バカは死ななきゃ治らない  1月24日


文在寅大統領の目的は南北統一だそうです。しかし現在の統一政策には
知的レベルの戦略が全く含まれていない。なんの対策もなしに統一が成り
立ったら、そこには阿鼻叫喚の地獄が待っているだけです。

文在寅と韓国若者たちは「同じ民族だから無条件に統一を成さなければなら
ない」と主張しているが、すでに南北は同じ民族とは言えないほどかけ離れ
てしまっていることが、何故わからないのだろうか!

20数年前韓国の若者(韓国支社の社員)と議論したことがあるが、彼らは
北朝鮮の人々がどんな人々であるかという最低限の知識すら持っていない。
そこには相互間の依存が強くなれば戦争の脅威が消え、平和共存が成り
立つはずだという現実離れした甘い考えしか持っていない。

そのうえ自動的に核保有国になれたうえ、アメリカとも手が切れ、民族自主
権を守ることが出来ると本気で思っています。

韓国全教祖の教師たちは「北朝鮮の核兵器保有を民族自主権を守る観点で
考えなければならない」とか「韓国は反省し、北朝鮮から学ばなければなら
ない」など子供たちを洗脳教育しています。

韓国人共通の情報は北の最大の都市「平壌」の事しか知らない。韓国のテ
レビに映し出される北朝鮮は、平壌で普通の暮らしをしている人々だけを
放映しています。

しかし地方に住む9割の北朝鮮は慢性的な食糧難のために栄養欠乏で
「小人化」が進み、国民の誰もが気力がなく希望のない日々をおくっています。
その上、餓死者が毎年5%も出る始末。一体こんな国のどこを学ぶので
すか?

韓国左派たちにあるものは、無知からくる善意、体系的な学問をしたことが
ないので単純な思考しかできません。北朝鮮が韓国に向けてどんなことを
してきたか、左派系にはそのような知識は皆無です。彼らにあるのは「北朝
鮮は同族ではないか」という情緒的な感覚だけであり、統一すればすべてが
解決するという漠然とした期待と、愚かな希望です。

韓国若者は「ドイツの統一が成功したのに何故我が国の統一がダメなのか」
と私に食って掛かった。西ドイツと東ドイツの経済格差は3対1だと言わ
れていた。しかし韓国の南と北の格差は15対1と言っても過言ではない。

しかも西ドイツは人手不足で貧乏な東ドイツ人を吸収するだけの経済的
余力があったが、韓国は南の経済が破綻寸前にもかかわらず食うや食わず
の北を受け入れる余力はない。文在寅は日本のカネを当てにしているらしい
が、嘘つき、恩知らず、約束を守らない韓国に日本人は金を出す気は全く
ない。しかしアメリカや無知な日本の左翼野党の圧力でカネをだしてしまわ
ないか心配です。

ドイツは今やヨーロッパの中で一人勝と言われていますが、かっては欧州
の病人とまで言われていました。
さかのぼること、1990年の東西ドイツ統一後、ドイツの経常収支はこの
翌年に赤字に転落し、2000年代のはじめまで一貫して経常赤字を計上し
ました。このころのドイツは、インフレや政府の巨額な財政赤字にも悩まされ、
厳しい状況に立たされていましたが、その後、転機が訪れます。

ドイツ経済の劇的な改善は、単一通貨ユーロの導入による効果です。
ユーロの為替レートは、ドイツだけでなくユーロを採用した国々全体の経済
状況などを反映して決まります。このためドイツ経済が好調であっても、
ユーロ圏のほかの国の経済が低迷していれば、ユーロ安が進みます。

専門家が指摘するのは、シュレーダー前首相が2003年に打ち出した経済
構造改革「アジェンダ2010」の効果と言われていますが、単純にマルク
を使っていた時代より、通貨安の恩恵を受けやすい状況になったというだけ
です。

当時のコール首相が、ドイツの強大化を懸念するフランスに東西ドイツ統一
を認めさせるかわりに、通貨統合を受け入れた経緯があります。ドイツを
抑え込む狙いで推進された通貨統合が、結果的に“ドイツ一人勝ち”と言
われる状況を生み出す要因になったことは、歴史の皮肉と言えるかもしれ
ません。つまり東西ドイツ統一がドイツに幸運をもたらしたということです。

しかし統一後の西ドイツ人は東ドイツ人の事を、怠け者で、仕事もろくに
出来ず、独立性と自発性に欠けた人間たちだとあざ笑っていました。
そして東ドイツ人の気質と西ドイツ人の気質が根本的に異なり、さらに
その差は計り知れない、東ドイツ人の社会主義的人間性を甘く見ていた
からだと、絶望していました。
当時のドイツ新聞に「我々は同じ民族ではない」という言葉が載っていたと
日本のメディアは伝えていました。

翻って朝鮮族の南と北ではドイツ統一どころではない、南北分断後、韓国と
北朝鮮が全く違った道を歩んできたことを真剣に見つめなければならない時
がきたような気がします。

文在寅よ、体制と理念を前にして、漠然たる同族概念がどれほどむなしいか、
韓国はドイツに比べてはるかに経済力が低い、そのうえ北の2千万人が残酷
な飢餓の限界線上にあると言っても過言ではない。
この腹を減らした北住民を食べさせるために支給しなければならない食料や
金額がどれほど多額なのか考えてもいない、しかもこの金額は北朝鮮を再建
するために必要な開発費用のためには全く別個の予算を要します。

韓国は統一後に予想される深刻な経済的・社会的な問題を解決する能力と
カネを全く持ち合わせていない。
文在寅の師匠である金大中は「南北の経済的格差を緩和させ、異質性を乗り
越えながら次の段階に進む」と言っていますが、このための論理と手段など
初めから持っていなかった。

最後に日本は南北統一朝鮮の成立に力を与え、経済援助をするべきでない。
文在寅の目的はノーベル平和賞です。その為に韓国人を地獄の底に叩き込ん
でも平気な男です。
日本は、韓国民をだまして大統領になった汚い男を決して信じてはならない。




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韓国国民をだまして大統領になった男 「1月16日(火)」

4~5日前の韓国新聞には「慰安婦問題破棄」と大きく載っているそうです。
(韓国元当社の社員からの情報)
この韓国新聞報道で韓国民の多くは慰安婦問題での日韓合意は完全に
破棄されたと思っています。

しかし文在寅は「公式合意という事実は否定できないが慰安婦問題は誤っ
ており、解決せねばならない」という矛盾に満ちた言葉を発しています。
そのうえ「日本が慰安婦問題での事実を認め、心からの謝罪し、教訓と
して再発防止に向けて国際社会と努力した時こそ、元慰安婦らが日本を
許すことが出来、問題が完全に解決する」とまで言っています。
はっきり言って笑ってしまうくらい無茶苦茶です。日本人の多くが怒って
います。

日韓合意では「最終的・不可逆的な解決」を確認しています。過去の韓国は
いったん結んだ国際条約をいとも簡単に破棄することを踏まえて日本側は
アメリカの確認まで取っています。つまり手形での裏書ですが自分たちの
都合しか考えない朝鮮族に国際法なんか通じるわけがない。

できない公約いわゆる嘘をつきまくって大統領になった文在寅は、いずれ
民衆につるし上げにされます。彼の公約「公務員の数を増やして失業率を
下げる、格差是正、財閥を潰す、」など、あほらしくて聞いていられない。

韓国の経済というのは、ほとんど財閥によって築き上げられています。
彼は経済の事がまるで分っていない。日本の左翼も同じですが。

金大中、廬武鉉の両政権で韓国を左傾化して「国家的反逆体系」を作り
あげ、た、そして文在寅によって社会主義独裁体制の中国や北朝鮮に
近い国に作り変えようとしています。

金大中政権以降、左派勢力に完全に握られてしまったテレビを中心にした
メディアによって青少年たちは捏造された韓国現代史を刷り込まれ,日本
を憎むように教育されています。

文在寅は弁護士として市民運動や人権運動に参加した後、盧武鉉政権で
大統領側近として活躍した。しかし日本でも同じだが市民運動家や人権
運動家などにロクなやつはいない。

北朝鮮と韓国が敵対しているように見えるが、目的は同じ南北統一です。
韓国は今後ますます北と一体化していくことに日本政府は気が付かなけれ
ばいけない、韓国の若者たちは「北朝鮮は同族ではないか」という情緒的な
感覚だけであり、そこから善意をもってすれば北朝鮮もついてくるのでは
ないかという絶対にありえに希望を抱いています。

文在寅の目的は「南北統一の8千万人が核武装をし、ミサイルを持ち、
憲法改正も出来ない愚かな日本を支配する」この考えは北の金正恩も同じ
です。危険なことは百万人余り日本に住んでいる在日朝鮮人が協力すれば
日本支配も可能だと読んでいます。

支配できなくても日本を核で脅して、締め上げれば3兆円くらいのカネは
直ぐに出てくる、つまり日本をダシにして、北朝鮮と韓国が連携を組むとい
うシナリオです。日本を打倒するためなら団結できるということです。

朝鮮民族っていうのは、嘘をつくのが平気、「核を放棄する」と言っては
日本からカネを引き出し、また開発し、見つかったらまた「放棄する」と
言って開発し、金を出させる。何度でもやります。

もし南北が統一されれば、日本は核兵器とミサイルを保有した朝鮮半島と
直接対峙することになります。しかも韓国と日本の国境線が走る玄界灘は
幅60キロしかありません。まず日本は、その国境線に相応な軍事力を配置
する必要があります。

このような危険な状況が目の前に迫っていることを日本国民に知らせず、
在日やマスコミは「いかなる戦争にも絶対反対」だから「護憲」であると
トンデモナイ情報操作をしています。

今やるべきことは、一刻も早く憲法改正、特に9条を改め、日本人が自分
の手で自分自身を守れるようにすることです。そして自衛隊を正式な軍隊
として憲法上にしっかり定義することです。

こんな当たり前のことをいつまで議論しなければならないのだろうか!
時間はあまり残されていません。



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くたばれ「嘘つき朝日新聞」    1月9日(水)


「朝日新聞が1年で70万部減、朝日という巨木が揺らいでいる」
もう一息で、朝日の息の根を止められる。

「やっと分かったのか!」「今ごろ気付いたのか!」高齢者の堅い頭が
徐々に覚醒を始めたように感じたのは錯覚だろうか!
高齢者の一部が日本の置かれている現実がやっと理解できたようです。
彼らは今までどんなまずい状況に陥った際でも現実を認識しようとは
しませんでした。

それは「社会の公器」と言われてきた新聞やテレビのニュースを疑いもなく
信じてきたからです。特に高齢者層の情報源は新聞(朝日)とテレビのワイ
ドショウーだけで、ネットを見ることはありませんでした。

去年1年間、朝日とテレビのワイドショーが手を組んで「森友・加計疑惑」
の「虚報」を毎日流し続けた。結果内閣支持率が危険水域まで急落しました。
ところが幸いなことに衆院選は自民党が圧勝しました。

1年近くにもわたって、繰り返し「モリカケ疑惑」と報じながら、いまに至
るまで安倍総理の落ち度」を裏付ける証拠は何一つも出てきません。

はらわたが煮えくりかえったのは、諮問会議の5人の方が1時間半にわた
る記者会見で「岩盤規制を取り払うために行ったことで、総理のお友達などは
全く関係がないと」はっきり言っているのに、テレビのワイドショウやNHK
等で一切報じられません、私はネットで知りました。まさに意図的な隠蔽です。

獣医師会と文部省は52年間にもわたって獣医学部の新規参入を阻んできま
した。今回ようやく140人の定員枠の新設がやっと認められました。

メディアは公正中立な立場で正しい報道を行うことが求められているにも
かかわらず、朝日新聞は虚報であるモリカケ事件を利用して安倍首相を
意図的に非難し、政権つぶしを図っていたのです。

そして朝日新聞は怪しげな評論家を使って北朝鮮の危機は安倍総理の
自作自演とまで言わしめています。このように日本を危機におとしめる
朝日新聞は絶対に許してはいけない。過去これほどウソ満載で世論を
間違った方向に誘導し,我が国を非難し、我が国の過去と現在を攻撃した
朝日新聞に引導を渡すのは購読者自身です

戦後の知識層は「反権力こそが正義である」というメディアの姿勢に同調
してきました。朝日新聞は「国家は人間を抑圧する暴力装置」と定義して、
反権力をうたい文句に未来にたいして常に悲観したがる若い人たちをリード
してきたのです。

しかしこれほど自分の国を愛さない新聞は本当に日本人だろうか?
やはり在日が支配している新聞社としか思えない。



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