なりすまし日本人 5月30日(水)


相変わらず新聞紙上を賑わしているのはモリカケ問題です。
加計問題が終息すれば今度は再び森友学園問題です。すでに1年以上この
問題で野党議員は不毛な論争を繰り返し、居丈高に安倍首相を責めています。

何の証拠も示せず、ただ「首相は嘘つき」とのイメージを植え付ける印象操作
を1年数か月にわたって、繰り返している野党議員は低能大馬鹿議員です。
彼らは間違いなしに日本を愛する日本人ではない、日本弱体化を目指してい
る日本人の殻をかぶった外国人です。つまり在日朝鮮・韓国人たちです。

なぜ在日野党議員は安倍首相を追い詰めて辞めさしたいか、日本国にとって
国益になる首相だと何故都合が悪いか、それは彼らの中心が日本人ではない
からです。つまり韓国・朝鮮人のなりすまし日本人だからです。

安倍首相は憲法改正を掲げていますが、それだけでなく在日にとってそれ以上
に迷惑なものは、安倍政権になって通名制度の変更が禁止になったことです。
そのほか安倍首相は在日特権の廃止を密かに進めていることです。

在日は通名を何度でも変更でき、通名を変更するとき過去の犯罪歴が書類上
引継がれないシステムになっています。そして在日の生活保護受給者の割合
は日本人の5倍に及びます。

通名報道というのがあります。凶悪犯罪者の30%は在日の犯罪なのにあたか
も日本人の犯罪のように、メディアは日本人名(通名)で報じています。
これまで数多くの在日が犯罪を犯し、強制退去事由に該当するのに、現時点
では誰一人在日が強制退去になった例がありません。

さらに生活保護予算の大半は在日だけの「特権保護費」として2兆3千億円
も出しています。在日コリアン64万人中46万人が無職、しかも、その中の
ほとんどが日本人は貰えない生活保護を平均で毎月17万円も貰っています。

戦後、在日は自分たちを「日帝36年の蛮行、強制連行、強制労働の被害者と
その子孫」だと主張し、数々の特権を日本側に要求してきました。
しかし彼らの来歴を見れば、在日一世と呼ばれる存在のほとんどが、ただの
出稼ぎ労働者で占められています。そのほかは戦後の混乱期の乗じたり、朝
鮮戦争などの動乱から逃れてきた密入国者です。いわゆる在日が主張する強
制連行などとは全く関係のない者ばかりです。

現在でも在日の特権的待遇は日本に存在しつづけています。
特別永住権のみならず、通名問題、生活保護問題、年金問題、参政権問題な
ど在日が厚かましくも日本に要求しています。

立憲民主党 、国民民主党 などの野党の支持母体は暴力団(構成員の85%は
韓国系)韓国民団、朝鮮総連、解放同盟、中核、パチンコ、サラ金、日教組
などです。よくもダーティな面々がそろったものです。

朝鮮総連は北朝鮮の指示で朝鮮学校を運営し、金将軍親子の肖像画を掲載し
将軍様を称え、生徒には日本を内部から崩壊するための反日教育を教えて、
害をなす「なりすまし日本人」を育てています。

韓国民団は、韓国の予算も使われて運営されており、在日の地方参政権、人
権擁護法案、強制連行・従軍慰安婦関連の「謝罪と賠償」をエンドレスに
進めています。

しかも総連・民団と共に、パチンコ産業、不動産転がし,ヤミ金等で多額の
金を日本国民からむしり取り、北朝鮮への不法送金、政治家や警察への裏献
金、マスコミへのCM支払いを行い彼らをコントロール下においてしまって
います。

また在日帰化人に支配されている新聞・テレビは在日の悪を報道しません。
彼らの脱税・強姦・殺人などの犯罪を行っても犯人を日本名(通名)で報道
することが多々あります

朝鮮総連に家宅捜査を実施して拉致問題など凶悪犯罪関連の捜査を行った
のは、安倍政権だけでした。

だから在日は目障りな安倍首相を退陣に追い込むために贈収賄もなにも出て
こないモリ・カケ騒動に明け暮れているのです。

だから国民一人一人が早く野党の正体・実体に気づき真実を知らねばならな
い。国会で安倍首相を悪と決めつけ、貶め、傷つけようとしている議員は在日
帰化人だと言っても過言ではありません。

しかし在日に支配されている新聞・テレビは彼らの正体を明かしません。
中国の中央電視台はNHKの本社の中に日本支局を構えています。在日は
中国の指示通り日本の視聴者を洗脳すべく日々活動をしています。
特にNHKは中国AIIBがアジア開発銀行(ADB)に取って変わるかのよう
に工作して、世論を誘導しています。

AIIBはインフラ投資銀行としての仕事はできません。なぜならAIIBが活動
しようと思えば、金融マーケットで起債(債権の発行と募集)をしなければ
なりませが、格付けがないために国際マーケットでは誰も信用しません。
つまりアメリカと日本がそこに入っていないからです。
しかし日本のメディア、特にNHKはAIIBの実体を一切言いません。
これが在日に支配された日本のメディアの実体です。

在日は「日本を内部から崩壊させよう」「日本を間違った方向に誘導しよう」
「日本の秩序を崩壊させて弱体化させよう」このような工作を日頃からさり
げなく行われています。工作は戦争の新しいやり方です。

森友・加計問題もすべて底流は同じです。日本内部から分裂・崩壊させると
言う目的を持って行われています。つまり戦争が行われているわけです。

日本国民は彼らが在日朝鮮・韓国人と知った時、国の重大事から国民を欺く
在日野党を選挙で落とすことが出来ます。また中立性・公共性は全く放棄して、
ひたすら反安倍に狂奔している日本破壊の張本人メディアを排除することが
出来ます。

日本の戦いは30~50年まだまだ続きます。ネットで真実を知った若者が
日本を除々に変えていきます。日本で生まれ日本で育った在日が「自分たちの
先祖は強制連行の被害者などではなく、より良き生活を選び、自分たちの未来
を切り開くために、海峡を渡って日本に来たのだという真実を知った時、日本と
いう国民国家の一員として初めて政治や社会への責任に向き合うことが出来、
除々に日本人になっていくのではないかと思っています。
甘いかもしれませんが!



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文在寅の悪だくみ 5月23日(水)


北朝鮮が米朝首脳会談にたいして再考すると言い出しました。

ボルトン米大統領補佐官は、北朝鮮に非核化の意思がないと判断した場合
は、「見返りを期待する北朝鮮との際限ない協議に引きずり込まれるという
過去の失敗は繰り返さない」と語り、いつでも交渉を打ち切る用意があると
強調しました。

ここに至ってボルトン大統領補佐官とポンぺオ国務長官というタカ派に替え
た事はトランプにとって、世界にとって大成功です。何故なら他の外交官な
ら融和ムードを作り出して北朝鮮を存続させる文在寅の戦略に陥ってしまう
からです。

文在寅は北朝鮮の核問題で一見米国と協力するかのような態度を示してい
るがトランプは文在寅の腹を読んでいます。金正恩は、同胞愛を強調する首
脳会談で金王朝の存続を韓国に約束させ、非核化の中身は懐に秘めたまま、
文在寅と示し合わせて、米国の攻撃を封印する腹です。

攻撃を封印するために、南北朝鮮は当事者が無条件で「不戦条約」をしてし
まった。もう戦わないと宣言することによってトランプが北を攻撃できる選
択肢の幅を狭めてしまった。

トランプの想定は米朝会談で「完全かつ検証可能で不可逆的な非核」を金正
恩は飲めないと踏んでいます。北朝鮮が会談を長引かせて結果的に非核化
の課題に取り組む気が無いのなら、米国は世界の世論を気にせず堂々と武
力攻撃が出来ます。

金正恩もトランプ大統領の本気度にきずき始めた。そこで金正恩は中国を
味方にすべくで習近平に会いに行った。後ろ盾を手に入れた金正恩は強気
な態度に豹変させた。

これに対してサンダース報道官は「会談したくないのなら、かまわない」と
突き放した。つまり攻撃のきっかけを探している米国にとって金正恩の国際
社会を欺く態度豹変は想定内です。

トランプ大統領は核のあるなしではなく、北朝鮮の政治体制こそが存在して
はならない最大の悪であるということがお勉強によって理解しています。
もちろん安倍首相の助言も聞いています。

金正恩は自分にとって不都合な幹部たちを100人近く処刑し、罪のない人民
20万人以上を苛酷な強制収容所に押し込め、また毎年20万人以上の人民
が餓死しています。この世の地獄を作り出している世界最悪の人権蹂躙国
家です。このような国は地球上に存在してはならない、最大の罪深い国家だ
ということをトランプ大統領は重々承知しています。

南北首脳会談の出来レースを察知したトランプ大統領は「完全かつ検証可
能で不可逆的な非核化」を北朝鮮に突き付けていく方針を変えることはあり
ません。

南北は、4月27日、首脳会談であまりにも世界に向けて仲が良いことを見せ
つけたことで出来レースの正体がばれてしまった。そこで核実験場廃棄の
式典に現地取材を許可するとしていた韓国記者団の取材を拒否することに
よってトランプの思考を攪乱させた。

文在寅と金正恩の共通の目的は、北朝鮮存続の保証をアメリカから取り
付け、時間をかけて韓国を赤化し、やがて統一することです。その赤化統一
が出来れば次に日本に刃を向けてきます。

核が無くても、生物兵器・化学兵器で日本を威嚇し、日本から金と技術を
奪い取ることが狙いです.

だから日本はその前に憲法を改正し、国軍を創設しなければならない。
憲法改正を思想や法律論だけで議論するのは愚かの極みです。
国家なくして、国家経営も国民も存在しない。



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米朝首脳会談 の怪 5月16日(水)


米朝首脳会談、6月12日にシンガポールで開くと発表しました。
トランプ大統領は「朝鮮半島の完全な非核化を目指す」と強調しましたが、
北朝鮮のいう「非核化」は北朝鮮の核放棄ではなく核搭載米艦艇などの退去
を含めた「朝鮮半島の非核化」であり、結局のところ在韓米軍の撤退を意味
します。

つまり平和ムードでアメリカに戦争を起こさせず、北朝鮮の核を「凍結」し
たまま米軍を韓国から撤退させるのが金正恩の狙いでしたが、トランプは
そんなに甘くはない、リビア方式(米国が放棄を確認してから制裁解除)に
よる非核化を主張、金正恩もトランプの本気度に気づき弱気になってきました。

早速、中国大連市を訪れて習近平に相談に言っています。習近平が何を言った
のか分かりませんが、北が核を保持することは中国にとっても都合が悪い、
常に核を北京に向けられたままでは北朝鮮を完全に支配できない、そこでおそ
らく、完全な非核化を提案したと思われます。その代わり中国にとって都合の
よい在韓米軍の撤退を要求することを提案したのではないかと思われます。

中国のもともとの計画は、金正恩を排除して長男の金正男をトップに据える
事を考えて、叔父であるNO2張成沢を北京に呼び、胡錦濤国家主席と密談
しています。この際、周永康が部下を使った盗聴により、張が胡錦涛に金正男
を後継者に就けようと思っていると発言したこと密告しました。2013年初頭に
中国を裏切った周永康がこの情報を金正恩に密告したことで金正恩の逆鱗に
触れ、その後の張の処刑と金正男の暗殺につながったと言われています。

その後、張成沢氏と彼の共犯者らは、完全に裸にされた後、3日間エサを与え
られていない120匹の犬達により食い殺されました。なおこの処刑は、ほぼ
1時間ほど続き、その様子を約300人が見守ったそうです。
つまりこの時点では中国と北朝鮮の関係は微妙になったのです。

その後、習近平は、北朝鮮を「一帯一路」国際サミットに招待。しかしこともあ
ろうに、習近平が待ちに待った「晴れの舞台」のその日に合わせて、ミサイルを
発射したのだから。これ以上の恥はないだろうというほどの、最高レベルの恥
をかかせました。習近平の怒りたるや、尋常ではなかったと思われます。

だから国連や米国主導の経済制裁に加え、北朝鮮にとって最大の貿易相手国
である中国も独自の制裁を行い始めたのです。北朝鮮の輸出高は昨年の時点
で30%減少、特に、最大貿易相手の中国への輸出は最大35%も減った。
つまり北朝鮮経済の3割が消えてなくなったということです。

北朝鮮が米国への強硬姿勢を転換し、対話に傾いたのは経済制裁が効いてき
たからです。金正恩もトランプの本気度にきずき始め、完全非核化を飲む決
意をしました。

ここに至ってトランプは突然イラン核合意離脱を表明しました。要するにイラン
との核合意が「ぬるい」という理屈です。これで金正恩はトランプの本気度が
分かり、すなわち米軍の攻撃を恐れるあまりリビア方式の核放棄を飲まざる
を得なかった。

アメリカは北朝鮮が核を完全に放棄しない限り関係改善に応じない構えだが、
金正恩は核を手放すだろうか、核のない北朝鮮など単なる不潔な世界最貧国
に過ぎない。

アメリカが北朝鮮を攻撃できない雰囲気を醸成しようと躍起になっているの
が韓国の文在寅です。北朝鮮との対話路線を掲げて当選した親北の文在寅は
平昌五輪を徹底的に政治利用し平和ムードを演出しました。

世界は「平和」「対話」という言葉に弱く、既に戦争回避を期待する雰囲気が
満ちています。しかし日本に取っての平和のムードで北朝鮮が温存されること
のほうがもっと危険です。

何故なら北朝鮮が完全な非核化になっても注意すべきは、北朝鮮の化学兵器・
生物兵器のことです。その生産量は世界一だと言われています。以前シリア
に輸出してその力を実証済みです。また長男の金正男をマレーシアで毒殺し
、生化学物質を武器として使用できるという意思と能力を見せています。

米CIAは「北朝鮮は弾道ミサイルや従来の兵器をはじめ様々な武器をシリア
に輸出したが、その中でも最も強力なものは化学兵器だ」と言っています。
つまり核やミサイルより、化学兵器の方がより脅迫的です。北朝鮮は致命
的な化学兵器を5,000t保有していると言われています。

化学兵器よりもっと恐怖に陥れる兵器は、生物学兵器です生物学兵器は化学
兵器よりずっと隠密に敵を攻撃することが出来ます。即効性もあるが、潜伏
期を通して広い範囲で長期間にわたって敵を焦土化することが出来ます。

トランプは「完全な非核化」しか言っていませんが、大量破壊兵器である生
物化学兵器を大量保有している北朝鮮を絶対に放置してはいけない。
ミサイルの弾頭にVXを積んで打ち込まれたら大変なことになります。

最近北朝鮮からの日本への漂着が相次いでいる小型の木造漁船の中には
間違いなく北のスパイ船がまじっています。海上保安庁は13日、北朝鮮籍と
みられる船の漂流・漂着が83件に上り、海保がデータの集計を始めた平成
25年以降で最多になったと発表しています。

その中に、「朝鮮人民軍」を表す文字や名前などが書かれた船員手帳のような
ものを持った乗組員がいたことが、新たにわかった。そして木造船のプレートに
は「朝鮮人民軍第854部隊」と記されていました。普通のこの小さな漁船なら、
乗員は3人程度。10人は多過ぎるし、漁具もほとんど積んでいなかった。

私が恐れるのは乗組員に紛れた数名の工作員がすでに日本国内に潜伏して
いる可能性があります。しかも生物兵器である病原体を隠し持って潜伏してい
ます。事があれば工作員はその病原体を日本国内にばら撒くかもしれません。
ということは完全な非核化が実現しても日本は北朝鮮から常に暗黙の脅しに
あう可能性があります。

北朝鮮は国内に少なくとも8カ所の化学兵器製造工場を持ち、生物学兵器
工場は13もあり、保有している生物兵器の病原体は13種で、このうち兵器化
が進んでいると推定されるのは、炭疽菌、天然痘、ペスト、コレラ、ポツリヌス
の5種と分かっています。

日本の最大の弱みは拉致被害者です。日本国民は一括即時帰国を願っていま
すが、金正恩は「拉致はすでに解決済みである」と言っています。北にとって
国家犯罪である拉致で日本から金を巻き上げることは世界の批判を浴びる
ことになります、それより戦前戦後賠償を理由に日本に莫大な額のカネを
請求してくる可能性が高い。

しかし歴史の真実をしっかり見れば、朝鮮を併合した日本は多額の費用を投入
して、当時世界一と呼ばれた水豊ダムを建設するなど、インフラ設備をおこ
ない、朝鮮全土に5200の小学校、470の中学校を作り、日本国内の大阪帝大
や名古屋帝大より先に京城帝国大学も設立しています。

日本統治により朝鮮は多大な発展を遂げ、30年余りの間に1000万足らず
だった人口が2500万に増え、平均寿命は24歳から45歳に伸び、未開の農業
社会だった朝鮮は短期間のうちに近代的な資本主義社会へと変貌しました。
日本から優秀な教師が赴任して朝鮮人を教育し、日本政府から莫大な資金が
流入し、各種インフラが建設されました。

これら日本が残した資産が、戦後朝鮮半島の経済や教育の基盤となっている
事を考えれば、日本が賠償を行う必要など、さらさらないはずです。

しかも日本は植民地化したのではなく朝鮮と合併したのです。朝鮮の初代統監
となった伊藤博文は財政的に日本の負担になる朝鮮合併を望んでいなかった
が、合併は朝鮮一進会などが要請した事でもありました。

韓国新世代の評論家金 完燮氏は「20世紀初め日本の改革、それも日本統治
による徹底した清算がなかったなら、こんにちの朝鮮半島は世界で最も遅れた
地域のひとつにとどまっていただろう。となれば、日本時代は私たちにとって
幸運であり祝福であったということはできても、忘れたい、あるいは認めたく
ない不幸な過去だといえるはずはないのである」と言っています。

もし金正恩が戦前戦後賠償を言い出したら安倍首相殿、この真実の歴史を
世界中に言ってください。特にトランプ大統領には、この真実の歴史を
レクチャーして下さい。

日本が併合する前の朝鮮半島は518年続いた李朝時代で、権力に座った者が
暴虐の限りを尽くし、法は権力者によって好き勝手に用いられ、権力の奪い合
いは、凄惨を極めた。民衆はただ搾取の対象でしかなかった、ほとんどの民衆
は乞食同然でした。

加耶大学教授の崔 基鎬氏は「李氏朝鮮は骨の髄まで腐りきっていた。そこで
人民の解放は日韓併合という他力本願のものとならざるをえなかった」と
言っています。


途中経過が長くなってしまいましたが、日本は拉致の悲劇に負けて金正恩政権
を温存するようなことになれば日本存亡の危機といってもよい、たとえ中国が
北を支配するようなことになっても金正恩政権は排除しなければなりません。

もし韓国が北朝鮮と統一、8千万人の人口を擁する反日国家である朝鮮連邦国
家が出来れば、戦前戦後賠償を理由に、日本に巨額なカネを請求してくる
可能性があります。

しかしいまだに自衛隊を憲法に位置付ける事すらできず、愚かな世論を気に
して、合憲とする敵基地攻撃能力の整備すら明言できずいる日本は北と南の
朝鮮連邦国家に屈するのですか!

この日本存亡の危機に未だに国会はモリカケ問題をしつこく追及しています。
本当はそんなことを追求している余裕は日本にはありません。
在日メディアも在日野党も日本の弱体化と破壊を狙う工作員に間違いあり
ません。



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