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韓国は古代社会   4月9日(水)


今回も朝鮮史を検証しながら韓国人の深層に迫りたいと思います。

日韓併合で「日本は朝鮮の土地を奪った」という韓国政府のウソをまず暴き
たいと思います。韓国の教科書にも「全国農地の40%を日本人に収奪された」
と載っています。とんでもない、日本が行ったのは法律にもとづく公正な土
地調査です。

当時の李朝末期はもうメチャクチャな状態で、両班は、農民から田畑や家を
強奪に近い形で手に入れています。日本の土地調査に対して農民たちは,両
班達が独り占めした土地が戻ってくると喜んで積極的に協力しています。

しかしこの土地調査には約9年間の月日を費やし、現在の価値で一兆円以上
かかっています。結果農民は権力から解放され、農民170万人の土地所有が
認められ、土地台帳も整い、多くの自作農が誕生しました。今日韓国が近代
国家として発展出来たのはこのような土地近代化制度のお陰です。


私は日本にとって都合の良い資料だけを見て韓国史を書いているわけではあ
りません。数冊の「朝鮮史」や「日韓併合」の資料を読みましたが、学者で
もない素人の私が見てもあまりにも韓国側に立って日本と朝鮮の関わりが
記述されている本が多くあります。

たとえば奈良女子大名誉教授であるN氏などは日韓併合時において、朝鮮に
対する植民地支配の初期が「日本人による土地取り上げの時代」だと記され
ています。

また教授は「朝鮮がどうしようもないほどに停滞し落伍していたために植民
地に転落しなければならなかったかのようにいうのは、日本の侵略の事実を
押し隠す「独断」にすぎない」と書いています。

果たしてそうでしょうか、教授は日本近代史専攻らしいが、彼に一番欠けて
いるのは500年も続いた李氏朝鮮の検証がなされていないことです。李朝は
大昔のことではなく、日韓併合まで続いた王朝です。

教授は韓国を通常の国のように勘違いしていますが、李朝社会は貨幣もなけ
れば村界もない、土地台帳の1冊もない。あるのは流民の集まる粗放な同族
中心の村と、所有権のない荒れ地ばかりです。つまり李朝はこの時代いまだ
に物々交換をしていたのです。まさに古代社会だと言っても過言ではありま
せん。

N教授は李朝時代の王朝と権力者である両班たちだけを取り出してあたかも
国であったかのように見てしまっていますが、その他の民衆は乞食同然の生
活をしていたのです。

朝鮮が一番輝いていた時代は高句麗、百済、新羅による「三国時代」だった
ように思います。李氏朝鮮は三国時代より約700年後に高麗の武将である
李成桂のクーデターによって始まりますが、ここに至って、それまで積み重
ねてきた朝鮮の文化はことごとく破壊されています。

つまり儒教を推し進めると共に仏教を弾圧して、仏教文化や文化財をこと
ごとく破壊したのです。文化財という物の破壊だけなら問題は少ないが、
人格を形成する仏教精神まで無くしてしまった。中国大陸も全く同じです。

今日、日本人が中国人や韓国人の考えや行状が理解できないのは中国・韓国
には仏教的精神である因果応報(善因善果・悪因悪果)が身についていない
からです。欧米のキリスト教精神と仏教精神とは道徳的な思想ではそれほど
の違いはありません。

中国人や韓国人が自分の悪行を棚に上げて、捏造された事例で日本を叩く
さまはブーメランのごとく自分に帰ってくることを理解していません。
仏教もキリスト教も卑怯・卑劣ということを一番きらいますが、彼らの心の
辞書にはこの言葉はありません。

もし朴槿恵大統領が仏教精神の欠片でもあるなら「告げ口外交」という最も
恥ずべき卑劣な行為が出来るはずがありません。最近は習近平国家主席まで
がドイツに行って日本の悪口を言うなど呆れ果てます。

いずれにしてもキリスト教精神を持っている欧米は、恥を知らない国際非常
識国家である中韓を軽蔑し始めていますが、彼らは全く自覚していません。

さて話を朝鮮の土地管理にもどします。土地が一体誰のもであるか分からな
い状態では公平な課税を行うことも、土地売買もできません。これでは近代
国家を建設することは到底不可能です。そこで日本は近代的測量技術を使っ
て朝鮮半島での土地調査を行いました。

韓国では日本が行った土地調査を「日本人が小高い丘に登ってあたりを見回
し、土地を指さして手当たり次第良田を奪った」と記されています。N教授
はこれを信じて日本の支配は「土地取り上げの時代」だったと記述したの
です。

しかし李朝末期、朝鮮を訪れたダレ神父は、「朝鮮事情」という本の中で
「両班は、いたるところで暴君のように振舞って、農民から田畑や家を強盗
行為によって強奪している」と記しています。

「日本の土地測量によって、李朝時代の官僚や地主から農民を開放した結果
土地台帳も整い、多くの自作農が誕生し、朝鮮が近代国家として発展する基
礎が出来上がった」と杉本幹夫「植民地朝鮮の研究」の著書で書いています。

また別の本には土地調査局は両班が強奪する前の所有を知るために故事来歴
を調べるなど、パニックになるほど大変な作業だったと書かれています。

朝鮮にやってきた当時の寺内総督は一部の両班が土地解放される前に日本人
に土地を売るとの情報をつかむと、素早く憲兵を派遣して阻止しています。
そして日本人には土地を売らないように両班や地主に厳命しています。

このように朝鮮農民の利益を守ろうとした明治日本の努力には、本当に頭が
下がります。


この続きは次回にて



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コメント

退化する朝鮮族の社会 2

>ブログ主様、ソロです。 この朝鮮統治が始まった時の状況について、多くの情報が隠ぺいされている様に感じていますので、とても有り難いです。
>>土地が一体誰のもであるか分からない状態では公平な課税を行うことも、土地売買もできません。
 成程、日本でいう「検地」も行われていなかったと言う事ですが、其れなら、日本でいえば平安時代の荘園管理以前と同等か、それ以下と言う事になりますね。 是等は、オソラク両班層の凋落~量的変化に伴い、地租の根拠となる土地台帳が、賄賂を貰った官に拠る改竄や付加で出鱈目になった結果であろうと推定できます。 李氏朝鮮国が、如何に正義やモラルが無かったかは、詳らかな歴史資料が無くとも、あの極東の肥溜めの如き社会の有様で判ります。

 朝鮮統治と云いますが、そも、本来は、ウェールズをイングランドがそうしたのに倣い、同君合邦と云う併合方式をとったのであって、決して西洋風の植民地施策ではなかったのに、公的な場合も「植民地時代」と云っているのが、私は気に入りません。

 唯、朝鮮の現実は「国としての態を成していなかった」と云うべき状況で、法治ではなく弾圧、司法ではなく賄賂で、事の善悪が決まっているザマでは、イキナリ近代国家を持ち込んでも、千数百年の法治下にあった日本の様な発展は、とても望めないでしょう。 それは、統治者である寺内総督も理解していたと思います。

 統治者の日本人の理解を超えていたと思われるのは、朝鮮の民衆が、貨幣経済を理解していなかった、否、貨幣はあったが、丸で信用に足るものではなかったと言う事です。 随い、流通経済も理解していなかったのは、謂うまでもない事でしょう。 創業百年以上の企業が数万におよび、千四百年と云う企業が存在する日本とは、異次元の社会だと云う他は無い。

 シナの商売人は昔から有名ですが、朝鮮の商売人は聞いた試が無いのは、朝鮮の儒教社会では、商業は忌むべき賤しい職業であり、価値観からして、金の為に働く事が蔑まれる社会だったからでしょう。

 聞いてくれは高邁ですが、霞を食って生きているわけがなく、その実、力にモノを言わせて、庶民から収奪して贅沢三昧をしていたワケです。 是が両班の正体です。 

 「汗を流して、金の為に働くことは賤しいが、暴力で他人の金を奪う事は天が自分に与えた権利だ」と云うのが、彼らの常識です。

 日本に拠る社会の近代化が、こんな両班層が千年に亘り支配して来た社会をひっくり返したのですから、恨み節が出て当然と云えば当然でしょう。

 貨幣経済や流通経済を理解できないのなら、借りた金の額が、時の経過とともになぜ増えるのかが理解できないし、不当でないと云う理由も判りません。 加えて、土地を所有し、米を生産している自分より、流通業者の方が儲かる道理が判らない筈です。

 これ等の現象は、日本と交易していた百済や新羅の時代には、見られなかった現象でしょう。 正に、ブログ主様が仰る通り、朝鮮社会は古代社会に逆行していたと考えるべきです。

シナ朝鮮の刹那主義こそ問題

まあおよそ農耕民族の思考ではありませんな。
農業には科学的思考が必要。
数千年行き当たりばったりで過ごしてきて、勝手に飢えて異民族に負けて征服されて、最後は何の怨恨もないただ隣にいただけの他民族(日本人)に迷惑をかけるわけか。
最低だな。

歴史の一次資料

歴史で大事なのは「一次資料」です。2次3次となれば、その間に恣意的に改竄されていきます。朝鮮に関する多くの外国人の歴史著書を見ると何故か「日本による奴隷的植民地」であったかのように書かれています。

「朝鮮戦争」の著者「カミングス」も日本の植民地支配を否定的に書いています。何故そうなるのでしょうか。カミングス氏の著書に書かれた「参考文献」を見ると殆どが戦後に書かれた「朝鮮人」の著書です。

意図的に改竄された「改竄歴史書」が一次資料になっているのです。これでは日本を否定的に書くのは当然です。日本の近現代史を研究する学者の中にも「改竄一次資料」を信じている人がいるのかも知れません。

最近、朝鮮の歴史を見直す外国人歴史学者が出始めました。ジョージ・アキタ氏の「日本の朝鮮統治を検証する」では、日本の統治を否定してきた歴史学者達の学説を否定しています。

韓国人の中にも日本の統治を肯定的にみる人が増えています。朴贊雄氏の「日本統治時代を肯定的に理解する」、李榮薫氏の「大観民国の物語」、崔基鎬氏の「韓国がタブーにする日韓併合の真実」を読んでみて下さい。

台湾の黄文雄氏の「韓国は日本人がつくった」なども韓国併合を肯定的に書かれています。日本人の歴史家の中に日本の韓国統治を肯定的にみる人がいないのが不思議です。

朝日新聞は「日韓併合時代の真実」を一番よく知っているはずです。

毎回素晴らしい、勉強になり楽しみにしています。

ブログ主様へ、

我々日本人は朝鮮人を理解する事が出来ても、その朝鮮人を変えることは不可能だと思います。

朝鮮人は、白人が最も優れていて、人類社会への影響力が一番有ると盲信しています。

追軍売春婦問題での動きを見ても分かるように、北米や欧州をプロパガンダの主戦場にしています。

世界的な権威や影響力のある個人団体(国連やアムネスティーなど)へのロビー活動は既に成功し、巻き返しは至難の技と思います。

先のコメであったように、一時資料を基に、影響力のある個人団体へのロビイングを今からしても、時間が掛かり、効果も限定的だとおもわれます。

それに、これだけ国内に反日レイシズム勢力を抱えていては、常に後ろから撃たれて、前に進めません。

先ずは日本国内の反日レイシストを法的に摘発出来るよう、法整備をすべきです。

現在の法律でも、例えば追軍売春婦問題で言えば、20万人の朝鮮人少女を拉致誘拐して性奴隷にしたと、触れ回る輩がいますが、このような輩は風説の流布で告発出来るのではないでしょうか。
科学的に検証可能な物的証拠を基に、公正さの担保された刑事司法の場を経ていない言説は、日本人に対する悪質なヘイトスピーチと断定出来るはずです。

このように、国内の言論空間での戦いを優先し、国内の言論空間の正常化を果たした後、本格的に国際社会へのロビー活動を官民あげて行ってはどうでしよう。


宗教と社会

>李朝社会は貨幣もなければ村界もない、

李朝でも貨幣が鋳造され、流通もしていました。
しかし、日本ほど貨幣経済が発達しなかったことも事実で、
詳しくは↓をご覧になると良いでしょう。

http://homepage3.nifty.com/~sirakawa/Coin/C025.htm

>人格を形成する仏教精神まで無くしてしまった。

仏教が流布していた高麗時代でも、支配層では権謀術数が渦巻き、
容赦の無い搾取によって、庶民は途端の苦しみに喘いでいました。

そのことは、例えば韓流ドラマ「武人時代」などに描かれており、
実際の歴史は脚色されたドラマよりもっと酷いものだったでしょう。

我国に於いても、仏教の流布がその頂点に達した室町時代は、
為政者の堕落がその最下辺に達した時代で、餓死者が溢れた時代でした。

そして、政争に明け暮れる将軍や守護大名に成り代わって、
在地で領民を直接支配する戦国大名が台頭し、
戦国時代の最初の覇者となった織田信長は一向一揆を抑え、
比叡山を焼き討ちして、仏教の勢力を削ぐことに努めました。

そして、豊臣秀吉の根来焼き討ちを経て、
最早武力では武士に勝てないことを悟った仏教勢力は
戦わずして徳川家康に屈服し、幕府の支配体制に組み込まれました。

その徳川幕府は、林羅山を迎えて朱子学を正学とし、
その羅山の師である藤原惺窩は元は僧侶でしたが、
周囲の僧侶共の堕落振りに愛想を尽かし、
仏教に替わる真理を見出そうと儒教を学びました。

その惺窩の前に、彼の朋友であった赤松広英を通じ、
朝鮮の朱子学者の姜沆が現れ、惺窩は広英と共に
彼の教えを受けることが出来ました。

そうして高名を得た惺窩を幕府は招こうとしましたが、
朋友である広英を殺した家康を忌避した惺窩は
代わりに弟子の羅山を出仕させました。

仏教の過度の流布が国家の衰退を招き、
遂には滅亡に至るのは、マウリヤ朝のアショーカ王以来、
世界各地で繰り返されて来た歴史の真実ですが、
それでは、何故朱子学を正学とした李朝が停滞し、
同じく朱子学を正学とした江戸幕府の支配下で、
何故日本社会が発展し、自ら近代化を為し得たのか?

以上、随分と長文となったので、続きは又に致します。

>たとえば奈良女子大名誉教授であるN氏などは・・

名前を隠す必要はないと思います。
誰でしょうか?
過去の論文を調べてみますが・・

午前だけ働き、午後は煙草を吹かしてのんびり博打に興じる朝鮮の生活様式に時間に厳格な勤勉を基とする日本様式を強制すれば、悪と映っても仕方がないことですね。

日本は朝鮮・支邦に対してだけは絶対におせっかいを働かないことが肝心です。歴史に学びましょう。

いつも有難うございます。

「日本統治時代における朝鮮の土地収奪」に関しては、ソウル大学の李栄薫元教授の業績を是非ご紹介下さい。

奈良女子大学のN教授。本名を明かしても良いのではないでしょうか?
学者として、安重根は無罪であると主張したわけですし・・・

日本近代史の謎の1つがこの教授ですよね。反日左翼思想の国立大学教授って素敵ですよね。

ディスカウントジャパン工作阻止

吉松育美と安倍昭恵に騙された人たちへ 署名取り消し法 【拡散希望】
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/cbfdfb2d071d290c74272575a9b10c43

署名後に送られてきたメールの一番下の所、「Didn't sign this petition? Click here」の「here」をクリックしてください。
上の方に「削除しました」と書かれた画面に切り替わったら大丈夫だそうです。

【ネット】「慰安婦に謝罪必要ないという考え恥ずかしい」ミス世界一・吉松育美さん発言に批判殺到★5
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397028583/

大統領の回顧録

多くのアメリカの政治家が退職後回顧録を書いています。現役での体験を元に書いているのでアメリカの政治政策が良く分かります。しかし、国家機密に関することを書くことは許されていないと思います。

1911年12月に日米開戦から70周年を記念して「Freedom Betrayed:フーバー大統領回想録」が出版されました。47年間眠っていた回想録だそうです。

あれから2年過ぎましたが日本語訳がまだ出来ていません。日米開戦を計画したルーズベルト大統領を批判する内容は「東京裁判」を根底から覆すような内容だと言われています。

1000ページに及ぶ大著とのことですが、英語に堪能な方は是非読んでみて下さい。

慰安婦の正体(5)

元日本軍の慰安婦たちは日本兵と友達でした。彼女達が「日本軍に拉致された」というはずがありません。元慰安婦たちの当初の証言は「日本軍に好意的」であったと言います。

そのうち、韓国政府や団体が「軍による強制連行」を既成事実化するために彼女たちに虚偽の証言を教えたものと思います。韓国では「強制はなかった」は売国奴です。元慰安婦の「おばあさんたち」も口を合わさなければ生きていけません。

下記の文章は「元軍医」の証言です。元慰安婦の証言は信じるが軍医の証言は信じない人達は公正ではありません。

元日本軍軍医が死の間際に明かした真実「朝鮮女性を性奴隷にしていたのは朝鮮人。日本軍は彼女達を悪徳業者から解放した」[4/9]

2014年04月10日
韓国

◆元日本軍軍医が死の間際に明かした“慰安婦問題”の核心(2)
  日本軍と慰安婦との関係は?

元軍医は、慰安婦たちに対する日本軍の扱いをこう語った。
「自分は軍医なので、兵隊たちの健康管理や、衛生状態をチェックするのが仕事でした。
同時に、慰安婦たちが性病にかかっていないかなどの衛生管理もしていました」

韓国人たちは、慰安所の運営に日本軍が関わっていたことを問題にしている。
しかし、それは慰安婦たちにとって決して“性奴隷”的な形で行われていたものではなかった。
慰安婦と兵士たちは個人的にも交流をしていたという。

「慰安婦はその時に兵隊さんたちとも仲よくなって、休みの日には連れ立って
ピクニックに行ったり、演芸会までも一緒にやっていたんです」(前出・元軍医)

こうした話は、この元軍医がいた黒河だけの話ではない。
中国の漢口には、中国大陸で最大規模の300人の慰安婦がいたのだが、その軍医大尉の手記「漢口慰安所」には、こんなエピソードが紹介されている。 歴史学者が語る。

「朝鮮人慰安婦たちを慰安所に斡旋していたのは朝鮮人の業者です。
証文なしで買い集めて、奴隷のように使い捨てていたのです。
日本軍は借用書を業者に作らせ、働きさえすれば金を返せるようにしたのです」

朝鮮人慰安婦たちを性奴隷にしていたのは、他ならぬ朝鮮人だった。
日本軍はむしろ、彼女たちを悪徳業者から解放していたのだ。

「漢口慰安所に、慶子という源氏名の慰安婦がいました。
美人で人気があり、すぐに借金を返し、朝鮮銀行に3万円もの貯金をしたそうです。 当時の3万円は現在で言うと約4000万円です。
売春婦がこれだけの金を蓄えていたのです。

彼女の夢は貯金を5万円(現在の価値で約6500万円)貯めて、
韓国に帰り小料理屋を経営することだと書かれています」(前出・歴史学者)
漢口の司令官は、彼女を立派な人間だと言い、表彰さえもしたという。

「行為の主導権は女性側にあり、兵士たちはズボンだけ下ろすことを慰安婦から 命じられて済ますのです。30分1円の規定があるにもかかわらず、時間を短くして 追い出します。しかも、2円50銭以上の金を支払わせていました」(前出・歴史学者)

慰安婦たちは師団が移動してくると、稼ぎ時とばかりに、せっせと商売に励んでいたという。

アサ芸+ 2014年4月9日

10 :名無しさん@13周年@転載禁止:2014/04/10(木) 14:26:04.16 ID:J6caMTm/0
【経済】ゴールドマン、世界有数のダークプール事業閉鎖を検討
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1397087264/

韓国経済崩壊カウントダウン!
米投資機関のダークプール事業は韓国への投資が含まれている
国際企業化した韓国財閥企業は韓国GDPの70パーセント以上を占めている
表向きと異なり2016年をめどに資金回収作業が急がれているのもその為
2015年在韓米軍司令部解体(統帥権返還)も偶然ではない

韓国大崩壊ただ1つの理由
日本のマスコミが言わない不都合な真実
http://www.youtube.com/watch?v=XLCRVeXKIao
2016年、米軍撤退でアジアの大混乱が始まる――日高義樹のワシントン情報
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140313-00010000-php_s-pol
【伊藤貫】アメリカと世界はどうなる[桜H26/3/20]
http://www.youtube.com/watch?v=0NjhNWc_p-E
ロシア人から見た北方領土問題(日本語訳)
https://www.youtube.com/watch?v=2g-9tC-lAhA

日本移民政策を推し進める理由とは?
崩壊有事が近い韓国人の大量移民を受け入れたい日本帰化国会議員の熱望でもある
この先の日本有事とテロを連動させたい特亜の対日破壊工作員大量入国を企むことも背景にある
日本が有事に巻き込まれることで得をする国々が存在する
外国の対日工作にいいように振り回されスパイ天国やりたい放題だった日本
危機に直面するまで放置してきた代償は大きい

反日は昔も今も米中韓

中韓の顔である習・朴が海外で反日宣伝に勤しんでいることが毎日報道されています。実はこれに米国が絡んでいるという指摘もここで何度か見受けます。 現実に日本占領後の教科書改訂では戦前・戦中の見方が悉く非とされているわけですが、最近米国発の反日宣伝資料が存在することを示唆している論説記事やブログに接しました。 ここに来られる多くの方はご存じかとは思いますが、 まだ見ていない方のために、 多くある記事のほんの一例を揚げます。 

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140410/erp14041011340003-n1.htm

http://hitorigoto-kokoro.blogspot.jp/2014/02/blog-post_9.html
 

朝鮮半島民族は、世界一の劣等感と、世界一の自惚れという、相反する感情を民族の血の中にもっている。

彼らの異常な言動はすべてこの矛盾から生じている。

だからその狂気の言動は限度を知らず世界に拡散し、誰も理解できないし、誰も止めることができない。

次に中国が分裂したときに、世界中のだれも朝鮮半島民族を支援しない中で、中国の隣で生き延びることができるのか?

世界に通底する法則とは

>支那人さん、ソロです。
>>次に中国が分裂したときに、世界中のだれも朝鮮半島民族を支援しない中で、中国の隣で生き延びることができるのか?
  仰るような状況が、着々と進行中で、モゥ誰も止められない観があります。 朝鮮族の中には流石に、昨今の国内の大不況、低賃金も相俟って、破滅的な雰囲気を察知しているものも居て、国外に出たいと意思を持って居るのは国民の7割に達しているとか。 遅きに逸しているのは明らかですが、彼らでさえ、世界がすでに韓国を見限って居る処か、誰も援けない状況にある事を自覚できているモノは少ないでしょう。

 恥を知らない事がどれ程危険な事か、を思い知る時が待っているのですがね。 

 とは言え、世界には朝鮮族にも劣らない恥知らずの国民は沢山います。 其れは、朝鮮族が自身の在り様に気付けない大きな理由の一つでもあります。 醜い事とは、強いモノが弱いモノを救うのではなく、ここぞとばかり、食い物にしているザマである事を自覚できなければならないと思います。

一次資料

いつも勉強させていただきありがとうございます。
私が加入している某嫌韓サークルでは図書館プロジェクトというものを始めています。アレン・アイルランドという植民地研究者が日韓併合初期実地に踏査して書いた研究書です。wikiにも書いて有りますが日本初訳で、去年和英対訳で桜の花出版から出た本です。いままで意図的に隠されていたのではないかと思える日韓併合の真実が書かれた本です。
韓国は植民地ではないとはっきり断言されていますし、何より数字によって語っていますので、読み物としては、イザベラバードやダレ神父に負けるかもわかりませんが一級資料であることは間違いありません。80年前にニューヨークで出版されたままの内容ですから恣意的な改竄の入る余地は無いといって良いと思います。
2800円なので各自地域の図書館にリクエストして購入してもらって読みましょうというプロジェクトです。
先生にも是非読んでいただき、講評をお聞きかせ願いたいと思いコメントさせていただきました。

肝心の本の題名を書き忘れ
ましたm(__)m
「THE NEW KOREA 朝鮮が劇的に豊かになった時代」
です。アレン・アイルランドで
wikiをご覧下さい。

日韓二千年の真実

早いもので、名越二荒之助先生が逝去されてもう七年の歳月が流れました。
かつて、私も先生のご研究の著書に資料提供者として些かの協力をさせていただきましたが、
特に「日韓二千年の真実」は戦後長らく秘せられていた歴史的事実を解明した著書として、
今なお価値ある一冊であると確信いたしております。
ブログ主の方、読者の皆様方には、今後も反日バイアスが掛かったプロパガンダや妨害を恐れず、
日韓歴史の真実解明を続けていかれることを切に希望いたします。

ロシアは,クリミアにおいて、第2次ロシア解体の種を蒔いてしまった。

ロシアは、クリミヤにおいて第2次ロシア解体の種を蒔いてしまった。
ロシアは、クリミヤにおいてロシア人の多数を頼み、クリミア人民共和国を樹立した。そして多数派の力を利用し、少数派を他国に追いやり,ロシア系人民の圧倒的な多数をもって、クリミヤ人民共和国をロシアに編入した。

遙か遠く極東において、支那の共産党は、ロシアがやった同様のことが出来ると考えていないだろうか。
東シベリアのロシア人は、600万人。しかも、職を求めヨーロッパロシアに還る者ものが続出している。
これに対し満州の支那人は、戦前、戦乱に明け暮れる支那から日本人が管理する安全な王道楽土の満州に逃げ込んだ支那人で1億5千万人に膨れあがっている。
彼らはアムール川を越え、続々とシベリアに進入している。

シベリアのロシア人と支那人の人口の逆転は間もなくのことであろう。
そして、イルクーツクの支那人の人口が過半数を超え、イルクーツクが支那人の手に陥ちたとき,ロシアの解体のアジア版が始まり、国境線の弾き直し行われる。

このときに当たり、支那との競争にに勝ち、日本が千島全島、樺太全島及びカムチャッカ半島を確保するには、核装備することはもとより、空母打撃群4個を用意する必要がある。

プーチンと共産シナの読みの帰趨

>Patriotさん、ソロです。
>>ロシアは、クリミヤにおいて第2次ロシア解体の種を蒔いてしまった。
 然り、同意です。 そして、クズネツクの反ウクライナ勢力の公機関占拠で、その発芽は立ちどころに顕かになりましたね。

 処が、反ウクライナ勢力の意図が、当事者となるクズネツクのロシア住民にも全く見えて居ない事は、ドゥした事か? 

 単純に、米国の優柔不断を良い事に、ロシアの武力背景の強大さを背景に、この事態を進行させるというのなら、ロシアは、是まで築いて来た世界からの信用をゴミ溜めに捨てる事になるだろうし、何より、好戦的である事をロシア自らが示す事は、欧米側に、重大な決意をさせる引き金を引く事になりはしないか? あのキューバ危機の様に。

 勿論、KGB出身のプーチンは、情報操作のプロですから、是までの展開は、あらゆる方面からの情報を集めて、計算ずくでやって居るでしょう。 然し、古来から上手や名人が滅ぶのは、「一番得意の領域でのミスが、致命傷になる」譬えの如く、もし、何処かで情報を意図的に加工されていたら、その検証を軽く扱ったとしたら、米ロ間の深刻な対立は増幅して、修復不可能な状態になる事もありえます。

 すると、ロシア経済は輸入・輸出とも閉鎖状態になって、ソ連崩壊時と同じ現象が起こる可能性があります。 すると、然しモノプーチンでも失脚する他は無い。 そうなった時、一番得するのは一体誰か?

 膨らみ過ぎた風船玉の様な経済が、その真実の破綻度合いを徐々に見せ始め、「人民の反乱」と云う、最終局面に直面している共産シナにとって、包囲網の一角の何らかの破綻は、そのままシナの突破口になる可能性があります。

 プーチンに求められて居るのは、ロシアの利益を最大限護れる欧米との妥協点を実現する事です。

 ロシアの武器は、現状のパイプラインが、欧州各国のエネルギー供給源である事です。 シェールガスを輸入して代替えすると云っても、現状の量を全て代替え出来る施設を構築するのには、少なくとも2,3年かかります。 其れまではドゥするのか、と云う背に腹は代えられない問題を欧州は抱えている。 ソウで無くとも瀕死の欧州経済が、自力生産力を喪えば、工場は止まり、失業者が街にあふれ返り、暴動が頻発して、企業は倒産します。 これなら、どの国も現有政権は持たないでしょう。

 これに対し、米国が欧州に一体何がしてやれるのでしょうか? 

 米国の施策には、唯、国内の環境問題で暗礁に乗り上げつつあるシェールガスの売り先を確保して、資金ショート危機を回避しつつ、且、ロシアをけん制しようと云う、謂わば、米国の利益を最優先にした考えしか見えて来ない。 是では、直接のダメージを受ける欧州勢力が、ロシアと本当に殊を構える気があるとは、トテモ思えない。

 交渉的には、ロシアが圧倒的に有利な情況の筈、然し、追い詰められた欧米が、その気になった場合、戦力的にロシアはとても敵わない。 その場合、禁断の核を遣う可能性も浮上します。 

 同じく核保有国である共産シナが、其処の駆け引きを何処まで、ドゥ読むかが是からでしょうね。

対馬侵攻と延坪島砲撃

こばんは、ちりちゃんです。

■日本の防衛網/KRの対馬侵攻直前/自衛隊の在日対策・・・他
余命さんからの情報で、私がコメUPしたいことです。

今回は、KRの「対馬侵攻直前」です。
本当かどうかわかりません。でも書きます。
(余命さん情報の後ずけとなります。
検証情報ないんですよね・・・。
逆に、余命さん情報から発信しているとこたくさんあります。
でも、余命さん情報、事実関係、時系列整合している。
どう考えれば・・・?懐疑心持ちつつ以下書きます。)
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まず、余命ブログから転載↓
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-04-06
延坪島砲撃事件....。
日本で2009年民主党が政権を取ってから国家機密のたれ流しが始まり、
韓国では2010年1月には国籍法、兵役法を改正。大統領令を強化、
実質、これは対日開戦準備法でした。
中国でも同様に2010年7月国防動員法が制定され、これも実質対日開戦準備法でした。
この流れに米軍と自衛隊は警戒態勢を強化、情報収集を進めている中で、
10月なかば米軍事衛星が成都軍区における軍の移動を探知。
続いて瀋陽軍区、北京軍区の移動も探知します。
米軍は対日開戦を疑い、日本にも警告。
しかし当時の管政権は何らの手も打ちませんでした。
移動情報を詳細に検討した結果、
また対日戦の直接担当である東海艦隊に動きがなく、
第2砲兵も動いていないことから対日開戦準備でないこと、
そして中国への問い合わせで、北朝鮮の動員、
そのきっかけが韓国軍の南下にあったことが判明しました。
 米の警告に韓国が平時統制権をたてに部隊を戻さなかったことから、
米は中国と協議、利害関係の一致から、
予定されていた23日の韓国砲撃演習にあわせ砲撃をもって
むりやり韓国軍を引かせたという事件でした。
 この砲撃戦は偶発的なものとして実に小さな扱いで処理されました。
しかし、その実際は世界軍事ネットでも報道されていたとおり、
北朝鮮国境背後に30万近い中国軍と、
韓国北西部国境には約10個師団の朝鮮軍、
そして東シナ海には米空母機動部隊が展開していたという
とんでもないスケールだったのです。
 個々の動きを検証してみましょう。
戦争だといって叫んでいるうちは実際の戦争は起きません。
秘匿された軍の動きこそ危険の兆候です。
しかし、万単位の軍の移動は隠しきれるものではありません。
旅大戦区では艦隊に出動準備命令と待機命令。
成都軍区からの部隊移動、北京軍区からと、
直接担当の瀋陽軍区の部隊集結と大混乱でした。
ここで注目すべきは、この動きは全く報道されていないことです。
動員の内容は概略わかっています。瀋陽軍区15万。
成都軍区7万。北京軍区2万?です。
ここで不思議なことに気づきます。
朝鮮国境の担当は瀋陽軍区です。
そこに成都軍区と北京軍区の部隊がどうして動員されたのだろうと思えば事情通。
事情はどうであれ、瀋陽軍区だけの軍団の集結移動は北京にとっては怖かったのでしょう。
転載終了↑

ちょっと、脱線します。瀋陽軍区は北京に不満をもってます。
瀋陽軍区は軍隊としてはチャイナで最強ってことになってます。
(多分、陸の話。)
で、核は持ってるのは、成都軍区。
海側は、また別なシワクがあると思ってます。今日は省略。
軍区の地理でビジュアル部分はここを見てください。
https://www.google.co.jp/search?q=%E4%B8%AD%E5%9B%BD+%E8%BB%8D%E5%8C%BA&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=nn5KU_zYL4258gX5kIKADA&ved=0CDgQsAQ&biw=911&bih=457
チャイナがこの軍区単位で分裂するって、いろんな人の論調も多いのですが、
私はそう思いません。一言で言うと各軍区が各個撃破されるとの恐怖心があるからです。
例えば、「モ」と隣接する北京軍区、瀋陽軍区と上と右から挟撃されるとアウトとか。
とはいっても、出世競争。この2つのファクターが分析を難しくすると思ってます。チャイナを主語としてのどうって観点や意見は、ちょっと足りないです。中央の意思、各軍区のシワク、これ重要と思ってます。(アメの見方も私は同じですけど。)

さて、
延坪島砲撃=KRの対馬侵攻。
今日、これを整理した結果コメUPしようと思ったけど、これで終わります。。
ここまで、またまた前ふりになってしまいました。
延坪島砲撃は、私がものごごろついていなかった出来事なので、
間違ったことUPするかもしれません。
でも、延坪島砲撃の「わけ」というか、時系列検証はここにUPしたいです。
木金土は忙しいので、週前半には終わりにしたい。
いろいろ調べました。
(コー2頃からは、自分自信で見聞きしたことで、
判断の一つとできるのだけど、その前はまったく記憶になく、
身に覚えがない出来事の考察は、難しい。
何十年の前の歴史の考察は楽なんだけど、
たった数年前の考察って、逆になんなんでしょうかねーーー。
(情弱ではない、お父さん、お母さんでも、全くわからんポンです。
2人は詳しいんですよ、歴史。)

今日は、まとめる能力ないちりちゃんでした。

P.S.恐怖
なんか、最近怖いんで、今日の転載部分自体については、これ以上、ときほぐしません。

ここ中韓ブログ、多分私が原因で、確かこの前の水曜か木曜にバトルになっていて、
管理人さんが仲裁?でコメをサクったんだけど、
サクッたコメを復活させて最後の意見をUPしていた人がいました。
私は、携帯から電車来るまでとかの合間時間でココ見てます。
サクッた後に、コメ復活させたとの記憶です。
(今は全部削除されています。)
管理人さんが、削除したコメを全部「復活」するができるんですか?
サクッたコメ復活のテクって・・・?想像つかないです。

で、最後のコメは確か、
「明日8時まではココに晒させてくれ。」ってのが夜にあり、
朝見たときにはコメが存在したのですが、お昼にはありませんでした。
私をフォローしてくれた人にもありがとうと言いたいです。
そして、それまでは、管理人さんが午前と夜に2回コメを消していて、心意気を感じました。

私をフォローしてくれた人さま(ハンネ覚えてません。)
ありがとうございました。でもかっかしないでね。

管理人さん、
私からの原因は、二度と繰り返しません。
申し訳ございませんでした。

ちりちゃんです。 #9OCdGr.6 さんへ

そのブログはちょっと怪しい


その海底ケーブル網はSOSUSといいます。
中ソの潜水艦の探知がSOSUSで行われているのは既知です。
それをわざわざ海底ケーブル網と言うところが素人っぽい。
日米のSOSUSが高感度なのは言うまでもないでしょうが
中国海軍が小型潜水艇で監視網突破を試みている可能性を
むしろ注意するべきだと思いますが・・・。

wiki
http://ja.wikipedia.org/wiki/SOSUS
音響チャンネル/ 音響哨戒網
http://www.ari-web.com/sound/column/0037.htm


またそのブログで軍事評論家として清谷氏を引用していますが軍事に関心がある人ならこの人を引用することはまずないと思います。

清谷さんは某ブログではさんざん言われています。
また別のブログの掲示版で恐らく武器開発関係者の人から直接に本人が怒られていたのを読んだ記憶があります。
清谷さんはただの兵器オタクだと思いますね。


スポールライナーの件で清谷さんが防衛省技術研究本部に喧嘩を売ったでござるの巻
http://obiekt.seesaa.net/article/122555932.html
陸幕広報室が見たら頭を抱える記事
http://obiekt.seesaa.net/article/163175660.html


それから「ちりちゃんです」さんがよく引用する戦略のブログなんですが
戦略の上位階層は世界観つまり思想・哲学なわけです。
思想・哲学を語れなければ下位の戦略は語れない。
彼はリアリストなどと言って誤魔化していますが
米国流実用主義のデューイなどを理解しているとは到底思えません。
あそこも怪しい。

本物の戦略家とはこんな人ではないでしょうか

石原莞爾
https://www.youtube.com/watch?v=9XcK4kXlCVs

コメント欄に標準訳があったので記載します。

私共は、我々の譴責を、戦争を必要としない文明にしていかなきゃならない。それでは、八千万という人間がこの狭い国に押し込められたことが非常に良いことだと思う。我々は八千万を立派にここで食っていこうじゃないか。食ってくんだと。ですな、それがためには在来の西洋の文明のような方式ではいけない。我々は、ちょうどその逆に、都市解体・農工一体・簡素生活、この方向にいかなければならないと、そういう風に主張しているのであります。



戦争を必要としない文明

戦後を振返った場合、石原莞爾の主張は正しかったのではないだろうか。
朝鮮戦争、ベトナム戦争、イラク戦争、イラン・アフガン戦争では
例外を除き日本国民は誰も死なず戦争特需で潤った。
都市化を止めればバブル生成とバブル崩壊を繰り返さずにすむ。
防災的にも東京一極集中なんて馬鹿なまねを止めれば
気が付いたら日本が再び繁栄していたとなるかも知れません。

本物の戦略家の一例として考えてみて下さい。

なりすまし ?!

中塚明・奈良女大名誉教授 (・”・)
http://img.khan.co.kr/news/2014/02/28/l_2014030101000061100334752.jpg

びっくり

おはようございます。

銀行さん・・・。お久しぶりです。ちりちゃんです。
誘導能力足りず、首になっちゃって、後任はパスタ。
今頃、どこかで肉体労働させられてるのかと、妄想していました。
無事でよかった。

今さら、石原莞爾・・・。
> それをわざわざ海底ケーブル網と言うところが素人っぽい。
全般、このブログ、わざとぼかした表現が多いと思ってます。
逆にクロートかと思っちゃってます。

朝なんで、取り急ぎ返信しました。

訂正 ↑


在日・なりすまし・朝鮮人 ?!    (・”・)

中塚明・奈良女大名誉教授

小説家司馬遼太郎の歴史観や、自由主義史観を歴史の偽造であるとして批判している。

伊藤博文の暗殺事件については、伊藤は東学農民軍の虐殺作戦に最終決定権者として深く介入した人物であるため射殺されたのであって、実行犯の安重根は無罪であると主張している。

http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201402282143065&code=960201

時代遅れの左思考

>HSBC お久しぶり、相変わらずの左巻きですね。
>>日本国民は誰も死なず戦争特需で潤った。
  いいえ、その朝鮮戦争の引き金を引いた李承晩の所為で、40数名の漁民が殺され、掃海作業に駆り出された旧海軍の10人近い人が死んでいますが? 交戦国でもないのに、死亡者50人は物の数には入らないとでも?

 朝鮮人が自民族同志で殺し合いをしたのは、全く日本には関係が無いし、日本の戦争特需は米国が作り出したもので、不況に喘いでいた日本にとって、降って涌いたような幸運と云う他は無いが、戦争を近隣で始まったら、戦争に一切加担しなくても、戦争は大量消費の現象だから、需用品目は値上がりするのは理の当然。 是が、戦前の「領土獲得」に代わり戦後顕れた、「新しい戦争のメリット」と謂われた。

 但し、その規模は火力の強大化~勝負の決着が早いのに連れて、どんどんメリットが減っている。 然も、反動的な戦後の需要の落ち込みは長期に亘る場合が多いから、長期的に看れば戦争はデメリットの方が遥かに大きい。 その傾向は経済が世界を蓋う様になって顕著になりつつある。 今や地域紛争といえど、簡単に万単位の兵士を動かすことは希になった。 衛星監視で、秘匿性・隠密性のメリットが全くないし、動かすだけで、巨額の経費が掛かるからだ。

 経済主体に考えれば、戦争特需は、経済のカンフル剤にはなっても、同時に毒薬でもあると評価するべき。 朝鮮戦争が戦後日本経済に有利に働いたのは間違いないが、その後の国家の形骸化を考えれば、両手を挙げて歓迎すべき事でもない。

>>都市化を止めればバブル生成とバブル崩壊を繰り返さずにすむ
 あなたの思考形態は、根っこから毛沢東主義的なんですね、非文明主義とか云うやつ。 未だに文化大革命を肯定しているのかな? 文明を前に進むことを否定して得られたものは、問答無用の現状否定~破壊で生じた大量の虐殺と文明の後退現象でしかなかったわけだが、其処を肯定するのは、タダの文明破壊愛好家でしょ? その実、他人と正反対の事を言って面白がっているだけで、無責任な思想遊戯に過ぎない。

 経済が発達すればそこに人が集まり、次第に都市化するのは、人類が紡いできたあらゆる歴史の自然の流れのパターンだし、人の流れは、気候変動や民族移動等、流動的で多次に亘る環境要素に大きく左右されるのは、否定しようがない事。 人の恣意による人工的な長期建築物例えば都市計画ですが、都市化は基本自然の流れに任せるべきで、過度の計画設定が必ず失敗するのは、時流の変化に対応できないからで、例えば共産シナがバブル期に計画し、各地に作った幽霊都市の様な結果となる。 自由主義圏の都市でも、小はガラガラの工業団地の失敗例、大はブラジリアやメキシコシティ等の失敗例がある。

 経済の繁栄衰亡の如何は、扱っているモノの量や価値の性質に関わっているが、戦後世界では、景気刺激の一手段でしかない戦争は、互いが持ち合う武器の火力の極大化から、次第に選択肢として最終手段化されつつあるのだが、共産主義者は相も変らぬ、「スクラップアンドビルド」信仰一本やりの様で、進化が止まって居ますね、永久革命主義はドゥしたのですか?

理研が危ない

日本人の税金が入るところ、必ず朝鮮人に狙われる。

http://torakagenotes.blog91.fc2.com/blog-entry-2532.html

最終的崩壊寸前のシナ経済

 ソロです。 ドンドン不透明になって行く観のあるシナ情勢ですが、ソースが信頼できる所は、限られれています。 下記の引用先はその数少ない一つです。
(「宮崎正弘の世界ニュース早読み」より転載開始)
中国人民元暴落気配に金融危機の警戒感強まる不良債権の爆発はベアスターンズの二の舞になる恐れ
****************************************
 人民元は暴落気配濃厚、いよいよ中国経済の本格的危機が迫った。米国が静かに警告を発していると英紙フィナンシャルタイムズ(4月9日)も伝えた。

 同紙中国語版に拠れば(同4月9日付け)、「中国は全面的な金融危機に襲われる懸念が強まったという観測が投資家の間に広がっており、それは何時、いかなる形態で惹起されるのかが議論の的」だという。 もはや中国が金融危機を回避できるか、どうかは議論されていない。

 危機の根源に横たわる問題はシャドーバンキングの債務問題と不動産の連鎖暴落が複雑に絡むが、通貨発行量、預金準備率、外貨準備、そして為替レートの問題が密着的に輻輳しあい、09年のリーマンショック以来の世界的規模の金融危機を惹起することが予想される。

 企業収益が低下している状況に人民元の為替レートは、むしろ高く、これが企業収益をさらに圧迫しているため、企業の借金比率は15-25%増加していると「ランバート・ストリート・リサーチ」が算定している。

 2010年から2013年末までに中国の通貨供給は倍加したが、その一方で、対ドルレートは10-15%ほど強くなった。人民元が高くなれば輸入産業はともかくとして輸出依存の経済だから経済全体が脅かされる。 そのうえ通貨が強くなれば、国内消費は進むはずなのに、物価上昇よりも不動産価格が暴騰し、投資というより投機色が強いため実質的に中国企業の銀行からの借り入れ額が膨張し、個人の借金もかさんだことは明らかである。

 「BISの算定で国際債務証券は2730億ドル(28兆円弱)、中国が公表した数字の四倍以上に及び、まるで『リーマンショック前夜のベアスターンズ的状況だ』と関係者は懸念を広げている」(フィナンシャルタイムズ中国語版より要訳)。

 ▲ベアスターンズ的危機とは何か?
 ここでいう「ベアスターンズ的危機状況」という意味は以下の通り。
2007年、かねて危機的経営状況に陥ったベアスターズは二つのファンドが債務不履行に陥り、08年三月、JPモルガン・チェースによって救済合併された。そして09年9月のリーマンショックへと至るまでに一年の歳月が綱渡りだったが、米国は金融危機の延命を図っただけで、かえって被害は大きくなった。

中国の状況は、このときに酷似していると最初に警告を発したのは2014年三月、BOA(バンク・オブ・アメリカ)とメリルリンチのエコノミストらで、3月5日にブルームバーグが報道している。

したがって前掲FT中国語版の分析は、これら米系金融機関エコノミスト予測の追認記事でしかないが、中国の投資家向けの同紙がいよいよ
警告を発したことになる。
(転載終了)
  シナ経済の最終局面も、やはり通貨の暴落から始まるだろうと云う、読みから云って、その兆候と見ても宜しいのではないか、それに重要なのは、シナ経済が「破綻しない」とは、既にだれも思っていない事でしょう。 大方の共通認識から云って、投資筋の関心事は、「何時」であって、「何故」では決してない。 それは4年位前から、シナ中枢の「逃げ出し」姿勢から云って、決して否定できない事です。

 我々、シナの周辺国国民にとっての関心事は、破綻で生じる経済難民や環境難民の大量移動がどれ程の規模で起こるのかと言う事です。 

 シナの武力侵攻云々を謂いますが、既にシナ本土に「護るべき価値が残っているだろうか?」「人民軍兵士は、一体何の為に戦うのだろうか?」と云う、ごく当然の疑問に皆さんはドゥお考えになりますか? 

まさか

銀行さん。「地政学は大学に入ってから勉強しろ!」なんて、
コー3の、いつだったか、激オコのコメあり、私はこの剣幕に負けちゃって、
「ご指導ありがとうございます。」って返したこと忘れてません。
銀行さん、覚えてますか?
なんかあの時、私はイライラしてたんだよね。ナニからナニまで。
(ナニにイライラしてたんだか、今は全く忘れてます。ナンなんだろ。)
大学生の今、地政学(らしきもの)について好きなだけ、
いろいろ本読んだり、思いを巡らしています。独学ですけど。
そんな私は、ちりちゃんです。

■1
銀行さんに、コメ返します。まずこれ。戦略家です。
>それから「ちりちゃんです」さんがよく引用する戦略のブログなんですが
・・・・
>本物の戦略家の一例として考えてみて下さい。

「考えてみて下さい」なのですが、「日頃、考えていること」をコメします。
石原莞爾「最終戦争論」とすると、ご紹介ありがとうございます。
私は一昨年(だったかな?)のココ夏デビュー当時頃既に、
ココ中韓ブログで太平洋戦争、大東亜戦争の議論になった時、
すでに石原莞爾は知ってました。
(ちなみに、この銀行さんコメと関係ないですが、
当時も今もわかんないのは近衛です。これ懐かしいです。)

最初に知ったきっかけは、ここです。
「永田鉄山と石原莞爾 日本陸軍・二人の天才」
http://yamikabu.blog136.fc2.com/blog-entry-230.html
銀行さんもここ見てください。
「石原莞爾(いしわらかんじ)」、素晴らしい(って表現軽いのですが)と思います。
(この2人、永田、石原の私の見解UPしてると、
何回あっても足らない。省略!)

■2
”「ちりちゃんです」さんがよく引用する戦略のブログ”
「奥山真司」が前提でよいですよね。
例えばここ。
http://archive.mag2.com/0000110606/index.html

では、私の思いを銀行さんに発表します。
一言で言うと、
石原:戦略家
奥山:地政学学者

この違いがわかりますか?
戦略家と学者の違い。
戦略家は、発信内容をだけで、たくさんの人の心を揺さぶることができる人。
奥山は、学者、今でも勉強中。戦略家じゃない。
でも、もう一つ、学者は先生としての役割もある。
それは、考え方、思考プロセスの指導。

■3
石原:戦略家
奥山:地政学学者
思考停止なんだな。この理屈。
この2人の比較議論になると。土俵が違う。ここに誘導するのがわからない。
まあ、簡単にいうと、中学生1年生に高校3年生の教科書を見せて、
高校3年の知識がないんで、だめだろ。じゃ、どうするがんばれ。って感じかな。こう言われるを考えが止まっちゃう。

私は、「次」ってキーワードが好き。
今、生きている人、一人ひとりが考え、意見を交換し、で次にどうする。
ってのを考えたい。「石原」はどう、私は知っているぞ。では、この活動が、止まってしまう。
解釈論になってしまう。多少の間違いはあってもいい。いろいろ議論しながら、
共有の知識とか身につけていきたい。

■4
次行きます。
>戦略の上位階層は世界観つまり思想・哲学なわけです。
なぜ、これを銀行さんがこんなこと今頃、言うのかわかりません。
「上位階層は世界観つまり思想・哲学」は奥山が提唱するそのものです。
http://dadaemon.hatenablog.com/entry/2012/12/04/083012
ここは書籍なのですが、奥山の考えを一番安くゲットできるものです。

■5
>米国流実用主義。
これ、銀行さんが思う将来の日本と銀行さんの主張と、
マジェマジェにしてロジカルな意見表明してください。
どこで学んだんですか?
銀行さんのかつてコメで、あの先生とするとK○文系ですよね。
変なコメ返すとここを罵倒したくなる。
ここは我慢だ。

■6
では、銀行さんの上位階層はどこにあるのか、
私はまったくわかりません。
以前、言ったと思いますが、部分部分はナルホドな話があるのですが、
結局、私たち日本をどうしたいのか、すなわちこれが上位階層ですよね、
これがまったく伝わってこないんです。銀行さんからは。
銀行さんだけでなく、なんかいろいろわけわからんたくさんの主張な人。
ここをシッカリしてください。
ここがあれば、ここの読者騙せちゃうかもね。
(でも甘いです。無理です。)

■7
繰り返します。今日のまとめです。
「結局、私たちが住む、「日本」をどうしたいのか」、ここがないと、
私の心に響かないんです。<<いつも銀行さんコメは響きません。>>

P.S.1
1時間位かけて、この5倍位書いてたんですが、このあたりで納めました。
見返して削除しました。まだ、半分です。次は、海底ケーブルです。

P.S.2
全体としてですが、銀行さんには、実は、
「ちりちゃん。大人になったね。」と褒めて欲しいです。
なのですが、実は、ホンモンの銀行さんかどうかは懐疑的な私がいます。
ホンモンはこんなに、軽くない。

返事1

分割して回答します。

石原莞爾について

太平洋戦争への道
https://www.youtube.com/watch?v=GggvbamSFCY

これはユーキャンの学習教材です。
教材ですので客観性もあり優れた内容だと思います。

そこで最初にでてくるのは石原莞爾の主張です。(4分30秒~)
大東亜戦争は石原の考えによって起こされたと理解できます。
テキストに起こします。


満蒙問題ノ解決ハ
日本ノ活クル唯一ノ途ナリ
・・・満蒙問題解決ノ鍵ハ
帝国国軍之ヲ握ル
満蒙問題解決ハ
日本カ同地方ヲ
領有スルコトニヨリテ
始メテ完全達成セラル

対支外交即チ対米外交ナリ
即チ前記目的ヲ達成スル為ニハ
対米戦争ノ覚悟ヲ要ス
・・・対米戦争ノ準備成ナラバ
直チニ開戦ヲ賭シ断乎トシテ
満蒙ノ政権ヲ我手ニ収ム


重要なところは
「対支外交即チ対米外交ナリ
即チ前記目的ヲ達成スル為ニハ
対米戦争ノ覚悟ヲ要ス」
というところです。
計画段階から対米戦争を想定して満州事変を起こしたのです。


石原莞爾は米国の持つ戦争遂行能力と
そして何より利益こそが善であるかのような思想的な背景を踏まえ
日米の衝突は必然であると考えていたのではないでしょうか。

平昌(ヒラマサ?)五輪

日本国内のあらゆる南朝鮮企業も協力させ、民主党政権(当時)をよいことに民主議員等に働きかけ、選挙御礼に民潭訪問する売国民主議員を利用し日本の支援があるからとロビー活動し無理やりIOCを説き伏せた誘致だったのです。

日本の技術とコース設計、そして資金を要求してきています。日韓サッカーワールドカップで、スタジアム建設費用の300億円を借款しておいて利息も一文も払わずにすっとぼけている盗人国家であること忘れてはいけません。

オリンピック直前合宿や調整等、南朝鮮内では不可能なので各国選手と役員等数万人が日本に滞在し経済効果がある、それは平昌オリンピックのおかげなんだから資金を援助しろと要求しているのです。

「平昌五輪のおかげで日本も潤うんだから協力しろ!」
「もらってやるから出せ」

http://paipo2.exblog.jp/19477578/

朝鮮人は人格障害   (・”・)

破綻の最終コーナーを回った韓国国民へ

  ソロです。
  破綻も最終局面を迎えつつある韓国は、反日活動すら統制を失いつつあるように見えますww 流石に、国内事情が切迫して来て、真の敵が判らなくなってきたのではなかろうか。

  とは言え、彼らの、「強いモノに媚び諂う」事を、賢く・正しいとする事大主義の裏側で考えれば、真の敵は両班層である事は明白、彼らは実は、朝鮮族千年の敵なんですがね。 その両班層は、更にに上位に居た、かつての統治者大日本帝国に全ての悪を押し付ける事によって、自分達の悪業を歴史の壁に塗り込み、隠蔽して終った。 その上で、自分達を被害者に仕立て上げる為に、実証不可能な過去の栄光を創り出し、正史を歪めて、ウリナラファンタジーと云うべき妄想史を正史に置き換えんとしています。

 つまり、反日論理自体が、両班が創作した、自身の責任逃れの歴史に基づいている事が判ります。

 すると、現在の韓国国民の反日は、両班の立場に立っての主張だと言う事になりますよね。韓国国民は、本当にそれでよいのか? 其処に気が着けないのなら、或いは、知った上で確信的に遣っているのなら、韓国の破綻・終焉は、歴史の必然です。朝鮮族が二度と国を持つことはないでしょう。

 21世紀の世界で、11世紀の価値観は通りませんとも。

 両班層は、千年近くを経た20世紀になっても、中世然乍に、半島在住民を収奪し、弾圧して苦しめる事を当然の権利としてきました。その上、日本統治で二重構造化した社会の支配権を取り戻すべく、多くの自国民を虐殺しました。

 処が、米国と云う新たな支配者が現れ、民主主義を施行し始めましたが、米国施策が、折しも台頭しつつあった共産主義に対峙して居る事をよい事に、「反共」の名のもとに、更なる弾圧と虐殺に明け暮れた事も、全て米国の指揮下で為した事にして、隠蔽を行いました。この手法は、後にベトナム戦争参戦で海外に「輸出」迄して、ちゃっかり米国の市民権を盗んでいます。

 米国の一部の施政者は、これ等両班層の恣意を知って居たものと思いますが、彼らの人種差別観を含んだ、異人種忌避感や異文化への無理解と云った、それこそ、白人の植民地支配者の思考で、是等を黙殺。弾圧抑圧された国民から上がってくる怨嗟の声は、全て戦前日本に押し付ける事で回避できると考えていたのでしょう。其れが故に、反日は意図的に放置されてきたのです。

 そう云った措置について、「民主主義サプライヤー」を標榜する米国の欺瞞は責める事は出来ても、極東施政で示した異文化・異人種についての対処方法は、欧州列強が500年に亘って、アジアやアフリカでやってきた事で、一概に責めても仕方がないと云うべきです。 唯、欧米文明の野蛮さ、底の浅さが際立つだけです。

 どのような理由を付けようと無辜の民間人虐殺に、正義なんかあるモノか。 言い訳をすればする程、隠蔽をすればする程、文明の名の裏側に隠した野蛮さが透けて見えるだけです。

 以上の真実の歴史を闇に葬り去り、口を拭って、反日を更に拡大、妄想でできた誹謗中傷、をまき散らしているのが現在の韓国民と政府なのです。 是では、歴史からは何も学べません。 何時か同じ事を繰り返し、多くの無辜の国民が、国家の保護・擁護無しに、或いは、その国家自身から再び弾圧虐殺を受け、生命財産の危機に瀕する事になるでしょう。 その時嘆いても遅過ぎるのです。

ウクライナ人は穀倉地帯の中で死んで逝った父母、祖父母のことを忘れてはならない。

ウクライナ国民は、父母、そして祖父母たちが、第2次世界大戦後に拘わらず、ソ連邦の過酷な搾取によって、穀倉地帯に住みながら,次々に餓死して逝った悲惨な歴史を決して忘れてはならない。

北朝鮮の経済には国民向けの社会主義的配給経済と、独裁指導者の周辺が形成している宮廷経済の2種類があるという。
近年、宮廷経済が膨張して国民経済を圧迫し、粛清事件も宮廷経済の財源確保の権力闘争が原因とされるが、二重経済を内包する独裁国家は破綻するのは、旧ソ連解体を見れば明らかだ。

>>韓国は古代社会
原始社会 未開集団でしょ

【事件】関西のしばき隊団体『友だち守る団』元代表・凛七星こと林啓一容疑者(52)を生活保護費の不正受給で逮捕!!
民主党・有田芳生グループ
http://hosyusokuhou.jp/archives/37570991.html
https://pbs.twimg.com/media/BlQdakUCIAAVpjg.jpg:large

まさか 2

銀行さん。久々にやる気の意欲だしてますね。
「石原莞爾」は、私も見るから、順次コメUPよろしくお願いします。
戦前の戦略知らない方々への気づきのきっかけとなるのは、悪くはないと思います。
こばんは、そんな生意気な発言者は、ちりちゃんです。

今日は海底ケーブルです。

の前に、一つだけ。戦略について、やっぱどうしても、挙げときたいと思ったこと少し書きます。
久々、何十年ぶりに、総理、政府なのかな、戦略の上位階層を出したんですよね。
「日本をとりもどす。」です。これが今の政府の戦略、政策です。
これが、総理へいろんな不満もありながら、今の政権を支持している方々と思っています。
別な言葉では、スローガンの言葉があてはまるかもしれません。
この戦略のもと、配下戦術が組み立てられています。
(その一つを、そう遠くない未来に書きます。JPの在x対策です。)

奥山真司が提唱する戦略の階層は以下です。
・世界観
・政策
・大戦略
・軍事戦略
・作戦
・戦術
・技術
「日本をとりもどす。」は、この階層とすると軍事戦略レベルと思ってます。
でもこれまでの政権スローガンよりは、上位で具体的な階層レベルです。
(これ、奥山真司の受け売りです。えへ!)

で、今の政府の戦略、政策自体を叩いてるのが、チャイナの情報戦。
ある政治的意図のもとに主義や思想を強調する宣伝、プロバガンダです。
「軍国主義復活、日帝復活、危険だ危険だ。どうする?あなたの国は大丈夫ですか?」です。
この対抗手段をとらなきゃだめです。チャイナの世界観自体を、叩く反論です。
(これ、北野幸伯の受け売りです。ふふ!)
(一回この辺、コメUPしました。)

前ふりはこの辺にして、銀行さん、海底ケーブルです。

まず、海底ケーブルはSOSUSではないです。
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2013-11-03
余命ブログ、全部目を通しましたか?
私は、2周目が終わりかけている所なのですが、
まだわからない多く、少なくともあと、1周読みます。
肝心な所ぼかして、わざとなのか、複数のコメを重ね合わさないと、
全体と詳細が把握できないと感じています。少なくとも私はそうです。

海底ケーブルは、海底津波地震ケーブルセンサーです。
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-03-10を今一度見てください。
(ここ紹介したと思ったのですが、記憶違い?)
といくことで、余命さんが言う海底ケーブルは、歴史あるSOSUSではないです。
(広い意味ではSOSUSですが・・・。)

で、この海底津波地震ケーブルセンサーは何をモニタリングしてるかというと、
「水流、水温、水圧、傾斜、磁気、音響」です。
ホントかどうかあるんですけど、今リアルタイムでのモニタ・・これはウソでしょ。
ここまで書けばわかるっしょ。
・・・誰がどこにいてどこに進んでいるか。・・・
これ以上は、銀行さんにやさしくしても意味がない。

抜粋します。↓
海底ケーブルセンサー....最近、中国海軍艦船が宗谷海峡突破とか宮古島突破とか中国では報道されているが、平時に公海を航行するのに制限はない。突破という話にはならないと思うのだがまあそういっている。実は日本に重要な戦闘情報を与えていることに彼らは気がついていないのだ。
抜粋終わり↑

空からは衛星、海の中からは海底ケーブル。
普通ならお手上げ、CNは気付いたってことだよ。

皆さま、誤解しないで欲しいのは、海底ケーブルは、もちろん津波地震のためにあるんですよ。(アハハ)
示威行動、チャイナ海軍の皆さま、公海は平時通過してもよいですからね。
内海でうろうろしていても、経験積めませんよ。
ちょっと位、脱法しても、キット泳がしてくれますよ。

で、ここまで書いて、本題なんですけど、銀行さん
>中国海軍が小型潜水艇で監視網突破を試みている可能性を
>むしろ注意するべきだと思いますが・・・。
ってナニ?
まさか、まさか、本当に、こんな発言してるわけでないですよね。
釣りですよね。
「小型潜水艇で監視網突破」て、例えば、マグロ魚網を鯵がスリヌケテていくってか?!
カワイソすぎる・・・、じゃなくてカワイすぎる。
「石原莞爾」もいいんだけど、まずこの「小型潜水艇で監視網突破」の意味を返事ください。
私が知らないこと、情報持ってるんですよね。
実は昨日、海底ケーブルのコメUPしようと思ってたんですけど、
様子見たいため、戦略の方を先に出しました。
「小型潜水艇で監視網突破」一日悩みました。
(昨日の私のコメスルーだったら、今日のこのコメUPありませんでした。)
小型でも、索敵されないのは無理だし、これ何の意味があるのか?
気持ち的には、「まさか」、なんです。

ここまで書いて、今、思ったんですけど、
銀行さんって。昔から必ず、釣り、つっこみポイント埋め込みますよね。
わざと埋め込んで、力量推し量ってるのかな。とも思いました。

で、あと、2つ、
>それをわざわざ海底ケーブル網と言うところが素人っぽい。
隠語ってあるでしょ。業界用語ともいうかもしれない。
例えば、真犯人:ホンボシ。
業界では「海底ケーブル網」なのではないですか?憶測ですけど。

>清谷さんは某ブログではさんざん言われています。
この余命さんのブログは、余命さん当人と後継者が書いています。
2つを分けて、読みほどいてください。

カズさんに合掌です。---合掌---。 希望を与えてくれてありがとうございます。
-----
P.S.1
あちゃーです。
予定では今日は、対馬侵攻、次の日曜在×対策の感想をUPしたかった。
余命ブログは、あっちこっちでまとめがあるので、予習とするとそこでお願いします。
(私に、コレ転載してよいですか?なんてコメあってその結果もある?)

P.S.2
銀行さん、「石原莞爾」は続けてくださいね。
まさに、古くて新しいもの。の一つです。
でも、銀行さんにはどこかで、戦略の鮮度って観点から意見をしたいと思います。
いつまでも過去のなぞりだけではだめだよ。と思ってます。
じゃ、今「石原莞爾」を当てはめると、どうなのかって考察です。
といっても、「石原莞爾」の解釈、考察は必要です。生き様も含めてです。
日本人の啓蒙につながります。
-----
今日はココまでで。
明日から忙しくて、次、早くて日曜の夜です。
携帯は見てますよ。オヤスミナサイ。です。

今日もナゲ~なー。このコメ。

いじりました。

おい↓君。
TRIP:mQop/nM.  PASS:1234
で書くなよ。

http://paro2day.blog122.fc2.com/blog-entry-645.html
これに注目です。



私の憎む韓国と中国
第2次大戦で祖父が悪いことをしたと思うから、韓国人と中国人は嫌いだが、露骨に嫌うのはいけないことと思っていました。でもあまりにも品性下劣な中韓故に、これからは敵意は隠しません。
1.日本を利用できなくなると敵意を隠さなくなる中韓
2.日本が弱くなったとみると領土を奪いにくる中韓
1998年に助けてやったのに、東日本大震災で日本人が困窮しているときに、竹島に李明博が上陸し、天皇陛下に謝罪要求した
3.善意につけこむ韓国人
年老いた売春婦が哀れだから、時が経ち死んでしまう前にお金をあげようとしたが、数年経つと、慰安婦と名前を変えて世界で日本人を貶める
4.尻馬に乗る韓国人
中国が反日姿勢を強めると、乗り遅れまいと日本を攻撃する韓国
5.日本のマスコミに巣食う朝鮮人
特に朝日新聞はひどい。朝鮮人記者は自分の親戚の老女を元慰安婦に仕立て上げた。ほかにもいろいろ、なりすまし日本人による犯罪は後をたたず。脱亜入欧を唱えた福沢諭吉先生は今更ながら、偉かったと思う。

私が警笛したこと、まったく認識してません。
管理人さんがFC2であれば、ある程度の発信者情報見れると思います。

ここ紹介します。
http://paro2day.blog122.fc2.com/blog-entry-645.html

まんまでくるとびっくりです。

回答2



英国視点の極東近代史

グレート・ゲーム
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0

「グレート・ゲーム」は近代の英国とロシアの攻防をチェスのゲームに見立てたものです。この場合のチェス盤はユーラシア大陸を中心とした世界地図になります。

wikiの説明から日本に関係する箇所をいくつか抜粋します。


(引用開始)

第II期

極東においては英国の地位簒奪を狙う米国の介入と、当初は英国が用意した駒に過ぎなかった日本が勝手に暴走し始めた事によって、激しい変動が続いた。

ゲームの駒からプレーヤーになった日本にとって、英国の衰退が決定的となる1930年代まで、ユーラシア大陸における英露対立は外交政策策定における大前提だったが、その思考を固定化してしまったために、ソ連の出現と米国の台頭により複雑になってゆく状況に適合できないまま、東南アジアの英領植民地奪取という“反則行為”によって、英国がゲームを続けられなくなるきっかけを作ってしまい、日本自らは英国に替わってゲームに参加した米国によって、“出場停止”処分となってしまった。


極東

フランスに傾斜する幕府にかわる友好勢力としてイギリスは薩摩藩に新鋭兵器を提供し、徳川幕府を転覆させる事に成功する。この関係は薩摩藩とその友藩が日本の支配権を確立すると一層深まり、イギリスは極東の日本に近代海軍を建設する大事業に関与して行く。

イギリスの目的は、1880年頃に計画され始めたシベリア鉄道が完成を迎える20世紀までに、この鉄道が軍事的空白地帯である満洲と朝鮮に流し込むであろう大量の兵士と軍需物資を、日本が撃退できるだけの戦力を準備させる事にあった。

(引用終了)


「グレート・ゲーム」は小説から歴史用語に昇華したのですから
英国人の間では一般的な歴史認識なのではないでしょうか。

21世紀版のグレート・ゲームを主張する
かのブレジンスキー(米国の安全保障担当の補佐官)が
日本を「ひよわな花」と見下しているのも
明治以降の日本の歴史を英米の傀儡の歴史と
見ているからかもしれません。

「地政学を英国で学んだ」人?の主張は
時に明治の元勲を持ち上たりしており
英国視点の歴史解釈を持っているのか疑問があります。
歴史はの片輪であるはずです
丹念な歴史の検証のない地政学論は
砂上の楼閣のようにもろいと思います。

歴史解釈

たまたま、今、見ちゃたんでメッセージ送ります。

歴史解釈とか歴史認識って、四文字熟語大っきらいです。
歴史は一つですよね。
解釈とか、認識って、CNからきた漢字ではないですか。
闘争を呼び起こす2文字です。

銀行さん、私は、
返事、回答、そんなとこにコダワルちりちゃんです。

銀行さんは人間できてるかもしれませんが、
どこに向かってるか、根本が私に伝わりません。

嘘つき韓国と関わってはならない   (・”・)

誰も朝鮮人と関わってはならない  デル・モナコ

http://www.youtube.com/watch?feature=player_detailpage&v=1Hu6VJp5uVo

公安のゼロといった組織がKGB

ソ連KGBマルキストが低調な時代は、人々は優雅である。

歴史とは単純なもので、
日本で言えば戦後40年及び、ソ連崩壊後の1990年代初期というのは、経済も絶好調で自由で裕福な世の中であった。

中ロイランマルキスト界隈がのさばって来ると、天皇家が弾圧され、息苦しい時代となる。



FEMA(ソ連KGB配下)の指揮サーバーは昨年の内に、自衛隊内に新設されている。
自衛隊関係者等でFEMAにコントロールされたくない方々は、電子機器やチップ入りカードを持たないといった対策をされている。

暫らく難民でした

いや~コメント欄がお盛んですな。

私事で恐縮ですが、ウィンドウズxp搭載のPCが等々壊れネット活動自粛中でしたが、このたび新OSのウィンドウズ某搭載のPCに買い替え活動再開と思っていたのですが、この新某OS中々手ごわい、今はPCと何時終わるとも思えないエラーとの戦いとロキシオなるHD容量大量泥棒との戦いの合間に隙を見て又好きな事を書かして頂きます。

約3カ月PCで情報を収集出来なかたことは情報弱者の如き、テレビ新聞と一部週刊誌は敵の言い成りで情報源としての信頼℃がとても低く、これらを情報源にするのは流言飛語に操れるが如しで、私はテレビ等を情報源としては全く信用しておりませんので情報難民と化しておりました。

大多数の世間の人達はこんなもんですよ。

情報弱者とは既存メディアに縛られた情報難民成り・・・テネ

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