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韓国人は人格障害   3月12日(水)


前回よりの続きです。
朝鮮族の愚かさと悲劇を今回も歴史の中で証明したいと思います。

前回は1894年7月、あくまで朝鮮を属国として支配下に置こうとする清に
対して、朝鮮に近代国家を建設してもらいたいと願う日本が、朝鮮の独立
を巡って日清戦争が起こり日本が勝利し、清と下関条約を締結しました。
これにより朝鮮の独立は達成されました。

清の軍隊が日本軍により排除された事によって改革派の金弘集が日本の支援
で近代化を進めます。これを甲午改革といいます。甲午改革とは明治維新を
模範にした改革です。

まず身分制度撤廃、人材登用、司法制度などを土台にして貨幣制度やその他
の近代化に必要な土台作りから始めました。「もしこれが成功していれば
朝鮮はまともな近代国家になっていた」と学者達は言っていますが、私の
見解は違います。

朝鮮人に流れているよどんだ血は少々の改革や、短期間では、朝鮮人の歪ん
だ品性を変えることは到底無理だと判断します。

何故なら、李朝は権力の座にすわったものが、容赦なく人命と人間性に対
する空前の蹂躙を500年間も続けてきたのです。「恨み骨髄にしみる」とい
う言葉がありますが、凄惨を極めた長い歴史が韓国人の体内で堆積し、宿痾
となって現在も狂った言動や行動をとり続けているのです。

韓国の歴史を検証していくと、7世紀前半三国時代まで高句麗は軍事大国で
あり、日本と縁の深い百済は文化大国としてその繁栄を誇っていました。
ところが新羅は進んで唐の属国になり背後から百済と高句麗を攻め滅ぼし朝
鮮半島を中国(唐)に売り渡してしまった。

そしてその後の14世紀に起こった李成桂の裏切りによって李朝が成立します。
このように二つの裏切りによって朝鮮は中国の千年属国としの苦難の歴史を
歩むことになります。

この中国の千年属国によって中国の悪い制度をそっくり導入したために、国
民を際限にまで苦しめ、残虐をほしいままにしました。国民のほとんどは、
長期に渡って、飢餓の線上でもがき、死生の淵をさまよって暮らしてきたの
です。この宿痾を少々の改革で人間性を変えることなど、どう考えても100
年や200年くらいでは、矯正出来るとはとても思われません。

歴史的には日韓併合(1910~1945年)によって李氏朝鮮は終わりをむかえま
したが、それからまだ100年しか経っていません。人間は、最低限度の生活
さえ維持できなくなると、羞恥心が無くなり、社会秩序が保てなくなります。
千年間もこの事態が続けば韓国人の意識構造に異常を招くのは当然な事です。

現代韓国人を作っているものは、恨み、嫉妬、卑怯、利己主義、事大主義、
憎悪、羞恥心の欠如、などによる長い歴史の積み重ねによって出来た歪んだ
人格です。その人格障害を最もよく表しているのが朴槿恵大統領です。

話が少しアサッテに飛んだようです。韓国近代化を進めた甲午改革に戻し
ます。

李氏朝鮮の呪いはそう簡単ではありませんでした。近代化を進める親日派
官僚集団によって専制的権力を奪われた国王・高宗とその妃である閔妃や
両班達は改革政府を徹底的に妨害しました。

その頃日本は日清戦争で手に入れた遼東半島をロシア、ドイツ、フランスの
三国干渉の結果日本は遼東半島の領有権の放棄を強いられました。しかもそ
の後ロシアがここを租借するという屈辱の展開をみせつけられています。

これを見た高宗と閔妃は「日本は所詮大国ロシアにはかなわない」と見て、
彼らはロシアと組んで改革政府を潰します。日本の支援は水疱に帰してしま
いました。つまり李氏朝鮮への逆戻りしたのです。

これでは日清戦争を起こした意味が無くなるどころかロシアが朝鮮を支配し
たら日本が危なくなります。権力を手に入れた高宗の恐妻閔妃は、以前のよ
うに贅沢三昧を維持するためにロシアに全面的にたよります。

高宗の父親である大院君はロシアに国を売る閔妃に危機感を募らせ王宮に数
十人の刺客を送り込み閔妃を暗殺します。資料によればソウルの住民は万歳
を叫んで歓呼したそうです。

韓国の教科書に書かれているように「日本軍が朝鮮人のゴロツキを使って殺
害した」という記述には全く根拠がありません。日本軍はなにも朝鮮人のゴ
ロツキを使わなくても少数の警備隊しか持っていない閔妃を拘束することは
簡単な事です。

閔妃暗殺後、自分も大院君(父親)に暗殺されるのではないかと怯えた高宗
は、情けないことにロシア公使館に逃げ込み保護を求めます。飛んで火に入
る夏の虫、ロシアは大喜びします。

ロシアは高宗を使って金弘集と改革派の4人の大臣を殺害します。有頂天に
なった高宗は皇帝となって国内での改革勢力を徹底的に排除して専制政治
を再び行います。このような父親と息子夫婦との血で血を洗う骨肉の争いは
まさに宿痾であり李氏朝鮮の再現です。

ロシアは思い通りになる高宗を使って着々と日本攻撃の布石を打っていきま
す。高宗は次々とロシアへ朝鮮内の利権を売り渡し、すでに釜山に近い馬山
にはロシア海軍の基地が建設され、ロシアはいつでもどこでも日本攻撃が
可能となり、日本の防衛は風前のともしびとなってきました。

そしてついに負けを覚悟で日本は、世界の大国ロシアとの戦争を決意します。
日露戦争勃発(1904~1905年)です。

続きは次回にて



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コメント

最近はハングルを見ただけで軽い吐き気を覚えます。

我々がすべき事

  ソロです。
  どの国にも歴史が有るが、自国の正しい歴史が直視できない位酷く、貧困や差別、汚職や汚辱に塗れていても、大抵の国は正面から受けて止めている。 処が、朝鮮族やシナ人が、其れを歴史上でやってこなかったのは、彼らが前の文明を剽窃して、我が名に書き換え、成り代わり、歴史を書き換え、全文明を野蛮人、自民族を文明人と偽装したからであろう。 何時しかそれが、前文明を倒したものの特権としたから、恥じ入る処か、有りえない付加迄つけて、猿に金冠宜しく、文明の意味も知らず。 唯の金儲けの手段化して、一時のカタルシスを味わうのみになって居る。

 シナや朝鮮人に如何に歴史が無益なモノか、史書に書かれてある事も大方は疑わしいとしか思えない。 此度の歴史偽造のやり方、恥じ知らずの様を見せられれば、彼らが誇る文明など、数千年も昔に滅んでなくなって居る事に誰しもが気が着くだろう。 真実の作り手、書き手は、疾うの昔に、この世から無くなってしまっている、 その証拠に、彼らは文明を再生はできるが改良・更新する事が出来ない。

 朝鮮に、歴史的な民族の文物に対するリスペクトや価値感が丸で存在しないから、自分の歴史を騙る資料や文献すら保存できていない。それは、日本がドゥのこうのではなく、管理していた朝鮮人自身が「その事物が、金になるかならないか?」で、存続するかしないかが決めてきた証拠でもある。

 シナ王朝と朝鮮では、歴史に対する価値観の差があった様である。 

 ダカラ、文明開化の必要性に、大清帝国は気が着けたが、大韓帝国は気が着いても、何もしなかった、否、寧ろ、自分の既得権益を侵すとして、改革派を粛清した。 是はハッキリ言って、国家の自殺に等しい行為だろう。 

 日本は大韓帝国設立当時は、自主独立~自力防衛ができる国家建設に向かう事を望んでいたのです。 そうでなければ、元々、国家たる自意識にかけていた朝鮮王ですから、大清帝国から戦利品として台湾と同じ様に、領土割譲を受け、朝鮮族強制移住命令を発令して完全に、我がものにすればよかった。 勿論、三国干渉以上の非難を浴びたでしょうがね。

 ロシアの南下の脅威が無ければ、半島へ危険を冒してまで乗り出すメリットなど何もないのは、ソウルの当時の有様を写した写真を観れば分ります。 糞尿と汚泥塗れの盗人と娼婦の国ですから、タダでくれると云っても有り難く無い。 事実日本は、国内経済が傾くほどの大枚を投じて居ますが、結局、泥棒に追い銭を渡した上、憎まれ、罵られる羽目になって居る。 

 日本はこの経緯を正直に世界に発信し、子孫への戒めとしなくてはなるまい。 すれば、自ずと朝鮮族は、引き返せない滅びの道を歩む他は無くなるだろう。

世界ネコ歩きの 人懐っこいネコ達のヒミツ

犬HK で 「 岩合光昭の 世界ネコ歩き 」という番組がある。 ネコ好きの自分にとって 大好きな番組の 一つで 録画してブルーレイに 保存して 良く 観ている。

番組を見始めた頃 不思議だったのは 岩合さんが 訪れた ネコ撮りの 舞台になっている街では 野良猫でも とても 人懐っこくて 岩合さんが 構えているだろうカメラに 親しげに 寄ってくる事だった。勿論、岩合さんが 無類のネコ好きオーラを 発散しているせいもあるだろうが 地元の人々達とも 極めて 馴れた良い関係が 出来ているらしい事だ。
家の近所にも 野良猫は 時々 見掛けるが 呼んでも 決して 近付いてきて スリスリなど してくれないのだ。ネコ好きとしては 淋しい限りです。 勿論、撮影地は ネコとヒトとの良好な関係が 出来ている場所を 選んでいるのだろうが ・・・・・・

では、何故、こういった ネコ地では ネコが 人に 良く 慣れているのか 考えてみた。先ずは 人が ネコに対して 優しくて エサをやったり 水を与えたりしているのだろう。ネコも だんだん 人を 怖がらず エサを貰い ゴロゴロスリスリして懐くのだ。そうして 懐いてくれれば 益々 可愛いくなるので エサも水も ケガの手当てまでするようになり 非常に 良好な関係が出来上がるのだろう。
にゃーにゃー鳴けば 充分なエサが 貰えるので 戸内に 忍び込んで 台所を 漁って追い立てられる事もなくなるので 益々 人に馴れ 懐くのだろう。
これに対して ノラ猫が 懐いていない地域では 人々が 充分なエサを与えないので 猫達は 家々に忍び込み 台所を荒らし 石
を投げつけられて 追われるので ますますヒトを 怖がり 懐かない ・・可愛くなくドロボウするので ますます 嫌って 石を投げて追い払う・・・・ヒトとネコの関係は悪循環に 陥っているのだろう。

では、ヒトたる日本人と お隣やお隣から侵入して来たチョーセンノラ猫との関係はどうなのだろうか。

既に 百年近くも エサや水を与えたりして来たが 一向に ドロボー猫根性は 変わりそうもない。


無垢なはずの ノラ猫の仔が 人に懐かないのは ドロボーノラ猫の親達が 人を怖がるように 教え込むからだろう。懐いて甘えるより 留守に上がり込んで 盗み食いするように せっせと 教え込むからだ。

そして 親ノラ猫達は 今も 上がり込んで盗み食いするように 拍車をかけているらしい。
これ以上 エサを与えても 無駄だと悟れない 首相にも 困ったものである。

日露戦争(1904~1905年)後に英米は一転して日本を敵視するようになります。

日韓併合で朝鮮人が植民地支配者と憎む伊藤博文は、日韓併合に反対であった。むしろ日露接近を考えていた。11909年の朝鮮人の英雄 安重根による暗殺説は誤りで、日露接近を嫌う英米犯行説がある。

日韓併合(1910~1945年)は日本が決めたものではなく、英米による対ロシア政策であったと言う人がいます。
西尾幹ニ氏は、日韓併合というのは、英米による日本に対する押し付け行為であり、自立できない国がどこかに寄り添う形でしか自国を救わない、それが日本だった。併合で英米の朝鮮半島における鉱山権や鉄道の施設権を日本が買い取った。英国と米国に押し付けられた。
重要拠点の半島をロシアに渡すのは戦略的に問題がある、しかも朝鮮にはもはや独り立ち出来る国力は残っていない。英国寄りの国 日本に面倒見てもらうとなった。

1945年終戦後、朝鮮人は一転して大日本帝国を否定し、米国の指示道りに朝鮮進駐軍となり日本人を弾圧。
それが69年後も続いて、メディア・検察・警察・司法や政治までも朝鮮人支配が強くなっています。
実態は英米が朝鮮支配を影で操っているのです(ユダ鮮という言葉は本質を突いています)。

ウクライナ紛争が起こりましたが、欧州のエネルギーを押さえているロシアのプーチンが長期的には勝つでしょう。
安倍内閣が脱英米・ロシア接近をすれば歴史に名を残すでしょう。

天皇陛下(ユダヤ石屋)とプーチンKGB(マルキスト)が睨み合っている

http://higasinoko-tan.up.n.seesaa.net/higasinoko-tan/image/vladimir_putin.JPG.jpeg?d=a1
を見ていただいてもわかるとうり、天皇陛下がプーチン大統領に、作り笑いで、お硬い表情をされておられます。
天皇陛下の横の付き人が、両者が今にも取っ組み合いでもはじめそうな雰囲気ですから、かなり焦っているのがわかります。

それもそのはず、ロシアKGBというのは、1985年8月12日の日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事で天皇陛下に対し攻めてきた界隈です。

関連して

お久しぶりです。毎週更新ご苦労様です。

>国王・高宗とその妃である閔妃や
両班達は改革政府を徹底的に妨害しました。

前回の時期と、この部分に関連しているのですが、始めは支那朝鮮に期待していた福沢諭吉が「脱亜論」を唱えたのもこの流れがキッカケです。(脱亜論は日清戦争の10年前)

脱亜論wiki 福澤諭吉と朝鮮との関係より
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%84%B1%E4%BA%9C%E8%AB%96#.E7.A6.8F.E6.BE.A4.E8.AB.AD.E5.90.89.E3.81.A8.E6.9C.9D.E9.AE.AE.E3.81.A8.E3.81.AE.E9.96.A2.E4.BF.82

まさに本来の意味での「失望」ですw

ちなみに脱亜論についてはこのブログでも触れられてます。

中国インフル警戒度「6」(2009/4/30日付)
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-451.html

まだ「脱亜論」をご覧になってない方は是非見て頂きたいです。
現代語訳はこちらにあります
http://www.chukai.ne.jp/~masago/isa_datuaron.html

現在の状況を130年もの昔に見通していた福沢先生の慧眼に感服するのみです。
我が国は、「脱亜論」を真剣に論じるときが来たのではないでしょうか?

最近更新ペースが上がって来ておられるのを頼もしく思ってます。これからもブログ主様の貴重な意見発信、議論の場の提供を宜しくお願いします。

韓国のウソは今年中に世界の知るところとなる

確かに100年では朝鮮民族の性根は変わらないでしょうね。戦後も韓国のメンタリテイは、李氏朝鮮時代と変わらないというのが、パククネ大統領の告げ口外交の品性の無さで証明された形です。

反日外交もここまで来ると、朝鮮民族の本性をさらけ出したことになって、かえって韓国のウソが早くバレるきっかけになるでしょう。今年中には韓国のウソを世界中が知るのではないか。
日本の統治が正当に評価される日も遠くないのではないか。

パククネ大統領のおかげで日本人が敗戦によって失ったプライドを取り戻すきっかけにもなったのではないかと思います。
ところで
安倍首相は、ウクライナ問題に関しては、アメリカに対しても中立的なメッセージを出し、評価する向きもありますが、プーチン大統領もアメリカ寄りでないことを評価しているのではないか。オリンピック開催式にも出席したし。

ロシアへの経済協力をもっと進めれば、アメリカの一極支配が終わろうとしている今、プーチン大統領から、戦後のアメリカのプロパガンダを批判する声明が出るかもしれない。
大東亜戦争の意義が正当に評価される道が開かれるかもしれない。マンデラ元大統領は、日本が勝っていれば、アパルトヘイトはなかったのに、といっていたそうですから。
そうすると中国や韓国の反日攻勢などは吹っ飛ぶことでしょう。

日本はロシアとの友好を上手に進めるべきです。

本当の教育

平和教育と言って「はだしのゲン」を推奨する方々に下記の事実を知って欲しいと思います。関西サンケイニュースの報道です。

“荒れた中学”変えた「特攻隊」、非行生徒らは明らかに変わった…3年生210人が演じた「特攻劇」、教師も親も泣いた

2014.3.10 07:00(1/4ページ)[大阪の教育は輝くのか]

花園中の3年生が制作した特攻隊をテーマにした劇「青空からの手紙」の1シーン。会場の体育館のあちこちで嗚咽が漏れた=平成25年9月

 荒れた中学校が特攻隊をテーマにした劇を契機に大きく変わろうとしている。大阪府東大阪市の市立花園中学。現3年生は入学時、髪を染めたり、ピアスをしたりといった生徒が「普通」で、暴力、喫煙など非行が絶えなかった。それが、熱血教師らの指導もあって、バラバラだった学年が劇制作などを通じて一つにまとまり、下級生にも「いい影響」が広がりつつあるのだ。卒業を控えた3年生と教師の軌跡をたどる。(古野英明)

体育館を包んだ嗚咽
 昨秋、開かれた文化祭。3年生210人全員参加で作り上げた劇「青空からの手紙」が終わるころには、会場の体育館のあちこちで嗚咽が漏れていた。

 テーマは第2次大戦末期の特攻隊員の悲劇と生き方。結婚して子供が生まれたばかりの主人公・中村正は、海軍で出会った友人の坂本から「お前には家族がいる。ここは俺に任せろ」と志願を止められたが、「自分だけが生き残るわけにはいかない」と先に志願した友人に続く。結局、先に出撃したのは中村の方で、そのまま終戦を迎えることに。終戦後、生き残った坂本が遺族の元に届けた遺書には、家族の幸せを願う中村の思いがつづられていた…。

 ロングラン公開中の映画「永遠の0」を思わせる内容だが、劇を制作・上演したころはまだ映画は公開されていない。指導・監修にあたった福島哲也教諭(32)は「まだ中学生ですから、原作の本も読んでいない者がほとんどだったでしょう。図らずも、話題の映画と同じテーマの劇を学年全体が一丸となって制作できて、教師も生徒もみな感動しています」と話す。

 感動したのは3年生と教師だけではない。「いつもはざわざわと私語が絶えない1、2年の生徒も静かに劇に見入っていました」と福島教諭。保護者の多くも目を真っ赤に泣き腫らし、後日、劇を収録したDVDを見た付近の高齢者の中には「号泣される方もおられました」という。

グレる生徒、まじめな生徒…互いに疎外感
 3年前、現3年生が入学してきたとき、花園中はかなり荒れていたという。 1年のときから現3年を担当している福島教諭は「この子らも、喫煙、夜遊びは当たり前で、上級生に暴力をふるったり、学校のものを壊したり、教師に暴言を吐いたり…。それほどグレてない子でも髪を染めたり、ピアスをつけて学校に来たりしていました」と振り返る。

 「もちろん、まじめな子も多かったのですが、いわゆるサイレントマジョリティーで、グレている生徒とは距離を置き、非行を目にしても教師に伝えることをせず、関わり合いになることを避けていました」

 当時、同校に赴任したばかりで、学年主任となった福島教諭は、まず校則違反から正していった。ピアスや髪染めなど目に見える違反は、保護者も交えて話し合って改めさせた。またサイレントマジョリティーのまじめな生徒に、非行やいじめがあれば教えるよう依頼した。

 生活指導を受ける生徒は当然、反発したが、「彼らは、どうせオレなんて、私なんて、という疎外感をどこかにもっている。教師の側が腹をくくって接していれば、自分たちは見捨てられていないということを必ずわかってくれると信じていました」。

きっかけは特攻資料館
 そして、次に打った手が1年時から計画をスタートすることになっている修学旅行。平和学習ということで長年、定番旅行先だった長崎ではなく、福岡県の特攻資料館「大刀洗平和記念館」に決めた。

「原爆投下や大空襲だけが悲惨な戦争体験ではないでしょう。家族のため、国のために特攻に志願せざるをえない状況に追い込まれ、尊い命を犠牲にした若者がたくさんいたことを生徒たちに知ってもらいたいと思ったんです」と福島教諭。

 事前に特攻に関する資料を調べるなどの学習をさせ、迎えた昨年6月の修学旅行当日。生徒たちの多くは、命を散らせた特攻隊員らが出撃前にしたためた遺書や遺品、特攻関係の資料を前に無言のまま釘付けになった。「生徒は特攻はおろか、戦争のことをほとんど知らなかったでしょうが、彼らなりに何かを感じ取ったようでした」

劇制作通じ固い絆…教頭も「闇まぎれ感涙」
 旅行後、その「何か」が具体的に形になっていく。「特攻をテーマにした劇を文化祭でやりたい」。教師たちが助言したわけではなく、自然発生的にそんな声が上がり、キャスト、ナレーター、道具係、衣装係、音響、照明、パネル、合唱など、学年全員が何らかの役割を負った。夏休み中には、オーディションで選ばれたキャストの生徒9人が稽古を重ね、2学期が始まるころにはすべてのせりふを覚えていた。

 制作委員の一人である生徒は「現代では考えられないような悲惨なことが、そんなに遠くない昔に実際に起きていたということにショックを受けました。そして、そういう人たちの犠牲の上に、今の自分たちの平和があるんだ、と強く感じました。そんなメッセージを伝えられたら、という思いで劇を作りました」と話す。

 そして迎えた9月の文化祭本番。劇の完成度は高く、榎本欣弥教頭は「私も泣きました。生徒たちに見られたら恥ずかしいので、暗闇に紛れて…」とそのときの感動を語る。
「1年のころはツッパリだった生徒も喜んで裏方の仕事をやっていました。どの子も自分が自分が、というのではなく、それぞれの役割を黙々と果たし、学年が一つになっていました。こいつらすごい、と思いましたね」

校長にも元気よく挨拶…そして卒業
 3年生の影響を受け、他学年も変わりつつある。赤壁英生校長によると、校内ですれ違ってもあいさつどころか、目を合わせようともしなかった生徒たちが「あいさつをするようになりました」。また、以前は委員会活動に生徒が参加することはなく、実質、教師だけで行っていたが、最近は積極的に生徒も参加するようになってきたという。

 「まじめにやったら損する、悪いことをして正直に言ったら怒られる、という考えが改まってきたように感じます。今の3年が作ってくれたいい雰囲気を全生徒にもっと広げ、引き継いでいくことがわれわれの仕事だと思っています」と赤壁校長。

 受験のまっただ中にある3年生は2月末、自分たちで実行委員会を立ち上げ自主的に「冬の運動会」を実施した。「少しでも勉強する時間が惜しいでしょうに、まるで名残を惜しむかのように取り組んでいました」と福島教諭。

 固い絆で結ばれた3年生は14日に卒業式を迎える。学年主任の福島教諭は旅立つ彼らに「サプライズ」を用意しているという。

見えてきた韓国の絶体絶命

>丹沢山様、ソロと申します、初めまして。
>>ウクライナ問題に関しては、アメリカに対しても中立的なメッセージを出し、評価する
 外交史上、戦後日本が独自の外交を展開した、オソラク初めての事案だと思います。 つまりそれ程、是までの日本の外交は、独自の判断を許されてこなかったと考えるべきで、逆に現在の米政権と、安倍政権に許可を出した勢力の間の意思上に齟齬があるように感じられます。

 日本は好むと好まざるに関わらず、極東情勢の変化に対応出来る様に変化改革を行わねばなりませんが、外交イニシアティブの復権は、その中の重要なアイテムでしょう。  

 ロシアはその顕在/潜在軍事力の大きさや領土内の地下資源の顕在/潜在埋蔵量、潜在消費者の数から云って、米国にとっても敵対すべき相手ではありません。

 最重要軍港セバストポリを抱えるロシアにとって、こんなウクライナ紛争如きでクリミア半島をむざむざ敵対地にして失う事は、どのような手を遣っても阻止しなければなりません。 黒海艦隊の母港が消滅してはロシア海軍そのものの火が消えてしまいまいかねないからです。 つまり、ロシアにとっては絶対に退けない問題だったのです。

 オバマは、自らが掲げる「人道主義」の看板の手前と、グルジア侵攻に対するペナルティの成功体験から、其処を見誤り、イキナリ強硬な「最終通告」を行いロシアに譲歩を強要しました。 当然ロシアは激しく反発し、このままなら、民主党伝統の大戦争の引き金を引く寸前まで事態は緊迫したのです。 

 この仲を取り持ったのが、オソラク日本だったと思います。 双方の国の中枢にチャンネルがある,、米国を除く先進6カ国の裡、イザと云う時の資金提供と云う「実力行使」ができるのは、今の処、日本だけですから。

 日本は飽く迄、軍事力による解決を避ける事を進言、それを受けたプーチンは呼応して、既に、起こって居た、実質ウクライナへの軍事侵攻を、クリミア在住のロシア人の民間警備隊と云う落とし処で回避し、以て、「軍事侵攻の気配有れば、相応の責任を取らせる」と云う米国の後押しの大義名分をぼやけさせ、ウクライナの爆発圧力を下げました。

 一方、6:4の人口比率でロシア人が多いクリミアで、ロシア参入への可否を問う住民投票の実施を宣言し、ロシアが「銃弾無き侵略」とも思しき政治手段を行使する可能性も示して、ロシアのクリミア死守の意志の固さも示す事に成功しました。 

 この先油断はできませんが、一触即発状態から小康状態になって居るのは、ロシアとてこの問題で大きな武力衝突を惹起する事は望んでいないのは明らかで、政治的な措置のみで解決できれば、問題の大きさや難しさから云って僥倖ともいえる事でしょう。 亦、威しをかけた方のオバマも時期尚早であった事は否めず、オバマの外交感覚の貧弱さ批判が集中する中、振り上げた拳の降ろし処を探していた様な状況だった。

 この仲裁の成功は、安倍政権の大きなアドバンテージになる話だったと思います。 早速、オバマからも安倍首相に対する、危機回避への貢献の感謝があったものと思われます。

 オバマ政権と云えば、バイデン、ケリー、ケネディ・・と云った、「つべこべ言わず、極東は米国の云う通り仲良くして居れいいんだ。」と云う、複雑な問題を考えるだけの知識も能力も熱意も無さそうな、閣僚が揃っています。 この先も大いに心配ですね。

 彼らのアメリカ中心理想主義は、その身勝手さや描く世界のお花畑度合いが世界中で呆れられ、ウンザリされている事を、全く理解していない。 リベラルは気取るが、その実、利権には貪欲である事、自分の政権維持の為には、手段を択ばない事、他者の差別には敏感だが、自分の知見の浅さで起こる差別には全く関心も反省もない事は、民主党の歴史が証明しています。

 70年も前の現在とは常識も環境も違う世界で、当事者である事も怪しい数人の老婦人の証言だけで、その内容も2転3転している状況なのに、慰安婦問題が問答無用で人権問題にされている状況です。 何の証拠もない強制連行を雰囲気だけで日本有罪とするのなら、朝鮮戦争で、半島内で数十万人に及ぶ女性狩りを行った米軍の所業はドゥ評価するのだろうか? この事件には、証人も証拠も揃っている事を米国は忘れてはいけない。 罷り間違えば、「ライダイハンの事実を承認してベトナムの女性に謝れ」と掌を返した当のご婦人たちですが、彼女らがいつ真実「=朝鮮戦争時の米軍、国連軍の蛮行」を語り始めるか、恐ろしくはないのでしょうかね。

  「緊迫化を高める極東で、状況を不安定化する要因を取り除きたい」と云う米国の意図は理解するが、「沈静化させる」相手を間違えているとは思わないのか?、韓国の反日政策の卑劣さ、執拗さ、あくどさに、そろそろ、日本も堪忍袋の緒が切れ始めています。

 特に今回の独自外交の成功は、米国の内部に居る擁日、親日派の、「いつまでもこの問題で、日本を悩ませ苦しめるべきではない」という声を強くしただろう。

 この先、もしこの慰安婦問題が米国から無視される事に決まれば、それはつまり、韓国の現状の主張は全て取り上げられない事を意味しています。

 聞けば、前イスラエル駐日大使エディーコーエン氏が、「日本は韓国のウソに負けず、総力を挙げて反論すべきだ」と公式な場で発言していますが、 http://blog.goo.ne.jp/toki_1 「保守への覚醒」ブログ
 イスラエルと云えば、ユダヤ教教徒の集団で構成される国ですし、建国時に英仏系ロスチャイルド双方の支援があった事は既知の事です。 背景が、所謂反日・親韓・親中とみられていたSWC(=サイモン・ウィゼンタール・センター)と云うユダヤ教徒団体のモノと同じだとすれば、韓国はユダヤ勢力からも見捨てられたと言う事になりましょう。 唯、反日手段としての切り捨てかもしれませんが。

 現在韓国は、内部に、自力解決不可能な大きな問題をいくつも抱えているのに、一番の援けを期待できる日本を叩きまくって居ますが、その意図とはいったい何でしょうか? 憂さ晴らしや強請集りなら、余りに軽く考え過ぎで、本来、国家の自殺行為と考えるべき事象です。 破綻への一本道ですね。

 万が一日本が負けを承認するとしても、行わねばならない事実検証の過程で、賠償するべき範囲はどんどん限定的になるでしょう。 殊に拠れば最終的には、謝罪の弁だけで終了しかねないが、その引き換えに、事後の日韓関係は、今まで以上に断絶・破綻する他は無い。 然し韓国側とて、今更、万が一慰安婦問題や竹島問題を取り下げて謝った処で、日本の対韓感情が沈静化する様な時期はとっくに過ぎているし、第一是だけ反日を煽り捲った政権が今更膝を屈するのなら、韓国は内乱も覚悟しなくてはなるまい。
 
 韓国こそ、モゥ引き返せないのである。

 日韓関係の修復をXXの繰り言の様にいう米国は、日韓関係が斯ういう、危機的不可逆シチュエーションである事を承知して居るのであろうか? そして、このシチュエーション形成には、米国のWGIP政策が大きく影響してきたのは絶対に否定できないと言う事も。

更新ご苦労様です。今回も読みやすく解りやすい記事ですが、惜しくも接続詞の乱調が散見されます。

中国4000年の歴史は真っ赤なウソ。国が連続していない。

独裁者が王朝が支配、謀反人や狂信集団がそれを潰して新しい独裁者となり、それを繰り返す。
独裁者は自分の正当性を言うために、前の独裁者に関わる者を皆殺し、文化を吐かして歴史を書き換える。
中国は歴史が真っ直ぐ続いていない。少数民族の歴史を乗っ取って、偉そうにしているだけ。

●中国文明考:
 遵法精神 ・ 正義感の欠落、詐術・謀略の横行

 誠・和の精神の欠如(欲望最大・自己中心・道徳最低)、

 意味不明な仁(相手によって意味の変わる)、 「詐」の文化

中国では、「詐術」・「謀略」の横行や「大虐殺」、「匪賊」の跋扈などにより、誠心誠意に代表される 『誠』(まごごろ・いつわりのない心) や、
みんな仲良く手を取り合う 『和』(穏やかさ・なごやかさ・のどかさ) が欠如しており、
嘘をつくことや人を騙すことが当然とされ、現在でも台湾などでは 「詐」の国 と呼ばれる。
詐以外にも争・盗・乱・穢の性質を持つ。

●残虐思想の歴史、食人文化、儒教と官僚制度、中華思想&共産党
 「復讐」 「殺し尽くす」 「嘘をついて利を」の基本思想


【国民が知らない反日の実態より  - 中国 -  】

朝鮮族の行く末 2

>>身分制度撤廃、人材登用、司法制度などを土台にして貨幣制度やその他の近代化に必要な土台作りから始めました
甲午改革自体、カナリの背伸びがあったと云うべきでしょう。 社会改革の前提として、既存の権力構造が打倒されていなくてはなりませんが、所詮、建国自体日本から与えられた独立に過ぎないので、朝鮮社会に千年も蟠踞していた既得権層、両班層が、無傷で残って終いました。

 是では改革がうまくゆく筈が無い。 

 第一に挙げた身分制度の撤廃を行おうとすれば、既得権者層との間に激しい戦いが起こるのは目に見えています。 人材登用にしても同じです。 両班層の生涯の目標は、任官する事ですから、幾ら優秀でも、身分の賤しい出自のモノが登用されても、組織が働かない事も端からわかる話です。

 況や司法制度に至っては、庶民にとって法律イコール鞭や棍棒である社会で、公正さの欠片も期待できない官僚に法律を委ねるのなら、「出る杭は打たれる」の杭を打つ法的な正当性を付与したも同じです。 そして相変わらず、朝鮮社会に、公正さや正義は生まれなかった。

 ダカラ、他の大陸国家では、前の支配層、もしくは支配民族丸ごとが、皆ゴロしに架けられるのですね。下手に情けをかけて彼らを遺しておくと、必ず紛争が起こって彼我双方に災いになるのが必須だ、と云う経験則があったのでしょう。 その分文化的な進歩も無く、王朝の力が廃れば、代わりになるモノが現れ、同じことの繰り返しになる。

 日清戦争の結果は、そんな繰り返しでは無いパターンを朝鮮族に与えましたが、金弘集さんが目指したのは、近代社会と云うインテリの幻想にすぎませんね。 歴史に学べず、現実を無視しているのは、自民族に連綿とした歴史資料が無勝った所為もあるでしょうが、朝鮮族独特の見栄や自尊心に起因している部分は大きいと思います。

 朝鮮族の覚醒~民族自立への渇望を生み出す事こそが、採るべき順番の初めでなくてはいけなかったのですね。

 朝鮮族は、戦後も米国によって国を与えられましたが、この際も、民族自立への渇望等、微塵も起こっておりません。 建国直後に戦争が起こりましたが、その大義とは、民族自立とは何の関係も無く、大国同士の鍔迫り合いの延長に過ぎなかった。 そして、犯罪者李承晩は、この機に乗じて、朝鮮に芽生えつつあった民主化の芽を虐殺と云う手段を用いて悉く、摘み取り、恐怖と云う壁を民衆に強制した。

 朝鮮戦争休戦後、その李の政権を打倒した、日本で独立国とは何かを学べたものだけが、国足るを顕現し維持せんと腐心し始め、日本の協力もあって国容を整える事が出来ました。   処が、国を主導したものが居なくなると、李が仕掛けた社会構成の改造が効果を表し、何時の間にやら社会は中世へ回帰を始めて終い、目先の自分だけの利益の為に、平気で国を売る輩が国家の中枢に蟠踞し始め、其処を米国に巣食う国際資本に目を付けられて、韓国民丸ごと植民地の奴隷よろしく売り飛ばされているのが現状です。

  自らの歴史に正対せず、他人の所為にばかりして、目先の金儲けしか考えられないメンタリティでは、現状に至った真の原因など辿り着ける筈が無く この先、事大主義の朝鮮族が、覚醒する事も、社会改革~革命を目指す事も有りますまい。

 このまま地に埋もれ、一篇の語り草になるのを待つのみでしょう。

洗脳の怖さ

もの心ついた時から、赤を青と教えられ、青を赤と教えられて育てば誰でも赤が青になり、青が赤になります。大人になって「それは間違いだ」と言われても信じるはずがありません。戦後70年間、「日本人は悪人だ」「独島は韓国領だ」と叩きこまれて育てば誰だってそれが真実と思ってしまいます。

日本が「真実」を言えば言うほど「憎しみ」になって返ってきます。これが日韓の現実です。「たかじんのそこまでいって委員会」に出演している田嶋陽子さんを見ていると議論するだけ無駄な気になります。

韓国に「正しい歴史」をいくら言っても無駄です。「正しい歴史」は国際世論に訴えつづけるしかありません。そうすれば韓国人も「おかしい」と思い始めます。時間はかかるがそれしかありません。幸い、海外の歴史家が日本の統治時代を肯定的に評価した本を出版し初めています。韓国の中にも日本の統治時代を肯定的に評価する韓国人もいます。元イスラエル駐日大使が言っています。韓国の「嘘」と闘えと。

日本は本気になって国際世論に訴えないと韓国のプロパガンダに負けます。そのために真っ先にやらなければいけないことは英語版のウィキペディア辞書の「慰安婦」に関する是正です。日本語版と内容が全く異なっています。

それが出来るのは「日本政府」です。是正してもらうように政府にお願いしました。動いてくれることを祈っています。客観的事実に基づいた内容にしなければ世界は韓国の主張に染まってしまいます。

河野談話の見直しを言えばアメリカを始め世界が反対します。安倍内閣は外圧で現状は見直しは困難です。が、河野談話の「いきさつ」の検証は可能です。

河野談話を継承したうえで、新しい談話を発表すればいいことです。人権擁護法案は人権弾圧法案ですが「擁護」と言えば誰も反対できません。河野談話も、誰も反対できない言葉で検証していくことが最善の策かと思います。安倍内閣はそれを狙っていると思います。

日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事は、基本的には

日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事は、基本的には
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS07012_X00C14A3EB1000/
といった界隈ですが、

乗客のアンドレアモロニ様の海外での起訴状によれば、JAL123便の案件は司法が起こしたと書いてあります。要は、検察が小沢一郎議員を執拗に弾圧するのも、司法の暗躍(ソ連との下請け的なつながり)に詳しいからだと分析されます。

確かに韓国の国民性は、自己愛性人格障害、演技性人格障害、またはサイコパスとしか思えません。

慰安婦の正体(3)

1993年の河野談話の根拠となった韓国元慰安婦16名の氏名は産経新聞のスクープで明らかになっています。政府が公表する必要はありません。
その16人とは下記の人達です。聞き取り内容も明らかですが長くなるので省略します。

1.金福善 2.黄錦周 3.吉甲順 4.李貴粉 5.白粉? 6.呂
 7.カン・スンヘ 8.金学順 9.石福任 10.尹順萬 11.金郷順
12.朴福順 13.陳慶 14.文富全 15.蘆清子 16.李相玉

当時の元慰安婦登録者は110名でした。その中で、韓国の大学教授達による聞き取り調査で信憑性のある証言者として選ばれたのは19名でした。他の元慰安婦たちは証言に疑いがある理由で外されたのです。19名の証言は「強制で連れて行かれた朝鮮人軍慰安婦たち 証言集Ⅰ」として公表されています。

河野氏が聞き取り調査した上記の16名の名前が「強制で連れて行かれた朝鮮人軍慰安婦たち 証言集Ⅰ」の19名の名前と一致すれば一応信用できる元慰安婦となります。一致しなければ証言に疑いがある元慰安婦たちを「河野談話の証言者」として韓国政府が選定していたことになります。

共通名で私がわかるのは金学順だけです。他の名前は産経新聞の調査にお願いしたいと思います。

韓国政府は何と答えるでしょうか。まさか「騙した」とは言わないでしょう。

河野談話を見直ししない

慰安婦証言の検証はもうしなくても良いでしょう。
なぜなら検証はもうなされているからです。

第一次安倍内閣の時、日本軍による慰安婦の強制連行について慰安婦の証言を裏付ける証拠はなかった、と閣議決定されています。
この決定はその検証がすでになされたことを裏付けるものだと思います。

次に河野談話ですが、

慰安婦は単なる売春婦であったということについて、その証言とそれを裏付ける証拠は山のようにあります。
一方、慰安婦が日本軍により強制的に連行されたということについては、慰安婦の証言はあってもそれを裏付ける証拠は全くありません。

しかし、日本軍は慰安婦の移動、住居、衛生管理に関与し便宜を図っていたという事実に基づいて、日本政府は韓国に“広義の強制性”があった、と譲歩し謝罪したのです。

これは日本が“狭義の強制性”つまり日本軍による強制連行があったと認めたわけではありません。

河野談話を見直さないと言うことは韓国に対してのこの日本の過去の譲歩を踏襲するということですが、これは日本軍による慰安婦の“強制連行”を認めているわけではありません。

安倍政権に残されている課題は、河野談話によるこの過去の譲歩について、その背景は何であったのか、そのプロセスはどうであったのか、韓国とはこの譲歩の対価として何を約束したのかということを徹底的に検証し、あぶりだすことでしょう。

そしてそれを全ての日本国民と韓国国民、そして世界に知らしめれば良いのです。

日本は約束を護る(つまり、日本は河野談話を見直さない)、だから韓国も約束を護れと・・・・

そしてこの河野談話の検証を公表し、慰安婦とは単なる売春婦であったのだということを膨大な証拠を示して世界に知らしめれば良いのです。

また、河野談話とは将来の日韓の友好を目指すための日本による一方的な譲歩であったことを世界に知らしめれば良いのです。

そして、日本政府は河野談話を踏襲し、日本軍は彼女等、慰安婦の移動、住居、衛生に関与したことにつき、彼女らの筆舌に尽くせない苦しみを慮り、引き続き(口頭で)謝罪の意を韓国にお伝えすればよいと思います。

李氏朝鮮のような国家が生まれたのは、仏教が朝鮮半島から駆逐されたことが原因なのではないかと思います。
全ての人間には、仏と同じ性質、仏性が宿る、努力すれば悟りを開き仏に
なれる、因果の理法、反省の徳目である八正道、大切な教えが朝鮮から消えたのでしょう。
無明の中におかれた国民がまともな国家を作れなくなったことは当然かもしれません。その無明は今もって健在。(笑い)
財政が厳しければ、ゆすって金を出させろ。
慰安婦像を立てて謝罪を要求するということは、金を出せということでしょう。パク大統領のやっていることは、チンピラのゆすりたかりと一緒。
まともに付き合ってはきりがない。

韓国と妥協することは間違いなのに、河野洋平は自民党の利益を優先し、妥協した。左翼マスコミの攻撃から自民党を守り、政権奪取のために妥協したのだ。河野談話発表のメリットは自民党にそれなりにあった。
河野談話を出さざるを得なかった背景にあるものは、戦後の自虐史観。

自虐史観から脱却する唯一の方法は、繰り返しになりますが、ロシアに戦後行われたアメリカのプロパガンダを批判してもらうことです。
ロシアの立場を理解し、思い切った経済協力を行い、日ロ平和条約を結べば、北方領土はすぐに戻される。そして尖閣も竹島も日本の領土だと言ってもらえば良いのです。

ウクライナ問題で、ロシアを孤立させようと欧米が動いているようですが、ウクライナの台所の問題を、かつての東西冷戦の構図に見立てようとすることは間違いである、世界は新しい考えのもとに解決を図るべきである、というようなことを安倍首相には言ってもらいたいものです。

そうすればプーチンさんは感激して日露平和条約を提案してくるでしょう。
アメリカが日本を本気で守るかどうか懸念されていますが、むしろオバマ大統領が国内問題で頭がいっぱいであることは、新しい歴史観を持ち出すにはチャンスです。日本人の自虐史観のマインドコントロールを外すチャンスです。

ロシアを応援しましょう。それが中国、韓国の反日攻勢を打ち砕き、アメリカから精神的に独立し、日本の世紀を拓く道です。

最後にプーチンさんの過去世は、八代将軍、徳川吉宗であることを付け加えておきます。親日家の理由はここにあります。神仕組みは絶妙です。

花園中のお話ありがとうございました。若いのに福島教諭のような方がいることが大きな希望です。
「永遠のゼロ」は涙をこらえながら読みました。この本は、夏休みの読書感想文の推薦図書にしていただきたいものです。

私の住んでいる市にも「平和宣言都市に集う会」と言うものがあり、市の自治振興課が関係して、毎年平和教育なるものを33年前からやっています。今年は先日、「はだしのゲン」のアニメを上演しました。
偏った歴史観で平和を語るなと抗議に行く予定です。紹介されたお話も伝えたいと思います。

日清戦争から大東亜戦争まで、日本は国を守るために戦争をしたのに、敗戦のために間違った戦争をしたという洗脳が未だに解けません。
マッカーサーも、日本は主として自衛のために戦争したと証言しています。日本の戦争が間違っていたのなら朝鮮戦争もベトナム戦争もなかったはずです。
日米は仲良くなりました。ということは、戦う必要はなかったのかもしれません。しかし、欧米の人種差別とは戦わなければならなかった。それが神国日本の宿命であった。
原爆投下は、人種差別に基づく人体実験であった。アメリカの黒人差別は戦後も続いていた。オバマ大統領が暗殺されなければ、アメリカ人も日本の戦争の大義を理解し、受け入れられる余地が出てくるでしょう。

オバマ大統領は、アメリカに代表される白人優位の世界観を打ち砕くために現れた人です。もう役目は終わりました。
アメリカの一極支配が終わろうとしている今、全体主義国家中国の覇権を食い止め、神の意図を実現すべく立ち上がらなければならないのは日本です。
パククネ大統領には、豊かになりたいのであれば、神々に祝福されるように日本人の志の高さを見習えと言うべきです。

ロシアも防衛のためにクリミアへ侵攻しています。主権の侵害だと騒いでいる知識人がテレビに出ていますが、大東亜戦争を侵略戦争と言っていることと同じように感じます。

欧米の価値観に惑わされないようにしましょう。未来を拓く思想は、日本から発信されるべきです。


国岡鉄蔵の言葉(1975年)

国岡鉄蔵は「海賊と呼ばれた男」の主人公です。彼は日本各地で公演をしています。私が直接聞いたのは1947年でした。その時の演題は「日本人の世界的使命」でした。1975年に「永遠の日本」という本を発刊しています。

発刊に際しての「日本の青年へ」の言葉です。

私はこの十数年来、公演する場合の演題は、いつも「日本人の世界的使命」ということに決めております。これはどういうことかと言えば、世界は対立闘争で行き詰っております。第二次世界大戦後、世界の永遠の平和と人類の福祉を目標につくられた国際連合は、組織としては、もうこれ以上大きいものはないというほど、完全なものが出来ておりますが、その実態は、平和と福祉を実現できないのみでなく、ますます微に入り、細にわたって混乱は激しくなるばかりです。

(中略)

それでは、今日の世界の混乱は何故起きているのでしょうか。ここで忘れてならないことは、交通、通信が非常に発達して、1日で世界中をまわるほど、世界が時間的に狭くなっているということです。

今の世界は、神奈川県とか埼玉県とかの広さのところに、百以上の異民族が雑居している形ですから、対立闘争の思想では、うまくゆくはずがありません。今や人類が従来の思想をまったく転換しなければならない時代に入っているということです。

そうしますと、今日では外国の権利思想、個人主義、対立闘争の思想は、もう時代遅れのものであり、そこに浮かびあがってくるものが、日本のお互い譲り合い、お互いに助け合うという「互譲互助」、「お互い」という道徳のあり方ではないでしょうか。「お互い」ということで解決できないものは何一つありません。

そしてこの「お互い」という道徳をもっているのは、日本民族だけでありますから、今、世界の人々が熱望してやまない平和、福祉を打ち立てるために日本人は特別の使命をもっているということであります。

含蓄のある言葉です。「お互い」の心で「クリミア紛争」は可決できないものでしょうか。

訂正です

國岡鉄蔵の講演を直接聞いたのは1947年でなく1967年でした。

欧州に棲む民族の多様性から見た民族の不融和性

>にっぽんじんさん、ソロです。
>>「お互い」の心
  「お互いを思いやれる心」が社会に顕現するのは、永年同じ土地に暮し、お互いの貸し借りが積み重なってこその事であろうと思います故、そういう要素を欠いた社会では、対立の結果を、歴史上虐げられた際の恐怖や屈辱感と云ったネガティブな体験・記憶からしか描けず、直ぐに生存権と云う究極の権利行使に結びついて終うのでしょう。

 思えば、黒海沿岸は、白人種の故郷とも云える土地です。 殊にウクライナは、腐葉土の堆積地として肥沃この上ない豊かな土地として知られています。 嘗て、この地をユダヤ教に改宗したチュルク(突厥)系遊牧民=カザール人と、後に欧州の基底民族の一つを占めるスラブ人の直接の祖であるルーシ人とが、覇権争いを繰り広げていた事を知れば、ロシア人のユダヤ教徒嫌いにも納得がゆきますし、ウクライナとロシアの近親憎悪的な感情も判るような気がいたします。

 モゥ一つ黒海沿岸は、欧州居住民族にとって最古に近い居住地だと云えましょう。 何故なら、人類の生存に欠かせないのは水資源が液体の水である事ですが、欧州半島にある高地を流れ下る大河も、氷期には氷河になって終うので、半島にはBC30世紀と云う、アジア・アフリカ・中近東に比べ遅い時代まで、多くの人が棲める環境力が無かった。 黒海にしても、現在は温暖であっても、氷期までは、流れ込むドナウ、ドン、ドニエプル、ドニエストルの大河が運ぶ氷に埋められた河口付近は、黒海の最深部が2000m以上あったとしても、人が容易に棲める場所ではなかったモノと思われます。

 然し、12000年前に氷期が終了して、気温が上がり始めると氷河も融け始め、多くの人類が湖岸で暮らし始めます。 然し、約1500年続くヤンガードリアス期(寒の戻り)に突入、10000年前ごろまで寒冷な気候に逆戻りして、古黒海を形成していましたが、次第に気温と水位が上昇、9000年前に、其れまで半分陸地の湖沼地帯だった地中海が水で溢れ、水がダーダネルス海峡~ボスポラス海峡を超えた時点で、古黒海沿岸の居住区は、水位上昇した新黒海に呑み込まれ、何万年も内陸湖だった黒海は、内海に変身します。 是が、ノアの方舟の洪水伝説の最初ではなかろうか。 当然、住民は楽園を一瞬にして失い、多くの犠牲者を出した。 然も、新黒海沿岸には、未だ氷河が残って居たか溶融した水で、湖沼や湿原が多く、直ぐに棲める場所ではなく、従い少数の人口しか維持できなかったので、この地域の民族の文明化が9世紀後半と遅れたのだと思います。

 この時の住民こそ、後のペルシャ人やインド人の祖であるアーリア人であり、水没した古黒海沿岸こそ、エデンの園ではなかったか。 その後、アーリア人達は、メソポタミアにウルの都市国家を形成したヘブライ人を襲って、その支配の座に執って変わった民族だと云えましょう。 亦、黒海沿岸からアトラス山脈を越え「肥沃な三日月」に移動し、現シリアに在る9000年前のテル・アブ・フレイラ遺跡で、麦を最初に栽培した民族としても知られています。 但し、それはケルト族であるとの既定の説も否定できないでしょう。

 彼らの一方は、黒海の地中海側を通って、或いはドナウ川を遡って、欧州の深部に居住を移し、早期はケルト(ガリア、ゴール)人と呼ばれる欧州の規定民族に、ドナウ川の畔に棲みついたものがマジャール人に、河を分水嶺で乗り換えて下ったモノがゲルマン人の祖先になります。 亦、一部はバルカン半島に棲みつき、後のギリシャ人になります。 欧州半島からの溶融水の流入によって」水かさを増した結果、地中海も外界との境目を水位が越えて内海になりました。 この現象で水没した陸地部分こそ、アトランティスの伝説の基ではなかろうかと考えています。

 ロマン人は、当初自身の神を持たなかった事から、チュルク系遊牧民の成分を強く感じます、、アーリア人の影響を受けている可能性は有りますが、寧ろ、色の浅黒いセム(ヘブライ)やハム系(アラブ)に近いのではないでしょうか。 彼らの、同種他民族に対する歴史的な冷酷さを観れば、10万年も前にアフリカから北上した時は、肌の色は同じだったに違いないのに、ドゥして、其処まで出来るのだろうと訝しく思います。 おそらく、周りの自然が持つ人口維持力を超えて人類が繁殖する事を繰り返し、種の生存・生き残りへの本能=播種本能が過剰に刺激された結果、肌の色合いの異なる、相争う雑多な民族を創り出したと考えるべきでしょう。

 是が世界標準だとすれば、数万年に亘り、多くの外来種を受け容れてきたけれど、余り「通過」する現象が起こらなかった日本列島は、或る意味、ターミナルであり、其処に暮らして来た民は、やはり特殊な環境に在り、従い其処に順応する特殊な能力を育んだと考えるべきではないでしょうか。

 それにしても、黒海は今でも欧州の西と東を分断する大きな裂け目であり続けています。

stap細胞に思う

世界が驚いた小保方博士が開発したSTAP細胞の論文でマスコミが騒いでいます。が。肝心なことがスッポリ抜けています。

それは、STAP細胞が存在するかどうかです。確かに論文は重要です。しかし、STAP細胞を本当に発見したのならそれは偉大な発見です。

仮に、論文が問題であっても、「STAP細胞の存在」が事実であれば、それは小保方博士の大きな成果です。その議論をしないで、「論文」ばかりに批判が集まるのはいかがなものかと思います。

閔妃は,大院君によって拘束され、高宗の命により嬲り殺された

乙未事変の際、拘束された女官は、閔妃ただ1人と言われている。これは、明らかに閔妃を拘束したものが閔妃の顔をよく見知っていたことを示している。
そうでなければ、襲撃隊は、後宮の女官の悉くを片端から拘束、殺害していかないと目的を果たすことが出来ない。
閔妃の顔を見知ったものと言えば、閔妃の舅である大院君の外に考えられる者がいない。
韓国の教科書は「日本軍は朝鮮人のごろつきを使って殺害した」としているが、これは、真っ赤な嘘である。
いくら大韓帝国といえども、一般人が後宮に出入りし、自由に閔妃に見えることが出来るはずがない。
大院君が自ら現場に赴き、嫁の閔妃を指さし、拘束させたものと思われる。
閔妃は、その後、高宗の命により、高宗の目の前で朝鮮人に嬲り殺されている。

オバマ大統領の「直角お辞儀」は、天皇家との階級の差を表現している

オバマ大統領の「直角お辞儀」は、天皇家との階級の差を表現している。
http://livedoor.blogimg.jp/ja8119__/imgs/0/7/07528dd4.png
2つのピラミッドの上に天皇陛下の石碑が設置されている。

朝鮮化する国会

李氏朝鮮時代から朝鮮の政治は不毛の議論で明け暮れてきました。国王の死後の喪の期間で何年も争ったことは有名です。日本の今の国会も不毛な議論に明け暮れているのではないでしょうか。朝鮮系の議員が増えたせいかも知れません。

集団的自衛権行使の解釈論ばかりで憲法を読んでいません。確かに憲法9条には「国憲の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する」と書いています。

しかし、自衛のための戦争も放棄するとは書いていません。自衛権は国際法で認められた独立国家の権利です。自衛でない武力行使は放棄するが自衛のための武力行使まで放棄したものではありません。

自衛は国家の領土、国民の生命財産を守るための行為であって、自衛である以上個別も集団も区別はありません。悪魔でも「自衛」です。

個別、集団などと勝手な解釈こそ憲法違反ではないでしょうか。

最近変だよ。

ちりちゃんです。
1.ウクライナ情勢
2.20万人/年の移民
3.はんじまの戯言、ザレゴト
なんですけど、知ったか男と今日飲んでいろいろ話して、
今、帰ってきました。
これらを結ぶ、JP行き先について書きたい。

このコメ絶対、BANですよね。
今日は(も?)お酒でボロボロです。
いいのかな?

ちりちゃんです。
うそ・・・でしょ、承認ロックなし・・・。恥ずかしいじゃん。
↓これナニ。
「投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。」
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じゃ、もう少し。
1.ウクライナ情勢
2.20万人/年の移民
3.はんじまの戯言、ザレゴト
国ってのが、わかんなくなってしまって。
ピンときた人にはわかるかもしれないけど、
日帝の再構築ってのが、虚数でない現実解としてあるの?
ってのが、
今私が伝えたかったことで、論調でコメUPしたかったです。

実質、独はEUって、第4帝国できてるかと思ってる。
リーマン後処理でうまくいってないんだけど。今、は。

続きは明日で終わりにしたい。チョーリアル忙しです。
寝ます。オヤスミナサイ。です。

いつも参考になります。
利己主義という意味では、朝鮮人は必要があれば明日にでも日本の手先となって「高麗棒子」に戻ってくれるということ。
また、散々同胞を殺害・拉致されておきながら、金正恩同志万歳を叫ぶことも全く平気でしょうね。
バカな奴らです。
ふにゃふにゃと芯が無い。
ぶっちゃけ「国 」すら不要でしょう。
自分が成り上がれればどこでもよいのだから。
朝鮮人の愚かさにつけ込めば、大韓民国を革命工作で血の海に沈めるのは造作も無い。

フェイク

こばんは。なんかこのごろ、急に春めいちゃって、
桜、今日見ちゃいました。
お花見は来週の土日に決定な、ちりちゃんです。
(あ!、土曜バイトでダメでした。)

えと、ウクライナ、クリミア情勢で、
いったい、国の併合ってなんだ?ってところ、
あっちこっち見てたところ、この中、変なサイト見つけました。

「余命3年時事日記」です。ぶっとびました。

特に、転載NGとかではないみたいなので、
ここの読者に、それほど違和感のない部分を、
またまた長くなるけど、そのままコピペします。

■1.これは皆さんにも閲覧して欲しいので、このコメのつかみです。
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/archive/201303-1
韓国の不利益なことは徹底的に隠蔽し、
有利なように捏造する。
敵対国は、グローバルな操作により包囲攻撃するという手法で、
日本においては、教育界、労働組合、マスメディアを
乗っ取りほぼ完璧な成功を収め、
世界的な幅広い宣伝ロビー活動により、
アメリカ政界、IOC、国連等にも大きな影響力を行使するまでになった。
この隠蔽、捏造、宣伝戦は韓国、中国、北朝鮮三国独自の手法で、
三拍子そろえた戦略は劣等民族のあみだした究極の戦術といえる。
この東亜三国の平気で嘘をつき、真実を改ざん捏造し、
それがあたかも真実であるがごとく相手を貶め攻撃するスタイルは、
驚くべきことに自国民をも対称としている。
韓国においては、恥ずべき歴史として、
1900年以前の史実を記録した漢字文化を遮断するため、
韓国における漢字の使用を禁止してしまった。
そして新たにハングルで都合のよい歴史を捏造しようとしている。
韓国における戦後第三世代はもはや漢字を認識せず、
かろうじて残る自分の名前でさえ危うい児童がほとんどだという。
特に、日本における在日朝鮮人の第三世代は
漢字はもちろんのこと
母国語ハングルさえ読み書きができないものが続出しているらしい。
過去、朝鮮国家の公式記録文字は漢字であった。
中国の韓国関連の恥辱の歴史を
隠蔽したい気持ちはわからないでもないが、
漢字廃止までいってしまうと、
韓国国内の図書館にある書籍は
そのほとんどが漢字表記なので
国民の知的財産が利用困難となる。
にもかかわらず強行したのだ。

■2.↓何言ってるかこれだけでは皆さん理解不能です。がUPします。
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2014-02-25
....在日朝鮮人駆逐対策
 韓国は2010年、2011年と国籍法、兵役法を改正しました。
大統領令権限強化による戦時動員法ですね。中身は在日棄民法です。
日本の癌である在日の処理は永住許可取り消しと送還という
二つの大問題を処理しなければなりませんが現状では不可能です。
そこで安倍さんは総理就任早々、韓国に餌をまきました。
瞬間、韓国は食いつきました。それが住民登録法です。
日本の外国人登録法改正にあわせて住民登録が義務化されました。
これにより従来韓国が把握しきれなかった移動と国籍が確定することになりました。
日本は国籍が韓国であろうが,北朝鮮であろうがどうでもよかったのですが
彼らは都合によって国籍まで使い分けていたのです。
そのデーターを欲しければあげるよと囁いたのです。
韓国は二ヶ月もたたないうちに韓国住民登録法を成立させ、
20131220施行しました。
安倍さんの狙いは在日の処理を韓国に任せることによる一掃にありました。
日本側は2015年までの登録。韓国は2015年からの登録です。
うまくできてますね。
韓国が日本からデーターをもらうことによるメリットは二つあります。
一つは登録するという脅し、
もうひとつは国籍喪失者にも韓国籍を復活付与し動員するという
脅しを手に入れることができることです。
ここに兵役法つまり徴兵は関係しません。
本人の意志に関係なく、
結果として韓国に住民登録されるということは
難民扱いである在日永住許可取り消しとなります。
動員は軍属として扱われ強制送還対象となります。
韓国はこれをどう使うか。在日は進退窮まりました。

↑2.については、私の見解あげたいです。
もし、この流れをわかりやすく解説できる人がいたら、
コメお願いします。
私も近いうちに知ってるとこの見解UPします。

この「余命3年時事日記」ですけど、
20%、1/5程度読みましたが、
肝心なところが曖昧、具体的センテンスがなくて、
解読までいたりません。
(多分、わざとそういう文章にしていると想定しています。)
多くの人には、前提となる予備知識がないと、
信憑性すらわからないと思います。
(多分、ここの読者でもホントデスカ?!
信じられないって感想と想像します。)
で、ここのの出来ごとや、傍証の数々、
私が知っている限りでは、真実です。間違ってない。
これと来予測、整合しています。
イルミ系の話はどこかでUPされ、まあ、私も見たりしちゃうんですが、
でもココで展開される話は、初めて聞く情勢、見解でもあり、
私の語彙でいうと、ちょっと、ヒルンデます。
私ですら。(ゴメンナサイ、私は・・・!でした)

日韓戦争・・・。
全体としてのテーマの一つで日韓戦争を前提としていて、
私もビックリな内容もあったりします。
(下ハンジマの対馬への侵攻です。)
(在日、反日の自衛隊による具体的実行計画です。)


一番最初のURLあげときます。
http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2012-08-16
2012年8月16日です。
ソロさん、にぽさん、PATさん、丹さん、あたりには、
ここ見た感想聞きたいです。できれば、管理人さん自身もです。
ここのブログに、
「在日の蚕食に対する一掃、この具体的現在進行形」のレポートがあります。
これを信じてよいかどうかの、私がいます。
(まわりの傍証は正しいと思います。)

フェイクは、「このブログ」or「20万移民」?
両方はなりたちません。
「20万移民」は、
敵を騙すにはまず自分からの「壮大なフェイク」であって欲しい・・・。
本当に。
---
私が最初にここ中韓ブログにきたのも、2012年8月あたりだったかな。
管理人さん、わたしのコメBANせずにありがとうございます。
でも、BANしないことも、実は罰かなとも思ってたりします。

---
お母さん方も怒ってください。
以下、在日特権です。適当にググってコピペしました。
①地方税→ 固定資産税の減免 
②特別区→ 民税・都民税の非課税
③特別区→ 軽自動車税の減免 
④年 金→ 国民年金保険料の免除
⑤心身障害者扶養年金掛金の減免 
⑥都営住宅→ 共益費の免除住宅
⑦入居保証金の減免または徴収猶予
⑧水 道→ 基本料金の免除
⑨放 送→ 放送受信料の免除
⑩交 通→ 都営交通無料乗車券の交付 
⑪JR通勤定期券の割引
⑫清 掃→ ごみ容器の無料貸与 廃棄物処理手数料の免除 
⑬衛 生→ 保健所使用料・手数料の滅免
⑭教 育→ 都立高等学校・高等専門学校の授業料の免除
⑮通 名→ 仮名が公式書類にまで使える。(会社登記、免許証、健康保険証等)
⑯(犯罪を犯しても通名で報道される。)
⑰(通名で口座を作って脱税し放題)
⑱生活保護→ 家族の人数×4万円+家賃補助5万円 ※金額については諸説あり(笑)
(仕事を持っていても給付対象から外されない)
⑲住民票→ 在日の「外国人登録原票」は閲覧不可。
(詳細には裏とって、具体的にはどうなのいくらなのかUPしたい。)
(のですが、手間と時間を惜しんで今日もコピペです。)

じゃね。

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