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韓国人の悲鳴  2月26日(水)


前回よりの続きです。
戦後、我々日本人は、韓国人の「恩を仇で返す」数々の所業を見せられてき
ました。それでも日本は我慢をして韓国に多大な経済・技術・人的援助を
懲りずにやってきました。しかし朴槿恵大統領の恥を知らない告げ口外交に
日本人はやっと目を覚ましたようです。

去年8月から当ブログで韓国人の腐った根性を解明すべく韓国人の知らない
韓国史を年表と多くの資料を検証しながらたどって来ました。

私は、20数年間、韓国で事業を営み韓国社会を見てきました。結果、韓国社
会のどの部分を切り取っても、そのウソの多さに呆れ果て韓国に絶望して
撤退しました。その上韓国では規制があまりにも多くて、公務員と結託しな
い限り事業を立ち上げることも継続することも不可能です。

それと韓国の最大の欠陥は銀行です。銀行は賄賂を出すと貸し付けをしてく
れるが、そうでないとほとんど難しい。銀行の内部まで見えませんが先進国
の銀行が持っているシステムが無いに等しい。当社は住友ソウル支店で別に
問題はありませんが!

もっと酷いことは公認会計士が会計の知識が無い、単に書式手続きの時に必
要なだけで、金をもらって倒産寸前の企業を順調な企業に見せかけて財務諸
表を作成します。そのような能力だけは一流です。

経営者は、他人のカネを踏み倒しても金持ちの生活を続けられる。利益を出
せない企業は借金で延命する。銀行の幹部は不良企業にカネを貸して、コミ
ッションをいただく、行き詰まった銀行の不良債権を政府が金を出して埋め
る。最後は銀行から借りたカネも社員が稼いだカネも、個人の懐に入れて姿
をくらます。

韓国の財務諸表も不良企業と全く同じで、全て作られた数字です。1997年の
アジア通貨危機以降、韓国は何度もドル不足の危機に陥っています。それを
救ってきたのは紛れも無く日本です。ドル(外貨準備高)が急減し、最後に
無くなってしまうことを「経済破綻」と呼びます。

国際収支は残酷です。国際収支が悪化すると世界各国から見捨てられ、自国
通貨が暴落し、ドルが枯渇します。ドルが無くなれば全ての輸入が出来なく
なります。だから国の外貨準備高の数字をふくらませるために海外から借金
しています。

日経新聞の記者は「韓国の外貨準備高は30兆円以上を常にキープしている、
韓国経済は順調である」という記事を数年前に見たことがあります。この記
者は、外貨準備高は海外からの借入金によっても増えることを知らないのだ
ろうか?外国からの借金が増えれば資本収支が黒字になり一見、経済が順調
に推移しているようにみえます。

経済を知らない日経新聞の記事を読んでいる日本のビジネスマンは悲劇です。
2013年韓国の外貨準備高は約35兆円です。しかし対外債務残高は42兆円も
あります。つまり韓国は「純債務国家」なのです。

このようなことを記述すると必ず「日本政府の債務は1000兆円もある」と
反論されます。それでは日本政府は誰からお金を借りているのですか、海外
ではなく国民からです。日本政府の債務(国債)は93%が銀行、個人、保険
会社,郵貯などによって消化されています。その原資は国民の預金(1500兆
円)です。つまり日本政府の債務の債権者は国民なのです。財務省やマスコ
ミは「国民1人当たり約800万円の借金!」と大騒ぎするが、全く逆です。
国民が政府に800万円貸しているのです。海外からお金を借りている韓国と
は問題の種類もレベルも全く違います。

それでは韓国はなぜ日本のように国債(借用書)を発行して国民からお金を
借りることがが出来ないのか、その答えは韓国国内の銀行はお金の余裕が無
いから、政府が発行する国債を買うことが出来ません。韓国人は銀行に貯金
するどころか個人負債残高は年々増え続け、2013年ソウル聯合ニュースに
よれば約90兆円を突破すると書いています。これは個人向け融資よりクレジ
ット販売の焦げ付きが多くなってきているからです。

このように韓国国民の約40%は借金地獄に陥っています。韓国には国民健
康保険も社会福祉制度も皆無です。失業や病気は即、乞食への転落または
死を意味します。

去年夏に、韓国輸出入銀行は切羽詰まって、みずほ銀行から約500億円の緊
急融資を受けています。みずほ銀行も韓国経済の実体を知らないのだろう
か?みずほ銀行殿、大丈夫ですか?

このような国も国民も自転車操業の自国経済を朴槿恵大統領は理解していな
い、恥知らずの朴槿恵は安重根の記念館だけでなく今度は、中国西安に「抗
日部隊記念碑」を要請と言う記事が24日載っていました。

国際常識を全く知らない朴槿恵は日本人から見れば精神異常としか、見えま
せん。このとりつくしまもない反日全開の大統領が自国経済破綻の煙がたて
ば、平然と日本にカネをたかってくることは間違いがありません。

過去日本の対韓外交は「韓国のいうことをそのまま受け止めては裏切られる
ナイーブ日本と、前言を翻して平然と嘘をつく恥じない韓国」という構図を
何度も繰り返してきました。

韓国歴代大統領は反日外交をチラつかせながら日本から援助という名のカネ
を騙し取ってきました。しかし朴槿恵に至ってはあまりにも反日全開で、
その言動に日本人の怒りは沸点に達しています。

しかし心配なのは、韓国が支援を求めてくれば、自民党内部の数名の賄賂に
まみれた大物親韓政治家や、なりすまし日本人の政治家達が、必ず「隣国と
は仲良くしなければ行けない」とか、「アメリカと同盟国である韓国と協調し
ろというアメリカからの圧力あった」だとかの言い訳で日本の税金を投入し
そうです。

このような韓国国内の惨状が日本に一切伝わってきません。おそらくメディ
アに巣食っているなりすまし日本人達が正確な情報を完全に遮断したうえで
巧妙なすり替え情報や偽造が行われていると推測されます。



(今日は韓国史の流れを追わずに、いきなり現実の韓国に飛んでしまいました。
韓国史を追うことにより「韓国病」を分析してきましたが、しかし最近の韓国
記事が目に入り、書かずにおれなくなってしまいました。次回から真面目に
韓国民の民族の歴史が、どこで、どう誤ってきたかを検証していきます)



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コメント

みずほの株価

みずほフィナンシャルグループの株価が異様に安いのはそういう訳だったんですね。みずほの銀行内ATMで、ハングル飛び交う現場に遭遇したこと有りますね。若い女子大生のような二人でした。チョット違和感が。身分証明無けれは口座開くことができないご時世なのに、彼女はどの様にキヤッシュカードをつくれたのか?帰化人なら無防備にハングルで会話しないでしょう?みずほは金融庁からきつくお叱りを受けたはず。反社会的組織に融資したから。ということは在日さんに貸して金融庁に怒られたはずでしょ?893方面に
何か弱みを握られたんですか?みずほに口座を持っている私はきいてみたい。

>しかし心配なのは、韓国が支援を求めてくれば、自民党内部の数名の賄賂に
>まみれた大物親韓政治家や、なりすまし日本人の政治家達が、必ず「隣国と
>は仲良くしなければ行けない」とか、「アメリカと同盟国である韓国と協調し
>ろというアメリカからの圧力あった」だとかの言い訳で日本の税金を投入し
>そうです。

次の選挙で落とすべき政治家が判るわけですね。

ここでは「・・・・朴槿恵大統領の恥を知らない告げ口外交に日本人はやっと目を覚ましたようです。・・・・」と見るのは若干早計な気がします。
確かに日本の嫌韓感情は徐々に高まっていますが、いまだに韓国旅行日本人観光客の多さ、韓国スターに対しての関心などをみると朴槿恵対外工作への反発心はあまり見られない、つまり無関心派が多数いると思えます。

それだけに「・・・・韓国が支援を求めてくれば、自民党内部の数名の賄賂に
まみれた大物親韓政治家や、なりすまし日本人の政治家達が、必ず「隣国と
は仲良くしなければ行けない」とか、「アメリカと同盟国である韓国と協調し
ろというアメリカからの圧力あった」だとかの言い訳で日本の税金を投入し
そうです。・・・・」
が実際心配になるわけです。

みずほ(8411)注視ということで。

マルキストロシアとオリンピック貴族との戦争

ソチオリンピックでは、開催地マルキストロシアが聖火の火をライターでつけなおしたり、選手に電磁波攻撃を行ったりとやりたい放題していましたから、さすがにオリンピック貴族もお怒りでしょう。

さて、
バルセロナオリンピックでは、オリンピック貴族がマルキストロシアのJAL123便ソ連自衛隊核攻撃惨事に対し、反撃をしていた頃もありました。
「海越えた絵ハガキ
見知らぬ異国の ah 文字だね」
とは、まさしく、御巣鷹の報道写真
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6660.jpg
にある、ロシアキリル文字のさよならと書きかけたプレートのことです。



光GENJI

リラの咲く頃バルセロナへ

作詞:康珍化
作曲:後藤次利

君は夏のマタドール
光る風をあびながら 空に舞う

あふれそうな涙とひとりで
いつも戦っていた君
ah遠くから心配してたよ
いつか壊れてしまいそうで
夢を試したい旅に出た君から
海越えた絵ハガキ
見知らぬ異国の ah 文字だね

時は今、朝鮮征伐すべし

時は今、強い虫下しを飲んで、耳栓をしてゆっくりと熱いサウナに入り、アメリカの番犬や、日本の大物親韓政治家や、有象無象の成り済ましどもをナイフで我が身から削り落とそうではないか。我々日本人の手足等に傷が付き、血が流れても、パチンコを始め朝鮮的なものは一つ残らず排除し、日本の行動の自由を取り戻そう。このために韓国の一つや、二つが潰れても、気にすることなく、不退転の決意を持ってやり遂げるべし。

慰安婦の正体(2)

朝日新聞の放火によって燃え上がった慰安婦火災の真相究明を韓国政府は日本政府に求めました。しかし、なかったものの証拠など見つかるはずがありません。当時の内閣官房長官だった加藤紘一氏の言葉です。

「まずどういう経緯をたどったのか事実を調べなければいけない。政府関係機関が関与したという資料はなかなか見つかっておらず、今のところ政府としてこの問題に対処するのは非常に困難であることを理解して欲しい」(1991年12月6日記者会見)

証拠が見つからなくて困惑している時に朝日新聞が「油」を投げ込みました。

「慰安所 軍関与示す資料」「防衛庁図書館に旧日本軍の通達・日誌」「部隊に設置指示」「<民間まかせ>政府見解揺らぐ」(1992年1月11日朝日新聞朝刊)

という見出しで、昭和13年3月4日付けで出された、陸軍兵務局が起案し、中国戦線の北部と中部の各参謀長宛の通牒文を証拠として報道しました。朝日新聞の卑怯なところは、日本軍の関与証拠が見つかったと「1面」で大きく書きながら、その詳細内容は「30面」に書いていることです。

「30面」の下記の詳細内容を読めば、強制連行の軍関与ではなく、慰安婦の募集に関する注意であったことが良く分かります。

「軍の威信を傷つけかつ一般市民の誤解を招くおそれあるもの、あるいは募集に任ずる者の人選適切を欠き、募集の方法、誘拐に類し警察当局に検挙取調べを受ける者少なからずに・・・・・関係地方の憲兵および警察当局との連携を密にし、軍の威信保持並びに社会問題上遺漏なきよう配慮するよう通牒す」

1面だけを読めばいかにも軍の強制連行があったかのように誤解されます。30面に詳細内容を書いたのは「正しく報道した」というアリバイです。ズル賢い陰謀です。

朝日新聞のズル賢い陰謀はこれだけではありません。「日本軍の関与を示す」スクープが報道されたのは宮沢首相訪韓5日前です。韓国側主張への対応策もないまま訪韓すれば「謝罪」するしかありません。宮沢首相の「訪韓時の謝罪」は彼の責任ではありません。

ここで奇怪なのは、この「陸士密通牒」が中央大学教授の吉見義明氏から朝日新聞社に持ち込まれたのはスクープ報道の2週間以上前です。宮沢首相の訪韓に合わせて報道したとしか考えられません。
朝日新聞のスクープ報道以降は、「とにかく謝ってしまおう」というのが政府の方針だったようです。しかし、「強制連行の証拠」もなく謝罪することは出来ません。そのため政府は本腰を入れて調査しましたが「ない証拠」が見つかるはずがありません。その時の状況を読売新聞が報道しています。

「第2次世界大戦中旧日本軍が関与した韓国人従軍慰安婦問題で、政府はこれまでの姿勢を転換し、「強制連行」の事実を認める方向で検討に入っているが、その証拠となる資料が発見されないことから、対応に苦慮している。(1993年3月4日読売新聞)

このような時に韓国の金永三大統領が韓国側の意向を次のように表明しています。

「金永三大統領は13日、青瓦台の首席秘書官会議の席上「従軍慰安婦問題に対して、日本に物質的補償を求めない方針だ」と言明。従軍慰安婦への補償について来年から政府予算で実施するよう指示した・・・・・」(1993年3月13日読売新聞夕刊)

日本には物質的な保証を求めないが、韓国世論を鎮めるためには「強制連行を認め謝罪が必要だ」という韓国政府の意向に沿って話が進められました。

韓国や日本に「強制連行を認める証拠が見つからない」ために行われたのが「韓国側が提供した16人の元慰安婦証言」です。元慰安婦の証言を証拠にするのですから内容はどうでも構いません。最初から「強制連行証拠」にする「慰安婦証言」ですから「氏名、年齢、出身地」などは必要がありません。

大事な事は「慰安婦証言」の嘘がばれないことだったと思います。「慰安婦問題」を調査し、事実を良く知っている千葉大学の秦教授が慰安婦聞き取り調査団に参加したいと申込ましたが許可されませんでした。

不思議なことに、韓国で行われた「聞き取り調査団」の中に、当時弁護士として慰安婦訴訟に関わっていた福島瑞穂元社民党党首がいたことです。

千葉大学の秦教授や福島元党首にも国会の参考人として聴取すると面白いと思います。
朝日新聞の慰安婦報道は「誤報」ではありません。「確信的誣告報道」です。

世界一民度の高い国と世界一民度の低い国が、隣り合って上手くいくはずがありません。管理人さんの言われる、ナイーブな(騙されやすい)日本と、平然と嘘をつく韓国だから、これまでは一見うまくいっているように見えたのですね。日本人も馬鹿じゃありませんから、今やっと気が付き始めたところでしょうか。これからは、教えず、助けず、関わらずで、韓国とはできるだけ距離を置いて付き合うべきでしょう。

日本の国民力。 ある政治家が韓国に何かの配慮をしようとしたら、事務所に抗議の電話が多数来るそうです。まだ配慮をしようとしているしている政治家にも驚きですが、もっと嫌韓を広めて日本の国民の声を増やすべきだと心底思います

ミルトン・フリードマンが「選択の自由」の中で比較的いいこと言ってた。
専門性のない普通公立高校では暴力や差別、いじめはなくならない。
対して、職業専門の私立の高校ではそういった問題は全く起きない今の日本そのもので、アメリカでおこったことを日本で実験したんだ

噂の範疇ですが
みずほの500億円はみずほ→韓国輸出入銀行→日本の石油会社の流れのようです。韓国は冬場のエネルギー確保のため石油会社(世界中)に頼み込んだようですが、断られたようで日本の石油会社に泣きついたそうな で、日本の石油会社も支払を担保するためみずほから借り入れるようにさせたとか。みずほの中で書類が動いただけだとか。
みずほも韓国を信用してないようで、この債務を証券化して、他の証券とまじぇまじぇして中国の証券会社に売ったとかなんとか。
ぇぇ噂ですよ。

本読み

こばんは、久々投稿、ちりちゃんです。
最近リアルが、チョー忙しくてコメUPできなくて、
全国のちりちゃんファンの皆さま、スミマセーーン。
(って、ファンがいるかってか?!)

ヤデスとか飛ばしとか途中になっちゃった。どこかで裏庭でUPします。
頭の中では、飛ばしが靖国までいくんだけど、時間がナッシン@オール。
(って、イイワケなんですけど。)

今回スレ、みずほの5億ドル謎融資に触れてますけど、
この件は私も、昨年末にコメUPしてます。
再掲します。本当の所よくわからないんですけどね。
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-976.html


↓↓↓再掲開始
さてと、今日のコメの本題は、
2007年のHebeiSpirit号原油流出事故の顛末です。
ht tp://ja.wikipedia.org/wiki/Hebei_Spirit%E5%8F%B7%E5%8E%9F%E6%B2%B9%E6%B5%81%E5%87%BA%E4%BA%8B%E6%95%85
(ここ中韓では、あまりネタにならなかったように記憶。)

1.きっかけ
ht tp://www.news-us.jp/article/375127505.html

2.韓国、許すまじ/ロイズ制裁決定
ht tp://tokyoexpress.info/2013/09/24/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%80%81%E8%A8%B1%E3%81%99%E3%81%BE%E3%81%98%E3%80%82%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%82%BA%E5%88%B6%E8%A3%81%E6%B1%BA%E5%AE%9A/

3.みずほの5億ドル謎融資
(副題:日本の石油をKRに融通するわけ)
http://j-123.iza.ne.jp/blog/entry/3187573/
ソース不明なのが残念。ナンですけど、納得感あります。
みずほは、お人好しではなかったんだ。
鵜飼契約とは、まさにこのことだ。迂回ね、あはは。
禁油・平準・・・じゃなくて、正にある意味現代の均輸・平準。

4.融資の評価
http://www.news-us.jp/article/375122039.html
カーソル下に移動して、コメ欄を見てください。
いろんな意見がUPされていて、一番面白いです。
繰り返しますが、ソース不明なのが残念。

5.おわりに
みずほと新日石に法則が発動するか、今後を注視しよう。
(これとは別だけど、アシアナ航空の顛末もどうなるか・・・。)
ロイズにタテつくとは・・・、どう思いを巡らしても滅茶苦茶。
陸と空運に比べて、海運の力って何か、本当に世の中知らないんだね。
カカワッチャいかん、ホントに。(><)

6.おまけ
KR原発問題
h ttp://bylines.news.yahoo.co.jp/eikenitagaki/20130907-00027907/
-----------
2013/12/21(土) 00:35:38| URL| ちりちゃんです。 #- [編集]
↑↑↑再掲終了


おやすみなさい。です。

P.S. 本読み
まだまだ、発表したいことが、たくさんある。
誤字脱字のない、正しい「てにをは」で文章書くスピードをもっと高めたい。
くせとして、私は、口語と文語がまざっちゃうんだよね。これ欠点。

で、私は、北野幸伯、奥山真司は、全部本読みしてるんだけど、
加えて今、高橋史朗の本読み始めてます。
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4800910293/ref=dp_top_cm_cr_acr_txt?ie=UTF8&showViewpoints=1
キーワードはWGIPです。
ぜひ帰宅途中、本屋に立ち寄って、立ち読みして欲しいと思います。
買うかどうかはおまかせです。
立ち読みする位の行動力は、あったって良いですよね。

国内の色眼鏡

ご無沙汰してました。
韓国の状況は今さら私がどうこう言う必要は無いですね。でも、次のような言葉を聞いたらいかがでしょう。「韓国は昇竜だ。日本を脅かしてどんどん仕事を持ってゆく。今、日本の企業はその韓国から下請け仕事を貰っている始末だ。日本の先行きは暗いな。」 なんとなく現在の韓国に関する日本のマスコミ報道みたいですが、私がこの発言を初めて聞いたのは1978年なんです。私はジャスト30歳、若さに満ち溢れていた時代で(歳がばればれ)、そんなものかな?と心配した覚えがありますが、その後の経過はご承知の通り。要するに韓国のことならなんでも明るく、日本の事は暗くみえる色眼鏡をかけていて、それを世間に流すマスコミは酷すぎます。

痛快な切り口ですっきりします。
国内の媚韓派だけでなく、偽装保守といわれる連中の戯言も酷いもんです。
曰く「朴正煕は親日派だった」
曰く「パククネは父親の朴正煕が親日だったから、余計に反日的振る舞いをしないと政権がもたない」
こういう、脳内お花畑で御託を振りまくゴミ共が余りに多過ぎます。

日本人として在るべき姿を見い出そう

>ブログ主様、ソロです。
>>それでも日本は我慢をして韓国に多大な経済・技術・人的援助を懲りずにやってきました。
 日本が何故我慢して迄、韓国を援助して来たのかと云う理由立ては簡単です。 

 米国が描く「極東防共態勢の構築」への協力の為でしょう。 

 戦後の極東は、米ソの対立を軸にした一触即発の緊張状態下に居たのですから、戦後日本は、どちらかに着かねば、国家として存続を許されない情況に居たと考えるべきでしょう。

 日本が米国側で協力的である事の見返りとして、米国市場を開放したワケで、逆に云えば、そうする事で米国市場を日本の命綱にして、忠誠を誓わせる礎としたというワケです。 日本に軍を駐留させて、日本の反米成分を見張ると共に、日本の経済的成長を待って、何れ、極東防衛の一翼を担わせようと言う計画で有りましょう。

 ですが、日本も然るモノ、科学技術を磨いて、その経済圏を欧州を初めとする米国市場以外の場所へと拡げ、殊に、東南アジアへの繁栄の種まきは功を奏し、戦前の構想で有った大東亜共栄圏が実現しそうな勢いですから、TPP交渉の経過を見ても、米国依存度は格段に下がっていると言えましょう。

 戦争で喪ったと見えた日本の理想は、形は違えど、着々と実現化しているのかもしれません。

 然し、其れが故に米国内部からは、この先、日本警戒論が強くなって来る可能性は高いし、其れを中韓が利用しない筈も無いのです。

 この先の焦眉の問題は、米国内部の中韓両国への評価の推移でしょう。 米国下院議会が金(票)と女の籠絡に弱い事は、自ら関係して居ない筈の、戦争相手国の70年以上前の、然も、証拠も無い従軍慰安婦問題で、日本の現政権に謝罪を要求する決議を可決すると云う、如何にもトンチンカンな政治行動を示した事で、そのレベルの低さを自ら世界に知らしめました。

 此の話に乗った真の原因が、その実「朝鮮戦争時の自分達の所業を戦前日本軍に擦り付けるネタにする」と言う韓国の「悪魔のささやき」に耳を貸したが故であった事が、世界に広がれば、殊に、イスラム世界で物嗤いの種にされる事は確実でしょう。

 是非上院では、此の汚名を雪いで欲しいですね。 日本人は戦後、米国内部は、日本とは異なって、モザイク状で有る事を知りました、敵もいれば味方もいる。

 我々は、米国内部に味方を増やす努力をしなくてはならないのであって、中韓を説得し教化し様と試みるべきではないのです。 但し、史実を曲げて媚び諂うのには全く賛成できません。 何故なら、米国内部の日本支持者は、ソウ云う媚び諂う日本を一番嫌う筈だからです。

 本当の外交努力とは、その様に自身を改め、共通の理想に、真摯に向き合う姿を相手に見せる事だと思います。 技術者であれ、商人であれ、心の中に刃を隠し、事に当たっては、毅然とした日本人、そんな日本人に、我々は立ち戻らねばならないのです。

対CN・KR情報戦への対抗

おやようございます。ちりちゃんです。
ついにきました!
「首相、日本おとしめる中韓プロパガンダに対抗明言 政府の広報強化の意向」
 安倍晋三首相は28日の衆院予算委員会で、
国際社会で対日批判を展開する中国、韓国を念頭に
「日本をおとしめようとするキャンペーンが海外で展開されているのは事実だ。
現実の日本とは全く違う姿をプロパガンダしている」と述べ、強く非難した。
首相は「しっかりとした広報を戦略的に考えていきたい」とも語り、
中韓両国に対抗して政府の広報機能を強化する意向を示した。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140228/plc14022822110026-n1.htm
山本一太領土問題担当相の力量ってのが、かなり気にかかりますが、
やらないよりはマシ。少し前進か!?
---
言われれば言われるほど、相手にダメージを与える反論が欲しい。
CN・KRは、口ゲンカ、言いあいって、生活の一部だし、日常と思ってる。
こんな人たちに対抗するだけのシンプルで把握しやすい反論をこさえて欲しい。
本当はxxxってのは、それだけではだめ。

例えば、いつものところからひっぱってくると、こんな感じ。
↓↓↓↓一部抜粋開始
日本が情報戦に勝つための第一歩は、「戦争が起こっていること」
をはっきり自覚することです。
中国と韓国は、総力をあげて日本を攻撃しているのに、
日本は全然気づいていない。
「あ~うざったい!」ぐらいに考えているのです。

第2次大戦前も、それでやられたんですよ。
中国は大戦前、「田中上奏文」という、
「日本の世界支配計画」をねつ造し、世界にひろげた。

<田中上奏文は中国語で4万字といわれる長文のものである
(日本語の原文は未だ確認されていない)。
中国の征服には満蒙(満州・蒙古)の征服が不可欠で、世界征服に
は中国の征服が不可欠であるとしているため、日本による
世界征服の計画書だとされた。>(ウィキ)

日本は、「これは偽書だ!日本が作ったものではない!」と主張。
ところが中国はこう返した。
「この上奏文が真実であることは、日本の行動自身が証明している。
日本は、田中上奏文にあるとおり、中国を征服するために満蒙を支配し、
中国支配を目指している。
これは、日本が『世界支配』をねらっている証拠だ!」と。

で、日本政府がこれを軽く、あまくみているうちに、いつの間にか
日本は「世界支配をねらう極悪国家」にされちゃったのです。
(ちなみに、ロシアには、いまだに「田中上奏文」を信じている人がいます。
中国、恐るべし!)

今はどうです?
中国は、「日本は右傾化している!軍国主義化している!
歴史の修正をねらっている!」
これに、こんな言葉がつづきます。
「安倍総理自身の言動が、証拠である!」と。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

中国のプロパガンダを証明する(錯覚を与える)言動とは?
・日本を取り戻す!(アメリカから?)
・東京裁判は勝者の断罪!(日本は悪くない、悪いのはアメリカだ?)
・侵略の定義は定まっていない!(日本は侵略国ではない。アメリカ
が勝手に歴史をねつ造したのだ!)
・靖国参拝!
・アメリカ製憲法改正!(アメリカの呪縛から脱却するぞ!?)
・戦後レジームからの脱却!(アメリカ支配からの脱却?)

これらはすべて、自虐史観から脱却した私たちには理解できるものです。
しかし、日中戦争前夜の現在、総理の言動はすべて
「中国の主張の正しさを裏付ける証拠」として悪用されてしまいます。
安倍総理も閣僚の皆さんも、「右傾化、軍国主義、歴史見直し」と
とられるような言動は、一切封印するべきです。

いつまで?
中国が民主化されるまでです。

▼日本も「防戦」ではなく、「反撃」を
今、日本のイメージがO、中国のイメージがOと仮定しましょう。
中国は、「靖国参拝」を批判する。
すると、日本のイメージがマイナス100になり、
中国のイメージは0のままです。
がんばって誤解をといても、日本のイメージは最良0に戻るだけ。
中国は痛くもかゆくもありません。
だからどんどん攻撃します。
韓国を使って従軍慰安婦問題を盛り上げれば、日本のイメージはマイナス200。
中国O、韓国Oのまま。
日本が懸命に弁明しても、最良で0に戻せるだけ。
中国、韓国は全然損をしない。
彼らは、「攻撃すればするほど得をする」と思っている。
だから攻撃の手をゆるめません。
ではどうするか?
今、日本は0、中国は0だとします。
中国は「靖国」を批判して、日本のイメージがマイナス100になった。
すると、日本はすかさず反撃し、中国のイメージをマイナス100にしました。
つまり、日本を批判したことで、中国も国際的イメージが悪くなり、
「損」をしたのです。
中国が日本のイメージをマイナス200にしたら、
日本は中国のイメージをマイナス200にする。
ある時期まで戦いはつづくでしょうが、
いずれ「お互い損だからこの辺でやめましょうや」となります。

今のままだと、中国、韓国は、「日本は叩いても叩いても
言い訳するだけで怖くないぞ!どんどんやっちまえ!」となる。
ここは半沢直樹のように、「倍返し」しなければならない。
中国が日本をマイナス100にした。
すると日本は中国のイメージをマイナス200にした。
これだと中国の損が大きいので、はやく休戦が訪れます。

▼日本は中国の「世界観」をうて!
では、どうやって攻撃するか?
中国は日本の「世界観」「政策」をねつ造し、世界にひろげています。
だから、日本も中国の「世界観」「政策」をうつべきなのです。

ちなみに欧米の世界観は「自由・平等・友愛」。
政策は、「民主主義」「言論の自由」「信教の自由」「結社の自由」など。
一方、中国の世界観は、「共産党が中国を支配つづけるべきだ!」です。
ひょっとしたら、「中国は世界の覇権国家になるべきだ!」かもしれない。
政策的にも「共産党の一党独裁」「言論の自由を認めない」
「信教の自由を認めない」「結社の自由」を認めない。

これを具体的に攻撃してみましょう。
たとえばミュンヘンの例で。

<歴史・尖閣で日中応酬=岸田外相、批判に反論―
ドイツ時事通信 2月2日(日)0時18分配信
 【ミュンヘン時事】ドイツで開かれているミュンヘン安全保障会議で1日
午後(日本時間同日夜)、アジアなどの地域問題に関する会合が開か
れ、岸田文雄外相と中国全国人民代表大会の傅瑩外事委員会主任委
員が歴史認識や沖縄県・尖閣諸島をめぐり、激しくやり合った。
 傅主任委員はこの中で「最も重要なのは日本が第2次大戦の犯罪を
否定していること。歴史教育の失敗だ」と批判。
また、「日本が大戦で起きたことに誠実に向き合えば、
周辺国と和解できる」と主張した。
尖閣問題でも「主権は放棄しない」と強調した。

この後演説した岸田外相は「日本は歴史を直視し、
大戦や植民地支配について反省を明確に表明している」と反論。
「日本は戦後一貫して東アジアにおける自由、民主主義、法の支配
を擁護してきた」と訴え、国際社会に理解を求めた。>

これどうですか?

中国は、「日本は歴史を否定している」というのです。
日本は、(たとえば)これでマイナス100ポイントです。
これにたいし岸田さんが、
「日本は歴史を直視し、大戦や植民地支配について反省を明確に表明している」
と反論。
これでマイナス100が、マイナス50くらいになったのでしょうか?

「嘘も100回いえば真実になる」ので、またもや中国の勝ちです。
でも、岸田さんがここで、こう言い返せば?
<この後演説した岸田外相は「日本は歴史を直視し、
大戦や植民地支配について反省を明確に表明している」と反論。
「日本は戦後一貫して東アジアにおける自由、民主主義、法の支配
を擁護してきた」と訴え、国際社会に理解を求めた。>

この後、
<実際、世界の安全保障上最大の問題は、日本ではなく中国である。
この国は、自由民主主義がスタンダードの世界で、
いまだに共産党の一党独裁をつづけている。
我が国日本や欧米では当然の、民主的選挙もなく、言論の自由も、
信教の自由もない。
もし中国が本当に世界平和を求めるのなら、
いますぐ民主的選挙を実施し、言論の自由、信教の自由を認めるべきだ。
ノーベル平和賞受賞者・劉暁波氏を「民主化を求めた罪」で
投獄しつづけているのは民主世界への挑戦だと誰もが感じている。>

これで、日本マイナス100、中国マイナス200です。
これを、毎回中国が日本批判するたびに繰り返せば、
「日本を批判すればするほど、中国のイメージが悪くなる」ことになる。

それでようやく「休戦しましょう」となるのです。
いまみたく、「靖国参拝の真意は・・・」なんておとなしくやってたら、
また必ず負けますよ。

▼まとめ
長くなったので、まとめます。
1、中国・韓国は、戦略の階層で一番上に位置する
日本の「世界観」「政策」を攻撃している
2、一方日本は、基本的に批判されたことに「弁明するだけ」なので、
中韓は全然痛みを感じない
3、だから、中韓は、安心して攻撃しつづけている
4、日本の戦いは、「批判への弁明」だけであり、
これは「戦術レベル」の戦いである
5、しかも国は加勢してくれず、民間の有志が自腹で戦う消耗戦
6、だから政府は、実績のあるNGO、NPOを金銭的に支援すべである

つづいて、「情報戦に勝つ方法」。
1、日本は、中国と「戦争状態にある」自覚をもたなければならない
実際中国はそういう自覚をもって日本を戦略的に攻撃しつづけている

2、安倍総理の言動が、中国のプロパガンダに力を与えている
だから、総理と閣僚の皆さんは、「軍国主義」「右傾化」
「歴史の見直し」と解釈される、一切の言動を封じるべきである。
それは、中国が民主化されるまでつづけるべき。

3、そのうえで、日本は中国の「世界観」「政策」を攻撃すべきである

4、欧米の世界観は、「自由・平等・友愛」
中国の世界観は、「不自由・不平等」
欧米の政策は、「民主主義」「言論、信教、結社の自由」など
中国の政策は、「非民主主義」「言論、信教、結社の自由を認めない」
日本は、中国が我が国を批判するたびに、遠慮なくこの国の
「世界観」と「政策」を攻撃しなければならない

となります。
日本が気合をいれてやれば必ず勝てます。
だって、どう考えても日本より中国の方が、「異質な国」なのですから。
ただ、やらなかったら、また2次大戦と同じ結果になります。

↑抜粋終わり
半分も抜粋してないので、興味ある人は、ここ見てください。
http://archive.mag2.com/0000012950/20140205120000001.html

このコメが領土問題担当相や外務官僚まで届いてくれないかなーーー。
ホント、TPPの経緯見てわかるとおり、経産官僚は交渉負けないんだけど、
外務省って、ナニやってんだかわかりません。

今日も、手間と暇を惜しんで、コピペばっかなってしましました。

P.S.ここも絶対読んでください。特に、にぽさん。
【必読】【慰安婦問題】★在米日本人の大逆襲
http://archive.mag2.com/0000012950/20140227000000001.html
(宣伝多いのがタマにキズです。)

あそこからコピペすると長くなる・・・。 (__)

ポスコの大惨事

韓国企業は国内では設備投資が出来ないため海外で多くの事業を受注しています。採算が取れる投資ならいいですが、採算が取れない投資も多いのではないでしょうか。

新日鉄と特許争議中のポスコもインドネシアに製鉄所を建設しました。が、稼働2日後に不具合で停止しています。

その後、稼働したようですが大事故を起こしているようです。ポスコにとっては思わぬ大惨事です。韓国にとっても大惨事になりそうです。

2014年02月28日
インドネシアのポスコ高炉、爆発炎上していた
Blast Furnace Krakatau Posco Meledak(INDOPOS)

 火を入れてからわずか2日で操業停止に追い込まれたインドネシア・クラカタウのポスコの一貫製鉄所を覚えているでしょうか?

 爆発炎上してます。

 英字新聞ではこの事故を報じているところがないので、詳細は不明なのですが。 でもまぁ、 写真を見れば一目瞭然で「Blast Furnace」、つまり高炉が爆発したそうです。

 原因は「高炉内に水があったから」ということらしく。インドネシア語から英語に翻訳した状態で読むと、どうやら水蒸気爆発で炉が損傷したというように読めます。

ウクライナ紛争の開始

 ソロです。
 
 ロシアのウクライナ軍事進攻が始まりました。 然も、場所は、オリンピックに引き続きパラリンピックが開催されるソチとは指呼の間にある場所、開催中止する他は無いでしょうね。

 この黒海北方のクリミア地方は、広く云えば所謂コーカサス地方に属します。 コーカソイドと云う様に、白人種誕生の地であり、スラブ系のルーシ人は勿論、白いユダヤ人=カザール人やゲルマン人も、古くは、ケルト人も此の地を出自とする筈です。

 謂わば、黒海沿岸は欧州全土の白人文化の起点とも言うべき処ですが、ソウ云えば、白人文明の没落を象徴する様な原発事故が起こったチェルノブイリもこの近辺に有ります。

 ロシア側の進攻の理由は、「ロシア系住民の保護」なのでしょうが、ロシアに亡命した現職の大統領の公私混同ぶりを暴露されたら、「白人同士の果てしない内輪もめ」と云う他は無い様に思いますね。 

 ウクライナ人とロシア人の何処がドゥ違うのか、遠く極東の地に棲む黄色人種の我々には理解できませんね。唯、ロシア版「中華主義」が、争いの原点に有るのではないかとは思いますが。

 ロシア人のユダヤ人嫌いは有名ですが、結局の処、現状のアシュケナージ=カザール系ユダヤ教徒とは近縁種であることは間違いなく、本来のユダヤ人であるヘブライ人が、セム族=青色人種、ハム族=スラブ系と近縁種であった事を考えれば、是も、ゲルマン族がカザール人を嫌うのと同じ近縁憎悪の一種だと言えるでしょう。

 オバマが何か言って居ますが、米国現政権は、本来米国とは何も関係のない慰安婦像を、国内のあちこちに造られ、結果、韓国系移民に日本の誹謗中傷を繰り広げる事を放置容認し、恰も「米国が日本を非難糾合して居る」彼の如き情況を放置し、大事な同盟国に大きな不信感を与えて来たのです。 

 是等は、度が過ぎた時点で、大統領権限で叱り飛ばせば済む処を無関心を装って放置したが故に、却って、移民した多数の韓国系住民に有権者に拠って、地方の政治を握られる始末でした。

 是が、米国現政権は宗主国として、ロシアと揉めた問題児すら統御できないと言う「見透かし」に繋がり、その指導的実力や見識には、すでに大きな疑問符が着いて居ます。

 とはいえ、嘗て、東欧と云う時間停止した非民主地域を共に暮らした彼等が掲げる正義とは、元々、中世時代と全く変わらない、自己中心的なモノですが、彼等が行使する火力や殺傷力の規模ダケは、中世とは格段に違っています。 大勢の白人種がその犠牲になる事でしょう、残念な事です。

この御婦人が嘘を言っているとはとても思えない。

〈慰安婦の身の上話を聞いた女性の証言〉
皆様どう思われますか?どっかで拾った動画です。再生回数はあまり伸びませんが・・・
 
http://www.youtube.com/watch?v=Z4D0ZuYctqQ&feature=player_detailpage

 当地における日本兵と慰安婦の間には、普通に心の交流があったと思われます。なんともやり切れない気持ちになってしまいました。
 一部書き起こしです。
「流ちょうな日本語です。あの頃の朝鮮は日本の統治下にあって日本の学校に通ってましたからね。」
(中略)
 ある時、周旋屋が来てあんた働きに行かないかと
「隣の○○さんは家を建てたんだよ。こういう所へ行けば日本の兵隊さんを相手にしてうんと儲かる。3年たったら家が建つんだから、こんな貧乏していないで親孝行しなさいと・・・そういう所なんだよ。だから来なさいと」
「とてもお金が儲かって、来年、3年たって家に帰るんだけど、家に帰ったら大きな家を建てられるんだ」と言っていた。「周旋屋の口利きで来てます」と言いました。
(中略)
「明日、僕たちは戦地に行くからもう帰って来られないかもわからない。このお金は要らないから、だからあんたに上げる」と言ってみんなお金をくれるんだと。そのほうが(給料より)ずっと大きいんだと教えてくれましたよ。
(死地に行く兵隊さんが)「どうもありがとう」って言ったって。それを聞いたら、涙出ますよね。

「明日、戦地に行くからもうお金は要らない」って。「あんたに上げる」って。「いい思い出になった。ありがとう」って言ったって。その兵隊さんたちの思いを聞いたら泣かずにはいられない。そうしてみんな、戦地に行ったんだよ。

それなのに、それを逆手にとって日本人が悪いように言われたら私は我慢していられない。

 

韓国崩壊

韓国経済のひどい状態は、よくわかりました。日本にとって何とも厄介な国で早く自滅して欲しいのです。だいぶ前から韓国経済が危ない危ないと言われてますがなかなかだめにならないですね。韓国の崩壊はいつ頃でしょうか?また、どんなシナリオが考えられるのか仮定で良いのでブログ主様にご教授ねがいえませんか?

河野談話見直しの動きに水を差す勢力が、なんと、自民党内にいるのには驚いた。党内のリベラル系がそうだ。ある国会対策委員会の幹部にいたっては「歴史認識なんて検証するのは難しいんだ。めんどくさい話を国会に持ってくるなよ。寝た子を起こすようなことはしないの!」と言い放った、さてこの売国奴政治家は誰でしょうか。

日韓議員連盟は、日本人の当面の敵である

日韓議員連盟は、日本人の生活より韓国人の生活のほうが大事な売国奴である。
日韓議員連盟には、日本が韓国へ補助した金額の15%ー20%がキック・バックされているようである。故に、直ぐに韓国への補助を言い出す。
在日韓国人の生活保護費の支給をはじめとする在日韓国人特権は、全て日韓議員連盟がこれを制度化した。
今の政権を潰そうとしているのは日韓議員連盟であり、当面の日本人の敵であり、売国奴である。

言葉は選んで

「人権擁護法案」といえば誰も反対しにくい名称です。しかし、内容は「人権弾圧法案」です。中韓は誰も反対しにくい論法でプロパガンダを繰り返します。その手法は学ぶ必要があります。

「後期老人」と言えば「老人を切り捨てる言葉」といって批判されました。言葉は良く考えて言わないと良い政策も批判が大きくなります。「河野談話見直し」が韓国を刺激しています。「見直し」というと「否定」と捉えます。

「否定」ではなく「肯定」するための検証にすれば世間に対しては受け入れやすくなります。「河野談話見直し」ではなく、「河野談話を継承するための検証」にすれば批判しにくくなります。

検証後、見直しではなく「河野談話を継承し、更に新たな談話として官房長官談話」を出せばどうでしょうか。

モンゴルとソチ

ソロさんも、あげてましたけど、ウクライナ。
ちりちゃんです。

これ大変なのかなと、思ってます。
というか、イルミの最初の一つかな。
今、現実ってのが、私は大好き、大切。

ちょっとだけ、寄り道、情報UPします。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/_floorA4F_ha.html
まず、目に入るところで、クリミア半島ってどこにあるか。
私のコメで覚えてくださいね。
高校生で習う、クリミアの銃声ってここですよ。
お父さん、お母さんのコメがあったので、
ちょっと試しにあげました。
紹介した所のリンク先も読んでください。

P.S.
クリミアの考察は難しいかなーー。
コー1の時、ここに触れ合って、
そのときは、父の解釈で納得しました。

P.S.2
私は急ぎすぎかな・・・?
まあ、お母さん方面にがんばって欲しいかなと。
今日はオシマイ。

P.S.3
インドネシアの爆発どころか噴火のアレもどううなっちゃうのか。
まさか日本の鐵にこないよね。
にぽさんが問題あげていて、
調べてみたらとんでもな、大問題だ。

----
ではじゃね。ちょっと明日も早い。
----
私を、嫌いな人多いと思うんですよ。
ここにコメUPして、いいのかなってのがある。
管理人さん。一回、BANすれば、もうここにこないからね。
よろしく、お願いいたします。ちりちゃんでした。

政治、経済、軍事がリンクしている以上、
2015年の在韓米軍の撤退(規模縮小?)あたりが転換点になりそうですね。

そこに向けて東アジア、東南アジアは色々なことが再編されるような気がします。
そのために新しい重しとしてロシアとの交渉が必要なのかと。。。
色々勘ぐってしまいますね。

飛ばし 番外

管理人さん、素朴に文句があります。

つい最近まで、鎌倉時代の話だっんですけど、
ここのスレ展開、えっ--?、もう明治時代?????
室町、安土・桃山、江戸はどうなったんですかぁーーーーあ!
しかも、明治維新の一大イベントも通り越して、
いきなり、日清戦争ですか?
500年をこの文量で語るとは、驚異的な整理術です。
飛ばし、でなくて、ハショリじゃないんですか。
(せめて戦国時代の遠征に対する
KRの卑怯なやりくちがくると思ってました。
と言って、責めてるわけでありません。)
ゆっくりじわじわ責めて欲しかったけど。飛ばしすぎないで欲しいな。

まあ、語るものもないってのも、カワイソすぎるんだよね。
そんなとこも、恨みになってんだよね。

では、私が、誰の断りもなく、補完します。
じゃ、まずこれ、標準的な500年、xxxを読んでくださいね。
-----
-----
てな感じで、盛り上げもしたかったんですけど、
未だに都知事選の結果に愕然として、落ち込んでいる。
こんな気持ちを入れ替えることができない私は、ちりちゃんです。

ここまで、前振りです。
wさん。ありがとう。私のコメの後ろから後でササヤイてくれて。

↓↓↓↓↓↓
さて、ここからが、私のコメです。
もし、チョー超外交できるのであれば、
US、RS、は
JPがカスガイになれるポジションにあるってのが、
私の見方です。
EUは、この方面おいときます。

US、RSは隣接しています。
当然地理的に両国のJPは隣です。
まあ、メンツというか、支配、主導権。
JPには、ここのCN、KRがいる。
この状況下の政権どうするか。
今、大人のもろもろが、面白いです。
(ここ私はうまく伝えられません。思い、理論、関心。
エネルギー、食糧。
そして一番のお金かな。その他にもあります。)


RSーEUの綱引きにします。
・エネルギー:パイプライ
・食糧:ウクライナ
・お金:ウクライナ踏み倒し?
・領土:併合?????????

ここに、歴史、領土(地理)、戦争(武器輸出)他

また、ここにきました。
ちりちゃんでした。

ーーーー
wさんも私と会話してください。
裏庭だったらいいですよね。じゃね。
(私きついです。)

終わりです。

日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事 マルキストには警戒が必要

日航ジャンボ123便ソ連自衛隊核攻撃惨事と全く同様の構図です。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/21382.png

ロシア参謀総長が来日延期へ
2014/3/7 14:03
 政府は7日、12~14日の日程で予定していたロシアのゲラシモフ参謀総長の来日を延期する方向となった。ロシアがウクライナ南部のクリミア自治共和国の実効支配を強めていることに米国が反発していることを踏まえ、一定の同調が必要と判断したとみられる。政府関係者が明らかにした。

 ゲラシモフ参謀総長は来日中、小野寺五典防衛相や自衛隊制服組トップの岩崎茂統合幕僚長と会い、昨年11月の外務・防衛担当閣僚級協議(2プラス2)を踏まえた日ロの安全保障協力を話し合う予定だった。日本政府関係者は7日「安保協力を進める方針は変わらないが、予定通り来日すれば米国の反発を招きかねない」と述べた。

ウクライナは大変なことになってます。
ちりちゃんです。
なぜ、どこが大変かは省略します。
あっちこっちにUPされてるんで。

で、JP(政府)の対応について奥山信司のコメUPします。
http://archive.mag2.com/0000110606/20140306181833000.html
このマグ一連も、読む価値ありです。
ただし、北野幸伯より、解きほぐすの難しいです。
でも、ここの読者には、断片意見のうっぷんばらしコメUPだけでなく、
もう少しココも見てもらって、思いを巡らして欲しいと思ってます。

↓↓↓転載開始
1.問題があるのが当たり前
国家のリーダーというのは、上の記事の安倍さんのように、
外交では「同盟」や「個人的な貸し借り関係」というものに
板挟みになってジレンマを抱えることになります。

ところがここで最も大事なのは、
やはり「日本の国益」。

「いやいや、その”国益”の最適解がないから、
安倍さん困ってるんでしょ?」

というツッコミもあるかと思いますが、
ここでは少し考え方を変えてみていただきたいのです。

まずリアリスト的な考えの前提を
もう一度振り返って考えてみましょう。

それは「国際政治では、争いがあるのが当たり前」
というものです。

これを逆にいえば、「争いがあるのが普通」であるため、
今回の安倍さんのようなジレンマに直面するのは、
むしろ「ノーマルな状態」であるということです。

そういう風に認識を変えると、ひとつの光明がさしてきます。
それは、ちょっと逆説的かもしれませんが、

「このような問題は無理して解決しなくてもよい」
ということです。

「そんな不誠実なことができるか!」
とお怒りのかたもいらっしゃると思いますし、
私も日本人としては「問題は解決すべきである」
という考え方に大賛成。

ただしプレイヤーの多い国際政治では、
永遠に、とはいいませんが、それでも
なかなか解決しない問題があることは
冷酷な事実なのです。

要するに、私は日本が「問題ありますよねぇ」といいながら、
逆にダラダラとゆるくアプローチすることも提案してみたいのです。
さて、その典型となるのが、次のポイントです。

2.「ボーキング」(balking)をしよう
「また奥山はわけのわからん横文字を出してきたな」
と、今、ツッコミが入りましたね・・・

ですが、国際政治における
この「ボーキング」という戦略的な概念は、
実は、そんなに難しいものではありません。

「ボーキング」とは、野球の「ボーク」という反則と一緒で、
実際に何かをするような姿勢をとりながら、
実際は"何もやらない"というものです。
もっと俗っぽい言葉でいえば、
「やるやる詐欺」です。(笑)

これは、私の訳しました
S・ウォルト教授の『米国世界戦略の核心』
(http://goo.gl/syhiqR)
の第3章の中で説明されているものですが、
ウォルト教授自身はこれを、
  国際政治の舞台で「ノーということ」であり、
  アメリカのパワーを制御するためには意外と効果的な戦略だ。
  (p.201)
と説明しております。

さらにウォルト教授は、この「ボーキング」には
3つのパターンがあると言っておりまして、
1)ハッキリと「ノー」を表明するもの。
2)「イエス」と言って約束しておきながら、実は引き伸ばしてやらないもの。
3)「イエス」と言って約束しておきながら、タダ乗りして責任は負わないもの。
と指摘しております。

この戦略は、基本的にアメリカだけでなく
どの国に使っても通用するものでして、
当然ながら、現在のロシアに使っても効果あり。

今回のケースで使えそうなのは(2)でしょうか。
「そんなやり方はズルいな、日本には合わないよ!」
「同盟の責務を果たすべきだ!」
というツッコミが・・・また入りましたね。
もちろん、読者の皆さんの言いたいことは、
私も十分に理解できます。
ただし、どちらかにつくことを明言して危機に陥るよりは、
たとえ不誠実でも、のらりくらりと不明確な態度をとることも、
国益を追及する上では必要なことなのです。

イギリスは、特にフランスに対して、
その外交の狡猾(ユル)さを指摘されて
「不誠実のアルビオン」と呼ばれておりますが
(アルビオンとはフランス側から見える英沿岸の白い岸壁のこと)、
これからもわかるように、外交というのは、
「好かれること」が全てではありません。
ただし決定的に嫌われてもいけないので、
少なくとも「とりあえず嫌われないようにしておく」
ということも大事です。

国際政治において往々にして大事になってくるのは、
実際の「行動」よりも、「それがどう思われるのか」
という点だからです。

ここで覚えておかなければならないのは、
「選択や決断を迫られるような場面に
 追い込まれないようにする」
ということの重要性です。
つまり、日本はもっと「ユルく」やればいいのです。

毎度おなじみですが、国際政治は危険なビジネスです。
そのような危険な状況下では、
「冷静」に「柔軟」に振る舞うことで、
出来るだけ「選択肢」を増やすことが大事です。
となると、「ボーキング」を積極的に"カマして"(笑)
日本はもっとずる賢く(だらしなく?)動く、
というのも全然アリなのです。
↑↑↑↑↑転載終わり

ウクライナの件、WWW3を引き起こすきっかけとのブロブ意見も多い。
でも、私は別な見方をしている。

しっかし、オバマ、外交どうなっとる。
シリア、上ハンジマ、そしてこのウクライナ。
チャイナにとりこまれつつあるアメ。
CNに資産凍結すんぞって、ブラフもできないか。

この私のコメが官邸や官僚に届いて欲しい。
実践して欲しい。です。ホントに。

P.S. 今はナニ?長期視点。
私のオリジナルで、根拠ないのですけど、
サイクルというか、だれかの狙いというか、
世界情勢
vs帝国 約50年+α
vs赤組 約50年
vsイス 約50年-α ←イマココ
vs中華 そのアト
今、イスが前半で、中華は太らす段階。

この中、ウク状況を、東回りとしUS-RS-EUの間を、
カスガイする外交ができるのはJPしかないと思ってる。
ここのレベルで真剣慎重に策を練っってやって欲しい。
もちろん「ボーキング」も織り交ぜてです。

できるか?!やらなくてもよいかもしれない。
やらなかったら、微妙に違う形で、
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-599.html
の繰り返しかも、と思ってるからです。

CN,KRの国内外での昨今、
このカスガイ外交へのくさびと思ってる。
(誰かのシワク。)黙ってろといいたい。

読んでいたき、ありがとうございます。
眠たくなってきた。
今日はオシマイ、オヤスミナサイです。

  
【韓国経済】 8月、韓国政府系の韓国輸入銀行が危機に陥る みずほ銀行が5億ドルの緊急融資で危機回避 恩を仇で返す韓国

8月に韓国経済の輸出輸入の決済を行う政府系の韓国輸入銀行のドルが枯渇した。韓国政府は、米国
に緊急ドル融資を頼んだが断られた。僅か5億ドル(500億円)すら断られた。米銀ゴールドマンやモルガン
等にも断られた。さらにドイツやフランス政府に頼み各銀行に融資を頼んだがこれすら断られた。欧州中央
銀行ECBにも求めたが断られ、さらにドル保有世界一の中国政府の中国銀行からすらも断られていた。

反日ヘイトスピーチを振りかざす韓国政府は密かに日本に特使を送りドル融資を頼んだ。日本人にも韓国
民にも知られないように融資を要求。みずほ銀行が応じて5億ドルの緊急融資で韓国のデフォルトが回避
された。これに、朴槿恵大統領はなにを勘違いしたのか、これは反日ヘイトスピーチ(憎悪発言)成果だと
思った。とうとう日本が私に屈して、融資しに応じた証だと気分を良くした。普通なら断るはずが応じたのだ
から、屈したと思うのも当然かもしれない。

朴槿恵は通貨危機で一息、9月のG20では反日ヘイトスピーチーを強め各国首脳に、日本の五輪に全ア
ジアが反対している!投票しないよう呼びかけ強めた。朴槿恵は、世界で悪口ヘイトスピーチーすることで
日本を追い込むことに成功したと確信した。反日ヘイトを強めれば強めるほど日本は弱り韓国に屈する。も
うすぐ日本が折れる、私の言い成りに日本がなる。幾らでも日本はカネを出すようになる。未だ続く金融危
機を乗り切れると朴槿恵を勘違させてしまったようだ。

日本が危機を回避してあげたのに、恩を仇で返す韓国。世界の銀行も政府も韓国に融資しない理由が見
て取れる。  (為替ニュース 2013/09/13)

関連記事
【韓国】 韓国経済の崩壊は事実だった!韓国輸出入銀行が日本のみずほ銀行に物乞い!500億円も用意できず!
http://blogs.yahoo.co.jp/b200879/32382653.html


【韓国経済】 「みずほ銀行」と「サムソン」がズブズブ 大阪の在日"李明博"大統領と腐れ縁の仲だった

韓国の李明博大統領が大阪の在日朝鮮人であることをご存知であろうか。李明博政権が誕生して一番
喜んだのが、韓国でもなく在日民団と民主党が一番喜んだ。更に在日企業や企業の在日幹部らも喜んだ。
大阪の在日李明博大統領は韓国財閥と結び付き、特にサムスンを世界企業に押し上げた。その陰にいた
のが「みずほ銀行」だった。現在みずほ銀行はサムスンの大株主でサムスンが傾けば、みずほ銀行も一緒
に倒産するところまで"数兆円"も貸し込んでいる。この"数兆円"は100%返ってこないことは欧米投資家や
銀行が断言している。だから外人投資家は日本の"みずほ銀行"の株だけは絶対に買わないファンドに組
み入れない。何故ならサムスンに貸した"数兆円"は100%戻らない事を知っているからだ。たとえサムソン
に返済する金が有っても100%踏み倒す気でいるからだ。韓国の国家予算を超える借金のサムスンの有利
子負債・社債発行額もとうとう31兆円を超えた。

今まで、みずほ銀行が民主党と組んで韓国にズブズブで数兆円も貸し込み、さらに反社会的勢力への貸し
付けた問題で、経営陣の謝罪と処分があった。しかし、今回は歴代頭取をそのまま放置容認することはしな
かった。理由は、実は米国政府が資金の流れに興味を示していた。みずほ銀行が韓国に貸し出している資
金と、その貸し出し先を米国はずーと監視していたという。実は米国は欧米銀行に対して、韓国に一切金を
貸さないよう要請していた。更に韓国から欧米銀行やユダヤ資本が一斉に引き上げた。これも米国の指示
によるものだ。2016年末在韓米軍撤退と関係があるのかもしれない。 (為替ニュース 2013/12/09) 

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