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「論語」を知らない中国人     5月30日(水)


前回は、人類の偉大な思想家である孔子の名前を利用した「孔子学院」
を作り、対外宣伝工作に使う中国の醜さと危険性を訴えました。

私は中国に提言したい。孔子学院を中国全土に作って子供たちに「論語」
を教育すれば中国人は少しはまともな人間になります。

中国人の人格欠如のおぞましさは目を覆いたくなります。中国を恐れる
国があっても中国を尊敬する国などありません。いくら歴史を捏造し、
中国人の偉大さを強調しても、人格まで隠すことはできません。

何故日本人と中国人にこれほどまでに道徳観の差が出てきたのか、それは
ひとえに教育の浸透が日本を道義大国にしたのです。

世界中が驚嘆の目で眺めた明治維新も結局江戸時代から続いた寺子屋
教育が優秀な人材を育てたからです。その後明治政府はこれら全国にある
寺子屋を引き継ぎ一挙に近代学校制度を作り上げました。その結果日本は
教育立国として、近代産業国家への転換を迅速に果たすことができました。

江戸時代の寺子屋は幕府や藩の強制によって出来たのではなく、いわゆる
庶民の向学心によってほとんど自然発生的にできました。教育内容は習字、
読み書き算盤が中心で、また先生に対する礼儀作法や生活上の躾まで教え
ました。

それと江戸時代の学校には寺子屋以外に武士階級の子弟のための藩校が
あり、各藩は競って教育を充実させました。

藩校の教育内容は基本的には論語を基礎にしていました。遣隋使や遣唐使
が無数の漢籍を大陸から持ち帰りましたが、日本は菅原道真の進言により、
この危険な中国と絶縁しました。そして日中両国間の国交は20世紀まで
一度もありませんでした。

しかし中国と縁が切れても、日本人は長きにわたって大陸から持ち帰った
漢籍をくりかえし読み込んできました。だから各藩の教室には孔子の画像
が掲げられていたと言われています。つまり教育の目的のひとつは道徳
人間を形成することが根本的な目的でした。

同時に藩校では武芸と兵学をも課し、時代と共に算術、医学、洋学,天文
学,地誌なども教えていました。

だから日本人の誰でも論語や漢詩の名句の一つや二つは空で覚えています。
つまり漢文は自然に日本人の血となり肉となっていったのです。ここが
中国人との大きな違いです。

ところが学者を筆頭に日本人は漢文は中国語と思ってしまった。大きな
誤解です。この二千年間というもの、漢文は中国語とは全く関係がありま
せん。孔子は二千五百年前の人です。

ブログで何回も書いているように漢民族は紀元二世紀で地球上から姿を消
し、ほとんど大陸から居なくなった。中国住民はそっくり騎馬民族の子孫
に入れ替わってしまいました。

だから日本人が長年読み込んできた漢文は中国人にとって外国語同然なの
です。日清戦争後日本に留学した魯迅は、日本人が四書五経を勉強し,論語
をそらんじるのを見て驚嘆したと言っています。魯迅は大陸ではお目に
掛からなかった孔子や孟子、荀子などを日本の図書館で勉強しました。

もちろん私も20数年前中国でビジネスを始めるまでは中国は孔子の生まれ
た国であるという不思議な安心感から安易に考えていました。ところが
油断もすきもない詐欺師の集団であると気がつくのにそれほど時間はかか
りませんでした。

そこで冒頭に書いたように中国は孔子学院を全土に作って子供を教育すべ
きです。ところが近年の中国政府は政権を維持し国民を支配るために儒教
社会主義を提唱し始めています。

以前文化大革命において毛沢東は、林彪を失脚させるために林彪と孔子を
結びつけて「孔子は封建主義を広めた中国史の悪人である。林彪はその教え
を現代に復興させようとしている現代の悪人である」といって林彪を失脚
させました。

今度は孔子を利用した「孔子学院」なる孔子の教えとなんら関係の無い
教育を利用した工作機関を、全世界に作り、邪悪な対外宣伝工作を仕掛け
ています。中国は本当にどうしょうもない国です。

中国が崩壊せずに未来永劫繁栄したければ、論語にかかれている「信なく
ば立たず」という言葉を肝に銘じるべきです。

信用というものは、社会存立の基盤であり、これが失われたら社会が
成り立ちません。国の経営の基礎は信用です。全ての社会基盤に信用が
失われたら崩壊するほかありません。

日本は孔子の論語によって道徳大国になりました。中国が動物から人間に
昇格したければ貴方の国で生まれた孔子を勉強してください。孔子を政治
利用しかできないのでは貴方の国の未来は絶望的です。



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コメント

あらこの論考って

"『酒井信彦』講演会「シナ人がちっとも守らない孔子の教え」 - 酒井信彦の日本ナショナリズム"
( http://bit.ly/KEOxh8 )

の内容と近似していますね。勉強したんですかね。

儒教は人を食う部分を除いて輸入されて良かったですね。自称儒教大国朝鮮では

"中国製人肉入りカプセルは“万能薬”? 韓国に大量密輸の実態 (1/4ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ)" ( http://bit.ly/KEOYYF )

ということになっています。

そうならずに良かったですね。

おまけ 黄金律 ( http://bit.ly/KtvI2c )

エジプト 他人のために良かれと自らが望んだことを捜し求め、それをしてあげなさい

ペルシャ あなたが人からしてもらいたいことを、人にしてあげなさい

仏教 他人の幸せを、自ら望んで捜し求めなさい

儒教 己所不欲、勿施於人(自分の嫌だと思うことは人にもするな)

ヒンズー教 人が他人からしてもらいたくないと思ういかなることも他人にしてはいけない

イスラム教 あなたがしてもらいたくないような方法で、あなたの兄弟たちを扱ってはならない

ギリシャ 隣人から敵意を抱かせるようなことをしてはならない

ローマ すべての人が心に刻み込んでおかなければならない法律とは、あなた自身の社会の人たちを愛することである

ユダヤ教 自ら憎むことを他人にしてはいけない

キリスト教 あなたたちが人にしてもらいたいと思うことを、人にもしてやりなさい

儒教でよくなったのではなくて、日本人は縄文時代から黄金律を十分心得ていたのですよ。

縄文遺跡からは重度身体障害者の成人の遺骨が出てくるそうですが、弥生以後からは出てこないそうです。

縄文時代の倫理のほうが高かったのでしょうね。

おまけ

"【中国書記官スパイ疑惑】ちらつく民主党の影 対中ビジネス+(1/2ページ) - MSN産経ニュース" ( http://bit.ly/KEYM4U ) 徹底捜査!!支那の農薬散布を避けるために展示品名目で輸出をしようとしている迂回輸出でひと儲けを企んでいる輩に鉄槌を加えよ。権力利用した金儲けは、黄金律にも反している。

"西田昌司「中国スパイ事件、真相を隠すために国会を開かない民主党」 - YouTube"
( http://bit.ly/Ku7m8z )

ブログ主さんの論に同意です。
孔子で一つ思い出したことがあります。私が最初に支那(中国)を訪問したのは1974年の8月ですが(仕事で)、北京空港で手に手に赤い毛語録を掲げた紅衛兵に出迎えられたのにはびっくりすると共に辟易しました。仕事で幾日か過ごした頃、通訳の人から観光案内されて明の十三陵を見学したときに、深く考えもせずに「温故知新」と言う言葉で感想を呟いたとき、案内の人からその言葉は孔子が言った言葉ですから注意しましょう。と、たしなめられてハットシタ事を今も思い出します。

在日韓国人に対する生活保護費の支給を廃止せよ

日本人が餓死してまで、在日韓国人に生活保護費を与える義務はない。
直ちに、生活保護費を日本人の2倍、3倍騙し盗る在日韓国人に対する生活保護費を廃止すべきである。

保守の必須

維新政党・新風本部政策委員会
平成九年二月
『国防・外交』政策方針
〈外交の基本方針〉において
> 対朝鮮半島に対しては、北朝鮮の非道に手を貸すことなく現体制の崩壊に冷静に対処すべく準備し、韓国の対日姿勢へは断固たる意志表示(竹島問題・過去の歴史認識問題について)を示しながら
真の日韓友好関係を構築する努力が肝要である。
     ↑
「新風」は未だにこんな下らない事を宣っている。
石原さんが応援する「たちあがれ日本」は「新風」より更に甘くお粗末な政策である。
戦後六十有余年、本当の保守政党がうまれることなく無為のうちに時間ばかりが過ぎていった。
最近になって漸く、明治からの大亜細亜共生主義に異を唱える保守グループ(極右翼勢力)ができてはきたが、少数派であり泡沫保守と云われている。
併し乍らこのグループが保守の中核となることは何れ歴史が証明してくれるだろう・・・・・が未だ先のこと。
大江戸回帰の士農工商への回帰とあるが、士は何処に・・・。
何処を見渡しても、居ないのである。
金に眼が眩み士風を軽んじてきたので、国政をリードできる器量を備えた国士が育って居ない。
80の爺さんを担ぎ出さなければならないほどに人材が枯渇している。
これから、士を探して育てるのに何年かかる?
歴史待ってはくれない。

という事は、保守を自認する者が、自己責任で各自行動すべき時を与えられたのだ。
道具はある。ネットを駆使して覚醒保守情報の広宣流布だ。
我々保守は3000年に1度の歴史的転換点を用意された保守である事に感謝して行動しよう。

尊大なお人好し国家を卒業して堅実で普通の国家を求めたい。
国民を拉致されない政府、国土を略奪されない政府、間接支配されない普通の政府をつくろう。
そのためには、排外、核武装、徴兵が必須である。
士風を育てる文化と政治が必須なのだ。
この三策を満たす民族政党が真の保守政党である。
当然国家元首は天皇である。
選挙権と被選挙権は三十歳以上で兵役三年以上の五代両親共日本国籍者に付与。
参議院優越で議員の被選挙権は衆議員12年以上、七代両親共日本国籍者に付与。
これぐらいはやらないと、傀儡政権による間接支配から逃れられない。
というより、これでもまだ不充分であり潜り込み帰化人の影響を払拭できないだろう。
米、中、韓、朝、露に嗤われない国家を築きましょう。

疑惑の中国人判明

チャンネル桜のHPで当時の司会者として出演した動画が出ています。

李 春光

うわ、文化大革命を賞賛してる人がいるよ。

さすがに引いた。

サムスンの誤った挑戦:「アップルを潰せ!」

サムスンの誤った挑戦:「アップルを潰せ!」

最近まで、つまり、韓国メーカーのサムスンがある程度世界的に知られるようになるまで、サムスンは新しい日本の企業だと思われていたという。今でも大方の普通の米人に聞けば、サムスンって日本のソニーの子会社じゃなかったのか?というような反応を得るらしい。そうやって、普通の人の”まぬけな”人の良さを利用して、そういうところを意識的に突いて、「成り済まして」ここまで成長したというのが真実である。

今回、その手口をちょっど証明するようなものがあったので、ここにも、どうでもいいことだが、一応メモしておこう。こういう手口である。
http://quasimoto.exblog.jp/18085652/

スティーヴ・ジョブズが死んだら、もう敵はいない。どんどん真似していずれアップルを負かしてやれ、という精神のようですな。

相手が強ければ、慇懃に下手に出て教えてもらうが、ある程度盗んで自力を付ければ、その恩を忘れて横柄に出る。まさに、韓国古典ドラマの典型の「両班(ヤンバン/リャンバン)」の姿にダブる。

西洋人にも、そういったスーパードライな風習や感性もあるが、一応クリスチャンの国々、相手のご恩や親切は忘れないし、優先権や名誉を重んじる。

ところが、朝鮮ドラマ「トンイ」や「チャングムの誓い」などを見れば一目瞭然。「成り済まし」、「覆面」、「待ち伏せ」、「不意打ち」、「闇討ち」、「寝込みを襲う」などはすばらしい戦法のように描かれる。ましてや、「勝てば官軍」、「卑怯な手口も気がつかない方が悪い」という感性や文化である。

サムソンに代表される韓国企業も日本国内の在日企業も、そしてそういう同じ朝鮮系の血筋を引く民主党の執行部幹部も、基本的にはそれと同じ手法や手口で今も生きていると見た方がいいだろう。

たとえば、岡田克也の企業AEONでは、昨年の大震災以後、葬儀屋の全国チェーンを開いたという。
すべて、日本人が自殺や突然死することを見越してのビジネスである。「ぬれ手に粟」の手法というやつですナ。彼らの感覚では、「儲かると分かっているのにしないやつは間抜けだ」という感じだろう。「生活保護を貰えるのに貰わないのは間抜けだ」という吉本興業の精神ともつながる。

また、吉本のロンブーのアツシが、いつも「ブラックメール」で「(女性に)成り済まし」て平気だったが、あれが朝鮮系の感性である。我々にはそんなふざけた真似はできない。論外である。なぜなら立派な犯罪行為だからである。

日本の道徳教育

日本の道徳教育に関しては明治の偉人「新渡戸稲造」が英語で出版した「武士道」に書かれています。武士道は明文化されたものではありません。論語を基にした武家社会の規範でした。

江戸幕府を倒した明治政府は道徳教育の重要性から「教育勅語」を発布しました。教育勅語は山縣有朋が井上毅に命じてつくったものです。作成にあたっての基本的な考え方は「宗教、イデアオロギーなどに偏向しない」でした。

戦後、教育勅語は軍国主義に繋がると批判されています。が、軍国主義に繋がるものを全て廃止したGHQは「教育勅語は害はない」と考え廃止はしていません。

GHQが作った「日本国憲法」施行後作られた「教育基本法」が制定されたために昭和24年に教育勅語を廃止したものです。「教育勅語」は世界の国々で称賛されています。本家の日本は何故批判するのでしょうか。

社民党や共産党は「教育勅語」を勉強して、シナ(中国は昔から日本の地方名で地元民にとっては迷惑です)や韓国、朝鮮に教えて欲しいものです。教育勅語を批判する方々は恐らく本物を読んだことがないと思います。TPPの中身を知らないで「TPP推進」を叫ぶのと同じです。

>>教育すればシナ人は少しはまともな人間になります。

ならないよ!決してまともにはならない。3000年の遺伝子が直るか。
▽「残虐日本人づくり」にさらに磨きを上げる支那独裁党の妄言伝統
▽シナでは何故1人の皇帝や独裁政権が17億の群盲を殺したり、生かしたり勝手が出来るのか
▽皇帝がいないと不安な中共独裁群盲匪賊集団
▽「詐欺、歴史事実捏造の国家」のギネス登録の一番乗りを争っている二国
▽シナ人から「良心」を奪った儒教
▽儒教思想は日本人には入っていない
▽伝統の破壊に継ぐ破壊で新文明が絶対に生まれない中共
▽日本に流入し始めている 祖国愛を持たないシナ人
▽シナ人との交流は謝絶せよ
▽殺して、燃やす 放火・隠滅の歴史的残虐文化の二国
▽世界中で嫌われている中共人、凶悪犯罪が世界、各地で急増
▽秩序、道徳を過去も今後も決して学習しない群盲、シナ共産党
▽明治日本に留学した清国留学生(年間8000人)がもっとも感動したのが、ひらがなとカタカナがあって、誰でも漢字が学べて、すぐに読めるようになることであった
▽漢字の本場、シナでは、二十世紀になるまで、漢字には発音記号がなく ただの表意文字だった
▽だから共通の国語意識、国家観が現在、今後も決して育たないシナ
▽騙しの国であることに早く気付かなければいけない日本人日清戦争後、この極端に狭い閉鎖空間を飛び出し日本にやってきた支那留学生たちは10万人を超えたと言われています。しかし留学生同士が互いに全然似ても似つかない言語をしゃべり出すと言う。
・シナ精神文化?、などは無い、4千年間いまだ所在不明だ
・日本精神があって「シナ精神」をいまだ聞いたこと無い
・精神文化の欠如がシナ文化、道徳の崩壊を引き起こした
・「三光作戦」は「屠城」の事。殺光、焼光、槍光の事でシナ4千年のお家芸、城内皆殺しの事
・「三光」はまさにシナ4千年のギネス登録
・シナ人が常に関心を持っているのは人間学、処世術
・すなわち、他を皆殺しにして郎党一族、党幹部のみが生き伸びる術
・日本八百万やおろずの神から生まれた共生精神
・シナでは何故1人の皇帝や独裁政権が13億の盲衆を殺したり生かしたり勝手が出来るのか?
・伝統の破壊に継ぐ破壊で新文明が絶対に生まれないシナ
・崩壊してゆく支那に最後に残るのはシナ料理のみ
・日本文化の浸透力に恐怖心を抱くシナ共産幹部
・シナ5千年は自然破壊、大量殺戮、動乱内乱が今後も続く崩壊の歴史
・救いがたい夜郎自大、傲慢増長のシナの歴史認識、真実が逃げ出す国
・葬儀に全財産を投じ一家一国が傾国にいたる、中朝の孝経思想、
・シナ人から「良心」を奪った儒教
・儒教思想は日本人には入っていない
・シナ語に造語力が無いのは今も続く儒教呪縛のせいだ
わが国の古代では、わざわざ「道」と言うことを言わなかった。道に名前をつけて言い出したのは異国の支那でのことである。何故なら、あの国は定まった君主のいない国で、上下が殺しあって国を奪い合い、、「ただ人もたちまち王になり、王もたちまちただ人になり」 国が治まり難かった。 だから人の行うべき「道」の教説を必要としたのだ。 しかし、わが古代にはそういう教説は無かった。それでも天下は治まり皇統は伝わって来た。異国の道と区別してこれを 「古いにしえの道」 神の道という。

中国の栄枯盛衰は彼等の必然の歴史

「マトモな人間になれ」はブログ主の淡い願いで有りそれまで手を打たず放置するのは大阪の刺青問題・生保の不正受給と同じで結局後世にツケを残す。公務員の希望を聞き入れず好き勝手にやる土壌にあれば刺青見せて威圧するんだろ?イチかバチかで芸能人を目指すんだから、ゼロになってもそれは自業自得。吉本のピンハネで不正に向かうのも無理ないか。バイキンは体の弱い部分を責める。受け入れない態勢を造るのが先決。virusは侵入予防をしなければ重大な悪影響を与える。
中国の栄枯盛衰は彼等の必然の歴史。バイキンは消毒しなきゃ。

管理人様に指摘

世界中が驚嘆の目で眺めた明治維新は、長州藩が江戸時代において徳川政権より虐げられた必然的因縁として、世界の常識を始めて教えた藩塾である。

寺子屋程度の自称大政翼賛会塾に維新など起こせるはずはありませんよ。

ブログ主さん、がんばれ。

いつも、素晴らしい論述を公開して下さり、感動しています。ブログ主さんの「中国人観」は、私の日常生活での体験に照らしても、全くその通りだと思います。

まはや中国人は海外の存在ではなく、日本各地に、当たり前のように生息しています。企業なども、業種によっては、かなり昔から、実は、中国人の利権事業体でしかなかったものが、たくさんあるようです。
「官尊民卑」という言葉の意味が、実社会に出てみると、身に染みて理解することが出来ます。そして、「民卑」の正体が、実は、中国人集団だった、、、。
ひどい悪夢のようですが、これが、日本社会の現実なんですね。遅くとも昭和初期頃までには、そうなってしまっていた。そして、全世界相手の無謀な殺戮競争に突入していく、、、。
歌、踊り、旗を掲げての行進マスゲームに明け暮れる日々に至る。後は、お決まりのように、国土のほとんどが「焼野原」に、、、。

「工場での爆発事故」が中国人のお家芸であることと同じ結末です。日本国内の工場における中国人濃度が一定以上に達すると、その工場で、爆発事故が発生してしまう、、、。

中国人のいない平和な社会が復活することを、願っています。

天木氏より重大な出来事を引用

外務省が天下りポストとして独占して来た世界貿易機関(WTO)の上級委員のポストを失ったと。

 今度は財務官僚の番だ。

 しかし財務省は外務省ほど甘くはない。

 いざとなれば税金で集めたカネを使うこともできる。

 おそらく暫くはそのポストを死守するだろう。

 しかし早晩それを手放さなくなる日がくるだろう。

 ADB総裁ポストをめぐる財務官僚の動きについては、新聞やメディアではこれまで一切報道してこなかった。

 だから国民は誰も知らない。

 しかし、きょう(5月28日)発売の週刊現代6月9日号が「霞ヶ関24時」の中で要旨次のように教えてくれた。

 すなわち5月上旬にマニラで開かれたアジア開発銀行の年次総会に出席した安住財務大臣は同銀行の基金規模の増額に向けて1571億円を拠出することを発表した。財務省の指定ポストである基金総裁ポスト
確保のために存在感を見せつけるためだ。しかしADB総裁ポストについては、かねてから東南アジア諸国連合から「日本はいつまでも独占するのは不自然」(シンガポール外交筋)という意見が出ていた。それが、
ここにきて2010年までADBの米国理事を務めていたカーティス・チン氏までもが5月2日付ウオール・ストリート・ジャーナルに「東京によるADB支配に終止符を」という論文を投稿したため一気に
表面化した。1965年のADB発足以来、総裁ポストを独占して財務省にとって「絶対死守」が至上命題だか、包囲網は確実に狭まっている、と。

 この記事で思い出すのが今年4月に決まった世銀総裁のポストである。

 米国が独占してきたこのポストについて、いつまでも米国に独占させておくのはおかしいという声があがった。

 そしてついに今回の改選ではコロンビアやナイジェリアの財務大臣が立候補してあらそった。

 米国はその声を考慮して韓国系米人のキム氏(ダートマス大学学長)を立てて総裁選を勝った。

 その時に、米国についで二番目に大きい投票権を持つ日本の安住財務大臣はいち早くキム氏支持を表明し米国に忠誠をつくした。

 この時の日本の報道の中には、いつまでも米国が世銀総裁を独占する時代ではないというものもあった。

 毎日新聞の社説(4月4日)に至っては安易な対米追従と見られても仕方がない。どのような材料をもとに、どういった基準でキム氏支持を固めたのか、説明する義務と責任が日本政府にはある、とまで書いて
いた。

 その日本が、ADB総裁について米国から独占支配はやめろといわれているのだ。

 それでも財務官僚の天下りポストを死守するために安住財務相は1500億円もの税金を使っているのだ。

 野田民主党政権が米国にいかにコケにされているかということだ。

 野田民主党政権が財務省にいかに財務省の言いなりであるかだ。

 こんな事は週刊現代だけの記事で終わらせてはけない。

 大手新聞、テレビはこれを大きく報道し、国民が広く知るようにしなければならない。

 この事を国民が知れば野田、安住などに消費税増税などさせてはいけないということになる。

 だから大手新聞やテレビは報道しないに違いない。

これでロシアは竹島と尖閣を絶対に日本領とは言わない

ロシア通信によると、北方領土の択捉島で29日までに、
韓国の建設会社がロシアから受注した港湾工事を開始した。

ロシア政府が進める「クリール(千島)諸島社会・経済発展計画」(2007~15年)
の一環で、関係者が明らかにした。

外国企業が北方領土で本格的に工事に参入するのは初めてとみられる。

北方領土での外国企業の経済活動はロシアの実効支配を認めることになりかねず、
日本側は反発。先に訪ロした山根隆治外務副大臣はモルグロフ外務次官との
会談で、ロシア側の対応に懸念を表明していた。

関係者によると、港湾整備の事業費は14億ルーブル(約35億円)。今年末までに
完成し、5000トンまでの旅客船や貨物船が接岸できるようになるという。 

工事は地元水産会社「ギドロストロイ」が韓国側に発注した。北方領土を管轄する
サハリン州のホロシャビン知事は「クリール諸島で外国企業が参加した
プロジェクトが初めて実現する」と歓迎していた。(2012/05/29-23:11)

時事通信 2012年05月29日
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_date2&k=2012052900995

予備選まだやるの?

●ロムニー氏 米共和党大統領候補指名獲得を確実に (ロシアの声)
http://japanese.ruvr.ru/2012_05_30/beikoku-romuni--obama-daitouryousen/

テキサス州での予備選で勝利したロムニー氏は、8月の共和党大会で候補指名を受けるのに必要な代議員の過半数(1144)を既に獲得しました。
まだ6月にも予備選が残っていますが、盛り上がりに欠ける共和党の予備選です。結果が出てしまいましたからね。

ロムニー氏…ミシガン州出身のモルモン教徒です。
でも何か、隠れてコーヒー飲んでそうw

モルモン教徒は、アルコールもタバコもカフェインも絶対にNGです。
昔、結婚を間近かに控えた近所のモルモン教徒の青年部長さんが結婚資金を稼ぐために夜のバイトを初めました。

居酒屋さんでw

恐縮ですが、孔子の徳目を教育すれば支那人の人格は少しはまともになるとするブログ主さんの主張には、本質的な部分で一つの疑問が残ります。日本人は儒教の徳目を解釈するとき、当然ではありますが、我々が歴史的に養成してきた固有の感覚、つまり日本人的な感覚でそれを行います。そして、我々の儒教の徳目に対するそれは、とても健全であり、我らの人格陶冶に大きな役割の一つを果たしてくれました。
ここで大きな疑問です。それも本質的な意味におけるそれです。果たして支那人は、日本人のような解釈の仕方をするのだろうか、はたまたしてくれるのだろうか。彼らにも我らと同様に歴史的に培ってきた固有の感覚、つまり支那人的な感覚を当然有しています。

しかも現実には福沢諭吉も頭を悩ました通り、我々とまるで180度異なる。朝鮮人にもいえるでしょう。

以前のスレにて、支那人ないし支那民族の国民性なり民族性を洞察した書物の一つ「シナ人とは何か 内田良平の支那観を読む」を再び引用する事恐縮でありますが、内田は儒教の教えを日本人の感覚ではまるで為し得ないだろう独特の視点を以て引用します。長文になって大変申し訳ないですが、例えば賄賂の癖について、
「支那では各社会を通じ、賄賂を罪悪とは見なさない。しかも、大仰に儒教の経典といったところで、一口でいえば賄賂を使う方法を教えるものと断じていいだろう。『易経』に、
包むに魚有れば咎めなし。包むに魚なければ凶を起こす。紀を以て瓜を包めば、章を含んで天より隕つこと有り。(苞に魚を包みこめば、咎はない。苞に魚が入っていなければ、凶を起こすことになる。川柳の小枝を編んだつ苞に瓜を包み込んでいるのは、内に美しさをそっとしまい込むようなものであり、天から幸運が降ることがある)
とあるけれども、「包む」というのは賄賂を意味する「苞苴(ほうしょ)」のことに他ならない。
孔子の言葉、礼と云い礼と云う、玉帛と云わんや。(礼だ礼だとよく言われるが、外国を訪問したとき、善意のしるしに相手に渡す品物としては、玉や絹ばかりが礼の形ではない)
これも支那で言う礼なるものは賄賂と同じ意味であることを暗示している。また孟子の、
王何ぞ必ずしも利を言わん、また仁義あるのみ。
(王よ、どうして利益のことばかりを仰せになるのですか。王はただ仁義のことだけを気にかけたらよろしい)
というのも、支那における仁義が賄賂を引き出すときの道具であることを示唆しているように受け取れる。」と。

果たして、実際のところ支那人は儒教の徳目を彼らの感覚に従ってどう解釈するのかは解りません。しかし、科挙を通過した歴代王朝下の官吏達の姿は何を物語っているのか…?大変長文になりました。誠に申し訳ありません。

支那漢族の交通事故生態 動画
http://www.youtube.com/watch?v=T7JKptTg6aI&feature=player_embedded

論語?

論語と儒教を一緒くたにしてる方が居ますが、日本の歴史をご存知ないのでしょうね。

日本の義務教育で勉強されてたら…
日本人は聖徳太子の頃より、外国の良い所は学び本邦に合わない所は切り捨てた民族と判ります。もっと昔からですが、記録に残ってるのが聖徳太子からですね。

支那の中華思想や華夷秩序を排除し対等な国交を求めた聖徳太子。
優れた制度や文化を随や唐に学んだが、儒教は排除した遣唐使の時代。
学びより害が目立って遣唐使を廃止した、菅原道真。
武士の時代になり、律令より公正さを貴んだ道理政治の鎌倉幕府。
後醍醐帝が中華思想に被れた為の南北朝の動乱。
足利幕府の武士政府復活と北朝の勝利。
足利幕府の内紛、応仁の乱から戦国の世へ。
支那より南蛮諸国との交易が栄えた、安土桃山時代。

此処まで、論語が知識人や武士の常識となってますが、儒教が蔓延した記録はない。況や庶民に於いてをや。

江戸時代となり
幕府の政治に儒学者が参画するようになった。
何故か?徳川幕府の安泰を願い、朱子学で大名や武士を抑えるため…豊臣からの簒奪者の徳川家が。朱子学で忠君愛国を説いたが、儒教は広めていない。
朱子学が、後の明治維新の大義名分になったのは歴史の皮肉…。

つづく

つづき

維新の元勲は、尊皇攘夷で徳川幕府を倒し、王政復古を成し遂げましたが…朱子学の原理主義者ではなく、日本古来からの実践主義者でした。背骨に「論語」がありますが、儒教に染まっていない武士道の武士(もののふ)。必然的に、其の政府は儒教に染っていない。
明治の元勲や在野の知識人も、基本の知識として漢文・論語・春秋戦国の歴史を学んでいたが儒教は関係ない。

此のように、論語とか忠君愛国とか言うと、儒教と絡める輩に日本人はいないでしょう。小中華思想の鮮人なら分かりますがね。(笑)

論語で、日本人は子供に大人の社会や規律を学ばせました…日本では常識としてね。
古代の支那で、斯くあるべきと大人が学んだ事とは大違い。儒教の支那とも全く違う。

現代の支那人は知りませんが、明治の世に日本留学した魯迅氏も論語を知らなかったそうです。当時の支那も儒教は盛んでしたが。

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-657.html

其の支那が、共産党の下で国民的に論語や孔子が常識になった?
確かに、管理人 様の仰る通り文化大革命の時に大批判されていたニュースを覚えていますが…。孔子が現代の支那に現れたら、大人から教育し始めるでしょうね。
ですが、何千年経っても無理な事は…無理でしょう。

朱子学も儒教の一派ですよ…

言いたいことは何となくわかりますけど…

【国際】 ビクター・チャ米ジョージタウン大教授 「韓国の目覚しい経済成長は、日本の支援がなかったとすれば不可能だった」
http://aresoku.blog42.fc2.com/blog-entry-2566.html

'97通貨危機の真実
http://www20.atwiki.jp/enjoykorealife/pages/13.html

孔子の子孫を名乗る孔建という支那兵は・・・

とっくに潰れましたが十数年前、西麻布の香港ガーデンという創価学会系の伊藤ハムが経営する支那料理屋で、支那嫁に和服を着せ、自身のインチキ新聞の刊行記念も兼ね結婚式をやりました。

征倭会の三塚等が列席して居りました、この日私はバイトでボーイをしてました。

この孔建支那兵は結びの挨拶でこう言いました、

ワタスガ言いたいのは、ナンテ、ニッポンとチュンゴク、理解し合えないかと言う事です、と。

親である筈の支那、兄である筈の朝鮮を差し置いて、弟でしかない日本だけが有色人種でただ一国、白人列強国と肩を並べて一等国である事実に対しての劣等感、対等願望からくる葛藤が支那兵朝鮮人は抑え切れないからだよ、これはコロンブス以来これからも変わらんと喉元まで出ていたが、ボーイの立場上言えなかった、

今思えば、奴の為にも言ってやればよかった。




TPPで野田は…

前のG8に於いてオバマと野田が何を話し合ったのか、正確な報道がないため国民は詳細を知らない。が、おそらくTPPに関わる項目について幾つか指示(命令)されたであろうことは容易に想像できる。
そのことを裏ずけるように野田が帰国して間もなく米商務省幹部が来日し、幾つかの関連市場を視察調査していったという。

来月6月になるとG20会合があり、またオバマと野田が顔を合わせるらしい。その時、下手をすると野田は国会の議決を経ず勝手に「TPP交渉参加します」などとほざきかねない。何せ内閣法さえ満足に知らない野田のこと、この愚かな事態は何としてでも阻止せねばならない。

自民党にはこの旨強く申し入れしておいたが、諸氏にも是非ご協力頂きたく。また他に有効な手段があればご教示頂きたく。

米韓FTA締結の結果、韓国は米ビッグスリー各社から年間2.5万台、合計7.5万台の自動車を輸入しなければならなくなったらしい。勿論安全規準や排ガス規制は米国仕様のまま。これを「TPP交渉参加=批准」後の日本に当て嵌めて考えるなら、市場規模から倍の15万台以上を求められ(強要され)るに違いない。まさに植民地に成り下がってしまう。これがTPPである。

参議院議員山田俊男氏「大きく深く潜行するTPP参加交渉」参照
http://www.youtube.com/watch?v=JIgzlD-aCco


シナ社会の停滞性、後進性は、元より文化発信力が無いから。

 まぁ、現代のシナ社会は、275年間の満州族に拠る支配の後、虐げられて居た漢民族が、日本に負けて力を喪った満州族に代って、てんでに自らの利益のみを求めて、無法状態の社会で遣りたい放題で更に100年を過ごした揚句に、その匪賊の裡で外国勢力の援助と資金源を得た国民党と共産党が台頭し、互いに争って生まれた国でしたが、所詮は自らの利益第一でしかないから、国家が利益を産まなくなれば、忽ちにして瓦解に向かう宿命を背負っている。

 簡単に謂えば、中華文明を名乗って居た民族は疾うの昔に姿を消し、その継承さえ殆ど残ってはいまい。 
  それが証拠に、現在の人口は世界断トツだが、そんな巨大な人口の社会から、何等文明的な発信は為されて居ない。 最早、シナ人に中華を名乗れる謂れは皆目ないと言えよう。

 本来、「中華」を名乗るのは自らで在ってはならない。
 周りの蛮族にに徳を施し、周りが畏れ入って、請わずとも彷彿と中華と言う呼称が生まれるべきである。
 
 而して、現在の国名は不遜や思い上がりでしかない、中華とは、理想の場所でなくてはならぬが、1億人が餓死する様な国がシナ人の理想なのだろうか。

 では、中華とは何処なのか。 それは民の国でなくてはならないのは、人類が近代に到達するまでに学習してきた結論でしょう。

 民主主義は西洋のオリジナルの様に謂うが、全く同じ形では無いにせよ、古の日本の農村には、代表を立てて合議を結ぶシステムは在った、皆が力を併せねば、天災の多い日本では、天災の被害を乗り越えて、村の人口や田畑を護る事は出来なかったからだ。

 日本の歴史の何処に、自分達が飢えたから、隣村を襲って食物を奪ったと云う事件があっただろうか、自分の藩が不作だったから、隣の藩に攻め入る等と言った話が書いてあるだろうか。

 全てを台無しにする利己的な争いを最小限に止め、お互いが思いやって、自分が少し我慢すれば、多くの人が救われる事を知って、互助の精神が社会に根付いていたのは他ならぬ日本でしょう。

 唯、日本人は昔、永い戦乱期を経験して居るから厭戦志向が沁みついている、戦いが齎すのは一人の勝者の栄華だけ、他は、戦が長ければ長い分農業生産物が最低になるのは当たり前だから、結果、貧乏人同志の奪い合いのレベルになり、全く満たされないからちょっと落ち着けば亦戦いになる、と言う負の連鎖しか残らない。

 限られた土地、限られた労働力の社会なら、其れは寧ろ、当然の話です。 ダカラ、日本人は何時しか、自分の利益のみ為に他人を殺しても戦う事を厭う様になった、幾ら勝っても、最後に墓穴に嵌るからです。

 シナ人と日本人の差は、その形成する社会の差と同じです、氏族第一主義のシナ社会に日本と同じ価値観を求めても絶対に無駄だ、と言う事だけははっきりして居ます。

 彼等は21世紀でも土人でしかない。

3メガバンク、円・人民元の直接交換取引に参入

3メガバンク、円・人民元の直接交換取引に参入
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/120529/fnc12052912300009-n1.htm

あたかも倒産会社の株取引、マネーゲームに参加を表明する3メガバンクは支那人の怒涛の売りに立ち向かう愚かな決死隊。

【株式ニュース】最新版
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi
【株式ニュース】最新版タイトル一覧はこちらをクリックして下さい。

ドナドナドナドナ~
孔子を乗せて~

批林批孔運動【ひりんひこううんどう】

批林批孔運動【ひりんひこううんどう】批林批孔
1970年代前半、文化大革命のさなか中国で展開された、林彪と孔子を批判する運動のこと。孔子および孔子が説いた儒教、そして儒教を復活させようとする者とされた林彪が激しい批判の矢面に立たされた。批林批孔を通じて、当時の実力者であった周恩来を失脚させようとする目論みがあったとされる。

また中共の朝三暮四が始まった。
「批林批孔」を言ってたのに、
今度は「孔子学院」だって・・・・。

河本一族で生保が億単位に払われて居る

【社会】河本準一 妻の母も生活保護を受給

関西地方にある築約40年の家賃4万円ほどの古びた集合団地。そこで生活保護を受給しながら 暮らすある住民が、次長課長・河本準一(37才)の母親の生活保護受給問題についてこう憤る。

「テレビで謝罪会見を見てびっくりしましたよ。そんなに収入があるなら、自分の母親だけでなく、 “こちらのお母さん”のこともきちんと面倒見るべきですよ! だってこちらも生活保護を受けているんですから」
この住民がいう“こちらのお母さん”とは、同じ団地に住む河本の妻の母、つまり河本の義母のことだった。

河本は2003年に元アイドルの妻(36才)と結婚。一男一女をもうけて、都内の一等地にある家賃約35万円の3LDKのマンションに暮らしている。妻の母・A子さんは、前述した団地でひとり暮らしをしている。

「A子さんは10年以上前にリウマチを患ったんです。その後、足の手術をしたこともあり、いまでは杖をついてゆっくり歩くことしかできない状態です。A子さんから“リウマチが酷くて働かれへんようになってしまった。
それからは生活保護をもろてる”って直接聞いたことがあります」(別の近所住民) そしていま現在も、A子さんの生活保護受給は続いている。>>2へ続く

NEWS ポストセブン 5月31日(木)0時5分配信
http://www.news-postseven.com/archives/20120531_112325.html
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120531-00000000-pseven-ent

▽関連スレ
【河本・生活保護】 会見では隠したが、姉も伯母も生活保護…月4万仕送りの河本「騒動…どうすればいいのか…言い訳したくない」
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1338378618/

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1338399299/

      ┌─┼─┐
ナ    ナ  ナ  ナ
マ    マ  .マ  マ
ポ    ポ  ポ  ポ
┴┐ ┌┴┐
  よ  じ ナ
  め─.ゅ マ
     ん ポ
     を

故宮

昔、故宮博物院へ見物に行った。多くの展示品の中に混じって「ノギス」と「地球儀」が陳列されていた!?

驚愕すると同時に、噴出してしまったんじゃけんど、、、

支那の捏造・歪曲精神は、永遠に継承されて行くんじゃろうか?

この男は東北をなめている

アジア開発銀行のポストを早速調べました 安住淳は本当に頭にくる 1570億有れば 東北の復興や被害者につかえよ! 財務省もいい加減にしろよ 増税してる場合じゃ無い。 とにかく安住淳という男は売国男。東北をなめている

中国書記官、農水副大臣と接触 対中輸出事業に関与
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2012053001001027.html
http://www.nikaidou.com/archives/25442
http://seiji.yahoo.co.jp/giin/rev/detail/?g=2012000515&s=0&r=20&d=1

とんでも中国記事

中国の国民性は日本人には理解できません。が、彼らにとっては日常の出来事です。

工業用塩で醤油を製造 大手メーカーを摘発=中国広東省
________________________________________
 広東省当局は23日、発がん性のある工業用塩を原料に使用したとして、大手醤油メーカーを摘発した。国内各メディアが報じた。

 摘発されたのは同省仏山市内にある威極調味食品公司。市民に人気の「威頂」、「巨浪」などのブランド品を生産する同メーカーは年間約100万本の醤油を製造している。

 市民の通報がきっかけで、当局は3月31日に立ち入り調査を行った。製造現場に2つの大型タンク及び地下槽、露天槽それぞれ2つずつ計26トンの工業用塩水がプールされていた。また、倉庫には検品済の醤油1千箱(1箱は12本)の在庫があり、いずれも「合格」のシールが貼られていた。

 メーカー側は、コストを節約するために工業用塩を使用したとの事実を認め、これまで760トンの工業用塩を仕入れたという。工業用塩価格は食用塩価格に比べ、値段が安く、味だけでは両者の区別ができないことから、悪徳業者に利用され易いと専門家は指摘する。

 工業用塩には防腐作用のある亜硝酸塩が大量に含まれており、染料、医薬、印刷、漂白等に使用される。誤食または過量摂取した場合に中毒を引き起こし、死亡に至ることもある。
(翻訳編集・余靜)

(12/05/29 15:00)

南京大虐殺のでっち上げ同様、シリア現政権を潰し、傀儡政権を打ち立てるため、西側マスゴミが捏造、世論誘導真っ最中!!!

BBCがイラクでの写真をシリアの虐殺写真として掲載

ROCKWAY EXPRESS 記事

シリアに対する謀略が継続し、それに伴って死者数も増加している。25日にもホウラと言う町で大規模な戦闘があり、子供32人を含む90人が殺されたという。

「国際世論」は相変わらずシリア政府を非難しているが、


BBCが自分のインターネットサイトに掲載した写真は2003年にイラクで撮影されたもので、今回シリアで撮影されたものではないという事が分かり、この手の報道の欺瞞性が再び明らかにされた。


 シリアで起きていることは2011年の3月から今に至るまで一貫していて、欧米、イスラエル、トルコ、湾岸アラブ諸国などが、アサド政権打倒を目指して、シリアの反体制派に武器と資金、更にはゲリラ要員まで与え、また最新兵器の取り扱い方や、戦術面での指南を施すことをしてゲリラ攻撃をさせ、それを欧米のユダヤ系と湾岸アラブ国のメディアがシリア政府側によるデモの弾圧、あるいは無辜の市民に対する虐殺と喧伝してきている、ということだ。


 反乱側が9時間に及ぶ襲撃をする事ができたという事は、彼らが相当な重武装であり、襲撃方法も巧妙であることを示している。反乱側に武器を供給している組織が存在するはずであるが、これが上記の欧米、イスラエル、トルコ、湾岸アラブ諸国などである事は明白である。

 シリア政府スポークスマンのマクディシが、シリアは「嘘の津波に曝されている」と語ったというが、これも2011年の3月以来ずっとそうなのだ。


BBCが2003年のイラクでの写真を堂々と、シリアの虐殺の写真としてホームページに掲載できる、その精神が恐ろしい。


嘘八百でも何でもいいから、とにかくアサド政権を悪逆非道の政権に仕立て上げ、


騙されやすい世界の大衆の「国際世論」をアサド非難に持って行け、ということであろう。


その根性が汚すぎる。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


【必見】


捏造報道証拠映像!
↓↓↓
BBC シリア・ホウラ大虐殺やらせ捏造報道 イラクの写真を使用
↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=XtREm5lN1Ro&list=PLE4DCD7ED1A960754&index=2&feature=plpp_video


チャンネル桜まで大嘘報道!
【水口章】中東情勢から見る日本の課題[桜H24/5/3]
 大嘘 水口章 大嘘 水口章=D・ロックフェラー工作員   
       ↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=-EZr-e43NwU



国際金融資本家が、シナリオを押し進めているという事ですね!
     ↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=5ePR-KBvaX8&list=PLE4DCD7ED1A960754&index=7&feature=plpp_video








武士道とは儒教精神なり

朱子学の思想は、近代日本にも強い影響を与えた。朱朱子学は、1890年(明治23年)、『教育勅語』が下賜されると近代国家のイデオロギーとして本格的に採用された。軍部の一部では特に朱子学に心酔する者が多く、二・二六事件や満州事変にも多少なりとも影響を与えたといわれている。古田博司は、昭和の陸軍が現実感を失った組織になってしまった理由について、儒教化とりわけ朱子学化したからだとの所説を述べている。

寄付金1000万隠蔽工作した在特会櫻井・そよ風や、健康保険証を他人名義でも平気で使用できた中谷良子のような非人が愛国なと語るのだから、儒教を受け継ぐ武士道すらまやかしということ。

朱子学とは平気で人を欺くことである

後醍醐天皇や楠木正成は、朱子学の熱心な信奉者と思われ、鎌倉滅亡から建武の新政にかけてのかれらの行動原理は、朱子学に基づいていると思われる箇所がいくつもある。その後は長く停滞したが、江戸時代に入り林羅山によって「上下定分の理」やその名分論が武家政治の基礎理念として再興され、江戸幕府の正学とされた。松平定信は、1790年(寛政2年)に寛政異学の禁を発している。だが皮肉なことに、この朱子学の台頭によって天皇を中心とした国づくりをするべきという尊王論と尊王運動が起こり、後の倒幕運動と明治維新へ繋がっていくのである。

ユダヤ白人(CIA)の下僕として建前は反史那であるが、ジョセフナイの日中対立を煽る人達

中曽根・竹中・小泉・小池
菅・野田・枝野・前原・岡田
渡辺・橋下・石原
公明・幸福の科学

石原の小沢嫌いは異常だ、尖閣石原も不信だな。公明とつるんだ石原の祖先は愛媛の同和部落だそうだ。同和橋下とここでつながる。


小沢は自民党時代はDロックフェラー側、
出てからロスチャイルド側と思われる!
何処にでも付く節操がない!(爆笑)

日本国民は韓国防衛のために米軍思いやり予算を納税で付与すべきである

普天間基地所属KC130空中機12機と厚木基地所属空母艦載機59機の岩国基地への移駐と、原子力空母ジョージワシントン岩国寄港と空母艦載機部隊夜間発着訓練場の硫黄島から尖閣諸島への移行計画で、朝鮮有事の最前線吉となる在日米軍岩国基地の司令塔でまず自衛隊38度線派遣法案が国会で可決されると。小泉がイラク戦争こそ日本の国益と申した同じ大義で、38度線防衛という韓国を守ることが日本の国益であと米国傀儡官僚支配国家が明確なビジョンを発表することになる。

反対する勢力は、小沢新党・たちあがれ日本・橋下維新の会・公明党のみになるであろう。

>師弟関係・親孝行は儒教である
誰の受け売りか知らんが、日本人の文化思想は単に儒教朱子学だけが基になっている訳ではない。
儒教以前に仏教哲学があり、何より日本古来の神道哲学が基礎である。これらが日本流に混ざり合って現代に至る。
正しく論じたいならそれらを体型立てて述べるべし。

中国、朝鮮は儒教国家。

日本は儒学を江戸期に奨励した。

>日本国民は韓国防衛のために米軍思いやり予算を納税で付与すべきである
呆れ果てる愚論。韓国防衛は韓国自身でヤレ。日本には無関係。
第二次朝鮮戦争が勃発しても朝鮮人は日本に逃げて来るな。迷惑だ!

ある「在日」エリートの「勝利宣言]

在日エリートが語った日本侵略の裏話!
http://plaza.rakuten.co.jp/marinhpp/diary/200605230001/
(これは速攻で削除されたようだが、http://ameblo.jp/nyaonnyaon/entry-10038503472.html参照)

あのさ、おれも君たちの大嫌いな在日だが。在日3世。 別に嫌われようが何されようがこっちはどうでもいいよ 日本という国における楽して稼げる職業(パチンコ)は在日・帰化人が握ってるし(笑) 金あるから在日でも日本人女とやりまくり。さらにはレ〇プしても全然バレない。
あと数年で日本の参政権も取得できるし(爆) 俺達はもうお前達みたいに毎日毎日職業とか将来とか金の心配なんかしなくていいんだよ
バックに総連や創価学会がついてるし、働かなくても行政から金入ってくるしねw今俺達が考えてるのはもっと大きいこと。 いかにしてこの日本という国をボコボコにいじめ抜いてやるか、ってこと。 つまり、日本の中に、俺たち朝鮮人、韓国人の血を増やして在日を増やす。
んで日本人を少数派にしてその日本人をいじめたおす。んでこの国を乗っ取る。 今はもうその最終段階に入ってるわけ。平和ボケした危機感ゼロのお間抜け日本人は気づいてないが例えば韓流ブーム。あれは在日が作ったって知ってる? あれだけ大規模なブームを作れるくらい、もう日本の中で在日の力は最強なんだよ。 自分達を地獄に導いてるとも知らずに毎日毎日テレビで韓国をヨイショしてくれる日本人
韓流ブームのお陰で在日や韓国人へのマイナスイメージがプラスイメージになった。そして日本人が韓国人や在日と結婚する数も圧倒的に多くなった。 つまりもうあと30年で日本は完全に在日主体の社会になるよ。たった100万人に満たない在日に使われる1億人の日本人 
お前ら糞日本人に一生地獄の生活を見せてやるよ!

http://quasimoto.exblog.jp/18091439/

ある「在日」エリートの「勝利宣言」:「日本社会の仕組みというものを、とくと教えてやるよ。」
http://quasimoto.exblog.jp/13712051/

統帥権のない自衛隊は38度線で人の盾となる

日米安保で、在韓韓国人救済のための日本輸送を米軍と自衛隊が行うことが決まっている。

東北以外の一等地を彼らに治外法権として与えることになっている。

前回の朝鮮有事では山口県長門市に南朝鮮傀儡政府を置くことになっていたように・・

要はアレだろ!

ある在日の勝利宣言?

コイツは確か、何年か前に此処にも来てたな!

コメント数が、500から1000の間のスレ見て見れば!

儒教?朱子学?

「儒教とは」「朱子学とは」ともに一冊の本になる事柄です。専門家でも無い私が論じるのは控えます。
ただし、私がどんな考えで使ったかは、述べます。

儒教
教と付くくらいですから宗教です。横浜に儒教の寺がありますね。宗教は、冠婚葬祭や日常の立ち居振る舞いを規定します。
それにを何故??と疑問は発せません。神や仏の実在を証明せよと信徒が言わないようにね。

朱子学
儒教から派生しましたが、「何故中華か?」「何故忠君愛国か?」と証明しようとする学問です。儒教とは一線を画してます。
学問なら不具合があれば論破されます。此処が宗教(儒教)との違い。

私の立場は、仏教と違い儒教が日本に受け入れられた歴史は無い事、朱子学も徳川幕府が導入したが日本古来の武士道に取って代わった訳で無い事です。

論語の成立は儒教の成立前です。儒教や朱子学に影響を与えても、逆は不可能です。儒教と同一視するのは、儒教信者だけでしょう。
また、親孝行や忠君愛国は儒教の専売特許でもありません。学問や職人などの師弟関係もね。
論語や儒教に全く関係ない欧州にも、それらがあります。
当然、日本も古来からあります。

論語とか親孝行・忠君愛国・師弟関係を儒教に絡める輩は、小中華思想と断じざるを得ません。

 毛沢東の文革(大虐殺政策)や土法高炉が無ければ中国はずっと早く発展したと思います。

 そもそも今の中国の経済発展は劉少奇・鄧小平・胡錦濤の流れが作り出したもので毛沢東が行ったのは金正日レベルの農業改悪とポルポト派レベルの大殺戮です。

 儒教はすばらしいとは思いません(むしろ嫌いです)が今の中国人がまともと考える方がどうかしてます。中国人が論語を学んだって中華思想がはびこるだけです。

 根本が違うのですから日本人のようになると思うのが間違っています。教えるなら日本の武士道等でしょう。(向こうが「願い下げだ」とわめくでしょうけど・・・)

誤字脱字は御容赦下さい

訂正
それにを

それを


まだ有るかも知れませんが…御勘弁下さい。

黄金律も知らぬ輩

"黄金律 - Wikipedia" ( http://bit.ly/JBwTNn )

イエス・キリスト
「人にしてもらいたいと思うことは何でも、あなたがたも人にしなさい」(『マタイによる福音書』7章12節)
孔子
「己の欲せざるところ、他に施すことなかれ」(『論語』巻第八衛霊公第十五 二十四)
ユダヤ教
「あなたにとって好ましくないことをあなたの隣人に対してするな。」(ダビデの末裔を称したファリサイ派のラビ、ヒルレルの言葉)、「自分が嫌なことは、ほかのだれにもしてはならない」(『トビト記』4章15節)
ヒンドゥー教
「人が他人からしてもらいたくないと思ういかなることも他人にしてはいけない」(『マハーバーラタ』5:15:17)
イスラム教
「自分が人から危害を受けたくなければ、誰にも危害を加えないことである。」(ムハンマドの遺言)



恐らく人類が皆、普遍的に持っていると思われる道徳ですが、それさえも全く知らぬものがいるようですね。

これは難しいところがあって、「たわけ」と言う事も黄金律に反するのであって、無限ループに入ってしまってどうにもならない。しかし、仏様も「ころすなれ」といいつつ、せっ生するものへのせっ生は許されるという限界を設けておられるようで、無限ループの罠は免れるようだ。

とまれ、自然人を背景にするしかどうにもならないのが世界的な常識で、自由意志否定の文化伝統決定論が使えるのは日本のような文化の全体性が損なわれず、再帰性があってどの時代のどのような文化や倫理に自分の帰趨を求めてもいいような豊富な国家であって、支那・アメリカのように自然人国家とは一様にいかない。ロンポールの自由主義も文化伝統の決定論ではなく、自由意志論が優勢を占めることができる風土がなくては成立しない。そこは完全に割り引く必要がある。

自然人国家米支の設計主義的な世界支配に抗する文化決定論自由主義の巻き返しを望みたい。その大きな武器が日本の秀でたロケット技術を背景にした非核ミサイルなのだが、そういう商売の勝機を捕まえる政治家はいないのか。

 デフレの原因は低賃金労働を求めて海外移転する産業や、低価格な製品を購入することにあるのだが、金さえあればという勘違いがリフレ派の国債発行論や政府紙幣発行論になっているようだ。企業に国内で投資を促進するには、防衛産業振興して産業の必要において支那製のバックドアシリコン ( http://bit.ly/KM3HlG )を排除することや、安心して使える部品に変換せねば商品価値は下がるのであるから、そういう必要性を企業が商売として認識することです。政府がやることではなくね。比較優位であることを追求すればそのような製品は排除されます。国家がしゃしゃりでなくても製品の品質、防衛上の危惧などで淘汰されます。そういう製品を開発して販売することです。

国家の外ではなく、領土内の開発は自由にするべきであるので、尖閣・竹島・北方領土開発の自由化を推進するべきです。規制を撤廃せよ!!

支那アメリカの自然人を背景にした設計主義から民族の文化と伝統と独立を守るために文化決定論自由主義=棲み分け多文化共生の推進のために非核ミサイルを世界の独立勢力へ販売しよう!!

おまけ

"遠藤健太郎オフィシャルブログ 孔子学院をめぐる査証問題" ( http://bit.ly/JBBf7b )すでに瑞国(スウェーデン)の国会では五年前に孔子学院の危険性が議論されており、英連邦加州(カナダ)政府ははっきり工作機関に該当すると警告しています。

amotoyamatotakeの2012/05/31(木) 19:26:20のコメントの目的は保守に見せかけた文章を書いて信用させつつ、日本を反米誘導すること。非核でいいと思わせること。

amotoyamatotake =愛国者を装った(恐らく在日)、戦争屋D.ロックフェラー系工作員=TPP推進、ケインズの財政出動否定、世論誘導等による弱体化、軍産複合化推進世論誘導工作!!!


>デフレの原因は低賃金労働を求めて海外移転する産業や、低価格な製品を購入することにあるのだが、金さえあればという勘違いがリフレ派の国債発行論や政府紙幣発行論になっているようだ。


海外移転の大きな要因は円高である。


また、amotoyamatotake十八番スルーですね!www

それとも、脳足りんですか!www



海外移転の大きな要因は円高であり、
また、デフレの要因として、景気の悪循環がある。


だからこそ、
円発行、財政出動により、円高、デフレ、復興、景気、雇用改善が必要なのである!!!



円高、デフレは、円発行、財政出動の最高、最大のチャンスであり、

その、円発行の手段として、政府貨幣がBESTなのである!!!




> 酒と泪とさん。
恐らく「儒教の徳目と解釈云々」を説いた昨日の私のレスについて言及なさったのだと思います。我が国が儒教文化圏では無いことは百も承知です。我が国と民族の「核」は何よりも神道にあるわけですから。
ただ私の論旨を誤解なさっただけかと思います。
私の申し上げた事は、あくまで孔子の説く徳目を我が民族の人格陶冶の一「道具」として我々は吸収し、それをさらに昇華させたと。勿論孔子だけではありません。
しかしながら我々日本人には歴史的に培ってきた固有の感覚があり、それに従って解釈を行いました。そして、その解釈は実に健全であったと思います。
だが問題なのは、同様に歴史的に固有の感覚を培ってきて、それが我々とまるで180度異なる支那人は果たしてどう解釈してしまうのかと。あるいはしてしまったのかとまで言及出来るのかな。私が言いたい事はこの点です。

儒教に論語がその一つとして影響を与えたことは分かります。儒教の経典は朱子学が中心になる明朝以前が五経であり以後は大学孟子中庸論語の四書になるわけですから。
私としては、日本は儒教そのものを社会システムに適用したのではなく、歴史的に培ってきた固有の感覚即ち日本人的感覚を土台に儒教の「経典」が説く「徳」や「道」を我が民族の人格陶冶の一ツールとして健全な解釈を伴って上手く吸収し、さらにそれを昇華させたのだと思っております。途中アレンジが加わるわけです。
例えば、原動力ともいっていいでしょう、明治維新に重要な役割を果たしました一人である吉田松陰先生の説いた道徳論「士規七則」がありますが、最初の一則

「凡そ生れて人となる。宜しく人の禽獣と異なる所以を知るべし。蓋し人に五倫あり、而して君臣父子を最大となす。故に人の人たる所以は忠孝を本となす。」

この中で説かれた五倫が孟子の説いた五倫から出ています。忠孝は孔子からでしょうか。しかし、孔子の説いた意味ではなく、我が国らしく主君への忠義と親に対する孝行ですね。
しかし哀しいかな、ご存知の通り、我らの先祖代々が培ってきた修身や道徳は戦後GHQが潰してしまい、その後弊履の如く掃き捨てられ省みられておりませんが。
酒と泪とさんの言わんとしている事は実際の歴史的な展開として理解出来ます。

日本人が何万人拉致されようが米軍は絶対に動かない

上薗益雄なる者がやたらと新潟の中国領事館の土地売買を問題にしているが、瞬時に岩国の愛宕山1000ヘクタール以上の土地を米国に治外法権として献上する対米従属史観を見逃し、方や固定資産前も入るわずか1500㎡程度の土地取得を日本の危機と定義づける有様こそ問題なのだがね。

ネット工作員のいうことはもちろん無視ですが、
私も政府紙幣はあまり賛成できません。

というのは、こういうのはモルヒネ的で、一時的にはきくかもしれないが、長期的には使用する側がマヒしてきて、過剰に用いるようになり、ついには全くコントロールできなくなって、ハイパーインフレーションを引き起こしてしまうのではないかと思うからです。モルヒネも麻薬です。

金融の専門家集団がマネーをコントロールするように努力するから抑制がきかせられるのであって、国民の人気取りに走りがちな政治家に貨幣のコントロールを任せるのは危険だと思うのです。

もっともその金融の専門家集団の中に、特アの人たちが入り込んでいるみたいですね。じゃあのさん情報ですけど。
省庁、日銀にもいっぱい入り込んでいる可能性は結構あるんですね。

じゃあの、財務省 でググって見て下さい。

助さんといえば?さま  ご参考にして見て下さい!!!



「銀行の詐欺システム」を理解、何と12歳の少女による講演
↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=ABkW3SRtEz0&list=PL8041E95EC625633E&index=100&feature=plpp_video


あなたはお金のしくみにこうして騙されている 
天野統康 (著)

コメントより

この本を書いた天野統康氏に感謝する。国民が知るべき真実を分かりやすく、一冊の本にまとめてくれたことを。


重要なポイントは、中央銀行日銀は私企業であり、株式会社であり、その55%の株式は日本政府所有とは言え、事実上は海外の国際金融資本家に経営を左右されていること。貨幣発行権を日本政府(=日本国民)の手に戻せば、1,000兆円にも達する国と地方の負債なんて、その瞬間に無くなってしまうこと。


バブル創出も、潰すのも、全て中央銀行の所有者の胸先三寸。何だ、失われた10年というバブル崩壊による莫大な損失も、1997年のアジア金融危機も、全て中央銀行のシステムを操る国際金融資本家達の仕業だったのか!我々は騙されていた!TVで経済問題をもっともらしく解説する専門家と称する人達、彼等はわざと国民に真実を知らせて来なかったのだ!


この本は気持ちよいくらい、それらの事実をあぶり出してくれる。


難しい理屈は何も無い。


銀行という詐欺的システムを理解すれば、お金の問題はスッキリ解決する。


この隠された事実を、全ての納税者は知らないといけない。

でないと、東日本大震災の復興を口実に、またしても増税で、本来支払わなくても良い税金を取られる。いつまでも騙されているのはバカだ。そのことをこの本は教えてくれる。全ての人々の必読書だ。何も知らないあなた。今直ぐに読むべきだ。


中央銀行制度とは(リンカーン、ケネティ)
↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=sGMOPTYKzq4&list=PL8041E95EC625633E&index=1&feature=plpp_video




経済コラムマガジンより


●政府紙幣(貨幣)への巧妙な反対論
http://www.adpweb.com/eco/eco558.html

●経済グローバル化と日本政府
http://www.adpweb.com/eco/eco530.html

とても分かりやすく説明しています。

ちなみに、経済の政策通w 
あの政界の墓堀人・与謝野氏は政府紙幣反対派です。と、言っておきます。

12歳の女の子の動画見ました。頭のいい子だと思いますが、信用創造を詐欺と呼んでいるので大人に騙されていると思います。欧米の中央銀行がユダヤ資本の配下にあって、自分たちに有利なように金融行政を動かしているということはあるのかもしれません。
日本の中央銀行もそうなのか、私にはよく分かりません。ただ55%を日本政府が持っているなら、直接的にコントロールされることはないでしょう。政府も欧米資本の手にあるならコントロールされるでしょう。
もし、政府もそうなっているなら、政府貨幣の発行でも同じ問題がおきますね。
政府貨幣発行への巧妙な反対論を書いている人はおかしな人ではなさそうです。だけれども、政府のモラルハザードの悪影響を過小評価しているのではないでしょうか?この辺りは水掛け論になりそうですが。
与謝野さんがデスブログなみに言ったことが100%裏目にでる自然法則のようなものならば、与謝野さんの反対を行くのが正しいでしょう。しかし、与謝野さん裏目の法則は100%なんですか?そのブログは亀井さんがお好きなようですが、大丈夫なんですか?
民主党で余計な法案に反対してくれたことはありがたかったですけどね。


利権屋が自分たちの利権方面にお金を無際限にださないといえますか?政府がなんの根拠もなく勝手に貨幣を発行するようになって、その貨幣に価値を見出せますか?貨幣は幻想なので、いったんおかしくなったら簡単に崩壊すると思います。

念のため

貨幣は幻想w

ちなみに、22:27:37さん&亀井さんとは関係ないですよ。

長いですが、ご参考にして見て下さい!!!

報道写真家から(2) 記事
中央銀行とは何ものなのか 2010年08月16日
http://blog.goo.ne.jp/leonlobo2/e/6eb75c2be688358dc2bd097858753788
転載


現代の通貨供給システムは、ほとんどの国で同じ形態をとっている。どこの国にも中央銀行と呼ばれるものがある。中央銀行はベースマネー(現金通貨)を経済に供給し、商業銀行は預金通貨を経済に供給している。

 中央銀行は国家の通貨政策を担っているにもかかわらず、今日、中央銀行の政策には政府の意向はほとんど反映されない。中央銀行は、政府にも国民にも干渉されず、完全なブラックボックスの中で通貨政策を決定している。「中央銀行は政府から独立している方が物価の安定が確保される」、というのが世界の共通認識となっているからだ。

 しかし、ごく単純に考えて、国家の通貨を発行している機関が、政府から干渉を受けない存在というのはあまりにも不可解だ。はたして本当にそれが望ましいあり方と言えるのだろうか。「政府から独立することによって物価の安定が確保される」というのは、まったく合理性を欠いた主張としか思えない。

独立性を保ち、物価の安定だけに傾注している中央銀行の方がこれらの肝心な点で優れた実績を上げているという証拠はほとんどないのである。
p71 『スティグリッツ教授の経済教室』 ジョセフ・E・スティグリッツ

たとえば労働者は、中央銀行が過度の金融引き締め策を採ると失うものが多いにもかかわらず、そうした決定の場に代表を送ることができない。その一方で、失業が増えてもたいして失うものはないが、インフレには大きな影響を受ける金融市場の声は、概して十分に代表されている。
p74 同上

こうした仕組みから利益を受けるテクノクラート(高度の専門知識を持った官僚など)や市場参加者は、この仕組みの素晴らしさと、金融政策を政治を超越したところに置かれるべき専門的事項として扱う必要を説いて、多くの国に見事にそれを納得させてきた。
p72 同上

 中央銀行というのは、特定の利権集団の利益を代表している機関である可能性が非常に高い。だとすると、中央銀行を政府の干渉も及ばない機関に祀り上げてしまえば、恒久的にその利益を維持できることになる。そしてその目論見はまんまと成功しているようだ。

 世界中のほとんどの人々は、自国の中央銀行は政府機関だと信じ込んでいるはずだ。それはごく自然に、中央銀行とはそうあるべきものだと人々が考えているからだ。しかし実際は、中央銀行のほとんどは政府から干渉を受けない、法的に独立した民間機関なのだ。そして、人々の手の届かないところで、その生活に多大な不利益をもたらしている。

 この不適切で不公平極まりない仕組みは、どのようにしてできたのだろうか。


金細工師の錬金術

 現在、世界で流通している通貨は、価値の裏づけのない不換紙幣が一般的だ。これは国家の信用を裏づけとして発行されている。それ以前の紙幣は、価値との交換を約束した兌換紙幣だった。兌換紙幣が登場するまでは、価値そのものが通貨として使われていた。つまり、金や銀、宝石だ。通貨としてこれほど確かなものはない。

 ただし、金や銀などの金属貨幣は、その重量と保管の難しさが問題だった。安全な保管庫がない時代は、価値の保存は庶民にとっても金持ちにとっても大きな悩みだった。今日でさえ、金の保管は厄介事だ。かつてのヨーロッパでは、王侯貴族以外で、安全な保管場所を持っていたのは、金細工師くらいだった。日常的に金を扱う金細工師は、頑丈な保管庫を造っていた。必然的に、金細工師は金保管の社会的役割を担うようになった。

彼らの経営は、その取引の公正さよりは彼らの金庫の堅牢さに、より多くを依存していた。
p50 『マネー その歴史と展開』ジョン・ケネス・ガルブレイス

 金細工師は金を預かると、「預かり証」を発行した。預け人は必要なときに預かり証を金細工師のもとに持参して金を引き出し、商取引などに使った。取引で支払われた金は、すぐにまたどこかの金細工師のところに預けられ、預かり証が発行されただろう。引き出された金が、まったく同じ金細工師のところに舞いもどってくることも多々あったはずだ。彼らは、それならわざわざ危険を冒して金で取引をする必要などないという考えにいたる。預かり証に裏書をして渡せばいいのだ。取引のコストも時間も節約できる。この「預かり証」がヨーロッパでの紙幣の起源となった。

 預かり証による取引の安全性と利便性の認識が広まると、金が引き出される割合はどんどん減っていく。所有権が巷で移動しているだけで、よほどの必要がない限り、金は引き出されなくなる。その大前提は、金細工師が確実に金を保管しているという「信用」だ。もし、一人でも金を勝手に流用するようなふとどきな金細工師が現れると、業界全体の信用が崩れる。金はたちまち引き出されて、保管料というコストのかからない貴重な副収入を失う。ギルドの伝統が、金細工師たちの意思統一と規律を守った。

 金細工師全体で保管している莫大な金は、金庫の中に鎮座し続けた。5年、10年、15年……。彼らはその総量を計算したかも知れない。もしかするとそれは、国王の財貨をしのいでいたかも知れない。あるいは、数回の戦費に匹敵する額だったかも知れない。とにかく、目もくらむほどの莫大な財貨が自分たちの管理下で、引き出されることもなく、ただ静かに眠り続けているだけなのだ。ようするにその金は、そこになかったとしても何の影響もないのだ。そして、代々金細工一筋に生きてきた実直な職能集団の心に……

 金属貨幣の時代は新たに金銀が採掘されない限り通貨は増えない。社会の中で流通するおカネの量がほぼ一定であれば、新しい生産を行なう余地はあまりない。新しい生産には、経済の中を流通するお金が増えなければならない。椅子取りゲームのようなもので、ゲームの参加者が増えれば、椅子の数も増やさなければならない。人口が増えると需要が増える。増加した需要を満たすための生産には、その分の通貨の追加が必要になる。しかし、金属貨幣は人為的に増やすことはできない。人口が増え続ける社会では、金属貨幣はつねに不足することになる。

 おそらく、金細工師の元には、常に通貨供給の依頼があったはずだ。金を貸出せば金利収入が入る。しかし、保管庫の中の金は、他人のものだ。貸したくても貸し出せない。ただし、彼らは長年の経験から、金が引き出される割合や季節的パターンなどを把握していたはずだ。一定の金を貸出しても決して発覚しないことを彼らは理解していた。問題は、単独で行なった場合、一回でも想定外の大量引き出しが起これば、犯罪が発覚してしまう。そのとき、金細工師全体を道連れにしてしまう。

 しかし、グループで行なうなら、想定外の大量引き出しにも対応できる。一定量の金をグループで備蓄しておけばいいのだ。この組織的犯罪を決行すれば、金細工師たちはまったくコストをかけずに莫大な金利収入を得ることができる。それともまじめに日々コツコツ、コツコツと金を叩きながら、保管料という副収入で満足するかだ。さあ、あなたならどうする。

 ほどなく彼らは、あなたの期待をあっさり裏切って、ほぼすべての金を貸出してしまった。この犯罪を可能にしたのが、ギルドの存在だ。彼らには専門技術を何世代にもわたって秘匿継承してきたという伝統があり、その結束力は血よりも堅い。ギルド内の秘密は絶対に外に漏れない。ヨーロッパにギルドの伝統がなければ、金細工師のこの危険極まりない組織犯罪は成立しなかっただろう。

 金細工師たちは、金の保管料を得る一方で、同じ金から高金利を稼いだ。最も旺盛な金の需要者は王侯貴族であり、そうした金は外国の奢侈製品の購入などに当てられ、流通から消えた。金は金細工師の元には還流しなくなり、貸出す金が底をついたところで、この犯罪は終わる……はずだった。しかし、金細工師の犯罪の本番は、貸出す金がなくなったときにはじまった。

 金がなければ、金があることにして「預かり証」を貸し出せばいいのだ。預かり証を発行する制約などない。その気になれば無限に発行できる。その事実に気づいたとき、彼らは呆然としたに違いない。金細工師は、錬金術をあみ出したのだ。預かり証とはすなわち、金の等価物にほかならない。

 金細工師は、金が引き出される割合やパターンを把握しているので、預かり証を増刷した分、市中から一定の金を回収して金準備を増やせばいいだけだった。金細工師たちは、無限に増刷できる預かり証で暴利を得た。

 経済の中の通貨は常に不足していたので、預かり証がどんどん増えても何の問題も起こらなかっただろう。それどころか、経済は活性化したはずだ。産業規模が拡大し、新しい産業も興っただろう。金細工師はそのことにも気づいていたかもしれない。もしワインの供給が不足していれば、ぶどう農園に預かり証を配分してやればよい。農園が拡張され、雇用も増える。

 ペンをすらすら走らせるだけで、時間もコストもかけず、莫大な富を築いた金細工師たちは、家業を廃業して、金貸しを専業とするようになる。そして銀行業に発展する。銀行家となった彼らは、預った金をもとに、兌換紙幣を発行して貸し付けを行った。しかし、金細工師の時代と同じで、預った金の総量などにはまったく制約されることなく、多量の紙幣を発行して金利を稼いだ。インチキの仕掛けはまったく同じなのだ。少しだけ違うのは、預った金に対して利息を支払うという点だけだ。人々は、銀行家は預った金の総量を超えて、兌換紙幣を発行していないと信じた。

 自由に通貨を生み出せる彼ら銀行家は、その時代の支配者と言えた。王侯貴族が銀行家のおカネを必要としたのは、金細工師の時代と変わらない。徴税は常に上限に達しているため、王は銀行家の資金なしには、国家の運営ができなかった。王がもっともおカネを必要としたのは戦争の時だ。

 もしかすると戦争をお膳立てしたのは、銀行家だったかもしれない。たとえ敵同士であっても、秘密を共有する銀行家はギルド的友愛精神で堅く結ばれている。戦争は彼らの勢力を拡大するチャンスだった。彼らは、どちら側を勝たせるかを簡単に決定することができた。資金が底をついたと告げられた王が敗者だ。金細工師の末裔たちは、経済や戦争を自在にコントロールしながら、権力を掌中に収めていった。銀行家にとっておカネは、好き勝手に生み出せる文字どおりの紙切れにすぎない。そんなものは富ではない。彼らが欲したのは絶対的な権力だ。

 ヨーロッパの王室が没落したのは、銀行家の単純なトリックを見抜けなかったからだ。

 「無」から生み出されているだけのおカネを借り続け、領土も財貨も権威も失っていった。その気になれば、王自らがおカネを生み出せることに最後まで気づかなかった。 

 この単純なトリックは、次々と世紀をまたいで行く間に、公的な通貨システムに姿を変えた。金細工師が近代的銀行になり、ギルドが中央銀行になった。しかし、どのように姿を変えてもインチキの本質は変わっていない。銀行は預かったおカネを貸し出して、金利差を得ているのだと人々は信じている。しかし、実際は預かったおカネを貸出しているわけではない。銀行は、「無」から預金通貨を生み出して、貸出している。

 しかし、そうしたことは経済学の教科書には載っていない。
 現代でも、おカネが誕生する単純な仕組みは公にしてはいけないのだ。

経済学の他のいかなる分野にも増して、貨幣の研究は、真実を明らかにするためではなく、真実を偽装し、あるいは真実を回避するために、複雑さが利用されている分野なのだ。p9 
『マネー その歴史と展開』 ジョン・ケネス・ガルブレイス

 なぜ真実を偽装し、回避する必要があるのだろうか。
 おそらくそれは、この驚くほど単純な仕組みが、経済に対して絶大な影響力を持っているからだろう。バブル景気から恐慌まで。しかし、中央銀行は、マネーは中立で無力だと装っておきたいのだ。そうすれば、誰もマネーに注目しない。中央銀行が独立性にこだわるのも同じ理由だ。彼らは他者を排除したブラックボックスの中にマネーの真実を閉じ込め、密かに経済をコントロールしたいのだ。


 世界的不況下の今日、国債や歳出削減、増税といった項目に議論が集中しているが、それは見え透いた煙幕にすぎない。
 この事態に、世界中の中央銀行は無力を演じ続けている。
 しかし、セントラル・バンカーは本当は何をすればいいかを熟知している。





転載終了
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>「無」から生み出されているだけのおカネを借り続け、領土も財貨も権威も失っていった。その気になれば、王自らがおカネを生み出せることに最後まで気づかなかった。



現在においても未だに、
殆んどの政治家も官僚も国民も、政府が自らお金(政府貨幣)を、生み出せる事に気づいていません!

また、政府貨幣を知っている者も、インフレ要因、無用と洗脳されている方が殆んどの様です!

非常に残念で、嘆かわしい事です!!!



政府貨幣発行権の重要性を理解していたアメリカの政治家!
↓↓↓
http://7fukuzin.at.webry.info/201111/article_4.html





>利権屋が自分たちの利権方面にお金を無際限にださないといえますか?

デフレを放置せずに、(増税したならばデフレ促進)
政府がインフレ率約3%位に設定すれば良いのではないでしょうか!
その辺で、調整!


>政府がなんの根拠もなく勝手に貨幣を発行するようになって、その貨幣に価値を見出せますか?


不換紙幣の今日においても、機能していますし、
日本は国力が有りますので信用されると思います。

仮に、円が下がれば、輸出企業は競争力が増し売上向上に繋がり儲かります!


小生が通貨を発行しても誰も信用しないとは思いますが!(ウーン残念)





PS



なんの問題も無く、流通している硬貨は全て政府貨幣です!






いやー、焦っていますね。

言葉がないものだから、在日・朝鮮人攻撃ですか。

だから、上海さんにネトウヨ攻撃うけるんですよ。

穴は塞げないけど金は増刷せよというリフレ派の焦りは、クルーグマンが「日本のレベルまでは国債発行しない」発言以来激しいですね。

私は、穴の塞ぎ方を提案しているんですがね。商売として、支那がちょっかいかけているから、迷惑な、国は非核ミサイル配備して、北京なりダムなり狙えばいいでしょうし、アメリカの世界干渉がうっとおしい国はアメリカを狙っても一向に構わない。世界の諸民族が棲み分け多文化共生で自由に商いをして金と物を交換することは鎖国が不可能なので必須です。そのために非核ミサイル( http://dai.ly/KNhGGO )で核拡散防止条約をスルーして効果は高いミサイルで核を相対化していくことはいいことです。互いに武器を捨て去るか、無理であれば互いに殲滅能力のある武器を持つかしかありますまい。どうせ捨てないのだから持つ方向で飽和させるのが一番。飽和するまで売りまくろう。

宇宙清掃事業も将来性がある。世界で基金を募って清掃事業を開始したらいい。エネルギーも石油藻やメタンハイドレートなど役に立ちそうなものはどんどん開発したがいい。電気代が高くなりそうな今こそ、新エネルギーのチャンス。ハゲ孫に横取りされることのないように、国内企業のがんばりに期待したい。

もれは防げない、企業が日本国内で投資して生産する環境整備です。

尖閣・竹島・南樺太・全千島開発の自由化を!政府は日本国民の当然の権利権益を確保するべし!!公務員は国防、警察、消防、国境警備、外国人取締などの内外の仕分けと防壁強化する人材のみ。あとは民営化。社会保障から政府は撤退して財政再建。事業税・所得税・相続税廃止。家族破壊の男女共同参画企画などいらない。教育も義務教育は軍事教練に読み書き電卓、皇統護持義務教育、ことあるごとに君が代とうみゆかば斉唱。それ以上は教育バウチャーで成果主義、学歴よりも学力の達成主義で。中卒で労働することの尊さ、学力の低い人間は大学教育はいらない、無駄な大学廃止。金は価値を切り替えれば無駄遣いなくせば出てくる。印刷よりやるべきことがいくらでもある。
高税率の隷従の道は地獄の道、国は左翼の暴力革命より容易く滅ぶ。滅びを喜んで迎える左の自覚的亡国社会主義者、右の非自覚的亡国社会主義者に鉄槌を!!

おまけ

"【村田春樹】天皇陛下のご公務を考える[桜H24/5/28] - YouTube" ( http://bit.ly/KPh5EC )

北がアメ寄り?

支那も下朝鮮も我が国日本にとってとてもまともに付き合える国ではない。反日外交を展開しながらスパイ工作員を送り込み、機密情報を盗み、パクリまくっている。その上既に政治家、官僚、マスゴミ、大企業経営者など悉く籠絡されているのだから、日本国はかつて無いほど危機的状況にある。
がしかし、もっと危険な国がある。他でもない。アメリカと北朝鮮である。

北朝鮮をめぐって支那とアメの駆け引きが続いてきたが、対北朝鮮には六カ国協議の議長国として支那の影響力が強いように見えていた。がしかし、ここにきてどうもアメの影響力が大きくなった観がある。
というのも、先日北朝鮮は事もあろうに支那漁船を拿捕し、身代金を支那側に要求したというのだ。宗主国支那にここまで強気に出る北朝鮮の思惑や如何に。

そこにはアメの存在があるに違いない。おそらくアメは北に「我々側に付くなら国家の安全と核保有を認め食糧も支援しよう」とでも申し入れたのだろう。
これが事実なら支那にとってトンでもない事態である。何故なら、国境を接している北が核保有国であるなら、喉元に匕首(あいくち)を突きつけられたも同然となる。

北は支那漁船を拿捕することで「もうオマエ等の言いなりにはならないニダ!」と宣言した訳である。そして支那とアメを天秤にかけて狡猾な外交に精を出すに違いない。

アメにとって北が味方に付くことは一見それほどメリットが無いように観える。が、実は多大な国益をもたらす。その国益には表と裏のメリットがある。支那への牽制を表とするなら、裏は我が国日本への影響力行使である。

・北が核攻撃力を持つことで腰抜け日本が日米同盟を頼ってくる。
・それを逆手に取ってTPP他対日交渉を思い通りに進める。
・もし日本が言うことを聞かなければ、北を使って核ミサイル攻撃を仄めかす。
・更に日本EEZ内のエネルギー資源開発権をよこせと日本政府に迫る。
・応諾しなければ北から、或は北からと見せかけて米原潜から核ミサイルを日本本土に打ち込む。
・混乱に乗じて日本全土を軍事制圧する。

以上のシナリオはジョセフナイ案に近いが、当たらずとも遠からずだろう。周辺諸国の狙いは同じ。
日本近海に眠るエネルギー資源はそれほど狙われていると認識しておかなければならない。
他にも極めて危険且つ現実的なシナリオが考えられるが、後日改めて述べてみたい。

要はアレだろ!

誰がネトウヨ攻撃うけるって?

基本、人間って一度理解した事は言葉にし難いもんだがな!

君は、本当に流暢にいろいろ語るよな!

一度、犯罪加害者が被害者に送りつける手紙読んでみ!

綺麗な文章で書かれちゃいるが、何にも分かってないぞ!

自分の文章読み返してみ、お前もネトウヨだろ!

消費税増税法案を予想してみる。
衆議員
  反対           総数
民主党 98~198名    291名
自民党 42名        120名 
みんな  5名          5名
公明   21名         21名 
国民新党・新党日本 3名     5名 
社民党  2名          6名 
日本共産党 9名         9名
新党きづな 9名         9名
新党大地  3名         3名
たちあがれ日本 2名       2名
無所属    2名        8名
     196~296名      479名  

①民主党員は落選恐怖で反対激増で否決。もしくは自民・公明が消費税増税に反対すれば増税法案は否決される。
②消費税増税法案 衆議院で可決 しかし参議院で否決され(現在の所 自民参議院は反対で決定済み)、差し戻され、衆議院で2/3 (320名)以上の賛成で可決する。しかし反対が160名以上であり否決され小沢派除名、小沢新党成立。 

③経団連・マスコミの意を受け、総選挙後の自民民主大連立を約束した話し合い解散。
総選挙を避けたい輿石と小沢切りを野田が行い谷垣・野田密約で自民参議院が消費税増税反対からに転換し増税法案可決。
谷垣・石原伸晃・伊吹・古賀などは消費税増税派で増税後の経済冷え込みなど念頭にない。野田・仙谷・岡田民主と同じ。強引に反対派切り崩しで国民を失望させ、あとは衆議院選挙は単なるセレモニーにする気だ。当然 自民・民主の議席数は激減する。法案成立させ税金を払わない売国大企業はさらに輸出戻し税で国民からさらに巻き上げる。中小企業倒産ラッシュと株安が日本を襲うだろう。民主・自民の党議拘束と小沢派の追放は日本の資産をユダヤに持っていかれる結果となるだろう。

あくまで予想です。

>利権屋が自分たちの利権方面にお金を無際限にださないといえますか?政府がなんの根拠もなく勝手に貨幣を発行するようになって、その貨幣に価値を見出せますか?貨幣は幻想なので、いったんおかしくなったら簡単に崩壊すると思います。
2012/06/01(金) 00:02:55| URL| 助さんといえば? #mhOrG0DM

普段日本政府発行の10円玉貨幣を使っているくせに、
政府が信用ならないからとの理由で政府貨幣に反対しているだけじゃん。
それに貨幣が幻想なら、お前は妄想の世界で生きているのか?笑わす。

それで、一万円札の日銀なら信用できるのか?
よく知りもしないくせに余り笑わすなよ。
日銀だって、やろうと思えば無際限にお札を刷れるし、
日銀の国債の引き受けは禁じ手と日銀は言っているが、
日銀の国債の引き受けなんて毎年行われていることで、
毎年行われている事が禁じ手のはずがない訳だ。

去年の4月に日銀の白川が災害復興資金として、
120兆円の財政出動をしたと発言したが、
実際に被災地の金融機関に配られたのはたったの1兆円だけで、
残りの119兆円はいまだに消えたまま。
去年アメリカでデフォルト騒ぎがあった頃、FRBは金集めに必死だったよな。

だけど警戒心が強く臆病になるのも考えもんだな。
政府貨幣は駄目だと主張するだけで、
お前みたいに臆病な人間は事の成り行きを見守るしかないんだからな。

グチってみる

衆議院の任期満了まであと1年余り。このまま「耐え難きを耐え、忍び難きを忍び…」でその時を待たねばならないかと思うと吐き気を催すほど怒りが込み上げる。
「今度選挙すれば民主党議員は悉く落選して党自体雲散霧消か」と噂されているものの、それまでは民主党の天下=国家国民の苦難が続く。この4年間に果たしてどれほどの国益とカネが失われることか。これもすべて騙した側(民主党及びマスゴミ)と騙された側(過半数の有権者)の因果応報。

ユーロ危機により益々円高傾向になってきたが、財務省や日銀がこれに対策を講じる動きを見せているかと言えば、殆ど何もしようとしていない。本来は危機管理の一環としてユーロ暴落以降のシナリオを今の内に考え尽くしておかねばならない筈だが、現在の民主政権では無理な要求だろう。何せこの超デフレ期に「消費増税に命懸けで取り組む!」と言い放つ基地外が総理大臣だから。

財務省及び、こぞって「消費増税賛成!」論調の記事を掲載しているマスゴミに問いたい。増税後の日本経済がどうなるか、予測データを示してみろ!と。基地外野田はともかく、プロ集団である筈の財務省が消費増税を強く求める理由は何だろう。1997-8年、消費税を3%から5%に上げただけでGDPが数兆円も一気に減った実例を忘れた訳ではあるまいに。

無能基地外民主政権、嘘つき詐欺師財務省、無気力日銀、反日左翼マスゴミときては何を期待しても無駄。
デフレ不況にありながらインフレ抑制策=デフレ促進策を押し進めてきた彼等には、更なる赤字国債発行、国債の日銀買い取り、或は政府紙幣発行もあり得ない政策なのだろう。

次期政権がまともになることを期待するしかない以上、可能な限り早期に現野田政権を潰さねばならない。
有権者諸氏、次は選択を誤るな!

日本文明の凄さ

>>江戸期日本は儒教を奨励した。
 それは事実ですがね。 孔・孟、そして朱氏学の本質は、国を形造る社会に秩序を形成して行く事に在ります。 儒教はその前提に、人間の使命論を置いた。 詰まり、「世界を支配するべきは、天命を帯びた人間である。」とするモノです。 それが偶々支配権を勝ち得た人間が、天命を勝手に創造したから、儒教を「差別を端から受容した思想」と言う悪用に繋がったのです。

 処が、日本では支配権を勝ち得た人々=覇権を握った人と、天が認めた権威ある人は、天武天皇の出現以降ハッキリと別モノとして扱われている。 天武以降、権威を握ったモノは、藤原氏、平氏、源氏、北条氏、足利氏、織田氏、豊臣氏、徳川氏と変遷してゆきますが、足利義満と織田信長を除けば、権威で天皇家を超えようと云うモノは出て来なかった。

 つまり、日本社会では「天子」と呼ばれるものは、天が決められた「スメラミコト」唯ひとりであった、と言う事です。  古より日本社会には、「スメラミコト」は、人為的に立てた余人には換え難いと云う共通認識が存在したのですね。 それが故に、日本では、儒教は人類最古の道徳律としての本質的な意味合いを十二分に発揮する事が出来たのです。  日本では、儒教はその生まれ着きに権威も賦与するが、その生まれに応じてそれぞれの使命、責任が併存していると説いている。 ダカラ、武士は「食わねど、高楊枝」と言う痩せ我慢をしなくてはならなかったし、齢5歳でも、領主の身なれば、切腹も已む無しであったのです。 「武士足るモノ」とか、「武士の癖に」と言う言葉はその代表でしょう。 幕末、武士の経済的優位が全く無くなって、つまり、武士階級=特権階級では無くなってた居たから、明治維新が最小限の犠牲で進捗したと思われます。

 一方、儒教は李氏朝鮮の社会差別・収奪・弾圧の正統化の道具として使われて来ましたが、朝鮮族は未だに、その誤解に気が着けないでいる様ですね。  哀れな話ですが、其れも是も、彼等が利己主義を肯定して居るからダケの話です。 つまり、全く同情に値しない。

 自らの社会を変革しようとするモノは、先ず公と言う、「皆の為に成る部分」を皆で形成すると云う、処から始めなくてはなりませんが、それには、数限りない自己犠牲が必要なのではあるまいか。 

 日本社会は、そうした名も無い庶民レベルに自らの利益を省みず公の為に擲った人が居たからこそ、そういう伝統精神が築かれ、受け継がれて来た。 ダカラこそ平時は、平和に暮らしている庶民が、自分の故郷を護る為と有れば、一命を惜しまないのです。

 我々の社会は、多くの先祖の国を護り、郷土を護り、家族を護る為には、個人として如何に在るべきかと云う問いに明らかな答えを持っていますが、そんな国は、世界でも希なのです。

 我々の世代には、この伝統を護り、次世代に残して行く義務が有ります、実は、1万年以上にも及ぶ伝統を絶やしたくない私は、一人の日本人として出来る事を是からもやって行きたいです。

『論語読みの論語知らず』
日本に在日している、自称 孔子の子孫という御仁。

家系が真実とすれば、
論語読みも、おぞましい赤禍にみごとに飲み込まれた憐れな姿を日本のテレビに晒す。
赤禍中国共産党の代弁者、詭弁者となり下がる醜い姿。
高徳者の子孫といえど、もはや徳は宿らず、先祖大偉人の名を汚す。

ナポレオン ソロ                                                                                                                                                                          有門大輔か 

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