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デフレの解明     1月9日(月)


前回の続きです。前回の終わりの文は「世界中が底辺に向かって一斉
に走り始めています。世界の先進国の労働者はますます貧しくなり、
もっとひどい状況になっていきます」と書きました。

このことについて検証するために歴史を少し振り返って見たいと思い
ます。経済評論家も政治家も「まずデフレ解消と景気回復だ」としたり
顔で言いますが、その適格な方法論を私は聞いたことがありません。

そこで何故21世紀はデフレの世界になってしまったのかをビジネス
マンの単純でリアルな目で解き明かしたいと思います。

1989年11月にベルリンの壁が崩壊しました。まずここから始まった
のです。この結果どういうことになったか、冷戦時代東西ベルリンは
異なる価格体系を維持していましたが、東ドイツの商品は技術力も
デザイン力も西ドイツの商品に比べてあまりにも遅れていました。

結果東ドイツの工場は競争力を失って崩壊してしまいました。そして
東ドイツの安い労働者たちは西ドイツに殺到、安い労働力を使うこと
によって必然的にモノの値段が一気に下がり、ドイツ国内で価格競争
が起こり今までの労働者の給料が上がらなくなりました。デフレの
始まりです。

こうした変化はドイツだけに留まらず東西冷戦の終わった時点で地球
規模で起こりました。東側の社会主義国家が崩壊し、ソ連連邦も崩壊
し、それらの国の安い労働力が西側にどっと流れてきました。

一番美味しい思いをしたのはドイツの工場でした。ドイツの商品が
ヨーロッパを席巻、フランスや他の国は指をくわえて見てるわけには
いかない。この思いが念願の欧州統合を早め、ユーロ圏が誕生したの
です。

1992年に発足した欧州連合の目標は単一市場の設立と運営です。単一
市場の創設によって城内での商品、サービス、資本、人の自由な移動
という4つの自由の確保ができました。

結局このことが先進国である欧州労働者の平均工賃を欧州評議会に加盟
することが出来た旧共産主義諸国の低賃金に近づける結果になって
しまったのです。そして安い労働力を使うことによってモノの値段が
一気に下がってしまいました。つまり先進国の労働者の不幸とデフレ
は欧州から始まったのです。

そこへ決定的なことは、社会主義国家の中国が市場経済を導入しまし
た。そのことによって世界中の工場が中国に殺到、必然的に各国の
工場は中国で安く作られた商品には対抗できません。

結果先進国では、産業の空洞化が起こり、モノの値段がどんどん下が
ってきました、これがデフレです。

つまり西側の先進国が東側の後進国の労働者を利用することによって
物価が下がり、西側の労働者の賃金が東側の労働者の賃金に限りなく
近づいてきたのです。

逆の見方をすれば後進国の労働者の賃金が上がり先進国の賃金に近づ
いてきたのです。だから中国のような後進国ではインフレが起こり欧米
や日本のような先進国ではデフレになったのです。

世界の先進国の海外直接投資は東南アジア、韓国、台湾といった後発
の工業国や中国、メキシコ、ブラジルなどの後進国へ流入しました。

利潤の大きさと拡大を願うアメリカ、欧州、日本などの先進国の製造
業者にしてみればこれらの低賃金の地域に工場を建設することは当然の
流れです。

このような結果。多くの貧しい国々を激変させてきました。貧しい国が
新興工業国となって経済的利益を享受できましたが、その反面で、彼ら
は、先進国への経済的依存度を高める結果になっていきました。

このような流れの中で先進国の労働者の賃金が下がり、工場も後進国に
移転して就職する工場がなくなり、労働者たちは貧しくなっていきま
した。

消費の中心である労働者が貧しくなり、モノを買わなくなれば必然的に
不況になり、深刻なデフレになっていきます。

私が上記で書いたことは実体のある商品が対象ですが、今日の経済を
複雑にしているのは金融のグローバリーゼーションです。貿易と生産
は実体のある商品が対象なので我々は知識も多いし、理解もしやすい。

しかし今や経済は実体のないものを対象とする時代へと変わってきま
した。通貨市場で取引される金額は先進工業国全体の工業製品総生産
高の15倍に相当すると言われています。

しかもこれが際限のない取引であることを理解しなければなりません。
ニューヨーク市場の営業が終了すると、東京市場が営業を開始する。
東京市場が終了すると、次はロンドンやフランクフルト市場が営業を
開始します。

つまり世界の賭博場は一日24時間営業しています。賭博の種類は債権
投資、株式、外国為替、その他少ない資金で大きな金額の取引ができ
レバレッジがかけられるデリバティブ(金融派生商品)などが複雑に
絡み合って、この20年の間にその規模は急速に増大しました。

実体の伴わない金融経済では富が急増することも、一瞬にして富が消滅
することもあります。

経済の動脈と言われていた銀行がこれらのデリバティブに手を出したり
また投資銀行や証券会社のリーマンブラザーズが倒産、GMが車の生産
をおろそかにして金融商品に手をだし巨額の損失を出し、倒産必至の
GMを米政府は助けました。(GMの危機は車が売れないからではあり
ません、金融投資の失敗が原因です)

だからアメリカ政府は銀行や大手企業,保険会社などを助けるためにドル
を通常の3倍以上も剃りまくったのです。欧州もアメリカ発のサブプライ
ム債権が組み込まれた金融商品やリーマンショックなどのために危なく
なった銀行を助けるために金を刷り、税金を投入しました。

しかし剃りまくったお札は博打の清算金で消えてしまい実体経済とは
あまり関係がありません。それ故お金を大量にすってもインフレになら
なかったのです。
実体社会は上記に書いたように、先進国では労働者の給料が下がり
失業率が上がり、物価がさがりデフレが進行したのです。

このように先進国である欧米ではお金を大量にすってもインフレになら
ずデフレになった原因を理解していただけたと思います。


(次回は貧しい国の代表格であった中国を例に上げて、もう少し掘り
下げて考察してみます。)




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コメント

教えて下さい

デリバティブなど金融商品は賭け事のようなもので、損をする人がいれば陰で儲けている人が必ずいるはずです。
表には、損をした人の話しか出てこないのですが、儲けた人の金はどこへいってしまったのでしょうか。

もしわかれば教えて下さい。

私の考えでは、ある勢力の人たちが溜め込んでいるのだと思います。
その勢力は、世界の人口が多すぎるから食糧難や戦争を作り出して人口を減らし、科学が発展しないように邪魔をし、経済が発展して庶民が豊かになるのを邪魔している人達だと思うのですが。
いかがですか。

盧武鉉前大統領が生前残した言葉

「韓国戦争から逃げた連中が、祖国統一を口にするのはおかしな話だ。日本には弾は飛んでこないだろう。僑胞(在日韓国人)にそんなことを言う資格などない。」

「私は僑胞の連中を信用などしていない。徴兵の義務を負わないくせに韓国人を名乗り、日本の選挙権を求める。馬鹿げていないか。つまりは、いいとこどりではないか。」

「私たちが苦しい思いをしていた頃、僑胞の連中は私たちよりいい暮らしを日本でしていたのだ。」

「僑胞は僑胞だ。韓国人ではない。」

鬼畜外道の姦半島キムチ系フン民族に祟りあれ!!!

沢山の投資家が決まった数の椅子に座ろうと取り合い又その椅子も少なくなって行く
果てしない取り合い末強いものだけが残り富を独占する
こんな馬鹿なことが長くつずくわけがない
今の生活様式がこのままつずくと思ってはいけないのです
私達は今一度、大量生産、大量消費、使い棄て
を考え直すべきときではないのでしょうか

ここで一ついえるのは、経済は江戸時代の様に国内で完結させなければならないということですね。貿易は必要最小限にして。

 経済の国際化で辻褄が合わなくなる原因に、産業革命がありますね。機械でモノが大量生産される、するとそれを売りつける為に植民地獲得競争が始まった。そこからボタンが掛け違って来たのです。

 しかし、対米貿易に至っては、ほとんど紙切れのドルを稼ぐ為に輸出だとは、ばかげています。

 経済政策は、底辺から逆算しなければなりません。最低限、働いたら家が買える。衣食住等足りるように逆算して、金を刷ります。北欧やドイツのように所得分配が十分なら不要の争いもないでしょう。

 ところが金の流れが止まるのは、今は銀行と株主。江戸時代は商人です。それで幕府も何度か緊縮に迫られましたね。

 これは、累進課税か、それが嫌なら、金を刷るしか手はありませんね。

 ただ、市場を広げるというのは能がありません。火星に先に行くとか、レーザービーム兵器を作るとか質で勝負すべきです。

企業の競争も輸出シェア拡大だけでなく、質に重きを置く企業理念に今はシフトしていく時代だと思いますね。

 例えば資力のあるところは、車じゃなく、飛行機やロケットを手がけるなど、何故探査機はアメリカばかりで日本はその後塵を拝さなければいけないのでしょう。

 この際、トヨタの様な非国民国賊企業はユダヤにくれてやって、日本は日本型資本主義で『防衛宇宙工廠』等を作るのもいいと思います。トヨタの抜けた穴を埋めて余りあります。これは裾野が広くて工業高校の生徒から何から集めて、日本人の細やかさを生かすのです。

 金は刷ったほうがいいです。所詮利潤機会の確保された人間は全部使いません。口座に残したままこの世を去ります。それを休眠口座活用などといってますが、蒸発したものと考えて、国民生活に必要なだけするべきです。

昭和45年(42年前) 一般工員の給料3万円(時給150円)
が、日本の大よその給料。

中国の工員給料(都市部)
(平成22年(昭和85年)中国工員給料3,5万円(時給175円)

約40年前の日本と今の中国都市部の給料がほぼ同額。
中国地方都市の給料を入れて計算するともっと低くなる。
(時々里帰りする残留孤児の息子、黒龍江では1万円に届かないと)

1千万人や2千万人の国がこの工賃で輸出しても地球規模では余り
影響がない。
しかし、実数15億の中国が輸出ラッシュを掛けている。
昭和40年代の日本国が12くらい集まって徹底的な輸出攻撃を始め
たようなもの。
他の国から悲鳴が上がらない方が不思議です。
従来の資本主義国が逆に制限資本主義でも始めないかぎり、
経済は泥沼から抜け出せなくなる。

中国は、
共産主義で高転びをして、資本主義でも他国に大迷惑をかける。
これをみると、国の品性とはその国の主義云々ではないですね。

TAIWAN NEXT④ 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 勝つ自信?勿論です!

TAIWAN NEXT④ 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 勝つ自信?勿論です!
http://youtu.be/CgKmMzr5jm4
(動画)
TAIWAN NEXT① 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演① 2011.10.3
TAIWAN NEXT ②蔡英文・台湾民進党主席 来日講演2011.10.3
TAIWAN NEXT③蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 日本との安全保障
FTATAIWAN NEXT④ 蔡英文・台湾民進党主席 来日講演 勝つ自信?勿論です!
台湾総統選挙に臨む蔡 英文民進党主席が表敬訪問1
台湾総統選挙に臨む蔡 英文民進党主席が表敬訪問2

【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

ps:
今、一番見てみたい映画
http://donnat.cocolog-nifty.com/blog/2012/01/post-1f37.html

世界恐慌時、欧米では沢山の地域通貨が生まれたといいます。いずれ資本家に吸収され投資されるドルなどより、地域で循環するためとても経済が活発になったようです。それに危機感を覚えたため、頑なだった「自由主義」を捨て、庶民に金を廻す政策に転換したのではないでしょうか。
いままた、利息のない通貨、価値が時間と共に減っていく通貨など、新たな貨幣制度が世界中の有志によって論じられ生まれております。スイスではフランの他にヴィアというもう一つの通貨が低利で使われているようです。日本でも用途によって様々な通貨を使い分けられるよう法整備を政府に働きかけていくべきかと思います。交換手段であるはずの通貨それ自体が様々な他の機能を持ってしまっているのが問題だと「エンデの遺言」で学びました。

>北海の羆さんお久しぶりです。どんどん投稿して下さい。
リーマンショックで儲けた連中はおそらくケイマン諸島などのオフショア民間銀行に富を隠しているのだしょう。WWW3を計画しNWOに持っていく予定でしょう。しかし計画通りとはならない事を祈っております。
多分彼らはロスチャイルド系の少数貴族で、悪魔ルシファー信仰なのだと思います。最近流行のレディーガガがイタリア系ユダヤで鷲鼻を整形したという噂があります。ジュダスなどは典型的悪魔主義に見えます。私はイスラエルも中国も嫌いですが。

これはマジでやばい!。第3次世界大戦 - 日本語字幕
http://www.youtube.com/watch?v=Jzgoi0PsrbI

お金持ちになろうとは思わない。

ただ、日々の糧が適度の労働の対価として得られればそれで良い。

その望みは今の日本で十分に叶う。

人様の役に立つ自分であること。

ただそれだけで良い。そこから糧は生まれ続ける。

金は、社会の公器で空気や水と同じもの。ですからジャブジャブでないと、いけないわけですね。

 ケネディの頃までは金を持っているよりも、モノ、車、家、或いは旅行したほうが得だと考えるほど、金がジャブジャブしていたわけです。

 今の日本のデフレは全く経済が回りませんね。

有色人種に対する甘い考えを捨てろ!!!

ブログ記事①と、コメント②、③が有ります

①・・・・・そこへ決定的なことは、社会主義国家の中国が市場経済を導入しまし
た。そのことによって世界中の工場が中国に殺到、必然的に各国の
工場は中国で安く作られた商品には対抗できません。

②・・・・・ただ、市場を広げるというのは能がありません。火星に先に行くとか、レーザービーム兵器を作るとか質で勝負すべきです。

2012/01/09(月) 18:50:42| URL| MR.T #- [編集]

③・・・・・企業の競争も輸出シェア拡大だけでなく、質に重きを置く企業理念に今はシフトしていく時代だと思いますね。
 例えば資力のあるところは、車じゃなく、飛行機やロケットを手がけるなど、何故探査機はアメリカばかりで日本はその後塵を拝さなければいけないのでしょう。
       
        2012/01/09(月) 19:26:07| URL| MR.T #- [編集


②③の様に、このいわゆるコロンブスの鉄砲を起源とする、科学技術が出来るのは日本人と白人だけです。

これからは、この能力が備わっている者だけを、人間と呼びましょう、日本人以外の有色人種は人間の知能に達して居ません、詰まり人間では無いと言う事です。

貧乏三等国との競争に勝つ為等と称し、小泉のやった労働者派遣法改正は出鱈目です、本当にそうなら三等国への部品、工作機械をストップさせればいいだけです。

みそ汁の具ブログを読みましょう!保守・タカ派を演じている小泉、阿部、麻生など、と言うのは、みたいな実氏が言う処の、違う日本人なんです、要するに朝鮮人なんです。

九州・長州と言うのは超汚染半頭とは目と鼻の先の歴史なんです、こいつらを抑え込んで居たのが織田、豊臣、徳川等、日本の関東武士なんです。

まあこの時点でナポレオンソロは支那兵の如き者であると言わざるを得ません、沖縄土人のMR2は完全に変節スミダ!

PS

ブログ記事に独仏の比較が有りますが白人にも南北問題は有るんです。




>GMが車の生産をおろそかにして金融商品に手をだし巨額の損失を出し、倒産必至のGMを米政府は助けました。(GMの危機は車が売れないからではありません、金融投資の失敗が原因です)


疑問なのですが、


米国内での車販売シェアは米大手の三社(クライスラー・フォード・GM)共にここ10年で大幅に減少し、変わりにトヨタ・ホンダ・日産を始め欧州勢と韓国が伸びています。

販売量が減少しているのに、GMの経営陣は自家用ジェットを持ち優雅に暮らしていました。その状態で金融投資(ブログ主様がおっしゃる賭博)に走った経営者は優秀だったと言えるのでしょうか。


デフレになった原因として金融投資を問題視するのなら、大手企業が無謀な方針で本質の自社製品の販売を疎かにしていたのが実質の原因であって、それは日本の電気・通信事業にも同じ事が言えると思います。


それと現在欧米が貨幣を刷るのは、中国の固定為替と中国地方行政が無謀に繰り出した人民元が、世界中大量に溢れているので集約が必要な為に、貨幣量を外貨換金しながら調節していると考えられます。

世界各国がインフレにならないのは、まだまだ人民元量は為替レートとの差が埋まっていないからと考えるのが妥当でしょう。

結果的に中国でのインフレ率は、都市部と農村部で数倍もの格差を生む異常な状態になっています。海外が中国の為に貨幣を増刷しないといけない状況に陥っていて国内で異常な通貨量を回収していても尚、中国の経済崩壊は続いているのです。


デフレの原因は人民元の大量流出と各企業の経営問題であって、日銀はそこに足を踏み入れないように円の増幣をしていないだけだと考えるのが円高要因であり、労働力を海外に移設する為に欧米日の雇用改善に繋がらないので、金融投資だけを只の悪者にするのは如何かと思います。

明治朝廷が平清盛を英雄扱いをする理由

明治朝廷が平清盛を英雄扱いをする理由

2012-01-09

武家体制である鎌倉幕府の事を開国主義者らは貿易無知扱いをし、こき下ろしてるが、違います。知ってたからこそ平家を海の藻屑としました。

1185年、壇ノ浦で伊勢平家滅亡。

1187年に源頼朝の弟・範頼の提案で宋銭停止令。

平清盛一族に対しては日本中が不満を感じてた。なぜなら、当時は侍達にとって、特に東国は開拓時代です。目的は絹と米。当時の日本の貨幣は・・、「幣」の字を見てください。「米」と「巾」と言う字が入ってます。読んで字の如く、当時の貨幣は米・絹でした。

なので、開拓者らはせっせと絹や米の利益を上げてました。そこに宋銭をばらまいたのが平清盛。ばらまけばばらまくほど平一族は儲かるが、同時に米・絹の価値が下がります。お金のほうが偉くなってしまいました。

宋銭経済(お金優位)は開拓者らにとってみれば損にしかなりません。働けど働けど負担になる仕組みを作られてしまったのです。おまけに当時は「利銭出挙」と言う高利貸しがありました。なので貧しくなった者は利銭出挙によってお金を借ります。そうなるとお金の需要が増えるので宋銭輸入の総元締めである平家一族はボロ儲けとなります。平清盛一族は金貸しの総元締めでもあったと言う事です。で、平清盛一族は天皇家とも婚姻関係を結び更にやりたい放題。

そこで、源頼朝が担がれたのです。こいつならいけるんぢゃないかと、河内源氏と伊勢平氏は因縁があるので期待されたのでしょう。結果は大成功。日本人の敵である伊勢平氏を海の藻屑にした。

で、鎌倉幕府は利息制限をかける。年100%を超える事を許可しません。それを契機に武家体制は江戸時代の終盤に上限利息を年12%まで下げて行きました。が、時は明治朝廷の世となり、明治4年、太政官布告・利息制限撤廃、金貸し優位の国家を再建・画策をするが、当たり前の様に失敗、恥を知れ。

http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/

>ここで一ついえるのは、経済は江戸時代の様に国内で完結させなければならないということですね。貿易は必要最小限にして。

>ただ、市場を広げるというのは能がありません。火星に先に行くとか、レーザービーム兵器を作るとか質で勝負すべきです。

日本経済・日本社会がどの方向へ進むべきなのか、大きなヒントが隠されたふたつの提言であると思います。
全面的に同意します。

労働コストの安価な後進国に追われる先進国として、まずなすべきことは内需の拡大・安定です。拡大と言っても、経済全体のパイをでかくする必要はない。国内市場、内需だけで国民すべてが食べていける経済および社会体制を取り戻す、まさに、鎖国でも国家運営が可能だった江戸時代の知恵を呼び戻すことです。

去年の夏は電力不足で大変でした。しかし日本人は電力不足という状況に合わせて生活を変え、大停電もなく夏を乗り越えました。一般に「一度生活レベルを上げると下げることができない」と言われますが、日本人の民度は生活レベルのダウンサイジングにも十分適応できることを証明しました。江戸時代に活かされていた日本人の知恵を、いまの日本人も受け継いでいる証明だったと考えます。

たとえ生活レベル全体が下がっても、GDPの順位が下がっても、輸出品目の多くのシェアを後進国(いまは韓国ですね)に奪われても、内需で食べていける体力を備えてしまえば慌てずに済みます。対外貿易は余禄と考え、製品を安価に設定して売りに行くのではなく、日本だけが作れる高品質製品だけを売るようにする。世界というありもしない視点から逃れ、日本人の幸福だけを考えるのであれば、それが最善の道ではないか………。

日本列島には1億3千万の日本人が暮らしています。グローバル経済は日本に「外向き」であることを押し付けてきますが、日本国というマーケットの規模や潜在する資力を考えれば、「内向き」でまったく問題ない。市場規模の小さなヨーロッパの国々や韓国、あるいは、アメリカや中国の抱える大国ならではの事情を、日本が共有する必要はまったくない。日本が今後の進むべき方向性を考えるとき、第一に考慮すべき課題は「日本の事情」であるべきです。

ご明察!

江戸時代の様に国内で完結
貿易は必要最小限にして
質で勝負すべき

国内市場、内需だけで国民すべてが食べていける経済および社会体制を取り戻す
鎖国でも国家運営が可能だった江戸時代の知恵を呼び戻すことです
日本人の民度は生活レベルのダウンサイジングにも十分適応できることを証明しました。江戸時代に活かされていた日本人の知恵を、いまの日本人も受け継いでいる証明だったと考えます。
対外貿易は余禄と考え、製品を安価に設定して売りに行くのではなく、日本だけが作れる高品質製品だけを売るようにする。
グローバル経済は日本に「外向き」であることを押し付けてきますが、日本国というマーケットの規模や潜在する資力を考えれば、「内向き」でまったく問題ない。
第一に考慮すべき課題は「日本の事情」であるべきです。

■マツコデラックスの「日本から出て行け」発言、韓国で報道続々

★☆★『日本人の多くはK-POPと韓国人を嫌っていることが判明』★☆★

■マツコデラックスの「日本から出て行け」発言、韓国で報道続々
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120109-00000003-scn-ent

>フジテレビのやってる事はステマかもしれないが、マツコの発言自体は正しいと思う。
>マツコさんを支持します!!!
>韓国は竹島の不法占拠を維持するために専用艦隊まで作って
日本に対して敵対行為を加速させたり従軍慰安婦なんて有りも
しない事を捏造してユスリ・タカリをする始末です

■私もそう思う →  17,006点 
■私はそう思わない → 142点

いろいろと議論があるのは結構ですが、三橋さんも香ばしいですね。
読者に対して説明ぐらいはしてほしものです。
http://megu777.blogspot.com/2011/12/blog-post_17.html

>保守の仮面を被った、全体主義者、国家社会主義者=左翼はもう勘弁です。

というような具体性のない、汎用プロパガンダの羅列こそもう勘弁してください。
いま日本が直面している経済的諸問題に最も障害となるものは、変移を許さない思想および観念論です。
流動そのものが実体である経済問題にあなたの頭はついていけない、か、ついていく気がない。
幼稚園児のような批判は特亜に任せておいたらいかがですか?

话说200名中国女子在日本卖淫

中国人ブロガー徐静波氏

「200名の中国人女性が日本で売春している」とのタイトルで中国人女性の売春組織摘発に関する報道を行った。これは誰にとっても見たいようで見たくなかったニュースであろう。なぜなら日本にいる中国人女性の親たちの多くは、自分の娘がどのような生活をしているかを案じているからである。

私の記憶では日本で200名を超える大型売春組織の摘発はこれまでに無かったように思う。しかも摘発された全てが中国人ともなればそれも尚更であろう。警視庁によると、これらの200名を超える中国人女性たちの大部分は日本に留学している大学生たちであり、日本人と偽装結婚をしていた女性も含まれているという。

これらの女性たちは日本人男性を対象に、中国人男性が経営する売春クラブに籍を置いていたそうで、女性たちはホテルなどに派遣される「出張売春」を行っていたという。料金は一回あたり2万円から3万円とのこと。

この売春クラブを経営していた44歳の中国人は、過去6年間の間に最低でも3億円もの「肉銭」を稼いでいたそうで、仮にその稼ぎを売春婦と折半していたとすると、売春婦たちは最低でも2万回以上も身体を売っていた計算になる。警視庁が把握している売春婦は200人を超えているが、そのほとんどはすでに逮捕されている。

多くの人が「海外において、一人で生活するのは容易ではない」と指摘する。確かに自分自身を尊重し、自らの人格と青春を大切にしていれば、それは本当に容易ではないことであろう。

古来より、女性にとって売春は最も簡便な金儲けの道であり、人生は終始、多少なりとも苦痛を伴うものではある。

私のブログに対し、多くの愛国青年たちは「恨みを晴らすため、日本へ赴いて日本人女性を抱く」という旨の書き込みをするが、これほど多くの中国人女性たちが自ら望んで日本人男性たちに抱かれている現実を見たら、愛国青年たちはどう思うだろうか?憤りを感じるだろうか?そして、その憤りは誰に向かうのだろう?

先日、私よりもはるか昔に日本に来ていた同胞と酒を飲んだ。彼は18歳で日本に自費留学し、日中は勉強に勤しみ、夜間はホテルで皿洗い、深夜は道路工事の交通整理作業員として苦学し続け、大学院まで卒業した後に日本を代表する企業の中国支社長にまで上り詰めた人物である。彼は「日本で苦労しない同胞は存在しないが、成功する人間は少数だ」と語っていたが、私も同感である。

人にはそれぞれ志があり、私達は日本で身体を売る同胞の女性たちに自重するよう強いることは出来ないが、それでも私は彼女たちに対して中国人としてのメンツをわずかでも持っていて欲しいと望んでいる。特に日本人男性の前で服を脱ぐときには尚更である。

編集担当:畠山栄

朝鮮妓生(キーセン)の市場占有率は、確保されているんやろか?

 国内完結経済を主張している方、石油鉱物資源の輸入はどうするんでしょうか?教えてください。

>>保守の仮面を被った、全体主義者、国家社会主義者=左翼はもう勘弁です。

>というような具体性のない、汎用プロパガンダの羅列こそもう勘弁してください。

>~具体性のない、~
>~具体性のない、~
>~具体性のない、~

>~観念論です。
>~観念論です。
>~観念論です。

笑、笑、笑

ボクちゃんは自分自身の事を言っているのかな?(笑)
君もmegu姉さんのブログでお勉強が必要でちゅね。

エネルギーに関しては

池田整治氏著作「原発と陰謀」第四章「原発をすべて止められるこれだけの理由」P141~177を読んで下さい。

貿易は必要最小限にして 、在日支那朝鮮人は発生場所に返却後、支那及び南朝鮮と国交を断絶し、台湾と国交再開する。

>国内完結経済を主張している方、石油鉱物資源の輸入はどうするんでしょうか?教えてください。

日本人・日本企業が専有する技術力なしには製品化できない様々な分野の製品の輸出はどうしましょう? 止めちゃいましょうか?

主張として重要なのは、安価な組立工場や劣化コピーを量産する特亜製品と同じ土俵で戦わない、というスタンスを構築することです。先進国かつ技術大国であり、国家資産に余裕のある日本だからこそ、この状況下で「内需優先・内需拡大」なんてことが言える。しかも自国の自動車産業を見放したアメリカ人に比べ、日本人は国民経済を守る意識をごく自然に備えています。国内でチープな韓国車を見る機会のない事実が、それを証明してくれてます。

国内完結経済と言っても鎖国ではない、ただ、経済活動の軸足を海外から国内へ移すだけのことです。言い方を変えれば、グローバル標準から辺境国家標準へとシフトするということ。「世界が存在しなければ日本は食べていけない」という強迫観念の足枷を少しだけ緩めましょうという話です。
なので石油や鉱物資源は、必要であるうちはじゃんじゃん輸入します、もちろん。そのうち資源を輸出する側に回ることだってあるかもしれません。

>ボクちゃんは自分自身の事を言っているのかな?(笑)
>君もmegu姉さんのブログでお勉強が必要でちゅね。

「保守の仮面を被った、全体主義者、国家社会主義者=左翼はもう勘弁です」を何か具体的な記述に言い換えてのち、「ボクちゃん」と言わないと、朝鮮脳っていわれますよw

>朝鮮脳っていわれますよw

あ~ぁ、鮮人認定がせいっぱいの反抗か。(笑)
相変わらず進歩がないの~。

悔しかったら理屈で反論するんだな。
お前らなんか相手にしないよ。(笑)

>悔しかったら理屈で反論するんだな。

今日、いちばん笑いました。
お仕事ご苦労様です。

支那及び南朝鮮との交流は「百害在って一利無し」

粘着支鮮フン族と決別することは日本にとって、

食の安全確保:ジン肉毒餃子、狂牛病焼肉、ゴキブリ混入キムチ、、、
性病の回避:朝鮮妓生(キーセン)枕芸者、支那人団体出張売春、、、
社会の風紀保持:道徳規律の乱れ、、、

騒蚊朝鮮売春芸能人の国外追放から着手してはどうやろか?

鮮人認定しとらんヨ
僑胞の可能性もあるんじゃケンネ
南鮮からも日本からも認定されんかったら、淋しいもんやと思うんじゃけんど、、、

【TPP】「日本の自動車市場は不平等で閉鎖的」 米国の自動車関連団体、日本のTPP参加に反対
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1326174813/

自国の成員すべてが働き、自国の成員すべてが食べられる社会を運営する、という国家的視点を欠いた結末がこれです。
たとえ割高でも日本の産業を守ることが日本国民の務めである、という意識は、アメリカ人の目に「不平等で閉鎖的」と映ります。
それを居丈高に表明することが、すでに「不平等で閉鎖的」なのだと気づかないみたいですね。

日航ジャンボ123便 御巣鷹に、ソ連AS-4キッチン核ミサイル残骸。ソ連Tu-22に搭載。御巣鷹に核攻撃。

日航ジャンボ123便 御巣鷹に、ソ連AS-4キッチン核ミサイル残骸。ソ連Tu-22に搭載。御巣鷹に核攻撃。
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/692.html
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9874.jpg


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
御巣鷹に、ソ連AS-4キッチン核ミサイル残骸が認められる。ソ連Tu-22にAS-4ミサイルが搭載されていた状況である。


御巣鷹にある核ミサイル残骸は、
ソ連AS-4キッチン核ミサイル外板破片に酷似している。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9874.jpg
1985年3月11日に就任したソ連ゴルバチョフ書記長が311機製造されたTu-22にて自衛隊と共に御巣鷹へ核攻撃を行なったのがJAL123便である。


<参考>ソ連AS-4キッチン核ミサイル
http://www.fas.org/blog/ssp/2011/05/russia2011.php

<参考>
日航ジャンボ123便 核物質が挟んであって自己発熱する核ミサイルの破片。このような民間機に対する地獄を繰り返してはならな
ttp://www.asyura2.com/09/lunchbreak29/msg/226.html
ttp://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9874.jpg

石油などただみたいなものを、こんな高く売ってるわけでしょ。この円高でも。

 ユダヤ以外から買うと、田中角栄の様にはめられるわけよ。ロシアとかからも買って、競合させるべき。必要最低限と言う様に、その程度の貿易は行う。産油国は工業製品を作れないしね。

 更に、尖閣の油田も何故日本は掘らないのかわかる。アメリカがユダヤ石油以外は駄目だといってるんでしょ。

 藻から石油も作れるし、代替エネルギーは十分なの。プリウスを今度ためしにレンタカーで乗ってみな。どのくらい燃費が良いかわかるから。

 更に更に、大麻は無害万能薬、これがあると、薬は売れなくなる。しかも、大豆と同じくたんぱく質が取れ、食糧にもなる。ついでに、これを搾ると油が出来る。

 だから、ユダヤは大麻を麻薬だと言って、禁止したの。しかも、影で売って、利益にしているわけ。作物では米が一番大変だね。ところが他の麦やイモなんて、雑草程度。大麻もそうだよ。

世の中のカラクリで一番わかり易いのは?それは麻薬!

1、およそ国家権力に盾突ける団体などあるはずがない。
2、なのに、こんなに麻薬が入ってくるのは何故か。
3、それは、万景望号にガサ入れするフリをして、全部見逃しているのだ。
つまり、政治家、警察、やくざは全部グル。その表に出せない金は、宗教法人の非課税特権を利用して統一層化が地下銀行役をする。
4、だから、捕まるのはいつも、5グラム売った、買った程度の人間だけで、黒幕を暴いたなんていう事はないの。
5、下っ端の警官とかはそんなことわかるはずないしね。
6、麻薬はユダヤの生業だよ。これを解禁すれば、裏社会の裏資金が絶てる。ちなみに、CIAは世界一の麻薬業者!

国内完結経済ですか  
賛成せすね

今の経済のグローバル化には限界が見えてきましたからね
少ないパイを取り合うやり方は通用しませんから
やはりエネルギーの自給自足と食糧の自給率を高め外国の事情に
左右されない体制が必要です
今のの日本の技術と海洋資源があれば可能だと思いますが
問題はアメリカが黙って見ているかということです
今の世界で、資源と工業力を持ち食糧自給できる自己完結型経済を
持っているのはアメリカだけですからね
最近中国とロシアもアメリカ型に近くなってきました
これに日本も加わるとなると、気に食わんでしょう おそらく
もし可能となればアメリカ、中国をもしのぐ国力となり日本の1000兆円の
負債など すぐなくなりますよ
なんと言っても資源を輸入しなくても工業製品が作れて
輸出できるんですからね
こりゃ儲かりますわ

藻から石油、
http://www.youtube.com/watch?v=xt3jVJjmRf8

  こんなのもあるし、ソーラー発電だけでも十分らしいが、これも物凄い圧力がかかっている。

  自分は、大麻栽培が一押しであるが、兎に角いろんなのがある。全部ユダヤが禁止令を出しているのだ。

 養豚場の匂いもタンクでメタンガスを採取するだけでも、その地域のエネルギーになる。

 とりあえず、国営エネルギー公社でも作って、失業者を年齢問わず、集めてやったらいいと思う。

 中川昭一の怪死はIMFに金を出さなかったほかに、尖閣で調査を許可した事も原因であると思う。

石油は輸入しなくても大丈夫

皆様ご存じとは思いますが既に水素自動車の開発メドは付いているらしい。しかし、ご多分に漏れず国際石油メジャーから物凄い圧力があるらしい。
実は、他にも石油の代替品がイロイロある。石油は輸入しなくても大丈夫という見通しはある。

水から作れるエネルギーhttp://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/a105de41c45404f9f356a28c226be4ef

藻から石油http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/b3c27b55a26fb7548a774afcd46d2af9

追伸


こんなのもありましたネ、エタノール電池開発

http://www.anti-rothschild.net/index.html

↑  ↑  ↑ 

スミマセン、 間違えてヘンなの入れちゃいました!!  正しくは、
 ↓  ↓  ↓
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20111109/201111090950_15416.shtml

■「三流のJ-POPに言われる筋合いない」 マツコの韓流批判に韓国ネット反発

■「三流のJ-POPに言われる筋合いない」 マツコの韓流批判に韓国ネット反発
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120110-00000002-jct-ent

■「チョッパリの言うことを気に留める必要ない」

韓国のネットユーザーからはこうした記事に対し「チョッパリ(日本人の蔑称)の言うことを気に留める必要はない」
「マツコ・デラックスか、笑わせてくれる名前だな。三流ゴミのJ-POP!日本文化なんかなくなってしまえ!」
「アメリカのパクリと言うが、日本人にそんなことが言えるのか」と反発の声が挙がった。

>時給300円の国の人に見下される日本芸能界。。。

色々あるんですよねぇ。ホンと!

  風の日は風車、晴れの日はソーラー、風も光もない日の為には、どうするか、、、、、

 それは、旧海軍に酸素魚雷と言うのが、ありましたね。つまり、燃料を空気ではなく、酸素で燃やすので、通常の倍の80キロで航走し、射程は4倍の40キロという優れもの。

 光も風もない日の為に、余剰分は、水は水素と酸素に分解しておくなどということも考えました。

 ちなみに、原発は一度スタートさせると、止めることが難しいのです。ですから、夜間電力の処分に困り、燃料電池で水素と酸素に分解しますね。

 ただし、原発は山奥で100メートル程度の地下で出来ればいいですが、炉を冷やすためには海のそばに建設しなければなりませんね。

 自分はやはり、石油の代わりには大麻がお勧めだが、色々あって困りますね。

 とりあえず、失業者を集めてどれか一つやるべきでしょう。

 石油などという、こんなただみたいなもんを高く売りつけるユダヤ商売は、厳しく糾弾されるべきです!

もう消されていた!!

連投で申し訳ありません。
上記「水から作れるエネルギー」は下記ブログが元々の紹介記事だったのですが、元記事のナンバーはナント消されていました!!!
◆「地球から生まれた第2の水」(OHMASA-GASのご紹介) 2010年4月4日 ひろふみのブログ
http://ameblo.jp/hirofukkun/entry-10499311759.html
 

ただ、日本にも非があるとすれば、一人勝ちは出来ない、或いは良くないということですよ。

 いい製品を輸出しても、相手は紙切れドルを刷りまくるか、米国債を買えよ、、、、となりますね。

 家電や車くらいはアメリカにも自分で作らせなきゃ駄目です。

K―pop?
日本語で歌い、ゴ-ルデンディスク賞まで日本でやるしまつ
誇も、なければ、意地もない屑
金が全てのコジキ根性
呆れるわ
ダンスだけならEXILEのほうが、数段上だわ
自信があるなら日本に張り付く前に
ヨーロッパに行って張り付け
アホの捏造糞朝鮮人l

素朴な疑問

MR.T 氏のコメント
>3、それは、万景望号にガサ入れするフリをして、全部見逃しているのだ。

それなら、なんでわざわざ工作船で
暗い海の中を密輸しているのでしょうか?


【「拉致は昔、今は覚せい剤」 活動続く?北朝鮮工作船 日本標的に密輸活発化
北朝鮮の関与が指摘される主な覚せい剤密輸事件 】
http://namo.s15.xrea.com/hokan/kakuseizai.html
1997・ 4 宮崎県細島港に入港した北朝鮮の貨物船(チ・ソン号)に積み込まれたはちみつの18リットル缶12個から中国製の58キロを押収。荷は船長託送品で、在日朝鮮人の貿易会社副社長や大阪の暴力団員らを逮捕

  98・ 8 高知県沖に北朝鮮製とみられる202キロを投棄した三重県尾鷲市の漁船船長や関東の暴力団員らを逮捕。漁船は東シナ海で北朝鮮の工作船から荷を受け取っていた

  99・ 4 鳥取県境港市の境港で、北朝鮮を出港した中国船籍の貨物船からシジミの麻袋などに入った計100キロを押収

  99・10 鹿児島県黒瀬海岸で台湾漁船からゴムボートで陸揚げしようとしたボストンバッグ28個に詰められた564キロを押収。漁船は北朝鮮領海内で別の船から荷を受けていた

2000・ 2 島根県温泉津(ゆのつ)港で北朝鮮領海内で誘導され、接岸した後、帰港した遊漁船から保冷箱38個に仕分けした249キロを押収。在日朝鮮人経営の貿易会社が関与

  01・ 4 関西空港で4キロを所持していた台湾人ブローカーを逮捕。「北朝鮮に台湾マフィアが出資した密造施設がある」と供述

  02・ 1 福岡県沖で中国漁船から北朝鮮製とみられる151キロ押収。北朝鮮沖の黄海で荷を洋上取引

(西日本新聞)[11月1日15時55分更新]


それから、リチャード・コシミズ氏のところに、こういう文章があります。
>北朝鮮国内にスーパーKがあるとすれば、CIAが作ったものが流入したと考えるべきでしょう。北朝鮮は、統一教会が政権中枢に介入を始めてから麻薬事業を拡大しており、麻薬ビジネスには見せ金としての「偽札」がつき物ですので、麻薬生産国北朝鮮で日本人が入手できても不思議はありません。ちなみにユダヤCIAは世界最強の麻薬密輸機関です。

これはスーパーノートの間違いですね。これで一応検索かけましたら
昔の「博士の独り言」ブログにて週刊現代の記事にヒットいたしました。

【新型「ニセ1万円札」考】
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2435.html
>中朝「合作版」の可能性も
 これについて、誌面(週刊現代)では、同じく、公安関係者の話として、「使用されているインクは日本製だろう。特殊インクの製造元は限定される」と。また云く、「紙の印刷は北朝鮮、ホログラムは中国製で、中朝国境地帯に本格工場があるとの情報もある」と紹介している。ここで、表題の紙面記事の内容とリンクして来るわけだ。また、同誌面には、専門家の話として、「この偽造の完成度は民間では到底出来ないレベルのもの。北朝鮮製といわれるスーパーKやスーパーノートに近い」と記されている。

なんで、なんでもかんでもCIAなんでしょうかね。

三流以下のK-POP

日本のマズゴミのごり押しで日本で寒流ブームの捏造
実際はあまり興味なし
大阪城ホールのコンサートで席がガラガラ(大笑い)
日本語で歌い尻を振り関心を引いただけの色気攻勢
ホントどこが一流?
日本には世界的オペラ歌手もいれば由紀沙織のように
日本の童謡を世界で歌い高い評価を受け
今ニューヨークでわ世界一のストリートダンサーが日本人だが
こういった人々は電通のごり押しなので有名になったわけでわない
全て個人の努力によるものだ
捏造と虚言で作り出したカスとわちがうわい

ま、全部が全部見逃すわけではないでしょう。下っ端の警官に手柄を立てさせなければなりません。

 その中で秘密裏にやるのです、警察内の組織内組織などがね、特に朝鮮邪教の警官などが、、、、

 兎に角、国家権力に逆らえる団体なんてありませんよ。黒幕が一度も捕まらないのはおかしいと思いませんか、、、、、

  CIAはユダヤの私兵集団です。モサドが指揮しています。南米の麻薬を仕入れて、福音派の牧師などが各地に運び、売人に渡すのです。

 加入戦術といって、福音派、モルモン、ローマカトリックにユダヤが信者のフリをして、入り込み組織を乗っ取ります。各宗教などトップはほとんど隠れユダヤでしょう。

 仲間のフリをして、組織に入り込むのがユダヤの手口です。

追及に憮然「私の関心は天下国家」会計業務「秘書任せ」強調

追及に憮然「私の関心は天下国家」会計業務「秘書任せ」強調
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120110/trl12011022130040-n2.htm

 有権者とは東北大震災被災地の人々である、災害発生後に何処へ消えたのか被災地の不満の声に
「有権者は理解」とよく言えた物だ。

【経済・政治の掲示板】最新版
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【経済・政治の掲示板】最新版タイトル一覧はこちらをクリックして下さい。

日本人が阿片ずけに成らなかった理由(みそ汁の具)。

http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11103702828.html

麻薬はユダヤの専売特許!

児玉機関、笹川機関は半頭、満州で麻薬ビジネスがメインでしたね、そして岸。この三人は朝鮮人です。

インチキな事後法裁判とは言え死刑になってもおかしくないこの朝鮮人三人を、米ユダヤは日本アメポチ化の先兵として保釈しましたな。

麻薬ビジネスは、葬蚊瓦解・統一教会・民団・朝鮮総連・半頭ヤクザ、
これらの所謂、半頭オールスターズに引き継がれてますね、
このオールスターズの表紙・表顔が自民党征倭会です。

葬蚊警察ルートの使用者は梨本が言う様につかまりません、顧客を逮捕したんでは売り上げが落ちるだけです、御縄に成るのは田代政志やイラン人と言った非正規ルートでの販売・購入使用者ばかりです。

ネット販売等の普及で正規ルートの売り上げがおびやかされてます、この為、警察24時等の番組で槍玉に挙げられるのは非正規ルートの者ばかりです。

里見甫

中国の地下組織青幇や紅幇などと連携し、上海でのアヘン密売を取り仕切る里見機関を設立。
青幇の杜月笙・盛文頤や、笹川良一、児玉誉士夫らと地下人脈を形成する。
蒋介石は汪兆銘同様に、里見から阿片資金を貰い受けていたとされている。

この頃は上海の煙草屋で、アヘンも同時店頭販売されていた。

麻薬の実態解明は御法度!

科捜研の女、CSI,等の捜査番組を見ても科学技術の発達により宇宙や人体の事でも何でも解決される筈ですが・・・、これらに比べれば麻薬の出所、ルート何か簡単に特定、解明されてる筈です。

しかし麻薬の正規ルートをガードしている創価警察などは、これは複雑で・・・等と口を濁し・塞ぎます。

理由は簡単です、その一つとして阿部壺三が統一教会の大集会に祝電を送ったのがいい例です、

岸・自民党は統一教会など半頭オールスターズとのズブズブの付き合いは長いんです、

現在も阿部壺三自民党の資金源は半頭オールスターズを介しての麻薬マネーなんです、

言論界で生き残ろうと言う者はこれに触れる事はタブーです、皆一様にパチンコは悪いですとしか言いません。

日本帝国の電力は全て原発で賄え!

>国内完結経済を主張している方、石油鉱物資源の輸入はどうするんでしょうか?教えてください。
2012/01/10(火) 15:07:24| URL| セナ #- [編集

プロジェクトX何かを見てると日本人はいつか自然エネルギーだけでやるでしょう。

しかしそれまでにはそれなりの時間が掛かる。

米空母カールビンソンに乗った事が有ります、これを模してメガフロートで原発をやるべきです。

沖縄の基地問題の様に補助金、住民対策費が不要、更に頑丈な土台、建屋も不要。

『中国は世界恐慌を乗り越える』

中国という国の現在はまったく100~120年前の米国にそっくりだということです。米国も世界帝国になるにあたって、海洋進出を剃る前に、国内を大開発している。それは米国大陸横断鉄道の発達(1869年)であり、西に向かって進む際、少数民族であるアメリカン・インディアンを弾圧した歴史を持っている。

 中国も南北戦争のような国家の分裂事態であるである内戦というべき「文化大革命」をへて、アメリカの南北戦争後の再建時代(リコンストラクション)のような改革開放時代を迎えている。日本もこの時代は明治維新を迎えており、まるで天安門事件のように人権を求める自由民権運動を厳しく弾圧した山県有朋のような支配者が居た。中国はアメリカや日本など先んじて近代化した側からすれば100年くらい遅れているということになります。それが改革開放以降、恐ろしい勢いでそのタイムラグを取り戻そうと発展を始めたということです。

 だから、中国が欧米並みの自由の思想を持っていないのはある意味では仕方がないことでしょう。軍事面でも世界第二位だけれどもアメリカに比べればまだ遅れていて、軍事費でアメリカと並ぶのは2025年ころだと言われている。

 だから、中国はまだ国内の開発をやっている最中でそれが今の「西部大開発」なのであるということが、『中国は世界恐慌を乗り越える』を読むとよくわかります。今回の本でも内陸部の内モンゴル自治区を中心に、副島先生の現地調査が丹念になされており、中国で有数の石炭採掘国営企業である「中国神華能源」の工場の見学取材などいろいろな現地取材の写真が載っています。

 世界史的な流れを見れば、アメリカが中国の台頭に焦りを感じるのは当然でしょうが、しかしこれが趨勢なのだから抗っても仕方がない。ところが日本の保守言論人は中国に異様な拒否反応を示すばかりで、等身大の中国の能力と欠点の洗い出しをやろうとしない。この本を読んで、中国の現地調査の重要さがまた再認識できると思います。

 以下、『中国は世界恐慌を乗り越える』のまえがきと目次を転載します

http://www.snsi.jp/tops/kouhou

『中国は世界恐慌を乗り越える』

まえがき                  


2011年9月のギリシャ国債暴落がイタリア国債暴落(年率7・42%への利回り上昇、11月11日)につながった。この「ヨーロッパ金融崩れ (国家債務危機)」
は必ずアメリカに波及する。こうして2012年に世界恐慌に突入し、日本も打撃を受けるだろう。という年末の切迫した時期に、 私は中国研究本を出す。この本は私にとって4冊目の中国研究本である。
この本の結論は、「それでも中国はなんとか大丈夫である。北京、上海、広東省の不動産バブルは確かにハジける。だが、内陸部の“西部大開発”の力 でこれを中国は乗り越えるだろう」とするものである。中国は世界恐慌を踏み越えて乗り切る。最近の情報では、中国は、南米とアフリカ諸国17カ国 の政府と通貨供給協定を結んだ。ユーロもドルもダメになった時の貿易(実需)取引の決済通貨として人民元が使われることの備えである。これは明ら かに人民元の基軸通貨への道である。

私も、今年9月に中国現地調査に行くまでは、「さしもの中国も〝ヨーロッパ発の世界金融恐慌〟の余波を受けて各地で暴動が起き、金融システムが崩 壊するのではないか」と危惧していた。しかし、そんなことはまったくなかった。民生は安定していた。中国の一般庶民(6億人の都市低所得層と8億 人の農民)は十分にゴハンを食べていた。中国では安い食事なら一食5元(60円)から10元(120円)で食べられる。むしろ中国の消費者物価は 下がっている(P38に記事あり)。
喧伝されていた物価高騰(=消費インフレ)が中国を崩壊させるというのは嘘 だった。
下落する投機用不動産の価格の問題だけだ。株価はすでに十分に 下げてある。
今年は私は内モンゴル(内蒙古)に行った。私の本の読者で現地に居ついて経営者になった人にあちこち案内してもらった。そして分かったことは、 「中国民衆は、貧しい暮らしにあえぎながらも、その一方で“自分も金持ちになれるかも” という強い希望を持って生きている」ことだ。
私たち日本人が、デフレ不況(長い不景気)ですっかり意気消沈して生きているのとは大きな違いだ。今の中国では誰でも(公売、入札)炭田や鉄鉱石 の平原を買って、一獲千金の夢を見ることができるのだ。P33の写真を見てください。
それにひきかえ私たち日本人は、自分の目先の収入と売上げ確 保におびえながら苦しく生きているだけだ。どっちが「自由な社会」か分かったものではない。
 中国のバブル経済(ただし不動産だけのバブル)には夢がある。ごった返し、ひしめき合う、内陸部と西部の地方都市の中国民衆は元気であった。
この本は、中国大キライ人間たち向けにも書かれている。隣国の大国・中国が豊かになればなるほど中国を毛嫌いし、嫉妬心に駆られ顔をそむける人々 に、さらに大きな真実を伝える。私の本はウソを書かない。そのことで評論家としての信頼を得ている。
私の中国本シリーズは、今や社命で中国に長期出張し、中国でビジネスを開拓す る企業戦士たちが読んでくださることが分かった。私は金融・経済だけ でな く、政治の話も書く。

副島隆彦

http://www.snsi.jp/tops/kouhou

『中国は世界恐慌を乗り越える』

第1章 迫りくる「1ドル=2元=60円」時代

円が強い今こそ人民元預金 …… 14
人民元は必ず上がる …… 16
中国で人民元を預金する …… 22
中国で金に投資すべき …… 24
中国で買って中国で売るのが正しい …… 28
不動産投資なら東北しかない …… 30
欧米の不健全なバブルと中国の健全なバブル …… 34
第2章 中国経済の成長は何があっても止まらない

中国の不動産バブル …… 38
インフレ抑制のため、中国の金融引き締めは続く …… 46
崩壊するのは中国ではなくヨーロッパとアメリカだ …… 49
中国の技術力が飛躍的に伸びている …… 52
最先端分野での技術力も急伸している …… 55
通信機器の分野でも日本は抜き去られた …… 58
中国は石炭で動いている …… 62
中国国内最大の石炭会社 …… 64
中国の物流を担うトラック運転手たち …… 66
飢えない限り暴動は発生しない …… 70
大都市部には空き家がゴロゴロある …… 72
需要を上回る過剰な建設ラッシュ …… 74
中国経済を牽引する裏マネー …… 78
10年で10倍、20年で100倍になった …… 83
バブル崩壊で半値になっても、まだ5倍の利益が残る …… 85
貧富の巨大な格差こそ中国経済の原動力 …… 87
300万円のバッグを買い漁る行動原理 …… 91
政治の目的は民衆を豊かにし、食べさせること …… 95
古い粗悪な鉄筋アパートは建て替えなくてはならない …… 100
日本にも中国と同様の腐敗が蔓延していた …… 102



第3章  中国は世界覇権国を目指し、
人民元の時代が到来する

資本主義が崩壊しつつある …… 108
世界は完全な統制経済体制になっていく …… 110
資本主義はなくなるのか? …… 112
2011年、北京、上海の不動産の下落が始まった …… 115
株式市場も引き締めが続いている …… 118
中国は経済成長を維持し続ける …… 121
資産家は不動産投資で生まれた …… 122
中国で激しいインフレが起きているというのはウソだ …… 124
“爆発戸”と呼ばれる石炭成金 …… 126
中国のエネルギーの根幹は今も石炭である …… 129
中国とアメリカのG2時代 …… 132
オバマの次はバイデンだろう …… 136
中国はまだ米国債を買い続ける …… 140
2012年から始まる習近平時代 …… 141
薄煕来は首相レースから脱落 …… 142
習近平の次の第6世代は周強と胡春華がトップ …… 148
江沢民が反日運動を主導した本当の理由 …… 149
北朝鮮とのパイプ役、張徳江という人物 …… 152
軍はまだ胡錦濤が握り続ける …… 153
日本海の時代が来る …… 154
トルコとイタリアの海底パイプライン「ナブッコ計画」 …… 159
カダフィが倒された本当の理由 …… 162



第4章  西部大開発により大きく発展する
内モンゴルの実情

フフホト~バオトウ~オルドス …… 166
内モンゴルのレアアース生産基地 …… 171
内モンゴル自治区の漢人はすでに80%以上 …… 178
90年代のモンゴル共和国の大飢饉 …… 180
中国全土の漢民族化が加速している …… 183
チンギス・ハーン陵墓 …… 186
遊牧民はほぼ消滅した …… 190
黄砂は内モンゴルから日本へ飛んでくる …… 192
世界各地で進む砂漠化を中国は解消できるか? …… 194
18世紀のGDP世界1位は中国だった …… 198



第5章  巨大な人口と消費が
今後も中国を支え続ける

内モンゴル暴動事件の真相 …… 204
中国の民衆暴動の実態 …… 208
人と産業の巨大な移動が中国の西部大開発 …… 212
社会主義的市場経済の実態 …… 214
大気汚染の問題もいずれ解決する …… 216
アメリカのハイテク日本企業たたきのめし作戦 …… 219
地下水による農業化、工業化は十分可能 …… 223
中国の株価はすでに十分に下がっている …… 228
地方の不動産価格はこのまま据え置きで止まる …… 230


付章 主要な中国株の代表的銘柄30 …… 233


あとがき …… 250

野党の役割とは何かを悩む。
民主党はいよいよ自民党以上に自民党らしくなり、マニフェスト違反は当たり前、これが「国民のため」と言い放って、マニフェストに書いていることはほとんど手を付けず、マニフェストに書いていないことをどんどん進めていっています。





この「自民党以上に自民党らしい」民主党に、本家自民党が右往左往しているように見えるから、もう笑うしかありません。





消費税率を2014年に8パーセントまで、2015年には10パーセントまで上げることを含む「税と社会保障の一体改革案」の事前協議に、自民党は応じないつもりらしいです。





理由は、「民主党がマニフェストに違反しているから」。





確かに違反しているかもしれませんが、自民党は、直近の参議院選挙で「消費税10パーセント」と言って戦いました。

そういう自民党を勝たせた有権者は、形式的には消費税10パーセントに賛成したことになるので、これまた面倒くさいのですが、まあ鳩山・菅にお灸をすえるつもりで自民党を勝たせたのでしょう。





話が横にそれましたが、参議院選挙で消費税10パーセントと言って勝ったのだから、本来自民党は今回の民主党の案に大賛成はしないまでも協議ぐらい応じなければつじつまが合わないのではないでしょうか。





そこで考えてしまうのです。





野党の役割とは何なのか、と。





確かオーストラリアだったかニュージーランドだったかの国会は、野党は与党がマニフェスト通りに政策を実行しているかどうかをチェックするのが役割となっていると聞いたことがあります。

そういう話を聞いたのは、民主党がいよいよ政権交代に向かって勢いづいていたころで、テレビの討論番組で自民党議員が「反対ばかりしないで対案を出せ」と執拗に迫っているのを何度も見ました。

批判ばかりして反対ばかりしているのでは政権担当能力がない、という自民党の論法だったと思います。





今の野党自民党はどうなんでしょうか。





自民党は野党として、民主党がマニフェストを実行しているかどうかをチェックすることに徹するのか、それとも自分たちの政策を実現することに徹するのか。





その時々で使い分けをしていると、そのうち自己矛盾をおこして、次の選挙で戦えなくなりますよ。





いや、同じ言葉は今の民主党にも当てはまるでしょう。





自民党以上に自民党らしい民主党が、どういう対立軸をたてて選挙を戦うのかもうわけがわからないのです。

結果として、有権者はだれに投票すればいいのか選べなくなっているのです。





とりあえず増税に反対している「みんなの党」に投票して霞が関改革だけやってもらって、そのあとの政策はまた選挙で選ばせてもらうとか・・・

あるいは若干林立気味の新党に期待をするか・・・





野田は民主党の代表選に出るときに「消費税増税」を言っていたわけだから、野田に投票した人は少なくとも消費税増税に反対はできません。

そんな野田を代表にした民主党は、結果的に消費税増税には反対できないという理屈になります。

だから私は、増税に反対していた馬淵さんを支持しました。

馬淵さんが総理大臣になっていたら、違う展開になっていたんじゃないですか。

政治家として経験が浅い?

経験の長い鳩山や菅に何かできましたか?





今の民主党がどんなにダメだと言っても、自民党だってダメ野党であることには変わりありません。

与党と野党がきちんと機能しないと、民主主義は全く意味のないものになり、一番被害をこうむるのは主権者であることをしみじみ思います。

春に種を蒔き
夏に草取りをし、
秋に一粒の米が200粒になって、
私たちの命をつなぐ。

この営みが安心してできるように、
日本人にとってのマツリゴトとはあるのです。

みなさんは、
何を、マツリゴトに求めているのですか?

副島隆彦


 福島隆彦、顔は朝鮮人で、考え、物の見方はシナ人だな。

>中国という国の現在はまったく100~120年前の米国にそっくりだということです。

似たところだけ抽出すればそっくりになるのかもしれませんが、100年前のアメリカといまのシナとでは、とりまく世界の状況があまりに違いすぎます。南北戦争と文化大革命、天安門事件と自由民権運動を並列的に語ることにもほとんど意味はない。それぞれが抱えている時代背景の違いは、出来事の原因や動機に色濃く反映しているはずですから。

>中国はアメリカや日本など先んじて近代化した側からすれば100年くらい遅れているということになります。
>だから、中国が欧米並みの自由の思想を持っていないのはある意味では仕方がないことでしょう。

同種のタネを蒔いてその発芽を待っている、というのであれば、シナが100年遅れで自由社会の花を咲かせる可能性もある。でも万が一、シナ人が日本人や欧米人とは別種の特性を持ったタネだった場合はどうしましょう? どのような社会体制もいずれ必ず自由社会に至るという進化論の採択が許されるなら、シナ人の社会だけがまったく異なる個体変異を遂げる可能性だって否定できないはずです。無根拠に、いずれ自由社会になると喧伝するのはいかがなものか………。

>世界史的な流れを見れば、アメリカが中国の台頭に焦りを感じるのは当然でしょうが、しかしこれが趨勢なのだから抗っても仕方がない。

「当然でしょうが」とか、「趨勢なのだからあらがっても仕方がない」とか、論理の運びが特亜になっています。先に水路を掘ってそこに水を流すのは、アメリカも得意ですが、シナ共産党がもっとも多用することは世界中が知っています。あまり品がいいとは思えません。

>「中国民衆は、貧しい暮らしにあえぎながらも、その一方で“自分も金持ちになれるかも” という強い希望を持って生きている」
>今の中国では誰でも(公売、入札)炭田や鉄鉱石 の平原を買って、一獲千金の夢を見ることができるのだ。
>中国のバブル経済(ただし不動産だけのバブル)には夢がある。
>私たち日本人が、デフレ不況(長い不景気)ですっかり意気消沈して生きているのとは大きな違いだ。
>どっちが「自由な社会」か分かったものではない。

エゴの無秩序な行使を日本人は「夢」とか「希望」とか呼ばない、それだけのことです。夢や希望を叶えるためにシナ人はふたつの行動のいずれかを選びます。ひとつは「犯罪行為」、もうひとつは「法に抵触しない犯罪行為」です。彼らは「社会」という概念を自らの行動のブレーキに使用することがない。ただエゴというアクセルを踏みっぱなしで、誰かに邪魔されて止まるまで突っ走るだけです。
怖いです。
そういうシナ人の流入を日本人が恐れるのは当然です。シナ人に限らず、韓国人も含めて特亜と言うべきでしょうが………。日本人が日本という国で自由に暮らせるのは、日本が規律のある自由社会だからです。シナの暮らしの方が自由だと感じる日本人なんて一人もいないのではないですか?

>隣国の大国・中国が豊かになればなるほど中国を毛嫌いし、嫉妬心に駆られ顔をそむける人々 に、さらに大きな真実を伝える。

嫉妬心に駆られてシナから顔をそむける日本人なんて、いるとしてもほんの少数ですよ。大抵の日本人はシナ人の節度のない横柄な自己主張や、論理性のない薄っぺらな価値観の一方的な押しつけや、金のためなら犯罪も辞さない凶悪な思考から顔をそむけたがっているだけです。できることならそういうシナ人をいっさい目にしたくないのです。

>中国は世界恐慌を乗り越える

乗り越えていただきたいと切に願っています。世界経済にとってシナのバブル崩壊は「頭の痛い話題」です。ただし、乗り越えるなら自力で。国内の大開発は、言葉を変えれば搾取でしょうから、どうか穏便にお願いします。

日航ジャンボ123便 米軍と世界権力(ソ連)の直接戦争が御巣鷹で発生した。反乱軍(自衛隊)への支援としてソ連が核ミサイル

日航ジャンボ123便 米軍と世界権力(ソ連)の直接戦争が御巣鷹で発生した。反乱軍(自衛隊)への支援としてソ連が核ミサイル
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/920.html


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、

ソビエト連邦が反乱部隊(加藤紘一自衛隊、中曽根大勲位総理)の援助という名目でアメリカ(B-747ジャンボ)に(高天原にて)核爆弾を投下(AS-4キッチン核ミサイル)したというのがあらすじである。

JAL123便の際には、自衛隊や日本政府、ソ連がシャンバラ世界権力側についたため、
アメリカのみがJAL123便乗客の救助を行うという事象が発生した。

米軍と世界権力が高天原で交戦を行なった訳である。
「日本のチベット」にて、米軍とシャンバラの戦いが発生したわけである。

当然、米軍とシャンバラは、1985年8月12日以降、戦争状態にある。
世界権力配下の十字マークを付けた横田のC-9aナイチンゲール
http://ja.wikipedia.org/wiki/C-9_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/e/e2/McDonnell_C-9.jpg/800px-McDonnell_C-9.jpg
は十字を返納し、退役、廃止されている。

2000年代に入り「勇敢な盾」という大規模軍事演習が行われているが、その旗印
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%87%E6%95%A2%E3%81%AA%E7%9B%BE
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/1/13/Valiantshield06seal.png/220px-Valiantshield06seal.png
の「盾」の中心はチベットシャンバラ(世界権力)に置かれている。

アメリカ軍というのは対シャンバラ(地上の星)と戦っている勢力と分析できる。
高天原で日本人を救助したのは米軍のみであったことを忘れてはならない。

安い労働力を求め海外進出しているのがデフレの主たる原因でしょう。しかし若年層の失業・雇用を守らないと人口再生産出来ず日本は衰退して行くのです。そのため老人の大金を若年層に再分配するため軽度のインフレ策が必要です。
インフレは市中のマネー総量に左右されます。現在80兆円位。
日本人の資産1000兆円はほとんど日本国債になっており、年間180兆円の国債発行し、国債償還を年180兆円すればインフレにはなりません。
1000万円自己資金を毎年100万10年物国債購入していれば毎年5千円儲かります。日本は絶対国債で破綻しません。20兆円を日銀が増刷りし回収せずに、市中マネーを増やせば80兆を100兆とかにするだけで問題は解決されるのです。

>更に更に、大麻は無害万能薬

嘘はダメですよ。幻覚作用があり、空間認識に異常が出ることがわかってます。大麻を認めろという人はタバコと同じだと良く言います。確かにタバコは依存性のみで幻覚は見ません。しかし大麻は幻覚作用があります。あなたタバコを吸ってるパイロットと大麻を吸ってるパイロットと、どちらの飛行機に乗ります?

>なんと言っても資源を輸入しなくても工業製品が作れて
輸出できるんですからね

国内完結型なら輸出もできませんよ。国内市場を閉ざした国の製品をどこの国が買ってくれるんですか?そもそもアメリカも自己完結型ではありませんよ。日本製部品が無いと工業製品が製造できないのですが。中国などは言うに及ばずです。

>国内市場を閉ざした国の製品をどこの国が買ってくれるんですか?

最終的には「買ってください」と言わない国家を目指すということなのでは?
これを中国や韓国が言えば笑い話ですけど。日本製部品がないと工業製品が製造できない国に、部品買ってくださいと言う必要はないですもん。実際、石油産出国は頼むから石油買ってくださいなんて言いませんよね。

大麻程度の幻覚は許容範囲でしょう。色々利益衡量すると、石油の代わり、食糧の代わりですからね。酒で何かした、、、、というのはありますが、大麻で何かしたというのはないでしょう。
 縄文時代からあった重要作物が、進駐軍がいきなり、危険作物にしたのですよ。

 貿易を全否定は出来ません、資源を得るなどは必要です。しかし、安いところに企業がどんどん出て行くのは、国益になりません。重大な影響を与える製品には、関税をかけるしかないでしょうね。

どこが買ってくれるかって、、、、経済は国内で完結させるべきと言っているのです。

  従い、さらに海外に出る必要はありません。今の国債企業もこれ以上海外に展開する必要はありません。引き上げるべきです。

 世界的にその方向に向かうべきです。外貨を稼がないとやっていけないというのは、いつの時代の話でしょう。という気がしますよ。

 途上国も生産品は、自国で回すべきです。

 だいたい、個人の財産権はどこまで認められるのでしょうか、、、、、例えば、中央銀行を私物化するまで認められるのでしょうかね、ロスチャイルドみたいに、、、、

 当然、国内の市場を制覇すれば、それ以上望むのはナンセンスです。

平安時代に大麻原材料とした強靭な和紙が作られていた。
その後廃れて長い間、楮、三椏、雁皮素材の和紙が書、絵画全般を支えており
昭和戦後に、日本画の技法材料の変化に伴い平安期の大麻素材の和紙を復活させた。たなびく雲のような凸凹が模様のように現れるところから雲肌麻紙と名付けられた。
大麻が禁止になり、東南アジアからの輸入で作るようになってからの劣化が激しく、いわゆるマニラ麻を使っていた時代が著しく品質が落ちた。南方の麻は繊維が短く和紙の特性にそぐわないような素材であった。
後に、南方ではあるがマシな素材を選び輸入先を変えて雲肌麻紙は作られ続けた。
が、平安期の麻紙には遠く及ばない。
何しろ半年かそこらで黒いシミがポツポツと現れるのだ。
その原因がつい最近究明された。
材料の麻に含まれる成分に、微量のゴムの成分があったのだ。
材料が南方からの輸入品出ある限り、土壌にゴムの木由来の成分が入っているのは避けられない。
平安期のシミの出ない麻紙の材料の産地は、もちろん国内である。

>石油の代わり、食糧の代わりですからね。
検討にも値しないものを持ち出してもね。どの程度の量でどの程度の人口が養えるのですか?まさか縄文時代に使用されてたというのが根拠だとでも・・・。

>大麻で何かしたというのはないでしょう。
ラットの実験ではマウスを噛み殺しますね。大麻吸引者が殺人を犯したケースもあります。直接的因果関係は裏付けられていませんけどね。禁止薬物なので事例が少ないということでもあります。すそ野が広がれば「何かする」事例が増えるでしょう。とにかくあなたが考えるほど簡単なものではないです。戦前は覚せい剤も市販されていましたから。戦前の制度云々は無意味です。

危険だと言うなら医者に処方させろ!

大麻に関してはイタリアを参考にすればいい。

麻薬の胴元にとっては、大麻の様に優れた薬は有ってはならない物なんだろう。

タイへ行く常連客はキノコ(大麻)目的と言う人が多い、シンガポールと違い、大麻に関しては無法地帯だそうだ。

大麻目的に何回もタイへ行ってる友人に聞いたが、ストレス社会に有って大麻は無害で本当ににいい魔法の様な物だと言ってる。

これが医者によってでも出回れば、シャブだけじゃ無しに頭痛薬なども要らなくなると、子供の頃から数十年常用してるネパール人が言ってた。

コメと違い水が不要、雑草同然に栽培出来、たんぱく質が豊富だから貧乏国にとっては良い食料だそうだ。

自分も詳しく調べてはいないが、石器時代から珍重されたものが、何故急に禁制品になるのか、まるで裏社会、医療、石油業界の代弁をしているように聞こえてならない。

 オランダの例もあるし、直ちに結論を出す必要はない、議論を深めようではないか、、、ま、日々の疲れを取ってくれる良薬ではないのか。

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