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アメリカが仕組んだ日本料理法      12月14日(水)


「世界を牛耳ろうとしているのは誰か、それは特定の集団である」
そのような陰謀説をブログで書くたびに、映画の見すぎであるとか、
漫画チックであるなどと軽蔑されるリスクを犯すことになります。

しかしアメリカ政府が自ら決してしようとしないことを、外国に強要
していることに多くの国の知識人は気がついているにもかかわらず
何故アメリカナイズされていくのか?

アメリカは常に主張しているように政府の規制、干渉のない自由な
市場を外国に強要していますが、アメリカ国内では市場は厳しく
規制され、常に監視されています。

ウォール・ストリートは証券取引委員会や連邦準備制度などが、いか
なる疑惑も厳しく調べたてる警戒体制で監視しています。
なのにアメリカは外国において規制のない市場を強要して資本を流し
っぱなしにして混乱させています。

だからアメリカ国家の中に世界経済を司る超国家組織が存在している
と信じたくなるのです。

アメリカが好きな私にとって文化的にアメリカナイズしていくのは、
別になんの問題もありません。私が違和感を持つのは経済の世界に
おいてアメリカ式にされていくことに疑問を感じているからです。

第二次世界大戦後、アメリカは共産主義国家封じ込め作戦として、
アメリカのシステムや文化を世界中に広め全世界をアメリカナイズに
してしまうことが、共産主義をストップする唯一最良の方法であると
考えました。

これが俗に言うトルーマン・ドクトリンによる対共産主義封じ込め作
戦です。この封じ込めに必要なのはソ連と中国ととなり合せにある
国々を経済的に発展させ、対共要塞の役割を果たせることです。

このアメリカの対共戦略の出城になったのが極東の日本とヨーロッパ
の西ドイツです。この両国はアメリカの経済援助のもとに発展し、そ
の代償としてこの両国に軍事基地を得、そのプレゼンスを確立した
のです。

世界をアメリカナイズするという戦略は日本でものの見事に達せられ
ましたが、ところが繁栄しすぎた日本はアメリカに優秀でしかも安い
製品を洪水のごとく流しました。

自由主義経済を主張するアメリカはそうあからさまな動きをするわけ
にはいかず、結果アメリカの工場が衰退し失業者が増えました。

アメリカは対中戦略のために繁栄した日本が絶対に必要だと思っていま
したが、目算が狂い始めました。この時点で日本はアメリカの国益とは
ほど遠い国になったとアメリカは感じ始めました。つまり日本はハッキ
リと経済的な敵国になったのです。

そこでユダヤ人のキッシンジャーが登場します。彼は中国とコンタクト
を取り始め、毛沢東や小平に資本主義のやり方を教え、極貧国家から
の脱皮を進めます。

このキッシンジャーの登場によってアメリカは共産主義を打倒して、世界
を民主主義にとって安全な地域にするといった旧時代の使命感を捨てて
しまった。かわりにアメリカの利益集団たちは、世界を自由市場にすると
いう使命感にすり替えてしまいました。

そしてキッシンジャーはアメリカの10大企業のうち7大企業を中国
へ進出させ、世界に向かっては低賃金と13億の市場があると言う宣伝
文句を小平にさずけました。この宣伝が効いて世界中から企業が
殺到しました。

キッシンジャーが中国を取り込んだ時点で、アメリカにとって日本は
必要なくなった。もともと日本を対中マジノ・ラインと見ていたから
その中国と手を握れば日本はもはやなんの価値もない。

しかし日本の幼稚すぎる政治家たちは、すでにアメリカが日本を必要と
していないだけでなく、敵国として見ているにもかかわらず、従来通り
鈍感そのものの姿勢でアメリカを信頼しついて行きました。

戦後アメリカは日本を助け保護したのは、アメリカの国益に叶って
いたからです。ところが日本はアメリカの強力な経済援助のもとに
発展したことを恩に感じて未だにアメリカに擦り寄っています。
もちろん中国の軍事的脅威のせいでもありますが、

キッシンジャーはロックフェラーの外国顧問からニクソンの政権誕生
とともに大統領補佐官として政権の中枢にはいり、外交全般を取り仕
切ってからアメリカの方向がガラリと変わってきたように思われます。

ユダヤ人であるキッシンジャーが政権の中枢に入った頃からアメリカ
政府は徐々に超国家組織が動かしているような気がしています。

それを確信したのは11月の11日の夜 野田首相は首相官邸で
キッシンジャーと会談しTPPの交渉参加に向けて踏み出す決断を
報告しています。

キッシンジャーは「困難の中、素晴らしい決断をした」と野田首相の
頭を撫でています。

キッシンジャーは長年日本を叩くことに戦略を練ってきた危険な男です。
この元国務長官は日本の政治家を極端に蔑んできました。野田首相の
ような凡庸を絵に書いたような男を脅したり褒めたりして動かす事は
赤子の手をひねるより簡単なことです。



(相変わらず今日も長くなってしまいました。続きは次回にさせて
いただきます。)
(12日パソコンの調子が悪くてブログがなかなかアップできなくて
ご心配をおかけしました。)





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コメント

来年はユーロが崩壊するかもしれない。

その時もシナがユーロ南欧諸国の港湾を買いあさるのではないだろうか。
それによってイランに対するヨーロッパへくさびを打ち込み、抑止を狙うだろう。今まで果たせなかったヨーロッパの橋頭保を作る絶好期が来つつあるようだ。 ただ、現在のシナ経済の内実は極端に落ち込んできている。

そして来年の大きな課題は、アメリカとシナは、イランを間にはさみにらみ合いの年となる。戦雲は来年か、それとも再来年か。
同時期に北朝鮮もきな臭くなる。

アメリカはイラク、アフガニスタン撤退で財務的負担が大分軽くなる。
現在、戦時戦略を練りに練っているころだろう。

問題はシナの経済危機が上層部へ何処まで波及するかにある。
それによってロシアは、日本の北方4島でに備えをどこまで行うか腐心することになり、北朝鮮での有事に対する備えの戦略をとる。

日本は次期戦闘機選定をこの12月に行う。
この決定を近隣各国は、かたずを飲んで見守る。 それにより、今後5年間のこの地域での戦略が確定し、新たな段階に進む。

来年は世界中どこで局地紛争、あるいは大戦の前兆戦が起こってもおかしくない状況となりつつある。世界の経済状況は、戦争による打開となりそうな状況に入りつつあるようだ。

キッシンジャー氏の行動は隠密外交といわれたが、いつでも日本にとり好ましくない。 彼は常にシナ寄りであると肝に銘ずるべきであり、次の仕掛けを行いつつあると認識して差し支えない。

支那朝鮮人の皆様にお願いします。8

ストーカー行為を止めて下さい。

>結果アメリカの工場が衰退し失業者が増えました。

米国人が製造業を馬鹿にして金融に走ったことが原因で日本製品の供給は関係のないことです。

>アメリカは対中戦略のために繁栄した日本が絶対に必要だと思っていましたが、目算が狂い始めました。

一時、米国が北京に接近したことは事実だが、現在は離反し始めている。世界情勢から明らかでしょう。

>その中国と手を握れば日本はもはやなんの価値もない。

米国がやっと北京の本性に気づいたという状況です。米中激突を中心軸に世界情勢が動いているのに、何を言っているのか。

>すでにアメリカが日本を必要としていないだけでなく、敵国として見ているにもかかわらず、

東北地震の時に、日本近辺で合同軍事演習をしていた米国艦隊20隻が三陸沖に集結したのは、日本が米国にとって重要だからです。日本政府の要請も許可もなく領海内に集結したことの意味を理解されていませんね。

>このキッシンジャーの登場によって

現在のキッシンジャーは米国の世界戦略に対して影響力はありません。そもそも何故、親中派のキッシンジャーが中国の嫌がるTPPに日本を引き込むんですか。キッシンジャーが現在も親中派なら、むしろ野田に対して「ASEAN+3もよろしく」と言ったかもしれない、くらいの裏読みは必要ですよ。

ブログ主さんのおっしゃることが的を得ていたとしても、我々は甘んじてその流れに身をゆだねるしかありますまい。

戦後の焼け野原からの復興を思えば、新たな体制からのリスタートはゼロからではない分やりようはある気がします。

日本の政治家(リーダー)が不甲斐ないとの論調には同意ですが、今の日本は先頭を走ってきたトップアスリートが老齢となり、ピークを過ぎて、だましだまし競技を行っているようなもの。

世代交代をして、体の使い方から訓練方法まですべてを変える時期にきているということでしょう。

その前に、日本は”引退”に相当する大きな転換を迎えねばなりません。

民主党政権は、日本に”引退”をもたらす役割を担って誕生したのかもしれません。その証拠に経済発展のカゲで埋もれていた様々な問題が、膿みの如く次から次へと沸き起こり白日のもとに晒されています。

米国は、対シナ政策を明確に転換し始めている。
オバマ大統領も遅まきながら、ようやくシナの意図を察知してきた。
ただ、クリントン夫妻は、表向きはともかくまだ親日には転換していないと考えるべき。

日本は、転換期を迎えている。
今までのGHQ占領による戦後教育、政治、その他、社会の中で共産主義に学生の頃親しんだ人々を私はここで左派と定義するが、これらの人々が跳梁跋扈して来たことによる負の部分が全部表にあらわれている。 しかし、左派の人々には社会を転換させるだけの力はない。なぜならば力の原点は、法律にのっとって行われるものであることが日本国民の一致することであり、左派といわれる人々は法律無視を原点としているからである。

そして、民主党の果たす役割は、これらの左派といわれる人々のいい加減さを余すことなく日本国民に周知してくれることに歴史的な意義あると思える。 すなわち、民主党及び左派は、来年をピークに力を失うことになる。 民主党には政権担当能力は皆無である。
日本の長い歴史、保持するに値する歴史を民主党はおとしめてなんら痛痒を感じない人々の群れである。 ただの群れである。 帰るところのない群れにすぎないのである。

日本国民は今何をすべきか。
わかりきったことである。
民主党を反面教師にし、世界に範を示すべく今は民主党が行っていることを確認し、政権奪取し、しかる後に徹底的に日本を誇りある国に変えていくことである。
そのために、今は学ぶ時である。
転換期は非常に近い。
その時学んでいる余裕はない、今こそ学ぶのだ。






更に、

この超国家組織は、
電磁波等テクノロジー犯罪で、
中川さんら、邪魔な人間を抹殺しながら、
世界を乗っ取ろうとしています。

こいつらは、犯罪者集団です。

>>【緊急拡散】<<

ホワイトハウスにてT P P反対署名募集中。

期限は12月26日まで!!

http://bit.ly/soIShx

TPPって何? まとめwiki内該当ページ

http://p.tl/oQ-G

対等の関係であったのだと思うのが良い

戦後だけを言うにせよ, 米国が日本を発展させた,
という言い方はもの事の本質を隠してしまう.

「日米衝突の根源 1858-1908」(渡邊惣樹)を
見ると, 確かに明治日本の国際的地位の低さに
同情した理想主義者の存在は否定できないが,
一般に, 日本はいずれは米国の経済覇権に立ち
塞がる国と当時から見られており, 白人(WASP)の
優位性に対する一番の脅威であったようだ.

特に, 世界に躍進しようとしていた米国の目には
独自に発展した日本の力が明確に写ったのだろう.

従って, 米国の日本に対する姿勢には常に
賛美と軽蔑, 友情と敵対の二つが交互に現れる.

だから, 我々が米国を見る時にも, 徒に感謝したり,
徒に反発しても仕方がない. 正に, 我々はその様な
対等の関係であったのだと思うのが良い.

敵の敵は味方

>諸君、敵と味方を間違えるな!
敵の敵は味方だというパズルをしてみてごらん
貴殿の間違えが見えてくる。

キッシンジャーが講演


http://n.m.livedoor.com/a/d/6026945?f=110


崔洋一「日本人の少女を口説くときは第二次世界大戦ネタで落とせ」

崔洋一「日本人の少女を口説くときは第二次世界大戦ネタで落とせ」

かつて、在日朝鮮人活動家たちによる<日本女性レ○プ事件>が多発した時代があった。
1960~1970年代、反日政治運動の陰で起きていた『闇のレ○プ事件』である。
『マルコポーロ』1993年9月号に、梁石日、崔洋一、鄭義信の談義が掲載されていた

崔「一時流行ったんだな。日本人少女を口説くときは日帝三十六年史で落とせというのが(笑)」
鄭「いまだにそんな手を使っている人、いるんだよね」
梁「男の風上にもおけんなあ」
崔「梁さん、唇、震えてますよ(笑)」

朝鮮問題に関わる政治運動をしている日本人女性たちが、朝鮮人と二人きりになった時にレ○プされるという事件が少なくなかったのである。

そして、彼女たちは「反日・反体制意識」を持っていたがゆえに、警察に通報することもなく泣き寝入りした。

当時、団体内でフリーセッ○スが流行っていると思われていたが、実態は在日朝鮮人活動家による日本女性の強姦であった。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3943.html

シナの経済破綻とその後

「国益を求めて政治を行う」のが、国家の国民に対する責務なのですから、米国が自国第一主義的な価値観で物事を判定しても非難される謂れは確かにないでしょう。 戦前日本を追い込んだのは、多くの外交官が外交取引で、直線的な思考しか出来なかったからではあるまいか。

 勿論、結果論のきらいは大いにありますが、世界の趨勢を違う視点で冷静に読む事が出来れば、日本が一体どこの国と組むべきかは判ったのではなかろうか。 

 科学力は有っても資金力に乏しいドイツが拡張できたとしても欧州半島どまりだったでしょう、それに、ドイツは国内に人種差別に見せかけた宗教問題を抱えていたワケで、戦争が長引けば、それがバレ内政の悪化は避けられなかったでしょう。

 ソ連は元より資金力に欠けていたし、平気で自国民に銃を突きつけて犠牲を強制する国だったから、国民に対する恐怖に拠る支配のみが戦争を遂行する手段だった事になります。 是も内政の悪化は避けられないでしょう。

 両国政府とも国民に真の人望が有るとは言えない国だったワケです。

 勿論、英米仏も少数人種に対する差別問題では、ドイツやロシアを非難などできようがない筈ですが、国民の大虐殺を行う様な真似はして居なかった筈です。

 国家は国民の支持が有ってこその国家です。 その視点での判断を戦前の日本人が出来て居れば、米国との性急な対立を惹き起す満州権益に国運を賭けるほどには拘らなかったでしょう、軍の中にも「そんなに満州がほしいのならくれてやればよい」と発言した高官も居たそうです。

 米国にその利権をくれてやって居れば、米国は満州に資金を注ぎ込み米軍はソ連が対独戦に追われて居る間に、大陸島の東半分を占領して居たかもしれませんね。 その後に続く満州開発は米国の企業群の手で行われたでしょうが、日本はその進出の拠点、貿易の中継点になって、大いに繁栄した事でしょう。

 唯、南部のカスピ海周辺には油田が有りますから、その権益を巡ってソ連との陸戦は避けられなかった事でしょうし、アラブの大油田も投下資本の分散から、規模や主産国が現在とは変わった可能性もありますね。

 どの途、現在とは全く違う世界が展開した可能性が高いと思います。

 小村外相が、米国のハリマンの申し出を撥ね退けた年から、日本の凋落が始まった様に、私は、今年、来年と今後世界の50年の流れを決める文節点に成りそうな気がしています、その一つがTPPではないかと。

 然るに、現在の米国は国民に信頼されている国でしょうか。 現在仄聞する処に拠れば、国の内部に、広がり過ぎた格差や社会構造に対する不満が内在し、次第に膨らんでいる様です。  しかし、是まで格差が是認されて来たのは、国民がその社会構造、所謂、アメリカンドリームを生み出す構造を支持して来たからでしょう。 その夢に対する期待感が現実には存在した格差や不公平感を踏み潰してきた感が有りました。 然し現在は、そのアメリカ自身が、長引く不況、次第に困難になって行く低所得者層の生活、伝えられる巨額な負債、増え続ける失業者の数、都会生活者の周りで増えるホームレス・・で、皆が米国の将来に不安を持ち始めているのではないでしょうか。

 現在の米国の情況を劇的に好転させるブレークスルーは無いと云って善いでしょう、是までの様に戦争ですら難しい。 そういう理由で、社会自体に閉塞感が育ち始めている、ダカラ、自然に不満は成功者へと向くワケです。

 TPPはそんな不況域の拡大を図る事で、閉塞感の希釈も図って居るに過ぎない様に思います、換言して言えば、シナと言う巨大市場の当てが外れた米国が、代りとして端から自分に有利な条件の市場を創り出そうとしているのだと思いますが、それって、唯の不況の輸出でしょう。

 しかし、其処にシナが入って居ない事で、功罪半端しているのかもしれません。 

 唯、共産シナが例外にされ始めているのは、共産シナを除けものにしているからでは無く、共産シナ内部が既に纏まらなくなっているからでしょう。 韓国の保安官刺殺事件で看る様に、金が無い共産党から人民軍の離反が起こり、唯の漁民の暴走さえ取り締まれないのが、今の共産シナの実力なのです。 経済・政治の面だけでなく、内政の失敗も昨今は隠せて居ません。 全般に次第に制御が効かなくなっているのです、ソウ云う理由も在って、人民元の暴落は近いと思います。

 来年シナ経済の破綻から内戦が始まり、是を予想して居た共産党幹部は世界に逃げ散るでしょうが、先ずは都市部へ集結した大勢の兵士が飲料水や食糧を一人占めし、結果、古代の歴史宜しく水の枯渇で地方の民族の都市部への大移動が始まり、多くの人が暴動や疫病で死ぬでしょう、富裕層も国外に脱出を図りますが、人民元は急速に暴落して紙屑同然になりますので逃げ切れない層も多く出ると思います。

 外貨を確保する為に、共産シナ当局は人民元と外国通貨の兌換を早い時期に停止にするでしょうが、逆にその時こそが、シナ経済のカタストロフィ点だと思います。  兌換紙幣で無くなった人民元は何処から看ても紙屑ですから。

 TPPは、シナの経済破綻から先に起こる、予想不可能な政治・経済の混乱を抑え込むに米国が採るであろう行動を前提に考えれば、或る程度は、経済圏を護る為の米国へのバックアップではないかと思うのですが、余りに、我田引水が過ぎている様に思いますね。

反日除幕式に1000人気勢 日本大使館前に慰安婦記念碑 駐韓大使、撤去求める

反日除幕式に1000人気勢 日本大使館前に慰安婦記念碑 駐韓大使、撤去求める
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111214/kor11121415100003-n1.htm

 反日売国民主党の議員が積極的に推進してきた日本国民を侮辱する活動がこの問題の原因である。 
売国民主党の抗議は偽装であり日本国民有権者には判っている、従ってこの様に明確に日本の利益に相反
する民主党政権を即刻打倒しなければならない。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

安濃豊のラヂオ学門所 ”嫌なら聴くな" 戦勝国は日本だった

http://www.ustream.tv/channel/%E5%AE%89%E6%BF%83%E8%B1%8A%E3%81%AE%E3%83%A9%E3%83%82%E3%82%AA%E5%AD%A6%E9%96%80%E6%89%80-%E5%AB%8C%E3%81%AA%E3%82%89%E8%81%B4%E3%81%8F%E3%81%AA

The Real Winners in the Pacific War are Japan and Asian Nations
The Purpose of Opening the Great Asian War(Pacific War )of The Japan

「戦勝国は日本だった」のブログ

http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/

日本に左翼はいない。

日本に左翼はいない。1人も居ない。居るのは売国奴と成り済ましだけである。

だから、左翼、左派等の言葉を使うことは、誤解を与える。

>ナポレオン・ソロ様

>人民元は急速に暴落して紙屑同然になります


私はこれは逆に人民元が適正価値に向かって暴騰すると思っています。

それがないと今まで中国内に吸収されてきた諸外国の原資が回収されないので、出回りすぎた人民元による資本経済のマネーバランスが復元できません。一時的であっても人民元は暴騰し、中国は国土を切り売りしてでも、今まで不適正な元価により買い占めた資源の返済を強いられるような気がします。

送金先9割が中国人名義…ネットバンキング不正

送金先9割が中国人名義…ネットバンキング不正
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111215-OYT1T00289.htm?from=navr

 国際犯罪の実体を報道しない支那人朝鮮人に支配された反日売国テレビ・マスコミの隠蔽で金融
犯罪が拡大して行く。 反日売国テレビ局・マスコミが国際犯罪に加担しているのと同じことである。
【その他の掲示板】
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/snt/snt.cgi
【その他のタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

中国は日本のTPP加盟を望んでいる

中国の台頭を懸念するアジア諸国は、米軍に、アジアから出て行かないでくれと懇願している。米政府は「アジアから出て行かないから、アジアが駐留費を出せ。しかもTPPや米韓FTAに入って、米企業が儲かる国家システムに変えてくれ」と言っている。米国は悪くない。日本などアジア諸国の対米依存心が、米国に狡猾な戦略をとらせている。

 米国が「中国包囲網」を喧伝するほど、中国は対抗して軍備を急いで増強する。中国が軍拡するほど、アジア諸国は恐れて対米依存を強め、米国はその尻馬に乗ってアジアに米国流の腐敗した経済システムを導入させようとする。経済システムの腐敗は、日本を含むアジア諸国を弱体化させる。TPPから締め出されている中国は、この腐敗の洗礼を受けずにすむ。TPPは中国に漁夫の利を与える。

 しかも米国は今後、アジア諸国の輸出先として頼りないものになっていき、アジア諸国は経済的に中国への依存を強め続ける。米国が今、アジアでとっている戦略は、中国の優勢を強めるものだ。アジア諸国が弱体化した米国を見限るころには、アジア諸国は経済システムをTPPなどによってぼろぼろにされて弱くなり、今より強くなる中国に従属せざるを得なくなっていく。米国のアジア重視策は「中国を封じ込めるふりをして、中国を強化する」「アジア諸国との同盟を重視すると言いつつ、アジア諸国を中国の方に押しやる」という「隠れ多極主義」に見える。
http://tanakanews.com/111120asia.php

FTAAPはNWO支持者の幻想。ハザールユダヤの最終目標はロシア打倒だろう

マスコミはTPPの拡大版 FTAAPで中国・ロシアを取り込むという論調があり、野田もその方向のようだが、中国は絶対にTPP・FTAAPには参加しない。ユダヤ嫌いのロシアも参加しないだろう。
米国ユダヤ主導のTPP・FTAAPは実現しない以上、日本がTPPに加盟するのは入水自殺と同じである。TPP賛成派は頭がゆるんでいる。野田も顔だけでなく頭がゆるんでいる。つまりお子様の馬鹿だということである。野田の支持率低下は当然だろう。

日本はイラクやアフガンの代わり

★アメリカはイラクをあきらめ、日本を植民地化することにした★
http://www.bllackz.com/2011/12/blog-post_14.html


恐らく多くの日本人を驚愕させるのが「公用語」の問題だ。

TPPには「言語障壁の撤廃」というものもあって、公式な場や書類などは
日本語を使うことが禁止される事態にもなる可能性があるということだ。

また、TPPでは労働力も自由化されるので、英語が話せる労働者が流れこんで来る。
日本で、外国人が、英語を使って労働するということになる。
つまり、多くの日本人が日本にいながら脇に追いやられていくことになる。
日本人が日本で「二級市民」となる。

こういう状況を「植民地化」と昔は言っていた


アメリカ政府が最初から「陰謀」を持ってTPPで日本を植民地化しようと
目論んでいたのではない。
誰かが「P4協定」にアメリカ政府を乗せて、さらに日本を引きずり込んでいる。
誰なのか? 別に彼らは隠れているわけでも何でもない。
アメリカの「全国貿易協議会」、すなわち「NFTC」である。
ひとことで言うと、NFTC(全国貿易協議会)とは、アメリカの「経団連」のようなものだ。

要するに、日本植民地化を望んでいるのは、アメリカ人・アメリカ政府というよりも
アメリカの「多国籍企業」であると言うのが正しい。

もし、イラク・アフガンがアメリカの手に落ちていたら、「多国籍企業」は
大挙としてこの2国になだれ込んでいたはずだ。しかし、それができなかった。
イラク・アフガンはゲリラ戦とテロで抵抗してアメリカは疲弊していき
リーマン・ショックでイラク・アフガンの「植民地化」をあきらめるしかなくなった。

だから、「多国籍企業」はとにかく自分たちの利益のために
何としてでもイラク・アフガンの代わりになる「植民地」が必要で
それを血なまこになって探し、そして次の獲物を見つけたのだ。

それが「日本」「韓国」だった。

朝鮮と一緒にされてもネ~

支那の属国とは違うんですがネ~
歴史的にネ~、、、

>隠居
>朝鮮と一緒にされてもネ~

日本人としては韓国と一緒にされるのは心情的に面白くないだろう
気持ちはお察しする
しかしアメリカから見れば日韓は属国であり、同列なのだと言う事なのであろう

● さん

堅気の衆が迷惑するので、場所を変えて議論しませんか?

わしゃイエローカード1枚貰ろてるので、免停になると困るんヨ!

連投失礼

● さん
PCの調子が悪いので、今日はご免なさい。
みたいな実ブログはなんでもないけど、中韓を開くと上手く作動しません。
またの機会を楽しみにしています。

大変です!!

大変です。地方の高齢者に花王爆弾が粗品として大量に投下されています。
今月上旬に祖父母の家や親戚に皆で年末の挨拶に行ってきたのですが、地方の金融機関が高齢者の粗品に大量の花王製品を配っていますよ。

去年までサラダ油、サランラップ、テッシュBOXだったのに、ほとんど花王製品です。
花王不買の話をしたら納得していました。

すごく笑えるのがその内訳です。

フレア フレグランス(フローラルスウィートの香り)の柔軟剤 (←層化の石○さ○み起用でCM押し押し中の新発売品)

フレア フレグランス(フルーティフレッシュの香り) の リフレッシュミスト (要は衣類用香水) (←販促用のシール付 ←つまり店頭から買ってきた?)

ニュービーズneo (←販促用のシール付  新商品)

キュキュット(ハンドビューティー) (←販促用のシール付  新商品みたい)

リセッシュ

リセッシュ以外は店頭で商品に個別についている販促用のシールが付いたままなのです。
いったいこの商品どこから持ってきたのかしら?ねえ?花王さん教えて~

POSデータを集計している小売にいったん納品して、店頭で大量買い戻して…その後金融機関に売る…。でも伝票上同処理するのでしょうか?

アッそうか、伝票上は10納品したことにして実際にはおまけで20納品してしまえば何にも問題ないですよね。物の値段なんて原価2割ぐらいですから2倍3倍までなら赤字にはならずに大量に抱えた在庫処分できますね。
ところで花王ロジは地方ごとに取引金融機関が違うのですかね?だから金融機関に泣きついたのでしょうかね?
でも、買い戻したときの経費はどのように処理するのでしょうかね?専門外なので解りません。

でもね、高齢者の気持ちになってください。
高齢者は香り押しの柔軟剤は喜ばないですよ。液体洗剤喜ばないですよ。

高齢者が衣料の香水を喜ぶとでも。。。

花王製品が地方の金融機関の粗品に回らないようにこのルートも詰めましょう!!!

ちなみに、スプレーボトルは重曹とクエン酸液を入れました。
リセッシュの丸っこいのが色違いであったので2本貰ってきて中身WCに流してしまいました。
あとリフレッシュミストはクエン酸リンス用に今の時期冷たいとヒヤッとするので湯煎するのにちょうどよいサイズです。

あとは要らないのは預かってきて義実家から回収した花王製品とをまとめてそのお金で石鹸歯磨きでも購入します。

もう一回、花王製品が地方の金融機関の粗品に回らないようにこのルートも詰めましょう!!!

※ブログ様。ふざけた内容だったら消してください。2chに書き込むような内容なのはわかっているのですが、それがいやなので。。。

放射性物質:芝生シートから9万600ベクレルを検出--東京・杉並の小学校
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20111214ddm012040126000c.html

東京都杉並区の区立堀之内小学校で11月、
校庭の芝生の養生シートから毎時3・95マイクロシーベルト
(高さ1センチ)の空間放射線量が確認された問題で、
区がこのシートを調べたところ、
1キロ当たり9万600ベクレルの放射性セシウムを検出した。
国は1キロ当たり8000ベクレル以上の放射性物質が
検出された焼却灰は自治体が一時保管するよう求めており、
区は基準を下回るよう汚染されていないごみを混ぜて焼却し、
灰を埋め立て処分する方針。
 
杉並区によると、同校では今年1月から
福島第1原発事故後の4月上旬まで、
霜対策のため校庭にシートをかぶせていた。
その後は体育館の脇で保管していたが、
11月上旬にシート近くで高線量を確認。
処分方法を検討するため民間業者に
放射性物質の濃度測定を依頼したところ、
今月6日に9万600ベクレルのセシウムが確認された。

記事から。

ストロンチウム 都内3カ所で検出

東京・霞が関の経済産業省庁舎前(千代田区)など
都内三カ所の路上に堆積していた泥から、
微量の放射性ストロンチウムが検出されたことがわかった。
福島第一原発から約二百五十キロとより遠い
横浜市港北区のマンション屋上の泥などからも
十月中旬に確認されている。
ストロンチウムについて文部科学省は同
原発から半径百キロ圏内でしか土壌調査しておらず、
専門家などか ら調査範囲の拡大を求める声が上がっている。

検査結果によると、ストロンチウムは一キログラムあたり
最大が東京国際フォーラム前で五一ベクレルを検出。
経産省前が四八ベクレル、清澄白河駅前は四四ベクレルだった。

一方、放射性セシウムについては経産省前の
四万八〇〇〇ベクレルが最大。
東京国際フォーラム前が二万九五五ベクレル、
清澄白河駅前は一万九一二七ベクレル。
これらは国や東京都が全く把握していないデータだ。

ストロンチウムの広範囲な汚染の一端を明らかにした男性は
「国は食品のストロンチウムの規制値も示し、
食品検査に結び付けてほしい」と話す。

国は現在、食品に含まれるセシウムの規制値を見直し作業中だ。
暫定規制値ではストロンチウムが除外されている。

厚生労働省の担当者は「今の規制値でも、セシウムが検出されれば、
ストロンチウムは10%を超えない割合で存在しているという前提でいる。
来年四月までに新しい基準を示すが、
ストロンチウムの具体的な数値を示すかも検討している」としている。

記事から。

チェルノブイリの遺産
http://www.natureasia.com/japan/nature/specials/earthquake/nature_news_032811.php

チェルノブイリその後  新生児の85%が障害あり。

原子爆弾の放射能汚染と、福島原発周辺地域の放射能汚染
http://www.hiroshima9.com/osen/osen.html

↑回収してリサイクルショップに持って行く。。。が抜けていました。

香港株6日続落-欧州情勢や中国製造業PMIを嫌気

香港株6日続落-欧州情勢や中国製造業PMIを嫌気
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-LW8MID1A74E901.html

 忍び寄る世界経済危機に手仕舞いを急ぐ投資家、山高ければ、谷深し。
ユーロ買いの野田政権では日本は沈没か、これも反日売国民主党の日本人社会破壊の手口。
【株式ニュース】最新版
http://www.aixin.sakura.ne.jp/axbbs/jsks/jsks.cgi
【株式ニュース】最新版タイトル一覧はこちらをクリックして下さい。
ps:
神話になった慰安婦伝説と反日カルト国家・韓国
http://banmakoto.air-nifty.com/blues/2011/12/post-8939.html

堅気の衆が迷惑する~

高倉建の気分だった、、、

世界大恐慌、仕掛け人を暴く こいつら、まともなのか 世界経済は死んでも、俺たちは大暴落で稼ぎまくる (週刊現代) 

■日本国債のカラ売りを

 危機の時にスター・ヘッジファンド・マネージャーが生まれる---これはヘッジファンド業界のセオリーだ。事実、2008年のリーマン・ショック時でさえ、ジェイムス・サイモン、ジョン・ポールソンらの面々が大損を被る投資家たちを横目に「危機を利用した相場張り」に成功、1000億円以上の報酬を手に入れた。そして今回の欧州危機でも、確実に儲けたヘッジファンドが生まれている。

 世界のヘッジファンド事情に詳しいS&S investments取締役の岡村さとみ氏が言う。

「昨年のヘッジファンドランキング2位、ハーバード出身のレイモンド・ダリオが創設した『ブリッジウォーター・アソシエイツ』、ヘッジファンドで初めて公共債市場に投資したことで知られる『シタデル・インベストメント』、欧州とアジアに特化したファンドで成功した『オクジフ・キャピタル』などはプラスのリターンで回している。世界中の株や債券を超短期、超高速で取り引きする手法で乱高下相場でも儲ける手腕は目を見張るものがある」

 どんなことをしても儲ければ勝ち、負ければクズ。それがヘッジファンドの世界である。国家財政という最も大きな山を崩せば見返りもでかい。それが人々の暮らしにどういう影響を与えるかなど、知ったことではないのだ。

 こうした事態を受けて、「市場の不安要素」を排除しようと当局はヘッジファンド規制を進めようとしているが、期待はできない。

 経済評論家の山崎元氏が指摘する。

「欧米ではヘッジファンド規制を強めることを検討中とされているが、実は欧州が積極的でも米国は消極的。米国の場合は銀行がヘッジファンドに融資しているケースや金融機関の傘下にヘッジファンドを抱えているケースがあり、多額の資金で売買をしてくれるヘッジファンドは証券会社にとって非常にいい顧客だからです。金融大国である米国は、金融業界にマイナスになることは避けたいというのが本音なのです」

 当のヘッジファンドはどう考えているのか。米ヘッジファンド『オリンピアン・キャピタル』を運営するマイケル・リーヴァス氏に「ヘッジファンド批判についてどう思うか」を聞いたところ、メールで次のような回答が返ってきた。

「ヘッジファンドは、最高の利益を出すことでおカネをもらっている。もちろん勝者と敗者がいる。常に勝っているわけではない。資本市場に対する政府の介入や流動性と透明性の欠如は、現在の金融システムと経済を破壊させるだろう」

 自分たちは資本の流動性と透明性を担保する存在—それがヘッジファンドの論理だ。

 そして欧州の国債を売り浴びせた後、次に狙われるのは日本だといわれている。事実、ニューヨークのヘッジファンド『グリーンライト』、ダラスのヘッジファンド『ヘイマン・アドバイザーズ』など、すでに日本国債のカラ売りポジションを保有するヘッジファンドが出てきたのだ。

 米国や日本の政府が唱えてきた金融の自由化、グローバル化はとんでもない鬼っ子を産んだ。ヘッジファンドという「強欲」モンスターが間もなく、我々の目の前に姿を現す。


「週刊現代」2011年12月17日号より

http://www.asyura2.com/11/hasan74/msg/428.html

温故知新  寺嶋真一 (琉球大学)

戦前は「付き合いが悪いぞ」と言われ、いろいろなことに狩り出された。「何事もお付き合いが大切」で、私は「本土決戦」「一億玉砕」することになっていた。他人と同じであるならば、たとえ死んでも安全と思っていた。が、思いがけない原爆投下があって敗戦となり、生き延びることができた。イラクや北朝鮮の人たちも、これと同じ考えでいるのであろうか。

あの時は、ルーズベルトとチャーチルが話し合っていた。今回は、ブッシュとブレアである。英米人の指導者が話し合うと世界が動く。ヒットラーも東條も動かされた。



現在の地球は、英米の世である。

そこには、中核となる人たちがいる。白人で新教徒である。彼らの言語は英語であって、民族の名前をアングロ・サクソンという。略してWASP (White Anglo-Saxon Protestant) という。彼等の数はそれほど多くはない。

その他大勢が数の上では圧倒的であるが、WASPには力がある。民主主義も彼等の仲間内であれば支持されている。有意義な話し合いができるからである。だが、何事も頭数のみで決着するとは限らない。他の民族の出身者である我々は、彼らの用意した舞台の上で、踊りを踊らなくてはならない。

アメリカにおいては、アイルランド人の子孫が大統領になったり、ユダヤ人やアフリカ系黒人が政府の高い地位に付くこともできる。が、それは、彼らがWASPの用意した舞台の上で、器用にもそれ相当の踊りを踊ることができたからである。哲学も科学も、政治家も学者も、こうしたことは皆同じである


全文は以下
http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/newpage45.htm

またまたか

また、韓国が従軍慰安婦のことを言いだした! 怒りと嫌悪感でイライラしてます! 金をたかる前の因縁をつけてる状態ですね~ まぁ韓国は破綻間近で苦しいのだからとんでもない額をせびる予定なんでしょうな! 困ったのは、野田ぶた一家の連中がコリアンの手先だということです! やはり民主党に政権をとらせたのは間違いだった

さすがプーチン、日本はロシアと未来を築け

【ロシア】プーチン首相「サハリンから日本までのトンネルを検討
【モスクワ時事】ロシアのプーチン首相は15日、大統領選を控えて国民と行ったテレビ会見で、
極東のタタール海峡(間宮海峡)に架橋して本土からサハリンへ鉄道を通す計画に関し
「(サハリンから)日本までトンネルを建設することも可能で、われわれは検討中だ」と語った。

サハリンへの架橋は経済面で「重要な計画」と指摘。その上で、
計画は「シベリア鉄道を日本の貨物で満載することにつながる」と期待感を示し、
日ロ間をトンネルでつなげる構想に言及した。
ただ、外交筋は「日ロ政府間で検討している事実はない」としている。 

時事通信 12月16日(金)0時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111216-00000005-jij-int
http://japanese.ruvr.ru/data/2011/12/15/1243654247/4RIAN_01004858.LR.ru.jpg
2011/12/16(金) 00:33:31.71
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1323963211/l50

問題に答えよ:日韓スワップ

金に困った朝鮮が日本、アメリカ、中国に泣きつく。
日本、中国は借りた金を返してからと言う。
アメリカは米韓FTAを飲めばなんとかすると確約。
アメリカから野田に韓国なんとかしてやれと言われる。
日米関係修復に焦った野田は快諾。おだてられTPP参加
までアメリカに約束。

これで国益を得た順番にならべなさい。

①     ②     ③     ④

アメリカ陰謀論には与しませんが、キッシンジャーという男が信用できないのは賛成します。

彼は根っからのジューであり、白人至上主義者です。アジア人への偏見は彼らの宿敵であったヒットラーのアーリア人種優越論と同種です。

こんな人物をまだ持ち上げている日本のTV局がありますが、噴飯物です。

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