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中華文明は大昔に絶滅した   2月25日(金)


アメリカは最近中国に対する見方を徐々に変え始めてきました。

アメリカも日本と同じ様に中国が5千年の歴史を持つ文明大国だという、
幻想にとりつかれて、正確な判断力を無くしていたのです。

アメリカの中国専門学者たちも日本の学者同様に2千数百年前の漢文
を一生懸命に読んで中国や中国人を信義に篤く、礼を尊ぶ文化人の
国であると信じてしまったのです。

しかも驚くことに多くのアメリカ中国専門学者は漢文を原文で解釈した
のでは無く、日本語に訳された漢文を下地にして勉強したのです。

つまり日本人は遣隋使や遣唐使がもって帰ってきた膨大な漢籍を「漢文
訓読法」を発明して漢文を自分たちの言葉におきかえて理解しました。
その漢文をアメリカの学者は日本人が解釈した漢文で中国を研究したの
です。

最近この話を聞いて納得しました。アメリカ人が漢文とまるで関係ない
現代中国語を勉強しても漢文を理解できるはずがないと疑問に思って
いた謎がやっと分かりました。

だから両国は同じように中国幻想の病気になってしまったのです。

両国が尊崇の念を抱いていた漢民族なるものは紀元二世紀でこの地球上
から姿を消し、中国の住民はそっくり何回も騎馬民族の子孫に入れ替わ
ってしまった事実を注視しなかったのです。

特に250年の歴史しかないアメリカ人は5千年の長い歴史・文化を有す
る中国に対してあこがれやコンプレックスを絶えず内包してきました。

ところが最近やっとこの日米両国は中国大陸には20世紀になるまで、
中国という国家もなかったし、中国人メンタリティーの中には国家とか
民族というものは存在しなかったという歴史的事実にやっと気がついた
のです。

中国とは異文化,異言語の人々の寄せ集めであり中国語というのは村の
数ほど存在し、上海人は上海語を話し、広東人は広東語を話します。
つまり中国には近代的な意味での単一民族としての中国人は一度も存在
しなかった。

日清戦争で日本が戦った相手は満州人であり、われわれが漢文で知って
いる漢人ではありません。清国は欧米の圧倒的な力の前に風前のともし
火で、1895年に日本に簡単に破れ、清国の命運はまさに尽きようとして
いました。

そこで清朝は生き残るために1912年中華民国を建国して、国家へと歩み
始めたのです。つまりまだ中国という国は100年しか経っていないと
いうことです。実質的には共産中国の成立(1949年)から61年足らずの
新興国なのです。

ところがアメリカ人の学者は中国人は純一無雑の中華民族であり、歴史
始まって以来ずっと、5千年続いたと民族だと勘違いしてきたのです。

日米の両学者たちは「漢文は中国で話されている言葉とは全く無縁の
言語体系である」とやっと分かってくれたのです。
中国は20世紀になるまで自前の文字がなかった国なのです。

アメリカ人学者に知ってもらいたいことは「現代中国語は日本語から
つくられた」ということも知ってください。

毛沢東は漢字に絶望して中国語のローマ字化を進めようとしましたが
結局断念して北京語を元にした「普通話」にしたのです。しかし公用語
の普通話が読み書きできる人たちはまだまだ少数で全体の3割もいないと
きいています。

このような国にまともな文化が育つはずもありません、文化が育たなけ
れば人格も磨かれません。

このようにアメリカ人は中国の真実の歴史を知ったとき、長い歴史や
文化を有する国であると憧れることもコンプレックスを持つこともあり
ません。

まだ60年しか経っていない幼稚園児の国であると理解したとき米国を
長く縛り付けていた邪悪な魔法から解き放たれます。

クリントン国務長官は胡錦濤が訪米前に「G2」は存在しないときっぱり
と言い切っていました。邪悪な魔法から解き放たれた証拠です。

アメリカは「幼稚園児に対しては躾が第一であり、悪いことをしたら
叱らなければ一人前の大人にはならない」ということが分かってきた
みたいです。

どうかアメリカ様 中国人をルールをまもる良い子にしつけてください。




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コメント

実、台湾には75%の台湾人は河洛人

河洛人は古漢人という

周代から
黄河流域と洛水流域の交わる所で居住した
この黄河流域と洛水流域の交わる所は古来より中原と称されて

河洛地区は中原の古王朝の京畿

年長者はいつも若い世代の人に対して台湾人は河洛人(黄河流域の人々)
だと言う。

河洛は今の河南省にあって、台湾人が本当に早い時期に河洛の一帯で
居住していたので、中原人であると

南方の福建まで引っ越したが、
しかし自分が河洛人であることを忘れなかった。

戦乱のため
三国時代から大量の古漢人難民は南方まで避難して
だから、中原の文化は次第に南方の泉州まで


唐の滅亡、全部の河洛人が福建まで避難し
中原は胡族の領域になった。。。

五代の南唐時に清源軍節度使"留從效"は章州、泉州に建国、自分が晉江王になり
沢山の河洛人が自分の故都-洛陽の文化を泉州に導入した
だから、当時の泉州は小洛陽と称され~!!!
今の泉州も沢山の洛陽の史跡があり 『洛陽橋』、『洛陽鎮』

これは最初の河洛国

400年前、一部の河洛人は台湾へ海渡した
もちろん、河洛の文化も台湾へ導入した

実、今の沢山の台湾伝統文化は河洛文化という
台湾の宗教も故都-洛陽の文化から伝承する

今、台湾人の信奉する神は唐宋時代の人物
今の台湾文化=洛陽文化

そういえば、今の台湾は河洛国です
台湾国の正体は河洛国、古漢人の近代化国家

未来、河洛語(台湾語)は台湾国(河洛国)の国語とする
そして、政体は河洛文化を主体にし
台湾は大河洛国になり~!!!


p。s
唐の滅亡後、中原は胡族の領域になった
胡族は幽州(北京)を首都にし
千年以来、胡族は幽州で中国の全区域を統治し
だから、今の中国の文化=幽州文化=胡族文化
幽州文化(今中国の文化)と河洛文化(台湾文化)の相違性が大きい

これは必見か!


69年前の今日(2月25日)米軍は未確認飛行物体に1440発もの対空砲火で応戦していた
http://rocketnews24.com/?p=75285


台湾人の祖先は河洛人でした
400年前、台湾に海渡して、そして台湾の原住民と通婚しました
現在の台湾人(本省人)になりました(400年の進化)

そして
河洛人の祖先が二つがあり
1.南渡の北方古漢人(西晉王朝)
2.春秋時代の越国の越人


西元 316年、”八王の乱”のために、北方の胡族は中原に侵入した
史称:”五胡乱華”、西晉王朝は滅亡しました、大量の庶民と貴族は南渡を始まりました
中国は南北朝時代に始めました

南北朝は長江を境目にしました

北朝:胡族の国
南朝:南渡の晉室(東晉)

しかし、南朝の所在地、実は春秋時代の呉国の境域
呉の南方は越族の文化がある
だから南朝は呉越の文化と言う

呉の所在地は現在の江蘇省、長江の河口



以下の記事の出所:真道重明様のホーム・ページ



"安曇族は BC5世紀に呉から渡来"

『魏志・倭人伝』や『晋書』『梁書』など中国史書にある倭人は 入墨などの習俗から会稽地方(現在の浙江省から江蘇省)と共通している。また AD57年に洛陽へ行った奴国の使者は 呉の祖といわれている太伯の後裔と述べた と記述されている。

一方 中国大陸では春秋時代(BC770~403年)に 呉は越と30年ほど戦って BC473年に亡ぼされた。長年の戦争に船を駆使して戦って すぐれた航海術をもっていた呉人が 日本列島へ亡命してきた可能性は大きい。

以上記した 習俗 呉の後裔 呉人の亡命の3点から 奴国の使者は 呉が亡びたときに日本列島へ亡命した呉人の子孫であると考えた。

"復讐のため中国大陸と交易 後亡命を手助け"

呉越の争いから出た有名な熟語に 臥薪嘗胆がある これは復讐の念を忘れないことから生まれた言葉であるが 北九州へ亡命して来た呉人すなわち安曇族は この熟語どおり 仇敵越への復讐を誓い 志賀島を根拠地に 中国大陸に出かけて 越の情報を集めるのに都合がいい交易をはじめた。

ところが BC334年には 仇敵の越も楚に亡ぼされる。その頃になると 安曇族は東シナ海を自由自在に航海する術を身につけ その一方では 交易が軌道に乗り また 代も変わって 敵討ちの意識も薄れていた。 元々呉と越は同族で 呉越同舟という言葉は 両国は戦争をつづけているが 何か呉と越に共通する敵が現れたら 力を一つにして その敵に向かうという意味である。このように 呉越は犬猿の仲の兄弟のようなものだから 越が亡びて困っていると 呉の後裔の安曇族は 得意の航海術を使って 越人が日本列島へ亡命することを手助けした。越の亡命先が越前・越中・越後だともいわれているが ここでは言及しない。
 また BC221年に秦の始皇帝が天下を統一すると 万里の長城を築いたり 阿房宮をつくったりで そのために過酷な税の取立てや強制労働などを行った。安曇族は これらに耐えかねて 祖国を棄てる人たちの亡命も手助している。

"亡命者を日本列島の水田稲作適地に斡旋"

亡命者たちは 水田稲作・養蚕や漁撈の技術をもっていた。安曇族は 中国大陸との交易が軌道に乗ると 交易で取り扱う品を多くするため 日本列島内にも交易網を広げていたから 鉄製品がまだ普及せず 石や木の農具を使っての水田稲作と養蚕に適している地域の情報ももっていたし 魚介類が豊かで船を扱いやすい海岸の情報ももっていた。だから 安曇族は亡命者たちに 水田稲作と養蚕に適した地へ 漁撈が得意な人たちへはそれに適した海岸を斡旋して住まわせた。

その斡旋先での生産物は 安曇族が一手に引き受け 日本列島内の交易も中国大陸との交易も大きく発展した。ということで 日本列島内においては 水田稲作・養蚕と漁撈が盛んになってきた。

"安曇族の橋渡しで水田稲作技術は中国大陸から伝わった"

ところで 稲のDNAを調べた佐藤洋一郎(『日本人はるかな旅4』NHK出版)によると 水田稲作技術の日本列島への伝播ルートは 中国大陸から直接と朝鮮半島経由の二つのルートがあるという。中国大陸から直接のルートは 或る種のDNAが中国大陸と日本列島に共通してして在るのに対し 朝鮮半島にないことから その根拠は明快だが 朝鮮半島経由ルートは 中国大陸・日本列島・朝鮮半島の3地域ともに存在するDNAと遺跡からの出土品など考古学の知見を合わせて根拠としている。考古学はともかく DNAで見る限り 必ずしも朝鮮半島から伝わらなくて 中国半島から直接日本列島へ伝わったとしてもおかしくない といった問題がある。 ここでは中国大陸からの直接水田稲作技術が日本列島へ入った点に注目する。

養蚕について 布目順郎は(『絹の東伝』小学館ライブラリー) 確定的とは言えないがと前置きして 浙江省や江蘇省から東シナ海を直接渡ってきた といっている。付け加えておくと 水田稲作の適地と養蚕の適地は豊かな水 風通しがよいなど条件が重なっている。

また 言葉について 森博達は (古代技術の復権-漢字』小学館ライブラリー) 日本には中国南朝の音である呉音が入ってきた。そのルートは朝鮮半島経由というのが通説だが 呉音には濁音があるが 朝鮮の漢字音には濁音がない。と朝鮮半島との結びつきに疑問を投げかけ、中国南朝から直接日本列島へ入ってきた可能性を示唆している。

これらの技術や文化が中国大陸から直接日本列島へ伝わるには 東シナ海を渡らねばならないから そこに安曇族が関与したこは間違いない。中でも水田稲作と養蚕は 日本列島内の交易と中国大陸との交易と結びつくし 安曇族の入植地斡旋は日本列島内の水田稲作の短期間普及につながっている。
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河洛語の語源は古漢語の晉音(南朝の古漢語)
実、晉音=呉音=呉の古漢語

河洛語と日本呉音の漢字の発音はとても似ている

例えば:軍艦
日本語ではぐんかん
河洛語ではぐんがん

例えば:心臓
日本語ではしんぞう
河洛語ではしんぞん

例えば:態度
日本語ではタイド
河洛語ではタイド

「邪馬台」の発音
現代日本語(呉音): ヤ - マ - ダイ
現代台湾語(文言音):ヤ - マ - ダイ
大和:ヤ - マ - ト
現代台湾語(白話音):シャ-べェ-ダイ

そして

「卑弥呼」の発音

現代日本語(呉音):ヒ - ミ - コ
    現代台湾語:ピ - ミ - コ
古代日本語(呉音):ピ - ミ - コ
          

発音が同じの語彙がいろいろがあります。

そして、文字

日本語では箸(はし)
台湾語では箸(ディ)

箸は古漢字です

今の中国語では筷子。。。古漢字と全然違う

Wright さんは、博学ですなぁ~
拝見して・・・昔  神戸の南京町の料理屋で 何やら従業員どうしが、しゃべっていたので 同席していた漢人の友人に 「やつら 何しゃべってんだ?」と 尋ねたら・・友人:「へんてこな福建語で 全くわからん!」と 言っていたのを 思い出した!

胡錦濤主席や胡耀邦元主席の胡姓は、漢民族が西戎と呼んでいた西方異民族(シルクロードの遊牧・騎馬民族)の姓だよね。

我儘放題飽食肥満暴力横暴に育って仕舞った若造国家アメリカは誰が躾けるべきか…

>我儘放題飽食肥満暴力横暴に育って仕舞った若造国家アメリカは誰が躾けるべきか…

日本が躾ける!(笑)

如何なる事が有っても支那兵朝鮮人は焼物までしか出来ない民族!!!

米ユダヤは日本を買叩こうとしてもサブブラで金が無い、

チュンゴクカンコクを上げ報道して日本はこれにすがらないと生きていけないような捏造報道ばかりです、

新聞社とテレビ局は各社連動しておりともに業績不振、この状態で安定部数を誇る犬作の聖狂新聞を各社の輪転機で刷らせて貰ってます、これが各社の防衛線になっており諸悪の根源です。

成犬作の様な大物コリアは祖国朝鮮に対し帰属、回帰意識とその宗主国のシナに奴中本能が有るんでしょう、

豪放磊落な日本人スタ-を装いながら裏では民族に捧げる朝鮮ダンスを踊っていた姑息な力道山の様に。

韓国版サブプライム危機が激化 世界経済に再び暗雲か

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0224&f=business_0224_035.shtml

G20パリ会議2日目の2月19日、韓国政府
は4つの貯蓄銀行(全州貯蓄銀行、第二釜
山貯蓄銀行、中央釜山貯蓄銀行、宝海銀
行)に対し、6カ月の営業停止命令を下した。

経済規模は日本の10分の1、貿易比率は
数%の国の経済破綻で日本への影響は微弱。
2012年に実施される韓国(北朝鮮は国
交が無いので全部韓国籍)国政選挙権付与
に伴う徴兵制の実施で在日朝鮮人は日本か
ら居なくなるし、竹島も自然に返ってくる。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
ttp://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

早すぎる?「冷やし中華はじめました」
http://rocketnews24.com/?p=76562


日本もGHQの呪縛から解放

皮肉な事にアメリカも支那の歴史を日本語から学んで呪縛にかかりアメリカはGHQによって日本に左翼的呪縛を掛けた。
しかも日本も支那をアメリカと同様の見方をして今日に至る。
拠って日本は、Wで呪縛に掛かっていることになる。
つまり客観的分析力が弱く感情を交えた情緒的分析しか出来ないと言うことになる。
これでは今後の日本の情報収集に支障を来たします。
戦前も情報分析は苦手で未だに克服できていません。
よって外務省などは戦前からほぼ役立たずで今では、平和時のステータス的生活をエンジョイするものと解釈されている。国民にもそう見えています。
対外的プロパガンダをするわけでもなく、ロシアの動向も
解らずに日本国のボケ振りが露呈するし、無くてもいいのではないか。通産経済省辺りが兼務すればよい。

中華文明のような異民族統治による支配は文化の継続が出来ないので繁栄は望めない。

日本文明が長らく繁栄を築き文化を継続出来たのは常に日本は各種民族をひとつの日本民族として同化を成功させてこれたことであろう。

日本と中華世界の決定的なこの違いはこれにより文化の継続(日本)と断絶(中華)と言う決定的な差をつける事になる。

この両者の何よりの違いはエネルギー問題であろう。

過去人類の最も必要なエネルギーのひとつは薪炭であるが、まあ、木々のある山がエネルギーそのものである。

日本は山に対して常に畏敬を抱き神とともに生きる事により、徹底した山に対する護持をおこなってきたものである。

一方、中華に神話無し。
先に言ったとおり、中華は異民族支配の文明であるのでそれぞれの民族の神話を存在させてしまうと統治の邪魔になってしまうので文化臭の強いものは成るだけ消す。

それだと、山を信仰の対象にして山を守るなどと言う日本人にとってみれば当たり前の事が出来なくなってしまう。

木を伐り、使ったら使いっぱなしの状態ではエネルギーが枯渇ししてしまうのでエネルギーは打ち止めとなる。
一度打ち止めしてしまったら最後、中華文明に桜花がもどる事は無く今に至る。

生きるにおいて重要な事は日本人ならば知ってるはずである。

文化の香りを臭いものとして棄てない事が重要である。

買いかぶりすぎでは?

アメリカのエスタブリッシュメントを買いかぶりすぎでは?
自由と平等の国アメリカの大都市NYのジニ係数はマニラやメキシコシティーと同等。徹底的な格差社会をうわべだけでとりつくろう様はまるで中国。
アメリカと中国。一握りの金持ちや権力者が多くの人から搾取する2つの国はとても良く似ています。

欲ボケした中国共産党は同じく強欲なアメリカのエスタブリッシュメントからすればずいぶん理解しやすい相手でしょう。だからこそアメリカは「投資対象」として持ち上げ、タイミングよく刈り取とる相手に選んだのではないでしょうか?

今は刈り取るフェーズに入っただけ。

ゆとりか..?


ニュージーランド地震の日本人死亡者数でギャンブル「死んだ人数分だけ私の勝ち」
http://rocketnews24.com/?p=76625

*一部,日本人も朝鮮化して来たか(笑)


支那人大移動

支那は王朝が変わる度、人口が激減します。例えば、明から清に変わったときは6千万人が1千百万人に。何故そうなったかと言えば、北京市民は、故郷を捨てて大挙押し寄せてきた満州人に、家を着の身着のままに追い出されています。

当然飢え死にする者も出てくる。暴徒化して他人の家を襲い、占拠するの者も居た筈です。こういう連鎖により人口が激減したのでしょう。大陸ではこうした事が5000年間繰り返されて来たのです。

最初は、寒冷化による食料危機から黄河流域の牧畜民が、長江流域の稲作農耕民を襲ったのが始まりだと思います。支那大陸では、これが習い性となり、事あれば、他国を襲って乗っ取り、又他人の家を乗っ取るのが、慣例化したのだと思います。

支那人は、5000年間その慣習に教育されて来たのだから、歴史の浅いアメリカ様なんかでは、躾け等出来ないでしょう。

心配なのは、ローマクラブの予測では世界の人口増加と食料供給のバランスシートの分岐点が2010年。しかも温暖化どころか地球は、これから寒冷化に向かうと言う人もいる。益々食料は不足する。一部に食料価格の高騰は既に起きている。

今まで、支那大陸で収まっていた事件が、これから地球規模で起きるわけです。しかも襲ってくる暴徒は、核まで持っています。その尖兵は日本に来ている。さあどうする日本。

BBCでも中国批判か。
もっと世界中でしてほしいな。
http://m.newsing.jp/entry/262335?guid=ON

【東京都渋谷区ほか】 2/26(土) 決起せよ!「反独裁」「反ファッショ」山手線1周国民ラリー
アジアに自由と平和を!菅民主党政権打倒!中国の尖閣・台湾・アジア侵略阻止! (2/26)
http://www.ganbare-nippon.net/news/diary.cgi?no=33

中毒人民狂枯国

崗上虜囚さん

食糧問題が焦眉の急でしょうね。
気候変動も大問題ですが、まず肝心なのが肥料と水。
水問題もほうぼうで取り上げられていますが、
エネルギーさえあれば海水の淡水化も現代では可能。
しかし、肥料の方は簡単にはいきません。
自然界の窒素リサイクルだけでは既に地球上の人口を養えない。
かといって空中の窒素を固定して肥料にすると過剰な分が
活性窒素として環境に流れ出して悪影響が・・・
リンも肥料には必須ですが、限りある鉱物資源ですから、
これが枯渇すると肥料が作れないので大量の餓死者が出ます。


辻本さん
中華文明は実は存続しています。ここ日本にだけ・・・
支那人も来日してびっくりの中華文明が継承保存されているのが唯一日本。
未だに、
呉服を着て呉音の言葉が残り、
漢字を使って、幕末までは四書五経の素読、明治期も新聞の投稿に
俳句、和歌と並んで漢詩があり詩吟が流行った。
唐の舞楽、楽器が宮中に伝承、保存されています。
役所の名前も、官職の位階も律令時代に支那から輸入して未だ大事に使ってる。

現代中国人が武侠小説を読んで憧れる人間の善性、徳性は日本からの輸入品で
その大本の武士の忠義、博徒の仁義と儒学の影響を色濃く残し
テキヤはもっと古い神農道ですからね。

現代中国人も日本人の漢籍研究のフィルターを通して古代中国を知っているのでしょう。
ご説のとおり、朝廷が変わるたびに国民の大半が消滅する歴史の繰り返しですから、
民族的な継続性は皆無と言っても過言でないでしょう。
しかし、文化的には絶滅とまでは行っていないと思います。
仏教に縁の深い西遊記を題材に京劇があり、毛筆など文房四宝もあります。
陶磁器も衰退期もあったにせよ、かなり継続している文化では?

精神文化と言う面では、当時から支那人に徳は無かったと思います。
それを嘆いて、斯あるべしとした倫理規範の指導書が論語なのですから。

また、形式的には清国皇帝が天皇陛下に臣従して満州国皇帝となった時点で
華夷秩序としては、天皇陛下が中華の皇帝も兼ねていらっしゃることになると思います。

結論として古代中華文明の正当継承者は日本であり世界中に日本にだけ残ったということでしょう。

> CoCo さん

もっとダイナミックな事を考えなければならない事態になりますよ。食料危機もエネルギー危機は間違いなく来ます。EUもアメリカも来るべきエネルギー危機を日本に押し付けようとしています。
しかし、幸い日本は世界で6番目の排他的海洋面積を有します。人類は、これからエネルギーも食料も海から得るような事を考えなければならないでしょう。その先達は日本しか考えられません。

小子化問題とか、1000万人移民とか、子供手当てとか言っている場合じゃないと思います。

中国人は全員悪人なのですか?

少し前このブログを読み始め面白いので50本くらい拾い読みしました。管理者様の人格があらわれ、コメントも通が多く、今では毎日目を通しています。そこで、質問があるのですが。

(1)中国人は100%悪人ですか? 東京に住んでいる私の周りの中国生まれの留学生は、平凡で善良に見えるのですが。

(2)小沢一郎が在日の自称人民解放軍野戦司令官であり、売国奴政策を進めているなら、同じ在日でマスメディアを支配している同胞韓国人は何故これほど小沢を叩くのですか? 在日でも一枚岩ではないのですか? ちなみに私の知っている韓国留学生の女の子は、可愛くて真面目で、とても反日教育に染まっているように見えません。(時間を守らず、小さな嘘はしょっちゅうですが) 宜しくお願いします。

倭と呉越の関係

先ほど呉越の一文を読ませてもらいましたが、気になるのは、明確に倭と言う民族と呉越人は、同族か否かと言う問題が引っかかります。
韓半島でも海よりの南韓に倭が居住していた事も文献にあります。呉越人であれば、わざわざ倭と書く必要は無いと思うのだが解りません。
日本列島に住み着いた呉越人を総体として倭といったのであろうか?
私は日本人・日本民族を思う時、必ず主体となるコアな民族が存在したと思っています。
現在にまで及ぶ天皇陛下の存在と赤子の存在は、単に種種雑多な移民だけで生まれるものではないと考える。
何らかの精神的高位の宗教的(神道)絆ななりモラル的に高い民族性が伴わなければ現在の日本人の説明は不可能と考える。
それほど単なる移民は移民でもコアなる民族が存在したと見たほうがまだ説明しやすい。
結局、稲作などのDNAで探ろうとしているが、同時に人間のDNAも探った上で、コアなる日本人なる者が何処から来たのか科学的に特定できる時期にきていると思う。

中国四千年の歴史というフレーズ

ブログ主さまのご指摘の通り、本来、五千年続く中国という国自体が存在しません。
ブログ主さまは日清戦争について書かれてますので、小生はいわゆる「日中戦争」について書いて見ます。
まず大前提となる中国という国な存在しないので、ここでの日中という呼称に既に問題があるわけですが、まぁ百歩譲って、中華民国としましょう。
では、次に「戦争」であったかということになりますが、そもその「戦争」という言葉の定義は、簡単に言うと
軍事力を用いて様々な政治目的を達成しようとする行為(行為説)、またはそれを用いた結果生じる国家間の状態(状態説)であり、これは宣戦布告で開始され、講和発効で終了するです。
であれば、宣戦布告していない日中戦争は戦争ではないということになってしまいます。
ですから、定義に遡ると日中戦争と呼ぶ方がおかしいのです。
これは決してコジツケなどではなく、其々の言葉の定義を明確にして使用するのは至極当然であって、定義を曖昧にして使うと本来の意味から乖離した誤解やイメージによる誤認識を生む結果になってしまいます。

我が国では、この紛争をかつて「支那事変」と呼びました。
正式の戦争では、中立義務が発生する米国から資源を輸入出来なくなるという理由から「宣戦布告」はせずに、中国大陸全体で行う戦闘という意味から、「支那事変」という名称を閣議決定しました。

これらを比べれば、自分が日本人だから云々ではなく、言葉の定義から「支那事変」という名称で呼ぶ方が自然であると思いませんか。
小生は、そもそも「中国」どころか「支那」ですらないという理由から、中国大陸事変と呼びたいくらいです(笑

冗談はさておき、
それに加え、近年、いわゆる中国人は、支那という呼称は差別用語などと騒ぎたて、使用禁止を我が国に求めました。
では、そうであれば、東シナ海、南シナ海、インドシナ海は一体どう呼べばいいのでしょうか。でも、彼らは、海の呼称についてはクレーム付けない…
仮にシナが差別用語ならば、全廃を求めるのが普通でしょう。
ウイグル人やチベット人、モンゴル人さえも中国人としたい、また、歴史を恣意的に歪曲する目的がありありではないですか。
中共がしきりに、我々は対日戦に勝ち、人道的苦痛を与えられたなどと主張しますが、中共と戦いましたか。百歩譲って内紛状態のゲリラ集団国家・中華民国とならば、「支那事変」を戦いましたが…で、最終的に中華民国は台湾に逃げました。歴史をどう見てもウソです。
ですから、彼らは五千年脈々と続く歴史ある統一国家=中国で居たいのです。否、彼らの主張は自らが”中国”でなければ、全て成立しないのです。

では、結論です。
中国四千年の歴史というフレーズや日中戦争、中国って言葉が既にプロパガンダなのでであって、これらを使うなど言語道断です。
馬台湾総統が「中国」との呼称を公文書にて使用禁止にすると表明しました。そろそろ我々日本人も中国という呼称の定義に立ち返り、考え直したいですね。

つい最近の産経の正論に「中華文明は一度ほろんでいたのだ」との掲載がありました。

元に征服された時点で終わっていると書かれていましたが、その理由づけのひとつが科挙制度の断絶だったとのことです。元代の十五代の皇帝のほとんどが中華嫌いであって、特に顕著に失われたのが詩文であり、それが決定的な文明の絶滅につながったとあります。そして最後のほうに”中華文明は宋代を最後に一度絶滅している”とあります。

そのあとに生まれたのが京劇のような大したこともない演劇などだと書いています。

こういったことも一つの捉え方でしょうが、何度もそういったことが繰り返し行われて残ってしまったのが現在の中共という国家の実像かもしれません。

History map of Est Asia

中国に歴史はなく、あるのは政治だけ
http://www.youtube.com/watch?v=hUNiudrumzs

あっぱれです。

鋭いコメントも含め、誰か翻訳して!
そして全世界へ‼

はじめまして、いつも更新ありがとうございます。

中韓の人間はよく自分たちの国を
「〇千年(〇万年)の歴史を持つ国だ」と言っていますが
見かける度にその数字がコロコロ変わっていくのが
今まで不思議で仕方ありませんでした。

中国は3000年の国だと聞いていましたが、4000年や5000年というのも耳にします。
3000年と5000年じゃ全然違います。
そもそも何を基準にしているのかさえいまいち要領をえません。
大事なところがいいかげん。
こういう部分は南京などの歴史問題や尖閣など領土問題での
めちゃくちゃな言い分にもよく発揮されている気がしますね。
極めて嫌な方向に。

でもアメリカの学者さんたちが真実に気づき始めたのは
日本だけでなく中国と関係が深い他国にとっても良い事だと思います。
アメリカのようなコンプレックスと同時に強引さと影響力を持ち合わせた国には
5000年の大先輩か60年の幼児国家かというだけでも
とても大きなことだと思うので。

中国を君子の国へ

中国人は全否定するほどひどい人種ではないと思います
民度が低いのは、極度な他民族国家だからでしょう。彼らにとって家族以外は泥棒であり詐欺師であり敵で、相互不信の連鎖から民度を落としていったと考えられます。彼らに信じられる政府、警察、裁判所を与えればたちまち民度が上昇すると思います。実際、台湾や満州では日本統治下で、玄関の鍵をかけずに眠ることができるようになったと言われています。朝鮮人とは似て非なる人種です。
中国共産党は、自分達の選出した役人の汚職をどのように考えているのでしょう。共産党にとって役人達は身内で、国民は他人なのでしょうか。それとも尖閣ビデオや毒餃子のように汚職なんてあるわけがないと思っているのでしょうか。官僚が本気で民草の生活を改善しようと考えるようになれれば、中華社会を儒教社会のあるべき姿に立ち戻らせることができ、偉大なる5千年の歴史の継承者になることができるでしょう。
今の中国は自国の力を強大にすることにしか意識が行っていません。経済力や軍事力だけを高めても、世界から認められる一流国になることはできません。それは世界にとって危険な国家が成長するだけです。中国には世界一の君子の国になることを目指して欲しいと願います。

中国人にも善人はいるでしょうが・・

stellar-artoiseさん
(1)どの国の人でも100%悪人ということは無いでしょう。
よい人もいます。特に中国人の場合は経済的に恵まれている階層の方々は
「大人」であらんとしているし、諸外国人と同じように
行動するよう心掛けていると思います。
最初から、不法滞在就労送金目的の留学生でなければ、
中国人の中では一番良質な部分なのでは。
それでも、中国人は功利主義に染まり切っていますから、
利益と面子を尊重してあげなければ暴発する危険物ですよ。

(2)小沢は保身、利益の為なら何にでも身売りする見ず転芸者。
一度、仲間と認識した人たちほど、裏切りが切実で憎悪が深いのでは。

日本人のコア

katachiさん
人間のDNA研究も進んでいると思います。
日本人のコアは縄文人で、沖縄から北海道まで現在と同じ国土に住み
交易、文化交流もあり、血統的にも同質だった。
これに南方系、北方系が混血してきて文化、文明的に日本化して
吸収されていったのだろうと思います。
歴史時代以降も唐様が流行っても国風文化に消化して戻るし、
戦国には南蛮かぶれになっても江戸時代にはすっかり和風に。
今も、カステラとか美味しく食べてますよね(^^)

縄文人の遺跡、集落の研究が進めばより詳細は知れると思いますが、
日本人は争うよりは共同して自然環境に調和するような生き方をしてきたと思います。
古代よりのアミニズムが仏教の輸入によっても滅ぶことなく
同化され調和を持って消化された。
少なくとも、十七条憲法の頃と五箇条の御誓文の頃には同じ精神のバックボーンがあります。
陛下の存在はこのバックボーンと現実世界を結ぶまさに象徴なのでしょう。
だからこそ、皇室を認めるか忌避するかが日本人の分かれ目。
国旗、国歌に反対する輩は日本人ではないので、国籍剥奪で追放すべきです。

中国四千年とは白髪三千丈

読者さん、ぬぬぬさん
日本人なら、中国人が三千年と言おうが、五千年と言おうが、
「こりゃ、白髪三千丈の国だぜ!」って誰もが普通に理解していたのだけど、
米国人や、朝鮮人、それに現代の日本人もまともに考えちゃうんですね。

単に四千も五千も「長い」って事の修辞でしかないのに・・・
やっぱり教育が肝要ですね。ちょいと昔ならアジア全域での常識であったものが。

ちょっと誤解を与える表現だと思います。

>日清戦争で日本が戦った相手は満州人であり、われわれが漢文で知っている漢人ではありません。

清は満州人の国ですが、日本が戦った相手の大半は漢人でした。

>そこで清朝は生き残るために1912年中華民国を建国して、国家へと歩み始めたのです。

清が生き残るために中華民国を建てたわけではありません。漢人たちが清を倒して中華民国を建てたのです。それはある意味良いことだと思います。日本では民衆が国を倒したことが一度もありませんから、「お上に従う」ことが当たり前になってしまって、余りにも無力です。
中国4000年の歴史と国家の断絶とは何の関係もありません。日本にしても、縄文時代から天皇がいたわけではないでしょう。

詩文

杜若さん
日本では、明治時代の新聞には漢詩の読者投稿がありました。
夏目漱石も乃木希典も漢詩を作っていますよね。
元で断絶したものが、日本にはちゃんと残っている。
今でも、本屋に平仄辞典は売っているはずですよ。
ゆえに、古代中華文明の正当継承者は日本のみ。

君子の国への道のり

JUDEさん
衣食足りて礼節を知るではないでしょうか。
支那四億が食べられない状態から、13億がどうにか食べられるようになった。
それでも、13億が衣食足る状態に成る事は物理的に不可能でしょう。
よって、治安を強化しても君子の国に成る事も不可能。

満州、台湾の様に地域を切り出して、衣食足るの状態にし
法家の思想で厳格な治安を敷けばその地域だけなら君子の国になれるかもですね。

古代漢人と現代中華民族は区別すべし

やましろやさん
> ちょっと誤解を与える表現だと思います。
私も、読んでいて、辻本さんの文章は微妙な部分はあるかと思いましたが、

まず、
「われわれが漢文で知っている漢人ではありません」を古代漢人として
これと現代漢人は別物、別血統。

次は、
満州人の定義でしょう。清朝の時代に元の血でかなり置き換わった
中世漢人がさらに、満州人との混血がすすんだ状態の民族をなんと表すか。

もう一点は、軍閥割拠で日本が交戦した相手が、現代漢人なのか、満州人だったのか。
関東軍が東北地方で交戦したのは主に満州人でしょう。
支那事変が支那全土に拡大した後に交戦したのは現代漢人。

まあ、最低限論旨に沿って言えば、古代漢人と現代漢人を単に漢人として
表現なさるのは、これも誤解を与える表現だと思います。
古代漢文と現代中国語との断絶と同等とお考えください。

> 中国4000年の歴史と国家の断絶とは何の関係もありません。日本にしても、縄文時代から天皇がいたわけではないでしょう。
これも、もう少し辻本さんの文をよく読まれればご理解いただけると思いますが、
政治形態としての国家の継続性の問題ではなく、その国家の断絶により
人口の過半を失い、夷狄の支配下で文化、文明の継続性を失っているということです。

もちろん、日本でも縄文時代から皇室があったわけではないけれど、
その時代からの祭祀を継続性を持って未だに皇室が保持し続けていると言うことが
世界に稀有で貴重な日本人の精神性のバックボーンなのです。

『中国は4000年の文明と文化を持った国だと思っていると思いますが、実は違います。中国は若い国であり、文明国家としての中国の始まりは1949年以降です。また、文化大革命以前の実験的共産主義国家とそれ以降の共産主義は、これも別物で、それ故の文化大革命であった訳です。更に補足すれば、天安門事件以前と以降では、これもまた歴史的断絶とリセットをしていますので、現在の中国の実体は非常に若いといわざる得ないでしょう。』

大学では幸か不幸か、そう教わったけどね
その意味で、中国の国家戦略とロジックは非常に荒さと高慢さがあり、極めて狡猾で邪悪すらあると認識するべきだと考えてるよ
何しろ自国内の国体をいまだに共産党独裁の為に改変し続けているので、諸外国から見た場合、将来どころか、1年後の中国すら、何がどう転ぶか不明確で、予測困難な不気味さが常に伴ってる
中国トップの交代が近いが、注視しておくべきだろうね

日本でも少し前まで、呉服屋がありましたが、最近聞きませんね!
和服は倭の服という意味でしょうが、最近、和服は中国の文化を
真似した論調があります。日本は中原の支配から離れた存在だったので、天皇なる呼び方も全く違和感なし(半島人は属国5000年でそれを恐れ多いことと日本を罵倒し、日王なんていってます) 漢字の使用も半島、越南(ベトナム)は属国だった故、使用してたが、属国のひがみがら漢字を止めた。日本はほんとに良い国だが、グローバルな現在、大陸、半島人に侵略されっぱなしで、憂慮してます。

韓国・K-POP公演専用の「Kシアター」が渋谷と恵比寿に4月オープン 10億円をつぎ込む同事業にフジテレビが出資
http://ameblo.jp/amilbajd/

テレビから嬉々として聞こえてくる、シナや朝鮮賛美に毎日ムカついている日々ですが、昔より王朝を奪うための易姓革命によって、虐殺の歴史を繰り返しその度に民族も文化も入れ替わった、自称3000年とか5000年のシナ歴史を知ると、今、日本はそんなシナと積極的に関わってしまっているのは本当に不幸です。
我が国の歴史は、シナと関わらなかった時代は幸せでした。
歴史から学ぶ事は今も大切だと痛感します。

シナ! マンセーは、もうやめませんか

【春らしくて気に入っていましたが、春風というHNの方が別にいらっしゃいました。
今日から、元のbuttiのHNに戻すことにします】

アメリカ様・・・

アメリカ頼みはいかにも戦後の歩みを象徴した物言い。
この隣人と日本人はどう付き合うか考えないと。
日本の問題や将来を考えるのは日本国民。誰もやるわけない。

先史から考える日本文明とシナ文明の相関

皆さんのシナ史観を読ませてもらいましたが、とても面白いと思ったのは、皆さんのシナ文明に対するコメントに根底的な親近感の様なものを感じる事です、其れはある意味、シナ文明が是まで我々の生活の中に沁み込んだもので、独自の日本文明のモノとは峻別不能な部分が有った位であったのですから謂わば当然のことかもしれません。

 しかし明治以後に日本に流入した新たなモノ=西洋文明が齎した日本人の生活や文化への混乱が或る一定の落ち着きを示し始めた世紀末から、逆に世界に向けて新たな日本文明を発信する様になった現在、我々自身の文明を点検すれば、我々の現在の文明は、シナと日本の文明が混在した古い文明の上に、新たに西洋文明を乗せ撹拌・ミックスしたものだと云う事も見出す事が出来ました、この成分比較にはヒトに拠って異論が有ると思います、それほどにこの視点は未だ新しいと言えるでしょう。

 さて、katachi様が採り上げた「倭と呉越の関係」ですが、ソモ、倭とは、「小さい人」と云うほどの意味です、その名称通り東シナ沿岸全域に棲んだ海人族は、倭の名前が示す通りの小柄な体躯に、彫の深い顔立ち、鋭い眼光、そして、文身と呼ばれる体への刺青、鯨面と呼ばれる顔への刺青、そして抜歯と云う成人習俗を持つ人々です。

 長江文明人は2種類の民族の混淆だったと私は考えて居ます、つまり、海岸線で漁労海産を主たる生業とし、後背地で水田を耕して居た、所謂東夷族と、元々山間部に棲み、焼畑耕作を生業とする民=南蛮族です。

 長江文明は約3万年前南のスンダを発した2つの民が、それぞれ海行と陸行を経て、14000年前に長江中流域~下流域で落ち合ってつくられたと看るべきだと思います、出自が同じスンダとはいえ、生活域も習慣も異なる異民族同士ですから、国家と云う軒を接する情況を強制すれば、争いは常に起こったでしょう、是が呉と越の始まりではないかと。

 陸地にしか住めない南蛮=呉に比べ、海岸線を生息域にする東夷=越は、島嶼伝いにあちこちに生活圏を広げる事が出来たから、当初は、大きな争いには成らなかったと看て居ます。

 東夷は、その後百越とも呼ばれる交易の民を形成して、黄河を遡行して長安台地に交易拠点を創り、それが都市化して、商の基となったとされて居ます。

  彼等こそ、海人族そのものですが、彼らは、長江文明以前に黒潮に乗って海伝いに列島に移住し、九州南部で世界最古の貝紋土器を遣う文化を遺したのを手始めに、四国、紀伊半島、伊勢志摩、三河湾内、そして駿河、相模、房総迄の範囲に縄文早期から拡散して居ます。 

 亦、氷河期が終わって、ようやく開いた対馬と九州の間=玄界灘から日本海に流れ込んだ対馬海流=日本海流に乗って、多くの海人族が琉球諸島やシナ沿岸部から、九州北部、山陰(長門、石見、出雲) そして丹波、越三国と能登半島に拡散し始めたのですが、そのころの朝鮮半島は未だ山に氷河を戴く状態で、海岸線まで流れ出した氷河で埋められていたのは、半島南部の深く複雑なリアス式と呼ばれる海岸線の地形を看れば判ります。

 列島に渡った海人族ですが列島には既に、氷河期早期に海退現象から大陸との間に出来た陸橋を渡って遣って来た狩猟採集民北狄族が居たので、元より意図的な進出、侵略では無いからには、然程の拡大はしなかったし、生活域が異なる北狄族とは交流はあっても争いは余り起こらなかったのでしょう。

 然し、縄文中期に起こった小寒冷期の200~300年で、大規模な旱魃や洪水が頻発し、世界的に民族移動が起こって、多くの既成の文明が滅んでいますが、極東では南下してきた飢餓の遊牧民=西絨族に拠って長江文明が瓦解して終います。

 先ず、遊牧民と狩猟採集民の奪い合いに狩猟採集民が勝ち、その民=北狄によって商=長安は簒奪される羽目となります、商は殷と名前を変え、公孫軒轅(黄帝)が現れて更に南侵し、後に南蛮族と呼称される三苗族=神農氏の子孫、蚩尤を首領とする長江文明勢力と決戦を山東の地で行って、黄帝勢が勝ち、三苗の主力は長江を遡って、故地である雲南の山岳地帯に還って終います、是が紀元前20世紀ごろの事だとされて居ますが、実はもっと年代は若いのかもしれません。

 此の頃には列島でも、天変地異に加え気候変動による異変が起こり、多くの民が移動を余儀なくされます、特に山岳部で狩猟採集で生計を立てて居た北狄族は、獲物の激減と火山の爆発、巨大地震等で壊滅状態となり、一気に少数民族化して終います。

 斯うして、列島は東夷族=海人族の本拠地となったのです、列島に渡って来た年代に拠って、呼び名が違うダケで、日本民族の大半は海人族でしょうが、天変地異の多い日本にもっと古くから棲んでいる北狄族の自然に溶け込む知恵や生活スタイルが、長江文明そのものとは違う味わいを醸しているのが、日本文明の特徴だと思います、神道の淵源も此処に在るのではと。

 気候変動の影響は、海人族にも例外無く現れ、あちこちに新たな開拓地、新開地を求め移動をし始めます、殊に、半島では氷河が一旦勢力を増すも、小寒冷期の終了とともに、温暖化が進むにつれ、火山の活動が未だ収まらない九州から、漁労海産の民である彼らにとって絶好の地となった半島南部のリアス式海岸と、その後背地にも利水が可能な平野が有る半島に移住する民が増え始めた、是はオソラク紀元前15世紀~12世紀位だろうと思います。

 ソコヘ、三苗族の敗残勢力が流れ込み、後に言う馬韓、弁韓、辰韓の三韓=三大勢力を産んだのがBC10世紀~8世紀ですが、更に後世、半島に巻き返してきた列島の海人族との和睦で、百済、新羅に変化したと考えて居ます。

 此の頃、半島の慶州で冶金・鉱山開発に優れた三苗族=南蛮族が、鉄鉱山を開発、折しもシナの大地では、新た南下する遊牧民や既に定住したモト遊牧民、そして巻き返す長江文明人との間で大戦争が起こって、所謂、春秋戦国時代に突入、以後550年に亘り戦乱の世が続きます。

 半島や列島は、この大消費状況に鉄の産出源、食糧の供給源としての役割を果たしました、仲介したのは、勿論、古くからの海人族同盟だったでしょう、海流に逆行するルートの為、北の勢力の方が有利で山東半島に陸揚げし後は陸路が採れた、山東の呼び名は、昔、斉州であったから、この地への中継点として重要な役割を果たした島を、済州島と云うのでしょう。  亦、古代の新羅や百済の血で血を洗う戦いの原因は、この状況での主導権争いであった事が判るし、其処へ介入、支配権を以て是ら原産国を統御して居たのは日本で有った事も判ります。

 日本文明と云うべき文明を構成する主体の民は、勿論、海人族ですが、日本の場合、列島の先住民である山岳民族の北狄族は海人族に先立つ事数万年を此の列島で暮らしてきているワケです。

 列島で暮らすには、四季が移り変わるので、穏やかだが、時間の移り変わりを意識した生活を編み出す必要があり、亦、時に、火山や地震と云った天変地異に襲われる中、自然に対する畏敬が有ったでしょう。

 ソウいう生活背景から、自然に生かされていると云う自覚に至る精神性が北狄族には自ずと育まれて居たのではなかろうか、山岳信仰は境界が山岳であるが故、互いに争いを止めるべく聖域化した結果だと考えられるし、獲物足る猪や熊、鹿は山の神の恵みであると共に、神の御使いでもあった。

 一方の海人族は、あちこちに貝塚を遺して居ます、三内丸山遺跡の主も海人族であったと思われます、唯、当時東北で育つ熱帯植物水稲は存在しなかったと考えるべきです。

 日本文明の成立は主に西日本であるとされてきましたが、先史時代まで遡れば、東北日本も無視できないとこの頃思って居ます。

 長々と済みません。

支配者の手法~アメリカ発の民主主義

支配者の手法~アメリカ発の民主主義

アメリカは、「自由」と「民主主義」の保護者を自任していますが、これまでの中東政策は、独裁政権のエジプトやサウジアラビアなどの親米でイスラエルという国家の存続を認める国々を支えることに依っていた。
http://blog.trend-review.net/blog/2011/02/001903.html#more

現在、歴史(世界史と日本史のごちゃまぜ)を習っている中学生の子供が、突っ込みどころが多い歴史を教えてもらっているのを、こちらのサイトで言ってほしいと訴えています。

以下、子供より

・自分の日本の国の始まりより、先に学んだのは中国文
 明

・日本の稲作の始まりは朝鮮半島から伝わった

・邪馬台国(大和政権)の卑弥呼が中国より「親魏倭王」
 の称号を受けた

・聖徳太子ではなく、厩戸王子
 テストで厩戸王子と書くのが正しいと言われた

・秀吉の朝鮮侵略で朝鮮の国に多くの被害を与え苦し
 めた話を強調


まだ江戸幕府までしか習っていませんが、自国日本の事より中国文明の発祥や朝鮮の事は詳しく習ったそうです。
これは公立の中学です。

そうそう、教科書や副読本にはシナや朝鮮の写真掲載が山ほどあるそうです。

列島独特の風習?入れ墨

もしかしたら、古代の日本列島の指導者達(天皇家の先祖?)は中国系でも半島系でもない可能性がありますねぇ。

奈良辺りの昔の人は、顔に朱色や黒の入れ墨を彫っていたようですから。

国内最古の人型埴輪 数十年さかのぼる発見 奈良・茅原大墓古墳
http://sankei.jp.msn.com/life/photos/110224/art11022421090008-p5.htm
>茅原大墓古墳から出土した最古の人物埴輪。顎には入れ墨のような縦線が入っている=24日、奈良県桜井市

59才「史上最強のギャルママ」こと中国の美魔女が話題に
http://rocketnews24.com/?p=76102


なんだか、日本の正史なんぞは価値の無いものだと思っているのであろうか?

中国の正史の引用が目立つ歴史観がコメント欄によって覆いつくされてるね。



明治維新から、それ以前までのすばらしい日本の歴史観や武士道精神が、蔑ろにされている感が拭えません。

CoCoさん

産経は読めない地域もあると思いますのでちょっと付け加えますと、筑波大学の古田さんという教授のかかれた文なんですが、こんなことも書かれてます。

「それでも吉川博士(中国文学研究の泰斗、吉川幸次郎博士と紹介されてます)が「水滸伝」のお翻訳を試みたのは、文学愛好者としてよりも、文献学者としての興味からだという。唐詩の時代には日本には「万葉集」という詩集があり、水滸伝よりも先に「源氏物語」という小説があり、日本留学帰りの魯迅よりも先に漱石、鷗外というという小説家が近代にいたことを、これからも中国人は知ろうとすらしないだろう、と吉川博士は述べている。
結局、シナ人の「文力」の前に、ついに頭を垂れなかった最も屈強な民族、それがモンゴル人であった。中国以外の地域に広大な領域、ロシアやペルシャなどを支配したモンゴル人にとってみれば、シナ大陸は征服先の一文明圏にすぎないという総体的な見方をしていたからであろう。
中華文明は、宋代を最後に一度絶滅している。管首相の懇談会は、文化やスポーツ、芸能などの分野でも「人的交流が非常に重要」と指摘している。ならば、吉川博士の生涯をかけた研究の結論もまた生かされるのではないかと、期待するのである。」

長々と引用すみません。
たぶんこれは文学というものに限った見方かもしれません。でももっと重要なのは人としての生き方をいかに磨いてきたかということではないでしょうか。
老子は捨て去られ、墨子は彗星のようにきえさり、孔子の教えはただ表面をなぞるしかない彼らの文化に対する軽薄さこそ問題と思います。

中国人のコメントで面白いのは
《日本は明治に西洋文明からの影響を受けて『混乱した』》とする論法
この言い方が凄く多い
曰わく、西洋文明に毒されたと繋がり、その後、帝国主義国家として悪の道に走りアジアに苦難と屈辱を与えたと続くのだが、実は中国はその混乱期を経験していない事が中国の弱さであるという自覚が全くなく、いまだに中華主義を捨てきれず、歴史史上類い希な井の中の蛙国家で、中国人にはそれが何を意味するのか理解出来てない
現在、世界中で中国華僑や中国人の移民が問題になっているが、自画自賛民族のなれの果て現象であり、ある意味、世界中で自らの印象悪化を促進する自爆テロを繰り返しているともいえる訳
明治の混乱とはレトリックにしてはお粗末過ぎるが、当時の日本は敢えて混乱の先にある未来を見据えて自ら混乱を呼び込み、ある種のパラダイムに挑んだといえる
しかも歴史史上類い希なドラスティックな転換を成し遂げたといってもいいだろう
中国人に警告するなら、日本人は極めてドラスティックな取捨選択をする可能性を秘めた民族的特性を持っているし、それが日本の原動力であり西洋人が恐れを抱く理由であり、ハンチントンが自らの著書において『日本文

>春風さん
>明治維新から、それ以前までのすばらしい日本の歴史観や武士道精神が、蔑ろにされている感が拭えません。


徳川幕府の開港政策は日本に都合の良い外交を展開するためのものであったんだ。
無論、徳川幕府は日本を西洋化するなんて言う愚策なんて思いもつかないであろうが、ただ、明治新政府は西洋化した。

おかしな話で、志士とか言われる者達は倒幕をする理由は幕府が開港をしたからと言う理由なんだ。
開港したら国が乗っ取られるから幕府を倒すって。

それが、不思議と明治新政府は幕府の開港を踏襲するどころか開国という日本西洋化政策を行うことになる。
乗っ取られるどころか自ら乗っ取らせることになる。
で、今に至る。

相手の土俵に乗ったら負けであろう事は武士である徳川幕府には良くわかってた事であろう。

無念ぢゃ。。。

14:00:13| URL| #- さん
そうです
本当に無念ですね
だから、どうせ観るにも値しない去年の大河ドラマも鼻から観ませんでした。

パチンコマネーと電通メディア

>韓国・K-POP公演専用の「Kシアター」が渋谷と恵比寿に4月オープン 10億円をつぎ込む同事業にフジテレビが出資
http://ameblo.jp/amilbajd/

出資の多くは、パチンコマネーではないでしょうか?
共通しているのは、執拗なパチンコCMとK-POPの電通の押し付けのように見えて見えて仕方がありません。
是ほどやらせをする動機は何なのか?
韓国の美形を売り出していますが、何かが違う異型のように見えるのです。
韓国の男も女も美しさが不自然な顔が多く、日本人のナチュラル嗜好から行けば違和感を覚えます。
それを承知の上で日本のおばさんや女の子は夢中になるように煽られているのでしょうか?(在日だったりして)
最近のNHK/民放TVなどは、違和感を流し続け日本人の感覚を麻痺させる方向に進んでいるように見えます。
しかし違和感を覚える人は、日本人だったら当然で、TV製作スタッフに鮮人が多数存在する事を伺えます。
一例を挙げれば、韓国時代劇の照明の使い方をNHKが真似ている(鮮人スタッフ?)ことが多く直ぐに違和感を感じます。
見ていて良いと思わないし不自然で鼻につきます。
違和感と不自然さは、直ぐに気付きますが、麻痺させる為に多用しているのでしょうか?

行き着くところは教育ですね

CoCoさま、レスありがとうございました。
民主主義故、議論様々、思想も様々なれど、現代日本は国家を意識しない異常な教育が浸透しきって、自らの立ち位置さえすっかり解らなくなってしまったというところでしょうか。
日教組の親玉が参議院のボスなんだから、悲しくなります。が、現在にはネットがあります。また、有意義な著書も日本は沢山発行されてます。
この時代、情報は受けるものではなく、自らが取りに行くことが肝要ではないでしょうね。手軽なところでは、my日本などでは情報共有と拡散もしていますし。
例えば、中共の正体は、ウイグル弾圧を知れば、誰でも如何に彼らが野蛮で危険であるかパンダ外交などに惑わされることなく、はっきりと解ると思うのです。
少なくとも我々の常識や道徳観は通用しないと。

それと、杜若さまが筑波大古田教授を紹介されておりましたので、追記しておきます。
日韓歴史共同研究委員会委員を歴任なされる等朝鮮研究の第一人者です。言論は非常に信頼のおける方で、本委員会においても、日韓併合条約は侵略戦争を違法とするヴェルサイユ条約以前の出来事であるから、不法とは言えないと明言なされております。
また、日韓併合百年知識人共同声明の署名者である
NHK元解説員 山室秀男氏
元経済企画庁長官 読売・吉野作造賞審査委員 宮崎勇氏
東京大学名誉教授 第一期日韓歴史共同研究会元座長 三谷太一郎氏
を本当は名前を挙げたくないのだが、諌める意味で前置きしながらも名指しで列記なされ、拉致問題を棚上げし日朝国交正常化を究極目標とする愚行として厳しく糾弾なされました。
ちなみに、この共同声明では、日韓併合は強制されたもので不当不義であり故に不法無効であるとし、彼らは、韓国左派人と共同戦線を張っていると断定してもよいでしょう。
もし、ご存じない方は、まずはHPを訪問して見て下さい。
http://shakai.social.tsukuba.ac.jp/~furuta/introfuruta.html

よこおさん

続きを書き込んで頂けないでしょうか?

中華文明(支配階級は働かず)は絶滅していない

私は、呉も越も、長江人を取り込んだ牧畜民の集団だと思います。即ち百済と同じように支配層と一般民衆が違った集団だったと。何故そう思うかと言うと苗族のY染色体のDNAが華北の漢族の主流と同じのO3が非常に多いからです。一般的にY染色体の遺伝子は、支配層の方が多くなります。

苗族は戦闘的な種族ですが、華北の牧畜民の一部族(呉・越)に取り込まれることで戦闘的になったのでは無いかと思われます。その牧畜民の黄河文明も、黄河流域の定住民を取り込むことで築かれたのでは無いかと思われます。それは、動物を扱うことが得意な遊牧民が支配階級になり、元の定住民は農耕をしたり道具を作ったりする被支配階級側になっと想像できます。

現在にもある『支配階級は働かず』の中華文明の価値観、即ち支那・朝鮮の価値観は、その時以来に醸し出された価値観ではないでしょうか。

一方の長江側の稲作農耕民族では、支配階級は不要でした。必要なのは、気まぐれな自然を宥める為の祭祀や、それを取り仕切る神官です。天皇家にまつわる神話や天皇家が行う祭祀等の行事と良く似ています。

牧畜民による長江文明への侵略は、黄河文明が生まれる直前と思われます。黄河文明は長江文明から奪うことでより大きくなったのでしょう。長江流域からボートピープルの第1波が日本に流れついたのは、その頃であり縄文中期です。第2波は呉越が滅んだ頃だと思います。

日本に流れ着いた長江人が、縄文人の上に立ち支配階級になったかと言えば、そうでも無さそうです。これも縄文人のDタイプのY染色体が滅びもせず、現在30%以上いる事で説明が出来ます。縄文人は寒冷化により最盛期30~40万人程いた人口が1万人程度まで減少しますが、それが長江人がもたらした稲作により救われ、現在では4千万人まで増えました。

日本では流入してきた移民族との間で殺戮は行われず、協調してきたように見えます。どちらか支配する側になったかと言えば、縄文側ではないかと言う学者(蔵琢也氏)もいます。

支配階級である天皇家、即ち天孫族の故郷が日向の高千穂の麓であることから、その神話が、この度の新燃岳の噴火よりもっと大規模な噴火の経験から生まれたものでは無いかと思われます。

それは石黒耀氏のSF『死都日本』でも指摘されたことですが、確かに伊邪那美が火の神・迦具土神を生んで死んだことや、雷を伴い現れた事、火の付く名前の神が多いこと、天照太神が隠れた事等から、霧島の大規模噴火により神話が生まれたと考える方が説明しやすいです。

霧島火山の大規模噴火は3~4千年前にあったとの事なので、天皇家の先祖もその頃九州にいたと思われます。それだけでは天皇家が長江人か縄文人だったかは不明ですが、ただ神話や天皇家の行事を見ると、長江文明と同質な、支配階級は自然を敬い、民の為に神に祈り、民と共に労働する、と言う同じ価値観を持っていたことは見逃せません。

ブログ主様のエントリーに戻ると、支那人の問題点は、黄河文明からの価値観=支那・朝鮮の価値観、『労働する側より支配する側に成りたい』との願望が強すぎるのが問題だと思います。中華文明は大昔に絶滅したのでは無く、5000年間熟成され世界に挑戦しようとしているのでは無いのでしょうか。

現在の日本人も、政策も無いのに政権を取りたがったり、目の前の仕事の事より役職を求め、やたら肩書きをつけ人の上に立ちたがる人間が多くなったのは、支那・朝鮮の価値観に毒されたものでしょう。

支那人の惨禍を防ぎたいなら、日本人は今こそ、神話の時代や古代稲作農耕の時代の精神に立ち返り、目の前の自分の仕事をこなして成果を上げるて見せる事こそ、黄河文明からの価値観『支配階級は働かず』を叩き潰すことであり、支那人の躾けになるものと思います。

中華文明好きです

支那人も中共も嫌いですが、これで結構中華文明好きです。
今日のエントリのタイトルですが、「中華文明は大昔に絶滅した」
でも絶滅したのは「古代中華文明」ですよね。
現代の中国には「それなりに」ですが「現代中華文明」があるとおもいます。

米国の様な寄せ集めの国民で、銃犯罪が多発する野蛮国でも、
短い歴史しかなくとも欧州とは別様のアメリカンカルチャーがあります。
同様に今の中国にも清朝時代をベースにした現代中華文明はあると思います。
この辺が何もない朝鮮との大きな違い。

具体的は・・・
中華料理、満漢全席として究極のメニュー作りに熱を上げたもの。
カンフー映画、今じゃハリウッド映画の格闘シーンは拳法に。
チャイナドレス、満州風だとは思うけど、あれを見ればああ中国女って。

民度が低いとか共産主義の悪魔国家だとかはあるけれど、
明らかに世界に普及し華僑のみでなく受け入れられてきた
中国オリジナルなものがかなり沢山あるのでは?

金庸の武侠ドラマとか結構好きです。
美男美女勧善懲悪のアクション娯楽で心理描写は稚拙ですが楽しめます。
韓流ドラマの様な日本ドラマの劣化コピー感は全くない別世界ですね。
「古代中華文明」の残滓を程よく引きずりながら、「現代中華文明」の
こうだったらよいのになぁ的な憧れや理想が見られてなかなかのもの。

朝鮮にしろ支那にしろその邪悪な部分を見てその全てを嫌悪するのではなく
評価すべきは評価し、客観的に見ることも必要なのでは。
その意味で、中国には見るべきものや評価できる部分も幾ばくかはあると。
いまだ、朝鮮にはそのような部分が見出せませんけれどね・・・・

前原G、衆院選準備を指示 早期解散へ臨戦態勢

前原G、衆院選準備を指示 早期解散へ臨戦態勢
http://www.47news.jp/CN/201102/CN2011022501000768.html
臨戦態勢とも受け取れる今回の動きは
(1)菅首相が「破れかぶれ解散」で局面
打開を図る
(2)菅氏が退陣し次期首相が早期解散に
踏み切る―の両にらみの戦略とみられる。

我先に駆け出す規則違反の衆議院選

【新党勝手連の掲示板】最新版
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【新党勝手連タイトル一覧】最新版はこち
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ps:
支那の歴史の長さは60年
歴史文化の重みはそこに生活する人々が創りだすもの。
60年前に支那北部の延安に逃
げ込み洞穴で生活していた共産
匪賊がその起源で大清王朝文化
を破壊してから始まった支那の
文化は60年の歴史しかなく、
実情も戦後の日本復興より
大変遅れた文化水準。

日本伝統の社会意識とは。

> 崗上虜囚さん
>>神話の時代や古代稲作農耕の時代の精神に立ち返り、目の前の自分の仕事をこなして成果を上げるて見せる事こそ、黄河文明からの価値観『支配階級は働かず』を叩き潰すことであり、支那人の躾けになるものと思います。
 社会に勤勉さや向上心が存在するのは、社会が其れを称揚し、結果を以て報い、そして育てようと云うシステムを持っているからですが、是は一朝一夕に出来あがり、維持できるものでは有りません、その維持には皆の共感が絶えず必要とされるからです。

 然るに、日本は庶民文化が花咲いた江戸期以前から労働を奨励して居ます、それが社会を富ませ弱者を救済する事も可能に成ると云う共通認識を上から下までが持って居ました。

 処が日本の場合、ソウいう人間主体の善の行いも、地震や台風、津波、火山の噴火・・が起これば、一瞬にして無に帰してしまうのですから、神に拠って平穏が守られているからこそと云う思いが付随します、其れが故に、宗教とは似ても似つかない神道が廃れないのです。

 つまり、日本人の考えは、日本の風土が生み出した天然自然の産物だと云う事が出来ると思います。

 然しそれ故、非日本人には理解し難い面も多くあるでしょう、殊に永いスパンの中で活動を維持する為に考えられたモノは、往々にして、臨機応変、即断即決が求められる場合には、周章狼狽して了う場合が多い、こういう多くは人的な原因に根差したハプニングが常在している社会に居たモノは、経験知から比較的冷静に対処できるので、斯う云う面を殊更に比較して日本人はダメだと云う評価に繋げて了うのが、現在のマスコミでしょう。  然し乍、日本社会は緊急事態に備え、訓練したグループを用意する社会構造にして来ました。 ソウいう災厄で最も身近なものとは火事と強盗ですから、先ずは、町衆の火消し、武家衆の火盗改めと、人的災害に備え充実させるシステムを歴史的に育み且維持してきたからこそ、現在でも災害や治安維持への対処は、内容、速度とも世界最高レベルです。

 けれど一方で、日本人は、お上がその様に適切な対処をしてくれるから現在の社会が平穏に保たれ、皆が共感を持って暮らせているのだ、と云う思いが強く、変化にも弱いとも言えます。 つい「今までと同じ」をベースにモノを考えて終う、民主党に政権を渡したのだって、其れが最も大きな原因でしょう、其処で出てくる言葉は「マサカ、是までひどいとは思って居なかった」ですから。

 亦、日本人に通底する癖は、「他人の目を必要以上に気にする」事だと云いますが、是は、日本社会の美点が、調和、バランスの良さだからです、「自分の飛び出した部分が皆の調和やバランスを崩さないだろうか?」と云う惧れに似た思いや感性が自然に身について居るのだと思います。

 現代の日本人は、社会の平穏や富に慣れ過ぎた処が有ります、9条を改正出来ないのも其れが主たる理由でしょう、「明日も同じ」を願う心ダケでは、新しいモノは創り出せません。  嘗てソウいう桎梏や圧力を跳ね返す力の源泉は、貧しさへの恐怖、富への願望だったのですが、それが、我々が豊かさと引き換えに失ってしまった最大のモノかもしれませんね。

 日本人が是から目指すべきものとは何か? 

 それは、世界で弱者を救済でき、皆が水道から出る水を安心して呑め、明日の食糧を思いわずらわなくても済む、病気や災害に遭って皆が助け合える様な社会意識を育てる為に、行動でそれを示す事でしょう。

 日本には其れを現実化する社会意識が既に存在して居ます。 故に、その手段を知る為には、日本の先人に真実の歴史から学ぶべきなのです。

>「われわれが漢文で知っている漢人ではありません」を古代漢人として
これと現代漢人は別物、別血統。
>次は、
満州人の定義でしょう。清朝の時代に元の血でかなり置き換わった
中世漢人がさらに、満州人との混血がすすんだ状態の民族をなんと表すか。

人種と民族は別物です。
満州人を始めとする北方異民族は母語を忘れ、彼らの文化を捨てて漢化したのであり、最早漢人です。
同様に在日韓国人など民族的には最早韓国人ではなく日本人ですし、日系アメリカ人は日本人ではありません。

>もう一点は、軍閥割拠で日本が交戦した相手が、現代漢人なのか、満州人だったのか。
>関東軍が東北地方で交戦したのは主に満州人でしょう。
>支那事変が支那全土に拡大した後に交戦したのは現代漢人。

日清戦争の話であって、近代中国の軍閥の話ではありません。

>その国家の断絶により、人口の過半を失い、夷狄の支配下で文化、文明の継続性を失っている

文明の継続性を失っていますか?
人口の過半を失い、異民族の支配を受けても、漢人が異民族化するどころか、(元を除いて)異民族自身が漢化して来た歴史で、文化・文明は断絶してはいません。

中国が中華文明主義であることが何故いけないかと言うと、皇帝1人の為に万民が生きていると言う状態が中華思想なのである。

中国文明主義国の中で生きる人々が人としての文化を育てる意志が薄弱なのも、それが為である。

昔の中華文明主義国には文化がいっぱいあったよ!と言う人もいるが。答えは【否】である。
中華体制では文化が育つわけがない。

例として、人々の関係を見てみよう。

中華世界の全ての人は皇帝との1対1の支配者と被支配者の契約関係で結ばれている。
全ての中華世界の人々の親権は皇帝が持っているのである。

無論、今の中華文明主義の国である中国も一緒である。
一人っ子政策が有名であろう。

親権は実の親にあるのではなくて、今で言えば国家主席にあるのである。

これは中国が中共(中国共産党)だからではなく、中国が中華文明主義国だからである。

こんな醜い体制を維持してるかぎり、人のいたいけな営みを栄養として必要な【文化】とゆーものを創作するなんて事は不可能。

でも!!


中国人の女は(漢人)チャイナドレス着けてる時には その自分の身に着けてるチャイナドレスを指して満族!満族(満州族のこと)と笑いながらチャイナドレスを見せびらかすが?←しかもいつも(笑)

>同様に在日韓国人など民族的には最早韓国人ではなく日本人ですし、日系アメリカ人
は日本人ではありません。

単に物理的、文化的な距離感から判断していると思われるが、
日本人が在日韓国人は日本人じゃないと判断したら、日本人じゃないよね。

ちなみに民族とは…文化的指標(言語、宗教、地域又は生活様式等)により構成員が互いに伝統的に結ばれているという意識を持つ集団。又は他の集団からそのように見られる集団。

>中国文明主義国の中で生きる人々が

間違い、訂正する

正解

中華文明主義国の中で生きる人々が

>[でも!!]
中国人の女は(漢人)チャイナドレス着けてる時には その自分の身に着けてるチャイナドレスを指して満族!満族(満州族のこと)と笑いながらチャイナドレスを見せびらかすが?←しかもいつも(笑)
02/26 20:03By:MR2 URL


面白い。
このスレで一番良いコメントである

国境を越えて暗躍する勢力があります。

民主化というのは、高利貸しがお人形リーダーを操作して
人を支配するため隠れるための仕組み。

フランス革命。
革命というのは、王家から権力と財産を奪う手段。

あの時も、パンがなくて苦しむ人々の不満のエネルギーで遂行しました。
パンがなければ、ケーキを食べればいいじゃないの?

今は中東で、意図的に投機で食料の値段を上げて人々の不満を利用して
「民主化という名の強奪」を試みています。
馬鹿の一つ覚えじゃあるまいし、何百年も同じやり方で強奪を繰り返しています。

近世以降のどの戦争もメディアを用い、やらせ事件を起こして戦争にもって行き
お金儲けをしています。パールハーバーしかり。
いつも同じやり方。

宇野正美氏
「ユダヤが解るとアメリカが見えてくる」
「ジハードが解ると中東問題が見えてくる」
「ビックバン 誰が日本を救うのか-指導者なき国家の悲劇-」

三つ目の後半、米の先物市場の話は非常に現在の状況とかぶる気がします。
なぜ石油価格が上昇しているのか、ここら辺の話に似ている気がします。

「先物市場が江戸幕府を壊した。」
このことを高利貸しはよく研究したのではないでしょうか。
この原理を、日本および世界を潰して手に入れる、ために応用しているようです。

だけど、日本は車の生産は現地生産に切り替えて、あまり堪えていませんね。
日本の過去に起きたことを研究して、日本をやっつけようとしても、
土台無理な話。
天明の飢饉の時代にすでに先物市場を世界で初めて確立した日本の悲劇を
世界崩壊に導くためによくお勉強して、実践しているようだけれど、

東京裁判(笑)、裁判(笑)。
そのメンタリティーは、スーパーでほしいものを買ってもらえず
ひっくりかえっている幼児のそれ。
いくら頭が良くても、幼子は大人に勝てますかね?

ナポレオン・ソロさん

>日本人に通底する癖は、「他人の目を必要以上に気にする」事だと云いますが、是は、日本社会の美点が、調和、バランスの良さだからです、「自分の飛び出した部分が皆の調和やバランスを崩さないだろうか?」と云う惧れに似た思いや感性が自然に身について居るのだと思います。

でもこれが日本人の良さであり、弱点なのでしょうね。私なんかは、この弱さを庇うべき擁護しようと思うのですが、口汚く罵倒する格好になり(=汚い日本人)、かえって逆効果になっています。

日本人を擁護するのも、金美麗氏や、黄文雄氏、石平氏のように外国系ばかり目立つのはそれと同じ理由なのかも知れません。

同じ日本人の目から見れば、それ以外欠点も目に付きますが、日本人が美意識こそが追求する道だと迷わず突き進んでくれれば、それこそ世界を救うことになると思います。マジ、そう思っています。

案外、支那人も朝鮮人も、世界中の人もそれを期待しているのかも知れません。

歴史的必然性

権力に繋がるごく一部の層だけが度を超えた贅沢をするいっぽう、9億からの民は植民地の奴隷のごとき過酷な扱いを受けている共産党独裁下のシナ。汚職と腐敗が蔓延する無法で理不尽なシナ共産党。国内だけでなく、地球全体を荒らしまわるシナ。こんな体制には早く潰れて貰わないと、地球はもちません、世界はもちません、人類は不幸。

チュニジアやエジプト、リビアで起きていることが、それより遥かに酷い状況のシナにおいて起きるのは歴史的必然性であり時間の問題。

反日のくせに日本人頼み

> 崗上虜囚さん
>>支那人も朝鮮人も、世界中の人もそれを期待しているのかも知れません。
  ソウですね。 シナ人や朝鮮人が反日なのに、実は日本に来たがって居るのは、指桑罵槐と云う諺が存在する、云って居る事と腹の中身が異なる特亜社会の特徴ですから、実の処、日本に自分達が目指すべき理想社会を視て居る部分が有るでしょう、特に、経済的に浮上したシナの富裕層にとっては、社会を自分達が住み易い場所に変えて行くのに、目指すべき具体的な例示となるでしょう。

 問題なのは、例えば、日本のゴミ分別一つを看ても、彼らはソウいうシステムが、如何にして出来あがっているかダケでなく、どんなメンタリティで出来あがっているかも見通している様ですが、自分達がソウいうメンタリティを身につけ、進んで社会を改造しようとはしない事でしょう、是で、ソウいうベクトルが、単に利己主義に発したものだと云う事が判る。

 「シナ人は何処へ行ってもシナ人」とは、陳美齢つまり、アグネス・チャンが若いころ言って居た言葉です(笑)。

 「自分達の社会を変えるのは、自分達でなくてはならない」と云うのが、民主主義に根差した考えだと思いますが、ソウいう社会改良の意図を持った運動が今のシナ社会で支持されるとはとても思えない、何より、「変えられてはまずい」支配層に先ず弾圧されるでしょう、先日臨時帰国したシナ在住者に訊くと、リビアやエジプトの民主化運動も一切流されて居ないソウです、反日デモも田舎だけの現象だそうです。

 彼らは嘗て、「上に施策有れば、下に対策あり」と云う民衆の反骨の意気を持って居た筈なのに、千八百年に亘る社会の異民族支配と、近代における共産シナに拠る文化破壊によってやっと命脈を保って居た文明の息の根を止められ、単なる人殺しの野蛮人か、多くの日本人と同じく無知蒙昧の羊か、五欲に捉われた豚に成り下がっているのでしょう。

 取り敢えず、現在のシナ大衆には何も期待できないと思います。

(続)中国の女‥


あと!最近の中国人が良く口にする言葉に→アメリカみたいに『中国』もなりたい そうすればアジア国々は必ず中国に着いて来る!←など?アメリカを意識する言葉を頻繁に口にする,中国人は(シナ人女)

↑なれる分け無いだろ?中身は土人国家とさほど変わらないんだから,中国なんて(爆)

羨望は、時として激しい憎悪の顔を見せるときがありますね。

間違いなく、中国人にも良い人はいます。
しかし、日本人の悪い癖で、良い人という漠然としたくくり方で安心し、どういう意味で良い人なのかを分析しない事は、注意しなければなりません。

例えばよく言われる「中国人はゴミ捨てのマナーを守らない、汚らしい、怒ったら大声で威嚇する」など、全く当てはまらない人物も、います。

しかし、そういう「日常生活の場で良い人」が、「日本国にとって良い人」かと言うと、そうとは限りません。
本当の工作員は、一見良い人に見える事も、あるかも知れませんよ。
その方が周囲に溶け込み、工作を容易に遂行出来ますので。

極論すれば、マナーが悪いだけの普通の中国人は所詮目に見える影響しか及ぼせないので害は少ないが、一見良い人に見える中国人は周囲の普通の日本人の信用を得やすく、本当は何を目的としているか見えにくいのでどれほどの害悪を秘めているのか認識さえ困難だと言えましょう。

政界に取り入る際にも、良い人を演じる方が付け込みやすいでしょうから。
  ↓↓↓

http://sankei.jp.msn.com/world/news/110214/chn11021422240005-n1.htm
中国軍幹部の令嬢ら、日本で謎のクラブ勤め…スパイ説も
2011.2.14 22:19

危うい民族は滅ぶ

>同様に在日韓国人など民族的には最早韓国人ではなく日本人ですし、日系アメリカ人は日本人ではありません。

これと比較できるのがユダヤ人でしょう。
1世紀に祖国を追われ、ディアスポラ(離散)したが、混血はあるものの民族としての同化を拒否し続けて今日に到る。
彼等は、ローマによって最後は追放されたが、ユダヤ教を今日に到るまで手放さなかった。
歴史的に見れば、世界中いたるところにユダヤ教のシナゴーグは点在し、信仰の熱さは尋常ではない。
彼等は、信仰を携帯祖国と呼ぶそうで、ユダヤ人・民族で有り続ける源泉であったようです。
日本人の場合は、其の逆で、移民すればアメリカ人になりきってしまう。
其の国の土になる。
国もそのように進める。
最初の前提が違うから当然かも知れない。
韓国人は、自ら国を捨てる傾向にあるが、こと在日関しては間違った教育の影響で、反日を堅持し鮮人で有り続ける。(この辺りは、意味不明な行動である)日本から出て帰国すればいいのにしがみ付いている。
支那人は、共産政権から日本の民主化された国に来れば当然思想改革が目に見えない形で浸透する。
何処まで共産党に忠誠を尽くすのか解らないが、恐らく日本にいれば、日本人以上に情報の開放に圧倒され国への疑問は膨らむし国内矛盾が肥大化して見えてくる。
情報のあり方は、日本人以上だと思う。
この三者の民族で、どこが最初に滅ぶか?



古代中国

宮城谷昌光氏が描く古代中国に長いこと憧れていました。
今の中国はその頃とは違うのかもしれません。
氏の著作に、秦の宰相・呂不韋を描いた”奇貨おくべし”がありますが、
もし呂不韋がが当時世界でもまれな民主制を残すことができたなら、
今の中国はもっと変ったのかもしれないなと思いますね。
千年経っても焚書坑儒を何べんもやってる様な国家体制じゃ無理ですか。

『いい人』の割合は…?

そりゃ、支那人にも、朝鮮人にも、『いい人』は居るでしょうよ。…でも、その『割合』は…? せいぜい、『いい人:だめな人=1:1000』位なんじゃないの…? どうすんのよ? この大半を占めるクズを? …これ以上、押し寄せて来やがったら、片っ端から日本海に沈めちゃる!!!

支那文化は、多様化の雑種、極めるのは日本か

shakko様

秦の呂不韋は、所謂漢人ではないと言うことを耳にします。
兵馬俑の発掘現場の初期は露出した兵士の顔が漢人の東洋系の顔ではなかったと読んだ事があり、すぐさま埋め戻されたそうです。
今は、東洋人の顔に挿げ替えられ公開していますが、あの首の部分は脱着が出来るから後で細工が利くわけです。

太古中国に偉大な文明を築いた人たちも、住んでいるうちにこの土地の地政学的なメリットが無いことに気付いて去っていったんでしょうね
学習能力のある民族は去り、学習能力のない民族は居座った結果が今の中国なのかもしれません。
学習能力のある民族の一部は日本人たちとともに日本の礎を築いたと思いたいですね
それなら日本人が漢字を使いこなしているのも理解できます。

中華と言うものを多少理解してもらったと思うが念のため。

皇帝の為に森羅万象全てが存在し、その全ての殺生略奪の権利を持つ皇帝がいる

中華とはそれ以上でもなければそれ以下でも無い。

中には神道は中華世界からの贈り物のようだと、ありがたがってる無知蒙昧な知識人が喜びそうな歴史観を持ってる御仁もいられるが、答えは【否】。

無論、広大なユーラシア大陸であるので、自然崇拝をしてる民族なんかがいくらでも生息してたとしても不思議ではないが、中華は何度言うが全て存在するものが皇帝の所有物である。
この思想では、中華に自然崇拝が発生する事も不可能であるし、易姓革命により中華世界に自然崇拝を持ってきたとしても維持する事も不可能。

中華と自然崇拝は相容れない

中華における皇帝は独裁者であると同時に雄一神の神そのものである。

神道は日本で発生した自然崇拝が元である。

人が人である由縁は宗教をつくる事であるが、日本人も人である事もれる事がないので自然豊な中で生活を営み育み自然を崇拝する事を始めた。
これが素直な神道発生の解釈となろうが、中華の正史にでも影響されてるのかなんだか知らんが神道を輸入品扱いする痛いコメントには注視する事をオススメしとく。

金持ちに生まれた中国人、移民どころじゃないぞ。外国来なくていいから自国内で働け。

旧正月明けの中国では、労働力不足が深刻で、争奪戦すら起こっています
http://www.youtube.com/watch?v=ue8eS_7jwB0&feature=related
国では、一人っ子政策によって、1人が老人6人を介護しなくてはならない事態が起きています。高齢化に突入した中国、これから大きな試練に直面しそうです。http://www.youtube.com/watch?v=2xGQ_rMt0iA&feature=related

CHINA 恐るべき極悪侵略国家


ウイグル乗っ取り後の悲惨
(注意)衝撃的映像が多く含まれています。
ビデオ
http://www.youtube.com/user/hosizorajp#p/c/42EFF432483FE539/3/x1CRaOxrAjY


尖閣←ペマ・ギャルポ先生の警告
http://www.youtube.com/user/hosizorajp#p/c/42EFF432483FE539/1/u-rh8GY557Y

あぁ、それと日本へ対しては中国から工作員の豚どもが相当数派遣されてると思う。
保守系ブログにもランキングされても不思議でないであろう。
勿論のごとく保守系ブログのコメント欄にも出没しまくるであろう。

無論、工作員である為、親日話はお手のものだが、誘導さきは非核三原則。

良い人、悪い人

朝鮮人、支那人に良い人は、ほぼ皆無かも。
と、言い切るにはまず、良い人、悪い人の定義をしっかりしないと
かみ合わない議論になってしまいます。

基準として、こんな思考実験はどうでしょう。
敵と交戦中の部隊の一員としてジャングルにいるとします。
途中から合流した現地の住民が協力を申し出て、銃を貸せと要求。
さあ、この住民が「良い人」なら銃を貸して戦友として戦い勝利。
この住人が「悪い人」なら貸した銃で後ろから撃たれてオダブツ。
追加の条件としては、協力する住民がいなければ敵が多数でやっぱり玉砕。

さて、この条件では、誰かを信じて命を懸けるしかないわけですが・・・
アジア諸国の人たちには銃を預けましょう。
しかし、特亜3国の人では怖くて銃は渡せません。

このような、極限において信義を裏切ることが無いか?が善悪の基準なら、
常習虚言癖の朝鮮人を信じることは命取りです。
ビジネスの場でこのような失敗をして玉砕した社長とか何人も見ました。
支那人は?儲けになる方になびくのでしょうね。功利主義だから。
十分な実利と名誉を提供できていると確信できないなら敵と分類しておいた方が安全。

日頃、礼儀正しいとか、親切だとか、勤勉だとかが基準ではありません。
命を預けるほど、信を置けるかを基準とした場合です。

国際司法裁判所の活用が重要であると思います。

領有権問題なのですが、
一色さんの記者会見でもありましたが、
国際司法裁判所の活用が重要であると思います。

カナダde日本語様の
http://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-125.html
記事より抜粋

国際司法裁判所・・・

規定当事国は、特定範囲の国際紛争における裁判所の司法権を義務的なものとして認める宣言(「選択条項受諾宣言」)をすることができ、この場合、一方の紛争当事国の請求のみで、他方の当事国に応訴義務が発生する。

と書いてあるが、外務省のサイトには

国際司法裁判所への提訴
(1) 1954年(昭和29年)9月、我が国は口上書をもって本件問題について、国際司法裁判所(ICJ)に提訴することを韓国側に提案したが、韓国はこれに応じなかった(ICJの強制管轄権を受諾することにあらかじめ同意しているか、または、別途同意の意向を表明すること等がない限り、ICJの管轄権は設定されない)。

(2) 1962年3月の日韓外相会談の際にも、小坂善太郎外務大臣より崔徳新韓国外務部長官に対して、本件問題を国際司法裁判所に付託することを提議したが、これに対しても韓国側から前向きな反応は得られなかった。

この辺りに少し矛盾があるので、もっとよく調べてみないとどちらが正しいのかわからないが、1954年に日本は国際司法裁判所に訴えを提起したのではなく、韓国に提起したというのだから、国際司法裁判所に訴えを提起していたら、認められていたはずだ。

それでも、日本が国際司法裁判所に訴えないのは、『世に倦む日日』が「国際司法裁判所の竹島ジャッジメント - 六カ国協議へ差し戻し」で書いているような事情があるからであり、又、下記の例で指摘されているように、国際司法裁判所の力が弱まっていることも関係しているのだろう。

抜粋以上

たとえ、国際司法裁判所の力が弱まっているとしても、訴えるべきだと思います。

そうして、韓国にしても、ロシアにしても、(今後は中国もかも)
応じない場合にはそれを大々的に世界の世論に訴え、
正しい世論が形成される事により、返還に一歩で近づけるべきだと思います。
ロシア、中国、韓国など恩を仇で返すような国に、経済援助などする必要はないですし、
応じないなら援助は一切しないと、声明を出せば世界の世論も当然納得するであろうし味方になり力になると思います。

強兵は当然しておかなければと思います。
また、経済効果にもなります。

>常習虚言癖の朝鮮人を信じることは命取りです。
ビジネスの場でこのような失敗をして玉砕した社長とか何人も見ました。
支那人は?儲けになる方になびくのでしょうね。功利主義だから。


ハイハイ違います。

中国の豚どもはちょん以下。

ち ょ ん 以 下 ! !


支那は支那であり、中国、中華の国ではない。

日本は、島国であり、政権が変われども、そこに住む人は、3千年も、6千年も、1万年も同じです。しかし、大陸は、日本と違い、地続きであり、政権の交代が在れば、そこに住む人も変わります。以前、そこに住んでいた人は、殺され、また、地方に追いやられます。

例えて言うならば、ローマ帝国を創ったローマ人は、今のイタリア人でしょうか。違いますね。ゲルマン人の大移動が起こり、イタリアに住んでいたローマ人は何処かに行ってしまい。新しく民族によりイタリアが建国されています。

これと同じ事が、東洋でも常に起こり、支那の人口構成は、すっかり変わっています。我々の憧憬でもあった春秋戦国の人々は、とっくの昔に殺され、土木工事により消耗されて、消えています。我々の誤解は、支那も島国の日本と同じで、同じ種族が変わらなく同じ場所で住んでいると思うことから来ていると思います。

また、中華、中国、は東洋の中心であるとの思いこみから来ているのではないかと思います。中華、中国と言う言葉はヨーロッパと同じく、心理的な文化の中心を言います。ある時はギリシャ、ある時はローマ、ある時は、スペイン、ある時はフランス、イギリスというようにです。

東洋で言えば、中華と言えばいわゆる中原に限りません。ある時は江南であり、ある時は北京であり、ある時は東京でありました。それを国名を中国とすることにより、中国は中華であり、東洋の中心と思わせようとしています。中国を中国と呼ぶようになったのは大東亜戦争後のことで中国から申し出があったと言うこと聞き及びます。英語では、今も昔もCHINAであります。かの国を中国と呼ぶと錯覚に陥ります。従来どおり支那と呼ぶべきではないでしょうか。

これから名古屋で民主党打倒!!デモやります。
http://live.nicovideo.jp/watch/lv41330126

ハイハイ、長々とご苦労様です。

シナの語源は秦。

豚ども(中国人)は秦に回帰する事によってアイデンティティが出来上がるのである。

中国(中華人民共和国)であるかぎり存在のしない民族アイデンティティを求める傾向が中国(日本語学習者)の愛国心のあるもの達によって提唱されてもおかしくはない。

シナと呼ぶことこそ歴史の嘘となる。
その嘘を日本人として阻止をしなければならないと思う。

豚ども(中国人)が中国を名乗る限り新興国家である事実は拭い去れないことであろう。

これは秦にアイデンティティを持ってる中国人どもにとったら、悔しいことであろう。

そもそも、シナと言う呼び名を中国政府はプロバガンダに使った。
日本人による中国に対する悪口として宣伝してきたが、日本語を学習した中国人は悪口では無いことを知ることになる。

悪口どころか、シナと言う名は秦の呼び名を起源としてるわけだから、日本語を学習するようになった中国人どもは気に入るわけである。



ハイハイさん

> 中国の豚どもはちょん以下。
根拠なし!ですね。

支那人は事変と呼ぼうが戦争と呼ぼうが日本と交戦した。
日清戦争でも戦っている。
南京の誇大宣伝などは許しがたい事だし、
共産主義も許容できないが、日本に敵対する気持ちは根拠がある。

一方朝鮮人は日本人として戦争を戦ったにもかかわらず、
戦勝国になろうとしたり、嘘と裏切りが本分の民族。

中国人は狡賢いが、敵は敵としてわかりやすいが、
朝鮮人はどこにでも事大していつでも裏切る卑怯者。

朝鮮人の方が下なのは歴史が多数の事例を持って証明されています。

中国ではなく支那

ハイハイさん

秦にアイデンティティを求めても、とっくに滅びた王朝じゃないと
簡単に国家の断絶は証明できるが、

中国という名称を使うことは
中華思想、華夷秩序を容認する事になり、
数千年にわたり王朝が交代しても中華であり続けたことを
認めることになります。

もう、馬鹿じゃなければわかるでしょう。
中国とか中華とか呼んじゃいけません。
奴らは支那人です。

支那と呼ぶことで、国家の断絶と王朝の名前しか無く
国名さえ持たなかった事を忘れさせないようにできるのです。

さらに言えば「現代漢人」のアイデンティティを求める先は秦でなく明
反清復明をキーワードに満人支配に抵抗しようとしていましたね。

支那は支那であり、中国、中華の国ではない。

>中国を名乗る限り新興国家であること事実は拭い去れぬであろう。

一体、何を言いたいのか。眉中さん。悪口を言おうとしているには非ず、事実を言っているのである。

やっぱり支那

Wikipediaより
http://ja.wikipedia.org/wiki/支那

辛亥革命によって成立した共和国が「中華民国」を国号として採用したのに対し、日本政府は「『中華』には自尊自大の気がある」としてこの国号を嫌い、中国政府と締結する条約の文面など、正式呼称を用いることが不可欠な場合を除き、この共和国に対する呼称を「支那共和国」と称することを定めた。以上の結果、日本における「支那」という呼称は、以下の2つの概念に対する呼称として使用されることになった。
漢民族とその土地・文化等に用いられる、王朝や政権の変遷を超えた国号としても使用可能な通時的な呼称[8]。
種族や民族を問わず、中華民国という国家と、その国民に関連する事象に用いられる呼称。
2.の「中華民国」という国家に対する呼称としては、後述のように1930年に日本に呼称を言い換えるように要請があったほか、すでに第二次世界大戦中、汪兆銘政権への配慮から「支那共和国」に代えて「中華民国」を用いるべきとされ、さらに1946年、改めて外務省より「中華民国」を用いるよう通達が出された。
辛亥革命以前の共和主義運動の中では、漢人民族主義や、清朝の領土のうち漢人の土地の部分(中国本部、チャイナ・プロパー)のみを領土とする国家を追求する主張もみられたが、1911年以降、実際に共和政権が樹立されるにあたっては、モンゴル、チベット、東トルキスタン、満洲などを含む、清朝の遺領をそのまま枠組みとする領域が領土として主張され、また「中国」という多民族国家がこの領域を単位として古来から一貫して存在してきたという歴史認識が採用されることになった。清朝を打倒して成立した中華民国は、「シナ」だけでなく、その周辺のモンゴル、チベット、東トルキスタン等もその領土として主張したため、厳密に言えば、支那(シナ)と中国は、領域も住人も、その範囲には著しい相違がある。中国では、シナとその周辺の諸地域、諸民族が古くから一体の「中国」を形成してきた、という歴史認識を採用したため、シナの部分だけを指す、王朝や政権の変遷を超えた、通時的な国号を別途に設けることはしなかった。
その結果、「中国」の一部分である漢民族の土地だけに対し、ことさら「王朝や政権の変遷を超えた国号としても使用可能な通時的な呼称」を別途つけることは行われなかった。これは中華思想において周辺世界は中華世界の辺境に過ぎず異民族「四夷」が跋扈する「化外の地」とみなしており、対等の国家ではありえなかった。そのため歴代皇帝が統治する王朝名は存在するが、その中華秩序による国家体制概念を指し示す国家名を必要としなかった。そのため、中国においては上記1.2.のうち、1.の用法で用いられる「支那」と置換可能な呼称も概念も作られることなく現在に至っている。
1913年(大正2年)6月、条約や国書を除いて中国を「支那」と呼称すると閣議決定した。また1930年(昭和5年)に中華民国中央政治会議による決議を受けて、中華民国外交部(外務省)が、英語による国号表記を”Republic of China(ROC)”とする一方で中文表記を「大中華民国」であるとし、日本政府に対し支那の呼称を使わないように申し入れてきた。その理由として「支那という言葉の意味は大変不明確で現在の中国とはなんら関係ない」というものであった。そのため10月31日「支那国号ノ呼称ニ関スル件」という閣議決定[9][10]では、「これまでは外交文書で「中華民国」と書く必要のあるものを除いて通常文書では「清国」のことを「支那」と記載してきたが、当初から中華民国側は支那という呼称を好ましくないとしていたし、特に最近は中華民国の官僚や民衆が不満を表明することが多くなっているので、その理由の如何はさておいて、中華民国政府からの正式な申し入れはないけれども、今後は「支那国」ではなく「中華民国」と書くことにする。」と決定した。

---------------------------------------------
中国と呼ぶことは周辺地域への侵略をも正当化する行為です。
ハイハイさんもご再考を

>秦にアイデンティティを求めても、とっくに滅びた王朝じゃないと
簡単に国家の断絶は証明できるが、

?・・・日本語になっていない。
まず、もう少し日本語を学習してから工作活動を行うことを進める。


>中国という名称を使うことは
中華思想、華夷秩序を容認する事になり、
数千年にわたり王朝が交代しても中華であり続けたことを
認めることになります。

中国と言う名称で呼ぶ事が数千年の歴史を認める事になるなんて言い分はそれこそ根拠なし、先ほど説明したとおりである。
日本語の読解力があればわかろう?
もう一度読み直す事をオススメしよう。
それにここの管理人も以前から中国の名称を使用してるが。

>もう、馬鹿じゃなければわかるでしょう。
中国とか中華とか呼んじゃいけません。
奴らは支那人です。


一連のレスで一晩中、中国を褒め称えた者の同じ口から出てくるとは・・・支離滅裂にも程がある。
同意を得んがためか真夜中の連続投下もほどほどにするがよい。
まあ、読者をげんなりさせる工作行為の為であろう。


>朝鮮人はどこにでも事大していつでも裏切る卑怯者。

朝鮮人評価はそのとおりだが、中国人に対しては同族意識でも働くのか甘い評価になっているようだね。


朝鮮人に対してのしつけは犬のしつけと一緒でよいが、しつけの使用の無い中国人は生ゴミだから ちょん以下。

>中国と呼ぶことは周辺地域への侵略をも正当化する行為です。
ハイハイさんもご再考を

まず、ウィキの引用は勝手だが長すぎる。

中国に対しての侵略を正当化うんぬんと言ってるが、名称の使い方でそれを証明する事は出来ない。
これはもうすでに説明したとおりである。

事実化のほうが遥かに重要な事であろう。

人海戦術を得意とする中国の侵略の方法は人を送りこむ事である。

民族浄化して事実化を計ろうとする。

中国の侵略を正当化させない最も必要な方法はこの人類史で最も下劣な生き物を自国内に入れない!と言う事であろう。

なんだ、朝鮮人か

支那と中華の区別もつかない朝鮮人か、よく湧いて出るな。
まともに相手にするレベルじゃなかったね。

>[なんだ、朝鮮人か]
支那と中華の区別もつかない朝鮮人か、よく湧いて出るな。
まともに相手にするレベルじゃなかったね。

一連のレスで中国人工作員である事を証明されてしまい、もう、得意の逃げ口上しかなくなったのであろう。

これで、良くも支那は日本と戦った。清
は日本と戦ったと言えたものである

支那と中華の区別?
日本語の読解力がないのかね?
私はそこら辺は全部生ゴミ扱いしてますが、何か?


それにしても中国人の朝鮮人に対するライバル意識はかなり強いものである事がこの下劣な中国人によって証明されたものである。

まあ、やり合うんだったら日本へ迷惑かけないようやってくれたまえ!
中国人だの朝鮮人だのといった最下層の生き物の戦争難民なんぞの受け入れなんぞ冗談ではない。

その為にもお前ら中国人だの朝鮮人だのと言った生き物は日本の事ばっか見てないで、もっと自国の事を見れるようになる事を願う。

いよいよ火病かい

本領発揮で火病かい。
論理性の欠けらもないない書き込みで
日本人のふりをしても無理あるよ。
もっと日本語を勉強して出直してこいや。

例によってこれらの工作員は個別の論点に反論を書けない。
自説に反論され、論証されてしまうと罵倒に走る。
何人も同じ事やって懲りないのかね。
馬鹿は死ななきゃ治らない?

名無しの根性なしばかり

数日前にも、名無しで神道の出鱈目知識を書き込んで
証拠付きで論破されて、火病った奴がいたな。
根性なしの名無しは、論理的な議論より罵倒が専門かい。
今回の奴も、支那が嫌いって感情的な事以外に何一つ
事実に依ったことも、論理的な事も書けやしない。
頭に蛆が湧いているようなノータリンばかりだな。

そういえば・・・

> >[なんだ、朝鮮人か]
この[。。。]で括る引用の仕方も、
前のインチキ神道野郎とおんなじだな。
朝鮮人がしつこく絡んできやがるのか。

結局何一つまともな主張ができないことも
日本語が稚拙なことも同一だ。
工作員はさっさと朝鮮に帰れよ。

ご用心!

「中華」「中国」は差別語、「支那」「シナ」が正しいとか、中国うん千年の歴史なんて、現実の前では殆ど意味を持たないかも。国やその国民の評価は時代や状況に応じて変化するものだし、尖閣問題で世界中から顰蹙を買い、信用を無くしたのが今の中国という国であり、そこの国民である中国人。

「中国人は全員悪人なのですか?」なんていうコメントがあったけど、そんな愚問、教育を受けた一般の日本人が普通するかなー?個と集団の区別もつかない思考能力が著しく低いレベルの人か、そうでなければ何かの意図を感じるのだけど・・・

語弊があるかも知れないが、そんな愚問にいちいち真面目に付き合う人も何だか少し滑稽かな。本人は自覚していないだけで、第三者から見れば、バッチリ詐欺とかに騙されやすい人かも。


100


Luciaさん

語弊があるかも知れないが、そんな愚問にいちいち真面目に付き合う人も何だか少し滑稽かな。本人は自覚していないだけで、第三者から見れば、バッチリ詐欺とかに騙されやすい人かも。

なるほど、確かにこの性分を利用されたら騙されちゃうかも。
自分は大丈夫だと思いこんでた。

いやいや、目から鱗コメント感謝。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-date-20100930.html
http://hannichi.seesaa.net/article/4719663.html
インド人がシナと呼んでいてそれを聞いた中国僧が支那と当てたのに間違いないです。唐僧である玄応の「一切経音義」に「振旦真旦、並非正音、応作支那、此云漢国也、又無正翻、但神州之総名也」と、同じく唐僧慧エンの「華厳経音義」に「支那、此翻為思惟、以其国人多所思慮多所制作、故以為名」とあり、「宋史、天竺伝」に「天竺表来、訳云、伏願支那皇帝」とあり。 中国は60年、支那は4000年の呼称だと思う!----最近やっと「支那」解禁の動きが出てきた。六十二年前の言論抑圧通達は無効だと外務大臣に言わせる議員が出現すべきです。また、中国とは日本国が中世から使用の地名で支那に使わせるな
中国----広島岡山山口鳥取島根の辺りの地方をさす用語として数百年間使われて来ている。支那使用の「中国」とは、世界の中心が自国であり、そこから離れれば離れるほど蛮族になるという自国尊大の華夷秩序に基づくそれこそ差別用語です。なぜ以前の日本人が支那と呼んでいたのが「中国」になったのか? ショウ介石 国民党政府は、終戦直後の昭和21年、GHQの占領を受け主権を喪失している日本に対してのみ、戦勝国気取りで、「中国」呼称を強要してきた。外務省が唯々諾々とそれに従ってしまい、報道機関などに通達を出し「支那」の使用を禁止し「中国」使用を強制させるに至ったというのが災厄の顛末。

支那呼称で、長沢規矩也先生編著の明解漢和辞典(三省堂・かなり古い版)によると、明代に自ら(中国人のこと)も、漢民族著作の仏書を 「 支 那 撰 述 」 と明記しており、決して卑しめた呼称ではないから、避ける必要はない」と出ます。これが事実とすると、別に日本人がつけた当て字ではなく、中国人が自分でつけた呼び名ということになるんだがね。

>2011/02/27(日) 16:32:07| URL| #- さん

いや~ 私のつたないコメントで、たいへん恐縮です。

愚問ですよね

Lúciaさん

>「中国人は全員悪人なのですか?」
蓮舫あたりなら言いそう・・・日本人じゃないけど・・・

> そんな愚問、教育を受けた一般の日本人が普通するかなー?
自分の常識でも愚問だと思いますが、民主党の「市民」とか「友愛」とか
言っちゃう人たちって、そのレベルの人なのかもと。
だとすれば、マニフェスト詐欺に騙されたとはいえ、多くの国民が
その程度のレベルまで教育荒廃が進んでいるのかなぁ。
恐ろしい事です。

滑稽とは思いながらも、見かけ勤勉でも見てなきゃサボるし、
平時なら良くても緊急時には信用しちゃ大怪我って事ぐらいは
ちゃんと伝えて啓蒙する必要性はあるのではないでしょうか。

> 何かの意図を感じるのだけど・・・
「市民」の人たちが「友愛」の意図をもってだと思いますが、
だからこそ、その「市民」に騙されぬよう
論破して意図を挫いておく事も何かの役には立つと思いますがいかがでしょう。

ご指摘のとおりで、自分も騙されちゃうかもです。
気を付けて、対処方法も考えてみます。

誰かつっこむ人は居ないんでしょうか?

私はパスしますが、何か?

>CoCoさん

知っての通り、人間は影響を受けやすい生き物です。
例え相手が反目する相手であっても、コメレスを何度も繰り返すうちに、自分の思想などは何処かへ飛んで、その相手にある種の変なシンパシーが生まれる可能性だってあるのですよ。もう、二重の罠にズッポリです。

その辺の事情までちゃんと分かっている人なら、「中国人は全員悪人なのですか?」の文言で十分アウトと判断するかな。CoCoさんのように、おせっかい好きで人情に厚く心優しい(←全て私の勝手な想像の仮定)人ほど、訳の分からないモノは避けた方が無難かも。

笑わせていただきました・・

2チャンネルで恐縮ですが・・

http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1298773192/

英語のできる方のご協力をお願いいたします

コピペ失礼いたします。こちらはmy日本の有志の方からです。

・・・・・・・・以下 、紹介いたします・・・・・

NY Timesに尖閣諸島が中国領であるとの記事が載ったそうです。
この記事を書いた記者 Mr.Nicholas D.kristofの奥さんは中国人だそうです。

ブログ「まさか!右翼と呼ばないで」さんでこの件の拡散と抗議メール、FAXの協力依頼をされています。

(下記転載)
NYTimesに尖閣諸島が中国領である記事が載ったそうです。
この記者(Mr. Nicholas D. Kristof)の奥さんは中国人です。

抗議メール又はFAXを送る協力をしてください。
そして拡散してください。
以下は例文です。コピペして送っていただいても良いと思います。

送り先アドレス
publisher@nytimes.com
president@nytimes.com
executive-editor@nytimes.com
managing-editor@nytimes.com
foreign@nytimes.com

送り先FAX一枚くらい大したお金じゃないから心配しないで送って!!百円とかそんなだから
1-212-556-3622

件名
False claims made by Mr. Nicholas D. Kristof

抗議の本文例です どうぞ
The people of Japan demand a correction on the comment made by Mr. Nicholas D. Kristof.
False claims Mr. Nicholas D. Kristof made are outrageous as well as unprofessional.

http://www.nytimes.com/2011/01/20/opinion/20kristof.html


The Senkaku Islands belong to Japan.
We urge you to study thoroughly historical facts on the Senkaku Islands and republish.

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
関連動画も貼っておきます。
【尖閣諸島はなぜ日本領なのか】
http://www.youtube.com/watch?v=Z4PS3JPzyPQ&feature=player_embedded

【尖閣諸島が中国領ではない5つの理由】
http://www.youtube.com/watch?v=Z_HTByLr6Ak&feature=player_embedded

ずっとcocoさんのコメントを読んできましたけど
cocoさん、急に#さんに突っ込まれて何をあせってるの?
cocoさんにとって、たとえ純粋な日本人でも朝鮮人認定になるんですね
おかしいよね

日本の大学が危ない

昨日のニュースなどに大学の入試の問題と解答漏の記事が出ていました。合わせて、この日の平さんの記載を見て、ふと思った事があります。友人に大学の職員や教授がいるのですが、ニュースに出ていた京都大学ではどうかはわかりませんが、早稲田大学や明治大学、明治大学、同志社大学、立命館大学などそのほか多くの大学に、数年前から(恐らく福田総理時代から)特アの学生を多く受け入れるよう国から支持があり、企業側も奨学金を多く出して、学生受け入れを年々増やさせられてるようです。友人たちによりますと、国の支持が一層強くなり、中国や韓国の学生を受け入れてるらしいのですが、奨学金付きで更に生活援助付きで入国してきて、授業にも出ず、893関連や在日ビジネスや工作活動に就労してお金を稼いで、卒業の証明と就職先を与えられ、更に5年日本に住んでいれば、永住権を特アの人には与えているので、、、、都合のいい移民政策を国が裏で助長しているとのことでした。学生で来る中には、当然解放軍の裏部隊のような人も多いとのことでした。困ったものですね。マスコミはまるで、日本の学生が悪で、学力の低い日本学生・国際感覚のない日本学生は必要ではなく、外国人留学生が優秀で就職比率を外国人増をしてるとの報道がよく目にしますが、米国などで教授をしてる友人などからは、「日本の今の学生は欧米に比べれば数段優秀だ」と言っていました。報道内容とのギャップは今に始まったことではないのですが、韓国の記事などを見ていましても、「韓国版サブプライム問題やインフレ問題、日本より低い出産率、高齢化社会、、、、、」など数え切れないリスクを抱えているにも関わらず、相変わらず半島株でまだ一儲けしようと企んでるGSなどと連んだマスコミは美化ばかりしていて、うんざりしています。
ttp://blog.goo.ne.jp/efraym/e/45e43c2b79229c0e898fd7ffdea73cd1

>「中国人は全員悪人なのですか?」



言い換えますと

 「民主党党員は全員悪人なのですか?」

   「国会議員は全員悪人なのですか?」

     「日本人は全員善人なのですか?」


こんな風に、形式だけだったらいろいろ言えますけどね、こんな質問は問題点のすり替えにしかならないでしょうね。


大体、善人悪人って、そんな画一的にレッテル貼れるようなものではないでしょう。


例え善人に見える中国人がいたとしても、裏で何をしてるか分かったものではないですから。


中国人が本当に日本で裏工作しようとするなら、「いわゆる善人」の仮面を被るでしょう。

友愛と正義の人

「中国人は全員悪人なのですか?」← 小学生じゃあるまいし… 

・ここのブログを褒める
 ↓
・無知な善人風を装い、質問の中でそれとなく身近な中国人を褒める
 ↓
・更に無知な善人風を装い、質問の中で韓国人の欠点を上げながらも、結局は韓国人を褒める
 ↓
相手に考える隙を与え、そこに割り込む古い手法。

中国人は 全て 善人でしょうか?

http://www.tamanegiya.com/sinanosyokujinn20.11.11.html

http://kanzokutero.blogspot.com/

中国人が 善人か 悪人か ?と言った疑問は 上の2つの サイトを見れば すぐ判る事です。
『 人間 ~ 文明人 』以前の問題です。

我々 日本人と同列に論じる事自体 根本から 間違っています。

極限の飢餓状態に於いて( アンデスの聖餐事件 ) 或いは 他の部族に勝利しての 食人は最近まで 実際あった事でしょう。
また 変質者による食人事件も 時々 世間を騒がせます。( パリ人肉事件など )
しかし 上のサイトを見れば 全く 違った食人習慣だと わかります。

文明の皮を被った 野蛮人なのです。

支那兵朝鮮人は日本帝国に一兵も入れるな!!!

日本帝国と世界の食文化の最大の違いは人食いだ、

日本帝国に人食いの食文化は無い、

白人にもあったが早い段階で無くなってる

流石に日本と肩を並べる一等国だ

しかし、支那コリアは今でも食ってる。

非常に内容の濃い討論です
是非ともご視聴下さい

【討論!】TPP問題と日本の行方[桜H23/2/26]

1/3
http://www.youtube.com/watch?v=gE_Bqxr0RsA

2/3
http://www.youtube.com/watch?v=8P23rTqvGgk

3/3
http://www.youtube.com/watch?v=TU1nEPkcIMA



中国人らしい犯罪か(笑)


スーパーマーケット従業員が商品を盗んで調理、痛恨ミスで中毒起こしてバレる―中国
http://rocketnews24.com/?p=76977


韓国が北朝鮮寄りになることは、実は日本にとって全く国益に適ったことです
もちろんつられて日本まで左翼化してはなりませんが、外交戦略的にはそう仕向けるべきです

誤解している(あるいはマスコミにそう誘導されてる)日本人が多いのですが、北朝鮮は韓国や中国に比べたら何万倍も無害な存在です。
まず北朝鮮が韓国より決定的に優れている点は、あれほど国民が経済的に困窮していながら、自国の移民いわゆる「脱北者」を厳しく罰して許さない点です。
これだけで韓国、中国に比べれば世界にとって遥かに迷惑でない存在といえます。日米にとって最もやっかいなのは(というよりほとんど唯一の脅威は)国内が韓国・中国人に侵食されることだからです。

変な言い方かもしれませんが、左翼化した韓国は日本の反面教師であるからこそ、
日本はむしろそれを促進すべきと言えるかもしれません。
少なくとも放置しておけばよいことです。

歴史的なことを学習中と思いますが、それに終始するのはどうかと思います。
アメリカが現中国を歴代帝国を継いでいると勘違いしてる、というのは本当だと思います。
しかし、「漢民族なるものは紀元二世紀でこの地球上
から姿を消し、中国の住民はそっくり何回も騎馬民族の子孫に入れ替わってしまった事実」
「そこで清朝は生き残るために1912年中華民国を建国して」
などという事実はありません。
曹魏から晋の時代に労働力として北方民族を受け入れた結果、混血が進み、北方純血民族が王朝を建て、混血民と双方純血民を国民としていただけで華夏族(その時代の漢民族の意)が虐殺されて消滅した訳ではありません。
中華民国は清朝が作ったのでは決してありません。

歴史物をウル覚えで書くとご自身の論が掠れます。どうぞ慎重に。慎重に出来ないなら書かないことをお勧めします。

シナと日本の異質性を知り、日本が独立文明である事を自覚するのは大切。そのために、日本の根っこである縄文文明に帰るべき。という主張も賛成。

しかし、そのやり方は非常に精緻なバランス感覚を要求される。だって縄文回帰だけ言ってたら、日本の2000年以上にわたる歴史時代は全部暗黒だって話しになっちゃう。神社も破壊して縄文風に建て替えろ。狛犬も破壊せよ。てってな話しだ。仏教も追い出せ。和歌の歴史も全部にせ日本文化だ。って事か? それでは自国に誇りが持てなくなる。

古代に隋、唐から学んだ当時の先祖の判断を尊重し、賞賛すべき。要するに、日本は唐に敗北したんだから。敗北して朝鮮半島を奪われたわけで、自分を負かした唐に学んで国力を充実させるのは当然の判断。ユートピア時代が終ったわけだw 先の戦争で敗北し、アメリカを研究してその長所を学んだ現代と同じ。

その摂取の時代でも、混乱を起こしながら、結局隋唐文明を日本風(=縄文風)に改変して適合させた過程を細かく研究すべき。

でないと自国の歴史、伝統と真っ向から敵対する結果になるぞ。

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