スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アメリカの陰謀   2月23日(水)


オバマの中途半端で偽善の民主化容認政策がエジプトのムバラク大統
領を辞任に追いやっただけでなしに、反体制デモが中東・北アフリカ
などで飛び火してきました。

リビアやバーレン、イエメンなどで軍との衝突、死傷者は増える一方
です。

中東を民主化すると、米国を敵視するイスラム過激派の国ばかりに成っ
てしまうことは、誰が考えてもわかりそうなものなのに何故アメリカ
政府はこんな基本的な大間違いをするのだろうか?

もっと分からないことは米海軍第5艦隊の司令部があるバーレーンで
反政府運動が起こると、米政府はバーレーン王政に対して「民主化運
動を弾圧するな」と要求した事です。

このままバーレーンが民主化されたら、親米の王政が転覆して親イラン
政権が出来、結果米海軍の第5艦隊は追い出される羽目になります。
過去第5艦隊の司令部は米国の中東政策に深く関わってきました。

バーレーンのデモ参加者の大半はイスラム教シーア派住民です。
バーレーンの民主化は同じシーア派のイランを勢いづかせ、
ペルシャ湾は確実にイランが支配していきます。

アメリカが恒久的に中東から撤退するということは必然的にイスラエル
という国は遠い将来消えてなくなるということです。

アメリカは狂ったとしか思えない。

アメリカの意図するところは? アメリカの真意は?
ひょっとしてアメリカの真意は中国一党独裁政権を国民の民主化運動で
崩壊さすことが目的ではないかと思い始めてきました。

アメリカは中東各国の民衆化デモが中国に伝播する事を目的に中東の
民主化デモに対して支持すると繰り返し表明してきたのではないかと
思われます。

そのたびに民衆運動は拡大されて中東の独裁的な王政が崩壊の危機を
迎える羽目になってきました。

アメリカはイスラエルを見捨てたのだろうか?しかし現在のアメリカは
ユダヤ金融資本に乗っ取られているはずです。そのアメリカが同じ
ユダヤのイスラエルを見捨てる事が出来るだろうか?

しかし大局的に見ればアメリカにとってイスラエルどころではない。
最近のアメリカは手のひらを返したように中国の危険性に目覚めてきま
した。中国の増長に対して米国防省は堪忍袋の緒が切れかかっています。

2009年までのアメリカの中国政策は対話を重視し、人権問題などに
おいて圧力をかけつつ、世界経済システムに組み込んで、民主的で
経済的に安定した国へと導くというものでした。

中国が経済的に豊かになれば、国際協調路線をあゆみ、国際ルールを
守り、民主国家になってくれるという期待に基づくものでした。

中国はこのアメリカの政策の恩恵を受け急速な経済成長を遂げた。
しかし中国はアメリカの恩を忘れ、地域覇権を狙う侵略的な国に
なり、アメリカの目の前に立ちはだかってきたのです。

アメリカはこの中国の悪意のある野望にやっと気がついたのです。
アメリカも日本と同様にメディアが中国に対する正確な判断力を奪って
きました。ここに至ってついにアメリカ国防省は中国を公然たる
敵性国家とみなし中国崩壊の戦略を実行し始めたのです。

中国の得意技は贈賄行為とハニートラップ(蜜の罠)、アメリカの政治
家、企業人、官僚、技術者などが取り込まれて骨抜きにされてきました。

クリントン元大統領などはその最たる者でCIAも国務省も常に警告を
発していました。中国はアメリカの大物政治家やメディアの一部を
得意技で篭絡し、軍事産業に入り込み技術を盗み、したい放題をして
きました。

しかしアメリカの体制派である東部エスタブリッシュメントのエリート
軍団は国務、国防、商務などの長官や次官などの80%を握りアメリカ
の政治、外交、経済を思うままに動かしてきたのです。この人達は未だ
中国の汚いカネに汚れていません。

このエリート軍団と軍産複合体とCIAがオバマ大統領を動かしはじめた
と見るのは考えすぎだろうか?

簡単にカネやハニートラップで篭絡することが出来たアメリカの政治家
を見て中国はアメリカをあまりにも甘く見てしまった。
「アメリカ恐れるに足らず」という自信過剰は中国の指導者、軍部だけ
でなく民衆にいたるまで見られます。

しかし建国以来アメリカを牛耳ってきた中核である東部エスタブリッ
シュメントは自国を危うくする無法国家中国こそが打倒すべき最後の
プロレタリア独裁国家である。

中国さえ打倒すれば他の独裁国家の運命も自ずと決まると考えたのでは
ないかと思われます。

しかし中国と正面から核を撃ち合うにはあまりにも被害が大きすぎる。
そこで中国民衆を蜂起させ内部より崩壊させる戦略を取った。

今回の中東の民主化デモが、中国の民主活動家達に影響を与え、中国
民主化の動きを活発化させることにより、中国を内部崩壊させればと
考えれば、オバマの行動も納得がいきます。


今日はアメリカの裏を読んでみました。考えすぎのような気もしますが、
「当たらずといえども遠からず」の気持ちです




ffff ← クリックしてもらえると励みになります。

コメント

アメリカがイスラエルを見捨てる事は考えられない。から、叩くんではないであろうか?
過去にアメリカはイラクに対してクエート侵攻を許可しときながら、実際にイラクがクエートを侵攻したら叩く!と言う芸等を見せた事もあるので、釣りであると可能性も考えられると思う。

イスラエルが狙われればイスラエルを助ける名目で堂々と軍事介入出来ると・・・そろそろ、軍需産業達は大きな戦争を欲してそうだし改めてアメリカの覇権を世界に知らしめる事で、将来的に敵対するであろう国に力を示す事にもなるとおもうし色々と。

(^p^)

わりと
どうでもいい

日本人の自覚

対中国ではアメリカは信頼できるでしょう。沖縄の基地問題は早く解決すべきと考えます。しかしこれでアメリカを信頼しすぎてはならない。TPPなど企業買収などでアメリカは日本から富を奪おうとしています。要は日本人としての自覚・憲法改正・他国間安保・ニュクリアーシェアリングが必要です。

ユダヤ人と言っても

ユダヤ人と言っても地中海系の人達と白人(ロシア) 系の
人達がいて, 最近は反りが合わないと聞いたことがあります.
(ウィキペディアで名前も正確に分かるとは思いますが.)
財閥は白人系ユダヤ人, イスラエルの特に右派は地中海系
ではなかったでしょうか.

財閥系は基本的に金儲けができればよろしいので,
第一次世界大戦後はドイツに結構な投資をしていたと思います.

そんな財閥からすると, 最近のバリバリに極右化した
イスラエルに辟易しているのかも知れません.

アメリカ発!iPhone産みの親・ジョブス氏‥


ジョブス氏最新映像!わずかな距離の歩行も危うい
http://rocketnews24.com/?p=75889


太平洋を挟んで

西の
オバカに
東の
馬菅

基本的には管理人さんのお考えに同感です。

ただ、先日の中国での反政府集会が不発に終わったように、民主活動家の力は大きくはないと見るべきでしょう。あるいは、中国の独裁体制は極めて堅固であって、簡単には崩れない、と言い換えてもいいでしょう。

むしろ、石油供給の不安定化に伴う世界的な狂乱インフレが起きれば、中国も激しいインフレに巻き込まれて、生活苦に陥った大衆が蜂起する、というシナリオの方が可能性が高いと考えます。

私が米国CIA高官なら、テロリストに金を渡して、ホルムズ海峡で巨大タンカーを撃沈させますね。石油供給不安により確実に狂乱インフレが起きます。

こういう方法は副作用が巨大であるわけですが、中国崩壊という果実を手に入れるためであればやむを得ないでしょう。

このまま中国の経済発展が続き、軍事費が毎年10数%も伸びるとすれば、近い将来、中国の軍事力は米国を凌駕することになります。地域覇権どころか世界覇権を狙える状況が生じてしまいます。中国軍部の究極の狙いが米国打倒であることは遅浩田のスピーチからも窺えます。
http://jp.epochtimes.com/jp/2005/08/html/d82122.htm

そうなってからではもう手遅れです。第三次世界大戦に突き進み、人類滅亡というシナリオが現実味を帯びてくることになります。
やるなら今しかないわけです。「肉を切らして骨を断つ」という必殺技の覚悟をもって臨むしか中国を抑えこむ道はありません。

オバマがそこまでの覚悟を決めたのかどうか、今後を注視したいと考えています。
 

どこかで齟齬が

別の方のブログでしたが、オイルマネーが原油の高騰を目論んだ結果ではないかと推理されてました。TPPの関係も有り、さもありなんと感じた次第です。
中国の民主化はもう一段階、何らかの手段を講じないと始まらないと考えます。何をするのか興味深い。
中国に対する米国の認識は常に甘い。たとえ計画があったとしても途中で挫折する気がする。または結果が予定と全く異なってくると思う。

米国は意外に深謀遠慮が出来ない国。
大東亜戦争で戦って日本をツブしたら、そのあと共産勢力をのさばらす結果に。
ベトナムでも負け、イラクでもアフガンでも結果はご覧のとおり。
だから軍事産業が戦争を欲して動かすことはあっても、東部のエスタブリシュメントが正しい未来図を描いているとは思えない。
少し深読みしすぎかと思います。

>アメリカの陰謀

でも、中国崩壊のために中東の民主化なんて遠回り過ぎないかなぁ?
独立派や不満分子を支援した方が手っ取り早いんじゃないかなぁ?
なのにVOICE of Americaも放送中止でしょ?
辻褄が合わない気がするよぉ?
キッシンジャーが来日するみたいだけどっ、最近の意見はどうなの?
やっぱオバマは周りの人材が菅よりいいだけで、大して変んないんじゃない?

聖書と関係あるだろうか?

端的に言えば、日本以外の白人世界はキリスト教であり、聖書に即した世界が実現すると信じている。
最近の歴代のアメリカ大統領も最終戦争である「アルマゲドン」を意識しているのは周知の事実でアメリカがアラブの民主化を唱えるのは当たり前で、独裁と王族の繋がりは、石油の関係の繋がりでしかなく、アラブのアメリカへの敵対とイスラエルへの敵対は、「アルマゲドン」の前哨戦として演出に都合がよいのではなかろうか。
クライマックスはもう少し先でしょうけど、今からその下準備に掛かっていると思います。

新たな寄生先

ユダヤ金融資本とは愛国心と無縁の存在だと考えます。また、米国のユダヤ勢力がすべてシオニストではないでしょう。中国VS英国という阿片戦争がサッスーン一族等ユダヤ勢力の麻薬利権の果てという歴史から照らし合わせて、すでに中国は彼等の橋頭保に堕ちたということではないでしょうか。

米国の債務を思えば旨味がなくなったということであり、宿主を捨て新たな寄生先を新天地に求めたのではないかと思っています。内需に乏しい中国を潰すには為替を操作するだけで充分な筈ですが、それをやらないことが証左でしょう。米下院のロン・ポール議員がもし次期大統領の候補になるとしたら、すでに彼等は宿主を捨てたと判断できるかもしれません。

正体のすり替え厳禁で、

×アメリカ、中国、キムチ、コリャン、朝鮮人・通名
○米国、支那、朝鮮漬、朝鮮、チョン・実名

オバマはムスリムだ!?

現アメリカ大統領であるバラク・フセイン・オバマ・ジュニアは、現在はプロテスタント(キリスト教徒)だが、父オバマ・シニアはムスリム(イスラム教徒)であり、イスラム教の戒律(イスラム法)では「ムスリムの子は自動的にムスリムになる」とされており、イスラム法が適用される国では現在でも脱教は死刑とされている!
そう考えると、オバマはキリスト教徒に改宗したと言うのは、表向きの事であり、今もムスリムではないかと考えられる!
その、ムスリムであるオバマが大統領になったところに、アメリカの意図が、隠されているのではないでしょうか!!

ユダヤ人と支那人の結託

>そのアメリカが同じユダヤのイスラエルを見捨てる事が出来るだろうか?

イスラエル国内ではアシュケナージ・ユダヤ人とスファラディ・ユダヤ人の対立が有るようです。アシュケナージ・ユダヤ人は聖書にある12部族と何にも関係の無い、黒海北岸のハザール汗国の子孫、白人系の遊牧民です。

遊牧民である彼等に国境や国家等眼中に有りません。アメリカを牛耳り世界がグローバル化する事を望んでいるのはアシュケナージ・ユダヤ人なのです。嘗ては、アシュケナージ・ユダヤ人がハザール汗国の子孫であることは秘密でしたが、現在は全てのユダヤ人が既知の情報として知っている筈です。従って、現在のアシュケナージに取っては、彼等の故郷でもないイスラエル等それほど未練は無いと思われます。若し有るとすれば、中東への足がかりとして利用する事ではないかと思われます。

一方、イスラエルに住むスファラディ・ユダヤ人はアシュケナージ・ユダヤ人の下積み生活を強いられながらも、アシュケナージ・ユダヤ人とは逆に愛国の情に燃えた国粋主義者が多いようです。当然彼等は、グローバリストでは有りません。これから国粋主義者のスファラディ・ユダヤ人とイスラム原理主義者の対立が激しくなるでしょう。戦争の発展する可能性があります。逆に国を愛するが故に妥協の道を探すかも知れません。しかし一番可能性が有るのは、中東がイスラム原理主義者に抑えられたとき、アメリカのアシュケナージ・ユダヤ人が戦争を画策することでしょう。戦争商売とイスラム世界を潰す為に。

アシュケナージ・ユダヤ人と良く似た民族に支那人がいます。華僑となり簡単に故郷を捨て他国に移住し支那人同士でネットワークを結び、彼等だけの世界をつくります。又、移住先の国に忠誠を誓う訳では無く、その国に政変でもあればさっさと逃げ出します。

支那人には国家の概念が有りません。有るの中華と言うシステムです。現在、共産党による愛国教育により中華人民共和国の名の国家の形を取っていますが、支那人は基本的にはアシュケナージ・ユダヤ人と同じ志向です。従ってアシュケナージ・ユダヤ人のグローバル化の動きと簡単に手を結ぶ可能性が有ります。戦前は手を結んでいました。

そして、その狭間に有る日本。グローバル主義のアシュケナージ・ユダヤ人にとっても、中華思想の支那人にとっても世界最古の王家を戴いた日本は目の上のタンコブでしょう。日本は普通の国家と正統性が違います。SWC(Simon Wiesenthal Center)は南京大虐殺プロパガンダを支援しています。既にアシュケナージ・ユダヤ人と支那人は手を結んでいるのです。彼等にとって日本は共通な敵。現在のTPPの動きは無縁ではないでしょう。

陰謀論は現実になっている

米国の南北戦争での南部連邦の将軍だった、アルバート・パイクは1871年に次のような予言をしました。
-----------------
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
-----------------
第一次・第二次世界大戦はその通りになりました。
第三次世界大戦は、その通りになりつつあると思えませんか。
http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hap/_floorB1F_ap.html
を見れば、詳しくわかります。

ウォール街のユダヤ金融資本家たちは、歴史上の重大事件に際して、自分達に利益となる重要人物に資金援助をしてきました。
レーニン・ヒトラー・毛沢東のいずれも資金援助したことは、歴史的に事実として実証されています。
ヒトラーはユダヤ人の血が流れているにもかかわらず、ユダヤ人を大量に虐殺しました。それはユダヤ人に対して、世界から同情を集め、イスラエルにユダヤ国家を設立することを世界中の人たちが認めやすくなるからです。
ユダヤ金融資本家たちは、同胞が虐殺されることに何も感情を感じない人たちです。
第三次世界大戦を起こそうとしている人たちがいると考えると、現在の中東情勢は納得が行くと思います。




国家基本政策委員会合同審査会(党首討論)

国家基本政策委員会合同審査会(党首討論)

開会日 : 2011年2月23日 (水)
会議名 : 国家基本政策委員会合同審査会(党首討論)
収録時間 : 52分
案件(議題順):
国家の基本政策に関する件
鴻池祥肇(国家基本政策委員会合同審査会会長)  16時 00分  01分
谷垣禎一(自由民主党・無所属の会)  16時 01分  37分
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=40798&media_type=wb&lang=j&spkid=19650&time=00:08:30.3
山口那津男(公明党)  16時 38分  11分
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=40798&media_type=wb&lang=j&spkid=10529&time=00:44:47.1

【関連情報】
【民主党の政権公約】代表選共同記者会見
で小沢氏が実現を明言した先の衆院選公約。
しかし、テレビ局が隠蔽しているので日本
国民はこの内容を知ない。
詳細は【リンク先】をカッチとね
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/4830983.html
民主党Aグループ原口氏、小沢氏が首相に
なって成立させると国民に約束している
法案はこんな法案
【在日韓国人の「外国人参政権」を欲しが
る理由の一つ】
詳細は【リンク先】をカッチとね
http://blogs.yahoo.co.jp/success0965/7577391.html
これらの法案は反日売国テレビ局・マスコミ
が今までずーと隠蔽して来た法案です。
従って実現するまで報道される事は有りませ
ん。 その点に付いて自分で調べて確認して
下さい。
この国日本の国柄を日本人社会の破壊者か
ら守る為に大切な事柄です。

【前航空幕僚長の国防問題の掲示板】
ttp://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の国防問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

辻本さんも来ておくれ

〔神の道をいきるブログ〕
http://www.hilomalu.com

【「ひろまる!SNS」
ひろまるは、本来このHNを考えた時に、もっと「和」の心が世界中にひろまればいいという思いで命名しました。
皆さん、ひろまる!SNSへ遊びに来て下さい。
招待制になっているので、まずはこちらにアクセスして↓
http://www.hilomalu.com
そこから私宛メール頂ければ、ご招待状をお送り致します。

沢山の方のご参加をお待ち致しております。

これらの事は私が行っていますNGO活動、音楽活動とすべてリンクしております。音楽の力、和の心で、少しでもよりよい世界を実現すべくみなさまのご理解とご協力をお願い致します。(o*。_。)oペコッ
一緒にやろうよ(ひろまるさんのブログ、神の道をいきるから一部抜粋)】


みたいな実の尊敬する人は三人いるんだけど、辻本さんと太賢さんとひろまるさん。

太賢さんは日光の山伏の人で凄く熱い人(山伏の日々ブログの管理人)。
ひろまるさんは長崎のミュージシャンで神道を凄く真摯に信仰している人なんだ(神の道をいきるブログ管理人)。

今日、ひろまるさんがひろまるSNSを作ったんだ。
ひろまるさんはいつも口癖のように日本の為に何かしたい、何かしたい、と言ってる人なんだけど、色々と仕事も忙しい中みたいだけどSNSを作って一歩踏み出したんだ。

ひろまるさんと太賢さんが引っ張ってゆく形になると思うけど、辻本さんも入ってくれると嬉しいな。
経済の事はみんな疎いと思うから色々と助言してくれると、うれしいな。
あの中韓ブログの管理人が来てくれたらみんな大喜びだと思う。
まあ、まだ始めたばかりで10人も居ないSNSだけどね。

太賢さんもひろまるさんも優しい人だけど心に秘める炎は凄いと思う。
とりあえずでも、暇がある時で良いので、ひろまるさんのブログを読んで欲しい。
こんな神に対して真摯な人は珍しいから!
でわでわ お体御自愛ください。

 欧米やアメリカが望んでいるのは、債務踏倒しと不況からの脱出そして政府の支持率アップのために「チクショウ...。戦争やりてぇ!」といったところでしょう。
 さらに戦禍の中心が世界の工場の東アジアで、生産設備のほとんどが瓦礫に埋もれれば、自国の生産性の低さも顧みず小躍りすることでしょう。
 そもそもアラブの民主化デモは、リーマンショック以降大増刷したドル札がグローバル市場でコモディの投機に使われ、ドルペッグ制の国々にインフレ招いたのが原因です。

 エンロン破たん時のイラク戦争はあまりに露骨で笑ってしまいましたが、これからは世界中で常識では考えられないオカシナてろ事件が多発することと思われます。
 日本は巻き込まれないよう細心の注意が必要です。

私も管理人さんの考えに賛同です。

しかし、五郎さんの
>むしろ、石油供給の不安定化に伴う世界的な狂乱インフレが起きれば、中国も激しいインフレに巻き込まれて、生活苦に陥った大衆が蜂起する、というシナリオの方が可能性が高いと考えます。

この考察にも賛同ですし、大変気になります。

もし中国でこの様な事が起これば、大量の密入国者が
日本に来ます!

ぞっとします・・・。



オバマの正体と米中密約や如何に

To KENKENさま
オバマ米大統領にはご指摘のイスラム信者疑惑は随分前から噂されてますし、実際彼は、インタビュー中に自分はイスラム信者と語り、MCが慌ててキリスト教ですよねと指摘されるまで訂正なしかったという疑わしい疑惑があります。
それに加え、出自を偽り米大統領になった疑惑も持たれています。彼が、自白しない以上、イスラム信者かどうかは真実は誰にも解りませんが、エジプト対応を見るとさもありなんと思えてしまうところが怖いですね。

さて、ブログ主さまの米国は中共潰しの行動に打って出たのではというご意見の通りだとすれば、我が国は親米路線で同調し、閣僚一同靖国参拝すれば、強力な援護射撃になりませんか。
(靖国を政治利用するのにはものすごく抵抗ありますが…)
胡錦濤国家主席は中共国内ではあれでも親日で日本に甘いとされていますし、任期は来年までで、既に習近平現国家副主席が後継者と決定されています。しかしながら、内部権力闘争は未だに続いているとの一部見解もありますので、内部崩壊を期するならば、逆に反日感情を利用しない手はありません。中共も反日デモは容認せざるを得ないので、デモが直ぐに始まるでしょう。中共国民の不満は拡大している見方には間違いないでしょうから、表向き反日デモを行いながら、実は中共独裁への抗議デモ化する可能性は大と言えないでしょうか。
それに加え、次期後継者はばりばりの江沢民路線=超反日路線の方ですから、反日デモは無論容認せざるを得ませんし、このデモは自らまいた種で自らを苦しめる結果になります。胡主席の影響力を排除する意味でもデモ鎮圧に積極的に動けず、中東デモの影響もあって更にデモが拡大化(中共民主化デモ化)し、自らは鎮圧出来ない反日デモとの板挟み・ジレンマに悩むことになるでしょう。
そうなれば、胡主席の影響力は維持され、来年の自らの主席交代後も盤石なる体制の確立も困難になるでしょうから、何れにしても我が国に損はありません。
そもそも反日デモなどと云うものは自ら捲いた種ですし、中共内政の問題ですから、我が国が気にすることの方が元々おかしいのですから。

しかしながら、ブログ主さまのご意見通りであれば、我が国は比較的安心出来るのですが(勿論中東危機が石油に直結する問題で死活問題ではあるのですが)、むしろ小生が恐れるのは、裏での米中密約による二大国路線です。
オバマ政権発足当初は、完全に親中路線でしたが、国内経済の停滞、高い失業率などの不安を抱える国民と暴走する中共への危機感から不安が不満となり爆発し、来年は大統領選挙ということもあり選挙対策から見掛け上反中路線へ変更しただけではないかと邪推も成り立ちます。
要は、90年代頃のジャパン・バッシングがチャイナ・バッシングに変わったわけです。
ヒラリー女史も表向きと立場上、中共には強気の発言が目立ちますが、彼女は夫であるビル・クリントン氏が大統領だった時代、ホワイトハウスにいるのはチャイナマネー獲得のためだなどと噂された人物ですし、台頭する各国を尻目に米国の相対的な国力低下は否めない状況下にあり、超大国を放棄し、二大国路線への変更は無難路線だととれなくはありません。
このように考えると噂される米中密約の可能性は否定できず、この路線は日本にとって脅威であり、絶望的な状況に追い込まれる可能性があまりに高いと思う次第です。
そうなると、皆様が気にしているTPPへの参加も対米路線を維持する以外にない我が国は、米国の要求を飲み参加せざるを得ないのかとも考えてしまうのです。

この悲観論はあくまで小生の個人的な意見ですから、見識高いブログ主さまの推察がきっと正しいのだと思います。
しかし、結論として申し上げたいのは、何れにしろ自主独立なき我が国に外交能力を期待する方がそもそも間違いであって、我が国が国家の体を為すべく我々国民が現状を打破する以外、独立した文明国家として生き残る手段はないと思います。
それでも、属国の奴隷(ちょっと言葉が強烈ですが)としてある程度豊かな生活を送ることが日本は出来るでしょうが、意思なき奴隷として生きるのが幸せかどうか…奴隷は嫌だと目覚める時、成すべき先の一手が見えてくるのだと小生は信じています。
今回も、長文失礼しました。

ユダヤ人陰謀説は新興宗教

ユダヤ人陰謀説で世界の動きを説明しようとする奇妙な人達が何人かこのブログでもうごめいています。

ユダヤ人が米国でかなり強い影響力を持っているのは事実ですが、米国を支配しているわけではありません。
オバマはユダヤ人ではなく、ユダヤ人のロボットでもなく、自立した人物です。
日本では経団連や連合が影響力を持ってはいるが、どちらも日本を支配しているわけではありません。

要するに、影響力と支配力は区別しなければならないということです。

ユダヤ人陰謀説は、両者を区別していないから、とんでもない結論を導いてしまうわけですね。
ユダヤ人と支那人はよく似た気質だから、両者が手を結んで日本に敵対している、などというとんでも話が出てくるわけです。一部でそういう動きがあるのかもしれませんが、だからといって、国家間の関係がそれによって支配されているわけではありません。

ユダヤ人陰謀説から導かれる米支両国が手を結んで日本に敵対しているという結論は極めて危険です。
なぜなら、敵と味方の区別を出来なくしてしまうからです。

支那は敵であります。米国は味方であり、同盟国なのです。そこを間違えると、日本の滅亡に直結してしまいます。

TPPなどにより、米国は日本から利益をむしりとろうとしているのは事実ですが、日本も米国から利益をむしりとることで戦後の荒廃から立ち直ることができたのです。利害が対立することと、国家としての敵味方を混同してはいけません。
 

崗上虜囚さま

非常に興味深いお話ありがとうごじざいます。
この件に関して、何か文献や図書類などご存じでしたら、教えて頂けませんか。
お手数ですが、よろしくお願い致します。
読者

物凄くシンプルに考えてみて

アメリカには外国の政治に介入する余力がないだけかと。
今は国内問題だけで精一杯。

そのような見方もあるんですね。
結果的に中国の崩壊に持って行ければ、という考えはあると思いますが、民主主義を標榜するアメリカが表立って「民主化」デモを否定できないだけではないでしょうか?
今後中央アジアへ波及して来れば、中国にとっては大打撃となるでしょうが、今年中にそうなって欲しいものです。
イスラエル?今こそあの国はこれまでのあらゆる犯罪行為の代償を支払うときです。

ヤペテの次の一手楽しみです!支那は連邦制に解体されるみたいだし。
New World Orderってことですか?

中東の民主化

は進まないと思います。エジプトは次の軍事政権に移行しただけだし、リビアは混沌として石油だけを西側に抑えられるだけじゃないでしょうか。オバマのイスラエル対策は、ユダヤ人をかなり不安にさせているようですが、オバマの対外政策はいつもこんな感じらしいです。単にリベラルの限界を露呈しているだけのような気がします。日本よりはましですが。

ゴロツキ中国

腐敗や汚染だらけのジェノサイド中国。
国内情報が外部へ流れてますね。
http://www.ntdtv.jp

日本のTVしか見ない日本人に、見せたらびっくりされるでしょうね。世界中が、とことん中共不振になってもらいたいものです。

>わりと
>どうでもいい

>2011/02/23(水) 17:02:59| URL| 琉球人は日本の汚物


それほどご心配ですか。
リラックスにジャスミン茶でもいかがでしょう?

辻本様の分析、とても興味深いです。

一連の中東諸国での民主化運動は、どうも米国が支那の行動に危機感を持ち、支那の独裁政権への影響力を水面化で工作しているようにも取れます。

事実、支那国内においても、不穏な反政府運動の動きが出てきているようですが、中東の民主化運動の動きに関する情報を一切、封殺しているようです。でも、いずれ、ネットの中では、情報の流れを止められないことになると思います。

オバマは、ミドルネームに、イスラムの名前、フセインを持っていますし、突然米国の大統領に、黒人が選出された経緯も明確ではありません。なんだか、表面に見えていない勢力の動きがあることは察しがつきます。

バレいでか

自分の信ずるものを擁護するも紹介するのも可。
しかし、プラシーボなどと詭弁を弄しつつ隠れて他人を誹謗したことの
口をぬぐってやるなら、それは贔屓の引き倒しというものだ。
自分の信ずるものを正しいと思うのはよい。
しかし、他人をくさす根拠にはならない。
反応不要。内心反省してくれればよい。

実のところ、アメリカと中国が手を結んでもこわくない

とうとう味方もスッカラ菅か・・・



悪事の限りを尽くし、全国数千万の国民を裏切り続け、およそ議会制民主主義を根底から否定し続けた菅内閣も、そろそろ命運尽きようとしている。

思えば、鳩山前総理はことばの端々をアメリカ代理人のマスゴミにつつかれ続け、官僚や大臣に裏切られ続け、小沢の力を借りる前に力尽きてしまった。

そのあといきなり総理にのし上がったスッカラ管ときたら、

まず代表選選挙でかなり汚い手を使った。

投票用紙を丸見え状態にし、

なぜか田舎の倉庫に3日間もあずけ、

仙谷派の党職員だけが触れられるようにし、しかもいかがわしい会社のバイトが扱えるようにし、(民主党の党職員は三つの派閥に分かれている...)

開票日の朝に、すでに小沢が負けたと態度の決まらない議員にふれて回り、

極めて異常な選挙を206対200という僅差で制し、

逝去自体に不正があったのでは、という多数の声は全く無視し、

412人内閣と言いながら、小沢を支持した200人の議員はほとんど無視



ついで増税路線をひた走り、

2009参議院選マニフェストをことごとく潰して回り

小沢憎しの仙谷と手を結んで小沢排除に奔走し、

財務省の手先、与謝野やら生む機械柳沢を重用し、

検察とマスゴミの「政治とカネ」問題には一切触れず、

官房機密費を好き放題使いまくり

連夜ホテルの豪勢な食事を楽しみ、

国民生活を破壊する小泉竹中政治の再来をあおり

民主党政治の延長で政府の方針を決めるという常識を破り、

民主党員が知らないうちに勝手に政府の方針を打ち出し、

政府に逆らうものは許さないと恐怖政治に走り

正義の訴えをする森ゆうこ議員などには政治的圧力やら嫌がらせを続け

ムバラクもカダフィも金正日も真っ青の独裁政権



さっさと潰れるがよい。

恥を知れ。

もう味方もほとんどいなくなったのではないか?

無論、マスゴミはまだ小沢叩きに奔走。検察もまだ改心せず。

しかし、マスゴミは小沢さえ叩けば、菅直人なんぞに興味はない。

やつらは既得権益が欲しいだけ。

官房機密費のヒミツをバラされたくないだけ。

検察もまた、裏金問題をうやむやにしたいだけ。

そして、官僚組織の掟を守り通したいだけ。

いずれは菅直人の敵に回るだろう。



とんだピエロだ。

いや、ピエロに失礼だ。

こんなヒドい政権は過去に前例がない。

あの、下痢ピー辞任の安倍だってもう少しマシだった。

もっとも根が腐ってるから「美しい日本」なんぞ咲くはずもなかったが。



いまやネットの時代。

小沢一郎の演説、小沢一郎のインタビューに心を打たれた国民は、お前の支持者の何倍も多い。これ以上醜い顔を晒すのはやめろ。

これ以上、不幸な国民を増やさないでおくれ。



「国民の生活が第一」の政治、ずっと待っているよ。



今や民主党サポーターより、小沢サポーターと森ゆうこサポーターの方が多いんじゃないか? 民主党サポーターをやめて陸山会に献金してる人が多いんだよ。森ゆうこサポーターも急激に増えているじゃないか。

菅直人サポーターなんて、そんな人種が日本に存在するのか?

そんなこと恥ずかしくて口が裂けてもいえないだろ。



だからネットで小沢批判を繰り返す工作員達は、誰も自分の支持する政治家の名前をいえないんだよ。言ったとたんにバカにされるからな。

自分からカネ払ってサポーターする人間なんぞこの世におらんのだよ。

お前の官房機密費もらってしっぽ振ってるヤツだけじゃないか。



マスゴミ手名付けたってもう遅い。星や岩見と会食する総理なんて、誰も見向きもしないよ。やってることが姑息すぎるんだよ。



朝日の社説がどんだけ狂っても覚醒した国民には大した影響はないのだよ。

朝日がおかしいなんて、誰でも知ってることだよ。

ネットでasyuraサイト見たり、twitterで岩上安身、上杉隆、とか、江川紹子、森ゆうこ、郷原信郎、茂木健一郎とか、さらにそこからいくつかつぶやくのを見たら、日本の現状が分かるのだからね。



わかってないのはスッカラ菅、あんたの方だよね。

頼むから、これ以上醜悪な顔を見せないで。

これ以上、日本を悪くしないで。

だいたい、あんたの味方って、もうスッカラ菅じゃねーの?

皆さん、次回は落選らしいからさ。

就活でもやったら?



斯くあるべし

常日頃、支那、朝鮮の不義、露西亜の強欲を言い立てているが、
省みて日本はどうだろう。

どの国も純粋にそれぞれの国の国益を最優先に外交に当たるとはいえ、
その国々の国民世論があり、友好国には善意を持って答えるべきの
国民が大半であれば、利害得失から言えば損な事でも行われる。

戦時は鬼畜米英であったが、占領時には本土での連合国分割統治を退け、
ソ連の強奪は北方4島で押しとどめられた。
かたや米国は沖縄も返還し、日本の国防を肩代わりし経済発展の環境を与えた。
曲がりなりにも防衛戦力となる自衛隊が存在するのも
中共、朝鮮半島の情勢に対応しての事だったとは言え米国のおかげである。

日本人は、支那人、朝鮮人の様に信義を忘れて良いのか?
トルコ人は120年前「エルトゥールル号」の遭難救助を未だに忘れず親日である。
米国は自国の利害得失に基づいて行動した事もあろうが、
戦後復興、経済発展、国防防共に置いて恩恵があった事も忘れてはならない。
日本が朝鮮併合、台湾植民の恩恵への感謝を当然と考えるなら同様の事であろう。

米国は大国でその行動決定は複雑である。
利害から言えば、ウォール街、英国シティの意向が反映され
アングロサクソンが世界経済を牛耳っているともいえる。
軍事産業から見れば死の商人で始終暇なく紛争を画策しているともいえる。
しかし、一面清教徒原理主義とも言えるような「親切の押し売り」も
米国民の特徴では無いだろうか?
米国型「民主主義」の世界布教はその一例である。
時にその清教徒原理主義は紛争を呼び戦争を泥沼化させ地獄を現出させる。
時に成功して、独裁者を廃し経済発展をもたらし、平和となる。

ブッシュは軍産複合や金融のブレーンの影響で米国益が行動基本原則だったと思う。
オバマはその様な政権に嫌気がさした米国民に選ばれた、お題目。
キレイ事を言い、清教徒原理主義者が現実を観ないで理想の米国を夢見て成立させたのでは。
米国に黒人大統領が居ないのは自由平等の理想に不整合だから、
とりあえず資質の有りそうな黒人なら誰でも良かった。
理想主義者で「米国斯くあるべし」と夢想が語れれば誰でも良かったのだろう。

結果、米国は原理主義的な理想と現実世界の乖離に苦しんでいる。

日本はどうあるべきか?
支那、朝鮮とは異なり忘恩の徒で無いなら、
経済疲弊の米国を助け、全世界で軍事的プレゼンスが低下している事を
補う様な同盟国としての軍事力を行使可能な法体系を作るべきだろう。

日米安保条約とは、兄弟杯である。生まれた時は別でも死ぬ時は一緒ってやつ。
見方によっては米国は凶暴で戦争好きの国家だし、
強欲な死の商人だし、善意の顔をして自分たちの基準を押しつける原理主義者である。
しかし、日本は恩義を受け共通の価値観を持つ側として冷戦期を戦い、
同盟国として現在の世界に責任のあるサミットのメンバーとなったのではないか。

貿易などの個別の利害で諍いや、憤慨すべき事も多々あったが、
もっと親密に世界経営の方策を助言、助力し共に臨むべき資格と責務があると思う。
行き過ぎた清教徒原理主義を諌め、現実的に平和、経済が安定するようにと。

別に米国盲従を勧めるわけではない。TPPには反対だし、個別の利害は争うべきだ。
しかし事世界平和の維持や、世界経済、為替、貿易の戦略に関しては
共同で戦略を立て責任ある行動の取れる政府を日本国民も選択すべきと言う事である。

極東の平和安定を考慮せずに、普天間問題を友愛視点でしか見れない
狭隘なビジョンの政府は即刻打倒すべきだし、
最大の援助国に対し反日教育をもって答える中共に媚び
日本により近代化し共に戦い敗戦した戦争を被害者を装う朝鮮人に媚び
恩義を受けた米国に唾を吐くような民主党は日本のあるべき姿ではないだろう。

アメリカから新着!!


もう学校はサボれない!自由の国アメリカで始まった、サボり生徒のGPS追跡装置
http://rocketnews24.com/?p=75920

ロシアは敵である。

アメリカは、誰がどう言おうと、沖縄諸島全島を日本に返した。

ロシアは、誰がどう言おうと、千島の一島も日本に返してない。

この事を見ても、敵はどちらか、明らかである。

おべんきょう

ユダヤ陰謀論というより何故米国がユダヤ勢に牛耳られているのか 何故金融、石油、穀物、メディア、果てはダイヤモンドまで彼等の支配下にあるのか 何故中央銀行ではないFRBがドルを刷っているのか 何故マケインかヒラリーでなくオバマなのか そして何故未だ日本は彼等の支配下にあるのかなどを今一度検証することが日本人には必要なのでしょうね。

アラブ大戦への懸念

アラブの騒乱が伝染病の様に広がっているが、是はアルジャジーラの様に、アラブ世界共通のメディアが国の枠を超えて情報を民衆に伝え始めた事が最も大きな要因になって居ると思う。

 つまり、民衆側に比較する対象足る世界の情況が知らされ、知見が増す事に拠って、自分達の社会の異常度も評価できるようになったと云う事だと思う、思えば、社会とは如何にも不可視な領域を持つモノだと改めて思う。

 共産シナが慌てるのは上記の理由が主因だろう、彼らは13億以上もの大量の飢えたネズミを飼って居るが、彼らも所詮はそのネズミの一人に過ぎない事実に鑑みれば、その統御には如何にも巧妙さ、狡猾さが必要だろう、貧しい社会のママなら情報統制体制は完璧であったのに、極一部が豊かさへのステップを一段登ったダケで、簡単に綻び始めている。

 この先、アラブの騒乱は各国を一巡するだろうが、今回特筆すべきは、シリア、ヨルダンと言った国家の生存の危機の割合が高い国家では無く、エジプトやサウヂアラビアの様に安定している大国から火が着いた事にあるだろう、就中、リビアアラブは、カダフィ一族の専横体制の打倒が始まる契機となった、体制内からの蜂起があった事は、カダフィにとって致命的だろう。

 しかし、一気に民主化に傾くかと云えば、然に非ず、民主的な社会が如何なるものか、と云う認識は中々民衆には根付かないし、その民族にとって、栄養的な民主社会が一番の理想的な施政体制だとは限らない、理想を言えば、民主主義とは、強制力を徹底的に廃した民意に拠る同意形成で築かれるべき政治体制の筈だから、民族が持つ歴史や性向によって、その民族の数だけの民主主義が存在するべきなのです。

 然すれば、多民族国家では価値観が纏まらず、内紛が絶えないと云う現状が出来するのも無辺なるかな、アメリカ、ロシア、シナは言うまでも無い事だし、ブラジル、インドにもソウいう問題は潜在している。

 アラブの騒乱は、民衆の覚醒の証だとは言えるでしょう、この先、アラブ世界の唯中に有る特異点イスラエルに問題を集中させる方向で収拾を諮る子t連的な手法を用いるつもりなのか、しかし、もし誤れば、イスラエルは消滅の危機に瀕すれば必ず核を使用するでしょう、それは、アラブ大戦を意味します。

 アラブが依然として世界のエネルギー供給源であるからには、世界大戦への発展の可能性も潜在して居ると云って宜しいでしょう。

訂正です。

スイマセン訂正です
×・・栄養的な民主社会が
○・・西洋的な民主社会が

×・・子t連的な手法を用いるつもりなのか
○・・古典的な手法を用いるつもりなのか

>TPPなどにより、米国は日本から利益をむしりとろうとしているのは事実ですが、日本も米国から利益をむしりとることで戦後の荒廃から立ち直ることができたのです。利害が対立することと、国家としての敵味方を混同してはいけません。


ちょっと反論、日本が米国から利益をむしりとることで・・・云々は、言い過ぎだと思います。戦後、米国からの援助があったのも確かですが、日本人が努力(勤勉だった)したから、今日の日本があると思います。
それに、今でもずっと日本は、米国に貢ぎ続けているのですから
 

結局、TPPの主目的は、農業では無く、日本の医療費をごっそり米国が持って
行こうとして居ると言う事です。あほ菅のお陰で、郵貯の450兆円も、殆ど米
国の物に成りつつ有り、郵便局のホテルを格安で手に入れ様とした同じ手段
で、公的病院をごっそり持って行こうと言うのが、株式会社を作って、医療
に営利目的の守銭奴の役員を入れて、病院を乗っ取ろうとして居る米国のや
り方です。日本の医療費が高齢化の現状でも米国の6分の1程度にすんで居る
のは、株式会社等の営利目的をせず、どんな優秀な医者でも、立派な病院で
も関係無く全国一律の社会主義型超低額医療の世界だから出来たのです。米
国では4分の1は保険も無く、保険の支払額により、受けれる病院も医療の範
囲も指定され、救急車も有料の為、保険会社の許可が無いと、全額自腹の世
界です。最近、CMで良くやって居る医療保険すら入って居ない貧乏な人は、
病気に成ったら終わりの世界になるのです。

中国ぜいたく品市場、消費者リーダーは「愛人」
http://rocketnews24.com/?p=75746


まだユダヤ陰謀論なの?

なんでもかんでもユダヤ陰謀論になると脳ミソが思考停止になりますよ!


日米同盟vs.中国・北朝鮮 (文春新書) の書評より

アメリカの親日家と呼ばれる、アーミテージ氏、ナイ氏と日経新聞から米戦略国際問題研究所の研究員に転身した春原氏の鼎談である。
やはり日本の内側からの議論に比べると、より視野が広く、将来起こり得る可能性についても、多角的に見通している。
外交当事者たちであったからこそ言える、多くの言葉が詰まっている。
例えば、中国が普天間移設問題などをみて日米同盟の質を試しているとの言。こういう中国に対しては、日米でパラオなどで合同上陸作戦を展開してはどうかと提言している。
また、意外なのはオバマ大統領は、ビジネスライクであるというアーミテージの発言である。
さらに、小沢氏に関しては、明らかに反米であるとみなしている。
各国の情勢分析も、新たな視点が多く考えさせられた。日本ではあまり報道されていないが、2010年5月に日中外相会談で岡田氏が核保有国の中で核兵器の数を増やしているのは中国だけだと明言している点は知らなかった。
また、中国大使に丹羽氏を起用したのは、中国に対しては経済問題だけに関心があるとのメッセージであるとする。
*中国の将来については、断定的なことは述べられていないが、仮に経済成長が減速したとき、一党独裁体制は終焉し、エネルギー資源、水資源、高齢化など様々な問題が噴出すると予測している。
一方、ロシアに関しては、資源頼みの国で、政治は腐敗し国民の健康状態もひどく、BRICsの中に入れるのはふさわしくないとしているのもユニークだし、
*朝鮮半島情勢については、仮に北が崩壊し統一朝鮮が出現した場合、南北朝鮮の陸軍兵力と鉱物資源、ハイテク技術が組み合わさり、双方が抱える反日の機運をみれば、日米関係を強固にしておくほかはないとしている。

「日本には3つの選択肢がある。日米同盟の堅持・強化、フランスのような自主独立路線、あるいは21世紀の大国となる中国の属国化である。(となると)
 日本が手にできる唯一の現実的な選択肢は日米同盟の継続しか無いはずだ」(自主独立路線は果たして無いのか)

吉田茂首相はかつて「アメリカを日本の番犬にする」つもりで、日米安保条約に署名したそうである

また、アーミテージが「中国は覇権的ではない」と言っていますが、これも間違いです。
中国はどの時代をとっても常に覇権的です。ところが欧米の白人達は、19世紀以降の弱い中国しか 頭になく、中国に(正反対の)平和的なイメージを持ってしまうのです。実際の中国は好戦的です。
ただ日本人にも、中国に幻想を抱き、そのために過去の歴史も、現在の日中関係も誤って
捉えてしまう人は多いので、アメリカ人だけがことさら認識不足というわけではありません。
日本が朝鮮に戦後補償するのを当然のように言っていますが、そんなことはありません。
欧米では植民地に賠償したりしません。

いつも勉強になります、管理人さんには及びませんが、私も日本人の端くれとして知識を蓄え、知恵に昇華させていきたいと願っています
ありがとうございます

国際化の弊害!?現代人が自尊心を失ってる理由、それは「世界セレブとの比較」
http://rocketnews24.com/?p=75866


朝鮮は植民地では無い

日米同盟継続が現実的さん、
書評氏の言葉なのでしょうが気に成りましたので・・・
> 日本が朝鮮に戦後補償するのを当然のように言っていますが、そんなことはありません。
> 欧米では植民地に賠償したりしません。

台湾、朝鮮と並べて同じような状況として植民地と
呼ぶのは併合当時にもあったかも知れませんがぜんぜん別物です。

台湾は、台湾住民の意向には一切関係なく清朝から割譲させた植民地。
一方朝鮮は、住民の意思で近代化と欧米の植民地化を嫌って
日本への合邦を願い出てそれを日本が許可したので併合した。

「日本はドイツの様に分断国家に成らなくて良かった」とは
しばしば聞く事だが、これも間違いで、分断されなかったのは本土だけ
戦前の日本の版図は本土、台湾、朝鮮であったのに、
敗戦により連合国に3つの地域に分断されてしまった。
未だに分断状態でそれが確定してしまった分断国家です。

メシ

もし地球の闇将軍だったら、
「お祭りも赤字だし、そろそろ飽きたから
メシの心配だけはしない程度に
余生を送ろう・・・・」
戦争したらメシどころの騒ぎじゃないしなぁ。。

政治家君達、上記の通りよろしく!
とにかく、メシの心配だけはしたくねぇんだよ!!
〔笑〕

日本の過去歴を見ても

>まだユダヤ陰謀論なの?
なんでもかんでもユダヤ陰謀論になると脳ミソが思考停止になりますよ!

過去の歴史を見ても節目節目でユダヤが関連し、整合性ある歴史を残しているのも事実であり、
現在も尚進行中であることは疑いない。
日本の場合
日露戦争で、是清がユダヤ人金融資本家から金を融資してもらった。このユダヤ「人リーマン」の前身ロエブ(ローブ)商会です。
ユダヤ人は、満州地域にユダヤ建国として国造りを考えていたし日本も「フグ計画」として利用しようとした
経緯がある。
戦後GHQは、90%以上が共産ユダヤ人で構成され、日本の占領政策で左翼的実験を思う存分やり、日本人は
ユダヤ人の見方であるにも係わらず去勢された。
結構彼等もへまをしでかしているし、日本人の歴史的素性を深く認識していなかった事に基ずく。
現在は、日本でユダヤ物の本を出すとほぼヒットする。
有名なのは、「日本人とユダヤ人」イザヤ ベンダサン(山本七平)
歴史で有名なのはマービン トケイヤー氏の著書、ユダヤ教のラビで日本の歴史観に影響を与えた。
色々有りすぎるくらい他にもユダヤと日本は関連している。
国際的に点在している有能なユダヤ人の影響力を見れば、陰謀説が出るのも無理からぬものであり、歴史は彼等によって作られているのではないかと錯覚するほどです。
時と場合によっては同胞すら犠牲にするかもしれません。
つまりアラブの民主化がいつの間にかイスラエル攻撃に繋がっていくような展開です。目が離せません。


今日4回目(笑)


【ロシア】ソ連崩壊以降初めてビールをアルコール扱いに
http://rocketnews24.com/?p=76198


katachi

>つまりアラブの民主化がいつの間にかイスラエル攻撃に繋がっていくような展開です。目が離せません。

書いていて思い出しましたが、イスラエルは、「嘆きの 壁」の上にイスラム教の岩のドームがありますが、イスラエルではそこに念願の第三神殿の建設が計画中です。
これと係わりを持ってアラブ民主化が何らかの変化でイスラエルとの紛争に繋がるように思いますが?そうでないと神殿建設は中に浮くことになります。
恐らく紛争で神殿造りの土地を手に入れる算段ではないだろうか?

TPPに成ると、外資の土建屋も入り込んで来ますよ。農業と同じで、巨大農業
株式会社が残るだけです。同様に地方の中小の建設会社等、あっと言う間に、
消されてしまうのですよ。例えば、昔は、電気街と言うのが有りましたが、現
在では、大手の3社位に統一されてしまう様な事が、土建屋の世界でも起こる
だけです。アホ菅と大企業は自民党よりくっついてしまって居るのが、現状で
す。景気対策より、大企業中心政治を止める声が、民主党も自民党も、みんな
の党からも出ない事が悲しい日本の現状です。大企業の為には、戻し税が有り
、しかも法人税率を下げると言う状態では、どんな世界でも、大手3社位しか
生き残れませんよ。 世界中でダンピング出来た商品しか売れないと言う事は、
それが出来る大企業だけが残ると言うのがTPPの世界です。 強者の大企業のみ
が生き残るのがTPPで、中小企業はおこぼれで生きて行くだけで、大半は韓国
の様に潰されます。

立ち上がれ10億の民

シナにおける権力を持つ側の腐敗の酷さや貧富の格差はチュニジア、エジプト、リビアどころの話ではありません。
しかし、シナ共産党は異常な軍備増強を続けてきており、軍備で倒すのは容易ではありません。しかも中共では天安門に肖像を掲げられているようなエライ人が中国は元々2億人、3億人死んだところで何の問題もない。まだ10億人もいるというようなことを平気で言う国。
しからば、腐敗した政権を倒すのは、植民地の奴隷のごとく虐げられた10億人からの民にお任せしましょう。元々過酷な労働と食うや食わずの生活を強いられているところに、物価の高騰が直撃。そのいっぽうで、汚職や賄賂、土地収用で稼いだ富裕層はトテツモナイ贅沢。
もう限界、立ち上がれ、10億の民! 環境は熟した、今こそ立ち上がれ!

>>Re支那では民主化革命が出来ないのだろうか?

しなくていいよ。暴動難民が現在でさえ日本国内に公称100万人も暴れているのに、馬鹿支那人どもが世界中に散らばるからダメだ。 支那大陸、長城の中に今後4千年閉じ込めて置くべきだよ。ノーベル平和賞の民主活動家、劉暁波でさえも凶悪反日観だ、親日などゼロだ。

>今回の大統領選である時期からウォール街はこぞってオバマに献金したと書いています

コシミズの情報であてにはなりませんが、オバマの父が黒人で、母が白人のユダヤ共産党員であったようです。ユダヤは女系ですから母がユダヤ人なら、オバマはユダヤ人となります。

原油高騰から中国崩壊へ

4列目の男さん

支那政府が発表した物価統計なんて信用できないが、もし本当に5%程度の上昇率なら10億の民衆を動かすには足りない。100%、200%までいかないと。

そこで、うれしいニュース。
ブレント原油は中東情勢の混乱を背景に1バレル110ドルを突破。これを受けアジア指標のドバイ原油も110ドル近くに達した。

まだまだ足りない。200ドルまで上昇するといいんだが。

私たち日本国民も大変な思いをすることになるが、なんとか耐え忍ぶしかない。今が支那を潰す最後のチャンスなのだ。
 

北方領土はそれこそ分断されている

日本は分断国家云々というお話がでておりましたので、投稿しておきます。
小生の意見は以下の通りです。
北方領土は国際法上においても違法なる不法占領であり、これを国家分断と呼ばずに居られない。
対ロシアとの領土問題が語られる際、「北方四島」と表現すること、小生はこれ自体に疑問と違和感を持っている。
まずは、1945年8月15日に大東亜戦争が終結し、日本が降伏したその後、旧ソ連軍は千島列島の北、樺太の南半分などに侵攻してきた事実から、明らかに日ソ中立条約及び国際法違反の不法な侵略によって現在ロシアが不法に実効支配していること。
次に、日本はサンフランシスコ平和条約で千島列島と南樺太における領有権を放棄しているが、当時のソ連もロシアもこれに調印していないのであるから、本来は、国際法から考えても、北方四島のみならず千島全島と南樺太を含め、全て日本の領土であると捉えるべきである。
(この領有権に関しては諸説あるのは周知であるが)
現実的にも北千島列島と南樺太は現在も領土未確定地域である。

これらの事実から、「北方四島」と云う表現は、に対ロシア領土問題が恰も限定されたものであるかのような誤認を与える可能性があり控えるべきではなかろうか。
二島返還や四島返還、面積半分論などの諸論は領土問題のあくまで解決策なのであって歴史を踏まえた我が国の主張ではないはずである。

このように我が国の明確なる主張が未確立のまま世論の盛り上がりにも欠けている現状で、「政治生命を掛ける」と勇み足で時期を逸した外交交渉を行った前原外相は軽率であると言わざるを得ない。何れにせよ、一日も早い我が国の明確なる主張の確立と世論の奮起に期待する。

兎に角、奪還出来るできないの前に、我が国の主張を統一したいものです。それもしないで、あのロシアから紛争なしに奪還することは不可能です。外務省は自ら交渉のハードルを下げるために四島云々と拡散するのであって、日本国の役人として有るまじき行為です。
お題に関係ない話で失礼しました。

リビア動乱の今

カダフィー大佐のリビア油田利権独占への抗議がデモ化し、カダフィ体制は崩壊に向かっています。
カダフィ氏から腹心らも次々に離反し、四面楚歌になりつつある模様です。
どうも現政権がアフリカ人傭兵部隊を使い民衆虐殺を始めたことで正規軍が離反し、それに応じるように腹心らも次々に離反しているということのようです。
何れにせよ、中東における民主化成否云々はさておき、中東での米国の影響力が極端に低下していくのは決定的で、米国エネルギー政策にただ追従するだけの我が国は、エネルギー危機リスクがどんどん高まっていると考えなければなりません。
既に膨大な資源が確認されている尖閣諸島の開発、日本海側を含むメタンハイドレートの開発は未来に向けて直ぐにでも始めるべきなのですが…

日本は分断国家

読者さん
日本は、台湾人も朝鮮人も日本国籍を与えていました。
それらの日本国民が、地域によって違う国にされ
別の国されてしまったので分断国家です。

しかし、北方領土では旧島民の方はいらっしゃっても
現在そこに日本国民が生活している国家になっているわけでは無いので、
北方領土ゆえ分断国家とするのは誤りだと思います。

勿論、ソ連の行動は火事場泥棒でありシベリア抑留なども
国際法違反です。まあ、戦争してるのに国際法を守ろうなんて
お人好しは日本人だけでしょうが。
米国の原爆も市民無差別虐殺のジェノサイドでしたからね。

条約、国際法なんて余り信じると馬鹿を見ます。
世界の諸国は「約束は破る為にある」ぐらいに思っている
国が沢山あり、まして隣国は嘘を吐くのに躊躇なしな国ですからね。

竹島の場合は経済制裁や断交などの圧力と国際司法裁判所でも解決可能かと思いますが、
北方領土はロシアが返還した方がロシアの国益に成る状況か
ロシア人が日本人に友誼を示したいから返還したいという国論が
醸成できない限り返ってこないと思います。

その意味では、ロシアが経済的に困ってた時代に
2島でも返してもらって居ればなぁ。

前原が国連総会の会場で領土問題を訴えて切腹でもして見せれば、
国際世論が作れて、返した方が得かもって空気つくれるかも。

日本の過去歴を見ても katachi 様
お答え有難う御座います。

私も仰ることは分かります。紀元前からメロビング朝になりイングランド銀行設立、蘭・英(インド省)東インド会社、アメリカ、伝々になるのかな?。
聖書でいえばエノク書、エゼキエル書のイスラエルの「土地の回復、国の復興、平和の建設」、いま「平和の建設」=戦争になるのでしょうか?。
何が言いたいかといえばユダヤではなくメロビングの「血脈」でしょうか?、ユダヤが利用されていると言いたかったのです。日本も長い歴史があり、長い血脈があります、何処の国にもある血筋ってことですかね。
間違っていたらすみません。
ただあまり陰謀論的に現在の状況を見ない方がいいのではないでしょうか?、もしこのタイミングでイスラエルは民主化を進める大アラブに対峙できるでしょうか?、動けない(かない)気がします。
すみません差し出がましいコメントで。

米アマゾン、無料ビデオ配信サービスを開始
http://rocketnews24.com/?p=76096

米国の戦後処理のいい加減さは、日本への無理解が原因

>CoCoさん、読者さん
>> 戦前の日本の版図は本土、台湾、朝鮮であったのに、 敗戦により連合国に3つの地域に分断されてしまった。
  私も読者さんと見解を同じく、南樺太、千島は日本固有の領土と云う認識をしております、強盗国家ロシアに戦勝国を名乗られる謂れは無いと云う事です。

 モゥ一つ、戦前の朝鮮と台湾は仰る通り、意味が違いますね、台湾は清国から戦勝の代償として割譲されたモノで、是が不当だと云うのなら、シナの歴代王朝が獲得した領土は全て不当だろうし、第一共産シナ如き、盗賊団の為れの果てが、大清帝国の代行者を気取るとは片腹痛い、大清帝国の継承者とは満州帝国以外には無いのです、然るに、満州帝国を滅ぼしたのは一体誰なのかと云えば、其れは米国かソ連だと云うのが妥当でしょう、ケチ熊ロシアが善く黙って居るなと感心して居ます(笑)。

 国際的な慣例から考えれば台湾は日本の領土です、謂わば九州と同じ、しかし、朝鮮は違います、朝鮮の併合は、勿論、朝鮮の支配者足る李氏朝鮮王室の依願を受けて、内閣で審議された結果、伊藤博文総理大臣の強硬な反対を押し切って、併合が決まったモノで、その手順は、イングランドがウェールズやスコットランド、アイルランドと王国連合=United Kingdamを形成する時の手法に倣った同君合邦と云うやり方で、朝鮮王室の諸侯は全て日本の貴族に列せられているのです。

 ですから、日本が敗戦となったからと言って、朝鮮が敗戦国になった訳ではない、と考えるのなら、大韓民国の自動的な成立自体、暴挙だと云う事になるでしょう、朝鮮民衆には王制と民主制のいずれかを選択する権利が有った筈。 まぁ、自分達で望んだ建国では無かった証拠に、二千年の奴隷暮らしの彼らにとって棚から牡丹餅の筈の此の話も、野蛮人の彼らには正に猫に小判、豚に真珠だったのは、嗤うべき話です。 しかし、本来なら話を其処まで戻さねば、本当の意味での朝鮮人の国が建国された事にはならない筈です。

 現在の混乱の全ては、米国の戦後処理がいい加減だった事に起因して居ます、米国が日本への脅威と人種差別観から、日本の国家足る権利を全く顧慮していないのは、極東軍事裁判の有り様を看れば判る事です、其れらが今でも糺されて居ない事に目を着けた共産シナやロシア、そして韓国までが領土主権を主張し始めていると云うわけです。

 私は前述した通り、大型空母5隻で防衛機動艦隊を5つ造る事が、一番の薬だと思って居ます、尤も、民主党では何もできませんがね。

 日本は米国を単一人格の様に認識すべきではありません、元々、功利的民主主義の米国で共和党と民主党では利害が180度違う面を持って居るのですから、政策が正反対になるのが当然の場面があります、亦、ベクトルは同じでもチョイスする国内勢力がライバル同士の場合だってありますから、問題は複雑ですが簡単です。

 ユダヤがドゥのと云いますが、全てをユダヤが思いのままに出来ているわけではありませんし、ユダヤ系も勢力が一つにまとまっているわけではないでしょう、飽く迄も、有力な勢力の一つとしてカウント出来ると云う話だと認識して居ます。

 処が対外施政となれば米国は意見が殆どブレません、殊に国防に関する事案には、反対派は殆ど無力です、表面にすら浮かんでこない。

 米国の外交施政で親シナに見える部分は、蒋介石支持で表面化した温州勢力への支持でしょう。 団派が政権を担って来た共産シナは、多くの飢えたネズミの飼い主、管理人としての役割が果たせなくなれば、米国の支持を取り消されるでしょう、しかし、現状維持する役目を果たせる代りが居ないのも事実です、極端な反日の江派では日本が持たない。 

 この問題は温州商人を中核とした集団に委ねられていると私は思います、五郎さんのおっしゃる様に彼らは商人に過ぎませんが、逆にシナの場合、大衆が一番理解しやすいのは商人の常識ではなかろうか、と考えれば、ドンな施政の形になるかは判りませんが、現在の国内国が、顕在化してくる可能性があります、米国内には彼らの手足となって働く在米華人が沢山居るでしょう。 そして、その温州集団は歴史的に極端な反日に働いて居ます。 しかし現在ではドゥなのでしょう、この辺は辻本さんがお詳しい筈です、未だに731部隊の細菌部隊を云い募っているのでしょうか。

戦争が常に誰の儲けとなってるかを自覚することがこの国際社会を生きてゆく為には必要不可欠なのであるが、そこから目を離す、もしくは離させる事により危機意識を下げる事に躍起になってる方がチラホラ見受けられるが、いったい何が為であろうか。

一言目、二言目には陰謀論扱いをして切り捨てるのだが、何も何から何まで陰謀陰謀とは誰も言ってはいやしなく、資本の動きが大きく作用する国際社会の事くらいの話であろうと思う。

特にアラブの中でのオイルメジャー資本のせめぎ合いは毎度中東戦争の影の主役となっていることは言うまでもない。


おべんきょうⅢ

>>コシミズの情報であてにはなりませんが、オバマの父が黒人で、母が白人のユダヤ共産党員であったようです。ユダヤは女系ですから母がユダヤ人なら、オバマはユダヤ人となります。

オバマがユダヤ人かどうかというより外交問題評議会(CFR)か三極委員会(TC)のメンバーであるか否かのほうが問題でしょうね。勿論、答えはYESです。

ユダヤ人という定義は母親がユダヤ人であること本人がユダヤ教を信仰していることということですから、本人がクリスチャンと言っている以上確かめようがないでしょうね。ただ、1492年にスペインで女王イザベラが出したユダヤ教徒追放令でアフリカに逃れた勢力が混血を繰り返し黒人ユダヤ人も多数存在します。

ただ、大事なことは本来、イスラム教もユダヤ教もキリスト教も旧約聖書から派生した同根であるけれども、米国やイスラエルの多数を占めるアシュケナジーはほとんど旧約聖書を知りません。

噂 か ら 危 機 感

日本の警察はシナ類似化?

>読者さま
私がユダヤ人に興味を持ったのは、イザヤ・ペンダンサン(=山本七平)あたりですが、目から鱗だったのは、アーサー・ケストラーの『ユダヤ人とは誰か』です。これを読んでから、日ユ同祖論的なことを言うユダヤ人や、ベン=アミー・シロニーやM・トケイヤーのような人間は、ユダヤ人の日本宣撫班かなと思ってしまう事があります。

糸川英夫氏のようにユダヤ人と日本人がうまが合い、日本人を擁護してくれるのはユダヤ人だと言う様な人もいますが、馬野周二氏や宇野正美のように日本はユダヤ人に嵌められていると言う人もいます。後はヤコブ・モルガンのように日本人かユダヤ人か正体が分からない人もいます。

上記の人間の図書類は、検索すれば著書も出てくると思いますが、ネットでユダヤ関係が詳しいのは『ヘブライの館』でしょう。
http://inri.client.jp/hexagon/floorA0F/_floorA0F_ppf.html

先ほどkatachi 様にコメントしたものです。
書き方がまずかったです、すみません

>特にアラブの中でのオイルメジャー資本のせめぎ合いは毎度中東戦争の影の主役となっていることは言うまでもない。

仰る通りです。

アラブ産油国の原油の決済通貨がドル、ユーロ、ルーブルでどこの国の勢力下の原油メジャーなのかがわかりますね。(イランでは円決済もありますが)
もしリビアがドル決済なら決済口座は全てアメリカ国内の銀行内に決済口座があり、その口座間でドルが動くだけですね。
原油が欲しい国はドルがないと買えない仕組みです。
戦争を仕掛けたい企業もあるし、油田を取りたい企業もあるでしょう、アラブで原油決済したいのか、これらも注視する必要がありますね。


五郎さん
私は貴方の言っている陰謀説がどのような物かを知りません。知っていれば教えて下さい。

>ユダヤ人が米国でかなり強い影響力を持っているのは事実ですが

それを言っている積もりですが、ユダヤ人の志向の方向にアメリカが動かされているのを陰謀説と言うのですか?。何故、SWCがユダヤ人ホロコーストとは関係の無い南京大虐殺を支援するのでしょうか?。彼等の宣伝活動により多くのアメリカ人が反日になっています。

戦前、ユダヤ人と支那人は、麻薬取引で手を結んでいました。世界一の供給者と世界一の市場を持つ仲買人として。これから手を結んだとしても別に可笑しくは無いでしょう。

大戦前夜、ラルフ・タウンゼントやフレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズは、支那に加担し日本を叩き続けるアメリカのマスコミに疑問を持ちます。この偏向報道によりアメリカでは、日本憎しの世論が高まり、結果三十数万人の米兵の無用な犠牲者が出たのです。

詳しくは知りませんが、恐らく戦前もユダヤ人はアメリカのマスコミを支配していたのでしょう。戦後もユダヤ資本傘下のニューヨーク・タイムズも、一貫して反日の方に加担しているように見えます。何故でしょうかね。

同盟を結ぼうと米国は味方でもあり敵でもあります。程度の差があれ支那も同じでしょう。それは国家や民族は、個体の生物と同様に利害関係を持って生存競争をしているからです。同じような性格持った大集団が、民族と呼ばれ国家を形成しているのです。

そう言う集団なら別に陰謀などしなくても、自分達の好みの方向に動きます。米中関係だって中ロ関係だって別の集団との利害が一致すれば、同盟国の利害を無視する事だってあります。

日本の外の集団が次にどの様な動きをするかを読むのに、陰謀説と決め付けて思考を停止することは、情勢を見誤ります。あらゆる角度から分析するべきでしょう。

中東の諜報合戦


例えば、CIAという諜報機関がありますが、CIAにしても決して一枚岩ではなく、「親イスラエル派」と「親アラブ派」が反目しあっていると思って下さい。どこの世界でも同じことです。しかし、アメリカの政治中枢がイスラエル勢力にすっかり牛耳られてしまっている事実は世界の誰の目にも明らかです。

過去アメリカの陰謀は、親米派のサダム・フセインを葬り去りましたが、イラクの石油利権を取るだけなら、何も戦争までする必要はなかったでしょう。サダム・フセインのイラクが潰れて、利益を享受したのはイスラエルです。

目的の為ならアメリカは小さな犠牲を問題にしないでしょう。地域でイスラエルと敵対する国にイランがありますが、当面のアメリカの陰謀…そう、陰謀です。陰謀の手法はいくつかありますが、対象はイランを念頭に置いたものと考えています。イスラエルにとって、少し邪魔なカダフィのリビアは間もなくその陰謀の罠に堕ちそうな気配です。

年金問題「第3号」救済措置で国会予算委員会紛糾して休会へ

年金問題「第3号」救済措置で国会予算委員会紛糾して休会へ

開会日 : 2011年2月24日 (木)
会議名 : 予算委員会
鴨下一郎(自由民主党・無所属の会)  10時 36分  1時間 04分
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=40803&media_type=wb&lang=j&spkid=19590&time=01:42:48.6
予算委員会は混乱して休会へ

脱サラ・サラリーマンの主婦がうっかり
未納年金を全額を国が肩代わりで救済す
る該当者数100万人

【年金問題の掲示板】
ttp://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj1.cgi
【年金問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

藻類から重油をつくる技術は石油メジャーやらに邪魔されてるって本当なの?

>>putinさん

>ユダヤ人という定義は母親がユダヤ人であること本人がユダヤ教を信仰していることということですから、

ユダヤ教の定義はそうそのとおり、イスラエルには少数ながらも黒人宣教師も要るくらいだからね。

アメリカの大統領を肌の色だけで判断する事はしないほうが良いと思う。
問題わ~中身。


>1492年にスペインで女王イザベラが出したユダヤ教徒追放令でアフリカに逃れた勢力が混血を繰り返し黒人ユダヤ人も多数存在します。

そのスペインの没落と入れ替わったのが新興国オランダ。
資本家による国民国家体制の始まりでもってプロテスタント国による覇権国家時代の幕開け。

崗上虜囚 様

>同盟を結ぼうと米国は味方でもあり敵でもあります。程度の差があれ支那も同じでしょう。

はっきり言って、貴殿の米支を同一視する論は、二重の意味で、間違っていると思います。

第一に、支那は自称共産主義の独裁国家です。人権を無視し、言論を弾圧しています。米国は自由と人権を尊重する民主主義国家です。つまり、両者は全く異なる国家なのです。國民気質において多少似たところがあるからと言って同一視するのは間違いです。

第二に、日本は、利害対立の場面は多々あるものの、米国とは民主主義という価値観を共有する同盟国なのです。支那は膨張主義によってチベットや内モンゴルを侵略した遅れてやってきた帝国主義国家であり、日本の領土をも虎視眈々と狙っています。尖閣にとどまらず、琉球の独立を画策しています。日本本土への人口侵略も着々と推進しています。

要するに、支那は敵国であり、米国は味方なのです。現実問題として、日本は米国による支援なくして支那の侵略から身を守る手段を有していません。将来の自主防衛確立が望ましいのは言うまでもありませんが、現状は米国との同盟が不可欠なのです。米国から見ても、支那の膨張への防波堤として、日米同盟は利益になっているはずです。

大多数の日本国民のこのような基本認識から貴殿の論は著しく逸脱しています。米支を同一視して、両国を同時に敵に回せば、待っているのは日本の滅亡しかないではありませんか。

>既にアシュケナージ・ユダヤ人と支那人は手を結んでいるのです。彼等にとって日本は共通な敵。現在のTPPの動きは無縁ではないでしょう。
>ユダヤ人の志向の方向にアメリカが動かされているのを陰謀説と言うのですか?。

上記のような意味で、貴殿のユダヤ陰謀論から導かれた「米支が日本に共同で敵対する」という結論は極めて危険であり、有害であると考えます。

もっとはっきり言えば、日米離間の方向に世論を誘導しようとする貴殿の意図を感じます。日米離間で利益を得るのは支那であることは指摘するまでもないでしょう。したがって、貴殿は支那の工作員かもしれないとの疑いを私は持っています。
  


>琉球の独立を画策しています。

琉球・・・・。

追記

アメリカとイスラエルは、イランに対抗する為に一度は中国を取り込もうとしましたが、とてもじゃないが、使えないと判断して諦めたようです。私はアメリカとイスラエルによる、アラブ諸国への陰謀を支持も否定もしませんが、長い間、自国の国民を蔑にして、アメリカとイスラエルに陰謀の隙を与えてしまった独裁者たちの身から出た錆だと思っています。

(続)崗上虜囚 様

以前から貴殿が米国の悪口をさんざん書いていらっしゃったことを思い出しました。どういう内容だったか思い出せませんが、悪口だったという強い印象が残っています。

事実に基づいて米国の悪口を書くことは、私にも、容易にできます。黒人奴隷、ネイティブ・アメリカンの虐殺と土地の収奪、原爆投下、ベトナム、イラク、グローバリズム、TPP、など数え上げればきりがありません。

ただし、事実であれば悪口を書いても構わない、とは私は考えません。
米国は同盟国であり、味方であり、仲間なのです。不良の仲間であっても裏切るべきではありません。
不良の仲間であっても、たがいに協力して共通の敵である支那に対抗しなければならないと考えています。

なお、付け加えますと、政治的・経済的に米支の敵対関係が明白に見えるわけではありませんが、米支が敵対関係にあることは、軍事的な対立という明白な客観的事実により証明されています。ユダヤ人がどういう影響力を発揮しているか知りませんが、米支が日本に共同で敵対するという構図はどこにも見えません。
 

アメリカの陰謀

【New】
朝鮮の陰謀


極端に言えば、崗上虜囚さんはミクロ思考で、五郎さんはマクロ思考。

互いに、単なるボタンの掛け違いにしか見えない。

服は同じだと思われ。

米国を看る目考

>五郎さん、横からしゃしゃり出てスミマセン。
>>米支が日本に共同で敵対するという構図はどこにも見えません。
 そうでしょうか、一部にはそうした策動もあるのではないかと思います、例えばマイクホンダ等、日系(怪しいが・・)米人を遣って戦前日本を貶め、結果、安倍政権を引きずり下ろす契機とした、裏側では、シナ系米人や朝鮮系米人に籠絡されたり、SWCから指令を受けた下院議員が山ほどいたと云う風聞もあります。

 但しダカラと言って、米国全てが日本に対して殊を構えて居るのか、戦前日本を貶め、反日なのかと云えばそんな事は全くないと言えます、それなら真っ先に日米安保の解消が俎上に上がる筈です。 唯、日本はベストパートナーの席には未だ座れて居ないし、日本内部の保守にも、座るべきではないと云う人達が大勢いる状態だと云う事でしょう。

 ソウいう議論はひとまず棚上げして、先ずは、9条を過去の遺物に葬り、ちゃんとした軍隊を持ち、日米両国の為に血と汗を流さねば、自分の国を護った事にはならないでしょう。 ソウする為にも、私は、「戦後65年も経って居るのだから、モゥ事実を明らかにしたらドゥなんだ、日本が独立主権国家として、新しい一歩を踏み出す為には、自身も必要なのだ」と云いたいのです。

 だからと言って日本が戦前の様に独立独歩で、世界に伍して行く事を目指そうと云うのではありません、逆に、其れが一番危険な事だと思うからです、世界は戦略で動いて居ます、戦略とは詰まり、謀略も含んでいるのですから、米国の動きが一面的には怪しく思える事が有るでしょう、ユダヤの裡の反日勢力がドゥのと云うのは、其れはそれで一面の真実だと思えば宜しいのではないでしょうか、敵か味方か、邪悪か公正か等、評価に拠っては正反対の結果に結びつくものです、現実に情況に拠っては敵にも味方にもなる。

 シナ社会における温州商人や客家と云った勢力も、ソウいう範疇でとらえれば宜しいのでしょう、宋家も何時までも国府軍のパトロンでは無いと云う事です。

>大戦前夜、ラルフ・タウンゼントやフレデリック・ヴィンセント・ウィリアムズは、支那に加担し日本を叩き続けるアメリカのマスコミに疑問を持ちます。

日本を擁護した外交官マクマリーもいます。
平和はいかに失われたか―大戦前の米中日関係もう一つの選択肢 (単行本)
ジョン・ヴァン・アントワープ マクマリー

 一般的に、満州事変は関東軍(特に石原莞爾)にその責任が求められるが、本書に収録されているメモランダムの著者マクマリーは「日本をそのような行動に駆り立てた動機をよく理解するならば、その大部分は、中国の国民党政府が仕掛けた結果であり、事実上中国が<自ら求めた>災いだと、我々は解釈しなければならない」(180頁)としている。すなわち、「列強諸国の文字通り真摯で誠実な努力―各国が中国と協力して不平等条約の状態を解消させ、ワシントン会議の精神に具体的な成果を与えようとする努力―を挫折させてしまったのは、ほかならぬ中国自身であった」(112頁)とし、ワシントン体制の崩壊の原因を中国の姿勢―国際法を全く遵守しようとしない姿勢―に求めている。それは、昨年起きた反日デモの際の中国側の対応を彷彿とさせるものであり、この国は国際常識というのは通用しない人治国家だということを改めて感じた次第である。
 本書はワシントン体制の崩壊、また満州事変の勃発の原因を職業外交官としての立場から考察しているという意味においては、非常に重要且つ興味深い文献であるが、これらの出来事を分析する際には、当時の日本国内の政治及び軍部の動向にも目を向けなければならないということは言うまでもない

韓国終了

【経済】韓国が突如として金融危機にみまわれた 韓国版サブプライム危機が激化 世界経済に再び暗雲か [02/24]
 20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で景気回復が話題がなっている最中、韓国が突如として金融危機にみまわれ、世界経済の見通しに再び暗雲をもたらした。中国網日本語版(チャイナネット)が報じた。

 G20パリ会議2日目の2月19日、韓国政府は4つの貯蓄銀行(全州貯蓄銀行、第二釜山貯蓄銀行、中央釜山貯蓄銀行、宝海銀行)に対し、
6カ月の営業停止命令を下した。2月17日に営業停止命令を出していた釜山貯蓄銀行とその系列の大田貯蓄銀行を合わせると、韓国政府は短期間に6つの銀行に対して停止命令を出したことになる。

 また、この6行にとどまらず、ほかにも5つの銀行が停止命令を受ける可能性があるという。

■預金取付け騒ぎがまん延

 このニュースが発表されてから、韓国19の大手貯蓄銀行で計1456億ウォン(約107億円)が引き出される事態が発生。
1カ月前に引き出された2744億ウォン(約202億円)よりは少ないが、
短期間にいくつもの銀行が営業停止命令をうけたことで、人びとの間で動揺が広まった。

 韓国政府は
「一部の銀行に対して営業停止命令を出したのは、総負債額が総資産額を上回り、 資金の流動性が著しく不足していたためであり、金融の安定性を保障するためである」との声明を出したが、一部の人びとは「韓国政府の政策は現実逃避政策であり、預金の引き出しを激化させるだけだ。政府に裏切られたと感じる人さえいる」と述べた。

 営業停止のニュースが伝わってから、韓国最大の資産規模をほこる釜山貯蓄銀行には連日、引き出しを求める長い列ができ、現金の供給が追い付かない事態が発生している。

 ある専門家は
「韓国経済は現在、2つの問題に悩まされている、1つは銀行の「現金不足」、もう1つはインフレ圧力による金利引き上げである。
 この2つの問題が繰り返し発生したことで、政府は現実逃避政策を採らざるを得なくなってしまった」と分析した。

■サブプライム危機の再来?

 韓国の流動性不足はアメリカのような「サブプライムローン危機」の再来だといえる。
住宅ローンの貸付を過度に行っていた三和貯蓄銀行に対し、先日、韓国金融監督委員会(FSC)が営業命令を出すと、ほかの銀行にも波及、しだいに預金を引き出す人が増え始めた。
最終的に、FSCが流動性不足を理由として、釜山貯蓄銀行とその系列の大田貯蓄銀行に半年の営業停止命令を下したことで、事態は収拾がつかなくなってしまった。

 韓国の金融監督部門はすでに営業を停止した貯蓄銀行の調査に乗り出している。
しかし、投資家の間では「ほかの銀行への不信感を招かないか」「全国規模で預金の引き出しが殺到しないか」という懸念が広まっている。
また、銀行の「現金不足」以外に、銀行の抱える負債も問題となっている。

 韓国の『聯合ニュース』によれば、2010年末までに、大田聯合貯蓄銀行の負債額は銀行資産の323億ウォン(約24億円)を越えたという。
FSCによると、銀行が二重の危機に陥った場合、まず銀行は自主再建を行い、自主再建がうまくいかない場合は、政府所属の備蓄保険会社に引き取られ、最終的に第三者に売られるという。
(編集担当:米原裕子)

ソース サーチナ 2011/02/24(木) 08:47
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0224&f=business_0224_035.shtml

★1成立時刻 2011/02/24(木) 16:40:47.52
前スレ
【経済】韓国が突如として金融危機にみまわれた 韓国版サブプライム危機が激化 世界経済に再び暗雲か [02/24]★3
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1298547381/


ナポレオン・ソロ様

>敵か味方か、邪悪か公正か等、評価に拠っては正反対の結果に結びつくものです、現実に情況に拠っては敵にも味方にもなる。

一見柔軟な思考のように見えますが、敵と味方の区別をあいまいにして、國民を混乱させることにつながる危険な考え方です。

マイクホンダらの反日行動は、支那または朝鮮に篭絡されたものであったのは確かですが、それが日米同盟に致命的な影響を与えたわけでもなく、米国全体の意思を表したものでもありません。
それをもって「アシュケナージ・ユダヤ人と支那人は手を結んでいる」ことの証明とするには無理があります。
 

お礼と意見

崗上虜囚さま、CoCoさま、ナポレオン・ソロさま
返信レスや問題提起、ありがとうございました。

五郎さま他多数のお方が、同盟国米国について真剣にお考えになられているを強く感じ、嬉しくなりました。
意見の違いはあれど、自分で考え自分で問題提起することが一番大事なこととあらためて思う次第です。
小生の意見としては、細かい事は割愛しますが、日本人が米国のインテリを説得できるようにならないと、真の日米友好と同盟関係は構築はありえないのでしょう。そのために、まず、日本人は知性を磨くべきと思います。
それと、米国で南京事件を始めとするプロパガンダが堂々と語られる背景には、米国人も真の日本人が怖いのだと思います。
(勿論、中共・朝鮮米国移住者等の工作云々もありますが)
なればこそ、いつまでも敗戦国のまま、自信無く、自国の歴史・文化・価値観を捨てて拝金主義に生きる日本人のままに留めておきたいのではないでしょうか。そのためには使えるものは使うというわけです。
中共や朝鮮はこれの典型に過ぎません。(怖くてたまらない)だから、犬のごとく吠える。中華思想故の運命とも言えますが。
シナ人は言います「小さな日本人一人はシナ人の敵ではない、しかし、3人揃えば龍になると」
先の大戦で最も得をしたのは間違いなくスターリンです。本来、戦争とは目的を達成するべく行うものであるはずですが、F・ルーズベルトもW・チャーチルも真の目的は全く達成していません。また、彼ら二人が英雄視される理由は、自国の自負を保ち正当性を持たせるためには、それ以外方法がないに他ならないからと小生は思っています。
米国は大戦終了後にスターリンの真意を知り、己の愚かさと日本を失ったことの重大さを初めて悟ったのではないでしょうか。

国際法の遵守についてですが、国際的な常識としては守る方がアホらしいくらいの認識が正しいでしょう。
されど、我が祖国なればこそ、卑怯を恥じとし、正義・大義を正々堂々と全うする。行動原理は損得ではなく、時には自己犠牲を強いてでもことを成す。この価値観こそ、我が国の美徳であって、世界に誇れる唯一無二のものであると小生は信じます。
さればこそ、敢て国際法を遵守し、世界にその姿を示し、真黒な利権争奪戦のこの世界に一筋の明るい光を照らす国が我が日本国でありたいと思うのです。
また、それを成し得る国も我が国を除き他にないと思います。
その証拠は、世界中の独裁者の姿と我が国2600年の伝統を脈々と誇る陛下のお姿を比べると理解できるものと考えます。
そして、米国は多くの問題あれど、正は正、負は負と認め合える数少ない国と思います。
最後に、うれしい記事を紹介しておきます。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110218-OYT1T01110.htm?from=main4
長々失礼しました。

日米関係

親しき仲にも礼儀あり。

これで、ロスケとチャンコロが組んでいるのが分かった。

北方領土の国後島にある農場が4月から、中国人12人の雇用を計画していることが24日、わかった。


 現地の情報筋が明らかにした。ロシア当局の労働許可を得て行うもので、ロシアの実効支配を示す動きといえる。

 中国人の雇用を計画する農場は、国後島南部ゴロブニノでキャベツやジャガイモを栽培している。

 ロシアは韓国や中国などの企業に、北方領土への投資や合弁企業設立を呼びかけている。

(2011年2月24日23時23分 読売新聞)
最新主要ニュース8本 : YOMIURI ONLINE トップ

ロスケとチャンコロもそうですが

九州のリゾート地を、韓国資本が買い漁ってるそうです。
日本人の中で、あからさまにチョンと組んでる人がいるってことですかね。

外国人に日本の土地を買わせないような法律を
早急に整備しないと、困ります。
このままでは、合法的に侵略されてしまうのでは。。。。
http://www.asahi.com/business/update/0223/SEB201102230005.html

ブッシュとジョン・マケイン

米国国務省のサイトにある企業群は、中東の民主化後に、既得権益を確立し、インフラ整備や事業拡大のチャンスをワシントンから約束されているのでしょう。それが「最初からの約束」のようですから。

ワシントンの「大中東構築のアジェンダ」の指南役であるランド研究所が米政府に提案していた、

「(中東の改革後、民主化された)地域・国の通信インフラや情報テクノロジーに、そうした合衆国政府の求めに応じた民間企業が優先的に投資できるように取り計らうことにより、情報関連の民間企業によって、改革運動家たちに情報技術を提供させることは有効である…」

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-344.html

百年以上かけても取り戻す

まあ、あなたが根負けするか
それとも国境が意味をなさなくなるまでね♪

ね、るしあんちゃん♪

2010年末 各国・地区の外貨準備高(単位:億ドル)
ウィキペディアより

1位 中国 26220
2位 日本 10961
ーー ユーロ圏 7898
3位 ロシア 4793
4位 サウジアラビア 4562
5位 台湾 3828
6位 ブラジル 2976
7位 インド 2973

>>8位 韓国 2915<<

9位 スイス 2705
10位 香港 2687

今の韓国はわずか8位でした。
ブラジルやインド以下だな。

じゃ?
韓銀はどうなる?

どこの国にも、愛国精神で行動している人間と
売国精神をオブラートしながら行動している人間がいる。

今、日本に触手している人間(中共、韓国、)は
売国精神の人間。
日本を乗っ取れる程の器ではない。

多少、飴をなめせておけば
祖国が崩壊した頃には目覚めるだろう。【笑】

祖国がない人間は、日本の法律に
従ってもらうしかない。

「金正恩はデブ共和国の後継者」中国サイトの風刺画に 韓国ネットユーザー歓喜
http://rocketnews24.com/?p=76207

【要魚拓!尖閣工作の証拠写真】
http://taiyou.bandoutadanobu.com/

坂東忠信氏のブログです。クリック応援おねがいします。

恨流もアメリカの陰謀か?

韓国の口蹄疫鳥フルサブプライムの脅威、、これらの深刻な話題は殆ど報じられません。
この様な中、フジテレビは、更なる恨流(韓流)ブームに火をつけようと、都内に新たにオープンする「韓流シアター」に恨流スターを沢山呼んで、歌やダンスを披露させるのだそうです。

ニッポンは半島と心中する気か?!

韓国の救助隊派遣「拒否」口蹄疫が理由?ニュージーランド政府
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110224/dst11022421210032-n1.htm

韓国版サブプライム危機が激化 世界経済に再び暗雲か
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0224&f=business_0224_035.shtml

サブライムの悪夢再来か、韓国で6銀行営業停止命令
http://www.spotlight-news.net/news_dROetQTRcE.html

外国人に憧れを持つ事って、単純にあると思うんですよ。
まぁ、現実逃避もちょっとあるのかな?

その場合、ギャラの安い出稼ぎタレントが
一番美味しいでしょうねぇ。
売れなくなったら、祖国に帰れば良いのですから。
出稼ぎタレントから、アーティストと呼ばれるまで
成功出来る人って、2、3人じゃないですか?

まぁ、ガス抜きはあっても良い訳で
出過ぎたら、適当に釘刺せば良いのです。

もし中国が動乱を爆発するならば。。。
絶対に大量のシナ難民が隣国にどっと入り(60年前の台湾。。。)
これは怖いこと
そして、彼らの民族性のために、支那人の民主化が絶対に無理なこと。。。

イギリスで母乳アイスが登場、その名も「ベビー・ガガ」

http://rocketnews24.com/?p=76524


>韓国の口蹄疫、鳥フル、サブプライムの脅威、、これらの深刻な話題は殆ど報じられません。

地上波では、まったく報じませんね。
民主党になってから、更に韓国芸能解放って感じで、、、
たとえ、韓国のテレビドラマなどを日本で放映して、韓国を好きにさせようと画策しているのでしょうが、韓国で反日教育していたり、日韓で領土問題がある以上、無理だと思います。
宮崎の口蹄疫の原因も、有耶無耶で、、、でも最初に発生したところは、分かっているはずですね。

日本のテレビは、日本国民にとって,どうでもよいニュースは流すが、肝心な
、知るべき知らせるべきニュースは伝えない。

五郎 さん
>以前から貴殿が米国の悪口をさんざん書いていらっしゃったことを思い出しました。

それは色メガネと言う物です。私は日本の政治の世界でも、親中派と親米派の二つしか目に付かない風潮を危惧しています。支那を批判する者は親米派であり、アメリカを非難してはならないとか、アメリカを非難するものは、即支那贔屓であるとかは変でしょう。中心軸は日本であるべきではありませんか。


100


崗上虜囚様

>中心軸は日本であるべきではありませんか。

その通りですが、日本を守るためにどうすべきかという視点が貴殿には欠落している、そこが問題なのです。
貴殿は評論家の気分で米国を批判していらっしゃるのかもしれませんが、その結果どういうことが起きるか考えていただきたい。貴殿には中国工作員という自覚がないのかもしれませんが、結果として世論を反米に誘導することになれば、それは決して日本の国益にはなりませんし、工作員として活動しているのと同等なのです。
私自身は親米でも親中でもありません。日本を守る、ということを第一に考え、そのためには日米同盟が極めて重要であると認識しているにすぎません。
日米同盟の基盤である信頼感を突き崩すような貴殿の言動が気に入らないということです。

米国に関して言えば、米国は米国自身の利益を第一に考えて行動します。言うまでもないことです。
TPPもグローバリズムも米国の利益を追求した結果編み出されたものでしょう。これらが日本の利益に反するのであれば反対すればいいだけのことです。米国を敵視する理由にはなりません。

中国がなぜ敵であるかというと、その根底に日本への憎悪があり、領土的野心があるからです。そこが米国と決定的に違うところです。

五郎様

>、日本を守るためにどうすべきかという視点が貴殿には欠落している、そこが問題なのです。

私は、以前から何度も核武装して米国と同盟すべきと具体的に言っていますし、可能だとも思っています。何故核武装すべきかは、日本が核攻撃されたとき、米国が報復してくれるとの言及は有りませんし、米国の国力が年々落ちていますので。米国にとってもこれ以上のパートナーはいない筈です。

で、貴方の日本を守るためにどうすべきかの結論は、日米安保だけですか。それも米国批判を封じ込めてですか。

現在、支那の横暴に成すすべも無く、日本のあらゆる組織が朝鮮族に食い荒らされ、今又ロシアが居直り強盗を決め込むようになったのは、元はと言えばGHQによる占領政策の結果だからでしょう。

今でも、米国は日本人の自虐史観をそのままにしたいのでは無いのですか。私の中で、ブッシュ大統領と豪首相が二人掛りで、安部首相を従軍慰安婦に謝罪させた怒りは未だ消えていません。

米国批判は、保守の論客、渡部昇一氏、西尾幹二氏、田母神俊雄氏達だけでなく、一般的な保守の共通事項です。むしろ米国批判を封じ込めようとする貴方の方が不思議な存在です。いくら日米安保が現在取りうる最善の策と言ってもです。

ユダヤ人と聞いただけで陰謀論と決め付けコメントの価値を下げようと試みる。そのくせどの陰謀論かと聞いても答えられない。米国の問題を指摘すると、悪口と言う。極めつけは、輸出による当然の対価である利益を↓↓

>日本も米国から利益をむしりとることで戦後の荒廃から立ち直ることができたのです。

と、日本人に罪悪観を植えつける。

貴方が私を工作員と思おうと一向に構いませんが、私も貴方のことをGHQの手の者だと思うだけです。そしてこれからも、必要とあらば米国の批判は行います。

崗上虜囚様

>同盟を結ぼうと米国は味方でもあり敵でもあります。程度の差があれ支那も同じでしょう。
>アメリカを牛耳り世界がグローバル化する事を望んでいるのはアシュケナージ・ユダヤ人なのです。
>既にアシュケナージ・ユダヤ人と支那人は手を結んでいるのです。彼等にとって日本は共通な敵。現在のTPPの動きは無縁ではないでしょう。

貴殿の根本的な間違いは、上記の文言から明らかなように、米支を同一視していることです。日本から見て、米国と支那は全く違うのであって、そこの認識がきちんとできていないままの米国批判が問題だと言っているのです。
しかも、ユダヤ陰謀論など持ち出すところが極めていかがわしいわけです。

>米国批判は、保守の論客、渡部昇一氏、西尾幹二氏、田母神俊雄氏達だけでなく、一般的な保守の共通事項です。

少なくともこれらの方々がユダヤ陰謀論をまくし立てたとは寡聞にして知りませんが。

>ユダヤ人と聞いただけで陰謀論と決め付けコメントの価値を下げようと試みる。そのくせどの陰謀論かと聞いても答えられない。

どこでそう問われたか記憶にありませので見落としたのでしょう。ここでお答えします。
貴殿の「ユダヤ人と支那人の結託」というユダヤ陰謀論が上のコメントにあるではありませんか。支那と米国が共に日本の敵であるとの印象操作を意図したものと受け止めました。

>私は、以前から何度も核武装して米国と同盟すべきと具体的に言っていますし、可能だとも思っています。

勘違いがあるようですね。日本はすでに米国の同盟国です。日米安保があるではありませんか。「核武装して米国と同盟すべき」は「核武装して、そのあとで、米国と同盟すべき」と読めます。それが日本語です。
私も核武装と自主的な防衛力は必要と思いますが、現実には数多くの困難が立ちはだかっていますから、実現まで時間がかかります
時間の認識がないまま反米&自主防衛を唱える人がいますが、まさに亡国の論ですよ。

>貴方の日本を守るためにどうすべきかの結論は、日米安保だけですか。

「だけ」などとは言っていません。自衛力の強化、憲法改正、スパイ防止法制定、その他の法的弱点の解消、などやるべきことはたくさんあります。その場合、基礎になるのは、どこが敵国で、どこが味方かということを明確に意識しなければならないということです。それを表明する必要は、もちろん、ありませんが。ところが、貴殿のように米支を同一視したのでは、何をしていいかもわからなくなるではありませんか。

>むしろ米国批判を封じ込めようとする貴方の方が不思議な存在です。

別に米国批判を封じ込めようとは思っていません。米国が日本の利益を侵害しようとしているのであれば、当然、米国を批判しなければなりません。TPPについては明確な反対を表明すべきだと考えています。日本の利益を守るという、しっかりした基盤に立脚した米国批判であるなら、何の問題もありません。というか、ぜひやるべきです。
貴殿のように、どこに軸足を置くのかわからない、ふらふらした人の無意味な米国批判(反米世論を誘導しようとする意味はあるのでしょうが)は良くないと言っているのです。

>日本も米国から利益をむしりとることで戦後の荒廃から立ち直ることができたのです。
と、日本人に罪悪観を植えつける。

なぜそこで罪悪感を持つ必要があるのでしょうか。
日本は、 米国の解放された経済を利用して、最新技術を米国から導入し、米国への輸出を拡大して利益を得、それによって戦後の荒廃から脱却できたのです。日本人の勤勉さ、緻密さ、協調性のある国民性などがその根底にあったのはいうまでもありません。
これを「むしりとった」という短い言葉で表現しただけです。

>元はと言えばGHQによる占領政策の結果だからでしょう。
>今でも、米国は日本人の自虐史観をそのままにしたいのでは無いのですか。

占領が終わってすでに長い年月がたっています。問題があったとしても、日本国民が自らの責任で修正すべきでした。責任転嫁は朝鮮人の得意技ですよね、たしか(笑)

>私も貴方のことをGHQの手の者だと思うだけです。

GHQの手の者だなんて、貴殿の古さがよく現れた言葉ですな(笑)。

五郎様

コメント欄が穢れるので、これで打ち切ります。

私のスタンスは、日本にとっての敵は、↓ と思っておます。
反日の在日・帰化朝鮮人>支那>南北朝鮮>ロシア>>・・・>米・豪・その他日本以外

信じよう信じまいと勝手です。私の貴方への感想は、ユダヤの言葉に異常に反応し、それに批判する者を反米=反日と無理やり結びつける人です。

では。

反日の謎

>五郎さん
>>敵と味方の区別をあいまいにして、國民を混乱させることにつながる危険な考え方です。
  そうでしょうか、現実は利害得失で動くものだと云う一点を言って居るだけなんですがね、相手の考え方、動く基準を知る事がドゥして国民を混乱させる危険な考えになるのでしょうか?

>>マイクホンダらの反日行動は、支那または朝鮮に篭絡されたものであったのは確かですが、それが日米同盟に致命的な影響を与えたわけでもなく、米国全体の意思を表したものでもありません。
  そんな事は百も承知ですよ、下院決議に対して安倍首相が「誤解を招いた」と謝って矛を収めた形になったが、その後そのまま鎮静化しましたよね、日本のマスゴミが煽ったにも拘らず。 結局は上院からの諌めが効いたと思います、米国は上院主体の国なのだなぁと、認識を新たにした次第です。

>>それをもって「アシュケナージ・ユダヤ人と支那人は手を結んでいる」ことの証明とするには無理があります。
 私は、そんな事は一言も言っておりませんが?  しかし戦前の浙江財閥がサッスーン財閥(英国ユダヤ)と手を結んでいたのは事実だし、国民党政府を英米が援助したから日華事変が終わらなかったのも歴史的に証明された事です。  蒋介石を援助した主体がサッスーンで無く、英米政府だというのなら、英米国民は自らの税金で蒋介石を援助したと云うのですか? 当時の米国では、ルーズベルト政権の経済的な失政で民主党政権がカナリ危うかったのではありませんか?  国民の税金で日本を追い詰め、戦争を喚起するが如き博打をしている事が米国世論にばれたら、政権維持処の話では無くなっていたのでは?  そんな危うい端を渡る程、日米開戦が利益をもたらすとは思えないのですがね。 亦、浙江財閥=温州商人は、シナ人でも特異な分野にはいる人達で、阿Q=Qちゃん精神と呼ばれる、シナ庶民では決してない人々ですよ。  シナ社会で同じ様な立場に居る客家は、概ね親日ですから、彼らの反日は今でも私には謎です。

お二人様へ

崗上虜囚様
ナポレオン・ソロ様

私もこれをもって打ち切ります。

お二人のお名前は以前からよく見かけています。キチンと最後までお二人のコメントを読んだ経験はほとんどありませんが。
タッグを組んでいらっしゃるのかなと思ったりしていました。以前、別の保守系ブログで支那人または朝鮮人と見られるペアに出会ったことがありますので。ちょっと混乱してしまいました。

>私の貴方への感想は、ユダヤの言葉に異常に反応し、それに批判する者を反米=反日と無理やり結びつける人です。

別にそれほど異常な反応とは思いません。支那と米国(貴殿のお考えでは、=アシュケナージ・ユダヤ人)が手を組んで日本に敵対しているとの貴説に反応しただけです。もっとも、正直に言えば、ユダヤ陰謀論を唱える人は信用できないと思っていますが。

>>>米支が日本に共同で敵対するという構図はどこにも見えません。
>そうでしょうか、一部にはそうした策動もあるのではないかと思います、
>>敵か味方か、邪悪か公正か等、評価に拠っては正反対の結果に結びつくものです、現実に情況に拠っては敵にも味方にもなる。

米国でも一部の議員やメディアに反日的な言論・行動が見られるのは事実ですが、だからといって、米国が
「情況に拠っては敵にも味方にもなる」とは、予想しうる近未来において、あり得ないと考えます。日本が支那の属国にならないという前提での話ですが。
TPPのような個別の問題については、今後も様々な利害の対立があるでしょうが、対立したからと言って敵とみなすべきではありません。根底に日米の相互信頼関係が確立されていると私は信じています。
(なお、「敵」の定義ですが、日本への敵意と領土的野心と支配欲を有する国家、といたします。)

>>>それをもって「アシュケナージ・ユダヤ人と支那人は手を結んでいる」ことの証明とするには無理があります。
>私は、そんな事は一言も言っておりませんが? 

崗上虜囚様をバックアップする意図をお持ちだと解したのでそう書きました。

ここまで来ると、単純に好みの問題ですね。水と油。
下手に手を出すと火傷します。大まかな事は手っ取り早くマヨネーズにすれば。

>北方領土の国後島にある農場が4月から、中国人12人の雇用を計画していることが24日、わかった

中国人12人って、とにかく、ロシアの領土問題に中国人を引き込んで味方につけるつもりなのでしょうか?なんか笑える。

>ロシアは韓国や中国などの企業に、北方領土への投資や合弁企業設立を呼びかけている。

なんか、ロシアってイヤミですね。

読んだ本の中で、ロシアは大胆な国家再構築に踏み出さない限り、国際社会の中では「衰退国家」として位置づけられるとか、
色々、問題ありのロシアのようです。

久しくご無沙汰していました

実は右肩の腱を損傷し、キ-ボ-ドも打てなくなり、ブログを拝見するだけになっていました。少し癒えてポツリポツリと人差し指でコメントを投稿したのが、このブログの休載中で、コメントは掲載されることはありませんでした。非常に寂しかったことを覚えています。

痛みも七分方治まりコメントしようと思った矢先の昨年10月、突風に煽られ転倒して痛めていたその右肩を骨折してしまい、肩から上腕中程の骨に針金で止めていました。その抜針手術も2月初めに終え、現在リハビリ中ですが、V字になった針金の先が神経に接触し痛みで身動きできない状態で、テレビも新聞も、ましてパソコン等見られる状態ではなかったですから、何も知らないと言うことは誠に日本は平和でした。幸せなことでもあり怖いことでもあると感じています。
入院してみると老若男女、何と怪我人の多いことか。皆様もどうぞお気を付けになって下さい。

今回の活発な論戦を興味深く拝見しました。今も肩は勿論背中や胸まで痛み、人差し指で一字々打つ状態で、まして当事者が「これまでにしたい」と仰っているのにと思いましたが、お許し頂いて一言コメントさせて下さい。

先の米国との戦争で家は強制撤去され、身内も戦死していますが、母も祖母も恨み言一つ言いませんでした。使用人だった朝鮮人に留守宅を任せて知らぬ間に移転登記され乗っ取られたことは、祖母は死ぬまで恨んでいましたが。両親を原爆で亡くした知り合いも同様です。この国に生まれ日本人として、その結果は甘受の覚悟をしていたからでした。
この論戦で思考方が、一方は究極的で片方は柔軟論と受け取りました。どちらも日本の現状を憂いてのことだと思いますが、相手の欠点ばかりを挙げ連ねて文句ばかり言う人は友達になりたくありませんし、殺されそうになったその相手を命懸けで助けたいとは思いません。相互に思い遣るその覚悟が無くて友情は持てません。その覚悟からみると、至極当たり前のことを述べている五郎さんの論旨に、私はより賛同します。

技術の導入や市場への拡大等、米国の温かさや懐の深さがあって戦後の復興が成されたのであり、日本が自立するためにやらねばならぬ事は、米国がどんなに反対しようが、民主主義を標榜している国ですから民意が何よりの武器。国民が毅然とその気になり一丸となって成さなければ、誰が。安倍・麻生首相の時、国民が一丸となって応援していれば他国に口出し等はできなかったはず。それなのに国民はケチばかり付けて笑い者にしたでけでした。かなしいかなそれが現状の日本という国です。危機は他にあるのではなく国民の一人一人にあるのです。

五郎さん、この度に懲りず、又他の論客の皆様、ひとり一人が考え行動する切っ掛けになればいいのですから、今後も真摯なご意見を聞かせて下さい。




現実論と理想論

はるさんの見方が穏当だと。
五郎さんは現実論で理想論に対応されている。

そりゃ、夢想すれば・・・・
即刻独自憲法で、大量のICBMを保有して世界中の誰にも文句を言わせない強国。
在日韓国人を全部強制退去させて竹島、北方領土を奪還でしょ。

でも、現実論から言えば、それやってコストいくらかかるの?
世界は支配できたけど嫌われ者になっていない?
ちょっとした紛争やるとそのたびに何人ぐらいの日本人が戦死するの?

欲しいとか、有ったら好いのにの夢想で核兵器を論じるのは無意味。
「日本も核兵器作るかも」って議論を国内でして諸外国に警戒感をもたせ
「どうか作らないで下さな、穏便に」って言わせるのが外交でしょ。
だからと言って実際に作っちゃったら話にならないし、それこそ問題を複雑化させるだけ。
隣にヤクザの組事務所ができたからって一般家庭で機関銃の購入を検討するようなもの。
それよりは、別の大親分の米国組にみかじめ払って守ってもらった方が安全。

まあ、五郎さんも意図を感じるとかって陰謀みたいなこと言わずに
「そんな非現実的なこと論外」とちゃんとと言うかはっきり言えばよかったのに。

さらに、日本の斯あるべきでも書いたけれど、支那朝鮮とは違うのだから
日本は米国から受けた恩義の部分に関しては信義を欠くことはできないはず。
これに反論する事は、朝鮮併合で沢山の恩恵を与えたという論を自己否定することになる。

夢想、理想はあるべき方向を示す指針として有用だし、現実現時点とのギャップを
明確化してくれるので必要な議論だと思います。
しかし、その議論を深めていけば、何が現実的に可能な選択肢かという部分になります。

現時点で選択可能なものは、
「日米同盟」堅持、強化(集団的自衛権行使の明確化)
「核シェア」NATO並みでと。

間違いた。こっちに貼る

あぁ、それと日本へ対しては中国から工作員の豚どもが相当数派遣されてると思う。
保守系ブログにもランキングされても不思議でないであろう。
勿論のごとく保守系ブログのコメント欄にも出没しまくるであろう。
無論、工作員である為、親日話はお手のものだが、誘導さきは非核三原則。

非核三原則は平和ボケの夢想

独自核も夢想だけど、非核三原則も平和ボケの典型ですね。
非核三原則を声高に言う人は大体憲法9条維持で反皇室。

ゴールにする理想は独自核、独自憲法でも良いと思うけど、
まずは現実的な目前の小目標として・・・
集団的自衛権行使の明確化と核シェア。

>「どうか作らないで下さな、穏便に」って言わせるのが外交でしょ。

ハイハイ違います。

外交は核を作ってから行うもの。

つくるぞ、で外交わ~出来ません。

ハイハイさん

核を持たなきゃ外交ができないってのは、
臆病者のお言葉ですね。
竹光だって、武士の気概があれば武士。
長脇差を差したってヤクザはヤクザ。

非核三原則が平和ボケなら
独自核保有論は匹夫の勇

米国「食品安全近代化法」外国の食品も対象:TPP加盟の先には

http://nekotu0710.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/tpp-4691.html
米国を主な理由にしたTPP反対は推進派に利用される危険がある。
http://nihon-jyoho-bunseki.seesaa.net/article/188168904.html
TPPで日本殲滅を画策する米国
元公安調査庁第二部長 菅沼光弘
http://www.gekkan-nippon.com/kiji/tok-10-12.html

アメリカは中国の陰謀に気づいています。
只、アメリカで反日記事やメディアを煽るのは(トヨタの件もそう)、多くが
韓国系アメリカ人と朝鮮系アメリカ人、そして中国系アメリカ人だと感じています。 それに利を得る人たちが乗っかって、日本はいいカモにされる。

このような、韓国系、朝鮮系、中国系の
嘘と逆恨みによって「日本を貶めようと企む人たち」の陰謀を
日本人はもっと重く見て、徹底的に潰していく方法を考えるほうがいいと思います。

日本にやってくる韓国、朝鮮、中国のほとんどが日本で犯罪を犯したり
技術や農作物を盗み自国へ垂れ流し、在日韓国、朝鮮人、帰化人が内部から日本の領土を侵略する手助けをしている。

反日中国系、韓国朝鮮系の学者が日本で捏造歴史を教えたり、日本人に罪悪感を抱かせる言動を繰り広げる。政治に口を出す。
反日在日系が日本の政治に入り込む、日本の領土に喰い込む。
メディアに入り込む。
日本の繁栄を阻害する言動を取る。

中、韓、朝鮮人が日本、そして世界で、どのような言動を行っているのか。 
彼らは、嘘と欲で平気で動く民族ではないのか。
そういう国々と関わりを持って酷い目に会うのは日本人ではないのか。
関わりを持つのは、日本にとって本当にいいことなのか。

特アの人たちの言動を全てを世界に公表し、日本と日本人が守られるような法律を作り、変えて、まずこのような日本内部に潜む、日本人成り済まし反日外国人と世界で日本を貶めようと企む人たちの嘘を明るみに出していく。日本の中に疼く膿を出していくのが先ではないでしょうか。
アメリカも、これだけ明るみになれば、米国内メディアに対する煽りに気付かないわけにはいかないと思います。

ジャスミン革命の中共打倒への波及

ネットが人民抑圧軍に抑えられている厨国では、
可能性が薄いそうです。
むしろ、第5艦隊の基地バーレーンも倒れそうで、
アメリカは、てんてこまいの状況だそうです。
親米エジプトがひっくり返り、バーレーンがこれで、
リビアなんかもう勝手にしてくれという状況のアメリカ。

ディバイド アンド コンクアーを実戦していた頃の
アメリカとは大きく違い、今は何にもしたくないほどの
気分だそうです。

とても厨国打倒の深謀遠慮でやっているようではない
みたいです。

でも、菅国が金融危機でまたインチキ経済がぶっ飛んだ
みたいに、厨国はインフレでぶっ飛びそうな予感。しかも
全く住宅価格は下がっておらず、バブルは継続中。利上
げなど全くの効果なく、インフレも進行中。結局今のところ、
全くインフレの有効打が撃たれているわけでもない状態。
このままでは最悪のシナリオが、インフレは行きつくところ
まで行って、バブルも膨らむだけ膨らんで破裂。むしろ、
アメリカは、こっちのシナリオを狙っていそうな気がします。

>
(^p^)
わりと
どうでもいい

2011/02/23(水) 17:02:59| URL| 琉球人は日本の汚物 #Vlv9gDmU [編



上のこいつ↑ここにもいたのか?このダニが!
カス!ボンクラ!なりすまし!はげ!基地外!
お前!マジで士ね!逝ってよし

コメントの投稿

投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。


管理者にだけ表示を許可する

著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

ブログランキング

人気ブログランキングに参加しています。 ↓クリックすると投票されます。

励みになるのでお越しいただいたときはクリックしてもらえるとうれしいです。
 m(_ _)m         ⇒ランキングを見る

スポンサー

おすすめの書籍

最近の記事

最近のコメント

FC2Ad

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。