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戦争に追い込んだブロック経済  12月10日(金)


私の知り合いに強引に頼まれて、中国に投資をするかどうか迷って
いる中小企業の社長に引き合わされました。彼は39歳で親の後を
継いでからまだ2年足らずしか経っていません。

彼は「父である会長も幹部も中国進出に積極的で来春の4月には行動
を開始すべく準備を始めています。しかし私は不安で反対していますが、
会長も幹部たちも聞く耳を持ってくれません。会長は銀行も商社も
バックアップしてくれるから心配するなといいますが・・・」

まるでデジャブーのようです。
「実はこういう相談が一番こまります。進出しても後悔するし、しな
くても後悔します。私には賛成する言葉も反対する言葉も持って
いません」と言いました。

彼は私から中国進出の危険性について言葉をいっぱいもらって帰り、
会長に進言するつもりで私に会いに来たのに賛成の言葉も反対の言葉
も持っていないとは!

彼は私の著書である「コラ!中国 いい加減にしろ」を読んで中国人の
実態が分かりそれ以降中国進出に反対していますと話していました。

中小企業の場合中国に進出して成功する確立は1%にも満たないと
おもいます。あなたの会社が成功する1%か、失敗する99%か、私に
は判断できません。

ただ私の周辺で中国に進出して成功した中小企業にお目にかかった
ことはありません。どうしてかというと、中国に進出してみたら、
法律が猫の目のように変わる。

そのルールも公式なルール以外に省ごとのルールをかぶせてくる。
地方の共産党幹部たちが儲かるようにルールをすぐに変えてしまう。
その対応だけでくたくたに疲れて、利益を確保するどころではない。

嫌になって撤退しようにも簡単に撤退できない。全ての設備を相手側に
残すだけで撤退できると思ったら大間違い、合弁を認可した役所や
合弁相手に多額の賠償金を要求される。

あなたが私の本を持っているなら【中国は危険なジャングル】の項目に
危険を避ける方法論が載っています。参考にしてください。と言って
帰ってもらいました。

彼と1時間ほど会話しましたがその間 会長や重役たちの情報不足をし
きりに嘆いていました。会長はすでに70歳を超え、数人の重役たちも
65歳前後だそうです。
彼の話は全て納得で、私はただただ賛同して頷くだけでした。


この後の文章は彼が帰ってからの私の独り言です。彼が私のブログを
見ているかどうか聞き漏らしましたが・・・

会長は後10年息子に実権を渡さないと思います。優秀な息子が実権を
握るまで会社が持つとは思えない。

年寄りは本を読まないネットは見ない、情報源はテレビと新聞だけ、
年寄りたちは過去の成功パターンとテレビで見る中国の繁栄ぶりを見て
イメージだけで決断してしまいます。

年寄りは「この頃の若いものは積極性が無い、度胸がない、ハングリー
精神がない、苦労が足りない、」と常に言います。まさにこれらの言葉
こそ老害の極みです。

またこの年寄りたちは異口同音に「戦後の日本の繁栄は我々が作った」
という嫌味な奢りで若者を威圧します。

そして老人たちは「日本が戦後、経済的に急成長したのは平和憲法の
お陰で軍事費が抑制され、経済に集中できた」という左翼の宣伝に
毒された言葉を発します。9条のおかげ説などは、なんの裏付けもない
笑止千万の理論です。

日本が戦後飛躍的に急成長したのは憲法や戦後民主主義などのせい
ではありません。日本やドイツを戦争に駆り立てた「ブロック経済」が
なくなり自由貿易ができるようになったからです。

1929年の恐慌以来、世界の列強国は植民地を経済ブロックとして他の国
の製品を排除することで、自国商品の需要及び生産を守ろうとしました。
つまり保護貿易です。

日本は先進植民地主義大国の既得権益に阻まれ、自由な貿易からの利益
を得ることが出来なかった。日本も生きて行くために新たなブロック
経済園を作り上げなければならなかった。

欧米列強の保護貿易政策に追い詰められた日本は独自のブロック経済圏
を作るために「大東亜共栄圏」の構想を進めます。しかし欧米列強は
日本包囲網をつくり、最後は石油まで止められてしまいます。

戦前の日本が世界の列強国に提唱し、望んだことはブロック経済をやめ
ること、もうひとつは植民地政策における人種差別を無くすことでした。
ところが白人たちが黄色人の言葉を聞くはずもなく日本は世界を相手に
戦争をせざるをえない状況においこまれました。

しかし大戦が終わった後、植民地に独立運動が起きて、白人列強国は
やがて撤退していきます。日本は戦争に負けたが日本人がまいた種が
花開いたのです。

つまりブロック経済を構成していた植民地がなくなり、不当に収奪する
ための人種差別も意味がなくなったのです。
結局 戦前日本が望んでいたとおりに、自由経済市場になったのです。

自由経済になれば能力の高い日本はたちまち復興します。どこにも
負けない優秀な商品を作り、世界の庶民の心をつかみ、たちまち産業
経済の面で世界を席巻してしまいました。

平和憲法で軍事費を抑制したからではありません。もういい加減、左翼
たちの嘘の宣伝を払拭しましょう。自由貿易ができるようになったから
持てる能力を存分に発揮できたのです。

戦後わずか20年でオリンピックを開いた国です。明治維新後、わずか
40年で大国ロシアに勝った国です。

戦後「進歩的文化人」と称するインチキ知識人が反国家の姿勢をとり
我が国にそむき、我が国を非難し、わが国の戦前を攻撃するような
卑屈な左翼たちを早く排除しましょう。

自分の国を愛さずに、外国の脅しに震え上がり、国民のプライドを傷つ
け、保身だけをはかり、天皇制に敵意を抱く民主党議員たちは、とても
日本人とは思えない、こういう人たちのことを人間の道をわきまえない
ヒトデナシというのです。


今日は書いているうちに少し興奮して長くなってしまいました。
また例によってアサッテに飛びそうなので筆を置きます・・・



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コメント

惜しいことを

アサッテに飛んで頂いてもよかったのに。
ブログ読者は喜んでついていくでしょう。
あなた様の アサッテにこそ
意味深長な真実がありそうです。

いやはや・・・重役連中が、主様の御著書を読まれて翻意された事を祈るのみですね。

毒ギョウザ、尖閣諸島侵犯にまつわる無法ぶり…。
それでもまだシナに幻想をいだく人たちがいる…、残念です。

なるほどーー。
そうだったのですか。お蔭様で、眼からウロコがおちました。
ありがとうございました。

そういうことだったのかと、とても勉強になりました。

管理人様のお話しの中で出てきた中小企業の会長と幹部は
尖閣領海侵犯とフジタ社員拘束をどう見たのか。
あれで支那という国がどんな国か説明不要で十分すぎるほど
理解できるはずなのに。。。。
企業のトップを占める老人や中年にこう言いたい。
「戦後の日本を創ったのはあなたたちですね。
しかしその素晴らしい日本を壊し、売り渡し、日本をこの世から
消してしまおうとしているのもあなたたちですね。」

「小学校入学式に街宣車」 校長脅した疑い 2人逮捕



2009年4月 5日
「小学校入学式に街宣車」 校長脅した疑い 2人逮捕

 「入学式の日に街宣車で来る」などと小学校の校長を脅したとして、兵庫県警公安2課などは4日、
暴力行為法違反容疑で自称学習塾経営、増木重夫(56)=大阪府豊中市=と自称進学塾講師、
遠藤健太郎(36)=大阪市北区=の両容疑者を逮捕した。同課によると、増木容疑者は容疑の一部を否認
遠藤容疑者は認めている

 同課の調べでは、両容疑者は昨年12月19日と今年1月15日、兵庫県西宮市内の市立小を訪れ、
「(同校の)教員がストライキを計画している。処分しなければ、入学式で街宣活動などを行う」などと女性校長(56)を脅した疑い。
増木容疑者は多くの国会や地方議員が名を連ねる市民団体「教育再生・地方議員百人と市民の会」(大阪府吹田市)の
事務局長を務めており、「教育に不満があった」と供述。遠藤容疑者は会員だった。

(2009年4月 5日 07:11)

http://s03.megalodon.jp/2009-0405-2022-38/www.sankei-kansai.com/2009/04/05/20090405-008287.php


こんにちは。
やはり中小企業の中国進出する際に情報不足があるんですね。
よく新聞や雑誌、テレビなどが早く中国に進出しないと出遅れると煽るし、中国市場の幻想をどんどん垂れ流してくれます。
これらに洗脳されてしまいきちんとした判断が出来ないように麻痺する。
麻痺してるからそれ以上に考えなくなる。
それが情報不足にしてしまうんでしょうか。
中国という国はなんだか麻薬に似ているなと思えてきます。
手を出せば痛い目にあうし、一度手にしたら離れられない。
そして必ず商社が絡んでいますね。
商社はもう中国のことを知り尽くしてるはずなのに、更に生贄を中国に捧げるような感じがします。
なんだかこの国には関わらないほうがいいんだなとは感じます。

<豊田通商>印でレアアース精製 日本に供給へ 毎日新聞 12月9日(木)0時28分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101209-00000000-mai-bus_all

豊田通商は8日、インド東部のオリッサ州にハイブリッド車(HV)などに不可欠なレアアース(希土類)の精製工場を建設し、12年から日本に供給すると発表した。輸入の9割以上を依存している中国以外で調達先を確保するのが狙い。

 精製工場は11年末から稼働。インド国営の原子力関連企業が採掘した鉱石から不純物を取り除いて、HVや電気自動車(EV)用のモーターに使うネオジムや、排ガス用触媒などに使うセリウムなどを年間約3000~4000トン生産する。豊田通商は13年以降、ベトナムから日本にレアアースを年間7000トン供給する計画。インドと合わせてレアアースの国内需要の約3割にあたる約1万トンを供給できるようになる。

 レアアースをめぐっては、世界生産の9割以上を占める中国が今夏、輸出制限をしたことで価格高騰などの影響が出た。中国への依存度軽減が急務となっており、10月の日印首脳会談でレアアースの開発や再利用での協力で一致するなど、政府も調達先の分散化を急いでいる。【工藤昭久】

今日もまた、いつもと同じく、全く同意ですね。

国会もさっさと”新党”つくって、がちゃがちゃやってくれないかなぁ~。
年末の楽しみはそれだけですんで。(こたつでミカン食べながら。笑)
さびし~い! も80近くらしいですなぁ。いい芸人です。

暴力団の3割(約25,000人)は朝鮮人 (公安発表)
http://koreanscrime.artshost.com/
指定暴力団(21団体)を調べると、下記4団体の暴力団組長が朝鮮人
極東会(構成数、1,400人)・・・・・曹 圭化
双愛会(構成数、320人)・・・・・・・申 明雨
松葉会(構成数、1,400人)・・・・・李 春星
酒梅組(構成数、160人)・・・・・・・金 在鶴
<四代目山口組系組長にも多い>
山口組系「天野組組長」 …金政基
山口組系「極心連合会組長」 …姜弘文
指定暴力団山口組系幹部…金政厚
山口組系「新川組組長」…辛相萬
右翼団体とは=朝鮮人の事だ
http://uyoku33.hp.infoseek.co.jp/

>>日本国民から、断罪の声、徳島県取り潰しせよ

仙・谷が議員辞職するか落選するまでは、阿波踊り観光には行かない! 徳島県の有権者に重大責任がある、徳島県の物は買わん。 調子に乗ったらあかんで、地元経済界への日本人の怒りが極点に。2ch等ネットでは責任弾劾論60,000件沸騰中。仙谷の地元徳島への抗議をしよう
仙谷の徳島事務所 後援会への抗議の電話・ファックス 徳島の商店や企業への抗議の電話・ファックス 徳島産商品の不買運動
徳島の観光には行かない
徳島の旅館には泊まらない
徳島県民の親戚・友達・同僚・知り合いへ仙谷を落選させるように働きかけよう
徳島関連の不買リスト
・ポカリスエット
・ボンカレー
・オロナミンC
・カロリーメイト
・青色LED
・シャウエッセン
・ATOK
・金ちゃんヌードル
・ソイジョイ
・オロナイン ---補足お願いします

今日のエントリー記事を拝読して、何故中国への企業進出が後を絶たないのか解りました。
私も管理人さんが紹介を受けた中小企業の会長さんに近い年齢ですが、情報源が新聞とTVだけでの人達にしてみれば進出したくなるのは止むを得ないでしょうね。
社長さんの説得が功を奏する事を願っています。

相続税の大増税を検討

今日の新聞を見ると 政府は、授業料無償化からくる財源確保に あの手この手で 今度は、相続税の大増税を検討している。
これでは、ますます 中小企業の後継者を圧迫し 金を消費する富裕層は、外国へ 出て行く。
まったく 考え方は、社会主義  これでは、ますます 日本経済は、疲弊する。 

クライン孝子氏がドイツでは相続税を廃止したの記事

>>世界で今、最も価値のある資源は原油ではなく「水」である (狙われる日本の水) 【北海道】 「2006~09年の4年間で25件の計558ヘクタール」 ~外国資本の森林買収 99・6%道内に集中 林野庁初調査

水源地買占めを思い出します。-------------------------------------「中国人が日本の山を買収する」という情報が流れたのは2年半前。対象地の面積は、登記簿上は250ヘクタールだが、地積が不明確で、実際の面積は甲子園球場260個分の1千ヘクタールともいわれる。そもそもこの山を見ることすら、地元の人の案内なくしてはたどり着けないような山深い場所にある。---http://jyousoku.blog118.fc2.com/blog-entry-156.html
所有者は自分の山林を自由に売買することが可能。1ヘクタール未満の土地の場合は届け出義務がなく、外国資本による水源地買収を把握する制度すらない。ところで、今日のMXテレビで興味深い話を聞いた。クライン孝子氏がドイツでは相続税を廃止したが、その理由は不動産を外国人が買いあさっていくことを防ぐためだという。普通のドイツ国民は相続財産(住んでいた不動産物件が多いのだが)に関して、相続でこれに税金がかかると売るしかなくなる。だから、ここを外国人が勝っていたのだ。

いいぞーwもっとやれーw
応援してますw((´∀`))ケラケラ

またこの年寄りたちは異口同音に「戦後の日本の繁栄は我々が作った」という嫌味な奢りで若者を威圧します。

と書いてありますけど、戦後の復興を成し遂げてくれたのは、今の70歳代の人たちではありません。それは、戦争を経験した、戦前の教育を受けた人たちです。その人たちが、今の70歳代の人たちの指導者とない、国を復興させてくれました。
今の70歳代の人たちは、一生懸命働いたかも知れないけれど、大局に立って国家を復興させてきた人は少ないのではないですか。

チンピラ乞食老人の勘違い

>「戦後の日本の繁栄は我々が作った」



           . ィ
._ .......、._    _ /:/l!
 :~""''.>゙' "~ ,、、''‐'、|         _   またまた ご冗談を
゙、'、::::::ノ:::::::_,.-=.  _~:、         /_.}'':,
 ``、/:::::::::__....,._ `゙'Y' _.ェ-、....._ /_゙''i゙ノ、ノ
 ,.--l‐''"~..-_'.x-='"゙ー 、`'-、 ,:'  ノ゙ノブ
"   .!-'",/  `'-‐'') /\ `/ でノ-〈
 .-''~ >'゙::    ‐'"゙./  ヽ.,'   ~ /
   //:::::       ',    /    ,:'゙

戦後から現在の変化について

お邪魔します。

敗戦後日本の繁栄について

 1.戦前の教育を受けた世代が頑張った。
   (明治の反映は江戸期の教育のおかげ)

 2.冷戦構造
   アメリカは日本を強化する必要があった。

   ソ連崩壊後、日本は搾取の対象となった。
   つまり、対日戦略が日本弱体化へと逆になった。
   (これに気づかない大馬鹿共が既得権益にしがみつき、売国へ走っている。
    その代表が小泉改革。ゆとり教育など。小学校からの英語。
    郵政民営化など言うまでもない)

   この弱体化した日本を食い物にしようと、支那韓国、ロシアも参入してきている。
   ここでも、売国企業、議員が跋扈している。

 3.キャッチアップのための目標が明確であった。
   戦略は不要。戦術だけで構わなかった。
   このため、戦略能力の驚くべき低下となった。
   これは、経済に限らない、学問、芸術その他の広汎な分野に及ぶ。
   
   自前の判断の元になる自前の情報収集を怠ってきた。(知的怠慢)
   海外の本、論文を読めばよいという安直な姿勢だった。
   (要するに、欧米の真似をすればよいという姿勢。)

   海外に学べということが絶対化しているため、欧米がだめなら
   インドの学べ(数学)
   中国に学べ、韓国に学べと言い始めている。
   馬鹿というしかない。
   ここに、日本ダメダメ利権がある。

 4.世界全体に許容能力が高かった。
   アジアは未だ後進国群であった。

 そこで、現在である。

 全ての条件が変化したことにお気づきだろう。
 歴史的相転移をおこしたのである。

 言うまでもないが、戦後の上記に関する成功経験は不要どころか、邪魔になる。
 50歳以上の人間で、日々刻苦勉励し成長している人間を除けば、
 現在の世界は理解できない。(脳の可塑性の問題)
 所謂左翼はこの典型である。
 また、新聞は朝日新聞、日本経済新聞、NHKだけで過ごしている連中も同じ。






>既得権益にしがみつき、売国へ走っている。

これは旧田中派(経世会)のこと。
つまり、素朴人 #sscKYthsは大馬鹿(笑

ふざけるな!中国 もう一つの尖閣

もう一つの尖閣
今日のもう一つの尖閣の話題
http://taiyou.bandoutadanobu.com/

尖閣沖で証拠作り?
みなさん、こんにちは。
最近尖閣沖のお話も一段落しちゃったように静まりましたが・・・

元中国解放軍籍にあった帰化人で、「中国人民解放軍の正体」を発表した鳴霞さんが発行している「月刊中国」によると、2006年9月13日の「人民日報」ネット記事で、2004年からの二年間、中国海軍は東海の中共管轄領海内に、(中国領土基点方位点)と彫られた石碑を10基すえつけた、という記事があるそうです。

坂田忠信氏のブログより

郵政の陰謀論、どっちが真か?
                            2010年02月08日 16時26分13秒 | 検証


「官から民へ」のスローガンの元、小泉改革の目玉であった、郵政民営化は果たされた。
 しかし、これに「陰謀あり」と、様々なところで異論があった。

 亀井静香衆議院議員は、「陰謀論者」ではなかったが、自民党であった当時から郵政民営化に反対していた人物であった。2005年8月に自民党を離党している。
 彼の主張は主に「郵政民営化は地方を疲弊させた」であった。個人をつなぐサービスが断ち切られ、地方の人たちは大迷惑なのだそうだ。こんなことを言っている人たちは結構、多い。

またあのデビッド・ピリングの記事 2009年09月04日 18時53分17秒 | 批評
 「郵便局員が仕事の一部として定期的に訪問して、大丈夫かどうかを確認するという、日本で最も広く浸透していた社会保障の仕組み」なんて初めて聞いた。もちろんそういうことをやっている地域もあろうが、配達に回る郵便局員は下請けも多く、それが安全保障なんて思っている人は、この日本では誰もいない。そもそも郵便局に「定期的に訪問して、大丈夫かどうかを確認する」という業務はない。
 そういう業務は、郵便局ではなく、地域の行政・福祉課がやるべきサービスであり、民間では互助会か訪問ヘルパーの分野であり、また地域のボランティアか、近所の人たちの助け合いや親切心で行うものだ。これこそ日本で最も広く浸透していた考えである。

 郵政の陰謀論に代表されるのは、次のようなものである。

アメリカは経済大国とかいいながら自転車操業のような国家であります。
国家の産業のうち、4割が金融であり、いかにも金がない国らしいです。 2009年2月7日 土曜日
このようなアメリカの国策から見れば、日本の郵便貯金や簡易保険は彼らの理念から反する事であり、小泉首相に命じて郵政の民営化を断行させた。銀行に対して強引に不良債権の処理をさせたり、郵政を民営化させて資産売却させたのもアメリカの金融資本であり、アメリカ国内の獲物を食い尽くしたハゲタカは日本に襲い掛かってきた。

 彼らに言わせれば、アメリカはハゲタカであり、日本の郵便貯金や簡易保険を狙っている、ということらしい。

警察庁や東京地検特捜部からCIAエージェントを一掃することが必要です。
そのことは亀井静香氏も、小沢一郎氏も重々、承知しているでしょう。 2009年10月6日 火曜日
2005年の郵政選挙でも、小泉首相は「郵政民営化に賛成か否か国民に問いたい」と選挙を断行しましたが、郵貯簡保の340兆円をアメリカに差し出すか否かを問う選挙であった。「株式日記」でもずいぶんその事を書きましたがB層には分かって貰えなかった。アメリカの政治プロパガンダは強力であり日本のマスコミは彼らの傀儡だ。

 彼らの言葉を借りれば、だが、アメリカというハゲタカが小泉首相に郵政民営化させ、その株をヘッジファンドが買い占めて郵貯簡保の340兆円を我が物とし、それをアメリカが運用する、ということだろう。彼らは本気で、そう思っているのである。

 しかし、時は流れて小泉氏も引退すれば、民主党に風が吹き政権を取ってしまった。それも皮肉にも今度は郵政民営化に反対していた亀井氏が内閣府特命担当大臣(金融担当)に就任した。郵政改革担当である。
 よって郵政民営化はストップし、日本郵政、西川善文社長は前代未聞の民主党勢力の政治的圧力でその座から引きずり降ろされ、後釜には官僚が天下ったのである。
 そして亀井大臣は、今度は郵便貯金で、信用が低下して危ぶまれている米国債を引き受けようとしているのである。

ゆうちょ銀の資金、米国債で運用も 亀井大臣が見解 2月4日 朝日新聞
 亀井氏は記者団に対し郵政見直しについて「手足を縛られて営業をしているわけだから、現実にあった形にしていく」と発言。昨年12月末で約180兆円のゆうちょ銀行の貯金残高の増加が見込めるとした上で、米国債など日本国債以外の運用が「もう少し増えると思う」と述べた。
 ゆうちょ銀行は昨年12月末で約180兆円を有価証券で運用しているが、9割近くは日本国債で米国債はほとんどなく、社債も約12兆円にとどまっている。

 小泉改革の元で、民営化をしている最中では、郵便貯金では「米国債はほとんどなく」であった。米国債での運用は、ほとんどなかったのである。
 しかし、郵政担当の亀井大臣ともなれば、米国債など日本国債以外の運用が増えるのである。
 陰謀論者たちにとっては、今までは郵政民営化が郵便貯金をアメリカに渡す陰謀そのものだったのであるが、実際には、郵政民営化の反対派こそ米国にくみする真の陰謀論者だった、ということになるではないか。

G7秘密会議では、中国が手持ちの米国債を売ってきた時の、受け皿対策が話し合われたのだろう 2010年2月7日 日曜日
中国がアメリカとの関係が緊張化して米国債やドル債券を売ってきたら、世界の金融が大混乱する。だからアメリカは同盟国の関係を強化して、中国が売ってきたらG7各国が共同して受け皿になる事をG7で話し合ったのかもしれない。その為には日本との関係も改善して日本が郵貯のカネで数十兆円くらい引き受ければ最悪の事態は避けられる。

 陰謀論を展開してきた人は、民営化の主導側も、反対派も、もうごちゃごちゃになり、その主義も、行動も読めずに、自分の書いてきたことの一貫性もなく、とっちらかっている。
 人の意見などを寄せ集めて書くと、正確な分析にならずに、後で矛盾だらけの文章に収拾がつかなくなるいい例だ。
 もっとも、多くの人たちは騙されやすく、特に陰謀論に振り回されやすい。だから「陰謀」なのである。そして、また多くの人たちは、このようなことを知らないし、騙されている、とも感じてないばかりか、それでも自分の言っていることや、書いていることは正しい、と信じ込んでしまう。自分のプライドを守ろうとしているかのように。

郵政5社から3社体制へ 郵政改革法素案を発表 2010/02/08 13:23
 現在約22万人いる郵政グループの非正規社員のうち希望者を正社員として登用することや、東京に集中している物品調達を地方でも行うことを日本郵政に求めるとしている。

 そして、完全に時間は巻き戻されてしまった。
 この不況で、経済を立て直しできない与党民主党政権なのに、公務員削減という行政改革は無視しているばかりか、今度は公務員を増やす方向に舵を切ったのである。
 時代も、景気にも逆行した、不合理きわまりない政策がまかり通っているのだ。まったく狂った政治である。

ああ、小泉改革…… 2009/10/27 14:42
地方公務員18万7千人減 05年からの4年間で 
配信元:産経新聞
2009/10/25 16:08更新
 地方自治体が取り組む行政改革の目標を定めた5年計画の「集中改革プラン」に基づき、平成17年4月から4年間で地方公務員は18万7千人(6・2%)減ったことが、総務省がまとめた速報値で分かった。

「今後の行政改革の方針(新行革大綱)」にあたっての声明 
2004年12月24日
特殊法人等労働組合連絡協議会
1 小泉内閣は本日、政府及び政府関係法人、地方の行財政にかかわって、今後5年間で国家公務員の10%削減、独立行政法人の統廃合、特別会計の縮減、「市場化テスト法(仮称)」の検討、地方行革方針の策定などを主な内容とする新行革大綱を閣議決定した。
公的事業と人員を縮小する一方、「市場化テスト」や構造改革特区の推進など民間企業の事業拡大を政府が推進するとしている。
規制緩和や「官から民へ」とする行政改革の問題点が、各地で浮かび上がっている今日、特殊法人労連はそのことの検証抜きに、民間大企業の儲け拡大と公的事業の荒廃、公的労働者の漂流・人材流動化を進めることに強く反対するものである。

 特殊法人労連という組合が小泉改革に反対しているのは見逃せない。
 労組などの組合票を当てにしている鳩山政権が「集中改革プラン」でも骨抜きにされるのではないか、という懸念があるのだ。
 不合理で不平等なマニフェストを推進しようとしている政権では、来る参院選での集票だけに目がいき、デフレ下での道理を無視してしまうようでは日本の将来も暗い。

 小泉改革が対決したのは、郵政改革反対派の政治家だけではない。労組も、であった。
 景気が今よりもよかったあの頃から、18万7千人(6・2%)減、とやっていたことに、現在与党である民主党は大いに感謝すべきだ。何よりも公務員の人件費は大きい。18万7千人(6・2%)減とは、分かりやすく言えば、100億円以上を節約したことである。

 陰謀論は別にしても、それでは正しいのはどっちだ? と考えることもできる。

郵政公社の本質 2009/08/02 16:15


 上の記事を簡単に説明するとこうだ。
 米郵政公社も膨大な赤字に悩まされた末、「全米の郵便局681局の閉鎖と、土曜日配達の廃止」を決定した。これは事実上、公務員のリストラと、仕事もカットすることで、人件費も下げようとしているのだ。亀井大臣が聞いたら、「正しくない。間違っている」と言うだろう。
 しかし、日本郵政は民主党政権以前に、旧郵政公社、8527億円の赤字を、4000億円縮小させているのである。旧郵政公社の赤字を半減させたのである。

 これこそ、郵政民営化のプロセスの正しさや、西川善文社長の経営能力の高さが証明されたと言える事実なのである。

http://blog.goo.ne.jp/ageishi_001/e/a8bad7cd0b0cb69a356638d8154650e4

ありがとうございます

パソコン初心者の60代主婦です。
偶然こちらのブログと出会ってから、毎日チェックしています。
私の中で中国に抱いていた思い(歴史の教科書から)が完全に崩壊しました。
知らない、知らされていないということは本当に恐ろしいことだと思います。
ブログ主さんに感謝しています。 (一言お礼が言いたくて)

日本の真の財産とは。

>>自由貿易ができるようになったから持てる能力を存分に発揮できたのです。
その通りですね、では、何故自由貿易が出来なかったのか、つまり、誰が何故ブロック経済を布いて、日独と云う「遅れて来た工業国」の進出・成長を阻もうとしたのか、と云う疑問が起こります。

 彼ら既得権者にとって、日独の何が脅威だったのか、そして、その既得権者とは一体誰か?

 工業生産のノゥハゥは産業革命を起こした英国から欧州に伝わり、やがてドイツを目覚めさせ、亦、欧州の市場が瞬く間に狭くなって、新たな需要は新大陸でとの勢いで欧州の金は米国に注がれて、米国を世界一の工業国にした、是は自然な流れだと言えます

 日本の工業化は欧米に約50年は遅れて居たでしょう、しかし、江戸期から殖産興業政策は藩単位で行われて居たから、産品の基礎的な流通システムは既に有ったし、民間ベースに生産の為の高価な機械購入への投資意欲も原型が既にあったと看てもいいでしょう。

 ダカラ瞬く間に日本は工業化しましたが、その主力商品とは藩制時代に開発された名産品の絹織物や金属加工品では、明治の初期の時点で、既に世界レベルの品質を誇っていた、更に、欧州からの技術を貪欲に吸収し始め、特に、鉄鋼・造船では、富国強兵策も相俟って、急速に、その生産量や性能を高めて行った。

 一方ドイツは、欧州で最も強固な絶対王政の国であった事が近代化に却って災いし、工業化には出遅れたが、その国民性の故か、あらゆる分野の工業用品で優秀なアイデアと品質で、他国のそれを凌駕し、是亦、瞬く間に欧州一の工業国となった。

 この2国は相互に、国が置かれた地勢からも、人種的にも、歴史的にも何の脈絡も無いのですが、偶然大変よく似た国民性を持った国同士だったと云えます。

 欧米が、何故この2国が突出し始めた事を脅威に感じたか、と云えば、双方の国が秩序を重んじ、厳しく公正さを求める社会、即ち「真面目な庶民」を持って居たから、やがて彼らが輸出する素晴らしい品質で、しかも安価な工業用品に拠って自分達の国内市場は席巻され、国内産業は壊滅する事が明白であり、特に欧州では、既にその兆候は表れて居たからでしょう。

 それが、その2国には無い植民地と云うアドバンテージを活かしたブロック経済の発案の原点だったと言えましょう、謂わば、英仏蘭は産業革命の負け組だったワケです、勿論、勝ち組の米国にとっても日独は脅威だった。

 米国にとって日独が脅威だったのは、米国の繁栄の理由と、彼らのそれは、全く異質なものだった、米国には国内に眠る莫大な石油資源とグレートプレーンズと呼ばれる肥沃な大地があり、其れを求めて移民と云う新たで安価な労働力が集まり、生産と需要を醸して自然に大国になって行った、謂わば、従来の国家発展の要素を全て兼ね備えたモノだった、加えて、世界から自由を求めて優秀な頭脳が流入したから、世界一の工業力が維持されて居たワケです。

 処が、日独の躍進に共通するのは、従来の国が持つアドバンテージであった豊富な国内資源や安価な労働力と云った一過性のものではなく、向学心に溢れた勤勉な労働者、秩序を重んじる社会、庶民から起こる社会の善化運動、弱者救済、と云った、理想を体現した「社会の力」だったと思います。

 戦争に散々に負けた日独でも、その「社会の力」が連続して居たから、喩え、国は焦土と化しても、戦後の両国は奇蹟的な復興を遂げる事が出来たわけです。

 我々の真の財産とは、この「社会の力」なのです、日本のその力とは、日本人の先祖が何万年もかかって営々と築き上げて来た強固なモノです。

 戦後日本に入り込み其処に気が着いたからこそ、欧米は日本への対応を変えたのです、但し、異民族足る日本人に対する基本的な偏見を基にした評価はまだ変わっていませんが。

 ですから、ギブミーチョコレート世代が今の繁栄を築いた訳ではありません、彼らは、先祖からの遺産を護ったダケです、其れでも過酷な状況下を考えれば偉大な事ではありますが。

 但し真に護るべきものに気が着けないのなら、彼らの世代は、既に有害だとさえ言えます。

 シナの有害性、異質性は誰の目にも明らかで、その人口の数から云って、決して日本化する事が出来るワケが無い事は、言わずもがなでしょうに。

 繁栄の虚構を疑えないのは、是までの自分達の「成功の手法」が如何なる条件下で有効であったかを考えた事が無いからでしょうし、現在に明らかになった事実に拠る常識の変化を受容できないからでしょう。

 こういうのを「変化について行けない」と云うのです。

 新聞やTVが「社会の公器」であった事は、実は過去一度も無いのが真実である事を知らなくてはイケ無いのですが、では、代りに何に拠って真実を知れば善いのか、得た情報の真贋を如何にして判別しえるのか、と云う疑問に完全に応えなければ納得しないでしょう。

 それは成り行きで見て行く他は無いのですが、新聞が隠蔽したい事は、日本人の悪い癖=野次馬で飽きっぽく且忘れっぽい性格を巧みに利用した「集中豪雨的報道」とセンセーショナルで刺激的な別の事件を続けると云うパターンを遣うという事に気が付けば、新聞やTVを恣意的に使い得る力を持つ集団が存在している事にも理解が及ぶかもしれませんね。
 
 日本人にとって彼らが老境に達していると云う事が、唯一の救いなのかもしれません、しかし、続くのは、更にたちが悪そうな、団塊の世代ですがね。


【闇の大人たち】第6回:台湾・中国、即席メンバトル
http://rocketnews24.com/?p=60056

自由貿易は虚構か

中国の何処に魅力を感じて進出するか?。それは『奴隷を使えること』があります。企業は生産性を上げるために熾烈な競争をしていますが、もし奴隷を使えるなら生産性は上がります。奴隷は一人頭の頭数に入りませんから。しかし、他国の国民は奴隷のように見えても奴隷では有りません。何れ人間並みの要求をしてきます。

欧米列強は日本を鎖国から無理やり開国させました。目的は安価な物を高く売り、日本人に安く物を作らせるためです。名目は自由貿易です。日本は新たな技術を手に入れる恩恵を受けました。しかし全ての物を日本人自ら作れるようになったとき、ルールは変わりました。奴隷が人間になってはいけなかったからです。

ルールを変えられたとき、日本は過去に戻れない状態でした。人口は増え、その生活を支える石油は絶対に必要な物であり、それを得る為の輸出が出来なければ1億人の人間は飢えて死ぬ状態でした。それが大東亜戦争の原因です。

現在世界各国は、何故自国通貨を下げてまで貿易を行をうとしているのか?。それは、もう一つの生産性向上の手段が輸出企業による大量生産です。しかし、この大量生産が出来る企業は限られます。そこで各国は自国の企業を優位にしたい為、自国通貨を下げるのです。ようするに自国に生産性の高い企業を持つことで自国の経済を維持したいのです。

しかし、これも勝ち負けの世界。自由貿易競争に負ける国は貧乏に、一人勝ちする国にはハンディが背負わされるか排除されます。ハンディとはただ働きをさせられるとか、儲けを取り上げられることです。それでも自由貿易は、発展途上国にとっては職を得、技術を得、豊かになります。でも、これも頭を抑えられています。

元々自由貿易は虚構だったと思います。今でも欧米人の都合によりルールを変えられるものです。

もし、日本に資源が有り、効率よく物を生産する能力があったら貿易をするメリットはあるでしょうか。働く事に喜びを見出す希有な民族。それが自由貿易競争に負ければ職も生産技術も失います。

大東亜戦争戦争の教訓を得るのなら、エネルギ資源の確保が最重要課題であり、それさえ出来れば自由貿易はおまけと言うものです。わざわざ他国民の為に物を作りサービスをしなくても、自国民の為に物を作り、自国民にサービスをすれば、日本はもっと豊かになれると思うのですが、如何でしょうか。

東アジア共同体だけは絶対反対です。

在日中国大使館、領事館の所有者は、中国だった

話題に関係ないことで済みませんが、重要だと思うので貼っておきます。

長尾たかしの・・・未来へのメッセージ
在日中国大使館、領事館の所有者は、中国だった!!!

http://blog.goo.ne.jp/japan-n/e/d38c173256997ba2f10e669b9f425e2b

Supermumさんに激しく同意。瓦礫の中から日本を復興させたのは現在80代から90代以上、もう鬼籍に入られている方も多い世代の皆さんです。戦争を経験し、最もつらい体験をされてきた偉大な方々です。
70歳代の皆さんは後に続いたに過ぎません(傲慢な言い方ですが)。

そもそも戦前に育った方々は九条なんて信じてません。戦後の繁栄を喜びはしても占領時の屈辱は忘れてません。そういう言葉を吐く時点で戦後教育の毒に犯されているといわざるを得ません。

「九条が我々を守ってくれます」と真顔で言っていた吉永小百合さん、今でも意見は変わってないのでしょうか…。

応援クリック。

管理人さん、もし間に合うならすぐにでもその社長さんをもっと強い口調で止めてあげてください。
管理人さんの「私には賛成する言葉も反対する言葉も持って
いません」って言葉も分かりますけど日本の会社が中国で食い物にされているのは耐えられません。

欺瞞と偽善の悪しき結晶とも言われる憲法九条。

こんなものを唱え続ければ、唱えた人間の理性と精神を蝕み、重症化すれば精神的廃人になってしまいます。

濃縮還元りんごジュース

「知らずに食べるな中国産」という本を読み、日本のスーパーに出回っているりんごジュースは中国のりんごを中国人が搾って濃縮し輸出しているものがほとんどであり、環境汚染の影響も怖いですが、カビが混入している恐れがあると知りました。
今日スーパーで子供向けのキャラクターの絵入りのりんごジュース見つけましたが…念のため製造、販売者である大手の食品メーカーに問い合わせたら、やはり原産国は中国との事でした。
小さな子供が飲むものまで中国…。
りんごジュースを飲ませるには国産のりんごを搾るしかないですね。
あと、気軽に買える値段のお漬け物、これもほとんど中国から塩漬けで届くようです。
中国人の漬けた梅干は食べたくないです。
おでんの具にも中国産が…。
食材そのものももちろんですが、中国で加工され、何が入っているか不明なものは絶対に口にはしたくないです。
何を買うにも、表示のチェック欠かせません…。

やはり国産が安心

支那の金持ちは、高くても日本製を買う。
日本のスーパーは値段は安いが支那物が怖い。
経済優先にすれば、体を犠牲にしなければいけないのか?
国の考え、民間企業の考えは、少々おかしいのではないか?
安直に安価であれば儲けが大きいと考えているようだ。
人間が劣化している以上どこかで食い止めなければいけない。何かいい知恵は無いものか?

>Supermumさん

>戦後の復興を成し遂げてくれたのは、今の70歳代の人たちではありません。それは、戦争を経験した、戦前の教育を受けた人たちです。その人たちが、今の70歳代の人たちの指導者とない、国を復興させてくれました。
>今の70歳代の人たちは、一生懸命働いたかも知れないけれど、大局に立って国家を復興させてきた人は少ないのではないですか。

↑全く仰られている通りです。
大東亜戦争で生きた方々の多くは、英霊と為った方や無差別に殺された一般の人達のことを思い、おそらく昭和天皇の『終戦の詔勅』にあるように日本国の復興に邁進したのではないでしょうか。
心の中に『日本国』があったのだろうと思います。

知り合いの会社の経営者は、支那の危険性を理解している様に見えるのですが、「支那の経済成長は凄くて仲良くしなければいけない」と、のたまいます。
支那との商売は、出来れば、支那に進出しないでの取引と代金が振り込まれてから商品の搬出(輸出)が重要で、信用取引は絶対にやってはいけない。
ヤオハンの悲劇・さだまさしの「長江」の借金・台湾の貴美電子への恫喝などは範に足るものです。

やはり、本当の日本の歴史・支那の歴史・朝鮮の歴史を知る事。
国民性を理解すること。支那・朝鮮は全く60数年前と変わっていないことが解ります。
今の日本人が本当に”馬鹿だな”と思うことは、”みんな日本人と同じ考え”と思い込んでいることです。

国家憲法って必要なの?

ブログ主さま、今回の記事とは関係ありません。
私が、いつも疑問に感じていることです。
論客の皆さま、国家憲法は対外的に有効なのでしょうか?
国家が独立と主権を宣言して、国家憲法を制定しますが
対外的に有効なのでしょうか?
世界各国は、自国の国益を守るために外交政策を展開します。
その時に、交渉相手の国家憲法を尊重して交渉するのでしょうか?
現日本国憲法は、昭和22年(主権回復以前)にGHQによって策定されたものですが、憲法に違反した場合、どうなるのでしょうか?
日本国政府が裁かれるのでしょうか?
裁かれる場合は、誰(どんな組織)が、どんな罰則を科すのでしょうか?
第九条なる、アホ条文を無視した場合、どんな罰則が科せられるのでしょう?

『親苦労して、子は楽をして、孫乞食する』


まったくですよ、戦前に教育を受けて来られ、戦地へと戦いに行かれた方々は、
いかに、欧米列強やシナ・朝鮮らが、“海千山千の詐欺師ども”であるかをよーく熟知していた事でしょう。

国際社会がいかに過酷であるか、また弱い者に対して、いかに血も涙も無い扱いをするかという
厳しーい現実を知っておられたはずです。

だからこそ、米国の占領支配を抜け出した後も、米国からは、目に見えぬ“恫喝”や“嫌がらせ”を受けながら
敵の指示に従っているように見せかけて、子や孫達が、肩身の狭い思いをしないように
子や孫達の行く末や将来を案じて、必死で経済を立て直し、“独立国家”としての体裁を整えてくれたのです


その寛大な親心を逆手にとって、あの【恩知らずの管・仙谷どもらの世代】は、
赤軍派だの、何だのとヤンチャしまくって、
甘やかされ、贅沢されてもらっていただけです。

確かに、真面目には働いていたでしょう。ですが、戦前の親世代が、
必死で築き上げてくれた“安全なレールの上”を何も心配することなく、安心して、ただただ真面目に働いていただけです


親苦労し、子が楽をして、孫乞食する】という諺を聞いた事がありますが、本当にその通りだと思いました。

何が「経済大国にしたのは俺達だ!」よ、冗談も休み休みに言え!と言いたいわ!

だいたい日本は、大東亜戦争さえなかったら、日本は1940年に、アジアで最初のオリンピックを開催する予定だったのです。
昭和39年の東京オリンピックよりも、24年も早くオリンピックを開催し、
あの糞シナの北京オリンピックよりも、68年も早くオリンピックが開催されていたのです


それほど底力のあった日本ですから、「戦後に発展した」というよりは、「戦争前の元の経済を回復させた」と、言うべきではないでしょうか?
だから団塊の世代達が、「日本経済をココまで発展させた」というのは、ただの“勘違い”に過ぎないと思います。

その証拠に、この阿保ボンの団塊世代の【世間知らずなお花畑脳】のお陰で、
子供達は職を失くし、夢を失くし、希望を失くしてしまっています


そして一人勘違いして、喜んで偉そうにしているのは、いまだにジョン・レノンの『イマジン』の世界があると信じ込んでいる、
若ぶった団塊のハゲ・デブオヤジ達”だけでしょう。

この阿呆どもに、鏡の一つも送って、シッカリと己の醜い現実を“直視”させてやりたいですね。



中小企業の支那進出。
個人的には「はやり」程度のものだと思います。

具体的にどれという事例は思い浮かばないのですが、過去になされたあらゆる報道は「この遣り方が今の時流に合致している」或いは、「これをしなければ遅れる」更には「この様な設け方が良い」こういった報道が殆どだと思います。
つまりは、何時も外からやって来る物に対して何事も合致する様に行動し、所謂上手に物事をこなす、それが当たり前だとうことでしょうか。ある意味でこれは日本人が得意とするところだと思います。

が、何れも踊らされているに過ぎないと思います。

近日の出来事で言えばついに、TPPありきで考えた支那への農産物輸出、タイミングを合わせたように支那が発表した農産物安全宣言がありました。

考える力を持たない連中が国を牛耳ることの恐ろしさをこれほど恐ろしく思ったことはありません。

国内での戦略も無しに単純に農産物を輸出しようという魂胆。支那への見返りは支那人の輸入と技術の流出。
一体何時になったら、日本の政治屋は国家の危機に気付くのでしょうか。

民主党と自民党の誰だったか覚えていませんが、キャバクラで飲み食いした金を税金使って支払おうとする
連中が居るぐらいですから没落は避けようのないのかもしれません。
丁度、全てがアメリカと支那へ吸い上げられるように。

元気の出るブログです。再開を待ってました。
応援してます。

常識的であれ!

こんばんわ

今回も色々かんがえさされました。
  例えば 『中国が危険である。  故 その事について、意見を聞きたい』 とすれば良かったと思います。 そして どうすれば良いかは、自分たちで判断しなければいけないと思います。 
青山繁晴さんもどうすれば良いか 答は自分で判断しなさいと言っておられます
わたしも、そのように思います。

今さらシナですか?

シナで仕事をしている私が言うのもおかしいですが、今さらシナですか?という気持ちにならざるを得ません。まだ人質を取られていないのなら、どこかもっとマシな国を模索することをお勧めします。
できれば宗教(伝統的な精神的規範)のある国を。

シナ国内への販売を期待しているのであれば、別スレで申し上げたように、マスメディアが煽るほどシナの市場は大きくないし、売り込みも難しいです。
日本その他への輸出を考えているのであれば、シナ産の価格競争力はこれからどんどん下がるでしょう。
外資企業の優遇も撤廃され、シナは外貨獲得のために誘致した外資をこれから蹴り出そうとしてきます。

シナでメーカーを立ち上げた時のリスクは数多あります。シナは自分の都合が良いようにルールをコロコロ変えますので、地方政府や人事問題への対応でまともな仕事ができなくなることもしょっちゅうです。こういうことに関する鬱陶しさは、実際に経験してみないとわからないでしょうが。

問題は、そういう困難やリスクを覚悟しても魅力的なコスト差が以前のシナにはあったが、それが今後急速に縮小するだろうと予想されることです。
簡単に言うと、上記のようなシナ独特の不条理にさらされるくらいなら、少々コスト高でも台湾やインドネシアのほうがマシ=収益率を確定させやすい、ということです。

それと、特に大事なことは、シナの労働者は「搾取」される側ではない、ということ。その上、労働契約法改定によって、労働者の権利が益々強化されていることです。

日本のマスメディアが「シナの労働者は週60時間労働の劣悪な環境下、低賃金で搾取されている」と書いているのは、「ほう、搾取できるのか?」とアホな経営者に助兵衛心を起こさせるための誘導です。

残業したいのは労働者のほうです。
残業や休日出勤をすれば法律により時間単価が跳ね上がります。だから、通常勤務時間に真面目にやらずに仕事を残すように調整するのです。

溶接工やミシン工などの技術工が団体で仕事をサボることもよくあります。近くの同業工場から良い条件をオファーされ、辞めたがっているのです。
会社側が「クビだ!」と言ってくれれば思うツボ。
労働契約途中解除の違約金(6か月分以上)を取ることができます。

個人レベルでも、帰省のための資金つくりなどのために、まったく働かず他人の業務を妨害する輩が多発します。同じく違約金狙いです。帰省したらもうもとの会社へ帰るつもりのない工員がたくさんいますので。

辞めたがっている=辞めたほうが儲かる=労働者不足だからどこへでも再就職できる

シナ会社の管理の難しさの「一部」です。
そしてこれが、シナ製品の競争力が遠くない将来に失われるだろうと予想する理由のひとつです。

長島要一(コペンハーゲン大学DNP特任研究教授)の「W・ブラムセンの情熱ー「和洋対暦表」と古代日本」http://blog.goo.ne.jp/in0626/e/19a166f11a4067ba47de4b1c26639e88#comment-list

仁徳天皇の治世(313-399)に中国の暦法が導入されたが、それまでの日本人は、昼と夜の長さが同じになる春分と秋分を起点とし、春分から秋分、秋分から春分をそれぞれ「1年」として数えていたと言う。まさにそのために、『日本書紀』では仁徳天皇以前の歴代天皇の寿命が2倍になっていたのだと説明している。」 また「たとえば、崇神天皇を実在初代天皇と見なしてその在位を紀元前97年から30年とし、神武天皇から崇神天皇の間の8人の天皇を「欠史8代」とするのが通説であるが、ブラムセンの説では8人とも実在の天皇と見なされ、同様に、実在性を疑われている成務、仲哀の両天皇もよみがえる」となる。(岩波は反日・左巻きにご注意)

尖閣諸島魚釣島上陸

・尖閣諸島に石垣市議が上陸 海保が事情聴く
・1997年 尖閣諸島魚釣島上陸西村真悟
http://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/1637/

石垣市議が尖閣諸島上陸

石垣市議が尖閣諸島上陸
☆゜・:.。. .。.:・゜

【黒川白雲政調会長寄稿】
昨日10日、沖縄県尖閣諸島に二人の石垣市議が
太平洋の荒波を乗り越え、日章旗を高らかに掲げた漁船から
上陸しました。
9月の中国漁船衝突事件が起きて以来、同諸島への
日本人の上陸は初めてです。

石垣市は10月、視察のための尖閣諸島上陸決議を全会一致で
可決しており、2人は「(尖閣諸島という石垣市の)行政区域
を管理する市議として、現地を調査したかった」と話しています。

海上保安庁は漁船の中で2人から事情を聴いており、県警も
今後聴取する方針とのことですが、石垣市議が石垣市内の調査
のために上陸することの何が問題なのでしょうか?

逮捕覚悟の2人は、弱腰の政府に代わって、
国境を守る島の市議として、毅然たる「サムライ精神」を
示してくださいました。

民主党政権は尖閣ビデオを流出させた海保職員に次ぐ
「政府への反乱」として処罰するかもしれませんが、
今回の行動は国を思うが故の「勇気ある正義の行動」であり、
2人の逮捕はもっての外です。

これまで日本政府は尖閣諸島に上陸しようとする日本人を
排除する方針を取って来ましたが、その理由は
「中国を刺激しないでほしい」という摩訶不思議なものです。

なぜ、日本人が日本の国土に上陸することが許されないのでしょうか?
尖閣諸島は日本の国土ではないのでしょうか?

中国がこれだけ日本を「刺激」しているのに、なぜ、日本政府は
中国を「刺激」することをこれほどまでに恐れ続けているのでしょうか?

現状では、尖閣諸島海域に入れるのは領海侵犯した中国漁船だけ
という皮肉な状況で、事実上の中国による実効支配が進んでいます。

尖閣諸島を守り抜くためには、日本人が尖閣諸島に上陸し、
「実効支配の既成事実」を重ねていくことが重要であり、
こうした上陸行動は断固、続けていくべきです。

そして、日本政府は「尖閣諸島は日本の領土だ」という
「国家の意志」を断固示すべきです。

日米研究協力センター所長のジェームス・アワー氏
(元国防総省日本部長)は、産経新聞で次のように主張されています。

「尖閣諸島の保有に関しては日本自身が覚悟をせねばならないだろう。

尖閣の主権をあくまで主張するならば、
それを守る決意があることを示さなければならない。

そのために戦う覚悟を示してこそ、初めてその領土への主権
に正当性が得られるとさえいえるだろう。

その点で日本政府が竹島に対してとっている態度は悪い見本となる。」

韓国が実効支配を強める竹島と同じ過ちを尖閣諸島で繰り返さない
ためにも、尖閣諸島への自衛隊配備等、実効支配強化を早急に
進めていくべきです。

黒川 白雲
HP : http://kurokawa-hakuun.hr-party.jp/news/
転載

民主党政権を打倒する大規模デモ

■ 12.18「民主党(菅)内閣」倒閣宣言! 国民大行進 in 渋谷

開催日:平成22年 12月18日(土)

10:00 準備 代々木公園けやき並木
13:30 集会 代々木公園けや木並木
14:40 隊列準備
15:00 デモ行進 出発 代々木公園けやき並木
(けやき並木~ハチ公前~青山通り~表参道~原宿駅前~けやき並木)
17:00 街宣活動 渋谷ハチ公前広場 (~19時)

主催:頑張れ日本!全国行動委員会・草莽全国地方議員の会・チャンネル桜二千人員会有志の会

連絡先:頑張れ日本!全国行動委員会
 http://www.ganbare-nippon.net/

(一度、中国という国は消滅したと?)史実が書かれてる。

武田邦彦 (中部大学)
http://takedanet.com/

■尖閣・千島 お隣の国(6) 支那が支那でなくなる頃(その2)
http://takedanet.com/2010/12/post_d2d5.html

三国、晋と乱れた時代の後、すぐ五胡十六国の時代が来る.

日本の中学校、高等学校で教える中国の歴史では、王朝を覚えるぐらいがせいぜいで、五胡十六国など戦乱のときにそれほど時間を割けない.

でも、社会が大きく変化するのは、安定した王朝より戦乱の時の方が顕著化もしれない。中国の歴史は前漢と後漢の間、後漢の終わり、そして五胡十六国の時代にすっかり様変わりしてしまった。

三国の時代から、さらに140年ほど続いた「五胡十六国時代」が続くが、一言で言ってしまえばそれまでだが、攻防の歴史はすさまじい. 次の「興亡図」を見ればあまり説明も要らないだろう.いちいち説明するのも面倒なぐらい次々と変わる王朝、しかもその主役を演じたのは漢人ではなく、今の満洲、モンゴル、チベットの人だったのである。もちろん毎日のように戦いは続いていた。それが140年もである.

これだけ戦乱を続けていたら、国土は荒廃するし、人間も減ってくる.三国志の時代が終わって晋という国が一時、支那を統一するが、その時の人口が100万人ぐらいでそのうちの半分がチベット方面の民族だったと言うのだから、まさに支那の「真空時代」だったのである。

現代の日本でも1億人を超し、中国は10億人以上である.100万人というと、その10倍が1000万人、100倍が1億人だから、当時の中国には今の人の1000分の1しかいない。

宮廷や都市には少しの人がいただろうけれど、それを外れるとまったく人影のない土地が続いていた。この時点で、一度、中国という国は消滅したと言ってもそれほど大げさではない。 日本のような平和なところに住んでいると、人間の知恵も技術も少しずつましになるから、それに伴って人口も徐々にではあるが、増えると思っている.たしかに、奈良時代から江戸時代にかけて日本の人口は増えて3000万人に達した。

つまり、日本の江戸時代の人口は、五胡十六国の時代の中国に比較して30倍の人口だったが、「江戸時代は人口の増加が停滞した」と言われるが、それでも減少はしなかった。それに比べると中国の歴史は実にダイナミックであり、「日本の常識を超えている」ということが分かる。

それを次には地図で見てみよう.
図からも分かるように支那の北方はすでに漢民族はほとんど見られず、北方の民族の土地になっていた。つまり、この時代に「支那は消滅した」のである.

人口の減少と並んで、日本のように「島国」で「単一民族」の「国」の場合、世界のどこにでも「国」があり、その国には同じ「民族」がずっと住んできたと思っている.

だから「支那」には「支那人」がいて、その人たちは「黄河と揚子江の間の平野」には昔から住んでいて国を作っているという頭が抜けない. 実は、日本の歴史の本にはどの本にも、そう書いてある.筆者自身も「漢唐宋元明清」という「中国王朝」の名前を中学校の時に覚えた。これらの「王朝」は王様は変わったかも知れないが、そこに住んでいる人は同じ人たちで、もし違うとしても元(モンゴル)ぐらいとおもっていた。

ところがよくよく歴史を勉強してみると、日本人が「中国」としてイメージしている国家は「秦と漢」だけで、その後の三国、晋、五胡十六国の時代にすっかり「黄河と揚子江の間の平野」に住んでいる人は入れ替わって「モンゴル人とチベット人」の国家になっていたのである!

その意味では「支那」という国名がChineの元になっているということ意外に、もし今の「中国」と言っているところを「漢人の国」という意味で呼ぶとすると、「支那」の方がずっと丁寧であることがわかる。

後に書くつもりだが、今の中国と呼んでいる地域は、清の時代の最大版図に近く、その意味では、「中国」と呼ぶと「モンゴル帝国」というのにかなり近いからである.

 日本人同士で話をすると、中国人はウソをつくとか、お金に汚いとか、自分のことだけを考えている、さらには、「恩を忘れる」などと悪口がでる。しかし、考えてみると、日本のように「国」があって、襲ってくるとしたら盗賊ぐらいというのんびりした国と、「時には人口の9割、つまり10人に9人が殺されてしまう」とか、「もともと居た人たちはほとんど姿が見えなくなり、その代わり北の方から馬に乗ってきた人ばかりになった」などという過酷な歴史を背負った民族は甘い生活ができるはずもない.

 江戸末期の日本に来た外国人が一応に「こんなに人柄が良い国があるのか」と驚いているが、「中国人が特別」なのではなく、実は「日本人が特殊」なのである。だから、日本の基準で外国を見ることはできないことが歴史を勉強しても分かる.
(平成22年12月11日 執筆)

では 今の中国大陸の あの異常に膨張してる 人工を 持つ中国人とは 「地球外生物」と言うしか 考えられません。





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兎も角  中国大陸の 人間は 「地球外生物なので

1930年代の中国についてラルフ タウンゼントが書いている「暗黒大陸 中国の真実」を読むと、現在の中国にそのまま通じます。大陸に住む中国人は人間ではないといってます。見聞したエピソードが今現在のエピソードと一致するのです。中国に在留した宣教師の中国と中国人についての虚の報告書を糾弾しています。現在の日本のマスコミ、財界人が中国の真実を語ろうとしないことと相通じる、つまり自己保身が原因です。

中国史のみならず朝鮮史もこれまでいわれてきたことが事実ではなかったことは少し勉強すれば用意に理解できます。中国、朝鮮の歴史を知ることは日本を知ることにつながります。明治時代から先の大戦までは中村アキラ先生の大東亜戦争への道、そしてモンゴル、満洲を中心にした中国、朝鮮の古代史については宮脇淳子先生とご主人の岡田先生の本を愛読しています。皆さん眼からうろこです。うろこが何枚も眼に入っているので
ぽろぽろこぼれるの実感できます。

団塊世代の弁護

高度経済成長期に電気製品や自動車が家庭に普及していった。これは先進国共通
で、その生産力を日本では団塊の世代、ヨーロッパでは移民が担った。もしあの
頃団塊の世代の人数が少なくて、生産力を中韓の移民に頼っていたら現在の外国
人の割合1.7%がヨーロッパ並になっていただろう。団塊の世代様様ではないか。

ヨーロッパでは移民の多くを中東や北アフリカに求めた。これらの国の多くはイ
スラム圏であり、ヨーロッパの移民問題はイスラム問題でもある。彼らは移民し
た国に溶けこもうとせず、ゲットーを作りイスラム文化を守る。ドイツのように
2割を越す外国人または外国出自の人がいると国家アイデンティティをどう構築
するかと言う問題が出てくる。つまりもうこの2割を無視できなくなっている。
イスラム社会のもうひとつの問題は彼らが多産であることである。普通に10人
ぐらい生む。ヨーロッパは高福祉高負担であり、日本の民主党の子供手当てのよ
うなものがあり、子供が数人いればもう働く必要が無い。国民が一所懸命に働い
て納めた税金が外国人のために使われていることを知っている人は案外少ないの
である。

【太賢のルーム】
http://ameblo.jp/yamabushitaiken/entry-10649284105.html
後年、明治新政府の御用学者や小説家等が孝明天皇を
「時局を考えられない、ただの外人嫌いの頑固者」
と無能扱いのレッテルを貼っているが笑死千万の大嘘である。
黒船来航以来一貫して佐幕攘夷を掲げていた孝明天皇は、倒幕派公家やそれと結託した過激テロ組織らの最大の障害となっていた。
孝明天皇が生きてる限り倒幕は有り得なかった。
そこで私利私欲の塊、岩倉具視の毒牙にかかり亡きものとされてしまったのであろう。(ブログの中から一部抜粋)


幕末明治の歴史認識が素晴らしいから、読め!

>>明日 茨城地方選挙の結果で、民死いよいよ終わり?

■EU諸国の失敗例から学ぼう。害・ジンに地方参政権を投げ与えた惨状は。
・少ない票を集中させるため、特定地域に外国人が集中する。
・その地域で外国人の数が現地人の数を支配するようになる。
・地域の議会が外人で過半数になる。
・議会が無茶苦茶な法案を通しまくり、先住の現地人-逆差別状態になる
・先住・現地人との確執が深刻化、衝突が起こり始める
・先住の現地人がその地域から逃げ出し始める。
・無責任に地方債を発行しまくり中央政府と財政・負担で衝突し始める。
12日の茨城県議選で 茨城県民の正気を信じてるから頑張ってくれ!

シナの日本企業を受け入れる狙いは何か。

シナ人は日本人とは違う人種であることをよく理解することが日本にとっては実に大事なことである。日本は永い鎖国の時代もあり、直接外国人とは接する人はわずかであった。よく井の中の蛙といわれる。シナの民衆は古代より常に他民族との接触があり、一般人にとっては常に人に裏切られ、ひどい目にあってきた民族である。嘘をつくことは悪いことではなく、うそに騙されないことが重要であった。シナ人の安い労働力で会社の経営を成り立たせるなどあまりにも危険な考えである。労働者の賃金値上げのストライキもしょっちゅうだし、それより、更に悪質なのはサボタージュ、一向にまじめに働かない。サボタージュは個人がやるのではない。集団でやる。目立つ人は見せしめのために首を切れるか。それは簡単にはいかない。日本と違って賠償金をうんとせしめられる。その他思いもよらない事態で経営が悪化しても、当然誰も援助してくれない。何もかも捨てる羽目になる。いやその確実性のほうが高いと見るべきであろう。シナ政府が日本企業受け入れる狙いは何か。進出日本企業の設備技術をそっくりいただく魂胆を見抜くことも必要である。日中友好の毒性を敏感に察知せねば蟻地獄にはまるようなものである。これは決して単なる脅しではない。

>>支那共産軍が石碑を海にぶち込んでいる「ここから支那・中共だ!」 と。

尖閣諸島の大小島々に20余個の方位点石碑を海域中に投入している、と。--中国が墓石みたいな石碑を海にぶち込んでいます。 その数20基あまり。 4番目の写真、毒キノコみたいな発信器でしょうか? 感心している場合ではないぞ、日本人よ。 中国のこうした動きを我々は見張っていなくてはなりません。 拡散お願いします。
http://taiyou.bandoutadanobu.com/

もしも特捜が小沢氏周辺の捜査をしていなかったら



もしも特捜が政治操作のために小沢氏周辺の捜査をしなかったら、昨年衆院選後は小沢首相だった。あれから1年以上たったが、小沢首相であったら「アジアと日本」は今とは違う展開となっていただろう。いくつか想像してみる。

①オバマ大統領は中間選挙で勝利できた‥‥クリントン夫人を取り巻く産軍複合体から開放されて、イラク撤退、アフガン短期終結の筋道がたち、内政に専念して実績をあげたであろうから。

②普天間海兵隊の解体または米国本土帰還実現‥‥米軍のお荷物であることは自明の理。海兵隊退役軍人が政治的に騒ぐことを抑えて、米国政府収支の健全化に一筋の明かりを見出したであろう。

③韓国哨戒艦沈没事件、尖閣事件、北鮮南韓砲撃事件は起こらなかった‥‥米軍の置き土産である領土問題海域(延坪島と尖閣)での三つの事件に米国が無関係ではない。米国は民主化されて自衛軍化していた韓国軍を追い立て、退役軍事の不満を爆発させた事件化した。尖閣は米国の意を汲む売国閣僚がいた。

④東アジア共同体の具体化‥‥各国事情を調整しあう緩やかな自由貿易圏の基本方針が合意されて、6月には中台韓日東南アジア自由貿易圏の基本方針の各国合意が成立していたであろう。

⑤歪みきっている税制と税の使い方の抜本是正‥‥特別会計の闇と暫定税制度にメスが入れられ、官僚による税金と国債掴み取りの様相を帯びている「官僚とカネ」を正す筋道が明確にされ、将来に期待を持てる国になっていたであろう。

⑥GDPの10%にしか相当せず、しかも優遇税制に潤いながら、リストラと非正規雇用化に邁進する輸出企業が「公平な企業競争」に戻され、中小企業支援と再生可能エネルギーおよび農林水産業の育成保護が進んだであろう。

⑦日本は信義を重んじ、話し合いを重んじ、弱者に思いをはせ、強者も驕らず、歪んだ強欲を抑制する国になっていたであろう。

>我々の真の財産とは、この「社会の力」なのです、日本のその力とは、日本人の先祖が何万年もかかって営々と築き上げて来た強固なモノです。
2010/12/10(金) 21:33:25| URL| ナポレオン・ソロ

激しく同意。
真の日本が民主党のたかが数年の間に変わるとも思えません。もとい、そう信じたい思いでいっぱいです。
前半のドイツと日本の比較に関するご指摘は興味深く拝見しました。

>日本人にとって彼らが老境に達していると云う事が、唯一の救いなのかもしれません、しかし、続くのは、更にたちが悪そうな、団塊の世代ですがね。
(同上)

仙石の世代よりはましではないかと思うのですが、というよりも、
2010/12/11(土) 19:33:05| URL| 毘沙門鯛 様のご指摘のようにむしろ感謝すべきかもしれませんね^^。

ただ、ドイツの子供手当について追記させていただきますと、ドイツ在住の外国人の子供にも支給されております。だいたい日本円で3万円ほどです。
法の元に平等と考えますと、ドイツで働いている外国人も同様に税金を納めているわけで行政サービスは受けられて叱るべきではないかと考えます。(なお、参政権は絶対にありません、これは重要です!!!)

ただ、日本で民主党が言っていることは、
外国在住の子供にも支給とか、
外国人にも参政権とか、

このあたりが全くもって不可解というかおかしな話であるわけです。

順序としては
①外国人労働者の移入を制限する
②日本在住で税金を納めている外国人の日本在住の子供には、同様に支給してもよい。

批判される売国民主党も、批判するわれわれ国民サイドも、このあたりの筋は通すべきかと考えます。

出没する処を間違えて居るんじゃナイノ?

>↑の名無し投稿者へ質問
>>小沢が首相になれば
 ①クリントン夫人を取り巻く産軍複合体から開放される
 その理由とは何? 産軍複合体の勢力が弱まるのは、親シナの金融軍団勢が、シナ寄りの政策を更に進めるからじゃないの? それって日本が自治区に成る事と同義ですがね。
 ②普天間海兵隊の解体
 簡単に云えば、極東でのシナ人民軍の勢力拡大を容認するってことだろ、ハッキリ言えよ、ミラーマン植草。
 ③米国は民主化されて自衛軍化していた韓国軍を追い立て、退役軍事の不満を爆発させた
 ヲイヲイ、先に砲撃したのは朝鮮だろ? シナの工作員が話を逆転させて居るぜ、呆れるね。
 ④東アジア共同体の具体化
  ほら、本音が出たゼ、脳内反米病はミラーマン症候群の特徴ですね、自分の過去の犯罪歴を棚に上げての、反米怨念が籠ってますね。 コイツは、日本人をシナ人の奴隷にしたがって居るダケですね。
 ⑤「官僚とカネ」を正す筋道
 其れが、高速無料化や、子供手当ってか、結局の処、大増税しか手立てが無いんじゃあ、国民の負担が増すだけやろ、公務員に逆らえない民主党じゃ誰が首相に成っても同じ結果しか出んでしょう、従う相手が上級公務員か下級公務員かの差でしかない、第一政局屋、選挙屋の小沢にマトモな政策立案能力が有るモンか。 ソウデないと云うのなら、小沢が造った法案って何? なんで自民党の中枢に居た時、政治の筋道を糺せなかったのかね? 彼って、既に20年以上も議員を遣って居るでしょう?
 ⑥・・・・アホらしくて
 全く根拠が示されていませんが、妄想じゃないのなら証拠を是非挙げて頂戴。
 ⑦・・・是亦、呆れる
 日本が無くなるのに賛成しているのに、一体何を言ってんのか? お前さんが脳内で描いた東アジア共同体ってのを此処に描いて見せろや、話はそれからじゃ。
 

小牛賞

こんばんわ     テレビをみてて 支那の『孔子賞』は笑わせてもらいました。
中国人及び共産党は馬鹿なんですか?            笑うのは健康に良いと言いますが、ご近所に馬鹿がいると思うと 疲れます! こんな中国は、早く解体すればいいのにね~。

もし小沢首相であったら

①今の日本にアメリカに影響を与えられるような政治家はいない。特に小沢を代表する親シナ、朝鮮議員はアメリカには全く相手にされない。だからなんにも関係ない。

②今頃は完全にアメリカに見放されている。

③中国、ロシア、北朝鮮の動向はすべて親シナ政策の延長上にある。小沢はその代表格。たぶん今よりひどいことが起こっている。

④東アジア共同体の具体化・・・これはありうるかもしれないが、日本にとっては地獄へのハイウェイになったことでしょう。

⑤金に汚い政治家がトップに立って、官僚の無駄使いが減るならだれも苦労しない、というよりもそんなことなら政治家なんて幼稚園児にでも務まることだろう。

⑥日本の国土の切り売りがたぶん始まってることだろう。小沢のような朝鮮系の考えることはちっぽけな私利私欲で国を売る愚かさを持ってることだ。朝鮮の両班がしてきたことを見るがいい。
肥溜めの中の、井の中の蛙よろしく生きてきた遺伝子はそう簡単には消えない。

⑦日本人はこれ以上特亜のいやしい民度に影響を受けてはならない。それがなによりも肝心です。
特亜に信義などは存在しないから。

>もしも特捜が政治操作のために小沢氏周辺の捜査をしなかったら

なんで①から⑦のようなことするために特捜が政治操作しなきゃならんのよ?
つまり特捜が日本と東アジア全体を崩壊させるため陰謀めぐらせてると言いたいわけか(笑
出だしから根本的に矛盾してるでしょうが(笑

いやいや(笑)

2010/12/11(土) 21:14:21さんの書き込みは要約すると、
「特捜よくやった!」
と解釈するのが正しいのです(キッパリ)。
それにしても、箇条書きにしてもらえると小沢さんの恐ろしさがよくわかりますね。

桜鯛さん、
シナ人は右脳が未発達のまま大人になるので、ああいうKYなことを平然とやれるのでしょう。人間を虫けらのように虐待する感性は、他人の痛みを学習する以前の小学校低学年レベルの精神年齢相当と考えればいいと思います。実際、彼らの日常会話を分析すると、日本人のそれに比してかなり低年齢の評価になるようです。

私たちは先祖に感謝しなければなりませんね。
本当に涙が出てきます。
私は力の無い人間ですが
日本人の多くは大和魂失って無いと思います

こんな記事アップするのは場違い過ぎるか?(笑)失礼します!


今年の冬は「ビキニでスノボ」が流行る!?華麗に滑る美女たち
http://rocketnews24.com/?p=60093

経済の観点から見れば、大東亜共栄圏が欧米列強の権益に抵触し
ABCD包囲網となって戦争への選択以外が無い所へ追い詰められたのは明白ですね。

さらに、孤立主義の米国が欧州戦線へ参戦する為に
日米開戦を画策した事を思えば三国同盟が失策だったのでしょう。
独伊も帝国主義に乗り遅れて経済圏を持たぬ悲哀は同様でした。

戦中戦後に経済規模を大発展させたのは一人米国のみでした。
欧州は戦場となり植民地を失いその凋落は止めようもありませんでした。
ソ連が米国を猛追しようとする中で、極東では日本を片腕とする選択しか無かった。
日本の復興はそういった環境の中だからこそ成し得たのでしょうね。

現代のTPPだのFTAだのは新たなブロック経済の構築であり、
その流れに乗ってしまえばブロック内の最強国の経済属国となるのは自明です。

20世紀の戦禍の過半は共産主義によるものです。
国内だけ見ても、極右主義を信奉して死んだものは数えるほどしかいませんが、
共産主義に染まり仲間を殺したり、テロで一般市民を殺した例は枚挙に暇がありません。
また、右派の死者は義憤の自死が多いのも目立ちます。

団塊の世代だからとか、現代の若者だからとか、戦中戦前の世代だからと
いった分別は血液型占いと変わらぬ下らないものでしょう。
時代の状況の中でそれぞれの最善を尽くしてきたのだから・・・
江戸時代の太平の眠りにあった日本人、攘夷だと言っていた日本人が
瓦解から半世紀もたたぬ間に近代化を成し遂げ露西亜に勝つ!
これが、日本人です。

脳梅毒に侵された様にアカに染まった民主党閣僚も遠からず淘汰されて消えるでしょう。
そうそう、中小企業が海外に進出するなら、大東亜戦争により
植民地から解放され日本に感謝している国を選択した方が良いですね。
生産拠点としてだけでなく消費市場としての大人口を望むなら印度もあるし。
支那で無い事だけは確かです。
どの国に進出しても、成功、失敗はあるでしょうが、どの国でも支那よりは
失敗する率を下げる事ができると思います。

『中国民事訴訟法231条』
これの存在と尖閣問題を始めとするフジタ社員拘束、
この2点を知った後でも、件の会長様と幹部の方々は
中国進出を懸念なく決定出来るでしょうか…?

中国ではあらゆる権力構造で賄賂が蔓延っているとも耳にしますし、
中小企業にそれらに対応し、また自己防衛の対策を取る事が
果たして出来るのでしょうか?

社長様が拝見されているかは存じませんが、
説得が成功する事を祈っております。

オーム真理教に殺された坂本弁護士が所属していた事務所は、
元来が、死刑制度廃止を方針としていましたが、事件を起に
その方針を転換したそうです。
同様に、山口の母子殺害事件で、犯罪被害者の権利のために
尽力した弁護士が、犯罪者の権利擁護の方針から転換したのは
やはり自分の妻を殺害されたことがきっかけであったそうです。

いわゆる”リベラル”と呼ばれる方々は、少し想像力が弱いのでしょう。
自分の大事な人を奪われた時に、奪った人間に対してどういった
気持ちになるか?
奪った人間が、鬼畜にも劣るような時でも、その人間を生かすべきだ、
と主張できるか? 少し考えればわかりそうなものです。

支那に見当違いの憧憬を抱く人達は、私の周りにもいます。
そういった人達を見て思うのは、上記同様、想像力に欠けた人達だな、
ということです。

状況証拠真っ黒の毒餃子事件で謝罪もせず、
ノーベル平和賞の授賞式に圧力をかける。
幼稚園児以下のマナーしかない支那人観光客
ルールについて説明すると、あー日本語わからない、
のふりをしてよだれをたらしながら声高に何かをわめく支那人

国境の無い世界などと、ありえないことが想像できるのなら
支那なんか、行くべき場所では無いし、付き合う価値の無い人達だ
ということは十分に想像できそうなものですが・・・

やはり何か痛い目にあうまでは、気づけないのかもしれません。
見当外れの贖罪意識から支那人留学生の面倒を見て、
逆に殺された日本人も、何人かおられます。
その痛い目が、致命的な事態でないことを祈ります。

メディアがまた「小沢叩き」に徹するらしい..



ネット情報によれば、小沢叩きが激しさを増すらしい。

つまり、電通を筆頭に(あるいはナベツネ?から)密室談合メデイア組織に「今こそ、どんな些細な事でもいいから小沢を徹底的に叩け!」という指令が下ったのだそうだ。

12日投開票の茨城県議選が引き金になるそうだ。

ネット予測では、民主党惨敗。

だって、腐臭仙菅なおとの泥舟の支持をする国民はもうほとんどいないだろう。

すると、地方からの突き上げで、菅-仙谷体制ではこれからの選挙を戦えない、という空気が一気に加速する。

となると、支持率を維持するには、小沢を切るしかない、というところまで追い込まれている、ということ。



実は、先日の菅直人総理記者会見で、読売の記者がバカな質問をした。

「支持率がどんどん下がっているが、小沢を切ったら支持率が上がるのでは?」みたいな内容だったという。

あきれてモノが言えない程だ。さすが、漏れる(リーク)記事をもらうだけの記者クラブメディアのできそこない記者だけの事はある。

この質問の意味するところは

「菅の旦那。早よ小沢を切ってしまいましょうぜ。そうしたら、例の世論操作で支持率をグンと上げてごらんにいれますぜぃ♪?」

つまり、もはや調査など何の意味もない、デタラメの支持率を、小沢さえ切れば上がったように見せる、という腐ったメディアの意思表示みたいなもんだ。



そもそも、小沢を切ったら支持率が上がる、などということが現実であるとは思えない。ますます菅にあいそが尽きるという国民も相当数に上るはずだ。だのに「小沢を切ったら支持率が上がる」などと既成事実のように質問するバカ記者は、支持率をどう操作するのか、よくおわかりらしい。



小沢が悪い、というなら、仙谷や前原の方が100倍以上悪いハズなのだが...

(いや、そもそも小沢問題については、1年半も検察の前田らがでっち上げを裏付ける証拠を見つけようと30億もかけて捜査したのに、結局、何も見つからなかったのだ。悪いのは検察の方である。)

既得権益を守りたいくそメディアは、この切羽詰まった状況で、何とか菅直人-仙谷由人を温存する方向で記事作りをするだろう。



さあ、電通、時事、共同、NHK、毎日、朝日、フジ、日テレ(読売)はどう出るか?

私の言う通りだと思うよ。彼らに正義などカケラもないからね。

なお、私は、もし小沢新党ができて、亀井、福島、田中(康夫)らが参入したら、かなりの勢力になると思うよ(鳩山邦夫と舛添はど?でもええがね・・; )。残るのは、政権交代マニフェストを裏切った連中ばかりだからね。

小沢が生きれば、オバマも助かる。共和党筋の戦争屋や金融屋のハゲタカの復権を何とか阻止出来るかもしれんしね。

微さんへ。

中国人の怒った顔って見たことあります?
まるで笑ってるような顔ですよ。

あの顔は、まるで顔の皮膚の下から浮かび上がってくるみたいでその顔見たことがない方に、何を言っても伝わりませんよ。

それに、人を許さない人間を許さないのが日本人の正義でしょ。

この国の刑法なんて、被害者が一方的に守らされるだけでしょう。

特に、少年法とかね。

沖縄本島を団塊の世代の流刑地にせよ

汚沢の政治姿勢はシナ、あるいは琉球向きですね。
卑しい乞食は卑しい民族・国に属してこそ幸せになれますから。

左翼運動に感染した団塊の世代は日本国内から沖縄本島に追放してほしいものです。土着のゴキブリと似た者同士、仲好く交配にいそしむでしょうwww

尖閣諸島南小島に10日9時52分上陸 (12月9日13時出港)

>全国から2万通を超える激励のメッセージを受け、今後とも頑張って参ります。

上陸から約25時間で、2万通を超える激励メッセージって、スゴイ私は、石垣島産品を購入させて頂くことにし、まずはラー油を申し込んだ石垣市特産品販売センター
http://www.ishigakinotokusan.com/index.html
石垣市観光協会
http://yaeyama.or.jp/index.html
ラー油、ウコン、島とうがらし(かりゆし)、黒糖、かまぼこ、塩、泡盛、ビール、石垣牛、もずく、パイナップル、マンゴー、パパイヤ・・・・ http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4075.html

>2010/12/12(日) 04:30:33
>小沢が悪い、というなら、仙谷や前原の方が100倍以上悪いハズなのだが...

∞×100=∞ ということで、小沢=仙谷=前原=極悪ということで。

>小沢が生きれば、オバマも助かる。

というのは、オバマもアメリカを解体する人民解放軍野戦司令官だったのか。

ここに出没している工作員は、やはり朝鮮人・小沢の手下だった。『朝鮮人は支那人の手先をする』と博士や、ねずきち氏も言っていた。

朝鮮人小沢の手下ミラーマン植草は沖縄知事戦で、中共の手先の極左の伊波洋一氏を推していた。沖縄県民が仲井真氏を選択したのは賢明な選択であった。それが悔しいのか、沖縄県民のことを土人と言う朝鮮人小沢の手下が出没している。

東の大和人君のことだ。ゴキブリとは沖縄と本土の離反工作や一般国民と目覚めた日本人の離反工作、日米の分断工作する卑しい乞食民族のことを言う。

言葉を変えるな と言いたいネ。

トンキン・コーリアンセンター? -->東京朝鮮人会館!
キムチ--->日本人なら「朝鮮漬け」と言いなさい!
日本人なら「朝鮮漬け」と言いなさい!
大人しく主人・日本に仕える奴隷なら可愛げもあるが、主人の目を盗んで主人の力を使って悪事を重ねてきたのが朝鮮族です。支配者の筆頭奴隷になって弱い立場に置かれた人々から略奪をする、宗主国の着ぐるみを着て、それ以外の国を襲い略奪するという異常性に注意をおきたいのです。 過去には元-げんの着ぐるみを着て、日本を襲い、日本の着ぐるみを着て、清、満州、華北、華南を襲い、米帝の着ぐるみを着て、ベトナム人を襲い、日本で威張り散らしてきました。支那には「高麗棒子」という言葉があるそうですが、この言葉はかつて満州で日本軍の着ぐるみを着た在満朝鮮族が現地の支那人を虐待したことに由来する言葉と言いますね。 “可哀想な隷属の歴史”では無い。“悪辣、凶虐種族”こそが朝鮮人族の正体だ。千年奴隷の習性に変わりはありませんが、千年奴隷によって増長した「宗主国を逆利用する狡知」も朝鮮人の中で増殖して来たのだと思えてなりませんネ。

学校で歴史を教わっていた時、いつも不思議に思っていたのは、経済の観点がすっぽり抜け落ちている事でした。(今の教科書は知りませんが)○○時代から××時代に替わるのは、時の為政者の不徳であるで片付けて、暗記一本やり。時代劇の水戸黄門じゃあるまいし。

さすが欧州、チョンの扱いを良くご存じで、FTAで韓国に米、欧州の車が大進出来る日も近い

【韓国GP】韓国GPにまさかの !?ベストプロモーター賞[12/12]
韓国GPにまさかの !?ベストプロモーター賞

10日にモナコで開かれた2010のFIA表彰式で、
F1韓国GPが今年のベストプロモーター賞に選ばれた。

今年初開催された韓国GPは、
会場となった韓国国際サーキットの完成が大幅に遅れたことでレース開催がぎりぎりまで危ぶまれ、
さらに決勝も大雨によってスタートがディレイされるなど多くのトラブルに見舞われた。

しかし、FIAは声明の中で「最高水準の韓国国際サーキットで初のグランプリを開催したことを認める」
と、ベストプロモーター賞の根拠を明らかにした。

これについて韓国オートモビル・レーシング・アソシエーションのユンーチョー・チャンは次のように語っている。
「初の韓国グランプリに関係してくれた全ての人々を代表し、この賞を受け取る事は非常に大きな名誉です。
私は、このイベントの成功に協力してくれた全ての方々に心から感謝しています」

なお、ベストプロモーターに加え、今シーズン最も優れたレース中継を行ったとして
アブダビGPにレース・ブロードキャスターのトロフィが贈られた。
また、メインの表彰式では、F1進チャンピオンのセバスチャン・フェテルにFIA会長のジャン・トッドから
ドライバーズ・トロフィーが手渡され、同じくコンストラクターズを制したレッドブルからは
クリスチャン・ホーナーが登壇、コンストラクターズのトロフィーを手にしている。

▽ ソース オートスポーツ ウェブ
http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=31039


年末最後の大規模デモ

12.18 民主党(管)内閣打倒!国民大行動

http://www.youtube.com/watch?v=-jS1Vz-XfPA&sns=em

http://www.ganbare-nippon.net/news/diary.cgi?no=24

ぜひともご参集下さい

>>支那共産軍が石碑を海にぶち込んでいる「ここから支那・中共だ!」 と。

尖閣諸島の大小島々に20余個の方位点石碑を海域中に投入している、と。--中国が墓石みたいな石碑を海にぶち込んでいます。 その数20基あまり。 4番目の写真、毒キノコみたいな発信器でしょうか? 感心している場合ではないぞ、日本人よ。 中国のこうした動きを我々は見張っていなくてはなりません。 拡散お願いします。
http://taiyou.bandoutadanobu.com/

チャイナリスク

Bさんがすでに話題に出されていますが、
中国民事訴訟法231条について書かれています。
http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-10680363035.html
これを読めば、中国に進出するなんて危険すぎることがよく分かるでしょう。
韓国企業の中国からの夜逃げが続いたあとに制定されました。
俗に「夜逃げ防止法」と呼ばれているそうです。
このほかにも国防動員法など、
中国国内には外国企業から合法的に搾取できるなど
中国側に有利な法律が制定されています。
山ほどのチャイナリスク、それでも中国進出しますか?




『今』


坂の上の雲 1年ぶりにやってる!某国営放送で‥

袁せいがい,が?どうたらこうたら 『香川』相変わらずイマイチな顔..

香川は私生児だからな
(笑)

孔子と同じか?(爆)

徳島新聞
「仙谷由人官房長官の地元・徳島県産品の不買運動を広げよう」地元は困惑
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2010/12/2010_129178712886.html
 ↓
zakzak
こりゃ酷い…仙谷批判、地元・徳島県産品の不買運動に発展
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20101210/plt1012101220000-n1.htm
 ↓
産経新聞
仙谷批判、地元・徳島県産品の不買運動に発展 ネット中心に盛り上がり
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101210/stt1012102251008-n1.htm
 ↓
日本証券新聞
「仙谷氏地元・徳島県産品の不買運動」広げよう→「徳島関連の不買リスト企業」が15日に上場→市場関係者から「タイミング悪い」との声も。
http://www.nsjournal.jp/column/detail.php?id=237580&dt=2010-12-10

シナ人民虐殺軍の野戦司令官を自称する

蒙昧・小沢が

沖縄の辺野古付近の土地を所有してるのは

何故でしょう?

かわいそうに。

金のために
魂を売ってしまった人間はただの動物。
せっかく日本人として生まれたのだから、
死ぬ間際
「日本人として良く生きた」と思って死にたい。

日本人は心の中に「良心」を住まわせている。
その存在は「神」と言い換えても良いだろう。
心の中に神がいる以上、私たちは負けはしない。
私たちは決して滅びない。

大前研一は何人だ?
何人として死にたいのだろう

水がなければ生き物は生きられない

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101212-00000002-sh_mon-bus_all
中国人、日本の森林を相次いで買収

シナに幻想を抱く馬鹿商人を更生させるために

実験的要素も含めて、沖縄を一定期間シナにリースしましょう。
沖縄のすべてがシナ人によって完膚なきまでに叩き潰される。その有りようを見ればどんな馬鹿でも「シナはヤバい」と認識できるはずです。
日本人にシナへの危機意識が芽生える、在日琉球ゴキブリはシナ人によって駆除される、シナの蛮行が世界中に知れ渡り、非難や経済制裁の的となる。日本にとってプラスな要素ばかりです。


※沖縄をシナに明け渡すのか、と反論される方もいるでしょうが、「一度も侵略されてない状態で国防を騙る」のと「侵略された領土を奪還するために国防を語る」のとでは、言葉の重みが違います。
多くの日本人が「自分の国は自分で護る」という当たり前の考えを持つためには、沖縄本島の分くらいの損失は必要かもしれません。在日琉球ゴキブリが死滅するのは構いません、要は領土を取り戻せばいいんです。

【投資】なぜ人気? 中国人、日本の森林を相次いで買収
中国人が日本の水源地である森林の取得に積極的だ。
その背景には、2025年には世界で55億人の人間が水不足に陥るとの予測があるからだ。

外国人が日本の森林の買収を進めている。
この数年、日本の森林の価格は下落を続けており、今が底値と判断した海外投資家が購入するケースが多い。
また、水源として利用しようと考える海外企業もあるようだ。

世界の水の需要状況では、先進国では健康や美容などへの関心の高まりから、良質な水へのニーズが旺盛になりつつある。
一方で、発展途上国では人口増加や経済発展によって、生活用水が不足する事態が起きている。

経済産業省が発表した2008年度の通商白書によると、安全な水の供給を欠いている人口は、世界で11億人とされ、安全な水が無いために、毎日4500人以上の児童が亡くなっているという。
水不足は今後更に深刻化するとみられており、2025年には世界で55億人の人間が水不足に陥ると予想されている。

日本の森林を買収する外国人の中でも、特に中国人の動きが目立っている。
中国には長江や黄河などの大河があり、豊富な水を有する国のイメージがある。
しかし、中国の年間平均降水量はおよそ660ミリで、1700ミリ近い日本の半分にも満たない。
さらに、長江や黄河にはそれにつながる支流が少ないため、大地に水が行き渡りにくいといった欠点もある。
そのため、慢性的に水不足の問題を抱えている。
また、中国の国土は平地が多いため、河川の水の流れが遅く、汚れた水が滞留しやすい。
河川の汚染が進む中国では、汚染が水不足に拍車をかけているといっていい。
中国人が日本の森林の買収に動く背景には、こうした事情がある。

日本は資源のない国だといわれているが、実は森林と水に恵まれた有数の資源国である。
そのことに気付いた外国人は、今後も日本の森林の買収を続けるとみられている。

これに対し林野庁は都道府県にヒアリングを開始し、情報収集に努めているという。
しかし、それだけでは買収を止めることはできない。
諸外国のように、外国人や外国法人の土地所有について地域を限定したり、事前許可制をとるなどの制限を設ける必要性がありそうだ。

ソース:MONEYZine
http://moneyzine.jp/article/detail/190245


茨城県議選、自民党は45議席→39議席に減らすが県議会の第1党を維持し、引き続き主導権を確保 民死は選挙前の6議席を維持---売国民死 選挙惨敗 つけるクスリ無し 選挙・壊滅・惨敗
このほかの政党は、▽公明党が4議席、▽共産党が1議席、▽みんなの党が2議席、▽無所属が13議席でした。
--->売国・民死は 日本国から出て行け 朝鮮半島へ帰れ!http://2009.itainews.com/archives/2010/12/post-3293.html

今日は読んでいるうちに、少し興奮して時間が経つのも忘れてしまいました。

>「一度も侵略されてない状態で国防を騙る」のと「侵略された領土を奪還するために国防を語る」


それならば、とっくの昔に北方領土や竹島は奪還出来ているはずでしょう。沖縄をシナに明け渡した後、一体、どこまでシナの浸食を容認するのでしょう?

生半可な詭弁は通用しませんよ。

東の大和人氏の意見は「日本の将来を心配する」皮をかぶった
「単なる沖縄嫌い」にすぎませんね。詭弁です。

政治を知りすぎたが、ビジネスを知らない。

竹島、北方領土問題

北方領土問題が解決しないのは、北方領土返還活動をしている天下りために今だ返還されていないとゆうのは本当なのでしょうか?

TPP参加必要ですね。
持たざるブロック経済は中国の満州への侵略してABCD包囲網で死亡しましたから繰り返すのは避けなければなりません。
日本のインフレ政策と太平洋戦争の原因の債務高も怖い。
よって連動していると思われる自民党改憲草案も怖い。
現状のままでは韓国のような徳政令の可能性もあります。
日米同盟・平和憲法も自由貿易も一理あります。
9条理由に個別的自衛権と後方支援のみでアメリカの戦争断れたのも事実ですからね。
後ドル・円・人民元の固定相場も実現してほしいですね。
中国はソフトランディングで7年後には第二のアメリカになると言われてます。
TPPで日本もソフトランディングするためには経済と安保両方取って日本は自由貿易で米中の持つブロックに守られる経済圏の国になってほしいですね。

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