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ソロリと復活しました。11月2日(火)


3ヶ月も怠けてしまいました。その間多くのブログコメンテーターや
知人友人から心配と励ましの電話やメールを頂き感謝の気持ちで
いっぱいです。それでも復活する勇気がなくて、このまま消えていく
つもりでした。

ところが10月20日に出版社から「『週刊女性』から取材依頼のメールが
入り、電話での取材をお願いしたいとの連絡が入っています」との電話
を頂き最初は丁寧にお断りをしました。しかし私の「コラ!中国いい
加減にしろ」を読んだ週刊女性の編集長さんは「電話での取材が難しい
ようでしたら、メールでの回答でもかまいません、ご検討ください」と
いうことで質問内容が列記されていました。

その質問内容を見たとき、その質問にひとつひとつ答えるのでなく
中国人の本質を知ってもらいたくて、私が実体験で知った中国人論を
送りました。週刊女性の送られてきた質問内容をここに列記してみます。

質問内容

①中国の国民性って、一言でいうとどんなもの?
(なぜ?)
②今の中国って、どんな国なの?
③言論の自由はないの?
④日本に来る観光客のトイレの使い方が汚いけど、常にそうなの?
⑤必ず「値切る」のは国民性?
⑥絶対に謝らないのはなぜ?
⑦反日教育って、具体的にどんなもの?
⑧行列に並ばない、並べないのはどうして?
⑨パジャマで外出するのはホント?
⑩偽物が多いのはなぜ?(ブランド品・キャラクター・食品・その他)
(プライドはない?)
⑪公道でツバやガムを吐くのは普通のこと?
⑫今後の日中関係はどうなるの?

大変勉強不足で申し訳ありませんが、私は中国に行ったこともなければ
中国人の知り合いもいないため、中国に関して無知です。
ですから「ほかにもこんなものがあるよ」というものがあれば、是非
お教えいただけませんでしょうか?
例えば、
女性の化粧について、ムダ毛の処理、ファッション、金銭感覚、美容院、
結婚式…外食、住宅事情、一人っ子政策だけど介護の問題、貧富の差、
店員の接客態度、私たち日本での習慣とはまるで違い「ホントに!?」と、
ちょっと笑ってしまうような面白ネタ(中国では普通のことなんでしょう
が…)を中心にお願いできればと思っております。お忙しいとは思いま
すが、何卒よろしくお願いいたします。お電話での取材が難しいようで
したら、メールでのご回答でもかまいません。ご検討ください。

締切:10月22日(金)
媒体:「週刊女性」11月9日号
発売:10月26日(火)
ページ:2ページ予定

この週刊女性の質問を見たとき無視するわけにはいかなくて、次のよう
な文章を送りました。

週刊女性編集部様
編集部のお考えになっている、中国の習慣や人柄を中心にした構成や、
書かれている質問に一つ一つ答えていけばテレビのバラエティー番組の
ようになってしまいます。読者の方は読みやすいでしょうが、これでは
危険な中国の実態が見えません。中国問題は今後の日本運命を左右する
くらいの重要事項です。女性の読者といえども目覚めていただきたく
御社の主旨に外れたこと書かしていただきました。

本文  「中国人とは?」
テレビに出てくるコメンテーターたちの中国論を見ていますと永久に
中国人を知ることは無いと痛切に感じました。何故なら東京の人が
関西人や沖縄の人達を見て単に性格や風習の違いだけを論じているのと
変わらないからです。

そこにはたとへ風習が違えども中国人も日本人も同じ人間であるという
常識の上にたって単に違いだけを見ようとするからです。

中国人は我々日本人や欧米人と全く違う異質の人間であることを知らね
ばいけません。それでは何故異質な人間が出来上がったのか?

中国民衆のほとんどは2千年間食うや食わずの飢餓の線上でもがき、
阿鼻叫喚の世界で生きてきました。結果命を保つために悪徳非道なこと
が当たり前になり、罪の意識や羞恥心が全くなくなってしまったのです。
だから中国人社会では,汚職,不正,詐欺的行為,裏切り、おとしいれ
る、などの行為が良心の呵責なしに堂々とまかり通るのです。

中国人作家の柏楊氏は「中国人は,伝統教育で子供に他人に対して誠実に
してはならぬ、嘘をつくべきだ,猜疑心を持たねばならぬ、いかなる人も
信用してはならぬ、と教育している」と言っています。

また朱鎔基元首相は、「中国では嘘でないものはない。唯一本物なのは,
ペテン師だけだ」と嘆いていました。

中国大陸の野蛮な人間ジャングルの中で生きていくための浅はかな動物的
知恵なのかもしれません。しかしたとえ生きていくため,命を保つため
とはいえ,このような教育でマトモな人間が育つとはとても思えない。

中国社会に蔓延している偽物商品、深刻な環境破壊,事実捏造,猛毒を
使った野菜、役人の横領,賄賂,手抜き工事、などの悪事の数々は2千
年間における歴史の必然なのです。

中国の歴史は古来より戦乱続き、大地は濫伐、乱獲で荒廃、そのうえ
絶え間なく襲ってくる自然災害、数度に及ぶ北方民族による支配と殺戮、
とどめは残虐な毛沢東の恐怖支配で飢餓も含めて3千万人が殺された
ことです。このように何千年間にもわたる悲劇の歴史が中国人の人格を
形成していったのです。

先般,尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件における中国側の国際社会ルール
無視、品格なきやり方(民間交流の中止、フジタ社員人質、各地の官製デ
モ、日本料理店の破壊、)を見て、多くの新聞記事や、テレビ評論家の
意見はほとんど日本政府の弱腰を批判しています。もちろん正しい批判
ですが、しかしマスコミは中国人が我々と同じ人間ではない、異質な人間
であるということがまだ理解していません。

中国人は獰猛な野獣なのです。猛獣に隙を見せれば襲いかかってくる
のは当たり前のことです。日本は戦後60年間日米安保条約のお陰で隙を
見せることはなかった。しかし日本人は稚拙な民主党を選択、日米安保が
ゆらぎはじめました。その隙間を突いてきたのです。この隙をクリントン
国務長官は「尖閣は日米安保条約の適用対象範囲内」と述べてくれたおか
げで素早く隙を埋めることが出来たのです。

我々日本人はもういい加減に中国人の野蛮で凶暴な実態を知らなければ
いけません。その最もわかり易い例は、警視庁の統計に示されています。
外国人刑法犯の検挙総数1万8213件のうち中国人犯罪は8302件
(2006年)毎年外国人犯罪の約半数が中国人によるものという凄ま
じさです。

日本への中国人留学生は毎年3万人以上、そのうちの多くが,失踪し,
行方不明となって各地で犯罪に手を染めています。とくに中国人による
凶悪事件というと一家皆殺しの事件が多い。子供から赤ちゃんまで殺し
ていきます。

このような容赦のない人命と人間性欠如の実態を知れば「日中友好」な
ど絶対にありえないことが理解できるはずです。
日本人には想像もできない人間がこの世の中にいるという事実を政治家
もマスコミも知らなければいけません。

以上のことを書いて週刊女性に送りました。22日の発売された週刊女性
が後日送られてきました。私の文章が所々に使われてうまい編集をして
いました。

週刊女性の多くの女性読者の方に少しでも中国の危険性がわかっていた
だければ、ありがたい事です。

これを機会に再び危険を承知でブログを続けるつもりです。私の第二弾
の書籍が電子書籍で近々発売されます。それについて電子書籍を発売さ
れる株式会社For-Side.com社から宣伝のためブログを続けて欲しいと
いう要望がありついに逃げることが出来なくなってしまいました。

3ヶ月間怠けたお陰で肉体的にも精神的にも立ち直ることが出来、
毎日熟睡することが出来ました。今後私のブログは不定期に書いて
いくつもりです。

皆様と共にこの歴史ある素晴らしい日本を守るためにソロリと立ち上が
りました。またこけるかもしれませんが、よろしくお願いします。



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コメント

カムバック嬉しい限りです^^
これからも広く世に真実を広めてください!

わたしはいつでもず~っと応援しています

待って居ました。
此れからも楽しみにして居ります。

 いやあよかったよかった。
この難しい時期にこのブログが復活するということは馬鹿な大臣がやめることより重要です。ぜひとも、日本国民(ブサヨは国民と認めませんのでそれ以外のすべての)が特亜の無法を知るまで頑張ってください。

待ってました!
ここ最近多発する外交事件で管理人さんの視点を伺いたいと思ってたところでした。
期待していますが、あまり無理なさらずに・・・

復活を、首を長くしてお待ちしておりました!!
私が左翼教育から目覚め、本当の日本史を知ったのは、40過ぎてからです。これも管理人様のおかげです。
私同様、目覚める日本人が増える事を願います。
今後もお身体に気をつけて、おきばりくださいませ。

おかえりなさい。

祝、復活!

更新を確認した時は仕事中なのに『おぉ』と言ってしまいました。
また、楽しみが出来て本当に嬉しい限りです。

お待ち申し上げていましたよ。
お久しぶりです。

また意義あるお話を聞かせて下さい。

お帰りなさい!
私は今まで貴ブログにコメントをしたことがありませんでしたが、いつも読んでおりました。目からうろこ、正論をアップする心強いブログです。これからも中韓、特に中国の本当の姿を私たちに伝えてください。応援します。くれぐれもお身体ご自愛ください。

参考になります

はじめまして

在米にして、中国系の企業で働いているものです。 米国に来ている中国人は優秀な人が多いですし、学生の間はいろいろ勉強などでも助けてもらいました。

それでも、いつかは中国人との付き合いからは抜けたいと思い、いろいろと道を探っています。 引退まで無理だろうか、とも思いながら。

今後もブログを楽しみにしてます。

待ってました!

あなたのような愛国者が尖閣騒動の中、意見しないことを不思議に思っていました。

世間の関心が高い今のような時期に中韓人のありのままの姿を伝えることは意味のあることだと思います。
応援しています。

体調・安全にはくれぐれもお気をつけください。
切り込み隊長さんのところには中国方面からのアクセスが増加していると聞きます、管理人さんも十分マークされていると思います(苦笑)。

復活ありがとうございます。
お休みが長かったのでちょっと心配しておりました。

更新はゆっくりのペースで結構ですので、中国人と付き合いがあっても中国人の本質を知らない私に色々と勉強させてください。


消されたのかと思ってた。
祝復活。


 

お帰りなさい

うふふ、やっと帰ってきたわ。
毎日、まだかいなと待ちくだびれた。

お帰りなさい!

いつもROMさせていただいていましたが、嬉しくて
書き込みさせて貰いました。
これからも、どうかこの貴重なブログを続けて行って下さい。
ずっと応援しています!(`・ω・´)

お久しぶりです

復活ありがとうございます。

管理人さんに対し、様々な脅迫があったことがうかがい知れます。管理人さんを直接支援して差し上げられない我々が軽々に言えることではないと思いますが、なんとかがんばって行ってください。

彼らが最も恐れるのが「真実の流布」です。
尖閣問題でも同様に圧力によって真実を隠蔽しようとしています。攻撃を受けるのは管理人さんの書いていることが真実である証明です。

とは言うものの、管理人さんが仰るとおり、彼らにとって真実が無意味であることもまた事実です。シナには、真実と虚偽・本物と偽者の区別はありません。民衆にも、真実なら安心し、本物なら満足するという我々が持っている感覚はありません。

力で押さえ込んだものが勝ち、それだけです。
金と力に勝る徳川家康が皇室を滅ぼして自分が天皇になる。それがシナだと思ってください。
権力と権威の違いがわからない。

権威とは心の問題です。
床の間や鳥居やレストランの席やその他生活のあらゆる局面で底流に流れている「結界のイマジネーション」。それがシナ人には無いのです。

喫茶店のウエートレスが客の隣の席で休憩の食事を始めます。その間、客が何か用事を頼んでも全て無視です。従業員は厨房の奥で休憩すべきだという概念がない。喫茶店を設計するときそういうスペースを設けることはありません。空いている客席で休憩すればいいじゃない?ということ。

彼らは物欲のみの歴史を長く続けたせいで、心の拠りどころを失っているのです。真実も嘘も、本物も偽物も、何もかもないまぜの世界。

だから、日本人が真実を突きつけても彼らは怯みません。力で真実を嘘にできると信じているから。
上で「真実の流布」に脅威を感じると書いたのは、彼らが真実に恐怖するからではありません。真実の方が早く広く多くのひとに受け入れられやすいという能力(これも力、です)に恐怖するだけです。
だから「流布」を阻止しようとするのです。

脅迫なんかしたら、怒りでますます過激になる日本人がここにいると彼らに見せてやってください。

ご復帰、お待ちしておりました。

私たちには計り知れない
心労をお持ちなのですね。

どうぞ御身をご自愛なさって
ブログはゆるーく継続なさると
良いのではないでしょうか。


心よりご声援申し上げます。


久しぶりにブログランキングを見ていると、復活との文字が飛び込みました。

だれでも休養は必要です。正直、よかったとの想いをいたします。現在の日本の内外の混乱を考えるに、このブログの存在は、欠かせないと思います。
以後もよろしく願います。

復活キター(^O^) 体調や気分ががいい日に書いていただければ嬉しいです。決して無理しないでくださいね。

美容院にて

「週間女性」ということで…。

シナ人の女性の髪には艶(つや)がありません。
特に夜の商売をしている女性はそうです。
なぜかと言うと。

美容院でのシャンプーに問題があります。
髪を洗うとき、爪を立ててガリガリ引っ掻くようにします。
キューティクルが!とか言っても「ハァ?」

髪を引っ掻くんじゃない。指の腹で頭皮をマッサージするように洗うんだ、と毎回リクエストしないといけません。で、アホなんで2-3分するとまた引っ掻きだす(笑)。

シナの美容院では髪を切ったり洗ったり以外にマッサージの時間が重要なサービスとされています。
洗髪台に寝そべったまま、小一時間この引っ掻きマッサージを断続的に受けるわけです。
頭髪がカスカスになります(笑)。

洗髪を始める前に必ず使用するシャンプーの種類を聞いてきます。シャンプーの種類によって値段が変わります。
試しに「一番高いのは?」と聞いたら「日本製の…。」というので見せてもらいました。

日本人の私が理解できない日本語が印刷されていました(笑)。

他の方々も考えておられたかも知れませんが、支那の特務が動いているのではと心配しておりました。再開されたとの事で喜んでおります。「斃れて後、止む」などとはBlogを拝見している全員の希望では無いはずです。ご無理をなさらないよう、そして今後とも拝読させてください。

はじめて書き込みます

正直、心配しておりました。

けど一安心です。

これからも無理なさらずに、我々を啓蒙してください。

おかえりなさい。

これで又楽しくなりました。

このブログの読者全員が一隅を照らす・・・すなわち日本国民一人ひとりが愛するこの大和の国を想い、
アイデンテティを持ち自らの出来る事を真実を照らしていけば、日本国中が世界に対して存在感を増す事でしょう。

ご帰還、嬉しいかぎりです。
またガツンとやって下さい。

復活

カムバックは日本のために必要なことだと思います。休刊中は支那豚の楽園(どうしてパソコンの変換ソフトは[しな]と打って[支那]と直接変換できないのでしょう)を愛読していました。今の日本で貴殿と支那豚の管理人こそペンの力で日本を変えることができる最もすぐれた文筆家だと、私は思っています。多くの人がそう期待していると思います。なぜなら3ヶ月休刊で30位以下に落ちないのですから。

スーパー待ってました!
たまにブログランキングをポチッとしながら。

昨日ガンダムUC第2話を見ました。
その中でとても印象に残った言葉があったので紹介します。
ネオジオンのフルフロンタル大佐の言葉です。
「今の私は自らを器と規定している。宇宙に捨てられた者たちの想い、ジオンの理想を継ぐ者たちの宿願を受け止める器だ」

この言葉を聴いて思ったのは、大小の違いあれど我々も器なのではないかということです。
我々はこの世界の最先端にいます。歴史の積み重なりの頂点にいるという意味です。
頂点にいる我々は、人類の苦闘の歴史の中で生み出された様々なものの恩恵を受けて生きています。

それと同時に課題や想いも受け継いでいると思うんです。
様々な想いや宿願があると思いますが、自分の想いと共鳴するものを受け止めればいいのではないかと思います。
受け止めるとは、形・現実化する作業を引き受けることであると考えます。

それぞれ感じるところ、思うところあると思います。
自分の本心に問う作業を通して決めることだと思います。

復帰おめでとうございます。こちらのサイトを知ってから大変勉強になっております。
あまり無理せず続けてください。

復活してくれてありがとうございます。

尖閣問題の時(今も継続中ですが)、どれほどこのblogの更新を待ちわび、何度、ココを覗いたことか!
お帰りなさい。^^

良かったです♪
これからも、勉強させていただきます。

またいろいろ勉強させて頂きます。

腐れ縁です

復活は、ネットで発言するものの恒として、諦めてください。体調が許す限り、書き続けてください。

週刊女性の編集部もちょっとおふざけが過ぎますね。経費削減で現地へ飛べないとでもおっしゃるのでしょうか。あまり大事なものでないという認識が最初にあって、誌面を埋める手段として辻本さんの所に来たとしか思えません。それでも覚醒に「遅い」と言うことはないので、今後の活躍を期待したいところです。
ここのところ、週刊女性に限らず、雑誌が民主党政権の所行に対して弓を引き始めました。新聞やテレビ、ラジオの追認では売れないと思い始めたのでしょうか?それとも「やるべき事」をやり尽くして最後に残った手段なのでしょうか。本当に必要な情報なら、高い代金を提示しても売れます。

嬉しい!

復活してくださって、本当にありがとうございます。
こちらのブログのおかげで目覚める事ができました。私にとってとっても大切なブログなのです。ご経験からのコメントは、とても勉強になります。
無理なさらず、UPしてください。応援しています!!
嬉しくってコメントしてしまいました。

管理者様がお休みになる度にまるで重しが取れたみたいに重大事件が次から次に起こってしまう・・・・本当に心配でした。
今日は酒が美味い!有難う御座います。

お目覚めですか。
お待ちしていました。
ちょうど良い時にお目覚めになりました。
日の本おに子も起きてしまいました。
少しずつ他の日本人も起きてくると思います。

休養中も毎日クリックしてました。
お体に気をつけてマイペースで行きましょう。

復活を心待ちにしていました。
忘れないようにブログ休息中も毎日、ブログランキングをクリックさせて頂きました。

ぼちぼちでいいのでどうか続けてくださいね。

初めて書き込みさせていただきます

復活がとても嬉しいので(^^)!

こちらのブログは私の一番のお気に入りです。
読ませていただくととても元気がでてきます。
ありがとうございます。

お身体大切になさってくださいませ。

いつも楽しみにしておりましたので、素直に喜んでおります。

どうか、お体にはお気をつけて、ゆったりと更新してくだされば嬉しいです。

あるサイトでも同じような見方を書いてありまして、
つくづく感心した次第です。
http://minisoku.blog97.fc2.com/blog-entry-1426.html

お元気でいらして
ブログ再開されたこと
心からお喜び申し上げます!!
ずっとファンでしたが初めてコメントさせて頂きました。

シナ人はゴミを捨てない?

シナに住んで気づいたことがあります。
「ごみを捨てる」という行動がいかに文明的なことなのか。

町をきれいに、とかいう公共心のことを言っているのではありません。「捨てる」というアクションについて、です。

「捨てる」という行為は「捨ててはいけない場所」があるから発生するものです。もっと言うなら、捨てても良い場所へゴミを誘導する行為です。

シナの多くの町ではこの行為が必要ありません。
膝から下にゴミを捨てても良い空間が無限に広がっているのですから。即ち、街全体がゴミ捨て場、です。

ですので、町にたたずむ多くのシナ人はゴミを「捨て」ません。ただ指の力を緩めて、要らないものを垂直落下させるだけです。
タバコの最後の一本を口にくわえるアクションと直後に空箱を足元へ落下させるアクションがワンピースなわけです。

舗道を歩きながら飲みかけのペットボトルを同じように落下させる奴もいます。私がやられたのは20歳くらいの女性でした。
最後のひと飲みを終えて、腕を下げる動作とペットボトルを手から離す動作がすばらしい連携動作になります。他人には予測できません。

本人は歩き続けているので被害は負いません。
ジュースのしぶきで汚されるのは彼女のすぐ後ろを歩いている私のズボンなのです。

後ろから飛び蹴りしてやろうかと思いますよ(笑)。

復帰を歓迎します。
今日久しぶりに、記事が更新されているのを発見し、尖閣問題・また新たに発生した北方領土問題、これらは正に民主党が与党として国政を預かるにはその知識・経験が不十分で不適切極まりない政党であることを如実に示すものだと思っております。

外交・防衛における政府の役割、日米安全保障条約の役割とその意義など何も理解していない、理解できないレベルであるからこそ、尖閣問題でかようにずさんな対応をしてしまい、そこからロシアにも足元を見透かされての北方領土への大統領訪問を実現させる結果となったと見るべきでしょう。

しかしながらこの責任は単に民主党にあるのではなく、国民一般がこの程度の政府を望んだ結果でもあるのです、私達は民主党政権による外交・防衛の結果として国民が虐殺される結果となっても、そのような政府を選んでしまった責任を忌避することはできても現実に逃れることはできないと知らねばなりません。

なんとか被害を最小限度に食い止めるべく多くの国民が覚醒し、立ち上がることを望んでいます。
本ブログはこのような気持ちで毎日を過ごしている私には一条の希望の光です、どうかご自愛の上適宜にでも更新を続けて頂きますようお願い申し上げます。

ほとんどROMの身の上ですが、プログ再開のご決意感謝します。ご自分のペースで記事を書いてください。
喜んで読ませていただきます。

 ブログの復活を待っておりました。お体の負担にならない範囲で、よろしくお願いします。
 さて訪問者水増しの上海万博が終了しました。ぼちぼち台湾を喰いにかかるか、と思っています。台湾が中国になると、大陸と台湾の狭い海峡を通る日本のタンカーは中国の領海を横切ることになり、中国共産党の臨検や日本タンカーの没収が起きるでしょう。すなわち台湾侵攻を見逃せば、それは日本の自殺行為です。

 ただしアメリカの中間選挙では、中国のせいで失業が増えた、また軍事大国化が著しいと候補者たちは激しく非難していました。この状況では中国も動けないでしょうか...それともおかまいなしに周辺諸国の侵略を進めるのでしょうか。注意深く見る必要があります。

 このような中、このブログの重要性はますます高まっております。マスコミは多くの企業の中国進出しているむね、繰り返し放送していました。この嘘を真に受けて、円高の苦しさから中国に行く哀れな中小企業に警告を与えて下さるよう、切にお願いいたします。

お待ちしておりました。
楽しみがまた増えます。

応援します

やった!
ようやく復活して下さいました!

今後のご活躍と鋭い弁舌に期待させていただきます。


中国内部の権力闘争に注目しています。

↓ ↓ ご存じかと思いますけど


http://rocketnews24.com/?p=51899&utm_source=feedburner&utm_medium=feed

中国の反日学生、どさくさ紛れに女性の服脱がす
2010年10月20日

10月16日中国内陸部の都市・成都で起こった反日デモの大義名分は、あくまで「領土問題の抗議」であったはず。しかし一部のデモの参加者が、どさくさ紛れに一般人の女性の服を脱がすという、許されざる行為に及んでいたことが判明した。

現地メディアの報道によると、成都でデモが起こった10月16日午後、ファストフード店で友達と一緒にランチを取っていた女性に向かい、突如、反日学生たちが押し寄せてきた。ランチ中の女性たちは中国の伝統衣装「漢服」を身に着けており、それを日本の和服(きもの)と学生たちは見間違えたらしい。

近づけばそれが和服でないことは誰の目にも明らか。にも関わらず、引っ込みがつかなくなったのか、これ幸いと思ったか、学生たちは女性の服を脱がし、最後はTシャツ一枚にしてしまったという。その後、女性は「トイレに逃げ込んだ」という。

最終的に彼女は、心優しい通行人にズボンをもらって無事家に帰ったというが、学生たちは「反日」の名を借りて、やりたい放題やっているもよう。「反日活動は欲求不満のはけ口」とも言われているが……。まさに暴徒といったところだ。



反日デモは、最近大人しくなっていますけど、中国政府はわが国に恐れをなしたのでしょうか(笑)

ホントに…

本当にソロリと復活されましたね。良い骨休めになったでしょうか。
こける事を恐れず、突き進んで下さい。

祝復活!

お帰りなさい!!
以前から楽しみに拝読させて頂いて居ましたが、初コメントです。

いらっしゃらない間は、心配したり淋しかったりでしたが、戻って来られて
本当に嬉しいです!
どうか無理をなさらない程度に為になるお話をよろしくお願いします。

祝、復活!

休養宣言から三ヶ月あまり、やっと復活の日が来て嬉しい限りです。

復活おめでとうございます!

尖閣の件で、ようやく日本人も目が覚めてきたようです。仙石民主党の化けの皮も剥けてきました。

日本人そのものの潜在能力は高いと思います。正確な情報さえあれば、そうそう間違った決断はしないと思います。

ブログ主の経験に裏打ちされた情報は大変貴重なものです。是非、正しい判断のためにも、一人でも多くの方々にお知らせ下さい。

また、体調が良くないときには無理をなさらないで、お休みになってください。

祝復活おめ^^

楽しい中国新聞も休止しちって観るblogが減ってつまらない日々を過していました(;_;)

中共の脅しに負けるな管理人!!

復活おめでとうございます!

復活おめでとうございます。

心待ちにしていましたので、嬉しい限りです。
休養中も毎日ブログランキングをクリックしていました。

復活したばかりで申し訳ございませんが、以下を是非読んで頂ければ幸いです。
尖閣の件と立ち上がれ日本が民主党と合併したい政党である事を
知って頂きたく、月夜のぴよこ と 空耳うさぎさんたち↓のブログをご紹介させて頂く事をお許し下さい。
http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2010/10/post-485f.html

今後も鋭い考察を宜しくお願い致します。

応援してます。
無理せずマイペースで続けて下さい。

おかえりなさい。
復活おめでとうございます。
管理人様のお話を拝読できます機会を再び設けて頂きまして大変喜ばしく思います。
今後一層のご活躍をお祈りしております。
管理人様もお疲れの出ませんように、日々をお過ごし下さい。

復活おめでとう

復活待ってました。国難がせまっています。ありがとう。

復活しましたって文字を見て、「ええ~!!わお~!!」目が輝きましたよ。支那問題や北方領土問題続出で、これでもお花畑日本人目覚めぬか!目を覚ませ!と毎日心で叫んでましたよ。
もっと日本人が目を覚ましてくれることを祈っています。
ブログ主様も体調に気をつけてこれからもバシバシと発信してください!!

待ってました

お帰りなさい。ご苦労が色々あると思いますが応援してます。

おかえり~!!
十分休養ができてリフレッシュできて心からの復活でしたら、いち読者としても素直によろこびの気持ちを表明できます!^^
これからも、今までどおり応援しますよ~っ。

復活心待ちにしておりました。

はじめまして。私がこのブログに出会ったのは2ヶ月くらい前なのですが、それ以来過去のブログを遡って読ませて頂いております。

不安な要素をたくさん抱えた東アジア情勢の中で、正直この国の将来が不安でなりません。

色々と大変でしょうが無知な私のために、是非ともこれからも中国や朝鮮のことをご教授願います。

^^

休養、お疲れさまでした。色々大変だったのですね。お察しいたします。
若輩者ながら、あなたの勇敢な文章にいつも感銘を受けてます。

ありがとうございます!!

日本の不幸は中国と朝鮮である



日本の不幸は中国と朝鮮である
「脱亜論」福沢諭吉 
時事新報 1885年3月16日 (明治18)
http://www.jca.apc.org/kyoukasyo_saiban/datua2.html

復活おめでとうございます。
一番好きなブログが帰ってきて嬉しいです。

タイミングもちょうど良かったと思います。
多くの国民は民主党に絶望し中国の驚異を理解してきます。
今こそ、実体験による中国批判をする
ブログ主さんが日本に必要なのです。

「週間女性」ですね、見てみます!
こんなところから注意換気していくのは効果的ですね。
ネットをやらないおばちゃん達も、こういう雑誌の記事なら、アラそうなの、ヒドイわね~とスグに納得して、驚異の口コミ情報網でどんどん拡散してくれそう。韓流・華流なんて廃れて、チャイナリスクについて語るのが庶民の常識になる時代が来ますね。

何時にもまして

復帰おめでとうございます。しかし、内容は余りにも極端でにわかに信じがたい気持ちです。

いろんな苦悩がおありになったことと思いますが、日本のために
再びたっていただけたことに心から感謝申し上げます。
ありがとうございます。

お帰りなさい

お帰りなさい。ずっと拝見していましたが、コメントした事はありませんでした。私もあなたほどではありませんが、中国人と韓国人を良く知っている方なので、「その通り!」と、思って拝見していました。本当に日本人は中韓を知らな過ぎですね。私の忠告を無視して中韓と安易に関わって酷い目にあった日本人は結構います。ブログの再開を嬉しく思います。無理をしない程度に更新してください。

まってたぜぇ
シナの本質を語る、貴重なブログが閉鎖なんて悲しすぎる
しかし、本当に身の危険を感じたら命優先で行動してください
これからも更新楽しみにしています

いよっ!待ってました

待ってました!! いつも過去の記事を寂しく読んでましたが、あるいは復活は無いのかと思う事もありました。 しかし今日まさに寂しく記事を見ようと開くと 嬉しく思います。 再開おめでとうございます。 危険なことは承知してますので その時は また休まれたり あるいは名前を変えて再開すればいいと思います。 したたかさだけはかなわない中国人たちです 日本人をしたたかになりましょうか

嬉しいです!

お帰りなさい! 「ソロリと復活しました」のタイトルを読んでとても嬉しかったです。心身ともに労わりながらブログを続けてくださいね。

中国とケンカして得るものは何もない
やっぱり、馬鹿がいる。
日本政府、、アメリカのしがらみはよくわかる。
前原とか。。。
ヒラリーが中国とつながっていることは、その筋では有名な事。。。
地政学的に、、日本は外交で食べてきた国だ。
それで生きていく、、それしかないのに。。。
日米戦争のトラウマはわかる。
アメリカに逆らったらどうなるか。。
それで100年近く苦しんできたわけだから。
政治家も、歴史かも黙っているが。。
ようするに、大国が怖い。
怖いで、窮鼠、猫をかむで、おこしてしまった、日米戦争。。。
でも怖くていいではないか。
それらとどうやって渡り合っていくかが日本の真骨頂ではないか。
もはや、鎖国はできない。
小沢の力をかりて、中国訪日団をつくるくらいの、「体裁」では誰も納得しないだろう。
岡田は小沢に、「久しぶりに」頭を下げたにちがいない。

ご復活,本当に有り難うございます。
心より御礼申し上げます。
今後も,頑張って頂きたく,宜しくお願い致します。

時節柄,ご自愛下さい。
そして,「マイペース」で継続して頂ければ,と思います。

多くの証拠も有るのに、中国が強硬策に出たら釈放し、頼りのアメリカには無視される上に、自民党の谷垣総裁まで早く返した方が良いと言うあほです。日本の未来は真っ暗です。(今の米国は、中国の言い成り政権です)
今まで、核武装を放棄するに近い非核3原則を作った、佐藤B作総理は、欧米の喝采を浴びてノーベル平和賞、ソ連崩壊後、米軍基地を縮小し、代わりに自衛隊の強化をするチャンスが有ったのに、中曽根はバブルをやって居たし、挙句の果てに、武器輸出3原則を作り、日本の兵器産業を潰してきたのは、まぎれも無く自民党では無いですか?この国の政治家に戦略など無いですよ。在日米軍基地も、アメリカの指示で動くので、日本が貯め込んだ米国債を、売り飛ばしたら、再占領に成ってしまうのが落ちです。 今回の騒ぎは、中国の仕組んだテロですが、米国がほとんど動かなかった事が、米国の陰謀を疑わせます。 はっきり言って、米国は日本の為に中、露と事を構える気などないですよ。思いやり予算の増額と米国債の引き取りをする為に、リップサービスして居るだけです。

よく分かりました

中国とお付き合いする前提が良く分かりました。過去の歴史の中で、まさに中国民族という、日本民族とはまるで違う価値観をもつ13億の民が生まれてしまったと理解します。
そういった意味で、一方のロシアとの関係は、中国とは違うロシア民族の価値観を理解した上で、考えなければならないと言うことですね。

脱亜を貫徹しないと、日本は滅亡する

>中国民衆のほとんどは2千年間食うや食わずの飢餓の線上でもがき、
阿鼻叫喚の世界で生きてきました。

まさにご指摘の通りです!
それぞれの民族は、神話や歴史的経験を集合的無意識で共有すると言われています。
シナ大陸の弱肉強食の世界が戦国時代(紀元前400年)から始まったとすれば、
(春秋時代はまだ、戦の時も名乗り出て戦うといった気風が存在していたらしいです)
二千年間分の“阿鼻叫喚”がシナ人の集合無意識に蓄積され、

>結果命を保つために悪徳非道なことが当たり前になり、罪の意識や羞恥心が全くなくなってしまったのです

上記のような“現在シナ人”形成されたと考えられます。
かつて魯迅が、シナの近代化に必要なのは、“シナ人の精神の近代化だ”と看破しましたが、当方もその通りだと考えています。


>このような容赦のない人命と人間性欠如の実態を知れば「日中友好」など絶対にありえないことが理解できるはずです。

これを理解できない(理解出来ないふりをしている)人々が日本に存在します。

                アジア主義者です。

アジア主義者を撲滅しないと、日本は滅亡するでしょう。

Meine Sache ~マイネ・ザッヘ~
「アジア」と日本
http://meinesache.seesaa.net/article/6006792.html
(引用開始)
当時の世界情勢を冷静に見れば、日本の生きる道は、政治的には欧米列強と協調する以外にありませんでした。しかし日本には、そうした現実路線と相反する勢力、日本人のアイデンティティをアジアに求め、アジア人としてアジアの人たちと政治的に連帯しようという大アジア主義がありました。肌の色と、欧米列強への対抗心という、情に根ざした思想です。

満州国を建設して、中国の内戦に積極的に介入し、対米強硬路線を訴えたのは大アジア主義者たちです。日本人は、自ら叫ぶ美しいスローガンに騙されて、現実を見失っていったのです。

日本を破滅へと導いた大アジア主義は、戦後も反省されず、今も生き続けています。「日本はアジア村の一員」というのは朝日新聞お得意のフレーズですが、「ダイトウアキョウドウセンゲン」の主張は、朝日新聞の社説と似ていないでしょうか?

戦前の大アジア主義者たちは、日本の力を貸せば、中国は目を覚ますと信じて、大陸に積極的に介入していきました。今は、頭を下げれば中国は心を開いてくれると信じて、東アジア共同体の構築を叫んでいます。

ファシズムの中国と、ウルトラナショナリズムの朝鮮半島は、多様な意見の混在を許さない全体主義的傾向を持つ国家です。そうした国々と政治的に接近することは、端から見れば、民族主義的な大アジア主義に傾いた戦前の日本と何も変わりません。

大正末期、軍国主義へと走る前夜の日本の思想、経済界は、現在とよく似た、中国、アジアブームに沸きました。「過去に目を閉ざす者は、現在にも盲目である」といいますが、過去の見方は一つではないとすれば、最も危険な存在は、自分は過去と向き合っていると思いこんでいる輩かもしれません。
(引用終了)

復活おめでとうございます。
毎日欠かさずクリックし続けてお待ちしていました、お体に気をつけて
続けてほしいと思います。

思いやり予算も在沖縄米軍基地も、これで安泰となりました。
政権交代も、1年過ぎるとこんなことになってしまうとは。南からは中国が、北からはロシアが、大きな顔をして領有権を主張する…
日本はというと、テレビやら新聞やらが報じる情報に右往左往しながら、いったい国の中枢で何が起きているのか全くわからない状況です。
いや、何が起きているか、というより、何もしていないんじゃないかという心配までしてしまいます。
とはいえ…
尖閣諸島問題にしろ、北方領土問題にしろ、今の政府はアメリカに支持表明してもらうことで、心細い胸の内を、かろうじて安心させているようなもの。
ということは、思いやり予算も削れません、在沖縄米軍基地も減らせません、辺野古に新しい基地、作ります、と言うよりほかなくなってしまったわけです。
アメリカ頼みということは、つまり、前原外務大臣の人脈がアメリカに偏っていて、中国やロシアとのパイプがないということでしょう。
自民党時代に、鈴木宗男さんをつぶし、佐藤優氏をつぶした結果、ロシアとのパイプは細くなってしまいました。
鳩山由紀夫氏が、ロシアとの外交に意欲を示しているようですが、そうなら今度のメドベージェフ大統領の国後訪問に対してどういう動きをしていたのか…
あてにはでけん、と、はなから期待していない私は、鳩山氏のあの自信がどこからくるのか「?」であります。
中国というえば、いわずもがな、日中国交正常化を果たしたのは田中角栄さんでしたから、その流れの中に人脈はあるはずですけれど。
田中真紀子さんも一時失脚したし、小沢一郎さんも、執拗にマスコミはじめ政界、官界から追い落としをくらいそうになっています。
こうして集団リンチで力のある人を追い落として、いったい誰の、何のためになるというのでしょうか。
菅政権になって、これでもう、思いやり予算も沖縄米軍基地も、安泰となったわけです。
もっとちゃんと、議論ができるかと…
期待していたのですが、ねえ…

おかえりなさい

何気なく ”お気に入り”に入ってい中韓さんのブログをクリックして見ました。 エッ?思わず目を疑いました。 だっていつも不発でしたから、、、。
本当に嬉しいです。
またこけても構いませんから、、マイペースでよろしくお願いします。

>風習が違えども中国人も日本人も同じ人間であるという常識

そもそも中国人を人間と思うこと自体が間違ってます。あいつらはヒトモドキの畜生です。
人間ではない相手に人間のような配慮や遠慮など無用です。今後も切れの良い記事を期待してます。

ビン・ラディンを温存し、アフガン戦争を止めないアメリカ政府==9.11,10周年に向けて、アフガン・イラク戦争の再検証が必要==


ビンラディン容疑者はパキスタンで「快適な」生活

(2010.10.19 CNN)

カブール(CNN) 北大西洋条約機構(NATO)の高官が、国際テロ組織アルカイダの指導者オサマ・ビンラディン容疑者はパキスタン北部の住宅に潜伏しているとの見方を明らかにした。

同高官によると、ビンラディン容疑者は地元住民やパキスタン情報当局の一部メンバーに守られて比較的快適に暮らしているとみられる。アルカイダのナンバー2、アイマン・ザワヒリ容疑者も近くの住宅に住んでいるとみられ、「洞窟で暮らしているアルカイダのメンバーはいない」という。

パキスタンは一貫して、アルカイダの指導部をかくまっている事実はないと否定している。

ビンラディン容疑者はここ数年、中国との国境に近い北西部の山岳地帯チトラルや、アフガニスタンの旧支配勢力タリバーンの拠点があったトラボラに隣接するクラム地区などの近辺を移動しているとみられるという。

ビンラディン容疑者は2001年、トラボラで米軍の爆撃から逃れたと伝えられている。米当局者はこれまで何年もの間、ビンラディン、ザワヒリ両容疑者の所在は確認できないとしていた。

NATO高官はさらに、タリバーン指導者のオマル師がここ数カ月でパキスタンのクエッタとカラチの間を行き来しているという米国の見方も確認した。

こうした情報の出所は明らかにしなかったが、同高官はNATOの最高機密情報を入手できる立場にある。

これについてアフガニスタン・パキスタン担当のホルブルック米特使は、特に目新しい情報はないと話している。

「9.11同時多発テロ」を口実に、テロとの戦いを標榜しアメリカブッシュ大統領とその取り巻きによって開始されたアフガン戦争は、泥沼にはまっています。

そんな時に、ブッシュアメリカの標的であったビン・ラディンが、実はパキスタン北部で「優雅な生活」を送っているとのお知らせです。

私もこれはかなり正確な情報である感じがしてなりません。

もし、彼がアルカイダの指導をしているというのであれば、アメリカ軍が攻撃してくるアフガンの洞窟に隠れているはずがありません。

あるジャーナリストによると、「ビン・ラディンは、アメリカに住んでいるかも」というジョークまで飛び出す始末です。

と言うことは・・・・・アメリカがアフガン戦争を続けるには、ビン・ラディンが捕まらないで、いつまでもどこかに潜伏していた方が好都合だからです。

先日観た映画「グリーンゾーン」は、まさに敵のいないアジトの攻撃を指令され続け、それに疑問を呈したアメリカ兵のお話でした。

アメリカによるアフガン戦争の目的の一つは、「戦争をし続ける事」。

それは、テロとの戦争を名目としてアメリカ国内に「戦時体制」を維持すること、さらには、テロとの戦争の中で民間軍需産業の莫大な利益を確保させることだからです。

この間の「武器輸出三原則」見直し発言は、日本のコンピューター技術を提供させようとするアメリカの意図とアメリカの軍需産業のおこぼれに預かろうとする日本企業の浅ましい「希望」が一致した産物なのかもしれません。

こんな事をた企んでいるアメリカには、そもそもビン・ラディンを捕まえる意志はなし、同時にテロとの戦争を止める事も無しのようです。

来年は、「9.11同時多発テロの10周年」です。様々な謎の多いこの事件を再検証する必要がありそうですが如何でしょうか!!!

おかえりなさい。
この時を待っていました。
心身ともに相当なご負担があったのですね。
復活しようとするお気持ちを持つのも、さぞかし大変だったのこと、しかしまた立ち上がられたその勇気に敬服します。

しかし無理は禁物。
ご自分の出来る範囲でブログをお書きになってください。
私をはじめ多くの人々がブログ主さんを応援していますから。

待ってました!

久しぶりにランキングの下の方を見たら、赤いUPが貴ブログに。

年甲斐もなくやったー!!と叫んでしまいました。
それと、生きてたんだと…。マジ、消されたのかと心配していたもので。

無理なさらずがんばってください。楽しみにしています。

復活うれしい

週間女性に送った文章はすばらしいです!

わたしに何ができますか?

お帰りなさい。育児中の専業主婦です。辻本さんの本も読ませて頂きました。読んで欲しいと思う、国際ビジネスマンにプレゼントしたりもしました。読んだ後、日本の未来を考えたらとても恐ろしくなってきて、このブログの更新、辻本さんがお元気でいらっしゃった事、本当に心強くうれしく思います。
うちの主人に本を勧めてみても読んでくれません。「中国は日本を自分のものにしようとしているんだよ?戦争になってもおかしくないんだよ?」と言ってみても、「いくら中国でもそこまでやるはずがない、考えすぎた、オマエの方が洗脳されている。」と受け入れてもらえません。まさに、辻本さんがおっしゃる、多くの日本人が中国人を同じ人間として見ている、主人もその一人です。
とても歯がゆい思いです。日本の未来は、子供たちの将来は大丈夫なのかと切実に悩んでいますが、どうする事もできません。
こんな力のない一主婦でも日本の未来のため、子供たちの将来のため、
言ってしまえば、中国共産党を崩壊させるために何か出来ることはないのでしょうか?
主婦も数が集まれば大きな力になるかも知れません。
わたしは中国産は買わないようにしています。(特に食品)70%の海や湖が汚染されているのに、わかめが汚染物に接触していないわけがないと思うからです。
中国産を売らないスーパーがあったら良いですね。
国内産と書いてあるシュウマイなども、製造は国内でも原材料は…?と疑ってしまいます。何も書いていないのがあやしいですね。
材料が国産なら堂々と書くと思います。
生活するのに中国を排除しきれない現状ですね。
週刊誌、買ってコピーして友人に配りたいです。
わたしたち主婦にも何か出来ることがあればご指示ください。
辻本さん、お体ご自愛下さい。
中国の最後を一緒に見届けましょう。
次の更新、楽しみにしております。

こんにちは!待っていました!!

復活ありがとうございます!うれしいです(*´∇`)微力ながら、尖閣諸島の署名を集めたり、Blogの紹介をしたりしていますが、なかなか苦戦しています…嫌な内容は受け入れ難いのかなと感じています。まだ一歳にならない息子がいますが、正しい歴史と、支那と朝鮮の実態を伝えていきたいと思います。

お帰りなさい。
待っていました。

復活したと思ったら、いつの間にか週刊女性デビューおめでとうございます。

最近は尖閣問題のおかげで中国の危険性も広がり、撤退する中国の日本企業も増えてきてめでたい限りです。中国自壊の様子を生暖かく見守りたいと思います。

ずっとお待ちしておりました
お元気で何よりです。
そしてリッキーさん、bingoさん、 崗上虜囚さんのお名前もありわくわくしております。

大二弾も楽しみにしています。 わくわく

 久し振りに覗いてみたら、あ~っ、ですよ。
 よかった~あ。
 とは言え、立ち読み専門です。そして、きっと、私と同じく立ち読み専門の人が、同じことを思っているでしょう。

おかえりなさい!
ずっとこちらのブログが再開されないかどうかを気にしていた私です。
今、この状況で復活されるという事、すごく意味があると思いますし、私たちにとっても非常にありがたい復活だと思っています。
お体や危険には十分注意されながら、更新をして下さいますよう、心から復活のお祝いを申し上げます。
日本を守りましょう!

更新心待ちにしていました。
1ヶ月前にたまたまこのブログを見て衝撃を受けました。
私はまだ21歳なのですが、私の周りの人間(友達ゃ職場の同期)ゎ政治に~国際情勢に~領土問題に~全く関心がありません。
好きの反対は嫌いではなく無関心だと聞いたことがあります。
まさに無関心。関わる心が無いです。
ゆとり世代で無知も加わり、非常に危機感を抱いています。

マスコミも真実を報道する事のない今、このブログでアジアの、中国の真実・本質を知ることができます。
現状、私のようにテレビや新聞の情報が全てと考えている人間は多いです。
そういう情報弱者の為にも、ブログを継続してください。

神光臨!

復活ありがとうございます。
平静でいられない平成の御世、ご健筆を期待いたします。

復活、ありがとうございます。無理をなさらず、御継続ください。

おかえりなさい

待ってました。((´∀`))ケラケラ

管理人さんの復活を心底嬉しいと思っている者の一人です。
週間女性に記事を寄せられたとか、中韓の真実を広く知らしめるには良いいメディアではないでしょうか。女性のパワーが侮れないことは色々な面で証明済みですからね。
編集長さんも目の付け所が違うようですね。
十分に休養されたようですが、これからも心体ともにご自愛の上、お続けくださるよう望みます。

それぞれがやれることをやりましょう

ブログ復活の日を待っておりました。これからもよろしくお願いいたします。
わたしは貴ブログの存在により、現在があると言っても過言ではありません。

半年ほど前からですが何ができるのかを自問し、尖閣の件以降、どうにもたまらなくなって那覇へ飛びました。かかる事態になって沖縄の人たちが何を考えているのかを知りたくて。

で、色々知ることができました。中国の沖縄に対してのむき出しの野望です。また、沖縄県民にもしっかりした人たちはいます。彼らの活動を見るに、頭の下がる思いですよ。

これ、必要であれば提示します。メアド載せましたので。

なお、このハンドルネームでfreejapanに登録しています。忙しいのであまり活動できていませんが・・・

以下はコメントを読んでの感想です。

よく、コメントに「かかる事態になったが、わたしに何ができるのか?」という書き込みがみられます。

もしかしたら、皆さん、自分自身を無力に感じられているのかもしれません。失礼ながら、ブログ主さんのような知識もないし・・・とか。

しかし、日本は国民主権の国であることをよもやお忘れではありますまい。本来、我々の思い通りに国をコントロールできなければいけない、というか、そうでなければオカシイ、勿論自分勝手ではダメですが、そのようにと感じなければいけません。

そして、やれることは沢山ありますよ。例えば、中国語を習うことです。ご存じでしょうが、日本に入ってくる中国情報は中国当局の検閲が必ず入ります。しかし、中国語の「読み」ができれば、中国語サイトに入り、その情報を我々に伝えることができるじゃないですか。

他にも沢山やれることはありますよ。探してみて下さいね。

しかし、どうしても分からないのであれば、メアド提示したのでメールください。相談であればいくらでもお付き合いしましょう。

偉そうなことを書いてどうもすみません。

お帰りなさいませ

ブログ主様
お帰りなさいませ。長く更新がないので心配しておりました。これからも更新をお願いします。

ところで地方議員などに立候補するお考えはないのでしょうか。
公に活動される方が危険性も減るのではと思います。

しかし世間では保守派の支持率は低いですからね。おつるさんもまさかの落選でした。

復活してくださり本当にありがとうございます。
うれしくて頬が緩んでしまいました。
ですが、決してご無理はなさらないでください。
ソロリのUPでも大変にうれしく、そして勉強させて
もらえます。今日はいい日です。

復活してくださって本当にありがとうございます。
ついさっき 他の方のブログへのコメントで
このことを知りました。

また勉強させてください。でもくれぐれも
ご無理はなさらないで体調にはお気をつけください。

自国民すら大虐殺して憚らない野蛮な中国人相手に

「同じ人間だから」

は、通用しません。

復活、本当に嬉しいです。
これからは、体にくれぐれも気をつけて頂きたいと思っています。
ご健康を祈っています。

お元気そうで嬉しいです

オヤジ、お元気そうで嬉しいです。疲れるから、アップ記事は文章半分減らしてもいいですよ。いつも、また今日も長文で大丈夫ですか。心配ですよ。

まあ復活せざるを得ないでしょうね(笑)
これからも応援してます!!

記念パピコ

お帰りなさい。お待ちしていました。体調の良い時に少しずつで構いませんので、ごゆっくりと活動されてください。楽しみが一つ増えました♪

祝!ご帰還

いつご復帰されるのかと
ずっとお待ちしていました!

このような活動を続けるのは本当に苛酷だと思いますが
日本の為に、とても役立っているブログだと思います。
私もこちらのブログで、沢山の事を勉強させて
戴いてます。

今後とも無理のない範囲で、情報発信をして戴けると
大変嬉しいです。

応援しています。

【デモ-日程】既出だったら失礼。

【デモ-日程】 国難を救え、11.6 アジアに自由と平和を---(両脚ある人 よろしく。)
・尖閣諸島侵略糾弾!中国(胡錦濤)のアジア軍事覇権糾弾! 拉致被害者奪還!「ノーベル平和賞」劉暁波氏の釈放を!
日 時:11月6日(土) 午後一時
場 所:日比谷野外音楽堂 内 容:
12時00分 開場、13時00分 開会
15時30分 デモ隊列準備 
15時45分 デモ出発 … 日比谷野音 → 常盤橋公園 到着
17時30分 街宣活動  於・有楽町 交通会館前19時00分 終了 主 催:頑張れ日本!全国行動委員会、草莽全国地方議員の会、日本李登輝友の会 http://www.ch-sakura.jp/sakura/solidarityofasia1106_flyer.pdf
【登壇予定】田母神俊雄、小池百合子、山田宏、ペマ・ギャルポ、イリハム・マハムティ、黄文雄、黄敏慧、ダイチン、鳴霞、アウ・ミ・ジュン、加瀬英明、すぎやまこういち、 飯塚繁雄、西岡力、殿岡昭郎、三浦小太郎、山際澄夫、西村幸祐、Saya、英霊来世 他北朝鮮脱北者、インドネシア、バングラディシュ等々アジア各国登壇、地方議員多数---。

お帰りなさい

「中韓を知りすぎた男」様お帰りなさいませ。
貴方にはまだまだやるべき事が山ほど残されています。
これからも、色んな事を世間に広めて下さい!!

おかえりなさーい!

千葉市の主婦です。
本当に待ってました!お帰りなさい!!
お休みの間も応援していました。
もちろんこれからもずっと応援し続けます!!

再開初めから、マスコミが恐れて書けない中国人の正体を書いて下さって、感謝!

<推薦の辞>

   敵性国家中共を知るために

獨協大学名誉教授 昭和史研究所代表 中村 燦

 日本は三つの敵性国家と隣り合って近現代を生き抜いてきた。ロシア・朝鮮・中国だ。
これらの国に潜在する対日敵性はいつ顕在化してもおかしくないのだが、現在その危険が最も大きいのが中国(中共)だ。
 世界を瞠目させている、その異常な軍拡の狙うものは何か。最終的には米国の打倒、世界の征服である。
そのためには太平洋を制覇しなければならず、先ず西太平洋を支配するためには台湾・沖縄・日本を併合せねばならない。
その恐るべき侵略計画の実態を、この本は教えてくれる。
 著者の鳴霞さんは私の尊敬する中国人の一人だ。常に第一級の資料によって、中共の敵性と危険を日本人に警告してくれるジャーナリストだ。
その鳴霞さんが、中共が日本を仮装敵国としていること、中共空軍が沖縄奇襲攻撃の演習をしていること、
そして驚くべし中共とロシアが対日戦略の密約まで結んでいるという事実まで、最新の資料で暴露したのがこの本だ。
 冷戦時代、中共とソ連の間には不信と対立があった。
いま、共産中国と、ソ連復興を目指すが如きロシアが、対日軍事同盟を結んでいる事実を本書は明かす。
この二大敵性国家による日本侵略作戦が発動された暁、日本はそれにいかに対処できるのか。
恥も外聞もない武力信奉国の中共が、明日にでも対日侵攻を開始しないという保証はなく、
そのような万一の極限状況に対して我が国はいかなる対策と準備をしておくべきなのか。
「彼を知り己を知る者は百戦してあやうからず」という。
本書は敵を知るには最新最適の必読書である。
国政国防担当者、有識論者は広く江湖に読まれることを期待して推薦の辞に代える次第である。

【月刊「中国」主幹 ジャーナリスト 鳴霞・著 「中国人民解放軍の正体」2010年3月刊より】


    ∧__∧
    ( *T∀)  憂国の士らしい絶筆だな!
   .ノ^ yヽ、
   ヽ,,ノ==l ノ
    /  l |
"""~""""""~"""~"""~"

待ってましたvv

お帰りなさい。
ずっと待ってました。
「コラァ!中国。いい加減にしろ!」も購入して勉強中。
脱・中国ですっ!
女性誌は購入したことありませんが、くだらない芸能人記事だけじゃなくなったのですね。

お待ちしておりました

前回及び今回の休養と、いつも首を長くして居ました。色々な苦悩があるとおもいます。
無理をせずに出来るだけ息の長いブログにして、国民に中韓の真の姿を発信して頂くことを願います。
宜しく御願い致します。

日本のために「中韓を知りすぎた男」様のブログ復帰は本当に大きなことです。10万の援軍が駆けつけてくれような心強さです。本当によかったー! 

いきなり、ブログランキングが急上昇。

やはり、なくてはならないブログだと再認識します。

この日を待ちわびておりました

漢文を教えていくうえでいくつものご示唆を与えられてきました。

生きた現実のウラにはそれを正当化するいくつもの言葉があり、
虚心に読むときに覚えた違和感の根拠を与えられることも再々。

良質のブログの再開を心からお喜び申し上げます。
また、よろしくお願いします。

中共に対する鋭い分析、さすがです。
Blog復活を心待ちにしていました。

この日を待っていました。
少し遅いですが1週間ほど前に、”コラァ~中国・・・”を
購入させていただき読んでいます。

休まれていた間にはいろんな事がありましたが、
また、色々と勉強させていただきます。

お帰りなさい!

お待ちいたしました。
何気なくこちらを開いたら「ソロリと復活」されていてびっくりしました。
そして、安心しました。
ほぼロム専ですが、また勉強させて下さい。
復活していただき感謝しています。

記念カキコです。

神戸で、2人の若者が、数十人に袋叩きになって死亡した事件・・・
加害者のうちの首謀者は、日本人の名前を持っていますが、
ほぼ、しな人とみなせる生い立ちをもった輩のようです
(神戸新聞で関連項目をgoogle)。

犯人逮捕の報道後、急に報道量が減りましたので、おおかた
在日か、しな人かのどちらかだな、と思っていたところ案の定でした・・・
主要なテレビ、新聞は、まるっきり信用することができず、
案外、大スポ(東スポの関西版)、週間女性などのゴシップ系の
メディアの方が、結構、信用が置けそうというのが、今の日本の
笑えるけども、本当は笑えない、悲しく怖い状況です。

そうした中で、左巻きのスクツである北摂地域の図書館にも
ブログ主様の本が置かれるようになっています。
再開、ありがとうございます。

こんなことを書き込むと、しな人、朝鮮人の工作員が、
ブログ主の信者、きもい などと書き込むのが
毎度のパターンですが、それも、このコメント欄の様式美ですので w
応援しています。

おかえりなさい!
待ってましたよ!勉強させて頂きます!

中国の異質

生きるため変質した中国人の本性をまじめに教えていただき感謝します。これからも少しずつ教えてもらうとありがたいです。

 今日は驚きました。復活されているではありませんか。おぉ!
大変なこの時期にこそ貴殿のご意見を伺いたいのです。

これからが

昨月末でやっと世博会も終わったけれど、その最中にも関わらず尖閣諸島にて問題が勃発してしまい、中共政府は頭を抱えたのでないでしょうか。
現在、工業原料価格の高騰、人件費も急激に上がっているなか、とうとう食料品の価格が全般的に上がりだしました。
80%以上の貧民層が未だ我慢できたのは、何とか食べる事ができたからではないでしょうか、食べる事が困難になり始めると人間は何をするか分かりません。
これからが中共崩壊の本番が見られそうでワクワクしています。

お待ちしていました。

お待ちしていました。

色々な視点からの文がこの「人気ブログランキング」にはありますが、
中韓さんの抜けた穴は埋まりません。

中国関係も悪化の折、今後とも楽しみにしております。

最近は、チャーリークソミズとかいうのが
ランキング不正操作で幅をきかせていているので
中韓を知りすぎた男さんには無理のない程度で
少しだけ、がんばってほしいです。

博士さんもいなくなったし

それにしても、さすがは上位常連だっただけに
一気にランク上がってますね。^^

元気そうで何よりです。

復活おめでとうございます。

今「支那豚の楽園」さんのブログを読んでいたところ、こちらへワープしてしまいました。「ソロリ復活」と休養される直前の記事、拝読しました。管理人さんのお気持ちが伝わって来ます。無理をなさらずマイペースで行きましょう。

人々の想い
待っていましたよ!と拠り所を覚えています。
ブログは学ぶ場所、ブログ無くば成長心は無かったでしょう。数多くのブログ存在する中で有意義のブログは日本にはたくさんあります。日本にはまだまだ思考力に優れた方がおられ、中韓を知りすぎた男さんからも山のようにたくさんの事を学ばさせて頂きました。マイペースでいいですから今後も身体に留意なされて頑張って下さい。

お待ちいたしておりました

復活されることになりとても嬉しいです。ブログ主さんがずっと警鐘を鳴らしてこられたにも関わらず、政治家、マスコミの無知、または確信犯の売国がどんどん進み、今では日本は中国の属国となってしまった感があります。品性愚劣、野蛮、獰猛な国々から私たちの日本を守る為に国民一人一人が正しい知識を持ち意識改革をしていかなければなりません。これからもどんどんご活躍下さい。海外から応援しております。

今、日本に帰国して

こちらにアクセスさせていただいているのですが。

ニュースでやってますね。
中国自動車道の追い越し車線を自転車で逆走したシナ人がバスと正面衝突して死亡したと。アナウンサーは「誤って高速道路に侵入してしまった」などと言っていますね。

断言します。

「誤って」ではありません。彼は母国で日常やっていることが日本でも通用すると高をくくった確信犯です。通用しなかったことが「誤り」ではあったでしょうが。

シナではあたりまえなのですよ。高速道路を歩いたり自転車を運び込んで走行するのは。地道が整備されておらず、町の区画もハチャメチャなので、高速道路を不正利用するのが最短距離、というのが理由です。

ついでに申し上げると、広東の幹線道路(地道)の側道は周辺の住人たちによって自主的に「両面通行」になってます。
逆走車の運転手が順行車を怒鳴って道を譲らせることもしばしば。法律的にはどちらが優先か、なんてこと考えるシナ人はいません。逆走に違和感を持たない時点で、あとは車体のデカさ勝負です(笑)。
以前申し上げたように舗道のタイルがバリバリに割れて波打っているので、歩行者も車道へ出てきます。

この歩行者たちが、エレベーターのスイッチを何度も押せば早く乗れると信じているレベルです。で、結果この側道では完全カオスの世界が毎日展開することになります。

シナ人と衝突してしまった運転手さん、本当にお気の毒です。警察に「前方不注意だった」と言わされてしまったみたいで、心が痛みます。

再開ありがとうございます。
尖閣問題など氏のコメントなど楽しみにしておりました。
私自身も中国に二年ほど留学しており
よくも悪くも中国を見てきましたが
氏のビジネスからの視点は非常に興味深いで
す。

氏の人間としての本質的な部分の違いは
私も納得せざるえません。
勿論皆ではないですが…

女性誌ということでの質問ですが
氏の言い分は
本当にもっともだと思います。
韓流だとかそういった表面だけを捉えようする
彼等の視点は全くもって論外だと思います。
それもまた本質の一部分かもしれませんが

どちらにせよ
氏の本質的に中国と付き合おうとする視点は
とても興味があります。
ということで
無理をしない程度でブログ更新楽しみにしております。

お帰りなさいませ[e:466]

首を長くして、お待ちして居りました。

嬉しい限りです。

どうか、此れからもご無理のないようになさって、
ゆっくりと末永くお続けくださるようにお願い致します。

◆ご復活おめでとうございます◆ 

心待ちにしておりました、嬉しい限りです。くれぐれもご無理をなさらないで下さい、3ヶ月待ったんです1週間や2週間は平気で待ちますから。

私は以前、地元ロサンゼルスの会社で、東欧、ロシア、中国、東南アジアを始め、インドからアラブ諸国に至るまで、世界各国の人種が同じ職場で働くという貴重な体験をしました。予想もしなかったそれぞれの国の文化や国民性の違いに驚いたのはお互い様でしたが、中でも特に際立っていたのが中国人(台湾、香港を除く)とアラブ人です。際立つどころか、他と共存する意志など微塵も持たぬその頑迷さは異常とも呼べるレベルでした。逆に日本人は唯一例外的に、すべての人達(一部の特ア人を除く)に好かれ、そして尊敬されていました。と言うか尊敬よりも畏敬と言った方が正しいでしょう、自虐教育に毒された日本人に是非知って頂きたい事実です。

中国部門は営業成績がダントツで、大量の増員がなされました。しかし常時会社の備品は持ち帰るし、更には、営業成績が全く会社の利益には反映されていない事が発覚しました。客に貴重な社内情報をすべて洩らして利益を与える代わりに、営業成績の見栄えが良く見える様に協力してもらう裏取引が日常化していたのです(契約そして解約を、延々と繰り返し続ける等)。例え会社がどんなに損害を被ろうと、自分達の貰うコミッションの事しか考えていなかったのです。そして、例え証拠を突きつけても決して間違いを認めません、最終的には中国部門は永遠に閉鎖され、全員レイオフされました。
またアラブ人の多くが、まず支払い請求を踏み倒し続けます、絶えかねたこちら側が2割、3割などの値引き交渉を始めるのを待っているのです。人種も言語も違うイラン(ペルシャ)人は、マナーはアラブ人ほど酷くはありませんが、金銭的には似通っています、イスラエル(ユダヤ)人も同じです。どうも極限の民、中東地域の民族共通の特色の様ですね。

ところで、「週間女性」とは盲点でしたね。日本で唯一「メディアの10・2渋谷デモ完全無視」を報道したのも「夕刊フジ」(産経新聞社)でした。主要メディアは(そして政府までが)すべて特アに攻略されてしまった今、今後はこういった非主流メディアを活用して行く事が重要でしょう。大手新聞社はもはや虫の息です、一致団結して産経新聞以外の新聞社は潰しましょう。産経新聞だってたまにおかしいと言う人がいますが、毒入り饅頭と少し砂の付いた饅頭、どちらを選ぶかと言う事です。
犬HKの捏造歴史番組も既に警戒レベルを超えています。良い番組もありますが、一滴でも猛毒の入ったコップの水はもはや飲む事は不可能です、潰すしかありません。
【50円でNHKを解約する方法】
http://www.youtube.com/watch?v=DPS2LFunUz8
(NHKがはがきを無視する例があるので、簡易書留(300円)だと更に良いそうです)
また、反日勢力の資金源、パチンコ産業・闇金融も撲滅しましょう。偏向報道や番組のスポンサーへの抗議、不買運動も有効です。
【偏向報道にはスポンサー問合せ まとめ@wiki】
http://www23.atwiki.jp/inquiry_003/

私達に出来る事は限られています、しかし、真実の伝播、拡散は私達が思っている以上に彼らには脅威です。非常に分かり易い動画があります。
【日本に誇りを持つ仲間たちのネットワーク、my日本】
http://sns.mynippon.jp/?m=portal&a=page_user_top
「難しい事ではない、各々一人一人が自分の得意な事で協力をする」、正にその通りだと思います。日本人が最も得意な団結・協調・連携です。難しい事が分からなくてもいいのです、一人でも多くの人が参加をする、それだけで強力な抑止力となるのです。

復活おめでとうございます。

11月2日を記念日にしましょう。

●さて、尖閣諸島問題。日本と中国お互いに刺激しないように、領海内に入って来た船は領海の外へ追い出すという暗黙の了解があったのに、強引に逮捕しちゃったのは、相変わらずの前原クン。何をやっても最後まで責任取れないトンデモ政治家。いつまでたっても見せない衝突のビデオは、永田メール事件の再来と騒がれている。こんな男を次期総理候補と持ち上げるわが国のマスゴミこそ売国奴か?

●尖閣諸島問題の後遺症はとてつもなくひどい。日本政府の弱腰と無能さは世界に伝わり、ロシアもこのタイミングで北方四島が自国の領土だと強調。これで四島の返還が遥か遠くなったことは間違いない。ロシアとのパイプの太い鳩山ユッキー、鈴木宗男を追い落とし、中国にも米国にもモノを言えるオザワを追い落としたのはマスゴミや検察。官房機密費喰らい組がバッコする新聞、テレビを未だに信用する国民が....。

●小沢総理だったらこんな馬鹿げたことにはならなかった、とネットでは嘆きと溜息が充満している。大阪、東京、札幌の民主党代表選立会演説会でのものすごい小沢コールとしらけた菅応援。テレビじゃ編集されてわかりにくくされていたが、ネットでは実況されたので、リアルタイムで真実が見えた。小沢を求める声は超熱烈。菅を求める声は「総理がコロコロ変わるのはどうか」「小沢はダーティなイメージ」という消極的なものだけ。演説の差をみれば当然。「政治はよくわからない」人を菅支持にしたマスゴミ世論操作の勝利。

●小沢人気があまりにすごくて、菅直人の応援団を探すのに苦労した、とぼやいていたのは、ニュースねつ造編集でおなじみの某テレビクルー。あれだけ圧倒的な小沢コールも、魂を売り渡したマスゴミにかかれば五分五分の映像とは。お前達を教育した親は嘆いているだろう。

●陸山会問題は、要するに、購入した土地が農地であったために地域の農業委員会が転用を認めてから記載した。その際、年度が次年度にまたがってしまっただけのことであり、何一つ違法性はない。まして、小沢が一時立て替えた4億円は、小沢とその妻の資産が原資である事が証明されており、違法な献金など無関係。検察のストーリーはとくに崩れている。繰り返すが、小沢がクロと言う人達の側に、まともな証拠はひとつもない。

●誰が小沢を陥れたのか? ネットによれば...

表に出ない陰の勢力(米、官僚、旧政権、マスゴミ、検察など)の先兵となったのは

小沢の元秘書で小沢にクビになった高橋嘉信

市民という名の怪しい団体(ネットでは似非右翼在特会とか)

マスゴミの中でも特に口汚い元3Kの山際澄夫

政治家の中でも特に口汚い自民党の西田昌治

このあたりが小沢追い落とし計画の実行犯という事か...

●菅直人や仙谷の政治資金の方がはるかにダーティーでグレーである事を知る国民はどれほどか?

クリーンなはずの共産党すら人件費など詳細を報告しないで良いカネや不動産の賃貸などで得た収入の何と多いことよ。

●検察はコワい。検察の作ったストーリに沿った供述をしなければいつまでも拘留される。知らぬ間にストーリーに沿った調書が作られる。裁判で「そんなこと言っていない」と反論しても、裁判所は検察の調書を信じる。その結果、検挙したら有罪率99%以上。これは民主主義国家ではあり得ない。極悪非道の検察組織。多くの国民が犯罪者に仕立てられた。

●思えば田中角栄も冤罪と言って良い。その田中叩きに奔走した立花隆は、今の検察を自分が育てたような妄想に陥っている。もはや評論家でも知識人でもない。上杉隆が言うように、取材もせず自分の正当性を守るためだけに小沢叩きを続ける悲しい文筆家の末路。

●冤罪の犠牲者るいるいの自民党政権時代...

田中角栄、リクルートの江副浩正、元福島県知事の佐藤栄佐久、鈴木宗男、もと外務省佐藤優、元大阪高検・三上環、ホリエモン、ミラーマンにされた植草一秀、元枚方市副市長の小堀隆恒、そして小沢一郎とその元秘書(石川、大久保、池田)。

●検察の冤罪の歴史はおそらくはその内部抗争。内部抗争と、裏金問題に時の政権がつけ込んで自由に政敵を陥れる権限を与えてしまった事か。強大な権力がいつしか国民全体に向けられていた。拷問とも言える過酷な取り調べで自白調書にサインしてしまったあまたの犠牲者の心情を思う。前田問題はその検察の闇への入り口に過ぎない。

●検察とマスゴミのもたれあいは司法記者クラブという密室談合組織が媒介。記者クラブは報道の自由を損ない、情報の既得権益化をもたらした。海外メディアも入れない記者クラブ。海外への発信が弱いのは当然。中国よりも閉鎖的。北朝鮮並み。この密室談合で、リーク情報だけが新聞テレビに踊る。「関係者によれば」とは、公務員法違反の情報漏洩。

●知れば知るほど泥沼日本。菅内閣は泥舟。バックで仙谷が操るのはまさに権力二重構造。こんな内閣を「腐臭仙菅ナオト」とも言える。

旧体制応援団の共産党
北海道の注目の選挙は町村がやや圧勝気味に勝った。



正直、マスコミの反応で笑うのが、また政治と金≒小沢問題と結びつけることだ。



まあ、マスコミの凋落はもう目に見えているので相手にしなくてもいいと思うし、実際、新聞社はどこもかしこも赤字だ。



新聞社の存続理由はテレビ局との、「クロスオーナーシップ」だ。

テレビと新聞で連合を組んで世論誘導するわけである。



それが長いことこの国の住民を洗脳してきた。



共産党はすべての選挙区に候補者を立てることを、旨とするらしい。

その結果、自民党候補に有利になる選挙態勢をここ10年ほどあからさまに作ってきている。



自民党と共産党、、ある意味運命共同体なのだ。

そして、その二つは流れとしては消えていく運命にある。

共産党の票は今の民主党の票をはっきり食っている。

共産党候補がいなかったとして、自民投票が増えることはほとんどない。



これは間接的に自民党を応援していることになることはこのブログでも再三指摘してきた。



いつまでもいつまでも、自民党の応援団、そして、スパイ軍団として共産党は存続したいようだ。



だから、「確かな野党」で存在意義は十分なわけである。



セクハラ問題で共産党を首になった、筆坂さんの著作を読むと、やや表面的ではあるモノの、共産党の硬直した体質が手に取るようにわかる。おそらく本質的なことをいうと、命があぶないのかもしれない。

例えば、そもそも、共産党は米国に解放されたとか。。

戦後の暗部を暴露されると困るのだろう。

多分そのときに、米国から左派勢力のスパイとして、なんらかの「仕込み」があったことは確実だ。

岸信介のように。。



政府与党の政治家をつぶすときには常に共産党が使われるのをみればわかるだろう。

そして、共産党の国会議員は捕まったことがない。



田原総一郎いわく、「共産党は日本のCIA」なのである

おかえりなさい

広島に住む会社員です。再開心待ちにしておりました。これからも無理せず、中国や韓国の事をお知らせ下さい。考えていたより、中国人の国民性はもっと酷いようですね。また色々と教えて下さい。

「小沢一郎 外国人参政権」「小沢一郎 日教組」などでググってみた、一部の善良な議員にはぜひ民主党を見限って出て欲しい。

警察、検察がもうすでに手の施しようもないくらいに腐っているのは事実だが、悪人の敵だから善人とは限らない、悪人たち同士の抗争もあって当然だろう。


「中韓を知りすぎた男」 悪魔に魅入られた小沢一郎
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-163.html
小沢代表は支持母体の日本労働組合総合連合会傘下の産業別労組幹部
らと相次いで会談し、次期衆院選に向け労組票の掘り起こしを
本格化させ、労組重視の姿勢を強めている。(12月11日の産経新聞)
共産党や社会党では
日本を支配する事が出来なかった反省を踏まえて、国民が安心する民主党
に入り込んで知らぬ間に日本を赤く染め始めた。
その証拠に民主党の支持母体は共産主義の自冶労と日教組である。

「中韓を知りすぎた男」 小沢一郎の正体
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-560.html
土曜日と日曜日に小沢幹事長に関するテレビニュースを多く見ました。
その中で地検への捜査に対して、これを国家権力とか検察の横暴だとか批判
して小沢を擁護している程度の低いコメンテーターが多くいることにあき
れてしまいました。
私のブログのコメント欄に小沢の「巨悪の構図」が多く書かれています。
私より詳しいのでコメントをしっかり読んでください。

おかえりなさい!また再開なされるのですね。
この日を本当に心待ちにしておりました。


前回更新よりこの期間、日中間の動きは本当に
目まぐるしいものがあり、ブログ内で危惧されていた
ことが次々と表面化してきたように感じております。

さらに既存メディアでは反中に関するものは報道されなかったり、現政府の対応には失望するばかりで国内の状態を見回すだけでも、危機感を募らさずにはいられません。

表面化してる事実から何を読み取り、またどういう
心構えでで何を行っていけばよいのか。
そう考えてる人は増えてるはずです。

管理人さんの中国の本質を見抜く声は、本当に今の
日本に必要だと思うし、私にとっては勉強になっています。
またこれからも応援し続けたいと思います。
是非色々と教えてください!

生きた教科書の復活ですな・・・

教授^^

前回の参議院選の自民1人区“大健闘”の謎が解けたこっそり復活していた公明との選挙協力
参院選の勝敗を決する29ある1人区。大手メディアが行った「期日前投票」の出口調査に民主党の選対が仰天した。なんと「8勝21敗」という大敗だったからだ。この数字は極論としても、「8勝8敗、13選挙区接戦」が現時点での大方の予想である。
政権から転がり落ち、支持率基盤が崩壊状態の自民党がなぜ強いのか。日本の七不思議級のナゾだが、真相が見えてきた。
自民党が1人区で優勢なのは、野党転落で解消したはずの「自公選挙協力」を大々的に復活させたためだ。

            / ̄ ̄\
              /   _ノ′,,\    クスクスッ
          |   u. ( 一)(一)
              |     :::*(__人__)
クスクスッ         | u   ` ⌒´ノ      クスクスッ
              |           }
              ヽ   u.     }
            ヽ       ノ     ← 厚 顔 無 恥 (自称保守)
             /⌒ヽー-ィ
  クスクスッ      |  |自民 |、_    ____
              | |  党 |〆 ̄ ̄ ̄ヾィリ
              (、` ̄ ̄リ⌒)   ⌒ ⌒
            | 、二二二"    (● __(●
           |___y  )    .::⌒('g g,) ← 創 価 学 会 (外国人参政権推進)
         /´    |  |         ̄ノ
      `@/        |__|    ー‐ ィ´
        |       (___゙)     |
        |   ,ノ          |
        〉   ノ、_    |  r  ノ|
        |  | |  i ̄ ̄|  | ̄l  |

な、涙の再開です(笑)
おめでとうございます・・・ではなく・・・ありがとうございますm(__)m

おりしも、尖閣問題で中華とは揺れに揺れています。
休養される前とは明らかに、世論とマスゴミの論調は
変化しているはずです。
・・・・ここで出て来なければ、ブログ主様ではないですよ(笑)

本当に待っていました。
お帰りなさいm(__)m。

お帰りなさいませ!

復活、お待ちしていました!
大変嬉しいです!

おかえりなさい!この日を心待ちにしておりました。

今朝のニュースで日本企業がシナで日本ではたらく優秀な?人材を募集したとの事、応募に5000人以上とか、、日本企業がシナで苦戦しているなか、これらの日本企業は何を考えているのでしょうか?こいつら全員シナのスパイ(日本から給料もらって合法的に入国してスパイ行為をするに決まっている)になって日本を食いつぶすぞ、シナ人は絶対に信用できない

復活きたああああああ!!

待ってましたぞ!

待ってました!!!
以前から毎回拝読するのを楽しみにしていました。
復活してホント良かったです。
現在台湾駐在ですが、これからもシナに関して
さまざまな角度から分析お願いします。

おかえりなさい。
首を長くしてエントリーをお待ちしていました。
このブログほど明快で分かりやすい中国分析はないと思います。
他のブログだとどうしても難しすぎたり抽象的すぎたりで。。

私のような素人にも十分理解できるこのブログ、ずっと続けて欲しいと思っています。

お帰りなさい。

頻度は少なくても結構ですので、
負担のない範囲で長く続けていただきたいなと、
一読者として思います。

これからもご教示よろしくお願いいたします。

人民元について

人民元の解説を希望します。
よろしくお願いします。

◆補足◆


本当に、11月2日は記念日ですね。
ところで、先程(2010/11/04(木) 04:11:39)の私の投稿文ですが、
読み返して見て、説明不足に気が付きました。

中国部門は、スタッフも顧客もすべて中国人です。
支払い請求を踏み倒すアラブ人と言うのは、アラブ人の顧客の多くが、と言う意味です。

失礼致しました。

2012年アセンションは中国次第。

2003年3月、中国共産党内で対立する相手である胡錦濤が国家主席に就任し、中国におけるユダ金の手先、上海閥の帝王、江沢民は一旦は権力の座を明け渡した。さらに2004年には、党中央軍事委員会主席の座を胡錦濤に奪われた。つまり、人民解放軍のトップの座をも失ったのだ。解放軍の新聞は、胡錦濤を称賛する記事を頻繁に掲載した。軍が胡錦濤の味方に付いたのである。さらに、2006年9月、江の懐刀である上海市党委書記の陳良宇が汚職で解任された。これで、江沢民は、ほぼ全面的に失権したように見えた。

だが、2008年、第11期全人代で胡錦濤が国家主席に再任された際、胡錦濤の腹心の李克強を退け、江一派の後継者である習近平を胡錦濤政権における国家副主席に就任させることに成功したのである。副主席就任は、次の国家主席の座を保証されたに等しいのだ。上海閥は、胡錦濤の次の権力掌握の可能性をつかんだのである。

ここまでは、普通の表側メディアが解説するような内容である。さて、ここからは、大手メディアには無縁の「深層真理」の分野に立ち入ろう。

江沢民は、息子にユダ金と共同で半導体会社を経営させていたユダ金の仲間である。ユダ金は、金融詐欺が破綻して困っており、2012年に世界的混乱を引き起こして、金融破綻をうやむやにしようと企んでいる恐れがある。それを実現するには、北朝鮮を起爆剤にした極東の軍事騒乱、半島有事が必要だが、北朝鮮の親代わりの中国が、騒乱につきあってくれないと戦争を拡大できない。

だが、胡錦濤は北京オリンピック、上海万博と経済最優先で、ユダ金の望む戦争ごっこにお付き合いはしてくれそうにない。今の中国にとって、戦争など経済の足を引っ張るだけの愚行でしかない。北朝鮮が単独で軍事行動を起こしても、中国がバックアップしてくれなければ、勝ち目はない。下手をすれば、東北部にいる中国の人民解放軍が朝鮮に入り込んで、朝鮮軍を鎮圧してしまう。

そこで、ユダ金は仲間内の上海閥をなんとか中国の権力の座につけて、中国共産党、人民解放軍が、朝鮮半島の戦いに暗黙の了解を与えるか、もしくは、一部、参画してくれる状況を作り出したい。この条件が整って初めて、極東戦争が惹起できるのである。そして、そのチャンスは、胡錦濤が勇退して、江の子飼いの習近平が国家主席の座につくと思われる2012年末なのである。2012年に開催される第18回党大会で胡錦濤は、引退するものと見られる。

ユダ金と癒着した上海閥の習が国家主席に就任し、ユダ金主導の極東戦争惹起にお付き合いをする。北朝鮮の軍事行動に中国が呼応して兵を動かし、極東の騒乱は拡大し半恒久化する。これが、ユダ金の目論む世界新秩序構築謀略の端緒であるかもしれないのである。

ゆえに、アセンションは2012年に引き起こされようとしていると観測するのである。

ユダ金はそのチャンスが巡ってくるまで、ひたすら金融破綻を先延ばしし必死に持ちこたえようとしているとみる。そして、彼らのもくろみは阻止され、彼らを金融崩壊の洪水が飲み込み流し去るのである。

祝。復活!!

初めまして。

そうだったんですね。
心身ともにお疲れだったのですね。

自分の胸にしまっておけば確かに波風は立たないけれど
書き続けること、発信することでのリスクも相当ありますよね。

とても大変だったんだなぁと今更ながら頭が下がります。

でも復帰して下さって本当に嬉しいです。

ご無理なさらず、マイペースで。

発信して下さるだけで有り難いです。

ブログの復活を心待ちにしておりました。

これからも貴重な情報・ご意見宜しくお願いいたします。

ボチボチで結構ですのでこれからもなが~く続けて下さい。

お帰りなさい

管理人様の復帰おめでとうございます。

これからも色々勉強させていただきます。

復活、ありがとうございます。
良質なブログが、次々休眠で、気持ちが沈んでおりました。
お忙しい中、再開されるに当たっては、相当の覚悟があったものと、推察いたします。
尖閣侵略と赤い民主の叩頭外交で、居ても立ってもいられなかった
のでしょう。

「コラア中国! いい加減にしろ!」は、近所の”ことなかれ”書店にも平積みされてます。

今後は、コメントさせていただきます。

>>今朝のニュースで日本企業がシナで日本ではたらく優秀な?人材を募集したとの事、応募に5000人以上

企業名、ニュース元言ってください。説得効果にならず。

謝罪します

辻本様

ブログの閉鎖より、今日の来る日を一日千秋の思いで
お待ちしておりました。

ブログ主様、および、中韓ファンの皆様、コメント参戦者の皆様には
わたしの行きすぎた義侠心で、大変な騒動を起してしまいました。

誠に申し訳ありませんでした。

熱しやすい自らの資質を反省しています。今後は自ら行動を起す前に、
立ち止まってみるということをしていこうと思っております。




>楽仙堂さん

こちらが休養中の間には、ご多忙中にもかかわらず、
わたしメの『子守り』をしていただき、この場を借りて
御礼申し上げます(笑)

こちら以外、浮気はしなかったのですが、
クセになりましたので、そちらのブログにも
行かせていただきます。
今後ともよろしくお願い致しますm(__)m。

安心しました

復活、ご苦労様です。一時はどうなったのかと心配しました。またよろしくお願いします。                                  言うまでもありませんが、休まれている間に緊急事態になっています。本当に無能政府は何をやっているんでしょうね?ロシア人もともかく、中国人相手に何をしているのでしょう。私は管理人様のような長い経験はありませんが、中国人相手に「引いた」らおしまいだと、さんざん思い知らされました。まあ連中、さすがといえばさすがです。こちらが複数ならば比較的おとなしくしていますが、一人になったら攻め込んできます。どこかでこちらの言い分を通すと、別のところで強引に代償を取ろうとします。無能政府はその辺判っていないでしょう。幼稚園で教わる歌に、「世界はひとつ」というのがありますね。確かーーー世界中どこだって微笑めば友達さーーーという歌詞でしたが、そのノリで外交をやっていたら、たまったものではありません。「幼稚園児外交」では国が滅びます。なんとかしなくてはなりませんね。

お帰りなさい!

めちゃくちゃうれしいです。

大変なご苦労かと思いますが不定期でも構いませんので
どうぞ更新よろしくお願い致します。

^^、、、^^、、。
再開ありがとうございます。

以前はご迷惑をおかけしました。のんびり、ゆっくり応援していきたと思います。

中韓様、お帰りなさいませ

その節は、大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした。
中韓様が今年の春に、私も含めたコメント欄アラシに悩まれたことを思うと、恥ずかしさで身がすくむ思いです。
7月の休養宣言を拝見したときは、中韓様のご心労の原因のひとつになってしまったのだと、猛省いたしました。

中韓様が作ってくださった掲示板でお知り会えた方々は、どなたも何時までもお友達でいてくださいとお願いしたい方々です。
本当に楽しい方々です。
継続的に伐採・植林をして、国土を守る事業の大切さを教えてくれた『みたいな実』さん

善人過ぎて騙されるけれど、途中から「あれ?何かおかしい」と気がつく『楽仙堂』さん
どうか、楽仙堂さんのような『善意の塊』を利用しないでください。

俗世を離れたお坊さんかな?などと、私が勝手に想像していた『杜若』さん。
彼の理系独特の主張のように、『すっきり・さっぱり』を目の当たりにして、法律もかくあるべきと思いました。

待ってました・・・

お帰りなさいませ
貴殿のブログが復活するのを首を長くして待っていました。
これからも勉強させていただきます。

ニコ動は、コメント規制が酷かったらしいですね。

尖閣ビデオが流出しましたね。
まぁ、ガス抜きなんでしょうけど

栄えある名誉を

貴殿の復帰・復活を誠に勝手ながら…待ち遠しく思っており…このまま役目を終えたという、貴殿なりの達成感から終了してしまうのでは?ないかと…常に懸念しておりました。

今時、栄えあるブログ復活は『心より感謝の意をひょうしたいと思います』
そして、私は貴殿から様々な事象と真実を知り得て、初期の頃より勉強をさせて戴きました。
身勝手な言い分で申し訳ないのを承知の上で、『ユルユル』とした極めてマイペースな貴殿の真実の情報発信を心より願っております。

身体と相談されながら、真実なる情報を拡散して下さると、勝手ながら無知な私は願っております。

『貴殿に幸がありますように』

唯々、嬉しいです。
ありがとうございます。

復活おめでとうございます。
これからも応援させていただきます。

おかえりなさい。

尖閣諸島、中国漁船体当たり事件で、ようやくいままでマスコミにだまされてきた人達が、中国に対して疑問の眼を向け始めてきました。それでもまだまだ「中国人でもいい人はいるから」理論から解脱できない人たちが一杯います。

ブログ主さんにも是非、中国人の実態をかたり続けていただきたいです。

日中友好という"詐欺"用語

============

"日中友好"

という言葉は

"詐欺用語"

以外の何物でもありません。


"日中友好"とは"詐欺用語"


という事実を是非日本中に広めて下さい。

祝!ご復活!

本当に心よりお待ちしておりました。
お休みになられていた間に、多くの日本人が中国の傍若無人ぶりを目にし、少しずつではありますが真実を知り始めております!
ブログ主様の伝えんとしていた事実が、今正に国民の知りたいところなのです!
不定期でも、月に1回でも構いませんので、是非とも警笛を鳴らしてください。
貴ブログから事実を知った方々も非常に多いと思います。
何千年の間、幾多の国難から守り続けた先祖に胸を張って、後進に引き継げます様、皆様一緒に頑張りましょう!

お帰りなさい

お帰りなさい。

お休みでリフレッシュ出来た様で何よりです。

民主党政権は相変わらず国益を損ねてばかりのダメダダメですが、中国の危険性を広める為に頑張りましょう。

復活お待ちしておりました

本当に心底お待ち申し上げておりました。

最近の中国の蛮行、それに対応できない(しない)民主党政権の愚行には呆れ果て、恐怖すら覚えます。
中国人の真実も尖閣問題で多少世間に知られつつありますが、まだ表面的だと思います。
もっと深く、「敵」として中国を知るためにも、日本人は中国の本当の姿を知る必要があります。
他力本願で申し訳ないのですが、このような情報発信が必要な時代だと思います。
今後もあの国の真の姿を教えて頂きたく思います。

祝『復活』

おめでとうございます

シナ人と朝鮮人は「毎日」相手してますから(笑)良く知ってるつもりで居ます!
あとロシア人も(錦糸町のクラブで,笑)

お疲れ様でした

心の底から尊敬しております。あなたのような方がいる限り、日本はまだ大丈夫だと思います。どうか無理をなさらず、ご自分のことも大切にいたわってください。
微力ながら、何かお手伝いできたらと思っております。
子供が独立したら、私のするべきことは決まっています
大好きな日本の為に頑張りましょう!

お帰りなさい

お帰りなさい。

チャージ完了ですね。
またこけても、懲りずに応援します。

おかえりなさい。

おかえりなさい!
復活うれしいです。
無理なさらず、マイペースで頑張ってください。
宜しくお願いします。

おかえりなさいませ。

自らの会社経営や、いわれのない恫喝などもあったことでしょう。しかし復活してくださいました。

ありがとうございます。<(_ _)>



リッキー様の、現実に目にされた支那の日常に関するコメントも久しぶりに拝見しました。
人の集まるこのブログに私は、確信と安心と勇気を頂いております。

いつも拝読させていただいてま~す

「女性週刊誌」って、支那とか朝鮮がスポンサーだと思ってたんだけど、
知りすぎた男さんにそんなことを訊いてくるとは、
あたしが深読みしすぎたのかな~
でもねー、朝鮮の俳優の頁の、見出しがでかすぎて、
顔が見えないとか、いって、
マジで、読者からクレームがくるらしいよ。
ところで、こちらのサイトは、管理人さんがいないのに
常に上位の方にあったので、いつもウオッチしてました。
また、更新して戴けるとのことで嬉しいです。

復帰お待ちしておりました。

道徳のカケラもない中国の実態にメスを入れ続けて欲しいです。
ずっと応援していきます。

再開頂けることを心待ちにしておりました。
ほんとうにありがとうございます。

再開されてすぐにブログランキング上位に食い込むあたり、
どれほどの読者がこのブログを大切に思っていたのかうかがい知ることが出来ます。

今後もどうか無理のない範囲での更新、楽しみにしています。

おかえりなさいませ!本当に待ってましたよ。

最近は物騒な事件が多いので、ひょっとしたら本当に大変な事になってしまったんじゃないかと心配していました。

これからも更新をお待ちしてます。

お久しぶりです

 復帰の弁を正直に語って、ブログ主様らしいと拝見しました。「そろり」と再開されたのですから、負担とならないように気をつけたいと思っていますので、ご自分のペ-スで続けてください。
 
 継続は、力であり、理由の如何を問わず続けられることが才能だと思っています。このブログが3ヶ月休筆中にも常にブログランキングの上位を示していた事は、ブログを支持する沢山の読者が居ることであり、この事は最大の強力な強みです。
 今日本は、一党独裁の共産圏の情報統制のような制限を受けて、ニュ-スの本意は外国報道で知るという異常な状況下にあります。かってのソ連、東ドイツ、ル-マニアなど、市民が蜂起して自由を勝ち取ったのです。
 安倍・麻生政権が凄まじいマスコミ等のバッシングで倒れたとき、国民が毅然と蜂起していれば、民主義国家(米欧)といえども、共産主義国家といえども口出しは出来なかったはず。何より怖いのは一般民衆(民意)だからです。
 
 私達は誰かに依存するのではなく、このブログが長く継続することを願うなら、ひとり一人が毅然として不条理と闘いバックアップをして行かなくてはならないと思っています。

 話は変わりますが昨日(11/6)の「自由と人権 アジア連帯集会」のデモに参加し、何時ものようにカンパをして(継続を願っているので)行列に加わり、日比谷から銀座、東京駅八重洲、有楽町まで歩きました(詳しくは各ブログに掲載されていますので割愛します)。以前と変わってきたと感じたのは、今まで無視をしていた日本の報道関係者、また外国のプレスも多く取材に来ていたことでした。顕著だったのは道行く人達が、拍手や笑顔で手を振り、共にシュプレヒコ-ルに参加しと、興味と共感を示して下さったことです。ようやく日本の異常さが人々に少し滲透してきたのかなと感じた日でした。
 
 ps.7/23「休養の知らせ」のブログで、8/23杜若さんのコメントが最後に掲載が途絶えていて寂しく感じ、応援の想いも込めて、コメントしましたが掲載されることはありませんでした。記事は消えていたわけでなく、コメントを受けていないとの断りもなかったですし、私も含めて時間を掛けて投稿したのですから、記事とは関係なく未掲載を掲載していただければと願っています。
 この板でぶっつけ本場で書いて居るため、投稿した後は何も残っていませんので、再投稿は無理なのです。色々ご支障はお有りでしょうが、読者を大切想い処す事がブログ主の発展に寄与すると私は思えています。

ブログ復帰を心待ちにしておりました。
不定期なのは少し残念ですが
無理をなさらないで長く続けてください。

新しく発売される書籍も楽しみにしております。

お帰りなさいませ[i:63893]

帰ってきてくれてありがとう

いつの間に!

祝!復活!

あなた様が以前からおっしゃっていた中国の危険性がようやく白日の下にさらされつつあります。

「知る」ことこそ今の日本には必要なことです。その後のことは日本人が自ら考え行動するでしょう。

もう少しだけ、「知らせる」活動をお続けください。

復帰されて良かった!

管理人さま 
気まぐれな読者と違い、意志を持って啓蒙することは途方もなく精神的に大変だと思います。最初は「?」という人たちも、日に日に管理人さまの体験に基づくお話に耳を傾ける機会も増えてきていると思います。

今もって(これまでは)、管理人さんの現実の体験を基にした中国観・中国人観に疑いの目を持っている人が多く居ると想像します。
日本人は代々家族から人を疑う事を教えられてきませんでした。国民性として誇れるこの誠実な精神が、まともに色眼鏡なく (・・・普通は「色眼鏡」とは、悪い様に人を見る時に使う言葉ですけどね^^笑・・・)他国の人をみる筝を許しません。

しかし、昨今の海域の事件からもわかるように、何か疑問を持ち始めた時、このブログは大きな意味を持ちます。何気なく「まぁ、他国の悪口を書いて・・・」とか思っていた方たちも、今回の事件をきっかけにソッとこちらを覗くはずです。そして、やっと言葉の裏側に思いをはせることができるのです。
人は、何か自分に訴えかける体験(今回の事件)がないと受けいれられないハードルを持っており、それが物事を見る目を曇らせたまま自分の感覚の延長でしか物をみな居状態にさせてしまいます。

今回、管理人様のこの貴重なお話に触れる人が必ずや何かを感じ、そして凝り固まったあの国への勝手なイメージから一歩出る機会を得るであろう筝は、私にとっては嬉しい限りです。

横から失礼とも思いますがコメントの感想を・・・、
2010/11/02(火) 22:46:41の リッキー さんのお話に、いたく共感しました。とてもよく実態を表現されていていて、思わず笑ってしまいました。全くその通りです。文学的な表現でいいですね・・・・^^
こういうユーモアが書き込めるブログ、素敵ですね。
管理人様、場所を提供し続けていただいてありがとう御座います。

時々みてたけど、久しぶりの人さんへ

こんにちは。私の書き込みを楽しんでいただけたようで嬉しく思います。

ご存知でしょうが、シナ人は心が弱いですね。
自分に都合の悪いことを直視できない。反省できない。謝れない。心の強さとは他人を激しく攻撃する能力だと思っているふしがあります。
議論は内容でなく声の大きさで勝負(笑)。
喫茶店でもホテルのロビーでも「野生の王国」がすぐに始まります。

私が「中国に宗教は無い」というと、必ずそんなことはないと反論します。彼らは「宗教のある国」を知らないから。彼らは民主主義も知らないし、歴史や教育の本来の姿も知らずに、それらを知っているかのごとく錯覚しながら語るのです。

私は「車で何時間も走らないと寺や教会を見つけられない状態を、宗教がある、とは言わない」と言ってやります。無意識で行動を規定する精神的規範の有無、なんて話をしても、シナに存在しないものを実感できるはずがないので、物理的な話で説明するのです。

そうすると、「それでも存在することは存在するのでしょう」と小学生レベルの反駁をしてきます。コンクリートで形状だけコピーされた「テーマパーク」のことを言っているのです。
ディベートなら確実に減点対象ですが、シナではそれも立派な主張として通用するようです。日頃彼らがどんなレベルの会話をしているか容易に推察できるというもの。それでもエリートの部類なんですから。

自分たちに都合の悪いシナ人の行動を私に見咎められたときには「どこにでも悪い人はいます」と弁解します。それを言っておけば、善人が90%の国と悪人が90%の国が対等に話ができるから。
結局、どこの国も同じ→反省する必要が無い、という結論に持ち込みたいのでしょう。そんなこと言ったら、世界中どの地域も「そのままでいい」ことになるのですが。

このように日々腹立たしい会話にさらされざるを得ないのですが、反面、シナ人はそのままでいいとも思っています。
シナ人が反省しはじめたらかえって怖い。
彼らが子供の言い訳をする三流民族であるうちが、日本が体勢を建て直し、絶対に追いつけないほど水をあけるチャンスです。

テレビで暴力や性的シーンを規制するくらいなら、箸をちゃんと使えないタレントの出演を禁止すべきです。子供への悪影響は多大です。

復活待っていました

復活の機会としては、またとない事件があったばかりであり、このブログにある情報によって目が覚める人も多増えてくる事でしょう。

ブログ復活のご英断に敬意を表します。

お久しぶりです。

ゆっくり、不定期に、続けていただきたい。と思います。
ダメと思った時は、すばやく停止してください。

はじめまして

休まれている間にココに出会い、1ヶ月かけてすべて読みました。
皆さんのような知識はないのでただ応援することしかできませんが、無理せずマイペースに続けていってください。

ソロリと読ませて頂きます。

ブログの再起動ありがとうございます。
疲れない程度に続けてくださいね。
これからも期待してます。

リッキーさんへ(管理人さま、横から失礼します)
わたくしの感想にお返事いただいていて、気付くのが遅くなりました。

私も、あの国を変える、変えようとする日本人の心優しい親切心サービス精神は、全く必要ないと思います。これまで日本の民間からも様々な努力をしてきていても、結局のところ”反日”の一点でまとまって攻撃してきますから。日本の人々に現実を知ってもらう事の方が遥かに大切。困難。

あの国への良い印象を長期間に渡って教育され、同じ人間だから話合えればわかるはず、と握手を求めてきていた筈なのに・・・・、その裏では嫌日感情(小さい頃からの教育)を常に持ち隠し、脇の甘い日本人の隙を見ては突いて来る。
それでも気がつかない日本人が大半ではないでしょうか。いえ、気付きたくない人のほうが多いですね。人を疑いの感情を持って見てははいけないと日本人は誰に対しても隔てなく接する様に素直に育てられてきましたから、悪意のある国や人が存在しても余程の事がない限り気付きません。これは、市民派運動出身の総理を見ても明らかです。

毒ギョーザ事件のあちら側の捜査状況を見聞きしても全く気がつかなかった人でも、今回ばかりは本当の現実を知る絶好のチャンスを頂きました。おっしゃる様に、「そのままでいてください、変わらなくて結構です」と願うばかりです。どうぞどうぞ、そのままで・・・・、思うように動いてください、と・・・。笑
ノーベル賞に対するあの国の動きも、ジョークかしら?と本当に笑えてなりません。


”長野”での様な情景が日本のどこかでいつか起きるかもしれないと感じています。この場で、良いも悪いも含めて本当の現実を知る方が増えることを願っています。

おかえりなさい><

復活された事をつい最近知りほっと胸を撫で下ろしました。
管理人様がどうなってしまったのか心配でしたが、とりあえず安心しました。
これからもちょくちょく顔を出しますので宜しくお願いします。

初めまして

友人のツイッター見てたら本が大好きなマスターが応援してるblogが再開とあり、読む機会を得ました。
 まさに同感!
命削って文章綴って下さっていることに感謝です。応援します。少しでも真実が拡がりますように!

応援してます!

中国人が猛禽類なのは同感です。

5、6年 毎年春先に1ヶ月程の出張で、中国で中国人達と仕事をしていました。
まさに彼ら彼女らは、猛禽類です。怒るときは怒髪天を向くまで怒らないとわかってくれません。なめられます。
隙をみせればどんどん不利になります。

スズメに人が寄っていくと逃げますが、スズメのすぐそばにスズメが寄っても逃げません。それが日本人同士です。

しかし、中国人の横には長く座りたくないですね。彼らは猛禽類です。
中国で難しい交渉と仕事をしていたのでそんな恐怖感がついてしまっています。

中国人には、日本人としての温厚な人間の尊厳をとても傷つけられています。
しかし、動物としてではなく、人間として正しいしつけをされている日本人として、
いつか、
平和な日本人として、
ぎゃふんと言わせたくて、日本の産業の発展に一生懸命です。

今に見てろ、数だけのちゃらんぽらんなケダモノどもめ。
今後もドルが経済の中心だよ!

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