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今日は眠いです。


日本はデンマークを破って決勝トーナメントを決めました。2点を取って
前半戦が終わっても、3点とっても不安感は終わるまで消えませんでした。
まさにチームワークが勝利を呼び込みました。

この日本人の特徴であるチームワークを、政界を含め各界に散らばった
なりすまし日本人(帰化人)たちが壊そうと躍起になっています。

22日中国駐在のリッキーさんから久しぶりにコメントを頂きました。
相変わらず危険が一杯の中国でお仕事をなさっているご苦労が、身につま
されました。

文章の冒頭に「ついにこのブログがシナ当局のアクセス規制対象になりました」
と書かれています。

2~3ヶ月前に中国から全てを捨てて撤退された中小企業の経営者から,苦労話を
聞かされ,その中で私のブログにアクセスできなくなったと言われていました。

彼は合法的な撤退が出来なくて結局韓国式撤退で逃げてきたと言っていました。
私も日々見えない恐怖と闘いながらブログを続けています。

話は変わりますが先月出版社から「世界戦略総合研究所の会長様が私に会い
たいという連絡が入ったが どうしますか 」というメールが入りました。

名前が大げさすぎるし,聞いたこともない研究所だし、気持ちが悪いので
お断りするつもりが、出版社がホームペイジで調べた結果大丈夫だという
ことになり,結局私が東京出張のおりに出版社に寄り、会長さんに来ていた
だいて会うことになりました。

当日会長ご夫婦と事務局の女性の方がおいでになり、「我々の会で講演をお願い
したい」というお誘いでした。

会長さんは私の著書である「コラ!中国いい加減にしろ」を読んで、「ぜひとも
会員の皆様に中国の実態を聞かせてください」ということでした。

10年前大阪商工会議所の講演を気軽に引き受けたために危険で苦い経験をした
記憶があります。それ以来講演のお話は全てお断りしていますと申しましたら、
会長さんは中国の実態を日本人に知らすのが貴方の使命ですと強く言われました。

会長さんから過去の講演者の写真や名簿を見せられてびっくり,著名な政治家
や評論家などが載っていました。それらの人はほとんど保守系の人たち
ばかりで少し安心しました。

特に私が尊敬申し上げている台湾の評論家であり拓殖大学教授である黄文雄氏
が当研究所の評議員だと知り100%安心しましたが、過去の講師陣と私とでは
あまりにも格が違いすぎますと申しましたら,ビジネスマンの講師は過去いな
かった。是非ともお願いしますとのこと、ついに逃げられなくなってしまいました。

10年前商工会議所で生まれて初めて講演をした時、中国人から脅かされた
嫌な思い出を会長さんにお話しました。

講演が終わった後、目つきの鋭い人が演台を降りようとしている私の前に
突然立ちふさがって「このような講演を今後も続けると危険ですよ!」と凄まれ
ました。

当日の出席者の名簿を見ますと、ひとりだけ中国名の名前が載っていました。
そこには某広告代理店のメディアプランナーと書かれていました。

会長さんは「当研究所の会員はそのような人はおりません。安心してください」
ということで押し切られ7月に講演をする羽目になってしまいました。



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コメント

祝!侍ニッポン!!

有言実行でベスト4以上を!!

生で見れませんでしたが、朝起きてから興奮が鎮まりません。
やったぞ日本!!

管理人様の引き続きの活躍を祈念しております。

支離滅裂、失礼しました。

アマゾンに掲載記事を転載

阿部 正寿
1937年福岡県生まれ。60年九州大学卒業(社会学専攻)。大学卒業後、多くの宗教団体を巡り、修養に努める。75年よりジャーナリスト。79年より15年間英国ロンドンを中心に全ヨーロッパで活動。96年イスラエルとパレスチナの平和を希求し活動するNGO「オリーブの会」を設立。2000年政府に対する政策提言のためのシンクタンク「日本国家戦略研究所」を設立し、所長に。06年6周年を機会に、より高度な研究活動を目指して「世界戦略研究所」に改称し、現在に至る。イスラエル(エルサレム)在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

宗教系の人ですかね・・・

私は友人らに、TVでは大きく取り上げられない、民主党や韓国・中国のメールで送ってます。
2chやそのまとめサイトは避けて、ソースである新聞・通信社の記事タイトル・URLを送っています。
自身の感想はあまりメールに書かないようにもしています。
記事からの判断は相手まかせです。
最初はソフトな内容のほうがいいかもです。

応援してます!

講演会がんばってください。
辻本さまのますますのご活躍期待してます。

一人でも多くの人に支那の実態を知らせてください

多くの日本人は
GHQが押し付けた平和憲法という名のマインドコントロールと
戦後民主主義教育により日本以外の外国は善であり
それを信頼することが正しいとするナイーブな感性を是としています。

現政権党である民主党はまさにこの典型です。
このようなお花畑リベラルに
真っ向から警鐘を鳴らしてくださるのが辻本さんです。
とりわけ特アと呼ばれる人倫にもとる感性を持つ近隣2国と1団体、
その中の2国とは直接ビジネスを通じて実態を肌で体験しておられます。
是非ぜひ、貴重なその実体験をできるだけ多くの人に、
現実を見よ、世界はみんな腹黒いという事実を知らせてあげてください。

中国は、万博の次のイベントとしてW杯を考えています。
だからアジアサッカーを応援しています。
日本が勝ったのは実力もあったでしょうが、素直に喜べない
気持ちがあります。

日本選では、ボディコンタクトへの反則が厳しかったと思います。
日本の得点はセットプレイばかり。
中国の影響はないのでしょうか?

サッカーに詳しくないので、日本サッカーが強いのかどうか
判りませんが、
オランダ戦では、コンパクトなフォームでスピードあるシュートを
GKを弾いてきめられてしまいました。
日本人はサッカーで頑張るべきなのでしょうか?
勝っても2002年の寒国のように世界中から軽蔑されては意味
ないです。

最近世界的に民族ナショナリズムが高まっています。
韓国人ナショナリズムは軽蔑され、ことごとく失敗し、最近はあの国も
反省しているように感じます。(報道内容が変わってきています。)
日本人はイザという時に団結したいものだと思います。
ですが、民族団結的な事を闇雲に考える事が
本当にいい事なのか、最近は少し疑問に思える時があります。

辻本さん、今晩は。更新ご苦労さまです。
日本の決勝トーナメント進出は誇れる偉業だと思います。何よりもフェアプレーに徹し、イェローカードの少なさでは、参加国中2位ですから。2002年のWCで4強入りしてウリナラマンセー状態だった韓国も今回はフェアプレーに徹しているように見えますので、良い傾向だとは思います(何しろ8年前は、ラフプレーし放題、ミスジャッジ当たり前だったんで)。
前回の決勝トーナメント進出の時には感じられなかった日本チームの風格を感じるのは、皆で肩を組んで君が代を歌う姿を見せられた影響ばかりでは無いと思います。ひとりひとりが出来る事を、持ち場毎でしっかりやれば、決して世界の強豪にも負けない事を今回の日本代表は見せてくれました。オーバーかも知れませんが「坂の上の雲」の秋山好古率いる騎兵隊は、こういう集団だったのではないか?と思ったりしました。
兎に角、勝って良かった。次のパラグアイ戦もハードな相手ですが、正々堂々戦って欲しいと思います。

長年日本代表サッカーを見てましたが今回の予選突破は本当に驚かされました
個の能力の低い日本代表ですがそれをチームワークで補える事を証明してみせたのです
もちろん上位あるいは優勝争いともなれば個の能力は絶対に必要
ですが団結力に欠けるフランスが予選敗退の現実を見れば日本サッカーが目指すべき道は団結力サッカーなのでは?と再考させられました
日本国内において政治も経済もバラバラでそれぞれ勝手気ままに動いているように見えます
日本国が結果を出すにはやはり団結力が必要不可欠なのでしょう



協調性

私の子どもの頃は何かにつけ
「協調性が大切」「チームワークが大切」だと
学校でもメディアでも耳にタコができる程聞かされていたのに、
1980年代中頃を境に、パタっとそれも言われなくなった。
思うに、その頃に日本の衰退が始まったように思う。

井筒和幸 「 その時間は、寝るよ~ 」

>なりすまし日本人(帰化人)たちが壊そうと躍起になっています。<

そういえば、前日 TV番組で 井筒和幸が、 盛り上げている司会者、ゲストの中で ただひとり 「 その時間は、寝るよ~ 」と 透かした発言をしていました。

 だったら 番組に出演するな! 井筒和幸!
 

先日は私の拙い経済解説ブログに訪問してくださってありがとうございます。m(--)m

これからも経済について興味があるけど分からない!という経済初心者の方のために日々努力していきたいと思います。機会があればぜひまたお立ち寄りください。
またエントリーの中で間違っている点がございましたらビシバシと指摘してください。

それでは。講演会頑張ってください。

うちなミスト

今日の記事↓
http://okinawaeconomy.blog111.fc2.com/blog-entry-203.html

眠いですね~(笑)。でも今日は不思議とスッキリ過ごせています。やっぱり勝利のせいかな?

サポーターの皆さんも大声で君が代を歌って一丸となっていたのを見て、「あーこれがフツーの姿だよなー」と感動しました。日教組の皆さんはどこで何をしてらっしゃるのでしょうか(笑)。

中村俊輔選手をやたら扱き下ろす酷い人達が沢山いますが、彼も悔しい気持ちを脇に置いてチームのために大いに貢献してると思います。控えの選手も皆一丸となっています。これからもチームの皆さんを応援しましょう!

unさん
何を仰りたいのか良く分かりません。

世界の民主主義国では、スポーツに国境や政治を持ち込みません。但し、自分の国を応援するのに何の遠慮も必要ない、それが普通です。政治を持ち出す人は、世界のスポーツを愛する人々に軽蔑されるだけです。
スポーツは、正々堂々と闘い合う姿が美しいから、世界の人々に愛されるのです。
ですから、勝利を求めるあまり、審判買収など不正行為やラフプレーなど汚いプレーをする国・チームは、世界で嫌われます。
どんなスポーツでも日本は、フェアプレーで闘ってますから、世界の人々に好印象を持たれてきました。(フェアプレー賞をたびたび受賞)

蹴球で言えば、日本は強豪国でありませんから、素直にW杯グループリーグ突破を喜びましょうよ。

中韓の実態を

ぜひ、中国の実態を広めてください。
お願いします。中国でご苦労された方の意見も学者、政治家の方々に負けず劣らずとても貴重だと思います。
法事で久しぶりに会った従兄弟が中韓がすごいとか言ってなぜか洗脳されてました。仕事で関係あるからとはいえ、どうなってるんでしょうか?あんな独裁国家を?心配です。
本当に黄文雄氏が会員なら100パーセント以上、確かな会ですね。

シナでサッカーW杯の開催は無理ですよ。

>UNさん
>>日本選では、ボディコンタクトへの反則が厳しかったと思います。
日本の得点はセットプレイばかり
 先ず、↑の文章が意味不明なんですが、貴方は日本人ではなさそうですね、アジアサッカーを応援するついでに日本も応援してくれるのはうれしいのですが、セットプレーでの得点が多いとドゥして貴方が不安になりのか判りません。

 それと、貴方が云う「ナショナリズムが台頭して云々」は、全くサッカーが判って居ないのでは? としか思え無い、サッカーってナショナリズムの発揚の場ですよ、ダカラ皆熱狂する、唯、皆節度を以てナショナリズムをコントロールしているダケじゃないでしょうか、時々コントロールが破たんして悲劇や事故が起こっている。

 そういう意味で、オリンピックでのシナのサッカーを看ても判るでしょうが、サッカーそっちのけでナショナリズムの塊の様な応援でしたよね、応援と云うより日本叩き一色でした、あんなに節度が全く期待できない国で、ナショナリズムに酔うサッカー大会が安全に運営できるとは全く思えませんね。

 しかも、シナ大衆が、どれほどサッカーが判って居るかも疑問ですし、シナがアジア予選を一回でも通過してからでないと無理じゃないかと思いますがね。

 とは言え、FIFAは金で簡単に転ぶ体質ですから、まんざら夢ではないでしょう、唯、選手が参加するかなと言う疑問と、其れ迄シナの経済や内政が持つのかなと言う不安が有りますがそちらはドゥでしょうかね。

支那の裏側は相当やばいのでは

催事のネタが尽きれば、内政問題が噴出すのではないか?
貧富の差が極端な広がりを見せ、下層民は我慢の限界を超えそうなところまで来ているそうだ。
政府も富みの分配を公平に分配する事が出来ないようだし、共産とは名ばかりで有名無実化になっている。
支那がアジアの覇者と言うが、果たして今の状況が持つのか?
日本企業での支那人従業員のストなど予断を許さないと思います。
当然徐々に日本企業は、支那から意外と日本にシフトするのではなかろうか?
高品質の安定が世界との高値安定取引となり、日本が得意とする特殊製品生産に特化して行くように思います。
はっきり言って車産業等は、ロボット産業に近い業態になっています。つまり車はPC制御が主流で自律化の方向へ向いています。車のロボット化です。
ホンダが自立歩行のロボットに拘るのは理解できる。
そのような生産技術を安価なコストとして今後支那でやる必要は無いと思う。
日本国内のほうが人材的にも品質的にも維持でき、何れは生産そのものがロボット化するであろうからコスト意識が薄れると思う。
そうなれば、支那の人材の必要性と購買力の魅力は半減するはずだ。
そこまで見越して外国人参政権等も考えて欲しいものです。
他国を当てにしない自立国家を創ることが日本の生き残る道と信じる。

「外国人地方参政権」は在日朝鮮人、中国人による地方自治体の乗っ取り

民主党は、支持母体の韓国民団の強い要請で今年夏の参院選が、終わったら「外国人地方参政権付与法案」を成立させる予定です。

「外国人地方参政権」が成立したら?

対馬→韓国領土に

与那国→中国領土に

人口過疎地域の地方議会は、在日朝鮮人、中国人によって合法的に占領されてしまいます。

反日マスコミが報道しない「外国人地方参政権」の危険性を漫画家の小林よしのり氏が、
ゴーマ二ズム宣言で判り易く解説してます。
           ↓
「日本人必見ー小沢一郎の日本侵略 外国人参政権ー」
http://www.youtube.com/watch?v=2A0o_nQOXc8&feature=related

「国民が知らない反日の実態」
http://www35.atwiki.jp/kolia/

各政党の「外国人参政権」国会提出回数
(2009年2月現在)

民主党    15回
公明党    29回
共産党    11回
自民党     0回

[民主党の支持母体]
韓国民団、朝鮮総連(サラ金、パチンコマネーが民主党の資金源)
部落解放同盟(朝鮮系の893)
日教組(北朝鮮の主体思想を心棒する反日教師の集団)
自治労(年金記入漏れの張本人)
朝日新聞、TV朝日(政権交代の最大の功労者。マスコミ各社に在日社員多数在籍、
          反日左翼と結託して偏向捏造報道)

民主党には、白眞勲をはじめ多数の在日朝鮮人帰化人が、在籍してます。

これは大変な問題です!

 (動画)サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治  
http://www.youtube.com/watch?v=ixa4DciC-vI

色々と判断に迷うところですが...

確かに判断に迷うところですね。
宗教系というか、俗に言う”学会”みたいなところだと、また違った方向性に向かう可能性もありますしね...
安全を保障する何かの条件を付けて、OKなら引き受けるというのはできないのでしょうか?あるいは、第三者のマネージャー的な人をつくって、間に入ってもらうとか...

昨日は、眠い目をこすりながら盛り上がってしまいました。
息子も、絶対、応援するんだ! と言いながら・・・・
やっぱり寝てしまいました。
(もう少し我慢すれば、本田のゴールを見れたのに・・・)

という訳で、今まで、昨日の試合の総集編を息子と見ていました。
本当に、彼ら (私の息子の年代) は幸せです。
物心ついた時から、日本のすばらしいサッカーを見れるのですから。

少し前、本当に少し前までは、村上〇とか金〇達仁とかが
「 フィジカルでいえば、この先何十年も、日本は絶対に
 欧州、アフリカには勝てない、なんて言っていたのです。」
(特に、金〇なんか、本当に日本人なのか? と思ってしまいますがw)

正味の話で言えば、サッカーは、その国の人口
(素質のある選手の絶対数)と経済力(代表チームのサポート力)
で決まります。日本が、サッカーの弱小国である訳はないのです。
(と言いながら、今回の岡ちゃんには本当に、
謝らなければいけません。 三敗してギネスに載ると思ってました w)

今回の、サッカーで、一昔前の似非サッカー通
(俺は、欧州サッカーを知っている。お前らは×だ・・・といった輩)
が、駆逐されるであろうように、
今の、村山談話を後生有難がっているような、売国の輩が
同じように、駆逐されることを望みます。

残念ながら、日本の勝利を25日(金)の午後に知りました。
それはさておき、貴HPをブックマークさせて頂きました。
よろしくお願いします。

脅しに屈することなかれ

日本人は臆病ですから、中国人やカルト信者や極左のチョッとした脅しにも
簡単に沈黙する。 奴等にとっては笑いが止まらないんですよ。

このネットの時代、脅しに対する最善の対抗手段は、全てを公表すること!
カメラとIC録音機を常に携帯し、全てを記録し、公開する。
それが奴等の脅しを、さらには卑怯な実力行使を防ぐことになるんです!

若い世代の犠牲を防ぐ為にも、貴重な体験を語ることは、年長者の義務だよ!とは
某近代史の勉強会に参加されてたご老体のお言葉です。

どうか、奴等の稚拙な脅しに怯むことなく、後輩たちを指導してください!
切に願います。

やはり、国民選挙制度がなく、いつも武力で政権交代を
やってきた国にはいずれ、経済的限界が生じますよね。
国の力で押させようとしても、そうはいかないと確信します。この「宝」のようなブログ。大変貴重な情報源。
アクセス出来ないようになるとは・・・。
でも続けてください。私も微力ながら精一杯応援させて
頂ます。頑張りましょう!日本の為に!

2兆3千億円の年間の在日の生活保護費用をカットすれば消費税を上げないですむ。 外国人への子供手当てのバラまきも無くせ!朝鮮学校の無償化も止めろ! 朝鮮民主党は何考えてんだ! 日本人の血税を湯水のごとく垂れ流す朝鮮民主党! 日本解体が目的、日本のマスゴミメディアは一度解体し、日本人だけのマスコミを作り上げねばならない。 電通も解体!密入国者は皆半島へ強制送還! 真空パックして半島に閉じこめろ! 海外へだすな! 世界中が迷惑、

参考になりますね

国会議員の実績表です。  ↓

http://senkyomae.com/

協調性やチームワークという言葉は戦後の特徴的日本国民劣化政策の造語ですよ。
人権・平和・子供・左巻きの方々が使い始めた、まことにもっともらしい洗脳用語です。
今回のサッカーは、単に本田選手の個人能力が優れていたため、ただそれだけのことです。チームワークなんて言葉はどこにも出てくる必然性はありません。
自虐史観の団体への適用言葉が、チームワーク・協調性です。

組織力とチームワークを間違わないで欲しいものです。
なんなら、アメリカ大リーグやヨーロッパサッカー界でお話してみたらよく分かると思いますよ。

上昇したのは公務員給料のみ


 物価推移
            78年     89年    95年    2001   現在
米10キロ     3000円   3741円  3850円   2200円  2800円
マックバーガー  180円    190円   210円    59円   100円
牛肉100グラム  398円    200円   150円    80円   100円
卵10玉      250円    180円   180円   100円   120円
無調整牛乳1㍑ 220円    180円   150円   120円   140円
建売一戸建て  2500万   6000万  4800万  3500万  2500万円
日経平均     6000円  30000円  18000円 14000円 9600円
吉野屋       350円    400円    400円    280円   330円
賃金推移だとこんな感じかな
零細含めた
民間平均給与  500万    700万    650万    500万   350万
政府系職員    450万    750万    800万    850万   750万

日の丸胸にと君が代を斉唱する選手たち、日教組も沈黙ですね。

>無党派な新参ものさん
>ナポレオン・ソロさん

おっしゃる通り元々私は日本人ではありません。
なので、もうコメントは特にしません。

サッカー談議

 遅れ馳せながら日本チームの決勝トーナメント進出をお祝い申し上げます、私もゲームは仕事の都合で看て居なかった口です、朝PCを開いて知りました。 TVは見ないモノで。

 それにしても、予選で2勝を挙げ、1試合は僅かとは言え格上の相手に3点とったのは、是までのチームには出来なかった事ばかりでは? 処で評論家は、今回の日本チームって、史上最弱とか言って居ませんでしたっけ、自分達の目の付けどころが如何に凡庸だったか、如何に聞くに値しない解説であったかと、反省し恥を知るべきですね。

 さて、次は南米のパラグアイですが、FIFAの事前ランキングは31位だそうな、45位の日本ですから、勝てば儲けの様な謂われ方をしてますが、私にはそうは思いませんでした。

 流石に評価4位のオランダ戦では中盤のボールポゼッションは圧倒的に負けて居ましたが、あれが、守りを重視したが故の事なら、作戦的に間違って居ないと思います、唯、偶にあったカゥンターのチャンスを簡単にモノに出来る程、オランダの守備も甘くなかったと云う事です、攻められっぱなしの様な印象が有りましたが、シュート数は決して負けて居なかった、つまり、1-0は実力が僅差であった事を示し、どちらが勝っても妥当な結果だった様に感じて居ました。

 デンマーク戦は未だ看て居ないので余り書けませんが、3-1と云うスコアは、単なるラッキーではあり得ないでしょう、セットプレーで何時でもバカスカ点が入るのなら日本はとっくに世界の強豪です、点が入らないのは、マークが特定の選手に集中して居るからだろうし、実際、そういう選手でなければ得点は難しいからです。

 デンマークはマークしなくてはならない選手が日本チームに思ったより多く、そこに隙が出来たのではなかろうか、だとしたら明らかに日本チームは進化しつつあるのだと思います、ちょうど甲子園で無名のチームが勝つ度に強くなってゆく様なものです、例えば、昔、春の選抜初出場、準優勝した池田高校の様に、池田高校はその後各地から選手が集まり四国の強豪校になりましたが。

 パラグアイは南米のサッカーチームと云うだけで何も情報が入って居ない状態ですのでコメントできません、モゥ引退したでしょうが、確か、ペナルティキックを蹴るゴールキーパーが居る処(笑)だったと・・。

 がんばれニッポン! 皆に自信と勇気をありがとう。

こういう言い方は本来一番嫌いな言い方ですが、
「根性見せて下さい」

初めまして。こちらのブログへはランキングを見てきました。突然お邪魔してしまい、申し訳ありません。

私は現在、創価学会というアメリカ、チリ、オーストリア、フランス、ドイツ、スイス、ベルギーにカルト認定されている宗教団体にテクノロジー犯罪を受けています。

報道されていませんが、川田亜子さんや清水由貴子さん、奈良の騒音おばさんもこの犯罪が原因です。

ぜひ多くの方に知っていただきたいです。

私のブログです。
http://disney8343.blog117.fc2.com/

よろしければご覧になってみて下さい。

NPOテクノロジー犯罪被害者の会というのもありますが、解決には至っておりません。

周りの方にこの犯罪の存在を教えてあげて下さい。

そしてもしも差し支えなければ、この集団ストーカーという犯罪をブログに書いていただけないでしょうか。

より多くの方に知って頂きたいのです。

そして、出来ればこのコメントを消さないでいただけるとありがたいのです。

何のことか意味が分からないことかと思いますが、これは現実に起こっている犯罪です。

私も奈良の騒音おばさんのことをテレビで見た時には、あのような事がまさか自分の身に降り掛かるとは思いませんでした。

皆様にもこの犯罪を認知してもらい、真剣に受け止めて頂きたいのです。

少なくとも私のようにならないように…。

私の犯人は警察による警告も無視し、長期に渡り嫌がらせを続けています。

この犯罪に対するご理解とご協力をよろしくお願い致します。突然長々と失礼致しました。

幸せの黄色いアゲハ蝶

 ご講演のこと。千に三つと云いますが、来場者が千人として、中で三人が理解されたとしたら、その人が経営者だとしたら、その背後には多くの従業員とその家族がいて、大変な数の人が救われるかもしれません。
 会場にご自身のサイン入りのご著書を置かれて販売して、講演で直接に或いはご著書から覚醒する人達が出れば、その分日本国、日本人が救われるのですから、身辺を万全にされ、臆することなく毅然とされ、今後ともご活躍を願い、ご成功を祈っています。

 又記事と直接関係のないコメントですが失礼いたします。

 はやぶさ君が地球に帰還するのをネットのライブで視ていたのは13日の夜中過ぎでした。14日にはテレビで放映されていましたが、多くはNASAが撮影した大気圏に突入後の火の塊となったはやぶさでした。
 JAXA等の中継はとても繋がらず、色々試して繋がったサイトの名前は覚えていませんが、私が視たのは大気圏に突入する直前の、あのはやぶさの形状のまま必至に地球に向かう姿でした。
 見終わって気が付くと日付は変わって14日になっていました。その朝東京は雨風が激しく、寝不足の眼を外の植木鉢の花に目をやると、何かひらひらと動くものが見えました。近寄ると茎にさなぎが、脱皮するところで、透明の羽が風に揺れていたのでした。しばらくして黄色の色が発色し、白、黒、赤、黄、青、緑の鮮やかな模様を浮き出させた、大型の美しいアゲハ蝶が羽を閉じて風雨に堪え茎に掴まっていました。「はやぶさ君」が復活しここに来た!・・そう思いました。
 昼過ぎ見に行くと同じ姿勢でかなりきつい風雨にも堪えてしっかり茎に掴まっていました。
 自然に手を貸すのはル-ル違反かなとも思いましたが、必至に掴まっている健気さに忍びず、すだれを掛けて雨風を避けてやり、記念に写真を撮ると、その音に驚いたのか、両翼を大きく開いて2~3度羽ばたいて、又羽を閉じ体はしっかり茎に掴まっていました。夜中過ぎも、早朝も身動きもせずその姿のままでしたが、雨風は収まっていました。すのこを外し、はやぶさ君の新たな旅立ちを見届けたいと観察を続けました。7時過ぎ陽が当たりだし、はやぶさ(蝶)は何度か羽を広げ茎の上方に体を移すと、体が温まってきたのか、8時過ぎ両翼を大きく羽ばたかせると空に向って旅立っていきました。小さな命の瞬間に立ち会えて、この一両日は何とも幸せな時間でした。
 そんな気持ちのままパソコンの電源を入れました。パソコンは一ヶ月ほど前からある部分が故障をしていて、不自由しながら修理に出すのも面倒で使用していたのですが、故障が治っていたのです。驚いて家人にその事を知らせに行くと、「宝くじを買う」と言うのです。「ロマンをお金に換えないで」と言う私を遮り、「チャンスは掴まなくちゃ」と言って、喜々として出掛けて行きました。そして三日前、三等が当選したと興奮して帰ってきました。夕食をご馳走して貰いました。翌25日に黄色アゲハ蝶が夕暮れまで三度飛来し、あの植木鉢の花の周りを飛んでいました。
 きっと帰ってきたのかしらと言う私に、後、良いことは何かとしばらく考えて、「サッカ-の試合、絶対日本が勝つよ!」と自信たっぷりに言い、寐ずに視聴したらしく、起きると直ぐ勝った事を興奮して伝えてくれました。

 「はやぶさ君」は、復活してこの10日余りの日々の奇跡のような出来事、幸せな時間を私たちに与えてくれたのでした。
 「決して諦めないこと。」、JAXAのリ-ダ-のこの言葉は、暗雲を晴らし気持ちを明るくして・・・サッカ-のメンバ-にはきっと届いていたのではないでしょうか。そう思いません?・・。

 何だかチョットいい話でショ!
 
 
 
 

  

共産シナの是から

ブログ主様は、どんどん表に出てゆくべき人だと思います、講演結構ですね。

 私がワザワザ云わなくとも、今の日本に一番足りないのは政治界の人材なのは明らかです、官僚でなくてはとか、政治のプロでなくては、とか言う「常識」は、国民の税金を産業発展の為ダケに運用シテ『いればよかった、功利的民主資本主義全盛の時代のモノでしょう、その発展のベクトルは国防を米国の軍事力に頼って居たから維持が可能だった事は、日本人なら誰でも判っている事でしょう。

 処が、米国にはそんな余裕が無くなってきた、米国の民主主義も化けの皮が剥がれ出してきた様に感じます。

 幾ら平和ボケの日本人でも、国防位自前でやれなければイケナイ事位判っていると米国は思って居た筈、処が、リベラルを標榜した日本民主党政権が描いて見せたのは、唯の空想的平和絶対主義に過ぎなかった、そして、その間抜け振りを嗤われている裏側では、明らかに反米の意図をもった離米工作が行われて居るのは明らかだった。

 そんな民主党のザマを看て、日本人は勿論、米国にしても、「こんな筈ではなかった」と云う思いを持つ人が多く居たのではないだろうか。

 私の周囲だけかもしれませんが、民主党に投票すると云う人は、今のところ皆無ですね、そりゃあ、あれだけの非常識を見せられて未だに支持するのは、精神的にMではと疑ってしまいます、昨年強硬に民主党支持をしていたのに、今回は「まだ決めて居ないが、民主党だけには入れない」と云って居ましたもの、此の一年、彼らの信用さえ繋ぎ止められない位の事はしてきましたよね、確かに。

 辻本様が7月に講演なさる内容は、シナの危機についてでしょうが、そろそろ「シナの崩壊を前提とした危機」についてのお立場で論じなさったらドゥでしょうか、シナは分裂するでしょうが、その分裂はどの様な理由を表にするのでしょう、経済か、軍事か、民族か、ハタマタ外国勢力を巻き込んだ政争か、其れに拠って、周辺諸国である我が国も大きな影響を受けますから、何を軸にして考えるかによっては備えるべきものが変わってきます。

 シナの安定要素の最たるは経済ですが、もっとかみ砕けば産業の在り方、労働の在り方に成るのではないかと愚考します、この先共産シナがマトモな狙いを持っているとすれば、それは長期の経済安定ではないか、それなら内需の安定を目指すでしょう、その為には、国民のもっと多くの層に購買力をつける事、つまり、国民所得をあげる事に成るのではないでしょうか、其れがいわば、真の国力を着ける王道でしょうし。

 唯やり方は、勿論外資を利用するつもりでしょう、共産シナは既にそちらへ向けて舵を切り始めているのではないかと私は疑って居ます。

 そんな中、共産シナが本当に民主党を信用しているかと云う事も、疑うべきではなかろうかと思って居るのですが。

海外在住の方応援していきましょう。

大体ファンのライブが近づいてくれば、気持ちが高揚してきます。それがネットで表現出来ないとは言論封殺も良いところです。

★海外在住者の方へ★

ttp://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/より
海外は公職選挙法違反になりませんので存分に応援していきましょう。

★☆ ★水間条項は転載フリーなので、メールでも何でも拡散して欲しいそうですので
どんどん宜しくお願いします。

★☆ ★「中山成彬」は難しいので「中山なりあき」と書いて頂くように、お知り合いにメールでお願いしてみては如何でしょうか。
★☆ ★中山なりあき先生の100万票以上のトップ当選を目指しましょう! ★☆ ★

ーーー抜粋ーー(水間条項より)
★中山成彬先生は、昨年10月27日、日本解体法案阻止の先鞭をきって「10・27『日本解体法案』反対請願受付国民集会:中川昭一先生追悼」を発起人代表として開催され、その時に国内外から集まった請願書は約10万筆でした。

★中山成彬先生は、日本解体法案を阻止する象徴として、いまこそ日本に必要な政治家です。

★中山成彬先生がツイッターとブログを始められましたが、6月24日公示以降の選挙期間中は、更新できなくなりますので、激励の一言を入れて頂ければ参議院選挙を戦うエネルギーになると思われます。
ttp://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
ttp://twitter.com/nakayamanariaki
__
宜しくお願いします。

シナ当局によるアクセス禁止を祝します

このプログがシナ当局からアクセスを禁止された由、このことはこのプログがいかに彼らにとって都合の悪い「真実」を述べているか、が証明されました。プログ主様のこのプログが、彼ら特亜人にとって「都合の悪い真実」で満ちていることが、今回の強行措置=言論弾圧の原因であると考えられますので、これによりこのプログの真実性についてお墨付きがいただけたようなもの。今後とも、「日中友好」なるまやかし台詞(日本は世界のどの国とも友好を旨としており、シナだけを差別的に優遇して取り扱う気はありません)に惑わされている善良な人々の蒙を開くため、頑張って下さい。

イスラエルと韓国の類似性http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/c/905fb1bb2a88b6b4d5ed8c4e42a0bb00

海外在住者は公職選挙法にならないという事で書かせて頂きます。

こんにちは
私はアメリカ在住です。
海外在住者は公職選挙法にならないという事で書かせて頂きます。

小沢さんは参議院選挙後必ず戻って解体法案を通そうとするでしょう。

こんな状態を脱出するためには、より信念の強い先生を一人でも国会に送るべきだと思っています。
其の中でも「中山なりあき」先生は比例区から「たちあがれ日本」から出馬しましたが、是非送り出したい先生です。
よりしっかりとした、教育の建ての直しも必要です。皆さん、「中山なりあき」先生の支持をお願いします。
日本をしっかりとした形に戻すためにタレント、スポーツ上がりの人材ではどうしようもありません。
今こそ、強靭な人物でなくてはなりません。
先生は空手6段という事も最近知りました。文武両道を絵に描いたような方です。
頑張れ日本!頑張れ「中山なりあき」先生!
宜しくお願いします。 

祈講演成功

辻本様
いつも拝読しております。
7月に、講演をなさるとのことおめでとうございます。

中国に進出した場合のデメリットが隠蔽され報道されていない現状において、辻本様の講演の持つ意義は極めて大きなものがあると思います。

講演の成功をお祈り申し上げます。

チームワーク・協調性という単語は、運動会でお手手つないでみんないっしょにゴールイン。
こういう風潮を正当化するため戦後に生まれた錦の御旗の言葉です。
学力分けクラス編成も認めない戦後教育にとって、なんとも使いがってのいい言葉なんですね。
優れた学力、抜きん出た運動能力、戦後、これら個々人の能力をつぶすための言葉。
それが、チームワーク・協調性です。
戦後に育った方々がこれだけ無意識に同化してるわけですから、戦後の占領軍による、日本精神破壊工作は大成功であった、と言えるでしょうね。

既にご存じでしょうが、産経の記事URLを記載します。
本文は長文ですので、ここでは引用しません。

【石平のChina Watch】風雲急を告げる中国経済 (1/3ページ)
2010.6.17 07:55
http://sankei.jp.msn.com/world/china/100617/chn1006170757000-n1.htm

上にも載っていますが、緊急に確認を要する情報です。

サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治
2010年06月24日 21:49
http://www.youtube.com/watch?v=ixa4DciC-vI
子宮頸がんワクチンの危険性
2010年06月24日 22:13
不妊になる危険性を知ってて危険ワクチンを推進する新日本婦人の会
http://www.youtube.com/watch?v=m6Z12F6ozuM

子宮頸癌ワクチン接種_日本人女性不妊軍事作戦ではないか?
http://www.youtube.com/watch?v=XCVDwPheCQc

重要!拡散!【公職選挙法】
http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/631269/510421/63903174
を見て下さい。

7月の講演が「過去のトラウマ」を克服するきっかけになったのなら
それは素晴らしい事だと思います。

内輪話

駄文にて失礼します。
中国共産党の怖さは、彼ら自身が一番知っています。
実際にこのような話を聞きました。

彼は中国残留孤児の子供で、中学生の時に日本に帰国しました。
最初は日本語を勉強するために日本語学校へ通っていました。
その時に、留学生として中国から日本に来ていた彼女(中国人)と知り合いつきあい始めた。
そして、二人は結婚し生活基盤を日本から大陸の某大都市に移し、彼は日本と中国を行き来してビジネスを行い、彼女もコネを活かして某商社にて働いていた。
ある日、彼女の元に人民解放軍関係者からアプローチがあり、軍関係の広報で働かないかと、今で言うヘッドハンティングがあった。
彼女はかなりの美形で、超一流大学も卒業し頭も切れるので、誰かがどこかで見初めたのであろう。
条件的には悪くなかったが、ある人に相談しに行った。
ある人というのはその大都市の市役所に勤めていて、厚生関係の部長クラスのポジションにいた。
その人を彼らの習慣で他人にも関わらず「お父さん」と呼び、家族同様のつきあいをしていた。
*この部分は我々日本人には理解しにくいが、故郷を離れて暮らす時に、この人を頼ってと紹介される場合が多々あり、「お父さん」であり「お兄さん(ダーグー)」もいたりして、あの広い国土、とてつもない人口の中で生活していく場合に、どうしてもお互い信用できる人同士で人間関係を構築していかなければ、あっという間にはじき飛ばされてしまうというお国事情がある。
そのお父さんからのアドバイスが凄かった。
「その仕事は受けるのをやめておいた方が良い。
理由は、あなたの旦那さんは残留孤児の子どもとはいえ、現在は日本国籍を持ったれっきとした日本人である。
万一中国と日本の間で大きな問題が起こったりした時に、日本国籍の夫を持つ人民解放軍人が女性とはいえただで済むとは思わない。
例えば、ある日あなたの家の横に一台の車が横付けされ、あなたを乗せて連れて行き、そのまま一生あなたの消息が分からず、会えなくなる事は十分あり得るのですよ。」
これを聞いて、彼女は解放軍で働くのは諦めた。

この「お父さん」も歴とした共産党員である、その人が言う言葉には重さがある。

これが中華人民共和国であり、中国共産党であり、人民解放軍なのである。


非常に参考になる話題が多く、応援しています。
また、寄らせていただきます。

中国人は信用できない。これは全ての人が共有すべき認識ですね。
彼らはとてもフレンドリーなので、これにコロッと騙される日本人が絶えないですから。

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