スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

米国の甘い中国観


野蛮国家中国を抑えられる国はアメリカしかいません。そのアメリカの
甘い中国観が世界をメチャクチャにしていきます。

今年の始め米国製武器の台湾輸出や,ダライ・ラマとの会見,グーグルの
インターネット検閲など中国の抗議に臆することなく実行したアメリカに
安堵していました。

ところが中国を訪問したクリントン米国務長官は最重要課題の人民元問題で
あえて深追いを避けました。

ギリシャの債務危機に端を発した世界の金融市場の混乱を言い訳にして、
人民元改革の時期は自国の判断とする中国にクリントンは最大の配慮を
はらいました。

もともとクリントン夫婦は中国資金で選挙活動をして,夫は大統領になり
妻はオバマに一歩及ばず国務長官に就任しました。いまも中国資金に操ら
れていることは周知の事実です。

中国訪問に同行したガイトナー財務長官も人民元問題で「もちろん中国の
選択だ」と述べ,中国側の態度を追認しました。ガイトナーもやはり中国
資金に汚れているのだろうか、なせけない話です。

オバマ政権の危険なところは中国の実態がまるで見えていないということです。
中国人が全く異質で無頼な国民であることがわからず、国際問題で中国の
依存度を強めています。

アメリカが再び中国を戦略的パートナーとして扱っていけば、必然的に
中国の無法ぶりに目をつぶることになり、結果その被害はブーメランの
ようにアメリカにかえっていきます。

不正な貿易、通貨価値の操作、知的所有権の侵害、地球を壊す公害の垂れ流し、
数え上げればキリがないくらい中国の無法は際立っています。

誰かが国際基準に違反すればその代償は高くつくことを中国に教える必要が
有ります。その国はアメリカしかありません。

しかしオバマは忍耐強く中国が大人になることを待とうとしています。そして
国際協調を期待して、商取引のルール違反や軍拡、経済政策の批判を抑制して
います。

オバマのように情緒的に物事を考え決める人は政治家になってはいけません。
オバマは以前温家宝首相と人民元論議の中で「米国の失業者はわずか200万人だが、
中国の失業者は2億人だ」と言われ中国の主張を通してしまいました。
まさにリベラル政治家の弱点です。

オバマは米国の輸出を5年で倍増して200万人の雇用創出を掲げています。
そのために2008年以降ドルに固定した相場を続ける人民元に為替制度改革
を迫っています。その事は世界の公正のために正しいことです。

しかし米議会が主張しているように人民元が上昇すれば、現在中国に進出して
いる企業が米国に戻ってくるため雇用が創出されるということは100%ありえません。

人民元相場が上昇して輸出競争力がなくなれば、米国企業は工賃の安い他国
に移るだけです。もし工賃の高い米国に戻れば、会社を存続させることなど
不可能です。

米議会はドル建てで割安になる中国製品が洪水のように流れ込み、その結果
米国は対中貿易赤字が膨張したと批判していますが、中国製品とは中国に
進出したアメリカ企業から入ってきます。つまりアメリカ製品です。

中国からの輸入品は、日米欧の企業が輸出した部品が加工され製品となって
戻ってくるものが圧倒的です.こうした場合。中国が提供しているのは労働力
だけであり、人民元が割安であれば、中国の労働者はただでさえ安い賃金を
さらに安くしてくれています。

早い話が先進国にとって中国は便利のいい奴隷制度です。中国はせっかく
自国民を奴隷のように扱って安売りしてくれるなら、こんなありがたい
話はありません。中国労働者の犠牲で先進国の経済が潤っているのです。

アメリカ議会も中国に対して「為替操作国」を認定すると迫っていますが
中国が圧力に負けて国際ルールに従うような国ではありません。それより
「中国労働者の低賃金のおかげで米国国民は安い商品を手に入れ、豊かに
暮らすことが出来ます。これからも米国民のために中国労働者こき使って
ください」と言ってやればプライドの高い中国人はすぐに固定相場から
市場原理に従った変動相場制に切り替えてくれます。

このような簡単な話ではありませんが、問題は米政府が「人民元相場が上昇
すれば、中国に進出した米企業が米国に戻ってきて、雇用が創出される」と
本気で思っているなら、米政府はあまりにもレベルが低すぎます。



ffff ← クリックしてもらえると励みになります。

コメント

経済的に○○を握られ(下品で失礼)、
軍事的には対峙する関係・・・・・米中なんですが、
立場的に、
自らのエゴのみ主張し、まとめようとなんかしない中国側に
有利さが垣間見えます。
・・・・立場的に受身にならざるを得ないでしょうね・・・米国は。

先の魚雷沈没の件でも、
なぜに中・ロは、今調査発表を以って慎重姿勢を崩さないのでしょうか。
あの、箸にも棒にも引っ掛からない国と呼ぶにふさわしくない地域を
こうも甘やかし、何を得る為の姿勢なのかがそもそもわかりません。

世界で注目しているのは、せいぜい、例の六カ国ぐらいなものでしょう
・・・・・・・正直でシビアな話・・・・・。
中・ロも米国連合(?)だけへの牽制だとしたら、大国の横暴の何物でも
無いでしょうに・・・・・・・。
問題は、かばう中・ロの出方ですが・・・・・どんな屁理屈こねて来んだか。

話は元に戻りますが、
ニュースを信用する限り、米国は『極東の安全保障』について
日・韓は最重要パートナーと位置づけ、公式にクリントン氏が
発表しています。

日米とも、共通しているのは、
党名に『民主党』と冠していることと、
国の元首双方が、
中国への抑止力・国防について『初めてのお勉強中』ということだと
言うことが、両国民ともわかってしまった事実だけだと思います。

経済的なグローバル化は早くから言われ、それになりつつありますが、
軍事的なグローバル化などは実際ナンセンスなのは、
世界中の人達が認知していることで、
『経済は自由主義・政治は社会主義』等と言う乖離したものを
内包する大国(?)中国の『歪み』が、
米国の弱みに付け込んで、合衆国の意思決定の混迷を招いていると
感じは致します。

シナ工作員の長年のロビー活動の成果でしょうか。世界中が間違った方向に向かっています。
日本国民にとってオバマ、鳩山と言うタイミングで開戦と言う不幸。
国民は置き去りになるでしょう。
奴らにとってはシナリオ通りなのかもしれません。

関税上げしかない

企業が海外に生産拠点を移せば、必然的に国内産業は空洞化します。失業率が上昇するか賃金が低下することになります。安価な輸入品に押されて国内に残留した企業は倒産します。デフレに苦しむ日本の失われた20年はこのように説明できるでしょう。
この点では日米欧とも事情は同じです。

>人民元相場が上昇して輸出競争力がなくなれば、米国企業は工賃の安い他国に移るだけです。

企業を国内に呼び戻すには、関税を大幅に引き上げるしかありません。グローバル化は世界を不幸にしました。先進国の労働者は失業し、中国やその他の発展途上国の労働者は奴隷労働に苦しんでいます。
関税上げ、あるいはマイルドな保護貿易によって、日本の場合、輸出企業は打撃を受けますが、内需の拡大が期待できます。

そうなんですよね。
アメリカは大東亜戦争においてもシナべったりでした。

まぁ、あれでしょう。自分に最も無いものをたくさん持っている奴を見ると、どうしようもない劣等感に襲われ、それが変じて仲良くなって自分もその相手の持っているものを共有している気分になる。ってことでしょうかね。

どこの馬の骨かわからん奴らが集まった所が、偶然、肥えた土地が気が遠くなるほどどこまでも無限に続き、偶然、石炭・鉄・油がバカほど産出し、気候がなんとも住みよい。地上の天国です。ですが、なんたって本中華(笑)、世界の馬の骨がつい昨日つくった”国”ですから、歴史というか””国家としての正当性””を持っていないんですね。いわゆる心が空洞なわけです。
ですから、ほんとは、ギリシャだイタリアだエジプトだイラン・イラクだインドだ、と仲良くしたいシンパシーというか劣等感わさわさなんですが、ここいらはヨーロッパのテリトリーでして。
だったら、残りは、中国しかない! ってわけで。

もう、アメリカ”国民”みんなが心の空洞を埋めたい一心で、ふわ~っとシンパシーをもよおすんでしょうね。

アメリカも、かわいそうな国と言えばかわいそうなんですが、ですが、なんたって世界のジャイアンですんで。シンパシーで外交をやられちゃスネ夫のわが国としては立つ瀬がありません。

そこで、このシンパシーに互角に渡り合えるものが「民族」ですよ。
アメリカ内部ををよ~く見極めて、ある民族に的を絞って交流することです。それが日本とアメリカの絆となるんじゃないでしょうかねぇ~。

なるほど、勉強になりますね

鳩ちゃん

ちょっと話題が違いますが、鳩ちゃんについて。
主さんは、「鳩ちゃん陰謀家」から「最近は頭の壊れた人」に認識を変えたようですが、鳩ちゃんの言動は(わりと知られていることですが)特定のブレーンのシナリオどうりに発言しているようです。
その人は日本総研の「寺島実郎」です。この人は日曜日の朝TBSのニュース番組などもでていますが「アメリカ一極支配の時代は終わりこれからはアジア(中国)の時代」とか言うのが持論で「日米中正三角形外交」とか「東アジア共同体」とか「アジア機軸通貨」とか「沖縄基地をグァムハワイへ移転」とかということを発言したり書いたりしていて、そっくり鳩ちゃんに吹き込みました。
VOICEに寄稿した鳩ちゃんの論文のライターといわれています。
で、外交の専門家でアメリカ政府にもチャネルがいくつもあると売り込んで民主党のブレーンにもぐりこんだわけですが、そこから鳩ちゃんの迷走がスタートします。
そして、昨年の12月民主と鳩ちゃんの期待を背負ってアメリカへ乗り込んだわけですが「何処の馬の骨だ?」っていう扱いで相手にしてもらえず帰って来たわけです。(このときは民主ないし鳩ちゃんはうまくやってくれると思っていたふしがあります。
それからも鳩ちゃんに次々アドバイスし鳩ちゃんは、その度に迷走します。民主も「よく考えてみるとこいつの言ってること変だぞ」ということに気づいて、途中から寺島氏のFAXを取り次ぎ禁止にしたりしていましたが、最後は、どうやらペテン師ということで出入禁止になりました。米国のパイプもないし、外交知識など単行本を読んだくらいのレベルとまでいま言われています。
毀誉褒貶というのでしょうか、いまは岡本行夫さんが助けているようです。(この人は本物の人物です)。
民主では「いったいこんな奴、誰が連れてきたんだよ」みたいな話になってます。(仙谷さんあたりは最初から胡散くさいと思っていたようですが)
そこで、鳩ちゃんの評価ですが私の評価は「頭の壊れた」というよりは「お子ちゃま」です。よくいますよね。お金バラまいて相手の歓心を買うと子か、人の受け売り発言で先生に褒められようとしたりして突っ込まれて轟沈する子とか。
鳩ちゃんだけの話でもないようですが。
笑うというより情けなくて力が抜ける。
ちなみにこの寺島さんまだコメンテータやってます。TBSって???

無意味だ。

他国の政府の考えについて、ここで嘆いてなんになるのでしょうか?
自分達に出来ることを考えるべきなのではありませんか?
以前も誰かが言ってましたが、これではマスターベーションに過ぎないでしょう。

そもそも、アメリカに全面依存から一歩も踏み出せないことが問題ですが、現時点での覇権国であるアメリカの力を認めるとしても、やれることはあると思います。

例えば、アメリカ議会に機密費でジャパンロビーを送り込むとか、意見広告を出してアメリカ市民の世論に訴えるとか。

これではまともな論客は離れていってしまう。ブログランキングも下降気味ですよ。

米国の失業者はわずか200万人?

>米国の失業者はわずか200万人

アメリカの失業率は確か9%台だったと思います。
人口3億のうちざっくり半分が就業年齢にあるとして、その約一割が失業していれば、失業者数は1,500万人レベルという計算になりますが、差がありすぎますね・・・。

誰か分かる人います?

岡本行夫を「本物の人物」などとのたまうルーピーコメントが気になったので
彼の反日媚中ぶりがみっともなくて見てられない動画をご紹介。

『東アジア共同体、電通、朝生、田原、福島瑞穂、筑紫哲也、中川秀直』
http://www.youtube.com/watch?v=xf8k5CB2UoM
(3:40あたりから)

歴史に学べば・・・

>西斗康拳
>なぜに中・ロは、今調査発表を以って慎重姿勢を崩さないのでしょうか。

歴史を振り返れば、米国の謀略を疑って当然でしょう。

アラモ砦然り。
フィリピン然り。
トンキン湾事件然り。
イラク戦争然り。
みんなアメリカの謀略です。

真珠湾攻撃も足しますか?

山本七平氏の著書「日本人とアメリカ人」の中に、
アメリカにとって「アジア」といえば中国のことで、アメリカの中国への関心と傾斜は、単に政府・専門家の間だけでなく、民衆まで浸透していて、これはアメリカの伝統であり、したがって両国の関係がどんなに険悪化しても、アメリカは中国に対しては神経質にはならない・・・と、

日本は、こんなアメリカや中国を意識せず、我が道を歩んで行けば良いと思います。気になっても、気にしない。それでいいのだ!(笑)

クリントンの媚中、奴隷、雇用は貨幣価値の低いところに移動。
勉強になります。

ヒラリーは日本が嫌いというか、恐れてもいます。60、70,80年代に米国の製造業は日本に潰されました。ヒラリーはそれを観てきました。

中国はまさに奴隷を有する国です。福祉が少ないため、使い捨てです。選挙もなく、治安も圧政でコントロールです。こんなに効率のいい国はありません。

iPadなど自国で製造すべきです。人間みな優秀なわけではなく、フードスタンプより組立や検査で生活できる方が幸せです。州が人件費を肩代わりし、Appleの法人税から返してもらえばいいのです。その経常収支節約分(中国で製造すれば経常収支マイナス)は、ガイトナーが紙幣を印刷してもドルは下がりません。だれも損をしません。


アメリカは愚かではない

うーん、アメリカはそんなに愚かだとは思えませんが。
彼らなりの戦略があると思いますよ。

福島大臣が、ついに罷免されたようです。

こうなれば、普通なら連立を離脱するはずですね。

アメリカが中国に対して甘い理由の一端は、日本の現状にもあるのでしょう。
あてにならない鳩山政権への失望と不信感が、
中国へ今ひとつ断固たる態度がとれない原因のように思います。

米国の、民主党政権は、特にシナの正体がわかっていないし、クリントン夫婦ともシナの麻薬マネーで動いているとか。日本の民主党も同じようなもの。

日本にも、経団連の連中は、わかっちゃいないのではないかとの印象です。
奥田から御手洗、そして住友化学工業会長の米倉に人事が変わっても、小沢と同じ。シナ市場をユートピアと考えているらしい。こんなのが、日本の国際ビジネスを考えるとしたら、ルーピー鳩山と同じ次元でしょう。

経団連も民主党を支持していた。医師会、歯科医師会、その他多くの頭がいいと思われる団体と労組が民主党を押していた。それに、目先の欲に惑った子供手当で民主党に票を入れたやつら。

許せないないな。自分の子供は自分で社会のしつけ教育をし、恥ずかしくない日本人を育てるのが親の責任だろう。それをせずに、もらえるものはもらう乞食根性は、あきれたものだ。

違法民間賭博パチンコ禁止!パチンコ屋の場所は戦後、朝鮮人に不法に占拠された土地だ!世界に類の無い駅前ギャンブル場パチンコを禁止せよ!

パチンコ合法化断固反対デモin京都!
http://m.youtube.com/watch?gl=JP&client=mv-google&hl=ja&v=ylSV4fbl6h0

アメリカと中国は、「おぬしもワルよのぉ、ひっ、ひっ、ひっ」(時代劇風に)と笑い会える「同類」なんだと思います。
他国に嫌われている、というところも両国の共通点かと。

記事に関係ないコメントをお許し下さい

どうか消される前に見てください。
http://m.youtube.com/watch?gl=JP&warned=True&client=mv-google&hl=ja&v=8vRdrbI3Yfc
今の日本の農林水産大臣です。

韓国軍と物品役務を相互提供 首相、李大統領に提案へ

http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052701000920.html


鳩山由紀夫首相は29日に韓国・済州島で
開かれる李明博大統領との会談の際、
自衛隊と韓国軍の間で部品や輸送作業な
どを融通できる物品役務相互提供協定
(ACSA)締結を提案する方針を固めた。

鳩山総理は息を吐くように嘘を吐く非日本
人の国賊であり、日本国民の信任なく高い
不支持率に聞く耳を持たない鳩山総理は
自ら辞任しないでいる、鳩山総理の野放
図な活動は禁止しなければならない、国内
外の事柄は言うに及ばず、国際関係も特に
軍事に関わる問題は特に厳しく禁止しな
ければならない。

【前航空幕僚長の論文問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の論文問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

日本の中国観も相当甘いようですよ。内閣府の予想・・・
http://inanna-search.net/index.php?cmd=cmt&cat=link&cnum=INA0000007016

まぁ宗教と阿片と内乱でさくっと
香港をイギリスが占領しちゃったイメージは
西洋人の中にあるだろうな

世界の裏側に潜む企み

 何時も不思議に思って居るのですが、何故米国の一部の支配層は、シナに過大な期待を持つのでしょうか、何か幻想の様なモノをシナに持っている様な気がします、逆に其処を掘り下げれば、何か見えてくるのではと思いました。

 現在の台湾の国民党の正体とは、戦前浙江財閥と呼ばれ、蒋介石や孫文のパトロンだった温州商人の宋家でしょう、蒋介石夫人である末娘の宋美齢が米国議会で、満州進出した日本を「シナ人の土地で悪業を行うモノ」として非難演説を行い、議会の喝采を浴びたと云う事実があった様に、温州商人は昔から反日です、そして現代、米国生まれの米国育ちで、現国民党総統の馬英九の一族の出自が温州である処から云っても、現在も国民党の主である宋家と米国の一部の既得権者層とが深く結び付いているのは明白です。

 つまり、米国の一部は昔からずっとシナの一部の勢力と損益を一にして来たのは間違いが無い事です、金がすべてのシナ社会では、金儲けがうまい浙江財閥は形を変えて、今でも共産シナ社会の内部で健在で、上海派に隠然たる影響力を発揮している筈です、それ故米国が動く時、必ずその勢力の損にならない様に動く筈です。

 シナにもいろんな集団が居ます、シナ大衆の大半は阿Qの様な日々是好日で暮らす典型的に無力で、無知に追いやられている民ですが、一部に伝統的に勤勉で、多くは海外に進出する団結力の強い客家も居れば、東洋のユダヤ人と呼ばれ、世界にその商売を展開する温州商人も居るワケです。

 私は、此多様な構造の大衆ベースに加えて、共産シナや人民解放軍というイニシアティブを持つ勢力のファクターを加えたのが、現在の大まかなシナの国家像だと思います。

 国家は国民によって成立し、国民の為に有ると云うのは、「マトモ」な近代国家の話で、ブログ主の仰る様に、国民の生活の向上など二の次、三の次にして、国民の労働力を叩き売って金儲けしている暴力集団である共産シナはその為し事から云えば、一体、国家と呼ぶべきでしょうか、共産主義だ自由主義だと類別する事さえ意味を持たない様な気さえします。

 彼らにとって国の仕組みの違い迄もが、ただの金儲けの手段と云う他は無いでしょう。

 こんな国、否、集団を相手に米国は一体、どの様な幻想を抱いているのでしょうか、ブログ主は「甘い」という表現をなさいますが、「甘いのは、一体誰に対する表現だろうか?」とふと考えて看れば、甘くされているのは、その温州商人と同舟の米国の既得権者層自身では無いのでしょうか。

 現在の米国国内には、公称10%前後、実質20%近い壊滅的な失業率があると云われて居るのに、シナとの取引で日本の時の様な強引さを発揮しないのは何故か、現在の彼らがシナの労働力を当に、大儲けして居るからだと思います、彼らが損をしない状況が出来上がるまで元の切り上げを待っているのでしょう、彼ら=米国の一部の既得権益者達も亦、米国の労働者の事など全く考えていないのは明らかです。

 この連中は、自分達の金儲けの前にはドンな事でも正当化できると信じている、戦前も戦後も其れを通してきたからですが、それが最早確信に変わって居ると思いますが、私たちは其れを唯待つしかないのでしょうね。  

 多くの無辜の民をホロコーストにして捧げた悪業の報いはいつかきっと我が身に降りかかる事になるとは思いますが。

日本恐怖症

アメリカの甘い中国観の裏にあるのは、日本恐怖症ではないでしょうか。

最近はインターネットにより、他国の一般の人が日本をどう見ているか知る事が出来るようになりました。

中国人に関して言えば、日本に対して、恨み、蔑視、尊敬、脅威、希望等の感情が入り混じっていることを知ることになります。例えば『日本,我仇视処ン,但我很尊敬処ン!(日本。心底恨んでる。でもすごく尊敬してる!)』のように一人の中国人の中に恨みと尊敬が同時に存在することもあります。

西欧人に関しても同じです。例えば大スズメバチ対西洋ミツバチ、大スズメバチ対日本ミツバの戦闘シーンを見た西欧人達の感想は『どうやら日本は人間世界でも動物世界でもヨーロッパを倒してるみたいだな』であり、『Run away little European bees, run away!! Lol:アメリカ人』だったりします。

従ってアメリカの甘い中国観は『中国問題は重々分かっているが、日本封じ込めの方が先だ』から来ているののでは無いでしょうか。アメリカだけでなく、日本封じ込めの思いは中韓も西欧諸国も共通のものを感じられます。

なんら成果を上げていないオバマ大統領の『核のない世界』へのノーベル賞受賞も、アメリカとヨーロッパでことさら強調されるイランの核開発疑惑への制裁も、目的が日本の核武装阻止と考えれば説明が付きます。

穿った見方をすれば、韓国哨戒艦撃沈は沖縄から米軍が撤退する事により日本が自衛隊を増強し、国防に目覚めることを阻止したい勢力により起こされた事件と推定することも出来ます。日米安保は日本の安全保障が目的では無く、日本の自立を阻止するシャンパンの栓であるとの見方も一般的ですから。

『放って置けば日本はとんでもない国になる』

じゃあ、日本はどうするか?。せっかくなので彼等の期待に応じるべきでしょう。尊敬も脅威も希望も感じさせる自立国家になって。

参照ブログ:
http://ansan01.blog121.fc2.com/blog-date-200905.html
http://shirouto.seesaa.net/article/124576629.html

7月が悪夢となる!動画拡散及び、再生支援推奨!
↓7月1日 中国_国防動員法 日本_個人観光ビザ緩和 同時施行
 http://www.youtube.com/watch?v=HhzbxtrQmdM&feature=player_embedded
 
↓【拡散】中国人ノービザ(状態)は7月1日=10倍の中国人
http://www.youtube.com/watch?v=svNXWPeUX5E&feature=player_embedded#!

>構造不況業種さん

あちらにすれば・・・・・ですよね(笑)

こちらにすれば歴史に学び、中華とはなんともしがたい、相容れない
部分てのもありますから。

『まとまるわけが無い』というフレーズは、
与党の一味がTVで口を滑らした辺野古の件のフレーズですが、
六カ国(?)協議でも、リーダーシップってのを意識している割に
中華思想的な妥協案でお茶を濁し、北のワガママボンズを
放任している姿を嫌というほど見せられてきていますからね・・・・・

したたかで、腹黒いのは何も米国だけではないでしょう。

中国のやり方

中共はカネと賄賂とハニトラは常識の国ですからね。
そうやって中共に凋落された人間は不倫豚夫妻が有名どころですが、世界中にいます。

【口蹄疫】農林水産相は「バカ松」 たちあがれ日本・平沼氏

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100529/stt1005292059011-n1.htm

たちあがれ日本の平沼赳夫代表は28日、都内
で行った街頭演説で、口蹄疫の被害拡大の原因
は赤松広隆農水相の外遊にあると指摘、「農水
相は名前は赤松という人だ。永田町ではバカ松
と言われている」と批判した。

錦糸町駅前・街頭演説会3 / たちあがれ日本 東京都選挙区 小倉 麻子
http://www.youtube.com/user/tachiagarenippon#p/u/1/j2cCvvpecoo
錦糸町駅前・街頭演説会4 / たちあがれ日本 平沼赳夫(代表)
http://www.youtube.com/user/tachiagarenippon#p/u/0/V5uaLcEjC08


【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュースタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

中国人

いっぱい日本にやって来るんですかね?

アメリカに押さえてもらおうって期待してても、、、。

考えてみると、小鳩民主党は中国にもアメリカにも媚びていますね。

閣僚間の話をバラバラにして、両方への媚びへつらいを感じさせない偽装を施している、とも受け取れます。

現状、我が国はアメリカに頼らざるを得ませんが、いつまでもこのままで良い訳がありません。

「日本独自の確固たる戦略」を、根本から論ずる時に差し掛かっているのでしょうか?

辻氏が検察審査会に説明要求 小沢氏再度不起訴の5日後

http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010053001000375.html


辻氏は、小沢氏が再度不起訴になった5日後の
今月26日に問い合わせたことは認めたが、
審査会側は政治介入を許したと誤解されるとして
応じなかったという。

息を吐くように嘘を吐く売国政党民主党議員は
脅せば民意を潰せる信じている、暴力政治

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい

中国経済

中国って、ほんの少し前まで安い賃金を活かした貿易立国、世界の工場ってイメージでしたが、最近はまったく違ってきましたね。本年3月の経常収支は赤字になっていたのでは。

今、世界の経済が中国に期待しているのは、その内需になってきた様です。製品なりサービスの購入者としての期待ですね。

しかし、本当に中国はその期待に応えてくれるのでしょうか。個人的には、まったく反対の事態を予想しています。その根拠は株式市場です。

上海株式市場の月足チャートを見て欲しいのですが、それを見る限り、バブル崩壊後の意外に弱い中間反騰が最近、終わってしまったとしか解釈できません。

共産党政権を支えているのは「経済的繁栄」の唯一点ではないでしょうか。それが崩壊してしまうと・・。

中国経済の拡大を警戒する論調、また期待する論調が主流になっていますが、今後はその縮小を警戒する段階に進んでいくでしょう。株式市場は先行指標としてとても信頼できるものだからです。

オバマのトーンダウン

選挙期間中は中国の人民元安政策を鋭く批判していたオバマ大統領だったのに、なぜにアメリカはおとなしくなってしまったのか?新興国と発展途上国全体について、近隣困窮化策レベルの自国通貨安政策を改めさせれば世界レベルの最低賃金の引き上げになり、アメリカのみならず先進各国の国益にかなうと思います。その意味で選挙期間中のオバマの人民元安j批判は理にかなっていたと思います。
 アジアで日本が最初に経済発展したことが、欧米が他のアジア諸国に
幻想を抱いた原因なのではないでしょうか?日本の存在が腐敗が横行し、法律が機能しない国々も経済が発展すれば日本のようになるのではないかと思わせてしまったのではないでしょうか?中国がいっぱしの先進国のようになることを夢見ているからなかなか現実を受け入れられないのではないでしょうか?欧米はそんな幻想から早く目覚めて中国に厳しく臨むべきだと思います。中国は欧米の幻想を利用していると思います。

中国流

 20年以上も前になりますが人生の師と仰いだ先生から聞いた話です。
 
 ある日突然、先生の作品を中国語に翻訳して出版したい旨の話が中国文化関係者からきます。
 作家はひとりでも多くの読者に読んで貰えることが至上の喜びですから快諾します。すると直ぐに好条件(初版5,000部など)が提示され、出版前に全額が振り込まれ、また、学校の教材にも使用したいとの申し出もありました。
 日本で純文学というジャンルの作家は、読者層も限られるため、発表の場すらない作家も多く、初版3,000部が通常ではなかったかと思われます。
 エンタ-ティメントの作家と異なり原稿用紙一枚あたりの原稿料の単価も安く、文芸誌2,3に連載を持っていても、大変な作業の割には慎ましい生活を余儀なくされています。ダカラ新聞の文芸欄にエッセイや評論を書き、数々の文学賞の選考委員も引き受けていましたが、講演やマスコミへの出演依頼は決して受けませんでした。楽してお金を稼ぐことを覚えると、一字一字身を削り苦難の先に生み出される作品など書けなくなると、「口舌の徒にはならない」と戒めていました。
 それから程なく中国から招待の話が来ました。日程には中国政府・文化関係者などとの交流や講演。特別に許可がなければ見学できない名所旧跡、博物館、日本で言う人間国宝(名人)の手彫りの品などの贈呈等々が組まれており、大金は掛けずとも人間の虚栄心、心を擽るような内容でした。作家は、良くも悪くも経験が全て作品に転化出来るので快く受け、中国(歴史、現状)について猛勉強後に旅立ちました。
 
 空港に降り立つと仰々しいほどの沢山の人の出迎えを受け、派手な歓迎パ-ティと2~300人ほどの人達との名刺交に驚き、その名刺は、日本のスタンダ-ドサイズの二回り大きいサイズの、その表裏に肩書きがびっしり書き込まれ、その数が多い程エライと見なされ、先生の氏名と住所だけが書かれた小さい名刺に驚いたようで、コイツ本当に作家なのかと、疑っている様子だったということでした。
 その頃中国でマンションがまだ珍しい時代、共産党幹部のひとりがマンションに住んでいて自慢したいらしく、招待を断り切れず尋ねると、マンションなのに鉄の扉の内側にもうひとつ鉄製の蛇腹の扉があり、治安が良くないことを感じた。トイレには水が張ってあるバケツが置いてあり、用後は杓で水を流さなければならなかった。2LDKの広さに2世代6人が住んでいて、それでも彼は誇らしい様子であれこれ自慢していた、と言うことでした。
 施設や名所旧跡見学には共産党幹部がぴったり付いて、その各所の特徴を象ったブロ-チ・バッチや、人間国宝が目の前で彫ってくれる落款、(中国皇帝だけに許されていたという、宝珠を抱いた5本指の龍が雄々しく天に向かい泳いでいる図柄)と、皇帝だけに許されたとする文様と色彩の、落款を収める入れ物。落款と同じく宝珠を抱いた5本指の文様が浮き出た容器に入った朱肉と、収める入れ物がセットになっている品で、別に先生はおみやげ用として特別にお願いして彫って貰い、私を含めて2~3人がセットでいただきました。(その仕様の仰々しい様は中国独特と感じましたし、彫りは名人とのことでしたが、私はそれに価値を見る方ではありませんし、字体も余り好きではありませんでしたが、先生が亡き後は想い出多い大切な形見の品となりました)。
 車で移動中も、汽車も通らないのに二本の線路を前に長時間停車したままなので、聞いても理由も待つ時間も分からず、神経が疲弊し本当に草臥れた。また、テ-ブルの上.床、道端と処構わずペッペッと唾を吐くので、日本人の感覚ではとても堪えられないとの事でした。
 中国人は些細な関係も利用し、どんどん中に入ってくるようで、帰って後に名刺を交換した人達から色々アプロ-チがあったようですが、極力回避したようで、その後2作目の翻訳出版の話はお聞きしはていません。先生は文学賞の選考で、作品のはじめの2行を読めばどういう作品か分かると仰っていましたが、中国に対しては直感として近寄ってはいけない何かを感じられたのだと思います。

 ほんの2,3の例しか紹介できませんが、純文学の作家という地味な存在の文化人にも精神を擽るような接待をする。常套手段なのでしょうが、また、中国からしてみれば可愛らしい部類でしょうが、どんな分野に対しても中国との関係の楔を打とうとする中国流は、政官財、その他あらゆるところに及んでいるでしょうし、それは日本だけに限っていないことは自明の理であり、その資金源は、あれこれ理屈や脅しをかけて日本から分捕った税金そのものが、日本国自体を貶めているのではないかと思うと、やりきれない気持ちになります。 

【「種牛の殺処分、慎重に」国連機関の主席獣医官】

【「種牛の殺処分、慎重に」国連機関の主席獣医官】
http://ariesgirl.exblog.jp/d2010-05-29

理由について同氏は「殺処分は感染の初期段階では非常に効果的だが、
拡大した今は長期的な視野を持つ必要がある」と説明。
「殺処分は(畜産)資源に大きな損失をもたらすとも語った。

殺処分の不要の種牛を殺せと脅迫して、宮崎畜産業界の自民党支持農
家を徹底的に叩き潰す民主党小沢幹事長配下の会議に呼ばれた4団体
日本酪農政治連盟、全国肉牛事業協同組合、日本養豚生産者協議会、
日本鶏卵生産者協会。


【マスコミ隠蔽の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

公共事業は日本に利益をもたらす事のみに集中すべきです。

景気、景気といい加減、乞食根性を無くせ。国が何かをしてくれでは無く、国民が何が出来るかだ。



日本は120年以上まとまった政治はしていない

佐藤栄作?が最も長期政権で7年くらい?

小泉6年?

実は近代日本政治、、ここ120年くらい、まともに4年以上首相を続けた人はいない。



あのーー、これでいいんでしょうか。。



それで、官僚の力が強くなるのは当然だ。

だって、政治する人がいないのだから本来の行政官がその肩代わりをするに決まっている。



そして、今度の閣僚ほど官僚経験がない政権はない。

目の敵にするのは十分解る。。



しかし、皆さんに気づいてもらいたいのは日本は、120年くらい、「政治」が難しい、、ということだ。

あたかも、官僚が裏で操りムラオサ的会合で物事が決まっているのだということをわかってもらいたい。



だから、出る杭は絶対打つし、、新しい発想をする人が出てこない。

私はもっと日本人は海外に出るべきだと思うし、もう日本は捨てて、祖国を思う気持ちのもと、外国から日本人として意見を発信してはどうか。。

とおもう。。



鳩山辞任論が出て、この国の政治が成熟するのはまだだいぶ先だと思った。



どうせ、辺野古に基地なんて、できないわけだし。。

組織の存続のため社民党はうごめいているのだろう。

訂正です。

>2010/05/30(日) 10:25:26| URL| #- [編集]は、
西斗康拳です(笑)

シナ産業界の実態(仄聞情報)

>>ホンダ中国広東工場では「50%の賃上げ」を飲まされるだろう,台湾系「鴻海精密」の冨士康も20%の賃上げを認めた(「宮崎正弘 ニュース速読み」より)
シナ経済の崩落がとうとう始まりましたね。 今年も大学卒の就職はママならず、多くは職工として就職したとの事ですが、最近自殺者が相次いでいる模様、そんな中、53%と云う賃金の大幅アップを要求して山猫ストを乱発、工場は開店休業状態との事、仏山市は深セン(土偏に川の旁)特区の中にある工業都市だが、既にシャッター街と化して居ると云う。

 ホンダがこの先工場をドゥするのかは決まって居ない様ですが、現在の熟練工の賃金が1500元(約2万5千円)ですから、その5割増しでも4万円に届かない程度、未だ撤退する話など出ないのかもしれません、日本の平均給与の10分の1にも満たないワケですから。

 しかし、一旦上げた給与を将来下げる事が出来るかと云う問題がありますし、工場を放棄して撤退する判断をした工場主がシャッター街ができる程居るのは、賃金水準だけの問題では無い事を示しているでしょう。

 この先喩え、世界の景気が回復しても、工場を続けてゆく限り一旦上がった労働者の賃金が下がる事は無いのではなかろうか、チャイナリスクを引き受けて迄シナに進出するのは、リスク以上にチャイナメリットがあるからでしたが、そのメリットも風前の灯と云う事でしょう。

 破綻があちこちで現実化しつつある事を日本ではマスコミも、経済人も押し黙っています、シナの是からを予想したり、チャイナリスクやその対策を皆で考える、と云った真っ当な企画は全くなく、唯、シナ繁栄マンセー一色に成って居るのは、隠している破綻実態が、最早如何ともし難い処まで進行しているからでしょうし、ダカラと云って今、元は安定して居なくては、温州商人たちが困る事由があるからでしょう。

 温州商人と米国の一部が親密である様に、日本の企業が米国と深く結び付いているのは、当然至極な事だと思われます、唯、結びついている相手がシナ人の相手とは違うと云うだけの事ではないでしょうか。

 そういう視点を大っぴらにできない理由とは、非合法な部分、もしくは、シナ大衆、或いは世界に対する大きな裏切り行為が隠蔽されて居るからと云う事なのでしょうか、判りません。

中国の無法、と言うよりは中華主義思想から来るであろう傲慢さ・鈍さは、
アロー戦争やアヘン戦争当時の国際条約への無理解にも見て取れますし、100年以上経ったと現在においても全く進歩していないと思います。
著作権や特許、条約など、形の無いものに関しては特にその傾向が強く見られます。

未だに多くの欧米白人達はその事を理解していないのではないかと思えてなりません。

コメントの投稿

投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://kkmyo.blog70.fc2.com/tb.php/621-7d3df3a6

著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

ブログランキング

人気ブログランキングに参加しています。 ↓クリックすると投票されます。

励みになるのでお越しいただいたときはクリックしてもらえるとうれしいです。
 m(_ _)m         ⇒ランキングを見る

スポンサー

おすすめの書籍

最近の記事

最近のコメント

FC2Ad

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。