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平和という言葉の猛毒


今日は「平和」という日本人が大好きな言葉について考えて見ましょう。

平和と言う言葉を辞書で引きますと「戦争がなく、穏やかにおさまって
いること」と書いてあります。

たしかに日本は戦後60数年、一度も戦争をしたことはありません。だから
「平和国家」であるというのは欺瞞であり錯覚です。

日本は戦後60年戦争はやっていないが、戦争を避けるために、敵国の理不尽
な要求を受け入れてきたのです。つまり敗戦という結果を何回も受け入れて
きたのです。

例えばロシアが自国領土だとして占領・実行支配している北方領土諸島を
日本が返還を求めていますがロシアは一向に返す気はありません。日本は
外交で取り戻す気でおりますが、千年たっても不可能です。

もし日本がモスクワまで届く核装備のミサイルがあればまだ交渉の余地は
ありますが、戦争を恐れる平和国家日本など相手にする必要はありません。
つまり敗戦したのです。

ロシアが交渉のテーブルについてくれるのは、北方領土を餌にして日本の
持っている技術力と経済力を手に入れるためです。

韓国の場合も我が国固有の領土である竹島を実行支配しています。外務省
は「韓国による竹島の占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている
不法占拠である」と言明していますが、戦争を恐れる日本は韓国の暴力行為
に対して実力で取り返すことは絶対しません。つまり韓国に対しても敗戦
したのです。

日韓関係の過去の歴史については過去のブログでいろいろ書いてきました。
ここでは書きません。しかし戦後李承晩大統領による竹島の強奪、李承晩
ラインを設けて日本の漁船を拿捕など酷い目に合わされているにも関わらず
韓国を数多く助け援助してきました。

戦後世界最貧国の韓国を経済的にも技術的にも援助して韓国を近代国家に
導いたのはまぎれもなく日本です。

アジア通貨危機でデフォルト寸前の状況に追い込まれた韓国にIMFの
資金以外に日本も巨額の援助をしました。最近では2008年第二の通貨危機
に陥った韓国に対して、日本政府は韓国に対して300億ドルの通貨スワップ
協定を締結して助けました。

ところが韓国はお礼を言うどころか「日本は出し惜しみをしている気がする。
アジア諸国が日本にふがいなさを感じるゆえんである。」と述べています。

韓国は戦後反日教育をして、「竹島問題」「従軍慰安婦問題」「教科書問題」
「靖国参拝問題」などことごとく日本を攻撃しています。このような国
に対して日本はまるで反撃もせず、韓国の危機に対してはすぐに援助します。
韓国も一片の感謝もせず、当然のごとく受けとります。

これは紛れもなく日本は韓国に敗戦したのです。

北朝鮮に対しても日本は100人以上も拉致され、ミサイルを日本の頭上に
飛ばされても何もしません。何もしないどころか以前河野外相のもとで、
十万トン、さらに五十万トンの米を送り援助しました。

このバカ外相は「自分の責任でコメを送らせてほしい、送れば北朝鮮は心
を開く」と言って、座り込んで反対している拉致家族を振り切ってコメを
送りました。これも日本国は敗戦したのです。

中国に対しても日本は戦後6兆円も資金援助や技術援助をしたにも関わらず
感謝されるどころか中国は「評価」するといったのです。
評価とは、地位などの高い人間が低い人間に対して使う言葉です。

そして日本に対してやりたい放題、その上売国奴小沢は国会議員120名を含
める600人の関係者を引き連れて、胡錦濤に臣下の礼をとりに中国へいき
ました。

そのとき随行記者曰く、小沢は小さな震え声で「ただいま、主席閣下自ら
ですね、今回の参加者の団員のもと写真を撮っていただきまして、本当に
感謝しております」と震え声で言ったそうです。

東シナ海のガス田の話も、尖閣諸島の話も出来なければ、抗日記念館や
チベット、ウイグルの話もせずに、ひたすら中国に感謝し媚を売りに行った
だけのことです。そしてこの男は誇りある日本国民を野蛮国の胡錦濤より
下においたのです。

これは完全な朝貢外交です。つまり売国政治家によって日本は敗戦したの
です。戦争はやっていないが敗戦と言う結果を受け入れたのです。

戦後の日本は、平和と引き換えに国益を捨てプライドを捨ててきました。
決して戦争を起こさなかったのは、戦争が起こる前に日本は相手国の条件を
呑んでしまっていたからです。すなわち戦う前に白旗を掲げてきたのです。

この情けない日本を保守や左翼の知識人は「戦後60年日本は一度も戦争を
しない平和国家である」と胸をはります。

相手の言い分だけを我慢して受け入れて「平和国家日本」などと言っている
のは欺瞞と倒錯と甘え以外何者でもありません。

このまま推移すれば国家の存続、国家の独立も危うくなります。いつまでも
アメリカの核の下で敗戦ばかりを迎えていても仕方がありません。

長くなりますから結論を述べます。核を持ったうえで、平和主義の外交を
すればいいのです。軍事力の背景なしに外交など出来ません。核を持ったとき
初めて国益をドブに捨てないまともな外交が出来ます。

現在は空母も戦艦も戦闘機も要りません。核搭載のミサイルを数機持つだけで
十分です。ミサイルの誘導技術は立証済みです。後は核を内緒で開発すれば
いいのです。持ってから発表すればアメリカも反対できません。

今後日本はスポンジオツムの首相によって日米同盟の解消ないしは形骸化が
起こりうる可能性が出てきました。ことは急ぎます。

日本は好むと好まざるとにかかわらず、自主防衛を必要とする状況になって
いきます。

田母神氏は「核を持たない国は、最終的に持っている国に隷属させられる」と
言っています。まさに至言です。

日本はもういい加減に「平和」という欺瞞と倒錯の世界から抜け出ましょう。
日本は核を持ったとき初めて真の平和がやってきます。

日本は戦争しない屈辱的な敗戦をいつまで続けるのですか?
核さえ持てば戦争しなくても対等な外交が出来るのです。
小学生でもわかる論理です。



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コメント

ある意味‥


世界の奴隷として生きて行くと宣言(平和)国か?日本は‥

中国,韓国,北朝鮮などは、こんな国が(日本)すぐ近く有るから嬉しいだろうよ(笑)

あと50年はかかりそう目覚めるのに,日本の政治家 政党に関係なく‥


>軍事力の背景なしに外交など出来ません。

集大成のようなフレーズですね。

今の日本において『平和』という尊い言葉こそ、
エセ平和主義者によって、カルト化したものはないでしょう。
『平和』と謳えば、全てが水泡と化す魔物のように
見えていますから・・・・・・少なくともアタシには。
・・・・・・まぁ、これを言うと、サヨリちゃん達が、戦争肯定者だの、
戦争推進者だのってうるさいんですけどもね(苦笑)

・・・・・精神未発達国の特亜の連中相手に行儀のいい外交通じてたら、
当の昔に、中・朝・韓は、何らかの解決策提示してますって(笑)

先般、他の記事において申しあげましたが、
日本にとってこんなに危ない東アジアの環境で、
築いてきた有形・無形の財産を、丸腰のまま、完全武装した
時代錯誤もはなはだしい勘違いした精神後進国に、
『話せばわかる』外交が通じるわけがありません。

少なくとも、アタシが伝えたいことは、
『戦争をしない為の核保有』、『戦争をしない為の軍備増強』なんですよ。
・・・・・もう必須でしょうってことです・・・・・
・・・・サヨリちゃん達にかかったら、これも全部戦争に導く手だと
非難轟々のものばかりですが・・・・・・(苦笑)
・・・・・そんなに自分達の、自らの民は、
特亜の連中より信用できないのですかねぇ・・・・・。
(あ、サヨリちゃんの大半は特亜の方でしたっけ・・・・・・。)

共産党・社民と民主の一部や、左翼が声高に、こう言っています。
自ら武力放棄をすれば、相手も促され武力放棄をする
・・・・んですって(笑)
・・・・・・・一体、どこの国が放棄しています?

中国見てくださいよ・・・・・あの常軌を逸した軍拡のアンバイ(苦笑)
北朝鮮は・・・・・・大事な民を飢えさせてまで核つくって売ってます。
韓国・・・・・・中・朝の日本への対応見て、溜飲下げて笑ってますよ!
       日本に原爆落とすべきってやつもワンサカ居るらしいし・・・・・。
・・・・・もう、ほとんどバカですが、日本も相当めでたいですよ・・・・・。

先の大戦を『侵略戦争』と声高に、この三馬鹿トリオはことあるごとに
外交カードに使ってきますが、21世紀のこの現在、侵略という事実を
展開しているのは、日本ではなく、間違いなく彼らでしょう?

成熟した民主主義も知らない、選挙制度も自国で経験したこともない民が
日本の参政権をよこせとか、よこさないからおかしいとか・・・・・・・
実に馬鹿げた話ですが、これとてアタシにすれば立派な戦争です。
・・・・・・あの、よく考えて見てくださいよ・・・・。
中国=史上最凶の共産国家なんですよ。
北朝=地上最悪の独裁国家なんですよ。
韓国=地上最凶の反日国家なんですよ。

彼らに人権、人権と配慮する気持ちがおありなら、
日本の民の人権というものも、生きる権利というものも彼らより先に考え、
講じるのが、国を護る者の責任てぇモンじゃぁございませんか?

一人前

いつも 読ませて頂いてます。
 同感 です。 早く普通の国家にならなくては ・・・・
険しい道ですが、やり遂げる必要があります。
必ず日本は、真の自立国家になると思います。

アメリカ=DV夫論
米国債を一番買ってる国はどこだ?



http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2010021700002



首位だった中国を抜いてわが国日本だ

中国はぼつぼつ米国債の保有比率を下げて

日本が再び首位に帰り咲いた



中国はアメリカの対中外交姿勢によってはうまく国債の引き受けを

外交カードに使っている

それに比べて日本は

トヨタ車問題でひっぱたかれ

沖縄米軍基地問題でも引きずられ

それでも和子ちゃんは

好かれんがために

言われるままに米国債を引き受けてる

子孫に借金してヤンキー夫に銭握らしてるんだ

悲しいなあ



このヤンキー夫は

出かけて行っては

ケンカに明け暮れ

虫の居所が悪けりゃ

和子ちゃん殴り倒す

機嫌がよけりゃ

和子ちゃんの耳元に

酒臭い息をハフハフ吹きかけてる

借金まみれなくせに

生活ド派手で

どうしようもないやつ





個人投資家としては

ドル建て資産はもうごめんだ

無人誘導できる核弾頭ミサイルをF-15の両翼に、、

支那や朝鮮、そしてアメリカの度肝を抜く軍事技術は
我が国にしか創れないと確信しております。

http://blogs.yahoo.co.jp/ddogs38/22920420.html

馬鹿でもわかる論理です


>核さえ持てば戦争しなくても対等な外交が出来るのです。

政治外交は難しい。だけど国家も個人も力が物を言うって事ぐらい誰だってわかっているはず。

上司に逆らえないサラリーマン、v-208 夫だけの収入が頼りの妻、v-209
自分より収入が多い妻に頭が上がらない夫、v-61 金持ち老人を手玉に取る若い愛人、v-207
いじめっ子ジャイアンと、のび太e-259 ブログのコメントでケチョンケチョンにやり込められる人、v-31それを止める人

良くも悪くも、すべて力じゃないですか。

やっかいな事に日本の周囲は世界でも有数のゴロツキ国家、ならず者国家です
我が国が軍事的な後ろ盾なしに、これらの国と渡り合うのは困難でしょう
軍事力を否定する左系の御仁から、日本は水だの環境技術だの、金銭だの
経済力で外交をすればよいという詭弁が聞かれますが、日本は都合のいいATMとして扱われてきただけだったのではないでしょうか
これでは日本はどんどん貧しくなっていくだけです

個人的にはイランの核開発を応援しています
イスラム教シーア派のイランが核武装すれば、対立関係にあるスンニー派のサウジアラビアや
トルコも対抗上核武装せざるを得なくなるでしょう
国際的な反発が希釈される環境が整えば、日本が核武装するチャンスが到来すると思います

日本を格差社会にした、小泉、奥田の市場原理主義

1%の富裕層が支配する「プルトノミー社会」は日本にも
 以前、マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー映画「シッコ」を見て、話には聞いていた米国医療の光と影、そしてその問題の背景を、映像を通して深く理解することができました。

 その後、米国ではサブプライムローン問題が発生。マイケル・ムーア監督は、この問題を題材に、新たな映画を撮りました。それが「キャピタリズム マネーは踊る」です(公式サイトは、こちら)。先日、上映終了ギリギリのタイミングで、この映画を観ることができました。

 「100年に一度の世界同時不況!? 失われたおカネを取り戻すために、ムーアが奔走する!! 史上最強のマネー$エンタテインメント」

 そんなキャッチコピーと共に、映画は始まりました。

 まずは、米国の各地で、住宅ローン延滞の強制執行により住民が自宅を差し押さえられる場面が写されます。「続出する自宅の差し押さえ、資本主義って何だ?」。そんな問題提起がなされます。

 続いて、1980年11月のレーガン大統領当選時の状況が紹介されます。かつてB級映画の俳優としてCMに出演していた大統領の誕生は、「ウォール街による国の掌握」の始まりでもありました。投資銀行メリルリンチの会長だったドナルド・リーガンが財務長官に就任し、米国がキャピタリズムに突入していきます。

 さらに映画は、シティバンクの極秘メモに記された、こんな言葉を紹介します。「米国の体制はもはや民主主義でなく、『プルトノミー』(plutonomy)になった」―。プルトノミーとは、1%の最富裕層が、底辺の95%の合計よりも多い富を所有し、独占的に利益を得る社会のこと。「1%の富裕層がすべてを奪う社会…デリバティブって何!?」とムーア監督は訴えます。

 今のウォール街はまるで「狂ったカジノ」であり、マイホームさえも儲けの対象になってしまった。その結果として生じた住宅ローン崩壊、リーマン・ショック…。不良債権を買い取るために国民の税金7000億ドルを投入する救済法案が可決され、ついにムーアは大型トラックに乗り込み、「俺たちの金を返してくれ!」とウォール街に乗り込みます。

 …この映画を見て、日本の格差社会や派遣切りは、まさに日本版「プルトノミー」なのだと思いました。世界をこれだけの大不況に陥れたにもかかわらず、米国の金融界のトップたちは、その強い政治力を駆使することにより、誰も責任を取っていないようです。一方、日本では、私たち医療者が厳しい労働環境に耐えて踏ん張っているにもかかわらず、医療事故を起こした者には当然のように業務上過失致死が問われようとしています。

 戦後から今に至るまで、日本では米国に留学した人々の影響力が強く、米国の光の部分だけが紹介される傾向がありました。しかし戦後60年を経て、ようやく政権交代を果たした日本。今、われわれは未曾有の少子超高齢化社会に対応する国づくりを急がなければなりません。「キャピタリズム」は、今後日本が進むべき道を考える上で、必見の映画だと思います。映画館での上映は終わりに近付いているようですが、ぜひ劇場に足を運んでいただくか、DVD化されてから一度ご覧いただきたいと思います。

地方自治体の財政状況が厳しい理由

ベトナム戦争後のアメリカは経常赤字、財政赤字、インフレーションの三重苦の状況にあった。そこでとくに対日貿易赤字に焦点を当て、円安ドル高是正を迫ったのが1985年のプラザ合意。その後も赤字は膨らむ一方だったので、アメリカ議会は「新貿易法・ス-パー301条」を制定し、日本に対して強力な保護政策をとる。それを受け1987年宇野首相のときに「日米構造協議」が開催される。そこで何が決まったのか。それは「日本にGDPの10%を公共投資に当てること。しかもその公共投資は決して日本経済の生産性を上げるためのものであってはならない。全く無駄なことに使うこと。」という要求だった。それを受け海部政権下で10年間で430兆円の公共投資を、日本経済の生産性を高めないようなかたちで実効された。その後アメリカからさらに強い要求が出て、1994年にはさらに200兆円追加して、最終的には630兆円の公共投資を、経済生産性を高めないように使った。そしてまたこのことを国は、財政節度を守るという理由の下に地方自治体にすべて押しつける。地方自治体は地方独自で、レジャーランド建設のようなかたちで、生産性を上げない方法で計630兆円を使う。そのために地方債を発行し、その利息の返済は地方交付税でカバーする。ところが小泉政権になって地方交付税が大幅に削減されたため、地方自治体が第三セクターでつくったものの多くは不良債権化し、それが自治体の負債として残ったのです。これが地方自治体がきびしい財政状況に現在置かれている最大の原因です。

今日の地方財政危機は、中曽根政権期の市場原理主義に基づく「行革」「民営化」「民活」といった政策のあり方に起源をもつ。また2004年、小泉政権による「三位一体改革」が地方自治体の窮乏にさらに拍車をかけた。

国民の多くが望んでいるのは、市場原理主義的な改革ではなく、一人一人の心と命を大切にして、すべての人々が人間らしい生活を営むことができるような、真の意味におけるゆたかな社会だということをはっきり示したいものである。

小泉政治の後、時計は進んでいなかったのか。
安倍政権の時だったか、福田、麻生政権の時だったかわすれましたが、「たけしのTVタックル」に出ていた政治評論家の三宅久之氏が、「小泉政権時代に当時の飯嶋秘書官に官邸に呼びだされて、お金を渡されそうになった。」ということをほのめかしたことがあります。

受け取らなかった、と本人は言っていましたが…

目的は、マスコミ対策だった…

そういうニュアンスでした。

放送日を書きとめておくべきだった、と今になって後悔しています。
小泉政権の支持率は高かったし、その当時新聞もテレビも、ほとんど批判しなかったことをずいぶん気味悪く思ったものでしたが、世耕弘成参議院議員が広報部長をやり、表の演出を担っていた一方で、裏の演出は飯嶋氏がやっていたんだろう、と私は見ています。

安倍政権になって飯嶋氏がいなくなったとたんに、大マスコミは一斉に安倍批判に転じましたから…

批判しないテレビや新聞、特にテレビの論調は、そのまま世論調査の結果に結びついていたと思います。

郵政民営化をただ一つの論点にしたかのように見せつけて、衆議院の議席を3分の2以上獲得した後は、次々と郵政民営化以外の法案を強行採決して、気がついた時にはどんなに地団太踏んでも間に合わないどころか、その結果をもたらしたのは、ほかでもない有権者であって、「アンタが自分で選んだんだろう。」と、官邸が嘲笑っていたんじゃないか、とさえ思いました。

テレビや新聞が民主党批判をすれば支持率は下がり、批判をやめれば支持率が上がるだけ。

そういうことなんじゃないのか、と愕然とします。

もともと世論調査などあまり信用していませんけど。

結局、

マスコミ対策がうまい政権は支持され、マスコミ対策がうまくない政権は支持されない、ただそれだけのことなんじゃないのか。
という思いにさいなまれます。

私自身が大衆の一部であるから、あたかも上から眺めるように批判をすることはあまりしたくはないけれど。

小泉純一郎という政治家は、国民に「考えさせない」ことに血道をあげました。

「B層」などと称して、イメージ政治をしかけたといも言われています。



Wikipedia 「B層」

http://ja.wikipedia.org/wiki/B%E5%B1%A4

一方、小沢一郎という政治家は、良しあしも含め、偶然にも、国民にいろんな問題を投げかけては「考えさせよう」としているように見えます。

これまで当たり前と思われていたことが、本当に当たり前なのか?
日米安保で米国が竹島と尖閣諸島を日本領土と宣言してくれましたか?知らん顔して居るのが現実です。普天間の飛行場や海兵隊の沖縄駐留を希望して居るのは、竹島を不法占領して居る韓国が自国防衛の為に必死に基地の残留を希望して居る事は自明の理です。申し訳無いですが、国税の2200億円を思いやり予算で米国にふんだくられるより、日本の国防の為に使う方が賢明では無いでしょうか?むしろ日本は核武装、再軍備に進むべきです。

そういう問いかけを、ずっとされてきたような気がします。

「真の民主主義」を確立するため、と事あるごとに小沢さんが口にしている、その「真の民主主義」のためには、有権者が小沢の言って居る事が善し悪しを判断できる位、賢くならなければダメだと問われているのは、政治家なのではなく、有権者なのだ、ということなんじゃないのか…

小泉政治以降、時計は…、国民の思考回路は、全く進んでいなかったのかもしれません。

と池沼が連投w

エントリと関係ないコメントを長々と投稿されるとイライラするなあ
ドサクサにまぎれて小沢擁護、アメリカ非難に誘導しようとしているし

衆議院議員・城内実ブログが再び大炎上! ブログ読者に「礼儀知らずの日本人」と発言



議院議員の城内実氏がバンクーバーオリンピックにおけるキム・ヨナ選手と浅田真央選手の演技に対して言及し、
批判の声が殺到していた件で進展があった。城内実氏が書いたブログ記事が「あまりにも日本人選手の心情を考
えていない内容」とブログ読者に思われ、コメント欄に強い反論が書き込まれて大炎上していたのだが、新たに
書かれたブログ日記で「しかしまあなんという言葉尻をとらえての罵詈雑言のオンパレード。人のブログのコメ
ント欄に書きたいほうだい。いやあ驚いた。いつから日本人はこれほど礼儀知らずになったのだろうか」と発言。
城内実氏のブログが再び大炎上している。

衆議院議員の城内実氏がブログで
「僅差やどんぐりのせいくらべの金と銀ではない。大差の金と銀であった」「だんとつの圧勝というのもあれこれ
文句のつけようんがないから気持ちがいいものだ。私の選挙もこれからもそうでありたい」と発言

城内実ブログのコメント欄が大炎上
・必死で頑張ってきた日本の代表選手に向かってこんな言い方あんまりです
・フィギュアの何を知ってるの? ヨナが回転不足にもかかわらず高得点取ってるの知ってるの?
・あなたは国民の心を世界に代弁してくださる国会議員の一員ですよね?正直ショックです
・本当にがっかりですがもう手遅れです。あなたがオリンピック競技に「完敗」などと言う権利はない

城内実氏がブログ読者に暴言
「しかしまあなんという言葉尻をとらえての罵詈雑言のオンパレード。人のブログのコメント欄に書きたいほうだい。
いやあ驚いた。いつから日本人はこれほど礼儀知らずになったのだろうか」と発言

再び城内実ブログのコメント欄が大炎上
・数々のコメントを本当に誹謗中傷だと思われているのですか? 悲しくて涙が出てきてしまいました
・速攻、このブログを閉じて下さい。耳障りの良い発言だけしか聞かないようでは何の進歩もない

http://getnews.jp/archives/49649



私は、横田めぐみさんのご両親のお話を聞きに行ったことがあります。
思うところは色々ありましたが、最も考えたのは、「同じ日本人として
私に出来ることは何だろう?」でした。
「日本で吼えても、めぐみさんは帰ってこない。」と言って同和を食い物
にしていた馬鹿な政治屋が居ましたが、私はそれでも吼えずにはいら
れず、署名やデモ参加をしました。

そして、何より思ったのは、なぜあんな失敗国家が偉そうにしているか?
それは核兵器を持っているからだ、ということです。
広島、長崎で無くなった方を思い、核兵器の無い世界を求めるのは
結構ですが、めぐみさん、めぐみさんのご両親はじめ、拉致被害者
の方々にも思いを至らせることはできないでしょうか?
百歩譲って、核兵器の無い世界が実現したとして (核兵器を超える
兵器が現れれば可能性はあると思いますが・・・) その時まで、
めぐみさんのご両親は生きておられるでしょうか?

実際は、核兵器を開発するまでも無いのです。
気概を持った政治家が、「めぐみさんが帰ってこないのなら、日本も
核兵器を持つ。」と宣言すればよいのです。
そして、我々はそれを支持すればよいのです。

それを支持できない人々、9条を世界遺産に などとたわけたことを
いっている人々は、自分たちの頭の中の理想のため、今現在、
死ぬほどつらい思いをされている人々が見えない、究極のエゴイスト
であると思います。

平和の採点・・・続き


キムヨナ  ピアスの経済効果http://www.youtube.com/watch?v=BueUvmbLh2s

【五輪憲章】 
第5章 オリンピック競技大会
51条 広告、デモンストレーション、宣伝
2. オリンピック開催場所の一部であるとみなされるスタジアム、会場、その他の競技エリアの、中と上空ではいかなる形の広告、または他の宣伝も許されない。
  スタジアム、会場、他の競技グラウンド内では、商業目的の設備や看板広告は許可されない。
【規則51付属細則】
1. いかなる形の広告や宣伝活動、コマーシャル等も、人、スポーツウエア、付属品(より一般的には、
選手もしくはその他のオリンピック競技大会の参加者が着用する衣服、使用する道具)に表示してはならない。
この規定に違反した場合には、かかる関係者の失格または資格認定の取り消し処分になることがある。
本件に関するIOC理事会の決定を最終とする


詳しくは→http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGLL_jaJP356JP357&q=%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%81%e3%82%ad%e3%83%a0%e3%83%81%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%b3%e3%82%ad%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%81%8c%e5%a5%b3%e5%ad%90%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%ae%e3%83%a5%e3%82%a2%e5%85%ab%e7%99%be%e9%95%b7%e3%81%ae%e6%b1%ba%e5%ae%9a%e7%9a%84%e8%a8%bc%e6%8b%a0

平和の採点・・・続きのつづき


>へーー、装飾品とかつけると失格だったんだ。

この場合
1.5輪前にCMにまで出てる会社のジュエリーを装着
2.5輪後、その事を宣伝材料に

ですから。(w

真の独立を得るのならば

ブログ主さんがおっしゃることは、私が考える「戦後レジーム」そのものです。ここから脱却するのなら政権が共産党でも公明党でも構わないとさえ思っています。
この国の問題は「なりすまし保守」の売国勢力だと思います。

日本国には核が必要

核武装、賛成します。
広島、長崎と核攻撃を受けたからこそ、3度目の核攻撃は絶対あってはなりません。自前の核ミサイルを持つことが核攻撃を抑止します。より善なる価値観を持った国が核をもつことが平和を維持します。人権や選挙がない法治ではない一党独裁国家が核を持ち、日本のような人権重視、民主主義、法治国家が核を待たないことがアジアや世界を暗黒にしている。外交交渉において、わが国の失われた領土を回復するのにも、憲法改正と核武装は必要です。

ある右翼である軍事評論家の人が
大変解りやすく言っていた。
日本はたった4億円で平和が買えると

それは一億円の核搭載ミサイルを四機作ればいいとの
ことです。
たしか中国・ロシアの方に一発
南に一発 北に一発(実際は北米へ向けることも可能)
予備に一発で四つだったです。
これはあくまでも安くあげる試算です。
これだけでよいわけがありません。

また本当に抑止力は本当に良いのでしょうか。
叩かれてもあえて言います。
平和は一番しかし維持するのは大変難しい上
コストがかかる事や精神をすり減らすあります。
けど戦争してコストを費やし犠牲者をだしていいのだろうか。
戦争になりかねない状態である抑止力を強めていけばいいのでしょうか。
今も戦いそして負け続けなければならない日々を
負う必要があるのではと思います。
大きな自然災害やさらなる大不況 国家崩壊など
いろいろ起きてこないともいえません。
その時になって日本のしてきたことは平和になるために必要な外交だったのではと知らしめせるとおもいます。
これは中途半端な左翼の平和の理論ではありません。
とある宗教家の本を読んだ結論です。
笑いたい人批判したい人はしてください。

核武装は賛成しませんね、アメリカですらトマホークを廃棄してる昨今、核持ってるからなんぼのもんじゃいって感じ。
使えない物に大金かける位なら、軍事費のGDP1パーセント枠の撤廃でもしたほうがいいとおもいますよ。
潜水艦の数を増やすなんて話もありますが、原子力潜水艦作って、泳ぎまくるのもいいですね。
使えない核ミサイルなんかよりよっぽど抑止力になるし、いざって時の戦力になる。

>後は核を内緒で開発すればいいのです。持ってから発表すればアメリカも反対できません。

核を内緒で開発することは、可能なのでしょうか?
アメリカは、アルカイダに核が渡ることを恐れていますが、、、
これは、核が小型化された場合、ミサイル搭載でなく、人がスーツケースに持って・・・するとかだからでしょうか?

それから日本は原子力発電所があるので、放射能もれとか諸々、身近に危険が存在していると思います。
すでに世の中は、危険がいっぱいです。

アメリカという国は、戦略として世界のあちこちに不安定な地域を作っているそうです。日本周辺も該当すると思いました。

話しは変わりますが、、、田中真紀子他社民党の議員が朝鮮高校を視察したニュースをテレビでやっていました。
高校無料化関連で行ったようです。
日本国民の気持ちを無視して、我慢もそろそろ限界です。

これが、世界の現実なんです!
2chが韓国に攻撃を受けた。シナは、更に危険です。
http://youknowwhat1.blog109.fc2.com/

何故かイランのエロい人が援護射撃の不思議・・・

【イラン】「真のホロコーストだ」ラリジャニ国会議長が長崎訪問報告
http://inanna-search.net/index.php?cmd=cmt&cat=link&cnum=INA0000168240

日米同盟を堅持せよ

日本の独自核武装は理想ではありますが、現実をみる限り、実現は当面無理です。

(1)政権与党は左翼・民主党です。
(2)国民の大多数は左翼プロパガンダに洗脳されて、核アレルギーという病を患っています。

この二つのファクターを無視することはできません。
私が危惧するのは、独自核武装論がいきなり反米論あるいは自立論に転化する傾向があることです。

独自核武装を実現できないまま日米同盟を破棄して米軍を追い出せば、核の空白域が出現します。
そこで中国がなんらかの口実をでっちあげて日本への宣戦を布告し、核攻撃を予告すれば、日本は無条件降伏以外の選択肢を持ちません。
沖縄などの南方諸島への通常兵器による限定的な攻撃は、日本人を覚醒させて急速な核武装が実現する可能性が高いので、中国はそういう戦略を採用せず、いきなり本土への核攻撃を予告すると私は見ています。

そういう恐ろしいことは考えたくない、だからあり得ない、という反応を多くの人がするでしょう。

しかし、今後中国のバブルが崩壊して経済が停滞すれば、中国国民の不満を外に向けるために、日本に襲いかかってくる事態は十分に予測されます。

その時、米軍はもういないのであれば、日本は降伏してチベットと同じ運命をたどることになるでしょう。

そうならないためには、当面、日米同盟を堅持するしかないのです。そして、核アレルギーが特に強い60代以上の人々が消え去るのを待つしかないのです。

焦りは国家の滅亡を招きます。
 

このままでは、
日本人大虐殺が起きても、目覚めない気がする。
(先の大戦の終わり頃、既にあったが)

そして、この大虐殺は報道されない。
敵は、そこまで準備している。

現実問題としていきなり持てるのか?

NPT脱退、その後の原材料の供給、現代版ABCD包囲網、臥薪嘗胆、食料事情の大幅悪化などなど諸々の問題をかかえながら日本国民が耐えられるか?

まずは「いつでも核を持てる」というフリーハンド宣言と、合わせてNATO核シェアの日本版からが現実的ではなかろうか?

国民の間に「自国は自国で守らねば」という気概が、覚悟が、蔓延しないと、いきなりの核武装による、この不平等な世界との対峙は困難かと思う。

最終的には独立自尊による平和国を望んでおりますが、ヘタレ教育とマスコミ偏向報道の中、日本人の心が全然追いついていっていないと感じます。

ネットゲリラ 日本海をめぐる暗闘
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/02/post_3937.html
仮想の話だとすれば、非常に良くできています。書いた人凄い!
チラ裏レベルの話ですが「日本に核」がどれだけ交渉に有利に働くか、こんな感じかなと見ることができます。

ローゼン閣下はほんとうに・・・。

3月2日の忘備録 よかったら読んだって

コレはマル政案件だよ
ttp://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/03/post_be6f.html#more

JOGMECは経産官僚の悪さの巣
ttp://www.nikaidou.com/2010/03/jogmec_19.php

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2010年3月2日 動き出した政治と経済
ttp://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/03/2010-333e.html

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2010年3月2日 意味ある仕事とカネ儲けの仕事
ttp://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2010/03/2010-735d.html

汝平和を欲さば戦いへの備えをせよ

あれだけ戦争をしていたインドとパキスタンが戦争を止めたのは、お互いに核兵器を持ったからです。
平和教連中は「非人道的兵器」と言ってクラスター弾や地雷や核兵器を攻撃しています。
しかし「人道的兵器」という兵器はあるのでしょうか?
そして「兵器」が無ければ「平和」を保てないのは事実です。
(昨年のピースボート護衛要請事件参照)
だったら現在最高の兵器を持って平和を継続させましょう。

Sivis Pacem,Para Bellum.
これが小銃弾パラベラムの由来です。訳は、

汝平和を欲さば戦いへの備えをせよ

平和主義者が戦争を引き起こす元凶

核武装、賛成です。自衛の為当然です。道理や正論など通る国ないのです。馬鹿正直になるのは、日本人同士と限定ずきにして、他国には、2枚舌、3枚舌、まだ足りません5枚舌位使って核武装、本当の本当の本当は、自衛の為していました、とする位の駆け引き持って丁度良いのです。

いつも楽しみに拝読しています。
最近ずっと気になることがあります、それは若い人の自殺の増加です。
その最大の要因は何ですか、
就職難?、ゆとり世代といわれる人たちへの甘やかしなんでしょうか
人それぞれ状況、感性の違えこそあれ、根本的に日本人てして、誇りが持てていないことが一番の起因かと私は思います。
日本人の誇りって何か・・たくさんあるように感じます。高いテクノロジーもそう、素朴な食材を取り入れた食文化、それに芸術性高いアニメなんかも。
でも大切な宗教観はどうなの。と突っ込まれると、若いひとは返答に困り自分は無宗教だと答えるのでは、自分の世代がそうだったし、何といっても肝心なことを大切な時期に教える教育者の要が腐っていましたから。
でも、本当は国土の多くが豊かな杜に包まれ、古の郷から産まれた神道。先祖供養へもつながっている仏教道と十分に胸を張っておかしくない宗教観がこの国には永く存在します。
豊かな緑は精霊の存在を感じさせ、深い森はこの国の生命線のようにも感じさせます。なぜ、教育者は一つの要としてこの国の宗教観を教えないのか、わたしにはわかりません。
 私たちは戦後60年以上の月日が流れ、嫌というほど敗戦の屈辱というか、何というか、アジワッてきました。
 導き出した真実は奇麗事やうわべを言うのでなく、やっぱり戦いは勝たないとダメなんだ、と。
 血を流さない平和なんてありえないんだと。
 この国がどうすれば誇りをもどせるのか・わかる人があれば教えてほしいです。
 個人的妄想で不謹慎ですが、この先アジアで大きな戦争が起きた場合が命運かと思います。
戦勝国側をまちがえることなく、負けられない戦に挑み、政府でなく、国民、日本人が絶対的兵器保有に対しYES/NOをアメや周辺諸国にたたきつけ、今のような集団的自衛権なしの甘えの構造から抜け出したとき、本来宿している日本人のアイデンティティーが胸奥への誇りえつながるのかと思います。

普通の国になれば良い

日本の異常は世界の国の常識が言葉に出せないことです。独立主権国家として当然持つべき議論が封印されています。首相以外の人間が「トラストミー」と言えば叱られます。

自民党は他国に干渉されない「普通の国家になる」となぜ言えないのでしょうか。言えば賛同されます。そうすれば世界が目を開きます。

今の日本を作ったのは国家観のない政治家を選んだ日本国民です。そんな国民が政府を批判する資格はありません。

地元、団体議員の利益代表国会議員と何も考えない票集め人気芸能国会議員政党をつくる今の選挙制度は根本的に変える必要があります。

福沢諭吉の「学問のすすめ」を読んで下さい。諭吉は、学問のすすめは「小学生」にもわかるように書いたと言っています。明治の小学生はたいしたものです。今では大学生でも理解できないかもしれません。

私は被ばく二世ですが、核武装に賛成です。
核を持ちながら核の愚かさを訴えることは十分に可能だとも思います。
政府が国として核を持っても、
地方(広島・長崎)が独立した平和活動を行うことには
法律的に問題はありませんよね?
確かに上の世代には核アレルギーの強い人が大勢います。
けれど、彼らは大抵「核反対!」と叫ぶ時点で思考停止してしまい、
ではどうすれば日本という国が今後無事生き残り続けられるのかとは
誰も答えてくれません。

私は自分の街が好きです。
核で瓦礫となった街を復興させた世代を尊敬していますし、
心から感謝もしています。
でも、2度の被ばくを理由に核武装の議論すら起こらないのでは
日本の将来は一体どうなってしまうんでしょうか?
持つなら持つ場合の、持たないのであれば持たない場合の
それぞれの日本の国の在り方を議論したいのです。
その議論こそが3度目の核投下を防ぐ一番の方法なのではないかと
私は思います。

日本には戦略なるものが、国家をあげて欠如していると思います。ヨーロッパ、アメリカ、あのシナでさえ戦略存在するのです。ヨーロッパなど50年、100年後まで見据えた白人有利社会形成の為、見事な戦略練っているのです。日本は敗戦後、GHQに、ロックフエラーに、植民地化されてしまっているのです。
どうしたら人間としての尊厳削ぐか、卑しめるかなど、英国などお手のものだおもいます。裏の裏をかいていかなければならないと思います。

仰るとおり、核を持って平和主義であれば良いんですよね。
核の恫喝、軍事力で威され言われるままに国益を損なって
これが平和かと言うと本当の意味で平和ではないですよね。

別に戦争する。という訳ではなく、対等に話し合える基盤は必要ですね。

国 国民の生命と財産を守るのは国家の義務なのですから

核軍備は大賛成ですが、なぜ、独自開発で、シャアリングでないのかをご説明いただければありがたいです。

今日、テレビ見てたら、
あの田中角栄の娘、田中真紀子が朝鮮学校に視察に行ってるニュースが流れました。

高校無料化の件だったら、小門違いもいいとこです。政治家として能力もない娘が民主党に鞍替えし、こんなことで血税を食いものにしているかと思うと、腹が立ちます。

今‥

韓国人の女に竹島(独島)は はっきり日本の領土と言ったよ‥

しかし韓国人の女、凄い不機嫌な反応‥

日本では間違った教えられ方、してるんですよねと!あ然(苦笑)


この侵略国家め!


ちなみに この韓国人の女、日本人と結婚してるらしい(笑)


..都内某所

核をもってこその平和

激しく同意。

核の議論さえ出来ない国、拉致被害者を未だ取り返せない国、
竹島、北方四島を奪われたままの国。

異常でしょう。

2ch サイバーテロ、韓国人を突き止める。サーバーは米国にあったので
FBI,CIAが動き、捜査官が韓国へ。

2億2千万円の損害請求か?

今日の国会中継午後の部<自民党>義家弘介議員、北教祖について、日の丸君が代について、教科書竹島記載について、国会討論されていました。その際、岡田大臣が「竹島は日本固有のものです。」と言っていました。また、<自民党>大江康弘議員、外国人参政権について、etc討論されていました。再放送インターネットで観られると思います。

キム・ヨナの不当なメダル。イギリスの保険会社との契約、国際詐欺犯罪となるでしょう.。韓国人採点員が、浅田真央の点数を意図的に落とす。

どこまで汚い、韓国人。在日も関与か!

同意です

そのとうりですね。

ブログ主様の意見に激しく拍手です。

日本は独立しないとダメ。働いても働いても我が暮らし良くならず、ジッと手を見る。製品を輸出する。代わりに、ヤツは国債と云う名の借用書を押し付けてくる。返す気がサラサラ無いのだから、此れは一種の詐欺行為デスね。

原因は、日本が一人前の国じゃ無い事ツマリ、核を持ってイナイ事に尽きる。

核は過去の遺物

なぜ米国が核兵器削減を呼び掛けているか、考えるべきでしょう。
(1)核の役割は終了し、米国は核に替わる軍事兵器体制を完備した。
(2)自分の庭まで汚染される核兵器の使用はしないし、させない。問題は、相討ちの可能性とテロ可能性が残る為の削減目的だ。
(3)日本は、防衛のためにレーザー兵器中心に、ハリネズミ防衛すればよい。移動式を含め、全国に配備すればよい。既に、ドンパチの時代ではなく、成層圏からのピンポイント攻撃の時代だ。成層圏を支配するものが世界を支配する。先般、中国が米国衛星をレーザー兵器で爆破したとのニュースが流れていたが、有る意味で大変なことだ。これら兵器は、大規模自然災害増加中から見て、既に実地試験中のようだ。日本はこの支配者を見極め、うまくやるしかないだろう。
(4)随って、核兵器議論は既にピントボケでありクールではない。
(小職は軍事オタではないので、詳細は突っ込まないように)

【竹島放棄の陰に鳩山幸と韓流スターの交流】

http://blogs.yahoo.co.jp/tarismanaspect/32902884.html

2月12日、鳩山民主党政権は、恐るべき政府方針を閣議で決めた。
日本が領有を主張する日本海の孤島「竹島」は日米安保の適用外とす
る政府答弁書の閣議決定を行ったのだ。 つまり、日本があれだけの
負担をしながら維持している在日米軍が日本防衛のために軍事力を
行使する地域に竹島は入らない、と日本政府が断言したのだ。


【マスコミ隠蔽の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

もう・・・クーデター希望!

犯罪より反党行為に厳しく=鳩山首相 (動画あります)
h ttp://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-2620.html
これでは小沢、鳩山に異見をするなどヒラ民主党議員が出来るはずもありませんね
事実上小沢一郎の独裁政権ですよ~(泣)

日本を当たり前の国にするためには、地域主権、友愛など馬鹿げたことを言っておる民主党を転覆させ、帰化議員、利権議員の排除。まっとうな、主権、国益を護る保守政党の誕生が必要です。主権とは、国家がもつもので、地域が主権などと言う事は、国家の解体と同じことです。

そのうえで、大日本帝国憲法に原状回復の上、憲法改正は、必要な部分を憲法改正する。

早急な核兵器を含む国土領海保全への軍事力の整備。日米同盟は、大切であるが、基本は日本の自衛隊を日本国軍にし、陸海空の国防に対する自主性の大幅な現場指揮権の復活。なお、これは、緊急時の有事以外は、国会の決議プロセスを無視することではない。

台湾を独立国と認め、軍事同盟、同時にアセアン諸国、インド、ベトナムなどとの軍事、経済関連の連携、同盟強化。

独自軍事産業の育成。これは、技術の進化を促すとともにすそ野が広い分野での雇用を生み出す。また、内需を高める。同時に武器輸出の規制緩和。

国内食料自給率を高めるため、農業、林業、漁業の産業化の促進。これも、輸入依存体質の軽減を生み出す。

まだまだ詳細にはありますが、後の機会に整理をしたいと思います。

 ここ何度かコメントを書きましたが、さしたること書いてないのに、「スパムコメントと判定されました」と表示され、コメントができません。何がいけないのですか。カットされる基準は何ですか。

今日のトラックバック<日本の平和について考える・沙世チョコのつぶやき>この方の2月25日載せている
http://daidai618.blog60.fc2.com/
「チベットは悲鳴を上げています。中国共産党の真実」
今現在チベットで虐殺されている、実態映像あります。
韓国サイバー攻撃の方がまだましだと思いました。
シナ=サイコパスその一言につきます。

平和な 戦後65年

戦争をする相手は 大抵 近くの 隣の国だろう。 日本が ブラジルやアルゼンチンと戦争する事は 今後 50年 100年間 考えられない。
争いは 隣国と起きるものだ。  
国連常任理事国の アメリカ・ロシア・中国・イギリス・フランスは この範疇に入らない。 これらの国は 世界中に影響力を 行使するべく 隣国以外の遠くまで出かけていって戦争~紛争をずっとやっている。イギリスなどは フォークランド諸島などと云うちっぽけな島を守るため 戦争をした位だ。

第二次大戦前の日本は アメリカやロシアの軍事力には 及ばずとも イギリスや フランスと ほぼ互角と云える軍事力を有していた。が 大戦に敗北し 牙は抜かれ 爪は剥がされてしまった。英仏は 核ミサイルを持ち 核搭載の原子力潜水艦や 空母を持って 軍事大国として君臨しているが 同じく敗戦したドイツ・イタリアと同じく 日本の軍事力は骨抜きとなった。  ドイツ・イタリアは今や EUの一員となって 今後 直接 国際紛争に巻き込まれる畏れは 皆無といってよいだろうが、 日本の周囲は 未だ 「 日本海 波高し 」だ。 ( 東海が正しいかも・・・・・)

北朝鮮は10年前まで ただのならず者国家だったが 今や 核を持って 恫喝してくる。核を作る資金を与えたのは 日本であり 総連やパチンコ業界や 創禍学会をはじめとする超賎カルト宗教だ。

ブログ主さんの云われる通り 戦後の日本が ずっと平和だったのは戦争にならなかったから・・・・・・だ。 戦わずして 相手の無理無体な要求を 全て 云われるが侭 受け入れてきたのだ。
アメリカの言うまま毎年 換金出来ないアメリカ国債を 大量に買い支え中国の要求で 過大なODAを支払い 留学生には 年間200万円以上の無償援助、 決して返す気の無い北方領土のために ロシアへ経済協力、破産国家 南賎 奸国に 決し感謝されない資金援助、キタ超賎には 米援助や 総連の資金の送り放題・・・・・・

戦前は ハル・ノート一つで 断固 開戦に 走ったのに 今や 周辺国家の要求するまま カネを出し続ける便利なATM 究極のアッシー君に成り下がったのです。  カネを出し続ける間 ダニは喰い下り 集り続けるのです。

平和なのでは 在りません。 
戦後 ずっと 負け続けているのです。
その証拠に 若者の眼は 虚ろで 未来に何の 希望も誇りも 見出せません。

ずっと 喰い下る ダニに 悩まされる未来しか 見えないからです。

どうかなあ

以前、日経新聞の「私の履歴書」にマレーシアのマハティール元首相が書いてました。
元首相(別の外国の方だったかもしれません)の言葉で印象に残っているのは日米安保条約に関することです。
大意は以下のようでした。
「米政府の高官との話で分かったのは日米安保条約は日本に戦争をさせないため」
そんな米国が日本が核を持つことを許すだろうか?
残念ながら日本には米国の反対を押し切って核を持つことは不可能かと・・・。

それよりも核より効果は低くなりますが、
原子力発電の核廃棄物をH-2ロケットの弾頭に備える技術を開発すべきでは。
核開発よりはるかに安上がりではないかと。
相手国のいくつかの主要都市上にて爆発させれば、
その後長期間にわたりその都市の医療費もかかることになります。
後方にある程度の打撃を与えることとなります。

もっともこのような技術の開発も米国が少なくとも黙認するか疑わしいですが。

いずれにせよ..


韓国人や中国人とは色々と決着を着ける時が来るだろうな『日本』は‥

その時はこの両国が崩壊して無くなってる時だと思うがね‥

今まで国家として存在して来たのが不思議なくらいの馬鹿民族国家だし、勿論『日本』以上に(爆笑)


逆に云えば日本が今まで活かしてきた国でもあるが(苦笑)

この両国‥


歴史 歴史 歴史が長いのが偉いと←(笑)云う風潮がある民族だし‥


そんなの常に変動して行く世界情勢では,あまり意味も持たないけど‥


幼稚園児程の発想か?

ken様
>既に、ドンパチの時代ではなく、成層圏からのピンポイント攻撃の時代だ。成層圏を支配するものが世界を支配する。<


既に、ではなく2050年代の戦争は・・・ですよね。
「100年予測」(ジョージ・フリードマン著)という本の中に世界戦争のカタチが示されています。
この本によると、未来において、日本は戦争をするそうです。
人間は愚かなので「歴史は繰り返す」でしょうか!?

トヨタ問題の結末として、社長の給料も含め、幹部の給料もカットして、チリ地震に寄付すれば良いのです。守銭奴のアメリカやチョンの経営者は震え上がるでしょう。トヨタの幹部は、彼らに、日本の経営者の意気込みを見せてやって下さい。

虚無主義

自らの国を馬鹿よばわりする虚無主義からは、国の未来は見えてこないだろう。

命をかけて日本を守ってきた先人たちの努力を否定する思想は、神を冒涜するに等しいのではないか?

かって、佐藤B作総理大臣が何気なく言った、非核三原則に、欧米はすぐに反応して、ノーベル平和賞を出して、日本の核を封印した位、欧米人にとって日本の核武装には否定的です。核を持つと、米軍基地の必要性も低下し、米国のアジアでのパワーは下がるので、どんな手を使っても阻止しようとするでしょう。韓国もすぐに核を持つように成るけれど、世界の世論は日本には不利に成るように思います。むしろ、空母や原子力潜水艦、ミサイル等に核兵器並みの破壊力を考える方がましです。

言葉不足でした。

先ほどのコメントはブログ主様の記事を批判したものではありません。言葉不足でした。

我々が為すべき事や真の敵を見極めよう

>はるさん
>>さしたること書いてないのに、「スパムコメントと判定されました」と表示され、コメントができません
 私も過去に3.4度あります、文章の中にスパムと看做される単語が入っていると思い、2,3時間ねばったこともありますが、結局諦めました。

 確かに荒れるのは好ましい事では無いですが、。そんな言葉狩りだけで本当に平和が保てるのか、そんな平和に意味が有るのか、と憤って居ました。

 こんな処にも、似非平和主義が蔓延しているのだと言えるのではないでしょうか。

 さて、「戦後日本の平和は、敗戦の連続に拠って保たれてきた」というブログ主殿の御言葉は胸に沁み入ります、「外交努力で、云々」という言葉が如何に空疎であるかは、「武力の背景のない外交は無力である」という真実を衝いた一言で明解です。

 私はその究極の原因は、やはり、憲法九条だと思います、平和とは国民の血と汗で勝ち取り、銃で守るものだからです。

 実は、顧みて看ますと、私は結婚するまでは相当に左翼思想の持ち主だったと感じて居るこの頃です、私が変わった原因で考えられるものと云えば、護るものが出来た、という事です、護るモノが実在し始めた事で、自分の愛国心が喚起されたと云う事でしょうか。

 結婚が」遅かった(43歳)ので、子供を造れませんでしたし、亦、結婚してみて自分の考えが大きく変わった事にハッキリ」気がついたのはこの頃です(55歳)が、今では、是からの自分の為し事が社会の為に少しでも役に立てば無上の喜びです。

 その一環として、戦後日本は一体ドノ様な道を歩まされてきたのか、是からドゥすべきなのかを考えてみました。

 私の母方は満州からの引揚者で、今の私から見ても「日本人」意識の強い一族でしたが、内地に帰還して以後もSF条約締結の昭和30年迄は事実上外国人扱いを受けた事に反発をしていたとの話を良く聞かされてました、敗戦ゆえに引揚者に対する庇護が不十分過ぎた事で、多くの民間人である日本人が無念のうちに死んでいったことで、日本は国の責任を果たして居ないがゆえに罪である、とも。

 私の「愛国心は強いが、日本国家に対しての疑念や不信が時折抑えられなくなる」のは、こうした育った環境の由縁ではなかろうかとこの頃思います。
 
 しかし、戦前日本が如何に努力してみても、周りの国々の常識が余りにも低劣であった事は、真の歴史を知ればよくわかる事です。

 その証拠にソ連、米国を筆頭に戦後造られた戦勝者連合が持つ歴史の常識とは、下記の様なものではあるまいか。
①「敗者には、徹底的に屈服を要求し、捻じ曲げた真実を強制する」、
②「侵略者ダケを犯罪者とするが、其処に至るまでのプロセスで卑劣極まる挑発を行ったモノに対する問責は一切しない」、
③「戦後の領土は、戦時中、戦後に拘わらず、侵略した分を自前のモノにしてよい、つまり”取ったもの勝ち”で、その処分については相互に干渉しない」

 こういう戦後体制は今でも揺るぎなく潜在していると考えるべきです、つまり、日本もドイツも、未だに敵国扱いの域を出てはいない、逆にいえば、戦勝国同士は今でも水面下で結託して居る部分が有ると看てよいでしょう、連合には敵国h条項が未だ存在している事実からも明らかな事です。

 拠って、その連合が、間違えても日本やドイツに有利に働くことはあり得ないのでしょう、日本が連合に幾らお金をばら撒き続けてもです、日本を滅ぼしたがっている連中が世界中にごまんと居ると云う事です。

 日本やドイツがいったん戦端を開けば、連合には、ドイツや日本を叩く大義が生まれる仕組みになっていて、日本もドイツも翫字絡めにされているわけです、是では敗戦もやむなしでしょう、しかし、戦後も65年経って連合の中身も大きく変容しています、条文しか残って居ない訳で、当事者は当然いません、条文は教条化するのが時代の常ですから、其処に日本のチャンスが有ると考えるのが妥当でしょう。

 我々の先人は黙って連合国側の理不尽を受容してきただけではないのです、、此処に、屈辱に耐えながら連合に深く関わって日本の地位を高めるべく発揮された先人の努力とその叡智に敬意を表します。

 その結果、何時でも武装を再開できる最低限での根っこである自衛隊を此処まで存続させた事、日本を米国傘下に置いた事で、飢狼に等しい極東の国家群の中で、日本を護るに直前までの敵の力を大きく利用してきた事は、歴史に残る特異で優秀な外交手段だったと言えるかもしれません。

 しかし先人が屈辱にッ耐えながらも叡智を集めて作ったこの流れを、政府が公的に庶民に伝えられないのを良い事に、流れを妙な方向に変えて金儲けしている連中がいます、そうです、それはマスコミです。

 彼らは端的にいえば、外国勢の意図を汲んで動く日本の文化と伝統の破壊者だと云えると思います、核武装も必要かもしれませんが、もっと喫緊でもっと必要なのが、是等の国族マスコミ退治でしょう。

 肝心の護るべき日本を喪失しては、国防もヘッタクレもありません。

 マスコミの国族退治は、まずは身近なことから始めましょう、抗議メールとかスポンサーへの報告等、数が集まれば無視できなくなるのは必定、昔から敵の兵糧を断つのが、最も有効で平和的な手段です(嗤)

国民が貧困で飢え死にして居るのに、核やミサイルの技術開発が、後ろ盾の中国無しに出来ると思いますか?米国が韓国を破産に追い込み、IMF傘下に収めて、韓国の銀行や大企業を欧米が手に入れてから、韓国の躍進が有るのです。米国の小売りはユダヤ人の支配下なので、気分次第でサムスンやヒュンダイに寝返る事などいとも簡単です。フランスなどは貿易黒字や年金等は金に投資して居るので目減りしませんが、日本の場合は絵に書いた餅の売る事が出来ない米国債に成って居るだけで、まさに、戦後は終わって無いのです。小泉が郵便貯金まで差し出して、ブッシュの前でポチを演じて居たのは日本の現状を示して居ます。

確かに、現況では、日本が核を持つことは難しいでしょう。

ただ、気骨ある政治家(故中川氏)が「核の保持も選択の一つである。」
と発言したとたん、米国の国務長官(ライス)が、日本に飛んできたことを
思い出してみれば良いかと思います。

北朝鮮のような土人の国が持つ貧弱な核
日本のような大国が核を保持しようとする明確な意思

米国からすれば、後者の方がよっぽど脅威なのではと思います。
日本の意思を通すには、核を持つのが一番ですが、
核を持つ心意気を明確にするだけでも、日本の発言力はあがります。

強い意志も無く、北朝鮮の非道を世界に訴えかけても、
あーかわいそうだね、で終わりです。

それこそ売国野中ではありませんが、
「自らが行動をおこす意思も無く、世界に吼えても、
拉致被害者の方々は帰ってきません。」

新潟も含め東北、北海道の住民は愛国心が有るのか?

そういえば田中真紀子が
朝鮮学校に行って、
チョンをつかまえて、
日本人と同じく日本に生まれたのだから、
日本人と同等の権利があるみたいな寝言を言ってたが、田中真紀子は頭に蛆でも湧いてるのか?
新潟で拉致されてるのに・・・

日本の真実の姿

>2010/03/04(木) 09:41:33| URL| #-さん
すいません、せっかくの貴重な投稿なのに、私には意味不明な部分が多くて、僭越ですが、私の解釈を書かせてもらいました、文章を引用させてもらいましてありがとうございます、解釈が違って居ましたらごめんなさい。
>>国民が貧困で飢え死にして居るのに、核やミサイルの技術開発が、後ろ盾の中国無しに出来ると思いますか?
=国民が貧困で飢え死にして居ると云うのに、核ミサイルの技術開発に大金を遣い、強権外交の後ろ盾とする中国の様な国が近くにあるのに、日本が核開発を容易くできると思っているのでしょうか?
>>米国が韓国を破産に追い込み、IMF傘下に収めて、韓国の銀行や大企業を欧米が手に入れてから、韓国の躍進が有るのです。
=自滅した韓国経済の収拾を米国が行って居るから韓国企業が躍進したように見えるのですが、
>>米国の小売りはユダヤ人の支配下なので、気分次第でサムスンやヒュンダイに寝返る事などいとも簡単です。
=収拾の主体であるユダヤ資本は、気分次第でサムスンやヒュンダイを見放す事もあれば、その逆もある事でしょう。
>>フランスなどは貿易黒字や年金等は金に投資して居るので目減りしませんが、日本の場合は絵に書いた餅の売る事が出来ない米国債に成って居るだけで、まさに、戦後は終わって無いのです。
=フランスなどの戦勝国には、実質的な国富の蓄財が許されて居ますが、日本の場合、米国の経済に寄生して居る分、本来の国富とは成りえない国債を買わされてドルの安定に協力させられる事になります、そういう意味で、戦後は終わってないと云えるでしょう。
>>小泉が郵便貯金まで差し出して、ブッシュの前でポチを演じて居たのは日本の現状を示して居ます。
=然りながら、小泉を立てて郵便貯金を差し出せた処に、米国経済の浮沈に日本が占める割合の増加が看て取れますし、同時に米国の衰退の度合いもよくわかります。

 正直言って、貴方が一体何を言いたいのか、本文からでは全く判りませんでしたが、貴方は、日本が戦後65年も経っていると云うのに、未だに戦勝国連合から監視されて居るのはなぜだと思いますか?

 日本は、今も昔も欧米やシナから見れば、異質の国民性を持った稀有な国である上、嘗てのイギリスをも凌駕できる程の潜在力を秘めた脅威の国なのですよ、其れは嘗ての同盟国ドイツも同じ事です、唯、ドイツは内陸に在る為に容易に膨張できない歴史を持っています、過去に欧州制覇を目指して幾度も決起して居ますが、中世にその栄光は途絶えたままです。

一方、日本は島国ですから、いったん膨張・拡大を始めたらその動きを止めるのはとても難しいと欧米が考えたのは不思議ではないでしょう、日清日ロを勝ち抜いた戦前日本の足を止めるのは、勿論海軍力の制限が第一に成ったのも当然です、多寡が、東洋のちっぽけな島国の躍進に世界中が怖れをなして、束になって抑え込みに懸ったと云うのが歴史の真実でしょう。

現在の日本には、戦前日本を遥かに上回るだけの技術水準と工業力、そして経済力が在る事を鑑みれば、日本を制御したいと欧米が考えるのもこれまた当然でしょう、日本は従順で平和でなくては恐ろしいと云うのが欧米の本音だと思います。

韓国はしきりに日本を挑発して居ますが、その報いは経済面での自滅として現れているではありませんか、共産シナも早晩、内政状態の悪化が極限を迎えるでしょう、表向きの報道だけでは判らなかった部分も次第に漏れ伝わってくる量が多くなってくると思いますよ。

戦後は平和ではなく、アメリカによる平定状態だと思います。
日本人に自律、自立心がないのでアメリカが属国扱いするのも不思議ではない。アメリカ依存が居心地が良いと言う人もいるのでは?
中国、朝鮮も戦勝国特権を最大限活用している。

>確かに、現況では、日本が核を持つことは難しいでしょう。

日米同盟があるから、日本の安全保障は大丈夫との確証は、またったくあり得ません。どこの国も自国の主権と国益を優先するのです。したがって、シナ、ロシア、北朝鮮もその一国になった今、そのような国々に取り囲れていることへの安全保障の整備は、核兵器なしでは、通常兵器がいくら優秀で豊富であっても、一発の危険性で、パワーバランスは一気に壊れる可能性があります。

極貧国、北朝鮮がなぜノドン、テポドンに核弾頭を乗せることを止めないのか、イランがなぜ核兵器を開発を進めているか、更に、インド、パキスタンが、なぜ核兵器保有国になったか、これは、核兵器を持つことによって通常兵器の差を一気に無くしてしまうことができるからです。

田母神氏の話を借りると、被爆国である日本であるからこそ、日本には国を護るために核兵器で武装する権利があるのです。当然、米国やシナなどが、日本を国連の場に引き出して、イチャモンをつけてくるでしょう。しかし、それで、引いてはいけません。米国には、ならば、もしワシントンやロスアンゼルスが核攻撃を受けることになっても、日本を核の傘で護りますか?と聞く。シナには、日本への核弾道ミサイルを多く向けているが、それを全部撤去しますか?と聞く。

この答えにどちらも返事ができないでしょう。ならば、我々は、核被爆国であるから、核兵器を持つ権利を有すと断言する。日本の場合は、原子力潜水艦での核ミサイル搭載が、有効でしょう。核ミサイルの発射位置が柔軟に変更できますし、基地として固定かされているより不気味な存在になるでしょう。

それと、米国とシナでは、すでにサイバー戦争が始まっている様相もありますが、宇宙空間での制空権も重要になりつつあります。シナは、米国か、ロシアの宇宙開発技術を盗んだのかも知れませんが、宇宙空間に独自GPSを打ち上げを予定しています。すでに、古くなったサテライトを宇宙空間で破壊する技術も手に入れているようですから、この分野での日本の取り組みは重要になってくるでしょう。

自国は自国で護る基本がなくては、同盟関係や国際的発言力も絵に描いた餅であることに気がつかなくてはなりません。

ブログ主様が書かれている北方領土のことですが、、、
「北方領土」のことは、青山繁晴さんの著書「王道の日本」の中にも詳しく説明されて居て、とても勉強になりますが・・・どうも引っかかる点が、気になる点があります。

p51『第5節「知床旅情」の歌詞は誤りだった』を読んで、、、
何か青山さんが誤解されているのではないかと思いました。

森繁久彌さんは、すでに他界されていて歌詞を作られたときの心情を聞くことが出来ませんが・・・・
知床旅情の元唄である「オホーツクの舟唄」(知床旅情とメロディーは同じで歌詞が違う)の歌詞を見れば、国後が遠い異国の地になってしまい墓参りにもいけない悲しみが出ています。

「知床旅情」の遙か国後に・・・と言う「遙か」は地理的に遠いのを表しているのではなく、国後は地理的には近いがソ連(ロシア)のものになってしまい気軽に行けないことへの嘆きを私は歌詞から読み取りました。
「白夜」も本来の意味ではなく、白々と夜が明けていく様子を表したのだと思います。
森繁さんは、映画「地の果てに生きるもの」のロケで羅臼に滞在されているので北方領土のことは、よくご存じだと思います。
私も青山さん同様、「知床旅情」をよく歌いました。
その昔、知床(ウトロ)にも行きました。
「知床旅情」はこれからも国民歌として歌い継がれて欲しいものです。
私にとって、北海道は第二のふるさとです。

「帰れ!北方領土」

まえの文脈がおかしい文章を無視願います。

どうも、まちがってパスワードを入れたようです。

>確かに、現況では、日本が核を持つことは難しいでしょう。

日米同盟があるから、日本の安全保障は大丈夫との確証は、またったくあり得ません。どこの国も自国の主権と国益を優先するのです。したがって、核保有国のシナ、ロシア、北朝鮮などに、取り囲れていることへの安全保障の整備は、核兵器なしでは、通常兵器がいくら優秀で豊富であっても、一発の危険性で、パワーバランスは一気に壊れる可能性があります。

極貧国、北朝鮮がなぜノドン、テポドンに核弾頭を乗せることを止めないのか、イランがなぜ核兵器を開発を進めているか、更に、インド、パキスタンが、なぜ核兵器保有国になったか、これは、核兵器を持つことによって通常兵器の差を一気に無くしてしまうことができるからです。

田母神氏の話を借りると、被爆国である日本であるからこそ、日本には国を護るために核兵器で武装する権利があるのです。当然、米国やシナなどが、日本を国連の場に引き出して、イチャモンをつけてくるでしょう。しかし、それで、引いてはいけません。米国には、ならば、もしワシントンやロスアンゼルスが核攻撃を受けることになっても、日本を核の傘で護りますか?と聞く。シナには、日本への核弾道ミサイルを多く向けているが、それを全部撤去しますか?と聞く。

この答えにどちらも返事ができないでしょう。ならば、我々は、核被爆国であるから、核兵器を持つ権利を有すと断言する。日本の場合は、原子力潜水艦での核ミサイル搭載が、有効でしょう。核ミサイルの発射位置が柔軟に変更できますし、基地として固定かされているより不気味な存在になるでしょう。

それと、米国とシナでは、すでにサイバー戦争が始まっている様相もありますが、宇宙空間での制空権も重要になりつつあります。シナは、米国か、ロシアの宇宙開発技術を盗んだのかも知れませんが、宇宙空間に独自GPSを打ち上げを予定しています。すでに、古くなったサテライトを宇宙空間で破壊する技術も手に入れているようですから、この分野での日本の取り組みは重要になってくるでしょう。

自国は自国で護る基本がなくては、同盟関係や国際的発言力も絵に描いた餅であることに気がつかなくてはなりません。

>中国、朝鮮も戦勝国特権を最大限活用している。

日本は、中国・朝鮮に負けた覚えはないですが・・・



ナポレオン・ソロさんへ

私には貴殿が何を言いたいのかよくわかりません。
やたら欧米の悪口をお書きになる。
確かに欧米は自らの利益のために日本を利用してきた側面はあるでしょう。しかし、日本は欧米との協調のもとに戦後の荒廃から立ち直り、世界有数の経済大国に成長したのではありませんか。その事実を無視して欧米非難を繰り返すのはおやめになるべきです。

「・・・真の敵を見極めよう」という貴コメントも、結論は、真の敵はマスコミということでしょうか?
まったくがっかりするような結論です。
マスコミの背後にいるのは誰なのかおわかりではないようですね。

私の意見を申しましょう。
真の敵は中国です。そして朝鮮です。
今のところはどちらも潜在的な敵国と呼ぶべきですが。
敵が誰であるかを見間違えるとは、致命的ですよ。

そして、真の敵と対峙し勝利するには、敵は少ないほど良く、味方は多いほど良いのです。
 

>kenさん

>(1)核の役割は終了し、米国は核に替わる軍事兵器体制を完備した。

アメリカは財政難のために一定の核を削減するだけであって、全廃するわけではありません
他の核武装国が核兵器を廃絶しない以上、アメリカが核を廃絶する事は考えられません
また核に替わる軍事兵器体系とは具体的に何でしょうか

>(3)日本は、防衛のためにレーザー兵器中心に、ハリネズミ防衛すればよい

アニメやハリウッド映画の影響なのかもしれませんが
レーザー兵器を過大評価されていませんか?
残念ながらレーザーは、照射して瞬時に目標を破壊できる代物ではありません
一定の時間、連続照射し続けてやる必要があります
今の段階ではまだまだ汎用性や実用性に難があるでしょう

>成層圏からのピンポイント攻撃の時代だ。成層圏を支配するものが世界を支配する。

未だ海の物とも山の物ともつかない状態ではないでしょうか


>先般、中国が米国衛星をレーザー兵器で爆破したとのニュースが流れていたが、
>有る意味で大変なことだ

本当ですか?
普通、そんな真似をすれば戦争に発展しますよ
できればソースを貼り付けていただけないでしょうか

>(4)随って、核兵器議論は既にピントボケでありクールではない。

あなたのコメントは根拠のない話や主観的願望が先行してしまっている印象があります


核兵器は時代遅れという主張がありますが
それはアメリカのように潤沢な軍事予算を通常兵器に投入することが可能で
通常兵器で他国の追随を許さない国の場合の話であって
その他の国には当てはまらないと思います
少ないコストで大きなパフォーマンスを期待するとき、核兵器ほど理に適った兵器はありません
例えば通常兵器でアメリカに劣るロシアはその差を核兵器で埋めようとしています
今後も核兵器はなくならないし、核武装を目指す国は出現すると考えるのが妥当ではないでしょうか

是が非でも日本は核武装を目指さなければならないと言うつもりはありませんが
最初から断念する必要もないでしょう

真の敵の正体

http://www.anti-rothschild.net/index.html

12:54の 五郎さんへの答えです。
真の敵は 世界中を 手中に収めようとしている 彼等です。
戦争も恐慌も 思いのままに作り出し 日本の今の状況を作り出し 日本の支配権を アメリカから 中国へシフトさせようとしているのも 多分彼等です。 
ダボス会議の もっと 上位にある連中でしょう。

疾風さん

真の敵はロスチャイルド(笑)?
妄想はおやめください。
 

>五郎へ
>欧米非難を繰り返すのはおやめになるべきです。

中国が日本の脅威であることに異を唱える者はいないだろう
ではその中国にミサイル技術を供与するアメリカは
日本の同盟国といえるのか?味方といえるのか?
日本が欧米を味方と思っていても、先方はそう思っていないかもしれない

●中国へのミサイル技術移転規制を実質緩和 米大統領が権限を中国系商務長官に委譲
http://sankei.jp.msn.com/world/america/091016/amr0910160909003-n1.htm


>そして、真の敵と対峙し勝利するには、敵は少ないほど良く、
>味方は多いほど良いのです。
一般論としては正しいが、中国朝鮮が常に敵国で
欧米は常に味方であるという硬直としたものの見方は小児的だと思う
お前みたいなのが少なくないから、日本は政治外交的に幼い国なのだ

21世紀のアジアと日本

>五郎さん
>>真の敵は中国、韓国・・・
 成程、中学生並みの理解度ですね、貴方が私が云いたい事が好く判らないのは、学校で習った歴史だけをベースにモノを見て居るからではないでしょうか。

 とはいえ、私も現実に日本が直面している敵は、韓国や共産シナだと思いますし、ロシアも信用できません、と云うのは、彼らが日本に味方する蓋然性が希薄だからです、尤も、米国や欧州はその蓋然性が比較的有ると云うだけの事、国際社会と云う場での国家の真の姿は全くの孤独です、それは、自国の国益を最優先にしなくてはならないと云う国家としての宿命を背負って居るからです、国家間の関係の多くは打算と合理性の結果です、喩え友情が成立する事があったとしても瞬間的で稀有な話でしょう。

然るに、戦前からの流れを一貫した視点で眺めれば、欧米世界が日本を異質で驚異的な国として怖れて居るのは明確です、日本は常に欧米に警戒されていると云いたいのです。

 確かに戦後日本は、欧米側で発展してきました、共産シナやロシアの有様を見れば、この先も欧米側に与してゆくべきであると確信しております。

 しかし、では混ぜ、韓国が大した利益も生まれないのに、友好国であるべき日本の領土竹島を占領して居るのか、反日を徒に引きずって居るのか、何故、人民の生活や命を犠牲にしてまでシナは軍拡に走るのか、そして、何故世界で人口侵略を続けるのか、そんなに危険な真似を繰り返すシナを何故、欧米世界は受容してるのか、あなは考えた事がありますか?

 韓国の反日は半部以上病気ですが、私が思うには、これ等の事象は全て日本に対する牽制で、意図的なものです、欧米側は歴史的にも云える事ですが、遠く離れた極東でアジア国家同士が纏まるのを何より恐れて居るのです。

 唯、全てを陰謀の所為にしてしまう人もいますが、事象は予定したからその通りに起こるものでは決してない事を考えれば、全てが陰謀の所産とは云えない、否、多くの事象がおこるのは陰謀のせいでも、結果は偶発的な産物である事が多いのではないでしょうか、ロスチャイルドも、ロックフェラーも確かに存在しますし、強大な力を持っていますが、全てを仕組む事は無理ですし、それこそ蓋然性がありません。

 しかし例えば、安部政権や麻生政権が挫折したのは、共産シナは兎も角、インドと必要以上な友好を結んで、米国や欧州抜きの新機軸を形成しかねないと米国の有力勢力が判断したからだと私は思っています。

 成程、インドはヨーロッパ語族ですが、本来のメンタリティはムガール帝国の昔に遡って、アジア人だと思います、銜えて、インド人の優秀さは他BRIC’sbの国家群から抜きんでて居ますし、人口もシナに匹敵して居ますから、将来の市場としては国情が不安定な共産品よりも遥かに魅力があります。

 歴代のインド外交の上手さから、インドへの確かな足がかりが未だ出来て居ない米国にとって、日本政府のアプローチは焦燥感を掻き立てたダケの様な気がします。

 しかしながら、欧米世界には新たな世界を担ってゆけるだけの活力が既に失われつつあると云っても好いでしょう、アジアの時代は確実にやってきます、そしてその中で中心的な役割を果たすのはきっと日本とインドだと私は思っています。

大戦は、起こせないのですよ。
それは、裏のボスも薄々解ってると思いますよ。
たぶん歯止めが利かなくなるなぁ。。。と・・・
そして、誰も住めなくなる可能性大。

月の移住も、妊娠が出来ない可能性大で、
現実的には、まだまだ先になりそう。




結論から行くと、どの国も内戦を食い止めるのが
必死で、国が兵隊に金”だして戦わせる余裕も
無くなると言う    予感”ですが・・・・




ですから、もう、丸腰だろうが、なんだろうが
no"なんですよ!と、攻めてきたら
タダじゃすまないぞ!と、神が言ってるぞ”と・・・〔笑〕


まぁ、最終的に戦争しなくても、国の一つや二つ
潰せるぞ”と、そのぐらいの気持ちが大事です。

あ・ビッケには注意です。〔笑〕

統幕学校田母神氏の卒業席出席を一転拒否

http://kakutatakaheri.blog73.fc2.com/blog-entry-2124.html

田母神氏が理由の説明を求めたところ、学校長は、防衛省が
「田母神氏が出席するなら防衛省関係者は一切卒業式に出席
しない」と学校側に通告してきたと説明したという。
田母神氏は「言論弾圧であり、人権弾圧みたいな嫌がらせだ。
自民党政権時代より露骨になっている」と話している。

【前航空幕僚長の論文問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi
【前航空幕僚長の論文問題タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

田母神俊雄オフィシャルブログ「志は高く、熱く燃える」

ブログ主さんのご意見に完全に同意します。
このような至極当たり前の考えが、どうしてわが国の多数意見とならないのか?
それはなぜか?
日本社会のどこを直す必要があるのか?
ここを考えることが目覚めのスタートでしょうかね。

再びナポレオン・ソロさんへ

貴殿のお話は支離滅裂だと思いますよ。だからよくわからないんです。日本はどこに向かって進めばいいのか、貴殿のお話からは何も浮かび上がってきませんね。単なる妄想とくりごとの羅列ではありませんか。

まわりの国全部を敵に回して日本はやっていけますか?
日本が生き延びるために、どこと結び、どこと敵対するかを明確にすることが日本として考えるべき戦略ではないでしょうか。むろん、敵がゼロならこれほど幸せなことはありませんが、中国と朝鮮は露骨に敵対的です。その他の国との友情など信じるわけではありませんが、日本としての国益を追求すれば、価値観を同じくする欧米と結ぶのは当然のことです。ロシアは少なくとも中立的であるように日本から働きかけるべきでしょう。

もともと疎遠だった日印が多少接近したからといって、米国や元宗主国である英国が困るとは思えません。

日本の総理大臣を米国の意思で簡単に取り換えることができるわけはないでしょう。安部政権についてはどうかわかりませんが、麻生政権が挫折したのは選挙に大敗したからであって、この明確な事実を認識できないなんて、あきれるほかありません。代わりに登場したのが反米の鳩山政権ですよ。米国の意思でなんとでもなるなら、何で反米政権を後釜に据えるんですか?

妄想はほどほどにしましょう。
 

関西の韓国人留学生が激白!「2ちゃんねる攻撃に私も参加した」
http://rocketnews24.com/?p=26488

御疲れ様です。
まったく同感です。
なにもバカ正直に「核開発をします」とアメリカ様に報告する必要はありません。
極秘裡に核ミサイルの配備がすんでから「実は水爆作っちゃった」と言えばいいのです。
途中でバレそうになってもシナ・朝鮮のようにシラをきりとおせばいいのです。
今の日本は、ウブでバカでお人よしです、今時は中学生でもそんな者はいませんよ、もっとしたたかになる必要があります。

五郎さんへ、お終い

>五郎さん
 ドゥやら、私は貴方は知識は中学生並みだが、少しは読解力のある人だと思っていましたが、大きな間違いだった様ですね。

 私が記したのは日本の真の姿で、欧米に信頼されている部分もあるが、依然として欧米の猜疑心には抜きがたいものが有るのは、欧米側に日本の文化や民族性への理解が大いに不足して居るからでしょう。

 誰が回りを総て敵に回せと云いましたか? 貴方が言う「周りの国」とは韓国と共産シナ、そして私が挙げたロシアだけなんですか? 国とは認められていなくとも親日台湾が有りますし、「look east]の言葉が示すように、フィリピンや東南アジア、そしてオセアニアの国々も日本に大きな関心を寄せていますよ、勿論、躍進著しいインドもそうです。

 インドが戦後日本と関係が希薄だった? 馬鹿を云っちゃいけませんよ、今のインドが有るのは偏に戦前日本のお陰なんですがね、彼のインパール作戦にインド人の独立軍の義勇兵も相当数参加して、殆どが日本兵と共に戦い死んでいった事を知っていますか? 終戦直後、パール判事やネール首相が日本にどういう態度で接してきたかも。

 向こうも其れを知って居るから、訪問した安倍さんや麻生さんを大歓迎したのですよ、英米が目くじらを立てるのはむしろ当然かもしれないではありませんか?

 麻生さんが総理大臣を辞めたのは勿論選挙に大敗したからですが、大敗した原因は国民に選挙違反の偏向放送を許した事が大きいでしょう、何故、自民党政権下の政府は是を禁止できなかったのでしょうか、戦後日本での最大の既得権者と云えば、米国なんです、現に読売系は米国の諜報機関の宣伝媒体を買って出て大きくなったのですよ、是は私の妄想でも何でもなく事実です。

 我々に特亜と呼ばれている国々は、日本が敵に「回している」のではなく、向こうが敵に「回っている」のが現実でしょう、そして貴方は、そういう現実はなぜ起こって居るのかを考えることもない様ですね、現状さえ認識できてないから中学生だと思うわけでね。

 日本の国の総理大臣を誰が決めるか、と云えば、少なくとも国民ではない事は、貴方でも判るでしょう? そうです、与党政党内部で決まって居るのです、その政党に大きな力を及ぼせるのは一体、どの様な勢力か?といえば、其れは間違いなく米国がその筆頭に位置して居るでしょう。

 米国の意思は一枚岩ではありませんし、政権も変わります、亦、日本は米国にとって時に大切な友人ですが、自国の国益についての政治的な判断を下す立場に立てば、同盟国のone of themにしか過ぎません、米国の国益だけが優先するのが常識の世界で、日米安保がどのような意味や重要度合いで捉えられているか、は、考えて看れば判る筈ですがね。

 私が「真の敵はマスコミだ」と云ったのは、例えば、実はそんな不安定な情況の中で、「沖縄が米軍要らないと云って居る」様な報道を盛んにするマスコミが、一体我々国民に有益か有害かかと云って居るのですが。

ナポレオン・ソロさんへ、お終い

>インドが戦後日本と関係が希薄だった? 馬鹿を云っちゃいけません・・・今のインドが有るのは偏に戦前日本のお陰なんですがね・・・

もう戦後65年です。世の中が激変しているのに、いまだに戦前がどうだったといっても始まらないでしょう。日印関係は日米、日中、日韓などと比較すれば希薄だったのは間違いありません。日印関係の緊密化が米英の利益を損ねるとは思えないということです。

>大敗した原因は国民に選挙違反の偏向放送を許した事が大きいでしょう、・・・

米国が反米鳩山政権の成立を後押ししたおっしゃるわけですか。それが妄想でなくて何でしょうか。

>その政党に大きな力を及ぼせるのは一体、どの様な勢力か?といえば、其れは間違いなく米国がその筆頭に位置して居るでしょう。

中国、韓国も結構大きい力を持っていると思いますよ。

>同盟国のone of themにしか過ぎません、米国の国益だけが優先するのが常識の世界で、・・・

日米安保は日本の国益でもあります。米国は「同盟国のone of them」ではなく。唯一の同盟国です。こんな単純な事実もご存じない?友好国と同盟国を混同なさっているようですな。

依然として貴殿のご意見からは日本の進むべき道筋が私には見えてきません。反米の論調だけが印象に残ります。

世界は急速に変化しています。特に中国の台頭は著しく、その脅威は強大です。65年前のままの古色蒼然とした世界観では対処できないということを自覚なさるべきでしょう。
 

CO2様及びネット保守様へ

CO2様
ネット保守様

(小職は軍事オタではないので、詳細は突っ込まないように)と断っているのに突っ込まれましたねw。<あなたのコメントは根拠のない話や主観的願望が先行してしまっている印象があります> とありますので少々回答させて頂きます。
(1)小職が敢て成層圏(高度8-50KMが対象)という言葉を使用しているのは、高高度対応の飛行機を想定したものです。昔読んだステルマンの撃墜王で、レシプロ機スピットファイアーですら13KMあたりでドイツ偵察機と空戦したとあります。添付に示すように、ボーイング機にレーザー装備させ、ミサイルや地上攻撃することは、開発済みで実戦配置可能のようです。決して宇宙戦艦のようなものを想定しているわけではありません。
(2)衛星からの地上攻撃は、衛星自体航路を読まれますから攻撃対象になり有効ではないかもしれません。やはり成層圏からのステルス攻撃が現実的と思います。
(3)日本が核保有するのは、表面上困難かもしれませんが、防衛の名目ならハリネズミ戦略(抑止力)は可能と思います。また、外国では地域によっては核ミサイルが有効な場合も残るでしょう。
(4)最後に、中国が米国衛星を撃破したというのは小職の記憶違いでした。正確には、中国・米国とも自国の衛星破棄のためにミサイルで自国衛星を撃破した。また、米国衛星が中国からレーザーを照射された疑念があると米国がクレームした です。修正してお詫びします。

(添付)
米空軍&ボーイング 空中発射レーザー・ミサイル迎撃機 
http://www.f5.dion.ne.jp/~mirage/hypams01/al-1.html
空中レーザー砲、目標の邀撃破壊に成功!
http://obiekt.seesaa.net/article/141048755.html
米の偵察衛星、中国がレーザー兵器を照射(読売)
http://www.asyura2.com/0601/war84/msg/1002.html
レーザーが核ミサイルを破壊する?
http://www.youtube.com/watch?v=iVC3FEfjVBg
「飛行機からレーザーで地上攻撃」実験に成功
http://wiredvision.jp/news/200909/2009090822.html

「まだ」戦後65年でしょう

>五郎様


私自身、五郎様の見解を否定するつもりは毛頭ありませんし、一部のみを取り上げて意見するのもたいへん僭越だとは思いますが、やはり、「まだ」戦後65年しか経っていないと申し上げたいです。

現下の国際情勢には背景があり、そのまた背後には起因となるべき原因があると思います。


やはり時間的にも長いスパンで観ていかないと現況を把握分析できないのではないでしょうか?


戦後65年経ったのだからと言って済ませられるのなら、特亜の要求など簡単にブッタ斬ることが出来るではないですか?


また国連での敵国条項など簡単に外して貰えますよね。


昨日確か夕方のニュース番組で放送されていたのですが、連休改革という事で春と秋に5連休と放送されていましたが、これはつまりお盆休みご先祖さまのお墓参り、日本の伝統を破壊するマルクス主義に近ずける内容なのでしょうか。お盆休みを無くする趣旨のものだと、お坊さんも、反対デモされたほうがよいのでは、、などと思いました。何でも疑ってマスコミ報道観た方が良いと思う今日この頃です。

今あるものをうまく活用する

自民党の情報発信について2-3週間前に「順番少し考えなおさなきゃ」と高市早苗議員の在日外国人参政権に関する国会質問、地上波中継ナシはもったいないと書きました。

その後「予算委員会の地上波中継が全閣僚出席の最初の2日間だけ」と言う制限の中、ベテラン議員の「自分に質問させろ」と顔売りだけが目的の行動が、複数あったということで、がっかりしました。

昨年の衆議院選前には、津川雅彦氏を「自民党の広報担当・スポークスマンあたりに据えろ」などの声もネット上からは、チラリと挙がっていたようですが、民主党とのちがいがはっきりとでる効果的な情報発信は、今でもなかなかできてないようですね。

【National INtelligence agency of JApan(NINJA)】日本情報分析局 印象操作は正論に勝る・前編 -印象操作の参考例-
http://nihon-jyoho-bunseki.seesaa.net/article/142575620.html

韓国の 2chサイバーテロ、「自民党はこれも利用・活用できたのに」と書かれてあります。

muy bienさんへ

>やはり時間的にも長いスパンで観ていかないと現況を把握分析できないのではないでしょうか?

その通りです。しかし過去にとらわれすぎると、現在と未来を見誤ることになりかねません。ほどほどが大切かと思います。
もし一部の人の欧米への敵意が戦前から尾を引いているものであれば、その感情を現在と未来の日本に持ち込むのは国益に反すると考えます。

>戦後65年経ったのだからと言って済ませられるのなら、特亜の要求など簡単にブッタ斬ることが出来るではないですか?

できることならブッタ斬ってほしいと思うことがしばしばあります。外国人地方参政権などその最たるものです。
 

このブログのコメント欄は・・・・・

このブログは ランキングでも 上位で かつ ブログ主さんの ご好意により 全く 自由に 書き込み放題です。
よって いろんな 理解のレベルの方々が 訪問され コメントを寄せておられます。
卓越したコメントもあれば 初歩的なレベルのコメント在りで 記事よりも コメントを読むのが 楽しい事さえあります。
大事な事は 様々なコメントの中から 更に学んで 自分の理解を より 高める事ではないでしょうか?  未だ 知らないことも 沢山あるのです。
ですから 自分は コメントの中で 紹介されているアドレスは 一応 開いて読んでみます。  たとえ 端( はな )から 自分の現在 持っている認識とは 違っていても 何か 学ぶ点が あるかもしれないからです。

五郎さんは 最近 現れた方ですが こう云った姿勢では 何も 学べず また 進歩も在りません。 自分以上の認識の方の意見から 学ぶ姿勢が 無いからです。

話せば分かる

以前テレビで観ましたが、中国に対して、「腹を割って話し合えば、必ず分かり合える」という自民党の加藤紘一議員の言葉は印象的でした。


ところで最近、知人たちに民主党の危険性と中国の脅威について話したところ、

ある知人は「自分は、米中共同で軍が日本に駐留してもいいんじゃないかと思っている」


唖然としました。話になりません。


またある経済団体で共に活動したことのある別の知人は、

「自分は学生時代に朝日ジャーナルで読解力を身につけた。そもそも憲法の最初に天皇が来るのはおかしい。伊勢神宮が広大な土地を有しているのは無駄じゃないか?」


実はバリバリの極左でした。


さらにまた別の知人は、


「とにかく争いごとはロクな結果にならない。まず相手を信じることだ。そこから全てが始まる。中国の環境汚染だって、日本も通ってきた道じゃないか。これから見守ってあげることだ。いたずらに相手を疑うことは良くないよ。」


彼は中国共産党の企みなど全く意にも介さないようでした。

どの人たちも多かれ少なかれ、中国に対しては加藤議員と同じように「話せば分かる」という見解を持っているようでした。


また、自分自身、1970年頃に朝日新聞で連載されていた本多勝一の中国大陸での日本軍の残虐行為に関するレポートで深い衝撃を受け、「これが真実なんだ」と長い間信じ込んでいました。日本は決して軍備をするべきではないと思い続けていました。


ところが、1990年代に渡部昇一先生の御著書に出会い、歴史の真実を知り、感涙にむせびました。180度自分自身の見解が変わりました。そして今世紀に入って夥しい数の保守の論客の登場、そして夥しい量のネット情報により、私自身の保守としての自覚は確かなものになりました。


そういう変節の機会に恵まれなかった戦後世代は、いまだにベトナム戦争時代の反戦平和を引きずっていると思います。例えばジョン・レノンのイマジンの世界でしょうか。


彼らに戦争抑止力としての核武装という意味が果たして理解できるのかどうか暗憺たる気持ちにさせられます。

一ファンとしての、ナポレオン・ソロ様  考 (笑)

そういう意味で行けば、アタシも支離滅裂なんでしょうかね(笑)

これまでのナポレオン・ソロ様のコメントを私なりに拝見しますと、
比較的米国寄りだと思いますよ・・・・・いや、あくまで中国と比してですが・・・・。
まぁ、基本は米国はああだけど、中国、あそこはもっとよした方がいいと
一貫していわれていたと理解しています・・・・・。

ただ、そこに米国に対し、全幅の信頼を置いちゃいけないっていう、
苦言を付け加えているんだと思っています。(笑)
・・・・・日本が当たり前の国家として自立する前提でのプロセスとして、
中国なんぞに惑わされるより、当面はまだ米国の方がマシってなことだと思いますよ・・・
・・・・だから、近くに行くならいいですけど体預けて、
寄り添っちゃあダメなんですよ・・・・・・米国に。
・・・・・・・・・難しい主張は、アタシお呼びでないんですけどね。

そういったG2のパワーゲームの狭間で、日本や、我々日本人は、
確固たる考えを持って冷静にことに当たるべきというコメントとか
メッセージを投稿されてるんだと、少なくともアタシは受け取っています。
・・・・・引き出し多い方ですからね・・・・・あぁ、それもありだなぁの
連続で、感謝・感謝ですよ(笑)

ひとつの事柄に対し、決してひとつだけの選択肢だけしか持てない
人だとは思っていません・・・・しかし、軸もぶれていません。
・・・・逆立ちしても、この発想は出来ないなぁっていつも思わされていますよ(笑)・・・
・・・・・・・だからアタシ、違うキャラで行ってるんですけどね(笑)

・・・・ナポレオン・ソロ様・・・・・・・余計なこと言ってすみませんm(__)m

五郎さんへ
えー、横からすみません。
一つ質問させて下さい。

五郎さんの言うところの以下の話

>過去にとらわれすぎると、現在と未来を見誤ることになりかねません。ほどほどが大切かと思います。

この「とらわれすぎる」は何を以ってその様に言われるのでしょうか?
ご回答をいただければと・・・・
お手数ですが、よろしくおねがいします。

新人です。


街頭演説
http://www.youtube.com/watch?v=tiIXumPQG44
http://www.youtube.com/watch?v=C9NSTshOQNI
移民反対を明言
http://www.youtube.com/watch?v=YCE-0xnuxdI

反日偏向マスコミと偽装政党民主党解体!

「田母神氏」「中沢連隊長」問題に見る民主党「反自衛隊」の危険姿勢
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/?mode=m&no=1077

kool さんへ

>この「とらわれすぎる」は何を以ってその様に言われるのでしょうか?

人によりますが、いろいろあると思います。
上のコメントで挙げた一例は欧米への敵意ですね。戦前は鬼畜米英と言っていたようですから、その感情を今も引きずっている人がいるなら問題かなと考えます。
核アレルギーも被ばく体験を引きずっているわけで、日本の進むべき道を誤らせていると思います。
中国や朝鮮への負い目を強く感じている人は高齢者に多いのではないでしょうか。この感情が外国人地方参政権への一定の支持率の基になっているのかもしれません。
左翼に見られる国旗・国歌への反感も戦前の出来事に源があるのではないでしょうか。

ただ、これらの感情は人により大きく異なりますし、当然のことですが高齢者に強く表れているわけです。上の方で書きましたが、日本の核武装はこういった戦前を引きずる人々の退場を待たなければ実現は困難であろうと考えます。

いいえ、わからない論理です。

>核さえ持てば戦争しなくても対等な外交が出来るのです。
>小学生でもわかる論理です。

東大を卒業して頭は良いはずの
国会で「ママー!」を喚き散らして
総理大臣の椅子にしがみついている
幼稚園児の頭では
小学生でもわかる論理も理解できないようです。

さり気ないお気遣いに感謝

 人間の本質はさり気ない一言にも全て現れます。ソロさんのフォロ-には、他者を思う優しさや温かさが感じられ、その事は年々失われていく日本人の最も優れた心情と感じて、現状を憂いています。
 表現されたことばそのものは氷山の一角で、その底の見えない部分、本質を如何に感じ取るかが勝負なのですが、日本人の言葉に対する感覚、読解力が貧しくなったと痛感しています。だから安倍首相が「美しい日本」と言うとき、抽象論と猛烈にマスコミが批判していましたが、彼のしょうとしてきたことを理解していれば自ずと分かることであり、言葉を商売としているマスコミの無知をさらけ出していることすら自覚がないのです。

 スパム認定は以前も、そしてこの何週間も受けてきました。私は思うことをいきなり書いているので、表現を気にする余り、投稿した後で読むと、何が言いたいのか分からない文章になっていました。規制は何処が行っているのか分かりませんが、事実を書き、悪口でもないのに投稿できるかを気にしなければならないことは・・・大変なことで、知らず内に人間の内なるもの、思考、思想、表現の自由を規制されていることであり、このような最近の日本の現状、真央さん事件も含めて、背筋の寒くなる思いで見詰めておりましたのであえて先のコメントとしました。

 今までのソロさんのコメントを拝見した限り、お考え、主張は終始一貫してブレていません。その毅然とした姿勢を崩されることなく、今後もご意見をお聞かせ下さればと思っています。

核武装について

 この国を守る為に多くの時間とお金をかけて築いた防衛システム自体が、アメリカと密接に繋がってこそ発揮できているわけですから、アメリカに隠れての核開発だけはまずありえないとおもいます。
 子供の頃、親に連れて行かれた長崎の原爆資料館、修学旅行で行った広島の平和記念資料館、あの時襲ってきた戦慄は今でも体から離れずにいます。核兵器保有は抑止力になるが、人間をこのように変えてしまう核兵器がどれほど非人道的なものか・・
日本人が核兵器を保有することは、非常に高いハードルがあるのではないでしょうか。
 国防にはまず通常兵力を自国で開発することが重要だと思います。そのために費やす予算は、決して無駄金ではありません。少なくても、仮想敵国の軍事基地をたたける巡航ミサイルくらいは自国で開発、生産を今すぐにでも始めて欲しいものです。これだけでも、十分な抑止力につながるはずです。

ソロさま。
貴兄と小職が、同年代ではないかと思っていましたが、
そのようです。
小職は、貴兄のコメントを読み終わってから
思考の時間を楽しんでいます。
(あまり頭が良くないので、何度も言葉を転がす感じです)
私には、どうしても理解できないことがあります。
核爆弾を2発投下され、20万人を虐殺されたのに。
「唯一の被爆国として、同義的責任がある」
なんですか、これ?
やられた方に責任があるのですか?
どなたか、教えてください。
最後の、核兵器保有を強く支持します。
原子力潜水艦とセットが、最良です。
わが国にとって、海洋は、庭です。
戦争に、1度負けたくらい何だっていうんだ。
次は、負けない。


今、日本人の多くは本来の姿から言えば眠っているのかもしれません。
アメリカ人も中国人も韓国人も、本当はこの日本が本当の意味で目覚めることを非常に恐れていると思います。
まさに、今の日本こそが眠れる獅子にふさわしい状況と言えるでしょう。
日本人がいかにおとなしく、周囲に気を配ろうとも、日本の潜在力を身にしみて感じているのは彼らであり、そうであるがゆえにどこまでもその芽を摘もうとする。
特に、中韓は行き着くところまで行かないとやめることはないでしょう。
日本人が日本人として目覚めるのが先か、あるいは彼らの思惑どうりこのまま、眠りつづけ、ねむったまま消えていくのか。

私たちは、そんなところに今生きているのではと思えます。

日本が本気になれば、核武装も可能だと思いますが、たぶんもう一度核攻撃を受けなければ日本人の多くは目覚めないでしょう(ちょっと大袈裟でしょうか?)。
今の日本は、資源も海中から産み出す技術が確立されつつあるようですし、石油への依存も電気自動車が一般的になってくればずいぶん解消されるようになるかも知れません。

しかし、一番の問題はいかに孤立化から逃れるかということでしょう。(孤立化してもある程度は大丈夫でしょうが、食料問題は大きなネックになるやもしれません。)資源においても技術的な問題をもクリアできたとしても、この孤立化と言う問題は容易に解決できない問題でしょう。
そのためにも、核をもつ大義名分をいかに確立していくのかが焦点になろうかと思います。
一国だけでも支援してくれる国家を作ることが重要になると思います。それが、インドなのかあるいは米国なのか‥‥わかりませんが。

戦後の日本がいかに歪んだ構造の中で、経済だけを発展させて来たがわかります。
そして、その果実さえ、奪われようとしている現実に多くにの日本人は気がついていません。 断固、今、日本の憂国の人たちの心が英霊の御霊と合致するように現代日本人は、考え行動しなくはなりません。手遅れになる前に・・・・・

嗚呼大和1
http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/yamato/yamato1.htm
嗚呼大和2
http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/yamato/yamato2.htm
嗚呼大和3
http://f45.aaa.livedoor.jp/~crazy/yamato/yamato3.htm

ここ10年以内には確実に


変わって行くだろうよ,まずは欧米から!中国や韓国など,人もどき国家への険悪感や、さらには『日本』への再評価←欧米側が‥


日本やアジア各国が自ら代わると云うより 欧米の考えが急転し また新しい世界の新秩序が,出来上がると感じるのだが‥


勿論,日本は有利に働く,何事も‥


特アは厳しいと思うよ,これからは色々と(現実は)ね‥



【業界9団体、"国民不在"と地球温暖化対策基本法案への反対を表明】

http://journal.mycom.co.jp/news/2010/03/01/010/?rt=na


【排出権取引ビジネスに群がる環境投資ファンドの思惑買い】
地球温暖化の事実は無い、CO2の増減は地球規模の自然現象でこれを
騙しの手口に使うエコ・ビジネスは世界規模のオレオレ詐欺である、
海洋に鉄イオン(Fe+)を散布すればCO2は激減して地球は氷河期へ
向かう。
地球温暖化詐欺で騙されるのが日本国民で騙すのが中国、韓国(鳩山
総理が関係する統一教会)にアメリカ(GS)。 自民党政権から続く
この詐欺事件、この両方に繋がるものは嘘も100回言えば真実になると
云う創価学会公明党。


【天気の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/tnk/tnk.cgi
【天気タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

わが国は

外来の文化を摂取する際に、不思議に「形をかえて」来ました。

儒教は、もともと古く朱子学と陽明学のような変革をしていましたが、それ以前にも仏教を神道と習合(かさねあわせ)したりというふうに。

キリスト教では、私は内村鑑三ほど正面から武士道に接木しようとした人を知らないのですが、博愛、平等などといった表面的なものの上位に「自己犠牲の精神」という侮れないものをもっているように思います。

こういったものの奥に潜むのが、「恐怖」などの原初的感情であり、それに過敏なのが白人であることはやはり忘れてはなりますまい。動物においても「白子」がそうであるように、生物的には「弱い」だから戦闘的になるのかもしれない。

「差別」ということばは横文字では「racism(レイシズム)」つまり「民族主義」であるようですね。

日本人の感覚では100年も前に「人種差別反対」と言っているのに。

左派と口げんかしていて、「レイシスト」というワードを聞くたびに、脱力感を覚えます。

そういう問題ではなく、もともと「草薙の剣」があるように「正しさを実行する力」の裏づけが必要なんですよ、といいたい。

排出権取引マネーゲーム、生み出したのは英国の学者です。
投資、ファンド(お金を儲ける為の物)=錬金術 
リーマンショック後、アメリカ <ラスベガス>ではマンホール地下暮らしの方700人、建設会社倒産相次ぎ8,5秒ごとに家を売り、日雇いの仕事も無いそうです。<カリフォルニア州>では、車上生活者が増え、12万の町を6人の警察官で警備しているそうです。そこに わらわらとシナ、韓の方達 住みはじめているようです。

敗戦国だということが、今の日本の我慢体質を生んだ様に感じる。それが還って中韓の増長を引き起こしている。

もういいんじゃないか?日本は謝罪も世界に貢献も充分果しているはずだ。今なら軍部の暴走もないだろう。
世界に強く出ることが出来ずに先進国はないだろ?配慮だけではなく主張もはっきり出来なくて何が繁栄か?日本はただただ襲われ疲弊する一方なんだぞ?
その為に軍事拡大が必要ならやるべきだ。日本の本当の危機に気付いている人間はどれ位いるだろう。
卑怯な手で日本を潰しに来ている人間相手に、民度を語る奴。なんとか出来るのか?いわば食人族に囲まれて民度を語っている状況なんだぞ?それでも民度なんて語る奴は脳みそ腐ってる。自分の国の為に怒れない奴はそれこそシナチョン以下。

と怒ってみました。

「平和」を語る前に「日本の防衛」!

日本には核が必要だとおもいます。

テレビや新聞で聞く聞こえの良い奇麗事にはもう、ウンザリです。

領土を盗まれたまま放置している国、自国の防衛もままならない国が平和なのか?


日本は今のままでは「世界の笑われ者」のままです。

日本が核兵器を開発すれば、北朝鮮の様に、米国の日本の資産の凍結が起こります。日本人が馬鹿みたいに買った米国債も、現物は米国に有ります。さらに、ミサイルを開発しても、誘導するGPSは米国の所有です。イラクの進攻の際、急にGPSの精度が上がったのは、誰でも知ってます。竹島の問題でも、朝鮮戦争後の米国の力を考えれば、解決出来たのでしょうが、わざと、日韓が喧嘩する様にして居るのです。世界の工業製品はほとんど、日、中、韓で生産されて居るのですから、仲良くなって、原油の様に、カルテルでも組まれたら、欧米はひとたまりも無いのです。だから、常に喧嘩させて、少しでもカルテルを組もうものなら、途方も無い金額の課徴金をかせて居るのです。

前田日明氏「対話を協議中」…民主党公認漏れ

理由は前田氏が永住外国人の地方参政権付与について反対の
姿勢を示したこと
http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20100305-OHT1T00045.htm

次期参議院選の民主党候補者はすべて外国人参政権推進者と
いうこと、即ちシナや朝鮮の利権を擁護する反日売国政治家で
あるので、この者達を落選させることは1億2000万日本国民
の天命である。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

その前に

核を持つ前に、する事があります。
しかもお金はかかりません。
それは、非核三原則の撤廃と、集団的自衛権の行使を認めることです。

アメリカが核保有を許すか、という議論さえ必要ないのです。自分で自分の手を縛ったのですから、自分で解けば良いだけで、どの国からの許しも要らないのです。

そんな簡単な事さえ主張できない政党しかいない状態で、核を持とうと吼えてもガス抜きにもなりません。

「猫に鈴」にならぬように本当に「日本に核武装」を実現させましょう。

  保守系ネットでは、長い議論の末に「日本の核武装」が必ずといってもいいほど出てきます。それが正論だからです。しかし現実には売国政党が与党になり、幹事長が中国に数百人の国会議員を連れて行く朝貢外交を行い、「命とひきかえにしてでも外国人参政権を通したい」と首相が語る国になり果てています。「『信頼してくれ』という言葉だけでは同盟を維持できないと中澤剛連隊長という方が発言しましたが、たったこれだけで民主党や社民党、そしてマスコミにとっては大問題になりました。

 我々の思いと、現実の日本の方向は180度正反対になっています。先日も、社会的地位の高い方と話をしましたが、「韓国に、植民地にしたことを深く心から謝って許してもらい、日本・中国・韓国で東アジア共栄圏を作ることがEUなどに対抗する日本の唯一の進路である。」と心から信じていました。残念です。

 現在の60歳代の方は朝日新聞や朝日ジャーナルを読み、旧社会党の影響を受け、「安保反対!」の学園紛争の記憶を持っている方が多いと思います。そして仕事に忙しく、あるいはパソコンを使えないため、多くの方々はネット言論に触れる機会が少ないのではないでしょうか。政治や経済の情報はテレビ、新聞などの旧式メディアから得ています。まちがった情報を得れば、判断力はあっても結論もまちがうのが道理です。

  「九条の会」など憲法9条を守るべき、の思想集団はイスラムの過激派に匹敵する一種狂信的な集団です。もし「核を持つべき」の声が大きくなれば、その方に対して、イスラム過激派と同じ行動をすることでしょう。宗教団体なのですから。

 結論として、今は日本再生の「萌芽的」な時代ですが、中国・韓国・北朝鮮という文化の異なる国に侵略される寸前でもあります。まず最初にすべきことは、現在の「嘘公約」で政権を盗った臨時与党を負かすことであり、韓国人重役や異常な組合に乗っ取られているマスコミが「おかしい」という声を大きくすることです。
 
 元寇、第二次世界大戦、そして民主党による日本解体政治。日本最大の危機の最中だと思います。たとえば彼らの進める人権擁護法案が成立したら、ソロさんや五郎さんの議論も読めないどころか、ブログを立てる人やコメント欄に書くような人は危険思想の持ち主とされて全員拘束されかねません。

 グーグルの「画像」検索に「人権擁護法案」を入れると、有志が描いた多くのポスター画像がたくさん出てきます。一度ご覧になってください。この法律が、現行の憲法を超越した秘密警察制度の法であることがわかると思います。

各国が全て核を持つと・・・

確かに日本は「平和国家」ということが欺瞞であり錯覚かもしれませんね。私も、このブログを拝見させていただいてそう感じました。そして、結論からいうと私も「核を保有すべき」という意見に賛成です。

しかし、本当に重要なことは、何のために核を保有するのかということだと思います。私は核廃絶のために核を保有すべきだと考えます。(矛盾しているようですが・・・)
 例えば日本を含め各国が国益のために核を保有し、それを後ろ盾に外交を続けていけば、いずれは何処かの国が「核」使うことで、核戦争になるかもしれません。しかし、田母神氏が言われるとおり
>「核を持たない国は、最終的に持っている国に隷属させられる」
これは、やっぱり至言だと思います。だからこそ、核を持って「平和」「核廃絶」を訴えるべきだと思います。

銃社会のアメリカでは、自分の身は自分で守るために多くの市民が銃を持っています。しかし、基本的に市民が銃を持つことを法律で禁止している日本では、そんな必要はありません。全ての武器をこの世から無くすことは、不可能だとでしょうが、日本国内のような平和を世界が目指すべきだと考えます。

まさしく‥


ひどい法律だ!人権擁護法案,資本主義経済を棄てる法律でもある(あ然!)

http://hp.kutikomi.net/9206yuki/?n=page4

在日がこれ以上参政権など言ったら、行き場を失うぞ

前田日明 ~ 「 祖国の差別に黙り、日本の差別とか参政権よこせと言う在日は絶対信用できない 」

別冊正論第二号 『 反日に打ち勝つ!日韓・日朝歴史の真実 』(2006年)

 日本は、煩悶、苦悩を重ねた上で戦争をせざるをえないと覚悟を決めてやったわけです。

男子に生まれ徴兵されたら、否が応でも戦うしかない、そういうギリギリのところまで国とか公に殉じた精神、心根を汲まなくて、侵略だ悪だと断罪するのは、それこそ卑怯だ。

まるで時間のカンニング・ペーパーを使って当時の日本を侮辱する人たちは、本当に嫌ですね!

しかも自分は日本人の罪を認めています、悔やんでいますという、自分だけ良心の高みにおいているかのような感覚でいる連中が、もうたまらなく嫌です。
   ( 中略 )

戦争が終わって50年以上たっているのにとやかく言うのは、どうかと思うんですよ。
奥歯をぐっとかみしめて、こらえているという矜持が在日朝鮮人からは感じられない。
名前を出して悪いけれど、辛淑玉さんなんか見てると、情けなくなってくる。
差別とか、日本は加害者とか叫び続けるだけで一生終わるのかと思うと、とても俺は共感できない。
   ( 中略 )

在日への差別問題も、日本の部落問題と同じく、それを 『 食い物 』 にしているのがずいぶんいます。
現役引退を契機に出自を公にしたら、もう嫌になるくらい多くのやつが寄ってきましたよ。
   ( 中略 )
総連や民潭は日本に差別だと騒ぐけど、韓国や北朝鮮で同胞がどういう目に遭わされているか、世の中に聞こえるような形では誰も絶対に言わない。
一体何だこれは!?
韓国に戻れば、在日というだけで就職差別や日本では想像もつかない差別を受けたり、北朝鮮に帰国すれば、それこそ殺されるような惨い目に遭わされたりする。
北朝鮮に渡った俺の叔父さんも消息不明のままだ!
こうした財産権や生命に直結する、不当な差別には絶対黙っておきながら、日本での差別反対とか、参政権をよこせとか言う連中を、俺は絶対に信用できない!

テーマとずれてすみませんが。

静岡県住民です。
いつもためになるコラム、コメントありがとうございます。
地方紙の静岡新聞の「論壇」にいつもおかしな論調の
学者様が登場します。
このかたはどういう思想背景の方でしょうか?
ご存じのかた教えてください。
毎度いやになるので新聞を変えようかと思っていますが・・。
これですが。
www.takeuchikeizai.jp


民主党、参議院候補が決まる。
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17798

ページ下のPDFにある候補者に票を入れることは、日本が終わることです。とんでもないでしょう。売国マザコン脱税総理、黒い政治資金、不動産幹事長、経済無知の副総理、国賊防衛大臣などが指揮する政党ですぞ!

これをサポートする自治労のような労働組合、日教組は、日本国の敵です。日本人は怒ることを忘れてしまった。牙を抜かれた。これではいけない。亡国にまっしぐらです。

日本の核武装私論

 実は昨日今日と、溜まった代休の消化で休んでいるのですが、朝起きて此処に来てみれば、多くの人からのレスを頂戴して居る事に気が付きました、五郎さんとの間で年甲斐もなくムキになった事に皆さんが心配したモノと拝察し、反省しきりです。

 五郎さんへ中学生呼ばわりは大変失礼でした、ごめんなさい。

 さて。皆様のレスを読んでみて思ったのは、皆さんお一人お一人が表現の違いこそあれ国防と云う重要性を皆さんが認識されていると云う事です、 私も「核武装を何故被爆国である日本が忌避すべき」なのが日本の常識になって来たのかサッパリわかりません。

 私の原爆体験は、中学校の修学旅行で長崎に行った時でした、国際平和祈念館(だっけ?)でみた、「蒸発した少年」の写真が衝撃的でした、40年経った今でも鮮明に脳裏に蘇ってくるほどです、広島の平和祈念館は進学した商船学校が近かったので、何回か行っていますが、何回見ても戦慄を覚えます、核兵器を人類は持つべきでは無かったのかもしれません。

 おりしも、ベトナム戦争の末期で、町では北爆反対、反戦運動が盛んでしたが、その頃広島には、私がファンだったレッドツエッぺリンが来日、リードギタリストのジミーペイジが平和祈念館を訪れた際、其の余りの酷さに衝撃を受け「人間が人間にこういう事をすべきではない、心の底からお詫びしたい」と涙ながらに訴えたと云う「事件」がありました、その頃のわたしにとっては、ジミーは神様のような存在だったので、いたく感動した覚えがあります、単純ですね。
 
 広島の平和祈念館に行くたびに「過ちは繰り返しません、安らかにお眠りください」と云う碑文が目にとまります、あんな写真を見せられた後で、原爆を礼賛する人はいないでしょうから、始めは素直にそうだなと思ったものでしたが、では、一体誰が「過ち」を犯したのかと時考えるに、それは、紛れもなく米原爆を投下した国だろうと思ったのです、人類が核兵器を持ち其れを使用したことがそも、過ちではないかと。

 其の米国が日本の核武装を認めたがらないのは、何故か。

 考えられる理由、もしくは大義名分は複数あります。

 先ず、核不拡散という大義名分ですが、是とて、自らが持つ大量の核を処分して居ない現在では、核を持たない国からの「背景になって居るのは、全く利己的な理由である」と云う批判に十全に耐えられるものではありません。

 次は、日本の憲法九条の不戦条項の存在でしょうが、では、自衛の為に持つ戦力は認めても、その中に、多くの通常兵器を省略できるかもしれない核武装は認めないというのでは、齟齬をきたす事になりはしないか、九条の設置に至るポリシーに遡って考えてみなくてはなりませんが、是は米国進駐軍の為に作られた条項だと私は解釈して居ます。

 もうひとつは、既に日本は事実上核武装を果たしていると云う事です、つまり、日本各地に在る米軍基地の中には、「非核三原則」の存在にも拘わらず、「運用上の秘密」で守られた、戦術核が流動的でも定数の貯蔵が為されている筈です。

 しかし正確に云えば、此核兵器は日本人を護る為のモノではありません、憲法九条と同じく、米軍兵士とその家族を護るためにこそあるのです、拠って、米軍撤退の際は一緒に消えてなくなるのですし、米国と敵対すれば、日本の軍事設備に向けて真っ先に発射される可能性さえあります。

 私が反米的だとか評価をいただいておりますが、そういう人は「国家とはエゴイスティックなのが標準である」と云う基本がわかって居ない、幾ら軍事同盟を結んでいるからと云って、心情的に他国の為に自分の命を進んで捧げる外国人兵士が居るかどうか、自分の身に比して考えてみれば好いでしょう、そうして考えれば戦後米国が、昨日までの強敵の統治に下した様々な処置は正しいとしか思えない、それを利己的と感じるのは受け取る側の日本人が未熟なのでしょう。

 現実を見つめれば、日米安保の維持、其の履行は日本にとっての生命線だといえます、しかし、軍事同盟とは本来相互主義の筈、集団的自衛権も履行を認めて居ない日本の現状で、つまり、守られっぱなしの状況では、いざと云う時どれほど米軍が日本を本気で助けてくれるか、大いに疑問だと思わざるを得ないのです。

 こういう現状から云って、直ぐではありませんが、やはり、日本も自前の核を持つべきだと思わざるを得ません、しかし、先ずは、相手の核を監視し、其の発射を未然に防ぐ手段の開発を急ぐべきです、その為に必要なのは、第一にスパイ防止法です、機密情報の国内統制を厳しくすべきでしょう、開発の主体になるのは電子系、通信系が殆どでしょうから、マスコミは一度、綱紀粛正を行い、米国を含む他国の諜報機関と縁を断たせなければならないと思う次第です。

それでも、核はきっと、米国や欧州の核とリンクする事になるのだろうと思いますし、そして、その方が、日本にとっても安全でしょう。

ナポレオン・ソロ さん

あなたは、いつも冷静に分析をされています。

すぐ、頭に血が上る私は、反省すべきかもです。

まず、スパイ法と罰則、これさえない国は、国防の基本さえ
ないことです。国家の存亡に遭遇している今、時間もあまり
残されてないような気がしてなりません。

日本の現状

)bingo様
  早速のレス有り難うございます、是から温泉にゆきますので((笑)長い文章は書けませんが、スパイ防止法の成立を妨げている勢力には、実は、米国も含まれていると思います。

 其れが証拠に、自民党も民主党も、ある時期以降、法案の上梓すら為されなくなっています、是こそ、選挙の際に候補者を選ぶ基準にすべきだと思うのですが、何かの力が懸っているとっしか思えないのですがね。

 も、一つ云えば、国連というのは、平和の隠れ蓑を被っていますが、その実態は已然として戦勝国連合でしかないという周知の事実です、日本がこのハードルを如何にしたら超えられるのか、正解が出てこないのが現状では、日本はいまだ戦勝国連合から警戒されてると考えるべきでしょうね、そういう現状を認識しておかないと是からの日本は世界の食い物にされるだけに成ると危惧して居るのですがね。

白子?・・・・アルビノ


>動物においても「白子」がそうであるように、生物的には「弱い」だから戦闘的になるのかもしれない。

以下 ヤフー知恵袋より コピペ

アルビノ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%8E
大体、白人のさらに色が抜けたものだと考えればいいでしょう。白人以上に、出かける特は日焼け止めを塗って、サングラスをしたりしてとかの装備が必要でしょう。(どうして人間のアルビノである白人が繁栄しているかといえば、いろいろな技術で防衛できているからです

ふ~ん・・・
枯れ葉さま、ありがとう。こちらは馬鹿が利口になるブログですね♪

日本が核を持つことに賛成


>2010/03/05(金) 10:08:56| URL| シンメイ  様

>本当に重要なことは、何のために核を保有するのかということだと思います。
>私は核廃絶のために核を保有すべきだと考えます。

核を持った日本が世界をいい方向に導くような気がします。日本ならできるかも。

人種差別撤廃条約の条文改竄と人権擁護法案(人権救済機関)の推進の関係
外国人も救済対象となる人権擁護法案は人種差別撤廃条約を元に推進されている。
人種差別撤廃条約は外国人の区別等も禁止しているのか?
条約の1条の2項には「この条約は締約国が市民と非市民の間に設ける区別等については適用しない」とある。
ここで言う市民と非市民とは我が国の市民たる国民と他国の市民である外国人を指す。
従って外務省は締約国が市民としての法的地位に基いて行う区別は国籍による区別と同義であるとしている。
つまり我が国の市民たる国民と他国の市民たる外国人を区別することは差別でないと認めている。
にも拘らず、条約の1条の1項に「民族的若しくは種族的出身に基づく区別」は差別と書いてあるので、
2項にある国籍の有無と言う法的地位に基づく異なる取り扱いに当たらない限り、
他国の市民である筈の在日朝鮮韓国人も適用の範疇に含まれると言うのだ。
例えば参政権は国籍による区別を差別とはしないが、賃貸住宅などの入居差別は人種差別だと言うのだ。
しかし1条の1項を原文で読むと、民族的と言う部分は原文では「national」と言う単語が使用され、
種族的と言う部分では「ethnic」と言う単語が使用されている。
従って本来なら「national」は民族ではなく「国民的」と訳すべきであり、
「ethnic」を「民族的」と訳すべきである。
何故このような捏造をするのか・・。
それは国民的出身と訳すと自動的に外国人が排除されてしまうからだ。
従って国民的出身と言う言葉を隠すことによってダブルスタンダードを生み出しているのだ。
このように人権擁護法案は意図的に誤訳された条約を元に推進されている。
また日本国憲法は外国人にも職業選択の自由などの権利を保障していると言う人がいるが出鱈目だ。
このような出鱈目を言う人は憲法の第3章の「国民」と「何人も」と言う文言の違いを利用して、
「何人も」と書いてある権利は外国人も含まれると言うのだ。
しかし同じく「何人も」と書かれてある国籍離脱の自由と言う権利は、
そもそも日本国籍を持ってない外国人に保障することはできない。
従って「何人も」と言う文言を以って外国人にも権利を保障していると言うのは出鱈目であることが分かる
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1267096974/201-300

核武装の道

(ひょっとしたら以前同じことを言ったかも)
ブログ主様の言うように、内緒で作れば良いのです。

まず核爆弾については、爆縮技術やウラン/プルトニウム精製技術を確立する。別に本物を使う必要も無いのでNPTにも違反しない。

当然弾道ミサイルも、巡航ミサイルも開発しておく。そして全ての目処がたった時点でNPTを脱退し、核兵器として完成させる。完成しても公表する必要も無いし、実験もする必要も無い(多分韓国はそのプログラムで行動をしている筈)。有無を聞かれれば『国防上の機密は答えられない』とだけ返事をすればよい。

NPT脱退する際に『全ての核保有国が核の全廃をすれば復帰する』と宣言して脱退する。なにしろ日本は、中国の前国防相・遅浩田に『日本を全面的に破滅させる』と恫喝されたのだ。脱退する正等な理由がある。

アメリカにしても、走り出した日本を止めることは出来ない。日本に悪い心象を与えれば、日本の核の半分はアメリカに向くことになる。ロシア中国だけでなく日本にも対峙しなければならない。それなら核武装した日本と軍事条約を結んだ方が、ずっと得である。

核兵器は戦う為の兵器では有りません。報復する手段です。核のボタンを押すという事は、相手も核のボタンを押すと言う事です。どちらが先にしろ結果としては双方の国が無くなると言う事です。それも地球規模の惨禍を招いて。

従って、交戦でもないし、国際紛争を解決する手段でも無いので、核武装は憲法9条にも抵触しません。後、国民の声?。どなたか言ってましたが『犬や猫に相談しますか?』って。

国際的にも正等性が言える。技術的にも可能。憲法9条にも抵触しない。必要なのは国家の指導者の意思だけです。

それにしても、
『使えない物に大金かける位なら』とか、
『戦争してコストを費やし犠牲者をだしていいのだろうか』とか、
『現実をみる限り、実現は当面無理です』とか、
『米国が少なくとも黙認するか疑わしいですが』とか、
『核は過去の遺物』
等々と、説得力のある核武装反対論は無いのか。

訂正:正等→正当

泣ける正論です。
でも泣きません。
ただただ日本の姿勢に腹がたちます。

>崗上虜囚 さん

>国際的にも正等性が言える。技術的にも可能。憲法9条にも抵触しない。必要なのは国家の指導者の意思だけです。

まさにこのことが問題の原点としてあるのだと思います。国家の国防に対する余りにも無知、平和ボケの政治家集団が国会議事堂の総理席や閣僚の席に 座っているのですから、、これほど憂国の国民にとって歯がゆいことはありません。

北澤防衛大臣は、自衛隊に変な口を出して、自衛隊員の士気さえ貶めようとしています。幕僚幹部候補生の卒業式に田母神氏の出席を止めさせたり、こんなバカ防衛大臣が、最高部の指揮権を有しているだけで、危機感を感じます。

なんとしても。民主党の参議院議席は、大幅に落とさなくてはならないと思います。でないと、共産独裁が始まり、日本国の存亡に関わります。

尋ねたらむしろまずいということですか?

>崗上虜囚さま

ドイツのような核シェアリングのようにならないのかずっと疑問でしたが、本気で武装するにはそれしかないのかもしれませんね。

> 枯れ葉様

核シェアリングは、有事の際に核爆弾貯蔵庫の鍵をアメリカが貸してくれるような物。戦争抑止力になり得ません。あくまでも中継ぎと考えた方が良いでしょう。それでも無いよりまし。

核シェアリングの別の目的は、アメリカ自身の日本核武装アレルギーを弱める目的があります。シェアリング協定後『戦争抑止力にならないでは無いか』とか『代わりに核による報復をやってくれるのか』と責め立てるべきでしょう。

但し、核シェアリング協定は、秘密にすべきと思います。日本とアメリカがシェアリング協定を結んだことを中国が知ると、それは日本が核攻撃を受けてもアメリカは何もしないと受け取る可能性があります。

>枯れ葉 さん

核シェアリングの話に関しては、田母神さんも、講演で何度も話されています。ただ、これも集団的自衛権も否定するような国には、米国も難色を示すでしょう。

一つ、考えておかなくてはならないことがあります。それは、米国はシナ、ロシアを含めて、日本の軍事的台頭には、かなりの危機感を持つでしょう。大東亜戦争での経験から、日本人は本気になると怖いと思うのが、彼等の心底にあると思います。米国とて、敵になりえる相手です。

更に、核兵器による国防能力を持たないと、持たない国は持つ国に従属させられ、外交の発言力も制限を受けると言うことです。あの餓死者がでるような北朝鮮でも、核ミサイルを持とうとしてます。そして、もうすでに核弾頭を小型化し、ミサイルに積む段階まできているかも知れません。米国とは、どうどうと発言を交わしています。日本は、拉致被害者の救出もできないのですが・・・・

核兵器は、すでに本当には使用できないぐらいの破壊力を持ち、世界に散らばっています。これを使用すると自らの破滅を招くことが分かり、使えない兵器なのです。しかし、通常兵器の差を一気に越える、脅かしの兵器としては、これに勝るものは存在しません。

インドとパキスタンは、カシミール地帯の国境紛争を何度も行って、戦争をしていました。それで、パキスタンが核ミサイルを開発所持。するとインドも即座に、核ミサイル兵器を持ち、どちらも核保有国になっています。結果、いままであれほど国境紛争で戦火を交えていたのに、それがぴたっと止まったのです。

パレスチナ紛争では、イスラエルは明確にしていませんが、核兵器を所有していると思います。また、通常兵器を含めて、米国の裏からの援助が入っています。なぜなら、米国には金持ちのユダヤ勢力がいるからです。

イスラエルは、小さな国で回りは、全部イスラム諸国です。第二次世界大戦後、いきなりユダヤ人たちのパレスチナ人がいる土地への入植が始まり、イスラエル建国したのですから、通常なら、周りのイスラム諸国からすぐに潰されても不思議ではなかったはずです。しかし、背後には米国を中心に世界に散らばった、ユダヤ勢力の軍事、資金的援護があって、くすぶりながらも、いまなお、イスラエルは存在しています。

このような事象を見ると、結局のところ国際的な自立と発言力は、軍事力に裏づけられていると言うことです。その究極的な武器が、核兵器なのです。NPTなんかありますが、これは、既に核兵器を所有をしている国のエゴで、自国に立ち向かえないようにするために国連で広報している、エセ平和主義に過ぎません。その現実を日本も知り、対処しなくてはなりません。

>崗上虜囚さま
>bingoさま

なるほど、勉強になります。
お教えいただき、ありがとうございます。

五郎さんへ

なるほど・・・しかし五郎さんの話を聴いていると三世を観ているようで実は違うのかなと。。。三世はちょいと意味が違いますが、敢えてこう書きました。確かに五郎さんの話は一理も二理もあります。
が、こういう自分も全てを把握している訳ではありません。

先に五郎さんが指摘された「戦略」は何となく五郎さん自身がそれまでに話された内容と矛盾を感じてしまいました。今があるから未来があるのではなくて、営々と積み重ねてきた過去があるから今があり、かつ、未来が生じるのであって、その理解無しにトラウマ的な発想をすべきではないと考えます。
決して、戦前と戦後とかの区切りではなく、神代の国の時代から未来に至るまでのことに考えをめぐらす必要があるのです。無理? まぁそうですね。
なんてことを考えていました。

崗上虜囚さんへ

大変すばらしいご意見と感服いたしました。

高速増殖炉は兵器級プルトニュウム生産に最適だそうです。
常陽のブランケットには、239Pu 同位体純度99.36%のプルトニウムが22kg、もんじゅのブランケットには、97.5%のプルトニウムが62kg含まれている。これを再処理工場で取り出すだけで原子爆弾30発以上を製造できる量になるとの主張もある。(by wikipedia)

国家の指導者の意思が最も大切なことはご指摘のとおりでありますが、そのためにはやはり保守政党による政権奪還が極めて重要ですね。
それと、機密を保持しつつ実行するための組織が必要になります。

そういう意味で、マンハッタン計画は大変参考になります。以前読んだ本の概要をご紹介します。
The Making of the Atomic Bomb by Richard Rhodes (1995)

(1)ウランが核分裂することを第二次大戦直前の1938年にドイツ人化学者オットー・ハーンが発見した。物理学者なら、核分裂から巨大なエネルギーが得られ、爆弾に応用できることはアインシュタインの有名な式 E=MC^2 によりただちに計算できる。

(2)1939年、米国に亡命していたユダヤ系物理学者グループが発見を知り、危機感をもって米国政府に爆弾開発を働き掛けたが、まったくちんぷんかんぷんで相手にされなかった。

(3)1941年、カリフォルニア大学のシーボーグらが、中性子照射したウラン中に生成するプルトニウムの分離に成功し、さらにそれがウランと同様に核分裂を起こすことを確認した。

(4)学者グループは粘り強く働きかけ、ついにプリンストン大学に在籍していたアインシュタインの協力を得て、ルーズベルト大統領の説得に成功。

(5)1942年、マンハッタン計画という秘密のプロジェクトが発足した。最も重要なことは、プロジェクトリーダーに陸軍の極めて有能な将校、グローヴス准将、が選任され全権が委譲されたことだ。グローヴス准将は科学者のトップとしてオッペンハイマーを選び、ロスアラモスに研究所を新設した。

(6)1942年、ノーベル賞を受賞したイタリア人亡命物理学者エンリコ・フェルミにより黒鉛炉がシカゴ大学に建設された。世界初の原子炉だった。プルトニュウム生産に利用された。

(7)ウラン分離のためにガス拡散法、遠心分離法などいくつかの方法が研究された。

(8)最盛期にはマンハッタン計画全体の従事者は数万人に達した。ノーベル賞級の物理学者、化学者などが多数参加した。

(9)最も驚くべきは、その機密保持にあった。
任期途中で亡くなったルーズベルトに代わって副大統領から昇格したトルーマンは、計画の存在自体はうすうす聞いてはいたが、何のための計画かは大統領就任まで知らされなかった。
いくら戦時中の混乱があったとはいえ、グローヴス准将の機密保持への執着がパラノイアの域に達していたことによるのだろう。

(10)それでも、ソ連のスパイは機密情報を盗み出すことに成功した。上記の本にはスパイの活動が詳細に記述されている。

おおむねこんなところです。ご参考になれば幸いです。

五郎様
戦後、日本人の政治家、有識者から聞こえてくるのは、予想屋のような受身の言葉ばかり。マハティールに言わせれば、日本が幾ら自分を小さいと思っていても、東南アジアの国々から見れば、巨象のような国。

当然それなりの国家としての世界感を持ち、それなり発言をし、発言するならそれなりの力も持つべきと思います。日本が意思を持てばアメリカさえも変わります。

それにしても保守政党による政権奪還が出来たとしても、政治家に国家観も世界観も意思も持ち合わせていないと話になりません。私は、核を持つためのテクニックだけ言いましたが、必要なのは指導者です。

ナポレオンの母は、ナポレオンに言います。『世の中の人は貴方の命令を皆待っているのだよ』と。日本国民も待っているのです。自信を持って命令出来る政治家を。

但し、日本国民も小沢一郎/鳩山由紀夫のような悪党/馬鹿に騙されない為の目を肥やす訓練が必要です。

地球上に存在する核弾頭の数

約24、000発

ロシア      14、000発
アメリカ      9、500発
フランス        350発
イスラエル  100~300発
中国          240発
イギリス        200発
インド       50~60発
パキスタン       60発

核武装、軍を持つこと賛成です。
しかし、今の民主党政権下では逆に心配です。
日本から在日帰化国会議員および、
日本の社会のあらゆるとことに忍び込んだ在日工作員なりすましが
日本から除去されなければ、
逆にテロに使われるのでは?

中国の台湾併合阻止!中国共産党解体国民行動

日章旗掲げて台北へ―「台湾建国応援団」感動の奮戦記
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/?mode=m&no=1079

どの国も全て教育のせいではないのかと・・

戦後60年平和な国?ジョーダンでしょう 戦後60年戦争が出来なかった国では!だから支那人や朝鮮半島人がつけ上がるのです、奴らは力があればこびりへつらい、少しでも弱さを見せれば襲い掛かってくる獣と一緒です! 最近面白い話を支那人としました 支那人・朝鮮人と日本人が言うと(他国人は良いらしい)馬鹿にしてると聞こえるらしい、奴らの勝手な被害妄想だが 日本中にある支那そば! 日本人の支那そばに対する思い入れを教えたら驚いていました 少しは見方が変わったかも?。ちょーせん人にはここは朝鮮半島(韓国半島にしたいらしい)だろうが朝鮮日報があろうがとにかく「ちょーせん」と日本人が言ったら馬鹿にしてるように聞こえるらしく何を言っても無駄でした!ああ哀れなるちょーせん人よ!

すみません!

戦後65年です!恥ずかしい!なぜか間違って書きました?

ナポレオン ソロ 様

スパイ防止法について、私もそう思います。
米露が反対し、それに中共と朝鮮が加わった。

戦後65年間、日本は日本人のものではない。
日本の国を日本人のものにして、その空気を吸ってから死にたい。

核を持つのはいいけど、原発みたいに田舎にリスク押し付けんなよ。
大都市周辺に作ってちゃんと都会人もリスクを負え。それなら文句言わん。

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