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中国の暴走  NO 6

毎日、テレビで中国製食品の有害物混入の報道がなされている。

環境破壊と同じように歯止めがかからない、空気が汚れ水が汚染され、
そのうえ食の安全も確保されていない国でどうやって生きていけるのですか?

北京のエリートで危険な中国から東京に家族を移住させている幹部がいる、本人は北京で勤務、共産党幹部は既に中国は住める国でないと判断しているらしい。

崩壊の危機の芽が多岐にわたって膨らんでいる中国の暴走を一体誰が止めるのですか、国際的なルールの枠組みにどうやって中国を引きずり込むのですか?

中国は石油を手に入れるために、スーダンの大量虐殺に手を貸して、既に40万人の住民が殺された、今もまだ大量虐殺が続いている。

このような報道が日本のマスコミにあまり出てこない、このような遠方の実感の薄い出来事にはレベルの低いテレビはあまり反応しない。

中国の国内外の無茶苦茶ぶりは中国に暮らす人々のみならず日本などの近隣アジアだけでなく、全世界を巻きこみます。

テレビは毎日年金問題で騒がしい、社保庁の役人を無責任な怠け者にさせてしまった自治労は日本人を中国化にさせたいのですか、左翼の思想が人間をだめにしてしまう事は過去の歴史が証明しています。

戦後中国が取り入れた社会主義思想は役人天国を作り人間性を消失させました。

中国がこのままやりたい放題を続ければ、国が崩壊するだけで無しに地球が崩壊します。

他国のメッセージにいつも反発せずに、冷静に判断できる大人の国になってください。


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