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中国の恐怖 NO 5

中国がいかに自分勝手で恐ろしい国か、世界も徐々に分かってきた。

スーダン政府の虐殺を資金的に支援続ける不条理国家中国に対して世界中から北京五輪も辞さない非難の合唱が起こってきた。

スーダン産出の石油を購入し、見返りに武器を売り、大量虐殺に目をつぶってきた。

中国人は数千年来、常に大量虐殺の歴史のなかで生きたきた、そして生を求め命を保つためには、互いに欺き、騙しあう。生きていくためにはいかなる悪徳非道なことでもをやってきた。

結果中国人のDNAのなかに深く人命軽視の感覚が刻み込まれた。
恐怖の独裁者毛沢東は、7000万有余(ユン・チアン著者の「マオ」からの数字)という数の国民を平時において死に追いやり、中国人の尊厳を蹂躙し、人間性を消失させた。

中国のこのような歴史をながめたとき、スーダンの大虐殺など取るに足らないことぐらいにしか思っていないのかもしれない。

21世紀の国際社会にそぐわない中国の不条理は、世界中から信頼をなくし、孤立していく事は必然です。

日本の親中派の政治家、加藤紘一、山崎拓、河野洋平、古賀誠,二階俊博、チャイナスクールと称する外務官僚、あなた達はいつまで国を売り続けるのですか?
知識が無いのですか、それとも本当のバカですか、

それとも中国のお金や恫喝で魂を売り飛ばしたのですか?

21世紀中国は世界にとって最大の災厄だと早く気がついてください。



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