スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「オバマゲドン」の恐怖


今日は米国の自滅的な衰退と覇権の多極化の傾向について素人分析
をしてみたいと思います。

米国がこのまま衰退していく事が世界にとって良い事なのか、良くない
ことなのか、実はそれが一番問題なのです。

その前にアメリカの現状を眺めてみます。オバマ政権は09年の財政
赤字は1兆8450億ドル(約177兆円)と予測、10-19年にさらに累計
9兆ドルの赤字が積み上がるとの見通しを示している。(ロイター)

ここに至って世界中のエコノミストや知識人たちが米国の衰退や
ドルの基軸通貨としての地位低下を声高に言い始めました。

マスコミの載らない海外記事でジェラルド・セレンテは、「今生きて
いる人々の誰も、これまで見たことがないような経済状況を経験する
ことになる」と彼はUPI通信社に語っています。

彼は「アメリカは景気の底を打ったのでは,と言われているが、景気
後退はこれから本番であり、この行き着く先は恐慌だ、」

「ドル急落ヒステリー,途方もないレベルの借金、破産、失業、税金
不払い運動、食料暴動、農民一揆、学生反乱、ホームレス蜂起、
米国は、ドルだけでなく国家ごと崩壊していきそうだ、まさにオバマ
のハルマゲドン『オバマゲドン』である」と言っています。

中国じゃあるまいしアメリカがここまで酷くなるなど絶対にありえ
ないと私は思っています。(自信はないがアメリカを信じたい)

では、オバマ大統領ならばこの金融危機を克服し、アメリカを再起動
させることが出来るのか?これも無理だと思います。

私が心配しているのは、米政権内に実体経済がわかっている人が居
ないような気がしています。特にティモシー・ガイトナー財務長官の
発する言動と行動にいつも不安感を覚えます。

彼は日本のバブル崩壊を参考にして、公的資金の注入と不良債権
買い取りを行いました。しかし当時の日本とアメリカの経済状況の
質が根底から違います。そのことを理解せずに行き当たりばったり
に救済処置を取っています。

それでは両国のどこが違うかを素人分析で書いてみます。

まずバブル崩壊後の日本は対外債権国です。外国からの借金は
ほとんどありません。その上毎年多額の貿易黒字(約10兆円)を
出し続けていました。結果着実に外貨準備高が溜まっていく状況
でした。

だから日本政府が民間金融機関へ公的資金を注入するために、多額
の国債を発行しても、国内資金だけで消化する事ができたのです。

一方、アメリカは日本と違って世界最大の対外債務国です。その上
毎年恐ろしい金額の借金が積み上がっていきます。金融機関や
企業救済の資金を得るために国債を発行しても国内に充分な資金が
ありません。結局中国や日本、産油国などの貿易黒字国の投資資金
を引っ張ってこないかぎり、国債の消化ができません。

無理やり国債を消化するためには、FRBに国債を買い取らせなけれ
ばいけません。その事は多額のドル紙幣を印刷して、それを市中に
ばらまくことを意味します。やりすぎるとドルの信認が薄れ、ドルが
際限なく下がり続けドルが基軸通貨としての地位が保てなくなります。

結果アメリカの株式や債券は大きく売り込まれ、ますます坂道を転げ
落ちることになります。

私が今一番心配しているのは、アメリカの国際金融資本がゼロ金利に
なったアメリカを見捨て、海外に出て行ってしまうのではないかと
いうことです?アメリカ国内から巨額な資本が逃避するという事態は
アメリカの終焉を意味します。

ユダヤ国際金融資本に愛国心の欠けらでも残っている事を祈るばかり
です。

世界中に輸出されている米国債や米ドルの暴落を招くシナリオは誰も
喜ばない世界の不幸なのです。特に日本のダメージは計り知れません。

ドル崩壊に備えて最近の日銀はよくやっています。世間の批判を浴びた
福井俊彦前日銀総裁はアメリカ一人勝ちしていた2006年時点でアメリ
カにばれないように日本の保有外貨を徐々にユーロ30%、ポンド5%
にしていました。

後に続く白川総裁もアメリカの逆鱗に触れないように静かにユーロ
シフトを進めています。

当時何も知らないマスコミや民主党は福井前日銀総裁を叩きまくって
いました。

最近つくづく思うことは経済にプロはいないということです。アメリカ
のようにノーベル賞経済学賞を貰ったプロが何人も居りながら、この
金融危機に対して適確な指示を出せないでいます。

一民間企業である金融大手のシティバンクの救済に30兆円も出すなど
無茶苦茶です。シティが保有している不良債権を売却前から金額を
保証するなどあきれ果てる所業です。

4月くらいの新聞にノーベル経済学者のポール・クルーグマン教授は
バブル崩壊後のデフレ不況にたいして、日本銀行の対応の遅さを批判
したことを謝罪したと載っていました。

当時私も記憶がありますが彼は日銀にインフレ目標を設け、徹底的な
金融緩和を促し日本批判の急先鋒でした。私は当時ポール・クルーグ
マンの本を読んで完全に彼に心酔していました。

遅い事は牛でも出来る「日銀は無能」だと私もぼやいていました。
しかし日銀は彼のインフレターゲット論を反論もせずに無視しました。
いま思えば正しかったのです。

今日もだらだらと長くなってしまいました。書きたいことはまだまだ
ありますが、疲れてきたので筆をおきます。
今日の結論、経済にプロは居ない。


ffff ← クリックしてもらえると励みになります。

コメント

オバマゲドン、ハトマゲドン

オバマゲドンもなかなかのネーミングですねー。アメリカでは、隠れ全体主義、隠れ共産主義者として、オバマ信奉者を、コミュニストならぬオバミュニストと既に読んでおりまして、自分はもじって鳩山首相の支持者をハトミュニストと命名しました。しかるに、今回のオバマゲドンには負けました。ハトマゲドンも、鳩山不況より面白かもしれないですね。

http://www.youtube.com/watch?v=r_RfSzawKUQ&feature=quicklist

漫画を描いて逮捕される国オランダ
これが日本の近未来なのか

エンディングストーリー

   没落するアメリカ

 一つにはチャンスですね。一気に独立へ向かいましょう。

 アメリカは対外債務は屁とも思っちゃいないでしょ。

 戦争という棄捐があります。アバンダンマントは得意です。

 オバマは核廃絶というイデオロギーを錦の御旗に戦争を

 やるのかもしれないですよ。さしずめ、狙いはロケット

 成功国家の日本か、北朝鮮か、シナが北朝鮮につけばシナ

 向きの債務はチャラ、ウマー!

 独自技術のロケットはミサイルですから、当然日本も標的に

 なるでしょう。難癖つけてやりかねませんぞ。

 おまけに左翼政権で、アメリカはあまりご機嫌がいいとはいえな

 いようですしね。能書きつけるのは得意です。なんせ、アメリカ

 はしたたかな侵略国家なんですから。絶対神もついてますしね。

 万軍の主でしたっけか、その名も。

 今日は物語でした。

 

マスコミと学識者について
 
 昔から新聞記者などは性質(たち)が悪い輩であり、立派な職業ではないと親から聞かされてきた。煽動をしたり、人のゴシップを書いたり、この記事を出して欲しく無ければお小遣いを頂戴である。尊敬されるはずが無い。よって、そのような心積もりで今日まできたが新聞記者を立派な人たちであると考えてきた人があるとすれば裏切られた気持ちがすることだろう。紙芝居は単なる人集めに過ぎず実際は飴を子供に売りつけるためである。飴を買わなければ紙芝居を見せないたちの悪いオヤジもいた。新聞記事を都合しだいで曲げて報道、報道しないのであれば購読されることがなくなるので商売はうまくいかなくなるのであろう。ところが一般読者には記事の是非、正否については全くわからぬのが、この業界を今日まで生き延びさせた原因である。

 この新聞と同類に出版業界があり、評論家、有識者、学者、文化人と称する営利集団も同じことがいえる。インターネットの出現で、一般人が新聞記者、識者、有識者、賢人、学識者、見識者、評論家、教育者、学者、文化人並みに物事を調べることができる。ニューズウィーク日本版が出た折、英語が堪能なだけがとりえの学者が日本版が出たら飯の食い上げだという記事が出ていたがネットはそれどころでなくすべての言語を翻訳してくれる。日本語でも書籍2ページを読むのに一つ二つほどわからぬ言葉が出るのが常であるがドラッグしてたちまち解くことができる。ネットで簡単に検索できる知識(単に物事を知ること)は知性とは言いがたい。電話帳の電話番号と同じである。

 今までは検索上手集団が識者と呼ばれなんと新聞記者まで識者の仲間入りする驚きの事態まで起きており、自尊の念はまるで神がかりとなり教育者、文化人、賢人なる言葉があるようで、街中で知り合いから「大将」「閣下」と声をかけられても恥ずかしいのに、本気で賢人などといわれたら恥ずかしく居たたまれなく、その場から逃げ出したい、死んでしまいたい気持ちになるのではないかと察するしだいである。最近は日本人になりたての人も多いので・・・・・。

 今現在と歴史上よく似た時代は江戸時代末期や清国の乾隆帝の時代である。産業の大発展ともに平民社会が大発展し、文人趣味が大いに持て囃されが、ついには文化の発展が行き詰まり、文化が爛熟、退廃していった様相に似ている。文人、読書人のノー天気は社会の悪化にも気づくことが無く、改革されることもなく、アヘン戦争、太平天国の乱、攘夷などが発生する。それでは現在ではどこの文化が退廃し、滅びかかっている、腐れかかっているかといえば決まり切った事で弱肉強食の西洋文化(覇道文化)である。大衆はいい加減に飽き飽きとしている。一刻も早く21世紀の新文明を待ち望んでいる。 

 朱子学には格物致知という言葉があり物事の理を窮め知るにいたるという。陽明学は観察するだけでは格物致知を得ることはできないために知行(ちこう)合一といい、行いの中に知がある、知と行いは一体であるという現代流の考え。吉田松陰は「学問、それから経験」という普通の生き方にたいして、「まず経験、そこで得たもので学問」という考えからを提起している。

 検索上手の机上の人は実際を知らぬのでいつも知性が朧(おぼろ)であるが工場主となれば人生を終えるまでに多くの発明、発見を知り、その中で物事の解明を試みる道を知っている。創造を発揮できない工場主はすぐに倒産である。仕事をする以上は創造を喜びとしてやっており、金儲けは結果でしかない、生計のための金儲け(サラリー)はわずかな分であり、金儲けといわぬらしい。よい創造であれば金儲けが目的でなくても結果的には金儲けも大きく、卑しい、恥ずかしいと思ってか、そのことを別に文書で発明や、発見の中身を発表することも無く、人知れずである。当然に誰かが真似をするのであるが何回か繰り返され、誰がやり始めたかわからぬまま市井の常識となるのであろう。その工場主の中で趣味で釣りをやる人がいたがその趣味も徹底しており、新種の魚種を発見し、自分の名前をつけて発表すればいいのにほっておいている。習性であろうか発表をすることも無く、人知れずであり、まことにもったいない。市井にはこのように人が驚くほど多数いるのであろうと想像している。

 いまや政治家は芸能人でもできる人気と演技力の職業であるというのが一般人の常識であるが、そのように見られぬように以下のことは心がけてもらいたい。評論家、識者、学者はお金を取って論説を張っているのであるから空理空論(行動を伴わない研究室、事務所だけでの言葉集め)ではなく、今後は似非識者(評論家、有識者、識者、学者、賢人、文化人)に間違われないように出張費や交通費をしっかり使い、実地検証し、経済を論じるとき数字で実証するように、物事すべてにエビデンス(証拠書類)つきで論じてもらいたいものである。それでないとネット時代に耐えられぬことになる。

私も素人考えで書きます。

アメリカには強力なバックボーンである世界最強の武力があります。
その武力がある限りアメリカが沈む事は無いような気がします。
世界中に在○○基地という名の剣を各国の喉元に突きつけています。
中国やEUと決定的に違うのはそこです、現実問題他国に軍を合法的に
駐留させている国はありません。(あったら謝ります、すいません)

アメリカ経済を担保するのは世界最強の軍事力だと思います。
日本の株価がなぜか下がっているのもアメリカに世界で一番依存しているジュニアパートナーだからだと思います。

北米共通通貨

日銀がユーロにシフトしたのはドルの衰退のみでなく、衰退したドルを紙くずにしてしまう北米共通通貨構想への予防線の意味もあると思うのですがどうでしょうか?

記事内容を鵜呑みにしないよう思いながらの感想。

馬鹿は罪。そして、知らぬなら口をだすな。
に、尽きました。自分は自分の専門のこと、当てられた役割を考えまっとうし、余計な事は考えないのが良いんじゃないかと思いました。

私は飲食店に勤務、販売担当なので、私なら経営効率ではなく、どれだけ上手く売るかを考えていればいいと思い直しました。
分かってないくせに、余計に口を出すとロクなもんじゃないですね。

愛国心?

前回、今回のブログには多少驚きました。根っからの従米で、ほんの少し前まで「アメリカは覇権国だから大丈夫」「ドルは基軸通貨だから大丈夫」と楽観的なアメリカ信仰を続けてこられたブログ主さんとは、まるで別人のようです。

ジェラルド・セレンテまでご存知とは、随分勉強して修正してきましたね。田中宇氏あたりの影響でしょうか。が、議論の方向としてはまともになってきたので、大歓迎です。

但し、突っ込まれどころ満載の荒っぽい論理展開は相変わらずです。自らも「独りよがりの意見を好きなように書いて来た。」と認めておられますが。

>ユダヤ国際金融資本に愛国心の欠けらでも残っている事を祈るばかりです。

充分お分かりでしょうけど、ユダヤ資本に米国に対する「愛国心」なんてある訳ないじゃないですか。世界に冠たるコスモポリタンで、「国」なんてない方がいいと思ってる連中ですよ。これまでも、ベネチア→スペイン→オランダ→イギリス→アメリカと覇権国を渡り歩いて来た。神頼みはいけませんね。

それよりは、どこかで軍産複合体が盛り返して中共とではなく、イランとドンパチ始めると言う方が現実的なシナリオでしょう。

>ドル崩壊に備えて最近の日銀はよくやって・・・日本の保有外貨を徐々にユーロ30%、ポンド5%にしていました。

「日本の保有外貨」ではなく「日銀の保有外貨」でしょう。全体でも数兆円レベルの話です。それでも、無策の罪務省よりは「良くやっている」とは思いますが。

オバマ大統領ならばこの金融危機を克服できるだろう。

米国がこのまま衰退していく事は、少なくとも日本にとっては良くない事でしょう。

アメリカドルは世界の通貨であり、それゆえ外債としてのリスクを逃れている。普通の外債であれば、韓国やアルゼンチンのように売り浴びせられて滅ぶだけだが、アメリカが滅んで困る国は結局ドルを買い支えるしかないので。

ドルの価値は(金と比較して)今の3分の2から半分ぐらいまでゆっくり目減りするだろうというのが私の予測です。

恐慌の理屈は、世界恐慌をみてもられば判りますが、それでアメリカが崩壊したりはしません。アメリカは世界恐慌でますます強くなりました。世界恐慌で崩壊するのは弱い国だけです。

オバマ大統領ならばこの金融危機を克服し、アメリカを再起動させることが出来るのかという問いには、おそらく可能だと思います。

  アメリカは日本の「失われた10年」をよく研究して、それと逆のことをやっている。

再生の前には、ある程度のコントロール可能な崩壊が必要であり、景気後退はしばらく続くでしょう。

メガバンクを国有化で守るというアメリカの経済政策はきわめて正しい。アメリカが再生しても、メガバンクが日本に取られていては、経済植民地になるだけですから。

オバマの政策は、ドルをある程度下げることによって、コントロールされたインフレを起こし、資産価値の下落を実質上なかったことにするという政策です。それで損をするのは現物を持っているアメリカ国民ではなく、アメリカ債権を大量に持っている日本のような国々だけですから。

だから、ドルの希薄化によって崩壊するという筆者の主張は明らかに間違っています。希薄化によって経済が正常化するのです。

ではそこで、日本が損を避けるためにドルを全部売り浴びせたら?アメリカ経済は大打撃を受けるでしょうが、それだけです。アメリカが滅んだりすることはなく、いずれ日本が滅ぶことになるでしょう。

ドルはこれまでもずっと下がり続けていましたが、基軸通貨としての価値を失いませんでした。ドルの価値というのは、価値が上がり続けることではなく、世界を相手に戦える、アメリカの軍事力に由来するからです。

ユダヤはアメリカを見捨てることはありません、アメリカ以外の全ての国でユダヤは迫害の対象ですから。

白川がユーロの割合を増やしたのだって、アメリカが知らないと思いますか?どっから引っ張ってきたのか知りませんが論理がおかしい。

知恵vs知恵 忍耐vs忍耐 力vs力
知恵vs忍耐 忍耐vs力
知恵vs力

最低でも、これくらい想定してみないと
生き残りなんて解りません。単なる運だけかもしれません。
どの技を繰り出すかでしょうね。幼稚ですいません。

経済学は未来を予測することはできませんし、現在直面する問題に対する処方箋足りえません。
出来ることと言えば起こった事象に意味を与え、解説することのみです。
俗な例で言えば、野球の解説者でしかないのです。決してフィールドプレイヤーに適切な助言を与え、確実な勝利に導く名コーチではありません。

人類の歴史は盛衰の繰り返しです。未だかつて滅びなかった国はなく、日本だって為政者の交代により何度も国体は変わりました。現につい先日大きな変化を目の当たりにしたばかりです。
明日の糧が確実に得られる保障が無い。そんな時代が来ても不思議はありません。

因みに国際金融資本家はユダヤ人ではありません。
そもそも白人系のユダヤ人など人種的に存在しません。

大雑把に分ければ人種的な本来のユダヤ人は黒髪に黄色い肌のモンゴロイド(黄色人種)でコーカソイド(白色人種)ではありません。
これは学術的な発掘や調査で判っている事実です。
欧米に居る自称ユダヤ人は国ごと改宗したハザール人ユダヤ教徒の末裔が祖国滅亡後に欧州各地に分散した残滓です。

しかも一般のユダヤ教徒と違い、国際金融資本家は移り住む先々で、
国籍や宗旨を変えることを厭いません。ですから現在その多くはユダヤ教徒でもありませんし、イスラエル国籍でもありません。彼らにとって国籍や宗旨などは服と同じで、TPOに合わせて着替えるものなのです。

ですから正確には「元ハザール人ユダヤ教徒の末裔である国際金融資本家」という非常に長い呼び名が正確でしょう。
単純にユダヤの名前を出すと誤解する人間が後を絶ちません。

それと国際金融資本家の資本はそもそもアメリカにはありません。初めからタックスヘブンやスイス等に分散されていますし、そもそも彼らの資金源はアメリカのFRBに代表される民間の中央銀行が持つ通貨の発行権なのですから、ドルが暴落してデフォルトしてもFRBがアメリカの新通貨を刷り続ける限りは何の支障もありません。

つまり、アメリカ国内では彼ら自身が資本の元を刷っているのですから国際金融資本家の資本が出ていくとか出て行かないとかいう話自体が的外れなのです。
ドルがデフォルトして新通貨の旨味が無くなれば、彼らは所有する欧州の中央銀行でユーロを増刷するだけです。だから彼らのアメリカ国外の資産はユーロ建てになっているでしょう。

アメリカ政府とアメリカに巣食う国際金融資本家は同一ではありません。
どうやら其の点を勘違いなさっているのではないでしょうか。

最近、今の日本と、カルタゴの滅亡の相似性についてコメントがありました。以前にもどこかで見た気がしました。ちょっと気になったので調べてみました。

ローマの発展
http://www.geocities.jp/timeway/kougi-13.html

カルタゴ滅亡をトレースする現代日本
http://blogs.yahoo.co.jp/koudookan/38764300.html

確かに似てますね。特に第三次ポエニ戦争で、飢餓状態に追い込まれ滅亡するところには、日本人として身につまされます。また、今のアメリカは当時のローマの状況とよく似ています。あのホワイトハウスの姿はローマそのものを象徴しているようにも思えます。
戦争は誰しも好みませんが、戦争の怖さを忘れた民にはそれなりの覚悟が必要かもしれません。

オバマはインチキ左翼

今朝の四国新聞、ジャーナリスト鈴木ひとみ「米でムーア監督の新作公開」という記事に
その新作「キャピタリズム マネーは踊る」への米国内評論が書かれていました。
「彼は<希望と変革>という、オバマのいんちきな左翼のきれいごとを明らかに愛している」(TV局フォックス・ニューズ)」

アメリカでは、オバマのメッキが剥がれてきました。
日本では9条原理主義者の広島長崎市長等が、オバマを信奉しています。
何もしていないオバマが来日し、何もしていない鳩山と何を話し合うのでしょうか。

匿名様、動画見ました

 匿名様、リンク先の動画を拝見しました。オランダの現状が未来の日本の姿かもしれないと思い、背筋が凍りました。
 大変有益な情報、ありがとうございます。

経済のプロとは。

こんばんわ。

現在、世界が直面する経済危機は、対峙策として

①対策実施タイミングの問題 (不況下での施策実施) 
②解決可能規模の問題    (京単位の負債・CDS)
③解決実現性の問題     (弁済処理先・方法)
④当事者喪失の問題     (政策担当者の委譲)
⑤機軸通貨の毀損       (代替モデルの検証不足)
・・・
(一辺に実施する事が出来ない複合的な要因から)
手が出せなくて時間稼ぎをして様子を見ている状況だと思います。
(悪化した部分を補正し、良好な部分を検索中。)

この未曾有の事態に挑戦する当事者は立派な" 経済のプロ "
と呼べると思います。

民主党の支持母体の自治労の姿

                                 /\
                                 \ |
  ∩∩   現 業 の 春 は こ れ か ら だ !  V∩
  (7ヌ)                              (/ /
 / /                 ∧_∧            ||
/ /  ∧_∧     ∧_∧  _(´∀` )   ∧_∧   ||
\ \( ´∀`)―--( ´∀` ) ̄      ⌒ヽ(´∀` ) //
  \       /⌒   ⌒ ̄ヽ、公用車 /~⌒    ⌒ /
   |浄 水 場 |ー、 学 校 / | 運転士 //`i 給食の  /
    |職 員 | |用務員 / (ミ    ミ)  |お ば |
   |    | |     | /      \ |ちゃん |
   |    |  )    /   /\   \|       ヽ
   /   ノ | /  ヽ ヽ、_/)  (\    ) ゝ  |
   |  |  | /   /|   / レ   \`ー ' |  |  /
                   ・年収1200万
 ・年収1100万                    ・年収900万
           ・年収850万


・俺達、中卒・高卒・高専卒のトップエリートですが、何か?

・実質 1日4時間 の 超長時間労働 ですが、何か?

・風呂・サウナ・仮眠室つきの 劣悪な 労働環境で耐えてますが、何か?

・業務内容は、フリーアルバイターでも習得に1ヶ月はかかる程の
 超高度専門技術職 ですが、何か?

・便所そうじは当然民間委託。俺たちみたいなトップエリートは
 便所そうじなんてしませんが、何か?

現業は影の最強勝ち組ですが何か?

民主党の支持母体の在日とは

白丁とは朝鮮で最下位に位置する被差別民(穢多のようなもの)です。
白丁は人間ではないとされていました。殺しても罰されることはありませんでした。
彼らは本国で差別を受けまくり、泣く泣く日本に逃げて来たのです。
朝鮮では日本よりずっと身分への差別がすさまじいのです。現在でも続いています。
済州島は朝鮮における流刑地であり、最下層の地域で白丁が大量に住んでいました。
戦後も済州島四・三事件などで多数の済州島民が日本に来ました。
在日の多くはこの済州島の出身であり、つまり在日の殆どは白丁なのです。
朝鮮人を指すチョンという言葉がありますが、これも白丁からきています。
本国に帰っても日本より酷い差別を受けるだけ。彼らは帰ることが出来ません。
韓国の大学でも在日は白丁が移民したのだと教えられているそうです。
在日は現在50万人ほどいますが、戦時の徴用者(強制連行ではありません)は245人しかいません。
現在、在日は日帝に強制連行されて来たと主張していますが、これは大嘘です
彼らは卑しい身分の人間であり、自分の意思で日本に移住して来たのです。
そんな彼らが在日特権を持ち、さらに日本という国で恩恵を受けながら
反日活動を行っているのに憤りを感じませんか?

我々の先祖は一揆もやったし打ち壊しもやったわけです

>nanashi-san さま
ここでよく語られる共通知識として、日本とカルタゴの運命の類似性と共に、スイス政府発刊の「民間防衛」に記述されている、他国の侵略がどのように行われるか、の記述が、現在のマスコミ、左翼政治家が日本人を洗脳している状況と恐ろしいほど類似しているのが、よく語られます。次のサイトをご覧下さい。
スイス政府「民間防衛」に学ぶ
http://nokan2000.nobody.jp/switz/

 たとえば、NHKです。TBSは、よく朝鮮半島人に乗っ取られていると言われますが、NHKはもっと罪深く、年間6千億円以上の受信料(小さな国の年間予算に匹敵する?)を日本の大衆から取り、かわりに以下のような反日番組を流しています。しかし我々には抗議の手段がまったくないのです。いずれ日本をオランダにする番組の見本です。

品川ヒロシは外国人参政権に大賛成。1/2上位ランキングから消されました
http://www.youtube.com/watch?v=uwFoQGZENjY&feature=player_embedded

品川ヒロシは外国人参政権に大賛成。2/2上位ランキングから消されました
http://www.youtube.com/watch?v=0OMAqdB_ju8&feature=video_response

 なお、この品川ヒロシとか言うタレントのブログにはコメント欄はありません。おそらく確信犯なのでしょう。

アメリカはモンロー主義に回帰する?

>「オバマゲドン」の恐怖
特撮怪獣番組のタイトルみたいですね(笑)


>米国がこのまま衰退していく事が世界にとって良い事なのか、良くないことなのか、実はそれが一番問題なのです。

永久に栄えた覇権国家など存在しません。
イスラム帝国しかり、モンゴル帝国しかり、スペイン帝国しかり、大英帝国しかり・・・・・・・・・

ですので、アメリカが覇権国でなくなるのは必然です。
問題はご指摘の通り、アメリカ覇権後の世界が、今より良い世界かどうかです。

アメリカにはモンロー主義(新大陸以外には干渉しない)の伝統があります(実際、旧大陸との交流を断ったとしても、食っていける可能性大)。
覇権国から転落したアメリカが、一気に鎖国主義に走った場合、
(旧大陸で戦争が起きようが、飢餓が発生しようが、一切関与セズ)

世界は、無秩序状態になる可能性もあります。

ですが、妥当な予測は、イギリスからアメリカに覇権が移行したように、
アメリカからシナへ徐々に覇権が移行し、アメリカは現在のイギリスのような立場になるというところでしょう。
(チャイメリカ体制の完成)

さて日本ですが、
モンゴル帝国に対峙した、鎌倉幕府と同等の胆力がなければ、一文明一国家の日本を継続させる事は出来ないでしょう。
(日本の滅亡:東アジア共同体への日本併合)

http://f.hatena.ne.jp/satoumamoru/20090820090902
2050年の東アジアの地図(シナ製)


参考として、以下に、アメリカの今後についての推論を紹介します。


◯ 世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略VOL154
http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls154.html
(引用開始)
戦略を考える上で、最も重要な点は、常に、最悪の事態を想定する事だ。現在考えなければいけない「最悪の事態」とは、アメリカにおける、「ユダヤVS反ユダヤの内戦勃発」だ。911以降、この可能性は常に存在し、それを外征でしのいできたというのが真相だ。 

 その面での参考書を一冊、紹介しておきたい。「文明の衝突」で有名なサミュエル・P・ハンチントンの「分断されるアメリカ」
(Amazon<http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087734056/studymirai-22> の紹介ページへ)。
(中略)
ハンチントンの議論を前提に考えてみると、今の米国には、いくつかの“分裂”が複合的に絡み合って存在していることが想定できる。
 まずは、「米国の信条」をめぐる分裂。そして、この分裂において、「米国の信条」を尊重する方が力を持つと、ネオコンの勢力が強まり、欧州、ロシア、中国などとの関係における「国際的な分裂」が深まる。
 逆に、軽視する方が有力になると、今度は伝統的な米国とヒスパニックの米国という「国内の分裂」が進む。こういう構図が想定できるだろう。

 そして、分裂の最も大きなものは、米国における「資本と軍の分裂」であろう。両者の利害は第二次大戦において、米国が重要産業を全て軍事中心に振り替え、産軍複合体を樹立した時点では一致していた。すなわち、大恐慌以来の経済低迷を回復させる手段として、軍事への傾斜生産という方式をとり、それで景気が回復したのだ。
 しかし、戦後、この構造がアメリカを蝕んでいく。すなわち、不断の公共事業としての戦争がないと、産軍複合体を維持できないという矛盾に直面したのだ。ここに、イスラエル防衛とドル価値の担保としての中東原油利権支配という要因が絡んできたため、アメリカの国家戦略は大きくゆがんで来ることとなる。その到着地点がイラク戦争という訳だ。

 いうまでもないが、米国において、主要産業は軒並み壊滅しており、唯一残存していた自動車産業も陥落している。
(中略)
この様に考えると、イラク戦争の敗戦で、アメリカは国家戦略を大恐慌時代以前、すなわち、「モンロー主義の時代に戻る」可能性が高いと予測される。何故なら、アメリカという国は、実は南北アメリカでブロックを作り、鎖国することも可能なのだ。
 そして、アメリカの保守派や原点(ピルグリム・ファーザーズ)は、欧州を嫌って渡米した点をみてもわかる様に、伝統的に孤立主義者であった。第二次世界大戦以降、国際金融資本に乗っ取られ、世界(主に、中東と中国)に干渉していただけなのだ。
(引用終了)

>普通の国民さま

ありがとうございます。
私のコメントはちょと悲観にすぎたかもしれませんし、このブログにコメントされるような方々には不要のものです。みなさん、私以上に危機感をもちまた現状をよくご存じだと思います。
またオランダの状況も、カルタゴの滅亡も似ているからと言って必ずトレースされるとは思いません。しかし人間のやることはさほど違いがないものと思えば、時代が違い、国が違っても、同じ状況におかれれば同じ流れになりやすいのも事実ではないでしょうか。こういうことは民主党支持者や、できれば民主党の無知な政治家の方々に知ってほしいことです。歴史から、世界の状況からもっと学んで欲しいと願わずにはおれません。

意図的な崩壊

衆院選前のチラ裏で、アメリカが年末にかけて、意図的な崩壊を仕掛ける、というのがあったような気がします。

国家破壊を声高に叫ぶ国家公務員に対する解雇制度は不当

どんどん後退。

教員免許更新制、2011年度から廃止へ 文科省方針
http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/20091014AT1G1400U14102009.html
>文科省は今後、現行制度下で教員が講習を受講しなくても免許が失効しないよう
>11年1月の通常国会で関係法令を整備する方針。

政権与党になると存在しなくなる官房機密費

機密費流用防止法案を国会に提出したこともあったのに…

「官房機密費」民主党の変身 透明化推進から存在自体を否定
http://www.j-cast.com/2009/10/14051645.html
>平野博文官房長官は2009年9月17日、記者会見で官房機密費について問われ、
>「そんなものがあるのですか。全く承知していない。
>承知していないからコメントできない」と話した。機密費の存在自体を否定した形だ。

【首相、赤字国債増を容認 過去最大90兆円台半ば】

2010年度予算編成の概算要求で、予算規模を示す一般会計総額が
要求段階で過去最大の90兆円台半ばに膨らむ見通しであることが
14日、分かった。鳩山由紀夫首相は同日夕、10年度予算での赤字
国債発行について、税収減の穴埋めを目的とした増発はやむを得ない
との認識を初めて表明

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi

スムーズな覇権の移行か?はたまたハルマゲドンか?

>一方、アメリカは日本と違って世界最大の対外債務国です。
>結局中国や日本、産油国などの貿易黒字国の投資資金を引っ張ってこないかぎり、国債の消化ができません。

結局、アメリカはシナへ屈服するしかないでしょう。その意味するところは、覇権の移行(アメリカ→シナ)です。

Report
-独裁中国に【土下座】する民主アメリカ-
http://gensizin2.seesaa.net/article/121208057.html
(引用開始)
▼ガイトナー、胡錦濤に土下座
さて、連邦政府の債務が11兆1269億(約1100兆円)。
地方もあわせると債務残高は5000兆円とも6000兆円ともいわれるアメリカ。
今年1年の連邦政府の赤字は250兆円にのぼる。(また増えた)

残された道は、二つ

・中国にお願いして、米国債を購入してもらう。日本に命令して、米国債を買わせる
・FRBが米国債を買う(つまり増刷する)

実際のところ、アメリカの債務は膨大で、しかも増加のスピードがはやすぎる。
すでに、日中も買い支えられない状況になりつつあります。
結局、「日中への依頼」「(インフレ覚悟で)FRBが購入」を継続するしかないのでしょう。

まあ、何はともあれ、アメリカは「中国からの資金なしで存在できない」状況になりつつある。
それでガイトナーさんは、「これからも金貸してください!」と土下座外交に行きました。
(中略)
< 一口で言えば、米中で「G2」になろうと要請しているのだ。>(産経新聞6月7日)

そりゃあアメリカはG2になりたいでしょうが、中国からいわせてもらうと

「G2?笑わせないでよ。借金超大国のアメリカがなんでGなの?
G1(中国の一極支配)なら、わかるけどね」

ということでしょう。

< 北京は歴代の中華王朝が、外夷(がいい)(未開人)の代表から「叩頭(こうとう)」(床に頭を打つ儀礼)を受けてきた舞台である。

そんな故事を思い起こさせるほどオバマ政権は低姿勢だ。
覇権国・米国は一体どうしたのか。>(同上)

ガイトナーさんは未開人の代表として来て、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
土下座したみたいだ、と産経新聞は苦笑しているのです。

で、いったい覇権国アメリカはどうしちゃったの?

< 旧知のニューヨーク金融関係者に聞くと、どうやらプライドどころではないらしい。

「実は6月10日にも、有力格付け機関が米国債の格付けをAAA(最優良)から格下げしそうなんだ」。

わかりにくいかもしれないが、債券の信用度を表すのが格付けで、高ければ市場の売買価格が上がる一方で金利(利回り)は下がり、格下げされるとその逆になる。

米国は今年度(08年10月~09年9月)に例年の5倍、約2兆5000億ドルの国債を発行しなければならない。

格下げで金利が1%上昇すると、米財務省は250億ドル、日本円換算で2兆数千億円もの負担増になる。

さらに信用が下がると買い手が付かず、ドル相場も急落して金融市場が混乱し、立ち直る兆しが出てきた金融危機も再び悪化する恐れが生じる。>

↑どうですか、これ?

ガイトナーさんが土下座して金を恵んでもらわなければ、
ドルが大暴落する
~~~~~~~~~~~~~~~~~

可能性があると。
まあ、RPEの読者さんは5年前からこうなることわかっていましたが。
で、ガイトナーさん涙の説得はうまくいったのでしょうか?

< 中華王朝では、叩頭する相手に気前よく所望の品を下賜するのが皇帝の「面子(メンツ)」である。

ところが共産党政権はさすがに手ごわい。

胡総書記はガイトナー氏に対し、「米中は世界経済安定に向けて協調しよう」と言った程度で、確約したわけでもなさそうだ。>

↑どうですか、これ?

彼が涙の説得を試みたにもかかわらず、中国の王・胡さんは、「ま、約束はできませんがね」と軽くあしらったのです。

世界中の富が、誘引し合っている感じがします。
しかし、良く考えれば長続きしないのは目に見えています。
裕福層は、全人口の何パーセントでしょうか?
まぁ、ですので頭の中で金に絡む思考が優先している発言か、
最終的に世界平和を目指している発言かは、少し穿れば
すぐ解ると思います。
議論するべき相手なのかを判断出来なければ
ならないと思います。
こちらの掲示板では、いつも勉強させていただいています。
ありがとうございます。

スムーズな覇権の移行か?はたまたハルマゲドンか?(続き)

もう一度整理してみましょう。

1、国際社会における主な支配力の源泉は「金」と「力」である
2、日本は、金はあるが力がないので、アメリカの「天領」にとどまっている
3、中国は、外貨準備も米国債保有高も世界1で「金」がある
4、中国には十分な核戦力(力)がありアメリカも手出しできない
5、要するに、アメリカに中国を支配できる要因は存在しない
6、アメリカは中国から金を借りなければ国家破産するが、中国は「天領」ではないので、金を貸すかどうかは国益に沿って考える

となります。

一体、世界で何が起こっているのでしょうか?

私たちが見ているのは、アメリカから中国に覇権がゆっくり移行しているプロセスなのです。
(中略)
★「僕が生まれたのは、中華人民共和国
小日本省です・・・」

アメリカの衰退により、放り出される
天領日本。

戦後60年以上「自分で決定したことがない」
依存政治家は、

次の依存先を探し始めた。

日本には二つの道があります。

1、中国幕府の天領(小日本省)になるのか?
2、真の自立国家になるのか?
(引用終了)

尚、日本人(民主党政権を誕生させた有権者)が選択した日本の将来は、上記の1、即ち

  中国幕府の天領(小日本省)=東アジア共同体への日本併合

である事は言うまでもありません。

中国に覇権がゆっくり移行したとしても、輸出はダウンする一方ですよね。ですから内需頼みな訳です。
中国が、映画等の娯楽や車等、世界に通用する物を生み出せますか?
エネルギー系だって、世界的消費が落ち込んだらアウトですよ。
仮に、中国が内需だけで2、3年栄えた後は・・・?
その前に、co2は・・・?一人勝ち出来る程甘くないんでは?

日本列島は日本人だけの所有物ではありません

財源は日本人からいくらでも搾り取るのでご安心ください。

<文科省>高専も無償化…外国人学校なども 概算要求へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091014-00000051-mai-bus_all
>また、外国籍でも、学校教育法に定める各種学校の生徒は加える方針で、
>朝鮮人学校やインターナショナルスクールなどが該当。
>ブラジル人学校などに多い無認可校は(略)対象としない考えを示した。
>(略)
>民主党が当初の予算額として想定した4500億円より要求額は膨らむ見通し。
>(略)
> 支給は、生徒や保護者に直接ではなく学校側に渡す「間接支給」方式とする。

なんだか、米ドルの基軸通貨としての存在が危うくなる情勢ですね。共産シナとロシアも安泰な経済状態ではありませんが、今後両国は、貿易額を増やし、ドルでなくてルーブル、人民元でのスワップ的決済も視野に入れ始めたようです。まだ、金額的には小さいですから、国際社会でのドル決済流通が巨額ですし、すぐにドル機軸の崩壊とは行かないにしても、ドルの信用度は徐々に落ち始め、下手をすると価格下落に歯止めが掛からず、一気に紙切れになるなんて悪夢を想像してしまいます。

そうなると、ドルに代わる基軸通貨が今時点で存在しませんから、国際金融信用パニックなんて恐ろしくて口にも出せない気分です。

昨日、G.W.Bush の破天荒な若いときから大統領に就任し、イラクにフランス、ドイツなどが反対したまま、国連合意を完全に取りつけず、フセイン政権に、核兵器があると決め付け開戦、フセインン政権は倒したものの、アフガニスタン、更にイランなどに新たな火種を生んだ映画を見ました。

もう、アメリカはどうしようもない泥沼にはまり込んでいるような印象です。国内にも医療保険を低所得者に与えることをオバマは、強力に進めていますが、共和党支持者を中心に、米国の財政のあまりのひどさから、猛烈な反対が出ているようです。オバマ政権も社会主義になってきているような印象さえあります。

日本の民主党も特ア国からの外国人に選挙権また手厚い無料教育や社会保障制度さえ与えようとしていますが、この日米の今後も軍事同盟も含め危ういムードになりつつあります。

正直、日本の民主党の売国的馬鹿さ加減にあきれ、今後のことが読めなくなっています。どなたか、展望を分析いただけるとありがたいことです。

祗園精舎の鐘の声

今のアメリカの状態は盛者必衰の理をあらはしているのでしょうか?
アメリカは20世紀以降世界に覇を唱えて来ましたが、極端な金融産業中心経済を発展させた結果、製造業が衰退し物作りが疎かになっていた事は否めません。
日本も今の民主党の政策が続くと確実に製造業・建設業が衰退してしまいます。
極端な円高進行・Co2削減=製造業衰退→国力衰退
極端な公共事業削減=建設業衰退→土木工事技術の衰退
製造業は技術立国日本にとっては命綱であり、建設業は災害復興時には中心的役割を果たすものと思います。
このままでは日本もアメリカと同じ盛者必衰の理どおり衰退してしまう事を危惧します。
アメリカから中国に覇権が代わってしまうなんて事は考えたくも無いですが、「オバマゲドン」で可能性は無きにしも非ずですね。
日本は核武装も視野に入れて軍事力を強化しないと中国に併合される可能性も否定できないと思います。

ワシもこのままでは駄目だと思うんですが

実はもう新しいバブルが始まっているそうなのです。
で、又しても米国金融業界が復活を果たしている。
その結果、ダウもそんなに下がらないし、コモデティの価格が上昇している。
債権だけは駄目ですね。

なので、バブルが始まったから一時的には大丈夫、と言う見方があるようです。
ただ、ワシはこれは健全な経済では無いと思うんですよね。
いつかどこかで破綻してしまう、バブルの繰り返しでは駄目だ、と思います。
米国派やっぱり衰退すると思います。

ミズは国のタカラ M&Aによる買収を阻止しましょう。

おはようございます。

アンバランスで無計画な開発により
生態系が崩れ、水資源が枯渇寸前です。
水資源は国家の最優先事項です。

償還の裏付けの無いまま増刷された人民元
によって時価総額の膨らんだ外資からの
M&A(三角買収)が今後、予想されます。

マネーフローは意図的に操作されています。
地方債の償還が苦しい財務担当者様、
固定資産税の負担に悩む資産家の皆様、
どうか命の綱である水資源は国の固有財産である
との認識を忘れないでください。

明日の明るい・強い・ぶれない日本の為に。

今年のノーベル賞候補の小川教授も含め、iPS細胞のを作った京大の山中教授等、医学に関しては、日本はノーベル賞クラス医師が山の様に居り、この事は、医学部に日本の英知が集約されて居るとも言えます。しかし、大学病院の医師で正規職員は助手以上で僅かしか居らず、残り大半の医師は非正規で、他の病院のアルバイトをして食いつないで居るのが現状です。コムスン程度の企業がいきなり日本一の介護事業者に成る位、介護の世界も低額の蟹工船の世界です。医療と介護は儲からない事位は日本の大企業は知って居るので、手を出しません。米国の企業は、従業員に利益の1割は医療費として負担して居ます。韓国でも大企業は多くの病院チェーンを経営して医療に参加して居ます。日本の企業の幹部は文系が多く、マスコミと結託して、今だに、医療費削減のプロパガンダだけを繰り返して居ます。現在、看護師だけで年間5万も誕生して、女性の仕事の1割を超えて居ます。さらに、介護士、栄養士、薬剤師、医師を加えると女性の仕事の大半を占めます。民主党は扶養、配偶者控除を廃止して、専業主婦を減らしにかかってます。そうなると、誰が、在宅で老人や障害者の面倒を見るのでしょうか?団塊の世代の老後も始まり、これからは、医療介護に重点的に投資して、医療と介護施設を増やすしか方法が無いです。女性の労働者も増えるのですから仕事場を作る必要が有るのに、厚労省の間違った判断と超低額医療で病院の73%(公的病院の91%)は赤字で、今年の6月で去年の総病院倒産金額を抜いて行っている状況です。現在でも医療費はGNP比較で日本は先進国中最低の医療費しか出して居ません。無駄な、ダム、道路、鉄道は少子高齢化の現状では不要です。一刻も早く医療崩壊を止め、バイオ産業を育て、日本の新しい内需を作るべきです。

民主党の支持母体の在日とは2

日本に住んでいる、200人に1人が在日韓国・朝鮮人です。在日は日本に居残る理由として「戦争中に日本に強制連行された」と嘘をついています。朝鮮人強制連行という話は、1965年に朝鮮総連活動家の朴慶植という人物によって作られました。
「1965年」と「朝鮮総連」というのがカギです。 1959年から、朝鮮総連は帰国運動を大々的にやっていましたが、 当時の北朝鮮は、朝鮮戦争の後遺症のため経済状況が非常に悪く、 さらに、帰国者が犯罪者扱いされていることが原因で、 帰国運動は行き詰まりました。 そのため、在日が日本に居座る理由が必要になり、朴慶植という人物が 旧日本軍が善良な朝鮮人をトラックで拉致したといったウソ話を本に書き、 左翼ジャーナリストや評論家が事実を確認せずに 引用したので、事実のように広まりました。 しかし、1990年代になり、実証的に強制連行を調査したところ、 これらが疑わしいことが分かった為、在日の歴史学者は 強制連行とは戦時徴用のことであると、ひそかに定義を変更し、 トラック連行説との違いを曖昧にするために強制徴用という言葉を作り上げました。

鳩山政権現在憲法違反継続中・・憲法違反を追及せよ

 鳩山政権が現在進めている補正予算執行停止は「憲法違反」である。
鳩山内閣は、首相指名を受けた後、国会をすぐ閉じ、いまだ臨時国会を召集していない。
鳩山政権は前政権のもと、憲法の定めにより国会の議決を経て成立された補正予算を、停止する資格も権利も無い状態である。
予算に関しての議決権は国会にあって内閣には無い。
にもかかわらず現在補正予算の執行停止を進めている。
憲法第83条、84条、87条に違反する。
 詳しくはインターネットで「THE.平成論壇進講所」を見てください。

迷惑な韓国人

アメリカを追放された韓国人4年間で600人
アメリカでの被害は900余人中詐欺121人が最多…韓国政府4年の現況発表

去る4年間アメリカの在外国民犯罪加害者および被害者が各々900人と調査された。 また犯罪による追放者の数は600人に達することが明らかになった。
最も多く犯した犯罪類型は出入国関連犯罪で107人だった。 殺人103人不法滞在80人強盗と暴行・傷害が各々78人詐欺72人売春37人麻薬32人などが後に続いた。特に殺人行為による法律違反者の数は日本・中国に比べて飛び切り多かった。 出入国関連犯罪もまた日本を除いた他の地域に比べて著しく多いことが分かった。

犯罪被害の場合詐欺が121人で最も多かったし事故死亡(113人)強盗(108人)の被害も高いことが分かった。 この他にも窃盗(82人)殺人(65人)行方不明(61人)暴行・傷害(61人)拉致・監禁(23人)交通事故(18人)強姦・強制猥褻(7人)被害が集計された。

また犯罪行為によって追放者数は586人で日本・中国と比較して最も多かった。 一方今回の調査で在外韓国民が犯罪を最も多く犯した地域は日本(3775人)中国(1635人)東南アジア(1065人)順で現れた。 最も多く被害にあった地域はヨーロッパ(4631人)中国(3613人)東南アジア(2660人)と集計された。


>一方今回の調査で 

在 外 韓 国 民 が 犯 罪 を 最 も 多 く 犯 し た 地 域 は 日 本 ( 3 7 7 5 人) 

中国(1635人)東南アジア(1065人)順で現れた。


アメリカの軍事力に衰えはありません

>アメリカの国際金融資本がゼロ金利になったアメリカを見捨て、海外に出て行ってしまうのではないかということです

確かにこの認識はおかしいような気がします。ニューヨークの証券市場は銀行・証券会社にとって世界で最も合理的に(つまり彼らに有利なように)整備された市場であり、かつ信頼性の高い市場です。国際金貸しにとっては、あと強力な軍事力と基軸通貨があれば(同じことですが)、十分なのではないでしょうか。
すでにニューヨーク証券市場ではカネあまりの様相を呈している模様ですから、もはやニューヨークはアメリカではありません。(つまり、国際金貸しはもうアメリカから出て行ってます)
アメリカではどんどん銀行が倒産しており、失業者がますます増大しているようですが、ニューヨークは関係ないのです。ニューヨークは国際金貸しの首都で、ワシントンDCはアメリカの首都であります。
このように考えると、オバマの国民皆保険構想は、国際金貸しの儲けの一部をアメリカ国民に分配するシステムの構築を意味するとも考えられないでしょうか。

ドルが安くなれば、必ず外国資本が入ってくると思うのです。ドル安になればドルペッグを採っている中国元が更に安くなり、大量の中国製品がアメリカに流入するかもしれません。
しかし、それでは雇用の確保ができません。
そこで、ドル安はきっと日本資本のアメリカ進出に繋がると思うわけです。

青山がズバリ!
民主党、小沢メールの壊!
http://www.youtube.com/watch?v=YjJeW9ZmLX8&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=Bs0grBvKm_I&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=GIkR5s7Leu4&feature=related

ここを拝読するようになって数ヶ月。
前にも増して中国が嫌いになりました。

実際はブログの内容よりも、読者投稿のコメント欄で勉強になることが多い。ブログ主の日本語には間違いが度々あり違和感を感じる。多忙な人だから急いで書く文章に間違いがよく出るのかとも一時は思ったが、どうだろうか? 中国を批判し嫌中感を煽る。その割りに韓国に対しては身内のような言いようで、「もっとしっかりしろ」程度の発言。本を出されているが、出版元は聞いた事のないメトロポリタンプレス。代表取締役は韓国系の方ですかね?

以前から指摘される方もいるが、怪しいブログだなと最近感じるようになった。まともな事を言って保守層の心を掴み、中国批判でそうだそうだと言わせる。真実の中国を知って今後の対策を練れ、ではなくて、ただ単純に中国嫌いな人間を増やしているだけのように思う。しばらく考えたが、やはりこのブログ主は怪しいですな。

>2009/10/15(木) 15:42:01| URL| #- [編集]

あやしいですな。

オバマゲドンならまだ良いが!

パキスタン情勢が連日テロで緊迫していますね!
イラク→アフガニスタン→パキスタン
このまま行ったらタリバンに核が渡りハルマゲトンに
ならないように祈る。

間もなく来たる二番底 EU終了のお知らせ

欧州の東の方で、IMF支援を受け入れる予定の国で話がまとまっていない状態。ゴタゴタのまま2番底突入したら・・・
http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51292502.html

朝鮮学校や韓国学園の授業料を無償化する等、外国人に対してまでもご機嫌取りの“目くらまし”をやっているその陰で、世界が音を立てて軋み出している事は確かです。

ユダヤ国際金融資本

愛国心はないと思いますね、残念ながら…。


経済を動かすのにはアメリカが都合良かっただけではないでしょうか。もともとオバマ氏を大統領に選んだ時点でアメリカの終焉は決まっていたのではないかと。

教師は聖職。

こんばんわ。

センセイは誰でも出来る職業でしょうか?
そもそも、"職業"と分類されるところに
問題の本質があると思います。

まず、モノを売って、頭を下げてお礼を言い、
1円でもお金を稼いだ経験があるでしょうか?
社会の仕組み・流れを咀嚼して分かり易く
幼年者に伝えるべき経験があるでしょうか?
伝えるに足る成功談・失敗談はお持ちですか?

本来であれば、職業として分類登用するのでは
無く、スキルを優先すべきです。

本人独自の工夫・改善がなされれば
極論すれば教科書と言う"マニュアル"は必要ありません。

後世の為に、教育現場を変えていきましょう。

在日コリアンに見いだす光

御存知でしたか?社団法人日本ユネスコ協会連盟という怪しい団体の親韓・反日運動を?
国際機関であるユネスコのイメージを利用して活動する世界初の民間ユネスコ協会だそうです。
http://www.unesco.jp/contents/help/onceamonth.html
私は元寇のことをネットで調べていて偶然発見しました。
彼らによると朝鮮がモンゴル帝国に滅ぼされたのは日本が協力しなかったせいと言いたいようです。
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/jp/2-4-4.htm
また、元寇という日本を侵略しようとして戦争をしかけ、敗れたにもかかわらず被害者づらをしています。
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/jp/2-4-5.htm
また、元に勝利したのは日本ではなく、アジア各地のしたたかな抵抗が勝利したらしいです。
秀吉はほとんど負け続けで何とか日本に逃げ帰り。
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/jp/2-6-3.htm

続き

徳川家康は屈辱的な条件で国交回復したことになっています。
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/jp/2-7-2.htm
雲揚号事件については、先に発砲しておきながら日本の謀略と勝手に決めつけ
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/jp/3-03.htm
引用『それは日本政府が了解した計画的なものでした。実はそれより前から、すでに数回にわたって朝鮮沿岸を調査し、攻撃のチャンスをうかがっていたのでした。そうこうするうちに朝鮮からの砲弾をうけ、待っていましたとばかりに、「雲揚」の艦長であった海軍少佐井上良馨は22人の将兵に江華島への上陸を命じます』
などと悪意に満ちた演出を加えており、まるで時代遅れの寒流ドラマです。
ご存知のように井上艦長は先に砲撃されたことに対して反撃したまでであり、戦場において敵の武器や武具(旗や通信用打楽器等)を捕獲するのは当時の国際法にてらしても当然のことなのです。
そんなことよりも丙寅洋擾や辛未洋擾でフランスやアメリカの強力な極東艦隊に勝利したはずの江華島の要塞群が、たかが砲艦一隻22名の海兵で占領されてしまうことのほうがよほど異常で説明のつかないことではないでしょうか。
そして、現代の項にいたっては在日コリアンを日本や朝鮮の『光』の存在と持ち上げ、年金や参政権などを要求しています。
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/jp/4-5.htm
しかもこれらのドメインを注意深く見ると「unesco(ユネスコ) teacher(教師) kyozai(教材)」の文字が見え、教育者が用いる教材として使用せよとの意図が表れています。
また、これらのページは私が試してみた限り寄付などを募集している一般用ページからは見えない構造になっているようで、私も元寇関係のキーワードからググッテたどり着きました。
http://www.unesco.jp/teacher/kyozai_f/nikkan/index.html
このような一方的な歴史観に基づいた資料を基に「ユネスコ日韓交流事業」などと国際的な共有事項のようにうたい「歴史認識の共有を目指す日韓青年交流」の名目で人々を教育しようとする社団法人日本ユネスコ協会連盟は断じて許すべきではありません。
私はHPもブログも持たないものですが、ユネスコを信じ寄付などをしている方々に、このような事実を是非知ってもらうべきだと考え、ご協力を御願いする次第です。

子供は親を選べない…。生後4カ月の赤ちゃんを衰弱死させ、保護責任者遺棄致死容疑で 宇都宮東署に逮捕された浅川達也(26)と美香(34)の両容疑者。夫は走り屋、妻はコスプレマニアという異様な家庭で、計8人の子供を連続出産。定職にも就かず、理由もないのに 生活保護で暮らすダメダメ夫婦のあきれた家庭内の内情とは-。
衰弱死したのは、三女の美夢(みみ)ちゃん。昨年7月4日に男児との双子として誕生した。 男児は10月上旬、就寝中に首を折り曲げたことで窒息して死亡した。
(中略)
子育てを放棄した美香容疑者は、三十路すぎとは思えないコスプレやファッションで周囲に 奇異の目で見られていた。
「髪をピンクに染めてセーラームーンの『ちびうさ』みたいな格好をしたり、ピンクハウスや ベティーズブルーといったフリフリの服を着て厚底サンダルを履いていた」(付近の住民)
達也容疑者は「とてもキレやすい。あいさつしても返さないし、『子供がうるさい』と苦情に来た マンション住人に逆上した」(近所の住人)と悪評ばかり。仕事も、長続きはしなかったようだ。
>>生計は宇都宮市の生活保護で成り立っており、「子供が多いので30-40万円はもらって いるはず。食うには困らないほどの額」(関係者)。結局は無駄遣いだったようで「生活苦で 切り詰めていた。奥さんは旦那が定職にもつかず、相当まいっていたようだ」(近所の住人)。
貧乏ながらも達也容疑者は「走り屋」。主に小山市方面を爆走し、各地の改造車サークル とも交流があった。


朝鮮学校も無料化 嘘と騙しの政党「朝鮮人民主党」

朝鮮人民主党
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2826

自語相違と支離滅裂と 自語相違の「朝鮮人民主党」

鳩山氏の30日間を問う
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2828

予定調和は上海万博終了まで。

おはようございます。

今の蜃気楼のような平静・秩序は
上海万博終了の2010年秋までとお考えください。

長期債務を組まない。モノに執着しない。
海岸部・インフラ施設から離れる。
家族単位の災害対策スキームを確立する。
食料備蓄・核シェルター・子供の学習計画を組む。
・・・
新しい女性主導の地域コミュニティも出現するかもしれません。
(おとこは戦いで・・・。)

朝から妄想でした。

生産される、生活保護


①ヤクザ屋さんが「男らしく」複数の女性にテを出す

②その女性が「母子家庭」として、給付を受け取る。

③ヤクザ屋さんが女性たちを回って、給付金を回収する


本当に必要な1人に渡すためには、
何十人もの「不正給付」を見逃さなきゃならんのですよ。
生活保護「そのものの」運用を考え直す時期に来てるんですな。
いまのままじゃ、公費でヤクザを養ってるようなもんです

偽善・売国政党「朝鮮人民主党」粉砕

岡田外相「三国共通の歴史教科書」発言を中国が評価―しかし恐れるのは良識派日本人の「妨害」
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/?mode=m&no=916

【動 画】中国の美女看護師 プライベート【流 出】

中国の美女看護師 プライベート

中国で美女看護師の胸や性器の写真、性関係の動画、さらには名前や大学名を含む個人情報までもが流 出し大きな騒動になっている。

「(中国語のファイル名).rar でググレ」

とかも見つけたが、よく分からないし検索しても見つからない。

探し続けること数時間なんとかそれらしい動画を・・・

http://tyuukango.blogspot.com/

私は愛国者でもユダヤ系ではありません。

ユダヤ国際金融資本というものを詳しく私は知りません。
しかし一般論として述べさせて下さい。
金融に限らずグローバルな企業は本来、国境を超えて自社の利益を求めて
行動するものではないでしょうか。
その企業の行動は、愛国心とはまた別です。
(違法行為は論外です)
つまり、企業や工場の海外流失を防ぐ責任はその国の政府にあります。
お話のようにユダヤ国際金融資本(?)が米国を去ったとしても、それは米国政府の責任でしょう。
愛国心とは関係ない問題です。

米国経済をご心配されていますが、うまくいくのではないかと思います。
ふだん反日のくせに困った時には親日に変身する某国だって立派に生き延びています。
それを考えれば問題は多いでしょうが対策を打てば、米国経済はまだまだ大丈夫でしょう。
(無責任でスミマセン)

「暴動」でウイグル人に死刑判決 日本政府は中国の殺戮を止めさせろ!

「暴動」でウイグル人に死刑判決―日本政府は中国の殺戮を止めさせろ
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/?mode=m&no=915

またまた一般人の見聞きした話ですみません

湾岸戦争の頃はウォールストリートに勤めるユダヤ系の社員)が続々と「祖国を守る」と言ってイスラエルに帰って行ったと聞きます。私も外資金融に勤めていましたが、同僚のユダヤ系アメリカ人(多い!)はアメリカがイラクを爆撃すると、「あーうれしい♪、ドンドン爆撃して欲しいーww」とウキウキしておりました。平和ボケした頭には非常にショックでした。

ユダヤ系の人達がアメリカの国益に関心がないというのは真実だと思いますが、ではどの国にも帰属意識がないかというとそれは違うのではないでしょうか。

論点を間違ったコピペを貼ってもしかたない。

 ネット右翼も、ネット左翼でもどっちでもいいわ。
なぜなら、日本からの主観として右左のスタンスを持っていても、
結局のところ覇権を握った国に従わざる得ないのだから。

コメントの投稿

投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://kkmyo.blog70.fc2.com/tb.php/516-3d8e90fe

著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

ブログランキング

人気ブログランキングに参加しています。 ↓クリックすると投票されます。

励みになるのでお越しいただいたときはクリックしてもらえるとうれしいです。
 m(_ _)m         ⇒ランキングを見る

スポンサー

おすすめの書籍

最近の記事

最近のコメント

FC2Ad

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。