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なめられている日本


経済的に追い詰められたオバマ政権がここに至って最近盛んに「G2」
論をめぐる議論が活発化しています。

G2というのは米国と中国の事で、「米中が世界経済を牛耳る」「世界
のルールは米中が決める」世界はこの2国が最重要な大国として対等
な立場で協力し、国際的な主要課題に取り組むという構図です。

この危険な主張をオバマ政権に注入しているのは、中国の手先きキッ
シンジャー元国務長官やブレジンスキー元大統領補佐官などです。
米歴史学者までが「チャイメリカ」という造語を作って米中一体化を
強調し始めています。

自信を無くし始めた米国が中国と組む事によって過去の栄光を取り戻し
21世紀も依然として「アメリカの世紀」であり続けるために、見境なしに
中国にすりよりはじめました。

日本は21世紀アメリカの中国観を認識して、米中関係を見通す必要に
せまられています。そして日本は中国を過大評価しているアメリカに
中国とのパートナーシップは「破滅に向かって盲進」する危険があると
教える必要があります。

アメリカには政府、大学、シンクタンク。マスコミ、ビジネス界等に
著名な中国専門家は数多く存在して、現代中国研究に関する知的風土
は日本の比ではありません。

しかし実際の中国を冷静に分析している人はごく少数のような気が
します。

多くのアメリカ知識人の中国観はセンチメンタルな情念に覆われ、
「知の中国」というより、「情念の中国」で目を曇らせています。

アメリカの対中イメージの原点はマルコ・ポーロや楊貴妃、三国志、
秦の始皇帝、と結びついた、中国の偉大な過去、文明、芸術、であり
近代ではパール・バックの「大地」に登場する人物の「知能の高さ、
忍耐強い勤勉さ」など、中国民衆のひたむきな姿をイメージして
中国観に対する原点を形作っています。


しかし日本では最近多くの学者やチャイナ・ウオッチャーによって
「暗黒中国」の様々な問題が浮き彫りにされ「期待」から「幻滅」、
「憧れから侮蔑」へと中国幻想から融けはじめてきました。

ところがアメリカの中国観はいまだに、ロマンティシズムに覆われた
期待感で中国を過大評価しています。

一部のマスコミ(ニューズ・ウイーク)などは自分達が作り上げた
バラ色の中国観という幻想を壊し始めましたが、まだ多くのアメリカ人
は「中国への想い入れ」と過大評価を放棄したようには思われません。

伝統的に多くのアメリカ人にとってアジアといえばまず中国であり、
中国の歴史・文化に対して何ともいえないオリエンタルムードの
かもし出す情念によって憧憬の念を抱き続けています。

そうしたアメリカの心情主義的な中国像は、中国政府の巧みな手腕に
よって、より増幅され、一部の知識人が暴露する現代中国民衆の地獄
絵図を極端な意見として見過ごしています。

特に中国資金にまみれた米政治家や米在住の大量の中国人の層の
影響に毒されて、米国人の中国観を過度の期待や幻想から抜け出る事
を邪魔しているように見受けられます。

毎年米国に留学している中国人は6万人~8万人と言われています。
そのうちの70%強は米国に留まって米国人になっていきます。この
ような人材が米ビジネス界、マスコミ、政界、学問の世界に留まり
中国本土から臭ってくる「中国悪臭」を消し去っていきます。

そして外国企業の投資と中国低賃金で貯まった巨額の貿易黒字のドル
で、米債権や政府系機関の証券、一般企業の下落した株の大幅取得に
より企業の技術や知的財産を手に入れ、軍需産業、石油企業にも偽装
名義で主要株主になり、国家安全保障にも影を落としています。

多くの米政治家は中国の危険について気がつき始めていますが、
オバマ政権内の中国資金にまみれた有力議員たちは、口を拭って
知らぬ顔の半兵衛を決め込んでいます。

昔のアメリカは優秀な東部エスタブリッシュメント出身者で占められ、
国務、国防、商務などの中核を担っていました。そしてソ連という
強大な敵にたいして、1947年国家安全法にもとづいて陸軍、海軍、
が一つの省の下にまとめられて、ペンタゴン(国防総省)が出来、
工作機関としてCIAが作られました。

しかし最近のアメリカは、経済の疲弊にともなって、ペンタゴンが
混乱し、CIAは不正確な情報をホワイトハウスに挙げ、世界から
反感や失望をかい、アメリカの威信は低下する一方です。

その上 政権内部は中国資金にまみれ、真の敵が見えなくなって
しまいました。

アメリカが唯一のスーパー・パワーである時代は終わったのか?
21世紀スーパー・パワーを維持するために真の敵中国を内部に
引き入れるなど、自ら毒をあおるようなものです。

中国ゾンビに力を与え、アメリカを間違った方向に誘導した最大の
犯人はキッシンジャーです。キッシンジャーが中国とコンタクトを
はじめた時、アメリカにとって日本は必要なくなっていました。

もともと日本を共産国中国からの防波堤と見ていたのだから、その
敵国中国と手を握れば日本はもはやなんの価値もありません。
それでも日米同盟は、日本の自主独立を防ぎ、軍事大国にならない
ために、維持されています。

アメリカが世界経済を牛耳っていた時代なら、国防だけ考えていれば
良かったが、いまやアメリカ経済が深刻な崩壊に襲われ、ドルの暴落
を防ぎ、基軸通貨を維持するためには日本の協力をおいてほかに
考えられません。

日本とアメリカは、市場経済と民主主義という価値を共有し、かつ
最大の経済パートナーです。米国において日本の力なくして復活は
ありえません。

世界に進出した日本の工場はアメリカ雇用の10%を支えるだけでなく、
世界各国の経済を根底から支えています。世界に対する影響力は
想像を絶する大きさです。これらの統計数字は各国のGDPに加算され
日本の力が隠れてしまっています。

この日本の底力をアメリカを目覚めさす為に教える必要があります。
日本はエレクトロニクス、ロボット、コンピューター、通信技術、
新素材、バイオテクノロジー、環境技術といった先端分野で世界を
圧倒的にリードしています。

数年先には石油はエネルギーの王座からひきずりおろされます。
日本はテクノロジーでエネルギーを必要なだけ生産できるように
なります。

日本は世界人口増大による食料危機は水用栽培などの農業の工業化で
世界を救います。食料の工業生産は陸に限らない、海では先端技術を
利用した海洋牧場がつくられ、魚という食料資源の大量生産が可能に
なります。

アメリカ様、このような世界で抜きん出た経済力、テクノロジー、
資本力を持っている日本を袖にするのですか?

アメリカは既に一国だけで国際金融。貿易体制を維持・運営するだけ
の力はありません。とすれば、日米が協力して,初めて世界の経済・
貿易の安定的発展の枠組みを作り、日米経済が世界経済を引っ張って
いくことが、ドルの基軸通貨を守ることになります。

日本の多くの国民はアメリカを運命共同体と思っています。
このナイーブで正直な日本を見捨て、野蛮な中国と一体化すれば、
アメリカは、転落の歴史をたどることになります。

アメリカの中国観がいかに無知で現実離れしたものであったかが明ら
かになり、アメリカの中国研究者や中国問題専門家のあいだに、深刻な
反省と自己批判が起こってくることを、日本は静かに待っています。

ペンタゴン様、日米両国の敵は中国です。ペンタンゴン様が正気に
戻ることを日本国民は、ひたすら願っています。





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コメント

米国だけではなく日本の政治家も愚かです

我々の政府も田中角栄以来、総額6兆円を超える援助を中国にしてきました。中国は自身で原子力発電所を建設しており、パキスタンにも援助っぽく作っています。
 援助が滞ると意味不明な化学兵器の廃棄費用で総額2兆円を要求しています。これは村山首相が飲んでいます。最近はどうなっているのでしょう。

 すなわち中国の手玉にとられているのは、米国だけではなく日本も同様で、しかもそれが現在も続いています。民主党が与党になったら中国人のため「日本を(属国にすることを)あきらめない」あるいは在日外国人が優位に暮らせる社会の成立を目指し「日本の大掃除をする」わけです。次の選挙での勝敗は世界的に重要な意味があると思います。

日本まだまだやれる!

いつも元気をもらっています。
希望を持たなきゃいけないです。米中に負けて入られません。
私たちの国が私たちの国である限り、希望を捨てません。

日本はまだまだやれます。!

自立

自立する気がない日本の政治を見て居る両国にすれば、実に歯がゆい思いをするか?食いものにできると舌舐めずりをして居るか?でしょう。
気が付いているのか居ないのか?日本の政治家・経済人は双方とも上手く付き合いたい、双方から「良い子」と思われたいと自国の将来まで預けようとしている。

経済人は15億と言われる「購買力」に目くらまし、政治家はその恩恵にあずかろうと自国の軍備はそっちのけ、米・中に軍事大国の不安を与えないと巣肌で対等につきあおうとする。国内では歴史を知らない政治家が「軍隊」にすると政治のだらしなさを棚に上げて軍が暴走するのは怖い。文民統制の意味も解さない大臣が出るのは当たり前かも判りません。

戦前・戦中はあれだけ頼りにして居た軍隊をアメリカの扇脳・中国の嘘とも知らずに本当に真面目に「軍」に恐怖を持ってる。最近の日本の政治家の軍隊に対する言動を見るにつけ、ホントに変な人達と感じる時が多々あります。

小学生時代から喧嘩一つしないでノウノウと過ごしたのでしょうか?口ばかり達者な学級委員、喧嘩大将の保護を受けながらクラスを引っぱった経験も戦後は少なく、皆平等と言う変な「平等」で男が気概を無くし、女が女らしさが消えた、一度振り子を戻す必要が日本には有るのでしょうが、気の長い話です。

だからこそ日印安保条約や、最近のロシアとの外交があります。

ならばデモだ。

17日に台湾で「反傾中護台湾」救国デモが行われました。
主催者の発表では、台北で60万、高雄で20万が参加した大規模なものです。
馬政権は、中台共同市場、中国人労働者受け入れ、マスコミの中国への開放などなど色々実行に移そうとし、既に多くの「対大陸融和策」が実行に移されていますが、「これじゃぁ、国が消滅してしまう」という危機感から多くの国民が抗議活動を始めたんですね。
写真を見ましたら、馬英九の主張するような4~5万という少ない数ではなかったように感じましたね。
上空からの写真は凄いものがありましたから。

馬政権の「中国傾斜」に抗議=台湾
http://www.jiji.com/jc/p?id=20090517210026-8034024

こうした馬政権の異常な強気の背景には、G2を標榜するアメリカの思惑があるのではないかと察します。
アメリカが「民主じゃ(アメリカが)メシを食えないから、日本と台湾その他の民主国家は死んじゃってオーケー!台湾は、一国二制度で我慢して(テヘッ)」と判断した可能性があります。
こんなご時勢ですから、日本人も国民総出で、或いは国境を越えて「民主救国デモ」を行うしかないのではないか?とも思います。

デモの写真

517台湾大遊行近80万人上街反倾中护台湾(10图)
ttp://www.secretchina.com/news/292609.html

時事の写真よりも上の方がよさそうですね。
まあ、とにかく凄いです。

国債を売ればいいだけのこと

アメリカになめられないようにする一番楽な方法はアメリカの国債を
大量に売却することだ。非常に簡単

というよりアメリカ(キッシンジャー・ブレジンスキー)の真の目的は、
アジア人の殺し合いによる漁夫の利です。

そのために中華思想を利用して、中国には自尊心を高めるように仕向け、
日本には中国脅威論(実際、脅威なんですが・・・)で再軍備。
中国×インド
中国×日本 朝鮮半島も巻き込んで軍事衝突があれば、
真打「世界の警察官」アメリカ様が紛争地帯を一時的に預かることになります。
鉱山・水資源・ガス資源も奪える漁夫の利です。

アメリカの底力

今まで管理人さんがしきりに言っていた「アメリカの底力」は?!

政治家、国民、植民地根性どっぷりだからな
基地があっても平気、領土が侵略されてもしらんぷり
なめてるじゃなくて、属国は属国扱いだよ

まず手始めに半島から独立だな、中、米からはその後

皆さんの好きな、ジミンなんて、独立を放棄した植民地政府そのもの
事実だからしょうがない

ミャンマー、北にばかにされないよう、がんばろうね

節操の無い世界中の商売人が、欲に駆られて寄って集って肥え太らせたのが今の中国ではないか、世話ぁーねーw
アメリカと中国は曾て同盟国であったことを忘れているのでは?
キッシンジャーなんてもともと反日、それを知ってか知らずかバカHKは、報道番組で「これからの日本はどうすればいいんでしょうか、、」などと判断を仰いでいた時分を思い出すよ・・・

茶番劇 第二幕

英語がペラペラだった国民党・蒋介石のかみさん、宋美齢は
親中派のルーズベルトと仲がよかった。

で全米で演説、つまり嘘をかました、
日本は残虐非道な連中で、とっても中国がかわいそうだと。
ハリウッドスターもこぞって宋美齢を支持した。
約70年前、米国世論も親中反日になっていった。

「毎年米国に留学している中国人6万人~8万人の70%強」が「宋美齢」の役。
「キッシンジャー」が 「ルーズベルト」の役。

これで茶番劇(歴史)を繰り返す準備ができた。


米国世論調査:http://news.goo.ne.jp/article/kyodo/politics/CO2009051801000660.html
 「アジアで最も重要なパートナー」を質問したところ、
 日本を挙げたのは一般市民と有識者でそれぞれ46%と44%といずれも1位。
 2位の中国もそれぞれ39%と42%で肉薄。

日本民間人だけ米国世論を親日にするには無理がある、
中共の悪意・スパイには負ける。

日本のどの政治家、外交官が 大局を把握し国を守る志を持っているのだ?

日本はアメリカの属国だけど、そのアメリカは闇の支配者の奴隷国って本当でしょうか?

優秀だからと受け入れた支那人(中国)に国家そのものをのっとられる寸前の
今のアメリカと

自国の日本人の学生が学校の学費が払えず困窮する中
スパイ予備軍の優秀な外国人(大半は支那と朝鮮人)留学生の
大学の学費、生活費まで全ての金を出してまで受け入れている馬鹿な日本・・・



>ペンタゴン様、日米両国の敵は中国です。ペンタンゴン様が正気に戻ることを
ペンタゴン様がんばって欲しい、というところなのでしょうが、
実際のところ、問題はペンタゴン(国防総省)よりも国務省ですよね。

>日本国民は、ひたすら願っています。
 願っても何が変わるわけでもなく、自国の国益通りに他国を操るにはどうすればよいかを考え、行動したほうが前向きというもの。実際日本は既に外国の手によって他国に都合のいい国に成り果てているし。
 また、何かあると、すぐに政治家が悪いという人が出てくるけれど、そういう人は選挙権のないはずの外国人のために働く国会議員が何故か少なからぬ数存在するという事実が何を意味しているのか、を見落とすというのも面白いところ。そういう人の言い逃れの常套句は、「選挙権しかない」。選挙なんて要素の一つでしかないのが理解できないのでしょうか。普通に考えて、自国のために国会議員を働かせようと生活・人生をかけて行動しない国民(の意識)の方がおかしいでしょうに。
 さらに、マスコミでは、自国の国会議員の成果はろくに伝えずに、国会議員=悪と継続的に宣伝しています。他にも、自衛隊(国軍)=悪なんて宣伝が平然となされていますよね。これ、国民は分断工作と理解しているのでしょうか。これらは、どのような属性の人間にとって都合の良い思想・思考形態なのでしょう。圧倒的多数の国民は抗議・工作団体への殲滅活動をしないという強靭な意志を持ってこれに賛成していますよね。

>2009/05/19(火) 16:14:00| URL| 通りすがり
>皆さんの好きな、ジミンなんて、独立を放棄した植民地政府そのもの
しかし、君の大好きな野党は、外国に日本を侵略させて大陸仕込みの独裁政権をもくろむ(敗戦革命)外国の工作機関そのもの。先の戦争の真の目的はこれだった、という考えもあるよね。

ある意味、本当の日本自立へのきざしかもしれません。いずれ米国・中国のはざまにおいて大きな方向転換をせざるを得ない日本でしたから。これから先の日本は、言葉の意味どおりに中国圏に巻き込まれての滅亡か、米国のコバンザメからの自立・独立かの二者択一しかありません。北朝鮮の核問題とともに、日本の核武装、政治的独立が目前に迫ってきています。あるいは失速しての亡国という選択も多いにあると思います。いずれにせよ最終的な決定条件としては国力がものをいいます。今は大東亜戦争前夜と同じ状態にいるのではとも思います。今度の節目には、ぜひ賢明な選択を願いたいと祈ります。

自分をだまし、金ずるにしか思われず、もてあそばれてるだけなのに、
それでも、必死になって、ろくでなし男を、ひきとめようとしている、
憐れな女性みたい。

日本人がアメリカの心配をする必要は無いのでは?

>多くのアメリカ知識人の中国観はセンチメンタルな情念に覆われ、「知の中国」というより、「情念の中国」で目を曇らせています。

日本人にも同じ病気(笑)の人々がいますが、上記の病気は、マルコポーロシンドロームと呼ばれていて、治癒不能です。
(つまり、アメリカ人のシナへの幻影が無くなる事は無いでしょう)

-アメリカ人の中国観/井尻秀憲-
http://home.att.ne.jp/apple/tamaco/Yutenji/000630AmericaJin.htm
(引用開始)
さて、著者は、アメリカ人の中国研究を通観し、そこに傾向を読みとる。アメリカ知識人が中国に対してセンチメンタルな「心情主義」や想い入れをもちつづけていること。
(引用終了)

>日本とアメリカは、市場経済と民主主義という価値を共有し、かつ最大の経済パートナーです。

アメリカで、そのように考えている人々(共和党や国防総省の一部)は少数派でしょう。アメリカの民主党や国務省は、伝統的に親シナ派であり、シナとの共同覇権思考です。

-日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略 / 深田 匠-
「アメリカは」二つ存在している! P.262-293
http://jpn.yamato.omiki.com/documents/two_america/4-1.html
(引用開始)
民主党の方針を知るために分かりやすいのは、クリントン政権下における民主党系シンクタンク群のレポートであろう。それらのレポートでは
「中国が国際秩序に対する脅威だと主張している保守派の見方は単純すぎる。中国は柔軟性があり、アメリカは中国に的確に友好的にコミットしていくべきである」
「もし日本が本気で再軍備を行ったら、二〇二〇年~二〇三〇年までには軍事大国化して、アメリカが唯一の軍事的強国ではなくなってしまうリスクがある。日本の軍事的自立は抑えるべきである」
「日本は中国や東南アジアに対して、ドイツを見習って徹底した謝罪を行い、従軍慰安婦その他の戦後賠償を実行するべきである」
等々といった趣旨の文言が並んでいる。つまり中共は勿論のこと、日本の左翼が読んだら大喜びしそうな内容に満ちているのだ。
 
 クリントンは就任後の記者会見で国際経済競争力について述べる中で、世界中のプレスを前に「米国の敵(エネミー)は日本だ」と発言した。アメリカ大統領の口からエネミーという言葉が日本に対して用いられるのは、講和条約発効以来これが初めてである。その言葉どおりクリントンは日本を「防衛タダ乗り」だと非難して、貿易輸入の数値目標を強固に日本に押し付けたが、この時期クリントンの命令でCIAは通産省の電信電話を盗聴していた。これはもうとても同盟国とは呼べない関係だ。
(引用終了)

>このナイーブで正直な日本を見捨て、野蛮な中国と一体化すれば、アメリカは、転落の歴史をたどることになります。

アメリカの事は、アメリカ人が心配する事であり、日本人が心配する必要は無いでしょう。
日本人は、“自国(日本)は自国で守る。他国は頼りにならない”と達観し、日本国の独立をいかに維持するかのみ考えるべきです。

外交政策は、勢力均衡(バランス・オブ・パワー)と地政学に基づくべきでしょう。

日本が海洋国家かつ一国家一文明である事を無視し、アジア主義の妄想に取り付かれ、
大陸に深入りした挙句、海洋勢力と敵対し滅亡した大日本帝国の二の舞は絶対に避けなければなりません。

アメリカが日本の味方になることはありえない。日本を肯定することはアメリカの歴史そのものを否定することであり、自分達を正当化できなくなるから。
所詮、肌の色以外は中身に大差が無い野蛮人で人殺しで食っているような国です。

中共は猛毒を撒きちらして自滅する

スパイ防止法制定は急務です。

世界の先進国でスパイ防止法がないのは日本だけ!

国損防止法 提出運動
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronsupai.htm

多くの支那大陸の歴史に関し、偉大な文明、栄華な文化を抱くのは、清朝までの話であって、毛沢東の中華人民共和国樹立以来の支那には、まったく、歴史の栄華など、そのようなものは存在しません。媚中の政治家、エセ学者などに現在の中華人民共和国でも、栄華の印象を持ったままの人たちが多いのは、やかいなことです。

また、英国の植民地であった米国の虚構の栄華もベトナム戦争以前までのアイゼンハワー大統領までのフロンティア精神があった時まで。せいぜいケネディーの時代までしょう。その後の米国は、戦争好き戦争経済で国を維持する消費SEXマシンにすぎないと考えます。文化程度は非常に低いです。

さて、軍事的には超大国になって、それを維持しようとしているG2の思惑は、太平洋を東と西で分けた覇権合意だと思います。そうなると、東アジアでの、日本の立場は日米同盟など、日ソ中立条約同様、吹けば飛ぶような存在だと思ったほうがよろしいでしょう。

幸い、日本には、あの白洲次郎が想いに秘めた、経済で米国を見返してやると涙した国力の構築がありますし、日本の外交、国防戦略を再構築する力を蓄えています。それを快く思わない勢力、あるいはそれを乗っ取ろうとする勢力がありますが、これは必ず淘汰しなくてはなりません。

これからは、本当の日本の底力を示すべき時期に来ます。それには、外交力の強化が必要です。インドのシン首相が圧倒的な支持で再任されたとか。日本は、今後の外交の力点をどこに置くか、むしろ選択が広まったと考えます。

そうそう、米国債を売ればよいのです。
…アメリカが破綻し、日本も影響を受けますが(笑)。
日本はとても強い力を持っています。
ただその使い方を全く分かっていないのです。
アメリカはいつも中国にたやすく騙されてきました。
今の状況は大東亜戦争前の状況と似てきているように感じます。
違いはアメリカが崩壊し始めていることです。
中国も決して磐石ではありません。大国ゆえの弱さもあるのです。
日本人が強さを自覚する限り、日本は生き残るでしょう。

日本とインド(そしてロシア)が強く手を結べば中国包囲網の効果が大きいと思います。


日本はエレクトロニクス、ロボット、コンピューター、
通信技術、新素材、バイオテクノロジー、環境技術といった先端分野で世界を
圧倒的にリードしています。

数年先には石油はエネルギーの王座からひきずりおろされます。
日本はテクノロジーでエネルギーを必要なだけ生産できるように
なります。

日本は世界人口増大による食料危機は水用栽培などの農業の工業化で
世界を救います。食料の工業生産は陸に限らない、海では先端技術を
利用した海洋牧場がつくられ、魚という食料資源の大量生産が可能に
なります。


 と読ませていただき、
 感銘を受けました。

まさしく、日本は奇跡の国 と思いました。


日本の60年前は、太平洋戦争でした。
開国から100年も経ないうちに、
最強の経済力の国アメリカを相手に、太平洋を縦横に、何隻もの空母から編成された歴史上初の機動部隊を駆け巡らせて、数百機の艦載の航空機で戦い合いました。 

アジアに植民地を持っていたイギリスやフランス、オランダとは、
日本は、陸も海もあっという間に打ち負かしてしまいました。
ですが、さすがに、アメリカには。。。でした。
しかし、日本の力戦苦闘の甲斐あって、
アジアの国は次々と白人の宗祖国から独立戦争をして
独立を勝ち取り、現在に至っています。

日本は、ほとんどの都市が空襲を受け、
焼け野原になってしまいました。



そして、2度目の奇跡です。
お書きになられたように、日本は復興し、
ただ復興するだけでなく、
2位の経済力と最先端の技術力と持ちます。

そのうえ、
平和をこよなく愛する、温和で優しい国で、
優れた文化を発展させて、輸出するようにもなっています。



これだけ、日本が復興し、
独立した親日のアジアの国々が発展しつつあるのですから
アメリカが、日本からゆっくりと離れるのなら、
それは、日本の一人立ちを促す好機ではないでしょうか。

とはいうものの
アメリカとは出来る限り、緊密な関係を続けるべきと思います。
1位と2位の国が緊密であれば、
世界のあらゆる国々は安定し、繁栄を享受できますので。


アメリカとはしっかり手を組んだままで
インドと安全保障条約を結ぶことが肝要と考えます。

同盟国が、アメリカただ一国ではなく、
インドとも同盟を結ぶことで、核保有国2カ国と手を結ぶことになります。

インドの独立を、日本は支援しつづけてきた歴史があります。
ビルマの竪琴の舞台となった、あの悪名高いインパール作戦も
インド独立運動を支援する目的がありました。

インドの親日感情は、非常に深いものがあります。
戦後の賠償を放棄した国であり、
パール判事の主張がインドの国民感情です。

インドは、アメリカよりも武力や技術は劣るでしょうが、
インドは、同盟国として決して日本を裏切る事のない、
堅い盟友となることと思います。

日本は、核武装するにも、
核兵器の開発のデーターとなる核実験が難しいかもしれません。
しかし、そういうときでも、インドから核兵器を購入する形で、
武装することが可能になります。 
あるいは、購入の権利だけ買っておく手があります。
あるいは、核実験のデーターを購入して
あとは兵器設計はコンピューターのシュミレーションだけで
進めれるようにする手もあるでしょう。

日本は、安全保障を
アメリカにプラス インドの形でいくのが、
よいのではないでしょうか。

アメリカと中国が接近すればするほど、
中国が軍拡して覇権主義的になればなるほど、
陸を接するインドとロシアが圧迫を受けます。

日本は、インドと両手で握手し、
ロシアとは協商で片手握手。
(安全保障条約はアメリカのてまえ難しいでしょうし、
日本の国民感情が問題でしょう)



アメリカと中国の接近は、
日本に、自国の安全保障のための固有の外交を促します。

これは不安材料ですが、日本の成長材料でもあると思います。

bingoさんが言う
これからは、本当の日本の底力を示すべき時期に来ます。
それには、外交力の強化が必要です。
インドのシン首相が圧倒的な支持で再任されたとか。
日本は、今後の外交の力点をどこに置くか、
むしろ選択が広まったと考えます。
 」に、賛成です。



また、国際連合の安全保障理事会は力がありませんが、
同盟国インドといっしょに、日本は
常任理事国入りという手もあるかと思います。
中国の暴走をおさえるための、日本の権威への箔付けが目的です。

イギリスとアメリカの密な協力関係のように

日本とインド、(そしてロシア)が強く手を結べば
中国包囲網の効果が大きいと思います。


日本とアメリカ・支那

これって本当なのかね。にわかに信じがたい。宣撫工作に見えてしまう。

「日本信頼」過去最高80% 外務省調査
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/255301/
> 外務省は18日、今年2~3月に米国で実施した対日世論調査結果を発表した。
>日本を「信頼できる」と答えた人が一般市民で80%(前年67%)と過去最高を記録、
>行政や財界などに関係する有識者でも91%(同92%)と高水準を維持した。
> 一方で「アジアで最も重要なパートナー」を質問したところ、(略)
>2位の中国もそれぞれ39%と42%で肉薄。


NHKと中共の関係についてのレポート。ただ、どちらかというとこれは完全に工作が完了した証としての結果論のような気もしないでもない。

NHKはなぜ中国におもねるのか
http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/1042892
> 朝日新聞十月十七日付の記事はこの削除は「収録後に中国政府高官がTBSに残り、
>この部分について放送しないよう要請した」結果のようだと報じていた。
> もし日本をも含めて他の国の政府高官が日本のテレビ局にどの部分を削れとか
>削るなという要請をし、そのとおりになったなら朝日新聞はどう報じるだろうか。
>(略)
> 要するにNHKの中国関連番組は中国をいつも好ましく、前向きに紹介する内容ばかりのようなのだ。
> あるいは、あたりさわりのない興味本位のテーマが多い。
>(略)
> 「異様」というのはNHKとCCTVが北京にホテルやマンションを経営する
>合弁企業をつくっているからである。
> 「メディアセンター」(梅地亜電視中心)と呼ばれるこの合弁会社は厳密には
>NHKエンタープライズが西武百貨店、東芝、松下電器などの協力を得て一九九〇年に
>資本金六億八千万円で東京に設立した「日中メディア交流センター」という会社と
>CCTVの子会社の「中国国際電視総公司」との合弁という形をとっている。

日本が平和を叫んでも意味はない!


かって“ドイツの宰相ビスマルク”は伊藤博文に、
国際政治を動かすのは、やはり強国である』と言ったそうです。
その通りでしょう。

そしてかって、元総理大臣海部さんが、
シナの地下核実験中止を申し入れた時、シナ政府から、
日本は複雑な世界情勢をご存じない」と嘲笑され、一蹴されています
世界唯一の被爆国」が売り物の日本が、
核兵器反対を唱えて、反戦を唱えても、
所詮「念仏平和主義」の戯言・寝言としか、世界には映らないでしょう


多分、日本人のこの大ボケ振りが、
米中が日本を軽んじ、“舐め切っている理由”ではないでしょうか?

米中と対等な関係・平和を保ちたいのであれば、
日本は平和を叫ぶのではなく、まずは
日本とだけは戦いたくはない』と思わせる“強国”になることだと思います。

本土向けプロパガンダ「太平洋戦争史」

>いのさま

「太平洋戦争」という言葉は、占領軍 GHQ の本土向け洗脳工作の一つ「太平洋戦争史」というプロパガンダ本により発明された言葉です。そのような言葉を日本人が自ら嬉々として用いるということはどういう意味なのかお考えになったことはあるでしょうか。また、GHQ は何故「太平洋戦争」という言葉を発明したのかをお考えになったことはありますでしょうか。

占領後の日本の言論空間・思考空間は閉ざされています。もはや自覚すらできないほどに。

検閲とWGIP(宣伝)の概要
http://wgip.at.infoseek.co.jp/file/waya05.html

「首相にふさわしい人」「麻生太郎」が93%超

「首相にふさわしい人」「麻生太郎」が93%超

「どちらが首相にふさわしいと思いますか?」との問いに
「麻生太郎」が大勢を占める。
この5月17日、18日の足かけ2日間(計27時間)の間に、表題の読者
アンケートを実施させていただいた。
集計結果について、小稿の場を借りて報告する。
博士の独り言/写真は、同アンケートの結果をもとに参照のため引用
----------
「麻生太郎」が93%超

博士の独り言「首相にふさわしい人」考より転載
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2464.html


NHK 終りの始まり!?
マスコミの報道しない_朝鮮人優遇?_大学入試センター試験
【マスコミ隠蔽の掲示板】はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi

米中を揺さぶる『世界一の平和国家=日本』を目指すべきでは?!


しかし・・・、アメリカがシナにすり寄り、
「チャイメリカ」と言って喜んでいるのなら、
それを逆手にとって、日本も他の核武装国家と
強力な同盟関係”を結んだり、
核シェアリング”を準備したり、もちろん、
米中への朝貢予算を大幅削減”したり(笑)。

米中を揺さぶる、色々な方法を考えればよいのです

それを利用して、日本はドンドン米国への依存度を減らし、
強力な軍事と経済力を持つ、平和国家』へと
生まれ変わるチャンスではないでしょうか
?

優秀な核技術を持ちながら、決して米中のような覇権の道具としない、世界一の平和国家』を築けば良いのではないでしょうか?



アメリカは国土の小さい日本のような国が強国になっていることを理解していません。ロシア・中国・インドなら解るのでしょうが、日本はいつも小国だと。資源も何もない国、アメリカが作らなくなったものを一所懸命作る、アメリカは金融で楽して儲けるスタイル。しかも、国内の非白人の貧乏人を助けたりしないし、医療保険制度は金持ち優遇。他民族国家=人種差別国家から逸脱できません。日本はアメリカの軍事力しかもう魅力ないでしょ。
さて日本もそろそろ自立したら良いんだけど、政治家が程度が引くいので、どうにもならない。麻生さんは首相としては60点いくかなあ。外交音痴の民主党は30点とれるでしょうか。
米中がG2でもやってくれた方が、日本の自立を促すんじゃないですか。私も若い時に6年ほどアメリカに住んでいたので、もちろん好きな国ですが、もう学ぶものはなくなったと思います。
また米中との戦いとは残念ですが、覚悟していきたいものです。

民主党は何処の国でもリベラルを装い軟弱な行動と弱いものいじめを兵器(平気)でやれる集団でしょうね。
大東亜戦争の時もアメリカは民主党だった。
日本の民主党も信用でき行けどアメリカもだ。

初めまして。私は現場感覚から出てくる所感を一番重視しておりますので、こちらのブログはいつもとても楽しみにしております。

さて、アメリカによる中国擦り寄り政策も大分時間が経ってきました。近年はゼーリックやポールソンによるゴマ摺り政策にも唖然としましたが、その反面、今後10年程度で共産党支配も終わるのでは?という見方もアメリカにはあるようです。

それを踏まえると、現在のG2提案というものは「日米構造協議」にかなり近似した政治的意図があるんじゃないか?と期待しております。できることなら、90年代の日本と同じ結末になって欲しいと願わずにはいられません。

唯一の希望の星は、ジョセフ・ナイ氏を日本に配置したことです。ただ残念ながら今のところはパキスタン支援程度しか動きが無いようで残念なのですが。。。

強い者はもっと強い者に弱い

つまり日本人が「我々は強い」と自覚し、表現し、その強さをはっきりと示すことで、多くの問題は自然に解決するだろうと思う。

強いからと言って「他国にミサイルを撃ち込め」と言っているのではない。
「攻めてきたら・・必ず・・攻め返すぞ!」と表現すれば良い。
日本の技術力を知る世界が、これを恐れていることは明らかだろう。

中国ダメ、ロシアダメ、アメリカダメ。

神風ならOKなの?ここのブログ主も以前は柔軟性があったのだが、最近は憂国のプロパガンダに成り下がったみたいだ。北方領土問題だって、そのアメリカが仕組んだ日露離間のわなに過ぎないのに。反アメリカを唱えるのなら、北方領土放棄ぐらい主張してもらいたいものだ。中国を警戒せよ、北方領土は欲しい、アメリカから自立せよ、全部が日本に都合良く行くわけないでしょう。


タカダ さま
>北方領土問題だって、そのアメリカが仕組んだ日露離間のわなに過ぎない

 参考のため、よければタカダさまの説を裏付ける情報源がネット上にあれば、紹介していただきたいのですが。私は歴史的にもロシアの傲慢さでアメリカ抜きで、勝手に占拠しているものだと思っておりました。

 よろしくお願い致します。

日本以外はすべて“仮想敵国”です。


>中国を警戒せよ、北方領土は欲しい、アメリカから自立せよ、全部が日本に都合良く行くわけないでしょう。<

日本だけじゃない、どこの国も問題は山積みなんですよ。
それをどう“自国の利益”に結び付けていくか、
みな、しのぎを削っているのです。
誰も全部が全部日本に、都合よく運ぶとは思っていないが、
うまく運ぶように持っていくのが、その国の人間の“力量”なのです。
そしてそれが出来ないで、
日本がこれからの国際社会を乗り切ることなど出来無いと思います。

>中国ダメ、ロシアダメ、アメリカダメ。 <

基本的にこの世は、己の国以外は『仮想敵国』と認識しておくべきだと思います


【裁判員制度凍結法案】成立を要請する

【国政に対する要請書】コメント一覧
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【裁判員制度凍結法案】成立を要請する[国政に対する要請書]はこちらからどうぞ。

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貴方も送りませんか、裁判員制度凍結法案提出で頑張っている、
国会議員連盟の諸賢に声援の【国政に対する要請書】

シナ汚染を阻止せよ

もう今回の皆さんのコメントもすごいですね。
ひとつひとつが、まさにきら星のごとく、光と力を発しているように思いました。(いくつか例外もありましたが^^:)

ひとついえそうなのは、いまや世界の混乱と秩序の崩壊は、シナ汚染の害毒にすべての原因がある、と言いきって良い、ということだろうと最近思っています。

共産主義、社会主義国家が、世界中で崩壊の一途をたどったのに、なぜかシナと、その属国である北朝鮮では、いまだに強い勢力を張っている。いやそれどころか、シナはますます経済力をつけ、世界中にシナ人というウイルスをまきちらし、世界中の平和で安定した国の崩壊を目論んでいる。

そして悪いことに、そのきっかけを作ったのは日本だった。

日本はシナに6兆円もの政府財政支援をした。

ひとくちに1兆円といいますが、1兆円というのは、ひとりの人が毎日100万円を遣い続けても、使い切るのに2700年以上もかかる大金です。

その6倍もの大金を日本政府はシナに無償提供した。

6兆円というのは、630億ドルでもあります。

これに民間投資(結果としてそのほとんどが回収不能となっていますが)を加えると、中国が世界一と豪語するドル債保有高の何倍かの資金が、日本から流れたものと知ることができます。

ほっておけば自壊自滅するしかなかったシナや北朝鮮が、いまだ元気よく世界を泳ぎ、とくにシナについては世界中に害毒をまきちらしている。この原因を作ったのは、要するに日本なのです。

なるほどシナは、多くの人口を抱える国です。
古い歴史もある。いろいろな人がいて、良い人もたくさんいるでしょう。

しかし、忘れてはならないのは、シナは共産主義国家であるということです。

共産主義国家というのは、いわば一党独裁の軍事政権です。基本的に情報操作力と軍事力に長けているが経済に関してはまるで音痴だ。だからこそソ連もチェコも、ルーマニアも、東ドイツも崩壊した。
シナにしても、ほっておけば90年代までには自壊し、内部崩壊していたであろうと思います。

ところがシナは、その政権のもつ一番弱いところ・・・経済について、徹底的に日本をしゃぶりつくすことで財政を賄った。

きっかけは、田中角さんだと思います。ボクは、田中角栄さんは、歴代首相の中で最高に好きな政治家なのですが、角さんの行った日中国交回復だけは、イケナカッタ。
あの時点以降、シナはめきめきと体力をつけます。

まだね、上海の市の年間予算が3億円くらいだったころ、シナ人が日本にきて、盗んだクレジットカードで、買物をしまくり、大金をせしめるとう事件が多発しました。メディアではまったく報道されてませんけどね。

当時は、クレジットカードでの買い物は、いまのようにPOSで磁気を読み取るものではなく、インプリンタという感圧紙に、ガチャンとロールさせてサインをもらう、というものだった。コンピューターの読み取りじゃないから、その気になれば利用限度額を超えて、いくらでも買い物をすることができた。

そうやって得た品物を換金し、4~5名のチームで日本で1組3億円程度のカネを作ってシナにトンズラする。向こうに帰れば大金持ちです。

そんなことが可能になったのも、考えてみれば日中友好条約がきっかけです。

いま、インフルエンザが世界を騒がせていますが、新型インフルよりもはるかに危険で、危ないのが、シナの害毒です。

そして日本の社民党や民主党は、完全にシナ菌に感染している。

一部の政治家が、眼先のカネ目当てに、シナ・マネー(もとをたどせば日本のカネ)に手を染めれば、それはとんでもない厄害を、日本だけでなく、人類全体に与えることになる。

日本の政治家は、猛反省し、シナを徹底的に糾弾すべきときにきているように思います。

関連記事:シナ汚染を阻止せよ
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-508.html

教えてください

テクノロジーでエネルギーを好きなだけ作れる。

これについて詳しく知りたいのですがソースを教えてください。

領土問題の火種の事いっている方がいますが、戦争に勝ち敗戦国の領土に火種を残しておくのは、国家ムキャベリズム?とでも言う価値観からすれば当然の判断なのでしょう。思うに米からすれば、日本の領土問題を残しておくのは、日本の国力の足かせにできるのと、次なる仮想的との緩衝地帯を作りたい目的の為でもありましょう。
それはどんな国であっても同じ事をすると思いますので、怒りは覚えますが米の立場を考えると理解はできますからね。

日本にとって朝鮮半島が中露への緩衝地帯と同じですからね。(現状なっているのか疑問符ありますが一応ね)

国家という巨大な利権利益の集合にとって、外国なんざ自国に利用でき
ればそれで良しなのは当たり前。
こと軍事同盟においては、最後まで見捨てず援護するっていう確約なんて有史以来あったためし無いからね、在日米軍なんぞ孫の手ネコの手と認識するのが国防上の認識と思っています。(自国を守るのは自国民しかいないという当たり前の観点で言えば)

国家の意思決定している方々が、どのような日本の絵図を描いているのか、複雑怪奇すぎてよく解かりませんが、表面的に見ると明確な国家観、もしくは国家利益と外交ビジョンが見えないように感じられます。
それは激動の時代であり植民地主義の全盛期だったWW2前後と違い、私達国民の未来、進む方向性もしくは明確な敵が見えないようです。
明確に解かるのは、経済優先その一点でしょうか。

人間が集団として団結していくのに必ず「敵」となる物が必要です。それは国家であれ、企業であれ、個人であれ、集団として機能するのに必ず必要な目標でもあります。
私自身は、直接間接的にまったく関係ないのに特亜3カ国嫌いな人間なので、中共には早いとこ6,7つに分裂して欲しいな~なんて不謹慎な事を願っている人間でもありますが、だからといって戦争したい訳じゃありません。ただ軍事的な物等で圧力をかけるなと言いたいし、またその圧力に抵抗する為の軍の強化が必要と思っています。

私達日本はWW2で敗戦し戦後60年経ちますが、現在の日本の立ち位置や国家利益は、自他とも認める世界No1の軍事力を常時維持続ける米と軍事同盟を結び、その影響力内で自国の軍事力を割いてまで経済活動と技術革新走り続ける事でしょう。
先程、国家指導者からはビジョンが見えないと書きましたが、もしかすると戦前も戦後も永遠にあり続ける思えてしまう日本の弱点、(エネルギー、鉱物資源、食料資源等を輸入するしかない日本)その恐怖感と認識があるゆえに羊の振り?もしくは本気で羊になっているのかもしれませんね。

G2論と同じでしょうが、私は本来の日本の立ち居地は、極東アジアから東南アジアは日本が担当し、ヨーロッパに対しての影響は米が担当するのが一番と思っています。
この国家ビジョンは70年代に、おそくても90年代には始めておくべきものだと思うのですが、足かせにしかならない自虐史観、村山河野談話ほど怒りを覚える物はないと思います。

国家の基本となる国民とその教育→技術→経済→国際感覚(自国国家利益)国民の一人一人の知識とその後の勉強が大事なのが痛烈に認識する出来事でしょうね。
(身近に戦争イメージに繋がる、国防や自衛隊派遣関係の話だけで思考停止してる人間がいますので)

あまりにも大多数の国民が政治に無関心or諦め、国家利益を考えない+政府に丸投げしすぎているのではないでしょうか?
もっと、もっと政治外交に関心を持つべきではないでしょうか・・・・
ある意味、これも平和ボケできる日本のみなのでしょうかね。

日英同名の勧め

んまぁ米中同盟は必然的な流と言えるでしょうね。 たしかにアメリカは20世紀において世界を動かしてきたし、現状から分析すれば、中華人民共和国が21世紀において世界経済に多大な影響を及ぼし続ける事は観うけられるでしょう。

中国共産党の中央銀行も外貨保有をユーロに切りかえましたからEUの中国との結託も続きそうです。

だから敵の敵は味方の原理で突き詰めるなら、日本は日英同盟を組むべきですね。 EUから離反したいと思っている勢力がUK(英国)には多いですから、外交上の力学でEUと結びつきの強い中国を脅迫するために日本と繋がりを深める気配はありますな。


んまぁこれから日本人民はロシアとの友好を見直して行くべきでも有るでしょう・ むろんロシアは安易に同盟なんて組める相手ではありませんので、まずは日本人民政府が外交上にてイニシアティブをとってからロシアに働きかけるべきでしょうな

後シナリオがそう成ればは朝鮮人民民主主義共和国が日本側になびくでしょうね。 朝鮮人民民主主義共和国にとって、中国は政治上の敵ではありますから。 あそこと中国は経済的にかなり結びついて中国の経済発展からかなり恩恵を受けていますからね・ ただこの勢いで行くと朝鮮半島が中国に併合されて占まう可能性があり、朝鮮人民の自立が保てなく為るでしょう。 ここで、最終的には

朝日友好が完了し、アジアにおける政治経済のバランスが取れる様に成ることを期待していますね。 シンガポールの偉大なるリークワンユー殿の啓示なされたアジア貿易共同体、そして南北朝鮮統一及び朝日友好の完成を目指して……

とにかく話がだいぶdigressionになってしまいましたが、とにかくこのG2に対する震撼を覚える為らば、その対抗策を考えるべきですね。 例えば太平洋側だけでなく大西洋側の政治情勢も把握する事は不可欠です。 小生の推している英国保守党は反EUを唱えていますし、米中が結託して世界経済を牛耳る異には腹を据えかねております。

国債を売ってしまえ

 橋本さんの時に「国債を売る」ことを示唆したらビビったアメリカが大変なことになりました。

 現実的な手段かどうかは浅学非才の私には知るところではないのですが、カードは持っていることは事実でしょう。
 
 アジア同士の結びつきが非常に大切になってくるでしょう。

 経済的な提案とはズレてしまいますが、いい加減にアジアで手を結ばなくてはならないのでしょうか?

 じゃなきゃ太刀打ちできないでしょう。

中国と米国が手を組んで日本をコケにする?
ふ~~~~んって、感じですね。

日本は毅然として我が道を進む。
他国に、なびかない事だと思います。

「中国経済がダメになる理由」(PHP)を読むと元気が出ます。

日本は大丈夫!

NHK騒動、豚イフルの裏で今、国会で審議されています、重要法案

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> 数年先には石油はエネルギーの王座からひきずりおろされます。
> 日本はテクノロジーでエネルギーを必要なだけ生産できるように
> なります。

これについて詳しくお話をお伺いしたいです。
ソースとまでは言いませんので解説願えないでしょうか。

民主党影の内閣の外務大臣

民主党の鳩山代表のように外交に【愛】なんて言葉を持ち出したら、それはそれは舐められますよ。
しかも、民主党影の内閣の外務大臣は何と【日教組出身、旧社会党、日朝友好議連】の鉢呂吉雄。
民主党が政権を取ったら、【日本は日本人のものでない】という外交が強行されることに。民主党の外交なんて危険極まりありません。

> 数年先には石油はエネルギーの王座からひきずりおろされます。
> 日本はテクノロジーでエネルギーを必要なだけ生産できるように
> なります。

「数年後、石油に代わるのが、水素とメタンハイドレードになります。
日本は、水素を電気分解で取り出せる事が可能な技術を持ち、
好きな分だけエネルギーを取り出せます。
メタンハイドレードをうまく扱える技術は今の処、研究中ですが、
日本の大陸棚にはメタンハイドレードが大量に眠ってるそうです。
新しい資源を扱える技術を持つ日本は世界で最もリードしています」

ブログ主様がこの事を言いたかったのだろうと、私は推測しました。

私的には、資源を使わず電気だけで永続的にエネルギーを取り出せる永久機関がほしいですね、
将来的に可能性としてまったくゼロではないと思います。

中国はすごい国。資金流動性を高めるための金融機関の貸出残高は一瞬にして増大膨張。信用の審査とかまるで無しということ。日本のバブル期の土地転がし資金に貸出し残高が急膨張した時と同じ。その時は大手銀行が碌に審査もせず貸し出しました。まあバブルでもなんでも良いから中国が好景気になることでアメリカも助かろうっていう、短絡的な危機回避法みたいですね。西欧EUは東欧とロシアの存在でもうダメみたいね。日本はエネルギー戦略進化を進めれば1人勝ち、もう少しだね。

だから日本人はなめられる

今回の記事タイトル「なめられている日本」とは、「恩義」なる在日朝鮮人がここのコメント欄に言いたい放題の書き込みをしている状況そのものだと思う。

この「恩義」は先月はこの場を汚す実に卑猥な書き込みをしているが、未だに悪びれることもなくあつかましくも書き込みを続けている。

この「恩義」の書き込みには在日朝鮮人の本音が暴露されており、いかに低劣な民族であるかが改めて認識出来た。

この「恩義」の書き込みを見れば、在日朝鮮人が朝鮮人学校でいかなる教育を受けてきたががわかる。

ただただ反日教育に明け暮れ、お世話になっている日本に対する「恩義」など忘却の彼方にあるのだろう。

人は教育を受けて初めて「人」になるそうだ。

この「恩義」は人として最低限守るべき礼儀が全く欠落している。

朝鮮人学校では「人」となるべき最低限の教育すら為されていないことがよく分かる。

朝鮮人学校のアホ教師どもは教師そのものが「ヒトモドキ」だから「人」を教育出来ないのだろう。
在日というものが如何に野蛮で凶暴な土人集団であるかということが「恩義」の書き込みを見ればよく理解できる。


桜咲久也氏は、あろうことかこの「恩義」に対し、「立場は違えども、頑張ろう」などとエールを送っていた。

だから日本はなめられるんでしょうが!
在日朝鮮人はそもそも反日には違いないが、この「恩義」は自分は反日であるとことさら、わざわざ、宣言している。

その「恩義」にエールを送るとは何事かと思う。

「恩義」は徹底的に打倒すべき敵である。妥協の余地は一切無い。

いよいよ、小沢一郎は追い詰められるでしょう。小沢氏は民主の党首を辞めたと謂っても、党首の代理などの発表は、院政のものだと誰もが気がつきます。

鳩ポッポの「愛」を打ち出した民主党代表としての発言にも仰天したが、この得体の知れない民主党の構成員は、旧社会党、自治労、日教組などがほとんどを占め、この党自体が日本の政権を担当できるだけの能力があるとは、とても思えない。むしろ日本を滅亡に引き込む危険を感ずる。

自民党に公明党を引っ付けたのも、自民党時代の小沢一郎氏だと聞いているし、田中角栄、金丸信以後の金権政治をそっくり受けついで来たのが小沢氏でしょう。そこに石井一議員が創価学会、池田大作氏のP献金問題を追及、国民新党の亀井静議員も公明党をつっつき、どちらも元自民党議員だったと謂うから、滑稽な話である。おまけに、旧公明党の書記長であった、矢野氏の証人喚問も、本人が応じると謂っているのに、一向に実行を見ない。

誠に政界は奇妙な利害関係で絡みあっている。しかし、車の中でラジオを聴いていると、「麻生氏が小沢氏の西松建設に関する疑惑に説明責任を果していないと公言。民主党の新幹事長、岡田氏もこの発言に同意だと」

事実だとすると、たまげたな~~!でも、小沢氏の西松建設に関する政治献金疑惑は、金額の量、資金の流れに関しても、意図的に悪質だとの論評が」出ている。世界の政治が大きく動いているが、国内も早急に国内政治の膿を、一気に出仕切る時点に来ていると感じているところである。
これは、自民党の族議員切り捨ても含めて、行われるであろう。

恩義氏の目的

恩義氏
日本が日英同盟だって?そいつぁ傑作だ。
世界に勝る亜米利加の属国同士の同盟なのだから、
ソースは「アメリカの属国になったイギリス」
>http://tanakanews.com/d0729uk.htm

で恩義氏は何をしたいの?目的は?

質問があります

こんにちは
いつも貴ブログを拝見させていただいています
込み入って一つ質問させてください
あちらこちらの予測では5月の中頃には韓国経済は破綻しているということでしたが
今のところそれらしい感じではないように想われます
韓国経済崩壊はあるのでしょうか?
また、あるとしたらそれはいつ頃になるのでしょうか?

韓国は実質崩壊してるんじゃないの?
スタグフレーション状態では。

エネルギーと食糧が自給自足できるなら、貿易の必要がなくなるのかな?

単純労働も.ロボットになるの?

人がやる事がなくなるね。

実際のところ、最先端技術の可能性ってどんなビジョンかな?

韓国の破綻がいつになるかですがスワップ協定延長期限の10月ま

では持ちこたえます。

スワップ協定再延長・他国からの融資がなければヘッジファンドの猛攻に

より年末年始あたりに破綻するのではないでしょうか。

あと日本の与党がミンスになった場合は韓国は復活!!(泣)

ゆすら梅

友人のアメリカ人夫婦が、住宅の値段が下がったのを利用してアップグレード
した新築住宅を購入し、引っ越し祝いのバーベキューをしました。普通は「お祝い」なのに、「呪い」のパーティやると言うのです。いくつかの寝室の内の二つを、旦那さん様と奥さん様に別々のホームオフィスにしていました。オフィス装備が終って、何もかも中国製品で占められている事に、つくづく腹が立って、「呪い(curse and swear)パーティ」に成ったんですって。アメリカ人は、中国製品の海の中に溺れていて、嫌悪すると同時に、もう陸に上がる力も無いと、そんな自分を、さらに嫌悪している感じです。

隣国を助ける国は滅びる

>スワップ協定再延長・他国からの融資がなければヘッジファンドの
  猛攻により年末年始あたりに破綻するのではないでしょうか。
  あと日本の与党がミンスになった場合は韓国は復活!!(泣)

ルネサンス期イタリアの思想家マキャベリは
『隣国を助ける国は滅びる』と申しております。
従って隣国への援助は『生かさず殺さず』の程度が宜しいかと。

今に生きる人意見として

いつもながらの、鋭いご意見!!感服します。
アメリカが正気に戻ってkれれば良いのですが??

どなたかもおっしゃっていましたが・・・
また、よく言われることですが・・・

日本国民は、もっと政治・経済に関心を持つべきですね。
分かりやすく書かれている本も出ているので、、、
今の世の中の流れに沿った本であれば、興味が持てると思います。

最近、出会った本「目覚める日本」(PHP)も読んで良かった・・・と思いました。

オバマのお花畑、核軍縮

最近のオバマは「核軍縮、最終的には核兵器の無い世界を目指す」などと謂っているようである。これを聞いて、米国は、日本の憲法9条護憲派のような現実が見えない国に成り下がったかと思いたくなる?

先日もオバマは、キッシンジャー、チェイニーなどを交えた戦略会議らしきものを持ったようであるが、日本や台湾をコケにしたキッシンジャーが、未だに東アジアの米国戦略に加わっているのを見て、これは、以前から謂われていた、支那と米国の水面下の話はついているなとの印象である。

要するに、日米台の軍事防衛協調は崩れ、日本と台湾は自国同士で国防を考え、整備するしかない方向へ向かっていると謂うことであろう。それは、今後、米国は支那の東アジアへの覇権に目をつぶると謂うことである。、そうなれば、戦略的フロントラインであった、日本と台湾の国防は、大幅に不安定なものになるのが避けられない。


ドル金融で大飯を食ってたメタボの米国も、やっとダイエットしなくてはならないと考え、東アジアから、大規模の軍隊の引き上げ、核兵器も減らすと謂うのであるから、米国の相対的国力の低下だけでなく、東アジアにおける戦略が変化をしてきているのは明確である。

米国には、もはや本気で日米同盟を前面に出し、米国の核の傘があるからと、日本が核兵器を持つことに積極的に反対する説得力を欠くようになっている。自国のことは、自国で護りなさいよ。これが、米国の本音だと承知するしかない。ハワイに到達しないかぎり、北朝鮮のミサイルは打ち落とさないと謂ったことでも現実がわかる。

また、表面上いくらオバマが核兵器開発をやめ軍縮を叫んでも、日本の9条を含む護憲主義者と同じ夢想主義でしかない。世界はその逆の行動をしているからである。情報によると、パキスタンは、対テロ米支援金を転用したと疑われている、核や関連する施設の急速な開発を進めている。これは水爆や運搬を容易にする小型核爆弾の開発可能性が疑われている。

そうなれば、インドもだまっているわけは無い。インドは支那とも対立しているし、この点、日本がインドとの軍事、経済協力を強めることは、支那の日本への侵略行為抑止として働くだろうから、早急にインドとの関係を強めたいところである。

また、オバマの非現実、核軍縮の話は、イランが、3000キロ射程のミサイル実験を成功させたことにより更に空言となった。これはイスラエルを完全に攻撃圏内に置く戦力となる。

米国は、またロシアの動きにも敏感にならざるを負えない。それは、ポーランドとチェコスロバキアに、NATO軍のMD配備を予定していたが、ロシアの強い不信と警戒を増幅させ、計画自体が頓挫している。米国としては旧CIS諸国を、自由経済圏に取り込むことにより、ロシアのヨーロッパからの封じ込みを企てていたのであろうが、グルジアのサーカシビリ政権が、南オセチアでの戦闘で見事にプーチンの反撃にあい、ブッシュ政権の終了時でもあったが米国は手も足もでない無様さであった。これだと、日米同盟など信頼する方がバカでだと謂われる。

麻生首相は、対外的にはよくやっているのかも知れない。最近。NATO参加国のドイツの関係強化を進める一方、ロシアのプーチンとも会っている。一連のこのような動きに鑑み、日本は日本独自の国防体制の整備が必要であると共に、微妙なパワーバランスを的確に判断し、外交力を高めることが肝要であると思う。

明らかに日本が核武装をするかしないかの岐路に立たされていると思う。

日本はアジア諸国と手を取るべきです。
アジアといっても古き文化の汚泥である中国とそのパンツにこびり付いたクソの朝鮮半島では無い。アジアには素晴らしい国がいっぱいある。
日本に期待してる国は沢山ある。

あ、白人はGet outの方向で。
奴らは国籍関係なく有色人種を猿と思ってるからな。

日本人=銭

世間話担当のリッキーです(笑)。

シナに駐在する一般の日本人にとって重要なことは日本人であることを多くのシナ人に知られないこと、です。知られると様々な災難が降りかかってきます。以前書きましたが、日本人が乗っている車の発進時にタイヤの下へ足を入れてくる連中もいます。

カラオケへいって、調子コイて名刺を配ったりしたらそれこそ最悪。
会社まで乗り込まれて、数万元単位の金を脅し取られたケースを何件も知っています。美人局にあって、出てきたチンピラにパスポートを投げつけ、「お前のIDを出せ!刺し違えてやる!」と反撃した人もいるそうですが、普通はそこまでできないですよね。

背負っているものの重さが日本人とシナ人とでは全然ちがう。日本人はいつもそれを人質に取られる。シナ人はそれをよく知っていて、金を引っ張り出すのにもっとも簡単な相手だと見ている。
そういうことを肝に銘じておかねばなりません。

四川大地震の直後に、日本人と関係のあるシナ人女性たちの多くが突如四川出身だと言い出したという笑い話もあります。実家が壊れたとか母親が怪我をしたとか。甘い顔をしていると、親兄弟親戚まで出てきて大変なことになるようです。ひどい場合は、女性が故郷にもどってもういちど勉強するための学費を出せと親が説得に来るそうです。「彼女が勉強したいというので許可しました」と。

。。。金もないのに許可するなよ(笑)。。。
そこのあなた!おじさんのくせして「モテた」なんて思ってたらひどい目にあいますよ(笑)。!?それは彼女らのお仕事。オ・シ・ゴ・トなんですよ!自分だけは特別、とか思ってるんじゃないでしょうね。どこかの国の「善良な国民」みたいに。

まあ、こちらには「シナに喰われた」日本人も多くいて、ひどいことをする場合もあるようですが。日本とか台湾とか、一定の節度のもとに人間的魅力を競い合う遊びを経験せず、いきなり大陸に赴任して「お客様は神様です」の意味を取り違えた連中が傍若無人にふるまっているのを目撃することもあって。免疫の出来ていない未熟な人間にとって、シナの毒は本当に恐ろしいな、と。

ホテルやオフィースの床に直接タバコの灰を捨てるようになったら、日本人としては終了、ということですね。

キッシンジャー、なんか好きになれない85歳の爺さま。

あっちの国、こっちの国へと行って、、、米国に都合の良いように入れ知恵して歩き回っている?胡散臭い爺さま。
信用したらバカを見る。

日本が中国と勝手に戦争でもすれば良い・・・などと思っているなら、、、その手に乗るかの桑名の焼きハマグリ!!!

いい加減、キッシンジャーの爺さまは引っ込んでろ。・・・と言いたい。
あんたの時代は終わったよ。

日本の外貨準備高である$保有で世界各国に様々な投資活動を行っていますが、ひとつ疑問があります。
露骨な言い方ですが、在米企業経由で米政治家に個人献金とかしていないのでしょうかね。ご存知の人も多いでしょうが、中朝マネーを受けている代表的なオバマ、クリントンですが、逆に私達日本のシンパ?ともいえる親日政治家って米にどれぐらいいるのだろうか?
勢力的に中欧南が多勢占めている気がするのは気のせいですかね。

どれほど有能でも金と支持者がいなければ政治家はただの人。

裁判員制度に懸念を持つ議連が声明

 「裁判員制度を問い直す議員連盟」には、公明党と共産党を除く与野党から衆参両院60人
の議員が加入しており、21日の総会にも30人の議員が出席しました。 
そして、「裁判員法の3年後の見直し規程を待たず、不備があれば躊躇なく正していくのが
国会の役割」として、「制度の一時停止も含めた徹底的な議論と行動が必要だ」とする声明
を発表しました。

この制度は様々な問題を包含していて、日本人社会の破戒者創価学会公明党の騙しの手
口である。 憲法が保障する「思想・信条の自由」を威圧して日本人の人権剥脱へ向かう
この制度は人権擁護法案の成立を目指す一歩であり、後戻りは出来ません。

和を以って貴しとする日本国、日本人にはなじまない制度です、即刻撤回廃止すべき制度です。

【裁判員制度関係の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj9.cgi
【裁判員制度タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

今こそ脱亜を貫徹すべき時!

>しかし日本では最近多くの学者やチャイナ・ウオッチャーによって「暗黒中国」の様々な問題が浮き彫りにされ「期待」から「幻滅」、「憧れから侮蔑」へと中国幻想から融けはじめてきました。

上記を、不可逆的な流れにする必要があります。
(いまだ日本には、大日本帝国を滅亡させたアジア主義の残滓が残っています)

敗戦利得者(在日朝鮮人、左翼)や大陸利権派という新アジア主義者(東アジア共同体推進派)の撲滅が急務です。
彼らの跳梁跋扈によって、日本は衰亡に向かっています。


世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略
http://npslq9-web.hp.infoseek.co.jp/sls026.html
(引用開始)
△ 虚構としての「アジア」
 このような見方の背景として、「アジア」という言葉について、次の命題を提起したい。
 「国家や文明をアジアだ欧州だ、東洋だ西洋だと地理的な位置だけで分類するのは意味をなさない。」
 余談だが、私は「アジア」と聞くと失笑を禁じえない。「アジア」とは何か。古代ギリシャ人がエーゲ海を挟んだ対岸を「アジア」と呼んだのである。元の意味は古代トルコの沿岸部である。近代以降、ユーラシア大陸からヨーロッパを除いた地域を一まとめにした地域を指すことになる。この呼称は、ヨーロッパ人の「アジア」に対する無知を物語る。さらに許しがたいのは、近代以降、日本を含む「アジア」諸国が何の批判もせず、この枠組みを受け入れてきたことである。このパラダイムがいかに「アジア」および日本の近代を阻害し、機会損失を生んできたことか。
 「アジアは一つ」、「大陸の王道楽土」、「シナにゃ四億の民が待つ」、「38度線の北は花園」等の軽薄な論調にいくらの日本人が騙され、大陸に渡り、結果として大陸諸国民共々苦しんだか。全ての前提はこの明治以降の間違ったパラダイムなのであり、真のパラダイム、区分は「シーパワーかランドパワーか」という区分けなのである。
 そして、何よりも重要なことは、この両者はお互いの違いを認識し、相互不干渉を貫くべきで、両者の関与の度合いは必要最小限に留めるべきである。両者が必要以上に関わりを持つと、不幸な結果しかもたらさない。これは歴史を貫く黄金律である。
 もっと言えば、今までの世界史は人類にこの教訓を与えるために存在したと考える。このような視点から、私は虚構でしかない「アジア」という用語を用いない。
(中略)

△ アジア主義者の撲滅
 アジア主義者は撲滅する必要がある。まず、通貨統一のメリットだが、せいぜい為替変動がなくなるということぐらいだ。その代わり通貨統一すると、金融政策と財政政策が独自の判断でできなくなるという痛いデメリットがある。
 EUが長い間不景気から立ち直れないのはそのためだ。日本と韓国、中国じゃ発展レベルも経済構造も全然違うのに統一金融政策なんてできる訳無い。
 一番問題なのは、通貨統合したらヒト、モノの移動も当然自由化されるだろうから、日本に大量の中国人、韓国人が移住してきて、最早日本とは言えなくなってしまうだろうし、中国に民族的に飲み込まれてしまう可能性もあることだ。
 元々中華民族は革命期に政治的に作られた概念で、それまでは満州族、漢民族、蒙古族という区別はあったが、『中華民族』なんて概念は無かった。
 つまり大和民族を中華民族に含めるかどうかというのは、政治的都合で簡単に決められる。既に満州族と内蒙古のモンゴル人は漢民族に同化されている。
 現状でも、中国人や韓国人の犯罪の多さを考えれば、彼らを大量にVISA無しで受け入れるような事態になれば、何がおきるか、想像するだに恐ろしい。

△ 日本の植民地化を狙う中韓
 「東アジア共同体」なる悪夢が、今後実現する様な事態にいたれば、何が起きるか。まず、EUに習って、意思決定は人口比例の多数決となり、日本の発言権は中国の10%未満となる。中韓は体よく裏で組むだろうから、日本の発言権はさらに弱まる。そして、EUがドイツの金をフランスが毟り取るための道具だったように、日本の金は、今以上に中韓に吸い上げられる。
 その上、上述のように、大量の犯罪者の流入があり、治安の大幅低下を来たす。東京の池袋から新宿に至る地域がどのような状況か、都内在住者はご存知だろう。あれがもっと大規模に、全国に広がるのだ。在日外国人の地方参政権もこの文脈で考えるべきだ。
 つまるところ、東アジア共同体は中韓による、日本の植民地化に他ならない。この事実を冷徹に見極めるべきだ。このような点を意識的に伏せて、本構想を推進する論者は確信犯的北京政府の代理人だと断言する。外患誘致罪(刑法81条)の適用があってもいい。
 むしろ、日中国交回復以来の歴史の真相は、北京の代理人と化した売国政治家によって、日本の国益が大きく損なわれた歴史であった。
(引用終了)

>「アメリカの属国になったイギリス」

有価証券の市場に出回っている率の高かったUKが、ただUSAとの経済連動率が高く、またUS株主が多いし、軍事的にも核技術も提携しているからって属国と定義しますか。 んまぁ、そうしたらドイツはもっとUSAの属国であったな(現在はだいぶ大陸欧州への対外貿易にも委託しているが、やはり未だ欧州の中でUSAとの貿易に依存している率は高い)。 

んまぁ、その程度でUKを属国扱いするんだったら、日本はUSA、中華人民共和国、朝鮮人民民主主義共和国の属国、いや植民地やなw。

>「東アジア共同体」

別にEUみたいに連邦政府無しに共通通貨を設けるなんて愚策を行うことも無い。 必要なことは、外交上の友好を保ち、労働者移動流動率を上げれるような協定を設けることである。 たとえば、中国が好景気なら日本人民がどんどん働きにいけるようになればいい。 そんで、中国の賃金インフレが酷ければ賃金は上がって労働者需要を制限し、ベトナムやマレーシアなどの近隣諸国へ労働者が流れるようになる。 つまり、このメカニズムを使用すれば、東アジア諸国の経済レベルが平均化され、外交上の友好も利害関係で保たれ、東アジア圏内の総合的経済力が上がるのです!

脱亜を貫徹するか、チベットと同じ境遇を受け入れるか、選択の時

>特に中国資金にまみれた米政治家や米在住の大量の中国人の層の影響に毒されて、米国人の中国観を過度の期待や幻想から抜け出る事を邪魔しているように見受けられます。

これは、日本も同様だと思います。
むしろ日本の方が重症かもしれません。アジア主義の妄想に耽り、大陸に深入りした挙句、海洋勢力と敵対し滅亡(大日本帝国)した史実があるのに、アジア主義者が跳梁跋扈しているのですから・・・・

-世界史に見られるランドパワーとシーパワーの戦略-
http://www.geocities.jp/si6376/sls198.html
(引用開始)
さらに、日本の一部には「アジア事大主義」があり、「アジア人同志で戦争してはいけない。同じアジア人同士連携して欧米にあたるべき」だという意見がある。

 これは全くの”ナンセンス”だ。

はっきりというが、国際戦略を考える場合に、地政学やパワーポリティクスを軽視した、こうした単なる「人種や文化」を基盤として論じることほど危険なことはない。

そもそも日本と華北は人種や文化も違う。アジア事大主義者は、同文異種、一衣帯水などといったりいますが、全くの文明的理解が不足している。日本と文化的同質性があるのは、稲作の原産地揚子江以南の華南、華中なのだが。

 国家戦略は合理的な地政学を基盤に構築すべきなのだ。

そうでなければ、何故、日露戦争で白人国家の英国が日本を支援し、白人国家ロシアを敵としたか、あるいは何故、同じゲルマン系の英独が、二度も死闘を演じた全く説明できない。

これは、全て地政学でしか説明できない。国際関係とは「人種や文化」は本質的に無関係なのだ。

極東の平和と安定の為に、日本アジアと友好関係を築けという論者は、20世紀の歴史と地政学が根本的に理解していない。

極東の平和と安定の為に、「日米は、覇権主義ランドパワーの北京政府を、軍事バランスの優勢を保つことにより封じ込めるしかない」というのが20世紀の教訓から言える結論なのだ。

日本史を概観しても、隋の成立に対し、独立宣言した聖徳太子。蒙古からの国書受け入れを拒否した鎌倉幕府執権北条時宗。清の成立に対し、鎖国で応えた江戸幕府などなど....。

歴代の日本国の華北政権との接し方は、非常に賢明であり地政学を本質的に理解していたと言えよう。
(引用終了)

日本の目指すべき道は“脱亜の貫徹”です。
(でないと、日本はチベットと同じ道を歩む事になるでしょう)

-新 脱亜論-http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/42f593fdeab920eca3c15e1147c58747
(引用開始)
ウォーラーステインのいう近代世界システムに対する反抗は、何度も試みられ、すべて失敗した。日本の近代も、その一例だろう。特にありがちなのは、「ヨーロッパ的普遍主義」に対して「アジア的特殊性」を対置し、後者によって前者を「超克」しようというパターンだ。これは戦前の「近代の超克」から最近の「東アジア共同体」論まで同じだ。そこでは「過去の戦争犯罪を清算し、アジアの中心になる」ことが日本のとるべき国家戦略とされる。

著者は、これに対して福沢諭吉の「脱亜論」を再評価する。「脱亜入欧」というのは福沢の言葉ではないが、『時事新報』の社説で彼が「脱亜論」を主張したことは間違いないとされる。
(中略)
ひるがえって考えると、近代日本が間違えた最大の要因は――石原莞爾から岸信介に至るまで――アジアという統一体が存在すると考えたことだったのかもしれない。これに対して、著者の依拠する梅棹忠夫氏の『文明の生態史観』によれば、アジアとかユーラシアなどという地域は生態学的には存在しない。
(中略)
アジアの中心部には広大な乾燥地帯があり、それを支配するのは遊牧民族で、古代文明の多くはこの地帯とその周辺に成立した。彼らはつねに移動しながら、暴力によって動物や他民族を支配する。これに対して農耕文明を守るために中国(Ⅰ)、インド(Ⅱ)、ロシア(Ⅲ)、イスラム(Ⅳ)では軍事的な専制国家が発達したが、その東西の周縁に位置する日本や西欧などの農耕地域に住む民族は、こうした専制国家の直接支配をまぬがれ、自発的な遷移(succession)によって農業文明から工業文明に進化した。朝鮮は逆に、中国の完全な属国になった。

この生態史観でみると日本は、中央集権国家を中心とする中国圏より、同じように遊牧民族の暴力の影響をあまり受けないで自生的な遷移をとげた西欧圏に似ているということになる。だから非西欧地域で、日本だけが近代化=西欧化を遂げることができたのは偶然ではない。そして福沢の「脱亜(入欧)」論も戦略的には正しく、日本が日英同盟を守っていればあのバカな戦争はしなくてすんだはずだ。

だからEUのまねをして東アジア共同体をつくろうなどというのは永遠の幻想で、中国との和解は不可能だ。日本はむしろ「ヨーロッパ的普遍主義」の一員として国家戦略を立てたほうがよい――というのが著者の結論だ。

外交的・軍事的にはどうか知らないが、経済的にはそれしか現実的な選択肢はないような気がする。
(引用終了)

感染力の無い豚インフルは騒ぎすぎ

新型インフル、相次ぐ「疑い→シロ」 通常型も流行中

【旅の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/tabi/tabi_ind.cgi 
5月6日_13時40分30秒の記事

普通の「はやりかぜ」で3000人から5000人の
患者がでるものだそうです、そして何人か死亡するそうです。

風邪の菌は天下統一の原則が存在していて、一回に一種類の菌しか
はやらないそうです。

人間に感染する豚インフエンザの騒動には幾つかの不審な点があります。

1.今年の2月ごろ中国内陸で豚が疫病で大量死している。
しかし人への感染騒ぎはない。

2.日本では豚肉の輸入禁止措置を取っていない。

3.今回の騒動で世界中に複数の菌が検出されている。
一説ではばら撒かれた、別の見方では豚インフルエンザ、その後、
新型インフルエンザと名称を変えたこの風の菌は本当は大流行は
していない。(天下統一の原則に反する)

情報操作、報道偽装の裏側にはWHOを仕切っている中国がいる。
疫病の防止対策は慎重である必要がある、そこを逆手にとって、気候
が寒くなる今年の秋口から冬に風が流行すると云う事も一理あるが、
しかし、夏に向かうこの時期に高校の旅行中止や保育園や学校閉鎖
から韓国政府の訪日禁止措置などおかしな事が多すぎる。
事実を報道しないNHKやマスコミの報道偽造の可能性が大きい。

スパイ防止法制定は急務

スパイ防止法《対日政治工作》
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html

世界の先進国でスパイ防止法がないのは日本だけ!
国損防止法 提出運動
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronsupai.htm

産経新聞潰れそうですね

部数激減中です。このような似非愛国のインチキ新聞が潰れることはまともな日本人の願いです。

全人類を深刻な危機に引き込もうとしている中共

大紀元時報-日本
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

中国ってどんな国?
http://www.geocities.com/deepbluepigment/

日本=EU

>だからEUのまねをして東アジア共同体をつくろうなどというのは永遠の幻想で

ここポイントね。
EUがしたことは、すでに日本はずいぶん前に済ませています。
つまり、日本は「全国」が一体化してもう共同体になっているわけです。
あなたの「お国は」というようにね。
日本人は「EUは遅れてるね。今頃あんなことやってるよ。」というべきなのです。

それで、ここに集う諸氏は、すでにご存知のとおり支那・朝鮮とは、人種・民族・文化がすべて異なっているわけです。
ヨーロッパ圏で考えるのなら、「東アジア共同体」はいわば、ヨーロッパとアフリカを併合しようと言っているのと同じなわけです。

恩義氏

Wikipediaより
「属国」- 現代では宗主国が形式的に占領地を独立させるが、
条約で縛り政治的あるいは軍事的に支配するいわゆる傀儡国の形をとったり、
国連の了解の下で信託統治の形をとる場合もある。

これで言うなら日本はアメリカだけの属国、
中国と朝鮮は日本のメディアを使ったり勝手に不法占拠してるだけ
それを属国とはいいません。

後、経済論ですが「中国が日本並みの技術を持ってる」と言えますかね?
むしろ日本の劣化コピー商品だらけ、しかも中国と朝鮮は、
「勝手に技術を盗んだりして、自分のものにする」のやり方
其のやり方を他の国に広げようとする計算なのかね

どうやら経済論うんぬんよりも、其の前に中国と朝鮮には鉄槌を食らわせないと駄目ですね。

でどうやら、目的は
ただ単に日本をけなして、自分は経済論に自己満足して
「中国と朝鮮はこうやったら経済が良くなりますよ」
と自慢しにきたのですか?

日本人成りすまし侵略犯罪者在日追放

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強制連行の嘘
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日本人成りすまし侵略犯罪者在日追放

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アイデオロジーとしての国家の終焉

>ただ単に日本をけなして、自分は経済論に自己満足して
>「中国と朝鮮はこうやったら経済が良くなりますよ」
>と自慢しにきたのですか?

小生は、アイデオロジーである国家の終焉を唱えております。 そして、世界すべての国家経済と人民経済が、一回すべて統一的なものとなり、経済レベルがより同一的なものとなる。 つまりグローバライゼーションの最終形態を迎えるべきだと啓示します。 そして、やがて人民と企業郡は国家を必要としなくなり、無政府資本主義が誕生するのです!

EUの失敗から学び、より融合的な国際的協調路線をとるべきですね。 むろん、まだ融合が未完成ですから、文明間による摩擦は必然的に起こるでしょう。 小生だって、支那人と朝鮮人が個人的に好きなわけではありません。 だけれども、上記の経済モデルが展開されれば、やがて文明間の性格の相違は消えうせ、国家などはより無機質なものとなり、やがて世界中の人民が地球市民として自覚し、生活様式も常識も画一化されるのです。 そうすれば、思想による戦争や文明度(民度とも言われている)の相違による民族同士の嫌悪感が無くなるのです。

経済モデル

>経済論ですが「中国が日本並みの技術を持ってる」と言えますかね?

『Fallacy of competition』という摂理がありますよね。 すべての経済地域が同じ方法で競争したら確固たる利益、恩恵は生まれないんですよね。 世界経済をソロウ・モデルから見た視点は面白いですね。 

        ΔGDP = F(L、H、K)xA  
L=単純労働者数
H=技能労働者(人間資本)数
K=物質資本
A=外因的技術発展

たとえば、ソロウ・モデルの計量経済分析によりますと、先進国においては大概の経済地域の発展要素は8割ほど外因的技術発展(A)と相関していると明示しました。 

     ln(ΔGDP) = β1 ln (L) + β2 (H) + β3 ln(K)x β4 (A) + ε

しかし、日本を含めた東アジア地域は、ln(L) の相関係数が高かったんですよね。 ちなみに、貯蓄率が高いから ln(K) の相関係数もかなり高いわけです。 日本は ln (H) の伸びが良かったかな? つまり、東アジア地域では、一人頭の労働能率は弱いけれど、一生懸命働くという労働効率で勝負したわけですね。 

んまぁ、中国が L と K で勝負して、日本が H で勝負して、欧米はAで勝負してきた、それで良いんじゃないんでしょうか? それぞれ、専門化されて世界貿易を加速させて、良いところどりでお互い健やかな経済成長を遂げていけばよろしいのでは?

内憂外患

先の民主党代表選の茶番劇を平気で許してしまうように国民は内(反日政治家)かもなめられていると思います。
今度の代表は「友愛」を掲げていますが国民に向けられたものでは無く特定アジアを意識している事がミエミエです。
まずは内なる敵を倒さねば外患に立ち向う事が出来ません。
まずは国民一人一人が選挙に参加して政権交代を阻止する事が肝要かと思います。
ブログ主様の鋭い考察を期待しています。

役回り

>小生だって、支那人と朝鮮人が個人的に好きなわけではありません。


わざわざことわらなくても、「恩義」氏が在日朝鮮人であることはバレバレです。

自分自身が朝鮮族であることを認めることが死ぬほど恥ずかしいことなんでしょうかね。

それはつまり朝鮮族の下劣さを「恩義」氏自身が明確に自覚しているということでしょう。

そうではなくて、万が一日本人だとしたら、気〇いの類いでしょう。

さて、正論を説かれるあまたの論客の中にあって、一人「脳内お花畑」ファンタジーを全開している情景はどっかで観たような気がします。
あ、そうだ読売テレビで毎週日曜日の午後放送されている「たかじんのそこまで言って委員会」だ。
あそこで左巻きの田嶋陽子氏が毎回毎回見事なボケを披露してくれるから番組がいやが上にも盛り上がる。

やはりその場を沸かせるボケ役も時には必要なのかも知れません。

>『Fallacy of competition』

まぁ、『Fallacy of composition』(机上の空論)ってこともありますわね。

>んまぁ、中国が L と K で勝負して、日本が H で勝負して、欧米はAで勝負してきた、それで良いんじゃないんでしょうか? 

支那は、日本のHを横取りしたいと思ってるでしょうね。東アジア共同体など、異常民族の特亜諸国が存在する限り夢の夢でしょうな。

EUだって、マーストリヒ条約合意にこぎつけるまで、50年以上かかっているしね。それに米ドルからの影響から逃れることもできなかった。

さーて、寝るか!

EU体制は間違いだ!

>EUだって、マーストリヒ条約合意にこぎつけるまで、50年以上かかっているしね。

あの マストリヒト条約(Maastricht Treaty)は酷いね。 やっぱ、国家を統一する連邦政府を作るか、条約そのものを破棄するべきですね。 共通通貨体制を導入して、国債発行権を分離したままで、国債発行率は形式上の取り決めなんて異常だ! こんな中途半端な制度、長続きするはずは無い! 

東アジア共同体は、EC時代レベルよりもちょっとゆるいぐらいの、外交上の取り決めで充分!


>それに米ドルからの影響から逃れることもできなかった。

確かに、EMU加盟国のドイツとアイルランド共和国のUSAへの対外貿易比率が高いことからも見受けられますね。

アラシの人の目的

アラシの人のたいてい目的はかまってもらうことです。
だからその人と話をしようとした瞬間に、その人もアラシに加担していることになります。
アラシに対処するには、完全に無視をして、投稿はすべて削除するのが対応としては良いのではないでしょうか。
アラシに長期間粘着されていた株式日記と経済展望というブログでは、それをやってコメント欄がずいぶんと普通になりました。

>株式日記と経済展望というブログ

んまぁ私がTORAの株式日記で横柄に振舞っていました理由は、あのTORAがエントリー丸ごと使って間接的に私を貶めたから、「愚民がひれ伏せや!」って言ってやったんですよね。 

アメリカと中国

アメリカは、日本の門戸を開きましたが、すぐに南北戦争が始まって大した利権を得られませんでした。

次にアジアで利権を得ようとして満州に目をつけますが、欲張りすぎて失敗。この頃から嘘ばかりつくようになります。
すでにヨーロッパの半植民地状態だった中国には割り込む余地がなく、貿易の対象として膨大な人口をもつ中国に色目を使います。そのためにアジアの防共の要であった日本をたたいてしまいます。
結果、満洲も中国もコミンテルン(共産)に取られれてしまいます。
次にベトナムにちょっかいを出します。これも結果は敗北。ベトナムも共産陣営にしてしまいます。
得られたものは、膨大なアメリカ自身の若者の死と権威の失墜、自信の消失、アジアにおける共産主義者の蔓延。
基本的に馬鹿なアメリカだと思いますが、一部には冷静な判断が出来る良識のある人間もいます。

U.S. Strategic Bombing Survey の文書(戦略爆撃の効果や影響を調査、将来の軍事力整備に役立てるため当初はヨーロッパ戦域のみを調査対象としていたが、日本の降伏により太平洋戦域の調査もトルーマン大統領により追加され、真珠湾を攻撃した理由なども調査項目として加えられた)の中で
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1946年(昭和21年)7月、米国戦略爆撃調査団団長ニッツからトルーマン米国大統領に提出された報告書

「日本の指導部が、国家の存亡に関わる利益の為にと固く信じて、(今次の)戦争を始めた事は明らかである。これに対して、アメリカ合衆国は、単に自分達の経済的優位と主義主張を押し付けようとしたのであって、国家の存亡に関わる安全保障の為に戦ったのでは無いと、アメリカ合衆国人は信じていた。」
-------------
と述べています。戦後すぐにこのような報告が出されたことは特筆すべきですが、それを活かせられるような状況ではありませんでした。
単なる復讐でしかない東京裁判が始まります。

そして現在、オバマは結果を出そうとあせっているように思います。本当に必要なものは何かの見極めが出来ていないようで、方向を誤る危険性は濃厚です。

ウィリアム・オドム陸軍中将は産経新聞の投稿で
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東アジアにおける次の大きな問題は、米中の争いではない。日本と中国の争いだ。米国はどちらにつくかが問題となる。
20世紀を振り返ると、米国が中国と良好で日本との関係が悪化していたときは戦争があり、貧困もあった。日本との関係が良好になり、中国との関係が良くないときには平和と繁栄があった。
どちらがいいかといえば、日本と繁栄の方を選ぶ。
-------------
(産経新聞 平成18年11月24日)

中国の問題は、日本国民と政治家がしっかりすれば片付く問題と思います。
アメリカはどう出るのでしょうね。案外、日本の態度如何かも知れません。

初めて書き込みます。今月の始めに携帯でこのサイトを発見し衝撃をうけ一番最初から全部読むのに今日までかかってしまいました。
今普通に暮らしてる日常も日本に生まれる事が出来たからこそ。その大切な日本のためにもこれからちょっとずつ回りの人たちにもひろげていきたいと思います。
ブログ主さんもいろいろと大変だと思いますが陰ながら応援してます。いろんな事を気付かせてもらいありがとうございます。

提案

>アラシに対処するには、完全に無視をして、投稿はすべて削除するのが対応としては良いのではないでしょうか。
アラシに長期間粘着されていた株式日記と経済展望というブログでは、それをやってコメント欄がずいぶんと普通になりました。

その通りですね、もう恩義氏の議論が破綻してる故では、もうそれ以降のコメント投稿は削除でよろしいかと、

私の提案ですが、このままだと第二、第三の恩義氏が出てしまいますでしょう、ここではルールを設けたらよろしいかと思います。

一つ目、荒らしは基本的に議論で解決を計るがこれ以降の議論は無駄だと論客が判断した場合、それ以降の荒らしのコメントの削除をする。

二つ目、荒らしする者にはアクセス禁止の方針で論客の判断により、荒らしする者に下す。

ブログ主様と論客の皆様に申し訳ないのですが、
この提案はどうでしょうか?

・・・やっぱここじゃぁ馴染めないか、それに辻本先生には迷惑かけられないし

あ~そー、じゃぁ好きにすればw。 

んまぁ、言いたいことは一通り言ったし、いくらこれだけ小生が今まで努力して培ってきた知識や経験論を愚弄されれば、ようはない。

ただ、辻本先生には感謝しているよ。 あの株式日記と経済展望のTORAと違って懐が広くて、誇り高いよ。

株式日記と経済展望のTORAは日々どんどん『(私のコメント)』の内容が酷くなっているね。 昔ほどの覇気もなければ、発想もかなりよどんできている。 やっぱ、男性型、更年期の脱力症状だろうな。 バブル経済の勢い利用して住宅関連の零細企業立ち上げて、今じゃぁネット右翼して余生過ごすだけの余裕があるようだ。 しかし、この世の中のニーズに取り残されてネットでしか相手にしてもらえない鬱憤が溜まっているんだろうな。 そんでもって、将来を信じて懸命に勉強して一生懸命生きている留学生を自分のエントリー使って愚弄する低俗な輩だよ、TORAは。

少なくとも、辻本先生をこんな奴と一緒な扱いするわけがないだろ、ここに集う常連ちゃん達w。

ゴミ分別処理に見る日本人の優秀性

>ホテルやオフィースの床に直接タバコの灰を捨てるようになったら、日本人としては終了、ということですね。

このリッキーさんの書き込まれた文章を読んで、ある日本人メジャーリーガーの記事を思い出しました。それはあの松坂大輔投手が、メジャーに入団して間もない頃、各選手があのひまわりの種をベンチ内に食べ散らかしているのだけど、自身はごみ箱を捜したりして気になって仕方なかったそうです。私はこの逸話を知って、彼も典型的な日本人だなと感じて苦笑いしました。

これに関連して、最近の環境問題とも絡め、日本人の些細だけど「大切な」優秀性について、私の経験も含め、ある事例を紹介させてください。

今、日本では各自治体によりその内容は異なりますが、ゴミの分別回収を必ず実施していますよね。これはもちろん環境的な側面と、もう1つは回収先の方々の苦労を考えて、より手間をなるべく省いてあげたいという、日本人なら「当たり前」の心遣いの側面があるのだと思います。

皆さんはこんなこと世界中どこでも当たり前に行われているとは考えてないでしょうが、こんなこと(ゴミの分別)を当たり前にできるのは、日本人だけだと言い切ったのは、あのウシオ電気(株)会長の牛尾治朗さんです。牛尾さんは、ある対談記事の中で、「ゴミの分別回収、分別回収と言っているが、こんなこと当たり前にできるのは、(世界中捜しても)日本人だけだよ。僕も海外でよく経験したんだけど、これこれは分けて捨てなさいよ、と何回注意しても、バサッと捨ててしまう」というようなことを話されてました。私も海外で、金属性の廃棄物、プラスチック、日常ゴミ等をごちゃ混ぜにして廃棄してあるのをよく見掛けて、この後このゴミはどうなるのだろうと心配したものです。

これに関連して、ゴミ処理に見る民族性の違いで、日本人とは明らかに違うな、と強烈に記憶に残っている経験があります。

それはもうかなり前のイタリアでの経験なのですが、イタリア国内の某代理店での担当者を集めて、新機種の講習会での出来事でした。講習会は2グループに分けて、各1週間ずつ行いました。1回の講習会で15名程が参加していたと記憶しています。実際に機械を使用しての実体験講習になり、その過程でペーパー屑やペーパーが何人も使用しますので、大量に出ます。そのペーパー屑等を彼らは、何も気にする素振りも見せず、床にポイポイと捨てていきます。それが1日の終わりには、床一面に埋め尽くされるような感じとなるのです。もちろん部屋の中には、ちょうどドラム缶くらいの大きさのゴミ入れも用意されているのに、です。

私はそれが一々気になって、気になって仕方なくなり、その参加者のリーダーの人間に参加者全員の前で、なぜペーパーを直接ゴミ入れに捨てないのかと尋ねました。それに対して彼が答えたのは、「この講習会が終わった後に、部屋を掃除する人間を別にいるんです。私達がきれいにするとその人の仕事がなくなります」、「(私)…」その回答に私は次の言葉を失いました。2グループとも状況は同じでしたから、これがいつもの慣習なのだと感じました。

こんな些細な事例を見ても、日本人は、常に他人への心遣いをさりげなくできる民族なんだと感じます。

この、ちょっとした心遣い→当たり前の責任感→(日本人全体になると)とてつもない責任感→優秀な製品などへの昇華(日本人の底力)となるのだと感じます。最近、日本人の中にも自分さえ良ければ型の人間も増えてますが、それでも日本人のこんな特性は全体的にはまだまだ健在です。

日本人のこんな美点をいつまでも継承すべきだと思いませんか。ここに集われる皆さんなら、そう願っている方達ばかりだともちろん確信しています。

拙文失礼致しました。

さすがに気になるので言いますが。

ここはあくまでプログ主のコメント投稿を借りて様々な意見交換をしている場所です。あくまでプログ主様の庭先を借りて討論してる場なのをご理解下さい。
人様の庭先を借りているのを自覚し節度ある礼儀を守って欲しいです。
口撃的な文章になるのでしたら、どうかメール交換して語り合って欲しい。

皆様日本国という国家を思う気持ちがあると思います、方向性も度合いも様々ですが、攻撃的にならず実りある討論をして欲しいです。
どうか皆様お願いします。

本当か?

 管理人さんは博識な方だと思いますが、おっしゃることがあまりにも楽天的過ぎるよう時がするんですが。それと芸能界スポーツ界に在日が多いと言いますが、そうならざるを得ない理由も考慮してみる必要があると思います。それと今日の歌謡界の衰退が関係あるのか非常に興味あるところです。

他社への心遣い

一期一会様

他者への心遣い日本人らしいですね。日々、そんな心を大切にしたいなと思いながら暮らしています。
私は、日本人以外の人々と仕事をしていますが、あるとき朝鮮人のスタッフから「あなたにはサービス精神がありますね」と、珍しげに馬鹿馬鹿しそうな顔をして言わた事があり、一瞬、唖然とした記憶があります。う~ん、「サービス精神」か…と。

>紫色様

ご返信ありがとうございます。

その前に訂正させてください。(お分かりだと思いますが、)

人間を別にいる→人間が別にいる 申し訳ありません。

そうなんですよね、他の大抵の民族は、他者への心遣いを単なる「サービス精神」としか受け取れないのでしょうね。海外に行ってよく感じられるのは、個人主義が徹底していること、そんな他人のために使う時間があったら、自分に使うよ、ていう感覚なんだと思います。

この国には、「情は人の為ならず」という素晴らしい含蓄のあることわざがありますよね。これは最近では、半分以上の人が間違って解釈していると記事中で読みましたが、本来の意味は、「情を人にかけておけば、それがめぐりめぐって自分によい報いとなって帰ってくること」ということだったと思います。

これは実利主義の観点から言ってるのではなく、普段から親切な人は、いつも他人からも助けられているのをよく目にします。反対に個人主義で我関せずの人間は、困っている時は誰も援助の手をなかなか差し伸べてくれません。こういったことも、このことわざの意味にはあるのかなと考えることがあります。

それに個人主義が行きすぎると、人間関係がぎすぎすしてきますしね。気持ちいい人付き合いしたいですね。ありがとうございました。

アラシの「もう来ない」発言は「明日も絶対来る」

株式日記と経済展望という blog でも、始めは物好きな住人が相手にしていた。トラさんは寛大なことにそのまま長いこと放置していた。けれども、次第にあまりなコメントに住人も拒絶反応を示すようになり、結局お決まりの「もう来ない」発言。しかし、再び出没し住人に総スカンをくらう。ついにブログ主が動き追放の流れ。

そしてこちらでも同じことを平然と繰り返す。


・・・やっぱここじゃぁ馴染めないか、それに辻本先生には迷惑かけられないし
2009/05/05(火)
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-452.html#comment9763
>んまぁ、株式日記のTORAとは違って、ここの辻本先生にはあまり迷惑かけたくないから、
>日本男児としては誇れないが地球人男児として潔く引くよ。

と言ってるそばから、書き込み。
2009/05/06(水)
2009/05/07(木)
>    こ こ ま で い わ れ て 引 き 下 が れ る か よ 、 土 人 ど も め ! 
>2009/05/08(金)
>いやぁ、実はこのブログで書き込んでいたんは、課題のために徹夜しているときの
>気分転換に利用させていただきました ^^ 
...
>んじゃぁ、またフッとした時にネットでお会いしましょう (^0^)/--

それで、再び現れ、結局こんなことを言っている。

・・・やっぱここじゃぁ馴染めないか、それに辻本先生には迷惑かけられないし
2009/05/22(金)
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-455.html#comment10253
>んまぁ、言いたいことは一通り言ったし、いくらこれだけ小生が今まで努力して
>培ってきた知識や経験論を愚弄されれば、ようはない。
...
>少なくとも、辻本先生をこんな奴と一緒な扱いするわけがないだろ、ここに集う常連ちゃん達w。

と言っているにもかかわらず、再び現れる。

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-456.html#comment10257
2009/05/22(金) 09:30:34


>一大学生さま
>ブログ主様と論客の皆様に申し訳ないのですが、
>この提案はどうでしょうか?
結局ブログ主様がどう判断するかという問題なので、書き込む人が追放運動をするしかないでしょうね。残念ながら。それがわかっているからこそ、ブログ主を異様に持ち上げていると。

忠告


muy bien→幸福の科学会員=x
>教えられている正語がない。全て人に仏性あり、ただし悟りは人によって段階あり

・低劣な民族
・朝鮮人学校のアホ教師どもは
・ヒトモドキ
・在日というものが如何に野蛮で凶暴な土人集団

世界宗教を目指す会員ならありえない言葉
教団を騙ること、及び「真の仏法」を貶めるという行為は、大罪である。


>桜咲久也氏は、あろうことかこの「恩義」に対し、「立場は違えども、頑張ろう」などとエールを送っていた。

>心の精神修行を促し、道を誤まらず頑張ろうと忠告


この場が正確な情報の発信地で、あることを期待。

諌められて逆恨みですか?

私はここのブログに出会ってブログ主様の正鵠を射た論説にまさに目が覚まされる思いをし、また本当に素晴らしい論客の方々のコメントの数々に大変感銘を受け励まされております。

私はここのブログのような良識の意見を提供してくれる場こそが混迷する時代を照らす灯台であると思っています。

本来は個人的な信仰を語るべきではないと思い、実践してきました。

ところが、最近自分が信仰している宗教団体のことで混乱が起き始めて来ました。

その会員と称する者たちの行為が多くの論客の方々から顰蹙を買い始めました。
論客の方からご指摘があっても全く耳を貸さない、都合が悪くなるとHNを変えて投稿する、コメントの内容もかなり上から目線で横柄さ傲慢さが感じられる。
以上の理由から、「幸福の科学」を語った統一教会あたりの工作員の活動ではないかと判断した訳です。

だから「なりすまし」だろうと言って糾弾しました。

ところが、それに対する反省の言葉もなく今度は逆恨み投稿ですか?

それも「桜咲久也」ではなく「至誠」などとHNを変えて投稿している。

何故堂々と名乗れないのですか?自らに後ろめたさがあるからではないですか?
それに、内容もかなり上から目線で思い上がっている。

あの「恩義」という輩に対しては


>心の精神修行を促し、道を誤まらず頑張ろうと忠告し、


過ちを諌めた当方に対しては


muy bien→幸福の科学会員=x
>教えられている正語がない。全て人に仏性あり、ただし悟りは人によって段階あり

ですか?


これではまるで「加害者の人権を最大限に尊重し、優先している」現代の我が国の裁判官と何ら変わりが有りませんよ。
貴殿個人が傷つけられたことが何よりも問題なのですね。(奪う愛)


「恩義」がブログに書き散らした内容は日本人としてとうてい容認できるものでは有りません。


貴殿は何処に目がついているのですか?「正見」をまだ学んでないんですか?


言葉尻を捉えて執拗に反撃してくることや目線の上からの表現は、最初から結論ありきでガチガチの教条主義者であるサヨクたちと全く同じです。


「幸福の科学」は狂信的なカルト集団ではないかと誤ったメッセージを送ってしまうことになりますよ。


しょっぱなから敵を見誤る姿勢では保守層の支持は到底望めません。


今何を問題とすべきかよくよく検討されますよう[忠告]させていただきます。

>muy bien さん
桜咲久也氏は投稿しません、と最後の御挨拶してるからぢゃ。問題としてるのは
>・低劣な民族
・朝鮮人学校のアホ教師どもは
・ヒトモドキ
・在日というものが如何に野蛮で凶暴な土人集団
と、言う差別用語を会員という立場で語ったということだとおもいますが?お仲間同士なのに、攻撃されるんですか?

誰が差別用語と決めたのか

>と、言う、差別用語を
すいません。どういう立場から見た、誰がこれらを差別用語だと決め付けたのでしょう。
それらを差別用語として決め付け排除することにより、誰が利益を受け、誰が損害を受けるのでしょう。

ちなみに、「朝鮮人強制連行」というプロパガンダを発明、拡散し、それを口実に日本人にさまざまな害悪を浸透させてきた人たちがいますが(たとえば、拉致を正当化させようとする口実は何でしょうか?)それらは誰でしょうか。それ行った組織は現在判明していて、朝鮮総連です。日本人の利益・権益、外国人に奪われ殺された同じ日本人の生命・人生をかけて得られた外国(人)に対する教訓を次世代に受け継ぐという観点からみて、彼らの行いはどのような言葉で表現する貴殿は適切と考えるというのでしょう。

もっと言えば、本当の差別主義者は貴殿なのではありませんか?
もはや自覚することなしに平然と行える生粋の日本人差別主義者。

新しい神の国
http://www.amazon.co.jp/dp/4480063862/
>同書によると「強制連行」というプロパガンダは、この後、朝鮮総連系の朝鮮大学校の
>教員だった朴慶植が、『朝鮮人強制連行の記録』という本を一九六五年に上梓し、
>「朝鮮人は好んで日本にやってきたわけではなかった」というテーゼに無理やり都合の
>よい資料を貼り付けることによって宣伝媒体をつくり上げた結果、絶大な威力を発揮し、
>日本中に広まってしまった(79頁)

三国人の不法行為

でも貴殿は日本人が何人殺されようと涼しい顔をして無視なさるのでしょうね。

三国人の不法行為
http://mirror.jijisama.org/sangokuzin.htm
> 終戦後の第三國人どもは本當に酷かった 軍の兵器を盗んで來たらしく、三八式歩兵銃や
>南部式拳銃で武装し、小銃には着剣して強盗強姦傷害恐喝脅迫不動産窃盗、時には殺人まで、
>経済犯、實力犯を中心にあらゆる悪事を重ねてゐた
> 銀座、浅草、新宿は朝鮮人、新橋、澁谷は臺湾人に支配され、政府も警察も動揺し、
>手を拱いてゐた 戦勝國民は治外法権だったのである

残酷な取り調べ、悲惨な監獄

日本人からみて、こういう人たちは何というべきなのですか?

日韓関係の近現代史 1.日韓併合以前(『日本』平成15年4月号)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~korea-su/korea-su/jkorea/shazai/1shou.html
>残酷な取り調べ、悲惨な監獄
> 日本の韓国併合を痛烈に非難している、ロンドン・デイリーミラーの記者マッケンジーは、
>次のように日本を非難している。

>「明治三九年夏、二つの監獄を実際に訪れてみた。その最初のものは平壌で見たのであるが、
>そこでは一八人の男と一人の女が一つの監房に閉じこめられているのを見た。
>その男たちのうちの数人は木の柱にくくりつけられていた。囚人たちはやせ衰えており、
>その身体は恐ろしい病気の明白な徴候を示していた。彼らの衣服は最低のものであり、
>その監房は筆舌につくし難いほどに不潔であり、何らの身体労働や労働もなしに、
>数年間も監房に閉じこめられたままなのであった。或囚人は六年もその監房に
>閉じこめられてきたと言うのであった。
>(略)」
> マッケンジーは監獄の改善が遅々として進まないと伊藤統監を非難しているが、
>この時期日本は少数の顧問を送り込んだだけで、内政は韓国に委ねられていたのである。
>伊藤に対する期待が大きすぎた故の非難と考えるべきであろう。
> 天安の独立記念館へ行くと、日本時代の拷問風景の蝋人形があり、日本時代が暗黒時代で
>あったかのような印象を受ける。しかし日本は併合後このような厳しい拷問を止め、監獄を改善したのである。

これも、追加

必ず未来は開けます。
すでに「日本の時代」が始まろうとしているのです。
今の苦しみは、陣痛の苦しみです。産みの苦しみなのです。
もはやアメリカは世界のモデルでなくなりつつあります。
日本が、今、世界のモデルになろうとしているのです。
そのなかにおける苦しみなのです。
「先生役がいなくなったときに、あなたは独り立ちできるか」
という苦しみが来ているのです。
『日本の繁栄は、絶対に揺るがない』より

確かに、今は大事なときですね。

北朝鮮による日本人拉致問題

この大掛かりな工作にかかわった組織を試しにわかるだけ列挙してみてくださいよ。でも、もちろんこれも無視ですよね。ニヤニヤ笑っているのですよね。日本をなめきっている貴殿は。

北朝鮮による日本人拉致問題
http://www.rachi.go.jp/

北朝鮮による拉致問題とは
http://www.rachi.go.jp/jp/ratimondai/
> 1970年頃から80年頃にかけて、北朝鮮による日本人拉致が多発しました。
>現在、17名が政府によって拉致被害者として認定されています。
> 平成14年9月に北朝鮮は日本人拉致を認め、同年10月に5人の被害者が帰国しましたが、
>他の被害者については、未だ北朝鮮から納得のいく説明はありません。
>拉致問題に関する北朝鮮側の主張には多くの問題点があることから、
>日本政府としてはこうした主張を受け入れることはできません。
> 拉致問題は、我が国の国家主権及び国民の生命と安全に関わる重大な問題であり、
>この問題の解決なくして日朝の国交正常化はあり得ません。
>政府は、拉致問題を日朝間の諸懸案の最優先事項と位置づけ、その解決に向け全力で取り組んでいます。

2009/05/24(日) 01:01:03| URL| #- [編集さま

失礼いたします。会員の正語いうのは、神仏に帰依して修行中のお坊さまの立場からということで、一般の人同士ではなく、うちわの会話では戒めてます。ここは、お二方の修行者同士の会話として、お聞き流しください。就寝時間過ぎているので、ここまでにします。

まさに末法

自演かよ。最悪だね、あんた。それで仏を騙るとは、何処まで性根腐ってんだ。

----
>muy bien さん
桜咲久也氏は投稿しません、と最後の御挨拶してるからぢゃ。問題としてるのは
...
2009/05/24(日) 00:34:28| URL| #tHX44QXM [編集]
----
>muy bien 様へ
はじめまして,私も会員です!!

2009/05/24(日) 00:47:44| URL| mikoto #tHX44QXM [編集]

2009/05/24(日) 23:25:23| URL| #- [編集さまへ

muy bien 様にでした。
よけいな、お節介な書き込みでした。

自民には逆風? 「幸福の科学」立党の野望とは (夕刊フジ)
宗教法人「幸福の科学」(東京、大川隆法総裁)を母体とする幸福実現党が、ついにベールを脱いだ。25日に記者会見した饗庭直道(あえば・じきどう)党首は、「麻生太郎首相にも、民主党の鳩山由紀夫代表にも引退勧告し、不肖わたくしが次期首相として日本を変革したい」と既成政党に対して高らかに宣戦布告した。次期総選挙にどんな影響を及ぼすのか。

会見で同党は、次期総選挙で300小選挙区すべてに候補者を擁立することを発表。大川きょう子党首代行を自民党の小池百合子元防衛相の東京10区、創価学会出身という佐藤直史幹事長を公明党の太田昭宏代表の東京12区、小林早賢広報本部長を与謝野馨財務相の東京1区から出馬させる方向で調整している。

ほかにも饗庭氏は著名人候補の存在をほのめかし、小林氏は「(衆院過半数の)241議席を目指す」と断言した。

長く政界進出をうかがってきたとされる幸福の科学は、信者数は非公表ながら「100万から150万人」(選挙事情通)といわれる。自民・民主の2大政党での「政権交代」が最大のテーマとなっている次期総選挙に影響はあるのか。

政治評論家の浅川博忠氏は「有権者は自民・民主の対決とみており、信者以外の伸びはなさそうだ。かつてのオウム真理教のようなもの、と有権者は見てしまい、政界初進出の新鮮味はない。比例で1議席がせいぜいだろう」と語る。

ただ、選挙事情通は「思想は安倍晋三元首相に近い自民党寄りで、過去に丸川珠代参院議員が応援を受けてギリギリで当選した例がある。そうした『影の組織票』を失う自民党は、比例票を失ううえ、接戦区に候補者を立てられたら民主党に競り負ける場面も出てくるだろう」と話した。

自民党には逆風となりそうだ。

[ 2009年5月26日17時00分 ]

>自民党には逆風となりそうだ

割れるなぁ~

自民党の中の、ということだろう、うわさでは、目前の都議選では、自民党を応援するんだろうから。

中国が元経済圏を構築を目指して東南アジアやオーストラリアへの影響力を固めているらしい。 また儚い夢をみているなあと思っていたが、米国が中国に取り込まれているとは思いませんでした。 米国内部からドル経済圏を破壊する工作が行われていれば、今の弱った米国なら崩れてしまうかもしれないですね。 

本当にアメリカの対中国感は曇りきっているのでしょうか?
私はそうは思いません。アメリカの対中感はむしろ厳しいと考えています。
ユノカルの買収の時のアメリカの反応を見れば厳しいと考えられます。
後、
>「アメリカの対中イメージの原点はマルコ・ポーロや楊貴妃、三国志、
秦の始皇帝、と結びついた、中国の偉大な過去、文明、芸術、であり
近代ではパール・バックの「大地」に登場する人物の「知能の高さ、
忍耐強い勤勉さ」など、中国民衆のひたむきな姿をイメージして
中国観に対する原点を形作っています。」

このソースはどこなんでしょうか?かなり怪しいんですが・・・
ソースは少し古いですが、.

2008.03.28 ギャラップ世論調査による「アメリカ最大の敵国はどこですか?」
http://cbs5.com/watercooler/us.enemies.poll.2.688626.html

これを見る限りアメリカは中国のイメージは悪いようです。また、民衆のレベルでいうのなんなで
政策担当者レベルで考えてみると、クリントン政権の対中政策を担いだスーザン L.シャークは
著書「中国、危うい大国」で国民感情を最優先しているという冷徹な目で見ています。



>日米が協力して,初めて世界の経済・
貿易の安定的発展の枠組みを作り、日米経済が世界経済を引っ張って
いくことが、ドルの基軸通貨を守ることになります。

日本が経済を引っ張れるのでしょうか。いま世界経済を支えているBRICSを中心とした新興国であり
そうした国のことも考えなくてはならないと思われます。いくら技術力があっても需要面がないと成り立たないのは経済の本質だと思います。

しっかし外務省のアメリカでの対日調査だと、民間では日本の方が信頼されパートナーと思ってるようだけど、知識人は日本と中国の差が少ないですね。これって、ロビー活動の影響でしょうか?

日本も核兵器を持とう

敗戦してから半世紀以上アメリカの経済植民地…今こそ核兵器を持たなければ経済が衰退していく日本は世界中から食い物になるだけ、核兵器を持たない国の意見なんか…情けない。

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