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9条を改正して武士道精神を、


5月3日は憲法記念日、全国各地で改憲派と護憲派が毎年のように
集会を開いています。

私は過去一度もこれらの集会に参加した事はありませんし、新聞記事
を見て3日が憲法記念日だと気がつく程度の意識しか持ち合わせて
いない男です。

しかし「9条がなくなると海外での武力行使に歯止めがかからなくなる
21世紀の世界は変化しており、ますます9条は輝いている」と叫ぶ
護憲派の硬直化した思考停止状態は国を滅ぼす元凶だと思っています。

憲法改正をタブー視する精神は 今日本が置かれている危険な状態が
まるで見えていません。見ようともしません。まるでバイブルのように
絶対視して誰の言葉も受けつけません。思考力の衰弱というより、
精神が壊れているといった方が適確です。

「安全独立を担保する自前の力が今の日本にはない。こんな国は異常
だ、正常にするには、憲法を改正するしかない」と提言している櫻井
よしこ氏の考えがごく普通の正常人だと思います。

護憲派の人たちは常に反国家の姿勢を取り、わが国の過去と現在を
攻撃して、反日本の構えをみせています。そして「いったいどこの国が
日本を攻撃するのですか、戦後60年間平和が保てたのは9条のお陰
です」と言い切る病的精神の幼稚さには反論する意欲さえもなくして
しまいます。

護憲派は 軍隊組織というものは、それが存在する事が直ちに自動的に
戦争を開始するものであるという独断と偏見で改憲論者を攻撃します。
そして国防と言う概念を決定的に消し去ろうとしています。

それでは戦後60年戦争を放棄した日本は本当に平和でしたか?

韓国李承晩大統領は日本の軍隊が消滅し、その後も戦争放棄を掲げる
9条によって反撃できない事を見越して国際法違反を承知で竹島を武装
占拠して「李承晩ライン」を設定して豊富な魚場を確保、これにより
日本側の漁船等がたびたび拿捕され韓国に多数殺害されました。

たとえ戦後の混乱期といえ日本がまともな憲法に改正していれば、
李承晩もこのような無謀な泥棒は出来なかったとおもいます。

李承晩は「対馬も韓国領土である、武装占拠する」また北朝鮮が
釜山を占拠したら福岡に亡命政府をおいてまず先に日本を占領したい
と主張して、幾度となくマッカサーから叱咤を受けていました。

まさに背筋が凍りつき、額から冷や汗が流れる内容です。

そして李承晩と戦った北朝鮮は戦後100人以上の日本人を拉致して、
ミサイルを日本の頭上に飛ばし、核で脅かし、麻薬を日本国内で販売、
まさにやりたい放題。

中国は東シナ海のガス田開発、教科書や靖国参拝への内政干渉、
2005年の反日暴動も非は日本側にあるかのように主張を変え、
とうとう最後まで投石で破壊した大使館、領事館の復旧工事の弁償
をしませんでした。

中国はいままで数え挙げてもきりが無いくらい日本がいくら被害に
あっても日本の陰謀だと責任を転嫁、この世界最凶のならず者国家
中国にどこまで食われ続けるのですか?

戦後60年日本は平和ではなかった。つねにこの三国から戦争を
仕掛けられていたのです。彼らは反撃できない日本を知って
完全になめ切っています。

護憲派は日本さえ軍国主義化しなければ、世界は平和になるという
妄想に取り付かれ、北朝鮮や中国の平和を愛さない、危険な一面に
ついてはまるで考えてみようともしません。

彼らは「この憲法をまもり、核も戦争もない平和な世界をつくります」
と主張していますが,途方もない偽善としか言いようがありません。
理想主義への幼稚な傾斜であり、まるで小学生の作文です。

いったいどの様にして中国共産党や金正日書記を説得するのですか?
9条を示して説得すれば、世界中の核保有国が「ああ、やっぱり核は
いけませんな!」と反省してくれるのですか?
まさに幼稚で稚拙な小学生の世界認識です。

自らの国を自分で守れない憲法をまるで天から頂いたように神棚に
祭り、「一切防衛する必要は無い、非武装でよい、」と唱え、憲法前文に
うたわれているように「平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、
われわれの安全と生存を保持」するのですか?

日本の周辺に公正と信義を重んじ平和を愛するような国が、いったい
どこに存在するのですか?

日本の周辺は凶暴な極貧犯罪国家や、軍備を増大し日本との戦争準備
を進めている独裁共産国家などアジアの野蛮人しかいません。

「憲法9条のおかげで、日本は戦争に巻き込まれなかった」と主張する
護憲派の皆様、本当にそう思っているのですか?
憲法9条の名において、防御と攻撃手段を放棄しその役割を米国に押し
付けて「日本は戦後平和だった」とはしゃいできただけです。

米国への無意識の依存心を前提にした護憲など未成熟な欠陥精神その
ものです。

しかし米国の核の傘はすでにして今はもうないに等しい、増大する中国
や北朝鮮の軍事的脅威をまえにしてこれで良いのですか?
国民の生命と安全を守るためには9条の改正を急がなければ、座して
死を待つ事になります。

いまやオバマ米国は日本と台湾を見捨て、アジアからの撤退は時間の
問題になってきました。そうなれば台湾は中国の手に落ち、シーレーン
は中国によって遮断され、日本は必然的に中国の勢力下に置かれる
ことになります。結果日本の技術や資本が中国に奪われることに
なります。

日本が中国の自冶区になりチベット化しても良いのですか?
日本の政治家は何故この危険な国際状況が見えないのですか?

日本列島だけが核に包囲され、今後東アジアはすさまじく激烈な情勢に
なってきます。

これほど危険な未来図が見えているのに、政治家は議論さえ起こさない。
もはや知性の欠けらも無い政治家たちの無為無策によって日本は消滅
していきます。




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コメント

九条廃止の是非

確かに、日本に一時帰国したときに、街頭演説していた九条を守る会のメンバーに語りかけたときに、な~んだかやる気のね~連中だなぁ~って思いましたよ。 それに、殆ど50~70台の年齢の高齢層だったし…。 なんっつーか、九条を守ることがただ単に道徳規範みたいな雰囲気で、「んではいったい何のために九条を守るのかい?」ってことをもう一度考え直したことは無いんだなぁって思いました。 つまり、日本の政治思想の根本ってこういうことになってしまっているんでしょうな。 基本的に右も左も保守も革新もなんでも、ではいったいなんのために?ってことに帰化することを忘れていたのだと思います。 

 最近になって、保守の方がそういう帰化の盛り上がりを見せていますが、革新派における盛り上がりがまだまだですね。 どうも旧来のアイデオロジーに束縛されている雰囲気があります。 むろん、小生自身は『九条の死守』を支持しております。 んでもそれは、上記で述べた古臭い固定概念のみで動いている連中とは違います。 それは、今現在の政府と日本人の民度において、シビリアンコントロールが取れないという懸念があるからです。 まず、仮に九条を廃止するにしても、九条を廃止してどれだけ安定を保てるかどうかが鍵となるでしょうね。 

小生が懸念していることは、九条を廃止して、より政府が米帝のいいなりになって、向こうで在庫になった兵器を買い付けられたり、日本政府の経済政策が不振で余剰供給+国債保有超過などが理由による戦争を引き起こしかねないことが怖いんです。 

もし、九条を廃止するならば、もっと政府が日本人民に頼られるようなしっかりした存在となって、人民ひとりひとりがもっとケジメをつけて啓蒙精神を培っていかなければなりません。

んまぁ、現在だって、核ミサイル一発ありゃぁ事足りることを、無駄に兵器ばかり買い付けさせられている状況だから、九条廃止して、もっとフレキシブルに武装できるのも手ではありますな。

まさにブログ主様が仰せのとおりです。

平和ボケ。これにいち早く警鐘を鳴らしていたのは三島由紀夫氏であったと思います。

占領憲法を平和憲法と称し、無防備な日本を放置してきたのは、旧社会党の朝鮮系帰化人たちが政界に入ったり、カルト党の出現、共産主義者の放置、スパイ放置の無策。GHQによる徹底した言論、情報検閲と歪曲誘導。

教育界も日教組などが出現、日本の教育を歪めたことが、国防の常識さえ理解しない思考停止の政治家を生んだ原因でしょう。戦前にあった、教育勅語や修身教育の否定。これが、日本人たる素養の基本さえ奪ってしまいました。

このようなことを取り返すだけでも、私の存命中では不可能だと思います。しかし、国防はまったなしですから、自衛隊が正常な国防軍として、戦力を行使できるように憲法をなんとかしなくてはならないのは必至です。

九条廃止の条件考

 昨年ノーベル賞を貰った,京都産業大学の益川教授が九条擁護派で、公的な場で、3日の憲法記念日に梅原猛や瀬戸内寂聴等と共に気勢を上げて居たらしい、老害此処に極まれり、例え有事と成っても、治安系公務員が彼らの救出の為に命を賭ける事は必要ありません、譬え、彼らが社会的に高名であろうと、彼らは隣人である貴方や貴方の家族の命より、見ず知らずの侵略者足る兵士の人権や命の方を優先している、実質的には、利己主義者にして、差別主義者なのですから。

 あの歳で、ノーベル賞を貰える頭で、九条の危険性が理解できないとは、唯の専門馬鹿、天が賦し賜うた賢さを無駄に遣った大罪人と言う他は無い、正に曲学阿世の徒と言うべきです。

 占領軍の米国兵士を、旧日本軍の如何なる反抗からも護り、兵士の犯罪的な行動をも日本の刑法の枠外にしようとの目論見で付設された憲法九条ですから、現在の日本がSF条約批准後、如何なる軍隊の支配下にも無い事を鑑みれば、即時に廃止しなくては成りませんが、では、進駐軍に代わって是までの日本の情況を維持する力となってきた日米安保同盟を無条件に破棄できる力が日本にあるのかと言う、現実的な問いにも我々は必ず答えなければならないでしょう。

 其れは、取りも直さず、現在の日本が置かれている平和を日本独自で維持できる本格的な再軍備=日米同盟の武力を主たる後ろ盾としない規模の軍備に拠ってのみ担保される事を絶対に認識して措くべきです、この「現状維持」の国防水準を日本が持つべき軍備の最低ラインと画すべきでしょう。

 しかし乍、それ以上の戦力が日本にとって必要であるのか、無いのか、将来起こるであろう外国勢の政治的な変化、戦力の変化にドゥ対応すればよいのか、戦力以外に国を護るモゥ1つの手段である有効な手段である外交力の強化にも傾注しなければなりません、この戦前からの課題を日本は今度こそ克服し、世界で孤立しない様にしなければならない、これから、引き返せない本番が始まると言ってよいでしょう。

今を生きる人間

今を生きる人間が「先人」を敬わない日本マスコミの伝える事を非難しない事が先ずおかしいですね。

増川氏がノーべル賞を頂けた国家が有り、その国の国民で、その国の教育を受蹴られたこと、本人の努力以前にも条件が有るのです。

自分で自分の身を守るすべを持っていない動物?現在の日本人位でしょう、ホントに日清・日露・大東亜を闘い「遺産」を残してくれた人を尊敬できないで日本の平和を語る「騙り」と呼びましょう。

恩義(Oblige347)さん、日本語へんですよ

日本語は一応お上手ですが、ちょっとへんですね。文章全体の語調や用語などがひどく不自然です。シナ人や朝鮮人への日本語指導などまっぴらなので、細かくは指摘しませんけど。

>小生自身は『九条の死守』を支持しております・・・

『九条の死守』支持の根拠がいま一つよくわかりません。「安定を保てるかどうかが鍵」とのことですが、何の安定でしょうか。九条と何かの安定はどういう関係にあるのでしょうか。
ともかく論理があいまいで説得力がありませんね。
 

護憲派は病気か?

『平和を維持するには力が必要である』のが理解出来る思考回路が無いとなると、護憲派の人と言うのは一種の病気かも知れません。

この手の思考の持ち主は高学歴にも多く、皆平和平和と耳障りの良いことを言うものだから、同じ思考停止の信者が集まり、病気のせいだか声も大きいのも特徴。

そして論理だって非武装や非核を言える人は皆無で、と言うより論理的に考えると非武装や非核の論理は成り立たない、その為か一般人と護憲派の人間とは議論が噛み合いません。

それでもブログのアクセス数を見れ分かるように護憲派の人の数は圧倒的に少数。ブログを見る限り、頭は健全な持ち主ばかり。多少はほっとしますが、後は一般の人に正論をどのように伝えるかでしょう。

その為にもNHKのような病気のゾンビ集団をなんとかする必要があります。

「中韓を知りすぎた男」が復活していたこと不覚にも知りませんでした。
遅まきながら”復活おめでとうございます”。

依然として、日本の沈没は止まりません。日々浸水は進んでいます。
もう沈没を止める術はないように感じます。船員ならびに乗客、自ら嬉々として船体に穴を開けるようでは沈没は必然のことでしょう。この船員および乗客ともども乗船前から”怪しい”と言われていたにもかかわらず、乗船を止める法律も無く、乗船を止める民意もありません。

心から無念に思います。先の大東亜戦争で、将来の日本の復活を信じて死んでいった「英霊」に応える言葉もありません。

こんなことは自分としても言いたくなかったのですが、本当に、この民族・大和民族は頼るに足りません。一度敗れたくらいで、ここまで回復能力の無い民族とは思いたくなくても思わざるをえません。

これほど国が危機に臨んでも起ちあがろうとしない民族。

もう日本国を信じる自分の気持ちはあと0.1%しか残っていません。
残念です。

これからのますますの奮闘を期待いたします。

常識って何でしょう?


bingさんが、「国防の常識」って事を書かれましたので、題意とはかなり違いますが、「常識」について、少々書きたいと思います。

常識って何でしょう?

小学館の「新選国語辞典新版14刷」によると「一般の人がもっている、また、もつべき知識・理解力・判断力」らしいです。

ゴールデンウィークで大学時代の先輩が帰郷し、酒を飲みに行きました。その時出た話で、「一般常識からすると・・・」と枕詞がでてきて、自分の意見を正当化する行為がありました。

つまり、『一般常識』ってものを言ってしまえば、そこで思考停止となり全て正しい!

え? それって、洗脳されてないか? その「一般常識」て誰が証明するんだい?

そこで『常識』って何なのでしょうって議論になりました。

辞書とか一般的に思われている意味からすると、「統一化された評価」かな

でも、各個人が持っている評価って、その人が育った環境「親類・学校・集落」等で形成される訳であって、所属する母集団が違ったら、常識って違うじゃないか と

つまり『一般常識』と良く言ったり、言われたり、マスゴミで書いてたりしますが、そんなものは、言ってる奴の幻想か、もしくは自己意見を強化するための方便でしかないのではないか?

つまり、ある母集団における常識は、別の母集団では常識では無い。

すごい当たり前の事なんですけど、誰もが知っている事なんですけど、「一般常識」と言う事で、ほとんどの人が、思考停止していないかなと・・・

昔は、生活空間が集落で閉鎖されていたから、そこに所属する人にとっては、「一般常識」って物があったんではないかと思われます。

しかし、個人の環境や生活が多様化した今の時代には「一般常識」ってものは存在しない。 あるのは、各自が所属する母集団における「常識(業界標準?)」って物じゃないのかなと。

で、世間には「一般常識」って物は無くなったんだよなぁって結論になったのですが。 別の先輩が、半島の北の方では、完璧に統一化された母集団があるから、あそこならまだまだ、一般常識ってものはあるんだろうなと・・・・

お後がよろしいようで。

何故九条破棄を急ぐべきか

連投失礼します。
まだ九条破棄をしぶっている人がいるので説明します。

今、他国による侵略行為があった場合、首相がまともな人であれば、すぐさま自衛隊を交戦させ、必要とあらば相手基地も攻撃する筈です。そして、それが九条に抵触するかしないか等無視し、国を守る最善の方法を取る筈です。

何故なら憲法は国民を守る為にあり、外国を守る為ではありません。憲法を守る為に国が無くなっては元も子も無くなります。当然国民は事後承認するでしょう。仮に少数の国民が反対運動を起こしても、支障があるのなら鎮圧されるだけです。

九条があっても戦えるのに、何故九条破棄を急ぐべきなのか。これは泥縄になるからです。自衛隊装備には九条があるが故に不要な制約があり、その分軍事力が弱くなっています。戦争が起きてから装備してては遅いのです。まともで無い首相がいた場合も同じです。

恩義様
『九条を廃止して、米帝のいいなりになって...兵器を買い付けられたり』が心配なら、多額の税金を投入したのに頼りない装備をした、弱い軍隊を何故心配しないのですか。
アメリカの言いなりなるのも、自国軍隊を持てない九条があるからです。

>恩義さん
>9条を廃止して、より政府が米帝のいいなりになって

憲法改正の議論になると、護憲の立場の御仁から必ず出てくるのが
9条を改正すると日本はアメリカの始める戦争に付き合わされるというのがある
アメリカとヨーロッパ諸国はNATOという軍事条約を結んでいるが、ヨーロッパ諸国は常にアメリカにつき従っているわけではないでしょう
9条を改正しても日本が主体的に考え判断し行動すればいいだけです
それでも日本はアメリカによる圧力に屈してしまうはずだという反論があるのでしょうが
日本の主体性を担保するために、まず自分の国は自分の手で防衛できる程度の軍備を整え、アメリカ以外の国との関係も密にすればいいのです
9条を維持している限り、永遠に日本はアメリカのいいなりだというパラドックスに気づいてください
まあ、株式日記さんの所での対応を見る限り、あなたに論理的な反論は期待しませんが

九条を捨てるならば、もうちょっとまともな政府を作んなきゃ駄目ですね。 たとえば、現在の国債保有高であり、この経済情勢であれば、これを理由に日本人民を戦争に追いやる可能性が高いからです。 もっとも歴史から学べば解ります通り、戦争とは行き詰った資本主義をデフォルトさせるための最良の手段なんですよ。 無駄な人口は捨てられるし、人為的に特需ができてインフレで国債の価値は吹っ飛ぶわけですから。 

だから、憲法第九条の廃止は、もうちょっと日本が経済的に自立(今までの対外貿易依存型だけではなくて人間資本も活用でき、日銀および財務省が景気変動にそった合理的な経済政策を立てれるようになること)するまでは控えた方がいいですよ。 それにまだ日本は市民社会のレベルに達しておりません! 日本が独立国家として独自憲法を草案するには、まず人民一人一人が啓蒙思想をもった市民社会へ変革することです! 個人がいち市民として自由権利を自発的に主張しなければ、国家政府が個人人民の持ち物としてありえないのです! 今の状況であれば、国家政府が一部の似非エリートおよび古臭い封建制度の名残りに支配された、人民を道具として扱う代物なのです。 少なくとも、現在の横暴な政府を日本がこれ以上下落しないように抑制しているのが現在ある九条であるのです。 

小生は、憲法九条を支持する理由は、上記で述べた固定概念だけで頑固に支持している輩や、日本を無抵抗無防備にして他国に侵略させるためではありません! あくまで、日本人民のためを思って、現在の衆愚政治を怪訝して発言しているのですよ! 

将来的には廃止はありえますが

むろん将来的には憲法そのものを廃止して新しい憲法を作ることも有りでしょう。 それに、憲法九条がなくなっても、日本には世界第二位の兵力があるのですから。 ただ、独自の核開発は無理だから、核兵器に変わる新型戦略兵器の開発を期待すべきでしょう。

九条廃止にはちょっと時期は早いですね。 もうちょっと、まともな政府を構築して、日本が市民社会を迎えるまでは先は長いですね。 

んでも、小生は偏狭で偽善的な平和主義者ではありませんので、んまぁある程度の防衛力を備え持つことには異議はないですね。 

それに冷戦が終わって日本の戦略的価値がなくなって、米帝がすでに日本を見放している状況で、米帝自身もだいぶ落ちぶれてきましたから、日本が中国とロシアと対等に付き合っていく分には、こちらにもそれなりに甲斐性が要求されることが事実です。 

ただ、再軍備ももうちょっとエレガントにいければなぁ~~って思案したまでです…。

初のコメです。武士道に関しては昔、週刊プロレスに連載されていた「命懸けの論理」という本が出版されております。

初心者用に簡潔に武士道について書かれております。

アマゾンで100円以下で売っとります。

ちなみに

小生は辻本さんもこのブログも尊敬に値すると思う。 株式日記のTORAのような単純明快な馬鹿右翼ではないから。 それに、中韓に関する状況は重宝していますし、世界に関する(特に『外人』に関する)意見も同意する部分が殆どです。 

だからこそ、こちらもせいせい堂々と本音をもって発言したかったんですよね。 憲法九条廃止は大いに結構ですが、現状の政府と市民化されていない日本社会において、良い結果は生まれないと思うのです。 それに、どうも読者の方々の多数派が客観的な九条廃止への視点を見失っているような傾向も、主観的ではあるものの、見えたので、あえて九条廃止ならそれはそれでもっと確りとした論点を持って欲しいからこそ、こっちがそのアンチテーゼとなったまでです。 くれぐれも小生が日本一時帰国中に出会った九条を守ろうの会の連中と同類にならないように気をつけてくださいね。

日本を無防備の丸裸にしたくて

9条絶対護持を叫ぶ人たちは、一方で

近隣国に悪逆非道した日本は限りなく謝罪と補償を、天皇制反対、日の丸・君が代絶対反対、日米安保反対、自衛隊解散、外国に脅威を与える防衛政策反対。
それでいて、世界観やイデオロギーが真逆の近隣国の軍備、ミサイル、核、思想・情報統制、人権無視、には脅威を感じない、と主張します。
さらには、日本人の愛国心高揚施策に反対、国ではなく教職員による教育管理、外国人に参政権付与、などなど。

その活動様式は、異常に確信的、組織的、排他的、非妥協的、戦闘的。

このようなことから、そのような人たちは、何かの理由で、心情が日本人ではなく外国人になっていて
日本を外国とは太刀打ちできない弱い国に留めておきたいという思いが強いのであろうと、私は思っています。

改憲の意味がわかっていないのでは?

恩義(Oblige347)さん

現在は憲法上その存在が認められていない自衛隊をきちんと認めること、および自衛隊の役割を明確に規定すること、この二つが9条改正の主目的です。
つまり、現状を追認するものにすぎません。肩身の狭い思いをしている自衛隊員の士気が多少改善される程度の違いしか生じないでしょう。市民社会がどうとか、シビリアンコントロールがああとか、そういう話とは関係がありません。

13億の野蛮人国家であるシナ中共でさえシビリアンコントロールが機能しているそうじゃないですか。日本人はシナ人と比較すれば桁違いに民度が高いわけで、ご心配は無用です。

それにしても、シナ中共の最近の動きは相当に露骨ですね。たとえば、呉邦国の「シナは民主化するつもりは全くない」という趣旨の全人代での演説といい、ソースコード開示強制といい、傍若無人、本性むき出しです。

憲法改正の意義としてもう一つ挙げるなら、議論を通じて我が国の防衛問題への国民の意識を高める、ということが考えられます。特にシナ人の凶暴性への認識が高まれば申し分ないと思います。
 

恩義(Oblige347)さんの素晴らしい主張

一見、恩義さんがまともな人のように見える人がいるかもしれませんが、こういう人です。


自由進歩マガジン『青旗』より

遅れた民族を導くため、天皇家は歴史修正主義の排泄物として処分されたし!
>天皇制なんて歴史の排泄物でしょ? 汚い言葉でいえば、う○こ。(略)
>天皇制なんてあったら、世の中いつまでたっても無政府資本主義へ変革できません!
>それに、この天皇制がくだらない民族主義や愛国精神を植えつけているから、民衆へのアヘンとして機能しているのです。 
>そして、天皇家なんかに莫大な生活保護費を払っている、こういう制度を処分する方向に向かうべきでしょ? 
>そして、天皇家はその力を利用して、罪無き日本人民を女性を詐欺を用いて外国に売りさばいていたのですよ! 第二次世界大戦でアメリカ様と戦争をしたのも、天皇家と旧日本政府が逆ギレして墓穴ほったようなもの。 
>すべて被害は人民が被って、天皇家と旧日本政府の残党はのうのうとしている…。 こんな体たらくの国さっさと滅んでほしいと思うぐらいです! だからパスポートに彫られている菊紋を見るだけで吐き気を催すし、天皇家の写真を見ると踏み潰したくなるし、燃える日の丸を見てると萌えます!
>(略)
>後は、天皇制そのものの問題よりも日本に救う土人愚民に似非エリートへの粛清措置における一プロセスとしてですね。 天皇を民衆の前で公開処刑するぐらいの気概があれば、今まで歴史修正主義に踊らされていた愚民および似非エリートはひれ伏し、立ち上がるべき人民が一斉血気できる機会ができるからです!


神様…どうか私に日本人を辞めさしてください! 地球市民になるんだ!!
>もし、中国共産党もしくは朝鮮人民民主主義共和国が小生を必要としてくれるならば迷いなく赴きたい! 少なくとも、それは小生の実力を信じ小生を必要としてくれている証拠になるのであるから…少なくともこの下種な小日本とは違ってな!(略)
>今まで、海外生活してわかったことは、日本人の割りに年配の方々では話が通じる人々はいるが、本当に団塊以降世代ば馬鹿ばっか! まだ、中国人や朝鮮人の方々の方が一緒にいて苦にならない。 下種な土人である日本人と一緒にいるのが一番吐き気がするんだよ!!
>英霊がすべて土人の尊長ごとき天皇を称えていたなんて、歴史修正主義もいい加減にしろ!(略)
>日本人を辞める、その後の暁には、もし移民先の国が日本と戦争になったら、その移民先の国のために戦い、戦争という事態において日本人を殺害する可能性があっても躊躇いが無いということをな! 

恩義さんは別に悪いこと言っていないとおもうが・・・
「現状政府や国民の意識では9条変えてもその後運営できないだろうから
9条放棄と同時に国家意識をなんとかすべし」といっているだけで
「9条死守」ってのはあくまでも皮肉で言ってると思いますよ。
例えば核武装してもすぐに抑止力があるわけでない。
「こいつはいざとなれば撃ち込んでくる!やばい!」と相手国に思わせる
ことが大事でありそれは領海侵犯に対する攻撃や内政干渉に対する
反撃ができなければ核をもってもなめられるだけです。
「日本の格は抑止力ない。気にするな攻めろ」と相手におもわせては
いけないのです。だから「核武装するなら領海侵犯や内政干渉に
反撃しなければならない」そういうことを恩義さんは言ってるのと思います。ロシアやアメリカの格抑止力があるのは武力行使してる国だから
ですよ。国を守るとは領土を守ることであり相手を殺すことである。
それをするから核も効果がある。核以外で相手を殺し追い返すことの
できない国は核をもっても効果がないと思います。
事の本質とは9条放棄や核武装でなく実はそれ以外にあるのです。

トラさんのところで暴れる恩義(Oblige347)さん

名指しのトラさんのところですが、以下のようにコメント欄で暴れています。

欧米人の、「可哀想だから恵んでやろう」という意識は、一段上から相手を見下している発想だ
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/265f533f3c0c03e56d557c6a64fd1aa4

↑への返答

別に間違ったことを言っているつもりはないし、隠し立てするつもりもない。 小生の哲学を理解するためにも参考にはなると思うよ。 だいたい、治外法権の話(アムスでのレベルCドラッグと買春した経験の話)まで持ち出して、愚弄している先方の輩どもの方が下種だねw。 別にいままで発言してきたことになんの悔いもない。 ああいう志を持つことで、自分に自信もついた。 ただ、あそこの多数派とは思想や人生価値観が違うだけですよ。

どうも議論が噛み合いませんな
9条改正は違憲状態である自衛隊の存在を認め、その役割をきちんと規定しましょという話であって
国民の意識云々などという言い訳が出てくる余地はないのですがね
9条が自衛隊そのものや自衛のための武力行使であっても、それを否定し自縄自縛な状態になっているのでそれを改善しようという事ですよ
護憲派は難しく考えすぎではないか

恐いのは何も知らない国民

九条の会に入っている人は3つのカテゴリーに分類できます。1つ目は「シナ化を目論む思想をもった人間」。2つ目は「何の思想ももたないが、自分の利益を目的にした人間」。そして三つ目が「思想ではなく、正しいことをしていると思わされている人間」です。

マスコミは不都合な真実を国民に知らせません。マスコミに騙されていると気付かない多くの国民は「自分は正しいことをしている」と信じ込んでいます。

一度洗脳され、信じ込むと切替がなかなか出来ません。それでも何とか目覚めて欲しいと願っています。マスコミに目隠しされた国民に真実を伝えるためには直接訴えるしかありません。

5月2日に東京、札幌、名古屋、福岡で「外国人参政権反対」のデモ行進が行われました。人数は少数で、品のないデモかも知れません。が、直接危険性を訴えることで「民主党」「公明党」の恐さに気付く人が出ているように思われます。

恐いのは「何もしらない国民」と「しっているが行動しない国民」です。

Rさん

>、『一般常識』ってものを言ってしまえば、そこで思考停止となり全て正しい!

「一般常識」の内容にもよると思いますが、北朝鮮がやっていることは、「常識」ですか?それとも「非常識」ですか?それで、『一般常識』ってものを言ってしまえば、そこで思考停止になるのですか?この因果関係を説明いただきたいな。

あなたは「常識」と「非常識」をどう区別し認識しますか?それで、「常識」を謂ってしまうと「思考停止」なるのですか?

日本の「常識」は、世界の「非常識」。またその逆もありますね。それは価値観、文化、言語、人種・民族の歴史の違いによって相違がでるのは理解します。

ただ、私が謂っている「常識」は、思考停止とかの次元とは関係がない、「自国の国防」は最終的に自国で不可欠な整備をしていないと国と国民の生命・財産が危ない。それだけの常識です。それ以上でもないし、それ以下でもないのです。

現在の占領憲法9条があると、憲法では自衛隊は明確に日本共産党、社民党の方々が謂われるように「違憲」なんです。これは、「常識」ですか?それとも「非常識」ですか?

これにどう返答されるかによって、あなたとの論議がかみ合うかどうか決まると思います。


日本国憲法はニセ物

初めてコメントいたします。

>憲法改正をタブー視する精神は 今日本が置かれている危険な状態がまるで見えていません。見ようともしません。まるでバイブルのように絶対視して誰の言葉も受けつけません。思考力の衰弱というより、精神が壊れているといった方が適確です。

まさにブログ主さんがご指摘されたように、この問題はもはや「精神」の問題でしょう。
護憲派のこうした行動については、岸田秀が精神分析しておりますが、その記述をちょっと引用します。

精神分析から言えば、それを変えることがタブーであるという、そのことが、ニセ物である証拠なんですよ。神経症の患者の場合、意識的には偽りの理由を持っているので、その理由に断固として固執するんですね。

たしかにそのとおりだろうとしか思えないですよね。
この記述については拙ブログにて詳しく紹介しております。トラバしようとしたのですが、出来なかったので、手前味噌になりますが以下リンク↓を貼らせてください。
よろしくお願いします。

・「ニセ物に固執する精神」~憲法改正がタブー視される理由とは~
http://yamamoto8hei.blog37.fc2.com/blog-entry-159.html

あ~、申し訳ない

bingoさんへ まず、お名前のスペルを間違えたのをお詫び申し上げます。

「国防の常識」と言う物を、否定するつもりは、まったくありません。 日本国民として、あるていど同意が出来上がった物があれば、一番良いかなと思っています。 ただ、各個人個人で考え方が違うはずですから、統一された意識としての国防は、ちょっと怖いかなとは思います。 最低限の線(非武装中立論なんて勘弁してほしいです。)を示せればいいかなと思っています。

今回、bingoさんが「常識」という言葉を使われたので、それを枕にして、各人が持っている「常識」と言う概念に対しての問題を定義したいなと思って、コメントを書きました。

最近、特に感じている事なんですが、「平和」「差別」「常識」等の言語を使ってギャースカ言っている人たちの、胡散臭さの問題を言いたかったのです。

恩義氏のブログ、哲学を知るために:http://blog.goo.ne.jp/ablgoo347

> 恩義(Oblige347) さん、この方は、純粋の日本人ではないようですが、最初の文面を見ても支離滅裂、自己矛盾の羅列。論理矛盾もひどいですが、日本語になっていない。

真剣に日本の将来を考える日本人としては、迷惑千万!

>基本的に右も左も保守も革新もなんでも、ではいったいなんのために?ってことに帰化することを忘れていたのだと思います。 

>小生自身は『九条の死守』を支持しております。

>仮に九条を廃止するにしても、九条を廃止してどれだけ安定を保てるかどうかが鍵となるでしょうね。 

>九条を廃止するならば、もっと政府が日本人民に頼られるようなしっかりした存在となって、人民ひとりひとりがもっとケジメをつけて啓蒙精神を培っていかなければなりません。

>現在だって、核ミサイル一発ありゃぁ事足りることを、無駄に兵器ばかり買い付けさせられている状況だから、九条廃止して、もっとフレキシブルに武装できるのも手ではありますな。

私は日本国憲法の精神を全否定するものではありません。よって、日本国憲法無効説は採りません(建前。本音は戦後60年以上国民に支持されてきたものをいまさら無効だと主張しても始まらない)。
憲法9条の解釈についてですが、主に3つの学説があります。

第1説:第1項は「侵略」戦争のみを放棄、したがって第2項は「侵略」用戦力のみを放棄。したがって、「自衛」戦争と「自衛」用戦力は合憲(水戸地判昭52.2.17)
第2説: 1項は「侵略」戦争のみを放棄、しかし、2項で「一切の」戦争手段を放棄。したがって自衛隊は違憲(札幌地判昭48.9.7)。
第3説: 1項は「侵略」戦争のみを放棄、しかし、2項で「一切の」戦争手段を放棄。したがって、戦争手段(つまり「戦力」)に至らぬ実力は持てる。したがって、自衛隊は合憲(政府見解)。

私はこのうち水戸地判の説、つまり第1説を是とします。
① 日本国憲法の草案を作る際、最初は「自衛戦争も放棄する」と明記されていましたが、「それは現実的ではない」とアメリカ側担当者自身によって削除されたこと。
② 日本側によって1項の条文に縛りをかけるため「前項の目的を達するため」という文言が加えられたこと(芦田修正)。
③ 独立国である以上、自衛権は当然の権利であり、自衛力の保持及び自衛戦争の権利は認められるべきだと考えること。
等の理由にもとづきます。
しかし、9条教の信者たちは札幌地判の説つまり第2説を是とし、それ以外の説を全く認めようとはしません。
このように複数の解釈が成り立つところが日本国憲法9条の問題であり、考えようによっては、「自衛隊は憲法に規定されない別個の存在であるから、一切政府の統制には服さない。独自に戦力を保持し、独自の判断で戦争を含めあらゆる行動を取ることができる」という解釈だって出来ないわけではないと思います(私見)。
ま、実際には自衛隊のみ独立して存在できる訳はなく、たとえば予算の点だけでも政府のコントロールに服することになるわけですが。
9条の存在ではなく、「自衛権」という重要な問題で憲法解釈が分かれることが「9条問題」だと考えます。
とすれば、この解釈を1つに出来るよう、時代にあわせ、憲法改正(新憲法制定)が必要となります。
自民党が05年10月28日に発表した新憲法草案が現実となるよう期待します。

自民党による新憲法草案。
1項はそのまま。
2項は削除。
自衛軍について規定。ちゃんとした実力部隊を規定。シビリアンコントロールについても明記。我が国を守る、そして国際社会に貢献するということを明記。
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid662.html#sequel

bingo氏へ

> 恩義(Oblige347) さん、この方は、純粋の日本人ではないようですが、最初の文面を見ても支離滅裂、自己矛盾の羅列。論理矛盾もひどいですが、日本語になっていない。

それでも、ちゃんとスコットランドの大学の学部を経済と数学のダブルメージャの好成績で卒業したぴょ~ん♪ ちなみに、いまスコットランド一のビジネススクールの大学院に通っているだわさ♪♪ 

こんばんは
9条だけではありません。

第98条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
2 日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

 これのために条約がすべて優先になります。
  日本は外国・国連に隷属しないといけません
  9条だけ変えたら それこそ アメリカの傭兵ですね。
 そもそも 前文も発狂していますし
 国民の定義もありません。
 そこらじゅうに 罠が仕掛けられている憲法であると思います。
 
 最近 サヨクにも憲法改正賛成派が出ているようです
 目的は ずばり 1条廃止です。

在日朝鮮人かな

恩義(Oblige347) さんのブログを拾い読みしての推測ですが、
この人は、中学生か高校生のころ家族の都合で日本国籍を取った元在日朝鮮人ではないでしょうか。
少年時代に在日であることを理由にいじめられ、日本を憎悪するようになったんでしょう。いじめにあったことはお気の毒ですが、こんな人が海外で日本人の評判に傷をつけまくるのは困ります。早く日本人をやめていただきたいですね。

正直言って、単なる精神分裂病患者(最近は総合失調症と呼ぶんですかね)かもしれないという推測も捨てきれませんが、いずれにせよ迷惑な人物です。

恩義(Oblige347)君へ

>それでも、ちゃんとスコットランドの大学の学部を経済と数学のダブルメージャの好成績で卒業したぴょ~ん♪ ちなみに、いまスコットランド一のビジネススクールの大学院に通っているだわさ♪♪ 

これがbingo氏の言った事の答えになってるのかい?
どこのボンボンか知らんけど、だから何?

・・・やっぱここじゃぁ馴染めないか、それに辻本先生には迷惑かけられないし

んまぁ、日本に居た頃は落第ばっかだったが、スコットランド来てからは出世街道ましぐらですがなw。 日本に居た頃は、義務教育では落第は無かったけんど、高校生活まっとうにおくれなかったんよ。 だが、スコットランドに来てカレッジで高校レベルの勉強やっても別に問題なかったし、無事大学にもいけて、経済と数学のダブルメージャーで2:1という好成績で卒業できた。 おかげで、日本に居た頃とは大違いで、数学統計関連の質問だったらクラスメートにしょっちゅう質問されるわいw。 ちなみに、現在はスコットランドで一番評価の高いビジネススクールで勉強しています。  クラスメートにはもともと銀行で働いていた人や現行で政府に勤めている人もいるけど、彼等とも対等に(んまぁ言語力の差とか要領とかの差は多少有るが)お互いに切磋し合っていますよ。 小生の存在そのものも認めてもらっているし。 それに、同年輩や年下のクラスメートからはショッチュウ数学の質問を受けます! 馬鹿にされ続けていた日本とは大違い!

もし、君たちの反応が日本の平均的な反応だったら、一応今年の夏に日系企業との面接もあるが、日本にちょっとでも携わる企業に不安を感じます。 んでも、成績優秀で学部卒業してスコットランド一のビジネススクール大学院にも進んでも、なかなか外国人だってことで就職先の無い現状だから、空腹職を選ばずってことで日系企業もチャンスがあれば受けようと思ったんだ。 


んでもやっぱ、どうしても日本の文明土壌には馴染めないのかも…。 日本語、むかしっから国語だけは偏差値40だったんよ。 漢字も中学生レベルで止まっているし、もう一生直らないとたかくくっているんです。 コンプレックスになっちゃったけんど、英語圏で生活しているときはそんなこと気にしないで生活できた! 初めてできたプチ彼女(プラトニックで終わったけど)も欧州人だったし。 


んまぁ、株式日記のTORAとは違って、ここの辻本先生にはあまり迷惑かけたくないから、日本男児としては誇れないが地球人男児として潔く引くよ。

言伝

んまぁ、ここはしばらくROMだな。 どうも、もうちょっと小生自信の九条守備案を固めるために、そう反する意見の者たちとプチ議論してみたかったが、どうも駄目みたいっぽ。 んまぁ、最後に付け加えた米は、いかに日本で見捨てられようとも世界は小生を見ているということ。 本当に辛かった日本での日々…。 んでも、流石にまだモラトリアムで日本にいる家族にいろいろと支援を受けている立場で、たまに母国語である日本語で小生のスコットランドでがんばっている有志を、しかえしに、見せびらかすこともネットの使い甲斐であり、日本文化とかにちょっとでも未練が無いといえば嘘になりますな。 できれば、もうちょっと小生が日本でいじめられ差別され学校生活で挫折の連続だったけれども海外行って花開いていって、自分の誇れる確固たる政治経済思想も身に着けたこともっと認めてもらいたかった…。 やっぱ、日本じゃぁ認めてもらえないですか? UKでも最近は外国人には風当たりが悪く、就学生活は日本よりか満喫できても、就職先がおぼつかないんですよ。 もし、仮に北朝鮮でも、小生の実力を正当に評価し、すばらしい待遇を用意してくれたらいくらでも胸に飛び込んでいきます。 この日本が小生を見捨てて後悔するかは、貴方達、日本人民がいかに小生を評価するかにかかっているかもしれませんね。 


・・・やっぱここじゃぁ馴染めないか、それに辻本先生には迷惑かけられないし

憲法改正とスパイ防止法制定は急務

日本にスパイ防止法案制定を!
http://www.kokueki.sakura.ne.jp/banner/spy.htm

世界の先進国でスパイ防止法がないのは日本だけ!

国損防止法 提出運動
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronsupai.htm

恩義さんへ。

 あなたのような考え方や感じ方や色も、あって良いと私は思います。 
管理人さんも以前から色んな意見・主張をコメントして論じ合ってくださいと、言われてますし。
只、九条の論じ合いは無理ですよ。見たことあるんですが、論争~怒争になって最後は子供の口喧嘩以下でした。(とても学校の先生とは思えない罵りかたでした)やくざ映画顔負け。

恩義さんあなたの居場所きっとありますよ!


国籍法で腎臓移植する。臓器売買が商売繁盛!

連休あけに臓器移植法案が改正されます。

国籍法で腎臓移植する。臓器売買が商売繁盛!

透析患者は生活保護受給しています。臓器移植で 腎臓じんぞうをもらえればこの苦痛から逃れられるのです。
命との 交換。。透析患者であればだれでも望むこと。 従って、第4案の病院の倫理委員会といった第三者機関
の判定は抑止力を持たない、訳ありの臓器が廃棄される事はない。

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

多いに議論すべし

現実論としては様々な問題もあるだろうが、基本論としてはブログ主殿に賛同したい。現憲法は国内外の実情に則し、真に国民の生命と財産、及び生存権を保護し得るものであるか、を考えれば答えは自ずと導き出されよう。

国家が国民を護るという基本的責務を果たす時、憲法9条の存在があって果たして護れるのだろうか。「平和憲法を施行している国は世界中で日本唯一国!」と誇りに思っている国民も少なくないようだが、同様な国など他にあろう筈がない。他国から攻撃されても国家が交戦権を認めない、つまり国民を護らないというバカげたと言いたくなる憲法を制定するなど、言わば自殺行為に等しい。

現憲法には憲法そのものの検証と発展を促す条項が存在しないことこそ最大の欠陥であろう。為に国民の多くは思考が停止しているに等しい状況に自らを置き、それが問題と思わずに生きてきた。つまりはGHQの素人達によって草案が創られた憲法を60年にも亘って変えずに遵守してきたという信じ難い状況が生まれた。

仮に日米安保同盟が機能しない、或は米国が同盟を突然破棄する等、不測の事態が起きたならどうするつもりか。不測の事態が起きてから協議するでは遅過ぎるのではなかろうか。その隙に中国が日本に攻撃を仕掛けてきても米国は見て見ぬ振りをするということは充分に予測できる。

東アジアに対する米国の影響力が衰退しつつあり、中共の軍事的圧力が強まってきている現状が今ここにあるにも関わらず、マスコミは殆ど報じない。これは日本のマスコミが公器の役割を果たさず、ある意味作為的な偏向報道を為しているからに外ならない。また国会議員にも売国奴が少なくない。その売国奴達は決まって憲法9条堅持を主張する。何故売国マスコミや売国奴議員が存在しているかは推して知るべしであろう。ブログ主殿が述べておられる通り、日本という国がそれほどに危機的状況に近づいていることは間違いない。

日本は日本人が護るべし。その為に多いに議論すべし!

Good Luck on your future, 恩義(Oblige347).
I understand that you've been straggling to find your true identity because of your
unintended nationality background which might not be comfortable for you.
I admire that you have been having double major in economics and math. I hope a successful dream comes true for you.

But, please understand that we Japanese nationals are also on the edge of danger
whether we would be able to rebuild our nation as she used to be. I don’t mean that we
Japanese are always against Koreans. But I hope you would have a mutual understanding that the two different nationals would get along with.

管理人さんと真逆な事を言う日本の政党とは何なのでしょう

日本共産党ホームページより
http://www.jcp.or.jp/kenpou/
「いま憲法9条が生きる時代」世界は変わりはじめました
核も戦争もない平和な世界をつくります
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 ところがわが国では、「海賊対処」などとして自衛隊を海外に送り出す、沖縄の米軍基地を強化し、横須賀の米原子力空母の母港としての役割を強める、グアム基地強化に日本国民の税金をつぎこむ、「集団的自衛権」が行使できるように憲法解釈を見直し、あわよくば9条そのものを改悪する─日本を「海外で戦争をする国」にする動きが強められています。

 私たちは、世界と時代の流れに逆らう動きに反対です。
侵略戦争はやめる。広島・長崎の悲劇をくりかえさせない─憲法9条は、この痛切な反省と、「世界中の人びとが平和に生きる権利をもっている」という確信の上に生まれました。

 戦争や、武力にものをいわせるやり方はやめる。国際紛争は話し合いで解決する─世界は、9条のしめすこの方向で動いています。今こそ、地球上から核兵器をなくし、9条をまもり生かすときです。
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社民党 Official Webから
HOME>声明・談話>2009年>憲法記念日にあたって
http://www5.sdp.or.jp/comment/2009/kenpo090503.htm
 政府与党は、憲法改悪に本格的にとりかかるために憲法審査会の規程を国会に提出し、始動させる機会を虎視眈々と狙っています。また、今年度予算には国民投票制度法関連予算として46.9億円が計上されました。
これは、来年5月に施行される日本国憲法の改正手続きに関する法律を先取りして、投票人名簿システムを構築するとともに、広報活動を進めようとするものです。社民党は、憲法改悪に反対する人々や、国の礎である憲法を軽々しく扱うことに異議を唱える人々とともに、憲法審査会の始動を阻止する闘いをさらに強めます。
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別に両政党の宣伝ではありません。この二つの政党は旧社会党も含めると古い方であり、ぶっつぶれない程度の政治的な影響力があります。両党とも言っていることは、ほとんど同じです。「いかなることがあっても日本が核武装する事は阻止する。」 「9条に関する、憲法改正を必ず阻止する」ということです。
 
  さて素朴な疑問として、両党の論者に聞いてみたい気がします。ここのコメント欄での長い議論で、中国の軍事的脅威は無視できないほど巨大になり、それを日本に使うのをためらわないであろう、という総意は形成されていると思います。共産党と社民党は、中国による台湾占領、韓国による対馬の占領、北朝鮮の多数のミサイルが日本に向けて発射、そして中国による「ヒトデが貝を食う」ような日本の占領が実行された場合、どうするのでしょう。それはむしろウエルカムなのでしょうか。

 このコメントを読む共産党員や社民党の方々もいらっしゃると思います。いつもの「有事の際は中国に強く抗議する」というコメントで済むなら世界に軍隊はいらないわけで、軍事力しか言うことをきかせられない相手には、愛や理をとなえても、効果はないと思うのです。

 申し訳ありませんが、よければ党員さんがいらっしゃいましたら、見解を教えていただければ幸いです。なぜならポジとネガのように、ブログ「中韓を知りすぎた男」さんのところの、むしろ政治色がほとんどない雑多な国民の総意と、小なりとはいえ我が国のプロ政党である両党の言うことが真逆ですので、非常に不思議に思えます。

 ....ここでの議論は無駄にはならないと思います。よろしくお願いします。

  

恩義さんキモイよ・・・

あなた何処の権威主義者さんですか?
ここはブログのコメント欄ですから、あなたが何処の大学にいて
何処の国の人間だろうが関係ない。(まあ日本人は自分で自分の事を正当に評価しろ等とは決して言わないが)
単にあなたの人間性の問題だろう。コメントからそれが滲み出ているよ。
そりゃ友達いないわ・・・。
思想に関しては別に自由だが、経済に関してはもう少し勉強した方が
社会に出てから馬鹿にされないで済むと思いますよ。老婆心から。
国債のくだりは一瞬ギャグかと思ったよ。大学ではそなへんは
教えてもらえんのか?

恩義さんへ

貴方は、まず大きな勘違いをしています。貴方が在日であったため、いじめられたように感じられているようですが、それが要因の一つではあっても、主要原因ではないと思います。私は失礼ですが、貴方が書いている文章の中にそれ(いじめの原因)を見てしまいます。


それにまだ社会に出てもいない身で、その目線、視線の置き所は、ある意味仕方ないと言えばそれまでかもしれませんが、私はそのスタンス、屈折した情緒(これは貴方本人は現状気づき得ないことかもしれませんが)では、まず組織に入って活動するのは、無理だと断言します。例え希望の組織へ入社できても、そのままでは、間違いなく他の人々とは円滑なコミュニケーションができるとは思えません。その立ち位置を保って生きていくのなら、一人で自活できる方策を模索すべきです。

瑞穂はうんざりだね。奴隷になっても生き延びたい。朝鮮人そのものじゃ!

武士道では、いかに死ぬかが問題じゃ。こやつらとは、同じ空気を吸いたくない!

信じるという事

恩義さんの意見について、いろんな立場の方々のコメントがありますが、
私も海外居住者との立場でコメントしてみたいと思います。

こちらでも何人も日本人に会います、素晴らしい方もあれば、そうでもない方もおります。そうでもない方はお付き合いしなければよいので、別に問題でないのですが、人間的にも素晴らしい方と思ってが、何と、憲法9条の会の信者でした。

彼女は日系キリスト教会の牧師夫人で、前身は看護婦、キリスト教関係での教育受けての背景ですので、立場は理解できますが、しかし、あまりにも教条的な解釈、理解です。

そこで、現在に於ける日本の状況、マスコミの反日偏向報道、半島からの
日本に対しての政治権力介入、又、中国からの脅し、恫喝、これら、放置すれば、日本は将来、どうなるか等、簡単に説明しました。
幸いな事に彼女は聡明な方で、解りました、もう一度、勉強してみます。との答えでしたので、話してよかったと、考えております。

実は私も若い頃は、左翼ではありませんでしたが、保守、右翼的な考えはしていませんでした。多分、日教組の反日、偏向教育の影響もあったのかもしれません。

しかし、長く祖国離れ、異国で居住するようになって、冷静に、客観的に祖国日本見た場合、視点が変わってきました。それは、今の日本、日本人が如何に危機感がないか!と思うようにまりました。

今、此処に、こうして、ブログ主様や、先輩諸氏の論客の方々の憂国の情に溢れた意見拝見し、その主張、意見に更の覚醒させられます。

願うくは、前段の女性のように、これからも、誤った思想、信条からの呪縛から、解き離れる方々が、ますます増えるように希望します。



この恩義さんと言われる方はだいぶ昔からあらゆる所へ顔を出しておられますね。そのつど総すかんされていたと思いましたが。同じことを繰り返されてるようですね。僻み根性ー失礼ーーで日本の社会で生きていくのは本人が辛いのではと思います。イギリスでなんとか生活できるのなら、それにしがみついたらいいとおもいますよ。まあ決められるのは恩義さんご自身ですが。時代が時代だから、新しい考えで行かれたらどうでしょうか。

九条の会などというのは、殆んど在日や帰化人などが多いのではないですか。日本の太古からの歴史の認識を共有できる遺伝子や記憶などは、持ち合わせていないから、日本破壊工作などを平気でしているのでしょう。日本という国が無くなったら困るのは彼ら朝鮮人なのにね。九条信者や反日左翼がこれだけの組織的な長期の大規模な日本亡国工作運動を独自に行えるはずは無く、必ず背後の命令系統と資金補給組織が存在しているのは明らかです。バックは米国とシナと韓国朝鮮です。情報戦争を仕掛けられて敗戦しているのです。大東亜戦争の敗戦から64年の日本に対する敗戦国の植民地間接統治されてる状態ですから、ネットで少数の有志が文句を言ってるだけで、国民の大多数は独立運動に動かないからどうにもならないのですよ。九条信者などは、国賊ですから、討ち取るしかないのですよ。しないと永遠に変わらない。実力で排除するしかないです。警察に頼んでみようかね。内乱罪。外患誘致。

九条信者などは国賊の反日ですから

>ところで「米帝」「日本人民」ってなあに?
民族学校で習いましたが、何か?(`・ω・´)キリッ

冗談はさておいて、
恩義(Oblige347) さんのコメントは結構みかけるんですが、挑発的な言葉を控えたら面白い話ができるかもしれないなぁ~と思っていましたよ。

◆9条改正の前に・・・「集団的自衛権」容認はイラン問題解決後でないと困ります。
9条改正の前に、自民党が選挙後?に「集団的自衛権」を認める可能性がありますよね。
そうなると心配なのは、イランとの戦争に巻き込まれる事です・・・

集団的自衛権制定

自衛隊アフガン派兵

イスラエル・イラン戦争勃発?

なし崩し的に参戦

の危険性が・・・
米国の「正義のない」戦争に巻き込まれて、イスラム教徒を敵に回すのは長期的な国益を損なうと思います。
イスラム教徒は人数が多いし資源もある、そして歴史的経緯と宗教から来る連帯感もたいしたものです、ですから順当に発展したら今より強大な力を持つでしょう。
だから日本は中東での参戦要請を「集団的自衛権」問題で拒否して、
非白人の調停者として、停戦に尽力するべきかと思います。

なにより、
日本の「大東亜戦争の歴史的正義(の側面)」を失ってしまいます。

◆中共が「国防動員法案」審議(4月20日サーチナ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090420-00000133-scn-cn
戦時徴用の為の法案の準備をしているみたいです、
発令されれば企業など根こそぎ奪われますね。

「ITソースコード開示法」とあわせて考えると、中共は経済失速からくる政情不安定に対する最終手段を準備しているのかもしれません。
だとすると、かなりの危機感を感じているのだろうか・・・

>K様

投稿文章拝読させていただきました。そうなのです。人道主義者の非常に心根の優しい方々が、容易に9条護憲思想の自縄自縛に陥る方々が多いのです。そういった方々は、戦争なんてないのがいいに決まってますから、こちらが仕掛けなければ戦争など起こるはずがない、という極めて日本人的な、そして情緒的な認識に支配されてしまうのです。

何より日本では、学校で日教組教師がその欺瞞極まりない教育を実施してますし、子供は先生の言うことですから、素直に信用してしまいます。

そして、社会へ出たら出たで、あのマスゴミと揶揄される如き、あの売国メディア朝日、毎日(あの国営放送のNHKまでも偏向報道しているのですから、深刻です)などが、「日本の良識」などと自身を美化偽装し、国民を自身の主張になびくように誘導してますので、なかなかその欺瞞に気付くことは困難な状況にさせていることは、以前貴方様と議論させて頂いた通りです。

そのK様が説得なされた女性は、覚醒してくれたのでしょうか。「考えてみます」という言葉が気掛かりです。私も経験があるのですが、異性からの提言ではなかなか一度にこれまでの長い洗脳から解くのは困難でありましたので。

以前uni様がコメントされてましたが、こういったネットで独力でたどり着くのが(洗脳からの覚醒には)最も効果的です。有効な本を紹介するのもありですが、受け取ってくれてもなかなか読んでくれなかったりします。

女性には女性のアドバイスがかなり効果的だと思えたりします。私はこういったブログに多くの女性が集まられていることに、誠に「心強い」と話させていただいているのは、このためです。

こういった洗脳された大多数の日本人の覚醒を促す方法を考えていくことが、何より重要ですね。

にっぽんじん様が言及されている、

>怖いのは、「何もしらない国民」と「しっているが行動しない国民」です。

大いに同意同感です。

恩義さんへ(2)

連投失礼致します。

補足させてください。

組織で生き抜いていく場合、大まかに2つのパターンがあります。先輩を気遣い、その中で処世術、コミュニケーション力等を学びながら、徐々に力を蓄えていく生き方、もう一つは入社時点から、彼にはかなわないと認知させる「出過ぎた釘」になる生き方です。この出過ぎた釘の生き方を選ぶなら、まさに圧倒的なものが必要です。少々な「出る釘」なら真っ先に必ず叩かれます。それが社会というものです。

それに仮に後者の生き方を選択できても、やがて必ず壁にぶつかるはずです。そう、会社や社会とは他者とのコミュニケーションが避けられないからです。

おそらく恩義さんは、後者の生き方を選択したいのでしょうが…。後者の生き方ができる人間は、極めて少数であり、極めて困難であることは断言できます。

太字の文憲法は国の基本法ですから、国民が最も納得できる内容でなければいけません。その点、大日本帝国憲法(明治憲法)は、日本の不文憲法を忠実に体現したものでした。その奥には、(日本よ幸あれ)といふ願ひがこめられてゐたのです。それに引き換へ日本国憲法は、占領軍が(日本よ、ダメになれ!)といふ呪いをこめて作ったものですから、これを戴いてゐる限り、日本は絶対に幸せになれないのです。ですからここは、日本国憲法を無効とし、一旦明治憲法に戻して出直すのが一番自然であり、理に適ってゐます。日本国憲法を無効とする理由は、それが明治憲法の第75条に違反して明治憲法を改正したものだからです。

『キッシンジャーの正体』

何年か前に、当時の私のホームグラウンド、というべき、「朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板」 に
《河野洋平の正体》、《田中真紀子の正体》、という書き込みをしました。○○の正体と銘打たないものの、加藤紘一、後藤田正晴、鳩山由紀夫についても書きました。
今日は、「正体シリーズ」 の一貫として、ある本で読み、強く印象に残っている表題について書き込みいたします。

「中国の、『核』、が世界を制す」---伊藤貫・・・PHP

《世界一の覇権国を目指す中国》

【キツシンジャーとブレジンスキー】

いささかゴシップめいて恐縮であるが、ここでキッシンジャーとブレジンスキーの類似点と相違点について少し解説したい。
二人とも10970年代にーーーニクソン政権とカーター政権においてーーー日米関係よりも米中関係を優先する外交政策を進めた。
彼らは、最近の米国で強くなってきた、「中国脅威説」、に対して、ムキになって反論している。
米中関係を優先して強化した自分達の、「歴史に残る業績」、が、「長い目で見れば、アメリカに対抗する覇権国・中国を作り出す結果になってしまった。キツシンジャーやブレジンスキーの対中緩和政策は、米国外交にとってマイナスの結果となった」、と批判されていることに反発しているのである。二人とも退官後、米中関係から経済的利益を得ているが、キッシンジャーが中国から得てきた報酬のほうがはるかに大きい。キツシンジャーが米中関係において果たした役割の重要性を認める中国政府の官僚ですら、「キッシンジャーは、われわれの目の玉が飛び出るようなカネを要求してくる」、と、キッシンジャーの金銭欲の強さに不満を漏らしている。
二人とも自惚れの強いナルシシストであり、中国人に徹底しておだてられ、利用されてきた。
中国政府は、「この男はわれわれの役に立つ」、と判断すると、非常に積極的で気配りのきいたチャーミングな接待攻勢を、長期間にわたって継続する。中国政府は、カネが欲しい外国人には何度も繰り返してカネを渡し、女が欲しい人物には十三~四歳の少女から中年の人妻まで好みのタイプの女をあてがい、名誉が欲しい人物には外交関係や文化交流で目立つ地位につけてやり、栄誉や勲章をあてがい、華やかな宴会を開いてやる。1973年2月、毛沢東とキッシンジャーが真夜中に対談していたとき、毛沢東が、「女が欲しいか?中国の女が欲しければ何人でもやるから、欲しいだけ要求してくれ」、と言ったのは有名な話である。
筆者がリリー元中国大使から聞いた話によると、著名な米ジャーナリストや進歩的、「インテリ」、で親中的な記事や評論を発表していた者の中には、中国共産党から何人もの少女を、「玩具」、として供給され、「共産党に都合の良いことばかり書きまくっていた者がいた」、という。日本の政界にも、中国共産党からカネを貰ったり、「玩具」、の供給を受けたりして、日本国民に対する裏切り行為を実行している、「大物」、政治家がいる。
キツシンジャーとブレジンスキーはプライドの高いエゴイストであるから、他人の虚栄心を巧みに操る才能を持つ中国人にとって、操縦しやすいタイプの外国人である。二人とも中国政府首脳部から反日PRをたっぷり吹き込まれ、米国に帰国してから、その反日PRをそっくりそのまま復唱している。彼らは自惚れの強い人物であるから、「私は中国共産党に利用されている」、という自覚がまったくない。
ただし、この二人には違いもある。ブレジンスキーは日本人を小馬鹿にしているが、日本人を憎悪してはいない。それに比べてキッシンジャーは、日本人に対して鋭い敵意と嫌悪感を抱いている。ブレジンスキーは軽薄なところがある男だが、ネクラで陰険な性格ではない。キツシンジャーはブレジンスキーより思考力が優れているが、ネクラで陰険である。
ダニエル・モイニハン前上院議員は、ハーバード大学とニクソン政権、ホワイトハウスにおいて、キッシンジャーの同僚であった政治学者だが、キッシンジャーについて、「ヘンリーの性格には、人に苦痛を与えることを何とも思わない少し病的なところがある」、と述べていた。キッシンジャーには、人に苦痛を与えることをなんとも思わないだけでなく、むしろ人を苦しめることに密かにサディスティック喜びを感じるという、「病的なところ」、があるというのである。ブレジンスキーもエゴイストだが、彼の性格にはそのような、「病的なところ」、はない。
筆者はこの二人と日米関係について話をしたことがあるが、キツシンジャーからは不快なものを感じた。彼が、日本人をほとんど生理的に嫌悪・軽蔑していることが感じられたからである。それに比べてブレジンスキーからは日本人の外交分析能力の欠如と臆病さを馬鹿にしていることは感じられたが、日本人に対する敵意や嫌悪感は感じられなかった。
2002年の末、日本の著名な政治家と筆者がブレジンスキーとプライベートな席で北朝鮮核ミサイルも問題に関して議論していた際、ブレジンスキーは、「日本は大国なのだ。日本も、そろそろ核を持つことを考慮すべきではないか」、と語った。キッシンジャーは口が裂けても、日本人に向かって、「日本も、核を持つことを考えたほうがよい」、などとは言わない。ただし、ブレジンスキーはプライベートな場では、「日本も、そろそろ核を持ったほうがよい」、と言うが、公式の場では、「日本は核を持つべきでない」、という立場を維持している。彼のスタッフによると、そう言わないと中国政府の官僚が猛然と抗議してくるのだそうだ。
国際政治学者としての能力は、キッシンジャーが上である。キッシンジャーには、「歴史の流れに対する洞察力」、がある。
筆者は若い頃、キッシンジャーの分厚い著作を何度も繰り返し読んだ思い出がある。彼の思考プロセスの巧妙さと外交分析の鋭さに魅せられたからである。キッシンジャーの著作の中国外交とイスラエル外交に関する記述には嘘が多いが、そのことを十分承知のうえで彼の著作を読めば、日本人が彼の外交分析のアプローチから学べることは多い。ブレジンスキーの著作は読む価値のないものだ、というわけではない。しかし彼の著作からは、ケナン、モーゲンソー、ドゴール、キツシンジャー、ウォルツ、ハンティントン等の著作で読んだときに感じる、洞察力と思考力のオリジナリィティは見出せない。

実に見事な文章と思いました。
米・中、の悪賢い謀略が渦巻き、徹頭徹尾、「自国の国益」 のもと、如何に日本を弱体化しつつ、カモにするか日夜戦略を練っているのは間違いありません。
対して、日本の現状を考えると、憂鬱になります。左翼分子に乗っ取られ、日本国家が大嫌い、「左翼革命」 のため、中国、(支那・中共) の三下、下っ引きとして、「日本のマイナスの国益」 のために、朝日、日経、NHK、は日夜熱心にんでいます。
しかし、「インターネット社会の到来」、により、日本のマスコミが報じない事実を、優れた論客のブログから非常に多くの国民が知ることができるようになったこと、ならびに、
「チャンネル・桜テレビ」 開局により、日本にも米・中、チョーニチ、NHKを首魁とする、日本国内左翼、に対抗しうる力が出来始めたのは、私にとって何よりの救いです。

『敵を知り己を知らば百戦危うからず』ーーー孫子 

九条の存在が現行憲法を占領憲法にして居る

> 崗上虜囚 様
>>九条があっても戦えるのに、何故九条破棄を急ぐべきなのか
 日本の現状を説明するのに非常に判り易い設問だと感じましたので、遣わせてください。

 先ず、九条の条文が示す処とは「日本の国民を護るのに、武力を以ってする事を放棄する」と言うものですが、然り乍、国際的に認められた国家としての「生存権」に拠って、侵略を企図する攻撃や、国民の生存に関る攻撃に反撃する事は許されて居るから、その具体的手段を具現化したものとして、陸海空の自衛隊の存在が認められているワケです。

 国家と言う存在を許容する定義に「国を構成する国民の生命と財産を護る為に存在する政治的機関」と言う部分があり、それが首肯される限り、国家の生存権は暗黙に認められていると考えるのが妥当です。

 九条の規定下で自衛隊が違憲な存在であるかの様な解釈を云う人が居ますが、其の人は、九条を教条的な解釈して居るだけで、生存権を理解できていないのでしょう。

 九条が規定する状況下で許されているのは、国民の生存を脅かす侵略者が自分の生存を脅かす「敵である」事を具体的な行動で示さない限り、是を迎撃、掃討できない事になりますが(交戦規定)、国を護る兵士も国民である事を考えれば、憲法九条は侵略者の兵士の命を、自国民である兵士の生命の危機と引き換えに護っている事になります、こんな可笑しな話は何処の世界にもありません。

 是は亦、国家の存立意義に関る事でもあります、国民の生命を護らない事を宣言した条文は、存在そのものが危険極まりない、元々、占領軍兵士を護る為の条項だと考えれば納得が行きますが、現在の日本には日米安保同盟に拠って規範される兵士は居ても占領軍兵士は居ません、つまり現在は、「九条は味方の誰も護っていない」のです、亦、九条に限らず、憲法の各所に見られる国防に関する条項群の存在が、憲法の存在意義を、国民の為の憲法である事を否定していると思います。

そんな条項群が戦後64年経っても存在し、国防力を自縄自縛に陥し入れて居るのですから、侵略国家にとって千載一遇のチャンスとしか見えないでしょう、日本で九条を擁護しようと主導する勢力の半分以上が侵略国家の侵略的宣伝工作の意図を持っているのは、明白ですが、日本にはそれらの勢力の言動を取り締まる、スパイ防止法さえ存在しないのです。

占領下に制定された現行憲法を停止、破棄して、欽定憲法を復活させ、現代に合った改憲を行い制定して、我々の国家を、自国民を護れる様に機能させねばなりません。

臓器移植法改正 国内で完結すべき命のリレー(5月6日付・読売社説)

命との交換、偽装日本人から摘出した臓器の前では、第4案の病院の倫理委員会といった第三者
機関の判定は抑止力を持たない、訳ありの臓器が廃棄される事はない。
DNA判定を排除した国籍法改悪で導かれた偽装日本人認知による子供の臓器密売。
国籍法改正を強行した河野太郎及び創価学会公明党の同一人物が提出する売国法案の臓器移植
の法改正。 臓器販売闇市場の開設を企む犯罪行為に加担する臓器移植法改正案の成立を許してはならない。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi

恩義さんへ

>九条を捨てるならば、もうちょっとまともな政府を作んなきゃ駄目ですね。>たとえば、現在の国債保有高であり、この経済情勢であれば、これを
>理由に日本人民を戦争に追いやる可能性が高いからです。
この国債というのは日本の国債、それとも米国債ですか。それと国際保有高が戦争に結びつくとは・・・? 米国債を米国がしかけた戦争により紙くずにするということですか? でもそうなったら、世界経済は破滅ですがな。

>だから、憲法第九条の廃止は、もうちょっと日本が経済的に自立(今ま
>での対外貿易依存型だけではなくて
日本のGNP構成を見る限り、日本は対外貿易依存型ではありませんが。
100%近い内需依存型ですが。純輸出は2%弱ですし・・・

すみません、重箱の隅の隅をつまようじで突っついててしまいましたです。


>koreyjp様

憲法に関し、まさに核心を突いたご意見です。腐ったものをいくら改革とか改正なんて謂ってもだめなのです。

日本の誠の憲法、帝国憲法(明治憲法)への原状回復から、現代に必要な改正なら整合性が生まれます。

裏目に出る!

反日組織による田母神氏の更迭、
「まさかの坂」で、裏目に出る!
鳥かごから放たれ、
かえって、自説を日本中に拡散できるようになりましたね!
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前空幕長・田母神氏が核武装促す。
佐世保、長崎で講演会
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/40241298.html
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うちは武士じゃないので武士道精神はノーサンキュー。

多母神さんは面白いのでもっとテレビに出てください。今度はヘキサゴンですね。
おバカキャラとしてお茶の間を席巻できますよ。「羞恥心」の第二弾「愛国心」でアホウヨも大喜び。

議論大いに結構!!

私もこのブログが再開していた事に全く気付かず、、
恥ずかしながらの久々の投稿です。

恩義様が一方的に「受け」に立っていらっしゃいますが、ここで引いたら
あなたの負けですね。

何も皆はあなたに謝罪させようとか、屈服させようとか、思っていません。
護憲派の人と『まともに』議論したいのですよ。

私も「改憲派(主に9条)」ですが、9条死守の方々とはなかなか議論が成り立ちません。相手が捨て台詞と共に放棄してしまうからです。
せっかく60年間タブーとされていた9条論議・憲法改正の議論が出来そうなステージに来ているのです。

逃げずに全て受けて、全てを論破してみてくださいな。
恩義さま。

マッキーさんも

人が悪いですね(笑)。
もう、逃がしてあげましょうよ。結果は見えているのですから。

あのようにストレートに泣き叫ぶところは、日本人と特ア人(および特アに「喰われた」日本人)の心理的差異のサンプルとして、専門の方には興味深いのではないでしょうか。

普通はもうちょっと自己のコンプレックスを秘匿しようとするものですが、表層意識でそのコンプレックスの存在にさえ気づいていないとすれば、ネット空間ではかなり貴重な存在でしょう。こっちのリアルには腐るほど居るんですが。

どうにも理解のですが、いわゆる護憲派と言われている人たちは、人権を重んじ戦争に反対し、憲法9条を死守せよ、その9条を持つ日本国憲法を守り抜けと説いている。

ところが、彼らの主張は同時に日本国憲法第一に掲げる天皇制を否定する。

天皇制を否定するということは、現憲法を否定するということで、それなら“護憲”ではなく、”改憲”に賛成ということになる。

あるときは護憲と説き、またあるときは憲法を改正せよと説く。
まるで怪人20面相みたいに、相手とご都合によって意見の矛先がコロコロ変わる。とてもじゃないが信頼できる議論ではないように思います。

憲法論議というものは、その国の国体の要を論じるものです。間違ってもご都合主義的に論じるものではない。
我が国が独立自尊の国家として、平和と安定と秩序を重んじるなら、そのために必要な改憲はすべきです。
そしてそれは、サヨクの皆さんが主張するような、ご都合主義でコロコロ変わるような軽々しい論議であってはならない。当然のことです。

昨今、外国人による犯罪が増えています。

法務省の統計によると、刑務所に収監されている外国人の割合は、なんと日本人の7.7倍に達している。
しかもここでいう外国人というのは、いわゆる“来日者”であり、我が国に永住権を持つ外国人や、戦後の帰化人、帰化人二世を含まない。

さらに、警察庁の犯罪白書に記載された外国人犯罪も、あくまで一時的な日本滞在外国人の検挙数のみであり、在日外国人や帰化人に関する統計は明らかにされていない。

その一方で、収監されている外国人の犯罪内容を見ると、中国系がいわゆる盗犯ならびに強盗致傷、韓国朝鮮系の犯罪は凶悪犯・粗暴犯、扶助に対する暴行傷害殺人犯が圧倒的多数を占めている。

いま、国籍法の改正や、外国人1000万人の受入、あるいは外国人参政権の問題が種々論じられているけれど、そうした議論の前に、実際の外国人による国内での犯罪の実態をきちんと調査し、公表すべきです。

これは差別がどうのと主張する一部の人々の情感に関する問題ではなく、それよりはるかに重要な、“多くの国民”の日々の生活の安心・安全にかかる問題です。

詳細については、↓をご覧ください。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-492.html

コメント欄にも、様々な人から貴重なご意見をたまわっていますので、ぜひ、ご参考にしていただきたいと思います。

「インフル怖い」連休の海外旅行楽しめず帰国も

「インフル怖い」連休の海外旅行楽しめず帰国も

不安もあったが、行ってみると、現地でマスクをしているのは日本人ばかりでした」と旅を振り

豚インフルエンザ騒動はWHOの圧力の女子差別撤廃法案に続き5月連休開けに計画さ
れた臓器移植法案改正を隠蔽する事を目的としてテレビを使った報道偽装。ブラジルでは
この捏造情報で豚肉を輸入禁止にした国を告訴した。日本国民は反日売国報道機関の
NHK及び報道偽装に熱心なTBS等の隠蔽・捏造の情報操作に速く気付き覚醒してください。
次期総選挙の前にテレビ放送の騙しの手口を見抜きましょう。

【旅の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/tabi/tabi_ind.cgi

ここにも、田母神 様

田母神 俊雄氏が来られる予定。

平成21年5月16日(土)
NHK「JAPANデビュー」に抗議する国民大行動
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/

朝鮮政府のワンパターン

 朝鮮政府が米国に6者会議への復帰拒否と核実験を再開する事を主張、復もや「構ってチャン」が始まった、鳴り物入りの暴挙~恫喝交渉は、ワンパターンとなって久しいが、現朝鮮政府は、「弁舌を核ミサイル発射と同等」と考えている様に感じる、外交と宣伝が緊密にシステム化して居る様は見事(笑)、日本の外交官も全部とは云わないが、三百代言にならない程度で、マスコミとの連係を見倣ったら宜しいのではないか(笑)。

 しかし金正日亡き体制でも、そこそこやっていますね、感心します、金正日が編み出した手法を継承して、一体誰がやっているのだろう、チョン・ソンテクが擁する正男氏の仕業ではない事は明らかでしょうが、正日の場合トンデモコメントとか、何某かのオリジナル附加があったが、其れが形を潜めているのが惜しまれる(笑)。

 一方、2男の正哲氏は精神的な障害者、3男の正雲氏は病気への投薬が原因でヤク中との噂もありますし、両氏とも政治への関心は、全く、或いは、然程無いとの事、つまる処、息子達を利用して自分達の身の安寧を図ろうとして居る背後の幹部達の意図が見え見えです。

 正雲氏は軍のNo1と2が後ろ盾とか、正男派との確執が次第に顕かになってきて居る様ですが、部下が神輿の上の問題で云々して争って居る状態は、従来の金正日の独裁体制から云えば在り得ない事、例え、生きているとしても威光は地に墜ちて居ると云えましょう。

 政権交代として顕れるのか、三代目襲名として顕れるのか、全く予想もつきませんが、曰く、ドゥでも良い、所詮、どちらもシナ人民解放軍の傀儡でしょう。

 今後、傀儡がシナ軍部の意を呈した交渉や取引を始めるのか、または、米国に縋り付く擬態を弄して米国を巻き込むか、日本は注視して置かねばなりませんが、こんな情況で、「日本は拉致問題に拘泥し過ぎだ」との批判が、日本の野党第一党で、政権を狙う党の嘗て党首・党代表の地位にあったもので、次代の幹部と思しき、前原と岡田の口から出てきたのには驚いた、民主党は朝鮮の出先機関だったのか。

koreyjp?さんに一票

私も今の日本国憲法は無効だと思います。
侵略された状態で外国人によって作られたものですからね。
しかも、旧憲法にのっとって新しい憲法が作られたふりをしている分、とても嫌らしい憲法だと思います。
特に前文の内容が大嫌い。「平和を愛する諸国民の公正と信義」、そんなものを持っている国なんて日本以外にどこに存在するのでしょう。どの国も自国の国益のためだけに邁進しているじゃありませんか。

新幹線に巡航ミサイルを搭載

 その昔、列車砲というのがありました。ドイツのドーラ、グスタフ、或いはパリ砲というのが有名です。しかし砲を布置するのが容易でなく、初弾を発射するのに多大な人力資材を必要としました。まさに重厚長大な兵器でした。いまでは弾道弾や巡航ミサイルがあり、遠距離投射手段として活用されます。

 新幹線を列車砲として考えた場合、かなり有効になるのではないかと思います。もちろん、大口径砲を搭載するわけではなく、巡航ミサイルを搭載します。新幹線は東西南北に走っています。北はオホーツク海、南は黄海と東シナ海の対岸までを射程にします。カムチャッカ~ロシア沿海州~鴨緑江~旅順までです。しかも好都合にトンネルが多くあります。トンネルが武装新幹線の掩蔽壕・退避壕になるのです。

 トンネルから出撃する武装新幹線が、東西南北を高速で移動しながら、迅速に陣地変換をして巡航ミサイルの発射地点を変え、次々にミサイルを発射します。さて、弾頭ですが、核を搭載できればよいのですが、核実験が難しければ燃料気化爆弾を応用したものを搭載します。燃料気化爆弾なら弾頭重量は100キロ程度でよろしいかと。

 外国のスパイに知られないように、こっそり開発して有事に備えたらいいと思います。

 

横浜寅猫太郎さまへ

その内需100%というものはbiasですな。そりゃぁ数値上の問題であれば循環率の高い第二だいさんじ産業が割合を占めていますが、食物自給率の観点からすれば日本は立派な貿易いぞんこくです。つまり、プロテクショニズムで内需を保っても、真に生活に必要な物を確保するにはまだまだ貿易いぞんこくです。

第一だからこそシンガポール並の洗練された財政が必要なのですが、日本の政府がクズだからこんなヘマな国債高を持っているのですよね。

実はマクロ経済面では日本よりも韓国の方がずっと進んでいるんですね。 UKの有名経済学紙のFiscalStudiesで優秀な韓国人エコノミストが合理的景気循環に相反したざいせいせいさくについて書いてありまして、景気順応性が高ければたかい程経済成長率や経済情勢が安定することをケイリョウケイザイを用いて説明していました。韓国の数値は高くて日本の数値は本当新興国には及ばずアイデオロジーに支配された第三世界国家並でした。

第一国債保有高も、 仮に健全なインフレ(1-7%)を誇って、経済力の担保で購入者が多ければそれはそれで安定します。 しかし今のにほんの現状はデフレに悩まされているから過去に借金した分の価値が上がってしまってまたそれを借金で埋めるような状況です。 しかも、日本は既に経済大国としての地位を徐々に失ってどんどん新興アジア諸国に追い抜かされていますから、国債の担保を取りにくくなって、日本は近いりょうさい破綻するでしょう。んまぁ愚民や似非エリートに支配 された事助長しているんだから自業自得では有りますな。

んまぁ先進国であることを明らめて発展途上国のようにSeigniorageに頼るならば、それこそ食料自給率を何らかのほうふおで高めなければならないでしょう。

米国債の話に成ると経済学よりも政治学の話に成るでしょうね。ただ、やはり米国債のDefaltRiskを怪訝する必用は有るでしょう。


そう重要な事言い忘れましたが日本の内需サイクルはもう数年に渡って大部縮小していますね。 いくら100%と言ってもそれは購入している比率の話であって、内需循環のぜったいかちはドンドン絞られたレモンの様に縮小されています。 日本はもっと景気循環を触発する合理的なモデルが必用なのですよ。そこで小生はずっと自分のブログで色々なモデルを提示してきました。たとえどんなに卑下されつづけても、有志ある人民は小生の理論に耳を傾けてくれると死んじて正義の筆を執ってきました。

外国人参政権反対

民主党に投票できない理由(日本人の方は拡散願う)

●日本の国家主権を他国に委譲すること唱える岡田克也のような勢力が党内に潜伏
●民主党の憲法提言中間報告にも国家主権の委譲を記載
●国会休んで韓国の反日デモに参加する岡崎トミ子が副総裁
●朝鮮総連にパーティー券を販売→読売に取り上げられ自粛
●角田や近藤のように金正日が拉致問題を認めた時期に朝鮮総連から献金受け取ってる議員がいる(角田の息のかかった群馬県大田市は朝鮮総連関連の施設は非課税)
●北朝鮮への経済制裁反対
●成立すれば反日国家の人間でも首相になれる事を隠しながら外国人参政権推奨
●言論規制&外国人参政権が連鎖的に通る人権擁護法案推奨
●証拠がないにも関わらず党利党略の為だけに慰安婦の強制はあったとし日本を貶める輩が多数所属
●過去の言動を統括すると中国と韓国に終えてる戦後補償を再度行う可能性大(資金の出所は日本人の税金)
●沖縄に中国人3000万人の受け入れる沖縄ビジョン
●中小企業の事情は無視の最低賃金1000円法案
●掛け金払ってない在日コリアを救済する年金改正案
●国民に権利を戻す国民投票法案を党利党略の為、直前でごねる
●中国共産党と蜜月の関係、国防費の米国への資金提供60億円は非難し追及する一方、常時、日本の主要都市に核弾頭向けている中国への4000億円ODAに関しては審議もせず
●政治資金で15億の不動産を買う小沢が党首
●社会保険庁は民主党の支持母体なのに自民党に責任押し付け責任逃れ&解体阻止
●日本の地形事情で9条改正しなければ国防が難しいこと知りながら、国民にデメリット伏せたまま自民党との対決姿勢の為に9条改正反対ポーズ
(9条が現行のままだと日本にミサイル発射される兆候を確認しても何もできず戦争が始まれば日本の国土が戦場になる可能性が極めて高い)
●朝鮮人帰化人で拉致問題も邪魔した福島瑞穂、辻元清美が所属する社民党と連立
●在日コリアの利権の為に手を挙げた朝鮮日報日本支社長の白真勲氏を参院選で擁立

他にも沢山あるが割愛する。
朝鮮総連から金の流れがある民主党が政権とったら、
安倍首相がせっかく衰退させたパチンコやサラ金がまた復活し経済制裁も解きかねません。
日本の皆さん、こんな民主党に投票しようと思いますか?

外国人参政権反対

民主党や公明党が国会の多数を占めたら在日の法的地位の向上と称して外国人参政権を実現するだろう。
でも在日の法的地位向上とは早い話、日本人の法的地位低下を意味する。
外国人に投票権を与えれば当然外国人の票で選挙結果が変わる可能性が出て来る訳で、
自分の投票した票が外国人の反対票で相殺されたり死に票になる可能性がある。
それは明らかな国民の権利の毀損でありだからこそ憲法には国民固有の権利と書いてあるに違いない。
にも拘わらず民主党や公明党は確信犯的に国民の権利を毀損して他国と共謀して国民の主権(人権)を奪おうとしている。
このようなことが許されていい筈はない訳で、国民は一丸となって民主・公明の売国党を打倒しなければならない。
マスゴミはパチンコや朝鮮人カルトの金に汚染されてるし、マスゴミの出す数字など当てにならない。
もし今でも選挙が公正に行われてるとすれば、国民が総出で投票に行けば民主党や公明党を国会から叩き出せる。
みんなで国民の権利を守り、朝鮮人の参政権侵奪を粉砕しよう!

民主党の人事権を日教組が掌握!
http://jp.youtube.com/watch?v=uX5_8Y7Pcvw

驚愕!恐るべき民主党の売国「憲法提言」
http://jp.youtube.com/watch?v=JTd5A4LoMDI&feature=related

日本を守ろう!在日特権・外国人参政権・人権擁護法案に反対する国民大集会【前編】1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=H77HY4XVGTU

年金問題や特定財源問題で、偽善を振りまき、庶民受けしそうなことばかり垂れ流しているが
その正体は、支持団体も構成議員も売国奴の巣窟。それが民主党だ。
国民は民主党の甘言に惑わされるな!
こいつらが政権をとれば、間違いなく日本はつぶれる!表にはあまり出してこないが売国政策のオンパレードだ。

↓署名もMixiも釣り臭い、政党,議員事務所に反対FAXの積み上げだけに集中!
■□■□■□■□■□■□■□■非常事態■□■□■□■□■□■□■□■
★売国法案3点セット(今国会)
◆外国人参政権
◆国籍特例法案:認可制→申告制、多重国籍の許可、犯罪歴等無審査
※結果的に特別永住者に国政・地方の参政権・被参政権を贈与
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1201147917/(自民)
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1208269398/(民主)
◆人権擁護法案:外国人に警察以上の権力、表現の自由剥奪、密告社会へ
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1212025081/
★言論統制法案3点セット(今国会)
◆児童ポルノ法改悪:出版物の検閲強化、冤罪で政治逮捕乱発
◆青少年有害社会環境対策基本法(青環法):⇒ネット規制に絞り突破に来た?
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1207282001/
◆情報通信法(ネット規制法):報道管制・言論操作=捏造マスコミの絶対化
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1212026987/

ちなみに小生は絶対に護憲派の立場を守り通します! っていっても、それは未だ自分が日本国籍だから、ぎかいみんしゅしゅぎにおける位置人民としての義務を全うする為のことですが。

現在の自民党は解党する必要もあります。 もっとも民主党はPreference-Votingでは無くてTacticalVotingで支持しているのですが、民主党ですらまだ頼りに成らない状況です。 共産党は歴史観において大部共鳴していますが、経済政策に納得が行かない為支持していません。 社民党は公約は案外一番マトモなことを言っているかもしれません。特に郵政に関して。しかし、どうも政党として台頭するだけの力量は全くありません為信用できません。

シンガポール人民行動党や中国共産党、そしてフランスのシャルルドゴールの理念を引きついだ政党(昔のUMP)のような力強いじんみんせいとうが居れば、 もっとそれなりに人民政党に率いられた形で武装できれば良いとは思います。


まず現代の封建制度を引きずった、朝鮮人民民主主義共和国 よりも遅れた日本の政治では、とてもじゃないですが、ビキをもたせたくarimasenn!戦時中の過ちを経験して理解ると思いますが、進んだ西洋文明の一部であるUSA様から授かった憲法が有ったからこそ、 日本は形だけでも近代社会制度の真似事をできる様になったのです。 それに比べれば、南朝鮮や中華人民共和国の様に独自の判断力で近代化への道を歩んだ)を小生は日本よりも進んだ文明と見ております。 いま中国の都心部の方が社会福祉制度は日本よりも発展しています。 それに、南朝鮮のパクチョンヒ将軍の様にあの地理的にそしてミクロ経済面で不便な所を新興国として台頭できるような土壌をこしらえることができたのです。 こういう観点からも踏まえて、 日本もこれらアジアの振興国家を見慣らって共和国になればいいと思います。好く無くとも、いちどでも西洋に植民地化された国や西洋の思想を国家像として取りいれた国(共産国)が素晴しい哲学を元に人民の啓蒙を持って発展したことを見れば、 いかに日本が悲惨であるか分かります。

もっともまだまだ日本は独立国家として歩めるような状況ではありません。 まだまだアメリカ様に徹底的に植民地に知てもらうしか無いのかもsremasenn・ もっとも、だからこそぜがしでも日米あんんぽを守り通してもらう必 要も有るでしょうね。そして、天皇を法的に廃止できないのは辛いですが、日本人民にとって最後の砦とも言えるべきアメリカ様から授かったけんっぽうを守り通すべきです。



最も独立して日本人民を率いるだけの器量をもちそなえていらした田中角栄殿を葬ったぐらいの愚民nis支配された日本ではとうてい独立国として威張り通せるぐらいの力量なんて微塵も感じられません!日本人になんて生まれて来て本当に恥ずかしです。 最ももっとUKで簡単に就労人ResidentialVISAが取れれば好かったなぁ・・・ サイキン本当にイライラしてんのよ。 なかなかUKに永住出来そうも内・ USAも最近は難しいし

んでもとにかくぜがしでも日本脱出だけは念頭に入れたい・それに日本人の女とは100%結婚するきhanai!

一時的に日系企業で働いても、金が貯まればすぐに外国へ再度移住する方向性に保っていきます。 んでも、世間がどうしてもこの優秀な小生を認めてくれない場合は、捨てみでgaikoukに移住します。 欧州では捨てみの手段は難しいので、アメリカ大陸か、アジアオセアニアへの強制退避は考えております。 神様、小生はいまでも日本なんかに小生を降臨させた事恨んでおります。

ナポレオン・ソロ様

すみません出かけていたので、お返事が遅れました。

自衛隊は、やはり違憲ではないのでしょうか。新しい国が出来たらどんな国でも軍隊を作るが、現行憲法が出来た時は軍隊は創設せず丸裸の状態であった。だから警察予備隊を作った時も、戦車ことを特車と呼び、供与された駆逐艦を護衛艦と呼んだ。出来た時の状況、9条の内容をどう読んでも自衛隊は違憲。

その後、警察予備隊から自衛隊になった頃は、戦闘機も持ち立派な軍隊。やむなく法制局の連中が頭をひねって交戦権があると国民に説明した。国際的に見れば、自衛隊が違憲だろうと無かろうと、国を守る交戦権は当然有るし敢えて説明も不要。ようするに交戦権の解釈は、憲法9条と言う占領軍が蓋したシャンパンの栓をちょっぴり穴を開けたに過ぎない。

元々栓など有ってはならない。それでも多くの国民はシャンパンの栓が必要と思っている。理由はアメリカが日本を守っている事実が理解しておらず今だ空想の世界に居るから。

私が首相なら開き直って、それなら憲法出来た時の初心に戻り『自衛隊は違憲である』とし、自衛隊を廃棄するか9条を廃棄するかと国民を恫喝し、国民に真剣に考えさせる。

9条を廃棄し強力な軍隊を作るか、9条を存続し自衛隊を廃棄し妄想空想の国になるか、答えは2つに1つ。その他の9条を廃棄して弱い軍隊のを持つ等の中間の解等有り得ない。何故軍隊を持つかと思考すれば行き着く処核も持てる。

今頃こんな議論をする羽目になったのも、黒を白と聞き続けたおかげで、日本人の論理的思考がおかしくなったと思います。

いつも楽しみに拝読させて頂いております。
思想の改正は大変なことですが、正論を声高に叫べない不自由な国、日本。
平和ボケ、言葉の上っ面だけを捉えての平和主義者を正しく導くにはどのような手段が効果的なのでしょうか?
やはり国を直接動かす『権力』に現状を的確に判断できる[常識人]を送り込むしかないのでしょうかね。
未だ、在日に裏から政策を操作されるような国ですから、かなり大掛かりな改革が出来なければ、この国は終わってしまいそうで、憂う日々です。
私は会社の同僚や友人に辻本さんのブログを見せ、日本の現状を考えてもらうようささやかな運動をしております。
多くの日本人にこの現状を理解して貰うためにも、先生のご活躍を心よりお祈りしております。

九条を捨てるならば、もうちょっとまともな政府を作んなきゃ駄目ですね。 たとえば、現在の国債保有高であり、この経済情勢であれば、これを理由に日本人民を戦争に追いやる可能性が高いからです。 もっとも歴史から学べば解ります通り、戦争とは行き詰った資本主義をデフォルトさせるための最良の手段なんですよ。 無駄な人口は捨てられるし、人為的に特需ができてインフレで国債の価値は吹っ飛ぶわけですから。 

だから、憲法第九条の廃止は、もうちょっと日本が経済的に自立(今までの対外貿易依存型だけではなくて人間資本も活用でき、日銀および財務省が景気変動にそった合理的な経済政策を立てれるようになること)するまでは控えた方がいいですよ。 それにまだ日本は市民社会のレベルに達しておりません! 日本が独立国家として独自憲法を草案するには、まず人民一人一人が啓蒙思想をもった市民社会へ変革することです! 個人がいち市民として自由権利を自発的に主張しなければ、国家政府が個人人民の持ち物としてありえないのです! 今の状況であれば、国家政府が一部の似非エリートおよび古臭い封建制度の名残りに支配された、人民を道具として扱う代物なのです。 少なくとも、現在の横暴な政府を日本がこれ以上下落しないように抑制しているのが現在ある九条であるのです。 

小生は、憲法九条を支持する理由は、上記で述べた固定概念だけで頑固に支持している輩や、日本を無抵抗無防備にして他国に侵略させるためではありません! あくまで、日本人民のためを思って、現在の衆愚政治を怪訝して発言しているのですよ! 

恩義殿

君は既に論破された。
君の目的は荒らしが目的であろう。
出て行きたまえ。

>崗上虜囚 様

何度も申し上げますが、現状のGHQ占領憲法のままでは、常に国防上の憲法解釈で迷走すると思います。ドイツは戦後、何度も自国憲法の改正を行ったと聞いています。

本当に日本が独立国としての国防を考えるならば、現在の憲法は、日本が主権を失っていた時に、米国より押し付けられた不平等講和条約と定義し破棄を宣言すべきです。条約となれば、国の独立主権の元に破棄をすることは国際法上なんら問題がないことです。

いずれにしても偽日本国憲法を破棄する宣言を国際社会にすべきです。日本には、もともとに明治憲法が存在するのですから、それに原状回復することは、なんら問題もないと思います。そうした上で、現代の国内外の情勢に鑑み、改正を入れていくことが一番だと思います。

bingo様

旧憲法は統帥権の問題もあり、手直しで紛糾し時間もかかるのは無いかと思います。まずは9条を破棄だけ行い、後はゆっくりやればよいのではと思います。

但し、野党等がやらんとする9条の改正は駄目です。

本来ならずっと欧州に居座りたかった…。


しかし、この現状、小生の学歴を明示した時、RBSから就職活動のオファーがあったが、EU圏外出身者でワークパーミットの供給が必要だと言ったら、そこで打ち切りにされてしまうような状況…。 一流のブリテンの銀行でリスクマネージメントに就きたかったのにぃ~! どうせ、屑国家日本の銀行は小生の履歴を気にして雇ってくれないだろうな。 どれだけ日本でひどい目に合わされて、こっちが被害者なのに、被害にあって被った病気や挫折を自己責任にされているんだよ! こんな日本なんて早く植民地になってしまうか、滅んでしまうがいい! 


もし、中国共産党もしくは朝鮮人民民主主義共和国が小生を必要としてくれるならば迷いなく赴きたい! 少なくとも、それは小生の実力を信じ小生を必要としてくれている証拠になるのであるから…少なくともこの下種な小日本とは違ってな!



オランダで仕事が見つかるならば慰安婦法案の可決を推し進めたオランダに移住したいですね。 そうすれば、アムステルダムの飾り窓でめんこい欧州女とウハウハできるしw。 

そういや、日本にいた頃、実はインポテンツに罹ったことがあるんですよ。 10代なのにあ~もう終わりか死にてぇ~っと思ったことがありますが、初めて欧州に赴いたり、カトリック教会で欧州人に出会ったときに、勃起が回復したんですよ!

民主党政権になったアメリカ合衆国も捨てがたいですね。 キリスト教原理主義政権の頃は虫唾が走りましたが、世俗合理主義的な民主党政権ならば、民主党と一緒になってジャパンバッシングを行い続けるのも生きがいになるでしょう。

いまアメリカ様の景気が戻りつつあるから、いざアメリカンドリームを求めて単身でアメリカ合衆国に渡るぐらいの気概でも持つかな! 10代~20代前半の頃までは、もっと西欧史に興味があったからアメリカ合衆国にさほど興味がないが、いま計量経済を勉強してきて、アメリカ様も悪くないと思うようになった。 もう、今は民主党政権、狂信的なキリスト教原理主義による政権は過ぎた。 だからアメリカ合衆国も、悪くないどころか、むっちゃ移民したい国になりましたな♪



小生もこのABL系列サイトも基本的にはマルチカルチュラル(多文化、他民族)社会を主張しています。 しかし、大量の移民労働者の流入には反対しております。 移民を行うのであれば、正当な手続きを終えた上で、文化への興味関心を示し言語能力テストを行った後か、よっぽど需要のある存在で無い限り、移民は制限を課す必要がある。 小生のような文化への興味関心があり今まで欧州の歴史や文化を独学で勉強し、計量経済の技術を誇る優秀な移民候補がである。 だが、現在の欧州においては、あまりにも殺到する経済移民のせいで、移民制御そのものが厳しくなって、結局小生までもがはじき物になっています。 すべての移民をひっ極端に考えずに、選抜制度にするべきなのである! 


今まで、海外生活してわかったことは、日本人の割りに年配の方々では話が通じる人々はいるが、本当に団塊以降世代ば馬鹿ばっか! まだ、中国人や朝鮮人の方々の方が一緒にいて苦にならない。 下種な土人である日本人と一緒にいるのが一番吐き気がするんだよ!!


英霊がすべて土人の尊長ごとき天皇を称えていたなんて、歴史修正主義もいい加減にしろ!

日本はアメリカ合衆国様に感謝しなければいけないんですよ! 1~8条を抜かせば日本国憲法は素晴らしいプレゼントです! 日本に世俗合理主義を齎し、遅れた民族には重荷である軍事を規制し、アメリカ様が肩代わりしてくれて、遅れた民族の土人勢力が人民を苦しめないようにしてくれたんだよ! 


9条万歳!



自分の世界での身分証明書であるパスポートの紋章が屑天皇家の象徴である『菊の紋』であるのに蕁麻疹がでて吐き気がする! 思いっきり踏みつけてやりたい思いになるが、流石に自分の身分証明書なだけにそれはできない。 それに、アムステルダムにいって自棄酒飲んでマリファナ吸って、下種日本で味わった最悪な気持ちを思い出しながら思いっきり号泣した跡で、またハイネケン飲んでマリファナ吸って気分が晴れてすっきりしたときに素晴らしい欧州女を飾り窓で買春して初めて味わった最後まで果てることのできたSEXの味をかみ締めた思い出のあるパスポートの中身それ自体はは大切な宝ですから・・・。

にくい! 小日本(この名前すらにくい)に菊紋の天皇家!



    日  の  丸  炎  上   !



燃える日の丸に萌え~っ!










小生はな、祭壇の前で誓ったんや。

日本人を辞める、その後の暁には、もし移民先の国が日本と戦争になったら、その移民先の国のために戦い、戦争という事態において日本人を殺害する可能性があっても躊躇いが無いということをな! 

カトリック教会で馬鹿なスペインに10年居て日本に帰ってきた団塊世代の女が、「ああ、そこまで日本国を捨てたいんだったらもう何も言うことは無いわね。 じゃぁ日本と戦争になったらあなた日本人殺せる?」って聞かれた高校生のその当時は少々の戸惑いがあった。 しかし、留学する直前にその女との縁切りを踏まえてEメールで書いてやった「はい、日本と戦争になって日本人を殺せと言われたら、そうする決意ができました…。 さようなら、○○さんにも神のご加護がありますように」と記載したもんだ。 

んまぁ、今となっちゃぁマルサスの人口論を説いているぐらいカトリック離れして、カトリックも嫌いになったが、あの時の祭壇での決意、一身貫徹いたします!


政府が相応の能力を身に付けるのはその後。

>政府が相応の能力を身に付けるのはその後。

そんなことしたら、罪のない人民が戦争にかりだされてしまいます! 小生の親戚は日本にいます! 他人の日本人がいくら死んでもそう心痛まないけれど、親族が被害にあうのは心痛いだろ! もう、日本国籍捨てれるなら、どんな国でもいいからその国籍取得と引き換えに日本国籍捨てたいけれど、参政権があるうちは、身内のために、護憲派政党に投票します!

日本に小生が待ちあこがれる人民政党が台頭するまでは、アメリカ様からいただいた憲法を大事に死守しなければいけません! 憲法改正はその後で、人民政党の名のもとに、『日本人民憲法』を発布するのです。 そうすれば、忌まわしく汚らわしい1~8条を廃止して天皇家そのものを廃止することもできますし。 


んでも、その前に日本国籍捨ててしまえれば、どれだけ楽か…。 日本国籍なんて要らない! 日本国籍を死ぬほど捨てたい思いでいっぱいです! 

憲法改正反対しないんだけど。

日本が太平洋戦争になぜ負けたかっていうことだよね。


真実、アジアを豊かで平等平和な世界にするために本当に祈念して行われたかどうかは負けた事実が判決したよね。

日本が海賊の論理で領土拡大をしたことは間違いないからさ。

日本国民の平和への願いが戦争への反省と共に九条に託されいたことは否定するべきではないからさ。

太平洋戦争の本質はアメリカと日本の覇権争いですよね。


日本に理想があったのは戦後の繁栄と欧米の植民地の独立自尊が証明したんだけど。


時代と共に九条に対しての客体が変わってるんだけども。

冷戦の間の復興繁栄を支えたのは、絶対平和主義の思想にあったんだよね。


それが公平にみた歴史だよね。


絶対平和主義には思想的欠陥があるんだけど~。


それに変わる、平和主義の成熟した思想が必要なんだよね。

恩義、あんた完璧にイカれてるよ。
しかもそれを気がついてない。

Disasterということだ。

あんたほどのイカれた下種が
蠢いていることを改めて知ったよ。

憲法改正は難しい。

憲法改正も必要でしょうが、もっと日本の政治、外交が良くならないとできないでしょう。今は政治が日本の進むべき方向を示していないように思えます。今、憲法改正できたとしても、その災いが降りかかりそうです。まず無理でしょう。その前に政治を変えるべきでしょう。政権交代もその過程で必要かも知れません。
憲法も時代とともに変わるべきもので、変化を否定するのはだめです。しかし、今は政治がその変化を起こし、耐える力も無いように思います。理想の前に、計画とか筋道が必要と思いますが。

恩義、失せろ、と言ってるんだ。

管理人さんの素晴らしい記事、コメントを紡ぐ皆様の叡智に敬意を表します。

そしてまた、いつもこのブログを貶めようと策を弄するにも関わらず、結局その正当性や品位を際立たせてしまう、そんな愛すべき方々の不断の努力にも敬意を表します。


非暴力、無抵抗主義を声高らかに謳う方々がいます。素晴らしい理想を目指しているように思いますが、そういった方々は“汚い事”を他者に押し付け、自らは綺麗なままで居続けようとしている、社会人としての責任感に乏しい人物にも感じられます。

こういった方々は時として、ガンジー師やキング牧師をその主張の旗印に掲げることもあります。ですが、どちらも戦うことを放棄していた訳ではありません。非暴力という“力”、無抵抗という“術”で、悪意ある者達に敢然と立ち向かっていったのです。

翻訳家の植村昌夫さんという方がいらっしゃいますが、その方のブログに素晴らしい記事があります。
http://sanjuro.cocolog-nifty.com/blog/cat894099/index.html
(※特に「ガンジーと憲法9条」の項をご参照ください)

一文を引用します。

▼弱い者にかぎって、自分が臆病であるために、自分自身の名誉や配下の者の名誉を護ることができなくなったときに、会議派の信条とかわたしの助言を隠れ蓑にしてきたことは、わたしもしばしば指摘してきたところである。非協力運動が最高潮に達したときに、ペディア付近で起こった事件のことを思い出す。村人が何人か略奪に遭った。彼らは、妻も子も所持品も略奪者のなすがままにして逃亡したのである。わたしがこのように責任を顧みなかった彼らの卑劣さを非難すると、彼らは臆面もなく、非暴力を言い訳にした。わたしは公然と彼らの行為を非難して言った――わたしの非暴力主義は、非暴力のことは考えるいとまもなく、ただ女や子供達の名誉を守った者たちのふるった暴力と完全に調和する、と。非暴力は臆病をごまかす隠れ蓑ではなく、勇者の最高の美徳である。非暴力を行うには、剣士よりはるかに大きな勇気が要る。臆病は全く非暴力と相容れない。(『わたしの非暴力(1)』p.51)▲


『非暴力とは、勇者の最高の美徳である』
…この一言がすべてだと思います。

歴史ある、伝統ある、それに基づく気高い精神を持つ民族であるならば、どんなに表面上の風習、価値観が異なっても、本質においては同一であり、必ず理解し合えるものと信じることもできます。

武器を手にして戦うも、無抵抗を術として戦うも、個人の考え方次第でありましょう。ですがソレ自体はれっきとした“戦い”なのです。残念ながら世の中には、自分自身はおろか、自分にとっての”大切な存在”を守る瀬戸際にすら戦うことのできない者達がいます。冷たい言い方かも知れませんが、私はそれらに存在価値を見出すことはできません。

非暴力を“臆病をごまかす隠れ蓑”とする者が、いかに美辞麗句を並べようとも、その言葉が重みを持つこともありません。もちろん人の心を揺さぶるような力を有することもないでしょう。9条にしがみ付く多くの者達の言葉に説得力がないのはその為なのですから。

「臆病な自分に後ろめたさを感じ、周囲を同様の存在に引き摺り下ろそうとする方々」「誇りを持って気高く生きる人々への歪んだ劣等感を顕にする方々」「守るべき存在を持てず、持っている人々のソレを破壊しようと策を弄する方々」…そんな貴方達をも、黙って守り続ける人々のあることを認識してください。そして最低限の礼儀を弁えてください。9条問題で一番考慮されるべきはその部分なのですから。

本当の“敵”とは、異なる人種や、風習、価値観を有する国家、民族などでは断じてありません。互いに誇りを持って共生することは十分可能です。

“我欲”“卑怯さ”“臆病さ”…といった内面的な負の要因こそが“敵”であり、それを具現化したような者達こそが、世の和を乱し、混沌とした状況を作り出す最も始末に負えない存在なのです。

私達がそれらに対し、如何に接し、如何に克服していくのか…今こそそういったものが問われているのだと思います。

台湾は日本の生命線!

台湾研究フォーラムと国民大行動があります。田母神氏や渡部氏など参加します。
詳しくはこちら↓
台湾は日本の生命線!
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/?mode=m&no=746

恩義氏についての?

私は基本的には、他の投稿者のコメント批判はしないように心がけていますが、恩義氏のコメントは常軌逸脱しています。
明らかに精神が病んでいるように思われます。ここに訳のわからぬ投稿されるより、一刻も早く、精神科の診断、仰いだほうが重要ではないでしょうか!私は医者ではありませんから、病名まではわかりませんが、放置しておくと一生、精神病院で送るようになると思います。

或いは他の思惑(これが荒らしと呼ばれ物なのか)かどうかは、ここに集われる識者の判断に委ねますが、もし、そうであれば、悪質ですね。
この場合、目的は何でしょうか?どう思われますか?ブログ同好識者の皆様。

NHKプロデューサは、生粋の左翼だったようです。

 ブログも有名になりますと、そこには自己顕示欲の塊のような方が常駐するようです。特にブログ主が女性の場合はヒドイものです。見過ごせない妨害と判断なさったら、管理人さまが編集なさるのも別にかまいません。何年もネットをさまよっていますが、無編集の政治ブログは、荒れてすぐに閉鎖する傾向がありますので。
 
 前におりました「宙水さん」が荒らした時は、私と同じハンドルネームを使われて発言されたこともありました。政治ブログでは、よくあることです。嫌がらせに貼られる卑猥なコメントの消去と同じことです。 我々はさっさと話を進めましょう。

 さて、ここでも問題視されているNHKの偏向報道問題ですが「本当に偏向しているのか?」という問いかけに対して、少し動きがあるようです。

プロジェクトJAPAN-「プロローグ・戦争と平和の150年」のディレクターの一人、鎌倉英也氏が、自民党の議員連盟「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」の質問状や、李登輝友の会による抗議など、2千件を越える抗議を「右翼からの執拗な攻撃」として、制作現場に悪い影響を与える、というグチを討論するそうです。

なお、この回の問題点は下記のブログに詳しくまとめられています。
秋月瑛二の「団塊」つぶやき日記さん
プロジェクトJAPAN-プロローグ・戦争と平和の150年
http://akiz-e.iza.ne.jp/blog/entry/993461/

ディレクター鎌倉英也氏の討論会の予定の告知です。あさって8日でしょうか。
 レイバーネット
 「JAPANデビュー」のディレクターが語る右翼の圧力の実態
http://www.labornetjp.org/news/2009/1241393329405staff01

 すなわち、この鎌倉英也氏は「思想的に偏らない」で番組を製作すべきNHKの規約にも違反している方なのではないでしょうか。他にも歴史をテーマにした問題作を作っており、NHKの左翼番組制作の問題人物であることがわかります。
 
 なお、このレイバーネットを眺めると、日本の将来に絶望します。労働問題と左翼思想は、こんなに一体化しているんですね。まるで弱い労働者を食い物にして生きる、悪徳組織のようなものと言ったら言い過ぎでしょうか..。 思考停止状態の彼らには、我々は超悪質な右翼と認識されるのでしょう。

 ナポレオン・ソロさんの言うとおり、NHK, これは何とかしたいですよね。悪質すぎます。

あそこまで小生の努力して培った知識を愚弄したら言い返すしかないだろ!

>逃げずに全て受けて、全てを論破してみてくださいな。

>すみません、重箱の隅の隅をつまようじで突っついててしまいましたです。

>経済に関してはもう少し勉強した方が
>社会に出てから馬鹿にされないで済むと思いますよ。老婆心から。
>国債のくだりは一瞬ギャグかと思ったよ。



         こ こ ま で い わ れ て 引 き 下 が れ る か よ 、 土 人 ど も め ! 


 小生は、今まで下種な土人である日本人だけでなく、支那人や朝鮮人からもひどい弾圧をうけてきたし、ネット上でも卑劣な苦痛を味合わされたが、そんな苦労の末、スコットランドの大学で2:1の成績で卒業したし、今だってスコットランド一のビジネススクールで勉強している! 経済学についての知識は愚劣な極東の偏狭アジア人にはわからないようだな! せめて、ここで気がついて少しでも良心が残っている有志ある人民の方々が小生の意向にきずいてくれることを願うばかりさ。


んまぁ、先ほど書いたように、あまり辻本先生には迷惑かけたくないし、あんたちになにいってもどれだけ高尚な議論をしてあげようとも無駄なことだから、引くよ。 少なくともTORA氏とちがって辻本先生本人には恨みはないからね。 とにかく、小生は面子を大切にする個人だからあそこまで無知なまでに罵倒愚弄されたら言い返さないわけには行かないだろ? こっちは本当に真面目に経済学と数学を勉強してきたし、スコットランドの大学を卒業するのに非常に苦労したんだよ!

自分の事しか考えられない朝鮮人は昔から劣等民族と思われてきたのですよ。他者との意思の疎通はできないし、他者の人生の生き様を許容する事さえもできない。何にも社会の認識は無いに等しい。共同体である国家や社会にご奉公する遺伝子も無い。そうした劣等民族であるシナ朝鮮人が骨肉相食むのが大陸です。日本人とは合いませんよ。恩義さん半島のジャングルに帰りなさい。半島人は長いシナの植民地で精神病になってます。貴方は自分の立ち位置さえもわからない。

こんなことを想像します。

ブログ主さま、復活ありがとうございます。
私、こんなことを想像してしまいます。
シナ中共・朝鮮・ロシアの3国。
わがを取りまく、2核保有国に朝鮮が加わったのは
事実と思います。(朝鮮核保有国)
世界第2位の経済規模をほこるわが国の金を手に入れたい3国は、
『東京に核ミサイルの照準を固定した、発射されたくなければ
5兆円を払え』、さもなくば発射するぞ。(国連はムムムム無力です)
日本国民が、人質です。
現実に起こるようなことではないでしょうか?
核兵器に対抗できるのは、核兵器しかありません。(絶対に正論)
やられたら、やり返す。やられそうなら、やられる前に
躊躇なくつぶす。
当たり前のことと思います。
これらが出来なのでのあれば、憲法改正は、当然のことです。
まず、わが国は、核ミサイル搭載の原子力潜水艦を日本海に
配備することができれば。

恩義?さんへ

恩義さんが何を目的にコメントされているのかは分からないけど、
程度の低さが非常によく分かります。
私は常々皆さんのコメントを拝見するだけの凡人ですが
そういう客観的立場にいるからこそ分かることだと思います。
皆さんがいうように恩義?さんが朝鮮人かどうかは分かりませんが、
それよりもまず、このような発言ができる人間が(日本人という仮定の下)
いるということを我々日本人は改めて理解し、回りの人々に告知して
現状の危険性を煽る必要があると思います。
(この恩義?さんがわざとやっている可能性も否めません。)

恩義さんが一番最初に書込みされた内容は、私のようなものには
そういう考えもありかな・・・と思わせるような内容です。
その後の彼(彼女?)の書込みを見ると非常に分かりやすく、
『あ・・ そう・・ 』といった印象しか持てません。
このようにして洗脳していくのか・・という見本のようでした。
恩義?さんありがとうございます。
おかげさまで疑問に思うことができました。
(恐らくこれを狙っているのだとは思いますが・・・)

恩義さん

もう良いでしょう。
貴方は、日本に住む朝鮮人なのでしょう。
私は、北朝鮮も南朝鮮もわかりませんが、
鮮人の知能は、この程度で上出来だろうとおもいます。
例えるに、人間もどきです。
シナ人以下でしょう。(属国ですから)

辻本先生、申し訳ないですが常連さん等にもう一言言わせてもらいます

在日中に英会話学校に通ってしばらくした頃です。 海外留学の夢に目覚めて英会話の才能を見出されて生きる喜びを知った頃です。 仲良くなった北米人やオーストラリア人の先生方から頂いたありがたいことばです。

「君は非常に努力家で才能もある。 君のような人間を卑下する日本人社会が低脳で遅れているのだ」

そのとき悟ったのです。 小生自身が悪いのではない、日本が悪いんだってことが! そして、海外留学してからも、こっちの現地の人々に上記の言葉を投げかけられるようになりました。 だから、大学は優れた文明で学ぼうと決意したのです。 そして、小生はJSミル殿の啓示した「Nobles'-Oblige」(小生のHNの由来)にも目覚めたのです。 これがネットをはじめた切欠で、ネットを通して少しでも間接的にでも、遅れた東アジアの偏狭日本の民に、進んだ文明の英知を分け与えようと思ったのです。 本当に、極東アジア在住の時代は辛かった…、日本人だけでなく、支那人や朝鮮人からもひどいいじめを受けてきました。 んまぁ、支那人の友人で一人だけ小生のこと非常によく認めてくれた唯一小学校時代から仲良くしてくれた人もいました。 昔は朝鮮人が嫌いでしたが、留学先でロンドンの朝鮮人の方と話してみたら、どこか同じ東アジア人としての共鳴がえれました。 支那人はあまり深入りした仲間にはなりたくないけれど、表面上の付き合いだったら、彼等は社交性が高くて、実力本位だから良いですよ。 いちばんまずいのは団塊以降世代の日本人。 ですね。 50~60台の人々は結構まだ話があいますが、本当に小生との同年輩になればなるほど下賎極まりない人間が多いです。 はっきりいって東アジア民族の恥です! 

辻本先生、そして皆様、閲読のほどどうもありがとうございました 
m(_ _)m

ちなみに朝鮮半島は貴方方が思っているほど悪くはありません!

UKの経済学紙で、よく韓国人の方々の論文を見かけます。 非常にすばらしい論文が多くて、これも韓国人と朝鮮人を嫌うことを止めた理由でもあります。 パクチョンヒ将軍の経済政策による恩恵、そして世界に類をみない金融自由化の成功例、そして現在でも保っているマクロ経済政策における合理性など。 

それに朝鮮人民民主主義共和国もまんざわ悪いところでもありませんよ。 小生のナイジェリア人のクラスメートは平壌へヴァカンスにいったことがあるようです。 結構インターナショナルでクラブもあるし、近郊の浜辺はなかなかのリゾート地だったようです。 んまぁ、冷戦時代とちがって結構軟化も進んでいるようですね。 中国経済成長の恩恵を受けて平壌の資本主義もだいぶ潤ってきたようです。 もし、これから先、小生が立派にプロのエコノミストなりになってある程度財産を蓄えて投資ビジネスに関わることがあれば、平壌へ投資する機会があればぜひ投資してみたいものです。 平壌も行く機会があったらいってみたいなぁ…。

脆弱に過ぎる日本の抑止力

現状、日米同盟があるお陰でシナ、ロシアなど大国も日本に手を出さないでいることは確かだろう。しかしながら、日本の憲法9条を知っている周辺諸国はこれまでの経験から日本国民が律儀に同法を遵守していることを知っている。

それが為にシナは潜水艦で領海侵犯を繰り返し、経済水域の境界線近くで資源開発し、尖閣諸島を狙い、南朝鮮は竹島を強奪し、北朝鮮にすらミサイル打ち込むぞと恫喝され、ロシアは国際法違反の認識がありながら北方領土を返還せず、日本の漁船の不等拿捕に及ぶ。この周辺国達は皆うわべこそ友好や経済相互発展を謳うが、内心は「どうせ日本なんて腰抜けさ」と蔑んでいる。
それでも日米安保条約のお陰でこれまで何とか攻め込まれずにここまで来れた。といっても同条約によって米国に半分支配され、日本国民もそれに甘んじている状況も大問題だが。

では何故米国が日米同盟堅持を望むのかを考えてみると、米国にとって日本を同盟の枠内に留めておくことが国益に適うからに外ならない。
同盟による米国にとっての国益とは何かと言えば、それは日本が世界に誇る技術力と世界第2位の経済力であろう。

米国の認識は、「日本は脅せばすぐ金を出す」。それ以上に重要なことが技術力。日本の技術力は米国にとって軍事の要。例えば、F-22ラプターのステルス性能は日本のメーカーが開発した素材によるもの。他にも対戦車レーザースコープ、トマホーク搭載のレンズ、戦闘機に欠かせない高性能ジェット燃料など。まだまだある。これら日本の技術によって米国は軍事超大国で居れるのだ。もし日本の技術がロシアやシナに渡ってしまうと米国にとっては脅威となる。だからこそ米国は日本を同盟という枠の中で支配しておかなければならない。これが日本の武力に依らない抑止力と言えよう。しかしながら、米国にとって有益な技術が日本に無くなれば、間違いなく日米同盟は破棄されるだろう。つまり、抑止力と言うにはあまりに脆弱且つ不安定。

今、頼みの綱の米国が経済的に重傷の状態にある。日本も同様だが、米国は経済危機がそのまま軍事的な影響力の衰退に繋がるため、日本にとっても影響が甚大。よって日米同盟が抑止力となってる現状では、日本は米国を助けなければならない。不本意だが。

米国債を保持する1位がシナ、2位が日本である現状では、米国はシナと仲良くせざるを得ない。もしシナが米国債をすべて売りに出したなら、ドルは大暴落する。それはそのまま米国の終焉に繋がる。結果、日米同盟の枠が無くなって、日本はすぐにシナに攻め込まれ占領されてしまうだろう。シナは日本の技術と領海を、喉から手が出るほど欲しい。何せ空母を建造してもまともに戦える戦闘機(艦載機)が無いのだから。

今、日本を取り巻く状況は実に危うい。いつまでもアメリカ頼みでいいのかと多くの日本国民に問いたい。憲法改正こそが自立の第一歩であることに異論などあろう筈がない。近隣諸国が皆飢えた狼であるからこそ、日本はいつまでもか弱い羊で居るべきではないのだ。護憲思想では決して国を護れないということ、肝に銘じなければいけない。


蛇足ながら、北朝鮮は間違いなく日本にミサイルを打ち込んで来ない。何故なら、日本に朝鮮総連とパチンコ産業があるから。年間売り上げ20兆円超とも言われるパチンコ産業の半分近くが北朝鮮系。とすると、仮に10%の純利益があるとするなら朝鮮総連に1兆円もの金が入る計算になる。その金がダミー会社を通じて海外に送金され、やがて北朝鮮に入る。一部は日本の国会議員(民主・社民?)にもバラまかれている。現状間違いなくそうなっているだろう。とっくに経済破綻してるかの国が崩壊しないのは日本からのこの金がある為だ。であるからこそ、北は日本を恫喝してもミサイルは打ち込んで来ない。もし日本がパチンコ禁止法案を成立させたり朝鮮総連を日本から追い出そうものなら、即ミサイルが飛んで来る。朝鮮総連とパチンコ産業が抑止力とは、誠に情けない…

恩義(Oblige347)さん

>そのとき悟ったのです。 小生自身が悪いのではない、日本が悪いんだってことが! そして、海外留学してからも、こっちの現地の人々に上記の言葉を投げかけられるようになりました。 だから、大学は優れた文明で学ぼうと決意したのです。


”悟った”  そう思うなら、それで
いいんじゃあ、ないですか・・・
よそ様に、心境をこんなに長々と、説明しなくても
仏様が見てますよ。。。

でも、ふつう悟った方は、自慢とか、”人のせい”には
しないものですが・・・。

まぁ~、がんばってくださいね。

現在すでに戦争の前段階にあり、日本は負けるかもしれません。

管理人さま
 一国の経済を大混乱させる方法があります。ニセ札の流通です。
米国のドル札は巧妙なニセ札が出回り、新札に切り替わりました。
それが日本の一万円札において発生する予兆があります。
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 公安関係者の話として、「使用されているインクは日本製だろう。
 特殊インクの製造元は限定される」と。また云く、「紙の印刷は北朝鮮、
 ホログラムは中国製で、中朝国境地帯に本格工場があるとの情報もある」
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 北朝鮮と中国が手を握り、国家レベル?で日本のニセ札を作る。それはきわめて精巧にできているそうです。日本人の拉致、覚醒剤、そしてニセ札。北朝鮮を経済的に枯らすことは、朝鮮訪問の際に恥ずかしい行為のビデオを録画された日本の政治家や経済人が多数いる限り、できないのでしょうか。パチンコ議員たちも全然落選しません。

ブログ博士の独り言
精巧なニセ札、すでに日本に流入
http://specialnotes.blog77.fc2.com/

 この手があったか、という気がします。我々の血と汗の結晶のような財産を、紙幣のコピー紙で奪い取る。我々は北朝鮮や中国と現在、臨戦中というわけです。まずは昔のイラン人に対して行ったように、犯罪が多くて日本人を馬鹿にしてナメてかかる韓国人や中国人のビザ解禁をやめることから始めたいものです。

 かって南朝鮮人も日本が知らせた五百円硬貨の組成と同じ合金比で五百ウォンを製造しました。少し軽くし日本の自動販売機で用いて数十億円?の日本円が換金され、盗まれています。

 日本が周辺の犯罪国家に浸食されて滅ぶ一歩手前なのも、「彼らの話ももっともだ。もっと聞いてみよう。理解しよう。」という、ヒューマニズムにあふれた日本人の性質ゆえです。我々は半島を文明化するのに数兆円をつぎ込んだ「やさしさ」という歴史上の過ちを繰り返してはいけません。彼らは、もっとよこせ、と言っています。我々日本人は「和をもって尊しとなす」を是とする農耕民族ですが、外国人はそれとは異なる行動原理で動いています。思想家のマキャベリは次のような言葉を残しています。

「隣国を援助する国は、隣国によって滅ぼされる。 」

 たとえば日本人とアラブ人の思考方法が異なるように、日本の伝統的な文化と、朝鮮・韓国や中国の「自分が中心」の風習には大きな差があり、お互い関わらないことが一番幸せなのですが..。

 

脆弱に過ぎる日本の抑止力(訂正)

誤;戦闘機(艦載機)が無いのだから。

正;戦闘機(艦載機)が自国で作れないのだから。

ドル経済圏の維持

 >安右衛門様
>>もしシナが米国債をすべて売りに出したなら、ドルは大暴落する。
 売りに出したら、暴落しない様日本や英国が米国債を買い支えに回って市場に出た国債を回収するでしょう、例え、国庫が空になろうともです。

 日本や英国の経済は、ドル経済圏の恩恵の上に成り立っているのでありますが、就中、基軸通貨の安定は経済圏の生命線ともいえます、総力を上げた買支えで暴落要因を解消するのは当然なのです。

 其処に何の戦略も無いというのでは頂け無い話ですがね。

 シナが米国債を売りに出す行為は、ドル経済圏へのサヨナラを意味します、其れ処か、ドル経済圏の霍乱・破綻を狙った重大な敵対行為として、米国の敵に回る事が確定するワケです、換言すれば、物理的な攻撃さえ進んで許容したという事になる、出て来る結果は重大なモノが予想されますから、米国債を売るとしても、綿密な計画の下に、機会を伺って行うべき最後の手段になろうかと思うわけです、簡単には遣わない。

 処で(産経電子版)に、シナの「民間漁船」が米海軍の調査船に公海上で異常接近し、調査を妨害した、という事件が報告されていますが、是に対して、米軍は、
>マレン議長は4日、ワシントンの米海軍連盟での講演で、「中国の軍備増強は海軍と空軍が焦点であり、多くの部分で米国に照準を当てている」と踏み込んだ発言を行い、「米海軍と海外の米軍基地」が、主な対象であるとの認識を示した
>マレン議長は、中国が国防強化の権利を持つと述べる一方、米国も、日韓、オーストラリア、ニュージーランドなど、太平洋地域の同盟国との協力強化で対処せざるを得ないと述べた
 との反応を見せて居ます、他に「海上権益」という領海を意識した言葉を遣って、シナ海軍を牽制もしています。

 私はこの事件が、双頭の竜と謂われて居る共産シナの大きな弱点が顔を覗かせたと云えるのではないかと疑っています、党中央にとって一番困るのが、人民軍の暴走である事は言うまでも無い。

 しかし大体、抜け駆け、暴走はシナの軍隊の伝統と云って良い位に起こって居る、中堅幹部がその黒幕である場合が多いが、是は人民軍内にも派閥が存在し、例え軍規に抵触する虞のある「抜け駆け」であっても成功すれば評価が上がる程度の風紀なのだろう、劉少奇が尉官クラスの頃、櫨溝橋で緊張状態にあった北伐軍と日本軍の間に割り込んで発砲させて事件を起こした事は有名ですが、是も「抜け駆け」であった事が本人の手記に拠って暴露されています。

 今回というか最近こうした事件が起こって居るのは、オソラク、シナ側に領海意識が皆無である事が一番の原因でしょう、国内プロパガンダが効き過ぎていると云う事になる

 前述の櫨溝橋事件が、その後通州事件~日華事変~南京城攻防~重慶爆撃と日中間の戦火を広げる端緒となった様に、世界史上でも、小さな摩擦が大きな事件に繋がって行くケースが殆どだと云って好いので、暴走、抜け駆けは、軍にとって厳に慎むべき事であるのは、世界中の軍隊で共通です。

 処が、シナでは「軍の慣行」の謗りを免れない、是では共産党中央の外交部の面目は無きに等しいと云えるだろう。

 元々こうしたシナ軍の体質があるのに、更に問題なのは、現在、党が軍の鼻息を伺わねばならない状況下に有ると云う事でしょう、「暴走」といえる朱成虎や熊某の過激発言には、胡主席が激怒して居たようですが、結局大した御咎めは無かったのではないか、亦、其れら暴走を諌めるべき遅浩田の様な退役軍人に在っても、挑発的な言動を繰り返すのでは、制御不能に近い状態にある可能性は高い。

 共産シナの人民解放軍こそ、世界で一番戦争をやりたがって居る、そして其の可能性が統御されていない軍規に秘められているという点で、世界一危険な軍隊だと言えるでしょう。

健闘を祈ります。

>恩義さん
 日本人を早く辞めたいと公言する貴方に、日本の心配をしてもらう必要はありません、貴方の親戚がドゥだからというのは、貴方の都合で、我々大多数の日本人には何の関係も無い話です、日本に敵対発言しか出来ないメンタリティでよく書き込めますね、他人の迷惑を顧り看る習慣を身に付けないと、世界中何処でも嫌われる事になりますよ。
 
 スコットランドで勉強中とか、そちらで芽が出たのは慶賀の至り、適性があったのでしょう、一方、日本では落ち零れて高校でもマトモでなかったって云っていますが、高校レベルでは最悪を争う県の出身でそうなら、漢字をマトモに読めないのは本当でしょうね、文章力も最低レベルだし、兎に角、貴方は日本では力が発揮できないタイプなんでしょう。

 経済評論家は、学歴ではなく、文字通り評論で其の優劣が判定されますが、論文書くのにはハッキリ言って貴方の日本語の文章レベルでは、誰も納得させられません、表現力不足の経済評論なんて、唯の小学生の作文でしょう、そんなレベルで経済専門家を自称しても、日本では外国仕込みの詐欺師程度の評価しかもらえないのは明らか、よって、誰も雇ってくれない、ですから、日本に返って来る必要は全く無いでしょう、精々英国で頑張って、名を上げて祖国へ凱旋でもしたら宜しいのでは? ピョンヤンで経済専門家? 貴方らしいですね(笑)。

 健闘を祈ります。

ブログ主さん、心ある皆様 気にさわったらすいません。
・・・が一言いわせてください。
では

シュプレヒコーール!!!

チョウセンヒトモドキを
北海にたたきこめ~!!

チョウセンヒトモドキを
グレンコーからたたきおとせ~!!

どうも失礼いたしました
 

米国債を所有する意義とは。

 下記は韓国の某紙の日本駐在記者が書いた文章です。
<「厳選コリア情報」より引用開始>
 今、世界で日本は一番魅力的な国で通じる。ただ魅力を発散するのではなく、国家ブランドの魅力を利用し、お金を儲けて富を新たにつくりだすソフトパワーの経済モデルを作り出したのだ。

 ワシントンポストが「クール(cool・魅力)の帝国日本」と言う特集記事を載せたのは4年前の事だった。記事は日本に「地球上で一番クールな国(the coolest nation on earth)」という賛辞を献呈した。日本のマンガ・アニメ・ファッション・映画が世界市場を席巻していると「文化が(製造業をしのいで)日本の最大輸出品になった」と書いた。和製文化商品の躍進は刮目に値する。世界は宮崎駿のアニメを見て、任天堂のゲームに没頭し、村上春樹の小説と、高田賢三のファッション、安藤忠雄の建築に沸き返える。

 「漫画(manga)」と呼ばれる日本マンガは世界マンガ市場の60%を占有し、和製TVアニメの対米輸出が鉄鋼製品輸出額の3倍に達する。日銀によれば1997~2006年の間、日本の総輸出額が約70%増加した一方、文化商品輸出は3倍以上増えた。日本経済はもう工産品輸出国の段階を経て「文化輸出大国」に移行した。こんな日本を製造業経済という伝統的定義だけで見ていたら正しく理解できるだろうか。

 「国民総魅力」(GNC・Gross National Cool)と言う指標がある。米ニューアメリカ財団研究員ダグラス・マックレイが外交雑誌「フォーリン・ポリシー」(2002年5・6月)に発表した論文で提示した。文化という無形の価値を総合して一国の国力を評価しようとする新しい試みとして出したもの。(中略=GNPとの比較でGNCの説明)重要なことはマックレイが国民総魅力の概念を提示した理由が日本のため、と言う点だ。彼は「日本が1980年代の経済大国をしのぐ文化強国になった」と分析し、日本を説明するための道具としてで国民総魅力を提示した。「経済」より「魅力」という文化的価値が21世紀の日本を説明するのにもっと有用な指標にできるというのだ。
<引用止め>
 この記事の周辺の表現には、韓国人らしい日本への非難、貶めが満載されているのは云うまでも無いが、せめてこの位の文章が書けなければ、文筆業で飯を食ってはイケナイ。

 日本が米国債を何故大量に持っているのかさえ、判っていない様なレベルが通じる経済学って、どんなレベルなのかと思うのですが。

 因みに共産シナが大量に持とうとしたのは、発言権を得るという政治的なものが主体でしょう、目論んでいるのが人民元に拠る経済圏の構築である事が次第に明らかになって来ました、アジアとアフリカ、そして南アメリカを対象として人民元経済圏を造ろうとしてます、実際、人民元に拠る決済が増えている様です(「宮崎正弘の国債ニュース速読み」より)。

 日本や英国が米国債を持っているのは、ドル経済圏のメンバーシップを維持したいから、と考えるべきです、つまり、日英とシナでは所持する理由がまるで違う、共産シナがドル経済圏に対する敵対行動を是以上採る様なら、米国は必ず基軸通貨防衛の為の施策を打つでしょう。

 よく、日本をシナと戦わせて、国債をチャラにしようとしているとかの陰謀論を耳にしますが、ソウした場合借金は一時的に消えますし、軍事介入してシナ人民軍を叩き潰せば、戦時需要で俄か景気で沸く可能性も在ります、しかし、工業力の復活の緊急度や必要性は大きく後退しますし、何より、シナ大衆の戦争難民を引き取る同義責任が生じた場合、大量に移住したシナ人の人口侵略で米国自体が乗っ取られる可能性もあります。

 共産シナの横暴を各国が非難しないのは、シナの現状が溢れ出す寸前の蟻塚であり、食い止めている塚こそ、共産シナだと云う認識だからではないでしょうか、国としての枠組みを成して居るから、強制力で統治が可能ですが、是が崩れ去ったら、世界がシナ人で汚染されるのです。

 世界が真に怖れているのは、シナの人口でしょう。

崗上虜囚 様

>旧憲法は統帥権の問題もあり、手直しで紛糾し時間もかかるのは無いかと思います。

確かに時間がかかる可能性があります。反日野党連中の審議拒否などの可能性がありますものね。ただ、これは、有事における「統帥権」と「指揮権」にも係わりますが、旧憲法において天皇が旧日本軍の「統帥権」と「指揮権」をすべて独裁的に握っていたかと謂うと、これは違うと思います。枢密院、帝国会議なども存在していたからです。

ナポレオン・ソロ様も謂われていますが、支那人民解放軍は、中央政府を乗り越えて世界一危険な軍隊だと言えます。この急速に軍備の不透明な拡大をしている人民解放軍は、予測不可能なぐらいの武力侵略行為を、いつ引き起こすか分からない存在です。そして北朝鮮の問題もあります。

そこで、「統帥権」と「指揮権」の問題に戻りますが、先般、田母神前航空幕僚長の「村山談話」に絡めた、常識を逸したと思える名誉剥奪に等しい解任劇がありました。これは、浜田防衛相の過敏な文民統制への考え、また政局の混乱時であったことから、麻生首相も田母神氏を擁護せず、解任だけが異常な速さで行われました。これでは自衛官の命をかける士気が落ちてしまいます。

私は、これで本当に日本の国防が出来るのかと危機感を覚えました。文民統制(シビリアンコトロール」は、軍事のプロではない人たちよるもので、行き過ぎると、むしろ危険であることも考慮していなくてはならないと考えました。特に、現代のミサイルは、音速の数倍で飛来しますから、日本に着弾するのは10分以内の初動判断、決断、行動を要求されます。

>まずは9条を破棄だけ行い、後はゆっくりやればよいのではと思います。

偽日本国憲法の9条は、日本の国防にとって核心となる癌に違いありません。しかし、これとて、護憲派、左翼などの反撃に会うでしょう。

>但し、野党等がやらんとする9条の改正は駄目です。

そこで、「主権」、「統帥権」の問題に係わると思うのですが、国民に主権、統帥権と謂ってしまえば、民主主義は耳障りがいいですが、現在の日本の政党政治、派閥政治では、火急の危機に、なおさら対処ができない可能性も考えらると思います。

例えが妥当かどうかは異論もありましょうが、事故車トラックに軽自動車のエンジンやパーツを付け替えたようなものにしかならないような、欠陥憲法のままが継続するようだと感じます。

テレビ・メディアが闇の権力の洗脳手段
http://uramedia.blog119.fc2.com/?mode=m&no=44

金融資本家の暗躍
http://uramedia.blog119.fc2.com/?mode=m&no=37

世界の先進国でスパイ防止法がないのは日本だけ!

国損防止法 提出運動
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronsupai.htm

欧州に暫くいましたが恩義さんのように白人の文明が優れてるとはおもいませんよ。向こうの大衆の生活も人格も最低の所が多いですよ。恩義さんの社会認識や人生の認識は子供のままではないのでしょうか。なんかそう感じますよ。貴方は日本人ではないという認識ならば、向こうでコリアンだと言って生活してくださいよ。それが貴方が立つ位置であるのだから。
平常辺りに投資でもしたら身ぐるみ剥されますよ。向こうは肉食獣のエイリアンですよ。日本じんは昔、満州でも上海でも行った人は滅茶苦茶にされた。今もにたようなものではないでしょうか。

そうそうスコットランドだよね~うんうん。
いいとこだよね~あそこは。う~んハイハイわかったよスコットランド。大丈夫だよ何回も言わなくてもいいからね~
アッ!?恩ちゃんそろそろお薬の時間だ!

恩義はようやく去ったのでしょうか。。。
たまらなくて、またそのうち出てきそうですが。。。
面白く読ませてもらってました。(笑)
まるで漫画でしたね。
あれは絶対に脳の機能の一部が欠落している下等動物に違いありません。
それにしては上出来じゃないでしょうか。

別の視点から、恩義さんへ

恩義さんの投稿している文章を読むとよくわかるのは、非常にナルシスト的で、自分の能力を皆さんに認めてもらいたくて、色々なブログに投稿されているように感じます。

しかし、その文章は、決して自分自身の視点だけであり、他者との関わりが大きく欠落してしまっているから、(その主張内容ももちろんありますが)、読者の共感がほとんど得られない理由がそこにあるように感じます。

気になっているのが、恩義さんが、他者とのコミュニケーションに極端に難点を示している点です。他のブログでも同じことを何度も繰り返してしまうのは、恩義さんが、決して学習できない性質であることを示しているようにも見えます。

ここまで考えてみると、私も専門家ではないので詳しいことはわかりませんが、対人・コミュニケーション・行動に発達障害があるのではないかと感じさせてしまうような行動に思えてなりません。

一度、今帰国しているのであれば、精神科を受診してみるのをお勧めします。

もういいかげんに、反応するのを止めてもらいたいです。

恩義(Oblige347) さんへ

反応するのを嫌がっていらっしゃる方もおられるのですが(その気持ちも良く分かります)、あえて言わせてください。

恩義(Oblige347) さん、あなたは本当に自分のことが大嫌いなのですね。

自分を好きになれない人間が他人を愛することができるでしょうか?

混乱し歪んだ心の人間が世界平和を達成できるでしょうか?

日本人であることが嫌いでしょうがないなら出来るだけ早く「自分が誇りに思える」国の国籍を取得するべきです。

あなたが自分や日本人を嫌いだからといって他人も同じ訳ではありません。

日本人に生まれた事、自分自身を欠点も含めていとおしく思う人間は沢山います。

そういう人間が日本の国を良くしていくのです。

是非早いうちに他の国の人間となられる事をお勧めします。

私も以前英国に長期留学していました。

あなたの文章を読むと、かの地で出会った「異文化の中でいびつなエゴを肥大させた日本人」を思い出します。

そんな日本人は私達にも現地の人にとっても迷惑なのです。

わかりましたか?出来るだけ早く他の国の国籍を取得して下さいね。

そして二度と日本に戻ってこないで下さい。もちろんこちらのブログにも。

ここは建設的な議論をされる方々の集まりです。

お邪魔しました。

崗上虜囚氏

・占領(日本國)憲法を国会の過半数で「無効確認決議」をする。

・占領憲法9条をさらに拡大解釈する。

・占領憲法9条を、国会の3分の2で発議し、国民投票法を経て改正を行う。

 現状対応でどれが一番早いか分かるよね?

素晴らしい「日本国憲法」
http://blogs.yahoo.co.jp/aoioura/57705814.html


日本国憲法の「護憲」と「改憲」はマッカーサーの双子の子供


「占領憲法」の改正手続きによる「新憲法」は単なる革命論。


「占領憲法」は「破棄」ではなく、元々「無効」である。


それを国会の過半数で「無効である確認」をすればそれで良い。


日本には憲法を新たに作らなくてもすでに存在している。


日本の正統憲法は「大日本帝國憲法」だけである。


【正論です】安倍元総理、「日本国憲法は無効」と発言!
http://ameblo.jp/hakkouichiu/entry-10255121649.html
(たかじんのそこまで言って委員会、7:00あたり)


護憲派言わずもがな、「占領憲法を改憲」とは「占領憲法護憲派改憲論者」である。これは単なるGHQの占領体制の”保守”にしか過ぎない、”エセ保守”であり、隠れサヨクである。


占領憲法第96条第2項 「憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。」


この占領憲法を改憲する事は、「国民主權」という絶対的権力を持つ国民(主人)が、天皇は家来であるという事を、固定化させるものである。


これはサヨクがこれまで常に目指してきた、日本の共和国化を実現するための手段であり、これを利用して次に「天皇制廃止」を実現させようとするだろう。


 日本の誇り高い伝統を保守するならば、占領憲法(日本国憲法)は、「無効」以外はあり得ないのである。

動画よりも文字が良い人はこちらをどうぞ

文字起こししてくれている方がいました。
5/3放送「たかじんのそこまで言って委員会」憲法スペシャル
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid661.html

2009/04/27(月)にあまりに作りが良かったものでここに紹介させてもらいました
「危機をチャンスに変えろ」 (前編) ~G20サミットの裏舞台( http://www.youtube.com/watch?v=Bb4YROZJcow )の後編がありましたので、またまた挙げさせて下さい。
「危機をチャンスに変えろ」(後編) ~予算編成の舞台裏
http://www.youtube.com/watch?v=qRDPR5PJU3E
NHKかキー局に買ってもらって全国放送してもらいたいです。
マスコミ報道関係者が作成しているバイアス(偏り)作品を遥かに凌駕しています。

憲法問題も国民全体にどれだけちゃんとした情報が行き渡るかによるかと思います。

憲法が無くても国は国

新しい国が出来ると必要になるのは軍隊です。憲法ではありません。

日本が殖民地にされなかったには、海に囲まれたせいもあるかも知れませんが、武士階級で構成される他国以上の軍事力があったからです。武士達もそれを自負していたと思いますが、それがひっくり返るのが幕末であり、慌てた武士達による維新の革命の目的も、他国に侮れない軍事強国を作ることにあり、他国侮れない憲法を作ることでは有りません。

従って帝国憲法が発布されたのも維新から20年も過ぎた時です。その間、帝国憲法無しで日清戦争も戦っています。憲法無しでも国として機能し外国との戦争も出来たのです。

現在の状況も中国の脅威やアメリカの力の衰退を考えると相当慌てても良いと思いますが、慌てる理由が国を守る軍事力が不足と一直線に考えてくれる人は少ないようです。

国民が『国には軍事力が必要だ』と早く気がついてくれないと、状況は益々悪くなります。急いで軍事力の増強を図るには、取り合えず邪魔な憲法9条を取っ払えば済むことであり、その為には『憲法9条の精神を順守し非武装で行く』か、『国には軍事力が必要』とするのか、と国民に考えさせば良いのではと言うのが私の考えです。

これが『戦後レジームの脱却』等難しいことを言うと、争点がぼけて私のような単純な人間だとなんだか分からなくなります。

【新型インフル、相次ぐ「疑い→シロ」 通常型も流行中】

【新型インフル、相次ぐ「疑い→シロ」 通常型も流行中】
http://www.asahi.com/special/09015/TKY200905070096.html

新型の豚インフルエンザをめぐり、簡易検査で疑わしいとされても、
遺伝子検査で詳しく調べると、通常の季節性インフルエンザと判定
されるケースが続出している。

大規模な世論操作や情報操作は、国連WHOと結託して日本人社会の
破戒を企む反日売国奴の企みである。

【旅の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/tabi/tabi_ind.cgi

私も「恩義」は、自分のことだけは好きだと思いますよ。自分自身が嫌いな人間が、自身の優秀性を絶えず主張することはありません。それに、特筆すべきは、自身が日本に生まれたことを「降臨」と表現しているのが何よりの証明です。

降臨
神仏などがあまくだること、「天孫降臨」。

自分が何人かわからない身の上で生まれた(在日なのだが、日本国籍取得?)のため、自身の立ち位置が不安定だから訳のわからないことを再三書き連ねているのかと。

日本国はまだ米国の占領下に本当はあります。米軍基地が国内に色々とあります。これから独立国になるのも一案、米州に加盟するのも一案かも知れません。こう考えるとどないしよう。州になると自治権が認められ、大統領選挙に参加できるとか。円とドルの交換比率はどうだろう。80円/ドルにならないかいな。
すべては昨日見た夢でした。
やはり、日本政治の方針の問題ですね。政治家に真面目に仕事してもらわないといけません。なぜか、この国の形が見えてきません。どうしたらいいのかわからない。政治家は連休も仕事してよ。自民も民主もその他もおかしいと思えるのですが。

確固たる抑止力を創造するために

まず、日本国の近代史を正しく認識することから憲法議論を始めるべきであろう。何故、どのようにして旧大日本帝国が大東亜戦争に踏み込んでいったか、そして戦争を戦う中で日本人は何を為したかについては、諸氏の理解・見識を信じ、ここでは省きたい。問題はポツダム宣言受諾後からのGHQが日本国に為したる所行。これこそ再検証されなければならない根本問題と言えよう。

占領下で制定された現日本国憲法は、マッカーサーが配下のホイットニー民生局長に命じ、この輩が法律にはズブの素人米国人25人(殆どユダヤ系)に憲法草案を作らせ、それを強引に押し付けたものであることは知っての通り。(このユダヤ系の人間が選ばれたことには別の意味が隠されているらしいが、ここでは論じない。)

マッカーサー及び米国は来るソ連との覇権争いを睨み、米国の極東への影響力を堅固にするため、日本を永遠に弱体化させ米国の属国にすることを目論んだ。そのために社会制度改革、思想改革、教育改革などあらゆる手段を行使する。その意思を憲法に盛り込んでいる部分が象徴天皇であり、憲法9条である。

ところが、この占領軍による憲法押しつけは、国際法(ハーグ陸戦条約;第43条[占領地の法律の尊重] 国の権力が事実上占領者の手に移りたる上は、占領者は、絶対的の支障なき限、占領地の現行法律を尊重して、成るべく公共の秩序及生活を回復確保する為、施し得べき一切の手段を尽すべし)に明確に違反している。この事実は日本国民に殆ど知らされず、専門家や政治家による問題提起もされなかった。

この押しつけ憲法を遵守してきた結果、ブログ主殿が憂い問題提起されておられる通り、現在我が国は危機的状況に陥っている。これを打破する為には、日本国及び日本国民の保護・自立を目指し憲法改正議論を早急に広め、可能な限り早急に新憲法制定を実現させねばならない。
但しここで重要なことは旧大日本帝国のように強大な軍事力創造のみを目指すものではない。あくまで他国からの侵略を防ぎ、米国との安保同盟に頼らない我が国独自の抑止力の確立のみが目標であるべきと考える。

これを実現させるには、我々国民の意識改革が最重要課題であることは言うまでもない。意識改革を難しくしてるのがマスメディアの偏向報道や世論誘導、オザワやカン、F島瑞穂ら済州党と呼ばれる朝鮮系売国奴国会議員の存在、そしてアメリカの圧力。よって、まずは次の衆議院議員選挙が重要となる。

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情報発信という意味に於いては、実に良い時代になった。昔はこのような議論のできる場が殆ど無かった。インターネットこそ次代を担う新しいマスメディアの形なのだろう。この憲法改正論議、素早く広く国民に伝わることを願って止まない。


スパログ 様

>日本の誇り高い伝統を保守するならば、占領憲法(日本国憲法)は、「無効」以外はあり得ないのである。

まさに、その通りであります。

先人達の行いを無にしないで下さい

 トルコとの友好、ムスタファ・ケマル像を本来、あるべき場所へ
 和歌山県串木町へ戻して下さい。
 日本国は、先人達が築いた行いとトルコとの友好に
 申し訳無い事をしています。そしてトルコ国に恥ずべきことです。
 これでは、エルトゥールル号も、うかばれません。
 先人達は言った。「もっと、沢山のトルコ人を助けたかった。」と悔やんだそうです。
 先人達の行いをを無にしないで下さい。
 
 
 
 

憲法改正ではなく『破棄』です!


英霊方の大東亜戦争は、
世界地図を塗り替えるほどの『世界史上の一大義挙』です。


しかし、マッカーサーは、戦争犯罪人として日本人を洗脳し、
日本人に歴史的事実をアベコベに認識させ、
偽りと騙しの歴史観を与えました。

占領国によって、無理やり与えられた
現憲法や教育基本法は、
日本人を永久に“犯罪人として貶める”為のバイブルです


この悪意あるアメリカが作った現憲法の罠を見破り、破棄しない限り、
「憲法第何条を直せば良い」とか、
「付け加えればよい」とかいう論争は、全く無意味です。

騙されたまんまの憲法改正なんて、あったもんじゃありませんって!




実は日本は現憲法下で軍隊も保持できるし戦争もできる…らしい

>崗上虜囚 さま

いや、憲法は自衛のための軍隊保持と戦争は始めから認めているようです。知らぬは国会議員や国民ばかりのようです。

村田さんという元外交官の人の著書ですが、憲法草案にあった「自衛のための戦争も放棄する」という文章を、マッカーサーがケーディスに命じて削除させたとあります。

村田良平回想録 下巻-祖国の再生を次世代に託して
http://www.amazon.co.jp/dp/4623050920/


ウエブ上でも少数ですが、それに関する記述がありました。これら内容がほとんど知られていない現実が伺えます。


●「芦田修正」によって日本の自衛権(国軍の保持と交戦権)は保証された
http://www5d.biglobe.ne.jp/~anpoken/sub4.htm
>GHQの九条草案の原案は、四六年二月三日の「マッカーサー・ノート」である。
>これは、自衛のための戦争も放棄することを謳い、一切の軍隊(戦力)の保持も
>交戦権も否認するものであった。ケーディス民政局次長がこの原案を修正して、
>「自衛のための戦争の放棄」を削った。他はそのまま。
>これがGHQの九条草案となり二月一三日に日本側へ手渡されたのである。
>(略)
>議会の憲法改正小委員会(委員長は芦田均氏)で四六年八月一日におこなわれた
>芦田修正によって、九条は正常化されたのである。芦田氏は九条第二項の冒頭に
>「前項の目的を達するため」という文言を挿入する修正を行なったのだが、
>これによって自衛戦争のためや国連軍や多国籍軍また国連の平和維持活動のためで
>あれば、軍隊(戦力)と交戦権を持てることになったからである。
>これで主権国家に固有の自衛権が完全に保障されたのである。法的にアメリカと同等である。
>(略)
>「中国代表は、第九条が、同条第一項に定められている目的以外のためであれば、
>陸、海、空軍の保持が認められるように変えられてしまったことに注目している」と
>(前掲書九一頁)。だから極東委員会は、GHQのマッカーサー元帥に
>「シビリアン条項」を憲法に入れるよう要請したのである。(略)
>九月二四日にGHQは吉田首相に修正を申し入れている。
>これが憲法六六条第二項になったのである(前掲書)。
> ただ芦田氏は小委員会でも本会議でも修正の意味を明らかにしていない。
>意識的に伏せている。公けにしたら修正案が通らない状況があったからである。
>(略)
>だからマッカーサー元帥は一九五○年元旦の「日本国民に告げる声明」で、
>公然と「この憲法の規定は、たとえどのような理屈をならべようとも、
>相手側からしかけてきた攻撃に対する自己防衛の冒しがたい権利を全然否定したものとは
>絶対に解釈できない」(前掲書四八頁)と述べたのであった。
>(略)
> しかし吉田首相は一九五二年十一月、政府統一見解を出して、「九条第二項は、
>侵略の目的たると自衛の目的たるとを問わず『戦力』の保持を禁止している」としてしまった。
>歴代内閣も全てこの誤った反国家的解釈を踏襲してきている。交戦権についても同様である。
>(略)
> ひとり日本政府のみが、国家に固有の自衛権を実質的にほとんど否定するような
>亡国的な政策をとり続けてきているのである。それは、内部の敵である左翼侵略勢力が
>支配するマスメディアが行なう「平和憲法を守れ」「九条を守れ」という謀略の
>大量宣伝に屈伏し、洗脳されてきた結果である。


こちらにも、似たようなことが書いてあります。マッカーサー三原則なるものも書いてあります。
複眼  No.024                     2004年11月5日
http://www1.ocn.ne.jp/~fukugan/fukugan-024.html

>これほど危険な未来図が見えているのに、政治家は議論さえ起こさない。
危険への対処が無いどころか、日本に対して好意的に接してくれる国家、人々を、わざわざ敵に廻すような愚行を平気で行う、そしてその重要性に気付かない。

この国の病は大分進行していますね。このブログの皆さんの行動一つ一つが、日本にとっての良薬となることを信じます。


きこりんさん
官庁に勤務する友人達にメールにて情報提供しました。遠く宮城の地からはネット署名程度しかできませんが、状況が好転することを祈ります。
http://www.shomei.tv/project-932.html

実は日本は現憲法下で軍隊も保持できるし戦争もできる…らしい

芦田修正で検索したらもう少し見つかりました。

全部は読んでませんが、古森さんがケイディス氏にインタビューした記事がありました。

「憲法第9条の芦田修正は私が一存で認めた」ーーケイディス会見から(6)
http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/191939/
>ケイディス
>(略)芦田氏はその修正案によって二つのことを果たそうと意図していたようです。
>第一には、日本がもし国連に加盟したあかつきには国連の平和維持軍に日本も参加、
>貢献できることを可能にしておこう、と考えていた。第二には、芦田氏がその修正で、
>日本はなお自国防衛の権利は有しているのだということを明確にしておこうとした、
>と私は思いました。とくにこの自衛権については、私もそう言われなくても
>日本に固有の自衛権があることは当然と考えていました。だからすぐにその修正には反対はない、
>と答えたのです。芦田氏は私が上官に相談しないでOKを出すことに、とても驚いていました。

「憲法9条の『交戦権』とはなにか、知らなかった」ーーケイディス会見から(7)
http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/199139/
>ケイディス そのとおりです。もしその“交戦権を認めない”という箇所を削除しても、
>日本はなお、国際紛争の解決手段として戦争を放棄している。自衛以外のためには
>軍隊を持たないということになっている。だから私は当時、交戦権の規定はあなたの
>言うように、“さほど重要”とは思わなかったのです。

NHK の報道に関し

つい先日から、台湾の件に関し、偏向報道があり、台湾の方々からも、大変な抗議がありました。そして、番組作成者への抗議は今尚、継続しているようです。これはNHKの体質なのか、偏向報道したことへの説明義務さえ拒否したようです。

そして次に放映された、「天皇と憲法」に関しても、重要な箇所、すなわちGHQ占領憲法が作られた経緯の事実に何一つ言及がなかったのを確認しました。これは、知らせるべき事実を知らせないと言う情報操作と判断しています。

このような報道は、公的報道機関としての責任と役割を意図的に放棄しているに等しいと思います。占領憲法による皇室典範への悪影響は計り知れず、「天皇と憲法」と謂う主題で放送するなら、この部分に十分な焦点を当てた内容であるべきだと感ずるところです。

NHKの公的報道機関としての存在価値に疑問を持ちます。一度解体し、国民が信頼できる国営放送にすべきかも知れません。

>きこりん様
>uni様

ムスタファ・ケマル像の件に関しては知っていましたが、署名対応まではできていませんでした。情報ありがとうございます。早速署名しました。友人にも連絡します。

ご協力有り難う御座います。

 uni様
 一期一会様
 私も遠方の地ゆえ今は署名だけですが、多くの日本国民に
 先人達の真心を知って貰いたく思いました。
 ブログ主様が言われる、武士道精神が普通の国民でさえも
 発揮された瞬間とトルコとの友好関係の歴史を
 日本人は後世に語り継ぎ残すべき事柄なのです。
 私も友人に広めています。
 友人へのご協力の署名とお返事有り難う御座いました。
 日本人は誇りを持って生きていってほしいと思います。
 話は全く変わりますが、最近のきこりんの近況ですが
 実家にあったパール博士の本、初刊はボロボロの為、
 ゛パール博士の本祭り゛参加致しました。紀伊国屋書店に足を運び
 やっと3店舗目に購入出来ました。まさか、まさかのこんな日が
 やって来るとは夢にも思っておりませんでしたので、
 大感激、飛び上がって喜んでおります(多涙)
 草葉の陰で清瀬先生も喜んでいらっしゃる事と思います。
 企画された方、本当に有り難う御座います。
 そして、漸く田母神氏の講演を聞く機会に恵まれ
 発刊されている本の内容よりも、さすがに田母神節は顕在で
 益々磨きが掛かっておりました。


 
 
 
 
 
 

いやぁ、やっと金融データ解析の課題を提出したよ♪

いやぁ、実はこのブログで書き込んでいたんは、課題のために徹夜しているときの気分転換に利用させていただきました ^^ 

あの課題、かなり精神力がいるから、どこかで自分の精神力を補うだけの気分転換が必要だっただわさ。 

あー、そうそう、計量経済の課題がなんとかなりの好成績で返ってきてもう上機嫌♪ 

んじゃぁ、またフッとした時にネットでお会いしましょう (^0^)/--

お知らせ

◎◎◎ 【紹介】
沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク ◎◎◎
-------------------------------------------------☆
「沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク」
http://jiritsukokka.com/

3月28日(土)に行なわれた発足シンポジウムは、
満員に近い来場があり
成功したとのことです。当日都合がつかず、
ご参加いただけなかった方々のため、
次回開催を7月25日に行なう、と
代表の仲村さんから発表がありました。

⇒沖縄発の改憲を目指しておられます。
沖縄と本土の志ある人をつなぐネット
ワークです。

詳しく知りたい方はこちらで⇒ http://jiritsukokka.com/

『日本は「侵略国家」ではない!』
著者:渡部昇一・田母神俊雄
発行:海竜社
発行日:2008/12/29
現在好評受付中!
http://tinyurl.com/76ac7m

~いわゆる「田母神問題」をめぐる論点を整理し、問題についてきちんと
理解把握対処できるようつくられた良質の「虎の巻」~
--------------------------------------------------------------

このムスタファ・ケマル像の署名活動については、以前、OOIDOYA様も広報されてたんですね。情報には極力目に止めるようにしてるのですが、うっかりしてました。活動お疲れさまです。

>たまさん

゛日本は「侵略国家」ではない!゛の本紹介ありがとうございます。早速購入して読みたいと思います。

国家論に行き着く憲法/国防論議

 やっぱり、国防や憲法論議を重ねて行くと、国家論に行く着きますね、どちらも自国を近代に顕れた法治国家としてしっかり纏めて行く上では不可欠なものですから、論議自体が王道を歩んでいる証拠でしょう。

 日本の自衛隊の存在が違憲ではないのは、専守防衛だからですが、それは、自衛権という生存権を基本とした当然の権利が認められているからです、誰が認めたからでもない、自然発生的な天賦の権利です。

 但し、もし日本が米国の一州に成る選択をした場合、日本という国自体が消滅しますので、当然その権利は認めて貰えません、自衛隊は、米国の州兵並みの扱いになり、主たる任務は、内国治安に向けられる事になります。

 自然権である自衛権は、憲法が「交戦権の否定」を規定しても、つまり、暗黙に認められているものですから、他動的、偶発的な攻撃に対し自衛の為に交戦するのは当然許容されていると考えて居るのです、其の具体的な手段として自衛隊が装備する防衛手段が認められている。

 ここで問題になるのは、相手の戦闘に至る意志の如何を斟酌している間に、敵の先制の一撃で潰滅したらドゥするのだ、という疑問です、火器の打撃力は年々歳々向上し、通常兵器でさえ一撃で1万トン近い巡洋艦を航行不能にする、5千トン級の駆逐艦なら撃沈してしまう力を示しています、一隻には2千人~6千人もの兵員が乗艦しているわけですから、一瞬にして、これらの兵員の命が消え去る事も有りうるわけです。

 国軍の兵士は勿論自国国民ですから、彼等の命を護るのも,国家の責任範囲にあるのは云うまでも無い事です、然るに、明らかに侵略目的をもって攻撃準備をして居るモノに対して、何らかの躊躇を発生させる縛りが存在しているだけでも、全滅に直結するのは明白です。

 是では、生存権にも違背しては居ないか、つまり、「相手の攻撃手段を無効化せしめる」事が生存権の範囲と考えるべきなのです、それなら、先制攻撃も場合に拠っては、許容できなくては成らない。

 しかし例えば、ICBMは発射準備の段階で、燃料を注入したら打ち上げるしかないモノが未だ殆どでしょう、其の時点で何らかの手段で発射不能にすると、その発射台付近には大損害が発生する可能性が高いワケです、其れ迄「自衛の為の攻撃だ」と認めるのは、「明らかに憲法九条を空文化する行為だ」と言う批判が必ず発生する。

 朝鮮政府が、「是は人工衛星だ」と言い張って居たのは、この問題が発生するからでしょう、しかし、逆にダカラ、破棄すべきだといえるわけです、つまり、国民の命を護れない憲法だと証明したようなものだからです。

 亦、「現憲法が無効だ」では無く、「実は無効だった」と云う位に留めるべきです、もし無効なら、戦後60数年、現行憲法下で成された数多の判決判例も無効になってしまうのですから、大混乱になってしまいます、法律とは、幾ら細目を作っても十把一絡げの様な部分が残ってしまうものですから、細目を変えてゆくのなら未だしも、憲法の様な大きな括りを変えるに、破棄と無効では天地の差が生じます。

 従って、曖昧さに拠る混乱を省く為にも、此処は「破棄」で宜しいのでは無いでしょうか。

北朝鮮へ先制打撃を

 保守論壇の雄、西尾幹二氏はご自身のブログで、経済制裁はすでに戦争状態ではないかとの見解を、例を挙げて述べおられる。結論を言うと、日本が行なっている北朝鮮に対する経済制裁について、「この程度でいいだろう」とタカをくくっていると日本は痛い目にあうぞという警鐘だ。

 氏は敵対国に取り囲まれたイスラエル民族の意思と英知から、日本民族にも出来ないはずがないと、北朝鮮にある核基地に対する先制打撃の必要性をも示している。MD防衛網はすでに役に立たないとする前提からである。

 あ太郎は、北朝鮮の核基地に対して陸上自衛隊のレンジャー部隊が、夜陰に乗じて北朝鮮に上陸し、それぞれの各基地を撃破していくのが将来必至になるだろうと予測する。憲法改正がどうのという議論は、もはや時間の足枷だろう。

 7月にも行なわれるであろう北朝鮮の核実験の結果、ノドンに搭載可能な核弾頭の開発が成功したら日本は終わりである。終わりと思わない人は、日本民族と民族の歴史の存続を一顧だにしない人である。
 

ロケット技術と核開発

 別の板で核開発についての議論があり、其の中で、核開発についてある程度纏まった文が書けたと思いましたので、掲載させてください。

 核分裂を連続的に発生させる為には、その中心部分にウラニウム、若しくはプルトニウムを置き、爆発の反作用である爆縮でタイミングよく一点に圧力を集中させねばなりませんが、その許容誤差はナノ秒=100万分の1秒レベルです、其の為広島型のウラニウム原爆で遣われたガンバレル方式では核分裂が予想の30%程度しか起こらなかったそうです。

 亦、長崎型のプルトニウム原爆では、中心からの距離の差を、近い部分に遅い火薬を遠い部分に早い火薬を配置する組合わせで、一点に圧力を集中するインプロージョン方式が遣われましたが、此方は上手く行った様で、以後の核爆弾は後者が主流になったとか。

 唯、長崎のモノは、爆発が起こった付近の地形が複雑でしかも投下高度が足りなかった為に、予想された爆発効果は期待値以下だったソウです。

 朝鮮が三年前やった核実験では、この爆縮が上手く行かなかった様で、核分裂は起こっても一瞬だったと看られています、つまり、核実験は失敗に終わった可能性が指摘されています、ですから、小型核弾頭の開発などは考えられない話でしょう。

 この爆縮実験で、圧力の一点集中の為の火薬の配置を掴まねば自前の核爆弾は造れないワケです、ダカラ、核実験が必要になりますが、日本には地下を含めて核実験を許容できる場所はありません。
 
 核兵器の運用の問題ですが、ICBMに遣われてた初期型のミニットマンクラスでも、移動式は難しいでしょう、理由は燃料に液体を遣った場合、一番遣われている燃料の非対称ジメチルヒドラジンや触媒の赤煙硝酸は強烈な爆発性と毒性、そして腐食性を有している為に、発射する直前に燃料を合成して作って注入する必要があるからです、そして、一度注入したら抜き出せないし、一定期間経つと燃料タンクを腐食させます、もし、其の毒物が戸外に流れ出し、触媒と混ざれば誘爆するという物騒なものだそうです、拠って、イオンエンジンの開発が進んで、少しずつ置き換わっているそうです。

 発射基地の様な固定発射ポイントは、事前の調査や衛星からの監視で発見され、有事には集中攻撃を受ける事が確定的ですから、移動式が望ましい、すると、ノドン改やパーシングⅡの様な中距離レンジのミサイルに核弾頭を積むのが最も有効であると云って良いでしょう。

 然るに、日本は純国産ロケットH1での衛星打ち上げは固体燃料、H2Aロケットでの打ち上げは2段目に液体水素と液体酸素を遣っていますが、何れも無害、打ち上げ能力も高度8万キロで4トン、3万6千キロなら6トン、300キロで15トン有りますが、最大級の核弾頭9Mtでも重量は2.8トンですから、ICBMにも十分転用できるものです、唯、大気圏からの再突入に関しては、未だ独自技術が無いのではないでしょうか、但し、打ち上げるロケットだけなら、つまり、ミサイル技術だけなら、既にロシアにもアメリカにも肩を並べています。

 ペンシルロケットと云われた23cmのロケットに始まり、アルファベータ、カッパと到達高度を徐々に伸ばし、ラムダで1000キロを達成人工衛星の打ち上げに成功しました、その後ミューで実用衛星を数多く打ち上げましたが、一貫して固形燃料ロケットを中心に開発してきた日本の技術は、中距離(射程1000キロ~6000キロ)ロケット=ミサイルにも必ず応用可能です。

国際正義

オバマ大統領への要望
http://blog.m.livedoor.jp/taisa1978/c.cgi?id=421410

米国におけるジョージ・W・ブッシュ大統領への「弾劾行動」の実態について(弾劾決議案)
http://www.anti-rothschild.net/material/34.html

9.11テロそれでもマスコミはダンマリこくる
http://uramedia.blog119.fc2.com/?mode=m&no=28

ロックフェラーに代わる石油新勢力?とナチス
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=759

恩義(Oblige347) さんへ

計量経済の課題が好成績だったとの事で、喜ばしい限りです。

専門家へわざわざ指摘するまでもありませんが、この学問の“本質部分”は恩義(Oblige347) さんにとっては様々なことを教えてくれる、本当に大切にしてゆくべきものだと思います。

我々の学ぶ“学問”とは、料理でいう所の“素材”に過ぎません。どれほど素晴らしい素材を入手しても、調理技術がなっていなければ、それ自体をも無駄にしてしまいますね。

どうか自分の中で上手に調理し、貴方自身がすばらしい“料理”となって社会が必要とする存在となれるよう頑張って欲しいと願います。

恩義(Oblige347) さんが周囲からの理不尽な迫害に負けずに、勇気を胸にIkarosの如く飛躍されますことを。

核実験について

ナポレオン・ソロ様

>この爆縮実験で、圧力の一点集中の為の火薬の配置を掴まねば自前の核爆弾は造れないワケです、ダカラ、核実験が必要になりますが、日本には地下を含めて核実験を許容できる場所はありません。 ・・・

爆縮は原爆製造の一番むずかしい部分ですが、中心の金属球に他の金属を使った模擬実験でもいいのではないでしょうか。テニスボールかソフトボールくらいの中空の金属球が爆縮により均等に圧縮されてピンポン玉くらいの真球になればいいわけです。この実験なら少し広い土地があればどこでもできます。
実際にプルトニウムを使用した核実験は実施しなくてもいいという話を聞いたことがあります。イスラエルは核を保有しているとされていますが、実験は行っていなようです。
水爆は原爆を引き金として使用するわけですが、非常に複雑なシステムになりますので実験が必要かもしれません。太平洋の小さな島で適当な所はないのでしょうか。

核開発上の最大の技術的問題は、日本が大量に保有するプルトニウムは不純物を含むため核兵器には使用できないということです。黒鉛炉の建設から始めなければならないわけで、数年を要する大プロジェクトになります。
むしろ、米国を説得して原潜ごと買い取ることを考えたほうがいいかもしれません。

さらに、国民の大半が核保有を容認する状況を作らなければ政治は動かないでしょう。北朝鮮が近々2度目の核実験を実施するようですが、これをうまく利用して世論を核保有に導くことができればいいのですが。

>一期一会 さん、*('-'*)アリガト♪ 

そして、こんにちわ!
相変わらず、*輝いて*いますね♪
私も、なにかささやかな事でも、
日々行動していかなければ、
世の中変わらない時だと思っています。

国を憂う方々の、お手伝いできる事や
参加等させて頂くようにしています。。
下↓の貼り付け先記事も、生ライブの御講演と書籍の
★『日本は侵略国家ではない!』渡部昇一共著(海竜社)http://tinyurl.com/76ac7m
★「田母神塾~これが誇りある日本の教科書だ」田母神俊雄著(双葉社)好評発売中!
の「サイン会」とすごい!です。
「お知らせ」しておきますね。+*♪♪(ノ^^)八(^^ )ノ♪*+
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/095ec0a323db4c137ece0a698cfa6818


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移植法、今国会採決変わらず=自公幹部

WHOの指針決定が延びたことで臓器移植法案を、今改正する根拠が崩れたにも関わらず採決の強行を
要求する創価学会公明党の下心が見え見え、国籍法改悪に続く売国犯罪行為に騙しの手口に国会議員は
買収されてはならない。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi

兵(用兵)を知らざる者器(兵器)を語らず

器を知らざる者兵を語らず。
旧日本軍が犯した過ちの一つ。

日本のロケットN1は米のデルタ(多分)ロケットのコピー、NⅡは国産
しかし此処が肝心どちらもテポドンと同じ液体燃料(種類は少し違うが)
どんなに素早く遣っても準備に二日は掛かる、兵器としては使い物にならない。
但し、日本にはMロケットがある、これは固体ロケットで衛星ペイロード1000kg以上あるから十分兵器として使用可能。

がしかし日本には今幾つあった毛かな据え置き、むき出し原爆、またの名を原子力発電所、是如何するのかな?こっちの方が遥かに問題だと私は思うのですが。

序だ、原爆用爆縮技術、こんな物コンピューターシュミレーションで如何にでもなる、実験した方が効率はよくなる、最近まで米ソが実験を繰り返していたのは核物質の経年変化による劣化が起爆に如何影響するかを調べていた。

前にも言ったように原爆米の国債100兆もあるこれで購入が一番簡単、しかし賞味期限の切れた核弾頭掴まされる可能性が高い。

イスラエルが実験無で核弾頭持っているように持っている振りして、実は持っているのが一番賢い。

是最後の投稿、此処余にレベルが高すぎて着いて行けません、シナのオウジでは。

ナポレオン・ソロさん
半兵衛さん

兵器級プルトニウムを作るのに適した原子炉は3つあって、それぞれ高速増殖炉、重水炉、黒鉛炉です
この中で高速増殖炉が一番純度が高いプルトニウムを作ることができるのだそうです
ナトリウム漏れを事故を起こして、現在稼動が停止している高速増殖炉「もんじゅ」で兵器級プルトニウムを作ることは可能でしょう


ttp://cgi.members.interq.or.jp/japan/snsi/rika-kei/wd200306.html
>核兵器に用いるプルトニウムを生産できる原子炉は、三種類あります。
まず『もんじゅ』のような高速増殖炉、そして重水炉、黒鉛炉の三種類。
このなかでいちばん高純度のプルトニウムを生産できるのが高速増殖炉なんです。純度はだいたい九八%。重水炉、黒鉛炉では九六%くらいのプルトニウムしかできません。核兵器は純度の高いプルトニウムのほうがつくりやすいのです。純度が低いと、前爆発などの危険性があり、また貯蔵したり、飛行機で運んだりはできません。その意味では高速増殖炉でつくるほうがいいわけですが


実験場についてですが、私なら太平洋上にある東京都に含まれる島嶼の大深度地下でやりますね
もちろん、住民には本土に移り住んでいただいて、国が住居雇用教育の面で十分な補償をするのは当然です
1996年にフランスがムルロワ環礁で地下核実験を行ったように、日本も南鳥島、沖ノ鳥島でやることも考えられます
包括的核実験禁止条約CTBTが発効してしまうと核実験は禁止になってしまいますが

N1→H1、NⅡ→HⅡに訂正また爪の汚れを指摘される^^。

Nロケットに引き続き米国のデルタロケットの技術を導入して作られた。第2段,第3段ロケットや慣性誘導装置を国産化しており、デルタロケットの技術導入を行った3種類のロケットの中では国産比率が最も高く、国産化率はN-IIの54〜61%に対しH-Iでは78〜98%まで向上した。次世代のH-IIロケットへの重要なステップとなったが、第1段が自主技術で開発したものではないために、N-IやN-IIと同様にデルタロケットの亜種として分類される。名称のためにH-IIとの類似点がN-IIよりも多いと勘違いされることが多いが、N-IIと共通の第1段を用いている等、技術的な類似点はN-IIの方が多い。その為N-IIIと命名した方が良かったとする意見もある[要出典]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/H-I%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88

日本立つ

日本が核を持つということは、日本が立つということです。日本人にとっては憲法改正が独立することであるかもしれませんが、世界の人々にとっては「核」ではないでしょうか。

「日本立つ」の知らせは、きっとアジアの少数民族を勇気づけることでしょう。蛮族シナ人の暴虐を抑えることができるのは、あるいは抑える意思があるのは、もはや日本だけですから。
「日本立つ」の知らせを、蛮族に苦しむ人々にいつかきっと知らせることができると信じています。

日本が注力/傾注すべき国防とは。

>半兵衛さん、XPさん
色んなレス有難う御座います、知らない事が多く、情報有り難いです。

 唯、私は日本が自前で開発した核兵器を持つ必要を感じていません、と言うのは、飽く迄、極東の軍事バランスの「現状維持」をベースとすべきだと思っているからです、仮に、米国が既に大出力レーザー砲などを積んだ衛星兵器を実際に運用して、核兵器が陳腐化しているとしても、上辺での戦力均衡状態を形成する事は、外交上の背景として必要だと思います。

 ですから、日本が核武装する事自体は首肯するのです、しかし、自ら核開発をすべきではない、在日米軍が運用している核の有事のNuclear Shareで事足りると考えます。

 そして、ドゥしても持つと言うのでも戦術核に限ったほうが好い、戦術核は扱いやすさ、存在の秘匿性、持ち運び易さを考えれば、持っていると言うニュースだけで、相手の戦術に大きな制限を与えます、つまり、「相手の兵器を無効化する働きが有る」ワケです。

 逆に、ICBMの発射基地などを開発する予算や技術があるのなら、核を無力化できる様な分野を開拓する事に注力・傾注すべきだと思います、是は、日本の様に先進技術を持っている国に与えられた一種のアドバンテージだとも解釈出来ます。

 モゥ1つ、その戦術核は、当然、同盟国から買う事になりますが、核兵器の管理運用は、当然、軍事機密事項ですから、機密を共有する事で、米国の軍との関係強化にも寄与する事に成るわけです、先端技術や致命事項の開示や譲渡は無理ですが、自国を護れる水準は確保・維持できる筈です。

 与えられた範囲の力や許容された幅の中で、総力を挙げて国防を維持する事こそ、真の防衛だと私は信じております、亦、侵略するに足る力は、余計な警戒心を超大国に与えるという意味で、完全にマイナスであると考えるべきです、余計な戦力は、其の維持の為に国庫を疲弊させ、戦前の様に陥策を誘引する要素に成るだけでしょう。

 ソウでなくとも、これから顕れる新技術は、従来の既成概念を多きく覆すものが多く、予想も着かない展開になる予感がしますので、顕れる新技術を如何にに応用できるかと云う視点を持てる様、国防の基本的な部分を重点として考え、備えておくべきと考えます。

憲法九条

①国際紛争における解決手段としての戦争放棄
②陸海空、そしてその他の軍事力の保持を認めない

概ねこのように二つの文で成り立っていたかと思いますが、

安倍元首相を始めとした自民党内の改憲派の主張では

②を変更し【陸海空、その他の軍事力を保持する】と銘記、
そして①に関してはそのままにするとしています。

つまり、国際紛争の解決手段としての戦争はしないけれど自衛のための戦争は認め、さらに軍隊(自衛軍)の存在を認めるといったものです。

『私たちは私たちで私たちの国を守ります』
という意思をしっかりと示していこうというものです。
さらに、環境についてや知る権利などについても憲法に銘記すべきであるとしています。

皆様はよくご存知だと思いますが、一応簡単にまとめてみました。

新憲法と物理的抑止力

世界でも第一級の立憲国である我が国が現憲法を突然破棄し、空白期間を設けることは絶対に避けなければならない。諸氏が「現憲法即刻破棄・無効!」と述べられる気持ちは理解できるが、安易にそれを実施すると国内が混乱し、間違いなく諸外国に隙を与えてしまうだろう。それは危険極まりない。まずは国民の危機意識を高め、議論を尽くし、新憲法案を策定した後でなければ現憲法を停止すべきではないと考える。但し、時間的猶予がどれほど残されているか問題だが。

新憲法策定に向けた準備として、物理的な抑止力創造が必須になると考える。というのは、憲法条項だけ軍隊創設や核兵器保持を謳った処で、物理面の後ろ盾がなければ現状を何ら変わりないからだ。
更に申せば、国際的な経済力及び政治力も現状より遥かに充実させなければならない。日本の政治家や外務省高官達は間違った歴史認識の所為か、周辺諸国に対して卑屈に見えるほど弱腰外交を展開してきたと認識している。現麻生政権になってから多少改善されたようだが、「毅然とした日本外交」というには程遠い。

論を戻す。ではどのような物理的抑止力を持つべきであろうか。現有自衛隊兵力だけでも世界の5指に入る軍事力と言われているが、これをそのまま軍隊化した処で独自抑止力とはなり得ない。

日本独自の抑止力に不足してるものは何かと言えば、諸外国が「日本を侮るべからず」と思わせる高性能兵器の保持。その兵器はどのようなものであるべきか。ある意味夢物語だが、私は3つのステルス兵器を提案したい。一つは制空権維持のために(F-22を上回る性能の)最新鋭ステルス戦闘機。もう一つは超音速ステルス弾道ミサイル。今一つは制海権維持を目的に水中排水量1万トンを超えるステルス原潜。

ステルス弾道ミサイルをこの原潜に搭載し、日本近海から諸外国に睨みを利かせることこそ、日本独自の抑止力創造となるであろう。敵は原潜がどこに居るのか捕らえられないのだから。原潜に搭載する弾道ミサイルが核弾頭搭載可であれば、実際に核弾頭を搭載していなくとも「核ミサイル搭載」と言うだけで確実に強力な抑止力となろう。

これら兵器は、日本の技術力をもってすれば開発に難しくはない筈。米国製の最新兵器を上回る性能を実現することも可能であろう。但し、諸外国の圧力から実現が簡単ではないことはよく理解している。であるから夢物語と述べた次第。もしこれらが実現できるなら、自衛隊を敢えて軍隊化などする必要もない。日本が軍隊を持つことは国際法的に正当な政策であっても周辺諸国に少なくない動揺を与え、国連軍や米国軍に編入され利用されかねないという危険も生じてくる。

今日、軍事力の優劣が何で決まるかは、単に兵員の数でないことは諸氏も認識されている通り。大量破壊兵器の規模と所有数で決まる。人類にとっては誠に残念な現実だが、他人(他国)を信用せず、国益という名の欲望をむき出しにしてくる特定諸外国から日本を護るには止む無し。特に米国との覇権争いを目論んでいるシナに対抗し得る自主抑止力保持が急務であろう。更には国内に居るスパイや売国奴の排除も急がなければならない。

本心ではここで述べたような兵器など持たなくてもよい世の中になってほしいと願っているのだが…

bingo様

取り合えずは憲法9条廃棄を急ぐでよろしいのですね。

> 崗上虜囚 様

>取り合えずは憲法9条廃棄を急ぐでよろしいのですね。

これは早急に「廃止」と謂う言葉を使うか、「もともと無効であった」と謂う言葉を使うに係わらず、国防の現実を考えるなら、いずれにしても、偽日本国憲法での9条は、国難に対処できないことがはっきりししています。

ですから、この9条に解釈制限を受けて、もたもたした国防の整備と準備に影響を受けることは、避けなくてはならないでしょう。言葉尻を捉えるほど、日本の安全保障は、ゆっくり出来ないのは確かです。

但し、原則論として、東京裁判が国際法上、違法、無効と同様、現在の日本国憲法は、無効であったし、今も無効であると考えるべきでしょう。

ナポレオン・ソロ氏

>、「現憲法が無効だ」では無く、「実は無効だった」と云う位に留めるべきです、もし無効なら、戦後60数年、現行憲法下で成された数多の判決判例も無効になってしまうのですから、大混乱になってしまいます・・・

 いいえ、大混乱などになりません。貴殿が申しておられるのは、旧無効論の考え方です。私が申しているのを具体的に言うと、「日本國憲法は憲法として無効であるが、講和条約の限度として有効と認める」という新・無効論です。
 参照:http://aishitemasu.com/mukouron/kokutaigoji.html

 憲法としては無效だが、講和条約の限度で有効とするため、これまでの国内法や判例が一気に覆される心配は全くありません。そして、帝國憲法を改憲するなりなんなりして、改悪された国籍法などの国内法制を再整備したのち、講和条約の限度として破棄すれば良いのです。つまり、帝國憲法へソフトランディングする事も可能とする理論が新無効論です。ともヘーグ陸戦条約だけを無効の根拠にしていないため、法体系としての混乱も生じる事がありません。

自衛隊は違憲とすべし

bingo様
現憲法を無効とする考えは、護憲の人間に言葉尻をつかまれます。少なくとも現憲法は国会の多数の議員の承認を得たのですから。たとえ外国人が作ろうと彼等は銃で脅されたわけでもなく、昔のお花畑は喜んで承認したのです。

>日本の安全保障は、ゆっくり出来ないのは確かです。
そうです。9条があるままで、もし国際紛争が起きたら、自衛隊員も躊躇し実力を発揮出来ず。なにより恐ろしいのは売国野党が政権を取っていたら、武力を使うのは違憲だとしてサボタージュされる恐れがあります。

皆様と私の考えが多少違うだろうと思うのは、9条廃棄をするに当たって、首相が現在の自衛隊は憲法違反の軍隊であると認め、長年国民を騙すような形となったことを謝罪し、9条を廃棄し軍隊を持つのか、自衛隊を解散し憲法9条を存続させるのか、の国民投票を実施すべきと思っていることです。

2者選択となれば国民投票の結果は、あの社会党でさえ自衛隊は必要と認めたのだから、9条を廃棄し軍隊を持つことが選択されると思われます。そうなれば、その後憲法改正が必要なら新しい憲法を作るか帝国憲法に戻すか等を20年かけて議論すれば良いのです。9条を廃棄しても憲法はあるのだから時間はいくらでもあります。

そして、9条と言う足枷が取れた空白期間は、国防に関してあらゆることが可能になり、国民に考える時間と軍隊アレルギーを消す時間を与えます。

もし、自衛隊が違憲でないとの解釈のまま新たの憲法作成が行われてしまうと、又新たな足枷が出来るだけです。『今でも違憲でないのなら何の目的で憲法を作るのか』となり、結局現在の9条の精神はそのまま残り、その上に足枷が付く憲法になると思われます。

本来は、憲法も国益を最優先にすべきで、国の行動に足枷等あってはならないのです。軍隊に必用な足枷は国民に対してだけです。足枷は他国間の力関係や国際法等で十分です。

みちお氏

>本音は戦後60年以上国民に支持されてきたものをいまさら無効だと主張しても始まらない

 国民が60年間支持してきたと、なぜわかるのですか?帝國憲法下でも十分民主的な国内法を整備する事も可能だった事、実質GHQ主権で行われた暴力的な改憲手段の実態、どれほどの国民が知っているでしょうか?どれだけの日本人が認識しているでしょうか?

 ポツダム宣言では連合国側が「民主主義的な傾向の回復・・・」と言いながら、GHQが一番民主主義とはかけ離れた手段で持って、憲法改正を日本國に強制した事実。それ分かっていながら、その暴力的な占領憲法を認めるのですか?そんな暴力憲法肯定主義に納得する事はありえませんね。

日本の核は壊します

>ソロさん
>極東の軍事バランスの「現状維持」をベースとすべきだ
>侵略するに足る力は、余計な警戒心を超大国に与える

他人が苦心して作り上げた構想に横からケチをつけることは簡単なことです。そのことを承知の上でケチをつけます。
どんな形であれ、日本が核を持つことと極東の軍事バランスを崩さないこととは両立しないことです。
メッテルニヒのウィーン体制は勢力均衡政策の代表のように取り上げられますが、彼の勢力均衡体制を崩した勢力はウィーン会議に出席していない勢力です。現代のウィーン会議には「新生日本」は入っていないのですよ。いやむしろ新生日本は革命勢力に近い位置づけになるかもしれないと思います。日本が核を持つことと、日本が「新生日本」にならないこととは両立しないのです。

ソロさんの言う「超大国」という言葉の裏には「満腹している」という意味合いが込められていないでしょうか。
しかし、実は「腹を空かせた」超大国なのです。日本は裕福になりました。後しばらくすると、もっと裕福になり、「超大国」より裕福になるかもしれません。
警戒心を感じる必要のない、自分より裕福な国が「腹を空かせた」超大国の前に存在するのです。さぞや、核の技術は高く売れるでしょう。

アメリカ人と中国人とは似た者同士です。共通点が多くあります。だから手を組みやすいのです。そのことを認識していなければなりません。その中でも比較的周知の共通点を挙げてみたいと思います。
 1。どちらも外見を重視します。
  人を外見で判断するという意味です。立派に見えるヒトは心も頭脳も立派であり、優れた人であると判断します。ちなみに私はチビで、小太りで、歯抜けのジジイです。まだ毛髪が少し残っています。
 2。どちらも人殺しが大好きです。
 シナ人は、自分の血族以外の人間は動物と区別がつきません。だから人殺しを何とも思いません。アメリカ人は、こちらが殺さなければ、野蛮人に殺されていたといって人を殺します。ひとを殺す時のおまじないです。もともと人殺しが大好きですから。
 3。どちらも金の亡者です。
 アメリカ人が金にがっつくのは、日本人にも知れ渡ってきました。シナ人も金のためなら何でもします。お金にしか興味がありません。
 4。どちらも味覚オンチです。
 シナ人はどんな食材でも料理して食べると言われています。でもそれは美食家だからではなく、何を食べても同じ味にしか感じられないからなのです。アメリカ人は最近、「神戸牛」を食べます。一部のアメリカ人はようやく和牛肉は旨いらしいことに気が付き始めました。

以上が代表的な共通点ではないかということです。
これが超大国、あるいは超大国になりたがっている人々の姿ではないかと思っています。

【マッカーサー占領憲法無効論】

要点・・ ①虚偽と欺瞞に満ちた占領憲法前文
     ②占領憲法はGHQによって僅か一週間で
      捏造された
 ③立憲主義は国民主権を否定する
     ④デモクラシーは人類普遍の原理ではない
     ⑤日本国民自身が戦争を選択した
    ⑥平和を愛する諸国民とは連合国
⑦日本政府が危機管理能力を欠く元凶は
      占領憲法前文
     ⑧占領憲法は無効である
⑨占領憲法無効の根拠
⑩我が国体の精華
⑪帝国憲法改正案(東亜連盟戦史研究所案)

http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/makkasar.htm

、、『拉致被害者の早期救出を求める国民大集会』、模様

今週の日曜日、5月6日の午後、東京日比谷公会堂にて、行われた、、『拉致被害者の早期救出を求める国民大集会』、に参加した者として、当日の模様をご紹介いたします。
日本のマスコミは真実を伝えません。
「WILL」 6月号に、山際澄夫氏が、
《》朝日は本当に日本の新聞か」、という論文を書かれていますが、まったく酷いものです。
以下、チャンネル・桜、掲示板、より。

本日、日比谷公会堂における、『拉致被害者の早期救出を求める国民大集会』、に参加してきました。
本日の名司会をされた、桜井よし子さんが、今回で日比谷公会堂で行うのが十一回目になると言っていました。それを聞きもうそんなになるのか、とあらためて思いました。日比谷でやる前、池袋の公会堂の200くらいの収容数の部屋でやったときから参加してきましたが、(その時も、桜井よし子さんが司会をされました)、私には今回の大会が最も強烈に印象に残りました。

心配していた参加者数は、雨、大型連休最後の日にもかかわらず、一階は満席、(二階はわかりません)、講演した人々は皆、最初にそれに対して謝辞を述べていました。
大会は今までに無い、内容の濃い、激しいものでした。ややマンネリを感じさせた今までのようなことは無く、終始緊張した空気の中、良い大会でした。

例年通り、桜井よし子さんの司会の下、最初に家族会代表の飯塚繁雄さんが挨拶をされました。先日訪米したとき、アメリカでは、「日本は拉致問題について、一致団結していないように思われる」、との見方をしていると話されました。

次に拉致議連会長の、平沼赳夫・代議士が飯塚代表達と渡米したときの話をしました。上下両院、政府関係者、シンクタンク等で拉致問題を訴えたがアメリカは肝心なことには触れない。「国連決議違反を犯している、北朝鮮に対し、金融制裁を行え」、と申し入れたが、オバマ政権は我々に同情はしてくれたが、それ以上の行動をとる気は無いようだ」、と語りました。

次に政府を代表して、河村建夫・内閣官房長官が登壇し、話し始めると、猛烈な野次が飛び交い、熱気というより、殺気を孕む、言ったほうがよいような会場の雰囲気に変わりました。
紳士的、やや線の細い感じの、川村官房長官が、「5名帰国以後、進展が無く、6年も経ってしまったことを思うと胸が痛むこと、麻生総理は就任直後、国連で拉致問題を訴えていること、対話と圧力で、制裁期間を延期し、種々の手段を取っている事、などを諄々と話しましたが、北朝鮮の不誠実極まる、日本国民を舐めきった、傲慢な態度、と政府の対応に対する姿勢についての参加者の積年の憤懣、怒りが炸裂し、猛烈な野次が会場のあちこちから飛びました。

野次を飛ばした参加者は、決して右翼や特別の人間ではなく、私の前に坐っていた、中年の女性が激しい野次を飛ばしているのを聞いて、いかに国民の怒りが激しいかを痛感しました。

官房長官の話が終わった後、流石に桜井よし子さんが見かねて、「厳しい野次が沢山飛んだが、官房長官のお話は、筋が通っている。政府の協力なしには、何もできない、官房長官にはぜひ宜しくお願いしたい」、と話されました。

河村官房長官は、「麻生総理はヨーロッパへ行っており、本日の大会に参加できず申し訳ない」、と語りましたが、今日の会場のこの激しい国民の怒りに満ちた雰囲気については、麻生総理に、「国民は本気で怒っている」、と伝えたのは間違いありません。

次に元拉致議連会長の中川昭一・代議士が挨拶しました。
冒頭、「今までに無い、皆様の、怒り、焦燥を痛感している。先日、田中均氏と話したとき、『対話と圧力』、と言っていたので驚いた。あの国には、『圧力による交渉しかない』

その後、古屋圭司・拉致問題対策特命委員会委員長が登壇
「今までの約束を一切ホゴにし、ミサイルをぶっ放すような国に対してはは、再入国禁止、携行金の100万を30万に減らすなど圧力を強める方法も考えたい」
次に民主党の渡辺周・拉致問題対策本部事務局長が登壇し、話したときは、国会議員に対する野次が最高潮に達し、渡辺代議士は十分に喋れないような空気でした。「岡田と前原はワシントンで何を言った!!」、と怒りの野次が飛び、その後渡辺代議士が、民主党でも北朝鮮にたいする圧力の案をいろいろ考えて実行するつもりだ」、と語りましたが、会場は騒然たる空気でした。
民主党や民主党、北朝鮮贔屓のマスコミに対する参加者の怒りによるものと思われます。渡辺代議士もこの国民の怒りに、少し怖くなったのではないかと想像します。

上田勇・公明党拉致問題対策委員長の挨拶で国会議員の話は終わり、泉田祐彦・新潟県知事、(北朝鮮による拉致被害者を救出する知事の会代行)、が
「拉致問題とは何か、日本が国家の体をなしていないのが原因」、と語り参加者の盛大な拍手を浴びました。

続いて、上田清司・埼玉県知事が話しました。ソ連人で20回だか30回だか、金正日にあった人間に私費で30万円渡し、金正日に関する情報を取ったことがある、とスパイ小説のような話をされ、面白く聞きました。
「今思いついたアイデアだか、と言って、
『NHKの7時のニュースと9時のニュースで拉致問題をテロップで流すよう働きかけたい。また民放も広告費減で困っているので、政府の広報費なり、機密費を使いニュースで拉致を流させたい』、と語っていたのは、上田知事らしいと大賛成の思いで聞きました。

その後、荒木和博・特定失踪者問題調査会代表が話しました。
「拉致の問題は国内にある。政府には、よい政府、悪い政府、どうでもよい政府、があり、国会議員にも、今日ここへ来るような、よい国会議員、悪い国会議員、どうでもよい国会議員がある。
大勢いる、どうでもよい国会議員が問題である。」

そのあと韓国から来た拉致被害者関係者、とジャーナリスト、放送関係者が話しをされました。みな何れも面白く、情報価値の高い話でした。拉致問題に関しては、韓国も大統領が変わったことが大きい、と話していました。
「金正日政権を成り立たせているものは、以前は日本の朝鮮総連から来た莫大な金、日本からの金が細ったあとは、韓国の左翼大統領盧武鉉が、毎年送った、年一億ドルの大金であったが李明博大統領になって、それがなくなり、資金的に非常に苦しくなった。」、と語ってくれました。

以上の話から、対北朝鮮の経済制裁は非常に効いているのは確かです。チョーニチや日朝友好議連の人間の言う、「経済制裁はあまり効いてない。日本だけが突出し、単独で行うのは問題だ」、というのは嘘です。

その後、西村真悟・代議士、(拉致議連幹事長)、による、出席議員紹介、桜井よし子さんによる、来賓紹介があり、続いて家族会の方達の訴えがありました。横田さんご夫妻、有本さん、市川さん、増元さん、皆さん口々に、「国民の生命、安全を護ることができぬ、国家の体をなしてない日本」、についての無念さを話すと共に、家族を思う、善良な日本人の気持ちが聞く者の心に沁み、参加者は皆、感銘を受けました。
最後に、藤野義昭・救う会会長が、外交とその裏づけの力の問題、周囲の危険な国が、皆、「核」、を持ち、日本だけが丸裸になる事態につき、日本も核保有の論議をタブー視すべきでないと提言されました。

以上雑駁、断片的なものですが、本日の模様の概略を書きました。
聞き違え、メモの取り違えもあろうかと思いますがその点ご容赦ください。


縄文人さんに反論

>どんな形であれ、日本が核を持つことと極東の軍事バランスを崩さないこととは両立しないことです。 ・・・

極東を含む東アジア全域の軍事バランスはすでに崩れています。崩したのはシナであり、北朝鮮です。
シナは多数の核ミサイルを保有しており、日本に照準を合わせていると伝えられていますが、これは日中間の軍事バランスの崩壊を意味しています。空母の建造は東南アジアだけでなく日本や米国をも脅かすものです。

日々シナの軍事的脅威は高まりつつあり、軍事バランスは崩れつつあるのです。
だからこそバランスを回復することが必要になってきたのであり、こうして国民の間に核武装論がある程度の広がりを見せてきたのではありませんか。
議論の前提としてあるのは、日本が核武装または核を無力化できる手段を持つことによって軍事バランスが回復される、ということではないでしょうか。

>アメリカ人と中国人とは似た者同士です。共通点が多くあります。だから手を組みやすいのです。そのことを認識していなければなりません。・・・

ご指摘のような共通点があるとしても、だから手てを組みやすいということにはなりません。
共通点だけでなく、相違点についても指摘しなければ妥当な結論を導くことができません。
多数派米国人の精神的バックボーンとしてキリスト教があり、強い倫理観が支配的です。シナ人のむき出しの欲望や無秩序とは本質的に異なります。何よりも、米国は民主主義国家であり、シナは共産主義国家です。
米国から見てシナは潜在的敵国ですが、だからといっていたずらに敵対することなく、できるだけ協力しましょう、というのが米国の対シナ外交の基本ではないでしょうか。

言うまでもなく、日本にとって、米国が全面的に信頼でき頼りになる同盟国ということではありません。米国にとって、自国の国益こそ最も重視すべきものであるわけですから、常に日本防衛のメリットとデメリットを計算しているはずです。デメリットが大きいと判断すれば日本を見捨てるでしょう。だからこそ、我が国独自の抑止力が必要になるのです。

「米中が手を結んで日本を陥れようとしている」といった見方は、日米間にくさびを打ち込もうとする意図が感じられ(意識しているかどうかわかりませんが)、まさにシナの思うつぼです。
 

マルチですが。

 皆さんのご意見を拝読させて頂きました、勉強になります。

 明日から暫く、PCを使えない情況になりそうなので、取り敢えず思いついたままの意見を述べさせていただきます。

 先ず、憲法については、その効力の嘉する処の代替方法・手段について論じられている様子からして、論の主体は、現行憲法に含まれる不戦条項群の存在を如何に法的な整合性を以って停止させ、法的に十全な国防態勢を備えた新憲法発布に結びつけるかに懸っている様に感じます。

>崗上虜囚様
 貴方が示された「現行憲法の不戦条項を容認して、自衛隊違憲を国民に謝罪した上での破棄か存続かを国民投票で問う」と言う、正面突破的なお考えは、国民の意を体する意味では魅力的なものに見えます。

 しかし、現在の民主党の売国度合いを看ていると、社会党が自衛隊を必要と認めた頃とは、国内左翼への浸透度合いが格段に違っている様に感じます、ネットの普及で占領憲法の国防観念の欠落は次第に認識されつつあり、九条擁護の広がりを阻む形となって、「九条の会」の活動にもかかわらず、寧ろ縮小傾向にあると思いますが、未だ、国民投票の是否に総てを委ねるのは、カナリの冒険でしょう。

>縄文人様
 「超大国」についてのご見識、其の通りだと思います、私も世界は腹黒い国々の権謀術数の場と考えて居ります、日本のみが正義を揮っても、やがて、其の隙を突かれて、已む無く対応する度に味方を無くして行く、裏切りや姦策の看過は、自国の国益を最優先にすべき立場であれば、道義は其処に元より存せず、唯、力学的バランスが有るのみでしょう。

 然るに、「非核三原則」の存在にも拘らず、日本は現実的には核武装していると云って好い情況です、ダカラ、シナの恫喝は上辺のみに留まっている、私は、有事の核運用権の委譲さえ取り付ければ、「核保持」で齎される外交への影響・役割は果たせると考えます、是で軍事バランスの崩れは最小に抑えられると云う意味で、米支双方の妥協を得られると思います、勿論、シナは、軍と党の双頭の竜と考えるべきですから、揉めるのは端から判って居るのですから、「現状維持」を主眼に、既に、日米で隠密裏に合意が成立して居る可能性があります。

>安右衛門様
 仰る様に、現行憲法の停止、破棄のタイミングは、現状を混乱せしめる様な事に成らない様に、その内容も含めて事前に十分に検討されなければなりませんが、時間が制限されていると私も感じます、ですから、 崗上虜囚様の現行憲法維持の上での正面突破というご意見も魅力的なのです。

 外交力の後ろ盾として、強大な武力を維持しなければ、如何なる平和条約を外交努力で勝ち得ようとも、効力をもたないのは、日ソ不可侵条約の例示を見れば判る事です、国際舞台が匪賊や殺人者が跳梁跋扈し、裏切りや姦策が横行する場所である事を認識すれば、当然の事かと。

 然るに、御説の大量破壊兵器の所持云々は、其の「具体的脅威」と言い換えて好い物だと思います、脅威は潜在している方が其の威力を大きく出来るのは、仰せの通りかと、挙げられた3つのスティルス兵器は理想的といえるでしょう、しかし、過度に優秀な兵器は、脅威が度を越す場合も出てきます。

 疑心暗鬼が国債軍事を考えるベースと考えれば、問題は、日本が独自防衛力を増せば、其の分、米国が敵側に回るという現象を警戒しなくてはならないという一点に成ると思います。

>bingo様
 現行憲法が実質無効なのは、皆様の共通認識事項なのではないでしょうか、唯、無効としてしまうと、タイミング的に現状進行中の裁判の法的根源を失う可能性が出てきます、是は、私の「停止・破棄の上、即時に、欽定憲法に移譲」でも、タイミング的に混乱を催す可能性が考えられますから、再考するつもりです。

>スパログ様
 「日本國憲法は憲法として無効であるが、講和条約の限度として有効と認める」と云うのは、憲法の法的根源を移譲する場合の手続き上、暫定的に、現行憲法を「当時結ばれた講和条約であったと解釈する」という、話ですか? 確かに講和条約であったと言うのなら、戦後60有余年に行われた判決・判例を毀損しないのかもしれませんが、其れが方便で有る事は否めない事実でしょう、現行憲法を基にして居る現在進行中の訴訟や裁判迄、条約解釈で乗り切るには、「憲法」と「条約」が持つ法的な効力範囲の差異から云って大きな無理がある様に思います、混乱は必至でしょう。

>ガガ様
 現行憲法が是迄、幾度かの改憲を重ねて来たのなら、改憲でも宜しいのですが、我々はこの憲法が、不磨の大典として存在し続けて来た事に先ず、疑問を抱かねば成らないのではないかと思った次第、占領軍の為に制定された憲法を占領軍が去った後も一度も改憲せずに居て、日米安保同盟に縋り着いている情況では、改憲と言う流れとなっても灼かな変化は期待できないのではないか。

 其処で、現行憲法を停止,破棄し、欽定憲法に法的根源を移譲すると言う、本来,占領軍が撤退した時点、つまり、昭和27年4月28日付けで、自動的に行われるべきであった事を、在日米軍が大幅縮小を始める前に検討すべきだと私は主張しています。

自衛隊を違憲とすべし2

ナポレオン・ソロ様
多少理解して頂いたようで有難うございます。

過去旧社会党等の護憲の人達は、自衛隊は違憲と政府を攻撃して来ましたが、国民世論が自衛隊を容認するのを見て、あいまいな形で自衛隊の存在だけは認めるように変わりました。それでも、現在でも護憲の人達は9条を楯に取り、ことある毎自衛隊の動き邪魔しています。

それ故、首相が自衛隊は違憲であったと謝ってしまうと、面白いことになります。政府『自衛隊は違憲である』、護憲派『否否、自衛隊は合憲である』と立場が変わってしまいます。犯人が自白し謝罪までしているのだから、自衛隊は違憲となるでしょう。多分証拠も何処かにあるでしょう。

そして北朝鮮や中国の敵失もあり、大多数の国民が自衛隊も必用性を認めている現在、非武装等有りうる筈も無く、今度は護憲派から憲法9条に自衛隊を認める条項を加える改憲の動きが出てくる筈です。

法制局の動きが問題になると思われますが、法制局の『自衛のための戦争は出来る』の解釈は、第三国から見た国際法からの観点を述べただけで、それを9条の解釈にするには詭弁です。首相が論破する自信が無ければ、法制局の人間は猿轡をかませるか、薬入りのカクテルを飲ませて黙らせておけば良いとおもいます。

当然首相には、日本国民に対して自衛力を持つ重要性を説いて頂かないと困りますが、もし国民の意識が護憲、自衛隊は違憲、非武装となった場合は、もうこの国は無いものと諦めるしかないでしょう。

昔社会党の党首が『日本を非武装中立にする』とライシャワー大使に言ったら、すかさず『そうしたら、アメリカは日本を再占領する』と言われた話が伝わっています。これが世界の常識です。

国を憂う人により、改憲の動きがありますが、前に申したように『今のままでも自衛権があるのに何が不足なのか』と言われ論拠の薄いものなり、国民の合意は得られません。



従って『現憲法9条下では自衛隊は違憲である』が、この国を立て直す第一歩であり、国民の総意を得る第一歩であると思います。

>町工場の親方、(=「朝日」 築地カルトを知りすぎ 様

『拉致被害者の早期救出を求める国民大集会』の
日比谷公会堂での模様、丁寧な御報告してくださりまして
どうも有り難うございました。

「NHKなどで追悼番組決定」・・・・

忌野清志郎さん告別式
 一般弔問「終電まで」大幅延長

9日に東京・青山葬儀所で執り行われる歌手、
忌野清志郎さん(享年58)の告別式の一般向け弔問時間が
大幅に延長されることが8日、分かった。
所属レコード会社によると、当初は午後1時から
1時間程度を予定していたが、
「途中で終わらすのは失礼」として、参列したファン
すべてが終わるまで延長することを決めた  『産経』

2005年のアースデイのコンサートに
「戦争はやめたほうがいい。地球にもよくない」と
参加されたようだ。そしてこんなことを、
観客に語りかけていた。

「ロックの基本は愛と平和だ。
一番の環境破壊は戦争なんだ。
この国の憲法九条を知っているかい。

戦争はしない。
戦争に加担しない。
愛と平和なんだ。

まるでジョン・レノンの歌
みたいじゃあないか。
こんないい憲法を
世界に自慢しようぜ!」


反戦で護憲の歌手だったことを知った。
ジョン・レノンの「イマジン」も
日本語で歌ったこともあったという。
護憲を大事にしてきた彼は、亡くなる日まで
憲法記念日の前日とは・・・・信念を感じた。

友人だった泉谷しげる氏は、死は認めません!、
だから冥福なんか、祈りません!と言っていた。

私は、忌野清志郎さんのような
「有名な立場にある人」が、堂々と・・
・・・公然と反戦・護憲のメッセージを
ずっと、発しておられたことに驚き、
心から敬意を払いたいと思う。しかし・・・、

”何も知らないときのファンの一人”
であった私としては
「御意志は絶対に継げない!」が、

御苦労様でしたと、
この場にて、心から「魂の安らぎ」とご冥福をお祈りしたいと思う・・・。

ナポレオン・ソロ様

>「停止・破棄の上、即時に、欽定憲法に移譲」でも、タイミング的に混乱を催す可能性が考えられますから、再考するつもりです。

占領憲法が無効だということは、共通認識として常識ある方々の中では固まったようですね。

ここで、二つのことを考慮しないといけないのは確かです。

まず、欽定憲法に移譲ではなく、欽定憲法(帝国憲法)が元もとの日本の憲法ですから、委譲でなく原状回復です。そして、占領憲法は独立を奪われた時期にGHQが、日本の混乱の中に一方的に押し付けたもので、帝国憲法からの、改定ではないと謂う認識立つべきであると思います。その意味で偽日国本憲法、講和条約に過ぎないと断言すべきです。条約なら、今まではその条約に応じていただけで、ソロ様も以前、謂われている様に、「講和条約の限度で有効とするため、これまでの国内法や判例が一気に覆される心配は全くありません。」これは、正しい見解であると思います。なお、帝国憲法も60年の歳月を経た今、現代に即すべきことはあるかと思います。しかし、占領憲法からの改正ですと、占領憲法を日本の正式な憲法と認めたこととなります。したがって、帝国憲法に現状回復からの憲法改正が整合性のある手続きだと考えます。根っこが腐ったものには、腐った果実しかならないでしょう。

第二にタイミングのことを心配されておられるようですが、それも考慮すべきことは理解します。しかし、何らかの大ききな政治の基本的変更が行われる時は、混乱が生じるのは止む終えません。だが、火急にある事項は、断固決断してやらなければ、烏合の衆のようにいつまでも改正できませんし。明治維新の時もそうであたし、革命に近いことが必要になるかも知れません。

当面の敵は、国内左翼、カルト政党、議員、日教組のような反日団体、反日メディア、国内に巣食っている日本貶め工作活動のスパイなどでしょう。

私達のような常識ある保守派を左翼たちは、右翼と呼んで反撃言論活動をしているようです。偽右翼のようなイメージを意図的に作る活動をしているのが、どのような人たちかは、皆さんは存じてあると思います。しかし、このような勢力に黙っていては、将来の日本は乗っ取りをされるでしょう。今後も、皆様の言論活動が結実するよう期待します。

なお、「博士の独り言」のサイトが、何らかの攻撃を受け、更新が出来なくなったいるようです。技術的なことで詳しい方は、援助のほどをお願いいたします。


bingo様

すみません、ちょっと割り込みます。

>占領憲法は独立を奪われた時期にGHQが、日本の混乱の中に一方的に押し付けたもので、帝国憲法からの、改定ではないと謂う認識立つべきであると思います。

↑の動きは是非止めて下さい。と言っても、信条発言の自由は有り何を言うのも自由ですが、この考えは結局の処日本を卑しめる結果となります。

前に申したように、現憲法は大多数の国会議員の賛同を得て承認された憲法です。無効で有ろう筈がありません。

韓国では、日韓併合条約(韓国併合ニ関スル条約)を当時の力関係を根拠に、議会国王の承認を得たにも関わらず、無効と叫んでいますが、日本も同様に憲法改正如き理由を力関係にすることは、世界に対し恥じを晒すことになります。

bingoさん、正しいと思います

>占領憲法は独立を奪われた時期にGHQが、
日本の混乱の中に一方的に押し付けたもので、
帝国憲法からの、改定ではないと謂う認識立つべきであると思います。

日本人など、蚤、虱のついたサルレベルと
思っていたようです。。
(適当につくった?)そうまで言わないが
要するに、そのうち自分たちで、ちゃんと
作るだろうから、「間に合わせの憲法だった」
なのに・・・
いまだに後生大事にしていること自体、アメリカは
「ほんとにもう・・・」あきれた目で見ている
という声もありますが、真実でしょう。

恥なんて散々かきっぱなしてきた、こんなこと、
認めるからこそ治せるし、勇気だと思います。

桜咲久也様

>恥なんて散々かきっぱなしてきた認めるからこそ治せるし、勇気だと思います。
占領憲法が気に入らなければ、気に入らないと言って只捨てれば良い話では無いのか。
日本人なら、自ら取った行動を他人のせいとするのは女々しいとして、決してしなかった。
君は本当に日本人か。

崗上虜囚さん

占領憲法が気に入らなければ、気に入らないと言って只捨てれば良い話では無いのか。

>これじゃあ、こどもですよ

君は本当に日本人か?
>すぐこれだ。失礼ですね。意見は自由なんでしょ。
大人の日本人ならそんなこと言いませんよ。。
あと、たぶん君の2倍は日本人やってる^^

追加、
デモでも、シンポジウムでも、なんでも
「行動してみる」とたくさん得るものがあります。

人はこういうとき、お互いの信条の違いなど、
ささいなことで行動のための、プラスエネルギーを
奪われる事がある。。これからは
大きな流れに乗ることが大事かと思っております。

それには、他者と考えの違いを述べあうのでなく、
合う部分を探すことではないかと。

よく、完全主義の姪っ子に言っています・・・

桜咲久也様

これは失礼した。『恥なんて散々かきっぱなし』の文面に怒りを覚えた。それに日韓併合が無効と言う韓国人と同じ理屈を言うのも腹立たしかった。

それでも現憲法を嬉々として受け入れ、60年間も変えようとしたことは一度も無かったのは、厳然とした事実では無いのか。

旧憲法に戻したい動きが60年後に出てくれば、直したい理由が『気に入らない』でもおかしくは無い。美的感覚が戻って着たでも良い。

多数の人間を動かすのに必用なのは、『理』である。心情では纏まらない。現憲法を嬉々として受け入れた事実があるのに、帝国憲法に戻す理由は理由は何処にある。NHKの世論調査が操作された結果であっても、現憲法が良いと思っている人が半数もいる現状で、現憲法から帝国憲法に戻す理由を何処に見つけるというのか。

今日本が直面している事態は、日本が解体されそうになっていることではないのか。まずはその動き急いで止めることであり、その為には理屈で国民を変えるしかない。心情に訴えてもうまくいって60年もかかってしまう。現行憲法でも9条を壊すことが出来れば、目玉である9条が無くなった憲法は意味を成さなくなる。後は自分達で好きな憲法を選べばよい。

今の日本の現状で旧憲法に固執するのは贅沢というもの、私が言っている『自衛隊違憲論』でも、もっと良い方法があれば何時でも引っ込める。

日本に残されている猶予

この場に参画されておられる諸氏のご意見、国思う心、文面によく表れていると感ずる。他者の意見に真摯に耳を傾け理解に努める姿勢は、日本人が先祖から受け継いできた民族的特質。その精神をもって議論を更に深め前進させるべし。

現状、日本国の命運は米国の経済状況によって決すると言っても過言ではないだろう。いよいよGM破綻が目前に迫り、バンカメ、WF、CITI、モルガン・スタンレー等金融大手の資金不足が報じられている現状、米国の危機的状況は深刻さを増すばかり。もしこれら大企業が破綻した場合、リーマンショック以上の株価大暴落となることは充分に予測できる。その状況になるとドルも当然暴落する。ドル暴落率はそのまま軍事費の目減りに直結する。結果、極東の軍事バランスが大きく崩れることになる。

そうなると日本も経済面と国防面の両面で危機的状況に陥ることは想像に難くない。

シナが4兆元もの国内投資を発動したことは保護主義的発想と米国異存型経済からの脱却を狙ったもの。かの国が保有する米国債は720兆円にも及ぶとのことだが、仮にドルが暴落したとしてもシナは保ち堪えるだろう。何故なら米国債を購入するためだけに元を刷り、実体経済の範囲内での資金ではないからに他ならない。つまりは想定内バブルと言える。米国に対する政治力強化と軍事的圧力低減を狙った国策だろうが、私には国力を自らの手で頭打ちにしてしまう浅はかな所行に思えるのだが…。

もし米中の軍事バランスが崩れ、シナ優勢となってしまうなら、その時が日本存続の危機と言えよう。それでもまだ多少の猶予が残されているとするなら、米国政府が必死に努力していることと、日本始め諸外国からの援助も少なくないこと。更には、シナの軍事力が部分的に虚構を含むこと。とは、先日も述べたが、空母を建造しても搭載する艦載機が無いという状況にあるらしい。(下記参照)

http://www.excite.co.jp/News/china/20090508/Recordchina_20090508011.html

この猶予こそ神が日本に与えし時間ではなかろうか。日本国民に向けて多いに問題提起すべし。

臓器移植法改正、有志議員「今国会で」

命と交換、生命の尊厳に関する臓器移植法改正案が必要な理由を明確にして下さい。
この10年間に何人の患者が臓器移植をしたか、法改正で何人の順番待ちの患者が救われるのか。
国籍法が改正されて、臓器販売を目的として行われる偽装認知の日本人の臓器提供の防止策は
十分であるか、特に麻薬密売闇市場よりも、更に深刻な臓器密売闇市場に対する対策は十分か、
臓器販売闇市場の開設を企む犯罪行為に加担する臓器移植法改正案で有るならば、法案成立
を許してはならない。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi

現日本国憲法の位置づけ

国際法に反して占領国日本の憲法をGHQは押し付けました。国際法に反する行為ではありましたが形式上は吉田首相の下で日本の国会が泣く泣く承認しました。

私も国際法に反する今の憲法は無効とし、旧日本帝国憲法を改正することが可能ではないかと考えました。

しかし、日本国憲法をよく見ると、次の文言が書かれています。

「朕は、日本国民の総意に基づいて、新日本建設の礎が、定まるに至ったことを、深くよろこび、枢密顧問の諮詢及び帝国憲法第73条による帝国議会の議決を経た帝国憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる」

天皇陛下の御本心ではなかったかも知れないが、形式上は日本帝国憲法の改正となっており、吉田総理大臣以下各大臣名が書かれている以上は無効は困難と判断しました。私の認識が間違っているかも知れません。

そうであるなら、阿部首相が残してくれた憲法改正法案を使って改正を進めるしかありません。残念ながら今の日本の状況では後何年かかるかわかりません。

憲法の改正が出来ない以上、日本の今の危機打開のためには、憲法9条の解釈を変え、集団的自衛権行使の容認、非核3原則の見直し(持ち込みは許す)、三木内閣時代につくられた武器輸出3原則の見直し(共産国等の特定国以外の国への輸出許可)を喫緊の課題として取り上げていくべきではないかと考えます。

>町工場の親方、(=「朝日」 築地、カルトを知りすぎ)様

『拉致被害者の早期救出を求める国民大集会』の模様のご報告、私からも感謝させてください。文章から会場の熱気、雰囲気が如実に伝わってくるような文章だと感じます。

私自身もこの拉致被害者のご家族の方々を思う時、深い焦燥感に包まれます。長い年月それこそ「放置」してきたような日本政府の腑甲斐なさ、対応への怒りが会場の空気に表れているのが貴方様の文章から理解できます。

また、この事件がメディアの欺瞞、売国政党、団体の責任、この国の欠陥をあからさまに国民の前に提示しているのだと感じます。

拉致事件がこの国の空気を変えてきています。絶対に解決なしに、この被害者のご家族を取り残してはなりません。売国勢力もろとも糾弾し、解決を後押しする必要を痛感します。


>崗上虜囚様
>桜咲久也様
>bingo様

憲法改憲の議論、私も以前からbingo様の考え方に賛同を表明させていただいてますが、崗上虜囚様のおっしゃっていることも誠によく理解できます。

虜囚様は、より現実路線に立脚した考察をなされているんだと感じられます。こういう場での議論は、意図していることが正確に伝わらず、言葉の行き違いはつきものです。どちらも「真」である以上、冷静に議論できると感じます。

米国の覇権主義が齎した戦争と看れば。

 米国が主導した経済包囲網で日本を追い込んで、戦争させて迄欲しかったのは満州利権であったのは確かですが、米国は満州の石油や鉱物資源だけが欲しかったのでは無く、石油が次世代の戦略物資であり、是を独占する事がすなわち世界を牛耳る手段として不可欠であると読んでいたのでしょう、つまり、世界覇権はエネルギー資源を独占することで可能になると考えて居たのではないか。

 処が、英国やオランダは欧州大戦の影響から立ち直れず、戦前でさえ、領土拡大所か植民地を維持する事がやっとで、世界覇権など思いも及ばなかった、と云うより、現状を維持するのがやっとの国力だったから、戦後、更に疲弊した国力では、植民地の独立を看過するほか無かった、と看るべきです。

 米国も、世界恐慌以来の大不況から立ち直れず、回復には逆に乾坤一擲、エネルギー資源独占に拠る世界支配を目論むしかなかったが、僅かでも其れを他国が邪魔される事は、自国の生存を脅かし看過し難い事であった。

 特に、中東の大油田が発見されていない段階で、恐慌以後進出著しかった日本が満州の石油を手に入れる事は、世界覇権確立に大きな障害になると考えたのでしょう、其処で日本を世界の市場から徹底的に排除して、世界支配の踏み台とする事にしたが、其の主たるは、勿論、満州利権の強奪だった、戦争には勝ったが、満州はロシアとシナが既に権益を確保しており、半島を北上する事は、再び大戦争に成る事を意味していたから、米国は躊躇していた、しかし、ソ連は南下の意図を隠さず、傀儡である金日成朝鮮軍が南下し、朝鮮戦争がはじまった。

 戦争は一進一退だったが、最後は米国・韓国優勢のキライがあったのに、シナの大慶油田が然程の規模でない事が判明すると、朝鮮戦争を途中で放り出して代わりに大油田が発見された中東に注力しました、中東の既存勢力であった英仏の間に割り込むにイスラエルの独立を上手く利用し、中東に出来た真空地帯に中東の石油利権者の関心を牽き付け、上辺は米ソ対立構造を築きましたが、実は、バクー油田とサウジの油田を二国で独占する事で、其れまでの既得権者であった英仏の権勢を大きく削ぐ事に成功しました。

 是で、自由世界向けの石油資源を粗独占した為、極東は米国世界覇権の対象の域外に置かれ、極東経営の主眼はソ連の南下を抑える事に止めた、基本的に日本を最終防衛ラインとし、前線に韓国やスターリン亡き後、原油の供給枠外とされた為反ソ連に転じた共産シナを使って牽制に利用しました。

 こうして米国が世界覇権が達成する陰で、日本は300万近い将兵と60万もの非戦闘員を虐殺され、理不尽な私的な裁判を許して多くの軍民を悲憤慷慨の死に追いやりました、身近な数多の死が、結果的に、国防を無視しても戦争そのものを忌避する、厭戦と言う共感を持つ人を多く生んだワケですから、敗戦が日本人の精神の何かを破壊したといえましょう。

 敗戦国の現実として、火事場泥棒の様な道義無き覇権国家や虎の威を借る狐の如き事大主義国家の跳梁跋扈を許し、散々情け無い思いをしましたから、真実がドゥあれ、戦争は御免だという世代が存在する。

 しかし、冷静に振り返って看れば、日本は当初の目的は達成している、確かに戦前日本は、外国勢の日本を滅ぼそうと言う圧力を跳ね返し、延いては東洋・アジア全体を護ろうとしましたが、結果、惨憺たる犠牲を出して終戦する事に成りました。

 しかし乍、戦後、先達の懸命の努力に拠って国体は護持され、日本は戦前以上の栄華と世界の信用を得るに至っています、しかも、アジアの植民地は独立を果たしました、亦、その振興に少なからず日本は貢献して来たからこそ、彼等から嫉み、妬みを買う事も無く此処まで来ているのだと思うわけです。

 現在の日本の立ち位置こそ戦前日本が真に目指したものではなかっただろうか、と、フトそんな気持ちになりました、それなら、ある意味で言えば、戦争には、戦後数十年を経て勝ったと言えるのではないか、よって、昭和20年8月15日に終わったのは「武力による戦争」だったのではないか、是も、名が有る無いに拘らず、1億の臣民が一体となって日本の国体を命懸けで守り通す事に傾注し、復興に努力した成果であると確信いたしております。

 米国のエネルギー支配、金融支配が、破綻を始めて居ますが、その原因の一つが共産シナ・人民軍の台頭だと言えます、新たな戦争の幕が揚がろうとして居ると考えるべきでしょう。

 我々が最も注視すべき国が、米国に代わって、共産シナに替わりつつ有る事は否めない事実ですが、其のシナの情報を、シナ側の便宜通りの歪曲してしか報道しない日本のマスコミには、国を護る気概処か、道理も判らない様です。

 日本が現実に国益と国民の生命財産を護る態勢を早急に整えなければ成らないのは、当然過ぎるほど当然な事でしょうが、それ以前に、マスコミ界に大鉈を揮わねばならないとも思うのです。

一期一会様

お心遣い有難うございます。

私は十分発言したので暫くはコメントを控えさせて頂きます。
と言うより、恥ずかしながら敵味方見境無く切りまくっている状態でしたので、後はROMっている皆様も含めて、できるだけ多くの人の意見を聞きたいと思います。

日本の終わり

中国共産党も確かに厄介なのだが、一番恐ろしいのは米国なのだという事実を理解しなければいけない。

日米安保が無効になった時が日本の終わり。

>崗上虜囚様

私はこれまでも貴方様の発言に多くの啓発を受けてきた一人です。これからも遠慮なされず、発言していただきたいです。

前にも別の議論で話しましたが、電話でのやり取りでさえ、相手を怒らせることがあります。こういったサイトでの意見交換では、学校などでの深刻な、相手攻撃の問題を見るまでもなく、誰しも言葉の行き違いを起こしたりするものだと思います(私自身もよくあります)。気になさる必要は全くないと感じます。


ところで私は、以前虜囚様が、「禅」について、お話されていたのが今も頭に残っています。対策としての禅は、悉(ことごと)く論破可能とのこと。私も宗教について少しはかじってますが、「禅」には全く不勉強で、貴方様のあの発言の真意が完全には把握できませんでした。

また、折りをみて禅について、事例を含めてご教授いただけたら嬉しく思います。(それを契機に)禅についても勉強したいと考えています。時間の余裕ある時でけっこうですので、またご考慮ください。

>崗上虜囚様のご意見

>日韓併合が無効と言う韓国人と同じ理屈を言うのも腹立たしかった。

日韓併合の問題と、日本の占領憲法は別次元のことだと思います。韓国人は、李朝時代の状態が国の体制の態をなしていず、日本が併合しなくても支那かロシアに支配されていただろうと謂うと怒りますが、現実に彼らは自国のために自衛戦争をやるだけの能力はなく、李朝の方から日本に保護を求めてきたのが事実であろうと思います。伊藤博文も最初は、併合には前向きではありませんでした。しかし、当時の白人諸国のアジア植民地支配の動きに鑑み、朝鮮併合に踏み切ったものです。日本の朝鮮併合は、白人諸国の支配と搾取のみのものではなく、多くのインフラ投資を行い、教育、医療さえ与え、朝鮮半島の近代化に寄与したものでありました。これは、台湾の統治も同様です。

これを日本の自衛のための止む終えない大東亜戦争と対比し、同じ次元のような論調には大いなる無理があるように感じます。

>現憲法を嬉々として受け入れた事実があるのに、帝国憲法に戻す理由は理由は何処にある。

どのような根拠を元とし、「現憲法を嬉々として受け入れた事実がある」と申されているのか不明ですが、日本での敗戦は、玉音放送の天皇陛下の謂われた内容のことを知っているなら、そのような発言にはならないと思います。日本の軍部には、あれほどの原爆、2個を落とされ、B29による国土を焦土とされても、本土決戦の意志を強く持つ軍人が多くいたのが分かっています。

それと、占領憲法がそもそも無効であり、サンフランシスコ条約以後の独立後に至って、それを放置してきた事実は、確かに当時の国内政治担当者の将来ビジョンのなさに起因する責任を主張されるのは、理解します。しかし当時の日本はGHQの巧妙な情報検閲と米国に都合の悪い情報は、すべて封鎖、歪曲する仕掛けのために、独立国としての憲法改正さえ、ままならず、極端な衣食住の困窮状態で、経済復興することだけに力を集中してきたのが事実でありましょう。

しかし、現在は日本も世界の経済大国となり、国際社会での責任と役割も求められる立場になっています。しかしながら、東アジアでの軍事、経済情勢は必ずしもユートピアのようなきれいごとばかりではありません。むしろ、日本に対する侵略、攻撃勢力が台頭してきている中で、十分な国防整備もなされていない平和ボケ言論が横行しております。このようなことは放置できません。早急の改善が要求されるのは謂うまでもありません。それと、日本は国際社会でも類を見ない、皇紀2699年の由緒ある歴史、伝統、文化、そして天皇、皇室の万世一系を維持してきた国家です。これは、好むと好まざるを別にして、日本の国体の根底、基礎にあるものです。これを粗末に考える憲法論者であるとするなら、日本国家、民族の敵と見なすものです。

憲法改正、スパイ防止法制定

『源泉に立ち戻れ』ということ
http://www.senyu-ren.jp/SEN-YU/02082.HTM

世界の先進国でスパイ防止法がないのは日本だけ!

国損防止法 提出運動
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronsupai.htm

アメリカはいつまで原爆投下を正当化できるか
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/F4.htm

真実史観日本護国史戦勝国
http://www.tofu-ryohin.co.jp/siten.htm

ナポレオン・ソロ氏

>其れが方便で有る事は否めない事実でしょう

どのような根拠で方便であると事実認定していらっしゃるのでしょうか。占領憲法には、法の「妥当性」に対応する「転換適格性」があります。法律行為について「無效行為の転換」があるのと同様に、規範についても「無效規範の転換」がある。法律行為もまた、その法律効果によって特定の当事者の間で一定の命令や禁止の当為を発生させることからすれば、広く一般人に当為を発生させる法令等の規範と共通するからです。これを一括して説明すると、まず、転換前の法律行為または規範(A)と転換後の法律行為または規範(B)との関係は、法律行為または規範としての共通性を有するものの、両者は択一的関係にある事が前提条件となる。択一的関係とは、両立しない関係、つまり、AとBとは事項的に重なり合う部分が無く、BとAが相互の包含関係にあるということもない関係の事です。
 具体的に言えば、国内系の規範である憲法(A)は「単独行為」であり、国際系の規範である講和条約(B)は「契約」であることから、両者は法形式において異なるが、ともに規範定立行為であるという本質的性質において共通する。憲法(A)は、国内系の規範であり、国家機関内部の手続きが必要であるとしても、その国家が他国とは無関係に単独で形成する規範という意味では「単独行為」です。
 これに対して、講和条約(B)は、国際系の規範であり、戦争当事国の合意によって成立する「契約(規範)」であり、直接または間接に自国の国内系の規範として編入される性質も有しています。しかし、ある規範が国内系の憲法(A)であると同時に国際系の講和条約(B)でもあると言う事はありえない。つまり、憲法(A)と講和条約(B)とは択一的関係にあると言う事であります。
 そして、さらに無效な憲法(A)から有効な講和条約(B)への転換が認められるための前提条件としては、無效な憲法(A)の内容に講和条約(B)としての国家間の合意がなされたと同視しうる実質的な事情とその合意事項が存在していなければならないと言う事であります。これが無ければ凡そ講和条約(B)へと転換しうる適格性が無く、その前提を欠くことになる。
 そして、裁判所の裁判例によれば、このような前提条件を満たせば、たとえば、無效の遺言(単独行為)が死因贈与(契約)に転換する事を認めているのです。(東京高裁平成9年8月6日決定)それゆえ、この事と同様に、憲法形式によって単独行為(規範)として定立されたものが無效であるとしても、それがこのような前提条件を満たすならば講和条約という契約(規範)へと転換しうる可能性があると言う事になります。
 本来ならば、実質的にはGHQによる内政干渉的な要求をわが政府がこれを承諾してなされた合意であるから、その適格性があるという事になります。つまり、字句の微細な相違はあってもGHQ側の講和条約案である「GHQ草案」の要求項目と、最終的な「占領憲法(東京条約)」の規定事項とは、その後の交渉経緯からして概ね一致しているので、全体として占領憲法には講和条約としての転換適格性が認められる訳です。
 ですから、「方便で有る事は否めない事実」ではない事が明らかであり、むしろ占領憲法は講和条約としての条件を兼ね備えていると解する方が適切であると考えられるのです。

にっぽんじん氏

>「朕は、日本国民の総意に基づいて、新日本建設の礎が、定まるに至ったことを、深くよろこび、枢密顧問の諮詢及び帝国憲法第73条による帝国議会の議決を経た帝国憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる」

>天皇陛下の御本心ではなかったかも知れないが、形式上は日本帝国憲法の改正となっており、吉田総理大臣以下各大臣名が書かれている以上は無効は困難と判断しました。私の認識が間違っているかも知れません。

 はい、間違っています。

 公布という行為自体が有効であるか無効であるかという問題と、公布された占領憲法自体が有効であるか無効であるかという問題とは別問題です。そもそも、公布というのは、成立したとされる法令を一般的に周知せしめる行為であって、成立したとしても無效である法令が、「公布」によって有効化させるだけの原始取得的効力(公信力)を有しない事は明らかです。天皇の公布があるから、憲法として無効の占領憲法も憲法として有効になるとする教条主義的な、「承詔必謹論」の類は天皇の公布行為に、無效のものを有効化する創設的効力があると主張する事になります。これは「天皇主権説」に通ずる考え方であり、「國民主権」と同じ主權論の仲間であり、我が國の神話、國柄、伝統、皇統などの「國體論」とは相いれない、不倶戴天の関係となります。
 先帝陛下自身も「天皇主権」を否定しておられた事は、当時の侍従武官長であった本庄繁陸軍大将の日記(本庄日記)でも明らかです。先帝陛下は、天皇機関説を否定する事になれば、憲法を改正しなければならなくなり、このような議論をする事こそが皇室の尊厳を冒涜するものであると仰せられたとあります。
 また、当時の帝國議会における審議は、極めて不十分であって、審議不十分の重大な瑕疵があるため、その議決手続きは違法であり、かつ、GHQが、帝國憲法第40条で保障する両議院の建議權(一種の国政調査権)の行使を実質的に妨げ、かつ、その不行使を強要した事情が存在するので手続き自体が違憲無効です。
 さらには、昭和20年5月4日鳩山一郎、同21年5月17日石橋湛山、同23年1月13日平野力三を公職追放した「3大政治パージ」をはじめ、何百人もの政治家、国会議員が排除されています。立法府だけでなく、行政府(内閣)に対しては、萩原徹外務省条約局長の更迭、内務大臣山崎巌の罷免要求、それによる東久邇宮稔彦内閣が総辞職、農林大臣平野力三の罷免要求、閣僚中5名の公職追放者がいたことによる幣原喜重郎内閣の改造人事などなど、占領憲法施行後にもこのような非民主的、軍事的圧力を背景にあらゆる政治的強制を行ってきたGHQの行為の事実を黙認、無視して、「それでも占領憲法は有効なんです!有效と認めて改憲しないといけないんです!」という奴隷根性意識にはもう愕然とする他例えようがありません。

国民に支持されなければ、改正も破棄も出来ないという現実

>スパログ様
 「方便ではない」事への丁寧かつ詳細な論考有難う御座います。

 唯、私が貴方に訊きたかったのは、
①「日本國憲法は憲法として無効であるが、講和条約の限度として有効と認める」と貴方が仰っているのは、憲法の法的根源を移譲する場合の手続き上、暫定的に、現行憲法を「当時結ばれた講和条約であったと解釈する」という、話ですか? 
②現行憲法を基にして居る現在進行中の訴訟や裁判迄、条約解釈で乗り切るには、「憲法」と「条約」が持つ法的な効力範囲の差異から云って大きな無理がある様に思います、混乱は必至だと思いますが?
 の2点です 、此方の方はドゥお考えでしょうか。

 亦、貴方が
>字句の微細な相違はあってもGHQ側の講和条約案である「GHQ草案」の要求項目と、最終的な「占領憲法(東京条約)」の規定事項とは、その後の交渉経緯からして概ね一致しているので、全体として占領憲法には講和条約としての転換適格性が認められる<
  と仰るのは、蓋し正しい解釈かと思いますが、建前上、憲法は飽く迄、日本国の内規に関る法典であって、国際間に締結する条約とはその効力の範囲や、設立の意図を異にして居る筈です、従って、講和条約と憲法の内容が同じモノと見做せる事が判明しても、それは一面の「見方」に過ぎはしませんか? 

 国の内と外、と言う効力の範囲が異なっているべきモノの上、憲法が条約の上位にある法典である事や、前提した私の疑問の②にある、進行中案件についての裁きで憲法に替わる十全な働きは期待できないのではありませんか? すると、現実に大きな混乱を招き、国民の賛同を得られない要因になります。

 占領憲法と言う呼称は私達がソウ名付けたに過ぎない面もあるワケです、皆さんの論考を読んで居ると、現行憲法を批判する上で、「現実に起こる混乱を最小にするべき方途を模索しながら論議を進めるべき」と言う暗黙の了解がある事に気が付きました、結局の処、こうした論議を、有権者である国民に理解していただいてこそ、憲法の破棄や無効の確認、その他が成立するからです。

早急なカルト対策の必要性

北朝鮮による拉致事件は国家的な犯罪ですが、カルトによるマインド・コントロールを一つのメソッドとした勧誘工作も明らかに形を変えた「拉致」ではないのか、と感じます。

ご存知の方々も多いと思いますが、以下のせとさんところのブログのエントリーに、統一教会に連れ去られた日本女性の話が考察されており、その内容に慄然とする思いです。

(以下参照)
http://blog.m.livedoor.jp/the_radical_right/c?guid=ON&id=52234914

こういったカルトによる勧誘は、明らかに反社会的行為でありますが、現法制下では、思想・信教の自由の観点から、行政も及び腰な面が伺え、こういったカルトの跳梁を野放しにしている面があると考えます。記事にもありますが、この統一教会絡みだけでも数千人以上の日本人女性が半島に渡っている事実は、形を変えた「拉致」だとの思いを強く持ちます。

現法制下で規制が困難であるなら、早急にこういった反社会的なカルトの活動を抑制する新たな法制度の導入を後押しする必要性を強く感じます(公明党による政治活動も同類の問題をはらんでおり、これに相関する事項と言えます)。

>たま様
>一期一会 様

>皆様

チャンネルめ桜、掲示板に、書き加えたものを書かせていただきます。

昨夜の書き込みに追加したい点がありましたので、付け加えさせていただきます。

家族会、拉致議連の人たちと一緒に訪米した、桜井よし子さんが、オバマ政権の対北朝鮮政策について、
「まだ良く固まっていないようだ。なにしろオバマ大統領は、大変な危機に瀕した、アメリカ経済の建て直し、崩壊しかねないドルの威信の低下を防ぐため全力を上げねばならず、北朝鮮政策まで手が回らない状態だ」
と語っていました。

上田埼玉県知事の次に登壇した、深井明・埼玉県議会議員、(拉致問題地方議会全国協議会会長)、が

「地方議員で国会議員を動かし、拉致問題の解決に進む」

と話されたのは、実に頼もしい言葉でした。言うまでも無く、国会議員は都議会議員、県議会議員、市町村議会議員の支持を得なければ当選できません。したがって、国会議員の選挙区内の、心ある地方議員が、拉致問題について、国会議員に強く要望すれば、国会議員は動きます。もし地方議員が、「拉致解決について、○○議員に要望したが、動いてくれなかった」、と選挙民に話したら、国会議員は致命傷を負いかねません。
全国の地方議員の緊密な連絡の下、地方議員の方々が動き出し、国会議員に働きかければ、非常に大きな力となります。

西村真悟・代議士が出席した国会議員を紹介しましたが、その中で国会議員ではない、壇上の出席者の、梅原克彦・仙台市長を紹介されました。
梅原仙台市長は、通産省出身の方で、ワシントンの在米日本大使館に公使として勤務していたとき、渡米した拉致家族、や拉致議連の人たちを親身になって世話されました。

昨年11月22日(土)、さいたま市で行われた、
【第6()回・拉致問題を考える埼玉県民の集い】
の模様について書いた一部をご紹介いたします。

・・・昔から、拉致問題に熱心で、朝鮮総連の不正を厳しく追求してきた、〔小泉訪朝で拉致が明るみに出る以前に、このような行動を取る政治家は本当に稀で、非常な勇気を必要としました〕、
上田清司・埼玉県知事、(元民主党代議士)、仙台から駆けつけてこられた、梅原克彦・仙台市長、〔通産省課長・米国日本大使館公使を歴任、ワシントン時代、訪米した家族会、政治家に対し、誠心誠意尽くした〕、が拉致議連に対して、「拉致知事会」、を結成すると頼もしい発言をしてくれました。今のところ、大将は、政府とも外国とも喧嘩のできる、石原東京都知事を予定していると話されました。

昨日47都道府県知事が、「拉致知事会」、に参加したと、(桜井さんでしたかが)、話されましたのを聞き、とても嬉しく思いました。
県知事や政令指定都市の長は、一国一城の主で、国会議員とは違った力を持っています。
ブルーバッジをつけた知事が全国的に増えるのは何より、有難いと思いました。

岡力・著ーーー「拉致家族との6年戦争」・・《敵は日本にもいた》ーーー扶桑社

プロローグ、「拉致家族と共に戦った6年戦争」--《日本政府とマスコミの、「不作為の犯罪》
「拉致家族、『生き地獄』、の苦しみ」、より。

・・・日本政府は横田めぐみさんたちが拉致されたということを、実は事件発生の直後からほぼ摑んでいた。北朝鮮の工作船が、事件があった前後に事件現場の近くに現れている。その情報を警察は摑んでいたのである。それなしには、数多ある失踪事件の中で、政府が北朝鮮による拉致と認定することはできなかったわけだ。

特に1978年の7月から8月にかけて連続して失踪した3組6人のアベックについて言うと、事件から10年後の88年の3月に、参議院の予算委員会で当時の梶山静六・国家公安委員長が、
「北朝鮮による拉致の疑いは十分濃厚である」
という歴史的答弁を行っている。このとき、めぐみさんや市川さんを目撃した安明進氏は、まだ北朝鮮にいた。つまり、亡命者の証言によって梶山答弁が生まれたのではないということである。

当時証言をしていたのは、金賢姫一人で、金賢姫は田口八重子さんという拉致被害者については証言していたが、3組6人のアベックについて具体的な証言はなかった。それなのに、国会で北朝鮮という国を人攫い扱いすることができた。これは警察官僚が原稿を書いているわけだが。官僚が国会で答弁する原稿を書くときというのは、150パーセントぐらい根拠がなければ、ある国の名前を挙げて犯罪者扱いすることはできない。

そうでなければ、「外国による」、というふうにするわけである。それを、「北朝鮮による」、と断定したということは、日本側の捜査資料で既に北朝鮮による拉致だということを摑んでいたということである。

家族は生殺しの苦しみを続けている。政府は北朝鮮が拉致したということを当初から摑んでいる。しかし何も手を打たなかった。国会での答弁まで十年かかったわけだが、その十年間に何か新しい事実が見つかったから、国会答弁ができたのか?そうではない・・・

なぜこんなことが行われたのか。
私は人間の恐怖心と利害に付け込んだ、幾つかの筋からの強烈な恫喝と圧力、がそうさせたと思っております。

北朝鮮と密接な関係のある、与党権力者の恫喝と圧力

当時、自民党の中で、非常に強い力を持った北朝鮮ベッタリの、権力者、金丸信、、野中広務が、北朝鮮による拉致の調査に圧力をかけ、表ざたにならぬよう、潰してきたのは間違いないと考えます。
救う会の人間に取り、野中は最大の敵でした。
国会議員はいろいろと派閥その他のしがらみがあり、下手に動いて、上、(党の権力者)、から睨まれては、との恐怖心があります。

朝鮮総連の脅し
北朝鮮による拉致犯罪疑惑について語った者に対し、集団による、強烈な脅し。[触らぬ神に祟りなし]

北朝鮮贔屓の左翼マスコミによる拉致隠し、その典型は、「朝日」(築地カルト・チョーニチ)、と岩波、「世界」

その点地方自治体の長はフリーであり、昔ほどマスコミのマイナスイメージに脅えることも少なく、地方議員と組めば強力な力になるのは間違いありません。

拉致に対する、彼等の、「不作為」、の全貌はいずれ明らかになると思います。

「昨日の決議文」、を以下に、ご紹介させていただきます。

決議

昨年9月初め、北朝鮮は、「拉致被害者に関する調査やり直し」、約束を一方的に破棄した、その少し前、金正日が脳卒中で倒れた。

今年に入り、彼らは米人ジャーナリストと韓国人ビジネスマンを不当に抑留するという一種の拉致事件を起こした。

今年4月にはミサイルを発射し、それへの国際制裁に反発して核開発を再開し、核実験を予告した。

我が国は現行制裁の1年延長と送金ろ携帯金届け出限度額引き下げなどの追加制裁を決めた。追加制裁の理由に拉致が明記されたのは当然のことだが、輸出全面禁止、日朝間の人の往来禁止などが実施されなかったことは、大きな問題で、残念なことであった。

事態は流動化しつつあるが、すべての被害者を取り戻すために、制裁と国際連帯で北朝鮮を追い込むという私たちの方針にぶれはない。


今日、私達は改めて以下のことを強く求める・

1.金正日は、すべての拉致被害者を返せ

2.日本政府は、拉致問題を理由に追加制裁を発動して、ヒト、カネ、モノ、の流れを止めよ。

3.米国政府は、北朝鮮をテロ支援国家として再指定し、金融制裁を再発動せよ。韓国政府は拉致問題解決に真摯に取り組み、拉致解決まで北支援を停止し、制裁を行え。

平成21年5月6日ーーー「国民大集会」、参加者一同






岡力・著ーーー「拉致家族との6年戦争」・・《敵は日本にもいた》ーーー扶桑社

は、西岡力・著が正しものです・
まことに失礼いたしました。

日本を売った小沢一郎

 アメリカの「年次改革要望書」「日米構造協議」は小沢・金丸が嚆矢
現在話題になっているアメリカの「年次改革要望書」は、小沢・金丸がアメリカの要求にした
がって金を出したのが、きっかけになって、その後もアメリカが毎年要求を突きつけてくる
ようになったものだ。
日米構造協議をやったのも小沢・金丸だった。アメリカの要求に従って、430兆円ものお金
を無駄な土木事業につぎ込んで、日本を借金大国にしたのも小沢・金丸だった。
小泉と小沢とどちらが悪党で売国奴なのか・・・・

【新党勝手連の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr_ind.cgi
【新党勝手連タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

続・小野田寛郎氏「講演会」5月15日(金)のおしらせ


小野田寛郎氏生涯最後の「講演会」との事
締め切り5月11日(月)参加を希望される方には、参加希望と記し、
1).氏名、
2).住所、
3).連絡先(電話番号)、
4).職業を明記いただき、「博士の独り言を見て」とお書き添えの上、
下記のメールアドレス、または、FAX番号へ申し込みいただきたい。
博士の独り言続・小野田寛郎氏「講演会」のおしらせを参照願います。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-2443.html

【前航空幕僚長の論文問題の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj10.cgi



大口善徳氏「在日韓国人の証明書(在留カード)の携帯義務および違反した場合の行政罰を削除すべきだ」

森法務大臣もそうだが、ずっと議員でいられると思ったら大間違いである。カルデロン人一家
の件もある。
日本人は法の解釈を外国人に甘く配慮する法務省の対応に疑問を感じ始めている。公明党
を切らなければ、この在留カード制の法案が骨抜きにされてしまう。勿論、民主党も駄目だ。
このカードに在日を除くように訴えている。
衆議院5月8日法務委員会大口善徳質疑内容はこちらをクリックして下さい。

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

創価在日公明党は解散目前

創価学会撲滅運動実行委員会
http://www.freepe.jp/i.cgi?hihan

>ナポレオン・ソロ様

①「日本國憲法は憲法として無効であるが、講和条約の限度として有効と認める」と貴方が仰っているのは、憲法の法的根源を移譲する場合の手続き上、暫定的に、現行憲法を「当時結ばれた講和条約であったと解釈する」という、話ですか?

 解釈ではなく、暫定的に講和条約として認めると言う事です。その後破棄されれば良いのです。それだけ「占領憲法」は名前が憲法となっているとしても、絶対憲法とは認められないが、帝國憲法13条及び76条第1項に基づき、講和条約として評価できる物であるという事です。占領憲法に基づいた解釈では無い事です。

②現行憲法を基にして居る現在進行中の訴訟や裁判迄、条約解釈で乗り切るには、「憲法」と「条約」が持つ法的な効力範囲の差異から云って大きな無理がある様に思います、混乱は必至だと思いますが?
 の2点です 、此方の方はドゥお考えでしょうか。

 混乱が発生しているのは、むしろ占領憲法下の日本である事は貴殿も十分御承知の事と存じます。しかし、そもそも日本國憲法第10章第96条の解釈によって、日本は占領憲法よりも國際法(条約)を上位とするがの如く、誠実に遵守する事が必要とされています。近年においてその最たる例は、昨年12月に國籍法を改正する根拠となった、皇紀2668年(平成20年)6月4日の最高裁大法廷での前國籍法の違憲判決です。ここでは、その違憲理由の一つとして、我が國が批准した、市民的及び政治的権利に関する国際規約及び児童の権利に関する条約が、その根拠として挙げられています。その判決に賛成した裁判官から「救済」という言葉が多数上がっていたようですが、この根拠はまさしく我が國が批准している条約に基づいて判断されたと解釈されても可笑しくないものです。
 参照:http://tamacom.com/~shigio/defend/nationality-j.html

>憲法は飽く迄、日本国の内規に関る法典であって、国際間に締結する条約とはその効力の範囲や、設立の意図を異にして居る筈です

 國際条約に関する、國内法定力などについては議論が様々ありますが、占領憲法といえど國家において成文化された最高法で無ければならない事は当然ですが、上記に挙げた例を含めて、昨今の諸事情を鑑みても占領憲法はその法体系を現有しているとは到底思えない代物であると思います。それは、吉田茂が自身の回顧録のようなもので、「日本國憲法への改正は、まるで講和条約の締結のようだった」と述べている通り、「一面の見方」ではない事は御理解頂けるものと思います。それはそうだと思います。英語の原文があって、日本語の訳文があって、GHQの圧政の下、形式的に議会で可決させたのですから、条約を締結したと感じてもなんら不思議ではありません。

>現行憲法を批判する上で、「現実に起こる混乱を最小にするべき方途を模索しながら論議を進めるべき」

 私も同意に思います。その為の「占領憲法は憲法としては絶対無効であり、講和条約の限度として有効として認め、帝國憲法復元後において國内法整備が整った段階で破棄する。」というは、現在の外患誘致のような改正國籍法、外國人参政権問題、憲法9条國防問題などをクリアにしながらも、現在の判例や裁判などの兼ね合いも含めて混乱を最小限に食い止め、最も現実的で、即応性があり、ソフトランディングできる理論であると言えます。

こう言うのはあまりすきではありませんが
自己満足はやめたらどうですか?

↑上の人

意に副わなければ当欄に参加されなくて結構。

崗上虜囚さんへ

こんばんは、uniです。
一期一会さんも仰っているように、私も崗上虜囚さんの「暫くコメントを控えたい」というお考えをうかがい非常に残念に思っております。

私はこのブログの価値とは、管理人さんの記事…お題に対して、様々な立場の相手と意見交換し、誤解などに苦しみながらも「より良い日本の将来」の為の答えを模索し、一歩一歩前進する姿を世に示している点にあると思うのです。

誹謗、中傷、言い逃げのきくネットにおいて、ただ一つ「真摯な姿勢で会話する」という不文律によってのみこれが成立していること自体、とても素晴らしいことだと思います。

>多数の人間を動かすのに必用なのは、『理』である。心情では纏まらない。
>今日本が直面している事態は、日本が解体されそうになっていることではないのか。まずはその動き急いで止めることであり、その為には理屈で国民を変えるしかない。

戦後60年、日本は徐々にその本質を蝕まれてきました。かつて評論家の大宅壮一氏が「一億総白痴化」という言葉で日本人の思考劣化を危惧されましたが、今まさにそれが現実の問題となっています。

「誇りある自立」を失わぬ為、私達に残された時間は短いと感じます。ですが同時に、長い時間をかけて病に蝕まれた心身を劇的に改善することも非常に難しいと思うのです。劇薬を持って無理に病状に抗すれば、それは時として自らの生命をも危険に晒す結果となるでしょう。

自分自身の事ならそれもまた責任の内ですが、老人や赤子までをも包括した国家レベルの話となれば、そのリスクは許容範囲を逸脱してしまいます。

屈辱に耐え、痛みに耐え、もどかしさに耐えながら、確実に体質を変え、心身を回復させることもまた一つの戦いであるとも感じます。この国の現状の作り出したのは選挙権を持つ私たちの咎であり、これは戦争を生きた先人達の意思を継いだ、私たちの世代がしなければならない“戦い”なのだと思います。

いくら正しい事柄であっても、人は高みから押し付けられるものに反発します。崗上虜囚さんは「理」を示すことによって国民の目覚めを促そうとされていますが、現在の社会を鑑みるに、私には多くの人々にその「理」を受け止める土壌すらないようにも思われるのです。…あくまでも“今は”ですが。

現在、ネットの普及で日本の現状に危機感を持ち、真摯な想いで問題提起や情報開示を行っている有志が増えています。このブログの管理人さんはその代表的なお一人でしょう。しかしながら一方で、そういった活動に自分を沿わせることで「情報弱者に対する優越感を得る」「自己の存在意義を確かめる」「イベント感に便乗する」…といった中身が伴わない者達も多くいることも実感できると思うのです。

中にはそのような者達も“戦力”に変わりは無い、背に腹は代えられない、状況が好転した後で考えれば良い。…という方もいらっしゃると思います。もちろんそういう考えも否定する気はありませんが、私自身はその延長線上の活動が果たして社会に認められるだろうか、そういう者達の力で本当に子供達に恥じることの無い、自信を持って手渡すことのできる国家をつくれるのだろうかとも考えてしまいます。

戦後極寒のシベリアなどに長期間抑留された方々がいらっしゃいます。私の伯父もそうでしたが、自らの保身を優先した上官だけは早々に帰国し、終戦を告げられることも無く捕虜の身となりました。厳寒時には零下40度をも下回る地で、ろくな防寒具も与えられず、劣悪な環境での労働に従事させられました。

朝起きる度に、戦友が一人、また一人と息絶える。その度に墓穴を掘らされ、満足な弔いもせぬまま埋葬する。日本への帰還だけを希望に生を拾う日々。望みもしない共産主義を叩き込まれ、体制、上官、自己批判をさせられ強制的に“民主主義者”へとさせられる。生き残る為に生死を共にした戦友達をも批判せざるを得なかった無念は想像に耐えません。

念願の帰国を果たしたにも関わらず、船が着岸するなり「赤思想に染まった者」として罵声を浴び、社会から偏見の目で見られ、敬遠され、公安にマークされたりもする。…国家や大切な存在の為に命を掛けて戦い、戦後も過酷な環境に置かれつづけたにも関わらず、社会から必要とされない存在と成り下がる。皆様ご存知の通り、実はそれらが“生命を掛けて戦わなかった者達”の利益追求や、謀略によるものだと判った時の怒りや絶望感たるや如何許りかと思います。

例え政争の具、選挙の票としか見ていなくとも、自分を必要としてくれる政治政党に多くの帰還者が入ったのも無理ならざることです。また神仏への信仰の厚かった人々が、それを捨て去った事も理解できなくは無いのです。私の伯父も「本当にこの世に神や仏が居るならば、あんな酷い目にあわせる訳が無い」とも言っていましたから。

現在の若い人は何も知ろうとせぬまま「共産党、社会党=×」と言い切ってしまいます。ですが、かつて帰還者に手を差し伸べたそういった者の中には、純粋すぎるものの、本当に善良な人々もいたのです。

上記の政党にも頭からその思想、政策を盲信している人たちが集まっているのではありません。結果的に“国に見離された”自分を暖かく迎えてくれた人の為に、または自分の祖父がお世話になったから票を入れる…今もってそういった関係が日本の各地で継続しています。それを「組織票」と言って鼻で笑うことは私にはできません。

果たしてそういった方々に、それらを見聞きしてきた世代に、私たちの世代の言葉は届くのでしょうか。その人たちの心を動かすだけの重みを有しているのでしょうか。残念ながら世の中ではまだまだ“理”よりも“心情”で動くことが圧倒的に多いと思うのです。

私は今もっとも社会に必要とされているのは、誰でもわかるような正論を高みから提示することでは無いと思うのです。素晴らしい評論家や論客が集まった権威ある場所からの啓蒙ではなく、様々な立場、思想の人々が「日本を良くしよう」という一念において必死に試行錯誤する泥臭い姿、その真剣な気概を世に示すことこそが大切なのだと思います。そういった場所が多くなることでも、より多くの人々に影響を与えることは可能なのですから。

そういった面からも崗上虜囚さんのような方が口を閉ざしてしまうことは大きな損失だと思うのです。おそらく誰もソレを望んではいないでしょう。貴方が本当に真摯にこの国の現状を憂い、「何とかしなければ」との思いを抱いていることは文面から十分に伝わってまいりますから。

私は崗上虜囚さんの再考を望みます。ここが“イエスマン”の集団とならずに、管理人さんの声の元に集った“戦友”の語り合う場であり続けることを祈ります。

日教組は嘘の歴史を無垢な子供達に教えて彼等を洗脳するモンスターティーチャーの集団です。
日教組の組織率が高い地域は、虐めの発生確率も高いのです。
日教組は存在自体がそもそも公務員法違反の犯罪組織であり、
日教組の中核は成りすましの朝鮮人が担っているのであり、
此れが故に、日教組はあらゆる判断に於いて反社会的なのです。
朝鮮人であるから、国旗、国歌を貶めて日本人を一致団結させる要素を無くしたいのです。
朝鮮人であるから、9条を守れと言って自衛隊に国民を守れなくさせたいのです。
朝鮮人であるから、南京大虐殺、従軍慰安婦、強制連行という嘘で子供達を洗脳して、
罪悪感を植え付け、捻くれさせて朝鮮人に逆らえない日本人を育てようと躍起になっているのです。日教組が熱烈支持する民主党は、外国人参政権で日本の主権を在日朝鮮人に売り渡そうとしています。
これらに反対する常識的、平均的日本人を、朝鮮人は「右翼、ネット右翼」と呼びたがります。
彼等は「日本人」という言葉の代わりに「ネットウヨク」という言葉を使用しています。
また、街宣右翼(似非右翼)の正体は在日朝鮮人であります。
朝鮮人は、日本の社会を破壊する事に快感を覚える民族です。
朝鮮人の犯罪率は統計資料より中国人を抜いて日本一であり、
その犯罪志向性から本名を名乗らず、偽名を使って日本人に成りすまして犯罪を犯しているのです。朝鮮人は、戦後駅前の一等地に住まう人々を襲い、強姦し、殺し、土地を不法に占領してパチンコ屋、サラ金屋、焼肉屋を建てました。
戦後、朝鮮人は余りに大々的に犯罪を犯しまくったが為に、
朝鮮人である事が暴露されると、犯罪者であると告白しているも同然と言う状況になってしまっており、
此れが為に朝鮮人は、偽名を使い出し日本人に成りすましたのです。
如何なる他のマイノリティ、例えば在日スイス人なども、偽名を名乗ったりなどはしていません。
ここからも朝鮮人が偽名を名乗る理由がはっきり分かるでしょう。
60万人の在日朝鮮人は、下品であり、汚物や性的な表現を好み、暴虐非道で恥を知りません。
パチンコ、サラ金、派遣業で日本最高の富豪となり、マスコミに縁故主義で多数の在日を送り込んで、
スポンサー、記者、社員として内外から放送を支配して在日の悪事を隠し、日本を貶めております。

在日韓国朝鮮人とパチンコ屋に特別な税を課せ
http://www9.big.or.jp/~cumy/cgi/list.cgi?number=kokutai_20080101304

理屈を廃し素直な気持ちで・・・

「行動をしない」ということの為に以前のように
多くの理由を述べるつもりは、もうありません。

また、自分が守りたい地位も立場ももう、ありません。
(無くしたのでなく、気にしないということです)
でも、行動することを、評価されたいとも思っておりません。

最近のTVマスコミ報道を見ていて、もう黙っていられない・・・と
今まで、パソコンに張り付いていただけの自分を反省し、
そこから脱却しようと決意、行動して日は浅いです。

・・ただ、今の時代に日本に産まれ、大きくお役に立ちたくとも
難しいことを、多くの人前で述べることも機会もない私ですが、
与えられているささやかな「自分の器」で、出来る事を見つけては
日々為して行く・・・それだけです。
(心の風通しは、よくなってきました。)
それが、この時代に、この地に産まれた自分の為でも在り、
現代と、未来の大切な日本への「使命」でもあると、
心に落とし込んで生き、行動しています。これは、自分の
心の内からの疼きであり、誰に言われたから、とかではありません。
そういう気持ちでいると、同じような心境の人たちと
ご縁が繋がっていくようです。
 
日比谷公会堂にて、幸福の科学の講話がありました。
ここも、教えられて行って来ましたが、全世界2500ヶ所で、
TV衛星中継されたそうです。

保守新党が出来、政治に進出、「幸福実現党」として、
今度の衆議院選挙から出馬するという発表が
10日にありました。
真面目な団体なので、世直しの為に
応援していきたいと思っています。

関連ブログ見つけました↓
http://blog.goo.ne.jp/takewo1941/e/4c842889144a2c1f0cf58ad091c3d4aa

>桜咲久也様

信仰の自由は認められています。しかし、それが、政治の世界に入り込むことは大変に問題です。創価学会と公明党の明確な政教一致問題は、完全に違法と断じます。創価学会と謂うものが宗教法人と謂うことも大変に疑わしいことで、宗教ビジネスかと思われる部分があります。これは不透明な資金、脱税行為も含めて国家が踏み込むべきものです。

つい先日も福岡市において、「統一教会」の「霊感商法」が発覚、韓国籍の人物が逮捕されております。

「幸福の科学」と謂うものも政界進出とのことですが、一般の日本国民にとって「大川隆法総裁」と謂う方のことは、よく存じません。ですが、一般的言論界の学者ではないと認識です。

>「私も、十年以上前から、カセットテープ・CD・最近は、DVD・のオーダ?>ーを貰っていますし真面目な団体なので、是非一票を入れます。」

とおっしゃり、わざわざ、HPをサイトに流すことは、違法な選挙活動、勧誘運動であると思います。

ここは、日本の将来のため、論客の方々が、憲法問題を含め、国を思う人たちの真剣な討議の場であります。個人的な神教のプロパガンダと思えることは、ご遠慮ください。

信教の自由は認められています

見つけたサイトです。早々記事にしていたので
貼っただけです。
宗教=悪という考えはおやめください
宗教をしている人は政治を語れない?
>国を思う人たちの真剣な討議の場であります。個人的な神教のプロパガンダと思えることは、ご遠慮ください

>国を思う人たちのまともな宗教の集団ですよ。
なにも調べる事もなく、宗教だから悪とした場合、
公のものとなったとき bingo さんが、
「ここでプロパガンダ」と決め付けたことのほうが、
今後、大問題になりますよ。
訂正してください。

あとは管理人さんが決めてくだされば結構です。
管理人さんのブログですから・・・
「最新情報」としてお知らせしておいただけです。

追加

それから宗教団体ではありません
政党です。保守新党!を立ち上げた話。
そこは政治の場です。
政党は法律で認められています。

>創価学会と公明党の明確な政教一致問題は、完全に違法と断じます

また、信者ばかりが政治をするわけではないんですよ。

公明党はどうか知りませんが・・・・、でも現にそれでも
世の中に影響を与えているじゃないですか、

これほっておいて、こちらを非難するんですか?
つぶしたいんですか?そう、啓蒙するんですか?

政治と宗教切り離そうとすると本当は天皇制だって
違法になるんですよ。天皇とは、どういう方ですか?

でも、今の憲法でちゃんと保護してるでしょう?
何でですか?
だから今の憲法は問題点が多いんではないですか?

私のようなものでも、疑問は感じます。
面白いじゃないですか・・これから先。
政治がどうなるか・・・見守ってみるのも。
ほかに何か,危機の時代、日本の闇を切り裂くような
名案でもあるんですか?

お知らせだけでしたので、この件は止めておきます。
長引くことは益々宣伝になります。望まれないでしょうから・・

私も言いたいことが言えて少しすっきりしました。
本当に日本を良くしたい純粋な想いだけです。
悪くしたい事を目的にやっているところもあるのでしょうが、
何でも決め付けずに見抜いていっていただきたいです。
私は何を言われてもめげないですが、
多くの信者さんは傷ついたカキコミかな?
その方たちにはごめんなさいね。

今後の時間が証明し、解決していくでしょう。

>桜咲久也  様

>それから宗教団体ではありません。
>政党です。

>多くの信者さんは傷ついたカキコミかな?
その方たちにはごめんなさいね。

この二つの文言には、矛盾がありませんか?

一方で宗教団体でなく政党だと謂い。お仲間の信者さんが傷ついたかもと心配されていますね。

日本古来の天皇制と「幸福の科学」みたいなものを同次元で語るだけで、あなたの支離滅裂が露呈しています。

ブログ主様、いつも勉強させていただいて感謝しております。
さて北朝鮮のミサイル発射を受けて憲法改正が喫緊の課題となっていますが、
私の不勉強のせいでしょうか。ネットのあちらこちらで急に占領憲法無効論、
帝国憲法復活が叫ばれ出したように思うのですが。現実味がないと思うのは
私だけでしょうか。
占領憲法が国際法違反という論はよく理解できます。
然しイザ国民投票となった時「ハイ!この憲法は無効でした、帝国憲法に
一旦戻します。」と言ってどれほどの国民が納得するでしょう。
いくらネットで目覚めた人が増えているとは言っても、7割の人はさほど
政治には関心はないのです。

そうであるならこの7割を納得させる方法でなければいけないのではあり
ませんか?
いきなり無効論を持ち出しても「右翼」と切って落とされるのがオチです。
50代の私でさえ帝国っていつの時代の話?という感慨しか持ちません。
真剣に憲法を変えたいと思うなら正論はグッと心中に押し留める勇気も必要
かと思います。

>bingoさん、過剰反応ではないですか?リンク先を覗いてみましたが信者
さんのブログではないようですし、国を憂う若者(違ってたら御免なさい)
の出鼻を挫くのは如何なものでしょう。

bingo さんには失望しました。。

仲間がどうだのって・・・
傷つくのは、信仰を持つ方々です。
そしてあなたの暴言にです。あなたは自分の理解だけで
多くの他の宗教の信仰を持つ信者さんも傷つけています。
宗教同士のレベルがどうとかでなく
宗教と政治についての話でしょう?
だから憲法の疑問を書いた。

民主主義の国日本が宗教も語れなくなったら
中国共産党、反日左翼、日教組と同じ考え!!

ですから、もうけっこうですよ

おっと・・

> ひな ちゃん、
ありがとう!
つい、熱くなってしまって・・・
ナンカ弾圧されてる法輪功の人たちの
気持ち、ちょっと判る・・・。
今回は、流せられず、黙っていられなくて、
随分、正直に本音を書かせていただきました。
ブログ主様にお礼申し上げます^^

続きです

桜咲久也さん
TVマスコミに疑念を感じて保守新党に投票したい、何か行動したいとお考え
なら私は仲間だと思いますよ。

正直、自民党の中にこそ特亜3国の利権にどっぷり浸かった売国奴がいる
ことを思うと、いっそ民主党が政権を取って国民がその正体に気付き、
1年位で潰れてくれた方が結局は近道なのかなと迷う事もあるのです。

とにかく投票する政党が無い!!!

欧州ではキリスト教政党もありますし、私には先入観はありません。
保守新党だというなら今後、政治理念に注目していきたいと思います。

何が正しいのか、或いはどうすれば結果を出せるのか、真剣に考えてお互いに
研鑽を積んでいきましょう。
まずは落ち着いて落ち着いて。

連投失礼

ひなちゃんて!私は50代のオバサンです(汗

もしかしたら自民党が公明と切れるキッカケになるかもしれないですよね
腹黒いですね…ごめんなさい

re:幸福実現党

終わりに、政治に進出「幸福実現党」として、今度の衆議院選挙から出馬する発表がありました。
 私も、十年以上前から、カセットテープ・CD・最近は、DVD・のオーダーを貰っていますし真面目な団体なので、是非一票を入れます。

新党が出来ます。
http://blog.goo.ne.jp/takewo1941/e/4c842889144a2c1f0cf58ad091c3d4aa

大変よいことです。
比例は公明党と叫ぶ自民党候補者に投票するのはやめて、
小選挙区は自民党愛国派に保守勢力(無所属)
比例は幸福実現党が次期総選挙のトレンドになればいいですね。

最後に・・

日比谷公会堂、法話
要約
日本は、戦後60数年相当な繁栄をしてきた。
1、宗教、宗教家を尊敬しない国の繁栄が永続することはない。
宗教を卑しくしてきたこの国の繁栄はバブルである。真なる繁栄ではない。

2、政治家が尊敬されない国は繁栄しない。
政治家は悪口を言われて当然というお国柄。
政治家は、お笑い芸人でない。
政治家は、尊敬されなければならない。
政治家が尊敬されなければならない。
自民党・民主党政権交代が起きるか
起きないかの政治行動ばかり。

尊敬される政治行動が見えて来ない。
宗教や政治を卑しんだり、蔑んだりしないで・・。
本物の政治家や、宗教家は真剣です。
若い人たちの勇気ある、決断と行動を期待します。

勇気と決断と行動から来る。
そして、夢の未来を拓いていこう。
幸福実現党は幸福の科学の世直しの一環。
将来は、全世界において政治も。
熱意と政治を。

勇気ある人に。
人間の体力が、知力が、人生の活動期間は、
100倍にならないが、勇気が100倍になることはある。
100倍の勇気をもて、困難に向かう。
冷笑したり、蔑んだり、後ろ指をさす卑怯な人間にならず、
自ら勇気を持って、世の中の責任を背負っていくことを
志す若者になってください。 ありがとうございました。
法話抜粋終わり


5月10日、日比谷公会堂 (党首挨拶より抜粋)
20年前学生として、ここ日比谷公会堂の講演会に来て、2階席に座り、
お母さん、ビジネスマン、高齢者に接し、悩みを解決する政治が
どうしたらできるかを考えてきた。宗教も政治も人間の幸福を追求する。

幸福の科学は自民党を応援してきた。自民党を応援することが、
日本の安全を守るからです。しかし残念なことに、政治家には、
いろんなしがらみがあり、本当のことが言えず、やるべきことがやれず、
北朝鮮のミサイル、日本の竹島問題や対馬。また、日本の同盟国の
アメリカが世界一の超大国から、弱い国になろうとしている。
私たちは、自分で、平和で繁栄する日本にしていかねばならない。

自民党だけに頼っていては日本の未来は危うい
志願して幸福実現党を結成した。
まずやりたいことは、敗戦時にアメリカから下げ渡された憲法を変えること。
日本で寝ている力が3つある。
1つは高齢者、60歳過ぎたら人も定年になるが、
元気な高齢者のパワーが寝ている。
2つ目はお母さんたちの力、戦後、母親の仕事は
価値のないものとみなされて来たが、母親の仕事は価値ある仕事であり、
専業主婦は、価値ある仕事。母親として子供を二人育てたら、
その功績を認めることが必要。例えば、その子育ての経験を生かして
小学校や中学校の先生となれる道などを拓く
3つ目は、若者の力。日本の教育の悪いところは、減点主義の
教育をしているところ。小学校で、一律の教科を勉強し、中学校でプラス英語の勉強。
一律の勉強ができない子はできない子のレッテルを貼られる。
けれども、いろんな分野で個性が開き、若者のパワーが開放されることを
幸福実現党ではやりたい。
解散が近いかもという時期、幸福実現党立党を結成 し、来る選挙に
打って出たい。

いま25歳以上、被選挙権の方。全部の選挙区から候補者を出したい。
ぜひ来てください。被選挙権のない方、夢の未来の仕事を手伝ってください。

今から、私たちの仲間を紹介します。5人入ってください。
若い人だけでないのは、若い力と熟練の力がいるから。
右から、紹介します。
幹事長。0000。元はs会のバリバリの青年部長でした。
幸福実現党は宗教政党です。

宗教団体が政党を作ってなぜと思われるか。
優れた教えの元に、この現実世界を
よりよい方向に変えていく。

良い宗教、良い政治。

宗教戦争って怖くないです。
幸福実現党は自由と寛容で、
多用なる価値観を受け入れる新たな政党。
新しいことにチャレンジしていく勇気がある。
幸福実現党に皆様のご支援をよろしくお願いします。 次は、・・・
抜粋終わり

大体の内容をつかむための要約ですから、御了承ください

スパログさん わかりやすいです

新・憲法無効論 勉強してみます

ひなちゃんて!私は50代のオバサンです

・・・ごめんなさい、でも外見とか年齢じゃないです。
荒れた書きこみで、たぶん心配された貴女の・・・
”思いやりの心”が純粋に伝わり、とっても
嬉しく、そう思って、書きました。

心の持ち方一つで永遠に歳なんてとらない
永遠の青年だと思います。。。死んでも。

自分はそう信じてますよ。頑張ります。
・・・ありがとう。

昨日少し「自己満足」
のコメントをしたものですが
国を憂えるといいながら行動している人ってどのくらい
いるのでしょうね
当方としましてはまだ23になってないですので
今年は無理ですね
まあ準備はするつもりですが
意に沿わないことをしたこちらも
問題がありますが
真意を考えず(あえて書きませんでしたが)
排除にかかるのは問題があるのではありませんか
長くなりました
昨日言いたかったことを
簡潔に書かせていただきます
「わかっている(らしい)同士でやってもしかたないだろう」
ということです
失礼しました

誰に対して何を言っているのか

↑の人(2009/05/11(月) 19:32:14)は、一体誰の、またはどのコメントの何に対して言っているのかさっぱり分からん。明確に理解できるよう書いて欲しい。

それにしても、偶然を装いつつ、露骨に宗教勧誘がなされるとはね…

いろいろ動いてらっしゃる人も多いですよ

>2009/05/11(月) 19:32:14様
過去からのコメントを拝見してもいろいろ活動されている方は多そうですよ。
またここは活動するための栄養補給・理論構築のための場・勉強の場でもあります。大変ありがたい場所だと思っています。

以前書いたコメント(今年1月)再度挙げさせてもらいますね。

■神輿に乗る人担ぐ人、そのまた草鞋を作る人
役割りはいろいろだと思いますよ。
「t #sdx8fbJM」のようなビラ配りはやっていませんが、
このような素晴らしいブログに触発されて情報拡散行動を起こした私など
さしずめ草鞋の藁集めかと認識しております。
マスコミの偏向報道に屈しないように総選挙までに覚醒した人が手分けして
誰にどの党に入れたらいいのか?広めていくことが今は重要なことではないかと。(年賀状・回りの知人・自ブログくらいですけど)

それにしても、偶然を装いつつ、露骨に宗教勧誘がなされるとはね…
2009/05/11(月) 20:45:01| URL| #- さん
宗教勧誘???↑ちがうでしょ?

↓これでしょ?
大変よいことです。
比例は公明党と叫ぶ自民党候補者に投票するのはやめて、
小選挙区は自民党愛国派に保守勢力(無所属)
比例は幸福実現党が次期総選挙のトレンドになればいいですね。
2009/05/11(月) 11:16:15| URL| 愛信 さん

>ひな様

>さて北朝鮮のミサイル発射を受けて憲法改正が喫緊の課題となっていますが、私の不勉強のせいでしょうか。ネットのあちらこちらで急に占領憲法無効論、帝国憲法復活が叫ばれ出したように思うのですが。現実味がないと思うのは私だけでしょうか。

 現実味が無いのは、「占領憲法の改正」です。占領憲法下で「國防」という喫緊に迫る事態に対応するには、「國会議員の3分の2による発議と國民の過半数による承認」行わねばならないのです。しかし、今はご覧通り完全な「ねじれ国会」です。國民の世論も大半は政治に無関心である上に、國防にも無関心です。このような状況で果たして的確な憲法改正が何時になれば出来るのでしょうか?周辺の重核武装国家の方たちは待ってくれるでしょうか?北朝鮮は大人しく待ってくれるでしょうか?國民が國防に無関心であったとしても、政府や國思う政治家であれば、その國民の意志に関係なく國家の保全、國體、國柄、國民の生命と財産を護るべく、行動する事が求められるのではないかと思います。

 (占領憲法有效論という立憲主義に立つならば、占領憲法の基本原則である「戦争の放棄」という平和主義などについては改正出来ないという見解が主流ですが、ここでは長くなるので割愛します。)

>占領憲法が国際法違反という論はよく理解できます。

 ヘーグ条約、ポツダム宣言などの國際法規(条約)などに違反しているだけでなく、帝國憲法第75条、第73条などにも違反しています。國際法規よりも國内の最高法規に違反している事が、重大な問題であったと思われます。

>然しイザ国民投票となった時「ハイ!この憲法は無効でした、帝国憲法に一旦戻します。」と言ってどれほどの国民が納得するでしょう。
いくらネットで目覚めた人が増えているとは言っても、7割の人はさほど
政治には関心はないのです。
そうであるならこの7割を納得させる方法でなければいけないのではあり
ませんか?

占領憲法の無效は、国会の過半数による「無效確認」で可能です。
参照:http://www.youtube.com/watch?v=hw-JPWSN_7Y
ですから、国民投票にかける必要はありませんし、国会の総議員の3分の2による発議なども必要ありません。占領憲法の改正条項による煩雑な手続きは必要としません。

>いきなり無効論を持ち出しても「右翼」と切って落とされるのがオチです。 50代の私でさえ帝国っていつの時代の話?という感慨しか持ちません。 真剣に憲法を変えたいと思うなら正論はグッと心中に押し留める勇気も必要 かと思います。

 占領憲法を否定しなければ、何十年後、何百年後かにまた大東亜戦争後のような、同じような事態が日本國家を襲った時に、同じように強制的に國の基本法を改正させられた時にも必然に認めなくてはならなくなります。

 憲法制定とはそもそも「國家の単独行為」であって、他國が関与すること自体が「無效」な行為なのです。

 すごく端的に例えると、御自身の家の「家訓」を、赤の他人の家の人が勝手に決めたり変えたりするのって可笑しいでしょ?それをGHQは日本人を武装解除させて戦えなくしてから、日本に対して行ったのですよ、これからはこれに従えよって。こんな単純な誰でも「おかしいじゃないの!」と思う事を、認めてしまっても良いのでしょうか?私はそうは思いません。

 そんな単純で素朴な事を言うと、「右翼」だのというレッテルを貼られてしまうのですか?でしたら、レッテルを貼る方の意識が可笑しいのであって、問題であると思います。國家の安寧と世界の平和を願うのであれば、なおさらGHQのような暴力行為は毅然として否定しなければならないと思います。

 日本の正統憲法である「帝國憲法」に復元した後、改憲されるなり加憲されるなりした後に、その名称が結果的に「日本國憲法」となっても私はそれで良いと思います。それでこそ日本の正統な憲法である「日本國憲法」ですと、胸を張って言えると思います。

 ネット上で目覚めた人が増えてきたならば、世間の政治に無関心な人たちとは少し違い、少し事情が分かってきた我々は尚更、「暴力によって強制的に改正させられた憲法は認める訳にはいかない!」と、真剣に憲法をどうにかしたいと思うならば、その誰でもわかる単純な正論を、ほんの少しの勇気でも良いですから、発信し続けなくてはならないと思います。

恩義さんへ

RBS 就職の件残念でしたね。Work permitは簡単ではないのは分かります。ただ会社の方が本気でその人材を欲しい場合、打ち切りにはならない筈ですので、もう一度試してみては如何かと思います。

uni様

返事が遅くなり申し訳ありません。
私は議論という物は、多数の人が意見を出し、多数の人が出された意見の問題点を指摘し、あたかも自分の頭の中で試行錯誤するような、いわばQCサークルのような物と思っています。思考錯誤故に、自分で出した意見でも他人が出した意見のように批判する場合もあります。従って、間違い意見も恥じる必用は有りません(過去の私は赤の他人)。そして議論に多数派工作、恫喝、甘言は不要と思っています。(本当は国会がそうなって欲しいですが)

それでも人間、自分の意見しか見えず固執する場合もあります。そのときはお互い情けは無用、武士の戦いの如く留めを刺すまで、論議を尽くすべきです。その真剣な議論や試行錯誤に生まれる結果が「理」であると思います。むしろ仲良しクラブのような中途半端な議論は何も生みません。
「理」は、音楽のようなものと思います。現代音楽が多数の人により次第に洗練され、良い音楽を聴いた人から又新たな良い音楽が生まれたように、一つの議題であっても、お互い切磋琢磨し議論を尽くすべきで、その結果多数の人が納得する「理」が生まれると思います。
議論を尽くしても纏まらない時は?。その時はお互い笑みを浮かべながら戦うべきです。貴方はそっちが好き、私はこっちが好き。

bingo様

>日韓併合の問題と、日本の占領憲法は別次元のことだと思います。

もちろん別次元です。但し無効とする論理は良く似ています。
日韓併合は保護国・被保護国の関係があったと言えども、正式な国家同士の条約。日韓併合が無効だ、殖民地支配だと叫ぶ人の論理は、当時圧倒的力の差があったからと言う。もちろん左様な論理は成り立たず、併合後の善政悪制に関わらず日韓併合条約は有効。

そして日本国憲法も占領下占領国が原案を作った憲法と言えども、国会の承認を得た憲法。しかも衆議院では圧倒的多数で可決。如何に日本国憲法制定時の状況が占領下の強制された状態であったしても、その後60年間旧憲法に戻す機会は幾らでも有った。

今だ米軍管理下の傀儡政権や、非民主的な圧制が敷かれているなら兎も角、いまさら無効の論理は通らないと思います。日本は今や世界有数の民主主義国家、仮に国際的な訴える場が有ったとしても、先の理由で門前払いをされるだけです。

現憲法が、如何に日本を封じ込める意図に満ちているかを国民が知ることは必要です。然しながら、占領下で制定された憲法故に無効と声高に叫ぶことは、力の差が有ったから日韓併合が無効とする南北朝鮮に、塩を与えるような悪影響を及ぼします。

従って、大日本帝国憲法に戻す時でも堂々と戻すべきです。現日本国憲法はその時を境に無効になります。そして我々の願いが成就したときは、bingo様はお孫様方にこう申されるでしょう。

『人間万事塞翁が馬。アメリカは日本から軍事力を奪い弱体化しようと日本国憲法を押し付けたが、日本はそれを逆手に取って力を経済発展に注いだ。その結果、かってアメリカの富の象徴であった自動車産業も日本の軍門に下る寸前』。

以前、大日本帝国憲法の問題の箇所として、統帥権のことについて話ましたが、それは天皇陛下が陸海軍の直接の指揮官となるような立場となると、責任者としての立場となり、陸海軍が起こした不祥事でも陛下の責任となる危険性を懸念した為です。この統帥権の為、今次大戦では天皇陛下が処刑される危険性さえあった。

又、陸海軍が統帥権を盾に取り、首相に言うことも聞かず、戦争さなか陸海軍がいがみ合っても制止出来る者も居なかったことも問題です。

やはり天皇陛下は下々の長としての立場に居て頂くべきでなく、もっと上の存在にすべきと思います。只、あのかっこいい軍艦の菊の紋章は今でも復活して欲しいものですが。

追:やはり左翼から憲法改正の動きがあるようです。憲法改正と言われても注意すべきで、何が問題かに焦点を当てるべきでしょう。

崗上虜囚さんへ

ここ暫く連続徹夜で仕事をしていました。ようやく一段落したので、見にきたところ、崗上虜囚さんのコメントが復活していて嬉しい限りです。

>QCサークルのような物と思っています。
素晴らしいです。この一言で崗上虜囚さんの行動に合点がいった方々も多いと思います。そういうのに特化した掲示板とかでやった方が効果的な気がしなくもありませんが。

以前別の記事のコメントで書いたんですが、私は社会とは、各々がその人に合った役割を担って、相互補完していくべきものだと考えています。コメント欄は社会の縮図みたいなものですしね。私は自分自身を「バックアップ」だと考えています。

管理人さんは、性別はもちろん、様々な年齢層、多くの立場の方々にコメントしていただくことを願っているようですし、私自身このブログはネットにおける“社会の本当の姿を知る為の「階段の一段目」”みたいなものだと考えていますから、ここのコメント欄があまりにも戦場の様にならないよう、敷居が高くならないよう、意識してコメントするように心掛けています。

管理人さんの記事や、コメント欄を見て初めて自分たちの置かれた状況を理解し、勇気を出してコメントを書こうと思った、そんな方々に「この雰囲気に書き込むのはチョット」と思わせるようでは何かと問題でしょうし。

私は崗上虜囚さんは気持ち良い程の「オフェンス」の方だと思っています。個人的には更にガンガン行って貰いたいと願っています。本当は私も言いたい内容を明確に口にしてくれるので、内心拍手喝采している時も多々ありますから。

正直な所、おそらく私はここの誰よりも好戦的です。日頃偉そうコメントを書いていますが、何か有った時に一番先に手を出すのはきっと私です。結構口も悪いです。私のような人間は、前面に出てはダメですね。本当にコメント欄が戦場になってしまいます。

今だから言いますが、以前の宙水さんの1件の時も、理詰めで潰してやろうかと、泣くまで追い込んでやろうか…と歯軋りしていました。なにやら毎回しつこく自分のブログにリンクを貼っていたので、そこだけ狙い撃ちして溜飲を下げましたけれども。

最近はまたキャラの立った芸人さん達が出没しているようですが、ここの論客さん達の中には、愛国心溢れる熱い方々も多いので、安心して年寄りは後ろに引っ込んでいることにします。たまに小言を口にするのが適当な所でしょうから、お許しを。

>お互い笑みを浮かべながら戦うべきです。
いつか崗上虜囚さんとも刀を交える機会があることを祈ります。(笑)

兎にも角にも、崗上虜囚さんのコメント再開に感謝します。陰ながら…そして心からの応援も。

「幸福の科学」はただの営利団体ではないですか、無条件で本を買ってくれる信者を獲得することが目的だと思います。
冊子を読むとイスラム、仏教、キリスト教の話を織り交ぜてあるだけで、特に目新しい事は書かれておりませんでした。

保守政党を立ち上げるのが目的ならまだ良いのですが、目的は保守層を取り込み「本を買ってもらう事」だと思っています。幸福実現党はネットに書かれていることをオウム返しにしているだけに見えます、ある意味保守層の願望を前面に出しているので将来的に取り込まれる人は多いと思います。
書かれている内容は良いと思いますし「生霊シリーズ」はとても面白い読み物だと思いますのでお好きな方はどうぞ、と言ったところでしょうか。

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