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中国インフル警戒度「6」


今日の夕刊一面トップは、新型インフルエンザの感染が拡大する中、
世界保健機関は警戒水準を現行の4から世界的大流行の一歩手前の
5へ引き上げたと発表した。事務局長は「パンデミックが差し迫って
いるとの強い警告」と延べ人類全体が深刻な危機にさらされている
との認識を示した。

このインフルエンザ騒動はおそらく2~3ヶ月で終息をむかえ、世界中
の人々は平静さを取り戻し日常の生活に戻っていきます。

しかし人類全体が深刻な危機にさらされているのは中国のインフル
エンザです。中国インフルエンザの猛毒は今や世界的な広がりを
みせて、日本だけではなしにあの強大な米国まで感染が蔓延して
います。このまま推移すれば「中禍」によって世界は大混乱に陥り、
未曾有の被害が出ます。

中国インフルエンザはいまや地球規模での大問題になってきました。
まさにレベル6のパンデミック(感染爆発)と言っても過言では
ありません。

そしてこの中国病原菌の猛毒はついに本性を見せ始めました。中国は
外国企業に対し、IT製品の設計図を強制的に開示させる制度を導入
しようとしています。まさに世界に例が無い暴挙、とんでもない
大泥棒です。

中国病原菌の猛毒はいまや世界中を震撼させています。中国製品
から次々と毒が検出、氾濫するニセモノ・コピー商品、海外で暴れる
中国人による凶悪犯罪,濫伐、乱獲で大地は荒廃、深刻な環境汚染、
絶望した農民の暴動、国際社会のルール無視、まさに中国共産党は
アジアの病原菌そのものです。

1933年福沢諭吉は中国と縁を切る事が望ましいと「脱亜論」ですでに
中国人の野蛮振りを看破しています。

福沢諭吉は甲申政変における中国軍の市民への乱暴狼藉を見て、「この
ままでは西洋人は清・朝鮮両国と日本を同一視してしまうだろう、この
ことによって外交に支障が出てくることは、我が日本国の一大不幸で
あると危惧する」そして「悪友に親しむ者は共に悪名をまぬがれること
が出来ない、我々はアジア東方の悪友を謝絶するものなり」と言って
います。

またフーバー元大統領はニクソンが「アメリカと中国は、国交を
回復すべきかどうか」を相談したところ、フーバーは顔面蒼白になり、
体をブルブル震わせて「中国人くらい、残忍で信用できない連中は
いない、アメリカ人は、あんな連中と関わり合いになるべきでない」
と言っています。

鉱山技師のフーバーは中国で鉱山の開発に従事していました。1900年
に天津租界で義和団によって、一ヶ月もの間包囲され、攻撃を受けまし
た。妻が慈善施設で奉仕活動しているとき、夫婦で中国の子供たちを
命がけで救っています。

フーバーは自分自身の中国体験から道徳心の全く無い中国人の野蛮
振りに心の底から嫌悪していたのです。

中国インフルエンザの広がりは今や世界中に拡散しています。07年に
193万人がアメリカに移民、15万人がカナダに移民、オーストラリア
人の実に4人に一人は中国移民、オーストラリアでは政権を手に入れる
には、この中国人の票は欠かせない。中国語ぺらぺらのラッド新首相は
中国人に篭絡されて政権の座に就きました。

親日だったオーストラリアがラッド首相に変わった途端反日的になって
しまいました。

イタリアの北部に位置する人口18万人の小さな町プラートは2万人
もの中国人が移住し、同地最大の移民コミュニティを形成するに至った
しかし,痰吐き、ごみのポイ捨て、無断での広告貼り、夜間の大騒ぎ、
犯罪、などで現地住民は頭を抱えています。

日本でも中国人の数が急増しています。07年公式統計で80万人、不法
入国者を含めると100万人以上が日本にやってきています。
中国留学生は毎年3万人以上、そのうちの多くが、失踪し、行方不明
となっています。こうした中国人失踪者が各地で犯罪に手を染めて
います。外国人犯罪の約半数(9707件)は中国人によるものという
凄まじさです。

日本の親中派の政治家や評論家、マスコミは、中国インフルエンザに
かかって命をなくさないためには、この病原菌との間で信頼関係を
築き、友好を深めるべきだといっています。

ところがこの病原菌は日本人を抹殺すべく、日本をターゲットとする
核ミサイルを着々と増産しています。日本人が殺されないための唯一
の手段は核を持つ以外生きる道はありません。

「日本を攻撃したら、我々は核ミサイルによる報復攻撃を受けるかも
しれない」と思わせないかぎり、助かる方法はありません。

しかし日本の官僚・政治家・財界等は日本と中国との経済的な相互依存
関係が深まれば、中国も日本を攻撃するようなバカなことはしないと
思っています。ところが野獣中国人には人間なら普通に持っている
価値判断基準が全く違います。

そして中国人は全く異質な人間である事を理解しないまま、日本の外交
は、中国の裏切り、ごまかし、大嘘に何回も痛い目に会っていながら
「中国の経済発展を援助すれば、中国の政治も自由化・民主化されて、
日中両国は平和共存できる」といまだに信じています。

この愚かな最悪の日本人は中曽根康弘元首相です。この老害政治家は
「中国とは競合するのではなく,よく話し合って、お互いに理解しな
がら、『東アジア経済共同体』の創設にむけて努力すべきだ、経済的
交流や相互依存関係が深まれば、武力紛争が起こる余地はなくなる」と
述べています。ちなみに中曽根氏は東アジア共同体推進の会長です。

私は以前ブログの中でこの『東アジア共同体』の恐怖を何回も書いて
います。共同体の成立には「ヒト・モノ・カネ」の移動に対する自由化
が必要不可欠です。

自由化を試みた場合、日本に大量の中国人が流入してきます。そして
中国の問題のある食品がチェックされずに日本に流通します。
カネの統合を行った場合、国際通貨である日本円の価値で中国元の
価値を支える事になります。

ハッキリ言えば野蛮な中国に日本が統合されてしまうという事です。
中国は日本の政治家を取り込んで着々と進めています。日本の国民が
反対したとき核で脅かされたらどうしますか?
徹底的に反日教育された中国病原菌と仲良くできますか?

「悪貨は良貨を駆逐する」「野蛮は文明を征服する」
今回の新型インフルエンザのように中国病原菌を水際で阻止でき
なければ 「日本の命運は風前の灯です。」




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コメント

>私は以前ブログの中でこの『東アジア共同体』の恐怖を何回も書いて
います。

そうですね。
そして民主党の次期総選挙立候補予定者には、異常な程「東アジア共同体」「アジア統一通貨」「日米同盟から国連中心主義への移行」論者が多いことも知っておいて下さいね。

貴方は麻生首相を余り評価してないようですが、次の選挙の選択肢としては、麻生自民党を断固後押しするしかないのですよ。

以前のような「アレも駄目だが、コレも駄目」みたいな論調は自重願いますね。筋道を立てて考えれば、日本を守るための選択肢は一つしかないのですから。

毅然たれ

 麻生総理の(安倍元総理も同じ)村山談話を継承しますというのは、どうにかならんのかな。 「継承しません」といえば、野党・マスコミの総攻撃を浴びて、選挙に惨敗するからというのが、麻生総理の根底にあるのだろう。 しかし、再軍備は「継承しません」から始まるのではないのか?

日中首脳会談:要旨

IT認証制度を1年延期 中国、対象は政府調達

中国がセキュリティー関係の情報技術(IT)製品に関する新たな強制認証制度の導入を検討
している問題で、中国国家認証認可監督管理委員会は29日、実施を来年5月1日に1年延期
し、適用範囲を政府調達に絞ると発表した。

<歴史問題>
<食の安全>
<東シナ海ガス田>

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi

ぼやきくっくり
「アンカー」新型インフルエンザにWHOの“壁”
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid659.html

田中宇さんのメルマガ「国際ニュース解説」に注目すべき情報が掲載されています。
(以下引用)

 もう1カ月以上前の話になるが、3月9日に開かれた中国の議会である全人代で、共産党のナンバー2にあたる全人代常務委員長の呉邦国が「複数政党制や三権分立、二院制議会、司法の独立といった欧米型の政治体制は、中国には適さない。中国がこの制度を複製して使うことはない」「中国には、欧米型の体制より、共産党の一党体制の方が適している」「共産党の一党支配がないと、中国のような大きな国は分裂してしまう」「独立した裁判所が法律の正しさを決める司法体制は採らない。法律は共産党が決める」という趣旨の演説を行った。
     (中略)
従来、中国の政治に干渉してきた欧米(米英)勢力が、金融危機や中東の戦争によって自滅的に弱くなったので、もはや欧米に気兼ねする必要などない、中国のやりたいようにやらせてもらうという表明が、呉邦国発
言であると思える。
(引用終わり)

「将来民主化していい子になるから、今現在の問題には目をつぶってね」
というそぶりを見せていた中国共産党は、ついに本性をあらわにして、民主化する気なんか毛頭ないよ、と世界に向かって宣言したわけです。

衛星破壊実験、空母建造など、中国は次第に凶暴性を隠さなくなってきました。ナチス・ドイツを想起させる横暴ぶりです。
オバマの融和路線は英首相チェンバレンそっくりです。やさしく接すれば乱暴者はますます図に乗るのは昔も今もかわらない真理です。
世界は学習が足りないようですね。

日本人と大陸人

同感です。日本人は総じて危機感が足りないですね。これも皆マスコミの偏向報道と世論誘導によるものなのでしょうか。特に一部政治家と役人達には失望どころか疑念さえ覚えています。村山談話も河野談話も即刻否定すべし。更には民主党鳩山氏の「日本は日本人だけのものではないのですから…」という言葉にも表れている通り、売国奴政党・政治家が多過ぎ。

日本は日本人が護らねば誰が護るのか、が基本。日本国の国益を考えるなら護るべきはしっかり護り、主張すべきは毅然と主張せねばなりません。憲法面でもこれまでの固定的な考え方ではなく、国内外情勢に則して立法上の発展性を備えるべきと考えます。中共も南北朝鮮も在日も、あの手この手を使って隙あらばと日本を狙っています。そんな人達(国)とは常に一定の距離を置くべきです。また在日の方達は殆どは元祖不法入国者なのですから、是非とも全員お帰り頂きましょう。
所詮日本人にとって大陸の人達は異人種なのですから。(以下参照)
http://plaza.rakuten.co.jp/jomiy/diary/200808050001/

もし日本も韓国のようにパチンコ禁止法案が成立しようものなら、北朝鮮は本当に日本にミサイルを打ち込んでくるでしょうね。最大の資金源が無くなるのですから。つまり、日本に朝鮮総連とパチンコ産業がある限りに於いては、北朝鮮が日本に向けてミサイルを飛ばすことはまずあり得ないでしょう。だからこそ、パチンコ禁止法案が成立しても北朝鮮にミサイルを飛ばさせない抑止力が必要なのです。これは中共に対しても同様。

中国福建省での豚大量死事件

今のメキシコ方面発とされる豚インフルエンザの原因は、もしかしてこれが発生源ではと、疑っている人もいるようです。

中国福建省:豚大量死、豚インフルが原因か
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/04/html/d64016.html
> 【大紀元日本4月29日】中国福建省福清城頭鎮で、首渓村、黄?村、星橋村の三村の
>境界目の河川に捨てられた豚の死骸百頭以上の腐敗臭が付近に充満し、
>百メートル離れたところでも臭いが鼻につくという。(略)
> 別の報道によると、今年2月、山西省洪洞県でも約千頭の豚が発生した病気で
>死亡した事件があったという。地元政府部門は2月3日に発表した統計によると、
>洪洞県だけでも少なくとも1300頭以上の豚が死亡したという。

>あ太郎 様

>麻生総理の(安倍元総理も同じ)村山談話を継承しますというのは、どうにかならんのかな。

多くの保守派が釈然とならないのは、このような点ですね。私自身も同じような焦燥感を感じます。

河野談話も問題ですが、公明党との腐れ関係を切って欲しいです。その動きは始まっているようですが・・・・・

麻生首相は表面と裏で、かなり巧妙な計算をしながら、言動をされているものと思います。今現在は、辛抱しかないのかも知れません。

ただ、物事の決断と行動の時期は、誤らないように願いたいです。まず、政局の自民保守確立をやった上で、強烈な改革をやるつもりがあるのかと信じるしかないのが現実だと思います。

日本李登輝友の会からコピペです
詳しくは下記よりどうぞ!
http://www.ritouki.jp/



本会がNHKに「公開討論会の開催と登壇の要請」 】※これまでの経緯・メディアの報道一覧はこちら

 24日、日本李登輝友の会の小田村四郎会長は石井公一郎(元ブリジストン自転車会長)、岡崎久彦(岡崎研究所理事長)、加瀬英明(外交評論家)、中西輝政(京都大学大学院教授)、田久保忠衛(外交評論家)の5人の全副会長との連名で、NHKの福地茂雄会長に「公開討論会の開催と登壇の要請」を行った。
 これは、要請書に書いているように、4月14日付で届いた「ジャパンプロジェクト」エグゼクティブ・プロデューサーの河野伸洋氏による「回答」に対して再抗議しても、恐らく同様の弁解的な内容となるとの判断に基づき、当該番組を検証する公開討論会の開催を要請したものだ。この公開討論会はNHKと本会の共催とし、NHKを代表して福地茂雄会長、番組担当者として河野伸洋氏と濱崎憲一氏に登壇を要請している。回答期限は4月30日としている。
 果たしてNHKは公開討論会に応ずるのか。番組を検証するための公開討論会だ。それが多くの批判に答えることにもなる。NHKにはぜひ応じて欲しいものである



NHKの対応に注視したいです



もうチョンチャンは駆除すべきでしょう!もうウザイだけ!チョンフルエンザ、チャンフルエンザ蔓延しねーかなぁ!神様どうぞお願いします!

ウイルス対策はお早めに

「ぼやきくっくり」さんの記事によると
 WHOの事務局長、中国人のマーガレット・チャン女史はメキシコにインフルエンザの調査団を入れませんでした。中国に調査団が入ったら、その信じられない不衛生がバレますから、前例を作らないためです。

 さてPhase5を迎えて、新型インフルエンザ流行の兆しが現実のものになっています。本日「新型インフルエンザ対策用品専門店」というネット通販で、マスク100枚(二人分)と長期保存水を購入しましたが、注文増加と 連休が重なり、商品到着はいつになるかわかりません。マスクなどの入手は早めに行ったほうがよいようです。
http://www.toriflu.com/

 もし連休で時間がある方は、小楠さんという方が書いていらっしゃるブログ「反日ワクチン」を読ませていただくのは、いかがでしょうか。右側のカテゴリーに「書棚の中の中国」というものがあり、本の紹介や写真資料が山ほど出てきます。一読して感じるのは、中国という国家の残虐性です。
http://vaccine.sblo.jp/

 管理人さんも執筆中であれば、この小楠さん(立派な方なのでしょう)の作ったサイトをご覧になるとよいかもしれません。私も、ここの資料を読むことで連休はつぶれそうです。ありがたいことです。
<例1>
2006年10月21日
ジェームズ・キング著『中国が世界をメチャクチャにする』
 社名の「Hongda」という言葉はスペルミスではなかった。意思の表明だった。尹は世界一の企業をめざしたのだ。<ホンダ>や<ヤマハ>といった日本の大企業を中国市場から追いはらうことで、その成功にあやかりたかった....
<例2>
2007年04月03日
青木直人著「中国に喰い潰される日本(チャイナリスク)」
日本IBMの北城恪太郎会長の発言
「小泉首相が靖国神社に参拝することで、日本に対する否定的な見方、ひいては日系企業の活動にも悪い影響がでるということが懸念される」
「首脳が相互に相手国を訪問できる関係が望ましい。その制約になること(靖国参拝)はできるだけ避ける、あるいは解決策を考える必要がある」
 
 IBMが中国に接近を始めたのは1980年代で、当初は大型コンピューターの売却が目的だった。また同時に、中国とのパイプを築くために、中国政府が最も信頼する米国のキッシンジャー元国務長官が会長職にある国際コンサルタント「キッシンジャーアソシエイツ」の創立当初からの会員企業でもある。

他の本も、たくさん紹介されており、実に実に参考になります。
 
では最後に有名なネット小話を一つ。
=============================================
  神はまず天と地を作った。
  それから海と山を作った。
 そして日本という国を作った。
  日本には世界一勤勉な人々と、
  世界一うつくしい風景と、
  世界一おいしい食べ物と、
  世界一過ごしやすい気候を作った。

  天使が言った。
  「神様、これではあまりに日本が恵まれすぎています!」
 
 神は答えた
 「心配するな。隣に韓国を作った。」

 もし付け加えるなら、以下の言葉でしょう。

 「...さらに中国という最悪の試練を与える予定じゃ。」
=============================================

我々の存命中に、日本の歴史で最大の試練が待っています。
 よく準備して迎え撃ちましょう。「神は乗り越えられない試練を
人間には与えない」という言葉もあるようですので...。

任天堂に制裁金

支那もすごいがヨーロッパもすごい。効率の良いお金の稼ぎ方。日本ではこのくらいの賠償金を支払わせる制度があるのか。

任天堂に制裁金1億1千万ユーロ 欧州第一審裁判所
http://www.asahi.com/national/update/0430/TKY200904300277.html
> 【ブリュッセル=井田香奈子】ルクセンブルクの欧州第一審裁判所は、
>テレビゲーム機器の価格を不当につり上げたとして、
>任天堂に約1億1924万ユーロ(約155億円)の制裁金を命じた。(略)
> 伊藤忠の制裁金は450万ユーロ(約5億7600万円)で、
>欧州委の命じた金額が支持された。

今の中国共産党があと何年生き残れるか。GDPもうそ。
なにもかもが嘘の国です。すべてが信用できない史上最低の
集団、中国共産党が指揮する国。
はたして1億人の失業者をカバーできる能力がこの共産党に
あるか・・? 素人考えでも無理。国家の基本モデルが既に崩落
している。この国に今だに営業かけようとしているあほ経営者
がいることは不思議。

欧州委員会のカルテル告発

支那もすごいがヨーロッパもすごい。欧州委員会のカルテルを理由とした告発。2007年の記事とかもある。

欧州委員会、ソニーなど3社に価格カルテルで制裁金
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/21/news018.html
> 欧州連合(EU)の執行機関である欧州委員会は11月20日、業務用ビデオテープの
>販売価格でカルテルを結んだとして、ソニー、富士フイルム、日立マクセルに
>合計7479万ユーロの制裁金を科した。

ブリヂストンにカルテル制裁金5850万ユーロ、欧州委
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20090129/128295/


欧州委員会、送電設備カルテルで日欧10社の重電メーカーに1200億円の制裁金を命令
http://japanlaw.blog.ocn.ne.jp/japan_law_express/2007/01/101200_8245_1.html
>三菱電機、日立製作所、東芝などの日欧10社が送電設備で国際カルテルを結んでいたとして、
>欧州連合(EU)の欧州委員会は24日、総額で7億5000万ユーロ(約1200億円)の制裁金支払いを命じた。

Siemens,三菱,東芝など,ガス絶縁開閉装置のカルテルで欧州委員会から罰金命令
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070125/126868/
>三菱電機や東芝,ドイツSiemens AGらは2007年1月24日,欧州委員会からガス絶縁開閉装置(GIS)に
>関するカルテルについて,課徴金が賦課されたことを明らかにした。(略)
>三菱電機や東芝,日立製作所など,国内メーカーにも高額の制裁金が課されている。
>三菱電機は,1988~2004年の欧州競争法違反を対象に,
>国内メーカーで今回最高額の1億1392万5000ユーロの課徴金支払いを命じられた。

他にもたくさんある。こんなことずっとやられてたなんて知らなかった。

http://www.google.com/search?num=100&q=欧州委+カルテル

燃料電池 電力・ガス激突 余剰電力買い取り範囲めぐり

余剰電力の買い取り価格が高めに設定される、このために「家庭用燃料電池の導入家庭
からであっても買い取ってもらえたら」各家庭が小規模発電所となり日本の電力事情に
大変化が起こる。

【燃料電池の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kfn/kfn0.cgi

中国では既に・・・・・???

>普通の国民さん
なるほど、
まだ感染源が特定されていないのに、WHOが調査団派遣を否定するのは変だと思っていましたが、
「中国の実態が知られたくないから」というのはありえる理由ですね。

中国が「鳥インフルエンザ祭り」になっているのを隠蔽しているという話はいろいろ出ていましたからね・・・

◆鳥インフルエンザ感染、中国全土に拡散するも、当局が隠蔽との指摘
【香港12月10日共同】中国の鳥インフルエンザ(H5N1型)研究で知られる香港大の管軼助教授は、鳥インフルエンザ感染は既に中国全土に拡散しているが、当局は情報を隠していると批判した。9日付カナダ紙グローブ・アンド・メール(電子版)が伝えた。
 同紙によると、助教授は「中国指導部は(感染制御に)努力していると言うが、国際社会と(情報を)共有していない」と批判、「私の研究を阻もうとしているが(感染拡大の)証拠は示すことができる」と述べた。
 助教授は7月、英科学誌で中国南部から感染が拡大する可能性を指摘する論文を発表した後、中国当局から「国家機密漏えい」に当たると警告を受け、さらに中国で集めたサンプル破棄を命じられた。
 また助教授は10日、香港メディアに対し、広西チワン族自治区で確認された人への感染を例に挙げ「家禽(かきん)が感染していない場所でなぜ人が感染するのか。隠ぺいの疑いはぬぐえない」と指摘した。
(共同通信) - 12月10日19時57分更新

◆中国で「鳥インフルエンザ」の死者が急増(2009/01/30)
http://www.news.janjan.jp/world/0901/0901280349/1.php

◆豚インフルの発生源は中国?中国当局は反発(AFPBB News)4月29日
http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2597879/4090613
これまでに多数のメディアが、新型インフルエンザがアジアで発生したと伝えていた。また、一部メディアは、27日にメキシコ東部ベラクルス(Veracruz)州のFidel Herrera知事が、このインフルエンザ・ウィルスが中国で発生したと語ったと伝えた。


みなさまへ
新型インフルエンザに関する情報が集まっている掲示板のご紹介。

★阿修羅♪ > > 豚インフルエンザ・鳥インフルエンザ・新型インフルエンザ01
http://www.asyura2.com/09/buta01/index.html

なんだか怖い名前の掲示板ですが怖くはないです(笑)、昔からある政治系掲示板の重鎮で、未確認情報や陰謀論までも含めて検討して行こうとしている場所です。
(軽い気持ちで書き込める雰囲気では無く、左翼系の人も多いですが、情報は集まっているとおもいますよ)

マーガレット・チャンをWHOから追い出そう

マーガレット・チャンは、SARSの時も間抜けな対応に終始し、香港で悪名を馳せました。
ひたすら母国中国の傀儡のような人ですが、現在彼女がWHOを牛耳っています。
その為、母国中国に大調査団を派遣するという「悪夢」の前例を作らないために、メキシコへの調査団派遣をためらって来たのではないかと思います。
「人命より母国の面子」を最優先させるバカ女がWHOに居座るというのはいかがなものでしょうか?

台湾が馬英九政権になって以来、台湾はWHOへの特別オブザーバーとして会議を傍聴できるようになっています。しかし、これはあくまで、支那を通じての話で、支那の胸算用次第で、いつでも台湾は、そのオブザーバーの立場を取り消されることになっています。

エイズ、SARZ、鳥インフル、豚インフル、これらは、世界の問題であって、政治的理由で、台湾などへのWHOからの情報を左右するような性格の問題ではないはずです。そのようなことでも平気でやる支那人(漢民族)は、日本がまともに付き合う対象の相手ではないことを認識すべきです。

そもそも国連自体が歪んだ体質のものですから、日本は早急に独自軍事整備をしなくてはならないと思います。ITソースコードの開示問題に関しても、米国、ヨーロッパでの反応情報が聞えてきません。なんだか変だと思います。核に対する抑止は核しかないのは現実だと考えます。あまりに遅い政府の対応であれば、考えたくはないが、クーデターが起きても不思議とは思えません。これは日本国の存亡の問題です。

シナの人口侵略の脅威

 シナの人口侵略と共に、シナ汚染とも云うべき現象が世界中に広がりつつある様は丸っきり、インフルエンザの如しですね、その端的な例示として、日本にだけ「シナと呼ぶな、中国と呼べ」と言う、無知蒙昧な押し付けがあります。

 大体、97.5%も「漢民族」居ると公称しているのだから、ズバリ漢国とか大漢共和国でもよさそうなものですが、現在の漢民族の実態自体が、歴史に現れた漢民族と同一とは云い難い事を認識して居ればこそ、中華人民共和国と言う呼称なのでしょう、成立は1949年ではなかったか、すると今年でやっと、60年の国です。

 しかし、中国と言う呼称は、日本だけに強制しているわけですし、其の日本には、「中つ国」から来る中国と言う呼称の地域が、千年以上前から存在しているのです、重複を避けたいと云うのなら、国際的に一般化している方の呼称のシナ人で好い筈です。

 シナは当然、欧州圏でのチャイナ、ヒーノ、チーノ、チノ、ジーノと同じ音源から来るものですが、孫文が充てたと言われる「支那」は、「那」が、日本では訓読みではクニとも読み、日本を表す「邦」と同義であることから、日本の支(ささえ、分かれ)と意味を曲解して蔑称と取る向きもある様ですが、那は、美しい国、天上の国とも云う国の美称でもあり、其のささえ、分かれと云うのであれば、支那も紛う事無く美称でしょう。

 第一にシナ人の孫文が自国を貶める文字を充てるわけが無いのですが、まぁ、彼らがドゥ解釈するかは、彼らの自由でしょう。

 ですから、敢えて私は、シナと書く事にして居ます、勿論、美称の意味をこめて。

 シナ圏を世界に拡大するに、昔からの手法である「人口侵略」と言う手段を使い始めています、是は、国内では、人口問題の対策としての一人っ子政策を悪用して、少数民族の抹殺に使われました、その第一の犠牲になったのが、戦後の国共内戦の結果、無理やり自領化した、満州の地を本拠地としてきた満州族があります、彼らには独特の言語も文字もあったのですが、血統も、文化も、伝統も、そして言語まで抹殺されてしまっています、第二がチベットであり、第三がウィグルと言う事になるのでしょうが、国内に居る60近くの少数民族も其の毒牙に懸って抹殺されている様です。

 中には、小学生高学年への強制堕胎と言う、神をも怖れぬこ行為が先の少子化対策を口実に正当化されていたそうです、シナ大衆が耳目を塞がれ、暴力に屈して、共産党政府を信奉して、偽りの平和に甘んじていれば、自民族の文化も伝統も、そして血統も、何時の間にか歴史の闇に消えて終います。

 共産シナは、これを世界でやり始めていると看てよいでしょう。

 移民の国である米国は、移民から国民への認定基準が他国と比べ甘い事を見越して200万人近くのシナ人が米国人になったそうですから、この先、星条旗の星が様々な色に塗り分けられ、白地が黄色になるのもソウ遠くないのではと思います。

 ブログ主が仰る様に、本来日本を守るべき政治家が先頭に立って導いているから、日本もカナリ危うい情況に成りつつある、中川秀直や中曽根大勲位が其の筆頭に挙げられるのでしょう。

 戦後60年以上存続してきた国連が、実は戦争の戦勝国連合に過ぎないのですから、人類皆平等の世界連邦が妄想でしか成り立たない事を、皆で好く考えてみるべきでしょう。

臓器移植法改正案 4案支持分裂で共倒れの懸念も

河野太郎は国籍法改悪の推進者であり、子供の人身売買が危惧された国籍法改悪は臓器移植、
臓器販売へと繋がってきた。公明党案では12才の子供が本人の書面同意を出せる道理が無
く、騙しの手口で中国人体展で取り上げている臓器販売闇市場の設立を目論む意図が明白。

貴方はどの案に賛成ですか?
「現行の臓器移植法と改正案の比較」をご覧になりお答え下さい。
【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi

女性差別廃止も豚インフルエンザのいずれもWHOを支配する
中国の日本攻撃である。
民主党・小沢の法案の嵐作戦と産業界の労働者首切りの嵐作戦に中国の外交問題の嵐作戦などの
反日マスコミの報道偽装、売国BPOの捏造・隠蔽の嵐作戦に善戦する麻生総理。

2009年04月26日

幸福の科学 大川隆法総裁 説法 

唯物論的な考え方の下での脳死臓器移植は「間違い」
2009年4月26日、幸福の科学・郡山支部精舎
(福島県郡山市)で、大川隆法総裁は「帰依の心」と
題する説法を行った。

この中で大川隆法総裁は、現在、今国会で進んでいる
臓器移植法の改正論議に触れ、「移植を推進する動きに
、愛の心はあるだろうし、人を助けたいと思っている。
仏教の中にも自己犠牲的な考え方もある」と理解を示しながらも、
「唯物論的にこの世がすべてであり、人間はロボットだという
考えの下、ロボットは使い捨てられたものと同じと考えて
臓器移植を推進するなら間違っている」と警鐘を鳴らした。

大川総裁は日本で脳死臓器移植が広がらない理由として
医療現場の脳死状態に対する見方を挙げ、「(脳死状態では)
体が温かく、血が流れている。場合によっては何カ月も生きる人がいる。
これを死体と見えるかというと、現場感覚としては困難であろう
。これを『移植したい』と言うなら考え違いであり、根本的な哲学に
誤りがある」と述べた。

脳死臓器移植が許される条件にも言及。「最低限、(あの世があり、
人間の本質は霊的存在であるという)仏教的な悟りを受け入れ、
自己犠牲の観点から『私の寿命は尽きたので、この人(移植される人)
を生かしたい』ということなら理解できる。相手も感謝して受け入れれば、
(その人の病気が)よくなることはある」とし、改めて唯物論的な
価値観を背景にした脳死臓器移植に警告を発した。

また、海外での臓器移植事情について、「発展途上国では子供をお金に
換えようとする親も多い。東南アジア、インド、中国あたりでは、子供の臓器を
売り飛ばすぐらいは平気でやる人もいる。(移植を受けて)長生きしたいという
気持ちは分かるが、臓器売買など犯罪もからんだものが発生している」
と問題点を指摘。

重病の子供のために海外渡航し臓器移植を受けようとする家族について
理解を示しながらも、「必死の親の思いもあるが、無理をしている面もある。
仏教には、執着しすぎてはいけないという教えもある。
正しい見解、正見が成り立っているかが大事である」と語った。

そのうえで、不幸にも幼くして亡くなる子供やその家族の人生について、
「すべての人が自分の天命を読むことはできないから酷だとは思うが、
その人の天命、使命があると思う」「合理的な範囲内で努力して
変えられるものもあるが、大きな意味の天意があって、降りかかった
ものの中から、この世の修行課題を見抜いていかないといけない」と
宗教的な理解の大切さを強調した。

臓器移植をめぐっては、世界保健機関(WHO)が近く、自国外での
移植の自粛を各国に求める指針を採択することから、にわかに臓器移植法の
改正論議が高まっている。移植を推進するグループから、
①臓器を提供できる年齢制限の緩和・撤廃、
②脳死の定義を変更し、脳死を一律に人の死とする
――などの改正案が出される一方、
慎重なグループからは、脳死の定義を厳格化する
改正案が提出されている
http://www.mirai-utopia.org/proposals/947 より
 
子供に関しては絶対反対したい。古来より
日本の死生観では魂が抜けるまで「お通夜」というものもあった。
日本の臓器移植が遅れているというがそうじゃない。
脳死は人の死ではない。日本人は知っている。

移植が進歩?している、中国のように脳死どころか、
生きている人間から、少量の麻酔で、一部の臓器を
取り出し、生きたまま放りだす、(臓器がないので1週間ほどで死ぬ)
という法輪功の信者に行った(っている?)
残酷な例もある・・・急げという声の中、慎重に

アメリカはバカ

ロックフェラーに代わる石油新勢力?とナチス
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=759

http://www.yoronchousa.net/

ネット世論調査政党支持率 - 2009年5月

ネット世論調査麻生内閣支持率 - 2009年5月

鳥・豚より

不良滞在の方が日本には被害が大きい様な気がします。鳥・豚は悪さはしませんが一方は悪い事をするのが商売の様な人もいますから、海辺で封殺してほしいものです。

一昨年、親中派と言われるラッド政権が誕生したオーストラリアですが
水上戦闘艦や潜水艦、戦闘機など、大幅な防衛力の整備に着手するようです
中国の軍拡への対抗処置でしょう
中国の空母建造は海上覇権の確立を意図しているのは明白で
オーストラリアの防衛力整備は地域の海上交通の安全を担保するための現実的な処置と言えるでしょう

豪州、戦後最大の軍備増強を計画 「対中警戒」鮮明
h ttp://sankei.jp.msn.com/world/asia/090429/asi0904292142003-n1.htm

この辺は我が国の永田町や霞が関の住民にも見習って貰いたいものです
陰謀論によると、日本が9条を破棄して普通の国になったり、防衛力を増強すると
戦争が起こるそうですが、軍事バランスが崩れた時が一番戦争が起きやすいのです

大紀元日本4月29日を読んで

今朝のNHKのニュースで、NHKがメキシコに独自に取材を敢行し、メキシコで最初に新型インフルエンザの患者と認定された少年(もう元気になっていた)が紹介されていました。肝心のブタインフルエンザの発声源とされる養豚場では「死亡したブタは1頭もいない」と報告されていました。NHKの報告なのでいまいち信憑性がアレですが。

マーガレット・チャンというWHOの事務局長が最初に出てきた時から、中国系米国人か、この人物が頭で大丈夫かという予感はありました。

鳥インフルエンザが先んじて中国内で多くの死者を出していることなど、これまで爪の先ほども日本のニュースに聞こえてきたためしがありません。中国という国に不利な情報を流さないこと、捏造してまで自国を守るということが中国人にとっての「正義」なのです。本当に恐ろしい国、恐ろしい漢民族です。

真実がどうであれ、検疫体制はメキシコ・アメリカ方面に集中しすぎて、人材不足とのこと。中国方面からの旅行者の対応、あるいは中国方面への旅行者への注意勧告が少しでもおろそかにされることがあってはなりませんね。

訂正です

↑のコメントですが「発声源」→「発生源」の間違いです。

「鳥インフルエンザが先んじて」の前に「中国福建省:豚大量死。豚インフルが原因か」の大紀元日本4月29日のニュースに加えて、をはさんでください

中国,核実験による被害の推計

「シナ」核実験によるウィグル人らの急死19万人,被爆129万人。
http://takeshima.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1241091279/

自民党にもの申す

中国人の残酷さと非道徳性は中国の過去の歴史が証明しています。以前のコメントでも紹介しました、アメリカの上海副領事であったラルフ・タウンゼント著書「暗黒大陸中国の真実」を読めば中国人の本質がわかります。

多くの政治家に早く目覚めていただきたいと願うものです。本ブロクを首相官邸に送りたいのですが文字数制限(2000文字)があるため、勝手ではありますが「自民党にものもうす」に、是非読んでいただきたいと送らせていただきました。

駄目ですよ、そんな、ズバリと言っては(苦笑

猪さん、そこはぐっと堪えて、「封殺」などという言葉を使うのは・・・「返品」ってとこで(マテ

さて、「マーガレット・チャン」

このブログを御覧になられてる方々であるなら、もう、グーグルやウィキペディアで検索をやられているはずですよネ!

やられてない方が居るかもしれませんので、どんな方なのか、ウィキペディアの頁を下記に示しておきます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B3%E9%A6%AE%E5%AF%8C%E7%8F%8D

まぁ、経歴を見ただけで、どういう方なのか、推測できますよね。私も、皆さんが推測された通りの方ではないかと思っています。

>2009/05/01(金) 14:44:25| URL| 猪  様

Rには申し訳ございませんが^^、
全く、仰るとおりです!胸のすく思いでした。

中国は猛毒を撒きちらして自滅する

大紀元時報-日本
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

中国・侵略と虐殺の歴史
http://www.geocities.com/deepbluepigment/csz.html

アジア解放を一人妨害し続けたシナ!!


日本が独りアジアを代表して西欧勢力と戦っている時、その足を引っ張り続けたのはシナです

シナの基本戦略は「アジアに傲慢」、「白人に卑屈」で一貫していました。
東南アジアの華僑がこの特性を発揮しまくっています。
大東亜戦争中、東南アジアの現地住民が
一斉に日本軍に協力しているのに、
華僑シナだけは、宗主国の白人側について協力に抵抗しています。


華僑は白人の威を借りて、現地住民を搾取し、
植民地経済化に独り繁栄しています。

だいたい、第二次大戦後、世界中で植民地が解放されたのに、
シナ独りだけが、今だに広大な植民地を周辺に持ち、
異民族支配を強行しています。

ズバリ、21世紀世界の最大のテーマは、『シナ問題』です!日本は“シナの突出した覇権大国化”、“人権侵害”、“環境汚染”などの問題を国際会議の席上で、俎上に載せて糾弾すべきです!!!


【日中韓の首脳会談が8月に中国 天津市で開催される方向で調整】

早期解散見送りのサイン?。

日中首脳会談麻生総理大臣記者会見中継 04/30-18:30 1~3

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

EUなんて

一国では日本に到底太刀打ちできないから,集まった寄り合い所帯の弱者集団ですよ。サブプライムローンはアメリカよりEUを直撃しています。今こそ,EU撃滅だよ。買わなきゃいいんだ。フランス,イタリア,ドイツ…。日本製で十分間に合ってます。

間をおいて読み直して冷や汗。
↑のコメント訂正
R様です。Rではありません。失礼いたしました。

不正入国者に仕事斡旋

>自由化を試みた場合、日本に大量の中国人が流入してきます。
自由化はしていないはずなのに、もうこんな状態ですからね。おそらくこれは氷山の一角なのでしょう。本当に日本の将来が不安。

45歳の中国人女、不正入国者に仕事斡旋
http://www.zakzak.co.jp/top/200905/t2009050113_all.html
> 不正入国させた中国人に仕事をあっせんしたとして、埼玉県警外事課などは
>入管難民法違反(不法就労助長)の疑いで、東京都豊島区、中国籍の無職女(45)を逮捕した。
> 逮捕容疑は、商用ビザの申請書類を偽造するなどして中国人5人を平成19年9月に不正入国させ、
>川崎市の派遣会社にあっせんし埼玉県坂戸市の食品加工会社などで不法就労させた疑い。


>TAKERUさま
>買わなきゃいいんだ。
しかし、EU発の高額な商品を買いあさっているのは日本人という話も。ブランド品という名の商品を。あの手のブランド品は、本当にEUで製造している物なのかいまいち疑問ですが。


それと、豚インフルエンザに関する話ですが、こんなベタ記事がありました。この手の容器、簡単に破裂するものなのでしょうか。

列車で豚インフルのウイルス入り容器破裂
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20090428-488269.html
> スイスのジュネーブに向かっていた列車の中で27日夜、豚インフルエンザウイルスの
>サンプルが入っている容器が破裂し、女性1人がけがをした。

>【速報】NHKが日本李登輝友の会からの「公開討論会の開催と登壇の要請」を拒絶
NHK「JAPANデビュー」問題:抗議先

・NHK「ジャパン・プロジェクト」の濱崎憲一ディレクター
 TEL:03-3465-1111(「ジャパン・プロジェクト」の濱崎憲一氏を呼ぶ)
・NHK視聴者コールセンター
 TEL:0570-066066 FAX:03-5453-4000
 メール:http://www.nhk.or.jp/special/
・NHKスペシャル「感想・問い合わせ」
 https://www.nhk.or.jp/special/contact/index.html

いよいよ、犬HKは、年貢の納め時だな!

中共糾弾

●国際法上解決ずみの対中賠償請求は断固拒絶せよ。
●日本技術の誇りを叩き売る中国新幹線ODA供与を中止せよ。
●中国軍拡を助ける対中ODA供与は全面中止せよ。
●チベット虐殺・文革虐殺・天安門虐殺の中国政府犯罪を国際糾弾せよ。
●日本企業は直ちに中国市場撤退を図れ。
●朝日・毎日・TBSなどの反日中国利権工作請負機関を殲滅しよう。

そもそも中国ODAとは何か
http://www.geocities.com/deepbluepigment/sco.html
中国・侵略と虐殺の歴史
http://www.geocities.com/deepbluepigment/csz.html

NHK解体論に拍車をかける発言

>bingoさん
>>『偏向していないと考えているから、公開討論会は拒否する』
 是は「討論しても最初から話が噛み合わない位、歴史認識に差が有る事を自覚して居るが、そう云う『認識の差』は偏向だとは思わない」と言う事でしょう。

 逆にそれだけ、共産シナ史観にドップリ漬かっていると言う事を自白したに等しいと思いますがね、と言うか、実は、其れしか教えて貰って居ないのでは?

 そんな貧しい知識で番組を造ると、あちこちから、やがて色んな批判が湧き上がって来るのは当然、端から共産史観でモノを造って、討論会開催を手楠根牽いて待って居たと云うのなら未だしも、ワケワカメな言い訳をして「逃げ回る」のでは、唯々見苦しいだけ、NHK職員の知的な水準を台湾の方々に曝け出したわけだ、是は、体調不全で酒を飲んで、失態をやらかした以上の恥だと考えるべき。
其れにしても、視聴者が、何故、何の為に公開討論会を要求して居るのかを考えるに、自分達の私益だけを見つめた、「潰れる、潰れない」と言う功利ではなく、NHKの立場とか、公共放送の在り方とか、組織の存在意義と言う、「仕事の原点」に立ち返って考えて居れば、こんな発言は絶対に出てこない、上から下迄、端から目先の事しか見えない連中で、組織を原義に沿って拠り良くしようと云う発想は、全く無いザマが伺える。

 NHKは国民の税金と、法的に担保された受信料で成り立っている組織だから、視聴者は株主に等しい存在だろう、其の立場で発言を慮るに、余りに視聴者を舐めた応答と言う他は無い。

 こいつ等、自分達がドゥ言う立場で番組を造っているのかさえ考えた事も無さそうですね。

 このままでは百害在って一利も無くなる、即刻解体すべきです。

福沢諭吉は賛否が激しいですな

福沢諭吉さんか…。 確か、西洋人との交配を奨励して白人との混血を推奨した人でもあったな。 その意見には大いに賛成しておりまっから、小生も大いにがんばりたい所存でございます♪ 脱亜論か・・・、確かにあの時代、文明開化を推し進め西洋合理主義を日本人民に定着させるには、それは最適の手段でしたね。

ただ、福沢諭吉は日本に西洋文明をもたらす時点で、偏った形で臓器移植するように西洋文明を取り入れてしまった弊害もありますな(↓参照)。
http://blog.goo.ne.jp/ablgoo347/e/0adc1309be65cdbbd1988133db8f2101

>ナポレオン・ソロ さん

思えば、戦前、戦後を通じて日本を貶めてきたのは、米国とその背後にもいた、共産主義者たちの愚劣で卑怯な策略です。そして、そのようなものにまで多くが疑問も持たず、はまってしまったのは悲劇です。

戦後のマッカサーGHQによる、過去の日本否定、皇紀2690余年の歴史、文化、伝統を抹殺するための徹底した報道、出版検閲をやったことは、今あるNHKの報道体質にも植え込まれています。

おっしゃるとおり、このような汚染を受けたNHKは、一旦解体することに賛成します。その上で、本当の報道公器としての役割を持つテレビ局の設立が必要であると考えます。

ネットの中では、チャンネル桜が本当の日本を取り戻すべく、財政困難中で闘っています。犬HKの受信料は、こちらの方へ変更支払いをやるべきですね。

ブログ紹介 m(__)m

●夕刻の備忘録
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-105.html

【転載歓迎】「JAPANデビュー」全文・関連情報
去る4月5日に放送された「JAPANデビュー・第一回 アジアの“一等国”」の番組全内容をテキストにて紹介した。映像「Youtube」や「ニコニコ動画」にUploadしても、著作権問題で時を経ず抹消されるので、ここに未見の方の便宜の為にテキスト版を作成したわけである。何とかして元の映像を見て頂くことが最善ではあるが、テキスト版は放送時間(72分)の約1/4程度の時間で、全体を読み終はることが出来、また携帯電話からもアクセス出来るので、忙しい方にはかうした形式も便利かもしれない。

願はくば一人でも多くの方に、転載、情報拡散して頂き、内容を把握して頂きたいと思ふ。また動画作成など、様々な形で御活用頂ければ幸ひである。

読みやすさに配慮して四分割し、逆順に登録したが、読者は上から下へ普通にスクロールして頂ければ、それが番組の内容の順となつてゐる。もし、読取り違ひ等があれば、御容赦頂きたい。反「反日放送」、反「日台離間工作」のお役に立てれば、と心より願ふものである。

四部の直接リンクは、以下のアドレスになる。
Part.1. http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-104.html
Part.2.  http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-103.html
Part.3.  http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-102.html
Part.4.  http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-101.html

     ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
さて、ここで「二つの提案」をする。

◆NHKの反日行為に鉄槌を下す為には、BPO、総務省への連絡は当然のこととして、受信契約そのものの「解約」が最も有効である。しかし、「一匹の螢」に過ぎない個々人が、五月雨的に実行するよりも、「集団発光」することが、より大きな成果を生むことは間違ひないだらう(本ブログの過去記事「3月18日」を御参照頂きたい)。

斯くの如く、公然とそのカラクリを明かしても、何時までも「黒幕は誰だ!」と探すことしか能が無いのがマスコミであるから、ここは逆に「黒幕たる“親螢”を捏造」して、「特定の日」に集団解約することが、より強いインパクトを社会に与へるだらう。

そこで、次回放送日「5月3日」を軸に「解約祭」の実行を提案する。そして、第3回、第4回と「本企画が続く限り」、放送日に解約者が増へていく、といふジレンマを番組関係者に堪能して頂かう。勿論これは実行日、方法含めて全て一つの提案に過ぎない。仮に意見の集約が為されれば、「全ては親螢様の指示通り」として相手側を混乱させやうといふだけの話である―単独での解約行為も当然賞賛に値する。

◆もう一つは、「文字起こしWiki」の立ちあげである。
今回のやうに、番組の全内容をテキストにしてネット上に置くことが有効であるならば、今後の放送を徹底的に監視、周知せしめる為にも、かうした行為の範囲を拡げ、続けていかねばならぬ。しかし、これを全くの個人レベルで行ふことは現実的ではない。

そこで、これからの長期戦に備へて、有志が集ひ、対象となる番組の「文字起こしを分担するシステム」が必要となる。具体的には番組を細分化し、一人5分から10分程度の受持ちとすれば、精々一時間程度で処理出来るので、大きな負担とはならないだらう。ここで「私がここを受持ちます」と事前に公開すると、また工作員の類が偽情報を書き込んで、何時まで待つても仕上がらない可能性もあるので、参加者は自身の携帯電話の末尾の数を根拠に、分担パートを極秘に選択する等の「一工夫」が必要であらう(複数名の重複投稿等の無駄が生じる点が問題ではあるが)。また、BPOに抗議している方は、「NHKは全ての番組の内容を、テキスト版としてWEB上に公開すべし」と訴へて頂きたい。

以上、二つの提案をした、是非各所にて御議論頂き、「正解」を発見して頂きたい。

NHKは国内だけで放送されてゐるわけではない。かうした反日番組は、近隣国が「活動」を行ふ根拠にされ、そしてその活動をまたNHKが取り上げて、「悪の循環」が完成するのである。この悪しき連鎖を断ち切れるのは、結局のところ我々自身でしかない。

こんにちは辻本さん初めまして、ご存じだったらすみません、以下の事実を拡散願います。

今の日本のマスコミ業界は完全に在日コリア人たちに乗っ取られています。

↓の動画をご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=5cUdLPCNGbA

TBSが番組改編の際に用いたイメージカラーである赤は「キムチの赤」だそうです。

TBS社員のこの不気味で異様なテンションは半島のどこかの国を連想させます。

また、「在日外国人に対する参政権付与」「人権擁護法案」

「政治家の世襲禁止マニフェスト」「我が国に対する一〇〇〇万人移民受け入れ構想」

これら四つの案件は相互に絶対不可分の関係にあり、

このうちのどれか一つを許せば自動的に他の三つの案件は実現されてしまうのであり、

このうちのどれか一つにでも賛成した政治家は例外なく全て売国奴であるということを我々日本国民は認識しておく必要があります。

海外では要注意、小さな事例

休日の息抜き話として、アップさせてください。リッキー様のお話とは真逆のスケールの小さな話で申し訳ないですが、支那ではないアメリカでの出来事です。


私も以前「支那人」とは苦い経験があります。アメリカ出張中、ロス郊外にある現地子会社での仕事のため、近くのホテルに逗留しました。(高級ホテルではありませんが、10階以上建てのそれなりの大きなホテルです。)

その週末ショッピングセンターや土産品街を回り、チョコレート数セット(ご存知の方も多いと思いますが、チョコレートの箱入り5箱1組売りは、モールやマーケットで買うのとロス空港内で買うのでは格段に値段が違います)、衣料、置物など数百ドル使って購入していたと思います。


私はロス出張の後、業界関係のショーに参加するため、ラスベガスに行き、ショーが終了すると、そのショーの反省会、結果ならびに現地でのトラブル状況を聞き取り、そのフィードバックなどを現地子会社で行うことがわかっていたので、(それらを)持って移動するのは何とも不自由でもあり、事情をホテルのカウンターで説明、帰ってくる日までホテルで預かってもらえないか、と頼みました。そのホテルの担当者も一つ返事で了承してくれたので、安心してその土産品等をホテルに預け、預かり証明書をもらい、安心してホテルを離れました。私はもちろん日本のホテルをイメージしていたので、アメリカならその点同様な信頼感があるだろうと安心しきっていました。


ところが、ショーが終わり、そのホテルに戻り、証明書を提出すると、私の預けていたものが一つ残らずないというのです。その担当者は私が預けた責任者でなく、「明日朝早朝に(責任者が)出勤するから直接確認してくれ、このことはもう電話で伝えているから」と言うばかりで埒があきません。

仕方なく私は、翌朝5時前に起きてその責任者に事情を確認しました。その責任者は焦りの表情、対応にくれるばかりで、私の預け物がもはや存在しないことを示すため、顧客の預かり品倉庫まで私を案内して、両手を下に広げるばかりです。私はその対応のひどさに無性に腹が立ち、「客が預けたものが一つ残らず無くなるとは、どういう管理体制なのか」と糾しました。

すると、その責任者が言うには、「貴方様がホテルを離れた後、支那人の集団観光客(当時支那の旧正月にあたり、大勢の支那人観光客が来ていた)がホテルに滞在し、誤って貴方様の預かりものをその支那人観光客一団に誤って渡してしまったようだ」と言うのです。私はそのホテルの管理体制の余りの杜撰さに呆れました。そして、その以上に強欲な支那人の対応にも失望したのを覚えています。


日本人なら、ホテルで例え間違って品を渡されても、常識のある大多数の日本人なら、「これらは私の持ち物ではない」と答えるのではないでしょうか。私はこの出張時、ショーの後のロス滞在は、1泊とわかっていたので、頼まれていた土産品等を前もって購入していたわけですが、それ以来、そういった前もっての購入、ホテルへの預けは、極力避けるようにしました。


おかげで、私はその時頼まれていた土産品等を空港で調達するしかなく(調達できなかったものもあり)、またその(買い物)弁済をホテルの経営者と日本に帰ってから、何度も書面でやり取りする煩わしさにも直面し、まさに余計な対応にげんなりしたのを覚えています。


おそらく、あの時の支那人たちは、これは「もっけの儲け物」と、これ幸いに持ち去ったのでしょうね。


やはり、日本ほど全てにおいて、信頼できる国はないと感じます。「当たり前」に信頼が身近にある環境に慣れているからこそ、特亜や腹黒い国々などにいいようにやられる「素地」がこんなところにもあるのでは、と考えてしまいます。

無意味な核武装論・・・?

もちろんすでにご存知で、どこかでコメントなさっておられたなら重複しますが、もう一度このページを見てみてください。私にはいかがなものか判断できないものですが・・・。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/118369235.html

ご依頼♪

普通の国民さん

小噺、めっちゃ良かったです^^

ボクのブログでも、ぜひ、この小噺を紹介させてください!^^

「中国インフル警戒度『6』」・・・このタイトル、いいですね^^b

警戒度5が、いわゆるバンデミック(爆発的拡大)なので、「6」ともなると、拡大にさらに人類存亡の脅威がかかってくる?!

最近、思うんですよね。

中華ってのは、実は「中禍」という字の方が、あっているのではないかって^^;

本来、国というのは、そこに住む個人の集合体です。

そして、ひとりひとりの人間は、言葉や顔形がちがっていても、誰もがみんな、幸せを求めて生きている。

だとするならば、幸せを求める人々の集合体である国家は、民の幸せこそ国家の幸せと考えるのが、普通だと思う。日本人ならほとんどの人がそう考えるし、それがあたりまえだと思っている。

でも違うんですね。

残念なことに、民の幸せが国家の幸せと思っているのは、日本人と、日本の影響を受けて文明開化させた一部の国だけ。

昨今ではその日本においても、そう思っているのは、普通の庶民とネトウヨと呼ばれている普通のみなさんくらいなもので、中共に洗脳されたマスコミや、政治家などは、他国である中国の幸せがわが身の幸せと思っている。

ではその中国はどうかというと、一党独裁のシナにとっての国民は、あくまで中国共産党員であり、同じ血を引く民族であっても、国民党に属する者たちは、人としてみなされない。

人でなく家畜以下のモノとしか扱っていない。

というより、存在そのものを否定している。(中国は台湾という独立国家は存在しないと主張していますよね?)

そういう中国が、日本が戦争に負け、GHQが皇国民としての日本人のマインドを叩き壊そうとした尻馬にのって、日本を解体しようと、ずっとずっと画策してきた。
その具体的方法は、「日本工作要領」にきちんと出ている。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-448.html

この中国の影響を受け、その尻馬に乗って手先になっているのが在日コリアン。
彼らの本音が、↓に書かれています。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-440.html

日本の持つ、というか、私たち日本の一般庶民の持つ思考・・・すなわり、民の幸せこそ国家の幸せである・・・という考え方は、極めて普遍性が高く、世界の人々を救う素晴らしさをもっているのではないかと思います。

だからこそ、お隣の韓国や北朝鮮や、中国は、それを最も警戒する。

自分たちだけがいい思いをしようという企みが成功した国家にとって、民の幸福が世の幸福であるなんて思想が、入ってきたら困るのです。

だからこそ、彼らは日本を完膚なまでに叩き壊そうと躍起になる。

IT問題に関しては、ボクも、ブログ主さんと同じく、非常に憤りを感じています。
詳細は
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-481.html
に書かせていただきました。

また、昨今中国が自国の軍事力の強化にあたり、日本の技術を非常に欲しがっているという側面もあります。
これについては、
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-487.html
で書かせていただいたので、よかったら、是非ご参考にされてください。

 >やまとさん 

 「無意味な核武装論」で述べられている通りに仮に実行したとすれば、確かに世界中が困ることになるでしょう、しかしそうなると他国の国益を著しく毀損することになるので世界中から袋叩きに逢うことになるのは子供でもわかる話です。

 よって実際実行することは自国の首を絞めることになるので不可能と思います。

 軍事力による防衛ができない状態で仮に技術による脅しをもし実行したら、逆にシナ、北朝鮮などに日本を攻撃する絶好の口実、大義名分を与えることになります。それこそ待ってましたとばかりに日本に攻め込むでしょう。

 そのときに核のない日本はどうやって防ぐことが出来ますか、相手は核を持っています、そして世界をも敵に回すことになります。技術力で脅しをかけたとたんに攻め込まれてジエンドです。

 日本の技術力を盾に脅しをかけることができるのは、相手国と対等以上の軍事力、プラス同等以上の核戦力を持ったときに初めて効力がある話です。

 此処のところが完全に抜け落ちています。
憲法死守して滅び行く護憲論者の思考回路と同じです、欧米人ましてシナ人や朝鮮人には通用しません、武力に対抗できるのは唯一武力のみです。
それとこの理論は現実の把握と分析が全くできておりませんね。
この方こそリアルポリティクスがわかっていないと思いますね。
 此処の論客の方々のコメントを信じるならば悩む必要はありません。
 

困っちゃいました

無意味な核武装論・・・?
>やまと様
http://alternativereport1.seesaa.net/archives/20090404-1.html
ココの終わり方に
なお、既に、日本政府は密かに核ミサイル開発を終わらせ、核ミサイルを「所持している」。ただし、これには米国の「監視」が付いており、「OK」が公式には出ていない。そのため、日本の核ミサイルは「部品に分解され」、各地に分散保管されている。米国の「ゴーサイン」が出れば、あるいは日本が米国を無視すれば、1ヶ月程で、日本は世界で最も精度の高い核ミサイル保有国となる。

上記文章がありますが、どちらが正しいのでしょうか

朝鮮インフルエンザ

中国インフルエンザが世界に蔓延しそうであるが、日本では、朝鮮インフルエンザが猛威をふっている最中である。

日本にある反日左翼の動きを仔細に見ると、その内のかなりが在日や帰化した南北朝鮮人が関与しているように見える。あこがれの国に入国した筈なのに、その国を嘲り誹謗中傷する様は、日系移民が示したアメリカへの忠誠心と明らかに異なっている。日系部隊第442連隊の死傷率314%。文字通り命を投げ出しての国家への忠誠である。日本人と朝鮮人、その差は何なのか。

朝鮮民族は、あるネット上で中国人が『お前達は流浪の民、遊牧民』と韓国人に断定したように、朝鮮半島に流れ着いた羊を失った遊牧民であろう。幾ら元遊牧民であっても、1000年定住すれば日本人のように、一所懸命の文字の如く働く所は一つの所、働く目的は公の為となる筈であるが、経済大国となった今でも国を捨てて出ていく人間が後を絶たず、働く目的もせいぜい仲間内の為が現状。未だに、今の所が悪くなり、他所に良い所があれば移動するという、イナゴのような価値観から脱してきれていない。

その彼等が日本でやらんと工作していることは、日本解体が目的。在日の支持者が多い小沢民主党の『国連中心主義』は、時々このブログに訪れる在日と思われる人の『民族の壁を無くし国境を無くすべき』と同じ言い分。正に朝鮮民族の生き方を代弁しているような政策。そしてこの『国境を無くすべき』のキーワードからは、アメリカに巣食うもう一つの集団とコミンテルンを思い出す。

コミンテルンの工作は今に始まったことでは無い、田母神氏が指摘するようにルーズベルトの周りはコミンテルンに固められ、日中戦争日米開戦を進めるべく工作し、日本でも近衛文麿等がコミュニストであり、おかしな工作活動を行っていたことが知られるようになった。

コミンテルンの本拠地はソ連であり、ソ連崩壊後コミンテルンは力が無くなった筈であるが、どうであろうか。NHKや朝日新聞を見れば彼等はコミュニスト集団と言った方がふさわしい。そしてその朝日新聞はニューヨークタイム深く結びつき、ニューヨークタイムはアメリカ民主党の御用新聞であり、民主党出身大統領オバマが極左思想の持ち主であったことを見れば、コミンテルンは形と名前を変え今も工作活動を行っており、本拠地はソ連で無くアメリカであり、本体はアメリカに巣食う『国境を無くしたい』集団ではなかろうか。

そして、これから世界に撒き散らせる中国インフルエンザは、アメリカに巣食う『国境を無くしたい』集団が培養したウィルスでは無いのだろうか。何れにしても中国インフルエンザが猛威をふるう前に、朝鮮インフルエンザの退治が必要と思われる。

(田母神氏論文については、以前論拠の無い謀略説とコメントしたことがあったが、その後読んだ書籍でむしろ事実を述べてると思うようになった。不明を恥じ、お詫びをしたい)

オルタナティブ通信

>やまとさま
>ムネクニさま
件のページ。
英国と左翼の闇には触れないことと、天皇糾弾とから、
「職業情報撹乱者」ではないか?とも言われていますね。
しかし、ときに視点が斬新で、情報量が圧倒的なので用心しながら読んでいますが・・・

田母神史観

おすすめ大東亜戦争史(動画:ユーチューブ)
http://www.youtube.com/watch?v=0p0qrH2WkDE&feature=PlayList&p=138344CC91201523&index=0&playnext=1
私は主にこの動画で学びました、動画なので楽に学べました。
日本にだけ正義があった事がわかり、本当にオススメの動画です。
(これを教科書にしても良いくらいだと思っています)

日本の核武装へのステップ

まあ、これですよ。要は意志の問題。

日本、核武装へのステップ(前編)
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090417/147375/
>ところが日本の核武装の話をすると、たいてい「実現性がない」と言われてしまう。
>「なぜ?」と聞くと、「米国が許さない」とか、「実験場がない」とか、そういう
>理由が挙げられるが、そんなことはない。インドもパキスタンも、核を持とうと思い、
>やがてそれを持ったではないか。日本にできないはずがない。

日本、核武装へのステップ(後編)
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090501/150469/

常識で考えること

>ムネクニさま

周辺諸国は、というより核武装国は、他に核武装国が増えることを望んでいません。
つまり日本を核武装させない、諦めさせること、もしくは裸の王様にさせることが国益になるわけです。
また、一般的に工業製品は、企画立案、設計、試作、製造、検査、を何度も繰り返し、実現されるわけです。戦争に使われる兵器という名前の工業製品も同じです。
それを踏まえると、貴殿の抜粋はどう解釈できるでしょう。

>(略)米国の「ゴーサイン」が出れば、あるいは日本が米国を無視すれば、1ヶ月程で、日本は世界で最も精度の高い核ミサイル保有国となる。

もっと根本的なことを言いましょう。普通に考えて、もしこれが本当であれば国家の中枢の最重要機密事項になることはお分かりになると思います。しかし、なぜこの人物は、それを知っているのか、そしてなぜぺらぺらとこんなところに書き連ねているのでしょう。そして、その人物とは一体何者でしょうか?再び再掲します。

>日本での本質的対立的事項は、右左ではなく、日本人(大和民族) 対
>外国・異民族・侵略者(密入国者)・テロリスト(共産主義者=アカ=第五列=コミュニスト)なのです。
>そして、日本人(大和民族)に対する攻撃・煽動手段として、
>経済問題を始めとする現世での社会的矛盾や、嫉妬心・妬みなどが利用されているのです。

>とにかく、右左という言葉はなるべく使わないようお気をつけください。
>思考が持っていかれます。そして、なるべく具体的な団体や組織、
>どういう思考・行動をしている連中がそれをしているかを把握するよう心がけください。
>そして、彼らが日本の味方か、敵かをじっくりお考えください。

>やまと 様

日本の高度技術力が世界に高度に影響を与えていることは、理解します。また、軍事的な抑止にも役立つ部分はあるかと思います。

しかし、その技術をまるまる奪おうと思っているのが、支那のような野蛮国です。国防に対する認識が甘いな~!

バブルがはじけた時、優秀なIT関連の技術者が韓国に渡って、高級を得ていたが、こいつら売国奴ですぞ。

管理人さんの記事、コメント欄の皆さんの叡智に敬意を表します。

やまとさんへ

大豪院邪鬼さんも…
>この方こそリアルポリティクスがわかっていないと思いますね。
…と、仰っていますが、私も同感です。気になさっているブログさんの記事を拝見するに、確かに“現実の把握”が十分ではないと思われます。

日本の技術が各国の要所に食い込んでいる事など誰でも知っていることです。日本が持つ最大の武器であることも間違いありません。だからこそ各国が日本のソレを、できるだけ他国に先駆けて手に入れよう、できるだけ独占しよう…と、手段を選ばず躍起になっているのです。

核など保有しても実際に使うことなど無いでしょう。今この日本に必要とされているのは“揺るがない意思”“毅然とした態度”を対外的に示すことであり、核武装というのは日本の意思、言葉に力を持たせる為の単なる“裏付け”に過ぎません。

もし、おっしゃるように日本が核武装することで世界各国から孤立するというのであれば、まずはNTP非加盟国で、核武装を果たしたインドの発展を、誰もが納得のいくように説明しなければなりません。ちなみに現在、インドの原発市場には外資が続々参入しています。

※ご参考まで外務省の「最近のインド情勢と日印関係」から、特に「(5)核問題」と「2.日印関係」の全般をご覧下さい。
http://www.mofa.go.jp/MOFAJ/area/india/kankei.html

核兵器の自国開発に拘る必要はありません。インドは原子力潜水艦も保有しています。インドとはより緊密な関係を築き、相互に不足部分を補うことが大切でしょう。日本は米国との関係も一応重視しつつも、徐々に連係機軸をEUへとシフトすべきです。EUとインドとの経済・軍事両面からの橋渡しをおこない、支那・朝鮮半島・露西亜を見据える包囲網の中枢となる立場を構築すべきです。やり方次第ですが、最終的にインドの核を「お預かり」するだけでも十分効果的な訳ですから。

また、平安京さんが…
>「職業情報撹乱者」ではないか?とも言われていますね。
…と仰っていますが、私も同様の…要所要所に違和感を感じます。始めに“結論”を考え、その後“都合の良い情報”を選別し、“書き方次第”で許されるレベルでいじり、それらを最終的に文章になるよう並べ、肉付けした…そのような印象です。少なくとも、結びの一文を見るだけで、かなりの“上から目線”の方が書いていらっしゃることだけは理解できます。

「日本の持つ技術ををこそ武器とすべき」という考えは私も同じですが、この方の結論は「現状維持」ということなのですね。現在ソレを使いこなせていないのは何故か、どうすれば有効に使うことができるのか、それを官民一体となって考えていかなければならないと思うのです。問題を指摘するだけでなく、本質的な解決策をご提言いただきたいものですね。

…ムネクニさんのリンクもありましたので、管理人さんの思考の方向性を理解しようと読み続けてみたのですが…なぜか途中で酔ってしまいました。なぜでしょう、ものすごく気持ち悪いんですよ、ここのブログさんの記事。(汗)

海外では要注意、小さな事例 - 補足

 
>> 一期一会 さんの経験に少し補足します
 
こんな話をすると日本人の感覚では少し信じられないかもしれませんが、米国の常識として「拾った物は自分の物になる」という認識があります。以前に同じような話をこのブログで書いたことがあったような気がしていますが、日本の常識と世界の常識の違いを認識するためにも大事なことだと思いますので、少し説明したいと思います。

一期一会 さんの例とは性質が少し異なりますが、日本だと落とし物を拾ったら、警察やその場所を監理管轄しているところに届けるという常識が通じますが、米国では落し物を拾った者がそれを誰かに届けるという感覚が殆どありません。全ての者がそうだとは言いませんので「殆ど」という表現になりますが、それが普通です。

これはつまり、落ちている物は「所有権が放棄された物」だという認識が一般的だということです。たとえその物に持ち主の名前が書いてあったとしても拾った者が所有するのだということになります。拾った側は「良い物を見つけたよ、ラッキー!」という感覚です。

私の子供は米国の現地校を卒業しましたが、小学生のころから文房具などは「盗まれ放題」でした。鞄の中やロッカーに入れていればある程度は安心ですが、机の上に置いて放置しておくとあっという間に無くなります。物が無くなること自体は日本で同じように発生しますが、異なるのはそれは「盗んだのではない」という認識で終わるということです。ですから私の子供の名前が書いてる物を米国人の子供が持って使っていても、その親は何とも感じていません。目の前に私たちの家族がいて、私たちの持ち物をその子供が使ってたとしても「それでおかしくない」ということになります。もちろんこれは子供の世界の話だけではなく親の世界でも同じです。その相手と喧嘩ごしで渡り合えば戻ってくる可能性はありますが、その後の生活一般への影響を考えると「見過ごした方が賢明だ」ということになります。結局は自己責任をしっかりして防衛するしかないという結論になります。

日本の文房具は品質が良いので米国でも人気があり、誰もが欲しがるアイテムだということもありますが、無くなるのは文房具に限らず、ジャケットや帽子や鞄や・・なんでも無くなります。この話は米国に住んで現地の学校に子供を通わせている親御さんなら誰でも経験し納得出来る内容です。

米国の常識のベーシックな部分にこのような感覚があるとして、一期一会 さんの例を考察すると考えられるパターンは幾つかあります。
まずは、一期一会 さんの話のように、支那人の集団観光客が間違えて持って行ったという可能性、支那人の集団観光客が故意に一期一会 さんの物を持って行ったという可能性、実はその責任者が「ネコババ」しているという可能性、責任者ではなくそのホテルで働く別の従業員が持ち逃げしたという可能性、いろいろありますが、最終的に告訴される可能性が低い日本人相手だとまあ何でもやれると思うのが相手の常識です。

これが逆に中国人だと、その場で大騒ぎとなり長時間に渡ってホテルのカウンターが占領されるような事態になると思われます。結果としてホテルの業務にさし障りが出たり、ポリスが来て納めてもそのニュースが広がったりして印象が悪くなることをホテル側も懸念するでしょう。


http://www.youtube.com/watch?v=xbVw7entkxg


リンクはフライトに乗り遅れた中国人がゲートで騒いでいる状況が映し出されていますが、米国の空港ではそれほど珍しいことではありません。フライトがディレイしたり、キャンセルになったときにカウンターで大声で騒ぎまくる中国人を実際に良く見かけます。そこまで罵倒しなくても良いだろうと思うような態度です。以前に私のフライトがキャンセルになり、その日の便には乗れないのでホテルに宿泊することを余儀なくされたことがありました。その時に一緒にキャンセルをくらった中国人がいて、空港のカウンターではえらい剣幕でしたが、ホテルまでは私と笑いながら話をしながら行きました。でもまたカウンターに戻ってくると罵倒しています。これは航空会社から更に良い条件を引き出すための交渉をしているのですね。食事代をもっと出せ!、マイレージをもっと上乗せしろ!、次の便ではファーストクラスにアップグレードしろ!、まあいろいろです。

日本人は相手がみんな日本人と同じように誠実に対応してくれると思いがちです。しかし、残念ながら日本人以外の行動の裏には全て利害があり、「何でも先に取った者が勝ち」となるという常識が横たわっています。その結果を覆すのは裁判を通して第三者の判定を勝ち取るしかないのですね。その為に米国では直ぐに裁判に訴えることが出来るようになっています。アメリカで訴訟が多いのはこのような背景があるからで、文句を言わないと相手の言うなりになるしかないという事情があります。

ちなみに、日本人だと裁判で負けると「私が悪かった・・もうしません」という感覚になりますが、米国では「今回は条件が悪かった、次は取り返してやるぞ」という感覚に近いと思います。裁判はその時の白黒の判定ではありますが、反省したり、人間性を治したりする機会ではないのです。当事者どちらも反省したりする気はないので、裁判がないと永遠に争いが続くことになり合理性がなくなるので、とにかく第三者(裁判官、法律、契約内容)の解釈で決着をつけて次に行こう(時間の無駄だから)・・ということです。米国では何時も長い長い契約書が必要になりますが、それも何処かで決着を付けれるようにしておかないと永遠に争うことになるからだと思っています。

かように日本人とその他では感覚が大きく違うのです。裁判で負けても自らを反省するのではなく、その内容では自分に不都合が起こるのでその後は同じことをやらないようにするというだけです。裁判で負けなければ相手がどう思っていようが何度でもやってくるでしょう。このことを最初から念頭に置いて交渉をしないと日本は何時も窮地に追い込まれることになります。基本的に米国も中国もその他の国も同じです。

世界は腹黒い・・日本から見ればその通りです。でも、その「世界」は自分たちを「腹黒い」などとはまったく思っていない。これからも思うことすらない。このことを知って日本の防衛を考えなければなりません。

「核兵器の独自開発は必要ない」と考えます。

 日本の核武装論で、私が主張しているのは「現状維持」ですが、日本の現状は、と言えば、米国本土のICBMを始めとする戦略核、つまり、核の傘と、在日米軍基地にある「in transit」状態の戦術核に拠って、日本は核武装しているのと同じ状態で、日本が核武装して「いない」と言えるのは、日本に所有権は勿論、自主的運用権が無いからでしょう。

 日本にとって必要なのは、核兵器を開発して「独自の核」を持つ事だとは私は思えないのです、NPTの枠内で良い。

 では、何故、私が核武装論者か、と言えば、有事に米軍から運用権を自動的に委譲してもらえば好いと思うからです、是なら表面上は紙切れ一枚の事です、背後に絶大な日米の相互信頼が無くては成立しないのは、勿論ですが、そういう意味で、集団的自衛権の行使をその条件として、引き換えにできるのではないか、と云うニュアンスで書きました、同じ立場にあり、当該権利を有している独国は、NATO軍下で、集団的自衛権の行使を容認している筈ですから。

 一方で、私は米国が既に核兵器を実質陳腐化できる兵器を開発していると思って居ます、ソウでなくば、米国やロシアが、もっと強権を揮って、非加盟国にこそ核拡散へ強烈なペナルティを課した筈です、元より、条約j発行時点で核保持国だけの権利は保証する一方、殆ど未保持国のみに課せられた明らかに不公平な核不拡散への努力は、原則として、保持国の絶対の強制力の下に行われなければ成らなかった。

 処が、シナの様に、核を輸出している可能性を否定できない保持国の行動を規制しようとしない上、朝鮮の例で、「やったもの勝ち」が有効である事を看過して居る等、どうも、真剣味に欠けて居るのが何よりの証拠とはいえまいか。

 日本は、既に数多の先進技術を独自・独占的に持っているのですから、逆に、米国が日本に特に核兵器の独自開発を許すわけが無いのは、確定的でしょう、然すれば、日本が米国が現在持っているアドバンテージを凌駕する「核を使った兵器」を開発する可能性が出てくるわけです、例えば、小型中性子爆弾の如きは脅威になるでしょう、勿論、SFの世界を脱していませんが。

 現状、日本が核武装するのは戦術核の運用権委譲位しかないのですが、真に自力の国防を考えるのなら、核ではなく、他の方面での兵器開発を進めるべきだと思います、その目指すべきは、「迅速にして、灼かな打撃力」です、相手の軍事侵攻、ミサイル発射を思い留まらせるに十分な、しかも複数の手段です、しかも、民生技術の集積に、何かを加えることで成り立つものが理想だと考えます。

全てのインフルエンザは中国原産?

新型インフルエンザは 鳥と豚と人が 濃厚に接触・生活する不潔な環境で発生する・・・と聞いた事がある。 そのような条件が いつでも整っているのは 「 中国 」だけであるらしく、昨年の鳥インフルエンザ・SARSもやっぱり 中国 原産 だった。
過去百年間の 猛威を振るった インフルエンザ 、 スペイン風邪も 今回の メキシコ発の新型インフルエンザも その通例によるなら やはり 中国発なのではないだろうか?

原産国であるはずの メキシコで 当の 豚 の死亡が 一切 報道されてはいない事に 非常な 違和感を持たざるを得ない。 昨年のSARS・鳥インフルエンザ騒動の時は 中国では 大量に鳥が死んだはずだった。何故 メキシコ発の豚インフルエンザでは メキシコの豚が 死なないのか・・・


WHOのインフルエンザ関係の最高責任者が 中国塵だった 事にも 非常な違和感を覚える 今日この頃です。

SARS~鳥インフルエンザ騒動の時も 現地調査をしなかったWHOの責任者が 中国塵だったなら ・・・・・ ス・べ・テ・・・・・納得出来ます。

 皆様のコメントに大変勉強させて頂いています。
 田母神氏ではございませんが
 きこりんも「世界は腹黒い」と思っております。

 

ナポレオン・ソロさんへ

>他の方面での兵器開発を進めるべきだと思います
米軍は核を無力化する兵器として、すでに様々な方向性の研究をしていますね。

特に顕著なのが「レールガン」で、一昔前までは完全にSF世界の兵器だったものを、実用化を十分に視野に入れるレベルまで発展させているようです。

現時点での目標性能は、350km離れた目標をマッハ5の速度の砲弾で攻撃する…ものとしていますが。最終的には攻撃可能範囲、砲弾速度ともに大幅な性能向上を目指しており、連射性能を追求していく一方、衛星等とのデータリンクにって攻撃軌道の3D化や、炸裂弾頭による攻撃種類の多様化も期待されています。

米海軍はこれを艦船に搭載するようですので、実現されれば先の北朝鮮のような“据え置き型”ミサイルの意味を、大きく損なうものとなることは間違いありませんね。MDのような迎撃手段を他国と構築しつつ、抜け目無く“迎撃できない”兵器を模索する辺り、流石米国…と感心もさせられます。

日本が将来的に「致命的事態を避ける為の敵基地攻撃能力」を認めたにしても、あくまでも基本姿勢は“専守防衛”とせざるを得ない訳ですから、やはり“後出しでも効果のある”兵器を持つことが大切ですね。民生技術を集積し、他の分野にも流用が利き、できれば“迎撃できない”性質のものであることが大事…となると結構難しいですね。

日本の得意分野の一つに“小型化”というのがあります。米国は近いスパンで“無人戦闘機”を投入しようとしています。本来は高齢化、少子化の進む日本こそこういった計画を真剣に検討しなければならない訳です。最早それ自体が一つの兵器とも言える“支那の人口”を考えた時に、兵器の性能はもちろんですが、小型化、無人化で数を稼ぐことは、国防上必須だとも思います。

さらにもう一段階先を見越して、高度なデータリンク、情報の統合処理網を構築し、現在のような“単体の有人機”の単位を“複数の無人機”に置き換える。…兵器に“固体”ではなく“群体”としての性質を持たせる…そういったことも検討していくべきでしょう。

群体というのは、相手の迎撃を受ける前に分散して回避する、一部を犠牲にして残りが目的を達成する…といった類のものです。現在は戦闘機は“ミサイルキャリア”としての性質が際立っていますが、無人機であれば“戦闘機自体がミサイル”でも良いのですから。その為にも戦術核の運用権委譲だけは是非とも抑えておきたいところですね。

近い将来、レールガンのような兵器が実戦配備され、核兵器保有の優位性が損なわれることは間違いありません。またソレ自体が日本に向けられることも考慮しなくてはなりません。

できるだけ現在保有する輸送機や艦船でも運用可能で、戦闘機とミサイルを足して2で割ったような、上空あるいは海上に避退させておけば一定の反撃能力が期待できる、そういった都合の良い“保険”があればいいのに…と、無茶なことも考えてしまいます。

徹夜3日目突入で頭がぼんやりしているせいでしょうか、意外にできそうな気がしてくるのが怖いです。(笑)

>kuni9292様

私の投稿文への的確な、そして背景まで踏まえた補足説明、誠にありがとうございました。非常に説得力を持った、そして現地を知り抜いた解説だと感じます。

私の身に起きた出来事への原因推理、まさにそのうちのどれかだったと感じます。

当時、私もホテルで身に起きたことを、現地駐在員にも話しました。すると彼は「そうか、確かにここ(アメリカ)では、従業員の持ち逃げや不祥事がけっこうあるんだが、あそこのホテルは従業員教育もしっかりしていて、評判もいいからいつも出張者には利用してもらってるんだがな」と話し、「ただ、従業員も日本人のように責任意識が乏しく、きっちり仕事をする能力がない人間もいるので、預り証も確認せずに、これも貴方の持ち物かと誤って確認したのだとしたら、中国人なら、間違いなく、そうだと言って持ち去ったろうな」と言われたことを記憶しています。


余談ですが、その後のホテル側との弁済交渉でも、当初、私が全ての買い物を証明できるレシートを保管できてなかったことを口実に、私が要求した金額の約半分を弁済するとホテルの経営者が提示してきました。が、最終的には全額弁済させることに同意させることができました。

私が書面で強調したのは、まず、この問題が私のミスではなく、100%そちら側のミスで起きたことだということ、そして、もう1点強調したのは、私が誠実、正直を尊ぶ「日本人」だとし、私が嘘を言っているのだと言うなら、そちらに滞在した中国人の滞在記録があるのだろうから、直接確認してみればいいではありませんか、と書き送ったところ、やむなく納得したのか、全額弁済に応じる旨の連絡が入りました。

「私は日本人である」、それは私の誇りとして、これからも生きて行きたいと願っています。

月刊 WiLL 6月号の蒟蒻問答第37回( 堤堯・久保紘之)に、「核をしのぐ兵器を作れ!」という記事がありますが、核アレルギーの多い日本では核を上回る日本独自の新兵器の研究をしていくこともひとつの選択肢ではないか、と思います。
普通のおばさんがこんな事を考えるなんて・・・でも 「自国は自国民で守る」、これは当然のことです。

レールガン

アメリカの開発状況は、ニュースやディスカバリーチャンネルでよく発表されていますが、日本の開発状況はサッパリです何故なのでしょう? マスメディアさん何か都合が悪いんですか? 『ぐんくつ』の音が(ry

で、「レールガン」をグーグルさんで検索してみてください。 なかなかに面白いデスヨ。 本当かどうか判りませんが、高校生が自作した奴とかの動画などがあります。 下記に、レールガンの動画を示しておきます。

レールガン 10kJ Railgun EX-F1
 http://www.youtube.com/watch?v=Ybp_TcKA5c0

高校生の手作りレールガン (ニコニコ動画なので、IDとPASSの登録が必要です)
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm1009146

JAXA ISAS レールガン
 http://www.youtube.com/watch?v=EHKvi9ys8Qo

人類史上最悪国家中華人民共和国

スパイ防止法《対日政治工作》
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html

中国・侵略と虐殺の歴史
http://www.geocities.com/deepbluepigment/csz.html

中国:紛争と弾圧を煽る秘密裏の武器輸出
http://www.amnesty.or.jp/modules/news/print.php?storyid=139

>ナポレオン・ソロさん

在日米軍基地に戦術核があるのか否か、というのは意見の分かれるところでしょう
個人的には東西冷戦期にはあったかもしれないが、現在もあるのかというと非常に疑問です
冷戦終了後に、アメリカは西ドイツに配備していたパーシング2準中距離弾道ミサイルを撤去したし
トランスフォーメーションで世界各国から、米国内に戦闘部隊を引き上げ、
必要な時期に必要な軍事力を展開する政策に転換してからは尚更日本に核を置いているのか甚だ疑問です
わざわざ陸上においておくよりも、SSN(攻撃型原子力潜水艦)というプラットフォームに搭載した形で持ち込んでいるというのであれば十分あり得るでしょうが

>一方で、私は米国が既に核兵器を実質陳腐化できる兵器を開発していると思って居ます、ソウでなくば、米国やロシアが、もっと強権を揮って、非加盟国にこそ核拡散へ強烈なペナルティを課した筈です

ナポレオン・ソロさんは、以前からアメリカは核兵器を陳腐化できる兵器を開発もしくは既に実戦配備しており
それは大出力レーザー兵器SOLだと仰られているが、正直アニメチックな話で引いてしまいます
私はSOLなどという物は存在せず、アメリカは核兵器を無効化するシステム、すなわち既出のミサイル防衛の開発に勤しんでいるのだと思います

核兵器は陳腐化した技術なので、ウランさえ入手すればイスラエル、南アフリカ、パキスタン、インド、北朝鮮程度の工業力の国でも実現できるようになった
そしてアメリカは政治力の衰えで、各国が核武装するのを止められなくなったため
ペナルティを課して核拡散を防ぐのではなく、核拡散を前提にした上でミサイル防衛に取り組んでいるのだと分析しています

核兵器を矛とするとミサイル防衛は盾です
アメリカは矛と盾を同時に持つことにより、矛しか持たない既存の核武装国や新たに出現する核武装国よりも
引き続き政治的軍事的に優位に立つ戦略を描いているのだと思います
ロシアがアメリカのミサイル防衛に神経質なのも、これを熟知しているからではないでしょうか
アメリカとロシアは矛と矛を突き合わせて政治的な均衡を保っている所に、アメリカはさらに盾を用意しようとしている
これは米露間の政治的な均衡が崩れることを意味するので、ロシアが神経質になるのは当然でしょう
オバマ政権はロシアに大幅な核軍縮を呼び掛けているが、アメリカにミサイル防衛がある分、ロシアにとっては不公平なものであり、ロシアがすんなり同意するのか分からない

そしてオバマの核軍縮構想は、私は最初から無いものと認識していますが、核の傘の更なる効果低下と
日本の核武装を牽制する意味もあるのではないかと考えています
前者を考えれば日本の核武装は必須であり、後者を考えればアメリカが日本に核兵器を譲渡するとは思えない
したがって、ナポレオン・ソロさんの日本は独自の核兵器開発は必要ないという主張には賛同致しかねます

NPT核拡散防止条約で核武装は米中露英仏の5カ国のみに制限されているが
これを真に受けているのは平和ヴォケした日本程度で、隙さえあれば各国は核武装してやろうというのが国際社会の現実ではないでしょうか
インド、パキスタン、イスラエルはそもそもNPTは5ヵ国のみに核武装を認めた差別的な条約であるとして参加しなかった
北朝鮮はNPTを脱退し、核実験を行った
韓国はIAEAに未申告でウランの濃縮やプルトニウム抽出を行った事がある
70年代、台湾は中国に対抗して核武装を試みた
リビアやイランも核開発をしている(いた)と言われている
スイスやスウェーデンにも核武装の計画があった
日本が独力で核保有するのが困難だというなら、核保有の野望を抱いている他の国と共同で目指すというのもありだと思います
あるいはインドやパキスタンから核弾頭を購入するという選択があってもいい
確かに核保有国が増えるのは歓迎できることではないのでしょうが、なぜ欧米の一部識者から日本の核武装を肯定する意見が出てくるのか?
それはバランスを取ることも重要だからではないでしょうか
周囲を核武装国に包囲され、その核の照準を向けられている現在の日本の状況は異常と言えます

やまと様へ


このブログからの抜粋です。御覧下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/4281705.html

NPTを脱退すると国際社会から制裁を受けると馬鹿なことをいう者が多いが、NPTは第10条に則って脱退が出来る。罰則規定も何もない。

北朝鮮は第10条に則ってNPTを脱退しなかったために非難を浴びたが、その北朝鮮でさえNPT違反の核開発や勝手なNPT脱退宣言に対しては何の制裁も受けなかった。

それどころか、北朝鮮の場合、NPT加盟国にもかかわらず行った核開発によって、「米朝枠組み合意」を締結して軽水炉と毎年50万トンの重油をせしめることに成功した。なんとNPT違反をしておいて、最終的にはご褒美を受け取ったことになるのだ


NPT第十条 [脱退・有効期間]

1 各締約国は、この条約の対象である事項に関連する異常な事態が自国の至高の利益を危うくしていると認める場合には、その主権を行使してこの条約から脱退する権利を有する。
当該締約国は、他のすべての締約国及び国際連合安全保障理事会に対し三箇月前にその脱退を通知する。
その通知には、自国の至高の利益を危うくしていると認める異常な事態についても記載しなければならない。


また、支那や米ソなどの核兵器国は、NPT第6条に明確に違反している

貧乏暇無しでちょっと留守していた間に随分オルタナティブ通信の件をとりあげていただいてますね。私はここに投稿されてる精通された皆さんと違い度素人なんですが、「度素人の憂国の士」と思い込んでいる者です。ただ国を思うがためあちこち記事を探っていると、当然ですがこのようなページに時々出くわします。

身近な者たちとそれなりに分析検証するんですが、やはり何方かも仰っていましたが気持ち悪くなるものがあるんです。ただ右も左も知る必要はあると思い「勉強」はしてるんですが。しかし、迷路に嵌ってはいけないという思いが、注意が必要だと感じます。こうして皆さんが「気持ち悪くなる」サイトも、こういう場で検証してくれることも日本人の本来の大事なものを気付かせてくれると思うんです。本当は私が真相を知りたいんですが・・(笑)。一般的な日本人の典型的なひとりです。

圧倒的に私のような国民が多いのが現状です。この状況を早急に打開してゆかねばならないわけですが・・・。そんな中先日、田母神さんの講演を聴きましたが、このような場を今の何十倍も展開してゆくことですね。それでも反日勢力のしぶとさは半端じゃないわけです。敵は「反日」ということから理解させることや、それらが成り済まして存在していることを周知させること。などなどです。迷わせるものを有志の知恵者たちで解決し、必要であれば駆逐していきましょう。長くなりましたがこれからも管理人さん並びにここに参加されている憂国の士の皆さん勉強させてください。・・この問題、実はいろんな意味で日本人の弱点解明になるかも・・・。

SOLの存在についての弁護

>xpさん
>>周囲を核武装国に包囲され、その核の照準を向けられている現在の日本の状況は異常と言えます
 同意します、だからと云ってSOLの存在を否定するモノでもありませんし、SOLが有っても、無くても、悲惨な損害をもたらす核の規制は必要だと思います、但し、現在のNPTの在り方は大いに疑問です。

 亦、先進技術開発力で米国に一歩抜きん出ている部分を持つ日本に、米国が独自の核開発を許すのは、米国側の安全保障レベル維持の面から云って「有り得ない」と言う、意見にも変わりはありません。

 しかし、XPさんの様に真っ向から議論を気負い無しに述べられる方が居らっしゃるのがこのブログの優れた処ですね、議論は斯くあるべし、と感じます、ブログ主のご人徳でしょう。

 ダカラ、日本に核武装が必要だと云うのは、当初に掲げた貴方の文章に同意するモノですが、冷戦下の日本に核が「IN TRANSIT]状態で存在して居たのは、ラロック証言やライシャワー書簡で明かですが、では、今も存在しているのかと言う貴方の疑問には、確信を以てYESと応えたい。

 理由は、シナの軍拡が急な事を、米軍部は決して楽観視していない、と云うことです、米軍の指揮系のトップは、勿論大統領ですが、その大統領が替わる度に、軍の対応がくるくる変わる訳でもない、其れが証拠にゲイツ国防長官は、共和党政権時からの留任です、オバマ大統領は、ゲイツ長官を留任させる事で、「国防体制の方針に変化はない」事を国民に印象着けたと言うことです、ですから、政治面での変化はソゥ有れ、国防に関して、些かもブレは看られないと考えて善い。

 寧ろ、横須賀の空母を通常型から、現在の最大級の原子力空母(ニーミッツ級、ジョージ・ワシントン)に置き換えた事から云っても、質的にも量的にも増強していると云って良い、従って、日本国内に核兵器は「有る」と思います。

 そのゲイツが「米国にとって脅威でないミサイルは迎撃しない」と発言したのを、やれ「日本は見捨てられた」「日米安保は形骸化しつつある」と騒ぐのは、心配しすぎか、元々米国への依存心が高すぎると云う他は無い葉に思います、ゲイツ発言は、集団的自衛権の行使を議論さえしない日本の姿勢を牽制したモノと私は思います。

 もし、SOLを使ってテポドンを迎撃すれば、シナ人民軍にSOLを公開実験した様なモノ、出来るだけ使いたくなかったから、予めの調査を綿密にして「危険ではない」と判明し迎撃しなかった、些かでも危険なら「打ち上げ失敗」と言う結果になったでしょう。

 私が「開発すべき」と主張するのは、SOL以外の通常兵器ですし、その防御の対象、備えるべき第一の脅威とは、二百発を超すと言われる朝鮮の中距離ミサイル(ノドン改)です、先ず是を無効化する事、第二は、共産シナの通化基地にある、中距離核弾頭ミサイル群の無効化です、更に、シナのハン級のミサイル原潜のSLBC対策でしょう。

 MD=ミサイル防衛を軸にすると言いますが、MD構想がIRBM系の核ミサイルに対して余り効果を期待でき無いのは、飽くまでMD構想がSOLとの組み合わせで発想されたモノだからでしょう。

 迎撃は発射直後にSOLでやって、MDは即時報復で2次以降の攻撃を無力化させる為のモノだと思います、「ミサイルでミサイルを迎撃する=マッハを遙かに超す速度で飛来するミサイルに、同じ様な速度で飛ぶミサイルで、百発百中当てる」のは、カナリ難しいと思います、ましてや、目標点到達前に多弾頭に分裂されれば、SOL以外では先ず防げません。

 然り乍、IRBM等撃つ話になれば、世界が終焉する事も覚悟しなくては成らないレベルですから、生き残る事に然し足るメリットが在るとも思われません、飽く迄、最終段階の核を撃ち合う迄に、相手の攻撃手段を無効化出来る兵器でなければ、所持する価値は希薄化すると考えるべきです。

 ですから、SOLの存在は考慮に入れるべきだと思うわけです、確かに、漫画チックだと思いますが、元々SDI計画の核心部分だったワケで、実際に高出力レーザー砲の開発は既成事実として発表されていますから、情報を単純加算したらSOLの存在が成立して終うのです、公表されていないから単純に「馬鹿らしい」と片づけるのは、逆にオカシイと考えます。

「嫌韓流4」あるいは「パール判事の日本無罪論」を購入された、また、今後購入する予定の皆様にお知らせがあります。

五月三日午後一時現在、

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しかも、私がカスタマーレビューを編集して、アマゾンの不正な細工に関して知らせようとしたところ、何度編集してもアマゾンを批判する編集が出来ないようになっています。

(アマゾンを批判する編集でなければ何度でも編集可能ですぐに編集後のレビューが表示されます)

■皆さんアマゾンの中にも在日コリア人か売国奴がもぐり込んでいることは確実です。

アマゾンに抗議しましょう。

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そこのページの一番右下にある「カスタマーサービスに連絡」のボタンを押せば、Eメールでも電話でも抗議できます。

よろしくお願い致します。

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>ナポレオン・ソロさん
>ですから、SOLの存在は考慮に入れるべきだと思うわけです、

丁寧なレスありがとうございます
例えば、箱の中に饅頭が入っていると言われても、確認するまでは
有るとも無いとも言えないわけで、実際に有るのか無いのかは
箱を開けてみるまでは確率は50%でしょう
無いと言い切る事は出来ない

兵器用のレーザーの研究は進められているようですが
まだ実用化に至ったというのは寡聞にして知りません
しかし、既に実用化しているのにアメリカが最高機密として隠蔽している可能性もある
SOLのような兵器が存在するわけないと頭ごなしに否定する根拠はありませんね
失礼しました

NHKの番組「天皇と憲法を」見て、やはりNHKは、左翼思想のテレビだと思った。美濃部達吉の「天皇機関説」など持ち出し、立花隆の解説も、日本の国体の歴史的背景を無視し、左翼に誘導する内容であると判断した。現在の日本国憲法が明治憲法から引き継がれたものだと?

バカもいい加減にして欲しい。GHQ占領憲法の経緯など一言も言及がなかった。このようなテレビ局を見ることは、歴史を知らない人たちにとって、洗脳と同じことであろう。

NHKは、やはり左翼思想に支配を受けている。この報道機関は解体が必要です。

世界は中共により支配・管理される

中共のスパイ活動に関するあれこれに関して。アメリカで公聴会が開かれ、中共のスパイ活動についての報告があったようです。詳細はリンク先をどーぞ。

「サイバー攻撃」にも警告 中国対米スパイ活動の実態は
http://sankei.jp.msn.com/world/china/090501/chn0905012322005-n1.htm
>中国の文化がらみの対外発信について、
>(1)表面は文化でも必ず政治的な意味や目的を含んでいる
>(2)対外発信自体が他国の場合とくらべてきわめて不透明な状態で進められる
>(3)最近は自国の平和イメージの強化が主眼
>(略)
>(1)中国は米国を潜在的ながら最大の敵とみなし、
>   米国に対するスパイ活動には情報収集の分野では最大額の経費を投入してきた
>(2)中国は米国の高度技術や高度製品の製造法を盗むだけでなく恒常的に米国政府の
>   秘密政治情報なども獲得しようとしている
>(3)中国のスパイ活動は共産党独裁の下で他の機関からチェックされることなしに
>   進められるため効率が高くなる


JBpress で最近の中共の活動についてさらっとまとめた記事が出ています。ご存知でない方はどうぞ。

米国で暗躍する中国諜報機関 中国株式会社の研究~その5
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/961
■ソースコードの重要性
■在米中国企業3000社に潜在するスパイ
■対米秘密工作の変遷
■一般中国人をスパイに
> どうやら「中国株式会社」はこの巨大なマンパワーに目をつけたようだ。
>現在の諜報活動の主流は学生、学者、技術者のような諜報工作の「素人」集団である。
>むろん、米国だけではなく、この種の活動は欧州、日本などでも活発に行われていることであろう。

「あろう」ではなく既に1990年代には「運用同志」「応用同志」が実在し活動しているという事実に関して、以下の本の第一章で指摘されているわけで。協力しない留学生は殺害されてるし。知らぬは日本人ばかりなり。にもかかわらず、狂ったように留学生を研究室に引き込もうとする日本政府とは…。

蠢く!中国「対日特務工作」マル秘ファイル
http://www.amazon.co.jp/dp/4093897077/


ついでなので。この本まだ読んでない人は一度読んでみ。日本に流布されている視点とは異なった視点から書かれているので色々面白いよ。

「日本と中国」歴史の真実―教科書で習った日本史・中国史が、ウソだったことがわかる本
http://www.amazon.co.jp/dp/4766710371/
>著者からのコメント
>「中国が文化を教えてくれた」、「大きな中国と小さな日本」、「漢字は中国古来の文字」。
>これら日本人の常識は、実はこの数十年の錯覚に過ぎない。(略)
>それが戦後教育では、日本の対外活動はひた隠しにされ、
>中国の主張する「日本は悪者で弱者」が「正しい歴史観」とされてしまった。


あと、日本国憲法と称する物について。

米軍の大佐の日本憲法に対する見方。すでに米国軍人でさえこう見ているようです。
日本人だけですね。現状の日本憲法がまともであるとでかい声でわめいているのは。

新憲法、笑ふべし! - 軍事評論家=佐藤守のブログ日記
http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/20090503/1241314387
>平成3年1月、湾岸戦争が始まった時、三沢基地司令であった私は友人の空軍大佐の
>官舎での夕食会に招かれた。(略)
>更に別の大佐は「マッカーサーは、ハーグ条約に違反して、占領国に憲法を押し付けたのだ。
>いかにも日本人が自主的につくったかのように装ったが、
>今では明らかな違反行為であることが分っている」と言った。

現行憲法は明治憲法と少ししか違わないのは本当ですか?

>bingoさま
 何か番組の意図がわかりにくいものでした。最初の台湾編への抗議に危機感を覚え、編集してツギハギのようになったのではないでしょうか。あるいは抗議などまったく無視で,もともと理解しにくいものだったのか。
 いずれにしろ bingo のおっしゃるとおり、米軍と、その協力者により国民に押しつけられた9条を含む憲法は、明治憲法とは違うわけです。私も違和感を感じました。

 それに対して日本共産党は読売新聞で「9条を守る」共産党の広告を出していました。共産党は党員が増えたそうですが、党員の給料の1%を党費として徴収して、新聞紙面を買えるほど、資金面では豊かなのでしょう。いずれ共産党も、日本の将来に壁として立ちふさがることになります。

 さてナポレオン・ソロさまのレーザ兵器の件、たとえば下記の記事を参考にして下さい。レーザ研究は半導体レーザはともかく、高出力のものは製造・実験にカネがかかりすぎで超大国でしかできません。また兵器としての実用には、レーザ本体よりも電源が問題です。すなわち専用の発電所が一つ必要なくらい電力を食うと言われています。
 
 米軍が進める、各種のレーザー兵器プロジェクト
http://wiredvision.jp/news/200809/2008090121.html

 10年以内に、この種のレーザ光が日本海上空に飛び交うのでしょうか...。

やはり偏向放送

bingo様
同意です。やはり偏向放送です。

改憲の権利は等しく国民に与えられた権利であり、誰の意見に強要されるものでは無い。

立花隆等が、反論も無しの環境で、得々と自説を述べるのを見ると馬鹿が無人の荒野を行くが如くである。自説を述べたければ、本を出版するかブログやコメントで自分の意見を述べれば良い。

やはりNHKから価値観を判断されるような社会政治番組を取り上げるべきででしょう。

米国におけるジョージ・W・ブッシュ大統領への「弾劾行動」の実態について(弾劾決議案)
http://www.anti-rothschild.net/material/34.html

ヒラリー国務長官の中国共産党人脈
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=991

現行憲法即時停止、破棄の上、欽定憲法復活、改憲が必須

現行憲法が制定される時点での現行法であった、大日本帝国憲法を無効にした正当な理由は有りません、それ処か、占領軍が起草して、被占領国に押し付けたのであれば、国際法(ハーグ陸戦条約43条=「占領地の現行法を尊重する」)に違反し、現行法の定め(大日本帝国憲法73条=将来、この憲法の条項を改正する必要がある場合は、勅命を以って議案を定刻義議会の議に付さねばならない)にも、欽定憲法自体を国民の
合意無くして、無効とし、破棄している事になりますから、「現行憲法制定こそ、違憲である」と云う事に成ります。

 ですから現憲法を飽く迄、日本人の起草に拠って、日本人が制定したと言う話にしたいのでしょうが、それなら、GHQの事務職員だったベアテ・シロタ嬢が起草したと言われている24条「婚姻における男女平等」の話はドゥなるのでしょうね。

 「押し付け」憲法記念日なんて呼称は廃止すべきです、代わりに4月28日は「米軍占領が終わった日」から「国家主権を意識する日」として新たに休日にするのと、5月3日は「米軍占領が始まった日」から「国家主権が失われた日」と改称すべきです。

 米国側でも、こんなトンデモ憲法なんて占領期間が終わったら、即破棄して、原旧憲法を復活させるだろうと多寡を括って居たのではないか、処が、日本人の戦争嫌いは本物だった、米国内の反対派をねじ伏せた再軍備要請にも、吉田内閣は渋々要求の1/3規模の警察予備隊を編成しただけ、しかも海外派兵はお断り、と来た、是では、目と鼻の先で起こっている朝鮮戦争にすら派兵要請できない。

 米国も実質、自分達の起草で押し付けた憲法だし、その内容から云って、米軍が画定した極東戦略上での日本駐留を継続するのに、極めて有利な条件だった、つまり、「何が起ころうと、悪いのは日本人」と書いてあるからです、是なら米兵が反動日本人を何人殺しても罪に問えないでしょう(実際はソウではないが、終戦直後の雰囲気ならソウ云うケースが多かったでしょう)、故に、改憲する立場にも、「改憲をすべき」と進言する立場にも無いわけです。

 是で現行憲法の不戦条項が、双方の利益に資する事が判明、金科玉条化したのでしょう、戦後5年、憲法施行4年にして偶然に起こった朝鮮戦争で、在留米兵を護る為の不戦条項が「日本人の不戦条項」に確定したワケです。

 以後、「戦い」に参加する事を避ける方便として、不戦条項が遣われ、戦いも「あらゆる」と言う副詞を付与する事で、範囲を拡大した様で、日本国民は、国民の義務である国防のウチ、一番肝心な「侵入する外敵と戦う」部分について、不戦条項=9条に拠って免除されたのです。

 一方で不戦条項は、日本への侵略を企図する勢力にも極めて有効に働いた、本当は「米国民に対するに」と限定したかったが、それでは占領憲法そのモノに成るから、ワザと曖昧にしたのだが、結果、9条が意味しているのは「国際関係に措いても、日本人が悪で『外国人』は善」と言う事になった。

 元来、日本を外国勢が占領統治する為に造られたものだから、使い勝手が良いのは当たり前、『米国民』が入るべき処に外国人を入れれば、正にやり放題になる。

 昨年の長野暴動もその敷衍解釈を共産シナが主張したのではないかと疑っている、つまり、イザとなれば、あの様に、日本の警察ですらシナ人を擁護する他なくなる。

 現行憲法停止・破棄の上、欽定憲法復活、改憲、制定が望ましいですね。

訂正です。

訂正です
×・・勅命を以って議案を定刻義議会の議に付さねばならない
○・・勅命を以って議案を帝国議会の議に付さねばならない

偏向報道機関、NHKは解体せよ!

日本国憲法の真実:
戦後日本の日本国憲法は、明治憲法(大日本帝国憲法)を日本人の手によって改正したものではありません。明治憲法は、近代日本に対応するため、明治天皇が、伊藤博文をヨーロッパに研究のため派遣、武家が台頭した時代もありましたが、天皇家は、神武天皇以来、万世一系の血統を継承し、国体の要とし、最も日本国の成立の根幹を成すものとして、作成されたものです。
NHKの偏向番組では、戦後、天皇陛下を象徴天皇としたことは、同じ第一条に書き込まれたと謂え、明治憲法の天皇は日本国を統治するとは全く違うことです。また、それでは天皇が独裁者なのかと言う疑問がでるかも知れませんが、明治憲法には、ちゃんと代4条に「天皇は憲法を守り、その憲法に応じて国政を行うと」謂う趣旨が書かれています。これは、天皇も憲法を遵守し独裁的なことができないことを明文化していることです。
現在の日本国憲法は、GHQ占領憲法と謂うもので、憲法9条を含み日本の独立国としての主権、国益を著しく害するものであり、国際法違反である東京裁判史観によって、米国が日本を属国化する意図をもって作らせたものです。このような憲法を守ろうとする護憲派が愚かと謂うのは簡単ですが、何よりもその偽日本国憲法を利用し、日本国を貶めようとする国内左翼、カルト、海外では支那、韓国・北朝鮮などの反日勢力が深刻な影響を日本の国政にも干渉している事実です。
なお、下記に憲法に関する情報を含む動画サイトが存在します。私のつたない説明より真実がもっと分かりやすいでしょう。更に下記の文面は、過去に私が書いていたものです。併せてご承知ください。
「新憲法無効論」と言う考えがある。
いわゆる、護憲派、すなわち米国GHQが作成した「占領憲法」、愚かな9条を守ろうとする日教組や左翼連中を売国奴、国賊と定義し、これを排除、伝統ある日本の国体の復活をさせなくてはならないと考えている。

米国の占領軍、GHQによる占領憲法は、そもそも日本人によるものではなく、これ自体を基にした改正自体が、おかしなことである。これを基にした、いかなる改正も、憲法の整合性から逸脱するものであると考える。
サンフランシスコ講和条約によって、日本の独立の復帰がなされたと言うことは、大日本帝国憲法が生きた前提で行われたことであり、GHQの占領憲法を元としたことではない。 要するに国の主権、国益を守るための交戦権と終戦をさせる主権を有したものが、日本国家の憲法である。そして原状回復された、日本国帝国憲法こそが、日本の独立を確立した憲法であると認める。もし時代の変化に対応するとなれば、大日本帝国憲法を復活の上、憲法改正の定義が成り立つことを主張したい。
更に東京裁判(極東軍事裁判)に関連し、靖国参拝を他国からの内政干渉を受ける筋合いはない。また、歴史捏造、歪曲によって、言われなき非難、糾弾的攻撃を受ける根拠もない。日本の長い血脈、歴史、伝統、文化を汚すものは、グローバル時代などの言葉で許せるものではないことを断言する。
日本を救う方法 新憲法無効論公開講座1
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6084112
日本を救う方法 新憲法無効論公開講座2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6084407
憲法無効論か憲法改正論か?
http://www.youtube.com/watch?v=7-feFCiNWNs&eurl=http%3A%2F%2Finosisi80%2Eiza%2Ene%2Ejp%2Fblog%2Fentry%2F122904%2F&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=n6yMQfza998&feature=related
「日本国憲法」は法律論議をするまでも無く無効http://www.youtube.com/watch?v=MSk-7FIXY3c&feature=related

【東ガス、燃料電池をリース販売 家庭向け月額2万円で】

爆発する水素エネルギー革命、家庭用燃料電池が何とリースで毎月2万円程度。
http://www.aixin.jp/axbbs/kfn/kfn0.cgi
【燃料電池の掲示板】はこちらをクリックして下さい。

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東京裁判名場面
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レーザー兵器、防衛省は本気

日本の高エネルギーレーザー技術は、かつて世界のトップだったのですが、
ウラン濃縮や水爆の技術に直結(レーザ爆縮)することから、脅威を感じたアメリカの圧力が凄まじいそうでろくに予算もつかず、阪大だけが孤軍奮闘、頑張っている状態です。
(東大の効率の悪い研究費をまわしてやって下さい><)

世界最大級のレーザー完成 阪大、核融合研究に(産経2009.3.13)
http://sankei.jp.msn.com/science/science/090313/scn0903131939003-n1.htm
~同センターは「同じレーザー核融合でも、欧米が進める方式に比べ10分の1の規模で核融合炉ができる」と強みを強調する。

しかし、防衛省の中長期計画文書にはレーザー兵器がよく出てきますので、
実は防衛省はレールガン(火薬の代わりに磁気で弾丸を射出)よりも、レーザー兵器を本気で考えていると思いますよ。

防衛省、各種レーザー兵器の研究開発に着手
http://www.gamenews.ne.jp/archives/2007/05/post_2294.html

レーザ核融合研究と防衛省の研究費に予算をつけることが急務ですね。

巨大な自爆テロ集団

こちらで何度か書かせていただいていますが、シナという国家そのものが、人類を滅亡に導く、あるいは地球を猿の惑星化するための巨大な自爆テロ集団ではないかという妄想を捨てきれずにいます。90%以上の奴隷層から吸い上げた富を使って英才教育を施したエージェントを世界中に送り込む様は、まさにプラスチック爆弾の設置作業に思えてきます。

性悪説にはもともと命そのものの存在を呪う部分があります。
喰らい合いをなくして平和=正常な世界を作るためには、まず自分たちこそいなくなるべきである、と。極端になると、そういう自己否定に陥ります。

先日桂林に観光に出かけた知人が言っていました。
有名な川下りの船に乗って、がっかりしたと。
桂林の川下りは4時間ほどもかかるらしいのですが、当然昼食その他を積載しているわけです。その昼食の残飯や使用済みの容器を船員と言わず客と言わず、みんなが川に流しているそうです。昼食の料理から出た廃材も後部の甲板からドサッと。
それがルーティーン。
「息をするように」という表現がありますが、そういう行為に関して何も感じていない。

今はまだまだだけど、これから良くなって、とか、文化の違いを認めろ、とかいうシナ人がいます。ただの「くちごたえ」ですが。

私は彼らに言います。シナ人は今劣化している、と。
彼らが「良くなって」というのは隔離された一部の階層のことを言及しているにすぎません。そのものたちに、我々と共通の常識を植え付けて表に立たせ、体面を繕っているだけです。その他大多数の「悪くなって」いるものたちの存在から目をそむけているだけです。

「生まれっぱなし」のものたちはもとより、「小皇帝」として育てられた子供たち(もうだいぶ大人になっていますが)の世間知らず・常識の欠落はケタ違いです。金持ちほど性格が悪い。彼らに育てられた子供はある意味悲劇です。

「躾や教育がない」のを「文化の違い」という言葉で誤魔化すな!とときどき怒鳴ることがあります。お辞儀と握手は「違い」だが、挨拶できないのは「違い」とは言わんのだ、と。

日本もこの病毒にかなり侵されつつあるようで心配です。
自分が毒に侵されていることに気付かず愛だ平和だ平等だと騒いでいる不勉強な輩をどう導くかがこれからの課題になってくるでしょう。

小銭争奪戦?

一期一会さんに名前を出していただいたので、小さなエピソードをひとつ。

シンセンに赴任して間もない頃。
街のパン屋さんでパンと牛乳を買いました(まだ、シナの牛乳の危険性を知らない頃でした)。料金は14元(約200円)。

レジで支払いのために100元札を出しました。不幸なことにそのときレジが故障していました(シナではしょっちゅうです)。計算機も見当たりません。
売り子は100-14を暗算できない様子。
悩んでます。というか思考停止か?

こちらがジレているのにプレッシャーを感じてか、ついにお釣りを出してきました。90元。
これくらい渡しておけば大丈夫だろう、と思ったのかどうかは知る由もありませんが。

いやいや、これは駄目だろ?と私。
まだカタコトのシナ語で「4元多いよ」と。
後で考えればこれが失敗でした。100-14ができない人に、90-86の話(途中を端折った)をすべきではなかった。

売り子が人を呼びました。何やら黒いジャケットを着た”経理”が3人ほど。
彼女たちの会話からとぎれとぎれに聞こえてくる内容では、どうも私がもっと金をよこせとゴネていることになっている模様。売り子としても、自分の計算間違い(計算できない)は経理には隠しておきたいということか。

いやいやいや、そうじゃなくて、お金を返したいんだ、大汗かきながら説明?して、わかってないようなので、こちらから4元の小銭をだして売り子に差し出しました。
みんなキョトンとしている。
自主的に金を返す客など初めてだったのでしょう。

シナ人はいまも基本的に変わっていません。

改めて「玉音放送」を聴きました。昭和天皇がいかに張り裂けるようなお気持ちで語らえたかが身にしみます。昭和天皇は、臣民(日本国民)、日本民族、そして将来の日本国家の滅亡の危機までの想いをされ、語られたものであると思います。天皇制をすぐに軍国主義などに結びつけて捏造、歪曲史観で語る左翼は絶対に許せません。

日本は、元の日本を取り戻さなくてはいけません。
http://www.youtube.com/watch?v=BPX1sNc8Z6o&feature=related

日本国歌です。後のほうには、雅楽版入のメドレーも入っています。
http://www.youtube.com/watch?v=Ya9iPEa9ucc&feature=related

中国人に必要だったのは満州帝国

偏向番組『ジャパン・デビュー』を見ながら、ラルフ・タウンゼントの『暗黒大陸・中国の真実』を読んでいましたが、70年以上前の中国とブログ主様やコメントする皆様の中国の描写が少しも変わっていないのに、驚かされます。

タウンゼント曰く、驚くべき感受性を持つと同時に本性をむき出しで脅しつける人、完成された職人芸を持ちながら崩れたあばら屋に住む人、仕事熱心でありながら共同では働けない人、事あるごとに諺を持ち出しながら全く信じていない人、外国人を怒らせながら持ち前の才で宥める人、いつも忙しくしていながら何も出来ない人、と300数頁ある本でも描写は出来ても分析は出来ないようです。

かっての日本が強力なパワーで台湾・朝鮮と見事な夜警国家を作り、当時の中国人も台湾に住むことを憧れ、今も懐かしむ台湾住民もいることを見れば、満州帝国が壊されなければ、中国人も混沌から抜け出し幸せを掴んだかも知れません。

自分のハエさえ追えない現在の日本が、彼等の為に国家改造をしてあげる等出来る筈もありませんが、最低でも自尊自立して自らの国家を彼等の範となる国家に作り直すべきでしょう。少なくとも台湾人は望んでいるようです。

>崗上虜囚 様

まさに、満州国は近隣貧困民族の憧れの国であったわけです。漢民族を含め豊かで、清潔な国になりつつある満州国は、別世界だったと思います。

私の親戚筋には清朝最後の皇帝、溥儀や吉岡中将との交流があった人たちもいましたが、満州鉄道、王子製紙などの関連の人たちの話を聞くと、あの支那大陸の中で、異質の存在であったと思います。

台湾に関しても、日本統治下とか謂う言葉を耳にすると、いかにも軍事侵略ばかりのイメージで捉えられるようですが、決してそうではなく日本が行った先では、インフラ、教育、医療等に莫大な投資をし、欧米諸国がやったような支配と搾取だけの植民地化とは異質なものです。

それを、歪曲、捏造し、逆に日本から謝罪搾取を企んだのが、支那中共と韓国、北朝鮮ですね。これらの工作を策動している国内勢力には、厳罰と排除の時期が来ているように思えます。

日本に対する妬み・嫉み・僻み


「欧米の残虐非道な植民地支配」と
『日本の温情主義的植民地統治』を比較すると、
少しでも正常な頭がある人間なら、己を恥ずかしく思うでしょうね。

また、植民地を持つどころか、“植民地にされていたシナ・朝鮮にとっては、『日本の栄光ある歴史や成功』は、地団駄踏んで悔しがるくらい、妬ましくて、羨ましくって、しょうがないでしょうね








武断政治

日本の統治の功績を教育、医療、インフラを先に上げる人がいますが、最大の功績は中華文化伝統の人間同士の疑心暗鬼を打ち破ったと言うことでしょう。

それには、武断政治を行う為の武が必要だったわけですが、これが軍事侵略と誤解されているようです。悪には徹底的に厳しくあたり、そして厳しさは人より自分に厳しい武。当時の日本人はそれを出来る人が多かったようです。

今でも台湾で日本統治時代の警察官の評価が高いのはその為です。その結果、国民は自由を得ることが出来、安心して経済活動に励み急激に豊かになれたのです。しかも当時の警察官の数は現在の台湾の警察官の数より人口比率で0.4倍と少ないのです。

この武断政治による自由な経済活動は、封建時代に遡ることが出来ます。18世紀中ごろ来日したツェンペリーは、『自由は日本人の生命である』とし、その背景が『法律の異常なまでの厳しさとその正しい履行』にあると見ています。

この精神は、ここにコメントを寄せる皆様やブログの上位の人の考え方と驚くほど似ています。彼等はあいまいな法の施行は嫌いですが、あれこれ指図されるのも嫌いです。人権の名の下に法がかってに変えられたり、特権が出来たりするのは真っ平と言う訳です。

日本文化の精神の元は武であり、これにより中華文化圏より繁栄したのでは無いかと思います。この逆を行く左翼連中が天下を取ったら、日本は衰退するでしょう。

本当は今日本で一番必要なのは、核保有より武の精神を取り戻すことが必要ですが、核が無いと竹槍精神になってしまいます。

海外留学している者の経験ですが、支那人が多く、また支那人による問題が多発してしまうと、私たち日本人までもが偏見をもたれてしまうことなんですよね。

基本的に、支那人と日本人の区別のつかない人が世界では多数派ですから。 

だから、支那人のやらかす横柄な暴行は、我々日本人民、朝鮮人民、そしてその他東南アジア人民が世界で活躍する場合に、支那人と間違われてしまい、現地の人から変な誤解をもった偏見の目で見られてしまうんですよね。

みなさんも、注意しましょう。 基本的に我々は支那人と同質だと疑われていますので。 んでも、現に、最近では日本人の中、特に20~40台の年齢層、にも支那人よりも劣悪な連中も留学先でいっぱい見かけましたけんどね。

>この愚かな最悪の日本人は中曽根康弘元首相です。

この意見には100%同意します! だからいつも小生はこの下種な土人を「バカ曽根」といって罵っておりますw。 こいつのせいで、日本人民の独立一斉蜂起がどれだけ困難になってしまったことか…。 この地震の多い日本に米帝との共同開発で原発ぼかぼか建造しまくっちまって…。 どうせ、核開発すんだったらフランス第五共和国のド・ゴール将軍の政策を見習って、独自開発をして、あまり地震の多い国に原発をボカスカたてすぎないようにすべきですね! しかも、バカなことに、世界でも開発が中断したプロトニウム型原発を今でもボカスカ建設しているのは日本ぐらいじゃぁ! それに、あの米帝ですら原発を国営化しているのに、この日本はまだ民営化で寡占だ! もっとも原発産業は一企業による独占もしくは国営でなければ安全性が危険極まりない! 

 第一、このバカ曽根のおかげで、日本での核兵器開発は不可能になりましたよ。 もっとも、残された唯一の手段は、米帝から直接、ウラニウム型弾道ミサイルを輸入するしか方法おはないですね。 そして、レーガンの口車に乗せられて米帝の借金肩代わりを長年引き受けなければならなくなったのぼこの土人バカ曽根が原因です! 

このバカ曽根がこういう体制にしちまったからこそ、核技術運営は杜撰だし、米帝の尻拭いを我々日本人民の血税をみついで行わなければいけないような状況なんじゃお! 

しかしまぁ、こういう馬鹿に限って長生きしやがる…。 バカ曽根は豚インフルエンザに罹ってもがき苦しみながらすぃねや!

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