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進歩的文化人とは?


毎日皆様から寄せられたコメントを読んで勉強させてもらっています。
私だけでなく訪問された多くの方が「すぐれた真理、深い知識、」を知り
目覚めていきます。

私が書いた稚拙な文章など無視してください。コメント欄を開放する事に
よって「邪法」に毒された多くの人々を「正法」に導いていきます。

まさに現代版の寺子屋です。この寺子屋から日本の未来を背負った
人材が排出されるような夢を迂闊にもみてしまいます。

FC2さんからこのブログを削除されないために、コメント欄を維持する
ためにも、時たま幼稚な記事をアップさせる努力をするつもりです。

若い方や、女性の方に希望します、知的レベルの高いコメントに
臆することなく、自分の思いを、勇気を持って投稿してください。
気の休まる楽しいコメントも必要です。お互い毎日の生活に追われ
ていれば、書きなれていない文章を書く辛さも十分わかります。

このコメント欄は、上からの一方的な教えでなく、お互い意見や
知識を披露する事によって自分を磨いていくことができます。

偏向報道のテレビ、日本を捻じ曲げる左翼新聞、日本の過去と
現在を非難攻撃し子供たちを反日教育する日教組、国を売る
政治家達によってわが国は国家の力を弱め、国民の元気をなくし、
日本国民としての誇りを消滅させてきました。

しかしこれらの狂った日本人の正体を暴く時がきました。我々は
今まで知らず知らずのうちに狂信の垂れ流す害毒に染まってきま
した。このコメント欄に入り込めば一人でも多くの日本人が覚醒し、
日本国民としての誇りを取り戻す事ができます。

投稿されている論客の皆様は言論を商売とするいわゆる知識階級
と呼ばれている人たちではありません。純粋に国を思い,国を憂い、
日本国に恋している人たちの集まりです。

日本を近代国家に成育するように国民の啓蒙に乗り出した福沢諭吉
のような人たちの集団です。日本だけを限りなく侮蔑し卑しめ、おとしめ、
罵るような異常な知識階級の日本人ではありません。福沢諭吉のように
愛国心から発する批判でなければいけません。

知識階級だとか、進歩的文化人などの高級そうな名称に誤魔化され
てはいけません。知識階級の頂点に位置する左翼思想の大学教授
達は知識もなく進歩的でもありません。

私が学生の頃、左翼全盛時代でした。この人たちは常に程度の低い
国民を教え導いてやっているのだというエリート意識で国民を見下して
いました。

彼らが理想としてきたソ連が崩壊して、社会主義を実現した国家が、
実は見るも無残な地獄であった事が判明したにもかかわらず,
いまだに目が覚めずにこの日本を危険な左に誘導していっています。

ソ連が崩壊した今彼らの思いは中国一辺倒になっています。しかし
その中国は以前のソ連以上の地獄であると分かっていないので
しょうか?共産党の一党独裁にしがみついているカラ威張りの
中国があなた達の理想ですか?

私が若い頃、左翼思想は流行でした。流行とは廃れるものです。
古い流行をいったいいつまで持ち続けるのですか?どこが進歩的
文化人ですか?

いまだに左翼思想がすぐれた思想と思っているのですか?社会主義と
いう人間性を無視した実験は完全に失敗したのです。世界中の人たちは
すでに結論を出しました。新しい知識を勉強しない教授たちのどこが
知識階級なのですか?

戦後この教授たちの影響を受けた生徒達が各マスコミに拡散していき
ました。この生徒たちは幼稚な左翼思想を分からないように仮面を
かぶせて憲法第九条擁護を旗印にして、活躍をはじめています。

そしてこの人たちが朝日新聞・NHKを代表するマスコミに入り込んで
国を安く叩き売っています。


かくて日本の教授たちやマスコミたちは日本をののしることで、自分
たちは、愚かな国民を教え導いてやっているのだという高みに立った
優越感に満足しています。

戦後彼らに一貫して欠けているのは、日本国民としての意識です。
すなわち誰でもが持っている自然な愛国心です。国を敬い、愛すると
いうことは国の利益になる事を望み、それを言論に託し、記事を書き
映像にする事が普通の常識ある国民です。

もちろん批判も必要ですが、日本だけを限りなく卑しめののしること
ではありません。日本国民でありながら、日本国の利益を外国に譲渡
し日本国の利益を捨て去る行為を普通に「売国奴」といいます。

日本国民は愚かであるという判定で高みから説教をたれる、教授、
NHK、朝日新聞、の思い上がりは、人間の道をわきまえない
人でなしです。







コメント

1年程前から読んでいます。

非常に勉強になり、停止のお知らせを見たときは非常に残念な気持ちになりました。いつも「なるほど」と思い読ませて頂いているのですが、一つだけ気になった点は、「核武装」を安易に主張しているように見受けられる点です。

現状の国際情勢の中で日本が核武装を宣言する事は、非常に影響力の大きなものであり、その反響が未知数である事は否定出来ない事だと思います。平和憲法が現実無視である事は同意ですが、軍隊を持つ事と核をもつことは同義では無いと思います。よって、ここは議論を深めるべき点であり、軍事的な面での独立だけでなく核武装による諸国への影響、経済への影響など考慮するべき事は多岐に渡るものであると考えます。

特に一番の問題は、政治家・メディアの姿勢ではないでしょうか?
彼らの立ち回り方次第では、核武装をする必要すら無くなると私は考えています。中国へのODAの完全停止、北朝鮮への送金を完全停止、パチンコ、街金への国策捜査、国連への拠出金の減額等、打つべきてはいくらでもあります。

主様へ。

戻ってきてくれて、ありがとうございます。
私は、論客揃いのこちらのブログへのレスは、敷居が高くて躊躇して居りましたが、昨今のマスコミ媒体の偏向報道等を見るにつけ、今、日本の内部で何が起こっているのか、前々から「何かおかしい」とは感じて居りました。
私のような、知識も何もないB級低脳国民ですが、ネットに因って、真実を知りビックリするやら、呆れるやら、今までの自分が恥ずかしい限りです。
これからも、日本に警鐘を鳴らし続けて頂けますでしょうか、お願い致します。

なにはともあれ、ブログの復活、おめでとうございます。
中韓を・・・のブログの素晴らしいところは、おそらくブログ主さんのお人柄からにじむものだと思いますが、文章がとにかく温かいです。
不条理を憂い、糾弾する内容の記事であっても、そこに人間にたいする深い愛情があふれています。だからきっとファンが多い。
どんな社会にも不条理はあります。
誰かが得をすれば誰かが損をする。社会的立場の強い人もいれば、弱い人もいる。世の中には、社会的に成功をおさめる人よりも、坂道を上りきれないであえいでいる人たちの方が圧倒的に多い。
コミュニスト(社会主義者・共産主義者)は、そういう損をしたり、弱い立場になったり、あえいでいる人達に言葉巧みに近付いて、悪いのはあんたのせいじゃない。世の中の仕組みが悪いのだと説きます。誰しも弱い自分を認めたくない。人のせいにしたくもなる。その心の襞にたくみに付け入ろうとするのが彼らの行動です。
戦争で焼け野原になった日本、たいへんな思いをした多くの人たちに、平和主義を説き、軍事力そのものがイケナイことだと説く。いかにももっともらしい。
では彼らの描く理想国家はどうなったか。崩壊した旧ソ連、いまだに民が飢えに苦しむ北朝鮮、そして人間の尊厳をまるで認めようとしない中国共産党。
その中国が併合したネパールや東トルキスタンの人たちがどのような眼にあっているか。
コミュニストに反対する意見は、ウヨクだといいます。日本を軍国主義に導くものだともいう。しかし実際にコミュニストが天下をとったら、そこに自由な言論はありません。右系のブログを書いているボクなども、おそらく政治犯として収容所送りだ(笑)
彼らが日本を批判できるのも、日本が自由な言論と人間を尊重する国家だからです。そういう国家に感謝することなく、それを身命を投げうって守ってくれた祖先をも顧みず、現状をすべて悪だと決め付ける資格が、彼らのいったいどこにあるのか。
韓国にしても同様で、2016年の東京での五輪の開催について「東京の石原知事は日本の朝鮮半島への行為を矮小(わいしょう)化しているため開催地に選ばれるべきではない」などと国内で報道しているのだそうです。馬鹿馬鹿しいにもほどがある。
これを英国人記者から聞いた石原知事、たった一言、
「ヨーロッパの国によるアジアの植民地統治に比べ、日本の統治は公平だったと朴大統領(朴正熙(パク・チョンヒ)・韓国元大統領)から聞いた」と述べた。
コミュニストたちは、嘘も百回並べたら本当になると信じて行動しています。
しかし、石原知事のたった一言のように、真実の声は、百獣の王ライオンの吼声同様、たった一回で、百万遍の嘘を打ち砕くことができる。
ブログ主さんの、これからのますますのご活躍をお祈りしています。

のむたん

のむたん逮捕フラグが立ちますた!

攻撃用核兵器を望む日本人のコメントは、読んだことがないです

>鉄隼人さま
 「日本が核武装する」というアナウンスが世界に衝撃を与えるとすれば、逆にそれだけでも武器になると思います。日本は憲法9条を持ち、世界によい影響を与える国ナンバーワンを連続でとっています。その日本が生存のため、苦渋の決断をしようとしている、というのは報道の仕方によっては、日本がいかに深刻な立場にかれているか世界に知らせることができます。North Korea , Chinaからの核兵器をちらつかせた侵略を防ぐ方法が、平和外交も受け付けない以上、「報復用核兵器」による軍事バランスしかない、というのは理にかなっていると思います。なぜソ連は米国に直接、軍事侵攻できなかったかというと核報復されるからです。その結果実験場以外での核兵器の使用は広島・長崎を最後に一度もありません。

 数年間ネットをさまよっていますが、「日本が核兵器を持ってアジアを支配しよう。」「中国を我が物にしよう。」などという投稿は巨大掲示板を含め、読んだことはありません。核の話は全て日本の自衛のためです。本音が飛び交うネットの世界で、日本人の聡明さと賢さ、戦争を嫌う性質が証明されています。

 「使えない兵器」が核兵器です。しかし北京に住む指導者も、報復核で蒸発するとわかれば、日本に向けて核ミサイルの発射はためらうでしょう。
世界は無慈悲な軍事バランスで構成されています。一般の方は自衛隊を目にすることもないようですが、私は自衛隊演習地のそばに住んでいます。礼儀正しい隊員の若者たちは、頼もしい限りです。ロシアや中国、半島国家の軍隊が日本に上陸しないのは米軍と日本の自衛隊と交戦するのが嫌だから、です。その延長上の核兵器です。

 専守防衛核兵器。絶対に日本が先に撃つことはない。戦後一発の銃弾も外地で撃っていない平和国家日本であればこそ、世界は信頼するでしょう。 最後に、いつも麻生総理を徹底的に攻撃する評論家の言葉を紹介します。管理人さまや皆様はどう思われるでしょうか。

 「あんた何様?日記」さま
2007年05月03日(木) 9条守ってみんなで死のう!

http://www.enpitu.ne.jp/usr4/bin/day?id=45126&pg=20070503
 森永卓郎氏
    「日本は憲法9条という
     非常に美しい条文を守ってきたんですよ、
     仮に、仮にですよとんでもない奴が攻めてきたら、
     憲法9条守ってみんな黙って殺されちゃえばいい。
     で、過去にそんな良い民族が居たって
     思われれば良いじゃないですか。」

 

日本は冷戦さなかにある

> 現状の国際情勢の中で日本が核武装を宣言する事は、非常に影響力の大きなものであり、その反響が未知数である事は否定出来ない事だと思います。

世界は仲良しクラブではない。
日本に核武装が必要であれば、どの国が文句と言おうが騒ごうが核武装するのが当然だ。恐らくシナを除けばそれほど反発もない。

シナはその領土を拡大し、東アジアでも覇権を狙っている。日本も侵略し自分の領土にするつもりだ。

だから日本の核武装に一番強固に反対するだろう。

シナは既に日本向けだけで数百機の核弾頭付きミサイルを持ち、いつでも日本に向けて発射できる。その上、核ミサイルを装備した原子力潜水艦で領海侵犯を繰り替えす。近づいただけでも軍事的恫喝と言える原潜での領海侵犯をやっている。近海にはいつでもうろうろしている状態だ。

軍事力というのは10年、20年、30年先を見越して準備していないと、いざと言うときに対応できない。核武装を今論じないで、何時論じる?

日本は1年で核ミサイルを作れる、と言う人もいるが恐らく無理だ。プルトニウムの備蓄はあげてしまったし、残ったプルトニウムも軍事転用できるようなものではない。臨界前までの核実験が行えるようになるまで何年かかるか分らない。

日本は核爆発を伴う実験を行っていない。一度くらいは核爆発実験もしないとならないだろう。海底で行えばよいが、何時行えるか分ったものではない。

一番良い選択は米軍との核の共有だろうが、実際のところどうなのか未知数な部分もある。

10年後にはシナの海軍力が現在の何倍にもなる。その脅威と数百発の核弾道ミサイルの恫喝にどう対応するのか?米国が核攻撃のリスクを負ってまで日本の為に中国と戦争できるのか?20年、30年後の安保体制はどうなっているのか?

今、核武装を議論しなくて何時議論する?
必要に迫られてからでは遅い。
日本国が滅亡してからでは遅い。

鉄隼人さま、
もうひとつ創価の宗教団体認可取り消し、(創価大学も大学として認めない)を加えたいです。

売国NHKに天誅を

 さて、今年も体がむずむずしてきたな。 NHKのテレビ報道を見るたびにむずむず、むずむずする。 偏向報道感知用の体内センサーが頻繁に作動するのだ。 これは誤作動ではない。

 みてろよ、NHK。 こんどは拡声器持参だ。 

日本の核の現状と核武装の必要なわけ

>鉄隼人さん
 安易に核武装論を唱えている人など居ないのではないでしょうか。

 私は核武装論者ですが、戦略核は持っても無意味だと言う意見です。

 何故なら、私の主張は「現状維持」にあるからです、現在の日本には間違いなく核が有ると考えて良いのは、米国の極東方面の司令官だったラロック氏や元駐日大使だったライシャワー氏の証言で明らかです。

 佐藤首相の時代に提唱された非核三原則は、日本の中にある治外法権エリアである米軍基地を対象外にしていると考えてよいでしょう、しかも、日米安保の存在を前提にしているから、提唱できることです。

 米軍基地内に有る核は、戦術核が中心でしょう、中にはSLBMと言った中距離核弾頭ミサイルも含まれている可能性はあります、しかしこれらは、原則的に日本を護る核では無く、日本に居る米軍兵士とその家族を第一義に護る為のものですから、在日米軍が撤退する場合には、全てなくなります、ですから、在韓米軍基地にも核兵器が必ずあると言ってよいと思います、朝鮮が韓国に簡単に進撃できないのは、この所為です。

 国際間の平和状態が、相互戦力の均衡に拠って保たれるのは、歴史上の常識です、戦力が均衡、若しくは、こちらの戦力が上回っているしている状態だから、シナや朝鮮が攻めてこないと考えてよいのです。

 然るに、米国がトランスフォ-メィションを実行した事で、もし、極東の軍事バランスを崩すと、日本は、核武装するほかは無くなります。

 処であなたは、日本が核武装することを非難する前に、シナの核武装を非難する気は無いのでしょうか、毎年の軍事費の増大で、軍事バランスを崩しているのは、シナ人民軍であることは世界中が認めていることでしょう、日本の核武装は、飽く迄、危険なシナの核武装に備えようとする「止むに止まれぬ」ものです、そういう日本を非難するより、危険な軍拡で、要らない緊張状態を創生しているシナを先ず批判するべきではないでしょうか?

日本郵船:エコシップ計画 燃料電池でCO2大幅削減

世界の水素革命を牽引する日本企業群、無尽蔵の海水から取り出した水素は燃料電池に使える。
日本の先端技術が地球を救う。

詳しくは、こちらに掲載した関連記事をお読み下さい。
【燃料電池の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kfn/kfn0.cgi

前にも言いましたけど・・・

此処は「適塾」で、ブログ主さんは「緒方洪庵」だと^^;

もっとも、依存症の独り言さんも、此処を見られていたとのエントリーを見たときは、笑ってしまいましたが。

三橋貴明さんのブログ(経済主体ですが)でも、集合知の実験をされています。連携できていけば面白くなりそうです。

えーと、偉そうなまとめを(マテ

自分の考えを文章化し書くのは大変な作業です。これは、やってみない事には理解できない事だと思います。今、格調高い文章を書いている人でも、最初はぐだぐだな文章しか書けなかったのです。ただ、何度も書込みを行って練習していって、文章力が向上していくのです。

イチローが今日、3086安打を達成しました。これも、1本1本の積み重ねですし、日々の努力のたまものです。 素人がいきなり、イチローみたいに打てるはずもないのです。 すこしずつ練習し、積み重ねていかなければいけません。何事(文章、仕事、勉強)においてもです。

どんな文章でもかまいません。書きなれてない人でも、どんどん書いてみましょう。変な所があれば、だれかが指摘してくれます。

・誤字脱字はつっこまない。
・書いてる途中で文章が消えても泣かない(まぁ対策として、別のエディッタで作成して、コピー&ペーストって手もあります)

あ、気づかなかった!

遅くなってしまいましたが、執筆開始おめでとうございます!またこちらのブログを読むことができて心から嬉しいです(^^)

>それを言論に託し、記事を書き
映像にする事が普通の常識ある国民です。

まさにおっしゃるとおりで、私は小さいころから「おとなは日本のことをほめないなー。」と思ってきたので、逆に、「あの先生はこういって日本をほめた。」「あの親戚のおじさんは、日本のここが好きなのだ。」
という経験は、そのつど、私の記憶にのこり、今に至るまで私の国に対する思いの背骨になっているように思います。

左翼が流行りだったというのは、ネットを通じてはじめて知りました。
(親もおじ・おばもそんなことは教えてくれなかった。)
私には左翼がかっこいいという印象はまったくありません。
それどころか、人の話に耳を傾けることを知らない無教養で傲慢な人たち、といういうイメージです。
そんなのが流行った世の中に生まれなかったことだけでも、幸運のひとことです。


>普通の国民様
コメントへの意見ありがとうございます。
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 数年間ネットをさまよっていますが、「日本が核兵器を持ってアジアを支配しよう。」「中国を我が物にしよう。」などという投稿は巨大掲示板を含め、読んだことはありません。核の話は全て日本の自衛のためです。本音が飛び交うネットの世界で、日本人の聡明さと賢さ、戦争を嫌う性質が証明されています。
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この件に関しては、同意も否定も出来ないと言うのが正直な話です。人は愚かでもあり賢くもある生き物です。それは中国の方だけではなく日本人も同様だと私は考えています。また時に人の感情はエスカレートするものであるため日本人だから核を保有しても侵略を行わないと言う事に関しては同意は出来ません。歴史認識不足かもしれませんが、太平洋戦争は、防衛のための戦争であった可能性が高いですが、日中戦争は、資源獲得のための侵略戦争であったと考えています。ただ、当時の情勢から考えるにそれが悪い事というよりは当たり前に戦争が行われていた時代であり善悪を論じるつもりはありません。ただ時代によって人の価値観は変化するものであって今の日本人の多くが平和主義だからといって10年後もそうである事の保証はどこにも無いと言う事です。

それと、今の現状で日本が核を保有出来る可能性は、限りなく低いでしょう。平和憲法も現実無視ですが、核武装も現実無視だと考えています。
世界に向ける日本が発信するものとして
1、核を保有する
2、核を保有しない
の2択だけでしょうか?
3、核を保有する可能性を示唆する
と言う選択肢は無いのでしょうか?

国連の場においても、
中国が核を保有し、北朝鮮も核を保有する事をただ見ているだけであるならば、日本も核を保有せざるおえない。と言った可能性を示唆する事も外交のカードとしては有効であると考えます。(ただそれすら現状難しいですが…)

選択肢は、2択だけとは限らないと思います。可能性を狭める事は、未来を狭める事では無いでしょうか?

> ナポレオン・ソロ様
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 処であなたは、日本が核武装することを非難する前に、シナの核武装を非難する気は無いのでしょうか、毎年の軍事費の増大で、軍事バランスを崩しているのは、シナ人民軍であることは世界中が認めていることでしょう、日本の核武装は、飽く迄、危険なシナの核武装に備えようとする「止むに止まれぬ」ものです、そういう日本を非難するより、危険な軍拡で、要らない緊張状態を創生しているシナを先ず批判するべきではないでしょうか?
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日本の核武装そのものを否定するわけではないです。ただ核武装をするにしても段階があるとは思います。それも相当上手くやらないと潰されるでしょう。日本が強くなることを望まない国は数多く居ます。そういう意味では一番の敵は中国ではなくアメリカだと思います。



アウトプットの難しさ(>_<)

Rさんの仰っていることが身にしみます。
去年の秋ぐらいから新聞やネット記事をできるだけ
注意深く読むようにしています。

しかしながら、読んだり聞いたりし、理解できたと思っても
自分の頭で考えて、文章や言葉で気持ちや意見をアウトプットしようと
しても、なかなか上手くできません。
もちろん、まだまだ自分は皆さんのように充分な知識を
持っていないので当たり前のことです。

これから、皆さんからよい影響を受けながら、少しずつ
自分の意見を上手に表現できるように、こちらのコメント欄を
利用させて頂き、アウトプットの習慣化を心がけていきたいです。

NHKまさかここまでやっていたとは

「NHKスペシャル/シリーズJAPANデビュー」がサブリミナル効果使用?
既出でしたらすいません。
週間新潮の過ちは大きく載せて自らの脱税記事は頃合見計らってネット上より記事削除。(同様の脱税キャノン工事は未だあるのに)
朝日本社約300人以上と推測される工作員によるネトウヨ発言や日教組・民主党擁護他いかがわしいコメントなどが明らかになった朝日新聞と同様にNHKも末期状態です。
田植え祭り(BPOへの抗議)や国益損なったことによる不払い運動・合法的な解約などの意識を個々人が確実に持つ必要性を感じます。

チャンネル桜が検証―NHKスペシャルにサブリミナル効果!(付:解説動画)
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-721.html
>水島氏は「朝日新聞は明らかに反日とわかるが、NHKはそれとは違って陰険。こう言う操作をやっているのだ」と語る。
そのことが明らかにされたNHKは、国民に対していったいどのような責任を取るのか。

核武装もいいですが、その時は、核シェルターも作ってね☆

「眠れる獅子」は日本のことです

>鉄隼人さま
 マスコミの影響力の強さ、広島と長崎、沖縄の住人の方々の反応、日教組はじめ市民団体の抗議、極左による違法な抗議。多くの日本人の危機意識の低さ。核を持つといった政権は存続に影響があるでしょう。我々は日教組の極左教師すら排除ができないのですから。
鉄隼人さまのおっしゃるとおりです。

 過去、ここで指摘されたようにローマに滅ぼされた平和国家の例もあります。日本の歴史の重大な局面を迎えて、我々はそれを先に知ったのかもしれません。

 チベットではダライ・ラマとパンチェン・ラマが交互に師と弟子となるわけですが、公認されたパンチェン・ラマは行方不明です。中国によって指定された傀儡(かいらい)が勝手に、阿弥陀仏の化身であるパンチェン・ラマを名乗っています。我々の日本も、たとえば愛子様が天皇に推挙され、その夫として中国共産党の人間が指名される可能性さえあるわけです。 その夫君は中華人民共和国東夷自治区の区長です。
 
 台湾が中国に飲み込まれてしまう時、噂では「じゃまをしたら核を使う。」と米軍や日本を脅すそうです。日本は力のない抗議で終わるでしょう。歴史上、「愚かな国」は滅びてきました。戦後の平和教育で汚染され、国家観も形成されない日本人。以前は清国が「眠れる獅子」と呼ばれましたが、現時点では、日本がまちがいなく「眠れる獅子」でしょう。中国は日本の統治モデルをチベットで試行し、確立中です。日本人はチベット人よりも銃器に弱く、戦闘力は劣ります。

 すくなくとも口コミで日本は重大な局面にあるむねを家族や親戚、会社の同僚に伝えていくしかないかもしれません。台湾侵攻後、沖縄、九州の順番で10年後の日本は侵略されると思いますが、森永卓郎氏の言葉通り、美しく逝くのがふさわしいかもしれません。それでも「いつか気がつく人々が増えた時」のため、核を持つ持たないを含めて日本の防衛を語っていきましょう。日本人の子供が虐殺され、食われる(食人は中国の悪しき習慣)日を迎えないために。

 日本と国連の関係が、「カネだけ取られてカヤの外」だとすれば、まず国連との関係をどうにかしたいですが..。
 鉄隼人さま、よければ、日本政府の打つべき次の一手を教えて下さい。

 最も民主党に政権を渡さないことが最優先ですが。党大会では国旗である日の丸すら
飾れない政党なのですから。



 

  
 

”継続は力”なりです

飽きっぽい自分が言うのなんなんですけど。

田母神論文を読んだ人はどのような解釈をしたのだろうか。
氏が言いたかったのは欧米列強に潰された日本を知って欲しかったのではないかと思っている。彼等を敵にまわすとハイエナのように囲い込みで潰される、染み付いた人種差別が容易く白人連合し戦前の二の舞になる。
現在のような従米・自虐国家(?)を続けていると、ドイツヒットラーの再来の危惧だったのではと思う。
敗戦国は日本なのだが、同時に英国・和蘭・ポルトガルなどの西欧先進国が敗戦国に等しい権益(植民地)を失っている。
歴史を拉致された日本(青木直人ブログから借用)。”自国を守ろうとしない国は国家として終わっている”。
終われない!激しくそう思う。

自前の核武装は、日本の生存権

>鉄隼人さん
 早速のレス有難う御座いました、成る程、あなたが徒な平和論者ではない事は判りました、核武装論議をするダケの気持ちもお持ちである事が伺えました、そう云うスタンスで国防を論じたいと仰るのなら、寧ろ、好ましく思います。

 私が問題にしたいのも、日本が独自で運用できる核兵器を持つ事を、果たして米国が容認するだろうかと言う一点に有ります、米国が潜在的に一番怖れている相手とは、戦争をした単独の相手として史上最強だった日本である事は間違いないでしょう。

 かわぐちかいじ氏の「ジパング」では有りませんが、もし、日本が米国より先に原爆開発に成功していたら、戦争の帰趨は判らなかったと思います、早期講和も可能だったと思います、勿論、東京空襲も、広島、長崎への原爆投下も無かったし、満州は建国を承認されていたでしょう、日本海沿岸が満州開発で出てくる地下資源で工業化されていた可能性も有ります。

 唯、米国は本気で核兵器を使った侵攻作戦を考えて居た様ですので、完成したら使わないと言う可能性は極めて低く、核の打ち合いになって、戦争がもっと悲惨になった可能性も高いです。

 米国は国防にかけては、左も右も無い様です、極めて自己中心的な論理しか持ち合わせていない、もし、日本が自前運用できる核武装を持つのであれば、日本は核ミサイルの第一標的に追加されるし、在日米軍の核さえも、日本の重要施設を向く事は覚悟せねばならないでしょう。

 しかし、それでも日本は、自前で運用可能な核武装をすべきだと思います、其れは、生存権があるからだと云えます。

 日本の周りの国は全て核武装して居ます、自前で運用できないのは日本と韓国だけではないでしょうか、米国との日米安保にさえ反対する政党を支持する国民が未だ大勢居ますが、彼らの主張通りにすれば、日本を護る術は無いと言って良いでしょう。

 平和主義、交渉主義の外交を主張するのなら、寧ろ、相手の攻撃を無効化できる手段を採れるレベルに国防水準を早急に引き上げ無くては、外国勢力の恫喝に、唯、屈服する他は無いワケです、その手段中最も安いのが、核を自前で運用できる様になる事だと私は思います。

日本の左翼=第五列

>知識階級の頂点に位置する左翼思想の大学教授達は知識もなく進歩的でもありません。

大学(文系)は、敗戦利得者(在日朝鮮人、左翼)の牙城ですからね・・・・・・・・

【片岡鉄哉のアメリカ通信の管理人コラム】
http://tkataoka.blog.so-net.ne.jp/2007-05-20
(引用開始)
日本は最悪の戦争犯罪国家としておくことで利権を維持できる人たちを「敗戦利得者」といいます。

保守側の人間は公職追放があったので、マスコミ、大学、官僚で生き残るには「東京裁判史観」を信条としてGHQにおもねったのです。敗戦により栄達できた「敗戦利得者」たちなのです。

だから、大学、マスコミ、官僚なんかにはサヨク史観、日本犯罪国家史観ばかりなのです。
本来日本人を勇気づけたいと思っているなら、マスコミもマッカーサー証言を公表るところですが、自分たちがマヌケな発言を繰り返してきたことを今更取り返しがつかない。
シナ、コリアからお金ももらっているし、謝罪外交もやっている。
血税をODAでだして、敵からはミサイル作られているが、自分たちはバックマージンももらいハニートラップ、マネートラップでどうにもならないのだろう。
駐中外務官の自殺問題、脱北者の日本大使館逃避事件の顛末なんかも同じだ。
若いマスコミ人も上司、役員がその利権を吸ってきたことを告発する形になるような記事は書けない。

保守側の人間は戦後公職追放されたが、現代の敗戦利得者をパージしないとどうもなりません。
(引用終了)

はじめまして

こちらのブログは今年に入ってから知りました
最初からコメント欄も含めて読みました
大好きなブログです

最近、気になっている事があるので思い切って書かせてもらいます

それは、長年の左翼教育から中々目覚める事が出来ない大多数の方への嘆きの文章です

私に提案があります


突拍子もない話だとびっくりするかも知れませんが
大麻を合法化すればいいと思うのです
ちなみに私は大好きです

大麻は精神状態をニュートラルにする働きがあります
具体的に言うとマインドコントロールや洗脳されている人間に対してとても
有効な植物なんです

たとえば・・

インドでは修行僧が
朝、昼、晩大麻を吸い続けています

ヒッピーもラブ&ピースを理解するために・・・

もちろん、大麻を吸うとみんなと仲良くしたくなるので
結果的に争いがなくなるのですが
それだけではなく、
自分自身の精神状態を俯瞰してみる事が出来るのです
結果として
マインドコントロールを自分で解くことが出来るのです

戦前まで日本では違法ではありませんでした
日本でも色んな宗教行事で使っていた形跡はたくさんあります

神道とも関係はとっても深いのです
GHQによりむりやり法律を押し付けられて違法になったのです

たくさんの資料は処分されたり捏造された話になっていますが
今はインターネットがあります
皆さん、調べてみてください

昔は武士も「麻吸い」をしていたんです
護摩焚きとは「大麻」を焚いていたんです

神社で神主が手にもって振っている「おおぬさ」は大麻って書くのです

ちょっとした事かもしれません
こじつけだと思われる方もいるかもしれません

でも・・

もしも少しでも気になる方がいらっしゃるなら調べてみてください

縄文時代の頃から日本人の真っ直ぐな精神性を助けてきたスゴイ植物です

大麻の合法化が実行されたら
本物の日本人が目を覚ましますよ!!



戦後日本の否定が必要。さもなくば滅亡

>いまだに左翼思想がすぐれた思想と思っているのですか?社会主義という人間性を無視した実験は完全に失敗したのです。

左翼思想がすぐれているとは思っていないでしょう。彼らを突き動かしているのは、敗戦利得者としての地位を何が何でも守るという執念でしょう・・・・・・・・

「岡崎研究所」
戦後とは何であったか
http://www.okazaki-inst.jp/official/okazaki-inst/2008/12/post-17.html
(引用開始)
すなわち、日本自身の意思とは関係のない占領行政がその発端である。日本人を精神的に無能力化させる目的の初期占領政策が生んだ偏向教育が、その後、アメリカの政策は変わったにもかかわらず、今度は、日本の非戦力化が目的の冷戦時代の共産側のプロパガンダ、そしてその走狗となった左翼勢力により、維持、増幅され、反政府、反権力志向が国民の意識の一部に定着したものである。
 それは、もともと日本人自身の意思ではない。それだけに、それに対する古い世代の反発も強いということである。
 村田氏は、すでに、高校、大学時代から現憲法体制に疑問を抱いていたという。
「私は、マッカーサーが、昭和天皇を人質として、九条二項と、条件の厳しすぎる改正手続き条項とを入れて、憲法を強制したことには既に学生として本能的に強い反発を感じていた。国家公務員となった以上、この憲法に明白に違反する行為は行えないが、心中では憲法前文を軽蔑し、本文の規定にも個人的に尊重の念は持たず、機械的にやむなく従うことを秘かに心中に誓った次第であった。私は、一人の日本国民として、個人としてはかく今日まで自尊心を守って来たつもりである」
 その前の段落ではこう書いている。
「日が経つにつれて占領中に米国の施した洗脳の効果が少しずつ浸透し、学校教師もマスコミも、所謂『進歩的文化人』の妄説に汚染され、戦後六〇年余、米国の庇護と幸運により日本が平和裡に時を過ごせたことを〝平和的憲法のお陰″と誤認する愚者が少なくない事態にまで立ち至った」
 そして「護憲派」が生まれた理由として、
(イ)現行憲法の屈辱的出自を知らない(学校で意識的に教えない)、
(ロ)護憲を叫ぶ以外に政治的拠り所がない政治勢力がなお存在する、を挙げた上で(ハ)として次のように書いている。
「日本が平和を享受し得たのはこの憲法ことに第九条のおかげであるとの途方もない嘘を、一部著名学者、日教組など左傾した組合、朝日、毎日、NHK,岩波書店に代表される偏向したマスコミがつき続けたことによる。(この後で、村田氏は、戦後日本が平和でありえた本当の理由について国際政治的分析を示している)……なお、宮沢俊義、横田喜三郎はじめこの憲法を弁護どころか賞賛した学者とメディアは、大別して、占領初期にそれが自己の保身になると考えたか、コミンテルンの諸テーゼ、とりわけ三二年テーゼを信奉し、新憲法を(日本共産化の)第一歩と考えたか、または、東大教授などの学者として、一流新聞記者として、個人としての地位、身分、収入の保全や組織の一員としての虚栄心なり売名を欲したか、のいずれかが、基礎であったと思われる」
 この分析が極めて正確であることは、今の人にはわからないかもしれない。その点、その時代を経験しているという意味で村田氏も私も昔の人である。
(引用終了)

『源泉に立ち戻れ』ということ
http://www.senyu-ren.jp/SEN-YU/02082.HTM

【戦友連】論文集
http://www.senyu-ren.jp/SEN-YU/SEN-YU.shtml

真実史観日本護国史戦勝国
http://www.tofu-ryohin.co.jp/siten.htm

半島大陸メモ
http://freett.com/iu/memo/menu.html


在日韓国朝鮮人とパチンコ屋に特別な税を課せ
http://www9.big.or.jp/~cumy/cgi/list.cgi?number=kokutai_20080101304

創価学会撲滅運動実行委員会
http://www.freepe.jp/i.cgi?hihan

創価学会の宗教問題
http://page.freett.com/sokagakkai_komei/shukyou/index.html

宗教法人解散命令
http://blog.goo.ne.jp/adlum99v3t/e/7511ee6a8f500b23fee9b6ce9aa1f331

辻本さん、こんにちは。
辻本さんの言うとおり日本の左翼などは流行に過ぎません。
流行だから個々の自身が無いので集団化します。国家繁栄という基軸がないので時間と共に縮小していきます。ハリボテのイデオロギーが剥がされる時が来たのです。駆逐です。

日本の保守は時間を経て成熟しました。日本の保守は「個」です。それぞれが国を愛し自己犠牲の精神で助け合う心こそが何よりも強いのです。

真実を伝えるメディアはもはやインターネットしかない

姿を現す世界帝国
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=1002

sinbunterebiiranaiyo(新聞テレビいらないよ)
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm

NHK

NHKスペシャル
シリーズ JAPANデビュー 
第一回「アジアの"一等国"」

は本当に酷い偏向番組です。
まさにNHKは人でなし、売国奴。
いつまでたっても腹がたっておさまりません。

このNHKをなんとかしないといけません。
NHKに謝罪させる、組織変更させる、解体させる...
とにかく今の、もとい、戦後からずっとNHKは癌です。

みなさん、クレームしましょう。
何か打つ手が見つかれば対応しましょう。
ご存じの方は紹介してください。


クレーム先:
-----------------------------------
放送倫理・番組向上機構
https://www.bpo.gr.jp/audience/send/form.html

NHK ご意見・お問い合わせ
http://www.nhk.or.jp/css/

NHKスペシャル 感想・問い合わせ 
http://www.nhk.or.jp/special/
-----------------------------------

クレーム(Claim: 当然のこととして要求すること(権利))

Re:gennさん

管理人さん、お久しぶりです。

gennさん>


この問題は既に台湾のメディアでも報じられています。

我が国が反日?―台湾メディアが「NHKスペシャル」を批判!
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-723.html

民主主義国家の国民として。

独裁国家は、民主主義国家の弱点を突いてきます。
民主主義であるがゆえのさまざまの弱点がありますが、
国籍法改悪、不法入国滞在者許容、外国人参政権等、
いつのまにか、「民主的に」日本が日本でなくなり、弱体化させられていきます。
独裁国家の独裁者に対抗するためには、民主主義国家の国民が強くならなければなりません。
「民主的な」侵略を阻止し、NOと言い続けなければならないと思います。

裏金融の謎解きと現状
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/

尊敬される国民 品格ある国家  -日本近代史の認識を正せ- ・・・(抜粋コピペ)
(岡崎久彦・渡辺昇一 対談、WAC出版)              2006.05.03

国家の品格は誇りある国民によって構成され、国民の誇りは祖先への尊敬に始まる。「人々の誇りとは、自分たちは偉大なる民族に属するという意識から芽生え、国としての品格は、先祖の偉大さを受け継ぎ永続させるという意識を国民が持ったとき形成される」という『品性論』(イギリス、スマイルズ著)の一節や、「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」(ビスマルク)と説かれているように、日本国民が誇りを持つためには、日本の歴史を正しく検証することが不可欠である。

 近代日本の歴史認識は東京裁判史観を出発点として、GHQの占領政策とコミンテルン32年テーゼの影響が大きいが、戦後の長い期間を支配した戦争絶対否定の偏向思想(戦争の彼我論を一切せずに、戦争をしたから戦前の日本の施策は全て間違いであるという思想)から抜け出て、近代日本史を見直すことが大切である。

 明治期…、国家の存亡を賭けて日清・日露戦争を戦った日本軍は、当時、世界で最も規律正しいといわれた軍隊であった。北清事変のとき、日本軍が占領した地域には、現地調達を旨として住民を苦しめる支那軍や略奪をほしいままにした匪賊から逃れ、多くの地域住民が保護を求めて流入してきたほどである。義和団の乱によって北京の大使館が襲われ、天津の租界(外国人居留地)が焼き討ちされたときも、手薄であった諸外国の居住区を守り、居留民と現地民を守ったのは日本軍であった。

 規律ある軍隊の目覚しい働きと、開国からの日は浅くとも確固たる国を造ってきた日本という国家に信頼があったから、イギリスは『日英同盟』を締結した。この盟約を後ろ盾として、日本は戦費の調達・戦力の整備を行って日露戦争を戦うことができ、誰もが勝つとは思っていなかった戦いに勝利することができたのである。日露戦争の勝利が、アジア各国の自信と自立につながったことは、歴史が証明する通りである。

昭和になって…、日中戦争の発端となった「盧溝橋事件」は、対峙する日中両軍の間に、偶発的に撃たれた一発の銃弾から起こったわけだが、今日では、その銃弾を発したのは中国共産党のスパイであったことが、中国の内部資料や傍証によって明らかになっている。日中戦争は日本が仕掛けた戦争であるという「東京裁判」を根底から見直すべき、歴史の新事実である。

★  『尊敬される国民 品格ある国家』
http://www.ztv.ne.jp/kyoiku/Dokusyo/118.htm

「ふるさと」

動き出す中国の「世界」経済支配戦略
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=1000

「目覚めつつある」から早急に「目覚めた」読者になれるよう精進します

お詫び
>海外在住のk様、 一期一会様、 kuni9292様、 他の皆様。

2009/04/16(木) 20:31:13| URL| 目覚めつつある読者 #- [編集]
 上記コメントにより、大変ご迷惑をお掛け致しました。お詫び致します。
 私にも判ったつもりの理解が、特にk様のご投稿に関しましては完全に的外れであり、汗顔の至りです。
 種々の文章を読んで、文章構成や背景を考察してみたりすることが好きなのですが、このブログや他のブログであからさまな工作員、若しくは工作員もどきの文章に接することが多々あり、どうやら勘違いをしてしまいました。
 こちらでは考えも及ばないところでご苦労なさっておられる、海外在住の方々の文章にも、日本を離れているが故のご不便があるとのこと、よく判りました。日本をこよなく愛される方を、しっかりと理解できなかったことは私の理解不足と勉強不足とにほかなりません。
 今回の経験を糧として、注意を払うべきは文体ではなく内容であることを肝にめいじて精進していきたいと思います。
 当ブログ主様の広く深く、そして熱い内容に励まされながら、コメント欄の皆様の日本を愛するお気持ちを自分にも感情移入していきたいと思います。
 「目覚めつつある」から「真に目覚めた」読者になれるよう、早急に必要な知識と思考力を養っていきたいと思いますので、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

>鉄隼人 様

あなたは、支那、あるいは北朝鮮に核武装を停止、廃棄させるれるだけの根拠があって、意見を述べておられますか?

地球上から核武装が無くなれば、それはマンセーです。
しかし、核武装を持たない国は、最終的に核兵器を持つ国に従属させられる現実を考えるべきでしょう。

日本人は核兵器を持ってもそれを侵略の道具とすることはないでしょう。それだけ品格と文明度が高いのです。しかし、現在の支那や北朝鮮は、匪賊、馬賊と同じ、「キチガイに刃物」です。そのような民度の低い民族や国家に従属させられるのは、まっぴらゴメンこうむりたい。

GHQ占領憲法、9条護憲派のバカさ加減に、もう気がついたほうが良いでしょう。「非核三原則」、「専守防衛」、これらは、亡国への道へまっしぐらです。国際社会は、田母神氏が謂ったように、腹黒いのです。

事実

ブログ主様、何の理論武装も持ち得ない、一介の市井の市民として、その拙い投稿に配慮頂き、感謝です。

現状での問題点、又、これから為さなくてならない、技術的、戦術的な事は、此処に集われた、より、深い専門的な知識、お持ちの方にお任せするとして、海外で経験した、事実、書きます。

私は永住権者として、カナダに在住しております。
カナダ政府はこれら、新移住者に便宜図るために、無料の英語学校、提供しています。交通費がなければ、これも支給されます。又、何年でも学べます。

その学校で、最近、中国本土からの移民が急速に増加しています。理由はカナダ社会で、他の民族と共生して国につくすのではなく、カナダ国籍とって本土に戻り、更にビジネス伸ばしたい。そのためです。

実際、余りにも、カナダ国家に有益にならない、中国人移民の増加には、白人有識者階層から、もう、中国人移民は規制すべきとの声もでていますが、いまのところ、有効な手が打てていません。

さて、学校での経験ですが、当時のクラスメイトの8割が中国人でした。日本人は、私1人、先ず、驚きました。それは、我が国、我が民族に対し、謂れ無き、優越感持ち、さらに、徹底的な侮蔑、蔑視、感情が有りました。授業の一環で、討論会があり、それぞれの母国についての歴史述べる機会があり、私はわが国について述べましたが、なんと、ブーイングの嵐です。さすが、私も切れて、我が政府が貴国に莫大な経済援助もし、友好願っているのに、これは何だと!
彼らの答え、そんな事は嘘だ。日本は悪い国だ、悪い民族だ!最後は中国語で、日本人の蔑称叫ぶ始末.さすがに先生も呆れて仲裁に入りましたが、これが、中国の反日教育の実態です。
救いは私と同年代の香港から来た、1人の香港人でした。彼は文革時、学生でしたが、強制連行で農村に拉致され、7年間もそこで、農村に学べと粗末な食事と劣悪な環境で、働かさせられたそうです。その後、香港に脱出、そこで、市民権取、カナダに移住となった訳ですが、彼曰く、Kさん、気にする必要ないですよ、かれは洗脳されている、相手にしない方がよい、私もよく知っている、中国は怖い国だと!

こちらでも中国人がローカルガバメントの中で、議員として、出てきています。又、ロビイストとしても、連邦政府に食い込んできています。

中国の中華絶対思想、覇権主義、本当に怖いです。
長文、失礼、致しました。

日本は核武装すべき

日本は核武装すべきでしょう。なぜなら、周辺諸国は

*み*ん*な* 持ってるから

みんな持っているのに、日本が持ってなかったら仲間はずれでしょう。
このままでは、本当に日本は「孤立」してしまうよ!

いや、笑い事じゃないですよ。ホントに。

>目覚めつつある読者様

出しゃばるつもりは全くなかったのですが、少し場をお借りします。

目覚めつつある読者様、誰にでも誤りや誤解はあります。平安京様も話されてましたが、これは「同志打ち」なのです。それに何より貴方様は誠意を尽くして、謝罪なさいました。それは文章からよく伝わったと存じます。

K様もどうか、この目覚めつつある読者様の誠意に免じてご容赦頂けたら、と私からもお願い致します。

厚かましくしゃしゃり出ましたこと、お許しください。

再開うれしいです

女性で主婦です。このような立場の人間は、日教組の偏向教育を受け、政治に疎く、情で公明党に1票を入れるような人が多いと思っています。
日教組というものは散々な目にあわせられたので、大嫌いでした、
国籍改正法というものをネットで知り、そこからいろいろと勉強した結果、ここまで根が深いものだと初めて気がつきました。
そして、大嫌いだった日本(知らず、知らず洗脳されていたのですね)にが大好きになりました。それと同時に、今まで学校で習った歴史教育、平和集会などに対する怒りが沸々とこみ上げてきました。
わが子には思想がかった平和集会など欠席させています。

今、バカなマスコミ、カルト教団、左翼政党、日教組などたくさんの敵により日本が売り飛ばされそうな現実を、主婦レベルの人達に知っていただきたく、いろんな掲示板で興味をひきそうなタイトルでスレを立てています。
こんなことぐらいしかできない自分が悲しくなります。
このブログが復活したので、いろんなところに魚拓を貼ります。
少しでも日本がまともな国になるようにブログ主さんに協力させていただきます。
お仕事も忙しいみたいですが、頑張ってブログを続けてください。

NHK(=CCTV東京支局)受信料支払拒否が国益を守る一番いい方法

シナの意向を汲んだ売国放送局の受信料支払拒否が、結果的にはシナへの打撃になる=日本の国益を守ることになります。
4/18からはじまる「遙かなる絆」も巧妙なシナ宣伝機関の日本弱体化への洗脳番組です。

国際社会では非核国は核武装国の意向に配慮して行動しなければならない
核武装国による核攻撃や核恫喝を抑止できるのは核武装しかない
他のいかなる手段をもってしても代替できない
経済制裁、国連、核の傘、MD、非核国同士の連携などまったくの無意味です
これらは覆しようのない真理だと思います

日本の核武装をアメリカは反対するかもしれません
核武装するという事は政治的に独立するという事であり、アメリカは日本を永久に政治的に隷属させておきたいので
日本の核武装に反対するでしょうが、アメリカは日本の核武装を止めることができるでしょうか?
アメリカは人類史上最大の巨大な借金を背負った債務国であり、海外からの資金流入が止まると、つまり日本からカツアゲできなくなると非常に困った状態になる
アメリカは身の丈に合わない過剰な軍備が祟って崩壊したソ連の後追いをすることになる
アメリカの赤字を支えることができる経済力を持つ国は日本しかいない

日本が核武装したとして、アメリカは日本と敵対しようなどとは思わないでしょう
なぜならアメリカが日本と敵対して得をする事は皆無だからです
引き続き友好関係を維持したいと合理的な判断をするはずです
アメリカは核武装した日本と新たな日米関係の構築に乗り出すでしょう
東南アジア諸国も、東アジアが中国の暴力による支配の時代が始まるよりは、核武装して軍事力政治力をつけた日本と中国が拮抗してくれることを歓迎するはずです

ブログの再開、とても嬉しく存じます。
blog lanking をポチっとするのを忘れてしまいがちなので、毎回更新時に文末にポチできるようにして頂けないでしょうか?
上手く説明できなくてすみません。
お手数ですが宜しくお願いします。n(_ _)n

饅頭怖い怖い

>鉄隼人さま

>中国へのODAの完全停止、北朝鮮への送金を完全停止、パチンコ、街金への国策捜査、国連への拠出金の減額等、打つべきてはいくらでもあります。

これと核武装の話は、話の次元が違うと思いますよ。


NGワードだらけなので、占領後民主主義思考のほぼ支配下とお見受けします。
>日本人だから核を保有しても侵略を行わないと言う事に関しては同意は出来ません。
>太平洋戦争は、
>日中戦争は、資源獲得のための侵略戦争であったと考えています。
>今の日本人の多くが平和主義だから
どういう思想・行動をしている人がこういうことを吹いて回っているのか、興味があります。


それと、これ読んだことありますか?

「戦争の天才と謀略の天才の戦い」 国民のための大東亜戦争正統抄史1928―56
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/newsyberbook1.htm

上記を読んだ後に、この本は読んだことありますか?

蠢く!中国「対日特務工作」マル秘ファイル
http://www.amazon.co.jp/dp/4093897077/



>それと、今の現状で日本が核を保有出来る可能性は、限りなく低いでしょう。
北朝鮮やイランを見ても分かるとおり、それは意志の問題です。やるかやらないか。
やると決めたら、どんな犠牲を払っても遂行するのです。

>3、核を保有する可能性を示唆する
本気でそう思っています?はっきりいって「饅頭怖い」宜しく、「ああ日本の核武装怖い怖い」と言い続けることで、日本の核武装を阻止できますよね。しかし、いざ戦争になったら日本に核はないのですよ。そんな考え、現実を生きる人たちから見たらお笑いごとにしか見えませんよ。AW さんやソロさん、bingoさんに賛成というところです。

>あ さま
>核武装もいいですが、その時は、核シェルターも作ってね☆
ぢゃ、核武装しなければ、核シェルターはいらないの?
日本が核武装していないにもかかわらず、アメリカは日本に核を投下したよ。
核武装と核シェルターはまったく別の話ですよね。

>bingo さま
えーと、「マンセー」という言葉を安易に使うのはいかがなものでしょう。このまま日本語に組み込まれそうで不安になります。

智慧比べ

共産主義も資本主義も ism です。
○○ism とは「○○でなければならない」という観念体系です。

観念に脳を毒され魂をハイジャックされた人々は、観念の命ずるとおりに行動します。人々の思いや、ローカルな歴史文化、地球環境は観念的に行動する人々にとって征服すべき対象でしかない。

ソ連が崩壊し共産主義は力を失った。資本主義も今回の世界大恐慌で消えかかっている。だが、まだ残存しているものがある。それは共産主義と資本主義に共通して存在していた世界統合への意志です。

共産主義と資本主義は対立的に語られてきました。しかし、両者とも世界を自分たちの ism で統合しようとしていたわけですから、世界統合への意志という意味では全く同類です。彼らにとって、世界の多様性や独自性は廃棄すべきものであって、世界は一つの観念体系によって統合されるべきものだ。きっとモノトーンで単調な世界が好きなんでしょう。

日本のマスコミや進歩的知識人ですが、彼らの多くはこのような世界統合勢力の掌で、無意識に踊ってきたのだと思います。意識的に世界統合勢力に忠誠を誓ってきた人々もいたかもしれませんが、そのような人々は選ばれしエリート(笑)でしょうから数は少ないでしょう。GHQによって現在の特権的地位を与えられた人々ですね。

「NHKスペシャル/シリーズJAPANデビュー」に代表される反日宣伝は、世界統合勢力からマスコミへ与えられた使命なんだとみています。マスコミの反日宣伝は世界統合勢力が日本をどういう方向に誘導したがっているのかということを知るために見るべきものでしょう。

いずれにせよ観念に脳を毒された人々は、観念を生み出した種族に屈するしかない。共産主義も資本主義も世界統合も日本人が生み出した観念ではないのに、それに毒されるということがいかに危険であるか。戦後の学校教育はやはり洗脳教育だ。他人の褌で相撲を取っても勝てない。

今こそ自分達の頭で考えることが必要だ。民族の言葉でモノを考え、未来図を描く。智慧が試される。

NHK『ジャパンデビュー』「アジアの一等国」の動画

台湾統治の偏向報道で噂の回の動画です
(消される可能性が高いので、見逃した方はお早めに)
1
http://www.youtube.com/watch?v=IlmSHMxJlu0
2
http://www.youtube.com/watch?v=sA2IYMzOYGY
3
http://www.youtube.com/watch?v=I5yjO7PMFAc
4
http://www.youtube.com/watch?v=dBn5lgI9WjA

5
http://www.youtube.com/watch?v=EULMTrTHLSo
6
http://www.youtube.com/watch?v=67h7xf75Uvc
7
http://www.youtube.com/watch?v=0FOnfonREEA
8
http://www.youtube.com/watch?v=oSz5fbyMDdc
この番組が脅威なのは、構成、編集、選曲、刷り込みの上手さです。
上手いのでこちらが斜に構えて裏を読み解こうとしなければ、
知らない間に反日史観に流されてしまいそうになります、
これは【洗脳番組】です。

見てると、怒りでパソコンを壊したくなるかもしれませんが、
その怒りはNHKに向けましょうw(#゚Д゚) ゴルァ!!
-----------------------------------
放送倫理・番組向上機構
https://www.bpo.gr.jp/audience/send/form.html
NHKスペシャル 感想・問い合わせ 
http://www.nhk.or.jp/special/
-----------------------------------

結局、大東亜戦争とは何かです

>xpさん
>なぜならアメリカが日本と敵対して得をする事は皆無だからです

戦前からアメリカにとって日本は重要な(貿易額で1、2番目ぐらいの)貿易相手国なのです。太平洋戦争でアメリカはどんな利得があったかは実に疑問で、戦争というものをすることによる大きな経済成長はあったと思いますが、太平洋戦争そのものでは、むしろ損失のほうが大きかったのではないかと思います。これが太平洋戦争はアメリカの侵略戦争ではないという有力な理由にもなっていると思いますが。
ただ、アメリカは日本に対して債務超過であった可能性があります。アメリカの国債を買い過ぎてはいけないと言われる所以です。
つまり、アメリカが日本と敵対して得をすることはないから、アメリカは日本と戦争をしないという理屈は、太平洋戦争という事実によってすでに否定されているということです。

>鉄隼人さん
>日中戦争は、資源獲得のための侵略戦争であったと考えています

もしそうなら、大陸から日本へ大量の資源が流入しているはずです。しかし事実は、日本からアジアへの膨大な資金の流出のみです。資源獲得が目的ならインフラ整備など必要ではないのですよ。
戦後、日本は経済の高度成長を遂げますが、その理由はアジアへの資金の流入が止まり、日本国内に留まったために爆発的に内需が拡大したからです。しかも「ABCD包囲網」は戦後も続いたのですよ。

ではいったい「大東亜戦争」とは何なんでしょうか。
私は、昭和天皇の「終戦の詔」の中に、そのヒントがあるように思うのです。
昭和天皇は、そして天皇家は、首尾一貫して親英米です。それを念頭において「終戦の詔」を読むことをお勧めします。
読んで気づくことは、昭和天皇は「大東亜戦争を止める」という表現を、注意深く避けておられるように見受けられることです。昭和天皇は、次世代の日本人に大東亜戦争の精神を託されたのではないかと思うのです。
私の勝手な想像ですが。


民主党 鳩山幹事長「日本列島は日本人だけの所有物じゃない」

民主(衆) 愛国度 -20 鳩山由紀夫 北海道 北海道9区
愛国派議員連盟や反日売国派議員連盟に二股をかけ活動する
稀有な大物国会議員

民主・鳩山幹事長「日本列島は日本人だけの所有物じゃない。
今の日本居心地いいですか?私は思わない」

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

核武装論

私の意見は、
>3、核を保有する可能性を示唆する
です、ただし国民がね。

「日本国民は核武装せよとうるさいんだが、政府がそれを抑えている」
という形が当面の外交上一番有利になるのではないかと思っています。
最終的には核を持つとしても、それまでに米中から外交上の譲歩をかなり引き出せるのではないかと思うんですが?
どうかな?(´・ω・`)

>縄文人さん
私のコメント「なぜならアメリカが日本と敵対して得をする事は皆無だからです」の部分は
アメリカは北朝鮮が核実験を行った後、融和政策に転じたように
最初はアメリカは日本の核武装に反対していても、日本の核武装が既成事実化すれば
それを受け入れるのではないかと、文意を汲んで頂けると幸いです

そして日本が核武装に踏み切ったとしても、債務国であるアメリカが
日本に対して経済制裁を発動するのは、同時に自分の首を絞める事になり現実的ではないという事です

最後に正義は勝つ!

ブログ主様

インターネットにより本当の歴史を知り、このブログで日本人の素晴らしさを教えて頂きました。
同時に、中韓の愚かさも・・・。
私は、論語と囲碁の藤澤秀行先生の芸を追及する生き方が大好きです。
何か物事を成し遂げるにあたり、まず大切なことは、その目的が世のため人の為になっているかです。
人を貶めることを目的にした行動は決して人々の賛同協力は得られません。
人は自分一人では何も出来ません。協力してくれる人の多さでパワーが決まります。
13憶の人口と威張ってみても、本当に中共に協力する人は少ないでしょう。日清戦争のように有事の際に明らかになる。
最後に勝つのは正義であり、どれだけ信頼のおける協力者を得れるかです。
全世界の大多数を味方につければ何も恐れることは無い。
ヤクザ国家は所詮表舞台には上がれない。

日本の核武装

 日本は核武装すべきだという理論については、数多の愛国論客殿が述べておられるのであえて私が述べるまでもない。世界の軍事バランスにおける平和均衡は何人も否定できない事実であり、そしてそれを実現なさしめているものが核である。

 核は何処も持たない(全世界同時廃絶)のが最良の策なのでしょうが、現在核がこの世に存在する限り、亦人間が存在する限り無くすことは不可能である。

 核を持っている国が全て平和、融和、協調を重んじる国民なら救われるのだが、最大の悲劇はロシア、シナ、北朝鮮が持ってしまったことである。この現実から日本は逃れることは出来ない。
 
 この危険極まりない国の核の脅威から解き放たれる方策とは、また世界の核を放棄させるには・・・

 第一に早急にすべきは、日本が核を持ち世界の軍事的均衡に入ることである、自前の核は多少時間が掛かると思われるので、アメリカの核をシェアリングする、または購入することに全力を傾ける。

 出来れば原潜まるごとの方が効果的。そして軍事力の強化当面最大の敵は中朝、これを牽制すること。

 その間に軍事衛星の打ち上げ、独自の情報収集力がなければ、物理兵器の使用以前に戦略で負けてしまう。情報戦争で負ければすでに戦況は90%は負けである。日本はこの部分が弱い。

 自衛隊の完全国軍化と情報省(ペンタゴンとCIAをあわせたような組織)設置で情報と戦力の連携を図る。

 日本の核は議論するだけでも効果があると言われるが、それは議論すらもさせないという戦略であり議論はしても日本は実際に持たないと世界は読んでいる、完全に舐められている。

 核は実際に持たないとなんの抑止力も効果も発揮できないのである。

 憲法や、日米安保やその他の難関を乗り越えてめでたく核を持つことが出来たら、これで安心ではない、やっとこれでスタートラインの一番はしっこに立てただけである。

 依然として核の脅威は消えることはないのである、中共の侵略を牽制出来る様になっただけに過ぎない。

 次にやることは軍需産業を本格的に始動させる。
 日本の軍需産業の最大の目的は最終的に核を完全に無力化し世界平和に向けて貢献することである。

 では軍需産業で何を開発するのか?アメリカでは極秘にありとあらゆる兵器の開発が行われています、無論核の無力化、核以上の破壊力を持つ兵器、人間をマインドコントロールする装置、化学兵器、生物兵器、気象兵器etc

 現在最もコストパフォーマンスに優れ効果絶大なのが核(原爆)でありますが、1発の破壊力という点では核は核でも核分裂ではなく核融合(実際は核分裂→核融合→核分裂)を用いた多段階水爆が最も破壊力に勝るものであります。

 米ソ冷戦時代の核開発競争で1961年旧ソ連が開発実験に成功したツァーリボンバー(RSD220)は50メガトン(広島型原爆の3300倍)というとてつもない破壊力で実際は100メガトンで開発したのだが、あまりにも強烈な破壊力のため実験の際のさまざまな危険性(死の灰の拡散など)環境への影響を考慮して半分にされた。

 ではなぜ今は水爆でないのか?それは原爆でも同じことが言えるのですが、水爆は起爆剤に原爆を使用します、核融合のための重水素や3重水素を使用します、ソ連のツァーリボンバーでは重量27トン、全長8メートル、直径2メートルと巨大であり小型化できなければどれだけ破壊力が大きかろうと実用にはならないということです。

 巨大な爆弾を巨大な爆撃機に積んでノロノロと敵国へ飛んでいけば目標に到達する前にミサイルで打ち落とされてしまいます。

 目標へ早く正確に的中させしかも最大の効果をあげることが出来るのは、ミサイルに搭載できるほど小型化することが出来た
核が現在最も有効なのです。1発の破壊力のみを競うことはさほど大きなメリットではなくなったのです。

 とはいえ、日本がその水爆をミサイルに搭載可能なくらいに小型化できれば、破壊力こそ50メガトンとは行かないまでも、重量対比破壊力は原爆とは比べ物にならない1発の威力を持つことになり確実にその脅威は計り知れない程の物となります。

 これを平和を愛する民族の日本が持つことにより、シナの覇権の野望を打ち砕き国民の安全を担保しひいては世界平和へ貢献できるように
なるでしょう。(ちなみにシナも水爆の実験には成功しています)
  
 なので日本は水爆の小型化の研究開発を極秘裏に推進すべきである(実験が一番難しいので実験できる段階まで極秘が維持できるか)。

 次に現在の核を物理的に無力化する方法の開発、MDはすでに大きな効果がないことは実証されているようです。
核の搬送手段であるミサイルを発射された後に無能力化するには幾つかの方法が考えられます。

①打ち落とす・・・・同じミサイルでの迎撃は困難なので瞬時にして確実に破壊するには光速で標的に命中させることが必要。となるとレーザー兵器、地上からと衛星からと。
②ミサイルのコントロールを奪うこと・・・ミサイルのコントロールを超強力な電磁波(MB波砲)などを発射し電子機器を破壊してコントロールを失わせる、究極はミサイルの電子機器を乗っ取りこちらの意のままにコントロールすること。

 これらの技術が開発され実用化されれば、もはや核といわず電子機器を使用した兵器は全く役に立たず、逆に自分の兵器が強力なほど自分の首を絞めるということに成るので放棄せざるを得なくなる。その他にも先に述べた化学兵器、生物兵器(細菌兵器含む)、気象兵器などがあるがこれらは、人間そのものの存在を脅かし破滅と滅亡の危険性を孕むのです。

 アメリカではこれらの研究と開発は実用化に向けてある程度進んでいると見ていいのではないでしょうか、日本はこの分野でアメリカを凌ぐべきです。

 なにか空想科学の妄想のようなことですが、どれも理論上は実現性のあることです、何年掛かるかはわかりませんが、何もしないのが一番最悪の方策だと思います。

 今回は国内の憲法や法律等の重要な問題点や外交には触れておりません、これら最も重要なハードルを正攻法であるいは強引に極秘裏にクリアしなければこのような提言も不可能ですので、綺麗事ばかり唱えていては「世界は腹黒い」に太刀打ちできず、日本人=絶滅種として世界の歴史に刻まれるのみです。

 世界のリーダーは常にアメリカであってもいいのです、和と秩序を尊び遵法意識が高く穏健で野望を持たない日本が圧倒的な力を持ってこそ世界の平和は保障されると
知るべきです。

 日本は世界の「大岡越前」であるべきです。

国連の女子差別撤廃条約の議定書に関する要請書送付のお願い

日本が独立国家でなくなる日も近いのか
 --国連女子差別撤廃条約選択議定書--

国連の女子差別撤廃条約の議定書(選択議定書)とは何かということだが、リンク先の説明に
もあるように、国連に対して個人が国家を訴えることが可能な個人通報制度だということだ。
http://blog.goo.ne.jp/grk39587/e/da167fbc3989736ba4a1704743eb8c69


【緊急】自民党の政調で21日火曜日に女子差別議定書批准が話し合われる
□政調、外交部会・外交調査会・対外経済協力特別委員会合同会議
  8時(約1時間) 701  
議題:
1)パキスタン・フレンズ閣僚会合及び支援国会合について     
2)女子差別撤廃条約選択議定書について

要請先;なめ猫さんを参照願います。
http://genyosya.blog16.fc2.com/?no=1270

国政に対する要請書では【要請書送信先国会議員一覧】 に登録してある国会議員(メール
アドレス公開者)に一斉に送信されますのでご利用下さい。

【人権擁護法案反対の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj5.cgi

メディアマスコミの壊滅崩壊に注目が集まっている!

真実を伝えないメディア(裏 ジャーナル)
http://uramedia.blog119.fc2.com/?m

世界の先進国でスパイ防止法がないのは日本だけ!

国損防止法 提出運動
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronsupai.htm

選挙に行く前に知って欲しい(選挙前.com)
http://senkyomae.com/

管理人様

ブログをお休みの間、フィリピン人の不法滞在者の親子に、テレビや新聞がまとわり着いて「かわいそう、かわいそう」の大合唱になっていました。

そんな不法滞在者やその家族の問題は、今に始まったことではなく、どうしても奇妙・不自然な感じを受けていました。

こちらのブログで、皆様が「敗戦利得者」とおっしゃっているのを見て、納得でした。
フィリピンもマッカーサーによって、その憲法に戦争放棄の条項が書き込まれていたと記憶しているのですが・・・。

そりゃぁ、左翼の人たちや在日朝鮮人にとって、あのカルデロン一家は餌のようなものですよね。

日本を覆う欺瞞は必ず糾すべし

いつもながら、ブログ主様の真実を見抜く洞察眼、そして優しい眼差しが感じられて、エントリーされた文章を読んだ後、頬が緩みます。

昨日からこのブログのコメント欄で、国思う優秀な論客様方が、素晴らしい「核武装」議論をなされています。早く一般の日本国民も、世界の実情、常識を理解する「当たり前」の認識が浸透していくことを願うばかりです。

この腹蔵著しい邪悪な野心剥き出しの国々の中で、無防備に平和憲法が平和を支えるというのは欺瞞でしかなく、まさに自分のお腹を丸出し、丸裸で曝して眠るのに等しいことです。

>かくて、日本の教授たちやマスコミたちは日本をののしることで、自分たちは、愚かな国民を教え導いてやっているのだという高みに立った優越感に満足しています。

まさにそうだと思います。尊大でプライドのみが高く、教えという、本来聖職ともいう現場で、何の生産行動でもない、理論遊びをしていれば生活が保証され、世の中の人々は、ユーザーなどの洗礼や社会変動の激流に揉まれ、頭を叩かれたりしますが、彼らは、そういった自身が悟る機会すら乏しい社会にいるから、一般の常識ともかけ離れてしまうのだと思います。

また、例えば食品偽装などが明らかになれば会社は存続の危機に直面し、その犯罪行為は自身に跳ね返りますが、こういった輩は、ある意味、それより遥かに強烈な害悪を世に垂れ流しているのに、自然淘汰される術がありません。この欺瞞は、必ず糾さねばなりません。

>あさん

ドンマイ、ドンマイ、このブログの主様が今エントリーの中で述べられている、「気の休まるコメント」とはあなたのようなコメントだと思います。私はあなたのコメントにホッとしました。

>目覚めつつある読者様

貴方様は誠意を尽くして謝罪なさいました。これからも臆することなく、発言なさってください。

進歩的文化人

進歩的文化人・良心的日本人共に「韓国」が云いだしたのでは無いでしょうか?今日もネットで楽しんで居ますと鳩ポッポ氏が~「日本列島は日本人だけのものではない」~と「良心的・文化人」を気どり日本国民にテレビを通じて「話を垂れた」らしいですが、この様なのを日本人から見れば最悪の進歩的・良心的な人と呼ぶのでしょうね。

マスコミさんもこの「列島」が日本人だけのものでは無い!と言う暴言をさらりと受け流す。この技は正に外国から見れば日本の進歩的文化人・良心的日本人・良心的・民主的議員タッグで不法滞在も権利と考える某国人には素敵な贈り物です。
「某国」?の「中国・韓国・比国の密入国者」には「俺達」も住む権利があるのではないかと・・・正気で来るでしょうが嫌ですね。

こういった発言を異常だと認識しないのが明らかに「異常」

>猪様

以下の発言ですね。

http://m.youtube.com/watch?v=hWWmG77iBsE&fulldescription=1&client=mv-google&gl=JP&hl=ja&guid=ON

http://m.youtube.com/watch?desktop_uri=%2Fwatch%3Fv%3DFrANepcSUUk&v=FrANepcSUUk&gl=JP&guid=ON

NHK集団解約祭のお知らせ

『夕刻の備忘録』氏が、NHKの反日行為に鉄槌を下す為、次回『JAPANデビュー』放送日「5月3日」を軸に「集団解約祭」の実行を提案している。
http://jif.blog65.fc2.com/blog-entry-105.html

もちろん私も賛成である。もっとも私は既に、偏向報道が遺憾であるので解約すると連絡してある。それでも、再度この日に解約したい。

貴兄の方々のお考えは如何。

>大豪院邪鬼 様

非常に現実的観点からの、ご意見だと思います。いま、日本がすべきことは、東京裁判史観からの脱却とともに、軍事も依存ではなく自立です。その意味で、日本独自の監視衛星などの情報収集能力の強化と軍需産業の育成は、すぐに着手すべきです。そして、今が本当に100年に一度のチャンスです。

日本が、本当の意味で強力な軍事力と経済力を持てば、東アジアの平和は、確実に達成できるものと信じます。

淘汰しよう!

>森永卓郎氏
    「日本は憲法9条という
     非常に美しい条文を守ってきたんですよ、
     仮に、仮にですよとんでもない奴が攻めてきたら、
     憲法9条守ってみんな黙って殺されちゃえばいい。
     で、過去にそんな良い民族が居たって
     思われれば良いじゃないですか。」 <

こんな事を言う奴にかぎって一番先に命ごいをするものです。ずいぶん視聴者を馬鹿にしたコメントですよね。『虫唾が走る』とはこのことです。
毎回テレビ画面ではヘラヘラと能書きを垂れ、あげくは「みんな黙って殺されちゃえばいい。」などと言うや奴の話を垂れ流すTV局もまた末期症状です。
視聴者が賢くなる以外に改善策はありませんね。視聴率がどんどんさがれば、相手にされなくなりますから。

緊急告知らしいのですが

<a target="_blank" href="http://www.nicovideo.jp/watch/nm6783825">【ニコニコ動画】緊急「女性差別撤廃条約」が危険(水間政憲)</a>
 さきほどニコニコ動画で見つけました。国籍法改正案や人権擁護法案くらい危ないらしいのですが、よく判りません。とりあえずお知らせしますね。

ブログ主様へ

復活と受け取ってもいいのでしょうか?
また寄らせていただきます。

ご自身のペースで無理せず更新お願いします。

日本のあるべき国防体制

>平安京様、初めましてソロと名乗って居ります、以後、お見知り措きを。
>>「日本国民は核武装せよとうるさいんだが、政府がそれを抑えている」
 問題は米国の日本を警戒している保守派が、其れをドゥ受け取るかでしょう 、戦後一貫して、↑の様に解釈して来た彼らは、現代の米国人とは違い、日本人の恐ろしさを十二分に知っています。

 限りないと思われる忍耐力、森に同化するが如き才能、自らの命を顧みない勇敢と言うほか無い行動力、全てが畏怖の的であったと、「アメリカ人から見た日本人」と言う、終戦直後に米国軍人の手に拠って著された本に書いてあります。

 「彼らを評価するに、化け物と言う他は無い」と言うのが、著者の結論です、それ程日本の兵士は優秀で勇敢だった、それでも米軍が勝ったのは、日本軍の指揮官の拙劣さに原因があったと異口同音に結論付けている処に、日本の真の問題がありはしないだろうか。

 つまり、日本という国民性の正しい評価とは、平均点は極めて高いが、飛び抜けたエリートは居ない、エリートを称揚する傾向の社会であるのに、エリートと評価する基準が明らかに間違っていると言う他は無いのである。

 日本軍にナポレオンは居ないのです、そういう100万人に一人の英雄を生み出す社会ではない代わりに、少なくとも10人に1人、滅私奉公と言う自己犠牲を申し出てくる兵士が居る社会なのです。

 米国が怖れたのは間違いなく此の点でしょう、シナ兵士が捕虜にした日本軍兵士を例外なく惨殺して居ます、残酷さは生命倫理の軽いシナ人の特徴でもありますが、其れとは別に、彼らには其れをするダケの恐怖感を日本兵から与えられた経験があったからでしょう、此の点では米国兵士も同じであったと考えてよいでしょう。

 自分には到底出来ない手段で攻撃されると、強烈なインパクトを受けるのは、人間として仕方が無いのですが、例えば、カミカゼアタックを受けた米艦船の乗り組員の中には、精神錯乱に陥るものが少なからず居たといいます。

 幾ら電子戦争になったとはいえ、戦争とは人と人がする殺し合いです、攻撃を受ける相手の恐怖が判らない筈が無い、明日は我が身なのですから、理解すれば、生き残って居れば居る程に、何時かは其れが恐怖に代わる時が来ます。

 米国に居る戦前日本人を知る連中は、現代日本人が戦前の様なスピリッツを持つ事にこそ畏怖を覚えて居る事でしょう、しかし、日本を独立主権国として容認するのなら、国民が持つ愛国心は止め様が無い事です。

 日本での愛国心の高まりは、正しく米国の一部の勢力に取っての恐怖になるでしょう、しかし、戦時中一度も日本軍に勝っていないシナにとっては、更なる恐怖であるに違いない。

 ですから、その上更に日本が核武装すれば、これほどの脅威は無い事になるでしょう。

 あなたの仰る通りです。

 しかしです、シナも米国も脅威があれば、結局、踏み潰す選択をする「超大国意識」の権化の様な国です、日本は赤ら様な敵対ではなく、「守りを固めた」と云える範囲を守って国防を遣るべきでしょう、核武装は戦術核に限定して「現状維持」に努めるが、高い監視能力に拠って検出された攻撃準備に対しては、打撃力の高い複数の手段に拠って、先制攻撃を行い「灼たかな攻撃能力の無効化」を図る力を有すべきでしょう。

はじめまして
ブログの再開、ありがとうございます。
楽しみです。
記事を読ませていただくと、なんとなく思っていたことが
スッキリ表現されていて理解が深まります。
また、知らない知識や情報や考えていなかった視点があって
刺激になり楽しいです。コメントの数々もステキです。


  鉄隼人さんの
>世界に向ける日本が発信するものとして
   1、核を保有する
   2、核を保有しない
    の2択だけでしょうか?
   
  3、「核を保有する可能性を示唆する 」
   という選択肢は無いのでしょうか?

 という問いかけに、なるほどと思いました。

私は、言葉の力でおどすことを通じて抑止力を発揮するのは、
政府高官や外交官や国会議員や大臣といった政治家のかたがたの
古来からの当然のお仕事の一つと思います。

その発想自体が否定される空気の場で、
核を保有する可能性を示唆するって大事だと思うよと、
どう切り出していいものかとわからなかったのですが、
なるほど、第一第二と提示したあとに、
第三の選択肢として提示されておられるのを見て、
スマートだなぁと思いました。
なるほどです。

自然界を見れば、威嚇は、強者の武器だけでなく、
弱者のローコストな武器でもあります。
また、言葉での威嚇に対して、言葉の威嚇で応じるのは、上手なあしらいです。
また、弱腰の上に、威嚇されっぱなしになると、相手の横暴さがエスカレートするのは、
小学校や中学校でのいじめでもよくあることです。
相手の横暴さを押しとどめるための、言葉での脅しは大切な善です。

そして、言葉の威嚇に対して言葉で威嚇するときには、
相手に足もとを見られてはならないことが大切です。
つまり、それには、少なくとも小競り合いをおそれないで臨むことです。

ケンカや小競り合いや小突きあいを怖れる人には、
言葉の力での抑止力をもたらす芸ができませんから、
政治家には胆力が必要とされます。

また、政治家を支えるすそ野が、議論する人々です。
(さらにすそ野は有権者です)
何らかの形で議論する人々にも、ケンカや小競り合いや
小突きあいを怖れない胆力が必要と思います。
人々が、力の行使を恐れるなら選択肢は少なくなり、
政治家の使える選択肢も減ります。

殴り合いになるまえの、
胸倉をつかみあって揺すぶりあったりするぐらいの物理的な衝突ぐらい
怖れないという気概なしには、言葉での抑止力は使えないです。


3、「核を保有する可能性を示唆する」という選択肢は、あるべきと思います。
そして、その選択肢を口にだせるには、多少の流血沙汰など怖れないというタフな気概を
持つ人たちが多いことが必要なのだと思います。
 政治家は後から味方に撃たれるのがイヤなのです。
 誰だってそんなのイヤです。
政治家の口撃を闊達に行使していただくには、
すそ野の人々の気概がどうであるかにかかっているのではないかと思います。

黒部第四ダム工事のテレビ映画を見たら、何人もの方が亡くなっていました。
外国との交渉事は、黒部第四ダムの工事よりも難しいこともあります。
ようはその覚悟があるかどうかということが胆力なのだと思います。


そして、、「核を保有する可能性を示唆する」のとは別に、
「巡航ミサイルを保有する可能性を示唆する」ことも
言葉での抑止力の選択肢に欲しいです。

もしも、次のミサイル実験があって落下してきたときに、
もしも迎撃モレした場合には、
巡航ミサイルを保有する可能性があると示唆するのです。

ミサイルの燃料注入時に、
ミサイル基地及び、ミサイルの発射の指令に関わるすべての施設に向けて、
自衛のために巡航ミサイルを使う用途である。 と。
 
 正義のない力は暴力であり、
 力のない正義は無力である
と言ったのは、古くは孫子でしたでしょうか。

法と力の両方があって初めて、平和裏に交渉も可能です。

しかし、力の行使を最初から否定した交渉は、
相手の良識と善意にすがるだけの無力なものです。

「○○を保有する可能性を示唆する」ぐらいの芸を、
政治家がさらっとできるようにぐらいには日本の世論がなっていってほしいと 
鉄隼人さんのコメントを読んで思いました。

ポッポが謂う「日本列島は日本人の所有物では無い」なら、朝鮮半島は朝鮮人の所有物では無いし、支那も支那人の所有物では無く、過去日本が朝鮮半島を併合したり、支那事変の時に軍を派兵した事は責められる訳が無いだろう。
支那人と朝鮮人に同じ事を言ってみたら、袋叩きの上殺されるだろう。

在日朝鮮人に参政権を上げたいが為にしてもバカ過ぎて、呆れる。
国家観が喪失している人間は国会議員になる資格など無い。

ただの税金泥棒だ!

国民が主権者である憲法を理解出来ていない。
外国人参政権は憲法違反。

先月、高校を卒業したばかりの選挙権もない若造ですが、ブログ主さんの若い人も思いきって書いて見ろという言葉に甘させてもらい稚拙ながら自分なりの、意見ではないのですが経験?を書いてみます。
先月、高校の時の仲の良い友達6人と遊びに行った後店で晩飯を食べながら話をしていると1人の友人が話の些細な流れから「日本もう終わりだな」みたいな事を言ったので(その人はしっかりした人物なのですが日本の事となると何故か悲観的になるのでよくそういう事を言うのですが)私は安易にそういう事を言ってほしくなかったのでいつもなら言わないのですが高校も卒業してこれから先自分がどう思われようが関係なくなったので、「もしかしたら将来的に中華人民共和国日本省みたいに独立国としての日本が本当に終わる可能性もあるよな。」と言ったらその友達は呆気にとられたような顔をしていたので、現在のチベットやウィグルがそういう状況に置かれていること、台湾もその危機にあり台湾が落とされれば自動的に日本が危機に陥るという事を軽く話したのですが、何か聞きたく無さげな、興味がないというよりも怖い現実を直視したくないような感じだったので、「ネットで調べてみれば?」と薦めてみたら

進歩的知識人=自称「地球市民」

 集団化することで、無知な愚民が暴徒と化す。このことはカルト新興宗教団体や「反戦派」(なのに、角材・ゲバ棒で大暴れ!!)の左翼学生運動家が歴史の中で既に証明してくれています。

 今、マルクス・レーニン主義の残滓は、「平和」「地球市民」「無防備宣言」という言葉を借りて、その触手を無知で幼い世代に伸ばしつつあります。
 皆様方がご指摘の通り、サヨクは日本の核武装にはヒステリックに反応するのに、ロシア・中国・北朝鮮金正日逆徒の核ミサイルには口をつぐむ。
 「綺麗な核」などないのなら、特定国家にへつらう必要もあるまいに。

 「非武装中立論」の根底には、ソ連の「スースロフ理論」があり、源流を辿るとマルクス主義史観に行き着きます。
 憲法9条第2項(紙の上に書かれた文賞)>>>>>>>日本人の命
 …何か納得行かないと思いませんか?
 

視聴者に洗脳被害

早くも視聴者に洗脳被害!
許せるか、Nスペ新シリーズ「JAPANデビュー」
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/

すいません、途中で切れてました。先程の若造です。続きです。

「ネットで調べてみたら?」と薦めたら、「いや!」と言われました。(その友人とは親友なので嫌われてる訳じゃありません(笑))

実は6人の中でネットで洗脳から解放されていたのは私以外に2人いたのですが私はKYなので語ってしまいました(>_<)

日本はもうダメだ的な事は言うのでこちらが日本は本当に危機的状況にあるという事を示唆すれば目と耳を塞いでしまう。正直言ってどうすればいいのかわからなくなりました。
これから先こういう人に会った場合どう説得していけばいいでしょうか。
そんな奴はほっておけばいいという意見もあるかと思いますが洗脳された日本人の多くはこの傾向にあると思います。
ここのレベルの高い論客の皆様の意見を聞かせてもらえればと思います。

ブログ主さん、ブログの更新楽しみにしています!応援してます!



かつては、北朝鮮の主体農法を日本も取り入れるべきだと主張した進歩的文化人もいた事ですし、現時点で間違いが明らかになっている進歩的文化人の発言を指摘したりするのが有効なのでは?

日教組はかつて北朝鮮とべったりで、北朝鮮は貧富の差が無いから泥棒がいないと手放しでほめていたとか、若い世代に広めると、効果的かも。

ブログ主様

ブログ主さんの文書は日本への愛がいっぱい感じられます。 まるでWBCの時のイチローさん (政界の一郎ではないですよ)のように、日本人であることに自信を持とう!日本人はこんなにすごいんだよ。 と私たちに勇気を与えてくれます。
連日マスコミの日本を日本人を卑下する報道が、垂れ流されているなかで、本当に貴重な情報を発信してくださること、とても感謝しています。 

知人にはいつも「丸坊主日記」と、こちらのブログを紹介させていただいています。 
これからもマイペースでかまいませんので、更新楽しみにしてます。  

■国名「中華人民共和国」も、日本語から逆輸入・・・抜粋コピペ

 で、日本から「逆輸入」した中国語として、よく言われるのが「中華人民共和国」。「人民」も「共和国」も、日本で新しい意味が込められて、中国語が取り入れました。ほかにも、いっぱいあります。特に、政治や学問で使う抽象概念を示す新しい名詞は、あらかた日本から取り入れた、あるいは少々アレンジして取り入れたと言ってよいぐらいです。

  ついでに言うと、「中華人民共和国」の中で、もともとの中国語は「中華」ぐらいだなんて言いますが、これも微妙に違う。国名にある「中華」の概念を、少なくとも中国政府の公式見解から敷衍(ふえん)すれば、昔の使い方と同じではない。少数民族を含めて「中華56民族の、それぞれの文化を尊重する」なんて言っていますからね。

  たしか、本来の意味にさかのぼれば、今で言う「漢族」の文化が「中華の文化」。その他の文化体系に属する人々は、中華の文化を「いまだに受け入れていない遅れた人々」とみなして「化外の民」なんて、言っていたはずでした。論理的に考えて、いつのまにか意味が変更されていたと解釈するしかない。ま、これは日本と関係があるわけでは、ありませんが。

■西洋文化の導入で、見事な和製漢語も

前回は、日本が中国などの恩恵を受けたと書きましたが、明治期、中国でいえば清末から民国初期にかけては、逆の現象が発生した。日本は江戸時代から、オランダ語、それから英語なんかから、用語の翻訳をせっせとやった。西洋の文明・文化を導入するためですね。明治期になっても続いた。漢字という便利なものがあったから、どんどん使った。中国の古典が、ずい分役立った。ある程度似たような言葉を引っ張り出して、新たに意味を付け加えていった。

  中国の古典に頼らずに作った言葉も多い。例えば、数学用語の「関数」。今は漢字制限でこの文字を使うケースが多いですが、明治期の訳語は「函数」。英語の「Function(ファンクション)」の訳語。数学の、「x」という数あるいはモノをブラックボックスみたいなところに放り込んで、何らかの操作を加えると「y」が飛び出してくるという概念ですから、「函」の文字はピタリ。しかも、「函数」の中国語読みは「ハンシュー」。中国語の発音に照らしても語呂が合っているということで、お見事。

  江戸時代の漢学では、日本語調の訓読文体だけでなくて、中国語読みの「華音」を学んだ者も多かった。だから、そこまで考えた。芸が細かいですね。

★ 『 日中勘違い:「中華・人民・共和国」は、全部意味変更』
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0310&f=column_0310_009.shtml

「ふるさと」

これからの日本で?

Russian Racists
http://www.liveleak.com/view?i=187f699ac9
先ずは、
マスゴミがやられそう!!

もはや子供すら騙せない時代

テレビ・メディアが闇の権力の洗脳手段
http://uramedia.blog119.fc2.com/?mode=m&no=44

諸外国に命令された結論のためには日本人は全滅してもかまわない

世の中面白いね。

技術的見地だけから見ても、すぐには核兵器を作り運用できないと見透かされていている(はったりとばれている)にも関わらず「核を保有する可能性を示唆する」ことで威嚇をする >>>>越えられない壁>>>> 核保有

だと。まともな人から見れば、これは諸外国にとって日本がとるべき最善ではないが好ましい行動以外の何者ではないとすぐに分かると思うけどね。さらに言えば、そんなことを頻繁に時間をかけ示唆していれば、戦勝国連合(国連)の決議や他のルートで、核武装を行うすべてのルートが遮断され、完全な裸の王様にさせられることが自明だろうに。洗脳されているんだか、真正の工作員なんだか、諸外国をトコトン馬鹿にしているのか。

ミサイル製造用機材に日本製品

こんなの来た。日本大活躍。

ミサイル製造用機材に日本製品 北朝鮮船から押収、印元高官証言
http://www.47news.jp/CN/200904/CN2009041801000431.html
> サンタナム氏によると、インド西部グジャラート州カンドラ港で拿捕した
>北朝鮮貨物船クウォルサン(9月山)から、日本の精密測定機器メーカーの
>3次元測定機、大手機械メーカー2社のCNC(コンピューター数値制御)工作機械、
>大手鉄鋼メーカーの特殊鋼のマレージング鋼などが見つかった。
>インド当局は、中国など第三国経由で北朝鮮が入手した可能性が高いとみている。

管理人さんの真摯で優しさあふれる記事と、コメントを書く皆さんの深い知識に敬意を表します。

管理人さんの仰るように、まだ声を出せずにいる若い方々や女性の皆さんが、勇気を出してコメントされることを願います。論客の皆さんをはじめ、コメント欄の皆さんの知識のレベルが非常に高いため、私も毎回緊張しながら稚拙な文章を書き込ませていただいています。

多くの方々のそれぞれの考えを拝見することのできる場はとても貴重です。その中でもこのブログのような、管理人さんの秀逸な記事のみならず、礼節を弁え、人間的にもすばらしい方々が集うコメント欄も併せ持つ…そういった良質なものにはなかなかお目にかかれません。

現在この国を貶めようとする者達は、ネット上の様々な意見交換の場の危険性に気付いたようで、これまでとは異なる手法をもって混乱させ、発展をさせまいと躍起になってるようです。以前は管理人さんや突出した論客さんへの批判や罵倒といった直接的な攻撃が主でしたが、最近は好ましくないブログ等に如何に「新しい人間を参加させないようにするか」に重きを置いているようです。

賛同者、応援者を装って潜り込み、管理人さんの信用性を揺らがせる、コメント欄の品位を貶める、偏執的な者が集う場だと印象付ける…といった内側からの妨害工作にシフトしています。以前よりは多少は巧妙になった感があるものの、やっている内容は目眩がするほど低レベルだと言わざるを得ません。

こういった物事の過渡期には、誤解から生まれる多少のトラブルは付き物だと思います。ですが、最初は効果があるように見えても、結果的にそこに関わる皆さんの結束を強める結果に終わるのだと考えます。事実、そういうことが起こり始めていますね。くだらない小細工で物事を歪めようとしても、良識ある日本人の和を崩すことなどできよう筈もありません。

これからコメントを…とお考えの皆さん、どうか悪意ある者の“心ない言葉”に負けない勇気をお持ちになってください。皆さんが新たに発する言葉は、それが何気ないものであっても、管理人さんはもちろん、論客の皆さんや、すでに言葉を発した方々を勇気付ける“力”を持っているのだと思います。そして、それこそが悪意ある者たちが最も望まざることなのですから。

ここに集う皆さんの真心と叡智を信じます。

 uni様の一つ前にコメントをお書きになられた方、申し訳ありませんが、-より、きちんとハンドルネームをいただけますか?それともいつもの荒らしの方ですか?日本が世界を気にするより、世界が日本を気にしなければならないと思います。
 国連は、通常予算分担率・分担金表によると日本は16.624(%)で405百万ドルとなっております。
国連通常予算分担率・分担金http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/jp_un/yosan.html
 
 北の核の脅威に対抗し、国家生存のために核を持つ事を国連が反対するなら、分担金を凍結すればよいのです。そして逆に問えばよいのです。日本を守るため、場合によっては国連軍を出して北朝鮮を抑えられないか?と。それができないのであれば、国連の意味はありません。日本が中心となり、新しく国連を作るくらいがよいのです。

 さて北朝鮮は核兵器の「作るゾ・作ったゾ」恫喝で、ずいぶん得をしているように思えます。かってインドが核を持った時も、持ってしまったから、と核兵器持ちクラブに仲間入りでした。周りの評価も落ちていません。

 日本人は広島長崎の悲劇は忘れません。誰がむごい殺人用の核兵器など持ちたいでしょうか。嫌悪しかありません。しかし「半島・中国の核ミサイル」に対抗する手段として、報復核の準備以外の手段があるのなら、それを教えて下さい。もちろん戦争前に屈服し、奴隷になればよいかもしれませんが、それは相当キツいです。

 かって平和を望んだカルタゴが古代ローマ帝国に滅ぼされた歴史もあります。永世中立国のスイスが強い軍隊を持っている事実もあります。残念ですが中国や北朝鮮から核兵器を用いた恫喝や実際の攻撃が予想される今、日本の生存のために、日本海に核兵器を搭載した潜水艦を走らせるしか手段がないと思います。これが冷戦の歴史からの教訓です。
 
 私や、ここに集う方々のほとんどは偏執狂でも好戦的な人間でもないわけです。しかし軍事力のバランスが崩れた結果、数年後から始まると予想される近隣諸国の狂気の暴力や反日思想を持つ軍隊の侵攻から、成人男子として家族を守る義務があります。大型台風に備えるようなものです。
米国のことわざ
God helps those who help themselves. の言う通りです。
(神は、自らを助けることができる者だけを助ける。ぎりぎりの自助努力を行った後で、神に祈れ。) 

無効化兵器も急げ!!

>ソロさま
>平安京様、初めまして
実は以前は「平安」と名乗っていまして、その時に返事を頂いた事があります。ここに久しぶりに書き込んだ時に、ここ以外の場所で使っている名前「平安京」を書いてしまったので、もうそのままでいいや。と「平安京」になりました。なのでお久しぶりですw。

中国に対して核兵器を使用したら、(季節次第で)死の灰が黄砂の様に日本に降り注ぐ事になるであろう事が予想されます。
そしてこれは完全に私見ですが、20世紀の癌発生率の増加は核兵器の実験の結果の可能性があると疑っています。(日、米共に94年前後をピークに減っているように思います、今後も減るのなら疑っても良いのではないかと思われます)
だとすると核兵器の実際の死者は爆発的に増えます。

そうであると、日本としては核は使用しにくい兵器なので、一方的な攻撃方法が少数の「戦術核」のみに限定されると思い、消極的な意見を述べたのです。
核武装は賛成だが実際には敵国より使いにくいよね・・・・・という事です。

それと、攻撃能力の無効化を図る力のひとつが計画中ですね

「宇宙の太陽光を電力に」実証試験へ 政府の基本計画案(朝日新聞)
http://www.asahi.com/science/update/0403/TKY200904030062.html

これが発電用途というのは建前で、実は「電子レンジ兵器」に転用可能なものですw
早く運用して欲しいものですね(あくまでも発電用途でw)
--------------------------------------------------------
癌死亡の年次推移(国立がんセンター)
http://ganjoho.jp/public/statistics/pub/nenji.html

アメリカ(SEER-program)
http://seer.cancer.gov/faststats/selections.php?run&output=1&data=1&statistic=4&cancer=1&year=200901&race=1&sex=1&series=age&age=9;136;6;157;15;75;141;160;166

世界(WHO)xlsデータを見れない状況なので見ていません
http://www.who.int/whosis/mort/download/en/index.html
http://www.who.int/research/en/

日本人成りすましテロリスト在日追放

唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。
http://m.webry.info/at/richardkoshimizu/200904/article_5.htm;jsessionid=C4AD61D60C34B515542ED179FE0171CF.1014bblog403?i=&p=&c=m&guid=on

西村眞悟議員、パチンコ換金完全違法化請願を提出
http://genyosya.blog16.fc2.com/?mode=m&no=1239

メディアは、朝鮮総連の実態を報ぜよ
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2271

日本社会から「パチンコ追放」を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=1920

在日特権を許さない市民の会
http://www.zaitokukai.com/

困ったもんだ。

NHKで遥かなる絆なるドラマが放映されました。中国に対するイメージ作りというのが見え見えです。まったく困ったモノです。

表裏一体の現代

NHKの超偏向番組 「報道の使命」を自ら放棄するNHK
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2394

創価「同日は避けて」か 日本のために、公明党哀亡を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2395

敵方の攻撃能力の無効化こそ真の防衛力

>平安京様
>>攻撃能力の無効化を図る力
謂わば、核の陳腐化にも繋がる力ですから、何処の国も本気で取り組んでいて好い話でしょう、ご紹介の電磁波に拠る発電ですが、是は、発電する側の出力の制御と受ける側の容量に大きな問題が有りそうです。

 是と同じ話で、太陽風発電と言う構想も有ります、太陽風というのは、太陽の活動から発生する高温(10万度)高速(300~800km/秒)のプラズマビームの事を指します、オーロラとは電離層での発電現象なのですが、この太陽風が原因です、1回のオーロラの出現で起こる発電量は、日本全体の発電量を賄う事が出きるそうです、亦、アポロ疑惑の主幹部分を構成するものでもあります。

 太陽風発電とは、この太陽風を電離層に打ち上げた衛星で補足して、荷電粒子束を電磁波に変換して地上に送ると言うものです、発電の源になる太陽風は平均で450km/秒ですが、時に太陽が大きなフレアを出すと、1000km/秒に迄高速化した物が飛んできます、源を制御するワケには行かないので、高速ビーム発生時には電磁波変換衛星の出力を遮断しないと、地上の受電設備を「攻撃」してしまう事にも成りかねないと言う問題を持っています、受電設備の容量を上げれば良いのでしょうが、安全な発電を確立するには、どの程度の受電設備の範囲・規模・強度が必要なのか、亦、太陽風の研究をもぅ少し深める必要がある様に聞いています。
 
 「相手の攻撃能力を無効化する手段」としてなら、是とは別個に、SDI計画で提唱されて居たレーザーキャノン衛星(SOL)が有りますが、既に米空軍の支配下で配備済みとの噂もあります、高度の監視能力を持つ衛星群とのネットワークで、地上変化を読み取り、岩盤をも溶かす出力での攻撃の前には、如何なる隠れ家も意味を持たないでしょう。

 もし、この態勢が確立していれば、全ての核武装はその脅威が格段に下がります、特に固定した発射ポイントが殆どのICBMを持つ意味は全くなくなるでしょう、逆に自爆させられる可能性が高く、危険ですらあります。

 核兵器で有効なのは限定核、つまり戦術核しかないと言うことです。

 通常兵器の殆どは役に立たないでしょう、空母すらSOLの一撃で船底まで貫通させられたらお終いです、マッハ3で飛んでいる飛行機を撃墜できる力がある事が知られていますから、逃れられるものは殆ど無いといってよいでしょう、「光の帝王」とも呼ぶべき存在です。

 考えられる対抗策とは、地上から同じレーザーキャノンを開発して撃墜する、亦は、駆除衛星を同じ軌道に打ち上げて衝突させる等有りますが、現在そうした高度の技術を持っている国とは、おそらく米国だけであろうと思いますが、一番危ないのは高度な精度の集光レンズが組み込まれている高温ビーム発生装置、追尾システム等、主要部分の開発に関っている筈の日本政府や企業である事は、明白です。

 米国は現在の絶対的なアドバンテージを死守する積もりでしょう、ダカラその存在を公表しないのだと思います、この先も飽く迄、噂レベルに留めて置くでしょう、そして一方で、この分野での対抗策を採る相手、開発機密を漏洩する疑いがあるモノには容赦しない攻撃を加えるでしょう。

 ですから、日本はSOLに脅威を与え無い手段を考える他無くなるわけです、誰か妙案は有りませんか?

未来を切り拓いていける人になるということ

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/19995d5a0bfb7a2ee7e598ff470915b1
v-496日々、自分には(自分の器で)何ができるか・・、
常に己に問いかける・・・
いつも、考えられるように、生きていきたい。v-82

アメリカ占領政策の成果?



アメリカのGHQが日本を徹底的に占領する為に、 最も活用したのは、

・情報発信の中枢NHK
・朝日新聞
・岩波書店です。

そこには検閲官が常駐し、厳重なチェックを入れ、
アメリカの占領政策に都合の良い報道を積極的に流させた。

これらのNHK、朝日新聞、岩波が著しく“偏向”しているのはこの為です。

この為、日本国民は戦時中の日本の報道は全部“ウソ”だったと洗脳されてしまったのです。


椿 様

戦後の日本人の多くは、マッカーサー占領情報工作によって、ねじ曲げられ自虐史観を植えつけられました。
いま、思うと米国も許しがたいことを日本にやった。また新たな隠匿されていた事実が次から次に明るみに出てきています。

日本国土を焦土とし、原子爆弾を2個も実験のために落としたことは、人類史上、比類のないぐらい極悪、非道の大虐殺です。

その上、戦後日本を今なお65年も経ても、自立できないようにしている呪縛、占領憲法。

東京裁判(極東国際軍事裁判)は、戦勝国が敗戦国を一方的に復讐のために行った国際犯罪です。この東京裁判史観を利用しているのが、国内左翼政党、民潭、朝鮮総連、創価学会、北朝鮮、支那そしてそれに影響工作されているメディアなどです。

もう、本当に思います。このままでは、支那の餌食になる。過激な発言と思うかも知れないけど、国内、反日勢力は徹底して潰さなくてはいけない。そして、米国に貢ぐのもいい加減にするべきです。舵取りは困難です。しかしこれをやらなくては、いつまでも日本の本当の主権国家としての独立はないでしょう。

女性差別撤廃条約

コメント違いですが、時間がないので失礼致します。

また日本を危うくする条約が可決されようとしてます。

「日本が好きなだけなんだよ」さんから↓
http://koramu2.blog59.fc2.com/


最近、選挙選挙で議員が駆けずり周って忙しくしている時を狙って、日本の国益を損ねる危険な法案を通そうとしているのは禁止出来ないですかね。

選挙中は禁止しろ、と言いたいです。

少々おくつろぎください

ブログ主様から女性の方もどうぞ、という呼びかけを頂きましたので、半世紀の人生を生きてきたおばさんの今の心境というべきかどうかですが、少しご披露したいと思います。ちょっとした息抜きにでもしていただければ幸いです。

私の生まれは「もはや戦後ではない」と言われた時代です(実際はとんでもない、今も戦後そのままじゃねぇか、ですが)。生まれは静岡で(今は秘密よ)小学校の運動会には「日の丸行進曲」が入場行進に使われるなどしており、今思うとまだいい時代だったと思います。
そういう時代に教育を受けたせいか、インターネットで反日の実情を知った時には、もちろん驚き、怒り、悲しみがごちゃ混ぜになりながらも「ああそうか、やっぱり」という印象でした。しかし、上2人の姉達はそれぞれ高等教育に蝕まれて「共産党」「旧社会党」という強モノになりはててしまいました。共産党の姉は小学生の私に『日本の子ども(小学生向けの共産党雑誌)』を読ませたりして盛んに刷り込みを行いましたが、私には「うさんくさい」のひとことで片付けられるものでしかありませんでした。上の姉とは現実が良く捉えられていなかった数ヶ月前も「慰安婦」問題で電話でやりあったこともあります。普段は仲はいいですが、いい意味で上の姉は「反面教師」でした。
子どもの事なのでよくは理解できなくとも、ニュースを見ていると中々こちらの思うとおりに世の中は回っていかないものなのだ、ということだけは分かりました。野党の口からは「我が党が政権を取ればこのようになる!」と得意げに、まるで理想社会が簡単に実現するような錯覚を覚える言葉がぽろぽろとこぼれおちるので
「そんなことが簡単にできるものならとっくにやってらぁ」
と思っていました。

我が家は教育者一家で、中の姉夫婦もそうであるように「選挙は社会党」を家族の誰もが疑わず、深く考えることもありませんでした。末っ子で一番のんびりしていた私にも、大学生活に入ると当然のように「民生」「核マル」からお誘いがかかりました。しかし、どちらも「うさんくさいし、じょうだんじゃない」で無視。しかしブログ主様もおっしゃっておられるように高等教育を受けた者は「サヨク」を名乗らないと「かっこ悪い」というのが当時の風潮でした。学生運動は姉の頃がちょうどピークだったようで、私は深くかかわることもなく過ぎていきました。

結婚してからしばらくしてあの「やるっきゃない!」でマドンナ旋風を巻き起こし、「お○○さん」で勇名を馳せた「例の」方が週刊誌で「パチンコ大好き」をご披露している写真を見つけ、思わず「えっ?」でした。私に「えっ?」と思わせたらこわいのですよぉ。ずっと忘れませんから。それが現実をより早く理解する手助けになったのはいうまでもありません。

子どもたちが中学生になった頃に学校が週休2日になりました。おばさん同士のおしゃべりもたわいのないものばかりでなく、中には現実を憂うものもありまして「これでは子どもが馬鹿になるよ」で一致しました。自分の記憶力からいっても、子どもの頃に覚えたものはこんな歳になってもちゃんと覚えているのに、ある程度年を取ってしまってから何かを詰め込もうとしても無理があるのを自覚したからです。それから日本の子ども達の学習能力は戦後教育の罠「ゆとり教育」の犠牲にされて、世界の高水準からかなり低下したのは皆様ご存知の通りです。

つい数ヶ月前まで、現実がはっきりと把握できていなかった私ですが、日本全体が「自虐史観」に囚われていることはよく分かっていました。日本人に自信と誇りを取り戻してもらいたいという願いからそういった類の書籍を努めて図書館に入れてきましたが、警戒すべき中国や韓国についての書籍も入れてきました。
『韓国企業はなぜ中国から夜逃げするのか』
              大原 浩著―講談社
『中国は日本を併合する』
平松 茂雄著―講談社インターナショナル
『中国はいかにチベットを侵略したか』
マイケル・ダナム―講談社インターナショナル  等
又、危険な岩波書店の書籍は経年を理由に書庫に追いやっている今日この頃です(笑)

家族も手強く、娘には「私は上下の極端な部分は除いて中を取る!」といやがられ、主人には「そんな話二度と聞きたくない」とけんかになりますが、それでもおばさんは頑張っています。今回の衆議院選で日本の将来が決まってしまうと思えば、一人の力でもできるだけのことをしなければ、一番後悔するのは自分だと思うからです。皆様もともに頑張りましょう!

bingo様


村松剛氏によれば、

日本の「ポツダム宣言受諾」の報せを受けたニューヨークタイムズは、
昭和二十年八月十四日付で、「太平洋の派遣をわが手に」という大見出しの下に、「我々は始めてペリー以来の願望を達した。もはや太平洋に邪魔者はいない。これでアジア大陸のマーケットは我々の物になったのだ!との記事を載せました。

これによってアメリカは、ペリー以来のすべての行動が、日本への侵略行為であったという事の“底意を露呈”したことになったようです。



すみません。字を間違えました。


派遣=覇権の間違いでした。

お邪魔します。

初めまして いつも啓蒙ありがとうございます。

私的にですが、国連などというものから日本は脱退
すべきではないでしょうか。
日本=脅せばカネだす・・・な流れには終止符を打つべきです。

今の韓国の拉致被害者寄りの発言も国が破産しそうなので
日本のご機嫌取りをしておいて金を吐き出させようとの意図が
見え見えです。

ODA対中国向けなど即刻止めて、来るべき時の準備に
廻すべきです。
あとは売国議員の使用上の注意喚起を促すべく、選挙には
きちんと出かけましょう。

bingo様②


色付きの文字
>過激な発言と思うかも知れないけど、国内、反日勢力は徹底して潰さなくてはいけない<

全く同感です!もうイイ格好なんかしている場合じゃないです。

>日本国土を焦土とし、原子爆弾を2個も実験のために落としたことは、人類史上、比類のないぐらい極悪、非道の大虐殺です。

アメリカは、日本にとっては紛れも無く“侵略者”であり“外敵”であるのに、コレを忘れさせただけでなく、日本の真の敵は「東条英機」や「軍閥」や「戦前のリーダー達」だとして、日本の歴史・文化・伝統等も全て同罪あると洗脳し、“アメリカの悪を”マンマとすり替えましたよね。

日本人もそれを真に受け、本当に洗脳されてしまい、敗戦の恨みをもっぱら「戦犯」や「パージの同胞」に向けるようになってしまった事は、情けなくも悲しい事実です。

日本人は“真の敵”を取り違え、敵を見失ってしまいました。「国家は悪に滅びず、愚に滅ぶ」と言うように、日本も一刻も早く、この愚かな戦後社会のからくりに目覚めなければ「国危うし」であると思います。

ミンタ様へ

地元議員にFAXしました。どうなるかは予断を許しませんね。

毎日何か恐ろしい「事件」が起きて、くつろぐような状態ではない時に
いやに間の抜けたコメントを寄せてしまいました。ちょっと反省しています。

anyu 様


>今、バカなマスコミ、カルト教団、左翼政党、日教組などたくさんの敵により日本が売り飛ばされそうな現実を、主婦レベルの人達に知っていただきたく、いろんな掲示板で興味をひきそうなタイトルでスレを立てています。 こんなことぐらいしかできない自分が悲しくなります。<

ご立派です!尊敬します。
私も細々とですが、色んな掲示板に載せたり、満員電車に乗っている時や、大勢の人が集まっている場所で、“この手の話題”を出すようにしています。一人でも多くの人に聞いてもらうえれば、それで良いと思っています。だってそれから、覚醒が始まるのですから。


netto obasan様

「世界で最も犯罪が少なく、治安がよく、少年犯罪や子供の犯罪被害が減少続け 政府の債務の95%が自国
通貨建てのうえ 国内の格差が極小の上に 対GDP比率がどんどん減り続け
貧困者の年間所得が世界トップレベルで

特定アジア三国を除く 世界の国から信頼を受けている
国」


三橋貴明氏のブログ「新世紀のビッグブラザーへ」から
引用

これが日本なのです。
三橋さんは徹底的に公的統計資料を分析して ブログ
や本を書いています。
しかもとてもわかりやすく 面白いんです。
私も警察白書や犯罪白書をはじめて見てみました。
確かに犯罪は減っているのです。
外国人犯罪すら減っているのです。
多分入管法が厳しくなったのが効いてきたんだと
思います。
英国の犯罪率の高さには驚きますね。

「崩壊する世界 繁栄する日本」
「中国経済がダメになる理由」
「本当はヤバくない日本経済
       破綻を望む面妖な人々」等
著書多数
頼もしい保守の論客登場です。
多分大学卒業から数えると36歳ぐらい。
図書館に入れて貰うていうのは いいアイデアですね。
個人としても地元の図書館に注文してみます。

あなた様にとって良薬になりますよ。




戦前とは異なる柔軟さを如何にして持つか。

>椿さま
 戦後WGIPに沿って行われた教育で刷り込まれた自虐史を払拭し、戦前戦後の正しい歴史認識を日本人に与える事は、日本の伝統を守る為に必須であると認識を同じくするモノでありますが、特定の国を「日本の真の敵」と固定して考える事は、端に危険なだけではないでしょうか。

 米国には、様々な勢力が利害得失を以って、日本の敵にも味方にも回って居る様が伺えます、全体主義のシナ社会にさえ、そう云った勢力が居るやも知れません、亦、掲げている社会の名称が必ずしもその政治団体が持つイデオロギーを示しているとは限りません、リベラルで鳩派との印象が高い米国民主党が、第二次世界大戦、朝鮮戦争、キューバ危機、ベトナム戦争時に政権担当政党の立場で、強硬な保守の姿勢を示した事を考えれば判ることです。

 戦争の主たる原因は経済的な理由である、と言うのがその第一の理由です、それに理想論だけを追い求めて行けば、現実の変化に対応仕切れなくなって戦争を始めるしかなくなると言う理由もあります、逆に断固とした決断が、戦争を回避する事もあります。

 確かに、「日本以外は全部善良」とした現在の日本を評するに「愚に滅びそうな」状態ですから、先ず日本人の意識を変える処から始めなくてはイケナイでしょう、椿さんの「日本人の目覚め」を求めてのご発言は必要であると同意いたします、しかし一方で、世界の腹黒さに対応するに、早々と自分の立ち位置を固定、表明して終えば、纏まり易い面も有る反面、著しく不利な状況を招来し易くなる面もある事に留意すべきです。

 日本にとって必要なのは、米国人や英国人の中に有る親日やシンパシーをもっと引出す事でしょう、悩みを共有できる程に信用して貰う事です、詰まりは親友=バディになる事です、その為には、集団的自衛権は認めなくてはイケナイでしょう、尤も、様々な勢力が利害得失を法則に輻輳している状態では、米国全部に信用してもらうのは、端から不可能な事だと思わなくてはならないのですから、其処に戦略が必要になります。

 英国は嘗て米国の宗主国でした、互いに独立戦争で血を流して戦った間柄ですが、今では互いに最も信頼の措ける仲間と言う認識でしょう、死力を尽くして戦った相手こそ、真の姿を知り、真の信用も築ける一例であろうかと思います、例えば、帝国海軍の駆逐艦雷が、日本軍との海戦の末に撃沈され漂流する英国巡洋艦の生存乗組員を全て救助した様に、死線を超えた処に、人間同士としての結びつきが生まれる場合があるからです。

 それでも、米国は、英国がアルゼンチンとフォークランド諸島の領有権を争った時、裏側は知りませんが、中立を保ち英国にだけ味方することは有りませんでした、飽く迄自国の国益は、自力で護り通してこそ自国の国益を主張できるのです、国対国の同盟関係とはそういうものだと認識すべきです。

 亦、独立主権国家を標榜するのであれば、生存権を担保する自前の防衛力が必須ですが、経済が悪化すれば戦争も起こり易くなる事にも留意しなくてはなりません、勿論、米国の悪企みである場合も多いですが、敵を固定せず、あらゆる手段に対応できる様に諜報網を張り巡らして、広い選択肢を確保して措かねば、戦前の二の舞になる事でしょう。

 先に挙げた例示で言えば、米国側は、病院船と判っていて撃沈したり、漂流者を機関銃で全員撃ち殺したりしています、こういう「悪魔と神」の二元論で物事を単純化し、排他的にして、身内主義のキリスト教世界の住人に、如何なる殺生をも戒め、寛恕を第一とする仏教世界の日本と同じ水準の人道主義を望む事は、とても無理だと思います、其れが人種の壁として認識されているのでしょう。

 しかし、人間として通底するモノに気着ける可能性が、シナ人や朝鮮人よりも欧米人にありそうなのは、何故なのでしょうか。

 日本文化は、独自の独立した文明であると言う学者が居ます、簡単に言えば、それは、庶民が築き上げた文明と言うべきでしょう、日本では大名、貴族の出自とて、全て天皇の赤子である事に替わりは無いという根本的な平等意識がありますし、庶民の文化発信力は世界一です、江戸末期に日本を訪れた外国人は何よりその清潔さに驚嘆しています。

 前にも書きましたが、日本社会には、ナポレオンの様な英雄はなかなか出難いが、特攻兵士の様な覚悟を持った兵士は、10人に1人以上居ます、命が惜しい人間同士が戦うから、命を捨てて戦う軍隊の方が強いのは当たり前だったのです、先の日米戦争の敗戦は、正に、工業力の差、物量の差、外交力の差に拠ってもたらされたと言うべきでしょう。

 戦争に負けない為には、負けそうな戦争をしない事ですが、戦争を徹底して回避せよと言う意味ではない、国論をまとめ、戦争をするべき相手とタイミングを間違えない事であると思います、戦争が未だ、外交の延長系に有るとすれば、相手の攻撃手段の無力化こそ、真に外交に必要な防衛力と位置付けるべきです。

【重要緊急報告】「女性差別撤廃条約議定書批准審議」

反日売国派のあの奇襲攻撃、先般の国籍法改悪の手口が再び登場。
4月21日は「臓器移植関係部会」が開かれ、国会対策委員長から出席指令が出ており、多くの議員の方がそちらに参加しなければならないと。
このために「女性差別撤廃条約議定書批准審議」は少数の議員により強行突破作戦が進行している。

【国政に対する要請書】
みんなの声【国政に対する要請書】コメント一覧はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

FRBは富豪一味私的所有物

猫でもわかるロスチャイルドの金融策略とFRB(アメリカ連邦準備銀行)
http://uramedia.blog119.fc2.com/blog-entry-35.html

【重要緊急報告】「女性差別撤廃条約議定書批准審議」
反日売国派のあの奇襲攻撃、先般の国籍法改悪の手口が再び登場。
4月21日は「臓器移植関係部会」が開かれ、国会対策委員長から出席指令が出ており、多くの議員の方がそちらに参加しなければならないと。
このために「女性差別撤廃条約議定書批准審議」は少数の議員により強行突破作戦が進行している。

【国政に対する要請書】
みんなの声【国政に対する要請書】コメント一覧はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

<ある在日の告白>
今や創価学会や統一協会など宗教界や年間30兆円のパチンコ業界・消費者金融業界・風俗業界・ラブホテル業界を在日は掌握したよ。全国の駅前も在日が握っている。宗教やパチンコで儲けた金で、駅前の一等地を買い制覇するつもり。
外国人参政権も達成する為『工作』しているよ。日教組の上層部は我々在日が制覇して、日本人の子供には我々の歴史観を徹底的に教育する。日本海の名前も東海に変える。靖国も徹底的に叩く。日本の永住権取得も緩和させ、移民を多く受け入れアホな日本人は30%ぐらいにする。
反対するなら「差別!差別!」と騒ぐ。今の時代は戦争で侵略するような時代じゃないんだよ。我々はあくまで合法的に日本を侵略してるんだ(笑)
芸能界もほとんどが在日プロダクションだし、新人なんか体売るか、創価に入信しないと仕事は与えない。
もちろん、テレビ局も我々の支配下にある。結局全ては金であり、我々はテレビも政界も全て制覇したんだよ。芸能界は今後も在日芸能人をプロデュースしていく。日本は最高だね税金のかからない宗教とパチンコ産業で我々は大儲け!こんなことアホな日本人の多くは知らない。
まあ、日本人の事はどうでもいいよ。政治や大企業や在日企業を守り「日本を乗っ取る」のが目的だから。
ほとんどのアホ日本人が我々を日本人と思ってる(笑)まあ、知った所でお前らにはどうする事もできないけどな(笑)


在日による性犯罪の手口
http://www.anzwers.org/free/zainichi/

鉄隼人 様

私もフツーの日本人として意見を書かせていただきますが、
中国と日本は全く違うメンタリティを持っている国だと思います。
歴史的背景、社会構造、文化何から何まで違います。
防衛や外国人犯罪などの話題が出ると必ずといって良いほど「日本も大差ない」という意見が出ますが、それは中国を知らないか、完全に誤解している人です。

以前も紹介させていただきましたが、伊藤貫さんの「中国の核が世界を制す」を是非お読みくださいませ。この国の異常さが良く分かります。

金美齢さんがおっしゃるように、文化大革命は一時のものではなく、中国人はたがが外れれば何時でも計り知れない残酷さをむき出しにする民族であることを忘れてはなりません。

中国では気に入らない人間には20人30人という人間を呼び集めて半身不随になるまでリンチを加え、自宅を破壊するなど日常茶飯事です。

嘘だと思う人は中国の実情を知らないだけなのです。決して心を許してはいけないのです。

参考にさせていただきます

>あむら様

やはり一般の方々も何となく察する所があるのかもしれません。予約の入っていない新刊書でもこういったものはその日の内に貸し出されていきますし、返却されたその日に又違う方が借りて行かれます。田母神さんの本や日下公人さん、それに高山正之さんなどはやはり人気があります。

三橋様のブログにはお邪魔したことがあるのですが、経済の話だったので何となく自分には難しいかと思ってしまいましたが、参考にさせていただき
ます。ありがとうございました。

>ソロ様

>特定の国を「日本の真の敵」と固定して考える事
椿様は、そのような固定的な意味で謂われているとは思いません。

>戦争に負けない為には、負けそうな戦争をしない事ですが、戦争を徹底して回避せよと言う意味ではない、国論をまとめ、戦争をするべき相手とタイミングを間違えない事であると思います、

謂われていることは部分的には正しいと思います。しかしこれが全部出来ていれば、日本は大東亜戦争をやらなかったでしょう。更に、これは戦後の東京裁判の不当性にも関係しますが、日本は、決して米国との戦争を望んだわけでもなく最後まで避けようとしていました。しかしルーズベルトの側近にはコムュンテルンのスパイがおり、ハル・ノートもその筋から出されたことが解っています。

日本が自衛の戦争をせざる負えないような、オイル禁輸に追い込み、もしその時米国の謂うことを受け入れ、満州国などの権益から引き上げたとしても、一時的には戦争は避けられたかも知れません。しかし日本は米国の植民地にされていたでしょう。当時の日本の大陸進出は、欧米諸国の搾取のみのアジア植民地化との戦いでもあったわけです。日本も大変な危機感を持っていました。独立を辛うじて保っていたのは、日本、タイ、チベットだけでした。

マッカーサーは、後に日本の真珠湾攻撃に発する戦争突入は、日本の自国防衛であったことを認め、東京裁判の不当性も認めています。

米国の戦争は、一貫して米国の権益に邪魔な国を追い込み、苦し紛れに相手国が軍事的な行動を起こすことで、戦争の大義名分を作ってきました。要するに利権あさりが背後の勢力として存在し、戦争ばかりやってきた国です。

しかし、今後はこのような米国のやり方は、通用しなくなったと考えております。それは、冷戦構図の崩壊以後、世界には多極的な対立が起きており、一次、二次的なディメンションでは片付かない、複雑な世界勢力構図ができたからです。

先ずは、投票に参加する事から

>日本はもうダメだ的な事は言うのでこちらが日本は本当に危機的状況にあるという事を示唆すれば目と耳を塞いでしまう。

病気の治療と同じで、現実を直視しないと日本の惨状は改善しません。ハッキリ言って、悪くなる一方です。
1人の超人(哲人)が出現して問題を解決してもくれません。
(上記の考えは、独裁政治への道、民衆の奴隷への道です)

現状を改善する方策は地道ですが、
有権者が、信頼出来る議員を国会送るように“真剣に投票”する事です。
(部活での部長や会計係にどのような人物を選びますか?いいかげんな人物や、部費をくすねるような人物、怪しげな団体と交際のある人物は選びませんよね)

ですから、先ず出来ることは、参政権を得たら、選挙の投票には参加するように(その友人に)働きかける事でしょうか
(投票に参加しなかった場合、どんな不条理な仕打ちを国から受けても、文句を言う資格は有りません。投票しない=煮るなり焼くなり自由にしてくれ!です。現在、若年層にしわ寄せが集中しているのも、その年代の投票率が低いのも一因ですよ。)

「無関心党」
私達は選挙に投票しない主義の政党、無関心党です。そして一部の人だけが富み、みんなが貧しくなる日本を作ります。
http://www.hirake.org/mukan/myindex.html

普通の民主主義国に制定されているスパイ活動防止法が存在しないという日本の制度面での欠陥も有りますが、

国民は、みずからの水準以上の政府をもつことはできない

という事です。日本の現状を見ると、やりきれない気持ちになりますが・・・

お帰りなさい。
力まずに「日本国家」と「愛する日本国民」の為に覚醒と啓蒙にメッセージを発してください。

ブータンへのツアー旅行に行った時のグループの一人に中国が好きで何度も旅行に行ったという人がいて、特に奥地(詳しくは解らないのですが東トルキスタンか西モンゴル近くなのかな)まで行ったと言っていた。
私、「あまり中国には興味がなく、なんかで読んだことがあるけど、村の人がごっそり居なくなるようなこともあるそうだけど」
その人、しばらく思い出すようにして「そういえば、皆んな居なくなった村があるとかいうのを聞いたことがある」
笑っていいのか、物凄く怖い話なのです。

核シェルターの注文が急増!
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20090406-479454.html

ブログが復活しているということに大変嬉しく思います。
ブログ主さまに感謝申し上げます。
また、いつも素晴らしいコメントの数々拝見させてもらい、大変勉強させて頂いております。論客の方々いつもありがとうございます。

現在、覇権国家を狙う中国
そして、基軸通貨であるドルを武器に現在覇権国家として君臨するアメリカ

この二つの国家を中心とした構図で、今後の世界が展開されていくという話を某メルマガで知りました。

社会主義市場経済の政策をとった中国は今、果たして経済の成熟期に入ったのか
それともいまだ成長期でありこれからも伸びていくのか

注意深く見ていきたいと思います。


また、中国から日本企業の資本引き揚げが始まっているというニュースがありましたが、おそらく安価な労働力でより安い商品を求めた輸入企業が中国から東南アジアへと投資先をシフトしはじめた兆候ではないでしょか。

一方で、富裕層が増え始めた巨大中国市場をターゲットに日本企業、諸外国の企業の進出もまだこれからも続いていくのではないかと思います。


その中で日本がどのような立場を示していくのかも注目していきたいです。

以上、見苦しい駄文、誠に失礼いたしました。

netto obasan様へ

地元議員へのfaxお疲れ様です。私も一応faxしましたが、難しいところですね。かなり急に持ち上がったようで、昨日の時点でも二つのブログさんしか扱ってませんでした。なので多くの日本人が知らなくて当然と申しますか、かなり悪どいですね。

図書館は本当に良いアイデアです。本来、日本人全員が考えていかくてはならない事。私もこれからは現実から目を背けることなく頑張っていきたいと思います。
では取り急ぎご連絡まで。

困ったもんだ。

日本国にとって、困った問題は沢山あるのだが、私は特に三つの事を挙げたい。中国の日本に向けられた核ミサイル、911を無慈悲にも平然とやってのけた裏の勢力、国民の為の放送局なのに平気で捏造報道し国民を洗脳するNHK。

本当にヤバい!

我々日本人は、自国の歴史を知らなければならない。知ろうとする意志を自ら持つことから始めましょう。先人が築き挙げた日本国を、取り戻した日本を後世に引き渡すためにも戦勝国からの覚醒が必要です。
既に知っている方も多いでしょうが、洗脳されている方たちにも是非とも目覚めて欲しいと望みを託し、又「中韓を知りすぎた男」管理人様の御好意(勝手に解釈してますが)により、『大東亜戦争の真実 ! !』のコピペですが投稿させて下さい。
日本の国の行く末は日本人が決めるべきです。それも洗脳から覚醒した日本人が伝統の日本を引き継いだ日本人が行うべきです。


大東亜戦争の真実!!・・・(抜粋コピペです。長文にて失礼します。)

■  大東亜戦争時の米国の悪行!

1.ワシントン会議における日英同盟破棄のような米国の一方的な決議
2.白船による威嚇、ABCD包囲網、対日石油全面禁輸、ハル・ノ-ト
3.シナ事変における米国(国際法上中立国)の義勇軍派遣等といった
 国際法を無視した行為。
4.東京大空襲による非戦闘員を含めた大量虐殺。
5.広島、長崎への原爆投下
5.マッカ-サ-によるでたらめな無条件降伏声明
6.極東軍事裁判における報復裁判、及び強引な処刑
7.戦後の厳しい検閲

今、世界各国は何の疑問も無しに”経済力”を競い合っておりますが、
それと同様に、世界は、19世紀後半から20世紀初頭にかけては、何の
疑問も無しに”武力”を競い合っていたという時代があった訳です。

 ・欧米列強各国による亜細亜の分割統治(勢力圏争い)
 ・白人社会における有色人種差別
 ・中国の内乱
 ・ソ連の南下政策可能性への恐怖
 ・米国拡大主義の脅威

という状況下にあり、第一次大戦後も米国のフロンティア精神は残っており、その中で
特にその頃は節倹精神に富み、勤勉な日本を脅威に感じてました。
米国湾岸での排日移民問題のように政府間同士だけではなく、民衆レベルまでそう
なってしまったのです。また、イエロ-ペ-パ-もその追い風になりました。
米国がまず始めに日本を仮想敵国にしました(オレンジ計画)。その時点で米国には
日本との共存共栄の気運は無ありませんでした。日本にはありました。そして白船
で日本を威嚇しました。この白船来港を日本側はとりあえず歓迎式典の形を取って
しのぎ、その後実践的な軍事演習を始めたのです。そして日本の平和交渉のかいも
無く・・・

 ・ABCD包囲網
 ・対日石油全面禁輸
 ・ハル・ノ-ト

と追いこまれる事になりました。
ここでハル・ノ-トまで受け入れると言う事は、日本が日露戦争前の状態に逆戻りす
る事と同義に近い事でした。

植民地拡大主義の米国を中心とする欧米列強諸国(連合軍)が日本を物量作戦で破壊し、占領しました(米国、ソ連の国際法を無視した、武力行為は現在もなお、問われる事もなく、闇に葬られた状態にあります。)。米国は、終戦後から今日に至るまで、日本の自虐史観を植え付ける為の情報操作、宣伝を続けてきました。

 終戦後7年間、占領政策を成功させるため、厳しい言論統制を行い(郵便物の封を開け、中身をチェックし、セロハンテ-プで閉じてあて先へ送る等。)、その後も「米国は悪くなく、日本軍部が悪かった」という印象を植え付ける為の工作が行われてき、日本国民への洗脳は広がり続けてきました。この様な重大事が見直されることもなく、終戦50年を迎えようとしています。細川首相の侵略発言で、19兆4千億円の賠償請求がきました。細川政権とは、「侵略謝罪国会決議」に謝罪使を派遣し、国としての賠償の外、個人賠償もするように署名し、国会へ請願している政党があります。こんなことが成立すれば、日本は破産してしまいます。
 歴史を正確に捉え、日本人としての誇りを取り戻し、世界永久平和の策を提唱しようではありませんか。

■ 占領軍は日本民族を「日本軍部が悪かった」と徹底的に洗脳した

 占領軍は「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(戦争に対する罪悪感を日本人に植え付ける為の宣伝計画)」を徹底して行いました。
 占領国側による強制的な指導により、ルーズベルト大統領、チャーチル英首相、スターリン等による開戦までの行動、米国による先制攻撃(不意打ち)等、日本が開戦に踏み切るまでの経緯については正確に触れられずに作られた『太平洋戦争史』を、終戦の昭和20年の12月から、ほとんどの日刊紙に連載されました。
 『太平洋戦史』は、日本軍の残虐行為を強調し、大都市への無差別爆撃、広島、長崎への原爆投下についてまでも、一切合切日本の軍国主義者に責任があると思いこませるような内容です。
 この『太平洋戦争史』は10万部も売れました。更に占領軍は、徹底した言論統制と公職追放を行いました。そして学校教育において、修身、国史、地理の授業を即時中止させ、『太平洋戦史』を教材にするよう命じたのです。
 更にラジオで『太平洋戦史』を劇化したものを、昭和20年12月9日~21年2月10日の10週間にわたって週1回放送しました。また『真相はこうだ』の番組も設け、日本軍部、日本軍国主義が悪かったという旨を41週流し続けたのです。
 占領下にあったマスコミ、教育現場において、悪かったのは日本、日本軍部と大合唱し、日本国民への洗脳行為を続けたのです。
 占領下にあった時代は、事実上何人といえども、占領軍の言いなりになるしか生きる道はない状況にありました。占領軍が引き上げ、40年以上経つ今日も尚、多くのマスコミ、教育、ほとんどの国民が、占領政策の呪縛にかかってしまっている現状です。
 
■ 参照『閉ざされた言語空間』 江藤淳著 文芸春秋

7年間の占領政策のねらいは、日本から国民的精神をぬき、永久隷属化する事にあった

 占領軍は、国際法を無視した戦争裁判を設け、指導者を極刑にし、陸海空軍を廃絶しました。更に占領軍は、教育勅語の無効を強制的に決議させ、さらに教育基本法の原案にあった“伝統の尊重”を削らせました。
 さらに占領軍は、日本古来から国民道徳の象徴的存在であった古神道を、軍国主義とこじつけ、これを信仰とするのではなく、1宗教法人と、憲法の中で定めたのです。国民の団結の中心である天皇の権限をことごとく剥奪し、日本精神、肇国の歴史の徹底的な破壊を行ったのです。
 更に、今尚続いている現行憲法は、日本の内部崩壊を目論み、米国が作成がしたものであり、改正不可能に近い仕組みで強制的に押しつけたのです。

■ アメリカ諸外国人による大東亜戦争の真相究明と反響

戦後、戦争挑発者はルーズベルトと知り、米国民は腰がぬけるほど驚く

 開戦後、米国では真珠湾事件審査委員会が設けられ、終戦後、上下両院議員によるロバーツ委員会が設けられ、真相が究明されました。その報告書により、実はホワイトハウスの中で、戦争の(企画、準備、遂行のための)共同謀議が行われていたという事が明らかになりました。
 西尾幹二の「国民の歴史」によると(1)ル-ズベルトが支持率を維持する為(つまり共通の敵を作る事で、国民感情を高める為)、仮想敵国の中で、最も許しがたい(黄色人種のくせに、列強国の仲間入りした)存在であり、脅威を感じる日本と戦争したかった。(2)それに便乗し、イエロ-ペ-パ-が売上を伸ばすため、敵対心を煽るような記事を連載したのも追い風となった。

 ゴードン・W・プランゲ著『真珠湾は眠っていたか』によると(1)「米国が攻撃されない限り、米国人を戦線に送らない」と、ルーズベルトが選挙公約をしていた為、米国が先に攻撃される必要があった。(2)ルーズベルトがハワイ攻撃が妨害なく行われるように、キンメルとショート(ハワイの防衛責任者)に、日本からのハワイ攻撃電報の内容を伝えないようにした。(3)ルーズベルトは、日本からの電報内容をショートに伝達しなかったことを隠蔽した。 これにより、ルーズベルトのそれまでの宣伝が、根底から覆され、「捕らえてみれば我が子なり」で、米国中が驚天動地の驚きで沸きました。

 最高司令官マッカーサー元帥は、昭和25年10月にウェーク島においてトルーマン大統領と会見し、「東京裁判は誤りだった」と告白しました。
 翌26年、米国上院で「日本が行った戦争は自国の正当防衛のためであり、即ち侵略戦争ではなかった」と証言したのです。
東京裁判ウェッブ裁判長は、「東京裁判は誤りであった」と帰国後反省した。

 日本糾弾の急先鋒であった首席検事キーナンすら裁判後数年にして「東京裁判はいくつかの重大な誤判を含むのみならず、全体として、復讐の感情に駆られた、公正ならざる裁判だつた」と告白しました。

インドのパール判事は「日本は国際法に照らし、全被告は無罪である」と主張し続けた

オランダのレーリンク判事、フランスのベルナール判事は、裁判の進行中から、東京裁判にはいくつもの法的手続き上の、又、南京大虐殺のごとき事実認定上の誤りが犯されていることをみてとり、裁判終結後にはそれを公然と口にするようになったのです。

英国枢密院顧問官国際法権威ハンキー卿 は 『戦犯裁判の錯誤』で、裁判官パール氏の主張が絶対に正しいことを、「私は全然疑わない」と言明し、東京裁判の不公正を衝く。
英法曹界重鎮FJPビール氏は、 『野蛮への接近』で、「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮な行為にほかならない。」云々。

英国国際法で有名な W・フリードマン教授や、国会議員であり、王室弁護士R・T・パジョット博士等は皆、パール博士を支持した。ロンドン世界事情研究所監修『世界情勢年鑑』(1950)では東京裁判が解説されてい、パール判定が正論であることを裏付ける内容が記されている。

米国のチャールス・ベアート博士は、『ルーズベルト大統領と1941年戦争の形態と実際の研究』の中で、日本が真珠湾を攻撃するより数ヶ月前に、ルーズベルト大統領は、米国軍部を通じ、海外駐屯軍へ軍事行動を秘密に指令したと発表し、パール博士の指摘した点を裏付けた。
 オランダ、フランスにおいても激論が戦わされ、ついに1961年、オランダの法律雑誌は、東京裁判に関するパール博士の論文を連載した。
 ヨーロッパ諸国においては、このパール判決がビッグニュースとして紙面のトップを飾り、大々的にその内容が発表され、センセーションを巻き起こした。

パール博士は日本の戦後教育を大心配し、 「大東亜戦争において、日本は無罪である。欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人である。」。(田中正明著『パール博士の日本無罪論』慧文社)「日本の教育書は子弟に、日本は侵略の暴挙をし、犯罪を犯した。と教えている。」 日本の子弟が、歪められた罪悪感を背負って卑屈、退廃に流されてゆくのを、私(パール)は平然と見過ごす訳には行かない。」云々。

米国、国際政治評論家ラティモア氏は「白人の侵略の終着点」で、 「日露戦争の勝利がアジア民族解放運動の出発点であり、終着点はまさしく大東亜戦争であった。」云々。
仏大統領ドゴール氏は「白人の植民地主義の終焉」で、「シンガポールの陥落は、白人の植民地主義の長い歴史の終焉(しゅうえん)を意味する。」云々。

プラモード元タイ首相は「日本は独立の母である」と感謝した。「日本のお陰でアジア諸国は全て独立した。日本というお母さんは、難産して母胎を損ねたが、生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民が、米、英と対等に話ができるのは一体誰のお陰であるか、それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決心をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」云々。

満州で、日本の民間人、軍隊が行っていたのは、国際的に認められた権利に基づく行為である。

★ 『大東亜戦争の真実!!』
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/sono423/dtoawar.htm

常連の論客さんが殆ど戻って来られて嬉しいですね

ブログ主さまの記事の再投稿に合わせて、殆どの常連の論客さんのコメントがまた復活してきました。新しい方も一緒になって、読み応えのある素晴らしいブログになって行けるようにと願っています。

時々、変な工作コメントも交じるでしょうが、読み飛ばしながら本質をしっかりと掴んで行くことを心がけています。

戦争によって勝った者がその後の全てを支配する訳ですから、負けた状態のままでいろいろな策を練っても困難が付き纏います。日本国内に米軍基地がこれだけあるということは、米軍がいざとなったら何時でも日本を再占領できる状態が続いているということと同じですね。もちろんそこには核もあるでしょうから、脅されれば屈伏するしかないということですね。米国は実際に核を落とした国ですから、今後も落とす可能性はあるでしょう。

日本はそうした中で、核の論議も積極的に行い、真の防衛力を付けるための論議や実際の交渉も行い、核武装した潜水艦をどこかの国から購入しようとするとか、中古でも良いから空母を購入しようとするとか、自前の核武装もするぞとか、太平洋のど真ん中に浮かべた廃船を標的にしてミサイルを正確に命中させるような実験を行ったりして技術力を見せつけたり・・・しながら・・・も、平和を目指す日本の立場をはっきりと世界に知らしめて行く行動をすること。

また別の世界では、今度は「勝つ」ための戦略を練って「何が何でも勝ちに行く」「勝って得た物を利用してどこまでも勝ち続ける」「勝組の作戦を続ける」という日本が絶対的に有利であるという分野を国を挙げて作り(途中でアメリカに恫喝されて骨抜きにされないようにしなければなりませんが)、日本の有利さを軸にして交渉を進めるという勝ち組路線を敷かなければなりません。

政治があまりにも情けないので前途は厳しいですが、日本人一人一人がその本質を発揮できれば他の民族は決して付いて来れないような世界を作れるはずです。命を賭けて・・・命を惜しまず・・・生きて行けるのは世界中で日本人だけでしょう。だからこそ世界「世界の悪い奴ら」は日本人を心の奥底で恐れているのですから。

このブログを読んで、「日本人にもう一度日本人の矜持を!」と願っています。

感謝します。

目覚めつつある読者様へ

感謝します、公の場での謝罪、とても、勇気のいる行為です。なかなかできる事ではありません。私自身、自身の発言、主張に果たして、本当に正当性があるのか!又、検証に裏付けされた事実なのか!と、問われれば答えがつまる部分もあります。

しかし、日本に対しての思い、憂国の憂いは、貴兄、はじめ、ここに集われる皆様と思いは同じです。
今後も共に手、取り合って、日本、変えていきましょう。

一期一会様、ネット素人様、ご理解、擁護、有難う御座いました。これからも宜しく、御願いいたします。 

若い頃の経験

おじさんです。
ブログの再開、おめでとうございます。
私も無性に嬉しくなり、生まれて初めてネットにコメントを書いてみます。

私もあと少しで50に成りますが、表題の進歩的文化人に限らず人間皆、若い時の経験が人生の行動の基に成っているのではないかと思います。
そこで今コメントで話題に成っている、日本の核武装に関して一番の鍵を握っている国アメリカの戦後歴代大統領の経歴を調べてみました。

34代 アイゼンハワー (陸軍)開戦前はマッカーサーの副官としてフィリピン駐在,後にヨーロッパ連合軍最高司令官。
35代 ケネディー   (海軍) ソロモン海で日本海軍により攻撃を受け,
艇長として乗り組んでいた魚雷艇を撃沈され漂流。
36代 ジョンソン   (下院議員)選挙公約で前線視察を掲げた為、ニューギニアにて爆撃機隊に同行、ゼロ戦の迎撃で部隊は壊滅、乗機は被弾。これにより叙勲。
37代 ニクソン    (海軍)宗旨の関係で人を殺すことが出来ず、南太平洋の補給部艦隊に配属。終戦までに軍隊博打で大金を得る。
38代 フォード    (海軍)空母に乗り組みマリアナ・フィリピンで戦う、フィリピンで乗艦が台風に合い遭難。
39代 カーター     (海軍)戦中は海軍兵学校在学。
40代 レーガン     (陸軍)ハリウッドにて対日プロパガンダに従事。
41代 ブッシュ(父)  (海軍)空母攻撃機パイロット、マリアナと小笠原で2回撃墜させられる、特に小笠原では、危うく日本軍の酒の肴として食べられそうになる。(小笠綿事件)
42代 クリントン、43代ブッシュ(息子)ともに1946年生まれ。

思うに、戦後アメリカが潜在的に恐怖していたのは日本ではないでしょうか。

済みません、初めてで上手く考えを纏めることが出来ませんでしたが、次はもう少しマシな事を書きます。

>K様
>目覚めつつある読者様

「雨降って地固まる」です。

(今回の件ではなく、我々の実生活でも)お腹の中にもやもやしたものを残しながら、人と付き合っていくより、一度ぶつかった者同志の方が絆は固くそして、強くなるものです。国思う者同志であれば尚更です。

ところで、香港のアクションスター、ジャッキー・チェンさんが18日の会見(海南島で開かれた経済フォーラム)で、記者団から、文化活動の自由について聞かれた際(なぜ、唐突に経済フォーラムの場でこのような質問がなされたのか、何かそれを促す「背景」があったのかと感じましたが)、「自由すぎると、香港のように混乱する。台湾も混乱している。中国人は、管理される必要があると思うようになってきた」と述べ、「自由を制限すべき」との主張を展開したようです。

この発言が、支那政府の言論規制に日頃から批判を強めている住民の間で、大きな波紋を広げているとのニュースを聞きました。この発言が単に彼個人の感情による発言か、この発言の裏に何か政治的な意図があるのか、と思い巡らしながら、K様が先日投稿なされた文章にあった、カナダへの中国人大量移民の様子のことを思い起こしていました。

>しかし、日本に対しての思い、憂国の憂いは貴兄、はじめ、ここに集われる皆様と思いは同じです。今後とも共に手を取り合って、日本、変えていきましょう。

本当にそう思います。間違いなく(意識の)方向性は全く同じ者同志です。これからも外から見た貴重なご意見、ご見解をお聞かせください。

こちらこそ、今後ともどうか、よろしくお願い致します。

感謝致します


>K様
>一期一会様

あたたかいコメント感謝致します。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

我々も、多くを学びましょう。

ネットというのは便利です。今回の議論における共通認識として、たとえば次のようなところを読むのをお勧めします。ナナメ読みでもけっこう情報は入りますし、ここのコメント欄だけの偏(かた)よった少数意見ではないという事です。ただしウィキペディアの記事も相当左翼から叩かれているようです。

 ウィキペディア 核武装論
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B8%E6%AD%A6%E8%A3%85%E8%AB%96

  経団連が、日本人の少子化が原因で安く使える労働力が不足し、政治家に移民を促しているようです。それに在日やサヨク連合が移民政策をプッシュしていますが...。いつ日本国民の多くが中国・韓国・北朝鮮からの移民に賛同したのでしょうか?

 我が国においても、女性が参政権を得るのも一苦労でした。

ウィキペディア 女性参政権
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9
 
 それを民主党の鳩山氏が愚かにも、「日本国に住む外国人にも参政権くらい与えてやるのは当然」とは、ひどすぎるような気がします。米国がアメリカ人の国であるように、日本は日本人の国です。その事実は、まちがっているでしょうか。
  
 先日電車での痴漢事件に無罪判決が出ました。やはりおかしいものは、おかしいと修正されるのだ、と安堵しました。外国人を優遇しすぎる問題も、いずれ修正される事を希望します。そうでなければ在ハワイのアメリカ人に選挙権を与えた結果、賛成者多数で米国に合併されて、合法的に国を失ったハワイのようになってしまいます。

 武器としての選挙権の重大さは、むしろ在日外国人が認識しているようです。我々も気をつけましょう。

初投稿させていただきます

はじめまして.
ブログ主様が「若い人,女性でも投稿してください」という趣旨の文を書いておられたので,思い切って駄文ながらコメントさせていただきます.

すべてのコメントを拝見しておりませんが,このブログでコメントされている多くの方々は核武装論者と見受けします.

そこでみなさんにお伺いしたのですが,日本が核武装するためにはどのように立ち振る舞えば良いとお考えでしょうか?

アジアの貧国である北朝鮮の核武装が国際的な問題となっている中,
大国である日本の核武装が国際社会にあたえる衝撃は相当のもとだと思われます.
そして,危険な国と考えられ核物質の輸入はストップするかもしれません.

みなさんのご意見をお聞かせ願えれば幸いです.

左翼論

先日、向かいのインド人に誘われ、彼の自宅で2人で飲みました。
彼は科学者、夫人は近くのヨーク大で火星学の主任研究員でもあります。
彼は親日家であり、又、日本の歴史もよく勉強しています。

何故、彼が親日家になったのか?に答えて、インド独立の志士,チャンドラ。ボースンと故郷が同じく、尊敬しているとの事。従って、当時の日本が
インド独立に力貸し、多くのインド人が日本に感謝しているとの話でした。

只、問題はインドもこの頃、左翼思想がインドの歴史歪め、国としての過去、否定する動きがあるそうです。なにせ、中国ととなりの国ですので、或いは、思想工作が浸透しているのかもしれません。彼一族、夫人一族は
カーストの中でも上位クラス知識階級としてくらしていますが、広いインド大陸、カースト制度の下で、貧困にあえぐ、民衆も存在しています。
この場合、左翼、共産主義思想は、上手く、浸透させる事が出来ますが、残念ながら、カルト創価学会のような、邪悪巨大宗教団体は存在できません。まあ、残念で良かったのですが、彼も国の発展、核保有国として、世界における存在について、誇り、持っていますが、、悩みは政治的左傾化だそうです。
中国の輸出は、製品だけではありません。まるで、病原菌のように静に進入され、気が付けば、文化、制度、歴史改ざん、そして、最後は中国の属国化、衛星国化となります。

最後に、彼は、中国人とロシア人は、大嫌いと声、大にして言っていました。勿論、私と2人だけの間ですが、此処の国は、他の人種、国家、誹謗は大問題でタブーです。

日本軍を復活させるなら・・

>bingoさん
>>これが全部出来ていれば、日本は大東亜戦争をやらなかったでしょう。
私は、出来なかった過去の失敗を踏まえた上で、是からの事を云ったつもりです。

>>日本は、決して米国との戦争を望んだわけでもなく最後まで避けようとしていました。
↑の先達の判断は、間違っていないと思います、特に先帝陛下は、英国王室との親交の上からして、英米人を敵に回した時の残忍さや強大さは、十二分にご承知でしたから、最後まで開戦には反対で、東条英機も陛下の意を汲んで開戦には、否定的だったと聞き及びます。

 しかし、ご指摘の様にハルノートは、戦わずして無条件降伏を日本に強制するのと同義の内容でしたから、マッカーサーも「日本の防衛戦争である」と後年認めたのでしょう、あなたもご指摘の様にハル長官は、後にコミンテルンの一員であったことが判明しています、米国はソ連の欺瞞工作に乗せられて、マンマと、日露戦争の仇をその支援国に討たせる事に成功したわけです。

 では、日本側に問題は無かったのか、と言えば然に非ず、近衛文麿は貴族(公爵)にして、後に総理大臣を三度も拝命する事になる保守の中核に位置しながら、東京帝国大学卒業後、当代随一のマルクス経済学の泰斗であった河上肇が居る京都帝国大学に入り直して、私的な活動ながら、発禁処分となるレベルの海外の翻訳を左翼紙に掲載して宮内庁から注意を受け、公安からも要注意人物と名指しされていました。

昭和8年に結成した昭和研究会と言う政策ブレーンの中枢が、あのゾルゲ事件の首謀者である尾崎秀美というのですから、日華事変の起きた12年に誕生する第一次近衛内閣で、コミンテルンの指令通りに近衛首相が動いていた可能性は物凄く高いわけです。

 彼は日華事変のみならず、日米開戦直前迄、首相であり、ソ連に和平仲裁案として、ハルノート通りの領土放棄と日本軍将兵のシベリアへの労務提供を云い出した人です、既にポツダム宣言後、満州や日本を武力制圧する事を決めていたスターリンに是を拒絶されて帰国、結局、極東裁判で戦犯指名を受けた夜に服毒自殺して居ます。

こういう人が政治中枢に居て重用された事こそが、戦前日本の大きな過ちであったと言えましょう、彼は政治家ではなく左翼学者に留まるべきであった、日本の間違いとは、エリートの選択法の間違いであると云ってもよいと思います。

同じく、軍部でもそうしたエリートが、国を誤らせる行動を起こしています、牟田口、杉山、富永の名前の人物は、簡単にいって日本陸軍の汚名でしかないが、何れも陸士のエリーと揃いでしょう。

日本のエリートに欠けて居るのは、知識や暗記力、読解力、理解力と言った脳の力では有りません、相手の立場に自分の身を置き換えて、相手の裏を掻く狡さであり、判断力でしょう、その為に必要な情報収集に予算を懸けて居ない事を看ても、重要性は認めても軽視しているのは間違いが無いでしょう.

この軽視は、戦いは何時も正々堂々と遣るべきだと信じて疑わない処=幼稚なヒロイズムから出てくるモノだと思いますが、兵を預かった将足るには、兵の生命を損じない方法を優先して採るのが役目であろうと考えますが、机上の論理に長けたモノだけ、後ろ盾の有る声が大きいものダケが、自分の意見を通す事を目的化しているザマが看て取れます。

 日本の本質的な欠点が何も変わっていないのは、そのエリートの選別法が全く変わっていない事を鑑みれば判ることです、適材適所と云いますが、政治家が政治学者であってはイケナイのではないか、と云う疑念と同様、軍略理論家が現場での参謀長では危ういとみる視点も必要です。

私がお答えいたします

>118さん
>>危険な国と考えられ核物質の輸入はストップするかもしれません
 私は以前此処に書きましたが、日本には核兵器は既に「有る」のです、唯、日本自身で運用できないだけで、在日米軍基地には、必ず、戦術核が有ります、しかし、戦略核とは違って移動が可能な為、常に流動的で、所在は当然軍事機密です、ですから、反核団体が米軍基地撤去を叫ぶわけです。

 では、何故核兵器を持ち込むのか、と云うと、日本に基地を置く理由を考えれば判ることです、日本の周りは、韓国、台湾をも含めて、全て核武装国です、日台韓については、自前の核では有りません、所謂、米国との軍事同盟に拠って護られている状態なのです、つまり、「核の傘」の一部と考えてよい、拠って、日本にある核兵器は飽く迄米軍のものであって、日本に所有権も運用権も有りません、しかし、間違いなく「有る」のです。

 日本が実質的に核で護られているカラ、嘗てのソ連も、シナも朝鮮も攻めて来れないのですよ、拠って、日本が核武装したからと言って、騒ぐのは表面だけで、何も新たな衝撃など生まれないでしょう、量的な脅威で云えば、現状維持に過ぎないワケですから。

 確かに、日本が核兵器を自前で生産するのなら、核物質を輸入できなくなる怖れが有りますが、核爆弾を作るには、爆縮実験=核実験を行う必要があります、しかし、日本近海、内陸、何処にも安全に核実験を行える場所が無いのは一目瞭然でしょう、ですから、この先独自の核兵器の開発はしないでしょうし、国民世論からも支持されないと思います。

 ハッキリ云って、日本が核武装云々は、紙切れ一枚でできる話です、所有権、運用権を譲渡してもらえば済む話ダカラです。

 核兵器自体が陳腐化する可能性も高くなっている現在、ICBMの様な政治的手段でしかないモノは、寧ろ要りません、高速にして打撃力の高い、限定的な範囲を壊滅させる兵器こそが必要です、相手の攻撃力を無効化、或いは、戦力を均衡させてこそ、「話し合い」での交渉が成立するのではありませんか、強制力の伴わない約束は、唯の大嘘か茶番に過ぎません、徒な平和主義は、唯危険なだけです。

息を吐くように嘘をつく韓国朝鮮人

675 :名無しさん@九周年:2009/04/19(日) 08:30:02 ID:CTpHa9UR0
福島瑞穂
http://www.lcv.ne.jp/~kobamasa/fukusimamizuho.html

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1240125392/
232 :名無しさん@九周年:2009/04/19(日) 17:07:47 ID:RiIvLlfj0
密入国を平然と語るパチンコの株式会社マルハン創業者
http://www.youtube.com/watch?v=cdr06WIqK0k
息を吐くように嘘を吐く母に怒る息子
http://www.youtube.com/watch?v=lCbB1BAcN3w&search=korea

息を吐くように嘘をつく韓国朝鮮人

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1240076627/

446 :朝鮮は自国の歴史を直視すべきだ:2009/04/19(日) 05:55:28 ID:ADb3Ssjl0
社民党代議士の演説会で前のほうはすべて朝鮮人か゛占めていた
社民党は朝鮮人の政党だ!

641 :名無しさん@九周年:2009/04/19(日) 08:07:34 ID:4H10G0UR0
汚い手段で日本に寄生してる朝鮮人については、このスレを見てください。
実は自称在日朝鮮人1世のほぼ全てが凶悪密入国犯罪者なんです。連行はウソなんです。
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/news2/1195351075/l50

別の観点からお答えします

>118さん

 私もお答えいたします。
 核武装の議論は議論で大いに世論を喚起すべきです。
国内、海外からは日本の核武装実施は全力で阻止されるのは明らかですので、118さんの心配の通りとなりましょう。

 日本が核武装することに一々世界の了解を得ることはありません、現在の核保有国は自国が核武装するのに世界中の了解を取りましたか?宣言するだけです。

 議論の裏側で、スパイ、工作員に悟られないよう(日本ではこれが一番難しい)極秘裏に実際に着手し作ってしまうことです。

 もってしまったら後は世界に向けて宣言するだけです。最初は大変な非難を受けるでしょうが、後から大義名分はいくらでもこじつけられます、実際現在の保有国はどうなっていますか。

 中国は、北朝鮮は、、、インドはパキスタンは、アメリカやロシアだけが持っていいという権利は何処にもありません、敗戦国だけが持ってはいけないという論理もありません。他国が核を持っている以上、自国を守るためです。

 ようするに、綺麗ごとに酔いしれて国を潰すか、命を懸けて国を守ることが出来るか腹を決めればすむことです。
 私が総理なら超極秘プロジェクトを立ち上げて超極秘裏に着手します、誰の了解も取りません。

 一番困難なのは実験ですが、実験可能な段階まで完成すればもうばれてもいいでしょう、それまでにはシミュレーションで99.999%成功するまで完成度を高めておきます。
 そして、いつでも実生産体制に移行出来るよう同時に生産能力と原材料の確保も済ませておきます。

 第二段階は、上の方(日本の核武装)で書いたことを繰り返しますが、同時進行で核兵器の完全無力化の開発プロジェクトを推進します。

 これには莫大な費用が掛かりますので、国家予算の動きを見れば追求されてばれてしまいますので、民間と共同しなければ不可能でしょう。
 具体的にどうするか(合法的軍需産業)は又の機会に譲ります。

 いかがでしょうか、かなり思い込みが強い暴論かもしれませんが、結論として議論と別に、作って(持って)しまえということです。

 日本人は唯一、米、露、シナ、北朝鮮と違って持っていても自衛(軍事バランス含む)以外に使用することはないと自信を持って言える国民です。

ソロさん

大変に真実の歴史からの考察、ありがとうございます。思えば、戦後、日本に左翼思想が蔓延したのも、東京帝国大学を始め、エリート大学から、日本人として常識の教授陣が公職を追放され、赤思想の連中が教壇に立つようになってからです。

このようなことも、コミュンテルンの影響下にあった、GHQ占領政策によるものであると思います。赤思想の教育者が新たな赤思想の教育者を生むと言う、悪循環の罠に陥ったのが日本ですね。

そして、このような洗脳を利用してきているのが、今の国内反日勢力です。日本は、国外にも敵がいますが、日本国内の敵をまず撃退しなくてはならないと思います。

核兵器に関し

下記の動画は、石原都知事と田母神前航空幕僚長の対談です。

世界の核兵器の現実が良くわかります。日本は、米国を全面信頼するのは不可能です。であるならば、核武装は当然です。これは、日本の存亡に関わることですから早急な対処が必要です。

更に日本独自の偵察衛星の打ち上げ。日本独自のステレス戦闘機開発。空母所有。日本の軍需産業の育成は急務です。

http://www.youtube.com/watch?v=p1t7q4R1eco&eurl=http%3A%2F%2Fblogs%2Eyahoo%2Eco%2Ejp%2Fx1konno%2FMYBLOG%2Fyblog%2Ehtml&feature=player_embedded

http://www.youtube.com/watch?v=8JHJVE7V604&NR=1

http://www.youtube.com/watch?v=PqNU-hzU5zg&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=O0QsH4AgpT4&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=BsidG9gUK3U&feature=related

ナポレオン・ソロ様①


>特定の国を「日本の真の敵」と固定して考える事は、端に危険なだけではないでしょうか。

少々過激な言いようで、吃驚させてしまったかもしれません。申し訳ありません。アメリカだけが日本の特別な敵だというのではなく、わたくしの意見と致しましては、日本以外の国は基本的に『仮想敵国』だと考えております。

> 米国には、様々な勢力が利害得失を以って、日本の敵にも味方にも回って居る様が伺えます、全体主義のシナ社会にさえ、そう云った勢力が居るやも知れません<

これには同感です。 100%の善も無い代わりに、100%の悪もまた無いでしょう。しかし、不完全な人間の世である限り、大げさではなく、「危険を考えない」ということは「死」を意味するとも思います。これはナポレオン・ソロ様と意見を異にし、間違っているかもしれませんが、わたくしは日本が先の大戦で敗北した理由の一つとして、諜報能力の弱さもさることながら、「他人を信用し過ぎた」からではないかとも思っています

例えば、
①アメリカの罠にはまった「真珠湾攻撃」
②日露中立条約もロシアに裏切られ、シベリアで何10万人と殺され、
③シナの独立主義者達=孫文・周恩来や何万人ものシナ学生を擁護し、教育を授けたりしても、シナ大陸にいた日本人は悲惨な末路をたどりました。
④朝鮮もあれだけ日本に援助し助けてもらいながら、日本人に対する仕打ちの酷さは、目を覆いたくなります。


まさに日本人の“お人よし”、“温情主義体質”に付け込まれたと思う以外、理解できないような“裏切られよう”、“嵌められよう”だと思うのです

アメリカ大陸の先住民インディアンもお人よしの正直者で、日本人とよく似ていたのではないかと思われます。

①彼ら欧米人が殺戮したインディオ達は最大で一億人、最小で4000万人と言われています。インカ帝国が滅亡したこの地方では、最大推計1億1000万人のうち、残ったインディオは1000万人と“10分の1以下”に激減しています。わずか1世紀足らずの間にです。 

②そして、インディオが減少すれば、今度はアフリカ大陸で黒人を4000万人以上、いやそれ以上、奴隷貿易として搾取しました。欧米人が来るまでは、独自の文明と文化を打ち立て、平和に暮らしていた罪のない先住民をほぼ全滅させてしまっています。

③そしてシナ・朝鮮の歴史も欧米人の植民地支配以上の悪逆非道の歴史があります。シナの場合、昔にさかのぼらなくとも、現在のシナはチベット・ウィグルに対して欧米植民地以上の悪辣さをもって、「民族浄化」しているのは周知の事実だと思います。




ナポレオン・ソロ様②


確かに彼らの“非道さ”に対して、良心の呵責に耐えきれず、内部告発する人物も現れることは現れますが、それも1%もいたかどうか?だと思うのです。500年前の世界史を紐解けば、欧米人らの“悪逆非道振り”には、目を覆うものがあります。その“民族の性質”と言うものは「歴史」抜きでは語れないと思うのです。

何度もアメリカを例に出して恐縮ですが、アメリカは非常に「ヤラセ」が上手い国だと思っています。もちろん、シナもイギリスもロシアもシナもですが・・・。

①アメリカは1846年のメキシコとの戦いで、自国の「アラモの砦」を囮にして、相手を挑発し、ワザとメキシコ軍に先制攻撃をさせ、米軍に相当の被害を出させた上で、「リメンバー・アラモ」を合言葉に、戦争を正当化し、国民を鼓舞し反撃に移るなど、アメリカが侵略する時の“常套手段“となっています。

②また、1898年の米西戦争の時も、アメリカ自らが「メーン号」を爆破し、2060人の米乗組員を犠牲にして、「メーン号を忘れるな!」の合言葉で、スペインに宣戦布告しフィリピンを手に入れています。

③そして・・・「真珠湾」の時も同じです。ルーズベルトが“騙し打ち”という罠に日本を嵌めて開戦の動機にした事は、明白ではないでしょうか?

④そしてあの有名な911事件も、イラク戦争も、イラクのフセインを騙し、クウェート侵攻に誘い出し、フセインを“侵略者に仕立て上げ”世界に宣伝し、待ってましたとばかりに、アラビアに集中していた55万の米国大軍を一挙に出動させたり・・・。用意周到な準備がなければ、あれほど手際よく大軍を動かし短期戦が出来るわけがないと思います。

日本をはじめ世界中から戦争の冥加金を集め、新兵器の商品見本市果たし、大量の武器弾薬を砂漠に打ち込み、「死の商人」の在庫を一挙にカラにし、収支決算でおつりが出そうな儲け振りです。このアメリカのお芝居も世界はいまだに“米国の聖戦”だと思い込まされているのではないでしょうか?

アメリカだけではないですが、アメリカの戦争は、「すべて敵が仕掛けたように宣伝し、アメリカが“やむなく立ち上がった聖戦”に仕立てあげ、輝かしい歴史にすり替えようとする アメリカの「ヤラセ体質」は、肝に銘じておくべきかと思います。

以前に読んだ本の中に、『国家と言うものは、常に“最悪の事”を想定し、それに対して、考えうる限り可能な準備をしておくべきである、そして準備を整えた後は、明るく前向きに生きていくべきだ』と聞いたことがあります。私が懸念しているのは、まさにココなんです。

明るくポジティブに生きるためにも、平和を守る為にも、人間と言うのは決して性善説ばかりではなく、性悪説もあり、自分がいくら清き気持ちでいても、相手の悪意・嫉妬・妬み・僻み・強欲さという避けがたいものが、この人間界にあるということを直視して、最低限の「警戒心」を怠るべきではないと思うのです。その為にも、ナポレオン・ソロ様が仰ったように、日本人自身の覚醒が先決であることは、間違いなく同意いたします。

長々と書いてご迷惑をおかけしましたが、読んで下さってありがとうございます。


「女性差別撤廃条約議定書批准の【支持団体】VAWW-NETジャパン

「女性差別撤廃条約議定書批准の【支持団体】VAWW-NETジャパン

部落解放同盟
新日本婦人の会(共産党)
朝鮮総連女性局
日本女性差別撤廃条約NGOネットワーク
代表世話人:山下泰子(国際女性の地位協会)福島瑞穂事務所
反差別国際運動日本委員会(解放同盟)
北京JAC
「婚外子」差別に謝罪と賠償を求める裁判を支援する会
mネット・民法改正情報ネットワーク
均等待遇アクション21
国際女性の地位協会
日本婦人団体連合会
男女平等をすすめる教育全国ネットワーク
ワーキング・ウィメンズ・ネットワーク
大谷美紀子(弁護士で創価学会)
日本共産党女性委員会
アジア女性資料センター
女性の家HELP
自由人権協会:上野さとし、宋恵淑、女性同盟:趙英淑、

【国政に対する要請書】

みんなの声【国政に対する要請書】コメント一覧はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

【人権擁護法案反対の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj5.cgi


教育の劣化?

ブログ主様、論客の皆様、いつも勉強させていただいております。
私は最近の若者(テレビのインタビューに答えている若者)を見ていて、ふと思うことを書かせていただきます。

中朝の工作なのか、アメリカの思惑なのかわかりませんが、今の若者に以下のような空気が蔓延しているように思えます。
・個人主義(自分さえ良ければ、という考え)
・刹那主義(今さえ良ければ、という考え)
・拝金主義(お金があれば何でも出来る、という考え)
・セックス快楽主義(多くの異性と快楽を貪りたい、という考え)
昔から全くなかったのではありませんでしたが、軽蔑されたのではないでしょうか?
また、恥を知る人は話題にもしてこなかったのではないでしょうか。
今の世の中は救急車に全く道を譲らない車が多かったり、駅前のマンションに通勤の自転車を平気で止めてみたり、ネットの匿名性をいいことに違法行為を自慢する馬鹿者がいたりで、まさに枚挙に暇がありません。

何故これほどまで劣化が進んだのでしょうか?
よく言われる日教組の偏向した教育のせいでしょうか?

私も戦後の教育を受けたものとして、今の教育で足りないものは何かと、色々と考えてみるに、最終目標があいまいなのではないかと思いました。
私も小さな頃から良い学校、よい大学、よい会社と親からも先生からも言われて来ましたが、就職後の目標はありませんでした。多くの人はここで自分の幸せ追求に傾いてしまうのではないでしょうか。

私は教育がどのような目標を与えるのがよいのか、1本筋の通った教育をするべきではと思っています。みなさんはどうお考えでしょうか?

>しゅぴ様

日本人の教育の原点は、「教育勅語」に戻るべきだと思います。

http://www.tetsusenkai.net/genki/chokugo/yomiimishita.htm

進歩的文化人、マスコミが最大の敵

管理人さんが再びブログを書き始められたことを嬉しく思っています。また、多くの知識豊かなコメンターの意見を読み、勉強させていただいています。

日本が核を持てば確かに核を保有している他国に対して大きな抑止力になることは確かです。しかし、現実は難しく、核のない世界を目指し始めたアメリカが日本の核保有を認めることはありません。中国、ロシアは当然です。

アメリカが恐れるのは中国やロシアの核ではありません。何をするかわからない無法者国家やテロ集団が核を持つ恐れが増大してきたからです。その中で日本が核を持つといっても実現は困難です。

今の日本の問題は、核議論だけでなく、普通の国になる議論さえ出来ない異常な状態にあることです。最大の敵はイデオロギーに染まった進歩的文化人、マスコミ、偽平和主義者たちです。これらの敵をいかにして排除していくかが喫緊の課題ではないかと考えています。

其のためには、中山前大臣のように政治生命をかけて大きな一石を国会に投じる真に勇気ある政治家が必要です。進歩的文化人や反日マスコミの轟々たる非難を巻き起こし、国会の場で日本の安全保障議論を起こせば国民の一部には目が覚める人も出てくるのではないでしょうか。大きな一石でなければマスコミが隠してしまいます。

日本の現状から考えて出来ることから一歩一歩進めるべきです。まず、集団的自衛権行使を認め、非核3原則の中の核の持込を認め、ドイツ、イタリア、オランダ、ベルギー、トルコがNATOの枠組みの中で行っている、アメリカの核使用のシステムを日本でも可能なようにしていくのが不本意ではあるが現実的な手段ではないでしょうか。

アメリカは日本を軍事的敵国にはしないはずです。日本の先端技術がなければアメリカのハイテク兵器は作れません。

維新政党を初め国民の主権を守る会など多くの団体が街頭デモで日本の危ない状態を国民に訴えています。これは小さな力かも知れませんが、マスコミが隠してきた真実を知る国民が確実に増えてきていると思います。

ネット情報に触れない人たちにも真実を伝え、進歩的文化人やマスコミは信用できないことを訴え続けることが大事ではないかと思います。

レス有り難う御座いました

>椿さま
 ご紹介に有った通り、世界は腹黒く出来て居ます、仰せの通り、戦前日本と日本人は、世間知らずのボンボンだった。

 人は知らない事は、自分ならコウするであろうと考える範囲の基準を適用します、是は、他を疑えばキリが無くなるのは、明白だからです。

 思えば日本は維新の前後、西洋の何たるかを知らず、シナや朝鮮の何たるかも知らなかった、唯、ロシアの南下から来る脅威への備えが焦眉の急だった、自国ダケでは護り切れないから、大国の清国と同盟を結ぼうとしたのに、侮辱された上断られた、其処で朝鮮に防衛ラインを築かんと朝鮮を説得しようとしたら、清国に侵略と見做され戦争に、そして、ロシアとも結局、戦争をする羽目になったワケです、勝ち目の薄い戦争を、続けるなど、日本の望む処ではなかったのは、推して知るべしでしょう。

 何れも、相手は名にし負う超大国で日本に勝ち目の無い戦争だったのですが、日本は勝ち抜いたのです、是に世界が驚嘆した、そして、怖れたのでしょう。

 日本は、知らず超大国への道を歩んでいたのです、世界もそういう扱いをし始めた、特に英国は、ロシアの潜在的な脅威を感じていたから、日本はロシアの戦力を極東に牽き付ける格好の国だった、其処で日英同盟が結ばれたわけです、是は、日清戦争の勝利が大きくものを云ったし、続いた日露戦争での勝利で、日本は一躍世界一の強国、英国のパートナーに祭り上げられたのです。

 日本が世界一の強国と肩を並べる程に強くなった、主な原因は戦争に勝った事でしたが、工業力や資本力では世界の強国とはとても云えない状況で、加えて、ロシアとの戦いで費やした金は、殆ど米国から借りたものだったから、その返済の為にも、日本には、資金源となる資源や、市場が必要でした。

 其れがロシアとの戦場であった満州だったから、何時しか、官民挙って「満州は日本人が血を流して勝ち取った、日本の生命線である」との認識を持つ様になった、しかし、その満州権益は、植民地開拓に乗り遅れていた米国も虎視眈々と狙っていたモノだったから、日本の満州独り占めは、米国にとって、裏切り以外の何者でもなかったでしょう。

 腹黒い米国は、日本を罠に嵌め、世界で孤立させてやろうと画策します、経済状況を逼迫させ、日英同盟を解消する為に、四カ国条約を締結し、大恐慌以降の不況を理由にブロック経済を構築、高い関税障壁を課してABCD経済包囲陣を作り上げ、インドシナへの日本の侵攻を理由に、石油迄禁輸しました、着々と貿易立国日本の国力を殺ぎ落とし、その一方で、国府軍に米人パイロットを派遣して、実戦訓練をするなど戦争準備もしていました。

 この様に、海外で腹黒い工作が進行する一方で、国内ではコミンテルンの国家転覆工作に、天皇陛下の甥が手先として巻き込まれていたわけですから、日本も勝てる戦も負けるでしょう。

 是で、官僚達がマトモならまだしもでしたが、当時の官僚も政治かも、財閥の手先や御用聞きでしかなかったのですから、何をか謂わん。

 米国の腹黒さは、牽強付会だろうが、自分達に正義が有ると国民が納得しないと、燃えない処から生まれたモノでしょう、復讐心に火を点ける方法が早々何度も成功するナンテ、普通は考えられませんが、自国歴史にさえ、それ程の興味も持たれて居ない証拠ですね。

 戦後日本が、戦前の様な独立主権国を復活させんと欲するのなら、先ずは、エリートの基準を変えるべきでしょう、現代のエリートの極致足る高級官僚の体質を改善しなくては、亦、戦争に負けます。

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ブログ主様

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ナポレオン・ソロ様


>戦後日本が、戦前の様な独立主権国を復活させんと欲するのなら、先ずは、エリートの基準を変えるべきでしょう、現代のエリートの極致足る高級官僚の体質を改善しなくては、亦、戦争に負けます<

回答ありがとうございます。まさにその通りですね、完全に同意します。前から思っていたのですが、日清・日露の時の政治家と官僚達と第一次、第二次大戦での政治家たちでは、質が違ったのでしょうか?
思い当たる節が多々あります。







「女性差別撤廃条約議定書」って、何が悪いのですか?

よく聞く言葉に、ガラスの天井やこの世は男社会があり、一見すると「女性差別撤廃条約議定書」は女性の共感を呼び良さそうな条約ですが何が問題なのでしょうか? 皆さんお分かりになりますか?

白状すると「愛信」さんや「水間」さんのサイトを見ても私には難しくてよくわかりませんでした。

ただし【支持団体部落解放同盟新日本婦人の会(共産党)】などを見ると、よくわからなくても反対しといたほうが良さそうだと思いました。

v-504日本共産党 2009年4月17日(金)しんぶん赤旗 より一部転載
<問題がありましたら削除願います>
レポートでは、「日本における女性差別が是正されず女性の地位が低いままにとどまっている大きな要因は、日本政府自身が真に女性の人権を守り、男女平等を推進する立場にたっていないこと」、「日本軍『慰安婦』問題について、日本政府は被害女性に対し、一日も早く公的な謝罪と補償をするべきである」などと、のべています。

v-496また2009-04-18 緊急「女性差別撤廃条約」が危険  http://www.freejapan.info/に書かれてありますが

選挙モードになっているので、 国会議員の殆どは、日本解体に直結する重要法案の審議をすることを知りません

多忙な議員の隙を狙う。これが事実なら、国籍法の二の舞にならないように、とりあえず反対しておこうと思いますが・・・。
                    <平和ボケから目覚めた通行人>

拾い物です

■反日勢力図
┌───┐┌───┐┌───┐┌───┬───┐┌────┐
│革労協││中核派├┤社学同├┤赤軍派│北朝鮮││街宣右翼│
└┬──┘└┬──┘└───┘└───┴┬──┘└─┬──┘
↓│┌─共闘┘  ┌───────────┘        │
┌┴┴─┐─→┌┴─┬──┬──┐┌────────┴────┐
│日教組├連携┤総連│民団│解同│→暴力団(6割が同和,3割が在日.)│
└─┬─┘←─└──┴┬─┴┬┬┘└─────────────┘
↓支持団体──────┴──┘└─────────-┬─┐ 
┏━┷━┓        ┌───┐┌───-┐    ┌──↓─↓───┐
┃民主党┃←支持母体┤自治労││マスコミ.├広告┤パチンコ│.サラ金..│
┗━┯━┛        └─┬─┘└───-┘    └────────┘
 西松建設─裏金  国民の年金ウマー

ブログ主殿、スレ違いですがご了承の程を

>一見すると「女性差別撤廃条約議定書」は女性の共感を呼び良さそうな条約ですが何が問題なのでしょうか?

先ず、理解しておくべき事は
反日左翼が、自分達が推進する法案を、国連の勧告を利用して成立させようとするのは、彼らの常套手段であるという事です。

人権擁護法案の時も同様でした。
当時、京都大学教授の中西輝正教授が雑誌「諸君」に寄稿した文章の一部を以下に紹介します。

●国連、知られざる誕生の秘密
(引用開始)
国連は「ヤルタの共犯者」というか、「ヤルタの申し子」であったわけで、この意味で国連は、そもそもの始めから共産主義による人権弾圧、左翼ファシズムによる自由の弾圧を黙認ないし推進することで存立してきた機構だったといってよい。
(中略)
 翻って今日の国連の人権委員会を考えると、これほど偽善かつ人権を無視したカリカチュアが他にあろうか。近年リビアの独裁者カダフィの手飼いの外交官がエレノア・ルーズベルトの後任者として人権委員会議長になったことだけみても国連による「人権活動」なるものの乱脈さがわかろうというものだ。その恥知らずな国連人権委員会に、

 日本の人権活動家たちが「慰安婦」やら「日本の人権状況の劣悪さ」について注進に及んで、国連のお墨付きを得た上で、

今度は我が国の行政府や立法府に様々な国家改造の圧力をかけていく。そのうちの一つが「人権擁護法案」なるものだ。
(引用終了)

「女性差別撤廃条約議定書」もNGO(朝鮮総連などに繋がる)による日本への内政干渉が可能となる内容なので、問題があります。


「女子差別撤廃条約の経緯-何故、批准が問題なのか?」
http://aw24218.iza.ne.jp/blog/entry/1002763
(引用開始)
 個人通報制度、調査制度は強制力が無いとはいえ、内政干渉を許す規定ですから批准した国が少なくても当然です。
 恐らく、水間氏はこのことは知っていたと思いますが、私の知る限りではこの経緯を分りやすく解説したページなどは知りません。
 日本は外圧や狂った判決(国籍法改正の原因となった最高裁は、判決文が出鱈目です)でも、国会が簡単に法律を変えてしまいます。女子差別撤廃条約のような内政干渉条約は100害あって一利なしです。
(引用終了)


「女子差別撤廃選択議定書の真の危険性」
http://iza0606.iza.ne.jp/blog/entry/1000959
(引用開始)
 女子差別撤廃条約全般について、詳しい論文を書いた、ミラノ大学のGiovanna Adinolfi教授は、もう既に、同条約の危険性と、選択議定書の真の危険性を、英語で『CEDAW and its implementation』の題名で、指摘していた。
(中略)
 要するに、調査制度は、広範囲な調査を容認しており、なんと、人権侵害の被害者ではなくとも、NGO団体からの代理告発も受け付け、それに基づく調査を開始できるのである。
 これだけでなく、第2条と第8条によって、国際法のルールの一つ『ratione materiae』(=管轄権)をも侵害されると。
 具体的に書くと、管轄権とは裁判所の権限を定めたもので、日本の裁判所がシナ本土の犯罪を裁けないように、裁判所の取り扱う事務を規制する権限である。
 ところが、同議定書には、救済のためには全ての手段を講ずることが書かれており、そもそも、『管轄権』を否定し、まさに、全能のパワーを与えている。
 もちろん、そうはいっても、救済のためにできるのは、法的拘束力の無い勧告を出すだけだが、それでも、ここまで無制限の権限を与えるとは唖然としてしまう。
 さらにである、17条によって、一度、調査対象になった国は、『留保』ができず、管轄権が否定される。
 このように、同議定書は、その他の国連の議定書に比べて格段と権限の強い内容となっているのである。
 そのため、教授も、同議定書の内容を『支持することに執着するべきではない』(=It could justify the decision not to adhere to the individual complaint procedure and to the inquiry procedure provided for by the Optional Protocol)と警鐘を鳴らす。
(引用終了)

教育とは?日本人とは?

>しゅぴ様
>>私は教育がどのような目標を与えるのがよいのか、1本筋の通った教育をするべきではと思っています。みなさんはどうお考えでしょうか?
私もbingo様の「日本人の教育の原点は、「教育勅語」に戻るべきだと思います。(http://www.tetsusenkai.net/genki/chokugo/yomiimishita.htm)」に同意いたします。(と言っても学校教育で学んだことはないので体に染み付いたものではないのですが)

自らが勝ち取った民主主義を持つ国ならば「自由・平等・博愛」を根幹に据えてもいいのでしょうが(もっとも侵略・植民地化されたり奴隷制度の犠牲になった国々にとっては勝ち組の勝手な言い分でしょうが)日本の民主主義はどうでしょうか?
「もらいもんの民主主義」・・酒が入った親父がよく言っておりました。日本では確かに自らが勝ち取った民主主義ではありません。
その現状はどうか?「履き違えた自由・履き違えた平等・履き違えた博愛」日教組を筆頭に糾弾されるべきものは多々あると思いますが日本人として学ぶ原点は何か?と考える時によく思い出す出来事があります。

昭和天皇がお亡くなりになられた時です。日本中が喪に服しました。社会人になって数年目、夜の街がほんと真っ暗な状態でした。戒厳令が敷かれたらこういうふうなのかと感じたものです。
それよりなにより「あっ日本国って天皇家の国なんだ。日本国皇帝が収めてるんだ。日本ってこういう国なんだ。」と感じました。価値観うんぬん善悪うんぬん理屈抜きです。なんというか心がストーンといい落ちどころに収まった。とでもいいましょうか。
日本人としてのアイデンティティの再確認。気持ちの落ち着き。うーん言葉では言い表せない。まあいいでしょう、とにかくそんな感じで日本人の遺伝子・DNAがそう思わせたのです。

神武天皇より2600有余年(2665年)、125代。この長さは「歴史学の良質の資料にはない考古学の世界の話も含まれる」と学者先生の間では言われておりますが「万世一系」・「男系継承制」の歴史資料で明らかになっているだけでも1600年以上続いてきたのは事実。日本という国はそういう国だと認識しています。

女は強い

フェミニストには困ったもので・・・
うるさい人には↓これをみせましょう♪
世界各国の男女別自殺率
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/2772.html
自殺者数を男女で比較すると圧倒的に男の方が多い、
これは、男の方が生きにくい世の中なのか、
男女は違うものなのか、またはその両方か・・・
ともかく、「男女は同じで、女性だけが差別されている」という考えは
無理がありますね。


・・・・・・・・女は強いです。

> 平凡太郎 様

下記の国連中心主義は、民主党、小沢一郎代表の発言の考えに完全に一致しますね。

先ず、理解しておくべき事は
反日左翼が、自分達が推進する法案を、国連の勧告を利用して成立させようとするのは、彼らの常套手段であるという事です。

国連を利用しての、日本乗っ取り工作でしょう。

>KENIKARI 様

>民主主義を持つ国ならば「自由・平等・博愛」

上記は、フランス革命の時に出された標語だったと思いますが、欧米の民主主義に「自由・平等・博愛」が存在するかと謂うと、全くの虚構であると思います。

まして、共産主義に「自由・平等・博愛」があるかと謂うと、これも無いどころか、階級闘争と支配、圧制、恐怖政治の社会です。

「教育勅語」は、明治天皇によって発布されたものですが、日本の歴史の成り立ち、伝統、文化、社会価値観に根ざした貴重な日本人たることへの教育指針であると思います。

日本の歴史上、武家が勢力を握った時代はありますが、神武天皇以来の2660余年の皇紀に鑑み、脈々と男子一系の血脈を受け継ぎ、日本民族、国家の扇の要として継承してきたのが天皇制です。したがって、日本から、天皇制と神道をなくせば、日本国家の崩壊となりましょう。その意味で皇室典範などを含む危機を感じております。

創価学会撲滅運動実行委員会

創価「同日は避けて」か
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2395

創価学会撲滅運動実行委員会
http://www.freepe.jp/i.cgi?hihan

困ったもんだ。

アメリカが強すぎて、誰も何も言えない。

中国が強すぎて、なんて事になったら。

考えたくも無い。

超進歩的民主党

管理人さんの久しぶりです。

お仕事や休憩の合間に、思う存分笑ってください。

民主党・鳩山 参政権 化けの皮が剥がれた?二コ動より引用転載
http://www.youtube.com/watch?v=1BBomcbCy_s

まだ言うか、日本共産党…(嘆

<平和ボケから目覚めた通行人>2009/04/20(月) 17:49:17さん>

>「日本軍『慰安婦』問題について、日本政府は被害女性に対し、一日も早く公的な謝罪と補償をするべきである」などと、のべています。

日本共産党はまだそんな事を言っているんですか?
呆れますね、共産党を訴えて、日本政府が逆に謝罪と賠償を受け取った方がいいですよ。「名誉毀損」か何かで。

慰安婦の多くは、貧しさゆえの身売りか親兄弟に売られたか、悪徳業者に騙された人々でした。
彼女らのお給料は、「軍票」が使用されていましたが、これが戦後紙屑となり、また引き落とせなくなりました。
その為無給で働く事となった気の毒な女性が多数出現したのです。
近年、貯金したお小遣い(軍票)の返却を求めて元慰安婦の方が裁判を起こされています。

「旧日本軍が済州島で朝鮮女性の腕を掴んで連行し、軍用トラックに乗せて売春宿に向かった…」なんて白髪三千丈の物語に国連が介入して来たらどうしようもないですね。

困ったもんだ。

小沢党首は、国民、国民と連呼するが、何年も政治家をやってきて、いったい何を国民の為にやってくれたのか?

はじめまして、10代女です。
最近になって興味を持ち始めたので、勉強不足で程度の低いコメントになってしまいそうですが失礼します。支離滅裂で意味不明だったら申し訳ないです。


右でも左でも行き過ぎはいけませんよね
片方の翼だけじゃ飛べないですよね。両方とも必要です。
どちらかにでも偏り過ぎたらそれは正常な判断が出来なくなってしまう事に繋がるのではないかと。
でも、国を思っての右の人左の人と、日本を捻じ曲げようとする右と左がいるんですよね。
日本を捻じ曲げようとする人が居なければ、普通なら極端に互いを叩くのでは無く、互いが良い点を見つけ合って良く話しあっていけるはずです。

その為にも目の前の問題をどうにかしていきたいです
やはり重要なのは「偏向報道のテレビ、日本を捻じ曲げる’左翼’新聞」だと私も思います
(この場合の左翼は日本を捻じ曲げようとする左翼ですよね)
国民の一人一人が自分の力で考えて、良い方向へと進めるようになるように。

一寸気になったので一言

KENIKARI 様
>「あっ、日本国って、天皇家の国なんだ。日本国皇帝が収めてるんだ。・・・」
 
 天皇=皇帝ではないと思います。エンペラーではなく、テンノウはTennouだと思っているのですが。

bingo 様
>日本から天皇制と神道をなくせば日本国家の崩壊となりましょう・・・

 全く異存はありません、が天皇制と言うのをなくすべきだろうと思うものです。天皇は憲法で制限すべきものではないと思う者です。
 私見としては、憲法序文に「天皇は日本国及び日本国民の象徴である」の文言だけでいいのではないか、元首だという人も居ると思うが、其処まではどうでしょう。
皇室典範は天皇家とその関わりのある方々で決めてもらうのがいいと思っています。
 天皇の歴史については全くのど素人なのと天皇家の経費が税金からの支出であることを考えれば戯言と一蹴されるかもしれない。

女子差別撤廃条約

この条約の「個人通報制度」に関心が集まっていますが、より危険なのは「調査制度」です。
調査制度は日本の立法権と裁判所の管轄権が干渉される恐れがあります。

「個人通報制度」と「調査制度」は恐らくセットで批准する事になるのではないでしょうか。
「個人通報制度」に矮小し「調査制度」を隠蔽して、国民を騙そうとする反日サヨクの魂胆が読み取れます。

性差別に対しては日本の場合現行法で十分対処できます。
新たな批准は必要ありません。

今からでも反対の意思表示を自民党本部にFAX
なりメールなりしましょう。

日本を守るのは日本人です。
不動産屋オザワンや宇宙人ポッポの居る民主党でも、害務省の反日官僚に漬け込まれる自民党のバカ議員でもありません。

頑張りましょう。

右翼左翼

>@&%さま

右翼左翼言って悦に浸っている大人たちが凄まじくたくさんいますが、彼らのことは完全に無視してください。
左翼とは、左翼=第五列=アカ=共産主義者=コミュニストですが、右翼とは、以下でも述べられている有名な言葉通り、

国民のための大東亜戦争正統抄史1928-56 戦争の天才と謀略の天才の戦い79~87 近衛上奏文解説
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/from79to87ww2.htm
>所謂右翼は国体の衣を着けたる共産主義者なり

結局共産主義者、つまり左翼なのです。

まとめると、
左翼=共産主義者 (公言している)
右翼=共産主義者(国体の衣を着け偽装している)

というわけです。

しかしこの定義に異議を唱える人がいるかもしれません。それはある意味正しいのです。そしてそれが本質です。つまりはっきり言ってウヨサヨなんて言葉、実態がないのです。だからこそ、思考停止させたい連中・思考停止している連中が好んで使っているのです。

日本での本質的対立的事項は、右左ではなく、日本人(大和民族) 対 外国・異民族・侵略者(密入国者)・テロリスト(共産主義者=アカ=第五列=コミュニスト)なのです。そして、日本人(大和民族)に対する攻撃・煽動手段として、経済問題を始めとする現世での社会的矛盾や、嫉妬心・妬みなどが利用されているのです。

とにかく、右左という言葉はなるべく使わないようお気をつけください。思考が持っていかれます。そして、なるべく具体的な団体や組織、どういう思考・行動をしている連中がそれをしているかを把握するよう心がけください。そして、彼らが日本の味方か、敵かをじっくりお考えください。また、珍妙用語「中道」をつぶやいている大人は、ほぼ思考停止していると考えられるのでご注意ください。

ホンモノの見分け方の一例です

>@&%さま こんばんわ。

 えーと、簡単に言いますと、おカネをよこせ、なるべく多く出せ、とい
う宗教は、すべてエセ宗教です。本当の宗教は、困っていると逆にお
金を含め、できる範囲で援助をしてくれるものです。

 左翼、右翼などの嫌らしいエセ思想家を見分けるのは、「オレの意
見が絶対正しい。だから従え!」という言葉が出るかどうか、でしょう。

 本物で、あなたの事を真剣に考えてくれるヒトは、「他人の意見を鵜
呑み(うのみ)にせず、あとは自分で調べて判断するんだよ。」とさら
っと言うはず。

 きっと管理人さんも喜んでいると思います。十代ですか。あと100年
近く日本で生きるわけですから、いろいろ学んで下さい!100年間経
ちますと、おそらく、ここのおじさん達は全員、存在が英霊になってしま
い、あなたを守ってあげられませんので...。

幸せな日常

ブログ主様はじめまして。
以前から読ませていただいておりましたが、駄文ながら今回初めてコメントさせていただきます。
先日我が家では鯉のぼりを飾りました。室内に飾る小さな縫いぐるみ程度の物ですが、1才半になる長男は大変喜んで、鯉を一つ一つ順番に指差しながら「父さん。母さん。○○。(自分の名前)○○。(妹の名前)」と、まだたどたどしい口調で何度も繰り返していました。その隣では3月に産まれたばかりの長女を抱きながら、笑顔で長男を見つめる妻。
私はそんな家族の姿を見ながら、こんな何気ない日常がとても幸せなのだと実感していました。

しかし同時に、昨今の日本周辺の不穏な空気、とりわけ米中の動向を鑑みると、このような幸せがいつまで続くのかと、不安がよぎりました。

日本は資源も無く、食料自給率も低いまま、核武装も国内の抵抗勢力に議論しようとする事さえ潰され、自主独立を果たせずに、今のように金さえ払えば水も食料も着るものも娯楽も手に入る便利な暮らしを保って行けるのでしょうか。
もっと言えば、日本人として、それ以前に人間としての尊厳が保証される暮らしが今のまま永遠に続くのでしょうか。

私は、今のような幸せな日常があるのは、先の大戦で若い命を投げ出して戦った先人達の尊い犠牲のおかげだと思っています。彼らが命がけで護ったのは、当時の彼らの家族や故郷だけではなく、時代を超えて現代に生きる我々の家族の笑顔を護ってくれたのだと。
そして、彼らもまた、愛する家族や恋人、親族や友人達と笑顔で過ごせる日をどれほど望んでいただろうかと思うと、本当に胸が苦しくなります。
だからこそ今を生きる私達は、日本を誇りある、普通の国にして行く責務を負っているのではないでしょうか。

未来は、我々日本人に

皆さんの仰っている事は、「核武装論」「憲法改正」が多いですね、無論、私も日本が核武装をし、憲法を改正する事に賛成です。確実に核ミサイルを打ち落とせない以上、核を持って制するしかありません。
かって、古代バニロニアに、バニロニア王が作ったハンムラビ法典には「目には目にを、歯には歯を(タリム法)」という法律がありました。「やられたらそれ相応の罰を受ける」という意味です。仮にその法律がなければ、犯罪者は延々と増えのさばり続けるでしょう、そして悲しい事に、不公平な憲法と法律になっている現状の日本はまさにそれで、我々は泣き寝入りをするだけです。憲法自体、改正をしない限り、我が日本は希望と将来を確実に奪われていくだけです。
ここから私の勝手な推論ですが、今の状況は、アメリカに無理やり開国させられ、日本に日米和親条約を結ばされた状況に近いのかもしれません。要するに今の日本は江戸時代幕末の状況です、明治維新以降、奇跡と言ってもいいくらい、日本は経済や国を持ち直しました。今、同じように現在維新みたいな事が起きればいいのですが奇跡を起こすのは我々にかかっています。あきらめず、「少しずつ良くしていこう」と思えばこそ、奇跡は必ず起きます。
ちなみに、私は悲観的になるより楽観的になるほうが好きです。

韓国保護国化併合で救った日本

【衝撃!】▲■併合当時、朝鮮人は小便で顔を洗い、小便を飲み、大便を食べていた!■▲

1906年発行の本「最近朝鮮事情~朝鮮の人々(上)(中)(下)」より
http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010268&VOL_NUM=00000&KOMA=55&ITYPE=0
・衛生観念は全く無く、獣に近い
・勤勉とか責務という観念は無く、雨が降ったらそこらじゅう水だらけになるので仕事をしないで
呆然としている。雨が降ると動かないので雨具が無い。日本の傘を入手すると嬉しそうに周囲に自慢している。
ようするに、治水という概念が無い。
・雨が降って水が濁っても、ろ過して使うという事をしないで濁ったまま水を使う。とにかく衛生観念が無く、伝染病がはびこっている。
http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010268&VOL_NUM=00000&KOMA=56&ITYPE=0
・濁っている水だろうが、小便や糞が混ざっている水でも平気で飲む。とにかく不潔で、味噌と糞も朝鮮人にとっては一緒だ。
・壁は馬糞を混ぜる。壁が固くなるそうだ。
・驚くべき事に小便で顔を洗う。肌のきめが細かくなるそうだ。
・肺結核や解熱として小便を飲む・いよいよ病気が酷くなると、大便を食べる。
・穴で暮らしているから夏は暑く、家の外で寝るが、顔の近くを大便や小便が流れているが、
朝鮮人にとっては臭くないらしく、平気で寝る。
・小便壷が家の中にあり、客がいても平気で小便をする。また、痰を吐くときは口の近くに壷を持ってくる。
・雨が降るとこれらの不潔物と雨水が一緒になりすねの上まで浸かり、家の中の物が水に浸るが、
洗うという事はしないでそのまま使っている。
・婦人が洗濯をしているので見てみると小便水と見分けの付かない黒い水に洗濯物を揉んだり打ったりしている。

世界遺産さん

>こんな何気ない日常がとても幸せなのだと実感していました。
>若い命を投げ出して戦った先人達の尊い犠牲のおかげ
素晴らしいコメントだと思います。心から同意します。

戦後続いてきた安穏とした生活が失われるのも残念ながら時間の問題となった感がありますね。朝鮮半島の問題も然ることながら、支那が期限付きで“台湾併合”というお題目を明示している以上、日本が誇りある自治を望むのであれば、規模の大小は別にしても、戦争の回避は限りなく難しいのだと思います。

今は亡くなりましたが、私の祖父は幸運なことに生きて戦地から帰還することができました。私が生まれた際に「この子が戦争の無い時代に生まれることができて良かった」と涙を流して喜んでいたとの事。また昨年、シベリアに抑留されてきた伯父を亡くしましたが、その葬儀に参列した戦友会の皆様は、伯父の子供や孫達の生きる時代を「本当によかった」と喜び、戦友に先立たれたこと、靖国に祀られる仲間に申し訳が無い旨を心から嘆いておられました。

余談ですが、周囲の若者や、中年者達が待合の座敷でくつろいでいる中、「私達はここで結構」と通路の邪魔にならない所で、背もたれの無いパイプ椅子を借りて座り、全員そろって一時も姿勢を崩すことの無いその振る舞いには、現代人が決して及ばない毅然とした何かを見たような気がしました。

そのような先人の想いを受けながらも、無知であることから目を背け、怠惰な生活に肩まで浸かり、結果として子供達の世代を危険に晒す状況を招くに至ったことを、選挙権を持つ社会人の一人として心から恥じています。

私は武道の末席を汚す者の一人として、精神的な修練もそれなりに積んできたつもりです。しかし、若い時分には「大切な存在を守る」為に“命の覚悟”までするという事は非常に大変なことだと認識していました。できることはできるにしても、自分を納得させる為の理由付けや、鼓舞するための要因は絶対に必要だと感じていました。

私にももうすぐ2歳を迎える娘がおります。子供を授かってわかったのは、親になれば上記のような覚悟など自然に固まる…という事です。若者の蛮勇も、精神修養を行った者の固い意志も、親が子を思うありふれた心に比べればさしたる事もなかったのですね。

母親は自分の子供を守るために自分の全てを投げ出します。父親は自分の家族を直接的に守ることはもちろん、他人の子供や弱者を、ひいてはそれらが所属する社会を、国家を命を賭して守らなくてはなりません。そんなことは当たり前の事なのですが、この国では人権の名のもとに、それすらもハッキリと口にすることが許されなくなりつつあります。

先人達が国や家族を守る為にどれほどの覚悟で戦地に赴いたのか、負けがわかっている戦いでありながら、残される者達の為に、どれほどの思いを胸に特攻までおこなったのか。“誇りある人生”を歩めるように命をもって切り開いてくれた先人達の思いに私達は如何に応えるべきなのでしょうか。私達はせめて先人達の1/10でも“真剣に”生きていくことを意識しなくてはなりませんね。

先人達の恩に報いる為にも、若者達に困難を切り開いてもらう為にも、そして子供達に平和な暮らしを手渡す為にも、子を持つ親達こそが意識を変えてゆく必要に迫られているのだと思います。

日本の皇統について

>uniさん
 素晴らしく思いが胸に伝わって来る名文ですね、読んでいて思わず涙が出ました、有難う御座います。

 天皇陛下は、西洋やシナでの区分である皇帝、(教皇)、王、諸侯、貴族の順番に譬えれば、皇帝なのでしょうが、其処で謂われる皇帝が、覇王=武力で勝ち取った支配を背にした帝であるのに対し、「天皇」は、天が定めた賜うた、天=神、神々と、我々人間の間に立って、神々との交信=祭祀を取り仕切る最高位の司祭であると定義着けられています、つまり、権威の王であるとされているのです。

 是は、現在知られている最古の宗教であろう、紀元前30世紀のメソポタミアのウルの市神の1人マルドゥク=後の軍神ヤハウェの神官と同じ位置にあると看て好いでしょう。

 つまり、5千年前の宗教の始原と変わらない形で権威を保っているのです、是は世界的に脅威に値する事です、しかも、農業祭祀が中心で、嘗て大和という「和睦の象徴」でありました。

 つまり、日本列島に住み着いた三つの種類の民族、天津=海人族、国津族、そして秋津族が相争って居た時代に終わりを齎したのが、三族を統べる大神=百八十神を統べる大御神、の司祭スメラミコトの擁立だったのです、日本の神様は平和を齎す神であるといって好い。

 西洋の神の始原であるメソポタミアの神々の殆どが市神(都市国家の神)で、豊穣神と軍神を兼ねていた為に、というより、都市国家同士の侵略戦争が常態化していた為に、負けた市神は打ち捨てられ権威は毀損されました、為に、神は次第に、人間を支配する立場にたち、人間と契約を交わして、人間を護る代わりに人間に厳しい戒律を課し、祭祀を厳格にする厳めしいユダヤ教を生んだのでしょう。
  
 皇紀については、戦前の古代神道、国家神道から、1940年=昭和15年が2600年に当たるとされています、余談ですが、この年に開発された戦闘機だから、ゼロ戦なのです、従って、本年は、皇紀2669年ということになります。

 実質、どれ位が確実と考えられているかといえば、そも、天皇という地位を、其れまでのオオキミ=スメラミコトの上に置いたのは、天武天皇であったと言われています、日本という国号も併せてだされたのが、701年の浄御原の令ですから、勿論もっと遡れますが、少なくとも皇紀の半分の1300年以上は確実、天智・天武系皇統を遡れば継体天皇迄は確実、という事になりますから、1600年は間違いないでしょう。

 こんな例示は、他には有りません、1600年の間、日本には、覇王は幾らでも誕生しました、先ず、継体天皇を担ぎ出したのが、当時の敵だった大伴金村(河内王朝)だった、是はスメラミコトの座を継げる血筋である武烈天皇の血筋が、金村自身の手によって絶えてしまったからなのですが、当時丹波に勢力を持っていたオオド王は、皇孫(応神天皇五代の末孫)と謂われて居たから白羽の矢が立ったのですが、この話自体後着けの疑いがありますし、当然、継体天皇は警戒しますから、即位に20年も懸けたりして居ます。

 どの途是は、未だ日本全体の話ではなく、近畿地方に大勢力を持っていた天皇家の歴史なのですから、金村も大王に自分が成り代われば良かった話です、処が敵の首魁を大王に迎える等、考えられない行動に出ています、是は、スメラミコトを中心と考えるのが、当時の常識であった事を示していると思います。

 その後、覇王は移り変わります、先ず物部氏が台頭しますが、聖徳太子と蘇我氏の連合に破れます、蘇我氏は、吉備を出自とする皇極天皇(女帝)の長男中大兄皇子と中臣鎌足(後の藤原氏)の連合に滅ぼされます、藤原氏は天智系を倒した天武系にも追随して栄華を手にしますが、武士が台頭し、平氏にその座を奪われます、その平氏も源氏に、その源氏も北条氏に、北条氏は足利氏に・・という様に変遷して行きますが、日の元津国におわす大御神の司祭であるのは、已然としてスメラミコト=天皇陛下以外には、在り得なかったのです。

 皇室の方々も、その根拠足る連綿とした皇統の維持を図っておられた。

 こうして、日本の天皇は、プリーストキング=司祭王と訳される様に、覇王ではない唯一の皇帝、教皇にも匹敵する帝という評価を世界からされています、覇権の後ろ盾になる武威や資力は衰えますが、権威は人々の崇敬が衰えない限り保たれますし、衰えたとしても、皇統が維持されていれば何れ復活します、ダカラ、尊いし貴重なのです。

 我々が日本人と生まれた事を神に感謝しなくてはならないのは、平等な点、平和で争いの少ない点、世界有数の経済繁栄を齎したのが、歴史的に高い基礎教育の所為、つまり、庶民の力であった点ではないでしょうか、これらを育み維持してきた我々の社会は世界に誇って良いものだと思います、我々が西洋に学ぶべき事は既に枯渇しています、是から先は、日本の歴史に埋もれた偉人を掘り起こして、当時の情況を再現してその偉人の業績を検証してみるべきだと思います。

核には核で対抗

中川昭一前財務相は19日、北海道帯広市での会合で 「純軍事的に言えば核に対抗できるのは核だというのは世界の常識だ」と述べ、日本として核武装を議論すべきだとの考えを表明した。

さすが中川先生、頑張れ!

若い人たちが立ち上がっていますね。

NHK、朝日新聞、毎日新聞、創価学会の悪事を叩く  黒田大輔1/4
http://www.youtube.com/watch?v=9bfyr7Ytzy4

NHK、朝日新聞、毎日新聞、創価学会の悪事を叩く  黒田大輔2/4
http://www.youtube.com/watch?v=7LAe81cq2eo

NHK、朝日新聞、毎日新聞、創価学会の悪事を叩く  黒田大輔3/4
http://www.youtube.com/watch?v=KRllGjDi1Cg

NHK、朝日新聞、毎日新聞、創価学会の悪事を叩く 黒田大輔4/4
http://www.youtube.com/watch?v=sXy6qAgAqT0

地球平和への近道

は、日本民族が核さえも超える世界最強の武器を持ち、
世界を一定期間統治することでしょう。

ついに政治が動きました。

日台双方で批判続出…NHK「偏向報道」政界に波及
5日放送「アジアの“一等国”」自民議連が意見書
http://www.zakzak.co.jp/gei/200904/g2009042003_all.html
自民党の保守系議連「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・中山成彬元文科相)が近く、同局に質問状を提出することが20日、分かった。問題はついに政界に波及することになった。

>こん 様

中山成彬元文科相、信念の人ですね。すばらしい!

みなさん、ありがとうございます

国連の実態 と 反日NGOの戦略を知る

平凡太郎さま
>先ず、理解しておくべき事は
反日左翼が、自分達が推進する法案を、
国連の勧告を利用して成立させようとするのは、彼らの常套手段であるという事です。

ご丁寧に教えてくださってありがとうございます。まず国連から勉強しなおします。

近年のリビア独裁者カダフィの手飼いの外交官が
>エレノア・ルーズベルトの後任者として人権委員会議長になったことだけみても
国連による「人権活動」なるものの乱脈さがわかろうというものだ

知りませんでした。国連には力は弱くても崇高なイメージを抱いておりましたが、大した事ないんですね。こんな欺瞞に満ちた国連人権委員会や反日NGOごときに日本が引っ掻き回され食い物にされたら泣くに泣けません。周りに国連の正体を語っていきます。

あ~、バカバカしい。まったくの幻想でした。

ネット上で平凡太郎さんたちのお名前を見かけすることがあります。私がよそ見していたころから、長く頑張ってくださっている皆様方に心から感謝申し上げます。m(__)m

ハタラキアリ さま
>日本共産党はまだそんな事を言っているんですか?

そうです。是非、【2009年4月17日(金)しんぶん赤旗】を見てください。そして今回の女子差別撤廃条約の支持団体の中に新日本婦人の会(共産党) がはいってますから、目的がバレバレです。

>性差別に対しては日本の場合現行法で十分対処できます。

了解です! 世界からみた日本の女性は国連が口挿むほど虐げられていません。むしろ、サイフを握り子供を味方につけた強い主婦が多く、痴漢冤罪や父子家庭問題などでは男性のほうが気の毒なケースがあります。
日頃の男性への不満を反日NGOが利用…。このようなやり方は弱者や人間のエゴを巧みに利用するカルト宗教もやりますね。頑張りましょう!

         <平和ボケから目覚めた通行人>

「女性差別撤廃条約議定書批准審議」報告

【速報】自民党外交部会等の合同部会の模様なめ猫さんより転載。
http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-1274.html


本日、自民党本部で、外交部会・外交調査会・対外経済協力特別委員会合同会議が行なわれ、
女子差別撤廃条約選択議定書が議題の3番目として話し合われした。
他で詳報が伝えられるかもしれませんので、詳細は省き、まずは速報です。
結論から言えば、今後、平場での検討会議が行なわれていくと思われ、松浪健四郎外交部会長
は、勉強している途中、 という表現で述べた、とのことでした。

皆様の要請が色濃く反映された会議のようでした。
【国政に対する要請書】送付のご協力ありがとうございました。

「中韓を知りすぎた男」が日本を変える

管理人さんの呼びかけに応じて、次々と新しい方々が参加してこられて。
若い方々、女性の方々の素晴らしい投稿、本当に頼もしく思います。
ここに書き込みされた方々だけでなく、数えきれない読者の多くが日本を守るために立ち上がってくださった様子が目に浮かびます。
海外在住で日本で直接の行動ができない我々にとって、何よりの朗報です。本当に有難い。

厚顔無恥な宇宙人と生まれっぱなしの未開人との波状攻撃に対抗するには、どうしても「帰るべき祖国」が必要です。戦い疲れて家に帰ったら、日本が日本でなくなっていた、なんてシャレにならない。

NHKの番組に対する政界の反応の速さを見るにつけ、ネットの言論がリアルに直接影響を及ぼす時代の到来を実感します。ネットが後押しして政治家が動く。企業が方向性を見直す。
みなさん、手ごたえを感じているのではないでしょうか。

「中韓を知りすぎた男」が日本を変える時が来ました。
人々を日本の良識に目覚めさせるこのブログが最近の動きをもたらしたパワーの大きな柱であることは間違いないでしょう。

我々もがんばります。日本にいるみなさんもがんばってください。

@&%です、こんばんわ。

私のコメントに反応して下さった方、どうも有難う御座います。
自分が無知だという事を実感しました。ズレた認識をしていたようです。
偏向メディアに洗脳され、情報量の多いネットの世界でも、どれが事実なのか判断出来ず混乱していました。
ですがこれからは右左に惑わされずに考えられそうです。

真実を知っていきたいので、これからも色々な問題について調べ行動していくつもりです。

勉強不足な私に親切なコメントをして下さった事に感謝です!

アドバイス・情報ありがとうございます。

>bingo様
>>日本から、天皇制と神道をなくせば、日本国家の崩壊となりましょう。その意味で皇室典範などを含む危機を感じております。
思い起こすのは小泉元首相の驚愕の表情です。「皇室典範に関する有識者会議」で女系天皇の流れに傾いた中での悠仁親王誕生第一報をメモ紙で受け取った時のあの表情。天皇制崩壊となる有識者会議の報告書に沿った法律改正が行なわれず、ほんとうによかったと思います。
私にできることは「国家のあり方・国益について真っ当な考えを持った国会議員」へ一票投じる。「女系天皇制の危うさ」に対する回りへの周知くらいしかありませんが、いろいろな機会・場面で話していかねばと思っています。(GHQによる大量の皇籍離脱した人たちの皇室復帰など)(このブログやコメント欄で得た知識・情報の拡散ですね。(笑))

>一凡人様
>>天皇=皇帝ではないと思います。エンペラーではなく、テンノウはTennouだと思っているのですが。
言葉厳密に選んで書いたわけではないので(笑)・・どちらとも言えそうですのでむずかしいですね。Wikipediaによると対外的には皇帝(Emperor of Japan)とありますし他当たってみると本来の意味からすれば、「皇帝」はシナの唯一の君主、「エンペラー」はローマ帝国およびその後継の君主、そうするとTennou。逆に明治時代の日露戦争後までは、日本国「皇帝」と称していたともありますし。すいません、答えでません。(笑)

>ナポレオン・ソロ様
タイトル「日本の皇統について」にての詳しい説明、また正しい情報の解説ありがとうございます。(私の2665年→×、皇紀2669年→○、オオボケあー恥ずかしい(笑))
>日本の歴史に埋もれた偉人を掘り起こして、当時の情況を再現してその偉人の業績を検証してみるべきだと思います。
吉田松陰ですので埋もれた偉人ではないのですが、以前目に付いた記事です。
安倍内閣時代に改正された教育基本法「愛国心条項」、運用がこれでは・・・。
「授業で吉田松陰」山口県教委が奨励 愛国心条項に対応
http://www.asahi.com/edu/news/SEB200903300025.html
>同課は「取り上げる松陰の教えは進取の気質や親を敬う気持ちが中心。天皇や日本に関する思想には触れない」と説明する。
同課→山口県教育委員会義務教育課

最後にほんとうかどうかわかりませんが興味深い記事がありましたのでここに挙げたいと思います。
簡単に内容を書くと、
GHQは数十年かけて天皇制を自然消滅させるつもりでいた。そしてこうも書かれている。
>もし愛子内親王が天皇に即位し、その子も(女系)天皇として即位できるよう皇室典範が改正されると、それらの即位の無効確認を求める訴訟が乱発され、天皇の権威は失墜し、天皇制は崩壊の危機に瀕する。
今の天皇家は北朝の血筋。女系天皇制となると南北朝時代(1336~1392年)に分裂した南朝系天皇家の祖先が「即位無効訴訟」を起こすであろう。その確実な証拠の文書をGHQ(アメリカ)は持っていて、ある日突然アメリカで発見され、日本の世論が真っ二つに割れ、天皇制は崩壊の危機に瀕するだろう。

「女帝・女系天皇 vs. 南朝~秋篠宮妃男子出産でも解決されない、皇室に潜む危機」
http://www.akashic-record.com/y2006/fmevsc.html

表裏一体の現代

ロックフェラーに代わる石油新勢力?とナチス
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=759

ヒラリー国務長官の中国共産党人脈
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=991

動き出す中国の「世界」経済支配戦略
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=1000

目覚めていただいてありがとう

太字の文休眠中にも、女性差別撤廃条約選択議定書の闇討ち的採択策動、カルデロン一家を擁護するTBSドラマ、わが国の宇宙ステーションにただ乗り竹島プロパガンダ、鳩山兄の「日本は日本人だけのものではない。」妄言…、左翼・反日分子の策動は枚挙に暇がありません。反日分子の陰謀は早期発見、早期対処、徹底反抗(これが愛国的立場の方は弱いです。左翼は全共闘分解後40年間水虫のごときしつこさで日本を侵食してきたのですから)しかありません。これからもよろしく。

支那に関する二つの報道からわかること

支那が空母を所有する計画があるのは、以前から何度か情報が流れていた。そして、その計画が具体的に動く段階にある。

また、読売の小さな記事による「中国海軍60周年記念式典が開催」
の中身を読んでみた。山東省青島にて4日間のシンポジュームやスポーツ試合など様々な交流活動があるとか。

そして、14カ国から艦艇計21隻と29カ国の代表団が参加らしい。更に、最後の文面を読んで、支那のあからさまな意図が見えた。招待された参加国の国は記されていなかったが、日本に関してはあった。

日本の海上自衛隊は、代表者のみ参加であり、艦艇は招かれていないとさ。ここで何を感じるであろう?

支那は、明確に日本の軍事を舐めたと思えた。そうでしょう、日、中、韓での麻生首相主催の三カ国首脳会議中に、支那は尖閣諸島海域に自国船舶を侵入させ、日本側の警告にも関わらず9時間以上も船舶を日本領海に回遊させた。

支那は、もう台湾どころか、東支那海から西太平洋にまでに及ぶ軍事覇権の準備を刻々と行っているということが分かる。支那の原子力潜水艦の性能も、至近距離にて、米国の軍艦が気づかないほどに進化していると聞く。支那軍の高官が米国の高官に、西太平洋を支那、東太平洋を米国で分けようと話を持ちかけたことも分かっている。

これで、明確だ。日米同盟を信じ、専守防衛、非核三原則、9条護憲など謂っているやつらの頭の中身がいかに腐っているかも。このまま平和ボケ国会議員、売国奴、国賊に、日本の将来を託すわけには行かない。国民一致団結し、立ち上がらなくてはいけない。

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真・日本国憲法 第9条
第9条
1 日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求する。
2 前項の目的を達するため、我が国の国力に応じ、国際社会を安定させるための手段として陸海空軍その他の戦力を保持する。
(「田母神塾」(双葉社)より引用)
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遅ればせながら

ブログ再開ありがとうございます!
以前のように毎日の更新がなくても、多くのコメントが毎日寄せられ、これを読むのも大変に勉強になります。
私もリッキーさん同様隣の大国に暮らす者です。
一時帰国中の今これは日本で書いていますが、明日また戻ります。
3週間程前から、かの国ではYou Tubeにアクセスできなくなっていて、この帰国中の2日間でここやねずきちさん等のリンク先のYou Tubeを見まくりました。たかじんの番組動画も毎週楽しみに見ていたのに・・・

>リッキーさんの所ではYou Tubeが見れますか?その他こちらに来ていらっしゃる中国在住の方は如何ですか?

それとも見れないのはウチだけ?だったら怖いなぁ。どうもネットを見ていても何かいつもチェックされているような感じがして気持ちが悪いです。こんな感覚って日本や欧米では味わえないですよね。

とにかく、日本と日本人の素晴らしさは身をもって感じています。それとともに中国のデタラメさや怖さも凄くよく分かってます。
本当の歴史の事、共産党がやった事等々、自分の身がヤバくならない程度に中国人の友人達に話しています。私は日本人として誇りを持って生活しています。

これからもこちらのブログの輪が益々大きくなる事を楽しみにしています!

おふざけじゃないよ~ハトポッポ

日本は日本人だけのモノではないラシイ♪

じゃ、誰のモノなんだ?

本当に腹立つこの男!!

批判ばかりで、建設的意見を聞いた記憶が無いのだが。

はっきり言っとくけど、日本人の心を理解して帰化される方々は、日本人として喜んで御迎えするが、反日の洗脳の融けない連中は、即刻この国から出ていけ!コミュニティを作るな!

売春するな!

街角で、お兄さんマッサージどう?って声かけるな!
ドロボーするな!

人を殺すな!

強姦するな!

とてもじゃ無いけど、こんな人達と、一緒に住める訳無いだろ~ハトポッポ!!

中国経済

上海が、何やら賑わっている様だが?

このまま発展し、民主化される事を願いたい。

だがしかし、ドバイの様になるのでは?

ア~メン♪

ナポレオン・ソロさんへ

私の拙い表現にも関わらず、本意を汲み取っていただき、優しいお言葉をいただけたこと、本当に感謝の極みです。

私の祖父や伯父、その戦友会の皆さんもそうですが、例え一人、二人でも現代を生きる人々にその真意を知っていただけたなら、それだけでどれほど報われることでしょうか。ナポレオン・ソロさんのような方からそのように思っていただけたのならば尚更です。

多くの大人達から過去の“あやまち”として、光を当てられることもなく、真意を知られることも無く、ただ忘れ去られようとしている靖国にまします英霊、野において今も次々と消え行く護国の士に対し、せめて私達は最高の礼を持って遇し、語り継ぐことによって報いなければなりません。そういったことを大切に、子供達には教えていきたいものですね。


>歴史に埋もれた偉人を掘り起こして、当時の情況を再現してその偉人の業績を検証してみるべき
まさにこれなくして日本の再生はないと思います。この国を陰日なた無く寡黙に支えてきた偉人達に光を当てず、日の当たる場所でパフォーマンスだけを繰り返す“道化”だけが評価される…そういった社会は好ましくありませんね。子供達に良質な“人生の目標”の選択幅を持たせてあげる意味でも、とても大切な事だと思います。

皇室は民の“崇敬”“敬愛”という最も頼りなく、しかし最も力強いもので支えられています。皮肉なことに平和主義者達が望むような「争いのない世の中」にもっとも近い、かつ“実績”のあるシステムがここにあります。

平和とは“平等”や“人権”といった「誰かから与えられるもの」を追求した果てにあるのではなく、“崇敬”“敬愛”といった「誰かに与えるもの」を積み重ねた結果生み出されるのだ…と、言うことを彼らは理解しなくてはなりません。

自らは社会や他者を愛すことはせず、社会や他者には自らを愛することを求める…そういった浅ましさこそが、彼ら自身の品位を貶めていることに気付かなければなりませんね。


管理人さん休憩中の中にあっても、毎日の様に多くの良質な物事を学ばせていただけるナポレオン・ソロさんに、心からの感謝を捧げます。

首相、靖国に供物奉納

麻生首相が21日から三日間の日程で始まった靖国神社の春期例大祭に合わせて「内閣総理大臣」名で「真榊」と呼ばれる供物を奉納していたことが分かった。官邸で「国の為にとおとい命を投げ出された方々に対して感謝、敬意を表するものだ」と説明。

何時になったら堂々と参拝できる日が来るのですか?8月15日には是非、参拝して戴きたいものです。ここの住民は特にそう願っていますよ!

北のミサイルのことで・・・

核と防衛、もっと国民に議論されていくべきだし、

v-496日本のマスコミも、そう仕向けるべきなんだ。

国民からの受信料で運営されて居るのに

国民の危機には役に立たないで、

北の核にも「大丈夫」ばかり言ってた。NHK。

もう自国を貶めるようなことはしないde!

国を憂い立ち上がり、抗議行動を、起こす民間人が

あちこちで増えてくるかもしれない・・・・

抗議行動=右翼=よくないレッテル・・誰が植えつけた??

こんなことに気持ちが退いててはいけないんじゃないか・・・と自分は思う。
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/199323c837c74ac64d5facc4fc54b4c4

オバマ大統領への要望

オバマ大統領への要望
http://blog.m.livedoor.jp/taisa1978/c.cgi?id=421410

金正日を国際法廷へ

北朝鮮による世界の拉致被害者

韓国485人
日本16人
レバノン4人
マレーシア4人
フランス3人
イタリア3人
中華人民共和国2人
オランダ2人
タイ1人
ルーマニア1人
シンガポール1人
ヨルダン1人

世界で確認されているだけでもこれだけの人がいる
日本だけではなく全ての拉致被害者が戻らなければ拉致事件解決とは言わない。

外務省:国際刑事裁判所
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/icc/index.html

国連広報センター〔国際刑事裁判所〕

http://www.unic.or.jp/know/appre.htm
国際刑事裁判所ローマ規程(ICC規程)

http://www.un.org/law/icc/index.html

金正日を国際法廷へ!
http://d.hatena.ne.jp/takase22/mobile?date=20071214

レス有り難う御座いました、靖国の心について。

>uniさん
>>多くの大人達から過去の“あやまち”として、光を当てられることもなく、真意を知られることも無く、ただ忘れ去られようとしている靖国にまします英霊、野において今も次々と消え行く護国の士に対し、せめて私達は最高の礼を持って遇し、語り継ぐことによって報いなければなりません。
 是ぞ、靖国神社の存在意義と言えるものです、
 海ゆかば 水漬く屍 山行かば 草生す屍 大君の辺にこそ 死なめ 顧みはせじ
 この「海ゆかば」で謳われている「大君」は、実は国体=日本そのものである、と見做す事が出来ます、多くの先達が日本の平和な弥栄の礎にならんと、故郷を護らんと、其処に遺した父母兄弟、そして、愛する妻子を護らんと、自身が水漬く屍や草生す屍になる可能性が高い戦場に、勇を鼓して出かけたのです、その元はと言えば、名も無き市井の民には、夫々に人生があり、平和な世であれば達成したい仕事や見届けたいものが数多有ったでしょう、しかし、此処で国を護らねば、元より日本が永遠に消え去ってしまうのです、子孫に何も遺せない、そんな思いが彼らを奮い立たせたのだと思って居ります、農民は鋤鍬を置き、工は機械を仕舞って、一兵卒として、身を公に奉じた、世界の国で広く行われている事でしょう。

 しかし、米国を始めとする外国勢が何よりも恐れたのは、日本人の勇敢さでした、其れは何も特攻隊だけではなく、太平洋の島々で行われたジャングル戦や通常戦闘の際の作戦行動にも現れました、我が身の帰趨を考えない作戦を行って、武器でも人数でも劣る日本軍が倍以上の数の敵軍を全滅させた事すらあった。

 就中、豪州の港に特殊潜航艇で進入多くの軍船を破壊すると言った、外国人が我が身に比して考えるに、為し遂げるに、あらん限りの勇気を振り絞らねばならない程の作戦を、名も亡き戦士が当たり前の様にこなし、そして従容と死んでいった、その国を思う、静かで、しかし、激しい心だった、その美しさが敵味方を超えた愛国者としての共感を惹起したから、戦後60有余年を経て、湾内の海底から潜航艇が発見された時、豪州人をして敬意を表しせしめたのだと思うのです。

 靖国神社には、そういった名の無き国民戦士250万柱以上が祀られて居るのです、彼らは、生あるうちに「靖国神社で再会を誓った」のですから、靖国神社以外に帰って来る処は考えられないのです。

 翻って考えるに、先人が遺してくれた礎の上に築かれた平和で豊かな日本に暮らす我々が、その先人の恩恵に何の感謝も捧げられないのは、真に情けない話です、確かに、戦争は憎むべき悪でしょう、しかし、我々はその悪の中で暮らさざるを得ない運命にある現実から目を背けてはイケナイのではないか、向こうからやって来る悪に立ち向かうには、一体ドゥすれば良いのかを考えずに、悪を悪だと云って居るだけでは何も護れないのは明白でしょう。

 靖国に英霊に遭いに行きましょう、我々が護るべきものを知る為に。

参政権賦与は国防への参加を義務とするべし

 連投スミマセン、「国を愛するということ」と言うブログで交わされた中の私のコメントを基にしたモノに加筆したモノの転載です、尚、「1人の日本人として」と「東アジア黙示録」にも加筆転載しました。

 鳩ポッポの「日本は日本人のものだけではない」以下の発言で、他所のブログで熊谷さんという人のご発言から借用しますと「選挙権は国防の義務を果たさねば賦与できません」だと私も思います、否、正しく是は普遍的な意味を持つ1つの結論でしょう。

 国防とは外敵が在って相対的に成立するものでは有りません、国民の生命、財産への脅威が存在すれば国防は必要になるものです、詰まりは、生存権が基本になっていると考えれば宜しいのではないでしょうか、是は、9条が存在する状況下で有っても、国防は必要なのだと云う解釈の論拠となるものです。

 その国防を、反国家、反社会的な言動をするモノ、疑わしいモノに任せる事を、鳩ポッポの云う様な度量とは云いません、必ず、客観的に命懸けで国益を護る事が、私益を護る蓋然性に繋がっていなくてはなりません。

 その為に、あらゆる国で移民という立場にあるモノは、その国の国民と認められるべく進んで最前線に出兵したのです、嘗ての在米日系人の443部隊=全滅部隊の様に「国民足る=citizenshipを得る」に至るには血も流さねばならないという厳しい世界基準があるのです。

 鳩ポッポは、こういう現実も理解不能なのですね。

 戦争が不在だから国防も要らないと云う論は在り得ない話なのです、選挙権を賦与するのに、最低限、国民である事を要求するのは、当然至極の事です。

 然るに、在日韓国人の中には、兵役義務を逃れて日本に来たものが相当数居るそうですが、即刻母国に還って国民の義務を全うして頂きたいモノです、亦、日本でも、戦前と同じ徴兵制度を復活させる様と云うモノでは有りませんが、国防意識を確認・称揚する為に、男女を問わず、兵役は選挙権を得る上で必要な義務として加えられるべきだと思います、飽く迄、国防が戦争行為ばかりではないという前提でですが。

日本人ではないと言ってくれ

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ナミオさんへ

御心配お察しいたします。
私の所は日本のサーバーをシェアするシステムに切り替えた(シナの回線を経由しない)ので、法輪功でも台湾の過激(まとも?)サイトでもエッチサイトでも自由に見れます。専門外なのでよくわからないのですが、少なくとも香港の通信環境は日本と同じなので、広東省ではそっちから引っ張ってくる個人や企業もあるのではないでしょうか。

私自身も、あるゴルフサイトに笑い話としてシナ人の奇行を書き込んだら。しばらくしてシナの回線経由ではそのサイトが見れなくなったことがあります。出張先のホテルのPCでアク禁にされていることを発見し、愕然とした覚えがあります。

前にも書きましたが、シナの回線を経由していた時には、数万人といわれるネット監視員の存在を常に意識しなければなりませんでした。サイトへのアク禁だけでなく、下手なことを書き込んだら居場所を特定されて公安が動く可能性もありますので。

最近は日本批判の書き込みを抑え込む方針なのか、シナの政治系サイトに数十分おきに「警警ちゃん」と「察察ちゃん」が現れて、「行き過ぎたことは書かないようにしましょうね(笑)」とメッセージを残す寒い状況があるようです。

民主化や政府批判を叫ぶシナ人の投稿を見て、「中国もだんだん良くなってる」などと思うのは甘いと言わざるを得ません。それも含めて、すべて中共のコントロールの範囲内なのです。少しのガス抜きで政権の延命をはかる手法はシナの得意技です。もともと誰もが生まれ持っているはずの言論の自由をゼロにしておいて、「政府が与えるもの」として小出しにするヤクザの手口です。

むしろ批判をしている連中こそ政府の手先で、悪代官と結託した庄屋の役割を演じている可能性も否定できません。ある程度まで先導して、一定のガス抜きのあと、政府の都合の良いところで収束させる。

このサイトがランキングを上げるにつれて、嬉しい反面、心配になっていました。シナに住む日本人の方たちの中にはナミオさんと同様にシナの回線を利用するしか手がない方々も大勢おられます。

いつまでもこのブログが監視員たちの目から逃れ続けられるよう願っています。こんな話は内地(笑)の方たちには別世界の話かもしれませんが、我々にはごく身近に迫る脅威なのです。

ナポレオン・ソロさん

>靖国に英霊に遭いに行きましょう、我々が護るべきものを知る為に。
はい、そうですね。心からそう思います。

今朝、朝日新聞さんがまた靖国神社の春季例大祭に、麻生首相が真榊を奉納されたことに関する記事が出ていました。

文面のいたるところから「問題にしてやろう」という下心が見え隠れしています。怒りや、悲しみを通り越して、むしろ哀れにすら思えてきます。

東京に行くときには靖国神社に英霊に会いに行きましょう。地元にいるときには護国神社参ります、そしてこの国に無数に散らばり国を見守る忠霊塔にて、せめて心ある者達だけででも、先人達への謝意を尽くしたいものです。

今年も近くの忠霊塔の桜が咲き誇りました。これを見るたびに、護国の鬼となった先人達の加護を感じ、個人主義、快楽主義に走りつつある私達現代人ですらも、まだ英霊達に見放されたりしていないのだ…と不思議な安堵感に包まれます。

いつかここに集う皆さんと、靖国でお会いし、さまざまな言葉を交わす機会があれば…本当にそう願います。八百万の神々に、英霊達に、対してはこの国に悪意を持つ者達に、日本人は健在であること、その本質が微塵も揺らぐことはないことを示したいものです。

素晴らしい

以前は親米すぎて危ない(笑)人だと心配していました。しかしお昼寝されていた間にとても進化されました。多くのコメントに純真で偏りのない心で目を通されたのだと想像しました。
中韓様、まだ若い人にバトンを渡すのは早いです。あなたには求心力があります。ここにこれだけの国を思う人が集まっているのが証拠です。これから陰ながらもっと応援しますので、日本の将来の為にもうひとがんばりお願いします。

9条教

 わたしは「9条を守れ」とか「護憲」とか叫んでいる方々には常々疑問を持っていました。
 たとえ憲法といえども人の作ったものである以上完全ではありえない。  完全でない以上定期的に議論し見直し、必要があれば改正をしていく必要があるのではないの?と。
 実際声に出して問いかけたこともありましたが、彼らはそういうわたしに決まって『右翼』のレッテルを張ります。
 ましてや、いわゆる「護憲派」の方々は決まって外国人参政権に賛成の立場です。
 外国人参政権は憲法の条文からも、また最高裁の判決でも違憲という判断がなされていたはず。
 となれば、『外国人参政権』を主張するならば改憲を主張しなければいけないのに、彼らはそれをしない。
 指摘しても無視します。
 これはもう「護憲」とは呼べない。「放憲」とでも呼ぶべき態度です。
 「憲法改正の議論すらいけない」というその態度はもはや宗教、いえカルトと読んで差し支えないものと考えています。
 カルトだから「教義」たる9条に触れることはおろか議論すらいけない、ということですね。

 話は変わりますが、かつて、大日本帝國憲法でも、問題があるのがわかっていながら憲法改正がおざなりになり、それが行き着いた結果として軍部の暴走を招きました。

わたしたちは毎年、8月15日に「過ちは2度と犯しません」と誓いながら、その『過ち』とは何なのか、検証せずにやってきて、今再びその過ちを犯しつつあります。(こう書くと脊髄反射する人がでてきそうですが)
 もちろん軍の暴走とか言う意味ではありません。
 そのずっと根元にある、「憲法の放置」のことです。
 憲法についての議論すら封じられた結果、流動する世界情勢についていくことに相当な無理をしています。
 このままでは、日本の国防が危うい。
 わたしのような力のないものでも、何か出来ることはないかと考える今日この頃です

uniさん

私の拙い文章を読んでいただき有り難うございます。

私にはuniさんのように近親者に戦地へ赴いた人がおりませんでしたので、若い頃は先の大戦は何となく他人事のような感覚でした。そして、他に比較対象となる戦争体験談を聞いたことが無い為、戦後の自虐史観教育というものを比較的素直に受け入れていた方だと自覚しております。

ですから当時は祖国を護る為に戦った英霊についてもそれ程関心も無く、靖国神社の存在価値というものもよく理解していませんでした。

しかし、uniさんが仰るように、人の親になって初めて気がつく事が沢山あるわけで・・
そこで初めて靖国に眠る英霊というものがどういう存在であるのか意識し始めたのでした。

私が今子供達にしてあげられる事はあまり多くはありませんが、せめて"真剣に生きる"姿を見せて行くように心掛けたいと思います。
そして、多くの人々の尊い犠牲を礎として、現在の平和な日本が存在するという事を必ず子供達に伝えていこうと思います。

20年、30年先の未来を生きるのは私達ではなく子供達です。その次世代を担う子供達が、下を向いて生きなければならない世界を現出させないように、「日本人に生まれた事を誇りに思える日本」を遺せるように、社会に侵蝕してきた負の存在を我々の世代で断ち切りましょう。

リッキーさん

レスありがとうございます。
まさにこの国は何でもアリですからね。日本にいる時のように安心して何でも喋ってしまうと、やばい事にもなりかねませんから・・・
マックやケンタやミスドやスタバなんかもあって、一見日本や欧米と同じように見えても実はここにいる人間の中身もこの国の体制も全然違うんだという事を一人でも多くの日本人の皆さんに知ってもらいたいですね。
私は帰国した時に友人にこの国の事を聞かれると、常にこの国の危なさを伝えています。

いまこれはこの危ない国の私の部屋で書いているのですが、このブログが見れている事だけでも救いになっています。

ブログ主様、論客の皆様

はじめまして。昨日このブログを発見し、勉強させていただいております。
素晴らしいページを発見できてとても幸運に思います。申しわけございませんが少しお邪魔します。
私は年齢40前ですが、今年に入りテレビを見るという行為を止めました。
ここ数年マスコミの偏向振りに怒りを感じていたのですが、ただ長年の習慣からついつい見てしまっていました。また、テレビを見ないと情報が入ってこないのではないかという心配も若干ありました。
テレビをやめて約4ヶ月が経過しますが、とても快適な生活になりました。
頭の中がすっきりしたという感じでしょうか。長年の洗脳から完全に抜け出せた気がします。
こちらで皆様も指摘されているように、私世代のまわりの人間を見てもまだ洗脳されている者が多い気がします。日本に対してネガティブな発言に遭遇することがよくあります。そういう発言をする人はだいたいテレビをよく見ています。テレビを見ているということで思考的に受身でハツラツとした元気がなく、何か芯になるものが抜けてふらふらしている感じがします。
私の世代だけでなく、日本全体に元気がないといわれていますが、この芯の欠如からきているような気がします。
芯とはもちろん、「日本人であること」です。もっと積極的に日本人であることを肯定できる素晴らしい社会にしていきたいと思います。
これが私の目標です。

駄文失礼致しました。

お知らせ(NHKに替って)

NHKスペシャル「感想・問い合わせ」について

電子メールでの感想・問い合わせでは、今日、午後からメールアドレス記載が必須でなくなっています。
これまで、メールアドレスが必須の記載事項となっていました。
(「システム機能上メールアドレスは必須です。」とメッセージが現れ、送れませんでした。)
バリヤーも外れ、ドンドン、感想・問い合わせし易くなったということですね!!

4月5日の放送から21日までに、
1,900件超の抗議がNHKに寄せられているにもかかわらず、
NHKは未だに何一つ反省を表明していないようです。
NHKは完全に視聴者を軽視していますね。

これらの件の中には、
NHKが真摯であれば、
NHKが立ち直るために必要な多くの優れた有用なヒントが記載されているはずであり、件数の多少は問題ではないと考えられます。

しかし、NHKが件数の多少を問題にしているのであれば、バリヤーも無くなってメールし易くなったので、

皆さん、4,5本の苗を一束にして植えていたのを、
1本づつ植えて行くというのも一つの方法ではないでしょうか?

世界遺産さん

>社会に侵蝕してきた負の存在を我々の世代で断ち切りましょう。
はい、とても力強いお言葉をいただき、心から感謝します。

世界遺産さんのような方がいることを知っただけで、コメント欄に参加したくてもなかなかその一歩を踏み出せないでいる皆さんは励みになると思います。

世界遺産さんのお考えや、ご存知の事柄を積極的にコメントされ、色々ご教授いただくと共に、私の至らない点などございましたら、どうかその都度ご指導いただけますようお願いします。

世界遺産さんとお話できたこと、とても嬉しいです。
どうか今後もよろしくお付き合いください。

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