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休眠中

コメント

分かってますよ。

どうかごゆっくり休眠なさって下さい。
お待ちしていますから。

朝鮮族の国の在るべき姿

>一期一会様
 朝鮮族の日本人に対する差別意識が強烈に顕れていますね、一体、日本人と朝鮮族を同じ人間として、同じ価値の生命を持っていると思っているのでしょうか、是を日本の国民が読む新聞に掲載されている等と、他国の誰が信じるでしょうか、自虐茲に極まれりと云うべきでしょう。

 日本が異常に「平等意識の強い社会を持っている」と思い至らねば、理解不能なことです。

 彼らの灼かな差別意識の背後に潜んでいる朝鮮族の劣等意識は、それ程に強烈です、彼らの場合、彼らが描く「自分達の在るべき姿」は、高く尊いモノでしょうが、其処に至過程での、謙虚な反省や、前向きな寛恕と言う他者との共感を基にした、共同作業での試みが全く欠けている為に、成功の分配からは、必ず他者は排除されているワケです。

 故に失敗の言い訳は至る所に存在し、失敗の罪の押し付け合いや、成功の手柄の独占として顕れます、故に、内訌は尽きることが無く、失敗よりも成功の後に、組織の瓦解が顕著に現れる事になってしまいます。

 是こそ、朝鮮族が独立国を千年間も維持できなかった理由です。

 彼らは、戦後、最も世界で成功したと言える国=日本に嫉妬しているダケに過ぎないのです、そして、多くの東南アジア諸国がそうしたように、否、韓国の場合そうした国々にも増して、援助を受けて、更に真似したのですが、日本の風下に立てば、歴史的な屈辱を認めなければ成らなくなるワケですから、歴史を偽造・捏造してでも、民族のプライドを護る必要があったのでしょう、全てを自分の手柄にして終ったワケです、是では、真正の自国の歴史を抹殺したのと等価ですから、全く愚かなことです。

 大韓民国も民の為の国を造り出す事に失敗したと云うことでしょう、朝鮮戦争で100万人以上という犠牲者を出しても、建国者としての自覚は生まれなかったのですから、この先も期待できません。

 真に反省もできなければ、真の建国モチベーションも持つに至らないと言うことです、彼らに滅びさせうる国があるとすれば、其れは、彼ら自身の国という他はない。

 彼ら民族に、再び建国のチャンスが訪れるか、否かは、神のみぞ知ることですが、今のままでは、再建できても元の木阿弥は見えています。

充電は
どんなときにも
必要だ

鋭意製作中!
~Coming soon~
て事ですね

春近し

ただいま休眠中ということは、又起きてこられると言うことで一安心。

現在、小沢の馬脚が世間の目に晒されてきており、小沢を擁護してきた新聞各社が軒並み業績悪化で、日本も改善の兆しが少し見えたような気がします。

変わったニュースとしては、イタリア、ドイツ、ベルギー、トルコ、オランダの五カ国はアメリカと核兵器を使う条約を結んでいると、田母神氏が石原氏の対談(WILL2009/4)で述べております。

2009/12/22(月)の核武装宣言の中で、佐藤栄作首相が「核の傘」の確約を迫ったとありましたが、日本以外の国はもっと真剣に自国防衛を考えているようです。

わー。

ゆっくりなさってくださいね。最近は空気が乾燥してますので主様、皆様、ご自愛を。

>ただいま休眠中

との見出しを見て、喜ばしく思います。休眠していてもこのブログには訪問者が多く、それだけ日本を憂う有識の方々が、このブログを評価されている証拠であると思います。

ここを訪問するだけで、何冊もの書物を読んだぐらい勉強になります。「博士の独り言」も、大変な努力を要していると察しがつきますし、その内容の的確さは尊敬に値します。しかし、ここのブログの特徴として貴重だと思うことは、ブログ主様の提示主題から脱線しても許容する、自由さ、寛容さがあることです。多くの方々の発信、受信が勝手に流れることが多いですが、究極的にまとめてみれば、ブログ主様の主題に沿っていると思うことが多くありました。

これは、掲示板、チャット、ブログの要素を全部含む形になっており、一方通行ではない情報の流れになり、すばらしいものだと思っています。休眠から覚められたら、また偏向報道媒介を蹴散らす生の情報交流の場になると期待しております。

明日は、WBC再度の日韓戦!このようなエネルギーを日本再生のために!

わぁ~~~い

中韓を知りすぎた男さんが、少しだけ目を覚ましました!
春先のうたた寝は気持ち良いですから、ごゆっくりなさってくださいね。

私達は勝手にお邪魔していますから…

お久しぶりです

ここ数日黄砂混じりの日ですが暖かいですね
そして勝手な事ばかり書いて申し訳ありません
ごゆっくりなすってください

OKです~~♪

充分です~~。でも、言葉は無くても、
想いは伝わるんですね。
ネットの闇に対して、光の言葉エネルギーを
放出されてましたたからね~。
私も頑張ります!
どうぞ、ゆっくり充電されてください♪
 

↓コピペ
里村英一のザ・リバティ編集長ブログ
「恐慌を演出するな」
   皆さん、ご機嫌いかがですか。
 あまり色よいお返事は期待できないような雰囲気が漂っております。
  特に地方に出かけると、中小企業経営者の皆さんから資金繰りの厳しさに関して、
悲鳴のような話を聞くことが増えています。

 早く銀行紙幣、発行してください!
  ところで、こんな風潮に便乗して恐慌ムードを演出するかのようなマスコミの振る舞いが、
最近目について仕方ありません。
  弊誌でも取り上げた「派遣村」。もちろん、
本当に困窮していた方々もいたけれど、「どうなの」という方も多かったですよね。政府批判と  社会主義的政策の実現を求める政治的プロパガンダとしては大成功だったんじゃないですか。
それで、某大手紙の投書コーナーが最近、どうも変なんです。
 
  それは投書ですから、何を言おうがかまいません。ただ、ちと怪しげな匂いのするものまであるのです。
一例を挙げれば、最近その某大手紙で「ホームレス歌人」なる方が話題になっています。自称ホームレスの方が毎週月曜日だけその大手紙を買い、せっせと歌を投稿しているという。このことを看板コラムで書いたり社会面でとりあげたり、なかなか熱心なのです。
  さらには「涙があふれました」という女子高生の投書が投書欄で取り上げられていました。この女子高生は投書で、「経済的に豊かな人は、困っている人を助けるべきではないでしょうか」と訴えていました。その言やよし。ただ、なにやら恐慌の風が吹いた昭和初期の香りが
ぷんぷんという感じがしないでもありません。女子高生の純粋な心を否定するものではありませんが、どうでしょうか? 
  「蟹工船」ブームと喧伝される昨今ですが、やはりこうしたプロレタリアート文学がもてはやされるときには、薄幸の歌人(詩人)が必要なのでしょうか。
この某大手紙では、ほかにも最近こんな投書が載っていました。

三十代の主婦の方でしたが、三人の子供を抱え、税金やら保険料を払って大変な生活苦だ、と訴えていました。なにしろ電子レンジもないし、湯沸し器もないのだそうです。
 生活苦は分かります。実際、子供がいるといろいろ出費が、それも突然にかさむというのは事実です。
ただ、常識的に考えれば、電子レンジなどは今、数千円で買えます。投書するぐらいだから、この主婦の方は恐らく新聞の定期購読をしていると思うのですが、そのお金で電子レンジ買えちゃうわけです。

もちろん何を買おうがその人の自由ですが、だからこそこうした「アイテム」を使い、「誰もが持っているはずのものさえ持てない人がいるんだ。いいのかこれで!政府はなんとかしろっ。金持ちからカネをとれっ」という方向に持っていこうというのは、いただけません。
現に、ある我が編集部員の実家には電子レンジも湯沸し器も存在しないそうです。それはライフスタイルの問題であって、経済問題ではないからだとのことです。
繰り返しますが、言論の自由ですから何をどう言おうとも構いません。
ただ、いたずらに情緒に訴えるプロパガンダ的手法は、たいがいにしないと「ヤラセ」と変わらなくなります。 特に、不況の風が強いだけに、そこに拍車をかけるかのような「恐慌の演出」は消費マインドや投資マインドを冷え込ませ、資本主義精神を毀損するだけのことにしかなりませんから、控えるべきでしょう。
   もっとも不況になればなるほど嬉しいという種族の方々(本当にそんな人たちがいるんです)には、こんな諫言はなんにも意味がないでしょうが。
2009年3月19日コピペ

毎日来ていて良かったvv

ブログ主様お久し振りです^^そして論客の皆様もお久し振りです、お変わりなく書き込まれているので毎日観に来ていたので このエントリーは嬉しい限りですv。
ようやく日本も巻き返しの時期に来たみたいですが、まだまだまだ油断は出来ません。皆様のような方々が必要なのはむしろここから!ここから本番だと思ってます!頑張って下さい。
ミンタも勉強しなくちゃ!

寒暖の差が大きくなります

ので、主様、風邪などで体調崩すことなく、ごゆっくりお休み下さい。
そして論客の皆様、毎日拝見しております。ランキングポチッも。継続ありがとうございます。
2009.03.03の小沢秘書逮捕を境に世間の風向きはいい方向に変わりつつあります。
しかしまだまだ自分の周辺においてもそうですがマスコミ偏向報道オンリーの人たちが圧倒的であります。
そういう中で既知の人も多いと思いますが「マスコミ偏向報道本購入祭り」が今日( 2009.03.20(金) )から始まりました。
内容見てご賛同いただければ祭りへの参加の協力是非お願いいたします。
「麻生首相のとてつもない本購入祭り」はアマゾン・楽天・紀伊国屋でランキング1位となりテレビ・新聞にまで報道されました。
今回は報道の可能性は小さいと思いますがランキングだけでも一人でも多くの人の目に留ればと望んでいます。
自ブログですいません。( http://kenbowwcompi.blog18.fc2.com/ )
対馬の署名。麻生本購入祭り。日本の田植え祭り(BPO(放送倫理・番組向上機構)への意見)など、いろいろな行動も紹介しております。

BPOの宣伝です

 ブログ主様ありがとうございます。あまりのコメントの溢れように新たに更新してくださったのですね。みんなの為に気をつかっていただいて申し訳ないですが助かりました。他の人のコメ読んだりして情報収集しているので助かります。
 それから「日本の田植え祭り」とも関係あるのですが《BPO放送倫理・番組向上機構》というサイトにTVの苦情を書き込めるようになっています。そこには《視聴者の意見》というコーナーがあって過去の投書が読めます。
2009年1月のコピペです。↓

●あることでインタビューを受けたが、番組では発言内容とは全く反対のことをアフレコと字幕で入れられ、放送された。捏造である。ディレクターもそれを認めている。今後、放送による被害を受ける可能性があるので、番組責任者に抗議をして謝罪と訂正を求めたい。
●ハローワークの紹介で介護センターで研修を受けている夫を22日、地元の新聞社とテレビ局が取材に来た。その際夫は、名前と顔を出さないという条件で取材を受けたが、ある新聞とあるテレビ局は夫との約束を無視し、名前と顔を明らかにして報道した。介護関係への就職をまだ決めたわけではない夫は、この放送が、今後、他業種などへの就職活動に影響を及ぼすのではないかと心配している。約束を破ったテレビ局には謝罪をしてもらいたい。そして、今後この映像を放送する時は顔と名前を出さないと確約してほしい。
●私の知人が住んでいる家の近くで事件があり、その知人はインタビュー取材を受けたという。知人が買い物から帰ってきた時にいきなり一人の男性の取材を受けたのだが、マイクもカメラもなかったので以前にも受けたことのある新聞社の取材だと思っていた。放送を見た友人から連絡があり、初めてテレビ局の取材だったことを知ったが、テレビで放送するなどとは知らされていなかったので驚いている。おそらく小型カメラで撮られたのだと思うが、テレビ取材に際しては本人に放送局名・取材者氏名・役職名・番組名・放送予定日時などを伝える規定はないのか。知人は人権侵害とまでは言っていないが、非常に不愉快な思いをしたと怒っている
 
マスゴミは本当に劣化していると思いませんか?
 

管理人さまゆっくりなさってくださいね

 きゃー 管理人様、来て見ましたら管理人様のトビが
 管理人様ファンクラブも、来られていてとても嬉しく
 成りました。又、ランキング押しに励みます。
 
 
 

花粉症で死にそうだ

 ここのところご無沙汰しております。
 なんせ極度の花粉症にて、この季節は毎日頭痛、鼻水、くしゃみに悩まされており、頭はぼーとしてコメント書こうにも考えが全くまとまらずまともな文章も書けない状態です。

 ただし、毎日欠かさず皆様のコメントはROMしております。
論客の皆様が健在で、変わらず訪れていれば、光は消えることなく輝き続けるものです。

 継続は力なり、ブログ主様が目覚めるときまで、、、

 花粉症が落ち着いたら又参加させてもらいます。

 

あるスクープの裏側

>OOIDOYAさん
>>マスゴミは本当に劣化していると思いませんか?
 マスコミに倫理観を求めるとそう言う結果になりますが、マスコミ特に新聞は昔から、取材もしないで憶測だけで記事を書いてきた事実を私も私的体験で知っています。

 私は山口にある商船学校の出身ですすが、当時は、山口県のみ成らず学生の半数以上が九州の出身で、全寮制でした。

 私が4年生の時、低学年寮(1~3年生)で発覚した或る暴力事件に対する学校側の厳しい処分に、義憤を持った3年生全員が、1,2年生を勝手に帰省させた上、3年生全員でハンガーストライキを決行して、中間試験をボイコットすると言う挙に出ました。

 私は、そのハンガーストライキ決行日の夜に打ち明けられて、止めることもできなかったのですが、3年生の決意は固く、約5日に及んだストライキ期間中一人の脱落者も出ませんでした 。

 私は前年まで執行委員をしていた関係もあって、学校側から仲裁役を頼まれたのですが、学校側が学生側の主張を受け容れて処分を軽減する事は考えられないとの話でしたので、それなら、仲裁も難しいと断って居ましたが、兎に角、事態を是以上大きくすれば、ストライキの首謀者から犠牲者を出す畏れがあったので、外部に漏れない様に学校側、学生側も、返した1,2年生約240人全員に連絡を取って、厳重な箝口令を布いていました。

 処が、3日目の毎日新聞の朝刊の3面に、「学生造反」と三段抜きの記事が出ました、ナント、中には、学生代表のコメントまでまことしやかに書かれて居る始末、その学生代表が一体誰なのか、未だに判らないのです、一番疑われたのは、勿論私なのでしょう、しかし、誰も新聞記者のインタビューを受けていない事や書かれてある記事の内容の不確かさから、おそらくは、帰省した1,2年生の関係者の話から憶測を元に書いたモノと推定できました。

 世相的に学生運動が批判を浴びだした頃でしたので、父兄のみならず、学校のOBや、航海訓練生として出る予定の5年生に至まで、抗議の電話が殺到しました。

 結局、学校側も学生側もマスコミの被害を受けた形になりましたが、処分の軽減は適いませんでしたが、幸い、ストライキの首謀者の特定も、公的には不問とする事になりましたし、年4回しかないテストのウチ1回をボイコットしたのですから、ほぼ全員の留年が心配される情況に成るワケでしたが、学校側の配慮があった様で、留年者数は例年と余り変わらなかった様です、学校もマスコミに懲りた形になったのが幸いした様です。

 今から、約35年位前の話ですが、この事件以来、私は新聞の記事は鵜呑みにしないことにしています。

>反日の原点 占領下の日本のマスコミ・・・コピペ

12月3日の朝日新聞夕刊に、米メリーランド大学の「プランゲ文庫」収蔵品展が早稲田大学で開かれることを報じる、「GHQ検閲文書集めた『プランゲ文庫』展」「占領期の“言論”克明に」と言う記事がありました(下記参照)。記事の中で朝日新聞は「敗戦で言論の自由を得た民衆の生き生きとした姿が伝わる」と言っていますが、これは事実に反します。占領下に言論の自由はありませんでした。あったのは、日本政府を批判する自由であって、これは言論の自由ではありません。

占領下においては、日本政府は既に権力者ではなく、日本に君臨していた真の権力者はGHQでした。従って言論の自由があったかどうかは、日本政府に対する批判が自由であったか否かではなく、GHQに対する批判が自由であったか否かで考えなければ意味がありません。GHQは自らに対するいかなる批判も絶対に許しませんでした。新聞も、雑誌も、書籍も、信書も、ラジオ放送も徹底した検閲を受けました。

その徹底ぶりは、記事にあるようにGHQの方針に合わないものは、たとえ川柳や風刺画さえも許さなかったことからも容易に理解できます。そして、一方で日本政府に対する批判は奨励しました。敵である日本政府に対する批判を解禁し、それを奨励したのは、それが占領政策の遂行、日本の弱体化に好都合であったからに他なりません。

 検閲により掲載を禁じられた例として、川柳の「貞操の民主化娘またはらみ」「神様も地獄に堕ちる民主主義」が紹介されていますが、この川柳で日本人が揶揄し風刺しようとした対象は「民主主義」ではなくて、民主主義を大義名分とし、それを隠れ蓑にして日本の解体を進める占領軍と、それに迎合する一部日本人であることは容易に読みとることができます。

占領政策に対する公然の批判が禁じられている中で、一七文字に託して精一杯の批判をする川柳が「民主主義を揶揄している」として検閲により削除されたり、「占領政策を皮肉る風刺画」の掲載が差し替えを命じられる社会のどこが「言論の自由を得て生き生きとしている」のでしょうか。生き生きしだしたのは、「もんぺを捨てよう」と呼びかけたり、北海道の独立を主張したりした、現代の「反日日本人」の元祖達だけではなかったでしょうか。

占領軍が禁止したのは「揶揄」や「風刺」だけではもちろんありません。GHQや戦勝国に対する批判はもちろん、「憲法改正」、「東京裁判」に関する批判的な意見はすべて禁止されました。それだけではありません。占領軍兵士の暴行等の犯罪、占領軍兵士と日本女性との交渉等、自分たちに都合の悪いことはすべて新聞掲載を禁じられました。プランゲ文庫を調査した江藤淳は、その著作「閉ざされた言語空間」で占領軍の検閲の実態を明らかにしています。朝日新聞の記事の見出しは「占領期の『言論』克明に」となっていますが、この記事では占領軍の広範で徹底した、表には出なかった陰湿な検閲の実態はちっとも克明になってはいません。

朝日新聞はそれらの徹底した検閲の事実に目をつぶり、占領下の日本の言論が自由であったとか、「『民主主義』の信奉者となる市民(“もんぺを捨てよう”とか、北海道の独立を主張した人たちを指すのでしょうか)が続々登場する風潮をちゃかすメディアも出現。民主主義の定着を狙うGHQが取り締まりに躍起となった」と言って、占領軍の検閲を支持し、正当化しています。

 戦争中の日本政府の検閲は公然と行われましたが、占領軍のそれは、検閲が行われていることを徹底して隠蔽して行われました。彼らの言う「言論の自由」が欺瞞であることは言うまでもありません。そして、その検閲に対して日本のジャーナリストは誰一人として、抗議も抵抗もしませんでした。己の保身のために平然と国民を裏切り、独立回復後も真実を明らかにせず今日に至っています。これが日本のマスコミの原罪、反日の原点です。

平成10年12月5日

★ 『反日の原点 占領下の日本のマスコミ』
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/A17.htm

 「ふるさと」 

連投にて失礼します。
>誰も読まない新聞がなぜ売れているのか・・・コピペ

「教科書問題」も「従軍慰安婦」の問題も経緯を振り返って考えると、ほとんどが日本の新聞の問題であることが分かります。日本の政治の諸悪の根元は、国民に必要な情報が提供されないことと、国民の多数意見が政治に反映しないことであり、その原因は新聞にあると思います。

 「SAPIO」5月27日号に掲載された、新聞協会がひた隠しにしているという「若者アンケート」の記事を読むと、新聞を定期購読しているのはほとんどテレビ番組欄を見るためで、あとはろくに読まれていないことが分かります。以前から朝日新聞の真ん中あたりのページの「進歩的」で、「格調高い」記事をいったい何人の人が読んでいるのか疑問に思っていました。私は1%以下だと思います。

自由競争の市場ではこのような無駄は本来絶対起こらないはずです。誰も読まない新聞がなぜ売れているのでしょうか。それは新聞業界が自由競争のない業界で新聞の種類が少なく、消費者の要求を満たしていないものでも淘汰されないからです。(新聞の種類が少ないのは昭和17年内務省が検閲を容易にするために、それまで1,422紙あったものをわずか55紙に統合したのが原因であることを、櫻井よしこさんの書いた週刊新潮の記事で知りました。これは戦後の占領軍の検閲をも容易にしたと思います。)

 たとえばエアコンを買ったけれど誰も温度調節の機能は使わず、単に送風機としてのみ使っていると言うようなことが考えられるでしょうか。温度調節の機能が必要なければ、その機能を省略した安い送風機が発売されるか、あるいは別の機能が付加された機種が発売されるかして、「誰も使わないタイプ」のエアコンは市場から姿を消すはずです。もし相変わらず誰も使わない温度調節機能の付いたエアコンが売られているとすれば、それは、かつての社会主義国ソ連の国営企業のように、企業の間に自由競争がなく、消費者の要求とは無関係に消費財が作られ、消費者に選択の自由がない状態であることを意味しています。

 日本の大新聞が800万、900万部の大部数を維持しているのは決して読者の支持を得ての結果ではないと思います。つい最近、朝日新聞社の女性月刊誌「uno!」が創刊わずか2年で廃刊になり、育児情報月刊誌「幼稚園ママ」も同時に廃刊になる事が報じられました。かつて「月刊ASAHI」は創刊後わずか2~3年で廃刊になり、「ASAHIジャーナル」もほぼ同時期に廃刊になったことは記憶に新しいところです。「AERA」もあまり売れていないようです。要するに朝日新聞社の作る雑誌は売れないのです。日刊紙にしたってほとんどの人が中の記事を読んでいないと言うことは、自由競争の市場であればとっくに廃刊か大幅な部数減に追い込まれているはずなのです。

その新聞が大部数を維持し続け、廃刊に追い込まれないのはなぜでしょう。それは新聞業界に自由競争がないからです。日本の新聞は世界でもまれな専売店による宅配制度の下で大半が売られていますが、そこに問題があるのです。
 専売店制度は、以前日米自動車交渉の時にも問題となったいわゆる系列販売の典型で、排他的な流通制度です。

 また、宅配制度の下での無期限購読は、店頭で商品を選ぶのと違い、消費者が商品を比較検討、選択する機会がありません。この世に新聞自身の商品内容、他紙との違いを訴える広告というものは全くありません(産経新聞は『新聞はみな同じではありません』と訴えていますが、裏を返せば消費者は新聞はみな似たようなものという認識を持っていて、新聞を内容で選択していないということを新聞社自身が知っていると言うことです)。

新聞のセールスマン(拡張員)は来ますが、しつこさと、強引さを競うだけで、商品の説明は全くなく、消費者には大変迷惑な存在です。月に一度の休刊日は各社一斉で、たまに他の新聞を読むこともままなりません。一般に店頭販売をせず、訪問販売のみと言う商品は多かれ少なかれ消費者には不利益となります。比較検討したり選択する余地がないか、あっても非常に限られているからです。そして、一度定期的な購入を始めると、購入見直しのキッカケがありません。何せ、その商品しか知らないのですから。

そしてこの宅配制度(一種の訪問販売)は新聞社が読者に強いているとも言えるのです。というのは、新聞社が新聞の値上げの都度、値上げの理由として宅配制度の維持を挙げていることからも分かるように、宅配はコストがかかるものです。コストの差を正しく価格に反映させれば、スタンド売り(店頭販売)の新聞はもっと安くできるはずです。ところが日本の新聞価格は配達料込みの宅配の方が安くなっています。

消費者に安いスタンド売りがいいか、便利ではあるが値段の高い宅配がいいかの選択の余地がありません。消費者に選択の自由があれば新聞の流通も変わると思います。そして店頭売りが増えれば、読者の選択の機会も増え、誰も読まない新聞が大量に発行されると言う事はなくなると思います。(資源の浪費がなくなるという意味でも好ましいことです。)

 元朝日新聞の記者で、週刊朝日の副編集長だった稲垣武氏は、井沢元彦氏との対談の中で「日本の新聞社が倒産しないのは宅配制度に支えられているからです.もし宅配制度が壊滅して、みんな駅のキヨスクで新聞を買うようになったら、言論の優劣による競争結果がはっきり現れる。それがないから、品質の悪い記事をのうのうと書いている」と宅配制度の問題点を指摘しています。(井沢元彦著「虚報の構造 オオカミ少年の系譜 朝日ジャーナリズムに異議あり」)

新聞業界はアンケート結果の「戸別配達がなくなれば新聞を購読しないと言う人が7割もいる」というところだけをつまみ食いして、宅配必要→再販制度必要と、アンケート結果を悪用するおそれがあります。また、彼らの言う販売正常化とは、景品を制限したり、値引き販売を禁じるなど競争をさらに制限し、寡占、無競争状態を助長する内容で消費者の利益に全く反するものばかりです。
日本の民主政治の実現のためにも新聞の正常化は緊急の課題です。

平成10年6月6日

★ 『新聞の宅配問題』
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/index.html

 「ふるさと」 

>ナポレオン・ソロ様

先日の私の拙文に当意即妙な文章を寄せられたbingo様も流石だと感じましたが、ソロ様もそうですね。

私はここに集われる方々にいつも感じるのは、行間を読む能力の卓越さです。文章の裏にある真実、人の発言、仕草、対応等々いろんな表側の事象を追うだけでは決して真実は見えません。相手の立場に立った判断をしたり、交渉事でもこちらに有利に運ばせることなどできないと感じます。深い洞察力…、これは一朝一夕には獲得できないと思います。日々心を砕き、自分を離れ、相手、人様の心境に歩み寄る姿勢がないとこういった力は身につかないのではないでしょうか。


ソロ様の文章は、それが本当に深く、毎度感嘆するばかりの内容に驚きます。


下手な役人(特に外交の場で)や政治家の対応や振舞いを見ていて感じるのですが、私は間違いなくここに集われる方々の方が数段上だといつも思い至っています。合わせて皆様が盛んに指摘なされているこのマスゴミの害悪や惨状、紙面の表だけをなぞらえるだけでは決して「事実」は見えません。


話を戻しますが、ナポレオン・ソロ様、朝日のこの投稿紙面の状況、犯罪にも近い所業との思いがありますが、貴方様も憤りは隠せないのではないでしょうか。これら謂わば「札付き」の売国マスゴミは絶対に監視が必要です。その監視をどう繋げていくか、です。

>ふるさと様

GHQ占領憲法に関しては、その改憲でなく廃止。明治憲法(帝国憲法)復帰の上、現代に合わせた憲法改正が望まれます。明治憲法と謂うと、軍国主義みたいに思う左翼の刷り込みがありますが、決してそのようなことはありません。日本国の長い歴史の成り立ちから見直し、憲法の問題を早急に解決しなくてはと思います。

日本の戦後の混乱は、日本の原点を見直すことから始めないと解決しないような気がしています。コミュンテルンの陰謀は、米国のルーズベルト大統領(ロ-ゼンベルト、ユダヤ系と思われる)自身が、その共産スパイの影響を受けていましたから、日本の戦後も大変な影響を受けています。トルーマン大統領は、全くの偽善者で、日本国民を大量虐殺した極悪人です。極東軍事裁判に出頭すべきは彼自身です。その後のアイゼンハワー大統領は、そのことに気がついていたようですが、闇の中に埋もれていることは多いと思います。

日教組教育の問題もあるますが、これは断固、戦うべきであると思います。また、日本の原点は、教育勅語の復活から見直しが必要であると考えます。これは、偏向マスコミへの戦いでもあります。

「休眠中」のひとことでも、ブログ主さんが、また復活してくださるのではと、ものすごく期待しています。
何よりも実体験が物語る凄味!!
英気を養って、再び連載が始まることを期待しています^^

「休眠中」は休んでください。
一年後でもいいですから、片付いたらまた復帰してください。
貴方様の味のある文書をまた読みたい者です。

日本は独立主権国か?

>一期一会様
 私の拙い文章に過分なお言葉をいただき、汗顔の至りです。

 私は戦後の日本は、未だ独立国ではないと思っています、未だ独立を模索している国だと云う認識です、独立主権国とは、戦前の日本の様な国を謂うからです。

 敗戦受諾以降、戦後一貫して、国の中枢である三権からして外国の支配下にあると言う点は、誰も否めない事実でした、その証拠が、帝銀事件、下山事件、松川事件と云ったGHQが関わった可能性が高い事件が、悉く事実上未解決で在ることです。

 毒入りのお茶で10人近い銀行員を殺した容疑を懸けられた平沢貞通画伯は、その後裁判で帝銀事件の主犯とされましたが、彼を有罪とした確たる物証とは、犯人が着ていたとされる、当時は珍しかった外国製の白色のトレンチコートを氏も所有していたと言う点でしかなかったのです。

 亦、彼は死刑確定後、50年以上に亘って獄中に在り乍ら、歴代の法務大臣が一人として死刑の執行の許可状に判を押さず、彼が獄中で90余歳の天寿を全うしたワケです。

 この事実から云えるのは、先ず、平沢死刑囚が無実であったと言うことは、司法、行政の暗黙の了解事項であったと言うことです、しかも、再審申請が出されていたのにも拘わらず、同じ殺人事件で、再審が開始されて、死刑囚が無実となった、財田川事件、免田事件、八海事件等の例が有るのにも拘わらず、彼のケースは無視され続けたのは、真犯人が日本の三権では力が及ばない相手であった可能性があるからではないだろうか。

 但し、下山事件は事故と断定され迷宮入り、松川事件は三人が1審で死刑、2審でも死刑、処が、最高裁で無罪となった。

 この他にも、GHQ支配下の日本で、占領軍が日本人に対して働いた非人道的な行為は、数知れず、人間狩りに近い殺人、リンチ、襲撃・強姦・殺人と、目を覆い、耳を塞ぐ様な話が山ほど闇に葬られているのです。

 特に米国は母国でさえマッカーシズムによるレッドパージが激しく行われていたのですが、台湾の蒋介石による2・28、済州島での李承晩による4・3という、歴史に残る双方の事件で、非戦時下に非戦党員を思想偏向を理由に、併せて10万人も虐殺しました。

 彼らは日本の旧国民でも有ることを考えれば、日本が戦争に負けてさえ居なければ、彼らは死なずに済んだ可能性が高い、亦、そう言う意味なら、昭和20年8月15日以降に連合軍兵士に、不当な理由で殺された日本人は郡民併せて30万人近いのです。

 つまり、米国を始めとする連合軍は、日本人の非戦闘員を戦争時に50万人、非戦時下で40万人以上、合計100万人殺している事になります、戦後出来た国連とは、その連合軍そのものの延長形でしかない事を考えれば、「日本は決して独立国ではない」と言う私の認識の由縁を判っていただけると思います。

 そして、第四の権力と言われるマスメディアで、戦前日本でも巨大にして大きな影響力を持っていた朝日新聞と毎日新聞は勿論、戦後、米国CIAに取り入り、米国の国庫から巨額の資金を引き出して、躍進した読売新聞は、完全に連合軍各国の立場を擁護、非人道行為を隠蔽しつつ、反連合軍的な=反国連的な勢力を監視する事を、資金提供の引き替えとしての使命として来た、謂わば、日本に潜入したスパイであったと言うことです。

 この事態は、是から益々明るみに出てくるでしょう、何故なら、米国が凋落する一方で、米国に敵対する勢力も、明らかに日本で勢力を伸ばしつつあるからです、つまり、日本人の敵とは、ロシア、シナ、韓国左派、朝鮮と言った左翼勢だけではないばかりか、英米仏蘭豪と言った、戦前日本の敵対国群と然程変わっている訳でもないと言うことです。

 戦前日本が孤立していたのは事実ですが、それは、日本が貿易立国なのに武力大国を目指した無理から生じた事です、超大国とならんとすれば、先ず、広大な版図と膨大な資源が必要です、鎖国をしても自前で賄える資源や財力が必要なのですが、戦前日本には、その双方が無かった。

 ですから、日本に負けた所為で衰退し、国を喪った満州族の本拠地を、朝鮮の様に近代化し、友好国として、日本を事実上資源国としようとしたワケです、アジア侵略に遅れをとっていた米国は是に焦燥感を募らせて、日本叩きを始め、挙げ句に、戦争を挑発して日本からの開戦をし向けたのです。

 日本は未だ、斯うした国際的な謀略の中に居るワケです、日本が目を覚まし、戦前の様な軍事大国で、米国以外の国を脅かす様になれば、文化的な未熟さから凋落が止まらない英米国は、逆に日本に縋るしかなくなる懼れさえ有ります。

 その前に、日本人を親英米的にして措こうという試みをしているのが読売で、バランスを採っている(つもり)のが朝日でしょう、毎日はその中間にいて、どっち「着けず」ダカラ、衰退して行くしかないのです。

 近年のマスメディアの政治的な偏向は、日本人の漸次的な覚醒を見越した端的な活動例だと云えると思いますが、報道の中立性を大きく損うというタブーを犯したが故に、既に、信用は地に墜ち始めていると言えましょう、三大新聞が二大新聞になりますが、新聞離れは止まらず、何れは総合紙は、紙媒体では存在できなくなるでしょう。

更新を楽しみにしています。
今はゆっくりと休んでください。

中韓さま
早く戻ってきてください。
中韓さまの御蔭で、特亜を良く知ることが出来ました。
又、日本の政治・経済も学びました。
韓国、中国にも友人がたくさんいます。
彼たちの本質も理解できました。
中韓さまのブログ記事を引用し、
韓国人の友人と話す機会がありました。
「韓国人が日本を敬愛できないのは、
日本人に問題があるからだ!」と、
友人は言います。本質を見た思いです。
早いカムバックをお待ちしてます。

台湾カテゴリー

中韓さま
次回カムバック時には、台湾についての、
記事をお願いいたします。
台湾は素晴らしい人々の多い国です。
日本にとって、政治経済の面でも重要です。
台湾へは良く行きます。
最近その台湾が何かおかしな変化が見えます。
その変化に対し、本省人の方々の怒りがピーク?
これまでは出来るだけ自己主張をしないようにという、
日本人的精神論で台湾を支えていた方々です。
是非、中韓様のお考えをお聞かせ下さい。
台湾カテゴリーを設けてください。

私も『休眠中』の一文字に胸をほっと撫で下ろしました。

こちらのブログを初めて拝見した日、過去へ遡って一気に読みきったのも、記憶に新しいです。
その後は毎日午後2時を過ぎたあたりからケータイで更新をチェックするのが日課になっておりました。

凄くためになることがほぼ毎日アップされて、
その記事に対して寄せられているコメントも、色々な角度で語られており
それらの記事やコメントの中から、自分にとって納得できる筋道がたてられたりすると、
本当に納得のいく理解が得られるのです。

新聞やテレビで一方的に押し付けられる情報とは違い、
様々な見方で語られた言葉のなかから真贋を見分けて答えに到達できるのがネットの素晴らしさだと思います。


ブログ主様におかれましては、あのペースであの書き込みをされるのは並大抵の苦労ではなかったと思います。
いつかまた、再開されることを心からお待ちしております。

>ナポレオン・ソロ様

左翼メディアや日教組の偏向教育により、何か国を愛することが軍国主義につながり、さもそれが悪であるような風潮を醸成させてきましたが、それこそが欺瞞だと暴かれてきていることや若い世代にその欺瞞を糾弾する人材がかなりの数登場してきているのは喜ばしい限りです。


一凡人様も寄稿なされてますように、日教組などによる自虐的な偏向教育がまかり通っている現代の日本だからこそ、真に正しい歴史をネットを通じて配信し続けられている方々が多数おられるのは、本当に頼もしい限りです。ソロ様の文章にも、その大きな力がおありです。


私もこの日本という国に生まれたことをいつも感謝している人間です。それゆえ日本の正しい歴史を知ることは本当に大切だと感じています。が、ソロ様が言及なされているGHQ統治から講和条約までの期間の歴史は、私自身勉強不足を自任しています。その虐殺の具体的な状況など、また貴方様が落ち着かれたらご教授いただけたら、と思います。

連投失礼致します

「休眠中」、これだけのお言葉だけでこれだけの方々の喜びの声を集められるブログ主様の大きさよ。あたかも希望の種をまく菩薩のごとき存在です。


今は何の障りもなく、ゆっくりお休みなされますように。眠りは必ず覚めるものと、思わせていただいただけで本当に有り難く感じています。

訂正します

申し訳ありません

自任→自認

いつも楽しく拝見させていただいていました。
また再開するまで気長に待ちますので
是非復帰してくださいね!

ちょこちょこのぞかせてもらいます^^

>これが、シナ人女性の実像です。

自分で飛行機に乗り遅れたのに、この態度、醜態!

http://www.youtube.com/watch?v=xbVw7entkxg

日本に来てもらいたくないものです。品格云々外!

週一からでも

やったー。
復活心待ちにしています。


お元気な再開を,心よりお待ちしております。

吉田茂邸が焼けたのでやけくそです。

 今朝ニュースで吉田茂邸が炎上したので頭にきています。誰が火を点けたのかは知りませんがどうせ在日ヤクザだと思っています。それで以前打ち込んだものを貼ります。こんな長いものを貼って許されるのはここしかないと思っていますので確信犯です。

《北朝鮮よ、銃殺した兄を返せ!》    朴春仙 著 1994年 株式会社 ザ・マツダ

――あとがき――                              李 英和
「金日成がこれまでやった政策は失敗ばかりだった。だが、ひとつだけ成功例がある。『帰国事業』がそれだ。これがなければ、朝鮮総連はとっくに消滅していることだろう。もし朝鮮総連がなければ、金日成―正日体制もこれまで存続しえたかどうか・・・」
 私の留学中(1991年)、北朝鮮の知人がふと洩らした言葉だった。
 北朝鮮経済は完全に破綻してしまっている。長年にわたる金父子の失政のせいである。いまや国民に満足な衣食もできないでいる。おかげで、国の将来を担う子供たちは栄養不良や結核に冒される始末である。
 密告と強制収容所――これに象徴される圧政だけで、独裁体制をいつまでも支えきれるものではない。朝鮮総連―在日朝鮮人による“経済的支援”があればこその独裁体制なのである。
”対外開放政策の証“と北朝鮮当局が称する合弁事業。だが、その主役は在日朝鮮人系企業である。投資額は200億円近くにのぼる。貿易も同様で、総額280億円の対日輸出も在日系商社が介在している。そして、約240億円相当の対日輸入は、実際には、代金の過半を在日系企業が”肩がわり“している。さらには、北朝鮮への寄付や親戚への送金がある。その額は数百億円にも及ぶとされる。毎年大幅な輸入超過を記録する貿易収支、その”埋め合わせ“は、北朝鮮と在日朝鮮人の”呻声“と”陰鬱な消息“だけである。
 1959年12月14日、凍てつくような冬の新潟港に接岸した北朝鮮の帰国船から「帰国同朋歓迎曲」が流れていた。 

 早く来なさい同胞たち 兄弟姉妹よ 虐待と飢えも過ぎたことだ
 海の上の太陽の光も われらの心のように 帰国船の航路に 花をふりまく
 社会主義の楽園は ひろい懐で あなたたちを 温かく迎える

 また、朝鮮総連は、金日成に命ぜられるまま、こんな歌まで作って在日朝鮮人に帰国を促した(「帰国船に乗ろう」)。

楽しい労働で 新しい国を建設して 海外のわれらと 幸福を享受して
生き甲斐のある職場と文化お住宅を作り 未来を歌い ひとつの暮らしに踊ろう
(略)狩猟様がいらっしゃる共和国をめざして 千里馬の気勢で 帰国船に乗ろう

 そんな歌詞に誘われ、あるいは背中を押されるようにして、59年から84年までに約10万人が北朝鮮に「永住帰国」した。また、在日朝鮮人の家族として6千人余りの日本人も(帰国船)に乗った。日韓両国の赤十字社による協定に基づく帰国事業だった。
 ところが、帰国者を待ち受けていた運命は、さきの歌詞とはほど遠いものだった。温かい歓迎どころか、差別と虐待の“洗礼”を受けることになったのである。
 日本での朝鮮人差別から逃れたい。日本で発揮できない知識や技術を祖国に役立てたい。そんな帰国者の純粋で崇高な思いは、金父子と朝鮮労働党に裏切られた。祖国の地で”キボ(帰胞)“と蔑まれ、知識と技術とは無関係に農場や工場に”配置“されて長い間、帰国者は軍隊に入ることを許されず、労働党への入党も容易なことではなかった。
 必然的に帰国者の生活は苦しくなる。売り食いに継ぐ売り食いの末、とうとう日本にいる家族・親類の”仕送り“で生き延びるしかなくなった。朝鮮総連幹部の親類を除いて、多くの者は”生き甲斐“を失い、その日その日をただ生きるだけになった。
「約束がちがうではないか」――皆の声を代表して北朝鮮当局に抗議する帰国者もいた。だが、そんな“勇気ある人”は「スパイ」の汚名を着せられ、家族ともども強制収容所に囚われた。また、金父子が政治的な“引き締め”をおこなうたびに、身寄りの少ない帰国者は“見せしめ”の“格好の餌食”とされた。
 こうして多くの帰国者が、何処とも知れず“消えた”。あるいは人知れず“消された”ひとは、数千人とも数万人とも言われる。収容所で“獣のような生活”――長い間、秘密のベールに包まれていたその実態は、もと囚人の証言で暴露されているとおりである。(姜哲煥著『さらば、収容所国家・北朝鮮』ザ・マツダ 1994年、参照)。
 “ひと”としての良心があるなら、誰しも涙せずにはいられない“悲劇”である。だが、金父子-労働党は、この悲劇を逆手に取り、生き残った帰国者を”人質“に取って、在日朝鮮人-朝鮮総連から金品を吸い上げる。そのカネとモノを元手に、独裁者は失政を糊塗し、恐怖政治を強める。そして、新たな悲劇がつくりだされる。
「まだ生きている家族・親戚を収容所出してやるから“寄付金”を出せ」――こう持ち掛けては数千万円も要求する。金銭的に余裕のある在日朝鮮人は資産を処分して“身代金”を支払う。余裕のない者は、身内を収容所に囚われた”憤り“よりむしろ、要求を断ることで見殺しにしたような”罪悪感“に苛まれる。そして、北朝鮮の庶民は「地獄の沙汰もカネしだいか」と吐き捨てる。
 愛する肉親を強制収容所で亡くしたひと。いまだ行方しれずのままのひと。いつ終わるともしれない”仕送り“に疲れ果てるひと。送金したくても生活が苦しく、家族や親戚からの手紙を断腸の思いで破くひと・・。胸が張り裂けるような悲しみを抱きながらも、帰国者を身内に持つ在日朝鮮人は鉛のように重い沈黙を強制されてきた。そして、「北」にいる家族・親戚の安否を気づかう一心で、朝鮮総連に所属し続け、あるいは”熱心“に活動し続けてきた。そうでなければ、朝鮮総連は今頃、ほんの一握りの熱狂的な、金日成信者だけの小組織になっているところだろう。
 そんな“弱み”に北朝鮮の工作員は巧みに付け込む。そして本書の朴春仙さんのように、在日朝鮮人を“協力者”に仕え立てあげ、利用する。おかげで人生を台無しにされたひとも決して少なくない。
 そんな在日朝鮮人も、ようやく沈黙を破りはじめた。朴春仙さんのように、勇気を振り絞り真実を語りだした。事実をよく知るがゆえに、この在日朝鮮人たちは、自分の家族・親戚だけでなく、北朝鮮の民衆の窮状にも心を痛める。その訴えはまさに”天の声“であり”真実の叫び“である。だが、その声は日本の知識人やマスコミには届かない。北朝鮮の独裁者との腐れ縁、朝鮮総連との長年の友好関係、あるいは圧力への屈服・・。”理由“はわからない。
「夢の実現の有無は北朝鮮に限らず、どこの国にもあることだ」――平然とこう言ってのける高名な在日朝鮮人の知識人もいる。“夢破れし者”は収容所に囚われ殺される。どこにでもあり、あって当然のことだ、とでもいうのだろうか。
「帰国者全員が殺されたわけではない。幸せに生きている者もいる」――帰憂事業を推進し、その結果に責任を負うべき朝鮮総連は謝罪し救済の手を差し延べるどころか、こう言って居直る。
 帰国者を家族・親戚に持つ在日朝鮮人の苦しみは、いつまで続くのだろうか。そして、食料危機と圧政に喘ぐ北朝鮮の民衆は”巨大な監獄“から、いつ抜け出ることができるのだろうか。
 すくなくとも、これだけは断言できる。知識人やマスコミが意図的にこの真実に目を塞ぎ、正義に目を覆い続ける限り、悲劇は終わらない。
                              1994年6月6日
 
 (今だ犯人は判りませんし、後ろでこの団体とつながりがあるのかどうかすら判りません。でも、わたしは怒っています。)

シナ人を日本に入れて欲しくない理由

>bingoさん
 いやはや、喚き立て、泣き叫び、床にひっくり返って足をばたばた・・醜態の極みと云う表現がピッタリ、少なくとも、恥を知っているようには見えませんね、このオバさん、オソラクはシナ人ナンでしょうが、近くにいたシナ人の男性が気の毒に見える。

 喚き立て、大声で抗議すれば、他人がナントカしてくれる、自己責任はおくびにも出さない、そう言う常識の世界で生まれ、育ってきたのでしょうね、「シナ人に訊くと、次回生まれて来れたとしても、シナ人に生まれたくないのが大半」と言うのが判るような気がします。

 仰有るとおり、こういう人には、日本の地を踏んで欲しくない。
 
 海外旅行が出来るのですから、其れなりに金を持っている階層なのでしょうし、着ているモノも其れなりに見えます、しかし、フライトにドゥして遅れたかは判りませんが、空港で泣き喚けば、ナントカなると思っている様
にしか見えないのは、そのしつこさから類推出来ます、途中から結構冷静なのではないかと見えました、詐欺師そのものと言う他無い。

 建国以来、シナ大衆にとって、共産党による社会建設で目指したモノが、共産主義が謳う理想社会ではなく、実は、寡占支配の全体主義社会でしかなかったと言う現実に対する失望やフラストレーションが生まれた、それらを四人組の失政・専横に罪を被せ、追放し、文化大革命を煽って、知識人による批判を押し殺し、却って、毛沢東への求心力を増す事に成功した、その後、周、毛両巨頭の死後、一旦失脚した、小平等、純粋共産主義への懐疑派の台頭を許した、この中で、急進派であった胡耀邦が主権を握ったが、小平と意見が対立、汚職で逮捕された小平の息子を極刑に処した処から、失脚し、その1周期に天安門事件が起こり、改革の主導権は、全て共産党中枢が掌握する事となった。

 その後共産党中枢は市場開放をしたが、本来、自らの資本形成を成し遂げた後、内需を高めて序々に国力を高め、築き上げる予定だったが、四千年の氏族社会構成が不変な限り、汚職と腐敗の官僚モラルが改まっている筈もなく、国営企業の倒産が相次いで、仕方なく、外資に市場を開く事になった、この後も策を巡らして外資を取り込み、以て資本主義を操作する目論見だった国家資本主義の試みで一時的に成功しましたが、買い手側のバブル崩壊と、信用破綻で終わった様ですね。

 結局、不正蓄財で肥え太った共産党幹部とその一族と、貧しいままのシナ大衆しか残っていないのですが、その社会を見るに、理想とした貧困を撲滅し、平等で健康な、誰も飢えない社会の実現とは全く程遠い、大地は重金属汚染で土壌を汚され、虹色の川と称される水質悪化、そして大衆は、全体主義と拝金主義が横行すると言う、此の世の地獄しか出現しなかった。

 一人の中年の女性の振る舞いが、背景にある社会の全てを、理解・納得させてくれる様な気がしました。

ニコニコ動画を見てください

 ニコニコ動画の政治カテゴリーにある『忘れてはならない歴史とアタチュルク像の現状』を見てください。政治ランキングに上がっています。
 新潟県柏崎市のトルコ村にある倒れてビニールシートに包まれた銅像の話です。今、親日国家トルコとの国際問題になっています。情報を拡散させていただくと嬉しいです。

久しぶりに一言が聞けたことは言うまでもなく、先の記事のコメントもかなりの数になり、見づらくなっていましたから、お休み中にも関わらず、管理人さんには優しいお心遣いをいただいて大感謝ですね。

巷ではタチの悪い風邪が流行っているようです。ウチでも娘がここ一週間ほど40度の熱がひかず、えらい目にあいました。共働きには結構堪えます。

管理人さんも、コメント欄の皆様も、健康には十分にお気をつけて。

ハタラキアリ様
bingo 様

大東亜戦争の終戦記念日は三通りの見方があります。・・・(Wikipedia)より
1)1945年8月15日・昭和天皇が朗読したレコードがラジオ放送(玉音放送)され、戦争終結を発表した日

2)1945年9月2日・政府全権の重光葵と大本営(日本軍)全権の梅津美治郎が、連合国に対してポツダム宣言受諾の降伏文章に正式に調印した日

3)1952年4月28日・国際法上の戦争終結は日本国との平和条約(サンフランシスコ講和条約)が発効した日

日本では昭和20年8月15日を第二次世界大戦の終戦の日とされてます。
しかし、日本はGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)に昭和27年4月28日まで実効支配されており、情報の検閲やアメリカ製憲法の設定等日本人の精神を洗脳し続け、歴史・文化・民族を捏造し戦後の混乱を招き自虐史観を植え付け日本人を骨抜きにした創成期でもあります。この7年間がその後の日本人を無国籍にした極めて重要な時期でもあり国際法上も戦争状態であるので、大東亜戦争の終戦記念日は昭和27年4月27日にするべきです。
戦争に負けることがど言う事なのか、外国人(白人)に支配されることが何を招き、日本の国が何が変えさせられたのか考えるべきです。
そのためにも、国際法上の戦争終結となるサンフランシスこ講和条約の発効した日を選ぶべきです。

話が長くなりましたが、前回の『ナチ「ガス室」はなかった』の情報が日本のマスコミから公表されていないのはアメリカに実効支配されている結果ではないでしょうか。

また、今日本で一番重要なのは洗脳されている国民(皆さんが指摘するようにテレビ・新聞でしか情報を得てない人達に事実の情報をいかに伝えるか、やり方・手法を考えねばなりません)をいかに早く覚醒させることが出来るかによって、日本の将来が決まります。

この国は、アメリカでもなければ、支那でもありません、ましてや朝鮮半島の国でもありません。我々の先祖が先人が、築き挙げたこの素晴らしい日本国の主権を回復し国家を取り戻しましょう。そしてまず手始めに、極東国際軍事裁判を正式な?国際法にのっとって、国を挙げて検証し裁判のやり直しが必要です。
ちなみに、太平洋戦争とはアメリカが問題を摩り替えるための日本側に強制した呼称です。

 「ふるさと」

はじめまして&吉田邸も焼けましたね

はじめまして。
ブログ主様がお休みに入られた頃、こちらにたどりつきまして日本の裏側で行われている売国の恐ろしい実態を知ることになり、驚愕と怒りに胸を痛めるようになりました。しかし、真剣に今の日本のことを憂いている人たちがこんなに多いのだと知り、少し救われた思いでおります。
きっかけはある韓流スターのことをあれこれ知りたいがため、5年ほど前からインターネットをいじるようになったことからです。そのスターを知りたくなるに従い、彼の母国のことまで知りたくなるのは自然の成り行きですが、元々好きでなかった韓国という国が理解できるどころか、どんどん陰の部分が見えてきた、その上リンク先で日本の現状を知ることになったということですね。
こちらに来ておられる方々は韓流オバサンは困ったもんだとお思いの方が多いのではないかと思いますが、40~60代のおばさんがインターネットに手を染めることになったのは、私のように韓流スターがそのきっかけを作ったといってまず間違いないのです。現に私のようなコメントをあちこちで目にしておりますし。私のような韓流おばさんがもっともっとこういったところに辿り着いて目からウロコを落としていだだきたい、と願ってやみません。
ひさしぶりにブログ主様が「休眠中」のコメントをしていただいて嬉しく思っております。どうか十分充電していただき、お元気で戻ってきて下さい。

それから、最近歴史的建造物があちこちで燃えていることに「トトロの家」「旧住友家・俣野邸」あたりから、怪しさを感じていたのですが、本日の「旧吉田茂邸丸焼け」で政治的な匂いをますます感じるようになりました。

作家の山口敏太郎氏も自身の「ブログ妖怪王」3月16日でも触れておられるのでコピペしました。

いやがらせの放火で、日本の重要文化財を焼き尽くすテロ

最近、日本の重要文化財への放火が相次いでいる。筆者のもとに入ってきた情報によると、外国人の犯罪者の犯行であるという噂があるらしい。この犯行グループは、日本の重要文化財を焼き尽くす放火テロを狙うと噂されている。一方で、放火により性的興奮を覚える変質者の犯行という説もある。

一連のレトロ建築物 同一犯の犯行か。
「旧住友家・俣野邸」横浜市戸塚区が全焼する火事。09年3月15日
「旧モーガン邸」藤沢市で全焼、07年5月と08年1月
「トトロの家」阿佐ヶ谷 09年2月14日

面白いネタを見つけました。 ! ! ! ! !
★ 『韓国側から竹島が韓国領じゃない証拠がでちゃってたw』

http://3q3q.blog89.fc2.com/blog-entry-5293.html

「ふるさと」

ふるさと様

日本は未だ真の独立を果たしてはいませんね。残念ながら。

サンフランシスコ講和条約を締結した日に、占領下で採択された、現憲法の無効宣言をするべきだったかも?

過去は変えられません、近い将来新たに「日本国憲法」が制定される様に、慎重に参政権を行使したいと思います。
たった一票ですが、大切な一票です。

日本を愛する日本人が大勢居る筈です。
皆さんを信じます。


ブログ主様

混乱と希望が交差していますね。
行くも地獄、止まるも地獄。ならば、地獄の先の未来を信じて、進んで行きたいと思います。
戦中の日本人も、同じ様な気持ちだったのかも知れませんね。

こちらでも御覧になりながらゆっくりお休みください。

民主党の政策には期待すべきかも知れませんが、日本のマスコミにはもはや何も期待すべきではありません。

麻生首相はメディアの攻撃の犠牲者となった  2009年2月20日 ストレーツ・タイムズ(マレーシア紙) Kwan Weng Kin
http://koramu2.blog59.fc2.com/blog-entry-384.html

「国際」が成立している事への疑義

 私は、国際と言う観念が具体化しているとは到底思えないのです、例えば、垣の文章に現れた事実は明らかに「国際」が成立していれば、強制力を持って止める事が出来た筈です。 
 「降伏文書に調印が為された昭和20年9月7日も戦争は継続していたと見なされている」
 この文章に現れている事実には全く納得がいかない、全日本軍には、8月15日を以て、降伏し武装解除の命令が下って居る、つまり、この日を以て、殆どの日本軍は戦闘の大義を喪失し、軍命に従って武装解除に応じ丸腰になったわけだ、中には、喩え戦闘展開が優勢な場合でも、戦闘を中止した例もあるだろう、だからといって相手も戦闘を中止したわけでは無いから、相当数の兵士が死んでいるのではないか。

 仮に、其れを「仕方がない」と諦めたとしても、その後、1年以上も戦時行為を継続したのは何故か、オランダや豪州の様に、日本軍の武装解除兵を私刑の形でなぶり殺しにしたり、米国の様に占領下の日本国内で非戦党民に対する陵辱。犯罪行為を於かしたり、ソ連のように、武装解除した他国の兵士を10年間に亘り連行・強制労働させて7万人にも上る死者を出した事が、戦勝国の正当な行為と言えるのか。

 是等の行為を他の連合国が非難していないのは、他の国も敗戦国日本に対して遣っていたことが、50歩100歩だったからに過ぎない。

 欧米人にとって、戦争とは相手の国民を皆殺しにすることなのか、戦闘を止めた的の兵士をなぶり殺しにする事なのか、兵士を奴隷として連れ帰って劣悪な環境で働かせることなのか、何処に人権擁護の精神があるだろうか、日本軍の日露戦争の終結後の態度を看れば、野蛮なのは、明らかに西洋人の方である。

 彼らが唱える世界平和が明らかに口先だけである事は、その後の世界で起こった戦争の殆どが米ソ2国の勢力争いだった事で明白である、彼らの唱える世界平和は飽くまで、自国中心の世界での話、つまりは覇権主義の結果でしかない。

 彼らのやり方の何処に、自由で平等な社会に至る途があるだろうか、彼らの民主主義とは、実質奴隷の生産力に支えられていたローマ的なモノにしか過ぎないのではないか、その結果として顕れているのが、現在の米国の情況だろう、国税の支援を受けながら、巨額のボーナスを「蛙の面」で受け取っているのは、明らかにローマ市民ではないか。

 我々は、この先米国市民がこの情況・体制を如何に変えられるかを注視する必要がある、日本は「起きて半畳、寝て1畳」と言う諺がある、人間は足を知るべきと言う釈迦牟尼言葉もある、数人の糊口を満たすのに何故年間数百億円が要るのかサッパリ判りません、西洋人の「強欲」しか感じ取れません。

 過剰に物質・条件的に恵まれた情況下で描かれた「幸せ」が、人間がもう一歩高い精神世界に階を上る事に資するだろうか、答えは明らかに否でしょう、彼らには、働く目的、例えば金を稼ぎ子孫を養う実感も、「世の為。他人の為」と言う意味も、例えば、「飢えや苦しみ」を乗り越えて味わう、生きている実感も我々とは共感できない事だろう、何故なら、人には平等に24時間/日しか与えられていないからです。

 我等日本人から言わせれば、日本人が一人正しいとは云えないでしょうが、そうした見方に成り易いのは、比較するに、他の国が余りにも野蛮極まると云う他は無いからでしょう、其処に武士の情けも人道の欠片もない、彼らが過去に経験してきた戦いが、如何に卑怯で陰惨、利己的なモノで有ったかを示しているに他ならない。

 SF条約で世界に復帰した日本ですが、国連の内情を知って、当時のリーダー達が「出来るだけ遠ざかっていよう」と考えたのは、判ります、然も無くば直ぐにでも戦争の矢面に立たされるのは明白だったからです。

 軍隊再編には、日米双方に賛否両論があったのは、是亦、先人の偉業とするべき処でしょう、戦前の日本軍の強さが群を抜いていたから、半島での朝鮮戦争の趨勢を危うくする程の危険を冒しても、米国側の再軍備を危険視する勢力が「日本軍の復活」を認めなかったワケです、吉田首相は9条を盾に、警察予備隊の編成を米国ようきゅうの1/3に留め、半島への派兵を断りましたが、決して9条ダケで、朝鮮戦争参戦が回避できたワケでも有りません。

 この様に「世界は腹黒さに通満ちている」ダケでなく、日本人が考える以上に野蛮で非常識である事に留意しなくてはイケナイでしょう。

ブログ主様、論客の皆様、ここは私にとって学びの館。いつもありがとうございます。

■マスゴミの劣化
>OOIDOYA様
>マスゴミは本当に劣化していると思いませんか?
まったくその通りだと思います。中で働いている人の中には悩んでいる人もいそうですが。(決して同情はしてませんよ(笑))
---- コピペここから ----
【テレビ】バカ番組をタレ流すTV局の改革は上層部一掃しかない
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1237684822

18 :名無しさん@恐縮です:2009/03/22(日) 10:29:23 ID:+W7S8gIe0
387 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2009/03/10(火) 07:01:18 ID:Ahh9l5Hy
T豚で…仕事してるんだが…今、正直に暴露する。
みのは、視聴率欲しさの単なるリップサービスで全く意味はない。
決して騙されるな。肝心なところでは裏切られる。期待するな。
お前らが罵り、叩く事が奴を追い出す理由になる。奴の番組も見るな。

T豚は、衆知の通り宗教のアレと同じ。中身は丸っきりアレな人達ばかり。
上記のアレは二種類で東亜の住民は全く問題なく理解出来るはず。

冗談抜きにそうなんだわ。自浄作用は反乱分子として社内では粛清される。
お前らの意見が命だ。頼む。心の底から叩いて叩いて叩きまくって欲しい。
容赦のない叩き、罵りだけが生き残る道です。お願いします。

罵られ叩かれる度にアレな人が現場から消えて、仕事がしやすくなります。
心底許せない反日捏造報道も、しなくて済みます。皆さんの意見が命。
お願いします。T豚を日々、叩いて叩いて罵って下さい。
捏造でもあった日には親の敵を取ったも同然にスポンサーに凸願います。

正直に、罵倒して戴いて罵り倒して戴きたい。
アレを排除するには、国民の皆様方の意見が全て。
俺だって、国を売りたくはない。
---- コピペここまで ----

■ABC部数と押し紙
>ふるさと様
>ナポレオン・ソロ様
新聞・メディアに関する貴重な情報・体験談・洞察ありがとうございます。
「ABC部数厳格化」これが「新聞は記者署名記事しか詳細は読まない。あとは見出しくらい」(日刊スポーツ)と新聞全然信用していない麻生首相の働きならば、ますます拍手送りたくなります。
「ABC部数」厳格化におののく新聞業界
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090303-00000000-facta-bus_all

押し紙問題については企業の広告関係者でも知っている人は知っているんですけどね・・。
配布エリアを決める時には各新聞販売店の地域エリアを指定して地域範囲と総部数を決定していきます。
例えばABC部数の嘘を知っている担当者が公称部数の一律80%配布とかした時に広告入ってない家からクレームがくることもあるそうです。
それがいやなので経費かかるけど100%配布としているという現状もあります。(以上全てまた聞きです。ソースなし)

ところでトヨタがABC部数が信用できないということで変わり始めましたね。
マスコミ先細りへの企業からのアプローチの「大きなうねりの第一歩」かなとも感じました。

「押し紙による「水増し部数」に基づく新聞広告料は拒否 トヨタ、ABC調査よりもビデオリサーチの数値を部数調査に利用か」
http://iori3.cocolog-nifty.com/tenkannichijo/2009/02/abc-b201.html

■日教組・教育に関して
>bingo様
>一期一会様
私も日教組・教育に関しては何とかならないものかといつも思っています。
麻生首相も青森のセミナーで言及されていますし今回の選挙の争点となるのでは?と期待しています。そしてあの「クソ教育委員会」発言の橋下知事などの地方からの動きも注視していきます。
>詳報/麻生太郎首相の講演全文/自民党県連の政経セミナー
"http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2009/20090222.html"
「公私教育を一元管理」橋下知事が府教委再編構想
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090304-00000039-san-l27

■一人でも多くの人に
>netto obasan様
私も昨年、競馬や投資という、ひょんなところから特アのことやマスコミの偏向報道について知ることとなりました。
韓流スターからも、このブログにたくさん来てもらいたいですね。一人でも多くの人にとの思いからランキングポチッ毎日続けています。(笑)

失礼しました。""で囲まれていました。

詳報/麻生太郎首相の講演全文/自民党県連の政経セミナー
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2009/20090222.html

民主党の政策のどこに期待されているか?

連投失礼いたします。
>自称常識人様
>民主党の政策には期待すべきかも知れませんが、
具体的にどのあたりの政策に期待されていますでしょうか?ご教授いただければありがたく存じます。よろしくお願いいたします。
(選挙時に民主党がどこを争点とするかにも関心があります。自民党内では「国防」と「教育」が、はっきりちがうと言われているようですので)

麻生内閣の働きについては今年2月にもこちらにコメさせてもらいました。
「麻生政権の実績( http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/258.html )
「「麻生政権の実績経過リスト」のインデックス一覧だけでも支持できます。」

2chから最近の動きです。( http:// → ttp://としています。)
---- コピペここから ----
麻生内閣
【政治】麻生首相「尖閣、北方4島、竹島、対馬は日本固有の領土である」河村官房長官「安全保障などの観点から対馬の自衛隊拡充も」★2
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236513361/
【政治】韓国が竹島を「領土」と表現するも、日本政府が直ちに強く抗議してた…2月下旬
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236312683/
【政治】 「尖閣諸島が侵攻されたら、日米安保条約適用」…米国務省が公式見解★2
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236237124/
【政治】中国が「沖縄総領事館」打診、日本側の難色で撤回
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236060701/
【日本政府】“北朝鮮がミサイル発射なら在日団体資産の凍結など追加制裁”…「数少ないカード」を用い、圧力で国際包囲網再建へ
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236345662/
【政治】麻生首相「北朝鮮の弾道ミサイル、日本に被害が及ぶのであれば迎撃対象になる」
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236087842/
【政治】日本政府、北朝鮮がミサイル発射した場合、朝鮮総連など在日関係団体の資産を凍結する方針を固める★8
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236409238/
【政治】入管法改正案を閣議決定。新身分証「在留カード」で外国人一元管理し、カードの有無で不法滞在を見分けられるようにする
ttp://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1236313937/

民主党
01 在日の外国人でも、党員になれる。
02 支持母体や外国人党員に「配慮」して、日の丸は掲揚しない。
03 党の綱領がない。
04 令状無しの家宅捜査や罰金刑を制定し、言論空間を「制限」する。
05 在日の外国人に選挙権を付与し、外国による「内政」を根付かせる。
06 民主党の方針に従う官僚のみ、局長級に据えるという「管理体制」を敷く。
07 米・英・仏・露・中という国連常任理事国に、日本の国防を委ねる。
08 憲法9条における無防備性の継承や、「地球市民」という発想を旨とした憲法「改正」を目指す。
09 韓国人元娼婦の「証言」に応じ、謝罪と賠償を行い、旧日本軍による戦争被害の「実態」を国内外に定着させる。
10 国立国会図書館法の一部を「改正」し、旧日本軍による戦争被害の「実態」を国内外に定着させる。
11 連合(日教組や自治労、NHK労組など)や、部落解放同盟、立正佼成会など、支持母体の影響力が極めて強い。
12 韓国民潭とは非常に友好的で、選挙の際は勿論、日常的に「後方支援」して貰っている。
13 旧社会党系議員の党内における地位は高く、「ネクスト内閣」においても要職に就いている。

人権侵害救済機関の創設
永住外国人の地方選挙権
民主党「憲法提言」
戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案
国立国会図書館法の一部を改正する法律案
---- コピペここまで ----

この場をお借り致します

>uni様
御家族様、お大事になされますように

>大豪院邪鬼様
花粉症とのこと、ご自愛くださいませ

一つ心に残っていることがありますので、この場をお借りします。皆様、お許しください。先にこの素晴らしいブログ主様が休まれている間をどう考えていくかをお話させていただいた時に、私は縁の下を支えます、というようなことを申し上げましたが、あれが気分を害されなかったか、今だに気になっております。

私は、人間は主観的な生き物ゆえ、絶えず自分自身を客観視する目を養う必要があると常に肝に銘じております。人間は自己評価に甘く、過大評価しがちであるからと。


それをよく表す言葉として、まさに至言だと心に留めている言葉として、ある落語の名人が落語の芸を求道するのに、弟子たちに言い聞かせた言葉だそうです。以下、

「他人の落語を聞いて、この人は同じくらいと思えるなら、その人の実力はちょっと上、これは私よりちょっと上だな、と思えるようなら、その人はもうあんたの遥か上の実力だと認識しなきゃあならん、この人には勝ってるな、と思う程度でどっこいどっこいの実力、ちょうど同じ程度だとわきまえないといけないよ、それだけ人間なんて、自分を過大評価する生き物なんだよ」と。

私は本当にこの落語名人のおっしゃる通りと考えています。どれだけ自分自身を客観的に見るのが如何に難しいか。また恥を忘れた日本人が多く見受けられる今だからなおさらにそう感じます。

私はここに集われる貴方様方の寄稿なされている文章から私より上だといつも感じています。私が上だと感じる以上、この落語名人の言を借りれば、私より遥か上の知力だと認識せねばなりません。そんな方々と共に「船を漕ぐ」などは身の程もわきまえない所業です。ですから、雑用などは率先して、とお答えたのです。決して責任をなすりつけたわけではありませんので、その点何卒誤解なされませんように、との思いでこの書き込みをしています。

私もここに集われる皆様同様日本を愛してます。どうか、これからもこれまで同様素晴らしいコメントをここにあるような素晴らしいブログなどで発し続けてくださいますよう、お願い致します。

この場をお借りして

>KENIKARI様へ
コメントありがとうございます。私はあるサイトでマイナーではありますがブログを作っておりました。しかし、そこでは本当に自分の書きたいことが書けないと考えるに至り、最近ブログを閉鎖することにしました。最後の挨拶記事を書き上げた日、最後に俳優の津川雅彦さんのブログ「サンタの隠れ家」を紹介して終わりました。誰でも知っている俳優さんのブログなら、韓流おばさんでも恐れることなく覗いてくれるのではないかと考えたからです。少しでも多くの方が日本の危機を感じてくれるように、これからビラ撒き作戦を展開しようと今資料作りに励んでおります(笑)

匿名にさせていただき申し訳ありません

>netto obasan様

はじめまして

私も長い間、PCをした理由はずっと韓国俳優を応援している為です
まるでnetto obasan様が仰っている事は全て私を代弁をしてくださっている、そんな気持ちでコメントを書かせていただきました。
おかけでこちらのような上質なサイトも知ることが出来、勉強をさせていただいています。
そしてnetto obasan様はブログをやめられたのですね
私は・・どうするか随分悩みながら、今だにブログを続けています・・
「国家と個人は違う」と自分に都合よく解釈してやめれる勇気がないのです
小さな抵抗でリンクに「政治ブログランキング」だけ貼っている始末ですが、アクセスにクリックした形跡がないので何方も見ていないのか残念です。
そんな私は国家の大事な前で悶々としています・・・
(グチになり申し訳ありません)





ブログ続けてください

場違い者様
>「国家と個人は違う」と自分に都合よく解釈してやめれる勇気がないのです

 その考えは、間違っていないと思いますよ。
私は、幼い時から環境的に在日朝鮮人たちと深く係ってきました、親しい友人もいますし、韓国人の友人もたくさんいます。

 その中にはMBCやKBS、東亜日報、などのメディア関係の幹部の人もいますし、地方都市や農家にも家族とお付き合いさせてもらっている友人もいます。

 その方たちは、極普通の一般市民で私が日本人であることに特別な感情を表に出すことはありません。

 民族性、文化、習慣、考え方が日本と違うのは当然なのでそれはお互い相手を良く知り理解することで無用な摩擦は避けることが出来ます。
民度の低さには閉口しますがそれなりの対応をすればいいことです

 個と個の場合はさほど問題ないのですが、これが国や民族、歴史、文化などのようなナショナリズムを伴うような問題になると、反日教育に完全に毒され思考停止状態になっているおかげで、年齢層が若いほど都市部ほど偏見と欺瞞に満ち満ちています。

 4年ほど前に韓国人(釜山)の友人の98才になる祖母に会う機会がありました、もうすでに体力が弱っており寝たりおきたりの状態で、目も不自由で殆ど見えないようでした。

 友人と挨拶に行ったのですが、私が日本人であることを聞くと、布団から起き上がって、殆ど目が見えないため私の顔を手で隅々まで丁寧に触って確認しました。
 
 そのときの98歳の痩せて小柄な老婆の手は、黒く細くてしわだらけでしたが、私の顔をなでるその手の感触はとても温かく慈愛に満ちて心が癒される不思議な感覚でした。

 その老婆は私の手を取って、涙を流しながら話しかけてきました。私は老婆の言葉が殆ど聞き取れなかったので、理解できませんでしたが、友人が同時通訳してくれたので内容を要約します。

 自分の孫に日本人の友人が出来てとてもうれしい、自分は何十年も日本人と会っていない。
 自分が若かった頃、日本が韓国を統治していた頃は、人々は希望と活気に満ちて、町は明るく平穏で自分の人生において一番良い時代だったと。

 自分も当時ある日本人(東京の出身)とはとても仲良くしていて、日本のことをいろいろ聞いたり教えてもらったりして一度は自分の目で日本を見たかったそれが夢だったと。 その日本人にはとても親切にしてもらって感謝している。

 それまで幼かった頃の朝鮮と比べたら信じられないほどの変わりようだったと、それを日本人が私たちに、齎してくれた、この平和な時代がいつまでも続くようにと当時の人たちは祈っていたそうです。

 それが今では、日本のことを少しでもよく言おうものなら、それがたとえ真実であっても周りから非難され排除されるという、なぜこんなおかしな事になってしまったのでしょうか、私は今でも日本人には感謝の気持でいっぱいです、非難などどうして出来ようか。

 このように仰いました、数十年ぶりに日本人と接して当時の記憶がよみがえって、懐かしさのあまり涙を流したとのこと、また、自分の孫が日本人と友達であることを本当に喜んでくれました。
最後に日本語で「ありがとう」と言ってくれました。

 この家族は日ごろお婆さんたちの話を聞いているので反日ではありませんが、韓国社会では少しでも親日的なことが判ると、回りから非難され排除されてしまいますので、普段は日本のことには極力触れないようにしているそうです。 

 この家族の子供たちも学校で反日教育を受けて、日本人がどんなに悪いかを叩き込まれていますが、いまはあえてお婆さんたちの昔の真実は封印されているようです。
  
  国民は民族主義に利用された被害者でもあり、それを容認した加害者でもあるのでないでしょうか。

 残念ながら2年後に100歳で天寿を全うされたとの知らせを受けました、歴史の生き証人のような老人たちがいなくなってしまい、ますます韓国は反日へのブレーキが効かなくなってエスカレートしていきます。

 世界で一番礼儀を重んじる国と誇りたいならば、老人たちの真実に耳を傾け真摯に真実と向き合い受け入れる心をもたなければ、自分たちの将来までも破壊することに気がつくべきですね。

 私の少ない体験ではすべてを語れないと充分承知ですが、相手が韓国人やシナ人であれ人間としてお互いに個々の理解は出来ると考えます。

 このような私でも韓国は大嫌いですし韓国人の民度の低さは辟易し軽蔑します、それは韓国を知れば知るほど増していくと思いますが、一方では個々に対しては正しい理解を深めることも大切だと思います。

 あえて日本人が「坊主憎くけりゃ袈裟まで憎い」になる必要はないと思いますが、知れば知るほど国として民族としては未来永劫相容れないのではないかと思います。

 偏った思想に毒されず、正しい事実、真実を知る努力を怠らなければ正当な評価が出来ると思います。

たいした事ではないのですが。

一期一会様
こんにちわ、いつも謙虚に、他者を気配りされるコメントの姿勢に、
学ばせていただくことが、とても多いです。

PC歴が浅く、なるべく言葉が少なくて、
意味が伝わればいいや・・・などと当初、考えていたほど、
セッカチものです。
しかし、言葉足らずほど、攻撃を受けるものはありません。
相手を怒らせるつもりがないものですから、攻撃的に返され、
傷つきまくりました。大体いくら文章にしても、
伝わらないことが多いと言うことも、最近になって判りました。
柔らかい心では参ってしまいます。

いじめメールで自殺をしてしまう子供たちの心も、
遠慮のない言葉に、どれほど傷ついているか・・・・。
自分としては、日本人の誇りを高く掲げ、その信念の元に、
負けないぞという、強い心は、相手の刃の言葉から、
自分を守るし、反対に自分の心の信念は、正義の言葉となって、
相手に届くようになる・・と思いました。

平和的な書き込みをすると、たとえば、平和ボケとか、
お前も朝鮮だな・・とか書かれる。
・・・・そういう言葉は相手に返っていきます。だって・・、
ほんとに自分の心は、違うんですから。。。誇りを持つ
何より神様はわかってらっしゃる・・・と思う。

日本人同士が、いやになるような、{反日家による、
仲間割れを仕向ける工作(半島の方々が、わざわざ
自分たちを貶める言葉を出す)}もあるようです。

今の日本人は、気品もあるし、差別用語は、そうそう使いません、
そういう勢力に、あおられたくないですね。反日とか、
左翼の言うユートピアは、文明実験で、失敗している。

最近、きつい言葉の書き込みも、笑顔で書いてたりします。
日・韓。朝・中国などの、背景がわかった余裕の心でしょう。

以前、どこかで「皆でOOしたほうがいいと思う。」という、
呼びかけのカキコミのあと、「傲慢だ」というような意見が入り、
「(自分)はOOをします。」に変えた方が居られました。

・・・ずっとある、所属するグループで、まとめることをやってきました。
それも、年配の方が多い。気持ち良く話を聞いていただくには、
謙虚さなのでしょう。・・・・とは言っても、いいなりではありません。

ようやく、自分の気持ちは、「自分が頑張る姿勢を示している中」で、
言えるようになりました。見せる必要はないけど、伝わるものが
雰囲気の中にあったようです。はっきり言える様になったね。と。

何か「します」。というとき、「させていただきます」。と言うと、
反発はすくないと思いました。

謙虚さは、今学んでいる最中です、これから学ぶ人もいる。
苦労を通り越してですが・・・身につく。いつか仰ってくださいましたね。^^

一期一会 様のカキコミは、いつも、謙虚であたたかく、
人に優しいカキコミです。

ゆっくりと充電して頂きたいと思います。しかし、いま日本は重大な時期にさしかかっていると思います。このブログの価値はいまこそ求められているものとも思います。
この政局動乱、世界経済の破綻寸前の情勢を、政治的思惑のない「ただのビジネスマン」としての意見がどれほど必要とされているか。ぜひ再開を心待ちしております。的確な中韓情勢は、いままさに日本の指標として必要なのです。ぜひ、ぜひ再開を。

千年の野蛮社会の支配者=両班の弊害

>大豪院邪鬼さん
 釜山のお婆さんのお話、読ませていただきました。

 実体験をお持ちの昔の方々の中には、日本人と泣き別れした方々も多く居たと、呉善花さんも書いて居られますから、内鮮一体を目指した戦前日本の統治方針は間違っていなかったと思っています、36年の統治の間、徐々に日本化が進んでいたのだと思います、親日の台湾も、51年の統治のウチ30年は内戦が続いて、双方に3万人の死者を出した結果ですから、後20年、否15年続いていたら、変わっていたかも知れないですね。

 ダッテ、朝鮮族が一番信用しないのは朝鮮族だし、次ぎに生まれて来たくないトップも朝鮮族だと云います、自己嫌悪が基底にあると言っても好いアイデンティティだから、アイムザパニーズを国辱だと感じない感性なのでしょう。

 唯、戦後、日本は米国の手前、捻れた対応を朝鮮や韓国にしてしまい、彼らの堕落した面を、思う存分 発揮させる事になってしまった様に感じます、それは「弱さ」が金になる事を教えてしまった事です。

 相手によっては、被害者面や弱いモノのフリをしていれば、金を持って謝罪に来ると言うことです。

 戦争には負けた癖に、極東で米国に従い真似ばかりをして一寸ばかり成功し、金持ちになったからと言って、さも、成功者の様に、したり顔で謝罪する日本人が、滑稽に見えたのかも知れません、特に統治下で面従腹背を通して来た事大主義の両班層には、その傾向が強かったでしょう。

 戦後彼らが行ったのは、統治下での日本が遺した善行の払拭であったろうと思われます、つまりは、日本は朝鮮民族に弾圧と搾取しか遺さなかったと言う事にしなくてはならなかった、すると、真正の歴史を改竄するしかない、それは、真正の歴史が、自分達のプライドを著しく傷付けるモノであったから、尚更必須となったのだろう。

 日本的なモノの否定と蔑視は、自国に文化も産業も無い現状では、日本文化の輸入の禁止と言う形で顕れるしかなく、亦、民衆が日本文化の何たるかを知らされない事を利用して、日本のヒット商品を模倣すると言う愚かしい傾向が現れた、是では、日本の後を追って世界で成功する事は永久にない、何故なら、清の工業力とはオリジナルを生み出す力にあるが、模倣だけに留まるのなら、真の力は育たないのは明白である。

 時が経つに連れ、日本人は本当にあちこちで成功し始め、世界的にも金持ちにもなった、近年は、世界の栄誉を日本人が占め始めている観が有る、このままなら10年もしないウチに戦争で負けた相手を凌駕しそうな勢いだ、韓国人はこれらの現象に、明らかに嫉妬している、朝鮮族が望んでも得られない名誉や成功が、雨霰と日本にばかり降り注ぐからだ。

 この先も、過程を重視せず、栄誉や資産と言った結果のみに捕らわれて、真に有効な工業力や技術力に対する投資を怠っている事への反省が観られる事はないだろう、そういうモノを評価できる価値観が社会に存在して来なかったからです。

 これらの全ての原因は、差別収奪社会を是とし、人の価値を決めるのに生まれや地域のみに拘泥して、差別の存在を常識とし、それを苛烈な暴力で強制する両班層と唯々諾々と随った常民以下の農奴曽で構成される朝鮮族社会を、シナ王朝に臣従する余り、丸で支配者の責任を果たさなかった、王氏高麗王室や李氏朝鮮王室に有ると云えましょう。

>ナポレオン・ソロ様

実は、あのシナ人女性の空港での醜態動画。産経新聞のサイトにあったものです。
産経も思い切ったことをすると感心させられました。

確かに、飛行機を利用するような人ですから、裕福層でしょう。お金の
裕福さと品格とは別物であることの例ですね。(^^;

>ハタラキアリ 様
>KENIKARI 様

残念ながら、日本人が英文で始まるGHQ占領憲法を廃棄していない以上、日本は独立国家になったとは思えません。ポツダム宣言の受け入れ、サンフランシスコ講和条約、いずれも明治憲法を前提として、憲法学的に成立することであって、占領憲法によって成立することではありません。

日本がやるべきことは、占領憲法を捨て、明治憲法(帝国憲法)に復帰させる必要があると考えています。それを基本として現代にあわせた憲法改正なら正当性があるものです。

また、戦後、日本が独立を失っていた間に、GHQの占領政策によって情報操作され、占領に不都合な内容は徹底的に検閲を受けました。日本の小学生、中学生が使用していた教科書は、黒い墨で塗りつぶされ、サヨクの思想が入り込みました。

日教組は、日本国、日本人の敵であると考えています。日本の正しい歴史認識、伝統、文化、先祖、親兄弟、を大切にする家族愛などは、教育勅語の復活が必要であると考えています。

ありがとうございました

大豪院邪鬼様

識者の大豪院邪鬼様からコメントをいただき恐縮しています、
そしてとてもすばらしく感動するお話を読ませていただきました
ありがとうございます。

何方かに「続けてもいいんだよ」と背中を押される事を望んでいた自分だったのかもしれません
これまで漠然と生きてきましたので、韓国を知るうち私は日本人として日本に生まれてきて幸せだと思えるようになりました。
若い時から目覚めていたらもう少し私の人生は・・と思うと悔しいですが、遅まきながら、これからも日本人として誇りと希望を持って歩んでいきたいと思います、ありがとうございました。

>中国であいつぐ日本地名の登録、議論起こる・・・コピペ

 日本でワインの産地として有名な山梨県勝沼町(甲州市)の名が、最近「山梨勝沼」として中国で商標登録を申請されたことは、甲州市側が問題として取り上げただけでなく、商標の知的財産権をめぐる中日間の議論へと発展している。中国では数年前にもリンゴの産地で有名な青森が商標登録され、日本側が強く異議を申し立ててから4年の歳月を経て、ようやく登録が抹消されたということがあった。日本の「中文導報」が伝えた。

 日本の地名、農産品、産地などが海外で商標登録されるという風潮に対処するため、農林水産省はこのほど農林水産分野の知的財産権保護活動を行うグループを立ち上げ、今年4月に活動を開始すると決定した。インターネットを通じた情報収集を行い、日本の農産品や地名などが海外で商標登録されていないかチェックする。また日本貿易振興機構(ジェトロ)の北京代表処知的財産権部も商標侵害トラブルの相談窓口を設置し、中国の「商標法」に対する日本側顧客の理解を助けるほか、商標登録の申請や訴訟・裁判に関する相談を受け付ける。

 2006年10月、上海在住のある中国人が「山梨勝沼」の商標登録を申請した。中国の商標局はすでに申請に対する審査を終え、4月20日から3カ月間にわたり公開の意見聴取を行う予定。各方面から異論が出なければ、中国側は商標登録を認める方針だ。だが山梨・勝沼は日本では知らない人がいない有名なブドウとワインの産地であり、これが中国で商標登録されると、山梨県や勝沼町の産業が中国に進出しようとする場合、知財権をめぐり莫大なコストがかかることになる。山梨県側はこの点を非常に懸念している。

 中国の商標法では誰でも知っているような有名な地名を登録することを一般的に禁止している。このため山梨県庁知事政策局は中国の国家工商行政管理総局商標局のサイトで今回の情報を確認した後、ただちに異議申し立ての根拠・証拠となる情報の収集を始めた。専門のチームを発足させ、山梨や勝沼に関する中国の報道を幅広くチェックしており、集まった情報をこれらの地名が中国で非常に有名であることの証拠とし、商標登録を防ごうというのが狙いだ。

 今回の件をめぐる中日間の駆け引きは続き、事態はなお決着していない。

ジェトロ北京代表処知的財産権部が昨年6月に発表した統計データによると、日本の47都道府県のうちの27カ所と政令指定都市3カ所の名称が、中国での商標登録を申請されており、うち都道府県20カ所と政令指定都市1カ所の名称はすでに登録されている。

 申請を出された27都道府県は、青森、秋田、福島、長野、静岡、群馬、千葉、愛知、岐阜、三重、富山、石川、福井、京都、奈良、和歌山、広島、山口、香川、高知、徳島、愛媛、福岡、佐賀、熊本、宮崎、鹿児島で、このうち静岡、奈良、広島、香川、福岡、宮崎、鹿児島を除く20カ所がすでに登録されている。

 申請を出された3政令指定都市は川崎、名古屋、横浜で、うち川崎がすでに登録されている。

 このほか日本の有名な磁器「九谷焼」「美濃焼」なども中国で商標登録されている。日本の高品質なコメが中国に輸出されるようになると、「コシヒカリ」「あきたこまち」「ひとめぼれ」といった有名品種の名前が中国企業により商標登録された。すると日本のコメはこれらの名称の中国語表記(越光、秋田小町、人目惚)を使用できなくなり、「宮城産」「秋田産」「新潟産」などと表記するしかないという事態が起きている。

 日本の地名は大陸部だけでなく台湾・香港地域でも人気があり、商標登録をめぐる案件が絶えず起きている。日本ブームに沸く台湾では、日本の企業や商会が抗議行動を起こし、現地企業により商標登録された日本の地名を列挙して、台湾当局に取り締まりを求めたこともある。ジェトロは日本の地名の版権問題に注目するが、中国と日本では状況が異なり、意見を一致させることは難しい。日本では海外の地名を商標登録することは禁止されているが、中国では東京と大阪以外の日本の地名はすべて登録が可能だという。

 登録する中国の側からはこのような反論が寄せられる。日本で中国の商標が商標登録されたケースも少なくない。「狗不理」「龍井」「同仁堂」などだ。文化的にみて、同じ漢字文化圏に属し、ともに漢字を使用する中国と日本とでは、同じ商標が発生する可能性が高い。中国で日本の地名を商標登録するケースの大部分は、知識の乏しさに由来するものかもしれないが、悪意に基づく登録や、今後の発展を当て込んでの登録といった可能性も排除できない。市場経済の社会では商標ビジネスが盛んだ。個人や企業が海外の有名な商標を争って登録し、当該製品が中国市場に進出するのを待って、商標権を高値で売りつけて利益を得るといった行為もままみられる。(編集KS)

 「人民網日本語版」2009年3月11日

★ 『中国であいつぐ日本地名の登録、議論起こる』
http://j.peopledaily.com.cn/94476/6611683.html

「ふるさと」

>たまさん

たまさんの文章は、いつも信仰心が感じられ、私には身近に思えます。だからたまさんでお願いします。今の日本では、崇高なるものへの信仰は、(そうすることが)何か胡散臭い、恥ずかしいような雰囲気がありますが、海外で敬虔に信仰している人にとっては、それこそが恥ずかしいことだとの認識です。

私は何程の者でもありません。日本という国を愛してなさるこのブログの主様と皆様に引き寄せられてきただけの小人です。私のこのHNも、私が投稿する素晴らしいブログ主様や皆様との出会いを大切にしたいとの思いから、これにしたのです。


>相手を怒らせるつもりがないものですから、攻撃的に返され、傷つきまくりました。大体いくら文章にしても、伝わらないことが多いと言うことも、最近になって判りました。

それは割り切るより仕方ないのではないでしょうか。こういった誰もが目にできる場所で発言して、全ての人間を納得させることなど不可能です。実生活でも10人いて10人に疎んじられる人は悪人でしょうが、10人いて10人によく言われる人も偽善者の可能性が高くなります。社会生活を送る上で、全ての人に好かれようとする生き方も偽物ではないでしょうか。(そうするためには、あのコウモリの寓話のような生き方をしないと難しいからです)

例えば私などは、藤原正彦さんの著者「国家の品格」は日本人に誇りを呼び覚まさせる、まさに名著だと確信していますが、そんな名著でさえも、大々的に批判、論難して書を著した「進歩的」な人もいるくらいですから。

たまさんが誓って人を傷つけようとしたり、正義に反する主張をしていないと確信できるなら、そういった反論と必要以上に論争したり、気にする必要はないのではないでしょうか。

独善的にならないようには注意しなければなりませんが、傷つきやすいような人は、他人の気持ちを斟酌できる人でもあるのだと思います。


ただ、たまさん、あのお隣の国に期待したいのは、たまさんと同じ思いですが、せめてあの反日教育を見直すまでは、少なくとも大きな期待はできないかもしれません。一度落ちるところまで落ちていただき、我々は彼らの体制が変わらない限り、安易に助けない、そういった気概こそ、政府にも期待したいものです。

>KENIKARI様
>bingo様
>ハタラキアリ様

先日、テレビドラマ「黒部の太陽」を見ました。約40年ぶりの映像化でしたが、なぜ今だったのか。今の日本は、拝金思想が蔓延し、人も経営者も金儲けのためなら、手段を選ばない人が増加している実情です。金儲けの為なら、食品偽装したり、また手段を選ばない金儲け最優先主義の元官僚の投資家が、「金儲け悪いことですか」と問題をすり替えるようなコメントを出すような世の中です。

物語には、トンネル工事の熊谷組の下請け責任者も関西電力側の責任者、労働者にも、難工事に決して挫けず、ある者は命をも顧みず、ある者は世の中に光をもたらすのだという使命感に満ちています。「黒部の太陽」に登場するのは、ほとんどが日教組が忌み嫌う先の戦争を経験し、「教育勅語」などに代表される日本の伝統的な教育に育てられた人達です。


しかし、日教組などが正義と信じる教育(自由、権利のみを声高に主張し、厳しい社会に出てからは、何の役にも立たない結果平等主義の推進、ジェンダーフリー教育、日本という国に誇りすら持てない自虐的史観教育、道徳教育の排除、国家意識の欠如等々)を推し進めた結果、今の世の中はどうなったのでしょうか。この「教育勅語」に代表される伝統的な教育で育った世代と、日教組によって育てられた世代の精神性は、どちらが優秀なのかは言うまでもないことなのではないでしょうか。ただ単に日本人が豊かになってしまったからだけではない理由があると思います。私もbingo様がここで主張してなさる、「教育勅語」に代表される日本の伝統的教育への見直しが絶対に必要と確信します。

追伸

今回のテレビドラマ「黒部の太陽」は、電気事業連合会などの提供で放映されておりましたが、当の関西電力も今のモラルハザードを批判できる立場にはいません。関西電力自身、モラル低下から大きな事故を引き起こしているからです。特に酷いのは、2004年8月に美浜原発3号機2次冷却系の復水配管からの蒸気漏れにより、当時問題の配管室内で作業していた11人のうち5人が死亡、6人が重軽傷を負う大事故を起こしたあの事案です。この被害に遇われた作業員も、関西電力の社員ではなく、下請けで作業されている方々でした。もし、自分自身があの配管室内で直接作業する立場なら、あの復水配管の肉厚が僅か1.4mmになるまで検査せず、放置するなどあり得ないことではないでしょうか。この「黒部の太陽」当時の社長、太田垣士郎が、「そんな危険な作業をさせているのに、私がその現場に入らないわけにはいかないではないか」と社長自らトンネル内の視察に行く場面があります。こんな感覚の経営者であり、関係者ならこのような大事故は起こるべくもないでしょう。

biugo様 一期一会様

教育勅語の現代語訳を読んだ時、当たり前過ぎる内容でありながら、全てを実行する事は難しい内容でした。
日本人が劣化したのか?いや、私が日本人として劣化してるのか?うーん、認めたく無い。毎日、声を出して読んで居るうちに、教育勅語を理解し、実践出来る様になるでしょうか?

十代の頃「自分が生まれた意味を知りたい」と教会へ行ったり、図書館で宗教関連の本を読んだりした事も有りました。未だ意味不明です。ただ、神様の存在は信じています。漠然と。

黒部渓谷にエメラルドグリーンの水を湛えるダムは見事で、感動的でした。ダムの片隅に慰霊碑があり、自然と小さいお賽銭箱にお金を入れて、両手を合わせ、拝んで居ました。
当時の作業の困難に挫けず立ち向かった人達に感謝いたします。

国運を賭けた事業、大きな犠牲の上に成り立って居る事を忘れてはならないですよね。

働くとは、端(周囲)が楽になる事だそうです。主人の受け売りですが。拝金主義者には理解出来ないでしょうね。自己を犠牲にするなんて。

真に「共生」の理念とは、他者を思いやる事が出来るかで、朝鮮人や反日人が謂う「寄生」を前提とした共生は成り立ちません。
己が立ち、他者を支える事、また、時に支ええ

途中で切れたので続き

時に支えられ、また、感謝する心を忘れない事だと思います。

今日いや、昨日はWBC優勝で、気分上々です。

>場違い者様

この場所でお仲間にお会いできて大変嬉しく思っております。

私も「個人」と「国家」は別と考えております。ですので「ブログを終えること」イコール「ファンをやめる」ことではありません。韓国人にしておくには惜しい人物だと思っております。

実はちょうどブログを続けていくことに行き詰まりを感じており、いつやめようかと考えていたところでした。良い理由が見つかったと思っております。日本民族の危機である状況を知った今、無名の一個人ができることなど目に見えぬ一片のチリのようなものですが、それならばそれなりに現在自分の持っているものを最大限利用することがより効果的であるのでは?と考えた、全く個人的な理由からです。ブログ、どうぞお続けください。私は今でも「彼」のファンですよ。

>大豪院邪鬼様

いつも勉強させていただいております。御友人の釜山のおばあ様のこと、朝鮮統治時代の真実の姿を知る上で非常に貴重なご自分の体験をお話下さいまして感謝に耐えません。
日本が欧米諸国の植民地政策とは正反対の、内地と同等、いやそれ以上の生活水準を朝鮮に施策していたことが事実だとはわかっていても、当時の朝鮮の庶民がそれを実際どのように感じて生活していたのか、それをここで聞く事ができたのとそうでないのとでは、自分を納得させることに天と地ほどのひらきがあると感じました。

いつも、ありがとうございます

一期一会さま
>それは割り切るより仕方ないのではないでしょうか。
>全ての人に好かれようとする生き方も偽物では
ないでしょうか。(そうするためには、あのコウモリの
寓話のような生き方をしないと難しいからです)

^^;・・・・いやはやまさしく、”コウモリ”。
そのとおりで生きてきました。でも、もう、
相手の顔色を伺って生きるのは疲れました。
ほんとに最近の事です。
大切なことは、自分の信念を貫いた生き方をする
・・・最終的にはこれでした。
どうもこれが”信仰心”というものにも近いような気がします。
特別なことではないようで、武道を教えている方が、
先日、仰っていました。
「僕には神様がついている。合気道の神様。
でも、みんな、持ってるんですよ?。お料理の神様とか、

野球が好きな人は、野球の神様。
最も全てを包む根源の大きな神様に、
みんな属してるんだろうケド”それを知るために”、
身近に神様は、沢山いるのだと思ってる。」

もともと日本古来の神は、八百万の神々が
沢山いらして、危機の際、神風を吹かし信心深い
日本の民を守ってこられた。
現代の日本人が、神々を求めてこないので、
憂いていらっしゃるかもしれません。

>せめてあの反日教育を見直すまでは、少なくとも
大きな期待はできないかもしれません。

・・・いま、北朝鮮のテポドンは、何処に飛ぶか
判ったものじゃありません。
未熟な技術でのミサイルは外れやすい。
陸地に飛んでこないとは限りません。
北朝鮮がミサイル打つのは威嚇もある、ショック療法で
北朝鮮は、いま、韓国に宣戦布告状態。

韓国の”反米家(工作員)”も追い出そうとしていたが、、
オバマは、米軍を減らしている。

>一度落ちるところまで落ちていただき、我々は彼らの体制が変わらない限り、
安易に助けない、そういった気概こそ、政府にも期待したいものです。

韓国は、やばいんですよね。かなり危機にあります。
落ちたら上がってこれないでしょう。北朝鮮とともに
中国のものになる。そして、台湾、沖縄の順か・・・
神の目から見て、「邪悪な勢力との綱引」は、日本だけのことでなく
何処の国の中にもあります。

中国、朝鮮はまだまだ無理でも、選挙では選択を誤らなかった。
という、韓国へ”ささやか”な期待。
他の方のコメントにもありましたが、韓国の正しい眼(自由と民主主義を持った)の民は、
いかほどに考えるでしょうか。┐( ̄ヘ ̄)┌

日本への不信を持つ国民を増やし取り込もうとする、反日工作員を
押さえ込めるか
・・・韓国にも、目覚めていただきたいものです

>大豪院邪鬼様

 昨日の韓国のおばあさんの話があまりにも良かったから自分のブログに貼らせてもらいました。
 ありがとうございます。
 まだブログを始めて始めて1ヶ月半しか経ちませんが、最近は自分で書くより素晴らしい他人の話などをコピペしまくるというセコイ手法を身に付けてしまっていますWWWW。だって、書けないんですから。
おまけに僻地だから客もあまり来ないし・・・・。
 もうただのコメ屋のほうが良かったと思います。毎日更新している「ブログ上位の人達はやはり凄いんだなぁ」と痛感しています。
 まぁ、後もう少しは頑張ってみるつもりです。
 

bingoさんへ

>裕福さと品格とは別物であることの例ですね。(^^;

反論させていただきます(笑)。
違うのです。シナでは裕福な者ほど俗悪なのです。俗悪だからシナ社会で金持ちになったのだし、金持ちなら無理が通る(ルール無視)のです。

シナでは歩行車より車優先です。なぜか?
簡単です。車を運転している人のほうが金持ちだから。
先日、ドアミラーでおばあさんを引っかけた運転手が、おばあさんに向かってどなっていました。

自転車より車が優先です。なぜか?
ぶつかったら車のほうが強いから自然にそうなりました。悪いのは弱い歩行者(貧乏人)なのです。

一方、貧乏人たちは。
3人横に並んで車道の真ん中を談笑しながら歩ける感性の連中は、皮膚感覚の痛みをイメージさせないと歩道に入ろうとしないのです。ステンレスの柵で規制しないと並ぶこともできない。
人間の限界を外れそうなものたちが大勢いる社会で、上記の習慣が根付いていったのでしょう。

人の愛情も金で買えます。
これは私が言ったのではありません。知り合いのシナ人が言いました。
未婚の女性にとっては、ボーイフレンドが自分にどれだけの金を貢いでくれるかがステータスになる。金はれっきとした愛情の表現であり、物欲が愛情に変化することもある、と。

日本にも結納金という習慣が残っていますが、こちらではその究極が存在します。即ち「金をくれる相手を本当に好きになる」です。愛情と物欲が同じレベル。金=心です。金を渡せば友達ではなくなる、という日本人の感覚を彼らは理解しません。

「けじめ」「位(くらい)」「結界」など精神的な区切りをもたないものたちです。

日韓関係の現状考

>たまさん
>>選挙では選択を誤らなかった。という、韓国へ”ささやか”な期待。
 韓国の李大統領は就任して丁度一年経ちますが、トテモ順風満帆と呼べる代物ではなかったのは、誰が看ても判る事だと云えるくらい、彼や彼の政権にとって、惨憺たる1年だったと思います。

 経済・政治・社会情勢、そして軍事に亘るまでの殆どの負の要素が、前政権のノ・ムヒョンの遺産と呼べるモノだし、社会の中に潜んでいる朝鮮政府の工作員、シンパの数は100万人以上にも上る事が、明らかになった。

 米国牛肉輸入反対蝋燭デモの参加者総数が100万人だったからだが、彼のデモの主旨は、韓国国民にとってナンの意味もない、輸入しても食べなければ、詰まり、売れなければ誰も輸入しなくなるのは自明の理、他の政治的な意図が無ければ、ワザワザ、蝋燭を持ってデモに100万人も集まる意味はない、敢えて集まるのは、朝鮮政府の反米メッセージを受けたシンパか工作員としか云いようがない、内戦状態継続中の当事国で、左翼政権が10年も続いた事自体異常な話なのだが。
 
 オリンピック後に起こったリーマンショックも韓国が引き金を引いたようなモノ、その後のウォンの暴落でも、輸出総額が伸び無いのは、韓国には「買うべきモノがない」と判断されている現実そのものと言えましょう。

 現状も多難ですが、前途はもっと多難です。

 李大統領自身、反日で有った事が判明しています、しかも、「ドクト=竹島は韓国領土」と言うスタンスも変えていません、但し、強制連行や従軍慰安婦を用いての損害賠償請求は取り下げると明言してますし、米韓合同演習を行い、朝鮮からの警戒心=シナ人民軍からの恫喝を甘受していますから、容共姿勢をハッキリと拒絶したと看て良いと思います。

 カナリ現実的な感覚で、防共ライン境界国として、遣るべき事は粛々とやっている様に感じます、李さんは、民政大統領になって一番マトモな大統領だと云えるのではないかと私は評価しています。

 穿った見方をすれば、現在左傾し過ぎた韓国世論を少しでも元に戻そうとするのなら、国粋運動を喚起して韓国右翼のバックアップをするしか、李大統領の選択肢はない、その為には、竹島問題では安易に譲れないムードが支配的な韓国世論を否定できないのだろう、しかし、日本の世論が嫌韓で沸き立つと、寧ろ、保守体制そのものは固まる傾向にある。

 韓国左翼はソノ事を承知だが、竹島問題でスタンスを変えるわけにも行かない、そう言うワケで、日本世論の挑発を左右揃って遣っているのではないだろうか。

 これに対して、日本のマスコミは完全無視か、作為的に報道しないのかは知らないが、此の件に関するに、報道機関の機能を喪失していると云って善いだろう、言い立てているのは善隣友好ダケ、最大贔屓目に看ても日米韓の同盟強化に沿った姿勢しか感じられない、日本の主権の侵害に対する抗議もできなくて、独立国とは云えないだろう。

 翻って日本国民の立場で考えるに、他国の国民に謂われ無き中傷を公然と遣られて、何故、何時まで我慢しなくてはならないのか、日本にとって防共以外に、韓国とはどんな理由を以て重要な国だというのか、政府にはきちんと説明して貰いたい、「日本人は、侮辱されている事にも気が着けない間抜けだ」と云われているのだから。

 領土問題を放置していると、「対馬も・・」と言う言説を日本人が言い出しかねない情況にあることを、日本政府関係者は自覚すべきだろう。

 其れも是も期待できるのは、現在李大統領だからなのかも知れませんが、過剰な譲歩は、情況を元も黙阿弥にするだけでしょう、ノ・ムヒョンだって、キム・デジュンだって、就任直後は親日発言をしていたのですから、是は、韓国内の世論が強い反日で、そっちに舵を切らねば政権が保たないという現実を示していると言う他はない、心情的にはイザ知らず、結果として顕れた現実は、庶民が日本を交戦当事国と考えているレベルの様に感じる。

 基本的に日本は核武装と再軍備を実現できれば、韓国とは国交断絶しても、全く困らないと思います、そして、日本側に着けない在日韓国人には、この際ですから帰国していただきましょう、再入国不可で。

 反日病なのか、朝鮮族に永久に相容れない部分が存在しているのか、どちらにしても、日本国民としては、常に売られたケンカであり、仕返しなど一回もしていない状態だと云うことを皆が自覚すべき、日本国民の我慢は既に限界を超えています、マスコミが意図的にサボっているから表に出ないだけです。

能力不足には違いないでしょうが。

>ナポレオン・ソロ 様

以前の政権は、北朝鮮と仲良しで、あのままでは底なし沼に、
入っていくという感じでした。失望した若者は多かったと聞きます。
そういう意味で、”ほんのわずかな希望を”捨てきらせることは、
日本にとってもよろしくないと思ったわけです。

信仰を持っていますと、”頑張った証”に奇跡も起きるとかんがえます。
神国日本はそうやって長い時代守られてきた、と言う歴史でもあります

日本でも今、国民は、民主党離れが、始まってきました。
民主は目指す”方向性が危ない”と思うわけです。
頑張って、韓国だけでない、中国も、世界がテロや国の
乗っ取りなどのないように、間違った方向に行かないように、
どうか、気がついてくれるように、と
そう、祈りたい気持ちです。

過去の時代もですが、その時代を変えるほどに、
命をかけて頑張った人たちが、その当時は、
「あまり評価されていない」

いつの時代でも、時を越えて評価されていくものかもしれません。
中国でも、韓国でも変革の声はあるのでしょう。
”そういう部分”は認めたいです。

また、だからこそ、今、日本の中で命がけで頑張っている人たちに、
私も、心から応援したいと思っているのです・・・・

貼らして頂きました。宜しく御願いいたします
http://blog.goo.ne.jp/mao777cocoro/e/c73aad91fa795a17754fac1a7fbf7726
ここを↓記事にしてあります

http://jiritsukokka.com/
沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク
http://zoome.jp/atatata/diary/1461 
動画・他

代表あいさつ<抜粋
 今、沖縄は中国の属領となる危険性が高くなってきました。

軍事的な脅威だけでなく、思想的にも侵略が完成しつつあり、

沖縄県民の反日、親中もかなり進んでしまっています。

日本の人々がこの危険な状況に無知なままだと

近い未来それは現実のものとなってしまいます。


これは、沖縄問題ではなく日本国家の問題です。

沖縄の安定無くして日本の安定、東アジアの安定はあり得ません。

この危機を回避するために、沖縄県の有志と日本全国の有志が結集して

「沖縄と共に『自立国家日本』を再建する草の根ネットワーク」を設立いたしました・・・・


<28日土の シンポジウム、まだ若干の空きがあるようです。お問い合わせください>


ほんのわずか一握りの維新の志士たちが、
命がけで時代を、駆け抜け日本を変えた。

・・・やがては、維新の志士たちの動きのように、
大きくなうねりになっていくのではないでしょうか。

釜山の祖母の話

 友人(釜山)の祖母の話は、日本人が統治する前の朝鮮と統治後の朝鮮の有様を真実として確信を持って捉えることが出来た、私にとって本当に貴重な体験でありました。

 祖母の話は約30分ほどあって、20分ほどが若い頃の回顧録でした、もっと詳しいことも語ってくれたのですが、かなり長くなるので要約して書き込みいたしましたが、少しまた補足いたします。
詳細は機会があればまたご紹介したいと思います。

 祖母が一番言いたかったのは、幼少時代(日本統治前)は朝鮮の両班たちに散々苦しめられ、生きる希望さえも奪われていたにもかかわらず、そのような制度を改革しようとする気概もなく、むしろそのような両班になりたがる人々に諦めと絶望が渦巻いていたといいます。

 そこへ突然日本が朝鮮を統治支配してきました、何も知らない地方の庶民は最初は町の噂で「日本人が侵略してきて皆殺しにされるな」どという流言飛語で恐怖と不安でいっぱいだったそうです。
 
 ところが、実際大勢やってきた日本人たちは、すぐに家を作り町を作り商業を始め、道路や港や水道や電気などの設備を整備し、それを自分たちだけが独占することなく、朝鮮人たちにも別け隔てなく与えてくれました。
 
 そして極めつけは学校を建てて教育を施してくれたことでした。これが祖母にとっては一番うれしかったことだと言っておりました。
 毎日学校に行くのがうれしくて楽しくて、そこには日本人も朝鮮人も一緒に机を並べて勉強をしたそうです。
 学校は貧乏人もお金持ちも、身分にも関係なく通うことが出来ました、これも信じられないことだと驚いたそうです。
 それまでは字が読めなかったのでこのとき初めてハングルを学校で習ったそうです。

 当然最初は言葉も通じなかったので、どうしても日本人グループと朝鮮人のグループが出来たのですが、そこは子供同士言葉は通じなくてもすぐに打ち解けて一緒に遊んだりするようになりました。
 その時に最初に仲良くなったのが、前に書いた東京からきた女の子でした、その子に東京のことをいろいろと聞いて東京に憧れたそうです。

 それからは釜山の町は日本との物資の物流の拠点として目覚しく発展し、祖母の父は釜山の港湾に従事していましたので生活はとても豊かになりました、また北部の農村部に住んでいた人たちの暮らしも米の生産が大幅に増えて豊かになり、幸せな日々を送ることが出来るようになりました。

 今まで絶望と堕胎の淵にいた人々が、日本人の黙々と働く姿をみてそしてその結果次々と変わってゆく町や村や生活を目の当たりにして、自分たちも日本人と同じように手本としてやれば、豊かさを手に入れることが出来るんだと誰もが思い夢と希望が持てるようになったそうです。

 政治や経済のことには疎い祖母なので自分の子供たちの頃から、子供や孫の話などを聞いたりTVや新聞を見たりして、なんとなく国の様子が今までと違うなと感じるようになってはいたのですが、何時からこのような国になったしまったのか本当に嘆かわしいことですと仰いました。

 もうこのような当時を体験された高齢の方は、韓国内にもそんなに多くは居られないと思います、私は日本人として本当に貴重なお話を聞くことが出来た者の一人として少しでも多くの方に伝えるべきかなと思いましたのでコメントでは有りますが書き込みさせていただきました。

 この内容は韓国語を日本語に解釈しておりますので、多少演出的な表現もありますが、完全なノンフィクションであることを表明致します。

 >ソロ様

 私も日本の統治政策は間違っていなかったと、祖母の話を聞いて確信いたしました。
 しかし残念ながら、せっかく日本によって目覚めかけてた朝鮮人をまた元に戻したのも自分たち朝鮮人だったとは皮肉なことですね。
 仰るとおり少なくとも日本統治が後20年続いていたら、朝鮮人も日本化していたかもしれませんね。

 日本に来ている韓国人ホステスの出稼ぎお姉ちゃんたちは、在日朝鮮人と、同胞が一番信用できないと言っております。

 実際に新参者は良くだまされて被害にあっているようです。
では誰を信用するのか、日本人だそうです、自分たちは日本人をだますくせに日本人の方が信用できると言っていました。理由は嘘をつかない、約束はきちんと守ってくれる、だそうです。

 >OOIDOYA様

 良いコメントをコピペで広く紹介するのも一つの方法ですので、何も卑下することはありません。
 そのようなブログも実際にありますが、ただ全てがコピペのみで貴方の考えや意見、がなければ読者に足を止めさせることは難しいと思います。
 コメントを書くことはかなり多いとお見受けしますので、最初はコピペに対してでも貴方なりの感想や意見、体験などを加えて行かれたらよろしいのではと思います。

 その合間に日ごろ溜め込んだ事をエントリーすればよいのではと思います、ブログも立ち上げていないで偉そうな事言ってすみません。

小沢が面白い展開になっていますね。

管理人さん!
もう春ですよ!!
桜開花とともに目を醒ましてください!

マスコミ偏向報道からの覚醒・教育に関して

>netto obasan様
>bingo様
>一期一会様
コメントありがとうございます。
netto obasan様、私も日常のマスコミ報道において「如何に偏った情報しか浴びせられていないか」に気づき
1人でも多くの人に偏向なき情報を知ってもらいたいとささやかな行動を始めた一人です。
ブログ・メルマガ・口コミ・ポスティング・・・手段はいろいろありますから少しずつでも継続していきましょうね。(笑)

それから教育に関してですが日教組(ひきょうぐみ)との戦いを支持するのはもちろんですが
偏向報道から覚醒して以降その時代の出来事、近代史と言ったらいいのでしょうか?
このあたりをきちんと把握することが基本だなと感じる今日この頃です。

例えば丸坊主日記のコメント欄( 記事には関係ないのですが (ジンボルト) 2009-03-22 21:42:55 と 日本国家の恥です! (日本人の魂) 2009-03-22 23:04:19 )
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/ed2fdcb05cc88b3bb974290497f189b6#comment-list
「新潟県柏崎市のテーマパーク「柏崎トルコ文化村」閉園、売却による、トルコ建国の父、ケマル・アタチュルク初代大統領の銅像放置問題」など
過去の出来事を何も知らなければ「寄贈されたものの放置はいかんわな」で終わりですが

エルトゥールル号の遭難事件やその後の日本とトルコとの友好関係、そして100年後のイラン・イラク戦争で216名の日本人を救出してもらった。
「日本の救援要請に一発で快諾。トルコ航空の関係者からのこの件に関しては「当然のことを、したまでですよ」の発言。」

必読! 真の友好! エルトゥールル号の沈没から119年。軍艦から引き上げられた調理鍋。
http://ameblo.jp/dol-souraku/entry-10198352937.html

このような出来事を知っているだけで「放置なんてとんでもない!何とかならんのか!協力できることは?そして柏崎市長は、反日勢力の社民党の推薦か。」など思いの巡らせ方が全然ちがってきます。

他にWBC「イチロー暗殺Tシャツを球団公式で発売する韓国」の話。
「WBC日本ラウンドの決勝の日本戦で好投した奉重根(28)を伊藤博文暗殺のテロリスト、安重根になぞらえ、マリナーズ・イチロー外野手(35)を標的に据えた韓国の球団公認の悪質なTシャツ。韓国での発売後、10時間で完売したそうである。」など
こちらのブログで学んだ知識があったおかげで「失礼な奴らめ!」という怒りを通り越して哀れという感情さえ芽生えてきます。

さらにリーマンショックのリーマンブラザーズなど何も知らなければ「ライブトアのフジテレビ買収騒動の時の何百億か融資したとんでもない会社か」で終わりですが
日露戦争当時の最後の最後に金を出してくれたいきさつなどを知れば日本サイドからは「リーマンは日本にとって大恩人である」という見方をすることもできます。

というようなことでその時代の出来事、近代史を知ることが如何に大切か、歴史教育の重要性などをこの頃感じているのですが
ここのブログ(「コメント欄含め生きた教科書」)でも様々なことを学ばせてもらっててます。
論客の皆様これからもどうぞよろしくご教授お願いいたします。

※大豪院邪鬼様の98歳の老婆の話。うっすら涙が・・。私もいつか自ブログに貼らせてもらいたいと思います。

連投失礼いたします。

昨日自ブログで記事にもしたのですが
「民主党党首小沢一郎の秘書が起訴された。WBCイチローと比べてみよう」
あまりにも旬なネタですので、こちらにも掲示させていただきます。
WBC世界一のお祝いです。少しのおふざけどうかお許し下さい。
---- ここから ----
■2chにおもしろいネタが

鈴木イチローと小沢一郎の違いを教えてくれ

塁を盗むのが鈴木イチロー
国を盗むのが小沢一郎

点数をひっくり返すのがイチロー
国家を転覆させるのが一郎

右翼なのがイチロー
左翼なのが一郎

向こう30年間日本に勝てない、と韓国に思わせるのがイチロー
向こう30年間日本に謝罪と賠償を要求できる、
と韓国に思わせるのが一郎

迂回しなくてもホームに届くのがイチロー
迂回しないと献金が届かないのが一郎

日本の期待を背負うのがイチロー
特亜の期待を背負うのが一郎

投手から転向したのがイチロー
党首から転落しそうなのが一郎

自分に厳しいのがイチロー
自民に厳しいのが一郎

挑戦が好きなのがイチロー
朝鮮が好きなのが一郎

批判を辛抱するのがイチロー
批判を陰謀にするのが一郎

返球の制球がすごいのがイチロー
献金の請求がすごいのが一郎

球団に所属するのがイチロー
糾弾にそそくさするのが一郎

呆れるくらい年俸を貰うのがイチロー
呆れるくらい献金を貰うのが一郎

記録を塗り替えるのがイチロー
記憶を塗り替えるのが一郎

ニュースになるのがイチロー
ニュースにならないのが一郎
---- ここまで ----
まさに今日に相応しいネタだ。で少し考えた。

年俸10倍も上がって「セーター買います」と
名セリフを残したのがイチロー
円高10円も上がって「済州島買います」と
迷セリフを残したのが一郎

ここぞ!と言う時にヒットを打って日本を
優勝に導いたのがイチロー
ここぞ!と言う時にヘタを打って民主党を
憂鬱に導いたのが一郎

失礼いたしました。

小沢、陥落近し、始まるか民主瓦解

>KENKARIさん
 ↑の風刺考案ご苦労様です。そして、有り難う御座います、何回も吹き出しました。
 
 処で、今聞いたニュースでは、大久保被告が大筋で容疑を認める様な供述を始めたとのこと、亦、民主党内にも「小沢代表のママでは選挙は戦えない」と言う声が再燃しているそうです。

 このままでは明らかに自民党を利している情況で、代表辞任に追い込まれるのは、必至でしょう。

 しかし、問題なのは、
①現実に数十億という公金を私している、
②企業から定期的に献金を受けている、
③其れを催促できる関係にある=定収入がある、つまり、雇用の様な関係にある企業さえ有る、
④こういった現実が政治モラルを尊重している状態と言えるのか、是では、政治資金規正法はザル法だと云う他はない
 と言うことだと思います。

 小沢代表の論理が、「適法の範囲なら、現実がモラルに反して見えようと構わない」と言うのなら、彼の論理は「李下に冠を正さず、瓜田に靴を入れず」と言った、政治家が示すべき、「私益については、疑いさえ持たれない様にしなくてはならない」と言う常識から余りにもかけ離れていると云わなくてはなるまい。

 こんな精々が秘書レベルのモラルしか持てない人に、政治家が、しかも、野党第一党の代表を任せて居て善いものか、、「国民の生活が第一」と云われて首を肯んじているソノ蔭で、どんな大金をネコババされているか、判ったモノではない。

 彼の本命の疑惑は、実は過去をも含めて朝鮮関連だと思います、すると、西松だけでなく、鹿島、清水、竹中と言ったラインにも火が着く可能性が出てきますね、底なしに疑惑が広がる様に思えます、当然、自民党議員の中にも関連している連中は沢山居るでしょう、特に、90年代に政界で跳梁していた連中の首筋・背筋が寒くなるのは、これからかも知れない。

 頑張れ! 東京地検特捜部。

追加です

 釜山の祖母のお話で締め括り書き忘れたことが有りましたので、連続コメントいたします。
 このお話は口火を切ったのは祖母のほうからで、祖母の話の合間合間にこちらから当時の様子を具体的に、質問する形で行いました。

 この祖母が孫の友人で、いくら何十年ぶりに日本人に接して懐かしさのあまりとはいえ、何ゆえ初対面のしかも日本人に対して日ごろ口にも出せないようなことを30分にも亘って語ったか、そのことを祖母に訊ねることは大変失礼になると思い確認しませんでした。
 
 これはあくまでも私の推測ですが・・・・
 この祖母もいくら高齢とはいえ、国も国民もおかしな事になっていることを感じていたようです。
 現在の韓国を憂い真実を知る者として、現在の韓国の反日は真実の上に成り立つものではないこと、そし本当の日本を知る者として、国を愛するがゆえに、余命いくばくもない中で今の若い日本人に誤解を与えないよう事実を伝えたかったのではないでしょうか。
 このような方が真の愛国者だと思います。
 
 現在の韓国人は嘘と妄言と虚勢と威勢ばかりの教育に犯された愚民に戻っているので真の愛国者と呼べる人たちはいなくなりつつあります。

 日本でも政治、経済、教育、マスコミとかなり朝鮮化が進んでいますが、日本人は朝鮮人のように己を見失うような愚かな民族ではありません。
多くの日本国民が嘗ての日本人の心を取り戻す機運は既に進行していると信じております。

リバティ政治デスク

未来ユートピア政治研究会主任研究員
ザ・リバティ 政治デスク
綾織 次郎(あやおり じろう)

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2009年03月25日

対北朝鮮のミサイル防衛は、使いものになる? ならない?
北朝鮮が準備を進めている長距離弾道ミサイル発射をめぐって、「当たる」「当たらない」の論争が政府内でも起こっています。

政府筋(官房副長官とみられる)は、「鉄砲をバーンと撃った時にこっちからも鉄砲でバーンと撃って(弾と弾が)当たるか。当たらないと思う」と述べ、中曽根弘文外相も「難しいのは事実」と迎撃できない可能性に言及しました。

仕組みとしては、北朝鮮がミサイルを発射した後、海上自衛隊イージス艦がスタンダード・ミサイル3(SM3)で迎撃を試み、そこで失敗すれば、地上におかれた地対空誘導弾パトリオット(PAC3)で破壊するというもの。PAC3の命中率は100%とされるが、SM3のほうは80%程度で、「撃ち漏らし」がどうしても出てくる計算になります。

実際、08年11月にハワイ沖で行なわれた海上自衛隊と米軍の共同ミサイル迎撃実験では、海上自衛隊のイージス艦「ちょうかい」から発射されたSM3が標的を見失い、失敗に終わりました。

以前、ザ・リバティ誌上で「セルフヘルプの国際政治講座」を連載していた国際政治アナリストの伊藤貫氏は、以下のように指摘していました。


アメリカは日本に、ミサイル防衛(ミサイル・ディフェンス、MD)システムを導入させています。しかし、アメリカ政府が日本に購入命令を出した高価なMDでは、中朝露の核ミサイルから日本を守ることはできません。

ペンタゴン(国防総省)は日本政府に「実験では7~8割成功している」と言っていますが、これらの実験は頼りにならないものです。米軍のやっている迎撃ミサイルの実験というのは、あらかじめ「何月何日何時何分何秒に、どのくらいの速度で、どの性能のミサイルをどのコースに乗せて飛ばすから、そっちから撃ち落としてみてくれ」という実験です。戦争中に(もしくは緊迫した状況下で)種類や性能が不明な核ミサイルが突然どこかから撃ち込まれてくる場合とは全く違う条件で実験しています。

ペンタゴンには兵器試験運用評価局という部門があります。実際に開発された兵器を評価する部門です。クリントン時代に評価局長をやっていたフィリップ・コイル氏と、ブッシュ時代に局長を5年ぐらい務めていたトーマス・クリスティ氏が、「米軍がやっているミサイル・ディフェンスの実験成功例というのは、実際の戦争の条件とはまったく関係のない実験だ。だから兵器試験運用評価局としては、いま開発している迎撃ミサイルが本当に役に立つかという問題に関して、回答を出しようがない」と言っています。

また、これはペンタゴンの役人自身がはっきり認めていることですが、ロシアや中国が数カ所から複数の弾道核ミサイルを同時に撃ってきたら、MDシステムは役に立ちません。さらに巡航核ミサイルを使ってきたら、もっと駄目です。

ですから、ロシアや中国が「巡航核ミサイルと弾道核ミサイルを数発、同時に撃ちこむぞ」と威嚇してきたら、アメリカの命令に従ってMDシステムに何兆円ものお金を使っても、日本は核威嚇に対して屈服するしかありません。

08年3~4月に行われた米議会でのミサイル防衛に関する公聴会でも、専門家から「北朝鮮、イランなどがアメリカをICBMで攻撃する意図を持つなら、おとり技術を容易に開発するだろう」と指摘されています。

日本にミサイルを向けるのは、北朝鮮だけではなく、数十発の核ミサイルの標準を日本の大都市に合わせている中国もあります。日本として核兵器やミサイルに対する抑止力がミサイル防衛でいいのかどうか(そもそも、撃ち落すだけなら「抑止」ではありませんが)。

今回の北朝鮮によるミサイル発射で、一つの「回答」が出ることになります。

これ最高!!

>KENIKARI様
>■2chにおもしろいネタが

>鈴木イチローと小沢一郎の違いを教えてくれ

スポーツ新聞の一面トップにWBCと並べて掲載したいくらい。
 小沢の全てを簡潔明瞭に小学生でもわかるように表現した、最高傑作!!

 座布団1億枚!!

SOLの使用の可能性

>たまさん
 以下は、飽く迄も、私が立てた仮定の話として読んで下さい。

 MD構想は、実はSOLとの複合システムだと思います、SOLは衛星ですので、常に地上監視が出来ています、潜水艦から発射するSLBM等以外の定点発射拠点は既に解明済みで、静止衛星が全て監視しています。

 どんなミサイルでも発射してから、マッハを超す高速に達するには、数十秒を要しますが、SOLの正体は高出力レーザー束ですから、進行速度は光速です、低速時にCACでロックオンすれば、如何なるピンポイント攻撃も可能です、しかし、ミサイルを複数で連射されれば、撃ち漏らしは出てくるでしょう、ダカラ、最初の迎撃開始の時点で相手の発射ポイントに向けて、飽和数のミサイルを撃ち込むのです。

 是を一体何処から撃つのかと云えば、それも衛星からだとします、すると、衛星から発射されたミサイルは、撃つまで目標と方向が特定できないわけですから、ミサイルの集結点ではオソラク多方向からになり、もし、敵が強力な迎撃装置を持っていても、全ての迎撃は難しくなります。

 そう言ったシステムは、レーガン時代に開発を始めた「スターウォーズ計画」と名付けられた所謂SDI計画で開発配備されたモノでしょうが、表向きには、この計画は予算オーバーを理由に中止されたとのOAが出されました、しかしその後、、高出力レーザーの開発に成功したとのコメントと共にマッハ3以上で飛ぶ無人機を撃墜する画像が流れたことがありましたが、それ以来、全く報道が途切れています。

 同じものを他国が開発配備出来た場合、全てのミサイルが陳腐化するだけでなく、格の抑止力自体の低下を招き、実際に使用する国も出てくる可能性があるのですが、開発出来る予算を捻出できる国はオソラク米国だけです。

 処が、共産シナは、衛星を地上からミサイルで撃ち落とす実験を3年前やって成功、しかし、軌道上を衛星の破片ダラケにしてしまい世界の顰蹙を買いましたが、是を、シナ人民軍の示威行為と受け取れば、米国が抱いた危機感は相当なモノがあったと言う推測は、外れていないと思います。

 四川地震で潰滅したシナの地下秘密基地では、その研究が為されていた可能性があります、データ的に高出力のレーザー束がどの様なモノで、地上に如何なる影響をもたらすのか、ハッキリ判っていませんから、推量だけの話ですが、断層沿いの岩盤を貫通。溶解したら、大地震を引き起こすことも可能でしょう、本当の意味で最終兵器だと云えるモノです。

 SOLの存在自体が秘匿兵器ですから、ミサイル対ミサイルの迎撃に見せかけているのだと思います、まぁ、何れは公になるのでしょうが。

 今回、米軍が「朝鮮のミサイルは100%落とせる」と云っているのは、SOLを遣う積もりがあるからだと思いますが、貿易センタービルの時の様に、SOLを遣ったと思わせない展開で終わる公算は大だと思います、その為にも、MDの話を殊更にする必要があるのでしょう。

北の核ミサイルは不快ですね。

>ナポレオン・ソロ 様

北のミサイルは、技術的に、何処に飛ぶかわかったモンじゃない。
中国も、さぞ不快でしょう。
中国は国防白書を発表したが、海外からの装備購入費、
兵器開発費なども含まれておらず、公表の何倍になるか応えていない
弾道ミサイル搭載の新型原子力潜水艦などの説明もない。
それでいてアメリカによる、台湾への武器供与には批判している。

「中国は核軍縮などを言う」一方で、明らかな軍拡や覇権確立への野望が見えている。
アメリカに大丈夫だからと言われて、日本はなかなか、いつまでたっても防衛に動けず、
いっそ一度、デポドンで危険な目にでもあったほうが、日本人は眼が覚めるのではないか
と言う声まで一部ささやかれていたようです。

「中国が、アメリカの衛星を破壊できるようになった」時点で、
アメリカは中国には、お手上げのなったのだと聞きます。
この時期から、中国とは揉め事は起こしたくないと、アメリカが弱気になったような気がします。
「大丈夫と言われても」、技術的にも不安はある上、
オバマ大統領就任演説のある意味、「金融とイラク戦争の敗戦宣言」に、
もう、アメリカには、頼れないのだとつくづく感じてしまいますね・・・

>崩された安全性、遺伝子組み換え食品・・・(コピペ長文にて失礼します。)

「遺伝子組み換え食品」に潜む危険性については、ここ最近新聞やテレビでも頻繁に報道され、特にヨーロッパなどでは、遺伝子組み換え(GM)食品を排除する動きが急激に広がっています。日本でも農水省が表示の義務化を打ち出すなどで関心が高まってきています。遺伝子組み換え作物の禁止と表示を求めて活動しているNGOの動きも増えてきました。

日本消費者連盟によると、米国から入ってくる大豆の約半分、コーンの約3割、カナダの菜種の約4割は、すでに組み換えだということです。大豆やコーンのほとんどを輸入に頼っている日本では、これらを原料にしたみそ、しょうゆ、油、コーンの菓子などに組み換え原料が混入している可能性が強いということ。
今回は日本消費者連盟の「遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン」の一環で、5月31日に開かれた「世界同時行動デー集会」での同キャンペーンの講演・報告内容について、最新の世界の情勢をご紹介しましょう。

1、国際情勢について

■欧州で高まる遺伝子組み換え食品排除の動き

欧州では英国を中心に遺伝子組み換え(GM)食品を排除する食品業界の動きが急激に広がっている。 欧州連合(EU)として流通を認めている組み換え作物はダイズ、コーン、ナタネの3作物である。欧州ではスペインの組み換えコーンを除いては組み換え作物の商業生産はまだ行われていない。昨年米国ではダイズの40%、コーンの20%がGMで、今年は米国ダイズの約半分がGMダイズになると見込まれている。すでに欧州には、米国ダイズの約1/4が輸出され、現在ではスーパーの棚の60%の食品に入り込まれているといわれる。

 ところが、EUで98年9月より表示義務付けが実施されたこと、消費者のGMへの懸念が高まったことで、表示義務の生じたGM作物の輸入量は激減している。
 昨年8月英国のパズタイ教授が組み換えジャガイモでラットに健康障害が出たという研究結果を発表してGM食品の安全性が大きく揺らぎ出したからだ。米国モンサント社は昨年より巨額の宣伝費を英国に投入して、組み換え作物の安全性、有用性をアピールする活動を展開。英国のブレア政権もバイテク産業による経済効果や遺伝子組み換え技術の重要性、安全性をくり返し強調している。しかし、研究者やマスコミ、消費者などは、それぞれ自分達のとるべき態度を明確にしてきた。そして、それらが新たな局面を切り開いたのである。

■英国から始まった非組み換えの大きな流れ

4月27日、多国籍巨大食品製造企業の英国ユニリバーが、GM原料を製品には使わないと発表。続いて翌日、英国ネッスルがGM食品の廃止を発表した。
 そして、ユニリバー発表と同日、英国最大のスーパー、テスコ(英国内に700店舗)がついに自社ブランド製品からGM原料を排除すると発表。すでにスーパーマーケットチェーンのアイスランド、セインズベリー、セーフウェイ、アスダ、マークス&スペンサーなどが次々と自社ブランドからのGM排除を決定、非組み換え製品を求め、有機食品の扱いを広げている。今年3月、英国で行われた世論調査で10人のうち9人がGM食品を避けるためにスーパーマーケットを変えたという結果が出ている。

 ネッスルとユニリバーという世界最大の食品製造業者が非組み換えに転換することは、1500億ドルの取引となる大規模の非組み換え食品の市場が欧州に生まれることを意味する。これらの大企業による非組み換えのダイズとコーンの需要が、価格を上昇させることだろう。農家にとって、いまや非組み換えであることが、確実に競争力になりつつある。

 米国コーン生産者協会は米国コーンの欧州向けは1997年7000万ブッシェル(1ブッシェル=35リットル)だったのが、1998年は300万ブッシェル以下に落ち込み、それはGMコーン混入のせいであったことを認めている。そして当初、分離は不可能だといっていた、米国国際穀物取引業者のカーギルやADM(アーチャー・ダニエル・ミッドランド)も、国際市場の変化に対応して非組み換え穀物の取り組みを始めている。ADMは非組み換えダイズの分離売買と、欧州向けには受け入れられない、GMコーンの買い入れ拒否を発表している。

 こうした動きが起こった背景にはまず、GM食品の人の健康への懸念がある。昨年8月英国パズタイ教授の発表したラットの実験で、組み換えジャガイモによって免疫力の低下や脳を含む臓器重量の低下、発癌の可能性など、いままでの安全性評価では不十分なことが指摘された。今年初めくらいから消費者の懸念と怒りがGMダイズ製品の売り上げを80%も落ち込ませた。

■コーデックス表示部会の変化

4月26日から30日まで、カナダのオタワで開かれたコーデックス食品表示部会での会議は、前回の会議とは打って変わって多数の国々がGM食品の表示化に関する国際基準(勧告)の必要性を指示。GM食品に特別の表示は不要とする米国は、アルゼンチンなどごく少数の支持しか得られずに孤立を深めた。昨年、表示に反対する米国がブラジル、オーストラリア、ニュージーランドなど数カ国の支持を得た時と比べれば大きな変化である。
 会議では表示規定の一致を探る23カ国のワーキンググループを設けることになった。決定までまだいくつものステップ(ステップ8まであるが、今回はステップ4)を経なければならない。すべてのGM食品に表示義務を要求する国際基準制定に導くことができるかどうかはこの間の各国消費者の関心にかかっている。

 CI・ROAP(アジア太平洋事務局)記事によれば、米国は表示をするなら、義務ではなく「任意表示」を、あるいは「非組み換え表示」への規制を策定すべきとの考えを持っている。特に韓国、日本、チリなど国内の表示圧力のある国に対し、自国の人々にこれで、なんらかの表示への取り組みを示せるのではないかと米国提案を支持するよう圧力をかけ始めているとのこと。しかし政府がまず、なすべきはGM食品への義務表示であり、私たち消費者はこれをゆずるわけにはいかない。

報告:安田節子(やすだ せつこ)さん

1990年より日本消費者連盟事務局員。食の安全と食料問題を担当。現在、「遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン」の事務局長として活動。著書に、「遺伝子組み換え食品Q&A」(岩波ブックレット)他多数の共著がある。

2、講演「遺伝子組み換え-大きく変る国際情勢と生化学者の視点から」(メイワン・ホー博士)

~メイワン・ホー(Mae-Wan Ho)さんのプロフィール~
理学博士、生物物理学者、英国オープン大学生物学部生物電子工学研究室主任教授経歴:第三世界ネットワークおよび遺伝子組み換えに関する複数の公益団体の科学顧問著書:「遺伝子操作は夢か悪夢か?間違った科学とビッグビジネスのすばらしい新世界」他多数

虫を殺す毒素を作る微生物がいる。この微生物から遺伝子を取り出し、コーンに入れると、殺虫性を持つコーンができる。また、特定の除草剤に強い微生物がいる。この微生物の遺伝子をナタネに入れると、その除草剤をまいても枯れないナタネができる。これが「遺伝子組み換え技術」である。この技術によって自然界では絶対起こりえない種の壁をこえる操作が人の手でなされ、その作物が今、私たちの食卓に上っている。

 だが「遺伝子組み換え作物は、農薬が減らせる、収量が上がる、コストも下げられる」というのは本当だろうか? ある生物から取り出した有用な遺伝子を種の異なる他の生物に導入して、自然界には存在しえない生物を作りだす遺伝子組み換えは農作物改良に限りない可能性を生み出す反面、これらの農産物を長期的に食べ続けた場合の慢性毒性や生態系への否定的影響などを危惧する声も根強い。

 遺伝子組み換え作物をめぐって、「南」と「北」激しい対立が表面化している。1973年に世界で初めて遺伝子組み換えに成功したアメリカは、その後も常に遺伝子組み換え開発競争の先頭を突っ走り、数々の組み換え作物を開発するとともに、その特許を抑える戦術で、種子と技術の支配を強めている。そして、第三世界の国々に対して、遺伝子組み換え作物を、食品として、また種子として、大量に売りこむことをもくろんでいる。こうした動きに対して、第三世界の国々は反発し、「生物多様性条約」を盾に、組み換え作物の自国への流入を阻止するとともに、遺伝子資源の流出を防ごうと激しく抵抗している。

 アメリカは、政府と企業が一体となって、遺伝子組み換え作物による種子コントロールを急速に進めている。その中心的存在が、多国籍化学企業のモンサント社といわれる。除草剤耐性のダイズやワタ、殺虫性(害虫抵抗性)のコーンやジャガイモ、ワタなどを次々に開発している同社は、その種子を独占的に販売するために、次々に種苗会社を買収している。これらの買収によって、モンサント社は、従来の大豆に加えて、ワタとコーンの種子でもシェアが1位となったという。

■バイオ技術で世界進出を狙うモンサント社

アメリカの穀物種子市場を支配したモンサント社は、次に世界市場の支配に乗り出した。さらに、遺伝子組み換え作物の開発技術の独占化も着々と進めている。同社では、事業の中心を化学製品から遺伝子組み換え作物や食品にシフトさせているのである。一方、ほかの化学企業もモンサント社に対抗しようと、企業買収を強化している。
 こうした企業の遺伝子組み換え作物の独占体制作りは、アメリカ政府の国家戦略に沿ったものである。

1991年、大統領競争力委員会は「国家バイオテクノロジー政策報告書」を発表し、国を挙げて遺伝子組み換え技術の開発を行い、その技術を知的財産権として保護し、世界各国に広めていくという基本方針を打ち出した。モンサントなどの大手化学企業は、この国家戦略にしたがって、着々と遺伝子組み換え作物の開発を進めており、関連企業を買収することで、遺伝子組み換え作物の開発と販売の独占を図っている。そして、米農務省はさらにその戦略を強化するためにターミネーターテクノロジーを開発したのである。

■ターミネーターテクノロジーの脅威と徹底した自己権益の保護

米農務省と大手種苗会社のデルタ&パインランド社は、自分たちの利益を守るために、植物の本来の姿を真っ向から否定する遺伝子組み換え技術を開発した。この技術によって作られた種子は、一度発芽して成長はするが、できた種子を撒いても発芽せずに死んでしまう。こうすることで、農家が勝手に自家採取できないようにした。題して、「ターミネーターテクノロジー」。種子の命を「終わり」にするという技術である。

 ターミネーターテクノロジーの開発目的は、徹底した自社技術の利益保護と種子支配にある。除草剤耐性や害虫抵抗性などの組み換え作物を開発するためには、莫大な資金と労力と時間が必要であり、その結果として完成した組み換え作物の権利を完全に保護するためには自家採取が100%できないようにする必要がある。これまで開発企業は、農家との契約で自家採取を禁止してきた。しかし、それを農家が守らなければ、種子が横流しされ、拡散する危険性がある。ターミネーターテクノロジーはそれを完全に防止する。ターミネーター種子は、2000年以降商品化される予定である。

 ターミネーターテクノロジーを一言で説明するのは難しい。しかし、簡単にいうと、種子を死滅させる毒性タンパクを作る遺伝子を組み込み、さらにその遺伝子が2回目の発芽の前に働くようにコントロールするためにいくつもの遺伝子を組み込んだものということになる。

■脅かされる消費者の健康と生態系

ターミネーターテクノロジーによって、消費者はこれまで以上に健康を脅かされることになる。農家が収穫した種子には、前出の毒性タンパクが含まれている。これは細胞中のリボゾーム(タンパクを作る器官)の働きを妨害するものであり、人間や家畜が摂取した場合も、同様に作用する心配がある。毒性タンパクがアレルギーを起こす可能性もある。また、こうした遺伝子が、作物本来の遺伝子に影響し、そのシステムを狂わせ、その結果、予期し得ない有害物質などができる可能性もある。生態系への影響も懸念され、これらの作物の花粉が、周辺の近縁の雑草や作物と交配した場合、種子が発芽しなくなる可能性がある。これが広がれば、周辺の植物が死滅してしまうことにもなるだろう。

■反発する第三世界の遺伝子をめぐる攻防

先進国と第三世界の遺伝子をめぐる対立は、1992年にブラジルで開催された地球環境サミット(国連環境開発会議)での生物多様性条約の締結の際にもすでに表面化していた。この条約は、生物多様性の保全が人類共通のテーマであり、世界各国が自国の生物多様性を維持し、それを損なわないような方法で生物を利用する責務がある、ことなどを規定した。ところが、豊富な遺伝子資源を所有し、その権利を主張する第三世界側と、遺伝子資源を利用して新たな組み換え作物や微生物農薬などを開発し、利益を上げることを目論む先進国側との意見が対立したのだ

 結局、条約のなかに、「遺伝子資源を利用したバイオテクノロジーから生じる利益を、公正にかつ公平に配分する」という第三世界よりの内容が入り、条約はやっと締結された。この際に、「バイオテクノロジーで改造された生物が、生物の多様性を失わせる可能性のある場合、その移送や取り扱いを定める議定書の必要性について検討する」が盛り込まれた。

 95年から、日本も含めた174の条約批准国と、未批准ではあるが、遺伝子組み換え作物の最大の生産・輸出国であるアメリカを含めて、事務レベルの交渉が行なわれてきた。その結果、遺伝子組み換えを行なった作物や微生物を輸出する際には、輸入国の同意が必要となる「事前同意制」を取り入れることで各国が合意した。しかし、同意の対象をどこまでにするかが問題であった。

■決裂したアメリカと第三世界

1999年2月22~24日、コロンビアのカルタヘナで、生物多様性条約臨時締結国会議が、130カ国以上の代表が参加して開催された。日本からは、外務省地球規模問題課や農水省先端産業技術振興課の担当官などが出席した。この会議の最大の焦点は、遺伝子組み換え作物を各国が取引する際、輸入国側の同意の範囲を決めることであった。
 この会議に先立って、130カ国以上が参加した政府間作業部会が作った議定書案では、栽培や増殖を目的とした組み換え動植物に加えて、食用や加工用のものについても対象にするとなっていた。食用として輸入された種子が、自然界に漏れ出て周辺の作物や雑草と交配し、生態系に影響を与えることがあるからだ。

 しかし会議では、遺伝子組み換え作物の生産国であるアメリカやカナダが、これに激しく反対し、栽培する種子に限定すべきと主張した。さらに、アルゼンチン、オーストラリア、ニュージーランド、ウルグアイ、チリも反対した。これらは、すでに組み換え作物を栽培している、あるいは栽培を予定している国々である。EU(欧州連合)が折衷案を示したが、結局、採択を行なうことができず、来年5月にケニアで開催される締結国会議で再び議論されることになった。

■心配される第三世界の農業への影響

途上国にとっては、「事前同意」の対象を食用や加工用の遺伝子組み換え作物にまで広げるのは、自国の生態系と、さらに農業を守るということでもあった。除草や害虫駆除の手間が少なく大規模生産が可能な遺伝子組み換え作物が自国の作物よりも安い値段で次々に入ってきた場合、自国の農業が大きな打撃を受けることになるからだ。また途上国の関係者の中には、開発企業は最初は組み換え作物を途上国への援助という形で提供し、その栽培が広がり在来の品種や農法が消失した頃を見計らって販売に切り替えるという戦略にでる、との見方をする人もいる。最終的には、途上国の農民にとって、大きな経済的負担になる

 組み換え作物が、生態系を壊すことも懸念されている。たとえば、組み換えコーンの場合、日本で植えても近縁種が自生しないため交配する可能性は少ないが、南米など原種のある国では、花粉が飛んで交配することはあり得る。交配によって害虫抵抗性が他のコーンに移行すれば、それを食べたガやチョウの幼虫は死んでしまう。それらの昆虫が運んだ花粉で受精が行なわれる植物は、種子を作れなくなる。それによって、また影響を受ける昆虫が出てくる――こうしてドミノ式に生態系が大きな影響を受ける可能性があるのだ。

 遺伝子組み換え作物をめぐる問題は、「南」と「北」の対立ということだけでなく、遺伝子組み換えによる急速な生態系の変化も考えていかなければならない緊急のテーマである。

★ 『崩された安全性、遺伝子組み換え食品』
http://www.ecology.or.jp/member/special/9908.html

  「ふるさと」

米国の対シナ姿勢変化?

>たまさん
>>中国が、アメリカの衛星を破壊できるようになった」時点で、アメリカは中国には、お手上げのなったのだと聞きます
 それは、多分違います。

 何故かと云えば、破壊に成功した衛星の軌道と、SOLが居る軌道とでは、全然違います、ソ連製のロケットで有人宇宙船を一回だけ成功させたからと言って、SOLの軌道に到達する可能性は有っても、届かせるダケの確実な力はないでしょう、有れば、欧州の有りアリアンロケットやにほんのH2でも届きますから。

 亦、其れを開発したスタッフ全員、設備毎、モゥ居ない筈です、毛沢東が造ったと言われる地下基地・研究施設の潰滅は、米国の報復だった可能性が高いからです、震災当日、巨大なコンクリート片が、開いた穴から噴出していたと云いますが、核爆発のキノコ雲を見た人は居ません、レーザー束で攻撃されれば、そうなる可能性が有ります、すると、沈黙するのは、寧ろ、共産シナ、否、人民軍の方でしょう。

 後、確かに宇宙ゴミが増えて、SOLの命中精度に影響がでる可能性はありますが、その対策は必ずしているでしょう、敵はシナだけではないのですから、今回のミサイルはその実験台になるのかも知れませんね。

 「シナともめ事を起こしたくない」と言うのは、寧ろ、別の理由でしょう、未だに、シナの巨大な人口=巨大な市場と言う淫夢から醒めていない連中が居るのと、極東でドンパチが始まると巨大な労力と資金が、必ず必要になるのが見えているからです、ナンセ、極東と言えば、共産シナ、ロシア、そして、嘗て戦った最強の敵日本まで居るのですからね、平和を保って経済回復の方が先決だし、そっちの方が明らかに難しい。

 モゥ一つ、シナは、今や、双頭の龍です、政治経済の中枢を担う党政治部と、人民解放軍統合本部と二つの指令系が有るからです、二つは決して上下の関係にありませんが、軍自体、微妙な均衡の上に組織が成り立って居る様です、其処に、党からの調略・宣撫工作が複雑に働いていると看て良いでしょう、軍は7つの軍政区の統合体ですが、地域によって反目も有れば、歴史的な利害得失を絡めた怨念もある様ですから、一筋縄では動かないし、動きの予想も着かない。

 前述の軍事的な挑発は、全て、人民解放軍の仕業ですが、オリンピックの失敗とその後の経済不振で味噌を付けた党は、軍が施設の潰滅で力を一時的に失っているお陰で、復旧予算が必要な軍の言い形にされずに済んでいます、だからといって、党が米国の一部勢力と組むと、軍との乖離が起こる可能性があり、大層危険になります、ですから、米国も党の手前、平和を保つ為に、軍が大人しいウチは、刺激しない様にしているのではないかと思います。

花伝説・・・なつかしい日本のこころ

デコポン大安売りの表示に思わず、「ぎくっ!」
デポドンの、読み間違え・・・。
(^▽^;)アハッ!

>ナポレオン・ソロ 様


米中急接近のオバマ政権下で、ジャパンバッシングがささやかれ
日本は駒の一つに格下げになったと見られているようです。
英米国人で地政学を理解する専門家は、アメリカが中国を
シーパワー、(リムランドパワー)として認めるのはミステイクだ。
という。本来は中国を警戒しなければいけない。
中国の狙いは、全国民に車と家を持たせ、中国を、エコノミーパワーとして
確立すること。重商主義政策で世界経済を支配したい。

軍事的には米軍の弱点を突く体制を、整えようとしており、
空母の動きを封じる潜水艦の増強。
米軍は人工衛星なしでは身動きが取れないので、
衛星を叩き潰す武器の開発。

確かにアメリカは、まだ圧倒的に強いので、
勝とうということは思っていないようですが。
ただ台湾に侵攻する時に、邪魔するなといえる力を持ちたい。
台湾併合でアジアの海を支配できる。中国がシーパワーとして
発展していくために、次は沖縄が必要になってくる。
ただアジアの「制海権」は、いずれ獲得したいというスタンス。

日本は世界観を持たない(個人レベルでも、日本国、家族、
自分が中心の世界観のように見えます)
だから、大戦略を組み立てられない。
日本は、重視されがちな「技術」でなく「役割」であるべきだ
と思います。日本は世界の中で、どういう役割を持っているのか・・

今の日本は、国民が一つにまとまる思想がない。

アメリカは、「建国の父は偉大だった」
「第二次世界大戦で正義の戦いに勝った」だそうです。誰も異論がない。

日本の場合は、戦後GHQによって禁じられてきた
ということもあるのでしょうが。
日本も地政学の論理を学び、確立して
真の正しい政策を打ち出していく時だと思います。


中国の今後の軍拡の動きが、気になるところです。
http://www.worldtimes.co.jp/news/world/kiji/080112-132724.html
米衛星2基が進路を変更―中国の宇宙ごみと衝突回避
アメリカ軍のテッド・クレスジ准将(Beg. Gen. Ted Kresge)は、
アメリカの衛星2機が中国の衛星攻撃兵器実験で発生した
宇宙デブリを避けるために軌道を変更したとコメントしました。

2機の衛星というのは、記事中には記載がないのですが、
世界日報社がワシントンタイムズをソースとする記事には
なぜか記載があり、それによれば
オーブコムFM36(Orbcomm FM36)通信衛星と
テラ(Terra)地球観測衛星だそうです。

軌道修正がいつ行われたのかもよく分からず、
そもそもアメリカ軍の衛星ではないもの(OrbcommはOrbcomm社の、
TerraはNASAの衛星です)についてなぜ軍がコメントするのかなどを考えると、
極めて政治的なコメントなのでしょう。


宇宙開発情報のサイト貼っておきます。

lロシアの有人宇宙技術の支援があったとしても、自国のロケット、
自国の宇宙船、自国の帰還船、自国の中継衛星と追跡センター、
そして自国の宇宙飛行士。すべて自前で成功させた
有人宇宙飛行と船外活動。レトロの技術ではあるが、
高い宇宙技術を世界に示した。アジアの宇宙開発は
中国が中心となって進むだろう

此処に貼ると見られなくなるカモなので、↓
http://www.spaceref.co.jp/chinaEVA/index.html
↓此処から、右の「神舟七号 中国EVA」から、はいってchinaEVAを見る
http://www.spaceref.co.jp/

日本も頑張る・・・
http://www.hanadensetsu.com/index.html
花伝説なつかしい日本のこころ
http://www.hanadensetsu.com/_resource/images/about/hana.pdf
花伝説 宙(そら)へ

ご返事 1

>たまさん
 マハンやマッキンダーの地政学は、確かに有意義な視点ではありますが、確立された時期には、運輸系の高速化、大型化、通信系の異常な発達、そして、宇宙という三次元パワーが存在していない分を付加しなくてはならないワケです、マクロ的には、そのまま有効な部分も勿論あるワケですが、飽く迄、「考えの基本」程度にしかならず、結論を導く決定的なモノはないと思います、ダカラと云って、若い人に教える価値がないとは云いませんが。

 も、一つ。
>>中国の狙いは、全国民に車と家を持たせ、中国を、エコノミーパワーとして確立すること
 この分析がシナの現状を踏まえたマトモなモノだと思いますか? シナで、3食マトモな食べ物にありつけるのは、オソラク10人に一人も居ないのでは無いでしょうか、未だ、「生存を確保するレベルの戦い」を克服できて居ないのは明白です、但し、共産シナが国民と見做しているのが、都市部、沿岸部に住んでいる1割以下の住民のことを指していると言うのなら判りませんが、シナ人民全員を近代化するのを、もし、共産シナが理想としたとしても(有り得ませんが・・)、絵空事にしか過ぎません。

>>日本は、重視されがちな「技術」でなく「役割」であるべきだと思います
 集団の中で、個がroll役割を果たすには、ーableを要求されます、その
ableが、技術でしょう、ですから、技術が重視されるのは当然です、「こんな事が出来る」は、その応用で、色々な可能性を秘めているワケです。

 では、役割とはドゥして決められるのでしょう、先ず「目的」です、米国もロシアも共産シナも自己中心的な利益を目的とした計画を描き、役割もその線に沿って決めて行きますから、現在の世界の情勢で日本がナニカの役割を果たすと言うことは、前述の超大国に利益をもたらす「役割」でしか有り得ません、自ら割り振るイニシアティブを持つ「立場」に立ちたいのなら、戦って奪い取るしかないのです。

 ダカラ、戦前日本は、図らずも超大国を目指すしかなかったのです、しかも、貿易立国にして軍事力でです、このミスリードは、明らかに日本内部に現状認識の分裂が窺えます。

 しかし、この結果になったのは、外交力が稚拙だったと言うより、情報が決定的に不足していた、と云うべきでしょう、特に、四カ国条約で締結で、日英同盟の大義が消滅し、味方だった英国をつなぎ止めれなかったのは痛かった、是で方向性の芯に成るモノが喪われてしまった。

 米国との戦いの原因は、満州権益の争いだった、と言えます、特に、満州権益が注目されたのは、当時、米国以外は、インドネシアとロシア西か産出していなかった石油が満州でも、出た事です、現在の大慶油田です、米国は始め、満州の共同開発を日本に申し入れたのに、世界を読めない連中が、「日本兵士の血と汗で勝ち取った満州を・・」と一蹴したのが、米国の怒りを買った、以後、米国は、日本を完全に敵視するようになっています、当然、謀略、工作が巡らされて、シナからの挑発、経済包囲陣を経て、日本を追い込み、そして開戦に至った。

 処が、大東亜戦争~朝鮮戦争を経ても、満州は米国のモノにはならなかった、否、中東で大油田が発見されて、米国の関心が急速に満州から醒めてしまったと云うべきでしょう、中東の埋蔵量はサウジアラビアダケの埋蔵量でも、大慶油田の数百倍はあるワケですから、宜無き話です。

 少々脱線しましたが、日本は、この戦前の情況をよく観察し、一体何処に失敗と言える部分があったのかを研究し、以て、この先の情況変化によって、誰の利益が対立し、誰の利益が一致するのかを中心に、情勢を具に看て、出処進退を決めて行ける体制造りの基本に資するべきでしょう。

 世界は、経済の発展を目的として外交、軍事、政治を行ってきましたが、経済のトレンド変化は、正に光速の域に達していると言っていいでしょう、グルジア侵攻の顛末を看れば、超大国であることは、今や、胴元である事位しか価値はありません、つまり、インフラの所有者=大家的な存在でしかないのです。

 経済は本来、戦争を刺激として好みますが、その戦争の大きなファクターである軍事力による抑え込みは好みません、飽く迄、自分達が居るところは平和でなければならないのです、ダカラ、逃散する、この速度が光速なのは、殆どがヴァーチャルマネー、若しくは、他の株式・貨幣・有価証券もVM化しているからでしょう。

 「モノが喪われても、頭の中のモノは消えない、奪えない」、持たざるモノが歴史的に信奉してきた言葉です、現代は是を技術に具現し、効果を上げて行かねば意味がありません、日本が一つに纏まれる思想が有るとしたら、この「持って居ない」事、「知恵で生み出す」事ではないでしょうか、つまり、モノの所有に拘るのではなく、「知恵を尊ぶ」と云うことです。

ブログ紹介させていただきます m(__)m

v-157Birth of Blues

小泉パパ「60万人の在日朝鮮人で母国に帰りたいという者は皆無といっても過言ではない」と嘆く
http://birthofblues.livedoor.biz/archives/50789101.html#more

--- はじめ 詳しくはブログへ ----

今から50数年前の面白い議事録を読んだのでご紹介。
テーマは「出入国管理令の一部を改正する法律案 ~ 人権擁護に関する件」
噛み砕くと密入国朝鮮人の実態に関する質疑応答。

在日朝鮮人問題はレイシズムなのか?日帝蛮行の忘れ形見なのか?
データ出処不明な本読むより、当時の資料を直接読む方が直截的且つ正確。

当時から50年以上先の未来も変わらず揉めている在日朝鮮人問題、カルデロン一家問題、及び小沢一郎という金権モンスター誕生の原点が垣間見えるかも。太字の文

(要約です。詳細は全文をご参照ください)

衆議院会議録情報 第022回国会 法務委員会 第23号

昭和三十年六月十八日(土曜日)
    午前十時五十九分開議
 出席委員
   委員長 世耕 弘一君
   理事 三田村武夫君 理事 馬場 元治君
   理事 福井 盛太君 理事 田中幾三郎君
      今松 治郎君    椎名  隆君
      高木 松吉君    長井  源君
      林   博君    横川 重次君
      猪俣 浩三君    神近 市子君
      細田 綱吉君    吉田 賢一君
      志賀 義雄君
 出席政府委員
        法務政務次官  小泉 純也
        法務事務官
        (矯正局長)  中尾 文策君
        法務事務官
        (入国管理局長)内田 藤雄君
 委員外の出席者
        専  門  員 村  教三君
        専  門  員 小木 貞一君
    ―――――――――――――
本日の会議に付した案件
 出入国管理令の一部を改正する法律案(内閣提出第一〇六号)人権擁護に関する件

(密入国者の)日本の国内における活動状況並びにそれに対する対策、取締り等に関して、どういう方法を講じておるか、特にこれらによって発生する犯罪の内容等に関してこの際資料があれば御提出を願いたい。

○神近委員 
出入国の関係の問題は、前国会からもしばしば問題になっているのでございます。
ただいま大臣であられる花村氏が出入国管理の小委員会の委員長をなさっていらっしゃって、この問題ではしばしばお話し合いをいたしたことがあるのでございますけれども、この密入国の緩和ということでは非常に御熱心にお考えになっていた。

今の事態は歴史にも珍らしい韓国人の民族的不幸だというふうに考えまして、私どもも、既往日本人であったという立場から、その扱いにはもう少し人道的なものがなくてはならないという考え方から、入国管理局にいろいろ申し入れをしたり、あるいはいろいろお願いに上るということを始終してきたのですけれども、この問題は幸いにして花村氏が法務大臣になっておられますので、その在野時代の感覚をもって考えていただきたいと私どもは熱望しているわけでございます。

それで私は少し素朴かもしれませんけれども、今六十万の朝鮮の方々がいる。
そしてその方々が日本の失業状態のあおりを食って、なかなか仕事が得られない。
仕事が得られないために犯罪をたくさん犯す。
これは私憎みたくないけれども、いろいろの新聞その他に出ております犯罪にとても朝鮮の人が多い。

それから私どもが視察して参りました基地の周辺におけるあってほしくないいろいろの事柄にも全部あの人たちが出ていて、ちょっと私どもが近寄るのが危険なくらいに感ぜられる。一体そういう状態にほうっておいていいか。
私ども日本人としても因るし、あの方々も、自分の民族の間に帰ればあれだけ思い切った犯罪はないと私は信じております。

というのは自分たちの婦人と自分たちの子供には非常に親切で、そして絶対に手をつけない。
異民族である日本人にこれが襲いかかっているという傾向が明らかなのです。
ですから私は非常に素朴な考え方かもしれませんが、帰りたい人を早く帰して、そうしてどうしても日本に来なければ父親とか両親とかに会えない。
そして夫に会えない、扶養者に会えないという人たちには緩和していただきたいというのが私の根本的な考えでございます。

それでいろいろお尋ねするのでございますが、一応北鮮の問題を後まわしにして南鮮との話し合いを進めたいというのが当局のお考え方であったのでございます。
今日そういう動きに対して、幾らかでも進展する情勢があるのでしょうか。
あるいはこれは絶望的なものでしょうか。
大臣でなくてちょっとお気の毒ですけれども、あなたが御存じの程度で伺わせていただきたいと思います。

小泉政府委員
韓国人が、日本に生活をしたい、また戦争中疎開いたしまして、子供が日本に在留しておられる両親のもとで生活をしたいと申して、その手段方法を選ばず日本に入ってくるというようなことは、ただいま神近先生がおっしゃいましたように、人道的な問題といたしましては、夫婦を一緒に生活させ、親子を一緒に生活をさせたいということは、管理局の取り扱われる方々も常にその苦衷を訴えておられるのでございます。

私どもも最初、両親が日本にいて子供が日本に入ってくる、かわいそうじゃないかというような考えを持っておったのでございますが、いろいろと実態に触れて研究をして参りますと、人道的、人情的には非常に忍びないものがございますけれども、それがあまりにも数が多い。

最近においては、子供だけ三十人くらいの団体を連れて密航をして、大人だけは完全に逃げてしまっている、がんぜない子供だけがつかまっておるというような事実もありまして、この取扱いには非常に係の者も苦慮いたしておるようでございます。

神近先生がおっしゃいましたように、日本に住まいたい者を住まわせて、韓国に帰りたい者は返す、こういうふうに参りますと事は最も簡単で、いろいろの難問題が漸次解決をするのでありますが、問題はそう簡単でなく、極端かもしれませんけれども、六十万と推計をせられる朝鮮人のうち、日本から母国に帰りたいという者は一人もいないといっても大した言い過ぎではない。

一方向うからは、入れれば、それこそ手段方法を選ばず、命がけでも密航をして、方法さえつけば怒濤のごとくどんどん入ってくる。
そしてこちらから強制送還をしようといたしましても、韓国の政府がこれを容易に受け付けない
というところに、人道問題だけでは解決しない大きな国と国との外交問題と申しますか、もう入国管理局だけでは手に負えない大きな外交問題となってここに横たわっておるのは、私が申し上げるまでもなく、御理解をいただいておると思うのであります。

---- おわり 以下省略 ------

読んでいて気分が悪くなる内容です。このような情報はTVでは報じません。私達日本人はいつまで騙され続けるのでしょうか?
             <平和ボケから目覚めた通行人>

ロンドン発、気鋭の地政学者
奥山真司氏の分析です。↓
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/e77bf696c1b5c54acb8c11791c19afe2

中国覇権問題は、国際政治アナリスト伊藤貫氏あたり
月刊リバティ4(発売中)の、国際政治講座でも掲載されています
本屋さんででもごらんになってみてください。
↓は伊藤貫氏の書籍
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4569648681/ref=sib_dp_ptu#reader-link

http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4569648681/ref=sib_rdr_bf?ie=UTF8&p=S099&j=0#reader-page

ネクスト・エンペラー
中国「新三国志」 孔健

ギョーザ・チベット・五輪
・・・・・・どうしてこの国はこうなのか!?
不可解な隣人「中国」を解明する
日本人必読の書!!
共青団派、上海派、太子党
この戦いで、中国の未来が決まる!
中国の、現在の権力構造を明らかにし、
日本マスコミとしては初めて、
ポスト胡錦濤とされる習近平と
李克強らの素顔を描く。
分かりにくい中国の動きが、
快刀乱麻を断つが如く見えてくる。
◆胡錦濤をリーダーとする共青団と上海閥のすさまじい権力闘争
◆中国国家主席として10 年ぶりに来日した胡錦濤とは何者なのか
◆そのあとを継ぐ“ネクストエンペラー” 習近平と李克強の素顔、手腕 etc.
【著者紹介】 孔健(こう・けん)
1958年、中国・青島市生まれ。
孔子の第75代直系子孫。
1985年に来日し、ジャーナリストとして活躍。
現在、チャイニーズドラゴン新聞編集主幹。
発行日:2008-04-30
などです

日本は世界の中で、どういう役割を持っているのか
知る人は、まだ少ない・・だから、大戦略を組み立てられない。
「今起きていること、現実」だけでなく「未来を見通していく眼」を
もてる人が、未来の日本と世界をひっぱっていくと思います 。

しかし、世論が変わらないことには・・・。

地味な活動ですが、ネットの書き込みでも気がつく人はいるでしょう。
まだまだ未熟者で力不足ですが、情報を持ってくることは出来ます。

頑張りたいと思います。


ほっ!よかった。

>ナポレオン・ソロ 様
>大豪院邪鬼 様
「鈴木イチローと小沢一郎の違いを教えてくれ」へのコメント・お褒めの言葉ありがとうございます。
ちょっとしたおふざけ、はたして許容してもらえるか?と投稿前のクリックを少し躊躇したのですがお二人のフォローに安心いたしました。

小沢関連で他ブログのコメント欄に気になる投稿。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/235622/
恐ろしいシナリオの可能性が;
容疑認める→保釈→自殺(暗殺)→遺書で「すべて私がやった」→一郎涙の会見→マスゴミが「過剰な取調べで死に追いやった」と検察批判→小沢ウマー
なんだか簡単に推測できてしまって怖いです。

北朝鮮、テポドン2号を発射台に設置 米NBC報道
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090325AT2M2504G25032009.html
北朝鮮に地震が起きたり前回(平成18年7月)のように失敗、または日本海上で謎の自爆など発生すればナポレオン・ソロさんの仮定の話を頭に入れて出来事を判断したいと思います。

ニッポンは資源大国だった「燃える氷」2018年度に商業化 (J-CAST)
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/business/n_resources__20090214_1/story/20090214jcast2009235836/
バイカル湖で、メタンハイドレートのガス回収実験に成功
http://www.shimz.co.jp/news_release/2009/753.html
このような有望な技術・エネルギー、対馬を含む離島の扱い、国益をしっかりと見据えて政治家にはきっちり働いてもらいたいです。
そしてマスコミでも外交なんたるやをもっと報道してもらいたいです。まあ今の偏向報道レベルでは無理でしょうが。(笑)

ネットゲリラ 日本海をめぐる暗闘
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/02/post_3937.html
ローゼン閣下はほんとうに・・・。

米国とシナの復興の今後

>たまさん
 職安に行ってましたので、失礼しました。

 私が云いたいのは、日本が是からドゥして行くか、と言う戦略は、日本が戦前の様に、後ろ盾無しの「自前の一枚看板」で、隣国の超大国三国に伍して行く積もりがないので有れば、相も変わらず、米・シナにロシアを加えた三国の動静を窺うしか手だてはありません、しかし、世界は武力の強弱ダケでは優劣が着かなくなる方向に変わっている様にも感じるのです。

 理由は、武力に顕れる火力が大き過ぎると言う事です、従来の侵略戦争は、農業を基盤とした経済に資する相手の冨を産むモノを争う、戦争の結果に利益を求めるモノでした、戦争が起こり勝敗が着けば、必ず戦勝国には「戦争の利得」が産まれた、領土であったり、賠償金であったり、権利と言った、「冨」で支払われたのです。

 処が、第二次世界大戦後は、使用した火力が余りに大きいが故に、民間人に迄殺戮の手を広げるしかなく、亦、冨を生み出す施設や土地と云った生産手段そのものを毀損してしまうが故に、戦争は利益を生まなくなりつつ有ると云えましょう、戦争は明らかに意味を変えたのです。

 先の戦争を、無謀な戦争と云いますが、では、唯々諾々と英米の要求に従っていれば戦争は起こらなかったダロウか、其れは有り得ないと思います。

 「世界の情勢が、日本に戦争をもたらした」と考えるべきです。

 現実から云えば、共産シナは60年近く前に出来た新しい国です、社会も、清国消滅後の混乱状態の余韻が未だ大きくあって、国家自体が共産主義の実験段階から抜け出せていない部分さえ有る、其れが証拠に、建国以前の様に、軍隊と政治部が切り離されて居るから、丸で、私兵組織を持った共産党が、7つの旧態已然とした国を乗っ取った様な情況にある、この国がこのままの形を継続して推移する事は、逆に考えにくいのです。

 共産シナのシナリオでは、来年は上海万博ですが、自身の経済状態での開催はオソラク、ムリでしょうし、現在の世界の経済状態では、強行しても余り意味がない、多分中止するでしょう。

 今のシナがするべき事は、外需依存の大きい自国産業を、最初の計画通り内需振興型に転換する事です、その為に4兆元=60兆円もの景気対策費をブチ上げました、しかし、問題は数々の信用不安を惹き起した、民度の低さです、一朝一夕にそんなモノが改善するワケがない。

 米国民主党と、オバマ大統領も、当面自国の実態経済の回復を最優先にするでしょう、内需中心の実体経済を復活させて、総労働者数の10%近い失業者を吸収して、国民の購買力を回復しなくてはならない、否、オバマ大統領は其れしか考えていないと思います、彼らが一番頼りにしなくてはならないのは、技術も資金も持っている日本の筈です、世界での一番の売り手は同時に、世界での最後の買い手の筈です、出来るだけ短期の内需振興を果たす為に借りる技術、当面の資本財の供給、そして、資本を持った企業の進駐と、此方は日本抜きでは、闇夜のママでありましょう。

 逆に、米国と共産シナが手を組んで一体何が出来るのでしょうか、と考えてみれば、米国はシナのバブル絶頂期でさえ、米国企業をそれ程シナ進出させていない、むしろ、東シナ海での油田開発等、途中で手を引いた企業も多い、其の代わり、シナ製品は沢山購入していますが、是も、需要が細ったのと、相次ぐ、スキャンダルで、日本ほどではないにせよ、チャイナフリーが広がっている。

 この先、米国が産業面でシナを頼りにする根拠がないし、頼りにしたら、米国経済もシナ経済も内需中心にシフトできないでしょう、シナから買えるのは、「安い製造原価」だけです、しかも、信用度は最低です。

 結論から云いますと、共産シナの統治は早晩破綻を来すでしょう、原因は資金ショートです、人民解放軍との繋がりは金でしかありません、今回の全人代でも、真っ先に決まったのは、解放軍兵士の給料の増額です、第二位が内需に必須の発電電力施設の増設でした。

 シナでは、米国を含む外国は、共産党政治部とは話が直接出来ますが、軍の実力者とは、党を介して出ないとムリなのです、党が軍を完全に支配下に置けていない今、何処かで、人民解放軍が独自行動を執った時、その時が最も危険な時だと思います、米国はそう言う判断で、四川の地下基地を破壊したと思います、地震の現地情報を米国の方が先に知っていたのですから、米国の人民軍への監視体制は厳重なモノがあると思います。

>人種平等への旗手・米国黒人社会の日本観・・・コピペ長文にて失礼します。

■1.われわれ黒人は日本に最大の敬意を払う■

 全米1200万の黒人が息を飲んで、会議の成り行きを
見守っている。

 1919年、パリ講和会議。第一次大戦の惨禍を再び繰り返すこ
とのないよう、国際連盟創設のための議論が進められていた。
米国の黒人たちが注目していたのは、国際連盟規約に「人種平
等の原則」を入れるという提案を掲げて参加した日本であった。

 日本の全権使節団がパリに向かう途中、ニューヨークに立ち
寄った時には、「ボストン・ガーディアン」紙の編集長モンロ
ー・トロッターなど、黒人社会の指導者4人が、「世界中のあ
らゆる人種差別と偏見をなくす」ことに尽力してほしい、と嘆
願書を出した。自国のウィルソン大統領が講和会議の議長役を
するというのに、それをさしおいて、わざわざ日本の使節団に
嘆願したのである。

 われわれ(米国の)黒人は講和会議の席上で「人種問
題」について激しい議論を戦わせている日本に、最大の敬
意を払うものである。

 全米黒人新聞協会が発表したコメントである。人種差別に苦
しむアメリカ黒人社会は、有色人種でありながら世界の大国の
仲間入りした日本を、人種平等への旗手と見なしていた。
[1,p71-76]

 しかし、本誌52号[a]で紹介したように、日本の提案は16
カ国中、11カ国の賛成票を得たが、議長であった米国大統領
ウィルソンの「全会一致でない」という詭弁によって退けられ
た。ウィルソンは、人種平等を盛り込んだ連盟規約が、米国南
部や西部の議員たちの反対で、批准されるはずのない事を知っ
ていたのだ。

 アメリカの黒人は、自国の政府の措置に怒り、全米で数万人
もの負傷者を出すほどの大規模な暴動が続発した。

■2.茶色い男たちのパンチが白人を打ちのめし続けている■

アメリカの黒人社会が、日本に期待をかけるようになったの
は、日露戦争の時であった。白人の大国に、有色人種の小国が
独立をかけて、果敢な戦いを挑んでいる、と彼らは見た。

 米国黒人として最初の博士号をハーバード大学でとった黒人
解放運動の指導者W・E・B・デュボイスは、ヨーロッパに
よる支配から有色人種を解放してくれる可能性のもっも高い国
として、日本を支持した。

 日本が勝てば、やがて「アジア人のためのアジア」を声高に
叫ぶ日が来るだろう。それは、彼らの母なる大地アフリカに同
じような声がこだまする前兆となる、と米国黒人の指導者たち
は考えた。黒人紙「インディアナポリス・フリーマン」は次の
ような社説を掲載した。

 東洋のリングで、茶色い男たちのパンチが白人を打ちの
めし続けている。事実、ロシアは繰り返し何度も、日本人
にこっぴどくやられて、セコンドは今にもタオルを投げ入
れようとしている。有色人種がこの試合をものにするのは、
もう時間の問題だ。長く続いた白人優位の神話が、ついに
今突き崩されようとしている。

 日露戦争は、有色人種は白色人種に決して勝てない、という
ヨーロッパ人による世界侵略の近代史で生まれた神話を事実と
して否定してみせたのである。[1,p53-66]

■3.黒人と日系移民の「連帯意識と共感的理解」■

1920年代に本格化したアメリカへの日系移民に対して、黒人
たちは温かく接した。「フィラデルフィア・トリビューン」紙
は、次のように述べた。黒人たちは日本人を心から尊敬してい
る。同じ『抑圧された民族』であるのもかかわらず、「自分た
ちのために一生懸命努力する」日本人の態度は見習うべきもの
である、と。

 カリフォルニアのオークランドでは、黒人発行の新聞に日系
人がよく広告を出した。「ミカド・クリーニング」、「大阪シ
ルク工業」等々。逆に日系人の新聞には、黒人への差別やリン
チを非難する記事がたびたび登場した。

 ロサンゼルスの日系病院の医師のうち、二人が黒人だったこ
とについて、「カリフォルニア・イーグルス」紙は次のように
述べている。

 ほとんどの病院が黒人に固く戸を閉ざしている昨今、日
系人の病院がどの人種にも、門戸を開放していることは本
当に喜ばしい限りである。同じ人種の医者に診てもらうこ
とができる安心を患者は得ることができるのだから。

 黒人を差別しない日本人というイメージは、このようなメデ
ィアを通じて、またたく間に西海岸に広まった。「連帯意識と
共感的理解」、この言葉が両者のつながりを示すのによく用い
られた。[1,p82-89]

■4.日本人を救え■

 1923年の関東大震災の報に接したある黒人は「シカゴ・ディ
フェンダー」紙に「アメリカの有色人種、つまりわれわれ黒人
こそが、同じ有色人種の日本人を救えるのではないか」と投書
し、それを受けて同紙はすぐに日本人救済キャンペーンを始め
た。

 たしかに我々は貧しい。しかし、今、お金を出さなくて
いつ出すというのか。

 同紙の熱心な呼びかけは、多くの黒人の間に浸透していった。
万国黒人地位改善協会は、「同じ有色人種の友人」である天皇
に深い同情を表す電報を送り、また日本に多額の寄付を行った。

 「シカゴ・ディフェンダー」紙のコラムニスト、A・L・ジ
ャクソンは、長い間白人たちの専売特許だった科学や商業、工
業、軍事において、飛躍的な発展を遂げようとしていた日本が、
震災で大きな打撃を受けたことにより、黒人もまた精神的な打
撃を受けた、と分析した。日本人は「それまでの白人優位の神
話を崩した生き証人」だったからだという。[1,p82-86]

■5.日本のエチオピア支援■

 1936年のイタリアによるエチオピア侵略に対して、アメリカ
の黒人たちは、アフリカ唯一の黒人独立国を「最後の砦」とし
て支援しようとした。アメリカ政府の消極的な姿勢に比べて、
日本が国際連盟以上にエチオピア支援を訴えた事は、アメリカ
の黒人たちの心を動かした。

 「シカゴ・ディフェンダー」紙は、日本の宇垣一成大将が、
「イタリアとエチオピアの争いでは、日本は中立になるわけに
はいかない」「エチオピアの同胞を助けるためには、いつでも
何千という日本人がアフリカに飛んでいくだろう」と明言した
ことを伝えている。

 「ピッツバーグ・クリア」紙は、エチオピアに特派員を送り、
エチオピア兵が日本でパイロット訓練を受けたこと、戦闘機の
提供まで日本が示唆していたことを特ダネとして報じた。

 そして何よりも黒人たちを感激させたのは、エチオピアのハ
イレ・セラシェ皇帝の甥、アライア・アババ皇太子と日本の皇
族・黒田雅子女史の結婚の計画であった。これは実現には至ら
なかったが、日本がエチオピアとの同盟関係に関心を寄せてい
た証拠であった。シカゴ・ディフェンダー紙は「海を越えた二
人の恋は、ムッソリーニによって引き裂かれた」と報じた。
[1,p96-103]

■6.日本での「忘れがたい経験」■

1936年、黒人運動の指導者デュボイスは、満洲に1週間、中
国に10日間、日本に2週間滞在して、「ピッツバーグ・クリ
ア」紙に「忘れがたい経験」と題したコラムを連載した。

 デュボイスが東京の帝国ホテルで勘定を払っている時に、
「いかにも典型的なアメリカ白人女性」が、さも当然であるか
のように、彼の前に割り込んだ。

 ホテルのフロント係は、女性の方を見向きもせずに、デュボ
イスへの対応を続けた。勘定がすべて終わると、彼はデュボイ
スに向かって深々とお辞儀をし、それからやっと、その厚かま
しいアメリカ女性の方を向いたのだった。フロント係の毅然と
した態度は、これまでの白人支配の世界とは違った、新しい世
界の幕開けを予感させた。

「母国アメリカではけっして歓迎されることのない」一個
人を、日本人は心から歓び、迎え入れてくれた。日本人は、
われわれ1200万人のアメリカ黒人が「同じ有色人種で
あり、同じ苦しみを味わい、同じ運命を背負っている」こ
とを、心から理解してくれているのだ。[1,p109-118]

 さらに、この旅で、デュボイスは日本人と中国人との違いを
悟った。上海での出来事だった。デュボイスの目の前で4歳く
らいの白人の子どもが、中国人の大人3人に向かって、どくよ
うに言った。すると、大人たちはみな、あわてて道をあけた。
これはまさにアメリカ南部の光景と同じではないか。

 上海、この「世界一大きな国の世界一立派な都市は、なぜか
白人の国によって支配され、統治されている。」それに対して、
日本は、「有色人種による、有色人種の、有色人種のための
国」である。

■7.日本人と戦う理由はない■

 日米戦争が始まると、黒人社会の世論は割れた。「人種問題
はひとまず置いておいて母国のために戦おう」という意見から、
「勝利に貢献して公民権を勝ち取ろう」、さらには「黒人を差
別するアメリカのために戦うなんて、馬鹿げている」という意
見まで。

 デュボイスは、人種戦争という観点から捉え、「アメリカが
日本人の権利を認めてさえいれば、戦争は起こらなかったはず
だ」とした。

 黒人たちは、白人が日本人を「イエロー・バスタード(黄色
い嫌な奴)」、「イエロー・モンキー(黄色い猿)」「リト
ル・イエロー・デビル(小さな黄色い悪魔)」などと蔑称をさ
かんに使うことに、ますます人種戦争のにおいをかぎつけた。

 アメリカは日本兵の残虐行為を理由に、「未開人」という日
本人イメージを広めようとやっきになっていた。それに対して、
「ピッツバーグ・クリア」紙は、ビスマーク沖での海戦で、ア
メリカ軍は多数の日本の艦船を沈めた後、波間に漂っていた多
くの日本兵をマシンガンで皆殺しにした、本土爆撃ではわざわ
ざ人の多く住んでいる場所を選んで、大人から赤ん坊まで無差
別に殺した、さらに「広島と長崎に原爆が落とされた時、何万
という人間が一瞬にして殺された。これを残忍と言わずして、
何を残忍と言おう」と主張した。

 軍隊の中でさえ差別に苦しめられていた黒人兵たちにとって、
白人のために、同じ有色人種である日本人と戦わなければなら
ない理由は見いだせなかった。ある黒人部隊の白人指揮官は、
隊の95%は戦う気力がまったくない、と判断を下した。黒人
兵の間では、やりきれない気持ちがこんなジョークを生んだ。

 墓石にはこう刻んでくれ。白人を守ろうと、黄色人種と
戦って命を落とした黒人、ここに眠ると。[1,p120-140]

■8.日系人強制収容を黙って見過ごすのか?■

大戦中、日系移民は、米国の市民権を持っている人々までも、
強制収容所に入れられた。米国の黒人は大きな衝撃を受けた。

 第一に、日系アメリカ人だけが収容され、ドイツ系もイタリ
ア系も収容されなかったのは、あきらかに人種偏見のせいでは
ないか、という点。第二に、アメリカの市民権を持っている日
系人さえもが強制収容されるなら、黒人にも同じ事が起こる可
能性がある、という点であった。

11万5千人もの人々(日系人)が、一度にアメリカ人
   としての自由を奪われるのを、われわれ黒人は黙って見過
ごすというのか。
 ロサンゼルス・トリビューン紙のコラムニストが全米黒人向
上協会に呼びかけ、協会の代表はそれを受けて、次のような決
議文を提出した。

 われわれは人種や肌の色によって差別され、アメリカ人
としての当然の権利を侵害されることには断固として反対
していかねばならない。

 戦後、黒人社会は、収容所から解放されて戻ってきた日系人
を歓迎し、温かく迎えた。彼らは、日系人のために仕事を探し
たり、教会に招いたりしてくれた。[1,p140-152]

■9.歴史上、日本人が持ち得たもっとも、親しい友人■

[1]の著者、レジナルド・カーニー博士(黒人史専攻)は次
のように我々日本人に呼びかけている。

 歴史上、日本人が持ち得たもっとも親しい友人、それが
アメリカ黒人だった。・・・この本を読んでいただければ、
日本の政治家や知識人たちが黒人を差別する発言を繰り返
したときに、なぜ黒人があれほどまでに怒り悲しんだかを、
心から理解してもらえるはずである。

 かつて、黒人から同じ有色人種として敬われていた日本
人。そんな日本人が、今ふたたび、その尊厳と親愛の念を
取り戻せることを、私は心から祈って止まない。おごりの
ない、謙虚な日本人-それが私の願いである。[1,p26]

★ 『人種平等への旗手~米国黒人社会の日本観』
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog132.html

  「ふるさと」

>ふるさと様

第一次大戦後のパリ講和条約にて、日本は、「人種平等
の原則」を入れるという提案を掲げてました。そのとうりです。

しかし、講和会議の議長役、ウイルソン大統領は、民主的な多数決の決議をやらず、満場一致ではないと、米国南 部や西部の議員たちの反発を恐れ、結果的に批准をやらなかったようですね。

日本の提案は16 カ国中、11カ国の賛成票を得ていたので、日本側は、その議事録は残すように要求したようです。それほど、日本はアジアだけでなく、白人の植民地政策をアフリカを含め、言論の面でも戦っていたのです。

しかし、いま、私は複雑な気持ちが致します。このような日本国家、日本人に対し、国内外に反日勢力、左翼勢力が存在し、日本を貶めようとしていることに怒りさえ感じます。

「人種、民族差別」は、いけない!このような善良な考えを、あえて踏みにじる、シナ共産、韓国、朝鮮は、なんと謂われても、許しがたき存在であると感じています。徹底した抗戦をやらないと、日本国家、日本民族の危機にあると考えています。

苦言

他人のblogや記事の内容を、自らの言説を述べる、もしくは紹介するという目的のために必要最小限引用するのではなく、全文コペピして貼り付けているだけの人がいるけど、どういうつもりなのだろう。その元記事を書いた人のことを少しは考えてみたことがあるのだろうか。そして、そんな対処に苦慮するようなものが平然とコメント欄に書き込まれるここのblog主のことは少しは考えてみたことがあるのだろうか。書籍ならともかくとして、ネット上にあるのだから全文コピペではなく、URL を書き込むだけで十分でしょうに。

>2009/03/26(木) 23:47:19| URL| #- [編集]様

私は、ここのBlog を高く評価しています。コピペ云々は別として、あらゆる情報のすばやい議論や共有の点で、内容と目的がなんであるかに評価の重点を置いています。

サーバー容量の負担を考えるなら、それなりの配慮は必要かと思いますが、今のところそのような問題も無いようです。

感謝しています

私はここを訪問すると、皆様の努力により(集められた)、有益な情報が毎日得られますので、誠にありがたいと感じています。

URL添付の方法もありますが、コピペ貼っていただいてるほうが直接、すぐに読めて、読みやすい面も私にはあります。私はコピペしてらっしゃる方々は、その利点を理解されてるのかな、とも考えて読ませていただいています。

なんかいいですね。
ブログ主さんが休眠中でも論客のみなさんがたくさん此処に集って語り合っている。
他に例がないように思います。
応援クリック!

勇気の法から、抜粋

人の価値観や、尺度に振り回されてはいけません。
一本筋を、通して生きる行き方も大事なのです


失敗や挫折を単に悪だと見て、それを避けることをもって
人生の勝利だと考えるなら、それは間違いです。
「飛躍のチャンス、すなわち、魂が変化し開花するような、
一つの大きなチャンスを逃した」ということに
なるかもしれないからです。
そういう面も知っておかねばなりません。


あの時、もし、日本が左側の陣営に屈して
「安保条約を破棄」し、旧ソ連や中国などに付いていたら、
その後の日本の繁栄は無かったでしょう.
あるいは、もっと悲惨な時代になり、国民のうちの1千万人ぐらいが、
殺されてしまっていたかもしれません。多くの人が「思想犯」として、
捕えられ、殺されるような恐れもあったのです


『勇気の法』
第二章 挫折に耐える力をより


たとえば、アメリカが弱くなってきてるケド
「中国にアメリカを越える能力なんかありっこない。」
「出来る筈ない」とか言うのでなく、
備えあれば憂いなしで、
日本は今から、防衛論議を!

コピペじゃなく、本を見て、書き出しました。♪(d ̄▽ ̄)オッケ♪ ?

人類の責務とは。

 民主主義の代表であると標榜していた戦前アメリカの内情は、人種差別が常識だった、是は、欧州社会から階層差別を抜いたダケのように思えます、彼等の云う処の民主主義や理想国家が、自分達中心である事は今でも変わって居ません、簡単に云えば世界観が狭いとしか云えない。

 私は、砂漠発の三宗教が元々からして、護る対象が特定民族であった事から、その範囲を広げようとするベクトルとその反作用のベクトルが常に鬩ぎ合っている状態なのだと解釈しています。

 しかし、三宗教のウチ、ユダヤ教はその名の通りユダヤ族だけ嘉する宗教でしたが、いつの間にか、生物学的なユダヤ民族はこの世から消滅し、ユダヤ人自体の意味が、ユダヤ教を信じるモノと言う括りになってしまった、そのユダヤ人=ユダヤ教を信じている人達が、世界をリードする立場に沢山居る、ユダヤ人の世界的な資本も沢山あると言う事実から、民族宗教の偏狭な世界観や価値観が世界を覆っている可能性があります。

 キリスト教は世界宗教とは云え、様々な土着宗教をミックスされて、その本場である欧州でさえ、キリスト教同志の深刻な対立が歴史的に存在します、中世欧州の主要な戦争には必ず、新教を名乗る数派と、体制側と化した正統派との間に、神の名を騙った民衆弾圧や世俗利益の追求姿勢を批判する側と護る側の血で血を洗う戦いが繰り広げられて居ます。

 その端的な現れとして、島原の乱で、堅固な原城に立て籠もった3万人以上のスペイン系キャソリック=イエスズ会の信徒に手を焼いていた幕府軍の総大将、松平伊豆守(通称知恵伊豆)は、長崎出島に居たオランダの武装商船2隻に原城の砲撃を依頼した、新教の盛んだったオランダとスペインは敵対関係にあって、快く受諾、4門の砲撃で、原城の石垣や防塁は悉く崩れ去り、其処へ殺到した幕府軍に一揆勢は壊滅したと言う例示があります。

 旧教と新教の差など、同じ仏教を信じる法華一揆と一向一揆の違い位と認識していたであろう日本人にとっては、幾ら、宗門が違うからと言って、是ほどとは想像もしなかったでしょう、それに、主足る理由は、宗教よりも人種観にも起因する事を感じ取ったと思う、故に、その後の禁教は殊更に厳しくなったし、宗教自体を貶める宗門改め=実質的な布教の禁止を施行して、宗教への尊崇やその存在は消さず、活力ダケを奪う事に成功しました。

 正統派キリスト教が、新大陸で行った原住民2500万人にも上る虐殺、伝統文化の焼却抹殺は、西洋文化を正統と固定した人種的な偏見そのものと言って良いでしょう、排他的なその教義解釈は、土着宗教によって大きく変質させられて、「白人世界ダケの世界観」に基づく価値観になったと云う他はない。

 否、キリスト教がパリサイ派士師パウロによって聖書が編まれ、イエスの死後に復活した時に既に、男女の差別がハッキリ謳われていた事からして、キリスト教自体=パウロ神学と考えてもオカシクナイわけだが、その時点で「差別を肯定する」と言う、大きく道を踏み外していたモノだったのかも知れない。

 ムスリムは是等の先行の2宗教の欠点を補って成立したと云われているが、分派の多さが、他の宗教を大きく凌駕している事や、現代に繰り広げられる自爆テロの陰惨さ、宗教原理主義の過激さからして、本当にムスリム各宗門が、人類の平和に嘉する世界宗教なのかと疑いを持たざるを得ない。

 この様に、宗教的な見地からして、世界の人々が心の底から、「全人類の」自由や平等、人種的偏見の絶滅や互いの生存権の尊重を渇望しているかと言えば、明らかにノーでしょう。

 真に解決すべきは、前世紀の人口爆発の悪影響を止める事です、未だに、地球の人口は年率1%で増加しています、何処かで防止策を採らねばならないのは必須ですが、その防止策で悲劇が生まれない様に、十二分な監視と有効な批判が出来る様に体制を造り上げる事こそ、命を与えて下された、神様に対する人類の責務なのではないでしょうか。

ソロ殿にリクエスト

四川の地下基地の話し も少し詳しくお願いします。もしくは、どこで情報が入るのか ソースを提示願えませんか。とても興味深い話しなので、自分でも調べる事は可能でしょうか?

アメリカの軍事力はますます強くなっていることはあっても、弱くなっていることはありません。相対的にもです。

このブログを読むと、いろんな方がアメリカの軍事力が弱まっているとお考えのようですが、実は若干一名だったりして(笑)。
アメリカにしても、日本の軍備増強は問題でしょうから(中国よりも)、知らん顔して日本の海軍を骨抜きにしようという訳ですよ。イージス艦なんてその良い例です。

嫌なオカンがするんです。日本がアメリカと戦争することになった理由の一つに、アメリカ軍は弱兵であり、組み易しという根拠のない思い込みがあるんですよ。軍の中枢にいる将校までがそう思っていたようですから、秀才というのは意外と頭が弱いんですね。秀才でなくて良かった(笑)。

アメリカの軍事力が弱まっているというのは、何の根拠もない思い込みです。客観的情報は、まったく逆を示していると言っても過言ではありません。

私の情報ソース

>素人考えさん
>>どこで情報が入るのか ソースを提示願えませんか
先ず、四川の地下基地の話は、ハワイ在住のysbeeさんの米流時評が昨年、四川地震の復旧進行に併せて、リアルタイムで、ご自身のブログでレポートをされたモノの中から拾ったモノです、他に、人民解放軍によるドロドロに溶けた死体の搬出の話などが掲載されていますが、大切なのは、これらの情報を処理して、自分なりの意見なり、推量なりを立てる事だと思います、ソウでなければ、発言する意味がないと私は思っています。

 後、「宮崎正弘さんの国際ニュース早読み」なんかも有力な情報源にしてます、勿論、青木さんの政治関連も、三端さんの経済関連も、ソースとしてチェックしています、各氏の提供する情報には、お金を出しても得られそうにない程の価値を感じていますが、取捨選択するのは自分の感性と知性であり、重要なのは、それらの「信頼できる情報筋」からの情報を駆使して組み立てる推論でしょう。

 私が茲で述べている推論は、何れも世間では一般的ではないモノです、よく出てくるSOL等、是は、大友克洋原作・画の「AKIRA」に出てくるモノと「同じです、しかし、其れは、現実にあった米国のSDI計画の其れと大差は無いのですが、一国の機密情報が丸ごと手にはいるはずはありませんから、私の持っている情報だって、キット群盲表象の域を出られる筈がないと思います。

 しかし、私は、世界のパラダイムは既に変わっていると考えています、ドゥ変わったのか、5年前の現状を具に知って、比較すれば判る話だと思うのです、情報は、100%誰かが呉れるモノでは有りません、、現在の認識と近未来を予測する為の情報さえ、自分で取捨選択できる力無ければ、マスコミの主張・「報道」を、疑えないまま丸呑みにしてしまう事になるのです、而るに、マスコミは明らかに偏向しているか、丸で判っていません。

 もしかしたら貴方は、是等に対する私の姿勢を、適当でないと仰有るかも知れません、しかし、私は、今の姿勢を崩す積もりは全くありません。

素人考え

ソロ殿、早速の御返事ありがとうございます。

ソロ殿のコメントは、だいぶ前から感心して観ておりました。私は全くの素人で知識もありません。2chと言うモノを知り、真実はネットの中に在る事を知りました。マスゴミによる洗脳が解けた時、涙が止めどなく溢れて来てしまいました。其れ以来、YouTube ブログ等 ネットの中をさ迷い歩く様になっています。皆様のコメント等も参考にさせて頂いております。ソロ殿のコメントは、内容豊かでしたので、ファンでもあります。此からも、色々勉強させて下さい。

苦言

┐(´~`;)┌
やれやれ。みなまで書けと言うか。


・順法意識の著しい欠如
 一応他人の書いた文には著作権があるということになっています。全文コピペしている人は著作者からその許諾を得ているのでしょうか。もしそうでないのなら、それが合法的であると社会を説得できる、もしくは社会的な同意が得られるという何らかのうまい逃げ口実を用意しているのでしょうか。お聞かせください。
 また、もしその著作者がここのblogのコメント欄を見て、コメントを消さず放置している管理人を見たらどうしますか?全文コピペしている人がやっていることは、他にも情報共有の手段があるにもかかわらず、ここのblog主に無意味にリスクを負わせていることだと理解して上でやっているのですか?

・他人の仕事に対する尊敬の念の欠如
 たいていの場合、全文コピペに値するような文章は、然るべき情報を元に然るべき時間をかけて記述されているわけです。然るべき費用がかかっていることもあります。そして、その手間隙かけて作ったものを作者が然るべき場所で手間隙かけて公開しているわけです。それをコピー元すら示さず(つまり起源を示さず、あるいは起源を捏造して)、完全に丸ごとコピーされたら作者はどう思うでしょう。

・自覚なきリテラシーの欠如
 一回のクリック、つまりボタン一つ押せば一次情報が見られるというのに、その一次情報の正確なコピーであるかどうかすら疑わしい、改竄されている可能性すらある二次情報である「全文コペピ」と称するものを、真に受けているかのような香ばしい方が少なからずいるようで、ショックを受けました。さらにその方たちが「私はマスコミに洗脳されていない賢い人間である」なんて態度をとっていたら、完全にお笑い者ですね。

>縄文人さんへ
>アメリカの軍事力が弱まっているというのは、何の根拠もない思い込みです。

アメリカ財政は既に破綻しているので、現在の規模の軍事力の維持は困難であり
縮小していかざるを得ないと考えますが、いかかでしょう?
以前読んだ著者の異なる2つの著書(大恐慌以後の世界、アメリカが隠し続ける 金融危機の真実)によると、アメリカの累積の財政赤字はそれぞれ53兆ドルと66兆ドルとあった
これはアメリカという国家の死亡宣告に等しいものです

アメリカが進めているトランスフォーメーション自体が、軍事力の規模の縮小を意味すると思いますがね
縮小した軍事力を国際情勢に合わせて、便宜的流動的に配置するものだと認識しています

親米保守な御仁はアメリカの軍事力にのみ注目して、アメリカは今後も超大国で居続ける
という考えのようだが、その軍事力を維持するための財政が絶望的なレベルである事を失念してませんかねぇ
私は特に反米ではないつもりですが(笑)、アメリカは日本を決して見捨てないとか、アメリカは中国と絶対敵対する宿命にあるなどというような主観的な願望は排した方がいいと思います
日本は安全保障でアメリカの軍事力は以前ほどにあてにできなくなった
あるいは、あてにできなくなるであろうから、日本は軍事力を増強して、独自の安全保障戦略を用意しなければと思います
もちろんアメリカと連携していく余地があれば連携していきます
アメリカの軍事力が弱まったのではないかと主張している御仁は私を含めて、反米の立場からから言っているわけではないと思いますよ

> nnさん
>日本は安全保障でアメリカの軍事力は
以前ほどにあてにできなくなった
あるいは、あてにできなくなるであろうから、日本は軍事力を増強して、
独自の安全保障戦略を用意しなければと思います 。
もちろんアメリカと連携していく余地があれば連携していきます

事実です。同意させていただきます。まったく、以前より、同じ想いです。
だから、日本は軍事力を増強すべきです。

>アメリカの軍事力はますます強くなっていることはあっても、
弱くなっていることはありません。

中東からも、撤退中のアメリカの、現在の財政面を考える限り、
確かに、このようなお考えのほうが思い込みのような気がいたします。
左翼的な方の言うように、日本は武器を持たないじゃなくて、
「危機感」も、持つべきで、それはまさしく、「今から」だと思います。e-237
> p さん
情報、ありがとうございます。
コピペも役に立つから良い、とおっしゃる方も、おられるわけで、
気にされないで、よろしいのでは?情報は頂きたいです。
いいかどうかなんて、「基準は何処に?」「誰が?」決めるんですか?
クレームがあったら外せばいいじゃないんですか?でも、それすると、

「都合の悪いこと、書かれたくない人たちは、みんな消せといいます」よ。
コピペ=悪になって、きますよね。
マスコミだけでなく、このネットでさえ、なにか操作されつつあるようです。

「最近になって」、コピペ駄目とか、そういう意見多い。
いままでみんな、自由に大らかに仲良く、書かせていただいて
きたじゃないですか・・。
よろしく御願い致しますv-496

う~ん。

ブログ主さま。 私はあなたの「語りかけ」に耳を傾けてきた何十万人もの聴衆のひとりです。
そして 「話の内容にコメントはしないでいる、圧倒的多数」 のひとりです。

初めのうち、朗々と読み上げられる論客の論文に 感心しきりでした。
辻本さんの記事を読んだあと、コメント欄も楽しみでした。


しかしながら次第次第コメント欄が 長々しいコペピと、自分の言葉に酔いしれたような論文を謳う人、その人にヨイショする人との溜まり場になっている感がして、楽しくなくなりました。

私は「辻本さんの記事」が読みたいのです。
ここは「辻本さんのブログ」ですから。

苦言述べられたかたに同感!










上の方へ

 >「話の内容にコメントはしないでいる、圧倒的多数」 のひとりです。

 今は休眠中です辻本さんのブログエントリーを読みたいのならば、再開されてから読みに来られたら良いのでは?。
 それに貴方の気に入らない論客やコメントは無視すればいいと思いますが。

 それは貴方の自由です、長文コピペや酔いしれた論文をコメントするのもブログ主様が許す限り自由ですし、それを支持する方たちも居るのですよ。
 貴方の考え方が圧倒的多数ですか?

>ここは「辻本さんのブログ」ですから

 その通り、ですから判断するのは辻本様で貴方では有りません。

 私個人としてはブログ再開までは今の状態を支持いたします。

2009/03/26(木) 23:47:19| URL| #- [編集] 苦言 様
2009/03/27(金) 23:22:17| URL| ┐(´~`;)┌ #- [編集] 苦言 様

貴方の指摘した内容については、仰る通りだと思います。
反論の余地もありません。

順法意識の著しい欠如
○ 著作者からの許諾は得ていません。
○ うまい逃げ口実は用意してません。
○ blog主にリスクを負わせる事は、理解できませんでした。

他人の仕事に対する尊敬の念の欠如


「中韓を知りすぎた男」とても素晴らしいブログです。
「管理人」様、申し訳ございません。

コピペ記事の著者様、そしてこのブログを楽しみにしている読者様
申し訳ありません。

苦言様、ご指摘ありがとうございました。

 ふるさと

日本が目指すべき将来像とは。

>nnさん、たまさん
 米国の軍事的な方向転換が、米国の経済破綻を原因とし、この先縮小するトレンドを意味している、と言う解釈は、「斯くあるべきだ」という意味では云えても、現実的に、米国の産業構造を考えますと、少し直線的だと思います。

 それにしても、米国の軍事力は、呆れ返るくらい強大です。

 先ず海軍ですが、2,3,5,6,7と5つのグループの機動艦隊を、運用しているダケでも脅威的な事です、陸軍は兵力53万人、予備役35万人を1,3,5,7,8軍と、18空挺師団、アラスカコマンド、に分類しているが、この他に、強大な海兵隊組織を持っている、空軍の戦闘力も他を圧しています、対潜哨戒機および艦載機(アメリカ海軍)、攻撃ヘリコプターおよび長距離地対空ミサイルは(アメリカ陸軍)を除く、7000機仁及ぶ飛行機を有志、宇宙関連、戦略核は空軍の範疇です。

 以上ざっと、ですが、米国の軍事力は、現在も、そして将来も、具体的にも世界を覆うモノであり、比肩できる軍隊など世界の何処にもありませんし、是に追いつける国は多分顕れないでしょう。

 亦、米国は、この体制を長年に渡って維持してきましたが、毎年軍事費は増大して居ますので、政権が代わる毎に、縮小や削減が試みられてきました、しかし、削減直後に戦争や紛争が起こり、予算が事実上復活すると言う事を繰り返してきた様に思います。

 是は、蔭で、米国の軍事力の水準維持を支える勢力があり、事実上100%ではないにしろ、其れが実現している事から、ソノ性力が持つ政治に対する影響力は相当なモノだと考えて善いでしょう。

 表向き、その組織とは軍産複合体(ぺンタゴン)だと言われていますが、そのペンタゴンの背景を造っている兵器産業が、今や、米国の産業構造の半分以上を占めている事を考えれば、内需中心の経済建て直しで、失業者の吸収で、比重がかかって来るのは、先ずこの分野になるでしょう。

 唯、軍需部門の拡大は、景気への波及効果も一時的で、喪われた実態経済は、民生消費財、資本財の生産性の向上に拠ってのみ復活すると言っても好いのではないか、軍需産業の賦活性化は、赤字を増やすだけ、戦争を拡げるだけでしょう、事実、イラクからは撤兵する意向を示していますが、アフガンは兵力を増大させると云っています。

 唯、画期的な新兵器が考案、配備されたとしたら、カナリの軍事力の削減が可能になります、軍事費の恒常的なモノ、基礎的なモノとは、勿論、人件費ですから、人員の削減が最も効果をもたらすのでしょう、韓国駐留軍(第8軍)、及び、グアムへの一部移転は極東の兵力を大きく減らし、軍事予算の大幅な軽減に寄与します。

 例えば、沖縄は目立ちませんが、米国にとって、極東域は勿論、東南アジア、南アジア、そしえ大洋州全域を管理するのに不可欠な拠点だと云えましょう、人民解放軍の海軍部門の増強振りを看ていれば、軽々に戦力を削減したり、引き揚げられるような話ではないのは明かです。

 そんな中、米国がトランスフォーメィションにを実施するからには、その実施で予想される、影響力の変化分をカバーしうる新たなファクターが作用していると私は思います、其れは、シナやロシアの現有戦力が、短期間に何倍に膨れ上がっても、抑止しうる様なモノでしょう、そして、沖縄よりも、グアムの方が護りやすいと言う特徴があるワケです。

 そう言う環境でも、日本は自前の国防戦力・態勢を整えなければならないのです、その理由としての第一は、集団的自衛権の否定による、片務的な米側の負担感、不公平感が、既に、米側に顕れていると言って良い事です。

 第二の理由として、日本人の間に、恰も米国の準州である様な意識が醸成されつつある事です、このままなら、国防という束立主権国家にとって不可欠な意識が滅して終う、その行く先にあるのは、東シナ共同体と言う、世界の平和にとって危険極まりない大中華主義の再現でしょう。

 米国と共産シナが、何れ世界を二分する態勢を計画しているかの様な事を言い始めている人も居ます、その危険性が皆無と言うわけではありませんが、そう言う展開で日本に利益がある未来が描けるのかどうか、を中心に考えれば、答えは明らかでしょう、日本は飽く迄、国家として独立主権を維持出来る方向で将来を考えるべきです。

 同盟国とは言え、「自分達よりも好い暮らしをしている日本人を、何故命懸けで護らねばならないのか?」と言う、いわば当然の疑問です。
 

ふるさと様

私は昨日メールさせていただきましたように、ふるさと様他が紹介していただく、コピペを楽しませていただいた一人です。もしふるさと様に罪があるなら、私にも当然あるでしょう。

それにふるさと様はコピペのあとに引用も示されていました。それを私はよく知っております。

ふるさと様、ここにいる皆様でまた考えていきましょう。私は貴方様の善意をいまでも指示しています。

ありがとうございます。

大紀元というサイトで、東トルキスタンで中国核実験、32年間で46回も
行い、129万人が被害を受け、うち75万人死亡。
中国政府はそれを隠蔽しています。 という記事を読みました。
3月18日に「シルクロードにおける中国の核実験災害と日本の役割」
というシンポジウムが開かれ公表されました。
くわしくは、大紀元でこの記事を読んでみてください。
また、ニコニコ動画でも、このシンポジウムの動画が見れます。

人の命を何とも思っていない中国政府に対し怒りでいっぱいですし、
そのことを沈黙続ける日本のマスコミ。
どっちも、つぶれてしまえ~と思ってしまいます。

シナの人口侵略が世界中で進行中なのです

>よしさん
>>人の命を何とも思っていない中国政府に対し怒りでいっぱい
よしさんは、シナ政府が行っている少子化政策を、地方の共産党が悪用して、少数民族の抹殺を行っている事を御存知ですか。

 10歳~15歳の女の子の子宮を外科手術で取り去って、不妊にしたり堕胎を強制しているのです、この措置は、是までチベット族やウィグル族へ行われて来たことで、今までに東トルクメニスタンだけで50万人以上の嬰児が闇に葬られて居ますし。

 亦、漢民族を「輸出」して、民族の血統、言葉、文化も抹殺しようとしています、是は、人口侵略の第二段階である、民族の抹殺です。

 人口侵略とは、詰まり短期集中型の大量移民です、シナ人=シナ正州無いに住む人々の総称、の中に居る漢民族の度合いは97.5%だと云うのが、共産シナ当局の発表した数字ですが、この数字自体、言葉も通じない、習俗も違う、歴史的に看ても一民族では有り得ない事から、嘘八百だ思います、共産シナが国を纏めて行く上での方便だと云って良い。

 彼らの唯一の共通点は、世界の何処へ行っても、自分達のライフスタイルを変えない=順化しない民であると言うことです、是は、国内に在る時から、異民族感の言葉による意志不通・困難状態であったが故に、外国へ行っても差程の変化ではない所為にあると思います、異域に移り暮らして、生き伸びる術を巧まずして身に着けている、否、ソウでなければ生き残れなかったのでしょう。

 そう言う民を他国の人口過疎地域に短期に大量に移民させれば、その地での労働人口を忽ちに凌駕し、実質的にシナの領土侵略と替わらない情況になります、この手法は、是まで共産シナの周辺国に多く遣われてきました、「銃弾無き侵略」と呼ばれるものです。

 処が、この手法が、米国に遣われて居ます、欧州も日本も其の対象にされています、否、日本の場合、日本人が自ら招き入れている場合が多く看られますから、日本がシナ人ダラケになるのもソウ遠くない話だった、つい最近までは、日本での警戒が厳しくなってから、作戦を変えた様に感じます。

 日本の政治家の中には、東アジア共同体と言う東アジアを欧州に看立てて、EUと同じ経済的に国境を無くしたモノを造ろうと云っている人が居ますが、EU自体の成否さえ未だ不明の状態ですし、EUと東アジアでは、政治体制、国の数、国の規模、経済の依存関係など全てのファクターが違いますから、同一視は不可能なのです、実現すると、古の大中華册封体制が復活するダケ、つまり、日本がシナの属国に措かれるだけです。

 ブロック経済圏と云うのなら、未だ戦前の大東亜共栄圏構想から、シナを外したモノの方が好い位ですが、ブロック経済圏は大戦争を進捗せしめるダケですから、世界平和を願うのなら、自由貿易体制堅持に傾注すべきでしょう。

ナポレオン・ソロ さん
いつも、コメントとても勉強になります。

少数民族の抹殺(堕胎強制などの)の件は知っておりました。
なので、またか、どんだけやれば気が済むんだ(中共一党独裁のためにやってもやっても気が済まないんでしょうが)と無性に腹が立った次第です。






コピペ云々の是非を論ずるより、シナ共産党の実体を知るべきだと思います。
大紀元のシナ共産党に関する情報は、一冊の本とも言うべき内容があります。

シナが今後、日本に及ぼす害悪を予想し、対処をすべき段階に入っていると思います。
すでに、人口侵略は、始まっています。今後、北朝鮮の核ミサイルの問題も差し迫っていますが、なによりもまず、日本の国防体制、国益に関し、知るべき内容が下記サイトに
詳しく述べられていると感じます。
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

第一評:共産党とは一体何物か
第二評:中国共産党はどのようにでき上がったか
第三評:中国共産党の暴政
第四評:共産党が宇宙に反する
第五評:法輪功への迫害における江沢民と中国共産党の相互利用
第六評:中国共産党による民族文化の破壊
第七評:中国共産党による殺人の歴史
第八評:中国共産党の邪教的本質
第九評:中国共産党の無頼の本性

bingo 様

特亜三ヶ国の日本への干渉は、純粋な日本の国内問題であり支那と日本の条約の条文の中に
も、お互いの国内問題は触れないよう記載されています。
それでも、支那は自国の国内問題であれば世界からの批判に対しては、国内問題として全く受け付けません。これが外交であり、政治の力であり支那共産党は国家として認識しております。

一方の日本は、国家としての認識をしておりません。明らかに日本の国内問題あるにも関わらず日本のマスコミにより日本中に出回ります。
これは、特亜三国が悪いと言う前に国内事情によるところの反日勢力による影響が強いためと思われます。
史那共産党による、世界最大の出先機関である朝日新聞の史実の捏造であり改竄がそして擁護があるため、支那が言いやすい、日本国内に伝わり安い現象だと思います。

日本政府の毅然とした態度を示せれば、日本国内問題は特亜から言われないでしょう。
要するに、日本には外国から言わしめるスキがありすぎると思います。
今の政治家も国民も、外交が政治が何なのか国家とは何なのかわかってないのだと思います。といっている私もよく知っているわけではありまんが

結論は、やはりアメリカによる洗脳から目覚めるしかありません。国を守るため、日本民族を守るため、自分を守るため歴史、現状、世界事情を知ろうとする努力をしなければ、国は崩壊するのでしょう。今の日本がまさにその状態で、崩壊へまっしぐらに突き進んでいます。
アメリカにとっては、願ったり叶ったりで計算道理です。特亜三国もそれ以上に喜ぶことでしょう。


一期一会 様

そのよう言って頂ければ私も救われます。
ありがとうございます。

大事なのは、この危機的な日本をどうすれば軌道修正出来るのかということが問題だと思われます。だからと言って何をしても構わない?と言う事でもありませんが、ただ多くの方々がいる中で色んな考え方があり、皆が納得出来る方向に日本の国をまとめることが出来るかですね。向いてる方向は同じでも進んで行くうちに枝分かれしてしまう事に成るかもしれないし手法も違ってくるのかもしれません。

自分の信じる道を進むしかないのかもしれません。
日本の国はどこへいくのでしょうか。 ! ! ! ! !

「ふるさと」

シンという地獄

>よしさん
 相変わらず共産シナは、人間の命を軽視し過ぎていると言う他は無いですね、こんな殺人集団と「仲良くするべき」とか言っている時点で、世界lに人道や正義を語る資格はありません。

 大江健三郎や日本の平和団体が、核廃絶や平和を真に願って居るのではなく、端に反米活動を遣っているダケと言う、彼らの正体が、ドンドン明らかになっています、彼らの云っている平和とは、「アメリカのない世界」でしか実現しませんが、其処は多分、漢民族、否、共産シナ関係者を頂点とする差別社会で、人道も正義も無い地獄です、反米反日だけに捕らわれて居る様は、果たすべき役目を忘れている、若しくは、端から、人道や平和を尊重しているわけでは無い事を示しています。

 媚中と称される連中は、世界中に腐るほど居ます、当の米国にさえ多く、ヒラリー等は、背後関係に共産シナとの濃密な繋がりを噂されています、共産シナって、未だ共産主義体制下にあるのですから、謂わば、嘗ての「アメリカの敵」じゃないですか、其処から1億ドルも献金を受けているヒラリーって、本当に米国の利益の為に働けるのか、米国民は疑問ではないのでしょうか、サッパリ判りません。

 多分、ですが、共産シナに一番殺されている、且つ、殺され続けて居るのは、他ならぬ漢民族でしょう、毛沢東時代の大躍進政策の失敗で、2500万人の餓死者が出ました、文化大革命の10年間で、労働改造所オクリや人民裁判で、5千万人は死んだだろうと謂われています、天安門事件後の弾圧でも多くの人が死んでいます、、オソラク、建国以来、共産党に殺されたシナ人の総数は1億人を超すでしょう。

 大抵、裁判即処刑と言うやり方ですから、一体何人殺されたのかも判らないのですが、是に異論が出ないのは、シナ社会に存在する生命倫理を基にした基準自体が軽いからでしょう。

 例えば、唐山地震などの災害の犠牲者数も、「24万人位」と言う曖昧な数字である処や、四川地震でも、安否の詳細確認、遺体の回収等を、時限を決めてうち切る処を看ても、軽過ぎる生命倫理が窺えます。

 共産党員のみならず、弾圧を受けている一般大衆でさえ、共産シナの利益の為にシナという国や大衆が存在すると言う認識ですから、王朝時代と全く代わりはありません、この社会は、唯、生者の為に存するのであって、死者を悼む為に時間や金を費やするのは、唯の浪費なのです。

 怖ろしい国です、日本人に産まれてきて好かった。

折衷案ですが …


 A.長々とコピペを貼らない
 B. URLを貼る

 の選択につきましては、次のAB折衷案のようなものではいかがでしょうか。
 1. 先ず情報元のURLを貼る
 2. 自分は、この情報から次のように理解した、と要約する

 当方は法的知識も論理的思考力も不十分なものですが、この方法をとることによって、情報発信元に対する尊厳と著作権に対する敬意を表すことができるような気がするのですが、いかがでしょうか。 (素人考えですが)

日本を愛するがゆえに

>ふるさと様
>目覚めつつある読者様

私もここで何度も発言させていただいてますように、貴方様と同じようにこの日本を愛し、日本民族の本来持つ精神性を誇り、それだからこそ、今のメディアや日教組などによる偏向誘導に危機感を持っている一人です。

その偏向誘導により、日本人は何の危機意識も持たず、憲法9条を金科玉条の如く維持しさえすれば、平和は約束されるような雰囲気を醸成させています。

ふるさと様が指摘なされている特亜3国もそうですが、ロシアもそうです。ロシアはあの戦争終結間際、日ソ不可侵(中立)条約を一方的に破棄し、北方領土を掠め取ったようないわくつきの国家です。私の友人に商社、製紙会社(ロシア材木を扱う部所)で働いている友人がいますが、ロシア人は約束は守らず、契約という概念がないので、契約を締結しても安心できないんだとぼやいています。今も国民性がこのような状況ですから、その総体である国家の実情は今も安易に信頼関係を結べるような相手ではないと言えそうです。

そんな国々に取り囲まれていることを絶えず意識しなければならないのに、メディアなどの偏向や日本にはスパイ防止法もなく、こういった国々の手先による活動が跳梁するばかりの実情です。

例えば、今年2月に米第7艦隊旗艦ブルーリッジが長崎に入港しましたが、これを長崎県知事、市長ともに入港を拒否しました。長崎県は確かにアメリカにより原爆を投下され、市民感情を勘案すればその行為の背景はもちろん理解できます。が、しかし長崎県の地勢を考えた時、これらアメリカ艦隊の活動を歓迎こそすれ、拒否するとは、と毎度これらの報道がなされる度にこれでよいのか、と嘆息が出ます。この海域にアメリカ艦隊が活動するだけでどれだけ、これらの国々への無言の圧力になるか、第一長崎県には対馬という防衛上の要衝を抱えているのではないのか…、本当に国民を守るにはどうしていかなければならないか、真摯に考えなければならないと感じます。

先日KANIKERI様がトルコのエルトゥールル号事件のことを取り上げなさってましたが、和歌山県は私の故郷です。しかし、その和歌山県でもこのエルトゥールル号の美談を学校の授業で取り上げることはありません。よって、和歌山県でもこの事件を全く知らずに成長する人々が多数います。相手先のトルコでも教えられている歴史事実を助けた側の日本では子供達に認知させないで、こんな悪いことをした、こんな残虐なこととをしたとばかり教える教育の現状に怒りを通り越して呆れてしまいます。

ふるさと様、私は貴方様と向かう方向性は全く同じ、日本を愛し、日本を憂う者です。そうであるならば、発言はどうかこんなことでお止めにならないでください。(そんな意識は微塵もお持ちではないと存じますが)、今日目覚めつつある読者様もお考えを寄せていただいています。これからも情報を発信し続けてくださいませ。特亜などに加担するメディアや政治家、団体が遍く現代だからこそ、です。

私は、こういった素晴らしいブログには、日本を愛しておられる方々がたくさん集われていることにいつもその意を強くしています。

訂正します

申し訳ありません。

働いている→働いてきた

連投失礼致します

エルトゥールル号

http://www.lilac.cc/~abiru/index.topics8.html?

怪物中国はアメリカが育てた

パパ・ブッシュは1989/01/24の記者会見で、中国にへりくだった外交を指摘され「中国と友好関係を維持しなければならない理由は、日本と、カンボジアだ」と口をすべらす。

中国重視は民主党の十八番であるが、共和党も同じであり、日本が最大の危険な国は、アメリカの指導者の共通認識であった。そうであろう、繊維、鉄鋼、家電、重電機、機械、自動車と尽くの産業が日本の軍門に下り、次の環境、省エネ、水といった重要な技術も日本が握っている。アメリカに残るのは軍需産業だけである。もし日本を自由にさせれば軍需産業さえ危うくなる。

中国とアメリカで東洋を二分する?。なるわけない。中国とアメリカ、国としての理念も体制も異なり、所詮水と油である。それでも、人権問題に目を瞑り、軍拡に対しても目を瞑っているの中国を恐れるに足りぬ思っているからに他ならない。軍需技術はかってのソ連の域に達してない。アメリカへの輸出依存経済は、アメリカが死活を握っている。それより日本の方が危険である。中国が潰れれば日本がアジアの盟主になってしまう。

こう考えると南京事件等の反日運動、従軍慰安婦の問題も全てアメリカが絡んでおり、裏でアメリカが糸を引いているように見える。現在の日本人自体の侮日反日も占領政策の目的であり結果である。

これに気がついた日本人が反発し愛国行動でも起こすと、アメリカは益々反日工作を活発に行うことになる。アメリカも存続を掛けて必死である。この問題についてブログ主様は「馬鹿なふりをしていなさい」と言うが、それでは日本人が本当の馬鹿になってしまう。

アメリカの目的は、覇権国として地位を守ることであるが、困ったことに日本も同じ地位を狙っていると思い込んでいることである。殆どの日本人はそんな物を欲しがっていない。愛国的日本人でも、日本の文化守ることが出来、存続の為の自由裁量が振るえれば十分と思っている筈である。

日本とアメリカ。この二つの国は世界で一番可能性のある国である。片や多くの移民や人種で構成され新たの道を切り開く新しい国。片や文化伝統の過去の蓄積から別の道を探る古い国。日本とアメリカの共存共栄は可能である。疑心暗鬼の為、一方の国がもう一方の国を阻害しようとしている現状は不幸なことである。

それが為には、日本は覇権国になる意思は無いとのシグナルをアメリカに送る必要がある。必要なら、自国で兵器を開発する自由を得る代わりの武器輸出をしない約束をする必要があるかも知れない。資源小国故に輸出はやむ得ないが、アメリカとの棲み分けの道を探る必要があるだろう。

この状態で同盟が出来れば最強の同盟となり、世界の安定に寄与出来る筈であり、人権に問題を抱える国に対して圧力になる筈である。

苦言

本当はあまり細かいことは言いたくはなかったのですが、どうもみなまで言わないと分かってくれないようなので書かざるを得ませんでした。

で、自らの言説を補強するため、あるいは円滑な議論、情報交換、情報紹介のために引用するのはいいのですが、少しはわきまえて行いましょうということです。

・引用は必要最小限で。全文コピペは、それを擁護する口実がまったく思いつきません。
・どこから引用したのか、URL(出典)を明記。
・引用部分と自分の意見の部分が明確に分かるように書く。

>2009/03/29(日) 01:00:46| URL| #g2eGbZo. [編集]様

日本は、まだ捨てたものではありません。但し、断固としてGHQ占領憲法、極東裁判史観からの脱却をやらねばなりません。

その動きはすでに始まっていると思います。先日、岐阜にて「国益を考える会」の講演を傍聴する機会に恵まれました。田母神氏、志方氏、青山氏、菅沼氏などのお話を聞き、日本の国防意識と体制が、いかに現実に即していないかを実感しました。

常識ある国民の声は、確実に強くなるものと考えます。そしてそれを更に強めるのも、国を思う日本国民の意識と行動です。

今後、あらゆる可能な情報の手段を通じ、政界へ発信しなくてはならないと考えます。

祝・「森田健作」氏の当選といい・・・

マスコミを知り尽くしている人たちの勇気が希望だ

首相のテポドン迎撃命令と共に、国民への公表は当然の事だ!

2009年3月28日 14:14
これまでの首相には出来なかった勇断だけに、流石!麻生首相!やっと本気で国防を考える政治家の誕生は嬉しい限りだ。
北朝鮮のミサイル発射による不測の事態に万全を期し、国民の被害は断固阻止しなければならない。
故に迎撃は被害を最小限に抑える為に必要な手段だ。
逆に社民党の福島党首が国会で、テポドン迎撃は国益に反するとひつこく反対し、
もし当たらなかった、ミサイルが北朝鮮へ行ってしまい、他国に被害を与えてしまうのはいけないと、
この事態の原因を誰が作ったのかを見失った発言で、失笑を買ったらしい。
この政治家は、どこの国益を代表してる党首なのか、驚く程の時代錯誤だ。
まあ、これが左翼議員の知能程度だが、
民主党にも旧社会党の赤松だとか、その他、うすらトンカチが、
員数合わせに沢山入っていると言う事実を忘れてはならない。ミサイルが、故障や事故で制御不能になり、日本に落ちると見込まれた時だけに、取り得る最善の方法が、これを迎撃する事だが、
本当はアメリカに向けたミサイルも友軍の為に撃ち落とせる、集団的自衛権にも早く踏み込み、まともな国家への仲間入りを早く断してほしい。
左翼系A新聞の夕刊では、迎撃公表を歓迎しながらも、
ミサイルを迎撃するかどうかの判断をする前に、国民自身が日本が安全か危険かを判断出来るよう、
ミサイル落下前に一刻も早く公表すべきだと迫っていたのは無茶苦茶な要求で驚いた。例え、落下寸前に、
只今落下しますと国民に伝えられたとしても、日本が危険か安全かを、どうやって
瞬時に国民自身に判断させるつもりなのか?
迎撃を命中させる為だけでも、専門家による、数分以内に秒単位の迅速さで判断が必要なのは素人にも解る事だ。
ミサイルが落下しますよと、国民に周知させ、国民が危険がないと判断してから迎撃しろと意見しているんだろうが、
いやー流石A新聞!
とんちんかんと言うか、ノー天気な記者もいたもんだ。
思えば、最初に北朝鮮がテポドンを日本の近海に落とした時に、
あのおとなしい西田敏行さんが、本気で怒っていたのを、昨日の事のように思い出す。平和ボケした日本で、愛国精神を逆撫でされる事態は、そう度々起こるものではないが、日本人なら当たり前の怒りだ。

抜粋
http://www.santanokakurega.com/2009/03/post-123.html
生活に一番大きな影響を与えられているのは芸能人や関係者のはず。
だから、「自己保存で言いなり」が多い。それなのに、この人たちの
左翼、反日マスコミに対しての、勇気ある命がけの発言や行動には、
感動を覚えてしまいます。

ブロガーが知っておきたい…

補足。なぜ、前述の条件なのかは、例えばこのサイトが分かり易いかもしれません。

ブロガーが知っておきたいブログ著作権
http://info-blogcopyright.blogspot.com/search/label/09%EF%BC%8E%E8%91%97%E4%BD%9C%E6%A8%A9%E3%81%A8%E5%BC%95%E7%94%A8
>ブログに特化して、ブログに関する著作権(コピーライト)を丁寧に解説しています。
>「これだけは知っておきたい、引用のルール」
>(略)
>「ブログに『禁転載』表示、本当に転載NG?」
>(略)

とはいえ、現行の著作権法も色々問題があって、例えば、現在の検索エンジンの表示はどうでしょう。検索エンジンの出力結果は、URL と題目、その引用の羅列ですが、これはどうでしょう。しかし、だからといって厳密に著作権法を守っていたら、検索エンジンなど日本ではまったく存在することができないかもしれないわけで、著しい社会的不利益をもたらします。

と、色々問題がありますが、日本の法としてどうなっているのか、どこに線引きがあるのかは一応頭の片隅にいれておく必要があると思いますよ。そういうことから「わきまえて」ということです。


あと、検索エンジンに関しては、池田信夫氏がこんな問題点を挙げています。

検索エンジンが「違法」、いつまで続く?
http://ascii.jp/elem/000/000/146/146791/
> 私の知人は、サーバーに検索機能を付けようとしたら、会社から
>「コンプライアンス」の問題があると指摘された。社長に直訴しても法務部が
>認めないので、頭にきて会社を辞めて、自分で検索サービス会社を立ち上げた。
>このときも関係者が心配するので、専門の弁護士に依頼して「検索サービスは
>合法化する方向なので、摘発されることはありえない」という文書を書いてもらって、
>やっとのことでサービス開始できたという。

現行の著作権法が、情報の流通に不利益を与え、社会的な悪影響をもたらしているというわけです。

Subject:日本生存のための自助努力

何のために情報は流すのか・・・ということ。
内容によっては「日本の危機を呼びかけるため」に
広げなきゃあ、ならんこともあるでしょう!
きっとこれから、判らん人たちのために
もっと必要になってくるはずだ。

産経新聞の記事です。
中国の一部高官が「日本人皆殺しを本気で考えている」
かもしれない、という内容です。
チベットや東トルキスタンでの中国の民族浄化政策を考えると
現実的に思えます。


【正論】帝塚山大学名誉教授・伊原吉之助
「日本生存のための自助努力」
(2009.3.5)
-----
【1)伊藤正記者の警告記事】
昨年12月27日付本紙の「緯度経度」で、
「発展には軍事力が必要」と題して、
中国総局の伊藤正記者が中共軍長老、遅浩田の
「戦争が正にわれわれに向かってやってくる」
という講演の論旨を紹介した。

その後、ネットで遅浩田講演の邦訳が2種類流れた。
私は北京語の原文を参照して邦訳に手を加え、「21世紀日亜協会」の
ホームページ「コラム」にある私の「読書室」に掲載した。
伊藤記者が書いているように、2005年4月に
中共中央軍事委員会拡大会議で行われた遅浩田講演は、
その後日本にも伝わったが、荒唐無稽(むけい)と
無視されて現在に至っている。

それが昨年12月3日、『解放軍報』が遅浩田の回想記を
掲載した後、シナ(中国)のネットにこの旧講演が流れ、
削除されぬままなっているので、さては「公認」の論かと注目された。
その過激論とは-。
シナはアヘン戦争以来、過去160年間、発展を列強から抑えられてきた。

発展は反撃力なしにはあり得ない。だから毛沢東以来、
われわれは営々と軍備を築いてきた。今やわが国は、
台湾・南沙諸島・尖閣諸島の「3島」を奪取する道理も力も備えた。
これを妨害する者(米国、日本)には反撃する。
戦争は、われわれが欲せずとも向こうからやってくる。


われわれは日本を殲滅(せんめつ)し、米国の背骨を
へし折らぬと発展できない。
※辻の注:「殲滅(せんめつ)」…皆殺しにしてほろぼすこと。
残らず滅ぼすこと。


過去20年の平和発展は例外的時期である。
シナ脅威論が高まってきた現在、平和発展の時代は終わった。
米日は今後、本気で中国の発展を抑えにかかるはずだから、
中国は戦争に備えよ-。
共産主義は、19世紀のロシアのニヒリズム・テロリズムの系譜に連なり、
必要に応じてあらゆる縛りを無視して自分らの構想を実現しようとする。
人民は搾取の対象でしかない
シナの伝統的人民観も受け継いでいる。
かつてレーニンは「資本家は甘い。
資本家をつるす縄でも喜んで売る」とあざ笑ったものだ。

【2)民主国をなめる中共軍】

後の国防部長、彭徳懐も手の内を見せた。
第二次大戦後、内戦が始まる前の上海で、
苗剣秋(張学良の参謀・西安事変を演出)にこう語った。
「例えば、このコップだが、君ら非共産人士は割らずに手に入れようとする。
われわれ共産人士は、相手に渡るようなら、たたき割る覚悟で奪い合う。
結局、コップは無傷でわれわれの手に入る。少なくとも、
君らの手には絶対に入らない」

聞くところによると、中共の軍人は接触する米国軍人に始終、
「核戦争するか」と脅すらしい。
自由民主国は核の恫喝(どうかつ)に弱いとなめているのである。

この種の話は前からあった。
1995年10月、熊光楷副総参謀長が、
訪中したチャス・フリーマン前国防次官補にいわく、
「米国は台北よりロサンゼルスを心配しなさい」
2005年7月14日に国防大学高級幹部、朱成虎少将が
香港の外国人記者団にいわく、

「われわれは西安以東の全都市の破壊を覚悟しているが、
米国も当然、西海岸の都市100か200かそれ以上を
破壊される覚悟が要りますな」

米国が中共軍人から核威嚇で脅されているのなら、
核を持たぬ日本はもっと脅されているはずなのに、

その緊張感すらも伝わってこないのは、
日本は一人前と認められていないからか。

【3)無防備では国が亡ぶ】

シナを「普通の国」と信ずる人が多いわが国では、
中共政権が日本人皆殺しを本気で考えている
と思う人が少ないが、いまのように無防備のままでいいのか。

退役ながら軍部の指導的人物が
「日本殲滅」を公言する国の隣国として、

日本はどう対応すべきか。
日本の周囲は核武装国ばかりである。

米国、ロシア、シナに、北朝鮮もそうだ。
米国がシナ軍人から核威嚇を受けているのなら、

日本は米国を説得して核武装に踏み切るほかない。
核抑止力は核保有あるのみだからだ。

まず、米国から核を持ち込み、英国式に核発射ボタンを米国と共有する。
そして自前の核を急開発する。

核シェルターも各都市に造る。
断乎日本を守るという意思表明が要るのだ。

もう一つは、シナの周辺国と友好を深めること。
日米同盟を軸として、

海洋アジア・内陸アジア・イスラム文化圏など。
慈悲と美の文明を擁しつつ、

それを侵す力を排除できる実力を備えることだ。
自分で自分を守らぬ限り、亡(ほろ)ぶほかないのである。

古人いわく、「天ハ自ラ助クル者ヲ助ク」。

日本政府は日本国の生存をどう考え、
どんな対策を打ち出しているのか。

マスメディアは、国民を代表してそれを国会議員と政府に
問い質(ただ)して頂きたい。

(いはら きちのすけ)


真なる情報とは何のためか?
現在必要なことは、知識を見せびらかしたり、うぬぼれたり、
自慢したりするのでない、
いかなる場合でも自問して心からの、純粋なる思いで、
日本や人々の役に立つこと、救いたいと思えるかどうかです

シナの現実、軍と党の乖離が進行している

>たまさん
 ご紹介の記事での遅浩田や彭徳懐は、古い常識しか持っていない軍人で、彼らの論理は、「数が多ければ勝つ」「先手必勝」「喪うモノが多いほど躊躇いも多い」と言った、陸軍の白兵戦の様な考え方ですが、彼らは、それでも、日本陸軍には全く歯が立たなかった。

 彼らの視点には、組織の機動性や高性能の火器の一撃での打撃力と言った新たに産まれたファクターが、如何に従来の戦術に影響を与えるかを理解するに必要な数値的な解析力が欠けている、昔の戦争とは全く違う常識が其処にはあるのです。

 しかし、事実、こういう常識の人達が、人民軍のOB、若しくはトップにいる危険性は認識して措かねばならないでしょう。

 特にご紹介のあった朱成虎少将の発言時には、米軍幹部が激高して大騒ぎになったとの事、胡錦濤国家主席も激怒したのですが、彼が罰された話は遂に聞けませんでした、熊部長の発言も物議を醸した様ですが、此方もお咎め無し、それ処か、胡主席は暗殺未遂事件さえ起されて居る。

 是等の事例が、軍と党の乖離の現実の傍証になっている、人民軍は謂わば、政治部である党中央の後ろ盾=強制力として機能しているのですから、謂わば、用心棒とか、番犬の様なモノです、決して看板のような「人民を開放する為の軍隊」ではありません。

 その軍を懐柔する為に、胡主席は、数次に亘って大幅なベースアップ、昇進を行い、エネルギー戦略・調達さえ任せて終ったが故に、資金力を身につけた軍は、次第に党の制御不能状態を創り出しつつあると云って良いでしょう。

 衛星の爆破等を行えば米国の逆鱗に触れるのは、先ず間違いがないのですが、平気で其れを遣ってしまった、シナの軍隊の伝統である独断専行です、中央の命令を遵守しない、結果オーライの評価だから、中堅幹部が抜け駆けを善くやるのが、シナ軍の伝統です、嘗て、諸葛亮孔明が「泣いて馬謖を切った」様なモラルは、喪われていると言って良い。

 心配すべきは、軍と党の乖離が是以上大きくなって、軍が要らぬ挑発行動を始める事でしょう、特に、南シナ海は焦眉の的となる、米軍に、スービック海軍基地の復活の話さえ持ち上がって居ました。

 党が統率力を失う時とは、経済がにっちもさっちも行かなくなる時でしょうが、その時、軍隊の暴走が始まる危険性がピークになるでしょう。

なんだか、投稿を消す工作があるみたいです。

>bingo:青年よ「明日に向かって起て」 (03/31)
>ナポレオン・ソロ:青年よ「明日に向かって起て」 (03/31)

の二つが消えているようです。みなさんには、表示されているでしょうか?

>ナポレオン・ソロ さん

大変申し訳ない!!
私はすぐにカッと熱くなるような単純人間ですが、毎回、
「専門的に説明していただける」、ソロさんのコメントの内容が、
いつも水をかけるように、打ち消しているように感じられるのは、
難しいことをよく理解できない頭の私の気のせいなのでしょうか?

・・つまり、アメリカの”今後の衰退”にしても、
否定していらっしゃるような気もするし。
私の気持ちとしては毎回、現実に起きる可能性もあるよ、
中国もこんなこと言ってたよと、
「武器を持つことを嫌う左翼反日の人や、
平和ボケで考えようとしない国民」に対して
危機感をあおっているだけです。
という、意図をお伝えしておきます

(決してソロさんに悪気があって書いているのではありませんよ。感想です)

エルトゥールル号の話、また泣いてしまった。

>一期一会様
エルトゥールル号の話( http://www.lilac.cc/~abiru/index.topics8.html? )
一人の婦人が言う。
「にわとりが残っている」
「でも、これを食べてしまったら・・・・・」
「お天とうさまが、守ってくださるよ」
で、またうっすらと涙が・・。(笑)

メルマガ「ビジネス知識源:経営の成功原理と実践原則」より
2009/02/21 090221 ビジネス知識源:遙かな国トルコ(2):経済と文化のコンチェルト
http://archive.mag2.com/0000048497/20090221181555000.html
---- ここから ----
<1985年、イラン・イラク戦争のとき、イラクのフセイン大統領は、イラン上空を飛ぶ飛行機の、無差別爆撃を宣言、ありました。イランには、日本人のビジネスマンと家族が残されて、ありました。人々は日本大使館に集まり、パニックになって、いました。>

<日本政府は、自衛隊の派遣はできず、日本航空も、危険があるとして救助のために民間機を使うことに反対、ありました。日本は、対応が遅れました。>

<困ったイラン大使館の野村大使は、トルコのビルレル大使(イラン駐在)に頼みました。『わかりました。ただちに本国に求め、救援機を派遣させます。トルコ人は、エルトゥールル号の遭難のとき、貴国の大島村の人たちから受けた恩義を、知っています。ご恩返しを、させていただきます。』>

<イラン空港に集まっていた日本人215名は、派遣されたトルコ航空機に乗って、トルコ経由で、日本に帰国しました。救援は、フセインによる、イランの爆撃開始1時間半前でした。トルコ人は、だれでも、今も、エルトゥールル号遭難のとき受けた恩義を、忘れてはいません。>

ここまで聞いたとき、後方に座っていたバスの観光客から、自然な拍手が起こった。私は不覚にも、こみあげるものを抑えることができず、窓の外の、数十軒の家が並ぶ農村の景色を見ました。子供たちが数人、庭に集まり、遊んでいました。子供がまだ多かった1970年代の日本の農村のようだった。
---- ここまで ----
観光案内で話が披露される。トルコ人は誰でも知っている。
教育・自衛隊の派遣・法律改正・外務省の働き(そういえばブログ主様の体験の大使の話もありました。)いろいろ考えさせられます。

お詫びと二大政党制の条件について

>たまさん
 こちらこそ、大変失礼な真似をしたのかも知れないと恐縮しています。

 貴方のご紹介された記事を土台に、人民解放軍と共産党の乖離情況についての自分の認識を述べて居るからで、別の意図を以て語られた貴方の文章を利用して居ますから、踏み台にされた様な、上から目線の様な感想をお持ちになられたのではないかと、もし、ソウならお詫びいたします。

 日本の核武装については、御意の通りと思いますが、先ずは、核武装についてマトモに語れる雰囲気、相手が必要です、其れには、最低でも日本には、「自前・自力での国防の必要性が有る」との認識を共有できる相手でなければなりませんが、取りも直さず、その認識を持っているか否かが、二大政党制を実現して行く上で、政権を交代し得る政党の最低条件だと確信しています、二大政党体制の必須とは、双方とも国防に関しては、強固な愛国者でなければならない、と言うことです、蹴出し、当然のことなんですが。
 

>ナポレオン・ソロ さん

v-82e-237e-237
目上の方と判っているわけですし、
失礼したのはこちらかなと思って戻ってきました。
こちらこそ失礼な遠慮のない書き込みで、ごめんなさい。
いろいろなもの(情報)を持ってきますので、又違った角度からの
解説も、”あり”かと思いました。「愛国者同志」ですものね。
どうか、若輩者と笑ってお許しください。

古い資料ですが…

今回初めてその存在を知り衝撃を受けました。

中国共産党の「日本解放第二期工作要綱」です。

やはり中国は、チベットだけでなく、日本も「解放」する意図があったんだとはっきり分かりました。中国共産党の日本国内での策謀が具体的に細部に亘って記載されています。日中友好の美名の下に連中のやって来たことが明らかになり、あらためて激しい憤りを覚えました。

第一期は日中国交回復まで、第二期は民主連合政権出現まで、そして第三期は日本人民民主共和国の成立らしいです。第三期に入ればもはや後戻りが出来ない段階に入るようです。

今年の衆議院総選挙でもし民主党が政権を取れば大変な危機に陥ると思います。一人でも多くの日本人がこの重大な危機に目覚めるべきではないでしょうか?

「国民新聞 日本解放第二期工作要綱」でネットで検索すれば見ることが出来ます。

因みに「A‐1.基本戦略」には以下のように記載されています。

『我が党は日本解放の基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、わが党の支配下に置き、わが党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。』

モゥ一つ。

>たまさん、モゥ一つ誤解を解いて措かねばならないと思いまして。
>>アメリカの”今後の衰退”にしても、 否定していらっしゃるような気もするし。
 いいえ、否定は致しません、しかし、米国のGDPって、未だに1300兆円有るんです、日本のGDPってこの10年位500兆円前後ですから、約2倍半強、年間の国家予算も日本の約10倍位有ります、その分財政赤字の額も大きく、8000億ドル=80兆円、日本の国家予算位ですがね。

 経済は確かに酷い状態ですが、数字だけ観ていると、この先衰退はしても、見くびれる程になるには時間が相当かかると考えているダケです、しかも、改革を必至でやるワケですし、国家が所有している純資産は天文学的数字でしょう、アメリカを既に終わった国として位置づけるのは、カナリ性急過ぎる様に感じます。

 しかも、持っている軍事力は世界の何処にも比肩する国はありません、亦、世界で遣われている武器の大半が米国製だと言うことも見逃してはイケナイでしょう、軍事に措いては正に無敵です、世界を終わらせる積もりなら、何時でも可能です。

 米国がトランスフォーメィションを実施するだけで、日本は外敵に怯えなくてはならないレベルなんです、それは、自前戦力は、「米国が応援に来るまで」の継続戦闘能力しかない有り様だからです。

 日本は米国が安保体制を堅持しているウチに、自力で国土と国民を護れる様にしなくてはイケマセン。

中国:紛争と弾圧を煽る秘密裏の武器輸出
http://www.amnesty.or.jp/modules/news/print.php?storyid=139

スーダン(ダルフール)
http://ftk.nobody.jp/tibet/other-2.html

そもそも中国ODAとは何か?
http://www.geocities.com/deepbluepigment/sco.html

我々は歴史の転換点にいる

 管理人さま、お久しぶりです。ソロさんの鋭い文は、そこらのアホ新聞の社説以上の切れ味です。

 さてニュースでは北朝鮮の核小型化が既に成功しており、200発のノドンに搭載されている可能性もあるそうです。最近の核は広島型ミサイルの数倍以上の破壊力があります。(広島の核はウラン総量の十数%しか分裂していないとの情報もありました。)
 これが本当なら、我々の国も正念場です。核攻撃を防ぐには、核攻撃の報復しか抑止力が無いからです。日本人は北の「恫喝外交」に屈するのでしょうか。もちろん中国も40発以上の核ミサイルを日本全土の人口密集地に向けていますが。

 歴史上愚かな国は必ず滅亡します。30万人の中国からの留学生の受け入れも、大学などに受け入れ圧力がかかっているようです。大学入試でも在日韓国人が選択する韓国語の試験などは異常に高い平均点です。これは日本人より韓国人の大学入学を優遇するためです。日本人は「被差別階級の日本人である」ので奨学金はクラスで1,2人しかもらえません。高校生も学費が払えず、途中で止める学生は激増中です。この現状が「愚か」でなくて、何が愚かでしょうか。
 視聴者が番組編成に抗議してもまったく無効である組織「NHK」と同じく、文部科学省や有識者会議に対しても、抗議する有効な手段が無いのです。抗議しても無意味に近い事実が、亡国に向かう日本国の現実です。
 さて、わかやすい「小沢一郎」氏の問題点をまとめた映像がありましたので紹介します。これは恐ろしいです。民主党を選ぶことはヒトラーを選ぶより恐ろしい結果を生むでしょう。歴史的に我々は転換点にいるわけです。

小沢一郎 ~ 闇の系譜
http://blog.livedoor.jp/tonchamon/archives/52193643.html

核は中国軍占領後に配備されると思います

東京と平壌の距離が1200キロあまりで、平壌と北京が800キロあまりです(グーグルアース)。
ということから考えて、北朝鮮はまず核弾頭を搭載する技術を持っていないと断定できると思います。カニは自分の甲羅の大きさに合わせて穴を掘るものです。日本に本当に核を落とすかもしれない中国が、北京から800キロの所にある核弾頭に平静でいられる訳がありません。
北朝鮮がノドンかテポドンを北京に向けて発射すれば、中国はまず迎撃できないでしょう。少なくとも中国は北朝鮮には核はないと思ってますよ。

BPOって効くんですね。

<a href="http://www.tanteifile.com/newswatch/2007/11/15_01/index.html">オーラの泉は嘘 BPO調査にテレビ朝日自ら認める/ニュースウォッチ</a>
  『日本の田植え祭り』というTVの偏向報道をBPOにちくる活動が現在進行中ですが、さっそく朝日が勧告を受けたというニュースを見て検索したところ《探偵ファイル》さんがひっかかりました。この記事は著作権フリーのようです。そしてこの話をもっと広めて欲しいらしいので、みなさんも読んでくださいね。
 

日本人の心根

>KANIKERI様

涙を誘うというのは、同情ではなしに、登場人物の気持ちを理解できた「証」。

この事実がトルコの歴史にまでなっていることを考えると、この帰還した人々が、日本での、言葉が通じない中でも為された献身的な愛情に触れ、それを本国でも感謝し忘れず、語り続けたからではなかったでしょうか。トルコの人々が(道徳的とも言える)教育を通じて、親日になっているという事実、教育とはどれだけ大きな結果と責任を持っているのでしょう。

和歌山県では去年くらいからその状況に併せて、海底に沈んでいるエルトゥールル号の引き揚げ作業の様子や状況が報じられていますので、その報道でもって、エルトゥールル号の名前を初めて聞く県民も少なくないのでは、と感じます。だって、こういった日本人の素晴らしさを子供達にも教えてないのですから(もちろん串本町付近の子供は背景や記念館の存在から知ってるとは思いますが)。

この歴史背景からトルコ国民の恩を恩で報いる(報恩)行為で、助けていただいた、あのイラン駐在中だった215人の日本人は、どう感じてたのか、助けられて、あぁ、助かった、良かった、それだけで終わっていないのか、と。どれだけの人が、どういった歴史背景があり、トルコが助けてくれたのか、その背景に思いが至ったのか、と。

生きていく上で人間は二通りに分かれると言われます。「与える側」と「与えられる側」です。これは何も金銭的なことだけではないのでしょう。人にしてもらうことばかり期待する人がいます。また、逆に何の見返りも期待せず、相手に与え続ける人もいます。

こういった場でこんな情報がありますよ、こんな見方がありますよ、と知らせる行為もまた「与える」一つの形かもしれません。

日本人は困っている人があれば自然に助けられることができる民族だったのです。江戸時代の和歌山県(紀州藩)は55万石の御三家でしたが、和歌山の地勢は山がち(木の国の由来、70%以上が山地)であり、それを維持するがために、庶民に課せられた賦役は決して軽くなく、それゆえ助け合いの精神が育まれていった背景がここにもあるのではと感じます。(KANIKERI様が紹介くださっている記事にも似たようなお話、「もやい」が出てまいりますね)、和歌山県では今もその名残から茶粥を食す習慣が残っています。(紀州茶粥、茶粥にしてお米を増量させて大切に食べる)

(参考まで)
http://blog.mirainoen.net/?eid=347745

このブログでも紹介がありましたが、溺れている人間を群衆でただ見守る民族や溺れている人間を更に棒で叩くような民族ではありません。今ある正義をはき違えた日教組による欺瞞に満ちた教育体制を何としても糾弾しなければなりません。

オバマでは、この先アメリカの国力を衰退させる

北朝鮮のミサイルは外れやすいから何処へ飛ぶか判らない 。
陸地にくるかもという日本の不安の中、オバマは米軍を減らしている。
アメリカはアフガニスタン問題でつまずく。火種は残したまま。
今後「イスラエルとイランの戦争」はあるかもしれない。
何がおきるか判らない時代だ。
オバマでは、この先アメリカの国力を衰退させるという声もある。
日本は自立国家を目指すときである。
日米同盟は維持しつつ、日本が世界のリーダーになるには、
アメリカの国力が弱まる時。
アメリカにはイスラム教圏の国を説得はできない。
(イスラム教圏の国々は日本を尊敬している。)
説得できるのは、日本になるだろうという、
「そういう日本の未来の見方」もある。

「沈黙の制裁」の存在

>縄文人さん
>>北朝鮮の核小型化が既に成功しており、200発のノドンに搭載されている可能性もある
 朝鮮の食うや食わずの経済環境下、金正日不在の政権下だけで考えれば、有り得ない話でしょうが、実質的に、人民解放軍に乗っ取られて居ると看て良い朝鮮政府ですから、小型核弾頭をシナから供与されればあり得る話に成ります。

 それでも、ブースターを1段増やしたテポドンⅡなら、間違いなく長距離ですから兎も角、短中距離のノドン、テポドンクラスに核弾頭を搭載した場合、縄文人さんがご指摘の通り、朝鮮~北京までの距離からいって、非常に危険を伴います、発車準備顔わっらスイッチを押すのは個人ですから誰でも好いわけです、共産シナ中央が、指揮系から乖離している人民軍に核を搭載したミサイルを配備させる事は、先ずしないでしょう。

 シナ情勢は、党と軍の二重構造で考えるべきですが、今度の場合、人民軍が「復活した金正日主導の朝鮮政府」を影の主と見立てて、ミサイル発射を盛んに演出していると看ています、是は実は、日本の有事対応力を看ていると考えて善いのではあるまいか、加えて、出来れば米空軍のSOL の使用を観察したい、其れを察知したゲイツ国防長官は「迎撃支援はしない」事で、SOLの使用を暗に否定したから、「核弾頭の搭載の可能性」を持ち出して見せたと解釈しています。

 勿論米軍は、発射されるミサイルが情況から云って、少なくともテポドンⅡは、危険なモノだと言う認識ではない様に感じます、ノドン・テポドンも然りでしょう、それに日本海にいるニーミッツ級空母艦隊の報復力は凄まじいワケで、もし、核ミサイルを撃てば、勿論、SOLを遣って阻止するでしょうが、人民軍を含めて飽和攻撃で報復される事を覚悟しなくてはイケナイ、四川地震の時の地下基地の様に、報復・潰滅されても共産シナは、報道も抗議もできません、そうした米国の沈黙の制裁が、シナ国内の軍と党のバランスに寄与している部分が有るのも事実だからです。

 多分、其れが現実です。

 そんなリスクを犯して迄、遣るのは、最早「挑発」とは云えないでしょう、現在シナ人民軍が米国と戦わねばならない理由は皆無である事を考えれば、逆に、上層部にいる一部の愚かな幹部やOBの排除は必須ではないでしょうか。

北朝鮮、核爆弾の小型化に成功か
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20090331-477360.html

北朝鮮が核弾頭の小型化に成功し「ノドン」へ搭載可能になったとの見方
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00152159.html

中国は、北京から西安(長安)に“遷都”を考えているらしい」…ブッシュ米大統領が福田首相に漏らす、週刊新潮
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1216250752/

最新映像

http://zoome.jp/atatata/diary/1552/
現実に今起きていることです.最新映像

中国人が拘束したチベット人を、鉄パイプで殴打
2000,3,29  21:26
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d98403.html
中国青海省:ラマ僧自殺で数千人のチベット人と警察が衝突

 【大紀元日本3月23日】中国青海省瑪泌県ラプキャ寺の僧侶タシ・サンポさんが中国軍警察の厳しい管理に耐え切れなくなり黄河に飛び込み自殺した後、約4千人のチベット人と中国警察の間で衝突が21日、起きた。チベット亡命政府が伝えた。

中略

チベット亡命政府外交及び情報部が発表した声明によると、完全なデータではないが、昨年3月10日中国チベット区における反中国動乱発生から今年1月31日までに、間に合わせて5千6百人以上のチベット人が中国政府に監禁・逮捕され、290人が刑罰を受け、220人が不幸にも命を落とした。
声明では、死者の中で身分が証明されたチベット人は107人。別のチベット人1294人は負傷し、1千人を超えるチベット人が失踪或いは行方不明となっていると伝えられている。
しかし中国政府側は1317人のチベット人が監禁・逮捕され、76人が刑罰を受け、19人が死亡。623人が負傷し、負傷者には241人の中国警察が含まれ、失踪の状況はないと指摘している。
09/03/23 13:20)
注・これは、昨年のだが、「動画」は絶対見ないほうがいいかもしれない・・・(責任持てません)
http://jp.epochtimes.com/jp/2009/03/html/d66421.html

これはOK.米国ミサイル迎撃実験↓ パトリオットPAC3
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/db5a93b509568082ab04b747c10311bc
イージス艦の戦闘力
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/ffd48ae6e4a9b1d20ca1df25eb766fa4

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乙女光(佐々木光)・八代亜紀(混血:沖縄・鮮人,出典「在日韓国人の底力」)・飯島愛(石井光子)・樋口可南子・尾藤イサオ(尾藤功男)・美木良介(寺田良介)・氷室恭介(寺西修)・浜崎あゆみ(浜崎歩)・浜田雅功・富司純子(寺島純子)・布施明・布袋寅泰(父親が鮮人)・風間トオル(須藤光春)・風間杜夫(住田知仁)・風吹ジュン(川添麗子)・平山あや・片岡鶴太郎(萩野繁雄)・片瀬那奈・保坂尚輝(保坂尚希)・宝生桜子(山本絵里歌)・宝生舞(北村麻衣)・宝田明・豊原功輔・豊川悦司・とよた真帆(青山真穂)・北原賢治・北原三枝・北原総一朗・堀内孝雄・本田美奈子(工藤美奈子)・本木雅弘・酒井美紀・麻木久仁子(松本久仁子)・明石家さんま(杉本高文)・網浜直子(秦直子)・木ノ実ナナ(池田鞠子)・木原美智子・木村佳乃・木村拓哉・香取慎吾・長井秀和・中居正広・野口五郎(佐藤靖)・野川由美子・野村真樹・野田義治(イエローキャブ社長)・矢沢永吉(父親が鮮人,出典「在日韓国人の底力」)・矢田亜希子・柳ジョージ・柳沢慎吾・柳樂優弥・優香(岡部広子,呉広子)・有馬隼人(TBSアナウンサー,NHK・日テレ・フジ・テレ朝・テレ東にも多数いる)・由紀さおり(安田章子,出典「在日韓国人の底力」)・由実かおる(西辻由美子)・遊井亮子(金井亮子)・余貴美子・揚田あき・葉山レイコ(栫美保子)・遥洋子・嵐山光三郎(祐乗坊英昭)・李麗仙・隆大介(柳明男)・竜雷太(長谷川龍男)・龍円愛梨(テレ朝アナウンサー)・龍田梨恵・涼風真世(森永佳奈女)・林寛子・林輝美・林隆三・鈴木杏・鈴木杏樹(山形香公子)・鈴木京香・鈴木紗理奈(宗廣華奈子)・和央ようか・和田アキ子(飯塚現子,金現子,出典「在日韓国人の底力」)・眞鍋かをり・野茂英雄・池田大作(ソンテジャク,創価学会教祖,海外ではカルト宗教に指定されている)・江田五月・小沢一郎(民主党代表,韓国済州島)・菅直人(民主党)・小泉純一郎(父親は鮫島純也)・福島瑞穂(趙春花,帰化人,社民党代表)・太田昭宏(公明党代表)

強制連行の嘘
http://makizushi77.hp.infoseek.co.jp/SEIKATUHOGO.htm

特別永住資格の廃止を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=834

在日特権を許さない市民の会
http://www.zaitokukai.com/

西村眞悟議員、パチンコ換金完全違法化請願を提出
http://genyosya.blog16.fc2.com/?mode=m&no=1239

創価学会の宗教問題
http://page.freett.com/sokagakkai_komei/shukyou/index.html

>そもそも中国ODAとは何か?
http://www.geocities.com/deepbluepigment/sco.html

これを読んで、売国、国賊議員と役人、朝日などのメディアの、あまりのバカさ加減に、あきれるどころか、悲しみの感情さえわいた。

日本国民の血税で出費された、シナへのODAが、日本国民を破滅させようとしている。土建屋、田中角栄以後の政界は、腐っていることが、よーくわかった。

国民にとって、まさに敵は国会議事堂にありだ!

芸名森田健作、偽名鈴木栄治の千葉県知事を糾弾しましょう。

>過去の創氏改名と通名制度は何等関係ありません
>お気の毒


祝 森田健作千葉県知事!千葉の未来は明るい

北朝鮮の背後には、支那がいる。

読売の情報によると、

「北朝鮮、東京に核撃ち込む能力持つ」国際研究機関が報告書
米情報機関の話として、北朝鮮が米軍機による爆撃を封じるため、中国国境付近にノドンの新たな基地の建設を続けている兆候があるとしている。 

これは、明確に中国が北朝鮮をバックアップしている証拠でしょう。

森田健作の千葉県知事に当選は¨無効¨の可能性があるようだ
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=970

森田健作氏公選法虚偽事項公表罪で当選無効か
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=969

ブログ主様お久しぶりです。

そろそろ書きたいことが溜まってきているのではないでしょうか?
今まで亀の甲羅に閉じこもって自民の揚げ足取りに精を出していた無責任な民主小沢も、検察に煙で燻られ正体を現しました。
お次は国益よりも自身の利益(玉入れマネー)を追求するマスゴミの番でしょう。

北朝鮮の嘘丸出しなんちゃって人工衛星ミサイル発射も間近。
そして李明博大統領の日本によるミサイル迎撃容認発言。この発言の裏にどんな事情が存在するのかブログ主様のご意見を拝聴したいところです。

単発でも結構ですので、動き始めたこれらの情勢にどのような意味があるのかどう帰結していくのかブログ主様の経験に基づく鋭い分析と解説をいただければ嬉しくおもいます。

麻生内閣メールマガジン第25号     
             2009/04/02

●麻生太郎の「強く明るく」
[安心と活力のための政策総動員]

 現在、金融サミットに出席するため、ロンドンに来ています。ロンドンで
は、珍しく空が晴れわたっています。久しぶりにロンドンに来ましたが、街
が見違えるほどきれいになっていて驚きました。昨年前半まで景気が良かっ
たからでしょう。

 サミットでは、世界経済の成長回復に向け、地球規模での協調を強化する
ため、日本の経験を生かし、積極的にリーダーシップを発揮したいと思いま
す。
先週金曜日、平成21年度予算と関連法が成立しました。私は、「予算の
早期成立が、最大の経済対策である」と申し上げてきました。これで、昨年
度の二度に渡る補正予算に加えて、「景気対策の3段ロケット」が完成しま
した。

 新年度予算では、雇用保険の加入対象者を、これまでは1年以上雇用され
る見込みのある人だけだったのを、6カ月へと短縮し、非正規雇用の方の生
活保障を強化します。雇用保険料自体も引き下げます。例えば、年収500
万円の標準世帯では、会社とご家庭あわせて、年間で約2万円の負担減にな
ります。
医師の確保や救急医療機関への支援の充実、新型インフルエンザ対策の強
化など、国民生活の安心の確保に、重点的に措置を講じました。

 また、介護従事者の報酬を3%引き上げ、処遇の改善と人材の確保を図る
とともに、出産一時金を42万円へ引き上げるなど、安心して出産・子育て
できるように、支援を拡充します。

 すでに実施中の平成20年度の第一次、第二次補正予算は、おかげ様で大
きな成果を上げつつあります。

 中小企業の金融支援については、「緊急保証」と「特別融資」とで、これ
までに、約50万件、10兆円が実行され、300万人を超える方々の「雇
用の安心」につながっています。

 地方の高速道路については、28日から「休日はどこまで行っても千円」
が始まりました。多くの方に利用していただいています。先行した本四架橋
やアクアラインでは、周辺の観光地にも賑わいが戻った、と伺っています。

 妊婦健診の実質無料化も実現しました。

 定額給付金も4月中には、ほとんどの自治体で給付が始まります。既に給
付金を受け取ったというご意見も頂いております。是非、消費拡大に使って
ください。

 しかし、先日発表された雇用情勢は、有効求人倍率が6年振りに0.6を
下回るなど、経済は厳しさを増しています。また、2月の国内の自動車生産
が、前年比で半分以下に減少するなど、日本経済は、今なお、「経済危機」
とも言える状態にあるとの認識で、危機感を持っています。

 私は、先月、合計10の分野で、80名を超える各界の有識者から、幅広
く、ご意見を伺いました。オール・ジャパンで知見を集め、国民一体となっ
て、この危機に立ち向かうことが必要です。

 このような状況を直視し、私は、ロンドンに出発する直前、政府・与党に、
「新しい経済対策」の策定を指示しました。

 政府としては、これまでの経緯にとらわれることなく、大胆な発想で、最
大限の対策に取り組む。私は、これを「安心と活力のための政策総動員」と
表現します。

 今やらなければならないポイントは3つです。景気の底割れを防ぐこと、
雇用を確保し、国民の痛みを和らげること、そして、未来の成長力強化につ
なげることです。

 経済危機脱出のための、第4段ロケットを作ります。3つのポイントをキ
ーワードに、政府・与党で力を合わせ、政策を具体化し、4月半ばに皆さん
にお示しできるよう、早急に検討を進めます。

 景気回復を確実にすることが、私に与えられた最大の使命。断固たる決意
を持って、出来うる限りの政策を集中的に実施します。

 さて、4日から8日にかけて、北朝鮮が、国連安保理決議に違反して、飛
翔体を発射すると発表しています。

 北朝鮮による飛翔体の発射は、わが国を含む北東アジア地域のみならず、
国際の平和と安定を損なう挑発的な行為であり、断じて容認できません。世
界各国と緊密に連携し、北朝鮮に対し、引き続き、発射の自制を強く求めて
いきます。

 仮に、発射がなされた場合、万が一の事態に備え、防衛大臣に破壊措置命
令を出させ、警戒体制を強化しています。

 発射が強行された場合には、すみやかに、テレビやラジオなどを通じてお
知らせします。政府として、国民生活の安全を守るため、万全を期してまい
ります。
メルマガ抜粋、此処まで

ほんとに「今」、麻生さんで、良かった!って、しみじみ感じマス。
踏んばって、ここまでも、選挙なくて、正解だった。
・・・・神様ありがとうございます♪

反日、左翼だったら、日本を滅亡の危機に追い込むでしょう。


↓ なのに何?この勘違いしちゃってるひと、この通り・・・。
自然界の法則(自分、家族を守る)が欠けてしまっているのか・・・

「北ミサイルの迎撃中止を」=防衛省前で市民団体アピール


2009年4月1日(水)21:30
 

北朝鮮の「人工衛星」名目での弾道ミサイル発射に備え、

自衛隊が迎撃態勢を取っていることに対し、

複数の市民団体が1日、防衛省(東京都新宿区)前で、

迎撃中止を求めるアピールをした。  

約30人が「『迎撃』名目のミサイル防衛発動を許すな!

 4・1防衛省行動実行委員会」などの呼び掛けで集まり、

「迎撃名目の戦闘態勢だ」「地対空誘導弾パトリオットミサイル(PAC3)は、

平和憲法の枠組みを超えており、市民生活を脅かす」などと訴えた。 


http://www.geocities.jp/nomd_campaign/ (市民団体のHPです)

感想です。

>桜咲久也さん
 先ずは、麻生さんのメッセージのご紹介有り難う御座います、本当に今、麻生首相で好かったですね、「景気回復、経済第一」を掲げ続けてきた事の「実り」を感じます、次年度予算の年度内通過は、景気回復力の原点とも言える事で、為政者の使命、否、国益を護る国会議員の使命とも云える筈です、而るに、民主党は然し足る論議もせず、唯々、成立を妨害する、引き延ばししかやら無かった、何処が「国民の生活が一番」なのか、馬脚を顕わしたダケでしたね。

 処で、今週末から、テポドンⅡやノドンの発射による、日本への脅威が発生する中、その日本に住んでいるモノ達が、日本がやむなく採るしかない防衛行動について、
>>平和憲法の枠組みを超えており、市民生活を脅かす
 と、唱えてデモしているとのご紹介ですが、此奴らには、憲法を超える生存権と言う権利は理解できないらしい、誰有ろう、金正日の長男である正男氏が「ミサイルを発射される側に居る国が、防衛するのは当然のことだと思う」と発言したのと、比べてなんと、異常な連中だろうか。

 飛んできた正体不明の飛翔物体を撃ち落とすだけの防衛行動の何処が「生活を脅かす」のかサッパリ判りません、 「市民」の前に「朝鮮の」を着けても、射程20キロのPAC3で、朝鮮市民の生存権が脅かせる筈がないのですから。

 彼らが、「生存権を理解している」と、ムリに解釈すれば、彼らは、日本人の生存権は認めず、朝鮮人の、しかもごく一部の朝鮮人の生存権しか認めていないと言う事になります。

 是は、彼らが日本人の側ではなく、攻撃する側の立場にあるとしか解釈できません、つまりは、スパイ、工作員でしかない証拠です。

>2009/04/02(木) 08:22:17| URL| #- へ

>森田健作氏公選法虚偽事項公表罪で当選無効か
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=969
・・・「自公政権打倒のために集まろう 」のブログだった。だよ~・・・今、必死だモンな~。
>ナポレオン・ソロさん
同意します
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/ab04b624280fe5d17e5827a7b5bf4fd7

共産シナの実態を知りましょう。

>桜咲く久也さん
>>森田健作氏公選法虚偽事項公表罪で当選無効か
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=969
のサイトを覗いて看ると、このブログ主は「モリケンが自民党員籍のママで無所属で立候補した」と有り、それなら、「当選無効だ」との主張ですよね。

 もし、是が事実ならマスコミは挙ってこの事実を採り上げ、「当選無効」の大合唱が既に起こっていると思います、しかし、今の処、反自民の急先鋒であるマスコミも沈黙しているのは何故でしょう、重大な事実誤認があるのではないかと逆に疑いを持っています、何れにせよ、静観しましょう。

 モゥ一つの件、法輪功弾圧・虐殺の件ですが、是は、主に大紀元で、弾圧抗議キャンペーンをやっていますので委細は大紀元の記事を遡って看れば、善く分かります。

 法輪功自体は唯の健康法です、政治的な成分は微塵もありません、唯、この法輪功が大流行した90年代前半~中半にシナの国家主席をしていた江択民が、法輪功の創始者の人気に嫉妬した事が、弾圧の始まりだと云われています、カナリ、アンマリな理由ですが、他に理由が見当たらないのでしょう。

 それ程に江択民は人気がなかったのは、彼が天安門事件後の混乱の収拾に、小平の支持を得て、上海市長から一足飛びに趙紫陽総書記代行の失脚の後を受けて、国家主席に就任、改革派を根絶やしにする苛烈な政策を実行したからでしょう、多くの民衆からは「小平の走狗」と思われていたし、実際彼の治世では、市場開放した経済も低迷したママだったのですから。

 嫉妬にしては、弾圧のやり方が凄惨で、非人間的に過ぎます、生きた健康な人間の臓器を外科手術で抜き取って殺害、臓器を海外に売買して、利益を得ていると言う、食人さえ可愛く見える悪業を、拉致した法輪功信者に科して、その犠牲者はすでに万単位とさえ云われているのです。

 先に、強制堕胎も、無警告核実験も、民族殲滅も、全てが共産シナの仕業である事を人類は知りながら見逃し、小利の為に彼らと取り引きして、自分達の安寧を囲って居るわけです、何処に称揚されるべき文明が有るのでしょうか、是でシナに天罰が下らないのであれば、人類はそのうち全滅するでしょう、其れが天意と言うことです。

民主党の売国レイテストニュース

 余りに吃驚したので、ご紹介します。
<「新世紀のビッグブラザーへ」から拾ってきました>
『「理解広がっている」と小沢氏、中国常務委員との会談で
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20090331-OYT1T00158.htm
 民主党の小沢代表は30日、党本部で中国共産党の李長春・政治局常務委員と会談した。
 出席者によると、小沢氏は、政治資金規正法違反事件で公設秘書が起訴されたことについて「不当な捜査だ」と検察を批判し、「私の主張はだんだん理解されてきている」と自信を見せたという。
 会談には、鳩山幹事長や山岡賢次国会対策委員長、中国共産党の王家瑞・対外連絡部長らが同席した。出席者によると、王氏が「いま、政治とカネが問題になっているが、民主党は本当に政権交代を実現できるのか」と質問。小沢氏が気色ばみ、李氏が「古い友人だから、そういうことも聞いただけだ」と取りなす場面もあったという。』
<引用終了>
 三橋さんも買いているが、何処の国に余所の国、しかも核ミサイルを40基以上も向けている国の高官から「政権を取れるんだろうな」と訊かれる国会議員が居るモノか、しかも、ついこの前迄、次期総理大臣確実だった男がである、名前を伏せて読んで居れば、スパイとその雇い主の話にしか聞こえない。

 「古い友人」とは、正に語るに墜ちる話でしょう、小沢は、スパイなんですね、しかも、昔から、相手は共産シナの政治局常務委員ですからね、しかも、読売新聞に茲まで情報を流すなんて、一体ドゥ云う神経なのか。

 是を読んでも、「民主党に一辺政権を取らせてみようか」ナンテ云えるのなら、自分の家にミサイルを撃ち込まれない限り気が着かないレベルと言う他はない、詰まり、家族を皆殺しにされ、全財産を焼き尽くされて初めて判るのだろう。

 平和呆けと言うより、天然の三猿病ですね=看サル、訊かサル、云わサル、マスコミを過信すると顕れる症候群です。

大紀元時報-日本
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

その李長春ですが…

その李長春氏に関してですが、青木氏の blog で、また一般人がほとんど知らない事実が明らかにされました。

中国共産党の宣伝担当のドン
http://aoki.trycomp.com/2009/04/post-167.html
>事件後、中国政府は取材を敢行した共同通信に対して政治的報復を行っています。
>記者に対して「報道ビザ」の発給を中止したのです。(略)
>共同通信社はこれを半年間禁止されたのです。
>(略)
>瀋陽事件報道に対する中国当局による政治的報復。
>このときのキーマンのひとりが現在、来日中の李長春氏なのです。

一方日本では、少し前の長野事件で、国内では中国人が主権者であるかのような態度を許容した。

「アンカー」長野聖火リレー 報道されない真実&今後の政局
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid481.html
>(略)
>ということはですよ、日本政府は中国政府が約束を破った疑いを持って、
>当然まず星野さんに聞き、それからこの警察官に確認し、明らかに彼が何事か、
>とにかくちょっとでも指示したんだったら、それは必ず抗議しなきゃいけない。
>で、僕が日本政府の関係者にも聞いた限りで言えばですよ、
>今のところそういう動きは全くないから、これはまず非常に大きな問題です。
>(略)
>特に聖火リレーのスタート部分とゴール地点に、
>日本人もチベット支持派も誰も近づくことができなくて、警官に抗議して、
>中国人をどけろとは言わないから、『私たちも見えるようにして下さい』と
>お願いしてるのに、日本の警察が理由も言わないまま、
>『とにかく君たちは入っちゃいけない』ってことで排除する場面っていうのがですね、
>(略)
>血だらけになった日本人がですね、『あそこで中国人に自分は殴られたので、
>おまわりさん、そっちも調べて下さい』とお願いしてるのに、
>ひたすらその血だらけの日本人を、『あなた、交番に来て下さい』と
>動かそうとするばっかりで、全然その中国人の方に向かって調べようとしなかったと。
>(略)

そういえば、マスコミは安倍氏と麻生氏は凄まじいバッシングを行ったが、
福田氏のときはたいしてなかった。何故だろう。

バカでもチョンでもできるって書いたら辞めちゃったね。叩かないのは仲間でしょ。

コピペ自体が悪いとは思わないけど、コピペをする人の中には、結局何が言いたいのか分からない。そういう人がいるのは問題だと思う。そのコピペが、何の問題についてのコピペで、できればその元となる記事を書いた人がどういう立場の人なのかも明らかにせず、こんな記事がある、どうだ!とコピペを張り、去っていってしまい、結局コピペを張った人は、その記事のどの部分を評価し、自分はこの問題に対してどう考えているのか、一番肝心な所がわからない。
他の人に知ってほしい情報を貼り付けるにしても、他の人がどうしてその情報を見る必要があるのか、そこを抜かして張るだけなのはどうかと思う。記事を紹介し、他人に意見を求めるにしても、まず自分の意見を述べるべきでは?
コメントをする人自体の意見・考え・主張などが抜けているものは、その記事自体の宣伝だけをしているのと変わりがない。
コメントをする人自体の意見・考え・主張というものは、議論をする上で最も重要な部分だと思い、そこが抜けているいくつかのコメントに対して、もったいないなぁと思い、どうしても伝えたかったのでコメント欄を消費させていただきました。

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未来ユートピア政治研究会主任研究員
ザ・リバティ 政治デスク
綾織 次郎(あやおり じろう)

2009年04月02日

日銀の金融引き締め政策が、アメリカの住宅バブルを潰した?

3月28日の産経新聞社説で気になる記述がある。

「21年度予算成立 『デフレ』脱却をゴールに」

……金融がグローバル化した今日、円資金の国際的影響力は
想像を絶するほど大きい。円資金は2001年から米住宅金融の
呼び水となった半面、その供給を絞った2006年から米住宅市況が
崩壊し始めたことはデータの上で証明されている。
米国の金融危機対策と連動させ、日銀が量的緩和政策と
ゼロ金利政策に転換すれば、米金融市場の回復を早めよう。
麻生首相と白川方明日銀総裁は今こそ一体となって、
不退転の決意でデフレを止めるべきだ。……

ここで指摘されている「円資金の供給を絞った」というのは、
06年3月から07年2月にかけて日銀が行った金融引き締め政策
(量的緩和解除、ゼロ金利解除、利上げ)のことを指しています。

「06年からの米住宅市況の崩壊」は、アメリカの一般的な
住宅市況の指数である、S&Pケース・シラー住宅価格指数が
06年を境に下落に転じたことを指していると思われます。

つまり、この社説で言っているのは、アメリカの住宅バブルの崩壊の
引き金を、日銀の金融引き締め政策が引いたということです。

これを大きな流れで見ると、以下のような動きになります。

ブッシュ政権下で低所得者が住宅を所有できるよう
サブプライム・ローンを奨励。⇒海外投資家が日本で資金を低利で借り、
その資金をドルに替えてアメリカで不動産等に投資。⇒06年からの
日銀の金融引き締め政策。⇒06年をピークに住宅価格が下落。

アメリカの住宅バブル崩壊は、中央銀行である連邦準備制度理事会が
04年から06年にかけて行った金利引き上げの影響も、
当然考えられるわけですが、産経社説子ははっきりと、
「アメリカの住宅バブル崩壊の犯人は日銀」説に立っているようです。

日銀といえば、89年から90年にかけて、わずか1年半余りの間に
5回の公定歩合引き上げを行い、株価や地価を一気に下落させた
「バブル潰し」の“前科”があります(日銀当局は
「もっと早く潰すべきだった」ということを“教訓”としているようですが)。

日銀は、その“教訓”をもとに、05年末から日本での不動産融資の監視を
強化し、金融機関に対し、不動産向け融資の残高を減らすよう指導するなど
しました。そして、06年3月以降、金融引き締め政策へと入っていきました。

この社説のスタンスに立てば、その余波がアメリカまで及び、アメリカの
住宅投資で「バブル潰し」を、またもや起こしてしまったということになります。

日本でのバブル潰しとアメリカでのバブル潰し――。
日銀を動かしている「思想」の中に、何か「貧乏神」的なものが潜んで
いるのかもしれません。


小沢氏は、辞任したほうが景気は回復する、と小沢批判している雑誌、
『リバティ』5月号の宣伝をかねて、コピペしましたが  ┐( ̄ヘ ̄)┌ ん・・


ヒラリークリントン

ロイターの記事なんですが、ヒラリーがハーグでの記者会見で、
北朝鮮のミサイル発射に対して、
"Japan would have every right to defend itself."
と言っており、訳すると自分の国を守る権利があります。
となるんですが、これ自分でばんばんしろってことともとれる。
アメリカは助けないよと。
ということを、地政学を英国で学ぶ というブログで読みました。
私も激しくそう思います。
この際、憲法改正しちゃいませんかね~。
チャンスだ。!

記事なんですけど、Clinton warns N.Korea on missile plan. (Reuters)
というタイトルです。 短い記事でそんなに難しい内容ではないので、
英語ですけど、読めるのではないかと思われます。


>"Japan would have every right to defend itself."

まさにこの意味は、日本は日本で自身のことはやれとのメッセージだと思う。

これを、どれだけ日本の政治家が理解しているかが問題である。社民、共産は論外!民主も国賊だらけ。自民は、政局の事ばかりでアップアップ!自らの党に国賊がいるし、カルトと手を切ろうとしない。

今年は、歴史に残るかどうかは知らないが、日本民族、国家の存亡に関わる年になるかもしれません。言論、大いに結構。でも限界を感じる今日。日本はGHQの占領策略にこれほど毒されたかと、腹立たしい。

クーデターの雄たけびを上げるサイトもあったが、それほど緊迫していると感じる。三島由紀夫氏の警告!これは、現実的なものであろう。

明日にでも北朝鮮の弾道ミサイルの発射がおこなわれるようですね。
私は宮城県在住ですが、ミサイルの通過地域である秋田・岩手県には親戚や知人が大勢います。

ブースターの燃料は1段目、2段目とも非対称ジメチルヒドラジンだとされています。仮にブースター本体が落下するにしろ、迎撃により上空で爆散するにしろ、様々な被害を被ることが予想されます。また海洋上に落下したとしても、海洋汚染などが懸念され、漁業を営む知人達はガソリン価格の高騰に続き、またもや頭の痛い問題を抱えることになりそうです。

しかしながら今回の件のおかげで、周囲の人々の意識にようやく「自分達の日常生活」と「国防」を結びつける土壌ができてきました。いくらパチンコマネーと北朝鮮の軍事活動の関連性を説いても耳を貸さなかった方々も、自分の生活、家族の生命に直結する事態となって、はじめて実感できるようになったようです。

「国民の生活が一番」などと確たる覚悟も持たずに口にする政党もありますが、その生活自体が「安全」という土台があってはじめて成立するものなのだということを知らねばなりません。

ともすれば今回は、私自身も実害を被る可能性は十分にあります。まだ幼い我が子の安全を考えれば心配も尽きません。しかしながら、その子供が大きくなった時に社会が正常な状態であるために、より安全なものであるために、今の痛みは甘んじて受けなければならないのだと思います。戦後「事なかれ主義」を続けてきたツケを、子供の世代に払せたくはありません。

麻生首相には、自国民の良識を信じて断固たる対応をお願いしたいものです。

テロに注意

この記事でしょうか?よく分かりませんが、リンクを貼らない何か深い理由があるのでしょうか。

Clinton warns N.Korea on missile plan
http://www.reuters.com/article/topNews/idUSLV61853920090331

ところで、テロの方を警戒したほうが良いような気がするのは気のせいでしょうか。

毒餃子もあった

>叩かないのは仲間でしょ。
福田氏は聖火リレーのときの総理ですが、他にも、毒餃子事件がありましたね。
あの事件では、医者が機転を利かせていなければ、死人が出ていたかもしれないというのに…

憲法は改正する必要はない

保守派にとって憲法第九条の改正は重大なことだと思います。しかし南出喜久治氏の憲法無効論をご存じでしょうか。現行憲法そのものが法的に間違っているのです。改正するより元に戻す方が近道ではないでしょうか。

支那人に個人ビザ発行

テポドンで日本人が余所を向いている時にコイツラは毎回毎回(怒)
どうやら観光庁は、本気で日本を潰す気のようで。「観光庁」と聞いたときから嫌な予感はしてましたが、予想通り。

http://m.ameba.jp/m/blogArticle.do?unm=dol-souraku&articleId=10236367501

憲法改正か、廃止の上旧憲法復活か。

>blueさん
>>改正するより元に戻す方が近道ではないでしょうか。
ソウですね、そう言う考え方も有りかなとは思います。

 唯、どちらがマトモにするのに早いのかと思うと疑念を持たざるを得ないわけです、例えば、欽定憲法に戻した場合、国民主権の現状との整合性や、陛下と大元帥との役割の区別化や、軍隊の統帥権の部分等、じっくり腰を据えて議論して一つずつ改正の俎上に載せねばならないワケです、憲法の全部がこの対象にはいるとなれば、時間が懸かり過ぎの様に感じます。

 確かに、現行憲法の前文や9条以外にも問題になる条項は沢山あると思います、例えば、24条に云う夫婦平等も、定めた人が余りに日本社会の伝統的な家族構造の現状を理解していないとしか思えない内容です、聞けば、ベアテ・シロタと言う若い米国人女性が草案を出して居る様です、現在も是が火種になって居る問題もある位です。

 元々、占領下の日本を対象に定められた憲法ですから、護る主体は、占領軍の兵士とその家族の安全であると考えれば、前文や9条、100条の意味が判ります、ですから、SF条約批准時に、発効以前の占領下憲法の効力停止、と共に自主憲法制定すべきであったと言う意見は多く聞かれます。

 しかし、喫緊の要は「自前の戦力で国を護れる様にする」事です、ですから、何も日米安保の否定まで云う必要はない、現在の世界で、軍事超大国である米国と張り合う様な、軍事力を有する必要など何処にも有りはしないし、経済的にも実現不可能でしょう、ですから、日本の再軍備は、米国の軍事覇権を脅かす様な性質や規模であってはイケナイし、そう言う軍隊は、シナやロシアだけでなく米国との摩擦を産むだけで、世界平和に全く寄与しないのは明かです。

 米国にとって望ましいのは、日本が米国のバディである英国の様な存在で在る事でしょう、しかし、米国の世界戦略や覇権維持に手を貸せば、世界から日本も標的にされますし、米国内にも、白人優越主義に加担しているダケの日本を支持しない勢力は是から増えて行くでしょう、以前、HN「ふるさと」さんからのご紹介があった、米国内黒人の日本人に対する共感からも、そう言った層の本音を伺い知る事が出来ます。

 核武装の話が良くでてきますが、私も将来日本が外交の場に於いて、独立主権国家の立場を護る上で、核武装はやはり不可欠なモノだと思います、しかし、日本の場合、周囲の環境を考えれば、外交的な均衡を図る上での事ダケの為に必要なのではなく、シナやロシアの軍事力肥大を抑える事と、米国支配からの脱出の2つを追加しなくては成らないワケです、その為には、戦略核よりも戦術核、特に限定核で相手の侵略の意図を挫いておくべきでしょう、出来たら、高度の監視体制を常備して、相手の野望を一撃で挫く高度の打撃力を持つ事が望ましい、その為には、少数精鋭で機動力豊かなエリート集団の編成による軍隊が必要でしょう、それでも、今の25万は少な過ぎでその4倍は必要かと思いますが、総数の20%位は、衛星監視に纏わる電子機器の操作要員と警護要員で占められるべきです。

 取り敢えず、国防議論を始める事が先決です、麻生さんならキット期待できます。

追加です。4

スミマセン、途切れました。

 ですから、欽定憲法に戻すのではなく、取り敢えず現行憲法を改正して、マトモに軍隊を持った、自力で国を護れる国にする事が第一目標かと思うわけです。

 それに、「憲法は、改正してはイケナイモノである」と言う認識を改めなければイケマセン、例えば、ドイツは戦後定めた憲法を実に51回に亘って改正しています、とは言え、憲法は諸法の基に成るモノですから、定めた時点の社会と現行社会の体質が大きく変わって、不都合が生じない限りは、余り頻繁に変えるべきではないのは、間違いないのですが。

NHKは、左翼・国賊 報道機関か?

現在、北朝鮮のミサイル発射問題で、日本の安全保障に関し不安に思う国民がほとんどであろうと思う。

しかし、なぜかこのタイミングにNHKは、「3年シリーズ プロジェクト
JAPAN・プロローグ「戦争と平和の150年」と言う番組を流し始めた。

その内容は、日清・日露戦争、第一次世界大戦そして冷戦時代に至る国家の力による、すなわち軍事力が世界の戦争を引き起こし、戦後日本の憲法9条擁護こそが平和を築くと謂うような論調である。

しかし、人類始まって以来、世界のどこでも人類はそれぞれの生存をかけた戦いをやってきた。その戦いの内容と手段は、人類の破滅をも引き起こしかねない可能性もある。だから、世界の話し合いを否定するものではない。

だが、それが、世界の現実であり、いくらユートピア平和主義、憲法を語っても、世界はそのように、お人よしの社会ではない。むしろ平和主義理想論、あるいは民族、国家の非力さゆえに、植民地化され、搾取、弾圧、自己の存在さえ無視と抹殺されてきたのが人類の歴史である。

このような現実に目をつぶって、自らの国家、国防と主権、国益を、平和憲法のようなもので守れると謂う理想論こそ、国民の生存さえ危機に貶めるものである。

NKKは、左翼平和主義の偏向番組を直ちにやめるべきである。このような偏った平和主義で世界が動いていないことにこそ、着眼を置くべきであり、9条護憲派の主観をもって、国民を誘導するような番組を垂れ流すのは、止めるべきである。さもないと国賊放送局と謂われても仕方がないであろう。

特に、”NHNの報道”は、「普段どおりの生活をしていても
何ら危険はないですから・・・・」と
「ただ万が一ということですから」と、
なんだか安心を呼びかけていた。

落下物には、近付かないで通報をしてください程度・・・。
危険とか言わない・・・
「毒物」だという燃料とかが、付いてたら、危険じゃないの?


政府、与党は国民を不安にさせる!って言う奴もいた。

マスゴミの腐敗度の顕れ

誤報の責任を早速、政府や内閣になすり付ける報道がでている。
<時事新報電子版より引用開始>
 「北朝鮮から飛翔(ひしょう)体が発射されたもよう」-。4日午後零時16分、政府は一斉に情報をメディアや各自治体に発信した。そのわずか5分後に情報は誤りと判明。首相官邸は大混乱に陥った。政府は北朝鮮の弾道ミサイル発射に万全の態勢で臨もうと準備を整えていたが、逆に大失態を演じてしまった。
 北朝鮮が弾道ミサイルとみられる「人工衛星」を打ち上げるとした通告期間初日の4日午前10時、北朝鮮の朝鮮中央通信が間もなく人工衛星を打ち上げると報道。官邸内に緊張感が高まる中、発射情報が出た。
 麻生太郎首相は直ちに首相公邸から官邸に移動し、記者団の取材に応じる形で国民へのメッセージを発信しようとした。その直前、「誤探知」が判明。首相は官邸内の執務室にこもった。原因は調査中だが、政府関係者は「防衛省の探知ミスではないか」と指摘する。
 北朝鮮のミサイルが発射された場合、首相は即時にメッセージを出すとともに、河村建夫官房長官も随時記者会見をして、事態の推移や今後の対応などを発表する予定だった。政府は危機管理対応に万全を尽くそうと努力してきたが、国民の安全にかかわる最重要情報で誤報が出ては、国民の政府への信頼は揺らぎかねず、麻生政権にとっても打撃は大きい。 (了)
<引用終わり>
何を云っているんだか、誤報の原因がはっきりしないのに、早々と政府の失態と決め付けて「麻生政権にとっても打撃は大きい」と結ぶのは、中端、慣用句の様になって居る。

始め「既に発射された」との報告だったから、確かに拍子抜けの感は有ったが、誤報になった原因が、現場の空気成分の変化を検知する複数の監視衛星のセンシングが過敏に働いた、或いは、朝鮮側にフェイク情況を創り出された可能性もあるワケで、一概に、誰が悪いとかは云えないのではないだろうか、「防衛省の探知ミスではないか」と言った政府「関係者」の名前を明かにして貰いたいモノだ、防衛省だけが探知をやっているワケではないのは明かだろう。

 亦は「誤探知」と云うが、燃料に遣われているUDMHと触媒の赤煙硝酸の点火反応は安定して居るからと言って、射出するための初期点火に失敗した可能性だってゼロではない、他にも、天候の具合とか、機器の故障の可能性とかも考えるべき、其処を斟酌せず、政府の不備だけをワアワア騒ぎ立てているのは、寧ろ、向こう側の「もうすぐ発射する」と言うアナウンスにマスコミが振り回されていると言うだけの事だろう、こっちのザマの方がよっぽど見苦しい、日頃、売国報道ばっかりやって、偶にしかマトモな事をやらないから、不測な事態が起こっても禄な対応ができず、取り敢えず政府の責任にした、と言うような記事だ(嗤)。

 まぁ、明日も飛ばない、明後日も飛ばないと言う時になって、初めてあれこれと疑うべきではないのか、向こうだって、それなりの面子を賭けてやっているわけですから、撃ち上げには慎重になるでしょう、万全の状態で飛ばしたいに決まっている。

 マスゴミは、政府を叩く、自衛隊を叩くことしか考えて居ないのかと、国民に疑われて居る事にも少しは気着いたらドゥなのか。

>Bingo様
昨日のプロジェクトJAPAN,私も見ました.

国家と個人,其々の安全保障とはどのようなものなのか?また,最近の紛争の定義がこれまでの国家間で問題となるという枠組みとは異なってきている…など,最近の国家間紛争,民族・宗教紛争を例に取り上げて国連がどう対処しようとしているのか,また,安達峰一郎氏の国際司法・国際機構を取り上げて紛争のない平和な世界を導くための一つの方法をクローズアップする.

NHK側の真の製作の意図はわかりませんが,私個人には特に不愉快に思うところはありませんでした.これも日頃からブログ主様や論客の皆様の議論を読んできていますので,現実世界への適応は非常に困難であることはよくわかっていますし,「まぁ,こういう理想的な考えもあるわなぁ…」という感覚です.

しかし,こういった国際紛争にあまり関心を寄せなかった方々へより興味を持たせるチュートリアル的な要素として考えれば十分なのではないでしょうか.初めて見た人にとっては理想像の理解とその後にわかる現実とのギャップで悩むことになるでしょうが…テレビはその程度までしか言えないのでは?…それ以上に踏み込むと様々な団体から干渉を受けるでしょうし.私がメディアに求める期待が小さすぎる?!こういう諦観を皆で共有すればメディアが変わっていきますかね??

>ナポレオン・ソロ様

全くの同感です.

昨日のNHKの「個人に対する安全保障」を見た影響でしょうか…昨日のテポドン発射延期の理由を推察した日本の各社記事を見て,北朝鮮の人も必至なのかねぇ…と.間接的な権利はいろいろあるとして最後には皆「生存権」を確保したい.それで戦争やミサイル,核などでそれを確保しようとする.人類は元来分かり合えないので仕方ない??
複雑な気持ちになります.

NHKは解体すべき

それ程政治に関心が無い知人が『NHKが又洗脳放送をしている。日本が侵略国家だったことを確認させたいみたい』と教えてくれた。ネットと関係ない一般人でさえNHKの偏向に気が付いたようである。

民法であれば、偏向番組のスポンサーの広告主に抗議するなり、商品ボイコット運動すれば、改善も期待出来る。処がNHKは放送の独立と勝手に称して、政府の意見は聞かない、国民の意見も聞かない、どのような基準で放送されているかも言わない等、その有様は、かっての大学の自治と称して全共闘の連中が暴走し、大学を私物化した状態に酷似している。

その砦の中で、他国のプロパガンダ組織と化し、稚拙な意見で国民を洗脳する等、現在のNKHは、その存在自体が国家国民にとって害悪である。

高給で生涯保障の身分のNHKの人間に内部改革等は期待しても無理。政治の手も及ばす、国民の手も及ばず、内部改革も無理となると、NHKはもう潰すしか無い。潰して新たな国営国策放送局を作るべきである。

その為には、NHK解体の為の受信料支払拒否運動を提起したい。

受信料支払拒否は違法であるが、目的は違法な偏向放送局を解体する為であり、その他の番組を視聴しないことで正当性は言える。

日本の侵略は既に9分過ぎなのか。

>tomoさん
>>北朝鮮の人も必至なのかねぇ…と.間接的な権利はいろいろあるとして最後には皆「生存権」を確保したい.それで戦争やミサイル,核などでそれを確保しようとする.人類は元来分かり合えないので仕方ない??
貴方が仰有りたい事は、或る程度同意出来ますが、其れは相手がマトモな国の形を呈して居る場合の事で、朝鮮国の現状が、犯罪者集団が国を征服して、寡占支配の全体主義下の社会で、大方の民衆を洗脳・苦しめていると言う事態は、考慮しなくてはイケナイでしょう。

 決して「人類の規模」を想定して「分かり合えるか、ドゥか」を考えるべきケースではない様に思います。

 オマケに裏側には、必ず人民解放軍の意図が潜んでいる、オフィシャルアナウンスメントでは「4日から8日の間に打ち上げる」との幅を持たせているのが、「好い条件を選んで」と言う意味だけではないかも知れません。

 現実は複雑です、日本のマスコミ界にも、政治界にも、共産シナの影響力が大きく働いている事が、過日(3/30)の李長春国家政治局宣伝担当常務員の来日、主要マスコミ14社の首脳との会食、別個に持たれた政治界の要人達=民主党幹部3人との会食で、明らかになったばかりですが、この時の李長春が伝えに来た本当のメッセージとはナンだったか。

 多分、朝鮮のミサイル発射の裏側を明かし、マスコミや民主党の採るべき態度の指令ではなかったか、曰く、「たんなる陽動作戦で、実害はないから、下手に騒ぐな」「テポドンもノドン・ミサイルにも、核弾頭は着いていない」であったろうが、李は、「民主党が政権を執れない事態になったらドゥするのか、大丈夫か?」とまで口を滑らして、小沢が気色ばむと言う場面になったそうだが、自身の来日・言動こそ、日本への共産シナの支配工作の進捗振りを灼かにするものであった。

 「大丈夫か?とは、一体何が大丈夫なのか?」と、是非訊いてみたい処だ、日本中に巣喰う売国奴達の代表が民主党である事が判明したダケでも、大きな収穫だったし、マスコミは、既に「報道の自由」を金でシナに売り渡した情況にある事も是で確定した、彼らに、自由云々を云う資格は既にない。

国民意識は確実に変わりつつあります。

自国の防衛は、自国で行う、この至極当たり前の常識が「常識」でない国、それが今の日本の状況です。また、洗脳されやすい国民もそんな「非常識」がさも世界最前線のシステムのように刷り込まれています。

憲法改正するにしてもそう簡単な手続きでは変えられないような状況、所謂「不磨の大典化」工作も成されており、その2重、3重のハードル設定をどのように本来あるべき姿に戻していくかがこれからの最優先すべき課題であると言えます。

それを推し進めていく上で絶対不可欠な国民意識はどう変わってきているのか、これが洗脳、誘導している側の人間からすれば看過できない下地が出来上がりつつあるとの認識で焦りのようなものも出てきているのでは、と考えられないでしょうか。

というのは、最近の若年層は紙メディアに頼らないで生活する人の割合が確実に増加傾向であり、内閣府が発表した最近の青年層への意識調査でも、日本人であることに誇りを持っていると答えた人間が8割を超えた、という事実すらとっても彼らを慌てさせる要因の一つかもしれません。どれだけ日教組らが自虐的教育を施しても、その欺瞞に被れず、またこの結果が日教組自体一頃より弱体化してきている証左かもしれません。

彼らを慌てさせていると思われる顕著な例が、例えば朝日新聞編集局員による2チャンネルへの低俗な迷惑行為の発覚、来日中の支那共産党ナンバー5政治局常務委員(宣伝担当)の「良好な世論を作るよう努力してほしい」との求めに唯々諾々と応じるメディアの呆れるような異常さの顕在化、それに呼応したような日本国営放送の異常な偏向ドキュメンタリー番組、これらは日本人民が目覚めつつあることに、少なからず苛立ちを示している彼らの端的な「反応」だとは言えまいか。

彼らの呪縛がないネットからの情報配信力は、決して小さくありません。徐々に本来あるべき姿を提示する正常な情報は、国民に共有され、あのオセロゲームで、一手打つだけで黒が一挙に白に変わっていく情景を我々はそう遠くない将来目撃できるのでは、と考えています。そのためにも、この売国陣営(メディア、政党、政治家、団体など)を糾弾し続ける必要があります。こういった場で本当に良識ある方々の発言を目にする度、その意は強くなります。

NHKは反日極左集団

 去年の6月は渋谷で、瀬戸さんの新風のグループに入ってNHK周辺をデモ行進したのもさ。「NHKは偏向放送を止めろ!!!」と、みんなで怒声を浴びせてやった。 でも・・・馬の耳に念仏でしたね。

 番組プロデュサーは、いったいどんなやつなんだろう。憲法9条がそんなにいいのかい。こんな売国番組で飯が食えたらいいぜ。

 GHQの若い姉ちゃんが一夜にして作った草稿が元になっている日本国憲法だぜ。 戦争に負けるということは、歴史を失うという事なんだろうな。

> tomo 様

ご意見ありがとうございまいます。国際紛争に関し、オランダの国際ハーグ裁判所のことも、あの番組には紹介されていました。

また日本人である、安達峰一郎氏がハーブ裁判長に選出され、国際司法の場において、弱い立場の弱小国や民族が、大国に無視をされない平和な世界を導くための理想に燃えていたことも紹介されていました。

しかし、現実はどうでしょう。国連は、まともに国連負担金を払っていない支那(共産中華人民共和国)やロシアの拒否権が、未だに優先され、日本、ドイツに対しては敵国条項が残されたままです。独裁国、北朝鮮のテポドンミサイル発射に関しても、世界の対応は分裂した勢力図が存在したままです。

弱小国家が強国に対して、訴訟を起こす件に関しても、ハーグ国際司法裁判所が正常な地位にあるとは思えません。日本は竹島、北方領土に関し、正当な領有権を申し立てても、相手国が法廷での論議に応じなければ、裁判そのものが成立しないのです。韓国は証拠で負けるのが解っているから応じないのです。

現実的な国際情勢を語りましょう。主権国家の発言力は、その国の外交の上手さもありますが、経済力、政治力、軍事力、地政学的要素などが有利でないと国際的発言力もないという現実を見るべきでしょう。特に軍事力は、その中でも大きな要素です。あの飢餓が出る独裁国家、北朝鮮に振りまわされているのは、いかなる理由なのかを考えば、良くわかることでしょう。核兵器を所有しているか否かで、その国の国際的立場は変化をし、従属関係さえ一変して決まってしまうのです。

金融破たんの米国が大きな顔をしているのも、ずば抜けた軍事力があるからです。逆に、すばらしい技術国家日本は、いまだに外敵からの侵略に無防備に近いと謂って差し支えのないことです。自虐的思想を持つ政党や政治家が、大手を振って国民の血税を食い物にし、利権をあさったり、外国に媚びたりしている現実は、日本がGHQ占領政策によって国家主体さえ無視され弱体化するように仕掛けられたのが原因です。

もう、日本民族は戦後60数年も経ったのですから、覚醒から脱却しなくてはなりません。

>ナポレオン・ソロ様

>其れは相手がマトモな国の形を呈して居る場合の事で、朝鮮国の現状が、犯罪者集団が国を征服して、寡占支配の全体主義下の社会で、大方の民衆を洗脳・苦しめていると言う事態は、考慮しなくてはイケナイでしょう。 
>決して「人類の規模」を想定して「分かり合えるか、ドゥか」を考えるべきケースではない様に思います。

コメント有難う御座います.
仰るとおりです.それについてはこれまでのナポレオン・ソロ様やブログ主様のご意見に深く共感しております.しかし,最近はこの問題をどうにかならないかと,考えてしまうのです…安達氏のような直接的な方法ではなく,他の方法がないものかと…ただその気持ちを表現のしようがなく,そう書いてしまいました.難しいですね.

>bingo様

こちらこそ,お返事頂きまして有難う御座います.
私のコメント投稿後にbingo様のお返事を拝見致しました.
現実を見つめて行動・発言することの意味はよく分かります.
それを理解した上で,ここの場を借りて率直な意見を書いてしまいました.
今後とも宜しくお願い致します.


在日、帰化人、同盟、だけでは現在の反日勢力の攻勢は有り得ません。
根底に反日思想の呪縛に捕われた、日本人の集団があるのではないでしょうか?
言わゆる全共闘世代がそうではないでしょうか?
彼等が其々の職域で指導的立場になっています。
三っ子の魂百までですから、なかなか覚醒は難しいでしょう。
GHQ洗脳と根底の反米感情。
複雑な世相に翻弄された事は理解できます。
しかし、だからと言ってパチンコ(総連)・ミサイルが飛んでくるのを良しとするのはあまりに見当違いです。
見捨てる事なく真実を淡々と突き付けるべきです。
実はこの世代を外せば圧倒的にまともな日本人が多いのです。
全共闘世代を見つけたらそれとな~く、議論をふっかけてみましょう。
ま、パチンコ・ミサイル辺りからお願いします。

NHKの策謀、あからさまな歴史歪曲

今夜のNHKテレビ「プロジェクトJAPAN」を見た。テーマは「アジアの゛一等国゛日本初の植民地・台湾発見・幻の皇民化映像」だった。

いやー、言葉も無い。凄まじい偏向報道である。最初から最後まで、日本は徹底的に台湾を植民地とし収奪し尽くしたという内容だった。

日本が台湾で行った業績は一切取り上げられなかった。

まともに台湾の日本統治時代を語るなら絶対に「八田ダム」は欠かせないのである。八田ダムのハの字も出て来なかった。偏向報道は明らかである。

また、番組の中で台湾住民のほとんどを占める漢族の伝統と文化を日本が破壊したと語られたが、台湾は多民族国家であり、漢族の割合もそれほど高くは無い。
おまけに台湾総督府が漢族の宗教である道教の信仰を制限し、道教寺院を打ち壊してその廃材で神社を作ったと述べられた。

これは中国がチベットでやっていることをそのまま表しているだけだと思わず笑ってしまった。ここまでくるとかなりデッチ上げの匂いがしてくる。

番組の最後にはフランス人の学者を使って「他者と共有する歴史認識を持たなければならない」と語らせ、次に台湾に深い傷を負わせた事実を忘れてはいけないなどとナレーションがあった。

かつてマレーシアのマハティール首相が「いい加減に謝り続けるのはお止めなさい」と日本の政治家に言った。東南アジアでも日本に期待する声が大きいと聞く。

そして多くの台湾の人たちが日本に対して親しみを感じておられることは、何よりも元総統の李登輝さんが証明しておられる。

台湾の若い人たちも「ハーリー族」と言って熱狂的な日本ファンがいて日本を支持してくれている。
そのような事実に照らし合わせると、今夜の番組の意図が全く的外れだとわかる。

番組は誰の視点で制作されたかは明らかだ。日本に対する「嫉妬」と「憎悪」が満載である。それはまさに「特定アジア」に他ならない。

この「プロジェクトJAPAN」という番組は中国韓国の特亜勢力が露骨に歴史を改竄し、連中に都合のよい歴史認識を日本人の意識の中に刷り込もうという目的の下に作られていることが明らかになった。
次回は天皇陛下に関する内容なので、注意深く検証する必要があると思う。

録画して徹底的に検証し、捏造・歪曲・改竄を糾弾しようと思う。

>muy bien 様

私も同感をもってこの番組を見ました。このような偏向報道が、公然となされている背景がなんなのか、それも北朝鮮のミサイル発射に合わせたようにやるのは、なんらかの意図を持った背後があるに違いがないと読んでいます。

電通と謂えば、そうかと思うのですが、さらにその背後にも何かがあるような気がしています。

スパイ天国になっている日本は、早急にスパイ工作防止強化の対策を採らなくてはならないと思います。街の交通案内にハングルや、中国語が記されている異常さを感じない政治家、役人にも問題ありです。

次回の皇室典範に関することは、大変に重要なことです。雅子妃の小和田家に関しても、問題ありだとの意見があります。その意味で今上天皇のご心配は、余りあるものと感じております。また、外務省の内部にも問題ありの勢力があるようです。

北朝鮮ミサイル発射は「許しがたい」

 幸福の科学 大川隆法総裁 説法 北朝鮮ミサイル発射は「許しがたい」
2009年4月5日、幸福の科学・湘南支部精舎(神奈川県藤沢市)で、大川隆法総裁は「人生を生きる智慧――シンプルライフの勧め」と題する説法を行った。

この中で大川隆法総裁は、北朝鮮が同日午前にミサイルを発射し、日本上空を通過したことに触れ、「言論戦は宗教家としての宿命なので、反論や批判が出るのは承知のうえだ。『こう考えるのが正しい』という価値判断を示し、世間の考えと違っていても宗教家として正しいことを述べないといけない」と述べ、以下のような見解を明らかにした。

まず、こうしたミサイル実験を行った北朝鮮の金正日総書記について、「自分の国の国民が食糧もなく、飢えている時に何をやっているのか。許しがたい」と指摘。また、日本人拉致についても、「軍事演習と称して、金正日から『日本人をさらって来い』という命令が出た。金正日がそれを認めたからそれで十分だと威張っている。こういうことが国際常識に照らして許されるかどうか。国際的犯罪だから許されない」と、政府として断固たる姿勢を示すべきだとの考えを示した。

また、政治家の言動やマスコミ報道に対して、「政治家もはっきりものを言える人が少ない。マスコミも卑怯な姿勢が見られる。ミサイルを撃ち込んで来るのに、『飛翔体を打ち上げる』なんて、向こうに都合よく言い過ぎる」「NHKのアナウンサーは『遥か上空を通過しました』とホッとしている。コケにされており、情けない。『失礼極まりない。上空通過を許可していない』と言わないといけない」と指摘。そのうえで、こうした「迎合する姿勢に怒りを感じる」と強調した。

今回の北朝鮮の行動に対する日本政府のあるべき対処としては、①北朝鮮はヤクザのように恫喝して(援助などを)せしめようとしている。パトリオット等で北朝鮮のミサイルを撃ち落すにしても、外れた自衛隊のミサイルは、北朝鮮のミサイル発射地点まで届くように設計すればいい。②日本には最強のレンジャー部隊がある。北朝鮮が日本人を拉致する軍事演習をやったように、北朝鮮で軍事演習をし、金正日を生け捕りにし、彼のやったことが正しいのか裁判をやるべきだ。③北朝鮮がミサイルを1発撃ったら、日本も人工衛星の発射実験として20発ぐらい撃っていい――などを挙げ、「そのぐらいの気概を示さないといけない」と述べた。

一方、北朝鮮への厳しい制裁などに反対している中国に対しては、「中国の空母艦隊が2020年ぐらいにはできあがってくる。(日本周辺の)制海権をとられる。なめられると、国民の安全が侵される。侵略的な戦争を計画すべきではないが、日本国民を守る気概は持つべきだ」として、日本のマスコミや政治家に対して警鐘を鳴らした。

日本の国防を縛っている憲法問題にも言及。「憲法の字義通りに何らの防衛もできないなら、警察官は犯罪を見ても手を出せないと言っているのと同じだ」「憲法改正できる寸前までいっていたのに、マスコミは07年夏の参院選で野党に勝たせて、改正できないようにもっていった」として、憲法改正の必要性を改めて指摘した。


現在の日本の政治状況については、「不況の責任は今の政権にあるわけではない。外交方針としては今の政権の方針でないと日本が危ない。小沢民主党代表の国連中心主義の考え方では日本を守れない」との見方を示した。

この先日本がやらなくては成らない事

 取り敢えず、事故も被害もなく、此方もSM3もPAC3も撃たずに済んだのは、慶賀の至りと言う他はない。

 加えて、麻生さんのレスポンスが注目を惹いているそうだが、米軍の防衛網におんぶにだっこではなく、「出来ることは自分でやる」マトモな防衛体制を採る為の第一歩を踏み出せたのは、大きな前進と考えて善いでしょう。

 問題として見えてきたのは、朝鮮政府が、「発射物を撃ち落としたら、直ちに報復する」と云っていた中味に対する防御、迎撃が現状装備で出来るのかと言う疑念でしょう。

 オソラク、元来射程500km程のソ連製スカッドBの射程を1300kmに向上させた、米国がノドンと呼んでもので有ろうと思われます、是なら、日本全土が射程内に入ってしまう。

 普通に考えて核弾頭の配備は、嘗て、縄文人さんからご指摘があった様に、彼の凶悪集団とシナ人民解放軍の関係から云って、共産シナが容認するわけがない、朝鮮の名を騙った内乱を誘発させる元凶に成りかねないからです。

 中距離に射程が向上したミサイルは、中東で人気の様で、盛んに輸出している位ですから、配備200発と言うのは本当でしょう。

 何も核弾頭や生物・化学爆弾等の大量破壊兵器を積まなくとも、日本海側沿岸にズラリと並んだ、原発のリアクター数十基を、CEP(半数命中半径)が、嘗て3000mだったモノを、190mに向上させたノドンで、同時攻撃されれば、数発の核を落としたと変わらない効果が上がるでしょう、勿論、弾頭は通常弾頭のみで好い。

 「命中精度が悪くて云々」は、過去の話しに成りつつ有るようです、それに、核爆弾はイザとなれば、第三国経由で(例えばイラン)、若しくは、人民軍から供与して貰えば済む話です、自前の核爆弾を持っていると言う話は、爆縮失敗のリカバリィが成されたと言う話しは聞かれませんから、眉唾でしょう。

 先ずは、200発のノドン防衛が現実的に目指すべき目標です、日本の生存権が懸かっていますから、あらゆる手段を行使して好い、国連安保理へ約束違反での制裁要請に始まって、上記に挙げた、核爆弾の所有の可能性をゼロにすべく働き懸け、その時点で日本の核武装も検討段階に入るべきでしょう、経済制裁の強化は云うまでもない。

 200発全て同じサイトに配備してあるわけがないし、移動式のモノが相当有ると考えておくべきです、移動式のモノに関しての防衛は限定的と言うデータから、これらを防止する最善手は、燃料となるUDMHや触媒の赤煙硝酸の貯蔵庫、若しくは合成装置を先制攻撃で潰してしまう事でしょう。

 先に挙げた経済制裁を更に厳しくするに、燃料の購入経路を絞り込ませる方法も併せて行うべきです、「国交正常化」~経済援助などトンデモ無いのは当然過ぎるほど当然の話、ミサイルを撃ってくる相手に資金援助する程馬鹿な国は、前代未聞である。

 小沢工作員の金儲けルートと重複しているワケで、検察の意図も其処に絡んでいたのかもしれませんね、ダカラ、端から「国策だ」と騒いだ、と言う可能性もあります。

 国民の生命財産を、敵のミサイルの的に曝す事に資して、裏で私益を貪る、その結果、国民の生活はどん底に陥る、成る程(攻撃目標として)「国民の生活が第一」ですね(嗤)。

 こんな小沢工作員に平伏しているのが民主党幹部以下全員でしょう、是でも「民主党に政権を」と宣う人の頭の中味が判らない

>muy bien さま
台湾に「八田ダム」を造った八田興一氏という人物と、台湾でどう扱われているか、下記のサイトで、わかりやすいフラッシュで表現されています。

Eternity資料室
Flush倉庫にあります「台湾と八田興一」です。注:音も出ますので、音を低くする方は低くしてください。
http://datas.w-jp.net/
 
 この資料室のフラッシュとムービーは皆泣かせるものが多いです。ぜひ、酒でも飲みながら深夜にでもご覧下さい。多くの方が日本の素晴らしさや隠された歴史の真実に触れ、「涙を流して泣く」と思うからです。そして、なぜここに集(つど)う皆が、犬HKの番組に怒っているか、よくわかると思います。

 マスコミは歴史を語る上で一方的な見方をしてはいけません。現代の視点から見て、残虐で憤りを覚えることも、その時点ではあたりまえだったのです。番組では日本をことさら責めていましたが、ではイギリス等がインドを搾取した状況、中国でのアヘン戦争の状況、米国の黒人奴隷制度などはどれだけ残虐非道だったでしょうか。日本には「共存共栄」の思想がありましたので、まだマシなのです。

 台湾と日本が、このような番組が元で仲が悪くなると、喜ぶ国が一国だけあります。犬HKにも強い影響力を持っています。犬HKは最強のプロパガンダ機関です。何が恐ろしいかといって、視聴者が番組内容に抗議をしても、反省どころか、まったく意味がない、視聴者の抗議など影響力ゼロの会社システムになっているからです。
 たとえば、くだらない韓国ドラマに通常の3倍から10倍のカネを出し、韓国のドラマ製作会社を延命させています。視聴者からの「おたより」は在日外国人の「素晴らしかった」「もっと韓国ドラマを!」ばかりだと言っては言いすぎでしょうか。

 さて最後に八田興一さま、そして後追い自殺された奥様の御冥福をお祈りいたします。我々日本人は過去に台湾との架け橋になった、このような方々がいらっしゃったことを忘れませんので....。

 

プロジェクトJAPANについて

他のブログで読んで知ったのですが、
5日放送分で、立命館大学で講演をしたというノルウェー人の学者は
創価大学の客員教授だそうです。

NHK + 第二次世界対戦 + 立命館 + 北欧 ………。もはや様式美ともいえるコンビネーション。これでサヨク的にならんほうがおかしい

一期一会様

 個人的なコメントにて、申し訳ありません。
 遅く成りましたが、一期一会様のお言葉が、心にすっーと広がり
 残るのは何故だろうと思っておりました。
 エルトゥール号の遭難から日本国とトルコとの友好関係
 幼かった私に亡父はそのお話をしてくれました。
 困っている人を助けるのは当然の助け合いの精神の民族性
 そうなのです。一期一会様と亡父は同郷で御座います。
 亡父はその後、進学の為、故郷を後にしなければなりませんでしたが
 私のルーツには和歌山県の血が脈々と流れており、
 たま様もおっしゃられていた様に一期一会様のお優しいお言葉が
 心に響き嬉しくて書かせていただきました。
 国を愛し、故郷を愛し、両親、兄弟を愛し育まれ教えてくれたのは
 紀伊の大自然と高野山の仏の慈悲、那智大社の
 神々と亡父に感謝しております。私の真の「愛国心」の原点です。
 一期一会様若輩者ですが、これからもどうぞ宜しくお願い致します。
 誠に個人的なコメントで皆様大変失礼致しましたが
 どうぞお許し願いたいと思います。
 
 
 

 
 

NHK解体論

>muy bien さん
 詳細なご紹介ありがとうございます、何せ受信料不払いの為、見ていないのですが、見ていなくて良かった、うちのTVが一台壊れているか、女房と喧嘩になっているか、だったでしょう。

 最早、NHKに何かを望むという方が無駄のように感じますね、内部の綱紀粛正もママならず、既に2人の会長の引責辞任を経ている所から言って、今度何かあれば御終いでしょう。

 折りしも、新聞社の疲弊やTV局の不振が伝えられ、加えて、地上デジタル化で、多チャンネル移行がもたらす影響等、総務省は、言論、情報、放送界の勢力バランスを勘案した業界の構成を予想・検討しておくべき時期だと思いますが、ここに放送界のガリバーであるNHKの解体が起これば、解体された個々の組織の行く末が、地方に措ける放送業界事情に大きな影響力を及ぼす事になるのは、火を見るよりも明らかなことです。

 本来NHKは、そういう外的な変化に影響されない立場を堅持できる様に仕組まれた組織ではなかったか、最初から、自由な競争化に置かれているわけではないのですから、発言や表現に制約が有ってもおかしくない、事実、「クレパス」は特定の企業の製品名だから・・というように、「商業的な偏向」に関しては病的といえるほどの規制をかけている。

 しかし、本来この規制の主足るは、政治的な思想の筈、明らかに共産シナに阿る内容の番組を、体制内で看過している事、明らかな偏向を視聴者から指摘されている事自体、有ってはならない事ではないだろうか、NHKは、嘗て、先帝陛下に外国の減益の工作員2人を検事役とした人民裁判で死刑判決を下すという偏向番組を流し、その番組を批判した政治家に対し、「圧力をかけられた」「表現の自由の侵害だ」といって、朝日新聞とともに、安倍、中川両氏を非難糾合し様としたのを、NHKの経営幹部が「事実無根」として阻止したのは良いが、肝心の放送の中身については、謝罪無しで済ませた経緯がある。

 その安定した地位を良い事に、なんと、国営放送の身にあって、売国放送の謗りを免れ得ない偏向番組を「報道の自由」として平然と流している許しがたい無神経さが窺い知れる、NHK内の常識とは、斯くも低劣なのである、売国放送で失われる国益と、報道の規制で失われる組織の自由度とどちらが重いのか、おそらく考えた事も有るまい。

 NHKは、解体すべきであると考えます。

北朝鮮がミサイル発射した日、ひさびさにテレビを見ました。
たまたま、NHKを見たらプロジェクトJAPANの予告で、台湾人の元兵士がでているものでした。 それがもう、皆さんわかると思いますが、それだけで、すべてを物語っていました。 見る気が失せました。 なので見ていません。
こりゃもう、末期的ですね。 友達に言いふらして、受信料不払いの輪でもひろげるかと思ったりして。 
私は、とうにNHK受信料なぞ払っていませんが、
チデ痔になったら、テレビなしの生活にしようと思ってます。
独り者だし、いまでも、いっさい見てませんし、ネットあるから必要ないし。
ラジオだってあるんだし。さよーなら、お荷物テレビくんです。
ちなみに、テレビ壊れたんですとNHKに電話したら、あっさり受信料口座振替解除してくれました。 20年以上も昔なので、簡単でした。
 

素人考えの考え

田母神人気を危険な兆候と捉え、このタイミングでまたぞろ自虐史観を刷り込んでいる。
NHKは、解体するべき。

唯一有効な北鮮制裁策は、宗教非課税特権の剥奪である。
http://m.webry.info/at/richardkoshimizu/200904/article_5.htm;jsessionid=C4AD61D60C34B515542ED179FE0171CF.1014bblog403?i=&p=&c=m&guid=on

>きこりん様

お声掛けありがとうございます。私の稚拙な言葉が貴女様の心に届いたなら、(それは)おそらく感じる心の周波数が近いからだと思います。

そうでしたか、お父様は私と同郷の方なんですね。このようなサイトの中のやり取りですが、親近感を感じさせていただきました。お父様はもう亡くなられたのですね。でも貴女様の心に思い浮かぶ風景には、必ず貴女様のお父様がきっといらっしゃるはずです。

>国を愛し、故郷を愛し、両親、兄弟を愛し…
その通り。周囲の人、郷土愛があって、それがあるからこそ、必ずその延長線上にある(総体としての)国を愛する気持ちも生まれるのだと思います。左翼が主張する国家への愛が悪なら、愛そのものを否定するしかなくなります。

きこりん様は子供の頃、このエルトゥールル号のお話をお父様からお聞きになったとのこと、優しいお父様だったのでしょう。このエルトゥールル号を縁とすることを含めた日本とトルコとの関係で、あの朝日新聞の許せない振る舞いがありました。貴女様もご存知かと思いますが、あのイラン駐在中の日本人215人がトルコの心遣いで救出された時、言うに事欠いて、朝日は、このトルコの行動を「日本の資金援助が理由だ」とこのトルコの報恩行為を貶めました。朝日記者も最前線で取材しているわけで、駐日トルコ大使の言葉を取材したり、歴史事実から彼らは真実を知っているわけです。歴史上の日本の善行は彼らの普段の主張からは絶対あり得ないため黙殺、援助云々へと事実をねじ曲げて報じたのです。彼らの毎度の常套手段です。彼ら(朝日)は何の感謝もせず、国民にも通知させず、まさに垂れ流すような支那への多額のODAには何ら反論せず、このトルコへの許せない物言い、以前このブログの主様が朝日新聞を評して、「邪悪」とコメントされておりましたが、私も全く同じ思いです。善人面した裏側に隠した邪悪な本心、決して許されるものではありません。世の中を悪い方向に誘導する罪や人を不当にペンの暴力で貶める罪は決して軽いものではありません。必ずや天罰が下るでしょう。

このブログのコメント欄には、貴女様を初め多くの女性の方々も声、意見を寄せてくれています。このブログの主様の発する正義、真実の言葉の魅力に同調して集まってこられているのだと思います。私はこれだけの女性の方々が現代の日本に生じている欺瞞や不正義に気づかれておられることに心強く感じている一人です。元来、情報伝達力は女性の方が秀でている面もあろうかと思います。大いに周りの方々を覚醒して差し上げてください。

私は何度もここで言及させて頂いていますが、ここに集われる方々が大好きです。ここの方々は、博識と欺瞞を見抜く正確な眼をお持ちでありながら、それを一切誇示したり、上から目線で主張されていません。こんな見方がありますよ、という同一目線の優しい文章です。そして、こういった場を提供してくださっているこのブログの主様にも本当に感謝しています。

きこりん様、こちらこそ、これからもよろしくお願い致します。また、個人的にやり取りできる場があれば、お互いの郷土(今お住まいになっているところも含めて)の話もしたいものです。

ミサイル騒動の総括

朝鮮ゴロツキ政府の今回のミサイル発射は、日本の反日野党に大きな危機を与えたと看て良いでしょう。

 大方の国民が今回のレスポンスを看て、不要と感じられた野党は、今度の選挙で消えてなくなる程のダメージを受ける恐れがあります、仮に、ミサイルに核弾頭がついていたら、脅迫した様にテポドンでなくノドンで本気で原発を狙って来たら、と考えれば、安保理決議違反のミサイル発射は、明らかに国民の生命と財産に対する脅威以外の何モノでもない筈、そこを擁護していたのでは、唯の工作機関でしかない事が判ってしまった、特に的に懸けられた東北三県では、反共運動どころか、排共、排朝鮮運動が起こってもおかしくない。

 すると、非難決議に反対した社民党は確実に、共産党も解党にいたる程の大きなマイナスになるでしょう。

 是からですが、国連安保理決議違反への非難は、ロシアと共産シナだけが態度を明らかにして居ないダケだが、日米が挙って「事前に警告していた」にも拘らず「撃たれた」側にあるわけです、日米は生存権を賭けて訴えるべき立場にあるといってよい、弾道ミサイルに衛星をつければロケットで、核弾頭をつければICBMになるワケですが、その真偽を発射する側の言そのままに信じられる筈が無い、謂わば、取り分け日本は、ロシアンルーレットを強要された様なモノです。

 そうでなくとも、予め有った決まりを守らなかったら、罰されるのは当然でしょう。

 国内の朝鮮資産の凍結は迅速に、そして、更なる経済制裁の強化をしましょう、朝鮮政府にこれ以上の恐喝行為をさせない為に資金源を完全に断つべきです。

 立法府自民党の対応は、既に始まっている様ですが、先制攻撃で相手のミサイルの貯蔵燃料や発射基地、発射施設を破壊する作戦を可能にする為の、法的な整備、施設や人材養成の為の予算、事前調査を可能にする組織的改革等々、迅速に進めて欲しいモノです。

 云うまでも無く、此れは戦争の一歩手前の状態ですから、状況を国民に明確に伝えないマスコミは、明らかに侵略を受けていると看て良いでしょう、何の為のマスコミなんだか分からない、非常時にも機能を果たせない報道機関は社会にとって有害なだけです、免許を停止するなり、取り消しするなりするべきでしょう。

 そして、NHKをどうするかです、今回の報道は粛々とあるべき姿で為されて居ましたが、直後に放映した、「プロジェクトJAPAN」というドキュメンタリータッチの歴史物語は、共産シナ側の一方的な歴史見地に基づくもので、シナの国営放送ならイザ知らず、日本の国営放送としては、極度に偏向して居ると云っても過言ではないと聞いた。

 最早、末期的といっても宜しいのでは無いでしょうか。

 政府は即刻、解体への作業を開始すべきです。

>ナポレオン・ソロ様

私も同意見です。日本の国防は日本自らが考えなくてはいけない転機にあると考えています。

はっきり、社民党、共産党は、日本の政党ではないと断言します。公明党に関しては、別次元で言うことが多くありますが、これは時期を考えて言いたいと思います。

日米同盟もあやしくなりつつあります。オバマ政権は、核兵器廃絶を口に出し、最新鋭機、ステレス戦闘機F22の製造中止を決定しています。あの米国が平和主義?なんだか社民党の話かと勘違いしそうですが、その意味は、米国もそれだけ国家財政がもたなくなり、軍事費も削るしかなくなっているものと判断します。

裏を返せば、米国はもはや日本を軍事的に守るだけの力を失いつつあるものと感じます。日本はまず、国内の反日分子の根絶をやった上で、早急な憲法の改正に着手が必要です。そして、必要とあらば、核兵器保有を含めた国防体制を築くべきです。軍需産業も自前にするべきです。

核兵器を持つことはそれを使うと謂うより、抑止効果が絶大に大きいことです。核を保有している国が存在している以上、持たない国は常に脅迫の対象となり従属させられます。そして、国際的発言力も抑えられてしまいます。日本政府は、現実の世界を認識すべきです。絵に描いた平和憲法や平和主義で国民の生命財産、主権、国益が守られると謂うような幻想は、棄てなくてはならないと考えます。

大紀元時報-日本
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

中国・侵略と虐殺の歴史
http://www.geocities.com/deepbluepigment/csz.html

スパイ防止法《対日政治工作》
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/

ミサイル発射時小沢一郎はパーティで酒を飲んでいたのか?

 北のミサイルは4日に発射予告されていました。誤報の時、待機していた麻生総理はただちに官邸に入ったと思いました。では民主党の次期総理候補、小沢一郎氏はどこにいて何をしていたでしょうか?

上原さくらの夫が逮捕…結婚披露パーティーの中身
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090406-00000012-ykf-ent
>会場は人気プロデューサー、おちまさと(43)とタレントの越智千恵子(22)夫妻のウエディングパーティー。
>おちが「小沢一郎総理(仮)への50の質問」(扶桑社)を共著した縁で、民主党の小沢一郎代表の姿まであった。

 ....これが麻生氏の後に総理になる男の行動です。国民がいやーな感じで緊張し、ミサイル発射を気にしている時にパーティ出席の危機感のなさは何でしょう。もし麻生氏が出席していたら国会議事堂がひっくりかえるほど野党は騒いだことでしょう。

  民主党は大会においても国旗である日の丸を「ひな壇」に立てません。なぜなら相当数の党員が日本人ではないからです。民主党政権の危険さが、日本国民に広がることを希望します。

日本のあるべき国防戦略

>bingoさん
 此度の朝鮮政府のミサイル発射と麻生さんが採った「本来有るべきだった」防衛行動は、現在の日本にとって必要な国防全般を考え直す上で、非常に有益に働くで有ろう、否、有益にしなくてはならないと考えます。

この件に鑑みて日本に最も必要な防衛力とは、先制攻撃を可能にして、相手方の燃料貯蔵庫の破壊や、ミサイル発射装置への攻撃といった、相手の攻撃能力を無効化する手段ではないか、相手の所持する武器を無効化し、その脅威を取り除けてこそ初めて、「話し合い」「交渉」というものが成立するのではないのか、と思うわけです。

 そう云った「真の防衛力」を発揮する為には、優れた情報収集能力が不可欠だと思います、国防予算の半分くらいを注ぎ込んでも良い位です。

 勿論、それに、一撃で大きな打撃力を持つ武器による抑止力が伴えば、更に望ましいのは云うまでも無いことですから、一番安上がりな、自国で運用できる戦術核を持つ事は必ず検討されるべきです。

 聞けば、山本一郎太議員を中心に、この議題で、「先制攻撃が可能」という解釈を基に、検討が開始されている様です。

 翻って、是までの戦後国防体制下で示された非核三原則を考えるに、飽く迄、日米安保に拠って、日本の生存権が担保される場合に限られる筈です、それは、此れを提唱した佐藤栄作首相が、前提条件として挙げている事からも分かります。

 佐藤さんの頃は、未だ日本は米国に十全に信用されては居なかったのです。

 然るに、今や米国は極東の共産化防衛体制を、状況に応じて変化、縮小させようとして居ます、日本の自前の防衛力向上、守備範囲の拡大、分担責任の増大によって、米国の負担軽減を具体的な手段で求められています、その一手段として、日本独自の核武装も有り得る筈です、ですから、議論はちゃんとして措かねば、米国から不信感を持たれる事になるでしょう。

 米国の現実は、多種多様な勢力が輻輳する状況で、いつの時代も国民の意思が同じ方向に向かい、一枚岩の団結といえるのは、戦争をしている時だけだった様に感じます。

 丁度戦前に現れた、共産主義者近衛文麿が2度に亘り政権を担い、ソ連のスターリンと陰で好を通じている事を知っていた米国には、「日本が赤化し始めている」と考えていた勢力があった様に、近年の田中~福田に至る媚中勢力の出現、勢力維持を看て、「シナ側へ傾斜している」と看られる可能性だって有り得ます、此れは、米国に誤解を与える、相互不信感を醸成する、という意味で、相当に危険な事だと認識して置くべきです。

麻生総理のメルマガ最新です。危機管理、御苦労様でした

天皇皇后両陛下ご結婚満50年を迎えられて
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
 明日、天皇皇后両陛下は、ご結婚50年をお迎えになります。国民の皆さ
んとともに、心からお祝い申し上げます。

 50年前の昭和34年、両陛下のご成婚の馬車でのパレードを見ようと、
テレビに釘付けになった国民の皆さんも多かったと思います。

 両陛下のご長寿と皇室の弥栄をお祈りします。

                         内閣総理大臣
                          麻生 太郎

●麻生太郎の「強く明るく」

[北朝鮮、ルール破りに断固たる対応]

 「北朝鮮から飛翔体が発射された模様。」

 日曜日の午前11時32分、公邸で待機していた私のもとに、発射の第一
報が届きました。すぐさま、国内各地や航空機、船舶の安全確認、情報収集
態勢の強化、国民への迅速な情報提供を指示しました。

 第一報が届いてから1分後、政府からの連絡を知らせるテロップがテレビ
で流れるのを確認しつつ、急ぎ、官邸地下に設置された危機管理センターに
向かいました。

 次から次に新たな情報が届くなか、11時48分に日本から2100km
の太平洋上で追尾が終了。私は、落下物による被害が生じていないか、安全
確認を徹底するよう指示しました。

 幸いなことに、被害は発生しませんでしたが、北朝鮮が発射を強行したこ
とは、安全保障上の重大な挑発行為です。ミサイル関連の全ての活動を停止
するという国連安保理決議にも違反し、断じて看過できません。

 わが国として、直ちに北朝鮮に対して厳重に抗議するとともに、国連安保
理に緊急会合の開催を要請しました。

 現在、国連安保理において、協議が進められています。わが国としては、
北朝鮮がこれまでの国連安保理決議を遵守するとともに、六者会合を速やか
に再開し、核開発や拉致問題を含め、話し合いに応じるよう、強く求めてい
きます。

 国際社会が一致団結して、迅速に北朝鮮に対して、強いメッセージを送る
ことが大切です。そうしなければ、北朝鮮に誤ったメッセージを伝えること
になります。

 先のロンドンでの金融サミットでも、日本の立場を、米国のオバマ大統領
やロシアのメドヴェージェフ大統領、中国の胡錦濤国家主席、英国のブラウ
ン首相、韓国の李明博大統領などに説明し、北朝鮮の行動が平和と安全を脅
かすものであることを確認しました。引き続き、日米韓など関係国で協力連
携しながら、国際社会全体としての連携に向け、働きかけを強めていきたい
と思います。

 来週、わが国の対北朝鮮措置の一部について期限が到来します。北朝鮮に
は、重ねて、挑発的行為からは何も得るものはないと、強く伝えねばなりま
せん。

 これらの措置について、これまで半年間だった期間を1年間に延長するこ
とを目指すとともに、国連での協議を踏まえつつ、早急に結論を出します。

 今回の発射に際し、政府としては、国民の安全を守るため、迅速な情報提
供に努めました。今回の経験を今後に活かしたいと思います。

 そして何よりも、国民の皆さんが、冷静に対処頂いたことに感謝していま
す。

我々国民が覚悟しなくてはならない事。

>たまさん
 麻生総理のメルマガのご紹介有難うございました。

 今回の危機を契機として、日本のあるべき国防の在り方をちゃんと議論して、その方向性を確認して措かねば、次の事態には、対応できなくなる怖れを持たねばならないでしょう。

 飽く迄、自国は自国民の手で護らねばならないのです、確かに戦後60数年に亘って、米国は日本のパトロンでしたが、決して善意ダケでそうしたのでは無い事は、この60年、米国が世界でやって来た事を看れば判ることです。

 剰つさえ共産シナやロシアに満州権益を占拠されて終い、焦って居る処へ、CIA工作員の反日運動家李承晩を大統領にしたが為に、朝鮮戦争が勃発、権益を奪い返すつもりで参戦したが、ようやく引き分け、満州進出は水泡に帰した、処が、それを遥かに上回るアラブの油田が次々と発見された、折りしも、イスラエル建国運動で英仏が力を失い、その隙に乗じて、石油権益を独占することに成功した。

 しかし、東南アジア・インドの大人口地帯の市場化=南米大陸化を目論んだが、覇権主義のソ連や共産シナ勢力と衝突した、ベトナム戦争やカンボジア内戦でも独裁的支配者を援助、イランの原理主義運動に弾圧を加えて居たパーレビ国王側を支援、イラクの独裁者だったフセインを支援してイラン・イラク戦争を引き起こし、そのフセインが歯向かうと見るや、一転してフセイン討伐=湾岸戦争を惹起した、そして、アフガニスタン、再びイラクである。

 米国は、世界平和を護ったり、世界の警察を自任したりしていますが、自国の国益を拡大・維持する為に、「邪悪な共産主義の侵略から自由を護る」と言う大義名分を造りだし、戦争と言う最強の「外交手段」によって、相手を沈黙させて来たに過ぎません、その証拠に、弱者救済には目もくれなければ、邪悪な共産シナとさえ、手を組もうとしているのではないでしょうか、「正義の軍隊」が聞いて呆れる事にならねば良いですが。

 もぅ1つ、戦後60年米国は、一貫して「他所の国の領土で、自国の権益を護る戦いをしてきた」ワケです、自国領土を爆撃される処か、民間人が軍隊に虐殺された事さえありません、そんな国が唱える、平和、人権などの意味は、必ず、その攻撃を受けた国の人々が望んでいるものとは大きく隔たりが有ることでしょう。

 我々は、「米国国民と同じ傘の下に居る」と信じて疑わなかった、しかし、よく考えて看れば、「血の一滴も流さない他国民の安全の為に、ドゥして、米国の若者が命を懸けなければならないのか?」「日本を護る事が、ドゥして米国の国益に適う事なのか?」と言う疑問が出てきて当然なのです。

 図らずも今回、ゲイツ国防長官が「ミサイルが米国に向けたモノでない場合、迎撃しない」と発言しましたが、彼は、「自国戦力は自国を護ることを第一義にしている」と言う基本的な事を云ったに過ぎません。

 我々も、その基本原則に沿って、自己防衛力を点検し、欠落を補正・補充しなくてはならないのです、憲法が国民を護るのではない、国民が国民を護るのが現実です、国家を維持してゆく上で国民が覚悟し無くてはならない事、それ、

 「自分の国は自分で護らねばならない」と言う事です。

朝日新聞本日社説

たまさんが、紹介してくれている麻生首相のメルマガにも文頭に書かれてますが、朝日新聞も本日「両陛下結婚50年、時代が導く皇室のかたち」と題して、社説を書いています。この社説は、戦後のこの国とともに歩まれ、「大衆天皇制」を定着させ、

>平和への思いと弱者へのいたわりを、両陛下はその時々に言葉や言動で刻み続けてきた。それこそが憲法の理念を体現したきたように映る。

と文章をつなげていきます。

>象徴天皇制は、右肩上がりの戦後社会とともに歩んできた。しかしいま、皇室にはかつて皇后さまの母が口にしたのとは別の影が差し込んでいる。

として、あの皇太子さまの「人格否定発言」を発端とした皇室内の波紋、不協和音を取り上げ、それを

>だが、いつの時代にも皇室は様々な課題を背負っていたはずだ。そして時代と社会の変化に合わせて、皇室もそのありようを変えてきたのではないだろうか。

とする。そしてここからが世論誘導「朝日」の真骨頂なのだが、その「変化」を女系天皇容認の流れへと論を繋げていく。

>母方だけに天皇の血を引く女系天皇を、歴史上初めて認めるかどうか。41年ぶりに男子皇族が誕生したとはいえ、いくつもの世代にわたっての皇位の安定を望むのであれば、心もとないといえる。(途中略)、女系天皇を認めることは民意と時代の流れに沿ったものであり、基本的に妥当な道だろう。

恐るべき「物言い」ではある。ここではもう女系天皇への流れが「民意」だと言い切っているのである。

そして、この社説は以下の文章で締めくくられます。

>これからの時代にどんな皇室のかたちがふさわしいのか。新しい風の行方を見定めるのは、主権者である私たちであることを改めて思う。

世の中の流れを彼らの主張に合わせるように誘導しながら、それ(皇室の在り方)を決めるのは私たちとは、何たる言い草か。

世界の王室を見渡して見ても、何千年と脈々とその血統と尊厳を繋いできた存在は、日本の皇室をおいて他にはありません。これこそが、日本の文化、文明のまさに象徴であり、底力でもあります。このような皇室を日本民族は、絶えず畏敬し続けてきたから永続できたのではありませんか。

だいたいあの小泉政権下の、「皇室典範に関する有職者会議」(この有職者会議のメンバーも皇室弱体化を目論む左翼系の人間にかなり占められていたと渡部昇一氏の著書で知りましたが)が、彼らは拙速に女系天皇容認の流れをとりまとめ、秋篠宮妃紀子さまの男子ご出産(悠仁親王)により、ひとまず救われた経緯があったのではなかったか。またぞろこの両陛下50年の節目を利用するように、自身の主張を刷り込もうとしています。そもそも一般の国民は、女性天皇と女系天皇の違いもろくに把握できていない、また女系天皇容認が皇室の有名無実化につながることを理解できていない現状、この国民の無知に付け込もうとしているわけです。

あの「有職者会議」で女系天皇容認の流れが出来つつあるとき、皇室の政治的発言が(現憲法上)制限される中で、三笠宮寛仁親王が、女系天皇容認を批判なされたのではなかったのか。これは皇室の中のご意見を勇気を持って発言なされたと考えてよいと思います。

先にも触れましたが、現在の天皇制に女系天皇を容認させてしまうと、それは皇室であって皇室でない存在になってしまいます。それに朝日らが主張するように、「皇位の安定」をはかるなら、何も女系天皇に頼らずとも、戦後、皇籍離脱した旧皇族の皇籍復帰など、打つべき手は他にあります。

最近の世の国民の目覚めの流れに抗するように、そしてそれをもっと強い偏向報道でもって引き戻そうとする、こういった左翼売国メディアらの世論誘導の論調には本当に呆れるばかりです。

申し訳ありません、補足させてください。

皇室弱体化を目論む左翼陣営は、東宮愛子様のこと、現在の皇室制度が、女性蔑視ではないか、と論点をすり替え、女系天皇容認が持つ重要性をあまりに軽視、喧伝しないでいます。そういった偏向報道により、大部分の一般国民が女系天皇の持つ意味を十分に理解しているとは思えないのです。こういった国体に多大な影響を及ぼしかねない重要な問題は、世論に委ねるのではなく、この問題に精通し、真に皇室制度の在り方を良い方向へもっていこうと考えられる本当の意味での「有職者」に委任すべきではないでしょうか。

皇室の存在意義 1

>一期一会様
 何の為の先人の皇統維持への努力であったかは、歴史紐解けば直ぐにでも判る事を思えば、さすがに小泉首相には驚かされましたが、皇室を維持足らしめて来た皇統継続は、男系維持に拠ってこそ可能であったと云う事を理解できない、若しくは、理解して居るから滅ぼしたい勢力が、世界中に沢山居るのでしょう、伝統を軽んじているとしか云い様は有りません。

 それは、「皇室があるから、日本の身分制度が生まれたのであり、差別の根源もそこに有る」と考える人達、「共産主義を広め、寡占支配の全体主義社会を理想」と考える人達、唯端に、「理想主義の美名に魅せられているダケで、その本質が妄想でしかない事にさえ気が着けない」人達、「自分の明日の生活が平穏無事であれば、他所で何人死のうが関係ないと考えて居る」人達、「金が全てで、自分の成功の為なら、世界が薄汚れていようが、弱者が何人死のうが関係ない」人達・・・なのでしょう。

 そう云う人達とも共に生きてゆかねばならないのが、世の常なのです。

 私は、日本が全世界を相手にした未曾有の大戦争に負けたのに、戦前・戦後を通じて、1つの国の国民で在り続ける事が出来た事は、世界史上でも稀有な事だと言わなくてはならないと思っています、それは、外国にも「日本らしさ」に共感し、愛する人達が居たからに相違ありません。

 但し世には、勝ち組しか味方しない人達も居れば、負け組を熱心に応援する人も居ます、どちらも居なければ、社会は維持できないのが現実ですが、残念な事に、勝ち組みに乗る人達の割合の方が遥かに多い。

 現在の皇室にも色々有る様ですが、皇室の皆様が身と口を謹んでいらして、黙々と御公務に励んでいらっしゃる御姿には、一種感動的なものを感じますが、そも全ては戦前日本が、世界の超大国を目指す戦いで連戦連勝していた事で一部の思い上がりに起因する愚かな軍の幹部(主に中将クラスの・・)の失敗と、是亦、政治のエリート族が共産主義に被れて居た所為だと思います。

 我々は先ず、日本の皇室の価値を知り、その有難さを知り、日本が、世界でも稀有な国で有る事を認識しなくてはならないと思います。

 イスラム教やユダヤ教が、本来、限定的な地域の価値観を基に、若しくは、限定的な価値観の為に編まれた400~500に亘る禁忌・戒律に基づき、神の名に拠る生活規範を強制するモノであったとすれば、古代神道の示す処とは、余りに隔たりが大き過ぎ、同じ宗教としては括り難いのは明らかです、事実、明治では、神道は外来語訳の創造語である「宗教」と意味を異にしていたと聞きます。

 つまり、神道は本質的に宗教ではないのですが、逆に、宗教を神道的なモノとして定義すれば、砂漠の三宗教を始めとする西洋宗教は悉く、宗教とは亦、違う別物と言う事になります、神の普遍的な定義を「人間の為に存する排他的な正義基準」とすれば西洋的になりますが、「人間が、自然の一事象として、生存を維持し、高めて行く基準」と考えれば東洋的になります、つまり、自然が人間の為に有るのが西洋、人間が自然の一部でしかないのが東洋」と言う事でしょう。

 そんな中、我々の先達は、人々が社会を営んで行く上で、最適な社会形態とは何かを考え、そして結果、皇室を遺して来たと云う事なのではないでしょうか。

ソロ様、申し訳ありません。貴方様への投稿文作成中でしたので、これを先に読んでみてくださいますか。

>ナポレオン・ソロ様

ソロ様の投稿、いつも興味深く拝読させていただいてますが、先の貴方様「我々国民が覚悟しなくてはならない事」も同感です。

>我々は、「米国国民と同じ傘の下に居る」と信じて疑わなかった。しかしよく考えて看れば、「血の一滴を流さない他国民の安全の為に、ドウして米国の若者が命を懸けなければならないのか?」「日本を護る事が、ドウして米国の国益に適う事なのか?」と言う疑問が出てきて当然なのです。

まさにその通りではないかと感じます。なぜなら私は一度それをまざまざと見せつけられた「記憶」があるからです。1991年1月に始まった第1次湾岸戦争当時、アメリカ現地法人社員に新機種の講習、説明をするため、ちょうど私は渡米しておりました。その研修会に参加しておりましたアメリカ人スタッフは、もう何度も顔を合わせている旧知で気心も知っている人々ばかりでした。

確か講習の合間の休憩時間中、他愛ない話をしておりましたが、その新機種の新しい機能を湾岸戦争に使われた兵器にだぶらせた話をしているか何かで、話題が湾岸戦争の話になりました。私は大して深い意味も持たず、次のような話をしてしまいました。「今回の湾岸戦争で我々日本国民は、老人から子供まで1人1万円を負担しなければならない」すると、それまで和気あいあいと話していたアメリカ人スタッフ全員(約15~20位いたと記憶しています、日本人は私のみ)が、期せずして声を合わせるようにほぼ全員が、「安すぎる!!」と連呼したのです。ある者は手を挙げながら。私はそのあまりに強い、圧力まで感じるその場の雰囲気に気圧されて、「総額1兆2000億円という資金提供は日本からすれば非常な大金だ」という言葉すら言えなかったのを覚えています。

これは、ソロ様が述べておられる彼らの疑いなき本心が、思わず吐き出された瞬間ではなかったか、と感じています。

私はああいうアメリカ人の偽らざる心境を垣間見たこともあり、当時から自国の防衛は自国でなすべきとの考えを持っておりましたが、それをいっそう強化してくれた「事件」ではありました。

ソロ様の文章を読みながら、あの時の記憶が鮮明に甦ってきましたので、この「思い出」を紹介させていただきました。

>一期一会 様

皇室の危機は、日本国家、日本民族の危機でもあるわけです。帝国憲法では、日本国民は天皇の下に臣民であり、これが日本国家の形成基本となっていたものです。例えれば、天皇は日本国家と謂う扇の要であり、この要が壊れると、みんなバラバラになり、国家の崩壊をも招きかねません。

皇室典範に関しても、GHQ占領憲法によって歪められており、今一度、明治憲法(大日本帝国憲法)の基本に戻すことが必要かと考えます。今のままの憲法での改正では、将来において、男系天皇の伝統継承を危うくする問題が付きまとうと考えます。

旧皇族方を含めて、天皇家の安泰をお守りすることは、日本の将来に重大で必要です。たった、200数年の米国、雑種移民国家に歪められた、日本の伝統をそんな簡単に絶やすことは出来ません。

未来への夢や希望

v-496>ナポレオン、ソロ様
e-237>一期一会様


ごめんなさい、お返事が遅くなってしまいました。
(最近、自分でブログなども作って、そこで吼えたり^^していました)

危機管理に、すばやい行動の

麻生総理は、御苦労様だったと思います。

さぞ、勇気も要ったかと思います。

他の方でしたら、どうなっていたでしょう。


他国にだけでなく、国内でも色々言われるでしょうが、

”自国を護るという事”では、誰に「何を言われようが」、

「絶対に譲れない」ですよね。

この際さらに、パワーアップして・・・

もうひと頑張り、お願いしたいものです


神国日本は、先人たちによって、

命をかけて、過去何度も何度も

守られてきたという歴史があります。

・・・当たり前に、私たちはここに居るのでは

ないのですよね。

しかし、日本神道、仏教と、信仰とともに生きた

日本人の歴史は、”神仏による奇跡が起きなければ

今の日本は、絶対になかっただろう”と思う・・・

それほどの、多くの危機があリ、ここに私たちは

存在する。

・・・・現代社会の中で日本人の心(魂)を失った民に、

又・危機の時、神風は吹くのかということですね。


それならば、今ここに居る者の使命はといえば・・・

日本人の心を取り戻し、未来にさらに輝く日本を

残していくということでしょう・・


もう一度、取り戻したい日本の誇り。

眼を覚まし、蘇れ、多くの「大和魂」


国旗を揚げない、国家も歌わない・・・

日本をないがしろにして、愛することが

悪いことでもあるような風潮がある、圧力がある。

それを伝えようとすることに対しても・・・。


心の中に柱を打ち立て、悪意とか、

絶望とか、暗い想念に負けない、

強い気持ちを持って、

生きていける人が増えることが

大切なことなのだ!と思いました。




皇室の存在意義 2

 先日、「ニューオリンズ」と言う米国映画を視聴しました、実話に基づく構成の話で、タイタンズと言う、南部ルイジアナ州ニューオリンズに有る高校のアメフト部の話で、チームの団結力で人種差別を克服する話でした。

 看ていて先ず思ったのが、舞台が月に人類が降り立った2年後の71年で、人種差別などとっくに無くなって居る筈の民主主義大国アメリカの社会常識が、差別肯定であった、と言うことでした。

 しかし、アメフトと言う「物理的な困難さ」を共に乗り越える事が相互の連帯感を育み、そして「精神的な複雑さ」に直面する時、真の人間性が表出する、見かけは白人黒人と分かれていても、皮膚の下に居る人間は、間違いなくアメリカ人なのだ、と言うメッセージが伝わってきました。

 誰に拠らず、何処に拠らず、人間はこうして共感し合い、同じ目標、同じ利益を追い求め始める、そこに、国民性や民族性と言ったモノが生まれたのではないか、と考えているうちに、ふと思いついた事が有りました、日本は、地勢的に云っても、海流や気候から云っても、ユーラシアの東端に位置し、多くのフロンティアの旅の終着点ではなかったか、すると、別習俗の民族の混交が其処に生まれた筈である、様々な相互の葛藤・争いを経て、大和の国となったのが日本の原型でしょう。

 日本は列島に集い来た民族の神々、八百万のカミを祀ろうスメラミコトを擁立する事によって、二千六百年以上前に国を肇むる事を開始した国なのです。

 我々が西洋から学んだと思い込まされてきた「平等思想」は、既に、古代から日本の常識であった、唯、神霊=神々の意を体する役目のスメラミコトを特別な存在とする以外、階級は職掌分担でしかなく、武家も困窮すれば進んで農民となったのですし、農民も商人も才覚や実力さえあれば、北条早雲、斎藤道三、そして豊臣秀吉の例に倣う事が出来る社会で有ったのです。

 その本質は、多民族混交から生まれ出て、育ちあがった社会と言う他はありません、ですから日本人とは、常に更新して居ると考えてよい、但し、日本人である為には、その先達の遺業と伝統精神を引き継ぎいで行く気概と矜持をもたねばなりません、我々が怒りを感じるのは、日本精神とはかけ離れたもの、日本人らしさを喪失した輩の言動に限られている。

 皇室は、この日本精神を具現化する表象であり、教育勅語に著された「日本人としての心得」を、皇族の皆様方は、その具現に心を砕かれて居られる、皇后陛下美智子様の崇高な言動を拝見する度に、是ぞ日本精神と私は、感動しております。

強力な対北制裁を
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2375

プロジェクトJAPAN その後

取材を受けた台湾の方もお怒りのようです。
日本人でこれだけの危機感をもってNHKを見ている人がどれだけいるか・・・

証言の「断片」のみ放映―台湾の被取材者が怒る反日番組
「NHKスペシャル/シリーズ・JAPANデビュー」
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-716.html

―――私は親日でも反日でもない。私にとって日本は養母なのだ。中国から切り離され、日本に養子として拾われたのだから。日本人に差別はされたが、私が今日一人前の医者として活躍できるのは(もう引退はしているが)、日本のおかげだ。

―――NHKには利用された、騙されたという気もしている。日本に対するネガティブな印象のところだけ取り上げられた。

―――台湾と日本との仲を引き裂こうとしているのだろうか。どうしてもそう見える。台湾へ来たことのない人が番組を見たらどう思うか。

―――NHKのバックには中共がいるのだろうか。NHKは中共にブレーンウォッシュされているのだろうか。それとも遠慮しているのか。

許すまじ、NHK偏向番組

>普通の国民様

今日、こん様も例のNHK偏向番組への憤りをぶつけられるコメントを寄せられています。私も同様な怒りを感じている者です。

かなり時間が経ちましたが、失礼致します。貴方様のmuy bien様への投稿を恐れながら興味深く拝読させていただきました。

>何が恐ろしいかといって、視聴者が番組内容に抗議をしても、反省どころか、まったく意味がない、視聴者の抗議など影響力ゼロの会社システムになっているからです。

まさに貴方様がご指摘なされている通りのようです。

「日本が好きなだけなんだよ」さんのブログのエントリーにも、全く同じトピックを取り上げており、同様な文言がありました。そして、その中に下記の如くコメントされています。

>さしものNHKも放送倫理・番組向上機構(BPO)や総務省の動きには敏感にならざるを得ません。すなわち、NHKの偏向を辞めさせるためには、総務省や放送倫理・番組向上機構(BPO)へNHKの偏向に抗議する意見を送付することが重要となります。

そのエントリーの中にBPOや総務省への意見送信先が添付されています。

(以下参照)
http://koramu2.blog59.fc2.com/?mode=m&no=399

あのNHKの偏向番組への憤りを感じておられた貴方様、muy bien様他の皆様もご存知かとは思いましたが、NHKへのより有効な抗議方法を「日本が好きなだけなんだよ」さんのブログで拝見しましたので、投稿させていただきました。

連投失礼致します。

>ナポレオン・ソロ様
>bingo様
>たまさん

いつもご意見、ご教授ありがとうございます。

この神代、初代神武天皇以前から定められていた、謂わば「不文律」のように、どういった形でなら、XY染色体を引き継いでいけるかということを、学問的にも未定の時代から、これを「直感」のような形で、永代継続なされてきたことに畏敬の念を持つのは私だけではないと思います。

あの「朝日」が謂わく
>そして時代と社会の変化に合わせて、皇室もそのありようを変えてきたのではないだろうか。

全く馬鹿げた、そして失礼極まりない論調です。皇室は変えてはならないものは強いご意志でもって、絶対変えて来なかったのです。この点は何よりもまず私たちも最優先配慮しなければならないのでは、と存じます。

KENIKARI様

>KENIKARI様
貴方様宛ての投稿で、私は貴方様の御名前を、「KANIKERI様」と間違って投稿してしまいました。誠に申し訳ありませんでした。失礼の段、何卒お許しください。

98歳老婆の話、記事にさせていただきました。

大豪院邪鬼 様
以前「いつかブログで紹介したい」と書いていたのですが、このコメント欄に投稿されています「98歳老婆の話」を私のブログ記事にアップさせてもらいました。ありがとうございます。
ナポレオン・ソロ 様
netto obasan 様
OOIDOYA 様
皆様の投稿分も使わせてもらいました。ありがとうございます。

重ね重ねブログ主様、並びに上記の皆様ほんとうに感謝いたします。
尚苦情などありましたら私のブログへ一報お願いいたします。削除・転記取りやめなど迅速に対処いたします。m(__)m
(↓のトラックバックの「日本の韓国統治の真実とは?韓国の98歳老婆の話」よりお願いいたします。)

お役に立てて良かったです

KENIKARI様

 私の経験がお役にたてて本当に良かったです。

 現在の韓国は残念ながら老婆の願いとは真逆の反日へと只管突っ走っていますが、昔は親日の人間も多かったのだということと、長い間親日を表に出せず、日本と日本人に感謝しつつ亡くなられた老婆もきっと喜んでいると思います。
 
 貴ブログに取り上げていただき有難うございました。
 

ブログへの掲載許可ありがとうございました。

大豪院邪鬼 様
日本統治時代を肌身を持って知る人間の口から発せられた言葉を要約されていましたので、私にとっては大変貴重であり心の琴線を揺さぶられる内容でした。

このような素晴らしい情報を、自ブログへの掲載許可をいただき、とても感謝しております。ありがとうございました。

現在の韓国における日本人に対する意識とのあまりの開きに驚きを隠しきれません。願わくばこの老婆の体験・気持ちがこれからの韓国の方たちへ確実に伝承されてもらいたいものです。

重ね重ねとなりますが、貴重な体験談の公開と掲載許可、感謝いたします。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。

大豪院邪鬼 様
わざわざこちらのブログにもコメントを残していただきありがとうございます。

>老婆のような素直な心を取り戻したとき道は開ける。

まったくもって同意いたします。
しかし日本に対する反感・憎しみを持った教えがあまりにも酷すぎるためハードルはとてつもなく高いですよね。
今はこの老婆の実体験談が韓国内において確実に次の世代へ伝わっていくことを願うばかりです。いつかほとんど全ての人たちへ花開くことを祈って。

ブログへの掲載許可ならびにこちらへのコメントの書込み、ほんとうにありがとうございました。

大豪院邪鬼 様

2009/03/28(土) 09:44:24| URL| 大豪院邪鬼 #kJbu2nf2 [編集]

>長文コピペや酔いしれた論文をコメントするのもブログ主様が許す限り自由ですし、
それを支持する方たちも居るのですよ。

いまさらなのですが、>長文コピペ=「ふるさと」と思いますが、
擁護頂きましてありがとうございます。

何のお礼も言わず、半年が過ぎてしまいましたが、
感謝申し上げます。ありがとうございました。

やはりコピペには、限界があります。大豪院邪鬼様や他の皆様の投稿されてる記事のように、自分の言葉で自分の頭で考えた記事の方が説得力はあります。

コピペが全て悪いとは思いませんが、節度は必要ですね。
私も自分の言葉で、記述したいものです。


bingo 様
一期一会 様

その切には、援護して頂きまして誠にありがとうございました。
この場を借りまして、改めて感謝申し上げます。

ところで一期一会様はどうしてますか。あのバトル以来、自粛されて投稿してない様ですが、そろそろ復活されてはいかがでしょうか。

自分の言葉をお持ちの方ですから、一日でも早く記述されることを望みます。
コメントをしてない、多くの方が待ち焦がれています。
気分を一新して、日本覚醒のため投稿して下さい。
このブログには、大豪院邪鬼様・bingo様や多くの論客の皆さんと同じように
貴方様も必要な一人です。


           「ふるさと」  090922

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