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青年よ「明日に向かって起て」


論客の皆様から多くの励ましの言葉を頂き目頭が熱くなりました。
本当にありがとうございました。皆様から新たな力を頂きました。

お互いこの不安な時代に絶望せず、一歩先に進もうとする気で毎日を
過ごしたいものです。人はつい昨日のことを考えて足踏みしてしまい
ます。それは「見えない明日」という恐怖の中で躊躇するからです。

この恐怖を乗り越えた人だけが明日という希望を手に入れることが
できます。つまり「勇気」と言う事です。

昔、学生時代に剣道をしていました、それも無謀にも大学になって
から剣道部に入ったのです。同期の仲間は既に中学や高校時代に
剣道を始めています。最初の2年間は苦しいだけで、何回も退部を
考えていました。

ところが部内の試合でたまたま相手の面を捉えることが出来たのです。
単なる練習だと平気で相手の面に飛び込んでいましたが、試合になると
体が硬直して足が前に出ません、剣先が交わっている相手に一歩踏み
込んで飛び込む勇気が無かったのです。

つまり恐怖が支配していたのです。飛び込めば胴を抜かれる、籠手を
押さえられる、かわされて逆に面を打たれる、この恐怖が体を硬直
させていたのです。

しかしたまたま偶然に勇気を持って飛び込んだ一撃が相手の面を
打ちすえました。恐怖という不安を克服できた一瞬でした。

もちろん むやみやたらと飛び込んでも勝てません、撃つべき
タイミングを知らなければいけませんが、一歩踏み込む勇気が恐怖
という不安を排除できたのです。

それ以来私の人生は「何事も怖がらずに一歩前に出る」ということを
基本に今日までやってきました。

私のブログに多数の学生さんが訪問してくださっているみたいです。
どうかこの素晴らしい日本に生まれたことを感謝して、勇気を持って
一歩踏み出してください。

人間は「昨日の思想」「昨日の考え方]「昨日の仕方」にもぐり込もう
とします、昨日ほど平安にしてのんきなものはないからです。

「昨日」から勇気を持って「明日」に飛び込んでください。
昔の人はこの昨日から飛び出す事を「出家」言いました、出家
とは何もお坊さんになる事ではありません。

「昨日という家」は安息のための、安らぎであり、憩いのための
場所です、明日へ繰り出そうとするための勇気と力を養うための
安息所なのです。

若者はこの平安と逸楽の「昨日の家」から思い切って立ちあがって
ください。立つ時は恐怖に支配されてなかなか立つ事が出来ません。

起つときは苦しい、出足がわるい、どうしても「明日」という向こう
を見ません。したがって開拓してゆこうとする心持がひるんでしまい
ます。

現代社会は情報の洪水です。昨日の成功例は明日には通用しま
せん。昔の考えは昔には用事があったし効き目もあった。
「昨日の家」は用がすんだところです。

「行く川の流れはもとの水にあらず」時間も移り時代も変わります。

いまや中国の若者もインドの若者も、アジアの貧しい地域の若者も
一斉に明日に向かって走り始めました。日本の青年たちも負けるわけ
にはいけません。明日に向かって起ちあがってください。

出家の精神こそが青年を奮い立たせ 明日の日本を輝かせます。


(1年間この拙いブログを続ける事が出来たのも優秀な論客の皆様の
応援のおかげです。少し休みます、もっと知識や経験を積んでから
いつの日か再登場するつもりです。本当にありがとうございました。
心よりお礼申し上げます。)

コメント

お疲れ様です。いろいろとこのブログ、そしてブログ主さんから力を頂いた
と思っております。必ずまた戻ってきてください。それまでは、ゆっくりと
お休みくださいませ。

Boy,s be ambitious!
 クラーク先生の言葉も何処かに飛んでしまいました。始めての英語を小学・国民学校では、先ずクラーク先生の事で教わった記憶が蘇ります。
 

いよいよですか? このブログは、あっと言う間に現れ、日本の将来への警鐘を鳴らしたように感じます。

日本は、重大な岐路にあると思います。これから波乱の時期が来るでしょう。疲れが癒えたらまたの出会いを期待申しあげます。

ご苦労さまでした。そしてありがとうございました。

またブリーフケースにいっぱいの栄養を詰めて私たちに配ってくださるのを愉しみにお待ちしています。
勇気と誇りを与えていただいて有難うございました。

勇気ですか

ワシはそれが欠けていましたねぇ。
学生時代に特にですね。
今はなかなかそう言う勇気を発する時が無いと言うか、でもそう言う勇気は大事なんでしょうね。
ワシがやっている事と言えば、電車で席を譲る位ですかね?
こちらのブログは本当に参考にさせて頂いております。
ありがとうございます。

ありがとうございました m(__)m

こちらのブログに出会えたことは本当に幸運でした。心より御礼申し上げます。

                          <平和ボケから目覚めた通行人>

残念です。
本当に残念です。
これから 色々なことが起こるたびに ブログ主さんだったら
どう考えられるか その度に思いをはせるでしょう。
1月3日の輪廻転生ーー心に沁みました。
勇気を 元気を、ありがとう。

 

お疲れ様でした。
本当に参考になり、感謝しています。
ありがとうございました。

私の毎日の楽しみが1つ減ってしまいましたが、
また再開する日を楽しみにしています。

復帰を心待ちしております。

もっと続けてほしかったです。
素晴らしいブログをありがとうございます。いつも明日へ向かって生きていく勇気を頂いておりました。復帰を心待ちしております。

こちらには半年前からお邪魔させていただき、毎日の更新を楽しみにしていました
また再開されるのを心待ちしています
ありがとうございました

心からお礼を申し上げます

はじめてコメントをお送りします。

このブログでどれだけ救われたかわかりません。ブログ主様のエントリーはもちろん,このコメント欄に集られる多くの方々のコメントに・・・・。

日本人もまだまだ捨てたものではない,否,日本人は凄いんだという誇りを持たしていただけるブログでした。

とても残念ですが,またの復活を心から楽しみに,いつまでもお待ち申し上げております。

本当にこれまでありがとうございました。

ありがとうございました。

 なんだ、もう終わりか。 でも、またの再開を楽しみにしてるで。

有り難うございました。

昨年の秋頃から、こちらのブログに出会ってから、訪問するのが、私の日課でした。
でも、お休みとのこと。とても残念です。
なんだか心の中に穴が開いたような、喪失感を覚えますが・・・。

でも、しっかりお休みして、また戻ってきて下さいませ。
じーとお待ちしています。
本当に有り難うございました。

お疲れさまでした。

当ブログは、いたづらに激することなく、たんたんと事象に対する観点を述べられ、また、その事象を視る基点が日本人として常識的かつ妥当なポイントに位置されており、とても心に伝わるブログでした。

休止されることは大変残念です。けれども、このような有益ブログはいつまでもネットに存在していて欲しいと思います。それだからこそのいったん「小休止」と理解しています。

休みをはさみながら、また続けていただきたいと願っています。

ありがとうございました。

ありがとうございました

正直政治になんて、最初はなんにも興味がありませんでした、、

でも偶然にこのページをみつけ、自分の無知を思い知らされました。


勉強が少し楽しくなりました。世界史が大嫌いだったのに面白くなりました。


それから毎日このページを見て、本も読んで、少しずつ政治のことも分かりかけて来たので、、悲しいです。

でも、これからも学び続けますね。

本当に感謝してます。ありがとうございました。

ゆっくり休んでください。

あ、あと今日、志望大学に受かりました。

本当にここのおかげかもしれません

いずれ復活を!

私の生活の一部となっていた本ブログが休止ですか?
ショックです。大ショックです。
恐らく日本は民主党が政権を取り、日本の根腐れを起こさせることを狙った日教組による狂った教育が強力に展開されることになります。日本はトンデモナイことになります。日本の国土が人民解放軍に蹂躙されることになる可能性すらあります。
ブログ主様の青年よ「明日に向かって起て」のメッセージは、これからもずっと日本で生きてゆく若い人々は、妙なマスゴミ報道に惑わされることなく、よく勉強し、よく考え、自分達の未来は自分達で築いて行く気概を持て、そうでなければあなたの未来は決して明るいものとならないというメッセージと理解いたしました。
本当に有難うございました。どうかお元気で!
そして、またいつの日にか復活して下さることを願っております。

ご苦労様でした。
いつも拝見して、同感していました。
初めての挨拶が、お別れの挨拶になります。
小生も大学で剣道をはじめて、1年、2年はしごかれました。
剣は心なり、 心正しき者、剣また正し! 。
再度のご登場を、心からお待ちしています。

お疲れ様でした。

ブログの休止で涙が出るのは初めての経験です。
そして、ブログへコメントを送るのも初めてです。

今後も勉強を続けます。
本当にありがとうございました。


私もはじめてのコメントですが ただただ頼もしく思いながら
読ませていただいておりました。
有難うございました。

ビジネスマンの視点からの日本とアジア・アメリカの考察は非常に為になりました。
目から鱗の記事も多かったです。
休止は残念ですが復帰を心待ちにしております。
ありがとうございました。

必ず戻って下さることを切に願います。
ご苦労様でした。

恐怖の先

私は高校、大学とラグビーをしていました。
特にタックルなどは、走る相手に対して待ち構える事無く体ごとぶつかっていきます。時に怪我をし、痛みから恐怖が生まれます。

私の師は「恐怖から立ち直る最良の手段は、恐怖が冷めぬうちに同じプレーにもう一度挑戦し、相手を倒す事だ」と教えてくれました。

今でもこの教えは事ある毎に思い出します。

不景気であれば不景気に立ち向かい克服する事で成長できます。
日本は今、成長期に入ろうとしているのです。

近い将来、必ず復活してください。
大変、勉強になりました。
ありがとうございました。

今日のブログを読んで
ゲームミュージックのYsの歌
『Alone Battle』のサビの部分が浮かびました。
”Alone Battle 誰もが戦士さ
勇気と情熱を抱いて
Alone Battle 明日を信じる
 その目が 全てを掴む”
今までありがとうございました。再開を楽しみに
待っています。 

お疲れ様でした。
しばらく休養されたら必ず再開してください。
心よりお待ち申し上げます。

感謝

去年の春頃から毎号欠かさず拝見させて頂いております。
自分は団塊の世代に入る歳ですが、数年前迄は政治には、ほぼ無関心でした。
政治に関心を持ち始めたキッカケは恥ずかしながらパチンコが原因であります。

パチンコで勝ちたくて、色々の攻略法等をネットを通じ探し、時には大枚をはたいて
購入しては可処分所得をドブ(北朝鮮)に捨てておりました。
ある日、たまたま「パチンコパチスロの真実」と云う攻略法のサイトに辿り着き、余りにそのサイトの内容が凄くて引き込まれてしまい、張って有る全リンクを隅々迄、読んでしまった事があります。

正にカルチャーショックでした。特に「韓国はなぜ半日か」と言うリンクの中身は膨大でかつ興味深いものでした。
それからと云うものはパチンコとは縁を切るべく努力しております。
どうしても行きたくなった時は数千円持ってガス抜きをしておりますが、今では数ヶ月に一回程度ですね。

それからですね日本の政治に関心を持ち、憂うるようになったのは
そうして所謂、政治ブログなるサイトを渡り歩き、去年の春頃にこのサイトを見つけてしまった次第です。

色々の政治ブログを見てきましたが、ここの辻本先生が書かれる内容は自分の様に海外は、淡路島位しか行った事がない素人でも良く解る文体で、お蔭様でTV、新聞、雑誌等のメディアがどういう意図を持って書いているか迄、読み解く事が出来る様になりました。真に辻本先生には感謝の至りです。

もし自分が若ければ辻本先生の経営される会社に入社し恩返しをしたい位です。

今、少しお休みされるとの事ですが、出来ればお願いしたい事がありす。
今迄、執筆された物を整理して本にして全国の書店にばら撒いて欲しです。

ネットが盛んになったとは云え、まだまだ、井戸の中の蛙にしか思えません。

感謝の言葉や、日本人として生まれた事への誇りを持て始めた事や外国人への日本人特有の誤解からの脱却、又経済への関心等々、まだまだ、沢山お礼の言葉を書きたいのですが
長くなりますので抑えておきます。

自分は小さい頃から親には周りに、いい影響を与える人間になれ、と教わって来て、この歳になってもそれを心掛けております。もう一段上は、「無為にして人を化す」なんでしょうけど、これは徳がないと難しいです。

辻本先生は正にこれを地で行っておられる方だと思います。
健康第一ですので、どうぞ、お身体だけは大事になされます様お願い致します。

重ね重ね、このニッポンの将来の為に本の出版を、お待ちしております。カンパはもちろん、真っ先に購入させて頂きます。(礼)

僕も小さい頃から空手をやっております
ブログ主さまのおっしゃるとおり試合前のあの恐怖感といったらないですよね。
特に格上の相手や自分より数段体格の優れた相手のときなどです。いつも先生から、お前は不器用なんだから気持ちで勝負しろと言われていますが恐怖心で体が固くなりなかなか思うようにできないことがしばしばです。

また本当にいやになるくらいの厳しくサボりたくなるような練習で
やっていて強くなったと思えるのもほんのわずかだけなのですが、

少しでも上達できた!と実感できた時や周囲の人から強くなったなあ、なんていって誉められた時の嬉しさというのは
スポーツ全般にいえる素晴らしさだと思います。

恐怖を乗り越えて一歩踏み出す勇気

本当に勇気づけられる言葉をありがとうございます。
また、ブログを続けられる機会がありましたら微力ながらも応援する所存です。
このような素晴らしいブログをつくりその言葉に触れさせていただきありがとうございました。

非常に残念です

毎日更新を楽しみにしておりました。
いつも仕事中にこっそりこのブログを読むのが日課だったのに・・・

でもまた再開するとの事ですから、休養が済んだらまたお願いします。

経験談を入れた分析は、かなり参考になるものでした。
ゆっくり休養なさってください。m(_ _)m

かっての武士は「我に七難を与えたまえ」と神に祈ったものです

 ユダヤ教徒の方々は、数千年前に書かれた死海文書を読むことができるそうです。我々日本人も、千年前のひらがなは少し訓練するとすぐに読めるようになります。日本は隣国のように、漢字を捨て、一緒に文化を捨てた国ではないのです。
 
 管理人さま、宮本武蔵は「五輪の書」を残しました。それが今は英訳され、ニューヨークの書店でも、あたりまえのように売っております。人間は居なくなっても、著書は長い間、残ります。ぜひブログの中から評価の高かったものに書き下ろしを加えて出版なさって下さい。その本は管理人さまの手を離れて一人歩きすることでしょう。多くの日本人が「庶民の目から論じる比較文化論」を本から学ぶ事でしょう。巨大掲示板から出た出版本のように、よければコメントも残してはいかがでしょう。たとえば、冴えわたり、皆が感心したナポレオンさんのコメントなど、このまま消滅するのが惜しい気がします。

 さて我々の国は文化を持っています。剣道をおやりになるのでしたら、下記のブログの剣道に関する短歌を読んでみて下さい。これこそ我々の文化です。大きめに印刷しても、よいかもしれません。(下記のブログの管理人さんに感謝いたします。)

  はくどー庵
剣 道 の 歌
http://www.hakudoh.com/pc/page07_01.html
・ 倒されし竹は自然に立ち返り、倒せし雪は跡形もなし
・ 理と術は車の両輪にさも似たり、ひとつを欠いても進むことなし
・ 不器用と、人は言ふとも稽古せよ、器用ばかりはいかであるべき

・ 苦しさは己も人も同じなり、今一呼吸が油断大敵

・ 振りかざす太刀の下こそ地獄なれ、一歩進め、先は極楽
・ 竹刀をば長くせんより、歩を進め、伸びる剣先限りなきなり

  最後の「誠」という章の短歌です。これが、繰り返し管理人さまが言ってきたことなのですね。詠むほどに、日本文化の素晴らしさと精神の崇高さが、わかります。

 ・ 心(こころ)だに 誠(まこと)の道にかなひなば、祈(いの)らずとも 神や守らむ (神陰流)

 管理人さま、長い間ご苦労さまでした。出版の件は日本の若者のため、前向きに考えていただければ幸いです。また皆様には優れたコメントを読ませていただき、常識のない私でも、よく学ぶことができました。楽しかったです。

 またどこかで、お会いしましょう。

 皆様、ありがとうございました!




これまでの記事の数々に感謝しています。
8年前に、仕事で中国に行っていた知人から、‘何かお土産でも買ってきてあげようか?’と話があり、それなら、‘中国の子供達が日頃食べているお菓子をお土産に欲しいなー’っと伝えると、「龍須酥」というのを戴きました。
ブログ主さんは、「龍須酥」を食べた事はありますか?
手に摘むと白い綿みたいにちぎれて、そのまま、口に入れて食べます。
大きく一口で食べると、大変な事になります、口の中でぶわ~~と広がって、息がしにくくなりパニックになりました。
慌てて水を飲もうとしますが、口の中のお菓子が異様に膨れて入りません、その姿を周りで見ていた人達は大爆笑でした。
こんな話も、ブログ主と話したかったです。(泣)
良い休養になるように願っています。
私の心に励みを下さってありがとうございました。
    日本が好きです。(中韓向けのテレビは要らない)

お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

短い間でしたがいろんな知識を簡単に解説してくださって本当に勉強になりました。

お体に気をつけてお過ごしください。
そして是非帰ってきてください!

数ヶ月前からですが毎日拝見させて頂いてました。
マスコミの情報はただただ不安感を煽るのに対し、
ブログ主さんの書かれる事は日本国民として持つべき危機感を与えてくれました。ありがとうございました。

昨日もコメントさせてもらった齢19の大学生という者です。

大学に入学してまだ間もない去年の夏にこのブログに出会い、自分が日本人ということに誇りを持つことができました。
しかし政権が交代するであろうこれからの日本に絶望すら感じました。

無知でグズの一大学生の私がこのブログからたくさんのこと学べたことに感謝しています。

しっかり休養して下さい。
また更新が始まることを心より願っています。

ありがとうございました。



ご苦労様でした。
とても勉強になるブログでした。
色んな事をブログ主から教えて頂きました。

また再開して下さる事を心から望んでおります。
ありがとうございました。




毎日更新楽しみにしておりました。
何人かの友人にこのブログを紹介し、感謝され喜んでいるのは私にとっても嬉しいことでした。
ありがとうございました。

本当に

大好きなブログでしたのでとても寂しいですが
管理様にいつまでも甘えている訳にはいきませんね。
頂いた知識と誇りと愛情の種で日本という美しい花が咲かせられるよう
自分なりに頑張っていこうと思います。
お身体を大切になさってください。
そして又お会いできる日を心から楽しみにしております。

大変お疲れ様でした。

毎日の記事の配信ほんとに負荷が大きかったことと思います。これまでの配信感謝いたします。
そして日々コメント欄に書かれていた論客の皆様にも感謝いたします。どれだけ知識・物の見方を吸収させてもらったかわかりません。
ブログ主様の記事とコメント欄を合わせてこのブログは生きた教科書となりました。
復活の日まで、これまでの資産をじっくり読んでみたいと思います。
復活の日を幾月幾年待っております。
再登場の日までどうかごゆっくりお休み下さい。ほんとうにお疲れ様でした。そしてありがとうございました。

前に出る

実は私も空手を学んだことがあります。糸東流でした。
沖縄空手の古式の流れを色濃く受け継ぐ流派とのことで、ショートレンジでのサバキを重視していました。

上級者との自由組み手のとき、師範は「下がるな、前に出ろ」といいました。自身が下がるスピードと、相手が追いかけてくるスピードとどちらが勝るかは明白。必ずやられる、と。

相手が飛び込んでくる瞬間、勇気をもって自分も前に出る。
相手の拳や蹴りが有効打の威力を持つ前(関節が曲がっている状態)に処理する。
剣術でも、相手の刀が抜かれる前に手元を押さえ込んでしまう技があるそうですが、人間の肘や膝はある程度伸びないとパワーを出せないのです。
軽く手を添えるだけで相手の攻撃を無効にできます。

暴漢に襟元や腕をつかまれたときも、引きはがそうと引っ張っても外れません。突き返すのです。襟元をつかんでいる相手の腕を頭でくぐるように体を合わせていくと簡単に外れます(外さなければ相手の腕が折れます)。

私が初めて参加させていただいた頃はコメントの数も一桁の時もあって。
それが急速に皆さんの支持を集めて、充実していた反面ご苦労も多かったと拝察いたします。
コメントが付かない頃の初期のエントリーにも素晴らしいものがいっぱいあって。今もういちど読ませていただいてます。

また書き込みたいことがでてくると思います。必ず。
その時まで、私も色々なエピソードを蓄えておきます(笑)。
エントリー休止はやむなしですが、コメント欄はしばらく解放しておいていただけるのでしょうか?荒らしの定期チェックだけしていただければ、コメント欄でファン同士の交流はつづけられるのかな?とか思っているのですが。ご検討ください。

あっ、それと、できるだけ早く再開してくださいね。
ここに愚痴を書き込まないと鼻血がでそうになりますので(笑)。
たくさん勉強させていただき、ありがとうございました。
本当に。本当に。

初めてコメントします。
毎日見ていましたが、最後にどうしても感謝の気持ちを伝えたいと思いました。 ほぼ全ての記事を見させて頂いてプログ主の日本を思う心に尊敬と共感を覚えました。毎日の楽しみが無くなるのは寂しいですが、これからも毎日覗きに伺いますので、たまにはupして頂けると期待して待っています。ありがとうございました&お疲れ様でした。

お仕事でもないのに、ほぼ毎日の更新は大変だったことと思います。
おかげさまでいろいろ勉強させていただきました。経験をもとにお話されているので、とても説得力がありました。
また批判だけで終わるのではなくて、日本の良いところをたくさん教えていただきました。 
まだ9条を守っていれば平和が保持されると思っている知り合いはたくさんいます。 そんな人たちへこちらのブログを印刷して渡したこともあります。 

本当にありがとうございます。
また充電して戻ってきてください。

自分の未熟さを知った上で、永遠の青年でありたいと思っています。
ゆっくりとお休みください。
待っています。

「根本的に誤っている」のは竹中平蔵氏、の歪んだ「郵政民営化」
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=898

お疲れさまでした

 長きに渡り、 エントリを上げ続けるのはたいへんなことだと思います。 ご苦労さまでした。

 世の中、マネーゲームがはびこってしまい、 それが世界の況不況まで決めてしまうのが腹立たしく、 不健康に思います。
 そんな中、 ものづくりの大切さに自信を与えてくださるブログでした。

 ゆっくり休養なさって下さい。
 また急にお書きになりたいようなことでもありましたら、 四半期に一回でも書いてくださると嬉しく思います。

はじめまして

最近このブログを見つけて、それから短い間なのですが読者です!
私は国益、とか在日が、とかマスゴミ…とか最近知って、でも新しい事を知ればしるほどそれらしくみえる情報を鵜呑みにし、私自身の意見にしている気がして疑問を感じていました。
そんな中でこのブログをみるときちんと自分の考えを持っていて表現しているブログ主さんがいて、物事をちゃんと自分で考えよう、と励まされました。
本当にありがとうございました!ゆっくり休んでください、またいつか記事を読める事を楽しみにしてます♪

>2009/02/17(火) 19:51:32| URL| #- [編集]



途転の力学
http://keyboo.at.webry.info/

特集記事目次
http://keyboo.at.webry.info/200710/article_14.html

郵政民営化の本質を探る
(2007/10/1-2007/10/17)
  その1:漠然とした目的と明確な不安
  その2:利用者の不安と資本の論理
  その3:投資社会実現のために必要とする郵政民営化論①
  その4:投資社会実現のために必要とする郵政民営化論②
  その5:財政再建のための郵政民営化論①
  その6:財政再建のための郵政民営化論②
  その7:本当の黒幕は誰だったのか①
  その8:本当の黒幕は誰だったのか②
  最終回:本当の黒幕は誰だったのか③

  番外編1:「米国陰謀論」は本当なのか?
  番外編2:「米国陰謀論」は本当なのか?
  番外編3:「米国陰謀論」は本当なのか?


お疲れ様でした。

毎日の更新、大変だったでしょうがお疲れ様でした。
半年弱の間でしたが、毎日の更新を欠かさずに見させて頂きました。
実体験を交えた、鋭い分析でとても勉強になり、尚且つ日本の素晴らしさを学ばせて頂ける貴重な場所だったので残念です。

私もミジンコの胸騒ぎさんと同じようにパチンコで色々調べているうちに偶然に「なぜ韓国は反日か」を見つけて、そしてこのブログにめぐり合う事が出来ました。
そして色々勉強させて頂きパチンコはスッパリと止める事が出来ました。
本当にありがとうございましたm(__)m

それでは、しっかりと充電して帰ってきてくださいね。

お疲れさまでした☆

当ブログを発見するのが遅くて、お気に入りになったかと思えば一旦お休みされるのですね。
復活なさる時まで、本文はもとより、膨大なコメントもちゃんと読んでおきます!

又会う日まで

中韓を知り過ぎた男 様へ

今迄知らなかった【知】を教えて戴き本当にありがとうございました。
このブログと出会えた事を心より感謝致します。ブログ主様のお人柄
が滲み出るような文体と知識に尊敬の念を感じずにはいられません。

私は40代の青年?ですがこれからも若者に負けず日々知識を身につけて
日本の国難を少しでも多くの人に伝えていきたいと思います。

中年も荒野を目指し明日に向かって起ちます!

必ず戻って来て下さい。 ありがとうございました。 

有難うございました

コメントさせて頂くのは初めてですが、こちらに訪問させて頂くようになり、本当に色々と勉強させて頂きました。本当に楽しみにしていましたので、お休みされるとのことは残念ですが、ゆっくり休養なさって、また再開して下さる日をお待ちしております。

記事の内容には賛同させて頂くことが多かったのですが、中には私の思うところと違う日もありました。でも、このブログはブログ主様のもの、思うところを書いて下さって良かったと思っています。コメント欄での意見の交換もとても参考になりましたが、自分の意見と違うからと中傷的な書き込みがあった時には悲しくなりました。そんな中でもブログ主様が真摯に受け止めておられるご様子に清清しさを感じたものです。

再開なさっても今のスタンスを守って下さり、また素晴らしい記事を読ませて下さい。どうぞお元気で。

お疲れ様でした。

このブログにであってから、日本が本当にいい国なのだと気づかされました。ありがとうございました。

本当にお疲れさまでした

そして、ありがとうございました。この珠玉の文章を楽しみに毎日生活しておりましたのに、明日から気が少し抜ける感じがします。(休息は)どれくらいになるんでしょうか、再度申しあげます。幸福な時間をありがとうございました。


何名かの方から、このブログを本にしてください、と依頼されてましたが、私からもお願いします。私にはどの文章も輝いて見えました。何冊でも日にち順に構成して、単行本化していただけたら、どんなにかうれしいか、またサイトに普段無縁な人たちにも新たな光明をもたらす契機になるものと確信致します。


また、先生の講演とか、直にお目通りの機会がありましたら、その告知とかも(この場で)していただけたら、嬉しく思います。


先生の会社に勤められている社員の方は幸福だと思います。他の方も言及されてましたが、先生には「仁」「徳」を感じました。コメントの中には、読み手の私でさえ気分を激しく害するものも数多見掛けましたが、その「挑発」に同じ昂ぶりでもって激したお姿はついぞお見かけしませんでした。


私はこれからも毎日このブログを訪問します。今日は更新してくれてるか、と信じて。プレッシャーをどうか感じませんように。それが楽しみなのです。ここを訪問なされている英明の方々もブログ主様がすんなりとブログを再開できる雰囲気を作り上げてくださいませ。


本当に勇気と知識をありがとうございました。ゆっくり休息なさって、また元気な文章を更新していただけることを楽しみにしています。

日本の文化と勇気

今一番忘れられ、ないがしろにされているのは勇気です。少なくとも歴史を知るものから見れば、日本人から勇気を取り除いたら日本人では無くなります。

勇気が有るということは、武道が強いや腕力が強い等とは関係無く、実は責任感があることの裏返しです。

現在日本の社会が荒れていますが、日本製品が高品質を誇り、交通機関が定時どおり運行され、利用者が何の心配もせずに宅配物等が指定どおり配達されていることは、未だ責任感がある日本人が多数を占めている証拠であり、事あれば先祖と同じように勇敢さを発揮することが想像できます。

只、日本ではマスコミや偏向教育により勇気の価値がことさら蔑まされているのが原状です。

そしてプログ主様が、日本文化の代表剣道そして勇気の話で最後を締めくくったのは、多分勇気の価値を再認識せよとの意味と解釈しました。

長い間お疲れ様でした、又明日会うのを楽しみにしております。

はじめて投稿させていただきます。
12月の暮れ頃から読ませていただいておりました。
勇気や希望や知識を沢山いただき本当に感謝でいっぱいです。本当に本当にありがとうございました。お体をたいせつに。
又いつの日か楽しみに待っております。

日本の道しるべ

初めてお便りをいたします。
これからの日本の進み方を指し示す羅針盤のようなブログでした。
必ず、必ず戻ってください。
お気に入りは消さないで残しておきますので。
ありがとうございました。

本当にありがとうございました。

さびしいな・・・。


このブログを又読み返したいのでこのまま置いていて下さるようお願い致します。
有り難うございました。

有難うございました

いつも楽しみにしておりましたので、休筆はとても残念なのですが、
時にはお休みすることも必要ですよね。
「いつの日か再登場」されるときを心よりお待ちしております。

有難うございました。

ブログ主様

1年間有難うございました、中韓の現状解説等は実際の体験を基にしておられるだけに今後とも中韓をどのように見、どのように付き合っていくべきか非常に参考になりました。有難うございました。

国内政治に関する考察等では一部意見が相違することもあり、気に障られることもあったかと思いますがブログ主様に対する尊敬、感謝の気持ちに変わりはありません。

一時休養されるとのことで寂しくも有りますが、休養が必要なときもありましょう、また本業でお忙しいことと拝察しますので、ブログは休養されても何もかもとは行かないのではないか、どこかで忙しく動き回られていることと想像します。

また、お会いできることを楽しみにしています。

御健勝御多幸を祈念致します。


お疲れ様でした

初めてコメントさせて頂きます。
1年ほど前から中国の欺瞞に気づきイロイロと調べるうちに半年前こちらのブログと出会うことが出来ました。そのご体験を基に培われた洞察力で読み取る四方の隣国や世界経済の動向には毎回新しい知識・・というか認識との出会いがありました。
そしてその中で一つ大きな認識が育ちました。

「やはり日本は素晴らしい国である。」という事です。

愛国という行為があたかも恥ずかしい事であるかのように教育されてきた自分には隣国の欺瞞が判っていても、イマイチ日本という国に自信が持てなかったのも確かでした。しかし日本が世界に冠たる努力家で勤勉で・・そうして気築き上げた技術立国でありそしてお人よし(笑)である事がこちらで紹介・説明されるにつれこの日本を理解し愛しようという感情が本当に心底湧き上がって参りました。

それまで自分・家族・自分の所属している共同体までしかせいぜい思考の範囲には入らなかったものが、愛国心を持つ事によりその全てを自然にカバーする事ができる事が分りました。公の概念というものが育ったと思うのです。(まだ未熟であると思いますが)他人から見て恥ずかしくない行動を取ること、それは結果他人に対しても幸福であるし自分も救う。これが基にあれば子供の給食費を払うだろうし欠陥住宅も造れないでしょうし天下りも出来ないでしょうし偏向した報道も出来ないでしょう。

強引な解釈でもなんでも無く「愛国心=公」を持つことによりこの混迷した日本社会は善い方向に進むと思うのです。
そしてひょとしたら日本が善くなれば隣国・・世界が善くなるのかもしれませんねw

こういった希望が持てるようになったのはこちらのブログでいつも日々日本の事を多角的に捕らえておられた管理人さんのお陰だと思うのです。

本当にありがとうございました。
そして再開されるのを心よりお待ちいたしております。

長文ついでに最近関心した事を一つ載せておきます。
これは友人がTVでアメリカのホームレスの現状を映した映像を見て関心したことだそうですが、ホームレスのテントにアメリカの国旗がきちんと飾ってあったそうです。・・そう彼らは窮しても国家を構成している人間の一人であるという自覚がしっかりとある訳ですね。
ここに日本再建の鍵があると思いますね。

長々と失礼します

ブログ主様はじめまして、初投稿させていただきます。
個人的な思いのいささか長文の投稿になりますがご無礼をお許し下さいませ。

私は奄美大島生まれ本土育ちで、奄美二世をアイデンティティとして40年近く暮らしてきた者です。
私の親まで先祖代々島から出たことのない生粋の島んちゅの家系で私が幼い頃は親類や島の人が集まれば島唄の音色が絶えない毎日を過ごしました。

私にとっての島んちゅとは祖母とや祖母と同じくらいの世代の人たちのことで今はほぼ滅びてしまったと思ってます。
本土育ちで島口がよく分からない自分と島からほとんど出たことがなく島口しか話せない祖母でコミュニケーションが少なかったですが、幼稚園ぐらいの時祖母に『○○くん、ヤマトゥと毛唐とだけは結婚するなよ。島のコと結婚せーよ』と言われたことだけは今でもはっきり覚えてます。
昭和50年ぐらいでしょうか、当時まだ奄美ではテレビはNHKしか放送されておらず、インフラの整備はかなり進んでましたが島から出たことがない仙人のような爺さん婆さんがたくさんいました。

私がこの投稿で述べたいことは大きく二点あります。

一点目は日本が歴史的に行った植民地政策は、朝鮮併合などではなく島津が奄美に対して行った黒砂糖専売による富の搾取を目的とした支配だけであること。

二点目は教育の重要性、奄美・沖縄の島んちゅは心に根ざした民族教育を怠り滅びてしまいました。日本も教育をおろそかにすると民族的に滅びるのでは?という恐れです。

まず一点目ですが、日本が歴史的に唯一行った植民地政策です。
これは島津という国が奄美の島んちゅを異民族として植民地政策を念頭に支配したことで、それは以下のようなことから明らかだと思ってます。

島の支配者階級の姓を一文字のみに限定、島んちゅの中でも階層を分けプランテーションに似た搾取方法で効率的にサトウキビ栽培による富を搾取、その他薩摩本土の農民とは異なる島んちゅの生活管理(酒を飲む量から風習に至るまで)。明らかに異民族支配・植民地政策です。

朝鮮の人間は朝鮮併合は日本が行った植民地政策の唯一の被害者であるかのようにふるまいます。
しかし、実態を知れば知るほど朝鮮併合は植民地政策ではない恵まれた、内地よりむしろ朝鮮の生活レベルを上げることに徹した同化政策であったと私は感じるのです。
(注:江戸時代のことで幕藩体制という国内に小国が数多く存在する中で島津という一小国が奄美という小さな島々に行った政策ですが、その搾取した富は明治維新の資本として島津に活用されてます。世界史的には列強の帝国主義・植民地政策と時を同じくし鎖国され小国に分裂し国家的に帝国主義的政策をとれなかった日本という国が唯一行った植民地政策と私は解釈してます。)

主題とそれますので詳細は省きますが今でも黒糖地獄として語り継がれてる奄美の植民地政策は苛酷をきわめ古い島唄の内容に我々先祖の島んちゅの思いを感じ取ります。
朝鮮併合の歴史を嘘・捏造で覆い、列強で行われていた帝国主義政策の日本版の唯一の被害者であるかのようにふるまう朝鮮民族が腹立たしくてしょうがありません。
不思議なことにこの怒りは日本に対してではありません。朝鮮人のそういう行動が私の心を暗く、本当の植民地被害者としての意識を主張せずにはいられない恨みの悪循環に追い込むのです。


続いて二点目ですが、これは現在の日本の状況に危機感を覚えるということです。
上に私は島んちゅは滅びたと書きましたが、これはここ20年近く私がヒシヒシと感じることです。
80年代末にワールドミュージックブームという流行がありました。
これは、因習にまみれて狭い島の中でドロドロとした人間関係に悩まされている前近代的な存在というぐらいにしか自分たちのアイデンティティを感じなかった島んちゅに誇りを芽生えさせました。
その流れは最近の元ちとせちゃんや中孝介くんの活躍につながるのでそのこと自体は前向きないいことだと思います。
ただ、そのブームには具体的な島んちゅとしての生き方の提示はありませんでした。

奄美でもテレビで民放が映るようになり情報はどんどん流入し、インターネットのある現在では島の特徴を武器に外にいくらでも島の良さを訴えることができます。
本土からの移住者も増え、島の特徴を売るノウハウを持った多くの移住者たちが明るい島んちゅとして紹介されスポットが当てられます。明るい南国の島…明るい島んちゅ、優しい島んちゅ
でも、その明るさや正しさや優しさに包まれた島んちゅは本当の島の人間なのでしょうか?

その反面先祖代々島の中で暮らしてきた島んちゅたちは若い世代になるごとに島口を使えなくなり、島の人間関係や風習を忌み嫌い島から出て、島唄も伝統芸能としてだけの存在になりつつあります。
具体的に島口を家庭や学校で教えたり、島の民族的なアイデンティティを教育しなければ、島んちゅの文化は観光客や南国病にかかった人たちをターゲットにした商売をする存在でしかなくなります。
果たして、私が幼かった頃に感じた本土とは明らかに異なる亜熱帯の特有の空気と人間の血を感じさせるような島の空気は感じなくなり、黒目の割合が多く濃い瞳の奥におびえと悲しみと血の濃さを感じさせる目をした島んちゅはほとんど見かけなくなりました。
今ではもう鹿児島の多くの島々の中の一離島という感じです。
島んちゅは滅びました。

私は本土育ちでワールドミュージックブームのような時に思春期を過ごしたので考えすぎなのかもしれません。
祖母の世代は仙人みたいな島の住民でしたが、私の親世代は日本に復帰されることを祈願し日本人として生きられることをみんな喜んでいます。

奄美は島津の琉球侵攻から今年で400年目を迎えます。
奄美に対する島津の植民地支配は200年以上も続きましたが、日本人に憧れ日本人として生きることを願った先祖の思いを感じずにはいられません。

朝鮮併合は30年と少しの間に行われた日本によるインフラ投資と生活向上を目的とした善政です。
それを過酷な植民地政策などと言ってのける朝鮮人の愚かさには日本人として歯がゆさを感じます。
個人的な思いを長々と書き綴り皆様失礼いたしました。

お疲れ様でした。

お疲れ様でした。

仕事をしながらの記事更新は大変な作業であったと思います。

日本の潜在力について、本ブログ記事にて再認識した方々も多かったのでは?
(若い方々には希望になったと思います。当方は中年ですが・・・・)
問題は、日本の潜在力を生かせない(生かそうとしない、させない)戦後体制だと考えています。

一年間、有意義な記事、有難うございました。そして、ご苦労様でした。
再登場を心待ちしております。

やっぱりそうなってしまいましたか。。。
本当に残念ですが、いつの日かまたこの場にお戻りになることを
心待ちにしております。
本当にありがとうございました。

日本の真の歴史を知ろう

本当にご苦労様でした、充電して又近い時期に登場してくれることを願っています。
私の好きな「博士の独り言」「依存症の独り言」「閣下の憂鬱」 そして本ブログは日本人を覚醒するコメントの切れ味が多くの訪問者の琴線を揺すってきたし揺すっていると思っている。

田母神氏と西尾氏の講演を聞き思ったことなのだが、“日本人よ日本の歴史を知ろう”だった(講演はいつも満員だそうです)。
自国の真の歴史を知らない東アジアの3国と1地区、笑えない現実なのである。
「何故、日本は戦争をしなければならなかったのか?」。観念的で情緒的な国民性を加味し、英霊に頭をたれ、多くの犠牲者の御霊に手を合わせつつ考えることが必要である。

反米とか嫌米とかではなく、今のイラク・イラン問題への欧米の対応などを照らし合わせていくことが解りやすい。
あの超大国ソ連でさえ崩壊させてしまった圧力とはなんだったのか。
そして今、最強国米国が中国に擦り寄り、日本・ソ連の学習結果を中国がどのように活用するのか。
歴史は繰り返すのか。温暖化による破滅を待つのか。
それまで日本は?憂国の悩みは限りなく尽きることがない。

お疲れ様でした。

このBlogを見つけ、読み始めたことによって世の中の見方がずいぶん変わりました。
本当に勉強になりました。ありがとうございます。
また再開されることを心待ちにしています。

「中韓を知りすぎた男」管理人様

本当に、ご苦労様でした。

「中韓を知りすぎた男」同窓会の開催 ! ! !、どこかの会場を貸切り

管理人さんのご挨拶を要請したい気持ちになりました。

又、それぞれの論客の方にもご挨拶を賜り、周りには多くのこのブログを訪れた

方々の割れんばかりの拍手と喝采に包まれた光景が眼に浮かびます。

そして、管理人さんには今までの労をねぎらい、女性から花束を贈呈され

最後に皆さんと記念写真に納まる。

ありがとうございました。

失礼します。

「ふるさと」

経験に基づいた分析に説得力があり、こちらのブログは毎日チェックさせていただいてました。

ブログ主さんの日本を前向きに評価される内容に大変勇気をいただきました。本当にありがとうございました。
まだまだ右翼アレルギーの強い日本ですが、今後少しづつですが確実に正常な方向に向かっていくものと確信しております。
ビジネス環境の厳しい昨今、余裕ができましたらポツポツでも良いので再開してください。お持ちしています。

やっぱり

昨日からの流れでこうなってしまうのですね。
休養開始はもう少し先の事かと思っていましたが・・・本当に残念です。

再開を心よりお待ちしています。

ブログお休み・・・・残念です

つい3~4ヶ月前、このブログを知り ほぼ 毎日 ページを開くのを日課にしていました。 的外れの拙いコメントも何回か 載せて戴きました。 

本当に素晴らしいブログの一つだったと思います。 ほぼ、毎日記事を書かれる事のご苦労・大変さは 好きな時に勝手に書き込みするだけの 傍観者の自分には想像も出来ないご苦労があった事と思います。

お仕事を続けながら 毎日のように記事を探し、書き込んで、帰ってきたコメントを読む・・・・・・大変でしょう。

でも、ブログ開始たった一年ほどで 「 政治ブログランキング 」の上位に位置したこのブログの 完全閉鎖はとても 勿体無いと思います。 このブログを読む事で 啓蒙された読者も多いのですから 毎日の記事の更新が 負担になられたのなら 気の向いた時、週一回か二回でも 続けられる事を希望します。

休養を取られて また 英気を養われて ブログのたまの再開を強く望みます。多くの読者も そう望んでいると思います。

ご負担にならないよう もっと 気楽に記事を書かれたら 週一度でも新しい記事が読めたら、と思います。 

これからも 再開を期待して 毎日 このブログを開いてみる事にします。
お疲れ様でした。

非常に残念です。
でも ゆっくり疲れを癒して、
いつの日か又会える日を 心待ちにしております。

ありがとうございました。
休息も確かに必要です。
でもまた戻ってくるよね。
ありがとう。

ああ~やっぱりお休みになってしまうのですね。
でもほぼ毎日内容の濃い更新をされていましたから、充電が必要なのも当然ですよね。

本当に有難うございました。いつまでも再開をお待ちしております。

それからコメント欄にいらした皆さん、本当に色々なことを教えていただきました。有難うございました。奄美人さん、最後に貴重なお話を有難うございます。本土の人間には分からないことだと思います。

また是非、管理人さん&皆さんとお会いしましょう。

管理人さん、コメント欄の皆さんの真摯な言葉に敬意を表します。

管理人さん、おつかれさまでした。

この「中韓を知りすぎた男」という素晴らしいブログに出会い、管理人さん、コメント欄の優れた論客の皆さんの紡ぎ出す言葉からは実に多くのことを学ばせていただきました。また、コメントを書かれずとも、共に歩む多くの人々が存在することを実感できたことは、まさに僥倖と言うより他ありません。

現代社会を見渡すと、商業的に「武士」や「侍」といった名称が安売りされ、人々の行動からはおよそ「武士道」などというものは失われてしまったかのような印象すら受けてしまいます。

ですが、文武において相応の覚悟を持ち、真摯にこの国を憂い、ブログという手段で社会に一石を投じた管理人さんの行いこそ、真に「武士」の名に値するものであろう…と私は考えますし、このブログに集った多くの方々の言葉を拝見することで、日本人の心の中には、いまだ武士道をはじめとする奇跡のような価値観が、色褪せることなく宿っているのだと、これからも信じ続けることができます。

道は違えど、武の末席を汚す者の一人として、管理人さんには心からの礼を捧げます。また、コメント欄の皆さんの叡智には最大限の敬意を表すと共に、深く御礼を申し上げます。

この国に、子供達の世代に、幸多からんことを。

気持ちを行動で表そう。自分の足で立って歩こう。

フログ主様 長期にわたり、様々な警鐘をブログを通じて発信していただき
ありがとうございました。これからも、あまり無理をなさらず少しずつブログへの復帰をしたら良いと思います。

私も数回コメントを投稿させていただき、他の投稿者の方から賛同をもらえ
たこともありました。人生で初めての経験で嬉しかったです。
そしてこのブログを読み続けて、気付いたことがりました。それは、私自身が育った祖国日本への誇りと篤い思いです。 その気持ちを多くの人に知ってもらいたいと思い、これからは、私の気持ちを人に見えるような形にして表したいと思います。 自分の家の玄関に祭日毎に日章旗を掲げたいです。そしていつの日にか、地域の小・中学校に 日章旗が掲げられることが常識の将来を造っていきたいです。 先ずはささやかな行動から初め大きなムーブメントにしたい。 私の郷里の偉人二宮金治郎の言葉 小を積んで大と為すの精神でがんばります。積小為大

お疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
昨日も書きましたが、貴ブログには大変勇気付けられました。
やはりそれは他のブログでは見れない、実体験による日本の底力が述べられていたからだと思います。
本当にこのブログの記事は心に深く残っています。
批判や非難ばかりが渦巻くブログが多い中で、読者に自信を持たせ勇気付けてくれる稀有なブログでした。
たくさんの人々にブログ主さんの巻かれた種は根付いていると思います。
少し休まれてその開花を見ていてください。
本当にありがとうございました。
日本に対する自信

再登場

気長に待たせて頂きます。

メディアが不甲斐無い現在、このような意義のあるブログは貴重であり、絶対必要だと思います。
が、お一人にご負担ばかりを掛ける訳にも行きませんね。

十分な休養を取って下さい。

再会、楽しみにしています。

ここの管理人さんの意見から
いろいろな考えを持った人達のコメントが見れてとても楽しかったです。

何より

日本の借金の事や中国韓国台湾の事

日本の政治家 役人 学者の無能っぷりや
日本企業の世界規模の影響力「実力」見たいなモノは
全てこのブログで教えていただきました。
本当にありがとうございました

ブログ主 様

国際経済の悪化に伴うブログ主様の日々のお仕事の負担増加と,読者からの強いプレッシャーが今回の一時休止に関係しているではないかと心配しております.

世界情勢や日本の良さ,潜在能力について殆ど知ることなく大人になってしまった私にとって,昨年からのブログ主様の記事,コメント欄に寄せられた方々のコメントは毎回目の覚める思いで今日まで愛読しておりました.

最近は記事の内容が少々粗挽きだったせいなのか,コメント欄も以前と比べて雰囲気が違ったてきたような感じに受けましたが,私にとっては私と同じ立場で見ている人,良識ある方々のコメント,記事とは違った考えを主張している人,様々な意見を持った人が節度を持ってここで多くのコメントを残していることに好感を持っておりましたし,見ている方々のもつ意見の多様性を感じることができたということもあり,いつものようにここを訪れておりました.

と言うのも,ここで交わされるような話は友人や職場,親戚間ではなかなかないんです.

ブログ主様がまた話しに戻られることを切に願っております.
どうぞ,ゆっくり休養なさって下さい.




2ヶ月ほど前に偶然こちらのブログを見つけて以来、ほぼ毎日覗いてました。
実地に基づいた中韓の話は大変面白く、理論ばかりで凝り固まりがちの右系ブログとは一線を画す内容で、バックナンバーを一気に読ませて頂きました。
他の方も書かれてますが、ぜひ書籍にして頂きたいです。

ほぼ毎日更新で、しかも反響が大きいので、運営はとても大変だったと思います。本当にお疲れ様でした。そして、ありがとうございました!
再び帰ってきて頂けることを、心から楽しみにしています。

励まされ勇気づけられるお言葉ですね。

日本では日本人の本当の弱者が見殺しにされ、密入国者子孫の某半島人が優遇されますから、明日に希望を持つなんて難しい事でしょうけど、なんとか精進していきたいです。


管理人様の励ましのお言葉は、今年度の手帳に書き込み、保存しておきます。

お疲れ様でした。
再び復活することを願っています。

たとえ涵養であろうとも

ランキングが表す通り、
金言盛り沢山な啓蒙ブログでした。
コメント欄へ訪れる常連の皆様もまた素晴らしく、
メディアリテラシー、ネットリテラシーは万全だと
驕慢に成りつつあった自分を戒める事が出来ました。

俗に言う、
お給料を貰いながら運営する反日左派ブログと違い、
無償で国家に奉仕する憂国系ブログを続ける難しさ、
それはもう並大抵でない事も承知しておりますから、
我々は戻って来られる日を唯々お待ち致しましょう。

mumur様のブログ閉鎖時に感じた戦慄を、
今はもう感じません。あの頃と現状は違うのですね。
マスコミを超克する日はもう直ぐそこだと思います。

充電後の再開をお待ちしています

私はこちらのブログを知ってから、まだ日が浅かったのですが、ほとんど毎回エントリーを読ませていただきました。過去のエントリーも大変勉強になりました。

多くの日本人は、日本が狡猾な国々からどれほど理不尽に利用されてきたのかを知りませんし、日本人が実は大変危機的な状況にある事も知りません。 そして日本がこれからどういう姿勢で「国防」「外交」を考え、それと同時に、どのようにウマク反日勢力からの攻撃をかわして行くべきなのかを真剣に考えなければならない時期に来ている事にも気づいていません。

日本人が国家意識を取り戻した上で、自らの考え方をどのように変えてゆくべきなのか。。。その大事なヒントを教えてくれた素晴らしいブログでした。
お疲れさまでした。

ありがとうございました。

こちらのブログは、最近知って速攻で「お気に入り」にしていました。
読者としては残念ですが、いつかまた勉強させてください。

勘違いされていませんか?

ブログ主さんは、「少し休みます」と言っているだけです。
閉鎖するとは一言も言っていませんよ!

一週間になるか数ヶ月になるかは解りませんが、再登場を待ちましょう!
与野党逆転になってしまったらブログ主さんも書かずにはいられないでしょう。

半年前にこのブログを知り、
政治に無関心だった自分が、毎日コメント含め閲覧させて頂き、
これをきっかけに数々の情報を自ら仕入れ、
今は20代一会社員に過ぎない身ですが、将来はもっと現実を知り
勉強を重ね、政治に関わりたいと思っています。
国を思う人間にして頂き本当にありがとうございました。
必ず復帰して下さい。

待っています!

お別れは、いきなり、急なんですね。もう、なんですか?
・・・ほんとにそうなのですか?
このブログでどれだけ、殺伐としていた心が、支えられたか判りません。
これからの未来の日本になくてはならない、
「日本人の忘れかけていた精神的な指針」などを、
たくさん、学ばせていただき、それらを堂々と口にする
勇気と自信をいただきました。

好きなことなど、疲れを知らないという状態があります。
肉体的には疲労もあるのかもしれませんが、
そんな時は爽やかな疲労で、
やる気のエネルギーが全身から噴出しているので、
肉体が後から付いてくる感じ。
結局、心の状態・ストレスが肉体疲労を重くしているのだと思います。
プレッシャーに負けない強い精神力を培っていくことが出来れば、
未来を力強く切開いていくことが出来ると思います。

経済の危機を騒ぎ、呼び込んで来てしまった日本の
マスコミ報道などの大罪。
被害は自分にも降りかかりつつありますが、気合を入れて、
厳しい現実の世の荒波に揉まれ翻弄されてばかりはいられないですね。
頑張って迎え撃ち、立て直してみます。

ブログ主様も、近い将来、必ず復活してください。待っています 。
本当にありがとうございました

~*~☆~*~

【夢の未来へ】抜粋

伝道によって人々の心を救うこと
世界の人々を救おうという念いを結集して、
その念いを、この地上において実現していくこと。
これこそ夢の未来を拓き、
地球を光り輝かせることになる。

戦いはまだ始まったところです。
心に希望の光を持ってください。
あなたがたも一言でもいいから他の人々に
真理を伝えて戴きたいと思います。

「夢の未来は、その小さな一歩から必ず開けます。
一人一人の歩みは遅く、一人一人の仕事は、
たとえ小さくとも、
日本国中、そして世界の人たちが力を合わせれば、
地球を覆っていくことでしょう!」

お疲れ様でした。再開を待っています。

感性と知性を覚醒させて下さった事、只々感謝の思いです。

いつの日か再び「起つ」為の休息なのだと信じております。

ありがとうございました。

ブログ主様へ
そして何時もすばらしいコメントをされている方々へ

今まで、偶然この国に生まれ当たり前の様に意識する事もなく日本人として過ごしてきました。
政治のこともとんと分からず興味もなく、主婦として至って毎日を淡々と過ごしていました。
そして恥かしい話ですが、世間のご他聞にもれず韓国俳優に嵌り韓国の事を知りたくてネット検索をしている内、こちらのブログや韓国と日本の関係、そして隣近諸国における日本の現状を知り、本当にカルチャーショックでした・・・
日本人として、もっと自国を愛する事をこのブログで学ばせていたたきました。
何も考えていなかったバカな私でしたが、目覚めさせていただきこの日本という国を愛する事を教えていただいて感謝しています
この国に生まれて幸せです。。
もっともっとこれからも精進して参りたいと思います

ブログ主様、これからもお体を大切になさってくださいね
他の方達とご一緒で、再開される日を待って、いつまでも待っています ! !

初コメです。
長い間お疲れ様でした。
いつからか就寝前にブログ読むのが日課になってました。
おかげでいままで見えなかった、報道されない部分を知ることができました。
ありがとうございました。

お疲れ様でした。

私はこのブログにたくさんのことを教わりました。
日本が大好きになりました。
日本を守りたいと思うようになりました。
本当にブログ主様にはただただ感謝しております。
休止ということはとても残念に思いますが、
私は復活の時を待ち続けます。

ブログ主様、どうか御身体を大切になさってください。
本当にお疲れ様でした。
私はいつか更にパワーアップしたブログ主様に
御会いできる時を楽しみに待っております。

ブログ主様、本当にありがとうございました。

ありがとうございました。

お疲れさまでした。
ゆっくり休んでください。
そして、帰ってきてください。
ブログ主さまの言葉は、日本人が何たるかを考えさせてくださいました。
ありがとうございました。

民主党に投票できない理由(日本人の方は拡散願う)

●日本の国家主権を他国に委譲すること唱える岡田克也のような勢力が党内に潜伏
●民主党の憲法提言中間報告にも国家主権の委譲を記載
●国会休んで韓国の反日デモに参加する岡崎トミ子が副総裁
●朝鮮総連にパーティー券を販売→読売に取り上げられ自粛
●角田や近藤のように金正日が拉致問題を認めた時期に朝鮮総連から献金受け取ってる議員がいる(角田の息のかかった群馬県大田市は朝鮮総連関連の施設は非課税)
●北朝鮮への経済制裁反対
●成立すれば反日国家の人間でも首相になれる事を隠しながら外国人参政権推奨
●言論規制&外国人参政権が連鎖的に通る人権擁護法案推奨
●証拠がないにも関わらず党利党略の為だけに慰安婦の強制はあったとし日本を貶める輩が多数所属
●過去の言動を統括すると中国と韓国に終えてる戦後補償を再度行う可能性大(資金の出所は日本人の税金)
●沖縄に中国人3000万人の受け入れる沖縄ビジョン
●中小企業の事情は無視の最低賃金1000円法案
●掛け金払ってない在日コリアを救済する年金改正案
●国民に権利を戻す国民投票法案を党利党略の為、直前でごねる
●中国共産党と蜜月の関係、国防費の米国への資金提供60億円は非難し追及する一方、常時、日本の主要都市に核弾頭向けている中国への4000億円ODAに関しては審議もせず
●政治資金で15億の不動産を買う小沢が党首
●社会保険庁は民主党の支持母体なのに自民党に責任押し付け責任逃れ&解体阻止
●日本の地形事情で9条改正しなければ国防が難しいこと知りながら、国民にデメリット伏せたまま自民党との対決姿勢の為に9条改正反対ポーズ
(9条が現行のままだと日本にミサイル発射される兆候を確認しても何もできず戦争が始まれば日本の国土が戦場になる可能性が極めて高い)
●朝鮮人帰化人で拉致問題も邪魔した福島瑞穂、辻元清美が所属する社民党と連立
●在日コリアの利権の為に手を挙げた朝鮮日報日本支社長の白真勲氏を参院選で擁立

他にも沢山あるが割愛する。
朝鮮総連から金の流れがある民主党が政権とったら、
安倍首相がせっかく衰退させたパチンコやサラ金がまた復活し経済制裁も解きかねません。
日本の皆さん、こんな民主党に投票しようと思いますか?

『韓国』で検索してここに来たのを覚えてますといっても数ヶ月前なんですけど
このサイトのおかげで政治に興味を持ちテレビ…特にニュース番組の見方が変わりました
本当にありがとうございました。再びブログが更新されるのを楽しみにしています

今まで

ありがとうございました。
本当に良いブログでした。

ありがとうございました!

本当に残念で、
込み上げて来るものを抑えつつ初コメします。

このブログやコメント論客の皆様を通りして
日本が、こんなにも素晴らしい国であること、
そして、誇るべき国であることを教えられたと思っています。
私に出来ることなど微々たるものなのでしょうが、
「明日に向かって」何かを始めたいと思います。

再開はお待ちしております!
今日まで、お疲れ様でした!
そして、ありがとうございました!

寂しいです!

、、、日本を被うような暗雲を感じる中で毎日”中韓を知りすぎた男”、、
を訪問させていただく事で眠りにつくことが出来ました。
日本は素晴らしい伝統と文化を世界に誇る稀有な国家であると心から教えていただきました。
 きれいな日本語の深い文章が気持ち良く、何度も読み返しました。勉強させていただきました。
  ほんとうにありがとうございました。
  そして、再会の日が近い事を信じています。

灯火を掲げる人の様に、持灯明の教え。

 ソウですか、暫くお休みですか、本当にご苦労様でした。

 ブログ主様の前向きの経営哲学を広く皆に知らせ、皆がブログ主が発する明るい光のお陰で、心に指す影の正体を正しく知り、心の不安を和らげる事が出来ました、真に有り難いことだと、茲に満腔の感謝を表します。

 未だ我々は、明るい光の元に集散した迷えるモノ共です、世の中に表されるモノの見方が、様々に有るのであろう事は承知の上ではありましたが、誰彼、其れを唱えても、説得力に欠けていました、我々の言葉は、何処か、群盲表象の如しであった様に思います。

 ブログ主様の実践で得た認識、その認識に至る道をお示し為された事が、暗闇に指す光の様に、周りの事象の相対関係を明らかにしたのだと私は感じています、その上で、懼れるな、侮るな、悲観するなと、始終仰有っていた様に思います。

 私が一等感じ入ったのは、シナ文明に関する認識でした、私も中世のシナ王朝の文化発信力の急送な衰えには、何か大きな原因があると思っていて、4,5千年と云われる文化の連続性には、疑問を感じていたのですが、「シナの王朝は、漢民族ダケで継承したモノではないから、文化は連続性がない」という、歴史的事実を指摘し、ハッキリ否定されて、目が覚める思いでした、その後、全く新たな歴史の地平が拓けた様な気がしました、本当に有り難う御座いました。

 さて、再開ですが、マサカこのまま止めてお終いに成る事は無いと確信いたしておりますが、他の例を看ていますと、一旦休止すると、なかなか再開する契機を掴むのが難しいようです、ですから、常時更新を止めて、気が向いた時、喫緊の話題があった時に、エントリーを建てられたらドゥでしょうか。

 とはいえ、一企業・従業員、関係者の方々を預かる御身では、お仕事が忙しく、なかなか難しいのかも知れません。

 でも、期待しております、光を失うのは、嫌なモノです。

毎日 ブログを楽しみにしておりましたのでとても残念です。
少し休憩されましたら、また 経験談等をお聞かせ下さい。
再開を心待ちにしております。

やめないでください!

このブログに出会えたことで政治感覚、国家感覚が大きく変わりました。
まだまだ勉強させていただきたいです。
コメントされるかたも本当にすばらしい知識と感覚の持ち主で、感動すらしてしまいました。

お疲れ様でした^^
50位から注目しておりました
有難うございました^^

ただただ、悲しく寂しい。

こちらのブログの大ファンですが、書き込みは初めてです。
いつも楽しみにしていただけに、休止とあって、ただ、ショックを受け、呆然としています。

私は西欧で暮らしていますが、もどかしく感じていたことがありました。
アメリカもオーストラリアもイギリスもフランスも中国も韓国も(どの国も!?)、
1のことを10に誇大して自画自賛しまくるのに対し、
日本は自国の10のことをマイナスにして報道することです。

外国に住んでいると、日本人がどれほど尊敬され、好かれているか分かります。
日本のメディアの反日ぶりには反吐が出そうです。

そんな折、出合ったのがこのブログです。
読んでいて、心や目頭が熱くなることが何度かありました。

本当にありがとうございました。
ゆっくり休まれた後、また戻ってきてくださると信じています。

う~む、やっぱり 休業ですか。

コナン・ドイル が、シャーロック・ホームズ ものを 書き続ける
のに疲れて、ライフェンバッハ の滝から ホームズを 転落死
させたところ、ある 若い 女性読者から 手紙が来て、
   「この、人殺し!」
と 罵られ、ショックを受けた ドイルは、ホームズ ものの執筆
を再開したとの由。

私も 真似て、(若い女性読者でなくて 申し訳ないのです
が)
   「日本を 殺す気ですか。」
と、言いたい。(言って しまったが。)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                       ただ今、急速逆回転中

今日はとっても悲しい日になってしまいました。
中川大臣の辞任と重なり、心が沈んでしまいました。
でも、毎日覗いて再開を待っています!
「ありがとうございました」の言葉は再開したときにとっておきます!

みなさんのようにうまくコメントできないので、
どこかのブログで見つけて心に残った言葉を貼らせていただきます。
------------------------------------
韓国の朴鉄柱曰く、日本列島は「心」だ。
朴 鉄柱(韓国 平成二年一月逝去・六十八歳 、韓日文化研究所 昭和四十二年十月)

「ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の歴史で涙なくしてみることはできない。」
-------------------------------------

>奄美人さん
  心に響くコメントに涙がでました。
  

私も皆様と同じようにこちらを訪問するのを日課として楽しみにしていました。
平日のみ1日1エントリーのみにも関わらず、ランキング2位にまで上がったのは支持率がズバ抜けていた証拠です。
非常に読みやすい文体で、必ず最後の落とし所で日本人としての自負心を奮い立たせてくれる。
まさに戦後の呪縛から目覚めた我々にとって、一番必要なものを与えて下さっていたからこそだと思います。
お疲れさまでした。
私を含め、ここにコメントされている方々、愛読者の皆様がいるかぎり日本は大丈夫です!

辻本様、有り難う御座いました。

 ブログ様のブログを知ったのは、最近で楽しいものと
 色々な方のコメントに勉強させて頂きました。
 大変残念ですが、ゆっくり休養して、又いつの日にか、
 再筆されることを気長に、お待ちしております。
 私も、剣道は好きです。
 
 「おのが身を勇気の槌で打ち砕け、これぞ誠の教えなりけり」
 

残念です

まさか、私と同じ日に休止宣言をなさるとは。
私がやめても、あなたのブログがあるから大丈夫、と思っていただけに残念です。
あなたの書くエントリ・・・テーマ、視点、分析、すべてが参考になる、というか面白かったです。
復活を祈念しております。

まあここのところ炎上が何度かありましたからね。
でもだからいいんじゃないですか?
ちょっと工作員が鬱陶しいですけどね。
工作員が湧けば湧くほど真実を述べていたと自分では思っていますが。
仕事の傍らでいいんですよ、更新なんて。
ただ『中韓』と謳っているんですから、もう少し『中韓』について書いて欲しいです。
仕事を通じて経験したこと、感じたことをお願いします。
そして下手に『閉鎖云々』は言わないほうがいいですよ。
引っ込みがつかなくなる可能性がありますから。
次回の更新、楽しみにしています。

またいつか[e:320]

人生発コメントです。ブログ訪問が毎晩寝る前の楽しみになっていたので、本当に残念です
少し前まで韓流ブームにのせられたおばさんでしたが、どうもおかしいといろいろ調べるうちに行き当たったうちのひとつが、こちらのブログでした。
今まで自虐史観で日本人として誇りを持っていませんでしたが、ブログを読ませて頂いたおかげで日本に生まれたことに感謝し、日本人の素晴らしさに気づかされ、自信を持って日本人だと言える気がします。
ありがとうございましたm(_ _)m

述本さま、ひとつのプロジェクトが完了したお気分でしょうか。おめでとうございます。ごゆっくり、英気をお養い下さい。
こちらのブログは、リッキーさんを始め海外在住の方も参加されていることも特徴のひとつでしたが、これほど多勢いらっしゃるとは驚ろきました。
ブログ主がお休みの間、世界中の日本人が総出で参加できるようなブログなど始まると良いですね。
外から見た日本とか、現地はこうだぞ、という情報がわかると、大変ありがたいのですが。パックツアーではわからない、働いてみないとわからない話しが色々出てきておもしろそうです。

初めまして。

私にとって大切なルートの一つである「中韓を知りすぎた男」

ブログ主さまの体温を感じさせてくれる文体で、難解なテーマも私の中で解きほぐされ思考の一部となりました。
赤の他人に思いを「伝える」というのは大変なことですよね。それをこの1年という間、降り注ぐ日光のように私たちに与えて下さったのです。
共感の叫びが広まったのです、押し並べて見てみれば。ものすごい事をやり遂げられたのではないでしょうか。

混沌として、そして憂鬱に今が流れています。そんな中、↑の坂眞様もブログを休止されてしまいました。単なる偶然でしょうが、嫌な流れが連鎖してゆくような危惧を覚えます。

また再開されることがあれば、明るいエントリで(その時がどんな時勢でも)私たちを奮起させてくれることを望みます。

取り合えずではありますが、お疲れ様です。
ありがとうございました。

毎朝,読むのが
1年以上の日課になっていました。

どなたかも書いておられましたが,
中川大臣辞任と併せて,
ダブルのショックを受けています。

でも,必ず再開されることを
強く願っています。

暫しの休養を…。

すばらしいブログです。(過去形では書きません)

政治家、官僚に読んでほしい。
いや、日本人全員に読んでほしいブログです。

これからも、よろしくお願いします。

奄美人さんと似たような内容のコメントをこちらのブログで見たことがありますが…
http://fetia.blog34.fc2.com/blog-entry-671.html

こちらには「意見に賛同していただける方はコピペしてどんどん広めてください」と書いてありますが、失礼ながらご本人なのでしょうか?賛同者さんなのでしょうか?
これを広めようとする意図って何でしょうか?

毎日ブログ拝見しておりました。
いつもこのブログには勇気を与えてもらって本当に感謝しています。
このような熱い、そしてレベルの高い内容を維持するのはとても大変だったことだと思います。ゆっくり休んでください。

重ね重ねブログを読ませていただいたことに感謝します。
ありがとうございました。

いつの日か再び

数ある中韓、政治経済関係のブログの中で、「中韓を知りすぎた男は」別格である。

なぜならば、コメントに訪れる常連(論客)さんたちの、レベルの高さ、質の高さは他のどのブログも及ばないほどすぐれているからである。

それぞれが自分でブログを立ち上げても充分上位ランキングを獲得できるほど。それほどの方たちをコメント欄に集めることが出来るということ、これこそがブログ主の文章からあふれ出る人間性が読む人の心を捉えて離さない、まさにカリスマ性の高さを物語る証ではないだろうか。

どんなブログでも、必ず左派、反対派の妨害コメントやアラシコメントなどが吹き荒れますが、そのような低レベルなコメントは悉く、高度な論客たちに木っ端微塵に論破撃沈され、再起不能となり二度々と現れなくなる。
そんな連中がはいる隙もない。

また、ここの論客たちは新参者や初心者や素人にも暖かく、他で見られるような、知識の浅いものを見下すようなこともなく、他に類を見ないほど、非常に稀有な存在と思っていました。

ブログのレベルはコメントの質=論客の質の高さに現れるものだと、常々考えております、そのような視点でいろんなブログを渡り歩いてここに到達し、これはすごいブログだと喜んで毎日ROMさせていただいておりました。

私も「韓」に関しては幼いときから現在に至るまで実体験を含め一家言持って居りますので、読み始めて半年じっくり様子をみていて、そろそろ私もコメントに参加しようかな、と思い始めていた矢先に突然の休止。

非常に残念でなりませんが、これが私の最初で最後のコメントにならないように、いつの日か再び私にもコメントの機会を与えて下さるよう切にお願いいたします。

その日まで充分に充電しておいてください。

ごくろうさまでした。そしておつかれさまでした。

中川財務大臣辞任について

 昨日の臨時ニュースですが、中川さんが辞任してしまいました、対韓国姿勢に象徴される「原則に沿った対応」に、今は殆どの政治家から喪われた「硬骨」を感じていたダケに、トテモ残念です。

 唯、今回の騒ぎを看て居て、数年前、朝日が騒いだ「言論の自由侵害事件で、TV会見を開いたNHKの長井某チーフプロデューサーが、「安倍さんと中川さんの二人から、政治的圧力を受けました」と、朝日新聞の顧問弁護士の横で、然乍、イジメを受けた小学生の如く、でかい形をして涙ながらに語っていた場面を直ぐに思い出しました。

 あの時、そのNHKの長井が、先帝陛下を朝鮮の現役工作員二名を検事役に仕立てて、模擬裁判で死刑にすると言う、国民を愚弄したフザケタ内容の番組を、税金や法で定めた受信料から捻出して制作し、抗議を受けて一部の手直しはあったモノの、結局、放送すると言う暴挙を犯して居る。

 其れなのにマスコミが騒いだのは、「国民を愚弄した番組を、税金を遣って制作した」点や、その酷い内容への批判ではなく、その放送にご両人が「文句を言った」事で。放送界の「報道の自由が侵害されたか、ドゥか」だったのだから、自分達の権利への侵害への疑いではあっても、朝日や番組を制作したNHKへの非難や、これらが「異常である」と言う見識を示したモノではなかったのは明白である。

 つまり、昔からマスコミの売国は潜在していたダケだったわけだ、其れで違和感が残っていたのかと、ハタと膝を打った次第、今回は、会見中の呂律が回らないシーンを繰り返し繰り返し放送するという、赫ら様なネガテゥブキャンペーンをやってましたね、で、辞めると云ったら、「意見を2転、3転させた」「麻生首相の任命責任云々」・・、一体、マスコミは日本をドゥしたいのか、もし、朝鮮犯罪集団との手打ち~戦後賠償5兆円~1兆円キックバックという噂が本当なら、この先マスコミ関係者がどんな目にあっても、国民は同情しないだろう、何が庶民感覚だ。

 マスコミの売国を糺すには、全て、「世論はマスコミが造る」と云うマスコミの思い上がりを、我々が何処まで叩けるかに懸かっているワケですが、我々国民の売国マスコミへの信頼度が、安倍さんの時と変わって居ないのなら、日本は絶滅への13階段を1段否、数段登る事になりそうです、後、何段残っているのか判りませんが。

 さて、中川さんですが、ホンマにTV観ていて心配になった。

 彼は私とほぼ同じ年です、私も自他共に認める酒飲みですが、酒を呑み続けていれば、酒量のコントロールは出きるモノで、不覚を取って飲み過ぎて居れば別ですが、少々体調を崩しても、呂律が回らないとか、意識が朦朧とするナンテ経験はありません。

 私の経験から云えば、呂律が回らない場合、身体が別の原因でカナリ危ない状態にある事の方が多かった、ホントに大丈夫なのだろうか。

 安倍さんとも年が近く(同じ年か、一つ上)、世襲議員で、それぞれの父君が、「総理大臣を前にして無念の死を遂げられた」点でも一致しているし、サヨクにマトに懸けられた点まで一緒という、奇しき因縁を感じる。

 中川さんには、安倍さんの魅力とは亦違った、才能や雰囲気を感じさせる処があって、事実、財務大臣としても、過去の通産大臣としても、出色であったと思う、ポスト麻生の一番手だと言って良いダロウ、唯、外務大臣をコナさねば、総理大臣になった時に小泉さんの様な事態しか期待できない事になるから、外務大臣は是非経験して貰いたいのと、防衛大臣も、日本の防衛の現状を、内部の人間の視線で知って置くべきだと思います。

 ハードスケジュールで体力が弱っている時に、多量の風邪薬と鎮痛薬(腰痛)を飲んで、却って体調を崩して終う事は結構有ることです、でも、万が一を考えて、この際脳の血管を含む精密検査を受けて、来る日に備えて戴きましょう。

『お陰様で多くの学びを頂きました。
心からの感謝を申し上げます。』


ブログは
「気が向いたときに」
「息抜きで」
「不定期で」
でも良いのではないでしょうか?
几帳面な更新が必要なのでしょうか?
アクセス数にこだわればそうなのでしょうが。。。。


とにかく男は仕事が一番ですから!
益々のご活躍を心よりお祈り申し上げます!




灯りが消える

政治ブログから又一つ正論の場がなくなります。
「もの言えばくちびる寒し、、春だというのに、、」  ああ嫌な日本になった。
中韓と謳っているブログなのだから中韓のことを書いたほうが良いといったコメントも少なくなかったけれど、そのお考えは色んな意味で視野が狭い。

管理人さんは視野も心も広い方だと思います。
文章を噛み砕いて分かりやすく書いてはいるが、中身はとても鋭い。
各国と命がけで渡り合ってきた迫力を感じます。

管理人さんの思われるとおり、今、左と保守は雑多に混じり、真の保守政党がありません。
何かがどんどん失くなっていく・・・。
その上このブログも休止になるのですから、太字の文残念です。






有難うございました。
早速で恐縮ですが、再開を心よりお待ちしております!

経験からのお言葉、本当に多くのことを学ばさせていただきました。
そして、テレビの情報をうのみするのではなく、自分で調べ、考え、人の意見を聴くことの大切さを知りました。

自分の意見と違う人に思いを伝えることの難しさ、違う意見を持つ人から学ぶことの多さ、伝えるための礼儀、方法等などを考えるよいきっかけになりました。

本当にありがとうございました。



ブログ主様の大ファンです。
私に日本人としての誇りを持たせて下さいました。
日本人に生まれてきた事に心から感謝しています。
勇気を持って立ち向かわなければならないのは、若者だけでは
ないですよね。我々中高年だって、日本の若者に少しでも
いい日本を手渡せるように頑張らなければと思います。
ゆっくりお休みになって、また我々に色んなお話を聞かせて
いただける日が来る事を祈っております。
今日までありがとうございました。

過去から明日へ向かって一歩踏み出すのを出家という

いい言葉です
そのとおりだと思います

管理人さん、お疲れ様でした
次の飛躍を期待しています

ブログ主さまの経験からくる実直な記事に感銘を受け、多くのことを学ばさせていただきました。
本当に感謝しています。
またいつの日か、再開されるのを心待ちしております。
          (53歳  主婦)

ナポレオン・ソロさん

 始めまして、この場をちょいとお借りしてすみません。

 HN「元」といいます。
 このブログを読み始めて、数ある論客の中で、ブログ主様と同じくらい毎回すばらしいコメントを展開していらっしゃるナポレオン・ソロさんの一ファンであります。

 このブログもこのようなすばらしい論客の方々に支えられていたことも忘れてはならないとおもいます。

 ところで、中川大臣は非常に残念なことになりました、また一人日本の正しき舵取り役が失脚させられました。左のマスゴミどもはほくそ笑んでいることでしょう。
 中川さんは1953年生まれの53歳ちょうど私と同じ年です、ブログ主様も同じ年代だと推測いたします。
 ナポレオンソロ(0011)は、私どもが小学生のころTVで放映されていた情報部員コンビ(主演ロバートボーン、相棒はイリアクリアキン=デビットマッカラム)を主役とする007のようなアクションスパイ物で、私も大好きで毎週テレビにかじりついて見ていました。

 そこから、貴方様も同じくらいの年代かなと
すみません、つい貴方様のHNが気になって私的なことを書いてすみません。

あれ?

「残念」を太文字にしたかったのですが、出来なくて残念。

初めてコメントします。
無茶苦茶ショックです。
私はお疲れ様でしたとは言いたくないです。
今や貴殿は、多くの国民に影響を与えている人物です。
日本国再生のために必要不可欠な方だと思っております。
他の同様のブログとは一線を画します。
学生や私のような凡人にも、わかりやすく、勇気や活力を
日々与えています。
有料でも購読します。
再開を切に願います。

ひと時のご休憩ですね

毎日、楽しみにしておりました。

ブログ主さんの経験から来る視点に納得したり、あれ?っと思ったり、日本人である事の素晴らしさを実感したり、勉強する意欲を高めさせて頂いたり。
このブログから私が得たものは本当に大きいと感じています。
何よりも、「日本って素晴らしい!」と自身をもって言える勇気を貰ったと思っています。

休載前最後のテーマが「勇気」でしたが、まさにこのブログに、ブログ主さんに相応しい言葉ですね。

また勇気の欠片を一緒に育てて行ける日を心待ちにしております。
今は、主さんのペースでご休憩くださいませ。

先生の次回作にご期待ください

マスコミはネガティブな報道しかしないからこのブログはいつも楽しみでした。

気が向いたら是非再開してください。

お礼

ブログの継続は大変です。
いつかこの日が来るのではと思っていました。
深い考えで書かれたブログをいつも楽しみにしていました。

いつの日か再登場していただける日を期待しています。

本当に有難うございました。

みなさん、これからも日本の将来のために、妥協のない言論活動を致しましょう。

きっと、また、「中・韓を知りすぎた男」ブログは、復活されるでしょう。

毎日、一度は訪れるブログでした。

このブログに出会った時、直感的に、この考えは、10年後には、常識となると感じました。人は、大なり小なり、いろんなことに洗脳されたような状態です。
病気で苦しんでいた時に出合った考え方で40年近く医者いらずです。宗教の洗脳からの脱出等、自分の経験から、これは、と思う事が10年後には、常識となる事が多かったので、わかります。
健康に興味のある方が多いので、この場を借りて簡単に書かせて頂きますと体は、心が大きな影響をしています。同じ健康法を行っても薬を飲んでも、本人がどれだけ確信を持っているかで、効果に大きな差が出ます。病気に対して不安を無くす知識を入れ、病気を忘れることです。
その為には仕事などに集中すれば忘れます。そして血流を良くすることです。筋肉は、内臓に直結、軽く鍛えると血流アップします。
どうもありがとうございました。感謝しています。今後は、ここで学んだ情報普及に活動します。

お疲れ様でした

ブログ今まで、ありがとうございました。
ついさっき、炎上したページなどを拝見させてもらったのですが、コメントの中には、論拠も何もない野次程度のものがたくさんあったのが少し残念でした。
それは野党が良く飛ばしている野次レベルのもので、議論の無駄になるのが大抵です。
反論、指摘するのであればきちんとした論理とそれに伴うべきソースをつけるべきではないのかと思いました。
民主党の質疑で見られますね。
そういうの。
一方的な解釈で曲解などなさって、一方的な言動をとったりするとかもですね。
そういうの一方通行というのではないのでしょうか。
感情論だけでは、何も議論することが出来ないですからね。
そこを踏まえたうえで、コメントすべきではないかと思いました。
最後に、今までお疲れ様でした。
そして、これからも自分のことなどいろいろとがんばってください。

ありがとうございました

こちらのブログを読ませていただくようになったのは最近なのですが、とても勉強になりました。
ありがとうございました。

有志様お疲れ様です。

始めまして、初めてコメントさせて頂きました。
去年の暮れから訪問させて頂き勉強させてもらっていた所なのでとても残念に思っております。
私は政治に興味が無く難しい事は分からないと過ごしてきました。去年、大阪の橋本知事が「朝日新聞なんか嘘ばっかじゃないか」と発言なされているニュースを見たときにふと思いました。「私は知らなかったのではなく知ろうとしなかった、分からなかったのではなく分かろうとしなかった」のではないかと…。自分の無知に反省し、たどり着いたひとつがココでした。
お戻りになるのをお待ちしておりますね。それでまたこちらで勉強させて下さい。私もそれまで気の利いたコメントが出来るように少しずつ勉強しておきます。
では、またお会い出来るのを楽しみにしております。HN東西南北m(_ _)mペコリ

中国からのアクセス

先のエントリーでも、コメント欄で異なる主張がぶつかるような場面がありましたが、海外駐在員にとってはそれさえも贅沢、いや、ありがたいことに見えるのです。意見の違いでぶつかり合えるということがどれほど恵まれた環境であるか。

中国での日本人駐在員は上海で3万人以上、シンセンでも3万といわれています。中国全土を合計すれば相当な数になるでしょう。多くの方たちが、「今日はまだつながるか?」と祈るような気持ちで毎日アクセスしているはずなのです。

以前書いたと思いますが、こちら中国では数万人が24時間体制で全世界のHPやブログを監視しています。中国の回線を経由するとネットへのつながりが極端に遅くなるのは、こうして毎日更新される「アク禁リスト」を通過してくるからだと言われています。

多くのそういった国情をかかえる地域の在住者にとって、一回一回の接続成功がまさに宝物。周りの環境が苛酷であればあるほど、その一回の接続が日本人として生まれたことの幸せを感じ、明日への活力を得るための貴重なものになっていると思います。

いつ終わりになっても後悔しないよう毎日を大切に。
これが最後になるかもしれないと思いつつこのブログにアクセスしてくる方たちがいるということを知っていてもらいたいのです。

初めての書き込みです。

コメントを含め、ここのブログは大変勉強になりました。
今まで本当にありがとう御座います。

余談です

>元さん
>>貴方様も同じくらいの年代かなと
 ピンポン! 私は1954年4月の生まれですので、今年55歳に成ります、今年は昭和で云えば84年なんですね。

 中川さんが53年なら、今年で56歳、一つ上ですね、昭和28年生まれの所謂、「花のニッパチ」組で有名人盛り沢山です、安倍さんは54年9月ですので此方は同じ歳ですが、我々の後の昭和三十年が有名人の当たり年で、郷ひろみ、掛布、江川、千代の富士・・・と多士済々で、昭和29年は、谷間になっている様です(泣)。

 「0011ナポレオン・ソロ」は、「広野の七人」のロバートボーン主演のTV番組でしたね、イリヤ・クリヤキンという相棒の方が人気があったりして、私も毎週かじり付きで看ていたクチです、HNを考えた時、あんまり無い名前をと考えていて、是に決めました、もぅ6年位遣っています、今度HNを換えるとしたら、ボクシング好きの私は、「石の拳」ロベルト・デュランにしたいなと、思っています(笑)。

待っていま~す

最近このブログを知り、ようやっとすべて読み終えたところでした。
毎日楽しみにしておりました。
ここにいらっしゃる皆様の熱いコメントも勉強になりました。
積極的に知ろうとしなければ、受け身だけではだめなのだということを
あらためて感じました。
ありがとうございます。

おいしいものでも食べて幸せ感じて、少し休んで、エネルギー補充してください。 再開の日をお待ちしています。

ありがとうございました。

半年ほど前から毎日拝読しておりましたが
一言お礼を申しあげたくて、初めてコメントさせて頂きます。

中韓を知りすぎた男様のおかげで、この日本に生まれたこと、
日本人に生まれたことに感謝できるようになりました。
本当にありがとうございました。
再登場をお待ちしております。

最後に

>ナポレオンソロさん

 やはりそうでしたか、54年4月ですか、私は53年4月7日です。

 私のHNは、中央日報(韓国紙)の掲示板があった頃に使用していたもので、その当時の論客の一部の方がこちらのブログにも来られているようです。

 ようやく質の高いブログとレベルの高い、良い論客の方々を見つけて、いろんな意見を交え、時には息詰まるほどの議論、応酬などを行いたいと思っていましたがその機会もなくなり残念です。

 ねずきちさんのブログでお見かけしたことがありますので、今度は、「ねずきちさん」のブログあたりで、コメントさせていただくかもしれませんので、そのときはよろしく。

 そろそろHNを変えるつもりでいましたので、再登場のときは、本宮ひろしの「魁!男塾」に出てくる”大豪院邪鬼”で行こうと思っています。

 このブログの再開を祈念して、またお会いしましょう。

お疲れ様でした そしてありがとうございました。

私はここのプログを見てから世界観や人生観がいいほうに180度変わりました。

日本人としての自信や誇りをここでいただきました。

これに対してブログ主様には言葉では尽くせないほどの感謝を持っております。

現代の吉田松陰だと私は思っています。

本当にありがとうございました。 そしていつまでもまっております。

ありがとうございました。大変勉強になりました。

はじめまして・・が、同時にさようならになるのは、寂しいものですね。
私も、ひとこと御礼の言葉を伝えさせて頂きたいと思いました。
ネットを始めて数年前から、それまでは恥ずかしながら政治の事など全く無知で興味も持たなかったのが、世界の中の日本、政治・歴史・文化・伝統、皇国・神国日本、先人達と英霊への感謝・・などなど・・大切な事に沢山気づかされ、日本人の根源のようなものを考えさせられています。
こちらを知る事ができてからは、皆様と同じ様に毎日の楽しみな日課としておりました。ブログ主様だけでなく、ここの皆様のさまざまな貴重な書き込みにも、本当に勉強させて頂いております。改めて御礼申し上げます。
今の日本の現実に危機感を強く持ちながら痛切に感じる事は、自分たちが暮らさせて貰っているこの国を愛し、一人ひとりが真実を見通す目を持って国の政に参加しなければならないのではないかという事です。
勝手ながらこのまま残して頂けるならば、もう一度最初から読み直して勉強したいなと思っております。
またいつの日か再開される事を願っておりますが、どうぞ今までのお疲れを充分に癒して頂きたい、という気持ちです。

どうもありがとうございました。

ブログ主様

日いづる国様のおっしゃっている事と同じ気持ちです

もっと勉強したいです

お願いします、不定期でもいいので更新してください。

ありがとうございました!

はじめて、ブログというものに、興味をもち毎日を楽しみにしておりました。
心から残念に思います。又の再開を心よりお待ち致しております。

最後に

数人の方が私の投稿を取り上げていただきありがとうございました。
「コピペ推奨」などと感情的に他のサイトで投稿したのも私です。
意図などありませんが、ただ私の解釈をその時の感情で書き込んだだけであります。

今年は特に奄美では薩摩の琉球侵攻、そして島津による奄美の支配がはじまってから400年にあたりますのでみなさんにも奄美を知っていただきたい気持ちもあります。

世界史的な流れで植民地経営を行った帝国主義がありますが、日本は明治維新まで鎖国しており帝国主義とは関係なかったと一般には解釈されてると思います。
でも日本は世界史に残る大国です。やはり帝国主義的な流れとは無縁でなかったと思うんですね。
国民国家が膨張していく過程で帝国主義的流れでは北海道開拓があり琉球における奄美の経営があったと。

むしろ明治維新後の19世紀末日本は世界史の流れと同調して脱帝国主義の過程であり、それだからこそ伊藤博文は朝鮮併合に反対していたのでしょう。
朝鮮側が日本になりたくて堪らない気持ちが朝鮮併合を招いた、しかしその流れは売国とか卑下するものではなく奄美沖縄が日本となった流れから自然であったのだと。
日本周辺、日本と外国のはざまにおける民衆の気持ちは奄美の本土復帰~沖縄復帰まで続きますので。
そういう個人的な解釈です。

この解釈は日本になりたかった異民族の当事者として知人友人の中国・韓国人に語ると彼らの大日本帝国に対する解釈を少し変えるのか興味をもって聞くんですよ。
その勢いで投稿してしまいました。

最後にブログ主様の記事は韓国・中国・その他アジアの人々と接した経験を元に書かれており本当に勉強になりました。
それらの国々での実感は彼らに媚びる人たちの圧力により表に出ないことが多いので、後に続く者には本当にためになります。
コメント欄の方々の意見も本当に参考になりました。ありがとうございました。

このような視点で世界を見つめておられる事がどれだけ救いになったでしょう。毎日必ず訪問しブログとコメントを読ませて頂いていた幸せを感謝します。今、教育の立場で堰を切ったような勢いにどう立ち向かうかを考える立場にいます。どうしても譲れないものはきちんと意思表示をすべきだと、多勢に流される事なく進みたいと思いました。再開を熱望します。

人それぞれの役割 for 日本国

現場の生の情報開示はとても参考になりました。我々は多くのネットの情報から、支那中共や韓国朝鮮は、我々とは異質の価値観と人生観を抱いて生きていることを知っていますが、現場の生の証言はほんとに心強いばかりです。日本の生きる道は、支那中共や韓国朝鮮と、自分を蔑んで生きることでもなく、米国の下男のようにはいつくばって生きるものでもありません。

公義と公正の下、貧しくとも謙遜な人生を送るのが幸せなのでしょう。当時の欧米人が日本人に驚嘆したのはこのような日本人でした。今の日本人はこのような種類の日本人ではありません。経済一辺倒に落ちた日本人はほどなくしてカルタゴの二の舞になるでしょう。

「金持ちが天国に入るよりも、らくだが針の孔を通り抜ける方がもっと易しい」、という言葉は日本ではむなしく響くばかりです。公義と公正を旨に、他者をおもんぱかって志を高くして生きていけば、富も名誉もついてくるという真実性を理解するのは。身をもって体現した人でないと理解できないのでしょうか。

自分の高尚な哲学のために生きれば、日本が大好きになり、このような異常な(すばらしという意味)日本を無くしてならにという使命感がきっと芽生えるはずです。そしたら、富も名誉もちょっとした苦難の後に付いてきます。

それぞれの立場で日本を良くするために生きようじゃありませんか。ブログ主様も、鋭気を養い、気楽に戻ってきて下さい。何もくだらない経済論をこのブログで期待していたのではなく、生活に密着した、心暖かい言葉に我々はここを訪れることを良しとしたのです。

最後に、若者に一言。これからの日本があなた方のものです。しばらくはあのどうしようもない団塊の世代が日本をめちゃくちゃにするでしょうが、過去に生きた日本人の英霊が最後の一線は越えないようにしてくれるでしょう。

奄美人 様へ

とても貴重な心を打つお話有難うございました。

初めて投稿します。
人生初めて、ブログのコメント欄への投稿をします。

このブログを初めて読んだのは、数ヶ月前のことでしたが、ほぼ毎日閲覧させて頂き、多くの勉強をさせていただきました。

私は地方の小さな会社の経営者です。
私のような日本全体の事も、ましてや中国や韓国など、旅行でしか訪れたことがない人間にも、見知らぬ地域の様々な姿を知ることが出来る機会となりました。

海外を知るブログ主様の、海外からも日本を見るポジションで、日本人の素晴らしさを伝える内容に日々感銘を受けていた次第ですが、やや突然とも思えるブログの終了に残念でなりません。

ネットという難しい世界の中で、毎日のように記事を書き込むのは大変なご苦労があったと、お察しいたします。
走り続けるだけでは歩いたときに見える景色の素晴らしさ、足を止めて周囲を見渡したときに見える美しさを見ることが出来ません。

ブログ主様にとってこの休息が実りあるものでありますよう願っております。

このブログで影響を受けた多くの方々が、日本の素晴らしさ、そして日本人として生まれたことの素晴らしさを多くの方にお伝えしていただくことを切に願っております。




お疲れ様です。

自分も初投稿ですがお別れの挨拶になります。
昨年の秋頃からこのブログを見させていただいてました。

辻元さんや論客の皆様のお言葉はものすごく、大変参考、勉強になります。
本当に感謝しています。ありがとうございます。
ろくに社会経験もない無知な19歳ですが再開をおまちしてます。
お体には気をつけてください。

有難うございました。

ブログ主様

文筆のプロでない、仕事を持たれている方が毎日のように、更新するのは本当に大変と存じます。
多くの貴重な知識、情報を、有難うございました。ご苦労様でした。
三橋貴明氏のブログと共に毎朝、読むのが本当に楽しみでした。理由は、両者共、ブログ主様の文章と共に、非常に多くの方たちのコメントを読むことができるからです。
「博士の独り言」、「依存症の独り言」、その他愛読している優れたブログは幾つもありますが、上記「三ツ橋ブログ」と、「中・韓ブログ」 は多くの方たちからのコメントを読むのが何より楽しみでした。
「本好きの最も好む物は、書評の本だ」、という言葉が好きな私には、何よりの素晴らしいブログでした。
今回、皆様の文章を拝見し、私が半世紀来、考え続けてきたことについて、改めて痛切に考えさせられました。
どういうことか、と申しますと、日本の、偽善、卑劣、醜悪な、左翼インテリ、ならびに、年々イデオロギーに汚染され、自由が失われ、腐っていく新聞、テレビ、と対照的な、勤勉、善良、真面目、モラルの高い、良識的、常識的な日本国民、庶民の思想の隔絶です。
福田恒存が、かって、「私が左翼・共産党を嫌うのは、左翼には、『政治の軸だけあって、道徳の軸がない』」、と述べましたが、私には忘れられぬ、強烈な言葉でした。
五十年間、朝日、日教組、等の左翼の言動、を見てきて、「つくづく人間としての常識、良識、モラルのない連中だ」、と嫌悪してきました。
皆様のご゛意見を拝読し、「まだまだ日本人も捨てたもんでない」、と明るい気持ちになりました。

また、お会いできることをお待ちしております

はじめまして
去年の暮れから毎日、楽しく・新鮮な勉強をさせてもらいました。
ありがとうございました。
 今年9月頃までに正しい情報を、一人でも多くの人に伝えれるよう、
思考を重ねていく努力をいたします。

またお会いできることをお待ちしております。
くれぐれもお体を大切にしてください。

「築地の怒り、私の怒り」

【「築地」 の怒り、私の怒り】

『朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板』
平成14年10月22日 (火)

築地・・畜生、チキショウ! 許せん、「週刊新潮」の野郎、絶対に許せない!
町工場の親方、以下、町・・お前が怒り狂うのも無理は無い。自己のイデオロギーで、「悪を見抜く判断基準」を有する新聞だと、自分勝手に思い込み、自分を正義の立場において、他を 「悪」 と決め付けていた、お前の身内が、人の弱みに付け込んで、強請、たかり、火事場泥棒のようなことをやっていた、と何十万部も売れている週刊誌に書かれ、全国紙の広告に大きく載ったのだからな。
築地・・この記事で、どれだけわが社のイメージが傷つけられたか、わかっているのか!こんなことを書かれた日には、例えわが社が主張するように、嘘だと判明しても、取り返しはできやしない。
連日、大々的な謝罪、訂正広告を全国紙に載せでもしない限り、不可能だが、そんなことにならないのはわかつている。
町・・お前の怒りぶりを見て、お前が暗黒時代だったと言って憎む、戦前の日本で流行ったコミックソング、「怒ルノーワ、怒ルノーワー当ッタリ前デショウ」 という歌詞を思い出した。しかし、出版社の一方の雄、老舗の新潮者が、天下の朝日新聞を相手に、全く根も葉もない嘘を書くとは考えられぬがな。
築地・・お前が天下の朝日新聞、などと言うのを初めて聞いた。どうせ町工場のことだから、木曜日の朝、産経で週刊新潮の広告を見て、本屋へ買いに飛んでいったんだろう。
町・・当然だ、当たり前のことを訊くな。 もうかれこれ十年ほど前になるが、新潮社が出している、情報誌 「FORESIGHT」 のセミナーで日経新聞政治部の代表的人物とも言える、田勢康弘記者の講演を聞いたことがある。内容については何一つ記憶にないが、ただ田勢記者が話した、「自民党の国会議員と話すと、「朝日が大嫌い」という人間が多い。しかし表立って言う人間はいない」と語っていたことだけは覚えている。
無理も無い、前に 「朝叩板」 で何人かの人が語っていたように、政治家と大企業は大新聞、全国紙にはからきし弱い。自分に不利なことを大きく取り上げられて書かれた日には、政治生命を失いかねず、社運が傾きかけない。一旦書かれたことに対しては、それに対抗する手段が無い。後で虫眼鏡で見るような訂正記事を載っけられても、失われた信用、イメージダウンは到底取り返しはきかない。
今までその事実の上にあぐらをかいて、第四権力として傲慢不遜にやってきたが、相手が政治家や大企業と違って、雑誌やインターネットではその手は効かず困ったな。反対に「朝日」の偏向と偽善について書くと雑誌が売れるとなると、益々苦しくなる、今回の件で少しは思い知っただろう。

築地・・今回の件ばかりではない。週刊新潮に対する恨み、怒りはまだある。 週刊新潮の記事による罪業は、わが社の寵児とも言えた、辻元清美議員の信用を完全に失墜せしめたことである。他の議員だってやっているかもしれない、ワークシェアリングの考えに基づいて、辻元議員が行ったことを詐欺と書きたてたため、彼女はバッジを外さなければならない羽目になってしまった。 以前「朝叩板」に、たんたろう、
とかいう奴が、辻元清美さんをアフガン上空で、飛行機から地上へまっ逆様に落とす、という狂歌を作って書いたことがあるが、こんな牧歌的、マンガ的なものでなく、文字通り天国から地獄の奈落の底へと叩き落すことになってしまった。
バッジを外すに際して、彼女は 「もっと国会で質問したかった」 と語ったが、わが社としても、もっともっと彼女に活躍してもらいたかった。「ソーリ、ソーリ、ソーリ」  の発言、国会の質疑における、悪党、宗男を追及した 「疑惑の総合商社」 の言葉(#  これが国会の質問かよ) 記者会見の時の 「嘘つきやから嘘つ言うたんや」 (# 嘘吐きって誰のことや) 等思い出しても懐かしい。
わが社のスター、早野記者も、これからは女性パワーの時代、田中真紀子議員や辻元清美議員が首相になったら 「日本も元気になる」 と書いていた。(# 「日本が地獄になる」の間違いだろう)。 また「テレ朝」 にも大いに出てもらって、達者な大阪弁で、(# 怪しげな大阪弁のことか) 政府自民党を徹底的に追求してもらいたかった。 これも全て週刊新潮の野郎のせいで、パーになってしまった。 この恨みは晴らさずにおくものか!。

経験的、実感。
>アジア各国の国民が次第に恨みを募らせ、今でも日本に脅威を抱いているのはなぜでしょうか。
井沢元彦、小林よしのり 「朝日新聞の正義」 より、引用いたします。
ーーー.  
 井沢・・あと、朝日はアジアで日本が嫌われているというのが大好きだよね。94年11月20日付朝刊の社説で、外務省の調査によると、マレーシアの4割を筆頭に、フィリピン、シンガポール、インドネシアが3割、タイでも2割近くが「戦争中の日本の行為を忘れることができない」ト答え、しかもこのうち3ケ国で前回調査より増えた、と書いている。 これは間違っているわけではないんですが、この調査資料を手に入れて見ると、「忘れることができない」が前回より減っている国もあるんですよ。インドネシアは29%だけどマイナス7%、タイも18%だけどマイナス11%、でもこの数字は載せない。データの意図的な使い方というか、自分達の主張に合う数字だけを選び出して、日本はアジアぜんぶから嫌われているという情報操作をしている。これは朝日がよく使う手口です。
小林・・数字があると、つい客観的データかと思ってしまうけど、実はあらかじめ用意した結論に合わせて操作してるのね。
井沢・・これ朝日の常套手段なんです。---
小林・・情報から結論が導き出されるんじゃなくて、最初にある結論に合わせてるわけだ、順番が逆というか、デタラメだよね、新聞記事の作り方としてはーーー

サラリーマン時代.七年間、日本政府の国際協力の仕事に携わり、ASEAN諸国を主体に十数回海外出張し、また発展途上国、(ASEAN、アジア、オセアニア、中南米、中近東、アフリカ)、から日本へ来た人達と交流を持った私の経験からして、全般的に見て彼等が日本を嫌っていると到底考えられません。「築地」、が言うような、日本に対して底意地の悪い、悪意や、恨みを持った人間にはついぞ合ったことがありません。 人間、腹の底にそういう気持ちがあると、何かの拍子にそれは態度に出てきます。 フィリヒ゜ン、タイ、インドネシア、その他の国で接した人たちから、そのようなことを感じたことはありませんでした。
中国や韓国のように、国ぐるみで反日、憎日の初等教育をしていないからと思われます。それぞれに社会、宗教、風習等、異なっていても、根本的には、人間対人間の、共通する感情の交流、共感があり、つたない英語によるコミュニケーションでも、お互い同士の気持ちを伝え合うできました。

日本が中国、韓国以外の国の、一般国民から嫌われ、恨まれているというのは全く正しくなく、日本の若い人達を卑屈にし、毒すること、実に甚だしいものと 、強い怒りを感じます。
世界を見渡して、反日感情の最も強い反日、憎日の団体は、日本の、「朝日」、と言えます。

※、平成14年9月、札幌の大手スーパーが輸入牛肉を国産牛肉と偽って販売したという事件があった。スーパー側は買ったと申し出た人に返金すると発表したところ、返金学は販売額の3.5倍に達したとか。これに便乗し、返金請求した人間の中に、朝日新聞販売店関係者が混ざっていた、と週刊新潮で報じられた。

辻元、「ワークシェアリング」、の発想に対する馬戸様のコメント

《ワークシェアリング》ーーー馬戸
平成14年3月24日・・・・「朝叩き板」

一人で十分な仕事だけど二人でやって、
それぞれ少なめの給料を貰うのがワークシェアリングです。

二人でやらないといけない仕事なのに一人でやって
ろくに仕事をやっていないのに二人分の給料を独り占めすることは
ワークシェアリングではありません。というか正反対です。


お疲れ様でした。

ブログ主様、お忙しいなか毎日の更新ありがとうございました。


ネットの特性上、悪口雑言があっても不思議でないのですが、滅多に出会えることのない大変格調高いこちらのブログには毎日楽しませて戴きました。


そして中韓に関しては、自身の経験からも照らし合わせるととても納得でき、勉強になりました。


またコメントを寄せられる皆様の知識にはただただ尊敬致します。こういった知識を持っていないと支那人、朝鮮人に都合良くやられてしまう、と十分理解しました。


本当に「中韓を知りすぎた男」さんに来て良かったと思います。ブログ主様、皆様ありがとうございました。いつの日か、またお逢い出来る事を願ってます。お疲れ様でした。

もう一つだけ

ブログ主様、皆様すいません、最後にと書き込みながらもう一つ書き込みさせてください。

私が「奄美人」や場合により「沖縄人」「元琉球王国人」などと名乗るのは彼らと相対したときの日本人の私なりの対処法なんですね。
歴史の当事者には歴史の当事者として対応する、という。

中国人・韓国人が日本を非難する時は必ず彼らは歴史の『当事者』として発言します。
朝鮮人に対しての場合ですが、彼らは朝鮮併合時の「100年前の当事者」として主張します。
だから私は彼らに対する時は「200年前の当事者」としての奄美人の意識を主張するのです。当事者対当事者になれば彼らもある程度聞こうとしますから。

彼らは証拠が数多くあるにも関わらず日帝の“被害者”としての側面を捏造し主張してきますが、その感情的な論拠に朝鮮出兵「400年前の当事者」があります。
確かに朝鮮出兵は帝国主義的な日本の国力の膨張があったと思います。
朝鮮の陶工など技術者も確かに日本に強制連行されました。
鹿児島にも沈寿官さんの李朝陶芸を伝える素晴らしい子孫の方などもおられます。

「100年前と400年前の当事者」意識を巧妙に組み合わせて日帝の被害を主張しますので、ここは日本側としては「100年前の当事者」と「400年前の当事者」を分けて公的に対応したらいいのでは、と思います。

400年前の当事者として豊臣秀吉の文禄・慶長の役を公的に謝罪し、法的な賠償をするとこれで朝鮮人の主張のかなりの感情的な勢いがなくなり、論拠もなくなると思います。

本当に荒唐無稽で笑えるのですが、国会で文禄・慶長の役の謝罪決議をして法的にも子孫の方に賠償をするのです。
いいですか、これはあくまでもパフォーマンスです。
オーストラリアがアボリジニに対して謝罪したことと同じ意味合いもあります。
パフォーマンスは必要です。

「400年前の当事者」としての論拠を欠いた「100年前の当事者」の朝鮮人と「100年前の当事者」の日本人の当時の状況は証拠も数多くあります。謝罪や賠償など必要ありません。
逆に「800年前の当事者」として元寇に加担した朝鮮に謝罪と賠償を公的に要求した方がいいと思います。荒唐無稽ですが相手が荒唐無稽ですので。
堂々と日本という国と先祖の歴史の素晴らしさを訴えることができる状況になればいいと思います。
恥じるのは朝鮮人です。

感謝

読み終わったあとに希望が湧いてくる政治ブログは、正直ここだけです。
毎日プリントしてファイルしてます。
読むのは簡単ですが、書く方は大変ですよね。
ただただ感謝です。
再開を心より楽しみにしております。

そうだ、また、前に一歩

ありがとう。
このブログの平易な言葉づかいに感心しました。そして読んでいました。本当に日本語の良さが出たブログと思いました。
最初の一歩そいてもう一歩私も足らない者だった。また、読みたいと思います。叶えてください。

初カキコですけど

みなさんのコメントを読んで涙がにじみました。
コメントを残しているみなさんがまた集える日がきますように。

管理人さん、ありがとうございます。
静養なさってください。
またかならずお会いできると信じています。

日本が捨てたものではないと感じさせてくれた、唯一のブログでした。
ありがとうございました。

辻本貴一さま

ブログを一時休止なさる由、それに対しての皆様のたくさんの書き込み、胸が熱くなるような思いで拝見しました。
そしてつくづく、このブログがまるで草原のなかに立つ一本の大きな木のように思えてきました。
その木はのびのびと枝を張り、あちこちに実をつけ、様々な種類の小鳥たちが羽を休めに、実をついばみにやってきます。そしてたくさんの元気をもらって又飛び立っていく。そんな光景が浮かんできて仕方がありませんでした。
木がなくなり、より所を失った小鳥たちはどうしたらよいのでしょう・・。今はただただ寂しい思いで一杯です。

いつもはブログの内容にばかり目がいき、今日始めてブログ主様のプロフィールを開き、お名前を知りました。
そしていかにもふさわしいお名前に1人で納得しております。
私の記憶が正しければ 辻と言う字は和製漢字で中国発祥ではなかったと思います。
そして字のとうり、人々が行き交う場所でもありますし、辻説法、辻音楽士、などなど・・人々が立ち止まり、
楽しく語り合う広場が想像されます。
本は、基本の本でもありますが、書籍の意味、そこからは言語、コミニュケーションのイメージが浮かびます。
そしてお名前の、貴一さま、いかにも尊い言葉を一人で紡ぎ出してこられました。
昔から言われている言葉、名は本当に体を表すのだと、こころから感じ入った次第です。

私はほんの数ヶ月前からの読者ですが、こちらに来る前の方がずっと不安だったような気がします。
日本が私の気持ちとはドンドン離れたところに遠ざかっていくような思いでした。でも、ここに来て
様々な方達がこんなにも真剣に国を憂いていることを知り、心強く、日本はまだまだ大丈夫と今は確信しています。
こんな場を与えて下さったことに、心から感謝いたします。

いつの日か草原の真ん中に又、大きな木が立っているのを、きっと見つけられるものと思っております。


ありがとうございました。

本当に優れたブログに出会えて幸せな時間を持つことが出来ました。
管理人様の体験に基づく実話・哲学には身を乗り出して傾聴する思いでした。社会人大学のクラスで、質の高い先生の講義を聞く気分でした。何もかも感謝です。

奄美人さんの解く、日本が(薩摩が)日本を(奄美を)植民地にしていた指摘には目から鱗でした。

長い間お疲れ様でした

ブログ主様、長い間本当にお疲れ様でした。ブログ主様はバブステマノのヨハネの様に私には思えます。
私はキリスト教信者ではありませんがブログ主様は、預言者イザヤによって、「荒野で呼ばわる者の声がする、『主の道を備えよ、その道筋をまっすぐにせよ』と言われたのは、この人のことである、と預言された救世主の前に現れた先駆者の様私にはに思われるのです。
ブログ主様に触発された若い救世主が近々現れる予感がします。

今まで有難うございました

このブログはよく拝見させていただきました。そして目が覚めました。日本がうんぬん、日本がどうだのではないことを。今の私は生粋の日本人です。日本を愛し、日本人としての誇りをもっています。国歌君が代を歌うことを否定されて教育された一人の日本人です。悲しい事実です。やりきれないです気持でいっぱいです。がしかし、這い上がる気持ち、根性は誰よりも強いです。前向きです。ひねくれた根性、発想など、考えもつきません。常日頃、おひとよしだの後手だの言われます。鈍感なところもありますが、大抵のことは解っているのです。良い意味でも悪い意味でもこれが日本人だと思います。この感性、感覚はなくしてはいけなと思います。日本人の良い部分(日本人だけではありません)を利用されたりと、弱肉強食の支配者たちがやりたい放題です。前回、ブログ主様が言われたとおりだと思います。人間の本性はそうなのです。私もアジアの中華街でくだらない意地悪などされた経験などあります。なんとも思いません。不思議です。無気力とかそう言ったたぐいの情けないものではないのです。気にならないのです。今、日本人は確実に変わってきているとおもいます。そして、すでに末期症状の日本は形こそ残りますが、なかみは崩壊すると思います。でもそれは崩壊ではなく。世界情勢の流れだとおもいます。どうしようもない弱肉強食のルールのもとに行われる、どうしようもない事実です。日本人は変わってきています。そして日本人は大の負けず嫌いです。
偽善なしの正義を貫き通す奇跡の民族日本人は、勝負のタイミングを戦後から狙っています。歴史上、日本人は戦いのプロフェッショナルでもあると思います。わたしも小さいながら商売のまねごとなどさせていただいております。四面楚歌のなか楽しく商売させていただいてます。踏まれて蹴られて世の中しりました。日本は明治より開国し沢山転びました。失敗のしかたも転び方も覚えました。外人との付き合い方。やり方など観てきました。
日本の偉大なる先人達が残してくれた、教えていただいた、日本人としての誇り、勇気などは確実にもどってきていると思います。経験と言うスパイスを手に入れました。ブログ主様が言われるように、日本はこれからなんです。
なまいきな事をながながと失礼いたしました。このブログによって、自分自身を見つめなおすことができ、また、励みとさせていただいていたことを心より感謝しております。ありがとうございました。

毎日とても楽しみにしていました。本当にありがとうございました。
政治について、世界の動き、日本の素晴らしさについて、おもしろい!!と思い、勉強したい!!と思うきっかけを与えてくださいました。

皆様のコメントを読んでいて、過去の素晴らしいエントリーをもっと多くの人
に知ってもらいたいなと思ってしまいました。
このブログを通して、もっと「何か」に気づくことができる日本人がいるのではないかと思っています。

辻本様がお休みされていても、毎日、ブログランキングをクリックしたら、
上位にい続けてくれるものなのでしょうか・・・・多くの人に過去の記事を読んで頂ける機会をつくれたらなぁと思ってしまします。


日々、日本がよくなってほしいと思うだけで、何の行動をすることもなく、テレビに苛立っている現実に悲しくなることがあります。

一人ひとりの気づきが、なにか大きなうねりとなって、日本が良い方向に向かっていくことを心から祈りたい。

祈ってるだけでは、だめですね。これから、私もたくさん勉強しなければと思います。そう思わせてくださったこのブログに本当に感謝しております。
ありがとうございました。






大きなうねりとなって、日本によい変化が生まれることを心から望みます。




多くの情報と勇気をありがとうございました。
私も昨年末からの読者です。わずかな期間ではありますが、このブログを読み改めて日本人に生まれてきてよかったと感じるようになりました。
私は信仰を持っております。世界中に真の平和が訪れ、そして日本という国が世界平和の礎となるすばらしい国になるよう毎日祈っています。

長い間、お疲れ様でした。ありがとうございました。

元様

今日朝9時18分に投稿されました文章、拝読させていただきました。まさに一々その通りと何度もうなずきながら。本当にその通りと存じます。このブログ主様のブログに呼応するかのように集まられた論客様たちのレベルの高いこと。まさに「類は友を呼ぶ」です。皆さんもご存知の通り、英語にも同様な言い回しがありますね。

Birds of a feather flock together.(同じ羽の鳥は一緒に集まる)

これですよね。元様も言及なされているナポレオン・ソロ様を初めここに集う論客の方々(一々名前を申し上げません。あげられなかった常連論客様に失礼だからです)のレベルの高さ、また元様も話されてますが、「新参者や初心者や素人にも暖かく、他でも見られるような知識の浅いものを見下すようなことはない」(文章そのまま、すみません)、本当にその通りと思います。一頃持て囃された言葉「品格」を感じます。

これからこのブログに集い来たった論客様方は、どうされるのでしょう。ここがそのまま、残るのであればこれからも素晴らしいコメントをここでご披露してもらいたいくらいです。また、ブログ主様の都合上、ここが無理なら、どちらにお集まりになるか、教えてもらいたいくらいです。そういった活動を通じてまた、ここのブログ主様も、また文章を寄稿していただける契機を、と考えるのは少し厚かましいでしょうか。それほどここのブログに集われている論客の方々は素晴らしいと思います。


ここに集まる素晴らしい皆様方の力を結集することが、こんな素晴らしい国民と文化を持った日本を悪しざまに罵る左翼メディアやそれに加担する団体を雲散霧消させる先陣となりましょう。


先に「品格」と申し上げましたが、今日テレビでジャーナリストの青山繁晴さんが、来日中のヒラリー・クリントンと面会した、拉致被害者家族の横田滋さんの素晴らしいコメントを紹介されておりました。「私達は、アメリカの力を借りようとお願いにあがっていますが、だからといって日本政府の対応を貶める言い方や対応をしてきたことはありません。また、アメリカにこの拉致問題の協力を仰いでいますが、拉致問題は我々が主体となって解決していきます。それを(アメリカには)協力していただきたいのです」とだいたい、こんなニュアンスの言葉だったと思いますが、まさに日本人の「品格」が感じられる言葉でしたので、最後に書かせていただきました。とりとめもなく書きましたが、失礼致しました。論客の方々にもお礼とこれからも活動をどうか止めないでくださいますようお願い申しあげます。

しっかり静養、充電されての再登場
心よりお待ちしております。
こちらのブログは日本正常化の為にも、絶対必要です。こちらのブログに賛同の心を持って参加コメントされ、様々な勉強をされてきた方も多かろうと思います。又、現在のくだらぬ日本の世相から目を覚まされた方も多かろうと思います。
今回でしばらくお休みとの事でございますが、是非とも、ブログ再開は貴方様に与えられた天命と考えられますよう、お願い申し上げます。

これまでの有意義な情報発信有り難うございました。そして、更に力強いブログ再開を楽しみにしております。

若者よ、怒りなさい、そして戦いなさい!

若者よ、怒りなさい、そして戦いなさい!
民主党が政権を握り、人権擁護法案、外国人参政権が成立したら日本は
どうなってしまうか?三橋貴明先生の大変な力作です!
麻生内閣をつぶして、在日ばかり優遇する異常な日本を民主党は作りたいそうです。
こんな日本、それは今までの自由な日本じゃない!
それでも、あなたは民主党を支持しますか?

三橋貴明「新世紀のビッグブラザーへ」
http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/index.htm

長い間お疲れ様でした

お疲れ様です。
はじめて投稿させていただきます。
こちらのブログはほぼ毎日、昼休みの楽しみとして拝読させていただきました。
ブログ主様の日本を思う心が強く伝わってきました。
お陰様でテレビ・新聞の偏向報道にも騙される事なく多角的な物の見方が出来るようになりました。
既存メディアに洗脳された日本人の思考を解くにはネットから広く情報を配信するしかないと思います。
またいつの日かブログが再開される事を期待しています。
どうかそれまで御自愛下さい。
ありがとうございました。

お疲れ様でした

いろんなものの見方があることを教えてもらった気がします。
また再開するのを心待ちにしています。
どうもありがとうございました。

ありがとうございました

私がこのブログに出会ったのは昨年の夏でしたが、他のみなさんと同様毎日訪れるのが楽しみにしていました。
ブログ主様には中・韓のものの考え方を通して、日本の良さや、優しさを知ることができました。
同時に世間に広がる「あきらめ」に似た感覚が、マスコミや教育の自虐洗脳によるものとわかり、まさに目からうろこが落ちる思いでした。
偉大な先達の事を思うと、我々の世代も、子や孫に胸をはれる時代を築かなければと、身の引き締まる思いです。
今まで大変勉強させて頂きました。また、各コメントにもいろいろなものの見方をおそわったと思います。
一つの事象をいろいろな角度から見られるように今後も勉強を続けていきます。

本当にありがとうございました。
充分の休息を取られましたら、是非再会したいと思います。

GJ

ありがとう。
またの日を・・・・

中川潰しとヒラリーの来日の裏

最後に、この重大な情報を貼り付けておきます。

これが、事実なら、重大事件
http://blog.goo.ne.jp/efraym/e/4093ba866838addd32fc031eb27b31b9

郵政民営化も利権がらみ、読売などマスコミの利権、在日の利権、ユダヤ金融の利権、ぜんぶつながりがあるようです。

麻生さん、中川昭一さんは、愛国者です。私たちも負けないで戦いましょう。

多大なる労力と知識を与えて下さり、大変感謝しております。

一時的にせよご休憩は非常に寂しい思いですが、また執筆して下さる日を強く望んでおります。
スローダウンでもよいから続けて欲しいのは本音です(笑)

あつかましいとは思いましたが、再度書き込みさせて頂きました。
皆様の暖かいコメントを沢山拝読させて頂いているうちに・・頬を涙がこぼれています。
インターネットの一番の魅力と功績の一つは、その尊敬するブログ様に惹き寄せられる論客の方々の「輪」ではないかと感じております。
形はなくても、こんなにも揺るぎない輪が存在する限り日本は大丈夫だと思いたいです。そう・・日本人は、謙虚で強いはずです。
こんな未熟な自分ですが、ネットの中に常に存在する頼もしく心強いその輪の端っこにでも加えて頂けたらな、と願望しています。
そして一つの大きなうねりとなり世論となって日本を正しい方向へと軌道修正する力を持てたなら、ここのブログ主様も喜んで下さるのではないのかな、と思ったりしています。生意気言ってすみません。
(この場をお借りして・・・私も、ナポレオン・ソロ様はじめ、皆様のファンです。いつもありがとうございます。)

安らぎと力と

 
 人の話を聴くことは大変なエネルギ-を必要とします。そんな心身ともに疲れ切ったとき、平易で温かく品格ある文体のこのブログは、一筋の光のように暗くなる私を明るく照らして下さいました。
 私は大好きで他のブログに決して無いもの、それは筆者が常に「見えないものへ、畏敬の念で向き合われている事」。故に、ひとつ一つの言葉は言霊となって渇いた心を潤し、安らぎを下さったからでした。その見えないものは何かは、村上和雄(遺伝学)は「細胞核の中には膨大な情報が書き込まれている。その情報を書き、細胞を休み無く動かしているものは、科学では分かっていない。その何か、偉大なるものをサムシング・グレイト」と名付けています。その見えないものを「神」というと、私の以前のコメントで誤解を生じたようなので少し加えさせていただきます。ブログの筆者も神と言うとき、決して固有のものを指してはいないと感じています。
 「仏は常にいませども、現ならぬぞ哀れなる、人の音せぬ暁に、仄かに夢に見え給う」-梁塵秘抄。ひとりの人間として、来し方行く末の儚さに漂うとき、一度ならず呼び寄せてきたのが「あなたは何処においでになるのでしょうか」という梁塵秘抄の歌でした。あなたは、この仏なのか、サムシング・グレイトなのか、神を超えた大きな存在なのか。情理を掛けて触れたいと思えば思うほど逃げられていくような、恐れと畏敬の念で向かうあなたの存在。日本人はこの見えないもの(間・・・存在)の感覚をその内に持っている希有な民族と私は感じています。
 孤独な個人になってしまった現代人が、自分の内なる欲望に従って生きると何が起こるかという「人間とは何か」を問うとき、解決し得なかった命題は、夏目漱石が数冊の小説で説いた「則天去私」、究極の自分、即ち不可侵の自己と他者(全体)、その間に見えてくる「存在」への出会いでした。
 人間はその存在者、それを神というか、仏というか、常にいて見えない大きな存在者というか、サムシング・グレイトというか、タオ(道)というか、万物の母というか、いずれにしても自己は、その間(あいだ)、大いなる存在を通して他者(全体)との関わりの中でしか自己たるを得ないのです。自己は不可侵であり、ひとり一人(意見)は尊ぶべきもの、尊重されるべきものですが、それは大いなる存在者(間)を通して、他者(全体)との関わりなくして自分の立つ位置は無いのです。
 ブログ主さんはこの事をきちんとふまえられて(他者の言葉を傾聴し、是は是、非は非として受容して)、私達に温かく心地よい居場所を提供して下さっている。と、私はそう感じてブログを拝見し、力を頂いていました。ありがとうございました。
 知識と経験を積む時間(間)を取られるとのことですので、私も学び、経験を積んでいきます。
 出会いを頂戴たことに感謝し、また会う日までお元気でご発展をお祈りしています。

こんばんは、ほっかり穴のあいたような一日をすごした
コメンテイターの皆様にお勧めの本があります。

「海をひらく・知られざる掃海部隊・桜林美佐」

戦後、日本海には自国防衛の為と、米国の対日飢餓作戦によって無数の機雷が残されたようです。
戦後の日本人が餓死寸前、この封鎖された日本の港を再開させる為に、帝国海軍の復員兵が掃海作業にあたってくださいました。

桜林美佐さんの、掃海部隊の方々への愛情、祖国に対する愛を、ブログ主さんのような文章で書かれています。

ほっかり穴のあいた心が少し埋まるかもしれません。
お勧めの本です。アマゾンでどうぞ(アマゾンの回し者ではありません。(*^_^*)

再開(再会)を楽しみにしております

長らくのブログ執筆、ご苦労様でございました。他の皆様と同じく、とても寂しい思いがしております。ブログ主さまのご意見に、「そうだ!」と賛同したり、「それはちょっと違うんじゃないかな?」と反論してみたりしながらも、楽しく拝見しておりました。

どこからこのブログにたどり着いたのか、今となっては思い出せませんが、全ての始まりは、海外在住時に遭遇した、中国人、韓国人からの執拗な日本への攻撃でした。それまでは、日本の中でぬくぬくと育って、学校で習ったことを鵜呑みにしていました。
でも、海外でぶつかった???マークを解くべく、いろいろ調べ出した頃に、このブログと出会い、それ以来たくさんの気づきと学びを頂きました。ありがとうございました。

物事に偶然はありませんから、私が中韓の人たちに攻撃を受けたのも必然、このブログに出会ったのも必然だったと思っております。

どうぞ、お体をお大事に、また、このブログや別の場でのご活躍をお祈りしております。

またいつか

半年ほど前からROMらせて頂いておりました。
一言お礼を言いたく初めて書き込み致します。

言葉の力。 本ブログからいつも感じていた事です。
決して上っ面だけではない、ブログ主さんの強く確かな人柄を文章から感じる事が出来たからだと思っています。多くの優れた論客の方々がおられたのも頷けます。
近い将来、いやもうすぐそこに大きな危機を迎えようとしているこの国の、
多くの国民に、貴方様の言葉の力が届くようにと願ってやみません。

最後になりますが、お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
いつかまた、ブログ拝見できる日を楽しみにしております。

ありがとうございました!

私も一言お礼を言わせてください。
来月大学を卒業し、4月から社会人になります。
学生時代にこのブログに出会えた事は本当に幸運だったと思います。

私にはまだまだ知識も経験もありません。
歳こそ大人になりましたが、全てを自分で判断し、行動し、責任を持つという本当の意味での「大人」になるのはこれからです。

ブログ主様にはそれらを教わりました。教えたつもりはないかもしれないですが、私は教わっていました。これからますます情報化社会になります。その情報は果たして本当なのか?信じて良いのか?それらも自分で判断しなくてはいけません。また信じた場合でも信じなかった場合でも、最終的には自分に責任として返ってきます。

情報というものが世の中を動かしていく時代です。情報を持っている人、情報を操作できる人が力や権力を持つのは明白です。情報は一部の人の損得の「道具」として使われていくでしょう。我々一般人は常にもたらされた情報に警戒し、中身をよくよく考えなくてはいけなくなります。そのことをご教示下さったブログ主様に感謝を致します。本当にありがとうございました。体にお気をつけて。また会える日を楽しみにしております。

私も新社会人、ブログ主様のいうところの青年にはいるのでしょうか?この素晴らしい日本という国に生まれた事を誇りに思って、その一員として役立てるように精進していきたいと思います。ありがとうございました。

783名無しさん@九周年2009/02/18(水) 17:21:13 ID:C5gujnt80某政府関係スジから・・・・・真相を入手しました。
暴露して大丈夫ということなんで、全体公開します。

読売と日テレに やられたんだなぁ・・・・・(ーー;)
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例の中川大臣記者会見の真相を知る。あー めんどくさいなー。
あれさー、記者会見の直前まで 秘書官、財務官僚、記者たちと飲んでたんだよねー(苦笑)

しかも、読売新聞と日テレの“アンチ麻生急先鋒”の女性記者2人が提案したお疲れさま会。
同席したT局長とS秘書官は帰国後、Y謝野に報告。Y謝野は民主小沢に相談。そんな感じ。

民主もさー、「予算成立後の辞任」で手打ちしたのに、だまし打ちだもんなー。 さすが小沢。
取引して裏をかかれる辺りは、河村官房長官、大島国対委員長の詰めの甘さの顕れ(苦笑)

ま 謀られたというか、脇が甘かったんだよねー。せっかくいい仕事してきたのに何とも残念。
個人的に中川大臣は好きだったんだけどなー。情報戦に負けたということだろうねー(苦笑)

どちらにせよ 全世界にあんな醜態を曝してて職に留まるのは微妙だから、よかったけどね。

「前夜」に一緒に飲んだのは日経の男性記者。あと当日のロシアとの会合はしらふで大丈夫でした。
記者会見直前に記者たちからの提案で慰労会。というのも、IMF専務理事の発言にその場にいたみんなが感極まったからです(笑)で、
全ての公式行事が終わって飲み開始。
それが記者会見約1時間前だったのが問題でした(苦笑)参加者は高木&諏訪園の秘書官2名、玉木局長(財務)、日テレ女性記者、読売新聞女性記者、ブルームバーグ女性記者です。
玉木局長(というか現財務省)は与謝野ベッタリ、加えて政府紙幣発行大反対なので、麻生政権に対する脅しとの見方もあります。予算成立後辞任で手打ちしたのは河村&大島と民主山岡。
それをひっくり返すのが小沢の本領発揮(笑)しかも関係者全員の証人喚問をチラつかせてきたので、突然の辞任劇になりました。

<Y新聞 女性記者>
http://s02.megalodon.jp/2009-0217-1651-34/www.weblets.jp/interview2007/21.html

 大学を中退後、パチンコ業界に身を置くものです。この業界のスタンスは数年前からネットでその事実を調べながら、長く外に飛び出せないまま現在に至っています。
 政治ブログには、業界の背景もあって中々近づく勇気がありませんでした。半年前、ひょんなことからこのブログを知り、ほとんど毎日読ませていただきました。外国での実体験からの視点で書かれるブログ主さんの言葉に、「やっぱりそうなんだ」と相槌を打ちながら読むのが仕事を終えた後の楽しみです。

 ぱちんこ業界は、私の勤める会社もメーカーもそうですが、在日韓国人、朝鮮人の経営者がほとんどです。しかしながら、そこで働く従業員、特に現場で働くスタッフは日本人が多いのです。たまたま最初に飛び込んだ鹿児島の城山観光は、日本人の経営者であり、そこで辣腕をふるっていた上司達もほとんどが日本人。社会の事を何も知らない若造だった私は、そこで社会の厳しさと生きる勇気をもらいました。それから20数年、あちこちの会社(ぱちんこ経営)で店長として働きましたが、やはり経営者が日本人と朝鮮人とでは、まったく働きやすさが違うと感じております。

 社会的にバッシングを浴びているパチンコ業界。私は昔の娯楽としてのぱちんこが好きで続けておりますが、40も半ばに来て、空虚さを感じておりました。自分の好きなぱちんこが社会的には繁栄してはならない産業である事と、親や妻を養いながら生活する上でこの業界から足を洗えないこと。善良な日本人のお客様から、金を搾り上げていること。

 そんな中で、このブログと出会い、「何かやらねばならない」と勇気付けられました。 パチンコ店の店長クラスの役職にも、日本人が多く、皆それとなくこの業界の後ろめたさを感じていると思います。「在日から給料をもらいながらも、在日は許せない。」そう感じて、地域の何にも知らない日本人に自身のブログでメッセージを送ることを決意しました。
 「ぱちんこ屋の店長が何言うか」と言われればそれまでですが、問題はぱちんこに限らず、“日本国が危ない”という本音を何人でもいいから伝えられればと思っています。


 とりとめのない文章で申し訳ありません。ブログ主さんの再出発を心よりお待ち致しております。お疲れ様でした。

NEVERさん方、ちょっと待ってくださいよ。この辺の言葉がすらすら出てくる時点で、ピーンと来ないとまずいのではないでしょうか。

>まず一点目ですが、日本が歴史的に唯一行った植民地政策です。
>確かに朝鮮出兵は帝国主義的な日本の国力の膨張があったと思います。
>朝鮮の陶工など技術者も確かに日本に強制連行されました。

現状、沖縄に接するときには、情報煽動戦も含めた、極左組織・コミュニスト・中共による対沖縄工作活動を頭に入れておかなければまずいのではないでしょうか。沖縄は彼らにかなり支配されている状況のようなので、沢山の“アカ”子が生み出されているようです。

飛び出した証言(上)-あふれる反日報道・平和教育 国歌歌わぬ教師に落胆
http://kakutatakaheri.ti-da.net/e2258747.html
>「中学に入ると、子供たちは校歌も歌わなくなります。
>小学校で先生が国歌を歌わない姿を六年間も見ているからです。
>国や自衛隊、警察への不信ばかり植え付けられた子供が大人や社会に対して
>反抗的になるのは必然です。果たして、こんなことで良いのでしょうか」
(中)-軍命令ならば年金支給可能
http://kakutatakaheri.ti-da.net/e2259778.html

日の丸を”裏切った「教職員組合」
http://kakutatakaheri.ti-da.net/e2241618.html
>県立高校の卒業式が一斉に行われた一九八六年三月一日。
>沖縄本島北部の本部高校では開式直後、生徒が日の丸問題を議論することを提案し、
>卒業式は一転して討論会に変わってしまった。
>日の丸撤去要求を学校側が拒否すると、生徒たちは式をボイコット。

沖縄を反日反米、親中の基地にする中国、左翼、マスコミ、創価学会
http://kakutatakaheri.ti-da.net/e2256768.html
>沖縄を親中で反日、反米にする中国の工作はほぼ完了しつつある。
>沖縄近海についても、日本以上のデータを保有するほど調査し尽くし、
>後は武力行使するのみの状態という。
>徐勇北京大学教授は
>「琉球が沖縄県となったのは軍国主義的侵略の結果である」
>と主張。
>こうした世論工作によって、中国では沖縄は元々中国領土というのは常識となりつつある。

沖縄集団自決問題の討論?
ぼやきくっくり | 「たかじん委員会」沖縄集団自決問題
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid624.html


このブログの読者には、年寄り成分がそれなりにあるようなので、この言葉はご存知かと思いますが、もはやこの言葉は死語になってしまったのでしょうか。

「アカを知らないのはそれだけで犯罪だ」

神に護られている日本

>はる様
 素晴らしく深い考察感じ入りました、感動を有り難う御座います。

 ブログ主様が示すコメントの根底には、「正しきモノこそ救われる」と言う確信の様なモノを感じました、その正しさとは、仏教に曰く「八正道」に現れる人間が日常を修めて行く上で実践可能な、宇宙のダルマに沿った正しさであって、西洋に現れる、目先や小手先の相対的・自己中心的な正しさではない様に思います、曰く正法。

 「正の法則の存在の確信」こそが、日本人が忘れては成らない心の楔であると、私も確信いたしました、「天道は不滅である」と思います。

 逆に日本にとって、否、世界にとって、何が正しい事なのかは、法則に拠って現れる事象を永い目で見通せば判る事なのではないかと、予定調和的なモノもその流れを助長するでしょうが、神のご意志は、人間の利己的な願望を叶える様な矮小なモノに働くのではなく、全ての事象に大きな流れとして作用する、行く河の流れの先には必ず大海(湖)が在り、その先には、循環する大気の流れがある様に、「変えられないモノ」なのです。

 人はその流れを知り、その流れに乗ってこそ、自分の力を増幅することが出来るのですが、流れは自分の願望通りに流れるわけもないのですから、自力だけでは何処かで行き詰まる、そう言う時に、何を目標としてきたかが真に問われるのでしょう、日本社会では利他愛を基にした公共心、奉公の心こそが、その答えである事を日本の歴史は示しています。
 
 そう言う、人によっては忌み嫌う堅苦しいお話でも、このブログでは、易々と、皆さんが受け容れて下さる、そう言う懐の深さを感じて居ました、其れはそのままブログ主様の懐の深さに相通じるモノなのでしょう、真に希有な発言の場であった様に感じます。

 処で日本人は変化を続けています、この変化が、外来文化の消化活動の現れなら其れで好いでしょう、しかし、国に住む日本人が、日本を破壊しようとしている様がありありと見える昨今です、国内外に在って、売国、亡国活動を為すモノ共は、自分の船に穴を開けて、「船を沈めてみたら面白い」と云っているのに等しい、その結果は女子供と言った力のないモノが受ける悲惨な現実であろう事は、火を見るよりも明かでしょう。

 特に、民主党の全員が、明らかに利権団体の代表でしかない現実なのに、リベラルを自称・標榜しているのには呆れ返る、端から詐欺師集団そのものである、彼らの何処に公が在るだろうかと考えてみればよい、日本人にとっての公とは、国民全体であり、国家全体であるのは、二千年昔から変わっていない。

 党利党略・私利私欲に走って、国益を損じる方向にしか行動できない登の存在価値とは、マスゴミと、木っ端役人共ダケの為ダケではないか、こんな連中をのさばらす事が、日本を変えることだと言うのなら、日本はお終いだろう、しかし、私は、天道は不滅であると信じている、女帝騒動の時、皇室に何十年ぶりかに親王殿下が現れた様に、全てを解決する「流れ」を感じさせる事象が出現する事を期待しております。

中韓を知りすぎた男は「不滅です」と言ってください

本当に素晴らしいブログをありがとうございました。
また、論客陣の素晴らしさにも感謝しています。

日本を、いや、「真の日本人」を代表するブログとして長く長く私たちに話を聞かせてくれることを望んでいましたが、それはもう詮無いことなのでしょうか?

いや、きっと 「中韓を知りすぎた男は・・不滅です」とまたエントリーを立てて頂けることを夢見てお待ちしています。

とにかく大変勉強になりました。ありがとうございました。

また逢う時を心待ちにしています。

しばしのお別れ、残念です。

今の日本の状況でこのような貴重なブログが
休止することは本当に損失です…
この日本は『悪意』に囲まれていますから。

でも、きっと再開のあかつきには
今以上の知識と経験を持って、
私たちに、世界について、日本について 今以上の鋭い目で、
問題を抉り、その上でご教授下さると信じています。

高く飛ぶためには、長い助走が必要といいます。
今の日本の状況も、次への飛翔のための苦しみと信じています。

このブログのおかげで 今まで自分がどれだけ
世の中に無知であったかを思い知らされました。、
どれだけ無抵抗に マスコミ、学校などから
与えられた情報を受け入れていたか、
半洗脳的な情報を 鵜呑みにしてきていたか思い知りました。

彼らは、ビジネスなどの現場で やるかやられるかの状況に
たったことは無いような人間達が大半です。

ブログタイトルのどおり、
現場を知り尽くした、いきた経験を持って、
また再び、パワーアップして
我々の前に現れてください!v-91

みなさん、信じて待ってまっています!
v-218v-218v-218


いつも楽しみに読ませていただいていました。
そして多くの事をこのブログから学ばせていただき、大変感謝しております。
またブログ再開お待ちしております。

毎日最初に開くブログが見られなくなる、残念の一言です。本当に有難うございました。再出発を楽しみに心待ちしております。

たくさんの「気づき」を頂きました。

これまでたくさんの気づきを与えていただきありがとうございます。

日本の良さを実感し、明日に向かって日本がどうであるべきかを考えると同時に自分自身がどうあるべきも考えさせられました。ここに集う方は一様に日本に誇りを持ちまた切磋琢磨しながら己も高めている方が多いように思います。

今回のの記事の
『「昨日」から勇気を持って「明日」に飛び込んでください。』
というメッセージはしっかり受け取って自分自身だけでなく、周りの人にも伝えていきたいものです。

また、お会いできることを楽しみにしています。

中川代議士に関して。

島田洋一・福井県立大学教授、[救う会事務局長]、のプログより。2009/02/18
「信頼できる政治家―ジュネーブで見た中川昭一 」

2003年4月、国連人権委員会本部の「強制的失踪作業部会」におけるヒアリング出席等のため、家族会・救う会訪欧団を組織し、スイスのジュネーブを訪れた。

メンバーは、家族会から飯塚繁雄(団長)、横田拓也、横田早紀江、有本嘉代子、平野フミ子、救う会から私(コーディネーター役)である。

ここに、中川昭一拉致議連会長が同行してくれた(政府から、斎木昭隆外務省参事官、中山恭子内閣官房参与らも参加)。

往きの飛行機は、成田午前11時35分発の全日空便。ドイツのフランクフルトで乗り換え、ジュネーブに着いたのは現地時間の午後7時だった。

機中、中川代議士が一人静かに読書を続けていたのが印象に残っている。現地でも終始しゃきっとした様子で、訪欧団を大いにバックアップしてくれた。

そうした経験から言うと、今回問題になった「もうろう会見」が泥酔によるものとは思えない。やはり、風邪、疲労、薬の副作用、数杯の酒などが複合的に作用したのだろう。辞任する必要はなかったというのが私の結論だ。

島田教授は、昨年も拉致議連会長の政治家の姿勢について書いていました。内容は

「平沼、(赳夫)、さんは実に頼りになる人だった。中川、(昭一)、さんも忙しい中、熱心によくやってくれた。石破さんは実がなかった。」、というものでした。

城内実・前代議士のブログ、より。

2009.02.17.by城内 実 ・ カテゴリ≫ ピックアップ, 政治 ?
 中川昭一財務大臣が辞任した。政権内の数少ない国益擁護派であっただけに残念である。中川昭一先生が経済産業大臣当時、中国のガス油田開発問題で中国側に毅然たる態度をとり続けたことは記憶に新しい。今「記憶に新しい」と私は書いたが、このブログの読者ならいざ知らず、こういう事実をあまりマスコミは報道していないので、一般の国民の記憶にはほとんど残っていない

「『君よく闘えり』、坂本先生を偲ぶ会」ーーー「朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板」、平成、14.12.22.より。・・・町工場の親方

・・・中川昭一代議士、(当初の予定に入っていませんでしたが、飛び入りのかたちで挨拶しました)
「「突然の指名で驚いている。坂本先生との出会いは七年前に、教科書のおかしさを勉強する、国会議員の勉強会を作った際いろいろとお教えいただいた。先生の話は、物静かで理解しやすかった。しかし、語る言葉の一言一言は重かった。「靖国懇」、などと言うトンデモナイ代物を作ったが、先生は一人で代替施設の不要を唱えておられた。拉致議連の会長として言えば、拉致を取り上げたのは、「つくる会」、の公民教科書だけである。
五人の拉致被害者の方々の心を真に慰めたのは、故郷と故郷の人たちである。」

芳賀徹・東大名誉教授

「先ほど半年前のビデオを拝見したが、あれだけ元気に話した人が四ヵ月後に亡くなってしまうとは。坂本教授には私の長男、次男の家庭教師をしてもらった。その後、「日本文化会議」、でご一緒したが、坂本教授は日本文化会議の活動にはとても積極的であった。・・・
坂本教授は日本社会の矛盾を一心に引き受けて、苦闘したのがあのような病をもたらす結果になったのではないか。それにしても、五十二歳ではあまりにも惜しい。西尾教授が、「国民の歴史」、田中教授が、「国民の芸術」、をか書かかれたように、坂本教授には、「国民の政治」、を書いてもらいたかった。
先ほどはなして帰った中川代議士は、話もうまく、ポイントを抑えていて感心した。
中川一郎の息子というが、親父さんより大分いい。
2009-02-17 21:18 by 城内 実 ・ カテゴリ≫ ピックアップ, 政治 ?
 中川昭一財務大臣が辞任した。政権内の数少ない国益擁護派であっただけに残念である。中川昭一先生が経済産業大臣当時、中国のガス油田開発問題で中国側に毅然たる態度をとり続けたことは記憶に新しい。今「記憶に新しい」と私は書いたが、このブログの読者ならいざ知らず、こういう事実をあまりマスコミは報道していないので、一般の国民の記憶にはほとんど残っていない。

「チャンネル・桜、掲示板」・・・平成
《「朝日」、(チョーニチ)、越年、越々年でも追求するぞ!!》

今年、(平成17年)一月十二日、「朝日」、が行った、政治イデオロギー的に自分の気に食わぬ、(=またチョーニチの大好きな北朝鮮、中共にとっても、非常に気に入らぬ)、与党・自民党の幹部、安部晋三、中川昭一両代議士を貶め、政治生命を失わすべく仕掛けた、捏造記事の酷さは、今まで散々捏造記事を書いてきた、「朝日」、でも極めつけとも言える酷いものでした。
四年も前のこと、NHKが制作した、従軍慰安婦関係の酷い偏向番組の内容に驚いたNHK幹部が、内容を是正するため、非左翼の秦郁彦教授のコメントを取ったりして手直しした事件に対し、今頃になって、「自民党の政治家が圧力をかけて、無理やりHKの自主性を奪うようなことを行った」、と一面にデカデカと書き立てました。
あまりに酷い偏向番組に対して、国民から選ばれた政治家が、意見を言うのは当然です。
日教組や左巻き教授ならいざ知らず、常識的一般国民は、日放労に、左翼偏向の著るしい、番組制作の白紙委任をした覚えは毛頭ありません。・・・

「北朝鮮に拉致された、同胞の救出」、「教育・教科書の改善」、「国会議員の靖国神社参拝」、に熱心な国会議員。

何れも、「朝日」、(築地カルトチョーニチ)、を始めとする、日本の左翼には気に食わぬことこの上なしの人物でした。

したがって安部、中川代議士に対し、折あれば、というより、機会を作って、貶め、失脚を図っていたかは歴然としています。


訂正させていただきます。

昨日、島田洋一・福井県立大学教授を
『救う会・事務局長』 と書きましたが
『、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための、全国協議会副会長、』 の誤りです。

失礼いたしました。

「かんぽの宿」不正売却の新事実が判明
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=899

中川昭一財務・金融相のG7会見(ノーカット)

中川昭一財務・金融相のG7会見(ノーカット)

麻生内閣閣僚記者会見(7/17) 中川昭一財務金融担当大臣

安部晋三と中川昭一を叩いた張本人

【動画ニュース掲示板】動画はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

過酷な時代を迎える

こんにちは。

政治ランキングに登場するようになってから関心を寄せるようになりました。大変素晴らしい内容で私達には気付かなかった物事の視点を提供して頂いて、心から感謝している次第です。

さて、しばしのお別れとのことで残念無念ではありますが承知致しました。ゆっくり休んで下さい。私の父も73歳を超えてしまい、昨日出来ていたことが出来なくなってしまった等(脳血栓などで)昨日にお別れすることを学んでいるところです。

しかし逆に私から言わなければならないことがあります。危険な株を買うほど今の若者に余裕はないのです。よく若者に「安全な株を買うな」という名言を言う人がいますが、そんなことはない。安全な株を買って、その上でリスクの範囲を知って危険な株を買えと若者には言いたいと思うのです。

先生のおっしゃる立場は成功者の立場です。先生には見えない角度があると感じました。それは失敗者の立場です。人間の人生は「生きた水晶玉」のようなものであり、落としてヒビが入ったり加齢でくすんで汚れたりした水晶玉は就職や結婚の際に買ってくれなくなってしまうのです。

先生にあえて言いたいことは、これだけのことを述べることが出来るのなら、天寿をまっとうするまで日本の若者が幸せになるように叫んで頂きたい。それは別にいつもホットラインで新しい話題を常に提供するべきと言っている訳ではなく、このブログの内容が消えずにどこかに残って若者達に伝わるようにすればいいのです。

「相談する技術」を磨くこと、「怒らない技術」を磨くこと。これが私の経験上導き出した幸せになる究極の方法です。私は一生をかけてこれを述べることに決めました。先生のおっしゃる昨日の家を出るべきという論調では路頭に迷う若者も出るのではないですか? 受精の一シーンではないのです。残らず幸せになる方法も考えるべきではないのではないですか?

私から見れば先生は成功者として見えます。そしてハッピーエンドで人生を閉じられるようにも見えますが、逃げ得は許さないです。今日本の若者は、先に述べた「生きた水晶玉」が割れたり加齢でくすんで汚れてしまう危険性にさらされています。それは親類による保護もなく、危険な教育やマスコミにさらされている(汚染暴露されている)からです。

先生には天寿をまっとうするまで、日本の若者のために言い続けなければならないことがあります。

「韓国は本当に反日か?」のサイトが消された!!

やっぱり工作員はいるんですね。
やっぱり、ブログ・HPなどで情報を発信する場合はコピーフリーを宣言して、誰でも意思を告げるようにしたほうがいいと考えます。
いつ、このサイトが抹殺されるかと思うと心配でなりません。このサイトのバックアップも取りたいのですが、ダウンロードできるようにしてほしいです。

上のほうの釘師さんの勇気ある投稿を読ませていただきました。生活もある、しかし後ろめたさも・・・というお気持、お察しいたします。
多くの人間の中には国籍を問わずギャンブルが好きな人は結構多いと思います。そのよしあしは別にして、何が日本にとって問題かというと、日本のパチンコ経営者の多くが在日朝鮮、在日韓国人で、北朝鮮に送金している、北朝鮮に送金していた、という事です。また韓国でも反日教育が行われています。これはどうしても許されることではありません。日本国を壊す事につながるからです。

アメリカの一部の州では長い間仕事に就けず、自治体から補助を受けていただけの原住民(インディアン)達が、今、法律によって彼らにカジノ経営が認められ、そこで経営者、従業員として働けるようになりました。そしてそれまでの与えられるだけの生活から自ら働く場を得て彼らなりに自信と誇りを持って自立しつつあります。またそのギャンブル経営で得た多くの収入をあちらこちらに多額の寄付をして社会に還元をしているところもあります。
ギャンブルそのものを全て禁じる、というよりもいろんな問題や方法を考慮する事が大切かと思います。以前石原東京都知事がよく言われていたように公営のギャンブル場設置もひとつの案です。ラスベガスの住民が全部悪人ではないと同様に、上手に運営すればそれはそれで価値を生み出す事もあります。収益は全て地域の発展にあてるとか・・。多くの人が買う宝くじだってギャンブルのひとつなのです。もちろん、利権や犯罪の溜まり場になる事は絶対に避けねばなりませんが、収益はあくまでも反日国のためではなく国民のためのものでなくてはなりません。

そういう意味でも大変申し訳ありませんが、在日経営のパチンコ屋は存在そのものにも絶対に反対です。あなたの職人技が他のところで有効に生かされることを願ってやみません。

管理人さん、ここはこういう話もできる場所です。再開を希望しています。
ありがとうございました。

いつも読ませて頂きありがとうございました。

無知な自分に、違った視点を与えてくれる貴重なサイトだったので本当に残念です。  

最後のエントリーを糧に自分も奮起してみます。

長い間お疲れ様でした。

御願い

此処にお集まりの方は、やはり管理人さんにある、カリスマ性に
引き寄せられたのだと思います
いつか、また復活していただける日を待っております。しかしその間、
せっかく、こちらで出会った皆さんが、バラバラになるのが、
忍びがたくて・・・考えておりました。

もし、コメンティナーの方々が、御自分のブログなどお持ちでしたら、
こちらに貼っていって
いただきたいと思うのですが・・。
(管理人さんが、よろしければなのですが・・お許し願えないでしょうか)

こちらでのHNで判るようにしていただきたい。
わがままですが、ご縁を大切にしたいと思う方も多いかと思います。
これからの時代、ますます迷い、自分を見失いがちな世の中です。
これから、というか・・・・
「最近の報道の異常性」に今から、来る方も多いでしょう。

少しでも、繋がっていたいと思うのです。
ですから、私も手探りで、ブログ制作中という、
行動(チャレンジ)を、はじめたばかりです。

さて、どこへ行きましょう。寂しいなぁ。

 
 ブログ主様、一期一会様、元様、ナポレオンソロ様の様な
 皆様の質の高いものが、あまり見当たりませんので
 来た時にはランキングを、ぽちっと押まして、自分のブログも持てない者ですが、
 勝手に先人が残した「名言、名句」を勝手に、明日の日本人に書いて行こうと思います。
 お許し下さい。ませませ
 
 元気をだすための一言より
 
 「明日のことを思いわずらうなかれ」
 
 *まだ起こっていない事を心配するのは愚かなことだ。明日を考えて思い悩んでもしょうがな 
 い。フランスのことわざ「明日は明日の風が吹く」という意味。ケセラセラ~ ^-^
 

ご先祖様と海外組のお陰

江戸時代の人口は約三千万人でした。
日本が自給自足で養えるのが其くらいと言うことです。
孤立した島国だから国防の利点がありましたが、食糧調達は常に不安定さが付き纏いました。
一度、凶作となれば日本人、特に農民は悲惨で絶望的飢饉に襲われたのです。
薩摩藩の奄美支配の過酷さをコメントされておられる方がいました。
奄美だけでは無いのです。
例えば、琉球からの二重支配下に有った八重山諸島の人々は表現出来ない程の苛烈な状況でした。
薩摩にしても「血吹き涙の三百年」を「隠れ念仏」の信仰で生き延びた農民達がいました。
薩摩が琉球が、或いは東北がと言う訳では無いのです。
江戸時代は日本文化の熟成、日本人の国民意識の醸成に不可欠な期間ではありましたが、決して「お花畑」ではなかったのです。
「キキン」「マビキ」「クチベラシ」「ウバステ」「ミウケ」「カクレキリシタン」「イッキ」「ウチコワシ」等々…。
ご先祖様達は時には悲しい決断をしながら、必死に生き延びて来られたのです。
それらの、記憶の積み重なりの中から日本人は産まれたのです。
自分にその覚えが無くても、ご先祖様達は日本人になる為の代償を、汗で涙で血で支払っているのです。

日本人の飢饉との戦いの歴史

>火事場の馬鹿力さん
 確かに、日本では江戸時代に当たる、16世紀末~19世紀初頭に至る200年位は、世界的に小寒冷期に当たって居て、低温期が周期的にやって来て居た様です。

 主な飢饉を挙げると、寛永(1642-43)、延宝(1674-75)、天和(1782-83)、享保(1732)、宝暦(1753-57)、天明(1782-87)、天保(1838-39)ですが、中には西日本だけ、東北だけと言う飢饉もあります、主たる原因は西日本は干ばつや火山噴火、東北は冷害に拠る凶作です。

 しかし、我々の先祖は、上も下もこの飢饉に善く耐えて居ます、200年間で7回もの万単位の死者を出す飢饉が起こっているのに、暴動を伴ったモノは殆どなし、有ったのは強訴や駕篭訴と言った藩主の横暴を幕府に訴え出たモノでした、日本社会で、民が遵法精神を称揚してきたのは、決まりや掟を守る事が、個人にとっても、社会にとっても、一番善い結果を生むと言う共通認識が、早い時期から有ったのだと思います。
 
 日本人の共通認識とは、自然の変化の中で活かされる、上手に生きて行くためには、自然の変化・変動に併せた、「皆一斉」の行動が必要である、実なの息を合わせる為には、利己的な欲望の故に、他の大勢を危機に陥れたり、犠牲にする事を出来るだけ排除する必要があり、その法則は、為政者たりとも逃れる事は出来無いと言うモノです。

 是は、飢饉で餓死者を多くだし、藩内で棒で腕も起こされた場合、為政者側も改易取り潰しと言った存続に拘わる厳しい措置を科される体制にも現れています、ですから、為政者側も、万難を排して此の飢饉対策に取り組んでいます。

 最初は、新田開発が中心で、石高を挙げる為に、荒れ地や沼地を干拓、開墾する方法が採られましたが、米を増産した事で、米価操作の種にされたり、詰まるところ、気候変動が起こると寡品種大量栽培農法は、食糧補填方法が限定されてダメージが大きくなって終うと言う欠点を克服しなければ、完全な対応は無理だと云う認識が広がった。

 この欠点をお克服するには、冷害や干ばつに強い、大量栽培が可能な、澱粉質の実を付ける作物の開発が必要だった。

 其処で、薩摩藩には飢饉による死者数が少ない事を聞いた政府は、スパイを放って薩摩藩に潜入、その原因がサツマイモ栽培である事を確認、ナントカ苗を持ち帰ることに成功した。

 是を栽培して看たのが、幕府の御用学者青木昆陽だったのですが、花は咲くけど実をを結ばないサツマイモに痺れを切らし、引っこ抜いたら土の中から見事な芋の房が出てきたと言う逸話を御存知でしょうか、 このサツマイモの全国への普及で、飢饉でも餓死者が余りでなくなったとの事です。

 幕府が民の為に、薩摩との戦争の危険を冒してでも、解決策を探していたと言うことが判ります、これらは、殖産興業と云う意欲的な産業開発として現れ、丹後縮緬など、各地の名産品などに実を結んで居ます。

 飢饉は、各地の名産品として名残が看られます、蜂の子や、酒盗等珍味と云われるモノは、その類と思われます。

 「隠れ念仏」ですが、薩摩では藩主の島津家の過去のお家騒動の際、伊集院島津家が謀反の疑いを掛けられた際、浄土真宗が絡んで居た為に忌み嫌われ、藩内禁教が出され幕末まで続いた様です、違反者は死罪もあった、それでも、隠れて信仰を続けていた為に、地域でに拠っては、坊さん無しでもお葬式が出せる位、読経をこなし、御詠歌で死者を弔う事が出来ます(私の地元がそうでした)。

訂正です

訂正します
×・・・藩内で棒で腕も起こされた場合、
○・・・藩内で暴動でも起こされた場合、

 日本にはまだまだ多くの有能な志士が隠れています。
そのことを、このブログが証明してくれました。

 物体が成立するために必要不可欠なものがあります。それは’核’と呼ばれるものです。
 原子には原子核、細胞には細胞核、結晶体には結晶の核。核とはその物の中心をなすもので原点でもあります。

 一つの小さな結晶は核を中心に成長して行きます、優れた核に引き寄せられて成長を続けていく結晶は強固な結束力を持ってやがて大きなパワーを秘めた物体へと変貌を遂げるでしょう。

 曰くこのブログが中心となって成長しやがて大きな力となり、眠った獅子どもが覚醒し、あるいは洗脳からさめて大きなうねりとなって広がってゆく期待と希望を与えてくれた。

 このブログが休載したとしても、ここに集う志士たちが健在ならば、優れた核さえ得ることが出来たとき、たちまちしてこの流れは受け継がれ復活することでしょう。

 欧米人、特亜三国、左巻きたちが日本人に対して一番恐れること、それは断固とした揺ぎ無い’結束力’であるとおもう。

 欧米人の個人主義では常に自己を第一義として物事を考え、それゆえ他を圧倒するほど自己主張とパワーの強いものが力を持ち主導し弱いものを従えると言う歴史的背景が根底にあります。

 そこでの結束力は、強者に対する服従であって、心からの結束では有りません。従って少しでも力が衰えると見るとすぐに謀反、攻撃されてしまいます。そこに主従の心からの信頼関係と言う物は希薄なのです。

 一方日本では、自己を前面に出すことではなく、控えめや謙遜という言葉が示すように、行動言動をお互いが認め合い心からの信頼関係が出来あがる、いわゆる’絆’というものでしょう。己を捨て相手を生かす、自己犠牲の精神です。

 日本人一人ひとりの力は遥か欧米人には及びません、しかし結束することで己の力を十二分に発揮するパワーを秘めています、ちゃんと役割分担が出来るのです。
 日本人が3人集まれば、10人分の仕事をこなす。シナ人、朝鮮人が3人集まればお互いの足の引っ張り合いをする、欧米人が3人集まればお互い相手に押し付ける。

 嘗ての日本人の誰もが持っていた、この日本人特有の資質は、欧米人は第二次大戦で異常なまでの日本人の結束力の強さを思いしらされて以来、脅威と恐怖になりました。

 戦後、アメリカが一番恐れるこの資質を破壊すべく洗脳教育を初めとして、ありとあらゆる手段を用いて、60年経った現在その成果が見事に現れていることは、聡明な方々には既に周知のことです。

 さて、特亜三国、左巻き連中が跳梁跋扈している現在、彼らのパワーは物凄いものがあります、豊富な闇資金と行動力。中枢を占める権力と、情報権はほぼ抑えられてしまいました。

 真の日本人たる真正保守にとっては、四面楚歌、八方塞のようです。
強大な力を持った連中に対抗する術はないのでしょうか。

 いえ、いかに強大なパワーを持っていても必ず弱点はあるのです、それは結束力の弱さだと思います。
 彼らのなかで末端の洗脳された信者と違い指導的立場、権力者たちとそれに群がる連中は、元々個人主義です、個人の利権と欲の塊が服を着て歩いているようなもので、利でつながっているだけですから、お互い絆や信頼関係はありません。今はその趨勢が強いだけです。ですから一旦崩れだしたら雪崩を打って崩壊するでしょう。
 そして日本人がまだ本当に結束していないのです。本当に結束したらどんな外圧にも屈しないでしょう。
 
 魑魅魍魎共の一角を崩すためには、結束が必要です、するための核が必要なのです。

 まず出来ることからブログを中心にして、一人でも多くの人が結束できるよう、正しい情報を伝えるべくここに集う志士たちが絶え間なく情報を発信して行くことが不可欠と考えます。やがて大きな結晶となるように。

長々と駄文失礼しました。

元改め大豪院邪鬼

>「韓国は本当に反日か?」のサイトが消された!!

携帯版は、まだ、生き残ってます。

中川財務相辞任より重要な西川日本郵政社長解任
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=900

中川財務相の解任撤回を要請しよう。

日本、IMFへの最大1000億ドルの資金支援で合意文書に調印

ストロスカーン専務理事は中川財務相との会談を受け声明を発表し
「日本の支援はIMF加盟国1カ国による追加的支援としてはこれ
までで最大規模」と指摘。「世界が経済的、金融的に直面する試練
に対し多面的なアプローチで対処を続けることへの日本の主導的立
場とコミットメントを如実に示している」と評価した。
【中川財務相の解任撤回を要請しよう。癌闘病中の与謝野氏では
世界経済復興の激務は耐えられない】

【国政に対する要請書】はこちらをクリックして下さい。

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

恐縮です。

ナポレオン・ソロ様
ご教授、ありがとうございます。

ご先祖様方は、汗と涙と血だけではなく、智恵を出し、工夫を凝らし生き延びて来たのですね。
日本の豊な自然環境に育まれた「公」を第一とする共通認識が有ればこそです。
自然環境の過酷な大陸、半島では「公」の意識は個人の「弱さ」と見分けられず、終に発達しませんでした。
「公」の意識は確かに、個人としては繊細過ぎる様に見えますが、一旦「日本人」が一致団結すれば「とてつもない力」を発揮します。
その力を恐れる故に、米国は半島人が日本社会中枢まで侵入する事を黙認(推奨、利用)し、「日本人」が容易に結束出来ない様にしています。
当ブログ主様が「スパイ防止法」の重要性を強調されていたのは、散々たる状況を目撃されているからでは、と想像します。
「日本人」の礎となった、ご先祖様達(靖国の英霊含む)が辱められるのを、何時までも黙って見ていてはいけません。
日本は世界の「雛形」とならねばならないのです。

ナポレオン・ソロ様、私の出身地も薩摩(知覧)です。
ソロ様の「後輩」と言うことにさせて頂いて、今後も学ばさせて頂ければと思います。
よろしくお願い致します。

大豪院邪鬼様

貴方様の文章がすんなりと私の心に入りますのは、普段考えている思想、心情が非常に近いからだと思います(恐れ多いですが)。しかし、このブログ主様の休載が決まりました後も、変わらずレベルの高い論客様が論を述べられています。これもこのブログの「底力」でしょう。ブログ主様は、(休息の前の)最後に「勇気」を語りました。私もこのブログのブログ主様に勇気をいただいた一人です。


私もこの「勇気」について、私の拙い経験を語ることをお許しください。


私は「勇気」という言葉を想起するとき、頭を過る光景があります。会社へ入ってまもなく、お客様の店先で、毎回一つ二つ深呼吸して訪問したあの時を。


私はとあるメーカーに入社して、会社で製造する機械の海外での修理アフターサービス、新製品の紹介、拡販などセールスエンジニアのような担当をする職場に配属されました。そこでは英語でコミュニケーションできて、その上で製造する機械にも精通する知識を必要とする職場でした。ですから、朝礼では全て英語、司会をする人間も英語(担当は当番制)、何を言っているのか、入社時はわからない状況でした。それに私は文系出身の人間、とんでもないところに配属されたとの思いが胸をよぎりました。それに配属されたもう一人の新入社員は、理系の大学院出、それも、英語もペラペラの私から見れば「完璧」な新人でした。よって、入社した時からその同僚は私の一歩先とかそういう生易しいものではありません。感覚で言えば何十歩先を軽やかに進んでいるような印象しかありません。まず素養が違うため、彼は1を聞けば、2、3、ひいてはそれ以上理解できる人間です。私はというとその「1」すら分解するのに四苦八苦する有様。歩みのスピード、余裕の持ちようなど全て雲泥の差です。彼の後ろをまさに周回遅れで追うようなものです。


当時会社は製造する機械の海外輸出の波に乗り、その分野でのトップシェアを保ち、成長を続ける業績で、その背景からか人材育成への時間もなく、まさに「促成(速成?)栽培」のようなものでした。会社に入ってすぐさま工場、研修施設を回り、1年も満たない経験で、研修と経験を積ませるために営業所に放り出されるのです。私もそうで、その目的のため、当時一番繁忙をきわめていた東京営業所に赴任しました。そこで顧客先をもう2回目からは、一人で訪問させられのです。よく2階に有無を言わさず押し上げて、梯子(はしご)を外す、などと言いますが、当時の私の心境は、高層ビルの上に一人上げられて、エレベーターを止められるような、一人取り残されるような気持ちでした。加えて修理サービスする人員が慢性的に不足しているため、休みもろくに取れないのです。また、文系出身の私はもとより機械的素養も乏しく、機械の故障原因も幅広い視点で見るなんて、とてもできません。検討をつけていった原因箇所を対策しても機械が回復しなかった場合はもうパニックを抑えるのに必死です。また、お客様にはお客様で「お客様」がいますので、何時頃に修復可能か、と確認され、お客様にこれこれの時間には大丈夫です、と注文を受けてしまいます。本当に泣きたくなりますが、そんなこともおくびにも出せません(実際はびんびん出てたと思いますが)。加えてまだまだ新人社員ですから、自分が今まで見たことも触っこともない機械を前にすることも多々あるのです。日々戦争のような毎日でした。営業所に赴任して、数ヶ月経った頃だったと思います。心身ともに疲労している私は、当時同郷から同じように営業所に別の所属部から応援にきている(尊敬できる)先輩社員に悩む気持ちを吐露しました。すると、その先輩は、優しくにっこり笑ってこう言ったのです。「○○(私)、お前、自分のできる精一杯やってんだろう、精一杯やってんなら、それでいいやないか、精一杯やってたら後で悔いなんて残らへんやろう」と諭してくれました。その時、私は自分の前に覆う靄のような取れたような気がしました。「そうだ、その通りだ」と思えました。


それでは、どうすればいいだろうと、元来ない頭で考えました。もとより私は今お客様のためにここにいる、もとより実力も何もない私が、お客様に嫌われたら、ここでの「居場所」はないと考えました。それには、第一印象、元気のよい挨拶、礼儀、何よりも真摯な対応だと思いました。お客様に嫌われなけれ少しの失敗であっても許してもらえます。そう考えてお客様のもとを訪問しました。


不思議なもので、当時営業所には先に説明した優秀な理系同僚社員も同じ目的で、来ていましたが、営業所を去る頃には、お客様の評判は私の方がかなり良かったのです(こんなことは蛇足ですが、ただ後述するコメントのために書かせてください)。

もとより弱点のない人間なんていません。凡人であるなら、弱点ばかりです。しかし、その弱点を認めることは、逆にパワーになることもあると思うのです。自身の弱点を認めて、失敗を怖れず、精一杯「勇気」を持って前に進んでください。そう、ブログ主様はおっしゃられているように私は受け取りました。精一杯ぶつかる、その視線の先にしか見えない光景があると思うのです。それを支えるのが、「勇気」だと。


このブログのコメント欄にブログ主様の影響を受けられた若者が声を聞かせてくれています。未熟な私からも言いたいです。


若者よ、その真摯な、その眼差しが真っ直ぐな故に悩み多き若者よ、この不況の荒波に翻弄される若者よ、どうか、精一杯、前を向いて進め、と、跳ね返されれば、また立てばいいと。

このブログ主様の魅力の下に集まった若者は、皆「同じ羽の鳥」です。高らかに飛翔してください。

どうも長々と駄文失礼致しました。

【中川財務相の解任撤回を要請しよう。】

【国政に対する要請書】はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

世界規模の経済不況打開のために最初の一歩を踏み出した大切な局面に
件の騒動が起きて中川財務相が辞意を表明することとなりました、
しかしIMFに1000億ドルを出資した日本国に対するアジア、
アメリカ、欧州の期待に応えて、世界で一番先に不況を脱出する日本
を宣言している麻生首相の思いを達成するためには中川財務相の留任
が必要です、癌闘病中の与謝野氏では世界経済復興の激務は耐えられ
ません。

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

博識な皆様方からここでこのように御教授賜れる事を心より幸せに思っている一人です。何の知識も無く、この壊れそうに儚く見える日本を想う気持ちばかりが空回りしている自分にとって、ここは希望の光です。

国産みの時から、神が使わし神に護られているこの国は現代に於いて尚、孤独ながらも世界に影響を与えリードしていかなければならない使命を持っているのだという気がしています。
日本民族がもっと早くもっと強固にもっと大きく団結し、本来の日本精神を固め発揮する事をしなければその使命を果たせません。そしてそれは急がれていると思います。

私利私欲に走る者たちは結局いつかその見返りがそのままに自分に返って行くものでしょう。今激しいその波も、終盤の足掻きの様にも見えます。彼らが最も恐れているものは、「真の日本精神」、先人たちがその胸に常に持っていたものです。

インターネットの存在は、ギリギリの所で、60数年闇の中で跋扈していた悪を日の下へと晒し、また、覚醒日本民族のために登場したのではないかというその役目としての必然性を感じます。

 日本が自給率が低いのは確かでありましょうが、日々ゴミと化している貴重な食品を最も見直さなければならないのも、世界に先駆けてこの日本です。コンビニの異常な普及率は人間を、これからの世代の貴重な若者を、無益な悪とも言える利便性に慣らすのみであり、また24H消耗される電力などのエネルギーなどもかなりの無駄を産んでいるものでしょう。

国土を海山河緑に豊富に恵まれている日本は本来、四季折々の食物、景観を初めとして神からの恵みの宝庫であったはずです。国土を大切にし感謝の気持ちを忘れずに自然と共存する事に目覚めてみれば、充分にここに暮らす人々に行き渡るようにそのシステムがちゃんとできていたはずです。

今大きな岐路に立たされているこの日本が、正しい道を歩んで行く事が実現しますようにと願って止みません。ここのブログ様や論客の皆様はそのための基となり、今何をすべきかを問いかけて下さっているのです。

ザ・リバティ

里村英一のザ・リバティ編集長ブログより
『ヒラリー国務長官』

ご無沙汰しております。元気に誌面を作っておりますので、どうかご安心ください。

米国のヒラリー・クリントン国務長官が就任後初めての外遊先として日本を選び、
昨日、羽田空港に降り立ちました。
本誌1月号(08年11月末発売)のオバマ守護霊インタビューで、オバマ大統領の本音は
「日本嫌い」ということが明らかになってから、霞ヶ関でもワシントンでもにわかに
「オバマ政権は日本と距離をとるのでは」という懸念が高まりました。

それで昨年末には日本の外務省が慌てて「オバマ政権で日本が、軽視されることは
ない」とする声明を発表、今年に入って会見でヒラリー長官が「日米関係の重要性」を
再三にわたって表明する騒ぎになっていました。

その意味では、外務省や政治家の中には、今回、ヒラリー長官が初の訪問先に
日本を「選んでくれた」ということで、胸を撫で下ろしている人も多いようです。

日米関係の空洞化を心配していた当方としても、よかったよかった、という感じです。
ただ、水を差すようなことを言って申し訳ありませんが、この安堵感は日本が
勝手に感じているもののようです。

というのも、日本のメディアでは報じられていませんが、
アメリカの大手メディアを見ると、ほとんどの場合、

今回のヒラリー長官の外遊は、「中国への旅」とされているのです。
つまり主目的は中国との経済、安全保障、環境問題など
(少しだけ人権問題も入るかも)の意見交換であり、日本や韓国、
オバマ大統領の第二の故郷といえる、インドネシア訪問は
立ち寄り先という感じなのです。

それでも、ヒラリー国務長官は日本できっちり仕事していくでしょう。

北朝鮮問題や経済協力について協議し、ついでにアフガンにおける
日本の貢献や、アメリカの史上最大とされる景気対策を支える財源としての
米国債購入なども申し入れて。

日米同盟の重要性は変わりませんが、国益の確保のためにも、いよいよ
国家戦略をもって多国間外交にあたらねばならない時代が来ています。

グローバル時代に入り、まず経営者たちが頭を切り替えねば
なりませんでしたが、政治家も本格的な切り替えが必要な時代に
きています。

2009年2月17日

>なごやんさんへ

 心遣いあふれるお言葉、ありがとうございます。 今は年老いた両親、精神的な病をかかえる妻をかかえ、転職する勇気もありません。
20数年間、技術一つで渡り歩いてきた私ですが、現在の年齢で業界内を転職する事は難しく、そういった機会ももうないだろうと考えています。また、このパチンコ業界で生涯を全うする事は日本人として“恥”だと考えています。
 周辺の事情が安定したら、誇れるべき職業に就こうと思います。

 今は、この業界に携わる日本人。ギャンブルにのめりこんでしまったお客さんに、せめてもの償いのためにも、情報を伝えていきます。それが、日本を救う小さな礎になればと。

 このブログのように、日本を愛してくれる人々が多く集まることに、安心感と勇気を頂いております。ありがとうございます。

サツマイモの教え

>火事場の馬鹿力さん
>>薩摩出身(知覧)
 そうですか、私は出生は鹿児島市ですが、その後、徳之島など転々として、主に過ごした育ちの地は指宿です。

 薩摩は紀元前五千年頃に起こったトカラ海底火山の爆発で、海から火砕流が津波のように押し寄せ、特に薩摩半島は正面に位置していた為に大被害を蒙りました、その後ボラ層、コラ層と呼ばれる溶岩質に土地が覆われて終い、噴火から千年近く、人の住める処ではなかったソウです。

 当然地味は痩せて居ますから、水田耕作には余り向いていない、勢い、他の作物で糊口を凌ぐしかなかった、其処へ東南アジア原産のタロ芋を代表とする芋類が琉球経由で薩摩に入って来た、ダカラ、薩摩ではサツマイモのことを「カラ芋」と呼びますよね。

 サツマイモを他領に秘密にして出さなかったのは、隣接する国々との国力均衡の維持の為と考えるべきでしょう、食物は今昔を問わず、国力の基礎であると言う教えですね、戦略的な要素だとも言って良いでしょう。

 余談ですが、この火砕流で全滅した遺跡が、水迫遺跡と言う名で、指宿駅の山側に在ります、記念館に成っていますが、私の実家はソノ近辺です、機会があったら是非訪れてみて下さい。

 御存知とは思いますが、「隠れ念仏」は五木寛之さんが著作で取り上げていますよね。

釘師さんへ

 日本人には職業に貴賎という考えは有りません。お隣の国のように職業に対する差別の激しい国とは違うのです。

 パチンコ業界で生涯を全うする事は日本人として“恥”だとおっしゃっています。

 これは国益を毀損し国民の生活を蝕み害する、違法な職業に加担することで日々の糧を得ているという贖罪意識との葛藤から、そのように思われているのでしょうが、パチンコそのものは違法でもなんでもない合法的なれっきとしたエンターテイメントですよ。

 パチンコ以外でも、在日企業で働いている日本人たちはすべて恥でしょうか?

 パチンコの何処が悪くて、何処が違法なのかを考えてください。
問題なのは業界の仕組み、組織、金の流れ、脱税、依存症誘発による社会への影響・・etc

 実資質的にギャンブルになっているから違法(公営を除き)なわけです。それも法の抜け穴を突いているので違法行為を摘発しにくい。

 今ではあまりにも巨大化しその膨大な闇資金が公権力の中枢まで浸透してしまったために簡単に手がつけられなくなっています。
 
 パチンコの闇に付いては、専門のサイトがありますのでここではこれ以上触れませんが、本来パチンコの遊興娯楽という面を見てみると、その釘師というのは遊びをコントロールする立派な専門技術師なわけです。
 
微妙な釘と釘との間隔や傾きをハンマーと、スケールのみで調整することで玉の流れが変り遊びをコントロールする、これは誰でも一朝一夕に出来るものではないはずです。

 整備工場の整備士や伝統工芸師のように長い経験と絶え間ない努力の成果が一流の釘師として不可欠ではないかと思います。

 業界の悪の仕組みは貴方一人ではどうしようもありません、その中でただ安穏と飯を食うことなく、問題意識を持って何かをしなければと考えられておられることはとても立派なことだと思います。

 ただ釘師という職業自体は立派な誇りを持てる仕事なので、あまり卑下せずに、悪の仕組みを広く知らしめるための情報を発信してはいかがでしょうか。仕組みさえ真っ当なら普通の娯楽産業ですから。

 実情を知って皆がパチンコに行かなくなれば、業界は廃れます。石原都知事が提案するような公営化を支援するのもいいと思います。

 ちなみに私は30年ほど前にパチンコはプッツリ止めました。

大韓民国李明博大統領は在日韓国人に召還指示を出して帰国させよ。

強制連行の嘘
http://makizushi77.hp.infoseek.co.jp/SEIKATUHOGO.htm

パチンコ追伸

ちょうど本日「せと幸弘Blog日本よ何処へ」でパチンコ問題を取り上げていますのでこちらも覗いてみてください。

放置されるパチンコ問題
 依存症で人格破壊・家庭崩壊の実態
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

中川財務相は酩酊朦朧は捏造放送

中川財務相の記者会見ノーカット版を見れば
酒豪の中川は
酩酊していない、見かけは朦朧とし一瞬もあるが、記者の質問に答
えている内容は正確である。

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi


IMF理事長が日本国の1000億ドル出資に対する感激感謝の
気持ちで乾杯しようとの要請に応じて酒を飲んだ、随行官僚、
美人記者の話は反日売国勢力の策略で愛国派麻生ー中川体制への
攻撃である。

反日売国勢力に反撃して、日本国の独立のために麻生総理に中川
財務相の解任撤回を要請して、1億総中流階級の日本人の総力を
挙げて愛国派勢力を擁護しよう。

【国政に対する要請書】
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

ザ・リバティ(たまさんへ)

中川(昭)元大臣
・米国産牛肉輸入停止時の日本国責任者
・尖閣ガス田での日本国の調査を示唆した日本国責任者
・北朝鮮の核保有を暗に米国が認める状況に中川氏は「日本も核保有についての議論をするべき」
米国ライス国務長官(当時)はあわてて「日本は米国の傘に守られている」とのコメントを発している
米中にとって日本の厄介な人物(日本から金を取り難い人物No1)が
中川元大臣・・・私的には日本憂国の士・・・二世議員で父親を超えるであろう唯一の人と言われている、但し問題は酒

『青木直人ブログ』で米国と中国、日本の売国国会議員が紹介されているので見てください。

 ナポレオン・ソロ様
 私の分かりにくい事象説明をご理解下さいましたこと有り難いです。
 また、皆様が書いているので書きませんでしたが、記事更新の度に並の力量でない論客の皆様の素晴らしい論述を感嘆して拝読していました。ブログ再掲後に又拝見できますことを楽しみにしています。
 見えないものの存在(本質)について、最近の科学で、確かに存在するが数量化できない質感を「クオリア」と名付けています。ご存知かと存じます。
 井筒俊彦(哲学)は、経験界で出会うあらゆる事物の事象について、その本質を捉えようとする、本能と言っていいような内的性向が誰にもある。我々の日常的意識は、我々の表層意識構造自体の中に、基本的な部分として組み込まれている。それは共通認識故に普遍性を内含すると述べています。存在の認識はDNAに組み込まれていて先験的なものあり、その認識で経験されたことは普遍であるとしているのです。養老孟司(脳科学)もこの共通認識を「人の心が分かる心を教養という」と言って、言語表現されていない本質的な認識を述べています。
 この(存在、間、空間)認識は絵画、能・小説・歌、書道・華道、武道、技、日本のあらゆる文化、日常生活にまで引き継がれて根付いています。世界的な偉人達は、日本の本質が分かるから偉人なのでしょうが、来日して庶民の慎ましやかな佇まいにも、日本人のこころを見出して驚嘆するのだといいます。
 お正月に北野武の伊勢神宮内宮参拝をテレビで放映していて、内宮に立ったときの心内を尋ねられて、「神社に行って家内安全とか、合格祈願とか言ってお参りするけど、あんなの嘘っぱちだね。いざ神様の前に立つと、頭ん中は真っ白、何も考えられない・・・ただただ頭を垂れるだけだね」と言っていましたが、この一言に尽きると感じています。
 戦後60年、外来種に日本文化も日本人の心も荒らされていくことにやるせなく偲びがたい思いでいますが、しかし私の出来ることは余りにも小さく、頼りないものでしか有りませんので、拙い私の説明を一人でも理解していただけましたことは、とても嬉しいことでした。そしてわざわざコメントを下しましたこと御礼申し上げます。
 
 

誰か、このブログの代わりとなるようなブログを教えて下さい!!!!!!!!!!!!!!!お願いします!!!!!!!!!!!!!

> 極東の武士 さん、
お人柄が温かく、カリスマ性ということでは、以前からずっと
頑張ってらっしゃってました。「丸坊主日記」さんは、自民党ブログ
というわけでなく、個人ブログだから、前首相の苦言まで、好き勝手書いてしまっていました。大変な時、申し訳なかったですが。
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/7a0dcaeb8b8ffeaf0bd8a04012eca2a6
>一凡人さん、
中川元大臣・・・私的には日本憂国の士・・・二世議員で父親を超えるであろう唯一の人と言われている、但し問題は酒

>腰痛の薬の使用の件を、「辞任前に報道した」のは「産経だけ」だったそうですね。他社報道は「辞任が決まってから」
あの状態で大事な会見の場に、立てるかどうか、あの状態を「良し」とし
止めないで語らせた何人かの人たち、そして辞任を喜ぶ人たちって・・・?

・・・又、情報見つけたら、貼っておきます。

某政府関係スジから・・・・・真相を入手しました。
暴露して大丈夫ということなんで、全体公開します。

読売と日テレに やられたんだなぁ・・・・・(ーー;)
--------------
例の中川大臣記者会見の真相を知る。
あー めんどくさいなー。
あれさー、記者会見の直前まで 秘書官、財務官僚、
記者たちと飲んでたんだよねー(苦笑)

しかも、読売新聞と日テレの“アンチ麻生急先鋒”の
女性記者2人が提案したお疲れさま会。
同席したT局長とS秘書官は帰国後、Y謝野に報告。
Y謝野は民主小沢に相談。そんな感じ。

民主もさー、「予算成立後の辞任」で手打ちしたのに、だまし打ちだもんなー。 さすが小沢。
取引して裏をかかれる辺りは、河村官房長官、大島国対委員長の詰めの甘さの顕れ(苦笑)

ま 謀られたというか、脇が甘かったんだよねー。せっかくいい仕事してきたのに何とも残念。
個人的に中川大臣は好きだったんだけどなー。情報戦に負けたということだろうねー(苦笑)

どちらにせよ 全世界にあんな醜態を曝してて職に留まるのは微妙だから、よかったけどね。

「前夜」に一緒に飲んだのは日経の男性記者。あと当日のロシアとの会合はしらふで大丈夫でした。
記者会見直前に記者たちからの提案で慰労会。というのも、IMF専務理事の発言にその場にいたみんなが
感極まったからです(笑)で、
全ての公式行事が終わって飲み開始。
それが記者会見約1時間前だったのが問題でした(苦笑)参加者は高木&諏訪園の秘書官2名、玉木局長(財務)、
日テレ女性記者、読売新聞女性記者、ブルームバーグ女性記者です。
玉木局長(というか現財務省)は与謝野ベッタリ、加えて政府紙幣発行大反対なので、麻生政権に対する
脅しとの見方もあります。予算成立後辞任で手打ちしたのは河村&大島と民主山岡。
それをひっくり返すのが小沢の本領発揮(笑)しかも関係者全員の証人喚問をチラつかせてきたので、
突然の辞任劇になりました

皆様、来ていらっしゃったのですね。嬉いですね。

 皆様のお話に、ほっとしたり、同感したり、まだまだ学ぶこと多しです。
 苦難を乗り越えるための一言
 
 「一歩一歩進めば遠くまでいける。」
 
 *何事も一歩一歩着実に進んでいけば、必ず遠くまでいくことができる。
 遅々として進まないようでも、確実に前進していれば必ず達成することができる。
 日本では、「千里の行も足下に始まる」

日本の文化は世界一の庶民文化です。

>はる様。
 「見えないモノ」の本質については古代から、東西で様々な賢人が思索を巡らせてきました、ライプニッツのモデナ論などがソウですが、その思索が物質の構成が原子核と電子であると言う科学的な結論を導き出したと云えるでしょう、私が知っている量子學の最少の微粒子は「クォーク」位までで、ご紹介の「クオリア」は知りませんでした。

 仏教の九識論に曰く、五識迄は人間の感覚の相対的な感覚を基にする認識だが、六識以降は心の働きと事象の関係を表す、六識が理性を、七識=末那識は無意識を、八識=阿羅耶識は、時空を越えて生物に連綿と伝わる集合知と呼ぶべきモノでしょう、七識までは、死んでしまえば消えてしまいますが、八識、そして九識=宇宙の意志はいわば宇宙が存在する限り存在するものだと云います、仏陀は、識は物質的な肉体の死や時空を超えて、蓄積して行くモノだと考えて居られたようです、亦、こんな流れの中で、人は我執を滅して空の境地を得る事を目指すべきだと教えています。

 「時空を超越する自我」「潜在意識」「無意識」はユングが指摘していたモノですが、人間の個を「独立した、他と隔絶したモノ」として考えてきた西洋哲学の分岐点と云えるものだったと思います、親友フロイトと袂を分かつ原因になった事でもあります。
 
 東西の哲人が、人間を観察し、思索を巡らせて行くウチに、「個の隔絶を超えた結びつき」を意識する、と云う同じ現象を見い出した、と言う事でしょうか、興味深い話ですね。

>>この共通認識を「人の心が分かる心を教養という」と言って、言語表現されていない本質的な認識を述べています。
>>この(存在、間、空間)認識は絵画、能・小説・歌、書道・華道、武道、技、日本のあらゆる文化、日常生活にまで引き継がれて根付いています。世界的な偉人達は、日本の本質が分かるから偉人なのでしょうが、来日して庶民の慎ましやかな佇まいにも、日本人のこころを見出して驚嘆するのだといいます。
 我々日本人も「見えないモノ」に対する敬意を喪失しつつ有ります、その端的な例が、国旗、国歌と言う、国歌=国民の集合を表象したモノの否定であろうと思います、公的な場ですら自国の国旗にすら敬意を示せない国を代表するスポーツ選手、国益を護るのがその使命なのに、党の集会に国旗を掲揚できない政党、これらに通底しているのは、現状に対する感謝の心でしょう、仏教に云う「足るを知る」事にも繋がっています。
 
 日本文化や精神の素晴らしさは、それら哲学が、一人教養人階層の専有物ではない処にあります、この現象は、多くの上人と称される方々が、生涯をかけて民衆に仏の教えをかみ砕き、自らの生き様を示すことで広く広めた成果と云えましょう。
 
 「日本文明は、庶民の文化が世界一優れて居る文明だ」と、言って良いでしょう、はる様が挙げられた日本文化は、全て、庶民の手で守り通されて来たモノです。

我々、この現世に暮らす世代が為すべきは、斯うした喪われて行く、日本の精神の所在を明らかにし、自らの手に取り戻して、世界に発信する事でしょう、既に、漫画、アニメや映画の世界では、「日本精神と文化」と言う土壌の上に世界に向けた大輪の花が咲いています、共産主義、欧米中心主義に毒された日教組の亡国教育の悪影響を是正し、日本の朝鮮化を目指す、似非仏教団体、創価学会と対峙し、日本の国体を護らねばならないと思います。

スイマセン、訂正です。

付加です。
×・・・これらに通底しているのは、現状に対する感謝の心でしょう
○・・・これらに通底しているのは、現状に対する感謝の心の無さでしょう、、

こうなったらやはり、紙幣発行

サブプライムで日本は傷はなかったはずなのに、それでもあおるマスコミも
ぐるだが。中川さん辞任の陰で、利益を得たものは誰か?
2006年春、当時、与謝野さんは、日銀の金融、引き締めに入って、
不況の時代の原因を作った。小沢さんと与謝野氏と言えば、一昨年の
福田氏と小沢氏の、大連立の話もある。中川さん辞任後小沢さんは
与謝野さんを褒めちぎる。
小沢氏と、与謝野氏の「囲碁繋がり」だったというんで、
・・・・仲良かったんですね。中川さん辞任は機嫌よい。
小沢氏、与謝野さんになって、文句ないのでしょう、与謝野さんも
、菅直人氏を、いたわり始め、「財務大臣、菅さんにやってもらいたい」、
とか、言った。

サブプライムローンばかりが不況の原因でない理由、2007年に、
景気の伸びはピークで、2006年の春に日銀が蛇口を閉め始めた。
2006年株価は上がる見通し予想はあった。しかし、又、バブルに
なりそうだと言って、日銀は金融引き締め政策に入った。バブル期の
4分のⅠにもなっていない伸びを、今のうちに潰さないといけないといい。
物価が上がれば、給料も上がるのに、日銀、締め付けたから、上がらない、
全体が引き締め、絞りになっていく。

日銀が減ると手回りも減る、出るものも出ない。ほんとは政策金利上げ
るとか、口座預金で預けるのが増えると、手回りが増える。
こうして
「30兆円あったお金は」6兆円に減らされ、「中川さんの異常事態」に
現場でも動じなかった白川総裁は当時、
24兆円減らすことで動いた人。
2006年春の金融引き締めがなかったら、いまごろ株価は23000円に
なっていただろうという。経済は企業が赤字でも、融資してあげることで
盛り返せる。
日銀だけに、もう任せていていいのか、の声もあり、銀行紙幣の発行を
「民間のほかの銀行でもできるように、日銀以外が発行しちゃいけないとは
法律で言っていない。そして100年に1度の危機を100年に1度やってみては
いいのではないか・・という声もある。
世界史上、例がないが。勝手にお札を出す、とうのは近代日本になる前が
日本はこの方法でやっていたという。これで危機を解消できるなら、
またやってみるべきfだ。政府が税金を使って
30兆円つくるには90兆円かかるが、各銀行合わせて30兆円なら、
税金は1円も要らない。政府の赤字を増やさずに解消できる。
融資に限って、緊急に、銀行紙幣発行という手段が必要な時と
いう声もでている。

即効性があり、そうなるとたぶん、民間銀行にお金つぎ込んでとか、又、
マスコミは何かいうだろうが。民間のほうが信用が置ける時代に入った。
民間は信用が命だから・・。
中央銀行なんか、もういらないんじゃという声も出るだろう、

マスコミは三重野総裁を、平成の鬼平といって持ち上げた。
80年代後半は、濡れ手に粟は、許せないとばかりに若者たちが、。。。
堀江、村上、みんな 潰された、ヒルズ、みんな悪になった・
今、大手の企業が、狙われている
何かあるたびに、よく東京地特捜部はまめにうごきだす、マスコミも
いっしょになり、日本経済までことごとく崩壊させてきた。

(資金銀行投入は銀行を助けるのでなく、民間企業を救い、
国民を救うために考え始めている人もいる)

幼稚園では遅すぎる
人生は三歳までにつくられる!
井深大著 サンマーク文庫

目次
1章 幼児の可能性は三歳までに決まってしまう

幼稚園に入ってからでは、もう遅い
どの子も○歳からの育て方ひとつで能力を伸ばしていける
幼児教育は天才をつくるためのものではない
赤ん坊は、未熟だからこそ無限の可能性をもっている
脳細胞の配線は三歳までに決まる
いまの教育は「厳しく」と「自由に」の時期をとり違えている
「むずかしい」「やさしい」という大人の判断は子どもに通用しない
幼児は"パターン認識”というすぐれた能力をもっている

幼児には算数より代数のほうがやさしい
生後三カ月の赤ん坊にもバッハがわかる
生まれて半年たてば赤ん坊でも泳ぐことができる
三歳までの子どもの頭は、どんなにたくさんのものでも詰め込める
興味をもったものは、なんでも党えるのが幼児である
幼児のうちに身につけないと一生身につかないものがある
難聴児でも早期教育によっては聞こえるようになる

2章 幼児の能力を最大限に伸ばす育て方・環境作り

幼児の能力は遺伝よりも教育・環境が優先する
学者の子だから学者に適しているとはかぎらない
人間の赤ん坊でも獣の中で育てば獣になる
「まだ早い」が幼児の成長のじゃまをすることがある
幼児期こそ朱にまじわれば赤くなる
刺激のない部屋は赤ん坊にとって有害である
幼児は思いがけないものから、思いがけない影響を与えられる
幼児は絵本や物語から大人とはまったく違うストーリーを想像する
赤ん坊の世語を人にまかせるときは環境に細心の注意を払う
幼児期の経験は、その後の考え方や行動の土台となる
幼児教育に、こうしなければいけないという定型はない
抱き癖は、おおいにつけるべきである
添い寝は幼児とコミュニケーションをもつ絶好の機会
音痴の母親に育てられた子どもは音痴になる
赤ん坊が声を出したら必ず答えてやる
幼児に赤ちゃん言葉で話しかける必要はない
大人の何げない行動が赤ん坊に恐怖心をうえつける
生まれてすぐの赤ん坊でも夫婦ゲンカがわかる
母親の「心配性」は子どもに伝染する
父親の"不干渉"は子どもの素直な性格をゆがめる
兄弟は多ければ多いほどよい
おじいちやんおばあちゃんの存在は、子どもにはよい"刺激剤”
赤ん坊同士の交流は社会性だけでなく知能の発達もうながす
ケンカは子どもの社会性と積極性を育てる
人見知りは赤ん坊にパターン認識能力ができた証拠
ムチは、ムチがわからない時期に使うほど効果がある
怒りや嫉妬心は幼児の欲求不満のあらわれである
幼児期に人前で笑われた欠点は心の傷として一生残る
幼児は叱るよりほめたほうがいい
興味こそ最良の意欲促進剤である
幼児はリズム感のあるものほど簡単に覚える
幼児は叱られたことや不快感を"悪い"と判断する
幼児が強く興味を示したものには好奇心を持続させる手助けを

「繰り返し」は幼児に興味をもたせる最良の方法である
創造力のある子にしたければ、幼児の空想に口をはさまない
幼児には技術や理論ではなく、勘を身につけさせよ
赤ん坊の教育に性別はない
幼児だからといってセックスについてうそを教えてはいけない
幼児の時間の観念は規則正しい生活から生まれる
ニュース番組は正しい日本語を身につけさせるのに役立つ
テレビのコマーシャルは、おおいに見せるべきである
音楽は最初から和音つきで教えたほうが音感がよくなる
音楽教育は幼児の集中力を育てる
バイオリン教育で幼児のリーダーシップも育つ
幼時の音楽教育は顔かたちのいい子をつくる
幼児の記憶力を育てるには俳句の繰り返しが最適の教材
一つのことに秀でると、すべてに自信がつく
トランプの神経衰弱は幼児の思考力を育てる
鉛筆やクレヨンを持たせる時期は早ければ早いほうがよい
規格サイズの画用紙を与えれば規格サイズの人間にしかならない
おもちゃを与えすぎると散漫な性格になる
整理されすぎた部屋は子どもの成長を妨げる
幼児は自分なりの秩序感を乱されると、不快になる
赤ん坊には見るものを与えるのではなく、見える場所を与えよ
おもちゃは美しいだけでなく、さわっておもしろいものがよい
幼児にとって本は見るもの、積み木は積むものとはかぎらない
粘土、折り紙、切り紙など素朴な遊びが幼児の創造性を育てる
「劇あそび」は幼児の創造性を発達させる
体を動かす子ほど知能の発達も早くなる
右手だけでなく左手も鍛えたほうがよい
幼児こそ、おおいに歩かせるべきである
運動神経も鍛え方しだいで仲びる
スポーツは早い時期に始めるほど上達が早い
幼児に遊びと仕事の区別はない
幼児教育は幼稚園・小学校のための予備校教育ではない
お金や暇がなくても子どもの教育はできる

3章 ほんとうの幼児教育は母親にしかできない

ビジョンをもたない母親に子どもの教育はできない
女性にとって育児ほどたいせつな仕事はない
幼児教育は母親教育から始まる
母親はつねに幼児から学ぶ姿勢を忘れるな
子どもをりっぱな人間に育てられるのは父親より母親である
母親は「教育」の押しつけ役ではない
どんなことがあっても「育児中絶」だけは許されない
二歳までは「教育ママ」もおおいにけっこうである

子どもは母親の所有物ではない
母親の自信のなさが子どもをだめにする
母親の虚栄心が子どもにおかしなエリート意識をうえつける
子どもを変えるには、まず親が変わることが必要
親を超える人間に育ててこそ、ほんとうの教育
人を信じられる人間が二十一世紀の日本をつくる
戦争や人種差別をなくせるのは幼児しかない

推薦文へ 前書きへ

*本書の内容についてのお問い合わせや、幼児教育について
もっと詳しくお知りになりたいかたは、下記にご連絡ください。

財団法人幼児開発協会
〒108-0073 東京都港区三田4-17-26
電話 03-2456-6931

★ 『幼稚園では遅すぎる』・・・井深 大(著)ソニー創業者
http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/youjikyouiku/00mokuji.htm

財団法人 ソニー教育財団
幼児開発センター(EDA)
ホームページ http://www.sony-ef.or.jp/eda/

     「ふるさと」

竹島の日に際し

本日、2月22日は「竹島の日」である。テレビ画面を見ていると、NB、CATV放送にて、韓国が日本領、竹島を独島とし、小学生の更なる低年齢から、韓国領と刷り込み教育を始めているとの報道がありました。

これでは、韓国との友好関係どころではありません。韓国の反日捏造歴史教育は、今なお強化をされ、これになんら強行対策を採らない日本政府の姿勢を、日本国民の一人として、情けなく思います。これは、明確に日本国家主権への挑戦であり、外交的話し合いの域を超えているとも思えます。

日本政府は、早急に「GHQによる占領憲法」を廃棄し、元の「帝国憲法」に戻した上で、現在の国際情勢にあわせた憲法改正をしなくてはなりません。

9条を含む米国による日本の属国化憲法では、日本の主権、国益さえ防衛できません。自衛隊の存在さえ否定しようとする不合理は、国家の存続さえ否定してしまうことになってしまいます。毅然とした政府の対応を強く望みます。

私は首相官邸、ならびに関係省庁へ、行動を起こすよう抗議メールを致しました。皆様もお願いいたします。

因縁

ナポレオン・ソロ様

以前、ナポレオン・ソロ様の「人類に其れ以上の『悟り』が必要でしょうか」の質問に、「少なくとも国家の指導者は全員」と答えましたが、日本の現状を変える解決策は仏教・禅にあると思ってます。

釈迦は因縁を言った。但し因果応報即「悪いことをすると後で報いがきますよ」と小さなことを言った訳では無い。因縁、即ち原因と結果、工学的には入力と出力。要は、お前等の考えの元は因縁の理屈で成り立っているだろう。その因縁を追求したらどうなるか、それを追求して見ろ、が釈迦の真意です。

因が縁になりその縁が因になる。諸々の事象は果てしなき因縁の連続である。現代科学に当てはめれば、ビッグバンから切れ目無く繋がっている諸々の因縁の何処を区切って自分という物を指すのか、そこに諸々の物質や自分が在るのか、と釈迦は指摘したのです。

そこに気が付いた時が色即是空であり、色即是空に気が付けば自ずから空即是色にも気が付きます。又言語も同様です。区切り無い因縁の一現象の人間が、さらに天空に区切りを入れ世界と名づけ自分と名付け、そこから一歩も出ない状態を釈迦は指摘し、そこから出ろ即ち解脱せよと言ったのです。(世界は世界に非ず、名付けて世界:金剛経)

人間は情報を脳の中で反芻します。特に言語のようにシーケンシャル情報は、前に入った情報と比較しないと結果が出ないため情報を反芻することになります。それも因縁です。言語による観念に陥りやすい原因はここにあります。言語による無限ループと言った安定状態に陥った状態です。認識もその一つと思います。

人間の情報の反芻は言語だけでなく脳のもっと深い処でも、おきていると思われますが、そこの分析が進むと、音声認識の機械も音声出力の機械も現在有るので、もう少したったら自己認識する機械が現れる筈です。我思う故に我ありと。

と言うように悟りは実に他愛ないものです。それでも多くの人が意見・思想は有るが、その土台となる言語の元になることを考えることが無く、正義から離れられず、自分から離れられず、諸々の言句全てから離れられ無いのは、尽く論理不徹底。

故に国家指導者や有識者は、悟りを得るに至るまで論理徹底した者でいて欲しい所以です。言句にしがみつき観念から離れられない指導者の描く狭い社会では、国民は自由を失い結局の処、国の繁栄も失います。それも因縁?。釈迦だって音痴の音楽は聴きたくない。まして一般国民は尚更。

尤も仏教はその先です。禅では悟りを得たとき片目が開いた、一隻眼を有したなどと言いますが未だ両目でありません。高崎ダルマに願かけをする時に黒目を片目に入れるのは、目標は悟って初めて分かると云うものだからです。そして修行はその後続きます。(趙州和尚が庭を掃いていると一僧に問われる「なんで埃があるのか」趙州曰く「また一つ飛んできた」:伝灯録)

般若心経の最後は、羯諦羯諦..とサンスクリット語ですが、直訳は彼岸へ行け彼岸へ行けで、即ちG0、GOと釈迦の叱咤激励の言葉です。漢訳せず原文のままとしたのは三蔵法師のセンスが窺がわれます。あっちさ行け、あっちさ行け、じゃあね。

戻りますが、現在の日本の状況は、それなりの青少年を政治家になる事をお願いし、禅等で品質試験を行った後、政界入りを果たしてもらう事を考えねばならない事態になっていると思います。そこまでしないと観念亡者が日本を支配することを見ることになります。見たくない!。

中国ってどんな国?
http://www.geocities.com/deepbluepigment/

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

すごく、中華人民共和国の実像を語ってますね。そして多くのことが、
南北朝鮮に共通していると思いました。

中川財務相の解任撤回を要請しよう

IMFへの出資は大手柄について簡単に説明します。

今までにアメリカが日本からお金を借りて、返済しません
以前の話題で小泉がアメリカの借金(米国債400兆円を)
棒引きにすると約束して消えたアメリカ国債400兆円の話はご存知でしょう。
現在公表されている日本保有の米国債250兆円、中国が保有する米国債はそれ以上です。しかし中国は資源も無く輸入超過の債務国です、そんな中国が保有する対米債権の米国債
は本当は日本の対米債権が形を変えた仮の姿です。
そんな訳で、日本はアメリカに約1000兆円の貸しが有り
ます。去年の11月に財政破綻寸前の韓国が紙くずのウオンを印刷してアメリカが印刷した鼻紙のドルと交換しました3兆円の通貨スワップです。アメリカ・オバマは経済再建に必要な資金を日本から借入で賄うつもりです。アメリカが印刷した米国債を貰っても、いろいろ問題が露呈して困る日本は次は借用書一枚で済ませるようです。世界で一番豊な日本の国民生活は一向に向上しません。郵政民営化の簡保の宿の件でご存知の通り、日本人社会の破壊者、売国派勢力の騙しの手口で隠蔽されて露見するまでマスコミに報道されません。
話が長くなるので、まとめて話すと
アメリカが潰れれば日本も終わり、そうなれば中国が日本を占領して、朝鮮がどさくさに紛れて日本を略奪する。
今回の出資は、それを防止するための戦略です。
世界でお金を借りたい国はIMFに申請します、IMFは信用保証協会の役、1000億ドルまで日本が貸し付けます。
当然元利返済されます、借用書だけで返済されないお金よりもどれほど日本のために成るかお分かりでしょう。
これに反対している売国派勢力が中川財政相を辞任に追い込む捏造報道をしているのです。
貴方も「中川財務相の解任撤回を要請しよう。」運動に参加しませんか。

【国政に対する要請書】
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

支持率10%割れを覚悟?=麻生首相(時事通信)

YAHOOで今の内閣の支持率についてアンケートについてコメントとそれについての投票が行われています。
今回のYAHOOの調査のコメントの数はかなり多く信頼ができそうです。
ところが、時事通信の麻生内閣の支持率に対する国民のコメントと評価は調査された支持率とは全くかけ離れています。

しかもネットをする国民はマスコミや民主党のことがよく分かっているんですね。

一例を挙げれば、

民主党が言っている
「外国人参政権」
「IMFを通さない(おそらく返ってこない)韓国への2兆円の資金援助」
「沖縄ビジョン」
みなさん良く考えてみてください

です。

 日本を愛する人はコメントを隅から隅まで良く読んでマスコミと民主党についてよく知って、投票に参加して将来の政権選択の場合の参考にするように伝えてください。
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20090220-00000200-jij-pol

RE:中川財務相の解任撤回を要請しよう

上の投稿の内容訂正のお願い:

誤)
現在公表されている日本保有の米国債250兆円、中国が保有する米国債はそれ以上です。
正)
現在公表されている日本保有の米国債250兆円(含む大企業運用分)、中国の外貨準備高は2兆ドルを越えて、保有する米国債(50兆円~100兆円)も増加の一途。

日本固有の領土・竹島の日 (侵略の島)

>>2009/02/22(日) 12:36:30| URL| bingo
>>私は首相官邸、ならびに関係省庁へ、行動を起こすよう抗議メールを致しました。皆様もお願いいたします。

私もしました。竹島奪還。国益追求。自民党にも、団結して総理を支えて国難に臨めと。
国などにクレームなんて、恐れ多いとか、とか感じる人もいるのでしょうか。最初は、何だか怖いと感じますが、勇気を持って踏み出しましょう。
明日、本当に夜明けが来るのか。次の瞬間にもこの世は存在するのか。次世代に負の遺産を残して良いのか。
今すべきことに、これを付け加えて下さい。応援です。意思表示です。国民としての当然の権利義務です。
何も街頭絶叫デモをやろうと言うのではありません。大丈夫!

中川財務相の解任の真相

中川大臣の件で、青山さんが真相を語っています。

与謝野は、小沢と仲良しか?
mixi に入れる方、見てください。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1088007446&owner_id=1563111

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1088007446&owner_id=1563111

<ある在日の告白>
今や創価学会や統一協会など宗教界や年間30兆円のパチンコ業界・消費者金融業界・風俗業界・ラブホテル業界を在日は掌握したよ。全国の駅前も在日が握っている。宗教やパチンコで儲けた金で、駅前の一等地を買い制覇するつもり。
外国人参政権も達成する為『工作』しているよ。日教組の上層部は我々在日が制覇して、日本人の子供には我々の歴史観を徹底的に教育する。日本海の名前も東海に変える。靖国も徹底的に叩く。日本の永住権取得も緩和させ、移民を多く受け入れアホな日本人は30%ぐらいにする。
反対するなら「差別!差別!」と騒ぐ。今の時代は戦争で侵略するような時代じゃないんだよ。我々はあくまで合法的に日本を侵略してるんだ(笑)
芸能界もほとんどが在日プロダクションだし、新人なんか体売るか、創価に入信しないと仕事は与えない。
もちろん、テレビ局も我々の支配下にある。結局全ては金であり、我々はテレビも政界も全て制覇したんだよ。芸能界は今後も在日芸能人をプロデュースしていく。日本は最高だね税金のかからない宗教とパチンコ産業で我々は大儲け!こんなことアホな日本人の多くは知らない。
まあ、日本人の事はどうでもいいよ。政治や大企業や在日企業を守り「日本を乗っ取る」のが目的だから。
ほとんどのアホ日本人が我々を日本人と思ってる(笑)まあ、知った所でお前らにはどうする事もできないけどな(笑)

強制連行の嘘
http://makizushi77.hp.infoseek.co.jp/SEIKATUHOGO.htm

■韓国における自国民虐殺の隠された歴史

1948年 済州島「4.3事件」  3万人 虐殺 →→→→ 大量の在日が日本に密航
1950年 国民保導連盟事件  30万人 虐殺
1950年 朝鮮戦争  400万人 死亡 →→→→ 大量の在日が日本に密航
1951年 国民防衛軍事件  5万~10万人 虐殺
1951年 居昌事件   700~8500人 虐殺
1980年 光州事件   154人虐殺 70人 行方不明

※これらはすべて事実であり、隣にこんな国があることを日本の教科書では絶対に教えてくれない!!

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乙女光(佐々木光)・八代亜紀(混血:沖縄・鮮人,出典「在日韓国人の底力」)・飯島愛(石井光子)・樋口可南子・尾藤イサオ(尾藤功男)・美木良介(寺田良介)・氷室恭介(寺西修)・浜崎あゆみ(浜崎歩)・浜田雅功・富司純子(寺島純子)・布施明・布袋寅泰(父親が鮮人)・風間トオル(須藤光春)・風間杜夫(住田知仁)・風吹ジュン(川添麗子)・平山あや・片岡鶴太郎(萩野繁雄)・片瀬那奈・保坂尚輝(保坂尚希)・宝生桜子(山本絵里歌)・宝生舞(北村麻衣)・宝田明・豊原功輔・豊川悦司・とよた真帆(青山真穂)・北原賢治・北原三枝・北原総一朗・堀内孝雄・本田美奈子(工藤美奈子)・本木雅弘・酒井美紀・麻木久仁子(松本久仁子)・明石家さんま(杉本高文)・網浜直子(秦直子)・木ノ実ナナ(池田鞠子)・木原美智子・木村佳乃・木村拓哉・菊池美緒・香取慎吾・長井秀和・中居正広・野口五郎(佐藤靖)・野川由美子・野村真樹・野田義治(イエローキャブ社長)・矢沢永吉(父親が鮮人)・矢田亜希子・柳ジョージ・柳沢慎吾・柳樂優弥・優香(岡部広子,呉広子)・有馬隼人(TBSアナウンサー,NHK・日テレ・フジ・テレ朝・テレ東にも多数いる)・由紀さおり(安田章子・由実かおる(西辻由美子)・遊井亮子(金井亮子)・余貴美子・揚田あき・葉山レイコ(栫美保子)・遥洋子・嵐山光三郎(祐乗坊英昭)・李麗仙・隆大介(柳明男)・竜雷太(長谷川龍男)・龍円愛梨(テレ朝アナウンサー)・龍田梨恵・涼風真世(森永佳奈女)・林寛子・林輝美・林隆三・鈴木杏・鈴木杏樹(山形香公子)・鈴木保奈美・鈴木京香・鈴木紗理奈(宗廣華奈子)・和央ようか・和田アキ子(飯塚現子,金現子,出典「在日韓国人の底力」)・眞鍋かをり・野茂英雄・池田大作(成太作,ソンテジャク,創価学会教祖,海外ではカルト宗教に指定)・江田五月・小沢一郎(民主党代表,韓国済州島)・菅直人(民主党)・小泉純一郎(父親は鮫島純也,政界には帰化人在日とも多数いる)・福島瑞穂(趙春花,帰化人,社民党代表)・太田昭宏(公明党代表)

中川元財相辞任の真実とは

いつも楽しく拝読させてもらっています。当記事とは無関係な内容のコメントをするKYさをお許しください。

大手のマスコミは、今日も相変わらず「自民党叩き」に精を出しています。盟友・中川財相を辞任に追い込んだことで、麻生内閣を倒閣せんとする声にはますます拍車がかかっています。しかしながら、私にはどうしても「中川大臣の辞任」が妥当な結末だったとは思えません。

☆中川元財相は、なぜ「意識朦朧」となってしまったのか? 中川元財相が超人的なスケジュールで政務をこなしていたことを知っていますか?

☆中川元財相は、本当に酒を飲んでいたのか? 一部のマスコミは、中川元財相が辞めた後になって「中川元大臣は酒をほとんど飲んでいなかった」と報じています。

☆あの記者会見の場において、なぜ中川元財相を非難する記者がいなかったのか? G7はすでに閉幕していて、「多少の粗相」なら笑って許せる雰囲気だったからではないですか?

☆あの記者会見の後、なぜ中川元財相はバチカン博物館に行ったのか? あの記者会見の時、中川氏は誰にも非難されなかったのなら、誰でも観光に行ったのではないでしょうか?

☆今回のG7における日本の資金援助が「今回のサミット最大の成果」とまで褒め称えられた真の理由をご存知ですか? 「9兆円の資金援助」が本来は4月に調印されるはずだったことを知っていますか?

これらの疑問点を「中川元財相がアル中議員だったから」の一言で説明することができますか?私の目には、中川元財相を辞任に追いやったマスコミが巧みに真実を隠そうとしているようにしか思えません。ウィキペディアで「中川昭一」を見ると、彼が日本の保守層にとっていかに得がたい人物であるかを伺いしることができます。

「酒が好きで、人間性はしょうがない点もあるけれど、日本の政界にとっては超貴重な人材」が、今や政界からも追放されようとしています。もし、お力をお貸し願えるならば、中川氏の助命嘆願活動に力を尽くしてくださいますようお願い申し上げます。なお、私は自分のブログ『トップがんのトリガミ日記』において、中川元財相を辞任に追いやったマスコミに対して、その不当性を訴えています。(長文・駄文をお許しください)

マスコミが何故偏向するのか?
それは簡単な話しで、利益追求が第一目標だから
報道の正確さと利益とが天秤にかかったのなら、利益を重きとする
広告税の導入を止めさせるためなら、総理大臣を叩き殺して国政を混乱させたって何とも思わない

これは止めようが無い
仕方の無い事
大声で糾弾したって無駄だから諦めるしかない

本当の問題は、そんな簡単な道理すらわからない人々にある
マスコミが「あの総理は漢字を間違えたぞ!すぐ止めろ!腹を切れ!」と言えば、それを鵜呑みにしてしまう人
彼らが日本を駄目にする
学校で「朝日新聞は世界の常識」と教えてるから若い子の場合は仕方がないが

感謝

ブログ主様、ためになる記事をたくさんお書きいただき、ありがとうございました。
また、ブログを再開される日を楽しみにしております。

北朝鮮拉致事件で、朝鮮総連と在日朝鮮人が拉致に関与しているのは明らか。

拉致問題と売国議員
http://www.geocities.com/baikokudo_traitor/brdb/brdb06.html
発言集
http://www.geocities.com/rachi_kidnap/

金正日を国際法廷へ!
http://d.hatena.ne.jp/takase22/mobile?date=20071214

記事と無関係なコメント失礼します。

在日芸能人一覧の投稿ですがソースは信用してよろしいのでしょうか?


北野たけしの在日騒動はただの誤解でしたからね。


又、釈迦は韓国人、孫文は韓国人、孔子は韓国人、カールルイスは韓国人などと主張する民族なので彼らの言うことはどこまで信用してよろしいのでしょうか。

ちなみにテレビ露出が派手な創価タレントや在日芸能人よりも、テレビ露出の機会が少ない日本人モデルの方が数倍美しい。



朝日新聞の所得隠しが発覚 
東京・大阪・名古屋・京都の4管内で7年間で約4億円の所得を隠し、京都ではまったく出張をしていないのにしたかのように装う「カラ出張」で1800万円の経費が架空でした。その内、実際には出向している社員の給与を偽って申告し経理を捏造・誤魔化しを故意に行い、合わせて5億1800万円の嘘申告を行っていました。
このようなメディアが公正で公共性の高い報道機関として、また企業倫理規範を逸脱したメディアが企業や政治家などを批判する資格があるのでしょうか。

2009/02/22(日) 16:47:51| URL| 愛信 #EBUSheBA


低脳陰謀論厨愛信、ここはおまえの来るところじゃないぞw



愛信さんは

いい情報伝えてくれてますよ。全然問題ないと思います。

いいえ、陰謀論とか不要ですよw
ここは厨の落書き帳ではありません。問題ありありです。


2009/02/24(火) 00:29:04| URL| #-=2009/02/22(日) 16:47:51| URL| 愛信 #EBUSheBA ?

自演か?w

竹中平蔵氏と日経新聞「かんぽの宿」の外堀が埋まりましたが氏はいつまで詭弁を維持するのだろう。
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=906

寂しいですね

色々あって大変だったと思いますが、無理のないペースで更新再開してくれたらなと思う日々です。

固定資産税評価額はどう決まるか
http://www.niceliving.net/zeikin/zeikin26.html

経済危機克服へ日米協調

経済危機克服へ日米協調=同盟強化、対北連携確認へ-オバマ大統領と
初会談・首相

中川財務相がG7でIMF増資1000億ドルに署名したのは、4月のG20金融サミット
(首脳会合)の予定を繰り上げ世界経済危機克服するためであった。
IMF専務理事は感謝感激して祝杯乾杯を求めた。

http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj_ind.cgi
【経済・政治の掲示板】はこちらをクリックして下さい。

貴方も「中川財務相の解任撤回を要請しよう。」の運動に参加しませんか。
みんなの力を集めて中川財務相の復帰を実現しましょう。

【国政に対する要請書】
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

要請文参考事例はこちらを見てください。
【国政に対する要請書】コメント一覧
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

中川財務相は酩酊朦朧していない、記者会見ノーカット版で確認してください。
(マスコミの捏造報道が分ります)
【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

マナーを弁えない厨房愛信がまた出没w

すごい裏情報が流れてますね。すばらしい!これ、バラ撒きましょう。

上には、工作員も出没しているようですが・・・・・・

政治家は国防の戦士であるべきである

外交が戦争の一形態とするなら、それに携わる政治家は戦士であり、強力な兵器であるべきである。その戦士であり兵器である政治家を維持し生産するのには当然時間と金が掛かる。日本では殆どの国民が国防を自分のこととして考ていなかったと同様、政治に対して自分の懐から金を出すこともなかった。しかし、現在の日本の状況は違う。国が崩壊しつつある現在の状況を金で打開出来るのなら、と思っている人も多いと思う。

得票数10万票の政治家に投票した人の一割が毎月1000円でも個人献金をすれば月一千万円の政治資金を得ることが出来る。一年なら一億二千万円。国民が現在の危機が分かっていたなら、この程度の政治献金は行っていた筈である。これを行わなかったからパチンコ業界やサラ金業界からの献金や、ODAや政府援助のキックバック、外国政府の工作資金により、売国奴政治家が蔓延り、外国人の為の法律が通り、結局の処国崩壊寸前の処まで来ている。

だとしても、かなりの政治家が外国の御用聞きになっている現状で、どの政治家に個人献金すれば良いのか。国籍法の時でも危機意識を共有してくれた政治家は極僅かであった。その僅かな国を思う政治家は救援するとして、それ以外の既存の政治家等はもう諦め、ここは長期戦の覚悟で若い政治家を育成すべき時とではないか。

現在、若い政治家を育てる松下政経塾があるが、卒業して代議士になった者が必ずしも国防に供する戦士になっているかと云えばそうでもない。鈴木淳司(自民党)の国籍法推進や、原口一博(民主党)のように熱心に外国人参政権を推進し、国民の為より外国人に忠誠を誓っているように、松下政経塾卒業だからといって選択する訳にいかない。

それより一人月1000円で一万人集めることが出来るのなら、政治家の卵の奨学金の援助も可能であるし、教育の期間中の指導も可能である。もちろん卵から孵化すれば選挙資金も捻出できる。インターネット時代なので、支援している卵や雛と常に意見交換していれば、学校教育での偏向も指摘可能、矯正も可能である。

日本の有名大学出身のエリートは皆赤く染まる。実はこれは日本の文化と関係ある。ハンチントンが云ったように日本は他と類例のない孤立した文明である。然しながら、他の文明と異なるのは、文明の核となるのが宗教の教義でもないし、主義や思想でも無い。やはり、無教義、無思想の文明と云うべきであり、むしろ、それ故に宗教戦争や思想による大規模な闘争は起こらず、国民は発想の自由を謳歌出来、それが為に今日の繁栄があったのである。

反面、何物にも染まっていない社会で育つた為、特に高学歴の人間は外来の思想や宗教に接触すると、すぐ染まることとなる。理由は思考の欠如と劣等感に他ならないのであるが、染まる要因は、正義、人道、人権、平和(プログ主様はもっと分類していた)等であり、彼等はこれ等を口ずさむ事で、外国人と同じ思想を持ったと思い込んでいる。

そして、赤く染まった人間達は、今や政治家、官僚、法曹会、マスコミ、と社会の中核を占めるようになり国の正常な機能を妨げる勢力となっている。彼等の異常さや問題を感じ取る事が出来ても、同じ無宗教、無思想社会で育った普通の人間では、彼等の掲げる正義、人道、人権、平和等の錦の御旗を論破出来ず。安倍晋三、中川昭一、中山成彬、といった正論を言っている面々が何れも脱落する結果となっている。

そこで、この赤く染まった勢力を国の中枢から排除する戦士として、又国益を守る政治を行う戦士として、若い政治家を育てるべきであるが、それには特別なカリキュラムが必要である。そしてそのカリキュラムには禅が最適であると考えられる。何故なら、禅はローマカトリックが修行を認めたように、無教義、無思想であり、相手から突かれる教義、思想は何一つ持っていない。逆に禅を追求した者から見ると、教義思想は論破の対象となっていた物であり、尽く論破可能である。

もし戦士を愛国教育で育てると失敗に終わる。相手方の虜になる可能性もある。仮に成功してもこの戦士達が国の中枢を占めるようになると、日本が教義思想がある不自由な国となり、本来の日本文明の利点を失う。思想的に無色無臭が日本文明である。

・政治家は、国を守る戦士であり最強の兵器であるべきである。
・戦士を育成し、兵器を維持管理するのには時間も金もかかる。
・選挙民は金を出し戦士を育成すべきである。
・戦う相手は外国と国内の反日勢力である。
・相手の武器は、正義、人道、平和、等々、である。
・それを打破する戦士は特別のカリキュラムが必要である。
・カリキュラムには禅が最適である。

捏造・不正の言論府「朝日新聞」
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2268

日本を守ろう!在日特権・外国人参政権・人権擁護法案に反対する国民大集会【前編】1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=H77HY4XVGTU

すごい裏情報が流れてますね。すばらしい!これ、バラ撒きましょう。

上には、工作員も出没しているようですが・・・・・・
2009/02/25(水) 01:17:45| URL| bingo #mIug5Ryo

このように、bingoという工作員も出没していますね。
低脳丸出しのレスです。

>このように、bingoという工作員も出没していますね。
>低脳丸出しのレスです。

似たような文章で、愛信さんも叩かれていますが、
その「低脳丸出し」という書き込みをした人、同一人物?
よっぽどそういうコメント残す方が低俗だし、低脳だと思うが?

別に悪いこと書いてるとは思わないし、工作員と思えないけど?
むしろ、おたくらの方が、工作員なんじゃないのwww
根拠があるんなら、皆に納得するように説明してごらんよww

>似たような文章で、愛信さんも叩かれていますが、
>その「低脳丸出し」という書き込みをした人、同一人物?
>よっぽどそういうコメント残す方が低俗だし、低脳だと思うが?
似たような文章www
ネット用語やネットでよく使われる表現とか知らないのか?w
即工作員認定している奴や即同一人物認定している奴の方がよっぽど怪しいw

>別に悪いこと書いてるとは思わないし、工作員と思えないけど?
不良がとぼけてるような言いぐさw

>むしろ、おたくらの方が、工作員なんじゃないのwww
>根拠があるんなら、皆に納得するように説明してごらんよww
苦しいね。なんでそんなに必死なのwww
おまえらが工作員だからなんじゃないのかwww
根拠があるんなら、おまえらが皆に納得するように説明してみろよwww

>ネット用語やネットでよく使われる表現とか知らないのか?w
>即工作員認定している奴や即同一人物認定している奴の方がよっぽど怪しいw

そんなの知ってるよ。
あまりにも、しつこく「工作員」なんじゃないかとか連発してて
見てて気分悪いから、
「そういう自分等の方がそうなんじゃないか」って言っただけ。
ま、 おたくたちが、どう思おうが勝手だけどさ。

オレは、別に工作員でもなんでもないし、いちここのブログの読者って
だけなんだけど。

結局は、上の人たちを根拠なく「低脳な工作員」と言った事に対して、
納得が行く説明もしてないし、「工作員」ってのみで、コケおろしてるだけ
じゃねーか。

納得の行く説明ができないなら、根拠ないバカ発言はしないことだな。
他の人も見てるし、ここがどういう趣旨のブログか空気読めよ。
おたくらがかき乱してるだけだと思うが?

今の世界情勢や日本の政治経済を見れば、おのずと分かる事。
お前等のようなことを言ってるから、日本はおかしくなるんだよ。
だから、ここの人たちは、日本を良くしようとして、情報を交換しながら
頑張ってるんだよ。
売国奴の支配する日本なんかごめんだね。

近くでは、bingoが、2009/02/25(水) 01:17:45のコメントで、上の奴を即工作員認定しているね。
安易な工作員認定する奴は嫌われるか、逆に工作員ではないかと疑われるが。
また、厨(厨房)は工作員という意味じゃないぞ・・・・・・w

おまえらが、納得の行く説明ができないんだから、根拠のないバカ発言はしないことだな。
他の人も見てるし、ここがどういう趣旨のブログか空気読めよ。
残念だがおまえらがかき乱しているだけだw
管理人さんが削除しないのをいいことにな。


別に、誰かを「工作員」って、特定して言ったわけでもないだろ。
そんなにここのブログの内容が不利になるのかな?

第一、お前等、なにも知らないくせに、ここにいる必要ないんじゃない?
「経済問題」や「日本の主権・国益」などについて話し合う場であって、
ネット用語について論議する場所じゃないんだよ、ここは。分かる?
どういう趣旨のブログかって分かって来てるの?
ネット用語で揚げ足取りたいならよそ行きな。

>また、厨(厨房)は工作員という意味じゃないぞ・・・・・・w
はいはい。悪かったな。いちいち説明ご苦労さん。

>管理人さんが削除しないのをいいことにな。
別に。削除してもらっても構わないけど?
管理人さんが残したければ、残せばいいし、
消したければ消せばいいと思う。

とりあえず、今後の日本について、また普通に議論が行われることを
望む。

>別に、誰かを「工作員」って、特定して言ったわけでもないだろ。
>そんなにここのブログの内容が不利になるのかな?
必死にとぼけなくていいからwww
安易に工作員認定をした奴を擁護したくせにw

>第一、お前等、別になにも知らないくせに、ここにいる必要ないんじゃない?
何も知らないのはおまえだろw ただの知ったかのくせにw おまえがここにいる必要はないねwww

>ネット用語について論議の場所じゃないんだよ、ここは。分かる?
>どういう趣旨のブログかって分かって来てるの?
>ネット用語で揚げ足取りたいならよそ行きな。
ネット用語すら知らずに絡んできたアホの苦しい言い訳www
おまえのようなアホがよそへ行きな。

>はいはい。悪かったな。いちいち説明ご苦労さん。
やはり、厨(厨房)の意味を知らなかったのかw
厨(厨房)の意味を知らなくても、ググれば出てくるだろうに。
少しググることすらしないのかwww

>別に。削除してもらっても構わないけど?
>管理人さんが残したければ、残せばいいし、
>消したければ消せばいいと思う。
開き直りかwww

>とりあえず、今後の日本について、また普通に議論が行われることを
>望む。
おまえには議論は無理。
おまえがさっさと消えることを望む。

在日リストについて

信用すべきではない。

ビートたけしもそうだし、田畑智子なんて老舗の料亭の娘だからね…。

なんでも成功した人間はそういう風にしてるんだろう。

って、分かってるか…

>2009/02/25(水) 16:22:51

>おまえには議論は無理。
別にしようと思ってないから。
お前と「ネット用語」の論議などしたくないし。

そういえば、肝心な「経済問題」、「日本の主権・国益」について
完全スルーだね。ここのページの趣旨を知らないのなら、来るべきでない。

ここの人たちは、政治経済や日本の歴史問題などについて
専門知識の高い人たちだから、そんなネット用語論議に
付き合ってる暇はないと思われ。

>2009/02/25(水) 16:34:50

>別にしようと思ってないから。
>お前と「ネット用語」の論議などしたくないし。
「ネット用語」の論議って何?
簡単な「ネット用語」すら知らなかったのがそんなに悔しいのwww
日本語苦手なのはわかったから。

>そういえば、肝心な「経済問題」、「日本の主権・国益」について
>スルーだね。ここのページの趣旨を知らないのなら、来るべきでない。
反論できなくなったので議論をすり替えるしかない。哀れだねwww
このブログの趣旨もエントリーの趣旨もわかってないのがおまえのようなのだねw
おまえが、来るべきではない。

>ここの人たちは、政治経済や日本の歴史問題などについて
>専門知識の高い人たちだから、そんなネット用語論議に
>付き合ってる暇はないと思われ。
誰がネット用語論議をしてるのかね?
おまえが「ネット用語」を知らなかったことを指摘しただけだがw
厨を工作員だと思って絡んできたおまえに非があるわけだが・・・。

アホのおまえは、ネット用語論議していたということにするしかないwww

話題もすり替えるも何もw馬鹿馬鹿しい。
お前の得意分野はここのブログでは、何一つ生かされないから。

じゃあ、ここのブログの内容をテーマに即した話をしようか。
しょうもない事でスレを伸ばしてしまった、俺の責任は
少なからずあるからな。
「米国債の問題について」語ろうか。

現在、米国の経済は金融経済破綻から、オバマ政権の下に、
経済改革を行おうとしているわけだが、中国に次ぐ米国債を
抱えている日本として、更なる米国債引き受けの要求が
米側よりあるかもしれないのだが・・・。

「これについて日本側はどう対処するべきか?」
これについて意見を聞かせろ。
本来なら、こういう話をする場だぞ、ここのブログは。
それが出来ないのなら、よそへ行け。

これは、ここをご覧になってる他の方にも是非お聞きしたいところですね。^^

ただ単に言葉の意味を知らず絡んできた非を認められないので、
話題をすり替えるしか能がない。馬鹿馬鹿しいなwww
俺の得意分野だってwww
ネットやってるならこのくらい知っとけw

で、おまえが、非を認めて謝罪し立ち去ればそれで終わったのにw
形勢が不利になったら話題をすり替えるのかwww

おまえのようなのはマナーをわきまえないってことで嫌われていることに
いい加減気付け。
マナーをわきまえないんだから、さっさとよそへ行け。


>これは、ここをご覧になってる他の方にも是非お聞きしたいところですね。^^
次ぎに自演レス入れるつもりか、仲間に支援を求めているのか? w

ここに来るということは、それなりに分かってきてるんだろ?
少なくとも、「ここに来てる」ということは、「それ相応の知識があって」
来てる・・・。
俺はそう思ってたが、まさか単なるそういうネットの粗探しのために
来てるわけじゃないだろうな?そう信じたいが。

先程も言ったが、本来、このページで論議がなされる話題はこういう話題だ。
お前が、「ただの荒らし」と誤解されたくなかったら、答えてみろ。
ここのブログの内容に即した話題なら、どれだけでも答えられる。

書き込みをしてる人間を、「低脳」だの「厨房」などと言えるのだから、
それは立派な回答ができるんだろ?

「米国債の問題について、日本側はどう対処するべきか?」
ほら、答えろよ。
ここの読者は、そういう議論をしてるんだよ。

少なくとも、このページに書き込んでる内容で、
同じような意見をお持ちの方は、仲間だと思ってるけど?

ほんと苦しい言い訳しかしないな、おまえは。
おまえが絡んできたのが悪いんだろうが。ちゃんとマナーくらいわきまえろ。

おまえらのやってることは、「ただの荒らし」とほとんど変わらないわけだが・・・。
自分の都合のいいようにしか考えられないようだね。救いようがない。

自分に非があるのに認めず、相手を非難するのか。ダメだこりゃw

それはこっちの言うセリフだ。
お前等が、「低脳」だの「厨房」などと、ここの読者を
馬鹿にした発言をしたからだろう?
それを忘れるなよ。そういう言葉を名指しで発することが、
マナー違反だと言ってるんだ。

ちゃんと議論が行われてる中、特定の人間を侮辱してるから言ってるんだよ。
少なくとも、ここの住人のほとんどは、間違った事を言っていないと思うし、
それについて、「低脳」などと言われる筋合いもない。
言葉をわきまえろ。

マナーわきまえてる人間なら、こっちの住人の質問にも答えるべきじゃないか?
しかも、ここのブログの内容に密着した話題で聞いてるんだからな。

「米国債の問題について、日本側はどう対処するべきか?」
少しも答えられないのなら、ここのブログに書き込みするのは
やめておけよ。専門的に何も知らないくせに、的外れのことで
持ち上げてる方がマナー違反なんじゃないのか。

こっちの言う台詞だ、残念w
まず、おまえらがマナーをわきまえず、コピペを貼っているだろうが・・・。
それに対して、「低脳」、「厨房」と言う奴が出てくるのはある程度しょうがない。
それをいちいち気にする方がおかしい。おまえ、よほど短気なのかw
ちゃんと議論が行われてる部分もあるってだけだが、例えば、ナポレオン・ソロさんと何人かとかね。

で、おまえは自分の非を全く認められず絡んできて、しつこく何言ってるんだかw
おまえが全然マナーをわきまえてないわけだが・・・。

結局、自分の非を認められないで、苦しい言い訳するだけだったなw
マナー違反してるのはおまえのくせに。
形勢が不利になったら話題をすり替えwww

「米国債の問題について、日本側はどう対処するべきか?」
これもエントリーの趣旨とは関係ないんだがwww


次ぎは、おまえの勝利宣言が見られるのかな?www

>これもエントリーの趣旨とは関係ないんだがwww
エントリーの趣旨で、ここの内容を語るのも結構だが、
やたら、「エントリー」の趣旨の内容にこだわってると言う事は、
今までのブログの経緯を全く知らないし、見ていないだろ?

急いで、その場しのぎで内容に目を通したと見える。
まったくここのブログの内容が分かってない。
ちょっと時間が空いたのはそのせいか?

確かに、ランキングの説明は
>「中国韓国と関わったビジネスマンのブログ 外国人とのビジネスで知った
>彼らの本質、政治家や評論家には見えない視点で迫ります。」

だが、ここのブログを見守ってる人間としては、
それだけじゃなく、幅広い分野で、論議が行われていると知ってる。

ナポレオン・ソロさんとお前が言ってる数名以外にも、
みんな立派な考えをお持ちだと思うし、様々な議論が繰り広げられてる。

じゃあ、質問を変えてやる。

「米国債」が駄目なら、「オバマ政権は、米中関係を重視すると思われたが、最初にクリントン国務長官が日本を訪れ、麻生首相が世界で最初の首脳として米国を訪れている。日米間を重視する発言があるが、今後の日米関係と米中関係の方向性がどのように転ずるか」

どう予測する?はい、答えてみろよ。
ちょうどタイムリーな話題だし、どうだ?
ちなみに、ここのブログではこういう内容も良く話し合われてるぞ?

散々、内容を無視してるけど、どう思う。
お前の意見が聞きたいもんだな。

ま、ここのエントリーの内容やランキングの説明を見て、うわべだけで
語るのもいいが、過去ログ読んで出直して来い。

トリ EKsGaSlYさん(^o^;

ずっと見てたのだが、筋が通っているのは貴方です。
不特定多数の人間が見てるネットだしね、何を言っても分からない人、嵐目的の人、単に暇な人、色々いるさ。今回は軽くスルーしときなって( ̄- ̄)
貴方のような知識のある方が、このようなコトで時間を割くのは勿体ないですぞ。
スルーしてあげた方が、貴方の質問に答えられない彼にとっても良いのでは?(笑)

しかし、ワシが言うのも無礼だが、みんな何故ダンマリなのかね。ここは、みんな保守派の集まりなんじゃないのかね・・・。団結力が足りんよ、保守は。ここのみんな仲間じゃないのかね?他のブログの保守派も仲間だろ?
互いに顔は知らずとも、もっと結束しようよ。それが日本人の血じゃないのかよ!!!
何やってんだよ・・・みんな(_ _;)

と、第三者を装って印象操作する輩が出没する結末になりました。

「衆院選後に大連立を」 平沼元経産相

平沼赳夫元経済産業相は24日の民放BS番組の収録で、
政治体制のあるべき姿について「10年くらい選挙を凍結し、
挙国一致内閣をつくり、この難局に立ち向かわないといけない」と述べ、
次期衆院選後は自民、民主両党などによる大連立政権をつくるべきだとの考えを示した。

産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/090224/plc0902241905012-n1.htm

 何か、2ちゃんと間違えているンじゃないかと疑りたくなる討論ですね、どちらもHNを遣わないのはナンデ? 面倒くさいのならレスも止めとけよ。

 一体誰が云ったのかと、一々IPを確認しなきゃならんのかな?

 そう言う書き込みは、一から読まないことにして居るんでね、悪しからず。

メディアは、朝鮮総連の実態を報ぜよ
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2271

在日・特別永住許可に終止符を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-331.html

半島大陸メモ
http://freett.com/iu/memo/menu.html

あのー大変に熱く成られているお二人になのですが、せっかくの素晴らしいブログが一番大事な問題と違う事で言い争いをしている事によってより多くの人々に読んで頂けなく成る様な気がしますのでこの辺でお終いにしては頂けないでしょうか? 2CHの様なサイトにして、信憑性等を無くすのが目的であるのであれば別ですが。
宜しくお願い致します.

おっしゃるとおりです。

>古血継人 様
>しかし、ワシが言うのも無礼だが、みんな何故ダンマリなのかね。

「日本人は和をもって尊し」と謂う言葉があります。しかし、戦後の日本で最も失ったこと。不正や、間違ったことに対し、毅然と日本人の血統の絆、結束の強さによって戦う行動と勇気があったことです。

これこそが、日本の武士道に通じることであるし、誇りと恥を知る、日本人の強さの源泉であったと思います。若い人に、そのようなものが芽生えているなら喜ばしいことです。


HNは公開しましょう

最低限の礼儀だし、発言にも責任を持てます。


私は、渡部昇一教授、谷沢永一教授、井沢元彦氏などの本を読み、これまで日教組、左翼売国団体、メディアの主張、誘導、洗脳報道の嘘、欺瞞を学びました。


「彼らは」、教育、メディアと何も知らない子供やただでさえ洗脳しやすい日本人を誘導する「武器」を彼らは手にしてしまっています。非常に強い危機感を持っていましたが、どう行動していいのか、悩んでもいました。


そういった間にネットで、左翼メディアの呪縛のない、正当な、真に日本を思う発言を目の当たりにしました。こういった情報を検索する過程でこの「中韓を知りすぎた男」を知りました。ここのブログ出様の主張の明快さ、ずばり的を得た文章にはまりました。また、以前にもここでコメントしましたが、レベルの高い論客様たちの発言にも目を見張りました。私の知らないことをずいぶんご教授いただきました。


私はこれだけの日本を愛するという強い意識を持った方々に触れ、嬉しく感じておりました。それと共にこういった方々の力を結集することが、日本を変えていく原動力になると考えていますが、ただそれを眺めているだけでは日本は変わらない、とも感じています。

こういった正当な保守派のブログには、こういった危機意識を強く持った方々も多く集まっていると判断されているのでしょう。だから、愛信様やbingo様もそれを呼び掛けているのだと感じています。私もそういう活動に加わりたいと思います。

ブログ主様の本意

2009/02/25(水) 18:31:31| URL| #- 様へ

>まず、おまえらがマナーをわきまえず、コピペを貼っているだろうが・・・。

こちらの管理人様は寛大でしたが過去には削除されたコメントもありました。
愛信さんのコメントがマナー違反とのことですが、愛信さんは管理人様がブログ休止宣言される以前からコメントされており、削除されずに残ったという事は管理人さまの許容範囲であったと思います。今もその流れでコメントされているのではないでしょうか。

上の方も書かれていますが、あなたがお考えになるほど悪いコメントではなく、目覚めていない日本人への情報提供と読者の多くは受け止めていると思います。

私も管理人様のご好意に甘えて随分コピペさせていただきました。こちらのブログで平和ボケから目覚め、育ててもいただきました。日本の置かれている現状に、何かしたい、と思っても上手い文章も書けない私が最後にしたことは新たな訪問者に情報提供としてコピペ、他ブログ紹介ばかりでした。

バカにされたり拒絶される不安がありましたが管理人様も読者の方々も、ただの一人もあなたのような人は出てきませんでした。むしろ見守り、助け、育てていただきました。この素晴らしいブログを最初から読んでみてください。

あなたが本当にこのブログのファンであるなら、ブログ主様の本意を汲むなら、今のようなやり方はできないのではないですか?
               
                    <平和ボケから目覚めた通行人>

平和ボケから目覚めた通行人w

>読者の皆さんへ
こんばんは。数々のご意見ありがとうございますm(__)m
いつもROMらせてもらっていただけですので、特にHNはありませんが、
EKsGaSlYとさせていただきますね。

今回は、荒らしの人間といい争いをしてしまいまして
申し訳ありません。
しかしながら、「黙ってみていられなかった」。

確かに、「無視をする」事も一つの策だと思います。
ですが、せっかくここで書かれている内容を、荒らしの連中に
「低脳」や「厨房」という低俗な言葉で終わらせられるのも
悲しいと思います。

正しい知識や情報の交換の場のはずなのに、
新しい方が見たら、「○○の書き込みは低俗なんだ」という
間違った認識が広まる恐れもあります。
ここの読者の皆さんは、その見極めが出来る方々ですが、
今の日本人は、情報を安易に鵜呑みにする傾向があります。
それは、非常に危険な事です。

ここのブログはもう動いてはおりませんが、
管理人さんがブログを消していない以上、あのような荒らしの書き込みが
増えてしまうのではないでしょうか。

保守派の皆様で、書き込みをして、目を光らせておれば、
あのような輩も書き込みにくくなるはずです。

私は、このブログが「無法地帯」になるのは嫌です。
ここのページは、将来の日本を語る場になっていたと思います。

誤解のないように申しておきますが、
私は、工作員でもなく、保守派の日本国民であり、
経済学について修士号も持っております。

これからも、このページを閲覧させていただきますね。
若さゆえの若干軽はずみな発言失礼致しました。

EKsGaSIY様

ここを訪問しているほとんどの皆さんは、貴方様の「正義感」を支持なさっていたと思います。私も昼から手が離せず、先程までコメントできませんでした。貴方様は筋の通った発言をなさっていたのだから、正々堂々とHNを公開して、発言すればよかったかもしれませんよ。

必死にいいわけをして取り繕う幼稚な『『荒らしEKsGaSlY』』さん
二度と来ないで下さい。迷惑です。さようなら。

皆さんの仰る通りだと思います。また同時にEKsGaSlYさんのお気持ちもわかります。ですから手法はどうあれ、その思いには心からの敬意を表します。

管理人さんが“お休み”している今だからこそ、皆さんがきちんとハンドルをお持ちになり、ご自身の言葉には責任を持っていただけるようになるといいですね。

なぜここは他の多くのブログと比べて気色が異なり、多くの優れた論客が集い、コメント欄の質が高まったのか。

管理人さんの記事は言うに及ばず、心に響くコメントを残す方々には共通することがあります。それは知識の有無に関わらず、例え主義主張が異なっても、その“視線”は必ず読者、もしくはコメント欄の“仲間”を向いている…ということです。

「問題を提起し共に考えよう」「誰か知恵を貸して欲しい」「こんな情報がありました・ありませんか」「自分の失敗を若い方々に反面教師にして欲しい」…人それぞれ、様々なスタンスのコメントがありますが、その多くは共に歩む仲間の為に、真摯な姿勢で、誰でもない自分自身から紡ぎだされた言葉ばかりです。それを持ち寄るからこそ、このような多くの方々が認める素晴らしい場所になったのだと思います。ですから、私はその片隅に身を置かせていただくことを心から感謝しています。

管理人さんの記事に沿って、コメント欄の多くの方々の意思が一体となって、“これからここを見にくる誰か”に向けたマクロなメッセージを構成しています。それは日本人の価値観、道徳観念に基づいた保守性の発露だと言っても過言ではありません。

対して「自分の主張を通したい」「異論のある者を凹ませたい」「知識を見せびらかしたい」「自分の優秀さを示したい」「言い返さないと気が済まない」…そのような“自分の為に”というスタンスの者の言葉は、人の心に響くどころか敵を生み出し、周囲の方々の品位まで汚してしまう結果を招いてしまいます。

言った者勝ち、大きな声を出したもの勝ち…の特定アジアと渡り合うためには、正論を大声で、しっかりと言い返せる者の存在は欠かせません。ですが、子供達の世代への示しを考えた時に、それだけではいけないことにも気付きます。世界的に見れば一見マイナス要因とも思われる日本人の「内に秘める」という美徳も、また同様の価値を持って受け継がれていく必要があります。

多くの方々は先のやり取りを決して気持ちのよいものとは思っていないでしょう。日本人は、“空気を読む”ことに特化した民族です。わざわざ文面にしなくとも、誰も何も書かないからこその“不快感”をも知覚していただけると良いですね。…もっとも、初めから悪意を持ってコメントする方々、日本人の精神性をお持ちでない方々にそれを求めるのは少々酷かもしれませんが。

自らの“言葉”に真摯に向き合えなければ、それはもはや“日本人”とは言えませんね。

>一期一会様
「HN」を公開しなかったことについて。
確かにそれに関しては、申し訳なく思っております。
しかしながら、このようなページに書き込みをすることは今までなく、
HNも特に持っていませんでした。
流石に本名を書くわけにもいきませんし。

ですが、流石に「我慢ならなかった」と言うことで、
第三者的に書き込ませていただいただけです。

「匿名」ではありましたが・・・。IPは出ていますしね。

>uni様
貴重なご意見ありがとうございます。
お気持ちは分かります。
今回は、ここにおられる読者の皆様に不快な思いを
与えてしまったことについて。それは、謝罪すべきところであります。

しかしながら、裏を返せば、「事なかれ主義」。

他の諸外国を見ますと、意見をはっきり「主張」することに大切さ、
「団結力」に長けており、あのアメリカでさえも、国家の危機に関しては、
一致団結し、オバマを中心として経済改革のための
結束を固めております。

「内に秘める強さ」。
これは、おっしゃられるように日本人の美徳であると同時に、
攻め込まれる危険性がある・・・。

今までの歴史問題などについても、それが言えると思います。

準工作員の特徴

遅くなってしまいました。今さら言うのもなんですが、アッチ系の人間とのやりとりはホントに骨が折れます。お察しいたします。

2CHの影響、と言われて若い日本人にも上のような口調が広まっているようですが、元はと言えば特アの連中の荒しコメントから発生したのではないかと私は思っています。
「低能」などという単語はシナ人・鮮人にとってもしっくりくるのでしょう。
好んで使うようです。

一般の人は意識しないでしょうが、日本語の書き込みがものすごく上手い外国人は相当数います。話すとわかるのですが、書くのは上手いのです。日本人に成りすまします。
あるいは、「シナに食われ」て同化されてしまった日本人。
発想があっちの世界へ行ってしまったものたち。

基礎能力が低いので「準」工作員レベルです。自分たちがチャチャを入れることが、ここの住人には逆効果だということがわからない。わかっても我慢できない。

彼らの特徴は、

論理性の欠如
創造性が脆弱
強い劣等感(適応不良から攻撃行動、場面転換、代償行為へ移行)
他人の使用した単語を流用する(まだ日本語勉強中)
長い文章の意味が取れない(センテンス内だけ。センテンスどうしの関係までは正確に把握できない。)
ひらがなの多い関西弁で書かれると理解不能。
書き込みの内容が常に空っぽ(つまり人格的に空っぽ)
歴史とくに世界史系の問題に反応できない
黙示用語(日本人なら誰でも共有しているエピソードを前提にした表現=「踏み絵」など)が理解不能
自分が多数派、あるいはグループの一員でありたいという意識が常に底流にある(臆病者)。

などがあげられます。
たとえば、

(すべての)花は赤い:全象肯定
ある花は赤い:特象肯定
(すべての)花は赤くない:全象否定
ある花は赤くない:特象否定

これらの命題の正誤を判断できないのです。
なぜなら、「花」と「赤」しか見てないから。
「平等」とか「防衛」とかいう単語をちりばめてやるとすぐに脊髄反射します。
基本的に**なんです。

無題

 確かに工作員と呼べないレベルではあるモノの、そのレベルに近い書き込みをする連中が居ますね、そう言う連中の殆どはHNを名乗らない、2チャンネルの殆どがHNを遣わない匿名書き込みである事から、そうして居るのだと思っています、以前このブログに、宙水と言うHNの人が、様々なHNを遣って、自作自演までやっていたが、HN無しの書き込みは、其奴とやっていることは変わらない。

 自分の言葉に責任を持たない、判りにくくすると言う意図を以て、書き込み=発言するのは、卑怯さでは同レベルだろう。

 原則相手にしない事にしてます。

 処で、自民丸が傾いたダケで、逃げ出す準備を始める「賢い」つもりの鼠共が、腐れマスゴミの過剰なネガティブキャンペーンだけで忽ち周章狼狽、次々に正体を顕わしているザマは、呆れ果てるを通り越して醜いダケですね。

 其れが「大臣になりたいが為に、議員であり続ける事を必要とするから」なのか、端に「議員であり続ける事が目標」なのかはシランが、簡単に自分の器量の限界を曝している様じゃ、他人から自分が望んでいる以上の評価はえられないでしょうね、つまり、其奴らの器量では、国会議員を維持するのが精々と言うことです、自分でソウ限定して見せたのだから仕方がない。

 売国古賀一派でさえ評価したくなる程、今の自民党は大揺れナンでしょう、所帯がでかいだけに鼠も多いと言うことだ、こういう時に右往左往して目立つのは、政治家を続けて行く上で全くのマイナスだ、と言うのは、基本中の基本でしょう、何故なら味方の信頼を一番損なう行為だからです、つまり、一時凌ぎの積もりが多くの味方を喪う事になる。

 政治家の器は、公益を重んじる価値観と目指しているモノへの思いの強さで量られるべき、大業を為すモノは、奉公の精神で艱難辛苦を玉にする気概を持たねばならないが、一時の情況やアナウンスだけで、腰がフラフラして居る様では、その力があるとは、到底看て貰えない、所詮は、私益大事のコウモリ野郎と云うことになる。 そう言う意味では、「賢い」のは、寧ろ武器には成らない、「運」「鈍」「根」が大事だ、と云ったのは、大平さんだったよな。

 西郷南州翁が、自分の甥に送った人生訓を掲げます、曰く、天意を知れ。
 一貫唯々諾 従来鉄石肝 
 日本男児は一旦引き受けた事は命懸けでやり遂げねばばならない
 貧居生傑士 勲業顕多難
 貧乏な家に優れた人士が育ち、灼かな勲業は多くの難を乗り越えた末に顕れるモノである
 耐雪梅花麗 経霜紅葉丹
 雪に耐えて咲いた梅花は拠り麗しく、霜を経た紅葉は拠り赤く美しい
 能如知天意 豈敢自謀安
 天意がかくの如きである事を能く知れば、何故、自らの安きのみを謀ろうとするだろうか

ランキングクリック今後も続けていきます。

>EKsGaSlY 様
スタイルはどうあれ、よく言ってくれました。皆さん支持してくれているはずです。
>古血継人様
>しかし、ワシが言うのも無礼だが、みんな何故ダンマリなのかね。
まったくもってその通りです。いつ行こうか?と内心思いながらも、なかなか書けない自分自身の心、大いに反省です。

はるか上の方に「ここはコメント欄含め生きた教科書だ」と書かせてもらいました。
このブログを知らない、1人でも多くの人の目に止まるようランキング落ちないように毎日クリックしています。
そして願望なのですが、口こみでも何でもOKなのですが、特に政治関連ではなく他の種別のブログを運営している人にこのブログの存在を紹介していただければと思っております。

現代の人海戦術

こちらのブログに展開している強力な論陣に対して奇声をあげながら飛びかかって行く「準」工作員を見るたびに、以前ナポレオン・ソロさんが紹介された人海戦術を思い出します。

アメリカ軍の重機関銃の弾が切れるまで自軍の兵士を殺させたシナ軍。
命令違反者を後ろから狙撃する共産党軍とに挟み打ちにされた旧国民党軍の兵士たちは、ロクな装備をもたずに絶望に向かって突進しました。

準工作員たちは今自分たちがそれをやらされていることに気付くべきです。ただの捨て駒。「なにも考えるな。だた突撃せよ。」と。
自分で考えることを教えてもらえず、ロボットとして生まれて消えていく彼らに、痛ましさを感じずにはいられません。

早く洗脳から目覚め、自分自身の人生を歩んでいけるようになってもらいたいものです。

郵政民営化:小泉・アメリカ・在日・電通のぐるぐる回り
私の頭では郵政民営化に関して
スパッと切れのいい答えは、だせておりません。( 以下 http -> ttpとしております。)

アメリカの保険開放圧力→アメリカ政府と広告業界の全面的バックアップ
ttp://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/2798b7d32a46c58341800db4c4cf5e28
小泉を批判している者たちが冤罪事件に巻き込まれたり、殺害されたりしているという事件が
これまでにいくつも起きている。
ttp://blogs.yahoo.co.jp/ysk_n2000/9568969.html
ttp://www.asyura.com/07/hihyo6/msg/593.html
小泉純一郎は在日朝鮮人の末裔
ttp://plaza.rakuten.co.jp/kannon/diary/200703010001/
ttp://miya.de-blog.jp/kojima/2006/01/post_1c52.html
今、当時のマスコミの状況を思い出しながら
「小泉純一郎 在日」
「電通 郵政民営化」
「電通 在日」あたりでググってなんとなく頭の中で繋がっている感じです。

麻生首相のほうですが
2月初旬にも書かせてもらいましたが
「麻生政権の実績( http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/258.html )
「麻生政権の実績経過リスト」のインデックス一覧だけでも支持できます。」
その他に上のほうでも書かれていた方がおられたようにブレは全然ありません。
定額給付金はじめ演説全文見たり読んだりすると首尾一貫しているのがはっきりとわかります。
今回の郵政民営化反対発言もおかしいことは何一つ言っておりません。

(2009.02.07(土) 8:00)ウェーク(辛坊治郎)で誰かわかりませんが、相変わらず「麻生また、ぶれている」発言がありました。
その中で寺島(実郎だったか?)が
「メリルにコンサル料として8億数千万流れている。これが合法的に当たり前に行われていると
 いうことも含めて考えなおさないといけないのでは?も含んで昨日の麻生首相の発言は解釈しないと。」という趣旨の発言がありました。
(この文面通りしゃべったわけではないですよ。)
私もその通りだと思いますし
「民営化後の運営は3年おきに見直す。最初は来月の3月。の制度作りしっかり考えなよ」の麻生首相の発言だったかと。

マスコミでの報道・解説がないので見えにくい部分もたくさんあると思うのですが
一例では
韓国への300億ドルスワップ協定。(取引?)その後の韓国での在外外国人への選挙権付与。
審議中の在日参政権法案への影響。などの繋がりを見るとドラスチックなわかりやすい動きではありませんが
「国益」を考えたしっかりした働きかと思います。
(在日参政権法案提出状況などは下記「URLの文字」を参照して下さい。)
2009/02/14(土) 16:08:23| URL| KENIKARI #- [編集]

「査証免除」を目論む観光庁
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2273

創価学会撲滅運動実行委員会
http://www.freepe.jp/i.cgi?hihan

>謝罪すべきところであります。
>しかしながら
そういうこと言ってんじゃないだろw
uni氏のコメの内容もっかいよーく見たら?
ここを貶めようとするヤツラから見るとアナタのような純粋でまっすぐすぎる人が「穴」になるので反応するにしてもそこんとこ十分に考えて・・・ってことじゃないの。

日本人は邪悪なので未来永劫特亜に謝罪し続けるのが良心的日本人の努め

今のおそらく大半の子供達は、こんなひどい反日史観を史実として叩き込まれている。でも、少なからぬ大人は全く無関心。現在子供達が使わされている教科書を一度見てみろと言っても、あれこれ口実を作って見ようともしない。だから、作る会の人たちが、なぜ立ち上がらざるをえなかったのかも分からない。これが日本の将来にもたらす影響は甚大でしょう。

センター2006日本史A(第3問、第6問)
http://homepage1.nifty.com/keimurata/mm/b/12/center06A3.htm
リンク先から一例
>下線部bの時期の出来事について述べた文について、古いものから年代順に正しく配列したものを、下から一つ選べ。
>
>あ 長崎に原子爆弾が投下された。
>い 米・英・中の連合軍首脳がカイロ宣言を発表した。
>う ミッドウェー海戦で日本海軍が大敗した。

ああ、日本国

真白の純心に輝く恵の日の輝きよ

それは先代方日本人の心を現し、現、次世代、後世日本人の心に刻まれる日本国の永遠の真光

皇紀2669年。日本国平成21年。神武天皇未だかつて在りきでおられる。

御の血の継承とは、そういう事だ。


現代の人にはかけ離れた内容なのかもしれない。
すまない。


いや、しかし保守派には思い出して欲しい・・・。
昨年11月初旬から半ば、何があった?みんな覚えているのか。あれは夢だったのかね?
国籍法改正、かの闇法案が参議院可決寸前の約一週間の期間、他ブログ保守派の行動、団結力に涙した人は多いのではないのかね。
若者が抗議ファックス送信の為に夜中にコンビニへ走り、貴重なバイト代で虚しきながらも抗議や要望のFAX送信。一方ではメールを送り、また一方ではブログで自分のその行き先を探して問いかけ、懸命だったのではないのだろうか。
それをも、「紙の無駄」「迷惑」と売国議員から罵られながらも、屈せずに行動した若者の姿に涙が溢れたのは、おいらだけなのだろうか。
全くの他人でも、保守派の結束、団結を見た瞬間だった。

せせら笑うカルト組織があるのかもしれない。せせら笑う政党が存在するかも知れない。せせら笑う国民もいるかも知れない。

しかし、古来からの日本人の不撓の精神と心は、革新改革発芽の弱床とは比較にならないと思っている。


日本と日本人が、何故か好きなんだよなぁ・・・おいら

安倍氏の建国記念日の公演の模様

2009.02.11 安倍晋三 記念講演
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6193770
>日本の欠陥を、欠点をあげつらうよりも、
>日本を貶めることに情熱を燃やすよりも、
>皆さん、日本の明日のために、語ろうではありませんか。
>一緒に汗を流そうではありませんか。
>共に素晴らしい国を作るために頑張って参りましょう。

ニコニコのアカウントがない人は、こちらからどうぞ。
http://d.hatena.ne.jp/video/niconico/sm6193770

新聞について、私論

 新聞の栄枯盛衰に着いて書いてみたいと思います。

 世界初の新聞は唐で出されたものであったと言います、日本では17世紀に出された瓦版が最初とか。

 瓦版が江戸末期まで脈々と受け継がれたのは、絵草子や浮世絵など、庶民文化レベルで、文字を読んで楽しむモノが存在していたからで、明治期に成る前に、亦は直後に、現在の全国紙の殆どは創刊を果たしています、それ程の買い手、読み手が存在したと言うことですし、江戸に続いて、大阪も是に続いた事は、日本全体で識字率が高かった事を示しています。

 新聞は宅配制度が普及してから一段と部数を伸ばし、地方紙の創刊モ相次ぎました。

 現在の日本は異常な新聞大国です、海外で最大部数を保っているのは、US Today の160万部で、あのNY Timesでさえ107万部、Wasington Post に至っては90万部近辺、英国やフランス、ドイツの一流紙でさえ50万部を超していないのです、処が、そのレベルなら、日本では地方紙で軽く上回ってしまう、各県のトップ紙なら、例えば神戸新聞で50万部趙で、各都道府県のトップ紙はほぼ是に横並び、北海道新聞は100万部超なんです、中日新聞や東京新聞、京都新聞、西日本新聞など大都市の新聞は、50万から150万の間と看て良いでしょう。

 日本には全国紙が5紙もあって、全て、公称では300万部以上ですから比較にならない話ですが、是にスポーツ新聞や競馬新聞、産業新聞、それに宗教広報紙、政党機関紙まで有るわけですから、外国にとって当に日本は異次元と言って良いでしょう。

 日本人の高識字率の由縁であろう事は云うまでもないことですが、情報に対する興味、紙媒体に対する信頼度が忍ばれますね。

 処が、この紙媒体が、特に最近サッパリ売れなくなってきた、必死で拡販しても、定期購読者数は減少する一方で、広告出稿数もドンドン減って回復する兆しもない、加えて、TVの方も広告出稿数が激減し始めたのですから周章狼狽して居るが、活字離れ?とインターネットの普及で、回復を謀るに全く手だてがない、しかし、自身の報道に関する不誠実さも元凶だとは思わないのだろうが。

 三橋さんも言っていたが、そんな情況で、根拠もない不況風を盛んに吹かせ、政権打倒を狙って社会不安を煽り立てるから、広告出稿数は更に減って、クビの締まりが更にきつくなると言うブーメラン現象に見舞われている、自分達の造った世論に潰されたら大嗤いされるダケだろう。

 特に毎日は財務内容からして、創価学会の援助無しには後一年も保つまい、朝日も背後のシナが火の車だから、このままの状態が続けば2,3年で、顎を出すだろう、毎日や朝日の自爆現象がこの所相次いで居るのも偶然では無い様に感じます、彼らは、背後のパトロンにさえ見捨てられつつあるのではないでしょうか。

 兎に角、紙媒体での情報伝達は終了していると言って良いです、その上で、報道のモラルが原点回帰を果たせなければ、既存のマスメディアが信頼を取り戻すことは永遠に有り得ないと思います。

北朝鮮工作船から見つかった携帯電話の通話先は日本のパチンコ屋だった。

パチンコは麻薬
http://www.geocities.jp/pachimaya/

パチンコを淘汰せよ!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=1879

パチンコ税をつくろう!
http://plus.kakiko.com/pachinkotax/index.html

在日韓国朝鮮人とパチンコ屋に特別な税を課せ
http://www9.big.or.jp/~cumy/cgi/list.cgi?number=kokutai_20080101304

北朝鮮工作船から見つかった携帯電話の通話先は日本のパチンコ屋だった。

拉致問題と売国議員
http://www.geocities.com/baikokudo_traitor/brdb/brdb06.html

金正日を国際法廷へ!
http://d.hatena.ne.jp/takase22/mobile?date=20071214

北朝鮮の収容所とグアンタナモ
http://d.hatena.ne.jp/takase22/mobile?date=20081208&guid=on

http://m.webry.info/at/richardkoshimizu/index.htm

>ナポレオン・ソロ さん

>特に毎日は財務内容からして、創価学会の援助無しには後一年も保つまい、朝日も背後のシナが火の車だから、このままの状態が続けば2,3年で、顎を出すだろう、

これなんですよ。新聞、テレビなど、インターネットの普及が大きく影響していると謂え、報道機関が公器としての原点、客観的報道を逸脱した記事や番組を垂れ流していることに、国民は気がついているのです。

報道機関も、特殊な政治イデオロギーを帯びている、共産党の赤旗、あるいは、宗教新聞と謂えるかどうか、むしろカルト宗教と政治色が強い聖教新聞。こんなものは、その種の人たちが読むから、一般の人の間には余り入ってこないから、まだましです。

しかし、公器報道機関と思われた、毎日、朝日、地方新聞、NHK、民間報道局の全部と謂って良いぐらい、読むに耐えない、見聞きするには、あきれるような偏向、歪曲報道情報が毎日のようにばら撒かれているとの印象を強く受けています。最近の例では、中川財政金融大臣への偏向報道は、度を超えて醜いほどのものでありました。

麻生首相の支持率についても、その根拠ととなる統計サンプルの説明も無いまま、まるで麻生政権を貶めるために報道をやっているではないかと思えるほどです。

一方、民主党、小沢代表のに西松建設からの疑惑政治資金関連などは、スルーしているようです。またその関連で自殺者も出ているようですが、詳細な報道がありません。更にネット上で多くが知っている、国籍法などを含む、闇法案関連は、まったく既存メディアでは流していません。私は、最近、明確に日本を貶める工作が報道関係の背後にあるように感じています。

報道機関の経営的危機は、むしろ自ら招いているもので、多くの常識ある国民の信頼を失っていると思います。

朝鮮系偽装テロ部隊の行った事件の特徴

・朝鮮人にとって不都合なニュースが出ているタイミングで行われる。
・悪意があれば故意に行える事件、事故である。別の言い方をすれば「自作自演」または「やらせ」。
・小さな被害でも確実にニュースとして流れる。
・マスコミと連携しているとしか思えない素早い対応がみられる場合がある。
・加害者側にたいした被害がない。自分で指を切るなどの朝鮮系特有の動きもある。
・単独犯あるい複数の犯行でもバックに朝鮮系組織の動きとは関係ないように見せかける。
・犯人は日本人を匂わせる報道で、表向き朝鮮人とは関係ないふりをしている。
・一時的に大きく取り上げても加害者の個人情報はほとんど報道されない。

売国2大新聞の先行き

>bingoさん
 毎日は奈落の底へ一直線と言う財務状況なのに、その原因が構造的な高経費体質にあっったのに何等改善しなかった処へ、近年の、特に昨年のリーマンショック以降の定期購読者数の激減、広告出稿数の激減と言う、収入源の状況悪化の急進が相当響いて居るはず。

 財務的には「毎日は今年いっぱい保つか?」と言う情況の様で、背景に読売や朝日の様な、外国のパトロンが居るワケでもないのだから、創価学会が見限ったら、「即、お終い」と云うパターンに成る可性姓が高い、過去一度潰れていますしね、韓国の代理人の様な記事は、韓国布教を目論む創価学会の広報活動の援護として欠かせないモノでしょう。

 高経費体質なのは、マスメディア何処でも同じの様で、販促費、運搬費等が占める経費割合は、宅配と言うシステムを止めない限り、無くなることはないわけです、広告費の高値維持=部数維持の為にやっている、「押し紙」の存在がクローズアップされて、企業側が出稿数を削減し始めたが、本来は「詐欺的行為」に他ならないのですから、何れ無くなるし、「払い過ぎた」広告費の取り戻しを企図する訴訟も覚悟しなくては成らない。

 1200万を超すと言われる平均給与も、高経費体質の主要部を占めるガンでしょう、彼らが庶民面をしてコメントするのを看るのも腹立たしいが、一方で、よくぞそんな給料を払い続けて居られるモノだと感心させられている。

 まぁ、創価学会もリーマンショックで何兆円と言うダメージを被った様ですから、そうそう何時までも毎日に甘い顔もできないのではないでしょうか。

 毎日については、この一年生暖かく見守っていれば宜しいのではと(嗤)。

 朝日が亦、脱税をやらかしましたね、と言うより、国税局にマークされているんでしょう、21世紀になって2年措きに挙げられるのは、ドゥ考えても異常だと思います、普通、こういう会社って脱法行為はしないんですがね、否、報道機関は上等なモラルを保つべきだナンテ云っているわけではありません、国に尻尾を捕まれない様に立ち回るモノだと云いたいのです(笑)、此方は、国税局さんと特捜部に期待しておきましょうか。

>ナポレオン・ソロさん

朝日、毎日系列は、新聞だけでなくテレビ業界も、在日系パチンコ、創価、公明、韓流などのスポンサーに依存をしている情けない事態です。

こんな状態でまともな記事や番組が作れるわけは、ありません。しかし、この二大報道系列は、市場から消えてもらたほうが、日本のためになると思います。「毒ニュース」をまかれるんじゃ、弊害の方が多いですもの。

中川金融財政大臣を、叩いた読売も、麻生首相が報道会社への優遇税制利権に手をつけたことに、ナベツネが反発、あんな報道を仕組んだとのうわさもありますが、真実は闇ですか!

最近、大臣クラスや、政界に深く関わっていた人たちの自殺が頻繁ですが、あれは消されているのかと考えたりします。

>国税局さんと特捜部に期待しておきましょうか。
これには、大いに同意を致します。ついでに偏向記事の背後を洗ったら意外な真相が出てくるかも知れないと期待しています。

ありがとうございました!
楽しみにお待ちしておりますm(_ _)m

regさん
>純粋でまっすぐすぎる人が「穴」になるので
お気遣いのコメントありがとうございます。ですが、私はEKsGaSlYさんのような方が“穴”だとは思いません。もちろん、より大きな視野に立っていただきたい、手法をよく吟味していただきたい…という思いはありますが。

しかしながら、若い方々がこのように先頭に立って、場を守ろうとする行為をとても頼もしく感じますし、そうであるならば、僭越ながらその背後をお守りし、援護することはむしろ私のような保守的な者がすべきだ…とすら考えています。




ナポレオン・ソロさん、bingoさんのコメントは本当に勉強になります。

日本人の“職”に対する心の有様は大きく変わってしまいましたね。例を挙げれば「食を生業とする者は調理器具を丁寧に扱い、食品に最大限の敬意を払い、それを調理する。」「物のつくり手は道具を自らの分身の様に扱い、同様に素材に敬意を払い加工する。」…これらは職の本質であり、どのような分野であっても同様だと言えるでしょう。

芸術と呼んでも過言ではない食文化、土くれを宝石のような価値あるものに生まれ変わらせる陶工芸…これらに代表されるようなあらゆる職の深奥には、現在でもこのような下地があり、次世代を担う人材への厳しい指導が行われています。例えそれが一部の者達から「非効率的」「時代錯誤」だと謗られても、職人とは自らの生業への真摯な姿勢を崩すことはありません。

そのような下地があるからこそ、誰もが「利益最優先」を恥ずかしげも無く口にし、薄利多売の粗雑な商品が溢れる世の中でも、私達は“日本製”への信頼感を持ちつづけることができるのだと思います。

然るに、この国のメディアに同様のことが言えるのか…と考えると、残念ながら多くのメディアは“職人”であることを捨て、利益優先、薄利多売の“(理念の無い)商売人”となることを選択してしまったと言わざるを得ません。

「言葉を介して他人に物事を伝える」事を生業とする者は、その“言葉”にこそ敬意を払い、格別の真摯な姿勢で臨まなければなりませんね。これを軽んずれば正道を外れ、己が身を滅ぼすことは自明の理です。

現在のメディアがおかれた状況は自らが招いたものであり、市場に“劣悪な商品”しか無くなれば、消費者が自らの手でソレを作り始めるのは当然の帰結です。その一つがこのようなブログなのでしょう。

お金の魔力は恐ろしいものです。商売人はそれを“理念”をもって乗りこなしますが、金の魔力に取り憑かれた理念無きメディアは、それと決別する術も持ちません。彼らに待つのはいったいどのような結末なのでしょうね。

日本文化の淵源

>uniさん
 素晴らしいレス有り難う御座います。

 仰有っているのは、所謂、「職人道」なのかなと感じました。

 私論ですが、日本文化のエートスを喩えて云えば「職人」だと思っています、日本の文明の淵源を長江文明に遡るとすれば、その文明は船、海運と密接な関係を持っている事が容易に理解できます、なんとなれば、長江文明の担い手であった百越の民の源流は、スンダ文明であって、其処を源流とするからには、必ず船を造る、船を運航する技術が必要だからです。

 船を一艘造るのには様々な技術を必要とします、例えば、原始的な刳り船にしても、材料となる大きな倒木を運搬可能な大きさに切るか、そのまま、加工場まで運ぶ運搬方法を開発しなくては成りません、日本には、修羅と呼ばれる、枝葉の着いた材木でも、是に載せると運び易くなるモノが伝わっています、 伐採方も、鉄器の開発が待たれた事でしょう、亦、加工では、左右のバランスを取る為に「中心線」が意識され、「等距離」を出す必要からと言う、長さ、深さの概念が生まれます。

 つまり数学、特に幾何学の発展に大きく寄与している、学問は必要に応じて発達するモノだからです。

 是が板を合わせて造る船になると、先ず、板を造る製材技術、狙った寸法通りにする為の精密な測定技術、材料の湿・乾の状態での寸法変化に対する治験的な知識、隙間を埋め、浸水を防ぐ技術・・と必要になってきます、是に加えて航海術、地理学(地図)、天文学、漁労術、海産加工術・・と多くの学問が派生します。

 そして何より、この学問=知の要求に応える得る人的土壌が必要です、乃ち其れは、学問を尊び、相互扶助を専らとし、伝統を重んじる社会でなくては成りませんし、外来文化を受け容れ、消化して、新たな工夫を加えた自分達のモノを産み出せる力を持っていなくては成りません。

 板船一艘造るのに、是だけの文化背景が必要なのです。

 日本人は、こういう文化を継承してきた民だと私は確信しております、貴方の仰有る「下地」とは、こういう構造なのだと思う次第です、そして、その「モノ造り」に対する、日本人の真摯な心構えは、先端技術分野に措いても如何悪発揮されていると思います。

 マスメディアの醜態振りは、その文化自体が浅薄な歴史史か持って居ないことが原因でしょうが、戦前・戦後のマスコミの論調と比べ、大きく変貌した様は、やはり、日本とはエートスが異なる社会出身の大陸・半島勢が跳梁している所為なのかなと疑わざるを得ません。

江戸時代の識字率は(当時)世界一

ナポレオン・ソロ様も言及なさってますように、江戸時代の日本人の、識字率の高さは、当時世界一だったと言われていますよね。


周知の内容で恐縮ですが、戦国時代に来日し、日本にキリスト教を布教した、イエズス会宣教師のフランシスコ・ザビエルは、「日本人は今までに出会った中で最も優秀な民族である」と述べています。ザビエルだけでなく、当時訪れたキリスト教宣教師たち(ルイス・フロイス、ヴァリニャーノなど)は、「日本人は礼節を重んじ、財産よりも名誉を大切にしている」と称賛し、特に日本人の名誉を尊ぶ心、礼儀正しさ、貧しさを恥じない姿勢に強い感銘を受けた書簡を書き送っているのが残っています。


当時の日本人庶民の姿は西洋人から見れば、「不潔」にも等しかったかもしれませんが、見た目の印象をかき消すほど、当時の日本人の精神性は彼等を驚かすに十分だったと思われます。


この一般庶民の貧しさの中でも、この時代からさほど時が下っていない江戸時代には、寺子屋などを通じて実践された教育に基づく、その水準の高さ(識字率の高さ)や、勤勉性、率直さに見られる大和魂や武士道精神に見られる高い精神性に昇華され、そのことが、江戸時代の庶民文化を形作る礎になったのでしょう。


幕末に日本を訪れたあのペリー提督なども、日本文化の精神性の高さを激賞していますし、明治維新以後、訪れた複数の西洋知識人が、日本人の精神性を同じように称賛していますよね。また、皆様ならご存知の言葉の引用になりますが、大正末期に駐日フランス大使を務めたポール・クルーデルをして、「日本は貧しい。しかし、高貴である。世界でどうしても生き残って欲しい民族を挙げるとすれば、それは日本民族である」と言わしめています。


ここで話を巻き戻しますが、戦国時代に来日した宣教師たちが当時の日本人を見て残した言葉と、大正末期に来日したポール・クルーデルが当時の日本人を見て残した言葉が、余りにも「相似」していることに気付きます。戦国時代、あのイエズス会宣教師たちが日本に来た時代から、大正末期までの約400年間に、日本人の精神性は脈々と受け継がれてきたという事実を受け止め、この精神性を永劫継承すべきなのです。



現代の日本の自虐的歴史教育では、こういった事実、また例えば、江戸時代の識字率が(当時)世界一だったという事実すら、教えられていません。お隣の何処かのお国のように捏造史観のような虚構を子供に教えなさい、とは言いませんが、日本人として誇りを保てるような「事実」は、子供たちに率先して教育すべきです。


昨日の20時57分にもこのブログのコメント欄に日本の自虐的史観について、書き込まれた方がいらっしゃいますが、日本人として、常に「誇り」を意識した教育を推進することは重要です。また、数ある日本の子供たちへのアンケート結果を見ても、日本の子供たちが、日本に生まれたことにどれだけ幸福であるかを理解していません。東南アジアや南米のスラム街を訪れて見ると、よく分かるのですが、日本ほど格差のない国が世界にどれだけあるでしょうか。日本は世界的に見ても最も素晴らしい国の一つだと感じますが、日本の素晴らしさを自覚できないで生きることがどれだけ不幸なことか…。日本の素晴らしさを少しも教育しない偏向教育と、格差社会、格差社会と大袈裟に騒ぐ日本の偏向マスゴミの責任は重大です。日本がどれだけ素晴らしい国であるかを自覚させるだけで、生きる目的を失い、また、生きる意味すら見つけられずに自殺したり、ニートのような生活に陥る人間を少しでも減らせられるのではないでしょうか。(もちろん、これらの問題は複数の原因が複合的に絡んでの結果でしょうが)、決して捨て置けない問題です。


これと合わせて、先日、岡上虜囚様が寄稿なされた文章を興味深く、拝読させていただきましたが、その中に、「…中山成彬といった正論を言っている面々が何れも脱落する結果となっている」、と明言なされているように、中山氏は、「日本の教育の癌は、日教組だ」とまさに、正論を吐き、大多数の良識ある国民の大喝采を浴びながらも結果、失脚してしまった、という「事実」は重大です。正論を吐いたものが逆に貶められるというこの現象こそ、現在の日本の病根を如実に顕しています。この不正義を糾す、効果的な対応策、処方箋はないものでしょうか。岡上虜囚様は、色々提言なさってましたが、日本にはアメリカのような政治家へのドネィション(寄付、献金)の文化背景がなく、そういった意識が根付いないのは、確かに大きな問題だと思います。

ナポレオン・ソロさん

>所謂、「職人道」なのかなと感じました。
はい、私自身が「武士道」を精神基盤とする団体の末席を汚しつつ社会に参画する者なのですが、日本人であれば本来誰もが何かしらの「道の思想(明確に○○道と定義されていなくとも)」に基づく社会参画をすること、これが本来ならば当たり前なのだと考えています。

最近私は、買い手が無ければ廃棄を待つだけの二束三文の古本の中から、戦後日本の農業復興に尽力された菅原兵治氏の「農士道」というものと出会い、学ぶことのできる僥倖を得ました。

書の内容はまさに“題名の如し”ですが、頁を進めるほどに、これほどの得がたい知識の集大成が「古くなった、汚れている」ということだけで、その価値も知られぬまま軽んぜられ、時と共に失われていく現状に対する危機感も強まります。この国の商売人の有様は本当にこれでいいのか…と。物が溢れることで失われていく精神も多いですね。某国の“焚書”を笑っている場合ではありませんね。

武道を志す者は、種別、流派に関わらず、先人達の著書を求め、そこから多くを学び、子供達に伝える物事の礎を強固にしようと日夜悪戦苦闘しています。同様に実際の農業従事者はもとより、農水省の職員を始めとする関係者の中で、このような本に目を通してくれる方が増えてくれることを祈るのみです。

先日、私は管理人さんを「武士」だと称しましたが、ナポレオン・ソロさんを始めとするこのブログの論客の皆さんのにも同じものを見ています。知識や情報に対し常に真摯であり、誰もが理解できる表現や言い回しで言葉を紡ぐ姿には、「道」に身を置く方独特の佇まいを感じることができます。

大人は各々の特性に基づく役割を真摯に果たし、相互補完しながら社会を構成しなくてはなりません。私は自己の性質上その役割をバックアップだと考えていますので、これまであえて政治経済の実例を挙げたコメントはしませんでした。論客の皆さんはここの“本陣”であり、その姿たるや、まさに巨岩の如し…と感じて安心してもいます。ですから、この先も私のコメントは、若い方々には口うるさい「そんなのわかってるよ!」という類のものばかりになってしまいますが、どうかお許しいただけると嬉しいです。


>板船一艘造るのに、是だけの文化背景が必要なのです。
>「下地」とは、こういう構造なのだと思う
ナポレオン・ソロさんの知識の深さにはただ驚嘆するのみです。
はい、現在の日本の職の一部には、先人達の叡智を“非効率的”“日本でしか通用しない”と切り捨ててしまう流れが根付きつつあると思います。「守破離」のようなプロセスを踏襲せず、時代に迎合し、“消費者の要望”と言い換えた“手抜き”を続けていれば、その先に待つ結果は考えるまでもありませんね。


>日本とはエートスが異なる社会出身の大陸・半島勢が跳梁している所為
東北に住む私の目の前でも実際にそれは起こっています。自治体の要職だった父の仕事上、幼少の頃より地方紙の記者などがよく家にも来ていましたので、上記の勢力のメディアへの介入や工作を目にすることができました。小学生の私の帰宅途中で執拗に様々なことを聞いてくる大人が何だったのか、なぜ共産党やあまつさえ右翼(偽装)の街宣車が自宅前に横付けして、こちらに向かって大音量で何かを喚いているのか、理解できたのは社会に出て、ネットに出会ってからのことでした。

父は道理に外れること、不正や工作を何よりも嫌います。当然、内外に敵も多かった。財界の方から自宅に呼び出され、日本刀を傍らに譲歩を迫られたこともあったようですが、最後まで屈することは無かった。これらの裏で糸を引き、画策していたのが「自治体の金」を狙う上記の輩と、メディアに潜伏するその同志だった訳です。

両親の自治体の住民の利益を守り、なおかつ子供を巻き込まないようにする苦労はどれほどのものだったのかと考えます。あの頃の私には知恵も知識も無く、身を守るだけの力もありませんでした。大人になって知識を学び、惑わされぬ知恵をつけ、身を守る力を持つにも至った。そうして自分自身も子を持つ親の立場となって、ようやく相応の覚悟を持つこともできました。

ここに集う皆さんには、同様の境遇の方やもっと実害を被った方々も多いと思うのです。ですが、自分の身にふりかかって問題を実感できた人間は幸運かもしれません。現在の日本のおかれた危機的状況を正しく認知できるのですから。

父は自治体の仕事上、住民の利益を“守る”ことに尽力しました。だからこそその子供である私は、自身の所属する団体や、このブログのような“攻める”場所に身を置きたい。日教組などに毒された教育から、自身の手の届く範囲の子供達だけでも開放してあげたい…と考えるのです。

この国を食い荒そうとする者たちに対して、ここのコメント欄に集う皆さんと轡を並べて戦えることは、本当に心強く、柄にも無く心躍ってしまいますね。


ナポレオン・ソロさんら論客の皆さんと建設的な会話できるのは本当に嬉しいもので、ついつい長文になりがちですね。申し訳ありません。

お許しください

ナポレオン・ソロ様、bingo様、uni様の文章の流れから、論点を外した投稿をしてしまい、申し訳ありませんでした。時間がかなり経過していたこと、また、昨日も間に挟まれた投稿もありましたので、大丈夫かと考えたのですが、失礼の段、何卒お許しください。

一期一会さん
それはこちらが申し上げなければならないことです。
むしろ私は一期一会さんのコメントを心待ちにしている一人です。常々、一期一会さんのコメントには私だけでなく、家内も感銘を受けています。
これからも素晴らしいコメントをいただけると嬉しいです

ご了承いただき、ありがとうございます。

私なぞ、ここの素晴らしい皆さんの末席にいることを何よりも自覚しております。私こそ、昨日のuni様の投稿に感銘を受けておりましたし、投稿する前から、uni様初め、ここの論客様方のファンだったのです。ですから、いつも投稿には失礼のないように気をつけるようにしてたんですが、先程は粗相をしてしまいました。了承をいただき、安心致しました。ありがとうございました。

名前間違えました、再投稿します。

uni様

私なぞ、ここの素晴らしい皆様の末席にいることを自覚しております。私こそ、昨日のuni様の投稿に感銘を受けておりましたし、投稿する前から、uni様初め、ここの論客様方のファンだったのです。ですから、いつも投稿には失礼のないようにしていたのですが、先程は粗相をしてしまいました。了承していただき、安心致しました。ありがとうございました。

日本人はとっても清潔です

一期一会さん
>当時の日本人庶民の姿は西洋人から見れば、「不潔」にも等しかったかもしれませんが、・・・・

 「不潔」ということについて一言言わせていただくならば、当時の日本(江戸文化)と西洋文化を比較してみると、当時の日本の衛生観念は何処の国よりも進んでおり、西洋の外見上華やかさのうら側を見れば。

 たとえばトイレ、日本には当時から庶民の長屋にも共同トイレがあり、武家屋敷には必ず雪隠があり、用を足した後は手水場で手を洗う習慣がありました。
 また一部の大名屋敷などには、川の水を利用した水洗便所の元祖も有ったくらいです。

 また糞尿は農家の肥料(肥やし)となるため、汲み取り屋が定期的に有料にて回収していました、糞尿は売れるのです、そしてその上がりは長屋の大家さんの収入となりましたので、長屋の住人は糞尿を提供することで家賃の軽減を図ることが出来ました。

 同時期の西洋ではあのベルサイユ宮殿でさえもトイレはなく糞尿は庭の植え込みや道端に垂れ流しにされていました、従って大勢が集まる舞踏会などがもようされたときなどは、あちこちに糞尿が垂れ流されて大変な悪臭が漂っていたそうです。

 もちろん庶民の家にもトイレはなく部屋の片隅に陶器製の壷がありここに溜めて、いっぱいになったら道端の溝に流すということが一般的だったようです。

 イギリスでは二階から水が行くぞ~と叫んで溜まった糞尿の壷をぶちまけていたので下を通る人たちはよけて通っていました。

 外套は単に寒さを防ぐだけではなく本来は、このような上からの糞尿を防ぐために考案されたということです。

 また女性のすそがドームのように丸く広がった華やかなドレスは排便を隠す為のデザインだったのです。

 パリの街では道路の側溝には糞尿があふれ歩くことも困難となりヒールの高いハイヒールが考案されたと文献で読んだことがあります。

 当然、そのような環境ですから伝染病、疫病の流行も頻繁に起こり、度々大きな被害を齎しました。

 当時の日本で伝染病の大流行で大きな被害を出したことはそんなに多くは有りません。

 生活習慣としての入浴も、庶民には当時から銭湯があり、武家屋敷には風呂場があり、入浴して体を清潔にしていたことも衛生観念が行き届いていたことの証でもあります。(もっとも日本は高温多湿であるため必然的だったとも言えますが、意識の高さが西洋人とは違いました)

 一般庶民レベルの食文化においても生の魚や野菜などを安全に食べるための知恵と衛生観念は、当時のどの国と比較しても類を見ないほど高く稀有な存在でありました。

 結構合理的な物の考え方をする民族でもあったと思います。

 当時から日本人は、見かけは粗末で質素であっても、根底にある精神性の高さはずば抜けていたということです。
 これは現在の日本製品の安全性と品質の高い物づくりに生きているといえるでしょう。
 
 文化は人が作るものですから。 昔の人は偉かったね。

不潔

追加

 かくのごとき西洋人にさえ、この世のものとは思えないほど不潔だと言わしめた、朝鮮、シナ。
 「不潔」という言葉はまさにシナ人、朝鮮人の為にある言葉で、日本人には全くそぐわない言葉ですね。

お説ごもっともです

大豪院邪鬼様


ご高説、謹んで拝読させていただきました。確かに私の言葉の選択ミスですね。上手い形容詞が見つからず、頭に浮かんだ言葉をそのまま、当てはめてしまいました。貴方様のご指摘通りです。ご指導感謝致します。

ご高説の通り、日本人の内面を形容するなら、「不潔」はありませんでした。
相変わらずのご見識、恐れ入ります。ありがとうございました。また、ご教示お願い致します。

日本のジャーナリズムの失敗

 面白い記事を見つけましたので、ご紹介致します。
<宮崎正弘の国際ニュース速読みより転載>
日本のマスコミの面妖、「中国経済に回復の兆し」
 実態は輸出入落ち込み、就職難、鉄鋼、株式は再び下落基調
***********************
 例によって日本のマスコミはおかしな分析予測を書いている、 「上海株式指数が年初来、30%上昇し、鉄鋼価格が20%あがり、運輸の移動人口が急増している。政府の景気刺激策は天文学的であり、まもなく景気回復へ」と。

 一月の貸し出しは1兆6200万元に達し、資金需要が旺盛なことは確実だが、これは中国の企業が金利安を見越して、一月まで待って集中して借りたからだ(ウォールストリートジャーナル、2月27日付け)。

 同様に鉄鋼価格の一時的上昇は、政府のプロジェクトを見込んで投機筋がまた買い占め行為を行ったからで、先週ふたたび6・3%の下落を示した。

 上海の株式指数も同様で再下落傾向にあり、回復の兆しはない、と同紙は予測している。

 輸出は対米、対EU向けの激減が回復しておらず、上海の工業生産指数は12・7%下げている。

 港湾設備はカーゴが少なく、飛行場にも人影が少ない、 週初に上海から帰国した友人によれば、「行きも帰りも飛行機はガラガラ、ビジネスクラスには人がいなかった」由。

 どうして日本の経済紙は、現場の声を反映しないで楽天的な記事を並べるのだろうか?
<以上転載終了>
  こういう突っ込みには、回復の「兆し」と書いている、と言い訳されそうですが、未だどん底へ向かっているシナの経済を持ち上げて見せて、共産シナの歓心を買おうとしている下心が透けて見える、シナの詐欺的報道に、情報弱者の日本企業を乗せてやろうと画策しているのと同じだ、シナが静かな時は、国内で地獄が進行中と看て良さそうだ。
 
 そのシナ当局は「57兆円に上る不況対策費を投下する」とは云うモノの、「何年」に亘って行われるのか、「どういう使い方をするのか」、「誰を対象に投資するのか」等、不透明すぎるから、自国の投機筋に足許を掬われる様な事になるのだが、公の不在なシナ社会の常識なら、許より其れは承知の上なのかも知れない。

 57兆円あっても、結局身内で分けて雲散霧消するののが関の山、インフラ整備を遣っても、労働者層に金が回る前に、中間搾取で取られて、「プールに塩を撒く」様な話しに成ってしまうのだろう、結果出来たモノの見えない部分は手抜きダラケで、地震が起これば大損害を出す。

 大体、四川大地震から1年近くも経っているのに、復興が為されたとか云う話が全く聞こえてこないのは、何故だろうか、57兆円は地震復興の為に遣われるべきではないのか、人民の為の政府ではない灼かな証拠だろう、人民共和国の名称が聞いて呆れる。

 シナの流すニュースは全て、政治的な恣意を含んだプロパガンダと考えて善いのだろうか。

 彼等の怖いのは、生命倫理観が軽く、自分の利益を出す為には、「マサカと思うような、決して遣ってはイケナイ事まで平気で遣ってしまう」事でしょう、これらは死亡事故を出したペットフードや薬品の例を看れば判ることだし、毒餃子で出荷停止になった製品を従業員に配る神経にも通底したモノを感じる。

 ジャーナリズムの退嬰こそ、日本の病巣だろう、商業的に好調な時に、思う存分吊り上げた収益構造が、疑問視され始めたが、一度味わった甘い生活は元には戻せないと言うことだろう、歴史的に上から下まで清貧に甘んじて来た日本社会や日本人の生活の正しさが其処にある様な気がしてきた。

日本海を汚染する不潔な民族

朝鮮半島から日本海に大量の糞尿ハングル廃棄物が漂着し、日本海側の住民が大変迷惑している。


21世紀になってもハングルゴミを日本海に大量廃棄する海洋汚染の土人共は恐らく22世紀になっても民度が変化しないでしょうね。


ハングルとは

 ハングルについての薀蓄を一席

 韓国、朝鮮語を現すときに良くハングルという言葉を使いますが、ハングル(한글)本来の意味はハン(한)=大いなる、偉大な グル(글)=文字、言葉であり、大いなる文字つまりハングルとは言語ではなく単に文字のことを指します。

 マスコミなどでもよくハングル語と表示したり紹介したりすることが有りますが、これは間違いでハングル語などという言語は存在しません。
 国の言葉、言語を表記する場合正しくは朝鮮語(チョソンゴ)、または韓国語(ハングゴ)としなければなりません。

 NHK教育語学講座のタイトルは英語、フランス語、ロシア語、スペイン語etc・・・とすべて「・・・語」ですが朝鮮語だけはアンニョンハシムニカ ハングル講座となっていて、ハングル語とはなっていませんね。

 それに、朝鮮という言葉が日本では差別用語(朝鮮人がそう決め付けている)とみなされているため余計な配慮をしてタイトルに朝鮮語としなかったそうです。こんなところにも差別という言葉が過剰反応で出てきます。

 日本人が外国人にお前は日本人かと言われて、差別だという人はいないともいますが、朝鮮人が外国人、特に日本人に朝鮮人といわれると差別と感じるのはよほど自分たちの国に誇りがもてないのか、劣等感があるのかと思います。
 以前石原東京都知事の三国人発言の際も無知なマスコミが差別だと騒いだけれど、決して差別用語などではない。 

 戦後日本人に対する朝鮮人の傍若無人な蛮行ゆえに、朝鮮人、シナ人の代名詞的に三国人と呼ばれたことが常に劣等感や卑屈な感情、後ろめたさとして抱いているために過剰に反応してしまうではないだろうか。 ちょっと脱線してしまいました。

 おまけ 日本で紹介している韓国料理で「チゲ鍋」と言うものがありますが、チゲというのは、例えばキムチチゲ(キムチ鍋)、テンジャンチゲ(味噌鍋)トゥブチゲ(豆腐鍋)プデチゲ(部隊鍋)などのように・・鍋のことでチゲ鍋というと、鍋鍋となって鍋の鍋料理となり変ですね。
 ちなみに日本の味噌汁の・・汁(スープ)はクッに該当します、従ってテンジャンクッとなります。

 たとえ民度の低い土人の言葉でも用法は正しくという落ちです。
失礼いたしました。

「かんぽの宿」 封印を狙う小泉竹中一家に国民がNO
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=915

アメリカはいつまで原爆投下を正当化できるか
http://www.kcn.ne.jp/~ca001/F4.htm

真実を伝えないメディア(裏 ジャーナル)
http://uramedia.blog119.fc2.com/?m

宗教法人解散命令 統一教会・創価学会
http://blog.goo.ne.jp/adlum99v3t/e/7511ee6a8f500b23fee9b6ce9aa1f331

創価学会撲滅運動実行委員会
http://www.freepe.jp/i.cgi?hihan

大豪院邪鬼さん、もとは直訳?

>戦後日本人に対する朝鮮人の傍若無人な蛮行ゆえに、朝鮮人、シナ人の代名詞的に三国人と呼ばれた・・・
上記のような意味もあるようですが、私はこの「三国人」という言葉のもとは英語の直訳からきていると思います。 この言葉が生まれたのは終戦後で、戦勝国である連合国、敗戦国である日本に対し、日本の統治下にあった朝鮮・台湾は戦勝国でも敗戦国でもないという意味で、「The third country」、第三国と区別されました。
しかし彼らの一部が戦後、戦勝国民のように勝手に思って、戦後の混乱の中で数々の不法行為を働いたため、上記のような否定的な意味を持つようになったともいわれているようです。

また支那、朝鮮、台湾これらは地名、支那国(支那大陸)、朝鮮半島、台湾島です。これを差別という方がかえっておかしいじゃありませんか。朝鮮人参、朝鮮朝顔、シナそば、シナ竹、シナの夜・・・。日本で「シナ」はローマ字でSHI NAですが発音の違いがあるのか、SHI NA は CHI NA = CHINA だと思います。「中国というのは世界の中心の国という中華思想からきたもの」ですから本当は「中国」の方がおかしいのでしょう。・・・詳しい専門家にお訊きしたいところです。

支那という名称について

支那に関して言えば、日本が占領下にある1946年6月、Chinaが日本に対し命令したからです。彼らが蔑視するところの周辺蛮族である日本、つまり「夷」に対し、我々は世界の中心である「中」華と呼ばせたわけです。

【私の正名論】評論家・呉智英 「支那」は世界の共通語
http://sankei.jp.msn.com/world/china/080514/chn0805140310003-n1.htm
> 第二の点。「支那」が抹殺されたのは、戦後の混乱期である昭和二十一年六月の
>外務省次官・局長通達による。支那は形式上アメリカを中心とする連合国の一員であり、
>日本に対して戦勝国である。その力関係を背景に「中国」を強要してきた。
>外務省は従順にそれを受け入れ、各言論・報道機関に「支那」を禁止し「中国」を
>使うように通達を発した。その中にこんな文言がある。「今度(このたび)は
>理屈抜きにして先方の嫌がる文字を使はぬ様(やう)に」。
>占領下では、正当な理屈さえ禁じられていたのである。

もはや日本は占領下ではないので、このような馬鹿馬鹿しい通達は即効破棄してよいはずなのですが、現在に至るまで破棄されていないようです。それと、確かこの通達は本来政府文章にだけ影響があるので、民間で言う分には関係がないはずです。

このような経緯を知っていると、「支那」という言葉の使用に文句をつけ、使わないよう種々の圧力や、理由付けをしている人達の立ち位置が色々透けて見えてくると思います。

三国人

>まむさん

 三国人の本来の意味は貴方が解説されていることが正しい意味だとおもいます。石原都知事発言のときにも散々議論になりました。

 しかし当時一般市民の間では本来の意味とは違う意味で使用されていたようです、戦後の混乱に乗じて残虐非道な行いをした朝鮮人、シナ人があまりにも多かったので日本人と区別(差別ではない)しており、一般的に市民意識の中で朝鮮人とシナ人といえば三国人と言うようになったので、これには台湾人は含まれていなかったように思います。

 実際に私の子供の頃、近くに朝鮮部落がありましたが、当時の大人たちは朝鮮人シナ人に対してのみ三国人と呼んでいました。

 そのようなことでシナ人、朝鮮人の代名詞という言葉を使用いたしましたが、正しい意味ではなく誤解を招く表現で申し訳ありませんでした。

シナの呼称、朝鮮の呼称考

>まむさん
 「三国人」の見解は、貴方の仰有る通りだと思います、石原都知事の弁明はイマイチでしたが、それでも、外形的には一致しています。

 私は、ある時以降、ズ~ッと、中華人民共和国及び、中華民国、及び、歴史上に顕れた王朝の行動・言動に着いて発言・表現する場合、シナと言う呼称・表記を、総称として遣う事にしています。

 私に取って、シナとは物理的・歴史的な地名にしか過ぎません、シナは、欧米でチーノ、ジーノ、チノ、チン、チャイナと発音されているモノと同じで、中華という呼称は、ブリテン島に展開するアングロサクソン人の王国に、グレートを着けるか着けないかとほぼ同じだと思いますから、つまり、中国は自国に対する尊称を強要した呼び方ですから、他国との釣り合いを鑑みて地名を呼ぶ方がマトモだと思います、勿論、国号を呼ぶときは総称を記述する事にしています。

 韓国・朝鮮は簡単です、一方が大韓民国だから「韓国」、一方は朝鮮民主主義人民共和国だから「朝鮮」、差別だ区別だと神経質に成る必要は無いでしょう、「朝鮮」と云う呼称が差別と言うなら、何故朝鮮を国号にしたのか問うてみればよい、「日本国内でも朝鮮総連じゃないのか?」って。

 シナ文明とは黄河文明なのか、長江文明なのかと言う話しになりますと、シナという地に展開した文明と言う意味では双方共にシナ文明であると云えるでしょう、しかし、黄河文明は長江文明を多くの点で剽窃したモノで、独自の文化創造・発信力は希薄なモノではないかと言う疑問があります。

 文化発信が時代を経る毎に衰退し、趙宋以降に看られるのは、清代初中期に、欧州での所謂、ロココ趣味で珍重された陶磁器位でしょう、是とお茶で、国が隆盛しましたが其処から、他の産業を興して行く事に繋げられなかったのは、シナ人中の漢民族にとって痛恨の極みでしょうが、為政者が、更に文化発信力が希薄な満州族だったから仕方がありません。

 この様に、シナ人とは、漢民族だけではなく「シナ」と呼ばれる区域に暮らした人々と言う意味合いになります、その「シナ」が示す区域とは、詰まりは、正州を指します、「正州=万里の長城以南・以西」ですから、満州の地は、正州では無く満州族独自の地です、内モンゴル=南モンゴルと同じ事です、つまり、茲に漢民族を移植させているのは、明らかに「侵略」と云って宜しいでしょう。

ありがとうございました。

大豪院邪鬼 さん、ななしさん、ナポレオン・ソロさんからいろいろ詳しいことをお教えいただくことができましました。大変嬉しく思います。ありがとうございました。皆さまに感謝いたします。
多くの方にも読んでいただきたいですね。

継続は力なり

 このブログの存続意義については、いまさら私しがつらつらと能書きをたれるまでもなく、ここを訪れる皆様方がすでにコメントされております。

 私も、このまま「中韓を・・・」が停止若しくは再開されず無くなってしまうのは本当に残念というより、本当に心から国を愛する人たちのよりどころとなる核が無くなってしまい。重大な損失であると思います。

 現在はブログ主様のご好意により、ブログ自体は存在するものの、最終エントリーに対するコメントが続いている状態ですが、このままの状態で延々とコメントが続いていく場合、一つのエントリー対するコメントという本来の形が崩れ非常に使い勝手が悪い、単なる掲示板化していくのではと危惧して折ります。

 亦毎回優れたエントリーがあってこそコメント内容も生きてくるものであり、現在のようにコメントに対するコメントの応酬では主題が無いので終いに収拾がつかなくなり、初めて訪れた方たちも興味を示してくれなくなるのではと思います。

 誰かがこの「中韓を・・・」の意思を受け継いで別のブログを立ち上げるのではなく、何とかブログ主様以外でこのブログそのものを継続していく方法はないものだろうかと考えます。

 本来ブログは個人の物であるため、他人が介入するのはまったくの筋違い(ブログの意味がなくなるのでお話にならない)でそれではブログにならないと言う事は充分承知で言っております。

 私はPCやネットやブログの専門的なことなどはまったくの素人なので頓珍漢なことを言っているかもしれませんが、万が一現実的に可能ならばブログ主様が再開されるまでの休止期間中はこのブログの中で数人の方でエントリーの代役を立てるというのは不可能なのでしょうか?

 もちろん代理でエントリーが立てられるのは限られた方で、ブログ主様が認めた、趣旨を同じくし、同等レベルの文章が書ける方でなければなりませんが・・・・

 いろいろと運営上の規定、制約、費用、実際の運営方法など問題点がたくさんあると思うのですが。

 何とか方法は無いもでしょうか、詳しい方お知恵をお貸しください。

やっぱりど素人の考えは浅はかですかねぇ。

ブログ主様&すばらしいコメンテイターの皆様
そして大豪院邪鬼様へ

すばらしいアイデアに賛同いたします!!
(詳しくない者が書いてすみません)

ブログ主様がエントリーをされなくなっても毎日拝見させていただいています
まだまだ多くのコメントをされているのはとても嬉しいです。

そして私も同じく勿体ない思いをしていました。
素人の考えと失礼を承知で言うのもおこがましいのですが、もし存続出来るものでしたらサイト立ち上げの維持費や管理費など是非協力したいと思います。
今も、これからの日本もブログ主様やすばらしいコメンテイターの皆様の的確な意見はとても貴重だと思っています!!

大いに賛同します

つい、先程、大豪院邪鬼様の書き込まれた文章読みました。私も大いに危惧を抱いています。私はこの国を愛しています。ナショナリストというと語弊があるなら、間違いなく、パトリオティストです。右翼でも何でもありません。正々堂々とど真ん中の主張をしているつもりです。


このブログに来れば、私以上のパトリオティストの皆様に会えるのが嬉しくて、仕方ありませんでした。確認しましたが、このブログのランキングもベスト10圏外から消え、ついに15位まで落ちてきました。ランキングが落ちて来るということは、新たにここの素晴らしいブログ主様の主張と日本を愛する皆様の主張が、届く機会も減るわけです。ここは、間違いなく真性日本人の「聖地」のような場所だと言えば大袈裟でしょうが、それほどここに集われる皆様は、日本を愛していらっしゃるのが理解でき、また同じ思いを共有できるまさに「聖地」だと思います。


現在の日本の危機的状況は皆様、同じ認識をお持ちと思います。これだけの優秀な、しかも国を思う気持ちの強い方が拡散してしまうのは、実に残念です。
私も大豪院邪鬼様の申し出に大いに賛同します。が、これは一朝一夕にいく話でなく、落とし所も難しい話かもしれませんが、優秀な皆様の力を結集して、いい方策を考えましょう。時間はかかってもいいと思います。特にこの場で活躍なさっている優秀な論客の皆様には、力をお借りしたいです。

先陣は大変です

butti様。勇気ある書き込み、ありがとうございます。私も貴方様の意見と同じです。

こうなると、本当にこのブログ主様の存在の大きさを改めて認識します。先陣を務めるのは、大変だからです。


一番手っ取り早いのが、このブログに変わるブログを紹介してもらうということだと思います。求心力のあるブログがあれば一番早いと思います。先程一朝一夕にいかない、と申しましたのは、優秀な論客様にその意志がなければ、すぐさま暗礁に乗り上げるからです。

そもそもそんなことする必要ないとお考えの方も多かろうと思います。ここには、誰もが認める知力抜群の論客様が何人かおられますが、そういった方達にブログを立ち上げる意志はないのでしょうか?そういった方達は、ペースも一定して、素晴らしい文章を寄稿なさっています。
無責任な発言をお許しください。本当に無責任だと思います。しかし、私では知力不十分です。私もbutti様、同様に立ち上げ費用の協力をします。大豪院邪鬼様には、その意思はないのですか?

無責任発言すみませんでした

気を悪くなされた方、多いと思います。お許しください。前言取り消します。申し訳ありませんでした。

せっせと100位になっても来るつもりです

 久しぶりに来ました。
 皆様の論議には、まだまだ及ばず勉強ばかりなのですが
 意思だけは、伝えたく思います。
 きこりんも、一期一会様に賛成です。
 uni様のコメントにも感動致しました。
 bingo様の理解しやすい解説に助かっています。
 関係ないことで今更なのですが、日本人物史「福沢諭吉」を
 読んでいます。
 
 
 
 
 

え・・・?


 一期一会様、きこりんやっとコメントに賛同致しましたのに
 訳わかりません。。。

国政が揺らいでいる場合じゃないのに・・ね

以下、コピペします。
  ↓
ザ・リバティ 政治デスク
綾織 次郎(あやおり じろう)

2009年02月27日

麻生・オバマ会談 ほんとに「日本重視」なのか?
一連のクリントン国務長官のアジア外遊、麻生・オバマの
日米首脳会談が終わりました。ホワイトハウスに招いて会談した
初の首脳が麻生首相だったということもあって、「異例の日本重視」
「アメリカ国債の購入要請が狙い」などと報じられている。

確かに今の時点の局面では、そういう分析ができるでしょうが、
もっと長いスパンで見ると、日米中の関係の中で違った見方も
浮かび上がってきます。
それぞれの首脳会談で確認された内容を比べてみると、アメリカが
どこに重点を置いているか見えてきます。

<麻生・クリントン会談(2月17日、外相会談含)>

・ 2月24日、ワシントンで日米首脳会談を開催することで合意。

・ 日米同盟の一層の強化を目指す方針。同時に在日米軍再編
(在沖縄海兵隊のグアム移転)の着実な実施を確認。

・ 6カ国協議で北朝鮮の核問題に対応(※ただ、クリントン氏は
小沢氏との会談で「北朝鮮は核をすべてはなくさないだろう」と述べており、
ハナから北朝鮮の核放棄を諦めている)。

・ アフガン・パキスタン復興支援で協力。

<麻生・オバマ首脳会談(2月24日)>

・ 北朝鮮のミサイル発射準備に日米が共同で対処することで一致。

・ オバマ氏は経済危機に関して「米国も最善を尽くすから、日本と中国も
  努めてほしい」と内需拡大を要請(※中国と横並びなのが気になるが……)。

・ オバマ氏は、アフガンでのインフラ整備への日本の協力を要請。

<クリントン・胡錦濤会談(2月21日、外相会談含)>

・ ブッシュ政権からの経済対話の枠組みを、安全保障や政治、地球規模の
  問題も含む「戦略・経済対話メカニズム」に拡大することで合意。
  安保分野の対話はクリントン長官、経済分野はガイトナー財務長官が担当。

・ クリントン長官は「米中関係は積極的協力の新たな時代に入った」と協力強化
  を表明。中国が米国債を大量に保有していることに「深い感謝」を表明。

これらの会談内容を見ると、米中会談で合意した「戦略・経済対話メカニズム」が
突出した印象を与えます。定期的に米中間で外相会談と財務相会談が開かれる、
というのは他の国との関係ではない枠組みで、「米中接近」がいよいよ
目立ってきました。

 2月27日発売のザ・リバティ3月号の新連載「地政学者・奥山真司 サバイバルの
  国際政治講座」にある論点から、日米中の力学を考えてみたいと思います。

「アメリカ政府の戦略文書を見ると、アメリカが優先する地域は3つしかありません。
第一が中東、第二がヨーロッパ、第三が東アジア。この順番で重要度が高いので、
東アジアは3番目です。だから(北朝鮮問題などを)『中国に任せておけ』という
アプローチが出てくることになるわけです」

「オバマ大統領の外交顧問とされる国際政治学者のブレジンスキーらが唱える
米中による『G2構想』は、ロシアを意識したものです。
……ロシアに対抗するためにアメリカが中国と組むということです」

「オバマ政権下でジャパン・パッシング(日本外し)がささやかれていますが、
やはり日本は単なるプレーヤーの一つ、コマの一つに格下げされ、軽視される
可能性が非常に大きい」

地政学とは、大国がいかに世界を地理的に区分けして支配・統治しようとしてきたかを
研究する学問。アメリカは地政学に忠実に従って戦略を立てているとされ、
それに基づけば、「米中接近」が明らかになるというわけです。

今年1月にアメリカ外交の大御所ブレジンスキー氏とキッシンジャー氏が北京に
訪問した際に、米中の「戦略・経済対話メカニズム」が合意されたと言います。
米中外交人脈ががっちりと手を握り合っているのが垣間見えます。


今秋放映決定。映画『仏陀再誕』CM
http://www.youtube.com/watch?v=0pvZFS75Mk0

 別のブログを立ち上げることは難しいことではないと思いますが、最初に提案した趣旨として「中韓を・・・」の貴重な資産を残していくと言うことが重要だと考えましたので継続に拘りました。

 ですから、ブログ主様が再開されるまでの間のあくまで繋ぎとしての代役でしか有りません、ただし再開されるかどうかもまだわからない状態ですので、一期一会様のご懸念なさるように長引けば暗礁に乗り上げる可能性は充分考えられます。

 如何に優秀な論客と謂えども論客は論客であります、エントリーがあっての論客ですので、このように、カリスマ性が高く優秀な論客をたくさん抱えるブログにおいては日々質の高いエントリーを提供し続けることは、非常に肩の荷が重くなるのではと思います。

 論客はある意味気分的に楽ですがブログ主として日々エントリーを更新するのとはまったく立場が違うのでなはないかと思っています。
 論客のためにエントリーをとなっては本末転倒ではないかと思います。
 これも筆をおかれた理由の一つではないかと想像いたします

 ブログ主様も最初は、このような展開になるなど夢にも思っておられなったのでしょうが、立ち上げ当時から時系列的に経過を見ていくと、気軽なエントリーから始まってランキングがあがって優秀な論客たちが集まりだしていくうちに本人も気がつかないうちだんだんと見えないプレッシャー(義務感)のようなものが働いていたのではないかと想像いたします。

 また心無い輩の書き込み(ブログには付き物)なども、少なからずともダメージを与える要因でもありましょう。幸いここの論客陣には程度の低い荒らしなどは付け入る隙はありませんが。
 
 経営者として会社と家族を守る義務とブログに対する義務感が相当な負担になるのは想像に難くありません。
 
 ただ、ブログ主様の当初の思惑に反してかどうかはわかりませんが、このブログが与えた影響(良い方向で)はあまりにも大きすぎました。
 
 論客の中で私なり他の方なりがブログを立ち上げては、と言うお言葉もありましたが、私には、はっきり言って「中韓を・・」に匹敵するエントリーを提供し続けることは出来ないと判っています。

 スポットで不定期にある分野や事象に限り専門知識や、自身の豊富な経験を語ったり書くことは出来ても継続できるほどの知識も見識も経験も人間性の大きさもブログ主様と比較して及びません。
 たぶん他の論客の皆様も大なり小なり同じだと思います。

  ただ論客方の中には自分のブログを持っておられる方もいらっしゃいますので、その方々のブログは必見の価値があると思います。

 話が散漫になってしまいましたが、以上のようなことを思っていましたので、代役による継続が出来ないものかと、ど素人ながらに提案したしだいです。
 これだけの知能が集まれば何とかなるのではと期待したのですが、事はそう簡単なものではないようですね。

 再開される事を期待して、 立ち上げ当初のように気軽に再開していただければと願いつつ、このままコメントを継続していくしかないのでしょうか。

 何度も同じようなことを書いてすみません。

まさにご慧眼

大豪院邪鬼様


まさに、それ以上を語れないようなご慧眼です。ここに集われる優秀な論客様も、何よりも、貴方様がご指摘になられている点を理解なされているのでしょう。

付け加えて

私は、今の日本の不正義に我慢ならない人間です。日本の行く末を悪い方向に誘導する、何も知らない日本の子供達を洗脳する輩を許せないのです。ここに集われるような優秀な方々が、また三々五々散り散りになるのは、あまりにも忍びなかった。(本当に大袈裟ですが、)対立軸として、絶対にそのような勢力が必要です。そういう気持ちから、皆様の気分を害する書き込みをしてしまったことをお許しください。

秀逸なコメントを紹介します

 以前いろいろなブログや掲示板にコメントをしていたころに、同時期に見つけたコメントの中でこれはと思われる秀逸なコメントをコピーしておきました。
 このまま埋もれてしまうのは勿体無いので、話題としては少し古いです、長文ですがこの場をお借りして紹介したいと思います。
 以下転載いたします。

タイトル「半島雑感」------------肥後の飛龍 著---------------

 どこかの新聞に書かれていたが、近頃、南鮮が「端午の節句」をユネスコの世界遺産に登録していたという。さらに「豆乳」や「漢字の発祥」、終には「黄河文明」さえも古代朝鮮が発祥であると言い始めたために、堪忍袋の緒が切れた中国が猛反発しているという記事であった。

 韓国の連合ニュースは、日本の国花である桜花、「ソメイヨシノ」さえ、
「山林庁林業研究員のチョ・ギョンジン博士のチームによれば、漢拏(ハルラ)山の自生ソメイヨシノと国内で植栽されたソメイヨシノ、日本のソメイヨシノを対象にDNA指紋分析を遂行した結果、原産地は済州島だと明らかになった。」と報道する始末。

 この件については、茨城大学で開催された日本育種学会で千葉大や静岡大などの研究チームが、遺伝子解析の結果としてソメイヨシノの「両親」は、やはり「オオシマザクラ」と「コマツオトメ」であったと発表し再確認している。
 過去の実積から考えれば、どちらが真実であるかは一目瞭然である。
「剣道」や「空手」etc・・・も、朝鮮半島が発祥の地とノタマウのである。

 南鮮三大財閥の一角「サムソン」、その総帥である李健煕(イ・ゴンヒ)会長は早稲田大学の商学部で学び、また南鮮人が世界一と自慢する造船業界の最大手「現代財閥」、その創業者である鄭周永(チョン・ジュヨン)は、まず最安値で海外から受注し、方法は後から考えるという「綱渡り」手法・・・即ち「自社では1万5000トン級の造船経験しかないのに30万トン級の船を海外から受注し、すぐに職員を日本のK造船に送り込み、設計図からスパナ等、コンテナ2台分を盗ませた」という。

 我々日本人は、古来より「卑怯」を最も賤しんできた民族であり、故 城山三郎氏などは、その著書「石田禮助の生涯」に「粗にして野だが卑ではない」と冠している様に、日本人の心底には、鮮人の理解が到底及ばない・・・独特の「伝統的美感」が存在している。

 義務教育でも「漢字」を筆頭に「稲」・「茶」・「みかん」あるいは「仏教渡来」に伴う南画など「数多の先進文化は中国江南地方より伝えられたもの」、あるいは「先進医学・工学はオランダやドイツなどの恩恵を受けている」と明確に教えているし、それに異論を唱えるものも、ほとんど存在しないのである。

 歴史観点で顧みれば、世界は互いに文化を融合させながら発展を続けている。

 古代には中国でさえも、インドや中近東、さらには西欧の文化の影響を受けているのであって、決して恥ずかしい事ではないのである。

 何故、朝鮮人だけが「古代より最も優秀な民族である」等と嘲笑をかうような出鱈目を公言するのか?・・・不思議でならない。
優秀な民族・賢い民族であれば「1000年の奴隷国家」には、絶対ならないのであって、常に世界から馬鹿にされて嫌われることを自覚できない人種と言わざるをえない。

 近年、外来文化融合の実感は薄らいでいるものの、潜在的には「日本の伝統文化」に渡来文化が大きく影響している事を知っているし、尊敬しつつ、さらにそれを発展させたという自負さえ存在しているのである。

 恩恵を受けた事に対して、素直に感謝する気持ちは日本古来の美徳として永遠に伝えられていくであろうし、鮮人のように「恩を仇で返す」様な醜態は、最も忌み嫌われる行為として日本人のDNAにはまったく存在していないと断言できる。

 渡来文化を咀嚼し、日本の風土から生まれた知恵と工夫を加えて、今日の高度成長が展開されているのであって「能力の伴わない優越感を持つ鮮人」からノーベル賞受賞者が生まれないのは当然の事だと思う。

 因みに日本人のノーベル賞受賞者は12名いるが、そのうち9名は物理、科・化学という高度な知能分野の世界的な貢献である。

 しかし、一般的な日本人は、その受賞者を尊敬し、誇りには思うものの、南鮮人のように浮かれて大騒ぎするような軽薄さを持ち合わせていない。

 忘れていたが、打開策のない各国指導者、特にアメリカ首脳から「ひょっとしたら、あの破廉恥暴君を説得できるかも?」」という一縷の期待を担い、厭戦虚構の「太陽政策」を掲げて2000年に「ノーベル平和賞」を先取りした大統領が存在していた。・・・南鮮にもわずかに一人いたのである。

 2003年2月には「北朝鮮の事業展開権利」を鼻先人参にして、事前に現代グループが5億ドルを送金(=国法違反)したという猿芝居、即ち「南北首脳会談」を行っているが、特別検事の捜査をノムヒョンが大統領権限で阻止したというイワク付のものでもある。

 2006-6-27予定の会談前には、「テポドン2号発射」を事前に察知して中止としたが、金正日は、南鮮をあざ笑うようにすぐさま発射したのであった。・・・そして受賞から約20年経過した今日に至るまで、なんの進展もなく、むしろ・・南鮮は今も恐喝され続けているという醜態をみせ、期待のみで付与されたノーベル平和賞からは、何の成果も生まれずに世界唯一・・・「悪臭を放つ、最も恥ずかしいメダル」となってしまっているのである。

 本来、選考には多くの疑問が呈される「平和賞」であるとはいえ、「ノーベル賞」の品位をここまで失墜させた事に対して、過去の受賞者には心から同情するものである。

 さらに「ES細胞の培養に同胞が成功(=2005年5月サイエンス掲載)した」とマスコミがノーベル賞当確を謳い挙げ、国家首脳が「最高科学者第一号」に認定し、高さ5Mの石像を造ってまで南鮮人を狂喜乱舞させた「ソウル大の黄禹錫(ファン・ウソック)教授らの実態」は何だったのか?のちにサイエンスは完全に削除したと聴いている。

 蛇足であるが、日本の宗教家(?)と称し、永久保身のために長男を筆頭副会長に据えたと噂のある人物も、善良なる被洗脳市民から集めた大金を湯水の如く世界中にばら撒き「名誉教授なる肩書き」コレクターと成り下がっているが、先日も身内から「東大名誉教授」まで画策していたという事実が暴露された事には「なるほど」と納得しきりである。

 その欲望の極みは「ノーベル平和賞」と言うのであるから、在日といえども日本人としては赤面の至りであって、今後、国家の品位をさらに失墜させないよう「厳重な監視」が必要であろうと思う。

 半島の両班(ヤンバン)は、労働行為そのものを忌み嫌い、賤民(=奴婢・白丁)の売買・搾取に明け暮れた特権階級であるが、李氏朝鮮初期には人口の約3%程度、(後には「両班」が金銭で売買された事もあって)その末期には約40%となり、驚くなかれ、現在は、南鮮人の95%以上が「両班の末裔である」と偽称するに至っているのはご承知の通りである。
「奴婢や白丁(パクチョン)の子孫では恥ずかしい」と理解はできるものの、21世紀の今日、先祖を卑しむのは如何なものか?「整形顔」と同様、鮮人が見栄を最優先する民族である事がよく理解できる。

「煙管を、おのれの手に持つ事さえ卑しんだ」・「労働を卑下する」というエリート(?)願望の鮮人DNDは、創造・創作の不得手な民族であって、今も、手っ取り早く「外国の知的財産無視・コピー乱造」などに遺憾なく発揮されているし、隈なく世界中に「集団凶悪犯罪」や「売春天国」を輸出して荒稼ぎしているのは鮮人だけであろう。

 金正日率いる北鮮の恐喝・強盗・・・然り
 近頃、ほとんど機能しなくなった脳無ヒョンの日本強請・タカリ・・・然り
 而して、その国民も汗を流して働くよりも・・・と「慰安婦」や「靖国」を捏造して金銭を要求する有様である。

 その目的が達せられないと「火病《=韓国の民俗的症候群で抑鬱した感情を発散せず、抑制した中で起こる神経性的な火(鬱火)によって現れる全ての症状 by Wikipedia》」に陥り、これ見よがしに公共広場などで焼身自殺を行うのである。

 何故、誇り高い民族といいながら、朝鮮人だけが「すぐにバレル様な・・・幼稚で恥知らずな嘘」を世界に吐き散らすのか・・・慰安婦問題然り、竹島問題然り、下関条約で中国隷属から独立させてもらった事実を隠し・・・国際スポーツで審判員を買収し・・・

「苦難の韓国民衆史」の著者である咸 錫憲(ハムソクホン)は、朝鮮民族自体の無力、その無力をもたらした歴代政治家の搾取政策を痛烈に批判し、民族の在り方を力説した憂国の歴史家である。
その「苦難の韓国民衆史」(P102~103)には
 「わが国の古代史を研究する人のだれもが嘆くのは、史料が足りないということだ。ほんとうに不足している。五千年の歴史とはいうものの、残っている記録といえば高麗時代になって書かれた『三国史記』と『三国遺事』ぐらいのものである。その他の史料といえば中国の文献にあらわれる片々たるものと、時折現われる遺物の類である。伝えによると、もともと記録がなかったわけではない。
 檀君が神誌に書契をまかせたといわれることから、当時すでに文字を用いて記録したことは事実であり、三国時代にも高句麗・新羅・百済がそれぞれ古い記録を持っていたと記されてあるので、史料がないわけではないが、途中ですべてなくなってしまった。これが皆苦難の歴史の一面である。
 史料をあらためて集める前に韓国史はすでに説明がついたわけである。記録のない五千年の文化、これがまさに韓国の歴史である。」 
と記述している。

 第二次世界戦直後の1950年作品であることから、これが半島の偽らざる姿であったのだろう。

 したがって「現在の歴史捏造」は朝鮮人の鬱憤や悲哀感を払拭するために、国民感情に迎合したマスコミと行政府が一体となって創作したものであり、捻じ曲がった国民感情を増幅させてさらに歪ませている実態が、はっきりと見えるのである。

 国民の総意として締結した「国際条約」を、後に当時の指導者が間違っていたとか、圧力で締結させられたとかの屁理屈をつけて「国際条約」信義さえも簡単に、しかも一方的に破棄する程度の国家である。
「国際条約」とは何なのか?・・・この国には再考させられる。
なにせ、21世紀の現在「遡及法」で裁くという珍らしい国家であって「法体系」の未塾な野蛮国である事を露呈している・・・

 立法府の朝令暮改は日常茶飯事、その場しのぎの愚かな政策が国体を完全に迷走させていて国力は衰退の一途にあり、ノムヒョンがアマチュア政治家と揶揄される由縁である。

 G8などの先進国水準には100年も遅れている。

 またまた余談であるが、南鮮の次期大統領には、日本の裏々を知り尽くした政治学者「姜 尚中(カン サンジュン)」先生を推薦したいと思うが如何か?・・・日本人の心魂を逆撫でする事に巧みな理論家であり、非常に難敵ではあるが、「コリア国際学園」の理事長程度に納まるのは勿体なく、日本で学び得た「豊かな知識」を両国のために生かせる最善の人には違いないと思う。

 推測するに、この人自身も、脳無ヒョン大統領の無策・愚策に「ハラワタが煮えくり返っているのではないか?」と思うが・・・在日諸氏は如何か?

 勿論、在日鮮人が故郷で僑胞(キョッポ)と呼ばれ「国と言葉と民族を捨てた裏切り者の子孫である」と呼ばれている事を承知の上での話しである。

 さらに余談を重ねるが、慰安婦をはじめ、数百万人の労働者を半島から日本に強制連行したと喚きながら、南鮮政府は日本政府に対して「拉致(在日=強制?)被害者を返せ」と、一度も言った事がないのは誠に不思議?な話である。

 一部を除き、「犯罪集団」あるいは「税金泥棒」と化した在日鮮人を、早く送り返したいという日本人が多いのだから・・・在日送還が早急に実現すれば、互いが幸福になるであろうに・・・と思う

日本人は「軽自動車」がよく似合うと笑いながら「借金して高級車」を買う国民性にも頭を傾げる。バランス感覚の優れた自衛本能とは考えも及ばないのであろうか?

 ウォン高=貿易=輸出不振から世界的にも稀な第二回目の経済危機(=IMF介入)が目前という状態なのに、苦し紛れの脳無ヒョンはマスコミ連合体と口角沫を飛ばして「暢気な非難合戦」を始めている。

 迎合マスコミが、鮮人大衆と一緒になって育てた大統領ではなかったのか?・・・就職需要が激減し、国民が国を捨てて海外に逃避しているというのに!! 

 留学生達も、「朝鮮史教育の嘘」を外国で知って絶望するという現実・・・これは総て朝鮮人のDNAから派生したものであって未塾な民主主義の所為であろう。

 韓国の総面積は、北海道の約1.18倍、しかも殆どが山間部であり、痩せた平地でさえ極端に少なく資源皆無という地勢である。

 日本と同様、海外貿易以外には生存の手段がない弱小国家である事を改めて肝に銘ずべきである。

ナポレオン・ソロ様

 さしでがましいようですが、そろそろあなた自らがブログ主になりませんか?わたしも作りましたがちっともお客が来ません。
 でも、あなたの文ならきっと沢山の読者が付いてきてくれると思うのですが、いかがなものでしょうか?

この場をお借りして個人的な書き込みをお許しください

きこりんさん

uni様あたりからのお声掛けがうれしいのでしょうが、私ですみません。まだお若い女性の方と推察致します(見立て、推量が間違っていれば申し訳ありません)若い、それも女性が政治に関心を持つことは、とても素晴らしいことです。どうか、友達にも見て手になされた知識を教えてあげてください。

今終わったばかりのフジテレビの「激動の50年」を見て思いました。

学生運動の報道を美化していました。
国民には日本を否定しておきながら、自分たちの行動を正当化して笑っていました。

あの学生運動では、うちわもめ?かなにか知りませんけど、
凄惨な集団リンチで死亡した学生も沢山いましたし、レイプや北への拉致など人間として許せない事件でした。

中学卒で働くのがあたりまえの時代、比較的裕福な出の学生が運動をしていて、
今も、汗水流して働く国民の経済力に支えられて、反日報道を続けて国民に迷惑をかけています。
(あの時の学生の多くが、報道機関に就職しています)

学生運動の報道を見ていて悲しくなりました。
所詮、あの人たちは自分を特別な人間だと思っているのでしょうね。

一部の団塊世代

もちろん団塊の世代全てが悪いわけではありませんが、この世代の当時の大学生らで左翼運動に参加し暴れ回っていた連中は本当に馬鹿だと思います。

自分達は大学に進学できるくらい裕福な環境にいるブルジョワ階級のくせに、暴力を使い共産主義ごっこをやり学校をメチャクチャにした。
このブルジョワな団塊の連中にとっては反日活動がクールだったのでしょうか?

はっきり言って数年前に反日破壊活動をやったシナ人よりも馬鹿なんじゃないですか?

団塊世代です。

まさに私はその団塊世代です。戦後のベビーブームで生まれ、今と違ってすごく多い人口。激しい受験戦争を経て、ようやく東京の大学に入学した友人の多くが地方の実家に戻ってきていました。いわゆる一流といわれる大学に入ったものの紛争により講義は休講ばかり、「一部の学生と大学はもめているけれど家賃も授業料も納めているんだ、冗談じゃない。早く勉強をさせてくれ。」と嘆いていました。まだまだ時代としては貧しかったので親も本人たちもやりきれなかったことと思います。幾人かはバイトで時間をつぶして争いが終わるのを待って大学に復帰していきましたが、一部は失望の思いで諦めて退学をして就職した学生もいました。マジメな学生泣かせ、学費や生活費を工面していた親泣かせの出来事でした。
地元の学校にいた私は騒動に巻き込まれずに無事に学生時代をすごせましたが、同世代の人たちがした事とはいえ、感覚的には別世界の出来事のようでした。それでも複雑な思いだった事を思い出します。

ご期待、有り難う御座いますが・・

>OOIDOYAさん
 私自身でブログを立ち上げる事は、かなり前に総統悩んだ末 に諦めたと言う経緯があります、理由は色々在ったんですが、其れは、さて措き、現在の第一の理由は、私がこの3月に失職する事が確定していると言う事実です、現在、有休消化中で、「毎日日曜」状態が続いています。

 就職活動はやってます、幸い話は色んなモノがあって、中には南アフリカに半年・・」とか云うモノもありますが、いい年(55歳)ですので、モゥ個人として独立した方が良いと薦めて下さる方が多く、頭の中はそれらの事で一杯です、是まで会社員としてノホホンとやってきた部分のツケが回ってきている部分が顕在化している様な気がします。

 ブログの立ち上げや政治活動への参加は、つまり、現状が許さない情況なのです。

 ブログなんて、最初は細々やっていても、火がついたらアッという間に凄い事になるパターンばかり見せられていますので、寧ろ、ご用心を。

申し訳ありませんでした

ナポレオン・ソロ様

私のようなアマチュアが、貴方様の都合も考えずに、適当な書き込みをして申し訳ありませんでした。
ただ、政治活動云々というよりも、貴方様が、どんなブログを構成するのか、ファンとして(私もそうですが)願望している人は相当数おられるのではないでしょうか。


しかし、何もかもお見通しなのですね。今後ずっと将来もブログの立ち上げは考えておられないのですか?

スイマセン、後2,3ヶ月は動けません

 武部のオッサンと云い、自分で情況を解析できる力があるとはトテモ思えない「自称政治家」が、どれ程居るかが、善く分かるこの頃ですね、国内政治屋と国際政治家の差がハッキリ見えてきた様にも感じます、国際政治家なら、国益、公益を最優先にした政治を行う、喩え我が身をその犠牲にしても、でしょう。

 そう言う意味で麻生さんは決してブレて居ないと思います、腰の据わった見識を示せる本当の味方が少ないだけです、中川さんは、そう言う希有な器を持った方で、亦、麻生さんとは肝胆相照らす真の盟友だったダケに、マスゴミに狙い撃ちをされた様に見えました、選挙区の方々も、茲で、彼を続けて支持できないのなら、自分達の面子>>>国益と言う事になりますね」、一体何のための政治なのかと問わなければ成りません。

 艱難辛苦を玉にする上で、打算的なモノ、腹が据わって居ず、国難解決の重責を担う器ではないモノは、自然に淘汰されて行くモノです、それは、船が傾いたダケで、逃げ出そうとする小賢しい鼠のような連中でしょうね。

 今、解散総選挙をやったらどうなるか、自民党が、否、国がドンな事になるのか、素人目にも明かなこの時期に、TVと言う公的な場面で、政権内閣僚の身にあって、政権が苦況に陥るのが判りきっている発言をする、石破農林大臣等、典型的な「鼠」そのものだと思います。

 自分勝手に「予算成立即選挙」と云う絵を描いていたから、「今なら」自分は当選する自信があるのでしょう、長引くとフリになるから云っているのが見え見え、こんな卑怯な人間に、マトモさを少しでも感じると言うのなら、人を見る基準がオカシイと言う他はないでしょう。

 云っておきますが、国民の為の政治が、有権者の為の政治とはイコールではなくなる場合って有ると思います。

 それは大抵外交絡みの場合です、内政と外政では、国益の意味する重さがまるで違う事は、其の施策・交渉の対象の範囲からいって当然の事で、政治家の立場に立てば簡単に判ることでしょう。

 「生活重視」ナンテ言い出した、小沢議員はそう言う判り切った事を、敢えて、国民を混乱させる手法を遣ったと言うべきです。

 私益、公益は峻別されなければ成りませんが、厳しい経済環境下で苦しんで居る国民に、公器であるTVを遣って、「ソウは云っても、明日の生活は大事ですよね」と猫なで声が流されれば、そっちに靡くのは当然かも知れない、しかし、その結果、出てくるのは、国家の喪失、国益消滅と言う現実です。

 我々国民も、茲で歯を食いしばって守り通さねばならないモノを確認し、守り通さねば成らないのです、その為に際だ現機能すべき「社会の公器」が、全て敵の手に渡って居る情況なんですから、我々が追いつめらて居ることを自覚せねば成らないと思います。

 是から逃げ出す準備を始めている、亦は政権を転覆させようとしている自民党や政権内にいる古賀一派や守旧派の一部にも云えるのは、詰まりは、「公益を何者にも優先させられない」と云う一点にある、勿論、断定はイケナイだろうが、少なくとも古賀さんの是までの言動で、私益=自分の支持基盤の利益擁護より、国益を優先したと感じられるモノは皆無で、人権擁護法案への賛同など、寧ろその逆であった、是に賛同し、彼を支持する輩は基本的に信用してはイケナイと思う。 

 日本に民主党その他連立政権という傀儡政権を誕生させしめる事を目的としている勢力にとって、報道関係者は、平均給与1200万で自家薬籠中に在り、国民で在る事を止めさせている状態でしょう、其れを指揮しているのは、全て、息が掛かった連中か、元々にしての出自が工作員の連中でしょうね。

 是は、永年の時間を掛けて、仕組んでやったことだと思わざるを得ない。

 ムザムザと敵の言いなり国を明け渡し、共産シナの奴隷に成り下がるのか、ネットと言う最前線に立ち乍、銃弾無き戦争を戦っている事を自覚できないのでは、情けない限りだと歯がゆい思いではあります。

 とは云っても、未だ、再就職先が決まらない身でして、家族に対する責任は、灼かな責務が眼前に強制力として働かない限り、果たさねばならない第一の責務だと思いますので、取り敢えず、就活頑張ります(嗤)。

訂正です。

訂正です。
×・・・その為に際だ現機能すべき「社会の公器」が
○・・・その為に最大限機能すべき「社会の公器」が

しばらく、私の一言から思わぬ展開がありましたので、自重しておりました。しかし、愛信様の情報には真実が多く含まれており、このようなものこそ勇気をもって皆様に知らせるべきことです。

日本国民は、情報戦略・戦術と言うものに比較的脆弱な体質であったと思います。それは、長い歴史の中でもヨーロッパ大陸や支那大陸で多くの人種が陸続きで、常に外敵からの攻撃に対処しなくていなければならなかった実情とは違っていたからでしょう。

思えば大東亜戦争に関しても、始めから情報戦に負け、罠にはまっていたと言っても過言ではないでしょう。

1929年の大恐慌から何らかの経済復活の起爆剤を考えていたルーズベル(ユダヤ系、ローゼンベルト)大統領の目に、東アジアにおける発展する帝国日本の存在が目立ったのです。ここで、戦争特需を考えたに違いありません。しかし、ルーズベルトは、第一次世界大戦後のヨーロッパに戦争の痛みが残る中で、戦争をしないことを宣言して選ばれた大統領でありましたので、戦争を始める大義名分が必要であったわけです。

当時の日本は、列強欧米に対抗すべく、支那大陸に満州帝国、台湾、国家としての態をなしていない李氏朝鮮半島の併合など、進出をしておりました。しかし米国は、これを侵略と定義ずけ、帝国日本を戦争に引き込む戦略を立てたのです。そして、その戦略に乗ったのが、毛沢東、蒋介石、金日成、スターリンなどです。

当時のアジアは、日本と、タイ王国意外のすべての民族国家が欧米列強の植民地として支配と搾取の対象にあったのです。しかし、田母神前航空幕僚長が本に書いておられるように日本のアジア進出は、欧米の搾取だけを目的とする植民地政策とは異なる、アジア防衛の意味もありました。証拠として、進出先では、現地に多大なインフラ投資、教育、医療、軍事訓練等を施しています。この意味は日本は搾取支配を意味してアジア諸外国に進出したと謂うことではないのです。

そうすることにより、帝国日本も独立を維持できると考えもありましたが、日本の決定的な弱点、天然資源がほとんど国内で調達できない現実がありました。この弱点を見越したルーズベルトは、何度も戦争回避交渉を行っていた日本に、日本のオイル供給ルートをすべて閉じると謂う最後通牒「ハルノート」を突きつけ、日本が開戦をせざる負えないように追い込んだのです。当時のルーズベル大統領の側近には、かなりのスパイ、コミュテルが潜入していたと謂われています。「ハルノート」を書いたのもユダヤ系米国人であったことがわかっています。

後に、占領軍GHQのマッカーサーも、東京裁判「極東軍事裁判」の不当性と、日本が真珠湾攻撃にて開戦したことは、米国が仕掛けた罠であって、日本の自国防衛行動であったことを認めています。

このように、情報分析力とその先を読み対処することに、日本は未だに不得意な印象が強くあります。それは、日本国内に我が物顔で大量に潜入している工作員や日本乗っ取り工作に対し、あまりにも無防備である平和ボケをいまなお、改めることが出来ない事です。これは、日本が独立を失っていた戦後7年間において、徹底した、GHQマッカーサーによる、日本が二度と強力な独立国として立ち上がれないようにする為の情報歪曲操作。そして、占領軍に都合が悪い資料、書物を7000冊以上も焼き払う、歴史、情報の消し去りがあったことが、後遺症として残っているのでしょう。更に、決定的な米国の属国化をさせた、GHQによる「占領憲法」を今も尚、日本国憲法としていることです。「占領憲法」は、一旦破棄、帝国憲法に戻してから、時代に合わせた憲法改正が正しいあり方だと思います。今のままでの憲法改正論議だけでは、国が守れないと感じます。

日本国民はもう目を覚まさなくてはなりません。今のままでは、売国奴政治家やそれに類する役人達の影で、動いている工作員によって日本バーゲンセールとも謂うものが行われようとしています。長々と書きましたが、反日勢力の情報に惑わされてはいけないことは当然ですが、国民が知るべき情報に関しては、勇気を持って発信することが重要です。その意味で、このブログ主様の真意がどこにあるのか時々不明に思いますが、このように高度な情報の行き交いがあるブログは貴重で残すべきであろうと考えます。今時点ではブログ主様が休憩中とのことですので、復帰されることを願っています。

私自身も還暦の年齢ですし、団塊世代であります。しかし、多くの方が思われている全共闘時代の赤い思想かと謂うと、まったくの逆です。頭のとっぺんから、つま先まで、保守派でございます。だいぶ、くたびれた頭ですが、将来の日本が本来の姿を取り戻してくれることを切に望んでいます。

就活が落ち着けば、ということでしょうか。

ナポレオン・ソロ様


今日もマスゴミが、中川酒さんに「議員辞職はしないのか」とわざとらしく聞く質問をしている映像を何度となく流しています。なぜあんなことで議員辞職につながるのか、笑うばかりですが…、


確かに麻生首相に期待したいし、すべきなんですが、見通しはどうなんでしょう。予算成立が見えてきた今、自民党内にも巣食う売国政治屋、貴方様が言及してなさる自身の保身のみを最優先する国内政治屋、鼠の類いがまたどろ蠢いています。頼りにすべき自民党内にしても、保身型政治屋のほうが、国益を優先できる真の政治家よりも凌駕しているような状況ではないでしょうか。選挙が間近に迫った現在の状況では、この保身型政治屋の尻に火を点けます。麻生首相にしても頼るべき中川酒さんがあの状態です。偏向マスゴミによって些細なことを麻生首相の根本的欠陥のように報じるのは相変わらずですが、小沢と西松建設の闇の部分などは、一切報じません。下がり続ける麻生首相の支持率も、鼠どもの動きを早めます。


あまりにも附帯状況を鑑みれば、麻生さんの前途は、厳しいものに見えます。活路はあるんでしょうか。

お察しいたします

>ソロさん

 55歳で無職になるのですか、同年代の方なのでお察しいたします。
私も、7年前自動車会社不況の折49歳で30年近く勤めた、某自動車会社の希望退職に応募して退職しました。

 それまでは、入社以来工場部門(開発、生産)、本社営業部門(サービス、部品)、企画部門などを経験しほぼ会社の全体がわかるようになり、管理職の立場でもありました。
 30代~40代はいろいろなプロジェクトを立案し立ち上げたことも多々あり、勢い絶頂で希望に燃えて仕事が面白くてしょうがありませんでした。

 しかし誰もが経験することなのでしょうが地位が上がって責任が重くなるにつれ、自分の本音の部分と建前の部分が激しく対立するようになり  終いには建前ばかりが幅を利かせるようになります。

 本来お客様のほうを向いて仕事をしなければならないのに、社内の上のほうを向いて仕事をするようになって行く同僚や上司、部下が多くなり、周囲はそんな連中が幅を利かせ重要なポストを占めるようになっていきました。
 当然、お客様の方を向いて仕事をする正論を吐く人間は冷や飯を食わされることになります。
 まあそんな輩ばかりでは会社は当の昔になくなっているでしょうが。

 常々、そんな風潮がいやになっていましたので、希望退職は決断する切っ掛けとなったわけです。

 しかし、この不景気の折、年収1千万から一気に失業保険の月28万円になるのですから、私自身より家族の理解と大決断が必要でした。

 自分の理念を貫くには、生活と家族も犠牲にしなければならない現実があるのです。
 このままただ安穏とイエスマンになり要領よく立ち回り会社に居座って安定収入を得るか、自分の理想を追いかけるか常々葛藤はありました。

 私の場合はそれでも条件は整っていたと思います、3人の子供たちは全員卒業して就職しましたので、その分の負担は軽くなっていました。

 やめて次にすぐ当てがあるわけではなかったので、しばらくはハローワーク通いすることになりますが50歳で会社を辞めるということは、いろんな意味でとても大変なことだと、気がつくのはここからです。

 1年近くはそのような無職の状態ですごしました。サラリーマンに愛想が尽きて辞めたのに又サラリーマンに戻る気は全く有りませんでしたので何か自分で出来ることで生計を立てようと考えていました。

 ただ手に職を(特殊技術、専門技術、資格など)身に着けていないとそれも難しいことです。

 ちょうどそんな折、会社時代に懇意にしていた長野の某自動車部品メーカーの社長さんからお誘いがあり、その会社の代理店として独立することが出来ました。

 現在も何とか細々と続けていますが、年収1千万円とは程遠いです、しかし、決して後悔はしていません。

 一生懸命頑張って成功すればそれに見合うだけの対価、時にはそれ以上の対価を得ることが出来ますが、どんなに頑張っても全く成果が出ないこともあります。結果はすべて自分に帰ってきますし、その全ての現実を受け入れ責任を取らなくてはいけません。

 会社を辞めることは簡単ですが、生活をしていくことは大変なことです、実際辞めてみて初めて判ることがたくさん有りました。

 社会に貢献しようとすれば、まず自信の生活基盤を安定させることが先決となります。
 自分から辞めるのではなく失職して職がない状態とは精神的にも非常に不安定な状態です、まして家族を養う身であるならばなおのことですね。

 独立するのも選択肢の一つかもしれませんが、独立に対するしっかりしたビジョンがないと、良い結果は得られないと思います。
 私の場合は、たまたま運が良かっただけで、これから先運が良いとは限りませんが・・・・・

 何の参考にもならないつまらない身の上話で申し訳ありませんでした

 早く良い職場が見つかると良いですね。
就職活動頑張ってください。

みんな頑張れ!

私も含めて皆さまそれぞれが大変な時期のようですが、日本という国を現在のみならず過去も含めて見つめなおす事ができたことは大変幸せなことと思います。そして日本という国をさらによくするためにはどうしたらよいのか、ネットを通してこれからもいろいろと学んでいきたいと思います。皆さまも公私ともども環境や時代に負けないで頑張ってください。

私も数年前までは冬ソナとかチャングムとかに魅せられた単なる韓流おばさんでしたが、比較的早く諸問題に目が覚めました。まわりに伝えようとしたところかなり変人扱い、差別者扱いをされたものですが、最近は私自身にも少し知恵がついたため説得がしやすくなり、少しずつ理解してくれる人が増えてきたように思います。ただし団塊世代、壁が厚いのも確かです。
ここではいろいろと学ばせていただきました。管理人さんはじめ多くの皆さまがたに感謝をしています。
麻生さんにはなんとしても頑張ってほしいと願っています。最近購入された本の1冊が「君主論」とか、もっと早く読んでおいて・・・と思いましたが、今はしっかりと読んでね、とお伝えしたいです。小沢民主党には絶対に政権をとってもらいたくはありませんから。

清和会考

>一期一会さん
 麻生さん、否、日本の活路ですか、麻生さんや自民党内部の改革派、守旧派の中に居る、更には、自民党外の方々、国民新党や民主党の中にも居る、真の憂国派とも呼ぶべき方々が存在する限り、必ず有ると云っておきます。

 基準となるべきは、公益、国益を私益に優先できるかと言う一点でしょう、其れは寧ろ、自民党内で自由な発言ができないで居る自民党代議士よりも、郵政民営化の際に、民営化に反対して離党した城内さん達が、郵政民営問題以外で、どれだけの民意を体現し、政界再編の核と成りうるか、と言うことでしょう、言い換えて云えば、彼らこそが保守の中核を担う事が出来るかと言うことです。

 守旧派がこの日本を停滞させ変質する原因を造った元凶だとも云えます、しかし、嘗ては自民党全てが守旧派で、その権益の守備範囲によって多くの派閥に分かれていた、そんな中台頭したのが、郵政事業で特定郵便局長を設置し、国債の受け皿層を造って、自民党の集票組織化、資金源として、自民党の基盤を盤石にしたのは、新興の田中角栄の発想に拠るモノです、独創的な政策の達人だった彼の背後には、終局1500兆円という財源があったと言うことですから、多くの議員が靡くのも当然、官僚が云うことを聞くのも当然、オマケに、米国から敵視されるのも当然だったと言えましょう。

 是によって、世界の経済が停滞する原因ともなったワケです、元々小泉さんが属した清和会は、嘗て保守本流と言われた福田赳夫さんが居た派閥で、佐藤栄作首相のグループを引き継いだ田中角栄は不倶戴天の敵だった、角栄さんが最大限に大きくした派閥が散々弊害を撒き散らした後、今は清和会の天下なのですから、小泉さんは、無派閥のフリをして民族派と言われた田中派の業績を壊しているダケと言う見方ダッテできます。

 安倍さんも清和会の出身ですが、彼には小泉さん路線とは異なった改革路線がある葉に見えた、処が米国に処するに、清和会は戦前商工大臣だった岸元首相のグループですが、岸さんは、一時戦犯としてノミネートされていたし、公職から追放もされて居た、東アジアとの結びつきも強いと言われている。

 派閥の経歴を看れば、保守本流とは云っても独自の立場を本音を主張する可能性は十二分にあったから、其処に叛旗を翻す可能性を感じたのか、忠誠を確認したがった、其処で米国共和党は踏み絵を強要した、それが従軍慰安婦問題でしたが、結果、岸さんの孫に当たる安倍さんが示した反応は「クロ」判定だったようです。

 彼は「戦前を悪」としてきた、米国の対日政策の主たる路線に随わないのではないかと疑いを掛けられていたのです、共産シナへの独自の接近でそれが更に嫌疑を大きくした、其処で従順な福田を後に据えたが、是は北京オリンピックへの協力を盾に媚中一辺倒を示したから、北京オリンピックを過ぎても首相の座に据えておくのは危険と判断されたのでしょう、カナリ突飛な辞め方でしたから、無理矢理、引きずり降ろされた感があった。

 さて、この後が麻生さんですね、麻生さんも吉田茂元首相のお孫さんで、現在居る派閥も吉田派が分裂した宏池会が、更に分裂したモノです。

 元々、吉田学校と呼ばれたグループを佐藤栄作・田中角栄グループと別に池田勇人を中心としたグループの呼称で大平正芳・鈴木善幸・宮沢喜一と言った官僚出身者の首相経験者を輩出しているが、最近では、加藤紘一、古賀誠、谷垣何某と言った、国家への奉公心で看た場合、疑問符が着く言動が多い政治家が多く、重責を担わせて外向けに出すなど、怖くて出来ないですね。

 簡単に云えば、現在の宏池会系、乃ち、麻生さん周辺には名の知れた議員で碌なのが居ないと言うのが正直な感想です。

 麻生さんも、唯でさえ味方が少ないのですから、派閥内に長老的な人で頼れる人材がいれば好いのですが、居ませんね、唯、中川さんの様に派閥の枠組みに捕らわれない盟友は居るのは、麻生さんの人徳なのでしょう、本来はそういう友愛での結びつきが本当だと思いますがね。

 問題は、郵政民営化反対で弾き出された議員達の再結集の時期と自民党内の分裂のベクトルがどの様に重なるかではないでしょうか、分裂造反派の大量離党が起これば、忽ち政界再編成と成るでしょうが、共産シナが虎視眈々とその機会を待っている可能性もあります、しかし、政界再編成以外に、政治が正常に機能する事は考えられないのも事実です。

 マスコミは中川潰しに成功したと思っていますから、ドゥしても三月、出来なかったら四月、ダメなら五月と選挙をやりたがっていますね、でも、「100年に一度の経済危機を乗り越える大事な時期に、選挙と言う空白期間を造る理由も、余裕も無い」と云う現実を覆すに足る、重大でインパクトのある理由が無い。

  痺れを切らして自民党の中で、鼠共が不信任案を可決させでも善い位です、9月までやって貰いましょう。

 私の方は、時期が来れば始める方向で考えます。

語学力は武器である。

管理人さん、長い間お疲れ様でした。

管理人さんは長い間中国や韓国との間でビジネスをやってこられたので、語学は堪能だと思います。
今改めて、「語学力」は必要だよなぁ・・・と思うに至っています。
例えば、YouTubeや海外のネット掲示板などで、欧米人に成り済ました韓国人や中国人とおぼしき人物が怪しげな英語を駆使して日本バッシングをしていると、英語が得意な日本人や時には親日台湾人などが颯爽と現れて助太刀に入るという場面に出くわした人は多い思います。
こういった事は、英語が得意だからできる事なんですよね。
英語や中国語そして韓国語が堪能だと、「情報戦」において優位に立つ事も可能です。
皆さんもぜひ“勝つための外国語”を習得してください。

衆議院総務委員会で福田昭夫(民主党・無所属クラブ)の質問に鳩山総務相困惑

衆議院総務委員会で福田昭夫(民主党・無所属クラブ)の質問に鳩山総務相困惑

福田 昭夫 元栃木県知事(1期)が売国奴小泉ー竹中達が進めた
イカサマ金融行政の郵政民営化問題を追及、足銀一時国有化問題と重なる内容。

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

きこりんさん
>uni様のコメントにも感動致しました。
私ごときの拙い文に過ぎたご評価をいただきありがとうございます。おそらくこのコメント欄にいる皆さんの中には、もっともっと貴重な体験、人生経験をお持ちの方が多いと思うのです。せっかくここで思いを同じとする方々と出会えたのですから、そういったものを共有し、次世代への教訓として残していく方法を真剣に考えなければいけませんね。



一期一会さん
このコメント欄でのご縁を霧消させないようにするための懸命の呼びかけ、素晴らしいと思います。本当に頭が下がります。上のほうで たまさん も仰っていますが、私もここの素晴らしい論客の皆さんがつくるブログを見てみたいと心から思っていますし、できる限り応援したいとも考えています。

ただ、大豪院邪鬼さんも仰っているように、ここのコメント欄の皆さんが満足するレベルのブログを構築し、適正に運用するとなると、大変な労力と精神力が必要だということも間違いありません。

尚且つ、“お休み”されているこの「中韓を知りすぎた男」を、管理人さんがお戻りになるまでいかに支援していくのか、とても難しい問題であると考えます。

私も先陣をきっていただくならばナポレオン・ソロさんが最も理想的だろうと考え、密かに願っていたのですが、まさかお仕事の面で大事な局面を迎えていらっしゃるとは思いもしませんでした。

あくまでもここは「中韓を知りすぎた男」のコメント欄であり、こういう方向性になるのは賛否両論だとは思います。ただ、このままコメント数だけが伸び続けるのも好ましい状況とは言えませんね。

これからの管理人さんの考えがどういったものであるかわからない以上、今のところあくまでも“検討”するだけ…の話ですが、例えばの話として僭越ながら“叩き台”を出してみたいと思います。


▼叩き台▼

この「中韓を知りすぎた男」を、ここまま霧消させたくない同志によって運営される“サポートブログ”を新規作成します。

(1):さしあたってタイトルは「中韓を知りすぎた男・別館(仮)」としましょう。
(※運営期間は、本館の運営休止の間のみとし、本館再開に際しては速やかに休眠させる。)

(2):別館ブログのタイトルの直下には本館へのリンクと、「本館からも応援クリックをお願いします!」の一筆を設置することを前提とします。

(3):ブログの総合的なメンテナンスをおこなう“だけ”の管理者を選出します。
(※管理者は、記事投稿者となる方に管理画面ログイン用のIDとパスワードを発行する。)

(4):開始当初は、現在のコメント欄ですでに知名度のあるコメンテータさん数名に記事の投稿をお願いします。
(※例えば、ナポレオン・ソロさんならば誰一人異論はありませんよね。)

(5):コメント欄を見た読者が「このコメンターさんの本格的な記事を読みたい」と思ったら、メールで投票していただきます。もちろんその旨を記事内に明示します。
(※カウンターの設置、もしくはアンケートでも可ですね)

(6):一定数の投票を得た時点で、そのコメンターさんにIDとパスワードを発行し、記事の投稿者となっていただきます。

(7):毎回の記事の最下に、別館のブログランキングの応援ボタンと併せて、本館へのリンクと「本館からも応援クリックをお願いします!」の一筆を設置します。
(※こういった事がメインの管理人のお仕事ですね)

▲叩き台▲

…ブログ自体は基本的に複数人で管理運用できるシステムになっています。記事を書かずにブログ自体のメンテナンスだけを専門に行う“管理人”と、読者から推薦されて追加IDとパスワードを発行された、記事を書いて投稿するだけの“複数の投稿者”によって運営されるブログを作るならば、なんとか皆さんのご要望に応えられませんでしょうか。

記事を書く方の負担もなんとか軽減できると思いますし、これまで管理人さんがやってこられた内容を、皆で分散することで、それぞれの生活と折り合いをつけて、なんとかやっていけるのではないか…と考えます。

経費はほとんどかからないと思います。私が知っているのはlivedoorブログですが、Pro版でも¥300弱/月ですし、オリジナルドメインを取得するにしても¥1,000弱/年で済むハズです。

こういった形態の管理運用を“他の場所”で知り合った方々とできるか…と言えば甚だ疑問ですが、ここの皆さんだったらできるのではないかと個人的には考えています。

皆さんのこのやりとり自体も、まだ声を出せないでいる多くの読者が見ているのだと思います。考えることを止めたらその時点で終わりです。私を始め、一期一会さん達の起案に希望を見出した人も多いはずです。無駄に終わろうとも、前に向かって進み続ける気概を見せていただくことで、より多くの読者が「自分も…」と参加してくれる引き金になるのではないでしょうか。

そうですか!

ナポレオン・ソロ様

8時まで手が話せず、またそれからどういう訳かなかなかサイトに入れず、返信遅れまして、申し訳ありませんでした。詳しいご解説恐れ入ります。ありがとうございました。


私も城内実氏は、確固たる信念があり、信頼に足る政治家だと思います。。あの郵政採決の前に城内氏の性格を熟知している安倍さんが、肩をたたき、耳打ちしている様を思い起こします。あの時の心中察して半ば悲しくもありました。普通利を説かれば誰でも、ましてや安倍さんからの引き留めです。動いて当然です。それでも信念を曲げなかった彼はまさしく「武士」です。その後の解散選挙では、あのやり手ばばあで権力志向最強の片山さつきに惜敗、苦杯を嘗めましたが、片山は、普段はブランド品ばかりで身を片山ているのに、選挙活動中は、田中真紀子ばりのカジュアルにスニーカーで、果ては勝つためには土下座まで、やるような女です。こんな三文芝居に流されるのもこの国の民ですが、あわせて、やはり小泉アジテーションパワーは、抗しがたかったのでしょうか。二度はあんな猿芝居に乗らないでもらいたいものです。


貴方様は福田赳夫という政治家をどう評価なされているのでしょうか?この人も毀誉褒貶の激しい人ですよね。あの全方位外交は、戦前の幣原喜重郎の国際協調外交(幣原外交)を連想します。幣原外交は、歴史教科書ではそれなりに評価が高いようですが、私は全然評価しておりません。(これに輪をかいて、同様な姿勢で、更に無能だったのが息子)、また例の「人の命は地球より重い」事件(ダッカ日航ハイジャック事件)では世界の顰蹙を買いましたし。ただ信念はあり、ぶれのない見識はある政治家だと思います。同じ選挙区の中曽根のような利になびいて、コロコロするような狐心は絶対にないとは思います。地元選挙区民は、中曽根のそんな節操のなさを知り抜いているので、中曽根が現役首相時も、福田さんの圧勝でしたが。

貴方様がご指摘なされている政界再編を渇望します。平沼さんらが軸となり、再編が、起こる可能性は?民主党にも松原仁のように信頼に足る政治家もいます。是非とも国難の危機に際して、真なる保守派を結成して欲しいです。

しかし、保身型政治屋、売国奴、政治家、政党の多さは悲しくなります。国民が個人的に政治家に献金する土壌が出来ていれば、ああまで金の魔力になびいて、信念を折る政治家も出ないものを、と考えてしまいます。


本当にこのブログには、貴方様を初め、今日も寄稿してなさる、bingo様や大豪院邪鬼様、uni様他といい、知力、人格共に素晴らしい方々ばかりです。

尽力ありがとうございます

uni様

文章謹んで拝読させていただきました。毎度感じてしまいますが、貴方様の文章は、優しさと癒しの相乗作用のある「せせらぎ」のような文章ですね。人格が滲み出る文章に毎度心が動きます。


貴方様もいろいろ考えて頂いてたのですね。本当に感謝の気持ちで一杯です。皆様と議論できる叩き台になろうか、と思います。本当にありがとうございました。

文章詳しくまた、読ませていただきます。発起人の大豪院邪鬼様の意見もお聞きしたいですし、皆様の意見もお聞きしたいです。

また、私は、皆様の魅力に引き込まれるように、今年になって、投稿するようになった謂わば「若輩者」です。今回の件に関しましても、器もわきまえず、「かくすれば、かくなるものと知りながら、やむにやまれぬ」式で、賛同の声を挙げてしまいました。しかし、私個人としては、このブログに集われる優秀な皆様に比して、知力、器、それに何より投稿を始めて日も浅く、経験も足りません。uni様や大豪院邪鬼様のように、「先陣」を務められる器でないことは、私自身が一番自覚しております。裏方の仕事は率先して行いますので、その点斟酌ご理解頂ければ、と考えております。本当に毎度、心遣い、尽力痛み入ります。本当にありがとうございます。

付け加えて

uni様

同感です。
>ここのブログのコメント欄の皆さんが満足できるレベルにブログを構築し、適正に運用するとなると、大変な労力と精神力が必要であることは間違いありません。尚且つ、お休みされているこの「中韓を知りすぎた男」を管理人がお戻りになるまで、いかに支援していくのか、とても難しい問題であると考えます。


まさに正鵠を得たようなコメントです。このことは、私も自覚しております。
また、直接面と向かって議論を重ねる場があれば、問題点、検討課題、乗り越えなければならない障害など、議論を重ねながら、前に進むこともできますが、ネットの中では、なかなか課題も多く、議論を詰める作業も厳しいです。また、賛同を私は表明致しましたが、このブログのコメント欄に集われる皆様の一体どれくらいの人、どのような人が賛同してくれているのかも判然としない状況です。ネットは皆様もご指摘なされているように素晴らしい連携ができる場ではありますが、こういった難しさはあろうか、と思います。


よく熟慮し、まず最低限のこれらの前提をクリアにしないと、多大な骨折りの割りには、厳しい現実も想定できます。本当にこのサイトを大事に思うものの、現実を直視すると、本当に難しい問題です。

民主党信者の不見識を問う

>一期一会様
 貴方こそ、「公の考え」が身に付いた人だなぁと感心しています、このブログにはそう言う人が格別多い様にも感じます、ブログ主様のご人徳の由縁でしょうね、こういう「場」は得難いモノだと思います、勿論、私も存続させる事に同意しておりますが、3月15日以降、一定期間PCに接続し難い環境に措かれる事が既に決まっていますので、悪しからず。

 それにしても、小沢議員は物議を醸す様な事を云いつつ、タブーを少しずつ破っている様に感じますね、

 誰が聞いても悪質な発言を公に放つ、是でマスコミが沈黙するから、情報弱者は「ああ、是位は云っても良いんだ」と受け取ってしまう、是は明らかに誘導でしょう、因みに前は「民主自民の大連立」だった、この時はマスコミが大騒ぎしたが、結局、泰山鳴動鼠一匹だった、そして1年以上が過ぎると、町村氏辺りの総裁候補の一角が「自民民主大連立の可能性」を語っても、大した話題にすらならない、と言うわけだ。

 この手法で、日本人視聴者のモラルを少しずつ壊していると言うことだろう、こんな策謀しか取り柄のない人も珍しい、此奴は何れ、極刑にしなくては成らないと思った、国を任すなんてトンデモナイ話ですね。

 福田康夫さんの評価ですか、「ただの人」と言う印象が強いのですが、北京オリンピックを見に行って、日本選手団入場の時は知らん顔で、シナ選手団の時はスタンディングオーベィションって、つくづく政治家には不向きな人なんだ、と思いましたね、自分が一国の総理大臣、否、政治家で有る事すら自覚できていないと言うことですから、元よりそう言う視点を持っていないのでしょう。

 一体、こんな政治家として「生ける屍」と言うほか無い人を、首相に担がねばならない程、日本には人材が枯渇しているのか、と考えた時、米国が書いた絵なんだと気が着きました、つまりは、安倍さんが米国の資格試験に落第したんだと判りました。

 その福田さんはシナ寄りが顕著過ぎる位だったが、本来、媚中仲間で味方の筈の公明党を嫌っていたのが、この人らしいと言えば「らしかった」、その公明党から袋叩きの目に遭って、突然辞職、是で色んな面で予定を狂わされた連中が多く居たようで、「思う通り」に成ったのに、あちこちで「恨み節」が聞かれたのは、池田名誉会長が、関係者に当たり散らしたからではないか(嗤)。

 麻生さんは、ドゥ看ても、予定通りなら組閣就任後、最短で解散総選挙を仕掛ける「繋ぎ」の内閣。総理総裁でしかなかった、処が、ポールソンがリーマンを見限る声明を出したから、世の中がひっくり返ってしまった、何故引き金を引いたのかは、諸説有って判らない。

 大事なのは、民主党政権擁立~自公分裂~民主公明連立へと、池田流「政界再編」の絵を描いていたであろう池田教創価学会にも、巨大な衝撃を与えた事です、その被害額、数兆円とか。

 この時点で計画は1年延期するしかなくなった、つまり、任期満了まで選挙は出来ない公算が高くなった、何故なら、選挙全体、政党関係無しに、裏金を出しているのが創価学会だからだ。

 それでも、民主党は「選挙をやろう」と云う他はない、実際に選挙になったら、各選挙区で泥仕合に成るのは見えているから、選挙終了後の大混乱の予想から実はやりたくない、実質、解散権は自民党と麻生さんが握っているのだから、解散したら自民が不利な状況を維持しておけば、「解散することはない」と云う確信があるのでしょう。

 内閣支持率が有り得ない数字なのは、この所為ですね。

 考えても看て下さい、実は「解散したら、民主が必ず勝つ」ナンテ、保証は何処にもないのです。

 でも、確かに今は、解散総選挙をやってる場合ではない、オバマ体制の米国が切った舵の方向を固唾を呑んで見守っている情況だからです、もし、是が保護貿易一辺倒の政策なら、日本はこの先10年、亦、薄暗い時代を過ごさねばならなくなるでしょう、唯、内需拡大へ切るしかないし、切りすぎれば、恐慌~ブロック経済化~大戦争に繋がりかねないワケです。

 日本は、行政体として迅速な反応が採れる体制下に、措かれ続けていなければならないのです、解散して総選挙して組閣する迄、最短でも50日前後はかかるでしょう、この政治的な空白は非常に危険です。

 中川さんは、IMF に前代未聞の10兆円も拠出した一国の財務大臣として、機先を制して「保護貿易に走ってはイケナイ」と、本当のことを云った迄だったのですが、是に「何を、生意気な」と言う仕返しをされた様ですね、でも、国内に子供を持つ日本人女性記者が、その手先として働かざるを得ない情況って怖いですよね、読売は何処まで米国の機関なのか。

小沢氏は、総理に相応しい政治家か?
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2284

テレ朝サンプロ十八番「かんぽの宿疑惑」偏向報道
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=919

速報です

なんと、朝日新聞にこの見出し!

小沢氏側団体捜査へ 西松建設献金巡り規正法違反の疑い

本当かな???

 皆様のすばらしいコメントを閲覧させていただいて、私も一言進言させてください、この『中韓を知りすぎた・・・』には2ヶ月ほどまえからお邪魔していたのですが、何せ皆さんのレベルの高いコメントにとても私の知識レベルでは、月とスッポンの差があると自覚し、なかなコメントする機会がありませんでした。

 しかし、私は、ネットを使い、主にブログによって商売をしている者です、当然にブログ等でサイトを作成しますが、当たり前に検索エンジン、例えば、ヤフー、グーグルの上位に上がるテクニックが無くては商売になりませんし、上位といっても、その儲かると思うキワードで1ページ目もしくはトップ3位を目指さないと商売にはなりません。

 もし、今回は皆様は当然に商売抜きでのサイト登録でしょうが、もし私が今まで検索エンジンで上位を目指すノウハウを無償で公開したいと思います。

 明日以降になりますが、例えば、いま検索エンジンに有効な、ブログは何があるか?

 検索クローラーをどう早く回せることができるかを順を追って説明したいと思います。

 私も、ナポレオン・ソロ様などと同じ年代です、正確には昭和29年ですし、この美しい国を愛する一人の人間でもあります、保守政党を貫く勇気を頂いていると、このブログの投稿を見てつくづく感じています。

 みなさん、頑張ってください、私が出来ること、出来る範囲で応援いたします。

それではまた明日以降・・・

サブミットです、すみません、上記の文章の中で、『無償』などといった不謹慎な単語があったことをお許しください、普段の商売する悪い癖が出たようです、失礼しました。

小沢代表の公設秘書逮捕!
西松建設関連の政治資金違反!!

この国にはインパクトが必要

ナポレオン・ソロ様


15日以降の御健闘をお祈り致します。貴方様のその多岐にわたる博学ぶりに驚嘆してしまいます。この国は、政治にそれほど関わらなくても、普段の生活にさほど影響がほとんどありません。本来政治をないがしろにするとどうなるか、の怖さを理解できていません。また、その政治家がどんな活動をしたり、どんな発言をしたりしているのかを観察すれば、その政治家が憂国の士か、売国の徒かはさほど難なく理解できるのですが、日本の民は、案外こういった政治家活動をウォッチしていません。だからあの郵政選挙で、反対に回ったというそれだけで、城内氏、平沼氏という素晴らしい政治家の本質を簡単に見落としてしまいます。特に小泉のような稀有な扇動家型政治家(アジテーター)が出ると余計その正邪を判断できなくなります。この辺の国民の意識のなさに、マスゴミの偏向報道による誘導、洗脳により、国民の選択ミスを助長します。やはり何か大きな否定的インパクトがないと国民は目を覚まさないのでしょうか。

また、落ち着いたらご教授お願い致します。ナポレオン・ソロ様は、このサイトの書き込みでお書きになってましたが、薩摩男児、薩摩隼人(どういう場合に隼人と呼ぶのか理解してませんが)とのこと、羨ましい限りです。私は小学生の頃、偉人伝を読んで以来の西郷隆盛ファンです。この人の地中深く根を降ろした、どっしりとした大木のような人格、それでいて人を包み込むような、あふれるような情が好きです。


隆盛(本名隆永なんでしょう?隆盛は本来お父さんの名前らしいですね)は、あの敬愛する藩主島津斉彬の死に際して殉死しようとしたり、僧月照を庇い切れずに、一緒に入水したり(ここで生を拾うあたりは何か大なる意志を感じます)、薩摩藩士(私学校生徒)の決起に、あえて御輿に乗ったり(この辺の事情は諸説あるみたいですが)、絶えず利他の愛を感じます。いつか鹿児島他隆盛の痕跡を廻りたいと願っていますが、未だ夢叶わず、です。

追伸、私にも鹿児島県出身の知己がいます。鹿児島では姓で、例えば「まつもと」は松元、「あきもと」は秋元ですよね。何か発端はあるんでしょうか。わからないですよね(笑)、すみません。

補足

古代、九州南部に住む人たちを「隼人」と呼ばれていたのは知っています。薩摩のどの男児にも、隼人と呼んで問題ないのか、という意味です。

小沢民主党の壊し屋は小沢

>一期一会様、スイマセン先に速報を掲げます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090303-00000570-san-soci
  西松建設関連のヤミ献金疑惑に、地検特捜部の手入れ~取り調べが始まりました、小沢議員の言動がこの所オカシイとは思って居ましたが、カナリ追い込まれて居たのかも知れませんね、確実に云えるのは、明らかに彼にとってのラストチャンスだった総理・総裁への道は是で一段と遠退いた事になるでしょう、否、99%消えましたね。

 特捜部も満を持しての捜索開始なのなら、彼自身病気の身ですから、政治資金規制法違反で連座制を適用されて、本人逮捕なら、党首辞任は勿論、議員辞職迄行くでしょうね、「お国換え」の噂が出た時点で、既に地元の支持は失いつつ有るようですし、後継者も居ないのではないか、体が保っても本人のモチベーションが保たない様な気がする。

 そうなれば、一転して、選挙を経ずして民主党は解党の危機に晒される事になりますが、民主党は、自らの「お家の事情」で、国民に迷惑を掛けないように、二次補正予算をちゃんと成立させる事に協力するべきです、マスコミは、モゥ庇い立てできない情況でしょう、明日は皆がニヤニヤしてTVの周章狼狽振りを看ている様な気がします。

 まぁ、是迄と同じなら「水に墜ちた犬は叩け」=朝鮮流の糾弾が始まるのでしょう、TBSでみのが、FTVで小倉が、造り上げた正義面を画面にドゥ曝すのか、その厚顔無恥振りを、亦ぞろ拝聴・拝見してみたいモノだ(嗤)。

 もし、是をスルーするなら、TVの報道系はお終いですね、誰も看なくなる、スポンサーも呆れ果てる事でしょう、番組を降板するスポンサーが出てくる可能性は高い、嫌でも小沢党首の責任追及、民主党批判をやらねば、番組が、否、局自体が保たないと思いますがね。

 やっぱり、小沢民主党の壊し屋は小沢だった。

私論隼人伝説

 否、私自身このブログに辿り着いて学ばせていただいたモノは、凄く多かったです、何より、ブログ主の前向きな気持ちは闇夜を遠くまで照らす大灯台の如しでした、正にブログ主が、仏の教えに曰く「自灯明」で有らせられる事を示しているように感じました。

 亦、茲に集う方々も、それぞれに心に火を灯した方々の様に感じます、「人は共感を求めて生きるモノである」と教わりました、茲で得た共感が、日本を動かすような大きな波動に育って行く事を、私も祈念している一人です。

 さて隼人ですが、「隼人」の意は「速い人」です、「動きの敏捷な人」とも、「剽悍な人」とも云われます、元は、倭人の祖、スンダランドから海伝いに北上してきた漁労海産の民で、水田を創始した民でもあります、所謂、長江文明の百越の民の一種と考えて善いでしょう。

 唯。南九州の地は、九千年前の現桜島の奥にあるカルデラ湾にあった火山の爆発、7千年前の薩摩半島沖合にあるトカラ海底火山の爆発による火砕流津波で、千年位人が住めない状態でしたから、水田耕作は行われていなかったと看るべきでしょう、しかし、漁労海産は可能だった。

 彼らは、アビラ=吾平(現在は「ごへい」と読む)津=油津を港にした漁労と高隈山系の南面した山麓に居住畑作で暮らしたアビラ族や、その対岸の薩摩半島南端の現山川港一体の南面する丘陵地を根城にする豊族に分かれていたが、元は同一種族で海岸沿岸に住んで漁労海産と畑作を行って互いに船で交流する、ハヤ・ト族と呼ばれた、(「ト」は、日本古語で、人であり、戸であろうと考えられます)。

 一方、薩摩北方に居るのは、ソ・オ=曽於族で、後のクマ・ソ族の片割れだと考えられますが、クマのマは場所を意味しますので、クが住む場所をクマと呼びます、ク・ジュウもその系列でしょう、それにアソ=阿蘇のアは火を意味しますので、ソは山と言うことに成りますから、クマソは山の、ク(が有る)場所に住むモノと言う意味でしょうし、ソオ族も山の民と言うことになります。

 是が、海幸彦、山幸彦、竜王や豊玉姫の伝説に成って残っていると考えています、ウガヤフキアエズの北からの親征があった様ですし、ウガヤフキアエズは神武天皇の父親と思しきお方ですから、この地が天皇家の出自に関わっている可能性はカナリ高いと言えましょう。

 応神天皇の御代に隼人征伐が有って、多くの隼人の兵士が殺されていますが是がヤマトタケル神話となった可能性がありますが、多くの隼人が応神天皇に随い近畿に移り住んだようで、これらを阿多隼人と呼んでいる様です、亦、隼人の祖先は呉の犬絨族の出自だとの言い伝えから、犬飼、犬養の姓、屯倉(ミヤケ)と言う天皇家の食料庫を警護した一族で、三宅、宮宅、と言う姓の祖先は、阿多隼人族だと云われています。

 これに対し、大隅隼人と呼ばれる隼人族は、霧島山麓から北薩摩、日向までに勢力を拡げて、山の民曽於族と混血、同化した後、曽於族の同族の球磨曽族と同盟しますが、天武天皇の御代になって全国平定の気運が広がり、9世紀に豊前(大分)から、大秦の渡来族辛島一族が攻め入り多くの隼人族を殺します、後に辛島一族は裏切りに遭って本拠地の知行を喪い、霧島の地に敵味方の犠牲者を祀る八幡神社を建立(当時、鹿児島神社)、この地を永の住処とします、亦、大隅の本拠地では、この時に殺された犠牲者を祀る弥五郎ドンと言う祭りが今も残っているソウです。

 この後に、源八幡太郎義家の庶子である島津氏が、越前から入国し、守護となりますか、一説に拠れば島津氏も大秦族であると云います、渡来系と言う事や中央からの影響が及びにくい事もありましたが、天皇家に対する忠誠はその出自元であると言う矜持も有る様な気もします。

 この後は未だ勉強中です、続きは亦の日に。

旧式の裏金闇政治に終止符を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2287

隼人解説感謝します

ナポレオン・ソロ様

政治・経済ブログで無関係な質問申し訳ありません。これで最後にします。

隼人詳説興味深く拝読致しました。ありがとうございます。その最初に移り住んだ「隼人」は、だいたいどれくらい前に来たのか、ということは遺跡、発掘調査などで現在、確認できてるんでしょうか?当然、その九千年前の爆発前にも人は住み着いていたのでしょう?

日本の歴史が動く日か?

朝の報道がどんなものか?本当の売国奴、国賊議員と、報道機関が解る日になるでしょうね。日本の美しい夜明けになって欲しいものです。

Blog Ranking に工作とも思えるものがあるようです。

今まで見たこともない、くだらない、Blogが上位にランクされ、
本ブログは、急速にランクを下げています。
あまりにも変なランキング付けにしか思えません。

忘れてください

ナポレオン・ソロ様

下らない質問しました。忘れてください。前に九州には早水台、丹生、聖岳など遺跡が多くあったと記憶してたので、九州南部にも遺跡が出てるのか、と早合点してしまいました。特定は難しいですね。すみませんでした。忘れてください。ご迷惑お掛けしました。

bingo 様

>小沢代表の公設秘書逮捕!
>西松建設関連の政治資金違反!!

  桃の節句、お雛様の日に神風が吹きました!
  秋篠宮妃殿下がご懐妊と、報道された時のように嬉しいです。
  
  でも、油断は禁物ですね。
  民主党の、日教組、旧社会党の政治家を潰さなければ!!
  自民党の政治資金違反の怪しい先生方も追及されてほしいですね。

もうひとつ、嬉しいニュースが、ジャーナリスト・水間政憲さんからありました。
【テレビ朝日を放送法違反での告発は、3月3日・16時15分、歴史議連中山成彬会長が鳩山邦夫総務大臣に手交することになりました】

私達は、地道にコツコツと身近な人に伝えていきましよう♪
自分の出来る事を、コツコツと…

ロッキード事件、再び???

アメリカに供出するはずだった金をIMFに出資した等、
なかなかの国益死守派だった中川(酒)大臣が失脚させられて、
反米姿勢を明確にした小沢党首に特捜異例の選挙前捜査。

これらは郵政民営化見直し等の「 反 竹中平蔵&外資 路線 」に対する反撃ではないでしょうか?
特捜の裏にはアメリカ(&外資)がいて・・・
などと疑っております。

参考
ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報
竹中疑獄ではなく、「小沢疑獄」に乗り出した特捜部
http://amesei.exblog.jp/9415013/

文明論まで入って措きます

>一期一会さん
>>九千年前の爆発前にも人は住み着いていたのでしょう?
 ええ、上野原遺跡は、その火山と霧島の間に有って爆発の火砕流で埋没してしまった様です、出土するモノは、貝紋土器と言われる縄文土器とは一線を画するモノだったり、薫製を作る仕掛けが有ったりと、新石器時代に区分できそうなモノです、この氷河期明けの時期は、火山活動の最盛期だった様ですから、噴火直接の影響以外で、埋没全滅した集落や、水没した遺構がこの先発見されるかも知れません。

 これらの人が何処から来たのかと言う疑問は、1万8千年~2万年前と推定される、男女5体分の完全体の遺骨が沖縄で発見されて居る(湊川人)ワケですが、これが、広東省で見つかる柳江人と殆どの点で一致するところから、両方の祖先はスンダ人であろうと看られています。

 琉球列島は、氷河期であった約1万2千年前までは、東シナ海を内海として包摂する半島状の連続した陸地であったと考えられますので、穏やかな内海で漁労海産を営む事が容易であったと考えられますし、西表島付近の海中に人工物と思しき切った石で造った、神殿状のモノが沈んでいると言う事実もあります(欧米の学者によって、「人工物」である事が否定されていますが・・)。

 私は、スンダランド文明起源説とも云うべき説を信奉しています、つまり、15万年前にアフリカの大地溝帯から、オソラク気候変動の為に移住を開始せざるを得なかった現世人類の祖が、スンダランドに辿り着いたのは5万年前だったと云われています、茲はその時期には既に氷河期の海退現象で、広範囲に渡って陸地だった、人類は其処で3万年暮らします、その間にも、人類は移動を続け、スンダランドの更に奥にあるサフルランドや、海を越えて南米チリや千mを超す高地に、モホス文明と言う古代文明を築いたと思われます。

 スンダ文明は氷河期の終わりに起こる海進現象に拠って水没を始めます、拠って人類は、元来た道を遡行するモノ、海流に乗って北上してシナ・日本列島にたどり着くモノ、陸地づたいに長江上流に文明を移すモノ、更に北上を続けるモノ、と様々な方向に拡散した。

 私は、是が人類の2度目の出発だと考えているのです、2度目の出発は、スンダランドで培った様々な文明を携えてのモノでしたから、行く先々に居る、アフリカからの移動の祭、其処に住み着いたモノ達を、時に排除し、時に食糧を与えて、感化して行く旅だったでしょう、結局、南アジアから、エジプトに至る道筋に文明が栄え、そのどれもが、荒れ地を感慨して、香品種大量栽培の手法で人口を増やすと言う通底した文明であったし、彼らは、船を自由に操れると言う点も共通しています。

 「光は東方から」と云う認識も茲から生まれたのだと思います。

> p様

この際、政界、業界、すべての膿を出してしまう方が、日本の将来にとってよいでしょう。選挙制度のあり方も問題ですが、早急に、現行の、英文で始まる「占領憲法」の問題にも着手が必要であると思います。これを日本国憲法としていることも、主権、国益、国防の大きな問題です。

いま、世界も混乱していますが、このときこそ日本の建て直しを急ぐべきです。博識ある皆さんと情報を共有し、将来の日本のためにできることをやりましょう。

壮大なお話

ナポレオン・ソロ様

う~ん、なるほど、壮大な話になってきましたね。そうですよね。日本列島がが形作られてきたのは氷河期が終わる約一万年前くらい、ということですので、九千年前の爆発というと、その直後のことです。それ以前は、陸続きだったので移動も今より容易だと思ったので、素朴に疑問に思い、質問してしまいました。

ナポレオン・ソロ様もあの南西諸島沖の神殿状の遺物に言及されておられますね。あれは私も間違いなく、人工的なものだと考えています。しかも、かなり古い。そんな古い時代にあんなもの作る技術があったのか、とここの聡明な方々に言われそうなので、ここで止めておきます。

非常に勉強になりました。ありがとうございました。

また韓国で…

参議院会議録情報 第128回国会 予算委員会 第4号 (H5.10.12)
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/128/1380/12810121380004a.html
>○吉岡吉典君 こういう選挙の実態というのは、これは検察任せではいけない
>と思います。総理の政治的見解をお伺いしたかったんですが、次に移ります。
> ゼネコン選挙には公共事業発注という見返りがあるということが問題になっ
>ております。一連の今問題になっている事件がそのことを示しております。
> 岩手県では小沢氏を頂点とする国及び地方の公共工事を取り仕切るための
>仕組みがつくられており、小沢氏の意向を無視して公共工事の受注ができない
>ようになっていることが我が党の調査で明らかになりました。これはその
>仕組みの図でございますが、(図表掲示)後からゆっくり見ていただきたいと
>思いますけれども、この仕組みというのは、ほとんどの公共土木工事が
>国レベルのものは小沢氏本人、県レベルのものは小沢氏の秘書が取り仕切って
>いると言われております。こういう状況で、当初予算で千三百六十億円という
>巨額の胆沢ダム工事をめぐって疑惑が広がっております。本体のダム工事は
>入札が数年先だというのに、既にその受注者として大手ゼネコンの名前が
>取りざたされていることであります。
> 公共工事をめぐるこうした疑惑について、調査し国会に報告することを求め
>ます。建設大臣、総理大臣、責任持って調査し報告していただけますか。


「おかしなことあると思わぬ」 長野県知事、側近自殺でコメント (H21.2.26)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090226/crm0902260103002-n1.htm
> 24日に長野市内で自殺した、長野県総務部参事の右近謙一さん(59)が
>複数回にわたり、東京地検特捜部の事情聴取を受けていたことが明らかになり、
(略)
> 西松建設について同知事は「以前、週刊誌に僕のパーティーで西松建設が
>パーティー券を買ったという話がリストに載っていたのは見た。全然、僕は
>記憶にないし、政治資金規正法にのっとった報告の中にあっただけの話」と
>語った。


元共産党参院議員 吉岡吉典氏、急死 (H21.3.2)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090302-00000090-san-soci
> 元共産党参院議員の吉岡吉典(よしおか・よしのり)氏が1日、訪問中の
>韓国・ソウルで死亡した。80歳。葬儀は未定。自宅は非公表。

また出てきた。韓国。


小沢氏側団体立件へ 西松建設関連の政治資金規正法違反容疑 (H21.3.3)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090303/crm0903031710025-n1.htm


こういう話も、過去にありましたね。

アジア柔道連盟会長、竹内善徳氏急死 (H18.5.15)
http://gpm.seesaa.net/article/17833018.html
>アジア青少年柔道選手権大会参観のため済州島を訪問中だった竹内善徳(たけうち・よしのり)
>アジア柔道連盟会長が14日午前、心臓まひで急死した。
(略)
>アジア柔道連盟は竹内会長の急死を受けて14日午後に済州島の漢拏体育館で
>緊急理事会を開き、金正幸(キム・ジョンヘン)大韓柔道会長をアジア柔道連盟会長に選出した。

南西諸島沖の海底遺物

あの神殿状の遺物について、欧米の学者が否定的な見解を述べていたのは私も知っています。しかし、あれは学者先生の特質じゃないか、と思えます。もし、海流での浸食などでああいう形状になるなら、あの付近にはもっとああいった形状の岩礁があっていいはずですし、第一あまりに海流の浸食作用などでは不自然な形状です。確か沖縄の大学教授なども海底調査してましたよね。あれを(学者先生が)「人工的なもの」と認めると、いつの時代のどのような文明が作ったものか答えなければならなくなります。それを避けるための答えのような気がしたんですが、どうなんでしょう。

政治・経済に無関係な書き込み、すみません。

>「書き込み制限を受けています。」ってメッセージです。

テストです。

申し訳ありません

bingo様

ご迷惑お掛け致しました。以後、書き込み自粛します。お許しください。

「陰謀論」を臭わすメディア
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2288

民主党支部が入居している場所が火災で発生

絶妙のタイミングで火事が発生するものですね…

相模原卸売市場で960平方米全焼、民主党支部も入居 (H21.3.5)
http://www.asahi.com/national/update/0305/TKY200903040332.html
> 4日午後10時50分ごろ、相模原市東淵野辺4丁目の相模原総合卸売市場の一棟から出火した。
>相模原市消防局によると、木造2階建て建物約960平方メートルが全焼した。

民主党の小沢一郎代表の4日の記者会見は次の通り

小沢・民主代表:秘書逮捕 記者会見 冒頭発言(全文)/質疑応答(要旨)
 民主党の小沢一郎代表の4日の記者会見は次の通り。

 ◇冒頭発言(全文)
 今回の問題について、私から報告と説明をいたします。まずこの度、私の秘書である大久保(隆規容疑者)の逮捕を含めて、西松建設からの政治献金にかかわる関連のことで強制捜査が行われたわけですけれども、強制捜査の根拠を聞きますと、その政治団体からの献金か、あるいは企業からの献金か、その認識の違いを根拠にし、企業からの献金を認識した上で虚偽の記載をしたという検察の言い分のようです。

 このようなこの種の問題で今まで、逮捕、強制捜査というようなやり方をした例は全くなかったと思います。まさに検察の強制捜査の、今回は、普通の従来からのやり方を超えた異常な手法であったと思っております。また、衆議院の総選挙が取りざたされているこの時期において、このような今までやられたことのなかったような異例の捜査が行われたことに関して、私は非常に政治的にも法律的にも不公正な国家権力、検察権力の行使だというふうな感じを持っております。

 事実関係について申し上げますけれども、私ども政治家は皆、国民の皆さんから、法人であれ、個人であれ、献金をいただいて、その浄財でもって政治活動をやってきているわけです。私は、その皆さんからの浄財を、収入、献金の入りも出も、支出も含めてすべて公開してきております。従いまして、この二つの政治団体から献金を、寄付を受けたということについては、これも政治資金規正法にのっとって適法に処理し、報告をし、公開されているところです。献金を受けたということはその通り事実です。私は、秘書からの報告につきましても、この政治団体が寄付をしてくれる、ということでしたから、政治資金管理団体で受領することにしたということで、私は最も当たり前の、当然のことだろうと解釈をしております。

 もし、これが西松建設そのものからの企業献金だという認識に立っているとすれば、政党支部は企業献金を受けることが許されておりますので、政党支部でそれを受領すれば何の問題も起きなかったわけで、私どもの資金管理団体の担当者は、それは政治団体からの寄付という認識のもとであったから、政治資金管理団体として受領したということであったと報告を受けておりますし、また、私はそれはしごく当たり前のことだろうと思っています。献金していただく皆さんに、そのお金の出所や、いろいろな意味において、そういうことをお聞きするということは、それは好意に対して失礼なことですし、通常、これは政治献金の場合だけじゃなくして、私は、そのようなせんさくをすることはないだろうと思っております。

 私どもとしては、全く政治資金規正法にその通り忠実に、それにのっとって報告をして、オープンになっている問題で、このような逮捕を含めた強制捜査を受けるいわれはないと考えております。このような、いわゆる検察権力、国家権力が、こういう形で強制捜査を行う。この種の問題でこういう形で行うということは、私は、普通の民主主義社会においてはあり得ないことだと思います。日本の場合でもこのようなことは前例がなかったわけであります。

 私が今回のことで一番心配していますのは、このように強制力を持つ公権力が、思うままにその権力を行使するというようなことが今後もまた行われるということになれば、私は本当に国民の皆さんの人権を守ることができませんし、社会は暗たんたるものに陥ってしまうだろうと思っておりまして、日本の民主主義の成熟の、ということを考える上におきましても、今度のこの種の問題で逮捕、強制捜査というやり方は、大変民主主義を危うくするものであり、公正さを著しく欠くものであると考えています。

 私としては、なんら政治資金規正法に違反する点はありません。さらに付け加えて言えば、その献金が何らかの形で、私や、私の秘書が相手方に対して便宜を供与したとか、あるいは何らかの利益を与える行為を伴っていたということがあるとするならば、それは私は甘んじて捜査を受けます。しかしながら、私も私の秘書も全くそういう事実はありません。従いまして今回の強制捜査については、その公正さについて納得がいかない。疑いを抱かざるを得ない、というのが私の現時点での認識です。

 事実関係は皆さんもご存じの通り、ごくごく単純簡単なものですから、おわかりのことと思います。これ以上の事実関係の説明は、ありませんし、不要だと思います。

 ◇質疑応答(要旨)
--代表辞任が不可避という声があるが。

 小沢氏 私自身として何らやましいこともありませんし、また、私の秘書の行った行為は政治資金規正法にのっとって適法にきちんと処理し届け出た。そして公にされていることですので、私としては、それによってどうこうということを考えてはおりません。

--献金を受けた時に、お金の出所が西松建設と知らなかったか。

 小沢氏 大久保の話によれば、政治団体からの献金という認識だったから、政治資金管理団体でそれを受領したということに尽きると思います。

--公設第1秘書逮捕の事態は民主党に大きな衝撃。次期衆院選への影響は。

 小沢氏 私は、政治献金については収入、支出、入りも出もすべて公開しています。今回問題になっている献金も全部報告してきちんと処理しています。従って、遠からず嫌疑は晴れると信じており、そのことで少なくとも私自身と民主党に対する国民の皆さんの疑念は晴らすことができると思っております。

--なぜ小沢代表の秘書がターゲットに?

 小沢氏 全く分かりません。私は今、野党第1党の党首をしています。そして政治献金に関しては何度も言うようにすべて法にのっとって報告し、オープンにしております。たぶん収支を全部オープンにしているのは私だけではないかと思ってますが、それにもかかわらず、このような一方的なこじつけたような理由で検察権力の発動ということは、政治的にも法律的にも公正を欠く行為ではないかと感じています。

--謝罪の言葉は。

 小沢氏 私は何らやましい点もありませんし、政治資金規正法にのっとって正確に処理し、収支も全部オープンにしております。従って今回秘書が逮捕される、強制捜査を受けるという点については全く合点がいかない、理解できないことです。必ず近いうちに嫌疑が晴れ、私どもの正当性が証明されると思っておりますので、おわびする理由は見当たらないと思っています。

--起訴されても、考えは変わらない?

 小沢氏 私は起訴などということがないと信じております。

--結果的にゼネコンから非常に多額な資金が出てきた。国民有権者の中に、自民党と同じような体質があるのではないかという声が広がっているが。

 小沢氏 私は、大変大勢の個人の皆さんからも献金をいただいてますし、ゼネコンだけじゃなくその他の企業からも身に余るほどの献金をいただいております。私の考えですが、献金はどこから受けたってかまわないけれども、どこからいただいて何に使った、すべて公開しろ、そしてそれを国民が見て判断できるような仕組み。行政もそう。なかなか真実をオープンにしない。そういう社会の体質が良くないと思っています。私の主張はあくまでも明朗、公開、オープン。そしてそれが妥当かどうかは国民、主権者が審判を下す、というのが民主主義のあり方だと思っておりますので、今の自民党と同じ体質だという意見は全く心外です。私はずっと以前から全部公開しろと言ってきました。自民党はそれをひたすら嫌がってきたのです。年金や医療、社会保険庁の行政を見てもそう。全部隠してきたじゃないですか。日本社会をよりオープンにして、国民が判断する材料を提供すべきだというのが持論です。

--4年間で2100万円、背景は調べないのか。

 小沢氏 一般的に言って、献金してくれるという方について、どういう所から出ているのかというたぐいは、せんさくはしないのが大多数だと思っている。献金してくださる皆さまの善意を信じてやっているというのが現状だと思います。その献金そのものが違法であることが明らかになった時には返金するということでけじめをつけているつもりだ。西松建設の中で違法な形で作られたお金であったとはっきりした時点で、返却するつもりです。

--説明が今日まで遅れた理由は。

 小沢氏 意図的に遅らせたわけでもありません。全く予期しなかったことで、大久保がどうなってんのかわかりませんし、そういったことを問い合わせたりしてる間に時間が経過した。今日は役員会でお話しし、そのすぐ後に皆さんにご報告しているということだ。

--捜査の過程で主張が覆った場合は。

 小沢氏 私は覆ることがないと、必ず近いうちに嫌疑は晴れる、正当に適法に対応してきたということになると信じております。

--原資が不当であれば返却する。

 小沢氏 そうです。過去にも水谷建設だったかな、嫌疑が確定した段階できちんと返却しました。今まだ確定してないでしょ。確定したときにはそのつもりでおります。

--陸山会の代表者、監督責任者としてチェックしているか。

 小沢氏 政治家は1人で政治活動全部やることは不可能です。スタッフ、秘書のサポートを借りながら活動を続けている。民主党代表として、全国一生懸命国民に語りかけ、我々の政策を理解していただく努力が最大の任務と思って就任以来やってきた。細かな政治献金の一つ一つについて私が全部チェックすることはやってません。秘書を信頼してやる以外に不可能なことで、全体の報告は受けてそれを了としてきているが、個別の一つ一つに目を通す、時間的、能力的余裕はない。

--西松のにおいすらしなかったのか。

 小沢氏 政治団体としての献金だという認識で処理したと報告を受けておりますので、私は、秘書がそのまま受け取ったということについて至極自然と思っております。

毎日新聞

>一期一会 様

>書き込み自粛します。お許しください。

私など、どれほど、無関係なことばかり
書かせていただいてきたことか・・・
極端な「荒らし」意外、反対意見でも、
器の大きいブログ主さんは、のびのびと、
受け入れてくださっていました。

私は大きな心を、ここで学ばせていただきました!

>一期一会 様

いいえ、ただ、私のPCの問題か、書き込み送信が出来なかったので、
テストをしただけです。自由な論議の場ですから、私も勉強させてもらって
います。ご自由になさって下さい。

御言葉ありがとうございました

>たま様
>bingo様

優しい御言葉感謝の言葉もございません。私はここに集われる方々が大好きなのです。ですから、毎度書き込みには、失礼のないようにしないと、と本来無作法な人間なので、注意するようにしています。

昨日の「南西諸島沖の遺物」の書き込みは、あまりに個人的すぎるので、止めなければ、と思いながら、つい思い入れがあったのか、書き込んでしまい、後悔していた矢先、bingo様のコメントにやはり、と思って反省したのです。

勘違いであったにせよ、少し反省しています。お二人の御言葉痛み入ります。どうも、ありがとうございました。

小沢氏の反論に思う

>一期一会さん、皆様
 此の件に関しては、私の方の責任が重いかもしれません、スイマセンでした。

 言い訳がましいのですが、私自身、最も興味を持っている分野なので、つい我を忘れて、長文になってしまいます(普段から長文ですが・・汗)、出来るだけまとまりのある作文を心懸けます。

 さて、小沢さんですが、国策捜査だ、陰謀だと、何処かの暴力組織の出先機関が常套句にしている様な事を喚いて、「お里」を満天下に知らしめている様ですが、今回の小沢代表の事件は、「民主党を弾圧する」とか言う話では明らかにない。

 検察はカナリ前から小沢氏周辺を洗って、立件起訴まで持っていける証拠が揃うのを待っていたフシが有ります。

 その一つが西松建設ルートの不正な政治献金で、今動いたのは、その時効がこの三月一杯であったと言うダケに過ぎないと思います、この3月以内に起訴立件に持ち込む自信があるから、踏み切ったのだと思います。

 小沢代表は、嘗て、自民党の中枢にいた特異な人です、様々な方面にパイプを持っているのは事実ですから、余計な事を考えてしまいますが、此の件で、そう言う法を「無いが代」にする様な力が掛かり、もし、其れが有効に働いて有耶無耶になったとしたら、日本は完全に終わっています。

 「国家権力の謀略」など片腹痛い、自ら国会議員足る本分を忘れ、世界の危機的な激動を余所に、カイサン、カイサンと馬鹿の一つ覚えの様に騒ぎ立てる一方、重箱の隅をつつく様に失点を論い、針小棒大宜しく拡げ、あろう事か漢字テスト迄やって見せて国民を愚弄し、剰つさえ、言を左右して国会審議を遅らせる、辛苦困窮する国民を余所に、自民党政治の印象悪化を企図して、散々マスコミを遣いあれこれと謀略を巡らしてきたのは一体誰だったか、全て、その「国家権力」の頂きを目指して居たからではなかったか。

 今回彼が指し示した国家権力云々とは、司法系公務員とは雖ど、いわば身内であろう、その職分の使命感に随った職務の遂行を、端から誹謗中傷するのは、味方に石を投げる行為とは思わないのか、而るに、「国策捜査」とは、寧ろ「自分だったらそう言う手を遣う」と言う考え方が思わず口を衝いて出たモノの様にしか思えない。

 こんな下劣な人間に一国を代表する総理大臣等、以ての外である事は論を俟たない。

 問題は、大久保秘書以上への波及が可能なのか、と言う一点です。

 もし、秘書が起訴できても、小沢代表が不起訴となれば、当然、検察側も無傷では済まないでしょう、報復が行われる可能性がありますが、其れでは、司法系公務員を護るモノが居ないと言う事になります、不起訴になったから全てが「シロ」と言うワケではない、つまり、不起訴=潔白ではない限り、小沢代表のお好きなシナで同じ事があれば、容疑だけでも死刑の懼れがある筈、自重、お覚悟されたい。

政治家は、公人であることを自覚せよ

小沢氏の国家権力とか検察批判に関し、むしろそれを喉から出るほど欲しがっていたのは、誰ですかと問いたいです。あがけば、あがくほど、醜態を見せることになり、もし完全に嫌疑が立証されたら、切腹ものですね。ただし、彼が本当の日本人であればの話ですが・・・・
彼の先祖のお墓は、日本ではなく済州島だとの話もありましたが。

渡辺昇一氏が謂っていましたが、日本国の政治家になるものは、少なくとも先々代ぐらいまでの素性を明らかにした上で、なるべきであるとおっしゃっていました。現在の政治家の中には、国籍さえ疑いたくなる人物が多いです。政治家は、公人になるのですから、政治家の個人情報は、次元の違うものになることを知るべきでしょう。

貴方様は全然悪くないです

>ナポレオン・ソロ様

貴方様は全然問題ありません。そもそも貴方様に「隼人」起源の話を振ったのも私ですから。興味深いお話聞かせていただきました。

最近またこのブログの本文と皆様の素晴らしいコメントを読み直しています。

その中で、昨年5月26日にブログ主様が中国の巨大ダム・「三峡」について、その危険性を言及しておられました。


あの四川地震を誘発した大地震発生源の危険性以外にも問題点がかなりあるんですね。(以下、Wikipediaによる)


①2007年12月までに140万人が充分な補償も受けられないまま、強制移転。2020年までに更に230万人の移転が予定されている。
(ブログ主様も本文で言及)

②三峡地区は10元紙幣にも描かれるような中国有数の景勝地。それらの破壊(水没)

③水質汚染(日本沿岸に大量発生して甚大な漁業被害を引き起こしている例のエチゼンクラゲ発生の要因の一つではないかとの仮設がある)

④巨大ダムによる大量の土砂堆積の問題

⑤四川盆地の干ばつとこの巨大ダムとの関連性の指摘

また、この大工事の完工式(2006年5月20日)には、主導した最高指導部が軒並み欠席。この規模の国策事業では異例、その背景が注目されている、とのこと。

この大工事は、純然たる中国国内関係者のみで執り行われたのでしょうか?日本のゼネコンなどは一切関わっていないのですね?ここの博識あるコメンテーター様の中で、この工事の詳細(関わった工事関係者)、背景、裏話などご存知の方がおられれば、ご教授いただければありがたいです。

現時点でのまとめ

【3月3日】
・ぽっぽ「(港区の陸山会事務所捜索について)陰謀があるな、という感じはするんです。」 *1
・主席の公設第一秘書、大久保氏逮捕 *2
・ぽっぽ「国策操作のような雰囲気はある」 *3
・3日午後に開かれた幹部会で対応を協議。
 政府が権力を利用し、次期衆議院選挙に向けた誹謗中傷目的の陰謀ではないか?という意見が出る。 *4 *5
・山岡国対委員長「こういうことをやるようでは、末期症状だ。政治の権力を利用した許されざる行為だ」と政府・与党を強く非難。*6
【3月4日】
・10時頃から小沢氏会見。「献金は法に則り報告。多分、収支を全部オープンにしているのは私だけ。にも関わらず、一方的な、こじつけたような理由で検察権力の発動ということは非常に公正を欠いている。政治的にも法律的にも公正を欠く行為」と検察批判。*7
・違法献金の枠組み(実体のない政治団体を経由させての献金)は小沢氏への献金を継続する為に前社長の国沢氏が考案。*8
・献金の一部は小沢氏側が西松建設に要求。*8
・建設業界の関係者によると、小沢事務所はゼネコン各社に金額を割り振り、寄付を要求「仕事で意地悪されないため、献金せざるを得なかった」とのこと。*8
・西松建設関係者が「小沢代表の団体への献金は、小沢代表の影響力が強い東北地方での公共工事の受注が有利になるよう期待して行った」と供述 *9
・東京地検特捜部が小沢代表が代表を務める民主党の岩手県第4区総支部を捜索 *10
・公設第1秘書の大久保氏が、西松側に献金額や献金先を具体的に指示。毎年1500~2000万円程度を大久保氏が指定した銀行口座に振り込む *11
・西松関係者によると、献金授受には、新政研や未来研の関係者は一切関わってなかった *11
・献金の要請は、小沢代表の秘書らから西松建設東北支店に寄せられる。要請があると、西松建設本社で総務・経理部門を統括する管理本部の本部長らが、前社長国沢氏の了承のもとに金額を決定。この金額を伝えられた陸山会側は請求書を作成し、西松建設に渡す *12
・陸山会への献金は陸山会東北支社からの要請で行われていた。*13
・国沢前社長が「西松建設は東北地方で仕事をとれないため、小沢代表側を頼った」
国沢前社長らが「小沢代表側への献金はダム工事などを受注するためだった」などと供述 *14
【3月5日の新聞報道】
・大久保秘書が西松建設の総務部長だった岡崎容疑者と話し合ったうえで、同社から代表側への献金額を陸山会と政党支部に割り振っていたこと。同社側からの献金総額は毎年2500万円と決めていた。 *15
・西松建設は03年以降、2500万円のうち1500万円程度を、ダミーの二つの政治団体から、陸山会、民主党岩手県第4区総支部、民主党岩手県総支部連合会に分散献金。残りの1000万円前後については主に同支部に、同社の下請け企業20社が50万円程度ずつ献金をする形を取った。*16
・西松建設関係者によると、政治家側に献金する場合、これら2団体名義で銀行口座に振り込んだほか、役員クラスの幹部が議員事務所などに直接持参することもあったという。*17

*1 FNNスーパーニュース(17時23分頃にVTRとして放送)
*2 FNNスーパーニュース(17時30分頃に報道)
*3 NHKニュース7
*4 ニュースウォッチ9
*5 ttp://www.news24.jp/130317.html
*6 ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090304-00000137-san-pol
*7 ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00150539.html
*8 ttp://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2009030402000214.html
*9 ttp://www3.nhk.or.jp/news/t10014536721000.html
*10 ttp://www3.nhk.or.jp/news/k10014537981000.html
*11 ttp://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090304/crm0903041340016-n1.htm
*12 ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090304-OYT1T00588.htm?from=navr
*13 ttp://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009030400047
*14 ttp://www.asahi.com/national/update/0304/TKY200903040170.html
*15 ttp://www.asahi.com/national/update/0304/TKY200903040291.html
*16 ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090305-OYT1T00081.htm?from=top
*17 ttp://mainichi.jp/select/jiken/news/20090305k0000m040141000c.html

小沢、尾身、二階、山岡、森、その他も叩けば埃がでる者がいるような気がします。
しっかり膿を出して欲しいものです。
特に、小沢は明確に突出しているから、日本国の将来のためにも、厳格なけじめを付けていなくては、ならないでしょう。党派を超えて、政界の世直しが必要です。

日本社会から「パチンコ」追放を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=1920

>一期一会 様

>最近またこのブログの本文と
皆様の素晴らしいコメントを読み直しています。

私も最初から、眼を通し始めています。
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-32.html#comment8640

↑この過去記事は、私にとって衝撃的な内容でした。
このように教えていただけることはありがたいです。
皆様から、こちらに寄せられた情報も貴重です。

この機会に再度見直し、ブログ主様の復活を待つ間に
少しでも学ばせていただくことに致しました。
そうしなければ、もったいない・・・。
と思いました。(*^_^*)

ダムの危険性と高負担について

>一期一会様
 三峡ダムの危険性についての認識は、私も、他のブログに書いた覚えが有ります。

 先ず、ダムと言うモノには必ず寿命が有ると言う厳然たる事実が有ります、ダム自体の強度の問題も有りますが、ナンと言っても、本来川が持つ性質に負う処が大きい。

 と言うのは、川には山の表土などを出自とする土砂が流れ込み、その肥沃な土砂が川の流れに運ばれて沿岸や河口付近に堆積して、河岸段丘や扇状地を形成、其処に肥沃な土地をもたらす、と言う古代からの自然の営みを人類は利用して文明を築いてきました、五大河文明と言うように、川の畔や河口に文明が栄えてきたのはこの為です。

 ダムとはこの流れを遮断し、せき止める行為です、すると、流れてきた土砂は、ダムの内側に年々歳々堆積して行くことになります、ダムの寿命とは、この土砂が決壊限界点に達する迄と考えて善いでしょう、勿論、水流の流向調整で、砂が溜まり難くする工夫はされていますが、結局、溜まるのは避けられません、日本にもこういう危険域に達したダムが相当数有るとの話です、その為、長野県で「ダム不要」の運動が共感を得たのです。

 処で、もし上流で地震など有れば、何十年分の土砂が一辺に流れ出す可能性が高くなり、その傾向は、その後十年近く続くでしょう、つまり、ダムの寿命が大幅に縮まる畏れが有るわけです、昨年、起こった四川大地震は、この上流域であり琵琶湖の何倍もある地震湖も有るとのこと、是らが決壊すれば、大量の土砂が押し寄せて、川底を一辺に上げる可能性があります、すると流速も早まって、砂の堆積速度は一段と早まります。

 三峡ダムは、増大するであろう電力需要に対して、早期から計画立案されたモノですが、当初予想して居た電力需要と比べ、その伸びが、予想外に大きく、完成した現在でもシナの電力需要は逼迫しています。

 現在全人代が開催されて居ますが、この不況にも関わらず、真っ先に決まったのは、発電プラント建設の承認でした、是は、エネルギー生産性を今の倍以上にしなくては成らないと言う命題を抱えているからです。

 シナは賃金水準を上げて国民の購買力を維持・向上させなければ、内需拡大は絵に描いた餅に終わってしまいますが、日本の8倍以上のエネルギーを遣う生産性では、賃金上昇すれば更なるコスト上昇に繋がるわけで、先ずは、エネルギーの効率的な供給が必要でしょうし、エネルギー源となる石油資源の確保が最優先である事は、論を俟たないでしょう。

 しかしながら、電源創成として、ダムを造るのも、原子力発電を推進するのも、将来に大きな環境問題を引き起こすと云うジレンマと戦わねば成らないと言うわけです、茲で環境問題を疎かに考えれば、近い将来にシナは人の住めない土地になってしまう可能性すら有ります。

 是は、何もシナ一人の問題ではなく、人類に与えられた共通の課題です、シナ政府が今更、虚心坦懐になって計画を見直して、日本に学ぶ等考えられません、亦、付け焼き刃の環境対策は却って、環境を悪化させる結果に繋がるでしょう。

 環境問題は、先ずは一般大衆のモラルが求められると知らなくてはならない、責任転嫁しか出来ないモラルでは永久に無理だと思います。

琉球・奄美・アイヌは 被害者意識強すぎ

奄美人さんは 薩摩の琉球侵略・・・・と何度も書き込みされていますが、今更 被害者意識強すぎ・引き摺り過ぎでは?
沖縄の人やアイヌの人も同様に 本土人による 侵略・支配に対して 被害者意識を引き摺っているものと 思いますが それらは100年以上も前の事で しかし 記憶に新しい比較的に最近の事だったからでしょう。

日本本土では ずっと そういった侵略・支配は行われてきたのです。
魏志倭人伝で 100余国と云われた 「 地方国家~部族 」は 奈良・平安・鎌倉・室町時代の度重なる 戦いで併合・支配・同化されていった訳でしょう。

アイヌや奄美や琉球は 日本本土から 地理的に離れていたので 「 同化 」の過程が 近代になる迄 行われず 未だに 侵略・支配の記憶が新しいだけでしょう。

アイヌの文法は どうだったか詳しくは知りませんが 奄美・琉球は 方言が本土とは だいぶん違ったにせよ 言葉の基本である 主語・述語の順番は 紛れも無く 世界中でも独自の言語体系と云える「 日本語 」に属します。

薩摩の支配が嫌だったのなら 琉球のように 中国に頭を下げれば良かったのでしょうか。それとも 奄美や琉球単独で 独立国を維持出来たのでしょうか。 
歴史の結果は 最善ではなかったかもしれませんが もっと 悪い選択も有り得た訳で 次善で満足するしかないでしょう。 単独では 独立をとても保ちえなかった奄美・琉球を 日本に代わって 支配し得たとしたら 地理的に 「 中国様 」しか考えられませんが 中国の少数民族支配は 遥かに 苛烈です。台湾でも 酷かったそうです。 チベットでも明らかでしょう。

次善で 我慢して下さい。

国籍と自覚する民族の関係考

 私は薩摩の出ですが、親父の家の出自は琉球の様です、祖父の代まで、鹿児島市で大島紬の工場を経営していましたから、更にお袋方は、大連唐の引揚者で、祖父は御用ロシア人とのハーフの様です。

 私の身体には、色んな血が流れていると言うことですが、私は日本人以外の何者でもないと言う自覚が有ります。

 私は、「では日本人とは何そや?」と言う疑問を割と幼少の頃から考えて来ました、善くお袋が、「日本人なのだから」と云う言葉で私達を叱ったからです、彼女に言わせれば、日本人とは「弱きを扶け、強きを挫く」事を基本に持っていなければ成らない、そして、日本男児とは「卑怯な振る舞いを恥と思わねばならない」モノで、一等卑怯とされる行為は、「弱いモノ虐め」である、と云って居ました、一方親父は究極の負けず嫌いで、「他人に負けるな」と言う事しか云わない人でした、喧嘩に負けて家に帰ると、家に入れて貰えなかった事も屡々でした。

 私の顔は、普通の日本人と大差有りませんから、容姿を理由に差別された事は有りませんが、お袋や叔母達は、ドゥ看ても純粋な日本人ではない雰囲気の顔立ちや背格好で、一番末の叔母などは、子供の先生が家庭訪問の時、日本語が通じるのか心配していた、と言う笑い話があるほどです。

 一体何が云いたいのかと言えば、国籍も大事な要素ですから疎かに思っては居ませんが、その人のアイデンティティを決定するのは、結局、育った社会に拠るのではないかと思うのです。

 日系人と呼ばれる人達が居ます、嘗て、外国に移住し、その国に順化した方々の総称ですが、彼らの血統だけ看れば、全く日本人と変わらないのですが、中味はその国の人そのものです、私の親戚の例を挙げるまでもなく、その人が何人であろうとするかで、何人が決まると云って良いのではないかと考えます。

 移民した人達に比べれば、奄美や沖縄に住んでいると言うことは、日本に住んでいると言うことです、なのに、何故今更、琉球の血に拘るのでしょう、国という括りでDNAが変わるわけではない事を基本に考えれば、日本が血統的に一種類の日本人ダケで占められるはずもないのは自明の理でしょう、薩摩人や東北人が日本人である様に、アイヌ人も琉球人も日本人の一種である事には代わりがない。

 琉球処分が、「薩摩から日本人である事を強要された」と云う人達が居ます、では何故、沖縄が本土返還された時、復帰反対を叫ばなかったのでしょう、灼かな復帰反対運動を展開していれば、米国が占領地としてそのまま統治した可能性があります、南方の初頭の様に、委任統治から独立出来た国もあります、なのに何故、「本土復帰が悲願」だったのでしょうか。

 過去を振り返って意義があるのは、「歴史に学べば、失敗を繰り返さない」からでしょう、過去の恨みに拘る事に意義は有りません、過去の失敗を未来に活かさねば、同じ失敗を重ねるダケです。

 嘗て、長州征伐を皮切りに、戊辰戦争、西南の役を通して薩長を敵として戦った会津は、今でも薩長の出身とは婚姻を避けていると私が最初に就職した会社の社長から聴きました、彼も会津の出身だったからです。

 ヤマットンチュウの中でも、歴史から来る対立・反目は、存在するのです、琉球を薩摩が弾圧したのは事実でしょう、反目があって当然だとは思います、しかし、其れは、会津と薩長の反目、亦は、薩摩と肥後(熊本)の違和感と剰り変わらないと私は思います。

> ナポレオン・ソロ様

>国籍も大事な要素ですから疎かに思っては居ませんが、その人のアイデンティティを決定するのは、結局、育った社会に拠るのではないかと思うのです。

私は、米国に9年ほど居住し、日系社会、日系人を見ていました。日系社会で多いのは、広島県人と沖縄県人が多い中で、あらゆる県からの移住者が混ざっています。それぞれに何々県人会などの存在もあり、故郷、すなわち、自分達のルーツを大切にしている人が多いように見受けられました。これは、ブラジル移民に関しても同じような日系社会が存在すると思います。

日系人に共通することは、移民したからには、その国のルールに従い、社会の一員として認めてもらうため、その国の教育を一生懸命に受け、忠誠さえ誓う事です。そして犯罪率も非常に低いのです。

第二次世界大戦の最中での日系人は、敵国民として強制キャンプに過酷な砂漠の地に収容されました(ドイツ系には、そのようなことは全くありませんでした)。そして財産も何もかも失った史実があります。それでも、自分たちの忠誠を証明するため、日系人部隊に自ら従軍し、ヨーロッパ戦線で米兵としてドイツ軍と戦いました。そして多くの犠牲者を出しながらも、その勇敢さは米国の軍歴に評価されて残っています。

この歴史を思うに、私は複雑さを感じます。彼等は日本人としてのルーツを誇りとしながらも、貧しさから合法的に米国に移民として渡った人たちです。日本人としてのアイデンティティーを持ちながら、日本を敵国としなくてはならなかった一世は、特に複雑な心境であったろうと思います。しかし、2世、3世になるにつれ、日本人としての意識は、どんどん失われて行くように思いました。日本人の顔をしているからと、日本人同士のような付き合いを求めると、あれっ?と思うことが多くなります。

日本人と謂っても、沖縄から北海道では、それぞれの地方で気質が少し違うのは事実であろうと思います。しかし、日本人が日本人たることは、国籍だけではなく、日本人としての長い伝統・文化、社会道徳への価値観を高度な品格に裏づけられた上で、素養として共有しているかどうかで
決まると思います。

台湾で戦前の日本の教育を受けられた台湾の人々は、今尚、日本人としての素養を持っておられる方は多いです。したがて、環境もですが、教育も人格形成の面で大きな影響があると考えます。

残念ながら、在日韓国、朝鮮、支那人の人々には、その民族的気質なのかと思えざる負えない、真の日本国民になれない人たちが極端に多く、恥ずべき、卑劣な行為を犯し、犯罪人が多いのは事実であると謂うしかないと思います。

返信遅くなり申し訳ありませんでした。

>たま様

いいお話ですよね。全くその通りです。日本の現代宗教は、ご利益宗教、葬式仏教に流れすぎてしまいました。人は「法衣」によって敬われるのではなく、「人格」によって敬われるべきものだということなのでしょう。


「艱難汝を玉にす」、と言いますが、苦労をすることは、心身共に易くない負担を強いますが、決して無駄ではありません。精神が鍛えられ、更なる苦難に打ち勝つ土台になりますし、何と言っても苦労した人は他人の痛みを理解できます。苦労を知らない人は他人に優しい気持ちを持ちようがないと思うのです。(宗教家にとっても目指すべき境地)「慈愛」は他人の痛みのわからない人間には決して辿り着くことができないところなのではないでしょうか。

>この機会に再度見直し、ブログ主様の復活を待つ間に、少しでも学ばせていただくことにしました。そうしなければ、もったいないと思いました。

同感です。貴方様と全く同じ気持ちで私も再読し始めたのです。たま様と私だけでなく、多くの方がそう感じておいででしょう。また、情報交換してくださいませ。

ダム解説ありがとうございました。

>ナポレオン・ソロ様

貴方様は本当に多方面に渡り、造詣が深いのに驚きます。恐らく抜群の記憶力はもちろんのこと、何にでも興味を持ち、知識欲が旺盛でいらっしゃるのでしょう。ダムの危険性解説ありがとうございました。

私も川は自然に流れゆく姿に美しさや癒しを感じます。大きなダムは一面雄大ですが、どうしても不自然な印象を持ちます。

ダムの寿命ですか。限界まで堆積した土砂は、今後どういった解決方法を取るのでしょうか。あの瀬戸内海辺りで海砂利を採取しているような方法で取り去ることはできるのでしょうか。

私はブログ主様が三峡ダムの危険性に言及したエントリーを読んで感じたのは、言いようのない恐怖と次のような思いでした。

http://kkmyo.blog70.fc2.com/?mode=m&no=261

昨日の書き込み訂正
仮設→仮説

このような大工事を中国一国の力と技術だけで完成させたのかという素朴な疑問です。(ブログ主様も本文で言及なさってますが)、特に誰しも考えるのは、中国の手抜き、不正工事のことです。ダムは蟻の一穴からも決壊すると言います。また、ああいった独裁国家では、「危険性」というような最大限考慮しなければならない懸案事項よりも、指導部の「思惑」が、簡単に優先します。恐らくこれが一番の問題でしょう。

この大工事の事業主体及び電気事業主体は、「長江三峡工程開発総公司」となっていますが、中国のような国なら、国外企業が工事に関わっていても、表には明示しないでしょう。もし、国外企業が工事に関わっているなら(恐らくないのだろうと思いますが)、大きな問題が発生したら、忽ち責任転嫁するのは見えています。

昨日の書き込みでも言及しましたが、この大工事に関わってきた国家最高幹部の誰一人として、完工式に出席しなかったという事実も深読みしたくなります。彼等は既にこの巨大ダムの恐ろしいほどの危険性に薄々気づいている…。完工式に出席すれば、自分達が主導して推進してきたことを国民にもはっきりと認識されるのを避けたようにも取れます。

本当に考えれば考えるほど怖くなりますね。

ダム族の小沢一郎

反日系の人の記事で何なのですが、こんな事が書かれています。詳細はいつもの通りリンク先でどうぞ。

『グローカル』97/03/10(498号)
ttp://www2s.biglobe.ne.jp/~mmr/glocal/97/g970310(498).htm#kuji
>②岩手県のすさまじいゼネコン選挙の実態
>(略)
> 岩手県には大手建設会社で作る小沢一郎後援会として「桐松クラブ」というのが
>ある。鹿島、大成、清水が幹部で、第三次会員までゼネコン各社がピラミッド型に
>格付けされて並んでいる。小沢勢力に選挙と政治資金でいかに貢献しているか否かで
>格が決められ、仕事の配分が決められているのです。
> パーティーやイベントがあれば、枚数や動員数が決められて下ろされてくる
>(資料参照)。後援会名簿の数を割り当てし徹底して作らせ、提出された名簿に
>電話してチェックし、同意して書いたかどうかを確かめる。
>だから業者はいいかげんな名簿を書けない。その良し悪しによって査定される。
>それが仕事に結び付く。こういう選挙で票を固めている。金も割り当てです。
>完全な選挙マシンです。
>(略)

>③ダム族の小沢一郎
> 小沢は道路は弱いがダムが強い、ダム族、河川族です。今でもダムについては
>利権を握っている。岩手県内の主なダムは全部小沢プロジェクトです。
>小沢がどこにするかを最終的に決めている。
>(略)
> ダムは農業用水のためという理由で建設業界の利権になっていますが、
>農業基盤整備も利権の温床です。ウルグアイラウンドの締結による開放政策の
>対策として、農水省は中山間地帯にたいする所得の直接補填を検討していました。
> しかしこれでは建設業界の利権にならないので、当時与党の中心に位置していた
>小沢一郎が主導して農業土木により多くの予算が配分されるようにしたのです。
>事実、ガット合意後に農業土木予算が膨張しています。

442部隊=全滅部隊の目指したモノ

>bingo様
 レス有り難う御座います。

 米国の442部隊のお話ですね、この部隊の生き残りとして、ハワイ選出のダニエルイノウエ上院議員が有名ですね、彼は、戦争で片腕を無くして医師に成る夢を断念しても尚、上院議員として名を為した勇者です、亦、民主党に属しながらも、彼のマイケルホンダ下院議員の従軍慰安婦問題では、ホンダ氏を名指しで批判していましたし、ご夫婦で今上陛下との会食に招待を受けるレベルの親日家です。

 日系アメリカ人が、442部隊を編成し、欧州戦線で全滅部隊との別称を戴く様な決死的な働きができたのも、彼らに求められている愛国心とは何かが、心底から理解できていたからでしょう。

 思えば、財産を没収され、市民権を剥奪されて、強制キャンプに収容された屈辱を味わわされても尚、米国民として生き様とした、否、ソウするしかなかった彼らの決意が、ソウさせたワケです、それは元来、彼らが国家とは何か、愛国心とはどの様なモノかを基本的に理解できる、精神的な土壌に育ってこそ、出来たことだと思うのです。

 而るに、戦前の朝鮮族にも洪思翔将軍の様に、将官クラスまで登り詰めた軍人が居たり、神風特攻隊の中にも数人の朝鮮族兵士が名を残している処を看れば、戦前日本統治下の朝鮮族にも愛国心や国家とは何であるかを理解していた人々が居たと評価すべきだと思います、しかし、戦後の韓国人はその先達の思いや殉死に至った犠牲の心を台無しにしてしまっています、彼らには先達が感じていた国家の有り難みも判らないし、命懸けで護ろうとしたモノを感得する感性も持ち合わせていないと感じます。

 一方、日系人の順応力は、世界でも有数の高さが有るのではないかと私は思います、其れは、日本が、元々封建社会と言う、異なる社会の集合体であり、それぞれの社会に「郷にいれば郷に従え」と言う教えが、元より存在したと言う事が、日本人の国家観に通底する順応力を担保していたとは考えられないでしょうか。

 貴方が皮肉にさえ感じられる程に、日本人は順化し易い柔軟性を持っていますが、その異国的な目を以てしても、日本人をルーツに持つ事が誇らしいのだと思われたいと、私は日本人として願いを持っています。

尖閣諸島に日米安保条約適用 官房長官「米政府から確認」

河村建夫官房長官は5日、日米安全保障条約による米国の日本防衛の義務が尖閣諸島にも及ぶかど
うかについて「尖閣諸島に適用する米国政府の見解は従来からのもので、変更していないとの確認を得た」
と語った。首相官邸で記者団の質問に答えた

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

三峡ダムの件

>一期一会様
 「三峡ダムの危険性」で独自なもtのとして挙げられるのは、やはり、手抜き工事だろうと私も危惧を感じます、しかし、例えば、コンクリートの砂の割合を落としたり、鉄筋の数を誤魔化したりすれば、既に亀裂があちこちに看られている筈です、一般に「コンクリートの水分が抜けるのには5年かかる」と申しますから、そう言う手抜きが在れば、貯水の反対側の表面にヘアークラックが完工以前に顕れて居るはずです、やり直しには巨額の資金が必要ですから、経験の少ない、自分達だけの技術で「試し」にやる可能性は、ゼロでしょう、私が監督なら、外国企業の総請負を募集します。

 しかし、もしかすれば、そう言う兆候が有ったから、完工式に、共産党幹部が出席しなかったのかも知れませんが、でも、当分は大丈夫だろうと思います、そう言う面が完璧だったとしても、堆積する土砂はドゥしようも無いのです、其れが、ダム壁の寿命と比べてどちらが永いかと言う事に成る可能性もあるのは確かですが。

 三峡ダムの工事には、日本企業も参画していたと思います、建設したのは、ダムの堰堤だけでなく、外国製の発電プラントの建設、是亦外国製の送電設備の取付と、シナでは初めての規模のモノが多かったと思いますので、表には出さず共、多く外国企業の手を借りているのは当然だと思います。

 亦、万が一失敗した場合、国家的な損失に成るのは見えていますから、再開もままならないでしょう、そんな情況で、外国の手を借りないと云うのは、逆に有り得ません。

 宇宙ロケット=シルクワームだって、独自開発では勿論ありません、旧ソ連のロケットの一部改造品であるのは当然と言えば当然です、20年前まで車一台オリジナル製品を、造れなかった国ですから。

>愛信様
>尖閣諸島に日米安保条約適用

一時、どうなることかと心配を致しておりました。しかし、日本の国防は最終的には、日本国によって万全を期することが急がれます。

その意味で、GHQ占領憲法を破棄、帝国憲法復帰の上、自衛隊法とともに、現在の情勢にあわせた憲法改正が必要であろうと考えます。この点、政府与党の立場が、公明連立ではいけないと思います。民主や社民のような現実離れした国防論議では、国が守れません。

北朝鮮の脅迫テポドン2ミサイルの可能性が高まっておりますし、支那の台湾、尖閣諸島への野心も見えています。いずれにしても、国防の体制は、憲法9条云々を論じている場合ではないほど緊迫していると思います。場合によっては、超法規的手段も必要になるのではないかと考えます。

ブラジル移民考

>bingo様
>ナポレオン・ソロ様

日系アメリカ人に関する文章興味深く拝読させていただきました。本当に日系1世の方々の苦労が感じられ、心を揺さぶられます。

>ブラジル移民に関しても同じような日系社会が存在すると思います。

その通りです。ブラジルのサンパウロにはリベルダージという日本人街があり、日本のような雰囲気と街並みがあります。確かにブラジルにも県人会があり、それに属して活動しておられるようでした。

私の父親の姉が、ブラジル移民なのです。彼女の夫はもう既に他界しましたが、90歳を超え、現在もサンパウロからさほど遠くないマイリンキという地区で健在です。父親の姉達は、まさに夢のような話を信じて、お互いブラジルでの夢を語り、希望に満ち満ちて、旅立ったようですが、現地での状況は、聞いていた情報と天と地のような違いがあったようです(ブラジルだけでなく、ドミニカなど他の中南米移民は同じような地獄のような境遇に甘んじるしかなかった…、ご存知だと思いますが)。奴隷代わりのような過酷な労働条件、大戦時の排日運動などの苦難を乗り越え、1世、2世は日本人の古くからの美徳を守りつつ、現地に順応し、確固たる地位と信頼を築き上げたと言われています。

>しかし、2世、3世になるにつれ、日本人としての意識に、どんどん失われていくように思いました。日本人の顔をしているからと、日本人同志のような付き合いを求めると、あれっと思うことが多くありました。

これはやはりアメリカの豊かすぎる環境が彼等を変貌させるのでしょうか。
「日本人らしさを見たかったら、ブラジルに行け」と言ったのは、作家の故司馬遼太郎さんらしいですが、現在でも多くの日系ブラジル人が、現在の日本人をしのぐ「日本人らしさ」を残しているようです。私も一度出張で、ブラジルを訪れた際、私が接した現地の日系人は、3世、4世も多く接しましたが、待ち合わせに早めに必ず待って待機していてくれたり、彼らと一緒によく、食事に行くのですが、彼らはどうしても自分達が払うときかないのです。当時でも感覚的にブラジルの物価は日本の4分の1くらいの感覚でしたが、あの義理堅さは今も覚えています。これがブラジル人なら、そうはいきません。約束時間に来ないこともしばしばです。

また父親も、父親の姉夫婦が日本に残していた資産(大したものではない)を処分して、ブラジルに送金したり、電話で相談に乗ったりすることに対して、頻繁に感謝の手紙が来ます。「お世話になってばかりで…」申し訳ないとの言葉ばかりを並べて。父は(彼等は)日本人の無くしたものをいまだ大事に抱えている、と申します。

これはある記事で読んだのですが、2004年に訪伯した小泉首相(当時)は、日本人移民入植地グァタバラの上空をヘリコプターで通過する際、移住地の拓魂碑に花束を投下しました。そのまま、機が目的地へ向かおうとした瞬間、懸命に手を振り、万歳を叫ぶ日系村民の姿と石灰で地面に書かれた「歓迎・小泉総理大臣」の文字を見て、小泉さんは急遽着陸を決断します。機から出ると1世の老人が飛び付いてきて、泣きながら両手で(小泉さんの)腰に抱きつき、畑の中の運動場は一気に狂喜と感動の場と化したといいます。翌日小泉さんはサンパウロでのスピーチで、このエピソードを披露し、「言葉と気候も違う中で、どれだけ苦労されたか」と話したところで絶句し、しばらく感涙にむせんだのです。会場外にあふれるほど詰め掛けた日系人も小泉さんの姿に感動し、涙したとのことです(当時、このスピーチの様子は日本のテレビでも放映されたので覚えている方もおられると思います)。

その後、小泉首相は、移民政策の誤りを認め、ドミニカ移民への謝罪と一時金支給を決断しましたが、この時の経験が決断に与えた影響も想像にかたくありません。

これに対して、ブラジル日系人は、日系人の総意として、(日本政府に)補償は求めない、ということで大部分一致しているとのことです。こういったブラジル日系人移民の「気概」に対して、日本政府、外務省は交流事業に要する金すらも出したがらないとのこと。

「気概」と「害務省」、対象的な風景があります。

>一期一会様

>苦労した人は他人の痛みを理解できます。苦労を知らない人は
他人に優しい気持ちを持ちようがないと思うのです。
(宗教家にとっても目指すべき境地)「慈愛」は
他人の痛みのわからない人間には決して辿り着くことが
できないところなのではないでしょうか。

>素晴しいお話、どうもありがとうございます。このようなお話は
何か温かい気持ちで、胸がいっぱいになります。

幼い頃は、家の事情で、苦労はありました。
しかし、そのことで、当時の我慢の思いが、その頃より、
大人になってからのほうが、辛く思い出されたりしました。
仏教的に理解すれば、きっと「無神経だった前世の魂」が「今世」は、
おそらく「他人への気づかいを学ぶ」と言う時なのだと理解はしております。^^;

困難は砥石となってこそ、存在を許されると思います。
しかし、なかなか、執着多く、現実を「過去を教訓」として、
心を磨くことが出来ないでおります。
でも、それでも、「痛い目に遭わなければ、他者への思いやりが
もてない」と言うようでは、魂はまだまだ幼いのでしょう。

何度も何度も乗り越え、悟ってこその境地が、本当の他者へやさしさ、
理解ある心となって、苦労を知らない人間より輝いていくのでしょう。

今の日本という国を見ても、政治家の嘆かわしい点は此処でしょう。
自らの利害ばかりを主張する。
本当に世の中を幸せにしていくのだったら、もっと真剣に
提案し合い、考え合うのが本当で、欲望の利権を
主張しあうことばかりになっている。
「政治家」というだけで、心に輝きのないことを、国民は素人でも
判らないようでいて、判ってしまうのでしょう。夢や希望が持てない。

大きな問題は、政治家だけでない、全ての誤った
「名刺の肩書き」を持つ、間違った心の、トップの日本人たちであり、
「真実のリーダー」の不在なのでしょう・・・・ね

訂正します

4世は少なかったと思います。ただ、3世まで下ると、日本語の話せない日系人がかなり多く感じられました(日本語を理解できる人より、理解できない人のほうが割合的には多く感じられました)。

三峡ダム

>ナポレオン・ソロ様

そうですか。そうですよね、あんな巨大ダム工事を中国単独で行う力(技術)はないですよね。そうなると短期間でのダム決壊の恐れはなさそうですね。

やはり日本の企業も工事に参画しているのですね。日本の企業や技術者なら、この工事の危険性にかなりの部分、理解できてるのではないか、と推察しますが、どんな気持ちで工事に臨まれたのか気になるところではあります。

ナポレオン・ソロ様はあの完工式に最高幹部が軒並み欠席したこの背景が、ダムの完成に不具合がないとしたら、どう読まれますか?私はあの国の幹部が、これほどの大事業(国策事業)の完工式に欠席した事実を不気味に感じます。

初心者の質問で申し訳ありませんが、ダムに限界まで堆積した土砂は、取り去ることはできないように、ソロ様の文章では読めますが、取り去る術がない場合、どういった対策方法が取り得るのでしょうか? 大変な問題ですし、解決方法の担保もなしに、ダムを作り続けるのは許されないようにも感じます。

たま様

貴方様も心遣いや他人への配慮をなされる方なんでしょう。先日の私へのお言葉をいただけたのを見てもそう感じておりました。たま様は信仰心もお持ちで、宗教に関する書物を読まれておられるのでしょう。

現代の日本でも、自分のことにしか関心がない人、自分の視点でしか物が見れない人が増えているように思います。人間が集まった場や宴会でも自分の話しかしない人もいます。そういった人達は自分がどれだけ場の雰囲気を悪くしているのかすら気づいていないように見えます。また例えば大きな病院での精算コーナーでも、順番に並んで精算を待っている列に平気で横から割り込んでくる人達もけっこう目にします。これらの人を観察するとよくわかるのですが、皆が並んでいるその「列」すら目に写っていないのです。悲しいですが、このように自分以外を認識できない人は増えているのではないでしょうか。そういった方々の子供さんもまた同じような「感度」の生き方になるのは自明のような気がします。

>なかなか、執着が多く、現実を「過去の教訓」として、心を磨くことが出来ないでおります。

私も全く同じ思いです。執着は人間の行動を縛りますし、天に向かって恥ずかしくない行動をしているか、と問われれば下を向いてしまうような行動も多くしてしまいます。しかし、これも人間なのではないでしょうか。執着のないような人間ならすでにこの世で「修行」はしていないように思います。難しいですが執着と対峙していく以外ありません。

>「痛い目に遇わなければ他者への思いやりがもてない 」というのでは、魂はまだ幼いのでしょう。

まさにそうだと思います。生まれつき「霊格」が高い方は、痛みを自覚しないでも他人への施しができるのでしょうが、そういった方は少ないのではないでしょうか。自分で感じる「痛み」を経験して、他人には(同じことを)させられないと思うのではないでしょうか。

私が読んだ本に(貴方様もご存知かもしれませんが)「人生は一人一人に与えられた問題集である」というのがありました。人生の場面、場面で直面する困難や苦難は、「与えられた問題」と考えれば確かに、それらに立ち向かいやすいかもしれません。

私はどれだけ地位が高かったり、裕福であっても、それだけで敬ったりしません。質素であっても優しく情けのある人に出会うと、一緒にいたいと思ってしまう人間です。お金や地位は決して墓場まで持っていけません。それが理解できていれば、もう少し生きやすいと思うのですが、難しいですね。また、ご教示ください。

一期一会 様

>私はどれだけ地位が高かったり、裕福であっても、それだけで敬ったりしません。
質素であっても優しく情けのある人に出会うと、一緒にいたいと思ってしまう人間です。
お金や地位は決して墓場まで持っていけません。

同じように、物事を感じ取れる方との出会いは、私も大変うれしいです
過去の、「幼少期に心の傷つくような経験」が,ある「お蔭」で、確かに
宗教書などは、深く心に届き、・・刻み込まれ、たいへん感激致します。
そう考えますと、過去の経験、・・それもありがたい事ですね。

再度、貼りますが、↓この記事によって、安心して
今の気持ち、ここに書けました^^
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-32.html#comment8640
このようにブログ主様や皆様からは、得る事が多く、教えて頂けることは
とてもありがたいです。

>また、ご教示ください。

とんでもございません、私のほうこそ沢山教えていただきまして、有難うございます。
なかなか上手く、”ことば”が出ずに書けませんでした。
気持ちを、引き出していただけたことも感謝致します。。。

↓ 下 は、一期一会様に、何か良い情報になればと、貼らして頂きました。
http://blog.goo.ne.jp/usatama777/

<(_ _;)>これからも、どうぞよろしく御教授お願いします。 (ノ^^)八(^^ )ノ

訂正とお詫びを籠めて

>一期一会さん
>>ダムに限界まで堆積した土砂は、取り去ることはできない
  私の知識が半端な為に誤解を与えて居る様ですね。

  こういう河川の堰止めには堆砂が付き物ですが、江戸時代の灌漑用水取水の堰でも、砂の管理の為に様々な工夫が凝らされて来ています、一文字堰、斜め堰、袋堰等様々な流れを利用して砂の堆積を防ぐ方法が考案されています、ですから、溜まった砂を排出できないと言うわけでは決してありません、寧ろ、その溜まる砂の管理こそが、堰堤管理そのものだったりします。

 ダムにも同じ事が云えて、堆積する砂の管理はダム管理の大きなアイテムです、堰堤を弓状に造って、砂が堆積する場所を集中させその部分にの底に砂抜きの縦穴を開け、横方向にトンネルで定期的に排出する方法が採られてきましたが、それでも、洪水などがあると砂の堆積量が急激に増えて、浚渫して流れ込む砂の量を調整する必要が出て来ます。

 浚渫で出た砂(泥)は、陸上運搬で運ぶしかないのですが、ソノコストが少なくないのは、云うまでもない事です、茲で、もし手抜きが行われていれば、その責任を追及しにくい情況なら、充分に危険であると云う他はない。

 中規模迄のダムなら、日本で画期的な方法が考案されて居て、最近は浚渫や運搬に懸かるコストが軽減できる様になっていますが、世界一の三峡ダムの場合、堰堤の長さだけで250km以上あるワケです、しかも、四川地震で大幅且つ短期に、流れ込んだであろう土砂の増加糧は数億トンにも上るでしょう、斯うした、土砂管理が理想的に行われて来たとしても、当初の計画通りに情況を回復するのには、カナリの労力とコストが必要になると思います。

 ソウでなくとも400億トンの水が、地峡地帯造り出した岩盤構造を縦に且つ水平方向に、常に圧迫しているワケです、亦、ダムまでの川底も上がって来るでしょう、すると、川全体の水位が上がり、限界とされる水位に達するのは予定より遙かに短い時期になる事は避けられない事になります。

 亦、ブログ主様が危惧している400億トンの水の重量が地盤に与えた影響が、四川大地震を誘因したとすれば、この先早期に、第二第三の大地震を誘発する危険性が有ることにもなります。

 土砂の管理は恒常的に行われて居て、堆積砂を放置する事は無い筈です、しかし、嘗てのダム建設反対の主旨には、こういった管理にも限界があって、何れ、ダムを放棄するしかない事態になるケースがあるとの主張がありました、そのケースが具体的にどの様な情況を指すのか、浅学の身には、未だ判りません、勉強しておきます。

 唯、放流によって砂を排出するしかないワケですが、この堆積した泥が腐食物を含んでいる場合があって、下流域の漁業農業に大打撃を与えるケースも多く看られる様です、一度に大量の砂が堆積したと思われる今回のケースでは、放出したくても出来ない情況になっている可能性も有ります。

特別永住許可に終止符を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-331.html

特別永住資格の廃止を!
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=834

たま様

サイト紹介ありがとうございました。参考にさせていただきます。いろいろ勉強できそうです。ありがとうございました。

認知力不足お詫びします

ナポレオン・ソロ様

いえいえ、私の認知力不足で、貴方様に多大なご迷惑をお掛けしたのではないか、と恐縮するばかりです。しかし、貴方様の一連のダムに関する情報を説明して頂いて、ダムのことを知ることができましたことは、本当に感謝で一杯です。やはり、貴方様よりの有益な情報を読むにつけ、日本の河川にダムを作り続けることに疑問を強くしました。
貴方様が警戒なさるように再度あの四川大地震のような地震に見舞われたら…、それでもかの国はその原因が巨大ダムによるものだとは絶対に認めないでしょうね。

度重なるご教示ありがとうございました。

早寝・早起き・朝ご飯の指導は憲法違反だ

櫻井女史の日教組(ひきょうぐみ)に関する記事。背筋に冷たいものが走ることはあれ、まったく笑えません。

「“早寝・早起き・朝ご飯”教育は憲法違反なのか?」
http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2009/03/07/
>「『早寝・早起き・朝ご飯』は、人の生活の仕方、生き方という、憲法の下でけっして
>その価値の優劣を示してはいけないことがらに踏み込もうとする違憲のスローガンである」
>「少なくとも、夜更かしや朝食を食べないことが公共の福祉に反しないことは確かである」

麻生を侮辱する言葉はうまいね~

尖閣諸島に日米安保条約適用 官房長官「米政府から確認」

尖閣諸島に日米安保条約適用 官房長官「米政府から確認」

河村建夫官房長官は5日、日米安全保障条約による米国の日本防衛の義務が尖閣諸島にも及ぶか
どうかについて「尖閣諸島に適用する米国政府の見解は従来からのもので、変更していないと
の確認を得た」と語った。首相官邸で記者団の質問に答えた。


(1)特別攻撃隊<最後の手紙>
(2)特別攻撃隊<最後の手紙>vol.2
(3)良曲を聴きながら故人の言葉を聴くver特攻隊vol.3

【動画ニュース掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi

中韓さんも読んだかもしれない

 『戦争経済に突入する日本』副島隆彦著を最近読みました。ロックフェラーの陰謀論なんですが、中韓さんがグァムに米軍が移転したあと中国が尖閣諸島を占領して日本と戦争状態になり、その後アメリカが参戦するというような話をしていたようですが、この本にそのような話が出ていました。その話の次の日には日本企業の底力の話でしたね。アメリカが景気てこ入れに軍産複合体に頼るわけは他の分野では日本が独り勝ちだから軍産に頼らなければならないと気付いたのではないでしょうか。
 今となっては中韓さんがどうしているのか判りませんが、どこかで元気に生活していることを祈るばかりです。

>尖閣諸島に適用する米国政府の見解は従来からのもので、変更していないと

上記のメッセージは、支那が尖閣侵攻をした場合、明確に日米同盟の元、米軍は直ちに日本と共に応戦するかどうか、多少、不安に感じています。なぜなら、米軍は大幅に戦力を沖縄からをグアムに移転させる計画があるからです。

支那の軍拡は、急速です。日本領、尖閣諸島の占領を狙っているのは、ほぼ間違いないように思われます。独自のGPSを打ち上げ、空母建設計画もしています。原子力潜水艦も高性能になっています。これは、日本列島も含め、太平洋海域にまで、制空、制海権の強化を意図しているものです。

「軍産複合体」の話が出ていますが、米国にとって、支那が尖閣に侵攻すれば、ドンパチ・ビジネスの種が出来ると思っているかも知れません。少しの間、支那にやりたい放題させ、日本に高額な軍事物資を買わす手段も考えるかも知れません。

これって、妄想的考えでしょうか?
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/

シナ海軍考

>bingo様
 日米安保の適用範囲を公式声明で、ハッキリ尖閣列島を含むと明確な確認を取った事は、麻生政権のGJだったと思います、前民主党政権の駐日大使モンデールさんは、「領土問題は二国間で解決されるべきで、日米安保の範疇外」との認識を示していましたから。

 東シナ海は氷河期の頃は南西諸島に包摂された内海であった様に、浅い海ですから、潜水艦を沈めるには剰り適しているとは言え無いと「思いますし、出口には北流する強い流れの黒潮が有るし、夏には大型の台風もやって来ます、シナ近海は、海軍が活躍するには制限も多い場所です。

 空母と言いますが、シナが建設・運用できる空母は、大連に繋がれて居るミンスク/グァリヤーク級でしょうし、数も四隻が限度だと思います、米海軍が現在運用している空母は、その約倍の大きさの空母群(ニーミッツ級)で、1隻の空母は、イージス駆逐艦を始めとし、原潜を含む護衛部隊を率いています、空母は戦闘爆撃ユニットを搭載していますが、その数一隻当たり80機以上です、しかも、近々、ニーミッツ級を退役させて、更に高性能な新型空母にすると言う計画がある。

 ミンスク級はこの半分以下でしかない事を考えれば、例えば、横須賀を母港とするニーミッツ級のジョージワシントンに、同級の2隻の空母を追加しさえすれば、フェニックスミサイル搭載可能な戦闘爆撃機240機の大部隊を動かせる事になります。

 そして何よりのアドバンテージは、米軍が実戦経験を積んでいる事です、艦載機に、発艦、着艦時の事故率が最も多いのは当然で、その為、横須賀に、空母が帰港する場合、立川基地に艦載機舞台が移動して、タッチアンドゴーの訓練をするのが、常態になっています、艦載機の発艦着艦は然程に難しく、厳しい訓練を必要とします。

 処で、戦時となれば、当然、爆装した状態で発艦しなくては成りませんが、着艦時に装備した爆弾を着けたままでは、剰りに危険で、無理ですから、海に捨ててからの着艦になります、海に捨てる爆弾の価格から云って、訓練だけで、燃料費と相俟って、天文学的な費用が掛かる事になります、現在のシナの予算で充分で有効な訓練が出来るでしょうか。

 それに、シナの本格的な軍艦運用と言えば、大清帝国の定遠・鎮遠以来と言うことですから、約100年振りと言うことになります、船は動かせるでしょうが、十全な艦隊運動が指揮通りに採れる迄、やはり実戦を経ねば無理でしょう、そう言うノゥハゥの蓄積はシナには無いはずです、戦闘時を想定した軍船の高速操船はカナリ難しく、船同志の衝突に拠る損害は、第二次世界大戦でも相当数の例が有ります、況や、空母の操船など、幼稚園児に大学の数学を解かせる様なモノだと思いますがね、爆弾を積んで着艦、爆発、空母沈没なんて事故が起きそうな気がします。

 逆にシナの軍拡が急すぎて、新型兵器を揃えてみたモノは好いが、使いこなすには相当の実戦を踏まねば無理と言う点を鑑みて、当分脅威と呼ぶには低級すぎる状態が続くモノと思います。

 但し、原子力潜水艦には、要注意だと思っています、日本近海の割と深部に沈めて措いて、スタンドオフの距離から中距離核弾頭でもあるSLBMを撃たれたら、日本はお終いになってしまいます、全部の艦を把握し、その居場所を常に確認しておいて、攻撃してくる前に殲滅できる態勢を整えておく必要が有ります。

>ナポレオン・ソロ 様

豊富な情報と分析、ありがとうございます。記述をされている内容は感心して拝読させていただきました。

支那の原子力潜水艦は、以前と比較し、かなりスクリュー音波が静かになっていると聞きます。以前、日本領海を通過しグアム付近まで潜行したことがありました。

このとき、日米は支那をわざと泳がしたのかなと考えたりします。防空の場合は、スクランブルをすぐにかけて、かなり厳しく対処しています。しかし、先般、日、中、韓の福岡での首脳会議をやった時も、支那の船舶が尖閣領海に侵入し、警告にも係らず長時間に及び日本側を無視しました。

このようなことを容認していると、支那はますます尖閣領有権を主張して来ると思います。竹島のようにならないため、断固とした対処が必要であると考えます。


西村眞悟議員、パチンコ換金完全違法化請願を提出
http://genyosya.blog16.fc2.com/?mode=m&no=1239

「シナ人民軍の脅威」考

 ハイスキュープロペラと呼ばれる翼が回転方向に長く、投影面で隙間が無いプロペラは、隙間から漏れる速い速度の流れを遮断し、亦に重反転プロペラにする事により、プロペラ後方に極端な低圧部を造らない、この為に発生する気泡を最低限にまで減らせるので高い静粛性が得られる、と言うのが、昔、東芝機械が、このスクリューを加工する機械のソ連向け輸出が、ココム違反で米国に摘発された際の内容でした。

 茲事件は、今から20年以上前の事と記憶しています、是が周り回って、シナの潜水艦に装備されたというわけです、付加された新技術も有るでしょうから、静粛性は更に向上しているでしょう。

 3年ほど前まで、シナでは「チンドン屋」と呼ばれるレベルの潜水艦が主力であった事を、寧ろ驚くべきかと思うのです、戦闘機だって、ほんのちょっと前まで、朝鮮戦争時代のF86セイバーの対抗機であった、ミグ15やミグ19、最新鋭でもミグ21が主力戦闘機だったワケです。

 「21年連続二桁の軍拡」をしているとか、「実際には”軍事費”としてカウントする中には、開発費などが入って居らず、日本と同じ経費枠で云えば、公表の額の3倍の額になる」tのは事実ですが、先ずは、近代化が著しく遅れていた事も否めません、ですから、シナの本格的な軍拡は是からだと云って良いでしょう、戦闘機も湾岸戦争時のイラク側の主力スホーイ27や、ミグ31に更新されている様に聴きましたが、使いこなせる迄にどれ程訓練を要するか、短期間には無理だと云うことしか云えません。

 亦、ロシアと同じで、軍事技術に民生技術が全く追い付いていません、が、民生技術暗視には、兵器開発のイニシアティブは他国依存のママですし、ブラックボックスを仕掛けられては、格下品の使用に甘んじなければ成らないのですが、シナの工業力は未だ、オリジナルの乗用車1台産み出せない段階なのです、ダカラ、「秘密兵器の存在は、有り得ない」ワケで、ロシアや欧州のモノを検討していればよいと言うことです。

 兵器やその運用技術が「借り物」では、日本とは違った意味で「張り子の虎」と成っている可能性もあります。

 シナの潜水艦の米空母へのピンガーは、日本や米国がワザと「泳がせて」居た末の事でしょう、実戦なら、発見追尾して居るウチ、もしミサイル発射準備をすれば、即、轟沈させられます、潜水艦はミサイルを一発でも撃てば、事実上の使命は果たしたと云えます、発射されたのが、SLBMなら、着弾域の被害は莫大ですから。

 問題は、深海の海底に閣座してミサイル発射を待っている原潜です、予め目標はセットしてあるでしょうから、海面近くまで浮上してスイッチを押すだけでしょう、閣座位置を突き止め。上級から常時監視して、浮上した際にミサイル発射態勢にあれば、速攻で撃沈しうるモノが無くては、原潜こそが最大の兵器と言うことになります。

 米国は既に先ず間違いなく、この様に想定される原潜からのミサイル攻撃を防止できるシステムを運用していると思われますが、イザ戦争が始まる迄は、手の内を明かす様なことはしないでしょう。

 シナ人が怖いのは、伝統的に若い士官クラスが「抜け駆け」で、戦争の引き金をひいてしまう処にあります、満州事変も後の国家主席である、劉少奇が尉官クラスの時に、抜け駆けで発砲して、結果、日本軍と蒋介石軍の偶発的な戦闘を引き起こしたと云われています、つまり、軍隊自体が寄せ集めで出来上がっているから、軍紀がしっかり身に着いて居ない軍隊なのです、その点が、真の意味で「脅威」に成るかなと思います。

 人民解放軍は、国家の軍隊ではありませんから、給料が上げ続け無ければ何時背かれるか判らないのは、3年前のメーデー暗殺未遂事件で明かです、今回の全人代でも、軍隊の昇給が優先的に行われていました。

 シナも、脅威だけではなく色々有ると言うことです。

こちらも正統なブログだと思います

「丸坊主日記]さんhttp://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/f19d9a012c74a831864b76122135edc6のところで教えていただいて、
行って参りましたd(*⌒▽⌒*)b お知らせしておきます ♪

俳優の「津川雅彦さんのブログ」ですが、
人気が急上昇のようです。
彼もまた、鋭い眼をお持ちのようです・・・。
http://www.santanokakurega.com/2009/03/post-120.html#comments

いまだ日本優位です。

尖閣諸島に日米安保を適用することは本当に得策かどうか疑問が残ると思っています。
この考え方の根底には日本がすでに海軍で劣勢に陥っているという発想があります。また将来劣勢になるであろうという思い込みがあります。しかし、本当にそうでしょうか。中国が日本に対して明らかに優位なのは核ミサイルのみではありませんか。
現有戦力で比較しても日本は尖閣諸島付近の戦いでは中国に遅れをとることはないと確信しています。
消耗戦ともなればなおさら日本優位です。尖閣諸島奪取のために日本軍と戦うことは中国にとってとても勇気のいることです。なぜなら海軍とはものすごいカネ食い虫だからです。しかもお互いの本国から遠い位置にあり、全面戦争というより局地的限定戦争の様相を帯びてきます。すなわち安上がりな核ミサイルの出番がないのです。尖閣諸島の戦いで日本にICBMを落とすことはそれなりの理由がいるでしょうし、なによりも日米安保があります。すなわち、日米安保の枠外であれば限定戦争になるわけです。
なまじ安保のおかげで全面戦争の様相を呈することは日本にとって不利であると思います。それはアメリカの同意なくして戦争をコントロールできなくなることを意味します。
アメリカの真のねらいは中国に武器を売り込むことであると考えます。そして日本と中国を上手にコントロールできればなおさら良いことです。
「日本と中国がお互いにアメリカの売り込む武器で戦争をする。しかも限定的な消耗戦をする。」、アメリカにとってこんなおいしい話はありません。しかも日米安保で日本をコントロールしながら、全面戦争(核ミサイル)という臨界点をアメリカが回避してやるんです。
できないことではないのです。アメリカ人の大笑いが聞こえてくる様です。

局地戦だからといって、消耗量も「局地的」であると思ってはいけません。例えば、ノモンハンの戦いは実に局地的な戦いでしたが、関東軍が戦いを止めたのは、そのとき関東軍はすでに戦力の多くを消耗しており、続行すれば関東軍が消滅する恐れがあったからです。
尖閣諸島の戦いが消耗戦になれば、中国軍は完全に疲弊するでしょう。間違いなく国家が分裂すると思います。
以上のことはアメリカに都合が良すぎます。
したがって、日本がその意思を示せば、中国はきっと手を引くと思います。

すごい

>ナポレオン・ソロ 様
>縄文人 様

どちらもすごい分析だと感服致します。

SLBMのお話。ICBMのお話。これをやっちゃ、おしまいってことですね。

いま、北朝鮮がテポドン2を人工衛星と称して、打ち上げ予定発表。これを、MD、ないしイージス艦からの追尾で打ち落とすとなれば、宣戦布告とみなすと極貧国、北朝鮮はイキガッテいます。米韓の合同演習も、宣戦布告と見なすそうです。北朝鮮は、かなり追い詰められている証拠だと思います。

ただ、思うに、極貧国でも核武装をすると、安易に攻撃ができない現実が生じるのも事実であるような気がします。そして最も安価で影響が大きい兵器です。イラクが攻撃され、北朝鮮が今でも攻撃されないのは、核兵器の存在があることでしょう。イランもそのことを考えて、核武装をやろうとしています。ただ、米国がそれでも手が出せないのは、イスラム圏、中東圏の反応が収拾がつかなくなる可能性が強いからだと思います。それに、ロ支那、ロシアの反応も微妙です。

ところで、今後の日本の国防に関し、日米同盟が本当に信頼できるものか疑問符をつけたくなる時があります。良く言えば、日本は米国と言う最高の核兵器を持つ用心棒を高価な費用で雇っている。悪く言えば、日本は米国のさじ加減で、国防の危機になる可能性も否定できない。

戦後、日本は、GHQの占領憲法にて、国防の自立が出来ないように仕組まれているわけですが、今後もこれで良いのかと言う疑問が残ります。ポツダム宣言を受け入れ、サンフランシスコ講和条約を調印したのも、本当は、帝国憲法が存在し生きていたからできたことであり、独立を奪われていた時期に、占領憲法が本当の日本国憲法だと決めた根拠は非常に怪しいのです。

したがって、現在の占領憲法は廃棄、帝国憲法に戻したところからの憲法改正でないと、日本国自体の独立した国防整備は、いつまでもできないと思います。私は、国内の外来イデオロギーに汚染された日本が悲しくてなりません。本当の日本再生には、まず帝国憲法の復活、教育勅語から出発して現代に合わせた改正をやらなくてはならないと考えています。

すこし、話が脱線したかも知れませんが・・・・・・

米国の極東戦略と韓国の現状

>縄文人さん
 米国の軍事的な優位は、途轍もないレベルにあると思っています。

 と言うのは、四川大地震の時、被災地の情況を誰よりも把握していたのが、シナ人民軍ではなく、米国であったと言う事実が全てを語って居ると思います。

 四川大地震では、毛沢東がスターリン亡き後に顕れた対ソ冷戦時代に四川地方の地下に造った、核開発関連施設に大被害があり、相当の施設関係者が死亡している様です、震災の翌日には。数千の兵力が空挺に拠って、翌々日には十万移譲の兵力が関連施設周辺に投入され、1週間以内に、30万の兵力が現地に派遣されましたが、それらの兵団が一部を除いて、瓦礫と化した一般の施設の片づけや、壊れた施設からの一般人の救援活動を遂行したワケでは無いのです。

 彼らの主たる任務は、被害に遭った施設の保存・隠蔽と犠牲者の搬出だったと思います、詰まり、震災被害へ前向きに取り組んでいないし、災害レスキューなんて訓練を受けていない、救助活動の素人です、ダカラ、応援に行った、装備、ノゥハゥ、マインドが「救助のプロ」である日本チームが絶賛される事になるワケです。

 シナが直面する問題は、是からも多種多様に派生し顕れて来るでしょうが、人民軍が国民の軍隊でない限り、現実には七つに分かれて居るシナが纏まる事は考えられないと云って宜しいかと。

 米国は当分、国内の経済建て直し問題で、手一杯なのではないでしょうか、米国を中心としたNATO軍が纏まるには、其れなりの理由と、得るべき結果・成果が必要ですが、現在のNATO軍の敵対対象国であったBRIC's各国への攻撃は、経済ベースでの制裁が最も有効である事が、検証されて居ますから、敢えて、軍隊を動かすことはないでしょう、ロシアも、グルジア侵攻の結果で、従来の様な実力行使が逆の効果を生むのだと学んだと思います。

 英米資本に拠るエネルルギー価格操作は、この先、かなりの間有効に働くでしょう、米国軍産複合体がシナ・日本の双方にメイドインUSAの武器を売り込もうと画策していると言う説は、十二分に首肯出来ます、それも、有力な米国の内需振興策として採り上げられるかも知れませんね。

 心配なのは、シナ人民軍には跳ね返りが居て、寧ろ、其れこそが人民軍の最大の脅威であると前レスで述べましたが、現在でもその傾向は改まった様子が見られません。

「種」

初めまして。27歳の社会人です。
ブログを休止なされてから寂しい想いをしています。
(結構経ちましたが…初コメントです)
通勤電車の中で読むのがいつの間にか日課になっていました。
いつ読み始めたか?何故読むようになったか?
覚えていませんが日本人としての幸せ、誇りを自覚するようになりました。

ブログ主様の撒かれた日本人の「誇り」の種は確実に僕の中で育ち
芽を出し木に育ちつつあります。僕もそうであるように僕のような若者は
日本にたくさんいると確信しています。
ただ口に出し行動することが抵抗あるだけで心の中では
「誇り」を確実に秘めています。

将来は大きな木になり種を撒きたいと思っています。

今までこのブログを書くにあたって色々な苦労
邪魔があったと思いますが本当にお疲れ様でした。

再開、気長に待っています。
いっぱい充電してください。

コメント欄だけ 更新 し続けているとはさすが!!・・・

「中韓を知りすぎた男」管理人さんのブログ更新が一旦終わり
ブックマークから削除していたのですが、また登録しなおしました。
ここほど日本人や中国(支那)と韓国(南朝鮮)の本質をわかりやすく説明されている
ブログもありませんし。やっぱり私自身管理人さんのファンですから(笑)

せっせとランキングを押す、きこりんです。

 久しぶりの皆様のコメントに日本の大人を感じるこの頃です。
 uni様、一期一会様、私へのお返事有り難う御座いました。
 自分で言うのも変なのですが、あまり若くはなく程々なのですが
 日本を愛しており、日本人が好きな日本人です。
 政治とパソコンは勉強中です。
 皆様との共通点は、戦争史だけかもしれません。
 渡部昇一さんの本の中に出てくる清瀬弁護士が父の友人であった
 だけです。私は父が3度にも及ぶ大戦に行って
 (満州事変、シナ事変、大東亜戦争)兄姉4人の歳の末っ子として
 5番目に誕生しました。
 父は戦争の事はあまり、話さず、私も幼かったのであまりわかりませんが。
 以前管理人様が書かれました輪廻転生をとみに感じる今日この頃です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

すでにご覧になられたかたも多いと思いますが、下記のねずきちさんのブログの転載記事が事実であれば、非常に衝撃的であり、大きな憤りを感じます。
日本人として、立ち上がらなければならない時期が来ているように感じます。

驚愕!!在日コリアンたちの本音
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-437.html

>驚愕!!在日コリアンたちの本音

観ましたよ。凄まじいですね。
こんな奴らに簡単に国籍を与えることが出来るなんて、この国は大事なものを失っているような気がする。

わたくしも

私も毎日せっせとランキングを押しています!

KYの話題かもしれませんが、先日の
>もし存続出来るものでしたらサイト立ち上げの維持費や管理費など是非協力したいと思います

ホンキです
それくらいしか出来ませんがその時にはお声をかけていただけますか?


今日は拉致被害の田口さん家族がお会いになられ、最初の一歩を踏み出しましたね、早期解決を望みます。

俺さ選挙さ行くだ

正論無ぇ、真実無ぇ、報道ニュースが隠し事。
公正無ぇ、正義も無ぇ、シナ人毎日ぞーろぞろ。
朝起きて、テレビ付け、小沢の肩持つ馬鹿を見る。
政治家無ぇ、識者も無ぇ、テレビは在日ばっかしだ
オラこんな国嫌だ、オラこんな国嫌だ、投票に行くだ。
投票さ行いったら、日本の仇、小沢をペケするだァ。

軍隊無ぇ、国防無ぇ、何時の間にだか日本が無ぇ。
沖縄無ぇ、ミカドも無ぇ、愛国政治家何処行った。
政治家も、マスコミも、外国詣で国を売る。
国益無ぇ、国策無ぇ、国会審議は猿芝居。
オラこんな国嫌だ、オラこんな国嫌だ、投票に行くだ。
投票さ行いったら、売国共を、まとめて落とすのだァ。

君が代無ぇ、日の丸無ぇ、赤い教師は何者だ。
パチンコは、あるけども、そんな景色は見たかぁねぇ。
誇りも無ぇ、自由も無ぇ、有るのは嘘の刷り込みで、
希望も無ぇ、有る訳無ぇ、オラの国には未来が無ぇ。
オラこんな国嫌だ、オラこんな国嫌だ、投票に行くだ。
投票さ行いったら、国民まとめ、小沢を吊るすのさァ。

著作権さぁ、放棄したんで、ご自由に。
http://www.youtube.com/watch?v=wQ2zeulYjnI&hl=ja
管理人さゴメン

まさに

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
まさに、日本の現実!

こいは、なんとかすんねばと思います。これ、だれか曲をつけてけれ!

首相官邸と自民党本部に送るだ!

きこりん様

私の無定見を恥じます。文章の印象、貴女様の名前、それに何よりも投稿時間が深夜(2時以降だったと記憶しております)から、そう判断させていただきました。無礼をお許しください。

しかし、貴女様の今朝書き込まれた文章を拝読させていただきましたが、日本を愛してなさる確固たる「背景」がおありなのですね。女性の方は元来調和を尊びますし、日本の売国メディアの偏向誘導により、無意識に「左翼陣営」に流される人も少なくないのですが、貴女様のようなご見識の女性は何とも心強いものだと思います。


「輪廻転生」の項は、私も意を同じくするものとして、嬉しくありました。あの時は、コメント欄には賛否両論入り乱れておりましたが…。私ももとより輪廻は必ずあると信じています。この世は生々流転の法則から、逃れられるものは何一つありません。全てのものは、誕生のときがあり、生長のときがあり、やがて反転して衰退し、消滅の時期を迎えます。これは、動物であれ、植物であれ、人口の物であれ、全てこの法則からは逃れられません。絶世の美人が絶対にそのまま、この美を保とうとしてもどうしようもないのはご存知の通りです。この世にあるものは、静止することはできません。


しかし、変化する中で絶対変化しないものがあるのだとし、あるときは実在といわれ、あるときは理念といわれ、かの古代ギリシャの賢人プラトンが言った「イデア」と名付けたものも同様のものです。我々が生きている世界こそが絶対に「実在」の世界のように見えますが、我々がこの世的な死を迎えると、そちらに帰るのです。永久不滅なる旅のようなもの、それが輪廻でしょうか。あのほぼ同時代東西の大賢人が、東ではプラトンが、西では釈迦が輪廻転生を説いているのはどういうわけなのでしょうか。


元来キリスト教では、輪廻転生の教えは乏しいと言われていますが、そのキリスト教でも、かの大天使ルシフェル(ルシファー)が、サタンとしてこの世に生を受け、神をも畏れぬ所業を繰り返した結果、地獄に落ちたことが語られています。

心の有り様そのままの世界に帰っていくのだという説を違和感なく、私は受け入れています。これはきこりん様同様、私の見解なので、賛否はもちろんあると思います。


取り留めもなく書いて申し訳ありません。今日も在日コリアンの本音に関する書き込み(ねずきちさんのブログでも)も目に致しました。しかし、そういった在日の生き方は決して美しくありません。待っているのは地獄の入り口かと…。私もきこりん様、butti様同様毎日、ランキングマーク(?)をクリックしています。最終日(2月17日)はクリックできませんが、前日までなら押すことができます。こんな素晴らしいブログを埋もれさせたくない思いです。butti様、また協力の申し出、このブログ主様も嬉しく感じておられることでしょう。協力の輪が更に拡がれば、また一緒に考えていきましょう。

訂正します

申し訳ありません。


プラトンが言った「イデア」と名付けた→プラトンが「イデア」と名付けた

東ではプラトン、西では釈迦が→西ではプラトン、東では釈迦が

連合笹森会長曰く、「済州島を買ってしまえ」と小沢発言あった

連合の笹森会長が、2月に小沢代表から、「日本は円高だから、済州島を買って終う様な思い切った事をすべきだ」と聴いたと、話したそうだ(読売)。
 
 「思い切った金の使い方」はワカランでもないが、先ず、ナンデ、余所の国の土地を「買える」と考えているのか、確かに、昔、米国はロシア帝国からアラスカを「買った」実績はあるから、仮に今でも「買える」としても、他に竹島や対馬、北方四島、尖閣諸島と領土問題があるのに、領土問題を「買う」事で解決できるなんて、簡単なワケがないし、竹島で其れをやったら、「嘘が、金になる」事を認めた事になるだろう。

 この人の領土問題や拉致問題に対する認識って、国境意識が薄いのと、詰まりは「モノ」扱いですよね、謂わば即物的、何でも金で売り買い出来ると信じている価値観が看て取れる、こんなのが宰相をやれば、施策と言えば金の力にモノを云わせて、国の内外に金をバラ撒くのは見えている、そりゃあ、金の使い方は大事で、そのノウハウは、優れた政治家の資質の一つではあるが、彼のは、必ず其れを、自分の懐を肥やす金儲けに繋げていないか、と言う疑惑が付きまとう。

 で、なんで済州島ナンだろう?

 自分のどちらかの先祖筋が済州島出身ダカラか? 其れって、新党助成金を流用して、私的財産形成に遣って逃げ切った(?)事からの発想か? 済州島の買い取り価格なら数兆円には成るだろう、キックバック20%と言われているから、収入は千億単位ですね(嗤)、兎に角、「政治に纏わる公金は全て自分の物だ」と思い込んでいる、否、「ソウできる」と確信しているのではないか? と勘ぐりたくなる。

 この話を聴いて、私は「此奴は、唯の銭ゲバだ」と思った。

 それにしても、一方の笹森さんって、民主党の身内に当たる連合の会長さんでしょ、この時期に足許を掬う様な発言を垂れ流して居るのは、小沢代表を見限ったと言う意思表示なのか、それなら、剰りに軽率と言う他はない、善悪は兎も角、単なる「裏切り」ではないか、多くの人の支持を背負っている立場で、情勢の変化で簡単に人を裏切って見せたら、その組織のモラルの低さを世間に大公開したようなモノだとは思わなかったのだろうか、こんな迂闊な発言を聴いて、連合の皆さんは何も感じないのかな。

 この緊迫した情勢で、彼の立場で「其処まで考えていなかった」と言う言い訳は、絶対通らないと思う、民主党は、一蓮托生で小沢支持じゃなかったのか。

 是で、民主党の崩壊の第二章が始まったかな?

真実は何処にあるか・・・・

物事の本質を見抜く眼は・・・

http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-270.html#comment

↑上の記事で、私は初めて、此処にコメントを書き込みました。。

「ああ・・・やっぱりでしたか。新聞を見て、もしかしてと思っていました。
沖縄の集会を思い出してて、この人々って何?と。
疑問がすぐ答になっててよかった。
極反米左翼達が保守系の李明博氏の政権に揺さぶり・・。
選挙では惑わされずに、 韓国民、よく頑張ったと思っていたら、
最近ぐいぐい足を、引っ張られててやばい。・・・せっかく舵取りしたのに。
こう、じわじわと飲み込まれていくようで、目の覚めてる韓国民は必死でしょう。
韓国からも米軍追い出して、このままだと日本も時間の問題。
日本のようにならないように保守系の李明博氏には頑張って欲しいと思う。 」
2008/06/07(土) 09:56:40| URL| たま #ncVW9ZjY

現在、起きてきたことの裏には何があり、これからは何が起きていくのか、という
先読みの眼が大切なのであって、今、起きていることは結果なんだと思う。
ブログ主様は深い洞察力というか、そういった眼をお持ちの、貴重な存在でした。

安倍さんが久々に、拉致問題でコメントしておられました。
お顔を拝見し、ほっとしました。日本、韓国は民主主義国家同士、
助け合える部分もある。
最近ネットでの・・・この時期(拉致問題)の、あまり極端な嫌韓はいかがなのか?と思った。

・・・なぜなら反日勢力で、「極端な嫌韓を言う人たち」に入り込んだ
「工作員」と言うのがいるらしい。日本と韓国を割り、
韓国を北朝鮮に引き込もうと工作する勢力があるそうだ。

今回、李明博氏の政権であり、韓国の協力があって、拉致被害者の方の対面ができた。
韓国では選挙で、よい方向に政権は変わった。韓国マスコミは日本の真似をして、
散々邪魔したようですが、韓国の国民は「正しい選択」が出来た。

今、李明博氏の政権は、何とか引きずりおろしたい勢力に脅かされつつあり、
やはり支持率は低下している。韓国が、共産主義国、中国の方向に向かうか、
日本かと踏ん張っているのが、今の政権でしょう。
確かに両国に問題は山積みですが、自由と民主主義の国家同士、
日韓は、問題を解決していかねばならないでしょう。日本との間を割ろうとする工作員は、
内にも外にもいるようです。
当時、とても疑問に思っていた答えが、此処にあったのです。

・・・沖縄問題も、最近、「現地の方の声」を聞いて驚きました。

韓国も現地での一般人のようすも知りませんでしたし、記事を読んで鋭い!と驚きました。
公の立場で、多くの人を、間違った方向にあおり、『魂まで不幸にする思想』を植えつける
人たちの罪は、殺人より「重い罪」だそうです。(幼児誘拐犯だった、”鬼子母神”と
通り魔殺人者だった”アングリマーラー”も、釈迦説法後、釈迦に帰依して悟った。)

”大勢の負の魂”を背負い込むから、重さで地獄の最深部までおちる、
本人だけならかまわないけど、道ずれにされた人たちは不幸です。

何か物事があるたびに、いかに世界を利用できるか、と自分中心に
損得を考える人。
そして、自分を忘れ、世界や日本の多くの人のことを、真っ先に考え、
動いてしまう人・・・。

ざっと分ければ2通りの人間が居るが、これが天国、地獄を分けそうだ。
『この世界に君臨しようとしている気持ちを持つ指導者は、そこを覚悟して
生きていることだ。』と、そう思った。
こういうことを書けるブログだからいいんですよ~

修復されつつある日韓関係

 日本と韓国の間に居る政治家って一種類ではないと思いますね、 私は、自民党は、麻生さんを含め旧派閥によって韓国との相対関係が異なっていると認識して居ますが、例えば、麻生さんだって、日韓海底トンネルの関係者だったりしますし、安倍さんだって、お祖父さんの岸元首相の縁で、統一教会へ祝辞を送る位の関係にあったりします。

 でも、日本って、つい最近まで全方位外交なんて、国益やイデオロギー無視の商業優先外交を肯定的にやっていたわけですから、一部???な面が残っていてもオカシクはないと思います。

 日本に右翼左翼と呼ばれる人が居る様に、韓国にだって、右派、左派居るでしょう、唯、彼らは一様に反日でなければ崩壊する、極めて脆弱な自恃心しか持ち合わせていません、真正の歴史に正対する勇気さえ持てない位なんです、一方、妄想全開のウリナラマンセー歴史はドンドンエスカレートするし、学者が歴史ファンタジーを本気で信じているレベルですから。

 韓国国内での変化は、仰有るとおり、「保守系」李明博大統領に拠る軌道是正です、過去10年間に金大中とノ・ムヒョンの左派大統領で行われてきた北への融和策は、実は大幅な臣従化であったのは、相手が、実は道義無き犯罪者集団そのもので有ると言う認識を、意図的に無視してきたからこそでしょう、善くも悪くも、日本にとって朝鮮半島での「主たる国家」は、大韓民国でしか有りません、朝鮮とは国交さえない。

 李大統領と麻生さん相手にやった軌道是正は、従軍慰安婦・強制連行での賠償請求を放棄する事で、朝鮮よりから日本よりに姿勢を変えた事でしょう、亦、米韓軍事演習もやって、既存の同盟関係を賦活させて、対米関係も回復させた。

 今回の金賢姫と、飯塚さん親子との対面実現で、被害者の生存の認識を高めたり、確かに遅々としては居ますが、着実に真実を明かにする事で善いと思います。

 シナの人民解放軍の力を背景として居るから保っている現朝鮮政府は、実は傀儡人形金正日を立てた、茶番政府であり、韓国政府の方向転換も相俟って、半島での二国併存は難しくなってくるでしょう、すると、日本の戦時賠償で利益を得る可能性無く成りつつある事を知るでしょう。

 安倍さんの時もそうでしたが、マスコミが敵に回っている事もあって、本当に「効く」法案や政策は、静かに、目立てず、しかし、着実に進行させて行くモノだと思いますから、何ヶ月かすれば、吃驚するような成果が上がる期待を麻生政権に感じます、マスコミの論調が願望と失望に溢れて、極めて妄想的なのに比べ、彼は本当に現実的です。

 竹島侵略の一件は右派の仕業のようで、日本が筋を通して反論すれば李大統領の進退に関わるから、最後にしようなんて思っている可能性がありますね、すると実質、何もしないのでしょうが、「竹島は日本領土」をアピールする、火が消えない様に、蔭で助成したりすれば、政府の株も上がるんですがね。

 コレラに比べ、拉致問題の一件では、民主党が全くアテにならない事は、先刻の小沢発言「金で買えば善い」で、周知のことだと思うが、小沢代表の発言で、凍り付いた連中が居た事は、民主党の本当の危なさを民主党の議員にして知らないのだ、と感じました、彼らは民主党が「リベラル」だと信じているのでしょう、馬鹿ですね、こんな輩に期待する方が愚かです。

 まぁ、芥溜めの様な「野合の党」ですから、自分の立ち位置さえ認識できないアホも居るのでしょうが。

もしかして・・・私への答えも入ってっぽい ?


こんにちわ~、あぁ、安心しました、嫌韓に
毒されて?(荒れて)いないかんじ・・・^^。
ニュース等、観ていて、ネットで韓国の悪口が多いことが気になったので。
反って、タイミング、変に悪いジャン・・って思って・・・・もやもやしておりました。

頑張って伝えたい気持ちを,約一晩かかってまとめてたんですが、
判っていただけたようで、解釈まで♪(⌒∇⌒)ノ""していただき安心しました。
政治家でも、(企業でも)、私はフリーな感じはいいと思います。自分も最近、
色々な組織に繋がってると、各方面に友達が出来て、面白いって判りました。
大体、組織という中では、とんでもない、すごい人と会えたりしますしね。
ミーハーですが・・。

政治家は、特にそうでなければ、顔も広がらず票は増えないでしょう・・・。
悪の団体ならごめんですが、その基準が難しいんでしょうねぇ・・。
でも、利用しよう、とか思うと、利用される・・。
己の心を見て、欲に駆られてなければ、大丈夫じゃないですか?

>ナポレオン・ソロ 様
しかし、「HN」・・・大胆に決められたんですね~。(d ̄▽ ̄)オッケ♪
又教えてくださいね


閑話休題

>>「HN」・・・大胆に決められたんですね
 たまさんがお幾つの方ナノか判りませんが、私が中学生の頃、「0011 ナポレオン・ソロ」と言う、スパイアクションのTV番組をやって居ましてね、「七人の侍」のウェスタン版と言われた「荒野の七人」に出演している、ロバート・ボーンが主演していて、かじり付きでTVを観ていました。

 約7年前に、「フェミナチを監視する掲示板」に書き込みをする際、HNを考えた時、真っ先に浮かんだのが、ウェスタンファンの私の脳裏に浮かんだのがロバート・ボーンだったので、速攻で決めました、以来、7年、一回も変えていません、2,3年前、オークションへの参加に、このHNを遣っている人がモゥ一人居る事を知りました。

 もし、この先HNを変えるとしたら、ボクシングファンの私は、大好きな「石の拳」ロベルト・デュランを考えています、「明日のジョー」のエルボゥスマシュの名手カーロス・リベラも好いなぁ~ナンテ・・・いい年をして(嗤)。

 一期一会さんに指摘されましたが、まぁ何でも興味がありましてね、あんまり、あっちこっちし過ぎて、得意なモノが無い、「ナンデもできるは、ナンにも出来ない、のと同じ」と云われる由縁ですが、知識は面白がったり、自分や周りが気持ちよく過ごす為にあると思っているので、必ずしも実用的である必要はないとも、思っています。

 韓国の事は不幸な国だと思っています、その国民の在り様は、その民族が象どり、催す社会に顕れる価値観や称揚される生き方に拠って決まるモノだと思います、是をエートスと云います、例えば、シナ大衆のエートスとは、喩えて云えば、商人、農民、軍人でしょう、海岸地方に近い程、商人が多く、奥地に行けば農民になる、それで、支配している連中は軍人です、否、職業がそうだからと云って居るのではなく、考え方や価値観がそういう職業に表象されると云うことです。

 而るに、日本人大衆は「職人」で、朝鮮族は「貴族」だと思います。

 朝鮮族は、歴史的に差別を肯定する社会を催してきました、差別は社会の常識だった期間が千年近く続いて、日本統治によって近代に目覚めさせられた、ダカラ、未だに千年間の差別肯定の価値観を疑いもなく信じているレベルの人が大勢居る、朝鮮族は、自ら求めて、目覚める経験をしなくては現在の、「自分優位の差別は容認するがするが、自分が対象の差別は拒否する」と云った蒙昧の呈から抜け出せないでしょう。

 日本人は、逆に江戸時代が民生の文化が発達できた優れて庶民の時代であったから、明治の飛躍が成し遂げられたワケです、日本人の社会に優れた「公」が存在し続けた事が何より貴重で、それ故、戦争の極限状態での勇敢さが、相対した敵を感動せしめる程の行動として顕れたのです、そして、そうした敵にさえ感動を与えたのが、職業軍人だけではなかった処は、世界に誇って善いことだと思います、それは何より、命を懸けてま護るに足る美しい山河、懐かしい故郷、そして、恩義在る親しき人々と、護りたい貴重で美しい伝統文化と雄々しき精神を、日本人が心に持っていたからです。

 日本人と51年に亘る統治のウチ、30年間も内戦をやった台湾人は、其れを理解しましたが、唯々諾々と面絨福瀬で36年間を、日本を清に代わる事大の相手とした大方の朝鮮族は理解できなかった、と言うことでしょう。

訂正です。

×・・・唯々諾々と面絨福瀬で
○・・・唯々諾々と面従腹背で

初めてコメントさせていただきます。
半年ほど前にこのブログを見つけてからずっと見続けていました。
2月初旬から事情がありチェックしていなかったのですが、ブログを
休止なさるという事でショックを隠せません。
このブログのお陰で、自分の無知を知る事が出来ました。報道の裏側を
読み取るように、自分の頭で考えるようになりました。

今春から社会人としての生活が始まりますが、ここで得た知識や考え方を
生かし、これからも精進していきたいと考えています。
お疲れ様でした、また再開されることを待っております。

李明博は力量が足りません。

>日本、韓国は民主主義国家同士、助け合える部分もある。
>今回、李明博氏の政権であり、韓国の協力があって、拉致被害者の方の対面ができた。

全くの誤りですね。一体何の根拠があって上記のようなことが言えるのでしょうか。
嫌韓とは韓国が嫌いということではないのです。朝鮮が嫌いだと言っているのです。
朝鮮民族は遺伝的にはともかく、文化的には独立した民族ではありません。そして、これが、彼らの歴史ねつ造、起源ねつ造の根本的理由です。大東亜戦争で日本はアメリカに敗北しました。これが朝鮮が竹島を占拠する理由だと思っています。
このような国が竹島を返すはずがないのです。軍事力で奪還する以外、竹島は戻ってきません。朝鮮人を最も多く虐殺しているのは朝鮮人自身です。自分たちのことはよく知っているんですよ。
韓国は完全に日本の文化に従属しています。社会規範は古代中華文明そのものです。ですから実に野蛮です。韓流と呼ばれるものは、日本文化のブーメラン化です。日本文化の亜流にすぎません。
このような国が日本を助けるなどあり得ないことです。徹底して事大するだけ国です。日本のパートナーになることも決してありません。
李明博に韓国の運命を変える力はありません。彼にはそれだけの力量がないのです。彼は大統領になってから、日韓関係修復について何の実績もありません。韓国大統領の「約束」など紙一枚より軽いものです。本当に日韓関係を修復する気があるのならば、今すぐ反日教育を止めることです。これ以外に日韓関係を修復することはできないと考えなければいけません、日本人は。
韓国は滅び行く国なのですよ。韓国の運命を変えることができるのは、アメリカだけです。アメリカの地上軍がずっと韓国に駐留していれば良いのです。それだけでも韓国は救われると思っています。
日本人は決して韓国を助けようと思ってはいけません。また、韓国を助けることは北朝鮮を牽制することにはなりません。韓国の北朝鮮化はもはや避けられないのです。

日本人の目覚めは近い

>縄文人さん
>>李大統領は力不足
 同意です、しかも、彼の基本的になスタンスは反日肯定派だと思っています、でもダカラこそ、韓国大統領に成れたとは考えられませんか、日本べったりなら、朴正煕大統領の様に、暗殺される畏れさえ有るのが、韓国の日本への感情なのです。

 でも、彼を一つだけ評価できる事がある点と云えば、彼が本気で、韓国民を拠りマトモにしようとしている事です、其れは、対日本だけの話ではなく、現在の世界に於ける韓国の立場を向上させようとしている点に対してですけれど。

 正直言って、日本は韓国と是以上関わるべきではありません、どんな善意を以て臨もうと、どんな自己犠牲を自分に課して尽くそうと、彼らから出てくる評価は、極めて利己主義的な感想に素ずくモノでしか無かったでしょう、日本人は、正直モゥ、ウンザリしているのです、韓国が栄えようが滅びようが、余所の事として受け止めたいのが、日本人の本音でしょう。

 それでも地理的に近いと言うのは、謂わば、ドゥしようもない現実です、顔も似ているし言語の順も同じだし、習俗にも似かよった処がある、しかも、戦後教育のお陰で、日本人が常に優位な立場にあって、彼らを差別しているかの様な、相対関係を造り出しているから、真面目な日本人は、日本に於ける朝鮮人の扱いに一種の罪悪感を抱いている人さえ居る。

 では、パチンコ企業の社主が、年間120億円の所得申告をワザワザ遅延申告して、所得番付から逃れようとするのは何故なのでしょうか、普通の日本人が、なかなか貰えない生活保護を、在日朝鮮・韓国人なら、いとも簡単に貰えるのを、差別とは云わないのか、生活保護をうち切られて餓死する日本人は居るが、差別を理由に死ぬ在日朝鮮人は居ないのが現実です、明らかに日本の公務員は、朝鮮人を日本人より優遇し、納税や国民の義務を果たしている日本人を差別しているのです。

 そうやって、自己満足を基調にした優越感で、在りもしない差別を理由に、外国人を優遇して、結果、日本人差別を現実にしている自称リベラルの公務員、特に日教組の構成員や民主党議員を、私は在日朝鮮人以上に許せません。

 是が、在日の存在を最大の争点とする日韓関係の現実です。

 私は明博大統領に、親日に等成って欲しくありません、寧ろ、正しく反日であった方が良い、反日と云うなら、歯を食い縛ってでも自立姿勢を貫いて金を無心に来るな、恥を知れと云いたい、言いがかりを着けて強請集りをするのがドゥして「賢い」のか、「自民族の常識でなく、世界の常識で考えて看よ」と云いたい、朝鮮族が本当に「誇り高いのなら、誰にも頼らず独力で国を維持して見せたらドゥなのか?」、その時こそ、韓国と日本がイコールに成る時でしょう。

たまさん

縄文人様は、ここでは名うての論客のお一人です。その方にご意見頂いたのは、一面認められているのだと思いますよ。これからも元気な書き込みお待ちしています。

空港お出迎え

来日したチェウジとかいう俳優を朝鮮の民族衣装を着た東洋人がお出迎えしてましたが、あの集団は日本人なんでしょうか。


去年ジャニーズの山下がプライベートで韓国旅行へ行き、おびただしい数のコリアン女子中高生が山下に群がり大騒動が起きましたが、 不思議なことに、日本に旅行に来た南朝鮮スターに日本人少女が群がる現象は一度もない。

何らかの形で続けてください

はじめてのコメントですが、ブログ休止中も毎日楽しみに拝読しております。
この一両日はコメントが少ないながらも、相変わらず充実した内容で啓発されまくっております。同時に各論客さんの個性的な部分も垣間見ることができホッとしたりしてます。
皆さんは素晴らしい論客でありながら心優しく、謙遜でそして愛国者であり建設的なご意見を述べてくださる方々ばかりですので、これまでの当ブログを通読してきたことにより、無料で何冊もの上質な本を読んだことに匹敵すると認識しております。
私も当ブログによって遅まきながら日本が置かれている状況に目ざめつつあります。本当にありがとうございます。ブログ主様が再開されるまで、このままでも或いは他の形でも引き続いて皆様からのご啓発をいただいていきたいと念願しております。どうぞよろしくお願い致します。

>ナポレオン・ソロさん、私は再放送で、ファンでした。
相棒のイリヤ役のデビット、マッカラムの声が、甘くて素敵♪と思ったんですが、
実際は、現実とぜんぜん違う~~。
子供心に、TVって信用が置けんって思った始まりかな?

>一期一会 さん へ
(‐^▽^‐) お気遣いいただいて、どうも有り難うございます♪ 頑張ります!

でも、すみません・・縄文人 さんのコメント等、過去、まったく存じませんでした。
私の事を名指ししていらっしゃるわけでもないし、私は悪意で書いた文ではない。
むしろ、「発展を願う素直な心」まで、”まだ”自由と民主主義の日本では、
封じ込めることも出来ませんしね。心は、揺れません。

・・・だって自分がその地位にあったとしたら、絶対にそれ以上のコトは
出来っこないわけですし、努力してあの大統領の地位にある人に
比べて「,じゃ~、代わりにやってみなさい」と、現時点で言われたら、
当然、それ以下なわけです。。
外野は人の評価を、肯定的なこと、建設的な事は言えないが、
否定的なことって、いくらでも、勝手なこと言えます。

それよりも、心が揺れ動いたのはこの記事です
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52189399.html?1236879480#comments

↑せとさんの『日本よ何処へ』に書き込んできたのですが、
あの”韓国、朝鮮に厳しい”眼をお持ちのせとさんですら、大きな世界観を
持っておられます。そういう眼で観た時に、世界の中で、
今の日本が現状のような不甲斐なさであることに、彼は日本を憂い、
大いに励まし奮い立たせようと、鼓舞してらっしゃる。
韓国、朝鮮などを、批判をしているのは、彼らにも
善くなってほしい・・という愛の想いからで、
決して彼らを差別したり、見下すような憎しみの思いからではありません。

そして何より、声をからして毎日、毎日抗議行動し、休みには農作業・・・。
己の時間など持てません。このような努力の人の言葉は、謙虚さも伴なって
不思議に『素直に』心の奥底に届くものです。
こういう人の言葉は素直に聞けます。

下のように書いてきました、参考に・・・

「今、世界は時代の転換期。自由と民主主義、が
共産主義(全体主義)国家に、牛耳られようかどうかという危機の時代。
目先の起きている事だけでなく、当時(私はまだまだ眠っていた頃)から
事件の背景を見抜いていらしたというのは、やっぱり、
せとさんの(心)眼も、すごい。
「御主・・できるな」と言った武士の言葉って、
こんなときみたいな気持ちかな?

枝葉末節(物事の本質から外れた細かい部分。
主要ではない部分。)で、騒ぎ立て、本質である幹でなく、
枝葉の部分で振り回されて”カッカして”
無駄なエネルギー使わないようにしたい。
暗く後悔したり、現実見過ぎたりとか・・・
そういう時に限って、枝葉末節に目が行ってる気がする。。
と言うことが多いようです。

流れは少し、ずつ変わっているような気はします。
日本の清流の流れを止めていた物が、崩れていく日が来る。

長い間、蓄積してしまった、川底の沈殿した汚泥は、
圧倒的な、国民たちの善念によっての・・・

清い透明な流れは、汚泥を溶かしていくような、気がします・・・・。

Posted by たま at 2009年03月13日 02:37」

国交省前局長に有罪 北海道開発局談合、OBと共謀認定

民主党小沢代表の事も重要だけれども、日本人社会の破戒者創価学会公明党
の犯罪組織も見逃せない。
判決文に曰く、組織的犯罪だから個人の処分を軽くするも組織にお咎めなし。

国交省前局長に有罪 北海道開発局談合、OBと共謀認定

随意契約による公共工事の独占を行う創価学会公明党官僚による国税盗用事件であり犯罪組織潰滅するためにも厳罰に処するべきである。

http://www.aixin.jp/axbbs/snt/snt3.cgi
【国交省の悪事を暴く掲示板】はこちらをクリックして下さい

>愛信様

国土交通省が、公明党の、北側、冬芝に占められていたことで、かなり臭いものが出てくる可能性があります。

三国人のビザなし観光を認めたのも、この時期ですよね。国土交通省は組織が大きいから、かなりの利権が仕組まれたかも知れません。

どんどん、暴いて欲しいものです。

歴史の検証
>戦後世界史最大のタブー。ナチ「ガス室」はなかった。・・・(抜粋コピペ)

一月二十七日、アウシュヴィッツ収容所は「解放」五十周年を迎える。だが、ここには戦後史最大のタブーが秘められている。実は「ホロコースト」=ナチスによるユダヤ人虐殺説には、今、大きな疑問が投げかけられ始めているのだ。ユダヤ人が悲惨な死を遂げたことは、間違いない。しかし、ガス室で、計画的に殺されたという話には証拠が少ない。戦後、西側に属した収容所にはすべてガス室が存在しなかったことが証明された。あったとされるのは東側の収容所のみ。

しかも、ガス室は密閉機能に欠け、使用されたガスは科学者の目から見ると、とても大量殺人には使用できぬものであった。実は、欧米では、この種の疑問が、ジャーナリズムを賑わしている。当のユダヤ人学者さえ、疑問を呈しているのだ。なぜ、日本のマスコミだけが、この問題を書かないのか。若手の医師が、個人で調べあげた驚愕の新史実!

西岡昌紀●文

 獣をいけにえとして捧げ、火で焼くというユダヤ教の儀式を「ホロコースト」と言った。
これが転じて、「ナチスのユダヤ人虐殺」を意味するようになったのは、ナチスドイツが
アウシュヴィッツなどの強制収容所にガス室を作り、毒ガスを使って計画的に虐殺、さら
にそれを焼いた――という恐ろしい話とイメージが重なったからだ。
ところが、このホロコーストが作り話だったという説が、今、欧米で野火のように広がりはじめている。

戦後五十年近くもの間、語られてきたこの「毒ガス虐殺」が作り話だといわれて、驚かない人はいないだろう。私自身、この話を六年前に英文で読んだ時には、驚天動地の思いをしたものである。私は一医師にすぎないが、ふとした機会に、この論争を知り、欧米での各種の文献を読み漁るようになった。そして、今では次のような確信に達している。

まず、日本の新聞やテレビが言っていることは全部忘れてほしい。それから『シンドラーのリスト』も一旦忘れてほしい。

「ホロコースト」は、作り話だった。アウシュヴィッツにも他のどの収容所にも処刑用ガス室などは存在しなかった。現在、ポーラン共産主義政権か、または同国を支配し続けたソ連が捏造した物である。アウシュヴィッツでもどこでも、第二次大戦中のドイツ占領地域で、「ガス室」による「ユダヤ人大量虐殺」などは一度も行なわれていなかったのだ。
こう断言する理由は後述するが、その前に二つのことを言っておきたい。

まず、第一に私は、第二次世界大戦中にドイツが採ったユダヤ人政策を弁護するつもりは全くないということである。たとえ「ガス室による大量虐殺」が行なわれていなかったとしても、ドイツが罪のないユダヤ人を苦しめたことは明白な歴史的事実である。私はその事実を否定する者ではないことをここで明白にしておく。第二は、近年、アメリカやヨーロッパで、「ホロコースト」の内容に疑問を抱く人々が急速に増えつつあるのに、日本の新聞、テレビが、そのことを報道せず、結果的にはそのことを日本人の目から隠しているという事実である。

最近は、論争を断片的に伝える報道もでてきたが、そうした報道は、「ホロコースト」に疑問を投げかける者は皆「ネオナチ」か「極右」であるかのような「解説」を加えている。事実は全く違う。「ホロコースト」に疑問を投げかける人々の中には政治的には明白に反ナチスの立場を取る知識人やユダヤ人さえ多数含まれているのだ。 例えば、プリンストン大学のアーノ・メーヤー教授は子供の頃ナチスの迫害を受けアメリカにわたったユダヤ人の一人で、日本でも有名なきわめて権威ある歴史家である。

彼は「ガス室」の存在そのものまでは否定しない「穏健な」論者だが、それでもユダヤ人の大多数は「ガス室」で殺されたのではないという「驚くべき」主張をしている。このことは一九八九年六月十五日号のニューズウィーク日本版でも取り上げられている。また、同じくユダヤ系アメリカ人のもっと若い世代に属するデイヴィッド・コウルというビデオ作家がいる。彼は、ユダヤ人であるにもかかわらず、「ガス室によるユダヤ人虐殺」は作り話だと、はっきり主張しているのである。

「ネオナチ」の中にも「ホロコースト幻説」を取り上げる人間はいるだろうが、ユダヤ人の中にも「ホロコースト」はなかったと主張する人間が現われていることは注目に値する。とにかく、まず、日本の新聞やテレビが言っていることは全部忘れてほしい。それから、
『シンドラーのリスト』も一旦忘れて頂きたい。映画は、歴史ではないのだから。そこで皆さんにまず、何が真実であったのかを先に言ってしまおう。欧米の幾多の研究を一口に要約し結論を述べ、証拠はあとから示そう。そうした方が、皆さんにとって後の話が理解しやすくなると思うからである。

1.ナチスがその政策においてユダヤ人に不当な差別を加え、様々な圧迫を加えたことは
紛れもない事実である。そして、アメリカとの戦争に突入した後、ドイツ本国及びドイツ
の支配下に置かれたヨーロッパ諸国ではユダヤ人に対する圧迫が強まり、ユダヤ人を強制
収容所に収容する政策が全ヨーロッパ的規模で開始された。この点について、従来の説明
は大筋で正しい。

2.しかし、ヒトラー及びナチスの指導部は、収用したユダヤ人達の「絶滅」を計画したこ
となど一度もなかった。ナチス指導部が計画したことは、強制収容所に収容したユダヤ人
達を戦後、ソ連領内などの「東方地域」に強制移住させることであった。彼らはこのユダヤ人強制移住計画をユダヤ人問題の「最終的解決(Endlo"ung)」と名付け、東部戦線でソ連を打倒した後、実行するつもりでいた。

3.ナチスドイツが、アウシュヴィッツなど、ポーランド領内に建設した強制収容所は、戦
後ドイツがソ連を打倒、占領した後に実行する「最終的解決」のためのユダヤ人強制移住
計画の準備施設であった。すなわち、ナチスドイツは、アウシュヴィッツをはじめとする
ポーランド領内の収容所に収容したユダヤ人達を戦争中は労働力として利用し、戦後、ド
イツがソ連に勝利した暁には、ソ連領内ほかの「東方地域」に強制移住させる計画であっ
た。従って、この計画とは両立し得ない「ユダヤ人絶滅」などをドイツ政府が計画、実行
したことは、一度もなかった。

4.ところが、ソ連戦線でドイツが敗退した結果、「ユダヤ人強制移住計画」は頓挫する。
そして、戦争末期の混乱の結果、ユダヤ人達がいた収容所の衛生状態が悪化し、チフス等
の疾病の爆発的発生が起きた。その結果、多くの罪のないユダヤ人達が収容所内で死亡した。

5.戦後、それらの収容所で病死したユダヤ人らの死体を撮影した連合軍は、そうした病
死者達の死体を「ガス室」の犠牲者であるかのように発表した。

読者の多くは、こんな話をすぐには信じられないに違いない。当然である。すぐに信じ
られる方がどうかしている。私も最初は信じることが出来なかった。読者と同様、私も物
心ついてから、あの恐ろしい「アウシュヴィッツのガス室」についてくりかえし教えられ、
聞かされてきた者の一人であって、あるきっかけから真実を知るまでは、「ガス室による
大量虐殺」を疑ったことなど、ただの一度もなかったのである。

しかし、ある機会から「ホロコースト」について実は論争が存在することを知った私は、
この論争に関する文献を買いまくり、読みまくった後、「ホロコースト」が作り話である
という確信に至ったのである。「ホロコースト」に疑問を投じる人々は、自分達のことを「ホロコースト・リビジョニスト(Holocaust revisionist)」、すなわち「ホロコースト見直し論者」と呼んでいる筆者は、一医師であり歴史学を専攻したわけでは全くないが、六年前(一九八九年)に、ふとした機会に彼らの存在と研究を知り、その後、複数の大学教授に手紙などを書いて意見を求めてみた。その結果、有名な国立大学教授を含めた日本の学者たちがそれらホロコースト・リビ ジョニストたちの主張を全く論破出来ないことを知り、日本のアカデミズムのあり方に疑問を抱かずにはいられなくなったのである。

また、英字紙マイニチ・デイリー・ニュースの投書欄で一九九三年五月に大論争をやっ
たことがあるが、その時もリビジョニズムの正しさを確信する経験をしている。
気の早い読者は、「ホロコースト・リビジョニスト」達は、「ネオナチ」かそれに似た
人間だと思うかもしれない。実際、「ネオナチ」の中にも「ホロコースト」の虚構を強調
するグループはいる。だが、「ホロコースト・リビジョニスト」の中には、明らかに反ナ
チスの立場を取る個人やユダヤ人も多数含まれているのであって、「ホロコースト・リビ
ジョニスト」を「ネオナチ」や「反ユダヤ」などという枠でくくることは余りに事実と懸
け離れている。

その反証として最も明らかなものは、最初の「ホロコースト・リビジョニスト」とも呼
べる歴史家が、フランスのポール・ラッシニエ(Paul Rassinier)という大学教授で、彼が、
戦争中、フランスのレジスタンス運動に参加して、戦後、そのレジスタンス活動の故にフ
ランス政府から勲章まで授与された人物だったという事実ではないだろうか?

「ガス室による大量虐殺」に疑問を呈した最初の知識人はフランス左翼知識人。
戦争中レジスタンスに参加して、ナチの弾圧まで受けた人物であった。

★ 『ナチ「ガス室」はなかった。』
http://turugi10.hp.infoseek.co.jp/marco/marco0.html

★ 『マルコポーロ』文藝春秋社刊 花田紀凱編集長  FEB.1995 廃刊号
http://turugi10.hp.infoseek.co.jp/marco/index.html

「ふるさと」

本丸「小沢一郎」への周辺捜査は進む
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2312

徹底追及「郵政民営化・かんぽの宿の闇」を暴く
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=940

日本の繁栄は絶対に揺らがない

ブログ主様へ

「日本の繁栄は絶対に揺らがない」

私はそう信じています。

また、ブログを再開される日を楽しみにしております。

ふるさとさんへ

ナチスの「ユダヤ人ホロコースト」は、物証が無いが、証言者がいる。
支那が謂う「南京虐殺」と似ています。

現在の生存者は、当時はまだ、幼かった人達ですよね。

私の娘とアルバムを見ていた時、娘が「自分では覚えていないけど、お父さんとお母さんが、そう言うから、そうなんだと思う、写真もあるし」
本人が覚えていないけど、繰り返し語りかけられるうちに、記憶として刷り込まれる様です。写真が補強する道具ですが、写真は一部を切り抜いたに過ぎず、都合に合う写真を見せて、こうだったと洗脳する事も可能ですよね。

物証と科学的裏付けが無い事件は、要注意ですよね。

私は、ナチスを弁護する義理はありませんが、以前から疑問でした。

ユダヤ人の中にも疑問視する人がいるのは、精神が健全なんだろうと思います。
朝鮮人や支那人よりは。

ヨーロッパがホロコーストを否定する言論を禁止するのは、ナチスだけで無く、自分達もユダヤ人を弾圧した事実を隠したい為だろうと、思っています。

後ろ暗い気持があるので、支那人の嘘をクローズアップするのでしょうね。白人とユダヤ人は。

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中川前大臣バチカンは捏造記事

娘がコピペして教えてくれた情報
色:CC3399]日経ネット[/色]
 [中川前財務相、バチカン騒動を否定 警報機報道「事実と違う」
 自民党の中川昭一前財務相は14日午前に放送されたCS番組で、ローマで開かれた7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議後に訪問したバチカン博物館で、柵を乗り越え警報機を鳴らしたなどとされる問題について「非常に事実と違う」と語り、事実関係を否定した。中川氏は「(博物館を)案内してもらい、つつがなく終わったと思っていたらあの報道。(バチカン側も)全く警報機も鳴っていないし、私に注意もしていないとお怒りになっている」と述べた。(10:38)  

 丸坊主日記にはすでに誰かがコピペしていました。またコメントを長くしてすみません。このままコメしていたら最後はどうなるのでしょうか?

学生を取り込む、政教一致の実態
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2308

巨大カルト教団
http://members.at.infoseek.co.jp/netplane/karuto.html

創価学会撲滅運動実行委員会
http://www.freepe.jp/i.cgi?hihan

歴史の真実
>人種差別の壁を崩した日本・・・全てコピペ長文にて失礼します。

 戦後の徹底した、情報操作によって、我々自身が、日本は最もひどい差別をした国だと思っているのではないか。しかし、皆さんは、本当に当時の状況をバランス良く、公平に理解されているだろうか?今まで我々の目に触れ無いように隠されていた事実にも光を当て、考えていただくのがこの項の目的である。

1)人が人をつないだ鉄の鎖(ワシントンの博物館で見たもの)

 筆者は以前、ワシントンの国立自然博物館において、かつてアフリカの奴隷をアメリカにつれてくる際に使われた、鉄の鎖を見た。人が人を犬のようにつないだ鉄の鎖である。1441年、ポルトガルは、航海王ヘンリーの時代から、盛んにアフリカ西海岸を、探検し、多数の黒人を捕らえて奴隷として連れ帰る事を始めた。これ以来、スペインなど他のヨーロッパ諸国も追従し、黒人は、「黒い象牙」と呼ばれ、「商品」として売買された。スペインは、無敵艦隊の威力を背景に、盛んに中南米にも進出し、激しい植民地支配を行った。黒人奴隷達は、ヨーロッパ本国についで、キューバ、ハイチ、ブラジルなどの砂糖のプランテーションで働く労働者として盛んに連行された。イギリスは、後に奴隷貿易の独占的支配権を持つようになり、ヨーロッパの安価な品物を、ギニアの海岸で奴隷と交換し、大西洋を超えて西インド諸島に運んで、砂糖や鉱物と交換し、本国へ持ち帰ると言う、「三角貿易」を盛んに行うようになる。当時の支払い例によると、男一人あたりラム酒100ガロン、女一人あたり85ガロンであったと言う。奴隷となった黒人は、会社の印のついた「焼きごて」を胸に当てられ、狭い奴隷船にほとんど身動きできないほど詰め込まれて航海した。あまりの不衛生のため、奴隷船は3回も航海すれば捨てられたが、それでも莫大な利益が上がったという。航海の途中、多くの奴隷が発病し、それに加えて反乱を起こした者も、容赦無く海に投げ捨てられた。

 アメリカと言う国は、今でこそ、自由と民主主義の国、あるいは人権の擁護者のように振舞っているが、その根底は、人種差別と奴隷制度によって支えられて来た国である。人が人を犬のように鎖につなぎ、あるいは、家畜のように市場で品定めをして売買する。ヨーロッパ人が言う、キリスト教的な博愛とは、「同じ宗教を信ずる白人同士に限られた話」であって、異教徒や有色人種は、当時、博愛の対象ではなかったことを記憶されたい。(もしこの博愛が、全人類的博愛であれば、宗教戦争も、世界の植民地化もありえない事である。)

 国立アメリカ歴史博物館では、第2次大戦中の「日系人」に対する差別の展示もあった。法の下の平等とは言っても、それは言葉の上の事で、程度の差はあるものの、ほとんどの白人は、心のどこかに有色人種に対する優越感を持っている。第2次大戦中、米国民であるはずの日系人12万人が、家や財産を没収され、強制収用所に送られている。しかし、同じ敵性国民であった、ドイツ系、イタリア系アメリカ人が、強制収用所に送られる事は無かった。その理由はなぜだろうか?

 アメリカと言う国は、歴史的に調和を欠いた国である。白人と黒人、白人とインデアン、キリスト教徒とユダヤ教徒、黒人と韓国人、韓国人と日本人、さまざまな対立と闘争が、ずっと繰り広げられてきた。また、アメリカの歴史とは、開拓の歴史であり、開拓の歴史とは、すなわち侵略の歴史とほぼ等しい。

This land is mine, God gave it to me.と言う歌があるが、白人の勝手な言い分に聞こえるのは私だけだろうか。今でこそ、「人種差別はいけないこと」と言うけれど、人類の歴史には、いずこにおいても人種差別の概念があり、特に白人が、躊躇なくアフリカ、中南米、北米、そしてアジアを次々と侵略し、植民地としてきた歴史の裏側に、「根強い人種差別意識」がある事を忘れてはならないだろう。

 「人種差別の壁」によって近代の世界は形成され、白人の利益を基準にコントロールされてきたことを、我々は、もしかすると忘れてしまったのではないだろうか。

2)日本の提出した人種差別撤廃法案

 第一次大戦後、戦後処理を行った「パリ講和会議」(1919年1月18日開会)において、アメリカ全権であったウイルソン大統領は、世界秩序回復の為の、14か条を提唱した。しかし、この会議には、実は日本の代表団が提出した、「15番目の提案」があった。それは、「国際連盟の盟約として、人種平等の原則が固守されるべき事」と言う提案であった。法案提出の事情には、当時、唯一有色人種の国家として、先進国の仲間入りをしつつあった日本が、人種的偏見によって不当に扱われるのを避ける狙いもあったであろう。しかし、1919年当時としては、「人種差別を撤廃する」と言うのは非常に画期的な主張であったと思われる。事実、当時アメリカで人種差別と闘っていた、「全米黒人新聞協会」は、「我々黒人は、講和会議の席上で、人種問題について激しい議論を戦わせている日本に、最大の敬意を払うものである」、「全米1200万の黒人が息をのんで、会議の成り行きを見守っている」とコメントしている。

 アメリカのウイルソン大統領は、理想的人道主義者のように言われているが、自分の国内の事情もあり(注)、この法案の投票結果が17対11で賛成多数となると、突如、このような重要法案は、「全会一致でなければならない」として、「不採決」を宣言し、日本の提出した「人種差別撤廃法案」を葬り去ってしまった。

 当時、日本が取った行動と、アメリカがそれを葬り去った現実を比べてみると、一概に「日本が人種差別主義で、アメリカが人権の擁護者」と決め付けて良いのだろうか?

(注)当時のアメリカの状況について

 我々日本人が、アメリカの歴史の中で、如何に白人が黒人を差別し、黒人が差別撤廃のために闘って来たかを想像するのは容易な事ではない。アメリカでは、1857年に最高裁判決で、「差別をしても憲法違反にならない」、「黒人は市民ではなく、奴隷であり、憲法は白人のためのみにあるものであり、黒人は、白人より劣等な人種である」とはっきりと宣言している。その後の歴史はまさに、リンチと暴動と、暗殺の歴史である。特に、武器が民間人にも容易に手に入るアメリカにおいては、白人が集団で黒人をリンチし、むちで叩くとか、家を壊す、火をつける、ひどい場合には、電柱につるして銃で蜂の巣にするような事が公然と行われた。1908年(スプリングフィールド)の暴動では、黒人、白人あわせて2百人が拘留されたが、「白人で処罰された者は、一人もいなかった」。なぜだと思われるか?
 パリ講和会議が行われたのと同じ1919年には、シカゴで大規模な暴動が起きている。原因は、ミシガン湖畔で、「白人しか遊泳が許されていない水泳場に、無断で泳いで行った黒人青年が溺死した」事が発端であった。暴動によって街は無法地帯と化し、双方に多数の犠牲者が出た。家を焼かれたり壊されたりした黒人の数は、1000人を超え、同じ年に、アーカンソー、ネブラスカ、テネシー、テキサス、コロンビア特別区でも同様の暴動が起きている。ややさかのぼるが、1905年には、カリフォルニアで「日本人排斥運動」が起きている。
 これが、日本が「人種差別撤廃」を打ち出した当時、これを否定したアメリカ国内の偽らざる状況である。

3)世界が誤解している、日本のユダヤ人の保護政策
       (杉原千畝は、日本のシンドラーか?)

 日本とドイツを比較して、どちらもホロコーストを行った国だと言われることが少なくない。しかし、実は、日本人自身が良く分っていないのだが、日本が取った対ユダヤ政策と言うのは、当時、世界では画期的であった事が、近年、ユダヤ人研究者らによって次第に明らかになってきている。

 もっとも有名なのは、命のビザを発給して、ユダヤ系住民を国外に逃がした、当時リトアニア領事代理、杉原千畝である。筆者は、杉原氏についても、ワシントンのホロコーストミューゼアムにその功績が記されているのをこの目で見た。しかし、杉原氏の功績は、当時、ドイツと同盟関係にあった日本政府の意向を、独断で無視した、いわば個人的な人道行為であったとされてきた。しかし、当時の日本政府が、同盟国ドイツからの強い抗議を無視して、半ば公然とユダヤ人の救出にあたったと言う事実が、次第に明らかになってきている。

 ボストン大学教授・ヒレル・レビン氏、日本イスラエル商工会議所会頭・藤原宣夫氏、そして実際に杉原氏によって救出されたユダヤ人の生き残りであり、時代の生き証人であるシカゴ・マーカンタイル取引所名誉会長・レオ・メラメッド氏らの証言をもとに、当時の状況を再現してみよう。

 まずは、レオ・メラメッド氏の体験から。1939年、ヒットラーの軍隊によるポーランド侵攻で、多くのユダヤ系ポーランド人は生活を根底から破壊され、リトアニアへ逃げ込んだ。すでにソ連軍の掌握下にあった、リトアニアの森の中で避難生活をする間に、「もし通過ビザを入手する事ができれば、日本経由でどこか別の国へ移住できる」と言ううわさを聞いた。その為、数千人のユダヤ人が、通過ビザを求めてリトアニアの日本領事館を取り囲んでいた。メラメッド氏は、当時、リトアニア領事代理であった杉原氏のご子息の弘樹さんと友達になり、何十年も後、東京で再会した折に、弘樹さんから当時の状況を聞かされた。それによると杉原氏は、家族全員を集めて、「これだけの人達が避難ルートを求め、通過ビザを望んでいるのに、それを拒否したら、彼らに残された道は死しかない。ビザの発給を拒否するのは良心に反する」と家族の意見を求めた。弘樹さんも「あれだけ大勢の子供たちが、毎日領事館を取り囲んでいるのです。ユダヤ人の子供を助けてください」と言ったとのことである。

 よく人は、オスカー・シンドラーと杉原氏を比較するが、シンドラーは、ユダヤ人を自分の経営する工場で、奴隷労働させるために助け、後に同情的になっただけだと言う。杉原氏は、人道的な見地からユダヤ人を救ったわけで、もし杉原氏がいなかったら、間違いなく大勢のユダヤ人が殺されていた。

 ビザを手にした人々は、リトアニアからシベリア鉄道で2週間かけてウラジオストクに向かった。ウラジオストクにつく少し前に、「ピロビジャンの検閲所」があり、ロシア軍が政治犯だと称して、ユダヤの智識人たちを連行していった。

 ウラジオストクから、船で3日かかって、日本の「敦賀」に着いた。メラメッド少年らが見た日本は、美しい山々に囲まれ、そこに住む日本人は、礼儀正しく親切でフレンドリーだった。家もなく、無一文で行く宛てのない、私たち難民に親身で接してくれた。そこから神戸に着くと、しっかりしたユダヤ人コミュニティーがあり、ユダヤ難民の為に義援金を集めたり生活を助けてくれた。メラメッド少年らは、日本に4ヶ月滞在し、その間、着物と風景の彩り、青い空と木でできた家々の記憶に加えて、「日本人の並外れたホスピタリティー、言葉が通じないのに、見知らぬ私達に差し伸べてくれた親切心を忘れる事ができない」と述べている。その後、アメリカ渡航の許可を得て、避難民達はアメリカへ向かった。

 1939年と言えば、大東亜戦争の直前であり、また悪魔のような日本人が、南京で大虐殺を行ったと言われる、1937年からわずか2年も経っていない頃のことである。

 メラメッド氏の証言からは、当時一人のユダヤ人少年の目を通してではあるが、美しい日本の風景と、そこに住む心やさしき日本人の美風を垣間見る事ができる。ところが、近年の研究によって、杉原氏の行為は、一外交官の良心の問題にとどまらず、もっと大きなバックグラウンドがあった事が明らかになりつつある。杉原氏は1930年代にハルピンの満州国外交部におり、その後、彼の後ろ盾となったのが、山脇正隆大将だったと言われる。杉原氏がたんに個人的な思いつきでビザを発給したわけではなく、すなわち日本が、領事とか公使館レベルではなく、陸軍省とか外務省のレベルでユダヤ人の救出作業を始めた事が、レビン教授の綿密な調査によりわかってきたと言う。教授によれば、杉原氏がビザを発給することによって救われたユダヤ人の数は、1万人前後に達する。じつは、スイス人やフランス人が、個人のレベルでユダヤ人をかくまったりした事例はあるが、杉原氏ほどの規模でユダヤ人を救ったケースは他に世界に例がないと言うのである。しかも、近年、日本の外務省外交資料館で発見された資料の中には、杉原氏のほかにも、ウイーン、ハンブルグ、ストックホルムなど欧州12箇所の日本領事館で、ユダヤ避難民へ、数百件のビザが発行された記録が見つかっている。これら記録は、たんに杉原氏だけが思いつきでビザを発給したわけではないことを裏付けている。レビン教授は、「杉原氏はユダヤ人救出の為の何らかのネットワークを持っていたと確信する」と言う。

 さらに、教授によれば、当時欧州各国の日本領事館から、ユダヤ人ビザ申請者を不平等に扱うべきか否かを問い合わせた通信文書が見つかっている。結果的に、これら日本領事館は、ユダヤ人申請者に対しても平等に対応した。さらに驚いた事に、これらユダヤ人難民達が日本にたどり着いたとき、日本政府はすんなりと彼らを受け入れた。「日本の入国官吏官は、通過ビザのチェックに意外なほど寛大だった」(生存者の一人、杉原ビザのリスト17番、イサック・レビン)と複数のユダヤ人が証言している。それだけではない、最終目的地のビザも旅費もなく、途方にくれていたユダヤ人難民が、ごく普通の日本人によって手厚く遇された記録も次第に明らかになってきつつある。
日本側の当時の対応は、逆に多くのユダヤ人がいたはずのアメリカが取った非協力的な対応に比べ、天と地の差があるという。

 杉原氏以外にも、実はもっと大規模にユダヤ人の救済に奔走した人物があると言われる。1938年(昭和13年)当時、関東軍ハルビン特務機関長であった、「樋口季一郎少将(後に中将)」である。1938年3月、ドイツからシベリア鉄道経由で約2万人のユダヤ人難民が、ソ連と満州の国境の駅、オトポールに集まった。国境を挟んで満州側には、満州里の駅がある。ユダヤ人たちは、満州経由で上海へ向かいたかったのであるが、満州国外交部は、友好国ドイツへの配慮から、ユダヤ人の入国を拒否した。このため、ユダヤ人避難民達は、満州国境まで来て足止めを食らい、オトポールの駅で野営生活を強いられたのだった。満州国境の3月は、寒さが厳しく食料もなく彼らは凍死寸前だった。そこで、ハルビン在住の極東ユダヤ人協会会長、アブラハム・カウフマン氏の要請により、樋口少将が満州国外交部の責任者と会って説得した。一方で、樋口少将は、南満州鉄道の松岡洋右総裁に救援列車を要請し、12両編成の列車13本が、行き場を失ったユダヤ人救出のため出動したと言われる。

 この救出劇は、当然のように、ドイツ外務省より厳重な抗議を受けた。このため、当時の参謀長、東条英機中将が、樋口少将を参謀本部へ呼びつけた。そこで樋口少将は、東条参謀長に持論の正当性を熱心に説明したところ、なんとそれは東条参謀長に受け入れられ、樋口少将の行為は不問に付されることとなったと言う。

 樋口少将が、後にこの人道的行動に出た背景には、もともと少将がヨーロッパ駐在武官をしていた頃、当時のヨーロッパでは日本人に対する差別が相当あり、ドイツなどでは普通の家庭に泊めてもらえなかった。そんなとき温かく迎えてくれたのがユダヤ人の家庭だった為、「昔の恩を返すのが当たり前と言う気持ちだった」と自ら語ったと言う。

 ところが、さらにさらに、これらユダヤ人救済に活躍した人々の行為が、再度強調しなければならないが、同盟国ドイツの反発を買うにもかかわらず、日本政府や軍部によって許されてきた、大きな背景が存在する事が明らかになった。日本には、国家なきユダヤ人に国家を与える為、5万人のユダヤ人を満州へ受け入れる移住計画があった。これは、一方では、アメリカとの関係を良好に維持する政策の現われでもあった。1938年12月、日本政府の最高方針を決める五相会議において、「ユダヤ人を排斥する事は、我が国が多年に渡り主張してきた人種平等の原則に反する」、「日本は満州、中国に居住するユダヤ人を排撃することなく、他の外国人と同等に扱う」などを宣言し、日本政府として、満州や日本国内にいるユダヤ人を擁護する事を正式に決めていたのである。日本国内や満州に、ユダヤ人避難民を救援するユダヤ人組織がすでにできていたのはその為である。日本の保護のもとで、一人のユダヤ人も殺害されていない事は明記すべき事実である。当時、神戸で難民生活を送ったユダヤ人女性によれば、「当時あらゆる国が官僚的にユダヤ人に門戸を閉ざしていた時代に、日本政府が、ほとんど有効期限のないビザを受け入れ、長期間延長を認めた事が忘れられない。この日本政府の行為は、神戸での人道的体験とあいまって全く独特なものだった」と述べている。

 そう遠くない将来、レビン教授が、杉原千畝を主人公に書いた本が、ハリウッドで映画化されると言う。戦後長く日本人を苦しめてきた大きな理由の一つに、日本がドイツの同盟国であったが故に、日本のユダヤ人政策が誤解され、偏見をもって見られていた不幸があったように思う。現在、ユダヤ人から受けている誤解と偏見が解かれるとき、日本の置かれている立場に劇的な変化が訪れる事は、疑いを入れない。

4)戦時中から始まった、アジア諸国の独立
  (欧米諸国から独立のため、日本に支援を求めたアジア諸国)

 日本の敗戦後、植民地を取り返しに来た欧米諸国、敗戦後も原住民義勇軍といっしょに、彼らの独立のため戦った日本軍人たち
アジア諸国は、死をも恐れぬ「日本精神」で連合国と戦いぬき、白人はついにアジア人を支配する事をあきらめた
(ヨーロッパ人に、日本を裁く権利がはたしてあるのか?)
世界じゅうで始まったドミノ倒し、白人はその瞬間、神ではなくなった
最初のドミノは日本が倒した
(日本が、アジア諸国の独立に火をつけ、それはやがてアフリカに広がった)
大東亜戦争前の世界地図、大東亜戦争後の世界地図の比較

(要旨)

 大東亜戦争で、日本はアジア諸国を侵略し、耐えがたい悲しみと苦痛を与え、アジアの人々から憎まれている。このため、政治家が繰り返し謝罪し、歴史教科書を通じて罪悪感だけを植え付ける教育が行われている。しかし、この歴史観は、大東亜戦争のほんの一面しか表していない。事実、アジア諸国には、親日的な人々、あるいは、日本に感謝する人々が大勢いる。我々が目にすることのできる情報と言うのは、やはりマスコミによって一度ふるいに掛けられ、「操作されている」と言わざるをえない。

5)基本的な認識として

1、日本が戦ったのは、アジアの国々の住民ではなく、そこを200年も支配してきた、白人(ヨーロッパ人)である。

2、日本の植民地支配がひどく、欧米のそれは緩やかであったような認識は、誤りである。日本は、住民に学校を作って教育を与え、病院を建てたり、子供たちに予防接種をすることを始め、道路港湾、鉄道など社会資本を整備した。(「日本が現地人に現地語を禁止し日本語を強制した」と言うのは間違いである。日本語はあくまでアジア共栄圏の中で、アジア人が意思の疎通を図るための言語であり、例えばインドネシアでは、それまで250もあった島々の言語を「バハサインドネシア」に統一し、学校教育で普及させた。「言語の統一」は、インドネシア人の「感情、行動、民族」の統一に驚くべき力を発揮した。)また、議会を開設し、現地人にも政治参加の機会を与えた。また日本は、アジア諸国の独立を助けるため、現地人に軍事教育を与え、軍事的な能力を与えた。これが決定的な欧米支配との違いである。それに反して、欧米人は武器を持たせるどころか、現地人には、「人間としての価値を認めなかった」。共に泳ぐ事も許されず、青年の団体行動は(反乱に結びつくとして)禁止され、教育どころか徹底的な「愚民政策」により、識字率はわずか数パーセントであった。土地は奪われ、住民は農場で強制労働に借り出され、オランダ統治時代のインドネシア人の平均寿命は35歳だったと言う。もちろん、独立運動の指導者は投獄されたり、処刑されたりした。イギリスやオランダ経済の三分の一以上が、植民地からの収奪でまかなわれ、現地人はただの奴隷であった。当時、多くのアジア人にとって、白人は抵抗しがたい「神のような存在だった」。

3、インド、インドネシア、マレーシア、ビルマを始めとするアジア諸国では、「日本軍が独立の為に戦ってくれた」ことを忘れていない人も多い。インパール作戦など、まさにインド独立の為に、日本がインド国民軍と共にイギリスと戦ったのであり、「我々インド人は、我々のために死んでくれた日本人戦死者に子々孫々まで感謝したい」と言う。インドやビルマの人達は、自分たちの独立の為に日本の青年20万人が死んでくれたと言う事を未だに忘れていない。

4、日本が、アジア諸国の人々に与えた衝撃とは、今まで神のように犯しがたい存在であった「白人が、同じアジア人の軍隊に破れて白旗を掲げた」のを見た瞬間であった。これが、アジアの人々の潜在意識に革命的な転換をもたらした。

5、日本が連合国に敗れた後、今でこそ、日本の植民地支配を非難する連合国は、どのような行動をアジア諸国に対して起こしたのか。日本の教科書がこういうことをきちんと教えていないのは、「自国に対する正しい歴史観が欠落している」からである。連合国は、日本によって追い出されたアジア植民地を「再び取り返しに来た」のである。インドネシアは、3万人のイギリス軍と15万人のオランダ軍による連合軍と、4年間に渡る死闘を繰り広げている。その結果、住民80万人以上が犠牲となった。しかし、生き残った人々の証言によると、彼らが連合国と戦い抜く事ができた理由は、日本統治時代に、日本軍が軍事的能力を自分たちに与え、また四万丁にも及ぶ小銃や弾薬を、日本敗戦後渡してくれたからだと言う。そうでなければ、誰が彼らに武器を与え独立を支援してくれただろう。また、敗戦後も日本へ帰る道を選ばず、「インドネシア人と共に戦った日本兵が約2000人もおり」、この半数以上がインドネシア独立の為に戦死している。何より、彼らインドネシア人が独立を勝ち得たのは、死をも恐れぬ頑強な精神力、すなわち日本人が教えた「日本精神」であったと言う。この精神があったおかげで、武力では圧倒的に優位であったイギリスでさえ、最後には、とうとうインドネシア人を支配する事を「あきらめた」。

6、「大和魂」、これは、今の日本では必要無いように思われているかもしれない。しかし連合国から独立を目指す我々(当時の独立運動の指導者)には、独立のために不可欠な精神だった。民族として正しい意志を持つこと、これなしに独立を勝ち得ることはできなかっただろうと言う。

7、1955年バンドンで行われたアジア・アフリカ会議において「民族の自決」と「反植民地主義」が掲げられ、アジアで起こったドミノ倒しは、アフリカ諸国へ波及して行った。アジア独立運動に関わった人々は、「大東亜戦争が無ければ、アジア・アフリカ会議は無かった。日本はアジアの国々の独立を助け自由をもたらした」と言っている。

 以上の事が、アジアの国々で、当時の事を「本当に知っている」人々によって守られている。それが正しく伝えられず、後にさまざまな政治的意図で歪められて子供たちに伝えられるのは、自らの悪事を認められない「勝った」連合国の情報操作によるものである。日本の行った戦争には、はっきりとした「思想」があったと、独立運動の指導者が言う。日本は、敗れはしたが、結果としてアジアは、数百年に渡るヨーロッパ人の支配から解放された。日本がやらなければ誰にできたであろう。当時、日本の人々の心の中に「アジアの共栄」があった事は紛れも無い事実であり、それが作り事であったと物知り顔で言うことこそ、後の作りごとである。

★ 『人種差別の壁を崩した日本』
  ( 第一次大戦争後、1919年「パリ講和会議」で日本の代表団が提出した幻 ?の
   「15番目の提案」があった。)
http://wwwi.netwave.or.jp/~mot-take/jhistd/jhist4_6.htm

「ふるさと」

■韓国における自国民虐殺の隠された歴史

1948年 済州島「4.3事件」  3万人 虐殺 →→→→ 大量の在日が日本に密航
1950年 国民保導連盟事件  30万人 虐殺
1950年 朝鮮戦争  400万人 死亡 →→→→ 大量の在日が日本に密航
1951年 国民防衛軍事件  5万~10万人 虐殺
1951年 居昌事件   700~8500人 虐殺
1980年 光州事件   154人虐殺 70人 行方不明

※これらはすべて事実であり、隣にこんな国があることを日本の教科書では絶対に教えてくれない!


<ある在日の告白>
今や創価学会や統一協会など宗教界や年間30兆円のパチンコ業界・消費者金融業界・風俗業界・ラブホテル業界を在日は掌握したよ。全国の駅前も在日が握っている。宗教やパチンコで儲けた金で、駅前の一等地を買い制覇するつもり。
外国人参政権も達成する為『工作』しているよ。日教組の上層部は我々在日が制覇して、日本人の子供には我々の歴史観を徹底的に教育する。日本海の名前も東海に変える。靖国も徹底的に叩く。日本の永住権取得も緩和させ、移民を多く受け入れアホな日本人は30%ぐらいにする。
反対するなら「差別!差別!」と騒ぐ。今の時代は戦争で侵略するような時代じゃないんだよ。我々はあくまで合法的に日本を侵略してるんだ(笑)
芸能界もほとんどが在日プロダクションだし、新人なんか体売るか、創価に入信しないと仕事は与えない。
もちろん、テレビ局も我々の支配下にある。結局全ては金であり、我々はテレビも政界も全て制覇したんだよ。芸能界は今後も在日芸能人をプロデュースしていく。日本は最高だね税金のかからない宗教とパチンコ産業で我々は大儲け!こんなことアホな日本人の多くは知らない。
まあ、日本人の事はどうでもいいよ。政治や大企業や在日企業を守り「日本を乗っ取る」のが目的だから。
ほとんどのアホ日本人が我々を日本人と思ってる(笑)まあ、知った所でお前らにはどうする事もできないけどな(笑)

強制連行の嘘
http://makizushi77.hp.infoseek.co.jp/SEIKATUHOGO.htm

半島大陸メモ
http://freett.com/iu/memo/menu.html

少し気になったのであるが・・・

日本の国防は、日米同盟に依存している。自衛隊は未だに独立国としての国防軍ではなく、普通の国防行動さえ制限されている。

その中で、北朝鮮のテポドン2発射予告があり、海賊対策に海自がやっと出動したが、相も変わらず武器使用制限が、どうちゃらこうちゃら、文民統制の平和ボケに、浜田、お前が言って来いと謂いたい位である。

ところで、このような時期であるが、テレビ報道の中で、米軍の空軍を中心に、沖縄からグワムへ約7000名のマリン兵士の移転計画があるとか。

インタビューに応じた、空軍の高官が言うには、今後の米軍の太平洋地域での基地、軍隊の配置は、グワム、ハワイ、アラスカのトライアングルが構築されると謂う。っと謂うことは、支那の脅威には、日本は自ら備えよと言うことであろうか?

一応、米軍は北朝鮮を意識し、韓国との合同訓練もやっているし、日本の中での基地を放棄することではないらしいとの返答はあった。しかし、米国発、経済危機に応じた戦略として、ハワイを指令中心基地とし、グアムへの軍の大幅な移転は、日本が独自に国防の整備を万全にしていない時期としては、多少心配となる。

米軍の軍事勢力は、今尚、世界でも比類の無いぐらいに強力である。それ故、沖縄に強力な米軍基地があることは、東アジアにおける軍事バランスと、制御が効いているものと思う。しかし、米軍の戦略的変更があるならば、日本は早急に自国の国防を安全で強力なレベルにまで引き上げる必要がある。

米軍は、ステレス能力を有すF32戦闘機を導入、日本が所有する主力F15より格段に性能が高くなっている。これを、日本に販売するかと言うと、しぶっているようである。日本は、軍事機密漏洩に甘いと謂うのも理由の一つかも知れない。

いずれにしても、軍需さえ他国に依存しているのでは、日本の国防は弱体のままである。日本独自の軍需産業の育成が望まれる。この分野だけでも内需雇用創出は大きいであろうし、派生する産業の誕生も裾野が広がる。

さらに、米政府に米軍再編の意図を明確に確認することが必要であろう。米軍ができないことは、自国の安全保障のために、自国でやると謂うべきである。他国に依存することは、日本の運命を他国にゆだねることである。これで、日本の安全保障が確立できるか考える時期に来ていると思う。

すでに、何処もかしこも・・・「機は熟した」のでは?

米軍再編(トランスフォーメーション)で
アメリカが沖縄から引き上げている、アジア戦力は
撤退中だ。 中東も、徹底戦になっている。

このままで行くと、日本の中国の属国化の可能性は大です。
アメリカから安全保障上の保護が弱まっても、
日本は核武装もせず、中国が近海を支配するのを見ているだけ。
アメリカが中国の軍拡を容認し米国が撤退し、
日本が中国の覇権に入る。。。

CIAや、国務省国防総省などアメリカがこのように
予想して目指していく道はこのような姿になるだろう。という。
こうなったら日本は日米以外の同盟関係を、複数持つべきだ。
日印同盟はインドは、自然でよい関係でつながるが、さらに
日露協商もいいという声もある。・・問題は含むが

自由主義圏の持つ核と、社会主義圏の持つ核の意味合いも違う。
国民の世論によるチェックも、国際世論によるチェックも効かない。
全体主義は国のためなら、個人の幸福は許されず、
主義、主張の為、後のものは捨ててしまえという、すべて
イデオロギーだけが勝てば良く、個人などはどうでも良い、
という主義。 こういった国が核を持っていること自体危険だ。

逆に過去フランスなどの核に圧力をかけ、中国にすり寄る
政治家も多かった。
”遠交近攻”という(遠くの国と、友好関係を持って、近くの国との戦争に控えなさい)
という中国古典の言葉があり、正しい認識を持った麻生首相は、
此処に力を入れて頑張って居られるそうだ。
こういう方をが、リーダとしておられる「今」は・・日本にとっての希望だ!
混乱させて断固足を引っ張る勢力には今、負けられない時でしょう。

沖縄の離島は、大小あわせれば、120以上あるとか・・
難破船だとかいい、そっと上陸してきて、韓国の 日家たちの
やったように、竹島のように盗られ、 実行支配されたとしても、
おかしくない。 マスコミはこういう事実は隠し、
沖縄の市民団体(左翼)に手を貸し、沖縄を売ろうとしている。

沖縄の島々は、台湾の次に狙われている。

シーレーンの制海権を獲得しようとする中国の空母に対抗し、
日本は「専守防衛・災難対策空母」を保有することも必要だ。
中国による「2012年空母配備」に備えて、日本も急いで着手
しなければならないでしょう。 。
島々は、台湾の次に狙われている。

これらすべてを、今の日本は守ることが出来ないでしょう。

今のままなら。。。

「流れを変えるということは、今までのままなら、変わらないと言うことだ。」
何か、今までと違うことしなければ、世の中は変わらない

たとえば、・・・
日本は憲法改正のための声を、やはり市民運動等によって
国民の間から起こさなくてはならないでしょう。。
大きな目的のためには各個人、各組織団体としての
多少の意見の違いなどで、いがみあっている場合では、
ないのかもしれないです。

まだ皆さんはこちらのブログを見てくださっていると確信して、
ご協力をお願いしにきましたm(__)m

今、私達は連係プレーが出来つつあり、
皆様は、日本人の敵は日本人だと感じておられると思います。

その中でも、マスコミが1番の敵だと思いませんか?
今年は泣いても笑っても選挙があります。選挙になる前にマスコミを倒しましょう!

今、苗を植えて、実りある収穫を勝ち取りましょうねっ。


日本には、放送に関する審査機構として、放送倫理・番組向上機構(BPO)というものがありますが、

安倍総理の時、野放しに近い状態にある放送に関して、規制を強化する動きがありました。
この事がマスコミの安部おろしにつながった様です。
監督する側である総務省が、第三者機関を作り、これを監視しようという動きです。

しかし、メディア側は、言論の自由を盾に強硬に反対し、
結果として、メディアの自主規制団体であるBPOの機能を拡充するということで決着しました。

「日本の田植え祭」をしても「BPO」は動かないと思いますが、
それならそれで、BPOは役にたたないという事実が掴めます。
その動かない事実をもって法務省に訴える事もできますし、次の一手を考える事につながります

日ごろの苛立ち、虚しさを、明日への活力にかえて、
左翼たちが60年かかって今の状態に日本を変えてきたのを阻止しましょうねっ!

気が付いた方一人一人が、平成維新の立役者です!
コツコツと連携して、愚痴をいいながらでも始めましょう。
未来は、私達が変えるのです。


共同キャンペーン 日本の田植え祭
http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/25616018.html
続 共同キャンペーン「日本の田植え祭」
http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/25668167.html

あるNHK番組に少し感じて…

少し前にブラジル日系人について、その補償を(ブラジル日系人の総意として)日本政府に求めない気概、日本にいる日本人以上の日本人らしさについて、投稿させていただきましたが、語弊があってはと気になったので補足投稿させていただきます。

日本人らしさをよく残しているのは、1世、2世、また3世以降でも日本語を話せるブラジル日系人のことを想起して前回投稿させていただきました。日本語を話せない日系人はもう日本人としてのアイデンティティーも含めて(現地に)同化しているのではないか、と思います。日本語の話せない日系人が日本の精神性を維持したまま当地で生活しているとはとても思えません。ブラジル日系人も日本に出稼ぎに来て、犯罪に手を染める者もある程度出てきてますが、こういった日系人は日本語を話せない日系人との相関がかなりあるのではと推測しています。


こういう後追い投稿をしようと感じたのは、昨日夜NHK衛星放送の番組、ふるさと発「日系人派遣切りの街・滋賀」をちらりと見たからです。番組に登場するブラジル日系人は、ほとんど日本語も話せず、容貌も日本人というよりはブラジル人との印象が強いような人々です。日本に来ても日本語を修得しようとしない、日系人であって日本人でないような日系人の人々ばかりでした。


しかし、昨日その番組を見て少し感じましたが、NHKは、どういったことを視聴者に提示したくて、番組を作成したのでしょうか。ブラジル日系人の派遣切りの悲哀だけを伝えたかったのでしょうか。登場するブラジル日系人は、派遣切りで例えば、子どもを学校にやれなくなった(ポルトガル語による有料の学校で日本の学校ではない)とか、あるまだ若い女性がポルトガル語で、「日本に来てこちらの生活に慣れ、こちらがもうふるさとなのです」と言われても説得力もあまり感じません。また、17年日本の発動機メーカーで働いてきた日系人が、突然解雇を通告されて、撤回を求めて活動している様子なども放映していましたが、どうしてこの男性も17年も日本に来て日本語を覚えようとしなかったのでしょうか。(放映している場面で経営者側の人間につかみかからんばかりにポルトガル語で抗議する様子は日本人というよりもブラジル人です)、逆に聞きたくなりましたが、日本以外で現地の言葉も話せず、17年も現地の給料以上の待遇で雇い入れてくれる国が他にあるのでしょうか。日本以上に社員のことをある程度考慮してくれる会社が存在する国々があるのなら教えてほしいくらいです。海外では明日から突然来なくていい、と通告されるのは日常茶飯事です。

そういった海外事情をまるで説明しないまま、ブラジル日系人事情を報じた内容に疑問を感じたのです。この大不況下の日本で、日本語の話せない労働者を雇用しない日本の会社を批判したいのでしょうか。その日本語の話せない労働者を日本人に先んじて雇用しなさいと伝えようとしているとは思えませんが、番組の意図が今一つ理解することができませんでした。 (文章後半部分は、投稿意図と少し離れますが、気になったので追加させていただきました。)

放送倫理・番組向上機構(BPO)のことを書かれた方。

少し前に博士さんとこでも、この機構への意見書を出される記事がありまして、私もBPOに意見メールを入れました。私自身は、ほとんどテレビを見なくなりましたが、大事なことだと私も思います。
内容は、中川前財務相を追いこんだ博物館での「粗相」の報道に根拠があるのか。取材不十分なら一国の政治にとどまらず世界に悪影響を与えた可能性があり、報道番組として失格であると。この件は自民党にも、真相を確認して必要ならば法的に訴えるべきと意見を出しました。
もう一件は、カルデロン一家の親が不法に入国し長期滞在してきたことを、「日本を選んでくれた」と感謝すべきなどと報道した番組について。居座り既成事実化すれば、不法も不法でなくなるかの内容ではないかと。この件は法務省などにも意見出しました。とんでもないことですよね!
全国にはテレビを付けっ放しの人も多いようで、自分ではテレビ報道を真に受けないと思っていても、他に選択枝がなければ、いざという時にそれに従ってしまう可能性があります。
貴兄のおっしゃるとおり、全国的に盛り上げていく必要があると思います。
番組名、放送局、時間帯などを具体的に示して意見するのが良いようです。

> 一期一会 様

ブラジル日系人は、よく存じませんが、米国の日系人は良く知っています。米国日系人は、ブラジル日系人より経済的に恵まれている方であると思います。

だだ、どちらも、日本人としての "Identity" を残しているのは、2世までだと思います。3世になると、日本語はほとんど出来なくなりますし、思考回路も日本人とは、ほとんど異なるようになると思います。

特に、色んな混血になると、もはや日系人と呼ぶのは無理だと思います。このような人たちが日本に来て、出稼ぎ労働者になっているわけですが、労使交渉の場においても、一般の日本人とは異なる対応を要することとなると思います。

米国の場合、それが良い悪いの価値判断は別として、私企業の業績に応じて、労働者の雇用関係を切る、レイオフ制度は厳格に実行されますし、それについて、雇用関係は実体経済の現実に即応する厳しい社会です。その中で生き残れるどうかは、あくまで個人の能力、努力次第と言うクールなものです。

日本では、派遣切り云々が、まるで企業側の全面的悪事のように報道されますが、米国を中心とした社会では、企業の生き残りのため当然の処置とされます。その意味で、日本社会は、まだ優しい社会主義国家であると感じます。

>bingo様

全く同感です。より的確な補強コメント誠にありがとうございます。アメリカとブラジル日系人の違いはあれ、似たような情景を見たのだと思います。


わざわざ日本に来て仕事を失うことは一面厳しい現実と受け止める方もおられるのでしょうが、これは他の国々では当たり前の「現実」でもあります。企業は働き手が足りないときは、猫の手でも借りたい状況になりますから、言葉が話せない(円滑なコミュニケーションができない)人手であっても喜んで雇用するでしょう。しかし、現実言葉というのは、意志疎通には必要不可欠であり、これができないとなると作業の場面、場面で弊害が如実に出ます。不況などで業績降下した企業は、利潤追求がその目的であるがゆえに、真っ先にこういった言葉の話せない労働者を解雇するのは、常識ではないでしょうか。


そのNHKテレビ番組に登場する17年間日本企業に勤めてきたブラジル日系男性が解雇撤回を求めて街頭でビラ配りをしている場面もありましたが、日本語すら話せない男性が日本語で書かれたビラを配布しているのを見ても、裏でこういった活動を支援する正義を履き違えた左翼系の団体があるのでしょう。放映された映像からそういった「事情」が垣間見える「瞬間」でした。

スパイ防止法《対日政治工作》
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html
http://www8.ocn.ne.jp/~senden97/

大紀元時報-日本
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

朝日の声欄

先に投稿したブラジル日系人の件は、心情的には同情する面もありますし、本当の意味での弱者なら私もほっておきません。彼らブラジル日系人であっても日本に同化して共に…、という思いで来られたというより自ら望んで現地賃金基準より何倍もお金を稼げる国に出稼ぎに来ている以上、仕方がない面があると思うのです。情としては忍びませんが、メディアの一方的な報道の仕方に一言言いたくなったのです。


それは別にして、今野球のWBCが開催されてますが、アジア東京ラウンドの日韓初戦で韓国は、日本に大敗コールド負けしましたが、韓国メディアも国民も「国恥」だと代表チームを蔑みました。日本人はそのような不遜な態度は逆に自身の恥ととらえるでしょう。反対に日本が韓国に大敗しても日本人は絶対あのような振舞いはしないはずですし、代表には「敬意」を抱いているのが日本人の感情ではないかと考えています。こんな国民も国民なら、代表チームも勝利した後、平気で自国旗をマウンドに立てるような連中です。日本人が持つ敗者への敬意など微塵もありません。どちらが美しい心象であるかは火を見るより明らかです。何が言いたいかというと、朝日のような反日メディアが例えば下記(つい先日掲載)のような読者投稿を定期的に掲載しているのを見かけて、どうしようもない思いにかられるからです。

歴史踏まえて異文化交流を

主婦平岡某子 兵庫県西宮市 36歳

最近、外国が身近に感じられる。子どもの通う小学校に韓国や台湾、ヨーロッパの児童がおられ、異文化に接するのは楽しい。思い出すのは、以前に韓国を訪ねたときのことだ。本場のチヂミを食べようと、つたないハングルと身ぶり手ぶりで探した。市場で出会った高齢の女性が日本語で話してくださり、現地ではジョンと呼ばれるチヂミを、ご一緒に食べた。「日本語は子どもの頃に学校で習った」と言われた。

韓国の方が日本語が上手なのは勤勉なことと、皇民化教育などの悲しい歴史のためである。

戦争中に南方に行っていた祖父は、小さいころによく話してくれた。「もしそうした国に行ったら、爺の代わりに謝ってほしい。墓にお花を供えてほしい」と。私は海外に出かけたときはガイドさんにお願いして、慰霊碑などに手を合わせる機会をつくっていただく。

海外の旅は文化や自然とともに歴史に触れることで、意味ある交流になるのではないか。子どもにもこうしたことを伝えたい。


朝日売国新聞は、このような読者の投稿を「声」として、定期的に掲載しています。本当に腹立たしい限りですが、こういった投稿に毎度憤るのは、無知ゆえにおかす罪(本当に日本人が投稿したものかわからないことですが)、子どもに間違った歴史観を継承することです。これを読んだ日教組が推し進める偏向教育で育った日本人がまた共鳴し合います。


それに第一この投稿は、日本人が投稿したものなのでしょうか、また、(仮に真性日本人だとしても)この女性は朝鮮へ行った折りは毎回慰霊碑などに手を合わせる機会をつくっていただく、とありますが、日本人を守るために命を散らされた日本の英霊の方々には手を合わせていないのでしょう。あまりに偏った思想、歴史観にこういった投稿を読む度に唖然とします。


(この日のこの売国新聞の声欄には、中学校教員による、「紫金草の花に平和への願い」として中国へのおわびと平和への願い…などとした投稿も掲載しています。)こういった売国奴のような偏向メディアにいつも確認する度に憤慨しています。このような誤った認識を朝日の言う「一良識読者」の投稿という形で垂れ流し続けさせるしかないのでしょうか。憤りは尽きません。

私も目がテンになりました・・・

一期一会様
私もこの読者投稿を一昨日くらいに読みました
公正でなければならない新聞がこのような記事を載せるのかと、寒気をおぼえました。
さすがに朝日新聞ですね
私の叔母は先の大戦で、従軍看護婦で召集され、満州の病院で負傷兵の看護をしている時に終戦、負傷兵の方と汽車で逃げている途中の朝鮮で飛行機から爆弾を落とされ亡くなりまた。
未来がある20代中盤の乙女でした。叔母もですが終戦後遺骨も帰らずまだたくさんの他の日本人の方の遺骨が朝鮮にも随分眠っていると思います
この記事を投稿された方のおじい様は南方に限らず他所にもたくさんの日本の方の同胞も眠っているから手を合わせてほしいとお話され、お願いはされなかったのでしょうか。
それに正しい歴史認識があれば、こんな投稿はできませんよね

永遠の青年たちに・・・

日本を骨なしにしようとして、周辺国や、アメリカだって散々日本に
てこずらされた経験上、知ってても知らぬ顔してきた。
日本人は、もともとは精神性が高い。本物を見抜くというか、
目も舌でも、繊細で肥えているとよく言われています。

誇りを持ち、信仰深く持つ民族に、
宗教嫌いの民族になるように反日、左翼は心を蝕む、工作してきた。
また、日本に邪教は増え、混乱、それらも大陸と繋がっていたりします。

国を奪われる前に、思想の部分では、かなりかき回されてしまった。
精神性への乗っ取りは、沖縄などで成功しやられてしまっているようです。
眼を覚まさねばならないが、左翼とマスコミはぐるだから、それを止めている。
マスコミは魂を悪魔に売ったかのようだ。

インターネットでも、中国が、グーグルに繋がってから、
検索して出てこなくなった情報は多い。
それらの全体主義の国は、よからぬほうへ世界をひlっぱって
手中に収めようとしている。

「日本をこれから未来に残していくのは青年たちだ。」
日本の誇り・・・魂は永遠だ
失ってはいない、魂は眠っているだけ!
ミッションを果たすべく、目覚めよ。

津川雅彦さんのブログ

津川雅彦『遊び』ぶろぐから、
民主党嫌いのコメントが1500通以上にも昇る
皆さんの反響に正直、戸惑っています。
http://www.santanokakurega.com/
戦後60年かけて、自虐史観を浸透させ。
日本文化、歴史、国語をないがしろにし続けた、
国を愛する若者を育てなかった、
日教組と日本共産党の罪は大きい。
お陰で内の娘は『武士の一分』を
『たけしのいっぷん』と読む。コピペ

朝日は定期的にこのような投稿を掲載してますよね。

>butti様

文章から叔母様の当時の状況が頭の中で思い描かれ、思わず手を合わし黙祷させて頂きました。


私の父の兄(叔父)も先の大戦で志願し従軍、あのレイテ沖海戦でその運命をともにしたのです。新聞社に勤めていた叔父は、その技能から無線通信の任にあり、船底にての活動ゆえ乗船した人の中でも最初に死んだのだと私が子供の頃からよく聞かされました。溢れくる海水に船底でその間際どんな思いだったのか、と。

話がそれました。元に戻します。そうなんです。最大の疑念はそこにあります。朝日は日本人の投稿という体裁を整えてますが、腑に落ちない箇所がそこです。まず「南方に行っていた叔父」とありますが、先に言及しましたように、南方は各所凄惨なほどの戦いがあった地域であり、その場から帰還できた方は非常に少ないはずですし、もし投稿者の祖父が無事帰還できたなら、まず最初に天に召された同胞に手を、と語るのが筋ではないでしょうか。だから投稿した文でも「本当に日本人が投稿したものなのか」と疑念を持ったのです。


これからもこの日本に害悪のみを撒き散らすゴミのようなマスメディアを「監視」しましょう。

歴史を知ろう!

日本の歴史を知ること。
知れば知るほど日本って素晴しい歴史のある民族と言うことが理解できる。
単一民族か否かという問題が最近あったが。
地政的に、日本列島が他民族によって蹂躙されたとかの歴史はない。
アイヌとか沖縄とかの括りを持ってもその時代時代での統一化であって民族と民族の持つ文化の抹殺ではなかった。
振り返るに、朝鮮半島では李氏朝鮮の末期は悲惨な状況であり、日本が入ったことで経済的にも文化的にも息を吹き返すことが出来たのである。
歴史の文献はなく、寺社仏閣の類は全くといってくらいなく、文明から隔絶された地域だったのである。現在でもその片鱗を見せているのが金正日の支配する北朝鮮なのである。
朝鮮半島は「1500年の歴史を喪失している」と言うのも頷ける。
新羅・百済・高句麗の三国時代からは自存自立した時代はでき得なかった。
支那も同様に断絶の歴史ではあるが日本に影響を与えた文化・文明も存在し、日本はそれらを日本的に改良し日本化していったのである。
「中国4千年の歴史」などと言う言葉は無知からの言葉か、何らかの意図を持った言葉と思うのが自然である。
「本場中国料理」などと言うキャッチフレーズはありえない。日本で改良されて支那に戻っていったものである。
数年前、成都で有名な人気のお店とかに連れて行ってもらったが日本人では食すことが出来ない味であった。
日本に来て中国の本当の歴史を知ったという在日の中国人の言葉をどこかで読んだことがある。
日本人も本当の歴史を知ることである。天皇の歴史の存在の凄さや靖国に眠る英霊達、護国神社も然り、彼等への尊崇の念が沸々と湧いて来る筈である。
自分だけがよければいいなどと言う気持ちは湧いてはこない。『自分は生かされている』。それが家族や友達、地域や国への思いになる。

北朝鮮による世界の拉致被害者

韓国485人
日本16人
レバノン4人
マレーシア4人
フランス3人
イタリア3人
中華人民共和国2人
オランダ2人
タイ1人
ルーマニア1人
シンガポール1人
ヨルダン1人

世界で確認されているだけでもこれだけの人がいる
日本だけではなく全ての拉致被害者が戻らなければ拉致事件解決とは言わない。


外務省:国際刑事裁判所
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/icc/index.html

国連広報センター〔国際刑事裁判所〕
http://www.unic.or.jp/know/appre.htm

国際刑事裁判所ローマ規程(ICC規程)
http://www.un.org/law/icc/index.html

金正日を国際法廷へ!
http://d.hatena.ne.jp/takase22/mobile?date=20071214

ゴキブリ以下の在日朝鮮人君
なぜゴキブリ以下かって?
密入国者の分際で偽名を使い、税金もろくに払わないくせに
生活保護を受けてる、まるで寄生虫のような生き物だからさ!

オマケに幼女強姦、麻薬密輸、金正日の拉致共犯、違法賭博パチンコ、サラ金、インチキ宗教等など犯罪に走るヤツばかり、本当にろくでも無いヤツだよな。
在日朝鮮人なんて皆殺しにしちゃったほうがいいよ
だって在日朝鮮人がいなくなれば犯罪も減るし税金も吸い取られなくて済むし、まさに良いことだらけ。

◆何年か前、在日たちは、以下のことを日本人に言いました。

「お前たちは昔、悪い事
をした日本人の子孫だから、お前たち子孫が責任を取れ」・・・

彼らは今、天に向かって吐いたツバが、自分の顔に落ちて来たのです。強制連行・従軍慰安婦など
歴史の捏造や歪曲は、事実を逆さまにして、朝鮮人が自分達の犯罪をごまかす為に、大声で叫んでいるのが真実です。
必ず本当の歴史が明るみに出てきます。出します。私たち日本人は、
決して朝鮮人を許してはならないのです。朝鮮人のした日本人に対する、残虐な歴史を、決して忘れてはならないのです。

強制連行の嘘
http://makizushi77.hp.infoseek.co.jp/SEIKATUHOGO.htm

従軍慰安婦強制連行捏造報道
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~asakyu/no5.html

あなたの傍にいる、危険な【日本人成りすまし】に騙されていませんか?

【日本人成りすまし】とは、偽名を名乗る在日韓国朝鮮人の事です。
日本に60万人も居る在日韓国朝鮮人は、日本の社会を破壊する事に快感を覚える民族です。
その犯罪志向性から本名を名乗らず、偽名を使って日本人に成りすまして犯罪を犯しているのです。朝鮮人は戦後、駅前の一等地に住まう人々を襲い、強姦し、殺し、土地を占領してパチンコ屋、サラ金屋を建てました。
駅前があのような惨状を呈しているのはこういった経緯の為です。警察は敗戦で壊滅していました。しかし現在は警察とパチンコ屋は癒着しており、パチンコ関連団体の天下り先や、多額のパチンコマネーの裏金が北朝鮮や警察・政治家などに渡っています。
戦後、朝鮮人は余りに大々的に犯罪を犯しまくったが為に、
朝鮮人である事が暴露されると、犯罪者であると告白しているも同然と言う状況になってしまっており、
此れが為に朝鮮人は、偽名を使い出し日本人に成りすましました。
そもそも通名という偽名制度がある事が間違いですし、過去の創氏改名と通名制度は関係ありません。犯罪の温床となっている通名制度・在日特権は廃止しなければなりません。
社会を害する違法賭博のパチンコ、サラ金、派遣業(奴隷商)で富豪となって日本経済を支配しています。
又、外国人でありながら「国民の為」と定める生活保護を、日本人よりも優先して受け取り、
東京・小平市では年金を払っていなかった在日に対して年金の支給を決議しました。
しかし、これらを隠そうとするマスコミによって、これらは殆ど知られされていません。
在日が、戦略的にマスコミに縁故主義で多数の同胞を送り込んで、スポンサー(パチンコ・サラ金CM)、記者、社員として内外から放送を支配して彼らの悪事を隠しているからです。
テレビや新聞の自虐的報道、学校での歴史歪曲(わいきょく)ねつ造教育は成りすましウィルスによる症状なのです。
また、在日は密入国した棄民と不法滞在の犯罪者の集団なのです。

【日本人成りすましの巣窟】日本は異常
パチンコ業界 サラ金 焼肉店 風俗店 派遣業 NHK 電通 TBS テレビ朝日 暴力団 朝日新聞 毎日新聞 ラジオ局 日テレ フジTV ロッテ ヤフー ソフトバンクなどほか多数
創価学会 統一協会(カルトだけではありません)芸能界 芸能プロダクション アイドル 歌手 タレント アナウンサー 役者 お笑い芸人 プロスポーツ選手などほか多数
街宣エセ右翼 日教組 民主党 公明党 社民党 ほか
反日日本人結託→→帰化者、同和、支那系 左翼 華僑 日本共産党 エセ平和団体 部落解放同盟など同和団体 えせ同和
朝鮮テロ組織→→朝鮮総連 パチンコ屋 韓国民団 創価学会 統一協会など

中国共産党の機関紙・人民網(人民日報)提携紙『朝日新聞』
李慶子容疑者  →朝日新聞が真実を曲げるとこうなる→  山縣慶容疑者
李初枝容疑者  →朝鮮工作員が記事を書くとこうなる→  清水初枝容疑者
朴哲浩容疑者  →朝日新聞が日本人差別するとこうなる→  新井哲浩容疑者

浅田真央のフギュアスケートも、なんだか韓国の政治がらみ
みたいな報道がある。素人が見てもキムヨナがそんなにすばらし
い演技をしたとは思えないが・・・・・・・

WBCでの野球もイチロー選手の発言をめぐって日韓対抗みたい
な印象であった。韓国人は、歴史的に見れば、シナの方に張り合って
いいだろうに・・・・・日清戦争によって、日本は清国に朝鮮への一切の朝貢要求はならぬと謂ったにも係わらず、日本には愚かで特別な対抗意識がある。

韓国経済は瀕死の状態だし、日本経済も正常ではない中、北朝鮮も
事実上の対日戦争状態にあると思える。この東アジア情勢に、米国とシナの思惑が絡む。日本は国内の北朝鮮関連資産を凍結すべき段階に来ているかも知れない。

また、民主党小沢、自民の二階に関する西松建設の政治問題が、浮上しているが、少し、報道の規制があるような気がしている。水面下では、大きな動きが国内外であると不気味に感ずる。いま、情報の空白が生じているようなムードがあると思う。

日本の周辺の情況考

>bingoさん
 シナが静かですね、報道も然し足るニュースを流さない、しかし、朝鮮のミサイル発射の茶番劇の絵を描いているのは、間違いなく人民軍でしょう、一体何を遣りたいのか、亦、党の方では、全人代が開かれ、四兆元=57兆円と言う、経済対策費を内需振興に遣うそうだが、決まったのは、電力設備の増設と人民軍の給与アップ位ではないだろうか、四川震災の復旧はドゥなったんでしょうね。

 シナが静かな時こそ、シナ内部で重大な事件が進行している場合が多い事を考えれば、不気味なムードではあります。

 韓国は徐々に「死に体」になりつつ有るようで、かといって、誰も救えない情況でしょう、助けても10年保たない実績も然る事ながら、助けてもお礼や感謝すら示さず、仇で返すから、世界が引いている、援助の返礼を領土侵略や罵倒で返す様な国を誰が信用するモノか。

 朝鮮は、既に人民軍の支配下にあると確信します、人民軍の反米、反日は明かですから、宥和政策を採りたい党とは、方針を異にしていると言って良いでしょう。

 ロシアはドゥなのでしょう、1月に噂されていたプーチンの来日が5月に延期になったのは何故なのか、シナ経済の破綻、縮小で、サハリンⅡの始動~運輸・需要は円滑なのか、ロシアは、資源輸出国から、産業立国へと脱皮すべきだが、その為には、環日本海経済圏の主要部分を占める日本に協力を求めてくるのは必至だろう、唯、ロシアが資源所有・供給国で有るアドバンテージを、どの様な形で、どれだけ活かそうとするでしょうかが見物です。

 日本の周辺の四カ国の事ですから、直接影響が及ぶモノが多いのですが、それでも、日本にとって、米国の変化は其れを上回る影響力が有るでしょう、GM,クライスラーへの援助が不発に終わり、2社が倒産して、フォード1社になったら、今は潜在している市場の需要の受け皿となるべき日本勢はドゥ対応できるのか、是に拠って、日本国内の景気が大きく左右されると思います。

ああ、失礼しました。表示されました!

>ナポレオン・ソロ 様

シナはチベットで僧侶の抗議運動が起こっているのを隠そうと必死のようです。You-Tubeなどの動画も、見つけ次第、消しています。情報鎖国のようになっている感じがいたします。また、海外の情報筋ネットに侵入し、工作を行っているようです。

日本での韓流は終わっているのに、韓国ドラマが数多く流されていました。それにパチンコ屋、在日企業の宣伝が最近まで独占したようにテレビに流れていました。WBCに負け、キムヨナに疑惑のゴールドメダルを勝ち取ったあとは、ぱたっと、韓国系の番組、宣伝が止まっていますね。韓国経済は限界に来ているのか知れません。

米国では、GMのワグナー会長がクビになり、クライスラーはフィアットとの提携をした上でないと新たな政府追加融資はできないと、バラク・オバマ大統領は圧力をかけているようです。米国としては機軸産業を失いたくないわけで、ジレンマは大きいです。さらにロシア、シナから米国のドル基軸通貨に対する地位を疑問視する非難が出ているようです。これは、日本も重大なことですから注目すべきことですね。

ロシアと謂うと、これも経済の急落が深刻のようです。ソ連崩壊後、エリチン大統領時代から、エネルギー資源関連で急速に出現したロシア人大富豪、財閥は、3分の1ぐらいに激変し、プーチン独裁政権の政府資金を求めないと多くの元財閥を維持できないぐらいに経済が悪化しています。コレをてこにプーチンは、ますますプーチン、メノジェーエフ路線での中央集権化を強めています。しかし、ロシア政府自体も経済は深刻ですから、どうなることやらです。日本に擦り寄る姿勢も見せていますが、腹黒オソロシアですから、日本も安易な外交はできないでしょう。

グルジア、ウクライナをめぐっての圧力も強め始め、NATOに対抗し、旧来のCIS諸国への覇権を再度強めようとしているようです。

北朝鮮関連は、すでに有事と言っても良いと思うような動きですが、朝鮮総連や国内のスパイの活動を含め、あまり表面に報道がありませんね。平和ボケかどうかは別にして、政府の動きも国民には、あまり伝わりません。これも報道規制があるのでしょうか?

芸名森田健作、偽名鈴木栄治の千葉県知事を糾弾しましょう!

森田健作の千葉県知事に当選は”無効”の可能性があるようだ
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=970

森田健作氏公選法虚偽事項公表罪で当選無効か
http://mdcjbu.blog88.fc2.com/?mode=m&no=969

1949年 東トルキスタン侵略、占領(ウイグル大虐殺)、民族浄化継続中
1950年 大躍進、文化大革命3000万人大虐殺開始
1950年 朝鮮戦争参戦
1951年 チベット侵略、占領(チベット大虐殺)、民族浄化継続中
1959年 インド侵略(中印戦争)アクサイチン地方を占領
1969年 珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突
1973年 中国軍艦が佐渡島に接近、ミサイル試射
1974年 ベトナム、パラセル諸島(西沙諸島)を軍事侵略、占領
1976年 カンボジア、クメール・ルージュによる大虐殺を強力支援
1979年 ベトナム侵略(中越戦争)、中国が懲罰戦争と表明
1988年 スプラトリー諸島(南沙諸島)を軍事侵略、占領
1989年 天安門事件
1992年 南沙諸島と西沙諸島の全てが中国領土と宣言
1995年 フィリピンのミスチーフ環礁を軍事侵略、占領
1996年 台湾総統選挙恫喝、台湾沖にミサイル攻撃
1997年 フィリピンのスカーボロ環礁の領有を宣言
1997年 日本の尖閣諸島の領有を宣言
2003年 スーダンのダルフール大虐殺を強力支援
2005年 日本EEZ内のガス資源を盗掘
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2008年現在でも、非漢族に対する大虐殺、婦女子を強制連行・中絶・不妊手術、
まさしく民族浄化を継続中である。

記録に残ってるだけでもこれだけあるのに、
「中国は歴史上、他国を侵略したり、他国の領土で殺人・放火をしたことはない」
が政府の声明。

侵略と虐殺の限りを尽くすナチより凶悪・残虐な中国共産党。
そんな奴らにシンパシーを感じる馬鹿サヨク連中はキチガイとしか言いようがない。

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今後もあり得る、「ミサイル発射」
http://specialnotes.blog77.fc2.com/?mode=m&no=2375

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