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神秘な国「スリランカ」     1月30日(金)


今日は思いで深いスリランカの事を書いて見ます。昨日の私の文章だけ
読めば内戦で荒廃した悲惨な国と勘違いされてしまいます。

そこで今日はもう一度、エキゾチックで多彩な自然の宝庫である
スリランカについて書いてみます。

内戦はおもに北の方が中心で南部は全く平和で毎日の生活にはなんの
支障もありません。

エアランカ航空の直行便でこの地に降り立った時からへそ曲がり以外は
かならずこの国に恋してしまいます。

青い空、澄んだ海、白いビーチ、特にピラミッドと肩を並べる遺跡群、
巨大にして繊細な彫刻が施された石造建築物を見れば思わず息を
呑みます。

人々は思いやりと慈悲心に満ちたおだやかな仏教信者です。
仏像や寺院を中心に2000年以上の歴史があり、シンハリ族の古代王朝
の繁栄の面影を今に残しています。

こんな小さな島(北海道の約80%)なのに世界的文化遺産に出会えて
過ぎ去りし歴史の深みに自然に、はまり込んでしまいます。

スリランカ一のコロンボ市内にも地方でも必ずお釈迦様に出会い
おもわず手を合わしてしまいます。

スリランカの人口は約1800万人、識字率は90%、南アジアにおいては
自由経済政策をもっとも早く取り入れた国です。
今インド経済の発展が注目されていますが、内戦が終結したスリランカ
は今後インド経済と連動して猛烈な勢いで発展していくと思います。

内戦のために投資家は敬遠していましたが、スリランカは地理的に見て
立地条件が非常に有利な位置にあります。(インド洋の真中)

日本の新婚さんはスリランカを飛ばして何もないモルジブへ行きますが、
スリランカの旅は一生の思い出を大切にしまっておける宝石箱になります。

野生のゾウが数頭水浴びをしている光景をたった数メートルの近くで
見た興奮や、古代王朝の都キャンディーで100頭以上ものゾウが行進
する壮大なお祭り、アジア一古いゴルフ場でのプレイ、山腹に広がる
茶畑、イギリスにあるような古風なコテージ、そこで頂く砂糖のいら
ない甘みのある紅茶、

こんな小さな島なのに 幸せでいっぱいになってしまいます。

今日のブログは まるでスリランカ観光カタログです!!



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コメント

旅行会社でスリランカを扱っていたかどうかも記憶にありませんが、一度行って見たい気分になりました。

まずは、ネット上で訪問してみます。

スリランカ行ってみたくなりましたw

優しい民族の興亡・・・。


優柔不断さが「国の亡国を招く」ように。
スリランカの方々も多分、平和的な仏教的気質で
思いやり溢れた方々だったのでしょう。
皮肉なもので、そういう方達の多くは
「奴隷」や「侵略」の憂き目にあってしまいますね。

日本の場合は文武両道に秀でた「武士達」がいたお陰で、
「シナ・朝鮮の侵略=元寇」や「スペイン・ポルトガルの侵略」からも国民を守ることができました。

でも、あまりにも宗教にのめり込むのは、
現実を生きる人間にとって、
ましてや国家・国民を守る国としては、
少々危険なことかもしれません。

度外視して精神性だけに重きを置けば、
どうしても「戦い」を忌避・軽視してしまいがちになるから、
侵略者たちの“格好の餌食”となってしまうのでしょう。
悲しいことですね。


人間として生きていく上で
や精神性の向上も大切ですが、
厳しい現実や国際社会を冷静かつ客観的に、
分析し行動する力も、とても大切なことではないかと思います。

かつての精強国・チベット

かつての精強国・チベットが、
中共の侵略を受けているのもその見本ですね。

優しさ

10年以上前ですが、スリランカに、度が合わなくなって使わなくなったメガネを送る活動をしている方のお手伝いをしたことがあります
あるメガネチェーンの協力で、300セット位送ることができました
スリランカでは、メガネレンズが不足しているのです

実は、日本はスリランカから2000以上の角膜を寄贈されています
ジャヤワルディン大統領の遺言がきっかけだそうです
お亡くなりになった後、角膜は日本人の女性に移植されました
この方は第二次大戦後のサンフランシスコ講和会議で日本に対する賠償権を、仏教の慈悲の教えを引用して放棄しました

今、スリランカは誰の奴隷でもなく、侵略されてもいません
偉大な独立国家です

武士道も、禅の教えがあって、生死と向き合っているのではないですか

チベット仏教が観念的過ぎるというのは、同意します
深山幽谷で、外部と遮断されていたせいだと思います

イスラム教の本をすこし呼んでみたのですが。
創始者ムハンマドが啓示を受けて始まっているのですが、そのころ宗教としては少数で回りのほかの宗教に負けないためギリシャ哲学なども参考に神学が発達したようです。
大陸では宗教も過激に競争して発達してきたんですね。

在外韓国人に選挙権…韓国国会、法案採択へ、

在外韓国人に選挙権…韓国国会、法案採択へ、
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20090130-OYT1T00013.htm?from=navr

日本では只今、第171回常会で 【永住外国人の地方選挙権付与】
(議案本文情報)を衆議院にて審議中です。
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/g16301014.htm
(議案審議経過情報)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DA5282.htm

1億総中流階級の日本国民の総力を挙げてこの法案の成立を阻止しましょう。

詳細は
【国政に対する要請書】コメント一覧をクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

田母神氏って今夜 クイズミリオネアに出てゾマホンと握手してた。
最近だんだんマスメディア側に取り込まれつつあるのですか?

スリランカの仏教は、発祥の地であるインドの仏教がイスラム教によって破壊されたため、釈迦の直伝の教えを伝える世界で最も古い仏教国になりました。
そして世界に広がった仏教は変節しながら約千年のときを経て日本に伝えられました。
しかし悲しいことに現在の日本では、釈迦の教えとは正反対のことを教えているカルトが仏教を名乗り、しかも最大限に悪用して、日本の中枢にまで影響を持つような事態になってます。
やはり地理的に伝わってくる途中で中国を経なければいけなかったことが正しい仏教が日本に伝わらなかった日本の不幸の原因じゃないかなと思ってます。

大統領

1993年4月に私たちは新婚旅行でインド・ネパールを旅行しました。
インドではデリーとアグラに滞在してからにバラナシへ向かいましたが、
途中のカジュラホでインディアン航空の飛行機が止まったまま。
「バラナシにVIPが来ているから、この飛行機は遅れます。」という
ことがやがてわかりました。数時間遅れてバラナシに着いて、ホテルに
着いたら軍が武装してホテルを囲んでいてびっくり。チェックイン手続きを
していましたら、今度はホテルで「VIPが通りますから直立してください。」といわれました。なんだかわからずに立っていたら目の前を白い服装の
小柄なVIPが通過して行きました。ホテル従業員からあれはスリランカ
の大統領だと知らされました。一国の元首が同じホテルに泊まっていた
とは光栄でしたが、私の目の前を歩いた大統領はその2週間後にタミ
ールゲリラの自爆テロにやられて死んでしまいました。あれって自爆
テロのハシリだったのですかね。

なつかしい

スリランカはとても好きな国で、いくときは10日ほどかけて、ぐるっと南半分をまわっていました。ゴールやヌワラエリア、ゴールフェイスホテルのひげ親父など、なつかしく思い出されます。ガイドの人が言っていましたが、パジェロには気をつけろって。新車のパジェロを乗り回す特権階級の人たちがいて、彼らとトラブったら命がないと言っていました。スリランカ版ヤクザ?

仏教は現世逃避的ですよ。

当たり前の事なんだけど、お釈迦様が、心の調律を説いた時代から二千五百年もたってるので、時代に合わないところもあるから。

お釈迦様ご自身、世捨て人になって、修行しましたから。

仏教は、宿命的に、政治経済から離れました。

南伝仏教と北伝仏教に、別れましたけど、その事自体はおかしな動きではないですよ。
大乗仏教は救済運動として、後世の修行者の論が入ってはいますけど、それによって、深められた事は、否定できないですよ。

伝教大師によって、日本に仏教が歪んで伝わった事は事実ですけども。

チベット言論弾圧ひどい

サムライブログ・サムライ通販最新ニュース

【チベット】犯罪取り締まりキャンペーン開始-携帯に「反動ソング」でも逮捕

↓続き
http://todays2ch.jugem.jp/

今日は楽しいスリランカのお話ですが、
元気になれる動画をご紹介させてください。

すごく楽しくみれます。
国務大臣の演説に対する質疑(代表質問) - 細田博之
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5987950

スリランカ、一度は訪ねてみたいです

「聖職者」は国を守れない。


忘れないで頂きたいのは、
有事の際=戦争の時(日本では戦争という言葉が使えないそうです)
国を守るのは『軍隊』であって、
「聖職者」では無いということです。

「憲法9条」が日本守っているのではなく、
『自衛隊』が日本を守ってくれているのです。

しかし、世界中で軍隊を持っていないのは『日本』だけですね。
これってやはり異常国家です。

だからという訳ではないですが、日本と国交も無い、
戦争もしていない北朝鮮に、
これほど多くの日本人を拉致されたのでしょう。
『世界史上例を見ない、国家的凶悪犯罪だ』そうです。

でも…そんな犯罪を北朝鮮に実行させるだけの
『甘っちょろい考え』が日本中に蔓延しているからなんでしょうね。



軍隊を持たない国家の行く末

>椿さん
>>世界中で軍隊を持っていないのは『日本』だけですね。
 いいえ、↓に「軍隊を持たない国」を列記しておきます、ご参考に。
<掲載開始>
アイスランド - 軍は保有していないが、北大西洋条約機構に加盟し、国内にアメリカ軍(アイスランド防衛隊)が駐留。(2006年9月30日をもって撤退。)
アンドラ - フランスとスペインに防衛を依存。
キリバス - 警察と沿岸警備隊のみ保有。
グレナダ - 1983年のアメリカ軍の侵攻以降、軍を保有していない。人数750名の警備隊を保有。
コスタリカ - 憲法により、平時における常備軍の保有は禁止されている。人数7,500名の地方警備隊を保有。
サモア - ニュージーランドが防衛の責任を持つ。
サン・マリノ - 警察・国境警備隊のほかは、儀杖隊のみ。
セントビンセントおよびグレナディーン諸島 - 軍は保有していない。
セントルシア - 軍は保有していない。
ソロモン諸島 - 1998年から2001年にかけての民族衝突事件以来、平和維持のため、オーストラリアを始めとする近隣諸国部隊が派遣されており、軍は保有していない。
ツバル - 警察と海難救助組織のみ。
ドミニカ国 - 軍によるクーデター事件があったため、1981年以降、軍を保有していない。人員300名の国家警察を保有。
ナウル - 非公式ではあるが、オーストラリアに防衛を依存。
日本 -第二次世界大戦後の1946年に軍隊を解体。軍隊の保有を憲法で禁止している。現在、隊員数約23万名の自衛隊を保有。  
ハイチ - 1994年の軍事政権退陣後に、軍を解体。反政府武装勢力により、国内が混乱に至るも軍の再保有は行っていない。人員7,300名の国家警察軍を保有。
バチカン - 警備のスイス衛兵のみ。
パナマ - アメリカ軍侵攻により1990年に軍を解体、1994年改正の憲法で軍の非保有を宣言。警察・沿岸警備隊などの人員は11,800名以下に制限。
パラオ - 非核憲法を持つが、アメリカ合衆国が防衛の責任を持つ。
マーシャル諸島 - アメリカ合衆国が防衛の責任を持つ。
ミクロネシア - アメリカ合衆国が防衛の責任を持つ。
モルジブ - 軍を保有した経験無し。1988年に傭兵部隊の襲撃を受けた際は、インド軍が介入した。なお、安全保障条約なども締結していない。
モナコ - フランスが防衛の責任を持つ。
モーリシャス - 1,800名の警察のみ。
リヒテンシュタイン - コスト面から1868年に軍を解体。100名の警察のみ。
<掲載終了>
 日本以外は、小さな島嶼国家や、宗教的な都市国家ではあります、亦は、何処かの強大国の庇護下にある、しかし、注目したいのは、2,3の例外はありますが、最低限の自衛手段を持っていると言うことです、是は「生存権」に拠るものです。

 侵略と防衛では意味が異なります、防衛とは相手が攻めてきた、亦は明らかに攻めてくる場合、「身を護る行為」です、朝日新聞のように「1発目は誤射かもしれない。」から、反撃はするなというのなら、一発目で日本はお終いです、日本の中枢に日本人を皆殺しにしようと企てて居る連中が明らかに存在するのです、先ず此奴らから叩きつぶしましょう、それが防衛の手始めです。

 国を防衛するに足る規模は国の何を規範にして決めるべきか、領土か、国富か、人口か、何れにしても、日本は今やイギリスを上回っていると云えましょう、事実日本の自衛隊の規模や火力は世界有数です、しかし、憲法で自らの手足を縛って、「武力では国民、国富を護らない」事を宣言してしまっているワケで、是では「張り子の虎」でしかありません、国民と国富を護れる「普通の憲法」に戻しましょう。

 そして、真に国を護り得るのは国民のスピリッツです、世界の歴史には、明らかに劣勢の軍隊が、数倍の敵を逆転した例が幾らでもありますが、
全て、危機感の程度の問題がキィに成っていると考えるべきでしょう、「座して緩慢な死を待つよりは、乾坤一擲、死して子孫の導とならん」と、多くの国民が勇を鼓して、散華したから、子孫が精神的にも、物質的にも誇りを持つ国に暮らす事が出来るのです。

 あの悲惨な戦いで、多くの無辜の民を殺された日本人は、「戦いに倦む」事が美徳のように思い始めたでしょう、しかし、世の中は日本が戦争を仕掛けられた時と同じ構造で、今も続いているのです、嘗ての敵が味方だから、屈服の中の平和主義を許容する、と考えるのは、やがて国家であることを放棄する事になると云えるでしょう
 
 国家を維持発展させ得るのは、国民の血と汗以外では有り得ません。

そんなに素晴らしい地球の宝石箱のような国も内戦が状況をガラッと変えてしまうんですね。
日本も他山の石としなければ行けません。
一千万移民計画 絶対反対!

僕は、スリランカに3回行きました。
サーフィンしに行ったのですが、その魅力にとりこになりました。
暖かい気候、豊かな自然、穏やかな人たち・・
食べ物も日本人の口に合い、外国滞在のストレスは全然ありませんでした。

サーファーの間では、スリランカはちょっとしたブームになっていて、長期滞在する者も少なくありません。
日本とスリランカが、もっと交流できるようになるとうれしいですね。

また結構間違ってますよ。

戦闘地域は東部戦線が終結して現在北部地域のみといっていいの
ですが、南部はテロと誘拐がまだまだ頻発しており、決して安全とは
いえません。外務省データにも書いてあります。

仏歯寺もかつて自動車爆弾によって著しく破壊されました。
LTTEが全土をテロの惨禍に陥れています。

また、LTTEが躍進したもとになったのは、シンハラ人仏僧のタミル人
排他行為です。彼らが煽らなければ憎悪はこれほどひどくならなかった
のは知っている人はみな知っている事実です。

仏教徒だから穏やかとは全く言えません。シンハラ国粋主義を強力に
進めたのは仏教界そのものです。

今のスリランカは日本人が行っていい状況とはいえません。
停戦あるいはLTTEの完全降伏がない以上みだりに安全や観光を
煽るものではありません。

南伝大蔵経

『仏教は二度我国に伝えられた』と原始仏教研究者増谷文雄氏は言う、一回目は奈良時代の仏教伝来、二回目はセイロンに伝承されたパーリ三蔵を研究翻訳した明治以降である。和訳した経典は『南伝大蔵経』として書店でも購入可能である。但し、一冊数千円もし数十巻もあるので、出費はともかく読み終える前にお迎えが来てしまいそうそうである。

セイロンやタイ・ビルマ等に伝承された仏教は南伝仏教ともいわれ、釈迦の生の声が伝えられている。欧米では仏教と言えば南伝仏教か禅と伝え聞く。スりランカにいまだ釈迦の生の声の仏教が伝えられていることは、世界人類として感謝すべきであろう。

我国でも中国では廃れた禅や密教が未だ生活に根をおろし、伝承されていることは世界に貢献していると思うべきである。プログ主様は、時々なまぐさ坊主共を大いに批判なさるが、なまぐさであっても継承されていればこそ身近に仏教に接することが出来、人間の根幹を考える機会を与えてくれることを考えると、合理主義の為に伝承を途絶えさせてしまうのは大いに注意が必要である。

そもそも仏教は経典を諳んじ教え守ることでは無い。釈迦と同じ境地、即ち悟りに至ることである。悟りは自ら試行錯誤し内省し初めてたどり着くことが出来るのであって、たとえ師が居たとしても教え導いて悟らすことは不可能である。そこでの師の役割は、弟子の思考追求の不徹底を指摘することあり、プログラム開発ならデバッグ、製品開発なら意地悪試験、といったようなものである。勿論ついでに生活指導もするかも知れないが。

禅では師と弟子、弟子同士の問答を度々行う。チベット仏教でも僧侶同士が足摺しながら問答している光景を目にする。考え方の誤りの指摘なら他人でも出来るという訳である。日本に初期に伝わった南伝仏教の一部とされている『阿含経』には釈迦と弟子の問答が数多く収録されていて、師としての釈迦の姿が見えて興味深い。

要するに経典は、悟りに至るヒント集のようなもので、ありがたい教えが書いてある訳では無い。何れ悟りに至れば捨て去るゴミとなるものである。悟りを得たからと言って全ての経典が理解出来るとは限らない。人毎に考えの元にになる生活や歴史的背景が違うからである。たどり着く処は同じであってもアプローチの仕方は人によって異なる。従って現代日本人は、大ヒント集とでも言う『南伝大蔵経』に注目すべきであろう。

戦乱さえ収まれば、それを下敷きにした『スりランカ仏教研修ツアー』等、これから大いに有りうる。

八正道と六波羅の完成

本来、小乗と大乗は分けて考えるべき ではないんだよね。


ただ、お釈迦様の悟りに後世の仏弟子が及ばないから~。

自分たちが、悟り得た範囲内で、別れて行きました。

もちろん、お釈迦様は小乗を経て大乗に至る道を衆生に示したんだけども。

有名な、法華経の説法のお話ですね。

小乗は、自己確立に重点をおきます。

八正道ですね。

正見

正思

正言

正業

正命

正精進

正念

正定

ですね。

人間完成の道であり、己心の魔にうちかつ道であり。アラカンに至る道ですね。

アラカンから、菩薩の悟りに至る道があります。

布施

持戒

ぜんだい

精進

禅定

般若

の完成です。

この六波羅蜜の完成のためには大乗の道を必要とします。

北朝鮮「南北合意は無効」 体制の緩み警戒か

アジア発の双子の破綻、経済破綻の韓国と軍政破綻の北朝鮮、
在日朝鮮人は祖国に戻り復興に努める時がきた。

【その他の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/snt/snt_ind.cgi

スリランカ紅茶 美味

スリランカ国にはまったく疎く 関係無くて申し訳ないです、

>~砂糖のいらない甘みのある紅茶、・・・

これ本当だと思い当たります!
 私事ですが10数年愛飲してる紅茶は「AHMAD TEA」ーLONDONー。
ストレートで頂くのですが本当に美味しく家族のお気に入りです。
原産国に「スリランカ」とあり  本日のエントリーで納得しました!

できればデパートにも置いて欲しいのでこのブログを見た方達に味わってもらいポピュラーになって欲しいと思い書かせて頂きました(失礼しました)

勧告の将来考

>heiwaさん
 こんな政治ブログに商業広告の様なコメントを出す事が、その効果がネガティブにしか現れないだろうと云う常識的な判断さえ出来ない時点で、貴方の宣伝センスは零点でしょう。

>崗上虜囚様
>>出費はともかく読み終える前にお迎えが来てしまいそうそうである
 仏典の制覇は古来より難しいことでしょう、でも、お釈迦様が何を遺したかったかと云えば、仏典を制覇せずとも何か判るモノではないかと思っています、其れは、所詮お釈迦様が指し示して居られるのは、多寡々、百年しか生きられない我々人類が生有るウチに気着かせて頂ける「安穏に生きて行ける方法」に過ぎないと思うからです。

 では、人類に其れ以上の「悟り」が必要でしょうか、お釈迦様が云いたいのは、次の5点に集約されて居ます。
 ① 人は我欲を滅しなければ、満足を得る事はない。
 ② 各個が「足るを知る」事が、争いを少なくするもっともな近道である。
 ③ 自分の評価は他人が下したモノが、最も現実的だ。
 ④ 自分が他に為した事は、其れが善で有れ悪であれ、数十倍になって我が身に還るのが自然の法則である。
 ⑤ 他の為に為す事こそ上手く行くが、自分の為だけにする事は、うまく行った分、何れ、其れなりのしっぺ返しが還ってくる。
 いわば当たり前の事なのですが、なかなかに、当たり前だと受け止められら無いのが、我々人間なのです。

Re:勧告の将来考

ナポレオン・ソロ様
やはり悟るべきです。少なくとも国家の指導者は全員。

何も無いことに気が付くのが悟りであって。コロンブスの卵ではないが気が付くまでが一騒動。それでもお経の切れ端でもあれば気が付く人も出てくる。

現代では、お経等より、物理学、生物学、大脳生理学、人口知能、言語論等の片端でも知っていれば誰でも悟れる筈。処が現在の日本の退化とも言える現象は、古来の日本人が制覇した仏教等が忘れられ、卒業した筈の観念の奴隷達が新たに跋扈して社会が拘束された故。

それでも何故、日本のアニメが世界中に持てはやされるかと言うと、子供用アニメかと思いきや、ポルノ有り暴力有り、哲学有りと融通無碍。作者本人は気が付いていないかも知れないが、それが日本の文化。その背景には、多くの悟りを得て解放された人々により日本社会が作られていたからです。

アメリカが自由の国と言っても、アメリカ人の作品は、結局はキリスト経の善悪の観念抜けられない不自由な作風になってしまう。

悟り即ち解脱。昔の日本人は正しく仏教を理解していた。『切り結ぶ太刀の下こそ地獄なり、一足踏み込めそこは極楽』これは刀の鍔に彫られた句ですが、市居の職人か武芸者がもう悟りの境地の一句を吐く。こんな国は他にないでしょう。

もっとも中国でも『黄金の切り屑でも目に入ると眼病になる』と言った知事の話が臨済録に出て来る。中国も退化したのであるが、仏教哲学が職人のレベルまで行ったのは日本だけである。日本に可能性があるとしつこく言っているのもこの事。

椿さんは、
>あまりにも宗教にのめり込むのは、現実を生きる人間にとって、ましてや国家・国民を守る国と>しては、少々危険なことかもしれません。
と言っているが、今日本に必要なのは禅にのめり込んだ山岡鉄舟のような人物。禅は紛れも無く仏教。般若心経の『空即是色』も、禅句の『柳は緑花は紅』も同じ意味。

日本は本来自由な国。善悪観念無縁な国。こんな国が滅びてしまう。残念だと思いませんか。

ちょっと話がそれますが・・・

私は経済の専門家でもありませんので、的外れな疑問かも知れないことをご容赦ください。

私が大変に疑問に思っているのは、今後の世界経済が米国ドルを依然として信頼し、基軸通貨としての役割を担えるかどうかと言うことです。米国の双子の赤字は、すでにベトナム戦争終結時に大きな米国経済の負担になっておりました。

そこで、それまで米ドルは「金」の価値に裏づけされていたものから、ニクソン大統領が金本位制を廃止、文字通りの「ペーパーマネー」となったわけです。そして、米国は冷戦構造が続く中で、米ドルの価値の維持と対ソ軍事増強費の捻出、さらに双子の赤字にも対処をしなくてはならなかったわけです。

しかし、どうもこのあたりから、世界経済の実体経済と金融経済の乖離が急速に早まったような気がしています。そしてクリントンの時期には、日本に対する強烈な貿易収支赤字の是正圧力と通貨変動相場になった為替でのプラザ合意まで飲まざるを得なくなりました。

日本は、それでもニクソン・ショック以来、度々の世界経済変動に耐え、今日まで来ているわけです。しかし、今後がどうなるかは不確実なことがあまりにも多いようであり、はたして、実体的価値の裏づけのない米ドルが今までのようにスムーズに循環し、ケインズ型の公共投資のようなものが機能するかどうかと言うことです。

EU諸国のユーロ圏も、今回の米ドルに連動した形でレバレッジを利用した、金融派生商品の価値崩壊で、とてつもない不況風が吹いています。アイスランドのような金融立国は、破綻国家になり、イギリスも危ない。東アジアでも韓国経済が風前の灯です。日本においても比較的傷は浅いと謂っていたのが、急激に悪化しているようです。

このような世界的な実体経済と金融経済の、あまりもの乖離に即効性のあるような経済政策は存在しないのではないかと、悲観的観測をする傾向もあります。米国は、すでに実質上、巨額の米国債、事実上の不良債権を中国と日本に保有させていますが、米国が今後もドル札を印刷輪転機に駆け、大量印刷すれば、さらに米ドルの信用は失墜し暴落の可能性も考えられます。そして、日本も中国も米国債を売ろうにもうれず、紙くずを持たされると謂う悪夢も予想できます。

皆様のご意見を賜れば、大変にありがたく存じます。

国のプロフィール

どこの国においても、近代化圧力は複数他国との交易・外交の実施能力要請と、その準備としての自国の定義を求められます。
国境線の画定と国民の定義は必須ですし、国是国体を固める中で宗教も俎上に上るのです。
長い伝統を持つ複数の有力宗教が林立し、それを統べる存在が無い限り、近代化には宗教対立的な齟齬が派生します。日本も例外ではなく廃仏毀釈が起きたのですが、特有の融合解釈と何より天皇の存在によって被害が最小限に抑えられただけです。

スリランカも宗教対立と民族対立が根深いようですが、近代化プレッシャーに焦って強く進めれば進めるほど、皮肉にもこの対立は続いてしまう可能性があります。
それぞれの国の成立要素により、近代化に向いている向いていないが厳然と存在します。近代化は、公平な競争ではないし、豊かさを手に入れる最善の手段でもあり得ません。
スリランカが美しく平和で、スリランカの人々が共通に思い描く豊かさを保持されることを祈ります。

米国凋落の原因考

>bingo様
 私論で申し訳ないのですが。

 ドルが基軸通貨の役割を果たせるのは、そのドルを支持する国が存在するからです、現実的に云えば、米国の国債を多くの国が買い込み、留保しているからでしょう。

 日本が6千億ドル弱、シナが6千億ドル強、イギリスが4千億ドル弱ですから、この三国だけでも1兆6千億ドル=150兆円前後の国際を留保して居ますが、米国国債を留保する国にとって、もしドルが暴落すれば、コレらが紙屑になるワケですから、支持するしかないと言うことですが、それ程のドルを持てる国とは、米国との経済交流が親密でなくてはならないワケです、すると、ドルは更に安定すると言う構造だった。

 しかし、今回の金融破綻は、ヴァーチャルマネーとは言え、その規模に措いて、「国債破綻の恐怖を喚起する額」を軽々と越えてしまいました、6千兆円とか、6京円とか云う、天文学でも滅多に目にしない数字が並んでいますから、世界は先ず、その巨額さ、損失の深さに呆気にとられていたと云って良いのではないでしょうか、昨年9月から是までは、巨大地震後に津波の心配をしている情況で、主にマスコミの空騒ぎの観があった。

 実体経済への波及は、世界的に需要の収縮が起こっているワケですし、寧ろ是から本格的に、当然起こるでしょう、景気回復には世界一購買力のある米国が需要を活性化しなくてはなりませんが、その為には米国国民のインカムが下がってしまっては、回復基調はでてこないでしょう、しかし、失業率は更に上がる傾向にあるようです、現在、日本の倍もあるのに、更に3倍に向かっている。

 経済の核になり、労働力の吸収力が有るのはやはり製造業なのですから、米国経済の真の病巣である製造業の衰退をナントカしなくては成らない、取り敢えず、既存の産業だけでは、その実態の回復ガ難しいレベルである事が、表面化してしまって居る事が国の内外に不安を醸成しつつあるのではないでしょうか。

 つまり、米国の「無敵の工業力国」の名声に対する信頼感に翳りがでてきた、と言うことです、実際、米国の製造業の実力は、クリントンが対日貿易赤字是正を日本に要求できた頃のレベルには程遠いと見えます。

 つまり、真の問題とは、端にGMの赤字が15兆円であるダケではなく、20数年に亘って、新たなヒット商品も無ければ、灼かな拡販の努力もみえないのに、国内市場でビッグ3のシェアが已然として50%近くもある事であり、労働者の時給が7000ドルであると云う現実ではないかと、思うわけです、例えば、時間給6万円の工員が8時間働けば日給48万円です、一体幾らで車を売ればいいのでしょう、明らかに生産合理性が喪われています。

 そんな車が米国でしか売れないのは当然でしょう、「GMが画期的な軽自動車を開発し、スズキを抜く位売る」、そう言う地味な努力をしてこなかったのが原因です。

 米国の立ち直りには、戦前戦後を通じて形成された既得権者層の猛省が必要です、先の金融破綻に関する資本注入を成功させた関係者が、1兆6千億円のボーナスを要求していると聞きましたが、要求した外雇の専門家への成功報酬請求自体の非難は出来ませんが、その額と、専門家を雇い、公的資金獲得を指示した側の「公的資金=税金をl食い物にしている」と云う感覚の欠如こそ、モゥ一つの大きな問題だと思います。

 ビッグジョンの唯一の趣味は「家中の電気を消して廻ること」だったそうですが、そう云うレベルに迄還れとは云いませんが、既得権者層のバブリーな金銭感覚と、信念の道義的感覚欠落が是正されない限り、米国は泥沼から這い上がれないでしょう。

ドルは駄目なんだけど・・・代わりがない!

為替における現在の強度(安全性)は、

 円 > ドル > ユーロ >>>>> ポンド > その他

 今、FRBがじゃんじゃかドルを刷っているので、為替市場では、ドルがインフレを起こし、暴落するはずなんだけど、ドル以上に、ユーロ、ポンド、その他が痛みすぎているので、暴落していません。

 ユーロが暴騰するような雰囲気があります。 日本のマスメディアでも、勘違い記事が多いのですが、ユーロはドルより駄目駄目なんです。

 短期利率で、日銀0.1%、FRB0~0.25%、ECB(ヨーロッパ中央銀行)2.5%なので、ドル・円でお金借りて、ユーロで貯金すると儲かる状態だというのに、誰もユーロを買わないんですよ。

 つまり、信用されてない。

 またECBとしては短期利率を下げたいと思っているんだろうけど、おそらく関係各所が多すぎて身動きが取れない。 参加各国の財務当局の同意を取らないといけないから、単独じゃ動けない。

 統合通貨の弱点(すぐに動けない。関係各所が多すぎる)が見事にでています。 どこかの○○などが、東アジア通貨統合なんて、あほな事言ってましたが、このような実例があると言うのに、なにも判っていない。

 まして、いわんや、ポンドは、あのソロス先生に、空売りされて、暴落しました。

 ここらへんの話、日本のマスメディアじゃ、全然でてきませんよね・・・何故でしょう? 1)判ってない、2)日本ダメポ論(民主に政権をとらせるため)を展開しないといけないから内緒にしてる。

 まぁ、記者ってやつは、専門性ないから、なにも判ってないのでしょう。

ナポレオン・ソロさん、Rさん、

非常に簡潔でわかりやすい説明、ありがとうございます。

>先の金融破綻に関する資本注入を成功させた関係者が、1兆6千億円のボーナスを要求している・・・・

これ、オバマ大統領も怒り心頭に来ている報道がありますね。

そろそろ、オバマの脚を引っ張り出した筋が現れたようです。CNN報道ですが、ケニアにオバマの異母兄弟がいて、マリワナ所持で逮捕されたことを大きく報道しています。

そもそも、ケニアにオバマの異母兄弟がいるなんてことも知りませんでしたが、米国市民でもないし、意図的なオバマ攻撃の開始を感じます。

日本伝統文化の継承者足る日本人となるべく努力すべし

>崗上虜囚様
 詳しいレス有り難う御座います。

>>何も無いことに気が付くのが悟り
空即是色ですか、国家をリードするレベルの人は、基本的に其れを知る精神的に高い境地にあって欲しいと私も思います。

戦後の教育と言うのは、戦前のエリート層、例えば近衛文麿公がソウだった様に、未だ目新しかった共産主義を理想の社会改革理念とした所為からか、左傾化する事が理想に近づくと思いこむ処があったと思います。

 亦、戦争を通して思い知った日本人の強烈な愛国心の原点を、宣伝通り国家神道の発露と思い違えた米国のWGIP立案者の思惑とが、奇しくも一致して、日本伝統の神仏信仰の否定を行おうとしました、先ずは、その象徴である先帝陛下の処刑だった事でしょう、日本の神は死なねばならなかったのです。

 しかし、マッカーサーの目も前に現れたのは、既に死を決意し、己でなく国民の助命を願う小柄な、しkし嘗ての世界一の金持ちでした、彼が日本精神を全て理解できたとは思えませんが、全てを擲ってでも、国家国民の礎とならんとする陛下のスピリッツの純粋さは確実に伝わり、老司令官を感動させたのでした、そして、この時点から、戦後の日本経営方針は大きく変更されたのだと思います、乃ち、国体維持こそ、日本を最も平穏に支配する手だてであると、そして其れは蹴出し正しかったワケです。

 それでも庶民レベルではキリスト教の宣布を行ったワケですが、本土爆撃や原爆投下はキリスト教徒にも無差別に行われたのですから、キリスト教で日本を覆う目論見は早々に諦めざるを得なかったでしょう。

 しかし一方、戦前の日本を対英米開戦に追い込んだ真の原因である共産主義が、レッドパージが行われた後も、エリート層、特に学者の間では根強く残ったのは、日本のエリート層に社会改革への理念基盤として、共産主義的な社会改革が肯定されていたからだと思います。

>>それでもお経の切れ端でもあれば気が付く人も出てくる
 唯物論を信奉するエリート層に、頑迷固陋な旧体制思想と言うレッテルを貼られた、日本伝統の神仏信仰でしたが、庶民層には、極当たり前の常識として根着いて居たので、形として宗教を否定されても、仏壇は極当たり前に家にあったし、お寺や神社が尊崇を喪うことは少なかった。

 庶民にとって、祖先の霊に朝夕手を合わせたり、盆や正月に歳神様や祖先の霊をお迎えしたり、お彼岸にお墓参りするのは、取り立てて宗教儀式として意識されない程極当たり前の事でした、正月や于蘭盆会が神道儀式だと云っても知らない人が多いでしょうが。

 日本人にとって、神仏信仰とは、息をする様なレベルで自然に身に付いた習慣だったのです、ですから、仰有るとおり、ナニカの契機が有りさすれば、人によっては仏の教えに、目覚める人も出てくるでしょう。

 仰有るとおり、日本の資源とは、こういった文化水準や教育程度の高い庶民であり、その庶民が構成する社会システムです。

 世界の何処に、線数百年も前の貴族階級と並んで歌を詠む遊女や一兵率が居る国がありましょうか、そしてその歌を遺し、現代に伝える連綿と続く社会がありましょうか、日本は古から民草=庶民の国家だったのです。

 我々子孫が真に護るべきは、時に拠って移ろう権力でなく、不変の権威を頂点とする体制=国体です、いわば日本のスピリットでしょう、我々子孫が僅か百年にも満たない年月で、数千年も脈々と受け継いできたモノを瓦礫の様に捨て去って良いものでしょうか。

 断じて否です。

「かんぽの宿」オリックス売却問題 竹中平蔵氏と鳩山総務相が論争


騙される方が悪いと云う理屈の、日本人社会の破壊者

小泉ー竹中が「窮鼠猫を噛む」如き醜態を曝す。

【足銀国有化の見直しの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj3.cgi

昔、某多国籍企業に居た頃、スリランカ支社から出張してきたスタッフと
仕事した思い出が蘇りました。 やたらとインドへの批判、非難をコトあるごとに
口にしてたのが印象的でした。

自衛隊の代わりは出来ない。


ナポレオン・ソロさんへ
お返事が遅れて申し訳ありません。

>>日本以外は、小さな島嶼国家や、宗教的な都市国家ではあります<<

そうですね、見たところ小国ばかりですね。大国という国で軍事力を他国に頼っているのは、日本だけではないでしょうか?小国というのは、強大国の庇護下でなければ、生きていけないのも事実だと思います。しかし、日本は経済大国であり、技術大国です。そして、他国への援助・支援も国連常任理事国以上にしていますよね?その日本が一番大切な「国防」を他国に頼っているのですか、「異常の一言」につきます。

田茂神氏は「『同盟』というのは、自国を自力で守れている国同士が、まだ足りない点を補うという意味で、同盟を結ぶのです」と仰っていましたが、その通りではないでしょうか?
 
>>日本の中枢に日本人を皆殺しにしようと企てて居る連中が明らかに存在するのです、先ず此奴らから叩きつぶしましょう、それが防衛の手始めです。 <<

同感以外の何物でもありません。本当にそのとおりです!

>>事実日本の自衛隊の規模や火力は世界有数です<<

そのようですね。私もつい最近知りましたが、本当に優秀な日本の自衛隊が、あの売国阿呆政治家らの指揮下にあると思うと、気の毒でなりません。

それ以上に、「日本の優秀な自衛隊を、あの屁たれで間抜けな政治家たちによって殺されてしまうのではないか?」という“物凄い危機感“を持ってしまいます!自衛隊というのは「特別な訓練」を受けた「戦いのプロフェッショナル」なのですから、他の人間に自衛隊の代わりが務まろうはずがありません!

>>「座して緩慢な死を待つよりは、乾坤一擲、死して子孫の導とならん」と、多くの国民が勇を鼓して、散華したから、子孫が精神的にも、物質的にも誇りを持つ国に暮らす事が出来るのです。 <<

同意です!かって「朝日新聞は国民を戦争へと先導した」と言われますが、民度の低い狡猾な中朝に媚び、日本の誇りや名誉を売り渡し、日本を貶めることに躍起になっている現在のメディアを見ると、前の方が100億倍良かったと思わずにはいられません!
 
>>国家を維持発展させ得るのは、国民の血と汗以外では有り得ません。<<

同感です!

今、日本は反日マスコミに覆われて、ネットに接することがない方が真実を知ることができない状態であります。そのために、次の選挙では民主圧勝の話が出てきているわけであります。
そこで提案なのですが、自民党の政策内容と、麻生首相のいいところを載せたチラシをポストに投函するというものはどうでしょうか?
たとえば、現在作成されている、自民党の政策のチラシ
http://members3.jcom.home.ne.jp/takaaki.mitsuhashi/keiki_taisaku.pdf
や、「日本前向新聞」の新聞
http://blog.livedoor.jp/maemuki_news/
「麻生太郎の笑顔がとてつもない」にある、麻生首相の公演文
http://flosmile.exblog.jp/
等です。
この方法であれば、ネットで情報を収集しない方・できない方でもネットの情報を得ることができます。
一人が1部配れば、一人が真実を知り、10人が一人10部配れば、100人が真実を知ることができます。
真実の情報を知れば、誤った情報を信じて民主党を支持していた方も自民支持、麻生支持になると思うのです。
パソコンとプリンタとちょっとのやる気があれば、だれでもできることだと思います。
そして、このことは、日本人として日本に住んでいてネットで情報を得ることのできる者の責任でもあります。
今こそ草莽発起のときです。
このような草の根活動こそが、日本を救うことになると信じています。
我と思う方は今すぐ実行に移しましょう。

スリランカは10年前に友人がスリランカに赴任して
いたので訪れましたが、いまだに忘れがたい天国
みたいな国でした。
ちょうど像祭りがあって、100頭の像が体に電光きらめく
電球をつけて夜の通りを各部族の人たちが踊り歩く
中をのっしのっしと歩くさまは一生忘れられない光景でした。
ロックに彫刻された仏像はタイとはまた趣が異なり
美しいです。スリランカの人たちはおっとりしていて大好きです。
スリランカカレーは種類も多く、インドカレーよりもあっさしして
日本人の口に合うし毎日食べても飽きないくらいでした。
1時間ばかり飛行機にのって行けば素晴らしいモルジブにも
行けるし、こんな楽天地はないですね。

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