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中国歴史の不都合な真実   1月16日(金)


中国「天安門事件の削除要求」
日中両国の有識者による歴史共同研究で、民主化運動を武力鎮圧した
天安門事件に関する日本側の記述を中国側が「極めて敏感」な問題と
して削除するよう求めていることが関係者の証言で明らかになった。
(16日産経新聞)

日本は歴史粉飾、事実歪曲専門の中国と共同研究などしてもかえって
緊迫状態を作り出すだけで、日中関係改善の一環には決してなりえ
ません。

中国にとって歴史は共産党一党が操る政治道具にしかすぎません。
不都合な真実など暴いて欲しくないのです。

歴史の解釈は中国共産党がするもので、中国の歴史学者には言論の
自由はありません。だから共同研究によって真実が現れることは
100%ありえません。

中国政府は歴史研究において自国における暗部な部分の研究および
発表を多く禁止しています。

文化大革命、天安門事件、台湾歴史研究、チベット歴史研究、など
その他 多数の独自の研究は許されていません。

このような国と「日中歴史共同研究」など何の意味がありますか?
まさにブラックユーモアーです。

中国の教科書では、・元寇に関する記述が全く無い・日露戦争に関する
記述が全く無い・第二次大戦で日本は米国ではなく中国共産党により
敗北させられたと教えています。

戦後の日本に関する記述は全くない・毛沢東による文化大革命で
3000万人が殺害、餓死したことに関する記述が全く無い。

北朝鮮軍の侵略で始まった朝鮮戦争を「米国と韓国が北朝鮮を侵略した
ことで始まった」と教えています。

民主化デモを武力弾圧した天安門事件を「騒乱分子が国家基盤を危うく
した犯罪行為」として教えています。

戦後、中国軍はチベットやウイグルや内モンゴルや満州やインドや
ロシアやフィリピンやベトナムに侵攻したのに、自衛以外の戦争は
したことが無い、と教えています。

東京裁判では130万人とされた日中戦争における中国側の死傷者が
今や3500万人にまで増えています。
(教科書が教えている歴史の中国、より)

両国の有識者による歴史共同研究の精神は「歴史を直視し未来へ
向かう」という事だそうです。

一向に一致しない歴史認識について中国側は「歴史問題が解決されない
のは、日本が侵略戦争の責任を認めず、その事実を否定する言動が
あるからだと主張しています。

しかし国益を必死に守る立場をとっている中国の学者をせせら笑う
つもりは毛頭ありません。日本では航空司令官の田母神氏が「日本は
いい国である」といったら解任させられた、とテレビで言っていま
したが、日本こそ本当に変な国です。

中国では自国を悪く言えば首を切られ、日本では自国を褒めれば首を
切られます。普通に考えれば日本より中国のほうが真ともです。

これこそまさに最高のブラックユーモアです。



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コメント

スレ違い失礼致します m(__)m

<戸井田議員のブログコメント欄から お願いです>

Unknown (Unknown)
2009-01-14 20:25:28

!!緊急!!
1月14日期限で在特許可中のフィリピン人カルデロン一家が更に一ヶ月延長の2月13日期限になりました。
親子三人でフィリピンに帰るか、ノリコ一人を置いて両親は帰るか、決断を迫られているそうです。
カルデロン一家の件は、その後に続く5万人の子供への布石です。
取り急ぎ衆議院法務委員会など関係者にメル凸・FAX・電凸をお願いします!!

Unknown (Unknown)
2009-01-14 20:25:28

衆議院法務委員会メンバーの連絡先(見るときは、●を抜いてください)
ttp://patriotism.asablo.jp/●blog/2008/11/12/3910126

首相官邸
ttp://www.kantei.go.jp/jp/iken.html

麻生太郎
ttp://www.aso-taro.jp/


森英介
ttp://db.kosonippon.org/statesman/statesman_info.php?id=1651


法務省
ttp://www.moj.go.jp/mail.html
電話 0.3-3.5.8.0.-4.1.1.1 FAX番号 0.3.-3.5.9.2-7.3.9..3 メールアドレス  webmaster●moj.go.jp ●→@

東京入国管理局
O3-57.96-7.1.11(代表) O3-5.7.96-7.12.5(FAX)


現在の動きの参考までに、支援してる弁護士のブログ。
ttp://blog.goo.ne.jp●/izumibashilaw/e/a2a20453604c9902bc4f0a08644c7f4a


【その他の連絡先】
駐日フィリピン共和国大使館・総領事館
ttp://www.mofa.go.jp/●mofaj/link/emblist/asia.html#13


v-206のり子さんが現在通っている中学校の連絡先《蕨市第一中学》
v-102 TEL 048-442-2533 FAX 048-442-2525
ttp://●www.warabi.ne.jp/~1jh/


もうひとつあります (Unknown)
2009-01-14 20:29:45
埼玉県蕨市市役所
jyohou@city.warabi.saitama.jp

以上、引用。



v-361 んv-361
蕨市立第一中学校のホームページから気になったこと
     ↓
「教師の活動」蕨市立第一中学校 研究平成16年度が見られます。
     ↓
人権意識啓発部の活動」「人権意識調査研究部の活動」

云われる通り

中共と「歴史研究」を一緒にやること自体が「クレージィ」な事です。
この六十年で何回歴史見解が変わったかを見るだけで「中共史」は理解出来ると思うのですが?何故「博士」と呼ばれるレベルの「学者」にそれを理解する「機能」?がついて居ないのを不思議な目で何時も眺めてしまいます。

しかし「南京」も「三光作戦」も「残虐行為」も日本の「朝日新聞」に作って貰い、社会党のマネーで博物館を作った事を考えると、日本の問題を中共が利用して居る事で「中共」が悪い訳ではないのでしょう。
現状は日本人が作り出した物語を「「中共」が運用して脅しをかけている。製造日本人と日本マスコミの責任は重いです。

「近隣諸国条項」がこんなところでも作動して居る。何も両国がお互いに研究したから関係が良く成る訳でもなし、いい加減にこんな「茶番」は止めてもらいたいものです。

「中国では自国を悪く言えば首を切られ、日本では自国を褒めれば首を
切られます。普通に考えれば日本より中国のほうが真とも」
なんともまぁ、日本、情けない;;;
「中国の教科書では、・元寇に関する記述が全く無い・日露戦争に関する
記述が全く無い・第二次大戦で日本は米国ではなく中国共産党により
敗北させられたと教えています。戦後の日本に関する記述は全くない・毛沢東による文化大革命で3000万人が殺害、餓死したことに関する記述が全く無い。北朝鮮軍の侵略で始まった朝鮮戦争を「米国と韓国が北朝鮮を侵略したことで始まった、民主化デモを武力弾圧した天安門事件を「騒乱分子が国家基盤を危うくした犯罪行為と教えています。」
こういうインチキが、識者のいう「歴史認識」というヤツなんでしょうかね。
ボクのブログにも、歴史認識を滔々と述べ立てる人が、一時レスをつけていましたが、しょせんは「歴史認識」なんてものは、そんな程度のものでしかない。
過去の事実を正確に調査し、把握し、後世の繁栄に供するなんてのは、もしかしたら絵空事なのかもしれません。
その中国は、海洋にゴミを不法投棄し、そのゴミが大量に韓国に漂着し、これが大問題になっている。
そしてその韓国は、日本の領海内に自国の糞尿やら生ゴミやらを不法に投棄し、そのゴミが日本に流れ着いている。
環境問題に熱心なはずの消費者団体も、マスコミも、そうした事実はまるで報道しない。
日本は、正義というものを再考すべきだと思いますね。
関連記事=韓国の日本海ゴミ不法投棄区域見直しへ 明らかな領海侵犯+不法投棄なのに韓国は賠償なし?
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-389.html


どうやって普通の日本人をネットに引き込むか?

 ネットで常識な事実が、情報弱者(テレビと新聞から情報を得る方々)には知らされません。小沢氏の蓄財や外国人秘書の問題、「もうやめる!」と言った事実さえ何も問題になりません。それにNHKや朝日新聞をはじめマスコミは狂ったように民主党どころか、韓国や中国を褒(ほ)めちぎり、日本が属国のように報道しています。

 では、どうやって老人層を中心に人々をネットの情報にひきこむか、を考えます。一番よいのは写真がたくさん載ったサイトの紹介かもしれません。たとえば
  「写真で読む中国 ~ 人民とその社会」 さんはいかがでしょう。
 ここの「中国的教育」の写真を見ると、貧しい子供の悲劇がわかります。
 http://blog.livedoor.jp/chinalifestyle/

 環境汚染、食文化、ニセモノなど、よくまとまった一級の資料集になっています。

ブログ 爺砲弾(時事放談)さん
http://emjes.blog14.fc2.com/
 現代中国の庶民の風俗をよく撮影しています。見ていて楽しいブログで、一般の中国好きの方々にオススメです。

 これらのブログをきっかけにして、きっとネットに関心を呼ぶと思います。

 さて以前にも紹介しましたが、天安門で何があったのか、またNHKでどう放送したのかを紹介した映像がYourYubueにありましたのでご覧下さい。(これも削除されるかもしれませんので、記録できる方は記録しておいて下さい。) 議論の共通認識になるかもしれません。

 なお「中国人民解放軍」の戦車に踏み潰された「中国人民」の遺体写真が多数出ますので、耐えられない方は見ないで下さい。チベット、東トルキスタンでも行われているわけで、数年後は東京で起きるのでしょうか。
 
売国放送局NHK 中国天安門事件大虐殺なかったとアサヒる「クローズアップ現代」 海外メディア・チャンネル桜との比較
 http://jp.youtube.com/watch?v=oouhR8g6ehg

 特にNHKが許せなくなりますし、「クローズアップヒュンダイ」を信じられなくなります...。あまりネットをやらない方々にも、見て欲しい思いでいっぱいです。

 
 

これも危険です 

歴史の解釈

国立国会図書館法の一部を改正する法律案

今、国立国会図書館法が一部改正されそうです。日本の歴史が「外国人に都合よく解釈」されそうです。
ただ単にお金を取られるとか仕事を奪われるというだけでなく、「日本人としての誇り」も永遠に奪わます。これは恐ろしい事です。事実かどうか分かりもしないことで汚名を残した上「タカリ」の材料を与える必要はないと思います。「お人よし」を通り越しています。

スタートはここみたいです。
●「SWC サイモン・ウィーゼンタール・センター」
2001年3月:公明党の神崎代表と会談、戦時中の歴史的事実を調査する「恒久平和調査局」設置のための法案について要請。 SWCウィキより

●国立国会図書館法の一部を改正する法律案要綱
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/youkou/g16401027.htm

むずかしいので
●「国立国会図書館法の一部を改正する法律案 」って何ですか?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1421055364

公正ならまだしも、このメンバーでは・・・
●恒久平和のために真相究明法の成立を目指す議員連盟
http://kaz19100.hp.infoseek.co.jp/siryo/ron151027.html

政治家へ手紙・FAXの要請は  
●現職[国会議員名簿]  
http://www.jca.apc.org/silvernet/giin_all.html

子供、孫のために頑張ろう!

派遣社員の報道を飽きるほどやる、マスコミ(自民が悪い、公明の批判はなし!)。町では、中国人の従業員だらけ!
小生も解雇されハローワーク通い。そこでは、日本の若者がひしめき合っている。報道機関はそれをしない。
米国に負けた時から追放dされた勢力、半島勢力(朝鮮はGHQより戦勝国並み待遇、台湾はなぜか日本と同じで敗戦国待遇)を日本の中枢に置いたGHQ。 私は左翼ではありません。米国、中国どちらに逃げると言えば米国。聞いた事がありますが、ベターですね。ベストはない。

学問の独立

中国で使われる教材に日本人の美談を載せない(日本人は悪人でなければならない)というのがありましたね。
恐ろしいですね。
一方韓国人は、相変わらず韓国起源説の吹聴に余念が無いようです。
英文wikipediaの日本連の項目などは放っておくと、凄い状態になっていますよ。
人も文化も言語も韓国由来にされている事もしばしばです。

スレ違い失礼致します m(__)m へ

えっと、不法滞在という犯罪者を本国へ強制送還しろって、電凸すればいいんですよね。

ところで、上記の「蕨市第一中学」って公立の学校ですよね。
なんで、不法滞在者の子供が日本人の税金で就学してるんですかね?

真実史観日本護国史戦勝国
http://www.tofu-ryohin.co.jp/siten.htm

『源泉に立ち戻れ』ということ
http://www.senyu-ren.jp/SEN-YU/02082.HTM

>しかし国益を必死に守る立場をとっている中国の学者をせせら笑う
つもりは毛頭ありません。日本では航空司令官の田母神氏が 「日本はいい国である」 といったら解任させられた、とテレビで言っていましたが、日本こそ本当に変な国です。

今回の田母神・航空幕僚長発言で私が思い出すのは、10年前の、福地惇・文部省主任教科書調査官の更迭事件です。
ご存知と思われますが、あらましを述べますと、
平成10年高知大学教授から文部省主任教科書調査官に任命された福地氏が、黙出版という出版社の出している雑誌、「MOKU」から座談会への要請があり、5月26日に外交評論家、岡崎久彦氏が主宰する座談会に勝部真長お茶の水女子大名誉教授と共に出席しました。

福地調査官は月刊誌に掲載された座談会の中で

 「検定のときにt《、近隣諸国条項》というのがあって、日本は侵略  戦争をして悪かった、と書いていないとまずい、がんじがらめの体制になっている。」
  
「戦前から戦後の日本をあまりおとしめて書きたくないと思っても、それが出来ない」
と語り、小学校六年生の社会科教科書の近代史についても

「近代史が幕末から現代までの半分ぐらいあって、ほとんど 戦争に対する贖罪のパンフレット」

 と心情を吐露しました。
この発言に対して、6ヶ月後、江沢民の来日に合わせて、共同通信が配信し、マスコミが騒ぎ立て、文部大臣は福地調査官を更迭しました。
騒ぎを煽りたてたのは例によって、「朝日」、(築地糞カルト) です。
田母神・航空場寮長、は直接、「村山談話」、を否定した表現はしませんでした。しかし、現在は、「村山談話」 を否定する発言をされています。
「近隣諸国条項」 なる、醜悪な代物の批判、という、『正論』 を吐いたがために、卑劣な、理不尽極まる、更迭をされた点において、福地調査官と田母神・航空幕僚長は酷似していると考えます。
それと同時に西村幸裕氏が述べておられるように、如何に現代日本の、マスコミの状況が偏った、《閉ざされた思想、言語空間》 となってしまっているか、と痛切に感じさせられます。田母神・前航空幕僚長が、「言論思想の自由に関して、日本は北朝鮮と似ている」 と語る気持ちを私はよく理解できます。

スレ違いに意見

  ごめん、カルデロン一家は可哀相です。
 それにしてもカルデロン一家は長い間平和に日本で暮らしていたのに、なんで不法滞在がバレたんでしょうね。擁護派は在日さんらしいし、最近はフイリピィン人やアイヌの意見を言う振りして、後ろで在日が隠れているんだから、たちが悪すぎます。
 この話は何から何まで仕込みくさくてしかたありません。

日本人なら涙を流さずにはいられない
http://jp.youtube.com/watch?v=41-GsLtzat4

私もスレ違いに意見

 不法滞在者がまるで被害者のように扱われる、強制連行されたと嘘をつき日本に居座って特権をむさぼる朝鮮人を連想します。この国は本当におかしいですね。
 不法滞在しても子供が生まれて一定期間過ぎれば滞在許可が下りる、なんて前例が出来たら大変な事になるでしょう。しかも裏で在日朝鮮人が糸を引いてるとなれば尚更です。日本国と国民のために心を鬼に出来る政治家はいないものでしょうか?。麻生総理も支持率を気にしてらしくないパフォーマンスで失敗してるし・・・。

全体主義は国のためなら、個人の幸福を言うことは許されず、
主義、主張の為、後のものは捨ててしまえという、すべて
イデオロギーだけが勝てば良く、個人などはどうでも良い、
という主義。
理想的な社会は、個人の幸福は同時に国や社会の幸せにも
つながらなくてはならないでしょう。

こういった国が核を持っていること自体危険だ。
自由主義圏の持つ核と、社会主義圏の持つ核の意味合いは違う・・・。
国民の世論によるチェックも効かない、国際世論によるチェックも効かない。

過去フランスなどの核に圧力をかけ、中国にすり寄る政治家も多い中、
正しい政治的指導者が、透明性がない中国の核に、やはり
”遠交近攻”(遠くの国と、友好関係を持って、近くの国との戦争に控えなさい)
という中国古典の言葉を大事にするべきで、正眼を持った麻生首相は、
此処に力を入れて頑張っている。
・・今の日本にとってはこれは希望だ。政治が混乱する中・・
断固足を引っ張る勢力には今、負けられない時でしょう。

民主党の姿勢と同じ

民○党がなぜ早期解散を執拗にせまるのか分かりました:【西松建設】 の違法な金が民○党に大量に流れていた問題が公になる前に何としても選挙に持ち込みたかったのでしょう。
手の込んだ汚いやり方で金を作り、違法献金してきた裏には必ず何かあります。マルチ、政治資金を着服しての莫大な個人名義不動産購入、違法献金・・・マスゴミはこういう民○党を全面支援。国民のマスゴミ不信・マスゴミ離れは続く。

中国の空母建造をめぐる報道も、目立ってきた。
香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは08年11月19日、
中国が空母艦隊を構成する艦艇の建造に着手したと報じたが
空母は4年後(2012年)に就役する計画で、
南シナ海のシーレーンを警護するという。

今、空母保有に「全速前進」で突き進む中国に対し、
警鐘を鳴らす日本の政治家がほとんどいない。

アメリカ議会外交委員会や軍事委員会などでも、
中国の軍事増強が取り上げられ、年中議論の的になった。
アメリカ議会の超党派政策諮問機関「米中経済安保
調査委員会」は中国の「覇権主義」に警鐘を鳴らした。

「宇宙の軍事利用を進め、宇宙技術に依存する米軍が
大きな脅威に直面している」
「戦闘機、爆撃機、潜水艦などの増強を続け、
空母保有の動きを示し、東アジアや対台湾の
軍事バランスを崩している」・・。

中国が空母を保有し、シーレーンを支配下に置くことで、
最も影響を受けるのは日本。国会でも常に中国の軍拡と
覇権主義に対し対処の方策を議論する場が必要だ。

シーレーンの制海権を獲得しようとする中国の空母に対抗し、
日本は「専守防衛・災難対策空母」を保有することも必要だ。

中国による「2012年空母配備」に備えて、日本も急いで着手
しなければならないでしょう。

中国に『盲従』しろと?


>>歴史共同研究の精神は、「歴史を直視し未来へ向かう」という事だそうです。<<

一言で言うなら、「中国の意向に全て従え」ということですね。(笑)。
ということは…

『たとえ嘘でも中国に都合の良い事は捏造してでも教科書に載せろ!』『たとえ真実でも中国に不都合なことは削除しろ!』

これで日本は良いのでしょうか?
何の為の共同研究?
共同研究以前の問題でしょう?

普通の感性があれば、こういう“性根の悪い人間”とは絶対に付き合わないでしょう。






中国ってどんな国?
http://www.geocities.com/deepbluepigment/

基本的に毛沢東以後の支那に、まともで正確な歴史記録とか認識って概念が存在するのでしょうか?

大枠の流れは取れても、破壊、大量殺戮、捏造、歪曲、隠匿、搾取、恐怖政治、妄想・・・・これしかないですね。

外国人不法滞在問題でコメント欄お借りします m(__)m

日本人さま
>なんで、不法滞在者の子供が日本人の税金で就学してるんですかね?

そうなんです。不法滞在者の公立学校入学は簡単なのでしょうか?誰が手続きしたか知りたいですね。

OOIDOYA さま
>最近はフイリピィン人やアイヌの意見を言う振りして、後ろで在日が隠れているんだから、たちが悪すぎます。

「可哀そう」を利用して何かたくらんでいるのでしょうか? あの手この手で次々と来ますが、ネットの人たち少数でよく頑張っていますね。 

kenken さま
>不法滞在者がまるで被害者のように扱われる

TVの偏向報道は本当におかしいですね。私もTV情報だけだったら「可哀そう」に流されたと思います。普通の国民さんが書かれていますが「どうやって普通の日本人をネットに引き込むか?」ですね。



ご存じと思いますが、カルデロン一家他このような分野についての情報は「丸坊主日記」さんのところに多くありますのでご参考になさってください。お忙しい方にはコメント数が多くて大変と思いますが宜しくお願い致します。気になったコメント情報はこちらへ転載させ頂いてますが見落としているのもあると思います。
●丸坊主日記 http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji
              
                         <平和ボケから目覚めた通行人>

▼ボロボロのアメリカ財政事情


皆さまもご存じのとおり、アメリカは


世界最大の財政赤字国・貿易赤字国・対外債務国家です。


この国はいつから財政赤字をつづけているのでしょうか?

なんと1964年から現在まで、45年間(!)も財政赤字をつづけている。

ちなみにアメリカの財政は、1990年初頭時点ですでにボロボロでした。

それで「1995年にアメリカは破産する」とうわさされたのです。

きっかけは、元大統領諮問委員フィギーさんの
「1995年合衆国破産」という本でした。

彼は、レーガン大統領の諮問機関「連邦政府コスト委員会」に参加して
いました。

この委員会は、共和党・民主党の支持者から選ばれた160人で構成さ
れていた。

フィギーさんはこれがきっかけで、アメリカの財政を深く調査することに
なるのですが、「1995年にアメリカの国家債務はコントロール不能にな
る」という結論に達したのです。



アメリカは破産するはずだったのですが、救世主があらわれます。

それが、財務長官ルービンさん。

ルービンさんは、ITバブルを演出し、世界中から資金をアメリカに集中
させた。

その結果、アメリカは空前の好景気になり、クリントン政権の2期目は、
なんと財政も黒字に転換しました。

しかし、ブッシュの時代になると財政は再び赤字に転じ、その額は雪だ
るま式に増殖していきます。

現在アメリカ連邦政府・地方政府あわせた債務残高は5500兆円(!)
に達しているそうです。

09年はどうなるのでしょうか?



<米財政赤字最悪の43兆円、10~12月で前年度超す

1月14日12時25分配信 読売新聞

 【ワシントン=矢田俊彦】米財務省は13日、2009会計年度(08年
10月~09年9月)の10~12月の当初3か月の財政赤字が4851億
9800万ドル(約43兆円)となったと発表した。

 金融安定化法に基づく金融機関への資本注入などで歳出が膨らみ、
年間で過去最大の赤字となった08会計年度(約4550億ドル)を早く
も超えた。>




どうですか?

3か月で、過去最大の赤字だった08年1年分を早くも突破している。
      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



< 米議会予算局(CBO)は、09年度の財政赤字は1兆1860億ド
ルに達するとの見通しを発表している。>



1年間でなんと106兆円の赤字(!)。

しかし、これはもっとも控え目な数字。



<しかし、この推計には、オバマ次期政権が検討中の景気対策の支
出は含まれておらず、赤字額が大きく膨らむのは必至だ。>(同上)
              ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


実際はどうなるのでしょうか?

約200兆円(!)くらいの赤字になるだろうというのが、大方の見方です。


▼ジム・ロジャースは、アメリカ国家破産を見越している?


オバマさんの悩みはなんでしょうか?

いうまでもなく、「100年に1度といわれる経済危機」です。

危機を克服するアプローチには大きく二つあります。


古典派。

「放っておけば、『神の見えざる手』が働いて、勝手に好転するだろう」


ケインズ。

「政府が財政支出を増やし『有効需要』(消費と投資)を増やすことで、
景気は回復するだろう」


で、この論争は1929年の世界恐慌時に解決済み。

フーヴァーさんは古典派で、全然景気がよくならなかった。

ルーズベルトはケインズ理論を受け入れ、少しよくなった。

第2次世界大戦がはじまり大公共事業をしたら、好景気になった。



結局オバマさんは、大金を経済にぶち込むしか道がない。

そうなると今度は、「財政は大丈夫か!」という問題に直面します。

もう一度簡単にいうと、


・アメリカ経済は、国が介入しなければどこまで悪くなりつづける。

・それで国が介入すれば、今度は財政が持つかわからない。


さて、メルマガで時々取り上げる天才投資家ジム・ロジャースさん。

こんな予言をしています。




<ロジャーズ氏悲観「米ドル安、今後数年間で90%進む」

12月18日10時14分配信 サーチナ

 米連邦準備制度理事会(FRB)が16日、政策金利の誘導
目標を現行の年1.0%から0.0-0.25に引き下げたことを
受け、米著名投資家のジム・ロジャーズ氏はインタビューで
「米ドル安は今後数年のうちに90%進む」と発言し、世界
の基軸通貨としての米ドルの地位低迷を改めて予測した。

毎日経済新聞が18日付で報じた。>

ん???

「米ドル安は今後数年のうちに90%進む」ってどういうこと
だ???



< 同氏はインタビュー中「米国人として悲しい所だが、所
有する自国通貨をすべて売却しようと思っている。

米ドルは今後、英ポンドがたどったような長期的な衰退の
局面に入るだろう」と予測し、「米ドルの展望はかつてなく
暗い。

今後数年間で90%ほど安くなるはずだ」と悲観論を展開し
た。>(同上)



<「今後数年間で90%ほど安くなるはずだ」>



これどうです?

何度も考えなおしちゃいましたよ。

1ドル100円が90円になれば、「ドルは10%安くなった」です
よね?

1ドル100円が80円になれば、「ドルは20%安くなった」です
よね?

じゃあ、90%安くなるって、「1ドル10円になる」ってこと??

実際には1ドル9円(!)ですよね。


どうですかこれ?

ある国の通貨価値がが数年で10分の1になるってどういうことだ
ろう?

歴史を見ると、そういうケースは、国家破産時以外にないんです。

さらにジムさん、最近はこんなことも言っています。



<ロジャーズ氏「私が中国人なら米国債は買わない」

1月14日14時46分配信 サーチナ
 米著名投資家のジム・ロジャーズ氏は12日、「世界的な景気悪
化が進む中、多くの米国債保有国が米国債の売却に動くだろう」
との見解を示した。

13日付千訊網が海外メディアの報道を引用して伝えた。>



客観的な状況も出てきています。

現在、米国債保有高・世界1は中国、世界2位は日本。

近年は原油高で潤った中東産油国も米国債を買っていました。

ところが、中国も日本も自国経済が苦しくて、米国債を買う余裕が
ない。

中東産油国も原油の値下がりで余裕がない。


ロイター1月8日付



<焦点:米国3年債の海外需要に陰り、バブル崩壊の兆しか>

の中にこんな記述があります。



<海外の中央銀行は自国経済を支えるために資金を国内にとどめて
おく必要があり、米国の財政が著しく悪化すればなおさらのこと、米
国債への投資を控えようとするだろう、と予測するアナリストもいる。>



外国がアメリカに金を貸さなくなるとどうなるか?

可能性は二つ。


1、FRBが米国債を買う(つまりドルを大増刷する)

2、国家破産



いずれのパターンもドルの大暴落、そしてハイパーインフレは不可避
でしょう。


▼アメリカは分裂するか?


ここまで、パナリン教授の主な主張「ドルは大暴落する」について見
てきました。

その他に、


・内戦勃発
・アメリカは6つに分裂する
・一部は外国の支配下にはいる


これは、アメリカが国家破産することが前提条件となるでしょう。

アメリカが国家破産しなければ、内戦・分裂なども起こらないと思
います。

パナリン教授は、15カ国に分裂したソ連のことをイメージして、アメ
リカの将来像を描いているのかもしれません。

しかし、同じ多民族国家でもアメリカとソ連では大きな違いがありま
す。

ソ連は、各民族が共和国を作っていました。

例、キルギス人のキルギス共和国、カザフ人のカザフスタン共和国、
グルジア人のグルジア共和国等々。

つまり、民族単位で分裂する要素が最初からあったということになり
ます。

一方アメリカは、人種の分布に傾向があるにしても、

・アングロサクソン州
・ユダヤ州
・インディアン州
・黒人州


といった州があるわけではありません。

それで、ソ連よりは分裂しにくいと思います。

内戦はどうでしょうか?

内戦も分裂と同じ理由で、なかなか起こりにくいと思います。

ただ、軍・CIAによるクーデターはあるかもしれません。


いずれにしても、現在注目しておくべきことは、アメリカの財政とド
ルがどうなっていくかです。

ちなみに私は、05年1月に「ボロボロになった覇権国家」を出した
ころ、ドルを全部売っています。

今は、円50%、ユーロ・ルーブルがそれぞれ25%という比率。



最後に、「アメリカは世界最強の軍事大国であり、石油大国・農業
大国である。だから国家破産しても大したことない」という意見につ
いて。


こういう意見の人に、思い出していただきたいことがあります。


1、ソ連は崩壊時、世界第2位の軍事大国ではなかったですか?

2、ソ連はアメリカ以上の石油大国ではなかったですか?

3、ソ連はアメリカ同様農業大国ではなかったですか?

4、ソ連は、崩壊して大丈夫でしたか?


もしジム・ロジャースさんのいうように、1ドルが9円ということになれ
ば、アメリカの輸入品価格は暴騰します。

結果、1000%程度のインフレが起こってもおかしくありません。

私はソ連崩壊を目撃したので自信をもっていえますが、国家破産か
ら立ち直りはじめるのに、最低5年はかかるでしょう。

そして、復活した後にアメリカが世界の覇権国家に返り咲くことはあ
りません。


イギリスは19世紀、ビクトリア女王の下で繁栄を極めました。

世界の工場、日の沈まない国。

イギリスは第2次大戦で、ヒトラーのドイツを破りました。

その後、覇権国家に返り咲きましたか?

イギリス経済は1970年代、「欧州のお荷物」と呼ばれていました。

サッチャーさんは、イギリス経済を復活させましたが、それでイギリス
の世界的地位は向上しましたか?


アメリカもイギリスと同じ道を行くのです。

どんな秘密結社も大富豪も、自然の摂理(ライフサイクル)を逆流さ
せることはできません。(おわり)

疑問な点

すれ違いですが日頃疑問に思っていることを書きます。お教えください。所謂在日企業はあっという間にお店を全国展開し、他店より格安で販売してます。例えばABCマート、和民、ドンキホーテ、焼肉ジョジョ苑、ツタヤ(在日貸し金業が資本)、パチンコ、貸し金。
その他に日本の企業が不況で苦境にある現在、ロッテがメリー、コージーコーナーを買収。パチンコ店は増収だそうです。商才があるのでしょうか、それとも何かから繰りがあるのではないかと疑問がつきません。

日本の歴史の危機

ブログ主様のおっしゃることに自分もほぼ同感です。
>日本は歴史粉飾、事実歪曲専門の中国と共同研究などしてもかえって
緊迫状態を作り出すだけで、日中関係改善の一環には決してなりえ
ません。

過去、何度か左まきの人々から「歴史の共同研究」やら「共通の歴史認識」と言う言葉が出てきましたが国がちがえば同じ歴史認識になるわけがないのに。
しかも中国や韓国、北朝鮮と同じにできるわけがない(特に朝鮮半島はウソと虚構が横行しているし)!
中国も王朝が変わるたびに前の王朝を完全否定することから始まることを繰り返している国です。
都合が悪ければ隠蔽したり捏造などあたりまえなのではないでしょうか?


>中国では自国を悪く言えば首を切られ、日本では自国を褒めれば首を
切られます。普通に考えれば日本より中国のほうが真ともです。

これには自分も同感ですが何故か情けない感じがします・・・。
いまの日本本当に言論の自由があるか?
首を傾げたくなります。

その歴史について今、日本では国立国会図書館法の一部を改正する法律案」がだされさらにゆがめられようとしています!
自分もブログで取り上げましたがかなり危険な法案です!
ブログ主様、みなさん注意してください!

銀色の侍魂
”恒久平和調査局”と言う名の戦争冤罪製造組織?と国立国会図書館法改正案の正体
http://omoixtukiritekitou.blog79.fc2.com/blog-entry-12.html

米国はローマ帝国滅亡の道へ?

米国の国家財政破綻のシナリオは、ベトナム戦争で疲弊し、ニクソンがドル機軸通貨の金本位制をやめたときから、すでに始まっていたと考えます。金融経済という、なんだかカジノ経済が際限もなく膨らんで、紙幣や証券、債権と言う印刷物が流通、よく見ると紙くずであるのに気がつくのに30年以上もかかったわけです。

イギリスのポンドが基軸通貨の役割を失って、米ドルがその役割を継承したのですが、案外、米ドルの寿命も短かったようです。戦後、日本円が1ドル360円の時代を知るものとしては、ため息が出るとともに、今後の世界経済での動向がどうなるのか・・・・・・・

ユダヤの金融も終焉をしようとしている。もう余力を失っているでょう。しかしユーロがそれに変わることができるとは、まだ確定ができません。むしろ経済格差が大きい国々をむりやり同一通貨に取り込んだことは、不安定の要素をはらんでいるでしょう。

米国が破綻国家になり、分裂。黒人は絶対に大統領にはなれないと言っていた時代を思い起こすと、なんとも皮肉な米国の現実です。

占領軍GHQに公然と文句を言い、マッカサーでさえ、筋が通らないことには怒鳴りつけた、白洲次郎。悔し涙で吐いた言葉、「今に見ておれ、日本は経済で報復をしてやる」との言葉が、現実になるのかどうか・・・・

それにしても、日本の政界はこの時期に何をやてるんだと、不満の言葉の一つも言いたくなる実情は、なんとかせねば。

全く同感です。他国は自分の都合のよいように歴史を教えていますが、日本は自国を貶めるような嘘!をわざわざでっち上げて教科書に載せているのですから呆れてしまいます。私も最近教科書が「嘘」を載せているのだと知った時は驚愕してしまいました。こんなことでは子供が可哀相です。自分の国に誇りを持つ事も出来ないのですから…。今度田母神氏の講演に伺う予定ですので日本の歴史に自信を持つようなパワーを頂いて参ります。

2009/01/16(金) 23:37:04| URL| #-様

「ロシア経済ジャーナル」は私も楽しみに拝見しております。執筆者北野様の見識に対していつも「激しく同意」いたします。
その、URLとか、内容をご紹介するのなら大変有意義と思いますが、その全文を引用するのはいかがなものでしょうか。

1ドル9円ですか。
十分有り得る話しだと思います。
40年前UKポンド1,000円だったのが、現在130円ですから、およそ90%のポンド安になってますからね。

経済onlyで国民の為の理想は高いものの、理想やその政策の実行率0%の中国です。達成率とは政府に都合の良い事柄のみです。
国民の目を欺く為に政府が採る、「アイツのせいだ手法」がアメリカと同じ、その他の国以上です。
今後、何かの不和を世界に撒き散らさないか。それがすごく心配です。

何故ここまで『卑屈』になれる?


<<他国は自分の都合のよいように歴史を教えていますが、日本は自国を貶めるような嘘!をわざわざでっち上げて教科書に載せているのですから呆れてしまいます>>

全く同感ですね!!
戦争に負けたからって、ここまで「卑屈」になることも無いのでは?
と思ってしまいますね。

それよりもっとムカつくのは、
かつては、統治支配していたシナ・朝鮮にまで
頭を押さえつけられ、金を巻き上げられ
その国にとって一番大切な歴史を
捏造・歪曲させられているのですから…

ほんとうにここまで何故「卑屈」になれる?
と“不思議”で仕方がありませんね。


友好

「朝日新聞をみんなで叩き潰す掲示板」---平成13.9.7.より。
【友好】ーーー町工場の親方

・・・日本は国家間の、「友好」 という言葉が非常に好きで、よく使われます。
友好関係にこしたことはありませんが、隣国の国家同士が、個人の親友同士のような、長く、変わらぬ、「友好」 関係を持ったということは世界史的にもほとんど聞いたことがなく、あくまで自国の国益をベースに、ギブ・アンド・テークの妥協、と協調に努力するということが精一杯と思われます。
しかし、私が今まで聞いたり読んだりした経験では、力を失った者に対する、手のひらを返すような態度をとる国民性、(一例を挙げれば、スターリンやポルポトのように、罪もない自国民を何百万と殺した人間ならともかく、私からみれば普通の大統領を、権力を失った途端に、事後法と思われるような法律で、死刑囚にしてしまう国柄) と朝鮮半島の今後、南北の問題等を考えると、このような国とは、できるだけ、クールに距離をおくようにして、付き合っていくしかない、と考えます。
日本の左翼が、昔、韓国に対して、どのような態度を取ったかは、きれいに忘れてしまったようで、産経新聞と、つくる会は、極右の悪玉、反対側は左翼とは一切呼ばず、「良心的」、という表現で呼ばれ、その良心的な、新聞、学者、知識人の代表が、朝日、和田春樹、俵義文というにいたっては、ますますその感を強くします。(勝手にしてくれ、もう付き合う気は全く無い、と言いたくなります)

一方、「日中友好」、という言葉の好きな人間も大勢います。しかし、産経新聞・論説委員の、古森義久氏の著書、『日中友好』 (産経新聞社) を読むと、現在の中国とは、とても真の意味の友好など出来ないことを強烈に思い知らされます。
中・韓の言う、「友好」、とは、中・韓側からの、無理難題や、事実に反する事柄、内政干渉に対して、何一つ反論もせず、正常な国において、当然行われている、国の為に命を捧げた、戦没者の慰霊も行えないような、卑屈、非人間的な態度をとれ、ということに他なりません。
このような事態に至らしる為に、なりふり構わぬ働きをした、「朝日、(築地ヘッドギアーカルト)」 
ならびに、「中・韓、両国との、《友好》 を望まない者は、扶桑社の起用箇所を使えばよい」 とNステでヌカした、清水建宇に対する、新たな、一層の怒りが湧いてきます。


今、世界大戦の引き金が引かれているのではないだろうか・・・・・と不安です。
杞憂ならよいのですが。

こちらのサイトをご存知の方もいると思いますが、ぜひ日本を守る為に行動していきましょう。
国益最前線  http://www.freejapan.info/

1人1人は小さな声でも、1億集まれば無視はできない。
様々なサイトや口コミでも良いので行動していきましょう。
宜しくお願い致します。

日中共同歴史書は新たな問題を生む

日中共同歴史書をめぐって議論されているようです。先日、2008年8月4日発行の<日中共同研究>「満州国とは何だったのか」という本を見ました。

日本の植民地文化学会と中国の東北淪陷一四年史総編室共編の歴史書として書かれたものです。日本人執筆者と中国人執筆者がそれぞれの立場で書いていました。中国の記述は主観的で検証できないような日本軍に関する内容が多く、とても歴史書とは感じられませんでした。

中国の歴史は統治者に都合が良ければ事実は関係ありません。都合が悪いことは歴史に残す価値がないというのが中国の歴史価値観です。当時の多くの住民の証言が証拠だと言います。その証言が捏造だから中国には真の歴史はありません。歴史書の一時資料そのものが信じられません。中国の歴史改竄事実は日本に帰化した「陳恵運」氏が「とんでも国家中国の驚くべき正体」に詳しく書いています。

このような国と共同研究歴史書を作成すれば、中国の書いた改竄歴史を認めたことになり、今後の日本にとっては有害です。日本は歴史の改竄を認めるわけにはいかないと共同研究作業そのものをやめるべきです。政府には共同歴史研究に反対する旨の意見を送りました。

しかし腑抜け政治家は耳をもたないでしょう。耳なし法一の方がよっぽど良い耳を持っています。


連投稿失礼します。
こちらの運動もご協力お願いします。

村山談話反対署名サイト 村山談話.com 
http://www.murayamadanwa.com/

売国行為以外の何者でもない村山・河野談話を無くす運動をしていきましょう。親兄弟との政治会話から~口コミや他サイトへの宣伝もしていきませんか?お願い致します。

金も学もまったく無い人やけど、それでもほんまに議員に立候補しようかと悩む日々です。

「歴史」という言葉の認識

日本人は歴史は「事実」であるべきだと思っています。
しかし、中国では歴史は「主張」です。
事実かどうかは関係ない。

事実(=ニュートラル)をきどっているから、主張(=偏向)に負けるのです。共同研究(笑)を真実の追及の場だとか、ボケたことを考えているうちに「言った者勝ち」にされてしまいます。ほんと、最近の日本側はここのところがトロい。

相手の捏造に対抗して、こちらはもっとどぎつい捏造をやる覚悟。
汚い手を使われたら、その何倍も汚い手でおとしいれてやるぞという気概。
極端にいえば、そういう戦いの場であると認識してもらいたいものです。

「南京?ああ、日本が国民党愚連隊から南京市民を守ったやつね。いつ感謝の記念館を建ててくれるの?」
「この国ではいまでも同朋意識なんてないよね?食い詰めて各地から集められた武装ヤクザの集まりが南京の人にとって当時どんなに恐ろしかったか想像できるでしょ?」
私でさえこれくらいのことは言い返しますよ(笑)。

【嗚呼大東亜戦争】 鄭  春 河 著
台湾歩兵第二聯隊会総幹事 (旧 上杉重雄)

(抜粋コピペ)です。

   一、 前  が  き

これを機会に不備多多乍ら関係文献を根拠に、開戦前後と其の経過の要点を列挙し、且つ愚見をおり込み、一編の文章を綴り上げた。完全な資料とは言えないが、これに依って果たして大東亜戦争はどっちが仕掛けたのか、侵略戦争であったのか、或いは自衛戦争だったのか、それを分析し判断資料として御参考に供し、若し御賛同して頂ければ幸甚の至りである。誤解と疑問は須らく解消しなくてはならない。
 しかし台湾同胞よりも日本同胞に一人でも多く読んでいただきたい。何故ならば、日本同胞の中には戦後の誤った教育を受けて、歴史の流れや、歴史上の真実を知らず、自分の祖国日本を嫌悪する者が多い。これでは将来が思いやられる。これらの人々に正しい歴史観と自信を取り戻して貰い、世界に冠たる日本精神-大和魂-の振作復興を図るのは私個人の望みとする所ばかりではなく、日本に於ける刻下の急務で有る外、指導者並びに教育者の使命とすべきではなかろうか。

   二、 大東亜戦争の原因と経過
(一)世界通念と白人世界

十八世紀がスペイン、ポルトガルの時代ならば、一九世紀はイギリス、フランス、オランダ、そしてアメリカの世界となる。イギリスに起こった産業革命で鉱工業は飛躍的に進歩し、各国はその資源の入手と製品の捌け口を獲得する為、右手に剣を翳し左手に聖書を掲げて、世界制覇に乗り出した。即ち海外発展である。戦前の地図を見れば一目瞭然であるが、殊にイギリスは「我が領土に太陽の沈む所なし」と豪語しており、重要資源の殆んどが白人の手に握られておった。そして徳川幕末の頃には、アジアで彼等の植民地か支配権に入っていない国は日本しか残っていなかったのである。
 幕末に渡来したペリーは、日本と仲良く貿易しようなどと、生易しい目的で来たのではない。英、仏、露も皆同じく、日本を属国に、あわよくば植民地にして自国の勢力圏に収めようという野望を持って、日本を屈伏させる目的で、遠く海を越えてやって来たのである。阿片戦争で屈辱的条約を結ばされた清国の悲劇を目の辺りにした日本の恐怖は、とても今の感覚では想像できないものがあったろう。
 当時欧米諸国は武力を以て他国を征服し、支配権を拡張することに依って自国を発展させる最良の手段と為し、それが世界通念として認められていた時代であった。即ち帝国主義が全世界を風靡していた時代背景に於いて、彼等は我こそは祖国に忠実な愛国者であり、進取の気性に富んだ勇敢な戦士であると自認していたのである。その昔倭寇の血を引く江戸時代の人達も、若し鎖国がなかったならば、同じようにその仲間入りをして、フィリピン辺りを領土にしていたかも知れない。
 現代では、帝国主義による拡張政策は侵略と呼ばれ、国家悪の元凶と考えられるようになったが、それは大東亜戦争という試練を経て会得した人類の思考の進歩であり、多大の犠牲を払ったあげくに達し得た理念である。換言すれば、大東亜戦争という一大転機がなかったならば、依然として帝国主義の世界が続いており、各国は領土拡張に鎬を削っていたであろう。
 ここに於いて考えるべきことは、大東亜戦争に於いて日本は中国大陸をはじめマレー半島諸域及南洋諸島を悉く制圧はしたが、全てを独立させたことである。弱小民族の解放であり、彼等には迷惑をかけたがこれ以上の贈物はない。追放された白人達が、自分達のかつての侵略を棚に上げて限りなく日本を恨んで、戦勝国の名のもとに侵略国の汚名を着せたのである。

   三、大東亜戦争の目的と結果

   四、パール博士の正義感

   五、東京裁判の再審と汚名の払拭
 

   六、 結  び

 大東亜戦争は「天意」である。若し大東亜戦争がなかったならば、世界は依然として白人優位の神話が罷り通り、四周敵に囲まれた貧乏国日本は、国家予算の大部分を国防に割き軍備増強に狂奔させられていたであろう。
 その結果、戦後四十余年のソ連の恐怖暗黒政治と全体主義的統制経済により、塗炭の苦しみを味わされた東欧諸国民の悲劇は、大東亜戦争がなかった場合、或は日本国民がたどる道であったかも知れない。このように考えると、「大東亜戦争」があってよかったとも言えよう。
 大東亜戦争は白色対有色という図式の世界に於いて、如何なる神仙と雖も阻止出来ない宿命戦争であり、人類が帝国主義から脱却する為にも避けて通ることの出来得なかった関門であったのだ。それ故大東亜戦争は「天意」に外ならない。
 しかし、大東亜戦争は台湾の我々にとっては迷惑千万で、日本戦敗と同時に見捨てられてみなし子になってしまった。それでも私達は力強く生き抜いて来た。辛うじて今日まで生かして貰えた。皮肉な生涯ではあったが、偶には生き甲斐を感じることもある。幸か不幸かは、既に半世紀を過ぎたが未だにその判断がつかない。

    終りに一言
   私はもう日本人ではないが、大東亜戦争の聖戦にも参加し、
   二十六年間日本人として生を享けた故に、
   これから生まれてくる無数の日本同胞のために何か残したい。
   せめて大東亜戦争の中に生きた真実だけは
   是非お伝えしたいと思って本文を認めた次第である。
         (平成五年八月十五日記)

★『第六章 日米開戦(【嗚呼大東亜戦争】)』・・・歴史の真実、台湾(元日本人)                                      の方の訴え ! ! !
http://www1.toptower.ne.jp/~katumata/sub46.html

「ふるさと」

大紀元時報-日本
http://www.epochtimes.jp/editorial/9ping.html

アメリカは余力があります

>ユダヤの金融も終焉をしようとしている。もう余力を失っているでょう。

bingoさん、いつもコメントを拝読しています。ブログ主さまの記事はもちろんですが、bingoさんのコメントも素晴らしいです。
でも、これはちょっとどうでしょうか。
アメリカの金融界はいまだ余力を残していると思います。終焉と考えるのは考え過ぎです。ユダヤあるいはアングロサクソンの金融資本による支配はまだまだ続くと思いますよ。
アメリカは何かを失ったのだと思いますが、それはおカネではないような気がします。
ソースはありませんが。

1949年 東トルキスタン侵略、占領(ウイグル大虐殺)、民族浄化継続中
1950年 大躍進、文化大革命3000万人大虐殺開始
1950年 朝鮮戦争参戦
1951年 チベット侵略、占領(チベット大虐殺)、民族浄化継続中
1959年 インド侵略(中印戦争)アクサイチン地方を占領
1969年 珍宝島領有権問題でソ連と武力衝突
1973年 中国軍艦が佐渡島に接近、ミサイル試射
1974年 ベトナム、パラセル諸島(西沙諸島)を軍事侵略、占領
1976年 カンボジア、クメール・ルージュによる大虐殺を強力支援
1979年 ベトナム侵略(中越戦争)、中国が懲罰戦争と表明
1988年 スプラトリー諸島(南沙諸島)を軍事侵略、占領
1989年 天安門事件
1992年 南沙諸島と西沙諸島の全てが中国領土と宣言
1995年 フィリピンのミスチーフ環礁を軍事侵略、占領
1996年 台湾総統選挙恫喝、台湾沖にミサイル攻撃
1997年 フィリピンのスカーボロ環礁の領有を宣言
1997年 日本の尖閣諸島の領有を宣言
2003年 スーダンのダルフール大虐殺を強力支援
2005年 日本EEZ内のガス資源を盗掘
------------------------------------------------------------

2009年現在でも、非漢族に対する大虐殺、婦女子を強制連行・中絶・不妊手術、
まさしく民族浄化を継続中である。

記録に残ってるだけでもこれだけあるのに、
「中国は歴史上、他国を侵略したり、他国の領土で殺人・放火をしたことはない」
が政府の声明。

侵略と虐殺の限りを尽くすナチより凶悪・残虐な中国共産党。
そんな奴らにシンパシーを感じる馬鹿サヨク連中はキチガイとしか言いようがない。

世界の先進国でスパイ防止法がないのは日本だけ!

国損防止法 提出運動
http://hw001.gate01.com/funwaka/ronsupai.htm

中共工作員殲滅

スパイ防止法《対日政治工作》
http://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/spy_boshi_1.html

意見ありがとうございます

>縄文人様

いかなるご意見に対しても、筋が通るものであれば敬意を払い、拝聴、拝見させていただきます。今後も日本国の名誉と繁栄のために活動しましょう。ありがとうございます。

感動はつかぬま・・喜びも悲しみも、
いずれ過去のものとなって流されていく・・・
それでも、どんな中でも、正直に一生懸命に生きた自分の思い、
瞼の奥に、心の底に焼きついた想い出の輝きは、「永遠」だ

大切なことは、いつも悔いのない生き方をするということ
なのだろうと思う。
立ちすくみ、苦しくなったときも、いつも、いつも
今置かれた立場の中で、何が出来るかということを常に
模索し、・・・それは、たとえば膝を抱えて、座り込み、
「しばし心の傷を癒す」という事であったりもする。

いつか時が来れば又、きっと翼伸ばして羽ばたける。
そんな、自分に合った舞台がきっと現れて来る・・・展開すると信じる。
さらに、もっと大きく飛翔できる時が来るだろうと、信じている。
常に前を進んでいこうという思いで生きる時に・・・

個人のレベルだけでなく、日本という国にしても
いつまでも翼の中に隠れて生きる時代は終わったのだろう
日本は今、長い長い間、アメリカの傘の元、翼の中で庇護されて
きたという歴史もある。敗戦後、アメリカに逆らうこともなく従ってきた。
・・・でもこれは屈辱でもあったが、慢心(おごりたかぶること)だった、
増上漫の日本は謙虚さも学んだ。

見方を変えてみてみれば、挫折し、失敗があったからこそ、
今度こそはと、立て直したい思いもあって・・・
日本はここまで謙虚さ、誠実さの中から発展してこれたのだろう。
他を見下し、傲慢の中に、発展してきた中国、韓国と大きな違いだ。
国の発展の土台には、多くの人の苦しみがあってはいけないと思う。

過去を偽り、自分たちの覇権欲しか考えない発展は、崩壊した時の、
崩れた偽りの重い瓦礫は、すべてを押しつぶすことになるだろう。
今、アメリカの傘が外されるかもしれない時に、いいかげん、
目を覚まし、日本は自分で歩き始める時がきた・・。

日本は不満ばかりでなく、すでに、大人になっていた自分を、
知らなければいけない時なのだろう・・・。と思う

http://www35.atwiki.jp/kolia/
国民が知らない反日の実態

ついに、ブログランキングベスト10入り!!!

中国・侵略と虐殺の歴史
http://www.geocities.com/deepbluepigment/csz.html

防衛省がフランスからヘリコプターの購入を決めたの事だそうですが、
アメリカだけでなく、軍事的友好関係としてユーロ圏とのつながりを深めようという防衛省の意思の表れでしょうか。日本を軽視し始めているアメリカへの牽制にもなりますし。


やはり安部さんの残した功績は大きいです。
テレビ、新聞などのマスコミのいうことはやはり信用できません。


また、麻生さんが強く打ち出している自由と繁栄の弧という考え方は素晴らしいものです。マスコミが報道しないアイルランド首相との会談もその考え方を実行したものと考えられますし。

麻生さんには頑張って欲しい

歴史に向き合う姿を質す、マスゴミの悪影響を排除しよう

 歴史を物語に置き換えて居ては、同じ過ちを永遠に繰り返す事になるのは必定ですから、歴史をその国の将来を図る上での、反省や先人の業績評価をするのに役立てようと云うのなら、歴史は事実の連続を以て最上とする事になります。

  シナの歴史が全て、勝利者による歴史であったと考える原点には、そも、原点とされる黄河文明が先立つ長江文明の剽窃の上に成り立ったモノであったことを知れば判ろうというモノでしょう、現状を維持する事だけに傾注するしか生き残れないと言う共産シナの必死さしか見えてきません。

 こんな国と共通する歴史観なんか持っても、混乱が酷くなるだけでしょう、しかし、真の歴史家はその表向きとは裏腹に、事実の連続に拘った厳格な歴史を日中共同で紡いでいるのかも知れません(是は願望です)。

 しかし、この試みを政治的な文化侵略の一環と看ることも出来ます。

 例えば東亞の国々の政情から云って、入管法の厳格化は必須の情況なのに、全くそう言う声が上がってこないのは、日本がもし独立主権国家であるのならトテモ異常な事態で在ると認識すべきでしょう。

 母国に還った在日が日本に戻ってきたのは「再入国」で有って「帰国」では無いでしょう、なのに報道上でマスコミ自体にそう言う表現を許す国民の感性自体が、既に外国人に文化主権を譲り渡していると看なければならないレベルなんです。

 韓流ドラマや歴史ファンタジーを「面白ければ良い」と云うレベルで観られるダケの歴史的、比較文明的な知識を有しているのなら兎も角、「韓国は英国の植民地だったから、建物が綺麗よね」と、「そりゃあ何処の韓国だ?」と思わず突っ込みたくなる事を、冗談ではなく言う主婦がいるそうだから、我々は事態をもっと深刻に受け止めるべきでは無かろうか。

 「外国人には親切に」が、「日本人より大切に」にすり替えられたのは、韓国朝鮮人の仕業だと思って良いでしょう、日本人が生存権の危機を感じ無い社会状況の間は、何も起こりませんが、現在の公安への意味のない嫌悪感を看ていると、一旦そう言う情況になったら、日本の国内で内乱状態になる可能性があります、正しい外国人に対する対処とは何か、冷静に話し合える平時にちゃんと決めて措かねば成りません、それが、日本で暮らす外国人と日本人双方の為に成ることでしょう。

 そう言う意味では、入管法の厳格化、スパイ防止法の早急な制定は焦眉の的であるべきでしょう、外国人と日本人の差別ではなく区別を、その権利・意識を確認した上で、ちゃんとしなくてはイケナイ。

 先の戦争を日本が始める事になった主原因の一つは、政治家が売国、汚職の二本立てで、国民の信用をすっかり無くしていたからだし、言論界も国防というテーゼを冷静に見直す理性を失って居たからでしょう、特に新聞は、その汚職・売国を暴き立てて、政治は素人の軍部に阿って、其れ行けやれ行けと囃し立てたが、全て「売らん哉」のベクトルに随ったモノであった、戦意高揚に役立つからと言って、写真を捏造、否、事実そのものを捏造して迄特ダネにした事件迄あった(百人斬り事件)。

 当時の新聞が、庶民に対する国際情報の唯一の窓口であった事を鑑みればその責任は非常に大きかったと言えるだろう。

 現在でも其れは同じ事、マスコミが報道の第一線に立たない国は、報道管制・統制が働いている政情でもない限り、マスコミが商業主義に走りすぎて、自らの使命を忘却しているとしか思えない。

 「報道は物語ではない」こんな当然の事を忘れている。

 描かれた歴史が事実を積み重ねたものであれば、内容はドゥ有れ、子孫に正しく遺訓足らしめる事が出来ましょう、だからこそ、歴史は民族の宝ナノです。

 他国に阿って、そのご都合で改竄を受ける様な事があっては成りませんが、此度のシナ側の態度は、「都合の悪い事実は省略する」「評価ではなく、事実そのものを否定する」「当時の状況も説明しないで相手の批判に終始する」と言った、シナの調略の一種と言う疑いがある内容なのですから、断固として止めさせるべきでしょう。

■署名ご協力のお願い


台湾人の国籍は「中国」ではなく「台湾」です!  法務省は外国人登録における国籍記載の修正を!

法務省入国管理局は外国人登録において、在日台湾人の国籍を在日中国人と同様に「中国」としています。そのため、在日台湾人は外国人登録証、運転免許証などで「中国」国籍と記載され、日常において中国国民と誤解されることが多く、大きな不便を感じるとともに、祖国を否定される屈辱を味わっています。

企画者: 日本李登輝友の会
提出先: 日本法務省入国管理局
開始日: 2008年11月20日
期限:   2009年01月20日

署名のサイト↓
http://www.shomei.tv/project-431.html

ヒトデは胃液を押し付ける

中国歴代の王朝は必ず正史を著し正統であることを宣言する。正統で有る為には正史がそのように書かれていなくてはならない。つまり中国で言う歴史書とは時の支配者の理想の歴史を書いた物語であり真実の歴史書ではない。だから都合が悪いことは書けない。この歴史に対する思考法は朝鮮半島人も共通である。

現在の中国政府が自国の暗部を隠した歴史書を編纂しているのを見ると、科学的共産主義政府云々と言おうと数千年来の前近代的の王朝の思考、即ち中華思想と少しも進歩していないこととなる。只、中国が今までどうり井の中の蛙を決め込んで呉れていれば問題は無かったが、中華思想のままに世界に対峙してしまった。結果、問題なのは中国の外にある歴史書も変えなければならないと思っているだろう事である。

そしてこの中国共産党王朝から見ると日本は看過出来ない国であろう。正統を言えば自国は何度も王朝が変わり多民族の王朝さえあった。翻って日本を見ると2000年来の王朝が綿々と続いており多民族に支配されたことさえ無い。日本がある限り中国の正統は謳えない。

中国前国防省が日本を破滅させたいと思うのは無理もない。適わずとも日本の皇室だけは潰したいと思うだろう、日本の文化伝統も潰したいと思うだろう。靖国問題もこの中華思想に端を発している。訪中した天皇を蔑んだ行動も同様である。多分戦争や侵略によらず日本を崩壊させる方策も採っているだろう。

その通り日本は今、中華思想に侵された歴史を知らない知識人によって、少しずつ溶かされ崩壊されている。

現代版 「  焚書坑儒  」

かつて 中国では 統治者が変わる度 新しい王に都合の好い歴史書を残し 或いは新しく編纂させて 都合の悪い歴史書は全て焼却し葬ってきた。所謂 焚書坑儒である。

共産中国が発足して 50年以上経ち すでに 自国内での焚書は終わったので 次は 属国に出回っている我が素晴らしい中国を貶める無茶苦茶な歴史認識の訂正~現代版焚書が必要なのだろう。

中国・南朝鮮などとの 歴史の共通認識の構築など 所詮 無理・無駄である。その作業は 声高に叫ぶ連中の主張を 一方的に認めさせられるだけなのだ。

即刻、中国・韓国との歴史の共同研究は 止めるべきだ。ヒトや犬を喰らう連中との 共通認識など 到底 在り得ない。

サイト 「   中国人のテロ伝統  」を見てください。 ヒト( 嬰児 )を 煮込んで料理して 美味しそうに食べています。

マスコミを利用する人たち

マスコミというかコミュニストのように思いますけどもね。
マスコミという人がいるわけではないしね。

【朝日新聞のゾルゲ事件報道に見る朝日の狂気】
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/zoruge.htm
> しかし朝日の左翼幹部は、「ウソも百回言えば真実となる」と言い放った
>ゲッベルスよろしく約半世紀に亘り執拗かつ偏執的に、我が国の戦争原因あるいは
>我が国の戦時体制を「軍国主義」と言い続けて国民を洗脳し、国民が行う戦争責任の
>追及の矛先を軍部に向けさせようと今なお画策している。
> 何故なら国民が近衛を追及していくと、必然的に近衛のブレーントラスト
>「昭和研究会」「朝飯会」にいた尾崎秀実、西園寺公一、勝間田清一、笠信太郎ら
>転向左翼と革新官僚の言動、暗躍にたどり着き、大東亜戦争を引き起こした元凶は、
>我が国の政府軍部そして朝日新聞に巣くっていた彼等共産主義者であり、
>彼等を背後で操っていたソ連のスターリン指揮するコミンテルンであり、
>マルクス・レーニン教であることが白日の下に晒され、当然の帰結として、
>我が国の為すべき過去の反省とは「反共の徹底」になり、
>朝日以下反日左翼勢力は日本に存在できなくなるからである。


大東亜戦争とスターリンの謀略―戦争と共産主義
http://www.amazon.co.jp/dp/4915237028/
↑赤い人たちが沈黙してしまう本

GHQ版 「  焚書坑儒  」

焚書の話題が出たので、便乗。
焚書と言えば、日本でも占領下 GHQ により行われています。
何がされたのか。まだの方はぜひご一読を!

GHQ焚書図書開封―米占領軍に消された戦前の日本
http://www.amazon.co.jp/dp/4198625166/

GHQ焚書図書開封〈2〉
http://www.amazon.co.jp/dp/4198626367/

どうやって、検閲がなされたのかはこちら。

閉された言語空間―占領軍の検閲と戦後日本
http://www.amazon.co.jp/dp/4163435204/

>SS様

中川八洋、雑誌、「発言者」、平成七年八月号、
「『謝罪』、という野蛮行為」、---《国際法否定の論理》、より。

・・・・・日本の、「謝罪」、論には、朝日新聞であれ、社会党であれ、倫理がない。倫理喪失というよりもむしろ、積極的に倫理否定や反人間的なイデオロギーを基礎として展開している。なぜなら、たとえば彼らは同じ戦没者、同じ人間である死者を冷然と差別する。追悼されるべきものと追悼されるべきでないものに差別する。要するに、今流行の、「謝罪」、論とは、人間の良心がひとかけらもない獣性に立脚している。
例えば、「東京空襲」、「沖縄戦」、「ヒロシマ」、「ナガサキ」、における非戦闘員の戦没者に対しては、毎年仰々しく報道し全国的な追悼の慰霊をなしてきたが、「佐渡開拓団大虐殺」、「葛根廟大虐殺」、など主として婦女子二十万人を殺したソ連軍の満州における蛮行の犠牲者については追悼はむろん報道すらしなかったし、教育すらもさせない。あの樺太から引揚げる婦女子一千六百名を殺した、「留萌沖三船・潜水艦攻撃」、についても慰霊や追悼の一言も無い。死者に対するこの極端な差別は、前者については米軍との戦闘による戦没者であり、その追悼や慰霊祭が反米闘争に役立つからである。一方、共産ロシヤ、(ソ連)、のなした蛮行の戦没者であれば、その追悼は共産国家の体制的残虐性を露呈することになるから、それを隠すためにも追悼や慰霊は阻止しなければならない。そればかりか、社会党などは、シベリヤ抑留、(の凍死・餓死)、をかって公然と支持したように、共産国家に殺されてもそれを動物の生贄と同視してして考えている。戦没者に対して、差別したり反米闘争に利用したりするこの嘔吐を催すほどにおぞましい非人間性を極める宗教的ドグマから発せられる、「謝罪」、の言葉など、汚れた雑巾を口にくわえた殺人者の声そのものであって、人間社会に存在してはならない狂気であろう。
「謝罪」、は人間的で倫理に立脚するものでなければならない。
倫理的には二重基準は断じて許されてはいない。
・・・・・・とするならば、このように侵略や、「謝罪」、に差別の二重基準をもってする朝日新聞らが主張するその、「謝罪」、の仮面の下には、凶悪な恐ろしい素顔が隠されていることがはっきりしてこよう。

朝日新聞発行停止処分ーー日本の戦後責任、(2)

・・・・・戦前の日本を、「軍国主義」、とたった四文字のスローガンに縮約し、それのみを何度もキャンペーンとして繰り返すのは、麻原彰晃の、「修業しよう、修業しよう・・・・」、と同じく思考麻痺を狙った常套的プロパガンダのやり方であり、大東亜戦争を深く詮索しないようにするための策謀である。つまり、日中戦争と太平洋戦争に関する戦争責任は極めて明白で、史実のままいえば、
1.近衛文麿

2.近衛文麿とリンクした新聞・雑誌、(そのうちワースト・スリーは、朝日新聞、中央公論、改造)、およびブレーン

3.帝国海軍

4.帝国陸軍
である。

戦後五十年、情報操作で闇につつまれたこの歴史の真実を明らかにすべきであろう。そして、大東亜戦争を、〔非〕、として糾弾するのであれば、この罪の順序でするのが公正であって、それが真の、「反省」、であろう。すなわち、陸軍非難をするのであれば、(それはそれなりに間違ってはいないが)、陸軍の十倍は罪がある、朝日新聞に対しては、陸軍の十倍の非難と処断を我々はしなければならない。
自由と平和を愛するのであれば、また倫理に立脚するならば、われわれが朝日新聞に対する糾弾の声を緩めることは決して許されない。第一に陸軍すら赤面するほどの、限度を越えた戦争煽動という罪をあがなうことを、巧妙に免れていることは法に反し、倫理にもとる。第二に、今日なおこの、「大犯罪」、に恥じることも、「反省」、することもなく、また戦後一貫してアジア共産化と反米闘争のというイデオロギー的、「太平洋戦争」、を続行して日本国民と国家を誤導する、「大犯罪」、を重ねているのは、日本の平和を突き崩す反平和の暴徒以外の何者でもない。
日本が戦後五十年の節目に、「戦後責任」、をどうしてもとれ、というならば、最悪の戦争煽動をなしながら罪をうまく隠し逃れてきた、朝日新聞に対して、「五十年間の発行禁止処分」、など日本人の手によつて、「新・東京裁判」、をする必要がある。
以上のように考えない日本人に、日本の、「戦後責任」、問題を語る資格などまったくありはしない。

日本にも革命が必要でしょう。

GHQは、本当に日本に対し大罪を犯しています。徹底してマッカーサーは、情報誘導や歪曲。占領軍に都合の悪い書物や書類を焼き、処分しています。日本はそれに対し米国に何も言わず。本当に自虐史観の勢力には、腹が立ちます。

最近、戦後昭和史を写真にまとめた14巻にも及ぶ古書を手に入れました。今更ながら、米国とロシアは日本に対して醜いことをしたものです。
米兵とパンスケがいちゃつく写真。Give me chocolate! を覚えた子供たちが米兵に群がる光景。

日本が復興した今でも、日本を食いものにしようとする、支那と朝鮮、韓国も許せません。友好なんて言葉が勝手に行きかう政界の常識を疑いたくなります。日本民族のための憲法改正を、早急に行う必要があると思います。

それこそ、Change right now! Yes, we can. なのです。

本当にかの国はしょうもない国ですね。
中・韓・北朝鮮そろってどうしようもありません。

それはそうと、また左巻きの偽善者が吠えています。
都合の悪いことは、論点をずらし煙に巻く。
そして自分の考えがない。まさに左巻きの面々の特徴を
如実に表しています。
参照↓
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/91ba4b1f3cf8bc91223a60f751c97913

占領後日本で赤いマスコミがしてきたこと

町工場の親方様ならすでにご存知かと思いますが、他の方のために。朝日新聞社の出版でこんな本が出てます。

OBの方が1945-1956年の間の朝日新聞社内で何が起こっていたのかを書いた回顧録のような本です。占領期のGHQが何をしたのか、朝日新聞がコミュニストにいかにして支配されるようになったのか(GHQの威信を背景にして「戦争責任」を口実に上層部を追い落とした)、などが書かれています。また朝日だけではなく読売新聞の対応も書いてあって、両者の対応の違いなど興味深いです。

占領期の朝日新聞と戦争責任 村山長挙と緒方竹虎
http://www.amazon.co.jp/dp/4022599405/
1朝日内閣」と児玉誉士夫
2マッカーサーの顔色
3戦争責任と「十月革命」
4徳田球一が読売新聞を握った
5GHQ、社主家、三等重役、そして労働組合
6社主家の攻勢と「アサヒ・マン」
7公職追放と「フジヤマのトビウオ」
8朝鮮戦争と「ゾルゲ」の呪縛
9村山復辟で緒方去る

また、朝日といえば、「地上の楽園」が有名ですが、チベットに関してもやっています。
筆者の感情が文章に入り込んでしまっているのが難点ですが、朝日新聞が中国共産党がチベットに侵略したときどのような報道をしたのかを並べてあります。

チベット大虐殺と朝日新聞
http://www.amazon.co.jp/dp/4775512501/
第1部 朝日新聞のチベット報道
1豹変する朝日新聞(一九四五~一九五六)
2無神論集団・朝日新聞の暴走(一九五六~一九五九)
3口をついて出る朝日新聞の「嘘」の数々(一九六〇~一九八〇)
4中立を装う悪質な偽善集団・朝日新聞(一九八〇~二〇〇八)
第2部 朝日新聞が伝えないチベット問題の真実
5朝日新聞が報道しないチベット侵略の歴史
6中華思想という侵略イデオロギー
7中国に媚び諂う恥ずべき政治家の面々
8日本が赤旗に侵略される日~長野「聖火リレー」レポート

日本人が既存の会社組織などで、目の前の仕事を黙々とこなし、個人的にわずかな蓄財とささやかな幸せ探しをしている間に、反日勢力はGHQ施策の延長にある3S関連商売と情報発信組織に進出しました。日本が経済成長すれば、反日も潤う構図が、とっくの昔にできてしまっていたのです。
在日主催企業が急に伸びる要因には、生活基盤が薄弱なので、とにかくゼニを稼がねば外国日本では生きていけないという必死さもあったでしょうし、モノ作りでは日本人と互角には張り合えないので、貿易や芸能関係やカネ貸しに目が行ったことでしょう。
それでも開業の元手は多いほど良く、勝負に出る時にはまとまった投資資金が必要ですが、そこは在日特権による金銭的余裕のある同胞が資金を融通してくれた可能性は否定できません。日本人が銀行から借りるには、様々な正式な条件をクリアしなければなりませんが、「可哀そうな」外国人はお目こぼしや特例があった。ある一面では、まっとうな日本人の方が不利なんです。 ・・・・・・みたいな事情があったかも知れませんね。
会社の同僚などにそんなことを話しても、「それは推測だろ、何か証拠あるの」、「そんな話し聞いたことない」、「在日特権って何、それ以前に在日ってどこにいるの。通名って何?」みたいな話しになります。
日本にだって、まだまだ共通理解されていない、立派な?不都合な歴史があるのです。

在日について

>マネキン猫さん
>>「それは推測だろ、何か証拠あるの」、「そんな話し聞いたことない」、「在日特権って何、それ以前に在日ってどこにいるの。通名って何?」みたいな話しになります。
 其れって何処の話ですか、在日なんて九州、中国地方には、何処でも居ますし、近畿ではありふれた存在です、ソウでなくとも10大都会なら地元で有名な朝鮮人街が有ったり、朝鮮学校が有るでしょうに、私は多分、関東とか北海道じゃないかと勘ぐっていますが、ドゥでしょう。

 推測ではなく、例えば新井、荒井さんの様に、李「=朝鮮読みでイ」が付く苗字、金が頭に付く苗字等は在日を疑って善い範囲にあります、其れだけ多いし、複雑だと言うことです、プロ野球選手が善い例です、阪神の金本、檜山、新井は在日ですし、嘗ての宇田、益山もそうです、以上は阪神だけ、カミングアウトしたダケの選手だけですし、帰化した選手も入れれば本当はもっと居るでしょうし、片親が日本人で、端から日本人である場合もあります、後、名球会や有名な選手だけ挙げても、張本、白、有藤、金田正(帰化)、金田留、福士、新井、新浦、金城、金村・・と多士済々です。

 彼等に共通したモノを挙げろと言われたら、彼等の殆どが日本で生まれ、日本で育って、日本人と同じ舞台で野球をやって一流になった人達です、と云う他有りません、上に挙げた様に在日は現として存在していますし、プロ野球選手として成功した彼等が在日である事を恥だと思っているとは全く思えません。

 「そんな話し聞いたことがない」人は相当の情報弱者か、隠れ差別主義者ではないでしょうか、芸能界への在日の進出度は、プロ野球界の比ではありません、知っているタレントは全部ソウだったりします、しかしダカラ隠して居て善いのでしょうか、今ある事実を認めて、問題点を指摘するに正面から物を云って行く方法しか真の解決法は無いはずです。

 問題点となる「在日特権」も有ります、例えば、普通の外国人はビザが有って有期限の滞在しか許されていませんが、旧国民である処の在日韓国朝鮮人に限って、殆ど無期限の滞在許可が許されています(但し、外人登録証の常時携帯は義務だった)、通名が本名と同等の扱いを受けるのも韓国朝鮮人だけです、他にも十指に余る特権が有ると云われています、在日には日本とは違う母籍国が有るわけですから、唯の外国人として扱うのが正しい扱いです、然も無くば、祖国へ帰還するのが正当です、亦、その人達の人権擁護は母籍国の責任で為されるのが当然です。

 私には、これらの人達全部が日本を自分達ダケが住み易く改造しようと思っているとは、トテモ思えません、目先の自分達の利権だけに拘泥していると、結局、排斥に繋がる事は、世界中の移民達の有り様を見ていれば判るはずです、世界の移民がそうしているように、在日も特権を棄てて、日本を祖国とする様に努力しなくては成らないのです。

田母神さんの言うようなことってちょっと歴史を勉強すればわかることなのに・・。

でも、今のこれからの世代の人はそういうことがわからないんでしょうね。
これもゆとり教育のせいですね

全く、可笑しな国です。

 管理人様のブラックジョークとてもきいています。
 今、日本国では、GHQが日本国に対して行った
 東京裁判と戦後対策の様に、都合の悪い真実は削除されます。
 祖国、母国を悪く言うと美味しいチョコレートと飴がもれなく貰えます。
 そして、中国から「文民とシベリアン」という犬も付いて来ます。

 ふるさとさんの記事、先人からの想いが確かに心に伝わり
 懐かしく思い出されました。
 町工場の親方さんの意見に同感致しました。
 

【尖閣諸島の問題】

【尖閣諸島の問題】
http://toruodo.ti-da.net/d2008-12.html

沖縄は中国の驚異にさらされています。どうか、米軍基地反対、核反
対などと平和ボケしている県民をお救い下さいませ。この度の選挙で
は、必ず先生を応援いたします。頑張って下さい!あなたに決めまし
た。
衆議院沖縄第3選挙区小渡 亨ブログのコメントより転載

【新党勝手連の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr_ind.cgi

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