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核武装宣言     12月22日(月)


「日中開戦なら核報復を」1965年、佐藤首相が米に要請

今朝 産経新聞の一面にデカデカと載っています。40年以上前の
外交文章を紙面に載せるだけで中国に対し、最高の抑止力になります。

まさに三国志の「死せる孔明,生ける仲達を走らす」のごとく効果
抜群です。(孔明の死の時に大きな流星があり,仲達はこれを見て孔明
の死んだことを悟り、総攻撃をかけようとする。ところが蜀軍には
孔明の姿があり、これに狼狽した仲達は慌てて引き上げる。だが実は
この孔明は木像であった。)

外務省が22日付でこの外交文章を公開、それによると、中国による
初の核実験後、1965年1月の日米首脳会談で、佐藤栄作首相が
日米安全保障条約に基づき、日本が核攻撃を受けた場合に米国が
核兵器で報復する「核の傘」の確約を迫り、ジョンソン大統領が
「保証する」と応じていたことが明らかになった。

「核武装」を外交カードに佐藤首相はしたたか「瀬戸際政策」を貫け
る、わが国では稀有な政治指導者であった,ことを、あらためて印象
づけた。(産経新聞)

この外交文章は 中国はもちろん米国に対しても最高の牽制になり
ます。オバマの米国にとって敵は中国,味方は日本であるということを
再認識してもらう意味で、この外国文章公開は抜群のタイミングです。

不気味な軍拡路線を進める中国と 仲良くなる政策を進めようとして
いるオバマに もう一度日米安保条約について勉強してもらう良い
機会です。

オバマの中国接近の状況次第では日本は核開発を密かに研究する
必要があります。

中国だけではなく北朝鮮核保有が懸念されている昨今では、
わが国も憲法を改正して、核保有を宣言しなければ、戦争抑止に
ならないことは、まともな国民なら誰でも分かっていることです。

中国は核・弾道ミサイルが数百発も日本に照準を合わしていることは
観測衛星で既に確認されています。

私の過去ブログで日米同盟に全面的に頼ることは危険と何回も
書いています。今回の平和主義者のオバマ、ヒラリー政権は
「米中パートナーシップ」の構想を持っています。

アメリカと中国がアジア地域、ひいては世界全体の指導的大国として
責任を分かち合える「米中パートナーシップ」の構想は中国の邪悪な
精神と見掛け倒しの経済実力をオバマは全く理解していないという
事です。

ならず者国家中国はあと100年たっても「責任ある大国」など 
なりようが無いことをオバマはなるべく早く気がついてくれる
ことを祈るばかりです。

今後日本はアメリカとの同盟関係を壊さないためにもアメリカと協力
の上で、核武装するのがベターです。

一番の問題は国防など全く考えないバカな日本の政治家が早く覚醒
してくれないと、日本はなくなってしまいます。

何故なら中国が100なら日本はゼロです。その日本のゼロを補って
くれているアメリカが中国とパートナーになれば、中国にとって
何も恐れることはなくなります。

内閣府の「外交に関する世論調査」では、7割もの日本人が「中国には
親しみを感じない」と答えています。しかるに何故 政治家、財界、
マスコミだけが親中なのか理解にくるしみます。

ネットの世界では軍事力を含む日本のナショナリズムが強く湧き
起こってきていますが、自然なナショナリズムを危険と考えている
メディアはレベルの低い右翼として無視しています。

しかし平和という夢想の中でしか思考できない大手メディアを別に
すれば日本でも少しずつ若者の間でリアルな論調が増えてきています。

メディアはいくら世論工作しても いずれ大きな国民運動に盛り
上がっていきます。

そして日本は米中にとって言う事を聞かない厄介な国になったとき
はじめて両国は一人前に扱ってくれます。

40数年前 佐藤栄作首相が核武装をカードにして中国の攻撃に対
して、アメリカが核攻撃をすることを含む核の傘の確証を得ていた
外交は見事というほかはありません。

現在日本はアジアの中で中国、南北朝鮮、ロシアに包囲されています。
その上中国とパートナーになったオバマ米国にまで包囲されて、
どうやって生きていくことが出来ますか?

このままだと武力なき日本は中国、北朝鮮、韓国、ロシア、米国に
まで恫喝されて、唯々諾々と生きていくのですか?

そのうち「米中密約」で日本はカネだけを、むしりとられ
封じ込められてしまいます。

ネットで真実の勉強したネット世代だけが日本の希望の星です。




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コメント

小沢さんたすけて!(笑)

昨日の焼津市長選の結果は、民主推薦候補が当選でした。
僅差でしたが、がっかりしました。
やっぱりそちらに傾いているのかと。
焼津はどちらかといえば、田舎町ですから、保守が強いのかと思いましたが。

どうすれば、マスコミに騙されていることを知らせることができるのでしょう。

『核武装』は常識だと思う。

>>わが国も憲法を改正して、核保有を宣言しなければ、戦争抑止に
ならないことは、まともな国民なら誰でも分かっていることです<<

普通の感覚を持っていれば、『核武装』はごく普通の選択です。

日本は四核武装国家(米ロ中朝)に包囲され、その内の3カ国は「独裁政権」です。そしてその内の2つは、間違いなく『反日・侮日集団』です。

そしてこの2カ国=中朝が、日本の領海・領土侵犯をし、日本人を拉致し、生命と安全を脅かしています。常識的に考えれば、もっともっと早い時点で、核武装に踏み切るべきだったと思います。

オバマが中国共産党と組むのならそれはブッシュ以下の国際情勢を読む能力がないことを意味する
中国国内からインターネットをつかい世界に共産党の悪事を暴露している方が日本でも取り上げられたが彼らが訴えているのは何のためであるか
世界中から非難される中国と手を組むことはアメリカの権威を完全に失墜させることをオバマに認識する力はあるのか?
親中のヒラリーが国務大臣に使われたことですでに望み薄の気もしますが

日本民族が中国による侵略から生き残るには「自主的な」核武装以外に道がないことは明らかです。
中国による米国本土への先制核攻撃の脅しがあれば、「他国のためになぜ米国が危険にさらされねばならないのか」という米国世論がわき起こり、結果として米軍は日本防衛を放棄すると予想されます。
日米同盟はこのように、すでに空洞化しているわけですが、かといって同盟を維持強化する以外に日本の取るべき道はありません。

日米同盟を維持しつつ、一方で自主的な核武装が望ましいことは言うまでもないわけですが、核武装への道は現実的には極めて厳しいと言わざるを得ません。

まず非核三原則が放棄されなければなりませんが、今の弱体な自民党では無理です。民主党にはなおさら期待できません。

第二の障害は、自主的核武装には数年を要するという問題があります。日本が大量に保有するプルトニウムはPr240を不純物として含むため、核兵器には使用できません。したがって、黒鉛炉の建設から始めなければならないわけで、巨額の予算と数年の時間を要します。経済崩壊に引き続いて起きるであろう中国の暴発には間に合わないでしょう。

このように日本民族の前途は暗澹たるものだと言わざるを得ません。

非核三原則を撤廃することができれば、米国から核兵器を搭載した攻撃型原潜を購入するという道があるかもしれません。

民族生き残りへのかすかな希望が残されているとすれば、政界大再編により強力な保守新党が形成されること、そして、北朝鮮による2回目の核実験が実施されて国民が太平の夢から目覚めること、この二つでしょうか。

>>ネットで真実の勉強したネット世代だけが日本の希望の星です。

私もほんとにそう思いますね。YouTubeのコメントを見ているとそう確信します。

非核3原則の見直しを示唆するだけでも威力は十分

核について論じることすら許されない 「非核4原則」 なんて全く馬鹿げています。「こういう状況下では日本も非核3原則の見直しをせざるを得ない」 とひとこと言うだけでも、どれだけ強力な外交カードになることか!
中共や北朝鮮の対日情報工作機関である築地チョウニチや侮日変態を始めとしたマスゴミや、日本より中共や朝鮮半島の方が大切な民主党や社民党は発狂するでしょうけど。
民主党はかくのごとく、北朝鮮と深く関わりのある政党:
■ 管直人 :拉致実行犯であるシンガンスの釈放に尽力
■ 江田五月 :拉致実行犯であるシンガンスの釈放に尽力
■ 石毛えい子 : 日朝友好議連・北朝鮮経済制裁に断固反対する会・朝鮮総連と深い関係・バウネットジャパンと関係
■ 泉健太 :北朝鮮経済制裁に断固反対する会
■ 石井一 :金丸訪朝団の一員
■ 稲見哲男 :北朝鮮経済制裁に断固反対する会
■ 生方幸夫 :日朝友好議連
■ 大畠章宏 :旧社会党・日朝友好議連
■ 北橋健治 :日朝友好議連
■ 金田誠一 :旧社会党・日朝友好議連
■ 佐々木秀典:旧社会党・日朝友好議連韓統連とつながり
■ 近藤昭一 :日朝友好議連
■ 小林千代美 :朝鮮総連と深いつながり
■ 首藤信彦 :北朝鮮経済制裁に断固反対する会・無防備地域宣言推進
■ 土肥隆一 :旧社会党・日朝友好議連
■ 中川正春 :日朝友好議連
■ 楢崎欣弥 :旧社会党・日朝友好議連
■ 中山義活 :日朝友好議連
■ 鉢呂吉雄 :旧社会党・日朝友好議連
■ 鳩山由紀夫 :日朝友好議連
■ 田中慶秋 :外国人参政権賛成・民団から献金受領歴
■ 高木義明 :・日朝友好議連・部落解放推進委員会副委員長

これからますます石油資源不足が深刻になるなかで、なんらかの国際的紛争から、中国が日本海ならびに豊後水道に兵力を進め、日米の軍事的緊張が高まったとき・・・
中国は必ず「米が参戦するなら米に向けて核ミサイルを放つ」との外交圧力をかけることと思います。そのとき、米国は日本の傘となりえるのか。
北朝鮮金政権が崩壊し、中国が北との国境に兵力を進め、北の武器を持った難民がこぞって韓国に侵入。かつての任那がそうであったと伝えられるように、何十万もの韓国難民が九州に上陸。このとき韓国政府はどう対応するのか。また米国は韓国と協力して中国の北朝鮮進行と戦うのか。そのとき、米軍の爆撃機や空母の発着基地となっている日本に、中国のミサイルが飛んでこないという保証はあるのか。
北の金体制の崩壊により、一部の北軍事勢力が中国と連携して日本の新潟、石川、富山等に侵入。原発を占拠し、日本に武力並びに巨額の補償金を要求した。そのとき日本はどう対応するのか。。。
これらは、まさかそんなこと、と、タカをくくえる問題ではなく、地震や水害への備えと同様、国家としての大事業です。
世界中どこを探したって戦争賛成なんていう人はいませんが、それでも戦わなければならないときもある。
日本は、いい加減、敗戦、負け犬根性から脱皮すべきです。
大手マスコミや日本で政治的情報操作を企む一部国家にしてみれば、個人が自由に発言するネットの世界で以外にも右より発言が多いことに、びっくりし、これらをネトウヨと総括し、相当な組織的反論をもって日本人の考え方を左方向にリードしようとしているようです。
しかし、ネトウヨと呼ばれる人たちの多くは、平和を愛する普通の日本人であり、むしろテレビに登場するプロ市民のような連中こそが、ごく一部の限られた人たちにほかなりません。
この国の危機を救うのは、普通に国や家族を愛する私たち庶民自身ではないかと思います。
関連記事→「最近の政局から」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-334.html

日本は早急に国防準備を

田母神前航空幕僚長を罷免した、浜田防衛大臣は、ほんとうに無能と言うしかありません。こんな国際情勢無知が大臣であること自体、日本の異常さがわかります。そして、田母神氏の論文を批判する、エセ軍事評論家は、ほんとうにぶっ叩きたくなりました。

佐藤首相も大のマスゴミ嫌いで、退任の時、国民に直接語りたいと報道陣をTV放映室から排除、日本のあるべき姿に対し、話したことを思い出します。これぐらいの政治家がいないと、本当に日本は沈没します。

最近、韓国を擁護するようなTV番組が氾濫し始めています。何かに付けて韓国に結びつける異常な番組編成が、テレ朝、TBS系、NHKに目だっています。工作的なものを感じます。

飼い犬は従順ですね(~~)

>内閣府の「外交に関する世論調査」では、7割もの日本人が「中国には
>親しみを感じない」と答えています。しかるに何故 政治家、財界、
>マスコミだけが親中なのか理解にくるしみます。

庶民は中国からお金をもらっていないが、政治家は中国からお金をもらっている飼い犬だから中国様が好きなのです。

こんにちは。初めましてですね。いつも拝見させて頂いています。

ところで、ネットが禁止された事態は想定しているでしょうか。
私は現在想定してその対策を考えています。敵側は著作権を
絡めたりとか、フィルタリングを絡めたりとか、ダウンロードの
違法化とか法律を改悪しようとかいろいろやっていますよ。

私は、そろそろパソコン通信の復活もあってもいいのではないか
と思っています。または暗号通信ブラウザみたいなものもあっても
いいのではないかと思っています。

保守団体をもっと儲かる組織にすることも必要ではないでしょうか。
街宣してもらって寄付を募るというサイクルとか、レジャーと一体化
させた政治運動も必要ではないかと思います。

ネットを生かしながら、ネット以外の手段もありますよという状況に
持って行きたいものですが、いかがでしょうか。銭湯でチャンネル桜
が放映されるようになったら最高なんですけれどね。

ねずきちさん
>中国が日本海ならびに豊後水道に兵力を進め

 豊後水道(九州四国間の海峡)まで入られると言うことは、日本は終わりですよ。 伝説の豊後ピートでも居れば別ですが(オイ

 中共の呼称する第一列島線(台湾、与那国、石垣、宮古、沖縄、与論、沖永良部、徳之島、奄美、屋久島、種子島、鹿児島)を、水上艦艇で越えられた時点で負けです。 対潜水艦用にSOSUSでも有ればいいのですが。

第一列島線
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%88%97%E5%B3%B6%E7%B7%9A

SOSUS
http://ja.wikipedia.org/wiki/SOSUS

日本の防衛

小泉元首相も「政治の要諦は、備えあれば憂いなし。
国民の生命、財産を守るために、
いかに緊急事態に備えるかの責任は政党にあり、
政府にある」とことあるごとに発言してる。

毎日の当たり前にある生活は、当たり前ではない。
『核による平和』という逆説が在り、核兵器という非情な、
武器を持つことで、逆に核保有国同士の抑止能力が
均衡状態になって平和が訪れる。
「使えない、使わない」が、持っている国は、戦争抑止力が
まったく違うという。
核戦略理論では『パラドックス・オブ・ニュークリア・ピース』
(核による平和という逆説)という。
現に北朝鮮は「核保有」で発言力が何十倍にも強化した!

戦後から日本の国防は、「アメリカがなんとかしてくれる」だったが、
依存主義でなく、今後は、自分のことは自分で守るしかない。
(自助努力の原則)『セルフ・ヘルプ・プリンシプル』


・・・同盟国だって裏切ることもある。
国連も安保理で拒否権が行使されれば、麻痺して機能しない。
表面的には、アメリカが世界を支配しているように見えるが、
最近はロシアも中国もイランも、
皆アメリカの言うことを聞かなくなってきている。
世界政府なんか、存在しない・・・と、いうことは
世界警察軍もなく、力の強い国が弱い国を
叩きのめしたり併合しても、誰も助けに来ないということ・・

今後、中国や北朝鮮の核ミサイルに単独で
対処しなければならない可能性だってある。

国民の多くは国家が生存するということは、当たり前と思っているが、
必ずしもそうでないという調査がある。
「過去200年間にまともな国と見られる国家(南太平洋の島国を除いて)は
210在ったが60あまりは消滅した。
10数カ国は自発的に他国と合併した。残る51カ国は近隣諸国からの軍事侵略
によっての消滅。」

国家というものは必ずしも生存が保障されているわけでなく、
消えてしまうこともある。
大切なことは「生き残りのための、国防政策」だ。

戦後の日本の歴史解釈は「日本人は侵略を実行した、とても悪い民族だから
民主的で正義感の強いイギリスやアメリカに懲らしめられた」となっているが、
アメリカや中国、ロシアなどのほうが、歴史の中で、「侵略行為を繰り返すこと」で
自国の勢力圏を 拡大してきたのではないか?。

日本は最初から不利の状況にあるという事を念頭に置いて、外交政策しないと
ますます追い込まれていくと思う

『米国から見た日本と日米関係』 中国の核が世界を制す 7/8伊藤貫

http://jp.youtube.com/watch?v=bfpxfKBgASg

2006 東アジア安定のために日本の核武装を『自分のことは自分で』 伊藤貫
http://jp.youtube.com/watch?v=BG4buMdz5pg

若者とのやり取りからですが若者の方が現実感ありますね!

 中国共産党の洗脳犠牲である井の中の蛙馬鹿者の書き込みに大人気なく腹を立てるより日本内部に対して怒るべきかもしれませんね、弱腰も弱腰外交政治 女の喧嘩でもまだマシですよ!田母神氏の言うとおり誇りある軍隊、かつての帝國軍隊のような軍隊さえあればそれだけで特亜はなにも言わなくなるだけではなく、対等な話し合いの場にも引きずり出せるし、しっかりした理論信念があればある意味アジアの(中国朝鮮半島以外)の守護神にもなれるのではと(ちょっと過大すぎかな?)絶対憲法改正は必要でしょう、それだけでも特アの態度も変わるでしょうね。
 核武装のおいては必要だと思うが私は日本独自で持つのではなくアメリカや世界からの日本を考えると日本はアメリカ管理の下トマホーク巡航核ミサイルを複数買い、有事の際までアメリカに管理してもらうような方法が一番ではと考えます。
 などと書いているとなぜ日本は(中国戦線拡大はやりすぎだが)ABCDに巻き込まれた正しい太平洋戦争でなぜ悪にならなければいけないのか?腹が立ちます!
 この鬱憤を売国国賊議員落選に向けなければ日本国は駄目になるでしょうね、と同時に日教組と全教連?を撲滅することが必要でしょう。
 思うに今の団塊世代がここまで日本を築き上げながら精神的に壊していった気がするのは私だけだろうか?
 とここまで若者とのやり取りに未来はまだまだ明るいと!
 

紳士的にケツまくれ

>>>非核三原則を撤廃することができれば、米国から核兵器を搭載した攻撃型原潜を購入するという道があるかもしれません。

佐藤栄作の伝に倣えば、麻生さんはオバマとの最初の会談で
「今すぐ売ってくれよ。シナから攻撃されて日本に被害が出たら、すべて米国のせいだからな!」 ぐらいのことを、かますべきですな。

核配備には反対です。
日本は軍事力が有れば世界覇権を手中に出来ます。
だから危険なのです。
ワシントンの人達が黙って眺めるとは思えません。
「待ってました。」とばかりに猿同士の殺し合いミッションを始動すると思います。
「秘密裏に開発」と言いますがネットで勉強なさっている方々ならスパイ天国の情けない状況ご存知のはずです。
核ミサイル配備の前に日本そのものが蒸発します。
SDI構想日本版が最も理想的だと思います。
お金は滅茶苦茶、必要です。
でも、WWⅢになるより遥かにマシです。
借金取りに追い駆けられる方が死んじゃうより良いでしょう?
しかも、皆さんのお話を伺っていると景気対策にもなりそうですし。

40代女性。今朝、NHKでこのニュースを知りました。ちょうど、中国が核を持った時期の文書のようですね。佐藤首相は核は持たない、でも戦争となったら別ということで、アメリカに海上から報復して欲しいと伝えたとあります。このニュースを聞いて、NHKの報道の仕方のせいなのでしょうか。同じく核で報復という言葉に心がもやもやしました。思えば、やったらやり返せば、恨みの連鎖が続くから暴力はいけないと教育された結果なんだなと思いました。私自身は既に自虐の自縛から解放されたと思っていたのですが、やられてもまだ暴力はいけないと思ってしまった自分に、いやいやまだ解かれていないと苦笑しました。

尖閣紛争勃発すれば

近い将来、中国は尖閣で日本を挑発するであろう。
時の小沢政権は、国土防衛を放棄し「話し合いで解決」を目指す予感がする。
今夜のTVは、この佐藤首相の発言がものすごく悪いことのように被爆者までも動員して報道していた。
攻撃されれば、あらゆる手段をもって反撃をするのは当たり前だと思うのだけれど、
マスコミの頭は有史以来実現した国のない「非武装平和主義」で一杯のようだ。
中国は今、日本の世論の様子を見ている。

>「続:アメリカはいかにして日本を滅ぽしたか」・・・(抜粋コピペ)

米国はいかにして日本を操っていたのか、その一端をニューヨーク市立大学教授、霍見芳浩氏の著書『アメリカ殺しの超発想』から見てゆく。
氏によれば日本を操るアメリカの秘密兵器は「小沢レバー」であった。レーガン、ブッシュ、クリントンは、小沢一郎を利用して市場開放、湾岸戦争への拠出金、米国からの武器調達等の要求を次々に日本に呑ませ、小沢はその見返りにリベートや利権を手にしてきた。

氏は、この「小沢レバー」を詳細にわたって暴露している。筆者によれば、米国はアメとムチの両方を使って小沢を操ってきたという。アメは在日米軍関係のリベートや、日本の特定市場開放に伴う日本の関係企業からの献金だった。もちろんこうしたリベートはただで与えられるはずはない。そこには恐喝というムチも利用されてきた。例えば小沢、池田、ノリエガの三角関係である。以下、同書からの抜粋である。

このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学界の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していたというものがあった。ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。

★ 『「続:アメリカはいかにして日本を滅ぽしたか」』
http://sun.ap.teacup.com/souun/137.html

★ 『「アメリカはいかにして日本を滅ぽしたか」』
http://sun.ap.teacup.com/souun/130.html 

  >外国人から見た日本と日本人(1)・・・(抜粋コピペ)

■C・P・ツュンベリー=スウェーデン人。

地球上の民族のなかで、日本人は第一級の民族に値し、ヨーロッパ人に比肩するものである。・・・その国民性の随所にみられる堅実さ、国民のたゆまざる熱意、そして百を超すその他の事柄に関し、我々は驚嘆せざるを得ない。政府は独裁的でもなく、また情実に傾かないこと、・・・飢餓と飢饉はほとんど知られておらず、あってもごく稀であること、等々、これらすべては信じがたいほどであり、多くの人々にとっては理解にさえ苦しむほどであるが、これはまさしく事実であり、最大の注目をひくに値する。

(中略)日本人の親切なことと善良なる気質については、私は色々な例について驚きをもって見ることがしばしばあった。それは日本で商取引をしているヨーロッパ人の汚いやり方やその欺瞞に対して、思いつく限りの侮り、憎悪そして警戒心を抱くのが当然と思われる現在でさえも変わらない。国民は大変に寛容でしかも善良である。

(中略)正義は外国人に対しても侵すべからざるものとされている。いったん契約が結ばれれば、ヨーロッパ人自身がその原因を作らない限り、取り消されたり、一字といえども変更されたりすることはない。

■ラダビノード・パール=極東国際軍事裁判のインド代表判事。

1952年(昭和27年)11月、広島高裁での歓迎レセプションにおける発言

 わたしは1928年から45年までの18年間(東京裁判の審議期間)の歴史を2年8カ月かかって調べた。各方面の貴重な資料を集めて研究した。この中にはおそらく日本人の知らなかった問題もある。それをわたくしは判決文の中に綴った。

 このわたくしの歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であることがわかるはずだ。しかるに日本の多くの知識人は、ほとんどそれを読んでいない。 そして自分らの子弟に『日本は国際犯罪を犯したのだ』『日本は侵略の暴挙を敢えてしたのだ』と教えている。

 満州事変から大東亜戦争勃発にいたる真実の歴史を、どうか私の判決文を通して十分研究していただきたい。日本の子弟が歪められた罪悪感を背負って卑屈・退廃に流されてゆくのを、私は見過ごして平然たるわけにはゆかない。彼らの戦時宣伝の欺瞞を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられねばならない。

★ 『 外国人から見た日本と日本人(1) 』
http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid384.html

  >■アムステルダム市長の挨拶〈オランダ〉・・・(コピペ)
パート1・14 :名無し :02/02/24 22:32 ID:Hgkki/ZS

平成3年、日本傷病軍人会代表団が、大東亜戦争の敵国であったオランダを訪問した折、同国の傷病
軍人代表と共に、首都アムステルダム市長主催の親善パーティに招待された。その時の市長の挨拶です。

あなた方日本はアジア各地で侵略戦争を起こして申し訳無い、諸民族に大変迷惑をかけたと自分を蔑み、
ペコペコ謝罪していますが、これは間違いです。
あなた方こそ自ら血を流して東亜民族を解放し、救い出す、人類最高の良いことをしたのです。何故なら
あなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、今次大戦の目先の事のみ取り上げ、或いは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史を振り返って、真相を見つめる必要
があります。
本当は私共白人が悪いのです。100年も200年も前から競って武力で東亜民族を征服し、自分の領土
として勢力下にしました。植民地や属領にされて永い間奴隷的に酷使されていた東亜諸民族を解放し、共
に繁栄しようと、遠大崇高な理想を掲げて、大東亜共栄圏と言う旗印で立ち上がったのが、貴国日本だっ
たはずでしょう。
本当に悪いのは侵略して権力を振っていた西欧人の方です。日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現しました。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わりました。その結果アジア諸民族は独立を達成しました。日本の功績は偉大です。血を流して戦ったあなた方こそ最高の功労者です。自分を蔑むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです。

    ブログ・・・不明? ■■■ 見つけました。2009/01/10
■■■■■
 ★ 『 反日マスコミが伝えぬ親日話 (欧州)』
http://mikomo.hp.infoseek.co.jp/menu00.htm

 こんなブログも見つけました。 参考までに、判断は自分自身で?

 ★ 『 デマの検証サイト一覧 』 ・・・?
http://wiliki.zukeran.org/index.cgi?%a5%c7%a5%de%a4%ce%b8%a1%be%da%a5%b5%a5%a4%a5%c8%b0%ec%cd%f7#H-1vhfpzogpdfe

『 なんでも疑うことは大切です。そして自分なりに分析することは大事なことです。もちろん、ここを見ている皆さんは、本サイトも疑ってかかってください。そして、真偽と真実は自分で判断するということを学んでください。そうすれば、マスコミのウソやプロバガンダにもだまされません。

本物を見抜く目をもった日本人が多くなり、日本国益を守る心を持った日本人が増えれば、かならず日本人が安心して老後まで暮らせる社会が出来るはずです。』  
 「nikaidou.com」の(コメントのコピペ) ↑↑↑  

   「ふるさと」 2009/01/10

自分達、民草の有志が核兵器を開発することは出来ないか。少しだが寄付もするし出来ることはする。
ビックリするような話かもしれないが、出来ないことはない。沢山の人間が関与すれば政府も防止できない。
日本草莽有志による独自の戦略核ミサイル搭載型宇宙戦艦新大和の建造を始めるべきだ。イオンエンジン、電磁バリアー、NEWトリノ加速器放射線砲、水素中性子核弾頭ミサイル、など最新の兵器を町工場の若い衆が作るのだ。

今日久しぶりに

今日久しぶりにテレビを見ていたら中国人女性実業家を紹介した番組があった。
何でかは知らないが何分か置きのその中国人女性実業家のアップの画面には必ずその人の名前が
何度も一緒にデカデカと表示されていた。

皆さんも印象操作にはご注意を・・

侵略者が真に怖れるモノ

>火事場の馬鹿力さん
>>日本は軍事力が有れば世界覇権を手中に出来ます。
  貴方がもし日本人なら、日本人の誰も世界覇権の奪取なんか望んで居ないとは思いませんか?

 そう言う妄想を抱くのは、世界の覇権を握れば、何もかも自分達の思い通りになると言う思い込みがある人だけでしょう、そういう思い込みを持っているのは、シナ人かロシア人位しか考えられませんが、誇大妄想狂ダラケの隣国にも多少はいるかも知れませんね。

 現世では、米国が覇権を握っていると言っても善いでしょう、破産確実な巨額の借金を抱えているのに破産していないのは、自国通貨が基軸通貨だからです、自国の債権を買わせて措いて、ソレを売ることを許さない、誰もこの点に文句を言わないのは、皆を黙らせるダケの強大な武力があるからでしょう、つまり、覇権を握っているわけです。

 でもその結果、米国人で有ることで、安全に旅行できない国が世界に多く存在します、不況になったり、政策に疑問を持たれると、戦争を始めようとするのですが、其処に駆り出されるのは米国の若者です、勿論、志願制ですし、高額の給与が支払われて居ますが、生命を引き替えにしての事です、米国が関わった戦争の最大の犠牲者は、間違いなく米国市民でしょう。

 誰がこの様な大義だけの立場に立って、建前だけの「正義の為の戦争」をしたがるでしょうか、実質、国民は、金持ちの権利を護る為に命を金で売っているのと同じ事です。

 祖国を護る=国の文化や伝統を守る人達を護る=家族を護る、為だから、愛国心を持てるのです、愛する人達に爆弾の雨を見舞わせたくなかったから、爆弾を抱いて空母に突っ込んで命を捨てる勇気が持てたのです、誰が好きこのんで、進んで命をゴミにする戦争などしましょうか、それも多寡が、一世代の国の覇権の為に、一回しかない人生を棒に振るのは本当に馬鹿らしい事です、戦争は出来るだけ避けなければ成りません、その為には、抑止力となりうるレベルの武力が絶対に必要なのですが、一番安上がりなのが核武装なのです。

 核装備には、米国を敵に回すから反対らしいですが、では、核装備したインドやパキスタンが米国の敵に成ったでしょうか、根っから反米であるからイランやイラクの核装備は警戒されたダケでしょう、つまり、コントロールが効かないからです。

 処で、是迄日本が核武装しなかったのは、既に日本には核があるからです、と言っても、日本にある米軍基地にですし、その核は原則的に、在日米軍兵士とその家族を護る為のモノか、戦略兵器である空母などが装備しているモノ、ソレを更新する為の貯蔵でしょう、コレラは30年以上前に、太平洋司令官だったラロック提督や、駐日大使であったライシャワー氏の書簡によって明らかにされています。

 シナは、此の事実を具に知っています、ダカラ、攻めて来られないし、シナの息が懸かったマスゴミは殊ある毎に、米軍を非難して印象を貶めているワケです。

 核を怖れるのは善いですが、核は「絶対の兵器」ではありません、敵が本当に怖れるのは、国民の心の底からの持続する怒りです。

朝鮮人が年間180万円まで、海外送金した額そのものを、税額控除できる。朝鮮人は税金払って無い。日本人はおこれ。定額給付金は日本にいる在日シナ人も貰う。
伊賀市の在日は2億も所得あるのに住民税を半額。日本人は怒れ。売国政府マスコミを攻撃せよ。
国税庁と朝鮮総連が、朝鮮人は基本無税と密約。日本人はマスコミに怒れ、

核を持たぬなら、その覚悟をして頂きたい。


『核武装をしない』という選択をするのなら、
国民も“その覚悟”をして頂きたい。



『核武装反対派』にもお聞きしたい、
①絶対に中国・北朝鮮・アメリカ・ロシアが核攻撃してこないという
100%の保証はあるのか?と・・・。
②もし核攻撃を受けた場合、どうやって日本国民を守るのか?


この質問に対して、「明確な回答」をした人を
私は見たことも、聞いたこともありません。


朝鮮人は相続税も払わない。日本人は怒れ。朝鮮人の言うことは嘘。事実とは反対だ。

>核配備には反対です。
日本は軍事力が有れば世界覇権を手中に出来ます。
だから危険なのです。

このロジック、日教組の教えですか?

日本はローマに滅ぼされたカルタゴの二の舞です

 少し前にネットで話題になった「ローマに滅ぼされた商業都市国家カルタゴ」と「第二次世界大戦に負け、中国に滅ぼされるかもしれない日本」の比較を行った方のブログです。

http://members.at.infoseek.co.jp/J_Coffee/tamatebako.html
....そして、ついに、ローマ兵は城壁を破り、街へ進入します。
女、子供までがレンガを投げて抵抗しますが、5万人が虐殺されます。
 カルタゴの街は、十数日燃えつづけ、灰は1メートル積もります。カルタゴの復活を恐れたローマ人は、この地に塩を撒き不毛の土地にします。
 経済大国カルタゴと世界の富を独占したカルタゴ人は、BC146年に滅んだのです。

  現代の日本はローマに敵意がないことを示すため武装解除してみせたカルタゴにそっくりです。カルタゴは20万人分の鎧、投げやり、投げ矢、2000の石弓をローマの司令官に差し出し、その見返りに「カルタゴの街を根こそぎ破壊することを決めた」という言葉を得ました。そして我々は憲法で軍隊を放棄しました。中国に6兆円を越す円借款も行いました。
 我々も「日本を植民地にすることに決めた」の言葉を聞くのでしょう。

 さて核の問題ですが、日本の原子力発電所から出る使用済みプルトニウムには混ぜ物が加えられて、核兵器用の物質に容易に転用できないようになっています。また「核査察」の主なターゲットは現在でもドイツと日本です。徹底的に行われます。我々は今日も戦勝国側からイランなみに監視されているわけです。それに反すると国連が大騒ぎし、経済制裁もあるかもしれません。核を持つのは腹をくくる必要があるようです。

  

管理人さん申し訳ありません。

初めての投稿だったので、秘密にチェックしてしまいました。

核戦争って…そもそも戦争の理由って資源の争奪戦じゃないですか、現在の中国は相手国の決定権のある数人に金か女を与るっていう戦略じゃないですか。それでも言うこと聞かなきゃ爆弾投下←これ米国。そうやって現在の資源を手に入れてきた訳だし。中国の強か外交は戦争そのものなんですがね。(それに気が付かないのは平和ボケ。既に戦争中なんですが)
日本の政党に金と女を与え従順な飼い犬に仕立て上げ、民主党には沖縄ビジョンまで作らせ、中国自身は微笑外交で沖縄に入り込んでんだよ。
爆弾落ちたら戦争開始じゃ遅いっつーの。
核々言ってるから一言、次に核落としたら、アーマーゲドンになりますから。

椿さんへの回答
①絶対という言葉は、『人は絶対死ぬ』というときだけにしましょう。
 したがって保障はありません。
②核シェルターを造りましょう。お金がない人もいるので、椿さんが首相に なって国民に提供してください。早くお願いします。
※②が出来なければ所詮は、自分では何もしないで文句ばかり言う人ってことですかね。まあ他に案があって、実行するなら別ですが。

http://likecoffee.iza.ne.jp/blog/entry/318125/
朝鮮総督府よりの朝鮮人に対処するときの対処の仕方の通達

今と同じです。昔の人は偉かった。日本人はマスコミにより劣化させられた。マスコミを攻撃しろ。テレビを見るな。新聞をとるな。評論家の言うことを聞くな。左翼を嫌え。反日を攻撃しろ。

初めまして。
いつもここで学ばせてもらっている者の一人です。

>戦略核ミサイル搭載型宇宙戦艦新大和の建造

私も似たようなことを考えています。
これは無理かもしれませんが,今の日本の技術であれば,
核兵器より威力のある兵器が作れるのではないでしょうか。
そうすれば,非核三原則にも引っかからないのでは…
これはやっぱりアニメの世界か

すいません。
指が走り過ぎました。
核武装すると、米国より「世界の覇権」を狙っている、と思われ極めて危険です。
と表現すべきでした。

「世界の覇権」なんか要らないからほっといてくれ。」が心情です。

白人支配層には「猿同士、潰し合いをさせよう。」と言うシナリオが有るやに聞きます。
焦る気持ちは解ります。
しかし当面、米国軍需産業の鵜飼いの鵜になっておき、真の独立国家になる条件を地道にひとつひとつ揃えるしか無いと思いませす。
私も愉快では有りませんが「60年間さぼりっぱなしだった。」と言うのはそう言う事だと思います。

SOL=スターウォーズ計画の遺産

>>核兵器より威力のある兵器
 実は、もぅ出来ている可能性があります、但し、ソレを公表すれば、対抗として、その装置を操る権利の争奪戦に成るのは必至でしょうから、その範囲を拡大しない為に公表しないのだと思っています。

 ソレは前から云っているSOL=Satterite Orbit Laser-canonです、SOLは勿論、米国の所有になるレーガン時代に計画されたスターウォーズ計画の主力部分です、監視機能を持った且つ地上誘導可能な、高出力レーザー砲を積んだ静止衛星を数個打ち上げて置き、その連携で、亦は単独で、地上、若しくは空中を移動する物体を攻撃できるモノですが、資金不足を理由に計画は中止されたと言うことになって居ましたが、高出力レーザ^ーキャノンの開発は90年代に完成して居る事が、高速で飛ぶ無人機をレーザーで撃ち落とす画像付きで報道されてます。

 例えば、ミサイル基地を空からピンポイントに狙えば、基地毎蒸発消滅します、丁度、四川大地震の時の毛沢東が作ったと云われる地下基地の様な有り様に成る、発射前に殆どのミサイルは潰せますし、元々発射したマッハ10位で飛ぶミサイルを撃ち落とす為に開発されたのですから、核ダケでなくミサイルを含む他の兵器も陳腐化させる力があるわけです、否、それどころか、数を増やしたり出力アップを図れば、都市を丸ごと蒸発消滅させる事も可能でしょう、すると、海中深く潜む潜水艦でも意味がない、辛うじて安全と言えるのは、精々、北極海の厚い氷の下位でしょうから、潜水艦からの攻撃は無理と言うことになります。

 シナ人民軍がこの圧倒的な威力を持つSOLを撃墜する研究をしていた可能性は大で、何年か前、ミサイルで通常の静止衛星を破壊して周辺軌道を塵ダラケにして、国際的な顰蹙を買いましたが、マスコミはシナが「ナンの為に」やったのかを詳しくは説明しませんでした、確か、「監視衛星の撃墜が目的」と云っていた様に思いますが、その説明は各種静止衛星の軌道の距離の違いから云って、あまり意味がないと思います。

 シナの兵器開発は、人民解放軍の専権でやっているから、党は口出しできないと考えて良ければ、「大」地震がシナ軍事の中枢とも云える四川で起こった事は、少し特別な意味があると考える事が出来ると思います。

 勝手に妄想すれば、シナ共産党が人民軍の兵器開発に於ける暴走を制御できなくなった為に、米国にSOLに拠る施設破壊を依頼したのではないかと思うわけです、地震はそれ以前に自然に起こる可能性が指摘されていましたから、そのタイミングだけを狙って居たのではないか、爆発が地震の規模を増幅した可能性もあります。

 考えられる傍証として、丸で、出動を待っていたかの様に震災直後に現地に敏速に投入された数千人の空挺部隊に、味方の基地の救援の筈なのに数十人の死者が出ている事、その2日後には約3万人、最終的には10万人を超す兵力を投入して居る事、攻撃された(地震の被害にあった)基地には大量の核が有ったはずなのに、その割りには大した爆発にはなっていない事、等が挙げられます。

 初期の空挺部隊投入は、攻撃の威力の確認と核施設の被害実態の把握の為に緊急・迅速さが求められたからでしょうが、「秘密」「軍事」基地ですから、相応の迎撃・排除戦力を備えているワケで、相応の死者が出たと言うことでしょう、迅速・大量の兵力の投入・駐留は、軍の反発を抑える為の制圧行動でしょう、その筋書きなら、その後、現場への外国メディアの立入制限が布かれ、詳細な情報が何一つ出てこなかった事も判ります、「軍事機密を含むから」と言う言い訳は世界共通で、強い大義名分になりますから。

 大した爆発にならなかったのは、党が秘密裏に核の連鎖・誘爆を防ぐ為に、カナリ綿密な事前の内部調査を行って米国に提供し、核の蔵置場所を確定し、予め攻撃目標や順番を決めていたからではないかと思います。

 厚いシェルターの上からの攻撃でも有効なSOLが使われる実績が増えて行くと、現在核装備で取っているパワーバランスが崩れる怖れも出てきますから、この先も、存在を臭わすことはあっても、余計な公表はしなしょう、SOLを無力化できる兵器が開発されれば話は別ですが。

 亦、シナの人民軍の様にあからさまな形で、SOLの撃墜研究を行っている事を示威する愚かな行為はモゥ出てこなくなるのは間違いないでしょうが、ダカラ逆に無くとも、疑いが高まればイキナリ攻撃する場合も有るかもしれません。

 特に、日本やドイツは、未だに戦勝国連合の敵国条項の対象に成っているわけですから、第一なのは、固定されているでしょう、他の超大国は纏まるまでに兆候が見えますので対処の仕様の様々ですが、この2国は纏まるのも速いし、纏まったら怖い部分があります、「全体主義化する」のではなく、「臨戦態勢」にし易い国民性なのです、それは、均質的な国民の生活や社会が「護るべきモノ」の存在を明確化しているからでしょう。

 SOLに狙われ居る第一目標は、シナでもロシアでもなく日本とドイツかも知れないですね。

お詫び

>火事場の馬鹿力さん
>>真の独立国家になる条件を地道にひとつひとつ揃えるしか無いと思いませす。
 同意です、私の貴方が日本人であることを疑う様な書き込み、陳謝いたします。

英雄様、野良仕事様

 
 英雄さま、野良仕事さま、未来、不可能なことではないと思います。
 不可能を可能にできる国それが、日本です。
 

日本国民の生活を守るという政治家はいても、国民の命を守るという政治家はいません。守れないことを知っています。国民の生存権を放棄し、他国の信義に身を託す憲法9条に水戸黄門の印籠と同じ魔法の力があるという奇特な方々に果たして日本国民の命を守れるでしょうか。印籠では海賊も逃げていきません。

私の家が火事の時には助けて下さい。でも、お宅が火事の時には家訓があるので助けられません。これが日本の平和憲法です。外国から見れば実に不公平な自分勝手な憲法です。自分さえ良ければいいという鎖国的平和主義者の方々はどうやって国民の命をまもるのでしょうか。
鎖国平和主義の方々に答えていただきたいものです。

今の日本では核の議論も出来ません。なら、せめて海軍力を強化し、日本を攻撃すれば潜水艦から攻撃国の全ての核施設を破壊する力を持てば多少の安心感はもてそうです。夢でしょうか。

田母神氏更迭

田母神空幕長の更迭が現状の日本の「姿」です。政治家で反発する声が一つも出ない事に中共・ロシヤ・北朝鮮・は勿論、韓国もアメリカも喜んでいるでしょう。

氏が云われる様に「日本は悪い国」と断言出来る人がそれぞれの幕僚長に就任できる、「日本は良い国」と言う人は幕僚長には成れない。
「核」議論以前の問題を日本は背負っているのです、村山談話・河野談話を潰さない限り物事は前進しません。

私が大金持ちなら「私物」でイギリス・フランス辺りから「原子力潜水艦」を中古品でも舟遊び用に買いたいぐらいです。
夢でも良いから見てみたい、お歳暮が多くの国から来るようなきがします。

syokouさんへ


全く回答になっていませんね。

>>絶対という言葉は、『人は絶対死ぬ』というときだけにしましょう。
 したがって保障はありません。>>

『言葉遊び』か『論理のすり替え』をしているのでしょうか?
意味不明ですね。

私の質問は絶対に中国・北朝鮮・アメリカ・ロシアが
核攻撃してこないという 100%の保証はあるのか?[/
太字]
と言う質問ですが・・・。

>>②核シェルターを造りましょう。<<

[太字]核シェルターが必要なのは、誰もが重々承知でしょう。ですが一番大切なのは、『核を撃たせないようにする独自核抑止力の保持』が、当然のように必須事項なのですよ。

[下線]撃たせなければ被害自体が無いのですから。[/下線]

>>お金がない人もいるので、椿さんが首相になって国民に提供してください。早くお願いします<<

朝鮮人がよく使う手口ですね
政治や国防に関心のあるコメント者に対して、「そんなに関心があるなら政治家になって改善すればよい」と、よく言ってるのを見かけますが、そんな手口に乗ると思いますか?政治家や官僚になったらお終い。党派閥と利権に阻まれて、やりたい法案1つ通すのが一苦労となるでしょう。

それよりも、一般国民の一人として、何の団体とも政党とも関係のない立場で、自由な意見と活動で、同胞日本人に覚醒を促した方が遥かに“有意義です。

そういうことをされる方が、朝鮮人・シナ人・アメリカ人には、はるかに面倒で、困ることなのでしょうが、それはシナ・朝鮮や米国の自業自得で『勝手に困れ!』と思いますね。(笑)。

>>※②が出来なければ所詮は、自分では何もしないで文句ばかり言う人ってことですかね。まあ他に案があって、実行するなら別ですが<<

あなたに言われなくとも、色んな活動をしています。
あなたこそ、他人の意見に「遠回しの嫌み」を言う暇があったら、日本人全員が核シェルターを持てるように、募金活動でもしたらどうですか?まあ、その募金活動の資金も、どうせあなたの祖国北朝鮮に回るのでしょうが…。(苦笑)。

ある新聞への投稿論文、より。

鬼才、佐藤優氏が、フジサンケイ・ビジネスアイ、へ寄稿した文章をご紹介させていただきます。

支那・中共、の手口が非常によくわかる文章です。

これに基づき、中共の三下、下っ引きの、「朝日」、(築地カルト・チョーニチ)、や日経が書くことは分かりすぎるくらい予測がつきます。

>近い将来、中国は尖閣で日本を挑発するであろう。
時の小沢政権は、国土防衛を放棄し「話し合いで解決」を目指す予感がする。

《ラスプーチンと呼ばれた男》、【佐藤優の地球を斬る。】、平成18.3.16.フジサンケイ・ビジネスアイ、より。
≪東シナ海ガス田の意味≫、「『領土問題化』、を狙う中国の策略」

日中関係が質的に、日本が不利になる方向に転換しようとしている。三月六、七日、北京で行われた東シナ海のガス田開発をめぐる日中政府間協議で中国側が共同開発提案を行ったことが明らかになった。この共同提案の地域には尖閣諸島が含まれている。当然のことながら、日本政府は、「我が国の立場とは相いれない」、(安部官房長官の三月八日記者会見)、と提案を拒否した。
中国は尖閣諸島を含む地域の共同開発を含む提案をしても日本が百パーセント拒否することはわかっている。わかった上でわざとやっているのだ。それでは中国は何を意図しているのだろうか。?
答えを先に言うと、尖閣諸島の帰属問題を領土問題として日本側に認知させることを狙っている。三月九日、中国外務省の定例記者会見で秦剛副報道官は、「魚釣島(尖閣諸島の中国名)、は中国固有の領土であり、日本の領土という前提で中国の提案を受け入れないのは理由がない」、と述べた。これに対して日本のマスコミは、尖閣を巡る領土問題で東シナ海ガス田開発問題が一層紛糾することになったと報じている。中国当局はこれらの報道をチェックして、「シメシメ」、と舌を出して笑っていることと思う。
最近、日本がロシアと北方領土問題、韓国と竹島問題、中国と尖閣問題という三つの領土問題を抱えているという報道が目立つ。実はこの報道は不正確だ。
領土問題とは、日本固有の領土が外国に不法占拠されている状況を本来の状態に戻すことを意味する。従って、北方領土、竹島の二つだけが領土問題なのである。尖閣諸島に関しては日本が実効支配している。従って、領土問題は存在しないのである。中国が、「魚釣島は中国固有の領土」、などというのは難癖や因縁の類に過ぎないので一切取り合わず、直ちに却下することだ。これは何も対中強硬論でない。領土を実効支配している側の国が取る基本的対応なのである。
1970年時代後半は旧ソ連の対日姿勢が最も硬化した時期だ。当然、ソ連は北方領土の存在すら認めなかった。当時のグロムイコ外務大臣はいつも苦虫を噛み潰したような顔で、他国の言うことに耳を貸さず、「ミスター・ニェット(ノー)」、と言われていた。ソ連のかたくなな姿勢を崩すために日本政府は北方四島をすぐ返せという、「四島即時一括返還」、をスローガンにした。当時は中ソ対立が激しいじきだったので、中国が日本の肩を持ち、北方領土返還運動を反ソ連社会帝国主義闘争の一環で支持した。ところがゴルバチョフが登場し、中ソ関係が正常化し、ソ連崩壊後、中露経済関係が発展すると中国は北方領土問題について何も言わなくなった。しかし、中国は北方領土交渉についてすは注意深くウォッチしている。筆者が現役外交官として仕事をしていたときも、北方領土問題で日露関係に少しでも動きがあると中国の外交官やジャーナリストん゛必ず話を聞きに来た。東京だけでなく、モスクワでも中国人は北方領土交渉に関する情報を精力的に収集していた。
中国人はゴルバチョフが北方領土問題の存在を認めたことで、その先、日本人が攻勢をかけ、ロシアが譲歩せざるを得なくなった過程を熟知している。その方法を今回日本に対して適用しているのだ。ガス田共同開発にあえて尖閣諸島を含み、日本政府と世論を興奮させ、その過程で、「中国との領土問題で日本は譲歩しない」、という機運を作り出す。ここでの中国の狙いは尖閣問題を難癖から領土問題に格上げすることである。
中国は、「この問題について日中双方の立場は完全に対立していますが、お互いに衝突は避けたいですね。。外交協議を始めましょうる」、と言ってくる。お人好しの日本人は交渉のテーブルについてしまう。こうなると外交の、「ゲームのルール」、では尖閣問題が日本が抱える、「第三の領土問題」、になる。

中国のやり方は、悪徳なテキ屋が、「庭場(縄張り)を全部下さいとは言いません。取りあえずイスを一つだけ置いて、商売(しのぎ)をさせてください」、とすり寄ってくるのに似ている。「イス一つくらいはいいや」、と気を許してしまうと、あっという間に縄張りをすべて乗っ取られてしまう。
尖閣諸島を巡る問題については、一切中国と話をしないことだ。日中間に領土問題は存在しないという原則を徹底することが求められている。

新聞よりわかりやすいのでいつも読ませていただいてます。

核による報復

 核攻撃に対する最大の抑止力は、今のところ 『核による報復』 と言うことは、誰もが考えているものと思います。 今の日本においては、 『核による報復』 が可能かどうかという議論する場合、佐藤元総理による 『非核3原則』 と 『平和団体』 という2つの障害によって、思考停止状態になってしまっています。 特に、 『核に関しての議論をする事は、悪いことである。』 という洗脳が、日教組、マスメディア、平和団体、そしてそれらを裏で操る中共、北韓によって、行われている様に思えますよね。

 今の状況では、核武装は反対勢力の為に非常に困難です。 ならば、それを回避して、武装する事は可能なんでしょうか? 抜け道はなにかないのか? 色々と考えてみました。

・ある国による核攻撃は、どの様な状況で発生しうるのか?

 (1) 日本の反撃を挫かせる為、先制攻撃により首都へ戦略核
 (2) 日本の反撃を挫かせる為、先制攻撃により各軍事基地に戦術核
 (3) 通常兵器による戦闘で、不利になった時に戦術核
 (4) 自国に日本の勢力が上陸した

 ぐらいでしょうか、この中で(4)は、日本人の思考(馬鹿馬鹿しい、碌な事が無い)では、まず有り得ない話なので省きます。 他国の思考回路では、報復攻撃で十分ありえるのでしょうけど。

 (1)(2)に関しては、核武装してないと対抗できません。 そして、核攻撃をされた後、泥縄で核開発しても間に合いません。 ならば、どうすれば良いのでしょう。 おそらく、米国は、自国に核攻撃される危険性が発生するので、恨み(首都圏の基地等)はあっても我慢する可能性が非常に高いと思われます。 ならば、航空機搭載型か艦船搭載型の核弾頭を売ってもらえばいい。 米国として撃つ事はできないが、日本が撃つ分には、なにも問題が無いと思われますよね。 (1)(2)が発生してしまえば、反戦勢力に、力は無いはずなので、非核3原則などは、破棄されてされてしまっているでしょうし。

 (3)に関しては、やはり反戦勢力に力は無くなっているので、泥縄で核開発。 いや、米国から買うのがいいけど、この状況だと売ってくれないかな。 まぁ、そのときの状況で考えるしかと思います。

 総理大臣のコミットメントで、『戦争状況となった場合、米国と核兵器の売買契約が成立する』と言うだけでも、十分抑止力になるかもです。

おまけ

 通常兵器による正面戦闘力(航空兵力)に関しては、某国の方が日本より多いです。 また、先制攻撃を食らうと、予備の少ない日本はとても不利です。 なら、外貨準備用の米国債と引き換えに、F-15の不良在庫買っちゃえばいいのです。 ついでに、パイロットもフライングタイガースで雇っちゃいましょう。 ほら、いきなり、某国より大きな航空兵力が(マテ
 まぁ、米国が売ってくれなければ、ユーロファイターを買って、英国、独逸、仏国等のパイロットを雇っちゃばいいのです。

民間に転用可能なものはいくつかありますね

民間に軍用への転用可能なもの、いくつかありますね。
例えば
明日からでも使えるものでソロさんの言われる SOL に似たようなものもそのひとつ。
良く似てますが、こちらは出力を抑えても広範囲の生物が対象になるので
都市機能などを残したままの攻撃が可能。
防衛のためとはいえ、現在転用されてないのは、軍用になるといろいろ
制限もつけられ、現市場への提供ができなくなるなどの都合によるものと
思います。
上記が何であるか解った方も、発言は控えていただきますようお願いします。

まだ他にも挙げればいくつか出てくるでしょう。 だいたい技術分野では
他国の追従を許さない(...つもりはないとは思いますが)この国の技術は
アニメでも想像がつかないような恐ろしい兵器を簡単に作れてしまうレベルに
あります。
これがドイツ, 日本が特に各国に警戒される点のひとつでしょう。

核は前時代的なものではありますが、今までに使用で実証されたものの
なかでは最大規模の破壊力を持っており、どんなバカでもその用法と威力
については知っているという点、少々前時代の技術力でも開発可能
ということで、抑止力としては安価で最大の効果を持つものとなります。

ただ、戦争というものは、ある目的のために起こります。
その目的は大抵、攻撃目標を使用できないように破壊してしまうと具合
の悪いことになります。 なので、実際に核を使用するようなことは
現実離れしてると言えます。

抑止力として核を保有することは必要ではありますが、日本への攻撃
目的は他の要素が強いため、そちらの防衛のほうが重要ということに
なります。

日本の都市機能, それを支えるインフラ, 必要に応じて構築された
その中を走る情報網。 そしてそれらを構築, 今後も運用発展させる
日本人という人種ということになります。 これ等を破壊することなく
永続的にここから取れる「実」としての技術, 利権, 金を労することなく
半永久的に手に入れることを考えるのは当然。
これを防衛することこそ最重要と考えます。

日本を破壊するなど馬鹿のの考えることです。 .... 隣近所に
馬鹿の国が多いのは気にかかりますが。

核は脅しの手段

To ネットウヨさん

中国が日本に戦争を仕掛ける動機はいろいろあるでしょう。その時の世界情勢によっても変化しますが。
たぶん、中国の指導部が考える究極の目標は世界制覇ではないでしょうか。そのためには、いずれ米国との対決も必要と考えているようですよ。軍備の急速な増強の動機は、そのように考えれば、すんなりと説明できるわけです。

近未来における最も可能性が高いシナリオは、中国経済の崩壊に伴う失業の増大が暴動の激増を招き、国民の注意を外に向ける必要が生じ、尖閣や沖縄の領有権を主張して日本に宣戦布告をする、というものではないでしょうか。
その場合、中国としては実際に核攻撃をする必要はありません。「先制核攻撃を躊躇しない」と宣言すれば良いのです。
日本は対抗する手段を持ちません。米国は日本防衛を放棄するでしょう。実戦での検証がないBMDに国家の命運を託することはできません。したがって、我が国には無条件降伏しか選択肢がありません。
日本に進駐した中国軍が慈悲深く振る舞うと考える人がいるとすれば、一度精神科を受診されるといいでしょう。

民族浄化が始まります。科学者、高級技術者、若い女性、そして共産党員を除くすべての人が対象となるでしょう。


次に、もう一つ別のシナリオを提示しましょう。
10~20年先の話とお考え下さい。
食糧、資源、エネルギーなどが不足して極端なインフレが世界を襲うでしょう。その時、資源を大量に消費する日本を10発程度の戦略核により壊滅させれば、世界の需給関係が緩和され、価格は低下します。それだけでも中国にとって大いにメリットがあるわけですが、さらに、日本の消失により、太平洋への進出が容易になり、将来の米国との対決に向けて前進できるというメリットも付加されます。
世界の主要国は、内心では、日本消滅を歓迎するはずです。

『他国と連携する』ということも視野に入れては?

頭は良いけど、戦後のGHQの洗脳と自虐史観ゆえに、
卑屈な狗となり下がった「官僚達」に、
戦前の日本のような「堂々たる外交戦略」ができるとは思いませんが、

よく噂されている「米中による日本封じ込め作戦」があり、
日本の核保有や核開発に対して、米国が異論を唱えるのであれば、
他国と組む」という選択肢はできないのでしょうか?

例えばフランスなど・・・

むかし、伊藤貫さんの核武装に関する著書を読ませて頂いた時、
・NPTからの脱退や
・核開発・核保有に対する他国との連携は十分に可能である。
というような事が書いてあったと記憶しております。

実際、嫌米や嫌中な国は、この世に山といるでしょうし、
経済大国日本と組みたいという国も大勢ると思います。
そういう国々を味方につけて、独自の核保有をしていくのも
一つの戦略だと思います。

コメント欄お借り致します m(__)m

★【国籍法】小樽市議会・全会派一致決議 (水間政憲) 2008-12-22 08:05:16

小樽市議会は、「国籍法改正」により想定される、偽装認知防止策の厳格化を政府に求めることになった。今日(12月22日)、小樽市議会は、全会派一致で「国籍法に関する意見書」を決議する。

小樽市の決議は影響力があります。

歴代の日教組 書記長を数多く輩出してきた、日教組発祥の地だからなのです。それは、地方が「社会正義」を実現することと、全国組織中央の「反日」と今後反目することになると思われるからです。

今回、小樽市議会全会派一致までの根回しに奔走して頂いた、小樽市議会議員・横田久俊・市議会自民党幹事長に敬意を表します。燎原の火のごとく全国に燃え広がっていくことを願ってます。皆様からも、横田久俊さんのブログに感謝のメッセージを送って頂ければ幸いです。ネットだけ転載フリー。ジャーナリスト・水間政憲

v-42横田久俊さんのブログ http://blog.otaru.info/
●水間政憲まとめ http://www.freejapan.info/?_FaxSaikyou

国際情勢は先が読めないのだから、最初から日本は核武装しませんなどと宣言するのは愚の骨頂でしょう
非核三原則などと、わざわざ自縄自縛する必要はない
非核三原則は核武装国による核恫喝や実際の核攻撃を無効化するのに何ら寄与しない
核武装は困難だから反核だと唱えてしまうのは簡単ですが、その前にいかに核武装を実現するか知恵を絞る方がはるかに建設的です

日本の明日は無い

火事場の馬鹿力様
>SDI構想日本版が最も理想的だと思います。
プロの殴られ屋でも相手がプロだと何れKOされます。SDIは核保有国が持つの贅沢な兵器。戦争抑止力にはなりません。核を持っていないと世界中から核を無くしたいとの提案でさえも相手にされません。

大量に配備しても戦争抑止力としての効果の薄いSDIに比較し核兵器は安価である。魚雷発射管使用のトマホーク程度の巡航ミサイルなら自衛隊でも速やかな開発は可能であり、現在最高レベルと思われる日米の対潜能力でも潜水艦の探知は困難であることを考えると、戦略原潜を持たなくても通常型潜水艦をだけでも核配備は可能である。

現在、何処の国も原子力発電所を有している。核攻撃でなくても原子力発電所を攻撃された場合、放射能汚染による被害は甚大である。非核保有国でも原子力発電所を攻撃出来る能力がある国は、有る程度の戦争抑止力があると考えられる。韓国は巡航ミサイルと中距離弾道ミサイルの開発は既に終了している。よって韓国は核保有国に対しても戦争抑止力を有していることとなる。

従って問題は核開発の時間の空白や製造技術の問題では無い。否、核を保持するか保持するべきでないかの問題でさえ無い。殴られ屋よろしく反撃することが許されず、それが為戦争を誘発しかねない、歪んで危険な憲法が問題なのである。さらに言えば現実を直視出来ない輩が言論界を牛耳り、国難にあっても何ら解決する能力も無い輩が政治の舞台に居座り、正論が常に無視され憲法に欠陥があっても改正されないこと事態が最大の問題なのである。

今朝のみのもんたの番組で、コメンテータが「青くさいと言われようが、核に反対なのです」と言うようことを言っていたが、自分の発言に自信が無ければ代弁出来る人間に代わってもらえば良い筈であるが、未だそのような人物は見たことは無く、納得が行く反核論は聞いたこともない。多分反核の正論など、もう無いのであろう。

12/22のテレビ朝日では川村某なるコメンテータが、田母神氏が民間の立場で講演したことに、内容には一切触れずに講演したこと自体を批判し、同様な論文を出した自衛隊員がいたことで自衛隊全員への教育が必要と結んでいる。常に言葉の揚げ足取りに終始するマスコミが、村山談話の侵略や殖民地なる誤解をまねく言葉や、嘘から始まった河野談話には何ら言及せず、いったい何を教育しようと言うのか、嘘に謝罪する気持ちを持てというのか、事実関係が不明なことに反省せよというか。

ネットでは、馬鹿な意見はすぐさま論破され、さらされるだけであるが、マスコミでは同レベルの人間で固め馬鹿が無人の荒野を行く如きである。それでも今の日本では馬鹿共の意見が採用され自衛隊員への洗脳教育が始まるに違いない。そして全公務員、全青少年、全国民にも洗脳教育が始まるだろう。そうなると核装備論議どころではなくなる。

現在の中国人の不幸は、強欲で卑怯な毛沢東が無知な青少年や馬鹿な人間を自分の権力維持の為に洗脳したことから始まった。洗脳された非論理的思考では国の舵取等出来る筈もない。結果数千万人の人間が死んだ。現在の中国も同様、かって洗脳された青少年が指導者になり、新たな洗脳教育で青少年を馬鹿に作り変えている。行く先は世界に迷惑な大暴発か大きな北朝鮮になるかである。民主主義の韓国でさえ洗脳教育の結果は今日の経済破綻となって表れた。

そして日本。洗脳から覚めないと、経済破綻し北朝鮮化するか、内部から乗っ取られるか、少しずつ国土を取られるか、いずれにしても明日は無い。国民が目覚めさえすれば如何なる対応も即可能。

日本が、買う!作る!準備する!とすると中国に「先制攻撃の機会」を
与える事になると思う。
スパイ防止法→国内掃除→ミサイル設置場所作成→強行裁決→ミサイル買って設置。
これがいいんじゃないですかね?日本は中国のスパイ溢れてて、大学とか会社からかなり盗まれてるらしいですよ

コメント欄の連続拝借、申し訳ありません m(__)m

★緊急《南京の実相の成果》 (水間政憲) 2008-12-20 14:43:45

中国政府は、【南京大屠殺記念館】から「日本兵に護衛される婦女子」の写真他2枚を撤去しました。

これは、明らかに『南京の実相』の成果です。今後、『南京の実相』が英語圏(米国)で普及する前に「捏造写真を撤去する」との方針に変わったのです。それは、撤去しなけば「捏造写真記念館」として、世界中から漢民族は笑いものになってしまうからです。

南京の実相では、《中国への要望》として、「南京屠殺記念館に展示してある写真のほとんどが『誰が』『いつ』『どこで』撮影した写真かを明らかにしていない。このような写真は、国際的に報道写真として無価値である。…報道写真の原理原則を満たしていない、日本に関係した写真は、中国が速やかに撤去することで、二十一世紀の真の日中友好親善が推進できるものと判断した」となっている。情報戦で初めて勝利したのであり、中国政府が「捏造写真」を撤去する前に一気呵成に攻める必要があります

そこで、過去に実績のある【日本財団】に、海外の「図書館」「国際交流基金」「日本文化センター」「米国上下両院議員」などに発送して頂けるように、皆様から手紙・FAX・メールでお願いして下さい。宜しくお願いします。ネットだけ転載フリー。ジャーナリスト・水間政憲

●YouTube 【アサヒ終了?】南京大虐殺の捏造暴露本でウソ写真撤去【南京の実相】
http://jp.youtube.com/watch?v=vX5O3i_I0js
●日本財団 http://www.nippon-foundation.or.jp/contact.html
<日本財団コールセンター>
・住所:〒107-8404 東京都港区赤坂1-2-2日本財団ビル内
・電話番号:03-6229-5111
・FAX番号: 03-6229-5110
・メールアドレス:cc@ps.nippon-foundation.or.jp

oldman さん

こんにちは

初回の ネットウヨ ネームがそのまま残ってますのでこの名前で行きます。
個人的には好きな言葉ではありませんが。
中国の世界制覇の願望はその通りとは思います。
ですが、中国は狡猾で隣近所の馬鹿国家とはわけが違います。
仰るようなシナリオでは、NATO が小躍りして参加してくるのは
間違いなく、中国は対抗の術を持ちません。 中国は前回の大戦
でもそうですが、単純な負け戦はしません。
「日本に平和と秩序をもたらすために侵攻します」なんていいながら
侵攻するわけにはいかないことは知っています。
これまではそれで通ったこともありますが。

相手に否を言わせない状況を作り、取り込みを行うのがこれまでの
中国の常套手段です。
相手が「yes」と言ってしまえば他の国も口出しのしようがありません。

軍事力はその後ろ盾として使用しているに過ぎません。
全てのものを無傷で手に入れるのが最良であることはわかっており
それを粛々と実行しています。

その侵攻に対応するために、”対等に”という意味で軍備は
必要ですが、同様に必要なのは対抗できるだけの狡猾さなのです。

アメリカ管理の下に核武装日本!

 火事場の馬鹿力さんみたいな方がこの日本を駄目にしていったんですよ!まるで日教組や社会共産代弁者?過去日本から戦争を仕掛けたことはありません全て自衛の為の戦争である。10代の若者でもそんなこと思いませんよ!

いよいよ日本が始まったという気がしてきました。赤いマスコミ以外の国民は断じて愚民ではありません。
 敵の赤い集団は猛烈な金持ちです。資金を絶つためにも在日パチンコへ行くのはやめましょう。

はじめまして。3ヶ月前位から拝読させて頂いています。すべてのことが
目から、うろこが落ちます。53歳です。応援してます。コメントする方も、知的レベルが高いですね。椿様、ファンです。

シナの戦略考 蒋介石

>ネットウヨさん
>>中国は前回の大戦でもそうですが、単純な負け戦はしません。
 仰せの通りかと、蒋介石はシナ大陸から外国勢力を一掃する目的の為に、初めは満州を餌に日本と手を組み、満州進出の絵を描いていた米国を激怒させました、激怒の矛先が日本に向く様に、その後は「日本に侵略された」被害者を装い、廬溝橋事件で出張した守備軍本隊の留守を衝いて通州事件を起こし、今度は日本側を激怒させた。

 その上で、上海陸戦隊2万人に対するに7万弱の兵力で不意打ちを行った。

 この7万は、わざわざ当時世界最強を謳われていたナチスドイツ陸軍とソ連から軍事顧問団を招き入れ、訓練を積んで鍛え上げた精兵でしたから、この戦いは、周到に計画された日本殲滅戦であった事が判ります、その証拠に、日本軍が増員すると国府軍も増員に継ぐ増員を重ね、最終的には日本軍25万に対し、国府軍75万と言う常時3倍の兵力差を保つ様なランチェスターの法則の「2倍の戦力なら必勝」の5割増しの兵力で戦った事で判ります、蒋介石の計算が狂ったのは、この戦いでよもやの敗北を喫した事でしたが、蒋介石の目論みの半分であった、「日本がシナを征服する野望を持っている危険な侵略国家」である事を裏付けるダケの力を持っている事を英米ダケでなく、他の世界の国々に知らしめるのには、成功したわけです。

 しかし、是等の多くは「成り行き」の部分も相当あった様で、その証拠に、是だけの裏切りを行った上で、ナチスドイツの外交官トラウトマン~蒋介石の親友の広田弘毅を通じた和睦打診を行っているのですから呆れてモノが言えなくなるのですが、国際関係とはこういうモノだと云うサンプルケースの様なモノでしょう、国同士の利害関係には、道義など存在しないワケです、脱線しますが、国連の云う人権擁護は人類として必要なことかも知れませんが、現実は斯くの如しなのです、全くの絵空事と行っても過言ではない。

  結果的には、日本対英米と言う対立構造を成立させ、直截戦っては敵わない日本軍を英米軍と戦わせる事に成功、しかも戦後、シナ大陸から外国軍勢を一掃する事にも成功したワケです、但し、肝腎の最後の国共内戦で力尽きて、共産シナに漁夫の利を成さ強めたのは、蒋介石の人生での一大悔恨事であった事でしょう。

  それでも、漢民族が実に300年振りに自ら統べる國を回復できたのは、皮肉にも基本的に「国家は人民を護るために存する」事を全く信用していない、シナ人蒋介石だから描けた作戦があったからだと言えましょう、つまり、彼が描き得た実現可能な国の姿でさえ、近代国家とは全く縁遠いモノであった、と言うことです。

 そう言う意味でシナの戦略は、常に世界の強者の目を意識してその陰に日向に巡らされ、結果、強者を操り、自益の利する様に誘導する事を旨としているワケです、南京大虐殺も、この事件とは全く関係のない米国を初めとする、人権意識の高い近代国家に向けられてのプロパガンダである事は明白です、日本の立場を再び、「欧米の脅威」に仕立て上げる作戦で有ることが判ります。

 日本は、是に対するに、拱手傍観の呈なら未だしも、進んでソノプロパガンダに協力しているワケですから、シナとしては、やり易い事この上ないでしょうね。

偏差値50 さんへ


ありがとうございます。
こちらこそ、色々教えて下さい。





飯島愛の自殺理由昔の元彼が起こした事件の真相

飯島愛が引退しさらに自殺したのは昔の元彼が起こした事件と関係しているのではないか!?

http://aiiijima.blogspot.com/

銀座ホステス時代の親友で暴露本の筆者徳知 さちか(倉地明美)が飯島愛さんについてヤクザやコンクリート事件への関与を語りました。
自身の暴露本で事実を書けない圧力があることも発言しており初めて公開される事実でしょう 。

http://aiiijima.blogspot.com/

しかし飯島愛の自殺は往年の飯島愛ファンの私としては衝撃を受けました。

http://aiiijima.blogspot.com/

皆さん、こんにちは。
ほとんど意見は出尽した様ですが、再度補足コメントさせて頂きます。
「SDI構想日本版」ですが、私も抑止力として充分だとは思いません。
しかし、SDIを日本が発注し米国が応じた場合
①…日米の蜜月、「核の傘」が再確認され大陸の日本武力侵攻を躊躇させます。
②…まずは、高額の「SDI」を選択することにより「野心の無い日本」を世界に示すことができます。
③…溜め込み使えず、このままだと紙屑になるドルを有効利用出来、基軸通貨ドルの延命にもなります。
④…米国軍需産業界を中心に米国経済が息を吹き替えし、波及効果により日本、世界の経済危機も回避出来ます。
⑤…核武装国に「SDI」技術・情報を盗まれるのを防ぐ為に核武装国からの入国制限をする事が出来ます。(大陸人などもっての他!)
以上それなりの効果が有り、時間稼ぎにはなります。
大陸寄りで、モンロー主義を選択しそうな民主党オバマ大統領の顔を札束(このままだと紙屑)積んで、強引にでも日本に向けさせる必要があるのです。
早い話しが「核武装は安過ぎる!!」のです。
「私ならこうしたい。」と言うシナリオが有りそれは後ほどコメントさせて頂ければと思います。

>佐々岡

詐欺は他でやれ。

第二次世界大戦前にフランスはドイツとの国境にマジノ線という要塞線を築き、これでドイツの侵略を抑止できる、阻止できると考えたが
ドイツ軍はマジノ線を迂回してフランスに侵攻してきた
マジノ線は全く役に立たなかったわけです
ミサイル防衛は天空のマジノ線と例えられることがあるようです

ミサイル防衛は単純に飽和攻撃で突破されるでしょうし、高高度核爆発による電磁パルスでミサイル防衛システム自体が容易に無力化されます
(軍事評論家・兵頭二十八談)

>日米の蜜月、「核の傘」が再確認され
私は核の傘は存在しないものと認識しています

同意致します。
私達は60年間その不安定な状況下で「奴隷」の平和と繁栄を謳歌していました。
ソビエト連邦が存在した時代、米ソ間で初期核報復攻撃都市リストが交換され、「ソビエト提示リストは東欧諸国及びキューバの首都、主要都市が列び、米国提示リストには東京、大阪、名古屋等、日本の主要都市ばかりが列んでいる。」との話がありました。
恐らく事実であり、核ミサイルの標的は今でも変わっていないでしょう。
それどころか、ある程度の核ミサイルを保有していて日本を標的としていない国はアメリカを含めて皆無である、と私は信じています。
私達は、今暫く「核の傘」を信じている芝居をしなければなりません。
安直に核武装に走ると国連の敵国条項を適用され大陸に『解放』の大義名文を与える事となります。
運良く、核武装出来たとしても大陸からの人口圧力の浸透を防げるものではなく、いずれ増加した大陸人との摩擦が衝突に発展し大規模な介入を受けるか、止むなく私達も大陸人(最下層、チベット人の受けた仕打が羨ましく思えるでしょう。)になるより術は無くなるでしょう。
『日本人』で有り続ける事はかくも困難な事か、と私自身も茫然自失となっています。

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