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中国に取り込まれた「日本財界」   12月16日(火)


10月に入ってからの各国経済の落ち込みは、まさにつるべ落としです。

日本を代表するトヨタ自動車の不調が毎日のごとく、新聞紙上に
載っています。
「トヨタ、国内でも生産休止、3工場で2日間、管理職の賞与減額」
「トヨタ、北米で一段の減産」「トヨタ,下期は赤字転落」

トヨタが突然不調になったのは、世界経済の急激な落ち込みのせい
で、経営者の罪ではありません。しかし常に国益を無視し ビジネス
最優先のトヨタのやり方をこの機会に少し反省していただければ
幸いです。

国境を越えた資本の自由な移動を前提にするビッグビジネスにとって
政治的トラブルを嫌う気持ちはよく分かりますが、だからといって
日本国を足蹴にして中国におもねるトヨタの姿勢には感心できません。

トヨタは、世界的企業、多国籍企業になったからといっても、あくまで
日本企業なのです。帰る家は日本しかないのです。

最近のトヨタを見ていますと、政治家を金銭で釣って自社の都合の善い
方向に操ろうとする結果、醜悪な中国の思惑通りにトヨタの経営者は
動かされています。

中国との経済的つながりが深まった最近のトヨタはまさに中国の走狗に
なりはてています。

中国政府の邪悪な戦略に気がついた日本国民の覚醒によって中国に
対するODA〔政府開発援助〕が縮小の方向に向かっているにも
かかわらず、トヨタを中心にした日本財界は中国向けODAの大復活に
向けて政治家を取り込んでいます。

2007年に中国は「満州」という餌を日本財界の前にぶら下げました。
この餌に釣られた財界人はODA復活の工作に動き始めています。

中国ODAを阻止するのは世論の高まりしかありません。
日本のカネが喉から手が出るくらい飢えている中国は財界と政治家を
取り込んで、ODA再開に向けて着々と政治的な布石を打ち始めて
います。

国益より企業の利益を優先する財界は中国に魂を取られて
しまいました。

財界が自らの欲心を隠すための弁解の言葉「中国と共存共栄」は、
結局、最終的に高くつく事になります。

国家がよくならないと企業もよくなりません。企業だけがよくなって、
国が衰退すれば、結局、企業も衰退します。
国が土地なら企業は土地の栄養分を吸った花なのです。
肥沃な土地が砂漠化されれば何も育ちません。

中国は国土も砂漠ですが国民の精神がもっと砂漠化されています。
このような国で樹木である企業は育ちません。
だから中国は肥沃な日本で大きくなった企業が欲しいのです。

肥沃な土地とは2000年間、培われた日本精神のことです。

中国へ進出した企業はいつか枯れてしまいます。自然の摂理です。





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コメント

植林しに中国に行ったボランティアが嘆いてました。
植えた端から薪にするため切り倒していくと…
育てる心のないところでは、企業も育たないでしょうに。

以前、大連に行ったときのこと。タクシーに乗ったら、車はぜんぶ左ハンドルなんですね。運転手さんに聞いたら、右ハンドルの車に乗っていると、それだけで逮捕されるのだとか。日本からの自動車の乱入を防ぐために、そういう制度になっているのだと言っていました。
新たな市場を求めてトヨタが中国に生産工場を造り、中国トヨタ車の販売に乗り出したいという思いはわからないじゃないですが、それによって日本車の技術が盗まれ、利益を吸い取られ、どこかのタイミングで、例によって違法があったと難癖をつけられて法外な賠償金を要求されるのは、眼に見えているように思えます。
会社の印刷物を、上海の中国印刷工場に注文したことがあります。日本製の最新設備を整えた一流の工場で、使用インクも紙類も日本製。なので安心だと現地視察したスタッフも言ってました。ところが蓋を開けてみると、ぜんぜん出来が悪い。
使い物にならず、結局、その印刷物・・・たしか1000万円くらいだったと思いますが、全部廃棄処分となりました。
どんなに最新設備の工場であっても、それが日本製の最新鋭の設備であっても、使う人間がダメなら、ろくなものができない。そう実感しました。
呉服の世界では、日本の和柄職人の高齢化で、ずいぶん前から中国で和服が生産されるようになりましたが、近代柄の振袖など、成人式に出席している娘さんたちの和服をみると、柄がどうみても中国柄。はっきりいって品がない。
上海のホテルに宿泊したとき、部屋にちょっとした不始末があって、ホテルに苦情を言ったことがあります。翌日、支配人さんに「昨日は、強く言ってごめんなさい」と言ったら、「大丈夫です。昨日の彼女は首にしました」。
人をあまりに粗末にするので、驚いたら、中国ではそれが普通だとのこと。人はいくらでもいる。そうおっしゃってました。
日本と違う。あまりにも違う。
人を粗末にするところに、模倣はあっても、発展はない。そう強く感じました。
日本はいま、多くの問題を抱えています。その問題の解決にあたり、中国へ進出したら、よけいに富をむさぼりとられるだけです。
日本は、まず内需の拡大を図るべきです。
そのために歳費はただばらまくのではなく、そこに一定の方向性が必要だと思います。いま、日本は、国防費の増強を図るべきときではないか。そう思っています。
日米共同歩調によるアジア太平洋専守防衛システムの構築。そのための軍事兵器の生産。これにより日米の経済はいっきに回復に向かう。
枝葉末節にこだわるのではなく、自由に意見を言える国・日本、日本の庶民生活の平和と安定のために、防衛費をいまの4倍に増やし、防衛関連内需を拡大する。これを日米の共同歩調ですすめる。
いま日本が抱えるあらゆる問題が、これで解決する可能性があるという仮説を記事にしてみました。
「日本は国防費を引き上げ、徴兵制の復活を即時実施せよ!」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-324.html

ねずきちさん>
国防費の引き上げには賛成ですが、徴兵制はナンセンスです。
なぜなら現在の兵器類はハイテク化が進んでおり、1~2年の兵役やそこらで扱えるシロモノではないからです。
先進国の軍隊というのはスペシャリストの集団と化しています。
中国のような「人を粗末にする」国なら徴兵制で人海戦術もありかと思いますが・・・。

昔の出来事を思い出す

あまり歴史に詳しい方ではないのですが、日中戦争前の状態に似てきていると感じます。

日中戦争前にも企業が中国に進出、そしてろくな目に合わず国に助けを求めた事があったと記憶しています。欲に目が眩んでまた同じ歴史を繰り返すのか、と思うとぞっとします。しかし、今回は痛い目に合うのは企業だけになるかも知れないですね。国民が巻き添えを喰らうのは勘弁してほしいです。

過去の歴史に学べ、と自虐史観を説く人ほど過去の歴史に学ばず、中国、朝鮮と一生懸命仲良くしようとしているように思います。

精神科ウハウハ

過酷な目標を与えられて精神的に参ってしまい豊田市の精神科はウハウハなのだそうです。

車は確かにすばらしい効率的な生産システムなど世界一かもしれません、でもすばらしい会社とは思えなくなりました。

豊田の曲がり角はバブル崩壊後の奥田社長の登場からではないでしょうか。
昨年はF1を富士で開催させたのですが運営もコストダウンしてしまいとてもずさんな運営で帰りのバスを雨の中4,5時間も待たされた等で訴訟も起きています。
何より許せないのは富士F1の批判を書いたブログやネット記事を削除させその記事を載せようとしたフライデーを発売停止に追いやったことです。

発表では力士死亡事件で不適切な記事写真があったためとなっていますがトヨタF1の記事を書いたからです。

労働組合もトヨタ学校を出たものを配置するなど会社内部からも外部からもトヨタを批判することが許されないようなまるで北朝鮮のような独裁体制、社会主義のような会社になっています。

確かに車はすばらしいですよ。

グローバル化と言えば聞こえがいいですが四半期決算に追われ利益がすべてになってしまっては尊敬されることはないでしょう。


中国製品

鍼灸師です。
最近では鍼も中国製が殆どで国内業者が委託生産させて
輸入しているケースが多いのですが
鍼は手で持つ部分をカシメて鍼に固定してますが
それが使うとズレル事が多く大変危険なので
激怒したことがあります。
中国の日本駐在員から電話がありました
なんと「すみません今後は大丈夫です」と謝罪してましたw
まぁあとはお約束ですが改善はされる事もなく
相変わらずなのでどうしたもんかと考えてます。
日本にいるシナ人は口先だけでも謝れば
得すると考えるくらいの知恵はついたようですが
現場はシナ原住民だから無理でしょう
遠からず高いこくさん品に変更し
治療費も改定するときが来るかもしれません
そのほうが将来的に安く付くのかはわかりません
シナ人の良心に期待するなど無駄ですしね

許せん!

中共に出て行って、中共に完全に取り込まれてしまったトヨタの奥田とかいうオッサン。車を売るだけでなく、日本という国も売却。 
中共進出を煽った日経の罪も重い。社長が中共と通じ、中共幹部と密かに面談後、問題のインチキ「富田メモ」の記事を掲載。

ゴロリさん

トヨタの社員がウツで治らないと精神科から当院に回ってきます
ボロボロの廃人のようですよ
私もストレス溜まりますから
そんな私はトヨタの車は乗りません
愛知県に住んでいても乗りたいとも思いません
トヨタ社員も二通りいますね
どうしてもトヨタ最高の社員か
所詮トヨタじゃんと他の会社の車に乗るか
素晴らしいといってもイキナリドアが燃えたり
新車のハリアーが通勤途で燃えてそのまま火葬になったりというような
問題連発じゃ車も素晴らしいとは言えないと思いますよ

またユスリです

工場の食堂で従業員の食事を作ってもらっている業者から呼び出しがありました。「見せたいものがある」と。

新任の総務課長(中国人)が、着任と同時に業者に賄賂を要求し、その受け渡し現場を隠し撮りしたビデオを見せられました。着任当日に街の喫茶店に呼び出され、その場で1500元(約20000円)渡し、それから毎月3000元(約40000円)渡すことに同意させられた、と。
撮影されたのはその二回目の受け渡し現場です。

「出入り業者は自分の権限で変更可能だ」と相手をおどし、賄賂に同意するまで、トイレにも立たせず(他に連絡する鋤を与えず)交渉を完了した手際から、場数を踏んでいることが推測されます。

日系なので、そういうのはなしにしようと以前断っていたので、「方針がかわったの?」と今回は発覚しましたが、もしそうでなければ「普通のビジネス」として当事者同士で処理されていた可能性があります。

当然クビにするつもりですが、業者からは今回のことを理由にするのはやめて欲しいと要請されています。逆恨みされ、仲間がいる場合、従業員の食の安全を確保するのが困難になる、と。また難問です(苦笑)。
試用期間過ぎちゃったからなぁ。
変な理由でクビにするとまた労働局は駆け込んでひと騒動おきるだろうし。

購買・総務・財務・税関担当・品質管理等々。権限を利用して銭儲けが可能な部署はいたるところにあります。
知り合いの会社で従業員採用の面接会をしたとき、門の警備員が「入場料」としてひとりあたま50元取っていた、という話も。
つまり、ほとんど、みんなそんなやつなんです。

「中国が嫌いなら早く出て行け」という中国人がよくいます。
悪いが、好き嫌いで来ているんじゃない。利用価値が無くなったらいつでも捨ててやる、それまでは利用させてもらう。悪い?
そういって、納得してもらってます〈笑)。

中国

14・5億人をお客さんと勘違いするのですね、せいぜい2億が限界でしょう。
軍事力を使い共産党の号令一つで軍事力を最大限運用できる国。こんなところに「裸」の企業がアメリカの合弁も有るでしょうが「単独」で出て行く企業が有る?と言うだけで危険を感知できない日本人が呑気なのか?中共がしたたかなのか?どんな夢を中国共産党に持っているのか分からないのです。

もう既にオりンピック以降の失業者は8千万・大学生の失業者は150万とも聞きます。日本の企業は如何するのでしょう?もう中共は「終身雇用」を法制化しようとしています。アメリカの自動車産業が大揺れ、中国での企業縮小はやるでしょう。日本は出来ますでしょうか?「力」が有りません。

町の景観は100年前と異なるでしょうが、中身が変化したとはとても思えません。1500年の確実な日本の歴史と各政権ごとに破壊してしまう中国とでは根底から違うと認識しておく必要があるのですが甘かったのです。

「歴史を鏡に」なんて言われて「歴史の重し」を背負い企業活動をしようとする根性が間違いを犯すのです、歴史のない国から歴史を押し付けられる。言葉1つ中国で「侵略」とは強奪し・強姦し・焼くを云うのを日本の教科書が「侵略」と簡単に書いてしまう。

文化省も理解して居ない。旧軍には「侵略」なる言葉も有りません「進出」「転進」です。強姦1つで死刑に成る日本の「軍規」を知らないから簡単に考えている。朝日新聞が「侵略」を「進出」と書き替えたと言った時の中共の反発は半端なものでは有りませんでした。文字を理解して居ないと同じ「漢字」と言うだけで近親感を持って仕舞う悪い癖と思います。

エンジンは中国製です

 日本の経団連というのは、昔はともかく、今は日本を食いつぶす利権集団です。グーグルで「経団連 売国」「トヨタ 売国」 「奥田 売国」でたくさんの記事がヒットします。安く使える中国人の1000万人の移民計画を支援している黒幕です。
 
 さて一部のトヨタ車は、中国人が作ったエンジンを逆輸入して使っています。 
「広汽トヨタエンジン、AZエンジンの生産を開始」
AZエンジンはトヨタ車であるカムリ、エスティマなどのエンジンです。
http://www.toyota.co.jp/jp/news/05/Nov/nt05_1113.html
 
エスティマの掲示板 「中国製のエンジンということについて」
http://www.carview.co.jp/bbs/104/67/?bd=100&th=3262873&act=th
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2AZがオイル異常消費したりする原因って、結局なんなんだろう?
中国生産が悪いのか、元々の設計が悪いのか・・・ 燃費燃費言うから、不具合出やすいエンジンになってるってどこかで見たけど、ARも燃費は気にして出してくるよね。そのあたりが少し心配。
他の車種に使ってる中国エンジンも同じ不具合出てるのかなぁ。。。

18 中華丼さん UID:41829927BF8CC659
2008/09/22 20:54:49 ID:3288667

知らないで買っちまったやつは最悪だな。それが現実
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  トヨタ車の、カムリもエスティマも安い車ではないはず、なのに。
>とりい様 
 トヨタ車ハリアーが運転中に燃えた件も、多くの人が知らないので逆に驚きますが、これも噂のトヨタによる報道規制なのでしょうか..。

普通の国民

名古屋ですが一寸報道されて終わりましたね
たしか3Lの奴です
ビッツのドアが燃えたのは大阪でしたか
まぁいろいろありますよ
うちの女房にむかしトヨタの実業団の○○が
車ぶつけた時も表ざたにはしないでくれと
言ってきただろ>クソトヨタ
女房もトヨタ関連勤めだったが信用ならないトヨタは絶対乗らないよ
当家には選択肢にも入ってない

Multinational corporation の問題

Multinational corporation (多国籍企業)の存在は、世界経済がグローバル化するにつれて、仕方がない部分はあるとは思います。それは企業体が巨大になればなるほど、世界市場への進出をしなくてはならなくなるからです。自由市場主義経済化での私企業の利潤追求は、生産と消費の中に生じるコスト軽減との戦いでもあるわけです。また国家間で生じる輸出入の利害関係、企業進出先国家のと貿易額均衡要求圧力とも対応を必要とします。

さて、それではトヨタやホンダのような大企業(今では中小企業も含む)が海外進出していますが、これには当然、メリットとデメリット(リスク)の両面が付きまといます。そして時間や時世の変化により、そのマーケティング、ミックスの要素は変化をしていきます。

メリットとしては、日本国内市場だけでは吸収できない生産と消費を海外に求め、地政学的な流通の効率化が図れ、現地生産による雇用の創出により、一方的な日本からの輸出攻勢であるとの批判を逃れることが出来ること。そして為替リスクのヘッジなども可能になることでしょう。

一方、デメリット(リスク)としては、進出国の政治情勢、法律の不安定さや突然の変異により、当該国の支配的立場を覚悟しなくてはならないことでしょう。そして何よりも、日本国企業として、表層的には日本社会での雇用創出や、社会的福祉に、直接100%寄与するとは限らない部分も出てしまうことでしょう。中には、日本の税法を嫌い、海外進出をする企業もあります。さらに、進出国に生産工場を建造し、現地人の雇用をすることにより、高度機密技術の流出の危険性もあるでしょう。

そのような現実の中に、日本企業の経営者が心すべきことがあると思います。世界の企業として成長することは、日本の国際社会における地位の高揚には当然寄与します。しかし、故郷、あるいは創業の原点である日本を大切にしないで、それぞれの国際進出企業の発展と安定はないことです。これは、国家安全保障とも密接な関係があります。帰属する国がない企業は、世界の孤児になる可能性を考えていなくてはなりません。

また、米国社会を見ても解るように、米国では、Big 3、すなわちGM、クライスラー、フォードのような、金融市場ビジネスに埋没するような企業ばかりになり、ものづくりの製造業企業は、ほとんど海外に拠点を置き、国内の雇用や福祉には微小にしか寄与しないと言う事態になっています。

このような事態に日本がならないよう、日本の企業経営者、ならびに政治、行政は、これからの日本の再生と将来計画を図らなくてはならないでしょう。企業には、Social Cost(社会的コスト)を負担することが、自社の繁栄につながると言う観点も必要です。豊かな社会的基盤があって会社も潤うことを忘れてはいけないと思います。

すみません

Subject欄
敬称無しで投稿しました申し訳ありません

キックバック

中国の工場ではキックバックが当たり前のように行われています。工場の人間が要求しなくても、業者が勝手に持って来ることも有り、それを断る中国人もいます。

しかし、ほとんどはこうやって金儲けを覚えてしまうようです。見積もりを出させても、その後、担当者同士で値引きを行い追加の値引き分を折半するようです。食材や梱包材などがかなり美味しいようです。

ある会社は公安を呼び、購入などを担当していた社員を一人一人呼び出しを行うことをしたら、呼び出しに出ないで一夜にしてそう言う連中が去ったそうです。

知り合いの会社では食材の仕入れ先を不定期かつ短期で交換し、相手がキックバックさせないようにしていました。もちろん仕入れ先交換時には同じ品質でより安価な条件を出すようです。
そこは季節ものの月餅などのものですら、届いたら報告し総務に提出、報告せずに受諾した場合は横領としてクビにしていました。送った相手にも怒りの電話を入れています。「うちの優秀な社員をクビにさせるつもりか?。あんたのところは優秀な社員をクビにした責任をどう取ってくれる」とまで。

ほとんどの日系中小の日本人はここまでやれないし、その様な社員に取り込まれてか処罰しません。私の知る限りの中小企業を見てると、中国で売り上げが伸びても利益は反比例してる危ない経営状態の会社が多いです。

私は日本人は8:2で善人が8だと思っていました。昨年中国から戻り、7:3か6:4?とすら思うようになりました。
中国人は7:3か6:4くらいで悪人が多いと感じています。
そして、日本でも人の密集するところには悪人が集まるのと同じで、工場地帯や都市部は悪人が集まるから、日系工場は悪賢い連中には、天国なのでしょうね。

トヨタ、やばいか。

米を舞台に活躍し、非常な実績を上げている、私が高く評価する、ファンドマネージャーの近著で読んだことですが、著者は、《中国は没落する》 と予測しております。
その中で

「トヨタは中国に入れ込みすぎている。もし中国で失敗したら世界のトヨタといえども,深手を負うだろう・・・・」

と述べています。

用心するに越したことはないようです。
まかり違っても、チョーニチ、日経の言うことは、鼻の頭から相手にしないこと。

私はトヨタの○ラウンを30年乗ってますが最近はすぐ壊れる不良品がでてきました。それと、それを完全に修理しない、不良を認めない、等今までになかった劣化が始まってます。トヨタもジイエムのようになる、曲がり角かも知れません。どんな会社も衰退は避けられない。日本の会社でも難しいのですから、シナで会社をシナ人を使い維持するのは不可能なのは当たり前ですよ。将来も良くなることは無いですよ。シナが段々と良くなると宣伝してるのは、プロパガンダですから、乗せられたらだめです。
その劣化してきているトヨタの販売店は、○島トヨタです。500万以上出した○ラウンでも壊れてて、直さないだからね。

シナ人は他人のことはどうでもいい他人不信ですから、他人の為に死ぬことはできませんよ。シナは今でも変わっていません。シナ愛国主義は一部のポーズのプロパガンダです。日華事変でも日本軍は数十倍のシナ軍を相手に戦っていました。今戦争が起こっても同じですよ。イラクの例を見ても、最後の決は歩兵の白兵戦で決します。プランを立て、大規模な動員を行い、部隊を組織訓練し、補給を実行し、作戦行動を行い、歩兵の白兵で勝利を決するという、近代戦は殆んどの国が実行は出来ません。米国、日本ロシアイギリスなど世界でもかぎられてます。殆んどのくには、戦争する勇気を形成できず、動員しようにも国民は集まりませんから、戦争にはならないのですよ。だから、すでに人心果てるシナ世界帝国が核兵器以外で戦争しようと思っても不可能です。裏切り、内部ぶんれうつ、動員不足、やる気皆無の兵隊など、チンピラにはなるが命を捨てる兵隊にはなりえない。シナはいつまでも眠れる豚です。そのうち、しれが世界にばれるようになります。日本はシナと戦えば必ず勝てます。が、人口侵略、政治謀略ではまけますよ。我々で有志軍をつくり平成維新をするべき。

シナで日本人が援助で植林をしても、その苗木を全部抜かれて、その同じ場所で平気でその苗木が売られてると聞いたことがありますよ。シナでは当たり前ですよ。向こうからみるとそんな事をする日本人がおかしいのですよ。命の恩人の寝首を真っ先に掻くのがしなじんです。命を助けたら、その夜、命と金を盗られて野外に捨てられるという故事が沢山あります。

グローバル化のトヨタの末路は悲惨なものになります。日本の国しか頼るものはないということにきずかない。スッテンテンになるのは明らかですよ。知恵がタリンかもしれん。

日本悪玉、自虐主義はもうやめましょうや。古いふるい。米国、統一教会などが日本、朝鮮、韓国、シナの相互の分裂を60年行ってこましたが、もう古いですよ。なるようにしかならんのだから。韓国の反日の裏に必ず統一とCIAがいますね。米軍が日本を完全に占領していて出ていかないのは、もうおわるのではないですか。日本は滅びるときには滅びるのだから、戦ってほろびましょう。石油はあと20年だからしなの近代化は失敗ですよ。しな朝鮮とたたかいましょう。

2008/12/16(火) 19:17:22| URL| こじつけもいい加減にしろ # 様へ

マンドクセ(AAry
日本語でおk

トヨタ車

今「トヨタの闇」という本を読んでいます。日本の誇るトヨタの実情は本当に驚くようなひどいものです。以前トヨタの会長が胡錦濤と会って話をしたという話は青木直人のYoutubeで見て知っていましたが、日本人が車を買って育てたトヨタなのにその恩を忘れ、自社が儲かるなら日本が崩壊しても構わないというオツムはどういうものなのでしょうか。私は海外に住んでいますがトヨタのアヴェンシスを4年前に買った時、新車なのにアラームがしょっちゅう鳴って本当に困りました。苦情を言っても「どこも異常ない」と直してくれず、文句を言い続けてやっと直してもらうのに2年掛かったのです。その間ディーラーから嫌がらせもされました。一番ひどかったのは車を調べる間借りていた車に小さな傷が付き、「修理のお金を出すから」と言ってきましたが2ヶ月後に20万円請求して来た事です。目を凝らしてみなければ分からない傷で、そんなに掛かる筈はないのです。そして証拠の車は売ってしまったからもう無いと言うのです。私はその車を修理した小さな工場にテープレコーダーを持って乗り込んで行きました。すると工場の持ち主は記録を見ながら「前のドアがペッチャンコでそれに10時間かかった。他に4カ所直すところがあった」というのです。驚きました。別の車を持って行って修理させたのか、私が返してからぶつけたのを私のお金で修理しようと思ったのか。。。その時はトヨタがそういう体質の会社だと知らず、海外のディーラーだからだと思っていました。そのディーラーの嫌な男と上司と、この国のトヨタに苦情の手紙を書きましたがなしのつぶてです。こちらには証拠のテープがあると書いたからか、その後の請求も有りませんでしたが。ひどいものです。詐欺です。「日本の誇る素晴らしいトヨタ」はもう存在しないのですね。

こじつけもいい加減にしろクン:

不都合な情報が全て遮断された中での愛国教育によるものとは言え、キミの愛国心は見上げたもの。こちらも見習わなければと思っているよ。
しかし、もう少しいろいろ勉強してから出直すといいね。それから 「灯台もと暗し」 という言葉を誰かに教えてもらうように。バイバイ。

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宙水の稚拙な広報活動

 「宙水のブログ」の主催者なる宙水氏は、シナの情報を殊更に美化して時には改竄を加えて、ハッキリ、共産シナの広報工作員として、宣伝媒体の任務を果たすことに、日夜腐心されて居られる様に窺える。

 彼の自説は、HNは様々に変化するが、日本を貶めシナを美化する事に傾注されている事は露骨な程に一貫しているから、ナンのカムフラージュにもなっていない処か、読む側の気分を大層損ねるので、その工作の結果がまるっきり、強力な共産シナのネガティブキャンペーンを張ったのと同じ効果をもたらしている、「シナの工作は汚い」と。

 自分がやっている多様なHN、成り済ましての一人芝居は直ぐに露見し、読者にマイナスの印象しか与えていない事さえ、気が着けない様だから、情報工作員としても稚拙、広報媒体としてのブログも三流以下と言う他はない。

 彼が紹介する内容は、解釈が一面的なモノが多過ぎるし、資料として上げるのは、共産シナが出す報告や声明の盲目的な追従であり、内容もその賞賛・マンセーが前提にあるに過ぎない場合が多い、彼の解説には納得できる数字が余りに不足しているし、史実もねじ曲げて、事実とは全く逆の結果を平然と表記している場合もあった。

 私の看た処から推量を言わせて貰えば、彼の活躍はカナリ古くからで、桜チャンネルでもご活躍であった他、多数の保守ブログやBBCで同じように複数のHNやIP駆使して書き殴りの様相であった、呆れたモラル・人格なのは、昔からと言うことだ。

 この様な恥知らずが日本人とは思いたくもないが、彼の文化勲章を辞退しながら、ノーベル賞は断らなかった大江某と言うクズ作家もそう言えば日本人だった、まぁ、知名度はそこまでは行きそうにもないが、宙水氏が私の推量通り昔から知っている人ナノなら、その実体は結構な有名人だったりするかも、まぁ、程度はよくTVで奇声を上げながら、醜悪な顔を曝して居る田島某と言う大学教授と同じ位かと(嗤)。

トヨタ談義お疲れ様。
 少し前のWiLLに中国ODAのキャッシュバックの話が出ていたのを思い出しました。政治家が中国にお金をセッセと渡して一億円ずつもらう話です。
 そういう話を読むと少なくとも国内に確実にお金を落とす道路族のほうが1000倍もましだと思います。

宙水のこの記述を見ただけで、異常さがわかるな。
むこうでは、すぐ削除になるので、一応・・・・

>中国は共産主義独裁と資本主義が共存しており,それらが相互補完的>に機能している

すでに莫大な投資をしている欧米や日本などの企業が多くありますがこれらの企業は中国に死なれてしまっては自分達に被害がでるために困るというのが実情でしょうか。

以前、10月ごろ(古いネタですみません)だったと思うのですが日経MJ新聞で、中国の食品問題を深刻としてアメリカ小売業最大手のウォルマートが中国の外資小売企業を対象に食品の安全に対する大規模な会議を行ったとありました。

これに見られますように、各国の企業は中国という国がどんな国であれ、自分達の利益のために様々な手を使って発展の為に力を合わせると推測します。

各国のマスコミもそれらの広告収入をあてにしていますので、中国に対するネガキャンは控えていくのではないでしょうか。
あるとしても、チベット、ウイグルなどの問題だけではないかと。。。

少なくとも、魅力ある市場でありこれからさらに発展していくだろうと、人々に思わせ、自己の企業の利益のため、中国の延命に力を尽くすと思います。

つまり、しばらくは支那は死なないだろう・・・と。
人、国家として醜悪だったとしても、そうではないか、、と思います。
以上、素人目な文章で申し訳ありません。

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/324.html
麻生太郎潰しの正体

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/308.html
テレビが隠す麻生太郎

宙水は保守派に成り済ました、シナ命の偏執狂だと思いました。
宙水ブログの文章を読んでみた感想です。
シナの主張そのままの自虐史観には笑えた。

いつも楽しませてもらっています。
今日の記事は特に素晴らしいです。
これからも頑張ってください。

社会主義の呪縛

教育面でも,とっくに社会主義的教育に取り込まれていた。
サッチャーはかつて「経済で国が滅ぶことはないが、
教育で国は滅びる」と言いました。
日本は日教組による、社会主義的教育やゆとり教育で、
大きなダメージを受けた。
一般の日本人、マスコミをはじめ全体、まだまだ危機感がない。

戦後敗戦でまず宗教が駄目だと、「徳育」がはずされた。
ゆとり教育は「知育」の崩壊、
1~2位と順位つけない「体育」は、遊び、となった。

自助努力は、規制や保護で束縛され統制されては出来ない。
自由放任でも、教育があって、秩序を保ち健全に発展する・・。
作られてきた常識はくつがえさなければならい。ろくな事にならない。

ほとんど後継者もいない補助金で食べてる農業もある。
農業の保護と規制は自民党がしてきた。
保守であっても自民党も、農業においては
社会主義政党になっている部分もある。

自由ということは、リスクがあって、どのように智慧を出し、
努力で乗りきっていくかが、試され、創意工夫が生まれる。

日本の根深い社会主義カルチャーは
自分がそうだと自覚していない。だから改めようもない。
知らずに犯す罪が大きいということの意味は、ここでもわかる。

江戸の見直しの必要性

 日本には、古くから自然発生的な社会主義的傾向が存在したと私は思っています、特に相互扶助の考えは、西洋のソレよりも洗練されている様に感じます、此処で「相互扶助の根幹は、個の自立です」と私が書いても、少なく無い人々が同意してくれると思います。

 「相互の扶助」ですから、扶助が片務的義務や受ける恩恵や権利で有ってはイケナイ、受けた恩恵は自分の自立が成った暁には、社会の還元=他者を救済する事で、お返ししなくてはイケナイ、是で、社会に善なる循環が生まれるワケです、個は弱者から抜け出して強者となる事が可能である事を知り自信を持てる、すると、社会をリードする人となって行く事も可能となる、そういう集合により、澎湃として独立自尊の精神を培う社会が現れる、古代から日本社会の中には、そう言う道徳・常識が出来上がっていた様に思っています。

 日本の武士道は有名ですが、日本にあったのは何も武の心ダケではありません、日本に居た武士など1割に過ぎないワケで、日本精神の基底は飽くまで、人口の大多数を占めた農民・町人の自由闊達さを求める精神でしょう。

 庶民とは云え、日本人は秩序を守ることが、やがて我が身を護り、家族を護る、そう言う認識が有ったと思います、それが有ればこそ、飢饉から出来する農民一揆とて、筵旗を立て、鋤鍬竹槍で武装して、数百挺モノ鉄砲と騎馬武者を擁するプロの戦闘集団に立ち向かう様な愚は、丸で内乱を模した様な事実は、飽くまでも、創作の話に過ぎず、多くは、支配者の支配者に対する直訴によって、救済請願と言う形で行われたのです、この実行者は、秩序を紊乱したとして必ず厳罰に処されます、ソレを覚悟で行うわけです。

 為政者たる武家層と、その支持者でもあった農民・大衆側に、「お上」へ信頼と言う形で示される「安寧な社会の維持とは共通の使命」と言う認識があればこそ、こういう暗黙の認識が成立して居て、喩え、70万人と言う餓死者が出た天明の大飢饉ですら、大きな暴動は起こって居ないのです。

 但し、島原の乱や大塩平八郎の様に、武士が一揆側に参加すれば、内乱規模に成長する、すると、死者も数万と言う単位に直ぐ膨れ上がるのです、ですから、「お上」への信頼が崩れた時は、既に一揆では済まないと言うことです。

 そう言う使命感を民と為政者が等しく共有できれば、社会主義とか、自由主義と言った定義は、単なる名称に過ぎない部分があります、明治以降の西洋思想の流入や押しつけが、こういう古来の調和した社会を破壊していると私は感じています。

民団、民主・公明支援へ 次期衆院選 選挙権付与めざす

民団、民主・公明支援へ 次期衆院選 選挙権付与めざす

 在日本大韓民国民団(民団)が次期衆院選で、永住外国人選挙権付与に賛同する民主、公明
両党候補を支援することになった。
民団は衆院選を選挙権付与の「天王山」と位置づけており、選挙戦に一定の影響を与えそうだ。
 民主党の小沢代表は11日、東京都内であった民団中央本部の会合に出席して連携を確認。
「我々が多数を形成すれば、日韓の残された懸案を着実に処理します。
ご理解いただき大変ありがたい」と謝意を伝えた。

【人権擁護法案反対の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj5.cgi

中国が狙う韓国の経済支配

>「韓国の危機、中国が支配確立か」・・・(コピペ)

韓国は米国発の金融危機で、自国の外貨準備が揺らいでいると見られる。各国政府が保有する外貨は、貿易黒字によってもたらされるだけではない。他国から借りて外貨を積み上げる場合もある。韓国の場合、2,600億ドルの外貨のうち貿易黒字で稼ぎ出した「真水」は約6割にとどまるといわれる(『日本経済新聞』2008年2月18日、「黄信号点灯、韓国の経常収支」鈴置高史編集委員)。

再びIMF管理下の危機

このような状況の下で、韓国政府は10月末に米国政府と300億ドルのスワップ協定を結んだ。米韓の中央銀行が300億ドル分のドルとウォンを互いに預け合い、自国の通貨を安定させるために使うというのだ。この場合はウォン安定化のためにドルを使うという意味だ。韓国政府はこの300億ドルのスワップを必要とするところまで外貨不足に陥っているということでもある

「中国は韓国の危機を千載一遇の好機と見ています。窮地に陥った韓国企業を、その価値がどん底に落ちたときに買い取ろうというわけです。政府が前面に出て資金を融通すれば、韓国国民は感謝するどころか反発することを、中国は日本の事例で学んだのです。98年の韓国の金融危機で100億ドルも融資した日本を金泳三大統領が悪し様に言ったのが一例です。そこで中国は、援助して恨まれる政府ベースの援助よりも、民間の形をとって、韓国経済を事実上、中国の支配下におく道として、韓国の有望企業への資本注入、買収を考えているのです」

人民元をアジアの基軸通貨に押し上げるさまざまな仕掛けを作りつつ、韓国の危機に乗じて、巧みに韓国への経済支配を強めていくべく、中国は状況を眺めているのだ。主要企業が中国資本の手に落ちれば、韓国、北朝鮮は中国に支配される。

★ 『 櫻井よしこ ブログ! » 「韓国の危機、中国が支配確立か」』
 「杜父魚文庫ブログ」より ↓
http://blog.kajika.net/?eid=899391

>日本から中国への特許出願:年間3万件に潜む問題点・・・(コピペ)

日本から中国への特許出願はいまや年間3万件を超えており、量的には権利保護が進んでいるようにみえる。しかし質的に大きな問題が潜んでいることは、まだそれほど知られていない。特許(出願)明細書の誤訳問題である。「明細書」とは、出願人が権利を取得しようとする技術内容を詳しく記載した文書で、特許出願の根幹となる書類だ。しかし日本語から翻訳された中文「明細書」には、誤訳が頻繁にみられるというのである。

 「中国で特許制度が始まったのはたかだか20年前ですから、弁理士や関係当局の実務レベルはまだ発展途上なんです。中国の知的財産関係の人材は日本に比べてまだまだ少なく、実務レベルもけっして高いとはいえないのが実情なんですよ。さらに、日本からの出願依頼は中国の大手事務所十数社に集中しているという現実もあります。彼らは自社内で処理しきれない仕事を外注に出すことも多く、その結果、特許実務経験の少ない人が特許翻訳を行っているというのが実態なんです。ですから、大手事務所への依頼の集中と関連人材の不足が誤訳問題の大きな要因だといえるでしょう」

 しかし翻訳に対する日本企業のチェックは甘くなりがちだ。なぜなら、出願段階で誤訳が顕在化することはめったにないことから、切実な危機感が生まれにくいからだ。しかし実際に問題が顕在化する権利行使段階では、上のケースのように、まったく手の打ちようがないのである。いずれにしても、日本から中国への特許出願に潜む誤訳が、時限爆弾のように、あちこちで火を噴くような事態にならないことを切に祈りたい。(サーチナ総合研究所 森山史也)

★ 『日本から中国への特許出願:年間3万件に潜む問題点』
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0704&f=column_0704_005.shtml

移民は決定事項のようです

 管理人様
経団連の広報です。
http://www.keidanren.or.jp/japanese/journal/times/2008/1215/07.html 
 安く使える産業用奴隷を大量に国内に入れ、日本語教育や受け入れのトラブルは国民にまかせる。(インドネシア看護師はどうなりました?受け入れ現場の苦労は聞こえてきません) 経団連にとっては、カネのかからないよいアイデアなのでしょう。

 日本も、フランスのように移民との争いが生じるでしょうが、警察は移民の味方かもしれません。先日のチフリーチベットの時のように。

 亡国の足音が近づいています。

あくまで噂ですが

以前中国人の友人から聞いたのですが、中国はかなりはやい段階からTOYOTAを誘致しようとしましたがTOYOTAの方で時期尚早と判断し行かなかったみたいです。(結局VWが先に進出した)面子を潰された中国当局はその後各社が進出してもTOYOTAには許可しなかったようです。TOYOTA進出の裏には、これからは何でも言うこと聞きます的な謝罪や朝貢があったんじゃないでしょうかねえ。もう金玉握られちゃってるんでしょうね。

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/324.html
麻生太郎潰しの正体

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/308.html
テレビが隠す麻生太郎

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/119.html
売国議員リスト

アメリカの手先

 日本を移民国家にしてしまいたいアメリカが経団連を使って移民を受け入れさせようとしているのではないでしょうか?安い労働力としての移民を受け入れて作ったものは誰が消費するのでしょうか?輸出でしょうか?

中小企業を 買い叩く大企業 と 無策な政治家

櫻井よしこ ブログ! 「製造業の土台、金型メーカーの危機」
http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2008/12/18/%e3%80%8c%e8%a3%bd%e9%80%a0%e6%a5%ad%e3%81%ae%e5%9c%9f%e5%8f%b0%e3%80%81%e9%87%91%e5%9e%8b%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%8d%b1%e6%a9%9f%e3%80%8d/

<伊藤製作所社長 伊藤澄夫氏>
大企業は自社利益の拡大のために、日本の優秀な金型を買い叩くわけです。
大企業のサラリーマン社長の方々は、5年や6年で利益を出そうとするあまり、日本の産業を支えてきた技術基盤を長期にわたって守ることなど考えないのです

日本の製造業にどれほど高度の技術があっても、政治の無策の下では、日本企業が生き残るのは容易でないと

詳しくは桜井さんのブログへ!  問題がありましたら削除願います

 2008年長野中国人暴動(北京オリンピック長野聖火リレー)の時、警察が中国人ばかりを守り、日本人を弾圧しました。警察に圧力をかけられるなんて、よっぽどの権力の持ち主で、なおかつ中国に利権を持つものなのでしょう。

 ところで急に話は変わりますが、その時の経団連の会長さんが、トヨタの会長さんだったそうです。

いつも楽しく見させてもらってます。

いつも納得して読んでいるのですが、
今日は意見が違うところがありますので、コメントします。

最近、トヨタなどの企業のマイナス面の記事が目立ちますが、
あれは亡国の人物によるマスコミが垂れ流したデマですよ。

現にトヨタは今期も黒字ですし、やり玉に挙がっているのは
国内の新車販売台数ばかりです。
国内の販売台数が落ち込んでいるのは当然です。
若い人が車に払うローンより携帯電話の方に回しているのですから。

それに
マスコミが必要以上に不況と煽るせいで
消費が冷え込むということも実際にあるのです。
報道にもかなり問題があります。


では、問題のトヨタはなぜここのところ
落ち込みを強調される記事が流れるのか。

それは、1月5日の株券電子化を踏まえた、
トヨタの経営権取得が目的だと思われます。

つまり、外資がトヨタを狙っているのです。
実際にトヨタのようなマンモス企業を乗っ取るということは
物理的にも考えにくいことではありますが、
現に連日のトヨタのマイナス報道により株価は下がっていますし、
外資が買いあさっているという情報も入っています。

郵政民営化の時と同様、
日本の古来企業や財産をアメリカに売り飛ばそうと
計画する日本人が存在するのです。

今、国民には
アメリカや一部の利権獲得目的の日本人の
思惑にはめられない行動や思慮が必要です。

中国、韓国への対策も大切でしょうが、
上記の2国は放っておいてもたいした国ではない、
というか勝手に潰れていくでしょうから、
今の2国に対する対策としてはODAを切り離しつつも
国内の力を高めることだけでよいと思っています。

それだけ影響力のない国です。
政治的、経済的に。

本来、
問題視すべきは、日本の固有財産を食い荒らしている
アメリカではないでしょうか。

乱文、失礼しました。

馬鹿がどうあがいても?

コメントは信じられると思うがマスコミ視点の報道の様です経営トップは他国籍企業の恐ろしさを知り尽くているはず、米国の海外事業の展開と軍事大金の送り出し、結果は他国繁栄、自国破綻、国際納付税務関係の重複個別納税義務の無関心、未経験での失脚と親しみのある人達のお別れです悲しみのトヨタの時代が走り出したと私は思います敬具

ナポレオン・ソロ 様

>明治以降の西洋思想の流入や押しつけが、こういう古来の調和した社会を破壊していると私は感じています。

黒船の渡来により、日本は鎖国をやめることになり、西洋文化の流入を受け入れる終えないことになったわけです。その出発点で幕末、大政奉還、明治維新がおき、日本の物資的な近代化が進んだのは確かですね。更に、日本民族は、遣隋使、遣唐使などの時代において、大陸からのものを受け入れてきたのも事実です。だが、日本民族の優れたところは、外部から入るものに対し、良いところを受け入れるも悪いところは排除し、日本独特の文化、文明として噛み砕き、自然な吸収をして来たことであると思います。

そして大東亜戦争の前までは、まだ、日本の皇統の一貫した歴史、伝統、文化、社会の成り立ちを、今ほど崩れることなく日本独自の文化圏として存在は保っていたように思います。

ところが、戦後からのGHQによる占領憲法下での日本弱体工作が暗黙のうちに続いてきたことにより、その弊害が、いま一気に表面化しています。要するに、コミュンテルンの陰謀工作に乗じた、左翼思想と、それに連動した、シナ、韓国・朝鮮の、日本解体乗っ取り工作の馬脚が明確に見えてきたと云う事です。

世界的な国際情勢も経済的が大不況と云う点では、大東亜戦争前と似ています。その中で日本だけがデフレ不況と云いながらも、技術立国として餓死者がでるような状況でもなく、相対的に裕福と云えます。

多分、参議院選挙から上海万博が終わるあたりに、国内外の大きな動乱が起きそうな気配を感じます。日本が今後も日本たるには、皇統の歴史を維持できる、教育改革、占領憲法を無効とする、大日本帝国憲法に原状回復した上での自主憲法の制定ができるかにかかると思います。それから、自衛隊を国軍とし、日米同盟は維持するも、日本は日本人の手によって護る軍事整備を急がなくてはならないと思います。まずは、売国政党、民主党他、極左翼勢力の打倒排除が必要です。

日米韓の戦後史に学ぶ事 2

>>最近、気が抜けてませんか?(笑)
 やっと休みになったからでしょうか、大いに気が抜けて居ますね。ドゥも。

さて、社若さん
>与党を保守政権にして、この電通を解体すべきでしょう。
 お言葉ですが、保守党が政権党になったくらいでは電通は無くなりません、だって電通が出来たのも大きくなったのも戦後です、つまり、殆ど保守政権下での事であったわけですから、保守という言葉では電通の悪業は括れないのです。

他にもこういった事象が数多くあります、日米安保体制もその一つでしょうし、歪んだ半島国家との関係にしても同じ事が云えます。 これ等の事象は、所謂、安陪さんが謂う処の「戦後体制」として区分されるべきなのではないでしょうか。

就中、WGIPと云うのがありますが、是は、戦後日本を米国の大陸進出の拠点にする為に、GHQのウィロビー准将が中心になって推進した、謂わば、戦前日本抹殺計画です。

当然その中には、日本の伝統的な事象が含まれています、剣道、柔道、空手、と云った伝統的な武芸、体術は元より、伝統文化の分野、特に、彼らが太陽信仰の宗教と看做していた神道・神社はその攻撃対象になったと聞き及びます。

GHQに携わる米国軍人にとって、日本統治を進めるうちに、奇妙さがだんだん募るようになった。先ず、50万人を超える民間人をホロコーストに懸けたのに、敗戦と聞いても、反乱一つ起きなかった事、責任者と看做される天皇陛下が終戦のご詔勅の中で国民の敢闘精神をいたわりつつ「戦いをやめよう、そして、この国を再建して下さい」との国民に対する遺書の様な表現をなさっていた事でしょう、事実、その後、陛下は我が身の安全を省みない行動を多くなさっておられます、国民の救命を嘆願しに行ったマッカーサーとの会見然り、戦後の全国ご巡幸然り、陛下も命を捨てる覚悟でおられたのは疑いのない処でした。

大方の君主国は、専制君主で、其の成り立ちは覇王ですから、裡に敵も多く、敗戦ともなれば、如何に英邁な王であっても、王位を狙うものに殺されるか、国民の体制刷新運動に遭って国外に逃亡する他は無くなるのが常です。

しかし日本では、その様な動きは一切なく、むしろ米国から、前代未聞の戦争「犯罪」者と名指しされた被告達が、大した抗弁もせず粛々と不当と思われる科刑に従って、絞首刑台に上った、是は偏に皇室、陛下をお護りせんとする行為であった事も明白でした。

思えば、制空、制海の両権を失って1年半、昨日まで全く勝ち目のない戦いなのに、10代中盤の少年までが、故郷を、国を護らんと身を挺して、大の男でも躊躇うであろう、体当たりを敢行する、そんな戦いの相手である彼らの多くはクリスチャンである、自分が正義と信じているうちは好いが、疑念がわくような事がたびたびあった。

戦後に書かれた将校クラスの米国人の本で、ある空母に座条していた時、団幕を潜り抜け見事体当たりを敢行したが爆弾が不発だった飛行機があった。 比較的壊れて居ないコックピットに10代半ばの少年兵の遺体を発見した、 調べると懐には母親と思しき女性の写真があったと云う、人は、異常な行動に直面した時、我が身に比して考えるものである、彼はその少年兵の様に私を滅して迄、護らんとする社会や国を持った事が無い事に気がついた、そして其の将校は気が狂いそうになったと述懐して居た。

それは、其の将校のみならず、GHQのウィロビーやマッカーサー司令官の心も動かし、、戦争自体正義の戦争ではなかった事を後に議会証言の場で認めている。

この辺りから、米国は日本を直接支配する事の難しさを感じて居たと思います、つまり、日本国民は天皇陛下と一体であると云う認識からです。 愛国の志は右翼も左翼も関係が無い、謂わば理想の主従関係、立憲君主国家の姿がそこにあった、其れを悪と比定し、米国の民主主義を押し付ける事が出来る程彼等は自分自身の信念に自信は無かった、むしろ、愛国心や愛郷心では、逆に米国人が感化される可能性の方が高かった。

故に。米国は朝鮮族を遣う事にしたのでしょう。

朝鮮族の風貌は、西洋人から見れば、日本人と見分けが出来ない程であるのに、中身は全くの正反対で、強きに阿り、弱きに傲慢、窃盗、詐欺、欺瞞と云った不道徳な行為や卑怯な行為に恥じ入る様子もないのは驚くほどである事は、戦争を通じてある程度知って居たのでしょう。

その後、朝鮮戦争や初代大統領に据えた、元CIA工作員李氶晩と接するうちに、その確信は更に深まったのでしょう、彼等は目先の報酬の為になら簡単に味方を裏切るから、目立つ報酬を用意して、油断さえしなければ遣いやすい事この上ない、しかも、いざと云う時切り捨てる際にも、痛痒を一切感じさせないと云う利点があった。

つまり、戦後体制と云うのは、米軍の極東支配の構造を指すもので、もっと詳しく言えば、朝鮮人を遣った間接統治体制なのです。

ですから、単純に保守化したからと云って、日本はよくなりません、元の自民党支配体制なら旧幣に戻すだけです、日本側の既得権者層を朝鮮利権族が占めているからです、彼らを排除する事は、既にかなり難しい状況ですが、韓国・朝鮮本国が既に死に体である事を考え、彼らが根を張った日本で、子孫が少しでも好く生きてもらいたいと願うのなら、彼らに朝鮮族である事をやめてもらえば済む事です。

問題は、安部さん達の改革路線が完全否定された事でしょう、確かに拙速が」過ぎるきらいはありましたし、北朝鮮問題に重点を置きすぎた点ンも好くなかったのかもしれません、しかし、国民を護るのは国家の第一責務である事に変わりはなく、国家の先達の業績を貶める行為も、子孫としては許し難いのも事実です、国家の本質という意味でいえば、其れを批判し、失脚に追い込んだ米国こそ、大きな過ちを犯したと云って良い、嘗て、李承晩を大統領に据えたのと同じくらいのミスだと言えましょう。

我々日本人も覚醒すべき時です、その為には、戦後体制と云うものの中身や本質をよく知って、次の要点を目指す政党を選出すべきと考えます。

即ち、日本の自衛力の向上を前提とした日米安保の前進、日の丸、君が代の法的保護の確立、外国人利権の撤廃、国益毀損行為の厳罰化=スパイ防止法の制定、公務員の労働運動への参加の禁止(原則回帰)と云った、民主党政治と真逆の方向性を打ち出せす政党の出現を待てばよいのですす

>ナポレオン・ソロ 様

なるほど、そうですね。電通という会社の成り立ちも知らず、保守政権で解体というのは短絡的でした。
しかし、この電通(会長は朝鮮人らしいですが)という会社をなんとかしないことにはどうにもならないような気がします。
マスコミがこれほど酷くなったのも、ここに原因があるような気がしてなりません。

上記のソロさんのコメントを読み進めるにしたがって、思わず心の中でツーンと感激が広がりました。
なんとしてもこの国を立て直したいものです。
ありがとうございます。


>bingo 様

思わず、タイムスリップの気分を味わいました。
ありがとうございました。

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