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中国経済とどめの一撃    12月8日(月)


フランスのサルコジ大統領はダライ・ラマと会談、チベット情勢に
関するダライ・ラマの懸念を欧州が共有していると強調。
これに対して中国が激しく抗議した。
「仏大統領として、EU議長国として、誰と会談するかは私の自由だ」
と述べ、再三にわたる中国政府からの非難を一蹴。(産経、8日)

この記事を今朝見て、久しぶりに爽快な気分になりました。
北京五輪前のフランスは中国の経済カードの圧力に負けて、北京五輪
の開会式に出席しました。

10月に入り世界経済の落ち込みは拍車が掛かっていますが、
中国経済崩壊のスピードは想像を絶するほどの速さです。

サルコジ大統領もやっと中国幻想から覚めたのではないかと想像します。

中国経済は輸出と資本投資がGDPの8割も占めています。つまり
輸出と資本投資でしか中国経済を維持できません。その両方が
北京五輪以降 極端に落ち込んでいます。

中国経済は世界で最もアメリカに依存している国です。06年に
おいて輸出額の21%、貿易黒字の81%をアメリカ一国に頼っています。
その対米輸出は今年の春以降すでにマイナス局面に突入しています。

アメリカ輸出減少分を欧州である程度カバーしていましたが、その
欧州の景気悪化もアメリカ景気減速と同時に進行しています。

先進国の投資と輸出に頼ってきた中国製造業はいまや壊滅状態に
なってきました。

今年の初めころの記事だと思いますが、「中国の外貨準備高は日本を
抜いて世界一になった、中国の巨大市場が本物になってきた、中国
市場への期待は高まるばかりだ」と書いていました。

おそらくこの記者は、外貨準備高と中国経済の中身を正確に理解
していないのではないかと思いました。
なぜ中国が外貨準備高を巨額に積み上げることが出来たのかを、少し
解説してみます。

中国は貿易黒字で経済が成長しています。貿易黒字を維持する
ためには、競争力を高める必要があります。そのために人民元を
安く抑えなければなりません。安く抑えるために中国は常に為替介入
を行い、ドル買いを続けました。

結果 外貨準備高が異常に膨れました。

中国は外貨を稼いでくれる外資系企業の意向にそって、人民元を
安く抑えてきたのです。つまり中国当局と外資系企業の利害が一致
したのです。

しかしドル買いの結果、人民元が市場にあふれ、不動産と株式の
バブルを形成し、そのバブルが崩壊、そして消費者物価だけが
急上昇してきました。

ここへきて今度は人民元の切り上げ〔15%~20%〕、労働賃金の高騰、
増税などのコスト要因が一気に噴出して、輸出企業の価格を20%~
30%押し上げています。

中国製品の場合、低価格が売り物にしているために、競争力がすでに
無くなってきています。

欧米や日本の対中投資もここに至って減少しています。製造コスト
上昇によって外資の中国離れが加速しています。

ことし上半期の数字しか知りませんが、沿海部の輸出産業を中心に
約7万社の企業が倒産し、2000万人以上が職を失いました。
倒産の嵐はこれからさらに勢いを強めていきます。

韓国企業が集中している山東省で今年に入ってから韓国企業の
夜逃げが頻発しています。台湾企業が集中している広東省では、
上半期だけですでに台湾企業の5000あまりの工場が閉鎖に追い
込まれています。

去年までの中国暴動は農村部が中心でしたが、今年になって都市部
でも失業者らによる抗議デモや暴動が頻発する様相を呈しています。

しかし数万人規模の暴動が農村で頻発しても、中国共産党は軍隊を
派遣し、容赦なく鎮圧してしまいますが、上海や北京、広州などの
大都市で失業者らによる暴動が多発すれば、外国メディアは一斉に
世界中に発信します。当局は隠しようがありません。

世界中に発信された大規模な暴動のニュースは、中国経済の
とどめの一撃になります。

アメリカによってもたらされた金融危機の暗雲は世界中の視界を
覆い尽くそうとしています。世界に立ち込めた黒い雲は、いずれ
消えて青空がみえてきます。

しかし中国に立ち込めている暗雲は消えることはありません。
なぜなら欧米にとって中国の利用価値と信用がすでに無くなって
しまっているからです。

そのうえ中国の今までの恐喝、恫喝外交のつけで中国嫌悪感が
世界中を覆いつくしています。

世界が中国を受け入れてくれるには最低限の道徳と誠実さを
身に着ける勉強をしてください。
いまやグローバル化された世界は一国だけでは生きていけません。

協調さと誠実さを身に着けないかぎり、中国の明日はありません。





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コメント

失業者数は「とてつもない中国」

北京「舞踏会」が終了してから、アメリカの金融破たん以降の中国全土での失業者は8,000万人を超えたと「大紀元」などは伝えています。
日本のマスコミはテレビで中国の宣伝・新聞はホントの中国を伝えようともしません。中国語講座・中国電車の旅、シルクロードの二番煎じを演じています。

サルコジさんもマイナスを承知でやる訳が有りません。国内をまとめる為と中国の要求で日本からフランスに目をそらしても「フランス」の企業には損を懸けないと言う約束を貰ってる?。中国は反仏の素振りで国民を纏め、日本中小企業誘致の材料にも成ると考えているのかも判りません。

日本の人口に等しい人が「失業」農村に帰っても土地はない。疲弊した農地は少しの時間では戻りません。東北満州での農地でも「農薬」を使い日本に害を与えている。唯一の「輸出品」は人口輸出?もう日本では「在日韓国・朝鮮人」人口を抜いたと言われて統計にも出ています。

能天気な日本の政治家は「成長」しなければ日本は潰れる様な気で人口増殖?を外国に頼ろうとしている姿を見ると100年先どころか10年先もこの国の政治家には読めないのかと苛立ちを覚えます。今は「国内」の問題を・憲法を・変えるチャンスを自民・民主の「良識派」の脳内にも無いのです。

今日の「民主党」安住なる人間のホームぺージなどを見ていると、この国の政治家は気楽な商売と思いますよ。国や国民の心配などしなくて良い自分の選挙区で頑張り、当選して絨毯の上を歩ければ良い。
こんなのが議事堂内で歩いている、当選させる方が悪いのですが酷い国に成っています。

なんだか久々に、9回裏二死満塁で、ホームランがカツ~ンとあたったような痛快のある記事ですね。
フランスの大統領が、「仏大統領として、EU議長国として、誰と会談するかは私の自由だ」
いやはや痛快♪
普通、ここまではっきりとした物言いはしません。
これだけ痛快に中国政府の非難を一蹴したのには、当然、それだけのことがいえる背景が整ったということであると思います。
ブログ主さんは、その背景として中国という国のメッキがはがれたと書かれていますが、ことほとさように、政治の風向きは一瞬で変わります。
いくら政治大国を気取ってみたところで、国家というものが庶民生活の集合体である以上、その庶民の多大な犠牲の上になりたつような政府は、もはや政府の名に値しない。それはただの収奪者の集団でしかない。
日本の中華寄り政治家やマスコミも、中国政府とは何かという実態をよく勉強すべきです。
日本国内でも、大手新聞ではないもののPJニュースというサイトが「国民不在で審議拒否を続けるようなら、参議院も民主党もいらない」と記事を載せました。
関連記事⇒<a href="http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-305.html">この国難に際し民主党は審議拒否するな</a>
左寄り偏向報道が目立つ中で、なんだかこれまでとちょっと違った風が吹き始めたような気がします。

市民派議員が反対した理由

市民派議員が反対した理由は、
人身売買やテロ犯罪の温床となるから。
http://blog.auone.jp/pakuribaibainida/

爽快さも半滅。

サルコジ氏、金の切れ目は縁の切れ目ですか。
しかし他国は外交がうまいですよね。
日本もこんな風に毅然としてくれたらなと、つくづく思います。
対中、対朝鮮、情けない政治家ばかり・・・・

足引っ張るのは

>そのうえ中国の今までの恐喝、恫喝外交のつけで中国嫌悪感が
>世界中を覆いつくしています。

かも知れんですが、しかし各国にそれなりの数存在する支那系移民の暗躍と、本来そういう不逞な連中を抑える各国本来の住人の「俺達の社会は『俺達が』決めて運営する」というきっぱりとした姿勢は「人権」ドグマで勢いが殺がれ勝ちというのが、先々の不安材料ですねぇ。
特に、これまで支那を批判するのに人権を名目にというのを散々やってきてますし。

武士は命をかけての発言をしたものであるが・・

フランスの伝統と言うか、フランスは英国とは歴史的に長年の争いがあり、仲が悪く、英語がしゃべれても仏語でしか話さないという、いい意味で「誇り高い」、「悪い意味」で、自己主張が強く排他的。

日本の政治家にも、これ位の素養を持ち合わせてもらわないと、外交は出来ないと考えます。武士道の中での言質は、それよりも、もっと崇高で誇り高いものでしたが、この武士道のような言質を持ち合わせた政治家がいなくなりました。

これは、敗戦以後の教育の荒廃、GHQによる過去の日本を否定する工作、情報歪曲操作によるものです。占領下での日本の7年間で、占領軍に都合の悪い本や、文献が大量に焼き捨てられた。警察は米国の犬になり、東京裁判のための戦犯を検挙。

このような忌まわしい一時期からの呪縛から脱却し、日本独自の崇高で誇り高い国家に戻ることを、ただただ願い、行動あるのみです。

この失業者達が日本や台湾を虎視眈々と狙ってるわけですね・・・。
日本国内でも経団連のキャノンなどが大量リストラとかいってるのに
移民なんてありえない選択肢ですね。
労働力不足というのがいかに妄言かというのがまるわかりです。

アジアの問題児は中国

中国の本質が諸外国に理解されだしたことは世界の未来にとって明るい話題です。ブログ主さんが書いているように今中国に必要なことは「道徳」と「誠の心」です。しかし中国人はそのことが理解できません。

仏大統領とダライラマとの会見で中国はフランスを攻撃始めました。彼ら得意のやり方で、5千年の筋金入りです。中国国民の感情は政府の感情であって国民はそんなことは関心がありません。興味があるのは金だけです。

が、政府の指示には従わざるを得ません。ここで日本の首相が靖国神社を参拝すれば中国は破綻します。歴史問題のカードは日本が握っています。

75年前、アメリカの上海副領事のラルフ・タウンゼントは中国人の本質を見抜き、「アジアの問題児は中国」と書いています。今も変わりません。これからも変わらないでしょう。

私は日本の潜在敵国は中国であると考えています。

ところが、恥ずかしながら、酒井信彦という方をこれまで知りませんでした。最近初めて先生の講演をネット上で聴きました。
およそ3年前の講演ですが、今も新しさを失っていません。

ただ、中国が日本を侵略せざるを得なくる理由について、先生の講演では明確に述べられていなくて、ちょっと物足りなさを感じました。

そのことを除けば、実に的確に中国の危険性を指摘されています。
国を愛する多くの日本人の皆さんに聴いていただきたいと思います。

シナ中共の人口侵略: 東京大学史料編纂所 酒井信彦教授
http://blogs.yahoo.co.jp/inosisi650/32036445.html
 

昔聞いた事

以前、台湾人で中国の経済を研究している人から、聞いた話が有ります。

中国は土地が全て国有だから、日本から工場進出した場合、国家から土地を借りねば成らないが、その賃料は最初に60年分を払わされる。これが膨大な資本投資になっている。
よって、中国の経済成長率を見る場合、大体6~7%を引いた数値が、日本で言う所の成長率と考えればよい。
これは正しいですか。

“無駄な悪あがき”でもしないよりはマシだ・・・

そうは言っても中国は、政治大国であり、経済大国であり、軍事大国であり、人口大国であって、無視する事はできないし、将来はアメリカと共に太平洋を仕切る事になるかも知れません。
個人的な感情から言うと、この事はとても嫌です。
何が嫌かと言うと、政治体制が大きく異るし、反日が国是であり、ミサイルを日本などに向けて威嚇中であり、産業スパイや軍事スパイを各国に送り込む、食の安全一つ守れない厄介な国だからです。

台湾では、最近反政府的な機運が高まっていますね。
60万人近くが反政府デモを行ったり、中国からの要人を群集が取り囲んだり、学生が交代で一ヶ月も座り込んだり、様々な形で「抗議」の声を上げました。
それらは単なる「ゴマメの歯軋り」に過ぎないかも知れません。
その証拠に、「大きな流れに逆らうな」とばかりに、馬英九政権の対中傾斜は加速するばかりです。

しかし、たとえ“無駄な悪あがき”であっても、何もしないよりは何かした方がいいのでしょう。
民主主義は、「弱い者」の声も押さえつけないはずだから・・・

素人考えですが。
それだけの失業者の受け入れ先が人民軍だったりしたら、恐ろしい事になりませんか。
韓国が中国からの借金で取り込まれかねない状況だし。
追い込まれて、とんでもない事をしでかさなければ良いがと心配です。

全日本国民は是を聞くべきです。深刻な内容。

oldmanさんの情報からたどって、酒井信彦教授の「日本人は民族浄化で消える」を聞きました。
http://jp.youtube.com/watch?v=spfeonEouD0&feature=related

日本人は危機感を持って今、立ち上がらなくてはいけません。

シナは、すでに日本に対し、チベット、東トルキスタン、内モンゴル同様に「人口侵略」を始めています。その後は「軍事侵略」が彼らの戦術です。

シナがたくらみをしていることは、人権問題などの生易しいものではありません。「国家侵略」、「独立問題です」。そして、「民族浄化」、「民族抹殺」が究極の結果となります。

その意味で、中川秀直がやろうとしている「一千万人移民受け入れ」、  「30万人留学生計画」などは、シナの手先としての国賊です。大量に来るのはシナ人と韓国・朝鮮人です。

また多くの国会議員が同じような国賊の動きをしています。そして欧米諸国も、それを見て見ぬふりをしているようです。もう、日本の政界は正気の沙汰じゃありません。

日本はどうだ。

今現在、中国の調査船が尖閣の領海を侵しています。
なぜ外務省も政府も沈黙しているのですか?

サルコジ大統領の記事には「中国とフランスの関係が悪化するのは確実だ」とあります。
マスコミは、自身の希望と日本政府への脅し文句を書いてもムダ。事実だけを報道しろ!

麻生首相の講演詳報 6日夜:長崎県諫早市

エントリーとは、違いますが、麻生総理が良いこと言ってますので

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081207/plc0812070039001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081207/plc0812070041002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081207/plc0812070056003-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081207/plc0812070057004-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081207/plc0812070111005-n1.htm

 産経以外のマスメディアでは、「さもしく1万2000円欲しい」と言う部分のみ切り出して、印象操作していたと思います。 マスメディアの常套手段ですが、いい加減にやめて欲しいものです。 中山前国交大臣の舌禍も、30分4セットの記者会見のなかで、問題になりそうな発言を切り出して、くっつけたと言うことが、判明しています。 客観的に事象を伝えるのでなく、ある方向に印象を曲げようと・・・

 あと、ブログ主さんが、以前指摘されていた、海外での利益についても

> 今、日本で、海外でもうけた金で日本に帰りたい。海外でもうけたお金で日本に
> 帰って、とたんに税金が違うから。(税金を払えと)必ず大蔵省はいうんですよ。 
> 目先しか見えねぇから。 おかしいだろ、だってこれから子供が少なくなって、
> 人口が減っていくんなら、あいもかわらず、GDPなんて発想はやめたらいい。
> 海外でもうけた金を日本にもって返ってきて、税金は向こうで払って、使っても
> いいっていって、日本でバンバン使っても、使った段階で必ず消費税、人件費
> につかったら、個人のグロスでそこで補足すればいいんだから、堂々とそうい
> ったことやればいいじゃないですか。 この法律も今年末、通ることになります。
> グロスナショナルインカム、そういった言葉があと5年もすれば入ってくること
> になる。

 どうやら、今年中に成立しそうです。(民主党が審議拒否して、国会が流れなければ・・・)
 しかし、こんな大事な事、どうして記事にしないかな~

我々のできること。

日本国民が是非とも認識すべき、支那・中共の謀略=4000年来、権謀術数に明け暮れた彼らの陰謀

スレ主様が詳しく述べておられますが、
支那・中共の三下、下っ引きと言える。朝日、(築地カルト・チョーニチ)、や、日経その他、日本のマスコミが報じない、支那に関する情報も、青木直人、宮崎正弘、山本一郎、三橋貴明氏等の著書により、中共が如何に出鱈目な数字操作をしているか、中共の権力者と日本の政・官・財のトップと繋がっているかについて詳しく書かれているのを読むことができるのは何よりです。
失業、食料の値上がり、等、どうにもならない破局が近づいていると考えます。
彼らは徹頭徹尾、自分中心で動きます。如何に自分に有利に相手を利用するか、についてのノウハウは日本人とは比較になりません。
彼らの手口

徹底的に相手の性格、好みを調べ上げ周到に仕掛けてきます。

対象は、有力政治家、外務官僚、影響力の大きい新聞・テレビ等、マスコミ関係者。

1.金、利権を掴ませると同時に、それに伴う、弱みを握る。
2.ハニートラップにかける。酒を飲ませて正気を失わせ、催淫財を混ぜ、美女が部屋へ押しかける、というようなこともする。
3.持ち上げる。貴方は別だ、中国にとり、真の、良心的、友好的人物だとくすぐり、さんざんおだて、抜き差しならぬようにして、自陣営のシンパに取り込む。

外国と異なり、国家を背負わない、戦後の政治家、官僚、マスコミ人種は、これらの手段による、中共の一本釣りに極めて弱い。
先日、産経に載った、岡本行夫の文章を読み、あまりの酷さに呆れ返りましたが、日本の自衛のため、おかしな言動をする政治家、外務官僚、マスコミを出来るだけネット上で明らかにしていかねば、と痛感します。


黄巾の乱が起こるも良し!軍閥戦争が起こるも良し!

>韓国企業が集中している山東省で今年に入ってから韓国企業の
夜逃げが頻発しています。

逃げられるだけ、韓国企業はマシかもしれません。(夜逃げの前に、工場設備を破壊しているとも聞いていますが・・・・・噂でしょうか?)
シナに進出した日系企業は、撤退してくても撤退出来ず、膨大な損失を抱え込む可能性が高いと思います。その結果、倒産(中小企業)多発・・・・とか

               まさに“日経よく読む、会社潰れる”です。

>去年までの中国暴動は農村部が中心でしたが、今年になって都市部でも失業者らによる抗議デモや暴動が頻発する様相を呈しています。

シナ共産党の工作機関と揶揄されている日本のマスコミは殆ど報道しませんが、かなり酷い状況のようです。
地域対立まで発展(広東省が独立宣言とか)し、五代十国時代のような分裂状態になるのが周辺国にとって一番有りがたいのですが(笑)

宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
これは驚き、『南方都市報』が「広東独立論」を展開
   広東経済圏を独立させ、中華経済圏連邦を提唱する論文を掲載
http://www.melma.com/backnumber_45206_4222492/

>世界が中国を受け入れてくれるには最低限の道徳と誠実さを身に着ける勉強をしてください。

身につけたらシナ人ではなくなってしまいますよ(笑)!
「道徳と誠実さを身に着けたシナ(人)なんてクリープのないコーヒーです」

危険地域

激しい物価上昇、失業、社会保障制度なし。田舎に帰っても、農地は荒廃。そうした中で、権力者だけは汚職太り。
生きる道を失った極めて多くの人々は暴動、そして共産党の独裁体制打倒へと動かざるをえないでしょう。中国共産党は人民の怒りの矛先を国外に向けさせようとするに違いありません。外国資産の接収、外国企業関係者は紅衛兵ごとき集団に取り囲まれる・・・そうした事態も想定しておく必要があろうかと思います。

三つ子の赤字神様のとこで「メリークリスマス!麻生首相」祭りやっとります。よろしかったらどうぞ。
http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/21288749.html

義和団の変

> 外国資産の接収、外国企業関係者は紅衛兵ごとき集団に取り囲まれる

 紅衛兵というより、義和団(反清)に近いんじゃないかな・・・

 あの時は、柴五郎陸軍砲兵中佐殿が居られて、篭城戦は成功したけど・・・

北京の55日
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E4%BA%AC%E3%81%AE55%E6%97%A5

柴五郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%B4%E4%BA%94%E9%83%8E

今日もわかり易い解説をありがとうございます。

サルコジ大統領があんな態度に出たのは中国に対して何か強みができたのだろうと思っていましたが、さすがですね。日本もあんな風に振舞って欲しい限りです。

マスコミが何も言わないので中国がどうなっているのかわかりませんでしたが、国内でぐっちゃぐちゃになっているようですね。今度こそ中国崩壊のカウントダウンができそうです。中国崩壊は地球の平和です!

(余談ですがハングルで皿洗いのことをソルコジと言うのですが、サルコジと聞くたびに連想してしまって^^;;)

今日も中国は日本侵略のために軍艦を派遣している。
記事のように誠実で道徳を持った国にはなりません。

 麻生首相と自民党に、檄を送ろう。
 自民がベストではないが、消去法でここしかないので、緊急事態の体制を整えよう。国籍法改正に明確に反対した国民新党にも少数派だけど期待しよう。
 自民幹部たちが、仮にも自分たちの大将を公にコケにして茶化すなんて、天に唾するようなもの。政治家としても愚かだ。
 麻生さんを孤立させてはいけない。
 現日本国首相の麻生さんに、毅然とした態度とふてぶてしさと計算高さを発揮してもらおう。
 クズマスコミが、何と言おうと支持すると応援してあげよう。マスコミにあげつらわれるほど、支持率は上がりますよ、と教えて差し上げよう。

ブログ主さんの主張に加えて“IT製品の情報開示を強制”などを行おうとするなど、ますます拍車をかけるでしょうね。

共産シナは民衆を近代化できない

 シナに近代国家に成れという方に無理があると思います、そう思うのは、シナ人民を啓蒙出来なければ、近代国家には成れないからですが、公称14億人、実際は17億人居てもオカシクナイ、言葉も習俗も違い、意志の疎通が殆ど出来ない民衆が、その中の半数は居そうな状態で、1億人足らずの支持者で成る中央政府が、その膨大な数の蒙昧な民衆を如何なる手段で教化しうると云うのでしょう、そう言う意味で、漢民族97.5%と言う数字は、全く政治的だと言う他はない。

 第一体制が3千年前と同じです、主権は已然として為政者のみの手にあります、大衆は搾取収奪の対象でしか有りません、普通の国家なら、表向きダケでも、「国民主権」を謳うモノですが、名実共に民衆にとって国家権力が已然として敵であり続けているのは、共産シナくらいのモノでしょう、余りに嘘が白々しすぎるからかも知れませんが。

 しかもその民衆は、隙有れば取って代わろうと虎視眈々としているワケですから、こんな、全体主義か、専制主義かと類別するしかない体制を支持しているのと同じ事です、と言うか、他を知らないし、中華主義の妄想に溺れている、と考えるしかない。

 そして、その民衆を抑え込んでいる実体は、総数二百三十万人の兵士を擁する人民「解放」軍と言う名の暴力装置です、つまり、主権は、軍隊にあると言うのが実は正しいのだと思います。

 処で、人民を解放するって、一体何から、どんな方法で、何処へするのか、と言えば、答えは「天国」でしょう、彼等は人の命をゴミを扱う様に扱うそうです、ソレは、たった230万人の兵士で、14億人を平定しなくては成らないワケですから、人一人殺すのに、蟻一匹を踏み潰すほども感慨を持っていたら、トテモやってはイケナイのではないでしょうか。

 ダカラ四川地震の時、犠牲になった母子の遺体を現場から送り出す際に、日本の救助隊が遺体に向かって追悼の敬礼をしたのが新鮮に映ったのでしょう。

 朝鮮戦争で、倒されても、倒されても雲霞の如く突撃してくるシナ兵の恐怖の姿が撮影されていますが、本当にもし、アレほどの強さを持っていたら、日本軍は相当に負けていたでしょう、しかし、共産シナ最強の八路軍でさえ、日本軍に勝ったと云えるのは、林彪指揮下での小規模~中規模の戦闘のみと云われています。

 では、何故あの映像なのかと言えば、突撃している兵士は、全部、元国府軍の兵士、つまり、国共内戦で投降した蒋介石軍の兵士だったそうで、彼等の背後には、督戦隊と言う名の、尻込みする兵士、逃げ出す兵士を狙い撃ちにする共産軍の部隊が居たそうです、国府軍の兵士は突撃するしか、万が一でも生き残れるチャンスはなかったワケです、攻めてきたのではなく逃げてきていると考えれば納得できます。

 「味方を撃つ」部隊の存在も、戦争に明け暮れたシナの歴史的な伝統なのです、絶望に向かって突撃する兵士は一体誰の為に死ぬのか、ナンのために死ぬのか、と考えると、空しい死ですね。

 日本のサヨクはこの様な国を理想の国と崇めているワケです、嘗て、朝鮮を「地上の楽園」と評価したように、昔は誤った理想の所為で、現在は、目先の利益のために。

さっそく

シナが尖閣諸島日本領海を侵犯!9時間もの間、日本は何もできず。

これで、国防ができるはずないでしょう。田母神氏を批判する学者、

マスコミ、政治家は、侵略されたらどう責任が取れるのか?

更に、近日中に、日・中・韓の三カ国会議を福岡市でやる予定だと言うか

ら、日本はなめられたものです。

返信

 >平凡太郎

>まさに“日経よく読む、会社潰れる”です。

腹を抱えました。

返信

築地カルト・チョーニチ、日経、毎日変態、よく読む、
テー・ブー・エス、よく見る。

《日本の国潰れてしまう》


失礼いたしました。

平凡太郎→平凡太郎様

ブログ 「散歩道」さんからのコピペです。
http://kuyou.exblog.jp/7722799/
日本の今を怪我で例えると?
①日本がバブル崩壊で大怪我。
②アメリカとヨーロッパが、ギブスだらけの日本をバカにしながらピクニックへ。
③日本が必死でリハビリをしているときに、アメリカとヨーロッパは、山の頂上を
  目指して全力疾走。
④アメリカが道を踏み外して崖下へ。巻き添えでヨーロッパも崖の下へ。
⑤やっと歩けるようになって、病院の廊下を歩いていた日本の横を、
  担架に乗せられたアメリカとヨーロッパが、点滴をされながら通り過ぎて…(←今ここ)
 
<以下、私が追加した分>
 ...あとは、アメリカとヨーロッパ向けにスポーツ靴やランニングウエアを作っていた中国も、急に買ってもらえなくなりました。アメリカ人の替わりにバイトで仕事をしていたインドもダメ、ドサクサにまぎれて高いガソリンを売っていた中東のオヤジも、車に乗る人が減り商売あがったり。

 そして車屋のトヨタもケガ人には車を売れず、ヒマになりましたとさ。

 <以下は、誰かが追加した分>

・でも、アメリカの入院費は日本払いですよー
・ 誰が病院経営してるんだ?
・ 経営者=ユダヤ人

なるほど

>普通の国民様

まさに、世界の構図ですね。お釈迦様の手のひらでなくて、
ユダヤの手のひらで世界が翻弄されているってこと・・・・

お釈迦様の手のひらをとりもどすべき

v-222
いくら経済が発展したって何のため?
お金があれば結局は、今の中国は覇権欲しかない。
他国を飲み込んでいこうとするだけ・・
そんな欲望なんて・・・
みんな死んだら捨てていくものです。
三途の川渡るには、心e-265しか、
持ってけないのに・・・

地デジ切り替えで、テレビを見なくなる人が増えることを願っています。
どれくらいがネットに流れるかは分かりませんけど。

間違ってるものの本質を、知ってか知らずか正しいといい、
正しい行為の人間を悪と叩く!

何が今正しくて間違っているのか。
正しさの中にも枝葉と幹がある。
幹の部分が柱ではずせないが、枝葉末節に眼は移る。

[ 改正国籍法]など勿論!日本にとって
確かに大事なことばかりだが、日本の柱以上の
本体部分の「世界の危機」に、麻生首相はよく動いた。
本当に大切なことを、一番大切な時にだ!

・・なのに、まったく国内での評価とは違うじゃないか!

http://www.imf.org/external/np/sec/pr/2008/pr08284.htm
添付したページがでてきます。右上に日本語と書いてありますので、
クリックしてください。
http://www.imf.org/external/japanese/np/sec/pr/2008/pr08284j.pdf

日本に関するドミニク・ストロスカーンIMF専務理事の声明

ドミニク・ストロスカーン国際通貨基金(IMF)専務理事は、
本日(2008年11月14日)、以下の声明を発表した。
「IMFに対して最大1,000億ドルの資金提供を
実施する用意があるとした、

日本の麻生首相の発表を歓迎する。

彩虹さんがこう書いておられます。
>民主主義は、「弱い者」の声も押さえつけないはずだから・・・

暗然たる事実をお示しするようですが、日本政府がすでにシナの言いなりになっているのではないかというレポートを以下に引用します。筆者ご自身がぜひ各所で伝えて欲しいと仰せですので。(長文注意)

<引用開始>
聖火リレー、行ってきました。
まず皆さんにお願い。
この日記を転載、リンクして頂いてかまいません。 動画3つまでしか載せれないため、動画ありと書かれたものは僕のメインページの動画にあります。
4/26日を振り返ります。

早朝、善光寺へ向かった。 Mちん、Tさん、F君、Yちゃんと5人で。
町には何台もの大型バスが乗り入れ、中国人が降りてくる。
僕らがそれぞれ旗を作り、プラカードを作り、前日からカラオケボックスで寝ていたのに対し、彼らは中国大使館から支給された巨大な旗と、チャーターバスで堂々登場した。

善光寺参拝が終わり、街中へ。とりあえず聖火リレー出発地点へ向かった。
ここで日本とは思えない景色を目にした。
出発地点に中国の旗を持った人は入場できるが、チベットの旗を持った人は入れない。
警察の言い分。
「危険だから」
じゃあ、何で中国人はいいんだ?
「......ご協力お願いします。」

は?
それやらせじゃん。
中国国旗しかない沿道って、警察が作ってるんじゃん。

その時の抗議の様子(動画あり)
この後TBSの取材が来た。 チベットサポーターの1人が、
「日中記者交換協定があるから映せないのか?」とアナウンサーに聞いた。
アナウンサーは「は?勝手に叫んでれば?」
と吐き捨てて消えた。
街中に行くとどこに行ってもFREETIBETと叫んでいる。
そこに中国人が押し寄せ、罵声を浴びせてくる。

交差点で中国人と僕らが入り乱れた。
突然Mちゃんが顔面を殴られた。
僕は殴った中国人のババアを捕まえて、目の前の警察に言った。
「こいつ殴ったぞ!!」
警察は何もしなかった。

ババアが俺の手を噛んだ。手から血が出た。
警察と目が合った。
警察は何もしなかった。

ババアが僕の顔面を殴ってきた。
周りのチベットーサポーターが、
「おい、警察、現行犯だろ、捕まえろよ!!!!」
と言ったのに、 警察は何もしなかった。
これが抗議活動中じゃなかったら、普通にブチ切れて乱闘になってる。
でも非暴力を貫く為、ひたすら耐えた。

Mちゃんが1日かけて一生懸命書いたプラカードを、中国人が叩き落とした。
拾おうとするMちゃん。踏みつける中国人。
「おい、てめー何やってんだよ!」と制止に入った。
2mくらいの距離に警察がいたが、何もしなかった。

街中いたるところで抗議合戦。
救急車が来たり大騒ぎ。
僕らはひたすら抗議活動をした。 (動画あり)

雨が降ってきた。
それでも誰も抗議を辞めなかった。
中国人がかたまってる交差点を、 Tさんと旗を振りながら渡った。
沿道の中国人は蹴りを入れてくる。 とても沿道に入れず、車道を歩いていた。
警察が来て言った。
「早く沿道に入りなさい!!」
は?今入ったらボコられるじゃん。
なんで日本人の安全を守ってくれないの?
「じゃあ、あいつらに蹴りいれるの辞めさせろよ!!」と僕は叫んだ。
警察は「ご協力お願いします」と言った。
雨の中、聖火リレーのゴール地点へ向かった。
何故か中国人とチベットサポーターに分けられた。
警察は、「後で聖火の方に誘導するから。」と言った。
嘘だった。
ゴールの公園の外の何も無いスペースにチベットサポーターは閉じ込められた。
聖火なんか、どこにもなかった。
目の前には警察が何十人も取り囲んでいた。
こんな場所じゃ、声すら届かない。
数百人のチベットサポーターは、泣きながら警察に向かって叫ぶだけだった。
国境無き記者団もこちら側に来させられていた。
代表がマスコミのインタビューに答えていた。
(裏から撮影した動画あり)

聖火リレーがいつ終わったのかも分からないまま、
土砂降りの中僕らは叫び続けた。
この声を、伝えることすら出来ないのかと思ったら涙が溢れてきた。
MちゃんもF君も泣いていた。
こんなのってあんまりだ。
せめて伝えて欲しいだけなのに。
この叫びを聞いていたのは目の前に並んだ警察だけだった。

チベット人の代表が弾圧の現状を訴えた。
涙が止まらなかった。
内モンゴルの代表が弾圧の現状を訴えた。
涙がとまらなかった。

伝えたい。ただ伝えたいだけなのに、国家権力によって封殺された。
悔しい。悔しい。

日本は最低な国だ。
平和だ、人権だと騒ぐ割には、
中国の圧力に負けて平気でこういう事をする。
警察を使って。

帰りに携帯でニュースを見た。
「聖火リレーは無事終了。沿道は大歓迎ムード。」
「聖火リレーで日本人5人逮捕。中国人留学生に怪我。」

僕は愕然とした。
この国のマスコミは終わったと感じた。
あの怒号は、
僕らが受けた痛みは、
彼らの悲痛な叫びは、
どこに反映されたのだろう。

警察によって意図的に中国人のみの沿道を作り、
そこをマスコミは撮影し、 中国人の暴力を黙認して、日本人を逮捕する。
これが日本のやることか?
ここは本当に日本なのか?
中国の旗を持たないと歩けない沿道って何なんだ?

この国は最低な国です。
チベット人は泣きながらありがとうと言っていたけれど、
僕は彼らに謝りたかった。
初めて日本人であることを恥じた。

帰り道、僕らは泣いた。

これが真実です。
僕は日本政府は中国以下だと思った。
弾圧にNOを言えずに、言いなりになって彼らの叫びを封殺したこの国は、
もう民主主義国家ではない。

4/26日長野。
そこには言論の自由はなかった。
歩行の自由すらなかった。
中国人を除いて。

追記:どなた様も、転載の許可必要ありません。
報告だけしていただけると、反応が見れて嬉しいのでお願いします。
動画が消えたりするみたいですが、また報告していただけたら何度でも載せなおします。
マスコミの嘘つき。大嫌い。
FREE TIBET!!
<引用終わり>

89年に天安門事件が起こった後、学生運動家たちが大挙してアメリカに亡命しました。そのとき日本には亡命しないのかと問われて彼らはつぎのように答えました。「日本のように政府の中枢部にまで中共の息がかかっているところには、とても恐ろしくて行けない」
それから20年を経て、ついに公権力があからさまに日本人ではなくシナ人の安全のほうを擁護しだしているということのようです。
ここのブログのように真実を伝える声がネットを主体として広がっていくことにだけしか希望はないと思います。

「メリークリスマス!ローゼン閣下」祭り開催中

今、麻生総理に「メリークリスマス」と激励を送る運動があります。
FAXもいいけど、クリスマスカードのほうがいいのでは
という意見もありますが、
お好きなほうをどうぞ。
参考URL↓
http://blogs.yahoo.co.jp/takaakimitsuhashi/21288749.html
期間:2008年12月8日~2008年12月25日まで
FAX送信先:麻生太郎総理大臣 国会事務所 FAX:03-3501-7528
内容:以下を参考にして下さい。(今回もテンプレ無しです)
 ■「メリークリスマス」の文字を必ず入れて下さい
 ■麻生首相への応援メッセージは、可能な限り自分の言葉で、自分の状況に則して書きましょう。
 ■できれば、実名+都道府県名を入れて下さい
 ■手書きであれば、なおベストです
※先方に迷惑にならないように、一人一枚に限定しましょう。
※パソコンからFAXを送る場合は、
http://www.gon-net.jp/windows/xp/fax/fax.htm をご利用ください。
又、クリスマスカードの場合は事務所に。
〒100-8981
東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館210号室
麻生太郎事務所

おひまなら素敵なイラスト入りでご協力よろしくお願いします。

頑張らなきゃ!

>ぴこさん有難うございます。
ちゃんと麻生さんに自分の言葉で伝えます。

今まで応援していた人まで麻生さんの悪口を言う。
耐えられません。本気で頑張ってる人に対して・・・
悪の勢力は大きい、一人でなんて日本を変えるなんてこと、
・・できっこないよ。

それも、恥知らずなマスコミは知ってて、悪く言う。
人間として信じられない。国を変えるのに
大勢の国民の応援が、必要な筈、それが国を動かす。
今までは何か成すために、
意に合わない者まで取り入れてきた。
それが弱さとなって、日本丸は舵取りできない。前に進めない。

味方同士で足を引っ張り合うことだけは思う壺だ。
これからは、組織でない、同じ熱い情熱の心のもとに集う、
日本の誇りある人たちに、
そろそろ大和魂は、復活するのではないか?

築地チョウニチカルトが日本を滅ぼす

外需依存、建設投資依存の中国は物凄く厳しい状態にあります。間もなく国中に失業者が溢れかえる状態になります。社会保障はありません。一般市民は生きるか死ぬかの状態なのに、幹部や権力者は汚職太り。不満は暴動となって爆発します。
不満のはけ口を外国に向けようとするのは中国や韓国の常套手段。そうしなければ中国共産党の独裁体制はもたないところまできています。
中国の調査船の尖閣の領海侵犯は日本を挑発しているのです。その対応しだいで口実をつけて、武力攻撃を始める積もりです。中国共産党は戦争を始めることが、国内世論に求心力を持たせる上での最も効果的手段と考えています(アメリカも同じところがあります)。
日本は護憲、基地反対、無防備都市を叫ぶような馬鹿者やそれを煽る左翼マスゴミがあります。口実をつけて日本を攻めれば、日本は半日で陥落です。

郵政株式:売却凍結法案が衆院総務委で否決されました

郵政株式:売却凍結法案が衆院総務委で否決されました
12月11日衆議院本会議で採決されます。
郵政株式:売却凍結を要請します。


【要請趣旨】
12月11日衆議院本会議では郵政株式:売却凍結を要請します。


【要請事項】
郵政民営化は「ゆうちょ銀行」「かんぽ生命保険」を破綻させる事を
目的としています。
アメリカは対日負債である米国債約600兆円の回収のために郵政株式を騙し取り
「ゆうちょ銀行」「かんぽ生命保険」の経営を支配して米国債を保有させてます、
その後は赤字を理由にして破綻処理を行い「ゆうちょ銀行」「かんぽ生命保険」の
あらゆる資産は米国債と共にアメリカに還流して行き国民資産350兆円は消えて
無くなります。

アメリカに経営権が移転することを阻止しするために12月11日の衆議院本会議
では郵政株式の売却凍結法案の可決を要請します。

【国政に対する要請書】
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

長野はひどっかたね。警察はシナ人のためにある。日本人の税金で食ってるのに。警察を外患誘致で検察に告発したらどうだろうか。
警官は日本人なのだろうか。
この映画を作らないと。
売国政府は倒すしか日本人は生き残れないぞ。

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