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中国近代化の頓挫     12月4日(木)


13億の人口を有する巨大国家中国を統治することの至難さは想像を
絶する過酷なことと推察します。

中国が近代の入口で右往左往しているころ、日本は徳川幕府では西洋に
太刀打ち出来ないと判断,倒幕運動を起こし、明治政府を樹立しました。
そして日本はいち早く近代国家の仲間入りをして、国民国家へと変身
しました。

中国は既に欧米の侵食が始まり、アヘン戦争でイギリスに簡単に敗れて
いるにもかかわらず、目覚めることは無かった。

何故かと言えば、それまでの中国は北方から侵入してきた遊牧民に
何回も取って変わる歴史を繰り返していたからです。隋,唐,遼、金、
モンゴル、明、満州人の清朝は明を滅ぼして出来ました。

アヘン戦争は北京から遠く離れた広東が主戦場で、負けたといっても
北京まで侵食されず、中国は多額の賠償金と香港の割譲だけで清朝は
崩壊することはありませんでした。

清朝はイギリスをそれまでの歴史上度々登場した敵とは異なる存在で
あるということを見抜けなかった。世界が全く見えていませんでした。

ところが清朝の敗戦はいち早く幕末の日本にも伝えられ、この戦争の
国際的な意味を理解し、日本は危機感を募らせました。やがて
この危機感が明治維新という大きな流れとなり、日本を近代国家へと
導きました。

中国は相変わらず東アジアにおける朝貢体制が続いているとおもい
夢から覚めることはありませんでした。

その後日本は、欧米による殖民地化の流れを食い止め、ロシアの朝鮮
半島の野望をくだき、日本の安全保障を確保するために朝鮮半島を
併合しました。

そして朝鮮を1000年属国としてきた中華は、朝鮮半島における影響力
の保持と中華思想を誇示するために日本と激突しました。
ここでも清国はまさかの敗退をします。すでに近代国家に脱皮して、
優秀な装備の日本軍のまえに清国はすでに敵ではありませんでした。

この敗北でやっと中国の一部の知識人はめざめ、彼らは政治制度
の改革を行って屈辱から抜け出そうと、しばしば清朝に上書しました。

しかし既得権益を守ろうとする官僚と世界が見えない西太后は
彼らに弾圧を加え、改革はほとんど実現されませんでした。

日清戦争後、日本には大量(数万)の清国留学生がやってきました。
当時の中国人にとって、日本文化はひじょうな憧れでした。
彼らは日本人が作った漢語を借用し、それによって新知識を中国に
大量に紹介しました。中国近代の幕開けです。

現在の中国語は文体もボキャブラリーも日本語からの借用で、中国
政府もそのことをすっかり忘れてしまっています。いや隠して
いるのかも知れません。

中国政府の識字率の発表は90%以上と言っていますが、公用語の
読み書きできる人は20%もいないとおもいます。地方の言葉には
漢字の当てようがありません。

日本人は中国を「漢字の栄える国」と称えますが、殆どの中国人に
とって漢文は理解不可能です。
中国人たちは近代になるまで、自分達が話している言葉を書き表す
自前の文字がありませんでした。日本に留学した魯迅が言って
います。

魯迅も留学生も日本語をマスターすることによって、近代人に
なりました。当時の中国の法典は日本の法典を丸写ししました。

このように中国は戦前も戦後も日本の影響を多大に受けて近代化の
道を歩んでいます。しかし中国の異常に肥大したナショナリズムは
日本を侮蔑、罵倒し歴史を無理やり改ざん捏造して、日本を一番
危険な敵国として国民を教育しました。

たとえ国内を統一するためとはいえ、中国にとって一番信用のおける
日本を敵に回して、中国の利益になることは何もありません。

日本の協力無しに中国が近代化を遂げることは無いとおもっています。
戦前のように戦後も中国は欧米列強に侵食されていることに気がつい
ていません、経済の発展も欧米に利用されているだけです。

欧米は中国に雇用を輸出して、富を自国に持ち帰っています。
欧米の国民生活は大多数の中国国民レベルの10倍以上の豊かな
生活を享受しています。

今回の金融危機で中国の経済はやがて頓挫します。自国経済発展の
ノウハウを持たない中国は立て直しようがありません。

中国は広大な領土を持っているが、資源大国ではありません。
食料すら自前でまかなうことが出来ません、今後どうやって13億の
国民を食べさすつもりですか?

今の中国が中国であり続けるかぎり、なにも解決しません



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コメント

そろそろ世界も中国の真の姿に気づき始めたらしい。

「輝きを失う、“世界の工場”中国」
 この中で「中国から輸入する場合、総合的なコストは想像していたよりもはるかに高くつくことに、企業は気づきつつある」という一文が印象的でした。
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20081203/179048/?P=1&ST=bw

ユニクロも中国での生産を縮小します。
「ユニクロ バングラデシュ企業と合弁 コスト上昇、脱中国じわり」
http://www.business-i.jp/news/ind-page/news/200811290026a.nwc

また、中国人の中にも自国の真の姿に気づく人が少しずつでてきたようです。
「中日両国の文化ギャップと環境保護格差(2)」
http://j.peopledaily.com.cn/94473/6541912.html

中国の戦略

言はれている通りです、従い日本を非難する事で「利」が有ると判断したので、あらゆる手で日本を懐柔させようとしています。
国連を通じて、アメリカを通じて・靖国神社参拝迄を材料として内政干渉は勿論・日本に人材を送りマスコミを使い・外務省を使い・あらゆる手段を用いて日本人の「気力」を削ぐ事に専心して居ます。

中国は田母神元幕僚長の様な人材が増える事に危惧を抱いて居ます。日本人の直情傾向型では有りません。中共の指導者が考えているのは日本的には「ずるく・したたか・しぶとい」形で日本人とは思考が違うのです。

中共の指導者は切れる様で切れません「戦闘」も正面からはやりません、言語を使い知恵を使い、スキを突き・笑顔で応え・裏で脅迫・従って背筋に一本ピンとした人間には通じない。日本はこの「型」を政治・外交が自分で作る必要があるのにも関わらず、いつも相手の手に嵌り続ける愚を犯しているのです。

弱みは分割と言う「文字」を知らない中国の宿命、大きい事は良い事だと未だに「領土」に拘り続けて居る「弱点」が有るのです。言われる様に十三・四億の人間を一国で賄える訳がないにも関わらず日本は拘って自分で苦しんで居る。

それに「手」を貸す必要などないのに人口に目が眩み二世紀に亘り世界中が中国相手にして深入りしていくこの構図、ここを上手に人口を武器に攻めてくるここに世界が嵌まっているのです。いい加減に眼を醒ませば良いのですが当分は冷めない。又覚めさせ無い為の「力」を持っ仕舞ったのですから世界は甘いと言わざるを得ません。

慾張りも「程々」日本には日本のやり方が有るのです。それを放棄してグローバルだ・外国に工場を広げる・技術を教える・挙句の果ては稼いだ金は「力」がないから只の「紙屑」と言うのが現状ですが、中共の「紙屑」は「武器」に成るのです。日本は再考すべき時。

救済しないと破産しちゃうぞ~!

『日経平均反落、米自動車救済への不透明感強まる』
2008年 12月 4日 16:14 JST [東京 4日 ロイター]

> GMとクライスラーが事前合意の破産法の適用申請を検討していると
> いう報道について、大和住銀投信投資顧問のチーフストラテジスト、
> 門司総一郎氏は「連邦破産法第11条(いわゆるチャプターイレブン)
> を適用する場合、政府は関与できなくなる。両社の負債額の規模が
> 政府の介入が不可欠なほど大きいため、この報道の通りだとすると、
> 両社にとっては救済を強く求める上で最後の手段、悪く言えば脅しの
> ようなものではないか」と分析している。

 結局、借金する方が、融資する方より強いって事ですかねぇ。 武力(破産)を持ってるから言える事なのですが。 ビッグスリー=米政府と仮定すると、米国債買わないと、○○するぞーと、言いそうですよね。  米国政府の高官とビックスリーの経営陣って、受けてきた教育、文化等も同じはずですから。

 さて、中共は膨大な米国債をどうするんでしょうかね、本当に。 米国政府は、結局、今回のビックスリー経営陣と同じ行動をするものと予測できますよね?

中国の未来予測シミュレーションをぜひお願いします。まだそういうものを読んだことがありません。
私なりに考えるシナリオは二つありますが、どちらでも日本民族は滅亡します。

一つめのシナリオは、失業者の増大に伴って暴動が激増し、中央政府の威令が地方にまで届かなくなり、共産党独裁体制は有名無実化する。行政は機能を停止し、町にはゴミがあふれ、略奪が横行する。人々の暮らしが成り立たなくなり難民が周辺国に大量にあふれ出る。一部は日本に向かい、その数数百万。自衛隊も警察も役に立たない。日本の行政は機能を停止し、実質的に中国マフィアに乗っ取られる。虐殺が行われるが平和ボケした日本人は無抵抗のまま死んでいく。

二つめのシナリオは、中国共産党は軍の力を借りた弾圧により、経済危機に伴う国民の不満を抑え込むが、軍部の発言力が増大し、実質的な軍政に移行する。人民解放軍は国民の不満の矛先をそらすために戦争に踏み切る。沖縄の領有権を主張して日本と対立し、米国が介入すれば米国本土を先制核攻撃するとの宣言を発表。沖縄駐留米軍は撤退する。核攻撃の予告の前に自衛隊はなすすべもなく無条件降伏を余儀なくされる。日本に進駐してきた中国軍は技術者、科学者、日本共産党員と年頃の女性を除くすべての日本人の殺害を開始する。日本統治の手先として日本共産党員が活躍する。主要先進国は中国による核攻撃を恐れて非難を控える。

TOPにあるコメント、globalystさんの「中日両国の文化ギャップと環境保護格差(2)」 を読みました。
http://j.peopledaily.com.cn/94473/6541912.html
「人民網日本語版」2008年11月27日の記事ですね。
中国の青年たちが横浜にあるゴミ処理場を見学し、その処理施設以上に日本人のゴミ分別処理に対する日本人の姿勢に中国との「格差」を感じたという記事。さもありなんと思いました。
なんだかんだいっても、日本人は規則決まりに従順で、お上のいうことにさからわない。かなり低下したとはいっても、日本人の教育レベルは高く、識字率はほぼ100%。中国の実態とは天地の開きがある。
しかし、このまま日本の状態が改善されず、中国政府が崩壊に向かったら、上にあるoldmanさんのコメントの2つの恐怖のシナリオ通り、日本は大厄災を迎えることになる可能性がある。
本文にあるように、もし中国が謙虚に日本に学び、中国庶民の暮らしが豊かになるよう日本と一体となって努力する方向に向かえば、誰よりも中国国民が豊かになり幸せになる。それを敢えてわかろうとしないで、日本を叩き、我こそが正義であると大国ぶり、苦しむ国民事情を隠して中国共産党幹部だけが甘い汁を吸い続けようとする。気がついたもの、それに刃向った者は収容所へ送り、抹殺する。こういうありえない政権というものは、実は民衆を愚民化することで成立するから、国内の革命は起こらず、悲しいことに何百年単位で存続してしまう。そして庶民が何百年単位で苦しい生活を余儀なくさせられてしまうことは、歴史が証明しています。
いま、日本は、そういう国によって、内部崩壊を画策されている。
挙党一致で選んだはずの総理総裁を、よってたかっていじめ、その座から引き降ろそうとしている。その背景にあるもの、いま日本人が選択しなければならないものは、もっと別の所にあるように思います。
●関連記事
「ヤプー人の伝説」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-295.html
「麻生太郎総理の活躍に期待」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-298.html
共産主義に属する北ベトナムが戦争に勝ったとき、南にいた自由主義のベトナム人は、国を失い、通貨の崩壊によって築いた富を失い、ボートピープルとして世界に散りました。
パレスチナ人は、国を奪われ、いまだに放浪の民となっています。
日本が中華の人口圧力によってそうならないという保障など、世界のどこにもない。
日本の平和と安定を守ることができるのは、他の何者でもない。いま、ここにいる日本人自身です。そんなあたりまえのことが、今の日本では忘れられているような気がします。

日本国民にあまねく周知するには

「日本を辱しめ、貶めようとする人が現実におり、そういう国が実際にある」ことに、どうやって、多くの日本国民が気づけるか。
これは、案外難しいとおもいます。
それは、
1.第一に、自分の生活には関係がない、と思えること。
2.また、このようなもくろみを直接示す証拠は、ひた隠しされているであろうから、突き止めにくいこと。
3.そして、そういう意図を持った人・国は、そこに眼がいかないよう、陽動や、いろいろな操作を仕掛けているであろうから、わかりにくい。
からです。

1)それでも、突破口はあります。
人によって、多少、進め方は異なると思う。
ここでは、3様に分けてみました。

1.すでに何か陰謀めいたものがありそうだな、とまでは気づいている人。
たとえ直裁的な証拠が得られなくても、
「多数の状況証拠を集め、それを分析・集積した結果、全体的にみて、どうみても、そういうもくろみがあると判断できる」ところまでの資料をつくり、公表する、という方法がとれます。

2.もう一つは、比較的長く新聞を読んでいる人々、が対象。
いろいろな記事を、長く読み続けていると、普通、気づくことは、
①多くの事件には、どうやら、表にでない、背景・裏がありそう。(典型的なのは、造船疑獄)
②事件は、一見、別々に見えるが、あとから考えると、関連・共通の意図・悪意のある企み、などがあるように感じる

そういう「背景・関連を指摘している本」がすでにありますので、それらを大々的に紹介する。著者が賛同してくださるなら、インターネット上で、誰でも読めるようにする。

3.新聞も見ない、せいぜいTV、という人
ア)現実に本人の身近に既に起き、将来起き得ることを紹介したDVDを作製・頒布する。
内容的には、
①いくら働いても生活がよくならない現状、何か不満・不安のある毎日、未来がなく寂しい、刹那的になりがち、といった自分をかこむ事実を掴む。で、原因を探すことを誘う。
②「本来、得るべき金銭が抜かれている、ことから豊かにならない」こと。
  直接給料から、税金から、はては年金から、までいろいろ巧妙に盗まれているという視点です。
③「身体的被害を与える暴力がひんぴんと起きている。それも、生粋の日本人のやり方ではない、じつに荒っぽい」こと。
法などは全く無視し、好き勝手に、金品を奪うためには、実に粗暴な暴行を行う。また、平然と、女性・子供・老人などの弱者をいたぶる。
④「日本人では考えられない、マナーのない、精神的に傷を残すような恫喝・脅迫を、陰湿におこなう」こと。
  たとえば、「日本人の真面目さを、馬鹿にする」
  「過去の、事実ももはや定かではないこと」を、執拗に言い募る。
  
これらの、金のうらみ、身の危険、精神的屈辱・無礼・非礼、の3つの具体例をYOU TUBEなどからとってきて、ビジュアルに示す。

イ)更に、以上が偶発的なものではないことをしめす、統計データをまとめ、公表する。

ウ)また、別のアプローチとして、日本の将来で起きてほしくない例として、「ねずきちの ひとりごと」さんが、2008年12月2日に載せられた「ヤプー人の伝説」をアニメ化し、公開する。無料頒布も。

エ)また、こういうTVしか見ない人でも、インターネットはやると見られるので、見て欲しいサイトを紹介する。(例えば、ブログランキングの政治部門のなか)
この、いわば無関心・不勉強層には、いろいろなアプローチを取り揃えておく必要があるように思います。
以上挙げた、
実際の影像のDVD、
統計データ、
アニメ
インタネット・サイト紹介
でも、不十分かもしれません。
そこに、口コミ、を追加すべきかもしれない。

2)別の切り口
以上は、こちらが相手を分析している訳ですが、全く別の方法もあります。
それは、彼等自身に語らせることです。

彼等のなかには、根っからの確信犯もいれば、いわば、引っ掛かってしまった者も多いと推定されます。

男へのハニートラップ、
女性に対する色男トラップ(みずほちゃんはこれか)
政治資金など金銭からみ(河野家はこれか)
日本人の「優しい心」を逆利用されるケース、
何らかの不満をもっていることを悪用される場合、
などなどです。

なかには、「間違いに気づいても、もう、もとには戻ることができない」と半ば諦めている人も随分いるように考えられます。
犯罪を犯しており服役の可能性が高いこと、また、戻っても彼等に見つけ出されれば何をされるかわからないからです。

そこで、一種の司法取引をつくり、内容を話せば、犯罪にはあまり問わず、また、仲間からの報復をうけないよう匿う施設に収容できる、など、という工夫をすれば、自首者はでてくるでしょう。
あの、北工作員がうようよいる韓国にすら逃げこむ北の人がいることから、そうとう期待がもてます。

「以上のような、枠組みを作るんだ」というだけでも、一定の効果があるくらいです。
とにかく、ものを言わなさ過ぎる、というのは、もはや罪かもしれません。かわいい子孫に対して。。。。。




日本が協力しても、中国の近代化はできないでしょう。
なぜなら、下に見ている者から学ぶと言うのは、非常に困難だから。
精神的苦痛を伴う。中国人にそんなことできない。

バッタの大群

批判を受けることをあえてコメントします。
支那13億の民が先進国並みの食生活が出来るようになれば(出来ないでしょうが)この地球がバッタの大群(支那人民)のごとく、食い尽くされるようになるのではないかと危惧します。いずれ資源・食料の争奪戦が展開され、世界大戦に発展するかもしれません。その前に日本は憲法を改正し、核装備をし空母・原子力潜水艦を建造してかつての連合艦隊を作って軍事国家になりましょう。
田母神氏が言うように戦力はつかのまの平和に寄与します。人間・国家が有る以上戦争は将来に渡って決して無くなりません。
このような展開が小生の如き素人が予想出来るのですから、今の聡明な政治家は毎月図書費が100万円もあるのですから、当然分かっているでしょう。ふしゅう政治家には残念でなりませんが。

13億と言えば大体欧州全部と同じ位ですかね
近代化とは資源の大量消費を意味しますが
そんな資源は中国はもちろん世界にもありません
つまりどうやっても近代化は不可能なんです
中国に出来るのは都市部のみ近代化に見せかける事だけでしょう
それで中国人が満足出来ないのは移民の数を見れば一目瞭然ですが

戦わなかった結果


ナチスはまず共産党を粛清した
私は共産党ではなかったので沈黙した
その次はユダヤ人を粛清した
私はユダヤ人でなかったので沈黙した
その次は労働組合員を粛清した
私は組合員ではなかったので沈黙した
その次はカトリック教徒を粛清した
私はプロテスタントだったので沈黙した
その次は私のところに来た
そのときになると
私のために声をあげてくれる人はもう誰もいなかった

~ドイツの神学者マルチン・ニーメラーの告白


韓国学長の言葉「戦わざる者は自ら滅ぶ」

私は平素学生に対して、韓国人としての自覚を促している。日本の韓国併合
に抗議する前に、韓国人自身が考えなければならないことがある。
日本の韓国併合に対してアメリカもイギリスも誰一人反対しなかった。世界
は当然のような顔で受けとめていた。それは何故か。

 清国軍がソウルを占領 しても韓国人は戦わなかった。だから日本軍が戦って
清国を追い払った。ロシア が入ってきたときも我々は戦わなかった。日本軍が
血を流して戦い、朝鮮から ロシアを追い出した。だから日本はこれ以上トラブル
はいやだと、朝鮮を併合して しまった。

 これに対して世界の列強は、日本がそうするのも無理はないとして、 ひと言も
文句を言わなかった。このことを忘れてはならない。韓国は自ら滅んだ のだ。

 日本の悪口を言い、責任を日本に押し付ける前に、我々は戦わなかったから
滅びたことを知らねならない。

~「日韓2000年の真実」 名越二荒之助 編著

 

 さて次は我々の国、日本の番です。行動しない報いは国を失うほど大きいようです。

日本人は中華人民共和国を「中国」と呼ばないで、「支那」と呼びましょう
「支那」と言う言葉は差別用語ではありません!寧ろ、「中国」と言う言葉の方が差別です。

国籍法改悪法案を参議院本会議で廃案にするための要請書をメールで送る運動を行っています。

最後のお願いです。ご協力お願いします。

国籍法改悪法案を参議院本会議で廃案にするための要請書をメールで送る運動を行っています。

みんなの声【国籍法改悪の反対署名】コメント一覧はこちらをクリックして下さい。
国籍法改悪法案を参議院本会議で廃案にするための要請書をメールで送る運動を行っています。
(国会議員へ直送、メール・アドレスを公開している参議院議員約170名と、法務委員に送信されます)

【国政に対する要請書】
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

黙っていれば駆逐される

普通の国民様のコメント身に染みます。
国籍法改正案も可決される事ですし、どんな小さな事でも構わないと思いますので、行動開始です。今は一人でも多くの人に日本のおかれた現状を伝えて行きたいと思います。現状をきちんと伝えれば危機感を持ってくれます。新聞、TVからしか情報を得ていない人にどんどん伝えましょう!

シナの事はシナ人に任せ、日本は日本の存続のみ考えるべき。

>日本の協力無しに中国が近代化を遂げることは無いとおもっています

日本が協力しても無理でしょう。それに、そのような考えは、日本人の思い上がりだと思います。
戦前も日本のアジア主義者が、シナを導くのは日本の使命だ!と絶叫し、シナに干渉しましたが、結果は歴史が示す通りです。
(シナ国民党政権の勝利。大日本帝国は滅亡)
それに、協力する必要も有りません。シナの政治・社会体制をどのようにするかは、シナ人が考え、実行すべき事です。

>今後どうやって13億の国民を食べさすつもりですか?

シナ共産党政権は、食べさせる気など無いと思います。3億人の餓死者が出ても、なんとも思わないでしょう。
その前に、人口侵略の手駒として、周辺国(ロシア、東南アジア、オーストラリア、日本など)へ送り出す政策を実行すると思います。

日本で強行採決されようとしている国籍法改正案にも、シナが絡んでいるかもしれません。

存在しない事になっている闇っ子(第二子)を遺棄する場所として、日本を利用するつもりではないでしょうか?

日本の危機の可能性

oldman さんが言われている2つのシナリオ、この可能性は現実味を帯びてきているように感じます。まず、日本の政治家をはじめ、マスゴミの平和ボケは、国際情勢の現実を知らない白痴とも言うべきものです。今のままでは、座して日本国家が土足で踏み込まれ、日本国民が片隅に追いやられても、話し合いで解決できるという妄想を抱き続けると言う、バカにつける薬はないと言う状態です。

第二のシナリオですが、これは、米国の衰退と日米同盟の破局が近いということでしょう。米国の衰退は、今回の経済危機もですが、軍事的にも衰退が激しいと思います。イラク、アフガニスタンでのテロとの戦いでの軍事消耗は、目を覆うばかりです。一時勢力を失ったかに見えたロシアとの対立でも弱腰、欧州NATO諸国及びウクライナ、グルジアがドイツとフランスの反対により、NATOへの加盟を見送らざるを得なくなったことからも分かります。

米国、ブッシュ政権は、ロシアの封じ込めと思えるMD(ミサイル迎撃基地)の配備をポーランド、ウクライナに考えていましたが、グルジアの南オセチア派兵に反発したロシアの強硬な軍事圧力になすすべもなく、逆にロシア側から逆王手、NATOを意識したミサイル配備強化の対抗措置を突きつけられています。これにビビッたのは、ロシアのエネルギー資源に依存するドイツ、フランスだけではなく、米国自身です。

これを見ると、東アジアにおける日米同盟の信頼性など吹き飛ぶのが当然です。中国が今のような「大男総身に知恵が回りかねる」のような経済偏重と国内不満分子の鬱積を抱えたままで、アジアの超覇権国になれるとは思いませんが、歴史の失敗に学習しない民族だけに、何をやらかすか分からないという不気味さがあります。

色んなブログで勉強させて頂いてますが、一つ疑問に思う事があります。

なぜ誰も、我が売国議員たちを安撮するという手段を口にださないのか?

もちろん私にはそんな予算もツテもありませんが…

まさにいまこそ…

まあ、総合的にみてね、日本はシナ人により滅ぼされる可能性は高いですよ。シナ人は人間のかすで劣等民族ですから、彼らが発展したり戦争に勝つようになるというのはありえませんよ。じわじわと日本は政治謀略と人口圧力で潰されるんでしょうね。だからどうせ滅ぶんなら民間の有志が軍を起こして戦ってから滅んでしのうじゃありませんか。我々は侍のしそんですよ。大東亜戦争に敗れた時、奴隷になって生延びる事を選択し本土決戦をしなかったことは失敗でした。我々は今度はシナ人と米国人と朝鮮人と戦って全滅するべきです。

ただね今回シナ人に対して防衛できたとしても、英米イルミナリテイに100年以内には絶滅させられますよ。可能性大。日本民族は勝てない。日本人の生存能力が希薄なとこは根がシャイなとこですからね。シナ人のように腹黒く他人不信でないとこです。シナ人に勝ったときはシナ人を絶滅させるべきなのです。将来もし勝てたときには。勿論朝鮮人も二度と立ち上がらない壊滅に近い状態にしないと禍根を残します。白人やシナ人はこれが出来る。ただ戦争に勝っただけではだめです。民族間の興亡なのです。今のシナ人は1000年。朝鮮人は500年の歴史です。北京語は満州語です。
しかし英米はシナを大事にしてるように騙しているだけですよ。そのうち滅ぼす予定ですよ。これは当たり前です。人口は羨望の的なんかじゃありませんよ。人口減をさすべきものなのですから。白人はもっと高いところからみてますよ。

白人はシナ人のことをサルといってますよ。日本の文化人や知識人やマスコミはその事実を認識するのを避けるのだから話にならない。

中国では95%の人間が年収10万円以下だそうです。

中国では95%の人間が年収10万円以下だそうです。

ttp://jp.youtube.com/watch?v=DT6qjAtG1FU
ttp://jp.youtube.com/watch?v=uDKJZSzSe4o
ttp://jp.youtube.com/watch?v=GJSctWfGXFY
ttp://jp.youtube.com/watch?v=_pO7kBNA4_0
ttp://jp.youtube.com/watch?v=7UwxIIOJPa4

日本国籍が欲しいわけですね。

日本人は誠実であれ

日本の周りを見回してみると遊牧民やバイキング等、皆乗っ取りを行って出来た国ばかり。隣の朝鮮も同じく、中国は何度も乗っ取られ最初の文明を築いた民族と現在の漢民族と民族が違うのではないかと言われている。

日本人のY遺伝子の中にはアジアに僅かしかない遺伝子が多数存在する。この遺伝子は朝鮮人には殆ど存在せず半島ではこの遺伝子を持った男性は生殖の機会が与えられなかったか駆逐されたかを示す。戦争の歴史は、乗っ取りと強姦と虐殺の歴史である。しかし日本ではホロコーストは起こらず、三々五々到来して来た民族にも子孫を残す権利を与えられる優しい環境であったことが想像出来る。

縄文時代から続く、日本の穏やかな環境は日本人の性質を形成するのに大いに影響した。誠実。人と協調する。社会の為働く。大陸半島では当たり前でなく日本では当たり前のこの性質は、現在日本が繁栄した原因である。この特質は平和の時だけでなく戦場でも勇敢という形で大いに発揮されることになる。

新羅の来寇、刀伊の入寇、元寇も撃退し、16世紀の南蛮人は日本人が海洋に進出することを怯えるようになり19世紀に鎖国をこじ開けた西欧はしっぺ返しを食らい驚くことになる。

米軍が戦場で驚異的に勇敢な行動を取った兵隊の育った環境を調査したことがある。結果はまじめな家庭に育った小市民であった。ならず者や犯罪者は逆に臆病者であった。臆病だからこそ残虐な行為をするのである。拉孟、ベリリュー島、硫黄島の例は勇敢が、人と協調し社会の為働く誠実な人間であったことの証明であった。

現在日本企業が世界を席巻しているのは、まだ日本人の特質がそれ程失われていない証拠である。戦争になったとしても現代日本人も大いに勇敢さを発揮する筈である。従って日本人が目覚めれば大陸半島もなんら恐れることは無い。彼等が日本に匹敵するように強くなるには誠実な人間を多数養成しなければならないからである。中国がそれに成功した場合は商売上の脅威になるが、戦争の脅威は無くなる。

従って、日本が行うことは更に繁栄し誠実こそ繁栄の道であることを中国始め他国に知らせることである。但し、1000万人移民等行ったら、日本人が悪しき宗風に感化されてしまう。販売機荒らし、粘着テープ強盗、皆日本人が感化されている。よって受け入れるのは少数の志を持った人間だけで無くてはならない。

やはり日本の脅威は内部問題です。

中国問題

> 中国の言葉が抱える大きな問題・・・(コピペ)

プートンファ(普通話)でも言葉が通じない国

皆さんは中国人が話している言葉を「中国語」と呼んでいると思いますが、私に言わせれば過去はもちろんのこと、現在でも共通語としての「中国語」というのは存在しないと思った方がいい。まず第一に、現在でも、通じない言語が多数それも100近く存在しているという問題です。中国をしゃべり言葉の種類でグルーピングすると、おそらく100くらいに分かれると思います。違う言葉をしゃべる少数民族が50以上ある上に、地域によっても全然違う言葉がたくさんある。

書き言葉と話し言葉の乖離

 中国の言葉の二つ目の問題点は、書き言葉と話し言葉が連動していない、そのため中国では過去から現在まで文化の継承がうまく行かず、現在でも全国で文化的遺産の共有化がほとんど成されていない、つまり中国は文化的に分裂した国だということです。中国で言文一致運動が起こったのは魯迅の頃ですから100年くらい前ですが、同じ頃の日本の言文一致運動とは背景が全く違います。

 日本の場合はあの時点ですでに6割~7割方、言文が一致していて、それをさらに高めようという運動でしたが、中国の言文一致運動はそれまで数千年間ほとんど一致していなかったものを一致させようというものですから、根本的に出発点が違うし無理があるわけです。それで、いまだに言文はほとんど一致していない。中国には国民全体としての歴史的に継承された文化はない。それぞれの地域で今の時代限りの違った文化が100くらいある。

中国の言葉は英語文化について行けない

 3番目の問題は、未来の問題、すなわち英語文化に対する中国語の適応力の欠如です。中国も経済発展に伴っていろいろなものが英語ベースになりつつありますが、中国の書き言葉は漢字のみで日本のようにひらがなやカタカナがありませんから、外国の言葉を中国語で表現するのに非常に奇異な言葉になる。

 いろいろ中国の言葉の問題をお話ししましたが、要するに中国は言語学的、文化的に言えば、全体が異民族の集まりだ、というのが私の印象です。また学術上の人種的にみても、今「漢族で90%以上占めている」と言いますが、私に言わせれば本当の漢族というのは漢の時代までで、隋の時代になるともう異族になり、その後はモンゴルなどの北方系の民族も混じってきてごっちゃになったのが今の漢族と呼ばれる人たちです。私は以前から「中国はいずれ分裂に向かう」と言っていますが、こうした言語的、文化的、民族的観点からも、長期的に見れば中国は分裂に向かう方が自然ではないかと思っています。

★ 『 Web Q & A「Q136」』・・・中国の言葉が抱える大きな問題
http://www.choseijyuku.jp/webqa/member/mwqaq136.htm

> 今も変わらぬ阿Qの世界=中国 ・・・(コピペ)

中国における四月の反日デモについて、多くの論評がなされてきたが、私はあのデモの性格について別の見解を抱いた。

 報道映像を見ていると、日本大使館への投石を規制しないものの、護っている中国警備陣に対して、デモ参加者が罵倒(ばとう)している様子もなく、また、跳ね上がり者が出てきて突っかかったりもしていなかった。

そんなお嬢さんデモでは意味がない。かつての日本の学生運動では、60年安保のときでも、昭和40年代前半の大学紛争においても、跳ね上がり者が警官隊と肉体的に衝突したものだ。

国際ルールに疎い幼稚さ

中国人は国際社会というものが理解できない。古来、国家間の紛争は絶えず、戦争はなくならない。けれども、現代国際社会では、講和条約というルールを作っている。たとい憎しみ戦った仲であっても、講和条約を結ぶと、その中身についておたがい不満があったとしても我慢をし、締結以後、過去について国家としては蒸し返すことをしないでつきあってゆくというのが、国際社会のルールであり、そこに講和条約の意義がある。日中平和友好条約、そして日韓条約はそれに準ずるものである。それが分からない幼稚な彼らは日本とどうつきあおうというのだ。

求められた時のみ対応を

 まず第一欠陥は、中国経済には依然として民族資本の蓄積がないことだ。これでは「愛国」が聞いて呆れる。外国資本下の〈植民地根性〉のまま、独り立ちできない構造なのである。

 第二欠陥は、研究開発のための投資をしない点だ。研究開発には膨大な金銭が必要な上に、成功するかどうか分からない。そういうことに中国人は絶対に金銭をかけない。つまり、今の中国からは独創的な独自のモノは生まれないということだ。常にコピーするだけである。

 こうした二大欠陥がある以上、中国は日本に見放されると終りなのである。民族資本により研究開発をして新しいモノを生む日本が必要ということだ。いや中国だけではない。世界の多くの国が日本を必要としている。

★ 『 今も変わらぬ阿Qの世界=中国 』
http://plaza.rakuten.co.jp/kaz1910032/diary/200505180000/

 『 阿Q正伝 』・・・魯迅の代表作 (1881~1936) 中国の文学者。
http://www.gutenberg21.co.jp/akyu.htm


『椿事件』

1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して

「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる
手助けになるような報道をしようではないか」

との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行う。

(ウィキペディア「椿事件」)

崗上虜囚様
お説のように誠実であっても、核兵器には対抗できません。かって日本には大和魂があれば竹やりで米軍の機関銃に対抗できると真面目に考えた人もいたようです。
でも、精神論では中国の核兵器に対抗できません。「心頭滅却すればピカドンも涼し」というわけにはいきません。

>よって受け入れるの少数の志を持った人間だけで無くてはならない。

日本乗っ取りという志を持った人間だけを受け入れるわけですか。
恐るべきご提案ですな。

あのね、戦後のシナ情報は左翼のプロパガンダが多いのですよ。シナを旅するには昔は沢山の通訳が要ったのですよ。中国とか中華民族というのは全部、赤の宣伝なのですよ。全部うそです。日本人はそれに希望と憧れとを混ぜて考えてしまうだけです。
シナは世界帝国なのです。あらゆる民族や言葉が入り乱れていぬのですよ。全部バラバラなのです。一つの世界なのです。地球ですね。マスコミやインテリが言っていたことは殆んどうそです。かれらは中国共産党の走狗であり精白に近い売国奴です。何にも判ってはないのですよ。実際に昔、シナに住んでた年寄りに聞いてみたほうがいいですよ。

(コピペ)・・・抜粋してます。

★ 『 Web Q & A「Q136」』・・・中国の言葉が抱える大きな問題

★ 『 今も変わらぬ阿Qの世界=中国 』

12/4に投稿した上記の記事は抜粋してあります。

失礼しました。  

家内が中国人ですが、家内の母親が何となく読み書き問題あるのかなと思っていましたが、日本のように識字率100%ではないのですね。
ところで元サンケイの高山正之氏がよく、蒋介石がルーズベルトに札束で寝返ったというのですが、どうもピンときません。田母神論文も満州事変以前のことには触れていませんが、同じアジアの国に自国領土を切り取られておもしろいはずもなく、日本の立場を守ろうとしていたとはとても考えにくいのですが。日本と事を構えるつもりがなかった蒋介石が、西安事変でその立場を追われかけ、アメリカに働きかけた蒋介石の妻が、うまくアメリカに利用された、ということなのでしょうか。

中国の富裕層の人口はすでに日本のそれを上回っていますが・・・

欧米に富を奪われるのではなく,すでに中国は富を蓄積しています。

今日の新聞にも出ていますが,ヨーロッパにブランド品を買いあさりに中国の富裕層が,クリスマスから正月にかけて,人民元高ユーロ安でツアー申込みが現時点で20パーセント増で今後も急増するそうです。

中国のブランド品を買いあさる富裕層人口はすでに7500万人に上っています。

中国の食料品などの物価は10倍安いですから欧米より10倍低い生活をしているというのはちょっと・・・・

いずれにしても宙水さんの言い分の方が説得力がありますね。

宙水くんさようなら、しつこいぞ。

>>いずれにしても宙水さんの言い分の方が説得力がありますね。
 と、宙水が形済まして云う。

 この「やっつけHNで形済まして、擁護コメント」のパターンは、、モゥ飽きたから止めてくれ、頭の程度をそんなに公開したいのか、第一↑の様なコメントをしてたのは、「こじつけもいい加減にしろ」とか言うHNじゃなかったっけ、正に自爆、バカに付ける薬は無い。

>中国の富裕層の人口はすでに日本のそれを上回っていますが・・・

13億人民の犠牲の上に成り立っている刹那的な裕福層だろ
来年以降、その裕福層とやらも失業するか、海外脱出するのかもね

2008年中国国内失業者数、2・5億人に達する恐れ
ttp://jp.epochtimes.com/jp/2008/07/html/d61161.html


近代化出来ないのは日本の方>こんな小学生でも分かるのを書くのは今時極左か思想化した特亜の人間しかいませんけどね(笑

あんたの情報範囲とはテレビで見たままを書き入れているだけな。

で、その一時的な客の取り合いがどうしたって?

こんなとこで工作活動してないで、どうぞ祖国で好きなだけやってくれ。

警察官が暴動を起こし始めたシナ

 とうとう、治安系公務員が暴動を起こすと言う破滅的情況が出来している様です。
<大紀元より転載>
警察官らが市政府を攻撃、中国・群衆抗議事件に新たな展開
-------------------------------------------------------------------------------
 【大紀元日本12月5日】中国各地で最近頻発している集団抗議事件が、それを取り締まる公安警察でも広がっている。12月2日、湖南省莱陽市で、公安警察官百人以上が市政府の所在地を囲み、収入の増加を要求する抗議事件が発生した。同事件は、60年代から70年代期間の文化大革命以来、初めて警察官が当局を抗議する事件であったようだ。

 香港にある中国人権民主運動情報センターの情報によると、抗議に参加した公安警察官は、正式な公安警察官のほか、市パトロール課の保安警察官もいた。中には公安局の警察車両に乗ってデモを行った者もいるという。

 抗議者らが市政府ビルの出入口を塞ぎ、政府に賃上げを要求した。怒り噴出の警察官らが、市政府ビル一階の施設と設備などを壊した。3時間も続いた抗議に、警察側からの介入はなかったという。

 現地政府のある幹部が、AP通信の取材に対して警察の抗議事件があったと認めたが、衝突の発生は否定した。

 香港紙の報道によると、抗議の理由は、給料が余りにも低いからであるという。普通の保安の給料は、一ヶ月650人民元(約日本円一万円)しかないという。

 中国語の「中国事情」ウェブサイト(米国)の伍凡・編集長は、抗議の理由は、収入のみではないと分析した。「政府に死ぬほど利用されたが、自分たちの利益は政府に守られるどころか、損害されるばかりである。そういう心理から警察官らは抗議を起したのでしょう」。

 伍凡・編集長は、警察も民衆の一部であり、警察内部から、消極的ながらも政府に対抗する現象もすでに起きていると指摘した。「最近、湖南省吉首市で起きた1万人抗議事件で、現地政府が派遣した警察部隊は、全て余所から調達してきた警察だった。現地警察も政府の資金集め事件の被害者であり、民衆の抗議に同情し、ストライキを行っていたからだ」という。

 国際社会に実力を見せるための北京五輪が終わって以来、中国各地の集団抗議事件は大幅に増加した。地方から北京に上申する陳情者の数も急激に増えている。
<転載終了>
 如何にも歴史的に「公」の価値が低い、若しくは「無い」シナ社会の有様ではありますが、1日1ドル以下で暮らす民衆が10億人近く居る一方で、365万ドルの年収を誇るモノも数多いワケです。

 胡錦濤も暗殺されそうになったから、軍の給料の倍増を2回もやったが、警察官迄には手が回っていないわけですね、1万円/月の給料なら、年率5%も物価が上がっている中、何らかの副収入=不正無しでは家族を養えないのは当然です、正に正直者は死ぬしか無い社会なんですね、こんな中で、命懸けで公安なんかやってられないと言うのは、判るような気がします。

 民衆の不満の底面が少しずつ嵩を上げて来た、と言う実例でしょうから、これからが本当に危険なのではないでしょうか。

近代化できないのは日本の方様

>>ヨーロッパにブランド品を買いあさりに中国の富裕層が,クリスマスから正月にかけて,人民元高ユーロ安でツアー申込みが現時点で20パーセント増で今後も急増するそうです。

この時点で富が欧米に拡散している様に思えるんですが。
自国内に魅力的な商品がないから、外国の商品を購入(輸入も含む)を
行うのではと考えました。

預言者の召使様

勘違いしているようですが、受け入れるのは移民では有りません。魯迅や孫文のような志を持った人間を留学生の形で受け入れるべきの意味です。費用は勿論向こう持ちです。但し、昨今の日本のようにモラルが崩れてくると全て台無しになります。

何れにしても、国民の目を覚ますのが先です。その後は戦略核でも戦術核でも非核でも好きな方を。

日本の問題

日本が突きつけられている現実を理解して居ない「議員」の多い事には嫌に成ります。田母神氏の「その後」ピタッと日本のマスコミは蓋をしました。
言論の「不自由な国家」を作りマスコミは不良品・嘘を垂れ流し、他国のプロパガンダをさも本当の様に流して居ます。

神戸に「四川」から地震からの回復を拝見したい?地震から十数年の神戸を見て同するのか?又関係者が中国の「安全」な食物を日本に輸出したい?バカ抜かせとテレビに向って云っていました。

クラスター爆弾の廃棄に日本が先導役らしい。「核」議論も出来ない国が、自分から身ぐるみをはいでいく姿を見ると本当にこの国の「指導者」と呼んで良いのか考えて仕舞います。

呱々を楽しめる、余裕のある日本人に成りたい。少しの我慢で輸入だけですべての食べ物を食わなくても済みます。世界の途上国もこの60年を見て「強い日本」に期待して居ると思います。

一番の欠点は「自立」する意欲が世界に示せていない。大きな「欠点」です、致命傷と言って過言では有りません。日本が揺れると地球が揺れるぐらいの「力」が有るのですから生かして欲しいものです。

既に高齢化社会に突入している中国

中国は1人っ子政策を続けてきた関係で、若年層が少なく、既に高齢化社会に突入しています。人口はインドに追い抜かれます。
中国の一人当たり国民所得はまだ日本の1/10にも遥かに及びません。日本を追い越す時代は一体いつになるのでしょうか?

最近思うこと

 いつも楽しく拝読させていただいてます。
 私も昔は仕事上韓国台湾中国と滞在もしくは出張をよくしていましたので現在も友人達が沢山居りますが、最近のアジア(特に韓国中国)の若者達の考え方が教育のせいか変わってきており、今まで無かったような作為的な問題や小競り合いが増えてきて失望と悲しみを強く感じているこの頃です。
 youtubeで日中の友人関係を壊すような作為的な動画は止めてくださいと書き込みしたら・・「日本人、あなた達のした事のあなたたち自身は知っていて、私達の中国人は永遠にあなた達の私達に持つ苦痛を忘れることはでき(ありえ)ないのです.中日の友好か?あなた達は中国と日本が友好的になることができると思っていますか?ほどなく私達の核兵器はあなた達の国土まで(へ)投げて、あなた達の大和の民族に徹底的に滅ぼさせます!中华民族万岁!!! 」とのコメントが・・ここまで日本語が書けながら内面的なものを一切理解できない中国人の馬鹿が多いことにガッカリしました。まずお互いの文化を認め合うことから話し合いましょうと言っても、それさえ出来ない中国人達、日本を下に見たくて仕方ない、でも日本語を学ぶ中国人、嫉妬心とその気持ちが入り混じって自分を見失ってる中国人、確かにこのままだと軍人暴走あるいは国民暴走でいつか中国は日本に戦争を仕掛けるでしょう・・その時が中国崩壊の時なのか?その時が日本が自立に目覚めるときなのか?怖い話だが現実味は強いと思うこの頃です。
 ただ日本の中からも本音と言うか教育でも政治、軍事でも本当の事を語り始めてきた人達が増えてきたことは嬉しいの一言です!

加藤さんへ

同感です。ただ、私がこれまで接してきた中国人の中では、本心から日本を下に見れているものはほとんどいなかったように思います。文化的な意味で、ですが。あるのは限りない劣等感。世界に誇れる数々の偉業を現在進行形でなしとげている日本民族への憧れの裏がえしのように感じます。

自分たちにはなにもない。その空虚さが彼らを日本攻撃にかきたてています。そうしないと自我崩壊しそうだから。日本人にできて自分たちにはできなかった現実を直視できないのです。

適応不良(欲求不満)の代表的な反応に「攻撃」「代償行為」「場面転換」が挙げられるそうですが、その典型的発症を彼らの中にみることができます。

「中華民族バンザイ」などと無理矢理言っている連中こそ日本人になりたくて気が狂いそうなのではないでしょうか。

衛藤、有村議員を援護より始めよう

中韓日の経済構造
アメリカが日本から貰ったお金で(米国債購入累計600兆円)で中国の製品を輸入する、中国は日本から生産設備を購入する。
日本は再びアメリカへお金をくれるので日本の富は増加しない、小泉ーブッシュの蜜月期間の終わりでアメリカの財政は破綻して中国の製品を輸入できなくなった。
そして中国バブルの崩壊へ。



衛藤、有村議員を援護より始めよう

国籍法改正案に自民党の有村治子、衛藤晟一の両名は棄権したため自民党に処分
されるそうです。 この両名の処分は1億総中流階級の日本国民の国を思う心を踏みにじる
ものであり、有権者の「支持」と「信頼」を失う事になるので処分を撤回するよう要請し

【国政に対する要請書】
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

テレビ報道 恨みを心に刻め!“反日教育”の実態は?

中国の教科書と現状の痛いところをつっこむ 5-1
http://jp.youtube.com/watch?v=6QSguBUm3OI&feature=related
中国の教科書と現状の痛いところをつっこむ 5-2
http://jp.youtube.com/watch?v=2GgIbZO44Ms&feature=related
中国の教科書と現状の痛いところをつっこむ 5-3
http://jp.youtube.com/watch?v=-Cth023Ir2E&feature=related
中国の教科書と現状の痛いところをつっこむ 5-4
http://jp.youtube.com/watch?v=ZFO8_JCzV88&feature=related
中国の教科書と現状の痛いところをつっこむ 5-5
http://jp.youtube.com/watch?v=1cE81Aqnt9c&feature=related

 ちょっと遅くなりましたが、日清戦争のくだりは間違ってますよ。
諸外国は清を押してましたし(どっちが勝ってもいいように日本にも肩入れしてましたが)、最新武器は清の方が多かったです。よって、勝てるのは清だと思われていました。(清=眠れる獅子 という評価) 錬度と士気、そして戦略によって日本が勝ったのであって、近代兵器の装備率で勝った訳ではありません。しかも、楽勝ではなく途中までは苦戦の連続です。

 清に勝ってから、日本が近代国家として認められた位ですよ。

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