スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ヒラリーを国務長官指名     12月2日(火)


オバマ次期米大統領は1日シカゴで記者会見し、次期政権の外交、
安保担当閣僚を発表した。国務長官にはヒラリー・クリントンを
指名、国防長官はロバート・ゲーツ現長官の留任を決めた。
(ワシントン時事)

オバマ氏が同じ心情の「急進的なリベラル改革」のヒラリーを国務長官
に指名したということは,いろんな意味でアメリカは変わります。

今後日本にとってこの人事は奈落のそこに突き落とされる一歩に
なるかもしれません。
つまり中国重視、日本軽視がはっきりしたということです。

アメリカが世界を指導し、中国がアジアを指導するというわけです。
アメリカと中国がアジア地域、ひいては世界全体の指導的大国として
責任を分かち合う「米中パートナーシップ」という構想に向かって
進むということです。

ヒラリーの国務長官就任という日本にとって危機的事態について、
日本の政治家や外務省が適確に分析しているのか心配です。

昔テレビの中で著名なコメンテーターが北朝鮮に対しテロ支援国家
指定解除を強引に進めたライス長官に対して「高だか長官のくせに
拉致に同情しているブッシュをたきつけるとはけしからん」と言った
事を聞いておもわずイスから転げ落ちそうになりました。

長官とは国務長官のことです。国務長官とは日本の外務大臣に相当
しますが、日本の外務大臣の比ではありません、もっと強力な権限
を持っています。

通商や国家行事、その他の重要事項まで統括する権限を持っています。
つまり国務長官のポストは大統領の次、NO2の力を持っています。

「高だか長官のくせに」と言ったコメンテーターは国務長官の
権限を全く理解していなかったと思われます。
だから親中派のヒラリーが国務長官に指名されたという事は日本
にとって大変な事なのです。

国務長官はアメリカ大統領を補佐して今後の政策をリードして
いきます。とくに今回の場合オバマは若くて経験があまりありません。

ヒラリーは既に世界中の指導者の多くと知り合いです。オバマは
必然的にヒラリーの意見を聞き、外交を進める事になります。

ここで突然中国と国交を成立させたキッシンジャー国務長官を
思い出してください。国務長官の権限がいかに強烈であるか、よく 
わかるとおもいます。

彼は国益を外交の中心にすえ、中国と国交成立すると、中国の意向
を尊重して、それまで友好国であった台湾をバッサリ切り、国交を
断絶してしまいました。

制度的には最終決定権を握るのは大統領です、国務長官は大統領の
手足ですが、キッシンジャーの動きを見ていますと明らかに大統領を
リードしてきました。
その証拠にノーベル平和賞を受賞したのは大統領でなく国務長官で
あるキッシンジャーです。

もちろんキッシンジャーは特別ですが、私が言いたいのは国務長官と
いうポストが政権内でいかに最重要な位置を占めるかを言いたかった
のです。

オバマ大統領とヒラリー国務長官のリベラル思想が一致しています。
キッシンジャーが台湾を非情にも切ったように ヒラリーも日本を
無視する可能性があります。

しかしヒラリーとキッシンジャーの決定的な違いは、道徳問題です。
キッシンジャーの外交は、人権に対して全く無関心で、国民を悲惨な
統制下においていた中国と米国益のために国交を成立させました。

ヒラリーは若いとき共和党支持だったが、ベトナム戦争や公民権に
関する共和党の政策に疑問を持ち民主党に鞍替えしました。
北京で開催された国連世界女性会議で「女性の権利とは人権である」
と演説しました。

ヒラリーが中国人権問題を無視して中国と共同歩調が取れるか!
多少の躊躇があると思います。この女性特有の人権という弱点を
つく外交しか 日本の方に振り向かせることが出来ません。

ヒラリーの「米中パートナーシップ」の構想を断念させるには、
中国のチベット問題、ウイグル問題、中国農民の悲惨な状況、などの
人権問題を世界中にプロパガンダする必要があります。
この方法しか手がありません。

しかし残念ながら日本の政治家や外務省にアメリカを日本側に誘導
するような戦略を立てることが出来る 能力のある人材が居りません。

ヒラリーもオバマもアメリカが中国をどう扱うかによって、中国は
「責任ある大国」に成るとおもっています。

そして中国を「責任ある大国」として扱えば、中国は平和維持やテロ
の防止、世界経済の安定と開放性の維持、貧困の解消、地球温暖化の
緩和など人類社会共同の課題の実現に向かって協力してくれると信じて
います。

しかし中国が一党支配、共産国家であるかぎり、米中間に完璧な
調和が生まれるなどありえません。

中国を客観的に眺めることの出来ない愚かな理想主義者オバマと
ヒラリーが 中国幻想から覚めてくれるまで日本は辛苦の日々を
耐えなければいけません。

アメリカが物わかりのいい、常に話し合い中心の弱いアメリカに
なったとき、世界の秩序は乱れ、戦争が勃発します。




ffff ← クリックしてもらえると励みになります。

コメント

オバマ・ヒラリーchanceです。

日本も腹を括るチャンスなんでしょう。クリントン大統領は日本の「顔」に泥を塗りたくった大統領でした、あの野郎と言う日本の気概を見たいです。
オバマ氏には日本に対する知識はハワイでの経験位で何も知らないと考えた方が良いと思います。

ライスが進めた北朝鮮融和政策日本に与えた最悪のお土産の清算を日本は自ら返上「核」議論でも始めてほしいと思います。丁度「田母神氏」の言論も加えてアメリカへの圧力を強めてほしい。

日本が変わると言う姿勢を見せるだけで良いのですが日本の政治・外交で出来るか心配です。論文が出ただけで外務省が岡本氏を「言い訳」にチャイナに送る位ですから何とかならんでしょうか・・・

オバマ新政権はクリントン回帰?閣僚候補で目立つ名前
h ttp://www.yomiuri.co.jp/world/news/20081116-OYT1T00123.htm

>オバマ氏から国務長官就任の打診を受けたとされるヒラリー・クリントン上院議員を筆頭に、
>クリントン前民主党政権(1993~2001)の関係者が目立ち、
>「事実上のクリントン回帰だ」との指摘さえ出始めている。

オバマ政権は実質的にクリントン政権と言ってもいいのではないかと思います
ヒラリーは名を捨てて実を取ったと言える
日露、日印連携の必要性を強く感じます

なるほど。対ヒラリーとして日本も慰安婦、アイヌ等の問題について早急に考える問題がありそうですな。

そういえば国会ではアイヌ問題について6月に「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」が可決されましたがもしかしたらこの事態を予測していたのかもしれませんね。
中山前大臣のように日本は単一民族などと簡単には言えなくなるかもしれません。

日本の国益を考えてこれから8年は続くであろう対オバマ、ヒラリーには慰安婦問題の何らかの決議と一度女性宰相の輩出(昔だったら土井でしょうが、今だったら小池でしょうか)あたりでしょうかね。
ドイツも2006年に女性宰相出しましたし。
まあそんな事したら一部の国士様が大騒ぎするかもしれませんが。

米国依存の防衛をナントカしよう

 日本は何時まで米国の意向に振り回されるのでしょうか。

 結局の処、武力の後ろ盾のない=強制力のない、他者依存の外交では常に裏舞台に拠る急変、激変を意識した不安感を持って居なければ成らず、ウチに流言飛語が飛び交い、信頼に足る情報不足から、政治家や評論家のみならず、一般の国民に至るまで過度の不信、意味のない周章狼狽、若しくは極度の無関心となって現れて居るのが日本の現況でしょう。

 この様な無様な状態では、独立主権を持った国家の状態として正常とはトテモ言えないと思う、強力な同盟軍の存在は欠かせないものの、やはり自力で周辺国の侵略を跳ね返し、1年以上持ち堪えられる水準の防衛力を常備して措かねば成らないでしょう、それが戦争抑止力に繋がるワケです。

 仄聞するに、共産シナが明らかなる戦略兵器である戦略型空母や原潜を開発装備しているらしいが、日本側が現在の抑止力を維持する為には、日本側も其れに対する備えの水準を上げなくては成らなくなる、つまり、現在の均衡を破るシナの軍拡は、双方の平和維持状態を破壊する行為だと言える、日本側の抑止力均衡維持にも反対する左翼側の行いは、最早、平和運動でなく外患誘致だと云う他はない、彼等が日本の平和を願って運動して居ると言うなら、シナの軍拡にこそ反対・抗議を表明するべきだろう。

 極東を取りまく短期的な動向は、「21世紀はシナの時代」といった、シナ一辺倒の観のあるDRF~キッシンジャーラインが、現在から近未来の共産シナをドゥ評価しているかに拠りましたが、共産シナから多額の選挙資金を貰ったと云われるヒラリーを国務長官と言う人事なら、日本は自身の行く末を、固唾を呑んで見守るしかなくなりました。

 幾ら、オバマが理想主義者で国民が其れを支持したからといって、簡単に米国の既得権者の構造が変わるワケがないのは当然過ぎる程当然の話でしょう、しかし、オバマ氏の提唱する、挙国一致の米国復興体制は既得権者の賛同をも得る事ができる筈だったのですが。

 現在、米国に残されて居る短期的な選択肢は、ブレーキが利かなく成る怖れがある環境破壊を引き起こしたり、体制掌握不可能といった不安定要素が多過ぎる、シナやロシア、中央アジア等での新たな市場開拓などでは無く、国内産業の復活を目指さねばならない筈です、それには、計算の見通しが着く内需の拡大しかないでしょう、否、内需の掘り起こしを行って、一旦、米国経済システムの健全さを回復すべきでしょう。

 所謂、ニューディール政策の再来となる大公共事業の策定が必要だと思います、事実彼は、其れを米国内の鉄道網の新設と言う形で提示しました、トリプルスタックトレインの様な貨物列車網ではなく、大都市周辺の鉄道網を造り、その大都市間を結ぶ大陸横断の弾丸列車と言った大規模なモノです、是によって自動車産業に代わる労働力の受け皿、内需の喚起、燃料の効率消費には十分な刺激に成るでしょう、飛行機と車一辺倒の米国社会にとっては目新しいモノでしょう、特に、飛行機会社の不振が恒常的になって居る現状で、超高速鉄道との二本立ては日本型への移行なのかも知れません。

 しかし、米国を取りまく経済システムは、未だ投機的、ギャンブル的な要素が多すぎて、彼等がその機会さえ、更なる自分達の懐を潤すと言う目先の欲に拘ってしまえば、経済システムの復活は短期的なモノに留まり、更なる崩壊を待つ事になるでしょう。

はじめまして。いつも読んでます。

少々脱線しますが、アメリカの有名なバンドで(日本では知られていませんが)「R.E.M.」という民主党を昔から熱烈に支持しているバンドがあって、要は、反戦などを主とした平和主義者みたいな感じです。

民主党を支持しながら、アンチ中国?みたいな所もあって、
チベット解放運動コンサートのような活動もやったりしています。というか、
チベット開放運動には、他にもかなり有名なバンドも参加してるんですよね。少なくともそのファンはチベットがひどい目にあってる事は知ってるはずですから・・・・・

なので、中国の非人道的な側面を周知してアメリカ民主党の支持者が中国の事を知れば、アメリカ民主党自体、中国(共産党)を大事にとなっている現状から離れる可能性もありますよね?

そういうのを、周知させる方法があれば、風向きは変わるんだと思うけど、、
何か方法はないですかね?

日本が核武装に踏み切る千載一遇のチャンスが来ましたね。
改憲・自衛隊を軍に昇格・核武装・・・鮮やかにchangeしましょう!

戦時売春婦の人権は既に守られてますし、アイヌも日本人ですから、日本国内には人権問題はありません。
工作員の戯言は見苦しいですね。
ヒラリーには、チベット人・ウイグル人の現実を突きつけましょう。

クリントン夫妻はビルがアーカンソー州知事の時代から中国政府および人民解放軍傘下の企業から多額の寄付やコンサルタント料を受け取っている筋金入りの親中派です。クリントン政権時代には側近に中国政府のスパイを入れたほか(CIAはじめ政府機関の機密情報を入手)「意図的に」アメリカのハイテク技術を中国に売り渡し、中国にアメリカ攻撃能力を与えてしまった愚か者でもあります。
中国はさぞや大喜びでしょう。日本はいつまで眠り続けるのか。これが日本を揺り起こすきっかけとなるのか。そうあって欲しいですが。

日本の国益

日本人のように、ただただ実直で、他人を疑うことを知らず、親切であるのが普通なのは、世界では例がない、と思うべき。
悪い奴にとっては格好の餌食で、見様によっては、ひどい「愚か者」にすぎない。

この日本人の優しさ、誠実さ、を今後も維持していくためには、
①相手を冷静に評価できる「賢さ」(諜報力、分析力)と、ともに、
②自分を守りきる「強さ」(軍事力、情報の国内・国外への周知力)
が、ぜひとも必要。

A.経済力だけではいかにも弱い。
B.ちゃんとした政治力。
C.確固とした文化文明を背景にした国民のはっきりした意思。
D.そしてその総合としての軍事力。
この4つを、バランスよく、周りや世界にわかる形で、持つ必要がある。

これは、その気になればできます。
皆、やってるんですから。

とうとう

信じたくは有りませんが、本当にキナ臭くなってきましてね。
軍事も非常に重要ですが、初めてコメントする主婦ですさんが言われた様なアメリカ人のみならず全世界へ向けての情報発信等にも力を入れて行かなければないません。クリントン,他の政治家等はしょせん金と力の為に動きます。我々も中国に学ぶ訳では有りませんが、民間レベルよりのロビー活動が国内外、今以上に必要になってきました。
我々日本人はただのお人好しの馬鹿では有りません。これより来たる乱世の世を我々の力で日本を守っていきましょう.

米国は世界金融支配層によって潰される予定ではないですか。もしそうでなくても石油枯渇と貿易赤字によるドル暴落、移民増による米国の分裂により潰れる予定ではないですか。オバマとヒラリイーのバカ二人が指導者にされたのも来年のオバマによるドル減価の発表のためではないですか。他民族の移民増や社会不安による字や読めないとか計算ができないとかの米国の民度が下がった為にシナ人の姿が見えずシナ人に食い殺されてしまうのは、米国にとって仕方ない道なのでしょう。人類は弱肉強食ですから米国人は強いようにみえても世界支配層に家畜にされつつあるのではないですか。
英国を中心とした金融支配そうは今の産業化社会では充分な金利の利益を上げられなくなり、金融資本主義とかグローバル化とかで収奪の構造をかえつつあります。シナ人から金利を取り、次はアラブ人に近代を押し付けて金利を取ろうとしています。西洋のキリスト教徒からは中世から金利を取ることに成功しています。今の日本からは既に取ったのでもう金利は取れないのです。金利を取るという近代主義が限界にたっしつつあるので、家畜制度の直接収奪に転換しようとしています。収奪するためにもっとも合理的な方法が工業化社会であっただけで、上手く収奪できるなら古代農耕社会でもいいわけで、都合がいいから近代工業化社会を押し付けてるわけです。経済成長は貿易による黒字によりしか達成できないわけで、早晩グローバル世界も貿易黒字の減少による成長の限界に到達して収奪出来なくなるわけです。ゆえにシナ人は頭も文化も悪いゆえに将来のことは分がないと思います。
途中シナと戦争になる可能性大ですが、シナ人の性質が変わらないとするならば、シナ人は日本人や米国人の敵ではないですよ。彼らに戦うことなどできませんよ。こけおどしですよ。戦争になればシナの負けです。奴らもそれをわかってるから平和裏に脅してくるのですよ。シナ人はバラバラで利己的です、平和時は人数で負けますが、戦争するには腑抜けです。

韓国はシナの1000年の雲古奴隷に戻るのですね。うれしいな。いいことだ。日本は二度と助けてはいけない。寝首をかかれるからね。

次期大統領であるオバマが、21世紀のチェンバレンと言われない人物であって欲しいものです。

今後本当の意味で日本人は自虐史観から抜け出ないと、国籍法の件といい、いつの間にか『日本』という国(名前は日本でもニホンっと言う別の国になって)は消えてしまうのではないでしょうか。

2年後にはオバマからヒラリーへの政権交代!?

副島隆彦氏の予想(一部の抜粋、要約「副島隆彦の学問道場」掲示板より)

【米政権】
・オバマは優秀でいいやつなのだが、金融財界の後押しで大統領になったので金融財界に逆らえない。 
・オバマは2年で辞任するだろう。金融・経済政策に失敗して責任を取らされて。
・そのあとは、ヒラリーが登場するだろう。そして社会主義的統制の、強権発動の政治体制にして、アメリカは金融恐慌を乗り切るつもりだ
・ポール・クルーグマンは、ワルだから、2、3年後には財務長官になるんじゃないか。

【経済】
・デリバティブだけで、残高が4京円もある。その解消は不可能だ。
・株式や債券はまだまだ下がる。ドルは紙切れになる。
・NYダウは3000ドルに大暴落、
・為替は、来年は一ドル60円で、2年後には1ドル=30円台になる
・今年の8月から金は先物市場で奇妙な暴落を始めている。
米ドルの信認の低下を阻止するために、石油と金をアメリカ政府がニューヨークの金融界とグルになって計画的に暴落させている。
(FRBからの金の貸し出しを受けて先物市場で空売りをかけている)
その無理な統制が限界に達するとドルが大暴落し金(きん)が上がる。

「副島隆彦の学問道場」
http://www.soejima.to/

 オバマもヒラリーも弁護士の出身。弁が立つ押し出しの強い中国の若手のリーダーの方がよほど理解しやすい。日本のマンガを読んだり、病気のマスク老人とはとても肌が合わない。ジャパンパシンッグになるか、オバマのような移民2世を大統領にする国民から見たら、日に日にネットウヨの跳梁する日本を見るに付け、ジャパンナッシングになるだろう。

 ここで言うネットウヨとは、グローバル化し,複雑化していくポスト近代に乗り遅れ、付いて行けない人々が,そのフラストレーションを陳腐で幼稚な嫌中,嫌韓のトンデモ本などに不満解消を求め、ネット社会において夥しく繁殖し、トンデモ史観を振り回し、欧米アジアからの日本人はプレ近代で偏狭な歴史修正主義であるという反日の契機を与え、結果的に日本国の国益を害する人たちのことを言う。

こじつけもいい加減にしろさんへ

貴方の言われることは日本人が実際にシナ人朝鮮人に騙しとられて、シナ人が日本人を人間としてみていないと言う現実に少しもそってないですね。嘘ばかり言う人はここに来ないでくれませんか。事実から始めないと討論にならないですから。もう朝鮮人の人が捏造や妄想をして世の中を惑わす時代は終わりました。もう日本人を騙さないでくれませんか。

テレビ局の市民参加の番組に出るプロ市民は全部朝鮮人なんでしょ。
共産党や社民党などは殆んど戦前から朝鮮人ですよね。
街宣右翼は全部朝鮮人なんですね。
ヤクザの4割が朝鮮人らしいですね。
統一、オウム,そうかは幹部は朝鮮人なんでしょ。
マスコミの幹部は朝鮮人と言われてますね。

反日を叫ぶ殆んどが実は日本人ではなくて朝鮮人か帰化朝鮮人なんですよね。これは反道徳でしょう。嘘つきですよね。

こじつけもいい加減にしろもいい加減にね♪

宙水、guizisun、tx、こじつけもいい加減にしろ・・・・等々々々々々さんへ

都合の悪いコメントの削除と、悪意のレッテル張りもいい加減にね♪

以下、福島香織さんのブログのコメント欄より、笑いを内包した許せるレベルのレッテル張り。
>To guizisun
>性懲りもなくまた現れたな、中共工作員。

アメリカのユダヤ人

日本に圧力をかけるシオニスト組織「SWC」

アメリカの「民主党」とヒラリー・クリントン
アメリカの「民主党」は伝統的に中国との関係を重視するが、これは「政権の気質」ともかかわるだけに、根が深い。もし将来、ヒラリー・クリントンが大統領になったら、あらゆる意味で日中関係は厳しいものになっていく可能性が高い。

ヒラリー・クリントンはアイリス・チャンを熱心に支援し、反日書『ザ・レイプ・オブ・南京』を支持している。(ヒラリーはアイリス・チャンから証言を集め、ホワイトハウスで会談もしている)。

【リベラルたちの背信】
~ アメリカを誤らせた民主党の60年 ~ アン・コールター著 (草思社)

日系人を収容所に送り、スターリンの暴虐に目をつぶり、北朝鮮に色目をつかう……。中国や北朝鮮の人権弾圧の実態は全て隠蔽し、経済外交関係を強化するのが、クリントン政権が受け継いだ、アメリカ民主党の悪しき「人権外交」の実態である。

アメリカの保守本流を代表する論客アン・コールター女史が、旧ソ連の秘密電報をはじめとする新資料を縦横に駆使して、冷戦前夜から60年の歴史を再検証。トルーマンからクリントンにいたる。歴代民主党政権の政治判断・外交政策の誤りを厳しく断罪、熱い政治的論議を呼びベストセラーとなった刺激的論争の書である。

●また、ちょうどこの時期(1998年6月)、アメリカのクリントン大統領が歴史的な中国訪問を実行し、こともあろうに中国を「戦略的パートナー」として扱い、米中両国首脳が口を揃えて日本の経済政策を非難したのである。

このクリントン政権(民主党)は多くのユダヤ人がブレーンとして参加していたことで知られているが、彼らはアジアの経済・安全保障に関して、今後は日本ではなく中国と手を結ぶ姿勢を示したのである。

●6月26日付『ニューヨーク・タイムズ』紙に載った「中国の活力、日本の愚鈍」と題する論文は、次のように書いた。
「クリントン大統領の歴史的な中国訪問の真の意味は、アジアに対する見方を根本的に変えることである。この地域における地政学的リーダーは、もはや日本ではなく中国なのだ。」

○  「SWC」に全面謝罪した『週刊ポスト』とテレビ朝日
○  「SWC」と「創価学会」の連携
○  「SWC」とアイリス・チャン
○  親中反日路線を強めつつある「SWC」

 ■ ユダヤ人のアメリカ移住史
 ■ アメリカ・ビジネス界のユダヤ人の実態
 ■ 上海と満州のユダヤ難民
 ■ 原爆ホロコースト
 ■ ロックフェラー 対ロスチャイルド
 ■ 日本人に謝りたい
 ■ キッシンジャー博士

★ 『 アメリカのユダヤ人 』
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/_floorA4F_hc.html

日本が考えるべき事は、自国の独立の維持のみ

>ヒラリーが中国人権問題を無視して中国と共同歩調が取れるか!

とれるでしょう。ヒラリーは、シナマネーをたんまり受け取っているようですし。
アメリカ民主党政権(およびシナ共産党政権)からは、日本は、資金を強奪する対象と扱われるでしょう。
 
   日本を生贄にする事により、シナとアメリカの経済問題を解決する

これが、アメリカ民主党政権(およびシナ共産党政権)の対日政策の基本になると思います。
結果、日本は衰亡し、フィリピンのような貧困国になりますが、誰も移住しようと思わない国になる事により、日本民族は生き延びるかもしれまえん。
イメージ的には、現在のブータンのような国家です。

>こじつけもいい加減にしろ さま
 ブログは、ブログ主さまが、いわば勝手に意見を表明している場です。もし肌合いが合わなければ、黙って去って二度と来ないで下さい。{いい加減}さまのご意見に合うブログも、ネット上にたくさんありますから。
 
>弁が立つ押し出しの強い中国の若手のリーダーの方が理解しやすい。
 
そしてお互いに嘘八百を信じ込む、と。若手のリーダーとやらが中国の公害や農村の悲惨さを理解しているとは思えませんが。

>日本のマンガを読んだり、病気のマスク老人とはとても肌が合わない。
 
って又わかったようなことを。マンガに捕われているようですが麻生氏は外務大臣経験者で、貴兄よりは英語が上手でしょ?首相はオバマ氏とは通訳なしで話しているようですが。

>ネットウヨの跳梁する日本を見るに付け、ジャパンナッシングになるだろう。
 さて戦争に負けた記憶に捕われた奴隷が覚醒しかけているわけで、ナッシングになるでしょうか。たとえばイージス艦が常に故障なしで動いているのは日本の艦船だけです。電子技術は世界一ですし、完璧なメインテナンスを求める気持ちがあります。これを無視するなら、いい度胸です。

> ここで言うネットウヨとは、グローバル化し,複雑化していくポスト近代に乗り遅れ、付いて行けない人々

  貴兄は、けっこう歳ですか?鉄板の主張です。このブログほど的確に世界情勢を捉えているのはめずらしいです。だから皆ブログランキングのポチを押すわけでしょ?それとも数千人の皆がヤラセか某宗教か韓流マニアのような狂信者ですか?

>歴史修正主義であるという反日の契機を与え、結果的に日本国の国益を害する人たちのことを言う。

 う~ん、では貴兄は1000万人の大陸からの移民、30万人の留学生受け入れ、沖縄の中国化、尖閣諸島の共同開発、日本の主権をアジアに委譲してもよろしいんですか?フランス、スペイン、カナダ、オーストラリアでアジア、アフリカ移民とそうでない住民で抗争がありますが、貴兄は日本では起きないとお考えですか?
 
私は他の国で起こっている面倒を避けたいだけです。「戦争やるなら話し合うぞ!いいのか!おまえと徹底的に話し合うぞ」とやる方々を誇らしく思う国民が全く理解できませんので...。

 政治カテゴリーでは、たとえば中核派さんたちもホームページを開いています。そちらに行って、もう来ないで下さい。


↑ の普通の国民さんに一票♪
どうしていまだに、こういうこじつけもいい加減にしろさまのような、売国を正当化する非常識な考えを持つ人がいるのか、理解に苦しみます。

米国のヒラリーさん採用は、日中にとって、まさにもろ刃の剣。
ここをどう乗り切るかが、これからの日本の未来を決める大きなポイントになるように思います。
もし、ここで日本が国内の政局に追われて何もせず、舵取りを間違えてシナにすり寄る外交政策をとったなら・・・・
その想像を、「ヤプー人の伝説」というショートショートにまとめてみました。
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-295.html
内容は・・・ただの小話であってほしいと思います。
だけど、もし、このままの状況が続けば、ほんとうにおそろしい未来が現実になってしまう危険がある。なくなってしまう。そうした危機への対処だけは、きちっとしておかなければならないと思います。

平安さんのご指摘とおりです。
あの人は、ここが気になって気になって仕様がないようですね。

 米は、これからも用心しつつ無視せず付き合うべき国ですね。
 特に、日本をダシにして、日本に金だけ出させて、米中で美味しい思いをするようなマネだけは、させてはいけません。YESしか言えないカビの生えたお人好し世話役的な人や利権売買政治屋ではヒラリーとは張り合えない。まして、日本国内で裏工作しかできない奴なんか、もっと任せられない。
 英語の達者な方には、ぜひ、英語のブログなどで日本の国益に適う、真っ当な主張をしてほしいです。英語圏の人と英語で会話している日本人?を時々見かけますが、だいたい当たり障りのない話しのようです。
 たまには、「米は侵略しただろ!」「日本人を大量虐殺しただろ!」とやんわりとでも言ってもらえませんか。そして、中国はお前らよりもっとスゴイぞ、と付けくわえてもらいたいのです。(英語苦手な者より)

>オバマのような移民2世を大統領にする国民から見たら、

一般のアメリカ国民が日本人の言動に関心があるとは思ません
もし日本に関心があるなら歓迎したいぐらいです。
日本国内の世論に関心があり日本の事に詳しければ

毎日新聞の英語版 変態記事 を信じる人はほとんどいないって事ですから・・・

一番必要なことは、自主独立の精神

確かにヒラリーが国務長官になって、これから米中が世界をコントロールし、日本を蚊帳の外に置くことになるだろうが、日本は日本で独自の考えを持ち、日本の立場をいつも表明し、はっきりと Yes/No を強く・強く示し続けていくことが何よりも大切だろう。

日本の意識はいつも「どうやって周りと調整するのか?}「どうすれば嫌われないのか?」「周りはこちらをどう感じているのか?」と先読みし、相手に合わせて調整する。これは日本人同士(日本に住んでいる似非日本人という意味ではなく、本当の日本人という意味)でのみ成り立つ論理・感情であり、相手が悪者だと決して成り立たない。

世界中が日本を舐めるのは、この日本人の感覚で世界と調整するからで、はっきりと主張をし、はっきりと筋道を示し、妥協なく進むのであれば、世界は逆に日本を認めるようになる。

この精神を60年に渡って壊されたことこそが、ヒラリーが出てきたらもっと困る・・・という結末を導いている。ヒラリーが出てこようが、ビルが再登場しようが、「日本の意見に耳を貸さないなら、今後はあんたと交渉はしない!」「ロシアの方がよっぽど聞き分けが良さそうだ・・」と言ってやれば良い。何のために「ロシア」がいるのか、「インド」がいるのか?

世界の国(特に中韓米露英仏・・)が一番怖がっているのは、日本人にこの感覚が復活することだ。

この感覚を復活させないように、「こじつけもいい加減にしろ」のような連中が分かったような論理で、グローバルだとか、ポスト近代、とか言葉でごまかそうとするのだよ。

結局世界は一番強いものに従うのだから、日本が一番強くなれば良い。周りを気にしては強くなれない。

kuni9292さんに賛成です

「自我の確立」と以前書かせていただきましたが、日本はそこが弱いですね。好き嫌いを言わずにつきあっていけるのは日本人同士だけで、外国では???でしょう。

中国人と直接接してみて思うのですが、彼らの厚かましさは一種の調査活動の要素を含んでいます。相手の度量を測ってる。
NOと言われた時点で逆に安心する部分があるようです。
NOを言わない日本人は底が見えなくて不気味。

それで、最初から「そんなの、ダメだよ(笑)」と断っても、ギリギリまで追い込まれて煮詰まってから拒否しても、その後の彼らの態度に変わりはありません。日本人が思い悩むほど心証を害することはありません。
だって、彼らが逆の立場だったら速攻拒否するのですから(笑)。
やっぱりね、で終わりです。

煮詰まったり、気に病んだりせず、拒否する時はできるだけ簡単な「筋」を通してやればいい。
複雑な説明は半分以上理解されません。単純な話に整理するのが交渉者の能力。本筋は通して、脇のところで少しだけ譲歩(協力)したように見せかけるのもテクニックですが。

「グローバル化」
なんか、進化(変化)を加速させたい人たちがいるようですね。
特徴のない人間が均一に分布する世界。
特質をもったコミュニティー(集団)どうしが共存している世界。
どちらの未来を見ているか、なのでしょうか。

カンターの棍棒交渉他

時は1995年、相手はクリントン政権のカンター通商代表。
当方は剣道五段の橋龍。
経済制裁つきで米国製自動車輸入数量確約を迫ってきた。
「交渉は太い棍棒をもって猫なで声で」伝統の砲艦外交。怒った
橋龍が米国債たたき売りをにおわして国際金融界声無き大震撼
財務長官があわててカンターにブレーキ。
結局日本企業が米国に現地生産工場建設を約束して泰山鳴動鼠一匹。

時は○○、クリントン大統領は9日間の中国突然訪問、日本は無視。
時はxx、北朝鮮のマスゲームをみて、オルブライト国務長官がワンダフル。

日本無視虫は数々ござる。ヒラリーはオルブライト以上でしょうね。
日本側も金融核爆弾抱いて微小外交すべき。

米国経済の行方・・・

米国債残高2008年9月(米財務省11月18日発表)
  1位 中共:5850億ドル(前月比+436億ドル)
  2位 日本:5732億ドル(前月比-128億ドル)
  3位 英国:3384億ドル
http://www.afpbb.com/article/economy/2540806/3534433

 日本は、順調?に米国債を減らしているようです。 逆に中共は多量に購入・・・  これは、何を示しているんでしょうか?

 米国債の信頼度は、CDSのプレミアムが過去最高値を更新しているので、かなり落ちている様に思われます。 (CDSプレミアム(保険料)が高ければ高いほどデフォルト(破綻)の危険性が高い)

『10年物米国債のCDSプレミアムが上昇、過去最高を更新』 [ロンドン 1日 ロイター]
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPJAPAN-35185320081201

 米国債を売るぞ~と、中共が米国を脅して、米国をコントロールしようと言う、分析がどこかで出ていた気がします。 逆の視点からすると、借金返さないよー(江戸時代の徳政令)をやると、じつは中共の方が困ってしまうはずなんですよね。 この手の分析、マスメディアでは出てきてません。

 あと、米ビックスリーの救済ですが、否定的な意見なども色々でていますが、オバマ・クリントン米国民主党の支持母体に全米自動車労働組合(UAW)があるので、まず潰すことは無いと思われます。 マスメディアでは、この方面からの記事はほとんど無いですけど。 (ここら辺は、日本における民主党と社保庁(自治労)の関係に似ているよーな気がします)

アメリカ・パッシング

ヒラリー・クリントン国務長官の次に、もしマイク・ホンダ教育長官となれば、日本もアメリカ・パッシングをすれば良い。6各国協議等は勿論無視。それでも言いがかりをつけるなら反日銀砲。

日米共民主党の正体は、アナキスト達でしょう。

真っ先に逃げそう。

このブログに集まってくる人たち、日本が攻められたときに、本当に日本を守る気があるのかなあ。うだうだいっているだけで、真っ先に逃げそう。


南海男児>無駄に煽るな朝鮮人。

ここは朝鮮人の書き込みをする場所ではない。
ハングル板に行けハングル板に┐(´~`)┌

マスコミが報道しなすぎなので。。。

===コピー拡散貼り付け激奨励===

テレビ、ラジオの放送電波・周波数を管理しているのは、総務省です。

また、放送電波・周波数は、メディアの財産ではなく、日本国国民の財産です。

メディアは、総務省に対して諸使用料を支払って、使用しているだけです。

総務省に対し、左翼特亜偏向放送やりまくりの既存のメディアから放送免許を剥奪するように、ふぁくす、手紙で強い要請をお願いします。

目標10万通の抗議です。

よろしくお願いします。

うーん

果たして今のアメリカが日本だ、中国だと外交の中心に操る余裕などあるだろうか

チンピラはヤクザにはかなわない。
早く見切りをつけて倒幕だ、今のままでは、保守勢力は全滅してしまう。

この記事を見ている国会議員様、事務所関係者様へ

最後のお願いです。ご協力お願いします。

国籍法改悪法案を参議院本会議で廃案にするための要請書をメールで送る運動を行っています。

みんなの声【国籍法改悪の反対署名】コメント一覧はこちらをクリックして下さい。
国籍法改悪法案を参議院本会議で廃案にするための要請書をメールで送る運動を行っています。
(国会議員へ直送、メール・アドレスを公開している参議院議員約170名と、法務委員に送信されます)

【国政に対する要請書】
http://www.aixin.jp/ysk.cgi

この記事を見ている国会議員様、事務所関係者様へ
多くの有権者が思いのたけを【国政に対する要請書】に託して送ったメールを秘書が握り潰したり削除している事務所があるそうです。
もし、この心の叫びの国を救って下さい訴える要請書を見ていない国会議員
が居ましたら、【国籍法改悪の反対署名】コメント一覧
http://www.aixin.jp/ysksh.cgi

で要請書送信時間と要請者氏名とコメントをご覧下さい。

コメントの投稿

投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://kkmyo.blog70.fc2.com/tb.php/391-a2372779

著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

ブログランキング

人気ブログランキングに参加しています。 ↓クリックすると投票されます。

励みになるのでお越しいただいたときはクリックしてもらえるとうれしいです。
 m(_ _)m         ⇒ランキングを見る

スポンサー

おすすめの書籍

最近の記事

最近のコメント

FC2Ad

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。