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岡本行夫氏(外交評論家)殿   12月1日(月)


岡本行夫氏(外交評論家)の「中国は穏やかになってきた」(産経30日)
と書いている文を読んでその単純思考に日本人の甘さを感じました。

岡本氏は「日本は成熟した国だ。そろそろ中国の悪口を言うのも、
過去の話ばかりするのも止めて、前を見ないか。中国とも余裕をもって
向き合うときだと思うのだが」と文の末尾を結んでいます。

岡本氏に言いたい、悪口を言うのも、過去の話ばかりするのも、
日本ではありません中国の方です。

しかも中国の日本に対する悪口は事実に反した捏造された悪口です。
そしてそれらの悪口を世界中に向かって撒き散らしています。

国内的にも中国政府は反日教育を徹底して子供たちに教育しています。
この中国の反日教育や仇敵教育を中止したとき、初めて「中国は穏やか
になってきた」と言っても通りますが、

あなたのように中国に講演に行ったその時の聴衆の反応や雰囲気だけ
で「中国は穏やかになってきた、中国とも余裕をもって向き合う時だ」
という考えに簡単になってしまう元外交官に失望してしまいます。

中国青少年の日本に対するイメージ調査が「中国青年報」に
載っています。
南京大虐殺85%、日本人は残虐60%、日本の軍国主義復活75%、
「日本人による侵略の歴史を決して忘れない」97%

この様な徹底した反日教育を受ければ誰でも、核兵器、化学兵器を
使ってでもこの地上から日本人を消滅させたいと思ってしまいます。

中国人の殆どは「日本を消滅させる権利がありその義務を負っている」
と本気で思っています。

中国政府は「日中友好」を唱えながら、一方では青少年に対して
徹底して反日、仇敵教育をしています。この邪悪な二枚舌政策を
元外交官である貴方が何も感じていないとは、日本の外務省の
幼稚振りが分かります。

北京五輪の時は強烈な政府指導が行き届いていたために日本選手に
対しての怒号は抑えられていましたが、2004年の中国重慶で開催
されたサッカーを思い出してください。

試合とは全く関係ない怒号が観客席で響き、試合後でも日本公使の車を
群集が襲い、後部ガラスを叩き割り、「中国民衆に謝罪しろ」と要求
して、日本国旗も焼き払われました。

日本人は「サッカーには暴動はつきものだ、少し品がない」程度に
しか感じていませんが、これは長年の反日教育の成果です。
2005年に起きた反日デモでも「愛国無罪」と叫び、日本大使館、
総領事館での暴動,も思い出してください。

このような過激な中国青少年の行動に何を感じますか?
徹底した反日教育の恐ろしさです。

それ以降は、世界を意識した中国政府は民衆の反日騒動を抑える
方向に持っていっています。

しかし反日教育はその後も強化され、「南京大虐殺歴史記念館」を
各地に増やしていっています。最近ではユネスコに世界遺産の申請を
しようという動きまで出てきています。

この中国人の怒りを増幅させる反日教育を続けていけば日中戦争は
必然です。日本人が戦争する気がまったくなくても、何かのきっかけ
で憎悪の塊になった中国人は日本に戦争を仕掛けてきます。

そのチャンスは日米離反です。中国政府の直近の目的はアメリカを
取り込んで日米安保を解消させることです。

この危険かつ卑劣な隣人の実相を日本政府も外務省も全く感知して
いません。
経済にしろ、外交にしろ、内政干渉にしろ、世界常識から逸脱した
行為を平気でやってのける、ならず者国家中国の実像をどうして
見えないのですか?

岡本氏が「中国は穏やかになってきた」と感じたのは、中国経済が
膨れ、世界が注目し、アメリカに匹敵する軍事大国になった余裕の
現れです。

中国人は既に日本を追い越し自分達がアメリカと並ぶ二大強国に
なったと思い、いつでも日本に戦争を仕掛け、復讐する目処がたった
からです。

岡本氏の文章を読んでいますと、日本政府や外務省がことごとく
外交で失敗してきた理由がはっきり分かります。

日本政府は中国との友好関係を維持することが、まるで日本人の
生命財産、国益を守ることより重要と考えているようです。

日本は中国に対して戦争を仕掛けることなどありえないが、中国は
日本に対して100%戦争を仕掛けてきます。断言できます。

この私の考えは妄想ではありません。中国の攻撃に対抗する準備を
早くしないと手遅れになります。

そのために憲法改正、日米安保堅持、あらゆる防衛のための法整備、
を急ぐ必要があります。そして中国が世界中に拡散させて
いる捏造されたプロパガンダに対抗した真実のプロパガンダを
世界に広める努力をしなければいけません。

このような準備の必要性を国民に向かって喋り、覚醒さす仕事を
岡本氏のような著名な知識人が何故しないのですか?
中国が日本に対して今後も「反日仇敵政策」を変えるようなことは
100%ありえません。

最近の中国は日本国民を油断させるために微笑の仮面をかぶり、
安心を誘っていますが、中国の本質は変わりようがありません。

中国人民軍の高官は はっきりと「核爆弾20発で日本はこの地上
から消えていく」とせせら笑っています。
この発言は決して脅しではなく本気だと思います。

私の今まで書いてきた拙いブログが、漢籍によって日本人が作りあげて
しまった中華文明に対する幻想を吹き飛ばし、限りなき中国の危険性を
少しでも感じていただければ、毎日の努力が報われた気がします。




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コメント

国籍法反対致します! 力を貸して下さい!m(__)m

拝啓、管理人さん別スレッドご容赦下さい。
今、参議院審議中の国籍法改正案は将に天下の悪法であります。
下記URLから動画を
http://m.youtube.com/watch?v=gzJGyGXgj2Y&rl=yes&client=mv-google&gl=JP&hl=ja&guid=ON
兵頭二十八半公式サイトの掲示板
代議士馬渡始末控
丸坊主日記で詳細をご覧になれます。

反対の方は下記連絡先に電話をして下さい。

国民新党03 5257 2671
民主党本部
033 595 9988。
民主党議員で役員は安曇氏033 5087 293
簗瀬氏033 3508 8334
山岡賢次氏衆議院代表033 581 5111経由で繋がります。
m(__)m

乱文にて    草々

何で反日国家と手を組まなければいけない
特亜となんかかかわってたら日本の体制が疑われる
経済が行き詰っている特亜はビジネスパートナーとしても終わっている
とっとと手を切るべきだ
特亜人は強制帰国だ
二度と日本に入ってくるな

同感です!

この人の頭の中には日本語が無いに等しいと思います。
過去・現在・未来も「元外交官」の辞書にはないのでしょう。この講演は外務省の「依頼」で訪中と堂々と「外務省」の名を出しています。
外務大臣・外務事務次官もご存じの上の事でしょう。まさか一外務官僚の御膳立てだけで出来る業ではないでしょう?
もし官僚だけの差配で有るならば大変な事を「外務省官僚」はやった事で「降格」「罷免」されても文句の云えない事で有ったと考えて居ます。

中国の一般聴衆に聞く?一般の人で日本の元外交官に「質問」する人がいるのでしょうか?こちらが聞いてみたい。
日本軍が爆撃した重慶での聴衆は温かった~「重慶爆撃」の歴史も知らないで阿呆としか言えません、余程の自信家でしょう「冷笑」を笑顔を勘違いして居る。

「始めて日本人から話を直接聞けてうれしい」この人達日本が何処にあるのか「靖国神社」が何で有るのか知ってるのかと思わない方がおかしい。
「どうぞ小泉さんを嫌いに成らないで下さい」と結んだら、聴衆から期せずして拍手が有り、こちらが驚いた」。当然でしょう、小泉さんが悪いので勘弁して下さいと言はれて怒る人は居ませんね。
これが「日本外務省」の体質であり、現在の日本の外交を司る人達集団の代弁者がこの「岡本行夫」堪りませんなあ~~

この「岡本作文」を「田母神」氏の文章と比較して~検証に耐えられないのはどちらと思われるでしょう。中国と余裕をもって向き合う時だと思うのだが?精々「売国」で金儲けと中国旅行を楽しんで下さい。

売国奴orアホ

おおかたハニートラップに引っかかったか、なんらかの利権が絡んでいる
としか考えられないですね。でなきゃ、単なるアホ?
しかし、この記事を読んで、「そうかそうか」とうなずく人もいそうなところが
怖いですね。

岡本行夫よ、お前もか!

岡本行夫氏といえば、外務省の役人の中では、例外的にまともな人と思われていたが、まさか頭の中がこんな「お花畑」だったなんて・・・・。
しかも田母神論文を「検証に堪えられない」って・・・・。
要するにこの人、未だに東京裁判史観の呪縛の中に生きている人じゃん。
私はてっきり、この人はまともな「保守」の側の人だと思ってた。

やっぱり所詮、外務省は外務省だったってことか。

どこが攻めて来る?

岡本行夫氏の「中国は穏やかになってきた」にも脱力しましたが、先日の朝生でも、田原総一郎氏が西尾氏の言葉を遮り「どこが攻めて来る?」を繰り返す有様(01:55~)
日本さえおとなしくすれば全て上手くいく、中国と仲良くできるみたいな考え、本当におかしいですね。

YouTube-朝まで生テレビ20081129激論田母神問題と自衛隊08
http://jp.youtube.com/watch?v=nzOnObpB12s&feature=related


■これよりコピペです。  いつも申し訳ありませんm(__)m

TV調査検証シリーズ第2弾 (水間政憲) 2008-11-30 18:55:14
-------------------------------------------------------------------------
「太田光がもし『総理』……」への投稿数が1.150件を超えました。
第2弾は、テレ朝とフジテレビにしました。

テレ朝【朝まで生テレビ】の年末放送の「テーマ募集」に投稿して下さい。「国籍法」を投稿した方は、『丸坊主日記』の「決意」に投稿確認報告を書き込ん下さい(スタートは324から)。

フジテレビは【新報道2001】の「意見募集」に投稿して下さい。
「国籍法」に付いて意見を投稿した方だけ、『丸坊主日記』の「こんな時に風邪でダウン」に、投稿確認報告を書き込んで下さい(スタートは239から)。

《注意》投稿確認報告は、【朝まで生テレビ】は『決意』、【新報道2001】が『こんな時に風邪でダウン』です。
他のスレへの書き込みは、カウントしませんので注意して下さい。

マスメディアの欺瞞が明らかになるか否かは、覚醒している皆さんの行動です。あくまで、個々人の自由意思で判断して下さい。宜しくお願いします。自由にネットに広げて下さい。

投稿先B1:テレ朝朝まで生テレビ】の年末放送の「テーマ募集」
http://www.tv-asahi.co.jp/asanama/opinion/opiniont.html
投稿先B2:『丸坊主日記』の「決意
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/fd46737103c0a68fd6960eed07ac117d#trackback-list

投稿先C1:フジテレビ新報道2001】の「意見募集」
https://wwws.fujitv.co.jp/safe/b_hp/2001/index.html
投稿先C2:『丸坊主日記』の「こんな時に風邪でダウン
http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/dfd015bab9a37ddabbbf85153a3ef1c5#trackback-list

同感です!

 過去の歴史を知っているからこそ、日本人は中国、韓国
 に対して、危機感をつのらせるのです。これほどの前向きはありません。
 真の日本人は過去、現在、未来
 を照らし合わせて、何が本当で嘘なのかも含めて
 戦争体験者により、中、韓の嘘と偽りを知っていました。
 ネットにより、また、さらに詳しく知り始めています。
 中国のねらいは、必ず日本国です。
 そんなに時間も無いと見ます。
 憲法改正、防衛の為の準備が着々と必要です。
 中国とアメリカの軍事力の差はまだ、多分にあります。

 
 

皆さん、覚えていますか?
>>・中国は崩壊する→そのうち日本のGDP超えちゃいますけど?
・韓国は国連事務総長をとれない→とれましたけど?
・慰安婦決議は通らない→米国どころか、オランダ・カナダ・欧州議会でも通りましたが?
こういうコメントを書いて逃げていった方を。。。
彼のブログ見つけました。
http://tokiwater1.exblog.jp/9927939/
みんなで見てやってください。頭が飛んでますよ。

サイト主催者様と同感

外務省のチャイナスクールは言うに及ばず、北米何課だとか謂うところの出身者、いや恐らく外務省ほぼ全員の言うことは決まっている。「極東裁判を受け容れて国際社会に復帰した。戦後の体制を否定するようなことは言うな」というわけである。歴史の真実はどうあれ、大国の勝手な歴史の解釈(捏造された歴史まで)を日本国及び国民は忍ぶことが国益と信じているのか、保身か、自分を偽っているのか? あるいは未だ鹿鳴館でダンスパーティーを開くことが外交だと言う感覚か?戦後体制などもう変わっている。
歴史研究はサイエンスである。中国の言う(科学的とやら)歴史は王朝の捏造正史、「科学院」とは笑わせる。戦後60年、もういい加減に大国は歴史を云々することを止めるべきである。とことん「歴史」を利用するというなら、将来明らか(今でも明らかだが)になったら捏造の責任をとるべきであり、その代価はきっちりと払っていただこう。

岡本は尾崎

岡本行夫は、現代で言えば、尾崎秀實と考えればよい。
アメリカ、中国の指示を受けて動いているのだ。
そうでなければ、そのアホさ加減が理解できない。

岡本行夫という御仁

このお方のことは佐藤優氏がその著作のなかで実名をあげてきわめてネガティブな評価(たしか外交上の邪魔にしかならないといったような酷評)をしていたので、それ以来この人を見る目が変わりました。案の定の発言だと思います。

胡錦涛が幹部を集めて経済危機を訴えて一層の奮起を促したというニュースを読み、手強いという印象を持ちました。
http://edition.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/11/30/china.economy.ap/index.html
某半島の大統領が全然心配ないと言っているのと大違いです。
私たちの予想(期待)に反して、中国はひょっとすると今回の金融・経済危機を乗り切るのかな、と思ったりします。

しかし、中国人が豊かな生活を送るには地球がもう一個必要という指摘は大変重いわけで、無限の資源を前提にした中国発展論は間違いであることがいずれ証明されるでしょう。
石油についてはハバート曲線のピークが間もなくやって来ると予想されていますので、長期的には石油の急激な価格上昇は避けられません。
世界の資源・食糧需給が逼迫した時、中国の発展は止まらざるを得ないわけで、その時、中国は平和的発展という仮面をかなぐり捨てるでしょう。
戦争が始まります。
日本に残された時間は、たぶん数年。
憲法改正、核武装などを実現するには短すぎる時間です。
そんな時、麻生内閣の支持率が急落し、民主党の政権奪取が見えてきました。社会党の残党や日教組・自治労などの極左勢力を抱える民主党に国家の危機を乗り越える能力はありません。
日本は今後民族の存続さえ危ぶまれる未曾有宇の危機に直面するでしょう。

椿

前は怒り、今は『微笑外交』に転じただけで、
中国の対日政策は、少しも変わっていないのに…。

まあ、こういう岡本のような“馬鹿”がいるから、
中国も日本叩き止めれないでしょうね。(笑)

通行人さんのおっしゃる田原総一郎氏の番組。
冒頭で田原氏が「ボクはアメリカは戦争はしないと思っている」「どこが日本を攻めてくる?」
まるで自己矛盾です。アメリカはアジアで戦争をしない。だとすれば中国は安心して軍を強化する。問題はここなのです。戦争をする市内の問題ではなく、「言うことを聞かなければ攻め滅ぼすぞ!」という驚異を相手に与えることが、外交を有利に進めることができる。そのことをまるでわかっていない。
たとえばイラクが核を持っていたら、アメリカはイラクに戦争をしかけなかった。核による報復が怖いからです。日本のハイテク軍事力がそれなりの脅威であり、米軍が日本に駐屯しているから、中国は露骨に日本に対して軍事的脅威を煽らないだけで、米軍が撤収する、もしくは日本が軍事力をまったく用いないことがあきらかになれば、中国は悠々と日本に対して恫喝を行う。
先日も僕のブログに書きましたが、兵員数だけは世界最大の軍隊を持つ中国。しかし湾岸戦争であきらかになったように、あの最強を歌われた米国海兵隊が、兵員を57万人も駐屯させながら、まったく機能しなかった。ただ駐屯し、亡くなった兵隊は自国の後方からのミサイル誤射だった。
20世紀型の陸の白兵戦は、21世紀にはまるで機能しないことが明らかになっている。そしてその米軍のハイテク兵器は、ことごとく日本の技術提供によってもたらされたものであった。
中国人民解放軍にとって、この日本のハイテク技術を、どうしても自国のものにしたい。もし、その技術と装備が中国人民解放軍のものになれば、中国は世界最強の軍事大国になることができる。
彼らが自国の若者に、このごにおよんでいまだに反日教育を続ける。それを徹底する。そのメリットは何か。日本からアメリカを追い出すことによって彼らが得られるものは何か。それを考えれば、本文の岡本氏のいう「「中国は穏やかになってきた」という発言がいかに危険なものであるか。馬鹿でもわかる。それをあえてわかろうとしないのは、偏った考え方を持つバカ者か、カネで中華に買収された知れ者でしかない。
これが外務官僚かと思うと実に情けないです。
もし、日本が中華によって制圧されるようになったとき、何が起こるか。
そこをよく考えてもらいたいと思います。
関連記事「狂気の世界」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-261.html

607年 遣隋使の派遣

 聖徳太子の国書
 「日出ずるところの天子書を日没するところの天子にいたす」

日本が生き残るために必要なこと
・戦後日本国憲法の改正 自主憲法制定
・非核三原則の廃止 核武装の準備
・スパイ防止法の制定
・放送免許停止・剥奪法の制定
・創価学会 朝鮮総連 日教組 部落解放同盟などの
反日組織に対する破壊活動防止法の制定
・食糧自給率の向上
・教育基本法の改正
・道徳教育の再生
・公教育の正常化

いまさら始まったことでもない

外務省のどうにもならない体質はもう売春婦問題 南京大虐殺問題においてなんら反論もしないでほったらかしにしていること又竹島 尖閣問題もなんら言わないていたらく、これに政治家がからんでいるのでどうしようもない早く憲法改正にもっていかないといつの間にか日本は消滅している。

力の信奉者たち

なんども書かせていただいてますが。

「ええかげんにせえよ」
と睨みを効かせることができるかどうか。その実力があるうちに。

厚かましいことを言ってくる大陸人を睨みつけて日本語で怒鳴ってやったら、てのひらを返したように要求を撤回する、ということが何度もありました。

まず立ち向かうこと。反撃すること。日本の真意=公正さを伝える努力はそのあとでいいのです。そのあとでなら話を聞いてくれます。

中国に赴任しても、エリートほど実相に触れずに隔離された「いい生活」を送るだけの人が多いです。そんなひとが日本に帰ってレポートするからおかしくなる。政府関係の人間に特に多いです。

「日本は大人だからくだらぬ喧嘩には反応しなくていい」「同じレベルに落ちるのは良くない」
そんなことを言う人がいます。
喧嘩するのが怖いだけです。

子供の喧嘩でもいいから、理不尽なことを要求されたら言い返すひとが日本側に出てこなければなりません。言わないと、彼らの野望を膨らませるだけです。誰かがたしなめれば持たなくて済んだ野望まで持ってしまうものだと思います。

その点では日本にも責任があります。

怨み

北京オリンピックの聖火リレー「長野」で
日本にいる中国人が何をしたのか?
マスコミは?
日本の警察は日本国民を守れたか?

死ぬまで忘れません

中国の戦略

中国が穏和にみえるのは、今の時期、そう演じているだけでしょう。
彼らの戦略を、順序つけてみました。

1. 日本の、新聞、TVなど、あらゆる情報を収集。とくに、ミニコミのような本音がでやすい所は集中して探す。

2. 日本人の心理分析を実施し、弱みと強さとを、しらべあげる。
    (たとえば、まじめすぎ、他人を疑わない。)
    (短兵急がすきなので、長期的な戦略には気づかない)

3. 日本を攻める題材を、多数さがす
    (日本に住む同調者に、提案させる。)

4.攻め方の手順
①まず、日本人の内部からわきあがったように見せる(国歌国旗侮辱、街宣車など)。そして、反応を観察する。
②ついで、実効支配下の朝鮮半島から、でてきたように見せる(いわゆる従軍慰安婦など)。ここでも、反応を観察する。
③ で、中国の一般人民がいいだしたように見せる(いわゆる南京大虐殺など)
このように、50年単位で気長に、戦略的に、徐徐に戦火を拡大させる。
そのための専門部局を長期に維持する。

5. 実際の攻め方-1:おのおのの攻めの題材の間の関連を感ずかれないように配慮する。
問題を指摘する発信元、もちだす時期、もちだすジャンルなどを散らし、あくまで、個別、単発の話題であるかのように見せかける。
その結果、おのおのに個別対応させることになり、その結果、日本の勢力を分散させ、削ぐことができる。
また、深い意図があることを気取られないですむ。

6. 実際の攻め方-2:課題は同時期に複数をもちだす。
これは、勢力分散もさることながら、いつでも陽動作戦に転用できることを配慮。
マスコミは、絵になる話題、や下世話な話題、を優先するので、そういう扇情的な内容と、最も成功させたい内容とを、組み合わせる。

7. 宣伝戦略の大変更を、いつも想定し、あらかじめ準備しておく。
戦後60年間は、自虐史観が非常に有効であったが、効力の低下がみられる。
そこで、
急に、親しげな路線を、試運用しはじめたりする。
それは、「中国は大国ではない。かわいそうな国、弱い国」と言い出す。
それに呼応して、日本国内で「我々が優しくすれば、いずれ、判ってくれる」と同調者にいわせる。
このように、機敏に方針を変えていく。
そのことが、「変化のおおきな国なので、中国にいつも付いていないといけない」「マスコミなど、国外排除されたら何もわからなくなる」と思わさせる付随効果も生む。

8. 実際の攻め方-3:攻め方を硬軟交互にする。
これは、やくざがターゲットを取り込む方法に類似。
あるときは居丈高、で、あるときは親密、これを交互に実施し、相手を困惑させ、予想不可能に落とし込み、その結果、服従させる。

9. 実際の作戦例
① 国籍法改正にからんで都合のいい条項のもりこみ作業と、同時に、中国人妻のいい点を誇張(悪い点をひた隠し)した評論を流布させる。
② 国家間では技術援助をあけすけに要求すると、同時に、日本の退職ちかい団塊の世代を個人的によびよせ技術をはきださせる。
③ 省エネや環境対策の技術を中国に無償提供することが将来の地球にとっていい、と喧伝しつつ、CO2排出権取引で購入せざるをえないのは世界で日本のみ(COP3での達成目標)と知っていて中国分の排出権を売りつけることを画策(権利の価格つりあげにも参加)。
④中国は版図拡大は狙わないと、言いつつ、
北朝鮮経済の8割をすでに支配、北では人民元が通貨に、韓国の経済危機に乗じ中国民間企業(表向き)が韓国企業を買収計画。これらで、朝鮮半島全体を中国の支配下におく計画。
⑤「日本の経済は優れている。日本の経済・その背景の技術をそっくり中国がつかえるような日本にしてしまう」意図がある。
具体的には、1)米を通して日本にいえば、日本は何でも言うことを聞く 2)日本人の「押せば、引く」性格を十分に利用する。ことから、米に働きかけ、かつ、日本を懐柔・必要に応じ恫喝する。

岡本氏は中国に対して幼稚

太字の文mikoさんのページも同じ趣旨で岡本批判。
http://miko.iza.ne.jp/blog/entry/817720/

藤岡氏の反論は強烈です。

大手新聞社の外交のプロフェッショナル(評論家)がこの程度なのか(泣)

以前このブログで管理人さんが学者や政治家などに中国人の本質が分かるはずが無い
というのがありましたが 今回のは正にその通りでしたね。
三国志を見て読んでおかしな幻想に囚われ
挨拶代わりに「友好、友好」と中国人と握手をしているだけで
中国人の本質、発言の「裏」を探ろうともシナいでいる間は永遠に無理でしょうね。

岡本 こんな単純な男が外交を語るなど笑止千万
支那はこのような日本人がいるからこそ、軍備を拡張し、威圧に出てくるのです。よく考えてもごらん、だからこそ堂々と津軽海峡を航行するんですよ。これを何も思わない連中が日本を危め、平和幻想主義に追いやったのです。
だからこそ、こんな男が外交官になれたんです。

昨日の書き込みのP.S.

チャンネル・桜、掲示板、読書スレより転載。

>椿様
前は怒り、今は『微笑外交』に転じただけで、
中国の対日政策は、少しも変わっていないのに…。

まあ、こういう岡本のような“馬鹿”がいるから、
中国も日本叩き止めれないでしょうね。(笑)

チョーニチが、〔AAA〕、と格付けた諸々のものを私は、〔EEE〕、《イー.イー.イー.》と格付けます。
P.S.
今朝、産経に載った、岡本行夫の文章を読み、《ここまで安っぽい、中共の三流工作員》、が、日本の外務省の北米課長、をやっていたのかと改めて、赤い日本国外務省の実態を思い、憂鬱になり、すっかり朝飯が不味くなってしまいました。

嘆き節

 いやはや、国の表に立って国民の意思表示を代表する発言をしていると捉えられかねない人が、こんな懐疑の欠片も持たない知性なのでは、「日本人は皆、バカか」と思われるに違いない。

 この様な人の立場に有れば、シナで色んな歴史についての攻撃を受けた場合にもちゃんと応じられる程度迄、日本でマトモな歴史を身につけた上で、シナで流布している共産党史観を勉強して、その彼我の差に就いて認識を灼かにして置く準備をする心掛けは必須の筈。

 外交官試験が通るくらいの語学力は持っていても、歴史に懐疑を抱ける知性は未熟なままらしい、岡本さんは株を一辺に下げましたね、否、正体がばれたと言って良いのかも。

 まぁ、外務官僚の優等生って、歴史認識が碌なモンじゃない連中が多いし、国外に向けた国民の代弁者足る立場なのに、反日思想家が多過ぎて暗澹たる気持ちにさせられる、所謂、加藤紘一とか阿南某とかですが。

 是非、外交官試験の主旨に「愛国者足る事」という審査項目を入れてほしいのですが、岡本さんを視ていると、審査員が愛国心を判っていない可能性の方が高いのではと心配になる。

外交官が「 外国語 」を習うとき・・・・

日本人は 大体において こと、外国語が苦手である。日本語は他の言語と違って 主語・述語の順番からして違うからだ。
外務省に属する外交官も 我々庶民よりは 外国語に堪能だとしても その習得に於いては 「 外人 」から習うのが 基本らしい。 外交官の卵が ある外国語を習得する際、 言葉は武器として習得されるのが 在るべき基本姿勢なのだろうが この意識が無いままに当の外国人~本国人から言葉を学ぶ時、親近感のみが まず 醸成されるのではないだろうか。

外交官の卵では無い 庶民の我々も もし 地域で 英語やフランス語、中国語、韓国語( 韓国語というモノは 存在しないので 正しくは朝鮮語 )、スペイン語、ポルトガル語等を習得する時、言葉の理解は文化の理解から・・・・とばかりに 文化に馴染んでしまう惧れが在る。  まず 親近感から入ってしまうのだ。
外交官の卵は 敵意を忘れずに 言語の習得をする必要が有るのだろう。 親近感から入っては 先ず 負けだろう。

その他の岡本行夫のアホ発言

昔、朝まで生テレビで、日米安保条約に関して、小川和久氏と討論で
、「日本国民は、手足を縛ってもらうことを望んでいる」と言っていた。
(小川氏は、「日本国民は、そんなことは考えてない、現状を何とか
しようと考えている。」とやり返していた。)

最近の産経新聞でも、アメリカは多様性があるから強い、だから
日本も外人労働者を入れるべきだということを佐藤優氏との対談
でそのようなことを言っていた。他の日には、アメリカ人は、他の
人種の子を養子にしている人がいるから、人種主義を克服した。
(私は読みながら、アメリカ人の何パーセントがそうなんだ?とつ
ぶやいた。)

岡本行夫は、外国の自分の都合の良いところをつまみ出す人で、
彼だけではないのだろうが、外務省の役人なんぞ庶民の考えなんか
知ろうとしないで、自分はエリートだから、外国に近いから、大衆を
導いてやるんだと思っているんだろう。彼は、文系秀才の悪い見本です。

彼は、外国の工作員か、頭にお花畑になっている馬鹿かは、判断で
きないです。案外、自分は外国に利用されている自覚はないのかも
しれない。

ねずきちさん、
国際社会:「言うことを聞かなければ攻め滅ぼすぞ!」
サヨク:  「言うことを聞かなければ話し合うぞ!」
ですよね(笑)。

岡本氏はずいぶん前からいい加減なコメントを繰り返すなと思っていました。元外交官→外交評論家という肩書きほど胡散臭いものはありません。実際彼のコメントは一般の人間からみても甚だしく的外れなものばかりで、こんな人物が外交に携わっていたのかと思うとぞっとします。

岡本氏、国籍法、最高裁

岡本行夫:外務省出身、団塊世代を中心として「新現役ネット」主催者。おじさんの‘希望の星’であったが、‘失望の流れ星’でした。

新現役ネットで危うかったと感じて退会したのは正解でした。

外務省のキャリアの危うさは最近衆知となった、しかし最高裁判所の判事も同様である事は、未だ知られてない。拙ブログで説き始めたので、ご一読を頂きたい。コメントをもらえれば更に有り難い。http://nipponkaiginihairoo.blog86.fc2.com/tb.php/5-c92c3952

たかじんのそこまで言って委員会に出ていた天木直人となんか似ています。

日本の外交官の質と程度がよくわかる二人です。

中国の正体を知らないのでしょう

このような人物をを外交官にしていたことに、まず外務省の程度の低さを感じる。

マルクス・レーニン主義に触発された毛沢東が、毛沢東流の味付けをした1949年の中国共産党樹立宣言以来、劉少奇のような側近さえ粛清し、
誰も信用をせず、人民を解放の言葉で洗脳し、ひたすら中華思想の世界制覇の目的のためには、殺戮、騙し、搾取、民族浄化など手段を選ばないのが中国共産党の正体である。

この傾向は、最後の皇帝、満州国の溥儀を失脚させた後、中国の一貫した本能的、野獣的行動のパターンである。それは文化大革命、天安門事件、法輪功弾圧などにも見られるし、チベット、東トルキスタン、内モンゴルへの弾圧支配と民族浄化にも明確に証明されている。

中国共産党、漢民族による覇権拡大行動は、毛沢東の共産主義に小平の味付けが加わり、江沢民による反日教育による漢民族の愛国主義、国粋主義と言うものによって、中国国内での弾圧から、海外への侵略行動に力点が移ろうとしている。

したがって、中国共産党の野蛮さ、根底での匪賊、馬賊としての野望は、毛沢東以来、笑みの裏では何をしでかすか分からない危険なもので、国防の常識さえ分からない政府、役人、評論家の一部、マズゴミなどは、とてつもない平和ボケと言うべきであろう。

中国の「 日本解放第二期工作要綱 」

中国様は 飼い犬の日本に対して ちゃんと( チャンと・・・と書くべきか? チャンだから・・・ )日本の解放・・・共産党用語での解放とは  征服~制圧の事だろう。チベットもちゃんと「 解放 」されたはずでした。 連中の云う解放の実例は チベットでしょう。
兎に角、日本解放工作を 画策中らしい。

「 国民新聞 」を開いて ホームページの下の方に この要綱についての詳細があります。

「 博士の独り言 」でも ホームページの右の方にリンクが貼ってあります。

まだ 読んだ事の無い人は 是非、 ご一読下さい。

まかり通る

外交評論家といっていますが、岡本行夫氏。
この人はまったく駄目です。

岡本氏の親中は田原と中国に行ったときから解ってたでしょ。
この2人は中国とは仲良くすべきだって帰国してからさんざん言ってます。
まず、田原は取材のためSEXしちゃうような人だしマトモじゃない。
岡本氏は典型的外務省の反戦平和論者です。何を期待することがありましょうか。期待してる方がおかしいとおもうんですが。

2050年には世界一の経済大国の中国に?

> 中国の経済・・・(コピペ)

 近年のBRICs各国は先進国よりも相対的に高い水準の経済成長を達成しています。中国経済は、2016年には日本を凌ぎ、2041年までには米国すらも上回り、世界最大の経済大国となると予測されています。

 2005年時点のGDP上位10カ国はG6(米国、日本、ドイツ、英国、フランス、イタリア)中心に構成されています。中国とブラジルは110圏内に位置しますが、2050年の予測では、上位10カ国の顔ぶれは一変します。日本は8位まで後退し、代わってBRICsが上位に名を連ねています。

★ 『中国について知る! 「世界の工場」から「世界一の市場」へ』
http://www2.goldmansachs.com/japan/gsitm/column/emerging/brics_sp/china.html

> 中国人の本音・・・(コピペ)

論文の主張は
(1)日本は戦争犯罪を認めない中国の宿敵である。その日本に対する譲歩は中国の国威を損なうことになる。

(2)宿敵日本に戦争犯罪の清算を迫ることを中国の外交方針とすべきである。
なぜなら中国人は世界で最も虐げられた民族であり、憤怒を忘れれば再び弱者として虐げられることになる。
だから、中国人はユダヤ人のナチスドイツの戦争犯罪追及を見習って、日本の戦争犯罪を徹底的に追求し、
それを認めさせ、新たな謝罪と賠償をさせるしかない。

(3)日本の政治・軍事的地位は戦後の国際秩序で固定されたもので、中国は日本の政治・軍事大国化を阻止しなければならない。
それを許せば、国連と東アジアにおける中国の限られた影響力は、大国化した日本と米国の連携で弱体化してしまう。

(4)対日歴史問題は中国の外交資源である。だから日本側から何の譲歩も確約もなく妥協する必要は無い。

どの主張も日本人にとって噴飯もので、特に対日賠償請求は中国の対日賠償放棄を定めた日中平和友好条約に反した主張であるが、
この論文は中国共産党政府のシンクタンクのものであり、現在の中国共産党政府の対日観そのものだから恐ろしい。

次に中国が嫌うのは(3)日本の政治・軍事大国化である。これは追々実現していくとして、まず日本は米国との軍事的連携を強化することが重要である。
中国にとって東アジアにおける米国の軍事的プレゼンスほど目障りなものはない。
米国軍さえいなければ、圧倒的な軍事的優位をほこる中国は東アジアの覇権国になれるのである。

★ 『中国人の本音 』
http://plaza.rakuten.co.jp/kaz1910032/diary/200401260000/

> 「力の後盾」なくして日本の海は守れない・・・(コピペ)

日本の海域を侵す事態に対して、まず前面に立って対応するのは海上保安庁だからだ。
 とはいえ、海上保安庁はあくまでも「海の警察」で治安維持を担当する部局であり、それ以上の安全保障にも関わる問題になれば、本来は海上自衛隊を含めた対応が必要となる。だが、現実にはその点が検討されないまま海保が前面に出て、結果として有効に対処できないため、日本の海は中国に侵害され続けている。

★ 『「力の後盾」なくして日本の海は守れない』
http://www.seisaku-center.net/modules/wordpress/index.php?p=548

2050年頃には、世界一の経済大国となる中国?。
その中国とは、反日と捏造された諸問題が横たわっています。
日本の内政干渉を一方的に外交問題として、中国の都合で恫喝してきてます。
世界一の経済大国になる前に、これらの問題を解決しておかなければ未来永劫
に歴史の史実として、世界中にも認めさせられてしまいます。
結果中国の属国として、植物国家、亡国へ破滅です。・・・

う~んこれが高給取りの外務省の実力?「たかじんの委員会」に出てた元外務省の人間も見事なまでのお花畑でした。それでも世界を見てきたのでしょうかね?
現在の日本は大袈裟ではなく危機的な状態だと思いますよ。いざ日中戦争が起これば米国は日本を見捨てる確率が高いと思います。
残念ながら自衛隊の戦力では日本を防衛するのは無理でしょう。日本人は危機管理が無さすぎです。
戦争が起これば逃げると言う愚か者が居ますが日本人が安心して暮らせるのは日本の大地だけなんですけどね。

何故そう自虐的なのか?

 ブログ主は大昔に中国辺りで小商いをやっていた風情の無責任な老人だろうが、岡本氏の論文の方hがよっぽど説得力がある。このブログのようないつも中国崩壊論や中国脅威論を毎日のようにわめいていたところで、事実は常に逆に動いている。
 過去から現代まで自虐史観にとらわれて、中国は崩壊すると言いながらも。騙されるただの犯されるだのオカマみたいなことを何時までもわめいていれば、世界から見放され経済的利益を失い、何回目かの敗戦によって、米中の間で取り残された弱小国に成り下がるだけだ。
 グローバル化し,複雑化していくポスト近代に乗り遅れ、付いて行けない人々が,こんなトンデモブログに集まってフラストレーションのはけ口としているのは、国内国外をとわず蔑みの対象になるだけだ。

羊の皮を被った完全敵国

やはり外務省は、害務省でしかなかったか( ̄Д ̄;)

害務省の無能官僚とバカ外交官は日本の国益を損なう糞な行動しかしていない。

噂のチャイナスクールとやらが害務省内に存在している限り、日本はいつまでもダメダメでしょうね。

さて、この無能共が落としてくれた日本の地位や尊厳をどうやって元に戻すかヽ(´-`)ノ

反ネットウヨのあの方かな?

>こじつけもいい加減にしろ

もっと具体的な根拠、事象をもって説明をお願いします。

チキンハート!岡本

イラクで奥氏が殉死した時、岡本氏はイラク特別大使だった。 奥氏のイラク国家への尊い意思を継ぐことも無く、命の危険を危惧した彼は翌年だったかさっさと退任してしまいました! 以来私的には岡本氏の言辞は全く価値無しです。

中国が戦争を仕掛けてくる可能性は現状では低いと考えます。しかし未来はわかりません。専門家であったとしても100%を保障してはいけないと思います。
    
戦争があるか無いかは別として日本は軍事力は持つべきです。それも仮想敵国の軍事力と同等(質・量ともに)が望ましいです。なぜなら現在においても抑止力という考え方が有効だと思うからです。
    
日本の装備は一級品と言われていますが圧倒的に数が足りません。侵攻されてからでは数で押されてしまいます。軍事力の強化(特に空・海)は必要だと思います。
    
過去、軍事力を持たない国家は存在していないと記憶しています。また存在したとしても短期間ではないでしょうか?自衛隊の存在を否定する政治家などは日本を侵略してほいと言っているようなものだと思います。
長文失礼しました。

その害交の結果がこれ。

http://jp.youtube.com/watch?v=SpmzqV0OF9k&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=AgL-zb6TsRw&feature=related
(中国の問題点)
ここに出てくる中国のやり方そのまんまに丸呑みされて人ですね。
こういう人間が跋扈したおかげで中国は日本をこう見てます。


「日本は経済は一流だが、政治・外交は三流どころか四流。
これでは、世界における日本の影響力と地位は薄まる一方だ。
日本が世界からどう思われているか、あなたもわかっているはずだ
-----中略----
軍事関係筋も「日本の凋落(ちょうらく)と外交下手」をしきりに口にする。
資源獲得狙いで評判が悪い中国の対アフリカ外交について、
「結果はどうか。中国の国益に反しているか? 
日本は資金もあるのに、なぜ中国と同じようにアフリカに多角的外交ができないのか」
と反論してくる。

そして、「技術はあるのに、戦闘機は自主開発できず原子力潜水艦も建造できず、
米国の顔色ばかりうかがうのか」とも。
軍事面での“自信”をみなぎらせた発言である。
彼らの言葉や表情の端々に、日本を見下しているかのごとき姿勢すらにじむように
なってきているあたりが、気になる。

ソース(MSN産経ニュース、中国総局・野口東秀氏)
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/081130/plc0811300250003-n1.htm
より抜粋

見下す姿勢をにじませている、じゃなくはっきり見下されてるんです。
この手の人間が中国にこういうことをいわせるんですよ。




この岡本氏の記事を読んでムカムカしていたところ、胸のすく記事を読ませて頂き感謝いたします。
岡本氏が外務省あがりだと伺い納得致しました。
外務省は何をか言わんや、
公務員の世界では媚中派でなければ、
出世出来ない構造だそうですね。
ある日本人が嘆いておりました。
警察や防衛省でさえ昨今は売国行為に躊躇がありません。
田母神氏のような全うな方がマイナー誌で私見を述べただけで更迭される我が国は、つくずく経済植民地なのだと思い知らされます。

上のバカ、鮮人かシナ人か反日左翼かはっきりせい
お前の言ってる事は事実、現実とかけ離れてるだろうが。
シナの脅威はますます高まり、政治に内政干渉され、尖閣の油田を盗られ、日本国内はシナ人の犯罪者で溢れかえり、治外法権のシナ人の居留地が出来ているじゃないか。核兵器でどんどん脅迫してるじゃないか。
日本の会社も品で身ぐるみ剥がれてるぞ。お前弁償しろよ。どんどん倒産してるぞ。お前金をだせ。
お前は売国奴か工作員か。
そのうちその、時代が来たら捕まるぞ。

上のバカーーーーーこじつけもいい加減にしろ。です。

どうせ宙水だろ。

あんたの嫉妬には飽き飽きだ。
お前はお前の摩耗しきったブログで好きなだけやってくれ。

管理人さん>毎日拝見させていただいています。
そして様々な知識をわかりやすく説明して下さり大変感謝しております。

どうせ宙水だろ・・・に同意

タイトルのみですが。納得。

内容に価値があった?

新聞に載せたということは、価値を認め原稿料が支払われたということ。
産経よ、お前もか・・・という悲しさ・・。
信じてただけに、
なんで「こんな記事」、一面に載せるの?
何かの圧力?
皆眼が肥え、国民はもう騙せない。

まだ、中国市場に幻想があるんだろうな。

経済人には、中国市場に幻想をもっている人が多いのだろう。
しかし、福田康夫を筆頭に田原総一郎とか、岡本行夫とか、親中派の
能力は落ちているし、あまりにも馬鹿な発言で、ますます日本人の
反中がひどくなっている。落ち目になるのは、悲惨だなWWW。

全然関係ないのですが・・・

政治-人気ブログランキング
4位の 植草一秀の『知られざる真実』の全般の内容を
見ていただきちょっと皆さんの感想を聞きたいのですが・・・

個人的には好きではありませんあのサイトにはコメント欄が無いので・・・
(全然関係ないここでこんな事書き込んでスイマセン)
その4位のブログの「最近の記事」の内容は大半が・・・

産経も劣化したもんだ。
こんな糞論文よく載せたよ。
検閲の責任者、出て来い!!

皆左がいいのか

井上さんずばり本当のこと言われた、日本政府 国会議員は”話し合い”兵器さえ持っていれば日本外交はうまくいくと思っている阿呆さかげんこんなものを戦後60何年ものあいだ支持して来たのを反省すべきときにきている。麻生さん支持率落ちたそうだが自民党いったい誰に支持してもらいたいのか、安倍総理の時中川幹事長は左に舵をきらなければならないと言っていた、その時何を言っているのだと思ったが案の定あの体たらくであった。麻生総理も誰が支持者なのかよく考えることだ。

中国人と対峙するときに彼らの独特な思想を頭に入れておくべきだと思います。私は飲食店で働いておりますが中国人のバイトが少なからず居ます。彼らと話していて驚いたのですが「朝鮮戦争でもベトナム戦争でも中国はアメリカに勝った」と学校で習ったと言っていました。そのような教育をしている国に、そのような教育を受けた人びとが居る国にどのような外交政策をとるのか考慮すべきだと考えます。

いっちゃってますね。

「笑いのつぼ 」さんご指摘のブログ見ました。
中国投資している人みたいですね。
インチキ情報局のサーチナかなんか引用していて。
仲良し仲間と中国旅行なんかして喜んでましたよ。
韓流おばさんと同じノリです。
投資している手前、中国の本当の姿を見たくないんでしょうね。
尤も中国に進出した企業経営者も同類ですが。
あり地獄にはまっているのに気づかない、というか気づきたくないんですね。

検索広げてください!

「ある移民受け入れ後の日常風景]

出来るだけ沢山の人に広げてください!
こんな法案が通れば、私たちの日常はすぐにこれ以上です。
無関心な人でも、きっと危機感をもってくれるはず!
私も微力な主婦ですが、自分の出来ることをします!
笑われても「廃案」にしたい!
廃案があたりまえです!

この場をお借りいたします。どうか一人でも多くの日本人が見てくれますように・・・

このような岡本という男を通称、「日本のお人よし」という。一般的には世間(世界)知らずのバカなんですが。
支那は一貫して反日政策をとり続けています。ただ、現況は経済的な日本との協調からコキントウ、オンかカホウは反日を封印しているだけに過ぎません。
反日政策は中国共産党政権の基本政策なんです。
経済が傾き、政権基盤が危なくなると必ずや、愚かなる国民(民衆の類)の目をそらすために日本に対し敵視政策を復活させることでしょう。
こんな基本的な共産主義社会の政策をわからずして評論家ですか、挙句に、内閣にいたとは恐れ入りました。
要は政治家の劣化がこのような男を生きながらえさせているんです。

他国の善意を前提として外交を語る。
日本以外では”狂気”でしかないんですがね。
中国脅威論とは「中国に対する偏見や憎悪が・・・」とかいうことじゃなくって、第二次大戦以降中国が何をやってきたかを客観的に評価するとその危険性は十分に認識せざるを得ないってだけの話なんですがね。
好きとか嫌いとかいう問題でもないんですがそういうのがごっちゃになってる。
言うまでもなくマスゴミがごっちゃにしてるんですが。

管理人様すいません。

さっきから民主などに電話していますが、風顛老人爺さんから
教えていただいた、簗瀬氏033 3508 8334 は、つながりません。
すでに番号が変わっているようです。
電話はどこもカンタンに繋がります。不安です。皆さんもお忙しいでしょうが
出来るだけかけてください!お願いします!
日本の分基点だと思っています!
自分の大事な家族のため、そして私たちのために命をかけて働いてくださっている、沢山の勇気あるひとたちのために、私たちが彼らを守らなければ!!
日本を正常に!!


岡本行夫氏はマイスパイリストに追加されました。
ご協力有難うございました。

ようかんさんへ
この男は単なる感情論でしかないんですよ。それだけのレベルなんです。
しかし、マスコミはこのような真実も追究せず単純に祖国を歪める人が大好きなようだ。
日本は双方向でのネットで少しづつ、変わってきていますが、このような男を未だにテレビに出演させ、能書きをたれさせている、今まで捏造・でっち上げを繰り返してきた朝日、毎日そしてテレビ朝日、TBSなどのメディアの限界性が見えてきています。
今こそ、既存のメディアを徹底的に叩くべきです。
ほらね、朝日→赤字 TBS→減益 効果が出てきていますよ。

岡本行夫症候群

岡本行夫症候群ともいえる、この病気の一般的な特徴は元々自分の頭で考えることをしていなかった人間が、権威にあったりするとすぐ感化されたり洗脳されてしまうことである。そのような傾向がある人間でも物造りに格闘したり商売の荒波に揉まれれば、誰も教えてくれないので自然自分の頭で考えるようになり、ちょっとやそっとで感化されることは無くなる筈であるが、官僚達にこの症状の患者が蔓延しているのは、彼等が国家の損得を選択する本来の実務をしていなかった証拠であろう。

頭が悪いと言われた人は教科書もよく理解出来ないので常に自分の頭で考えるざる得ず、日頃から訓練が出来ているから洗脳感化も無縁な賢い人に見え、逆に頭の良い筈の岡本行夫氏のような人達の馬鹿な言動を見ると『頭が悪い人は賢く、頭の良い人は馬鹿である』のパラドックスも成り立つ。今回の一般の人が問題を指摘した国籍法の騒ぎは、それ証明した。

問題は、この頭の良い馬鹿な連中が、行政、司法、立法、教育、マスコミの主要な地位を占め、日本を滅亡に導いていることである。

現在進行中の国籍法、外国人参政権を始めとする日本を内部から破壊しようとする動きは、日本を破壊したい外国勢力、日本を乗っ取りたい国、それらの勢力と結託して利権で動く政治家、日本に巣食い自分属するの民族の為に日本を撹乱する他民族、そして岡本行夫症候群の頭の良い馬鹿な連中、の合同作業の結果である。

日本は現在、危機的状況である。核が日本に向けられとか、島の一つ二つが奪われる所の騒ぎでは無い。

利権で動く政治家、日本に巣食う他民族は別に断罪するにしても、頭の悪い賢い諸君、早く頭の良い馬鹿殿を止めないと日本は大変なことになる。

岡本はカメレオンなんですよ。周りの色に染まることをなんとも思っていない。周りが保守なら保守的な発言で身を処せる。愛国心が処世術であるような人間は決して信用してはいけないでしょう。大江健三郎とNHKに出演した時など酷いものでしたよ。大江と意気投合できる保守なんているものですか。岡本は自分の事しか考えられない空っぽな人間でしかない。日本や人類についてとやかく発言するには一万年はやい。
中国での講演と言えば聞こえは良いが、「きょうこうとんすでやんす」と素っ頓狂な声を張り上げて中国のご機嫌を取るだけが能の「太鼓持ち」である。このような卑しい人間になってはいけないという見本のような輩ですね。

2008/12/01(月) 17:44:03| URL| oldman #- [編集]

http://edition.cnn.com/2008/WORLD/asiapcf/11/30/china.economy.ap/index

「oldman」様
翻訳した記事を勝手に記載する行為をお許し下さい。
【英語翻訳ーエキサイト翻訳】

中国の中国国家主席は経済で警告します。

北京(中国)(AP通信)--胡錦涛中国国家主席は、彼が、挑戦が統治する政府の能力にテストを引き起こしたと共産党のリーダーに言ったとき中国がグローバルな財政危機の中にで貿易における競争力を失い始めると警告しました。


胡錦涛中国国家主席は、金融危機が政府への批判的な挑戦を引き起こしたと言います。

中国の経済成長が今年昨年の11.9パーセントからおよそ9パーセントまで下がると予想されます。 それはどんな主要な経済の最も速い衰退でしょうがも、中国人のリーダーは失業が上昇するとき可能な不安を心配します、特にグローバルな要求が急に下がるとき工場が停止している輸出産業で。

「外需は明らかに弱りました、そして、中国の伝統的な競争力において有利な立場は徐々に弱められています」と、胡は言いました、共産党の公式の人民日報新聞によると。

胡は、金融危機が急速に展開している社会の有能な経営に合法性を一部賭けた政府への批判的な挑戦を引き起こしたと共産党の強力なPolitical事務局のメンバーに言いました。

「圧力を原動力と挑戦に変えることができるかどうかが機会に変わりました… 複雑な情勢を制御して、また私たちのパーティーの治めることのテストを制御する私たちの能力のテストは能力です。」と、胡は言いました。

胡は、持続可能な開発を達成するために経済成長モデルを改革するための努力を促進するよう党首に促しました。

彼は、生活水準を上げて、より効率的にリソースを使用して、田舎の、そして、都市の領域を開発するのをより大きい努力をするべきであると言いました、とレポートには書かれていました。

消えないでください。
中国の中央銀行は遅くする中国の成長、世界銀行が、所見が中国の最高経済計画者チャンPing、内閣のNational Developmentの議長の後に来ると言う金利と木曜日にグローバルな財政危機の影響が悪化していて、上昇している雇用の喪失が不安定性をあおるかもしれないと警告されたReform委員会をなでぎりします。

しかし、公的研究機関は、グローバルな低迷の衝撃にもかかわらず、国内の消費が上昇している個人所得で伸びるのに応じて国の経済が来年10パーセント成長すると予想されると言いました。

「個人所得は、何百万人もの出稼ぎ労働者が彼らの人生を改良させるために都市に流れるのに従って増加し続けています。」 「家と自動車の需要を拡大すると、巨大で永久の消費パワーは形成されるでしょう。」と、チャンLiqun(内閣の計画代理店に付けられたシンクタンクの研究者)は言いました。

水曜日に、北京は、消費者と会社の支出を上げるために11年で最も大きい金利引き下げを発表しました。 11月9日に進水する何十億ドルの刺激策は、工事への重い新しい支出、減税、および貧乏人と農業者への援助で成長を上げることを目指します。

北京は、2009年にグローバルな財政危機の影響を鈍らせるのを助けるために、単独で、18兆元(2兆6000億ドル)を費やすのを計画しています、何年もの二桁の経済成長の上に蓄積された広大な資本を使用して、鉄道、道路、空港、および電気ネットワークを建設するために輸出を景気づけて。
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胡錦涛に関するすべてと#8226。

中国人の反日思想に変化はあるか?

まつ様

>中国人のバイトが少なからず居ます

反日教育を受けた在日中国人とは“真実”の話し合いができそうですか? 日本で生活して彼らの反日思想に良い変化は見られますか? 宜しかったらお教え下さい。
政府や著名人がこの調子で、少数の覚醒した日本人が中国人へ再教育なんて全くおかしな話だし難しそう。知れば知るほど日本は危機状態!

「ある移民受け入れ後の日常風景」

↓これですか? 中国人に限らず移民は多くの問題を抱えていますね。政治家や著名人は国内は勿論、海外視察でも肝心な視るべき所を見ていないのではないでしょうか? もしも多忙故というなら、今回のFAXと同じように国民からネット情報を提供していくしかないように思います。
ニュースは消えていたので「ブログはくだらないし俺もそうだ」さんのが参考になります。

流れ星雑記
http://ssblog.ayame.jp/archives/2008/06/26-1307.html
ブラジル人派遣社員仕事するよう注意され切りかかる
http://hihgor.blog.so-net.ne.jp/2008-06-27-5

◆-----◆-----◆-----◆-----◆-----◆-----◆-----◆------◆-----◆
これよりコピペです。 いつも申し訳ありません m(__)m

緊急要請は千葉景子参院議員(神奈川)』《参院法務委員筆頭理事》 (水間政憲) 2008-12-02 07:51:40

昨日(1日)、参院法務理事懇談会が紛糾して、今日の法務委員会の審議は流れたようです。
民主党理事で今後の日程を決める権限があるのは、千葉景子参院法務委員会・民主党筆頭理事です。選挙区は神奈川県です。神奈川県民であれば、千葉景子参院議員の当落を左右できます。千葉景子さんは、自分の結婚式で「黒のウエディングドレス」を着用したユーモアのある方ですので、皆さんの声を真摯に聴いてくれる可能性もあります。今国会での採決をしないように申し入れをしましょう。自由に広げて下さい。
http://www.freejapan.info/?_FaxSaikyou

v-238千葉 景子 TEL:03-3508-8412   FAX:03-5512-2412  Mail: tomato@cyberoz.net 

保守の皮を被った産経グループが本性を現しましたね

彼らは"コウモリ"なんですよ

擦り寄っておくと有利だと判断した相手に徹底的に媚びる

宿主をコロコロ変えて自分の保身だけを考える

日本で最も信用ならない新聞は"産経新聞"であると断言出来ます

もしかして

↑これも刷り込みって奴なんですか?

全く同感です

さすが、ブログ主さま。おっしゃるとおりでございます。

>岡本氏は「日本は成熟した国だ。そろそろ中国の悪口を言うのも、
>過去の話ばかりするのも止めて、前を見ないか。中国とも余裕をもって
>向き合うときだと思うのだが」と文の末尾を結んでいます。

本当に、この部分を産経新聞で読んだ時には、目がクラクラしました。「悪口を言うのも、過去の話ばかりするのも」支那じゃないか、と。工作員かよ、こいつは、と思いましたね。
「外交官出身」なんて、つくづくろくな奴がいませんよね。たかじんの番組にもそんな奴が出てましたが、「日本は東京裁判の判決を受諾して国際社会に復帰した。日本がいい国だなんて、言ってはいかん」というようなことを言ってました。「こいつ、死ねよ」と思いましたね。

日本人に欠けているもの、それは何より「自分の憲法」なんだと常々思っております。「もらった憲法、押しつけられた憲法」ではダメなんだと。
仕事でも生き方でも、同じことが言えると思っております。「与えられたもの」って、自分にとってろくなものじゃないです。自分で「勝ち取って」初めて自分のものになる。それが多少粗末でもいい。自分のものだ、と言いきれるものを持って、初めて自分が自分らしく生きられる、そう思っております。だから、占領下に議論が許されずに与えられた、押しつけられた現行憲法は即刻破棄し、「自分たちの憲法」を是が非でもこれから考えなければ、真の国としての人格つまり独立は得られないと思う。また、東京裁判も「判決内容を実行しただけ」と割り切って、戦勝国の押し付けの価値観でなく、日本は日本人の立場の価値観、歴史観を持つことで、初めて自国に誇りが持てる普通の国になるのだと思っております。

それなのに、この国の外交官、外務省って、一体何なんでしょうか。こいつらに国を守る意識、国を愛する意識なんてゼロじゃないか。こういう亡国の輩、組織は、本気で、消えてなくなって欲しい。本当に「害務省」だ。

岡本(なる人物)を支える構造

はじめまして。朝刊開いたら、またこ奴かとうんざり。。。
こ奴がメディアに出てくるとき、いつも思うんですが脱(官)サラして岡本アソシエイツなるものをつくりこの頭脳レベルで飯を食っていけるこの政、官、マスコミの三者もたれあい世界の甘さにうんざりです。

頭悪すぎ。この歳まで歴史観、人間観鍛えなさすぎ。。。
それでも食ってこれたんだから中央官僚ってレベル(の低さ)がわかりますな。

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