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「村山談話」の大罪      11月13日(木)    


米国発の金融危機に苦しんでいる欧州各国が、中国への輸出妨害を
恐れて、チベットを中国の一部として認め始めました。

英国外相は、「公式にはチベットを中国の一部として認めてこなかった
過去の英国外交は誤りだった」と明言、ドイツのメルケ首相も
チベットの「独立を支持しない」と発言、フランスでもチベット関係者
と距離を置く動きが広がっています。

せっかく北京五輪をきっかけに起こったチベット騒乱で 世界の人々
がチベットの悲劇を知ることができたのに、残念でしかたありません。

中国のチベット侵略と占領は今世紀最大の悲劇の一つです。
100万人以上のチベット人が殺され、仏教建築物、芸術品など
ほとんどが破壊され、チベット文化は消滅してしまいました。

チベットの過去50年間に起こった出来事に世界は気づき始めた。

しかし人間は忘れっぽい、そのうえ経済のためなら正義など直ぐに
ゴミ箱に捨ててしまいます。

世界の人々は中国人の残虐で動物的な本性を知らなすぎです。

世界の政治家たちにとって国益が最優先で正義は邪魔なだけです。
ところが日本の政治家は国益より道徳で論じます。しかし中国に
対しては贖罪意識が強すぎて、日本の道徳や正義をうまく中国に
利用されています。

日本は欧米諸国のように国益のために 割り切って平気で道徳も
正義も捨てることができません、中国はこの日本の弱点をよく研究
して日本を巧みにマインドコントロールしてきました。

贖罪意識が強すぎる日本の政治家は中国の高圧的な態度に直ぐに
屈してしまいます。
数え上げたらきりが無いくらい、中国の要求に譲歩してきました。

しかし中国に対してはこのような日本の気遣いは一切通用しません。
むしろ全くの逆効果で中国に強気にでる隙を与え、そして足元を
見られ、中国のゆすりたかりにあってしまいます。
日本の政治家はあまりにも中国人のことを知らないし歴史の
勉強もしていない。

田母神氏の論文で突然 過去の殖民地支配と侵略を謝罪した
「村山談話」がメディアで取り上げていますが、村山氏の犯した
大きな罪について語る知識人はあまりいないようです。

この村山談話によってその後の中韓の反日がエスカレートしました。
このレベルの低い首相は、東南アジアを歴訪して過去の戦争の「謝罪
と反省」をして回りました。

しかしマハティール首相もラモス大統領も、李登輝総統も、全員
口をそろえて「過去はどうでもいい、これからが大切である」と
いいました。

しかもマハティールは「日本の戦争責任を問うならば、それ以前に
非人間的な支配と収奪を続けた欧米の責任はどうなるのか、日本が
来たことで殖民地支配から解放され近代化がもたらされた」と
呆れ顔でいったそうです。

またこの村山首相は、ありもしない「従軍慰安婦」のことでも「アジ
ア女性基金」として財団法人を発足させ、200万円を「元売春婦」に
バラまきました。このことによって日本の反論の道は絶たれてしまい
ました。

つまり日本の政治家は国益より道徳を優先させたのです。もしかりに
従軍慰安婦が真実であったとしても 日本の首相は国益の為に頑とし
て否定しなければいけません。それが一国の首相の仕事なのです。

戦後の日本歴代首相は道徳を声高に叫ぶ左翼に影響されて、国の
政策を何事も国益より道徳を基準にして動いてきました。

そのことでどれだけ多くの国益が無視され、日本国民の血税が他国の
為にばら撒かれてきたことか。

今後日本は突出した環境技術を道徳感だけで無償で各国に提供する
ような気がします。日本の政治家は正義を振りかざして国民の血税を
痛みも感ぜず、自己満足で世界にばら撒きます。

日本の富は政治家が稼いだわけではありません、日本のビジネスマン
が命を賭して稼いできたのです。

政治家は国民の税金で命を保っています、国民も自国の利益と安全を
守ってもらうために政治家に血税を払っています。
だから欧米の政治家が国益の為にチベットの悲劇に目をつぶるのは
理解できます。

村山首相の大きな罪である「村山談話」が歴代政権に引き継がれ、
日本の国益を大きく損してきました。反省すればするほど、品格の
ない中韓は「もっと反省しろ」「謝罪が足りない」とますます居丈高
になっていきます。

日本の愚かな政治家の道徳を基準にした軟弱な対応が中韓の横暴を
助長させたのです。

日本の政治家様 もうええかげんに分かってください。
政治家の仕事は国益と国の安全です。




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コメント

村山談話

有るプログでは私は「村山スピーチ」と呼びましたが、外務省がどのように翻訳して居るのか知りたいですね。

当時500万人以上の署名運動が有った、私も中の一人なのですが何故50年も経過し各国と正常な状況の中での「謝罪」なのかが理解できませんでした。

「河野談話」同じです、昭和12年生まれの河野氏ですから赤線廃止時は高校生だったでしょう、平塚にもあんな施設は有ったんじゃないでしょうかね。

村山氏に至ってはもう「政治的確信犯」社会党の持論をアジアで振り回した代物、こんなものに執り付かれて「国是」とまで病気を放置した国会に問題があります。

従い「歴史論争」でなく「文民統制」問題にして葬り去る、姑息な人達です、私はこの際「矢野喚問」も同時にやって欲しいと思うて居りましたが無理でしょうね、こんな人たちばかりですから。

愚かな宰相でした、これを担ぎあげた犯人は勲章を受理、のうのうと未だにテレビで日本の「悪」を語り続けている姿を見ると腹が立ちます。

村山談話は世界のため?

村山談話は確かに大罪だと思います。

でも,一度言ってしまったものは歴代政権が引き継がないとアメリカ側から圧力があるのでしょう。戦後レジュームからの脱却なんてとんでもないと。

正義はアメリカにあり。とりあえず日本は悪者であって欲しい。そうすれば世界は丸く収まるのだから。

アメリカは原爆を使ってアジア解放に立ち上がった日本(当時から日本は人権意識が高かった。)を打ちのめしてしまったという事実を隠せるし,世界を植民地にした英・仏・蘭国は自国の植民地政策を日本の植民地政策という嘘でごまかせるし,中国・朝鮮は日本軍と解放のために戦ったと言えば自国民を押さえることが出来るから。

だから申し訳ないが日本は悪者になってくれ。どこの国も本音では日本が悪いなんて思っていない。大東亜戦争と言った瞬間に日本が正義になり日本以外は逆に悪者になってしまうのだよ。

いじめやすいほうをいじめる

うちの会社から香港向けに出荷した荷物が、通関に予想外の時間がかかり、香港顧客の倉庫へ夜7時に到着したが受け入れ作業時間に間に合わず、翌日あらためて納品するという事案が起こりました。

この事案の関係者は、うちと輸送会社とその下請けのトラック屋です。
輸送会社から、通関時間の遅れは不可抗力であるから、翌日のトラック賃を追加請求すると申し入れがありました。

私が直接香港顧客に事情を聞いたところ、顧客の方へトラックの運転手から夕方5時の時点で電話があり、受け入れ作業時間に間に合わないことがあきらかなので、翌日の朝に納品することを合意した、とのこと。

誰かが嘘をついている。

香港顧客からは「そういう風にして運賃の二重取りをしようとする大陸の業者が多いから気をつけてね」と。さらに、彼らがいかなる例外も認めず夕方5時で受け入れを終了するのは、大陸の運送屋が「あと一時間で到着する」「あと二時間あればなんとか」と嘘をつくのを信じて夜中まで待機させられたことが何どもあったからだと。そのとき実はヤツらはまだ大陸側にいたことがわかった、と。

どちらの言っていることが信頼できるか火を見るより明らかです。
トラックの運転手と通関士が組んで、ありもしない遅延を捏造し、追加料金を山分けするケースを知っていましたから。

私は部下に、輸送会社に事実確認させるよう命じていました。
その結果が上述の追加請求です。
つまり輸送業者はトラック屋から真実を聞き出すことをあきらめた、そういう能力はない、ということです。

では、どうするか。
言いやすいほうに交渉する。責任を負わせ易いほうに圧力をかける。
それが彼らの常道です。

そこをいい加減にしてハイハイと金を支払う日系企業があります。
だからなめられる。もうね、アホかと。
今の日本政府はこの状態でしょうか?

担当者同士で例によって電話で非生産的な会話をしているのを一喝しました。
「本当に正しい料金請求だと思うなら、総経理に報告をあげて、彼から私へ話をもってこいと言え!」

一分後、担当者同士の電話は終了。
「請求を取り下げるとのことです」

それ以来、「通関に予想外の時間がかかる」ケースは起きていません(笑)。
そういうことです(笑)。

スレ違いですみません

「国籍法改正法案」と「二重国籍取得の容認」に断固反対する署名

http://www.shomei.tv/project-401.html

嗚呼、まただ。くだらない。永遠のループ…

案の定、というか進歩の無い展開なので、ご紹介だけ。
一言付け加えるなら、田母神氏はさすがにKY過ぎる、、と思っていた私も、中国の言い草には、さすがに少しイラッと来ました(苦笑)

日中友好協会、日本政府に責任追及 航空幕僚長事件
2008年11月12日15時51分、朝日新聞
http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/37013781.html

>日本は植民地統治によってほかの民族の固有の文化を剥奪し、中国をはじめとするアジア各国を侵略して2千万人以上を殺害した。
>自衛隊は侵略戦争に対して反省の色がなく、過去の日本軍と同じ流れをくんでいる。
>田母神氏を解任するだけで決着のつく問題ではないし、自衛隊が継承する過去の日本軍の思想と体質の撤廃に全力を尽くし、再び戦争に踏み出さないためにも、侵略と植民地化統治を反省する歴史認識を徹底して明確にしてもらいたい。

戦後レジュームからの脱却をと安倍元首相は言いました。
政府が戦後レジュームという言葉を発したその時が
戦後レジュームの終わりだという考えがあるのだそうです。
今こそ安倍元首相の考えの下国民は戦後レジュームからの
本当の脱却をする時なのではないだろうか。
中韓、そして米国からの呪縛を解く時ではないかと思う。

当然多くの問題があり、腰抜け政治家達は役に立たんのでしょう。
だからこそ、国民レベルで意識を少しずつ戦後から脱却させていくことで
いつか我々国民の戦後が終わるのではないだろうか。

国民はけしからんと言われて黙っていていいのか

戦後レジュームといっても一般国民にはわからなかったのではないだろうか、それより戦後の悪しき慣行を直すんだといっていたら国民もうなずいたのではないだろうか。へたに外国語を使うと一般国民には理解しがたいことがある。今の国会の質疑応答でも、それこそ馬鹿と阿呆の絡み合いみたいなもので砂上の楼閣議論をしている。これでは国をよくするどころか国会議員皆で日本はけしからんといっている、けしからんといわれている国民は哀れだ。

「女性基金」を無視する残酷な人々

村山談話も、河野談話も、「アジア女性基金」も無意味だったのかも知れません。

日本男児淫乱伝説、、、というよりは、対慰安婦未払い給与問題なのですが、「アジア女性基金」等も完全に無視しているようです。

マスコミが客観的で理性的な反論を試みれば、火災はごく小規模ですみます。
燃やすも鎮火させるもマスコミ次第なのですが…
マスコミウォッチを続けましょう。

台湾立法院、慰安婦問題で日本に謝罪と賠償求める決議
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2008&d=1113&f=national_1113_010.shtml

それは、官僚の作戦です。

 役所関係の仕事をされると判ると思うのですが、役人と呼ばれる方々は、新しい言葉が大好きです。 自分たちで作ることは出来ません。 仕事は、役所⇒外郭団体(天下り先)⇒コンサル会社と降りていき、コンサル会社で考えられた原案が、コンサル会社⇒外郭団体⇒役所と上がっていきます。(経験談です)

 で、何故新しい言葉が好きかと言えば、やっていることを『あいまい』にし誤魔化せるからです。 つまり、責任を取らないための準備をしているのです。

売国奴には「道徳」は金儲けのツール

>日本の政治家は国益より道徳で論じます

ですが彼らは日本にばかり道徳を求めてアンフェアです。言い易いほうにだけ道徳を求めるのは腑に落ちません。彼らは本当に道徳を尊ぶのではなく金儲けのツールにしています。

http://aoki.trycomp.com/2008/11/post-102.html
青木直人BLOG 筑紫哲也と田母神空将  より一部引用

<はじめ>
河野は日本の有力な対中ビジネスロビー「国貿促」の会長として、衆議院議長のいまも高額な謝礼を手にしている村山は一夜にして、それまでひたすら反対だけを繰り返してきた自衛隊と日米安保を認めた変節漢そのものである。そして筑紫氏もまた日本バッシングで、ごく一般的なジャーナリストには一生無縁な膨大な資産を築いた人物である。

贖罪はカネになる。中国利権に寄生した河野洋平。同和差別を同和利権にかえた野中広務。彼は北朝鮮支援でもキックバックが噂さされた政治家である。
<おわり>

無節操

自社さとか、自公とか政権維持に汲々としているから
無節操、になるんだよね。
保守って今のままでいたいって意味しかないんだから、困っちゃうよ。
あそうさん、時計の針を回してください、器でないことを自覚して。

ただ勇気の問題

日本に未来はありません。
クビを覚悟で発言した田母神氏を堂々と援護する人はついに一人も出ませんでした。
日頃偉そうですが所詮テレビで食べてる自称保守系評論家。
黙り込んでしまう自称保守系国会議員。(安倍、アソウ含む)
匿名のネットの中だけで盛り上がっても何にもなりません。
(かく言う私もその一人ですが)


『村山・河野談話』をこのまま踏躊し続ければ、30年後に日本は滅びる!


「世界はチベットを見捨てた」ということですね。
それは弱小国家=「武力の無い国は、侵略されても文句は言えない」という、昔の植民地支配のままの価値観が、いまだにこの世を支配しているということです。日本人もよーーく、この峻厳な現実を直視すべきですね。

戦後、日本は“敗戦後遺症”から「世界と向き合うことを避け」、「天下国家を語ると碌なことが無い」と反省のようなものを持ち、戦勝国や旧植民地国家が求める「大人しい日本」を演じ続けてきましたが、

日本を取り巻く国際状況、とりわけ中国の覇権主義の膨張を見れば、このまま捏造話の「村山談話」や「河野談話」を呑気に踏躊していたのでは、確実に日本はあと30年くらいで滅びると思います。

まず第一に、日本は国家利益に立脚した外交を展開しなければなりません。それがどんなに批判を浴びようともです!!左巻き連中の言うように、「自衛隊なんかいらない!」発言を野放しにしていると、30年どころか、10年以内で、日本も滅びると思います。

国際社会で生き延びるためには、日本人はもう一度、『天下国家=政治』に対する使命感を、取り戻さねばなりません!!私達国民も政治に対して敏感であらねば、真に日本をリードする良い指導者=エリート=政治家は生まれないと思います。





10年後に日本がなくなる

椿さん、今の日本の消滅は10年以内になるかもしれません。
なぜなら国籍法改正案が今期で成立する可能性が高くなったからです。

この改正案、外国人女性との婚外子で父親が認知さえすればDNA鑑定なしで国籍を与えることができるからです。
しかも、偽装を行った場合の罰則は1年以下の懲役または20万円の罰金だそうです。まぁ、よくも日本の国籍を安く叩き売ったものですね。
日本を侵略したい外国人には簡単に日本国籍が手に入る朗報です。

こんな危険な法案を出したのは河野談話の張本人河野洋平のの息子、河野太郎です。父親だけでなく息子も大変な売国議員だったようです。

いま、このことを知った人は必至で法案を止めようとしてますが苦戦しています。この法案は明日にも衆院法務委員会の審議に入り今国会で成立する見込みだそうです。

すれ違いは承知ですがちょうど河野洋平の話がでておりまた日本がこの法案の成立でチベット化する恐れがあり話題が合致していたので国籍法改正案の話題を出させていただきました。
興味がある方は国籍法改正でググッてみてください。

普通の主婦さんのコメント

普通の主婦さんのコメントを読み驚愕しました。
日本では、そんなことが起きているのに、みんな平気な顔して過ごしているんですか?
やっぱり私は、日本には、帰らない、日本には住みたくありません。

ムラヤマ、コウノ談話、は魔法の杖です。

この2大バカ談話さえ盾にすれば、
世界第2位の経済国家、技術大国の日本から、
無限に金と技術をせびることが出来る。

世界の面前で日本の顔に泥を塗り、
いとも簡単に自分達にひざまずかせられ、
自分達の劣等感を満足させることができ、政治的譲歩まで引き出せる。

連中にとっては、ひとふりで、
技術も提供させることが出来る『魔法の杖』です。

金も、技術も国民の血と汗の結晶です。
敵に魔法の杖をワザワザ与え、その上、政治的には考えられない
譲歩に継ぐ譲歩を繰り返してきました。

こんなバカな政治を続けていたら、中国の指導者でなくても
ちかじか日本という国は、消えて霧散すると予測できます。

ここまで国益を損なう行為を行った政治家は
後の世まで厳しく糾弾されるべきだと思う。

近い将来に我々は、日本の子供には 十分な教育、医療を受けさせられなくなり、
そのかわり、移民の子供達、老いた移民に 多大な税金をつぎ込むことになるでしょう。
今でさえ、血税で本来彼らの本国が受けさせるべき教育を、湯水のように与えている。

今の日本の美点は過去に努力してきた日本人のおかげです。

水道から水が出て、その水が飲めて、義務教育を受けることができ、
交通機関は1分の狂いもないように運営される。
言い出せばキリがありませんが…
外国で生活した経験のある人は、日本で当たり前のことが
決して日本以外では当たり前でないことを知っているはずです。

日本に仇なそうと来た連中もその恩恵にあずかっている。
日本を呪う前に、自分の国を何とかしなさい。
日本人は核兵器後の焼け野原から努力しのです。

矛盾、欠点だらけの ムラヤマ、コウノ談話をマスコミや議員が
思想、言論弾圧に使うなら、田母神論文の内容に異を唱える議員には、
日本を壊す反日、侮日、土下座外交主義者と
認定してもいいとおもう。少なくとも私はそう認識します。

今まで馬鹿な議員を選び続けて、だまされ続けて反対の声を上げなかった国民も
あまりに弱すぎました。台湾での中国高官に対するデモは立派だと思いました。
日本もあれぐらい国を守る気概を持つべきです。

それに日本のマスコミは本当に異常です。
自国に対し、どこの国民かと思うくらいネガティブな情報ばかり流す。
情報操作が酷い。コメンテーターも、一つの方向性でしか物を言わない。

あれはほとんど洗脳だと思う。
テレビを見ていると、本当の『馬鹿』になります。

そういえば、また韓国がおねだりしてるようですね。
呆れます。盗人があつかましいにも程があります。
偉大で優秀な民族と自認するなら他人を頼って欲しくないものです。

日本はもっとあらゆる面で強くならなければ生き残れない。
明治の『富国強兵』は、とかく今の教育では
悪いイメージで教わる言葉ですが、
現代も全世界に共通の、国家の基本姿勢であるべきと思います。






Brendaさま

海外在住のなのですね。実は私もです。

>日本では、そんなことが起きているのに、みんな平気な顔して過ごしているんですか?
残念ながらほとんどの人はこのことを知らないのです。
それどころか数日前までは多くの議員すら知らなかったのですから・・・。

というのも河野太郎をはじめとする国籍法改正推進派は選挙を見越して多くの議員が地元選挙区で留守にしている間に推進派だけで話を進め閣議決定させてしまったのです。保守系議員が気づいたときにはもう後の祭り。
しかも喜んで民主もこの改正案に協力するとのことなのでかなり切羽詰った状態なのです。

いっぽうメディアもいつものごとくこのことは華麗にスルーしており一般人への周知もこの短期間では思うように進んでいません。

それでも多くの人が議員ファックスをしたりいろんな場所で情報を拡散しています。どうかBrendaさまも最後まであきらめずにこの問題を注視してくださったら幸いです。

国籍法改悪反対!

戸井田とおる議員のブログコメント欄より転載です。
国籍法改悪案、14日採決は免れた模様です!週末がお休みの方への呼びかけを
強化し、メール、FAX(特に現物が残るFAXの効果が大きいそうです)を法務委員の方々へ送ってもらうようにしましょう!
   ↓   ↓   ↓

13日18時【国籍法改正案】阻止緊急拡散 (水間政憲)
2008-11-13 18:43:28
14日の採択だけは回避できました。明日は一般質問で赤池議員が取り上げるようです。勝負は、17日がどうなるかどうかです。皆さん、土日を使えます。FAXで要請して下さい。
ジャーナリスト水間政憲。自由に拡散して下さい。

チベットは中国の一部であり、統治自体は国際舞台でも正当でしょ。
これはどうしようもないよ。

各国の外交官は田母神論文をどう考えているか

以下、記者さんが外交官から受けた質問。

>「田母神論文の、歴史認識におけるある意味での正当性について、一般国民は、きづいているのか?」(中国大使館員=スパイ・笑)

>「歴史認識の多様性について、日本は踏み込むのか?」(英国大使館員=スパイ・笑)

以上、現役雑誌記者によるブログ日記!by オフイス・マツナガ より
http://officematsunaga.livedoor.biz/archives/50738469.html

そうです、彼らも理解しているのです、「日本には日本の正義」があった事を。
歴史認識の解が一意に求まるわけでは無い事を。

日本には、
「侵略的側面」もあったが、
「自衛の為の戦争」でもあり、
「亜細亜開放戦争」でもあったのです。

日本の政治家も「日本は歴史認識の多様性を認める民主主義国家だ」と言えばすむ事です。

中国と言えば…

再びチベットにある核施設でM6.5の地震が起きたみたいですね。
いつも不思議に思うのですが、こんなに頻繁に地震が起きていて、中国の核って今どのくらい残っているんでしょうか(?_?)

http://mblog.excite.co.jp/user/beiryu2/


お題ズレですみません(汗)

村山、河野

この、両名は、歴史に残る売国奴、日本国民を裏切り不幸にした点で、永遠に汚名を残すでしょう。

大きな声では言えませんが・・・

「日本の富は政治家が稼いだわけではありません、日本のビジネスマン
が命を賭して稼いできたのです」・・・おっしゃる通りです。
その富をいかに国家のために配分するかが、本来の政治家の役割なのですが・・・・
その政治家が、中国にまでわざわざ出かけ、ありもしない南京大虐殺をでっちあげ、あろうことか南京虐殺記念館などというシロモノを作ってくる。

大きな声では言えませんが、与党の議員の場合、ODAなど海外向けに政府がカネを出すと、その見返りとして相手国から20%のキックバックを受け取るのが慣例になっています。亀井さんが自民党の大幹部だったころ、外務族に介入し、この20%を「オレに30%よこせ」とやった。なんぼなんでもそりゃあ取りすぎだろうということになり、彼は表向きは郵貯民営化に反対して首になったことになっているけど、実は、大欲をかいたために責任とらされて自民を出ることになったなんてこともありました。

野党の場合は、少し様子が違っていて、外国が日本から資金を得ようとする際に、与党や政府を締め上げるために日本の野党にカネをばらまく。日本の野党の政治家が、わざわざ海外まででかけていって、慰安婦問題や南京問題に火をつけてくる。日本の政府がなだめるためにカネを出すように仕向けるから、小遣いよこせ!というわけです。ここで大金を出してくれるのが中国・韓国。村山氏は、社会党が野党に転落したあともインドネシアやインド、マレーシアなども、同様の方法で一緒にカネにしませんか?ともちかけたというのが、実際のところで、そのあまりの露骨さに逆に顰蹙をかって追い出されたというのが当時の真相です。

要するに国民が命がけで稼いだ金を、適当な言い訳をつけて海外にばらまけば、与党の政治家にはキックバックがはいる。そして日本がカネを出さざるをえないようにマッチポンプとなって、火付け役を買ってでればその野党に相手国からカネがはいる。
これが政治資金で、日本国民のカネが、まわりまわって日本の政治家のフトコロや、海外の閣僚のフトコロにはいる。そうやって得られたカネが、弱小議員の選挙資金やマスコミ対策費としてバラまかれる。

マスコミが野党(夜盗)よりなのは、与野党の政治家や政党が直接マスコミにカネを出すことが法律上難しいからで、中韓からばらまかれる莫大なウラガネが目当て。これをパブリシティといいます。
自力取材はカネがかかるし、書いたものが売れるかもわからない。パブの方が経営効率がいい。とりわけ民意でないものを民意として書いてもらうなんてハナシになると、金額は驚くほど跳ね上がる。

政官財の3極構造が怪しからんというけれど、実はまっとうな政官財の3極構造は日本の規格大量生産や工業化などには不可欠で、日本はこれがあるから高度成長を実現できた。本当に怪しからんのは、カネに目がくらんだ与野党の政治家(政)と、殴られたら無節操にカネをばらまく外務省(官)、キックバックやら日本叩きのための多額のロビー資金をパブリシティとしてマスコミにばらまく中韓スパイ(財)の3極癒着です。

たぶん、こんなことを書くと、妄想?などと思う人が多いと思います。
しかし、こうしたことは表ざたにならないだけで、実際はこんなことでこの国の政治が動いている。
チベット問題にしても、国際社会では、せんじつめれば、どっちについた方が得か?という損得勘定の問題。人民解放軍がな殴り込みをかけてくれれば、武器屋は儲かる、軍人向け弁当屋も儲かる。儲かるものがロビー資金を出してコトを正当化する。

田母神氏の問題にしても、ようするにどっちについたほうがカネになるか。
問題だ問題だ!と騒げば、すぐにカネを出す日本。
日本がカネを出せばキックバックで潤う政治家。
国民世論がいかに田母神氏を支援しようが、3極癒着構造が確立されている限り、問題は国民の期待とまったく逆の方向にしか向かわない。
つまり、田母神氏論文をきっかけに、ひともうけしよう・・・・

ところが今回、すこし事情が村山談話の取り扱い。
社民党メンバーを内包する民主党としては、村山談話を否定するわけにはいかない。
ならば、この是非を問うような方向にはコトを進めない代わりに、テロ特措法を通してね。これが政治で、結局参院否決後衆院で議決。延長決定となった。そんな簡単にコトが進むなら、なぜ福田総理が辞任にまで追い込まれたの?先の国会での論議はいったいなんだったの??おかしいと思いませんか?

日本ていつからこんな自国の正義を考えない宦官王国のような国になってしまったんでしょう?
田母神さんが日本の総統になってくれないかな^^

「民意は田母神氏にあり!」
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-241.html

日本の政治家は何もしていない(してくれない)

>日本の富は政治家が稼いだわけではありません、日本のビジネスマン
>が命を賭して稼いできたのです。

激しく同意!
日本の政治家は分っていない民間企業が日本の国民が
一生懸命に頑張った成果だ
何を勘違いしたのか自分達の成果だと勘違いしてる

本当に腹立たしい


だから日本のお金を世界中に何も考えないでばら撒けるのだろう

卑怯な処世術

世界の人は皆知ってます。嘘に対する「謝罪と反省」が只の諂いであることを。

村山、河野を許せないのは自ら世界にさらした卑怯な処世術の為、『卑怯な諂う民族』というレッテルが日本国民全員に貼り付けられたことである。

村山談話をもたらした元凶

「正論」---平成20.11.6.
【空幕長更迭事件と政府の姿勢】・・・小堀桂一郎


《村山談話は破棄すべし》
我々が、「真実」、だと判定する田母神論文と相容れないといふのなら、政府の公式見解は即ち、「虚妄」、といふことになる。実にその通りである。政府見解の犯してきた誤謬の罪も中曽根、細川両首相があれは侵略戦争だったと言明して以来の長い歴史を経ているが、決定的な罪科は平成7年の村山富市談話である。
あの年の夏、国会による過去の戦争についての謝罪決議といふ、世界史上未曾有の愚行がすんでの所で実現しかかったのを、国民運動による506万人分といふ数の決議反対署名を以って辛うじて阻止した。すると村山首相がまさに民意の裏をかく卑劣な手管を弄し、総理大臣談話といふ形で謝罪決議が目指した効果の一半を果たすの挙に出た。
それ以来、内閣が交替する度毎に、歴代首相は政府の歴史認識は村山談話を踏襲すると宣言しては、外交上の自縄自縛状態に閉じ籠もり続けた。
この閉塞状態を打開してくれる尖兵として我々が期待をかけた安部晋三氏もそれを敢行してくれなかったし、今度の麻生太郎氏も、田母神論文を排して村山談話に与するといふ選択をはっきりと見せ付けてしまった。

長谷川三千子教授と共に、私が最も敬愛する学者、小堀桂一郎教授が期待した、お気持ちはよくわかりますが、いくら腹の中で、忌々しく思っていても、安部さんも、麻生さんも、村山談話を頭から否定することはできないと考えます。〔学識において、月とスッポンほど違う小堀教授と私ですが、「『朝日新聞』、というのは手に取るのも汚らわしい」、と語られた小堀教授と私はその点では一致します。〕
村山富市が談話を発表したとき、自民党は彼を首相にし、連立を組んでいました。村山談話を完全に否定することは、自民党の存在及び、過去の行動を完全に否定することです。共産党も今から見て、過去の誤りを指摘、批判されますが、たとえ部分的に認めても、全面的に自己の過去を全て否定することは、存在意義の根本の否定となりできません。事実絶対にやっていません。
国民が呆れ返った、道義にもとる、野合をした責任は、自民党がなくなるまで、消えません。《しかし、いくら背に腹は変えられぬ、といっても自民党は後先考えず、とんでもない性悪女と寝た、(同衾した)、ものです。》

いずれにしろ、社会党との、野合や男女共同参画法、、を成立させ、人権擁護法の成立を目論むような、自民党は終わりです。次の次の選挙において、政界再編がどのようになるかに、日本の命運がかかっていると考えます。

村山談話をもたらしたもの

河野談話について、何人もの方が、怒りの声を挙げ゛ておられますが、ここまで日本を貶め、世界に向かって我々の祖父母に拭い難い侮辱を加えた元凶は、「朝日」 です。
朝鮮のボタン工場で働く、若い女性を日本の軍人と朝鮮総督府の大勢の警官が、工場へ押しかけ、暴力で狩り立てて連行し、集団強姦を加え、戦場へ性奴隷として強制的に連行した、という内容の吉田清治の本を繰り返し繰り返し引用し、日本軍の犯罪を書きたてて、政府を責め立てたのは、「朝日」 (築地クソカルト) です。

朝日の傲慢さ、自衛隊苛めの悪質さについて書き込みます。

堀本和博・著ーーー「朝日新聞に内部崩壊が始まった」・・・第一企画出版、1989.11月.
第四章、[弱者を踏み潰す許されざる傲慢記者]、より。

Ⅲ、防衛庁広報室長を恫喝した編集委員

<お前など飛ばすのは簡単だ>

昭和六十年、御巣鷹山の日航機墜落事故をめぐってのやはり言論問題で、朝日新聞記者と防衛庁役人とのあいだに、《ニアミス》、が起こった。
御巣鷹山自己は五百二十人の犠牲者を出した大惨事だが、この救援問題にからんで、、朝日新聞など、一部マスコミによる自衛隊批判が集中した。「現場到着が遅すぎた」、「夜間降下できぬか」、などと、技術的困難を無視した無理難題を突きつけたのである。
これに対し、空幕の、佐藤守広報室長が、「いわれなき批判に反論する」、との論文を週刊紙、「朝雲」、(昭和60年9月26日号)、に掲載した。これにかみついたのが、朝日新聞の、田岡俊次編集委員、(当時)、であった。
佐藤室長を前に、「あの文章は支離滅裂、文章になっていない。このような文を発表することは大変危険である。国会で野党が追及するだろう。君は間違ったことをしたし、防衛庁に迷惑を掛ける軽率な行動であった、と非難。さらに、「文中に雫石事故に関する最高裁判決を批判する箇所があり、自衛隊の裁判批判として野党が国会で追及するだろう」、と、庁内幹部に説いて回った。
国会空転を恐れた空幕幹部が内局と相談の上、訂正記事を出すように勧告し、一時は辞表を出しこれを拒否した佐藤室長も仕方なくそれを受け入れ、同年十月十七日号の、「朝雲」、に一部訂正が掲載された。
ところが、これだけで収まらなかった。田岡氏は、佐藤室長に、「お前は知らないが、あの訂正記事はオレが官房長と相談して書いたんだ。お前など飛ばすのは簡単だ」、と面罵したのである。
たとえそれは上司であったとしても、絶対に言ってはいけない言葉である。映画の寅さん言うところの、「それを言っちゃおしめえよ」ねという禁句なのである。



最低のヤクザに劣る人間

<知性のかけらもない罵詈雑言>

これら一連の事実が明確になったのは、『文芸春秋』、(昭和61年1月号)、に掲載された、「日航事故・ある自衛官の涙と殺意」、というリポートによってであった。筆者は当時、田岡氏と同じ防衛記者クラブに加盟している東京新聞政治部の大久保昭三氏。
大久保はことの真相を明らかにするため、佐藤室長をはじめ広報室勤務者や宍倉官房長など関係者に、日を追っての経緯を詳細に取材し、町内で田岡氏がどのような言動を取ったかを克明に追跡したのである。
その結果、繰り返されたウソ、恫喝、暴言の事実を突き止めたのである。
とくに田岡氏からの執拗な追求が一ヶ月以上続いた十月十六日午後、防衛庁空漠広報室で佐藤室長が田岡氏の罵声に、「殺意」、を抱く場面がある。そこで行われた田岡氏と佐藤室長のやりとりを次のように再現している。
田岡氏・・「我々が、『朝雲』、の記事について庁内にいい回っていると、室長は言っているそうだが、それならどこどこに言いに行ったか、行って見ろ。
佐藤室長・・「言う必要はないでしょう」
[中略]
何を言っているんだ。こんなに心配してやっているのに、その言葉はなんだ。お前なんか、俺の手のひらの中にあるようなもので、いつでも飛ばせるんだぞ」
(室長沈黙)
田岡・・「あの訂正文を俺に書かせて、迷惑をかけていながら・・・・それがわからないとは、なんという男だ、お前は・・・」
佐藤・・「訂正文は私が書きました。」
田岡・・「いいか、室長。あの訂正記事は、この俺が書いたんだぞ。官房長が、あの記事は訂正を出した方がいいが、どう書いたらいいのか相談されたので、俺が書いてやったんだ」
[中略]
田岡・・お前はバカだよ。まつたくのアホだよ。これだけ回りに迷惑をかけていながら、まだわからないのか。お前は暦代広報室長の中で、一番最低だよ」
[中略]
田岡・・「国会で、『朝雲』、が問題にならなきゃ、どうせ、ほら見ろーーーというんだろう。もし、国会で追及されると、俺が国会に持ち込んだ、というのだろう。なんならいまからでも国会で問題にして見せようか」

最低のヤクザに劣る人間

この後でも、田岡氏は自分をベテランパイロット、佐藤室長をひょっとこパイロットにたとえて、「よく、聞いとけよ。お前一人ならいつでも落としてみせる。」、と暴言を吐いている。
これらの発言は、複数の関係者の証言で明らかになっているが、田岡氏は、「官房長と相談して書いたといったというが事実か」、と宍倉官房長に問われて、「そのようには言っていない」、とさらにウソを重ねている。
昭和60年12月10日、『文芸春秋』、が発売された日には国会でも問題となった。
民社党の田中慶秋・代議士が衆院内閣委員会で、その事実をただした。これに対し宍倉官房長は、
「私がその場にいたわけではないので、百パーセント断言できないが」、としながらも、「両方から聞いた限り、大筋においてはこういうことがあった」、と認めた。
田岡氏は、「飛ばしてやろう」、と行った事は認めていないが、議論があったことだけは認めている。このリポート掲載に先立ち、防衛庁内で、一連の田岡発言が問題となり、調査が始まると、田岡氏は1月18日付朝日新聞朝刊の、「深層真相」、欄で、<空自広報室長が裁判に不満の論文を内局の勧告で訂正、大騒ぎ、「マスコミが圧力」、の流言、幹部・OBから
<弱腰の批判>、との見出しで署名記事を掲載した。
この記事は、「佐藤論文の一部が防衛庁内局の勧告で訂正されたため、マスコミの圧力によるものとだ、という噂が広がり、事情を知る内局、空幕の上層部は苦り切っている」、との内容である。そしてた田岡氏はさらに、佐藤論文などが公表される背景として、<今日の自衛隊認知の世相、防衛予算突出のなかで、防衛庁・自衛隊幹部が勢いづく現象>、などがあると、もっともらしい批判と解説を加えている。
ところが、大久保氏の文春リポートでは、<「俺が官房長と相談して訂正文を書いた」、と大見得を切りながら、つまり自らが流言の火元でありながら、まるで第三者の話にしている、不思議な記事>
<要するに、自分が騒ぎの火元でありながら、それを押し隠した自己弁護の記事>、と喝破した。
「苦り切っている」、のは田岡氏自身ということだろう。まさに紙面の私物化である。

<ヤクザがつくってヤクザが売る新聞>
このように新聞記者が、むしかも同じクラブに所属する新聞記者を正面切って批判することはきわめて異例なことである。その辺りの事情を大久保氏は次のように語っている。
「新聞は速報性を求められているので、社会はさまざまな便宜供与をしてくれる。名刺一枚で夜中でも政治家に会えるし、また首相からチンピラヤクザまで縦横に批判する大変な権力があるすが、いつしかそれが自分の力と誤解してしまう。そして日本では新聞記者は刑事事件に発展しない限り、批判されないという風土が田岡記者のような人間を生み出したと思う。こうした日本の新聞記者のあり方を、自戒をこめて問い直したかった。
田岡氏にしろ、著名な本多勝一氏にしろ、朝日新聞の記者は喧嘩のやり方にたけている。た相手の最も弱いところを容赦なく突いていく、という点においてである。だが、それは一方、堂々たる喧嘩のやり方ではない。ヤクザの喧嘩作法であるる
両記者が相手にした、殿岡氏、佐藤氏ともに気骨のある人物で、本書で見てきたように《大朝日》、の圧力、もう少し正確に言えば、《大朝日》、を背景とした圧力に決して屈しなかったのである。
男にとって、トラブルに職場やその上司を巻き込むことは一番つらい。それによって、職やそれと同体となった社会的地位、そして人間関係を一挙に失ってしまうことになりかねないからである。さらに、職を失うことは、次に家庭の崩壊にまで結びつく可能性すらある。まして、それが゛大過なく過ごす゛ことを旨とする役人に対しては、最大の゛脅迫゛となるのである。
゛インテリがつくってヤクザが売る゛といわれてきた新聞であるが、゛ヤクザがつくってヤクザが売る゛と言い換えてもよさそうなケースに思えるのである

私も村山談話について、細かな言及はしませんが、

1 事実に反している。
2 日本の国益を損なっている。

の2点から直ちに破棄するべきものと思いますが、現在の政治状況下では手が出せないのでしょう、参議院で民主党を勝たせてしまったことを反省せざるを得ないと思う。

ところで、とあるブログで次の記事を見つけました。

>(釜山=聨合ニュース)日本の植民地支配に対して謝罪した「村山談話」の主人公である村山富市前日本総理は11日「村山談話は日本政府の公式見解で、誰も否定できないし、大多数の日本国民も支持している」と述べた。

 村山富一は未だに自らの犯した大罪を反省することなく今日も売国行為に勤しんでいます。

 さて村山は、日本人の大多数は村山談話を支持していると放言していますが、この放言を潰すことこそが必要ではないでしょうか。

 本当に大多数の日本人が村山談話を支持しているのか、世論調査を行い一部が支持しているに過ぎない状況を叩きつける必要があると、思っています。

村山、
馬鹿につける薬はない。まったく困った爺だ。

<国籍法改悪反対>
法務委員にFAX(メールよりも有効?)してますが、
送信(受信)エラーばかりです。
超混雑でエラーか意図的なスルーかは不明ですが・・・
全国からのFAXが殺到しているのは間違いないと思います。



ご都合主義の歴史観

リベラルと自称する方々は歴史に対し感情論で善悪を押し付けています。まるで歴史裁判官気取りです。それを煽り立てる朝日・毎日を代表とするマスコミ。大東亜戦争を善悪という道徳のみで一方的に糾弾して反論も許さない。歴史を客観的・体系的に検証・議論をせず、中国・朝鮮の戦争史観のみを教本としているとしか思えません。まるで自分の考えを持たない排他的宗教教団のようです。戦後教育は日本は侵略ばかりしている悪の国と子供たちに洗脳してきました。しかしなぜか同じ日本の戦争である第一次大戦、日露、日清戦争の歴史があまり語られません。平和主義者の方々はこれらの戦争にも善悪の判決を下すべきと思います。第一次大戦では英国の要請で日本は地中海に巡洋艦明石を旗艦とする八隻の艦隊を派遣し、ドイツ帝国およびオーストリア=ハンガリー帝国のUボート連合艦隊と壮烈な戦争を繰り広げました。英国領マルタ島を母港として地中海に派兵したのです。当時の日本人戦死者の亡骸(59名)は日本に帰ることなく今でもマルタ島の地に眠っています。今でもその墓碑がイギリス軍の墓碑の隣に建立されています。また、日本陸軍はドイツ植民地であった中国山東半島の独逸チンタオ要塞を攻略しました。中国に殖民・侵略していたのはドイツ帝国でした。戦争を善悪で判断するならば第一次大戦に参戦した日本とドイツ帝国及びオーストリア=ハンガリー帝国に双方に対して判決を下さねばならないでしょう。日露戦争でも満州を植民地としたロシアと戦ったのは日本帝国陸軍です。日本・ロシアに双方対しても善悪の判決を下さなければならない。日清戦争では朝鮮が戦場となり清国軍と日本軍が戦っています。下関条約では朝鮮を独立国とすることが合意明記されています。戦争前の朝鮮は清国の領土に近い保護領でありました。その清国・日本にも善悪の判決を下さねばならない。歴史は川の流れのように継続しており、大東亜戦争だけ取り出して善悪をつけるのはおかしなことだと思います。憎むべき帝国陸海軍がしでかしたことですから。リベラル平和主義の方々は日清・日露・第一次大戦で戦った双方の当事国への善悪の判決をな明確にすべきではないのでしょうか?大東亜戦争=日本は悪、連合国は善ならそれ以前の戦争にも善悪の判決下すべきです。大東亜戦争のみ判決を下すご都合主義はやめていただきたいものです。村山談話なるものは戦争を現在の価値観で善悪を下した一方的な判決であり、戦争の一場面、限られた主張だけを都合よく捉えたものです。日本の歴史・祖先に対する冒涜であります。

このぐらいやらなきゃ駄目ですか?

「国籍法改正案」についてです。こちらは表現が強烈ですが有りうることです。DNA鑑定なしって、日本人男性の実子で無くても認知可能ってことですよね?

v-238ネットゲリラ すぐ勃つチンコがカネになる v-61より一部引用
●http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/11/post_5545.html#more
<はじめ>
まず、サイトを作わけだ。
日本国籍売りまというサイト。コレを英文、中文、タイ語、ウクライナ語、タガログ語、色んな言語で作る。内容は、完全に合法的に子供に日本国籍を取得させ、母親も保護者として入国できます、というもので、メール一本頂ければ、世界中のどこへでも種付けに伺います、というもの。DNA鑑定したってへっちゃらですw  つうか、違法ではないですw
<おわり>

国旗国歌法を無視するマスコミが談話を神聖視するとは笑わせる

談話>>>条約
談話>>>法律
アホらしい!

今夜9時のNHKニュースで東京空襲被害者が起こした裁判があったとの報。
アメリカが被告かと観ていると、何と被告=日本国!!!
で「謝罪と賠償」をして欲しいと。
原告のばあさん曰く「罪のない私たちをこんな目に合わせた・・・」
あなた達が「千人針」「万歳での送り出し」等で戦争に荷担していたのではないのか。
それらも「強制された」と言い逃れをするのだろう。
そもそも当時の国際法を無視して、あなた方非戦闘員に爆弾を落としたのは、アメリカですよ。
あなた方の理屈だと、交通事故もCO2増加も毒野菜も全部国の責任に転嫁できますよ。
その憎い日本国を構成しているのが自分だと判らないのだろうか。

日弁連は、使い勝手の良い新たな攻撃兵器を見つけたようだ。

みなさんのコメントを見てびっくりしました。
そんなひどい法律ができようとしているなんて、自分の国が失われていくのはほんとに悲しい。
法案の通し方も卑怯な事この上ないし。
河野太郎は国を売ることをなにも感じないのか!!

エリートのマッチポンプ商売

>日本の富は政治家が稼いだわけではありません、日本のビジネスマン
>が命を賭して稼いできたのです。

これに激しく同意されている方がいます。私も、同意です!
ついでに言えば、一部の官僚もこれらの政治家と同じです!
お金で済むなら安いとか、友好姿勢が問われている時にお金の話しなんて!みたいな空気を作る奴らは、サヨクか事なかれ主義の売国奴です。
その裏で、自分らはしっかり保身をしてきたのです。

道徳的であることを建前にして売国というのは、ブログ主さんの指摘とおりです。自分の金は出さない奴らが、他人の金をこっそり自分のために使う。そのための法整備やそれに伴う独立行政法人を立ち上げて、そこに天下りなんて、ふざけています。
戸籍法改正なんて、絶対阻止です。

日本人の恐ろしさ、一番知ってるのはマスコミか?だろ。
弾圧するならしてろや。文民統制?手前らが洗脳しようとしている、手前らが勝手に自己解釈で認知してると思ってる程度の仮に日本国民であるならば、わしらでも洗脳出来るわい。
軍の暴走を招く、有り難い擁護してんじゃねぇぞ。意味分かるか?

談話の破棄には第三極のパワーが必要

ここまで国民にその「捏造と騙しの論理」の中身が知れ渡っている「xx談話」を今の自民党も民主党も変えることはできないでしょう。間違いと分かっていながらも自分の首をしめるようなことができる国士はその中にはいません。

今回の田母神氏の論文に対する対応でそれははっきりしました。麻生首相はもう少しましな考え方が出来るのではないかと、少ない期待感の中にも一縷の希望感がありましたが、ここに至って「国」「日本民族」という視点での対応は期待外れで終わりました。

自民党は朝鮮カルトの言いなり・・、民主党は半島勢力と中国が日本人の仮面をかぶっているだけ・・、そしてマスコミは反日勢力の完全な支配下にある。

政界を再編できるような(決して民主じゃあない)仕組みはないのかねえ。 「xx 談話」完全破棄、朝鮮カルトは破防法指定、自衛隊は国軍、核武装容認(推進・・もちろん武装のためであり侵略のためではない)、日本国内での通名使用禁止、国籍取得には全て DNA の証明が必要。まず政治家からその DNA 証明を出してもらう。大東亜戦争という名前とその史実の復活、抹殺された歴史の再認識とその実施手段の公布、選挙制度の改革(良識の票により他の選挙区の当選者でも議員生命を奪うことができる仕組み、全国からのリコールの仕組みを入れる、これがあれば売国議員を日本の良識の票で、当選後でも抹殺できる・・・)などなどやるべきことが沢山ありすぎて・・・・

そして、ちゃんとした歴史教育を実施、これによってほとんどの政治家はその名前に「反日」「売国」という枕詞が付くこととなる。

なんで日本の談話にはろくなのがないんだ・・・

なぜ村山談話を見直そうとする事すら今の政治家は出来ないのか・・・
ほとんどの政治家が只の政治屋になっているからか?
日本が国家たりえていないからか・・・
ほんと最近もどかしいです。チベットの騒乱を無視す欧米には確かに残念ですが彼らはちゃんと国益で動いてるからその辺はシビアなんでしょうね。
友好、平和と崇高な言葉ばかりならべても口先だけで力(軍事力)が無ければどうしようもない
結局自分たちの身は自分たちで守しかないのでしょうね、強くないと結局は何もできない。
日本人は強くなければ!
強い日本をアジア各国は待っていると思います(中、韓、朝を除く)。

世界が本当に恐れているのは、日本人が真実に目覚めることだろう

日本人が本当の史実とその真実に目覚めれば大変なことになる。

日本に原爆を落としたのも、2000年以上にわたる欧米の欺瞞の歴史を世界に明かされることを恐れたからだとも言える。

何時までも自虐史観の中に抑え込んでおくことが、中国4000年の嘘を暴かれない唯一の方策だからとも言える。

人間である以上、「人道」という避けられない掟を自らの体・魂に持っている。この人道に背いた行いを繰り返してきた人類を裁けるのは「人道」を持った民族しかない。それが日本人だ。

日本人がそれを自覚し、日本人が本当の力を持ったら、世界の悪は裁かれてしまう。それを恐れているがために米も欧も中も日本を骨抜きにしておかなければならない。

我々日本人は自信と自覚を持って戦えば、必ず勝てる。何故なら相手は最初から自らの消し去ることの出来ない罪を知っているからだ。

スレ違いを敢えて承知で書き込ませて頂きます。

人権擁護法、外国人参政権など比較にならないほど恐ろしい「国籍法改正案」の衆議院法務委員会での採択が迫っています。

タイムリミットは週明けの17日の衆議院法務委員会の理事会です。
時間がありません。
一人でも多くの方の力が必要です。
衆議院法務委員会のメンバーに改正案に反対する請願書を送って下さい。
メールでも結構ですが、FAXがより有効だということです。
「国籍法改正案」の詳しい内容と危険性は以下のブログにて参照してください。
http://www19.atwiki.jp/kokuseki/

17日というのはかく乱目的のデマの可能性があるようです(本物のジャーナリスト水間政憲氏か不明)。

だとするとやはりリミットは今日の午前10時からの決議です。

村山談話は、たいしたこと言っていない。
村山談話が誤りと言うのなら、また、
日本の政策に誤りが無かったと主張するのなら、
まず、当時の金で次の対外財産での補償の返還請求をしてから言え。
朝鮮 702億5600万円
台湾 425億4200万円
中国 東北 1465億3200万円
華北 554億3700万円
華中・華南 367億1800万円
その他の地域(樺太、南洋、
その他南方地域、欧米諸国等) 280億1400万円
合計 3794億9900万円
また、韓国や東南アジア各国に対する戦後賠償を返還請求しろ。中国や英米は放棄したが・・・
ODAを垂れ流したのは、村山談話の10年も前からの外務省のバカ官僚だ。

道徳は大切ですよ。
たとえそれが建前であったとしても。

それに、あったかどうかも疑わしい事柄に金をばら撒いて売名する行為が道徳的かと言われれば違うでしょう。

国籍法改正断固阻止 ・ドイツの事例

http://blog.goo.ne.jp/toidahimeji/e/d13e30691c685fbd10e0b10df03ff35a
> この制度を悪用して滞在法上の 資格を得ようとする事例が現れた。

制度の悪用を防止するために、2008 年 3 月 13 日「父子関係の認知無効のための権利を補足する法律」が制定された。民法典の改正により、父子間に社会的・家族的関係が存在しないのに認知によって子や親の入国・滞在が認められる条件が整うケースに限って、父子関係の認知無効を求める権利が管轄官庁にも与えられることとなった

戸井田とおる議員の「丸坊主日記」さんより

「日本は悪い国である」と決め付けることに固執し、「そうとばかりは言えない」などと公言する人が現れようものなら、まなじりを決して襲いかかるひとたち。

朝日新聞や、これと常に一体の一部の先鋭ないわゆる知識人や政党は、
日本国民の全員が「日本は悪い国だ」と思い込まなければならない、と執拗に主張します。

もし本当の日本人なら、率直に言って、そんな気持ちにはなれないのではないでしょうか。
仮に、日本が世界に前例のない悪いことばかりをした国であったとしても、
普通の日本人なら、むしろそのことはそっとしておいて、日本を良いところのある国として誇りたいと願い、そのように語るのではないでしょうか。

名前は日本人であっても、心は日本人ではなく、日本が普通の国として回復し立ち上がるのを何としても阻止しようとする実質は外国人がかなり居て、
意図して重要な立場を占めて、相互に連携し、頑張っているのではないでしょうか、
どうでしょうか。

どうやらこの国籍改正法案、河野、村山談話のときのように反対議員が選挙活動でいないときを見計らって通されているみたいですね。。まるで再現を見ているようです。
さすが親子で、売国奴ですね。 河野親子は。。恐ろしい。。

http://www.tamanegiya.com/murayamato50nen20.10.2.html

中国は人間の国ではない

満州事変が起き、満州国が独立したのは1932年でした。当時、中国の上海で副領事を勤めていたラルフ・タウンゼント氏が1933年に「ways that are dark:truth about china」という本を書いています。その中に中国人の本質が書かれています。5千年の歴史で延々と続いてきた中国人の非人間的な性質はこれからも変わることはないと断言しています。

金のためには殺人、恐喝、詐欺、何でもやります。それが中国の国民性です。正直者は生きていけない国です。民主化すれば変わるなどと期待してはいけません。愛想が良く、陽気なので日本人よりアメリカ人に好かれます。その表面的な言動に皆だまされます。道徳も感謝もありません。あるのはいかにして騙して金を儲けるかです。

いくら援助しても無駄です。日本の金がなくなるまで取り続けるのが中国・韓国です。彼らが怖いのは「力」と「金」だけです。軟弱外交は付け上がらせるだけだと書いています。

満州事変から75年経ち、21世紀になっても進歩しません。それが中国5000年の歴史です。これからも世界を騙し続けるでしょう。

その本には日本のことも書かれています。日本が侵略した証拠として非難される「21ヶ条の要求は日本が要求したのではなく、中国政府が日本政府に要求の形にして欲しいと要請したものだ」ともあります。

「中国は世界の安全を脅かす国」だと看破していたタウンゼント氏の慧眼に驚きます。この本の日本書名は「暗黒大陸中国の真実」です。外務省や政治家必読の本ではないかと思います。読めば外交方針が変わるはずです。変わらなければ本物の売国外交官、政治家です。

緊急事態!

★★★★★ 人権擁護法案騒動時より危険な状況!!!★★★★★


自民党・赤池誠章議員のブログより国籍法関連の転載です。

励ましのメッセージ、本当にありがとうございます!
先ほど午前9時30分から衆議院法務委員会において、国籍法の質問をさせていただきました。
詳細は衆議院TVへ http://www.shugiintv.go.jp/
なお、たった今、大変な情報が入りました。
来週18日(火)午前中に法務委員会にて国籍法改正に関する審議が3時間なされ、
その後、採決。その日の午後に本会議へ緊急上程とのこと。
早急に国籍法改正反対派の議員で慎重審議を求める署名を集め、今日中に国会対策委
員長へ申入れをします!
18日は、同志である衆議院議員 稲田朋美先生が質問に立ちます。
どうか皆様方からもサポートをよろしくお願いいたします!!!


>来週18日(火)午前中に法務委員会にて国籍法改正に関する審議が3時間なされ、
>その後、採決。その日の午後に本会議へ緊急上程とのこと。

国籍法改正案まとめWIKI
http://www19.atwiki.jp/kokuseki/

拡散・周知お願いします!

国会議員を監視する

政治家の仕事は国益と国の安全です

監視しなければ危険な国会議員のいる日本。
テレビがまったく報道しないものこそよ~く、見てあげよう! 

v-15711月18日(火)
衆議院TV → 法務委員会 → 国籍法改正に関する審議http://www.shugiintv.go.jp/index.cfm

どなたか教えてください。在日などではない先祖からの日本人で、いわゆる売国政治家と呼ばれる人たちは、一体何故、彼らにどんなメリットがあって、日本をおとしめているのでしょう?また、最終的に何を目指しているんでしょうか?

普通の主婦さんへ

普通の主婦さん、コメントありがとうございます。
そこまであの国籍法改正が進んでいたとは!!!!
私もテレビ局に抗議電話を入れ、

『田母神氏を非難・糾弾している無駄なお金と時間があれば、
国籍法改正について、もっと調べて下さい、
あなた達も日本の放送局なら、何故もっと日本国民にとって最重要な問題を放置するのですか?スポンサーに朝鮮カルト宗教の創価学会やヤクザ集団の朝鮮総連・民団、中共がいるからですか?!』と・・・。


小林よしのり氏が仰ってましたが、沖縄も一部の権益利得者の為に、解っていても、『反日活動」をする左翼を招き入れているみたいですね。実際、沖縄人の99%は、アメリカ人に虐殺されているにもかかわらず、アメリカ政府に抗議しても利益は無いから、日本政府をバッシングすることによって、利益を得ている一部の富裕層がいるみたいです。その一部の富裕層の為に、沖縄は教育も何もかも滅茶苦茶になっているようですね。日本一所得格差があるそうです。

どうやら日本も一部の富裕層らの為に、日本の名誉・国益を売買している輩が大勢いますね。河野洋平親子のような・・・。日本人の多くがだんだんと真実の歴史に目覚め始めた今、反日外国人らによって、今の内に米中朝韓国にとって都合の良い法案=日本国民にとって最悪の法案をドンドン通過させようとしているのでしょう。

でも私も今あらゆる手段を講じて、友人・知人にもこの事を報せています。
お互い、日本の為に頑張りましょう!!!最悪、法案を通したとしても、撤回させることも可能なのではないでしょうか?よくわかりませんが・・・、今までのように、「ハイ、そうですか」と簡単に受け入れられない切羽詰った状況に日本はなってきていると思います。




大罪は「村山談話」だけじゃない、NHKもだ

11月9日(日)19:10からNHK-BS1で放送された、新BSディベート「危機に立つ世界経済 どうなる日本」という番組を視た。

主な討論者は
ドイツ証券副会長          武者 陵司 
元外資系金融会社エコノミスト イェスパー・コール
同志社大学大学院教授      浜 矩子 
立教大学経済学部教授      山口 義行
以上4名で、顔触れどおり自由主義経済体制を擁護する前2者と、
社会民主主義的な色合いの後2者。
まぁお約束とも云える予定調和的な議論が行われた。

この討論にアメリカ、ドイツ、中国の各国識者が加わり意見を述べる。
どの討論者にも拠って起つ背景(国もそのひとつ)があり、それに基づく持論がある。当然ことだが、素人も見る番組なのだから、もう少し討論者毎の背景や持論を紹介した方が、視聴者が各論に対して自らの判断をし易いと思う。

特に、夏业良という北京大学の教授は問題だ。
他の論者は客観的データ等現状認識には大差がなく、その原因分析や今後の予測、あるべき方向性に其々の違いがあるわけだが、
経済思想史専門というこの教授は、「中国経済は堅調であり、金融危機にも政府の適切かつ迅速な対応により今後も順調な成長を遂げる」という。(実際この番組と前後して中国政府は大規模な財政出動を発表しているが)

「一部沿海部の中小企業に問題が生じている」としながら、米需要の落ち込みで輸出不振に因る影響大の筈の製造業について矮小化して殆ど言及しない。

ただ貿易黒字増大で積み上がった資金で、国内需要を喚起しようとしても有効な投資先が無く、結局外債を買うことになるといっていた。これは多少本音が覗いている。
ただナカナカ有効な内需刺激策を執れないのは、
「自動車を国民に普及しようとしても、膨大な人口が自動車を持つことで環境問題が悪化するし・・・(環境に配慮して内需喚起を犠牲にしているのだ、先進国よ早く技術移転せよ)」
というような詭弁を弄していたが・・。

また「今後の金融市場のシステムは、世界共通ではなく、米、欧州、アジア等各地域毎の事情に合わせたシステムにすべきだ」とか「今後の基軸通貨は消費者市場の大きさが重要で、それを考えれば人民元が有力だ」みたいな、今回は取り敢えず地域覇権から、行く行くは世界の基軸通貨を狙う、露骨な中国の野心・野望丸出しの論を打つ。

馬鹿馬鹿しいのか、反論しても無駄だと判っているからか、他の論者はこの夏教授の意見には殆ど無反応で、そのままスルー状態。ある程度は突っ込むなり、「夏教授は、お立場上、中国共産党中央の発表と違う現状認識やご意見は仰れないですもんねぇ。」くらいの注釈は必要だと思う。何も知らずに視ている視聴者が騙されない為にも。

予定調和的な番組で、態々視る価値が無いといえばそれまでだが、一応「経済問題を扱う討論番組」を国民の受信料で製作し放送するのである。
管理人さんが「ペンタゴンの怠慢」などのエントリで取り上げられたように、NHKが経済討論番組で中国の国威発揚プロパガンダを垂れ流せば、誤った認識がまた固定化し、彼の国に振り回され不幸になる国民が日本にもまた増える。

だから、どうしても中国の論者を入れざるを得ないと判断したのなら、司会者なり字幕なりで
「北京からの中継で表される意見には、中国の国家体制上デマゴギー、プロパガンダが多分に含まれておりますことを、予めお断り致します。夏教授の立場とその心中、彼の言葉の裏にある彼の国の実情と意図をご推察下さい」
と注意喚起してから放送すべき。

再放送もされるそうで、念の為その日時
(別に特にお勧めするような内容ではありません)
NHK-BS1  11月15日(土)
第1部 10:10~11:00  第2部 11:10~12:00 

役人は責任をあいまいに・・・という事を書かれている方がいますが、
私が以前読んだとある推理小説にこんな話がありました。

産廃にからんだ事件のお話なのですが、そこでリサイクル法の話がでてきます。
一般の消費者が家電(TV、冷蔵庫等)を棄てるのに、数千円の費用がかかるのは周知のことと思います。
ところが、リサイクルを推し進めるという名目で一般消費者がこれだけの負担をしているにも関わらず、業者が違反した場合(不法投棄など)・・・
数十万円程度の罰金ですみます。

罰則を強化することなんかいくらでもできるそうです。
ではなぜやらないか。

役人の責任が重くなるからです。

無国籍で無国境の お花畑 政治屋・官僚

 国籍法改正で・・・
 日本国籍者にカネを握らせる、脅す、弱みを握る、そんなことで「日本人」児童を増産できます。その「片親」(特ア人?)も、ほとんど日本人と同等扱いになります。新たな権益要求の基盤になります。
 なぜDNA鑑定を義務づけないのか。

 例えば、日本人カルト盲信者や生活困窮者などを囲いこんで、「認知する」と言わせれば、該当児童は日本国籍者になります。言わせさえすれば良いのです。”色んな組織”も、法案成立の動向を固唾を飲んで見守っていることでしょう。
 言いがかりも可能になります。社会的地位のある人を陥れることさえできます。認知を拒否する日本人片親を告訴だってできてしまいます。少なくとも、ターゲット相手を疲弊させる道具にはなるのです。
 非常に危険です。

 これを、どれだけのマスコミが検証しているのか。
 そして、田母神論文の問題を、自衛隊の骨抜きの好機とばかりに、中身を議論することなく、国益にプラスかマイナスか考えることなく性急に煽りまくってもいます。

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