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日中衝突は歴史の宿命     10月14日(火)


私は過去ブログで中国の歴史、中国人の性格、中国の危険性を
警告してきました。
しかし日本では中国と戦争が起こるなど夢にも思っていません。

中国では反対に60%強の人が「日本は警戒すべき敵である、日本との
戦争は避けられない」と思っています。

中国人民解放軍は、総兵力231万人、予備役50万人の巨大軍隊です。

中国の朱成虎少将は「もし戦争になればアメリカは東側の全ての中国
の都市を破壊するだろう。だが我々も黙ってはいない。核ミサイルで、
アメリカ大陸を攻撃する」
「われわれのスローガンは『攻日防備』だ。まず日本を攻める。
アメリカは遠い、中国のミサイルは、今すぐにでも日本の都市を攻撃
出来る。だからいったんことがあれば、まず日本を攻撃する」と
言っています。

対日強硬派として知られる劉中将は「われわれは日清戦争以来、ずっと
日本に打撃を与えられてきた.われわれは、この敗北を絶対に
忘れない、中国民衆の日本に対する怒りと敵意は、抑えがたいほど
大きくなっている、一番の問題解決法は、戦争をすることだ」と
日本との戦争を望んでいます。

胡錦濤国家主席はこれらの対日強硬派を必死に押さえて北京五輪を
成功させました。

対日強硬派の人民解放軍は今や自信満々です「日本が挑発してくるなら
堂々と受けてやろう」
「中国は先の抗日戦争で煮え湯を飲まされた、以来60年間,その屈辱を
そそぐべく狙っていたが、機会がなかった、今こそ、日本を叩く
絶好の機会だ」と恐ろしいことを口にしています。

中国人民軍がなぜ自信満々に日中戦争を望むようになったか、それは
日本の戦争を放棄した平和憲法を理解し始めたからです。
すなわち日本軍は全く身動きのとれない張子の虎であることが
分かってきたのです。

彼らの常識からすればこのような信じられない憲法を持った国など
考えられない、そこで過去数回 試しています。

2004年11月 中国原子力潜水艦が日本領海を潜航したまま通過
したのに、日本は潜水艦が領海外に出てから海上警備行動を
発令しました。

世界の常識からすれば潜水艦が他国の領域を潜航して通過することは
明らかに戦闘行動をとっていると見なされて即攻撃されます。

ところが日本は中国との紛争を恐れて発令を遅らし、何もしません
でした。
これら一連の行動で中国人民軍は、日本が平和憲法の縛りによって、
「国家の主権を守る精神」がすでに喪失してしまっていることを
知ってしまったのです。

日本恐れるにたらず、あとは同盟国アメリカの存在です。

ところがアメリカで暗躍する中国ロビイストから数年前に情報が
入りました。「アメリカは日本と同盟関係を維持しているが、真の
仲間と思っていない、アメリカはアジアでアジア人同士を戦わせる
という基本戦略を持っている。両者がとも倒れになれば、一番
利益を得るのはアメリカ、アメリカは日中戦争を望んでいる」

アメリカが本当にこのような事を思っているかは多少疑問ですが、
2004年以降の人民解放軍の将軍達の強気の発言をきいていますと
どうやら信じてしまったみたいです。

日本人は信じたくありませんがひょっとしてアメリカの本音かも
知れません。

中国人民軍は世界情勢もグローバル化された経済のことも
あまり知らないと思いますが さすがに胡錦濤主席だけは世界の
事を理解しているようです。

胡錦濤は北京五輪を成功させ今度は上海万博を成功させることによって
中国の威信を高めようとしています。

しかし虚飾バブルの崩壊、農民の暴動、環境の悪化、広がる貧富の差、
これが普通の国なら、国民の怒り、不満が爆発してとっくに中国政府
は消滅しています。

胡錦濤政権の前途は必ずしも楽観を許さない、
多くの難問が山積みしています、そのうえ中央政治局常務員が胡錦濤の
意のままに動かない、8人の内5人までが江沢民の上海閥のメンバー
なのです。これら協力的でないメンバーを押さえ、人民軍を説得して
中国を生かしていくために必死なのです。

胡錦濤は技術者出身です、だからこれからの中国の発展には
先進技術の力が必要であり,その先端技術を提供できるのは
日本しかない、ということをよく理解しています。

胡錦濤の戦略は日中友好を利用して日本の技術と資金を取り込む
ことです。それ以外中国の明日がないことをよく理解しています。

ところが日本の経済評論家は「日本経済は対中に依存している」と
言っていますが、無知もここに極まれりです。

中国はすでに日本の迂回貿易のシステムに組み込まれています(対韓
貿易と同じです)。中国は日本から資本財を輸入し世界に消費財を
輸出しています。依存しているのは中国のほうなのです。

このように日本の運命は人民解放軍と胡錦濤の綱引きの状態の上で
平和が保たれています。

しかしどの様な事態が起こっても、一方的にやられるのではなく
精一杯堂々と戦えるように早急に憲法改正をしなければいけません。

次回の選挙では憲法改正を掲げて戦ってほしいものです。
増大する中国や北朝鮮の軍事的脅威を前にして、果たして
このままで良いのでしょうか、「日本人、目覚めよ!」





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コメント

9条原理主義者は論外ですが、保守の中にも、いまだに憲法9条は自衛権を認めていると解釈できるから
無理に改正する必要はないという立場の人が少なくないですよね
彼らは往々にして、相手が攻撃してきた場合、黙って殺されるバカ者はいないだろう
したがって9条を維持したままでも抗戦できるというロジックを展開するのですが、自分はそうは思いません
黙って殺されるのを享受させるのが9条なのだと思います
また9条があるから、日本の為政者にも国民にも、軍事アレルギー、軍隊アレルギー、武力行使アレルギーが醸成されているのではないでしょうか
憲法9条は改正するべきです
法的手続きでは何十年たっても改正出来ないので、いっそ無効宣言を出してみるべきではないでしょうかね

奇跡的なまでに穏やかだった両国関係

>日中衝突は歴史の宿命 

実は、日本と中国は滅多に衝突しない事でも有名です。
歴史的に見て、隣にありながら、戦火を交えた経験が異常なまでに少ないのです。
欧州各国の歴史と比べてみると分かりますが、この事は世界的に見ても非常に珍しく、これもまた事実なのです。

今でこそ「シナ人は信用できない、根っから日本人とは相容れない~」と言われていますが、日本が鎖国をして外国人を追い払っていた時にも、中国人はオランダ人に比べても圧倒的に優遇されており、日本に住む事ができました。
要するに、かつて中国人は信用されていたのです。
その当時の子孫は今も日本に暮らしています。
欧米人がよく言うように「日本と中国は決して相容れない国」どころか、非常に穏やかな歴史を歩んできたのです、「近代」以前は。

滅多に争った事のない両者が、なぜ近代以降、突如猛然と争いだす事になったのか?という事も一度考えてみるといいかも知れません。
日中の思惑、アメリカの思惑、欧州の思惑、韓国・朝鮮の思惑、反日左翼の思惑、様々な利害の衝突の縮図が「日中衝突」なのだと私は思っています。

アメリカ情報

オバマはアメリカ生まれのアメリカ市民じゃない? よって大統領の資格なし!?

苺畑より
http://biglizards.net/strawberryblog/archives/2008/10/post_773.html

現在の中国人と過去の中国人を同列に扱うのは疑問があります。
過去に例外的に日本に住む事ができた中国人は、少なくとも日本の犯罪率増加に寄与したりはしなかったでしょう。

欧州(おそらくイギリスを日本に見立てているのだと思いますが)と日本、中国を同列に扱うのも疑問です。
その気になれば泳いで渡れるドーバー海峡、古代共和制ローマの時代の技術で軍団を容易く上陸させる事が可能だったイギリスと、日本海-東シナ海で隔てられ軍団を送り込む事が困難な日本の間には大きな隔たりがあると思います。

隣国と言えど、決して軍事上の距離は近くはないのです。

その上で、政治的にも可能な限り距離を取り続けたのも間違いありません。
距離を取り続けることで「非常に穏やかな歴史」とやらを歩んできたのなら、現代に置いてあらゆる意味で距離を取れないくなり衝突が表面化するのは当然だと思います。

もちろん衝突を望むわけではないので、歩み寄るべき所は歩み寄り協力し、その上で安全な距離を取ってもらいたいものです。

日本侵略を容易にするための中共の工作

ところが中共の軍隊は決して戦争を仕掛けることが無い軍隊、中国の核は安全な核・・・と宣伝する人達がいます。そして憲法九条死守、集団的自衛権・米軍基地・原子力空母配備反対を叫び、無防備都市宣言をしたり。・・・その手のものは皆、中共の日本侵略を容易にするための工作。 社会党の流れを汲む民主党や、左翼系のエセ学者やコメンテーター、プロ市民、マスゴミ・・・彼らは皆中共の手先として働かされているのです。
きたるべき衆議院選挙の争点をこの一点に絞られたら、民主党は決して優位とは言えないはずです。

9条は悲惨体験からの非現実的願望

憲法9条は全く不合理かつ非現実的な条文です。しかし3つの要素が改正を阻んでいます。
1:戦争はもうコリゴリだ、したくない、という国民の悲惨な経験からの非現実的願望
2:共産党、社民党、左翼からの護憲政治運動:これは左翼政権が取れたら早速改憲を前提に、それまでの日本をできるだけ弱体化しておこうという意図的平和運動に過ぎませんが、国民が乗せられています。朝日新聞などの進歩的左翼シンパによる反米反日=善という洗脳が効いているせいでもあります。
3:米国が守ってくれるはず、という期待感。

中国や北朝鮮から原爆ミサイル浴びれば、一発で目は覚めるとおもうけど、それでは遅すぎます。できるだけ中国、韓国、北朝鮮の実情を正確に伝え、左翼マスコミの捏造、偏向編集を根気よく衝いていくしか道はないのかもしれません。
でも近々、金融危機を契機に、世界情勢が大きく変わってくる気がします。中国軍部の暴発ももしかしたらあるかも知れません。中国における2.26事件=経済悪化・政治家腐敗、軍政熱望による叛乱がおきるかも知れません。要注意の日々が続きます。



日本は侵略されても戦争出来ない国家になってしまった
国土防衛は全てアメリカ頼みアメリカの都合で消えてなくなる国家なのです
中国は国内経済発展している内は大丈夫でしょう
しかし経済悪化とともに国民の不満が高まり内政不安となった時、その怒りの捌け口を日本との戦争に持っていく可能性大きい
中国にとってアメリカが参戦しない日本など簡単に占領できる武力があります
その時国民を待っているのは現在のチベットです



これが憲法だ

誰かが言われているように全ての悪の根源は憲法にある。平和の国だから皆さん裸でいいです権利も義務も与えている満足でしょう、だが皆さんを守る手立てはないですよ、皆善人なんだから何も起こる訳ないではないですか、と言う話を62年間日本人は聞いてきた。だがその中でAと言う女をレイプしたBと言う男、AはC公務員に訴えた、するとBは私がやったとCに申し出た、AさんBさんは私がやったと善意で申し出たではないですか、これでいいでしょう。ではAさんもBさんも手数料払ってください。平たく言うとこれが日本国憲法だ。これを平和憲法だといまだに主張している進歩的と思っている馬鹿な知識人がいる。

まず先に、あなたが突入せよ!

中国は危険な国であり、中国との戦争をも視野にいれないといけない。それはそれで理屈が通っているかもしれません。だったら、人に戦争をさせるのではなく「あなたが先に中国に突入しなさい」ということです。自分は高みにいて、一見理屈の通ったアジテーションで、他人に戦争をさせることを目ろむ卑怯な心こそが、問題なのではないでしょうか。右翼にしても左翼にしても、このような卑怯な言論が日本にまかり通っているのが問題なのです。三島由紀夫はそれを他人に押し付けることなく、自分で決行したのです。それが本来の姿であり美なのではないでしょうか。それが日本の心であり、武士の心ではないでしょうか。

南海男児さんへ

あなたの論理は如何にも乱暴ですね。
高飛車な物言いで巧みに言論弾圧すると手法が実にサヨクチックですな(笑)

非武装の蛮勇

軍隊を整備するということは、他国との衝突はまず軍隊に対処させるということです。これに対して非武装不服従となれば、まず他国の軍隊に立ち向かうのは非武装の一般市民です。軍隊の代わりに一般市民が敵国の銃口の前に立ちはだかって抵抗するということです。

つまり非武装平和主義のほうがよっぽど軍国主義より蛮勇を振るう必要があるということです。まず前線に突入すべきなのは非武装平和主義者であって、まともな軍隊を整備しようという者に対して彼らがそんなことを言うのは本末転倒した話なのです。

「他人に戦争をさせるのではなく、まずあなたが戦争しなさい」
というのは一見もっともらしいですが、市民が戦えるような生温い戦争は19世紀に終わりました。ろくな装備も無しに機関銃の前に突撃するのはバカのやることです。私達を守るために必要なのはよく訓練されて十分な装備を与えられた専門の軍隊であって、勇ましいだけのゲリラなんかではありません。

大昔の武士だって、鉄砲を持たないのは「無鉄砲」と言って嘲ったものです。最新装備を持たない集団など烏合の衆です。そして最新装備を持っていたとしても、それを使うという確固たる意志が無ければやはり張り子の虎なのです。

憲法九条は日本人から牙を抜き取りました。国家間の紛争は最終的に武力で担保されるべきものであって、紛争の解決に武力を用いないなどとたわごとを言っている間は、まともな国家として見られないのは当然です。

もう、国民が声をあげるときか・・

アメリカの考え方が2つあるようです、反日的な傾向の民主党や
国務省キャリア官僚に多い、米中共同で日本を押さえ込む政策
(ジョイント・コンテインメント、共同封じ込め)と、共和党やペンタゴン
(国防総省)は、親中のその政策は好きでなく、
(ダブル・コンテインメント、二重封じ込め)で、日本を押さえつけながら、
いざとなったら米軍の役に立つよう、戦力を上げるための戦闘機など買わせ、
日本を利用して「中国を押さえ込もうとする」政策があるようです。。
ただし、日本は自主防衛力をもてないように封じ込めておく。・・・というもの。

親日たちも「守ってあげると言って安心させる政策(リアシュアランス・ポリシー)
と呼ぶ」考えを持っている。「日本のため」に本当に守るかどうか不明です。
アメリカは自国のイデオロギーを異文明に押し付け、日本も振り回されてきたが、
今後、日本外交は「自分の国は自分で守る(セルフ・ヘルプ・プリンシプル)」を
実行しないと窮地に陥る。

アメリカには頼れない、世論でも盛り上げていくほかないですね。

歴史から学べるかもしれません

 さて、ここで一つマキアヴェリさんの言葉を鑑賞しましょう。マキアヴェリさんというのは、イタリア、ルネサンス期の政治思想家であるニッコロ・マキアヴェリさんのことです。

『君主論』第13章より
・「援軍というのは、役に立たない別の軍備のことである。」
・「勝ちたくないと思う人は、せいぜい外国の支援軍を利用するといい。」
・「他人の武器というものは、あなたの背中からずり落ちるか、重荷になるか、それともあなたが窮屈を我慢するか、いずれかになるものだ。」

 自国の軍備を他人にまかせる行為は滅亡につながる、と書いています。なぜなら誰も軍事に関心を持たなくなり、自国を防衛しようという気持ちを持った若者がいなくなるからです。第二次世界大戦で日本は無条件降伏した敗戦国です。おまけとして米国の軍隊に守ってもらっているのか、徹底的に利用されているのかわかりませんが、米国を傭兵と見ればマキアヴェリさんの言う状況に21世紀の現在がピッタリと当てはまっているようです。

>南海男児さま。
 お気持ちはわかります。しかし「外国が攻めてきたら日本から逃げます」という国民が多いのも事実です。そうなるような教育を学校でされてきたわけです。これから変えていかなければなりませんね...。 
 
 突撃しても勝てなければ、つらい結果になるばかりです。我々の先祖は特攻まで行いましたが、結果的に戦争に負けました。肉食人種のクールさ、敵に対する絶滅戦の見事さは米国などで暮らすとよくわかります。優しい日本人は、戦争なき戦争を外国や歴史から学ぶ必要があるかもしれません。

 サヨクが削除依頼を出しているようですが、それだけに読んでおきたい記事です。時間の無駄にならないと私は信じています。
ウィキペディア(Wikipedia)マキアヴェリ語録
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%AA%E8%AA%9E%E9%8C%B2

KY #OARS9n6Iさん

>大昔の武士だって、鉄砲を持たないのは「無鉄砲」と言って嘲ったものです。
無鉄砲はそういう語源じゃないし(無点法からの当て字)、
言い始めたのは江戸時代の町民の間からといわれています。
参考まで

中国外務省制作?2050年中国の極東戦略図

要するに売国奴の言いなりだとこうなってしまうと云うことですよね(怒)
http://blog-imgs-30.fc2.com/k/o/r/koramu2/img_530598_7918816_0.jpg

一般の日本人は、中国国内の人民解放軍の力を理解していません。
それ故、解放軍強硬派の言を聞いても、絵空事としか捉えられません。(また、マスコミもそのような発言を採り上げません)
この様な現状を打開していくことから始め必要があるのではないでしょうか...手遅れかもしれませんが。

アメリカは自国を犠牲にしてまで、日本を守りません

ブログ主さんがおっしゃることは、十分に根拠のあることです。中国の軍事核は、まさに「キチガイに刃物」です。大量虐殺なんか、なんとも思わない漢民族ですから。

それにしても日本にこれほど増えたバカ左翼、バカ政治家、言葉は悪いですが。彼らのせいで日本消滅なんてシナリオ。考えただけでゾットします。

中共のエージェント

>>ところがアメリカで暗躍する中国ロビイストから数年前に情報が
入りました。「アメリカは日本と同盟関係を維持しているが、真の
仲間と思っていない、アメリカはアジアでアジア人同士を戦わせる
という基本戦略を持っている。両者がとも倒れになれば、一番
利益を得るのはアメリカ、アメリカは日中戦争を望んでいる」

これって、副島隆彦が言っていることと全く同じですよ。副島の
情報源が中共系ロビイストとは実に笑えます。

地政学名言集

>日本が危ない
>これって、副島隆彦が言っていることと全く同じですよ。副島の情報源が中共系ロビイストとは実に笑えます。

誰が言っているからというよりも、純粋に各国の軍事的な観点からみたシナリオを考察してみてはいかがでしょう。一応言っておけば、支那朝鮮ロシアは言うまでもありませんが、アメリカも日本の潜在的な敵国ですよ。


1-11-8 地政学名言集
http://freett.com/iu/memo/Chapter-011108.html

一、隣接する国は互いに敵対する。
二、敵の敵は戦術的な味方である。
三、敵対していても、平和な関係を作ることはできる。
四、国際関係は、善悪でなく損得で考える。
五、国際関係は利用できるか、利用されていないかで考える。
六、「優れた陸軍大国が同時に海軍大国を兼ねることはできない(その逆も然り)」
七、国際政治を損得で見る。善悪を持ちこまない。
八、外国を利用できるか考える。
九、日本が利用されているのではないか疑う。
十、目的は自国の生存と発展だけ
十一、手段は選ばない
十二、損得だけを考える。道義は擬装である。
十三、国際関係を2国間だけでなく,多国間的に考える。
十四、油断しない
十五、友好,理解を真に受けない
十六、徹底的に人が悪い考えに立つ
十七、科学技術の発達を考慮する

「国家に真の友人はいない」 キッシンジャー
「隣国を援助する国は滅びる」  マキャべリ
「我が国以外は全て仮想敵国である」チャーチル
「怪物と闘う者は、その過程で自らが怪物と化さぬよう心せよ。
長く深淵を覗く者を、深淵もまた等しく見返す」 フリードリヒ・ニーチェ(1844~1900)

地政学名言集

↑少し話を読み違えていた。すまん。

本日小規模テロが日本で起きましたね、創価学会と日中友好協会で

管理人さんの素晴らしい記事、コメントを書かれる皆さんの知識に敬意を表します。

私達の義務は、次の世代に「日本人としての伝統や価値観、誇りをもって生きてゆける安全な環境」を引き継ぐことです。先人が連綿と育んできたモノを伝えることこそが肝心なのだと思います。

多くの現代人の欠点は、溢れる情報を手にしただけで、それを「理解した」と勘違いし、その時を実際に生きてきた者の判断を笑い、己の矮小な価値観だけで先人が育んできたものを無価値と切り捨てる傲慢さにあります。

後世の評価の善し悪しは別として、国家の為、次の世代の為に…と、働いた多くの方々の犠牲の下に、今の我々の生活があるのだと考えます。

日本は戦争末期には特攻まで行いました。その評価は人によって様々であってよいと思いますが、私はその時の「日本人は尊厳を守るためならばここまでやるのだ」という強靭な意志の発露こそが、現在の私達を護る見えない力の一つであることを信じています。

遜って顔色を覗うでも、無駄に虚勢をはるでもなく、姿勢を正し、確固たる意思を内に秘めて、他者と向かい合う…この当たり前のことを、個人レベルで思い出す必要があるのかも知れませんね。

自分の国は自分で守る・・当たり前だろう

憲法9条と日米安保によって守られて来た60年は「ごまかし」の平和であって、日本人の魂を解体するための世界(米国、中国・支那 その他)の思惑の中で踊らされた結果であると言えます。

洗脳から覚めた日本人が、「自分の国は自分で守る」という行動に出るのは当たり前で、至極自然なことです。

それに対して、まだ洗脳状況にある日本人は「妄想の平和を心に抱いて」夢のようなことを語り、確信的な反日勢力は捏造の歴史を取り上げて魂を挫く言葉をかけます。どちらにも騙されてはいけません。

米国の北朝鮮への扱いを見ても分かるように、日本を本気で守ってくれるような国はどこにもありません。日米安保で米国が守ってくれるなどというのは絵空事です。これまでの米国の戦略上そのようにしておくのが都合が良かったからそうしているだけで、戦略が変われば・・・すくに忘れますよ他の国のことなんか。

だからと言って「米国が悪い」と嘆くのは「子供の喧嘩よりも情けない」でしょう。

だからと言って「支那に協力してアジアの平和を・・」などと言うのは「野生のライオンや虎の住む檻に肉を持って無防備で入っていくようなもの」で、どうぞ私を食べて下さいと自殺するようなものです。

自分の国は自分で守れるような体制を作り、その体制を持って経済活動ができるような論理を確立し、その上で平和外交を進める。日本は何も戦争を望んでいるのではない、侵略を考えている訳ではない。但し、やられたら倍で返すぞ!・・とはっきりと宣言することですね。

中国のミサイルが日本に照準を合わせていることは常識なのですから、こちらも中国の各都市にミサイルの照準を合わせておかなければ対等な外交が出来ないのは当たり前だよね。「日本人だけ」が善人になったら、「日本人だけ」が食われて滅亡させられるのは直ぐに分かることだろう。はっきり言って世界で一番素晴らしい善人は日本人ですよ。だからこそ世界に利用されているのです。

隣の893にナイフやピストルを見せつけられながら、金を出せ、飯を食わせろ、酒代を代わりに払っておけ・・・と言われて一生懸命働いて貯めたお金でその謂われなき要求に応じながら、「でも我々には憲法9条があるから、隣の893は我々を殺したりしない・・」と自己満足し自分の情けなさを慰めてきた60年。これが戦後の歴史ですね。

隣の893は「日本人はいつでも脅せば金をだすから、まあ活かさず殺さず精出して働かしておけ・・」「俺が危なくなったら、証拠隠滅のために隣の日本人は皆殺しして、家ごと解体、更地にしてトンズラすりゃーいいことだよな!」「9条とか何とか・・わめいている用だが、何だそれは、ドアに鍵をかける何かの呪いか? ドアごと壊せば関係ないけどな・・日本人は昔誰かに催眠術でもかけられたのだろう・・」これが世界の現実だろう。

イランや北朝鮮やインドの例に学ぶまでもなく、「核だって持てば持てる」「結局誰にもそれを妨げられることはない」「タブーでも何でもない」「インドのように思いのままに核を持ち米国に承認させることだってできる」、結局世界はそれを認めるしかない。国連が機能することなんかあり得ない。それは旧戦勝国のまやかしなんだからね。

長文、すみません。

軍暴走の可能性はある

日本は明治維新で改革開放に踏み切って、富国強兵に邁進し
大国の仲間入りをした。
次第に軍が強大化し、世界恐慌が重なって危機感が高まり、
軍の暴走を許した。

中国も開放以来、高度経済成長し、軍事力も強大化。
いま世界経済が悪化し中国経済が失速すれば、人民解放軍の
毛沢東や小平時代の考え方を支持する勢力は、過激な行動に
出る可能性があり、抑えきれなくなるかもしれない。

ソ連は崩壊後、独立国家共同体となったが期待したものは
得られなかった、共産党がなくなれば国家が分裂して悲惨だと
人民日報などの論説などで、国民を「教育」している。

今後中国の経済が行き詰まり、失業者も増え、貧困から不満が
高まった時、戦前の日本と同じような動きをしないとも限らない。

だから日本も寝込みを襲われるようなことのないように
国民の間に意識の切り替えが、必要な時でもある。
いつまでも娯楽に身を投じてばかりではいられない。





日本の行く末は・・・

先日、アメリカが北朝鮮のテロ指定解除を行いました。
この出来事について、アメリカはなんでテロ指定解除するのか?とか
アメリカと日本はパートナーなのにどうして?という声や、掲示板などで書き込みをよく目にします。

これっていかに、日本人が日米安保を、つまりアメリカを信じている・期待していることの裏返しなのかということがわかります。

そもそも日米安保は、武力を持たない日本をアメリカが守護するという反面、日本に武力保持や核武装をさせない為の、枷でもあるわけです。

今の日本の憲法も、戦勝国であるアメリカによる統治憲法がそのまま
引き継がれて今日に至ってます。
つまり、日米安保も憲法も元々、アメリカのご都合主義の産物なんです。

アメリカ大統領選は、今のところ民主のオバマ氏が優勢のようです。
民主主義である以上、アメリカも体制が変われば方針も大きく変わりま
す。日米関係が今までどおり続く保障などありません。利用価値や
国益に反すると判断されれば、切捨てられるの当然のことです。

そうなった時、慌てて周りを見回しても、あるのは反日を国是とする国や、
一党独裁で、日本に向けて核ミサイルを向けている軍事大国です。

自分の身は、自分で守るしかないです。当たり前のことです。
そんな当たり前ができていない国。それが日本です。

竹島・尖閣諸島問題に始まり、㊥潜水艦による領海侵犯や、キムチ国の異常な対日毀損行為となど、根本的には、その当たり前のことができてない国である故に、漬け込まれてしまった結果といえます。

本当に、日本という国がこのままでいいのか。国民一人一人が
考えなければいけない、瀬戸際の時期にさしかかっています。

それでも、俺にはあんまり関係ない。という国民が大半であるならば
もう、日本は遠くない未来に姿を消すか、日本という名は残って
いても、某国の属国か自治区になる運命しかないかもしれません。

政治家が信用できない。政治に興味がない。ということを言い訳にして
政治から目を背けてよい時期は、もうとっくに過ぎています。

どんな未来がこようとも、誰のせいにもできないし、誰も責任をとってくれません。将来をより明るくするのも暗くするのも、すべて自分たちの選択に掛かっています。今一度そのことを、日本人が再認識すべき時ではないかと、最近しきりに感じています。














ぐたぐた政治のことに書く前に、

http://video.google.com/videoplay?docid=7871893797534145420

ここの動画見た方がいいよ。


国士です。

民主党の正体はどんどん暴かれている

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html
民主党の正体

<目次>

■民主党の正体 ~概要~
■勢力図
■小沢一郎の正体 (簡易版)
詳細版の目次
(1)隠し資産(政治資金規正法違反)
(2)秘書問題(韓国人秘書)
(3)中国・韓国のために働く(外国人参政権の推進など)
(4)なぜ小沢一郎は反米・反日・左翼に転じたのか
■民主党の政策
(1)外国人参政権
(2)移民1000万人受け入れ
(3)沖縄に外国人を3000万人受け入れ、日本から切り離す
(4)人権擁護法案 (人権侵害救済法案)
(5)戦時性的強制被害者問題解決促進法案
(6)北朝鮮人権法案(民主党案)
(7)国連中心主義
(8)「憲法提言中間報告」の恐ろしさ ~国家主権の移譲など~
(9)マルチ商法を推進
■民主党の支持母体
(1)自治労
(2)日教組
(3)韓国民団
(4)朝鮮総連
(5)部落解放同盟
(6)民主党とヤクザ
①ヤクザの構成員=民主党の支持母体
②右翼団体=民主党の支持母体による自作自演
②山口組が民主党を応援
■党員資格に外国人も含まれている
(1)民主党の党員資格
(2)他の政党の場合
■反日団体出身者
(1)自治労 出身議員
(2)日教組 出身議員
(3)元在日朝鮮人,民団 出身議員
(4)部落解放同盟 出身議員
■反日マスコミと癒着
(1)偏向報道
(2)毎日新聞の関係者が民主党から出馬
■民主党ネクスト内閣の正体
■民主党の本性・本音が現れた行動
(1)日本人を拉致した北朝鮮のスパイを釈放署名
(2)捏造された従軍慰安婦問題によって日本を貶める
(3)反日デモに参加
(4)ポスターに本性が現れる
(5)中国製毒入りギョーザについて、自民党を徹底追求しない
(6)朝鮮総連本部ビル売却問題を追求しない
(7)犯罪者の人権を守り、被害者の人権を踏みにじる
(8)大人として未熟な人間を国会議員にする
(9)ブログのコメント欄等を削除して逃げる
■「国民の生活が第一」の嘘
(1)党首討論から徹底的に逃げ、総選挙を煽る
(2)あれほど抵抗した新テロ対策特別措置法を、今度は早期採決を与党に促す
■「民主党に一度、政権を任せてもよい」の危険性
一度施行したら二度と破棄できない法律
(1)外国人参政権
(2)人権擁護法(人権侵害救済法)
(3)移民1000万人受け入れ
(4)沖縄に外国人を3000万人受け入れ、日本から切り離す
■民主党に投票する人の特徴
■書籍
■終わりに
■アンケート

コピペですみません。争点です。

●現在の教育基本法は日本国憲法によって示された平和国家日本のグランド・デザインを具体化するための法である。
この教育基本法を改変することは、ただちに日本国憲法の改変につながる。日本国憲法の改変は平和国家日本のグランド・デザインを未完のままに放棄してしまうことを意味する。
日本国憲法はその内容を具体化し、平和の精神を世界に普及することを使命にしていると考えられる。
今や、平和憲法ははっきり言っていまやボロボロの虫食い状態になっている。
しかし、虫に食い破られた損傷部分も国民の一人一人が平和憲法の精神を具体化する意思を強化すれば修復できると思う。
平和憲法と教育基本法の密接な関係から見て、ここで教育基本法の改変を許せば、事態は一気に改憲派に有利になり、日本は再び侵略国家、戦争国家に変貌する。
中教審の答申が強調する「公共心」や「愛国心」は戦前の軍国主義日本を支えた理念の先祖がえりである。
今一度、教育基本法を活性化し具体化し、平和憲法を蘇生させなければ、日本は生を謳歌し命を賛美する国から、死を尊び殺人者を賞賛する異様な国になってしまうだろう。私たちはそんな国に住みたくはない。
教育基本法を絶対に変えてはならない。

○平和憲法擁護の一環として教育基本法改正反対の意見がありますが、平和確保のためには2つの相反する方法があります。1つは非武装中立論(立憲主義原理の要請)であり、他の1つは自衛隊・安保条約という現実的選択(民主主義原理の要請)です。

両者の葛藤は立憲民主制原理に内在する原理的相克の問題として、憲法の番人である最高裁(最終有権解釈者)も政治問題を理由として判断を回避。国民の審判に委ねました。これを争点として55年体制下、総選挙の洗礼は10数回(?)に及んだと思います。

しかし国民の審判は1度もひっくり返ることはありませんでした。結局、立憲主義は民主制原理に譲歩していると解さざる得ません。

我々公教育に携わる者は国民のこの政治的選択を前提に我々の教育的立場を決めざる得ないと思います。

公教育の本質は私事性にあり、生徒児童の背後には政治的判断能力において我々教師と対等な親(生徒数*2)が控えているのですから。

朝日、「日本はドイツを見習え」 の酷さ。

「チヤンネル・桜、掲示板」
[地獄の戦場]ーーー【リヴァイバル】 に書き込んだものの一部を転載させていただきます。

・・・・・
過去、憎日・「朝日」、のやったことの中でも、私が特に許せぬ、と思っていることについて書き込みます。

雑誌、「諸君」、は1969年の創刊号より読んできました。その中で、「三十数年に亘って読んだ中で、最も印象に残っているものを挙げよ」、と言われたら、私は躊躇なく、1999年11月号に西尾幹二・電気通信大学教授が書かれた、

『ヴァイゼッカー・ドイツ大統領謝罪演説の欺瞞』

を挙げます。(しかし、諸君、1999年4月号の、30周年記念座談会、「『諸君!』、は何と闘ってきたか」、において、4人の常連投稿者と言える識者が幾つもの論文を取り上げていましたが、この西尾論文は入っていませんでした)
なぜかと言えば、この論文により、「朝日」、がそれまで土井・社会党と共に、ヴァイゼッカー演説を引き合いに出しては、『ドイツは繰り返し謝罪と償いを行っている、モラルの高い立派な国民であるのに対し、日本は何もしない、モラルの低いタチの悪い国民だ』、と日本政府、日本国民を責め続けてきた論理が通じなくなってしまったからです。
この論文で西尾教授はドイツが補償を行ったのは、ユダヤ人絶滅=ジェノサイド、のナチス犯罪に対してだけであって、東西ヨーロッパで犯した一般の戦争犯罪に対しては、「国家賠償」、は一切していないこと、この論理で全てをナチに被せなければ、戦争犯罪ではない、あまりにも酷い犯罪のため、ドイツ人としては救いがないことを明確にしました。
私はこの朝日・土井社会党をはじめとする左翼の日本断罪、糾弾の論理が不愉快でたまりませんでした。
それだけに、西尾教授のこの、「諸君!」、論文は私にとって、「何よりの救い」、と言えるものでした。
ナチスドイツはまったく論外にして、日本は他のいかなる国に比べても、ユダヤ人に対する偏見、差別のなかったことは胸を張って言えると考えます。
ナチスドイツのユダヤ人狩りから、着の身着のままでシベリア鉄道を3000キロ無蓋貨車に乗って逃げてきたものの、満州国側から入国を拒否され、立ち往生の状態となり、食料も尽き、零下30度近い、厳寒の北満国境のオトボールで凍死する以外なかった2万人のユダヤ人を救援列車を出してしハルビンへ運び救ったのは、樋口季一郎・少将でした。
リトアニアの杉原千畝領事の命のビザ発行の行為も立派でした。

「朝日」、の言う、「ドイツは繰り返し謝罪と償いを行ってきたモラルの高い立派な国民であるのに対し、日本は何もしないタチの悪い国民だ」、というのは、当然、、「日本はドイツと同様、または類似の、極悪犯罪をやったにもかかわらず」、という前提がなければ成り立ちません。
しかし、どう考えても、日本は他の国と同様の戦争犯罪は行ったかもしれませんが、[日本の軍規は厳しく、他国より少ないと考えます。]、ナチスのような極悪非道なジェノサイドと同列におき比較するのは、
言語道断の暴論です。」
これを考えても、「朝日」、(築地カルト)、は、過去の日本を極悪人にし、貶めるためなら、事実など調べようという気はまったくなく、どんな真っ赤な嘘でも平気でつくという抜きがたい体質の持ち主だということがよくわかります。


佐藤優・・・『地球を着る』、《フシ゜サンケイ・ビジネスアイ》ーーー2008.4.16

筆者のところにイスラエルから友人がときどき訪ねてくる。民族的性格からするとイスラエルのユダヤ人と日本人は対極的だ。日本人が物事をはっきり言わないのに対し、ユダヤ人は自分の意見や主張をはっきりする。筆者は、表面上はにこにこしているが、腹の中では邪悪なことを考えている日本の外務官僚の姿をいつも見ていたせいか敵と見方をきっちり峻別するユダヤ人と話しているときの方が気楽だ。
同世代、あるいは筆者よりも一世代上のユダヤ人と話しているときに、あることに気づいた。ユダヤ人は家族を大切にする。両親、子供、兄弟姉妹のことを喜んで話す。しかし、祖父母についての話がないのだ。筆者が無邪気に祖父母の話をしているとユダヤ人たちは悲しそうに話す。
「僕の祖父はアウシュビッツで殺された。祖母はアウシュビッツに行き着くまえに貨車の中で死んだ。」、「母は両親とクロアチア軍の襲撃を受けたときに離れ離れになって、それきり会ってない」、「祖父はユダヤ教のラビ、(宗教指導者)、だった。ドイツ軍が侵攻したてきた日がちょうど安息日、(土曜日)、だった。祖父は、『侵略者より神を恐れよ』、と言ってシナゴグ、(ユダヤ教会堂)、に集まって礼拝していた。ナチスがシナゴグにガソリンをまいて焼き払い、祖父もそこで死んだ。このことを思い出すとユダヤ民族の血が騒ぐよ」
こんな話ばかりである。・・・

非常に気になる記事なので、自分のブログに引用させていただきました^^(出典は明記しています)
これからも、記事、楽しみにしていますね。

何が何でも『核武装必至』かと思います。


>>60%強の人が「日本は警戒すべき敵である、日本との
戦争は避けられない」と思っています。

私もそう思っています。この国とは近い将来、必ず戦争するのではないか?と思っています。アメリカの時のように、「日本が奇襲攻撃を仕掛けてきた」という屁理屈をつけて、攻め込んで来るのではないか?と考えています。

日本以外の国の歴史を見ていて思うのですが、彼らの戦争という概念は、『侵略』なのではないでしょうか?どうも『民族の誇りをかけて戦う』という訳ではなさそうですね。だからいつも相手が弱いとわかるやいなや、攻め込み、他民族を蹂躙していくのでしょう。

結局金持ちでも弱いと、何の役にも立ちませんね。反対に、自身が『強い』という事は、敵に攻め込む隙を与えないし、何より自分の大切な人達を守れるという、実にシンプルな回答だと思います。

左巻きどもは「日本が核武装すると、他国を攻める」と、愚にもつかぬ論理を展開するけれど、『再度、核を落とされた日本人の姿』を想像することもできないのでしょうか?

超左巻き連中は『他国人を殺すくらいなら、自分が死んだ方がマシだ」等と、いまどきクリスチャンでも言わないような“偽善”をホザイていますが、これに乗せられているようでは、シナの李鵬が言ったように、「20年後に日本という国は消滅している」でしょうね。





国レベルで核武装が無理ならば、都道府県レベルで核武装できないでしょうか?
議会で9条教徒の勢力の弱い自治体から、順次、核を含めた武装強化をはかるのです。

世界の親日的・愛国的な武装勢力(国軍に限らない。州兵、宗派レベルでもよい。)と軍事協力体制を構築できないでしょうか?

日本が核武装できないのなら、先の大戦で独立を果たした
アジアの諸国家(日本の子供達)に核武装して欲しい。

核を肉食人種国家(羊飼い)に独占させてはいけない。
羊も核を持つべきだw

中国が脅威になるのは自然の流れ

中国は、どう言う訳か中華覇権主義というものに取り憑かれています。日本が攻める気がなくても、あちらが攻めてくるでしょう。まず台湾を落とすのが中国の目的でしょうけれども、軍事的には可能な状態にそろそろなるのでは?中国の持つ潜水艦の数は50隻を超えるらしですし、海底探査もばっちりのようです。米国の第7艦隊と自衛隊だけでは、台湾を支えるのは難しいかもしれません。

経済的にも一体化しつつあり、今までは台湾が中国を飲み込む形で下が、今は逆転しつつあります。それに馬英九氏が拍車をかけていますね。日本は最低でも台湾を守るべく手を打つべきでしょう。その為には海軍の強化が必須になると思います。自衛隊ではなく日本軍にして、法整備もしっかりするべきでしょう。できれば核武装もしておくとよいと思います。ただし、今の自民党、民主党には期待できませんけれども・・・

核を持たない国は核武装している国の動向に配慮して行動しなければならない
通常兵器(戦術兵器)を持ち、更に核兵器(戦略兵器)を持つ中国と通常兵器(戦術兵器)しか持たない日本では戦略レベルでは既に勝負がついている
核武装に反対の立場の方は、日本が核武装してもシーレーンを守ることはできないとよく言う

中国はインド洋に面しているミャンマーから、同国領の大ココ島を賃貸し
そこにレーダーサイトと軍港を建設中です
ペルシャ湾から西太平洋にいたるシーレーン(海上交通路)の独占に野心を抱いているのではないか
中国の水上戦闘艦によって日本船舶が妨害される事態もありえるのではないか
そこで日本が護衛目的に海上自衛隊の水上艦を送り出しても、中国政府から、日本は中国の海上権益を犯そうとしている
安全保障上の理由でやむを得ず、当方は海上自衛隊の基地のある佐世保や舞鶴を核打撃すると通告してきたら如何でしょうか
核がないという事は、日本は戦術レベルでも中国と戦わずに負けるという事を意味していると思います

日中(中日)記者交換協定

知っている人も多いでしょうが、まだ シラナイ方の為に蛇足でしょうが・・・

日本のマスコミが 中国に対して常に下手に出ざるを得ないのは 「 日中記者交換協定 」なるものが 1964年に 多分 極めて「 私的 」に一部のマスゴミ・左翼代表によって 結ばれ、爾来、同協定の精神が遵守されているからである。
ウィキぺディアに依ると その協定の主旨は
1  日本政府は中国を敵視してはならない。
2  米国に追従して「 2つの中国 」を作る陰謀を弄しない。
3  中日両国関係が 正常化の方向に発展するのを妨げない。

同協定は68年に改定され さらに 92年には 「 日中常駐記者交換に関する覚書 」なるものが交わされたようです。


要するに 中国に支社を置こうとする全ての 日本のマスコミ、つまり 新聞社・テレビ局は 同協定に縛られて 中国批判は一切 出来ない仕組みでしょう。協定に反したため 退去をさせられた例もあるそうです。
一方、中国側が 日本を どう報道しようとも 日本側が批判する事も無く 中国マスコミの国外退去を 要請する事は絶対に無い・・・という 不平等条約です。

中国国内の事情を報道する海外ニュースのみならず、おそらく日本国内での中国批判報道も 監視され、同協定に抵触する場合は 中国支社の閉鎖を ちらつかされ恫喝される・・・図式になっているのです。 一方、日本側からは 中国国内の報道に 干渉など一回も出来たハズは有りません。中国のマスコミは共産党本部と一体だからです。

こう云った「 土下座協定 」を結んだ時点で 負けは決定的となりました。締結に加担したモノこそ 真の 売国奴~中国の狗です。日本のマスコミは中国共産党本部の下部機構に組み込まれました。国会議員の選挙の動向さえ 牛耳ろうとしています。

中国に進出している全てのマスコミが 一斉に引き上げる覚悟で 同覚書を破棄するしか 方法はないでしょう。

過去

「このままでは戦争に負ける」

この意見に耳を傾けない為政者が民衆が軍部が敗戦を呼んだ。

坂本龍馬の気持ちがよくわかる、この国を洗濯したく思う。

全体を見れる人はほんと貴重だよねえ<坂本龍馬

相手が攻撃できないとわかったから自信満々って
中国って大したヘタレだな
だから負けるんだよ

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