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日本人が日本人であるために、 10月13日(月)


今日は10月13日体育の日です。土日,祭日はブログを書かない
主義ですが、金曜日に書いたブログの最後の言葉「日本人とは
何者であるかと言う事が問われる選挙」と書いたことについて
もう少し詳しく書いて欲しいという個人的なメールが入りました。

そこで今日はこのことについて少し書いてみます。

戦後、日本人を支配してきたメンタリティとは、「何か」について
考察してみたいと思います。

日本の先生や知識人が子供たちに常に教えてきたのは、「良いことを
しましょう」「全ての人と仲良くしましょう」「好かれる人に
なりましょう」というごく当たり前の言葉を強調して子供たちを
教育してきました。

ところがこの善人の言葉を進めると、「何かをよりよくしよう」という
積極的な考えが育っていきます。このことは別に悪いことでは
ありませんが、「より良いものとは何か」が問題なのです。

「家族、地域、所属するグループ、社会、国、のあり方をよくしよう」
という ここまでの考えなら何の問題もありませんが、左翼といわれる
人たちは、これらを飛び越えて「人類のあり方をよくしよう」という
行き過ぎた考えに囚われてしまったのです。

そして社会主義、マルクス主義、フェミニスト、人権などが人類を
幸せにするという思想に 染まっていきました。

結果、ソ連や中国などの社会主義国を本当に理想を追求している国
だと無理やり思い込んでしまったのです。

この人類の幸せを実現するためには、自分達が生まれ育った資本主義
国家日本を破壊しなければならないというとんでもない考えに、
囚われていきました。

日本の大新聞もこのような思想の上に立って報道してきました。
特に朝日新聞は社会主義国家の不都合なことは見事な
くらい報道せずに、逆に朝日は戦後長く共産主義国家は天国だと
宣伝していました。例を挙げると北朝鮮のことを「地上の楽園」
「差別もない」「貧困もない」「自由もある」と言っていました。

結果、「北朝鮮の帰国事業」が始まり、多くの(9万3000人)人々が
地獄の苦しみを今も味わっています。特に拉致の問題について朝日は
以前は、「それは韓国の謀略だ」とか「右翼の陰謀」だといい、最後は
「証拠がない」と一蹴していました。

朝日は中国の文化大革命をも礼賛していました。ところが大量虐殺で
あることが分かっても謝罪もしません。

「共産主義国家はまともでない」という証拠が続々と出てきても、
朝日や左翼の人たちは聞く耳を持ちません。

結局彼らは、社会主義思想が善、資本主義が悪、という信仰で、
何も見えなくなっています。
そして資本主義国家である自分の国日本を破壊して、新しい
社会主義国家を建設することが自分達の使命だと思っています。

話がまたあさっての方向に飛びましたので、本筋に戻します。

自分の国より人類全ての幸福が優先されると、自分の国は
おかしくなっても平気、むしろ積極的に破壊したほうが近道と
考えてしまいます。

昔 右翼の大物笹川良一氏がテレビコマーシャルで「世界はひとつ」
「人類みな兄弟」と叫んでいました。朝日新聞とこの笹川氏は
事あるごとに対立してきましたが,日本国を飛ばして人類を優先する
考えはまったく同じです。

結局日本人の現実離れしたメンタリティーは右翼も左翼も
同じなのです。

「人類はみな兄弟」という誰も逆らえない素晴らしい言葉の呪縛に
よって日本人は地獄の坂道に向かって転げ落ちそうになっています。

その端的な例は「他民族共生国家」という思想です。
「人類はみな兄弟」の移民を受け入れることによって国がどの様に
変貌をとげていくかを少し考えてみましよう。

我々はNHKの大河ドラマや歴史書を見て歴史を深く再認識して感動を
覚えます。突然やってきた移民たちにとってそれらの歴史は自分達の
歴史ではない、故に何の感動も覚えません。

日本人と移民たちの間には共通の歴史の英雄、言葉、文化、信仰、
習慣、などをほとんどもたない。共通の価値観がない。
このような人たちが増えていくと、日本人が規範としてきた倫理観は
崩壊して、素晴らしい文化が自国のなかで滅びていきます。

人種の『るつぼ』アメリカを例にとって考えて見ます。
建国時のアメリカはヨーロッパのあらゆる人種によって構成されて
いました。それらの白人たちはキリスト教を中心にしたある程度の
共通の価値観を共有していました。

しかし最近のアメリカは黒人の自然増加以上に、アジア、
ラテンアメリカからの移住者が今や8千万人も増え続けています。
特にアジアの移民は定着すると直ぐに家族、親戚を呼び寄せます。
そのうえ不法移民が毎年50万人以上も入ってきます。

子供を生まなくなった白人女性に代わり、これらの移民が子供を
増やし続けています。
30年~50年経つと白人がマイノリティになると言われています。

アメリカ保守派の大物、パトリック・J・ブキャナンは「古きよき
時代は去り、往年の英雄の人気は地に落ち、アメリカが築き上げて
きた信念が消えてなくなり,神も英雄も文化も価値観も国も貶められ、
私たちは母国を失いかけている」と嘆いています。

11月に迫った米大統領選挙で、黒人はもちろんのことアジア系の
移民も圧倒的多数がオバマ支持で結束しています。

この調子だと黒人初の大統領が誕生します。

日本人が従来持っていたアメリカのイメージが根底から既に崩れて
しまっています。
ブキャナン氏は「我々がアメリカを捨てたのではない、アメリカが
我々を捨てたのだ、祖国を失うほど、この世に深い嘆きはない」と
記しています。

日本も移民を受け入れていけば日本に居ながら日本を失っていきます。
そのとき我々の子孫は「日本人とは何者であるか」と自問自答
しなければならなくなっていきます。

戦後60数年世界の情勢は刻々と変化を見せています、しかし日本の
メンタリティは一向に変わっていきません。憲法すら変えることが
出来ません。

日本はいまだに世界の現実を認識することさえ出来ません、国際社会
のなかで甘えの姿勢で生きてきた子供なのです。

悠長に構えている余裕はすでにありません。
日本がこのまま黄昏を迎えるのは、人類にとって大きな損失です。

日本人が日本人であるために、日本人の危機感と
意識改革が急がれます。





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コメント

民主党とは。

どの面下げてーーー「民主党と年金問題」

《年金問題をここまで酷い状態にした元凶、(主犯)、は、「自治労」、と、「朝日」、(築地カルト)》、と言えます。

「敵を知り己を知らば、百戦危うからず」
百戦危うからず、どころか、一億二千万の日本国民の老後の生活の命綱である、大切な年金を管理するに当たって、相手のことも実体も何一つ知らず、考えようとせず、杜撰な戦略と前近代的な装備と武器で闇雲に戦った、?のであるから、百戦全敗は必至であった。

年金問題トラブルの原因は以下の二つ。

1.コンピューターの導入に際して、個人を特定する番号をつけなかったこと。
何千万人もの国民の年金を管理するには、一個人に対応する固定番号、(10桁ですむ)、がなければコンピューターで処理できない。

年金問題に関する、トラブルの原因は以下の二つである。

1.コンピューターの導入に際して、個人を特定する番号をつけなかったこと。
コンピューターで個人の情報を管理するにはKEYとなる番号が絶対に必要であるのに、最近基礎年金番号が設定されるまで、これを行わなかった。
手帳の番号のみで管理していたから、手帳の紛失や、転職時に新たな手帳の交付を受けたり、異なる種類の年金に加入していると一元管理ができない。
特にわが国では

●、婚姻により姓が変わる。
●、同一の漢字の苗字なのに複数の読み方がある。(アズマ、ヒガシ等)
等の要因があるから、何回も転職や離婚を繰り返した人のデータの一元管理は難しい。

2.杜撰なデータ入力
コンピューターにデータを入力する場合、入力と検査は別の人間が行って、二つを比較するのが常道である。
外部の業者に委託する場合は、二つの業者に依頼する。同じ業者では検査入力に手抜きが行われる可能性がある。
社会保険庁ではこのようなデータ入力の常識が守られていたとは思えない。業者まかせ、一般の注文や請求のデータであればパンチミスは後日露呈するが、この手の年金情報はデタセーラメな入力をされていても発見できない。
データの改竄問題の感覚からしてもむ、検査に手抜きがあったり、1と7のどちらか判明不可能なケースなどはいい加減に処理されていたものと考えられる。

ではこの責任はどこにあるか?

悪いのは以下の二つ。

1.マスコミ

「朝日」、をはじめとする、マスコミは国民背番号制度に反対した。年金などのデータ管理には絶対必要なこの制度を、「プライバシーが守れない」、などと言ってロクに議論もせずに猛反対した。あのとき、
「プライバシーへの配慮は必要だが、年金の管理のためには番号が絶対に必要です」、と言っていけば被害は非常に少なくてすんだのである。
彼らの指摘は正しい。
「娘を嫁にやるなら相手とその父親の年金番号を調べておくと良いですよ。社会保険庁にツテを探してもらえば、二人の転職履歴や、収入情況を興信所より正確に正確に調べることができますよ。」
あれほどプライバシーが問題と言っていたのなら、基礎年金番号なんてとんでもない、廃止するべきだ、と、訴えたらどうだ。

2.社会保険庁

背番号制度に対する姿勢は勿論のこと、大量のデータをコンピューターに正確に入力することが、どれだけ大変なことなのか、理解していなかった。
現場の機械化反対を叫んでいた組合員、(※、親方日の丸の総評傘下の組合は、「合理化・反対」「、生産性向上・反対、と叫んでいた)、上下請けの丸投げ業者、孫受けの、その下受けの業者に正確な作業をさせること、そしてその確認を行うことがどれほど大変なものか理解していなかった。
どうせ改竄されたデータ、遠い先の話、7が1になったって分かった頃には私はここにいないし・・・
無知で杜撰で無責任な組織が担うにはあまりに重すぎた。何万件ものデータを調査すると言っているが、絶対に無理。

マスコミと自治労の左翼組合幹部にとって何より、大事なのは、自己の左翼イデオロギーとその組織で、彼らの心の祖国は、中共、北鮮、かってのソ連であり、日本の国家や国民同胞にたいする愛情はなく、国家、国民同胞と言う考えは嫌いで、(※、「朝日」、と「日教組」、の拉致被害者に対する態度はひどいものでした)、親身になって真剣に国民の何より大切な年金の管理をし、正直者が馬鹿をみない、不正を許さない、という姿勢は望むべくもありませんでした。

そのような連中の支持基盤の上にあるのが、民主党です。

どこを押せば、年金問題で自民党を責める資格がある!!!


 

笹川良一さん?

懐かしい名前ですね、児玉機関と同様いかがわしい人でした、競艇場の権利など独占できた時代、余程の力がないと出来ません。

日本軍から進駐軍へと変わり身の速さの凄腕だったのでしょう、甥御さんも自動車販売日本一の小説を元に「国会議員」でした。

云われる様に赤尾敏以降のまじめな右翼?日本の右翼?は無く成り、左右を問わず日本人が少なく成りました、外国の左翼・右翼は愛国者です。

北朝鮮の制裁解除、当然でした犠牲者を我が国が出しているのにアメリカにしか頼れない、これで「独立国」と呼んで来たのですからお笑いです。

もういい加減に日本人らしくこの国は日本人が守らないで誰が守るのかを考えていきましょうよ~平和・人権・環境だけで世界を渡り歩く事など不可能と言う事を日本人は知るべきでしょう。

過去60年間日本人は日本のマスコミに騙され続けて来たのです、もう眼を醒ましましょう、諸悪の根源は「日本マスコミ」「日教組」「公労」に有り。

かって日本は連合軍に負け、米国が占領軍としてやってきました。若い米兵が「ギブミーチョコレート」を覚えた子供たちにチョコレートを配っていたところ、軍のオフイスに日本人の中年女性がやってきて、「子供にタダで物をもらうわけにはいかない。畑で作ったナッパをたくさん持ってきたから、おかえしに受け取ってくれ。」と言い張ったそうです。その時、そのアメリカ人はプロパガンダを信じて軽蔑していた日本人を、はじめて見直したというエピソードがあったそうですが...。

 その日本も移民受け入れ政策が動き出しています。既に30万人の外国人の留学受け入れは,決定済みで変更できません。経団連も何が何でも移民の受け入れを進めたい。
 
 長い歴史を誇った日本人も、我々が存命中に最期になります。「世界情勢に関する不勉強」 「日本文化の維持に配慮できない愚かさ」 「私欲」に満ちた人種によって。次世代の、まだ見ぬ日本人に申し訳けなく思います。我々庶民も、何もできないのです。

 民主党が政権をとりたいのは、北への2兆円規模の返さなくても良い資金拠出、数百億ドルの韓国への資金注入、中国への5兆円程度の二酸化炭素排出権購入名目での資金供出のためでしょうか...。やけに急いでいるのは、きっと何か理由があるのでしょう。

 騒乱になったら政治家というより、マスコミは許せない気持ちですが..。マスコミ関係者は自分たちが極めて大きい憎悪の対象になっていることを理解しているのでしょうか。家族もあるでしょうに。記者が撃たれて亡くなったこともある朝日新聞社や、開き直って売国記事を連発の毎日新聞社はルワンダ紛争で100万人の死者を出すのに貢献したラジオと同じです。

 ルワンダのラジオは「ラジオがついてる!ツチを追い出せ」と放送。日本のマスコミは「韓国人男性は皆やさしく素晴らしい貴公子でたくましく、韓国は日本より長い5千年の歴史と伝統のある国で日本に文化を伝えた国」と放送。日本人の若者は馬鹿扱いで魅力がないと思わされ、その結果女性の恋愛対象にならなくなってきているかもしれません。

 今なら間に合うでしょうか..。 しかし新聞とNHK、何とかなりませんか?

 

  

メディアの偏向報道を悲観することはない。

【民主党:マルチ議員】流通ビジネス推進政治連盟HPやwikiが
即時削除された模様ですが、至極最近まで活動していた記録が多々残存。ネット上で都合の悪いことは即【削除】【白紙化】の民主党。

時にネットは、テレビ・新聞媒体より影響力のある媒体である。
時にネットは、テレビ・新聞媒体側が困惑する程の媒体である。
それが立証される時代であると認めない媒体ならば、
認めざる得ない処まで遂行すれば良いだけである。

売国奴の暴走を止める為のネット力は多大である。
BLOGは特に【表題にシンプルな該当表記】【検索TOPと同様の表記を多様】するなど、単純なSEO対策記述が、功を奏する以上、是非共、戦略的かつ効果的な配信を行うことが大切です。

実際は、ネット上での草の根活動でさえ、政治に影響を与えている。
その気になれば、多くの方々にとって実行可能なのではないでしょうか。
不都合な情報が上位表示されるほど困る訳ですから(笑)

韓国人はモンゴルの手先になってわれわれの先祖を殺しまくった。日本人はそのうらみをわすれない。

われわれは日本人である。
日本にうまれ 日本にすみ 日本の自然風土を母とし日本の伝統を父としてきた。
われわれの先祖は みなそうであった。
われわれも われわれの後輩も そうでなければならない。
ところが 戦後四十一年間 この日本が否定されつづけてきた。
占領軍政いらい 日本人が日本の文化伝統を破壊するという悪しき風潮が、世の隅隅にまでいきわたっている。
朝日は 日本人の心から大和だましいをとってしまった。
朝日は言論の自由をまもれというが そんなものは初めからない。
朝日のいう言論の自由は 連合国の反日宣伝の自由である。
七年間の占領のあいだに連合国に検閲されて書かされたうその記事を 朝日はまちがっていたとみとめたことがあるか。
一人一殺 一殺多生はもう古い。
これだけ反日分子が多ければ 一人多数 多殺多生しかない。
日本を愛する同志は 朝日 毎日 東京などの反日マスコミをできる方法で処罰していこう。

年金問題の元凶は

怠慢な自治労。 
自治労と一体化した民主党に正義面して年金問題を追及する資格は全く無く、逆に攻めを負うべき!
民主党自治労出身議員:
■高嶋良充  [参・比例(大阪出身)] 自治労本部書記長
■朝日俊弘  [参・比例(愛知出身)] 自治労本部中央執行委員、精神科医
■峰崎直樹  [参・北海道] 自治労北海道本部調査室長
■金田誠一  [衆・北海道8区] 自治労函館市職労組書記長
■齋藤勁    [参・比例(神奈川出身)] 自治労横浜中央執行委員
■あいはらくみこ  [参・比例(北海道出身)] 自治労中央執行委員
■武内のりお  [参・高知第一総支部長] 自治労高知県本部執行委員


世界を性善説で見ると誤る

今の日本を見ていると、平和外交、友好交流、民族融和、親密な同盟関係、国連至上、共存共栄、みんな実体のない言葉が飛び交っている。でっ、これら偽装の言葉を垂れ流しているは、左翼、マスゴミ、媚中、親韓利権政治屋などであろう。

しかし、世界の実態的動きは、まったく逆のことばかりである。今何が起きているかを正確に把握し、何をしなくてはならないか、これはみんな各国の自己責任であることの認識が日本には欠けている。相変わらず米国従属の範疇でしか外交が動いていない。また国内も赤思想に振り回され、当然の教育改革や憲法改正もままならない。反日勢力団体が公然と日本つぶし工作をやっているのに、これも放置したまま。

その意味でサンフランシスコ条約以前の占領下PTSDにとらわれたままで、日本は自立をしていない。そして独立国としての主権行使さえためらう。なんと情けないことか。このような情勢は断固として戦わなくてはいけない。雑種民族、米国の威信と権威は失墜している。今後も弱体化するであろう。金融マネーゲームだけで、地道に汗水垂らす自国工業・産業、生産をやらなくなった国はやがて衰退するのが世界の掟である。

>日本も移民を受け入れていけば日本に居ながら日本を失っていきます。
そのとき我々の子孫は「日本人とは何者であるか」と自問自答
しなければならなくなっていきます。

そんな禅問答できる世の中ならまだ幸せですね。
むしろ10年後、20年後には我々とおなじ日本人の血を引く遺伝子がこの世に存在しているかどうかのほうが心配です。

そうです、だから米国では「アメリカは世界一素晴らしい国だ、我々の政治・外交・防衛は全て人道的見地から行われている。我々は正義の具現者だ」と教えられ、完全に洗脳されるのです。でないと国自体が崩壊してしまいますから。

他国に米国の国益を最優先させる政策を強制し、場合によっては軍事介入も辞さない実態を知る周辺諸国(日本、中米各国)にとって、アメリカは信じがたいほど偽善に満ちた帝国主義国家なのです。この自国民と周辺国との意識の隔たりが反米感情を生み出していると思います。

中国は東アジアから米国を追い出そうと着々と策を打ち出しています、そのうち日本の歴史教科書は全て中華史観になり、日本人は常に中国の国益にかなうよう行動するようになるでしょう。これも60年間真の独立国になる努力を放棄してきた結果なのです。

チャーハンみたいな世界

ちょっと前のエントリーで「国家など無いほうが良い」と発言されたかたがいらしてとても印象的でした。

エスペラント、でしたっけ。世界共通語。小学校の教科書に載っていたように記憶します。そういうことを理想とする教育がはびこっています。
全人類を番号で集中管理するSF映画みたいなことを考えているのでしょうか。

それって、チャーハンみたいな社会ですよね。どこを食べても同じ味。
競争はなくなりますね。新しいものを作り出す必要もなくなります。
平和でしょうね。居るのかいないのかわからないくらいに。

ということで人類の歴史は実質的には終わるわけです。
あとは死滅するまでの敗戦処理。

諸行無常 諸方無我
すべてのものは変化の中にある。いかなるものもそこから孤立して存在することは出来ない。

色即是空 空即是色
変化(時間)と空間(物質)は表裏一体。一方が存在する時にはかならずもう一方も存在する。

2000年前にアインシュタインの世界に手が届いていたのかもしれない知性。その知性は、変化することが存在することそのものだと語っているようです。

個人・グループ・国家。生きるための戦いをやめたとき、その存在は無意味になるのではないでしょうか。それ以上変わらないなら、それ以上存在する意味はないわけです。

ビートたけしが!

ビートたけしがTBSドラマ「あの戦争は何だったのか(仮)」で東條英機役!予想以上に似ていて嬉しい誤算!?


↓詳細
http://todays2ch.jugem.jp/

中国人の入植

>日本の先生や知識人が子供たちに常に教えてきたのは、「良いことを
しましょう」「全ての人と仲良くしましょう」「好かれる人になりましょう」というごく当たり前の言葉を強調して子供たちを教育してきました。

日本のよさというのは、ごく普通に隣人が信頼できる国家であり、たとえ生産者の顔を見たことも無い見ず知らずの商品でも、日本製ならば信頼できるというところにある。

中国人や韓国人に対抗しようとするあまり、こういった道徳をなくせば、日本人の良さは失われてしまうだろう。

日本人は道徳にかなわない国家とは、別れて暮らすべきであって、日本人から(性善説の)道徳を取り去って、中国人や韓国人に対抗しようとするのは、まさに本末転倒だと思います。

実際の日本の政策は、移民受け入れではなく、中国人の入植と呼ぶべきでしょう。

日本の移民制作はアメリカとは違う

今日は秋晴れで雲一つないすがすがしい日でした。朝の散歩の後、国旗を出して、二度とない今日という日を始めました。ブロ具主さんがまた難しいテーマを与えてくれました。そのたびに感謝しています。

アメリカは多人種による共生国家です。世界のお手本ともいえます。そのアメリカも移民問題で悩んでいます。

日本は人口減少対策と言って1000万人移民受入政策を進めようとしています。同じ移民でもアメリカと日本では全く異なります。

アメリカの場合は、アメリカにあこがれて移民します。しかし、日本の場合は必ずしもそうではありません。移民政策で対象としている中心は中国や韓国です。近い将来は北朝鮮も入るかも知れません。

彼らは表面的には日本との友好といいます。しかし、自国の教育は徹底した反日教育です。

そのような教育を受けた人間と共生社会を作れるとは思いません。

日本との友好を本気で考えるなら、反日教育と世界に振りまく反日プロパガンダを止めることです。

そうでない限り信じることは出来ません。移民政策を掲げる政治家も信じることは出来ません。それは政党に関係ありません。同じ穴のムジナです。

話が飛んで済みません。日教組をぶっ壊すと言って辞任した中山前大臣が投じた一石が次第に大きな波になってきています。大阪では難波駅前で日教組の理不尽な行動を大きく訴えました。

国益第一の国会議員が必要です。宮崎県は何を考えているのでしょうか。知事が動かなければ前に進みません。野党になりたくないなどと言う前に良く考えてもらいたいものです。

そうすれば秋空になります。

追記です。日教組などが支持母体の民主党が解散を急ぐのは破綻寸前の韓国が望むからではないでしょうか。

考えすぎかもしれません。


民主党とマルチ商法

エントリー違いのコメで申し訳ありませんが、一人でも多くの方に
知って頂きたく、書かせて頂きます。

すでにご存知の方もいるかもですが、民主党の実態がまた暴露されました。

前田氏献金「違法性ない」=マルチ業者との関係報道で-民主・鳩山氏
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2008101300154

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081013-00000030-jij-pol


【山岡賢次 議員(民主党)ネットワークビジネス公演】
http://www.nicovideo.jp/watc/sm4917959

【前田雄吉 議員(民主党)ネットワークビジネス公演】
http://www.nicovideo.jp/watc/sm4917077

上から2つ目のURLはYahooニュースに掲載されていた記事なのですが、即効TOP記事からはずされ、しかも記事内容がわずか3行。

さすが、在日企業のソフトバンクといわざるえない対応です。こうやって都合の悪い記事は、TOP記事からよく抹消されてます。

ちなみ動画の方は、いつ削除されるかわからないそうなので興味がある方お早めにどうぞ。

内なる外

『1000万人移民の受け入れ、在日外国人に参政権を与える』絶対にこれを通してはいけません。もし貴方にお子さん、お孫さんがいればなお更です。日本は破壊され、日本人は不幸になります。

日本は均質な民族の国です。過去数多くの百済高句麗等の遺民を受け入れて来ましたし、近世に入り沖縄アイヌ民族も同じ国民としましたので、単一民族と云うと必ず反論が出ます。しかしながら、DNAによる狭義の分析をして見れば、世界中見渡しても単一民族の国など有りません。それでも日本が世界の他の国と何か違うということは、多くの人が感じていることで、やはり別な言葉に置き変えて、均質な民族の国といって良いかと思います。縄文弥生の頃、三々五々日本列島に来た多種の民族が、千年以上かけて原住民と同和し均質化され、現在の日本に至ったと考えられます。また日本は歴史上、他民族に征服されずにきた、世界でも稀な国家です。これ等のことが現在の日本人を特徴付ける大きな要因になったと思われます。

では、均質とはなんでしょうか。多くの外国人は日本人の特徴を、自分の意見を言わない、周りの人と協調して仕事をすると言います。聖徳太子の『和をもって尊しとなす』の精神そのものです。この特徴、精神も、多数の人々が個々の主張を控ていればこそ、均質になりえたのであって、個々の主張が増えれば均質になりません。その均質性が現在まで保たれていたのは、なんらかの強制力があったということです。それは、長い時間が日本の歴史が『内なる外』を許さなかったと云うことです。

人権の名のもとに『内なる外』を容認した一つの結果、現在、暴力団の60%が同和(注1)という結果が有ります。内なる外を容認することは、失敗なのです。1000万人移民の受け入れ、在日外国人に参政権を与えることは、さらなる『内なる外』の失敗、しかも後戻り出来ぬ程の失敗を重ねることになります。在日の生活保護者率は日本人の5倍、犯罪率も倍以上、では本国はどうでしょうか、これから移民を出す国はどうでしょうか、何れも日本の犯罪率以下の国は非常に少ないでしょう。『和をもって尊しとなす』の精神を持っている国は皆無です。

日本は、偶々繁栄し、そこに偶々世界一古い皇室があった、だけではありません。多様な文化が現代まで受け継がれていますし、世界で一番古い会社もあり、200年以上古い会社が3000社と、2位のドイツの800社(中国9社)を大きく引き離し、100年以上の会社に至っては、5~10万と日本以外の国を合わせた数の数倍となっています。こんな国は、日本以外、世界中に何処にも有りません。現代でもアメリカ企業の世界の工場の中で日本工場の品質が一番良いとの報告があります。これ等は『内なる外』を容認しなかった日本の国のやり方が、一番正しかったことを意味します。

「移民の受け入れをするべき、在日外国人に参政権を与えるべき、日本人は変わらなくてはならない」と言う在日外国人、帰化人が多くいます。しかし、上記の日本の文化伝統と結果をみれば、変わらなくてならないのは、彼等です。聞いて下さい『貴方の国は、日本より犯罪が少ないのか、何故古い文化、古い会社が少ないのか』と。

見栄や脅迫観念から、移民を受け入れ、外国人に参政権を与えなければならないと思う必要はありません。外国の干渉無しに、自分達の自治で、ぬくぬくと幸せに暮す。これが国家です。

もし、日本に使命があるとすれば、文化伝統を受け継ぎ、他国に迷惑をかけず、自分達の問題は自分達で解決し、そして繁栄し、人類に一つの範例を示す。これこそ使命です。やるべき問題は山のようにあります。犯罪モラルの問題、閉社会の中の環境汚染問題、エネルギー食料問題、富の分配問題、等々。『内なる外』の問題にかまけている暇はありません。

賛同であれば、周りの人に貴方の言葉で伝えて下さい。
『1000万人移民の受け入れ、在日外国人に参政権を与えることは、百害あって一利無し』と。

プログ主様と、皆様のコメントから引用させて頂ました。
注1、2008/10/14間違いを訂正しました。

民主党の正体の酷さが日に日に明るみになってきた

以下のまとめサイトでまた項目が追加されたようです。

<追加項目>
■民主党の本性・本音が現れた行動
(8)マルチ商法を推進
(9)大人として未熟な人間を国会議員にする
(10)ブログのコメント欄等を削除して逃げる

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html
民主党の正体

<目次>
■民主党の正体 ~概要~
■小沢一郎の正体 (簡易版)
詳細版の目次
(1)隠し資産(政治資金規正法違反)
(2)秘書問題(韓国人秘書)
(3)中国・韓国のために働く(外国人参政権の推進など)
(4)なぜ小沢一郎は反米・反日・左翼に転じたのか
■民主党の政策
(1)外国人参政権
(2)移民1000万人受け入れ
(3)沖縄に外国人を3000万人受け入れ、日本から切り離す
(4)人権擁護法案 (人権侵害救済法案)
(5)戦時性的強制被害者問題解決促進法案
(6)北朝鮮人権法案(民主党案)
(7)国連中心主義
(8)「憲法提言中間報告」の恐ろしさ ~国家主権の移譲など~
■民主党の支持母体
(1)自治労
(2)日教組
(3)韓国民団
(4)朝鮮総連
(5)部落解放同盟
(6)民主党とヤクザ
①ヤクザの構成員=民主党の支持母体
②山口組が民主党を応援
■党員資格に外国人も含まれている
(1)民主党の党員資格
(2)他の政党の場合
■反日団体出身者
(1)自治労 出身議員
(2)日教組 出身議員
(3)元在日朝鮮人,民団 出身議員
(4)部落解放同盟 出身議員
■反日マスコミと癒着
(1)偏向報道
(2)毎日新聞の関係者が民主党から出馬
■民主党ネクスト内閣の正体
■民主党の本性・本音が現れた行動
(1)日本人を拉致した北朝鮮のスパイを釈放署名
(2)捏造された従軍慰安婦問題によって日本を貶める
(3)反日デモに参加
(4)ポスターに本性が現れる
(5)中国製毒入りギョーザについて、自民党を徹底追求しない
(6)朝鮮総連本部ビル売却問題を追求しない
(7)犯罪者の人権を守り、被害者の人権を踏みにじる
(8)マルチ商法を推進
(9)大人として未熟な人間を国会議員にする
(10)ブログのコメント欄等を削除して逃げる
■「国民の生活が第一」の嘘
(1)「党首討論がしたいなら、解散確約が条件」「選挙が最大の党首討論」と逃げる
(2)あれほど抵抗した新テロ対策特別措置法を、今度は早期採決を与党に促す
■「民主党に一度、政権を任せてもよい」の危険性
一度施行したら二度と破棄できない法律
(1)外国人参政権
(2)人権擁護法(人権侵害救済法)
(3)移民1000万人受け入れ
(4)沖縄に外国人を3000万人受け入れ、日本から切り離す
■民主党に投票する人の特徴
■書籍
■終わりに
■アンケート

>日本人が従来持っていたアメリカのイメージが根底から既に崩れて
しまっています。


なんなんでしょ。
自分の中では崩れてはいませんが。
ハリウッドの映画の中では既に黒人俳優が大統領やってますし。

ネットで真実を知れば知るほど移民はごめんです。特に中国、韓国は真っ平!
韓国の反日教育は半端じゃありません。英才教育!
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/656424/

生きる国を求めて必死です
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/722883/

政治工作のためにはボランテア活動も熱心
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/642628/

民主党小沢一郎と韓国の関係
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/739914/

日本人の精神を支えてきたものがなくなった

>結局彼らは、社会主義思想が善、資本主義が悪、という信仰で、
何も見えなくなっています。

資本主義は自由、共産主義は平等が根本にある。だが、
中国などはコネやワイロが横行しチャンスの平等もない。
実証主義で唯物史観のカール・マルクスから見る、労働により生み出す
価値生産性はマルクスの時代とは違って、現代でははるかに向上している。
機械文明による発達により,生産性は向上し、その可能性をマルクスは
予想できていなかった。

「一般に、経済的構造といっても、それは物質的生産だけでは
稼働しない。それは、諸々の制度や観念といったものを伴わない限り、
つまり、人々の意識が従属することを抜きにしたら、うまく動きはしない。
階級社会においては人間の諸活動が全面的に発揮することを妨げられ、

結果として物質的生産(土台)と精神的労働(上部)とが分裂に
追い込まれるに過ぎない。人間の解放、その全面的な能力の発揮を
希求したマルクスは、こういう階級社会の形成の仕組みの解明こそが
重要だったはずだ。」 コピペ

彼の思想は欠落しているとの考えが多い。正しく未来を見通せなかった
というわけで、社会主義国家の衰退と崩壊は、理想に頼った「マルクス主義」の
壮大な実験の失敗を示している。失敗していること分からないのか・・
間違った信仰の洗脳から、眼を覚ます時だ。


はじめまして。

お邪魔いたします。
楽しく拝見させていただきました。
非常に勉強になりました。
素晴らしい韓をっちゃーですね!!

特に文のテンポと形容詞というか、その、、
昔のたけしの全盛期の面白さに勉強を盛り込んだという感じが素晴らしいです。

このようなセンスで教師が授業したら、、、
でもセンスですから、選ばれたもの以外にはないものですね。

これからも、このよう内容が非常に濃いのに爆笑続けられる文をよろしくお願いいたします。

どうもありがとうございました!!

新しい時代は、古い常識の殻を破ること

間違った信仰、社会主義思想が善、資本主義が悪、

日本の言葉、文化、信仰、習慣、など、かえって海外では
見直されていると聞きます。うぬぼれてる人は欠陥だらけで、
気が付かないが、自分の素晴らしいとこに気が付かない人も多い。

国民の考えは国の意識と重なる。うぬぼれ中韓と
自信のない目の覚めない日本。
信仰なら、日本(自分)の心が救われて、よその人の心を
救うことが本道。
泳ぎの出来る人が、溺れた人を救うのと同じだ。
救われないのに飛び込むなら、一緒に流されるか沈むだけ。
左翼的な人はそれをしようといつも考える。

温暖化対策では、日本の技術を世界は注目している。
日本が素晴らしい国であることが、世界を救うのだと思った。

>日本人が日本人であるために、日本人の危機感と
意識改革が急がれます。

・・・いまなら、まだ間に合うでしょう、素晴らしい文化が
自国のなかで滅びていく前に・・・

理想社会、ユートピア

左翼的官僚に多い。日本人の恐怖
・・・・それは持っている地位が奪われること。
権限を失うこと。
囚われてしまい、国が奪われるよりも、どうもそのほうが、
恐怖のようだ。
こんなもの持っていない人が、どんなに伸びやかに発想し、
自由闊達に動けるか・・・・。

取りはしないって・・・持ってるなら、ただ「それ」を正しく
使いこなしなさいって思っているだけ・・・・
何も持たない自分は、そう思ってただけです。

壮大な文明実験、社会主義の行方に、もはや「ユートピア」は
無いことが分かっている。
自由主義やエコロジー思想が「ユートピア」と、案外と近しい関係に
あるのではないだろうか。日々の試行錯誤の中で出会う
現実の中から悟り、入り口を発見できた人が、たどり着ける世界。

まず、自分の心の中にユートピアを見つけることだ。
名誉やしがらみを守り、失う恐怖も無い・・・
・・・自分の理想の世界は結構、近いのかもしれない。

渡来人の正体

>日本は均質な民族の国です。過去数多くの百済高句麗等の遺民を受け入れて来ましたし、

【百済の歴史】

『百済の歴史』は、前期と後期に分かれる。前期の国を「第一次百済」、後期の国を「第二次百済」と
呼んで区別して考えるべきである。第一次百済は、西暦315年に、帯方郡の漢人・倭人が大和朝廷の
支援を受けて、日本領=任那の北部地域に建てた国である。前年の314年に、高句麗の侵攻によって
帯方郡を滅ぼされた、帯方郡出身の漢人・倭人たちによる「亡命政権」が第一次百済である。
これに対して、第二次百済は、西暦345年に第一次百済が高句麗に滅ぼされた後、倭人の近肖古王が
大和朝廷の支援の下で西暦346年に建国した国であり、完全な倭人国家である。
また、第一次百済が、大和朝廷の支援を受けているとはいえ、役人の中核が旧帯方郡出身の漢人・倭人たち
であったのに対し、第二次百済は、役人も武将も全て倭人であり、本国=大和から派遣された役人・武将も
多かった。
第二次百済は、大和国家の一部と呼んでも間違いではない。

第一次百済は、乾馬国(コマ)と呼ばれていた。
これは、帯方郡が、古代日本人から駒国(コマのクニ)と呼ばれていたためである。

★★ 謎の民族カラビトの正体 ★★

古代のカラ半島南部に住み、日本語を話していた謎の民族=カラビト(韓人)とは何者なのか。
『渡来人』とも呼ばれた彼らの正体は、「倭人」である。
カラビトは、カラ地方(韓)に住んでいたことから、韓人=カラビトと呼ばれたわけだが、
彼らが話していた言語は日本語であり、大和言葉の方言である。古代カラ半島には三つの国が存在した。
シラキ、ミマナ、クタラの三国である。これらの国に住んでいたカラビトは、日本にも移住し、
古代日本の繁栄に貢献したが、彼らは倭人(日本人)なのである。
つまり、古代日本に、朝鮮人は移住していない。古代日本に朝鮮人は来なかったのだ。
戦後、朝鮮人は「古代日本には多くの朝鮮人が移住し、日本文化の発展に貢献した」という宣伝を
組織的に展開しているが、これはデタラメなのである。
古代日本に移住したのは、カラ半島に住んでいた倭人=カラビト(韓人)であり、彼らは日本民族
だったのである。
カラビトは、現在の朝鮮半島に住んでいる朝鮮人とは、民族が違うのだ。

★ 百済は日本領土 ★

百済軍の実態は、大和軍。
百済の国家財政は、ほぼ100%、大和のODAに依存していた。
そもそも、百済という国は、日本の四国と同じくらいの面積しかない小国。
そんな小国が、300年以上に渡って高句麗のような大帝国と戦争し、互角に戦うことなど、
普通は不可能であろう。
しかし、実際に百済は、315年に建国された第一次百済の時代から300年以上も高句麗と
戦争し、時には高句麗を追い詰めてもいる。
それが可能だったのは、百済の背後に、もう一つの帝国=大和がいたからである。
百済=高句麗戦争の実態は、日本=高句麗戦争だったのだ。

日本政府の責任にしようと画策する朝日新聞

>結果、「北朝鮮の帰国事業」が始まり、多くの(9万3000人)人々が地獄の苦しみを今も味わっています。

その事業には朝日新聞も大いに関わってきたはずですが、以下の本によると、最近朝日新聞はそれを日本政府の責任になすりつけようと画策しているようです。

変見自在ジョージ・ブッシュが日本を救った
http://www.amazon.co.jp/dp/4103058730/

あと、この本を読めば、

>ソ連や中国などの社会主義国を本当に理想を追求している国

こんなものは全くの幻想だと良く分かります。日本人が知っておくべきだが、マスコミが隠蔽している情報が多々書いてあります。読み易い本ですのでぜひご一読を。

それでも世界は一つのものである。

10月14日の文章で、あなたの主張することはよく理解できます。
しかしながら、人間には表面的な差異(思想、信仰、宗教、文化、国、地域)に対して、その奥底には共通した部分(人間が拠って立っている地盤のようなもの)があるというのは、厳然とした事実です。(魯迅が日本に留学して、気づいたのはその辺だったような気がします。お世話になった教授とのやり取りにそれを強く感じます。しかしそれは日本ひいきになったり、日本支持者になったりすることではないのです。彼は、中国社会の中で根底に流れるものを抽出し続け、主張し続けています。それはわれわれ日本でも通じるものであり、国を超えて共感できるものです。それが共通項です)。そこに気づくことができるかどうかで、人類の将来は天国か地獄かの両方に分かれるような気がします。それは「世界は一つ、人類はみな兄弟」なんていう頭の中で勝手にこしらえた理想社会を提案することではないのです。戦後左翼の問題はそのような頭の中で現実を無視して勝手に編み出した理想社会が、顕わになった現実によって粉砕されしまったということではないでしょうか。左翼が理想像とした中国の文化大革命が現実には大量虐殺と文化破壊であったことが良い証拠です。
 現実を徹頭徹尾直視することでその底に流れる共通項に気づくことができます。お互いの差を直視することで、その底にながれる共通なものに気づくわけです。例えば、「動物の心には国境がない」というのは厳然とした事実です。われわれが動物に癒されるのは人間の心の奥底にあるそんな感覚が呼び戻されるからではないでしょうか。ここに解決の鍵があるような気がします。
 最近のグローバル化は、例えば、地球環境の破壊は国内部だけで済まされる問題ではなく、すべての地球人が向き合わなければいけない問題になっています。どんなに国境を閉ざしていても空気は共通のものを吸わないといけないのも事実です。中国の環境破壊が日本に及んでいるのもよく知られている事実ででしょう。これが現実です。そしてそれは時代を経るにつれ、どんどん拡大していくのです。そんな現実のなかで日本だけで終始することは決してできないのです。事実を事実として認識するから真の解決は始まるのではないでしょうか。

動物同士でも性格はばらばらです。同じ環境で育っても酷い性格もいればおとなしいものもいます。
動物には国境が無い。確かに言葉が無いから無いでしょうね。でも一緒にしたら全ての動物が仲良く暮らすのですか?縄張り争い、凄まじい種類も多いのですけど。


>事実を事実として認識するから真の解決は始まるのではないでしょうか。

人権など無視、環境破壊も放置して利益だけを追う、自国を持ち上げるためならば、親切にしてくれた国、恩人をも罵る、デタラメ教育を進める、、、こういう中韓のようなとんでもなく悪い国がある。

これを日本人全てがしっかり認識すれば、日本はぐっと良くなるはずです。

動物の心には国境がない???

動物はその行動範囲が国境じゃないですか? その国境に入ってきた物は排除するか(追い返すか、殺すか)、排除されるか(殺されるか、逃げるか)、そのどちらかでしょう。これが現実を直視した姿ですね。そこには美しさなんか入り込む余地はないと言えます。

ペットは飼われた動物であって主人には歯向かわないことが前提となっています。しかし我々の隣には日本人を殺そうとしている動物がいると認識するべきでしょう。それに対して我々はどうするのか?それを今問われていると思います。

今の日本を守るという観点で言えば、同意。
でも、単に失ってしまうと考えるのは違う気がする。
一時的に揺らいで新しい状態で安定するだけでしょ。
喪失というより変化。
良い変化か悪い変化かという問題はあるけど、それはやらないとわかならなかったりするわけで(個人的には良くなるとは思えないけど)。
あまり良いことではないと思うけどそこまで大騒ぎすることでもないと思う。

あと世界レベルで均質化しちゃったときのことを考えてる人もいるけど、一旦均質になってもまた新しい文化とか風習が創発してくると思うから心配ないと思う。SF小説並みに特殊な条件そろえたら安定するかもしれないけど。

崗上虜囚さん!

ご意見全体には賛成です。但し、

>人権の名のもとに『内なる外』を容認した一つの結果、現在、同和の>60%が暴力団という結果が有ります。

「同和の60%が暴力団」ではなく、「暴力団の60%が同和」の間違いではありませんか?

暴力団の構成比が 同和:在日:ただのグレた日本人=6:3:1 というのは元公安の責任者が講演会で発表したと記憶しています。

揚げ足を取っているのではありません。このブログは書き込みしている人も含めてレベルが高く、マスゴミでは得られない貴重な情報が詰まっているので、沢山展開されていると思われるからです。(私もその一人です。)

本当のことを言っても、大臣を辞めさせられる世の中ですから、間違った情報を用いた話は(まともな人相手には、ですが)我々の主張がどんなに正論でも信用されるはずがありません。

これは皆さんにですが、正確な情報をお願いします。それと、出来るだけ情報源を示すようにして頂きたい。お願い致します。

不信の言論

いろいろとご批判いただき、ありがとうございます。
攻撃、非難、批判、槍玉、揚げ足取り、ああいえばこういい。これが言論だと勘違いしているのではないでしょうか。それでは、言論を繰り返すほど周りに人間不信を増幅させるだけです。そのような人間関係を周りに作っているわけです。自分が作ってしまったそんな人間関係に苦しむと、いっそう周りを非難攻撃する。それで、より悲惨な状態をあみだしてしまう。日本の人間不信社会を作っているのはそんな心ではないでしょうか。各自がそんな自分の心に気づいていないのではないでしょうか。それは、中国の問題ではなく、われわれ日本人の心の問題だということです。それを是とするか、それではいけないと気づくかどちらかだと思うのです。

きれいごとは、それが通用する相手だけにしておきましょう。

内なる外、間違い訂正

構造不況業種 様
スミマセン訂正しました。
ご指摘ありがとう御座います。

白人崇拝ウヨ風呂具なんでしょうかね。

やっぱりアジアあたりに飛ばされるサラリーマンの知能は低いですね。

白人の植民地国家であるアメリカの白人至上主義礼賛してどうするの?

あほなんでしょうか。

まず、あなたから戦いなさい!

三島由紀夫の文章にこのようなものがあります。先の戦争の満州で日本軍がロシア軍に武装解除されたとき、大ぜいの兵隊がおとなしく武器をロシア軍に差し出すその前で、ある一人の兵隊がやおら日本刀を抜き、無数のロシア兵の中に切り込みをかけた。さんざん、切りまくったあげく、ロシア兵からよってたかってなぶり殺された、という。この日本兵を無鉄砲でバカなやつと笑える精神こそが、戦後日本の病ではないでしょうか。そんな人間が一億人そろったって日本を守れるわけがない。

苛立ちの原因はなんだ?

南海男児さま

>この日本兵を無鉄砲でバカなやつと笑える精神こそが、戦後日本の病ではないでしょうか。
>そんな人間が一億人そろったって日本を守れるわけがない。

↑えっ、この考えって・・・もしかして・・・
昨日と同じ南海男児さまですよね?

同じ人です。

同じ南海男児です。10月14日の「日中衝突は歴史の宿命」のコメントに記載するつもりが、まちがってここに掲載してしまいました。済みません。それにしても、根底は同じです。「われわれ日本人が、心の美を己自身の中で追求しないと日本にも世界にも救いはない」ということを言いたかったのです。まず、自分自身の心の中の「恨み、怒り、ねたみ、そねみ」、を自分自身で綺麗にすることからしかはじまらないということです。

自分はなにものか

>われわれ日本人が、心の美を己自身の中で追求しないと日本にも世界にも救いはない」ということを言いたかったのです。まず、自分自身の心の中の「恨み、怒り、ねたみ、そねみ」、を自分自身で綺麗にすることからしかはじまらないということです。

南海男児さん 求道者の心を持った方なのですね、敬意を表します。
「まず、あなたから戦いなさい!」といわれることは宮澤賢治がその父と法華経信仰においてその信仰姿勢での対立に似ている。父が世界が救われてこその信仰をいい、賢治はまず、自分が救われてこその信仰だと激しく葛藤している。
 日本が平和憲法をして、神ならぬ善人日本が道徳的圧力にはなりえない。信条を持ち葛藤する、またその信条ゆえに善悪を即断する危うさもある。投票権は一票しかありません。それを無駄にする方が多いことに憂いをもっています。まず、投票にいくことはできる。投票用紙をもらうときに、日当の高いその係員に用紙の間違いがないかを尋ねることをお薦めする。
 かって、私は一殺多生こそ善と思っていました。それは高校生のときでした。

揺れる心 何がなんだか・・・

南海男児さま

>根底は同じです

そうでしたか。
2008/10/15(水) 07:36:56| URL| 南海男児 さんのコメントを「負ける戦はしたくない」と解釈しておりました。

>まず、あなたから戦いなさい!

このコメントから戦争への恐怖や怒りを感じた私は、「すめらみことは、戦ひに おほみづからは出でまさね・・・」を通して考えておりました。
自分自身、父親、兄弟、恋人、夫、息子。戦争に狩り出される可能性の高い者ほど、失いたくない存在がある者ほど発言が慎重になります。命に関わることですからいつもよりコメント欄も慎重になっているような気がします。書かれた記事やコメントが男性であるか、年齢や立場を考えながら読者も読んでいる事でしょう。

実は昨日、南海男児さんへ下記のコメントを書きました。やめたのは私の中の得たいの知れない恐怖心からかもしれません。

ここは政治ブログです。管理人様が宗教家を目指している様子はありません。利益の為なら何でもする極悪非道の人物でもなさそうです。見せしめのためにコンゴ人の腕を切り落としたり、勝敗が決まっているのに原爆投下したりetc、このような現実世界の中で生きるには、政治はあまり難しくすると判断が出来なくなります、と。


>そこに気づくことができるかどうかで、人類の将来は天国か地獄かの両方に分かれるような気がします

仰る事は難しくて何となくしか分からないのですが、
でも、そこに気付く崇高な精神の人間は極まれなように思います。特に中韓においては。
だからこそ、日本人にやれと? 日本に地球を背負って立て、と?
戦争は恐怖ですが、チベットの例もあり、力以外の解決策はそれはそれで容易じゃなく血も流れることもあると思います。

ところで、まずは投票率を上げる。これには異論ないですね?

日本の方針

以前にも書きましたが
枕を高くして寝ようと思えば
SLBM搭載の核原潜を東シナ海い沈め
指令一つでシナ人を根絶やしに出来る状態で
彼らと交渉しないと始まりません
非核三原則など法律でもないものを不可侵の条文のように
日教組の教師は刷り込みましたが
即座に9条改正、核武装をせねば
ならないでしょう。
とりあえず一発あれば黙りますから
濃縮したプルトニュウムを入れれば出来上がりという状態まで
製作しておいてIAEAを「核で狙われているため」との言い訳で
脱退したら即座に 完成させればいい
完成さえすれば文句は出ない。
あの北ですらあの調子なのだから
言い訳は世界の生産材、金融を守るために致し方なく
核武装するでいいとおもう
本気になれば日本に理不尽な事を言える国など存在しない

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