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体制崩壊へ向かう「中国の末路」   8月4日(月)

中国の崩壊とは?

私はこれまで中国問題について数多く書いてきました。
そして私のブログのコメント欄に寄せられた多くの中国情報で 、
より深く中国を知る事ができました。

しかしこの国は一般常識では推し量れないくらい深い、単に深いだけなら
考察も出来るが、偽りの基礎の上に築かれた闇の深さは、真実を探す
ことを、非常に困難にしています。

10年前は多くの中国ウオッチャーは「中国脅威論」を唱え、21世紀は
中国の世紀であるという中国の宣伝を信じていました。

ところが2001年米ピッツバーグ大学のロースキ教授の中国の国内
総生産の増加値の真実性を疑うという「中国統計数字水増し論」という
学術論文を発表した。その後 西側メディアの一部は中国の経済は
偽りのものであり、中国経済はまもなく崩壊すると
論じるようになって来ました。

「ニューズ・ウイーク」「ザ・エコノミスト」なども次々と中国国家統計局
が発表した数字のインチキ性を暴きだした。

ニューズ・ウイークなどは、「経済大国としての中国の評判は全く偽りの
基礎の上に築かれたものである」「これらの数字が表しているのは
大げさな繁栄であり、本来科学的であるはずの数字が政治の
道具となった」と書いています。

しかし中国発表の数字がたとえ大げさな数字であろうと現実問題として
世界中にメイドインチャイナの商品が溢れていることはまぎれもない
事実です。

ところが世界中に溢れた中国製の商品は、中国が創意工夫した
オリジナルの製品ではなく、各国の企業が単に中国に進出して、
安価な労働力を利用してその商品を世界中に出荷したにすぎません。

ということはたとえ中国の数字が正しいとしても、中国の実力は
どこにも存在しません。

中国に進出した外国企業のお陰で中国は巨額の外貨を手に入れ、
国民の働き口を手に入れた。

そして外国企業の多くが存在する沿岸地域の一部の人たちは豊かな
生活を手に入れ、町には巨大な高層ビルが建ち始めた。

後発組みは工賃の高騰した沿岸地域から各地方へ工場を進出させ、
結果環境を破壊し、開発業者と結託した腐敗役人に農民は農地を
没収された。

政府は農民を無視して、農村部の歳入不足を補うために税金を上げた。
歳入不足の原因は、役人のポケットに直接入るからです。

あまりのことに農民たちは政府に訴えた。ところが訴えは退けられ、
代表者は牢に放りこまれた。

地方政府の暴虐ぶりに耐えられなくなった農民は、中央政府に訴える
ために地方から北京にやってきた。その農民が寝泊りする通称「直訴村」
が本格的に摘発されだした。

連行後はほとんど地方に送り返されるが、今後黙らせるために、農民に
暴力を振るった。

地方役人から支配力を取り上げないかぎり、農民の不幸は永遠に
続きます。しかし中央は地方の言いなりです。何故なら,各地方を
実質支配しているのは独立採算制の人民解放軍です。(人民軍に
ついては5月23日のブログで書いています、参考にしてください)

7つの地域に分かれた人民軍は政府の言う事を聞きません。

恐ろしいことにこれらの人民軍の老将軍や幹部たちは世界の情勢や
世界の常識に疎いです。一種の近代前の王様の感覚です。

この国の歴代の支配者は国民を人間扱いしてこなかった。
近い例では、天安門事件を思い起こしてください。天安門広場に抗議の
ために集まった民衆に容赦なく銃弾を浴びせ、戦車でひき殺した。

全国で農民の暴動が頻発しています、その数いまや年間7万~10万件
とも言われています。

中国問題を知れば知るほど、この国の悲劇の闇は深い、この国が最後に
どこに行き着くかなど誰にもわからない。

多くの人は自国の過去を反省し、検証してより良い未来を作って
いきます。しかし中国人は過去の歴史の真実を教えられていません。
故に反省も学習も出来ません。

この国の子供たちは、文化大革命や天安門事件の悲劇を教わりません。
ひたすら中国4千年の作られた栄光の歴史しか教わりません。

無数の虚言妄語で真実を消し去ったこの国で未来を見つけるのは
容易なことではない。

民衆は不満を増幅させてきているが、情け容赦のない政府を
恐れている、国民に銃弾を発射することに躊躇しない人民軍や
公安は、住民の暴動を短期間に抑え込みます。

そろそろ結論に入ります。

最近の多くの評論家は中国の崩壊がやがて始まると主張し始めました。
しかし中国は崩壊しません。何故なら崩壊する国が存在しないからです。

中央政府が経済的に崩壊することはありますが、人民軍が押さえている
地方政府は破綻と言う言葉は存在しません。

北朝鮮のような恐ろしい国が7つ生まれまるだけです。

北朝鮮の国民は飢餓の線上で苦しんでいますが、国は存続しています。
中国も中央政府が弱体化して、一党独裁国家が7つ出来ても農民の
生活は何も変わりません。

欧米人も日本人も中国を統一された一つの国として考えるから、
中国の未来が見えなくなるのです。
どこの国も「国民国家」という当たり前のシステムをもっています。
異民族の集合体である中国は20世紀になって初めて国を意識しました。

その為に4千年間変わらない「永遠不滅の中国」を演出するために
歴史を捏造して、最強の国家システムを作ろうとしたのです。

皇帝の私有物である帝國を中国という国民国家にすること以外、中国が
生きる道はなかった。

しかし1912年中華民国建国以来、国民国家に向けて必死に努力
しているが、いまだ成功したとはいえない。

何故なら中央政府も地方政府も2000年間続いた皇帝の感覚から
いまだ脱皮していません。

農民を虫けらのごとく扱う彼らを見ているとそのように感じるのは
私だけでしょうか?

崩壊の定義は難しいです、中国の場合 中国共産党の一党独裁が
崩壊して人民解放軍が七大軍区をそれぞれ独立国家として中国を
支配すると考えています。

欧米人も日本人もやがて中国も近代化すると思っているが、我々が
考えているような本当の近代化は未来永劫ありえない。

何故なら彼らの頭は 権力を握ったそのときから皇帝になって
しまうからです。

中国に輝ける未来はやってきません。中国は結局中国なのです。





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コメント

虐殺オリンピックが始りますね。


中国の近代化など有り得ないと思います。でも、世界は中国のオリンピックを開催させる事で、『中国の侵略や虐殺や弾圧行為や民族浄化を承認した』ようなものです。これを見ても分るように、国際社会は『力の世界』です。

軍事力の後ろ盾なくして、真の外交は有り得ない!!国の国益も有り得ない!!国際的発言権は無いも同然です!!

それから、日本人は『清らかに物事を考えるのは、止めた方がいいと思います』なぜなら、悪意ある国に、利用され、足元をすくわれます。日本人同士や同じような良識を持つ民族には、武士道的精神が通用しても、シナのような狡猾で、悪意のある民族には、利用されるのがオチですから。

こういうヤクザと付き合うときには、日本人ももっと『したたか』に、『賢く』交渉ごとを進める訓練をしておくべきかと思われます。

7つの北朝鮮?

う~ん、そうですか?。中央政府が崩壊しても北朝鮮みたいな国家が7つ出来るだけですか。目から鱗です。

中国関係だけでもまとめて一冊の本に出来ないものですかね。売れると思いますよ。政治家評論家は無論のこと中国と取引している企業の幹部社員必携の書になるでしょう。

今まで聞いたことの無い話しばかりで非常に勉強になりました。アメリカなどはCIAを通じてこの様な現状を知っているのでしょうか。知ったうえでいかに中国を利用するか、または巻き込まれない様に突き放すかを考えているのでしょう。日本政治家は自分の懐具合しか考えていないみたいだが、堕落した人間は決して改心などしないと思う。政治的信念よりいかに稼ぐかと言う商人の論理で皆きゅうきゅうとしていて正義まで考えている余裕がありません。困ったもんだ。

7つの独立した国家といっても、地域差が激しいので結局は内乱勃発で統一へと向かうでしょう。

三国志の世界は物語に過ぎませんが、もしも現実のものとなった時、世界はどのようになってしまうのでしょう。13億の民がどのように分割統治されるかわかりませんが、それらをそれぞれ満足に食わせることは不可能。黙っていても1日に39億食の食料が消費されるのですから。

日本にも甚大な悪影響が及ぶことは想像に難くありません。

パンダ踊り

614で中国の学生を戦車でひき殺しミンチにしたのは、第8路軍、いわゆるモンゴル方面の軍隊だそうです。
7つの北朝鮮・・・納得します。CHINAの末路ですね。説得力あるな。

今の共産党政権の崩壊を願うものの一人ではありますが、その後のことを考えた場合、管理人さんと同じ気持ちになります。1910年でしたか、孫文が革命を起こし、新しい中国をつくったと言われています。本当にそうでしょうか。清国を倒し、民主国家を求めて共和国政治を始めました。民主国家とは何かを知らない人間がいくら「民主国家」を求めても、雲をつかむようなものでした。自分の利益のみを考え、自分が中国を代表する政府だと、皆勝手に言いました。情報を封鎖され、何も知らない今の中国が解体すれば、もしかすると、20世紀後半の中国になるような気がします。「権力は銃口から生まれる」のが中国です。その軍部は、世界を知っていません。それが一番怖いことです。今の政権が崩壊後、誰が権力を握るか。誰にもわかりません。それが中国の恐怖です。ですが、今の政権が継続することは許されません。一か八か、春愁戦国時代をもう一度やってみるのもいいかもしれないなと考えるこの頃です。

「バブル」の党、共産党


傲慢な人々の神への挑戦ともいうべき行為、「バベルの塔」の話を読んだ事がある。
高さ500メートルほど作った頃であろうか、神は激しく怒り給うて、稲妻を落とされ、
嵐を起こされ、雨を降らせ、川の大氾濫を起こしすべてのものを無にされた

人の心を宿さぬ人間に、神は本当の繁栄を与えるとは思えない。

現在中国の隠し続ける訳の分からないおかしな伝染病だって、
温暖化が影響している可能性も否定できない。
真剣に地球温暖化対策にも取り組まない。
工場の排水、排煙のみならず、欲望、殺戮、不幸を排出し続けた地域から
今後大きな被害は出て来るだろう。

「傲慢という名の罪」の代価は大きなものになっていくと思う

地球は繋がっているから、日本も経済のみならず
温暖化による気象異変にも苦しめられる。
「結局」、我々も被害を被る事が、とても悔しい。気温が50度、60度になったら、
もう住めない。水没もある。日本が規制している傍らで地球を食い荒らす中国。

只、願いは、それらによる被害は向こうからお先に・・・ということだ。
現代の「バベルの塔」は、「バブルの崩壊」となって現われてくるだろう。
かかわった分、日本も被害を免れない。

「ノアの箱舟」の話とはほとんど同時代のことだ。
いかにして逃げのびるかは、はやく気が付いたものと選ばれたものだろう。
つまり中国化しない人間だ

中国が頼りにする7人の<将来の中国東日本省の議員>の皆様です。
第1位 河野洋平  現衆議院議長
第2位 福田康夫  現内閣総理大臣
第3位 野田毅 自民党→新進党結党→自由党→保守党党首。
           保守党党首から小池百合子らと自民党に復党した方。
第4位 二階俊博  経済産業大臣
第5位 加藤紘一  元自民党幹事長 
第6位 山崎拓    元自民党副総裁
第7位 高村正彦  現外務大臣 日中友好議員連盟会長
番外
林芳正  現防衛大臣  北京五輪を支援する議員の会幹事
                日中友好議員連盟事務局長
谷垣禎一 現国土交通  中共のハニートラップにひっかかたとの噂あり。
町村信孝 現官房長官  日中友好議員連盟副会長

 これが日本の政治家の現実です。二階氏など地震のとき自分が中国に駆けつけて物品を配っていました。河野氏など後の歴史で日本最高の売国奴と認定されるかもしれません。現首相など、そこらの中学生より歴史を知らないか、親子して中国にエサをもらって中国の番犬として飼いならされているのでしょう。

 我々が恐れるのは核兵器ではありません。中国からの難民が日本に一千万人以上来るほうがはるかに恐ろしいわけです。中国本土で騒乱があり、一千人以上乗った難民船が日本に来ても追い返すことが重要です。ところが政治家が正常ではありませんので日本にどんどん入れるのでしょう。最近中国人とのトラブルが多いわけですが、警察が中国人の立場に立つことが多い、と盛んに多くのブログで指摘されています。日本人を守るべき警察が中国人の味方をするとは本当なのでしょうか。もしそうであれば中国人様に三年で参政権をあげ、人権擁護法案で日本人を弾圧し、結果的に日本人は消滅です。すでに香港、オーストラリア、カナダは中国人であふれ、徐々に政治もコントロールしているわけです。その次は台湾と日本なのでしょう。多数決に重きを置く民主主義さえ武器として使いこなす中国人集団がサンゴ礁を破壊する鬼ヒトデに見えます...。

 「愚かな民族は滅びなければならない。」が歴史の教訓とすれば、我々日本人が世界史から消えるのも必然。その前にせめて与党の政治家から中国の影響下にある議員を取り除ければ...。

7つの北朝鮮型国家の誕生、序曲「オリンピック」

 現代シナは、七つの軍政区、七つの経済区、そして七つの言語圏に拠って分けられると云われていますから、七つの人民解放軍が、地方の共産党と言う名の中央からのパイプで繋がっている現実から云って、中央の共産党が破綻すれば、仰るとおり、七つの軍事政権国家が出来上がる道理ですね。

 その軍政区が持つ地理的、財政的、政治的アドバンテージに拠って、在外勢力から選別を受ける事でしょうが、シナ人解軍中枢と思しき広東軍政区は、シナが外国勢力に拠る草刈り場となることを嫌うでしょう、必ずイニシアティブを握ろうとしますが、その端緒となったのがエネルギィ覇権主義で、既に世界のあらゆる資源には、シナ解放軍の予約と投資が入っています、是を助長したのが、世界の投資家でしょう。

 OPEC諸国の営々とした努力で安定していた化石エネルギィが、一本上げの高騰・高止まり・高騰する現象は、何処から看ても異常でしょうが、是がシナのマッチポンプの可能性、乃ち消費の変動のイニシアティブを握ったシナの価格操作で動いている可能性を考えれば、既に、大量の資金が流入していると思われ、是に関った度合いによって、破綻後の国力の優劣は着いていると看て良いのではないでしょうか。

 日本はその船に乗り遅れてはならじと、懸命なのでしょうが、出来るのは、7つの北朝鮮であると言うブログ主様の言を聴けば、目から鱗、成る程、形成してる社会の資質的に考えれば、違わない方がオカシイ、現在のシナの何処に民主国家があるというのだ。

 此処まで考えて看て、私は、共産シナは既に其処までの絵を描いていると気が着きました、成る程、オリンピックはは開催できればよいワケですね、彼等が狙っているのは、共産シナの治安維持力ではなく、ソレを開催・挙行した当事者への外国勢の評価だと思いますから。

私が思うに・・・

7つの軍政区ができたあと、内戦勃発。アメリカ・EU・ロシア等が正義の名の下に、それぞれ1つの軍政区に武器の販売をして、世界的に好景気になるというのを予想しています。

もちろん、内戦が終わってもらっては困るから、武器の販売側が裏取引する感じですね。

13億も人民がいれば、結構続けれるんじゃないでしょうか?

何だか

支那崩壊という我々の甘い夢を打ち砕く一方で、より冷徹な現実を支那に対して突きつけていますね。

私もKIMさんと同じ様に、7つに分かれれば後は時間をかけずとも、内戦にもつれ込むと思います。また箍が外れた北朝鮮は暴走し、支那側や韓国側に侵入してくることも考えられます。
そうなれば戦渦から逃げ惑う軍人や難民が、特定アジア3国に一気にあふれるでしょう。行き場を失った彼らは何処を目指すのか?
日本以外にはありえません。誰だってそうします。私もそうします。

そうなったときに政府は我々を守ってくれるのか・・・期待するのはやめておきましょう。

世界が望むこと

核の管理の問題が気にはなりますが、望むことは中国の崩壊による侵略された国であるチベット、東トルキスタン、内モンゴルが本来の姿である独立を果すことです。

そこから後、7区間に別れようと内戦でもして内部だけで人減らしをして、外の世界に迷惑をかけないでくれれば結構です。
中国が内戦になるときには早急に国際的動きとして中国周辺国に軍を派遣して外に内戦の影響が出ないように最大限の努力をすることです。

悪夢

 7つの軍政区は、あり得ると思います。むしろ、すんなり割拠して落ち着いてくれれば、周辺国への迷惑は最小限に抑えられて良いのですが。
 その前に、中共中央政府が悪あがきをこいたり、7つがかけひき合戦の離合集散するのではないか。その過程で、中国お得意の複数の外部勢力を引きこんで使おうとしたり、日本の分割統治などを裏で提案して空手形を切ったりしかねないです。
 また、環境破壊でどうしようもない中国に留まるより、いっそ日本に侵攻して支配地域を確保した上で、日本政府から譲歩を引き出した方が得だと考える撥ねっ返りが、中国海軍部にいないという保障はないです。
 それでも、世界中の全てが自制してバランスを取れれば、適切な対応が取れるけど、どこかの国なり地域が、抜け駆けすれば、アリの一穴で東亜が滅茶苦茶になる。
 反日・歴史ねつ造・刷り込み教育の特アには、軍事侵攻の口実などはいくらでも創作できます。積年の恨みを晴らすとか在日同胞を開放するとか、バカな国が対馬から山陰あたりに侵攻したあげく、背後を同朋の独裁国に侵攻されてこう着し、それなら俺もとロシアが北海道に上陸。
 ・・・というのが、私の悪夢です。

http://kok2.no-blog.jp/tengri/2008/08/post_d1b7.html
アニワル・トフティ医師来日

英国亡命ウイグル人アニワル・トフティ医師がこの8月6日の広島原爆投下の日を機会に来日し、都内で講演を行うことがわかった。
講演の期日、場所は次のとおり


日時 8月7日 (木曜日)午後6:30~8:30

場所 東京都千代田区平河町2-4-1 都市センターホテル
   03-3265-8211

参加希望者は日本政策研究センターまで問い合わせしてほしいとのこと


「被爆国日本は新疆ウイグルの現実を知ってほしい。中国が核実験をするたびに日本は非難声明をしてきた。それは新疆の民にとって頼もしかった。日本から知恵をもらい新疆で生かすことを考えている。」

行き過ぎた杞憂?

現在の実権バランスがどうであれ、今は中共政府が国を動かしている
からこそ、日本は媚中外交をしているのではないでしょうか?

管理者様が仰る通り、中国大陸内の崩壊分裂→7軍政区の独立行動
というのは、かなり高い確率で起こると思います。
しかし、レスに書かれているように軍政が実権を握った「中国大陸7区」
に誰が援助・投資・期待などするでしょうか?

また、仮に難民が流れてきたとしても、おそらく日本政府は今までの
政治難民と同じ様な姿勢(受け入れない事が前提)に転換するでしょう。
「1000万人移民」等の話も、それと引き換えに利権が絡んでいるから
でしょう。
軍部が政権を握った時点で、少なくとも今までの「利権」は消滅します。

全世界が、大陸から、全てを引き揚げた上、内戦に向けての監視・包囲
群雄割拠が起こった場合、飛び火が大陸から出ないように注力するでしょう。
日本も例外ではないでしょう。それが出来ないようなバカなら完全に終わりですが・・

『中国という国は無いのだ』という事を、今現在知らない政治家が
中国が崩壊した時点でその事に漸く気付き、
中国寄りの政策はバッサリ切り捨てられるはずだ。
地方軍政権相手に外交などやってられるものか。

その時点でも中国擁護に走る政治家が居たとしたら、それはもはや
政治信念・利権とはかけ離れた地点に仁王立ちしている、
脳細胞がカワイソウなただのおっさんであるに違いない。

中国の崩壊について

初めて、コメントいたします。
今回の管理人様のご意見を読んで、以前に読んだあるブログを思い出しました。それは、かの有名な「依存症の独り言」さんの「中国は崩壊後どうなる? (2005/08/26)」http://banmakoto.air-nifty.com/blues/cat5186790/index.html
 です。
 管理人様のご推察とかなり共通した認識を持っておられるような印象を受けました。
 「中国は崩壊後どうなる? (2005/08/26)」から、一文を抜粋引用させていただきます。
「結論から言うと、漢族は、経済圏ごとの①長江デルタ地域、②珠江デルタ地域、③福建東南地域、④環渤海湾地域に、⑤重慶を中心とする四川省を加えた五つに分裂し、
モンゴル族、ウイグル族、チベット族が独立するという形にならざるを得ないのではないか(香港は別と考える)。
後は、中共政府を支える人民解放軍がどう動くかである。150万人を数える人民武装警察は、中共政府の意思に忠実に動くであろう。しかし、総兵力231万人(2001年)の
人民解放軍が中共政府に忠実であるとは限らない。
なぜなら、人民解放軍は国家の軍隊ではなく、中国共産党の軍隊であるからだ。したがって、中国共産党が地域ごとに分裂すれば、人民解放軍が混乱する可能性は高い。」

中華幻想

>北朝鮮のような恐ろしい国が7つ生まれまるだけです。

以前から、朝鮮半島の専門家である古田博司・筑波大教授が示されてたことですね。
元々、「中国人」てのは、国、国家、国土、という意識が薄いと聞いてます。
「住んでしまえば、そこは自分達の土地」というのが、華僑の基本的な認識だと
どこかで読みました。
世界各国でチャイナタウンを作り、他民族文化の社会にあって、中華独自の街を作り
その中だけで、生活を成り立たせています。 以前、ネットで米国に留学した日本人学生の
書き込みに、同じ米国の語学学校のクラスメートに、ナント、米国で生まれ育っていながら
チャイナタウンの中でのみ育った結果、英語が全く話せない中華系米国人が居るというのを
読みました。 これこそが世界に散らばる中国人の実態なんです。

仙台で、巨大中華街構想に異を唱えた人物が、市長に当選しましたが、その市長曰く、
「一度でも華人に土地が渡ったら最後、中華系の間のみでその土地は売買され、
二度と地元民には戻ってこない現実を知るべきだ」 との言葉は事実です。

世界は、中国人が中華独自の勝手な認識にのっとって、世界に進出している事実を
もっと知るべきです。    その最たるは日本ですが・・・・・・・・

以前、NHK(番組名失念)で海外に散らばっている中国人が「3千数百万人」という数字を紹介していました。13億とも、一説には16億ともいわれる膨大な人口を抱えている中国ですから、
「3千数百万人」など微々たる数字かも知れませんが、
ちょっとした国家が成立するどの中国人が世界各国に存在していることになる。

彼らは、移民先や留学先の国の文化や法律(ルール)に同化することはなく、
中国人だけで独自のコロニーを形成する特徴がある。
そのコロニーを支配している行動様式は中華思想で、
本国の命令があれば一致団結して動く(動かされる)のは
「長野の聖火リレー」を見れば分かる。
中川秀直(暴力団と同じ体質)が、一千万人移民(中国人)受け入れに動き、
福田痴呆首相が、留学生30万人(膨大な税金を投入)受け入れに
熱心に動いている。今度の新内閣は、「国民目線の政治」ではなく
明らかに「中国目線の政治」を目指している。
また、その目線は閣僚名簿にある議員たちの主張を見れば一目瞭然だ。
イタリアでは、不法移民が起こす殺人などの凶悪犯罪対策に軍隊3000人を
イタリア全土に展開したというニュース報道(8月4日)がある。
これは、今の日本でも現実に起きていることで、中国人による凶悪犯罪は
増加の一途、外国人犯罪数のトップは中国人なのは衆知の事実。

自民党の政治ゴッコをやっている無能な先生方、あんた達は
それでも日本人か?日本人の政治家として恥ずかしくないのか?
この日本を「新疆倭人自治区」にするおつもりか。
今の内閣にいる媚中政治屋たち、一刻もはやく政治の舞台から去れ!
何もするな、老い先短い、とっと故郷に帰って畑でも耕せ!





管理人氏の御高説、いつも拝聴させて戴いております。

これだけ素晴らしく分かりやすい内容をえぐり出して下さると非常に分かりやすいと思い、勉強させていただいております。

平和ボケた者たちに幅広く知ってもらいたいのでコピペして広めてよいですかね?

恐ろしい・・・

なるほど・・・崩壊せず、7つの王国ができるのですか。初めて聞いた見解でしたが、思わず「なるほど!!」と頷いてしまいました。
私も中国人の姿をたまに見かけたりするのですが、はっきりいって、マナーがよくない。そりゃあ日本人もマナーが悪い人は数多くいますが、見る人すべてがマナーが悪いってどういう国なんだろう?と思っていました。
怖いですね、そんな独裁国家が日本の周りに7つも・・・。(韓●とか北●鮮とかいれたら9つですか)確実に被害がきますね・・・。

最近は民主党や公明党・社民党が一体となって外国人(中国人・在日のこと)への参政権付与について話を進めて行っているようで、非常に危機感を持っています。
日本は大陸とはもう関わらないようにするのが一番安全なんでしょうね・・・。

自民党:国家戦略本部長代理に中川元幹事長
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20080805k0000m010073000c.html
「日本型移民国家への道」プロジェクトチームの中川秀直は、一千万人の外国人移民を受け入れる計画(本部長は福田康夫)を6月20日に表明しています。中川の提案は(1)移民基本法の制定、(2)民族差別禁止法の制定、(3)移民庁の創設の三本からできています。
 記事によれば「改革を徹底して進めてほしい」と福田首相が昨日4日、中川秀直を官邸に呼び、本部長代理就任を求めた。との事です。
 
 いよいよ数千年の歴史を誇る日本の混乱と解体のプロジェクトが動き出します。「これは演習ではありません。ジョークでもありません。現実なのです。」とメガホンで叫びたい。一千万人の外国人?中国人が8割で、2割が南北半島出身者ですか? 現実に大学は30万人の中国人受け入れが絶対命令で来ており、その業務命令に抗議など絶対にできないようです。「民族差別禁止法」の制定。...これは中国人に少しでも不利なことを口にした者やブロガー、その読者は逮捕拘留されるということでしょう。治安維持法より悪い。こんな時代がかってあったでしょうか。
 ところで我々日本人は銃はおろか、大きめのナイフ所持も禁止されています。人民解放軍や韓国の軍経験者との市街での戦いは内戦にもならないでしょう。自衛隊は日中友好議員連盟事務局長の支配下です。
 
 娘や息子さんを持つ方々は真剣に、この大規模な日本破壊工作活動を阻止したほうがよいかもしれません。原住民である日本の娘さんと日本人の男の結婚は禁止され、その結婚相手は中国人となるかもしれませんので。チベットでも同様な民族粛清が行われていると噂されております。日本国の法律で近々そうなると思います。

 我々は、この政治をどうしたらいいのでしょう?ちなみに自民党は現在、「移民党」などと呼ばれることもあるようですが....。



7つの軍制区ですか・・・

う~ん歴史、と言うモノが古代(王制)→中世(戦国→封建)→近代(法治)
と進化するモノだと私は考えているのですが、
中国は秦で戦国途中のまま官僚国家になったので進化しそこなった
とすれば、
戦国の残りをやり遂げるためには分裂軍制国家になるのは正当な進化
かもしれませんね。

中国の分裂=軍区別に中規模国(「中位の国々)乱立。

分裂すれば確実に経済力と軍事力(別に軍人数ではなくても人民の数の膨大さだけでも脅威です)は減退。加えて、実はというか本当は経済も軍事力も強く無いのに、周囲に脅威を与えている見かけの大きさ=「張りぼて」の威容はそがれれるので周辺国では大歓迎。
但し 核(兵器)の管理では 昔仲間=内輪もめも含め、危なっかしい。

バブル崩壊、上海は始まっている


上海市場はすでに暴落。
中国の株式市場は7割以上の株式は政府が保有。
市場でなく政治で動く。
上海市場は政府や国有企業、証券会社が[操作]。
不動産バブルも・・・
マンションは超高くて売れない有価無市の物件ばかり。

日本企業はインドやベトナムへ投資先を変えていくべきだ

危惧すること。

今、日本の感染症対策の担当者が一番危惧することは、北京オリンピックに出た選手と応援に行った応援団・観客がどんな病原菌を持ち帰るか?と言うことである。名前は記憶しないが、昆明の高地トレーニングセンターへ行った若い選手が未知のウイルスに感染して、オリンピックへ行くのを断念した。先日、鳥インフルエンザの予防として医療従事者に接種が行われた。これが上手くいって一般にも行われることを願っている。
医師より新型インフルエンザが発生したら、覚悟してくれと言われている
からである。

北朝鮮が崩壊するといわれ続けて何年になるか。
実質崩壊済みであるが、崩壊はしていない。
それがアジア的中朝韓の残酷統治という物でしょう。
ゴルバチョフの時にソ連は崩壊した。西洋的に言えば(日本的にも)
彼の決断は断腸の思いであったろうが評価出来る。
しかし中朝韓的にはゴルバチョフの役目を担える人材は居ない。
「崩壊させた馬鹿主席!」という不名誉なレッテルが未来永劫貼られる。
中華的為政者としてはその不名誉は悪夢でしょう。
7つの軍区、7つの王国、7つの近代国家、可能性はありますが、共産党本部が瀬戸際で北朝鮮並みのパワープレイに走らないでしょうか。
民間の軍閥はない。チベット、イスラムもそれほどの勢力ではない。
独立独歩の路を選べればそれに越した事はないが、
中国人には「統一」という強迫観念がある。西洋の民族自決独立志向に対し、秦の始皇帝以来、「統一」だけが政治の念願だったと思う。
いくつかの軍区に分かれて体裁を整えた後、名誉の統一に向けて
戦国時代に突入する可能性もある。
しかし、解放軍もそこまで馬鹿だろうか。党の軍隊といえども、国の軍隊という意識はそうとう定着していると思う。
広東人とか上海人とかの意識も深いが、中国人という意識が勝ってきていると思う。
さて、どうなりますか。。

恐怖と憎悪 > 正義感と順法精神

人間を支配するのに最も効率的で確実な方法は、
恐怖と憎悪である。

普通の日本人なら嫌悪感をもよおすその考え方も、
中国の支配階層にとっては飯を食うが如く普通の話なんですね。

それで解放軍や公安警察の武力による恐怖と、
反日教育という憎悪でもって民衆をコントロール
して来たわけですが、それもそろそろ賞味期限切れのようで、
座して死を待つくらいなら命懸けで戦う、
という乱世の時代が始まったと見て良い様な流れです。

しかし現政権が崩壊して7大軍区の独立政権が立ち上がった
としても、恐怖と憎悪でしか人を統治する術を知らない以上、
管理人様の言われるように中国は中国でしかないのでしょう。

シナには北朝鮮とは違うところがある。

7つの北朝鮮型国家ができる。たしかに一時的にはそうなると思います。ただ北朝鮮と違うところは、古代よりシナでは、人民の支持を失った王朝は天から見放されたとして、新しい者が天命を授かり、旧い王朝を滅ぼして人民を救うという思想があります。いわゆる「易姓革命」です。だけれどそれは、隋の煬帝や、新しい毛沢東のような悪辣な権力者が再び生まれるということにすぎません。シナの社会や人々は決して救われません。
 
 私たちは社会や人間は、時間とともに漸進的な進歩をしていくものだと考えがちです。それは、日本国の「歴史」や「伝統」あるいは日本人の「血筋」が切れ目なく続いているかそう考えるのだと思います。
シナのように王朝が変わるたびに、「歴史」が断絶し、「新王朝」を権威付けるために、ことさら「旧王朝」の極悪非道が記録、捏造されてる社会では、何千年経っても進歩がありません。又、リセットされるがゆえに歴史の真実などシナ人にとっては、重要ではないのでしょう。
 
 しかし、私たちは、このようなシナの歴史の有様を、第三者的な目で見ていないでしょうか?私たちの歩んできた「歴史」がスタンダードで、シナのほうが傍流であると何故言えるのでしょうか?。
この地球上に数千年にわたって 混乱と天下統一を繰り返し、人々の幸福や平和など一顧だにしない歴史観が存在し、隙あらば隣国を併合してやろうと虎視眈々と狙っている。「国家」とも「政府」ともいえない武装勢力が存在することを、私たちは理解しなければならない。そして、どうやって日本を護るか真剣に考え、行動しなければならないと思います。各人が出来ることから今すぐに始めるのです。
 
 皆様は、日本人が自国のことを「この国」と呼ぶのをどう思われますか?
私も初めは「カッコいい表現」だと思っていました。司馬遼太郎氏の著書「この国のかたち」が由来なのでしょう。しかし、最近「この国」という表現は日本人にとり非常に危険な表現ではないかと考えるようになりました。なぜならば、日本のことを「この国」と表現してしまったら、日本人以外の人間も議論の中に入り込めてしまいます。実際、シナ人・在日・反日日本人等が、「この国」 「この国」と、しきりに言い立てます。 私たちが護るべきは「この国」なんかではありません!日本国です。だから、これから極力
「この国」は使用せず、「私たちの国」 「わが国日本」といってください。
私たちの国、日本の未来を討論する土俵に彼らを入らせてはなりません。
こんなことなら、掲示板でも ブログのコメント上でもできますよ!

反日人民が望む政府とは?

 これまでは、中国は海戦主体の侵略戦争をしたことはあまりないようです。

 今は、チャーミングな歴史で世界に名を売り、水増し会計でバブルを煽り日本からODAなどでふんだくったお金で、軍艦をたくさん持っていますね。侵略目的の軍事力ばかりです。そいつが、我が国の近海領海を我が者顔で徘徊しています。

 易姓革命より読めない状況になるかも知れませんよ。この国は!

「わが国日本」

憂国者さん

仰せの通りだ。「この国」という表現は辞めましょう。

我が祖国

と言うのはどうでしょうか?

我が国

・・・我が国でもいいですよね?
我が国に「護る勢力」と「差し出そう」とする勢力とが入り交ざり、
他人を見たら疑えのわけのわからない状態に。しかし、入り交ざった様相は、
まさに、ごきぶりと、かぶと虫(くわがた虫)。
その行動をよく見て、よく話聞けば「違い」はわかる。
それは日本への誇りを持っているか。ほんとうに日本を愛しているか・・・。

日本人は大人しいのではない辛抱強いだけだ、自虐的な思いは自分自身まで
惨めに貶める。少年たちと夏休みだからこそ、なぜ、かぶと虫やくわがた虫が
日本で、もてはやされるのか考えてみたい。
雄々しい立派な誇りを持っていることに気が付くことだろう。

ひょっとして

china は自国民に対して核爆弾を使用する世界最初の国になるんじゃないかと想像しております。
(まあ既に、東トルキスタンに核実験の被害を与えているわけではありますが。)

感謝

最近、このプログを発見して、毎日、過去の記事を読んでおります。素晴らしい内容でホントに勉強になります。
私も中国崩壊論は、ちょっちょね・・と思ってました。崩壊するのは「幻想」以外に何も無いのですから。現地でヒアリングした数字と、中央政府の発表数字が、こんなに合わない国はありません。どこの国でも、現場レベルの数字と、全体の数字は当らずと雖も遠からずになるのですが、あの国は全く合いません。分裂して地方政府に分かれると言っても、現状のままスライドするだけですよね。

原爆投下の日です。


今日、8月6日は、日本の広島に『アメリカが原爆投下した日』です。
どうか、日本国民の皆様、一分間だけでも黙祷を捧げて下さい。m(__)m

ダライラマ

彼の存在は、どうでしょう。
混沌とした中国の中にあって、連合軍が介入する可能性は?
7つ+連合介入の1つで、8つ。
ちょっとね? 2ちゃんの中で、こういう話があるんですよ。

自立

中共は日本はもう自立できない国と考えているのです。日本が対策を立てないで移民1000万人構想、益々バカにされる事を自分で作り出している、昔言われた「朝鮮人の敵は朝鮮人」今は日本に当てはまるのでは無いかと言う危惧を抱いています。

日本の政治家は日本を放置しておいて中国・韓国を見ている、NHKもしかり昨夜のBS1だったでしょうか?ディスカバリーチャンネルで放送済みの韓国軍海兵隊の番組を日本人の視聴料で海外放送と言う名目で放映、日本の自衛隊の放送など演習場面など写した事のない局が「韓国」の殺人部隊を誇らしげに放映、戦後も大東亜戦争の負け戦を大々的に宣伝、近代の夜明けとなる日本の「日清」「日露」戦争には触れた事がない。

これを許している勢力がNHKに現存、堂々と反日運動を公器を使いやっています、新聞も8月は質問事項は「靖国神社」しか話題がありません。
現状では「日本人の敵は普通でない日本人」がやっている、普通の日本人が声を挙げ政治家に伝えようとするのですが「基本的」な知識が政治家にない事が我が国を暗くしているのです。

ネットで政治家が目を覚ましてくれれば良いのですがバカほどネットに興味がない様ですから困ります。
中国は日本が門戸をしっかりし、警察・法務が実力で排除する事も決めておかねば成りません、長野の二の舞を起こさせるなと言う気概が欲しい。

…いろいろ思います

現状では多くの政治家やマスコミに期待できそうもなく、むしろ彼らに影響を与えるほうが早道かな、と思います。

幸いにネットを通じて行動する人たちもいるようです。
「意見の完全一致」は難しいでしょうから、一つの組織や一人の人間に完璧を求めることをせず、当面の目標を「この政策はおかしい」や「マスコミの偏向報道」などとし、日本の異常を気付かせる行動デモに多くが参加する、というのしかないような気がします。
自公を見習って(笑)、完璧を求めずの連携です

ネット市民が率先して「デモ」をし、デモ行進の途中から「市民もおもわず参加」型、へ持っていけるようになったら理想です。

私達の日本はデモ慣れしていませんから、最初は市民が「引かない」デモ、「拉致被害者を奪還」のデモはよかったと思うので、あのようなのを各地で頻繁にできたらいいんじゃないかな、と思います。
秋葉原、池袋、新宿、と。

そして、「拉致」をメーンにプラスアルファして、政治に関心をもってもらう。参加しやすさを第一にし「きれいなデモ」を心がけ、物足りない人は二次会へ。

デモを企画する組織は、「どんなデモなら参加してくれるか」アンケートをとるのもいいかもしれません。どんなに素晴らしい訴えでも敬遠されたら元も子もありませんから、何事もテクニックって必要と思います。

秋葉原の事件他、悲しいヤケッパチ事件が多くなってきました。そのような若者も参加できるデモもいいと思います。
たった一人であれだけの行動を起こすのですから、鬱積した若者の心のはけ口をテロ行為以外に「正しく方向付ける事」にもなるような気がします。きっかけを作ってあげると、学び、表現方法が違ってくるのではないでしょうか。

25歳にもなって…、いい年をなのにいつまでも親のせいににして…、とも言われてますが、人間って愚かで弱いです。
日本を代表するエリート達だって、愚かで弱いでしょう?
でも彼らは賢い(ずるい)ので自分の命や財産は守っています。

得体の知れない憎らしい相手のために、罪もない他人を殺して批判され、自分の命や人生を犠牲にするのはもったいないと思うのです。

「行動」できないから馬鹿にされていると思います。

タイトル : 中国を見て吹き出す (明智 小五郎)

金満覇権の中国を目指し、無計画の過剰生産に突っ走った結果の落とし穴。
慌てふためくドタバタ中国。
過剰な在庫は海外へ、排便するように叩き売る。
口だけは達者に空威張り。
蛇を龍と言い、鶏を鳳凰と言う。
4千年に1人の中国フィギュアスケーター?
全てが誇張の共産党中国の歴史。
中国が言うことは、全部(嘘)です。

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タイトル : 桃栗3年 嘘4千年の中国 (杉下 右京)

中国は何でも事実とは180度違う嘘をでっち上げて世界中に伝えます。

中国が報道することの正反対のことが真実だと思えば間違いありません。

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