スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

産経新聞記者様へ      7月30日(水)


「最近、日本に対し融和路線に転じた中国当局は、国内の反日活動家に
対する取締りを強化した。反日団体のホームペイジが封鎖され、
活動家らに対する尾行や盗聴などが激しくなり、すでに身柄を拘束された
仲間もいるという」(産経新聞)

産経新聞のコラム欄に載っているこの記事を見て思わず笑ってしまった。

さらに 日中両国が6月、ガス田共同開発で合意し、インターネットで
約1万2000人の反対署名を集め話題となった中国のある反日団体の
リーダーに電話取材したとき、この中年男性の活動家は突然、声の
トーンを和らげ、「いろいろ日本を批判しているけれど、これからは
助けていただくことがあるかもしれない。そのときはよろしく」と
言ったそうです。

またまた笑ってしまった。

中国政府に育てられた反日団体たちは突然政府の方針転換で身柄を
拘束されるとは、寝耳に水とはまさにこのことである。

この国は安心して暮らせる国ではない、政府の方針の変更で政府の
ために働いてきた人が、突然 弾圧され牢屋にぶち込まれるとは!

外国へ逃げ出したくなる中国人の気持ちがよくわかります。
中国人自身の最も現実的な夢は、中国脱出である。

最近の調査では、年間100万人近い人が中国から脱出している。
アメリカだけでも中国密入国者が年間10万人を超えると推定
されている。

この産経新聞のコラムの最後に この文章を書いた記者の言葉で
こんどはこの記者に対して笑ってしまった、そしてやりきれない
気持ちになってしまった。

『もしこの反日活動家が不当に逮捕されるようなことがあれば、
日本メディアは人権尊重の立場から、彼を応援しなければならないと
おもった。この反日活動家の胸中も、きっと複雑だろう』

この記者の言葉で「やりきれなさ」を覚えるのは私の心が狭い
せいでしょうか!

例えば竹島問題で韓国人が日本の国旗を焼いたり、小便を引っ掛けたり
大使館に卵を投げつけたりしている人が、韓国政府の方針が変わり
突然身柄を拘束されれば 同情して人権尊重の立場からこの人たちを
応援するのですか?(韓国政府の方針が変わることはありえませんが)

例えば金正日が人民軍の裏切りで身柄を拘束されたら人権尊重の立場
から同情して彼を応援するのですか?

例え話が極端すぎますが、理屈はまったく一緒です。

日本メディアの記者たちの特徴は、優先順位が人権、自由、平等、平和
などが上に来て、自分達が生まれ育った国が消えてしまっています。

たとえインターネットといえどもこの中国人活動家は日本を事実無根の
嘘でひたすら攻撃してきた人なのです。

それでも日本国を罵倒してきた中国反日活動家たちに同情する
のですか?
この産経新聞の記者の年齢は知りませんが、戦後教育の呪縛からまだ
抜けだしていないような気がします。

この記者は記事の中でフランスの哲学者の言葉「私はあなたの意見には
反対だが、貴方がそれを主張する権利には賛成だ」と言う言葉を
持ち出して彼を応援しなければならないと思ったと言っていますが、
思考回路が無茶苦茶です。

中国人反日活動家がまともな主張を展開しているなら意見の相違として
認められるが、単に日本を捏造された主張で攻撃して、落としめる事を
目的にした主張などに権利は存在しません。

記者様、中国人の「騙しの文化」を理解してください。

産経新聞の記者様の使命は中国に取り込まれ、洗脳された日本人を
覚醒させる事のほうが 人権尊重より大切だと思いますが!

一ビジネスマンがえらそうな事を言って申し訳ございません




ffff ← クリックしてもらえると励みになります。

コメント

安易な言い逃れ

このように行っておくほうが一応無難なのです。最後まで追及する手を緩めない人はなぜか狭量でやさしさにかける非人間に見えるのです。日本中この手の人間ばかりです。友好、人権尊重を言ってるほうが楽なのです。戦後教育の賜物でしょうか?

石平氏は

「中国は笑っている時が一番怖い」と言っていました。
根がお人よしの日本人、軟化したように見せかける相手の態度に簡単に騙されそうです。
陛下ご訪中により(あのバカ宮沢と能無し外務省が!)、国際的な危機を脱したシナ政府は、お礼の言葉すらなく、その後猛烈な反日活動を開始したのは記憶に新しいところです。
対シナ外交はそれほど冷酷にやらねば日本の国益は守れない。
せめて産経ぐらいはしっかりしてほしいものです。

今日は坊主


騙されるほうが悪いとも言うけど、反省して修正できますよね。
善人に、「地獄へ落ちるぞ」なんていっちゃ、変なカルトです。

しかし正しい宗教は悪人には言います。「このままだと地獄に行くぞ」と
うそをつく、平気で騙す、人を貶める。人を傷つけても何んにも感じない。
悪行なんて屁の河童。・・・・やってなさい、もう勝手に・・。

その為に神様はちゃんと用意されている。
「見えないところ」に地獄なる世界を・・・

そこで人に対してなした悪事の何十、何百、何千倍の
苦しみを味わうことになるだろうから・・・
「信じない?」、いや、そうでしょう、いまの中・韓の多くはみんな
行くことになってしまうでしょうから・・・
信じなくても、「そんな悪の方々」のためにわざわざ「見えないところ」に
そんな世界を用意してくださっているんです。
「信じない!」。認めたら怖いですからね。
反省できれば、「少し」は救いだが、どうせ、それすら出来ないんでしょう?
はい・・・・・では、すべては人生終わった後のお楽しみだ♪

もうそこに逃げ場はない・・・。


>一ビジネスマンがえらそうな事を言って申し訳ございません

イエイエ、私のような一般人が、それ以上に、このような
えらそうな事、好き勝手コメントさせて頂いています。
いつも申し訳ありません。

>産経新聞の記者様の使命は中国に取り込まれ、洗脳された日本人を覚醒させる事のほうが 人権尊重より大切だと思いますが!

これこそ正論だ。原稿料は期待できないけど「正論」欄に投稿してみては?。

たまにはマスコミ論を書いて欲しい。

そもそもシナ人は…

シナ人の宗教観に死後の審判という概念は無い。つまり、現世の行いの良し悪しで天国に、或いは地獄に落ちるとは考えていない。だから、生きている間にどんなに人を欺いても何百万人殺しても心が痛まない。現世利益(金儲け)に執着する。

一部すでに中国

つい先日、横浜の伊勢佐木町を日中歩いていると外国語で話をしながら歩いている人ばかりなのに驚いた。
なかでも中国語が一番多く飛び交っていたが、それよりなによりも気になったのが、赤ンボ連れ、子供連れがやたらと多いことだ。

外国に逃げたがっている中国人は日本にも間違いなく来ているが、中国でも一人っ子政策によって戸籍が無い子供が億単位でいるのではないかと言われているが、自分の国でさえ戸籍無しで過ごしている中国人が密入国を含めこの日本で平気で戸籍無しの子供を育てている可能性があるのではないかと想像してしまった。
そして更に合法的に日本に入れようなどととんでもない話だと思うが。

最近思うこと

管理人さんが書かれているように、産経新聞の記事を見て疑問に思っていることがあります。オリンピックが間近になるなかで、テロと思えるような事件が頻発する今の状況を見ていると、中共政府は本気で危機感をもっているのではないでしょうか。中国の株の動きや金融の動向を見ていると、何か釈然としません。株価は低迷し、従来の半値(今もそうかはわかりませんが)になっています。世界の金融がアメリカのサブプライムローン問題で揺れている中で、中国の金融関係が全く影響がないとは考えられません。にも関わらず、金融情報では中国は蚊帳の外のような感じです。本当に影響がないのか、影響が大きいので公表していないのか、どちらかです。私は後者と考えています。オリンピック後の金融破綻を懸念しているのではないでしょうか。それを救えるのは日本の金しかありません。日本に猫なで声で近づいてきているのは、金が目的ではないかと勝手に思っています。今の中国政府を助けてはいけません。内乱が起きるかもしれませんが、今の中国政府が生き残るよりはましです。私の勝手な想像です。

アホなバラエティー番組ばかり放送し、またそれを意味もなく見る国民。
田舎に行くほどアホさ加減がきついようだ。中国人は都市郊外にも進出している。土地は安くなっているし広い。また目立たない。数年後には、ほぼ日本語をマスターしてしまい見かけ上日本人と分からなくなる。中国人でも朝鮮人と同じく日本名を名乗るものまでいるくらいだ。政治家はどの政党も腐っているし、経済界は金で魂を売っている。ヨーロッパ、北米のように移民で混乱するのは避けられないのか。

国際お笑いエール交歓会?

 日本には、公の場では、キレイごとか建前しか言ってはいけない。---そんな不文律があります。まして、公器だったり知的エリートは、自らのキレイな権威を保つためにも、やってはいけないらしいです。露出度の高い有名組織の中にいれば、なおさらです。
 そして、日本人だけは他国や価値観の違う外国人を責めたり、批判めいたことを一切口にしてはいけない。外国からの批判は、甘んじて受け入れろ、と。それが、日本人の美徳で宿命だと。(誰が決めたのか?)

 或る貿易関連の独立行政法人では、北京五輪の直後に、日中韓露「北東アジアの連携」に関するセミナーを開催するそうです。(有料) それぞれの国の専門家?が講演やパネルディスカッションを行います。
 五輪の結果を、「前向きに」踏まえつつ、キレイなエールの交換になることは、間違いありません。

 この案内文なんかも、ブログ主さんが見れば、大笑いすることでしょう。私でさえ笑った。
 「それぞれの国の強みを活かし~」「相互補完」などのくだりなどは、噴飯ものです。日本だけが、損することを推進しようと言うのですからねえ。
 建前とキレイごと並べて仕事になる職業の人は、ラクでいいなあ。上から与えられた結論ありきのジグゾーパズルを、「知的に」埋めていくエリートは、カッコいいなあ(笑)

 最近、本ブログを知り毎日ROMしております。
 先日の「自分の国を知らない中国人」には正に目から鱗が落ちるとはこのことかと思いました。
 日本の金で、日本の学校で日本が保存してきた資料で勉強させてもらった挙句に反日に精を出す。誠に見苦しい国であり国民であると思います。
 週刊文春の7月31日号に中国人を受け入れたカナダの悲惨な現状がリポートされていましたが、より多くの日本人がこうした事実を知り警戒心を持って中国と中国人に対応しなければならないとの思いを強くしています。

世界一、偽善者の多い国、日本。

反日支那活動家に対して、感情の面からも倫理の面からも同情の余地は無いと思います。
それなりの事をしたのですから、日本側も対応をしなくてはならないはずです。

この記者は人権だなんだと持ち出して訳のわからない事をのた打ち回ってるんですね。
人権と言う思想に捕われすぎて現実問題として、
どのような対応を一番先に持ってくるのかが分かっていない。
彼の頭の中はこんがらがりまくってるんでしょうか?
もしかしたら今までのパターンを繰り返してれば良いかな程度に、
思っているだけで自分が何を言っているのかも理解していないかも知れません。
どちらにせよ記者をやっていて良い人間ではありません。

支那、朝鮮の嘘がばれて真実が白日の下に曝され出してから、
大分立っても思考停止人間は沢山います。
勉強して知識を身に付けるだけではなく、己自身の精神も磨いて欲しいです。
特に日本人の悪い癖である偽善病を克服して欲しいです。非現実的な正義は通用しません。
こういう心の病を治すには自分自身と向き合わなくてはならないのですが、
彼等は、他人は愚か自分自身とも向き合ってこなかったのですね。
操り人形の何と多い事か!

目の前の現実

確かに産経の、この書きっぷりは、ヘタレたと見られても仕方無いでしょうし、現にそうなんでしょう。 
ただ、もしかして…産経の記者さんは、中国人の本性と実態を知っているからこそ、
こういうトーンにしたのか?…マサカネ…

基準点さんが書かれてるように、文春の記事にある、カナダで暴れまくる中国人を読むと、
中共のタガが外れた途端、欲望剥き出しになる、正しくモンスター中国人の実態は凄まじい。 
自由主義社会には、漏れなく義務と責任が付いて来ることを全く知らない(そんな理性など、
まだ脳内未発達な)彼等は、「自由」を完全に履き違え、何でもアリ、何をしても良いのだと、
やりたい放題。 それを圧倒的な数の論理で、現地に押付けてしまうのだから、
たまったものではない。 有る意味、中共の呪縛から解き放たれたら、それこそ
世界はあっという間に中国に滅ぼされるだろうとの恐怖感が現実味を帯びてくるほど。  

その本性を知れば知るほど、毒をもって毒を制し続けるための共産党独裁は、もうちょっと
持たせた方がマシかも…と思い始めてしまった今日この頃。

その間に、日本のマゾ体質の国民を体質改善出来れば… それもムリ?

魔法の言葉

 自由、人権、平和、平等、それさえ唱えれば助けてもらえる、便利な呪文ですね。
  きっと、この産経の記者のような人は、以前こちらに登場したご都合主義の中国人などに、コロっと騙されてしまうのでしょう。
 そういえば、彼も自分にとって不利な批判や質問は一切無視、都合の良いところで出てきては、「みんな平等であることは基本中の基本」とか言ってましたね。信頼とか、信用とか、民主主義とかいろいろ言いたいこと言ってましたが・・・。明らかに意味は解らずに使っていましたね、それが民主主義社会の人間を思い通りに動かすための魔法の言葉だという事だけは知っていたのでしょう。
 平等、人権に基づく援助は、相手自身がそれを尊重する者である場合に適用するべきでは?と思います。次の瞬間に、躊躇なく敵対行為をする者を助ける必要があるのでしょうか?それでも良いという人は、不利益を被るのは自分のみ、という個人的な事例においてのみ、好きに助けてやって下さいと言いたいです。
 しかし、事、国益を損なう恐れのある場合なら、個人的な偽善心など持ち込むべきではありません。
 中国、朝鮮が崩壊に向かっている今、判断の基準を誤ってしまったら、どれだけの自称難民が大手を振ってこの日本に傾れ込んで来るか・・・
 報道に関わる人間であるなら、最低限、中国の実情、中国人の本質を正しく知り、自身の主張は国益を損ねないか、想像力を働かせて考える力を持って頂きたいです。
 「自由」、「平等」も、あらゆる場面で、道徳観も持ちあわせていないような人間にまで、緩く適用してしまったら、ただ秩序を崩壊させるだけのものになってしまいます。生ぬるい「セイギみたいなもの」を造りだし、囚われている現状を、この国のために自らを捧げてこられた先祖の方々にお詫びしたい気持ちです。

記者さん、だまされるなよ。

>この記者の言葉で「やりきれなさ」を覚えるのは私の心が狭い
せいでしょうか!
私もです!

中共の「微笑み」が終わったら、彼らは裏切ります。必ず、絶対に。
この記者も彼らにかかわるべきじゃないでしょう。
人権が心配なら実際に不当な逮捕、拘束された人が山ほどいるのでは?

難しい問題だと思います。中共が今まで行って来た反日教育のせいで
反日を行って来た活動家であって、この人自身には罪は無いのでは?
と思います。
また、このような活動家が、もしも今の中国はおかしいと感じて、反中共
になるのなら支援するのも一つの手ではないかと思うのです。
近い将来必ず今の中共は崩壊するでしょうから。

私も仏の心を持ちたいが・・・

>この人自身には罪は無いのでは?
若いなw
俺は心の狭い、未熟者だけど。

>今の中共は崩壊するでしょうから。
新しい、名前の変わった中華が出来るだけ。
崩壊して出来た中華が日本と仲良くなるなんて無い。
香港やマカオなんて体制が変わっても100年待ち続けたお国柄。
今更、日本というお宝を奪う戦略は変わりゃせん。

そして内戦分裂したら最後にまとまるのは
「敵は日本だぁー!」
で、一致団結w
近接するロシアやインドは大きくなりすぎたし、反撃するからね。

>アホなバラエティー番組ばかり放送し、またそれを意味もなく見る国民。
>田舎に行くほどアホさ加減がきついようだ。

藤様
一行目は同意しますが、2行目はできません。
自分は日本にいる時は地方にすんでいるからです。親も日本では地方でしか暮らした事が無い人達ですが、戦後の中韓人の悪行を親から聞いているようで、マスコミがカンリュウなどと報道するのを腹立たしげに見ています。

たまに行く東京の医者があるのですが、ネットではなく、テレビ中心の生活の人が多いのでしょう。医者は患者に中韓に興味を持たせようと?いろいろ話しかけてくる。ユウコウが大切とか何とか。そしてそれにうなずく患者達、、、
海外で留学生を見ても、大阪や東京出身者であろうが北海道など地域から来ていようが、知識の無い子はすんなり中韓人に謝ってますよ。逆に知識のある子はどこ出身者だろうがガンガン反論できています。

住んでいる場所など関係ない、テレビ漬けになっている人はどこでも同じ。アイドルやファッションにしか興味のない学生、主婦。新聞テレビは正義だと思い込んでいる大人。何とか気がついてもらいたいですね。

書かれている通り、地方は外国人がいっぱいです。出稼ぎか密入国か分かりませんが、ブラジルロシア、中韓人、、、2両列車の中に外国人の方が多い。駅前が外国人だらけなど、もう珍しくありません。

人が少ないと、犯罪も起こしやすくなります。実際、外国人の事件は増えています、中国人の一家襲撃など凶悪な事件も。地方はもっと警官を増やすなどした方がいいと思います。

首都圏在住ですが、私も最近の東京周辺での中国・韓国人の増加ぶりは尋常ではないと思う。
電車の中で中国語と韓国語が入り混じって聞こえてくるなどという体験も珍しいものではなくなりました。
しかもJRや私鉄の看板や案内等に、なぜ日本語と韓国語が同等に表記されているのですか?
あれを決めた人物がどのような意図を持ってやったのかを是非とも聞いてみたい。

夏の怪談どころではない怖さ

かくも戦争は悲惨と訴えるが、少数民族への弾圧殺戮へはそのトーンが低いのはなんだろう。生きていればいいことがあるさと中共の自治区になればいいさという思いがあるようにみえる。
 毛沢東が知識人をあぶりだすために、百家争鳴をうたい共産党批判を受け入れる姿勢をみせ大量粛正をおこなった。1956年のことですよ、その体質はそのまま残っているでしょう。焚書と反日教育で育っているゆえにです。産経記者さんも人権だけで記事をかいてはいけません。
 泥棒にも三分の理にもにた主張に揺らぐ記者では、頼りない。
法律はあってなきがごとし、共産党という皇帝の気分が法律の国ですよ。
 あの人おかしい危険だよ!の兆しは五輪応援の内容によっても捕縛されることに出ている。倫理道徳のない人は人を食うだけのゾンビである。
 この恐ろしさにテロをおこなうしかないのかなと極端に振れる思いです。

錆び

休息は「錆び」を生じる~と言う諺がありますが正に今の日本ですね、韓国が日本相手に「軍事訓練」NHKでも「チョロッ」とてもやるのかな、と見ていたのですがニュースの時間にもなし、オりンピックは「ぺ」の瞬間に切りますのでパソコンとじゃれている。

1000万人移住政策、外国人参政権案が 現実となったらいちばん恐れるのは 「焚書坑儒」。
これによって、日本の歴史は抹殺される。
今のうちに 国立国会図書館の警備と、働いている館員のチェックと真正日本人館員の増強が
必要ではないか。
それにしても、「通名使用」と、ビザなし渡航者受け入れは、どうにかならないのか。

1000万人移住政策、外国人参政権案が 現実となったら
いちばん恐れるのは 「焚書坑儒」。
これによって、日本の歴史は抹殺される。
今のうちに 国立国会図書館の警備と、働いている館員のチェックと
真正日本人館員の増強が必要ではないか。
それにしても、「通名使用」と、ビザなし渡航者受け入れは、
どうにかならないのか。

コメントの投稿

投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://kkmyo.blog70.fc2.com/tb.php/307-7ab42f95

著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

ブログランキング

人気ブログランキングに参加しています。 ↓クリックすると投票されます。

励みになるのでお越しいただいたときはクリックしてもらえるとうれしいです。
 m(_ _)m         ⇒ランキングを見る

スポンサー

おすすめの書籍

最近の記事

最近のコメント

FC2Ad

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。