スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

厄介な国「中国」

危険な国、中国

中国で約20年間ビジネスで付き合ってきた、二枚舌、利己的、契約を破っても平気、こんな信用の置けない国が何故ここまで発展するのか不思議でならない。

ビジネスの世界では欧州人もアメリカ人も韓国人も、みんな中国人を好きになれない、中国の話をするときは皆顔をしかめて.ため息をつく。

しかし多くのビジネスにとって悲しいかな安価な労働工賃の魅力には勝てない。

おかげで中国の外貨保有高は日本を抜いていまや世界一。

各国が安い工賃を見込んで中国全土に工場を作り世界中に物を売る、結果中国に大量の外貨が入ってくる

皆が出て行けば元の貧乏な中国に戻る、他人のふんどしで金持ちになっただけ
技術の蓄積も経営のノウハウも、何も残らない。

ビジネスマンが中国を見捨てる時が必ず来る、ビジネスマンが逃げても大丈夫なように、全てのノウハウを身に着けるべく準備しているが、無駄な抵抗
なぜならこの国は企業や個人を守る法律が機能しない,その上法律が直ぐに変わる
これで自国の企業が育つはずがない、

砂上の楼閣中国、この国は貧乏なほうが世界のためです、環境を破壊して地球を汚すだけです。



 ブログランキングに参加しています。よろしければクリックお願いします。

コメント

岡田英弘

なごみワールド-『この厄介な国、中国』
http://d.hatena.ne.jp/seiwa/20081122/p2

政策空間-指桑罵槐(しそうばかい)―『この厄介な国、中国』を再読して―
http://www.policyspace.com/2004/04/post_276.php

岡田宮脇研究室
http://www10.ocn.ne.jp/~okamiya/

コメントの投稿

投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://kkmyo.blog70.fc2.com/tb.php/30-f5e208d3

著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

ブログランキング

人気ブログランキングに参加しています。 ↓クリックすると投票されます。

励みになるのでお越しいただいたときはクリックしてもらえるとうれしいです。
 m(_ _)m         ⇒ランキングを見る

スポンサー

おすすめの書籍

最近の記事

最近のコメント

FC2Ad

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。