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米国の核の傘はすでにない    6月13日(金)


台湾 馬英九総統の「尖閣諸島・魚釣島は中華民国の領土である」と
述べた(6月13日産経新聞)

日本の巡視船と台湾の漁船が接触し沈没した事故で「魚釣台は中華
民国の領土である、総統として日本に賠償を要求する声明発表した。

徐々に反日の顔を見せ始めた。

総統候補になってからは親日傾向が強まっている台湾で選挙を有利に
進めるために少なくとも表面的には軟化させてきた。

しかしここに至ってついに本性をむき出しに現した。
この人は元々学生時代から「尖閣諸島奪回」を叫ぶ反日活動を続け、
米国留学時代の研究テーマも「魚釣島」の中華民国帰属を立証するも
のだった。
過去も日本に対して中国と同じように厳しい歴史認識を突きつけて
きた非常に厄介な人である。

ところが総統候補になってからは選挙を意識して、日本での講演では
「19世紀、20世紀の亡霊はもう過去のことだ」と述べたり、台湾の
灌漑に尽力した八田興一を絶賛したりして,日台関係を強化する必要
を強調した。

しかし日本の台湾重視派は誰も信じていなかった。

この人は2005年に「魚釣島の奪回のために日本とは一戦を交える
こともいとわない」とまで言った人である。
中台統一が馬英九氏の真の目的である。
国民党の馬英九氏の当選で中国の統一戦略は戦わずして勝った。

台湾国民も戦争を恐れて経済を優先し台湾独立をタンスの奥に
しまってしまった。

台湾は日本と同じ近代国家である、中国はまだ国家としての体を
なしていない後進国家である。その後進国に吸収されて
国を後戻りさせたいのですか?

台湾は日本にとって中東からの石油の通り道であり、日本自らの
生存に関わってくるほどの絶対国防圏と言っていいほどである。

いまや世界の火薬庫といわれている東アジアでの唯一の味方を
日本は失ってしまった。
韓国もせっかく保守系の李明博氏になって安心していたが、左翼の
仕掛けた罠にはまっていまや風前の灯になってきた。

頼りのアメリカもリベラル思想のオバマ氏になれば日本軽視が
始まる。台湾はアメリカにとってもアジア・太平洋防衛の要で
あるはずだが、国際的なセンスのないオバマなら自国の国益を無視
しても紛争を避けると思われる。

アメリカの真の目的も知らず イラク戦争にNOを突きつけている
彼の態度に国際的センスのなさが表れている。(6月9日のアメリカの
変節を参考にしてください)

頼りになるパートナーというものが存在しなくなった
ついに日本は孤立してしまった。

ここに至って日本はもう一度 覇権国家 凶暴国家 中国の本性を
認識しなければいけない。胡錦濤の微笑みに気を緩めてはいけない。

明海大教授の杉山氏が極秘に手に入れた「中国21世紀国家戦略を
示唆する重要な資料」には
近未来の中国にとって最大の敵は「日本」であり二番目はロシア、
三番目はインド、四番目はアメリカとしている。

日ごろから中国に甘い幻想を抱いている政治家たちはもちろんの
こと 我々のような中国の現実を直視しているものにとっても
衝撃的です。

2005年台湾の呂秀蓮副総統が明らかにした台湾政府の内部情報
によると,130基以上の中距離ミサイルは日本に照準をあてた
ものであると言っている。

人民解放軍(核を保有している瀋陽軍区)がその気になれば、
いつでも日本を核で消滅させることが出来る。
中国は日本との戦争を本気で考えていることを我々はもっと
はっきりと認識すべきです。

日本左翼の謀略で日本が反米になり、日米安保が解消されるような
ことになれば、中国の属国にならない限り即ミサイルが飛んでくる。

このようなことを言うとかならず(なに夢 見てまんねん(大阪弁))
と揶揄されそうですが(笑)
中国に呼応して、その代弁者に成り下がっている政治家や反日日本人
の言論がまかり通っているからです。

「日中友好」とは日本が中国に完全に屈服しない限り実現しない、
つまり日本の官民をそっくり自国のコントロール下におかない限り
日中友好は成り立たない。

中国の意に従おうとする政治家、マスコミ、がいかに多いか、最近
日本の大手企業も中国の意に逆らはなくなってきた。

話は変わりますが
1999年にスリランカのアーナンダ大僧正の教団大僧正任命式と
クマーラトンガ大統領も出席なさる歓迎レセプションに招かれたとき、
台湾のTa Yuan Chang Tang 寺住職に同行してきた台湾のIT
企業のトップと知り合いになった。
そのとき彼は中国の恐ろしさをいやというほど私に喋った。

当初中国本土に大規模工場を作るときは非常に親切で安心していた。
ところが稼動しだしたとたん地元の役人から公安まで金をゆすりに来た、
あまりひどいので拒否すると電気を止められてしまった。

いまや台湾経済界は工場という人質を中国に取られて身動きが
取れなくなってしまった。

日本の大手企業もこの台湾企業と同じような目に遭っているのかも
知れない。

孤立した日本が生存権を完全に確保したいなら核保有は不可欠です。
非核は生存権の放棄です
核論議をタブー視するのは,国家国民の生存権に関する思考の
放棄です。

日本の生存を脅かそうとしている暴力国家が日本の隣にある限り
核保有は必要不可欠です。

米国の核の傘はすでに今はなくなりました。






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コメント

台湾の本質はシナと同じであることは、日本人もうすうす感じているのではないでしょうか?強い日本を作り上げていきたいですね

核を持つには持っても・・・

でも日本の国土は狭いし、大都市は数箇所。
東京、大阪に一発ずつ落とされれば、ほぼ全機能停止でしょう。
中国へは何発どこへ落とせば勝てるでしょうか?
私にわかりません。

最初から幻想

アメリカは日本を守る為の核の傘なんぞ最初からさしかてなんぞ居ません。
台湾は親日だった国を50年かけて反日に追いやりました。
日台友好団体のいくつかは、通名を名乗った在日朝鮮人の工作で脆くも瓦解させられました。
今の我が国はシロアリに食い荒らされたような状況です。
それでも希望を捨てたくない。
核武装は必要です。
潜水艦装備でOKです。
目標は判らない方が良いでしょう。
その方が恐怖感が増すってもんです。

どなたか教えてください。

アメリカは日本の現状をどの程度知っているのでしょうか?
つまりどれだけ左翼に蝕まれているかということを。
アメリカの視点で書かれたブログがほとんどありません。
日本の保守陣営を助けるつもりはないのでしょうか?

日本がしっかりしておれば

台湾はこんなことにならなかったかもしれないと思うと残念でなりません。
多くの台湾人はもともと中共など嫌いです。
一緒にされるのが彼らにとってどれほどの屈辱か。

大陸の中国人が台湾は中国の一部だと当然のごとく言い放つたびに、いちど台湾へ行って、台湾人に向かって「あなたは中国人ですか?」と自分で聞いてみろ、と言ってきました。

日本やアメリカに見放された以上、経済や軍事の面で妥協していくのはしかたがない、でも心だけは、それだけは同じだと思わないでくれ。
台湾人の切なる願いを肌で感じていました。

日本の古い「浪花節」と表現できるほど、信義を重んじるひとたち。
たとえ不利な条件でも、自分を信じてくれる相手とビジネスする。
大きな注文でも、傲慢な態度で接する相手であれば断固拒絶する。

心情的には日本人よりももっともっと中共を受け入れがたい人たちが、もし仮に同化されるなら、その怒りと悲しみが日本に向けられることは容易に予測できます。「信義のない国、日本」を攻撃する急先鋒になりかねない。

香港ではいまだに一部で中共に対する抵抗がつづいています。
広州から香港に通じる直通列車が到着する紅勘(ホンハム)駅。
イミグレを通過して駅構内から外へ出た正面にあるタクシーのりば。
そこに「法輪功」が常駐キャンペーンを張っています。
「中共やめますか?人間やめますか?」
「中共による生体臓器摘出・売買の実態」などなど。
写真つきで大々的にやってます。つまり大陸から乗り込んだ中国人が最初に見る香港の風景がそれなわけです。

香港は本来、そういう違法掲示物に対する許可や取締りはきびしいところです。道交法違反でも不法占拠でも違法広告でも、どんな名目ででも簡単に排除できるはず。それをやらない。
地元ではもう定着した風景です。
ワンチャイ駅から国際展示場に通じる通路でもいつもやってます。

珠江デルタ(広州・香港・マカオをむすぶ三角エリア)で、大気汚染が原因で毎年1万人が死んでいる、と最近報道したのも香港紙だけでした。
香港人も必死に自分たちの心を守ろうとしています。

でも…。

最近は家賃の差が大きいので、大陸シンセン側にすむ香港人一家も多くて、毎朝イミグレを通過して出勤・通学する人たちの波が続くのですが。
夕方、引率の先生に連れられて集団下校している香港人の子供たちを見て愕然としました。

大陸側に入ったとたん、紙屑をポイポイ捨てまくる。
陸橋の上から、食べ物の残骸を放りなげる。
遊びやいたずらの感覚ではありません。
何の感覚も頓着も感慨もなく「普通に」そうしてる。
まわりの大人がみんなそうだから。
そして、多分、両親の前ではおとなしくしてる。

これが、近未来の香港人?
この毒はもう日本へも到達しているようですね。

自立存続

>tittiさま
東京や大阪に落とされないように、抑止力としての核を持つべきだと思います。
保有論を唱える一般的な日本人は、相手を破壊する為で無く防衛的観点からそれを謳っていると思います。
いつでも使えるぞという姿勢、言い換えればブラフとなりますが、それが軍事力の正当な存在意義というものです。

ドラえもんが与えてくれた物凄い装置を持っているという事を知っていれば、豪腕なジャイアンもひ弱なのび太に迂闊に手を出せません。

今日、考えていたこと。

どんなつまらない事と思われる中にも発見がある。
大事なことが潜まれている・・・と。
すべての物事の中に・・・起きてくる出来事の中に、何か教えてくれようとしてくれるものはある。

「りんごが木から落ちた。」たったそれだけのことがヒントになり、
万有引力の存在を説いた偉人もいた。
(万有引力(ばんゆういんりょく、Universal gravitation)は、単に重力ともいい、
質量を持つ物質・エネルギーなどの間に働く作用。アイザック・ニュートンが発見した。)

問題意識を持って、すべての物事を見れるということは才能だ。
とくに・・・考える事を遠ざけていること。
見たくない、聞きたくもない。怖い、恥ずかしい(プライド等も)、いう感情。
・・逃げ出したいくらい、考えたくないもない、と言う中にこそ、
重大な自分を知る答えや手がかり、苦しみから脱することへのヒントが
隠されていることもあるのではないか。

ただ、それには勇気がいる。自分を変えようと決意すると言うことは、
そのような逃げ出したい事柄と面と向かって取り組んでいこうとする
己との戦いでもある。

この想いを今、「日本が防衛のために核を持とうとする事を、
異常に拒む心を持つ人」に・・・

日米の安全保障の実態

中国、ロシア、朝鮮半島が完全な民主化が進まない限り、アジアにおける安全保障は欧米の政財界が最優先させざる終えない。

アジアにおける戦術的な防衛は自衛隊が無くして米軍の能力が円滑に発揮できない状態であること。軍事衛星を持たない自衛隊も米軍無しでは能力を発揮できない。日本本土が補給のいらない不沈空母であること。

核の傘下とは、攻撃された場合、直ちに同等の攻撃時間内にて、攻撃可能な状態を抑止力とみなすこと。

馬英九はただの風見鶏である

馬英九は八方美人なので、国民党内部では、敵もいなければ友人もいないそうです。
世渡りだけは上手い人という印象があります。

アメリカに留学した馬英九の
卒論テーマが「尖閣は中華民国領」
というものだから、彼がこれを
撤回することはありえない。
日本政府もまた、巡視船の行動を
「主権の行使だ」という従来の
主張を変えることもありえない。
日華双方は戦争するかといえば、
それもありえない。
日本領海内の異物の処理は
日本とどこかとの戦争ではない
からである。
国境紛争は双方にとって主権行使
であって戦争ではない。

『独立』と『自立』


日本は、どこにも頼る必要はありません。精神的に『自立』すれば良いだけの話です。『己の国と国民は己で守る』という、国際常識を持てば良いだけのことです。

しかし残念ながら、日本は核武装国家らとは、絶対に対等な立場で、『交渉や対話』は出来ません!「対話」というのは、お互いの「軍事力が対等」な時にだけ、成立するものだからです。最初から、「核議論」さえも封じ込めている、『生存放棄』の日本に、誰がワザワザ、「対等な対話をしましょう」と、持ちかける馬鹿な国がありますか。そんな、“大甘の国”はこの世には存在しないでしょう。

最貧国家&崩壊国家である金正日集団が、何故あの六カ国協議で一目置かれているのか?『核保有』しているからです。経済大国第二位であり、『世界に良い影響を及ぼす国』第1位の日本が、何故、蔑しろにされているのでしょうか?『核武装』していない“危険な国”だからでしょう。そして独裁国家であり、核武装国家である=中朝に狙われている国ナンバーワンだからだと思います。

ある面、中朝だけでなく、「核恐喝」も含めた、あらゆる手段を用いて、自国に、最大限の国益を得ようとするのは、どこの国もやる事でははないでしょうか?圧力をかけたり、かけられたり、脅したり、脅されたりすることは、古今東西どこの国にでもあった事です。そして、その最悪の危険を回避する為に、あらゆる準備=軍備をしているのが、普通の国家だったはずです。

むしろオカシイのは、日本国民自身が、こうした『國際政治上の冷酷な論理と現実』を、まったく認識していない、ということでは無いでしょうか?それが何より、一番恐ろしい!

欧米の政界

大統領又は首相を経験して初めて安全保障の機密に触れる。

人間は知りたい情報しか知ろうとしない、そして都合よく解釈する。

今回は馬英九が反日という単純な問題ではなかったように思います。
より複雑な政治の駆け引きが行われていたのではないでしょうか。
馬政権は当初領土問題と漁業権の問題を分けて考え、穏便に済ませようとしましたが、中共の息のかかった反日団体や、党内強硬派や、野党に転落した民進党などの攻撃に晒されました。
あの親日本土派の民進党がいったいどうしたのか?と落胆した方も多かった事でしょうが、与党をけん制する為に、一連の過激発言を繰り広げたものと思われます。

中文のお分かりになる方はごらんになってください。
実に馬鹿馬鹿しい駆け引き、、というかアホらしいパフォーマンスの炸裂です。

それから、台湾のニュース番組も酷かったですね。
バラエティー番組として観るには楽しめるレベルです。

釣台撞沉藍同仇敵愾 要馬登軍艦出海保釣
http://tw.news.yahoo.com/article/url/d/a/080613/8/11660.html

《サッチャー首相の英断》

抜粋

>>1979年12月、北大平洋条約機構理事会はソ連が1983年末までにSS20を撤去しないならば、われわれは『米国製パーシングⅡ』を配備すると決定した。これに対しソ連は、「もしもパーシングⅡを西欧に持ち込めば、SS20は西欧を火の海にする」と脅すと同時に、金とパーシングⅡ導入反対の“工作員”を多数西欧に投入した。

1983年、西欧の大都市で次々と数十万人から百万人を超える「パーシングⅡ導入反対のデモと集会」が、展開された。ロンドンでも反対集会が燃え上がった。

6月9日は英国の総選挙であった。野党である労働党は、「サッチャー首相はパーシングⅡを導入しょうとしているが、そうなればソ連の核攻撃を避けられないから、ソ連と話し合い、平和共存の道を選らず」と訴えた。

★サッチャー首相はすかさず切り返した。『核兵器を配備すれば核攻撃を受けるとの批判は、歴史的事実に反する、日本が核攻撃を受けたのは、日本は核を持たなかったために、核の報復をする能力なしとの判断から安心して核攻撃された』と・・・

サッチャー首相の率いる英国保守党は、1935年以来、かってない勝利を博した。英国民も現実的理性的であった。英国についてイタリア、西ドイツにもパーシングⅡは導入された。これらが突破口となり、冷戦は自由主義陣営の勝利へと大きく前進した。

以上の英国の歴史的事実は教えている。われわれが学ぶべきことはサッチャー的政治家を日本国民のリーダーとすべきであって、ソ連の恫喝にいたずらに“媚態”を呈する、「労働党的政治家を駆逐」することである<<


核以上の平和維持装置って、何ですか。

 「戦争とは簡単に始まるものだ」と刷り込まれている人が多いのでしょうね。特に日本という国は簡単に戦争を始める、と思い込んでいる国民は、世界でも他ならぬ日本人だけではないですか。
 そして、日本が核兵器を持てば必ず邪悪な目的に使う、と教え込まれている。さもなければ、敵対相手が正義のためにやむを得ず日本に向けて必ず核ミサイルを使い、それを日本は甘受しなければならない、と信じこまされています。それが日本の宿命であるかのように。
 昔から「反核」を唱え続けた世界平和を願う清らかな人々が、世界中からどれだけの核を無くしたと言うのでしょう。総数は減っても、核放棄をした国などありません。そっちが使うならこっちも使うぞ、やられっぱなしにはならないぞ、という意思表示として断固として保有しています。(そのことで、それらの国が邪悪だ侵略を目論んでいる、などと非難されることはありません)
 世界共通の認識は、そんなところでしょう。相手に、最も明解にわからせて「間違い」を抑制する最良のツールが、現在は、たまたま核であるということです。
 もちろん、他国に照準を向けて核ミサイルを設置し、政治恫喝に使う国などが最低最悪であることは、世界平和を願う清らかな人たちには、いわずもがなでしょうよ。

例え話でなんですが5年10年後に日本が倭人自治区になると言われれば日本人はどんな顔をするでしょうか?
大多数の人間はまさか!大袈裟な!と反論するでしょうが今のままではゼロとは言い切れないと思います。
日米同盟が有っても米国が日本の為に血を流すとは思えません。有ったとしてもそれはアメリカ本土を守る為なのです。相手国の侵略を防ぐためには地の利の良い場所・自国への被害が最小限にすむ場所を選びますよね。
まさしく米国にとって日本がその場所なのでしょう。其れを理解出来ない人間が軍備拡大反対を叫んだり9条信者になるのでしょうね。
現在の自衛隊の戦力では絶対に日本を防衛する事は不可能なのですが平和ボケ国民は祖国を失ってから気が付くのでしょうね。

『現実逃避』や『お人よし』では、生きていけない!


結局、「お人よし」では、生きていけないって事です。ウィグルもチベットもそれを証明しています。みんなどこの国も(特に米中朝など)、己の利権を守る為には、死に物狂いで戦略・策略を仕掛けてきます。事の善悪は別にして、それが世界の『冷徹な現実』です。そしてそれを知っている国は、どんな犠牲を払っても、『軍事力』に力を濯ぐのだと思います。

そして自分達の利権・政権を守る為には、【核恫喝】・【詐欺】・【盗聴】・【盗撮】・【恐喝】・【暴力】・【強盗】・【殺人】・【拷問】・【虐殺】・【虐待】【美人局】【人海作戦】、なんでも有りです。そして・・・、特に“お人よし”日本人向けに、『お涙頂戴作戦』等など。

まさに、あの手この手を“駆使”して、自国の利益を増大させるのですから、国際政治の汚さやパワーバランスに、全く無関心で無防備な日本人は、海千山千の老獪なる欧米中露朝から見れば、まさに【赤子の手をひねる】よりも簡単な存在だと思います。

★『核武装していない国は、現実的にみて、国際的発言権と、自己決定権が一切無い』という、厳しい現実を直視すべきです。日本は、早急に核抑止力の為の『核武装』をするべきだと思います。


takaさま

9条教信者や非武装論者は倭自治区に成った時に、自治区の総督や幹部に成って、陰湿陰惨な権力を振るいたいだけなんですよ、、、多分

福田

北朝鮮相手にこれですから救えません、与野党で遊んでいる場合じゃないと思うのですが、核の傘差して貰っていれば安心だと考えてるんでしょうね、外国から見りゃ只の金庫みたいな役割になっているんです。
大東亜の遺産は全て食い潰しました。世界を幸せにする役目に満足、幸せな人達が今度は能天気に日本を食いつぶしてしまいます。早くマトモな政治を取り戻して欲しいものです。

核を持つ意味を分らない人が沢山いますね。
相手国に核を撃ち込むための核保有だと誤解しているようです。
敵となる相手国から核を撃ち込まれないために、核を保有するのだということを分ってほしいですね。

核兵器・通常兵器とも増強して

抑止力と擦ることには賛成なのですが、それだといずれにしても中共が、
1)国民が何人死んでも気にしない度
2)ハリボテの施設なんかすぐに建て替えれる度
3)それをネタに何十倍もの金をユスれる度
では世界最強になっちゃうので、個人的には気分悪いです。

どなたか中国語がご堪能なかた、核爆弾級の情報+論理武装パックを農民層に直接投下してくれませんかねぇ。
というのも、先日シンセンー香港国境付近の立ち入り禁止区域に迷い込んだ時(って、何をしとるのか私は)、私を尋問した軍人はパスポートのあとすぐに私が所持していた本を調べようとしました。その本の表紙に「中国はオリンピック後に崩壊する」と書いてあったので内心ドキッとしましたが、幸い彼は日本語が読めず(笑)。

情報、すごく怖がっているみたいですよ。

まだ守って欲しいのかよ!


日本の緊急の課題は「非核三原則」を撤退して、「核武装」することda。
東アジア地域でクソ真面目に、NPT条約を守っているのは日本だけだろう。

日本を包囲している米中朝露の4核武装国は、このNPT条約を守ってきたか?アメ公とシナは、NPT条約を露骨に無視して核兵器を大量増産し続けている。そのくせ、日本に対しては、「お前達が核を持つと、NPT体制が壊れてしまうからダメだ」って、嘘と偽善に満ち満ちた説教を垂れやがる!

韓国も北朝鮮の核武装を支援するため、経済援助を急増してきたじゃないか。。だいたいあのアメ公らが、日本人に「NPTを遵守せよ!」なんて説教出来る立場か!

アメリカは、一方では「日本は集団的自衛権を行使せよ」と言ってるが、「日本には、自主防衛能力・自主的核抑止力を持たせない。日本政府には、独立した外交政策と国防政策を実行する能力を持たせない」という、利己的で狡猾で傲慢極まりないダブルスタンダードじゃないか!

アメリカの利己的な対日政策は、日本人の嫌米感情をさらに強めることにはなるだろう。米国のアジア政策にとってプラスになることは一つもない!

かってトルーマンが、日本に二度の核攻撃を実施し、三十万人の日本の婦女子を無差別虐殺したのは、日本にはもう抗戦能力もなく、報復核の準備も無かったから、ということは周知の事実だろう!。そして現在の4核武装国に包囲されてる日本は、誰の目から見ても、非常に危うい状況にある。

それなのに、世界で唯一、婦女子の大量無差別虐殺という「核戦争犯罪」を実行したアメリカが、世界で唯一、その「核戦争犯罪の犠牲者」となった日本に対して、「東アジア地域において、ロシア人、中国人、朝鮮人が核武装しても、日本人にだけは核抑止力を持たせない」と傲慢極まる説教垂れやがる!こんな腐り切った国に、まだ守って欲しいっていう日本人は、本当にカスだ!シナやチョンの核攻撃受けて、あの世に行ってくれ!!



核武装に備えて・・・


《核の日米共有(NS)を》
 
1.欧州に学べ 
中国、ロシア、北朝鮮の武断的核保有国に取り囲まれ、日本は世界で最も危険な被核照準国となる可能性が高い。米国の核の傘は一応は機能している。しかしながら欧州のそれと異なり、核の傘の実効性の論理的追求及びシステム上の担保が欠落していて、多分に期待心理的なものにすぎない。欧州よりはるかに危険な核環境が生じつつあり、まずは欧州の核抑止を学ぶことが出発点。⇒国会でやるべきだ。

 2.日本は知識不足
 欧州諸国は米国の核の傘の実効性を徹底議論した。ソ連の欧州への核恫喝に対し、米国は自国の被害を覚悟してまで核反撃することは難しいーこれが結論である。そこで核の傘の実効性を担保する①英仏の自主核、②非核保有国のNS=米国と欧州の非核保有国が結ぶ核の共有条約=を得た。日本では政治家、識者、国民とも基礎知識が不足。「正論」はじめメディアによる啓蒙が決定的に重要。

 3.独裁軍拡中国への備え
 長期的には中国への核抑止こそが最大の問題。十年後にはアジアにおける米中の軍事バランスが均衡、逆転するともいわれている。今は国際協調路線を取っているが、これは米中軍事バランスが追いつくまでの仮の姿。中国はいずれ軍事力を背景にアジアの覇権を目指す可能性が高い。中国の核恫喝を抑止できる核政策を備えるべきである。これを怠れば、日本は独裁中国の属国と化す。日本の繁栄も民主社会も諦めなければならない。

 4.日米同盟で対抗
 国内保守系識者に核武装反対論が多いが、彼等の論拠は「米国が反対するに決まっているから」に行き着く。米国の有名三大新聞のコラム、論文に賛成論が載ったように、米国の反対を前提とするのは先回りし過ぎと思う。独裁軍拡中国を封じる有効な日米同盟を構築との立場から米国と真剣に議論すべきだ。

 5.日米同盟による核抑止 
①短中期的には米国核の日米共有(原潜弾道核及び国内の中距離弾道核。欧州の非核保有国のNSを現代化、核の傘の実効性を担保するためである)

②長期的には自主核(原潜弾道核。日米同盟分断を狙う中国の核恫喝への確実な抑止及び将来の米軍のアジア撤退可能性への備え)

③日、米、インド、豪州等の太平洋自由圏安保同盟(NATOの太平洋版)を構築



元米国務省中国分析部長、ヘリテ-ジ財団上級研究員より~


批判を覚悟の上で私見を述べさせてもらうと、日本は真剣に[核武装の選択]を考えるべきである。

軍事力を背景に持たない外交交渉は,無意味である。
日本人は、それが世界の現実であることを理解しなければならない。

中国は現時点では、「日本の核武装」を現実性のあるシナリオとして認識していないが、日本の核武装議論にアメリカも巻き込んだとき、中国は初めて本気で対策を考えるようになるだろう。

では、アメリカを説得するにはどのような「論理」が有効かーまず日本はアメリカに対して、日本にとっての主たる「核の脅威」は北朝鮮であること、そして北朝鮮を非核化することに中国が抵抗している(あるいは消極的である)ことを主張する。

このままでは台湾有事の際に、中国は北朝鮮に核兵器で日本を脅かすか、攻撃するようにけしかける可能性がある。

日朝間に「深刻な危機」が発生すれば、台湾を巡る日米の協力体制を崩すことができるからだ。「日本が北朝鮮の核に屈服する」というのはアメリカにとっても致命的なシナリオである。

それを防ぐには、中国にそうした謀略を思いとどまらせる何らかの「保証」が必要である。それが「日本独自の核兵器」である。今こそ日本は核武装に向けて真剣に動かなければならない。そのとき、中国は北朝鮮の「非核化」に動き始めるだろう。

ここで最もやってはいけないことは、ハッタリで中国を騙そうとすることだ。

それは日本国内の「核武装論議」自体が外交カードになるといった考え方である。日本が実際に核武装を「開始」しなければ、事態が好転することがないということを十分認識しておく必要がある。

このまま日本が何も行動を起こさなければ、台湾を併合した中国は、2020年までにアジア最強の大国として、日本を実質的に支配するようになるだろう。
(ジョン・J・タシク 元米国務省中国分析部長、ヘリテ-ジ財団上級研究員 「SAPIO 1/24」)


習性は変わらない

私が怖い中国は、経済でもなく、軍事力でもありません。経済力であれば、アメリカ、日本の次の国です、軍事力であれば、アメリカ、ロシアの次(かも知れません)。一番恐ろしいのは、人間性です。中国4千年の歴史で育まれてきた、人間性を無視する政治制度。これほど恐ろしいものはありません。何も言わなければ大丈夫と思うかもしれません。しかし、言わない人が犠牲になってきたのが中国の政治でした。豚を乗せた船が沈んだときに、助けられたのが豚で、持ち主は沈められました。今も同じかどうかは分かりません。だけど、習性は、なかなか変わらないものです。

日本を直そう

今回の事故に対しての台湾の馬英九総統そして周錫県長などの発言は折込済みというところで以外な事ではない。
台湾の中でもいろいろな勢力がいることは知られていることで、一律に敵対関係の方向に行くべきでは当然ない。
日本政府の対応に信頼性が置けない今、日本の建て直しに更に力を入れることが先決であり、必要だ。
核などと気軽に言うが核の議論さえ障害だらけなのが現状である。

試練は「(神から)与えられているもの」でチャンスと見る

大きな大河のような世界の動きの中で、目の前に今、
起きつつある出来事を、どのように捉えて対処していけばいいのか。
i-259
福田首相が靖国参拝はしないと名言をしている事と、五輪に向けて
呼び込みたい中国は、今まだ、日本に牙を向いてはいない。
この機会を好機と捉え、成すべき事はあるはずだ。
五輪後、本気で牙を向く前に・・・。
歴史、教科書問題で日本を糾弾しながらも、一方では、何倍もの
軍備を拡大してきた中国が、悲願の台湾併合に動こうとする時、
また歴史問題を持ち出してきて、けん制してくるかもしれない。

この期間にねじれ国会を、はやく脱して憲法改正論議など大事なことを
進めていくべきではないだろうか。

「大きな政治にもどれ」と麻生太郎自民党前幹事長は、以前から呼びかけている。
民主党だけでない、国民までが大きな流れから、目くらましのように意識をそらすような、
多くの政策案等に、とらわれ始めているような気がする。
大きなうねりから見て、個々の問題ばかりにでなく、防衛体制を整えるに好機の時、
国民はここで国防について、まとまって声を上げなければいけないと思う。

「今」の日本にとって、「本当に大切なこと]を、見失わないようにしたいと思うのだ。i-260

核武装は当然

北朝鮮が核を持っているとして、米国が四苦八苦している。核の威力を知るべきです。日本に食って掛かろうとしている隣の国が多くの核兵器を持っている以上、わが国も核兵器は持つべきです。それよりも、早急に核で攻撃されたときの備えをしなければなりません。双方を完備して初めて独立国家と言えるのではないでしょうか。

中国共産党の五輪ボイコットの歴史

1956年 メルボルン五輪 選手団が現地に到着後にボイコット(理由は台湾問題)
1960年 ローマ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1964年 東京五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
     ■■開催期間中に核実験強行■■
1968年 メキシコ五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1972年 ミュンヘン五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1976年 モントリオール五輪 ボイコット(理由は台湾問題)
1980年 モスクワ五輪 ボイコット(理由はアフガン問題)
2008年 北京五輪 「オリンピックと政治を結びつけるな」

署名「チベット弾圧への抗議」
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1521.html

署名サイト
http://www.for-the-people-of-tibet.net/

723 名前:マンセー名無しさん[sage] 投稿日:2008/04/07(月) 17:00:51 ID:y0UW9rmz
暇だったので再び創価学会本部(3353-7111)に電話してみた。

25 チベット問題で何か動きはないか
創 対話を通して世界平和に貢献していく
25 対話してないが
創 している
25 「悪を看過するものも悪だ」と池田先生はおっしゃっているようですが
創 そのとおりだ
25 今、看過しているが
創 そんなことはない
25 池田先生は昔チャウシェスク大統領との関係をアピールしていたが、今はその過去はなかったことになっている
創 いいえ
25 でも、HPでは出てこない
創 何を載せるかはこちらの判断だ
25 じゃあ、中国との関係がイメージダウンになると判断したら、これまでの関係もなかったことになるのか
創 あなたには関係ない

国防なんて日本には不要座談会←日本を滅ぼしたいんですか?
http://jp.youtube.com/watch?v=pBra6bd_xfQ
中国共産党 「日本解放第二期工作要綱」(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-54.html
創価「チベット無視」か
都合勝手に加工した「平和」「人権」
チベットの惨状には触れず(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1476.html
胡錦濤と池田大作
走狗・池田大作と中国共産党(博士の独り言)
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-1472.html

さようなら中華人民共和国
http://www.youtube.com/watch?v=SBX5tdC61e0&NR=1

「もう警察は信用できない!これからは入管の時代だ!
~中国人テロリストを国に帰してあげよう。みんなにもできる通報マニュアル~

1.初級編
基本的に留学生用のビザでの就労は認められないため資格外許可を取らないといけません。
結構手続が面倒くさいので許可を取ってない留学生が沢山います。
アルバイトをしている中国人を見かけたら通報しましょう。

2.中級編
なぜか中国人は中国人がいるところでしか食事をしません。よって中国人のたまり場は不法入国者だらけです。
中国人を見かけたら店名を示して通報しましょう。最近では牛丼屋さえも中国人に占拠されているようです。
中国人経営の中華料理店などに多いので、ついでに保健所にも通報すると幸せになれます。

3.上級編
駅では工場などが中国人労働者を送迎をしています。そこでは大量の不法入国者が群れを作っています。
中国人を送り迎えしているバスを見かけたら、企業名をメモに控えて通報しましょう。」

性根はここから腐る

リッキーさんの実録
>大陸側に入ったとたん、紙屑をポイポイ捨てまくる。
陸橋の上から、食べ物の残骸を放りなげる。
遊びやいたずらの感覚ではありません。
何の感覚も頓着も感慨もなく「普通に」そうしてる。
まわりの大人がみんなそうだから。
そして、多分、両親の前ではおとなしくしてる。

これが、近未来の香港人?
この毒はもう日本へも到達しているようですね。

いつも気を張りつめておられ、息抜きはどこでされてますか。リッキー実録は、その場面のありようが絵になります。
命あっての物種 ・・・日本を蛮族から護るの矜持は、これでは生まれてこない。

張りつめてはいないのですが

自然にそういうことが目や耳に入ってくるのですね。
先日もかつての同僚から電話があって、「たいへんなものを見た」と。
交差点でトラックに跳ね飛ばされた女の子が、信号待ちをしていた彼の目の前に降ってきた、というのです。

広東の地方都市(ということは、外国人「鑑賞用」にいいかっこして交通機動隊を大量配備していない街という意味です)では、直進・左折・右折のルールに関係なく「先に頭を突っ込んだものの勝ち」というのが現実です。
そして、それは車同士に限らず、車と人の場合も同じ。

横断歩道を渡っていく人より先に右左折しようと、車がアクセルを踏み込みながら人の切れ目を狙って走り込んできます。当然、先に突っ込まれたひとが、車が通過するまでその場に立ち止まることを期待しての運転です。完全に歩行者横断妨害。

そういうことが習慣になっているので、たまによそ見をしているひとがいると、簡単に上述のような事故になります。運転手のほうは「よそ見をしていたアイツが悪い」と主張するのでしょう。

同僚は気が弱く、しかも救急車を呼ぶ知識も語学力もないので、そのまま現場をあとにしたそうですが、交差点を渡り終わってふりかえったとき、女の子の体はまだ落下してきたときのまま車道に放置されていたそうです。
例の如く何をするでもない野次馬が歩道の縁石沿いに集まって眺めているだけだったそうです。

中国の交通事故は後方の迷惑を一切顧みずに「現状維持」が習慣になっています。当たった場所でそのままフリーズ(動かすとウソばかり言うからでしょうか)。
人間の体さえも「現状維持」なのか?
と一瞬不謹慎なことを思い浮かべて反省したとのことです。

最近は図太くなって少々の話を見聞きしても動じなくなりました。
ただ、それが講じて日本人ではなくなってしまい、使い物にならなくなったひとも多くいるので、その点だけは注意しています。不条理を不条理と見極める目だけは失いたくないと思っています。

政治のことなど一度も勉強したことのない私が日本も軍備を強化し、毅然とした対応をしてもらいたいと思うのは、上述のようなことを肌で感じるからです。
非武装平和主義や交渉は歩行者の横断をトラックが待ってくれる国にしか通用しません。そんなことは世界中で共通だと勘違いしているひとがいるようですが、今度の相手はそんな人間ではないのです。

上述の女の子のようにノーブレーキで飛ばされたくなかったら、こちらもトラックになるしかないでしょう。少なくとも相手のボディが凹むくらいでないとブレーキは踏んでもらえない。
一部の日本人が考えているより、もっともっと簡単な論理で世界は動いている気がします。

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