スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日中友好の毒

国益を害する福田首相と小沢一郎、バカと悪人の対決である。

福田首相の低脳に気がついたのは官房長官時代の拉致家族に対する
冷たい対応を見て単に性格の問題ではなく
知能の軽薄のせいだと感じました。

その後、総理候補で麻生氏とのテレビ出演でのコメントを聞いて
そのあまりの無知蒙昧に愕然とした。このことについて
私のブログ、9月17日・18日・21日・24日に詳しく書いています。

福田氏の中国観の貧しさは日本を間違いなく中国の属国にされてしまいます。
「中国と話すときは誠意を持って相手の立場を考えて」
「中国中心の東アジア外交を重視し心の触れあいを基礎に東アジア共同体
を目指す」「中国の嫌がることをあえてする必要はない」
これら一連の発言を聞いて、日本は今後ますます中国に喰われ続けます。

彼は来年早々訪中するらしいが、中国首脳と会えば会うほど、
国益を害することは目に見えている。
東シナ海ガス田開発問題についても、福田氏の外交では中国の言い分を
通してしまうと思われる。

21世紀中国は日本にとって災厄であると気がついてください。
この低脳首相のように「誠意」「心の触れあい」「嫌がることはしない」
まるで女子学生の友情ごっこか、情けない。

中国が力で取れるものを遠慮した例はない。チベット、西沙,南沙、の
占領の例を見ればわかる。そのうち台湾も取りに来る。

対岸の火事ではない、否応なく巻き込まれる有事を想定していますか?
「日中友好」などという幻想は中国側には皆無です。
中国人は相手が弱いとみると嵩にかかって攻めます。

中国人の友好ほど恐ろしいものはない、彼らにとっての友好は騙しの
テクニックなのです。
中印戦争、中ソ戦争、中越戦争も起こる前は中国はさかんに中印友好、
中ソ友好,中越友好と笑顔を振りまいていたことを思い出してください。

中国人の嘘と罠を知らず,「日中友好」の毒を飲み続ける
愚かな福田首相や親中派の政治家達、いったい何時になったら気がついて
くれるのですか?

日本の敵は中国なのです、人類の敵は中国人なのです。















AUTHOR: Unknown URL: DATE: 12/26/2007 10:01:35 Unknown
中国人は日本人より優秀な民族である、それは事実ですよ、覚えとけ。

コメント

コメントの投稿

投稿コメントは承認後に表示されます。紳士的でないコメントは承認しかねますのでご了承ください。


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://kkmyo.blog70.fc2.com/tb.php/171-08b8df7e

著書

辻本貴一の本 辻本貴一の本

ブログランキング

人気ブログランキングに参加しています。 ↓クリックすると投票されます。

励みになるのでお越しいただいたときはクリックしてもらえるとうれしいです。
 m(_ _)m         ⇒ランキングを見る

スポンサー

おすすめの書籍

最近の記事

最近のコメント

FC2Ad

/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。