心底バカな親中派  1月29日(土)


親中派の岸田政権が誕生してからアメリカが日本を信用しなくなった。
アメリカは日本が重要だと思えばすぐに会談をセッティングしますが、今回は
ようやくオンライン形式での首脳会談が1月21日におこなわれた。

アメリカから見ると岸田政権は中国に嫌われない、アメリカにも嫌われない
二股外交という煮え切らない態度は益々アメリカは日本を信用しなくなる。

今回の会談で発表されたのは日米両首脳が「緊密に連携する」「懸念を
共有する」「協力を確認した」という表現ばかりなのである。

日米首脳が中国の習近平政権やロシアのプーチン政権の侵略性の強い行動
にどんな対抗行動をとるのか、具体性がまるで無い

両首脳が「こういう日米共同の行動や政策を進めることになった」という具体的
な事例が出てこないのだ。ましてロシアのウクライナ侵攻に対して、日本が
たとえ経済制裁でもどんな行動がとれるのか、相変わらず岸田政権はまった
く踏み込もうとしない。

国政の場で言及されたこともない対ロシア制裁に日本は米国とどう「連携」す
るのか、いつもの岸田首相の単なる言葉の先走りにすぎない。

中国の台湾への軍事侵攻の構えや、さらに緊迫化しているロシアのウクラ
イナ侵攻に、米国と日本がどのような対応の動きをとるのかは、まったく
わからない。

今朝の新聞一面に「佐渡金一転推薦」と出ている。安倍元首相や高市政調
会長などが「誤ったメッセージを国際社会に発信することになりかねない」な
どの声が強まったことや世論の批判を浴びたことで、一転して推薦する方針
を取るなど岸田文雄首相は何をやってもころころ変わる。

彼は信念がない。勉強不足、知識がないためにまず外務省に相談する。
その外務省は弱腰専門で外国とのトラブルを避けたがる。岸田文雄氏殿、
外務省の意見は聞くな。

外務省がいかに最低の部署であるか1989年の天安門事件当時の我が国
の卑屈な対中外交を思い出してほしい。天安門事件発生直後、外務省は
「中国非難はしない」「中国を刺激しない」という方針を内閣に進言、バカな
宇野首相は外務省の指導でG7首脳会議で中国擁護論を展開した。

その結果今日の中国を悪魔の国にしてしまった。外務省の意見が悪魔の国
を巨大にしてしまった。外務省は大きな間違いを常に犯し、図りきれない
国益をドブに捨てている。

1月17日の岸田首相の「施設方針」演説を聴き、ただただ呆れた「中国には
、主張すべきは主張し、同時に対話をしっかり重ね共通の課題については
協力し、本年が日中国交正常化50周年であることも念頭に、関係の構築を
目指します」これを聴き、彼がいかに口だけの男であるか、外務省の意見を
聞くと、このような当たり障りのない演説になる

人権決議案の文案は当初案の「非難決議」から「非難」の2文字が削除され
「人権侵害」は「人権状況」に変わった。文中に「中国」と言う国名もなくなって
いる。まさに驚愕の親中ぶりである。

さらに安倍元首相が9年間に及ぶインド・太平洋戦略の成果として「台湾海
峡の平和と安定」と言ったのにこの文言を消してしまった

アメリカが不信感を抱くことは当然である。日米関係の悪化状況のまま、
台湾有事や尖閣有事が発生してらどうするのか

岸田首相、林外務大臣、茂木外務大臣の親中派連中は日本を滅ぶす


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コメント

プログ主様、今回も更新ありがとうございます

まあまあ。

岸田政権の政策がコロコロ変わるのは、この政権が共産(河野太郎)潰しの、自民党右派と同中道気取りの連立政権だからですよ。

佐渡金山推薦で政策が変わったと主様が指摘される件についても、右派が中道に政策を

「呑ませた」
ということで、私は好意的に捉えていますがね。
安倍先生の勢力は益々意気盛んだ。

これで右派を無視するようなら、マジで岸田下ろしを考えねばならないタイミングでした。

日本の右派(保守)は本当に肩身が狭い。

左派は極左の共産主義のクソヤローですら大手振って歩いてると言うのにね。

自前の「国政の」政党を持てるほど勢力が無いため、各政党の納屋に詰め込まれてるような状況でしょう。

だが潮は変わった。

リベラルじゃ「飯は食えないし」、
どんな奇麗事でも、メディアが壊れたスピーカーみたいに繰り返し繰り返しお説教してると

却ってウザく
不快に感じるものです。
あの阿呆どもの作戦ミスです。

少なくとも自由民主党内に於いては、
右派は、こうして中道と連立を組み政策を呑ませるほどの勢力に成長しているのです。

これまで右派は日陰者でしたが。やがては、右派「こそ」光となり世を覆ってくれん。

自民党は保守ではなく愛国革新と売国奴の混在。
他のほとんどの野党は売国奴。

岸田さんは金のために仕事してますから当然当たり障りのない政権運営しますよ。
今の政治家に使命感で動く人なんて1人もいない。
それを選んでいるのは日本国民。
自業自得だが悔しい。

【政局】ウリは悪くないニダー共産党「様」も悪くないニダー!(立民)

カンチョクトの橋下徹氏ヒトラー批判抗議文と、衆院選総括に関しての野党第一党()のレスポンスである。

へー。
これが「共産主義者の無謬性」ってヤツか。

朝鮮人の声闘のテクニックとしては有りかも知れんが、

①ここは日本で
②キミ達は日本の有権者を騙しきって
③日本で共産革命を起こして
④日本を中共なり朝鮮労働党に献上することを課された

「奴隷」なワケ。ペクチョン(白丁)なワケ。
OK?

共産主義者の無謬性ゴリ押しじゃ
政党別支持率ダダ下がりで
「②」で止まっちゃって革命()終了なワケ。

そもそもカンチョクトも日本共産党も中共や朝鮮労働党の白丁なんだから、
革命()のためにトカゲの尻尾切りされようが「何されようが」構わないだろ?
白丁ってそういうもんだよね。

白丁に上も下もねえよ笑
「みんな下」に決まってるだろ。

「そういう生き方」を自ら選んだ割には、
覚悟が足りてねーな立民の先生方は。
さすが似非エリート。
そんな半端者だから自民党の公認推薦貰えないんだよ。

自民党各都道府県連の「足切り」はそこそこ正しいってこった。

米国の日本無視と欧州の中国接近の原因は安外交倍



おさらい

ロシアの地政学

・欧州と極東の両側と対立すると挟まれて動きが取れない。
例:冷戦期のソビエト崩壊

・欧州と極東のどちらか一方と中立にできれば他方へ進出(または専念する)。
例:日露戦争、独ソ戦(日ソ中立条約)、ウクライナ紛争

欧州(EU)の地政学

  ・極東の国と連携してロシアを牽制
   例:日独伊三国同盟、冷戦期G7
  ・東欧と南欧の二面から攻められると脆弱。
   例:第二次世界大戦時の連合軍の南欧(イタリア)上陸と東欧の東部戦線崩壊

安倍外交

 ・ウクライナ紛争直前に西側首脳が相次いでソチ五輪開会式を欠席する中でG7では唯一日本の安倍首相が出席した。現在も日本での日露関係について米国から強い牽制がある。


これまでの経過


欧州(EU):G7で日本と連携してロシアを牽制、ドイツが中心となり中国への最新兵器輸出自粛、メルケル氏「日本はどうなるの」と日本の立場を擁護

ロシア:ガス利権をチラつかせ日本に西側諸国との連帯を裏切らせる。

ロシア:クリミア奪取(ウクライナ紛争)

欧州(EU):ロシア牽制の新たな極東のパートナとして中国に接近

欧州(EU):軍事面ではこれまで日本に義理立てして自粛してきた中国への最新兵器輸出解禁(注1)経済面では中国のAIIBに参加

ロシア:クリミア支配確立の為に中東に進出(南欧に第二戦線構築は戦略的定石)

欧州(EU):ロシアの支援を受けたイスラム圏やアフリカ圏の国や組織が東欧や南欧に浸透する恐怖

欧州(EU):中国のSDR容認(中国取り込みに必死)


注1:中国の052D駆逐艦(俗にいう中華版イージス)及び054Aフリゲート艦からは欧州規格の火器管制システムが搭載されるようになった。軍艦の性能を決定する火器管制システムはレーダーを始めとする各種センサー、情報処理システム、発射装置などで構成される。日本の最新型火器管制システムFCS3AもXバンドレーダーは「ひゅうが型」までは欧州製に頼っていることから考えても、中国の軍艦は日本と同水準の装備がなされると言える。更に中国の軍艦に搭載されているエンジンはUボートに搭載されていたことで有名なドイツMAN社製のものが搭載されるようになった。日本でも小型高性能ディーゼルエンジンは同社製を採用しており、海自の最新鋭護衛艦である「もがみ型」もMAN社製を搭載している。また、第一線級の艦艇数おいても中国艦艇が海自の汎用護衛艦数を遥かに上回ることから日本の劣勢は間違いない。


結論

安倍(の頭)が悪い!安倍の頭には国益という文字は無い、あるのは私益のみである。

岸田首相って。。

彼を今まで見ていて分かったのは、典型的な使えない管理職の様な方だと言う事。
私自身、公務員と民間企業を渡り歩いてきまして就業先で色々な人物とお会いして
きましたが、部長職以上の方で信念を持たずただただ自らの地位の安泰のみを推し
量り、先の見通しが甘い、専門的な事は専門家に任せれば良いと勉強しない、
上司(この場合安倍元総理でしょう)や同僚の目ばかりを気にして思い切った事が
やれない、まさに昭和後期や平成期が生んだ型にはまった様なお役人にしか見えな
かったのはブログ主様だけではなかったのですね。

【北鮮】また弾道ミサイル発射

経済的には、
(痩せ地でも作れる)トウモロコシの穫れ高の上下に一喜一憂する「後」開発途上国の分際w
で発射を繰り返すのは、

「ガチで実験」の意味合いもあるそうだ。

と言うのも、後開発途上国相応に技術力が不安定だからである。

日米のMDですら迎撃困難な変則低軌道の高速ミサイルをーーー

いやあ。「その」技術自体が

ロシアの受け売りなんだよね笑

なお中共だってロシアから技術を流してもらってる。

「ヤツらの中で」一番の軍事技術大国はロシアだ。
さすが昔取った杵柄と言うべきか。

ただ、北鮮やロシアと国境を接するロシアは、マキャベリズム的に、当然両国を心底信用しているわけではないので、最新技術は流さず、「その基盤」となる技術しかやらない。

すると、渡された側は、基盤だけじゃ実用化できないので、

実験の繰り返しを強いられるってワケだ。
やはりカンニングにはそれなりの代償が伴うね笑

なお、北鮮が本当に必要でミサイル発射実験するにしても、真に受けた「日本では」軍拡論が盛んになり、いつか手下の立民や共産が政権を盗って扶けてくれる日など永遠に来なくなる。
遠ざかっていく。

学界で共産主義者狩りを行って軍事研究させ、民間技術の軍事転用することも、どんどん「正当化」されていく。

あの弱小(北鮮)は毎日生きるために必死なんだろうが、虎の尾(日本)踏んじゃ意味ない罠。生きれない。
そのうちぶち●されっぞ?

誤植訂正

×北鮮やロシアと国境を接するロシア
〇北鮮や中共と国境を接するロシア

失礼しました。

なお、北鮮「と中共」も勿論国境を接するが、
習指導部はマキャベリズム的に北鮮を警戒せず呑気に北鮮に食糧や医薬品をトラック輸送してて大丈夫?

金正恩は元々「反中で」軍人人気を得て、天下盗った男だぜ?(根拠:親中だった張成沢や金正男の処刑)
直接対談して金正男に「メモを取らせたこと」が随分自慢のようだが、

所詮朝鮮人
だしな。

人生の9割9分が「小芝居」で構成されてるような連中だぜ?
その程度で安心しきる方がどうかしてるよ。

誰が首相になっても米中草刈場の管理人という世界の構造は変わらないぞ

世界の抗がん剤の在庫処理場である日本

ヨーロッパが禁止している発ガン性臭素酸カリウム入りパンを発売続ける売国企業山崎パンをたたけ!

https://youtu.be/0bT16D2TVPM

先進国の中で唯一、がんでしぬかたが増えている 不思議な国日本

ヨーロッパで禁止されているモンサント除草剤ラウンドアップが農協やホームセンター販売されている日本

世界最大の不妊、痴呆の原因🧬遺伝子組み換え作物輸入消費国

中国に抜かれる前は農薬使用量世界一

食品添加物の種類世界一

農業大国アメリカやフランスの農家は殆どか所得補償❗️

もういい加減、気づこうよ


雑感

安倍さんも大変だ、なにかにつけ’あべがー’と非難される、岸田は全く無能であることが分かってきたが、安倍さんと同等に扱うのはどうかと思う。
G7の場の中心に位置し(中曽根みたいに厚かましく自分で立ったのではなく、廻りから押される様にして立ったのは日本首相で初めて)、しかもアメリカ大統領に’晋三が言うなら従う’とまで言わせた首相がいたか?
色眼鏡で見るのではなく真っ当に評価してあげようよ、インド太平洋構想も麻生氏の’自由と繁栄の弧’を参考にしたと思うが、それを世界的に発信したのは安倍さんである。
特にインドやオーストラリアを巻き込んだ、今の対中包囲網の礎を築いたのは安倍さんと言ってもいい、だから五毛党や親中派に非難されるのだと思う、それが勲章見たいなものだ。

一方の覇権国ロシアは買いかぶられ過ぎているように思える、あの広大な領土を誇りながらも、GDPは南鮮と同じくらいだ。
確かに軍事力は巨大だが、その分、民生品は貧弱だ、以前ソロさんのコメントで最先端のレーダーは作れるがそれと同じ仕組みの電子レンジは作れないが記憶に残っている。
石油天然ガス頼みの経済、平均寿命は50歳代、力任せの田舎の悪ガキみたいなものだ、もし軍事侵攻してきたら経済封鎖をしてやればいい、一気に経済が崩壊するはずだ。
ロシアは天然ガスのパイプラインの元栓を占めると脅すが、世界的に見てロシアの生産額は10数%、アメリカとインドネシアで50%を超える、アメリカが本気になってヨーロッパを援助すれば、そんなの脅しでも何でもない。
ただ専用タンカーで運ばざるを得ないので、パイプラインに比べて割高になるが、そんなの許容範囲だ。
いざとなればドイツが原子力発電を復活させればいいのだ、エネルギーの根幹が脅かされるとなれば、いくら何でも欧州の盟主ドイツも復活させざるを得ないだろう。

何で共産主義は膨張主義なんだろうね、もっとも力を持ったソ連(ロシア)とシナだけだけど、どうしても内なる矛盾を外に向けざるを得ないのかな?本当に困ったもんだと済ませられるものでもない。
自由主義圏の抑止力は経済しかない、軍事を使えば戦争になるし、ただ先日、出典と真偽は不明だがある動画でシナの退役上将が習に’台湾侵攻をしないように’との内容の書簡を送ったとの動画を見た。
向こうも、そんな意見が言える環境になったのかと不思議に思った。
軍人は戦う当事者だから、シナ軍が張子の虎と言うことをよく知っている、数は揃えても性能や整備力など稼働率に現れている、雨の日は戦闘機は飛ばないと言う噂も聞いた。
でも習は台湾進攻はやると思う、これだけ広言して今更止める訳にはいかないだろう、退路を断ちすぎ、少しは逃げ道を作っておけよと言いたいが、もう遅いと思うけど。

雑感

一件書き忘れた、フラクタルさん流に短文で行くことにします。

沖縄で悪ガキと警察がもめている、こういう時に平常の行動がものを言う、成人式なんか酷いよね。

’沖縄の悪ガキの言うことなんか信用できるか’以上。

【アカ】←全世界の労働者を解放(征服)するらしいんで笑

既に1848年、「共産党宣言」により全世界に宣戦布告済みである。

今日本ではプロレタリア独裁してない!何も悪いことしてないニダ!

それは「敵の出方論」で雌伏してるだけの状態で、
おまエラがヒトの皮被った悪魔であることのフォローになってない。
悪魔は存在するだけで「悪いこと」に決まってんだろが。

ので、
「存在しなくなったら」許してやってもいいよ笑

プロレタリア革命戦争で膨張しようとすることの大義名分は共産党宣言である。
ただ、本音はもっとずっとみみっちく、「党内での保身」のため。

なぜなら、プロレタリア「独」裁と言う以上、国内・党内に於いても、勝ち残るのは「独り」であらねばはらない。
勝ち残る独りであるために24時間365日権力闘争する必要があり、これは端から批判するだけの政敵側(攻撃側)が有利な闘いだ。

だから功を焦りポカをやらかすが、それが大躍進政策であり、また、今回の両岸統一作戦不発(予定)なんだろうな。

ところで、そんな習近平個人の保身でしかない両岸統一作戦に、「他の」党幹部は最後まで付き合うかな?

NON!
その義務・義理はなし。
「政敵」ゾ?

政敵の不幸は我が喜び。
背後から一突きし、米帝に習の首級を差し出して、悪いのは「コイツ個人」です
した方が楽だわな。

【アカ】赤色テロ反対!「白」色テロ賛成!

共産主義者はウチらに征服戦争挑んできてるんだよ?
「交戦中」だ!

なら、
ウチらには即連中を攻撃する権利があるだろ。

白色テロは
「権利の行使」だ!
だからオッケー笑

ユーチューブにヒトラー氏首相就任時の国民向け演説がうぷされてたから聞いてみたが、
前座のゲッペルスの演説含め、両氏かなりのボリュームを

共産主義者批判に
割いている。

それだけドイツにとって脅威だったのだ。

そりゃ彼らの言う14年間の社会民主党政権を許し、どころか、共産党政権すら許そうとしたのは他ならぬドイツ国民だったからな。

たっぷりお説教と反共の刷り込みが必要だろ。

まずは共産主義者の絶滅が先。
細けえこたあその後で考えれば宜しい。

「眠れる獅子」がようやく目を覚ましたと思ったら
こんどは「張り子の寅」になっちまいましたか。

シナの兵隊が勇猛果敢だという話は聞いたことがありません。
危険がせまると逃げることを考えるのがシナの兵隊です。
ほっといたって脅威はないんですが、まぁアメリカのてまえ、
シナの手を振り払うのが懸命でしょうね。


ただあの国土と15億の人間・・こりゃちょっと脅威ですな。

【中共】共産党員資格欲しさに人民軍入隊する漢族の若者達

そのくせいざ入隊すると我が儘だしおバカだし、使えねー人材らしいですな。
小皇帝世代乙

15億人どころか、9100万の党員ですら、習近平の「保身」に付き合ってくれるか甚だ疑問。

逆に、食糧もエネルギーも弱さが露呈している中共領内に15億人も立て籠もってるってのは、攻め手(日本や台湾やAUKUS)からすれば、

隙だらけ(共食い間近)
ということでしかないのでは?

ウクライナと台湾を同時侵攻すれば盗れるとか軍人は言うだろうが、

そもそもウクライナ侵攻があった時点で
ニュースを投機筋が玩具にする結果、

エネ価格が騰貴して、
連動して食糧価格(←まあトラックで陸送するとかあるんで)も騰貴して、

タヒぬのは中共らしいっすよ?笑

誰だよ?人の口(総人口)は多ければ多いほどいいとかほざいた禿建国者はよ。
今アキレス腱になってるんですけどお?

温暖化の原因

国連を中心にした詐欺集団は地球温暖化の原因は二酸化炭素と言います。私は信じません。先日、トンガで大きな海底火山が爆発しまし、8000km離れた日本でも津波の被害が発生しました。

火山のエネルギーは測り知れません。
膨大なエネルギーの大半は海水が吸収したと思います。

火山だけではありません。
頻繁に発生している地震が放出するエネルギーも甚大です。

それらのエネルギーが海水に吸収されれば当然温度は上昇します。二酸化炭素とどちらの影響が大きいでしょうか。

海水温度が上がれば、溶解していた二酸化炭素の一部が大気に放出され、濃度が上昇します。

地球温暖化の主因は、太陽の活動や地球の地殻の変動ではないでしょうか。

【アカ】関口宏の老ガイ司会に非難ゴーゴー

スポーツ選手についてのトークなので、政治色は一応無いが、

「私は」知らないねえ
とほざいた由。

はいエンターテイナー失格。
視聴者が右派だろうがサヨクだろうがカタギの衆だろうが、全方位に喧嘩売ったぞ?

お客さま
によ。

勉強汁!
ニュースも歴史も、芝居も、トーク術も。
そうして視聴者を「悦ばす」のがキミら芸能人の仕事じゃねーの?

なーんも努力せず
「金主とのコネとお追従だけで」
看板番組の司会で楽に稼ぎ、テメエの勉強不足は知らねえテヘペロ
で済ます。

給料泥棒!

此奴
「甘ったれ」にもほどがある。
世間様はテメエのパパでもママでもねえんだよ。

政治的立ち位置が右だろうが左だろうが、
真っ先に追い出すべき能無しだ。

> #-
強制労働なんかないと閣議決定されたんだが?w

トンガ大噴火と小氷期の到来

>にっぽんじんさん ソロです。
>>トンガ大噴火の影響
是、環境に対する影響は思ったよりも大きいんですよ、特に3度違う噴火の仕方をしているので、噴出した溶岩や発生した火砕流も、すごい量ですが、件のCO2の量が一回の爆発で現在の地球何年間に出すCO2と同じ量なのだそうです。

すると一回目の噴火は通常範囲ですが、2回目は山体が吹き飛ぶ終局的噴火、3回目は地下に残ったマグが2回目で出来たカルデラ全面から噴き出す大規模なカルデラ噴火なので、たった一週間で4、5年分のCO2を吐き出した事になるそうです。

地球温暖化だぁ~と騒ぐ処ですが、CO2の量で温暖化が顕著に表れるのは6千万年前の中生代並のCO2濃度まで上昇する必要がありますが、それは世界中の火山が数百年続けて爆発しないと無理ですね。

カルデラ噴火現象は、太古の火山列島の日本では、あちこちで起こっていて、就中約1400万年前に紀伊半島で起こったカルデラ噴火が、巨大な一枚岩を幾つも紀伊半島に遺して、山岳信仰の対象になっていますね。

加えて地下には、マグマが冷え固まった紀伊半島の半分ほどの巨岩が埋埋っているそうです。

地球温暖化処か91年のフィリピンのピナツボ火山の大爆発で北半球に噴煙が循環して冷夏になって、92年は稲が凶作になり、タイから緊急輸入したコメが飼料用の物を買ってしまい揉めた事がありましたね。

地球の大循環の時間軸は数千年、数万年ですから、人間の産業活動で幾ら汚しても、地球は生命体なので自浄作用を持っています、その防疫手段で一番よく知られているのが氷期ですね。

英国のノーザンプトン大学の太陽観測班が「太陽の黒点が全部消えた、これは太陽活動が60%に減少する証なので地球は200~500年続く小氷期にはいって、2030年から本格化する」と、警鐘を鳴らしていますね。

沖縄に親戚居たのバレたわwww
一時期だけど、住んでたんだよねー。
一応、沖縄県民にごめんって言うわwww

アドレナクロムを日本で製造しているのは、日本赤十字社・富士フイルム・三菱化成だった【群馬人脈】

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トランプ大統領が展開している支那共産党と創価学会公明党を殲滅する戦争
の重点は新型コロナ・ワクチンを接種して民族絶滅を企む犯罪者の殲滅です。
  この記事で解説されている子供を誘拐する犯罪者達を殲滅する戦いです。
  郡馬人脈は私たち国民の血からそして誘拐した子供たちを虐殺して得た
血からアドレナ クロムを抽出し莫大な収益を上げている犯罪組織です。

詳細
【創価学会の掲示板】
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https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12724125843.html

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人類奴隷化計画を推進している犯罪者組織を確認しよう。
安倍自民創価学会公明党と支那朝鮮人が支配しているテレビ
局・マスコミを殲滅しよう。
生き残った人の総力を結集して最後の一人まで叩き潰そう。

詳細
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12724174981.html

【政局】連合の参院選支援方針に立民が逆ギレ笑

①共産党の支援を受けるなら連合の支援はやらない
②裏でこっそりやってるのがバレたら連合の支援は取り消す!

拍手~

信念が無いニダ
と立民関係者(←連合の新年会出たのに登壇機会もらえないとかクソダサい笑)は非難するが、

連合は「反共が」信念だろ。
何言ってやがる。

欲ボケで世界征服を企むイ●レポンチ
から、全ての善良労働者と、女性子供と、ついでにジェンダーも守るためだろ。

全ての人々は尊い…

カッコ共産主義者除く!

同じに扱える筈がない。

1848年共産党宣言は、サツ人と強盗と強カンの

「犯罪予告」ゾ?

自ら敵対する道を選んだんだ。
たまたまマイノリティで、数の暴力でぶち●されても文句言う資格はねえ。

雑感

ブログ主様は’心底バカな親中派’と評していますが、バカでは済まされません、まさに売国奴です、現在シナは日本を侵略しようとしているのです。

公明党や自民党内に巣くうリン、茂木、福田、岸田などの媚中派は何を考えているのか理解できない。
日本を侵略しようと国に阿る、誰から給料をもらっているのか、日本人としてどうして恥ずかしいと思わないのか?、シナの人権非難決議の体たらくを見て、つくずく思った。
彼らの態度は’阿る’どころか’媚びへつらう’が当てはまる、だらしなさである、閨で洗脳でもされたのか。

ハニーかマネーか知らないが、トラップにひっかっているなら、全てを晒け出して出直せ、選挙民も懺悔の態度を見て許してくれるかもしれない?

昔自民党の大臣で国会の委員会で妾の数を暴露されたが、’それは少ない’と本当の数を言い、更に’彼女らを冷たい世間に放り出す訳には行かない’と開き直った豪の者もいた。

’据え膳食って何が悪い、日本男児なら当たり前の行為だ’と開き直れ、それしか生きる残る道はない。
確かに一生を賭けたギャンブルになる、しかしそういう行為をしたのだ、逃げる訳には行かない、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もありである。
なーに恐れることはない、追及すべき野党もマスゴミも同じ穴の狢、追及の手は緩む、ブーメランになるからね。

一生、日本国を裏切りスパイのような真似をさせられていいのか、日本人として生まれた矜持はどこへ行った。

宏池会や旧田中派はシナと手を切れ、シナは敵国ぞ、何の遠慮がいろうか。
今のままのシナの走狗で良いと思っているのか?自分の子孫、未来の日本人の事を考えろ。

まあこれをやる骨のある御仁はいないだろうね。

【政局】佐渡金山推薦で自民党右派の勢力を誇示できたことは大きな成果(再掲)

結局、中道気取りの岸田らの勢力とは、日々こうして「闘争」するしかあるまい。
政策を呑ませられるうちは右派は安泰。日本も安泰。

だが、今回個別政策を呑ませた勝利とは別に、
常に岸田氏やリンのクビを狙って行く気構えは大事だ。

相手(中道勢力)も同じ考えだろう。
容赦は要らない。

真剣勝負
だからな。

北京五輪は中共の最後の栄光だろう。
2030年からの世界最悪水準の少子化と、まだ社会福祉支出が本格化してないのに、バカな党員の放漫財政のせいで膨らむばかりの政府・国営企業の債務とか、ガタ落ちの食糧・エネルギー自給率とか、不安要素ばかりだよ。

だが「習近平個人の」あと10年ちょっとの保身のためだけなら、まだやれることはある。

両岸統一作戦
とかな。

習近平はつくづく勝手なサイコパスだから踏み切ると思う。
ヤツは「党のためすら」最早考えていないだろう。

無理矢理党に冒険させ、
タヒなば諸共だ。
どうせ彼の生家を焼き討ちし彼の青春を奪った憎き党だ。(実行犯は地元の紅衛兵だけど)
この程度の復讐くらい
とか考えてそう。

岸田政権じゃ後手に回るよなあ。
右派勢力から突き上げて、最低リン外相を高市先生に差し替えるくらいは実現しておかないと。

ブログ主様、ブログ更新をありがとうございます。

安倍総理がトランプ大統領に初めて会ったのは、トランプ大統領が当選してまもなくである2016年11月17日でした。
これは、世界の首脳の中で最も速かったから、日本としては珍しいと思われたのですけれど、この時は世界の首脳が驚いて、以後トランプ大統領のことを安倍総理に聞くという珍事が起こりましたし、安倍総理とトランプ大統領の信頼関係を築くことが出来たことは、日本のアメリカ外交を極めて強力にしたと思います。

そして、管総理がバイデン大統領を訪問したのは、令和3年4月15日でした。
この時は、トランプ大統領が落選した後であっただけでなく、アメリカ民主党の選挙不正がまだ残っていましたし、安倍総理の後を引き継ぐ管総理がバイデン大統領と親しくなるのは、トランプ前大統領との関係がどうなるのかと心配されましたけれど、管総理はこれを上手に乗り越えて、バイデン大統領との関係を保ちました。
考えて見れば、バイデン大統領は2015年日韓慰安婦合意のときの副大統領だったのですから、このとき日本の官房長官であった管総理は心配する程のことはなかったのかも知れません。

ところが、岸田総理は総理になってからバイデン大統領を訪問する動きが遅かったです。それどころか、外務大臣に親中派の林氏を任命したのですが、林氏は中国からの招待を日本国民に披露して顰蹙を買った程でした。

こんな間の抜けた外務大臣と岸田総理を見たら、貿易戦争を米中でしていたら武漢ウイルスが大変な問題となっているアメリカはどう考えるのでしょうか。

岸田総理は就任後すぐにバイデン大統領を訪問し(林外相が中国との馬鹿話をするまでなら、間に合ったと思います。)、中国の人権侵害を非難していれば、此処までの塩対応にはならなかったと思います。


岸田総理は安倍総理、管総理の後を引き継ぐ外交をしていれば、アメリカからここまで疑われることはなかったのですけれど、岸田総理のこれまでの行動は安倍総理と管総理によるアメリカからの信頼をぶちこわすものとなったと考えますし、現在アメリカが苦労しているロシアのウクライナ侵攻について、中国がオリンピック後に考えられる台湾・尖閣侵攻問題にも火を付ける可能性にも影響を与えている可能性もあるのです。

これは、中国が台湾・尖閣の侵攻をした場合には、戦後の朝鮮戦争や米ソの冷戦時代にも経験しなかった日本の安全を脅かすことになる物で、戦争を避ける方法をひたすら外交として行ってきたら、その結果一番暑い道が待っていたという、馬鹿げたことになりかねません。

現在の日本の平和は、日米安全保障条約で守られているのですから北朝鮮や中国は核兵器で遠慮なく脅しています。
この時代に中国と話し合って安全は確保できないのですけれど、そんな甘いことを考えていますと岸田総理によって日本は侵略されることになりますが、これに岸田総理は耐えられるのでしょうか。

こんなときに日本が危ないと考えたときには、旗幟を鮮明にして現在最強の国であるアメリカと共同するのが最も安全ですから、アメリカとの安全保障を確実にして、台湾が危険に陥った後は台湾を救わなければ日本の領土と国民は保てないのです。

どっちつかずで、アメリカも中国もと言っている内に、アメリカから愛想を着かれ、中国は国防動員法を在日中国人に発令されてどうするべきかを迷っている内に、国内を混乱されることになりかねません。

沖縄県の翁長前知事は中国の名誉市民になって自己の安全を図ったようですが、中国は国内政治の失敗で大きいときには数千万人の国民を放棄した国なのですから、沖縄県の150万人の県民なんて何とも思っていないと考えます。(それでも尖閣の石油資源は欲しいでしょう。)

【日本】「過ち」=多数派工作に負けること

国際政治で、多数派工作なんてのは何処の国でもやるべきなんだよ。

例えば大日本帝国が挑んだ鬼畜米英とやらは、紛れもなく当時地球最強の2トップだが、「それでも」姑息に多数派工作で立ち回っていたぞ?

兎を狩るにも全力
だからこその獅子なワケ。

大日本帝国が対米開戦を「やらされた」のは

当時ドイツに劣勢だったブリテンが
ドイツ戦にアメリカを巻き込むための仕込みだったという説もあるくらいだ。
日独伊防共協定を利用してな。

この場合、日本はまったくとばっちり。
ブリカスの身勝手で大戦に引きずり込まれたことになる。

しかしそーいうのを含めて多数派工作という。
夜郎自大で単独世界に挑もうとするのは「蛮」勇でしかない。

今の多数派を見極めろ。
米陣営と中共陣営と、
どっちだ?

米陣営だ!

後開発途上国の群れなど数に入れるな。
中共からODAを貰ってる見返りに少しリップサービスや国際機関での票固めにお付き合いする程度の
浅い関係でしかないから。

有事の戦力たり得ない。
気づけば米陣営のリンチの輪に加わっているだろうよ笑

中共陣営のそういうところは、米英インテリジェンスに嘲笑されている。
「格下しか」取り込めないならインテリジェンスの意味ねーじゃん笑と。
ただゴリ押しなだけで頭脳労働が無いんだよ。

中共の技術窃取は脅威?

違うね。

覇権争いをする事ここに及んで
今だ盗みに頼るとか、どんだけ技術革新力が無いのか?
どんだけ準備不足なのか?

いちいち食糧やエネルギーの依存体質も情けねーしな。
大国()

勝ち馬に有り金全部賭けろ!
少ししか賭けなければ儲けも少しだ。

岸田首相は大人しく賢者・安倍先生の献策に従うべき。

北京五輪の選手村。
日本選手の部屋には隠しカメラが仕掛けられているとか。

有力選手は、将来に政治家になる確率が高いですからね。
ハニトラ成立というわけですね。

日本の学業エリートの欠点

ソロです。
>>日本の学業エリートの欠点
岸田政権の致命的な欠陥は、自分形に突き詰めた、正しい現状認識が出来ない/拘っていない点で、実績があるから、無難に思える慣性的思考なので、是まで前例が無い/特異な状況には、対処できない点ですね。

そう言う意味で、初めから全く期待していませんでしたが、年が明けても、やっぱり国民のオミクロン株への関心の薄さすら、読めない/自分の責任にしたくないザマが露わで、国家の指導者として情けない。

岸田も林も学歴は、ぴか一何でしょうが、常識的な状況判断ができないのでは日本の国を滅ぼそうとしている、クズ野党やマスコミ以上に危険な存在だと見て良いでしょう。

その野党が岸田正けんを批判し始めたが、製薬会社に対する忖度が見え見えで、ちっとも国民の立場に立った批判になっていないのでは、政権批判で点数を稼げるとは、思っていないザマが看て取れます、マスコミと同じで岸田政権の方がやり易いのでしょうね。

国民不在の考えしかおっていないでは、まぁ政権交代なんて絶対許してはなりませんね。

「裏切り」と「袖の下」

妄想ロシア史

ウクライナの首都はキエフだ。歴史は古い。キエフ大公国は、ウクライナのみならず、ロシアの祖でもあった。

キエフは西洋なのか、それともスラブなのか・・・。ヨーロッパ王家や貴族との盛んな婚姻関係からみても、これは東ヨーロッパと言える。

13世紀、モンゴルの侵攻によって滅びる。

モンゴルの支配下にあって、モスクワ大公国が台頭してきた。その台頭の仕方がおぞましい。マルクスに言わせれば「タタールの絞刑吏、追従者、奴隷頭」。ジョチ・ウルスから徴税を請け負い、また犬となってモンゴルに逆らう民衆を弾圧する。これはスラブに対する明白な「裏切り」だ。

どうやって徴税権と警察権を手に入れたのか・・・「袖の下」だ。

徴税しつつ、日本でも大はやりの「中抜き」で次第に力を蓄えていく。
(つづく)

杞憂

竹島小恋です

大局観が欠落して、局面の得失のみに踊らされていると思う。

米大統領選挙の時も、バイデンは親中、親露でアカ、カマラに譲って共産主義国になる的なご説を多々聞いた。

岸田が媚中とはとんだ杞憂であろう。
より明確に親中的な姿勢を示した二階でさえ日米同盟に如何なるダメージも与えられなかった。

記憶にある中で、日米関係に僅かなダメージを与えることに成功した政治家は鳩山由紀夫の「トラストミー」だけである。

ーー

共産党の党是が「階級闘争」であるなら、自由民主党の党是は「憲法改正」である。

そう、両班野郎さんのおっしゃる多数派工作の大切さを思い出して欲しい。安倍さんが自衛隊が台湾防衛に動くと断言しても、現憲法下では交戦規定も軍法も無い自衛隊が出ていく事になる。そこでまずは憲法改正だ。

その為には、自民中道だけでなく、親中、媚中も公明党も維新も国民も大同団結させる必要がある。

岸田はリーダーシップの無いヘタレである。
だからこそ、自民党総裁に成れ、内閣総理大臣となった。つまり、自民党内での多数派工作には成功したということ。

高市さんはブレない定見があり、リーダーの資質がある。しかし高市さんじゃ憲法改正はなし得ない。多数派工作は切り捨ての理論ではなく、抱え込みの理論が大事なのだ。

ーー

以上の視点から岸田は名宰相だとも言えるが、
腹立たしいことも多々あるので列挙しておく。

岸田さんは腰が座らない。
腰が座らないのは腹ができてないからだ。
どの政策もフラフラとして定まらない。

間違っても良いから信念を通すべし!

まず、金融所得課税だ。
珍しく良い政策を出したと思ったら、
我利我利亡者に負けてやっぱりやらないとか
今頃になってやるかもしれないだとか。

対中批難もそう、しないなら最後までしない
するなら、意味不明な中途半端なものではなく
欧米が度肝を抜くぐらい強硬なものを出すべき。

北京五輪ボイコットはまあ世界各国半端なヘタレだからあんなもんか

佐渡金山もコロコロ変わるしこれじゃ信頼感も安定感もわかない。

ロシアのDNA

妄想ロシア史

中抜きでたっぷり力を養い、とうとうご主人様の手を噛んでしまう。1380年クリコヴォの戦いでジョチ・ウルスと傘下の諸国に勝利する。ところが、2年後に報復されると、すかさず元のご主人様に捧げもの。

しかし、その後もしたたかに勢力を広げる間に、モンゴルが次第に弱体化していく。とうとう100年後の1480年にタタールの軛から脱することができた。

スラブの民を裏切ってモンゴルの靴を舐め、やがてそのモンゴルも裏切って「ロシア」としての支配権を確立する。

宮本武蔵もビックリの、「袖の下」と「裏切り」の二刀流。

さて、支配権を確立してからが、またヒドイ。

農民たちが耕している土地を、ある日突然囲い込み、「オレ様の土地だ。お前らはワシの奴隷になれ」。素直に従った者たちはいわゆる「農奴」になった。冗談じゃねえと飛び出した者たちがコザックとなって別の土地に移り、開墾する。

ところが、そこからがまたまたヒドイ。開墾者たちの中で裏切り者が出てくる。土地をそっくり皇帝に献上し、皇帝から特権を得る。日本史の「荘園」と同じようなものです。

裏切られた者たちは、また冗談じゃねえと飛び出し、新たな土地を開墾する。そしてまた裏切り者が出てきて、先と同じ展開になる。

こんな自動運転のような形でロシアの領土が勝手に膨らんでいった。領土が拡大し、国力が増すと、その力で帝国は膨張政策をとる。

これがロシアのDNAです。
(つづく)

岸田首相が「グレートリセット」する

岸田首相「グレート・リセットの先の世界を描いて行かなければなりません」

これは、ダボス・アジェンダ2022で発信した映像の中ではっきりと発言しましたが、まさか「グレートリセット」という言葉が出るとは思いませんでしたね。

ダボス会議で日本が発信した内容は以下です。
岸田総理大臣主なスピーチ内容

●はじめに

国民や現場とのコミュニケーションを大事にしつつ、攻めの姿勢でスピーディーに政策を打ち出す政治スタイルで、

・新型コロナの克服

・新しい資本主義による日本経済再生

・新時代リアリズム外交の展開

という3つの課題に正面から取り組む

●新しい資本主義

「民主主義の普遍的な価値観を守りながら、新しい時代に向けて経済社会を大きく変換していく」を目指す。


●グリーン社会(パリ協定の実現)

早期に投資を倍増するための制度改革や政策支援、次世代グリッドなどの前倒し整備。さらに産業構造や個人消費を変革するカーボンプライシングや労働市場改革。また、ゼロエミッション技術の開発や水素インフラでの国際共同投資、共同資金調達、技術標準化、アジア排出権市場などを内容とする「アジア・ゼロエミッション共同体」を目指す。

●デジタル化

官民で数値目標を掲げ、計画的に整備し、超高速大容量の回線を、「一個人一回線」で利用できるようにする。ドローン、自動走 行、医療、教育など、新たなルールを作ることで、新たな市場を創出することが重要。

●持続可能な日本経済へ

アベノミクスが成し遂げたマクロ経済や市場関連の実績を土台として、グリーン・トランスフォーメーション、デジタル・トランスフォーメーションなど日本の経済社会の変革を大胆に進めていく。


●おわりに

今、我々はグレートリセットの先を描いていかなければなりません。新しい時代を切り開くためには、価値観や置かれている状況、立場の違いを超えて、対話を積み重ねることで多くの人が信頼によって繋がることが極めて重要です。

「グレートリセット」この先を意味するものは何か・・・。
というか岸田首相は、軍産複合体、米中国際金融資本の操り人形にしか見えません。

そのお金はどこから来るのだろうか・・・。

【政局】茂木氏ー岸田総裁ー「リン」を十把一絡げにする勿れ

この並べ方にもちゃんと意味がある。
安倍晋三先生との「距離」だ。

①茂木敏充
…高市先生を押しのけ甘利氏の後任幹事長に収まったこと及び、高市先生の対中非難決議献策を蹴っ飛ばしたこと
により右派の恨みを買っているが、
ちょっと待って欲しい!

彼は過去総裁選で、

青木幹雄全盛期に
石破を推せとのヤツの圧力をはね除け、旧竹下派の衆院議員票を安倍先生のために固めた男だぜ?

始めから腐ったサヨク野郎なら、
その時点で青木幹雄に尻尾振ればいい話だ。
可愛げ無いヤツだが惚れた男にはトコトンついて行く可愛げ「有る」ヤツなんだよ。(ツンデレないしヤンデレ属性)

茂木氏にはその時と同様に、平成研究会の票を束ね、安倍先生に献上してもらわにゃならん。
そして、「その」平成研究会を茂木氏がシメるためには、幹事長ポストがどーしても必要だった。
現に青木幹雄が茂木氏の平成研究会会長就任に反対してたらしいが、幹事長ポストがあてがわれた途端、

黙った笑

茂木幹事長人事は一応安倍先生の思惑通りだ。
立憲共産がザコ過ぎて、参院選の選挙の顔として高市先生をゴリ押す必要すらあるまい。
因みに幹事長ポストは確かに権力もあるが、メッチャ人の恨みを買いやすいポストにつき、それでも立っていられるよう、派閥領袖クラスが適任とのこと。

対中非難決議却下は、
就任したばかりなので、一応平成研究会に忖度したのだろう。
青木グループに攻撃材料にされて下克上されたらつまらんからな。

②岸田文雄
…上の茂木氏と同じく安倍先生の弟子

とまでは行かない。
途中まで「その気」もあったけど、去年の総裁選で、菅総裁(当時)に反旗を翻して以降は、安倍先生から自立した

ことになっている。

「なのでか」人事は基本岸田色だ。
麻生派からの登用が多い。

なお麻生派は安倍先生の友軍笑

安倍先生と岸田氏に距離がある「ように見える」ことは、各メディアを欺き、結果、参院選まで半年切ったってのに、全く倒閣が盛り上がらん。

そのこと自体が安倍先生の罠。
傀儡が自ら傀儡と名乗ったら意味なくね?

距離感演出はフリに決まってんだろが笑

どーしても岸田総裁が信じられなくなったら、彼の「政策を」見なさい。
ブレブレなのはご愛嬌。
「結論」安倍先生仕込みの政策になっているか?を確認すべし。

今回の佐渡金山推薦含めてね。

③林芳正
…コイツだけは距離どころではない。
多数派工作という意味ですら「要らないコ」なのでボコしていいっすよ?笑

訪中も含め
ヤツ自身は何も独自色出せていない。
前に無双氏は、ヤツがアメリカの信頼を失わせたせいで、2プラス2がテレビ会議に格下げになったと嘆いておられたが、「ヤツ」が置物のように岸防衛相の隣に座ってるうちに、岸防衛相は中共ご自慢の超音速低軌道変則ミサイル()とやらを帳消しにする新技術の日米共同開発合意を決めた。

抵抗しろよボケ狸笑
敵からしても、どうせビビって庇ってくれないなら無価値。

こんな「半端者」が内閣ナンバー3とか冗談だろ笑
とっとと高市先生に差し替えてくれよ。

不動産仲介ピタットハウスの経営者逮捕

不動産の購入代金として振り込まれた1900万円を横領したとして、不動産仲介会社(ピタットハウス)社長の男が逮捕されました。
業務上横領の疑いで逮捕されたのは、「ピタットハウス阪急三国店」の経営者・徳永淳容疑者(とくながじゅん 44歳 大阪市淀川区新高)です。
徳永容疑者は、兵庫県尼崎市の男性から不動産の購入代金などとして振り込まれた現金約2800万円のうち1900万円を横領した疑いが持たれています。
警察によると、徳永容疑者は横領した金を借金の返済に使っていて、「会社の経営が悪化していた」などと話しているということです。
また、警察は徳永容疑者が経営しているピタットハウスの管理物件を活動拠点としていた特殊詐欺グループのメンバーも逮捕していて、関連を調べています。

ロシアの歴史

>宮さん ソロです。
>>ロシア史とハザールとの闘争
この歴史をずっと探していたので、とても有り難いです。

この後も期待しています、例えば、ピョートル大帝の出現やその栄枯盛衰、女帝の一生とか帝政ロシアの成立、そして19世紀のウクライナ農民に対する小麦の強制徴収で600万人もの餓死者を出したポグロムの理由とか知りたいですね。

レーニンの「ハザールの復讐」がロシア革命で、欧州では「ユダヤ革命」と呼ばれている事は知っていますが、ハザール人集団の革命メンバー全員の謀殺の仕方なんかは、未だに「黒塗り」の歴史ですよね。

それに米国が、実は大幅に共産化していた事がバレ始めていますが、革命から3年後の1920年代に既に米国で活動を始めていて、24年異は、容共的な法案が通っているので、FDRを批判しているフーバーも、実は怪しい。 この辺り未だ私は良く分かりませんね。

徴税事務とハザール

ソロさん、ハザール問題と言っても、わからないことだらけで・・・

モンゴルの征服以前に国は滅んでいます。ただジョチ・ウルス(キプチャクハン国)とピッタリと重なっているところに興味をそそられます。国は滅んだが、人の多くはまだそこにとどまっていたのだろうと想像されます。

モンゴルの徴税をちょっと調べたことがあります。10分の1税などは分かりやすく、征服された側としても、決して過酷なものとは言えないでしょう。

ただし、金納と物納があり、特に物納の方は品目が多くなるのでかなり複雑な事務が必要となります。この徴税事務を誰が担当したのか・・・、もしかしたら、このあたりにハザール・ユダヤ問題のヒントがあるかもしれません。

ハザール・ユダヤ人の多くがこの業務に携わったと仮定するなら、モスクワ大公国の拡大と共に、彼らも莫大な資産を形成した可能性がある。

同時に、国を操る手法も編み出したかもしれない。

まあ、もう少し調べてみないとなんとも言えませんね。

>宮さん ソロです。
>>ハザール帝国はモンゴル統治前に崩壊していた
貴重な情報を有難うございます、是で、ロシア人とハザール人の仇敵関係が納得できました、犬猿の仲の二国に嫌われる徴税者を競わせるなんて、モンゴル人の狡智でしょうね。

その確執が未だに欧州全土を巻き込む事になっているのは、差別と敵対主義の白人の文明の宿痾でしょうかね。

・・・

>モンゴル人の狡智
もしかしたら、ハザールユダヤ人の狡知かもしれません。

税吏が嫌われることは承知の上で、モスクワ大公国に入れ知恵した・・・と考えると、いろいろ平仄が合ってくるかもしれません。手玉に取られたのはモスクワかもしれない。

国は滅んだが、ユダヤ教と信者の結束が残っていたとするならば、無政府状態の中でいかに生き延びるかを命がけで考えたとしても不思議ではありません。

そこから「無政府主義とマネー」の方法論が、地下組織的に発展していく。なにしろ「マネー」の裏付けがあるので破壊的に強力です。

ただし、恩恵を受けた人とそうでない人が出てくるのでしょう。立場の弱い人達には過酷な運命が待っていた。

さて、そんな方法論が、今なお現在進行形だとすると・・・

無政府主義とマネー」の方法論

>宮さん ソロです。
>>無政府主義とマネーの方法論
成程そういう狡さを原発的に持っていたと考えるのも当たっているかもしれませんね、然し、アムシェエル・ロスチャイルドがプロイセン帝室に取り入ったのは17世紀だったのでは?

寧ろ、凡そ3~4百年の間国の保護抜きで味わう疎外と弾圧の厳しい生活経験の中で培った、冷徹な現実主義/功利主義が、更に磨かれたと考える事も出来ますよね。

それにスファラディムとアシュケナージムの相関関係や、欧州全域にいた、非ユダヤのスラブ人のとの関わりも中々に複雑で、18世紀後半から始まる汎スラブ運動へのユダヤ系スラブ人(=ハザール人)の関わり方に、見えない繋がりがある様に思えますね。

20世紀の総合デザイナー、ココ・シャネルの父方は、いユダヤ流浪の商人だった可能性が高いですが、彼が生きた19世紀の欧州亜破壊は、姉に預けた娘一人一緒に暮らる暇も無かったのは汎スラブうんん同に参加していたから?かもしれませんね。

どの途、現代欧州に住み着いたハザールは、信仰を捨て名前を変える等してユダヤ教徒である事を辞めた連中が結構いる様ですがイスラエルにいるシオニスト系のユダヤ人と、そういった棄教者の関係を考えれば、とても一枚岩だとは思えませんね。

まぁ元々は同じ人種で故地を離れた時期の差でしかないのに、3千年前のゲルマンも2500年前のケルトも大差無いでしょうがね。

白人文明は基本的に差別が好きなのかな? 知らんけど。

オリンピック会場の霞んで淀んだ空気をきれいにしようと、
会場周辺の数十キロの工場の営業を停止させ、春節恒例の花火
まで禁止にして数日後の開会に備えているとか。

まぁ涙ぐましい努力ではありますが、五輪が終わったらまた
元の木阿弥、視界数十メートルのスモッグに覆われるのでしょう。
いかにもシナらしいやりかたです。

はげ山の緑化をグリーンのスプレー・・を思い出しました。

石原慎太郎89歳、大往生でしたね。

芥川賞、都知事、裕次郎、太陽族、三人の息子・・・・・
いろんなことが思い出されます。
ご冥府をお祈りします。

”真実”皆様の力でどうか拡散お願いします。 沢山の方々が知らなければなりません。

”真実”皆様の力でどうか拡散お願いします。 沢山の方々が知らなければなりません。

【参考情報】
うさぎさんからの問い合わせ、一次情報の件
http://aixin.jp/axbbs/kzsj/image/486-1.png
を追加しました。
殺人ワクチンの真相を明かしてしまう。 参議院議員熊野せいし(公明党)。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12723720438.html

私達がいま連発している「シナ」も、かんがえてみれば
石原慎太郎氏が最初でした。

氏の功罪は相反端しません。
「功」のほうが、はるかに多かったでしょう。

独り言

病気の怖さは死亡率です。
風邪をひけば病院に行き、風邪薬を貰います。
しかし、風邪薬を治す特効薬はありません。
薬は症状を軽くします。

風邪が怖くないのは死亡する確率が限りなくゼロに近いからです。
武漢発のコロナを恐れるのは死亡率がインフルエンザより高いからだと思います。

私は、新聞で報道される感染者数と死亡者数を見ています。
死亡率が1%なら感染者数を100で割ればでます。
日本は医療体制や技術に地方差はあまりありません。
従って、死亡率に差はないはずですが都道府県によって少し差がみられます。

これは、分母の感染者数の差だと考えています。
無症状の陽性者が多くなれば分母が大きくなり、死亡率が下がります。一番死亡率が高いのは北海道です。
2/1現在1.6%になっています。

東京:0.6%、大阪:0.9%、沖縄:0.5%の状況です。
が、年明けのコロナ感染爆発によって死亡率が低下しています。
これは、最近のコロナの死亡率が低下しているからです。
明らかに質が変わってきています。

2/1時点の日本全体の累計感染者数は274万4620人で死亡数は1万8826人で死亡率は0.7%ですが、昨日1日で見ると、感染者数60836人、死亡者数48人で0.08%です。

この数字はインフルエンザの0.1%と同じになります。
怖くない病気になっているのかも知れません。

【日本】石原慎太郎氏の逝去を惜しむ

べらんめえ調は兎も角(そこはお人柄だから)、本邦の文学の1人の巨人であった。
村上なんちゃらより彼こそノーベル文学賞だろ。

また、下は女性週刊誌記者から挙げればキリが無いが、共産主義に媚び売れば食いっぱぐれないという馬鹿者どもが跋扈する言論界に於いて、

右派だ!
という「我」を通した尊敬できる人物だ。

実力と自分に自信が無ければできない行動だ。

是々非々の距離さえ取れないヤツは、ほんとザコ。
他人様に文章売って生きる価値無し。

社民党の副代表の負け狗(あらゆる意味で落選w)が何か吠えてるが、正に遠吠え。
ヤツも共産主義者の靴の裏舐めて生きる、

生かしてもらってる、

ペクチョン(白丁)野郎だ。

【日本】石原慎太郎元都知事の尖閣募金は「妙手」だった

結果野田佳彦政権を動かして、一気に「国有化」まで事態を持っていくことができたので評価する。

余計な挑発などではない。

我々カタギの衆は共産党宣言(1848年)から共産主義者の征服戦争を仕掛けられ、「交戦状態」にあるのだ。

ならば本来、
戦闘員(=共産党員)の●害すらオッケーだろ?

逆に「共産主義者が我々カタギを」、

いっつも無慈悲に虐●してくるのは、
革命戦争中()だと考えてるからだよな?

アイコだアイコ。

「たまたま」おまエラがマイノリティで非力なだけだから笑
タヒんでも真剣勝負である以上恨みっこ無しだから。

それを考えた時、たかだか挑発やレッテル貼りの応酬など、
些事だろ些事。

悪魔(共産主義者)を討滅するのに「反則」概念など有ろう筈がない。
勝てばよかろうなのだあ!

疎通テスト

雑感

プーチンが全ての国の懸念事項は協議されるべきとか何とか言ったらしい、ウクライナのNATO加入が余程嫌らしい、とにかくウクライナを緩衝地帯としてい置いておきたいらしいが、NATO加入国とロシアが接しているのはバルト三国の例がある、勝手な言いぐさである。
旧ソ連邦の国がNATOに加入したがるのは、ロシアが侵略するからだろう、まったくどの口が言うだ。
第二次世界大戦後、欧州で自由主義諸国が侵略行動をとったことはない、膨張主義は独資国家ばかりである。
古くはソ連時代のハンガリー動乱、チョコ軍事介入、ロシアはジョージア侵略、クリミア侵略等を起こしている。
そんな事をするからNATOに入りたがるのは当たり前である。

先日プーチンの隠し財産の動画をみた、22兆円だそうだ、これが事実なら、シナの収賄共産党員も真っ青である。
ロシアも一時期資本主義を取り入れていて、新興財閥が多く立ち上がったけど、その内経営者が投獄されるか、暗〇されるかで勢力を失い、分割されてプーチン系の企業に買収されていった。
その途中で、お得意の中抜きが行われ隠れ資産が増えて行ったそうだ。
しかし兆単位の隠し資産とは、絶対自身では使い切れないと思う、子孫に残すとしても、その子孫が年10億使ったとして千年かかるよ、足るを知らない節操のなさには驚くばかりだ。

さてシナの駐米大使が台湾がアメリカの言葉尻に乗って独立すえば戦争になると脅した。
この大使、独立の定義を知らないようだ、WIKIによると以下の通り。
>国内事項の処理ならびに国際社会の他の構成員との関係にお
>いて,いかなる外部の支配からも自由である国家。 非自治
>地域,従属国などに対立する概念である。 国家は,その領
>域内のすべての人および物を支配する最高の権力を持ち,そ
>の組織,国民の権利,外国人の入国条件などを自由に定める
>ことができる。

台湾はシナが何と言おうと、上記独立国の要件は備えている、おととい来やがれって事。
現在アメリカの空母が5隻、台湾近海を遊弋している、それでもやる気?
負ければシナ共産党は崩壊するよ、その時シナ人民の共産党に対する復讐は口にするのもおぞましい苛烈なものになるよ。
これは脅しでも何でもない、それでもやる勇気がある?

石原慎太郎の訃報を聞いて、改めて、彼が女性や外国人など多くの人々を侮辱し、傷つけたことを腹立たしく思う。日本で公然とヘイトスピーチをまき散らしてよいと差別主義者たちを安心させたところに、彼の大罪がある。
-ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

以上、あの山口次郎のコメントである。
全くねぇ、お悔やみぐらい言ったらどうだい。
ますます悪僧がひどくなってきた。
これほどの悪僧はめったにいない。

小池都知事がお悔やみにいったらしい、天敵同士どんな
お悔やみをいったやら・・・

駅前のテントばりに行列ができていた。

なんだと思ったらPCRの無料検査だった。
タダだというとこの騒ぎ。
今日、陽性者が2万超えたのは、いかに無症状の陽性者が
多いかをあらわしている。

死者も重症者も増えていない、毒性が弱いという証拠である。
こんなもんに振り回されてはいけないと思う。


【中共】人民軍はあくまで党の私兵であって習近平個人の私兵じゃねえ以上おわり

「軍の側が」ハシゴ外せば習近平は終わり。
晒し首なり、車裂きの刑なり、凌遅刑なりなるんだろ。

軍が国家主席に背くことがあるのか?

有る
ね。

石原慎太郎元都知事の尖閣挑発に乗った中共が工作船を尖閣沖に侵入させ、海保艦を損傷させた事件
を諸兄ご記憶のことと思うが、あれは、

胡錦濤主席を困らせるための人民軍「江沢民派」の工作だという説がある。
当時、胡錦濤主席は江沢民氏と激しく権力闘争していたからね。

現場の過激な行動が指導者の足を引っ張るのはよくあること。
大日本帝国でも、陸相の意思にすら反して張作霖爆サツ事件を現場(関東軍)が起こしたじゃないか。
国共合作と対米開戦に繋がっていく、痛恨の暴走であった。

アレは尽忠報国の道なのか?
暴走した当人達は当然そう主張するだろうがね。

嘘つけやと。
実態は溜まりに溜まった軍中央エリート達への嫉妬と反抗心のためであろう?

「皇軍でさえ」これである。
ましてや中共匪ごときの私兵団が、暴走したり中央の足引っ張らぬわけがない。

【悲報】厚生労働省コールセンターが「ワクチンは人体実験」と認めちゃった

【悲報】厚生労働省コールセンターが「ワクチンは人体実験」と認めちゃった
(愛信ビデオ・ファイル・ボード)

【関連情報】
不妊治療パニック! ワクチンからの「汚染物質」で卵子成長せず!民族絶滅の危機

【これ信じてみないか】ワクチン・コロナ・PCR 厚労省コールセンターに質問

安倍自民創価学会公明党が支配している厚生労働省がコロナ・ワクチン
(毒薬殺人兵器)を治験中と公言した。
日本民族を絶滅させる毒薬を注射する犯罪を行う内閣が日本民族の
敵となっている。
支那朝鮮人に支配されている反日売国テレビ局・マスコミがワクチン
の接種を煽り支那朝鮮の日本侵略に加担している。

詳細
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12724681872.html

雑感

ふらくたるさんのコメントで左巻きの山口が石原慎太郎氏を罵倒していたが、いつも思うのだが、これがヘイトスピーチだと誰が決めるの?
ヘイトスピーチだと言って相手の論を封じるのは何時も左翼。

>彼が女性や外国人など多くの人々を侮辱し、傷つけたことを
>腹立たしく思う。
上記の山口の発言だが、少々言葉が足りない、’女性や外国人’の前に’反日を叫ぶ’が抜けている。
こうして左翼は一般化してレッテル張りをするのである、その手に乗るか、痴れ者め。

右翼が相手に対してヘイトだと言って文句言ったのを聞いたことがない、もっとも街宣右翼はヘイトのオンパレードだけど、それってほんの一部。

ここに集う保守中道の人はヘイト云々をそんなに気にしていないで、内容を重視しているように思える。
本来議論はそうあるべき、左翼は論戦に負けそうになるとヘイトだと叫び論点をずらすのが常道手段、こんなの相手にする価値もない。

ソロです。
>>ヘイトスピーチの定義
私は山口次郎のスピーチこそヘイト・スピーチそのものだと思う、つまり、具体的に例̪を挙げずに、自分の好き嫌いだけで相手を罵倒するのがヘイトなのであって、石原さんのは例を示してオァシナ処を批判しているだけなので、ただの意見だろう。

山口は確か文系の大学教授ですよね、法政大学も落ちたものだ、英語とは雖もも、こんな言葉の定義も正確に認識していないのが、教授をやっているんだから、もぅ三流大学だなwww 左巻きは全てを劣化させるね。

あれかこれか・・・そして醒めた目

妄想ロシア史

ロシアはヨーロッパなのか、アジアなのか、いまだに答えの出ない難題ではある。地理学的な問いにとどめるならともかく、これをロシア人の帰属意識の問いとするならば、たちまちアイデンティティの迷宮に彷徨う。

ドストエフスキーは揺るがぬスラブ派だった。犬猿の仲であったツルゲーネフは西欧派。「悪霊」の中で、俗物作家として描かれるカルマジーノフはツルゲーネフがモデルだった。

ツルゲーネフ自身は決して西洋かぶれではなかった。しかし、祖国ロシアへの愛とともに、否応なく目に映る野卑そして非合理性。2掛ける2は4であると信じる彼にとって、やはり規範はヨーロッパにある。

スラブ派あるいはその母体となるロシア民衆は、土着的ロシアを無条件に神格化する。そのような民族的心理の根底には、ギリシャ正教に対するロシア正教の優越意識がある。しかし優越感の裏返しは、はなはだしい劣等感だ。その劣等感は、時にヨーロッパへの敵意となって噴出する。

「モスクワが育ったのは、モンゴル奴隷制の卑しい学校だった」、マルクスの慧眼は、容赦なくロシアの出自をえぐり出す。しかし、ロシア・インテリゲンチャのスラブ派もその母体も、このおぞましい記憶を、無意識の底に固く封印して忘れ果てたかのようだ。

しかし、ツルゲーネフの覚醒した目には、スラブへの没入も、またヨーロッパへの逃避も、ともに自身の依るべき安住の地ではない。

そんなツルゲーネフを賛美してやまないのがプーチンだ。
(つづく)

ソ連と中国共産党を作ったのはロスチャイルドだよ

ソ連と中国共産党と国連を作ったのはロスチャイルドだよ

フィリップスとマルクスとロスチャイルドは親戚だよ

     日本籍朝鮮人

ソ連と中国共産党と国連を作ったのはロスチャイルドだよ

フィリップスとマルクスとロスチャイルドは親戚だよ

追伸


石原慎太郎さん。

【太陽の季節終焉】「NO」と言える日本ができないままこの世を去った石原慎太郎さん。享年89歳→俺「石原慎太郎のせいで空白の30年が始まったんじゃねーの!?」

石原裕次郎さん


他にソニーの盛田昭夫さん。


これは1989年に出た。ちょうど我が国がバブル全盛期。



その頃は、その次の本が出た。



まだ我が国はバブル全盛期の好景気に沸いていた。

その威勢を借りて、Jリーグが発足向けて始動した頃だった。

それから10年後。

今度は宣戦布告が出た。


すると、その直後の学歴バカ宮沢喜一政権で、我が国のバブルがついに弾けた。

怒涛の銀行破綻で大半が倒産の危機。

ここから、「空白の10年」。「空白の20年」。「空白の平成の30年」と相成った。


ということは、ひょっとしたら、「石原慎太郎がノーといったばかりに日本が潰された」という様相を呈する。

ソニーの盛田のあとには、「アメリカのソニー」ことスティーブ・ジョブズのアップルが登場した。

いかにして我が国の半導体産業を乗っ取り手中に収めるか?


今眺めれば、勝った方は、

米国、英国、イスラエル、韓国、台湾、中国、ドイツ、フランス、イタリア、オランダ、スウェーデン、。。。

負け組は、日本。


というわけで、アメリカが率先して最初に韓国とイスラエルを育成し、それから中国を育成し、それから台湾を育成し、日本つぶしを計ったように見えるから不思議だ。

実際、金の流れを見ればそれが大筋で正しいことが分かる。

日本が戦後ずっと買い続けてきた米国債の巨額の大半はアメリカ人のために使われるのではなく、米大企業や投資家に周り、その金が、イスラエルや韓国に回った。


「白人は真綿で包むように攻めてくる」




とよく言われるが、そのとおりの展開になった観がある。


だから、中国人や朝鮮人は、表向きイエスマンを演じながら、裏でノーマンを貫く。

これが、前から後ろからのエロパヨク前川喜平


が有名にした言葉

面従腹背

の精神というものであるらしい。



ところで、私の記憶では、「太陽の季節」のあとの裕次郎映画に「あいつと私」という映画があった。

ちょうど、これから大学紛争に入る頃の日本社会を描いている。

この中の場面で、裕次郎演じる主人公の同級生の親友に、横浜の湾岸ヤクザの親分の息子がいた。

「ゆうちゃん」「よっちゃん」の仲だ。

これは、「しんちゃん」「じゅんちゃん」の仲をモチーフにしたように見えるものだったと思う。

むろん、朝鮮人小泉純一郎と石原慎太郎の盟友ぶりのことである。

我々東京周辺の関東の人間には、横浜や湘南の神奈川のことはわからない。ましてや西日本の神戸のことはわからない。

近代日本で一番早く開国したのが横浜あたり。

いつも日本の主役級。伝統が違う。


この石原慎太郎さんが、最後に危惧したのが、尖閣諸島。

それと、三国人問題。

つまり、今我々が言う「特ア」の中国、韓国(南朝鮮)、北朝鮮のこと。

いまやこれが現実のものになった。

この意味では、石原慎太郎が正しかった。






しかし、いつしか、日本そのものが、「東朝鮮」化していたわけだ。


俺には、石原慎太郎がこれ親父が地元で有名なピキと呼ばれた在日だった橋下徹に気づかなかったのが不思議でならない。

親友の純ちゃんの祖父は入れ墨大臣。日本人だったかも知れないが、父は鹿児島の朝鮮部落出身の鮫島だった。


同和でも、在日でも、だれでも首相になれる国。

集団ストーカー北朝鮮系カルト創価学会でも皇后陛下になれる国。

帰化人でも帰化申請したらすぐに日本人になれる国。

在日でも国会議員にもなれる国。


こんな国はこの世界で日本において存在しない。



「自由の国」日本!


「自由の国」アメリカなんかより遥かに自由だ。


他にこれ以上何を望むのかね?



まあ、とにかく、石原慎太郎さんのご冥福をお祈りいたします。

お疲れさまでした。

我が国をあちらの世界からお守りください。

【日本】これから変わるさこの国は

舐めプは終わり。

南鮮傀儡のメディアは「南鮮ごと」亡ぼされる羽目になろう。
洗脳はいつか解けるものだからね。

あたかも南鮮式カルトの洗脳術にかかっていたようなものだ。

ところで、だ。

南鮮式カルトの洗脳が解けた元信者達は、元の教祖様達に結構

「攻撃的」
になると思わないニカ?

報復だよ報復。
当然の権利だな。

日本人も「あのように」なるだろう。

そのメッチャ恐ろしい日本人の報復を、
南鮮人は
日本より酷い少子化で
国力弱ったタイミングで、受けなきゃいけないワケ。

こりゃタヒんだな。

ま、もっとも、日本人が手ずから処刑してやる以前に、

南鮮人は朝鮮労働党に赤化統一で
大部分セルフ民族浄化されるだろうがね。

対日工作より対南工作の進捗が良いから。
日本じゃ従北政権に続投させるとか、
あり得ないから笑
頭おかCよ南鮮有権者。

日本人拉致被害者の20倍以上も南鮮人拉致った効用かな?

先に南鮮人が「ヤられ」、そのこと自体も日本人の洗脳解除を早めることになろう。

生き残るのは日本だ。
南鮮と一緒にやられるよりはマシだろ?

気が向いたら仇の一つも討ってやるから、安心して永眠汁。

石原慎太郎氏を偲んで

竹島小恋です

石原慎太郎さんのご冥福をお祈りいたします。
保守とは言えないが、右派の闘士だった。

記憶に残る業績は
太陽の季節、青嵐会、ディーゼル車規制、尖閣諸島購入

アカと戦うという意味では共感できたが、いろいろな意味で好きではなかった。

太陽族?まんま安藤組や半グレ関東連合と相似形ではなかろうか。コミック、アニメなら東京卍会。

何よりも保守ではないと思うのは、過去の発言で
石原「でもぼくは天皇を最後に守るべきものと思ってないんでね。」
と言っているからです。

この発言は、昭和44年月刊ペンでの三島由紀夫先生との対談での事です。

まあ、切り取りでは伝わらないので
もう少し対談を引用したいと思います。

ーーーー
『 尚武のこころ 』
三島由紀夫対談集 「 守るべきものの価値 」
われわれは何を選択するか
石原慎太郎 (作家・参議院議員) 月刊ペン 昭和44年11月号

ーー
(三島)石原さん、今日は「守るものの価値」について話をするわけですけど、あなたは何を守ってる?

(石原)戦後の日本の政治形態が曖昧だから、守るに値するものが見失われてきているけど、僕はやはり自分で守るべきものは、あるいは社会が守らなければならないものは、自由だと思います。

 自由はなにも民主主義によって保障されているわけではないんで、ある場合には、全然違った政治形態によって保証されるかもしれない。しかし、自由と言うものを守ればいい。僕の言う自由とは、戦後日本人が膾炙してしまって浮薄になってしまった自由とは違って、もっと本質的なものなんです。

(三島)でも自由にもいろいろな自由があるからね。どの自由を守るのか?例えば三派全学連は、やはり彼らも自由を求めていて、彼らが最終的にほんとの自由な政治形態、自由な社会を作るんだと主張しているわけですよ。自由は人によってずいぶん違うから、それが問題じゃないんですかね。もし、あなたが自由と言えば、それはやはり米帝国主義が、日本独占資本主義か、自民党政権下にあるというふうに、やつらは規定するだろう。その自由をつまりやつらとどう違うんだということを説明しないと、自由と言うのはわからないんじゃないかな。

(石原)僕の言う自由はもっと存在論的なもので、つまり全共闘なり、自民党なり、アメリカンデモクラシーが言っているものの以前のもので、その人間の存在と言うもの、あるいはその人間があるということの意味を個性的に表現しうるということです。つまり僕が本当に僕として生きていく自由。

(三島)言論の自由と言うことですか?言論、表現の自由?

(石原)もちろん言論、表現の自由を含めてです。根本は、自分自身の表現、そういう自由を許容し得る社会と言うものは、相対的に眺めれば、やはりコミュニズムよりも、民主主義という政治形態のなかの方がありうると僕は、思う。それにすらも非常に制約がありうると言うことで、一部の学生達は規制のエスタブリッシュメントを見て壊そうとしているわけでしょうけどね。彼らが非常に生理的感覚が鋭敏で、この時代の嘘、ぬるま湯的な民主主義の嘘を拒否していることは、共鳴できる。ただ、日本の学生運動を評価できないのは、そのほとんどが容共というか、歴史的に、社会学的に、自由への制約が根強い方向に自ら目指している。共産主義の方法論で自由を求めようとするところが、陳腐で、保守的と言うより、退嬰的に思われる。

(三島)ただ自由の観念が、たとえばアメリカというのは、ベトナム戦争中でにおけるアメリカの評価をすれば、あの永い戦争の経過で、言論統制をしなかったこと。反戦運動はおきるは、反体制の新聞は出るわ、あらゆることをやってきて、戦争をやってきてまだやっているんだけれども、言論統制をやってこなかったことはえらいと思うんです。あれをやったらアメリカはもう意味がない。

 チェコも結局は、言論の自由の問題です。それでは言論の自由を守るためには、代議制民主主義と言う政治形態がいちばんいい、と。すると我々は言論の自由を守るために闘うのであって、ソビエト、ないし中共、ないしその他の共産主義社会では自由が認められないから、これに対して闘うと言う論理だね。もうひとつの新しいで維持形態ができて、いまのような死んだ自由ではなく、もっと積極的な自由を君らに与える政治体制ができれば、何もそんなにむきになって共産主義に対抗して、民主主義を守らなくてもいいじゃないか、というのは直接民主主義と言う考え方ではないんですね。

 直接民主主義と言う考えは、僕にもよくわかりませんけど、個人個人の自由と、国家意思というものは一致すると考えているのでしょうね。ところで、そういう意味の調和というものはどこの国でも成功した事はないのです。

 僕も言論の自由を守るために、たとえたいした政治形態ではなくても、言論の自由を保障する政治形態を守るということには、全面的に賛成ですがネ。しかしそれと、国民の血というか、文化伝統というか、そういう我々の根(ルーツ)と言論の自由がどういう関係があると思う?自由自体が国民の根であると思うのかね?先験的自由と言うものがあって、それは我々国民精神と完全に融合すると思いますか?

(石原)僕は三島さんより伝統からは、自由ですからね。伝統を絶対化したら何もできない。進歩もない。

(三島)自由だと思っているだけで、君は意識的に自由だと思っているだけで、決して自由ではないです。日本語を使っているのですから。

(石原)それはそうでしょう。確かに存在と言うものは、先験的に根を持たなくてはならないだと思う。僕の言うのは、存在には、いろいろの場合がある。心情的な存在も、精神的な存在もあるでしょうけど、特に心情、情念と言う形は、我々が根から吸い取ったフルーツ、つまり伝統という風土を持たざるを得ない。しかしそういったものから逃れようとすることだって、自由の問題になって来るでしょう。しかしそういう根をもつということは不自由なのではない。つまり自由、不自由以前の問題なんで。

(三島)そうすると、つまり根というものは先天的に与えられたものだ、自由は選択されたものだと言う考えだね。

(石原)そうです。

(三島)僕はそこに昔から疑問を感じているのだ。つまりあなたが自由を選んだ。人間は自分が選んだバリューを最終的に守る事ができるかということが、僕は疑問なんだ。

(石原)選択と言うより、自由と言うのは探すことだ。

(三島)人間が探して、最後に到達するのは、根だよ。そうだろ。

(石原)いろんな意味での存在の根に対する回帰でしょうね。しかし、そのためにさまざまな回路にも大きな意味がある。

(三島)回帰だろう。回帰の中には、自由というものを超えたものがあるはずだ。僕は簡単に言うけど、こういうことだと思うんだ。つまり、我々は、何かによって規定されているでしょう。これは運命ですね。日本に生まれてしまった。あるいは石原さんのように、ブルジョアの家庭に生まれてしまった。

(石原)僕?とんでもない。あなたと違って私はたたきあげですからね(笑い)

(三島)自由を守ると言うのはあくまでも二次的な問題であって、これは人間の本質的問題ではない。自由を守る、ある政治体制を守ると言うことは、人間にとって本質的な問題でも何でもない。ぼくは、お前民主主義のために死ねるか?といわれたら、絶対に死ぬのは嫌ですよ。国会議事堂を守るために死ぬのも嫌だし、自民党を守るために、死ぬもの嫌です。我々はある政治体制を守るために死ぬのではない。じゃ何を守るために死ぬのか?バリューというものを追いかけていくと、そのために死ねるというものが、守るべき最後の価値となる。それは、この自由の選択自体の中にはない。もっと、規定しているものの中にそれがあるのだ。

(石原)何のために死ねるかといえば、それは結局自分のためです。その自分の中に何かをみるということでしょう。三島さんが言う自由という が、僕の言った自由とは逸れてしまっているように思うな。言葉の綾みたいだけれども、規定するものとは、不自由と言うことでしょう。

(三島)ニーチェの「アモール・フェティ」じゃないけれど、自分の宿命を認める事が、人間にとって、それしか自由の道はないというのが、僕の考えだ。

(石原)ギリシャの悲劇は宿命と言うものから逃れようとしている、それに対して闘おうとする、あれは何ですか?

(三島)ヒュブリスというんだ、傲慢というんだ。神が必ず罰すると言う悲劇なのだ。

(石原)そうですよ。しかしそこにはやはり高貴な自由があるでしょう。だから神はその英雄を罰し、その後に神にする。

(三島)その自由のヒュブリスの伝統がキリスト教になり、あるいは三派全学連になっているんだ。結局、最後には、人間と言うものは人間をはみだして、何かそれ以上のものになろうと言う、その意思の中に何か不遜なものがあるのだ。それがずっと尾を引いて、直接民主主義にまでいってしまっている。それを滅ぼさなければならない。

(石原)それは恐ろしい発言だと思うな。神ならそういえるけど。それに人間を超えようとする事こそが、人間的でしょう。僕はやはりそういう意味では、三島さんより自由を広義に考える。だってそうでしょう。自分の宿命と言うものに反逆しようとする事だって、それは先天、後天の対立かもしれないけれどもしかし宿命と言うものを忌避しようとすることは、人間にとって自由です。そこに、神でない人間の意思がある。

(三島)しかし宿命を忌避する人間は、また忌避すること自体が運命だろう。そういう人間はそういう風に生まれついている。反逆者として。

(石原)しかしそれはその人間の尊厳と言うものは、そこにしかないと思うな。

(三島)君はずいぶん西欧的だな。(笑)僕はそういう点では、つまり守るべき価値があると言う事を考える時には、全部消去法で考えてしまう。つまりこれを守る事が本質的であるかどうか?じゃここまで守るか?自分の外堀から内堀へ段々埋めていって考えるんだ。そして僕は民主主義を最終的に放棄しよう、と。あ、よろしい、よろしい。言論の自由は最終的に放棄しよう。よろしい。よろしいといってしまいそうなんだ。俺は。最後に守るものは、何だと思う。三種の神器しかなくなってしまうんだ。

(石原)三種の神器ってなんですか?

(三島)宮中三殿だよ。

(石原)またそんなことを言う。

(三島)またそんなこと言うなんていうんじゃないんだよ。何故かと言うと、君、日本のナショナリズムがどんどん侵食されていって、いまのままでいくとナショナリズムの9割まで左翼に取られてしまうよ。

(石原)そんなもの取られたっていいんですよ。三種の神器にいくまでに、三島由紀夫も消去されてしまいますよ。

(三島)ああ、消去されちゃう。俺がいなくてもいいの。俺なんて大した存在じゃない。

(石原)そうですか、それはこまったことだな。(笑い)ヤケにならなくていいんですよ。困ったな。

(三島)ヤケじゃないんだ。

(石原)三種の神器とは三島さん自身の事かと思った。

(三島)いや、そうじゃない。

(石原)やはり僕の世界の中に守るものは僕自身しかないね。

(三島)それは君の自我主義でね、いつか目が覚めるでしょう。

(石原)いや、そんなことはない。

(三島)そこまでいってしまってはおしまいだけれども、僕は日本文化と言うものを守るということを考える場合、何を守ったらいいのかいつも考えてきた。歌舞伎や能は共産主義になっても絶対大丈夫ですよ。レニングラードバレー団と一緒で、いつでも誰かが大事にしてくれますよ。それからお茶やお花だって、こんなもの共産主義社会になっても生き延びますよ。



(中略)



(石原)しかし文化というものはどこの国でもそういうものでしょう。

(三島)ええ、でも、日本じゃそういうことは、ないはずです。天皇がいるから。

(石原)いや、だってそれは違うんじゃないかな。振れ動くものが、戻ってくる座標軸のようなものがあるでしょう。天皇と三種の神器というのは。だけど、僕は、やはり違うと思うな。つまり天皇だって、三種の神器だって、他与的なものだもの。日本の伝統をつくった精神的なものを含めて風土というものは、台風が非常に発生しやすく、太平洋の中では、日本列島だけが非常に男性的な気象を持っていて、こんなふうに山があり、河があるということじゃないですか。僕はそれしかないと思うな。そこに人間がいるということだ。

(三島)君は風土性しか信じようとしないんだね。

(石原)結局そういうところへ戻ってきちゃうんですよ。それしかない。

(三島)戻ってきても、風土性から文化というのが直接現れるわけじゃないよ。

(石原)もちろん、そうじゃないですよ。天皇とか、三種の神器を座標軸の持っていくのは簡単だけれども、それだってやはり日本の風土とか、伝統を作った素地というものが与えた伝統的の一つでしかなく、一番本質的なものではないんだな。ただの一つの表象です。

(三島)いや、伝統が一つしかないというけれども、伝統的にはいろんな多様性があるでしょう。その多様性がる伝統の9割ぐらいは共産主義だろうが、なんだろうが、ほおって置いてかまわないんだよ。僕が伝統主義であれば、何も闘う必要はない。これからの世界は、ソビエトみたいな共産主義では長続きしません。ある程度、伝統文化を包含するようになるでしょう。たとえば、僕があなたのような単なる伝統主義者であり……。

(石原)そうかなあ。結局そういうものがるから、歴史というものはいつも右・左に振れる。座標軸ははずたっていいんじゃないですか?外した方が、却っていいんじゃないかな。

(三島)いやいや、僕は君みたいなそんな共和論者じゃない。

(石原)そうすると、とらえどころがなくなるというのですか?しかし風土はある。

(三島)文化の統一性と、文化というものの持っているアイデンティティーというものは、最終的にアイデンティティーを一つ持っていればいいんだ。言わば、指紋だよ。ナショナリズムでも何でもない。指紋が違う。それで文化を守るということは、アイデンティティーを守るということだ。それ以上のもの、文化全体というか、他の守らなくていいものが、一杯あります。

(石原)自分をアイデンティファイする対象というものは、実は自分が意識でとらえ切れなくなってうる本質的な自己であって。ぼくはそれしかないと思いますね。

(三島)それに名前をつければいい。その本質的な自己というのは・・・・?

(石原)だから、それは三種の神器ではないんだな。もっと、何と言うか、日本列島の気象でもいい。もっと始源的な存在の形はないですか?

(三島)つまり全然形のない文化を信ずるとすれば、目に見える文化は全部滅ぼしてもいいんですよ。そんなものは。(中略)それは、本土決戦の思想なんだ。そこまでいっちゃえば。つまり焦土作戦なんだよ。軍が考えた事は、そういうことだったと思うね。つまり国民の魂というものは目に見えないものでいいんだ。親友に皇室の御行在所(ごあんざいしょ)とか、いろいろつくったけれども、これは形だけのことで、軍の当局者にとって、あかれらは焦土作戦をやるつもりだったんだ。日本は全部滅んでも良い。日本は滅んでも、日本は、残るだろうと。

 石原さんの考えというのは、最終的に目に見えないものを信ずる事によって人間が闘えば、結局あらゆるものを譲り渡して、闘わなくてはならない。何かのアイデンティティー、目に見えるものというものを持っていなくちゃ、形というものは成立しない。形がなければ、文化というものは、成立しない。文化というものは、形だからね。形というものが、文化の本質であり。その形に現れたものを、そしてそれが最終的なもので、これを守らなければ、もうだめだというもの、それだけ考えていればいいんだと思う。他の事は何も考える必要がないという考えなんだ。



(中略)




(石原)三島さん、変な質問をしますけど、日本では、共和制はあり得ないですか?

(三島)あり得ないって、そうさしてはいけないでしょ。あなたが共和制を主張したら、俺はあなたを殺す。

(石原)いや、そんなこと言わずに、(笑い)もうちょっと歩み寄って、その丸薬、僕は飲めない。

(三島)今日は幸い。刀を持っている。(居あい抜きの稽古の帰りであった)

(石原)はぐらかさないで。つまり日本に例えば共和制がありえたとすれば、日本の風土とか、伝統とかはなくなるの。

(三島)なくならないと言ったでしょ。伝統は共産主義になってもなくならないと言ったじゃないですか。

(石原)それを作ったもっと根本的な条件はなくなりませんか?

(三島)なくなります。

(石原)僕はそうは思わない。

(三島)絶対になくなる。

(石原)それはもっと土俗的なもので、土俗的と言うと挟雑物が多くなりすぎてしまうけれど、本質的なものは、なくならないとおもいますがね。僕は共和制を一度だって考えた事はないですよ。

(三島)そりゃ命が惜しいだけだからそういうだけだろうけど。

(石原)僕だって、飛び道具持っているから。

(三島)あなたみたいに、ナイフなんか持って歩かない。

(三島)だけど文化は、代替可能なものを基礎にした文化は西洋だよ、あるいは中国だよ。日本はもう文化が代替可能でない事が日本文化の本質だ。というふうに私は規定する。だから共和制になったら、代替というものがポンと出てくる。代で替わることだよ。共和制になったら日本の文化はない。

(石原)つまりシステムというものは本当に仮象の物でしかない。

(三島)仮象でいいじゃないか?だって、君、政治が第一、みんな仮象であるということ良くわかってるのだろう?

(石原)ようくわかっています。だけどやはりその中に僕がいるもの。これは実像です。

(三島)もう半分仮象になりかけているではないか?

(石原)そんなことないよ。(笑い)そういう言いがかりはけしからんな(笑)

(三島)今のは、訂正しよう。しかし僕は依怙地ですからね。言い出したら聞かない。いつまでも頑張るつもりです。

(石原)何を頑張るんですか?三種の神器ですか?

(三島)ええ、三種の神器です。僕は天皇というものをパーソナリティを作ってしまったのが、一番いけないと思うんです。戦後の人間天皇制が一番いかんと思うのは、みなが天皇をパーソナルな存在にしてしまった。

(石原)そうです。昔みたいにちっとも神秘的ではないもの。

(三島)天皇というものはパーソナルじゃないんです。(中略)今週も美智子妃殿下がおこしになる。と、騒がれている。そのような、天皇制にしてしまった。パーソナルなものにするということで、天皇制に対する反逆ですよ。逆臣だと思う。

(石原)僕もまったくそう思う。

(三島)それで天皇制の本質が誤られてしまった。だから石原さんみたいな、たいへん無垢であるけれども、天皇制反対論者をつくちゃった。

(石原)僕は、反対じゃない。幻滅したの。

(三島)幻滅論者というのは、つまりパーソナルにしちゃったから幻滅したんですよ。

(石原)でも僕は天皇を最後に守るべきものと思ってないんでね。

(三島)思ってなきゃ、しょうがない。今に、目が覚めるだろう。

ーーーーー

以上です。
どう受け止め、どう考えるかはそれぞれの価値観でしょう。
まだ若く三島の光輝に負けないぞと気張った石原のてらいかもしれません。晩年にはすっかり変わったのかもしれません。

何はともあれ、ご冥福を。

切迫したロシアの現状

>宮さん ソロです。
>>ロシアはアジアかヨーロッパか?
ずっと言われ続けて来た問いですが、そろそろ結論を出しべきです。 意見が割れているのはスラブ系独特のコンプレックスに起因しているのは言う迄もないドストエフスキーは正面から向き合ったが、ツルゲーネフは貴族意識が強い。

でも共産主義の軛を脱して早30年、是からのロシアは、私が思うにロシアが「ロシアはロシアだ」と言える様な自信を回復するには、資源輸出依存の国情を改める他は無い事も、安倍さんとの話し合いで認識を新たにしたでしょう。

今回のウクライナ恫喝の真意は「長引く経済制裁でロシア経済はガタガタだ、制裁を解除してくれ」でしょ? その具体策として、最低でもロシア唯一の不凍港であるクリミアのセバストポリ港の使用権を認めてほしいのでしょうね。

これがないと、プーチンが失脚する惧れが出てくる、ロシアの現状は、軍の暴走を30年近い執政者プーチンが、抑えているとみるべきですが、其れも、08年グルジア、18年クリミアと軍のガス抜きをしての話で、何れも五輪の開催日に侵攻を開始しています。

侵攻の結果がさらに酷い状況を招く可能性が高いのに、これを饗応するのは、其れだけ追い詰められていると考えるべきです。

プーチンはおそらく、トランプの仲裁を最後の頼みの綱と頼っているでしょう、残された時間は少ないですね。

 日本籍反日朝鮮人が嫌いなもの

石原慎太郎と三島由紀夫


テーマ:思想戦・思想・地政学・民族地政学

※昭和維新の歌(メドレー)

神仏を尊敬しない奴らばかりになった。

人間には心と魂があるのだ!

 石原慎太郎は、神奈川県の湘南高校の出身です。湘南高校の1年生の時に民主学生同盟にいち早く入り、学内に社会研究会を作ったのです。所謂、「左翼」ということです。
 石原慎太郎は、暴力左翼思想をもって、一橋大学に入ったのです。大学でも左翼の社会心理学の南博ゼミに所属していたのです。大学の在学中に『太陽の季節』がヒットして、作家になったのです。『太陽の季節』のテーマは何かというと、暴力です。
 弟の石原裕次郎を主人公にして、滅茶苦茶な青春を描いたのです。滅茶苦茶な青春を描いたのですから、秩序ある青年ではなかったのです。欲望を刺激して喜んでいる映画だったのです。描いているものは、暴力です。
 石原慎太郎は、若者の暴力の青春を描いたのですから、暴力に対して非常に関心があったのです。「左翼であり、暴力に関心がある」ということは、左翼による暴力革命も非常に関心があったのだと思います。
 左翼なのですから無神論です。左翼は、「死んだら何も無い」と思っているのです。だから、「人を殺してもよいのだ」という考えになるのです。「死んだら意識がなくなるだけだ」と言っていたのですから、なおさら左翼思想の持主だったのです。マルキストです。マルクスの思想を胸に抱いていたのです。
 それが作家としてデビューしたので、ある面で自分の思想は隠したのです。でも、すぐにわかってしまいます。石原慎太郎は、湘南高校に社会研究会をつくったのです。
 石原慎太郎は、三島由紀夫先生と対談したことがあったのです。その時に石原慎太郎は、肝を冷やしたのです。三島由紀夫は対談の時に刀をもっていったのです。「それは何ですか?」と聞くと、三島由紀夫は「居合の帰りですから」と言ったのです。本身をもっていたのです。
 後で三島由紀夫は、「石原慎太郎との対談で、天皇陛下に対する不敬があったら斬る」と言っていたのです。三島由紀夫が自決をして、「本当だったのだ」と石原慎太郎は初めてわかったのです。
 「あの刀は俺を斬るために持っていたのだ」とわかったのです。三島由紀夫は、本当に自決したのです。自決するだけの根性があるのですから、人を斬ることくらい平気です。「天皇に対して不敬な発言をしたら斬る」と本当に思っていたのです。
 それから、石原慎太郎に幽霊が出てきたのです。2.26事件の幽霊が出てきて、つきまとうようになったのです。石原慎太郎の祖母は、熱心な霊友会の信者だったのです。霊友会の信者は霊を信じていたのです。石原慎太郎は、その孫です。左翼思想にかぶれていたのですが、「霊というものがあるのではないか?」と思いだしたのです。霊は目に見えないから、霊を恐れたのです。
 石原慎太郎の周りに幽霊が出てきて、2.26事件の将校の姿が見えるようになってしまったのです。「あそこにもいる。ここにもいる」と見えるようになってしまったのです。それは、三島由紀夫が自決した後のことです。
 それから石原慎太郎は、急に日本思想を研究し始めたのです。それで、石原慎太郎は、「右翼」と言われるようになったのです。それは、三島由紀夫の影響です。「俺は三島由紀夫に殺されていたかもしれない」と思って、初めて三島由紀夫の著書を真剣に読んだのです。それまでは、東大全共闘の連中と同じ考えだったのです。「三島由紀夫が自主防衛などとバカなことを言っている。そんなことはもうないのだよ。我々は革命を起こして、共産党の歌を歌っていくのだ」という考え方です。
 三島由紀夫の考え方は、真逆です。「革命を起こした社会は、魂を考えなくてよいのか?」という問題提起を投げかけたのです。魂とは何でしょうか? 魂とは自分の肉体を越えていくものです。
 かつて、特攻隊の青年たちは、肉体を越えたのです。三島由紀夫流に言うと、「肉体の河」です。まだ19~20歳くらいの青年が肉体の河を渡るのです。「お父さん、お母さんからもらった大切な体を脱ぎます」ということです。肉体を脱ぐと何が残るのでしょうか?
 「私は霊魂になります」ということです。霊魂の思想を信じないと肉体は捨てられません。「肉体は脱ぎ捨てます。私には霊魂が残ります」ということです。これを特攻隊の青年が信じていたのです。
 特攻隊の青年の写真は皆、笑っています。肉体を越えて、死んだ先は靖国神社に神として祀られたのです。こんな有難いことはありません。神の生命は永遠です。肉体の生命は限界があり、70歳~90歳くらいで終わりです。
 特攻隊の青年は20歳で肉体を捨てて、永遠の生命を選んだのです。そこにこそ、武士の神髄があります。本物の日本男児の意気込みがあるのです。三島由紀夫も魂だけになったのです。
 三島由紀夫は七生報国です。「七回この国のために生まれて死す」ということです。だから、市ヶ谷に乱入した時には、「七生報国」という鉢巻をしたのです。七回生まれてくるのです。「俺はまたすぐに生まれてくるのだぞ」と思って死んだのです。
 七回生まれてこの国のために尽くすのです。それを小説に書いたのが、『豊饒の海』という小説です。この小説は、1巻、2巻、3巻、4巻の主人公は全て違います。でも、共通しているものがあるのです。それは、アザです。お腹に3つくらいのアザがあり、それが共通しているのです。
 前世の姿は知りません。主人公が死ぬと、また次の姿で生まれ変わっているのですが、それを本人は知りません。そのような小説です。「テーマは何か?」というと、「輪廻転生は存在するのか?」ということです。
 肉体を越えた魂は存在するのだろうか? これを哲学的に詳しく書いたのが、3巻の「暁の寺」です。主人公がお坊さんに尋ねます。「仏教では我(が)は無いと言いますが、何が輪廻転生するのだろうか?」と尋ねるのです。我(が)とは、霊魂のことです。
 仏教では、「我(が)は無い」と言います。死んだら終わりということです。禅宗では、「人間は死んだら終わりだ」と思っているのです。法華経だけが、輪廻転生を説いているのです。
 三島由紀夫は法華経を知らないから、法相の唯識論で止まってしまったのです。「霊魂が無いのに、永遠に生きるとは、どのようなことなのか?」 これが悩みになってしまったのです。
 『豊饒の海』2巻で主人公は割腹自殺をするのです。腹を斬った瞬間に「正に刀を腹へ突き立てた瞬間、日輪は瞼の裏に赫奕(かくやく)と昇った。」で終わります。それは、現実にある太陽ではありません。霊の世界の太陽です。それが「瞼の裏に赫奕(かくやく)と昇った。」と表現しているのです。
 三島由紀夫は霊魂を信じていたのでしょうか? 答えは、霊魂を信じているのです。だから、自分も割腹自殺をして霊魂になったのです。肉体を脱いで「うれしいな。今度はどんな肉体をいただけるのかな」と思っているから、「自分の葬式は仏教で出してくれるな。仏教で葬式をあげると、俺は生まれ変わることができなくなる」と言ったのです。
 そのよう深いテーマをもっている素晴らしい小説です。難しいから、誰も読みません。また、そんな小説を読んでもわからないでしょう。そのような小説に触れて、石原慎太郎は、霊魂の存在を信じるようになったのです。
 だから、2.26事件の幽霊が見えるようになったのです。2.26事件で死んだ将校が表で歩いているのです。始めて、霊魂を信じるようになったのです。それで、物の考え方がガラリと変わったのです。霊魂が存在するならば、共産思想は間違いです。
 死んで終わりならば人間をいくら殺しても何とも思いません。ところが、死んで終わりではありません。共産主義者のように大勢の人間を殺したら、その人間の霊魂が大勢いるのです。それが悪霊になって出てくるのです。
 それで、石原慎太郎は、三島由紀夫と思想的に非常に近くなったのです。それから、石原慎太郎は「左翼は間違っている」と言いだして、文学も変わったのです。非常に日本的なものを求めたのですが、資質の問題があって、あまり本気に求められなかったのです。
 そのような話です。石原慎太郎は、どこから右翼と言われるようになったのでしょうか? 
青年時代は左翼です。小説も左翼の思想です。「左翼の思想とは何か?」というと、「上も下もない。人間は皆、平等なのだ」ということです。「上の奴だけが儲けているのだから、ぶっ殺せばよいのだ」と思っていたのです。ぶっ殺しても、元々何もないのです。土に返してあげただけです。そのような考えだったのです。
 石原慎太郎は、考え方がガラリと変わったのです。それは、三島由紀夫に魂ふりをされたからです。それで、「日本」ということを言うようになったのです。全てこれは、三島先生のおかげであります。これがわからないと石原慎太郎はわかりません。


※石原慎太郎は、考え方がガラリと変わったのです。
それは、三島由紀夫に魂ふりをされたからです。

【政局】菅先生が安倍先生に再接近「と報じられる」

産経さんだがね。

両先生の腹の内など両先生にしかわからない。
政治家は簡単に腹の内を見せるべきでない。

側近議員とか周辺とかよく言われるが、そいつすら信じていない(信ずべきでない)ことだってあるだろう。

しかし、「一般的な」評価としては、安倍先生の政敵(なおザコ)の石破茂が支援した河野太郎を総裁選で支援した以上、菅先生は安倍先生と袂を分かった「ということになっている」。

しかし、最近両先生が互いを讃え合う「メディア発信を」始めたとのこと。

これは両先生の側が再接近しているとメディアに拡散して欲しいからだよ。
ワザと腹を晒している。

特に菅先生の側にその事情が強い。

このままでは、共産主義者の負け狗の河野太郎をまた「消去法」で支援する羽目に追い込まれるからね。

安倍先生の勝ち馬連合(安倍派+麻生派+茂木派以上の勢力だから超強大だぜ?)に乗っかるために、
今から布石を打っているのだろう。
相変わらず仕事が早い。

「周辺」とやらを、安倍先生と敵対する理由は無い
と抑えているとか。

しかし前も同じようなトーンの報道がなされていたな。

余程「菅氏周辺」は安倍先生と勝手に敵対したいように見える…

共産主義者の狗なのカネ?
胡散臭いゴロツキが多そうだなあ。

菅先生は部下に恵まれない。
裸一貫からのし上がったので、好き嫌い言ってる場合じゃなかったのだろう。

そういうところも、太閤秀吉に似ている気がするよ。
勢力拡大に「質」が追い付いていない。

「盟友の」安倍先生の支えが必要だろう。

安倍派+麻生派+茂木派+「菅派」の救国大連合を!
ああ河野太郎は二階派とでもテキトーに組んで笑

ま、計算高い二階氏が、負け狗に差し伸べるべき手を有しているとは思えんがね。

つかヤツは
なぜ麻生派脱けんのだ?

メディアに麻生派総裁候補最右翼と持ち上げられながら、
実戦ではむしろ敵対候補(岸田氏)支援される
など、最大の恥辱であろう。

脱けられるほど勢力も無く自信も無いザコと看做す。

三島と石原の邂逅

ソロです。
>>三島由紀夫は石原慎太郎に大きな影響を齎した
そうですね、学生時代に太陽の季節で芥川賞を貰って、イキナリ一流作家デビューですから、作品の素になる実体験が十分ではないので、文章力だけでは後が続かなかったのでしょうね。

まぁ昭和7年生まれなら、終戦時13歳で新制中学の1年生ですが、未だ未だ世の中が混乱していたので、所謂「焼け跡派」で、戦前の基礎教育の恩恵に与っていても、思春期を荒んだ世間で送ったら若い所為もあって作品にも攻撃的な面が出たのでしょう。

彼が大学生の昭和26~29年当時なら、暴力がテーマになるのは分かりますし世間もそういう世情だった様です。

一方の三島由紀夫は本名を平岡公威といい、ええ処の坊ちゃん育ちですが、頭は優秀でも病弱だったので鍛錬には人一倍興味があった様です、ボディビルとナルシズムを経験し挙句に武道に辿り着いた最後まで行動を共にした盾の会のメンバーは武道仲間の様です。

武道とストイシズムから禅に至り、そこから更に原始仏教に至る、それから唯識論に遭遇する、就中、其処で述べられている阿頼耶識は生物の無意識の本能を形成するものだし輪廻転生を繰り返す裡に生き延びる為の経験知として蓄積するものだから霊魂の存在・伝承は必須です。

そして生物として覚醒している意識と霊魂として有る身では、次元が違うのです、三次元の我々が二次元の中身に手出しができるのは空想を描く心の中だけだから心の中は異次元なのです。

そして其処にこそ「真我の我」と言う我「=霊魂」の本体があるのです、成仏はこの世への執着が完全に滅する迄は出来ません、魂の寿命は2万年だと言われていますから、200回以上生まれ変わる異なった人生が待っているわけです。

しかし成仏すれば輪廻転生も終わります、だから生まれてくるのは、四苦のはじめであると釈迦牟尼は説いています。

そして、縁のと言うものは、我々は魂の波動で考えなくては説明が付かない事象が多々あるし、気付きや直感も、其処を始源にしていると思います。

一番簡単な現象は、多くの相手から夫婦になる事ですね。そして、次世代に命を繋ぐ、子供を成して育て上る事でしょう。全てはタイミング、つまり縁のなせる業だと思えば良い、タイミングが合わないと、この世に生まれてきてさえいない事が多い。

三島の子供の頃からの行動至上主義と、仏教に目覚めた石原の自分の器を心得た生き方は、到達点がまるで違いますが、作家で日本人という意味では同じです、そう言う縁だったのでしょうね

厚生労働省に提出されたファイザーワクチン極秘データ 日本民族殺戮犯罪

厚生労働省に提出されたファイザーワクチン極秘データ 日本民族殺戮犯罪
(愛信ビデオ・ファイル・ボード)

詳細
【織姫の日々彼是】厚生労働省に提出されたファイザーワクチン極秘データ
厚生省に提出されたファイザーワクチン極秘データ

安倍自民創価学会公明党の日本国民殺戮の犯罪行為の動かぬ証拠です。
厚生労働省を支配している創価学会公明党が日本国民に隠蔽している
犯罪の証拠です。

「接種者の余命は平均で2年、長くて3年」 前ファイザーバイオテック
副社長&チーフ サイエンティストのイードン博士。
日本民族を絶滅させる証拠となる「接種者の余命は平均で2年、
長くて3年」 前ファイザーバイオテック副社長のイードン博士証言です。
厚生労働省がこの事を知らなかったと言い逃れることは出来ません。
日本民族の存続の為に安心・安全で自由な日本を次世代に
継続させる為に犯罪組織 安倍自民創価学会公明党を殲滅しなけ
れば成りません。

詳細
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12724865037.html

アポリア

妄想ロシア史

「ロシア人とウクライナ人の歴史的一体性」、このプーチンの論文がロシア軍の必修テキストとなった。ウクライナ国境に対峙する10万の兵に本音を問うなら、おそらく逡巡を隠さないだろう。「オレたちは侵略者なのか・・・」と。

大義を示さなければ意思統一はできない。クリミア併合の「マキャベリズム」は記憶にあたらしい。ロシア系住民の保護を名目に、便衣兵さながらの「武装勢力」偽装による急襲、併合後の住民投票は圧倒的多数の併合賛成。この流れにおいては、まさに、マルクスの言う「簒奪する奴隷のマキャベリズム」そのままに、自らを簒奪者と認めねばならなくなる。

NATOの東漸といっても、ウクライナのNATO加盟は無い。「面倒な奴」を仲間に入れたいとは思わないからだ。ならば、ロシア軍10万の国境集結という尋常ならざる動員の大義は何なのか。

おそらく、これはロシアの国内問題だ。自国の起源が、モンゴルの卑しい下僕なのか、それとも古代キエフの貴種なのか、ウクライナの喪失は、文化の香り立つ「起源神話」の喪失に他ならない。ロシアを支えてきた二本の柱、スラブと西欧の一方が崩れ去る。これは部分的喪失では済まなくなるだろう。

クリミア侵攻のきっかけは、民主的手続きによる親露派大統領の追放だった。ここで再び「裏切りと袖の下」を想起せねばならない。もしかしたら、大軍の動員はカモフラージュなのではないか。ウクライナ政界の腐敗体質を知らぬものはない。ならば、標的は議会かもしれぬ。そして「袖の下」。ウクライナをしてウクライナを「裏切り」に導く。まさに「簒奪する奴隷のマキャベリズム」。

しかし「ロシア人とウクライナ人の歴史的一体性」に対するウォロディミル・ゼレンスキー大統領とウクライナ軍の答えは「NO」、ロシア語ならば「Нет ニェット」。ロシアの相手は、西洋的文脈の中で民主化しつつあり、それを民主化された多くの仲間たちが取り囲み、全世界が注視する。

ロシアにとっての国内問題は、抜き差しならぬ国際問題であり、結果次第では、ロシアが「すべてを失う」であろう。

ただ一つ、正しい道があるとすれば、それはロシアの民主化に他ならないのだが、スラブ的文脈における、その絶望的困難さ故にプーチンの存在がある。スラブの民は、圧倒的強権なくしては統治できないからだ。

まさにアポリア

>宮さん 竹島小恋です

我々、西洋文明側からの唯一正しい道はおっしゃる通りロシアの民主化以外には無いでしょう。

されど、我々のもう一つの規範が民族自決。これを基にウイグル、チベットなどの問題をチャイナに対して非難している。選挙なしのウイグル伝統文化と一応の民主化の形式を踏む現代チャイナの「民主主義」は問題とされず、「民族自決」を焦点とするのですが、ロシアの場合は?

宮さんが詳説された様に、「ウクライナとロシアは同一民族か?」が問題の本質でしょう。では民族とは何か?アメリカ人は民族か?80年をソビエト連邦人として過ごした人々は?

正しい、正しくないは正邪善悪の価値判断だと思いますが、まさにアポリア。

ロシアが西洋に、つまりNATO諸国に手を出さない限りは傍観するのが、正しくは無いけれど選択すべき道だと思うのですが。

中国に気を遣いすぎ。アメリカにも気を遣い、まさに八方美人。これでは誰にも信用されないのは当然。

【政局】クソメディアが共産党・志位執行部の声を取り上げ、立憲共産党・泉執行部をバッシングし出す

昔は日本共産党は真のボッチで、メディアすら持ち上げはしなかったろう。

今は日本共産党は日本共産党に非ず。
中国共産党や朝鮮労働党が「血税投入して」傀儡化した外国の政党。

そして、
札束でぶん殴れば3回回ってワンと言ってヒトの尊厳捨ててくれるのがメディアの連中ってモンだ。

薄気味悪いなあ。
同じヒトの血が通っているとは思えない冷たさ・無機質さがあるね。

ヒトの血が通ってないヤツらの「お願いごと」は聞けないから、チャンネル回したり新聞定期購読もノーセンキューだからな。(産経さんは残すけど)

さて、メディアの「泉下ろし」の件。

これは、泉健太が知名度がないという芸人人気()と勘違いしてるかのような悪口のみならず、枝野幸男が党を割るという物騒な観測が出だしたことに表象される。

枝野幸男と言えば革マル派からの収賄。
泉健太より共産主義に忠なる者だ。

共産主義者にあらねばヒトに非ずで、万事共産党の御心のままの代表、御心のままの野合が良いということだろう。

ヲイヲイ笑

「カタギからすれば」ヒトに非ざるのは

おまエラ共産主義者の方なんだぜ?
投票箱(多数決)で勝負すっか?共匪サン。

上(金主の外国スパイ)に言え言われたから言ってるだけで、

共産主義者が公式に天下取れてない日本で

「敢えて今から」マジョリティのカタギの有権者を白けさせたり怒らせたりする共産主義忠誠アピールをする「戦略的利益」は何だよ?

バカとしか言いようがない。嗤える。
日暮れて道遠し。
(プロレタリア)革命未だならず、だ。

バイ菌の共産党に近づいたヤツはバイ菌になるんだよ。
だから立憲共産現職元職は14匹も落とされたワケ。

督戦隊の外国スパイが怖くて玉砕マンセー突撃止められない「意気地無し」ならそのまま●ぬがよい。
何度でも民意の厳しさってヤツを教えてやるよ。

雑感

つくずく日本の外交に情けなくなる、指導層にも自虐史観が蔓延している証左なのかな?
日本は大東亜戦争でアジアを侵略した、兎に角悪い事をしたのだと何時まで耐えなければならないのか?
前にも書いたがオランダの市長やマレーシアのマハティール首相、李登輝氏などアジアの名だたる指導層が日本は恥ずべきことなど何もないと冤罪を認めてくれている。
日本が為したこと、日本の犠牲が戦後アジア諸国が独立を勝ち得た礎になっている。
それを認めたくないのが日本人自身、特に左巻きの面々である、そいつらの声が大きいのが癪に障る。

日本も耐えるばかりではなく声を上げよう。
1.ロシアに対して
ロシアは彼ら自身がウラル山脈以東は流刑地と思っている位、行きたがらない、現状シベリアはシナの人口簒奪の脅威にさらされている、ましてや極東の小島なんか、若者は見向きもしない。
よって、その足元を見て’4島返還しない限り、平和条約何かとんでもない、今後一切の経済協力はしない’と通告すれば良良い。
我慢比べみたいなものだ、サハリンの油田開発みたいに、ものほしげにすれば、必ず騙される、それがロシアなのだ。
ロシアと交易しなければ何か日本が困ること有る?

2.シナに対して
これはもう世界の潮流、シナとデカップリングするしかないだろう、シナの経済状況はもう隠し通せるものではない、GDPの3割を占める不動産開発の現状を見れば分かると思う。
シナからの撤退に予算措置をしたのに帰ってこない企業が未練たらしく残っている、にっちもさっちも行かなくなって、助けを求められても、できる事とできない事が有る、今後は自己責任でやってもらうしかない。
この事は日本企業に通達しておくべき、判断は各企業に任せる
、どだい尖閣を侵略しようとしている国に対して、日中国交回復50周年を祝うと浮かれている政財界の阿保は、お金だけの守銭奴にしか見えない、恥を知れである。

3.南朝鮮
これは日本の政治家の弱腰が目につくだけ、どれだけ弱みを握られているのかとあきれるばかり。
今までの様にいちゃもん付け、たかりを目論むなら今後一切の関係を絶つと通告すべき。
年間2兆円、一日60数億の黒字を提供してくれるからと言って、それに甘んじる政財界の面々と手を斬るべき、大々的に公表すべき、やっと日韓議連が日の目を見た、次は財界だ。
知らない日本人が多すぎる、戦後70年、もう十分だろう。
南朝鮮以外の販路はいくらでもある、無ければ自身で開拓すればいい、戦後裸一貫、日本人はそうして来た、今の日本人にできない訳がない。
成せばなる、成らぬは人のなさぬ故の諺もある。

4.北朝鮮
これは北に次の様にはっきり言っておこう。
’拉致被害者返還と核開発を止めれば、日本は援助を惜しまない、南の発展を見ただろう、全ての始まりは日本援助だ、北もそうなりたいのなら、決断すべき’と。

こうしてみると日本の廻りはろくでも無い国ばかりとつくずく思う。

【中共】も南北朝鮮も根っから専制主義大好きのイ●れた国民性

これはもう「人生観」そのものが
①タヒねは土に還るだけ
②面白おかしく暮らすことが全て
③面白おかしく暮らすにはカネが全て
④カネを得るには「権力が近道」ニダ!

⑤天下盗り(プロレタリア独裁)を目指そう!

いけないのはこの危険思想だよ。

親や社会にでもガキの頃から叩き込まれたんだろ。
インドのカースト最下層では、将来物乞いする時に有利になるよう、親が生まれたての新生児の足をワザと折ると云うが、
連中の社会でもやたら「龍になれ(←中二病)」だの吹き込む教育は歪んだ愛情なんだろうな。

ただ、
真っ先にこの危険思想の被害に遭うのは、日本人でも他の西側先進国国民でもなく、

まずヤツら自身
だ。

権力により人口的に作られた超格差があり、「超格差がある故に」

市場として美味しくない。
若しくは中進国の罠に嵌まる結果、早晩美味しく「なくなる」。

はいゴミ。資本主義的に「も」無価値。
頼みのグローバリゼーションから見捨てられ転落するだけだな。
栄光を取り戻すことも日帝への復讐を完成することもできまい。

つかそんなのどうでもいいんだよな?

「あくまで」個なんだから。
極端な話、
民族全滅しても、テメエ1人「勝ち逃げ」できればそれでオッケーな人生観なワケで。

流行の「イカゲーム」とか、人生観表れてるよね?
周りのヤツ皆タヒんでも自分だけは勝ち残って一攫千金とか?

何が面白いのか全く理解できない作品だわ。
剥き出しの欲望が醜く不快なだけ。

なんでも反論w

>無双さん 竹島小恋です

1.ロシア
力による国境変更を是とするロシアに対しては、力で樺太、千島列島全島の領有権を主張し、経済制裁を開始する。その後の交渉の落とし所は「力」次第。

空自スクランブル発進の相手です。遠慮は要りません。


2.チャイナ
もはや、経済植民地には戻せなそう。デカップリングに賛成。しかし、これも空自スクランブル発進相手国ですから、台湾防衛で対抗でしょう。


3.南朝鮮
北方領土問題、尖閣諸島侵略企図に腹を立てるならそれ以上に腹を立てるべきは竹島の件
仲良くするは間違い
放置するも間違い
殲滅するが正解


4.北朝鮮
今日のご説でこれが一番気に入らなかった。
はっきり言って頭に血がのぼった。
「日本は援助を惜しまない」???
ふざけるなです。
「拉致被害者返還と核開発を止める」
これは犯罪を止めるだけで褒美を与えるものではない。

朝鮮半島への資金投入は半島唯一の政府として大韓民国が受け取っている。北朝鮮は、日本からの金が欲しければ、韓国に預けてあるのだからそこから取れ!

どの様な、形、経緯、損得勘定だろうと北朝鮮への援助なぞまっぴらごめんだ!!!!!

日本の廻りで裏側は碌でも無いけど表側はCPTPP各国でそう悪くはないと思います。

竹島さん

まず南に関して
>殲滅するが正解
前にも言いましたが、自衛隊の戦力はシナに向けて温存して置くべきです。
南鮮はほっとけば、勝手に潰れます。
最近のウォン安、株安を見ればもうすぐです、普通通貨安になれば輸出が有利に働き、その国の景気は持ち直すものです、しかし南は加工貿易、原材料費が高騰しそれを製品に転嫁すれば、高価格低品質で誰も買わない、最近貿易赤字になっているようで、お先真っ暗です、生暖かく見守りましょう。

さてお怒りの北の件ですが
>どの様な、形、経緯、損得勘定だろうと北朝鮮への援助なぞ
>まっぴらごめんだ!!!!!

お気持ちは分かります、ご説ごもっともと思いますが、僕の勘違いかも知れませんが、確か安倍さんがトランプを通じて’拉致被害者を返せば、日本から金が出る’と言わせたはずです。
ご褒美とか思いませんが、金を出さないと親日であるトランプ前大統領の顔を潰すことになりませんか?
信義を大事にする日本として、それはできません。
三年後にトランプが復活でもすれば、外交問題にされます。
残念ですが何か見返りを与えないと、現実北との関係は打開できない様な気がします。
しかしこの寒空の中、北の市民は強いですね、よく耐えています。

【南鮮】も北鮮も遠交近「攻」で割り切ればいいと思うけどなあ

「邪魔だから」潰したい以上の考えを連中に持つ必要があるかね?

南鮮人は海の名前(日本海)からすら日本を消し去りたいらしいが、その動機の一つは朝鮮労働党に媚びて栄達したいという白丁根性だが、もう一つは

マキャベリズム
であろう。

恨みはなくとも、
日本を潰さねば
「潰す気でかからねば」
ならんのだ。

そいつあ

「こっちの台詞」ですがね笑
南鮮こそ邪魔。
消えろよ。商売敵だし、朝鮮労働党の傀儡だしさ。

マキャベリズムが理由で対立する以上、たとえ南鮮人が頭打ってこれまでの非礼詫びたいとか言い出した
「としても」やはり赦すべきでない。

南鮮などと変に民主主義国があるから
経済交流や文化交流の欲目が出るんだよ。

そんな余地は不要。
赤化統一されて消え去れば日本人の腹も決まって良い感じ。

赤化統一後の朝鮮と永遠に冷戦すればいい。
永遠に冷戦する「口実」で、スパイ機関を作って共産スパイを狩り、軍拡して産業を育てて雇用を生み出せばいいよ。

収奪するしか能が無い朝鮮労働党じゃ、南鮮の「現有の」資産も人材も技術も、豚に真珠なんだろうしさ。
冷戦の相手とするには丁度いいザコさ。
程よい緊張感。

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