① 無知な林外務大臣  12月4日


林氏は「知中派」はあってもいい。「媚中派」ではいけない。交渉する上で相
手をよく知っているのは知らないよりはいい」と言う言葉が、妙に引っ掛
かって、彼の経歴を調べました。やっぱり彼は東大卒その上ハーバード大
学卒とあります。

東大卒の陥りやすいパターンです。つまり東大やハーバード卒のため自分
はなんでも知っていると勘違いして卒業後勉強しない。本を読まない、
つまり教えてもらった事以外は何も知らない。

世の中で最も危険なことは上っ面だけ知って全てを知ったつもりになって
判断する人です。まして国を導く重要な立場になってから間違った判断・
行動などをすれば国民は地獄に掘り込まれます。

今回、日本の親中派を覚醒さすために中国の歴史について詳しく述べて
みます。岡田英弘教授から教わった中国人の野蛮人ぶりを歴史を踏まえて
解き明かしていきます。

20数年間、中国人と商売をしてきました。つまり人間性がもろに出る金の
やり取りをしてきたのです。岡田教授の話に納得したのは私が経験した実
体験と同じだからです。私が知らなかったのは中国人の歴史と文化です。

われわれ日本人は、古くから漢籍を通じて、中国に漠然たる親近感を抱い
てきたが、実際には19世紀まで、現実の中国と接触する機会はほとんど
なかった。そのため中国と中国人について何も知らない。

こんなことでは、政治・経済・軍事・文化のどの面でも、日中関係の判断を
誤るおそれがあります。だから私が見た中国像のいろいろな面を歴史を踏ま
えて語りたいと思います。

古来、日本人は「同文同種」の民族として、漢文を読み込むことで中国を
知ったつもりになってきた。しかし、それはきわめて危険なことです。なぜ
なら現代中国人と日本人が漢文で勉強した中国人とは別民族だからです。

学校で教わった日本と中国人の関係をいうときに「一衣帯水」という言葉が
あります。一本の帯のように見える水という意味で、日本と中国の関係は
地理的にも精神的にも深いということです。

ところがそれほど親密な隣人であるはずの中国人との付き合いにおいて、
日本政府にしても、企業にしても、日本人はことごとく対応を誤ってきました。
それはなぜか、日本人が勉強した漢人は2550年前の「春秋時代」孔子が
活躍した時代の話だからです。

現代中国はそっくり騎馬民族の子孫に入れ替わっています。騎馬民族が
中国に同化したのではない。騎馬民族が中国人になったのです。我々が
親しみを感じる漢民族は紀元2世紀で地球上から姿を消した。つまり秦や
漢時代の中国人は、その殆どが大陸からいなくなったということです。

この時代の論語や漢詩などの中国の故事は日本人に染み付いていた
ことはたしかです。ただ、そういう学校で習った中国と野蛮な現実の中国人
に重ね合わせるから対応を誤るのです。

私が漢人と現代中国とは全く別人種であるということが分ったのはブラザーミ
シンの企画した20数年の前の「中国への旅」で参加したときです。
日本へ帰る最後の宴会で北京市長が挨拶されました。何を言っていたの
かわかりませんでしたが、パーティーのとき並んで写真を取りました

その時私はボールペンで「有朋自遠方来、不亦楽乎」と書いて北京のトップ
に渡しました。意味は「友だちが遠い所からもたずねて来る、いかにも楽しい
ことだね」しかし北京市長は全く反応をせずに怪訝な顔で私を見ました。
そのときは何も感じなかったが、後日、岡田教授の本を読んで納得しまし
た。彼らは漢人ではない騎馬民族の子孫だということが理解できたのです。
(次回はこの続きを)


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コメント

プログ主様、今回も更新ありがとうございます

何か共匪が一匹吠えてますが、お気に召さらぬよう。

「独自外交」
聞こえはいいですな。

しかし鳩山由紀夫や文在寅が唱えたものであり、折角上手く回っている外交関係を壊して孤立化し、プロレタリア独裁国家の阿呆×2に「屈従」しようぜ!
というマッチポンプにしか思えないのですよ笑

屈従なら南鮮人だけすればよい。

どうせ財閥の経済搾取に飽き、朝鮮労働党の支配ならワンチャンある「かも」とか卑しい根性で赤化統一したいだけでしょうからね。(←今ダメな奴は朝鮮労働党の支配でもダメだと思うけど?)

南鮮人が屈従し、朝鮮労働党にぶ●されれば、平和ボケ日本人に「よい薬」となる。

それで日本人が覚醒し生き残るなら、朝鮮労働党や中共への反撃の希望は残る。

だから「それでいい」。

ヤツらは独自外交のち屈従しろ。

だが日本人の方は、
日米同盟破棄と同義の「独自外交」など絶対乗ってはならない。

欲ボケ錯乱した林外相は粛清し、岸田首相にお灸を!

中国人の国民性

中国人と関わった多くの人がその国民性を書物に残しています。
中国人の野蛮性は、実際に中国で暮らした人の本を読むと良くわかります。

1932年に、上海の副総領事だったアメリカ人「ラルフ・タウンゼント」氏が書いた「WAYS THAT ARE DARK ABOUT CHINA」(日本語訳:暗黒大陸中国の真実)、1938年に上海に住んでいたアメリカ人ジャーナリスト「フレデリック・ヴィンセント・ウイリアムズ」氏が書いた「BEHIND THE NEWS IN CHINA」(日本語訳:中国の戦争責任の内幕)を読むと国民性が良くわかります。

前記の本は、中国が日本の侵略と言っている「満州事変」と「日中戦争」の背景も窺われます。

学問の断片性の弊害

>ブログ主様 今週も更新有難うございます。 ソロです。
>>学問の断片性の弊害
岸田首相の学歴が東大卒は予想通りでしたが、米国のトップクラスの大学であるハーバード大学への留学~卒業の履歴もあるとは恐れ入ったが、それだけの学歴で現状の蒙昧としか言い様が無い状況判断での人事や政策では、一体学校は何を学び磨く処なのか?と疑問を持ちますね。

確かに一つの問題や課題を解決するには、確かな客観性に裏付けされた情報が必要ですが、その情報の選択の基準になるのは、自身が持つ学問で得た知識や自身の体験で得た見識の筈で、決して学校で習えるものだけではありません。

だから、今の処岸田首相の学歴は単なる箔付け、虚仮威しでしか無く、周りの過剰な期待を裏切る要素にしかならないですね。

抑々学歴は人間の学識的なポテンシャルは保証しますが、実際に発揮できる結果までは保証しません。

学歴で保証されるのは、飽く迄、ある水準のクオリファイを満たした事で得られる限定的な可能性だけで、それ以上は彼自身が育てた自らの見識のバランスだったり、先見性です。

今までの日本人がシナの現実認識を大きく誤っていた原因は、仰有る通りシナが公表した「勝者の無謬性の特権」で「明らかに書き換えられ創作された虚構のシナ王朝の連続性」で、此れを盲信する事を疑っても、此れを否定するに足る情報を得られ無かったからでしょう。

何拠り、自分の考えに拘り過ぎるのも理性的とは言い難いですが、かと言って常識論だけならモゥ人間が介在する意味が無くなっています、知識は溜め込んでその量を誇れる時代では無く、如何に有効な知識を取捨選択して使えるのかが問われる時代になっています。

特に歴史に関する事柄は「歴史は勝者に拠って書かれる」と言う「勝者の無謬性」の所為で、戦争を前提とした王朝交代は、寧ろ、真実は「死者に口無し」が現実だから、隠蔽されたモノの方が多いのは言う迄もない。

然し、大事なのは変えられない過去では無く是から築くべき未来なのですから、正しい歴史の真実を突き止めて、改めて真摯な反省に繋げてモラルの進化を諮るべきだと思いますね、そうで無いと人類は近々滅びの兆候が現れても可笑しく無い段階にあります。

此処に価値観の大きな変化の動機が現れ始めていますね、でも今迄日本にもシナの歴史を盲信する事で存在していたシナ・リスペクトがこの先崩れ去るのは間違いありませんし、同じく西洋文明の先進性にも、その低い人権モラルから大きな疑義が生じていますね。

処で上に見当はずれの指摘を書き込んで居るewkefc なる書き込みがあるが、目ざわりなので削除願います。

人間と豚を満載した舟が沈没、駆けつけた人が豚だけを救出、
はいあがってきた人間は殴り殺した・・・・・

90年前の話とはいえ、シナ人の本質がうかがえます。

ブログ主様、ブログ更新をありがとうございます。

林大臣は、本人としては中国の王毅外交部長から中国へ招待されたから、嬉しくてついこれを公表したのだと思いますけれど、現在の日中関係を考えるとき、これは全く不適切なことだったと思います。

日本の衆議院総選挙のときに中国とロシアで艦隊を組んで、日本の周囲を航行して威嚇したり、爆撃機が日本周辺の上空を共同飛行して日本国民を脅しているのですが、これでどれ程日本国民がおびえたのかと思いますが、中国やロシアはことあればこのように仮想敵国を脅す国なのです。

こんな中国に招待されたと喜んで公表したのは、林大臣が中国へ行くつもりだったのでしょうが、「YOUはなにしに中国へ」と行った感じで、日本のメリットとデメリットを考えたとは思えないものです。

元は日中友好議員連盟会長までしていたのですから、本人に中国との友好を大切にしたいことは分かりますけれど、現在の中国が日本に何をしているのか、尖閣諸島を我が物にしようとしていることだけではないことを思いだして、日本の国益を考えて毅然とした態度を取っていただきたいと思います。

にっぽんじん さんが↑で紹介されている
1932年に、上海の副総領事だったアメリカ人「ラルフ・タウンゼント」氏が書いた「WAYS THAT ARE DARK ABOUT CHINA」(日本語訳:暗黒大陸中国の真実)

・・が、ブタを救って人間を殺してしまう90年前の出典です。

極東の未来図

>両班野郎さん ソロです。
>>世界を敵に回した事で終焉が確定したシナの今後
シナの少数民族殲滅の蛮行は、やっと、白人文明がその重い腰を上げた感が否めないので、何故今変わりつつあるのかをちゃんと突き止めて判断しないと、日本の未来を危うくしてしまいますね。

私はウィグル・チベット・南モンゴル、それに旧満州の女真族の民族そのもの抹消を過去に行っている事は戦後の既知の事であり、何故民族として声を挙げないのか、訝しく思っていましたが仄聞はするに40年で5千万人だった人口が、3倍の1.5億人に増えているとの話があり、食料資源の自給力が乏しかった遊牧民族が農耕を始めた結果だと思います。

この同じ話が南モンゴルにも言えそうですが、女真族と蒙古族の不仲は満州帝国時代からのイシューなのですが、同じ共産主義政体下ででもソ連とシナとの不仲にどぅ関わっているのか今後のシナ崩壊後の満州の独立やモンゴルの統一での火種になりそうです。

この先の日本の外交はこうした近未来にいきなり顕現する潜在的な問題で日本も巻き込まれる虞があるのだから、防衛的外交の意味合いから、欧米の関心が高まらない裡に、先鞭を付けて既得権を確立する事が必要でしょう。戦前の満州開発問題の失敗を繰り返してはいけません。

満州は共産シナの広大な領土の一部になっていますがその面積は、ロシアを除く欧州全土とほぼ同じで、7万年前に始まったピュルム氷期の前は、熱帯に近い気候だったからナウマン象矢追角鹿、巨大な洞穴熊、サーベル・タイガーが生息できる環境だったのです。

だから例えば、硬いタングステンや放射性物質のコバルトの様な、石油や石炭以外の希少金属の地下資源も期待できます、是等は戦前の満鉄調査団の収穫情報です。。。

この地域は、近世迄遊牧民族「=西戎族」或いは狩猟採集民「=北狄族」の非農耕、非定住民族の住処で、沿海州にある琵琶湖の6倍もの湖面面積がある淡水湖のハンカ湖は寒冷地乍ら、居住条件が揃ってていたので、先史時代からツングース族の勢力圏で、6世紀頃に建国した「渤海」の文化圏でした。

10世紀の長白山の噴火で大きな被害を出した渤海の難民は日本海を超えて日本の北陸・東北に雪崩れ込んで、元は同族の先住民の蝦夷族の庇護をうけて、その後、日本に同化していますね。

女真族とは、こう言う一部の祖先を共有する近親意識があり、それが一部の朝鮮族の日本への憧れが、多民族故に、歪められているのだと思いますね。

こうした民族性の問題は一朝一夕には解決しないでしょうが、少なくとも「李氏朝鮮500年の呪い」は、特亜三国の国家消滅で解けるでしょう。 今世紀末には、呪縛が解けた女真族の真の力が台頭するかもしれませんよ、生きていないので知らんけどwww

「すべての真実は3つの段階を経る。第一に、嘲笑される。第二に、激しく反対される。第三に、それは自明のこととして受け入れられる」

-アルトゥール・ショーペンハウアー(Arthur Schopenhauer)

ドイツの哲学者の至言です。

世の中、真実は隠されているものでなかなか出ないものです。
まぁ大抵の人は根拠となる情報を与えられていないのですから分かるはずもないし知りようがないものです。痛い目にあうことによって真実を経験するしかないでしょう。

人をくった話

竹島小恋です

当然、私は知チャイナ派です。なったって西遊記や水滸伝を読みましたから(笑)

冗談ではなく、チャイナでは遥か太古、孔子よりも前の時代から人肉を食べる風習がありました。人間を両脚羊と呼び、二本足の羊肉として食料と見做してきました。

桑原隲蔵京都帝大教授は帝国大学(現:東京大学)卒の東洋史学者ですが、
その著書に
「支那人の食人肉風習」があります。
これは短い文章で、チャイナの正史にも食人が随所に記されている事をまとめたもの。

「支那人間に於ける食人肉の風習」こちらは同様のテーマですが、多数の関連資料も記された学術論文の体裁。

この2書は青空文庫にあるので、無料で読めます。

漢籍の研究も通り一遍ではなくちゃんとやれば、斯様なチャイニーズの本質が浮き彫りにされます。

えー、さて史記や四書五経から食人風習を見出すほどの学識は私にはありませんでしたが、西遊記などで、やたらに人間を煮込んだり、饅頭にする話が多いなぁとは思っておりました。チャイニーズの正体とは三蔵法師に襲いかかる妖魔の方、山賊、海賊、匪賊、馬賊こそが本当の姿なのでしょう。

やっぱり、知チャイニーズ派になるには、論語や史記や三国志じゃなく、西遊記、水滸伝、紅楼夢、金瓶梅で行かなきゃダメですね。(笑)

ずっと昔、シナ文学に狂っていた友人から、
「これ面白いよっ」て渡された本があった。

「聊齋志異」といって500ぐらいの怪異短編を集めた本でした。
たいていは狐にた若い女が科挙の学生と・・いうような
他愛のない話なんですが、面白いといえば面白い。

シナ人を理解する一端になるかもしれません。

雑感

我々がこうして無為な時間を送ってる間にも、ウイグル、モンゴル、チベット等ではシナの人道に悖る行為が行われている。
世界各国でシナの人権無視の非難がされている、情けない事に日本はそれさえもできていないが、しかし何の効果も無いことに変わりはない。
シナにしてみればやり得、一刻も早くシナ人とシナ語で埋め尽くせとばかりである。
国連とは名ばかり、何の力も効果も無い、蟷螂之斧そのものでる。
古くはナチによるユダヤ人強制収容所の開放も戦後であった、それまでは今の世界と同じで噂は入って来るが指をくわえて居るばかりだった。

シナの蛮行をすぐ止めさせる手はないのか?経済制裁も金の亡者ばかりで一向に進まない、被害者やその関係者にしてみればやるせな気持ちで一杯だろう。
シナに対して外からの圧力は無理だ、内部からの圧力しか考えられないが、そこは独裁の国、習の腹つもり一つである、何か習の弱みは無いのか?

やはり経済の締め付けしかないか、内部の不満を鬱積させて、それによる影響を元に習に改善を求めるしかない、隔靴搔痒であるが、しかたない。
習にしてみれば内部の不満を取り除く唯一の手は台湾進攻だから、それも世界にとって不幸の元である。
兎に角、大混乱なしに諸悪の根源、習を失脚させる手がないものか?
内部の権力闘争に期待するしかないが、敵もさる者、習も側近で固めようとしているから。難しいかな?
ベルリンの壁が崩れたように、蟻の一穴、ちょっとしたきっかけがあればいいのだが、それが何か分からない。
あれこれ考えて居たら駄文になってしまった、反省。

【Re:】ソロさん、支那が軍閥割拠の時代になるなら新生・満州国と日本は結盟すべきと私は考えています

なぜならそれにより朝鮮労働党(赤化統一済)を牽制することができますからね。

「遣渤海使」と同じ発想ですよ。

しかしそのネオ満州も、河北の軍閥に尻を噛みつかれるのでしょう。
その河北軍閥も河南辺りの軍閥に尻を噛みつかれるのでしょう。(以下無限ループ)

支援&工作の狙いはビジネスに非ず。
鉱物資源に非ず。

それは他の発展途上国とやり取りすればよいので。

永遠に統一させずいがみ合わせるため
永遠に富ませないため
です。

瓦礫の山にしてしまえば脅かされることがなくなりますからね笑

人口規模や資本蓄積の面で、ネオ満州がチャイナプロパーの軍閥に劣勢であることは否めません。

「いい勝負」にするために日本が肩入れしないと。

【政局】麻生派が岸田文雄や林芳正や河野太郎の味方であるかのような左派メディアの願望垂れ流しには失笑するしかない

①対岸田文雄
…同じ源流だから大宏池会の仲間ニダ!
嗤わせる。
そんな浪漫チズムで自民党史が回ったことが一度たりとてあるのか?
利あれば手を組むし、利なくば手切りして逆に襲いかかるまでの話よ。
そもそも「麻生氏にとっては」、大宏池会構想は浪漫要素ではなく、保守派閥と中道右派派閥で適当に国民のガス抜きのために権力のキャッチボール(疑似政権交代)するための道具に過ぎない。
安倍晋三一派(保守)と闘うというなら、それに相応しい現実的政策や戦略眼を持つ勢力でなきゃアウトオブ眼中なんだよ。
甘ったれ(岸田文雄)に用はねえ。

②対林芳正
…「その」甘ったれの岸田文雄の子分など話にならない。
たかだか一閣僚だし、突き上げてクビに追い込むことにさほど抵抗は無い。

③対河野太郎
…同じ派閥ニダ!
嗤わせる(2回目)
総裁選でまだ早い出るなど暗に命じたのに、
無視して麻生氏の面子を潰し、派閥を分裂の危機に晒したヤツを
何で今でも可愛がんなきゃいけねーんだ?
河野太郎が未だに脱藩してないのは、それだけヤツが基盤が弱く取り巻きも頼りにならないという証明に過ぎない。
ヤツが雑魚だなら脱藩できないだけ。単なるヤツの都合。
麻生太郎も人間。
その遺恨を無視して省みないとかサイコパスにもほどがあるだろ左派メディアのヤツら。

麻生太郎は林芳正はおろか、岸田文雄すら庇わない。
機を見て刺して「論功行賞」だ。

安倍晋三と結託し
茂木敏充と結託し
いやいや、
菅義偉(ガネーシャの会の派閥化に乞うご期待)と結託し。

岸田文雄は政治的に鈍感だが、パワーバランスには敏感という。
ならば、ジワリ強まるこの「圧力」を感じ取ってみるがいい。

参政党いよいよ参院選出馬へ!!!

 日本の救世主を目指す参政党。いよいよ来年の参院選での出馬が目の前に迫ってきました。今、党員から候補者認定された人は6人。ユーチューブでの各候補者の最高アクセス数を合計すると有に500万回を超えるのですがどれだけ票に繋がるのでしょうか?
 覚醒した保守の方を全員引き込みたい気持ちです。いくらかの議席を得たうえで高市総理のサポートをしなければならないと思っています。自民はリベラルですからね。年内には記者発表されると思いますが乞うご期待です。

>両班野郎さん ソロです。
>>この先のシナが軍閥の群雄割拠状態になる?
私もその可能性しか思い着きませんが、満州に関しては黒竜江「=アムール川」を挟んで隣国はロシアですよね。

根っからの侵略国家であるロシアがシナの弱体化を指を銜えて看過するわけがないと思っていたら、シナと共同戦線を張った様に見せかけていますが、是はロシア一流のプレゼンスの主張でしょう、シナの空・海軍の実力を諮る機会も兼ねていたと考えます。

シナが「食えない」国民性を持って居るのは云う迄もないが、ロシアはそれに輪を懸けた「あくどさ」である事は、日本は骨身に沁みてよく知って居るのですから、先ずロシアの動きを注視するべきですね、特に、ロシアが不凍港を欲しがっているのは、変わりませんからね。

ですから、シナ人民軍の江一族の東北軍と北京軍や広東軍そして四川軍の4/7の軍区の合従連衡が素早く出来るのなら外敵の日米やロシアの侵略を易易と許さないでしょうが、シナの軍隊は昔から、前線の指揮官の抜け駆けで作戦が壊れて敗戦に繋がる悪弊があるから、実践を積んで居る米ロ軍と比べたら、戦力差は問題にならない位低いでしょう。

マスコミが盛んに伝えるシナの近代兵器の脅威も「スペックだけなら張り子の虎」です、殊に、空・海軍は先進技術の塊ですから、マトモに運用出来るのかも怪しいのは、両軍共訓練して居無い事で明らかだからです。特に空母は艦隊運動も出来無いでは、ミサイルや魚雷のの餌食にされるのが、見えて居ます。

だからマトモなのは陸軍だけ、それも、どなたかが指摘されていた様に一人っ子が多いし、宗族主義で国の事は二の次だから、勝っている時は残虐だが、敗勢になったら我先に逃げ出すでしょうね、その辺り、未だ伝統の満州八旗軍の東北軍の勇猛さの方がマシでしょうね。

何れにしてもロシアが重要な役割を果たす虞があるが、ハザールに関係するウクライナ問題を抱えて居る欧米はロシアの扱いを間違えれば世界大戦の危険性がある、それだけ、ロシアも追い込まれて居るのですね。だから、イスラエルの独走は危険ですね。

【Re:】ソロさん、習近平みたいな人格破綻者を国家主席に担いだ時点で中共のソフトランディングは潰えたと言わざるを得ません

腐敗撲滅運動、そして今回の共同富裕ゴリ押し。

テメエ1人の人気取りのために、「他の」党幹部皆●ねと言わんばかりの身勝手さですよ。

党内不和を招いている。
有事の素早い合従連衡を妨げてるのは

習近平自身の普段の行い
です。

ご指摘のプーチン・ロシアですが、彼らはネオ満州権益を求めて、それこそ江一族の天下取りに手を貸す気がしています。

デジャブでウンザリしますね。

ただ
私は楽観しています。

なぜなら、70年前、米英仏蘭の植民地に過ぎなかった東南アジア諸国は解放され、米英は日本の同盟国になりました。

英霊や先輩達のおかげさま
です。

負け犬?無駄死に?

違いますね。

今、こうして子孫に「遺産」を遺したじゃあないですか。
思いっきし勝利者な件

帝国陸海軍と臣民が「敢闘」「勇戦」したから、米欧植民地帝国は崩壊し、米欧は黄色人種の日本をパートナーと認める気になったのです。
「戦略目標」は達した。日本の勝ちだ!

日本は米英・東南アジア諸国と南進論を突き進めばいい。
漢族どもの血みどろ抗争に巻き込まれるだけのババ(北進論)に手を出す「必要」が無いのです。

ロシア笑

懲りないヤツらですね。
領土広げりゃいいと考えてるようで。

管理コストが嵩むでしょーが。

資源?取引で手に入れれば済むだけでは?
こっちに先端半導体とか、何か売り物があればいいだけ。

アメリカ引き入れてTPPが完成すれば関税障壁が消えます。日系メーカー躍進し、食糧とエネルギーは価格安定させられます。
軍事占領なくして、70年前に夢見た大東亜共栄圏が叶いますよ。

日本の将来はネオ南進論にあり!

読売新聞の世論調査では、
岸田内閣の支持率は62%で前回(11月1〜2日調査)から6ポイント上昇し、不支持率は22%(前回29%)に低下した。

・・・ということなのですが、これをどう捉えたらいいのでしょう。
あんな出鱈目な政策を連発しているのに・・・
やはり、マスコミの世論誘導が巧妙を奏しているのでしょうか。

マルチレス

>ふらくたるさん ソロです。
>>読売新聞の旗幟を諮るに
読売といえば、戦後に正力松太郎が10億ドルの無償援助を米国議会に認めさせて、マイクロ波の通信インフラ資金として日本にTVを普及させた事で有名ですが、その時の無償援助の口実は何だったか、ご存知ですか? 「WGIPの広報宣伝の媒体に使う為」ですからね、保守面をしていますが、実は此奴が売国度数No.1 なんですよ。

その読売が岸田政権を「よいしょ」するのは、財務省経由のDS繋がりだからですよ。何とか来年まで持たせたい理由があるんでしょうね。

岸田もDSさえ怒らさなければ、何をやっても大丈夫だと思い込んでいますが、いまの財政破綻、経済破綻、内政破綻したシナに、金になる要素がありますかね? 金儲けにならないと判断したから、シナを切り捨てる事にしたんでしょうに。

そのシナに腰を振ってどぅするんですかねぇ、こいつの頭の中にはきっと蛆が湧いていますよwww

>両班野郎さん
>>習近平評価が私とは違いますね
私が思ってるシナの悪党は、紛れもなく江沢民とその一族です。此の度「ウィグル文書」のコピーが公開されましたが、前から言って居る様に、年間1兆円の利益がある臓器売買システムは江沢民時代の逮捕した法輪功就業者の臓器売買用に作ったもので、その時習近平は共産党の幹部候補生ですらなかったのだから関わり様がない。 況してや、習はトランプ氏と何度も会談をやっている裡にその話題に話が及ばない筈がないのですから、彼は臓器売買に関してはシロだと思いますね。

文書には、習近平が首魁であるかの様な記述があるそうですが、ありえませんね。出所が怪しいし、固より、出たタイミングで、偽造品出ある可能性が高いでしょう、何故こんなものが通用するのかも不思議です。

でも、彼は飽く迄共産主義体制に拘りたい様ですから助かりませんね。共産主義の消滅は白人文明の決定事項ですから。

シナの制圧は実は簡単です、イランの時のように暗サツ兵器を使えばいいのです、首謀者が分かっているならグレィ・ホークを訪問させれば無駄なお金も人命も、失わずに済みますね。

是はロシアやDSにも同じ事がいえましょう、だから決して個人名は
報道しませんよね、暗殺兵器の威力を恐れているからです。なら何故習近平だけ、例外なんでしょうかね? 可笑しいと思いませんか?

雑感

ソロさんも書かれているシナの軍備状況ですが、先日おもしろい動画を見たので報告します。
前もって言っておきますが、油断は大敵です、現実を述べてるだけで、シナが何時覚醒するかも知れませんので対応準備は怠ってはいけません。

ジェットエンジンの稼働時間の実例です。
1.アメリカ製
 1万時間から整備次第で更に延長可、一例ですがB52爆撃機はベトナム戦争以来50年以上現役で活躍しています。
2.ソ連(ロシア)製
 1500時間。
3.シナ製
 数百時間、年間100から200時間稼働させたとしたら、数年で寿命を迎えます。

シナ製のジェットエンジンは、安定性にも欠けていて単発の戦闘機には使用していません、双発エンジンの戦闘機にのみ使用しています。
シナ軍の宣伝で活躍していた女性初のパイロットも事故死しています。

以前ロシアがシナに戦闘機を輸出した時、シナは無断でそのコピーを製作したため、ロシアが怒り、その後の輸出を止めました、しかしだらしない金欠病のロシアはしばらくして輸出を再開しました。
さすがに機能を落とした劣化版を輸出しています、しかしシナは最新の戦闘機に自国製ではなくそのエンジンを使用せざるを得ない状況です。
まだまだ技術的に差があるのでしょう、日本はセラミックや材料工学で世界最先端を進んでいます、エンジン出力はエンジン内の温度に比例します、シナにとっては垂涎の技術です、絶対この技術を護らなければいけません。

最近日本の次期戦闘機のエンジン開発でロールスロイスと共同開発に踏み切りました、日本に欠けているのは実戦経験です、IHIが製作した次期用エンジンは設置した形でしか稼働させていません、確かにアメリカのF22並みの出力を出してはいますが、実戦では不明です。
アビオニクス関連はロッキードと協力するようです、ようやく次期戦闘機F3が動き出しました、楽しみです。

【日本】の再軍備は産官学の連携次第、民生技術の転用次第

古い事例にはなりますが、アドルフ・ヒトラー氏の再軍備宣言後、なぜドイツが俄に戦車大国になれたのか?

鍵は民生技術の転用にありました。

ヴェルサイユ条約により、ドイツは軍備を制限され、戦車の開発などできなくなったのは確か。

だが、「トラクターの」開発は別に妨げられちゃいない。

だから、ドイツはWWⅠ戦車の技術をトラクターに移し替えて、日々ツメを研いできたわけですよ。
この意味で、決して「俄」じゃあないんだな。
実力どおりでありましょう。

じゃあ大日本帝国は?

戦後、戦闘機の技術者達は自動車メーカーに転職し、エンジン開発を担いました。

日本の低燃費のエンジンは素晴らしい。
低燃費ということは、「航続距離の長い戦闘機」に繋げられるのではあるまいか?

電気自動車などもっての他。
電池(笑)で戦闘機を高速で長距離飛ばせるのカネ?

アンモニア混焼とか水素利用とか「のらりくらり」し、車と船のエンジン開発は止めてはならない。
国が(隠れ)軍事技術として積極的に投資すべき。

そうして将来の軍事転用に向けた「仕込み」をし、軍事転用のトリガーは

緊急事態条項
として政治的に解決を。

鬼畜中共匪!
欲シガリマセン勝ツマデハー

あああと日本の民間が得意とする「カメラ」と「センサー」も隠れ軍事技術ですね。
感知能力を上げれば賢いAIを量産することができるよ。
こっちの技術も要投資。

ロシアとシナの終焉は近い?

ソロです。
>>日本の再軍備への国産技術の開発
この点なら、先ず日本の技術は世界最高水準です、既にロシアは抜き去っていますね、彼らの90年代迄の新鋭機は全てドイツ系技術者集団の米国からの情報や技術の援用で完成したものばかりで、これが、80年代にソ連から亡命したMIG25フォックス・バットで証明されましたね。

米国が年度防衛予算を獲得する目的で、内緒でソ連に技術を流していたんですね、処がこの情報が漏れてしまい、ソ連製は米国製の劣化版との噂までたって飛行機が売れなくなったww

この典型が、フォークランド紛争で活躍したSTOLシー・ハリアーのソ連版であるフォージャーで、全く売れず既に廃盤ですね。

何故、ソ連では純正の戦闘機が開発されていないのかというと、無茶苦茶金がかかるからです。

だから、東欧国と言う買い手がいなくなった90年代以降は、ロシアの新型戦闘機は全く無いわけではありませんが、改造やヴァリアントが殆どで、特に第五世代のスティルスは、未だにお目にかかった事がありませんね。

だから、戦闘機に関しては自力でスティルスを開発をしている日本が、シナに後れを取る事はあり得ませんが無双さんの仰有る様に油断は大敵です、金に困った米国の軍需産業のどこかが、DIAを裏切っている場合も在るでしょう。

然し固より、シナには「本物そっくりに作る」技術はあるが本物の欠陥を補完する新技術が出て来ないので、本物を超える事は不可能です。

それに日本の第七艦隊が厚でやっている離発着訓練「=タッチ・アンド・ゴー」すら、空母を使った実戦訓練をやっていないので、シナの空母の存在はネグッて良いという意見すらありますねww

だから、前述の通りシナに日米安保を脅かす様な軍事力は、核の使用に関してのみですが、核については地球全体の防衛にステージが変わるので、シナもその範を超える事は無いでしょう。

もしあれば、DIAの情報網にかかって、自分の居場所に、無人誘導ミサイルのグレイ・ホークが、何時でも何処でも、こんばんわですね。ww

父親の代から純血の共産主義者である、習近平は単純に共産主義体制を続けたいだけなんでしょうが、世界が許しませんね。共産主義消滅は白人文明の決定事項です。

大勢の武装集団は「両刃の剣」なので、シナの不安定要素にしかなりませんね、この辺りロシアにも同じ事が言えそうですが、ロシアは19年に、シナから原油代金支払い用のUS$と交換に、大陰謀説量の金塊を購入しています、今がその金塊の出番なのかもしれません。

【中共】←日本の防衛研究所が人民軍の統合作戦能力獲得の進捗について報告書を出していたな

ネックは「人事」と「権限」らしいが笑

ハード面だけ整えても「運用に」難ありとのこと。
ド素人の党の政治将校が出しゃばって、プロの軍人達にあれこれ指図可能なシステムらしい。

歴史的にロクなことにならない。素人が戦を仕切ると。

アドルフ・ヒトラー氏対マンシュタイン等ドイツ国防軍参謀の作戦意見対立みたいなことになる。

マンシュタイン等:一度戦略的撤退しソ連軍を誘い込んで包囲殲滅したいからその許可を!

ヒトラー氏:ドイツ軍に撤退の二文字無し。死守せよ

案の定補給切れでアボンみたいな?

習近平は、胡錦濤前指導部が軍を掌握できず政権基盤が弱かった前車の轍を踏むまいと、軍を虐げ、党をその上に置こうとしている。
政治将校の過剰な権限はその顕れだ。

予算の面でもヤツの代は偏りが生じている。
空海軍・サイバー部隊・核ミサイル部隊に惜しみなく予算を振り向ける一方で、伝統の陸軍は大所帯にも拘わらず予算配分が薄く、肩叩き(リストラ)したうえ恩給支払いすら滞り、首都北京で元軍人らの抗議デモが起きる始末。

いかにも継戦能力の無さそうな軍隊だ。
補給のみならず士気が疑わしい。

これ
緒戦の局地戦(台湾沖?尖閣沖?スプラトリー沖?)で敗れれば、そのまま潰走するんじゃないか?

飲み屋さん街で警察が逮捕しないので昏睡強盗営業を繰り返すけつもちチャイニーズドラゴン佐々木秀雄のマネージャーであり瓜田純士供攻社顧問である鬼畜AVバッキー(コレクター)西京洋(浜田太平洋 )と戦う小山恵吾氏


飲み屋さん街で警察が逮捕しないので昏睡強盗営業を繰り返すけつもちチャイニーズドラゴン佐々木秀雄のマネージャーであり瓜田純士供攻社顧問である鬼畜AVバッキー(コレクター)西京洋(浜田太平洋 )と戦う小山恵吾氏


安倍晋三元総理大臣の桜の会の主催の呉竹会の顧問加瀬英明の中島秘書の件


https://youtu.be/4HCswcgn6Sk

【政局】安倍派95人

衆院選直後は確か87人だったから

増えてるな笑
10人近く。

しかし衆院選で自民党全体の議席は減ったわけだから、これは清和政策研究会が他の派閥との新人議員獲得競争に

競り勝ったこと及び魅力に優れること
を意味する。
その間、同会の会長職は誰か?

安倍晋三
である。
「安倍効果」により清和政策研究会は意気盛んだ。

どこが落ち目なんだよ左派誌さんよー笑

ところで、
岸田政権が北京五輪政治的ボイコットの検討を始めた由。
オミクロン株は、現状はまだ各国が北京五輪に閣僚派遣しない理由たり得るほどの騒ぎではないから、
もし閣僚級の派遣を「習指導部が」受けられないとしたら、それ即ち、

習近平の責任問題→辞任汁!→強制引退→クーデター→内戦
と繋がっていく。彼の政敵は多いししかも手負いの獣状態だからな。
さながらソ連8月クーデターの焼き直しだな。愉快愉快。

閣僚派遣しないこと
が中共に対する「超限戦」になる。

アメリカのバイデン政権はこの超限戦を始め、日本の岸田文雄は参戦を検討し始めた。
バイデン政権の宣戦布告に前後して、安倍先生も北京五輪参加は「明確な間違ったメッセージになる」から止めれと発信しているから、今、岸田政権は、

党内と党外から挟み撃ちで対中強硬圧力
を受けていることになる。

いくら政治的鈍感な岸田文雄でもこれは堪えるだろう。

そして日中友好議連前会長の林芳正
はチキンで日和見だから、このご主人様の危機に対して

卑怯にも他人のフリ笑
置物かキミは?「忠臣」ならタヒを賭して岸田政権を止めてみな。

どうせ他人のフリ決め込んでも、残党狩り(レッドパージ)される時はされるんだしな。

雑感

いよいよ北京五輪が2カ月を切った、それなのに岸田は未だ旗幟を鮮明にしていない、優柔不断である、指導者に最もふさわしくない。
どうせ外交的ボイコットは自由主義陣営なら、せざるを得ないのは分かり切った事、愚図愚図しているとアメリカからもシナからも余計な誤解を招きかねないのが分からないほどの外交音痴である。

さてアメリカでは、外交的ボイコットでは済まさないで、もっと過激な制裁が話題に登り始めたようだ。
原因は北京五輪招致の責任者によるテニス選手ヘのセクハラ問題である。
女子テニス協会は今後シナでの競技開催を一切取りやめた、それに賛同した北京五輪全体のボイコットである、しかしこれは選手に失望を与えるし、代替地開催も今となっては時間的に無理だ、時間をずらせば可能だがそれがIOCにできるか疑問である。
残る制裁は開会式、閉会式への選手団参加拒否である、これはメンツのかかった習近平にとって不名誉極まりない、僅かロシア、北朝鮮、シナの三か国ではみすぼらしいことになるのは必定。
シナのありとあらゆる省からの参加で取り繕うだろうね。

シナに取って痛いのはこれが冬季五輪だという事、シナの頼りのアフリカ諸国では冬季スポーツは金がかかる種目ばかりでほとんど普及していない、つまり参加国が少なく頼りにならないと言う事。
急遽、金をばらまいて集めることはできるだろうが、技量は金では買えない。

シナの例の報道官、2028年のロスアンゼルス五輪の報復を言いだしたらしいが、来年のことを言うと鬼が笑うのに7年後では何が笑うだろう?、さすが戦狼外交の尖兵。

本日、靖国に参詣した国会議員は99人でした。
議院の総数は衆参あわせて約700です。
7人に一人しか参詣していません。

これでは憲法改正は程遠いといわざるをえません。
参詣しない議院の中にも憲法改正に賛成する人もいるでしょうが、
それを差し引いても道遠しの感はいがめません。

やはりこれはダメマスコミのせいだと思います。
毎日毎日、反戦を煽ってますからね。
憲法改正とマスコミ立て直しはイコールといってもいいでしょうネ。

憲法もう一つの道

竹島小恋です

憲法改正は規定の人数が集まれば良いのだけどハードルが高すぎます。

道は3つ
憲法改正:改憲勢力結集
憲法無効:GHQの押し付け憲法で無効という論
憲法無効2:手続として帝国憲法の改正だと限界があり無効だという論
憲法廃止:改正規定はあっても廃止規定は無い。

元々、帝国憲法の改正として現在の日本国憲法はある。
「朕は、日本国民の総意に基いて、新日本建設の礎が、定まるに至つたことを、深くよろこび、枢密顧問の諮詢及び帝国憲法第七十三条による帝国議会の議決を経た帝国憲法の改正を裁可し、ここにこれを公布せしめる。
御名御璽」
https://www.digital.archives.go.jp/DAS/pickup/view/viewer/viewerArchives/0000000003

つまり、内閣の助言で天皇陛下が「現在の日本国憲法を廃止する」と宣言すれは形式上は停止できるのでは無いでしょうか。

ーーー

戦った米国と共に地球支配する現在を誰が思い描いただろう。
日米の戦没者の勇敢な愛国心のおかげです。

【Re:】竹島小恋さん、ご提示のどの案でもクソ憲法(日本国憲法)の打破にはレッドバージが、赤狩りが、欠かせません

第一案(法定の改正手続きまんま)は国政政党とメディアの赤狩りが必要。

第二案と第三案は「最高裁判所の」赤狩りが必要。学校法人の赤狩りということでもありますがね。
憲法の無効を宣言するには、それに相応しい法的な権威が必要であり、それは裁判所ということになるからです。

第四案は軍事力や勢力を背景とするであろう
純粋な革命ですね笑

イカレタ共産主義者が折角上手く回ってる歴史の奇蹟たる日本を革命で潰そうとしてますが、間近に迫る中国共産党崩壊に追い討ちをかけ、国内の卑怯者のアカ野郎どもこそ、「革命返し」ですり潰してくれん!
(口実:中共人民は全員国家安全法のスパイ協力義務を負う→全員がスパイに違いない)

プロレタリア独裁などとほざき、我々を征服して搾取してコ●すことを企んだヤツらを、敗残兵になったとて、

なぜ生かしておく「義理」があるのか?

二度と刃向かう力を殺ぎ、且つ後世への見せしめとするために、
徹底的に叩く必要を認めます。

レッド・パージは即席過ぎですよ

ソロです。
>>共産主義消滅が新世界安定・平和の条件
然し、此処へ来て司法界と官僚界を中心に潜在していた赤化人が噴き出していますね、この元凶は、最初は国公立の大学の教授陣だったのが、有名私大も教授陣に向かいれる様になったのは文科省の役人が赤化しているからでしょうね。

思うに、こういう我々左巻き世代の影響は、後20年位続くでしょうから、両班さんが仰る様に何処かでレッドパージでもやらねばならない気もしますね。

だけど、仮にレッドパージをやった処で、新興宗教も斯くや共思えるマルキシズムは「不治の病」ですから、却って酷くなる可能性もある、 前世紀だけで死者1億人ですからね。

まぁ、台湾の白色テロみたいに親日派の知識人や官僚を中心に2万人位粛清すれば、赤化の芽は摘めますがね、世界中から批判されるでしょうね。

だから、暴力を使った革命に頼ったんじゃあ、共産主義者とどこが違うのか? という、極めて分かり易い非難に繋がりますね。お気持ちは察しますが、これじゃ逆効果は明らかですよ。

それより、日本主義の、共助精神で共存繁栄、植林思考で世界の近代化で経済圏を拡大、皆で幸せになる価値観を持つ社会、地球環境の緑地復活、灌漑事業を進めて耕地十倍増で食糧増産・・こう言う「地球に人間の生きる空間を広げる努力」を始めるべきす。

【Re:】ソロさん、車の運転のごときもの、ちょっとしたギアチェンジですよ

流れに乗って走行しろ(加減速しろ)
と私は教習所で教わりましたがね。

渋滞中の走行は中道右派。
ちょっと流れてきた(つか周りが飛ばし始めたら)ら急進右派にギアチェンジです笑

今まで散々、共産主義全盛、左翼利権全盛の世だったのです。
「その反動」は来ると思いますね私は。
きっとヤツらの不義理やズルが皆赦せなくなりますよ。

そして愛すべきわが郷里の人々、日本人は沸騰しやすい。
悪い人達ではないのです。
少々凝り性で生真面目なだけですよ。

共産主義者の掃除も特有の生真面目さで一生懸命やるでしょう。
政府も流れに乗るべき。

関東大震災の時のように自警団大暴れになる「前に」機先を制して、政府として共産主義者と不逞外国人に厳しく対応しないと。

緊急事態条項を加憲し、言論の自由例外措置として共産主義社会主義無政府主義を
御法度にする「だけ」です。
あああとスパイ機関も。

無論、ご指摘のとおりメディアや芸人()や人権屋は必死の抵抗をする

「かも知れません」。
しかしこれも世論の熱気次第でしょう。

所詮意気地無しの卑怯者なんで、

いざとなったら他人のフリかトンズラか尻馬でしょうな。

最近選挙予測外しまくりですし、敵の目であり耳であるメディアは、日本人の堪忍袋の緒の限界がわかるかなあ?
読めねばヒデー目に遭うと言っておきます。

なおですが、
所謂「保守」は別格。

そもそも飛んでる飛行機のようなもので、下界の車がいくらギアチェンジしても辿り着ける境地じゃあない。

精神を磨かないと。

目の前に共産主義者という天敵がいて、修羅道に堕ちた者には手が届かない目標でしょう。

だが不粋な共産主義者に喰われて滅べば精神を磨くも何も無い以上、修羅道は必要なのです。
必要悪なのです。

ま、渋滞中にかっ飛ばせ(急進右派)とは言いませんよ私は笑
そろそろアクセルに足をかけるべきとは思いますがね。

【中共】北京五輪ボイコットについて

①全面ボイコット(誰も派遣しない笑)
②外交的ボイコット(選手団だけ派遣するが政府関係者はNG)
がある。

アメリカでは更に過激化し、①の検討すら取り沙汰されてる。

日本の岸田政権はと言うと第三の道。
②’弱い外交的ボイコット
の検討に入っている。
例外なく政府関係者の出席拒否ではなく、「閣僚級じゃないから」スポーツ庁長官クラスの出席ならOKとするコウモリ外交だ。

中途半端は止めた方がいいと思うね。
どのみち南朝鮮が閣僚級派遣し、西側諸国揃ってのボイコットに穴を開ける予定だから、ヤツらが一番の戦犯になってくれるが、ヤツらとビリを争うと言うのもね笑

アメリカと英連邦を柱とする新しい世界秩序に、新連合国、新国連に、

賭ける勇気の無いチキンと思われてしまうよ。
それなら、勝ったときの「取り分」もゼロだな。

勿体なし。

別にいーじゃん隣国隣人でも。

別にウチらヤツらの親でも保護者でもないしね。

邪魔だからぶっ潰したいと考えてたところに、陰謀のお誘いがあったから乗っかるだけ。

「陰謀」の産物たる半島と漢土の後の混乱と民族の悲劇とやらは知らね。
元々は漢人と朝鮮人が自堕落に生きてるのが悪い。

「ゴミ屋敷(華夷秩序ってやつ?笑)」を残したいヤツらの歪んだセイ癖よりも、強制撤去による東亜の秩序回復の公益が優る。

昨夜、NHKのドキュメンタリー番組で、ナチスに心酔した
外交官というテーマで大島浩をやっていました。

A級戦犯ということでNHKはかなり批判的でした。
昭和30年に刑期を終えたあと、茅ヶ崎にひっそりと隠れ住み
89才の高齢で亡くなりました。

自民党からの立候補の依頼も何回かあったようですが
「私は国をまちがった方向へ導いたこともあったので・・」
と辞退した。NHKはそのあたりについてはダンマリである。

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人を大切にする日本精神を忘れて早期退職に取り組むパナソニック、テレビ生産委託合意 中国大手と、事業大幅縮小 あーあーまたやっちゃった

人を大切にする日本精神を忘れて早期退職に取り組むパナソニック、テレビ生産委託合意 中国大手と、事業大幅縮小
あーあーまたやっちゃった

シナの言い分は嘗てのドイツと同じ

>ふらくたるさん ソロです。
>>NHKは敗戦利得者そのものの売国集団です
「戦争の勝ち負けだけが正義の基準」なのが文明の鉄則なのが、世界の常識なので、ナチス・ドイツが悪の権化の様に言われているが、先ず理性的に考えればベルサイユ体制自体が、行き過ぎた懲罰行為で、敗者の生存権を否定したから戦争の連鎖に繋がったのです。

是は中世欧州千年の悪弊で、結局「勝者の反省」と言う思考習慣が無いから、同じパターンで幾度も戦争が起こり、時を重ねる毎に次第にエスカレートして、火力も動員兵力数にも上がったから、当然、被害も比例してあがった。

然し所詮、氷河の侵食で肥沃な表土が削られた痩せた欧州半島の土壌では、例え全土を制覇しても得られる富は知れている事に気付いたスペインやポルトガルは世界侵略に乗り出したのが11世紀末頃、手始めに東ローマ帝国はイスラム圏の拡大阻止の為に聖地エルサレムの奪還の大義名分でセルジュークトルコを攻めると、割合簡単に陥落した、是が11世紀末の第一回十字軍派遣で、以後13世紀末迄9回を数え欧州が侵略に転じる契機になった。

だが文明化して居無いと利益が少ない事も学習したが、いきなり東へ攻め込むには無敵のタタール人が全盛期だったから、海路経由でインドを攻める事にした、然しインドはアーリア系で戦争も強かったが多民族だったので内紛を利用して17世紀には東インド会社を設立した。

然し、スペインは自慢の無敵艦隊が英国艦隊にトラファルガー沖海戦で壊滅的な敗北を喫して、以後零落した、代わりに台頭したのが英国で、スペインが広げた植民地を次々に我が物にしたから、版図は世界に広がり「日に沈む時がない」状態になった。

是で具体的な世界制覇の野望が生まれたが、欧州本土の戦いは、宗教改革~新教の誕生で、利権を巡って神の名を騙る宗教戦争迄起こって、ローマン・キャソリックの化けの皮が剥がれた、神の下僕とは名ばかりで単なる陰謀を企画し侵略を実行する利権集団だったのだ。

この時点で宗教は平和も正義も保証しなくなった、其処でやっと、此れ以上エスカレートすれば、世界が滅ぶとの危惧がやっと芽生えたのですが正しく反省する術を知らないので相変わらず、反対勢力との涯の無い戦いしか出来無かった。

キリスト教は、既に16世紀時点で植民地侵略の手段化していて、齎したのは真の平和では無く原住民の反発が潜在している不安定な繁栄だけだった。 こうした植民地経営を15世紀から400年以上も続けておいて、人権重視が聞いて呆れる話ではないか?

この状況を正当化する為に白人文明は覇権主義的な「戦いに勝ったものが全てを得る権利がある」と、言い出して欧州の混乱を力で収めようとしたが、当然、余計戦争が起こり易くなって、結局、欧州大戦になり植民地にも飛び火して第一世界大戦になった。

ベルサイユ体制に拠る過剰な報復に苦しむ敗戦国ドイツは、祖国を立て直すのに一番必要なのは、愛国心だと位置づけたから、社会で障害になっている、国民の義務を果たさない寄生虫の様なハザール人をドイツから追い出そうとしたが英仏は引き取りを拒絶した。

第一次世界大戦の後でも是だから、白人文明の人権意識なんて全く宛にならない、加えて、敗者を追い込むしか能がなかったのだから、相手の生存権を刺激する状況では、平和は永く守られないのは当然でしょう。

この状態なら第二次世界大戦の勃発は必然だったのですが、今の共産シナの追い込み方に酷似している事が気になります、貴方の仰る「シナの言い分」は確かにあるでしょう、然し、第二のチェンバレン政権を岸田政権がやるべきでは無いのは確かです。

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