米国 怒髪天を衝く勢い  7月20日(水)


今回の中国が仕掛けた新型コロナウイルス禍によって中国の正体を世界は
知った。特にトランプの怒りは怒髪天を衝く勢いです。アメリカは貿易摩擦など
で対立しながら、均衡を保ってきたが、コロナで深刻な影響を受けたアメリカは
中国に対して多くの制裁処置を取り始めた。

しかし日本のバカ左翼は、「11月に迫る大統領選挙へ向け、コロナ対応での
自らの失策をおい隠す思惑が透けて見える」とトランプを批判した。また日本
のメディア、テレビ、政界などはトランプが選挙を意識したパフォーマンスなど
と揶揄している。もちろんトランプが選挙を意識している部分はあるだろうが、
それよりトランプの怒りは本物です。

日本のバカ左翼はトランプが大統領になって以来、彼のことをまるでバカ扱い
してきたが、日本にとって、いや世界にとってこんなありがたい世界の指導者
は今までいなかった。

トランプ政権は南シナ海と尖閣諸島への中国の領有権を明確に否定した。
それだけではなく、中国艦艇の日本側領海への侵入に制裁を科す政策を
超党派の法案で宣言しました。今までの米国政府は「他国の領有権紛争に
は立ち場を取らない」という国是を放棄したのです。米国の支援としては前代
未聞のことです。おかげで日本は安心して中国に抗議できます。

日本の評論家たちは保守と政治家を罵ることでこの100年、文化を作ってき
た。「中国は善なる存在で、日本は悪」という見方が日本の左翼や教育界に
蔓延してきた。

このような日本歴史を知らない教師たちが反国家の姿勢をとり、我が国に背き
我が国を非難し、我が国の過去と現在を攻撃した。バカ左翼は日本が歩んで
きた近代化の道を否定し共産中国を礼賛してきた。

日本人が漢字を使っているからと言って「中華園の一員」だと考えるのは勘違
いも甚だしい。このことは、私が過去ブログで何回も説明してきた。日本人が
お手本にした中国人は2千年前に既に絶滅している。現在の中国人は、そっく
り騎馬民族に入れ替わった

その証拠に21世紀に入ってもコウモリのスープを愛飲し、ハクビシンを調理
し、犬や猫の肉が市場で売られ、蛇もその姿のままで売られている。未だ
人間の肉を平気で食し、生まれたての赤子は最高の食材としている。
このような野蛮人は日本人がお手本のした中国人ではない。

日本の左翼や野党に教えてあげる。中国が米国に変わる超大国になることは
絶対にない。米国は世界40ヵ所以上に軍事基地を構えているのに、中国の
海外基地はたった一つ「ジプチ」しかない。さらに中国は食料など常に不足
している。

中国人観光客はお金があっても文化力はない上に教養を身に着けていない。
彼らは日本に来る前に中国国内で共産党員からさんざん洗脳されてきた。
教養のない彼らは銀座の路上に平気でツバをはく、飛行場のロビーで子供に
オシッコをさす、デパートの店内でまるで喧嘩しているように大声をだす、
電車やバスで順番を無視する。

日本は国内の観光を健全な状態に戻すためにインバウンドをあてにしては
いけない。中国人がいなくても観光業は成り立っていたのに、大量にやってき
た中国人を当てにして設備投資をしたためにいま苦境に陥っている。

日本の政界やマスコミ、経済評論家などは長年、親中派だらけで、日中友好
至上主義にとらわれてきた。結局我々保守派が中国の危険性を声を大に
してきた。今頃さすがにこの人達は変わってきた。

自国で発生させたウイルスを米国軍人が持ち込んだ、とすり替えることの
できる精神性が中国に生き続けるかぎり我々は中国人を決して信用しても
友だちになってもいけない。


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コメント

プログ主様、いつも更新ありがとうございます

対中強硬はバイデンの民主党含めた米政界の「総意」なり。
証拠:香港自治法全会一致で可決。

米民主党の誰も庇ってくれなかった。普段いくら賄賂を渡し、脅迫をかけているか知らないけどね。
牛豚以下の裏切り者に信念や矜持など無いので、香港自治法に反対することによる不利益(有権者の支持離れを招き落選の虞)を避けたのだろう。

それでも目先のカネなんだという軽薄なバカ者は一定数いるものだが、その、「軽薄なバカ」にも一目でわかるくらい、有権者離れが現実のものとしてアリアリと見え始めたのだろう。

こうなってしまっては、バイデンのボケ爺をよしんば大統領に据えられても、すぐ日和って対中強硬に逆戻りだ。

1日寿命が伸びたことを喜ぶカネ?中国共産党の諸君。

ところで、
売国奴とされたバラクオバマが(日和って)任期後半で提唱したTPPは巨大市場支那()のお株を奪う

非常に嫌な政策であった。

支那1国の10億人と、TPP圏内束ねて10億人と、グローバリゼーション的な価値(モノやサービスを買ってくれるか?)は同じだからな。

TPP成れば、支那の方の10億人の価値は下がる。ダブつく。

ジョーが大統領になれば、アメリカがTPPに復帰する可能性は高まり、「それこそ」中国共産党の悪夢とは考えないのかな?

こういうのを前門の虎・後門の狼と言うんだっけ?

どっちにせよ支那経済のハードランディングと中国共産党の命より大事なプロレタリア独裁()終焉は約束されてるわけだ。

天の神様に、時勢に。

おめでとうと言うほかない。

特段の事情で7月に入国した19616人‼️

特段の事情‼️‼️‼️
■二階公明党は、国民に秘密に「特段の事情」と称して感染者を受け入れています。

実際、7月1日から7月16日までに「19616人」‼️も入国させており、
中共コロナ感染者は「114人」‼️発見されています。

これを問題にした当時の「特段の事情」での入国者は、
約300人前後でしたが現在1000人前後まで急増しています。

この現状は、危機的な状況ですが問題意識を持ち合わせているのは、
覚醒している極少数の方々だけです。

中共コロナ対策で先行しているオーストラリア政府は、
海外から入国者に対して隔離期間のホテル代を請求するとの情報があり、
即刻我が国でも実施するように要請します。

宜しくお願い致します♪


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
■いつまで続く外国人への無料隔離と治療 ー 有料にすれば、
XXX理由で入国してくる外国人の数が少しは減るか?*

以下、在総領事館からのお知らせ

*NSW**州への海外からの到着者のホテル隔離が有料化(**7**月**18**日(土)から)*

【ポイント】

●NSW州では、7月18日(土)午前0時1分から、
海外からの到着者のホテル隔離が有料になります。
料金は大人1人3,000ドル、同室の大人1人1,000
ドル、子供1人500ドル、3歳未満児は無料です。追加の申請は必要ありません。
●7月12日(日)午後11時59分までに航空券を購入していた人は免除になります(証拠書類の提出等条件あり)。

【本文】
1 NSW州は、7月18日(土)午前0時1分から、
海外からの到着者のホテル隔離(hotel quarantine)を有料化することを決定しました。
大人1人3,000ドル、同室の大人1人1,000ドル、
子供1人500ドル、3歳未満児は無料です。
例えば、大人2名と3歳以上の子供2名の家族は5,000ドルを支払います。

2 上記費用には、宿泊と毎日の食事が含まれています。

3 海外からの到着者はホテル隔離終了時に請求書を受け取ります。
支払いは30日以内に行う必要があります。
支払いが困難な場合は特別措置等もあります。

4 追加の申請は必要ありません。
すべての海外旅行者は、現行在の手続に従って自動的にホテル隔離に誘導されます。

5 7月12日(日)午後11時59
分までに航空券を購入した人は、上記支払い義務が除外されますが、
証拠書類の提供等諸条件があります。これらの人も、ホテル隔離が必要となります。

以上

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豪国首相、A$270 billion 国防費追加準備 ・ 7月1日、モリソン首相は、
世界の現状は、1930年代、1940年代と同等に近い不安定な状況にあるし
(ドイツナチスの台頭と戦争が起きた時と同じような危険な雰囲気、という意味に取られる)、
国家防衛費の大幅な増加を表明した。明確な国名を避け乍らも、
豪国は最近の中国による近隣するインド洋・南太平洋諸国へ経済・政治的侵略
そして支配、豪国内に於いても同等な問題に直面し、
更には、コロナ騒動に付随しての数々な脅迫などを鑑みての措置であると思われる。 
又、中国に対しての強硬な姿勢を露わにし,
力による脅しや攻撃にはオーストラリアは屈服しない(will not buckle)という
メッセージを送った。 ・ オーストラリアの軍事近代化は各分野に於いて遅れている。
例えば、潜水艦は時代遅れのもので、
自国で新しいモデルの建設計画に乗り出したものの、つまずいているのが現状である。 
このような世界体制下で、香港が巨大な力に押しつぶされ、
消えて行きそうな最中、一体、日本政府はどのように日本国民を、
日本国の主権を守る動きに出るのか?

China must understand Australia 'will not buckle'
https://www.youtube.com/watch?v=pCa0zhczPKw

The hundreds of billions being poured into Defence shows Morrison's done with the old world order
https://www.abc.net.au/news/2020-07-01/defence-spending-scott-morrison-miliatry-strategy-jennett/12410464

以上

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◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
【マストゥラさんからのメッセージです】

■水間先生ありがとうございます。
わたしがんばります。応援うれしいです。
水間条項TVちゃんねるのファンのみなさんもいろいろおしえてくれてありがとうございます。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆



継続的な周知事項(女性宮家阻止、月刊中国、北海道支援)
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■『女性宮家阻止論文』《月刊誌『WiLL』3月号で「不掲載」になったスクープ原稿全文掲載》【スクープ!街頭で宮内庁が隠していた情報を提供したら「女性宮家・女系天皇」反対が90%だった】
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-3360.html

■フリー動画【水間条項TV】第16回『女性宮家は必要無いと語る「大高未貴氏」と「大塚耕平参議院議員」』
https://www.youtube.com/watch?v=njcfqbr9mL4

■スクープ!『街頭で政府が隠していた情報を提供したら「女性宮家」反対が90%だった』第82回【水間条項TV】フリー動画
https://www.youtube.com/watch?v=BdDEeQ2wdvs

真のグローバリズム顕現へ

>ブログ主様 今週も更新有難うございます。
>>政府の情報改革こそ最優先課題
↑のttesan「 =パチンコやの倒産を応援するブログ」の指摘こそ、今の安倍政権がやるべき事の核心を衝いていますね。

それは何より現状のマスコミの、シナ・韓国に阿った、不誠実で傲岸な態度を見て居れば分ります、 単純な話、何故、嘘情報「=フェイク・ニュース」を流しても罰せられないのだろう?と言う疑問です。

それは、罰せる法律が無いからですから造れば良いのです、国会の勢力図を考えれば、与党内で、或いは、閣議決定を経れば、必ず上梓法案は通る筈です。

処が、それが通らない、否、上梓すらされて居無いのですから、与党内にも、法改正、或いは、新法で罰則規定を作る事に反対している勢力がいる事になりますね。

この現実は、他の国はイザしらず、事の善悪に拠らず正直な事を、永年、社会道徳の常識にして来た日本ではあるまじき事でしょう。

勿論、こうした現実は、マスコミと政治家に拠って、国民には知らされて来なかった事です。それは、国民を情報攪乱状態に置き、一体何が、正しいのか分らない状態にしておいて、メディアが情報統制を布いて、嘘情報を流せば、モゥ、嘘では無くなって終ったのは、反証を挙げる手立てがなかったからです。

こうした手法で、戦後75年間に亘り、反日勢力はメディアの情報操作を行なって、情報を支配・独占して来たのですが、この10年の間に、PCの広範な普及に伴い、ネット空間の拡大に拠って、その磯情報の存在が続々と暴かれて、メディアはすっかり、信用を失って居ます。

こうなると反証を挙げる手立ては、幾らでも有るので、メディアも用心して、メディアに流すニュースの内容迄、事前に相互チェックして居る様で、どのチャンネルでも、同じ内容のニュースをやっていますね。

だから余計に、国民はTVを見なくなるのですね、これは、間違い無くメディアが死に向かっている事を示していると思います。

日本のマス・メディアと政府の「狎れ合い状況」は、欧米でも状況は、程度の差こそあれ、同様の様なので、これを改革するのならば、世界同時に、が、ベストなのでしょう。

因みに、米国では、トランプ大統領が、記者会見の場を廃止して、ツイッターを使って、国民に直接伝える、という、手法を採用していますが、彼はマス・メディアを完全に敵に回していますね、。

これは、痛快な事ですが、世論の混乱は避け難いので、大統領選挙終了後二、抜本的な改革が発動する可能性がありますね。 キーワードは、今の流れから言えば、消共でしょう。

グローバルズムは共産主義のアナキズムが形を変えたモノで有るかの様に、定義を固定していますが、然に非ずで、固より人類は生まれ落ちた環境に順応すべく、考え、行動し、結果、その民族毎の独自の順応方法を編みだして、其々が生き延びてきました。

然し人類は、根本的な処では、あらゆる現実的な脅威や危険から生じる不安を遠ざけて、安寧に暮らしたいと、願って居るのです。

処が安寧な日常を脅かすのは、同じ人間で有る事が、そして、その侵略行為も、自然の環境変化に順応出来ない、或いは、定期的に起こる気候変動への備えがない、生存の危機感が齎す行為でしょう。

人類は、斯うした自然に起こる環境変化への順応力の差に拠って、栄枯盛衰を繰り返して現在に至っていますが、地球の総人口が、地球に現存する化学物質の量で算出した50億人を遥かに超していると言う事、然し、通信機器の発達や輸送手段の発達に拠って、ナンとか、ギリギリで現状を維持出来て居るのです。

この状態を維持する為には、今後、世界で大きな資源消費の原因になる大規模熱戦をする事は、絶対避けなければなりません。

戦争は、何時も生存に必要な条件の不均衡が生じた時に、それを力で解決しようとする動機により発生しますが、これを、戦争を推進する強硬派の人士を衛星誘導のサツ人兵器に拠って、取り除いてしまう「=暗サツする」手段が、今年早々にイラクデ6人の指導者を対象に、別々の場所・時間で遂行され、一触即発状態だった、イラン・米国間の大きな戦争が回避されました。

斯うした新たな手段は、少なからず世界の強硬派の心胆を寒からしめ、怖れられていた米支戦争も、熱戦は起りそうもありません。

この態勢が目指して居るのが、違った意味のグローバリズムだと考える事が出来るのではないでしょうか? そして是こそが、人類が本当に望んで居る安寧で、平和な世界を齎してくれると私は信じたい。

イスラム&シナ考
歴史は繰り返すと言うが、シナの行動はナチを思い出す、いややっていること、臓器摘出や避妊などを見るとナチが善人に見える、今の世に臆面もなく帝国主義を堂々と実践している。
第二次世界大戦後、満州族。チベット族、モンゴル族、ウイグル族と周辺諸国を侵略して来た、今また台湾を狙っている、その後は日本と公言している位で留まるところを知らない。
オバマのせいで遅きに失したが、やっとトランプのアメリカが立ち上がってくれた、日本はトランプを応援せねばならない。
ウイグルで思うのはイスラム教国の不甲斐なさである、ソ連のアフガン侵略時の反抗反撃はどこ行った?
シナが用意周到にやったのは理解できるが、それでも何故’アラーアクバル’の合言葉で反抗しない、この差がどうしても理解できない。

アフガンの時はアメリカが軍事援助したが、その武器が後に9.11に繋がったのでアメリカが二の足を踏んでいるのは分かるが、それでもイスラム諸国の弱腰はなんだ?
また宗派争いか、シーア、スンニの絡みは分からないが、しかし同じイスラム教だろ、その人たちが弾圧されているのに傍観か?
アラーも嘆いていると思うよ。
イランに至ってはアメリカの敵は味方とばかりシナと手を結んでいる、理解できなくもないが、性根が見えた感じだ。

シナの歴史を見ると疫病、天災、バッタ、無能皇帝が揃うと易姓革命が起こって来た。
今まさにその4点が揃っている、しかし上海万博まで、北京オリンピックまでとシナ崩壊が言われて20年近く過ぎたが、未だシナ共産党は健在だ、今回こそと期待したい。
確かに今までの易姓革命時は人民と体制側の武器の差はあまりなく、ほぼ同じであったが、今は体制側は機関銃や戦車を装備しているから、民衆からの蜂起は期待できない、近代武器を持っている体制側から蜂起するしか可能性はない。
うっとうしいのは、共産党は内政が落ちつかなくなると周辺諸国にその内圧を向ける、民衆はまともに情報を知らされないから、容易に扇動されて元の木阿弥になる可能性の方が大か?
共産党も生死がかかるから必死、又も共産党が生き延びるか?

ソロです。 実は更新されて居ることに気づかず、後になって書き込んだので、改めて書き直します。
>>共産シナの行く末
私は、シナはこのママ、衰退~零落すると思いますね、理由は簡単です、外貨が手に入らないので、折角の武器も動かせないと言う事だし、三峡ダムの崩壊で産業用電力が、全く不足するので、外資を誘致しても、代替えになる電源がなければ、生産工場は動かせないから、トヨタもパナソニックも進出を諦めざるを得無い。

それに国内の治安は、極度に悪化するだろう、と、いうのは、国内に居る武装集団は、人民軍230万人、武装警察官700万人で、凡そ、1千万人も居るが、双方共、国家に雇用されたものとは、考えにくい
殊に、人民軍は固より、共産党の私兵であるから、謂わば、共産党の飼い犬である。 飼い犬も餌をくれるから、忠実なだけで、十分な餌が無くなれば、自前で餌を調達するだろう。 祖に対象になるのは、無理、非武装の国民でしょうね。

これ拠り質が悪いのが、武装警察で、元々、人民を抑制する目的で造られたものダカラ、金がなくなったら、直ぐに匪賊化するのは目に見えて居る。

まぁ、清朝瓦解後にシナに現れた、匪賊の群雄割拠状態になる可能性が一番高いでしょうね。 唯、そうなれば、核ミサイル等危ういものを持って居るので、早い時期に、検証可脱な状況下で、強制的に放棄させるしか無く、逆らえば、四川大地震の時の様な宇宙からの制裁が待って居ると思いますね。

今回の三峡ダム決壊、バッタ襲来、武漢伝染病禍、での被害者総数は、10億人近くなるし、壊滅的打撃を受けた生産設備は、元々、
外資を宛てにして揃えたものだろうし、水を被った農耕地も、上流の化学工場の汚染物質を含んだ泥で当分使い物にならないとすれば、当然、食糧が不足する、すると、この2千年の間に繰り返して来た、「食いモノを得るための暴動」が、国内で再現・再発する。

然し、こうした予想は蓋然性の高いもので有り、シナに限った話では無いが、シナの人口は、巨大すぎて、日本如きの力では、どぅに貰らないのです。

こういう歴史的現象が、必然的に起こるのが、シナの歴史の特徴であると言う事は、多くの人が指摘して居る事でしょう。

「共産シナ、70年の歴史と、その30年の栄光」と言う題でⓂ歴史に刻まれるでしょう。

中国共産党・人民軍・武装警察の内ゲヴァルトの虞甚だ高し

所詮「カネ」による絆ですからね笑

(漢族だから)モラルは最低だし、本邦のオオキミ家みたいな権威ある貴族を担いでいるわけではないから、下克上フリーな筈です。

習近平の野郎ごときが王(党序列1位)なら、自分だってワンチャンあると考える党幹部が現れても不思議じゃないんだなあ。

権力闘争は社会主義者の趣味であり人生そのもの也。

そもそもこの習近平という男、国家主席レースの本命ではなかったのです。

前主席の胡錦濤は自分が大人しく勇退する代わりに自派(共産主義青年団)の主席候補として李克強を推していました「が」、成り上がり集団の共産主義青年団の影響力拡大を快く思わない前々国家主席の江沢民が他の長老も誘って「横槍」を入れた結果が、習指導部だったのです。

しかしその習近平は「江沢民をも」裏切りましたね。江沢民の懐刀の現役党幹部達を次々腐敗撲滅運動で粛清するという形で。

故に、現在、中国共産党は習指導部🆚江沢民派🆚共産主義青年団の「三国志」の暗闘状態なのです。
創作なら面白い。

これが暗闘でなく「熱戦」や「人民軍分裂」に繋がってくれるか否かはソロさんが言うように、支那の景気次第ですな。

武装警察については、習指導部が急造した組織です。
創設理由がまたくだらない。
表向きは年間数千件の農村部暴動対策とされていますが、その実、江派・団派の影響力がなお強い人民軍を習が疎み、「自分の」親衛隊が欲ちいというガキっぽい動機ですよ笑
ナチスの武装親衛隊気取りかと。

どーでもいいけど、地方政府には景気対策の公共事業抑えてでも借金減らせと命令してるのに、反面、自分の「道楽」である武装警察には投資を惜しまないの?
矛盾してますなあ。

人民の血税勿体ない。
あと、騒乱になったら匪賊化のリスクもあります。

ま、所詮「敵の資源」なので、本邦としてはウェルカムですがね笑

ブログ主様、ブログの更新を、ありがとうございます。

中国の武漢ウイルスについて、中国はその情報を懸命に隠蔽しており、発生地を日本としたこともありますので、今更、米国だどこだと言っても全く信憑性がありません。
そんなことを言えば言う程、中国の虚言癖で信用をなくすだけなのです。

この調子で世界中に虚言、捏造、歪曲を続けてくれたら、世界中が中国を信用せず、その危険性を知って注意をするだろうと思います。
後は、中国が各国の要人に対する贈り物に気を付ければ、多少は安心できるのですが、他のことはともかくこの贈り物戦略は中国の得意中の得意ですから、気を付けて欲しいものです。
因みに、日本は中国にとって気楽な国で、贈り物を渡すどころか言わなくても献上するし、その返礼品も大したものでなくても感謝する政治家もいる国ですから、尖閣もその内盗れると考えているでしょう。

安倍首相にはもう暫く頑張っていただいて、中国(おまけに韓国)が尖閣諸島(竹島)を諦めるように努力して欲しいと思いますし、その為の施策を確立していただきたいと思います。
これについて、中国機が尖閣諸島付近に出動してくる都度、日本の自衛隊は緊急で出動するのですが、今後はわざと危険な行為をすることが考えられますから、自衛隊がその対応をスムーズに出来るようにして欲しいと考えます。

これまでに、射撃管制レーダーを自衛隊に照射しているのですから、今後は誤って射撃することが考えられます。
その時、砲弾かミサイルが発射されたら即座に反撃しませんと、自衛隊員の生命が危険にさらされますので、自衛隊員に攻撃されたら命中する・しないに関わらず反撃できるようにしておきませんと、先日警察でありましたけれど、「警察官をころす」と言っている相手に、拳銃を見せただけで説明しなければならないようでは、現場で命が掛かっているのですから、付き合いきれないと思います。

中国からの観光客は、観光業者の人はなくても経営が成り立つように平素からの心構えが必要だと思います。
たまに観光地へ行ったら、中国人の観光客は中国人の経営する飲食店に入ってました。百貨店の中には中国人が入りにくいようにしているところもあるようですが、始めから中国人を見込んでいるところはそれなりの中国人が買い物に行くそうです。

日本のマスコミは日本よりも中国、韓国が好きなようですが、此所は日本なのですから、日本と日本人を大切にしませんと視聴者と客が離れていき、その結果、業績が悪化する結果になるでしょう。

火事場泥棒、盗っと猛々しい、マッチポンプ、カネの亡者、嘘つき、
マネコジキ、悪食、誇大妄想、傍若無人、支離滅裂、四面楚歌・・

中国をイメージする言葉、もっとたくさんありますが、
思いついただけでもこんなにあります。
どれもイメージの悪い言葉だらけです。

いい言葉がないかと探しましたが、ありません。
そういう国ですから世界をリードしていこうなんてのは
おこがましい話なのです。



世界をリードする、世界にプロレタリアート革命を起こす()など単なるお題目でありましょう?

実際は、個々の中国共産党員の賄賂収入の源「であるプロレタリア独裁」を一日一日守るのに汲々としているつまらない連中ですよ笑
見ているのは世界ではなく、日帝でも米帝でもなく、てめえらの13億人の奴隷(人民と書いて)の不満と叛意の有りや無しやだけです。

「小人」は度し難し。

栄光ある歴史を誇る日本が、たかだか共産ゲリラの子孫の賄賂収入のために犠牲になるなど、
真にバカバカしく、人類史の損失であります。

威勢がいいのは今だけ。
台風のようなモノなのだから、ちっとは耐えないと。(台風の扱いなら慣れてる筈でしょ)

ご先祖様に申し訳が立たないというものです。

今月号のWILLは、(表紙だけしか見てないけど)
日本のマスコミはいわないけど、トランプは当選確実との見出し。

ダメマスコミは、あてが外れてトランプが大統領になってから
ささいなことを捉えてトランプ攻撃をしてきました。
もうあと四年、トランプが大統領だとマスコミはよっぽど
困ることがおありなんでしょうね。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

同じくWiLLには、「二次感染はない」という見出しがありました。
隣に並んでいた文藝春秋の今月号では、「二次感染せまる」
というようなタイトルでした。

対照的な両紙、文藝春秋社の左傾化がはっきりしてきました。

安倍政権のイージスアショア代替策が「賢い」件

代替策の一つは敵基地攻撃能力である。
この策は、のちのち「金正恩が立て籠もる地下シェルターを攻撃する」目的にも転用できるから、その家来の国会議員達(つっても陪臣の陪臣くらい?笑)が必死で抵抗し、ハードルが高く、「即応性」に欠ける。

そこで、安倍政権は、いかにも中道右派らしい「名を捨てて実を取る」的な代替策を考え出した。

イージスアショアを
①レーダー装置

②ミサイル発射装置
に分けて捉え、

「①のみの」設置なら秋田県知事のクソヤローも文句ないはずだよな?と畳みかける。
ミサイル発射装置はミサイルの発射時の残骸(ブースター的な)が秋田県内に落下するから反対反対反対!と知事が反発していたが、逆手に取れる。

②は秋田県内じゃなく退役間近の海自の護衛艦に搭載すると言っている。

これも妙手。
どの辺が?と言うと、

退役間近の護衛艦を残す「大義名分」ができる。
本来、ミサイル発射装置を載せなければ、守銭奴の財務省が維持費勿体ないから潰せと圧力をかけ即スクラップにされる。

それが、用途を見つけ生き残ることで、護衛艦の艦船数が増える。
しかも「ミサイル」護衛艦が。

さて、こうして増やしたミサイル護衛艦を、何も貧乏所帯の朝鮮労働党の短距離中距離ミサイル対策の専属とする必要は無い。

「中国共産党との」南西諸島戦線(尖閣諸島)に投じても一向に構わないわけで。

朝鮮労働党が困り、
中国共産党も困り、
コストも超安い(地上アショアの設計費などもムダにならないらしい)

正直反対する材料を見つけるのが難しく、安倍先生は9月には正式決定を目指すとしているが、この案で本決まりだろうな。

この件といい、サプライチェーン再構築(支那からの企業撤退)支援の政府補助金といい、ホントにこの安倍政権は中国共産党朝鮮労働党の嫌がる策を次から次に考え出すね。
その陰険さが最高だよ。

一気にトドメを刺そうが、真綿で首を締めようが、「結果」は同じじゃないか。
要は相手を屠ることができる。

中道右派万歳、何が不満なのか?
某にはさっぱり分かり申さぬ。

両班野郎さん
僕には軍事に関する先生がいまして、大東亜戦争時のパイロットの不足が戦況に影響を与えたと教えられました。
飛行機の機体不足以上に搭乗員不足だったそうで、現在の自衛隊の充足率をこまめにチェックしています。
三軍に言えることは、士官、下士官の充足率は9割を超えていますが、実際の戦力である兵士充足率は、海上自衛隊の場合75%です。
これは財務省の予算制約で兵員を減らすように指示された場合、手っ取り早い方法は兵員募集を止めれば目的を達します。
ですから、護衛艦を増やしても兵員を用意できるか疑問です、専門知識が要求される現代戦なので徴兵制は無意味です。
自衛隊が誇れる職業になり、その見返りの給与も他に比して見劣りのないよう充実させる必要があると思います。
国を守る以上の崇高な職業はない、十分報いるべきである。

ソロです。
>>日本国内の共産主義者の蒙昧ぶり
現在の東大では、一体どぅいう教育をしていえるのか? と、この頃疑って居るが、東京の中枢は、依然として左翼の巣窟のようですなぁ、特に、大学はどこも左巻き全盛の観が有りますね。 まぁ、関西でも、京都は同じ状況の様ですがね。

然し、どうやらその傾向は、日本の左翼側が宮内庁に、元々防衛大学校校長にして、バリバリの左翼で有名な、五百旗頭の様な男を顧問として送り込んで居る事で、日本の根本的体制の破壊に着手している疑いがありますね。

とはいえ、五百旗頭は自衛隊の幹部からの校長就任ですカラ、自衛隊内部も相当の左傾化があるかもしれません。ですから、この辺りの人事に権限を持って居る連中の中に、隠れ共産主義者が居るのでしょうね。

そしてこの度、あの反天皇連の、中心的な人物で有る奥田愛基の父親(牧師)に、天皇・皇后両陛下を拝謁させるという暴挙を、実行しています。 宮内庁も相当腐って居る 様です、何せ、三流官庁で、各官庁の卒業生の引受先=溜まり場ですしね。

「鯛は頭から腐る」とは言いますが、日本は、昔からエリート層に
碌な人間は居無い傾向がありますね。

近衛文麿なんてその典型で、私などは、彼がいたから、日本は戦争に、巻き込まれたのだし、且、負けたのだと真剣に思っています。

嘗ての華族でも、中核の五摂家の筆頭にあって、20年間に三度の総理大臣を拝命しながら、その実、ソ連の国際コミンテルンのスパイだったのですカラ、第一級の戦犯ですね。

彼の学生時代からの趣味の共産主義傾倒の所為で、少なくとも、20万人の満州からの引揚者が、ソ連兵の毒牙に懸って死んでいます。

この傾向は一体何なのか? 幾ら考えても理解不能ですね。

天皇陛下の御存在を、否定している人間を、皇居に招き入れるなんてれるなんて、もしもの事があったら、どぅするのでしょうかね?

日本を愛する国民の一人として、絶対に許せない気持ちです、両陛下も、一体どの様なお気持ちで、謁見を承諾されたのか分りませんが、もし、作為があるのなら、今後が心配ですので、公安警察は警戒を強化してほしいです。 そして、五百旗頭の様な危険人物は、皇居から即刻排除すべきでしょう。

心配なのは、シナの連続した災害発生で、追い詰められ左翼が、終末的になってきたので、何をしでかすか分りません。 ブログ主様も、恐喝されて居る様ですし、物騒な気配になって居ます、身辺にご注意を心掛けて下さい。

『米国 怒髪天を衝く勢い』に対する意見
http://kkmyo.blog70.fc2.com/

>特にトランプの怒りは怒髪天を衝く勢いです。アメリカは貿易摩擦などで対立しながら、均衡を保ってきたが、コロナで深刻な影響を受けたアメリカは中国に対して多くの制裁処置を取り始めた。

キミって何にも知らないんだね。

『明治大学海野教授がボルトン暴露本を解説』
https://wedge.ismedia.jp/articles/-/20041
『トランプ大統領“暴露本”の一部が公開。「ウイグル族を強制収容するよう中国に勧めていた」ボルトン氏が主張』
https://www.huffingtonpost.jp/entry/bolton-trump_jp_5eeac529c5b6aef1943fca1b

ewkefcさんへ

あなた恥知らずね。
あちこちの有名ブログを批判しているブログを書いてるみたいだけど。
そして自分のブログへ誘導しているみたいだけど。
でも誰もあなたを支持しない。
寂しいのね、七海が相手してあげてもいいのよ。


“無恥”こそ主権を捨てなさい!

人民銀、3ヶ月連続で利下げせず

景気刺激策を打つ「必要」が無いわけではないが、利下げしても例によって不動産に流れバブル崩壊を起こすだけだから止めとくみたいな?

わざわざ不動産は人が住むためのもので投機目的とすべきでない、と「訓告」まで。
投機をしないでくれと人民に頼むか?

モラルのぶっ壊れた人々に頼み事などムダであろう。(まあ一番モラルがぶっ壊れてるの共産党員だけどな)

今更お説教など誰も聞く耳持たぬ。

習指導部は「民間」が人民雇用の殆どを生み出す中小企業にカネを回すことを期待しているようだが、今の支那国内のように民間相互が不信に陥ってる状況じゃあ無理だ。
中小企業に投資しても儲からないかも知れない、「夜逃げされる」かも知れない。

中小企業を支えたいなら党が公費(借金)でやればいい
と。

党は国有企業しか支えていない。
もっとも、国有企業なら全て安泰というわけでもないようだから、結局は党員との「縁故」なのだろう。
しかもその党員は権力闘争の勝者の派閥でなければならない。有力者でなければならない。

そうやって絞り込みをかけても、過剰債務に脅える習指導部はなおも財政支出を減らそうとする。

民間は党以上に元気が無い。

支那経済は漢族の誰にも見捨てられているのだ。
それを、西側資本には見捨てないでくれと厚かましく頼むのは違うと思うね。

自分が信じていないものを他人には信じてくれと言うか?

遅れましたが、無双さん、レスありがとうございます

ご懸念の護衛艦乗組員の人員不足の件、確かに私がソースとした記事に載っておりました。
「自民党国防族」が懸念している、と。

条件反射で、石破のクソヤローか?と反発しましたが、まずは、財務省に人件費要求をする大義名分となる艦船数が増えることを素直に喜びたい。

募集をしても自衛官が集まらないかも知れないというご懸念については、元々の少子化問題もあり、難しいところですが、自衛官が誇りある職業と世間に印象づけるためには、件の石破のクソヤローが無意味と切り捨てる憲法9条に自衛隊を明記する改正案が効果抜群でしょう。

憲法に明記ある国家機関など相当なものです。
威張り腐っている財務省ですが、彼らも憲法に明記などしてもらっていない。

自衛隊明記は無意味などではない。

無意味なのは、
プロレタリア独裁政党とそれにお追従する情けない日本人だけです。

共産主義体制は絶滅させなければならない

唯物論を崇め、神の存在を認めず、人間をただの機械としか見なさないので、いくら殺しても問題ないと考える共産主義は絶対悪であり、この地上から根絶やしにしなければなりません。
共産主義を絶滅させるという考え方をベースにして、中国という国に対処しなければならず、目の前の現象についてだけ対処していれば、根本的な解決にはなりません。
現在の中国では、共産主義に対する神の怒りとしか思えないような天変地異や疫病が勃発しています。今年の後半は食糧不足などでもっとひどい状況になると予想されています。
しかしこのような惨状に導いたのは共産党であり、国民ではないという考え方を持ち、国民の覚醒と革新的リーダーの出現を促す手助けを外部から行なわなければなりません。
そうしなければ、中国国民だけでなく周辺国の国民も安心感と幸福感をますます脅かされて、悪い方向へ行くばかりです。

トランプ大統領は、このことを十二分に自覚していると思えます。その言動と行動には自信がみなぎっており、迷いは見られません。
神の意思を明確に感じて、それを現実化しようとしているんだと思います。

何事も行動を起こす時に、それが倫理的に道徳的に正しいかを第一に考えるべきです。
企業家が判断する時、その取引が儲けるか儲けないかは、二の次のことで、まず「それが道義的に正しい相手か、正しい取引かをか」を考えるべきです。

日本の政治家・官僚・財界人には、このことをもう一度深く考え直していただきたいと思います。
あまりにも目先の儲けだけを追いすぎてはいませんか。

中共の中でも、現政権に反対する動きが出てきています。
共産党政権を壊滅して、中国国民を自由で幸福な世界に解き放つために、日本国民の全員が個々にその一助となる声を上げ、行動に移す時が今だと思います。

次の動画を参考のためご覧下さい。

https://www.youtube.com/watch?v=VIEew_3VeqM

アイリスオーヤマ

他の大手家電メーカーより、かなり安い商品を開発して売り出して
いるのがアイリスオーヤマの特徴です。

なぜ安いかというと、バブル後の不況時、大手家電メーカーで
リストラされた技術者を大量に雇用したからです。
商品の技術開発費がほぼゼロですむわけです。

図体が大きくない分、小回りがきくんですね。
いかにも在日企業がやりそうな手法です。

安さに引かれてここの商品を買おうと思ったことが
数回ありましたが、思い止まりました(笑)

いやあ漢族のプロレタリア独裁の前の政体は皇帝と取り巻き官僚の専制政治だし

運悪くマルクスレーニン主義に騙された「被害者の」漢族達などと言うのは虚構でしょう。

満州族の支配をやっと逃れ(ブリテンやロシアや日本のおかげで)次は自分が天下を取るくらいの卑しい野心を抱いていたところ、
舞い込んできたのがドイツ人のカールマルクスさんが発明したプロレタリア独裁だったのですよ。

飛びついて、天下取りに成功した富農の倅が毛沢東で、その取り巻きの共産党です。

天下を取れた者、取れなかった者、その差は紙一重であり、
「誰も」恨むべきでない。
己の悪運と奸計が足りなかっただけです。
次頑張りましょう。

毛沢東以外の漢族でも、やはりマルクスレーニン主義に飛びつき、天下を取って威張り腐ったと思うよ?

権力簒奪、そして(飽くなき)搾取
もはや漢族達のDNAに染みついた価値観と思う。

小さな子どもが何故ヒトの物を盗ってはならないのか?何故ルールを守らなければならないのか?分からないように、漢族達も秩序や節度の「ありがたさ」を理解できない。

小さな子供は周りの大人達が諫め、教育し、社会性を獲得しますが、「周りの大人も」ダメダメなら子供もダメダメなままですね。

漢族の父兄は教育熱心なようで、勉強させ、龍みたいに成り上がれとハッパばかり子供にかける。

そこにルールや思いやりを挟み込む余地など無い。
結果我利我利亡者が量産され、収拾がつかなくなるわけです。

呪われていますな。
どうしようもないし、彼らを救うなど思い上がりでしょう。

漢族を可哀想扱いするのは却って彼らを見下した傲慢な態度です。

動機や内情は兎も角、彼らは我々日本人と生存圏を争うライバルになり、とち狂って攻撃してくるので、返り討ちにしてこれを
斃す。

それ「だけ」の関係ですよ。

中国共産党員も、非党員も、玉石共に砕くべし。

野党は国民に選択肢を、大きな塊を(笑)

皆が皆、汚沢一郎のキャッチフレーズを「何故」使うか?

おべんちゃらもいい加減に汁。

汚沢は岩手の一選挙区の候補者に過ぎない。
国民主での役職も顧問だから、
所謂「ライン」ではなく、
スタッフだな。(特に政党間合流みたいな)意思決定に関与するのはルール違反だ。

「そいつが」他の議員を全て従えているかのような主要野党の現状は、甚だ有権者を無視した別世界に彼らが生きてるかのような悪印象を残すだろう。

有権者に。

中国共産党朝鮮労働党に「最も忠なる者」が汚沢一郎だから、そいつに近い順にエラい的な?笑

あーやだやだ。
まんま李氏朝鮮の両班どもの党派抗争みてーだな。

やってろ勝手に。ここは日本ゾ?

「正々堂々」
野合する文句あっか!

と立民と立民に懐柔されて主(玉木代表)を裏切った国民主の平野幹事長が発信しているが、

日本の有権者に対する宣戦布告
と看做す。
吐いた唾呑み込むなよ?

だって、立憲民主党のマニフェスト、国民民主党のマニフェストは政党間合流で無くされるんだぞ?
両党、約束を踏み倒すんだぞ?

これが宣戦布告でなくて一体何だと。
絶許

総選挙対策

>両班野郎さん ソロです。
>>クズ民主党の再合体
まぁ、何かし無けりゃ、話題をとれないんでしょう。 でも、それが見え抄いて居るので、幾ら、マッス・メディアが粉飾しても、有権者は、飽きてますって、固定票しか集まらないのなら、まだしも、その固定票すら割れそうな雰囲気にしてしまっているのですがねぇww

まぁ、固定票でも鉄板に硬いのが、自治労の票でしょうが、公務員でも、政治運動に熱心なのは、本当に一部だけでしょうから、今回の共産シナの破滅ぶりは、送らマス・メディアが、武漢肺炎騒動で隠蔽しようとしても、大方、その正体がバレているので、市名の零落は隠しようが無いし、隠蔽は、ネガティブな想像を掻き立てるダケの効果しかない。

国民も立憲も、クズの集まりに過ぎません、臭いゴミか、燃えるゴミ科の違い位しかない。

唯、このママ総選挙に突入したら、投票率が40%を切る恐れさえあるから、自民党支持者は逆に、野党殲滅、の幟を建てて、少なくとも、全国平均の投票率が60%を超える様頑張れば、殲滅は8割方達成出来ると思いますね。

ソロさん、メディアも主要野党議員も「太鼓持ち」ばかりで情けなくなりますね

私の先の投稿のキッカケはバカヒ新聞社の次の見出しです。

国民、立憲の新党構想に賛同

煽る煽る。
つか「捏造」です。

枝野と玉木両代表が会談しまさか合流同意?

と思いきや、
両代表は会談などしておらず、
どうやら先日の国民主の両議員総会の結論を平野幹事長が立民の陳哲幹事長に伝えたというだけの内容。

平野も陳哲も代表権など無いので、その場で決められることなど何もありませんぜ?

「使いっ走り同士」の会談(?)をあたかも合流成ったかのようなフェイクニュース。

プロの矜持が無いなバカヒ新聞社と今更ながら呆れかえった次第。

政権交代の機運をよくぞ盛り上げた
と北京や平壌に褒められたくてフェイクニュースに踏み切ったんでしょうね笑

朝日新聞社の信用を切り売りして。

いやはや、どこまでも卑屈だし売「社」奴ですな。
そんな卑屈な奴らの書いた記事など読みたかないですね。
気が滅入る。

朝日新聞社
玉石共に砕くべし。

いよいよかな?

米、在ヒューストン中国総領事館に閉鎖命令
2020年07月22日
https://www.epochtimes.jp/p/2020/07/59914.html

米テキサス州ヒューストン市にある中国総領事館は、米政府に72時間以内に閉鎖するよう命じられたことがわかった。中国外務省は22日の定例会見でこの事実を認めた。

ヒューストンの地元メディアによると、現地時間21日夜8時(日本時間22日朝10時)中国総領事館で書類を焼却する際、火災が発生し、警察と消防が出動したが、建物への立ち入りを拒否された。

ヒューストン警察はFOX26に、中国領事館は現地時間24日午後4時(日本時間25日朝6時)までに建物から撤去するよう命じられたため、機密文書を燃やしていたと伝えた。

米国は何かを掴んでいますね。

サンフランシスコのロシア領事館の時と何もかも全ておなじ。
ロシア領事館の時も、72時間猶予の国外退去命令、その後屋上で書類燃やした。

中国 武漢の米国領事館閉鎖を検討。報復ですね。

コロナウイルス騒動はカジノ(賭博場)開設を狙った陽動作戦

コロナウイルス騒動はカジノ(賭博場)開設を狙った陽動作戦

ユニゾHD乗っ取り作戦を仕掛ける【竹中平蔵、南部靖之】政財界工作
パソナ仁風林
(動画)

コロナウイルスを流行させて観光事業やホテル業界を潰す目的はこれ
<画像)
で支那共産党が人民解放軍の慰安所施設を日本に移す為と日本に
侵略拠点を作る為に日本の大規模ホテルチエーンのユニゾHDを乗っ
取る作戦の協力者となったカジノ(賭博場)開設を企む国際観光産業
振興議員連盟(IR議連) の者達が正に支那共産党の手先となって
日本中にコロナ・ウイルス(支那武漢市製造の人工ウイルス)をばら
撒いた。 
そしてホテル業界や観光業界の経営を窮地に追い込んだ。
国際観光産業振興議員連盟(IR議連)
(画像名簿)
に所属している国会議員達は支那共産党の傀儡であり
日本には用のない議員であるので、日本国民に責任を取って
即刻辞任するべきである。
 有権者は確りと名前を覚えて次の選挙では必ず落選させ
なければ、日本の安全 ・安心で自由な社会は守れない。

【関連情報】
この3つの記事を読めば誰でも理解できるコロナ騒動の真実
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12612528215.html

詳細
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
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https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12612702140.html

東条英機の遺書全文

東条英機の遺書全文
(ビデオファイル)
文章は一時停止してお読み下さい。
 
【日本がすきなんだよ】東条英機の遺書全文

詳細
【ビデオファイルの掲示板】暫定版
http://aixin.jp/axvf/trn/trn.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12612764884.html

米中ハイテク戦争勃発!!
サイバー大国中国の人権問題、日本経団連は向き合う覚悟があるか?

吉本宮迫の比ではない、日本経団連は、即刻、反社会勢力サイバー左翼臓器狩り中国共産党と関係を絶ちなさい!

ウイグル人への非道な弾圧に米国が立て続けに制裁行動


 米国商務省 産業・安全保障局(BIS)は7月20日、新疆ウイグル自治区におけるウイグル人に対する大規模な拘留や強制労働、もしくは生体認証データや遺伝情報の強制収集、解析などに関わった左翼中国企業11社を輸出管理規則(EAR)に基づくエンティティリストに新たに載せ、事実上の禁輸措置を発令した。

 エンティティリスト入りした中国企業のうち、9社がウイグル人らの強制労働‼️に加担していると言われている。具体的には以下の企業である。

 米商務省BISは今回の前に2019年10月と今年(2020年)6月の2度にわたり、ハイクビジョン、ダーファ、センスタイム、メグビー、クラウド・ウォークといった、監視システム❗️に技術を提供しているハイテク企業を含む37企業を、新疆ウイグル人権侵害に関わる左翼中国企業として発表していた。今回、それに続く第3弾として11社をエンティティリストに追加したというわけだ。


豪報告書で名指しされた日本企業

 ウイグル人権問題が、いまや今世紀最悪の非人道事件、民族迫害として国際社会に認知されるなか、この問題において左翼中国に加担するような真似は企業としてできなくなってくるだろう。企業倫理としても、そして米国の政策の影響を受けるという意味でも。

 オーストラリア戦略政策研究所が3月に発表した報告書( "Uyghurs for sale" )では、ウイグル人の強制労働によって製造された材料や部品の提供を受けている多国籍企業として83社をリストアップした。そのなかには日本企業11社(日立製作所、ジャパンディスプレイ、三菱電機、ミツミ電機、任天堂、パナソニック、ソニー、TDK、東芝、ユニクロ、シャープ)が含まれていた。

左翼漢族以外の人口を強制的に抑制か

 ドイツ人学者のゼンツ博士のリポートは、左翼中国の公式文書、統計数字、強制収容されたウイグル人家族の証言などを基にしており、ウイグル人女性らが不妊手術を強要されたり、中絶を拒否すると強制収容所に入れると脅されたりした、という生々しいエピソードが含まれている。



 これから世界経済のブロック化❗️が進んでいく。左翼オンデマンド臓器狩り中国市場か、西側市場か、どちらにつくかという選択の材料を効率や利益だけの面に求めていては、おそらくこの先、生き残れない。最後は、企業も消費者も自分の胸に手を当てて、自らの価値観と倫理を問うて、道を選んでいくしかないのだと思う。

ソロです。
>>シナのデカップリングの現状
長江水害で現状のシナに生産インフラがどれだけ残って居るのかと言う問題もあるが、兎に角、シナは、是だけ西側諸国に対して、敵意をむき出しにしてしまったら、西側諸国が撤退するのに躊躇いは無いだろう。

敵に塩を送る事が、美談になるのは日本国内だけだから、経団連も、鼻薬やハニチラに現を抜かして居ないで、さっさと帰って来るべきでしょう。 情報に拠れば、シナへ進出していた外資企業同士で形成していたシナ内部でのサプライ・チェーンもなくなってしまったのですから、この先は絶望的でしょう

その他にも、シナ内部で形成されて居たコンビナートが外資の撤退に拠って櫛の歯が欠けた様な状況になると、重工業も動かなくなり、シナの産業全体が稼働し無くなる、すると、他のこれに関連した内需も、買い手を失い廃業せざるを得まい。

根本的な打開策は、新たな市場を見つける事だが、地球上に米国市場に匹敵する様な豊かな市場があるだろうか?

こうなると、つくづく、made in China 2025 が、如何に軽率だったかが分る、10年で、米国市場を制覇して見せると言う挑戦状の様なモノにしか見え無いのだから、まともなアメリカ人が見たら、呆れるか、激怒するかしかないが、是を書いた共産シナの担当者は、他人の身になって、物を考える習慣が全く無いのだろう。

撤退状況とこの先の見通しを、各国の政策を挙げて説明しているが、やはり、深入りし過ぎて居るダケに、ドイツの動きは、他の欧米諸国と比べて鈍い様に思えるが、日本のトヨタやパナソニックに比べたら、まだマシかもしれない。

こういう企業のマインドを推し量るに、一貫した企業責任として、現地に派遣している従業員やその家族の生命第一に考えた行動をして居るか? と言う問題が有る、つまり、何の為の企業か?という、企業の根本的な存在意義を問う問題である。

企業は収益を上げなければ、存続も、従業員を養う事出来ないのは、言うまでもない事で有る。 然しでは、企業は一体、誰の為にあるのか? となれば、其処で働く全ての人の為にあると言って良い。

つまり「皆の共有物」なのである。 然るに、日本では「一人は皆の為に、皆は一人の為に全力を尽くす」事を信じる団結力で、日本人は、お上を信じ、お上は民を信じて、この日本社会を造って来たのではなかったか?

然るに、今回の三峡ダム決壊~長江大水害に至るまでの経緯で、企業経営者の優柔不断さをたっぷりと見せつけられて、もし、大水害が回避されて居たら、日本企業は撤退していただろうか? と考えれば、シナと日本企業群の関係を想像した時、先ず「人質」と言う言葉が頭に浮かんだのは私だけだろうか?

そういう事態になる迄、決断し無かったのは、如何なる見通しを持って居たからなのか? もし、人民軍を筆頭とする1千万人の武装勢力に、工場や社屋を占拠され、幹部が、濡れ衣のスパイ罪で拘束でもされたら、如何して奪還・救出する心算だったのか?

その奪還作戦で命を賭けなければならないのは、企業から何の利益も貰って居無い自衛隊の隊員や米軍兵士なですがねぇ、其処迄は、預かり知らぬと頬かむりするのでしょうか?

問うているのは、何を第一に考えるかと言う事で有って、誤情報から、或いは、判断の間違いから、判断が遅れた事への指弾ではない、何故、最悪の事態を考えて計画を立てて居なかったのか、その無謀さが、企業として一番大切な団結心を脅かして居るのでは無いのか?と言う事である。

そして、何故、自衛隊や米軍が命懸けで動くのか? 勿論、理を糺す「武」の意味もあるけれど、産業は経済の為にあり、経済が国家・国民の為にあるのだから、産業は皆のものだからでしょう。

この先も世界では、様々な利己的な利益を第一とする、から、世界の和では無く、覇権を目指す勢力が、現れるでしょうが、世界経済のグローバル化に伴い、企業の世界化も止めようが無い。

従って、企業マインドを確りと固め、治安維持や法的な治世が行われ無い処へは、進出し無いという、安全保障的な「しばり」を、自身に課すべきでしょう。

「結果オーライ」に甘えて居ては、悲惨な人災・戦災がおこるのをまっていいるのに、等しい事に成りますね。

ピンチになったら逃げる・・これが特亜の一大特徴です。
国のために命をかける、なんてことは決してしません。

共産中国が瓦解した時、共産党幹部や金持ちは国外に
逃亡しますね。いや、そうなる前にいつでもズラカレルよう
準備万端おこたりなし、ってところか。

もうすでに、気の利いたやつは、逃げているかもしれません。
逃げるが勝ちってやつですね。
ーーーーーーーーーーーーーーーー

以前「二次感染」と書いたのは、「第二派」の間違いでした。


本当のトランプとは何者か

これからの話は、霊魂や生まれ変わりを信じない人には衝撃的か笑劇的かもしれませんが、おもしろくて興味深い話なので我慢して読んでみて下さい。
今後起こることを観ると次第に神の怒りということを理解できると思いますので、その時のために頭の片隅に入れておいて欲しいです。

ドナルド・トランプの前世は、初代アメリカ合衆国大統領のジョージ・ワシントンです。

ワシントンの一生は、戦いに明け暮れた壮絶なものでした。
その中で培われた精神力は、尋常ではないものでした。今世の物事に動じない図太いトランプの精神力は、それを彷彿とさせます。今回は戦場ではなく、ビジネスの世界で戦いを演じて来ました。
しかし、中国との実際の戦争になっても臆することなく、冷静に判断して攻撃の命令を下すだけの十分な素質を持ち合わせていると思われます。

幸福の科学の大川隆法総裁は、観自在能力の持ち主で、その中の一つとして、人の過去世を見ることが出来るという能力があります。人の過去世を百万年前に遡って、1秒単位で観ることができるのです。その人の魂の傾向性や過去に背負ったカルマを判読し、今世でどのような使命を持ち、どのようにカルマを刈り取る予定があるかなどが判ります。

歴史上の偉大な人物や、現在生きている人で影響力のある人の過去世リーディングを1000人ほど行い、出版してきました。

自衛隊の情報部が分析したところ、200人のゴーストライターがいないと書けないと分析したくらいの質と量ですが、大川総裁は全て公開の場で口頭でリーディングを行ない、それを文字起こしたものが本になっているのです。画像で記録が残っています。最近のものであれば、要望に応じてどなたでも、支部でご覧いただけます。

トランプ大統領も大川総裁の発言に注目しており、全ての講演と霊言の報告を受け、実際に政策に生かしています。

天上界の全ての神々が中国共産党を潰そうと働きかけていることを、トランプ大統領は認識した上で政策を実行していると思われます。


参考にジョージ・ワシントンの霊言の案内をご覧下さい。
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1751
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2035
ワシントンの霊言は英語も含め6冊あり、その他関連書籍も多数あります。
https://www.irhpress.co.jp/search/?keyword=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97&pageno=1
動画「本物の霊言とは」
https://www.youtube.com/watch?v=yoj4zqNjtMI

真相を知りましょう。 反日売国テレビ局・マスコミの隠蔽している事実

真相を知りましょう。 反日売国テレビ局・マスコミの隠蔽している事実

東京都が防護服33万着を支那に寄付→日本人医師がゴミ袋を着る
(画像)
 支那共産党は1年も前(去年の7月)から武漢市にコロナウイルス汚染
の演習を行い効果を調査していた。
 日本に対するコロナウイルス(細菌兵器)攻撃のシュミレーションを
行っていた。
 そんな中でこの記事の防護服を騙し取る詐欺や数百万枚マスクを
買収していた。
 協力者は自民党幹事長の二階や東京都知事小池百合子です。
 コロナウイルス騒動は支那朝鮮人に支配されている反日テレビ
局・マスコミの論評は嘘話と看做して、真相を自分の目で良く見て、
自分の耳で良く聞いて、自分の頭で良く考えて判断しましょう。 
アホな日本人はまだ騙せると思っている支那朝鮮人が平気で言う
嘘話が見抜けるように成ります。

詳細
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12612842744.html

日本企業考
安倍政権が2400億の予算で、シナからの脱出を後押ししているが、この期に及んでもシナに居座ろうとする企業が多い。
ソロさんの言われるように、好んで人質になりたいようだ。
そんな企業の従業員はお気の毒とは思うが、今なら自分の決断で逃げ出せる、少なくとも家族は留め置いてはいけない。
この前、あるブログで大企業を糾弾していた、つまり大企業がシナ進出を決めたなら、その企業に納入している中小企業も従わざるを得ず、その大企業の罪は計り知れないと。
大企業を差し置いて中小企業が勝手に帰国する訳にもいかず、(僕に言わせりゃ、そんな大企業相手にせずサッサと帰ればいいのだとは思う)最後まで残らざるを得ないのだろうなと気の毒に思う。
前にも書いたが、シナに進出している企業は、一切日本のGDPには貢献していない。
利益も全て元で受け取るため、再投資も必然シナ国内ということになる。
’日本人の日本によるシナのための企業’ということだ、どこに日本企業としての存在意義がある?
シナははっきり言って敵国である、将来の日本に仇なす存在である事は明々白々、そんなシナに貢献する意味がどこにある?
聞けばシナの国内法で円満には国外脱出はできないような法整備という、身ぐるみはがされなければ帰れない。
蟻地獄に落ちたアリと一緒、あがけどもにっちもさっちもいかず、ええい、ままよと自暴自棄になっているのかな?後悔先に立たずで
ある。
従業員の方の言いたい、辞表を叩きつけて、今すぐ帰国するか、残って虜囚の様な人質になるか、二つに一つ。
今なら決断するチャンスはある、これを逃したら日本国と言えども救出は難しい、自己責任で対処しろと言うしかない。
昨今アメリカが本気になってシナに対する締め付けを始めている、ある人に言わせれば、これは第二のハルノートだと論評していた。
冷戦は既に始まって居る、日本政府も遠からず旗幟鮮明にせざるを得ないだろう、自由主義陣営である以上アメリカ以外の選択はあり得ない。
そのうち企業にも選択が迫られるだろうが、さすがにシナを選ぶ間抜けな経営者はいないと思う、そんな経営陣の会社なら、授業員から手を切るべき、存続は望めない。
先日友人の息子がコロナが収まったとの事でシナへ旅立った、しかし家族は日本に置くそうだ、企業戦士を敵国に送り出す経営者の罪は大きい。

米軍の無人機が本拠地に迫っている 米軍の「斬首行動」とは 中共が軟弱化か?恐れてるか?

米軍の無人機が本拠地に迫っている 米軍の「斬首行動」とは 中共が軟弱化か?恐れてるか?

https://youtu.be/gHSqfjjB5-Q
(動画)

支那共産党は迫り来る8月3日の山峡ダム破壊の恐怖よりも
更に強い米軍の「斬首行動」に怯えて如何なる行動を起すのだ
ろうか。
 支那共産党の手先に成っている日本の媚中派国会議員の
動揺が目に浮かぶ。

詳細
【動画ニュース第48巻】最新版
http://aixin.jp/axbbs/kzsj/lbdgnsl.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12612856866.html

ソロです。
>>共産主義の排除は世界的傾向
抑々、共産主義は19世紀に生まれた思想で、前提として、資本主義社会があります。 其処で資本家なる集団の正体は、富豪の商人、或いは、王侯貴族ですね。 この資本家集団の構成が、19世紀と今では、まるっきり違うのを敢えて無視して、平和主義や民主主義と居った、ありもしない嘘を垂れ流して居るのが、現状の共産主義者です。然るに、その状態を表現するのなら、人権無視の独裁・全体主義でしかない。

核兵器を始めとする、武器の火力の増大から、本格的な総力戦を始めたら、地球は死の星になる可能性が高い。

だから、金融で世界を支配している赤盾「=ロスチャイルド」は、08年のロシアのグルジア侵攻~制圧に対して、資本の一斉引揚げというペナルティを課しました、お蔭で、それまで原油価格の高止まりで、絶好調だったロシア経済が墜落して、どん底まで落ちました、つまり、赤盾は熱戦を嫌ったのでㇲ。

「経済と言う鳩は、戦火を嫌う」のです。 なのに、共産シナはそれを承知で、米国市場を制覇して、我が物にしようと、野望をたぎらせていたのです。

何故、そんな無謀な事を目論んだのかと言えば、簡単です、米国側に、DS勢力や民主党と言う味方がいたからです。

当時の赤盾は、Wikipedeiaに書かれて居る通りの古典的な欧州の銀行家です、金は確かに持って居るかもしれないが、政治的な実力は、全くの未知数だった筈です、ダカラ、完全に無視していたのでしょう。

マスコミは今でも、絶対にその真相は伝えるませんが、世界の基軸通貨のUS$の発行権を持って居ると言う一事だけで、分る人にはわかりますね、だって、原油も、武器も代金決済はUS$なんですからね。

共産シナは、この3年位、常に外貨準備高の減少、特に、US$の枯渇に悩んできました、昨年暮れには、2兆円相当の金塊を、ロシアにUS$と引き換えに、売却しています、多分足許を見られて、買い叩かれたでしょうが、背に腹は、変られなかったでしょうね。これは、米国債を2兆ドル持って居るから大丈夫訪い兎、単純な頭脳の持主には、説明出来無い事でしょうねww

その一方で、リーマン・ショックの時に、世界のドルフローを確保するために、千年分のドルを刷りましたし、今回のコロナ・ショック対策として、それを上回る勢いで、ドルを刷って居るそうです。

それでも、ドルはインフレを起こさないのですカラ、赤盾の実力は凄いですね。

こうした仕組みが、共産シナには理解できて居なかったのでしょう、何故なら彼らは、香港経済で資本主義経済を体験したつもりになっていたけれども、実際の資本主義社会は体験した事が無いのですから。

ですカラ、世界平和に取って、危険な共産主義が、排除~消滅に向かわされるのは、寧ろ当然です。

神のご意志が働いて居るというよりも、背景になる時代が違い過ぎて、全く予想出来無い展開の所為で、ゴロツキ集団の政体の国でしかないのですから、滅びるしか道はありません。

とはいえ、世界には、朝鮮・キューバ・ベトナム・ミャンマー他、共産主義体制を標榜する国が残って居ますが、一番マトモな、ベトナムでも、終身拘束の政治犯が居る様ですし、油断は禁物ですね。

今なお、北鮮にとめおかれている誘拐された日本人は
ある種の「人質」でしょうね。
人質をとられてるから我が国は北鮮に強く出られない一面があります

中国がコケタ時、中国は素直に日本人を手放さないでしょうね。
なんやかんや無理難題をふっかけて人質として活用するでしょうね。
普通の国でしたらそうはなりませんが、中国は普通の国では
ありません。北鮮とそう変わりはないのです。


三峡ダムは最高水位に近づき、中国第三の大河も危機に

三峡ダムは最高水位に近づき、中国第三の大河も危機に

【解説】洪水が中国に与える大打撃
 三峡ダムは最高水位に近づき、中国第三の大河も危機に
<プライムカイセツ>
https://youtu.be/RRDRVOhP6RM
(動画)

風雲急を告げる支那共産党の諸事情。 支那の諺に水を治める者は
天下を治めると云う。
 コロナウイルスを使用した日本侵略作戦で失敗した支那共産党に
はたして水を治める事ができるだろうか。
 刻々と近づく支那共産党崩壊の日。

詳細
【動画ニュース第48巻】最新版
http://aixin.jp/axbbs/kzsj/lbdgnsl.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12612921649.html

日中韓断交

⭐️国民のお金だけじゃなく、国民の命を犠牲にしても中韓に媚びたいか⁉️

⭐️田母神俊雄
@toshio_tamogami
いま中国、韓国からの留学生には毎月14万2500円の奨学金が支給されます。
また授業料も国立大学は免除、
私立大学は文部科学省負担ということで、彼らは大変優遇されています。

留学生の医療費の80%、日本に来るとき、帰るときのの飛行機代も日本負担です。
住宅手当も出ます。日本人大学生が可愛そうです。
6:48 AM · Sep 8, 2014

⭐️フィフィ
@FIFI_Egypt
学費の捻出が困難で進学を諦める日本人も少なくないのに、
外国人留学生への返還不要な生活費の援助や給付型奨学金制度
(うち八割が中韓の留学生)中国人留学生の非課税制度はおかしい。

ちなみに日本人学生には奨学金の返還義務がある。
日本人学生に対する逆差別?だいたい皆さんこの事を知ってました?
11:57 AM · Apr 23, 2013

皆さん、覚えましょう

少なくともメイドインチャイナは手を出してはいけない
という事については各種の証拠がそろっていますからね。

あ、そうそう、世界で
メイドインチャイナと言えば毒食品だと忌避され始めた頃から
メイドインチャイナ表記を
「made in PRC」
表記に変更している製品も出回り始めています。

そうそう、商品のバーコードで
880から始まるのなら韓国産
690~695で始まるのなら中国産
49あるいは45で始まるのなら日本。

という情報をSNSで共有している人達がいますが
これだけでは危険なのです。

このメイドインチャイナ等々を回避される事を前提に
生産そのものは中国や韓国で行っても
日本でパッケージング(再包装でも同様)
してしまえば49あるいは45から始まるバーコードを付けて
日本製として売る事ができます。

ですのでよくあるトップバリュの品物ではこれが使われていますし、
市場に出回っているものでも韓国のりなのに日本製となっているのは
たいていが韓国製で忌避されることを回避するために
日本でリパッケージしてたりするだけだったりすることが少なくありません。

食品は安全性が確保できてなかったり、
野菜や果物は日本から盗み出した品種だったり、
(外食産業やイオンは躊躇なくこれを取り扱いますね)
陰謀論まででっち上げて種苗法改正に反対しているのが
立国社共の反日政党を中心とした連中という次点で
こうしたビジネスを守りたい側であるとみなした方がいいでしょう。

おっと、話がそれかけました。

電気を使う製品ならどれにスパイチップが入っているかわからない。
ソフトなら確実にバックドアとキーロガー機能付き。

レノボのパソコンも欧米でバックドアがバレるたびに
「不具合だったので修正しました」
と別のバックドアにすり替えるアップデートをする
という事をやってきましたし。

自分の身を守るためにも
国内の農業を守るためにも
国家の安全のためにも
メイドインチャイナは
可能な限り回避するようにしなければならないと思います。

この記事のURL:https://pachitou.com/?p=1315

アメリカが支那製の通信機器を使う会社と決別すると発表

アメリカが支那製の通信機器を使う会社と決別すると発表

世界中の企業が支那側に付くかアメリカ側に付くか決断を迫られる。 
8月から
(動画)
支那共産党の超限戦(何でもありの戦い)を容認する企業はない。
どんな企業も支那共産党に従属する事を望まない。

ソフトバンクは支那製のコンピュータを使用しているので、
アメリカから排除される。スマホやパソコン、通信機器も対象になる。

詳細
【虚空天上】通信ネットワーク街
http://aixin.jp/gktj/image/snt.gif
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12612945861.html

サイバー戦 量子解読衛星 墨子 で敵国の兵力は無力化

近代戦 現代戦 サイバー戦
アメリカの先行く中国の量子科学 。「ステルス」は丸裸、兵器新調は無意味に


米中デジタル冷戦の行き着く先は、サイバー軍事力競争だ。

REUTERS/Kevin Lamarque
中国は量子コンピューターの開発でアメリカを引き離し、ハッキングや暗号解読を不可能にする量子衛星によって、ステルス戦闘機は「丸裸」にされる —— 。

米中ハイテク冷戦で、アメリカが中国に対抗できない先端技術が量子科学分野だ。将来の戦争の概念と形態を根本から変えるとされるこの世界で、何が起きているのか。

中国に差つけられたハイテク


われわれはいま、既成の軍事概念と能力が覆され、誰がどんな兵器を使いどのように戦うかを再検討せざるを得ない時代に直面している。

「そんな革命がまさに進行している」と解説しているのは、国防戦略を専門にするクリスチャン・ブローズ(カーネギー国際平和財団ジニアフェロー)。アメリカ外交誌「Foreign Affairs」(Christian Brose「The New Revolution in Military Affairs War’s Sci-Fi Future」Foreign Affairs May/June 2019)に、米中がしのぎを削るハイテク競争をこう表現している。

その寄稿で彼は、アメリカは21世紀の20年間、対テロ戦争に追われ、さらに2010年からの軍事予算削減の結果、「ハイテク技術を開発する中国に差をつけられてしまった」と振り返っている。そして未来の軍事的優位を確保するには、ハイテク技術の導入が不可欠だと強調する。

ブローズ氏が挙げる先端技術とは次の4つだ。

人工知能(AI)
自律システム
3Dプリンターなどの先端製造技術
量子科学
新たな「スプートニクショック」

筆者は2年前、本サイトに「中国が『量子通信』実験に成功、米国の軍事優位揺るがす可能性」 を書いた。

中国が「量子通信」実験に成功、米国の軍事優位揺るがす可能性

中国の物理学者、潘建偉教授らのチームが2016年8月、世界初の量子通信衛星「墨子号」を打ち上げ、ハッキングや盗聴を不可能にする「量子暗号通信」を飛躍的に向上させたと紹介した。

米中関係に詳しい矢吹晋・横浜市立大学名誉教授は、「5G量子覇権―米中冷戦の行方」(2019年6月、蒼蒼社「中国情報ハンドブック」2019年版)の中で、量子科学分野での中国の先行と米中ハイテク戦を詳細に分析している。このなかで矢吹氏は、量子通信衛星を「スプートニク・ショック」に比較できる事件と表現した。

「スプートニク」とは米ソ冷戦時代の1957 年、ソ連が世界で初めて打ち上げに成功した人工衛星の名称。先を越されたアメリカは大きなショックを受け、その後米ソ間で激しい宇宙空間競争が展開された。

アメリカはまだ量子衛星打ち上げに成功していない。!!!だから中国の量子衛星は、新たな「スプートニク・ショック」というわけだ。

量子解読衛星 墨子で敵国の兵力を無力化されたら、現代兵器は無力化されてしまう!


量子コンピューターの能力は、従来の「0か1か」の演算とは異なり、「0かつ1」という2種の状態を「量子ビット」とすることで、並行計算が可能で計算能力は飛躍的に高まる。理論的には、従来のコンピューターなら数万年かかる複雑な計算を数秒間で解決できるという。

量子情報はコピーできない。そのためハッキングできない状態で、情報の送受信が可能だ。つまり中国の暗号システムをアメリカは解読できない。一方、アメリカの伝統的暗号は量子通信によって解読されてしまうから、「ステルス戦闘機は丸裸にされる」のだ。

量子センサーは、航空機による気流変化や潜水艦による水流の変化などをいち早く感知できる。また無数の無線端末によって情報収集する「ユビキタスセンサー」を使うと、駆逐艦の代わりに数十のミサイルを積んだ自律航行型船舶の配置によって、人命を損なうことなくより効率的な攻撃が可能になるだろう。

部隊に食糧、燃料、不足品を補給する兵站(ロジスティクス)の概念も根本から変わる。自律型の無人航空機と船舶は燃料も少なくて済む。もちろん食糧は不要になる。「兵站の思想」自体が消えるかもしれない。

無意味化する兵器更新

5Gの技術で世界一に登り詰めるファーウェイ。アメリカはファーウェイが世界市場を席巻することを恐れている。

REUTERS/Aly Song
アメリカは中国の華為技術(ファーウェイ)を排除しようとしているが、それはファーウェイが次世代通信規格「5G」の構築で技術、経済両面で優れ、アメリカを引き離しているからだ。

矢吹氏は「5G時代の後半は、量子コンピューターに依拠することが想定されている。量子コンピューターをめぐって米中両国で密かに進められている『開発競争』の前哨戦こそ、現在の米中対立の核心にほかならない」と位置付けている。

「中国の科学者たちが自力で世界に先駆けて実現したことで、墨子衛星は『誇りの核心』と化しています」(矢吹氏)

一方のブローズ氏は、伝統的な兵器開発について「戦闘機や空母などの軍事プラットフォームをより優れたものに更新する考え方を捨て去ること。将来の軍隊の質はAIの質に左右される」と指摘している。










サイバー戦

潘氏は15日放映された中国国営テレビとのインタビューで、>「われわれは世界中の研究室で良い技術をすべて吸収し、(支那に)持ち帰った」おいおい、金に任せ、世界中に中国人研究員を派遣しスパイ活動を行い、その上にハッキングして量子技術を習得していると公言している!
⇒東京大学や京都大学の大学院はシナ人留学生ばかり!バッカみたい!


臓器狩り左翼中国、世界初の量子通信衛星 墨子‼️を軌道に
「盗聴不能な技術」へ大躍進

日本がF35を配備しても「量子レーダー」で容易に発見・追跡可能だ=左翼中国
                                                   日本は米国の最新ステルス戦闘機「F35」を2024年までに計42機導入する計画だが、その一方で左翼中国は戦闘機のステルス性能を無効化する「量子レーダー」の開発を進めているという。

左翼中国メディアの今日頭条はこのほど、日本と米国は2019年ごろに左翼中国周辺に「F35」をはじめとする最新兵器を配備する可能性があると伝える一方、中国は日米に対して「先進的なレーダーで対応する」と伝えている。

記事は、中国が8月に世界初となる量子通信衛星 墨子‼️の打ち上げに成功したことを紹介し、「中国は近年、量子通信と量子コンピューターの分野で大きな進展を遂げている」と主張。さらに「量子レーダー」については「従来のレーダーに対してステルス性能を持つ物体や、非常に小さな物体でも容易に捕捉できる」と主張し、F35も容易に発見・追跡できるようになると主張した。

さらに、左翼中国軍に「量子レーダー」が大量に配備されれば、日本がどれだけ大量にF35を配備しても「日本にとっては焼け石に水」となると主張。左翼中国にとっては周辺地域における脅威は大きく減少することになるとし、「臓器狩り左翼中国はもはや防空に関する技術が立ち遅れていた数十年前とは違う」と主張、「量子レーダー」が完成すれば日米が左翼中国の防御システムを突破しようとしても「それは非常に困難なものになるだろう」と論じた。

前述のとおり、左翼中国はすでに世界初となる量子通信衛星 墨子❗️の打ち上げに成功している。量子通信衛星 墨子❗️の最大の特徴は盗聴が不可能とされている点で、これに「量子レーダー」が加われば、臓器狩り左翼中国の国防に関する能力は飛躍的に向上することが予想される。

※百花繚乱の花が咲いてしまったのです。何の花かというと、日本を亡き者にする朝鮮の花が咲いてしまったのです。

人間の探究 1586 百花繚乱(ひゃっかりょうらん)②

アメリカの帰化条件は、日本のように易しいものではありません。アメリカに6年間住んで、アメリカ合衆国に宣誓して、アメリカ合衆国のためにいつでも銃を取ります。歴代大統領の名前が言えないと帰化などできません。
 まして、選挙で国政に出るなどとんでもありません。帰化をしても何年間は選挙に出られません。そうすることにより、「アメリカ国民である」というアイデンティティーを保つことができるのです。
 「我々は名誉あるアメリカ人だ、誇りあるアメリカ人だ、絶対に譲ってはいけないのだ」という強い連帯が生まれるのです。それが「はい、日本に来たい人は誰でも日本人にしてあげるよ。はい、君も日本人になったら、明日から選挙に出られるよ」などとやったら、愛国心などありません。
 GHQは、学校に目をつけて、「学校教育を破壊しろ」ということをやったのです。何故かというと、日本の歴史はヒトラーがうなったほど完璧です。高天原にいた神様の血統がずっと続いているのが日本人です。「こんな神話があったらいいな」とヒトラーは泣いたのです。
 「ドイツ人にもこんな神話が欲しい。こんな神話があったら、世界を征服できる」と思ったのです。ヒトラーは自分の国に神話がないことを嘆いてオイオイと泣いたのです。羨ましくて仕方がないのです。
 GHQは、「神話を全て黒塗りにしろ。神話を教えてはいけない」とやったのです。そこで、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムです。日本人を徹底的に弱くするために、ウソを教えたのです。どのようなウソかというと、「終戦は敗戦にしろ。大東亜戦争は太平洋戦争にしろ。戦争に負けた時に日本には何も無かったのだ」と言ったのです。
 そのように教えたのです。「焼け野原の日本は、アメリカに助けられてここまできたのだ。アメリカは恩人である。世界の恩人はアメリカ人である。GHQは神様である」ということを日本人に教えてきたのです。
 さらに日本を弱体化するためにどうしたらよいのかというと、共産党をつくったのです。共産党は国家転覆という目的を持った政党です。こんな政党はアメリカでは非合法です。日本では共産党を合法的にされたのです。
 GHQは合法的に共産党をつくったのです。だから、共産党は破壊活動を行うのです。どうしても日本を壊したいのです。まだまだ壊したいのです。日本を壊すためには、神話、天皇、歴史を壊して、共産党が先生の組合に入り込んで、そこでも反日教育をやります。「日本人が悪かったのだ。すみませんでした」と、未だに行っている人がいます。
 誰でしょうか? 鳩山由紀夫です。韓国に行っても「この間の戦争はすみませんでした。本当に申し訳ありませんでした。土下座して謝ります」と言っているのです。馬鹿ではないでしょうか?
 パール判事は「日本人無罪論」を書いているのです。「日本人は無罪だ」と言っているのです。それにもかかわらずGHQは、A級戦犯を上皇陛下の誕生日12月23日に処刑したのです。天皇の誕生祝ができないように、戦犯を処刑したのです。しかも、記録を取ったのです。首を吊られてブランブランと空中に蓑虫のように揺れているひどい写真を撮ったのです。
 「どうだ、お前達が英雄とした大将がこのザマだよ」と、米軍の作業服を着せられて、体中グルグル巻きにされて、首吊りにされてプランプランと吊り下げられたのです。その種(たね)の因果倶時の因は、この時に生んだのです。
GHQは焚書坑儒をやったのです。「日本人は読んではいけない」という本を8千冊、焼いたのです。「この本は読んではいけない」ということをやったのです。
 それから、手紙の検閲をやったのです。日本人の出した手紙をいきなりガサッと検閲して、「アメリカの悪口を書いている奴はいないのか」ということをやったのです。日本語を英文に訳してGHQに渡したのがNという人です。
 「GHQ様、こんな悪口を言っています」と検閲したのです。だから、給料がよかったのです。人格がその時からなくなっているのです。「恥ずかしい」と思って、特攻服を着ていたのですが、その時にすでに良心はありません。良心があれば日本人を売ることなどできません。
 GHQの検閲をやった連中が1万人はいたのです。故・竹田日惠もその仕事をやっていたのです。多少、英語ができる連中は、そのような仕事をやらされたのです。GHQは手紙の検閲をして、ラジオの検閲もしたのです。
 それから、テレビです。「徹底的に反日をやれ」と言ったのです。「愛国教育などやっていると、潰すぞ。反日教育をやれ」と言って反日をやらせたのです。しかも、要所要所に朝鮮人を埋め込んでいったのです。
 反日など日本人はやりません。朝鮮人は喜んでやるから、朝鮮人を埋め込んでいったのです。朝日新聞も朝鮮人の社長、木村伊量(朴伊量)になったのです。電通も朝鮮人の社長です。電通は日本人の会社だったのです。それがいつの頃からか、朝鮮人の会社になってしまったのです。
 日本の一流企業は全て朝鮮人の会社です。参天製薬、森永製菓、グリコ、ロッテです。そこに原料を下したのです。遂にその結果が、経団連会長の榊原定征が朝鮮人だったのです。

ソロです。
>>シナ内部の抗争も終末段階
米国では、在ヒューストンのシナ領事館の閉鎖命令が、トランプ政権から発せられた、領領事館側は、機密書類を焼却していたが、火の手が上がった為に、消防隊が駆け付けたが、中に入る事を拒絶したとの話だった。

当然乍、アメリカの世論を攪乱する工作として、在米シナ集団が、ANTIFA・BLMの様な運動に、関与していた証拠書類だったのでは無いかとの憶測記事が飛んでいる。

然し、マス・メディアの報道は、ウォール街勢力・民主党・上海閥の、所謂、DS勢力の関与の存在を認めて居無いので、話が如何にも作為的で、信じるに値しないから、現実が見えにくい。

然し、信頼出来る情報筋から描いた現状からいえるのは、先ず、シナ処分は、既に、共産党支配の排除」は、決定事項なので、江派と習派の抗争の趨勢には関係が無く共産主義者は政体から排除される事で有ろう。

但し、現実的にシナの暴走を抑え込む為には人民軍を抑えこめる人物、或いは、集団の同意・協力が必要だが、DS勢力の上海閥にその役目は到底無理で、現在の執行部の習派しか、その務めは果たせないで有ろう。もし、是が不発なら、モゥ熱戦しか残されて居無い。

だが、DS勢力傘下の世界のマスコミは、江・習両派の抗争がまるで存在して居無いかの様に、この米支戦争を語って来た。殊に、昨年10~11月の香港問題に関する報道では、保守派ジャーナリストして名高い人まで、その旗幟を不鮮明にした。

私は、現状の世界には、信頼の置けるジャーナリストは、一人も居無いと確信を持って言える。 暗黒の歴史は、こうして作られて居るのだと言う実感を味遭わされた。

爾来、些末的な異成分を持つ情報は、無視する事にした、何故なら、無力な市井の私如きがそんな細かい事まで知っても、何にも出来無いからである。

ならな、ブログを始めて世間に共感を求めたらどうなのか? と言う意見には、正直、心を強く動かされるが、余程の情報源・筋を持っていなければ、何時の間にか騙されてしまう。

それは、色々なブログにも紹介される有名名ブロガー達も、その検証力の甘さ、客観的な厳しさ不足で、マスコミが仕掛けた罠に落ちている様を幾度となく目撃したが、これも、私を含めた、市井の人間の力の限界かもしれない。

世界では「米支間の熱戦開始前夜」と騒いでいるが、確かに騒いでいる当人「=マス・メディア」に取っては、身の危険を感じる状況かもしれない。

何せ、現状の米国の主力武器は、ジェット戦闘機や航空母艦、核ミサイルでは無く、地球上の何処に隠れて居ても、愛の微拠って着て1km四方を、或いは、当人だけをこの世から消す暗殺兵器だからである。。

この手法は、一例として、今年の正月にイラクで、反米勢力の司令官以下、軍の幹部6人が、其々別の場阿保、別の時間に、然し、同じ日付で殺害されたのは、是を企図した米国のDIA「=国防総省」のデモンストレーションだっただろう。

米支間系で、現在事態が動いて居るのは、対DS勢力関連だけで有る、もし、トランプ政権がその気になれば、政治中枢の中南海は、既に、吹っ飛んで居るか、閉鎖されているだろうし、シナの国内で、スパイ狩りが盛んになっているだろう。

ダカラ、現執行部とトランプ政権側には、「手打ち」が済んで居る、としか思えないが、共産党体制は決して維持されないだろう。

そして、この事態を固唾を呑んで見守って居るのは、、世界で独裁体制を催している政治家や、軍の幹部だろう、米国を敵に回せば、y次に狙われるのは、間違いなく自分だからである。

然し、世界を平和に保とうとするなら、DS勢力を根絶やしにする事だが、人間の利己的欲望を根絶やしには出来そうにない、と言う事は、人類絶滅の火種は、生き続けて居ると言う事ですね

【中国】習近平−李克強抗争激化!経済失速・大量失業の中、生き残るのはどちらか?

【中国】習近平−李克強抗争激化!経済失速・大量失業の中、生き残るのはどちらか?
(動画)

 この動画の解説で支那人の月収が1万円余りであり、地方でそれ
以下の人が8億人。 これが真相です、支那人観光客が爆買いして
いるニュースが嘘話である事が良く判ります。
 支那は平等に貧しい国なので、海外旅行をする優雅な生活を享受
できる人は皆無なのです。
 支那の富裕層云々の報道をするのは反日売国テレビ局・マスコミ
の嘘話と知りましょう。

詳細
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12613007963.html

米メディアが報じる世論調査の結果は大嘘!


やはり、米メディアが報じている世論調査の結果は全くの嘘でした。
そして米メディアの報じる内容をそのまま伝えている日本のマスコミは低能すぎます。
もはやメディアの嘘に多くの人が騙されるような時代ではなくなってきています。
メディアが騙せば騙すほどメディアの狡さと低能さが露呈されます。
それでも大統領選の結果はどうなるかわかりまん。なぜなら、中国共産党の超限戦にやられてしまっている民主党(米国を破壊したい極左、共産主義者)は不正選挙が得意ですから。平気で共和党票を盗み、大量の不法移民や故人にも投票所に行かせて民主党に投票させるのですから。。。トランプの民主党の不正選挙を警戒しています。
何しろ、クローンか影武者かわかりませんが。。。あのボケ爺バイデンが大統領になったら、その背後にいる邪悪な共産主義集団がホワイトハウスを乗っ取りますからねえ。

https://beforeitsnews.com/alternative/2020/07/now-for-the-good-news-3728249.html
(概要)
7月23日付け

良いニュースをお知らせします。
米メディアが報じている世論調査の結果は全くの嘘です。
実際の世論調査の結果はトランプ支持が殆どです。
ただし選挙の結果がどうなるかわかりませんからトランプが勝利するように祈りましょう。
オルターナティブ・サイトでもあまりネガティブなことばかりを発信するのはよくありません。

実際の世論調査の結果は、トランプ支持が90%、バイデン支持がたったの3%、その他の候補者の支持が4%です。メディアが盛んに報道している偽の世論調査結果、トランプの誹謗中傷、選挙結果の偽予想は真に受けないでください。
ただ、重要なことは、バイデンを支持する3%の連中の思惑通りにバイデンを勝利させ、この国を地獄に落とさせるようなことを許してはならないということです。

まさに今そのようなことが起きようとしているのです。
皆さん、心を一つにして神に祈りましょう。


街中で破壊行為を行っている無政府主義者と対決しましょう。
メディアと対決しましょう。彼らを困らせましょう。

絶対に社会主義者に一人たりとも勝利させてはなりません。

彼らの計画、暴力行為、破壊行為を阻止しましょう。
彼らに抵抗しましょう。
彼らが社会にニューノーマルとしてまん延させようとしているヘイト、 堕落、腐敗、悪行、邪道を消滅させましょう。皆さんしかそれができません。

トランプは最終的に街をきれいに片づけます。しかしそれには皆さんのトランプに対する断固とした強い支持が必要なのです。


炭酸水素ナトリウム (重曹)とビタミンCを摂ってウイルスから身を守りましょう。
このウイルスは意図的に世界中にばらまかれました。その目的は社会を破壊し社会秩序を低下させ無政府主義者のアジェンダを成功させるためです。
今、この国で起きている暴力行為、破壊行為に注意してください。

このウイルスは言われているほど危険ではありません。彼らは嘘をつき誤診しわざと患者を死に追いやり死因をコロナにしているのです。
コロナのワクチンは絶対に拒否してください。なぜなら今回のコロナウイルスを作り出した人たちがワクチンも作り出しているからです。コロナに感染しても回復は可能です。しかしワクチンを打たれたなら回復できません。

このことを証明しているのがジム・ストーン氏です。
まずは祈りましょう。
そして聖霊が望んでいることを各人がしましょう。
我々の大多数が霊的に団結すれば現行の問題は解決します。

マスゴミ考
やはり日本のマスゴミは駆逐しなければいけないとつくずく思う。
今日の’正しい認識’ブログで以下のニュースを報じていた。
>7月17日、経済産業省は、生産拠点の国内回帰や多元化を図るた
>め、第1弾として87の日本企業やグループが補助金約700億円を受
>けたと発表した!
詳細な企業名はブログを読んでほしいが、最後の文章に唖然とした。

>ところが、経産省の上記の発表について報道した日本のマスゴミ
>はない!
>日本経済新聞社はバブル崩壊以降に日本企業の支那移転を強烈に
>推進して日本の産業空洞化と支那の経済発展に多大な影響を及ぼ
>した売国新聞社だが、日本企業が日本政府の支援を受けて生産拠
>点を支那から国内回帰させていることについては「報道しない自
>由」を行使!

これは脱シナの流れに歯止めをかけようとの悪意ある報道しない自由だ、いくら自分の思いどりにならないとしても、報国の思いがあれば、軌道修正できるはず、それとも抜け出せないほどシナにのめり込み絡めとられているのか?
平素の言動を見れば、自ずから白状しているようなものだ、情けない。
企業も抜け出そうとの態度が垣間見れて、少し安堵、結局企業も遠からず、アメリカから、米中どちらを選択するか踏み絵を強要される。
分かり切った結論なのに、サントリーの様にシナから離れて商売はできない等ととんちんかんことを言うトップもいる。
ウイスキーもビールも競合他社がいるからサントリーなんて売国企業は日本にいらない、シナで共産党と共に消えなと言う事。

今の日本では、日本人が絶対知っておかないといけない上記の様な情報が隠蔽されている。
昨日食事時にかみさんがTVをつけていて、食事中、どこかの俳優が退所するのしないのを、えんえんやっていた。
正にどうでも良いニュースをえんえんやると言う事は大宅壮一が50年以上も前に言った’日本人総白痴化’がいまだ守られているということか?
やはり今日本での喫緊の課題はマスコミ浄化だと思う。

民放に手を出せば反対が噴出し影響が多い、ここは第二NHKというか国営放送局を創設してニュースだけに特化し、真実を放送する。
出来れば第二NHKを創設して、国民にどちらのNHKに受信料を払うか選択させてほしいものだ、ニュースだけのNHKなら月200円くらいで済むはずだ。

皆さん、毎日新聞社が遂にぶっ壊れたので契約切った方がいいですよ笑

安倍内閣を退陣させる「政治運動」を露骨に始めました。
政治運動をするのは報道機関ではなく、
政治結社。

「政治結社」と新聞購読契約を結ぶ意味が無いので切ろうぜ?
来るのは「赤旗の劣化コピー」になるからカネ相応分の中身が無くなるよ。

切って連中の売り上げを下げ給与を下げ雇用を失わせよう。

毎日新聞の世論調査は最近悪意の度を増してるけど、ショートメールで「退陣して欲しいですか?」と毎日新聞社が聞き、それを匿名(つまり在日韓国人だろうと回答権あり)の500名に退陣汁とマッチポンプさせるスタイル。

悪ノリが過ぎやしないカネ?

そんなに北京平壌に褒めて貰うことが大事ニカ?

あーキモいキモい。

これが社会主義者間でよくある「忠誠合戦」ですよ。

バカになってもいい、人間の尊厳を失ってもいい、ひたすら党序列何位かの有力者に媚び続けるんだ。
手が痛くなるほど、チンパンジーの玩具みたいに拍手しつ続けるんだ。

フェイクニュースな点、
記者や編集陣が卑屈である点、

毎日新聞社は顧客満足を得させることは決してできない。

しみったれたアカ野郎の新聞なんぞカネ払って読めるかよ。

中国のスパム攻撃

◇中国から輸入したアイロンに無線LAN経由でスパム攻撃をするチップが発見される
2013年10月29日付けの古い記事ですが、中国からロシアに輸入された電化製品に不正なチップが混入している事例です。中国から輸入された電気式アイロンに買うされていたのは、小さなチップ。
このチップは半径200m以内で暗号キーなしで接続できるWI-FIを利用しているPCに侵入し、ウイルスをまき散らすように設計されていたとのことです。
似たようなチップが中国製の携帯電話や自動車、カメラからも発見されており、専門家は「電化製品や自動車に隠されていたチップは、会社のネットワークに侵入しスパムメールを送信することに使用されていたものでしょう。」と話しています。

上に書かれている「小さなチップ」は、5mm4方位の物ですが、てっきり携帯電話やPCの通信関連に付けられるものと思っていました。
しかし、アイロンにも付けられるとなりますと、中国製の電化製品の全てに「小さなチップ」がついていると、考えなければならないと思います。

アメリカならこんなことは知っていると思いますけれど、こんなことを代表として様々なスパイ活動をしており、活動範囲は安全保障だけでなく特許侵害などの民間事象にも影響を与えるのなら、領事館閉鎖命令を出しても当然だと思います。

そうです、マスコミが諸悪の根源です。
特にテレビがひどい。

私はテレビを観ないから・・なんてすましている場合ではありません。
大多数の人はテレビから情報をとっています。

民放の定時のニュースが芸能ニュース化しています。
そんなこたぁワイドショーでやれ、もっと大事なニュースが
あるだろう、と叫んでも伝わりません。

ニュース以外でも反日的な番組がたくさんあります。
ドキュメンタリーに多いですね。




おまけww

ソロです
>>ヒュ―ㇲトンのシナ領事館閉鎖命令
この裏には、機密文書を焼却し無ければならない、やましい事実があったと言う事でしょうが、もし、トランプ政権が北京政府の関与があるとの情報を仕入れていたら、躊躇わず、直接北京政府に、電話で通牒したでしょう、これまでのトランプさんのやり方ならそうする筈です。

でも「俺は、BLMもANTIFAも、裏幕は知って居るんだぜw」と、DS勢力にも届く様に、態々領事館に機密書類を焼却させる様に仕向けてww 脅す手口は、彼、独特のやり方ですね。

是で、BLM 運動も沈静化したらいいですがね。マァ、民主党の劣化ブリは、目を覆わんばかりですから、これでバイデンが優勢?ww が本当なら、米国は、モゥ、立ち直れませんね、

米支の熱戦が始まる前夜? 何処のスットコドッコイが言って居るんですか?

シナには、もぅ、大量の武器を動かす燃料すら満足にないので、全力出撃が何度出来るか? が、問題でしょうが、米国は得意の暗殺兵器を使うタイミングを諮っていると思いますよ。大規模熱戦をやって得するのは、DS勢力だけですからね

シナ人ネット工作員  分断工作

出口王仁三郎のパクリ
天照大神でなく出雲族を信仰する崇教真光
ハルマゲドンを信仰する
信者は、鳩山由紀夫、福山陳哲郎、前原誠司すべて外国人参政権勢力
天皇家をバカにして日本を分裂させようとしないでしょうか
1935年に岡田茂吉が立教した。岡田は元々大本の信者で、心霊学を学び、自動書記を体験し、大本の鎮魂帰神法を熱心に習得した。すると周囲が岡田の周りに観世音菩薩が現れていると言うようになり、岡田自身も腹の中に光の玉が宿っていると感じるようになったという。

1931年に夢の啓示を受けて、千葉県の鋸山に参詣してご来光を仰ぎ、「霊界において夜の時代から昼の時代への転換が起こった」と感じ、霊の世界で起こったことがそのあと現実に現れるという「霊主体従の法則」と、大本の御手代を発展させた浄霊法を確立していった。

大本の活動で独自性を出すようになり批判を受け、大本を脱退、1934年に岡田式心霊指圧療法を開始、翌35年に宗教結社・大日本観音会を設立。医師でもないのに治療行為を行ったことで2度検挙され、大日本健康協会に改称し指圧に専念した。戦後は大日本浄霊療法普及協会を経て、熱海に大日本観音教団を設立して手かざしによる病気治し「浄霊」を行い、これは「お光さま」と呼ばれた。宗教学者の島田裕巳は、「お光さま」の背景には観音信仰があったと指摘している[1]。

観音信仰からの脱皮を目指し、1950年に世界救世(メシヤ)教に改称、観音に由来する大光明如来を宇宙の創世神・大光明真神(みろくおおみかみ)に改めた[2]。当時はメシヤ教と呼ばれており、岡田は自身を救世主と考えていた[3]。改称直後の1950年5月29日、熱海市の本部は脱税・贈賄などの容疑で捜索を受け、岡田茂吉が検挙された。(潔白であることがわかり無罪判決)[4]。地上天国の建設や美術品の収集、自然農法の普及にも力を入れた。島田裕巳は、地上天国という考えは大本から取り入れられたと述べている[5]。

戦前は内務省の取り締まりを受けていたため、主な弟子たちがそれぞれ会を作って活動した。戦後は表面的には一つの教団にまとまったが、会の寄せ集めのような状態が長く続いた[6]。1955年に岡田が死去すると、もともと統合が弱かったため独立するものが多く出た。様々な問題から組織の一元化の機運が高まり、教団執行部のリーダーシップでひとつにまとまったが、その過程で教会の離脱も多かった[6]。神慈秀明会はその時の最も大きい分派である。

一元化の後も、トップの座を争っての権力闘争や急激な改革への不満などから教団は分裂。また世俗組織と宗教活動の実態のずれが分裂を促すこととなった[6]。2018年1月まで、世界救世教は、世界救世教本体に世界救世教いづのめ教団(旧新生派)・東方之光(旧再建派)、主之光教団[7](旧護持派)の3教派が包括される形で運営されていた。島田裕巳は、手かざしには特別な修行や教義の裏付けが必要ないので、学んだものが好きに活用することができ、分派・分裂が起こりやすいと指摘している[8]。手かざしを行う真光も、世界救世教の信者であった岡田光玉が始めた。

特段の事情で入国

チャイニーズ蓮舫が応援する1000万人移民推進小池百合子よ!警察で取り締まるのは、新宿歌舞伎町でなく小池百合子の選挙区チャイニーズマフィア
の巣窟、池袋の飲み屋さん街でしょう!

特段の事情で入国!!させているシナ人朝鮮人のチャイナコロナ感染者の国籍を公表しなさい‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️都知事戦後に急激にPCR検査を増やすとは!日本国民を騙すなよ!セコすぎる小池百合子は詐欺師だな!欺瞞だよ!中国共産党からカネいくらもらっているの?


小池百合子は、いつまで中国共産党に忖度するのか?33万着の防御服を中国共産党に献上した小池百合子と二階公明党は、やはりスリーパーセルなのか⁉️

寝苦しさに目がさめて書いてます(いつもはこの時間昏睡状態)

「ナニワのゲキオコオバサン」のブログに記載があった
インドネシアの独立記念碑に記載された「06」が、
なんと「紀元2606」の06だったなんて驚き、感激ですね。

私は昭和16年生まれですが、早生まれなので15年生まれ
とクラスは一緒でした。
紀や元の付く名前が男女とも多かったですね。
私の初恋の女性も紀代子でした。ニ六なんて名前もいました。

こういう大東亜戦争を肯定するような美談をマスコミは決して
放送しませんね。

そのういえば林房雄著の「大東亜戦争肯定論」なつかしいです。
私がヒダリマキから旋回している時期でしたから、いやいや
すごい本が出てきたな・・と思ったものでした。
「神武天皇実在論」も読んでみたいですね。

始まった米国内でのシナの工作活動の排除

ソロです。
>>始まった米国内でのシナの工作活動の排除
巷間、米支間での大規模熱戦前夜の様な、ガサネタが飛び交っているが、物理的にも、戦略的にも、それは回避されるだろう。

勿論、大統領選挙でバイデン候補が勝つなど、あり得ない事が起れば分りませんがね。 日本のマス・メディアは、どぅもそっちの展開の方を、望んで居る様ですね、だから、大統領選挙はバイデン有利と、日本では伝えて居る。

然し、トランプ政権は表向き、バイデン候補や民主党を批判して居無い、何故か? それは、中途半端に批判を始めたら、相手の術中に嵌って終うカラでしょう、それだけ、民主党は、手も足も出ない状況に追い込まれていると言う事でもあります。

だから、米国のスチルウエル次官が、NYTのインタビューに応えてコメントしているが、全て、現実に起った事なので、フェイク加工しようが無いものであるから、DS勢力に対する警戒は全く堅持されていると思いますね

シナの永年に亘る米国内でのスパイ活動の仕組みやその組織の広げ方、その拠点と指揮者迄、実際に摘発・逮捕した事例、或いは、現状「泳がしている」事例まで挙げて、シナが、如何に米国民に対して、既に米国を支配して居るかの様に、シナに対する禁忌事項を挙げて強制するなど「盗人猛々しい」レベルの傲岸不遜な態度を採って来た事を述べて居るから、是でも、シナを支持する米国民はシナ系でも少ないだろう。

これを読んでみれば、日本国内のシナの横暴の実情は、もっと酷い状況で有る事は、容易に想像が着く、日本ではDS勢力の歯止めになるものは一切存在していないからである。

日本はシナ人に取って、既に「金儲けのネタの宝庫」であり、将来、自分たちが暮らすべき、占領地なのであろう。

何故こうなったか? 答えは簡単であるDS勢力の前身である、WASPによるWGIP=日本人改造計画の所為で有る。

私も最近になって、ようやく気着いた事だが、WGIPの浸透度合いは、田舎よりも都会の方が、浸透世代の年齢も高いし、その度合いも強い、そして、高学歴者に多く見受けられる。

特に、昭和一桁~昭和10年代生まれの世代に、この傾向が顕著で、中には、本当に日本人か? と疑いたくなる様な御仁が普通にいる。

また、教育関係者が多いので、その弊害は、世代を超えて居るであろう事は容易に想像がつくが、田舎には、こうした人は少ないだろう。

それは、戦地からの帰還兵が300万人もいたカラでしょうが、都会では、再就職先があっても、GHQは帰還兵に対し、戦前とは逆の方向で、WGIP的に思想チェックをやっていたと思う。 何故なら300万人の帰還兵が、彼らに取っての最大の脅威であった事は、いう迄もない事ダカラである。

話が脱線どころか転覆しているがww

要は、米国は戦争が終わった後の処理が余りに杜撰で、多くの事例では、その国のモチベーションを破壊してしまう、まぁ、韓国の様に固よりモチベーション等存在し無い国もあるが、例えば、ベトナムの様な、或いは、イラクの様な国では、戦後復興に米国がどれ程貢献したか等、寡聞にして私はしらない。

ベトナムは、日本とは縁の濃い国で有る。

最初は、終戦後のフランスとの独立戦争時に、残留日本兵士の武器供与や戦術指導で、見事独立を勝ち取った、そして、新たに植民地支配に進出してきた米国に摺り寄った、シナ系のゴ・ジンジェム大統領の南ベトナムに対抗した「第二次独立戦争」とも云うべきベトナム戦争は、凡そ10年以上に亘って続いたが、最終的にベトナムが勝利した。 これは、歴史上「蟻が巨象を倒した」と、称賛されている。

然し、問題はこの後で、先ずは、共産シナが大国の威子を背に服従を迫ったが、当然拒絶、ならばと、軍隊を送りこんだが、これも撃退、しかし、インドシナ半島のクメール三国の裡、ラオスとカンボジアはシナに靡いて、ベチナムと対峙した。

この動乱が、ようやく収まったは、80年代の後半になってからで、ベトナムの本格的な開発は、ここから始まったと言って良い。

然し米国は、ピクリとも動いて居無い、彼らは、枯れ葉剤の散布や北爆「=都市無差別爆撃」を行なって、多数の民間人を死傷させたり、多くの建築物を灰燼に帰した事への責任を一切取って居無いのは、戦後日本と同じで有る、彼らに取って、異文明の歴史的価値は、理解する知性など無いのだろう。

そこで、DS勢力の陰謀に拠って、日本ではバブルが破裂して、円高を誘導され、日本企業は、シナと東南アジア二、生産拠点を移し始めた、そしてそこで、大東亜戦争の時の様な八紘一宇の精神に基づいた「植林思想」を実施したので有る。

それから20年、東南アジアの人口は見る間に膨れ上がり、この地域は現状、消費人口が10億人に迫る世界の新たな経済拠点になりつつある。

就中、ベトナムはその優等生で有る。

こうした、日本イズムを、当の日本人が理解して居無いのは、日本の真実の近代史を国民に一切伝えていない、マスコミと教育界の存在の責任だろう。

然し、先人達は「不言実行」の精神で、世界に実績を遺してくれて居るのである。 「国の未来の為の指針」という遺産こそ、我ら日本人の宝である事は言うまでもない。

漢族どもに「群れること」を許されなければ問題なし

「群れ」の最たるものは中国共産党でありましょう。
こいつが完全消滅or分裂して内戦の一つでも始めれば、海外同胞を支配したり守ったりできなくなる。

各国の国民主権で人間扱いするのはその国の国籍を有する者のみ。
国籍を有しない者はあくまで「恩恵的な」人権が保障されるに過ぎないので、都合が悪くなれば追い払うなり、武力弾圧もOK

中国共産党の庇護から離れれば生かしておく道理はありません。

次に華僑団体です。これは、中国共産党関係なく、古来より各国に存在する。
戦乱続きでグダグダ負け犬歴史の漢土で食い詰めて渡ってきた漢族の寄り合い所帯です。
こっちは一応現地国籍を取っており、国民主権を盾に強硬策に出ても、「人権保障が及ばない」とまでは言いきれない。

しかし、どのみちマイノリティであることに変わりは無し。

「その街」レベルの地方自治ではなく、国政でマジョリティなのか?マイノリティなのか?ということです。

さすがに現地人と人口逆転を許している国は少ないでしょう。

「日本も」まだ大丈夫です。

これから中国共産党は海外同胞や華僑が肩身が狭くなるような、迫害の「口実」を与えるような下策を次々打つでしょう。

「一日」中国共産党のプロレタリア独裁を延長するためならどんなバカなことでも言ったりやったりする連中ですからね笑

漢族の再興とやらがそのせいで潰れようがお構いなし。

その時こそ、ポピュリズムを煽り、一気に漢族を退治する好機なり。

今の中道右派の日本のリーダー・安倍晋三首相に特に不満は無いけど、あまりアジテーターってタイプじゃないところはガチの戦乱期を迎えるに際しては一抹の不安を覚える。

漢族と朝鮮族と「なあなあ」でやってきた時代は終わり。
大して儲かるパートナーでもなくなり(ヤツらも不景気なので)、これまで本国の庇護の下好き勝手やってきた「落とし前」もつけさせねばならない。

切るべき時には切らねばならない。
果断に。

育ちが出ているのか、どうも安倍氏は躊躇ってしまうところがある。

SNS活用

もったいないなソロさん。

世間に共感をえたい、発信したいことがあればブログ、ツイッター、noteなどやるべきだし、多くの人はやっている。
情報源が限られる中でやれば間違える、騙される可能性があるのは誰も同じ。市井の人でも専門家でも。さらに情報戦だってある。
ツイッターなんかは情報拡散、収集に向いるようですね。
今は社会的地位の高い人など多いですね。いろいろ拡散しやすいし、デマなどにいち早く対応できる。

あと最近ではユーチューブ(YouTube)への参入が増えてるようですね。金儲けもできるし、自由度が高いようです。

あとは、ネット全般に言えることですが玉石混交です。
選別には時間も少々かかります。

俺の大予言を覚えておくがよいぞ

2019年12月26日
これは予言だが、2020年代は老人と左翼が「社会悪として狙い撃ち」される時代になるだろうよ。
コービンの敗北で流れは決まった、新自由主義とグローバリズムにとって代わるのは右派ポピュリズムと人間の顔をした保守だ。
ドイツはまたしても世界の敵になるか知れんが。


おまけ
戦争聞き語り、老人のフォークロアをやたら有難がる界隈、
「話者は盛る」
「都合の悪いことは言わない」
「よりウケるほうへと改変されていく」
って当然の事実は見ないふりしとるけど
「労働争議」
「国鉄伝説」
で同じことされると文句たれるの笑止千万。

ソロです。
>>現役の文科省教科書検定官が北朝鮮スパイリストに乗って居る件
4人の検定官中の中前吾郎と言う人がそうだと判明したとの話です。 韓国の脱北者集団から韓国政府が巻き上げたリストが、CIAに渡って其処から発覚したものだそうです。

当然この人物を指名した文科省の上層部にも、関係者、或いは、司令塔的な存在の工作員、組織が居る可能性が高いですね。

マァ、前川の様な120%売国奴を事務次官に指名するわけですカラ、組織全体に、既に、自浄能力が失われて居る可能性がありますね、そしてその中枢には、東大閥の「歴史学会」の様な、売国集団が居るのでしょう。

安倍政権の在任中の必須の仕事がドンドン増えて居る様に感じますね、まぁ、それだけ、現任している大臣が、仕事をしている結果で有れば、良いのですがね。

省庁改革と一口で云っても、4務省「=財務、総務、外務、法務」改革が、占めるウェイトは大きいですよね。 然し、何と言っても「教育は国の根幹」ですから、現在では無く、子供たちの未来に対する問題で、この先の日本の国の形を決めるのですから、優先順位は高いでしょう。

省庁改革をするに当たり、先ず、労働問題から入って、公務員の組合活動の遵法性を俎上に挙げて、公務員給与水準が、世間の一流企業並みの水準に上がり、然も、景気変動の影響を殆どは受けない状況にまで、優遇されている現状から、公平を期すために、人事院勧告の妥当性を再検討すべきではないだろうか?

そして、そこで組合活動と称して、実は、政治的活動を専らにして居る状況をソロソロ公にして、世論の評価を仰ぐべきでは無いだろうか、企業として、賃金を支払って居るのに、反社会的活動をされ手、もし、会社の名前の傷が着いて、国民の敵呼ばわりされたら、堪ったモノでは無いし、組合費を強制徴収された上、選挙では組合の意志を押し付けられるのでは、基本的な国民の権利の侵害の疑いがあるのは明白です。

日教組など、既に、労働組織としての本来の使命は終えているのに、存続し続けていること自体、惰性の産物でしかないからだし、その上部団体である自治労にも、その存在自体に法的疑義がある。

教論は戦前の様な「聖職者」であり続けてほしいモノだと、私は思うのですがね。

東大閥なのに文科省にしか就職できなかった前川助平と言うべき

逆に何で財務省に入れなかったの?笑という具合に。

お山の大将。
端からひねくれ者で、何か「契機」があれば一旗揚げたいと狙っていたのでしょう。

その心の隙を突かれてプロレタリア革命運動()に勧誘されることに。

証拠は、
特に縁故があったと思われない宇都宮健児から「副都知事」にしてやるとご指名があったことですね。

この他、東京新聞の望月とか、「何故か」間を置いて騒ぎ出した財務省元職員の妻もアカ臭し。
「議員になりたい病」な人達です。

他の方の投稿で、いずれ議員にしてやると共産党に騙され続け歳を取った浦島太郎君の話が紹介されてましたが、似たルートですね。

元々そのような器でもない者が、背伸びをしようとすると、あのように見苦しい生き様になってしまうのです。

ポンペオ米国務長官:中国国民に力を与え、中国共産党に打ち勝つ

アメリカ政府は、本気で中国共産党を潰そうとしています、
ポンペオ米国務長官がカリフォルニア州のヨーバ・リンダ市で演説において、中国国民を励まし中国共産党に打ち勝つよう自由世界世界の団結を促しました。
これは中国に対して戦争も辞さないいう強い意志をあらわしています。
ここ1か月以内に、中国か米国のいずれかから軍事行動が起こされる可能性は強いと言えます。

北戴河会議が開かれるタイミングに合わせて、習近平に打撃を与えようとする意図があるようです。

北戴河会議は共産党の指導部や引退した長老らが避暑を兼ねて集まり、人事などの重要事項を非公式に話し合うとされる会議です。

<演説要約>
 7月23日(木)、マイク・ポンペオ( Mike Pompeo)米国務長官がカリフォルニア州のヨーバ・リンダ市で演説を行った。ポンペオ長官は世界の民主主義諸国が一致団結して、中国共産党の新たな専制政権に打ち勝つように呼び掛けた。それは「時代の使命」だと語った。

「北京の行動は私たちの国民と繁栄を脅かしているため、世界の自由国である私たちは、より創造的で自信あふれる行動で中国共産党のふるまいを変えなければならない。自由な世界はこの新たな専制政権を克服しなければならない」と述べた。

ポンペオ氏は、「中国国民は中国共産党と全く異なり、力強く自由を愛する人々である。そのため、米国は中国国民とコミュニケーションを取り、彼らに力を与える必要がある。実は、中国共産党は中国国民をどのような敵よりも恐れている」と語った。

<演説記事>
https://www.visiontimesjp.com/?p=6895

<幸福実現党の解説>
https://www.youtube.com/watch?v=EiIoKMguk3w

日本のマスコミが報道しない中国が崩壊確定の最大にして唯一の理由

日本のマスコミが報道しない中国が崩壊確定の最大にして唯一の理由

https://youtu.be/amMTdl8Ph40
(動画)

詳細
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アアメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12613287552.html

再び感染爆発を誘発して2回目のロックダウンを実施させようとするし、そのためならレバートラップ二階俊博の靴でさえ舐めるでしょう。

だから、日刊ゲンダイの取材に、どの都庁職員も答えることができず、首をかしげるのも当然のことなのです。

2月に中国共産党のコントロール下にあるテレビ局を都庁に招き入れて自己PRをする「奇女」

今年2月6日、1000万人移民推進小池百合子は不可解な動きを見せました。
都庁に中国系テレビ局の取材陣を招き入れたのです。

そのテレビ局は、 鳳凰衛視(フェニックステレビ)。
香港特別行政区(今のところは)に拠点を置く中国語圏向け民間衛星テレビ局です。

香港拠点のテレビ局とはいうものの、香港を主要な放送対象とはしていません。
主に中国政府から指示され、標準中国語と繁体字によって放送しており、「全世界の華人向けのCNN」を目指しているとされているテレビ局です。

実質的には、自由圏の香港のテレビ局を装った中国共産党の支配下にある報道機関です。
つまり、小池が招き入れたテレビクルーは、中国共産党の対日本工作員です。

〈中間省略〉

・・・小池百合子が、このとき掲げたフリップボードは、緑色ではなく空色です。

こうしたカラーリング効果が視聴者の心理面に与える効果は絶大です。
小池の背後には、明らかに心理操作に長けた広告代理店がぴったり張り付いています。

・・・しかし、中国人の女性インタビュワーが小池に訊ねているように、「なぜ小池都知事は、中国に33万着もの医療用防護服を寄付することにした」のでしょう。

〈中間省略〉

・・・「7月の都知事選で小池さんが当選できるように、自民党は最大限の支援をする。その代わり、私のご主人である同胞までも殺戮するキチガイ左翼毛沢東2世を自称する習近平国家主席が困っているので、都民のために備蓄しておいた防護服を中国に送ってほしい」と・・・

このことが原因で、都内の病院は医療崩壊寸前に追い込まれ、それを防ぐためにPCR検査を都民に受けさせなかったことが多くの人々の命を奪った原因です。

・・・彼女の才能は、政治家でありながら「何もしない」「何も主張しない」ことによって「失敗しない政治家モドキ」、「悪事に加担せずに生き延びる能力」です。

つまり、小池百合子という人は、悪党で占められている自民党政治の落とし子として光り輝く術を身に着けたのです。

・・・私たちの命は、彼らの権力の維持のために二束三文程度に扱われており、これからも奪われようとしているのに、当の都民には、その自覚がないです。

しかし、今年後半の二人の運命は過酷で不吉です。
また、二階俊博は長くても2、3年のうちにこの世を去るでしょう。

それまで彼らは、これから日本を徹底的に破壊しつくすでしょう。

北朝鮮の「瀬取り」、日米などが国連に報告

◇北朝鮮が「制裁逃れ」を繰り返し、国連安保理の決議で定められた上限を3倍以上、上回る石油精製品を密輸入していると、日本やアメリカなどが国連に報告したことが関係者への取材で分かりました。
報告書によると、北朝鮮は今年1月から5月末までの間に合わせて56回、船の上で積み荷を移し替える「瀬取り」などの手法で、安保理制裁で定められた1年間の輸入上限量を3倍以上、上回るおよそ160万バレルの石油精製品を密輸入したということです。
2020年07月25日 14時18分TBS

◇米国や日韓など43カ国は7月24日、北朝鮮の今年の石油精製品輸入量が国連安保理決議の定める年間50万バレルの上限を超えたと指摘する文書を安保理の北朝鮮制裁委員会に提出した。船舶間の洋上積み替え「瀬取り」を通じた密輸入を続けている結果で、年内の北朝鮮への石油精製品輸出を停止するよう求める通知を国連加盟国に出すよう制裁委に要請している。
2020年07月25日 07時56分 時事通信


北朝鮮の石油製品の輸入量は、国連安保理決議の定める年間50万バレルの上限を超えていますが、北朝鮮は気にせず密輸入を続けているだけでなく、「瀬取り」も繰り返して行っているため、その輸入量は既に160万バレルに達しているとのことです。

これでは国連での安保決議の意味が無くなってしまいますから、北朝鮮の瀬取りの相手国に対して懲罰を科し、当該相手国に日本海及び黄海の警戒に携わっている警戒船の燃料及び人件費等の経費を負担させればよいと考えます。

発端は、1937年7月7日、北京西方の盧溝橋で響き渡った「謎の銃声」です。

盧溝橋の両端では、日本軍と中国軍(当時:支那軍)の両軍兵士が一触即発の状態で対峙していました。
この「謎の銃声」の主は、劉少奇率いる中共軍でした。

この事実は中国共産党の政治史に明記されていることで、中国共産党も認めていることです。

しかし、劉少奇の中共軍兵士が発砲したのは、盧溝橋の向こう側にいた日本軍兵士だけではありませんでした。
橋の反対側で銃の撃鉄に指をかけて臨戦態勢をとっていた中共軍兵士にも同じ銃弾が浴びせられたのです。

では、味方に発砲させて中共軍兵士を殺害するよう劉少奇に命じたのは誰でしょう?

それは、過去の様々な戦争で、チームAとチームBの両軍を唆して互いに殺し合いをさせることによって漁夫の利を得てきた「秘密のグループ」です。
それは、中国共産党を背後から操っていた「フリーメーソン」でした。

この手口を「フリーメーソンの両建て主義」と言います。
つまり、ヘーゲルの弁証法の「正・反・合」の「正と反」のことです。

ここから漁夫の利を得ようと戦争を仕掛けたグループが到達する着地点が、小池百合子が、いみじくも放った言葉ー「アウフヘーベン」です。


・・・日本共産党は、もちろん、F35の大量購入に真っ向から反対しています。

日本共産党とは、まさに日本に埋め込まれたフリーメーソンのエピゴーネン(亜流)ともいうべき「反国家的政体」と断定することができるのですが、今の共産党議員の中には、日本共産党がフーメーソンによって立党されたことを知る人は皆無でしょう。

「引き寄せの法則」はフリーメーソン(悪魔崇拝者)がつくった

「引き寄せの法則」はフリーメーソン(悪魔崇拝者)がつくった



特に、最近、「引き寄せの法則」というオカルト魔術がネット上で取り上げられています。この法則をDVDの「入門書」などにして販売するサイトも、いくつかあります。出所はアメリカの“ある組織”です。それは、まさしくサタニズムの奔流です。

ということで、私は、イエスの「一切の魔術に近づくな」という忠告に従っています。
(私はクリスチャンでありませんし、一切の宗教とは無縁です。再三書いていますが)


私が、今まで書いてきたことは、
「本当のことに目をそむけ、あるいは、陰謀情報に翻弄されたまま結論を出したり、物事を決めることがいけない」
と書き続けてきたのです。

それは、
「自分であるつもりであって、実は自分にもなれていない」からです。こうなると、悲惨です。

これが、この記事の結論であり、着地点でもあります。


これを上手に教理の中に組み込んでいるのが、エホバの証人です。
「信心しなければハルマゲドンのときに生き残れないぞ」、と。
信者の多くは、本当の神への祈りなどそっちのけで、「祈ってさえいれば、自分は助かる」という妄信に翻弄されているのです。

これは、「人は肉体で生きている」と考えている人にとっては恐ろしいことでしょうね。しかし、そこには真の信仰などないのです。醜い「弱肉強食」が支配している世界です。

このフリーメーソンが創ったエホバの証人の信者達をマインド・コントロールしているコントロール・タワーのことを統治体と言いますが、その一部の人間は、当然、引き寄せの法則を使っているのです。そして、それを存分に活用しているのです。

エホバの証人の信者達に、「核を使った世界大戦によって人類は滅びる。しかし、エホバの証人を信じていれば、救われる」という“ゆがんだ選民意識”(最も選民意識すべてが、最初からゆがんでいますが)を植え付け、信者達は、助かりたい一心で、他の人々に執拗な勧誘をするのです。そして、「神を信じよう」の大合唱によって、サタンを引き寄せるのです。

少し長くなりましたが、「引き寄せの法則」の原理とは、こんなところでしょう。
これを、本にして「もっともらしい理論のごとく」構築したものが、 ウィリアム・ウォーカー・アトキン ソン(William Walker Atkinson)が書いた「Law of the New Thought」という本です。

New Thought ニューソート=新思想

この概念こそ、「引き寄せの法則」の核になっているものです。
ニューソート=新思想。この言葉にはサタニズムーが宿っています。


「引き寄せの法則」は、フリーメーソン(悪魔崇拝)から出てきたもの

「引き寄せの法則」のコンセプトを表わしたウィリアム・ウォーカー・アトキンソン(William Walker Atkinson)とは、何者でしょう。
彼はフリーメーソンでした。
彼がフリーメーソンで、悪魔崇拝者であることを書いたサイトは、たくさんありますが、このサイトが分かりやすいです。
http://thinkingiscausative.com/great-thinkers/past-great-thinkers.html?start=10
(下の方にスクロール)
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ウィリアム・ウォーカー・アトキンソン
1862 - 1932

以下、翻訳。

ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンは、フリーメーソンと※神智論者でした。
彼は、19世紀後半と20世紀前半に勃興した「ニューソート(新思想)」の概念を広めることに中心的、かつ最重要な役割を演じた人物です。
彼は、彼自身の名前を筆者として表に出すことは少なかったものの、生涯で100もの本を書いているのです。彼は、“The Three Initiates,” “Swami Panchadasi,” “Theron Q. Dumont,” “Theodore Sheldon,” and “Magus Incognitus.”などのようにペンネームをいくつも使い分けていたのです。
アトキンソンは、「後になってニューソートに強く関連づけられることになった)ヒンズーに関心を持つようになってから、ヨギのRamacharakaの教え子であったBaba Bharataと、実際に会うようになりました。
※神智論の祖は、あの大魔女・マダム・ブラバッキーです。教育学者のシュタイナーなども、この流れを汲んでいる神智論者ですよ。もちろん、崇拝しているのはキリストではなく、ルシファーです。

このBaba Bharataと一緒にアトキンソンは共著の形で多くの本を書いたのですが、アトキンソンだけは、本名を出さずに、(ヨーガの行者の意味の)
「Yogi Ramacharaka」
というペンネームを使っていました。
『Yogi Ramacharaka』でグーグル検索すると同じ顔が出てきます。

これらのすべてが、シカゴの「ヨギ出版協会(the Yogi Publication Society )」から刊行され、彼自身の新思想の本より大衆には人気がありました。(管理人:おそらく、アトキンソンの著者名より、ヨギの名前を使ったほうが、人々の神秘に対する憧憬を喚起できることを知っていたのでしょう)
アトキンソンは、いずれにしてもニューソート=新思想の世界にその著作活動によって多大な功績を残したのです。

「ヨギ出版協会(the Yogi Publication Society )」
は、キバリオン(KIBALION)という密教の奥義についての本を専門に出版するパブリシャー。つまりオカルト本の専門出版社です。
この出版社はフリーメーソンの全面的な資金援助によって運営されており(はっきり明記してあります)、一時期、メソニック教会の中にオフィスがあった時期もあったとか。
http://www.kybalion.org/summumepilogue.asp


アトキンソンの精神的な支柱はヨガにありました。そして、彼は「神智論者」でした。
彼が活発な著述活動を行った時期は、悪魔崇拝者である強力な魔女、マダム・ブラヴァッキーから“薫陶”を受けたアリス・ベイリーが大いにサタニズム活動を展開した時期でもあります。きっと、接点はあるのでしょう。

ここで、ちょっと調べて見ましたが。有名な悪魔崇拝者の生年-没年です。
有名どころでは、
アレイスター・クローリー  1875~1947
アリス・ベイリー       1880~1949
エドガー・ケイシー     1877~1945(フリーメーソンから資金提供)
そして、
ウィリアム・ウォーカー・アトキンソン 1862~1932

その他、枚挙に暇がないほど。

すべて、この時期に大活躍です。(この時期には、天体の配置がサタニズムの波動を受け入れやすい配置になっていたのでしょう。イルミナティの悪魔的占星術師は、それを知っていて、スケジュールを組んだのです)

イルミナティ/フリーメーソンの「ニューエイジ運動」のコンセプトが出来上がったのも、この頃と思われます。ニューエイジ運動は、NWOグローバリストのロックフェラーの資金提供によって世界中に広がった「悪魔遍在化計画」のことです。

「引き寄せの法則」は、ニューエイジから出てきたものです。


ビートルズなど、多くのロックアーティストが、彼らの操り人形となって活躍しました。
最近では、U2のボノとかいうゴロツキが鼻息が荒いようです。
才能なんて、なくったって関係ありません。大悪魔・ルシファーに忠誠を誓えばね。
そこらにころがっている、お兄ちゃんでも、NWOグローバリストの息のかかったマスコミによって、たちまちのうちに大スターです。
私たちが、若い頃心酔してCDを買い漁っていたアーティストが実は…、なんて、やめましょう。
いつか、「サタニスト・ミュージシャンの末路」というタイトルで記事を書きます。ごろごろ出てきます。


そして、ペンネームを使って、こっそり執筆活動をしてきたアトキンソンですが、いよいよ自分の名前を出して、「law of attracion」を書きました。

law of attracion=引き寄せの法則
本の表紙
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画像クリックで拡大


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アトキンソンがYogi Ramacharacaのペンネームで書いた本。
彼がペンネームで書いた本の表紙には、よく三角やピラミッド
がデザインされています。これは版元のヨギ出版協会のCI。
ヨギ出版社がフリーメーソンによって運営
されているのですから当然のことでしょう。


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これも、ペンネーム、Yogi Ramacharacaで書いた本。
彼の書くオカルト本には、ルシファーの目がデザイン。

タイトルに「Occultism」とあるように、アトキンソンの本の
テーマは密教(ヘルメス学)にあります。文字通り、彼は、
オカルトの世界への水先案内人だったのです。


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日本で出版されたアトキンソンの「キバリオン」
一応表紙は出しますが、購入なさらないように。
キバリオン(KIBALION)とは、密教のことです。

もう、この辺でいいでしょう。みなさんも、ご自分で検索してみてください。たとえば、
「William Walker Atkinson Freemason」などの検索ワードで。
ものの2~3分で答えが分かるでしょう。
つまり、アトキンソンは間違いなくサタニストであった。

そして、
「引き寄せの法則」とは、ルシファーを神とする悪魔崇拝者から出てきたもの」だ、ということを知っておいてください。

このニューソート(新思想)を思想的な核として、サタニズムに「成功哲学」の衣を着せて現代流にアレンジしたものが、ロンダ・バーン(Rhonda Byrne)のザ・シークレット(The secret)です。
世界中で1700万部以上も売れ、DVDもロングセラーを続けています。
日本では「鏡の法則」という本がベストセラーになっております。
(こんな悪魔の書は紹介しませんので、ご興味のある方はご自分で調べてみてください)

このフリーメーソンにして、悪魔主義・神智論者のアトキンソンが表わした「ニューソート(新思想)」という概念を教義に据えて立教した新興宗教が「成長の家」‼️であることは知っておいてください。

ニューソート


あのパリス・ヒルトンも獄中で読んでいたという「The Secret」ですが、大元は「ニューソート(新思想、光明思想)」を「現代版・成功哲学」としてアレンジしたものです。

牧師のジョセフ・マーフィーの「潜在意識の法則」も、ここから出てきたもので、彼はニューソート派の一派でした。

「The Secret」の著者、ロンダ・バーンも、またそのひとり。
この本は、サタニック・ニューエイジ・ムーヴメントのパイオニア的な存在である、ウォレス・ワトレス(Wallace D. Wattles)の書いた「The Science of Getting Rich」という本を元にして書かれた「でっち上げの成功哲学」だ、と海外のサイトのいくつかには、書かれています。

そして、サタニストであったウォレス・ワトレスも、ニューソートのコンセプトから、この本を書いたのです。

ニューソートは、ウィリアム・ウォーカー・アトキンソン(William Walker Atkinson)が表したもので、後の「Law of the New Thought」(引き寄せの法法則)として結実することになったのです。

ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンは、悪魔崇拝者であるフリーメーソンでした。
こうしたことを前の記事『引き寄せの法則は、フリーメーソンがつくった』で書いてきました。

この前の記事を書くために、「引き寄せの法則」関連のサイトを調べていたら、「クリスチャン・サイエンス」という教会の名前が出てきました。

メリー・ベーカー・エディという女性が興した教会なのですが、これも実は、フリーメーソンがつくったものでした。

クリスチャン・サイエンスとは、いったい何かーーここに有用な記事があります。
http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/jws_christian_science.htm
【以下、ポイントだけ抜粋】

………At last, more compelling evidence has come in that strengthens the intimate ties between the two cults of Jehovah's Witnesses and Christian Science to the cult of Freemasonry.
………
Mary Baker Eddy, the founder of Christian Science, was an associate of 33rd Degree Freemason Henry Steele Olcott who founded the Satan worshipping cult called the "Theosophical Society" with evil female Freemason, mother of the New Age Movement and Hitler's spiritual guide, Helena Petrovna Blavatsky.
……
Mary Baker Eddy even married a Freemason and this became the ONLY secret society which she allowed other Christian Science members to join. Also she had her own material published in the Freemasons' Monthly Magazine. Several people connected with Christian Science such as directors and board members and a number of the editors of The Christian Science Monitor were Freemasons.

翻訳:
ついに、エホバの証人とクリスチャンサイエンスの2つのカルトの間にある親密な関係、そして、それらがフリーメーソンにつながっている、という無視できない証拠が入りました。
……
クリスチャン・サイエンスの創始者であるメリー・ベイカー・エディは、フリーメーソンの33位階の位にあったヘンリー・スティール・オルコット(Henry Steele Olcott)と深い絆でつながった仲間でした。

オルコットは、ニューエイジ・ムーヴメントの母であり、ヒトラーのスピリチュアルな導師でもあった不吉な女性、ヘレナ・ブラヴァッキーとともに、「神智学協会」という悪魔崇拝のカルトを創設した人物です。

メリー・ベイカー・エディが、フリーメーソンと結婚したことから、他のクリスチャン・サイエンスのメンバーがフリーメーソンに加わることを認めることになったのです。

また、フリーメーソンの月刊の会報誌で、彼女自身の記事を掲載させるまでになったのです。

「クリスチャン・サイエンス」のディレクター、役員はフリーメーソンにつながりを持っていました。
そして、大勢の「クリスチャン・サイエンス・モニター」の編集者達が実際にフリーメーソンだったのです。

(管理人:「クリスチャン・サイエンス・モニター」とは、クリスチャン・サイエンスが発行する日刊新聞のこと。他にも、「クリスチャン・サイエンス・ジャーナル」、「クリスチャン・サイエンス・センティネル」、「クリスチャン・サイエンス・ヘラルド」などの宗教誌を装ったメディアを発行していたのですが、これらの編集者たちがフリーメーソンだった、ということです)

メリー・ベイカー・エディも、悪魔崇拝者であったアリス・ベイリーと同様、出版活動(マスコミ)を通じて、サタニズムを拡散してきたのです。
彼らは、常に出版、ラジオ、テレビを最大活用して、サタニズムを布教してきたのです。

また、「引き寄せの法則」の著者、ウィリアム・ウォーカー・アトキンソンもフリーメーソンでしたから、サイエンス・クリスチャンと深い関係があるのは当然のことです。

「ニューソート」も、「クリスチャン・サイエンス・モニター」も、そして「ニューサイエンス」も、ニューエイジから出てきたもので、その根源にはフリーメーソンのサタニズムが横たわっているということです。

神義論とフリーメーソン

前の記事『引き寄せの法則は、フリーメーソンがつくった』を書くに際して、海外のあるサイトの記事には、「クリスチャン・サイエンス」のことが書かれてあったのですが、この部分を意図的にスルーし、次回に回そうと考えていました。

というのは、「クリスチャン・サイエンス」を取り上げると、ニューサイエンスにまで言及しなければならなくなり、やがては、神義論にまで広がってしまうからです。

こうなるともう、一般の人にとっては、難解に過ぎて混乱するだけだからです。

神義論が解くように、この世には、確かに悪が跋扈しています。あたかも神が、それを許容しているかのようです。

当然、クリスチャンの方々は、「全知全能で絶対善のはずの神が、なぜ悪の存在を許容するのか」について考えてきたことでしょう。
クリスチャンの方は、このとき、「これこそ迷いである」と考えたり、「悪が跋扈するのも、神の計画の一部だ」と考えたことでしょう。

そして、とどのつまりは、「聖書に書かれてあることは必ず実現する」という信念に行き着くのです。

「相手は人間ではない。だからキリストに従い、聖書を読め」と。

悪魔が支配する期間は聖書では三年半とされています。これは、とりもなおさず、ハルマゲドン待望論の源流となってはいないのでしょうか。

エホバの証人が、「破壊の果ての至福千年を待ち望む」という病的な終末論に鋲着させられているのは、この聖書の善悪二元論に端を発しているのではないかと考えてしまうのです。

神義論は、
「神は悪を阻止しようとする意思は持っているが、できないのだろうか。
それならば、神は能力に欠けることになる。

それとも、神は悪を阻止することができるが、そうしようとしないのだろうか。
それならば、神には悪意があることになる。

悪を阻止する能力もあり、その意思もあるのだろうか。でも、それならはなぜ悪が存在するのだ」

争いを好まない大人しい人々は、因果応報を期待することがあります。
しかし、(あくまで現世的な見方をすればの話ですが)善人とて苦難し、悪人といえども逸楽ができるという現実を目の当たりにします。

信賞必罰が働かない理不尽な世界を、「義」を持ってきて、神の正しさ(義しさ)を弁証しようとしたのが神義論です。
結局、「神が行うことは義である」というところに落とし込んだわけです。

神義論は、
「やはり、神は全能であり、完全な善である」
ことを、なんとか証明しようとする試みなのですが、結局、答えは見つからないでしょう。

それでも、多くのクリスチャンは、この神義論を精神安定剤の代わりとして受け入れているようです。

「神義論」・・・この秘教的な臭いのぷんぷん漂う思想を生み出したドイツの思想家・ゴットフリート・ライプニッツは、後にヴォルテールらによって批判されているようです。

ヴォルテールは、ベンジャミン・フランクリンに誘われて晩年、フリーメーソンとなりました。
もちろん、ベンジャミン・フランクリンもフリーメーソンでした。

「天変地異、戦争などは、神の超越的な観点からすれば、些細なものにすぎない」とする神義論は、ルシファーを唯一神と崇めるフリーメーソンにとっては、我慢のならないことだったでしょう。

しかし、クリスチャンが「聖書に書かれてあることは必ず実現する」と考えていることについては、どうにも受け入れがたいのです。

これは、信念とか信仰の問題ではなく、私個人の性格からきているのです。抵抗しろ、抵抗して叶わないなら考えろ、それでもダメなら一度は退散して陣形を調えよ、と。

要は、いろいろな理屈は分かるけれども、愚昧なほどに人間らしく、もがいて生きたいと思っているわけです。

そして、愚か者と言われようとも、泥臭くも、前に向かって歩を進めたいと考えているわけです。そこに理屈などは存在しないのです。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet/1356/PHILOFIGHT/card39189.html

魔界の二段構え戦略

さて、神義論の壮大な世界観を考えると、神を感じることがあるのでしょう。
その世界には、神も悪魔もない。

しかし、しょせんは人間。どこまで行っても神になどなれませんし、「神は在りて在るもの」と泰然と構えるほど人間は上等なものではありません。
そう思っている人がいたとすれば、それこそ疑わなければならないでしょう。「無理するなよ」と。

私が、このブログで書き続けていることは、神義論の世界ではありません。

神義論の世界に立ち入ると、頭ではわかっていても、心の中では何もわかっていない自分に気づくだけだからです。

ここで書いていることは、もっとセコイ世界の話。
それは「引き寄せの法則」や「シークレット」など、一連の現世利益を求める凡俗レベルの世界の話です。

しかし、これは、罪なき人々を魔界に引きずり込むサタニストの道具=魔術です。これは確実なことです。
だから、このことについて警告をするくらいのことなら、凡俗の私にもできるはずです。

神義論的な考え方をすると、人間の理由(わけ)のわからない不幸、戦争や飢饉など混沌とする世界の不条理も説明がつくようになります。

ここに「人間(じんかん) 万事塞翁が馬」という考え方も生まれてくるのですが、ヴォルテールのように、神義論を潔しとしないフリーメーソンからすれば、災害、戦争、そして貧困は、いけないこと、なってしまうのです。

だから、そこから脱出する手立てを考えろ、と煽られることになるのです。

そして、「ここに一条の光明がある。それがニューソート!!」だと。

人類を救え、人道主義だ、ジェンダーフリーだ… こうなるとサタニズムのコントローラーの思う壺です。

人には、それぞれの器量があります。
こんなセコイ魔術を使って、己の願望をインスタントに遂げようとするから、最終的には命まで取られるのです。
魔術に取り憑かれた人々の、なんと多くが、そうした結末を迎えてきたことでしょうか。

第一、その前に、貧困が悪だ、器量なしが悪だ、という考え方は誰が植えつけたのだろう、ということです。貧困は脱却しなければなりませんが、悪ではないでしょう。

世界は、こうした壮大な洗脳にかかってきました。
社会の共通価値と言ったらいいのでしょうか。それにそぐわないものは是正せよ、と。

確かに、多くの言語が破壊され、多くの文化が消滅の危機にあることは事実です。

そして、人々は、差異や個性の大切さを忘れ、一元的な世界観に突き進んでいくのですーーそれこそが、NWOグローバリストが目指している世界政府、「ひとつの政府、ひとつの宗教」の世界です。

そうした巨大な洗脳潮流に乗って、私たちの目の前に流れ着いた果実。それが、「引き寄せの法則」や「成功哲学」などの、さまざまな魔術です。

この魔術というアプリケーションは、個別的な願望成就を達成することに役立つかもしれませんが、全体の幸福には役に立たないどころか、不和や確執を次々と生み出すことになります。

それを必死になって取り込み、秘術をマスターしようなどと考えている人は、サタ二ズムを、知らずのうちに増殖させていることになるでしょう。

そして、その魔術というアプリケーションを起動させると、魔界の扉が開かれます。

中に入ると、テーブルがひとつ。
その上に、ボタンがあります。「このボタンを押してください」と案内が書かれています。
そして、誘導されるままに、そのボタンを押すのです。

すると、「願望は叶う」、あるいは「願望が叶った」と錯覚させてくれる甘美な世界への扉が開かれます。

しかし、ボタンを押したときに、あなたの魂は吸い取られてしまったのです。なんともセコイ、ワンクリック詐欺です。

若い女性が、必ず早朝番組の占いを見て、そのとおりに一日を過ごす・・・こうなると、もう魔術の奴隷です。

海外では、フリーメーソン・グッズを専門に販売するサイトもあります。
そんな魔術を使って、恋を手に入れて何が楽しいのでしょう。

恋愛の即物化。まさしく、ロンダ・バーンの「The Secret」の魔術の世界です。

情報リテラシーの意味

このブログは、「客観的に考える」ことをお薦めしています。
「客観的に」自分の頭で考えることの第一歩を踏み出そう、と呼びかけているわけです。

そうした呼びかけをしていると、必ず出てくるのが「考える」ことと、「感じることと」の違いです。

「どちらを選ぶかは、本人の魂の発達の段階による」という見方をする人がいるようです。
しかし、これが落とし穴であることを見破らなければなりません。

真面目に受け取ると、どっちが正しいのだろうか? ますます分からなくなります。
それは、「考えることを忘れてしまった」から分からないのです。
あるいは、深く洗脳されてしまっているから。

自分で考えることのできる人なら、すぐに答えがみつかるでしよう。

この二つに境い目がないことが。
右か左か、どちらかを選べ、と強要する人がいたら、それはペテン師です。それは幻想です。

「考えるな、感じるんだ」とは、スポーツの世界、特に武道の世界で良く使われる表現です。
イメージ・トレーニングをするときなどに、「考えるな、感じるんだ」とやるわけです。

トレーナーによっては、「静観」といって、座禅を組ませたりします。オリンピック強化コーチなどが、よく選手にやらせています。実際に、私はそうした人々を知っています。

しかし、これはオリンピック級の選手だからこそ効果が上がるのであって、素人が、いきなり「考えるな、感じるんだ」とやれば大怪我してしまうでしょう。

オリンピック級の選手たちは、その域に達するまで、いろいろな環境下でトレーニングを積み、スポーツ理論を勉強し、自分の頭で、さんざん考えてきた人たちです。
なんと、専門家以上に栄養学に詳しい選手もいるくらいです。

そこまでの域に達するまで、何度かの怪我を乗り越えてきた人たちです。受身をしっかり体得してこそ、「感じること」ができるようになるのです。

すぐに、スピリチュアルだ、チャネリングだ、アセンションだ、とのめりこんでしまうような無防備な人が、これをやると、たちまちのうちに取り憑かれてしまいます。しかし、本人には自覚がないのです。

オウムの連中が「考えるな、感じるんだ」と呪文のように唱えていたのをご記憶の方も多いでしょう。

社会から隔絶された閉鎖的な環境で、考えることを否定されてしまうと、やがて脳は完全にリセットされてしまいます。
そこに、教祖の悪魔的思想が乾いた砂が水を吸い込むように浸透していくのです。

挙句の果てには、「ヘッドギア」なる奇妙奇天烈なものを自分から進んで頭につけるようになってしまいます。そして、確証バイアスのとりこになって、破滅させられるのです。

「考える」ことと、「感じる」こと。

どちらを選ぶかは、魂がどのように昇華(しょうげ)したかによるものではありません。訓練の度合いによっては、益にもなるし、害にもなる、ということです。

選ぶというものではなく、線でつながっているものです。グラデーションのように。
人は、習熟の度合いによって、この線の上を行きつ、戻りつしているのです。

もっともいい例が、「情報リテラシー」です。

こうした言葉が出てくるときは注意です。
情報リテラシーを、マスコミが使い始めると、一般の人々は、「マスコミは大いに反省して、情報の取り扱いに慎重になった」と勝手に思い込むのです。
我々は、以前より安心してマスコミの情報を信じることができるようになった、と。

そもそも情報の世界に自浄作用などありません。
相変わらず、ひたすら垂れ流していくだけです。だから健全ともいえるのです。

「情報リテラシー」とは、私たちに向けられた言葉であることをしっかり認識することが大切だと思います。
そして、それは自己責任を一層、押し付けられるものであることを。

「自分で考え、自分で判断する」。誰も教えてなどくれません。
「教えてほしい」と思った時点で、「自分にもなれていない自分がいる」ことを知ることになるかもしれません。勉強するしか方法がありません。そして、苦労を乗り越えるしか道はありません。

今日のフリーメーソンの普遍的な感情は、イスラエルの王、ソロモンを与えられることである。それは、メーソンの最初のグランド・マスターの栄誉のことである。

しかし、その前に現存する教会の伝統が存在し、それが長きに渡って続いているにもかかわらず、バビロニアとアッシリアの王であった二ムロドの称号が、たとえ、示唆にとどまるものであるにしても、与えられてきた。

「フリーメーソン」は、ニネベ(アッシリアの都市)の王が都市を建設するときに、送り込まれた労働者に賃金を支払う際に言われたことで、「職人によって組織された最初の友愛組織」として信用が供与されたのである。

二ムロドは、彼らのために、伝統的な重々しい言葉を使って憲法をまとめ、彼らの身分を保証したのである。
このことは、憲法の下で労働が行われた最初のケースになった。

二ムロドが法の制定者であり、絶対的な力を持っていた時代においては、最初の「グランド・マスター」たちが、法を纏め上げていた。
(注意↓ こうしたことが書かれてあるフリーメーソン・ロッジのHPに飛びます)
http://www.lafayettemason123.org/pages/education.htm



タロットは、フリーメーソンの魔術そのものであり、神秘の魔力が込められている

フリーメーソンが古代の(特別な聖職者たちの)神秘主義派の教えに従っていることは間違いのないことです。
そして、神秘主義の派閥は、「(洗脳の)原型」と深くかかわり、それを行ってきました。

当然のことながら、現代のグローバル・エリートたちがフリーメーソンと深い関わりを持っている以上、「その原型」は大衆に大いなる影響を与えることになるのです。

ここに、フリーメーソンによって書かれた「タロットのシンボリズムと、フリーメーソンとの関係」に触れた記事があります。
http://www.freemasons-freemasonry.com/major_arcana_tarot.html

上のタロットの解説記事には、カバラ数秘術との関係、ゴールデン・ドーン(黄金の夜明け団)が関わったこと、各カードの図案が精巧に描かれた(角度、絵に埋め込まれているシンボリズム)などについて詳しく書かれていますが、その中の記事「タロットとフリーメーソン協会」について翻訳しました。

以下、訳。

「最近、タロット・デッキが、フリーメーソンのテーマ、シンボリズム(すなわち、フリーメーソンのタロット、スクウェア、およびコンパス・タロット)が目的を持って加えられ、作られたものであるという事実がありながらも、何ら、そのようなデッキに付いての歴史的先行は見当たらない。

タロットそれ自体は、モリソン・レミック・ウェイト(Morrison Remick Waite/ 米国の法律家;最高裁判所長官:1874-1888没)が考えたものであるとされているようだが、大元のソースは、13~14世紀の南フランスにあると考えられている。

「KKK」を創立したアルバート・バイクは、1874年、彼の独断的教義において、タロットにはカバラのアルファベットが含まれていると言及している。

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フリーメーソンに関係のある他のタロット協会は、思惑的で、そこからは信頼しうる情報を得ることはできないだろう。

タロットとフリーメーソンの協会は、カバラ数秘術に密接に関係しており、そのヘルメスのシンボリズムのイラストが描かれているタロット・カードに強く関係付けられている。

そして、タロット・デッキを作る大勢のデザイナーや、占いの解釈をする占い師が、タロットに関わると同時に、フリーメーソンの教義に「感染」してしまうのである。

フリーメーソンが何世紀にもわたって、活動を展開してきているので、私たちが日頃、何気なく受け入れている(こうした占いのような類の儀式的な)ことにも、フリーメーソンは侵入してきているのである。

それは、去っては新たにやって来る、というように新陳代謝を繰り返している。
であるから、タロットの協会組織が消えてなくなっても、なんら不思議ではない。

ウェイト(Waite。Builders of the Adytum (B.O.T.A)や、Societas Rosicruciana in Anglia or SRIA、ゴールデン・ドーン結社などにも深く関わっている)によって設立された多くのオカルト秘術組織は、確かにタロットを多くの場所で使ってきた。

フリーメーソンリーそのものである、と言ってもいいタロットには、少なからず混乱した過去の経緯があり、それゆえ、タロットの本当の歴史の多くが失われてしまったのである。

Builders of the Adytum (B.O.T.A) とは、非営利宗教組織としてロサンゼルスに本拠構える秘教学のスクールのひとつです。
タロットやカバラの理解も活動に含まれており、ゴールデン・ドーン(黄金の夜明け団)によってサポートされています。

Societas Rosicruciana in Anglia or SRIAは、薔薇十字会などと言われており、会員は、クリスチャンの「マスター・(フリー)メーソン」に限定されているため、他の階位のフリーメーソンとは関係が希薄であるとされています。
薔薇十字団(Rosicrucians。=キリスト教神秘主義を柱とした秘密結社)の流れを汲んでおり、スコットランドに設立された。

ほとんどすべてのオカルト、魔術はフリーメーソンから出てきており、その「原型」は古代バビロン、エジプトで実際に行われていた密教である、ということ。


最近、テレビでタロット・カードで占いをする占い師が人気を博しているようです。

これを観てそのまま、「これは良く当たる」と思った人は、すでにテレビの洗脳奴隷になっているのです。
ちょっと考えみてください。
「占い師が、悩みを抱えて相談に訪れた人の秘密を暴き出し、ズバリ的中させる」のは、単なる魔術ショーに過ぎないことが分かるでしょう。

タロットなど使わなくても、悩みを抱えた人から、あなたが絶大な信用を寄せられており、秘密を打ち明けられたとしたら、あなたも、同じようなアドバイスをするでしょう。

タロットを使って的中させ、一見、親身に相談に乗り適切なアドバイスをしているかのように見えるのは、まさにタロットの魔法です。

その占い師が、いかにも高次元の心霊からインスピレーションを授かった特別な人間であるかのように錯覚していませんか? 

私から見れば、タロットを使った「予想屋」と大差ないように見えますが。

占う側も、占われる側も、その場の異空間では、魔法にかかっているだけです。
何も解決に導くようなサジェスチョンは与えられないでしょう。

「あの占い師は、私の秘密まで知っていてくれた」と、愚かにも涙を流す相談者に、もはや、つける薬はありません。

そもそも、心ある人間なら、互いの信頼をベースにして、相談し合うものです。これが本来の姿でしょう。

タロットは、人々の信頼関係に楔を打ち込み、魔術の魅力によって、その大元に居る存在への忠誠心を知らずのうちに醸成していくものです。

これも、マインド・コントロールの「原型」のひとつの形です。

つまり、オカルトそのものがバビロン、エジプトから出てきたもので、それは「ルシファー」意識を、悟られないように、こっそり私たちの精神に忍び込ませるタクティクスでもあったのです。

そして、再び、現代において、二ムロド再登場の舞台が着々と準備されているようです。
いや、すでに「お膳立て」は済んだかのように思えます。

現代のバベルの塔(ドバイのブルジュ・ハリファ)も、いまのところ安泰です。
「彼ら」は、なぜバビロンやエジプトが滅んだのかを仔細に研究し、大いなる反省と周到な計画の下に、再び、世界統一政府を目指して、着実に進んでいるようです。

「ひとつの政府」、「ひとつの宗教」…。バビロンの復活。
数千年の時を経て、この壮大な夢の実現を確信しているかのようです。

現代の世界の支配構造は、古代バビロン、エジプトの様相と「うりふたつ」です。

ロスチャイルドは、自らを「二ムロデの生まれ変わり」と称し、ロスチャイルド財閥系企業には、「二ムロド」の名前を冠した企業が、いくつかあると言います。

バビロン、エジプトの神官や聖職者たちの神秘主義セクトが、オカルト秘儀を使ったマインド・コントロールを行って、大衆を暗愚のうちに閉じ込め、自分たちの利権を守り、権勢をさらに拡大していく過程で、神聖化された現人神=二ムロドの偶像を必要としたように、イルミナティ/フリーメーソンは、やはりルシファーを必要として、
「あたかも、大衆にとって、それが動いているように見える」ようにすることによって、世界を暗黒の絶望の叩き込んでいるのです。

数千年経った今、なぜバビロンやエジプトで使われていたマインド・コントロールの「原型」が息を吹き返し、物凄い勢いで、私たちをマインド・コントロールの迷路に閉じ込めておくのか?

それは、おそらく、天体の運行と配置に関係があるのでしょう。

バビロン、エジプトが勃興し、隆盛を誇ったときと同じような星の配置が、再び、訪れるのです。「いよいよ機が熟した」。そういうことなのか…。

そして、フリーメーソンの創作である「ノストラダムスの予言」の目的は、世界のパラダイム・シフトを人類がどのような恐怖を持って受け入れるかを、あらかじめ調べておくための実験なのでしょう。

さらに、NWOの2012アジェンダは、その第二弾。

今ところ、人類は、「彼ら」が望んだように恐怖し、新しい(強制的に押し付けられた)未来を仕方なく受け入れるように見えることでしょう。
「予定通りことが進んでいるわい」と。
でも、その新しいパラダイムとは、ルシファーの「それ」なんです。

このように考えてくると、聖書の黙示録も、十分、オカルト的です。

聖書の役割は、来るべき時になったら、思想・信念を束ねる役目をするのかも知れません。
聖書か、あるいはバビロンか、どちらかを選べ!と。

「聖書に書かれてあることは必ず起こる」という現代の聖職者たち。

預言など、後付け解釈によって、「預言があたかも成就したかのように表現する」ことは可能でしょう。ちょうど、証券会社のアナリストが、そうであるように。

考えもつかない壮大な弁証法的世界が、ここに展開していると考えることは、妄想に過ぎるのでしょうか。
管理人には、聖書に関する知識は、ほとんどありません。ここでは、あくまで「妄想」としておきたいと思います。

幸か不幸か、日本人には、この善悪二元論がどうしても理解できないようです。
これが、日本人にとって、良い方向に動いてきた場合もあるのかもしれません。太平洋戦争を除いては。

しかし、グローバル化、インターネットによって都市国家の形態そのものが変わりつつある今、情報を発信する側も、それを取り入れる側も、大いなる態様の変化に、戸惑いを隠せないようです。

とにもかくにも、「洗脳のルーツと秘術」を知り、これ以上、自分の精神を「彼ら」の前に無防備に晒さないことです。
「彼ら」に対しては、心の周りにバリアを張ることです。

「彼ら」の合言葉はニューエイジの謳い文句にあるように、Open Your Mind!です。

マインド・コントロールによって世界最古の都市国家を形成したバビロン。

その始祖である二ムロドが洗脳の「原型」によって大衆に対して偶像崇拝を自発的に受け入れさせ、太陽神(現人神=あらひとがみ)となって君臨した歴史的事実。

二ムロドこそ、バアルであり、モロクであり、ルシファーそのものなのです。






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二ムロドの末裔たちによる新バビロンの構築
マインドコントロール

支配は武力ではなく、マインド・コントロールによってのみ達成される

「すべては、マインド・コントロールに始まって、マインド・コントロールに終わる」。

たった、今この瞬間も、私たちはマインド・コントロールにかかっています。
マインド・コントロールにかかっていない人間など、一人もいないでしょう。

文明そのものが、マインド・コントロールの「家」であり、法治国家自体が、マインド・コントロールによって形成されているからです。

たとえば、ネットは今後、物凄い勢いで「クラウド化」が進んでいきます。
全貌が見えないので、用心深い人々は二の足を踏んで警戒するでしょう。

しかし、やはり、その便利さ、軽快さには抵抗はできず、結局、誰でも使用するようになっていくでしょう。

すでに、無料ブログがそうですし、フリーメールもそうですし、SNSやツイッター、その他、さまざまなプラットフォームビジネスが、コンピュータ・クラウドの中で開発され、私たちの個人情報、思想まで丸裸にされていくでしょう。

逆に言えば、私たちユーザー側も、出したくない個人情報は出さない、という自由もある、ということですから、要は使い方次第。

問題は、ごくごく少数の人間達によって、人類を支配するための道具としてマインド・コントロールが使われる場合です。
それは、決して、事前に知らされることはなく、また、自ら、気がつくこともないでしょう。

世界支配層(グローバリスト)は、これからの段階では、いよいよ「宇宙人」や、「宇宙の脅威」をことさらに吹聴し、ますます壮大なマインド・コントロールにかけようとしてくるでしょう。

宇宙人や、レプティリアンなどといった分野は、私が最も信じていない話なのですが、それでも、世界の経済状態がますます悪化してくると、こうした“ロマンティックな話”に逃避したくなる人々が増えてくるからです。

マインド・コントロールは、外科的な手術を施されたり、催眠術や薬物の投与による以外は、一瞬でかかってしまうものではないので、常日頃、「この情報は信じるに足るものなのか」と、鵜呑みにする前に、反芻するという習慣をつけるといいと思います。

今以上に洗脳にかからないこと。
そして複眼的な思考法を見につけること。❗️
一方向からだけでなく、多角的・全方位的なものの見方を身につけること。❗️
このことが何より大切になってくると思います。

マインド・コントロールの起源はバビロン

さて、マインド・コントロールという言葉自体は、一般に広く知れ渡ったものの、いったいその意味を本当に知っているのだろうか。
その起源は、どこからのものだろう。

ここに、上手にまとめられているサイトがあります。
Controlling The Minds Of The Masses: How It Is Done And Why
記事が長く引用には適さないため、大要を把握し、ポイントだけを以下にまとめなおしました。

(ここからはじめ)

バビロンは、歴史上、最古の都市国家と呼べる社会的基盤の整った「帝国」でした。
バビロニアの社会は、国の民を壮大なマインドコントロール下におくことによって国家を統治することに成功したのですが、それは、「中央集権化」を達成するための必然から生まれたものでした。

初期の段階では、多くの部族、遊牧民をどう束ねるかが課題でした。遊牧民は土地を所有するという考え方を持たないので為政者達のマインド・コントロールの届かない場所にいたのです。
 
そこで、農業と牧畜を発明し、遊牧民達を土地に縛り付けることを画策したのです。

農業の導入は、遊牧民達に土地への定住を促すことに成功しましたが、当初の「自分の土地を耕し、牧畜を行えば、より生産的になる」という謳い文句とは裏腹に、生産の向上は見られませんでした。

しかし、少なくとも、遊牧民達の原始的な生活スタイルは改善され、彼らは「自分の土地」という考え方を持つようになったのです。

為政者達は、この都市国家の雛形をさらに完成させるために、いち早く封建制度を確立し強固な中央集権化を進めようとしたのです。

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年長の知恵者を集め、部族会議を設置し、経験と信用に基づくリーダーシップによる統治システムを構築しまたのです。

こうして、バビロンは「ロイヤリティ」(中央に対する忠誠心)を形成することに成功したのです。

「ロイヤリティ」という概念を最初に“発明”したのはバビロンであり、それは定着したのです。

それは、「紋章学と血統だけに基づくリーダーシップ」でした。

つまり、「バビロンの紋章こそ、我らが民のアイデンティティである」と錯覚させたのです。

(管理人:イルミナティ/フリーメーソンが、紋章やマークにこだわるのは、ここに起源があるのです。視覚的なツールによる洗脳効果が高い、ということを知っていたのです)。

次に、バビロンは宗教の中央集権化を導入しました。

多くの異なった部族の、バラバラの信念を「ひとつに束ねて」、ただ一つの宗教制度を徹底して教え込んだのです。

この「ひとつの」宗教は、聖職者が信じられないほどの社会的な動揺を温存したまま、「ピラミッド構造」を基本にして構築されました。

それらの宗教(しばしば「神秘」と呼ばれる)の本当の秘密は、ピラミッドの頂点に君臨するホンの一部の聖職者だけに明かされました。
その聖職者達は、さまざまな霊的な「試験」にパスした者たちでした。

ピラミッド・ヒエラルキーのこの階層システムは、ピラミッドの頂点に君臨する、ほんの僅かな聖職たちが、民衆をマインド・コントロールするために必要不可欠な構造でした。

数学などの分野の知識(ナビゲーション、天文学、および他の先端科学)は、平民と奴隷から遠ざけられ、決して教えないようにすることによって、聖職者と王族は信じられないほどのパワーを獲得することができたのです。

(管理人:カルト、新興宗教が、ほぼ例外なくピラミッド階層構造を持っており、上位者が、どんなに品性下劣であっても、下位の者たちは従わずにいられない、という徹底した中央集権化を維持しているのも、このことが背景にあります。本当のことを知っているのは、最上流にいる者だけ。川下の人々は、決して川上に遡ることは許されないので、永久的にマインド・コントロールにかけられたまま)

各地に、ちりぢりばらばらに点在していた民を土地に縛りつけ、都市国家を形成し、さらにマインド・コントロールによって統治する、という方法は古代エジプトによって完成されものです。

バビロンと深い交流のあったエジプトは、年中、外敵の侵入に悩まされていたバビロンと違って、地政学的に安定していたので、高度な学問を発展させることになんら障害がなかったのです。

古代エジプト人は、「神王」を創造するために、忠誠心と宗教による中央集権化の道を進んでいったのです。
そして、「神王」を現人神(あらひとがみ)として大衆の面前に登場させ、ただの人間を我らがリーダーと、崇めさせることに成功したのです。

キリスト教は、バビロン、エジプトが偶像崇拝によって中央集権化を維持しようとすることに真っ向から反対しました。

キリスト教は、宗教における、ピラミッド構造のパラダイムを破壊したのです。

それは、「神秘主義」を全く認めず、聖職者たちの知識の秘匿を許さず、すべての人々に、宗教に関するすべての信念と知識が開かれるべきである、ことを示しました。
したがって、ピラミッド・ヒエラルキーは、「サタンの悪魔的構造」とされたのです。

(管理人:エホバの証人や、モルモン教=末日聖徒イエス・キリスト教会、統一教会=世界基督教統一神霊協会などは、「キリスト」の名を用いながら、鉄壁のヒエラルキーを構築し、さらに「末日」だの、「神霊」という言葉を使っていることに僅かの不信感を抱いた時点で、これらのカルトがキリスト教には何ら関係のないものであることを知る必要があります。

では、なぜ、わざわざ、そして堂々と、キリストの名を教団名に使っているのか。それは、キリスト教の瓦解を目指しているからでしょう。
これらのカルトは、宗教ではなく、「宗教兵器」とでも名付けたほうがぴったりくるかもしれません)

このようにマインドコントロールの起源は、バビロンとエジプトの古代の神秘派閥にあるのです。

これは、無意識下にシンボリックな「洗脳の原型」を埋め込ませるための最初の実験だったと言えるのではないでしょうか。

そして、現代の視点から見れば、これは正しく、ヘーゲルの弁証法の「壮観」が戦術的に取り入れられた実験でもありました。

何千年も前に設計されたこれらと同じ洗脳テクニックが、今まだ現代でも、引き続き使われているのです。
それは、さらに「新しくて恐ろしい洗脳技術」を伴って。

(管理人:しかし、こうして俯瞰してみると、偶像崇拝を否定し、宗教に階層組織を用いることを禁じたキリスト教の誕生も、またへーゲル弁証法の、それこそ壮大な実験に使われているのかもしれません。そして、その実験は現在進行形で進んでいる)

オカルトに科学的根拠はあるのか

ユングは、“原型”がどう作動するのかについての手がかりを探すとき、必ず2つのことに立ち戻っています。
それは「ヘルメス思想」と「錬金術」です。

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これらは聖書がない時代に既にあったし、その数千年の後、ユングが偶然発見した無意識のシンボリズムを調べるときに、同じ方法を使っているように見えます。
(参考サイト:「ヘルメス思想の謎」)

バビロンとエジプトの排他的な聖職者の派閥が、これら「ヘルメス思想」と「錬金術」を駆使して大衆を幻影の中に置いておく方法は、後世のユング心理学の原型とも言えるものでした。

彼ら聖職者たちが使っていたオカルトと、そのマジックは、とてもではないが、魔法と言えるような質の高いものではありませんでした。

それでも、彼らに従う人々を操るには十分でした。

近年、オカルトの信念体系は暴かれつつあります。
オカルトのシンボリズムが、ユングの原型の多くに、ぴったり当てはまっているからです。

事実、タロットカードを一枚一枚見てみると、それらが、みんなオカルト・シンボルのリストのようです。
そして、それは、誰もが夢で見るような世界であり、ユングが発見した夢のテーマそのものなのです。

(管理人:バビロンやエジプトの支配層に位置していた聖職者たちのオカルトとは、識閾下を超えた領域=プシコイドに、ある意識を埋め込むことを言うのでしょう。
この領域に「畏敬・畏怖の念」を埋め込むことによって、バビロン、エジプトでは偶像崇拝を可能にし、“安定した”中央集権的な都市国家を築くことができたに違いありません。

また、ユングの言う集合的無意識によって、UFOや心霊体験が可能になったり、神からの啓示を受け取った《と錯覚》と信じたり、レプティリアンなどという虚構の生物が変身する様を見ることができるのも、プシコイドのなせるワザなのかもしれません。

もちろん、すべてのUFOや心霊が幻影だとは思っていませんが。レプティリアンは除いて)

【参考サイト】
Chaos and the Psychological Symbolism of the Tarot
The Major Arcana

3000年前の古代に既に、それらが人々の感情や精神に、どう影響するか、という知識を持っていたことを考えてみてください。

他の人々の精神に影響を与える能力を、あなたが持っていたとしたら、それこそ「魔術」と言わなくてはならないでしょう。

もちろん、こうした排他的で人々を幻惑するな聖職者たち自身が、自分たちがやっていたこと、そして、なぜ、そんなことをやっていたのかを正確に理解はしていなかったのかもしれませんから、さらに理解を深めるため、話を中世に飛ばしましょう。

フリーメーソンと(洗脳の)原型の使用

古代バビロン、エジプト、ギリシャのオカルト秘術は、それらが崩壊した後も、フリーメーソンや、薔薇十字団(Rosicrucians。=キリスト教神秘主義を柱とした秘密結社)によって中世に伝えられ、使われてきました。

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薔薇十字

だからといって、中世社会そのものが、こうした大昔の神秘的な流れの中から生まれた、ということはできません。

しかし、少なくとも、フリーメーソンと、フリーメーソンが行っている秘術(マインド・コントロール)が、古代バビロン、エジプトの宗教的秩序から引き継がれてきたものであると断言してもいいでしょう。


メーソンリーは、この伝統によって立っているのだ。:

もし、「この伝統が太古の秩序とは関係がない」と言うなら、それこそ、霊的に受け継いだものであり、(バビロンやエジプトのような)太古の世界に神秘的なことが演出されて支配的な行政府が君臨したように、現代においても、それと同じようなことになるだろう。
–Joseph Fort Newton, 33″ Mason, from his book “The Builders”
(33位階のメーソン結社員 ジョセフ・ニュートン)

メーソンリーにおいて霊的なことが実在するということを研究すれば、太古から神秘的な教育が現実に存在し、今日に至るまで、それは引き継がれ、ますます活発になっていることが白日の下に晒されるだろう。
–Foster Bailey, from his book “The Spirit of Masonry”
(フォスター・ベイリーは、アリス・ベイリーの夫で、32位階のメーソン)


新参者がフリーメーソンに入るときは、「二ムロドの誓い」をしなければなりません。

ニムロド(あるいは二ムロデ)は、バビロンの最初の王とされています。

このことは、フリーメーソンの文献によって“公認”されていることです。FREEMASONRY TODAYで、確かめることができます。


二ムロドの誓い
「弟子の第一段階」

El Shaddai(エル・シャダイ=全能の神。旧約聖書では、ヤハウェ、エロヒム)の面前で、そして、フリーメーソン、Rough Masons, Wallers, Slaters, Paviors, Plaisterers and Bricklayersなどの敬虔な集会で、それ(誓い)を行いなさい。

未来永劫、どんな事情があろうとも、直接・間接にかかわらず、それを書いたり、印刷したり、切り取ったり、印をつけたり、出版にしたり、暴露したり、フリーメーソンの秘密や特権、フリーメーソンの敬虔な友愛精神、同胞愛のどんな部分も、世間に漏らしてはならないことを約束し、宣言しなさい。
それを誓えば、(秘密は)教えられるだろう。

その偉大なる誓いを破ったときは、私の人生において大きな損失を生じさせるほどのペナルティがあるだろう。

私は、裏切者の印をつれられ、古代の習慣に従って殺されるでしょう。

そして、24時間の間に2度、規則正しく引く潮の浜から遠くはなれた荒っぽい砂の中に、埋没させられるだろう。
そして、私の魂は、昼も夜も、安らぐことはないのである。

(ここでフリーメーソン入会者候補は、誓いにサインします)

1913年のこの日、私の手間の下で、そして私の唇で封印され、神に誓って、この本の内容が封印される。

このことが、オカルトと秘法を学ぶ、すべてのフリーメーソン信徒の間に徹底して行き渡らせなければならない理由である。

「オカルト科学」と言う言葉が、神秘と関係付けられて使用されるとき、人々は嘲笑しますが、それにもかかわらず、メーソンが存続し続けてきたのは、「オカルトを軸とした同胞愛」があったからである。

過去のすべてのメーソンリーが、古代神秘の倫理学とシンボリズムに依拠してきた。

現代のフリーメーソンが、シンボリズムの精神を求めるなら、知識と(神秘)を再建するという偉業は可能になるだろうし、「隠されてきた偉大な神秘」が再び現代に回復されるだろう。

–Mason R. Swinburne Clymer, M. D., from his book “The Mysticism of Masonry”

ビートルズの“育ての親”であり、プロモーターは、音楽マネジメント会社でもなければ、レコード会社でもありませんでした。
それはロンドンにあるタヴィストック人間関係研究所という大衆洗脳工作を行うことによって、壮大な社会工学的な実験を繰り返している陰謀機関です。

タヴィストック人間関係研究所は、スタンフォード研究所と並んで英国王立国際問題研究所(RIIA)の下部組織です。
RIIAは、外交問題評議会(CFR)の姉妹機関であり、タヴィストック人間関係研究所を使って反社会的な手段の活用も辞さないとされています。

MKウルトラ、脳内音声兵器など、タヴィストック研究所が世に送り出した「悪魔的兵器」は数知れず。当然、CIAとも深い関係にある実質的な諜報機関で、いわば「奥の院で、葉巻をくゆらせているサタニストたち」の手足となって、地を這うような仕事を喜んで請け負っている機関です。

タヴィストック人間関係研究所。
これが、昨日までリバプールのただの洟垂れ小僧だったビートルズを、一躍、“類い稀な才能を持った若者たち”として世界中で有名にした陰のプロモーター”の正体なのです。

ドラッグの犯罪促進員であったビートルズの絶頂は、1965年に「外貨獲得に大きく貢献した」ことを理由に、エリザベス2世からMBE勲章がメンバーに授与された頃だったでしよう。

シナ人ネット工作員に負けずに日本人は立ち上がりましょう!

日本の小学生に教えたい歴史

https://youtu.be/JONY15OgN7M

奴隷貿易の犯人はキリスト教宣教師だった!
世界に衝撃が走る!日本が植民地にされなかった理由が‥激ヤバ!すぎた『豊臣秀吉と徳川家康の功績‥そして鎖国へ』《永久保存版》
中国共産党の超限戦!間接支配を許すな!

やっぱり日中韓断交だよ!

反日売国安倍自民創価学会公明党内閣(国)の終焉の知らせ

反日売国安倍自民創価学会公明党内閣(国)の終焉の知らせ

【超拡散希望・韓国版国防動員法】韓国憲法「在日韓国人
全員60万人に韓国国防の義務」が判明!
(ビデオファイル) 
文章は一時停止してお読み下さい。
 
【関連情報】
2015年7月8日を以って在日朝鮮人の永住許可が廃止されました。

支那朝鮮人に支配されているテレビ局・マスコミが全力を挙げて
隠蔽する記事です。
 ありとあらゆる手段を使って日本国民の目に触れないようにスピン
対策(話題逸らし)を実施する記事です。
 我々日本国民の総力を挙げてこの記事を津々浦々へ知らしめましょう。 
 自分にできる方法でこの記事を拡散しましょう。
 軍事訓練を受けた外国人は日本に帰化できないので。
 在日支那朝鮮人が日本に居座る根拠を根こそぎ除去する事になります。
 反日売国テレビ局・マスコミが有耶無耶ににして日本国民には知られ
ない様にするのは必定です。
 今こそ、日本国民の総力を結集して不法滞在者在日支那朝鮮人を
日本国外へ追放する運動を広めましょう。

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12613368588.html

日本の小学生に伝えたい真実の歴史

https://youtu.be/9VMec-GjrQ4
まさか!世界が衝撃を受けた‥その内容「開戦の詔書」で天皇陛下が伝えた真実とは‥? ※開戦の詔書を何処よりも分かりやすく解説します!

https://youtu.be/kQPFY1tNhT4

その内容に‥米国が驚愕した!『俺達は‥とんでもない事をしてしまった‥』玉音放送で天皇陛下が伝えたかった真実とは?「玉音放送を何処よりも分かりやすく解説します!」


https://youtu.be/Mapc4o9x8SA

その言葉に‥米国が膝から崩れ落ちた!『俺達は天皇陛下というものを‥誤解していた!』世界が感動する「日本の天皇陛下」という存在とは?いったい?《永久保存版》

>ポッポさん ソロです。
>>朝鮮の安保理決議無視行為
この問題は、問題の本質である共産シナの米国侵略が、おも手に浮上して、見逃され青兎になっていますが、逆に、こう言うさま多雨的な、制裁事項を無視しているのに、何も強制力を行使し無い可ら、安保理決議も迫力が無く、国連の存在価値も無い。

国連不要論は、当の米国から出て居る話だし、本来の機能である、世界平和・秩序の維持に付帯する?、外郭団体の活動ばかりがクローズ・アップされ、そこをシナ・韓国勢力が買収で情報戦に利用して、日本叩きを散々やられましたね。 これに参加した日本のクズ・メディアや左翼弁護士も沢山いましたが、全て、共産シナの退潮で鎮静化しています。

マァ、今更国連改革でも無いでしょうが、国としての「ケジメ」は朝鮮に取らせなければ、この後、国連に代替する組織ができた時に、悪い前例が残って終います。

この点の厳しさこそシナ・韓国朝鮮人に欠けて居るモラルでしょうから、世界の将来のためにも「制裁破り」と言う、極めて重大なルール違反を身のが相手はイケませんし、新世界の枠組みに、特亜三国「=シナ・韓国・朝鮮」が入っていない理由でもあります、

この問題が本格的に糾弾されると、日本国内の違法移民と言う、戦後体制の遺物も、正式に処理する話になってほしいですが、損ときに、韓国で既に、立法化している在日帰還法が子う力を発揮するかもしれませんね。

南朝鮮考
今日インターネットで、南朝鮮が又やらかしたようだ、安倍首相が売春婦に跪いて謝罪している銅像を公園に作って公開するらしい。
本当にどうしようもない民族です、自分達は溜飲が下がるでしょうが、やられた日本国民がどう思うかは考えもしないのでしょう。
日本と自国との力関係を全く理解していないようで、シナの真似をして小日本と日本を小馬鹿にして自己満足に浸っているようです。日本が本気になって怒ればどうなるか、そろそろ思い知らせる時期に来たかも知れません。
8月4日が日本企業資産の売却期限らしいが、やってほしいですね、やればどうなるか、初めて自分の立ち位置が分かるのでしょう。
日本は黙って粛々と非韓三原則を実施すればいいのです、向こうが泣こうが叫ぼうが、一切無視、これでいいのです。
安倍首相で良かったと思いますよ、これが石破だと韓国が納得するまで謝るらしいから、穴の毛まで抜かれます。
そう言えば石破を盲目的に支持していた人、最近何も言わないね。

戦国時代、バカと言うか、無能と言うか、時勢を読めない主家、豊臣、武田、北条しかり、に仕えた大名は全て主家と共に亡んだ。
石破派の国会議員、良かったね死ぬことはないよ、でも無能に仕えたと言う汚名は着いて回る。
しかも石破を見限って派閥を出たら、これまた主家を裏切ったと言う汚名が付いて回る、亡ぶことはないがどちらにしても汚名は着いてくる。
どちらの汚名が拭いやすいか、考えれば分かるはず、聞けば石破派には中谷や平など使えそうな議員がいると聞く、浮かび上がるか、無為徒食の人生を送るか、まあ頑張れ。

文寅に対して今更反日しても支持は戻らないと言う意見もあるようで、それが効いたのか文寅が日本に宥和的な態度をとって来たようだが、その場しのぎは見え見え騙されない様に気をつけよう。
言って分からない馬と鹿には、一度思い知らさなければ理解できない。

重要情報 中共は台湾を攻撃する準備を急いでいる

習近平は現在行方をくらましていますが、ちかぢか北戴河会議が開催されると失脚させられる恐れがあり、それを回避するために7月中にも台湾を侵略する恐れがあります。

コロナパンデミック・経済政策の失敗・大洪水などの失策への目をそらすために、習近平は台湾をスケープゴートにしようとしているとも見られます。

中共は台湾本土にいきなり上陸するのではなく、まずとりやすい周辺の島をとり、台湾に屈服をせまる戦略のようです。

台湾とすれば、上海と北京に超音速の巡航ミサイルを撃ち込み、北京へ簡単には屈服しないという意気込みを見せると考えられます。

そうなれば、トランプ政権は、台湾を国家承認するとの見方もあります。

習近平は国内で追い詰められているので、何をするかわかりません。8月10日あたりまでに大きな動きがあると思われます。

日本国内と中共在住の日本人へ何らかの影響が及んでくることは覚悟しなければなりません。

できることなら、中共内部で平和裏に革命が起こり、共産党が解散して民主化されることが一番良いシナリオであります。

参考資料
https://www.youtube.com/watch?v=48o7uQF470k
(超音波は超音速と置き換えて下さい)

https://www.youtube.com/watch?v=H7rzasDGXT4

南鮮は慰安婦お婆さんの1人が青瓦台と正義連にクーデターを起こし混乱中と聞きますがね

在寅め。
内輪揉め中だと言うのに、よくもまあ慰安婦お婆さんの代弁者を気取れるもんだよ。

在寅は命より大事な支持率が下降中。安倍首相とドッコイ。(後者のは倒閣運動の一環の「結論ありき」の数字操作だが)

のでくだらないパフォーマンスに走ってるのだろう。

国会議員選挙に大勝したばかりで、意外に思われるかも知れないが、原因は彼の所属する与党・共に民主に所属するソウル前市長(←急死、暗サツでもしたんか?)他の女性蔑視のセクハラである。

「だがしかし」朝鮮労働党の息のかかったメディアが握り潰せばスキャンダルなどそもそも成立しない筈で、これは米韓軍事演習実施に対する金正恩の妹の差し金かも知れない。
だとすると、意外ではない。

朝鮮人民軍は貧しすぎて「訓練以前の」問題だからなあ。
燃料も無い、飢餓のあまり兵士はヒョロガリ(体格南鮮の中学生並みとも)、しかも僅かの外貨を稼ぐために木造船で決死の大和灘漁。
貴重な青年人口を失っている。

訓練なんてされたら、差が開く一方だよ。
サイバー部隊と核ミサイル部隊だけで天下取れりゃ苦労は無いんだよ。

大体、米帝に寝返った一部クーデター部隊が金のシェルターを急襲したら、護衛の兵士はちゃんと確保できるニカ?
それすら危ういよ。

>へうげもの さん ソロです。
>>シナの台湾進攻が始まる?
それって、アノニマス・ポストの最新ニュース二も上がって居増すが、私が思うに、誤、情報、ガサネタの可能性が高いですね、なぜなら、今、シナ政府は、長江大水害やバッタ被害、それに何と言っても、人民元の暴落の対策の方が大事でしょう? 然も無いと、1千万人を超す国内の武装勢力を養えなくなる、つまり、我が身が危うくなりますよね。

台湾に進撃するって言って居ますが、十分な燃料は、手配出来ているんですかね?

原油と武器の決済は、US$って決まっているんですが、大量に原油を仕入れたら直ぐに、アメリカにばれるでしょうし、台湾との戦いが長引いたら、継戦力が心配になるし、もし、なければ、丸腰の状態で、米国を怒らせるだけになりますが、その場合、暗殺兵器の自宅訪問があちこちで起こりますよ、キット、習近平って、そんなに、肚が座って居たのかな?

  縦しんば、今、台湾をシナが掌中にしても、何が変わるんですか? 戦略的にどぅ有利になるのか、教えて下さい。私には、お金(それも残り少ないUS$か金塊)と人命の浪費にしか見えませんがね。 こんなことに、現を抜かして居ると、足元をすくわれますよ。

で、北載河会議で降ろされるとして、代わりはどうするんですか?
趙立堅みたいな上海閥の隠れ工作員に任せたら、トランプ政権は、長老会議そのものを、この世はら蒸発させてしまいますよ。勿論、シナの全ての軍事基地の核ミサイルも全て使用不能になりますね。

米国の本当の実力「=科学力」は、真似しか出来無いシナより、100年以上、進んでいるんでいるんです。そう言うアドバンテージが無ければ、実は、病的に臆病な米国が、此処まで、シナを泳がせているはずがない。

以上に拠って、この情報は、ガサだと思います。

テレビではヒューストンの中国総領事館の閉鎖のニュースは、
証拠隠滅のため資料を燃やして消防車が駆けつけたことを報道せずにごく簡単な報道でした。報道なしの局もありました。

その報復として中国にあるアメリカの総領事館が閉鎖になりました。
これを報道するためには、なぜそうなったのかを説明するために
ヒューストンの件もくわしく報道しなければならなくなりました。
皮肉なことでゴクロウサマです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ソフトバンク、ユニクロなど中国ベッタリな企業は多いのですが、
サントリーなんかはその最たるものでしょう。

ここの社長は、ローソンの社長を長くしていた新浪剛史氏
ですが、ローソン時代から反日的暴言をはく男でした。
そのため私はサントリー製品はなるべく買わないようにしてます。

ウィスキーもニッカにしてます。
ニッカのシングルモルト、おいしいですよ。



習近平とは何者か

ソロさんのおっしゃる通り、何事も起こらないならそれに越したことはありません。しかし、外交や軍事の世界では少しでも可能性があれば、それに対して情報を集め対策を準備しておかなくてはなりません。

台湾と米国が戦争に備えて準備をしている事実を観ると、根拠があって対処しているのだと思います。

何も感じずにいる日本政府や日本国民は、事が起こってからあたふたして、「遺憾である」とコメントするだけで何もできないという醜態をさらさないよう、いつ何が起きてもうろたえないという気構えだけでも持つべきです。

コロナ・洪水・バッタ・食糧難に対して打つ手は殆どないほど、習近平は追い込まれており、逆上して対外に打って出る可能性はかなり高いと思われます。

習近平の前世は、幸福の科学の霊査によれば、チンギス・ハンです。チンギス・ハンは侵略するにあたって虐殺・強姦・略奪のかぎりをつくし、世界の陸地の4分の一を支配しましたが、今世でもその支配慾を抑えらず、現在あらわにしているようです。

習近平はおそらく自分のことしか頭になく、国の行く末や国民の生活のことを考える余裕がない状況と思われます。

後継者については、別途説明します。

<参考>
習近平の守護霊霊言
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=2054

習近平の関連書籍
https://www.irhpress.co.jp/search/?transactionid=cc8da451658a48041698079894174ea26479933f&keyword=%E7%BF%92%E8%BF%91%E5%B9%B3&search.x=6&search.y=12

>ふらくたる さん ソロです。
>>ヒューストンの領事館の閉鎖命令は、上海閥の拠点潰し、
ヒューストンの総領事館は、例のBLM運動の端緒になった黒人の、偽札使いのフロイ氏の過剰制圧事件が起こった町でもありますし、予てから、シナの上海閥のスパイ行為の拠点として、内偵が進んで居た処の様ですよ、こう言う総領事館は、他にも幾つかあって、その一つがサンフランシスコだそうですし、その元締めは、ワシントンDCのシナ大使館だそうです。

然し、トランプ政権は、内偵情報に拠って、是等の情報をすべて把握しているので、潰しに懸ったのは、BLM 運動の拠点化が広がり層だからでしょう。

この事情は、習政権にも当然伝わって居て、形の上で、報復措置として、四川省の成都と、湖北省の武漢の米国の総領事館の閉鎖を行う旨を通達して居ますが、両方の町とも、長江水系にあって、閉鎖しなくても、対変える状態かどぅか判りませんねww

つまり、トランプ政権は、北京政府と事を構える気はない、然し、北載河会議の長老達に対する怒りは、相当なものでしょう、何せ、彼らの決定で、ばら撒かれた武漢ウィルスで、米国で葉、14馬ん人もの人が死んでいるのですから。

それでも、彼は熱戦が大嫌いの様でㇲ。マティス前国防長官を解任したのもアフガン撤兵に反対したから、直前に彼は、アフガンのゲリラ掃討戦で亡くなった5人の若い兵士の無言の帰国に、兵士の遺族と一緒に出迎えたばかりだったのです。 その時彼は「モゥ、こんな事は沢山だ」徒、しばらく落ち込んで居たと聞きます。

真に、国民の為の大統領なんですね、性格がストレート出、ジャズる処が無い、賢ぶらないが、理解力や状況判断力は、並み外れて居る、然も、他人の話をよく聞いて事の真偽、意味する処をうおぼ、直感的に理解して、自分のものに出来る才能を持って居る。と、言った処でしょうか?

流石に、一芸に秀でた「=不動産王」人は、違いますね、然も、私利・私欲が無いし、命賭けで戦って居るのは、すごいですね。

習近平の後継者は胡春華?

次期主席として候補に挙がっている一人に胡春華という人がいます。今のところ目立たずに温厚そうな人柄に見えていますが、実は習近平よりも恐ろしいかもしれないという人物です。

中国共産党の権力闘争は常に熾烈を極めており、実力があっても浮き沈みがあります。胡春華は今は沈んだ状況らしいですが、元々実力と霊力がある人なので今後どうなるかはわかりません。

胡春華の過去世は日本と深い縁があります。決して良い縁ではありませんが。

過去世のひとつは、フビライ・ハーンです。チンギス・ハンの孫にあたります。
文永の役と弘安の役の2度にわたり日本を侵略しようとしましたが、失敗しました。

もう一つの過去世はF.D.ルーズベルトです。日本に対して恨みがあるかのごとく日本を経済的に追い詰めて戦争を始めさせます。積年の恨みを晴らすがごとく、戦争末期に2度の原爆投下の道筋を立てましたが、病気で亡くなりました。2度というところが因縁めいています。

今世で胡春華が主席に就任したら、日本に対してどんな仕打ちをしてくるか想像もつきません。

こう見ると、出来すぎのような配役ですが、人間の魂は高度に成長するために個々に人生計画を立てて生まれてきます。
過去に悪い行いをしたカルマを刈り取るために生まれて来ることが多いのですが、魂の傾向性を変えられず、結局前回と同じ間違いをおかすこともよくあります。
個人レベルでも、自分に対してつらく当る人は、実は自分を鍛えてくれており、過去世で縁が深かったことが多いのです。
これは国家レベルでも同様なことが言えます。

現在の中国には、独裁者だけでなく民主的な考えを持った人物が多数生まれています。しかし、そういう人物は今頭角を現すと危険ですので雌伏している状況ですが、民主化の運動が盛り上がれば、きっと前面に出て国民を自由へと導く強力な指導者たちとなることを心から願っており確信しています。

<参考資料>
フビライ・ハーンの霊言
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1156

<幸福実現党は10年前から警告していました>
中国が尖閣・沖縄を侵略する日 2010/11/06
https://www.youtube.com/watch?v=DXZ0OjNyMRo&t=208s
尖閣は序章に過ぎなかった 2012/11/28
https://www.youtube.com/watch?v=5ohPk9Oj1jY&t=74s

ソロさん  ポッポです

>国連不要論は、当の米国から出て居る話だし、本来の機能である、世界平和・秩序の維持に付帯する?

考えてみたら、現在の国際連合の前に作られていた国際連盟にもアメリカは創設に関わりましたけれど、いざ創設と言うときには抜けていました。

そして、アメリカは、第二次世界大戦後に創設された国際連合には常任理事国として参加しましたけれど、朝鮮戦争では5カ国の国連常任理事国が、米・英・仏・中華民国とソ連に別れて戦争に参加しました。

朝鮮戦争は、元は国連軍と北朝鮮、中共、ソ連(顧問団・物資補給)の戦争でしたから、この時はよく国連が解散しなかったと思います。
それなのに、朝鮮戦争で味方であった国連常任理事国の中華民国を追い出して、中国をその代わりに国連の常任理事国にしたのは失敗だったと思います。

おかげで国連の常人理事国5カ国のうち4カ国が西側諸国だったのが3カ国になって、東側の国が1国から2カ国になりました。
おかげでアメリカの思うとおりに、国連が動くことも減ったのではないでしょうか。

中国はアメリカの支援によって経済力が向上しましたけれど、その余力は中国の外交に行かされることになりましたが、その結果はアメリカの思うことにはならず、その逆にアメリカが怒る方向に向いたのでしょう。

中国はそれだけでなく、国連の幾つかの委員会の議長や重要ポストを占めることに成功したのですから、アメリカも嫌気がさそうというもので、このあたりは国際連盟の創設の頃を彷彿とさせます。

ですから、アメリカが国連を離脱することは絶対にないとは言えないと考えます。
ただし、国連は70年程続いているのですから、それに見合う理由は必要だと思うのです。

>へうげもの さん 再度ソロです。
>>日本の対応の鈍さの原因
日本の対応が鈍いのは、DS税力傘下のマスコミが、情報操作して居るカラで有って、それに気が着かない国民が情弱なだけですよw

ネットをやって居る人未だマトモな情報を仕入れてますが、それでも「信頼出来る情報筋」と言うのは、中々、掴めません、一次情報でも、その情報の読み方が偏頗なものなら、事実を曲解してしまうので、何にもなりませんし、逆に、ただ事実をそのままにしておいても、何ら新たな事は分りません、状況を分析・想定して、当然、起こるべきことが起こらない場合、或いは、予想外のことが起こった場合、其処に、普通ではない何かがあると言う事です。

台湾や極東米軍が緊張するのは当然です。 なぜなら、シナの軍隊は、現場の中堅幹部が「抜け駆け」をやるのが伝統だからで、その所為で、日本軍相手に一度も勝った事が有りませんww 強い軍隊と言うのは、規律がしっかりとして居て一糸乱れず行動できるものだからです。

自分の功名心と言う、私利私欲だけで、戦争は総力戦ですカラ、勝てませんよ、シナ人には、その基本が分って居無いんですね。

だから、絶対にないとは、言いきれません、だから、準備はしておくに越した事は無い程度なのでしょう。 もし、確信情報が有れば、相手の攻撃を待つ様な、被害を態々受ける様な事はしないでしょうね、但し、米軍は常に宇宙から見張って居ますカラ、情報は早くて正確です。

>ポッポさん ソロです、返レス有難うございます。
>>国連不要論
米国の国際連盟は、ウィルソン大統領の提唱ですが、このウィルソンは曲者で、米国の白人優越主義者団体のKKK団の創立に関わっていたりします。 地う善WASPで、人種差別当然主義者出、似本が、国連総会で、「人種差別撤廃法案」を上梓したところ、オブザーバーだったのに、議長を勝手出て「多数決ではなく、全会一致で無いと法案は通さない」と、勝手に変更した事が有る文明人の会をした中世の野蛮人です。

第二次世界大戦の連合国軍が、そのまま残って結成したのは、安保理事会でですが、買いブレを見ればわかる様に、ドイツと日本を抑えこむ事を第一義に置いた戦勝国サロンに過ぎません、

だから、世界平和と秩序の維持とか言って居るのは、単なる寝言にすぎなせん、だから、ポッポさんご指摘のように、直ぐ始まった朝鮮戦争じゃ、事実上、この先の世界のイニシアティブを握る為の資本主義国と共産主義国の戦いだったのですが、ややこしい事に、、戦前~戦争中は、米国のFDルーズベルトはハザール系移民で、容共主義者(ニューディラー)でしたが、45年3月に急逝していますが、彼の閣僚は全員、容共、或いは、ソ連のコミンテルンの細胞ですから、よもや、ソ連と事を構える事になるなど予想もして居無かったのでしう。

この辺り、根異国内でマッカーシーと言う上院議員が、レッド・パージを始めて容共を反共に180度変えて終いましたので、朝鮮戦争自体が、半分プロレスで始めたようなものだったようです、ですから、ジェット戦闘機とか新兵器のオンパレードになっていますね。

こんな好い加減な動機でしたが、戦争のし者は多くて、韓国・朝鮮人は、日米戦争に匹敵する死者が出ています。

でも、スターリンの死が休戦の動機だったり、アラブの石油が出たぉとが、拍車をかけたり、兎に角、不真面目過ぎる戦争だったと思います。

こんな状況で参戦しても、戦闘意欲が湧こう筈が無い、日本は、憲法9条を盾に、参戦し無くて良かったと真剣に思います。 やっぱり、日本に取って、朝鮮半島は鬼門ですね。
国連藻、70年も経ったし、ソ連も中華民国も、消滅状況ですから、モゥ新たな枠組みで、新たな気の兎を持つ組織を作るべき時期に来ていると思います、G7がそのヒナ型になる徒、私も思って居ましたが、白人文明の衰退が始めっている昨今、70年後まで、もつかどうか、怪しいものでㇲ、今度は、インドネシアと、インドはメンバーに居れないと、世界最大の経済圏の意志を、そんちょうしなくてはいけなせんね。。

国連考
ポッポさんとソロさんに触発されて一言。
国連は第二次世界大戦の戦勝国連合です、現に未だ日本とドイツは敗戦国扱いです。
しかし現状はと言えば、国の規模から考えて例えるならば国会議員から県会議員、市会議員。挙句の果ては学級委員までいる状態で、重要事項は何も決められない。
そんな中、シナが金の力に任せて多数派工作をして、いびつな機関と成り下がっている。
もともと安全保障常任理事国としてふんぞり返っている五か国であるが、本来の成り立ちの戦勝国と言う面で言えば、米英ソの三か国だけでシナに至っては国自体が存在していない。
フランスなど開戦初期に占領され、本国は親独の傀儡ペタン政府で、ドゴールが英国から、ただただラジオで吠ええるだけの弱小亡命政府で戦力などほとんどなかった。
事実フランスを解放したのはノルマジー上陸を果たした米英軍だったし、よく戦勝国面できるもんだ。
米英日で国連改造案を出すべき、安全保障上常任国は3か国に絞り、国連総会は一国一票でなく地域単位に勢力に応じて票を割り振る。
幸いアフリカにはOAUから発展したアフリカ連合があり、アジアにはASEANがある、ヨーロッパにはEU、アメリカ大陸にはパンアメリカ連合がある。
これらから代表を選出すれば、少しはまとまりが出るのではと思う。
多分シナやフランスあたりが反対するだろうから、その時は拠出金を減らす兵糧作戦に出る。
拒否権で何も決定できない、安全保障理事国会議などいらない。
IWCの例でもあるように、米英日で脱退してもいい、外交的には何ら問題はないと思う、第一国連で決まった強制力のある重要案件ってありましたかね?

修正です。
ソ連は消え去りましたので、安全保障常任理事国たる資格があるのは米英二か国だけです。

ブリテンの眼力(戦略眼)を舐めないことです

世界大戦の中心に位置し、ドイツとは(アメリカ抜きなら)超余裕と言うほどの国力差でもなかったのに、二度とも勝つとか尋常じゃないですよ。
勝つべくして勝つため、外交謀略で種蒔きしているよ。

「その」ブリテンが米中対立でアメリカの側についた。

アメリカが勝ち馬と見定めたからに他ならない。

EU離脱したブリテンは経済を支えるため、「ギリシャやポーランドみたいに」中国共産党に尻尾振ることと、アメリカとのFTAと二つの選択肢があったのです。

支那市場🆚アメリカ市場の魅力対決と言ってもいい。

ブリテンはアメリカ市場を取り、トランプ米政権に媚び売ってFTAを結んで貰うために、世界に先駆けてファーウェイを5Gインフラ整備から排除し、更に南シナ海に空母機動艦隊まで派遣して、日米と訓練してくれるそうです。
香港についても、亡命香港人を受け入れて、着々「内乱工作」に着手しています。

いつまでもトランプ米政権が口先だけで、単独で、中国共産党と対峙していると考えない方がいい。

今、「中国共産党ぶっ潰す陰謀」の策源地はファイブアイズと呼ばれる、米英加豪NZ5ヶ国の情報機関の会議の場です。

共産ゲリラの荒削りと異なり、「ガチの」最強インテリジェンスの集いです。

ここで、以前のようにブリテンが弱腰のままなら、ファイブアイズに意味は無く、アメリカは単独のインテリジェンスパワーで中国共産党と戦わねばならない。

しかしブリテンが(利により)転んだ結果、加豪NZは英連邦構成国で実質ブリテンの影響下にあるのだから、ファイブアイズはその「総意」により、中国共産党と戦うと決めたのです。

ファイブアイズにかかれば、人民軍を割るなど造作も無いことですな。
そして、割ってしまうなら、いくら軍拡されても怖くはない笑

トランプ大統領の再選阻止を願う

RNAゲノムを擁するコロナ・ウイルスは変異を容易にし、喩え武漢型コロナが消滅しても、いずれ何処かで新たな型のコロナが再び発生する訳で、そこにトランプ大統領のような放埓な施政を揮う大統領を戴いたアメリカは実に不幸であったと思います。
ここはバイデン候補という米政界でも古参の見識有る新大統領が現れ、米合衆国の内政を穏当な方向に修正させる働きを願いたいものです。https://eukolos.fc2.net

トランプ大統領再選を願う

トランプが大統領になってようやくアメリカは中国共産党の世界制覇を阻止するために戦いを始めた。今後はイギリス、日本、台湾などの民主主義国家と共に中国共産党を打倒するために行動していくだろう。この戦いにはトランプ大統領が非常に重要な役割を果たす。彼にはぜひとも大統領再選を果たして欲しい。

バイデンの息子は中国共産党の大手金融企業と共同事業を始めており、彼自身も政治家として過去50年間中国寄りの政策を推し進め経済的に潤って来たため、もし大統領になった場合、当然中国共産党のために働くだろう。自由・民主主義を愛する人々にはバイデン大統領は悪夢だ。

米大統領選考
朝一番で笑わせてもらった。
>ここはバイデン候補という米政界でも古参の見識有る新大統領が
>現れ、米合衆国の内政を穏当な方向に修正させる働きを願いたい
>ものです。
確かに過去は見識あったかも知れないが、今は軽度のアルツハイマーと聞く。
民主党が彼を前面に出さないで地下室にかくまっているのが、それを物語る、候補者ならもっと表に出て来るべきと思う。
しかし民主党もこんなのしかいなかったのですかね?候補者選びを見て居ても、サンダースの様に左傾化の酷い候補ばかりで、なかでも中道的なバイデンを選ばざるを得なかったのも分からないでもない。
何時まで隠しおおせるか、確か候補者どおしのTV討論会が2,3回あるはず、この討論会が全てを決めると思う、結果がどう出るか?
TV討論会と言えば、50年以上前のケネディー、ニクソンの例を思い出す、片や弁舌さわやかな若手政治家、一方は副大統領で権謀術策まみれ、このTV討論会が趨勢を決めたようで勝負になりませんでした。
日米とも、支持アンケートが発表されるが、日本では安倍首相の支持が下がり気味、米ではバイデンが10%以上引き離していると大手メディアが強調するが、多くの両国民は悪意が入り込んでいることは分かっている。
日本では安倍支持派はメディアのアンケートに嫌悪感を覚えて、答える訳はない、多分アメリカでも同じ状態と思う。
しかしトランプはFOXと言う強い味方を持っている、これから徐々に巻き返すだろう、一方安倍総理、マスコミは全て敵、しかも味方からも後から撃たれ、その中で乾坤一擲勝負に出るらしいが、是非勝ってほしいものだ。

日本のメディアの世論調査の内閣支持率「操作」は

①解散総選挙を牽制し、よしんば②自民党内の安倍下ろし誘発を期待するものでしょう。

もろ倒閣運動という報道機関による「政治活動」ですね。政治結社化しています。
即ち赤旗の劣化コピー
はい、金払って読む価値無し。不買不買。

さて、②の安倍下ろしですが、石破のバカは例外として、売国奴と言われる二階俊博「ですら」、自民党の現役の権力者誰一人釣られていない。

ので、専ら①の解散総選挙封じであり、それは各報道機関が、主要野党議員「個人個人の議席を守るために」公共電波や新聞紙面を割いているという、非常に滑稽な

便宜供与

になります。
政治とカネならぬ「報道とカネ」ですな。
後者はやっていいのー?教えてエラい人。

素直に気持ち悪い連中ですね笑

忠誠心をアピールして昇進したいとか仕事を回して欲しいとか、両班根性がアリアリと見えて気持ち悪いですね。

もはやインテリでもエリートでもありませんね。
所謂「現代人」ですらない。

停滞・堕落・能無しの李氏朝鮮に生きる人々がそのまま現代にタイムスリップして来たみたいな?

そんなに華麗(←ドブ歴史の間違いだろ)な李氏朝鮮ごっこがやりたければ、朝鮮労働党領内に逝けばいいんだよ。
それが彼らの「分限」でもある。

ソロです。
私も朝から、大笑いさせていただきました、この著しく盛り上がりに欠ける大統領選挙の原因は、民主党が、既に、バイデン候補の当選を諦めて居るからに相違なく、寧ろ、4年後のトランプ後を狙って居るのではないですかねぇ。

今の民主党は資金源を引き受けてきたウォール街勢力が、赤盾に、コテンパンにやっつけられて、組織の再編も未だ、整って居無い状況ですから、政治的な方面に金を回すこと自体出来ないのであろう。

北村さんのご意見は、米国の政治構造をご存じないカラ出て来た、常識論でしょうが、無双さんのご指摘の様に、バイデンを買い被り過ぎで、彼に関する、ネガティブな情報が入って居無いとおもいますね。

先ず彼は、息子のハンターと共に、ウクライナの石油公団の汚職に密接に関わって居る嫌疑を受けて取り調べを受けて居る状況ですし、プライベートでも、自分の女性秘書のパンティの中に手を突っ込むというハレンチさで、強姦罪に近い強制猥褻罪で起訴されていますね。

どぅも、米国の白人は下半身がだらしなさすぎますが、要は、金にも女にも、だらしなさ過ぎを、隠しもしない現状で、大統領選挙を戦えると思う方が、オカシイとは思いませんか?

良い歳をして「=80歳を超えて居る」モラルは最悪レベルですカラね。 まぁ、バイデンは「叩かれ役」に民主党が捨て駒にしたんでしょうね。

一つ言っておきますが、世界中のマスコミ、マス・メディアは「民主党」の味方に見せかけた、共産党の味方です、だから、共産シナを追い詰めて居る安倍・トランプチームの、ネガティブな事しか、報道しませんし、逆に、シナ・韓国、DS勢力のネガティブな記事は、絶対報道しません、する時はシナ政府が自ら報道した事由に限られます。

でも、シナ・韓国の壊れ方が加速して居る現状では、是を守ると、まともなニュースが報道出来なくなりつつあるので、暗黙の規制
を破る報道関係者も、ちらほら、見受けますね。

狗HKが大河ドラマ麒麟が来るを観てくれと視聴者に最後のお願い笑

だが断る。

(昨日の)7時のニュース後30分の枠を割いてやる内容とも思われない。
スタッフどもの偉そうな面がムカついただけだ。

私が中道右派で、「連中」が共産ゲリラの下っ端という政治的立ち位置を抜きにして、麒麟が来るを批評させていただくと。


①まずタイトル「麒麟」が気に入らない。
惟任日向守光秀はその時代の教養人なので漢文学にも通じており、漢族どもの信仰対象である麒麟を言葉としては知っていただろうが、彼の決起の決意を伝える連歌の下の句には麒麟のキの字も無いぞ?
名族の誇りで美濃源氏の土岐(時)は今とは謳ったがね。人生の一大決心時に異国の聞きかじりの言葉などどうでもいい。

「ましてや」惟任日向守以外の麒麟を信仰するオリキャラ(?)とかどうでもいいんじゃ。
戦国時代に仏教・切支丹以外を勝手に加えるなよ。漢族どもの民俗信仰など欠片も浸透してないからー

②また、惟任日向守は浪人時代なのに着物が綺麗だな笑 諸国を見聞中という設定じゃないニカ?
昔の大河だと土ぼこりを再現するためチョコレートを塗ったりしたらしいが、「それすら」サボっているとカミングアウトしている。
この話をすると、制作費削減がーと言い訳するんだろうが、おまエラの人件費削減や下請け(どうせ朝鮮系だろ)イジメをして視聴者を満足させる作品作りの費用を捻出すればいいんじゃないかな?

③織田兵足軽達の服装も、極めて画一的。2~3種類ではない。
1つなのだ。色も統一。あと何で鉢巻きなの?

④件の惟任日向守のヤケに映える着物の色(原色の水色)といい、これはアレだ、

韓ドラだ!

マジかよ。
何であんな「負け犬史」の捏造マシマシドラマの手法を、日本人が楽しみにする大河ドラマに持ち込むのか?

穢らわしいことこの上ない。

愚痴に近い大河視聴促進を30分も垂れ流したのは、連中が視聴率低迷を心底恐れている証拠だ。

ならば、日本人はもっと不視聴をして、連中の給料や雇用をも危うくしよう。

連中の大好きな朝鮮の諺に言うぞ?

水に落ちた犬は棒で叩け、と。
「大好きな朝鮮」のとおりにしてやるよ笑

ここ数日、反戦平和に関する番組がバカに多いなぁ、と思っていたら
八月が近いせいですね。
広島、長崎、終戦の日が八月に集中してますからね。

マスコミはこの時とばかりに反戦ムードを盛り上げます。
もう75年もたっているんです、いまさら広島でもないでしょう。
「過ちは繰り返しませんから・・」なんてフレーズを
また聞かされるのかと思うと憂鬱になります。
ーーーーーーーーーーーーーー

あいかわらずマスコミは感染者の数に一喜一憂してます。
感染者の数よりも死者の数のが重要でしょう。
また、アメリカの感染者が五万とか七万とかあるのも
あまり報道しませんね。


ルビコン川、そして決断

「GoToキャンペーン二階幹事長と菅官房長官の暗躍」(週刊文春)

・・・こんなことしていると、「菅総理」の目はなくなるよ・・・

医療者慰労金「最速で8月下旬」はナゼだ!(週刊文春)

心身を摺り減らして医療崩壊を防いでいる功労者のみなさんに、なんというヒドイ仕打ち。ボーナスがでないところもたくさんあるんです。冷酷政治ですね。

「金」が暴騰しています。米中関係の緊張が後戻りできないところまで来た。いよいよ開戦!

・・・なのに、日本はいったい何処を向いているのか・・・(唖)

中国人爆買いモードで膨らみすぎた観光産業は、問答無用で淘汰せねばならない。

おカネを振り向けるのは防衛産業に決まっている。裾野が非常に広いので、製造業全般が息を吹き返す。雇用が確保される。

医療関係者に十二分に報いる。雇用拡大も兼ねて、自衛官の給与を大幅に増額し、予備自衛官を招集して員数を確保する。そして防衛関連の特大設備投資。

もたもたせんと、はよやらんかい・・・!

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