人生を賭けたデモは若者の勝利です。  12月4日(水)


香港デモを通常のデモと捉えれば「香港人は、なにを馬鹿なことを、人民軍
を相手にしてもなんの効果もない、潰されるだけだ」と誰でも思います。
これは通常のデモではない。香港人は言います「デモじゃなく戦争なんです」

もちろん火炎瓶を投げるだけで強大な中国に勝てるはずがない事は香港人
も分かっています。しかし戦争に勝つには、武力だけではありません。
デモを派手にし、長引かせることによって世界中から同情と支援を集める
ことが出来ます。

香港の若者は単に民主制度や自由を希望しているだけではありません。
中国の一党独裁政治体制を崩壊させることです。つまり一国二制度を取り戻
しても中国共産党が存続していれば自分たちと、その子どもたちが地獄を見
ることになるからです。

人生を賭けた若者のデモが遂にアメリカを動かしました。これこそ香港の
若者が意図していたことです。トランプ大統領が「香港人権民主法」を署名
成立させた。24日の香港区議選で民主派が圧勝したこともトランプ氏を
動かした要因です。

習近平は中国が香港経済に依存していることを知らない。松下もトヨタも
その他の日本企業も中国へ投資する時は一旦香港に子会社を作ってそこ
から資金を中国に投資します。人材の少ない中小企業も香港にシェルカン
パニーという架空会社(香港人がすべて段取りしてくれます)を作ってそこ
から資金を中国に投資します。

なぜそのような手間なことをするかと言いますと、中国本土で儲かった金は
日本に送金出来ないシステムだからです。だから利益はほとんど香港の
子会社に送金してそこでプールした資金の一部を日本に送金、残りは中国
に再投資します。香港は税率が低く、信用できる優秀な人材も豊富です。
その上アメリカは香港に優遇措置をし、国際商業都市としての特色を持た
せています。

中国に直接投資した中小企業は赤字会社になっても、会社を倒産させるこ
とが出来ずに、給料を払い続けます。設備をすべてただで投げ捨てて日本
に帰ろうとしても中国は許してくれません。下手をすると刑務所に入れられ
てしまいます。このような恐ろしい国と、関わっては地獄を見ます。

中国の恐ろしさは中国で生活やビジネスをしたものでなければわかりません。
中国は国際常識がありません。国際ルールも無視しています。経済において
も領土問題においても国際ルールを無視し、約束を守らず、身勝手な自分の
ルールを押し通します。そのような国は人類の敵です。

今回の「香港人権民主法」に対して中国は報復措置を取ると断言しています。
アメリカは当然香港への「優遇措置」の停止をします。何も知らない習近平
は香港への優遇措置の停止がどういう意味を持つかを知らない。

多くの企業約70%は香港を通じて投資しています。香港が機能を停止した
ら中国へはお金が入ってきません。だから中国は人民解放軍を投入して
香港を壊滅させる事ができない。香港人もその事をよく理解しています。
これが香港の強みです。

今回の「香港人権法」は香港の自治や住民の人権を侵害する行為は、
アメリカは許さないとの立場を習近平に対して明確に打ち出しました
これに怒った習近平は報復措置を取る考えを示しました。

しかしアメリカは中国からの輸入額は約5000億ドルに対して中国はアメ
リカからの輸入額は約1300億ドルです。制裁関税合戦は明らかにアメリ
カの勝ちです。

残された報復は弾が飛び交う本当の戦争だけです。これも中国の軍隊は
アメリカには勝ち目はありません。つまりトランプ政権に深刻な打撃を与え
られる可能性は殆どありません。

しかし香港への優遇措置が停止され、香港が国際商業都市としての特色が
失われると、中国に展開している多くの米企業やヨーロッパや日本企業も
打撃を受け、中国からの脱出を考えますが、明日の地球を考えた時、中国
排除は早急にしなければなりません。

自由と民主を掲げた香港の戦いは、いち早く国際社会に正義の旗印を掲げた
香港若者の勝利です。




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コメント

プログ主様、いつも更新ありがとうございます

中国共産党は香港の学生のみならずビジネスマンにも舐められています(笑)

その点が雨傘運動との決定的違いであり、未だ「騒擾」が収まらない理由ですね。

香港人権法により、香港市民全体が、勝利者・アメリカにつくか?「負け犬」中国共産党につくか?踏み絵を迫られたわけで、義憤抜きでも、負け犬などに肩入れすべきじゃないんですよ。

この先、過剰債務問題とセメント鉄鋼過剰在庫問題による超不景気と大失業時代で漢土がどうなろうが、香港のみは生き残るための合理的判断です。

台湾は年明け早々独立派の蔡総統の再選のかかる総統選ですが、若者は8割蔡氏を支持するなど、台湾国民もまた「利」により、勝ち馬に乗ろうとしているようですな。

日本も続け!
負け犬ナチス独逸についたがための憂き目を二度と味わいたくない。

日本の解散総選挙は、内閣総理大臣兼自由民主党総裁の安倍晋三氏の腹三寸でいかようにも。
折角なので、「春節」を狙って、台湾での敗戦と、日本での敗戦と、ダブルパンチを習近平指導部に食らわして政権基盤を崩すのも痛快だろうて。

記事更新ありがとうございます

 
燦燦三太です。

3週続けての香港デモ記事で、今週も納得できる内容でした。

日本もトランプさんを上手く利用して、対チャイナ対朝鮮の諸問題を速やかに片付けて欲しいものだと切に願っています。在日米軍との対等なる連携を掲げての軍拡と防共前線を担う意志表明をし、憲法に自衛のための先制攻撃を謳う。トランプさんならOKを出しそうな気がします。もう自衛隊による軍事政権でいきましょう。私は2~3年なら徴兵されても大丈夫です。足腰に無理が利かなくても良いならですが。w

適当な願望をここで書くと吊し上げを食らいますので、今週もここまで。w

ロシア革命はユダヤ革命だった

「米ソ冷戦は作られた構図であり、茶番であった」と、そのような驚愕の事実を述べているわけです。


 実際に1920年にイギリスで発行された『ユニティ・オブ・ロシア』は、ロシア革命で政権を握った中枢や政治組織の中に、いかに多くのユダヤ人たちがいたかを伝えております。


 実はソ連の政権の中枢の85%がユダヤ人だったのです。


 またイギリス紙『モーニング・ポスト』は、ソ連の高級委員の中のユダヤ人について、次の本名と偽名(ロシア名)のリストを示しております。

レーニン(ウリヤーノフ)、 トロツキー(ブロンシュタイン)、メシュコフスキー(ゴールドバーグ)、 カーメネフ(ローゼンフェルト)、ジノビエフ(アプヘルバウム)、ラジェヌキイ(クラッシュマン)、 ステクロフ(ナハムケス)、 ラデック(ゾーベルソン)、 ダーセフ(ドラプキン)、 スハノフ(ギンメル)、 ゴーレフ(ゴールドマン)、マルトフ(ゼデルバウム)、 ボグダノフ(シルバースタイン)、リトヴィノフ(フィンケルスタイン)。


 このようにレーニンもトロッキーもユダヤ人でした。ですから長い歴史の中で、ロシアやウクライナという地域において、ユダヤ人はポグロムといって酷い迫害を受けてきたわけですが、しかし皮肉にも、1917年に行われたロシア革命とは、その迫害を受けていたユダヤ人によるユダヤ革命だったわけです。

6世紀から8世紀にかけて、ハザール民族「ユダヤ教徒ハザール人」はカスピ海の北方に進出すると、ロシア人とたびたび衝突するようになった。ハザール人はロシア人を支配下におき、奴隷にして、カスピ海の北にあるイティルというハザール人たちの首都に連れて行った。イティルでは当時、ロシア人の奴隷がいとも安価で売買されていたという。

 



「ハザール王国」は7世紀にハザール人によって
カスピ海から黒海沿岸にかけて築かれた巨大国家である。
9世紀初めにユダヤ教に改宗して、世界史上、類を見ない
ユダヤ人以外のユダヤ教国家となった。

では、戦前に行われていた武士道教育とは何だったのでしょうか。
 それを「修身」と云います。


 戦後の日本はシオニスト・GHQによって、「戦前の日本にあったものはすべて悪い。とくに修身こそが〝悪の権化〟である」という洗脳が日本人に行われてきました。そのためにこの「修身」という教育を誤解している人もいるかもしれません。


◉日本改造計画―「3R・5D・3S政策」


 もちろんシオニストたちの日本改造計画は、「WGIP」や「東京裁判」ごときで終わるはずもありません。彼らは我々の想像をはるかに超えて狡猾なのです。


 「戦後政治の黒幕」と称される方に安岡正篤という方がおられ、この方の著書に『運命を創る』という書籍があります。その本によると、安岡氏はアメリカ・GHQの参事官であるガ―ディナーという方から、「アメリカ・GHQによる日本占領期間の中で、いかに日本を改造してアメリカナイズさせるか」、という作戦について明かしてもらったそうです。


 そして安岡正篤氏によると、「アメリカ・GHQは『3R、5D、3S政策』というものを行った」、というのです。❗️


 3Rとはアメリカの対日占領政策の基本原則であり、5Dとは重点的な施策であり、3Sとは補助的な策略です。


 3Rの第一は復讐(Revenge)です。シオニストは第二次世界大戦で、思いのほか自分たちを苦しめた日本に対して、復讐心に燃えていたわけです。後に詳しく述べますが、日本はアメリカ・イギリスをかなり苦しめたのです。❗️


 第二は改革(Reform)です。日本の教育、文化、政治、宗教など、それまで日本にあったあらゆるものを根本から改革するわけです。❗️


 そして第三は復活(Revive)です。シオニストたちは自分たち好みに日本を改造したうえで、日本を復活させるわけです。❗️


 すなわち日本人が、自分たちの国を外国人の手によって根本から改造されておきながらも、その事実にはまったく気づかせることなく、あたかもその改造されたその日本こそが、従来からの日本であったかのうように思い込ませて、そして復活させるわけです。


 だから占領期間は七年も必要であったわけです。

日本人洗脳計画― ◉「W・G・I・P」洗脳自虐史観

陰謀を打ち砕く希望の国‐日本


 では、シオニストに操られるアメリカGHQは、いったいいかにしてこの日本を改造してきたのでしょうか。


 まずは東京裁判という裁判を行って、「アメリカは日本に対して東京大空襲を行い、原爆を二発も落として60万もの民間人を殺害したけれども、しかしそれは日本が外国を侵略し、大虐殺まで行う悪い国だったから、正義のためには仕方が無かった」という嘘をつきました。絨毯爆撃や民間人虐殺ジェノサイド原爆を使用したことを隠し罪を他人になすりつけるために❗️タイタニック号と同じすり替えて騙したのですね❗️


 本来、裁判というものは真実と正義を追及するものです。しかしシオニストたちは、真実と正義が明らかにされては困るので、彼らはわざわざ東京裁判をおこなって、自分たちの悪行の責任を、すべて日本に押し付けたのです。


 そこで登場したのが南京大虐殺です。「日本人は中国で30万もの人間を大虐殺した」ということにしたわけです。東京裁判で南京大虐殺の話をきいて、南京に住む人々さえ驚いたと云います。日本人ホロコースト通州事件の写真をすりかえたのです❗️滑稽ですね!


 まさしく「ゴイならばいくら騙しても、嘘をついても構わない」と考える聖書を信じないで利用するタルムードの人々のやることです。


 つまり過去の戦争の悲惨な体験の責任すべてを、アメリカやイギリスではなく、日本に押し付けたわけです。単純に言って「日本嫌いな日本人」を育てようとしたわけです。オランダやイギリスが悪口を言いまくってスペインを没落させた歴史と同じことの繰り返しですね❗️


 この日本人が日本人としての誇りを失い、自虐的になっていく嘘の洗脳計画のことを、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」、通称「WGIP」と云います。


 しかも嘘の南京大虐殺は、今も臓器狩り中国共産党の外交のカードとして利用されております。

ウイグル人権法案も米議会可決

中国共産党のウイグル自治区トップ(陳全国委員会書記)に個人制裁を課すよう米政府に要求するものだ。

陳なんたらが「共産党滅亡後()」を見越し、人民から収奪した資産を米金融機関にマネーロンダリングしていたとしたら、凍結され預金引き落としできなくなるとかかな?

幹部ですらプロレタリア独裁の永続を信じちゃいない。
党幹部なら情報も手に入り、「漢族の中では」マシな頭脳を集めてるから色々悲観的になるのだろう。

優雅な海外亡命ライフができなくなるわけだから、

中国共産党や朝鮮労働党には利くな個人制裁攻撃は。

奴らは自由民主主義の意思決定の脆弱さを嘲笑うが、一部党員を個人的に脅すだけで国全体を屈服させることができ、派閥争い・路線争いによる内戦を工作により起こし放題なプロレタリア独裁の方が

よっぽどマヌケである。

そんな奴らに無条件降伏など、降伏のし損である。嵐のように激しくとも、どうせ保たない。

神代よりの皇国は耐え忍び、生き残るべき。
そのためには卑怯な手段も卑屈な芝居も正当化される。

倒閣のためにハンディキャップを負った人さえ利用する外道野党

舩後議員(れいわ)も舩後議員だ。

全国民の代表でありながら、バカな命令でもホイホイ言いなりかよ。
後で政党替えしたらやりたくなかったとクドクド「言い訳」なんだろうが、そんな卑屈なことでは議員の資質が疑われるな。

外患に手を貸してでもマイノリティの世を実現しようなどと。

認めるわけにはいかないね。だって「実力」じゃないもの。
正直ただの裏切り者としか思えない。

「故郷の」、日本を、温かく見守ってくれた支えてくれた人々を、
裏切ったのである。
許すまじ。

>ブログ主様 今週も更新有難うございます。
>>香港市民が、蟷螂之斧に拘った理由
今日の、ブログ主様の説明で、大方納得が行きました、有難うございました、成程、香港はマネーロンダリングの他にも、そういった、核心的な役割も果たして居たんですね、是は、嘗て当事者で有られた、ブログ主様で無ければ、気が着けない事でしょう

唯、一つ疑問に思えるのは、この香港の機能に関して「国家主席たる習近平が知らなかった」と言う、御見解ですが、私は其れは、可能性として非常に薄いと思います。

何故なら、共産シナに取っての、米国市場は、唯一残されている生命線で、是を失う事が有れば、EU市場が凋落して、見る影もない現状では、シナ経済の命数は間違い無く尽きてしまうからです。

まあ、そう言う意味で、余りに、米国のトランプ政権の動向のみに捕らわれて居て、香港の機能を軽視して居た可能性は有りますがね、経済担当の李克強が、そんな間抜けだとは、私は、思えません。 ダカラ、油断は禁物だと、思います。

然し、シナが完全に「詰み筋」に、嵌り込んだ事は否めませんね、この後に、シナが打てる手は、仰る通り、限定的でしょうね。


では、安倍さんの「習近平の国賓としての招待」とは、一体何だったのか? と言えば、緊迫した場面で追い詰められた共産シナが、日本に銃口を向ける事を回避する意味での、囲碁で言う「紛れ」だったとしか考え様が無いのですがね。まあ、策士としての安倍さんには、とても、敵わないので、判りません、と言う方が正直な処でㇲがwww

結局習近平と李克強の経済政策の主導権争いはどうなったのだろうか?

本来は国務院総理の李克強の仕事。
それを、見栄坊の習近平国家主席が無理矢理分捕ったのである。
そして場当たり的財政出動や金融政策で支那経済を痛めつけてくれた。(謝謝!)

李克強は胡錦濤と同じ共産党青年団の出で、基本、平民からの成り上がり組である。(職場や学校の成績優秀者を抜擢)

ので、政治でも経済でも、団派のリーダーの方が計算高く手強い。

バカ殿・習近平のままの方が仮想敵の日本としては都合いい。

ま、GDP比300%の負債を背負った支那経済の舵取りなど、誰がやっても同じかな。

踏み倒したら完全に民力(10億人民の個人消費)はタヒぬからな?
それで外資が逃げ出すなり、米英の陰謀で人民が騒擾を起こすなりしても恨まないことだな。

中共はいよいよ断末魔です。(小生も共産党独裁の中共といわゆるシナとは明確にしています。ペンスやポンペオと同じ立場です)

それ故、日本へ総攻撃をかけています。取り込む為です。

その為、日本人拘束(理由不明確なので拉致)、尖閣、留学生のアクセスで日本の許容度を測っています。謂わば複合サラミ作戦です。(何処まで、国体として矜持があるのか、戦略的防衛戦略があるのか)

日本のメディア、野党(森ゆう子、石垣のり子が象徴)、地方行政(川崎や大阪のヘイト条例諸々)、中央行政(特に司法)等、あらゆる面で内部を瓦解、混乱に導くべく続けてきた60年来の行動を乾坤一擲の勝負のタイミングとしてここ1年激化させています。

心ある日本人は、言論も大事ですが自ら出来る範囲で行動することがもとめられています。

今後数年(〜10年位)が日本の分水嶺です。
現時点ではトランプは日本の最大の味方です。戦後最高のタイミングと思料します。

言論は勿論大事ですが、中共や朝鮮などそんな事を意に介さない勢力だ、ということを理解し、行動しなければなりません。

心ある日本人、愛国者に行動することを切に願う者です。

彼らが目指す新世界秩序NWOとは何か?

 では、なぜ彼らは紙幣発行権⁉️を奪い、戦争を行い、資源を確保し、権力を増大させていくのか、それは彼らは〝究極〟を目指しているからであり、つまりは世界を完全に征服することが、彼らの本当の目的なのです。


 信じがたいことにシオニストたちは、「世界征服」という目的を子々孫々、代々、受け継いできているのです。


 それでは初代ロスチャイルドのマイヤー・アムシェルの話を今一度、お読みいただきたいと思います。


 彼は、小成功を人に見せびらかしたりすることなく、あくまでも秘密主義に徹することこそが、真なる大成功・目的達成には必要不可欠だと考えていました。そして彼は、息子たちにもそうあるべきだと説いていたそうです。


 


 そしてマイヤー・アムシェル・ロスチャイルドは、臨終のベッドで、『タルムード』を読み、息子たちに対して、常に結束して事に当たり、決して独断的な行動を行わずに目的を達成させるよう、家業は女子にはつかせるな⁉️厳かな誓いを強いたのです。


 ロスチャイルド・シオニストの真の目的、それは世界征服です。


 そしてこれを理解すると、彼らが何を行なっているかが見え初めてきます。


 彼らは資源や紙幣発行権など、人間が生活に必要な根源的なものを次々と確保し、支配していくことで、自分たちの力を高めている反面、逆に我々大衆を貧しくさせて、我々の力を弱めるということにも、実はまったく余念がないのです。今一度、『シオンの議定書』をご覧ください。


6.世界のお金がユダヤ人の手におさまるようにする。ゴイムを貧乏にし、ユダヤ人の足もとにひざまずかせるように設定する。

22.ユダヤ人の莫大な金を、世界征服のために有効に使う。


 これまで薄々感づいている方もいらっしゃるでしょうが、シオニストの目的が世界征服である以上、彼らは自分たちの力を高めようとする反面、我々の力をそぎ落とすことも常に行い続けているのです。


ドイツのフランクフルトにある、この欧州中央銀行(ECB)の敷地はロスチャイルド財閥が所有しています。
ヨーロッパの若者は、自分たちの将来が、このロスチャイルド財閥の私設銀行である欧州中央銀行に支配されていることを知っているのです。

・・・これは、警官がデモに参加しているのではなく、市民が怪我をしないようデモを先導しているのです。ヘルメットを取ると、警官が市民の敵ではないことが分かってデモ抗議者たちが冷静になるからです。

アメリカ経済はシティーの支配者にコントロールされている

・・・そう、ウォール街はシティーによって、ずっと長い間、遠隔操作されているのです。
そのシティーの中心的な支配者は、やはりロスチャイルド財閥。
ヨーロッパ人もアメリカ人も、自分たちの共通の敵を知っているのです。

お金で繋がるシオニストとの関係

FRBや日銀のように「紙幣発行権」までは持っていません。


 そのために普通の市中銀行が大衆を支配したり、管理したりすることまではできません。しかし紙幣発行権を持つ「中央銀行」となると、話は大きく変わってきます。


 なぜなら、お金というものは「動く価値あるもの」であり、これのために多くの人々は働いており、お金があれば人を雇って人を動かすことができるからです。


 お金には力があります。


 だからこそ初代ロスチャイルドは「通貨の発行権を私に与えよ、さすれば誰がどんな法律を作ろうが構わない」と述べたのであり、そして三代アメリカ大統領トーマス・ジェファーソンは「中央銀行は軍隊より危険である」と述べたわけです。


 そして実はユダヤ教、キリスト教、イスラム教という三つの宗教は、「お金を貸して利子を取る」ということを禁止しており、金貸し業は許されておりません。


 ですから金貸し業を営んできたのは、差別と迫害を受けてきた一部のアシュケナージユダヤ人(ハザール人)であり、そして非ユダヤ人を家畜と差別して陰謀を企んできた一部のアシュケナージユダヤ人(ハザール人)だったのです。


 つまり「差別が現在の銀行制度を作り上げてきた」、そういっても過言ではないわけです。


 ですから中世において、〝金貸し業〟を行っていた人々が〝銀行家〟なるわけですが、その銀行家とはシオニストたちだったわけです。


 そして1790年、初代ロスチャイルドが「我に通貨の支配権を与えよ、さすれば誰がどんな法律を作っても構わない」と述べ、そして1815年のワーテルローの戦いでナポレオンが敗れ、イギリスの中央銀行がロスチャイルド・シオニストの支配下に置かれたのです。


 その後、ヨーロッパ中の中央銀行が彼らの支配下に置かれていき、ついに1913年にアメリカにもFRBという100%民間⁉️の中央銀行が誕生してしまったわけです。


 そしてシオニストによって、1930年に世界各国の中央銀行のその中央銀行である「国際決済銀行」、通称「バーゼル・クラブ」、〝BIS〟が設立され、〝IMF〟という国際為替相場を操作する機関も設立されました。


 この国際銀行の下にFRBやECB(欧州中央銀行)、それに日銀などの各国の中央銀行があり、さらにこの下に「みずほ銀行」や「三井住友銀行」といった市中銀行があるわけです。


 ですから近所の市中銀行に行って、窓口のお姉さんに「シオニストについてどう思うか?」と質問しても、きっと何も知らないでしょうが、しかしたしかにお金の流れとして、市中銀行とシオニストは繋がりがあるわけです。

 人種差別意識が強かったあの当時、日本人はアジアの同胞たちにとって希望でした。


 たとえばインドネシアは、オランダから300年にも渡って植民地支配されていました。そしてオランダは、インドネシアの人々に対して、殺戮と搾取を繰り返しきて、あまりにもひどかったのです。


 そこに日本軍が現れてインドネシアを解放しました。


 しかし日本がアメリカとの戦争に負けると、再びオランダはインドネシアを植民地支配しようとしました。そこで現地に残っていた日本人約2000名の兵士が、インドネシア独立のためにオランダと戦い、そして死んでいったのです。


 日本人は最初、「武器をインドネシアの人々に盗まれた」と嘘を言ってインドネシア人を後方支援しましたが、しかしあまりにもインドネシアの人々が、戦いに不慣れで、オランダ軍に苦戦していたのを見て、彼らは放っておくことができなくなりました。


 彼らは、祖国日本のためにオランダと戦ったのではなく、同胞であり、「兄弟」とさえ考えるインドネシアの人々の独立のために戦ったのです・


 これについてインドネシアの軍人サンパスという方は言います。


 特にインドネシアが感謝することは、戦争が終わってから日本軍人約1000人が帰国せずに、インドネシア軍と共にオランダ軍と戦い、そして独立に貢献してくれたことです。

 日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績をたたえて殊勲賞を贈っていますが、それだけですむものではありません。


 インドネシアの元首相モハメッド・ナチールは言います。


 アジアの希望は、植民地体制の粉砕でした。

 大東亜戦争は、私たちアジア人の戦争を、日本が代表して行ってくれたものです。大東亜戦争というものは、本来ならば、私たちインドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。

 もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったのです。


 このようにかつての日本人は、白人たちが行う植民地支配に苦しむ世界の人々にとって、まぎれもなく希望だったのです。我々は希望の民の子孫なのです。

しかし日露戦争の頃、ジェイコブ・シフが日本に高い利息でお金を貸し出し、そして当時の国家予算の25倍ものお金を、日本が80年以上もかけて返済したことは
事実です。


 そしてドルを発行しているFRBが、完全な民間銀行であり、イギリスやドイツにあるロスチャイルド銀行など、アメリカ以外の民間銀行が株主であることも事実です。


 ブッシュ大統領が1990年9月11日に「新世界秩序NWOに向けて」と演説し、2014年7月1日にプーチン大統領が「新世界秩序NWOはお断わり」と演説したことも事実です。


 わずか100万人のシオニストたちによる陰謀があることは、やはり事実なのです。


 そしてヘンリ・フォードが書籍等で、アメリカの銀行制度が腐敗していること、国債のカラクリを考え出したのがユダヤ人であることを指摘し、シオニストの邪悪な陰謀に備えるように警告をしていることもまた事実です。


 ならばヘンリー・フォードが書かれた『国際ユダヤ人』という書籍は真実の本と見て、ほぼ間違いないでしょう。

白人列強がアジア諸国を植民地化する際に用いたのは、現地の王侯、大商人等をフリーメーソン組織に入れ、彼らを操って【内部抗争】を起こさせ、その混乱に乗じて全体を手に入れるという手口でした。かつてのキリスト教の役割をフリーメーソンが担うようになったのです。→現在は移民帰化人(蓮舫)

小泉・竹中の自民党が行った郵政民営化を国民に問う選挙が、2005年にありました。その選挙の時に自民党が選挙戦略を立てることを依頼したのが、〝有限会社スリード〟という広告代理店です。


 その会社は、日本国民をA、B、C、Dの四つの層にわけました。図の縦軸はIQ、横軸は小泉内閣がすすめる構造改革に賛成か、反対かです。


 「A層」とは、財界の勝ち組企業、大学教授、マスメディア(テレビ)関係者、都市部ホワイトカラーなどの知的エリート層のことだそうです。


 「B層」とは、負け組、主婦層や子供、シルバー層、具体的なことや難しいことは分からず、情報の踊らされ易い層のことだそうです。


 また、「C層」とは、〝保守派〟のことだそうで、「D層」とはすでに失業状態にいる層のことだそうです。


 そしてその選挙戦略を依頼された「スリード」という会社は、「B層をターゲットにして、とにかく少し変わった小泉のキャラクターを売りにして、『郵政民営化は善』、『郵政民営化は善である』とただ繰り返し主張すればよい」と、そのような戦略をたてました。


 そして実際に小泉・竹中の自民党は、その戦略で選挙戦を戦い、9月11日の投票日には大勝利をおさめたのです。


 しかも政治ジャーナリストの森田実さんが述べたように、アメリカ保険業界は、郵政を民営化させることで、日本国民の360兆円の郵便貯金を狙っていました。もちろんアメリカ保険業界も、シオニストが支配しております。


 このように彼らは、我々大衆をB層にして、うまくコントロールしたいわけです。

傀儡政党・自民党の真実の姿


 では、シオニストたちは、いったいどのようにして日本を改造してきたのでしょうか。


 1988年にピューリッツァー賞を受賞したニューヨークタイムズの記者にティム・ワイナーという方がおられ、その方の著書に、『CIA秘録―その誕生から今日まで―』という書物があります。そしてこの本の178ページには次のように記されているのです。



 岸信介は、児玉と同様にA級戦犯容疑者として巣鴨拘置所に三年の間収監されていた。

 東条英機ら死刑判決を受けた7名のA級戦犯の刑が執行されたその翌日、岸は児玉らとともに釈放される。

 釈放後、岸はCIAの援助とともに、支配政党のトップに座り、日本の首相の座までのぼりつめるのである。

 岸信介は日本に台頭する保守派の指導者になった。

 国会議員に選出されて四年も経たないうちに、国会内での最大勢力を支配するようになる。

 そしていったん権力を握ると、半世紀近く続く政権党を築いていった。



 正義と悪が混在しているあの米国において、もし正義を見出そうするならば、それは米国は50年経つとかなりの公式文書が公開されている、ということです。


 アメリカが日本をソ連や中国といった反共産主義の防波堤として利用して、そしてそのために自民党に資金援助していたことは、すでに明らかになっている歴史的事実なのです。


 そして近年明らかになった米国の公式文書には、はっきりと「日本テレビの正力松太郎氏、戦後の日本の右翼の児玉誉士夫氏、自民党の岸信介氏などは皆、CIAのエージェントであった」という事実が記されていたのです。


 アメリカGHQの占領下に置かれている日本、その中で彼ら三人はA級戦犯として巣鴨留置所に留置されており、そして彼らも処刑される予定であり、東条英機ら七名が処刑されたそのタイミングで、おそらく彼らも「とうとう次は自分の番では?」と思っていた頃、彼らは突如、釈放されました。


 この釈放については、GHQ総司令官マッカーサーも驚いたと云われております。


 「GHQ総司令官」とは云うものの、マッカーサーはシオニストではなく、アメリカ・ホワイトハウスはいつでも彼をクビにすることができました。実際にマッカーサーはその後、失脚させられています。


 ですからそうした意味では、占領下の日本において、彼は真の最高権力者ではなかったのです。


 そしてシオニストによって釈放され、命広いしたこの三人は、米国CIAの支援を受けて、戦後の日本のテレビ、右翼、政界で華々しく活躍してきたのです。


 かつてベンジャミン・ディズレーリが、「世界は、大衆が想像している者とは、ずいぶん違った人物によって動かされている」と述べていたように、政治の裏側を眺めてみますと、ようやく日本の真の姿が見え始めるのです。

「習近平指導部肝煎りの」海洋強国がいきなり挫折

米帝の空母打撃群を真似ようとしたものの、

①初の国産となる3番艦空母が不景気・税収減の煽りで工期遅延
②そのおかげでドックが空かず4番艦建造着手不能
③2番艦の電磁式カタパルト技術力不足・部品不足(西側から買わねばならんので)・予算不足により蒸気式で妥協

わはは。ドタバタ。
何をやっとるのカネ

空母は2隻だな。

1番艦はロシアのワリヤーグでカタパルト無しでショボい推力の国産艦載機で武装減らして自力で発艦いただく他ない。
2番艦は従来型の蒸気式カタパルト。

この空母打撃群()で台湾と、大日本を恫喝できるおつもりで?

と言うか、予算不足が理由というのは切実だ。全てに波及する。

「先立つ物」が無ければ何もできまいて。
海洋強国以外の国策もガタガタなんじゃないかね習近平指導部さんよ?

ますます負け犬だ。ますます降伏できない。

お花畑の終焉
アフガニスタンで中村医師が射〇された。
亡くなった人を悪く言うつもりはないが、余りも不用心過ぎたと思う。
この地域で多くのジャーナリストがコロされてる現実を軽視し、し過ぎた感は否めない。
何故、かの地で’九条を信じている日本人が〇されることはない’というお花畑思想を信じられたのか?、残念でならない。
これを契機に日本人はよく考えてほしい、個人レベルなら一人の犠牲で済むが、国レベルだと日本国全体が死んでしまうのである。
周りの国、シナや朝鮮を見ると虎視眈々と日本を狙っている、そんな中で日本の無防備を強制する九条をを信奉する勢力は、それらの国から何らかの援助指示を受けているのは明らかである。
日本が九条を維持する事で利益を得る国はどこかを考えれば、火を見るより明らかである。
早くこの事に気付いて、憲法改正の緒についてほしい、子供や孫のためである。
彼は身をもって、日本が第三の被占領地域、チベット、ウイグルに続かないよう、警鐘を鳴らしてくれた思う。
アフガニスタンの人々は、どう考えているのだろうか?このように善意で犠牲をいとわず、奉仕してくれる人間を抹〇する事を、これで援助してくれるNGO、個人なども撤退せざるを得ないだろう。
彼の功績は医療分野より自立を進める水利整備等の農業分野での支援が大きいと思う。
何故現地の人々は彼を守ると言うお返しをしなかったのだろう?彼らこそ当地の危険性を認識していたはずなのにである。
これでアフガニスタンの自立はどのくらい遅れるのだろうか?、余りにも惜しい人材を失ってしまった。

与党も野党もテレビも新聞も不平等条約FTAについて大きく報道しない!

与党も野党もプロレス!FTAについてテレビを新聞を大きく報道しない!

・・やはり、桜は偽ザクラでございました。【参議院外交防衛委員会で使ったカバラ。=あやかしの秘儀です。】 


 参議院外交防衛委員会で不平等条約日米FTAは採決されました(12月3日。)。
2019年12月4日。参議院本会議であっさり採択です。



いいですか?すべてが嘘なのです。






⬇︎⬇︎⬇︎経済植民地TPPもなにがなんだか?わからないうちに成立しました。

食の侵略

残念です。


昨日午前中、日米 FTAは参議院本会議を可決、批准手続きを終えて、1月には発効致します。
 
前日夜ゼンさんの名古屋での講演会を終えて、昨日は10時からの最後の参議院前の抗議集会、座り込みに、ようやく私も参加する ことができました。
...
考えればTPP阻止運動を始めて早10年になろうとしています。長い間みんなよく頑張りました。
 
それでも今日は私にとって一つの感動がありました。
 
新潟から新幹線で小さな子供を連れたお母さんが毎週参加、赤ちゃんを抱っこしたお母さんが国分寺から参加。子供のことを考えての決意とのこと。 
 
これからはメガ貿易によって多国籍企業による私たちの暮らしが支配されることになります。
タネ、 食の安全 、水、 教育、医療介護も、それに対してこれからはひとつずつ粘り強く新しい戦いが始まります。 
 
すでに 私たち市民の力で種子法は廃止されても 地方の種子条例によって、昔ながらのコメ麦大豆を守ることができました。
 
フランスのウォーターバロン水男爵ヴェオリアによる水道の支配も、浜松市の市民たちは押し返しました。‼️
 
米国でも、公害企業モンサント(提携売国企業住友化学、日産化学)は市民からの裁判によって 悪性腫瘍の原因、遺伝子組み換え食品は押しやられ、今や有機栽培が年10%の割合で伸び、店頭にはオーガニック食品が溢れています。
 
頑張りましょう。
 
アメリカを変えたお母さん、ゼンハニーカットさんの講演は本日5日仙台で、6日は札幌で下記のとおり開かれます。
私も伺います。 皆さん参加して、どのようにアメリカのお母さん達が闘ってきたか聞いていただけませんか 。
 
 
《ゼン・ハニーカットさん全国ツアー》
https://www.facebook.com/events/742178202890021/
 
仙台会場
日時:12月5日(木)10:00~12:30
会場:エルパーク仙台
 
札幌会場
日時:12月6日(金) 17:45~20:45
会場:札幌市教育文化会館 大ホール
 
広島会場
日時:12月7日(土)18:00~20:30
会場:広島弁護士会館3F多目的ホール
 
大阪(尼崎)会場
★満席
 
沖縄会場
日時:12月12日(木)14:30~17:00
会場:県立博物館美術館


【コンスピラシー】オーマイガー!NWOシオニストの日本破壊工作はフランクフルト学派東大によって行われていた!?




最近の我が国の政治では、我々国民にとって悪いことばかりが矢継ぎ早に繰り出されている。

増税、リストラ、非正規化、英語、TTP、FTA、グローバリズム、地球温暖化対策、SDGs、。。。

「グローバリゼーション」の大義名分の下に行われる「地球人類家畜化計画」の一貫なのである。いわゆる「アングロサクソン・ミッション」の一貫である。通称「NWO」の構築のアジェンダである。


なぜいま我が国のマスゴミや騙すメディアが「反核・反原発」を繰り出すか、それもバチカンの白い法王を使ってまで同じことを言わせるか?

というと、これがもう何十年も前からの彼らNWOシオニストのアジェンダに入っているからである。


1770年頃、いわゆる「イルミナティー」が登場した。最初のメンターがメンデルスゾーンであった。

これは、カソリックキリスト教のローマバチカンが、隠れユダヤ系のイエズス会(キリスト教になりすました悪魔主義者)奴隷貿易に乗っ取られたように、イルミナティーというのは、もともとフリーメーソンだったが、それがタルムードアシュケナージユダヤ系の悪魔主義者に乗っ取られたものである。

国際社会の支援を拒み、アフガンが貧乏なままでいた方が好都合な外道がいるのですよ

アフガンの主要産業は「麻薬製造」と言いますな。

支援で豊かになり、秩序を回復した国で続けられるでしょうか?

アフガン人に豊かになられては困るのですよ。
そう願う外道もまた、アフガン人です。
敬虔なイスラム教徒でも何でもない。
昔ながらの部族のしがらみに囚われた人々です。


※正力松太郎のコードネーム(スパイ名)は、「podam」(我、通報す)」というものでした。
 正力松太郎は東京帝大法学部卒業後内務省に入り、警視庁警務部長にまで昇進しましたが、虎の門事件(一九二三年)の責任を取り辞職します。その後、経営難の読売新聞社を買い取って社長に就任し、以後、政財界に大きな影響力を持ちました。

『生きている大日本帝国』

アメリカとの関係

 日本がポツダム宣言受諾後、マッカーサーをはじめとする占領軍が日本を支配するようになりました。彼らは、日本のあらゆるところにメスを入れ、日本の統制を強化しようとしました。手始めが「軍国主義的」とみなされた出版物の没収です。西尾幹二先生は、それを「焚書」だと批判しています。そして、「日本が正しい」とか「この戦争は負けたのではない」と主張する日本人は徹底的に排除されました。そして、日本を骨抜きにするさまざまな宣伝工作がGHQによってなされました。それを江藤淳は、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」と呼んでいます。

311を予言したイルミナティカード。
その通りになったことはご存知の通りです。
311はロスチャイルド一族がやらかしました(ベンジャミン情報。)。
日本・アメリカ・イスラエル。の合同作戦だった?と私は判断しています。




首都直下地震を予言するイルミナティカード。




⬇︎⬇︎⬇︎




ーーー ヘーゲル弁証法 ーーー
中国が二元論、の対抗軸になっています。
これがヘーゲル弁証法です。
正反合を繰り返し(何回も繰り返すことが重要です。)、
自分の思い通りのふところへ、導くのがヘーゲル弁証法です。



黄色いベスト運動を予言するイルミナティカード。




ーーー イルミナティのカバラ集団が起こすデモ ーーー

フランスの黄色いベスト運動
香港デモ
安保闘争
天安門事件
すべて同じです。
日本の ー 天皇二段階廃止理論 ー
 が
このことです。=共和制にもっていくためです。
そして、
女系天皇。イートン校のなにとの結婚。が予定されています。

ブログ主様、ブログの更新を、ありがとうございます。

>これは通常のデモではない。香港人は言います「デモじゃなく戦争なんです」

香港の若者がやっていることは、崇高な理想に基づきやっていることなのかも知れません。
そして、その行動に対する危険を承知の上で頑張っていると思います。

しかし、この香港に対する中国の行動もまた中国は承知の上で行動しています。
これに対して日本ができることは、限られていると思いますから、無理はできないと思っています。もし、善悪の判断の結果で日本が動くのならば中国や韓国は、一般の日本人が気軽に出入りできないようにしませんと、招待されていったらスパイ罪で逮捕されるという、馬鹿げたことになってしまいます。

習近平の国賓扱いが問題になっていますが、招待された大学教授の日本人が不当に逮捕されて、これの救出のために国賓にしなければならなくなった可能性もあるのです。
このようなことを起こさせないためには、日本が必要な際には軍事力を行使できる状態にしないと、現在の憲法では国民を守ることはできないと考えます。


>松下もトヨタもその他の日本企業も中国へ投資する時は一旦香港に子会社を作ってそこから資金を中国に投資します。

香港は日本の企業が中国に進出する際の第一歩であったことは分かりますが、ヤオハンはそこへ鳴り物入りで進出した後にやられました。大丸も香港に進出したけれど、結局は退却することになりました。
ですから、中国に進出する際にはそれだけ手間を掛けなければ、用がなくなれば潰されます。日本企業は日毎に変わる法律に対応できなかったと言うことですが、そんなところに何故進出したのかとの疑問を持っています。

ブログ主様はその方法をご存じで、中国で生き残る知識を持った中国人との信頼関係、中国の出鱈目な法律への対処、企業の撤退対策等を的確に行われたことで無事に帰国されましたが、それらに失敗して身動きが取れなくなった企業は数多くあると思います。

>中国本土で儲かった金は日本に送金出来ないシステムだからです。

こんな馬鹿げたシステムで企業の利益の送金をさせない国に、企業は何故進出するのかと考えたとき、行かねばならなくなって進出した企業もあると思うのです。

これは、戦前の支那に迷惑を掛けたとの理屈で、進出させられた場合もあるでしょうし、中国の要求もあるでしょう。製鉄業は間違いないと思いますが、製鉄だけではないでしょう。
そして、中国は無理矢理進出させておいて、中国が欲しい技術を履修したら不要として、中国がその企業を食い尽くしたこともあると思います。

ヤオハンなどはその典型で、昔これのテレビ放送を見たとき、法律が日毎に変わって企業として対処できなくなっていったと言っていました。
今は過去の企業ですが、ヤオハンは2000年頃はアジアで急成長をした企業であり、そんな簡単に潰れる経営ではなかったはずですが、それがズタズタにされたのですから気の毒としか言えません。
その後の企業は上手に経営しているのでしょうけれど、イオンなどは愛国無罪の時ですら、中国から補償されたとのことです。
松下はそんなものはなかったので、その差は何かと思っています。

中国へ進出すれば儲かると言いますが、一介の公務員に過ぎなかったポッポに経営のことなど分かるはずなどありません。
ただ、日毎に法律を変えられたらどうするのだろうと思いますし、人口が多いから購買力は大きいし、富裕層が沢山いるから商売をして利益を出せると言っても、その利益は持ち帰らずに、より奥地へ進出する元手に使って下さいとされたら、進出企業は行き着く先まで終わりのない企業活動をして、行き着く先まで言ったら破綻するしかないし、そのときには日本本国の母体を潰される可能性も考えなければならないのなら、行くメリットはないと思うのですけれど、経営者の方々は大変だと思うだけです。

それはともかくとして、香港がイギリスの植民地時代の特性が残っているのなら、それが残って続くことを願いますが、香港は返還時にその体制を50年間維持するとのことでした。
現在は頑張っていても、あと30年足らずで50年になってしまいますので、その後にどうなるかが香港区700万人の運命だと思います。

吉本興業の反社会勢力オレオレ詐欺の比ではない反日ヘイトスピーチ国家中国共産党臓器狩りオンデマンド一兆産業ウイグル生贄だよ!ホントの悪党は逮捕もされずにのうのうとしているよ!!

日本経団連に加盟している悪魔ファーウェイ、終身雇用を廃止して実質賃金を下げる移民政策を推進して日本の民を地獄に落とそうとする
その後ろに反日ヘイトスピーチ国家バカ左翼中国共産党がいる
そこが問題
反日ヘイトスピーチ国家バカ左翼中国共産党が求めれば悪魔ファーウェイは情報開示するしかない
反日ヘイトスピーチ国家には逆らえないよね

小学生でもわかるよ!安全保障の問題だからダメだよ。

臓器狩り中国ウイグル生贄は米国の法の独立に期待してるのだろうけど、自国のことを省みた方がいい。


最近はかなり多くの人が理解するようになったが、我が国の数百兆円の国家予算のうち、国会の政治家が扱う権利があるのは、せいぜい100兆円の一般会計のみ。官僚が見えない形で使う国家予算が特別会計である。それが、300兆円。これが日本の闇資金である。

特別会計は戦後74年ほどの間に蜘蛛の巣のように張り巡らされた、官僚ファミリーの天下り先の特殊法人のネットワークで消費されるものである。

この官僚ネットワークにどれほど他の国が絡んでいるのか誰も知らない。南北朝鮮、在日朝鮮、国連、WHO、ジャパンハンドラー、米国、IMF、。。。などどれほど吸血鬼になっているかだれにもわからない。

公共事業として地方交付税として使われたものは、100兆円のうちのたったの年5兆円だった。

しかし、この5兆円を毎年続けてきた結果、我が国は高度成長を生み出すことに成功したのである。田中角栄の日本列島改造論である。

ところが、それによって生まれた「土地バブル」、この崩壊を同和出身の東大出身宮沢喜一が行った。

そして1990年代になり、バブルが崩壊し、我が国は怒涛のリストラに入っていった。

この時さらに「自民党をぶっ壊す」「自民党をぶっ潰す」のフレーズ(ちょうどN国党の「NHKをぶっ壊す」と同じ)で首相になったのが、在日北朝鮮系の小泉純一郎だった。(鹿児島の在日帰化人系鮫島である。)

この朝鮮コンビ小泉純一郎と側近のNWO米CSISの工作員である竹中平蔵の「骨太の方針」(私は最初からこれは「狂牛病の方針」だとメモしてきたが)により、土地より人、建物より人へ」キャッチフレーズ

高知県知事選「敗戦」慰労会

志位「絆深まった」

ヲイヲイ、共産党籍のせいで、共産主義のせいで、負けたのにそりゃないだろ(笑)

立民・国民主の両党首が呼ばれて出席してたらしいが、社交辞令言って愛想笑いするのが精一杯さ。

相互推薦に応じ、共産党員(赤色テロリスト)の看板背負った候補の支援を支持者(連合)や無党派有権者にお願いする気かよ?

自サツ行為だ。
もう無党派有権者は立民も国民主もただの選挙互助会としか見てくれなくなるぞ?
どころかテロリストの仲間扱いかな。

皆共産主義の旗の下、最後の玉砕突撃を敢行し散って来いと北京や平壌から命令されてるのかねえ。

最近の立民・国民主・日本共産・社民・れいわの狂奔ぶりはちと(かなり)おかしいぞ。

往年の日本の共産主義者や社会主義者は、憲法9条に反対する、コミンテルンに入らない、中国共産党批判をする(※全て日本共産の先輩達の言動です)など、まだ自主独立の精神があった。

今のリベラル共産主義者どもは自主独立の欠片も、人間の尊厳の欠片も無く、タダタダ癒着をバラされたくない、資金・運動員支援を打ち切られたくないと、ビクビクビクビク。

何て情けねーヤツらだ。見下げ果てる。

第67回楽寿園菊まつり

楽寿園と仁和寺の関係、楽寿園の概要紹介と沿革を取材しました。
スライドショー、写真をクリックすると始まります。

菊まつり会場の様子
楽寿園の概要紹介と沿革

三島市郷土博物館

詳細は
【近隣イベント情報の掲示板】をカチッとね!
http://www.aixin.jp/tk3/hnah/hnah.cgi

愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12553355071.html

自由党が解散したときの政治資金はどうなった

読売新聞からの引用(抜粋)です。今年4月に国民民主党と合併して解散した自由党の政党交付金のほぼ全額に当たる9億6100万円が、解党前日など解散前に2回に分けて東京都内の政治団体に移されていたことが分かった。
この団体は昨年までの3年間、人件費などの支出はゼロだった。交付金は党解散時には国庫に返さねばならないが、解散前の資金移動に制限はなく、専門家は法整備の必要性を指摘している。

自由党解散時の政党交付金使途等報告書によると、2018年まで贈り超し残高分を含む交付金計10億645万円の内、合流に合意した9日後の1月31日に9億2000万円、解散前日の4月25日に4100万円が、党本部から東京都港区の政治団体「国民生活会議」に寄付されていた。
交付金の寄付について、自由党の会計責任者だった平野貞夫元参議院議員は読売新聞の取材に「決めたのは小沢さん、合併が決まる過程でそういう話があった。国民民主党に移った国会議員達を支援するためだと思う」と説明した。
小沢氏の事務所は「政治資金規正法に則り、適正に処理した」と解党、使途などは説明しなかった。
14年から同会議の代表となっている都内在住の男性は、交付金の寄付について、「全く知らない。(国民生活会議の活動には)関わっていない」と話した。

こんな記事を読みますと、政治家という商売が羨ましくなります。
自由党が国民民主党と合併するときですけれど、何故国民民主党だけでなく、自由党も金を出さないのですか。
大政党は大政党として、小政党は小政党として、合併するときには互いが持ち寄るものだと思っていましたが、さすがは小沢氏で、自分が主体であった自由党の資金は温存していました。

そして、その自由党の政治資金は別の政治資金団体に寄付しましたけれど、その団体の責任者は「全く知らない。」と言うことでした。
10億円の税金からできている政治資金を、責任者が知らないというのです。しかし、自由党の会計責任者であった平野氏は、「決めたのは小沢(衆議院議員)さん。」だと言っているのですから、自由党の政治資金団体は小沢議員が全てを決めてやったことは間違いありません。

処で、この国民生活会議の9億6千万円は、今後どうなるのでしょうか。
寄付されたのだから、政治資金法の枠外になるのでしょうか(自由党は回答されてなくなっているのです。)
それとも、党はなくなっても、この資金が残っている限り、政治資金規正法の管理の下、使用された際には報告の義務が発生するのでしょうか。

「桜を見る会」で問題になっている金額よりも、この自由党解散による政治資金の金額の方が大きいと思いますし、国民の税金から支出された金として、国民はどのように使われたかと考えるとき、問題としては大きいような気がします。

小沢氏にとっては、自由党の政党名を「山本太郎と仲間達と自由党」というように名前を変えてまで政党助成金を支出されることに執着して貯めた政治資金なのだと想像しますが、そのお金は国民の税金からのものであり、目的は日本を良くするためにあるのです。

因みに政党助成法の第1条にある目的には、「この法律は、議会制民主政治における政党の機能の重要性にかんがみ、国が政党に対し政党交付金による助成を行うこととし、このために必要な政党の要件、政党の届出その他政党交付金の交付に関する手続を定めるとともに、その使途の報告その他必要な措置を講ずることにより、政党の政治活動の健全な発達の促進及びその公明と公正の確保を図り、もって民主政治の健全な発展に寄与することを目的とする。」とあります。

政治家は、この政党助成法の目的に則って支給された助成金を、使用しているのかと考えたくなります。
有権者として、納めた税金を有効に使ってくれる政治家に使って欲しいと思いますし、そうでないなら支給された助成金は国庫に返却していただきたいと思います。

しょうもないネタで追及国会した直後に合流話かよ(笑)

いやあ~有権者の心証最悪じゃないですかね枝野同志?

政策調整も何も無く(と言うか各党真面目に政策考えてないだろ)、単に、議席を得るためだけに合流しようと言う候補者調整しようという。

野合に非ずヤ?

この主要野党のドタバタはヤツら自身の意思とは思えない。
作戦としてマズいのは明らか。

損得を超えて、タヒんで来いという命令者がいるのだろう。

テレビ番組レベルでは玉木雄一郎は自民党への合流にも含みを持たせた発言をしていた。
安倍自民に降ろうとしていた。

しかしすぐさま「無かったこと」にされたのである。
獣医師会からの受託収賄をバラすと脅されたのかな?

大きな力が働いているようだ。

だが中国共産党も朝鮮労働党も徐々に貧しくなっている。
もう餌で吊るやり方ではなく、「脅しの力で」主要野党を屈服させているのだろう。

力技だな。
こんなの長く続けられんよ。飴と鞭の鞭だけじゃね。そのうち転ぶ者が出るだろう。

その時、中国共産党・朝鮮労働党による対日工作の闇が暴かれ、スパイ防止法制定の契機となるのだ。

立民・国民主の合流話について

主に騒いでいるのは「比例でしか当選できない」ザコ議員である。若手と一部中堅だ。資質無いなら潔くバッジ外せよ(笑)

しかも、どちらかと言うと立民より国民主である。
立民の枝野は新党方式ではなく、他の党が自党に「降るなら拒まない」と言っているだけ。

なぜ国民主の方がご熱心かと言うと、前回の国政選挙(7月参院選)で国民主の候補達の方が惜敗率が高く、比例復活()の望みがあるかららしい。

希望者殺到の自由民主党と違い、立民や国民主には二線級・三線級のザコしか集まらず毎回候補擁立に苦労しているが、特に歴史の浅い立民は人材に恵まれないことから、負けるときは思いっきり負けてしまうということだね。

比例復活で国民主有利となれば、今度は立民内の比例でしか当選できないザコ共が騒ぎ出す。
また、結局「原発政策」は立民・国民主の政策すり合わせしないままである。

国民主が立民に降る方式であれば、集票マシーンの電力総連が離れていくのは必定。

電力総連は国民主に組織内候補すら持っている。
無理矢理合流すれば造反議員が出て、有権者に「野合」を印象づけてしまい、立民だかそれに代わる新党だか知らないが、政党別支持率を落とし、その状態で安倍自民に抜き打ち解散を仕掛けられて全員無事脂肪するだけの話。

ハードルは高い。

そう言えば主要野党が国会を空転(税金ムダ遣い)させたせいで、国民投票法改正が叶わなかった。
これは、主要メディアの世論調査で憲法改正の「議論は」進めるべしという過半数民意に反する大罪である。

安倍自民は敢えて憲法改正をテーマに抜き打ち解散を仕掛け、「共産とすら」野合しようとする主要野党の足並みを乱せ。

今国会は、12月9日で終わります

現在開催されている特別国会ですけれど、会期は12月9日までとのことです。
野党は、この国会の40日間の延長を希望しているそうですが、どうせ4月に開催された「桜を見る会」のことをねちねちと議題にしたいのだと思います。

この「桜を見る会」のことで、国会の質疑に企業名を出されたホテルや寿司屋さんについては、適正な営業をしていたのに問題があるとされたのですから、こんなことで企業名を出されただけでも迷惑ですし、影響に関係するのではと思うのですが、これについて、名前を出した政党はお詫びをするなど謝罪をしたのでしょうか。

国民の一人としては、「桜を見る会」のことについては、ええ加減に止めて今特別国会に上程されている法案のことを審議して貰わないと、法案が成立しないことで損益を受ける国民の生活は不利益を生ずると思う次第です。

場合によっては、安倍首相が癇癪を爆発させて国会を解散することもあるわけですが、野党は解散に追い込んでも「桜を見る会」は、鳩山首相の政権下では「民主党が選挙で支持者を増やすため」にしたことが明白になっていますので、これもまたブーメランとして大きな影響を受けるかも知れません。

立憲民主党にとっては、次の衆議院選挙が行われるまでに野党を再結集することが当座の目的になっていますけれど、枝野代表は野党の盟主は立憲民主党と信じているから、国民民主党にいる議員は謂わば冷や飯を食わされるわけで、衆議院選挙があった場合には切り捨てられる可能性が大きく、うかつに野合することもできないでしょう。

下手をすれば、合流すれば野党は一本化され、自民党に勝つことができるとのはたのもとで合流したのは良いけれど、思う選挙区を与えられず選挙では討ちタヒにとの結果で、立憲民主党に利用されたとの不快感から再度分裂したのは良いけれど、国民民主が持っていた多額の政治資金を他党にむしゃぶり尽くされて、裸で放り出されてしまったと思ったら、そこで誰かに残りを浚われると謂うことにもなりかねません。

そのときには、改めて獣医師会に政治資金をもっと貰えるように、運動して再起を待ちましょう。

だけど、国会で北朝鮮のミサイルの脅威について、なぜ議論しないのかと思います。

2019/12/05(木) 21:59:57| URL| かなえ #- =朝鮮人工作員


>>2019/12/05(木) 21:59:57| URL| かなえ #-



朝鮮人、朝鮮人認定工作の一環バレバレ乙。



新世界秩序NWO

見えない世界政府の巨大地下施設とグローバル課税
NWO


新世界秩序NWO(ニュー・ワールド・オーダー)の「世界政府のフロント」は、とうとう人間プランテーションの一括方式で肥育されている納税動物(われわれ愚民扱いされている奴隷たち)に対する管理を強化するために、新しいグローバル課税制度を提案したばかり。




「見えない世界政府」と目立ちすぎる「フロントとしての世界政府」-この両輪で一体となっている

世界統一政府は、いまのところ二つあります。

世界政府主義者が、常にダミーを用意することはよく知られていることです。

二つの世界政府は、コインの裏表の関係になっていて、世界情勢の激変によって、どちらか一方の顔が表面に浮かんでくるのです。

一つは「見えない世界政府」、もうひとつは、私たちが毎日見せられている「フロントとしての世界政府」です。

トランプは、シリアの子供たちがサリンガス(と言われている)に晒されて死んでいくフェイク動画を観たとき、ロシアに支援された主権国家に対する軍事力を強化すると宣言しました。

それは、米軍の核戦力増強につながりそうですが、しかし、今までのところ、この危機に具体的なタクトで応えるそぶりを見せていません。

トランプは、彼を支援している軍産複合体に対するリップサービスを行って、生き血を吸いながら富を拡大する戦争屋たちを大人しくさせておこうとしているのでしょう? たぶん・・・そう思いたい。

米国を宿主として寄生している闇の勢力による「影の世界政府」-これは実在し、徐々に姿を現してきたーは、アイゼンハワーが中心となって策定した政府存続計画(Continuity of Operations Plan)の包括的世界戦略の下で、全米の地下100ヵ所以上に巨大地下施設を造ってきました。

この「影の世界政府」計画は、ジミー・カーターが80年代に大統領令58号に署名し、これを発動して以来、秘密裏に進められてきましたが、ことあるごとに外部に漏れ伝わって、とうとうその全貌が明らかにされようとしています。

もちろん、操り人形の大統領カーターを動かしたのは、ポーランド系ユダヤ自称するハザール人で“ヨーロッパの黒い貴族”の異名を持つズピグネフ・ブレジンスキー、その人です。

彼が、カーター政権下で国家安全保障問題担当大統領補佐官を務めていたとき、この計画がスタートしたのです。
この計画は、明らかにロシアとの核戦争を想定したものです。

これが「見えない世界政府」です。

NWO

見えない世界政府の巨大地下施設とグローバル課税
NWO



もうひとつの「世界政府」は、私たちが好むと好まざるとに関わらず、毎日見せつけられている「フロントとしての世界政府」です。

それは、WTO(世界貿易機関)、 IMF(国際通貨基金)、世界銀行、国際決済銀行(BIS)とFSB(金融安定理事会)。
世界経済フォーラム。ビルダーバーグと外交問題評議会(CFR)および王立国際問題研究所(RIIA)。アメリカ評議会(The Council of the Americas)。国連も。
その他、OECDを含む無数の「民間の」国際機関・・・

もちろん、BRICSと上海協力機構(The Shanghai Cooperation Organisation)も「世界政府のフロント」の一部です。

この世界政府の連合体を表向きに束ねているのが、グローバリストの演者たちが集う幼稚な学芸会ーG7およびG20です。

ですから、冷戦終結後、東西対立の象徴となっている米中貿易戦争は、まったく馬鹿げた茶番劇です。

さらに、トランプとマクロンのとの間でデジタル課税をめぐる対立が表面化していますが、いつまで馬鹿げた三文芝居に我々を付き合わせるのでしょうか、もううんざりです。

世界的な関税戦争に疲弊した国々が、世界支配層が待ちかまえているゴール地点で見るものは「グローバル税」であることは100%確かなことです。

しかし、ひとたび、この微妙なバランスが崩れた場合、世界大戦に発展する可能性も残されています。

そのときこそ「見えない世界政府」が表に出てくるのです。

EU離脱・気候変動・タックスヘイブン・暗号通貨


「必ず経済的な大参事が訪れる」ーロスチャイルドの金庫番、フェルディナンド・リップスの遺言





デジタル・エコノミーの進展がロンドン・オフショア市場を崩壊させるが、タックスヘイブンの巨額な裏マネーはグリーン・エコノミーによって大手を振って表に出てくるかもしれない

10月31日を最終期限とするEU離脱劇は、最初から茶番でした。

強行突破すれば、シティーを中心に回っている債券デリバティブが破綻し、英国王室、シティーともに木っ端みじんに吹き飛んでしまうからです。

ビルダーバーグ会議のお墨付きを得た男は、イングランド銀行総裁に就任するや、次の金融恐慌が襲ってきた場合、その規模の大きさから保険会社の連鎖的破綻をきっかけとして、世界の金融システム全体に危険が及ぶシステミック・リスクの可能性があることを世界の中央銀行に警告しました。

そこで世界の総負債の250兆ドルの穴をふさぐために彼が見つけたのが、ユーロ人民元と気候変動対策によるグリーン市場でした。

次の王位継承者チャールズは、イングランド銀行とシティー・オブ・ロンドンとともに、グリーン・ボンドによって主導される「グリーン金融商品」のプロモーターを努めており、年金計画と投資信託の流れをグリーン・プロジェクトに向くように調整しようとしています。

これで、2015年3月2日、ウィリアム王子が訪中してバカ左翼習近平と会談した目的が分かるでしょう。

この翌年の2016年6月23日、決意を固くした英国王室とシティー・オブ・ロンドンは、EU離脱を決める国民投票に向かったのです。

つまり、これから世界の金融ハブ、シティーの資金は大きく流れを変えてオンデマンド一兆産業臓器狩り中国ウイグル生贄に向かおうとしているのです。
ただし、2016年の段階では・・・

それでも、香港、シンガポールの市場は縮小され、上海と東京へと太い流れができるはずです。

また、カナダ人のイングランド銀行総裁は、カナダにシティーを誘致しようとするでしょう。

そして、タックスヘイブンの裏金脈はグリーンボンドによって水面下から顔を出すでしょう。

しかし、もし、このシナリオが何らかの理由で破綻すれば、世界は終わるでしょう。

「何らかの理由」には、いろいろありますが、巨大地震と太陽フレアの異常爆発がもっとも現実的です。

中国が新世界秩序(NWO)のフロントになることは『アメリカの展望:ロックフェラー委員会報告』に示されている

中国の新世界秩序(NWO)が、西欧の新世界秩序(NWO)へのステップとして設計されていることを証拠付ける重要なヒントがあります。

ロスチャイルドの番頭さんと言われているアシュケナージユダヤ  ジョージ・ソロスが、2009年10月23日のフィナンシャル・タイムズのインタビューで、それについて述べています。

このインタビューでジョージ・ソロスは、「中国が新世界秩序(NWO)を先導し、新世界秩序(NWO)を創造し、新世界秩序(NWO)を所有しなければならない」と明確に述べています。

ジョージソロスは、新世界秩序(NWO)を本格的に世界に広げるため、まずは中国を使うことについて、まったく隠すことなく語っているのです。

<中間省略>

・・・また、ソロスは、インタビューの中で、このようにも言っています。

「今こそ、中国を新世界秩序の創出と世界金融秩序に導く必要があるのだ・・・
BRICSの国々は、IMFに非協力的で、西側世界の新世界秩序(NWO)に消極的なメンバーである。
彼らBRICSのメンバー国は、しぶしぶと、表面的にはIMFに協力してはいるものの、それは彼ら自身が創った機関ではないので、進んで貢献しようという意欲が湧かないのである。

したがって、みなさんは、中国が、独自の新世界秩序(NWO)を創造するプロセスに参加しなければならないのである。
新世界秩序(NWO)は、我々にとって、どうしても必要なのだから。

米国がワシントン・コンセンサスによって、すでに所有・管理している現在の世界秩序を構築したのと同じ方法で、中国もまた、新世界秩序を持つ必要があるのである。」

つまり、ジョージ・ソロスは、中国を新世界秩序に引き込んで、これに専念させるためには、中国自らがオリジナルの新世界秩序(NWO)を創造し、それを中国に所有させて好きなように運営させることが大切だ、と言っているのです。

これは新しいアイデアではありません。

ロックフェラーが、1961年に発表した、この戦略の青写真である『アメリカの展望:ロックフェラー委員会報告書(Prospect for America: The Rockefeller Panel Reports)』に示されていることです。ソロスは、それを忠実になぞっているのです。

欧米の計画的な衰退と没落は、中国を新世界秩序のフロントにするための戦略

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既定路線となった中国の新世界秩序を誰もコントロールできない!?

ワシントンD.C.のトランプも、クレムリンのプーチンも、EU各国の首脳たちも、そして、欧州の王族たちも、すべてが中国の新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)の成功のために働いています。

しかし、中国は、新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)の仮置き場に過ぎず、14億人の民を使って数々の社会工学的実験を経て完成形を目指すことになります。

完成形としての最終的な新世界秩序(NWO)には、ワシントンD.C.は関与することができず、ヨーロッパとクレムリン、そしてイスラエルの人工知能(AI)統治体が運営することになります。

初めて、この二重、三重構造の新世界秩序(NWO)の話を聞いた人は、おそらく、タチの悪い妄想か、稚拙なお伽噺だと一蹴して二度と、こうした話に近づきたくなくなるでしょう。

しかし、世界は、明らかに「そこに」向かっています。
これが現実です。

<中間省略>

今年4月23日、シンガポールで開催されたクレディスイス・グローバル・スーパートレンド会議に出席したビジネスや政治の“専門家”たちは、「それは、(世界的に)推奨されていることだ」と言います。

これらの有識者たちは、「中国の台頭は、世界に対する欧米の経済的・軍事的影響力の低下に反比例するかのように勢いを増している」と言います。

彼らの一致した主張は、「世界支配層のコミュニティは、中国の台頭をきっかけに、これまでの国際法や世界貿易の規範を中国の新世界秩序に合わせるよう調整しようとしている」というものです。

<中間省略>

・・・前述のホー・クォンピン氏は、中国の台頭に伴う大きな変動によって、「中国の上昇する力と西欧の下降する力が対立関係となって表面化するに連れ、アジアの中小国すべてが、その真ん中の大きな渦に巻き込まれる危険性が高まっている」と警告を発しました。

「アジアにおける私たちの責任は特に大きい。アジアの国々は、中国の家臣国になることはできず、『独自の自主的な方向性を守ろうとしている』以上、西側世界によって多くの国々が“悪魔化された方法”で、中国もまた悪魔化されていくのを我々は容認することはできない」と彼は釘を刺しています。

クォンピン氏はまた、「避けられない世界の激動の中で、そうしたアジアの中小国は、勢いを増す中国か、衰退の一途をたどる欧米か、いったい、どちらの側につけばいいのか決めかねている。
つまり、中国の疑似植民地にならないためにはどうすればいいのだろうか?ということである」と会議のスピーチで述べています。

そして、「中国に近い国々にとって、このジレンマは他の国々よりもさらに大きい」と付け加えました。(CNBCの2019年4月24日付「なぜ、中国の台頭は新世界秩序(NWO)を求めるのか」)

・・・そのひとつが、日本であることは言うまでもありません。

ブラックホールのごとく資金を飲み込む「一帯一路」を設計した人々の狙い

トランプは、5月2日、FOXニュースのインタビューで、2020年大統領選に出馬表明した民主党のジョー・バイデン前副大統領が、「中国は(我々の)競争相手ではない」などと述べたことについて「なんと間抜けなのか」と批判したとか。

バイデンと言えば、公の場で、何度となく「我々が成し遂げなければならないことは、新世界秩序(NWO)を打ち立てることだ」と言い続けている男です。

バイデンは、常に中国寄りの姿勢を貫き、トランプの中国に対する追加関税を批判してきました。

主流メディアは、バイデンとトランプが対中政策をめぐって民主党と共和党が正面衝突しているかのように報じていますが、それこそ世界の人々を欺く茶番劇です。

明らかにバイデンは、中国に西側世界の新世界秩序(NWO)を引き受けさせようとしており、トランプもまた、米国の同盟国との条約を次々と破棄することによって、これらの国々を中国に接近させようとしているのです。

<中間省略>

・・・「米国をはじめとする西側の経済大国は、一帯一路構想の参加国に重大な債務を抱えさせるため、中国がその影響力を拡大しながら、このイニシアチブを猛烈に押し上げてきた」と彼は見ています。

つまり、世界を陰から運営している世界支配層は、あらゆる方法で、西側の経済力と軍事力を削ぎ落として弱体化させ、反対に、力の源を西洋から中国にシフトさせるために、まるでブラックホールのように資金を無限に飲み込んでいく一帯一路構想を考案したというのです。(CNBC 2019年4月24日付 「なぜ、中国の台頭は新世界秩序(NWO)を求めるのか」)

<中間省略>

・・・その独自のアングルから、私たちが決して見ることができない世界の本当の支配構造を明快に解き明かしているジェームズ・コルベット氏は、2014年の段階で、欧米の衰退は、欧米の指導者自身が望んでいることで、彼らのあらゆるソースを中国に注ぎ込んでことをすでに見抜いていました。

彼の記事「壮大な弱体化:西側世界は、どのようにして自らの没落を計画しているか」は、欧米主体の新世界秩序(NWO)の前に、まずは中国に実験させながら、新世界秩序(NWO)の完成度を高めたいとする世界支配層の意図を知る上で、大いなるヒントを提供しています。

<中間省略>

・・・ですから、世界は、限りなく100%の人が考えている姿とは、とんでもなくかけ離れており、実際は、毎日、彼らが繰り広げる学芸会に私たちの貴重な時間が浪費させられているのです。


どのようにして97ヵ国もの国々がAIIBに加盟するのか

<前半省略>

・・・国際銀行家を中心とする政治的陰謀集団は、とうとう、世界中に分散させている天文学的な富の避難先を見つけたのです。
それは、資金を避難させるだけでなく、将来の莫大なリターンが見込める中国です。

だから、一帯一路構想は規模が大きいほど好都合なのです。

英国王室のウィリアム王子が、2015年3月2日、北京を訪れて中国外交の真似ごとをやろうとしたことがありました。
なんと、英王室の訪中は、1986年のエリザベス女王夫妻以来約30年ぶりとのこと。

その直後に、習近平の北京が主導するアジアインフラ投資銀行(AIIB)に英国が真っ先に加盟を表明したのです。

このサープライズに突き動かされるようにして、フランス、ドイツ、イタリアなどの欧州先進国が続々とAIIBへの参加を表明しました。

オバマのワシントンは、中国の台頭を頭から抑えようと、同盟国にAIIBへの不参加を呼びかけていました。

<中間省略>

・結局、オバマ、トランプとも、パヨク中国の興隆に手を貸しているだけでなく、その第一段階として、ユーラシアの新世界秩序(NWO)を中国人自身の手で確立できるよう環境をととのえているのです。

すべては、下手なシナリオライターが書いた茶番、全部大嘘です。

台頭するナショナリズムは、最終的に人々を新世界秩序に追い込んでいく

欧米の「やんごとなき人々」が、人々の関心を中国に向けさせ、世界中の資本を流入させようとする戦略の要諦は以下のようなことです。

・西側の新世界秩序同盟の反対勢力として中国の台頭を計画的に助けるーー

<省略>

・西側諸国によって計画された新世界秩序(NWO)の凶悪さを広く公表するーー

<省略>

・・・つまり、マリーヌ・ル・ペンは政治家である前に「新世界秩序の演者の一人」なのです。
お分りでしょうか?

・欧米諸国、特に米国に関する有害な情報を広く公開してハードルを下げさせるーー

これが、アサンジのウィキリークス、エドワード・スノーデン、その他の“勇気ある告発者”たちに与えられた本当のミッションです。

スノーデンがNSAの活動を一般大衆に暴露した後、彼はどこに隠れたのでしょうか。
最初に中国の香港、そして、ロシアに逃亡し、現在は偽プーチン政権に保護されています。

エドワード・スノーデンの逃亡劇は、多くの人々に、「欧州より米国より、中国やロシアのほうが、まだまだ安全だ。これらの国々には、欧米の新世界秩序(NWO)が及ぶことはないのかも知れない」といった幻想を抱かせることに成功しました。

<中間省略>

・・・おそらく、偽プーチンは、EUが崩壊した後、ひょっこり出て来る国際政治陰謀集団が用意する隠し玉なのかも知れません。

ただし、それは、今の偽プーチンではなく、歴史上の政治リーダーがそうであったように、数多く用意されている替え玉の一人でしょう。

中国とロシア(BRICS同盟)は、邪悪な米国と、日本を含む西側の同盟国が樹立しようとしている世界政府による新世界秩序(NWO)から逃げ出したい人々にとって、未来への活路と希望を見出せるかもしれない場所になりつつあるようです。

人々は、ジョージ・オーウェルを筆頭に、オルダス・ハクスリー、カナダの女流作家、マーガレット・アトウッド、米国の作家、フィリップ・K・ディックのようなフィクション作家によって描かれてきたディストピアの未来へのドアを開けようとしています。

しかし、ドアノブを回してもドアは開かないでしょう。

なぜなら、そのドアの向こう側では、「やんごとなき人々」が新世界秩序(NWO)の本番のステージづくりに余念がないからです。

どの劇団員も、金づちやノコギリの音が鳴り響く舞台裏の雑然とした光景を観客に見せたくないはずです。

中国が「新世界秩序(NWO)のフロント」という意味は、劇場の通路に展開する見栄えの良いショーウィンドウのことです。

観客は、暗くて陰鬱な劇場に入る前に、ショーウィンドウに飾られた心躍るような掲出物の数々に目を奪われるのです。

そして、奴隷的な新世界秩序(NWO)の設計者は、期待を膨らませる観客を奥へ奥へと押しやろうとします。

欧米の金融資本家や国際銀行家、西側の政治リーダーが、これでもか、というぐらい中国に肩入れするのは、中国の新世界秩序を人々に見せることによって、恐怖心を軽減させるためにです。

“水清ければ魚棲まず”と言います。
中国の如何わしさ、腐敗ぶり、アバウトさは、かえって新世界秩序(NWO)を恐れる人々の警戒心を解くのです。

ジョージ・ソロスが、ここに介入しているという事実は、新世界秩序(NWO)の設計者が仕掛けた巧妙な罠の存在を教えてくれるのです。

『アメリカの展望:ロックフェラー委員会報告書』の60ページ目に書かれてあることを確かめることができるというだけで、この本を買う価値があります。

<省略>

・・・その決意は、西洋の新世界秩序(NWO)と決定的に闘う、という強い意志を固めさせるいっぽうで、人々を、一見して穏やかに見える中国の新世界秩序に追いやるでしょう。

BuzzFeed Newsは悪徳バカ左翼中国資本、騙されないようにしよう!

BuzzFeed Newsは悪徳バカ左翼中国共産党資本、騙されないようにしよう!

JK、常識で考えよう

本瀬です

桜を観る会で姦しい反社会勢力ですが、
JKアカが反社でしょ(笑)

金の亡者が飛びついた仮想通貨
JK偽金でしょ(笑)
国家の通貨発行権を侵害するなら貿易も国際金融も大変動の事態に

自民党政治、官僚の行政糞とかって
JK世界の190カ国ほど肥溜って事でしょうか(笑)

右派も左派も無知蒙昧だから革新的な事をやっちゃダメ
過去の伝統を守りながら少しづつ軌道修正する保守主義こそホンモノ

※占領軍の撤退後もアメリカに協力する人材の養成に力を入れています。その親分がこれまでにも出てきましたが、岸信介、児玉誉士夫、笹川良一というA級戦犯として収監されていた人たちです。岸には官僚と政治を牛耳れるよう、選挙資金の援助をしました。

『生きている大日本帝国』

アメリカとの関係

 日本がポツダム宣言受諾後、マッカーサーをはじめとする占領軍が日本を支配するようになりました。彼らは、日本のあらゆるところにメスを入れ、日本の統制を強化しようとしました。手始めが「軍国主義的」とみなされた出版物の没収です。西尾幹二先生は、それを「焚書」だと批判しています。そして、「日本が正しい」とか「この戦争は負けたのではない」と主張する日本人は徹底的に排除されました。そして、日本を骨抜きにするさまざまな宣伝工作がGHQによってなされました。それを江藤淳は、「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」と呼んでいます。
 一方、占領軍の撤退後もアメリカに協力する人材の養成に力を入れています。その親分がこれまでにも出てきましたが、岸信介、児玉誉士夫、笹川良一というA級戦犯として収監されていた人たちです。岸には官僚と政治を牛耳れるよう、選挙資金の援助をしました。児玉誉士夫にも、フィクサーとして裏からアメリカを支えるよう、多額の資金を与えています。岸内閣時の六〇年安保闘争では、児玉がヤクザ・右翼を使って反対運動をつぶしにかかりました。船舶振興会の笹川良一には、実業界を牛耳らせました。
 GHQがこのような地ならしをしてから、一九五二(昭和二七)年、日本の主権が回復します。そこでアメリカは、今度はCIA(中央情報局)を日本に送り込んできました。CIAは、世界中でアメリカの利益になるよう工作しています。映画『ミッション:インポッシブル』でトム・クルーズの演じているのがCIA工作員の役です。
 有馬哲夫氏の『日本テレビとCIA 発掘された「正力ファイル」』(新潮社)によると、CIAへの協力者となったのは、児玉誉士夫、正力松太郎などです。正力松太郎もA級戦犯だったのですが、不起訴と引き換えにアメリカへの協力を約束したのです。正力のコードネーム(スパイ名)は、「podam」(我、通報す)」というものでした。
 正力松太郎は東京帝大法学部卒業後内務省に入り、警視庁警務部長にまで昇進しましたが、虎の門事件(一九二三年)の責任を取り辞職します。その後、経営難の読売新聞社を買い取って社長に就任し、以後、政財界に大きな影響力を持ちました。戦後、衆議院議員となり、さらには首相を目指します。そこでアメリカは、正力がアメリカに都合よく活動するように援助します。その目玉が日本での原子力発電所の建設でした。
 もう一人、原発建設に積極的だった政治家がいます。中曽根康弘です。中曽根も東大学法学部出身で内務省に入ります。そこで戦争となり、中曽根は海軍に入ります。終戦後、内務省にもどりますが、やがて政界に転進します。そしてアメリカの意を呈した行動をとるのですが、正力にしろ、中曽根にしろ、そして岸にしろ、愛国者ではあったのです。CIAから金は引き出し、CIAの指示を聞いたふりをしつつ、一番肝心な点で「日本がどのようにしたら有利になれるか?」ということを考えていたのです。CIAを手玉に取り、肝心なところで背負い投げをくわせるのです。
 日本は第二次大戦で、原爆に負けました。それで、「どうしても原爆を造れるようにしたい」と、正力や中曽根は考えました。しかし、原爆の開発に手を出せるような状況にはありません。そこで、原発を稼動させて、原爆の元になるプルトニウムを生産しようとしたのです。原発建設には田中角栄も絡んでいました。
 福島第一原発の事故後(二〇一一年)、「中曽根の野郎、原発を五四基も造りがやって!」と庶民は怒ります。そのうえ、一基も原発が稼動しなくても、電気は足りています。産業としての原発は無意味であることは明らかです。
ところが、これは国土防衛上のプルトニウム製造工場だと思えばよいのです。もし、日本の原子炉を爆発させれば、世界中は放射能の海になってしまいます。気がついてみたら、「日本をどこも攻撃できない」ということになっていたのです。しかも、「一万発分のプルトニウムを持っている」という時代がきてしまいました。これが、大日本帝国の原爆後の日本なのです。

・・・ロスチャイルドの国際決済銀行(BIS)は、「暗号通貨(クリプト・カレンシー)は中央銀行を潰す脅威になる」と言っています。

とんでもない!
それは、いつものように、英国王室の下僕として働いている国際銀行家の「罠」です。

(「EUの崩壊と米国の崩壊、暗号通貨がワン・ワールドに導く」にて詳述。)

彼らは、1913年に米・連邦準備制度(Fed)を創設したときに、やがて基軸通貨になるであろうドルの崩壊を確信していたのです。

<省略>

・・・なんのことはない、EUと英国とは二人三脚で臭い芝居を演じているに過ぎないというわけです。

ですから、反グローバリズム期待の星であるはずのドナルド・トランプもまた、後で「グローバル・デジタル通貨」システムに必ず相乗りしてきます。

なぜなら、米国は今でも英国の植民地であり、テリーザ・メイもドナルド・トランプも、英国の王家のグローバル・アジェンダを推進することを約束することによってリーダーになった人間だからです。

<中間省略>

・・・ブルームバーグの記事は「1万円札は渋沢栄一氏」と、ズバリ本質を突いています。

<中間省略>

・・・「晩餐会や、その他の社交の場にいっさい出席したことがなかったロックフェラー1世が、なぜ渋沢栄一と会ったのか。
それは、ロックフェラー1世の竹馬の友であったウィリアム・マッキンリー第25代大統領が暗殺されたオハイオ州クリーブランドで開催された記念祭で二人が顔を合わせたことに始まる。

二人は初対面から、よほど気が合ったのか、互いに顔を突き合わせるようにして熱く語っている様子を、取り巻きの米国人たちが不思議そうに眺めていた」ということです。
(「渋沢栄一 日本を創った実業人」228ページ)

ブレグジットとパナマ文書は自作自演

さて、もともとはEU残留を主張して英国の首相になったテリーザ・メイですが、一転してEU離脱派に転向したのはなぜでしょう。

<省略>

・・・結論から言えば、英国王室が、ロスチャイルドのシティー・オブ・ロンドンとともに島嶼地方に展開したタックス・ヘイブンに眠っている世界総生産に匹敵するほどの闇金脈の扱いに困ってきたからです。

タックス・ヘイブンの闇金脈で密かに運用されている無国籍の莫大な資産の主なものは、表経済に出すことができないユーロ・ダラーです。

世界の究極の支配層であるヨーロッパ王家のネットワークは、キャッシュレス経済への移行に伴う「グローバル・デジタル通貨」システムの構築を急いでいます。

<後半省略>

「ドルがロシアを見捨てようとしている」

ドルの価値を裏づけているのは、ワシントンの政府でもFRBの信用でもありません。
それは、世界最大にして最強の軍事力です。

韓国の政局について

在寅は右腕のチョグクのスキャンダルにより回復不能な痛手を被った

と思いきや、12月5日の世論調査では再び支持率を不支持率に上回せることに成功。

今現在、保守・自由韓国党は、パククネのしでかした不始末(自称友人の占い師娘に裏口入学便宜及び国費で乗馬トレーニング補助疑惑)の後始末に追われ、確かにチョグクはチョグクで裏口入学疑惑だけれども、韓国の有権者にはどっちもどっちと思われてるようですな。
それよりは、今は有事(日本の安倍政権による経済制裁中)のため、現政権を消極的に支持している形かな?

どっちにも亡んで欲しい(だって邪魔だから)というのが「滅韓」の私の意見だが、どっちも亡ぼす残虐さと身勝手さは、

朝鮮労働党の仕事であろう。

朝鮮労働党は「プロレタリア独裁維持のため」赤化統一後は必ず旧韓国人を迫害するぞ?
動揺層の旧韓国人から搾取して飢えを満たすと共に、僅かでも反抗する力を奪うのだ。
敵対勢力の日帝米帝を前にして、自ら国力を削ぎ落とす愚策だが、「目先の党益」には適っている。

ので、差し当たっては、朝鮮労働党への軟弱な降伏路線の在寅政権頑張れ!

政治家と官僚の資質は劣化している

辻本様のご指摘の通り、命を懸けて正義を貫く若者に対して世界の人々が感動して応援の気持ちを表明しています。
アメリカの議会も党派を超えて、香港人権法を成立させ、ウィグル人権法案も下院で可決しました。
それに比べて、日本の国会では何も動きがありませんし、国会議員を個別に見ても、香港デモに対してメッセージを発している人物が見られないことに対して、誠に残念な気持ちとなります。

さらに、中国に進出した企業の日本人社員が15名ほどが、何も嫌疑もないのに逮捕・監禁されているという実態に対して、政府も議員もマスコミも何も抗議の声を上げないというのは、日本は主権国家なのかと激しい憤りを感じざるを得ません。
尖閣諸島は中国船が自由に徘徊して日本の漁船は全く近づけなくなりました。はっきり言うと民主党政権時代より状況は悪化しています。
「日中関係は完全に正常化したと」総理は発言し、習近平を国賓として招待するとのことです。

他の保守系政治ブログを閲覧すると、殆どが習近平を国賓として招待することに反対で、特にコメンターはほぼ100%反対しています。

政治家は経済を発展させることも大事な仕事ですが、やはり政治哲学を持って自由や民主主義に反するものに対して強い姿勢を示すことが第一優先の仕事と想います。

本瀬さんは「政治家と官僚のおかげで日本が豊かになった」とおっしゃっていますが、それは正しいことと私も想います。
政治家や官僚は、10年後20年後の日本がどうあるべきかを熟慮して、国が進むべき方向性を示したり予算を付けるのが大きな仕事です。
確かにその高邁な精神性を持った計画のおかげで戦後の高度成長が長期間維持され世界に冠たる経済大国が実現されました。
しかし、ここで明確に意識しなければならないのは、それを汗水垂らして実行し現実化したのは民間の力であるということです。
現在の日本が高く評価されるのは、民間人が海外で納期などの約束を守ったり品質の良い製品を提供したりした実績のおかげであることを第一に考えなければいけません。

簡単には現せませんが、高度成長の実現に貢献したのは、政治家と官僚の指導力が5%、民間の活力が95%というところが私の感触です。

しかし、この順調な日本の経済成長は1990年ころまででした。

1985年は世界の歴史の転換点と見る評論家が、最近多く見られます。
この年に何があったかというと、JAL123便の墜落が8月12日、1か月後にはプラザ合意がなされました。

この時点まで、アメリカは日本の経済発展に寛容で自由な経済活動をかせていました。
しかし、日本のGDPが米国を越える見通しが見えたところで、その政策を反転し日本を叩き始めました。
バブル経済を仕込んではじけさせたのはDSの仕業とするのが大方の見方です。それから30年デフレ経済が続き殆どGDPも増えていません。
ジャパンバッシングもこのころから始まりました。クリントン政権は日米企業の中国進出を強力に推し進め、日米の製造業空洞化をはかりました。
さらに日米構造協議や年次改革要望書などにより、徹底的に日本の経済を米国の都合の良いように封じ込められました。
アジアにおける日本の経済一極化を防ぐために中国を発展させたという意図がはっきり見て取れます。

同時に、韓国・中国による過度の反日教育をさらに強化させ、全く偽りの歴史を国民に擦り込んでいます。

1985年時点の総理大臣は中曽根さんでした。
1985年7月までの6年4月間、大平正芳、鈴木善幸、中曽根康弘が首相就任中に計21回参拝をしているが、1985年8月に中曽根が参拝するまでは、非難はされていませんdした。
中曽根さんは、「秘密を墓場まで持っていく」と生前に語ったそうですが、1985年前後にDSから相当な圧力と脅迫がかかり、意思に反して屈したことを意味しているのではないかと私は考えます。

そして1985年を境に政治家と官僚の資質の劣化が始まります。

気まぐれなダメリカはすぐ仮想敵を変えよる

ロシア帝国の次は大日本帝国、大日本帝国の次は日本国(2回連続かよ笑)、日本国の次は、、、

中国共産党なり朝鮮労働党
なのかな?

そのようにダメリカをミスリードしなければならない。

中国共産党については、進出する米企業が煩いので未だに押したり引いたりだな。
攻めきれないでいる。

だが朝鮮労働党には「進出する米企業」など無いぜ?
市場としてはゴミ屑同然の価値しか無いから敵視政策に誘導するのは容易かろう。

その割に現政権(トランプ)が朝鮮労働党に甘めなのは、「やはり日本を牽制」という意図なのか?それとも中国共産党を牽制という意図なのか?
米版以夷征夷かよ。

だが在韓米軍撤退した間隙を突き、突如韓国が朝鮮労働党のモノになったらどうかな?
人口は表面上8000万人(直後労働党による間引きが入るけどな)と、何かライバルっぽい規模の社会主義国ができるよ。

贅沢を言わず、昔ロシア帝国を倒したときみたいに、「日本と共闘」せざるを得ないんじゃないカネ?
アジアも太平洋も広いのに、利益を独り占めしたいからって、全て自国の税金で安全保障するの?

それはリーズナブルな選択ではないと思うがね。

安全保障の負担は半分、「だから利益も」半分。
折角超有能な同盟国があるのに、くだらん強欲で活用を手控えるとか勿体ない。
日本はどこぞのプロレタリア独裁政党と違って、党益のために譲歩しろとは要求しないぜ?

中国は、今まで英国王室に面従腹背の態度を貫き、欧州貴族による世界奴隷制度=「新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー)」と軌を一にして経済・軍事拡大を図ってきました。

主にロスチャイルド、モルガンを筆頭とする国際銀行家で構成されるグローバル・エリートと呼ばれているグループは、ディープステートを駒に使って世界支配層のアジェンダであるユーラシアのブロック経済を中国に任せようとしてきたのです。

もちろん、国際銀行家の上には、英国ロイヤル、300人委員会が君臨しており、外交問題評議会(CFR)、王立国際問題研究所(チャタムハウス)、バチカンなどと協働しながら、せっせと中国に資金を注ぎ込み、大国に育て上げてきたのです。

その中でも、在日小沢一郎が強力に推進してきた日本のODAが中国にとっての最大の資金源でした。

300人委員会その他の民間の国際組織が、ユーラシアにおけるグローバル・アジェンダの青図面を描き、日本が資金を出して中国を養ってきたというわけです。

確かに、そこまでは親中国のロスチャイルド、キッシンジャーの思惑どおりでした。

しかし、カルロス・ゴーンが、フランスのユダヤ系マクロン大統領(ロスチャイルドのフランス分家のエージェント)の命によって日産自動車と三菱自動車をルノーに完全に統合して、中国に日本の最先端技術を移植させようと画策していたことが発覚したことから、「中国式世界秩序」が、西洋貴族たちの「新世界秩序(ニュー・ワールド・オーダー」と大きく乖離していたことが明らかとなったわけです。

中国の文化は、どんなに近代化しようとも、相変わらず「盗みの文化」なので、他国の最先端技術を盗み取り、中国共産党の利益のために国内産業に、これを移植することを延々とやって今日を築き上げたのです。

その典型的な仕掛けが、売国日本経団連に加盟させてしまったファーウェイCFOが逮捕された日に怪死したスタンフォード大学の物理学者でベンチャーキャピタリストでもある張首晟(Shoucheng Zhang)がシリコンバレーで運用していたベンチャーキャピタル・ファンド「丹華資本」だったのです。

張首晟は、シリコンバレーで雨後のタケノコのように次々と生まれるスタートアップをその専門知識によって査定し、将来の中国の覇権強化に貢献しそうなスタートアップに果敢に投資していました。

投資することによって、そのスタートアップが取り組んでいる研究課題や開発の実態を知ることができるので、ときには中国人研究者を送り込んだりしていたのです。

そして、彼らがシリコンバレーの最先端企業で技術を習得した後、再び中国に帰国させて中国の政府機関で破格の待遇を得て働くのです。

こうやって、人民解放軍の近代化は、驚くべきスピードで達成されたのです。

中国は「一帯一路」の西進に果敢に取り込んでいます。

一帯一路のルートに沿って資源開発を伴った経済開発が進められることになっているので、その周辺国は、中国の経済的属国になる可能性が高いのです。

一帯一路は、なんとアフリカ大陸まで延長され、すでに「アフリカの中国化」が進んでいます。

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ファーウェイは、すでに20年以上前からケニアに進出してインターネット通信網の構築はもとより、電子マネーによる新決済システムなども提供しています。

ファーウェイが安価で提供するスマートフォンや携帯電話基地局(セルタワー)だけでなく、ケニアの二大都市には、中国の市民監視システムの設置まで済んでいるのです。

これによって、一帯一路沿線の国家や都市の住民は、常時、中国監視当局の監視下に置かれ、選挙さえも中国共産党の意のままに操ることができてしまうのです。

アフリカは、地球最後の夢の大地です。
この大陸を制することは、地球を支配することと同じです。

特に14億人の人口を抱える中国にとっては、食料の安定供給こそが国防に直結するので、アフリカの肥沃な農地を争奪する戦いは熾烈を極めることになるでしょう。

そのため、東アフリカのジブチには、人民解放軍の広大な軍事基地が建設され、すでに運用されています。

さらに、中国は「中国製造2025」を合言葉に、自前の半導体をはじめとするメイド・イン・チャイナ化を進めています。

ファーウェイ通信網の拡大、ルノーによる日本の自動車会社の統合、シリコンバレーの先端技術の“窃盗”・・・これらは、中国のすべて世界戦略に収斂され、やがては、米国を駆逐して「中国式世界秩序」による世界統治を許してしまうかも知れません。

「中国」の意味は、もともとが「世界の中心」の意味です。
中国は「お前のものは私のもの」の盗人猛々しい文化を決して改めることなく、超大国の道を歩んでいます。

彼らの思想を共有しようとしない“属国”の運命は、間違いなくウィグル自治区の人々と同じになるのでょう。

つまり、一帯一路とは、ユーラシアからアフリカまでつながる高速鉄道網のことではなく、それこそが、ファーウェイと一体となった中華思想による新世界秩序のことなのです。

トランプが大統領に就任して数ヵ月後「中国に対して封じ込め作戦に打って出ないと手遅れになる」と強く進言していたスティーブン・バノンの大統領首席戦略官の任を解いてしまいました。

そのため、中国への制裁が後手後手となってしまったのです。トランプは、ここで大きなミスを犯してしまったのです。

中国の最高指導者である現代のナチス習近平には任期がありません。彼には、死ぬまで独裁者の地位が保証されているのです。

そこで習近平がやろうとしていることは、「毛沢東に回帰せよ」という自国民大量殺人毛沢東回帰政策です。

習近平は、毛沢東を神格化して14億人の民に偶像崇拝を押し付け、西側諸国の貴族たちが推進しようとしている新世界秩序と袂を分かち、中国式世界秩序を推進しようとしているのです。

それは、今まで以上に過酷な独裁体制です。

中国が、IT最先進国のイスラエルに過大な投資を続けながら「2030年までに世界一のAI大国になる」という目標を掲げているのも、ウイグル自治区などで進められている人権弾圧と集団洗脳を強化しているのも、すべてが中国式ビッグブラザーによる超監視社会を構築して共産党の一党独裁体制を盤石なものにするという至上命題に本格的に着手した何よりの証左なのです。

いっぽう、西側諸国の貴族たちの新世界秩序とは、あくまでも偽りの民主主義を道具に使いながら「一人一人が納得の上で進んで奴隷制度を受け入れる社会」のことですから、同じ恐ろしい奴隷制度ではあっても、習近平の独裁がもたらすそれとは根本的に異なっているのです。

西側の世界支配層にとって、軍事独裁こそが最大の敵なので、独善的に爆走する習近平体制を抑制し、ひいては骨抜きにして民主化しなければならないわけです。

国際連盟は、西側の世界支配層が初めて世界政府を形にして組織化したものです。
しかし、これは見事に失敗。

そこで、第二次世界大戦終結後、国際連盟の改良版である国際連合を創設して出直しを図ったのです。

国連は、人道主義を口実にして民主主義を相手国に浸透させ、その内部から巧妙にコントロールするという彼らの常套手段が使えない独裁政権に対しては、イラクやリビアのように、いろいろな難癖をつけて次々と破壊してきたというわけです。

習近平も、国連の手口をよく理解しているので、中国共産党の内部に民主主義という(習近平から見れば)ウィルスが入り込まないよう、今まで面従腹背を装いながら着々と力を蓄えてきたのです。

中国がドルの崩壊を前提として、金(ゴールド)を世界中から買い集めてきたのも、中国独自の国際決済システムを構築しようとしているのも、すべては「脱・西洋貴族の新世界秩序」を目的としたものなのです。
(「東西資源戦争の勃発と中国・ロシアの決済送金システムによる脱SWIFTへの動きーその1」にて詳述)

してがって、英国ロイヤルの新世界秩序に明確に反旗を翻したと見た女王陛下の情報同盟「ファイブ・アイズ」が本腰を入れて中国の制裁に乗り出したと断定して間違いではありません。

パリでは、マクロン政権打倒を掲げる大規模な抗議運動が勃発、これが周辺国にまで広がろうとしていますが、この背後にいる存在についても、QAnonと同じ勢力と見ることができるのです。

つまり、ロスチャイルドのフランス分家は、中国の力を見誤って、あらぬ方向に行こうとしているので、「本当の世界革命勢力」によって粛清されようとしているということなのです。

それはもちろん、トランプを支えているワシントン内のグノーシス派であることは言うまでもないことです。

この「本当の世界革命勢力」は、フランス革命を成功させ、いまなお欧州貴族の新世界秩序を潰そうとしている秘密結社です。

米国や欧州の活動家は、この事情を知ってるので効果的な抗議活動を展開して成果を出すことができるのです。

しかし、日本は・・・

日本の国会議員の誰一人として、中国の壮大な姦計を知らないでしょう。

彼らは、日本が中国に乗っ取られて、本当に隷属させられることなど夢にも考えておらず、2019年に実施されるかも知れない衆参同時選挙に向けて、政争に明け暮れる毎日を送っています。

おそらく永遠に、日本人が打倒すべき本当のターゲットの正体を理解することはないでしょう。

「彼ら」は常に私たちの目の前にいるのですが、日本人にだけは、どうしても、それが見えないのです。

したがって、日本が最大の被害国になることは避けられません。

実際に、現政権は、欧州貴族の新世界秩序のアジェンダを忠実になぞるようにして、日本の崩壊を完璧に準備しました。

これは、日本人があまりにも愚かであるがゆえに、自ら招き寄せてしまう悲惨な運命なのです。

理解するためには、このように大局的な視点に立って、今まさに世界で起ころうとしているさまざまな出来事を俯瞰的に見ることが必要不可欠なのです。

プロレタリア独裁ほど劣る政治体制は無い

何事につけ、党益・党員の「しがらみ」がつきまとい社会の活力を削いでしまう。

党の号令一下で、たかだか20年かそこらのうちに世界第二(一応)のGDPの3倍の負債を積み上げるとはね。

それで、さぞ有用なカネの使い道だったんだろうと思いきや、国土中使われないインフラやゴーストタウンな都市開発ばかりさ。

肥え太るのは党員、党員のガバガバ計画経済で泣きを見るのは非党員。

こんな愚かな社会は無い。
自由資本主義は一応競争や法の支配があるが、プロレタリア独裁にはそれすら存在しない原始社会だ。

中国共産党青年団とか、有能な若者を登用しようとする努力「の痕跡」はあるが、所詮最後は同郷だ先輩後輩だの縁故採用だろ?

因みに団派は絶賛冷遇中である。
叩き上げよりも、革命元勲の坊ちゃん嬢ちゃんを中国共産党は選んだのだ。

カネもムダ遣いなら人材もムダ遣いする国なんだな。折角の人口相応の国の頭脳が台無しだぜ。

「しかも」憲法や人民軍によりプロレタリア独裁は保障されているので、腐敗したので倒したいと心ある非党員の人民達が決意しても、内戦と外国の干渉は覚悟せねばならない。

ちっとも「科学的社会主義」でも効率的でもないじゃないか。
端から負け犬になると運命づけられた社会だ。

嘘だと思うなら、もうすぐ時勢に逆らってプロレタリア独裁入りするバカな人々(韓国5000万人)がいるから、その没落をよーく観察して学習すればいいよ。

少なくともこの日本で試す価値のある実験じゃない。

共産主義はカルト宗教

>両班野郎さん 本瀬です

その実験ってソビエト連邦で散々やって結果は周知のはずですよね(笑)
仰るとおりで、韓国は何を考えて21世紀にもなってアカの国に成ろうとするのでしょう。

ローマー帝国以来の帝国の興亡を振り返るまでもなく、チャイナは内戦と外国の干渉の中で分裂、衰亡は必然です。時期が何時になるかだけ。

国家を企業に置き換えての思考実験:
誠実実直で技能はあるが経営は知らない職工を社長にするか、
我利我利亡者の人非人カネしか頭にないブタ社長に経営させるか。
職工社長は社員が飢えて、ブタ社長はボーナスが出る。
まして、チャイナの職工は技能はないし、誠実実直とも無縁(笑)
倒産しないほうがどうかしてます。

汚職田中角栄の遺産、新幹線、高速道路の大恩恵
白川の清き流れに魚棲まず、濁れる田沼いまは恋いしき

チャイナ共産党の功績は肥溜の蓋。世界各国のチャイナタウンやらチャイニーズマフィアやら考えれば、黄禍論もさもありなん。戦前飢えた支那四億が13億人に食わせているのは奇跡的。とはいえ、食事か餌かと考えれば、大半は餌なんだろうなぁ、少なくとも日本人から見れば家畜も喰わない様な。

岸信介さんについて

>山猫さん ソロです。
>>戦後日本を造った政治家は岸信介
私は薩摩の出ですが、学校は山口の高専でした、然し、ハッキリ言って、長州人は嫌いです。でも、幾ら長州人が嫌いだと言っても、戦前のエリー官僚から政治家になって、軍人政権を支えた人を、味噌も糞も区別無しに、スパイ扱いするのは看過できませ
岸さんが、幾ら、賀屋さんと一緒に、CIAからの指名を受けたからと言って、正力松太郎じゃあるまいし、戦前の商工大臣を務めた要人を、政界に復職させるなんて、CIAでも、有りえない事でしょう よっぽど困って居たと思われますね。

岸さんは、GHQ民政局のコミンテルンの細胞達が建てた社会党政権が、官僚を使いこなせない上に、政治的手法にも無知の為に、政治が停滞・破綻しているのを、苦々しくも、反面「ざまぁ見ろ」と言う気持ちだだろう、と思いますね。

その彼が、政界に復帰したのは、こうした祖国の政治の混乱を何とか収めようと、政界の大先輩の賀屋さんや、外務畑で、GHQに受けの好い吉田茂の説得があったからですが、当時の日本の状況から言って、CIAが進めて居たWGIPに協力する事を無理やり誓わされたのも、致し方が無い事です。

然し、彼も祖国がい是以上共産主義者共に、食い散らかされるのを黙って看て居るのも、もう御免だったのでしょう。 だから政界復帰も期限付きで引き受けて居ます。

もし、彼に政治的野心があったのなら、期限など切ったりせずに、
むしろ、長期政権を目指して居たのではありませんか? そして、何故、CIAは、社会党政権を復活させなかったんでしょうか?

岸さんの実弟が、その後40年代に総理大臣にまでなった佐藤栄作ですが、岸さんが政界復帰した時点では、未だ、多くた官僚の一人だった筈です、長兄と末弟位の歳の差があった様ですね。

彼は、兄が無かった長期政権を実現して居ますね、沖縄の本土復帰も果たしました。ノーベル平和賞をもらった「非核三原則」は、全く実態にそぐわない、インチキなものでしたがね。

東北の人は、戊辰戦争の所為で、薩摩や長州を殊の他、嫌って居ますが、貴方もその口ですか? もう150年も前の話なんですがねぇ、

A級戦犯として、巣鴨刑務所で服役した後、山口で隠遁生活を送っていた岸さんがの心を一番動かしたのは、昭和帝の、終戦のご詔勅だったと言う事です。 政治家として終わった人生と思って居た自分にも、祖国の為になる事が出来る、と言う、思いがけないチャンス到来でしたが、米国に利用されるのも業肚だった、然し、陛下が決死の思いで、日本を後世に遺す為に陛下御自らが、耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで、終戦のご詔勅を国民に告げたのだと、岸さんも理解したのでしょうね

私は、岸さんに関しては、以上の様な理解ですので、貴方のご説には賛同しかねますね。

ストークス「日本人は日本を見なおそう」
ヘンリー・S・ストークス
日本人は日本を見なおそう

あの戦争
https://blogs.yahoo.co.jp/tatsuya11147/57301676.html

政治家と官僚の資質は劣化している その2

政治家と官僚は一般の国民よりも、正しくて確固たる世界観・歴史観を必ず持っていなければなりません。これがなければ、ただの政治屋と事務処理係りの使用人に過ぎません。

1985年あたりを境にして、政治家と官僚の質が落ちていったと述べましたが、その最大の原因は幼少時からの教育にあると言えます。
1985年に60歳で退官した官僚は1925年生まれですが、1945年の終戦までは戦前の教育を受けて育っていました。そこで受け取った世界観や歴史観は人格形成で確固たるもでその後の政治活動の基本となったと言えます。愛国心・軍事・歴史・政治・外交などの教育内容は戦後とは全く違うもので、日本人の誇りと正義感を持たせるような教育でした。

この人達が戦中・戦後に政治家や官僚となり、荒廃した国土の中で牽引役となり、日本の戦後復興や経済発展に貢献したことは間違いありません。
戦前の官僚は学生時代から天下国家の議論をして、国のために奉仕するという気概がありました。
一例として、半導体産業の育成があります。通産省の官僚は1970年代から日本の基幹産業として半導体業界を後押しして、世界一の半導体生産国を創りあげました。

ところが2000年以降は、半導体産業が中国などに安値で買収されても、政府も官僚も傍で見ているだけで何もしません。
しかし、半導体業界は今後も国を支える最も重要な基幹産業であることは誰でも認めるところにも係わらずです。
シャープや東芝など数千憶から1兆円という金額で買収されています。この程度の金額なら、特別条件で融資して持続可能な範囲ですが、そういう議論すらおこりません。
私が知る範囲では、深田萌絵さんだけが主張していました。ちりちゃんの紹介で深田萌絵さんに注目していましたが、すでにシャープの買収時点で意義を唱えていました。
シャープも東芝もどうやら外国のグローバリストに嵌められたようです。いずれも悪意のデマを流され株価が急落するなどで、手放すはめになったようです。過去に東芝が買収したウェスチングハウスも、噂ほど悪い業績ではなく問題ない程度だったのですが、1兆円の負債があるとデマが流されました。東芝が半導体部門を手放すというのは、日本にとって本当に大きな痛手となります。東芝には博士など優秀な人材が多くそれを失うことは、大変な損失です。

戦後の教育を受けた政治家・官僚は、軍事・外交の世界レベルの常識をどれだけ持ち合わせているのか疑問に想います。愛国心をどの程度持っているのか、どれだけ国益を第一に考え外国勢と交渉しているのか、考えれば心配になります。

1997年に大蔵省で愛国心をもつ官僚をターゲットに「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」を仕掛けられてから、官僚は骨抜きになり、アメリカ(DS)のいいなりになって政策を決めているとしかみえません。

政治家も同じことが言えます。
DSの意向に反する政策を実行したり、発言したりすると脅迫を受け、次にはその政治生命だけでなく生命そのものを奪われます。
自民党の議員は清和会か経世会のいずれかに所属していますが、清和会は親アメリカで経世会は自立派と言われています。
自民党議員で過去に不審なしに方をしたのは全員経世会で、清和会には一人もいません。

DSはあらゆる手や脅迫を使って、従わせようとします。良い例として、オバマ政権のケリー国務長官がイスラエルのネタニアフによってボコボコにされた事件がありました。米国の国務長官でさえこのありさまですから、日本の議員など簡単なものです。
野田首相が官邸でアオタンを作ったのも、首相官邸に米国人が常駐していて、言うことを聞かないと殴られるということになるらしいけど、本当のことと思います。

あべさんも一次政権の時にオーストラリアのAPECでなにかを脅されたらしく、その後大腸の不調で政権を投げ出してしまいました。第二次政権の当初はあべさんに期待をしましたが、前回とは別人のように変わっていました。
歴代の総理を見ると、長期政権となった首相はどうもDSのお眼鏡にかなった人物のように感じます。
異論もあるでしょうが、あくまでも私個人の感想です。

2020年が特別の年になると私は期待しています。
パラダイムシフトが起きて、価値観がひっくり返るのです。
根拠は、
明治維新1870年(四捨五入して)徳川幕府が否定
75年後 終戦1945年 軍国主義が完全否定
75年後 2020年 GHQ史観が否定され自立した主権国家をめざす
75年毎にパラダイムシフトが起きて、以前の価値観が全く否定されています。
DSなどが裏で支配している構図を明らかにして、表の政治家が誠実な政策を実施できる世界になることを心より祈っています。

ケリー長官の参考資料
https://ameblo.jp/kaori-roselove/entry-11618250727.html

 これまで昭和天皇の御製は御製集『おほうなばら』『昭和天皇実録』などに870首が載っているが、今回の原稿には未発表の御製が200首以上含まれている。

 なかでも、岸信介元総理が死去したときに詠まれた3首は歴史的な意味を持つ。岸元総理に対する陛下の温かい気持ちが伝わってくるし、岸元総理の孤独な戦いへの深い同情が読み取れるからだ。

1)「國の為 務たる君 秋またで 世を去りにけり いふべさびしく」

2)「その上に きみのいひたる ことばこそ おもいふかけれ のこしてきえしは」

3)「その上に 深き思ひを こめていひし ことばのこして きみきえにけり」

 このうたの欄外には「言葉は聲なき聲のことなり」と注がついている。聲なき聲とは、安保騒動のとき、岸元総理が国会を囲むデモ隊に対して「野球場や映画館は満員。私は声なき声に耳を傾けなければならない」と言った、あの言葉。

 これらの御製から感じ取れるのは陛下の岸元総理に対する深い信頼であり、安保改定に対する理解である。

 改元にあたって、この論文をぜひ読んでほしい。日本人にとって皇室がいかに重要な存在であるかがよくわかる。

 同じ資料を入手した朝日新聞がどう報じたかも興味深い。

https://hanada-plus.jp/articles/20
昭和天皇は安保改正に賛成だった! 月刊『Hanada』2019年6月号


(話題は変わりますが)
令和初の国賓 アメリカ・トランプ大統領夫妻を歓迎した宮中晩餐会
(略)
赤ワインは、「シャトー・ラフィット・ロートシルト1996」が出されました。

シャトー・ラフィット・ロートシルトは、メドック最高のワイン産地と言われる、フランス・ボルドーのポイヤック村の北端に位置するシャトー。

1855年のメドック公式格付けで、グラン・クリュ第1級の第1位にランクされて以来、首位の座をただの一度も譲り渡したことのない、圧倒的な栄光を誇ります。

国賓をもてなす宮中晩餐会の席に出されるのに、文句のつけどころのない、まさに世界最高峰の赤ワインです。
(略)
https://www.ccwga.org/article/24
【宮中晩餐会】食事から飲み物・おもてなしワインの解説

川崎市の人権尊重のまちづくり条例

川崎市議会の「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」の制定について、自民党から付帯決議案が提出されました。
これによって、12月6日に即日成立するところ、自民党議員団が審議継続を譲らず、審議は9日に持ち越しになりました。

これについては、12月6日の川崎市議会にて、自民党の浅野文直議員(宮前区)らが福田紀彦ら反日勢力らの原案に対して、「ヘイトは撲滅すべきだが、なぜ本邦出身者と区別し、本邦外出身者へのヘイトだけ罰するのか疑義を持つ人は多い」として、本邦外出身者に対する不当な差別的言動以外のものであれば、いかなる差別的発言も許されるとの理解は誤りであるとの基本的認識の下、本邦外出身者のみならず、日本国民たる市民に対しても不当な差別的言動が認められる場合には、本条例の罰則の改正も含め、必要な施策及び措置を講ずること。と、付帯決議を付けることを提案し審議継続を求めたものです。

対する反日共産党の片柳進市議は、「条例案の基となったヘイトスピーチ解消法には日本国民への差別的言動は含まれない」と川崎市の反日条例を正当化した上で、自民党案の付帯決議への反対と取り下げを要求しましたが、自民党議員団が審議継続を譲らず審議は9日に持ち越しとなりました。

この付帯決議案は、下記のものです。
議案第157号「川崎市差別のない人権尊重の街作り条例」の
制定に対する付帯決議案 [2019年12月6日提出]

1 本市における本邦外出身者に対する不当な差別的言動の状況、
 本条例の目的や施策の内容党について広く市民に周知徹底を図り、
市民の理解の下、本条例を円滑に施行していうよう努めること。
2 本邦外出身者に対する不当な差別的言動以外のものであれば、
いかなる差別的言動も許されるとの理解は誤りであるとの基本的
認識の下、『本邦外出身者のみならず、日本国民たる市民に対しても不当な差別的言動が認められる場合には、本条例の罰則の改正も含め、』必要な施策及び措置を講ずること。
3 善行に掲げるもののほか、不当な差別のない人権尊重のまちづくりを一層推進するため、本誌における不当な差別の実態の把握に努め、その解消に向けて必要な施策王帯措置を講ずること。
(『』内が付帯決議文)

以上が付帯決議案ですが、本来、人権とは人間に対して等しく存在するものです。
ですから、差別は許されないものですが、この条例においてはその人権を守る範囲を、「本邦外出身者」に対しての差別的言動として、被差別者を限定していることに基本的な問題があります。

人間誰もが平等に等しく享受するのが基本的人権なのですから、川崎市による条例案は基本的人権を満足しておらず、自民党市会議員団の付帯決議案は適正なものだと考えます。

日本人の人権を守る川崎市の自民党市会議員団を応援したいと思います。

> ポッポさん

 
燦燦三太です。

>「条例案の基となったヘイトスピーチ解消法には日本国民への差別的言動は含
> まれない」と川崎市の反日条例を正当化した

> 日本人の人権を守る川崎市の自民党市会議員団を応援

そうなんですよ。これを作ったのは京都「自民」の西田昌司。つまり自民党が作った法なわけですよ。それを川崎の反日連中がうまく活用しているという構図。態々作る必要のないヘイトスピーチ法をこさえといて、それを反日の川崎市長が利用しようとすると反対して日本人の味方をする。これをマッチポンプと言います。同じ党でも考え方がーとか無理ですから。w

この西田昌司、安倍さんに近い議員だからかどうか知りませんが、ヘイトスピーチ法を作った彼や自民を批判すると、この法律を作らせたのは桜井誠であると責任を上手く転換し、奴らの宿敵となる桜井誠を弾圧する声へとすり替える。こんな手に騙されて西田は悪くない自民は悪くない、すべて桜井が悪いと思い込んでしまう人がいるうちは、日本は何も変わらないという事です。マスゴミに騙されるなーと言っている人がコレに騙されてるのを見るとね。w

まぁ騙されてるのか「意図的」なのかはまた別問題です。と、先日知ったのですが、ネット上には安倍さんを批判すると火消しに走り回る部隊があるそうです。なるほどなと思いました。w

矛盾している話を聞くと少しイラっとするのでコメントさせていただきました。この根本原因を作ったのは自民党ですから、そこをしっかり認識して今後を考えてもらいたいなと思います。ポッポさんが当時、ヘイトスピーチ規制法に反対していたか、西田や自民を糾弾していたかは記憶していないのですが、もしその時賛成?擁護?しておいて、今になってマッチポンプ自民を応援しているのであればおかしな話になりますので。

私は当時ココでも散々叩かれましたからね。左翼だ朝鮮人だ馬鹿だカスだマスゴミに騙されてる愚か者だーってね。それみたことかですよ。こうなるに決まってましたからね。w


> 本瀬さん

 
燦燦三太です。

> 自民党政治、官僚の行政糞とかって
> JK世界の190カ国ほど肥溜って事でしょうか

コレ前回私が言った事なんですがまたお叱りを受けました。厳しい。w

私も再度書きますが、

何かにつけ他所の国と比較しても無意味です。まして政治や官僚行政などと途轍もなく大雑把に比べようとしてもそれは無理です。貧乏だった時代に「下見て暮らせ」と言ってるようなもので比較して満足しても良いようには発展しません。それに仰るような捉え方をするとすれば、世界中どこもかしこも皆糞で肥溜めだと思います。だから未だ世界は混沌としているのでしょう。まぁそれが普通で自然なんでしょうけれど。

それと日本が特にズバ抜けて素晴らしいとするなら、例えば戦後の高度成長にしても、民間の努力が原動力であって、日本人の技術者研究者含めた労働者が素晴らしいのです。勿論政治が後押しするケースもありますが、政治が作る仕組みの中で民間が創意工夫を続けた結果素晴らしく発展したのです。寧ろ政治は民間の努力の結果から搾取する事ばかり考えてきました。後押しする事もあるが足を引っ張ることも多々ある。それが現実です。

褒めるとすれば、自民党や官僚ではなく、民間の日本人という事になると思います。つまり政治家や官僚ではなく、コツコツ頑張っている我々が素晴らしいという事になると思います。ここでこれを言っても否定されるのでしょうけれど、私はそう思います。

私は現状に満足しません。もっと良くなるはずですし、それを目指さなければ停滞後退しかないと思っています。だから自民党政治も官僚も糞だとこき下ろします。もっともっとしっかりしろ!という思いです。

日本の戦後

>燦燦三太さん 本瀬です

>何かにつけ他所の国と比較しても無意味です。
では絶対基準は?汚職公務員の比率?汚職金額のGDB比?
あるいは公職者と民間でのそれらの比率?それとも失政を数え上げますか?

政治、官僚を非難するに当たって絶対基準を探すほうが、他国との比較より意味があるとも思えません。感情的揶揄やアカの煽動に踊らされているだけでしょう。鼓腹撃壌と天下太平な事です。

日本の労働者の技能は抜きん出た物でした。しかし、アカに煽動され労働組合で国家転覆陰謀の片棒をかつがされたのも事実ですよ。例えば、ドイツ人の労働者、科学者も優秀な事で知られますが、東西ドイツの命運を分けたのは、政治と行政です。

戦後復興の要因は複数あります。
・日米安保条約
これは、軍事費をミニマムにし経済発展に大いに寄与、米国も最近は日本の傭兵、外人部隊かも〜って思い始めてる所でしょうか。また、これにより、防共西側の列強国として復帰できました。

・護送船団方式
これで貿易立国を確立しました。エコノミックアニマルと呼ばれた時代ですね。繊維交渉、電算機交渉など数々の貿易交渉を経て経済大国に

・教育
歴史教育はアカに汚染された自虐史観に染まっていますが、理系では自国語でノーベル賞レベルの最先端まで教育が受けられます。

・社会保障制度
年金の杜撰な問題は「腐ってる」と言えます。しかし、腐った年金制度でも、医療制度でも生活保護でも現時点では必要十分に機能しています。他国と比べるな〜って言われるかもですが、北欧の人口が少ない国々で高い税率の下、日本より高福祉を実現している国はありますが、列強各国の中では最高水準では?

民間活力を否定するつもりは微塵もありませんが、その民間活力が最大限に発揮できたのは、「日米同盟」、「自由貿易体制」の環境にあったからではないでしょうか。

>私は現状に満足しません。もっと良くなるはずですし、
どこが不満ですか?
何が良くなるのですか?

年金倍増・・・税金倍増
核武装自主防衛・・・軍事費5倍、税金倍増
食糧完全自給・・・農業補助金倍増、税金倍増
全収入を税金に納め、完璧な国家統制が理想ですか?
そりゃ共産主義だぁ(笑)

>自民党政治も官僚も糞だとこき下ろします
こき下ろすなら、論点を明確にし改善案も提示してみてください。
できなきゃ、アカの煽動に洗脳されているのではと自省してみた方が良いかもですよ。

昔、東電OL事件と云うのがありました。一人の女性社員が奇癖から殺害されたからって東電のOLは全て同様の奇癖があったとは思わないでしょう。一方、自民党議員や官僚が事件を起こすと、マスコミやアカ勢力が総動員で全ての自民党議員、官僚が悪漢だ糞だと喧伝します。これを鵜呑みにするのは、「君たちは資本家に搾取されている、立ち上がれ万国の労働者よ」ってスローガンに騙されて組合に搾取されたアホな労働者と同じですよ。

はっきり言って、燦燦三太さんは自虐史観とアカ洗脳が解けてはいないと思いますよ。

本瀬さん、遅レスですみません

清朝崩壊後の内戦中、どうやって漢族が食っていたかについて気になり、少々インターネットで資料を漁ってみました。(中国 人口爆発 トウモロコシで色々出てきます)
結果は次のとおりです。

①満州族清朝開始時の人口は1億人程度
②清朝が手っ取り早く人民を食わせるため荒れ地でも育てられる中南米産のトウモロコシに着目し普及を奨励
③トウモロコシ徐々に普及し人口は西暦1844年時点で4億人に人口爆発したが、山林を切り開き無理矢理耕地としたためハゲ山ばかりとなり水源が破壊
(④なお毛沢東のバカタレが人為的に人口爆発を起こし人口10億人に)

ヘクタール辺りの生産量を増やす工夫というより、外来種に頼ったり後先考えず可耕地を増やす農業政策ですな。

まあ所詮清朝は満州族をご主人様(漢族と朝鮮族は奴隷)とする征服王朝だから多少の無茶はするし、その満州族は元々狩猟で生計立ててた人達なんでこんなものでしょ。

歴代の「無茶」のおかげで世界一の人口になりましたが、代わりに今は深刻な水不足と砂漠化で苦しむようになってしまった。ジリ貧は必至。

それでかは知りませんが漢族の命運を賭け、中国共産党は改革開放政策で工業化を志向。

は良いのですが、結局は外来種依存(カネも技術も外資頼み)と環境破壊は変わらず、早くも西側資本に捨てられようとしています。工業化の夢はここまで。

つかこの国難にも拘わらず、変わらず人民から収奪を続けようとする共産党マジ邪魔。

満州族が漢族から収奪するのは解らんでもないですが(戦に負けるとはそういうことですので)、同じ漢族同士でこの収奪はエグイですね。

中国共産党「後」は漢土はペンペン草も生えない地獄となるは必定ですな。民力疲弊し内需拡大の欠片も無い。

チャイナ「Nothing」になるでしょう。
インドやASEANが繁栄する影で完全無視。漢族の再興どころではありません。
「共産党のせいで」完全なる民族の破滅です。

本瀬さんへお願い

本瀬さんのコメントはいつも拝見して、参考にさせていただいています。
歴史にも詳しくて、独自の確固たる世界観をお持ちであることは素晴らしいことだと思います。

他の人の意見の内容について批評するのは結構だと思いますが、一つだけお願いがあるのです。

他のコメンターの人格や性格を誹謗中傷するのは、マナー違反と思いますので、辞めていただきたいです。

今回の例では、
「はっきり言って、燦燦三太さんは自虐史観とアカ洗脳が解けてはいないと思いますよ。」

せっかくいい文章を書き込んでも、これでは台無しになってしまうし、読んでいていい気分はしないです、

では、よろしくお願いします。

中国共産党は毛沢東の人口爆発政策を必ずや後悔する

10億人市場()であることが改革開放政策で西側資本を釣れた最大の理由でもありますが、その分創出せねばならない「雇用」も日本の10倍でありましょう?

しかし人件費高騰で「国有企業ですら」ベトナムに逃げ出し、また、偽札に苦しむ人民元を見捨て電子決済やデジタル通貨に逃げるのは勝手ですが、銀行で人員整理(リストラ)を行うということは雇用が悪化するということ。

クビになった人間、クビになりそうと将来不安に陥った人間が習近平指導部の内需拡大の呼びかけに協力することはあり得ません。

内需縮小のままでは、国有企業はますますベトナムにトンズラし更に農民工はクビを切られる。
肝煎り政策のAI化推進も、雇用を悪化させる後押しとなります。

民間や中小企業の労働者のみならず、雇用不安は国有企業にお勤めのエリート層にも及びつつあり、「ヘタに教養も気概もある」エリート層に叛かれると共産党も厄介なことになりますなあ?

リストラは人民軍にも及び、八路軍以来の「伝統の陸軍」の補給部隊は露骨に肩たたきの対象です。北京でも元軍人のデモが起こっています。

雇用不安を抱える大量の人民と、人民軍一部部隊と、合流すれば面白いことになりますな。
少なくとも人民軍は非力ではない。
反乱部隊ごと「人質の党幹部や」北京の党本部を吹っ飛ばして構わないなら、核ミサイルでも巡航ミサイルでも使えばいいよ(笑)

ソヴィエトの崩壊の際、ソヴィエト赤軍が指導部(クーデター暫定政権でしたが)を裏切らなければ崩壊は免れた筈。
軍上層部はいざ知らず、元々下士官や兵士には不満があったから大事なときに裏切られるのです。

ましてや中国共産党は8900万の大所帯。利益の「分配」が機能不全を起こすのは時間の問題ですよ。
しかも、習近平は強欲から、ナアナアでうまくやってた集団指導体制をぶち壊し、他の派閥(江派・団派)に冷や飯を食わせている。

流血の予感しかしない。

> へうげものさん

 
燦燦三太です。

私の身を案じていただきありがとうございます。w

私の感じている事をお伝えしますね。

本瀬さんには決して悪気はないと感じております。私のような者にも礼節をもって接して下さってますし、頭ごなしにコキ下ろしたり否定したりもされません。話している内容にもしっかり受け答えして下さいますし、時にはjokeも交えて笑わせて下さいます。気付かせてやろうという気持ちから少々厳しい言葉も使っておられるのだろうと思っています。かなり頭のキレる人なんだろうなという印象です。

へうげものさんは、恐らく本瀬さんが第二の誰かさんにならないのか心配なのだと思います。へうげものさんが仰る「独自の確固たる世界観」には私も刺激を受けてますし、勉強させてもらう事も多いです。そういう部分をこれからも享受したいがため、ココが荒れる事を心配しておられるんでしょ?私は大丈夫だと思います。

へうげものさんもココではかなり弄られる機会が多いですが、めげずに投稿されてますね。w 皆が仲良くする必要はありませんが、礼節を持って言いたい事を言い合える環境は大事だと思います。他人の意見も尊重しないといけません。個人攻撃や人格否定はもってのほか。最近はそれができているように思っていますし、その中心に本瀬さんがいるように思っています。

まぁお互い元気に頑張りましょう。w


反省

>へうげものさん、燦燦三太さん 本瀬です

筆が滑ってキツくなったのは事実反省して謝罪します。

しかし、右派左派保守まで未だ自虐史観アカ洗脳の影響下にあると考えるのが私の政治観でもありますので、人格や性格の誹謗中傷ではなく、全てのニュース、案件に置いて「もしかしてアカの煽動に踊らされているかも?もしかして自虐史観?」と云う視点を持って一度精査して頂きたいと云う気持ちなのです。米国やフランスが「人権が〜」って言い出す時も人権とはなんぞやと考える良い機会。実は欧米人の人権って言ってるだけの大嘘と知れます。

私が、自虐史観アカ洗脳と感じるのは、自民党政治、官僚の不当に低い評価や植民地、慰安婦、徴用、挺身隊と云った言葉に罪悪感を感じ忌避する人々を見る時です。

皇軍が娼妓を帯同じゃメンツが立たないと慰安婦と言い換えたのは多くの人が受け入れますが、皇国の植民地は欧米のコロニーとは違うと外地と呼び習わした、外地=植民地と明治時代の当事者が知る事実さえ否定したり、史実改竄の洗脳に右派、保守まで陥っているのは嘆かわしい事です。

習近平国賓来日に関しては史実ではなく政治観なので異論があるのは百も承知ですが、事実上属国、植民地であった満洲国の皇帝や、併呑(併合は併呑の言い換え)して植民地とした朝鮮の皇族を王公族として礼遇したのと同様に、のこのこやって来る現代のチャイナ皇帝習近平を国賓として扱うのは政治的な慇懃さであり、これを感情的に批判する人々が自身の卑屈さからでは?その卑屈さは自虐史観から?と思えるのです。

田中角栄の日中国交正常化は国益に反しましたか?心情的には面白くないし、台湾に不義理だし許し難い事です。でも先のコメントのブタ社長よろしく角栄の判断は当時は正しかったと思います。

私のコメントの史実に関する部分は資料を持って論じれば良い事ですし、史観、政治観に関する部分は、異論、異見があるのは当然で、それが国益にかなうか、それが保守と呼べるものかを大いにご批判いただいて当然だと思います。ただその際も感情的、心情的に許容できないと云う批判だとそのお気持ちがどこから?もしかして自虐?もしかして洗脳?と疑ってしまいます。

好き勝手に放言する責任として本名、メアドで投稿していますし、個人的な生活環境なども論評に必要な限り公開しても構わないと考えています。

今後も、行き過ぎはあるかと思いますので、遠慮なくご批判ください。

何か違和感・・・

私は本瀬さんのご意見が人格や性格を誹謗中傷しているとも、マナー違反とも思いませんけども・・・。むしろ、燦燦三太さんやへうげものさんがタッグを組んで、自分たちへの反論や正論を書き込んでいる方たちの言論をやんわりと上手に封じているような・・・もしくは、燦燦三太さんの成功体験をへうげものさんが真似ているのでしょうか・・ソロさんの追い出しに何となく成功したようにも見受けられますし・・・気のせいでしたら失礼!市井の一意見でした!

「賛成」ですか、「反対」ですか

燦燦三太さん  ポッポです

「ヘイトスポーチ解消法」を作ったのは参議院議員で京都選出の西田昌司氏なんですね。この時には、西田氏が何をしているのかと、理解できなくなって困りました。それで、投稿も中途半端になった覚えがあります。
櫻井氏達が京都の勧進橋児童公園の占用抗議に対して感謝していましたのですが、裁判で敗訴した西村氏には気の毒に思っていました。

何しろ、戦後50年にも渡って京都市の児童公園を、朝鮮学校は不法に占拠していたのです。広い児童公園だったとは言え、不法に占拠した朝鮮学校側が悪いのであって、これの選挙できないように運動して下さった櫻井氏を始めとする在特会には、京都市民は感謝しなければならなかったと今でも思っています。

ただ欲を言えば、裁判に提訴されない工夫は欲しかったと思います。
何しろ、左翼には資金力がありますので、資金力の少ない右側は大変だったと思います。


それから、この朝鮮学校側の不法行為に対して、京都市は余りにもなすがままだったと考えますけれど、これには終戦後の朝鮮人が朝鮮進駐軍と僭称したことを始めとする、行動が大きく影響したと思います。
全国的にも七条警察署事件は有名ですが、このような大規模な暴動事件の影響が、彼等に対して役所が強い物に巻かれるという情けないことを習慣としてしまったと思います。
従って、京都のような頼りない行政でないようにするには、行政が毅然とした行動を取らなければならないのですけれど、これを実現するには、日本の警察が法規を守らなければならないのです。

2016年6月5日の川崎市のデモでは、川崎市では警察がデモを許可しておきながら、当日はデモ隊にデモを中止させて、デモに対する反対勢力には不法な道路占拠を検挙しませんでした。こんなことでは、日本の警察はまだまだ無能であると思います。
あのとき、東京都ではデモを許可して、デモをさせたのはさすが首都だと思いました。

日本の警察が、許可したデモを当日は不法であるが大規模な反対者がいるからと、許可したデモをさせない間はまだ当てになる警察だとは言えないと思います。


脱線しましたけれど、ポッポは行き過ぎたヘイトはいけないと思います。
しかし、日本人に対してのヘイトが許されると言うのは、日本の国として異常だと思います。
少なくとも、日本人に対するヘイトはないが、日本人以外のヘイトが酷すぎるから、これを防止するというのがヘイト防止の趣旨の筈なのです。

日本人には何をしてもヘイトにならないというのなら、それは法律なり、条例が異常です。そんなことを決める議員は、国会でも、県会でも、市会でも、町会でも、村会でも辞めて欲しいです。そんな議員は日本のことを考える人ではないと思うのです。


それと脱線ついでですが、ヘイトがいけないのなら沖縄のアメリカ軍の基地とその家族に対する基地反対勢力のヘイトはどうなのでしょうか。
アメリカ軍の基地用員とその家族に対するヘイトも、酷いと思うのです。アメリカ軍基地(兵隊及びその家族)が基地反対勢力を提訴しても良いと思います。


矛盾しているのかも知れませんが、在特会が頑張ったときは、ありがったかったけれども、やり方に隙があったのかも知れません。そこを突かれた気がします。
上手く言えませんが櫻井氏のような行動をする右翼は、左翼から隙を突かれないように慎重に考え抜いた上での、行動が必要だと思います。


左翼のように何にでも反対で、好きなことをやってもマスメディアがフォローしてくれるという、気楽な立場でないのが右側で、油断をすれば直ぐにマスメディアに叩かれるのです。

ですから、右側の人は慎重に行動することが望まれますし、これと合わせて人数が少ないのですから、協力・協調することが大切だと思います。
そうしないと、敵は左で山程いるのに、数少ない右側で揉めていたら、簡単に潰されると思います。

処で、燦燦三太さんは川崎市の自民党市会議員団の、今回の行動には「賛成」ですか、「反対」ですか。

北朝鮮人が拉致される

北朝鮮のニュースで、北朝鮮で犯罪組織に騙されたり拉致されて、中国に売られる北朝鮮女性は相当な数とのことで、人身売買は北でも違法だが、密かに中国へ渡ろうとする女性は少なくなく、被害は後をたたないそうです。
これについて、中国当局は脱北者を強制送還する方針のために、人身売買被害に遭うと指摘する声があるとのことです。

戦前の日本の新聞ニュースを読みますと、朝鮮では女性が拉致されて、その女性達が売られていたとの記事がありましたけれど、75年後の現在も北朝鮮ではこんなことがあると言うことです。

中国当局が脱北者を強制送還するから、この人身売買の被害者達が見つかって北朝鮮に送還されたときに、その後強制収容所に入れられて処分されることがあったら、冗談ではなく災難の上にまた災難ともなりますから、とんでもないことになります。

しかし、戦前の朝鮮での犯罪だった女性の拉致誘拐が今でもあって、その被害女性が売られているということもまだ続いているとなりますと、北朝鮮の治安は今も75年前と変わらないことになります。

金正恩同士は独裁者になった後、国民が賢明に崇めていますけれど、国民が拉致されることにも少しは心配した方が良いと思ったのですけれど、考えてみると、日本人を拉致した国ですから拉致することに離れていても、拉致されることには気が付かなかったのかも知れません。

ヘイトスピーチ解消法

本瀬です

「ヘイトスピーチ解消法」って欧米のエセ人権思想に日本も同調しますよってアリバイ法ですよね。具体的には人種差別撤廃条約への対応する国内法です。

もちろんエセ人権思想ですから、ザルでデタラメ(笑)
暴力団撲滅を叫んでも任侠の組織はハロウィンに餅つきにですから。
昔はソ連が嫌い中共が嫌いって言っても当たり前だったのになぁw

日本国憲法第19条に内心の自由は保障されています。どれだけ特定の人種を憎んでも差別意識を持っても表現しなきゃOK

日本には元から、刑法231条侮辱罪や刑法230条名誉毀損罪が存在します。
適切に運用すれば、日本人に対するヘイトスピーチも撲滅可能です。

さて、ヘイトスピーチの定義は何なのでしょう?
法務省の啓蒙ページによれば・・
ーーーー
 (1)特定の民族や国籍の人々を,合理的な理由なく,一律に排除・排斥することをあおり立てるもの  
 (「○○人は出て行け」,「祖国へ帰れ」など)
 (2)特定の民族や国籍に属する人々に対して危害を加えるとするもの   
 (「○○人は殺せ」「○○人は海に投げ込め」など)
 (3)特定の国や地域の出身である人を,著しく見下すような内容のもの   
 (特定の国の出身者を,差別的な意味合いで昆虫や動物に例えるものなど)                                             
などは,それを見聞きした方々に,悲しみや恐怖,絶望感などを抱かせるものであり,決してあってはならないものです。
ーーーー
http://www.moj.go.jp/JINKEN/jinken04_00108.html

そう、「○○人」とか出身地を特定しなければOK!
「犯罪者は出て行け」、「犯罪は祖国でヤレ」はOK!
「侵略者は殺せ」「スパイは海に投げ込め」もOK!
「嘘つき売春婦ババアはゴキブリ」「出稼ぎ窃盗団はドブネズミ」もOK!

京都朝鮮学校公園占用抗議事件などの場合は、一捻りして
「不法占拠を取り締まらない警察の怠慢を糾弾する」活動にすればよかった。
カウンターデモへの対応も同様で、
「犯罪者をなぜ行政や警察は放置するのか」と糾弾すればよろしい。

川崎市は人権をなめている!
川崎市市長や議会をどれだけ罵ってもヘイトスピーチにはならないそうだからせいぜい思い知るがよい。

アカが支配する川崎がどんな条例を作っても逆効果だと気づかないのかしらん。
モリカケ、観桜会やればやるほど野党の支持率低下と同じ図式で、敵国優遇条例なんか作ればアカの滅亡を加速するだけ。

韓国は島根県竹島に軍事侵攻し占領下においている敵国です。

> 素朴な疑問さん

 
燦燦三太です。

> 燦燦三太さんやへうげものさんがタッグを組んで、自分たちへの反論や正論
> を書き込んでいる方たちの言論をやんわりと上手に封じている

へうげものさんは幸福実現党ですし、私は日本第一党です。タッグは組めませんよ。まずそこは勘違いされておられると思います。

次に、私への反論なんて常です。正論かどうかはそれぞれの方々が判断する事です。それらを封じ込める事などしたことはありませんし、するつもりもありません。寧ろ「色々な意見や話を聞きたい」と訴え続けてきました。「そういう場にして欲しい」と訴えかけてきました。本瀬さんや老猫さんやへうげものさん他多くの方々が色々話をして下さいますし、それを有難いと思っても封じ込めようなどと思うはずがありません。

それに私へ反論してくる方々に無礼な対応をしたこともありませんよ。だって反論を聞くのは楽しいですし、見聞を広めるのが目的で投稿しているのですから。意見が違う人を追い出そうとするのは間違いなく自信を持って私ではないと断言しておきますね。w

ソロさんの追い出しと仰ってますが、何方かが書いてましたがパソコンの不具合らしいですよ。直ればまた復活されると思います。私ごときが追い出そうとして追い出される御仁ではありません。心配は無用だと思われます。w

ソロさんとはもう数年に渡って揉め続けてました。私は持ち上がっている話題に対してストレートに話を交わしたいと何度もお願いしてきましたし、常に受けの姿勢で受け入れてくれるのを待ち続けました。ご存知ないのかもしれませんが、ホント何度も何度もお願いしてきました。でも人間我慢の限界がありますから。もうそういう対応はやめようと思った次第です。

私は常に誰に対しても姿勢は同じです。違和感があるとの事ですが、どうしてなんでしょうか。と、考えても分からないと思うので忘れます。w

注意すべき点も思い当たりませんので、今後も今までと同じ調子で投稿すると思います。どうしても気になる点があれば、また教えてください。


> ポッポさん

 
燦燦三太です。

今日はオフなので迅速に返答してみようと思います。

> 川崎市の自民党市会議員団の、今回の行動には「賛成」ですか、「反対」で
> すか

これを知った時の感想としては、賛成・反対というより唖然でした。と、これではご質問の答えにはなってないですね。としても、どうしても「何をいまさら」という気持ちにしかなれないんですよ。こうなるからダメだと言っていたわけですから。で、答えとしては「当然賛成」になるんですが、コレを言うと複雑な気持ちになりますね。何だか踊らされているような気持になります。本当にマッチポンプとしか。

共産や野党が言い出したのではなく自民の西田が発起人となって自民が作った法律です。その法律を基に川崎市長が動いているわけで、市長の考えは法に照らし合わせれば間違っていないと思えます。それをいまさら反対するって、単なるポーズでしかないと思わざるを得ないんですよ。そうでなく真面目に反対しているとしたら、ただの能無しなのではないかと。こういうのはもううんざりなんですよねぇ。。。

こうやって徐々に特亜に乗っ取られていくんでしょうね。外国人参政権がどうにもならないので、こちらに手法を変えたんでしょう。私はそう思ってるんですがどうなんでしょうね。

ご指摘の桜井の言動に対する注意喚起ですが、無理です。w というより、桜井本人ではなくその取り巻きですね。裁判に負けて朝鮮側に一千万の金を支払ったわけですが、政官財法他日本の隅々まで反日ネットワークが力を持っていますから、だからWW3のあと軍事政権なんて突拍子もない事を考えてしまうんですよ。

ヘイトについてですが、私は別にヘイトがあってもいいと思ってます。差別区別なんて人間として当然の感情ですから、それを法で取り締まる必要はないと思っています。法よりも教育でなんとかすべき問題なんじゃないかなと。甘いかな。それにしても左翼の二枚舌は目に余りますよね。こんな事を考えていたら精神衛生上宜しくないので、せっかくのオフですからここまでにしておきますね。w

コメントありがとうございました。

p.s.

投稿前にチラッと見てみたら、本瀬さんの投稿が上がってました。

>「犯罪者は出て行け」、「犯罪は祖国でヤレ」はOK!
>「侵略者は殺せ」「スパイは海に投げ込め」もOK!
>「嘘つき売春婦ババアはゴキブリ」「出稼ぎ窃盗団はドブネズミ」もOK!

なるほど。。。もっと頭を使って活動すべきですね。こういう時も感情が理性に勝ってしまうんでしょうね。そうしているあいだは相手に勝てないのかもしれません。ポッポさんのご指摘も含めて改めて考えさせられました。


>ポッポさん ソロです。
>>ヘイトスピーチ法に関する西田議員の件
私は、この西田議員は、韓国人の「1ぽ譲れば、20歩も、30歩も攻め込んでくる厚かましさ」を認識して居無かったが故の失策だったとおも居ますが、時既に遅い状況で、責任を取って議員辞職でもしなくては、格好が着かない様で、この問題から逃げ回っているとの批判もちらほら挙がって居ますね。

唯、私は、韓国も朝鮮も年を越せるのかどうか怪しくなって来ていると状況だと思いますね。韓国は、内政状態が危機的だし、朝鮮派、経済状態が極限に近いほど悪い様ですカラp

在外国民に取っては、帰るべき祖国が突如消滅すると言う、トンデモナイ事態になるわけですよね。

こういう場合、彼らは、一体どの様な扱いを受けるのか、と言う話です。

私の経験だと、南ベトナムから、商船大学に留学して居た、私と同い歳のNGO君は、とりあえず学資が続かないので、大学を中退して豪州に行った弟さんを頼る心算だとの事、其れ迄の期間は、私と同じ職種の沖修理業をやって、旅費と少しでも纏まったったお金を造りたいと、入管に相談した処、確か2~3年の滞在許可を貰ったとか訊きましたね。でも、その後、5年位してから、横浜に止まって居る、当時世界最大の7万㌧の、メガ・コンテナ船で、私が預かって居る希少部品が必要になり、飛行機にのってハンドキャリーで届けたい処、エンジン・ルームで、待って居たのは、そのNGO君でしたねww

お互い一刻を争う事態だったので、詳しい話は出来ませんでしたが、一言、豪州へは? と訊いたら、来月行く、との答えでしたね。

今はどうしているやら、と考えたりもしますが、やはり国と言うものは、在外して居る個人にとっては、大きなファクターです。

在日朝鮮人の知り合いも何人かいますが、皆さん、気にしていない様で、実は、とても気にしていますね。

「国が無くなる」と言っても、ベトナムの様に、南が、完全消滅して、引き取り手がない人々は、其れこそ、ボート・ピープルになるしか無かったのですが、運よく、助かった人は、概数ですが、半分以下だろう露の、NGO君の話でしたね。

結局、日本経由で米国に行った人が多かったと思いますがね。 朝鮮・韓国人の場合、在日と言う引き取り手が居るのが、日本政府としては厄介ですね、その数、推定で230万人位居るでしょう。 子の親類縁者まで、不法移民としては言ってきたら、朝鮮進駐軍の悪夢再びになりますね、マァ、今度は、日本人もぬりょきを持って居るので、際限にはなら来でしょうが、治安悪化は避けられませんね。

だかtら、在日問題により厳しい姿勢を示しさねばならないのに、法務官僚の一部は、改正入管法を一方的な緩和措置と解釈して、多くの移民を受け容れる下地にしようとして居たのが、青山さん達、自民党議員の指摘で阻止してますね。

韓国の日米チームからの離反が確定した、昨年の半端頃から安倍政権は、入管法の整備案を準備して居た様ですね、日本の役人は、皆さん真面目ですね、世界に誇って良いレベルだとおも居ます。

それに着けても、マスコミの偏向振りは、既に国民の敵レベルなんですが、未だに、無意識にマスコミ信仰をして居る事にすら、気が着けない、人達って、多いですねぇ、ダカラ、マスコミ改革が遅れて居るのかなぁ、www、

令和元年度防災訓練の様子

12月1(日)令和元年徳倉小学校区防災訓練を行いました。

【防災訓練の内容】
訓練内容をクリックするとスライドショーが始まります。
画面は最大化(右下のボタンをクリック)すると見易いです。
何処でも、中央の停止ボタンで一時停止します。


詳細は
【1-2 防災訓練の掲示板】
令和元年度防災訓練の様子をカチッとね!
http://www.aixin.jp/tk3/tabi/tabi0.cgi

愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12555016552.html

> 本瀬さん

 
燦燦三太です。

態々コメント頂き恐縮です。

本瀬さんのお考えは理解しておりますし、日本の未来を憂いて後進に知恵を授けようとされておられるのも重々承知しております。徹底して客観的に物事を見ようとされておられる姿勢についても、尊敬の念を抱いております。私からすれば兄貴の世代に当たると思われます。懲りずに色々お話ししていただければ嬉しく思いますので、今後とも宜しくお願いいたします。流石にこの年になると、日常生活で何かを諭そうとして下さる人間も身近におらず、本瀬さん他こちらで頂戴する言葉の数々には、ある意味感謝しております。

私の場合少しふざけた物言い?ヤケクソ気味の物言い?をする事が多いので、勘違いされることも屡々なのではないかと思っています。両班さんのように面白可笑しく崩した文章とは違ったふざけ方?なので反感を受けやすいのだと思いますが、これは長年身についた癖のようなものなのでどうしようもありません。w

とまれ、今まで通りのスタイルでご意見ご指摘お願いいたします。


【 ふざけるな! 】

 安倍!  天皇陛下の顔に泥を塗る気か?!

 【 ライブドアニュース
 広州で道路陥没 当局、落下した3人助け出さずセメント注入
 2019年12月5日 17時34分    大紀元 
 https://news.livedoor.com/article/detail/17483476/

 中国広東省広州市で12月1日、地盤沈下による道路の崩落が発生した。通過した車両1台と電動スクーター1台が落下した。車両のなかにいた2人とスクーターの運転手の生死は不明だが、当局は救出せず、当日中に陥没部分にセメントを注入した。被害者の家族は、市政府庁舎前で抗議活動を行っている。

 1日午前9時半ごろ、広州大通り北与禺東西路の交差点に突然、道路が陥没して幅数メートルもの大穴が空いた。清掃車両1台と、電動スクーター1台が落下した。穴の深さは最大で38メートルという。

 中国国内の報道によると、陥没の原因は、交差点下に建設中の地下鉄工事との見方がある。落下した清掃車両には51歳の父親と27歳の息子の親子が乗っていた。落下した電動スクーターを運転していた人物の身元は判明していない。

 被害者家族によると、事故による救助作業が行われることなく、1日正午に穴にセメントが注入されたという。家族らは、コンクリートミキサー車の進行を止めようとしたが、道路周辺500メートルを封鎖する多数の警察に阻まれた。目撃者によると、セメントの入ったタンクが相次ぎ交換され、落ちた車両から人を救出しようとする動きは見られなかったという。

 午後3時半ごろ、広州地下鉄の公式ソーシャルサイトアカウントは、陥没のさらなる拡大を止めるために、部分的な穴埋め作業を行っていると発表した。

 4日、生後1カ月の赤ちゃんを抱いた被害者の妻、家族、友人、支援者らが、市政府前で横断幕を掲げて抗議活動を行った。妻は、政府が被害者の黙殺を望んでいると訴えた。

 道路の陥没で落下した人が閉じ込められたまま、生き埋めにされようとしているという情報は、ソーシャルサイトに急速に出回った。中国官製・新華社は、広州地下鉄がセメントを注入していることに言及せず、「何千人もの人々が救出活動に加わった」と書いた。また、広東省水資源水力発電所所員の話として、陥没の拡大を止めるため、早急な措置が必要だったと解説した。

 この対応に対して、インターネットでは不満や失望の声が渦巻いている。「こんなにも生きるのに辛い世界だ。命は蟻並みだ」「被害に遭った人の死は(当局)が決めるのか」
 (翻訳編集・佐渡道世)  © LINE Corporation   undefined 】

 こんな殺人国家の親玉と天皇陛下を面会させる心算なのか?
 狂ったか?
 逆賊じゃ無いのか?

 コンクリート詰め殺人は、日本国においては非合法行為で、発覚すれば死刑も在る程の重大犯罪です!

 だから、犯罪行為者は、見付からない様に隠れて犯罪を実行します。

 しかし、なんと、中国では、国家がコンクリート詰め殺人を白昼堂々と実行するのです!

 その様な殺人国家の元首を、安倍総理は、未だ日本国の国賓待遇で招こうとしているのか?

 正気の沙汰では無い!

 安倍総理と総理を批判しない安倍応援団は、日本人としての良心を何処かに置き忘れてしまったのだろうか?

燦燦三太さんへ

コメントありがとうございます。燦燦三太さんは良い方なのですね。いつものコメンターさんたちも戻ってこられたようですし、安心しました。老猫さんや日本国民さんたちも、またこちらに書き込んでくださると良いのですが・・・。私は皆さんほど博識ではない、市井の一民層ですので、こちらの皆さんのご意見を楽しみにしております。が、祖国である日本を愛する民の一人として、また、素朴な疑問をぶつけることもあるかもしれません・・・勝手な一読者の戯言、失礼しました!

臨時国会に続き通常国会まで桜追及だったら「感じ悪い」だろうな

先の臨時国会、政府与党の法案成立率は93.3%とのこと。

「主要野党はスキャンダル追及ばかりで遊んでたけど」政府与党はそれだけ有権者のために仕事をしたということですな。

正にアリとキリギリス。キリギリスには最後タヒの運命が待っているのだ。
モリカケと一緒で、中長期的には政党別支持率に来るぜ?

主要野党もヤバくなってきたという自覚はありそうだ。
「だからこそ」直前で桜スキャンダルを提出理由とした内閣不信任決議案の提出を見送ったのである。チキンレースは安倍政権の勝利なり。

ここまで騒いだんで勘弁して貰えませんか?と支援者(中国共産党・朝鮮労働党の息のかかった)に相談し、許可でも貰ったんでしょ笑

命拾いしたな。潔くない態度だ。

一度バカになると決めたのであれば貫き通すべきでは?
そういう中途半端なところが主要野党の議員はダメなんだよ。

(タマを)取るか取られるか、ある意味ヤクザな社会で生きている中国共産党や朝鮮労働党の連中の方がまだマシに見える。バカだが腹は据わってるみたいな?

主要野党諸氏のこのモヤシのような軟弱さではプロレタリア革命()の完遂など夢のまた夢だね。安心した。

ユニゾ巡る動き、ブラックストーンとの協議継続

ユニゾホールディングス(3258.T)の買収合戦が混迷を深めている。ユニゾは、フォートレス・イ
ンベストメント・グループと米ブラックストーンに加え、国内の投資ファンドなど計8社とTOB
を巡る協議を行っている。
ブラックストーンは6日、引き続きユニゾとの協議に取り組んでおり、同社の提案へのユニゾか
らの回答を待っている状況にあるとし、状況に重大な変化があれば遅くとも13日までに開示する
と発表した。
【関連情報】
菅官房長官「世界レベルのホテル50カ所新設」に怒りの声が殺到
  ユニゾHDの買収が難航している。 関連情報からも判る通り、習近平国家主席の
国賓来日のプレゼントにする。 
安倍自民創価学会内閣(国)は公金を流用してユニゾHDを買収する作戦に変更している。


詳細は
【株式ニュース】2019年版をカチッとね!

愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12555300528.html

韓国政府が公式ホームページで旭日旗批判

そんなことをしてもホワイト国除外は元に戻らないぜ?

まあ反日で在寅政権の支持率を上げる策なんだろうけど。

罪は在寅を含む全ての韓国人にある。

どうも連中の本音は李氏朝鮮時代に戻りたいということらしい。
自由競争も、民主主義も、イヤなのだ。
適性が無い才能が無い。

昔の両班みたいに、「ズルして」カネ稼ぐために権力が欲しく、権力集中には民主主義は不都合で、プロレタリア独裁の朝鮮労働党の家来に「まずは」なり、その後同党で成り上がってキム委員長の寝首を搔いて、自分がナンバーワンにってサクセスストーリーニカ?
王侯将相寧んぞ種あらんやってか。

ハハ浪漫浪漫。せいぜい頑張るがいい。キム一族に生まれても

コ●される時はコ●されるんだけどな。

自分だけは大丈夫に違いないという自信は何処から来るのかねえ。不思議な人々だ。お目出たい。

アカ野郎に膝を屈したらどうなるのか?

韓国人が身体張って教えてくれる。大変貴重な「命の授業」である。二度は見せてくれんぞ?
日本人はこれを見逃すなかれ。刮目せよ。

燦燦三太さん、本瀬さん、ソロさんへ

燦燦三太さん

調子の狂う質問でゴメンナサイ。
自民党の西田議員が何故、ヘイトスピーチ法の提案をしたのか理解できませんが、多少は反省したでしょう。
川崎市の自民党の市会議員団は、川崎市の条例に対して反対する動きを取ったのですけれど、矛盾と謂われようが、国会議員に怒られようが、可笑しいものには反対すれば良いと思います。

それが、自由な国の議員だと思うのです(怒られることがあっても、良いと思います。)。
本当に可笑しいことをやったら、次の選挙で落ちるだけです。
だけど、今回のことは、川崎市の有権者も彼等に賛成するでしょう。
ポッポは、川崎市の自民党の市会議員団がこれをしなかったら、川崎市は日本の国なのかと、疑問に思うところでした。
後は、彼等の行動で、条例案が修正されることを祈っています。

そして、川崎市だけでなく、他の自治体も日本人を忘れたことをしないで欲しいのです。
大阪市の時には、本邦外出身者だけでなく、日本人にもヘイトをしては駄目だとの条例だったと思いますけれど、これが、法制化された後に川崎市の条例案が出て(幸い自民党の付帯案が出ましたけれど、まだ油断はできません。)来たのですから、これを予測できなかった西田議員の罪は大きいです。次の選挙では、投票を考えます。


ヘイトはあっても良いとのことですが、人間は他の人と話していれば、誰でも悪口は出ますからそれは普通だと思うのです(ときに、他人のことを全く悪く言わない人がいたときには、とても尊敬されています。)。
それが、極端に汚い言葉を、並べたものになった場合が問題だと思います。
ですから、北朝鮮が日本の安倍首相に対して並べる威嚇は、何だと思いますし、それに似たようなことも反発します。

ヘイトだけでなく、以前安倍首相の首の模型を作って、これをブルドーザーで轢いていましたけれど、日本の首相の模型でこんなことをする連中など許すことができないし、そんな連中が日本人にヘイトをされたと言っても、「それがどうした。お前も一緒だ。」となります。
天皇陛下に対しても同じ事をすれば、安倍首相以上に腹が立ちます。
そう言えば、愛知トリエンナーレの補助金は、出さなかっただろうな。



本瀬さん

使える「ヘイトスピーチ解消法」をありがとうございました。
定義をしても、それをかいくぐる方法はあるのですから、無難に済ます方法は大切です。

ヘイトスピーチ対策法ができたのは2016年5月ですけど、この年の流行語大賞に「日本タヒね」が選ばれたのは、今から考えれば皮肉でした。
「日本タヒね」程、日本の国と国民をヘイトしている言葉はないので、
これを選択して喜んでいる出版社と山尾議員は日本嫌いと言うことです。

そして、これ以来「~タヒね」は、誰が使っても支障ないことになってしまいました。
大出版社がこれを表彰し、マスメディアが全国放送で取り上げたのですから、表面的に駄目だと言っても今更無理です。

しかし、今年の8月に三菱電機の20代の男性が社員研修中に「タヒね」と言われたことが引き金になったのでしょうか、不幸なことになりました。担当していた教育主任者は送検されたとのことですが、親にとってはたまったものではありません。
匿名の発信を国会で取り上げた国会議員の馬鹿さ、これを流行語に取り上げた出版社とマスコミの見識の無さがうかがえると思います。

京都朝鮮学校占用抗議事件の運動は、警察批判にすり替えてやれば在特会は提訴をされることがなかったと思いますが、この辺は在特会に知恵者がいなかったのだと残念に思います。



ソロさん

西田議員が、韓国人の民族性を、良く承知していると思っていたのです。自民党が民主党に政権を奪われていた頃には、国会でも厳しく質問をしていましたし、京都の国会議員として予算委員会でもよく見ていたのです。
それが、こんな法案を提出したことは、想像できませんでした。
マァ、理念法ですから罰金等の刑罰は付かないと、安易に考えたのかも知れませんが、それが、今回の川崎市の条例に繋がってくるとは、想像していなかったのかと思います。

韓国と朝鮮については、韓国は経済的に強気の裏側では民間がのたうち回っていますし、輸出管理後には電子材料の横流しができなくなって、北朝鮮から責められていても不思議ではありません。

北朝鮮も核開発が予定より遅れているから、ICBMの開発で日本を脅そうとしていると思います。
しかし、これが米国を刺激して、米国は騙されたと北朝鮮に別の圧力を掛けるでしょう。

韓国と北朝鮮は、これまで日本に圧力を掛ければ何とかなってきたとの想いがあり、今回もそうしているのでしょうが、安倍首相の政策では全く効果がないことに、今も気付かなくて相変わらずの、最悪のときに最悪の行動をしているだけです。

韓国からの旅行者が大きく減っていますので、韓国からの犯罪者も来日しにくくなっていますから、日本は韓国だけでなく北朝鮮と接触しそうな工作員のチェックもしやすいでしょう。

2019年12月9日の桜の花びらの「日本人よ誇りを持とう」ブログに、2007年4月に広安が在日朝鮮留学生同盟中央本部などを堅くした際の動画が掲載されていますが、朝鮮人が多く集まれば終戦直後の暴動を、頻発させた頃と変わりないことがよく分かります。
現在は警察力がしっかりしているから、彼等の思うようにならないだけだとの感覚を改めて持ちます。

これを擁護し、日本人の行動を批判するマスコミは、日本を潰そうとしているとしか思えず、正に李明博元大統領の言った、「日本は占領した」を忘れてはならないのだと思いました。

ヘイト規制法

信日です。

大分遠い昔に書き込みを行いましたが、ずっとROMは続けておりました。
相変わらず諸先輩方のコメントは有意義な内容が多く、大変勉強になっております。

さて、ヘイト規制についていくつかコメントされておりましたが、僭越ながら私の解釈をコメントさせて頂きます。

11/14の国会において、森法務大臣から以下の答弁がありました。

本邦外出身者に対する不当な差別的言動を対象とし、そのような言動があってはならないという理念を明らかにしておりますが、他方、衆議院および参議院の各法務委員会における付帯決議において、本邦外出身者に対する不当な差別的言動以外の言動であれば、いかなる差別的言動であっても許されるという理解は、誤りである旨、あきらかにされているところでございます。従って、本邦外出身者であるか否かを問わず、国籍人種民族等を理由として差別意識を助長しまたは誘発する目的で行われる排他的言動はあってはならない、と考えます。

答弁では、「本邦外出身者であるか否かを問わず」と発言されていますので、当然ながら日本人も対象と考えられます。

一方、川崎は「公共の場所での、日本以外の国や地域の出身者への差別的な言動を禁じていて」 と断定しています。

よって、対象を一方通行にした川崎市に問題があり、川崎自民の働きで国の解釈に近づいたと考えています。
既に制定されてしまった法律が、各自治体の解釈で捻じ曲げられない様、監視を続けていく事が重要かと考えます。

川崎市のヘイト条例は自民党及び保守派が努力されました

信日さん  ポッポです

11月14日の森法務大臣の答弁について、教えていただきありがとうございます。

森法務大臣の話されたことについて、法律の中にこれが含まれていなかったことが、川崎市の条例に影響したと考えます。

本来ならば、「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」の附則か、第1条に

>本邦外出身者であるか否かを問わず、国籍人種民族等を理由として差別意識を助長しまたは誘発する目的で行われる排他的言動はあってはならない、

との主旨で記述しておかねばならなかったことを、しなかったため、川崎市の市長が日本人とは考えられない条例を、制定しようとしたと思います。

それから、川崎市の「議案第157号 川崎市差別の内人権尊重のまちづくり条例の制定について」に対する付帯決議案が可決されました。
結果として、条文「本邦外出身者以外の市民に対しても」は残すことができましたが、条例改正文言はなくなったとのことです。

ツイッターでは「末永直 @suenaganao
川崎市議会、人権条例案ならびに附帯決議案、文教委員会で採決されました。可決です。条文「本邦外出身者以外の市民に対しても」は残すことができました。条例改正文言はなくなり、大変不服です。しかし、これが政治。妥協の産物とはいったものですが、数の力には敵わないことがよくよくわかりました。」
と、記述されていますが、川崎市議会合計60人の内、「自民」19人と「チーム川崎」5人が保守派とのことですから、この改正はよく頑張られたことと思います。

ポッポさん

コメントありがとうございます。
ご指摘の通りですね。

当初は川崎自民も態度を明確にしていなかったので、期待薄、むしろ賛成するのでは?と懸念しておりましたが、何とか頑張ってくれた様です。

当事者ではありませんが、川崎は投票率も低く、共産系の組織票が強い状況ですので、何とか投票率を上げ、異常な状態が解消されることを祈るばかりです。

リベラルどもはマイノリティの尊重だ多様性だと言いたいんでしょ

笑わせる笑

「皆が」満足するような政治など、

端から不可能であります。
不可能なことを要求するでない。

リベラルの皮を被ったアカ野郎共の主張は、マイノリティの「横暴」を権利として認めろと言っているに等しい。

それじゃあ何も意思決定できないでしょうが?町内会でも会社でも国家でもね。

日本国憲法様の定める間接民主制は多数決が原理原則なのです。
護憲なら従いなさいよ憲法前文の「国民主権」に。

マイノリティよりマジョリティの方が尊いに決まっている。

「選挙権のある」なりすまし在日帰化組が何人いるか知りませんが、戦中流入した労働者及び「韓国政府のジェノサイドから逃れた」チェジュ島住民の子孫として、元々8000万住んでいた日本列島の日本人の子孫を数で上回ることがあり得ようか?

マジョリティは日本人だ!

ヤツらはGHQ(=日本を牽制したいアメリカ)と組んでマスメディアをジャックし、マジョリティの日本人有権者を分断できているから今の栄華があるんであって、その護符の神通力が無くなったり、「半島の赤化統一」などの事情でマスメディアですら庇いきれなくなれば、いつだって関東大震災の際の朝鮮人が井戸に毒を投げ入れた騒動の二の舞ですよ。

調子に乗るんじゃありません!

【 パヨク、マスゴミと何処が違うの? 】

 『 ここまで騒いだんで勘弁して貰えませんか?と支援者(中国共産党・朝鮮労働党の息のかかった)に相談し、許可でも貰ったんでしょ笑 』

 確証も無しに極め付けても良いの?

 モリカケとか桜を見る会で証拠も無いのに騒ぐなと言いながら、御自身は、「支援者(中国共産党・朝鮮労働党の息のかかった)に相談し、許可でも貰ったんでしょ」って何処から相談・許可の証拠を掴んだの?
 貴方は007かCIAか?

 全く、法螺を吹くんじゃ無い!
 安倍政権が統一教会と創価学会のハイブリッド政権だと言う位、荒唐無稽な話だ!

 証拠も無しに、そんな話をしても誰も相手をしないぞ!

残念ながら、ここ、禅問答となってる!

具体的なとこ、ないかな、ここ。

余命三年、も進展中!

ここのこめた、日本のこと、かんがえてんのかな?

安住が内閣不信任決議案提出見送りの理由を喋ったが・・・

話題を通常国会まで繋いでいくこと、らしい。

なぜ「繋ぐ必要」があるんだ?
正月休みを利用して政策を勉強し、通常国会では立派な対案の一つも出してみなさいよ。

「追及」という殆ど頭も使わず調整も要らない単純労働により、議員歳費(国民の税金)を詐取し、共産と野合を実現したいだけだろ?

やはり見下げ果てた野党であることに変わりないじゃないか。

なお、さすがに共産との政党間合流はハードルが高いとして、取り敢えず立民と国民主の政党間合流としてもだ。

玉木が対等な協議(党名、政策、人事、組織)を合流の条件として枝野に要求したことを明かしている。

それを受けたにも拘わらず、枝野は自党の党会合でこれまでの政策を貫くと調整を否定しよった。

やはり合流提案はただの立民に対する他党への降伏勧告に過ぎなかったのである。

それじゃあ巨大野党実現は無理だな。
ま、政策でブレたらブレたで、枝野はこれまでの言動との矛盾を有権者に突かれて、立民だか新党だかの政党別支持率を落とすことになり、そっちはそっちで

面白いがね(笑)

主要野党は八方ふさがりだ。
ジリ貧で「キリギリスの運命」(=脂肪)しか無い。

パヨク中国の真実の歴史

「鬼とは何か?」というと、人肉を食らう者のことをいうのである。パヨク中国人は『三国志』の中で曹操(そうそう)がある漁師の家に泊るのです。

 漁師は何も差し出すものがないので、妻を殺して曹操に差し出したのです。曹操は、その肉を「美味しい、美味しい」といって食べたのです。ちょっと歩いてみると料理場があり、それをのぞいてみると、奥さんが殺されて吊るされていたのです。

 これを見て曹操は本当に感動したのです。「俺のためにお前は妻を料理してくれたのか? こんな有難いことはない」という話が、『三国志』の中に出てくるのです。そこからパヨク中国人の食人の歴史が始まっているのです。

 人を食うのを「鬼」というのです。人を食った奴はみんな「鬼」なのです。人を食ったとたんに、人間ではなくなるのです。人間が人間を食料にしたら人間ではありません。

 パヨク中国の歴史というものは、人間を食ってきた歴史です。詳しく言えないほど、この事実は今でもあるのです。人間が人間を食べるのです。昔からパヨク中国人は戦争になると、一般の民衆も城に籠城するのです。

 これが日本とは違うところです。日本は侍だけが城に籠城するのです。パヨク中国では戦争が始まると百姓も町人も城郭の中に逃げ込むのです。その城に敵が攻めてくるのです。それで、お城の中にいる民衆もぶっ殺されて、食われてしまうのです。

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