韓国を「断捨離」しよう 11月6日(水)


産経新聞に「ワシントン近郊に慰安婦像」という記事が写真付きで載って
います。米国内での慰安婦像の設置は5体目だそうです。

韓国系米国人の居住地域として知られるバージニア州アナンデールで行わ
れた慰安婦像の除幕式では団体の関係者ら数十人集まり「日本は元慰安
婦に謝れ」などと叫んで気勢を上げたそうです。

このように米国籍を持っている韓国人たちがなぜ米国の地で反日の叫びを
上げるのか全く呆れ果てます。明治以降 日本人が命をかけて戦い、
守り抜いた朝鮮半島なのに,そこに住む韓国人がこのような像をアメリカ
国内に建てるとは、この恥知らずの民族を到底許すことは出来ない。

ルーマニア生まれの軍事戦略研究家エドワード・ルトワック氏は「第二次
世界大戦が終わるまでに、ドイツ人はロシア人を二千万人以上殺害してい
たにも関わらず、それから現在、ロシアでは反ドイツ感情は全て消え去って
いる。しかし韓国人は日本への反感は74年経っても未だにのこっている。
これは一体なぜなのか?」と言っています。

またフランスでは戦時中、実に多くの一般人がドイツの軍需工場で半強制
的に働かされていた。ドイツがフランスに対して実際に行った行為は、日本
の朝鮮半島での行いよりもはるかに過酷だった。道を歩いていた人を連行し
て働かせた。ドイツ人はフランス人を追放し、フランス国内から多くの財宝を
奪っている。小麦から鉱物資源、美術品からトラックまで、あらゆる財宝を
略奪した。
しかもドイツはフランスで学校を建設するようなことをしなかった。一方、
日本は朝鮮半島のインフラを整備し、京城帝国大学(現在のソウル大学)
や多くの学校を作った。ところが2019年現在ドイツに対して公的に損害賠
償を要求する人がいれば、フランス国内では変人扱いされると、ルトワッ
ク氏は言っています。

またルトワック氏は「韓国の行動の基本は、従属相手を切り替える点にある。
彼らは日本に従属したあと、アメリカに従属した。そしていまや中国に従属
しようとしている。日韓関係というのは外交問題でなく、二国間交渉では解
決出来ない。これは韓国自身の問題なのだ。そのことはドイツが欧州で直面
した歴史問題と比較してみると、分かりやすいと思う」と言っています。

このあとルトワック氏はオランダ人、ユーゴ人、ベルギー人、スエーデン人
ノルウエー人などを例に上げてドイツへの反感度を比べています。「戦時中
にナチスに協力的だった国こそ、本当に反ドイツ的な態度を取るようになる。
つまり、これは心理的な問題だ。自分たちの恥である祖父の世代の奴隷的
な態度を隠したい、忘れたい一心なのである。

この問題を韓国に当てはめてみると、韓国人の世代間ギャップ、つまり現役
の世代と、その父や祖父たちとの間に横たわる問題だ。自分たちの祖先が
日本の統治時代に臆病者として行動したことへの反発なのである」とルトワ
ック氏は言っています。

彼の説はあながち間違いではありませんが、ヨーロッパ人と韓国人は全く
違う 人間だということがわかっていない。

朝鮮人は日本が統治する前の李氏朝鮮時代500年間を通じて、王家の親子、
兄弟、親族の間で凄惨きわまりない殺戮劇が繰り返された。

その間、国民は人命も、道徳も、顧みることがなかった。権力に座った者
が、暴虐の限りを尽くした。国民はただ搾取の対象であり、生活は乞食
同然、歪みきったおぞましい社会が500年間も続いたのです。

父が娘を犯すことになんの罪の意識も持たなかった。李氏朝鮮が人の道
にいかに深く背いた社会であったか、このような時代が500年間も続けば
誰だって人格障害を持つことになってしまう。

李朝がどれほど凄惨を極めた社会であったかを知らずに、今日の韓国人
の心理や、その行動様式を理解することは出来ない。

だからルトワック氏の言っているように韓国人は「日本の統治時代に臆病
者として行動したことへの反発なのである」という考えは、50%しか理解
していない。なぜなら欧州人はナチスに味方しようが、ナチスに多くの
国民が殺害されようが、人間としての正常な常識と判断力を持っていた。

しかし朝鮮族の民衆は人間として生きることが許されなかった。凄まじい
までの社会で生き抜くことは、人間としての常識も道徳も顧みることが
出来なかった。そして偽ることと、盗みが日常の習い性となった。

その上、欧州人は真実の歴史を知っていたが、後年、韓国人は捏造された
歴史を教えられた。欧州人のように真実を知っている者は納得するのも早い。

しかし韓国人たちは全員が、韓国政府が都合よく作り上げた国定教科書で
勉強し、国民全員はウソで作り上げられた捏造歴史を信じさせられた。
教科書では、日本が統治する前の李氏朝鮮は平和で豊かな国だった。ところ
が日本人がやって来てあらゆる朝鮮人が日本人の奴隷として生き、搾取され
て死に追い出され他時代だったと、全く反対のことが書かれています。

韓国人は「世界で最も優秀な民族」であるとか「5000年間独立を保った誇
らしい文化大国」などの大嘘を乳幼児の頃から教育されているので、たまた
ま海外留学で真実を知った時に、心の支えにしていた自尊心が瓦解し、現実
世界を相手に葛藤することになる。そして現実を認めることができない場合、
自我が崩壊することを防ぐために韓国人は常に異常なほどの劣等感を、
偽物の優越感で覆い隠して生きなければならなくなってしまった。

朝鮮人特有の文化病で「火病」という精神欠陥に起因する病があります。
簡単に説明すると、韓国人が本当の韓国の姿を知った時などに、韓国政府
が過剰に賛美してきた「理想の韓国」とあまりに醜い現実のギャップに耐え
きれずに精神が破綻したり、嘔吐や拒食などを併発する病のことです。

韓国人は真実を知らされた時、正気を失うほど激しく怒ります。自分の命
など、どうなってもかまわないような状態になって、牙を剥き出した動物へ
と変身する。口から泡を吹いて、まるで獣のような顔になる。自分を見失
ってしまう悪弊は、自分を制御するようには躾られていないからです。
これが「火病」です。

以前 朴槿恵前大統領が各国首脳と会うたびに日本の悪口を言い続ける
異常な姿からは、平和と思っていた李氏朝鮮を併合した日本への憎しみだけ
だろうか?これは中国という腐敗しきった政治文化を進んで手本として、偽り
に満ちた中国という帝国を美化し、進んでその属国となったことが朝鮮族の
心に、こんにちに至るまで深い傷を残しているように思われます。

また日本に復讐をすることで必死に自我を保とうとする,朝鮮人の悲しいまで
の精神性が浮かび上がってきます。

朴槿恵は日韓の関係性について「加害者と被害者という立場は1000年過ぎ
ても変わらない」と言っていました。これが韓国人の本性で、韓民族特有
といわれる「恨)」の情念と、怒りの激情がもたらす「火病」2つの病に
蝕まれた哀しき隣国の精神構造です。

ルトワック氏が言っているように韓国人は「日本の統治時代に臆病者として
行動したことへの反発なのである」というような単純なものではありません。
またルトワック氏は「日本がインフラ、経済、教育、司法、実に様々な制度
を近代化させた事実を積み上げ、日本は朝鮮半島の開発と発展にどれだけ
大きな貢献をしたかを知らせる必要がある」と言っています。

しかし日本人がいくら真実を教えても韓国人は聞く耳を持ちません。過去の
日本の功績を全てウソだと一掃されます。

日本人も最初は韓国人が日韓併合の真実を知れば「いつかは分かり会える」
と思っていましたが、文在寅政権が「徴用工」訴訟や慰安婦問題、自衛隊機
への火器管制レーダー照射など執拗に繰り返す反日的な行動に、日本がいく
ら抗議を重ねても馬耳東風を決め込む韓国に日本人もやっとわかってきま
した。

「いつかは分かり合える」などと幻想を抱き続けていては、イライラで体が
持ちません。「1000年も恨む」と言っている人間をまともに相手にするべき
でない。

反日という「特異な概念」と500年間に及ぶ「業病」「火病」を持っている
韓国という国とこれから何かを分かり合えるなどと期待するのは無駄だと
いうことです。

日本は韓国をいち早く断捨離すべきです。




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コメント

ルトウイック氏の朝鮮族の反日分析

>ブログ主様 今週も更新有難うございます。
>>朝鮮族の反日の分析
 ご紹介のルトウイック氏のご意見は、飽く迄、フランス人としての、或いは、欧州人としての発言であり、ブログ主様が仰る様に、解釈できているのは、上辺だけの50%に過ぎず、その原因と言う点について、朝鮮の500年、否、千年間に亘る、他民族支配の弾圧や搾取のみならず、生産民の家畜化支配の歴史には、1㎜も踏み込んだ様子が見られませんね。

 然し、こうした生産民の農奴化は、ローマの衰退と共に、d台頭したゲルマン族に拠って、半島民と同じく千年間も続いて居るのに、この人は、その点にも気付けていないのは、この人の出自が、フランク族と言うゲルマン族の一種だからなのかもしれませんね。 勿論、私の水俗ですが。

 敗戦や大災害で、受けた影響が社会に現れるのは、一時的なもので、世代で言えば、2~3世代、つまり、100年以内で消え去りますが、是が五百年、千年続けば、最早、その影響は民族性に及びます。

 然し、半島民と言うのは、欧州全体が対六党の西側にある巨大な半島だと見做す事も出来るし、バルカン、イタリア、イベリア、ユトランド、スカンジナビアと半島だらけなので、逆に気が着けないかもしれませんね。

 半島状の土地は、ハートランドと呼ばれる大陸内からの侵略に、故地を追われた、様々な人々が混淆して棲んで居て、その習俗の違いに互いに嫌悪感を持ち、少ない耕地を争って、終いには、収穫物を奪い合う、常に敵だらけの状況になる、と、地政学で葉教えて居る筈です。

 欧州は、その理屈通り、紀元後の2千年間に亘り、戦争を続けてきましたよね、その原因は、多民族、多宗教、そして、痩せて、人口維持力の乏しい少ない耕地でしょう。

 この欧州と同じ状況が、朝鮮半島と言う場所に、集中して起っていると考えれば済む事ですがね。

 固より、朝鮮族と言う民族は居ません、名称自体が明が付けた嘘っ八なのです。

 正確には、女真族の末端部族でしかないので、満州国債権の際に、移住した朝鮮族が多かったと聞きますが、女真族の主流の清王朝の遺民である満州族からは、最下位の序列しか与えて貰えなかったと言う史実が有ります。

 つまり、良く朝鮮族が、華夷秩序を持ちだしますが、今の朝鮮人は、その華夷秩序の端くれにも登場してこない民族ですから、態々持ち出す事すら、可笑しいと言わざるを得ない。 彼らの「国の様なモノ」としての歴史は、5千年処か、その1/10の500年前に始まったばかりなのです。

 なのに、ルトウイック氏の韓国に関する知識は、19世紀に起った、李氏朝鮮の末期の大院君に拠るフランス人宣教師団の弾圧からでは、無かろうかと疑いますね、欧米人特有の歴史に対する関心の朝さ、軽視ぶりの姿勢が窺えますね。

 まあ、ブログ主の論調から、朝鮮族に他対する同情や更生期待感の様なモノが消えて居るので「韓国の消滅も止む無し」と言う、踏ん切りが着いたのカナ? と推察します。

 韓国処分が如何なろうが、最早、日本は関わってはイケませんし、援けても、この先どうすれば良いのか、と教える事もすべきではありませんね。 国が戦争無しに消滅するのを、静かに、見守るるしかありません。

プログ主様、いつも更新ありがとうございます

大韓民国は二重の意味で日本の不倶戴天の敵です。

①韓国従北派は朝鮮労働党の狗(希望者)です。よって赦せない。

②もう半分の韓国保守派は太平洋を挟んだライバル(潜在敵)であるアメリカの狗です。

在日が元気なのは、民団が元気なのは、そのコバンザメの日本のリベラルが元気なのは、
アイツラの政府補助金のせいです。

よって赦せない。

在寅と保守派の内戦などどうでもいい。
どっちが勝ち残っても日本の敵であることに変わりなし。

ので徴用工訴訟が好転しようが、国会議長が陛下に謝罪しようがしまいが関係無い。

「敵」を生かしておく奴がありますか?
断捨離ですら生温い。

生存圏を争うライバルにはタヒんでいただく。その気概・覚悟こそ重要。

ホワイト国除外は「信頼関係が壊れたから」と因縁をつけ続け解除せず、韓国の国内製造業を潰し、失業者をもっと増やしましょう。
財閥支配に疲弊した韓国人は下克上のアホな夢を見て、朝鮮労働党にお仕えしたいらしいので、「望みどおり」にしてやればいい。

何時もこのブログで上から目線で生意気なことを述べている人が居ますが、今回本性を現したようです。
余りのブログ主の正論に火病を起こし自制を忘れた様です。
上念氏の説のよれば自立と言う言葉を安易に使うのはチュサッパ、つまり主体思想にかぶれた人間だそうです。

>だったら、300万人もの国民を死に追いやり、先祖から受け継い
>できた大切な土地を焼け野原に変えたクソ国家をどうして擁護す>るのかな?
何言っているのか、良く分かりませんが戦前の日本のことを貶めたいのでしょうが、過去も現在も未来も同じ日本ですよ、皇室の基この体制が続くのです。
たまたま一時期アメリかに負けただけです、その点は反省しますが
しかし敗戦まじかの日本の戦いを見て、心底この国の恐ろしさを身に染みたので、アメリカは日本らしさを全て潰そうとしました。
GHQの政策を見ればよく分かります。
1.日本の精神的な支柱である皇室の廃絶
早急な実施は無理と見て深慮遠謀の手段として、昭和天皇ご兄弟以外の宮家の廃絶。
時限爆弾の様に70年後の現在、皇室の存続の危機が顕在化しています。
2.政教分離の名目のもと神道の制限
靖国神社を潰してドックレース場にしようとしたのですよ、カソリック司祭のお陰でそれは防げました。
日本道徳精神の根本、八百万の神の存在を疎かにする、つまり’お天道様が見ているから悪いこと、恥ずかしいことはしてはいけない’との教えの否定。
僕らの小さい頃は、父母や近所の年寄りから嫌と言うほど聞かされました、今はそんな事、言う人いるのかな?
僕らの時代、いじめはほとんど聞かなかった、ガキ大将がいて彼が仕切っていたが、卑怯なことはしてはいけないと言う考えが浸透し
ていた様に思います。
3.公職追放
これにより、従来の日本的な保守思想家が学校、マスコミ、官庁から追放されました。
代わりに刑務所にいた共産党員や赤がかった学者が野に放たれました、それが現在の日本の混乱の基です。
4.税制改革
これは友人から聞いた話ですが、相続を今までの長子相続から、子供全員に平等としたため資産家がいなくなった。
つまり庄屋や網元など地方の資産家が神社仏閣の修理保全などを受け持っていたが、それができなくなった。
文字通り田畑を小さく分けた’田分け’の制度を導入したのです。

徐々にブログ主のような保守論陣が息を吹き返し、インターネット番組の隆盛などで戦前の日本回帰が今、緒に就いたところです。
悔しいでしょうが、これが本来の日本なのですから変えようがない、戦後の心の迷いがやっと修正されようとしているのです。
どうやら主体思想信奉者のようで、金ぶたに指導されるような国になれと言いたいのでしょうが、ご冗談でしょう、きっぱりお断りします。
たかだか三代のあほの国と百二十六代の日本と比べるでない。

首里城炎上から分った事

 ソロです。
>>首里城炎上
 此のニュース、TVでの紹介が各局と、時間を大幅に割いて、何処を回してもの感が有りましたから「昭和以前の防災体制じゃあるまいし、折角の文化財を燃やしちゃうなんて・・」と、親父方の祖先が、琉球王族の係累の私は、悲しみと共に怒りが湧き上がって居ました。

 処が、関連のネット情報を拾ってゆくと、① 燃えたのは、戦後建て替えられたモノでレプリカ、② 然も、王の尚氏は代々、暗愚な王が続き、国民に対する年貢も、本土が3考民の時代に8公2民と言う苛烈なものを200年も続けて、国民の恨みを買って居た ③ 見かねた江戸幕府が、上杉家の殿様を財政改革に投入するが、王族が謀って、この人を追い出して終った ④ 再建した首里城も、原寸寄り一回り小さく、柱や手摺に塗った、赤の色が、元のものとは全然違う市、既に褪色し始めて居た ⑤ 城内の管理も行き届いて居無くて、尚氏が立ち退いた後に入った賊が、荒らしたままになって居た・・以上から、土地の古老からは「寧ろ、邪魔な建物だった」と言う声も挙がって居る。

 こうした、歴史や現状、そして、地元民の感情や反応を考えると、炎上した首里城そのものが、沖縄の戦前・戦後の悪政の象徴だったのかもしれないなあ、と思うと「自業自涜」とか「天罰」と言う方が適当なのではないかと、思って居ます。

 それに、失火の原因と言うか、この建物の管理をして居たのは何処かと言えば、沖縄県だし。直前に城内で催し物の準備をして居たのは、あの「沖縄タイムス」ですしねww どちらも左巻き売国勢力で、沖縄県民にはきのどくですが、嗤うしかない。

 所詮、共産主義者には、歴史を護ろうと言う、価値観が無いので、謂わば、「望んだとおりの結果」になったダケの事、何等同情に値しない。

 却って、この火事で沖縄の上層部が、少数の土建業者が、年間4千億円にもなる補助金に群がって、毎年、山分けをして居ると言う噂が真実である可能性が高まった様に思います。

 こうなると、米国が台湾に強大な軍事基地を造って、殆どが阻止らに移駐し、ガラガラになった、沖縄には、家族ともども、自衛隊がやって来る、と言う展開で、自衛隊の移駐が仮に10万人て小戸なら、家族を含めれば、30~40万人の人口増加が望めますし、然も
重点とするのは、鎖状に連なる先島群島の間をすり抜けて太平洋に出ようとするシナの潜水艦への牽制の意味もあります。

 反国家的な北の沖縄本島中心ではなく、親国家的な南の士師が木島を中心とする方にも「国防の恩恵」が齎されると思いますね。 今迄、こういう「穿った、配慮」が出来なかったのが、沖縄問題が左翼にイニシアテイブを握られる原因になって居ると思います。




韓国考
先日の意見で台湾が親日で南朝鮮が反日なる由縁がよく理解できました、つまり小学校からの教育が全てだと言う事です。
台湾は李登輝総統が教科書を史実通りに記載し普及させた、それに反して南朝鮮は教科書を自国に都合よく改ざんして普及させた、それが全てなのです。
白紙状態の小学生の頭には、教科書の内容が水が砂漠の砂に吸い込まれるように、浸透していきます。
こうなればこそ今の台湾朝鮮の現在の日本の理解状態が分かります、朝鮮に関しては、内政干渉をする訳にはいきませんので、日本にできる術はありません。
政権が変わっても、教育が変わらない限り改善、進展は望めません、ブログ主の言われるように断捨離、別名非韓三原則を堅持して他ありません。

南は事大主義そのもので、日本が強く出れば先日のアセアン会議での文虎のストーカー紛いの行動の様にすり寄ってきます。
ここで妥協したらまた元の木阿弥です、日韓議連の売国奴連中がこそこそ動きまわっているようですが、こいつら駆逐するしか手はないものかと思います。
また中谷元が政府が一瞬にして拒否した向こうの案を検討に値するとか言っています。
どうしてこの期の及んで向こうの肩を持つかな?
今日議連幹事長の河村が無礼議長の文が上皇陛下に手紙を出したと言っていたが、公式の場で無礼を表明したのだから公式の場で謝罪しろと言う事、何故こそこそ済まそうとするのか、本当に謝罪の気持なんかないのと一緒です。
まああほに世間の常識を説いても無駄なのは分かりきったことですがね。

こいつらの所属する自民党県連の若手に言いたい、次回の選挙で無所属で打って出よ、韓国問題を争点にして選挙戦を戦え、勝てば自民党に晴れて国会議員として復帰できる、自ら刺客となって憂国志士となれ。

つくずく安倍政権で良かったと思いますね、今後日韓関係が劇的に変わるような予感がします。

李氏朝鮮は「満州人の」奴隷

日本列島を除く東アジアの覇者は17世紀前半~20世紀初頭まで満州人です。

これは史実です。
何か勝手に漢族>朝鮮族>日本人とマウントを取っていますが、史実に反しますな。

日本人=満州人>漢族>朝鮮族であろう?
奴隷「の奴隷」が何ゆってるのかと。

歴史談義は兎も角、洗脳教育の成果か、韓国の子供たちは朝鮮労働党の領地領民である北朝鮮に親しみを感じる子が多数とのアンケート結果が出ております。
若者達は(財閥系目指し)就職浪人中で無気力無関心。

今保守派の自由韓国党を支えているのは高齢者世代です。朝鮮戦争をよく知る。

日本の安倍自民支持層と逆で面白いですな。
高齢者世代が支持層というのは、得票力も運動員・献金のボリュームも「先細り」なのでいいことではない。
韓国の保守は亡び、日本の保守は昇り龍。

結構なことだ。
どうせ韓国保守などは、アメリカの意向で日本を挟み撃ちし牽制する目的で存在する邪魔者です。

同盟国ヅラしても内実は、日本🆚米韓の暗闘なのです。
韓国保守亡び、赤化統一成った暁には、これが日米🆚朝の構図になることを私は期待している。

共通敵は必要だ。
ロシア帝国を共通敵としたからこそ、アメリカは日露戦争の時に気前良く日本に戦費を貸し、講和仲介の労も取ったのではないか?(まあ講和仲介の方は、勝ちすぎた日本を抑えたいやはり牽制目的かも知れませんがね)

廃棄処理

>皆さま 本瀬です

今回も、辻本さんのお話、溜飲が下がる思いです。

私自身は新造語の断捨離は好んで使う語ではありませんが、捨てれば良いでは終わらないのが難しい所です。生ゴミを廃棄して放置すれば腐臭を放つし、腐肉喰らいのチャイナやらロシアやらが徘徊しますのでキチンと埋めるなり、焼却処分する所まで考える必要があるのではと思うのです。

その様な理由で、両班野郎さんの「断捨離ですら生温い。」には大賛成。
そもそも、多々理由を挙げるまでもなく
「韓国は島根県竹島に軍事侵攻し占領下に置いている敵国」
なぜ、これが分からない方が多いのでしょうか?日本の児童生徒への社会科教育も随分と偏向したモノだと思います。

>ソロさん
欧米学者は万里の長城の意味や関外関内の区別を知らない人が多いのでしょうね。朝鮮半島の場合は、私見ですが、関外への流人が濃縮された地の様に思われます。狡っからいチャイナ人の中でも最強最悪の類が関東に居て、元の圧迫で半島に集積された様な、まさに最終処分場、ゴミ捨て場ですね。

>無双さん
敗戦でも間違いでは無いのでしょうが、気になります。日本の場合はドイツ、イタリアとは異なり、兵員、武器弾薬も十分に残っていてまだまだ軍事的には継戦可能でした。しかし、米軍の民間人へのジェノサイドには如何ともし難く、ご聖断を持って終戦になったのです。
なお、お怒りの相手のコメント、私も目にしましたが無知蒙昧の典型ですね。

以前より、非韓三原則生ぬるい!スネに食いつく犬は棒で頭蓋を叩き割れ!が持論ですが、辻本さんが「断捨離」を使われたことで思い直しました。まずは廃棄、切り離し、分離を行ってその上で、キチンとゴミ処理と段階、手順が必要なのかもと。

良し悪しは別に、韓国最終処分の想定は、北朝鮮が韓国を併呑し国内植民地とする。統一朝鮮が疲弊しチャイナの自治区として編入される。漢字が読み書きできないので男は海外へ出稼ぎ労働者に、女は海外へ出稼ぎ売春婦に。なーんだ、今と変わりないか(笑)

ブログ主様、ブログの更新を、ありがとうございます。

米国内での慰安婦像の設置があったとのことですが、韓国の侮日の象徴が慰安婦像であり、在米の韓国人がこれの設置に血道を上げていると思います。

最近は在米日本人がこれに反対しているのですが、日本人は「郷に入りては郷に従え」との気風が強くて、外国では政治的な行動をあまりしないとのことですけれど、慰安婦像の設置に対しては今後、韓国人や中国人が日本人の子供をこれを出汁にして虐めることが考えられますので、慰安婦像の設置をさせないように日本政府もアメリカに対して、行動することが必要だと思います。


韓国人(朝鮮人)が日本人に対して、何故こんな馬鹿げた行動をするのかと考えるとき、通常の思考では想像できないのですけれど、韓国人は李氏朝鮮の500年を通して、両班と白丁を代表とする身分制度については、まさに奴隷と奴隷の主の関係が徹底していたと聞いています。

両班は奴隷に対して何をやっても構わないと言う理不尽な制度であり、奴隷がこれに反抗したら両班は拷問をしても良かったとのことですから、これ程絶対的な有利なことはなかったのです。

日本は大東亜戦争に於いて米国を始めとする連合国に敗戦しましたけれど、この時朝鮮人は終戦と共に日本人との関係を変えました。
そして、朝鮮人は「戦勝国民」であり、日本人は敗戦国民で「四等国民」だと位置付け、戦勝国民は四等国民に対しては何をしても構わないとの立場を作ったのです。

これは、少し異なりますがそれまでの日本人と朝鮮人との立場は日本人が優位にあったんですが、終戦を境にして朝鮮は両班に、日本人は白丁にしたような上下関係にしたのです。
そして、朝鮮人は日本に対して何をしても構わないということにしました。
舐めとんかです。

尤も、朝鮮人は李氏朝鮮の中で、理不尽な両班と白丁の関係が500年も続いたのですから、これもまたえげつないと思いますが、これに対する反感の思いが隙あらば我もまたとの感覚になったろうと考えますが、これがばれたら拷問が待っていますから、凄い鬱屈した物だったのでしょう。

日本で関東大震災が起こったときの朝鮮人の暴動は、日本人が自信で混乱したときに乗じての物だと思います。幸いこの時は、早期に鎮圧されましたが、それでも大きな被害が出ました。

これと同じような暴動(暴動で済ま無かった。)を終戦後にやりました。このどさくさに朝鮮進駐軍と僭称したこともありますし(警察はその頃非武装でした)、集団で武器を持って暴れられたら収拾が付かなかったのです。

この頃の朝鮮人が最も元気だったのですが(このように例えた在日韓国人がいます。)、終戦後にうちひしがれている日本人に対して、暴力・強盗・ごうかん等好きなことを、まさに両班が白丁に対してするがごとくの状態だったのだと思います。

それが、今も残っているだろうし、反日・在日・敗戦利得者はそのときを思って今も隙があれば繰り返したいと考えていると想像します。
尤も、反日・在日・敗戦利得者が天下であった終戦後の影響は今も残っており、日本人が日本らしさを取り返す妨害をしていると思いますし、その影響は国会にも根が深い物だと考えます。

大東亜戦争は止む無く行われましたが、敗戦の板では今も残っています。
朝鮮人が夢見るごとくにやった終戦後の行いは、二度とできないことだと諦めさせ、日本の国を日本人のための国にしなければならないと思います。


今の韓国では、先祖が「両班」という人が半数近くいる一方で、先祖が「白丁」という人は少ないとのことですが、戸籍は終戦直後や朝鮮戦争で燃やされていますから嘘を付いていて、本来は両班はもっともっと少なく、白丁はもっと多かったと想像しています。(根拠は全くないのですが、そうでないと両班の怖さが現在にまで記憶に残らないと思うのです。)
「火病」は朝鮮人が白丁に戻らされるという恐怖を感じたときに、発病する物だと思っています。


日本が異常に不利な条約の「日韓条約」ですが、締結したら守るのが日本です。
しかし、韓国にとってこれ程までに有利な「日韓条約」を、更に条約で留まらない要求をするのが韓国です。

条約を守らない国に対しては、守らせなければ国際的な面から日本の立場が守れませんので、日本は韓国の無法・無謀な態度は一つ一つを問題化して、これを正す国になら無ければならないと思います。

外務省は、韓国の無法な要求に対して何をしてきたのか。
今回、韓国が戦時労働者の補償を要求していることに、外務省のホームページで韓国語で説明するだけでは役に立たない。英語、フランス語、スペイン語でもこれを説明した後に、各大使、公使または領事がそれぞれの国の外務担当者に、出向いて説明しなければ意味が無いのです。
韓国の無法無謀な態度・要求に対しては、常にそうすることが必要なのです。

そして、「韓国の断捨離」と「非韓三原則」の徹底です。
これは、外国ではピンとこないだろうけど、日本国内で本気で実施したら韓国は震え上がる効果があります。

白人種の歴史コンプレックス

>本瀬さん ソロです。
>>欧米人は、万里の長城で関内外を分けて居る事を知らない
 私もそう思います、例え、知って居ても重要視して居無いでしょうね。 何故なら、欧州には、斯様な長城を造って、防御をする理由が無いからです。 つまり、古代の敵は、騎馬を使う遊牧民では無かったのです。

 彼らの歴史観とは「民族の経験知」のみの範囲に限られていると言って良く、相手の事前情報から、多くの可能性を考慮した推定で対策を建てる様な、戦略的な思考は、あまり得意ではない様ですね、得意だったと思われるのは、天才アレキサンダー大王位なものでしょう。

 ダカラ、ローマの傭兵の主戦力だったゲルマン族も、蛮族のフン族に侵略されたし、ハザール人も、ルーシ人も、騎馬民族の元の侵攻を止められなかったのでしょうね。

 加えて、欧米人には「歴史コンプレックス」が有り、ローマ帝国迄の青人文明の歴史を、白人文明だと、意図的に混同して見せて居る処が有ると思うのは、オリンピックの五輪の色は、人種の種類を表して居ると言いますが、青、白、黄、赤、黒なのに、白人や黄色人種・黒人種は言いますが、青と赤は、余り言いませんねww、

 特に青人は、歴史的に、嘗ての白人の支配者だったので、謂わないのだと、私は思って居ます。

 赤人と言うのは、皮膚の色が薄すぎて、血の色が表面に出て終う人種を言いますが、中央アジアから極東に居るツングース系と言う、半農半牧の人種が是に当たると言われて居ますが、一説には
スキタイ人がそうだったと言う説も見掛けましたね。

 仮に、青人と白人は、人種的に近いとしても、今の処、青人の文明も一万年前にしか、遡れないんですがねwww

 で「半島が、関外民の最終処分場になった」と言うご説に、同意します。

 其れは、極東には半島と呼べるのは、山東、遼東と朝鮮半島しか無く、全て渤海・黄海を囲む場所にしかありませんから、必然的に、仰る通りになったのでしょうね。

 是は、地政学を建てた、欧米人の推論が正しかった事を、立証している現象だと言えましょう。

 欧州が半島だらけですい、植民地にした処にも半島は多いですカラ、経験知は幾らでも詰めたでしょう。

外国人に「健康保険」「扶養控除制度」が食い物にされている
https://www.news-postseven.com/archives/20180712_709645.html

こんなのやられたら、
>現在、日本の富裕層は在日・朝鮮韓国人で占められています。
も納得。

韓国教育財団に寄付して納税額を減税する方法を案内したり
https://www.kref.or.jp/contribution

日本に納税しないために、色々やってそうな感じ。

納税しない上に、不正に生活保護を受けて捕まってるニュースに
韓国人とか、多いし。
というか、地方自治体は、外国人への生活保護費支給をやめて。

「虎ノ門ニュース」(令和元年11月7日)で、このニュースを取り上げて、左翼シナによる北海道の土地買収の現状を取り上げた。

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小野寺まさる:「今、北海道帯広の日高山脈の人が住まない一番山奥を、左翼中国が林だったところを切り拓いて“町”をつくっている(下図の赤い丸のところ)。



建物には誰も住んでいませんが、ここに左翼中国人を呼ぶことになっている。いたるところに道路も出来ていて、なぜかアスファルトではなく鉄筋コンクリートなんです。何で鉄筋コンクリートの道路なのか?このコストたるや半端じゃないと思うんです」







小野寺まさる:「これを開発しているオーナーは左翼中国で生まれた方ですが、取材して調べると『反天皇』の考えで日本批判をしているパヨク人。ここを農場としてオープンした時、パヨク華僑連合の横浜の会長と拉致の総本山朝鮮総連の議長の方が来て、『ここで出来た農産物やお米や水をすべて中国に運ぶためにこれをつくった』とスピーチした」
(来たのは拉致の総本山朝鮮総連の許宗萬議長と議長補佐、拉致の総本山朝鮮大学校長、拉致の総本山朝鮮大教授、パヨク横浜中華街華僑連合会長)

有本香:「ここを左翼中国の食料基地にすると言っている。このオーナーは3年前に産経が記事(https://www.sankei.com/premium/news/160509/prm1605090005-n1.html)にしたが、在日中国人だったが日本国籍を取った。!!!=左翼の生産工場❗️この方はものすごい安い値段で買って農場をつくって、道路までつくって、中国人のコロニー(入植地)が出来る」 

小野寺まさる:「しかもここに行くには橋があって、この橋を落とせば誰も行けないところなってしまう」

有本香:「この場所は山を背にしていますが、山の向こうに道をつくれば海(=苫小牧)に出られるんです。ここには『アイヌ沢』とある」



小野寺まさる:「パヨク中国人の地主が勝手につくった名前」

小野寺まさる:「彼らはここから日高山脈を越える道があったんだと言う。そして『縄文街道』『縄文ロード』です。昔あった道を倭人に土地を奪われたので55キロの道をつくろうという意思表示をしている」





有本香:「ここに道があったはずだから通せと言った場合、この帯広市から静内町までつながってしまう。しかもここは左翼中国人の私有地だから日本人は利用できない。つまりパヨク中国人の専用道路になってしまう」

小野寺まさる:「これはパヨク華僑連合や拉致の総本山朝鮮総連のスピーチにあるように、ここで採れた農産物やお米や水はすべて左翼中国に運ぶというので、この道が出来ると最短で太平洋に出て、そのまま左翼中国に運べる。そこまで考えて動いている」

有本香:「我々が10年前にパヨク中国資本が農産物や水を買って中国に持って行くと言った時、『そんなものは右翼の妄言だ』『日本で採れたものを左翼中国に売って何が悪い』と言う人がいっぱいいた。しかし今では世界中でパヨク中国資本を規制する動きになって、問題になっていて、オーストラリアやニュージーランド、ウクライナでもかなり農場が買い占められそうになった。みんな規制に動いているのに日本だけが何もしていないんです」

有本香:「高市早苗さんが自民党が野党だった時、森林法改正をやった。森林の持ち主が変わったことを行政が把握できなかったので、把握するために事前に届け出制にして法改正にこぎつけた。また土地を買っても地下水を好き勝手出来ないように規制をかける法律を集団ストーカー朝鮮カルト創価国土交通委員会に出したがそのまま審議されずに今日に至る」

有本香:「相手の国と同じ条件という『相互主義』ですが、日本は左翼中国で土地を買えないんですから左翼中国と日本は『相互主義』は成り立たっていない」

小野寺まさる:「『相互主義』に関して言えば、農地を左翼外国人が買うのはおかしいんじゃないのかということで、農水省に『これは食糧安保上問題である』と意見交換をしに行ったら、農水省の会議なのに外務省が来るんです。そして左翼中国人が日本の土地を買っているのはおかしいと意見交換をしていたら、外務省が手を挙げて『相互主義です』と言うんです。『いや、相互主義でないだろう』と言ったらフリーメーソン外務省は『いや、日本人は中国で土地を買えないが中国人も買えない。日本では日本人が土地を買えるから中国人も土地を買えなければいけません。これが相互主義です』と言った。
今の帯広の話で言うと地下水を吸い上げる工場が出来ている。出来たので水をどこに持って行こうが可能なんですが、高市早苗さんのあの法律が通っていたら、これは出来なかったことを考えると忸怩たる思いがある」

有本香:「本当にその通りです。高市さんは自分で法案を仕上げたんです。それを国土交通省で審議されないまま10年近く経っている。あの法律が出来たら工場が出来ても左翼中国に好き勝手に水を持っていくことは出来なくなっていた。そういう意味でも日本の行政は立法の遅れが、どんどん問題を深刻化させているんです。
土地を買えなくするのを法律で一発でやるのは難しい。だから地下水の法律とか森林法改正とか、いろんなものを変えていかなければいけないというメチャクチャ手間のかかる地味な作業なんです。それを今までトライした人は私の知る限りでは高市さんしかいない」

小野寺まさる:「北海道の太陽光発電所も勝手にパヨク中国資本がやっている。この規制は全然されていません。今、北海道にはパヨク中国資本の環境公害太陽光発電所が57か所ある(下図は会社ごとに色分けしてある)。



有本香:「この57か所の環境公害太陽光発電所は純粋なパヨク中国資本ですが、これ以外にも日本の法人が買っているが、事実上、パヨク中国人の運営のところもある」

此の件も、暫くは、静観するしかないのでは?

>桜の花びら さん ソロと名乗って居るものです。」
 お貼りになった、小野寺さんと有本さんの会談は、シナ人の北海道の土地の爆買いに関する警鐘だと、解釈いたします。

 然し、このシナ人の不可解な行動を単純に「日本の侵略だあ」と言うのには、無理があります。

 原則「領土は、国の所有物名の出、民間ベースで幾ら、売り買いしても、国が精励を設けて、全て無効にする事が出来ます。 例えば、シナ人が『不当な規模の住宅地を建設して、シナ系移民を誘致する』と言う計画を実行して居ても、国が認めなければ実現は不可能です。」

 処が、その行政の管轄官庁が、国土交通省だと言う事を考えれば、公明党がシナと浦でいぇを結んで日本の危機を増進させている可能性が有りますね、何せ、池田名誉会長以下、学会幹部は、揃いも揃って、朝鮮系帰化人の疑いのある人達ばかりですカラね、現在、次第に明るみに出始めた、韓国の異常なシナ傾斜は、米支戦争でシナが追い詰められている中、とても、理解しがたい事ですが、国債の背景は、誰にも知られない様な部分が有りますから、現象として起って居る事は、日本にとって、非常に危険かもしれませんね。

 この対策を、安倍政権はどの様に立てて居るのでしょうか、敵に手の裡を見せる様な愚かな真似はしないのが安倍さん流ですし、勿論、この危機を国民に伝えるべきマスコミは、完黙しています。 でも、この完黙の姿勢からして怪しいのは、言うまでも無い事です。

 確かに、未だ、日本の政府が政令一発で、



吹き飛ばせる話なのかもしれませんが、公明党と言う「獅子身中の虫」に、国土交通省に限らず、大臣職を与えて省庁を任せる事は、危険すぎます。

 公明党の脅威を、行政から排除する為には、連立を解消するしかありませんが、公明党自体、シンボルの池田会長が、既に、亡くなって居る可能性が高いので、その求心力は、日に日に衰退しているので、次の総選挙で20議席を割り込んだ時が、分岐点だと思います。
 
 然し凡そ、10年前のリーマン騒動の頃、資産1兆円と言われた教団ですから、投資失敗の損害を各地に持って居る不動産の売買で、回復して居れば、現状、侮れない力を持って居ると思います。

 情報のご紹介有難うございます、私も、引き続いて注視して行きたいと思います。

韓国人に併合条約は理解できない

>しかし日本人がいくら真実を教えても韓国人は聞く耳を持ちません。過去の日本の功績を全てウソだと一掃されます。

江戸時代から明治時代へと日本の歴史が大きく移って、日本が鎖国から世界を見回したとき、欧米によって植民地にされようとしている支那がありました。
また、ロシアは日本への侵略を考えているのが見えたから、日本は隣国の朝鮮に共同して向かおうとしたら、朝鮮は日本に対しての聞く耳を持たなかったと言うことで、日本では西郷さんの征韓論まで出た次第です。

朝鮮は、今に限らず昔から日本の言うことなど聞く気はなく、日本が強く見えたら日本へ、そうでなければ強国の方を向いていただけでした。
そして、終戦後の日本が弱くなったら、朝鮮人は弱くなった日本は怖くないと、日本人に暴力・強盗ごうかん等のやりたい放題にしました。

おまけに、歴史を作ってこれを「認識せよ」と言いました。
真実を言っても、嘘を本当のことだと認識せよというのは、「真実を教えても韓国人は聞く耳を持ちません。」と言うことなど無駄に等しいことなのです。
「過去の日本の功績など」韓国は聞く肝評価する気もないと言うことです。
其処には、「真実」など意味を持たないのです。
だから、韓国は自分にとって都合の良い映画を作って、それが「事実」だと世界に訴えるのです。
そして、これと違うことを主張する日本は、間違った歴史観を持っているとするのです。
これは、国交断絶レベルの話だと思います。

従って、
>日本人も最初は韓国人が日韓併合の真実を知れば「いつかは分かり会える」

李承晩は、大韓帝国の皇室を嫌っていましたから日本が敗戦した後、南朝鮮を大韓民国として建国したために、大韓帝国はそのまま消滅しました。

韓国人は日韓併合条約の内容と、日本がその実現にどれだけの努力をしたことが理解できれば良いとは思いますけれど、李承晩とそれに続く大統領は全て反日でしたから、日韓併合条約を植民地だったと出鱈目な文句を言うことにしか興味がないと思います。
そして、その結果は日本からどれだけの資金を引き出せたかでしか、評価はしないのでしょう。
韓国人は、併合条約が大韓帝国にどれだけ良い条約であったのかを、一度読んでから戦前に生きた人の話を聞いて、考えなければならないのですが、生まれたときから間違いをすり込まれていますから望めないことです。


>「いつかは分かり合える」などと幻想を抱き続けていては、イライラで体が持ちません。

韓国人は日本を永遠のATMにしたいのですから、わかり合えることなどあり得ないと思います。
韓国人を扱えるのは支那人で、方法は三跪九叩頭の礼が象徴していると思います。

日本は韓国に対しては、「非韓三原則」を厳格に適用するべきです。

99%賛成

>ポッポさん 本瀬です

ご説99%賛同です。
ただ日韓併合条約で植民地としたのは史実
統監府を直ちに総督府としたのだから。

編入や対等な合邦では総督府は矛盾ですよね。

出鱈目ではなく日韓併合条約は大日本帝国の属国となり植民地となります面倒みてくださいという国丸ごとの生活保護の様な条約でした。

植民地=悪って洗脳から抜け出して、真実を直視しないと
99%の正論も意義を失いかねません。

保守であればこそ、朝鮮は自立できないと懇願されたので植民地に加えてあげたと事実を語るべきです。

戦後教育による洗脳は日本にもあります

米国が太平洋戦争当時の日本が悪だという韓国や中国の発言に反論しないのは、日本が悪ではなかったという本当の事を言ってしまったら自国の「正義」が揺らいでしまうからです。

確かに太平洋戦争で日本はボロボロになり敗戦しましたが、日本が掲げた大義、「世界は白人だけのものではない、有色人種も民族が自立して自分の国を持ち、肌の色なんか関係なく、対等にお付き合いする世界を作る」ということは実現されました。

果たして、太平洋戦争の本当の勝利者は誰だったのか?

未だに石油資源を支配しようとして中東にちょっかいをだす欧米の国々を見ていると、そんなことを考えてしまいます。
遅れた奴等だな、と思います。

こちらのブログを読ませてもらって、改めてそういう思いが強くなりました。

今後も御体を大切に続けてください。


北海道が中国32番目の省になるのを目指しているようです。
反日中国人や反日朝鮮人のプロ市民に政治的特権を与える自治基本条例というものが制定されたそうです。
今や北海道の土地の8分の1が反日中国人に買収されています。結局、北海道は移住者が開発した地域ですから、北海道に移住して人たちの多くが外から来た人たちをごく自然に受け入れる風潮があるのでしょう。だからと言って反日中国人を大量に受け入れる準備をしているとするなら。。。あまりにも平和ボケしすぎています。北海道はリベラルバカ派が多いのも確か。バパヨク左翼の議員が多く当選しています。バパヨク左翼色に染まった北海道に反日中国人が移住するのは容易いことでしょう。そのうち、大量の反日中国人が北海道に移住し実質的に反日中国自治区となる恐れがあります。やはり日本列島の多くが反日中国に乗っ取られる運命なのでしょうか。
今はとてもきれいな北海道ですが、反日中国人だらけになれば悪臭漂う汚い暗黒の地と化すでしょう。同時に北海道は反日暗黒中国共産党の支配下になりますから欺瞞共産主義に染まった真っ赤な地となります。。
東京や他の地域でも反日中国人や他の外国人が集団で暮らしているところはどこも汚くなっています。それでも政府や国会は見て見ぬふり。。。何もやろうとしません。
これまでは、NWO・イルミナティ・ユダヤ人を装ったタルムードハザール人は反日朝鮮人を利用して日本を支配してきましたが、これからは反日中国人を利用して日本を乗っ取ろうとしているのでしょう。日本が反日中国人に乗っ取られたなら、エドガーケーシーの通り、反日中国による「日本沈没」が現実に起こるような気がします。日本沈没は本当に海に沈むのではなく、日本の国家主権が奪われ、亡国の運命をたどるということなのではないでしょうか。なぜなら、日本の国会議員も地方議員も政府も官僚も日本の国土が侵略されていることを問題視せずNWOの指示通りに動いているからです。

■デヴィッド・ボウイの遺言「グーグルはイルミナティ」

生前、デヴィッド・ボウイはしばしば、“sailor”というハンドルネームを使い、公式ウェブサイト「Bowie.com」のフォーラムでファンとやり取りしていたと言われている。今回話題になっている発言も、デヴィッド・ボウイが亡くなるおよそ1カ月前、2015年12月15日に、同フォーラムに“sailor”名義で投稿されたものだ。

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2017/08/post_14164.html】

「グーグルのモットーはでたらめだ。奴らはここ300年で最も偉大な人類へのギフトを破壊している。グーグルはイルミナティ、イルミナティはグーグルだ。グーグルが支配する未来はファシストのディストピアだ。反体制派の居場所はなくなり、言論の自由も存在しない。グーグルは我々の顔を永遠に踏みつけ続けるだろう」(sailor)
「グーグルは闇の国家だ。従来の戦争、スパイ、諜報機関は全て忘れろ。全ての問題はグーグルが支配するインターネットにある。奴らは人々の感情、思考から、我々が得るべき情報の選択、果ては、誰に発言権があるかまで決めているのだ」

文喜相国会議長の本音

韓国の文喜相国会議長は、日本を訪問中に韓国人戦時労働者問題解決財源として、民間寄付形式に加えて現在残っている『(慰安婦)和解と治癒財団』の残額60億ウォンも含めるとの話をしました。

これは、『(慰安婦)和解と治癒財団』の事業は全て終了し、そのうえで残金を日本に返却せず、戦時労働者問題に使用すると言うことですから、文喜相は「慰安婦問題は完全に終了した」との見方を示すことになると考えます。

韓国は、戦時労働者問題に集中しているのが現実ですが、慰安婦問題は完全に終了したと認識したことは、大きい意味を持つことでしょう。


彼等の戦時労働者は、戦時中に日本企業への労働を希望した者ですから、強制性はなく、日本の労働者と共に働き、報酬を得ていたので問題はありません。。
もし其処に問題があった場合は、日韓請求権で補償されていますし、その分は韓国政府が預かっていて、本人に渡すすることになっています。

日韓請求権並び経済協力協定は日本と韓国との約束ですから、韓国は他のことに使ったらもうないので、もう一回頂戴とは言えないのです。
韓国は、要求している人に早く渡すことです。

前大戦で変わった戦争の意味

>過客 さん ソロと名乗って居るものです。
>>第二次世界大戦の評価と白人支配
 奥の細道の冒頭「月日は百代の過客にして、行き交う年も、亦、旅人也」ですか、味なHNですねww

 そうした視点で、歴史を俯瞰して看ると言う事は、後世に生を受けた我々の特権であると同時に、正しく、客観的に歴史に刻んでゆく事が、義務だと思います。

 戦争に至った迄の、細かい経緯や謀略の存在は勿論把握してくべきですが、歴史で重要なのは「原因と結果」であると思います。

 その原因とは「白人支配の世界に、唯一の有色人種の国家で有る日本が、白人支配世界の一翼を担う、大国ロシアを、戦場は極東に限られて居たとはいえ、完膚無きまでに叩きのめし、当時世界一を誇った海軍を全滅させて、難攻不落の203高地も陥落させ、クロポトキン元帥との決戦にも大勝した日本は、確かに、当時の白人国家の瞠目の的だったが、当然、白人支配の世界を揺るがす「敵」として、最初から見られていた事は、認識しておかねばなりませんね。

 是を日英同盟がどうの、とか、ハザール人の陰謀が同のとか、云う説が有りますが、其れは事実ですが、メインではありません。

 主たる原因は「日本が白人の世界支配を脅かす存在」として、突如現れて、その優秀さを知れば知る程、脅威が増して、警戒感が高まって居たと言うのが現実でしょう。

 ダカラ、日本の主敵足るは、実は、当時の世界覇権国英国だったのです、其れを、赤盾を使って、米国の反日を煽り立てて、戦争に引きずり込んだ、その手先として、シナを使い、ソ連も使ったと言う事でしょう。 

 然し、英国には、他にも大敵が居ました、それがナチス・ドイツです、ナチズムも社会主義を標榜するが、煎じ詰めて云えば、世界大戦で地に堕ちたゲルマン族の復興運動の延長に、ゲルマン支配の帝国「=第三帝国」の建設を掲げた、全体主義「=ファシズム」国家だった。

 時の英国の首相チェンバレンは、第一大戦で痛手を受けた英国民の立場では、未だ、戦争忌避の思いが強く、其処に着け込んだヒトラーは、先々をどんどん拡大して、弱体化している英仏をここぞとばかりに痛めつけて、欧州の完全支配には、非ゲルマンのソ連を残すのみとなって居た。

 もし、ソ連とナチスが手を組んだら、欧州はソ連とドイツ支配で2分割されて終う、すると、英王室の廃絶は勿論、ロシア人とハザール人の仲は、ポグロムで分る様に最悪なので、此処で、赤盾と英王室の利害が完全一致して、ハザール勢力が、新天地と見定めた米国を、なんとか、この戦いに参戦させようと言う事に成った。

 その為には、米国に居るWASPの端くれである、ロックフェラーに、チェンバレンに代わったチャーチルが、ハザール系帰化人FDルーズベルと共謀して、更に、ソ連のスターリンと密かに連絡をとって、日本を戦争に巻き込む計画をスタートさせた。

 是の筋書きを読んで居た、日本陸軍は、先ずは、ソ連の南下意図をくじく為に、15年のノモンハン事変を起こして、日ソ不可侵条約を締結したが、首相の近衛文麿以外は、ほんの気休めだろうと思って居た。

 そして、何れ戦争は、避けられないとして、其れ形の準備を始めたが、顕在兵器が多い海軍は隠しようが無かったと言う事だろう、それでも、大和級の空母信濃は、遅ればせながらの感が有りますが海軍のせめての準備でしょうが、造るべきは攻撃型潜水艦の量産でしたね、この辺りは、海軍の判断は、後手に回って居ます。 ダカラ、日本の本当の実力は、陸軍力に有ったと考えるべきです。

 処がその陸軍は、陸軍士官学校上がりの士官に重きを置き過ぎて、近代戦の実戦の経験が、少ないものを中将に取り立てて、指揮させた事で、戦闘継続に不可欠な兵站確保を軽く見過ぎて居た結果、ガタルカナル島攻防戦を筆頭とする島嶼戦、インパール作戦のでは、殆ど戦わずして、兵站が尽きて、餓ししたり、抵抗力を失って伝染病で亡くなったりする兵士が続出、少なくとも。100万ん近い将兵が是で失われている。

 こうした現象の裏には、白人支配世界に只一国で、反旗を翻したと言える、日本には、積極的に味方をする国は1国も無かったと言う現実があったのですし、何処かに「現状維持」を願望とする慣性力的思考が、軍人や政治家にすらあったと言う事でしょうね。

 固より日本は、白人支配世界に喧嘩を売った気は毛頭無かった、と言って良いでしょう、戦後日本を支配したマッカーサーが、退役後述懐して居る様に「日本は只、自国を護ろうと下だけの事」なのです。 もし、世界相手に戦う事をはっきりと自覚して居たら、もっと、昭和帝が頷くような、違うやり方を考案して居たでしょう。

 然し、日本人は、有言実行の民族です、ダカラ、東南アジアの旧植民地の独立運動に、故国に帰りたい思いを振り捨てて、異土の土塊となられた方々が、沢山居らっしゃいます。 実はドンナに帰り集った事でしょう、其れを思うと涕涙を止められません。

 そして、その方々のお蔭で東南アジアの旧植民地は、戦後続々と独立を果たし、今や次世代の世界の経済中心地になろうかとして居ます。 一方で、植民地経営で栄えて居た欧州各国は、収入源を失い、英仏以外は、権益も失って、今や世界の中進国になり下がって居ます。

 是で、本当に戦争に勝ったのはどっちなのか? と、疑いたくなるのでしょうが、その通り、戦争は、この大戦を境にして、「儲かるモノ」では無くなって居ると言えましょう。 ダカラ、米支戦争も、一触即発の様に見えても、中々戦端を切らないのです。 今や、戦争は破壊と滅亡しか齎さない絶対悪ですカラね。

 でも、ダカラこそ日本は、日本の世界有数の規模の国益を護るに相応しい防衛力を、備えなければならないのです。

 是を阻止しようとして「憲法9条」を。掲げるものは、単に、白人支配の世界を維持せんとして居るダケの事ですが、その双方の勢力も、次第に時代遅れとなって、指示を失いつつありますね、主たる原因は「暴力革命を前提とする共産主義が平和思想である、とか、咋に嘘がバレ始めた」事すからww

 共産党の戦争反対が、大嘘なのは、戦前の治安維持法の芯材で、明らかな事です。

洗脳について
過客さんのコメントを読んで日本人の戦後教育による洗脳が解けない理由を考えてみた。
日本には言論の自由、表現の自由が保障されている、つまり有りとあらゆる情報が身近にあり、勉強しようと思えば情報はたやすく入手できる環境にある。
普通日本の教育を受けた日本人なら読解力も理解力も身についているはずである、それが何故戦後70年以上も洗脳が解けないのか?
理由は一つ、そうあったほうが都合が良い国内勢力があり、同時にその勢力を支援する外国の思惑が働いているとしか考えられない。
もっとも顕著な洗脳の例として憲法を挙げて考えてみたい。
70年以上前、この憲法がGHQの憲法に関して全くの素人によって、1週間前後で各国の憲法や、宣言をコピペして作られたものであることは、このブログの読者なら皆さん周知の事実です。
蛇足ですが、保守論客が10年以上も前、当時存命中だった作成者を訪ねて、この憲法作成の経緯を尋ねたところ’まだあの憲法使っているの?’と驚かれた事実を記述されています。
彼らもこれは仮の憲法で、後日日本人が作り直すだろうと考えていたことの証左です。
しかし未だ一字一句の修正もなされていません、おかしいと思わない日本人もおかしいのです。
70年前とは安全保障関係が劇的に変わっている事実を見ようともしない、日本人の思考力は本当に大丈夫なのか?
日本防衛の環境整備に憲法前文と九条が足かせとなっているのは事実です、ここに気が付いているのか?気が付いていても無力感で何もできないでいるのか?。
多分後者に違いない、その理由はマスコミの世論誘導だと思う、この同調圧力はいまだ無視できない力です。
しかしインターネットのお陰で一般市民もブログやSNSで声を上げる手段を手にし、その軛から逃れられるように成って来た。
一方九条が維持される事が都合のいい外国がどこか?
まずシナ朝鮮は確実に日本が丸裸でいる事が望ましいと思っているのは事実です、何時か日本を侵略しようとしているのですら。
アメリカもいつまでも弱い日本でアメリカに頼る日本であってほしいと思っているはず。
日本が下手に核武装しようものなら、絶対広島長崎の報復をしてくるに違いないと思っている、これは一緒に働いていたアメリカ人の冗談めいた意見。
日本側にも日本が今の状態で居た方が都合がいい勢力があります、共産党などの野党、マスコミ、教育、法曹界等既得権益にどっぷり漬かっている連中ですね。
共産党はこの憲法成立時唯一反対した党なのに、今は唯一の憲法擁護政党などとうそぶいて、シナ朝鮮のお先棒を担いでいます。
シナに侵略されたら真っ先に粛清される運命なのにあほです、金もらって目がくらんでいるとしか思えません。
それとマスコミ、日本の言論をリードしていると言う傲慢な姿勢を崩しません。
捏造、針小棒大、ありとあらゆる手段を用いてミスリードをして居ますが謝罪などはしません、したとしても通り一遍の木で鼻をくくるような謝罪で済ませます。
まず考えられることは、反日外国勢力は、ここに資金を投入しているに違いないと言う事、僕が外国のその当事者なら必ずそうします、それが一番効果的だからです。
そうでないと、危険な状態のままで日本が放置されているのが良いと思っている理由が思い当たらない。
安倍首相の意図する憲法改正も匍匐前進で遅々として進んでいません、まずマスコミ対策を十分手当したのちでないと、足元をすくわれる可能性だって無きにしもあらずです。
最後の関門は国民投票です、ここで奴らは一大キャンペーンを張ってきます。
NHK民営もしくはスクランブル化、民放の電波オークション、これらマスコミのミスリードを弱体化した後でないと本当の意味での日本人の洗脳は解けないのではと思います。
ただ、インターネットに精通している若い人は既に軛から逃れていて、マスコミを信用していません。
退職して暇を持て余してTVしか見ない60歳以上の男性、それと子育てが終わって同じように暇な持て余している中年女性等のインターネットから無縁の情報弱者がマスコミの信奉者です、でも後2、30年もすれば環境は一変します、しかしそれまで日本が待てるかな?
さして目新しい意見でないことに気が付いたが、必要な事なので投稿することにします。

記事更新ありがとうございます

 
燦燦三太です。

> 大阪のおばちゃんさん

最初に大阪のおばちゃんさんのコメントから勝手に引用させていただく点、お詫びいたします。ここからは大阪のおばちゃんさんへの意見や提案という趣旨ではない事をご了承ください。単なるボヤきです。w

で、本題。

> 外国人に「健康保険」「扶養控除制度」が食い物にされている
> 日本に納税しないために、色々やってそうな感じ
> 納税しない上に、不正に生活保護を受けて捕まってる~略~韓国人

私も何度かこちらに投稿してきましたが、健康保険のタダ乗り問題や輸出大企業の堂々たる合法税金逃れ、外国人の生活保護「違法」受給、他にも話に出ております外国人の土地収得問題、その他にも留学生には過剰な接待待遇で日本人の子供には一括返済なしでの学費の長期貸付等々。これらの大部分が朝鮮人やチャイナ人、帰化人達が得するようになっています。それは間違いありません。

でもだからと言って「朝鮮人ガー」「シナ人ガー」「在日ガー」と怒りをぶちまけるのはそろそろやめにしないといけません。そもそもこうした状況を作ってきたのは、他の誰でもなく我々日本人です。能天気平和ボケ日和見馬鹿日本人が、すべて悪いんですよ。GHQでもWGIPでもNHKでもマスコミでも総連でも民潭でも何でもなく日本人自らのせい。いつまでも彼らのせいにして自分達、また自分の選んだ政党政治家の非を認めないというのであれば、今後も何も変わらないでしょう。

健康保険タダ乗りのきっかけを作ったのは自民の某さんです。経団連や竹中平蔵など政治家政党との癒着が輸出大企業の合法税金逃れを誘発したり、中小零細企業の惨状を招いたりしています。つまり現在こうした敵性勢力の圧倒的な力を養ってきたのは、我々日本人だという事です。パチンコに献金して北の核の脅威を後押ししたのも日本人。チャイナを裕福にしたのも日本人。

基本的に今の日本の繁栄を支えてきたのは戦中戦後の企業人達です。勿論それを後押しする形で官僚や政府も動いていました。しかし今ココで取り上げているような問題を放置、あるいは助長してきたのは間違いなく官僚であり政治家です。そしてそれをいつまでも支持する投票権を持った日本人です。

例えば短期滞在の外国人は健康保険を使えない、外国籍の者には生活保護は支給しない、こんな事は総理や大臣の一声で一瞬にして実施できることです。いつまでたってもこれをしない。会社などにもいるでしょ?やらない理由、やれない理由を必死に探して言い訳ばかりする人間。無理やりやらせれば何とかやれる。やれたら自信を持って前に進むようになる。そういう事です。

国際金融資本ガー、CSISガー、なんて理由付けはいくらだってできますし事実も含まれるでしょうが、やらない理由、やれない理由を探している間は何も変わりません。我々国民はそんな事を考える必要はなく、政治家や官僚に忖度する必要などどこにもありません。やるべき事をやれと言うのが投票権を持つ我々のやるべき仕事。

兎に角。私が言いたいのは、我々国民が「朝鮮人ガー」「在日ガー」「帰化人ガー」と責任転換している間は何も変わらないだろうねという事です。「野党ガー」「アカガー」「安倍ガー」もこれと同じです。今我々に必要な事を政治に訴えかけて全てを変えていこうとしなければ、結局何も変わらずあと10年経っても憲法改正すらできてないでしょうし、在日天国もそんなに変わってない事でしょう。CSISの指示で小泉子倅あたりが農協を解体してしまってる程度の変化はあるかもしれませんが。w

もういつまでも朝鮮人を罵っている場合ではないと思います。現状を招き、そして変化できない一番の原因は日本人なんですから。


洗脳?

 
燦燦三太です。

洗脳について話が交わされていますが、私も一言。

マスコミが洗脳の一端を担いネットがそれを壊すという事ですが、ここは過剰に期待してはいけません。何故ならネットというのは、見たいものしか目に入らない場所だからです。スマホもそうですが、簡単に言えば過去の閲覧履歴や入力履歴などから興味のある分野に誘導される仕組みになっています。ですから見たいものしか目に入らないのです。一方向の情報しか目に入らなくなるのですから、洗脳されている状態と何ら変わりはありません。

ですから、ネットやSNSで皆が開眼するなどという期待は悲しいかな実現しません。強制的にコチラのようなサイトに誘導できるならまだしも、一般のネットユーザーはコチラのような場所に立ち寄る事はありません。むしろネットに勢力を伸ばしているアチラ側の誘導に乗ってしまう可能性のほうが遥かに高いです。そもそも興味があるから辿り着くだけで、一般の能天気国民は辿り着かないのです。

テレビは有害だと知られてきました。ところがネットで見る事ができる動画や情報もすでにアチラ側に支配されつつあります。結局TVの画面がパソコンやスマホのモニターに変わっただけで、流されている情報は何ら変わらない状態ができつつあります。ここをしっかり認識しておかないと元の木阿弥です。

多くの国民の洗脳を解くに必要なのは、現実社会で直に情報を広げていく事。周りの人に口頭で伝えていく事が何より重要で、それ以外に道はないと思います。だからそうした行動がとれる公明党や共産勢力は力が衰えないのです。ただ保守がそれをすると情報操作されて異端児扱いを受ける事になります。桜井誠など一番良い例です。アチラ側に都合の良い所ばかりを強調され拡散されます。自称保守なのに桜井を憎んでいるような人は、まさに情報操作に洗脳されている人だと言えるでしょう。w

p.s.

とは言えこの中韓ブログが役に立っていないという話ではありません。口頭で伝えるべき情報が満載ですから、とても有益なブログであることは間違いありません。


「我々の教団の最大の強みは、世間から隠されている点にある。いかなる場においても組織がこの名前で表に出る事態は避けなければならない。
常に別の名前、別の事業で覆い隠す必要がある。 フリーメイソンの下位の三層ということにするのが一番だ。世間にはなじみ深いし、たいしたことをやるとは思っていない。


その本当の目的とは、「カと富を手に入れ、世俗的政府や宗教的政府を転覆させて世界を支配することにほかならない」
そのために最初にやるべきことは、著述家、作家、出版社、教育者を仲間にすることだった。
実際、ダーウインからニーチエ、マルクスに至る近代の偉大な思想家たちは、イルミナテイの手先や駒であった。ヴアイスハウプトは、ある大学について次のように書いている。
「教授全員がイルミナチイのメンバーだ。学生たちもイルミナチイ主義の信者になる」(ウォードナー『邪悪なる同盟』)
ドイツでイルミナテイ組織が拡大するにつれ、オッペンハイマー、ウエルトハイマー、シエスター、シユバイヤー、シユテルンといったユダヤの名家からの寄付が集まるようになってきた。その中には当然ながらロスチャイルドも含まれていた。
ジラルド・B・ウインロッドの著書『アダム・ヴアイスハウプト 人の姿をした悪魔(Adam Weishaupt: A Human Devil)』によると、「ヴアイスハウプトの39人の直属の部下のうち、17名がユダヤ人だった」という。

併合地は植民地とは違います。

本瀬さん  ポッポです。

このテーマ、暫くでした。
>ただ日韓併合条約で植民地としたのは史実

日韓併合条約の目的は何でしょうか?
日本が韓国を、併合することではないですか。
その為に、条約名が併合となっており、その手段として「統治權ヲ完全且永久ニ日本國皇帝陛下ニ讓與ス」と、しているのです。

「併合条約で植民地とした」のなら、「目的」が植民地となるのですが、そのことは何処に記述されているのでしょうか。

それから、大日本帝国の属国ならば別の国のことになりますから、「併合」ではないと思います。
これは、支那と朝鮮の関係がそうですね。


>統監府を直ちに総督府としたのだから。
>編入や対等な合邦では総督府は矛盾ですよね。

統監府は、1905年に約定された「日韓協約」において、韓国が日本の「保護国」となったことから、統監を置きました。
この場合、「保護国」とは、韓国の外国に対する関係及び事務を監理、指揮することを言いますが、保護国である外国に設置したものです。
総督府は、1910年に締結された「日韓併合条約」において、大日本帝国が大韓帝国を併合した際に、総督を置いたものです。


本瀬さんは、朝鮮と台湾の何れにも総督を置いたから、「両方とも同じだ。」と考えているようですが、この二つは名前は同じでも、中身が全く異なることに気が付いていないのですか?

台湾総督は内閣総理大臣の、後には内務大臣や拓務大臣の指揮監督を受けることになったのですが、朝鮮総督は天皇に直隷し、朝鮮に於ける一切の政務を統括する権限を有しているのです。


ですから、同じ総督との役職名を使っていても、実際の格と権限は全く異なる性格なのです。
従って、朝鮮は併合であり、台湾、樺太、南洋諸島と異なる位置づけをされているのです。

それでも、台湾、樺太、南洋諸島は他国の植民地と異なって、収奪されるのではなく、産業を興したり、住民の生活向上など未来に向けての指導や投資を、日本が行っていたことには変わりがありません。
日本の統治は素晴らしいものだったのです。
これに感謝していないのは、韓国だけです。



次に、ポッポは(2019/11/04(月) 14:37:01| URL| ポッポ #)において、「日本兵は性奴隷にしたと思いません。」と書きました。

しかし、日本人による性奴隷の事件があったことを失念していましたので、訂正の上、概要を記述します。

これは、1988年1月~翌年1月の間に発生した、猥褻略取誘拐・監禁・強姦・暴行・殺人・死体遺棄事件で埼玉県で発生した17歳の女子高生が不良少年グループに拉致され、約40日間に亘ってグループのたまり場だった東京都の加害者宅に監禁されて暴行・ごうかんを受け続け、1月4日に加害者グループ~集団リンチを受けてタヒ亡、遺体をコンクリート詰めにされて東京湾に遺棄されたものです。

この事件は、間違いなく女性を性暴行し続け、性奴隷とした後にタヒなせ、それをコンクリート詰めにして遺棄したと言う。とんでもない事件でした。
この女性、大脳が萎縮していたとのことですが、恐怖が際限なく続いたための生命体の忌避反応と言えば良いのかどうかも分かりませんが、可哀想としか言う言葉がありません。

日本人を護る為には、慣性力思考の部分を考慮しなくてはイケない

 ソロです。
 ↑で、お二方が洗脳についてのご意見を述べておらえますが、私が思うには、戦後日本ではWGIPと言う、公式な米国の政策に則った、「日本人改造計画」が、現に、存在して居るのですカラ、何をか況や、現状の社会の情報は固より、戦後の世論そのモノが、マスコミに拠って形成されて居た時代が、永く続いた事は、思い返して認識しておかねばなりませんね。

 是は、TV、ラジオ、新聞と言ったメデイア、そして週刊誌月刊誌と言った言論・出版物の双方で造って居た、仏教に云う「世論」と言うものが、完全に「反日・侮日勢力」に拠って支配されて居たと言う一端が現れたに、過ぎません。

 彼らは、更にその勢力を、法曹界、財界、芸能界、そして政界にも及んでいたので、2011年に李明博韓国大統領が、「日本乗っ取り宣言を出したのです、こんな屈辱的な声明を出されて、政府も、マスコミも、非難も抗議もして居無いのに、国民からは、抗議の声一つ上がらなかったのでは、無かったのではありませんか?

 私は、当時、名古屋で仕事をして居ましたが、本気で明博に、報復を考えた程、頭に来る話でしたが、友人に言っても「現実感がネーな」と一蹴されましたね。 何いってるんでしょうね、そんな事、マスコミの報道無しに、現実感が湧いてくる様なら、日本はもう終わって居ますよ。

 処が、日本はやはり、神の国で、神様にお護り頂いて居る国の様で、次の年から、明らかな、神のご加護が現れれました。

 先ずは、日本を戦後70年に亘って、陰で牛耳って来たDRが、組織内での反乱の陰謀の証拠を、突きつけられて6月に失脚、そして、DR次期自民党総裁に指名する筈だった石破茂が、9月の総裁選で、嘗てDRに引きづり降ろされた安倍晋三に負けて、そのママ総選挙に突入して、自民・公明が、大勝して12月には新政権が誕生しました。
 
 其れまで、10,000~13000円で、低迷して居た平均株価が、イキナリ、15000円を突破して半年後には、18000円台にまで復調したが、是は、背後で株価を買いに回って恣意的に上げて居る、「外国人投資家」が居る事は、明らかだった。

 然し、こうした現象は、日本人の意識外の処で行われて居たのは、マスコミが報道し無いカラだと考えれば良く分ります。 つまり、日本人の洗脳は、確かに有りますが、其れは、戦後マスコミが、WGIPに沿って進めて来たモノが主体ですから、その影響だとは言えます、その傾向は、若い人ほど強いのも現実でしょう。

 然し、問題は其れだけでは無いと私は思います、それは、日本人は、固より日本人は、分業思想を持って居て、政治をするモノ、国を守るモノ、食糧を生産する者、商いをするもの、工夫してモノを創りだすもの、そしてものを運ぶもの、と、分けて居て、何れヵに属して居れば、国民の義務を果たして居ると考え、他の事は、一切、預かり知らぬ事で済ませる、「お任せ主義」なのです。

 ダカラ、日本では、革命が起きないのです。 よく言えば、国民が「お上」を信じて居るカラなのですが、是は中世に、戦後K時代と言う負の遺産を経験して居るカラだと思います。 つまり、庶民が良く分りもしないのに、自分の都合だけで、「ご政道に口出しすれば、碌な事は無い」と言う経験知が有るからでしょう。

 そういうのも、ひっくるめ慣性力思考と私は呼んでいますが、三太さんが、「そういう思考を大事にするのが、保守だと思う」と、レスをくれました。 半分当たっているけれど、半分外れて居ますが、その部分が、実は、今の問題なのです。

 敵国に等しい韓国の大統領から、「乗っ取り宣言」を出されても、危機感や悔しさを感じないなんて、平和ボケもいい処でしょうが、何故、国民が騒がなかったのかと言えば、マスコミが伝えないからなのです。

 何故、マスコミにその疑問が向かなかったのか? 其れこそ、慣性力思考で「マスコミは、嘘を伝えたら、イケない商売ダカラ」と信じて居るからですが「一番疑わなければならない、張本人なのに、絶対の信頼を置いて居る」と言う事ですね。

 と言う事は、社会の問題点の在り処は「マスコミが、ニュースで教えてくれるもの」と言う認識になって居るのでしょうね、身に覚えは、有りませんか?ww

 もし、大きな災害が起これば、誰しも、ニュース・ソースは、TVやラジオに頼ろうとするでしょうが、そのメデイアが、本当の情報を伝えて居る保証は、実はありません。

 今は最低限の線を護って居る様ですが、所々「恣意的に、伝えないニュース」が有る様ですから、それが、中韓に不都合なニュース、例えば、東北大震災の時に、シナもロシアも偵察機を飛ばしましたが、救援はしませんでしたよね、然も、マスコミはこの情報を一切放送して居ませんよね。

 そういう「伝えない自由」も行使して居る事が、バレ初めて、メデイアに対する信用度合いは、インターネントの普及に比例して、劇的に落ちて居ます。 

 では、ネット民は、何に頼って居るかと言えば、スマホ情報やSMSといったものが中心です。 でも、是は速さに懸けては1流でも、ニュースの中身の正確さや深度にかんしては、不十分だと言えましょう。

 つまり、現状がこの有様では、日本のマスコミは一切信用出来無いと言う事です、日本人を洗脳して来た、張本人なのですから。

 彼らに1分たりとも頼るのは、当然、危険ですね。 つまり、もう、マスコミに洗脳を止めさせて云々、では緊急事態には、対応出来無い事態になって居ると言う事なのです。

 日本人が、緊急の危機に直面して、真に洗脳状態から脱するには、こうした「自前で正確で深度のある情報を、逸早く獲得できる事」が先ず必要で、次に「では、どうしたら、最適な行動が取れるのか?」を、周りが見ず知らずの日本人であっても、共有出来る態勢を造り上げる事です。 それも、政府主導でやらなくては、とても危険な領域だと言えましょう。

 そう言う意味でも、災害対応省の新設が必要ですが、例えば、北海道の土地をシナ人が買い漁って居ると言う情報に、対応する調査を、隠密に進めて行き、その情報を関係者に流して行って、漢詩の目を広げて、何か異常な行動、或いは、脱法行為があれば、即、強制力を持った対応が取れる様な体制を採れなければ、日本は護れませんね。

 是は「洗脳を解く」と言うよりも「自分で感じた、危機感に従って有効な事を出来る様にする」つまり、戦前の日本の様に「国民の自己防衛力」を高めようと言うもので、洗脳解消は、後先になりますが、斯う追う事は、結果が全てだと思いますね。

 私ら市井の民が、西洋社会の様に「政治意識を高く持って・・」等と、理想論を云うのは宜しいが、その結果、百家争鳴状態になって、何も決まらない、つまり、有効な現実的な対応が、何も出来無い裡に、状況が回復不能状態に陥るのが、西洋式民主主義の大きな欠点だと、私は思うからです。 

植民地、性奴隷

>ポッポさん 本瀬です

併合である事には一切異論はありませんよ。
それは外地を獲得する手段を表す言葉ですから。当時条約案策定に関わった外務官僚の証言からも併呑を柔らかく言い換えただけの言葉です。

租借、委任統治、併呑、割譲、併合どれも国境線を変更し外国の領土だったものを自国の領土として統治するにあたっての手続きの種類に過ぎません。

その後の統治では
GBの様な連合王国
ロシアのクリミア半島併呑による編入
いわゆる植民地
など、他にもあるかも知れませんし折衷的なものもあるでしょうが、合邦、編入、植民地としての統治になります。

では、朝鮮の場合は?
併合して合邦
併合して編入
併合して植民地
どの場合だとお考えですか?

大韓帝国皇帝が全ての統治権を天皇陛下に渡したので合邦ではありません。
日本国の法とは異なる法が施行され立法府もなく権利も異なるので編入ではありません。

朝鮮総督が勅任官で台湾総督が親任官である事に留意せよとのことですが、台湾は一地方の割譲、朝鮮は一国丸ごとの併合の違いであり、大韓帝国帝室の体面を保持すること、それが韓国の国体護持だったのでしょうが、その為の勅任官だと思います。

逆に、全く別物なら、なぜ国内的にも、国際的にも誤解される総督、総督府という名前を使ったとお考えですか?

そもそも、「台湾、樺太、南洋諸島は他国の植民地と異なって、収奪されるのではなく」と記されている部分がポッポさんは「植民地=悪」という洗脳から全くもってくけ切れていない証拠ではないでしょうか。アメリカもカナダも英仏の植民地だったし、欧州各国の旧植民地ではその時代を懐古し称賛する事さえままあります。建築物でもコロニアルスタイルと言って喜んで植民地風の建物をって続けているではありませんか。

世界中で民族自決、独立運動などがあり、自虐史観の中で生きてきた現代日本人に「植民地=悪」ではないと説明してもご理解いただけないのも仕方ないのかもしれません。

仮りに「植民地=悪」だと規定したとしても日韓併合は植民地であった事実からは変更不可ですよ。

ーーー
性奴隷

言葉の定義でしょうね。
イメージとしてはJKコンクリート詰殺人事件がぴったりです。

しかし、国際政治の場で議論するのはイメージでは無く定義。
廃娼運動に関連して
「醜業を行わしむるための婦女売買取締に関する国際協定(1904)」
「醜業を行わしむるための婦女売買禁止に関する国際条約(1910)」

これを強化した
「婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約」
大日本帝国は1925年(大正14年)12月15日に批准書を寄託し、同日効力を発効し、同年12月21日に公布
これでは21歳未満を禁止としていますが日本の対応する国内法では娼妓取締規則で18歳以上としていました。

「性奴隷」なる語はこれらを踏まえて、ホワイトスレイブリ(white slavery)強制売春を含めた広い概念から言われているのであり、遊女、女郎は前借り借金による人身売買だし、足抜けは地元ヤクザにより親兄弟に迷惑がかかる事が明白なので強制売春でもあります。

これらの事を日本政府、日本軍は知悉していたからこそ、帯同する娼館を慰安所とし運営管理募集は民間に行わせた。パチンコ屋の三店方式の如き脱法手法でした。

いいじゃないですか
大日本帝国皇軍の娼館帯同、娼館の娼婦は性奴隷と認めても婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約に加盟せず戦地での強姦を繰り返した、米英仏ソより人道的だし、性奴隷だった慰安婦たちは将校どころか将軍並の高収入を得ていた。

性奴隷のイメージをJKコンクリート詰事件の様な事例に固定して考えてはいけません。慰安婦=女郎=娼婦であり金銭で売買された奴隷で金銭で性的サービスを行なった。

韓国に対して言うべきは、
明らかに証言が変わるし何ら物証の挙げられない事案は論外。
工場労働者と娼婦を混同する時点で論外。
人身売買被害は加害者である朝鮮人女衒にいうべき。
日本の娼妓取締規則により18歳以下の慰安婦はいなかった。

日本の過失は
明らかに女衒が連れてきた女郎と知りながら働かせた。
謝る必要がないのに過去何回も謝った。

この例でもわかる様に事実は事実、史実は史実として認識し、それに対する評価、史観はそれぞれにあっても良いものだと考えます。

一部の扇動者により
「併合であって植民地ではない」とか
「慰安婦=性奴隷けしからん、募集して応募してきたじゃないか」とか
事実に反する擦り込み、洗脳、認知バイアスを持って声を上げてもその論の99%が正論であっても「あんな人たち」や「パヨク」につけ込まれる隙を与えるだけだし、史実が認識出来ないなら「あんな人たち」と大差なしと断じられても仕方なしと思います。

なお、女子高生コンクリート詰め殺人事件に関しても日本人によると断言し切れない情報が多々ある様です。犯人の何人かは改姓しており、在日朝鮮人ではとの疑惑もあり、日本人による典型的な性奴隷事件として挙げるのはいかがなものかと。
新潟少女監禁事件など加害者、被害者とも日本人の事件もありましたね。

● ふるさとのたから 北上郷の傳承集

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● 【口伝】 【俗信】 人生訓

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【関連情報】
【4-2 徳倉城址「史跡調査研修委員会」】
http://www.aixin.jp/tk3/jht/jht0.cgi

詳細は
【4-1 北上郷の傳承集】
http://www.aixin.jp/tk3/jht/jht.cgi

愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12543761006.html


最終目的は、全市民の頭にマイクロチップを埋め込んで、
社会全体を支配する事だ。銀行家、エリ-ト、知事などが世界を支配できるように

ジョン・ロックフェラー

SNS世論の強化には携帯(スマホ)料金の値下げが欠かせない

携帯料金の値下げには何をすればいいかと言えば、先日菅官房長官が口先介入を行ったが、あんな生易しいものではなく、電波法を改正して、「放送事業者の」利用料を吊り上げる代わりに通信事業者の負担を減らすことが肝要だ。携帯料金が下がれば、高齢者世代だろうが何だろうが、好きな時間に好きな情報を収集できるSNSの魅力の虜になるであろう。数は力なり。

現行法では負担額に10倍の差がある。この不公平こそ、憲法第14条平等原則に照らし、速やかに是正されるべきではないニカ?

先日東洋経済とやらが、新聞記者はインフラの担い手だから大事に汁!とでも言いたげな駄文をネット配信していたが、これ以上あの連中を甘やかす必要なし。

新聞事業でも放送事業でも、リベラルマンセー!マルクスレーニン主義マンセー!一色の情報しか発信できない「敵の教育宣伝部」の収益、従業員の給与・生活など破壊されて当然だ。

立民が衆院選の東京比例区で元毎日記者を候補に立てるというが、ほうらやっぱり記者共の目当てはリベラル政党の比例公認なんじゃないか(笑)

ああ卑しいねえ。望月何たらも時間の問題だぜ。

良心も正義も欠片も無い。
ただの卑しいチンピラどもだ。
そんなモノを大事にする義理はない。生活苦でも何でもなるがいい。

併合地の優位

本瀬さん  ポッポです

日本は1895年に「日清媾和條約」によって、朝鮮を清国の属国から独立させました。
日本は1905年に「日韓協約」によって、大韓帝国を日本の保護国にしました。
日本は1910年に「日韓併合条約」によって、大韓帝国を併合しました。

>では、朝鮮の場合は?

ポッポは、併合したとしか考えていません。
理由は、「日韓併合条約」には、併合に関することしか記述していないからです。

それから、日韓併合条約の第6条には、韓国の施政、同地に施行する法規の遵守、韓人の身体及び財産に対する保護及び福利の増進を図るとして、韓国には福利の増進を図るとの一文が記述されています。

この条文の内容は、日清講和条約に含まれていません。
本瀬さん、この差は何故だと思いますか。


次に、朝鮮の場合には、住民は陸軍士官学校に入校する資格があり、これに応募して士官になったものがいる。(例、洪思翊中将、金錫源(金山)大佐、申泰英(平山輔英)少佐、金貞烈(香川 貞雄)大尉他)。
朝鮮人は受験・入校していますが、台湾では士官学校に入校する資格はありませんでした(例外として、李登輝氏は少尉になっています。)。
これは、日本が統治した地域に差を付けたことになります。


朝鮮と台湾の差は、他にもあります。
創氏改名は朝鮮に置いては、国民全体が対象の権利とされましたが、台湾では一部住民の特典とされました。

これについて、朝鮮では強制的に行われたとしていますが、総督府から、創氏改名は強制でない旨の文書を出している為、強制というのは捏造又は誤解です。
また、創氏改名に応じなかった朝鮮人として、陸軍中将洪思翊、陸軍大佐の金錫源、満州国軍中尉白善燁、舞踏家崔承喜、東京府から出馬して2度衆議院議員に当選した朴春琴らが挙げられます。

本瀬さん、朝鮮に於いて創氏改名が強制であったと考えるならば、これらの朝鮮人が、創氏改名をしなかった理由をして下さい。

それから、台湾に於いては、台湾総督府の森岡二郎総務長官は「本島人も日本臣民として実質、形式共に内地人と毫も異なる所のないものにしなければならない。之が本島統治の方針と合致するものであるとしましたが、これは、許可制でした。


宮廷席次について、朝鮮の宮廷席次は、第6位と高位にありました。(台湾はこれが11位でした。)

日本では同じ役職の場合、通常は先任順位を上位としますが、総督については、後で創設された朝鮮総督が、先に創設された台湾総督よりも上位にされました。

本瀬さん、宮廷席次について、朝鮮が第6位、台湾が第11位とされた、合理的な理由を説明して下さい。

ポッポはこれについて、推測するならば朝鮮が併合地で、台湾が割与されたことしか考えられません。


ポッポは、上記に記述した大韓帝国と台湾の差について、日本が大韓帝国を優遇するもので、これが併合地と植民地との差になったと考えています。

尤も、日本は韓国は併合地とした他は、台湾(日清戦争)・樺太(日露戦争)・南洋諸島(第一次世界大戦)の戦争によって獲得した土地でいわゆる植民地と考えていますが、日本は植民地との「語」を使わず、それらを地域名で呼称していたことはご承知の通りです。


さて、ポッポは「併合」との呼称について、本瀬さんとは異なる立場(だと思います。)を取るのは、これが海外領土を増やすためだけに使われた「語」だとは思っていないからです。
増やすためだけなら、「併呑」で良いと思います。

では、それを「併合」とした人の、気持ちはどうなのでしょう。
当時の世界は、アジア諸国を「侵略」して「植民地支配」していたのは白人達でした。「支那」は朝鮮を属国として、支配していました。

それで日本は、朝鮮を属国から、独立国にさせたのですが、独立国を維持する能力が大韓帝国にはなかったのです。だから、併合せざるを得なかったのだと思います。
普通ならこんな出来損ないの国など、植民地にすれば良かったと考えますが、これは、併合後の状況を見ればそうではなく、余りにも韓国にとって幸福な状況になっているのです。

例えば、日本国民となって満洲へ言った朝鮮人は、朝鮮人だから満洲人に馬鹿にされます。これは、清国から見れば民族の序列は日本、満洲、朝鮮なのです。朝鮮人が日本人になったと言っても、(条約はそうであっても)満洲では朝鮮人のままです。
これを変えるために、朝鮮人は日本人の名前を欲しがりました。これが、創氏改名であり、名前を変えるのですから謂わば特権と言っても良いでしょう。(別に嫌なら、しなくても良いのです。)
これで、満洲に行っても、朝鮮人だと馬鹿にされないどころか、日本人だと威張れるのです。)
終戦後の日本で、朝鮮人は日本人に「四等国民」と、両班が白丁に対するごとく扱いましたから、その頃の彼等は楽しかったと思います。

また、宮中の席次第6位は、日本にとって極めて高い地位で、これを植民地に与えることは考えられず、異常な厚遇です。
WIKIでも朝鮮第6位、台湾第11位である理由は分からないとしていますが、これの理由は、総督の選任基準に差があることしか考えられません。


元に戻りますが、日本との併合で大韓帝国の皇帝、皇族は生活も面倒を見て貰いました。
それ以上に、併合条約第6条にある「韓人ノ身體及財産ニ對シ十分ナル保護ヲ與へ且其ノ福利ノ増進ヲ圖ルヘシ 」これは、植民地に大してすることではなく、日本と同様に扱う意味をするもので、植民地を連想させるものではないと思いますし、日本に大きい義務が発生することになりました。

だから、併合として、植民地とは別個に考えるべきだと思いました。
これには、韓国が日本を(欧米と同様に扱った)植民地との誤解を歪曲及び捏造させない効果も、当然のこととしてあります。

日本的な部分かも知れませんが、日本は併合によって大韓皇室を迎え入れたと思います。
おもてなしの為過ぎです。

やはり不毛でしたね

>ポッポさん 本瀬です

世界各国の植民地で条約に「植民地とする」なんて記述する所があるのでしょうか?
香港や澳門も租借の条約で植民地となったのですよ。
条約の条文を植民地であった事を否定する論拠と考えるのは非論理的です。

台湾と朝鮮の処遇に差があったと縷縷ご説明されていますが、何の不思議もないでしょう。一地方の割譲と一国丸ごとの併合の差異とは前にも書きました。

創氏改名が恩典であった事は資料から明らかな史実です。
朝鮮が植民地であった事も資料から明らか史実です。

宮廷席次は勅任官と親任官の差で植民地毎に差異があって当然です。
県知事と村長が同列じゃない、さあ説明をの様な論を出されても無意味です。

>「ポッポはこれについて、推測するならば朝鮮が併合地で、台湾が割与されたことしか考えられません。」
これは、史実にあっていますよ。推測は余計な事。事実なのだから。

なお、朝鮮総督が勅任官で席次が上だった経緯は伊藤博文が就任したのに始まる朝鮮統監を総督に直したからでしょう。

>増やすためだけなら、「併呑」で良いと思います。
まさに併呑だったのですよ。女郎を慰安婦と言い換えた如く受け入れやすい語にしたとは、当時の条約案策定に当たった外務官僚が述懐しています。

さてはて、ポッポさんの熱い思いはよく伝わるのですが、その思いが論理的思考を妨げている様ですね。

・自虐史観への反発
・左派が植民地(悪)と言うから植民地と呼びたくない
・ご自身が植民地=悪から抜け出せない

資料にあたり、事実を見ればこれらからもいつの日にか脱却できるかもしれません。
最後までお答えいただけなかった質問は

任命者も宮中席次も違う台湾総督と朝鮮総督、なぜ国内的にも国際的にも混同され誤解されるのに同じ「総督」を使用したのか?です。

当たり前の常識として総督が任命されるのは植民地なのですよ。
まあ、観たくない方には何を言っても不毛なままでしょう。
しかし、植民地では無かったと言う様な無様な言説だけは控えられた方が良いかと思いますよ。

> ソロさん

 
燦燦三太です。

私の認識では半分は間違っていて、その間違っている部分が今の日本の問題だとソロさんのコメントに書いてありました。なのでソロさんの仰る「日本人を護る為に必要な慣性力思考」について理解したいと思い、何度も繰り返しコメントを読んでみました。しかしどうにもピンとこないので、私の言葉でソロさんのコメントを要約してみました。(態々書き出してみたんですよ)

・日本は戦後WGIPでアメリカを主とした反日勢力により支配されてきた。
・その勢力はマスコミだけでなく政官財法にも広がっている。
・しかし日本は神が護る国なので、必然的にDRは失脚し安倍さんを総理にした。
・※株価の下りはどこに繋がる話なのかちょっとわかりません。
・上記のような事を日本人が知らないのはWGIPの影響でマスコミのせいだ。

前半のお話についてはよく理解できます。神の国~という部分は空想の話なので理解できないのですが、本当にそう思っていらっしゃるのでしたら困ります。w

・問題はこれだけでなく、日本人の本質であるお任せ主義である。
・ご政道に口出しすれば碌な事は無いと言う経験知が有るから革命が起きない。
・そういうのもひっくるめ慣性力思考と呼んでいる。
・その慣性力思考によってマスコミを信じてしまっているのが問題点。

お任せ主義は問題なのか?それともお任せ主義だから革命が起きる事なく平和であり問題ではないのか?もしくはお任せ主義は安寧を生み出しもするがマスコミを闇雲に信じてしまうという部分だけは問題になってしまうのか?ここが少しわかりづらいです。

日本を護る為の慣性力思考=お任せ主義を理解してお任せしつつ、ある部分ではお任せしすぎないという事ですか?

・マスコミの伝えない自由がネットによって暴露され始めている。
・ところがネットの情報は正確さに問題がある。
・マスコミについては洗脳どころか緊急時ですら当てにできない。
・だから「自前で正確で深度のある情報を逸早く獲得できる事」が先ず必要。
・次に「どうしたら最適な行動が取れるのか?」を共有する必要。
・これは民間ではなく政府主導でやらなくてはいけない。
・故に災害対応省の新設が必要。
・災害対応省にチャイナ人の土地取得などを監視させる役割を持たせる。

この段落の要点としては、マスコミの洗脳がネットによって暴露され始めているが、ネットの情報は鵜呑みにできないとあります。これは納得です。分からないのは、解決策として正しい情報は自前で手に入れなければならないと続いているのが、結果として自前ではなく政府主導で正しい情報を仕入れなければならないとなっています。

この部分が非常に分かりずらいです。

「日本人を護る為に必要な慣性力思考」についてのお話でしたが、何度読んでも纏めてみても理解できないのです。マスコミもネットも鵜呑みにしてはダメで、お上の言ういう事を信じていれば良く、お上が私達に成り代わってしっかり正しい情報を集めるべきという話になっています。要するに国民は自分の社会生活上の役割をただただ全うすればよく、政治に口を出すべきではないという話になってしまってます???

ところが、

・戦前の日本は「国民の自己防衛力」が高かった。
・つまり「自分で感じた危機感に従って有効な事を出来る様にする」事が必要。
・その結果として洗脳が解かれる。

と話が繋がって、自前で情報を仕入れて備える必要性が説かれています。それが洗脳を解くと。それで最後の段落へと繋がります。

・何も決まらず状況が回復不能状態に陥るのが西洋式民主主義の大きな欠点。
・市井の民が政治意識を高く持つというような理想論は現実的対応ができない。

と結ばれます。

最後の一節で伝えたいことを纏めるのが一般的ですが、このお話ですと、要するに、「日本を護る為の慣性力思考」とは国民が政治に口を出すのは西洋式で宜しくない。古のスタイル、国民はお上の意向に沿って黙って米でも作っとけばよい(社会生活上の仕事等に没頭しておけばよい)という話だったのかな???穿った見方をすれば、天の配剤の件を踏まえて「安倍さんのやることに異論を唱えず支持しておけばよい」というのが伝えたい事のメインなのかなとも取れてしまいます。私が分かってないのはココ???

「日本人を護る為に必要な慣性力思考」について理解したかったのですが、正直まったく理解できないのでとても困っています。書き出して整理しながら考えてもやはり理解には至りませんでした。ソロさんが私が何を理解できていないと仰っているのかとても知りたいのですが。。。

(>_<)


都合の悪いことは…

韓国人はなんとなくですが、
自分に都合の悪いことは分かっていても
「知らんふり」してるんじゃないでしょうか。

韓国人はあまり「読書の習慣がない」というのもあるし、
真実は「漢字」で書かれているので、
ハングル文字しか読めない韓国民が真実を知るのは難しい…。

ですが、例え真実が全てハングルで書かれていても、
結局、なんとなく自分に都合が悪そうだな」って言うことには、
官民一体となって「嘘を突き通す」んじゃないでしょうか?

まあこういう民族性なのに、
日本の売国政治家や官僚どもが、
「韓国人のウソやねつ造話」を ”放置 ”して来た事も合わさって、

日本が極悪人になってしまったのではないでしょうか?


世界の中心、イエズス会やロスチャイルドは男系だった



会社内の重要ポストはロスチャイルド一族に限ること、事業をするのは男子相続人だけにすること、一族から過半数の反対がない限り宗家も分家も長男が家督を継ぐこと、結婚はロートシルト家の親族内で行うこと、事業は秘密厳守にして在庫や財産の目録を公表しないことを5人の息子らに求めていた。親の思いを子が受け継いで末永く事業が続くことを願って 。
言い換えると家族が事業でもあった。
。娘が結婚する時には持参金をたくさん持たせたが、娘や娘婿が事業に参加してくることは決して許さなかった。
子孫の団結を願うマイアーは「Concordia(協調)」

断捨離大賛成

自民党’護る会’の幹事山田参議院議員が’韓国と信頼関係を築くのは無理、付き合いは最小限にとどめるべき’との意見を述べた記事を目にした。
良識ある議員が声を上げ始めたようです、でも本当は非韓三原則の実行ですがね。
以下に述べるGSOMIAに関する経緯は、到底日本人の理解する範疇を超えている。
GSOMIAの経緯
1.韓国;GSOMIAを破棄する、実効は11月23日だ。
2.日本;GSOMIAをは破棄して困るのは韓国なのに何言っているのかと無視。
3.韓国;GSOMIAを継続したいなら、ホワイト国に戻せ。
4.日本;菅官房長官’輸出の問題とGSOMIAは別次元の問題’と無視
5.韓国;GSOMIAを継続できるが、問題は日本にある、今ここ。
何言っているのでしょうか?自分たちが止めると言い出したのですから、止めるのを止めると言えば済む話です。
日本は’あーそうですか’と言うしかない。
独り相撲みたいなもので、何で日本を巻き込むかな?
何でこんな仕打ちが日本なら許されると思ってるのか、日本より上だと思っているのでしょう、本当に滑稽です。
これを許せば、何か問題が生じた場合、関係ない事にいちゃもんをつけ、それを解決したければ譲歩しろと言い出します。
慰安婦や朝鮮出身戦時労働者みたいに、未来永劫譲歩を求められ金をむしり取られます。
しかし、これがかの国の思考回路なら日本は付き合いきれません、断捨離しか方法はありませんね。

以下、2017年5月1日に配信した記事より再掲載
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-2475.html

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

■皇位継承順位参考動画【日いづる国より】司会:中山恭子(参議院議員・日本のこころ代表)ゲスト:水間政憲(近現代史研究家・ジャーナリスト)皇統を支える120名の男系男子 [チャンネル桜H29/4/28]
https://www.youtube.com/watch?v=0rH72S1StWE

この動画を視聴した米国やドイツ在住邦人の方から、男系男子が120名もいて
徳仁皇太子より天皇の血を濃く受け継いでいらっしゃる男子が3名いることに
二度ビックリしたが、安堵しましたと連絡がきました。


■有識者会議が「女性女系天皇」を外して、政府へ答申したにも係わらず、
NHKの皇室特別番組は、
番組の総括で「女性宮家」を推進するような番組(4月29日)を垂れ流しました。
それは「女系天皇」への道を拓くことになり、
我が国の「天皇」は今上陛下まで125代の「天皇」には、
女系天皇は誰もおりませんので、我が国の「天皇」の歴史は終焉を迎えます。

パネリストの高森氏は自説
「600年も前の男系男子など周りにもいくらでもいるかも知れないので
 宮家を復活しも意味がない」などとの趣旨で発言していたが、
現在、皇室と皇別摂家並びに旧皇族に120名の「男系男子」の存在を隠しています。
【皇別摂家】の男系男子は
第107代後陽成天皇(在位期間:1586~1611年)と
第113代東山天皇(在位期間:1687~1709年)の子孫の男系男子が
現在51名いらっしゃるので、
高森氏の仰っている「600年遡る」との発言は、国民を欺いています。


『ひと目でわかる「戦前の昭和天皇の皇室」の真実』の4~7ページに
天皇家の「家系図」を掲載してありますが、
昭和22年にGHQが排除した旧皇族11宮家の内7宮家に「男系男子」がおり、
その10家族に「男系男子」がいらっしゃる事が「ひと目」でわかるようにしてあります。



しかし、なかなか家系図の行間を読むことが難しいようなので、少し解説します。

まず、マスコミに露出している明治天皇の玄孫と発言している評論家の竹田恒泰氏は、
120名の「男系男子」の中での皇位継承順位は「108位」になっています。
彼は明治天皇の玄孫といっても、明治天皇の昌子内親王が、
曾祖母なので108位なのも頷けます。

また、徳仁皇太子より天皇の血が濃い従兄弟が3名もいらっしゃる事は、
皆さん一様に驚きます。
また、悠仁親王より天皇の血か濃い又従兄弟が5名いらっしゃる事も
皆さんビックリしています。

実は、今上陛下のお姉さんである照宮さま(成子内親王)は、
皇族の東久邇盛厚王殿下に嫁ぎ、
信彦(昭和20年)、
秀彦(昭和24年)、
眞彦(昭和28年)と三名の男子が誕生していました。

その信彦氏は、現在、日本アマチュア野球協会名誉会長、
秀彦氏は山階鳥類研究所理事長の要職に就かれており、
それぞれ三方には、男系男子の息子に男子がおります。
また、三方の祖母は明治天皇の聰子内親王ですので、
同書6ページの家系図を見れば、
ひと目で徳仁皇太子より天皇の血が濃いことが理解できるでしょう。
繰り返しますが悠仁親王より天皇の血が濃い又従兄弟が5名いらっしゃるのです。


現在、120名の「男系男子」には、旧皇族より皇位継承順位の高い
【皇別摂家】(こうべつせっけ)の子孫が
51名もいらっしゃる事を認識しなくてはいけません。


「皇別摂家」とは、五摂家のうち江戸時代に皇族が養子に入って相続した後の
三家(近衛家・一条家・鷹司家)およびその男系子孫を指す。
江戸時代に摂家を相続した皇族は、次の3方です。


◆近衛信尋:第107代後陽成天皇の第4皇子。近衛家を相続。

◆一条昭良:第107代後陽成天皇の第9皇子。一条家を相続。

◆鷹司輔平:閑院宮直仁親王(第113代東山天皇の第6皇子)の第4王子。鷹司家を相続。

江戸時代までは、彼らのような出自を持つ人々を、「王孫」と呼んでいました。

慰安婦

本瀬さん  ポッポです

せい奴隷について、改めて考えました。

参考として提供していただいた
「醜業を行わしむるための婦女売買取締に関する国際協定(1904)」
「醜業を行わしむるための婦女売買禁止に関する国際条約(1910)」
「婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約」

については、あることは知っていましたが具体的な条文は知りません。恐れ入りますが、これらの分かる箇所があれば、今後の参考になります。
それで、これまでに知っていたことでの感想になりますが、中身は法律名でのイメージになります。

単純にばい春取締を禁止するとのことですが、日本がこれに賛同したら、日本のばい春(女郎)を批判されたようなことを読んだことがありますけれど、アメリカは本国で適用しましたが、植民地で適用しなかったし、イギリスやフランスでも同様で、どちらかと言いますと、植民地を持っている国はこれらの条約・協定に中途半端でした。

そして、日本はこの条約・協定に批准しても外国に揶揄される一方で、娼妓取締規則が施行されていましたので、ばい春婦や慰安婦にはこれが適用されたと考えます。

しかしながら、ばい春は禁止されていなかったのですから、ばい春は全てせい奴隷と考えるのは間違っています。現に、これを生活の糧にしている女性も居るのですから、その生活権を奪うと言うことはできないと思います(ばい春について日本は1956年、韓国は2004年にばい春を禁止しました。)。


日本がばい春を合法とした時代に、せい奴隷はどのような位置にあったのかを考えることが、女性の人権を考えることの基準になると思います。
そうしない場合、現在の日本にも数々あるえんこうやばい春、また世界の国々であるばい春もまたこれらの条約違反を考えなくなりますし、韓国の場合は、現在でも日本、アメリカ、オーストラリアなどに合計10万人とも言われるばい春婦が商売に行っており、しかもその連中は捕まると日本人と抜かす、とんでもないことを言っています。


その上で、ばい春が全てせい奴隷と言うことは、実態を示していないと考えます。
ばい春とは、女性が時間を区切って、金を貰うことで商売が成立しています。この時、基本として嫌な相手なら断っているのです。
慰安婦もこれと同様であり、海外の軍隊内で慰安婦は客を兵隊として、時間を区切って、嫌な相手には断って、性を提供していたのです。そして、休日には外出することも、買い物をする事もありましたし、時には兵隊と遊ぶこともあったと言うことですし、健康管理は軍医が行っていました。
韓国人の請求によって、アメリカが日本軍の慰安婦について詳細な調査を行いましたが、強制性や奴隷として扱ったことはないことを結果として発表していることは、承知していると思います。

本瀬さんはアメリカ軍の調査については、どのように考えていますか。

また、韓国の慰安婦について宮沢内閣の時に問題となって、日本側も調査しましたけれど、日本の前に日本人弁護士が調査(?)及び教育した結果。実際とは異なることを応えたことが報告されています(事例、ヘリコプターを見た、ジープに乗った)。
この他、質問の都度答えが異なったり、年齢が合わなかったりです。
こうした中で、慰安婦は戦時ばい春婦との位置付けがされました。

>「せい奴隷」なる語はこれらを踏まえて、ホワイトスレイブリ(white slavery)強制ばい春を含めた広い概念から言われているのであり、

強制ばい春を含めた広い概念とは、余りに大雑把な表現であり、現在の韓国人学生が言うところのせい奴隷でも「強制性」を条件にしています。

従って、「せい奴隷」の条件は、具体的なものである必要があります。
そして、「女郎は前借り借金による人身売買だし」、これは、管理する軍隊の責任にしますと、把握することは難しい。現在韓国での自称せい奴隷はハッキリ誰からと言っていた記録もありました。それなら、その当時に言えば避けられたと言うことです。そのときに了承しておいて、今になってからそれを言っても、今さらの話です。

>足抜けはヤクザにより親兄弟に迷惑がかかる事が明白なので強制ばい春でもあります。

これは、慰安婦にはなかったことです。理由は、慰安所は日本の海外であり、足抜けはなかったのです。(女郎とは基本が異なります。)

>いいじゃないですか

良くないです。
慰安婦達は、休日には日本兵と遊ぶこともある程、人間関係は良かったし、よく頑張っていると軍の隊長から表彰された人も居ただけでなく、日本の将軍よりも高給を得ながら、今になってせい奴隷だったとの出鱈目です。

それから、ポッポの父は帝国陸軍の兵隊でした。そして、第16師団の兵隊として南京の近くまで行ったことがあったようです(城内に入っていなかったので、戦闘には加わっていません。)。

当時の兵隊は、15円程の俸給で、5円を娯楽、5円を生活、5円を仕送りにするのが標準だったそうですが、この場合の遊びは慰安所だと思います。
それが、慰安婦をせい奴隷にしていたと言われたら、父が慰安婦の女性を残ぎゃくに扱ったと言われていることになるのです。

念のためですが、これは、ポッポだけの問題ではありません。
本瀬さんの父親か親戚で出征した男性は、皆そう言われるていると、言うことです。
これを、考えたことはありませんか。


それから、慰安所は兵隊に許されていましたが、それ以外の女性に乱暴したり、住民から強盗した場合には、日本の憲兵が厳しかったのです。
それで、憲兵に捕まったときのリスクを、考えた場合を想定して下さい。
日本の憲兵は厳しいし、その後には軍法会議が付いてきます。
ですから日本兵は、女性に関してなら、慰安婦のお世話になればせい欲を治めてくれるのですから、街中での狼藉をする必要がありません。

それと比較しますと、ソ連兵やアメリカ兵、また日本人が敗戦の時に日本に逃げ帰るときの支那人や朝鮮人はどうだったのか。
日本の二日市保養所で何があったかは、ご存じだと思います。

慰安婦を同行していない軍隊について、勝ち戦の後の女性に対する乱暴狼藉、例えばベルリンや満洲でのソ連兵の恐ろしさは、想像できない程なのです。(彼等は女性を賞品だと思っていました。)

こう言ったことからも、ポッポは日本の兵隊が慰安婦を、せい奴隷として扱ったとは考えません。

慰安婦

>ポッポさん 本瀬です

さて、冒頭で明言したいのは、ポッポさんのおっしゃる
「こう言ったことからも、ポッポは日本の兵隊が慰安婦を、せい奴隷として扱ったとは考えません。」
には全面的に同意見です。

これは、意見と言うよりは、事実、史実だからであり、米軍調書、郵便貯金記録、慰安所管理者日記など多数の物証を伴って証明されている事です。

ーーーー
まず、慰安婦=女郎、慰安所=女郎屋これは共通認識としても良いでしょうか?

慰安婦の就業として
・自発的な日本人、朝鮮系日本人、外国人
・本人又は家族の借金からの日本人、朝鮮系日本人、外国人

苦界に身を投じたのは本人の意思か、意に沿わぬ事かが問題です。
日本人慰安婦は国内の女郎屋からの鞍替えが多かったと聞きます。その場合は最初の女郎屋に入ったきっかけは不明ですが、慰安婦となったのは高給に惹かれての自発意思でしょう。

では、借金の型に身売りの場合は?
これは当時の規範でも人身売買であり処遇が王侯貴族であっても違法な事です。
売り買いされた日本人慰安婦には日本人女衒
売り買いされた朝鮮人慰安婦には朝鮮系日本人(朝鮮民族)の女衒が介入していました。

国際基準で考えるホワイトスレイブリ(white slavery)だとするなら、誰が被害者で誰が加害者か?
当然、朝鮮人慰安婦に関しては「朝鮮系日本人(朝鮮民族)の女衒」が加害者です。女郎屋、置屋、慰安所の経営者の民族を示す資料は乏しいですが、女衒がどの様にして慰安婦を集めるかは承知の上だし、自分たちは直接手を汚してはいないと自覚していたのでしょう。

20万人も慰安婦にとられて朝鮮の男性は何をしていたのかと言うほとんど滑稽話がありますが、多くの回答は、臆病だから、20万人が嘘だからですが、私は慰安婦狩りをしていたのが当の朝鮮人だからと考えます。

つまり可哀想なお婆さん(嘘つきは除く)に謝罪すべき犯人は、朝鮮人です!

だからこそ、日本人は堂々と、慰安所を利用したよと言えば良い。
「いいじゃないですか」に異論がある様ですが当時の兵隊さんにホワイトスレイブリ(white slavery)だとの認識、自覚はなくとも、女郎屋に売られた可哀想な娘、苦界だと言う認識はあったはずです。つまり、性奴隷を買って楽しんだのも事実。

性奴隷として集めたり、管理したり、酷い処遇をしたりはしなくとも
性奴隷と知りつつ遊んだのです。

それを、現代の基準で悪と断定したり、恥ずかしい事として隠そうとするから、つけ込まれカネをたかられる。再度言いますね、

いいじゃないですか
大日本帝国皇軍の娼館帯同、娼館の娼婦は性奴隷と認めても婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約に加盟せず戦地での強姦を繰り返した、米英仏ソより人道的だし、性奴隷だった慰安婦たちは将校どころか将軍並の高収入を得ていた。

もちろん、日本の官憲はこの様な性奴隷の売買が発生しない様尽力し、その摘発記事も多く残っています。

まとめると
・自発的慰安婦は問題なし
・意に沿わない慰安婦は当時の基準でも人身売買であり現代では性奴隷と呼ばれる
・責任があるのは女衒(人身売買の売り手)
・就労させた慰安所(人身売買の買い手)
・道義的責任は女郎とは苦界の女と知りつつ利用した皇軍
・日本軍の関与は帯同のための移動の便宜と防疫のための健康診断
・既に上記2点の謝罪・保証は何度も行なっている

皇軍が女郎ではなく慰安婦と言い換えているのは国際感覚のある幹部などが軍の責任限界を明確にする為に考え出したのではないかと推測します。

どなたか、「慰安婦」なる語が何時、誰によって発案されたのかご存知の方はいらっしゃいますでしょうか?

ーーーーーーー
最後にお求めの資料のURLです。

醜業ヲ行ハシムル為ノ婦女売買取締ニ関スル国際協定/一九〇四年五月十八日巴里ニ於テ作成/1907年
https://www.jacar.archives.go.jp/das/image/B10070148900


御署名原本・大正十四年・条約第一八号・醜業ヲ行ハシムル為ノ婦女売買禁止ニ関スル国際条約
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A03021582000


婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約
https://www.jacar.archives.go.jp/das/meta/A01200543100

武器と兵糧と そして・・

 祝賀の列の儀が無事終わり、特に各地にも騒動もなく、パレードに何か起こるのではないかとの心配は杞憂に終わったのは喜ばしいことである。ガセネタはこの場合、がセであった方が良いのだろう。しかし、まだまだ、年末から年明け後に起きる可能性はあるのではと心配している。特亜の情勢が余裕がなくなってきているのである。

 「関税撤廃に合意した」とか、「12月末までに米は色よい返事を」(北朝)とか、「じーそみア破棄の撤廃はしない、絶対にしない(ちらっ)」とか。特亜各国の観測気球の挙げ方がチャーハンの作り方の気球の余裕に比べると異様である。北はおまけに、ミサイルを日本列島上空に飛ばすこともできるぞと、恐喝まがいのことまで大使が言う顛末である。

 日本は「動かざること山の如し」で良いのである。特亜は今「gassが充満状態の部屋」になりつつあるのである。部屋のドアノブに手をふれようものなら、静電気の火花でボカーン・・・。

 情報戦の真っ最中なのである。情報には兵量が必要だ。敵は兵糧攻めにするのだ。日本にとってこれほど、扱いやすく、効果的な戦術は他にないのだ。円ー人民元スワップも止めて見な。この時期にw。シナは今大富豪の数が減ってきているんだってなぁ?w。

 文化庁も如何わしい芸術に補助金ストップはいい傾向だよね。アカのたまり場の大学やシナ人ばかり留学生を呼ぶ大学も資金繰りを苦しくするよう、パヨクには悟られないよう理由づけで締め上げる方法があると思うよ。wよーく見なおしてごらんよ。官僚さんよ。あ、朝鮮人に毒された官僚はチョンね。

 それから、つまらない「論争のための論争」は止めようよ。
ハンフリー・ボガードのセリフではないけれど
 「昨日の事?? そんな昔のことは俺はしらないね。」

 だから、それでごちゃごちゃいう奴がいたら、こいつは敵方の人間と割り切ればいいのさ。1000年敵として警戒怠りなく、敵を弱らせる戦略。戦術を駆使していけばよいのだ。そういえば、BBcのアナウンサーが韓国の外相にいってたよな「そんな、昔のことを、何故。今更・・」

 「許されざる者」の映画にも「それほど、俺が極悪非道の悪ものなら、そうかもしれんぞー。 文句あるやつはでてこいや、撃ち殺されてもしらんぞ」と確かセリフがあったよな。イーストウッドがかっこよすぎ。

北海道の土地がーと相変わらず騒いでいる人もいたなぁ。ご心配は当然ですが、考えてください。

1. 日本人所有土地でも無断で入ることはできません。「私有地につき立ち入り禁止」の看板を見たことありませんか?だから、「北海道に日本人立ち入禁止区域があります」の言葉は不適当だと思います。
2.「相互主義」云々の論は正当ですが、仮にシナ人に土地所有禁止の法律を成立したとしても、帰化シナ人に名義変更されたら、もとの木阿弥です。法律は悪い人間には、見方を変えると良い隠れ蓑にもなるのです。「法を盾にとる」現状の悪徳弁護士を考えてください。
3.韓国の関係者がその土地を利用して、食糧・水を生産して。シナに送る?基地にする? 変な話ですが、採算はあうのですかね?日本には一銭もカネは落ちないの?どうやって?入管の管理は無効にできるの?生産する人員の事ですよ??
 ほら、為替スワップという兵糧攻めの手もあるのですが・・・

 まぁ 国内外敵だらけは心配してよいのですが、でも、国内多数はノンポリの人の好い日本人ではないのでしょうか。w
 えっ?? それが困る???? ww どうしましょう。



GSOMIA

本瀬です

世情GSOMIA破棄に姦しいですが、日本に有用だ、韓国によりその必要性があるなどの有効性を論じても無意味でしょう。なぜなら、軍事情報に関する条約なので、その情報の種類、内容など知りようがないし、簡単にマスコミやら評論家やらが知れる様では軍事秘密ではありませんものね(笑)

では、何を論じるべきか?
・軍事情報を共有する友軍として信用できるか?
・そもそも韓国は日米と同じ側にいるのか?
これだけです。

日本政府は、段階的に価値観の共有を削除し警告、瀬取り警戒の哨戒機へのレーダー照射、戦略物資行方不明の消息などがありました。

韓国はこれらを日本が与えた執行猶予、温情だとは考えずGSOMIA破棄を通告しました。

これぞ旗幟鮮明、日米同盟との決別と受け取られても当然でしょう。

つまりGSOMIAは踏み絵であり、韓国は自ら敵であると表明しているのと同義です。
韓国が、GSOMIAの延長や破棄撤回を言い出しても日本は応じるべきではありませんし、応じる事は不可能でしょう。なんと言っても日本は国際法遵守の法治国家ですから、条約に無い延長手続きや、破棄撤回手続きには応じられるはずもないでしょう。

李氏朝鮮の歴史の真実





※李氏朝鮮時代、荷物はほとんど奴隷の人間が担いだのです。男は250キロ、女は150キロの荷物を担いだのです。国民の大部分が奴隷の白丁だったのです。


 李氏朝鮮は完全にシナの属国だったのです。



李氏朝鮮の町中はウンコだらけです。下水と水道の区別もつかず、お風呂は絶対に入らず、着るものは白い着物一枚です。文化もなければ何も無かったのです。李氏朝鮮人はお裁縫で使う針すらできなかったのです。
 車輪もありません。車という概念がありません。日本は当時、大八車もあったのです。李氏朝鮮人には車という概念がありません。車はありません。馬はいたのですが、もの凄い荷物を乗せるので、馬はフラフラになって荷物を運んだのです。荷物はほとんど奴隷の人間が担いだのです。男は250キロ、女は150キロの荷物を担いだのです。国民の大部分が奴隷の白丁です。

ご指摘有難うございます

>三太さん ソロです。
 ご指摘の内容については、ご尤もな点が多々あると思いますが、固より、慣性力思考と言う私の造語を説明する心算で書き始めたのですが、勢いに乗って、つい別の視点の事も混同して書いてしまった様で、分裂症の様な有様となり、其れが、理解を混乱させているのでしょう。 ごめんなさい。

 校正を懸けた時点で、字句の間違いだけに捕らわれて、内容構成まで、目が届いて居ませんでした。

 慣性力と言うものは、主に「現状維持」が必要とされる場合に強く現れると思うので、貴方の様な企業経営者には、当然「経営者責任として、第一に目指すべきもの」になりましょう。

 貴方に関してのみなら、そういう視点から、説明をする心算でしたが、事は、洗脳についての話ですから、日本の戦後の社会に現れて居る洗脳状態の原因考から話が始まっているのです。

 この辺りは言い訳がましいので是位にして、結論から言えば、慣性力思考とは、分業思想の日本社会が生んだもので、特失が有って、為政者の職掌の政治の部分で、情報を民衆に周知する術がなかったので、自然「お任せ主義」になったが、是は是で、慣性力の良い面が出て、安寧で常識的な、そのくせ、秩序維持に厳しい世の中になったと思います、ですが、欠点は、この考え方が、外からのバイアスに弱いと言う事です。

 「太平のの眠りを覚ますジョウキセン「=上喜撰(良質のお茶)と蒸汽船=黒船を懸けた」、たった四杯(隻)で夜も眠れず」という、江戸の優れた川柳が、そのバイアスに対する庶民の気持ちを代表して居ます。

 戦後の日本に取って、そのバイアスが、GHQであり、朝鮮進駐軍であり、反日左翼の台頭で有ったが、日本の根底を揺るがす様な一大事は、起らなかったが、マスコミが生活を洋式化を盛んに称揚したり、欧米の社会の欠点は隠蔽しつつ、日本より優れた点だけを誇張して伝えたから、マスコミに対する疑いを持つ理由が無い庶民は、次第に変質し始めたのでは無いかと、危惧を感じて居ます。

 でも、日本人の魂には、3万年の文化の阿頼耶識が刻まれているのですカラ、是までの様に、外来文化の消化力で、何とかなると思って居ました。

 けれども、世の中を眺めるに、変化の度合いや速度が、かつて経験した事が無いものの様ですので、私は、不安に駆られて、慣性力が及ぼす「明日も同じ」の、実は根拠のない安心思考が、外国勢力が、社会中枢部にまで浸透した事で、実は、危ういので無いのか?と言う思いに至り、その真因を考え始めました。

 其れで行きついたのが、DRや赤盾と言った歴史の表面には決して出てこない、所謂、闇の(然し顕在している)勢力の影響力だったのです。

 この辺りは、納得され無い、或いは半信半疑の方も大勢入らっしゃるようですが、そんな事とは関係なく、現実は孫尊進んで居ますね、其れを知るすべを得ようと言うなら、兎も角、庶民レベルで葉どうにもならないのなら知っても無駄だと思うのなら、知る必要は有りませんね、その通り、庶民では、如何ともし難いのですカラ。

 然し、我々市井のものでも、現実をもっと視点を変えて、潜在する危機をくみ取らねばイケないのではないだろうか? その為には、マスコミ過度に信用するのは、非常に危険だ、と言いたかったんですが、三太さんは、身の回りの外人の増加等で「異変」を察知しているので、言わずもがなの事でしたね。

 但し、この危機に対処するに、どの様な視点で臨むかについて、貴方と私では、全く現実認識が違ったママなので、会話にならないと思って居ます。

 是は woodhome さんや shadow government さんとも、同じ理由です。

 現在の常識とか言って居るものは、赤盾・安倍・トランプチームの真の敵、DS勢力支配下に有るマスコミが、戦後創り上げた、虚構の世界であって、ダカラ、三日三馬鹿「=朝日・毎日・中日」新聞が、平気でフェイク・ニュースを連発して、日本のジャーナリズムを死に至らしめて居ますね。

 こうした現実を話しても、相手にしてくれないのは、認識て居る現実の種類や規模が違うのだろうとしか理解出来ません。

 私は、是も一種のお任せ主義でしょうが、此処は、日本丸の船頭たる、安倍内閣に頼って、荒波を乗り切って看ようと思って居るのです、と言うか、それ以外に我々に、選択肢が有りますか?

 固より、「私のコメントに応えなくても結構だ」との意思表示が有ったので、貴方向けに、コメントした心算は無かったのに、つい貴方を意識してコメントした部分が有った事が、内容が混乱した理由の一つの様ですね。

 以後気を付けます、ご指摘有難うございした。 

本瀬さん
相変わらずの正論で、まったくその通りだと思いますが、問題は南の思惑です。
>・軍事情報を共有する友軍として信用できるか?
>・そもそも韓国は日米と同じ側にいるのか?
GSOMIA破棄発言は上記二点まで考えての発言だとは思えません。
想像するに’日本にGSOMIA破棄を通告したら、困って右往左往するに違いない、うまくすればこれをカードにホワイト国復帰を要求できるかもしれない、これは使える’くらいしか考えていないと思います。
本瀬さんの言われる’GSOMIAは踏み絵であり、韓国は自ら敵であると表明しているのと同義です.’なんてのは思考範囲外なのは、僕の様な素人にも分かります。
現にアメリカに阿ってアメリカにたてつく気はさらさらないようです。
安倍首相を嵌めて写真を撮ったり、発言内容を日本と違った内容にしたり、日本側と交渉をしているポーズをせっせとアメリカにアピールしています。
日本がまったく反応しない上に、アメリカからGSOMIA継続しろと国防次官からせっつかれるし、来月には国防長官まで来ると言うし、切羽詰まっていると思います。
シナと違って、後先考えずに目先の事だけ考える朝鮮半島人の面目躍如です。
察するにGSOMIA破棄騒動はアメリカの意向を受けて日本も事を荒立てずに元のまま、’大山鳴動して鼠一匹’の結果に終わると思います。
多分南は’日本が懇願するからGSOMIAは継続する’と言って国民に納得してもらうでしょう。

問題の本質はホワイト国復帰より朝鮮戦時労働者問題ですから、またぞろ同じような案を出して何とか日本から金を引き出し日韓基本条約を破ったのは日本だと言う言質を取りに来ますよ。
’国民感情>国内法>国際条約’がまかり取る非常識な国相手ですから日本は言葉尻を取られないよう慎重にも慎重を期してほしいと思います。
韓国政府が責任をもって、日本企業に損害を与えないよう処理すると言うまで、何も言わず拒否するのが、一番いいのですがね。

本瀬さん
追加情報です、その前に前回のコメントの修正です。
エスパー国防長官が訪韓するのは来月ではなく今月中旬だそうです。失礼しました。

以下のニュースを目にしました。
・韓国青瓦台(大統領府)の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長は10日、韓日軍事情報包括保護協定(GSOMIA)終了に関連し「韓日関係が正常化されれば、政府としてはGSOMIA延長を検討する用意がある」とした上で、「こうしたわれわれの立場は日本に何度も説明した」と述べた。

・韓国内では、GSOMIA終了を猶予するなど韓国政府が「戦略的柔軟性」を発揮する可能性があるとの見方も出ているが、鄭氏の発言は、韓日関係悪化の原因をつくった日本政府による問題解決が先だという原則的な立場をあらためて強調したものとみられる。

・また、米国は韓日にとって重要な同盟ではあるが、GSOMIAを巡る問題は「韓日両国が解決すべき事案であり、韓米同盟とは全く関連がないとみている」と強調した。

言いたいのは二つ。
1.GSOMIA破棄は対日本向けだけで、日米同盟との決別と受け取られても当然  と言う意見とは全くかけ離れていて、そんな思考はみじんもないようです。
2.GSOMIA継続の条件としてホワイト国復帰を上げていましたが、今回は日韓  関係が修復されればと条件を拡大してきています。
  朝鮮戦時労働者の問題もしれっと含めています。

この程度なのです、まともに付き合う気もしなくなります。
このニュースの真偽ですが、今までの南の言動からして、多分正しいと思います。

> ソロさん

 
燦燦三太です。

コメントありがとうございました。

> 自然「お任せ主義」になったが、是は是で、慣性力の良い面が出て、安寧で
> 常識的な、そのくせ、秩序維持に厳しい世の中になったと思います、ですが
> 欠点は、この考え方が、外からのバイアスに弱いと言う事です。

分業思想が生んだ国民性という事ですね。

> 慣性力が及ぼす「明日も同じ」の、実は根拠のない安心思考が、外国勢力が
> 社会中枢部にまで浸透した事で、実は、危ういので無いのか? ~略~ 其れ
> で行きついたのが、DRや赤盾

これらは理解しております。随分前から興味を持って色々調べていましたので、ソロさんのお話は理解できます。東欧ユダヤや古代ヘブライ、日ユ同祖論等々十年以上前に読み漁ってました。私がそれらに行き着いたのは、実はカタカナやひらがなという文字の由来を調べる事からでした。そして貨幣経済の歴史へと進んでいきました。日本とユダヤの関係性については、ソロさんとは知る経緯が違いますね。w

> この危機に対処するに、どの様な視点で臨むかについて、貴方と私では、全
> く現実認識が違ったママ

私はそうは思っていませんよ。対処法に対する考え方が違うだけです。

> 現在の常識とか言って居るものは、赤盾・安倍・トランプチームの真の敵、D
> S勢力支配下に有るマスコミが、戦後創り上げた、虚構の世界

私はノンフィクションだと思ってますよ。嘘も百回言えば現実になるかの如く、現実社会の有様や常識はフィクションではありません。それに真っ向から挑んでいるのがトランプさんで、安倍さんはコバンザメのように貼りついていくべきでしょうね。いずれは対等な立場になりたいところですが、まずは勝ち組に入ることが重要です。ソロさんが期待しているように、トランプさんと安倍さんがチームであれば良いと思います。

> こうした現実を話しても、相手にしてくれないのは、認識て居る現実の種類
> や規模が違うのだろうとしか理解出来ません。

経済学におけるマクロとミクロの関係に似ていますね。どちらも学者の為の学問であり、現実的には意味を成さない学問ですが。w 経済活動全体を数値化することなど不可能であるのと同じく、岩フェやロス茶が世界の支配構造にどう影響を及ぼすのかを数値化することもできません。

経済学が我々企業経営者にとって意味のない学問であり目の前のリアルな現実に対応して生きる道を開拓していく必要があるのと同じく、生活運営者である我々市井の市民は身近な問題に向き合って道を模索していかねばなりません。だからトランプさんのアメリカ第一主義が正しいのであって、日本も日本第一主義で進まなければなりません。

我々は我々日本人一般の生活を第一に考えろと政治に声を上げなければならない。それを私は言い続けているだけです。

> 日本丸の船頭たる、安倍内閣に頼って、荒波を乗り切って看ようと思って居
> るのです、と言うか、それ以外に我々に、選択肢が有りますか?

私も今の所それしか選択肢はないと思います。これだけの長期政権であればそれだけでも世界に力を示せますし、そういう意味では安倍四選でも構わないと思います。

私が言っているのは、盲目に信じるような愚かなことはせず、言うべき事は声を大にして言う事によって日本人第一主義を意識してもらわないとダメだということです。トランプさんほどしっかりしているならワンマン経営でも構いませんが、そうでないなら参謀がしっかりしないといけません。参謀は日韓議連や竹中平蔵、経団連や財務官僚などではなく我々市井の市民であるべきだというのが私の考えです。w

この考え方においても、慣性力思考は十分活かせると思います。

丁寧なお返事をいただき感謝します。


「慰安婦問題」の発端は「サハリン裁判」に遡る

1977年に出版された吉田清治の『朝鮮人慰安婦と日本人』は、元々、サハリンに残留する韓国人の帰還を日本政府に負担させようとする思惑の中で創作されたもの。吉田清治は、1982年に「サハリン裁判」で済州島での強制連行を証言し、翌1983年には証言をまとめた、二作目『私の戦争犯罪』が出版され、それが「慰安婦問題」の発端となった。

「従軍慰安婦」という名称は、千田夏光の1973年に出版された同名著書による造語で、問題が表面化し始めると、強制の印象が損なわれるとして”従軍”が外され「慰安婦」となり、後年「性奴隷」とまで言われるようになる。

冒頭のサハリン帰還事業は「在サハリン韓国人支援共同事業」として、未だに税金が使われている。

・東映映画「従軍慰安婦」(1974)を見る 2017年08月26日
https://blog.goo.ne.jp/kurukuru2180/e/63dc2185eef1594ab48ed7a0231f6e34
(以下抜粋)
ところで、この映画の題名「従軍慰安婦」だけど、この問題にくわしい人なら予想できるだろうが、1973年に出た作家、千田夏光(せんだ・かこう 1924~2000)の「従軍慰安婦」が原作となっている。映画では「当時の政府は彼女たちを『従軍慰安婦』と呼んだ」と冒頭すぐにナレーションされるが、「従軍慰安婦」という用語は千田氏の本で作られた造語である。まだ固定した歴史的用語は確立していないと思うが、今は「日本軍慰安婦」という表現が多いのではないかと思う。(抜粋ここまで)

・慰安婦問題はサハリン訴訟から始まった 2016年07月28日
http://agora-web.jp/archives/2020542.html

・【海峡を越えて 「朝のくに」ものがたり】(42)慰安婦問題の原点「サハリン裁判」 “朝鮮人狩り”証言した吉田清治
https://www.sankei.com/life/news/181027/lif1810270021-n1.html

・【海峡を越えて 「朝のくに」ものがたり】(43)今なお続く日本の資金拠出 「戦後補償」にすり替わった人道支援
https://www.sankei.com/column/news/181103/clm1811030004-n1.html
(以下引用)
■在サハリン韓国人支援共同事業
 平成元~30年度の日本の拠出額は約84億円。サハリンから韓国への永住帰国支援(約3800人、アパート・療養院建設)▽一時帰国支援(延べ約1万7000人)▽永住帰国者のサハリン再訪支援(同約6900人)▽サハリン残留者支援(文化センターの建設など)。ほかに療養院のヘルパー代やサハリン残留者の医療相談、老朽化した施設の改修費などを負担。31年度予算の概算要求にも1億円あまりが盛り込まれている。(引用ここまで)

・なぜ90年代に慰安婦問題が出てきたのか
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51909041.html

〈慰安婦問題への取組〉
・外交青書2019年版 第2章地球儀を俯瞰する外交 第1節 アジア・大洋州
https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/bluebook/2019/pdf/pdfs/2_1.pdf#page=3

日韓併合条約第6条

本瀬さん  ポッポです

>世界各国の植民地で条約に「植民地とする」なんて記述する所があるのでしょうか?
香港や澳門も租借の条約で植民地となったのですよ。

だから、併合としたのです。その後のことをどうするかは、併合した国が決める事ですが、日本はそのときに自ら縛りを入れて、大韓帝国の臣民の面倒を見ることを義務としたのです(私なら、植民地扱いにしてもいらない国です。)。大日本帝国は後のことを、補償する併合条約第6条は、そういうことになります。

マァ、本瀬さんは日韓併合条約の第6条には興味がないようですから、理解してくれないですね。

そして、台湾の場合には、そんな条件を付けていないです。だから、台湾については、元の統治国である清国から使用の制限を加えられることがない。謂わば植民地として自由に使える権利を、日本が持つことになったと考えます。

注意を忘れていました。日本は植民地との「語」を、使っていないです。これについて、併合地との差別を感じさせないためだと思いますが、地域名を使っています。


>任命者も宮中席次も違う台湾総督と朝鮮総督、なぜ国内的にも国際的にも混同され誤解されるのに同じ「総督」を使用したのか?です。

これについて、推測としては台湾は1995年に日本に割与されました。
この時に、日本は台湾という植民地の長として、総督の名称で選任したのです。
その後の1910年に朝鮮を併合することになりました。
この時に、日本は朝鮮という併合地の長を決めることになりましたが、これの名称では総督以上のものがなく、これを既に使っていたことからやむを得ず、総督の名称を使ったとの推測です。
但し、通常は日本の場合、同一の職なら先任を上位に充てるのですが、これは併合地である朝鮮を上位に充てたと言うものです。
朝鮮を統治することになるからと、台湾を格下げにはできないので、せめて上位に持って行ったと思います。

なお、総督は中国の明・清時代の地方長官のことだそうです。


処で、併合・植民地の件でネットであちこちを見て回ったときに、こんなブログを見つけましたので、参考にして下さい。

伸二のブログ/ 異見万華鏡(抜粋) 2011年8月 7日 (日)
もしこのまま日本が海外に向かって韓国、台湾はかっては日本の植民地だったのですと公言し続けると、欧州の人たちは自分たちがアフリカやインド、東南アジアでしてきたことを日本もしてきたのだと認識することになるのですが、日本人の多くはそのような海外での影響は全く考えていないのです。それは日本は島国でもあるからです。

一方、日本の一部の学者は日本の植民地化概念は世界的な通念とは基本的に異なり、日本独特のマイルドな植民地化であり、その内容は当時の列強の殖民地化とは異なり、人間的であり、穏便な植民地化であるとの詭弁を用いている。この屁理屈を死刑に当てはめると「日本はいまだ死刑を認めているが、日本の死刑は他国の死刑よりもマイルドな死刑である」、となるのでしょうか。

戦前の日本人の気概はどこへ行った?

外交は、騙しとハッタリの世界です。互いに好きなことを言い合って、半分ゲームのように楽しんでいる向きもあります。

1941年12月10日にマレー沖海戦でイギリスの戦艦プリンス・オブ・ウェールズと巡洋戦艦レパルスをいとも簡単に撃沈した時、チャーチル首相は一人個室にこもり涙を流したそうです。その時口から出たのは「日本がこんなに強いとは思っていなかった。日本は何でもっと強く外交で主張しなかったのか」と嘆いたそうです。
謙虚であることは日本人の間では美徳ですが、外交の場では威勢よく主張しないことは、悪にもなりうるのです。

特に中国は強く出ると引っ込み、おとなしくしてるとグイグイ土足で入り込んでくるのが露骨です。

ですから、北海道の土地問題は、政治家も国民も中国の買収に対して大きな声をあげ、議論を活発にして、なんらかの対処方法を決めるべきです。
中国では、外国人に対して土地を販売しないのですから、日本国内で中国人に対して販売を禁止しても何も恥じることはありません。
米国は外国人へ土地を売ることができますが、大統領に安全保障上の取引停止・禁止権限を与えています。

過去の新聞記事では
-------
安倍政権による「不動産市場における国際展開戦略」
2013年8月2日国土交通省により「不動産市場における国際展開戦略」[14]が発表された。
海外の投資家による日本の不動産への投資を促すという政策であり、円安を受け海外投資家の日本の不動産購入が進んだ。
-------
となっており、中国人の土地購入を政府が推進している形になっています。

しかし、中国の土地購入の意図が日本侵略を前提にしていることは明らかであり、米国のように首相権限で安全保障に係わる取引は制限すべきです。
今でも遅すぎるくらいで、このまま見過ごしているとますます取り返しのつかないことになります。

北海道議会では、中国の土地買収の案件が議題に上ったことがありますが、皆だんまりでシーンとしていたそうです。
国会でも外国人の土地買収に関しての発言があったとは聞いたことがありません。

そして、北大教授が中国で拉致されても、政府・外務省・国会議員も無視して触れようともしません。

(参考記事)
http://www.1242.com/lf/articles/207795/?cat=politics_economy&pg=cozy

政府も財界も金儲けにしか興味がないように見えます。ビジネスに支障が出ないように中国に対して顔色を伺って弱腰の態度をとり続けています。

それに比べて米国議会では、中国の人権侵害などに対する活動支援の法律を、民主党議員も含む超党派で成案・可決しています。
米上院、台湾支持の法案を可決
米議会下院 香港での人権尊重と民主主義確立支援の法案可決

日本の国会では、このような声は全くあがっていません。日本の政治家に正義感や民主主義を守る気概はないのでしょうか。

こう言うと怒る人もいるかもしれませんが、
自公政権をみていると、李氏朝鮮の事大主義(状況を伺って強い方につく)に少し似た感じを受けます。

中国とアメリカ両者の顔色を見ながら、どちらつかずの政策を決めていると感じますが、間違いでしょうか。
米中のどちらに正義があって、人類の幸福に寄与しているかは明らかであり、自公政権は旗色を明確にすべき時であると思います。
それができないなら、自民は公明と手を切る決断をすべきです。

(北海道の危機に関しての参考)
【直言極言】北海道が最初に中共のアイヌ自治区になる!本当に危ない北海道[桜R1/11/8]
https://www.youtube.com/watch?v=sMwyr_rQx2Y

史実は変更不可能

>ポッポさん 本瀬です

ポッポさんがどの様な史観をお持ちでも史実は変更不可能とだけは申し上げたい。併呑を受け入れやすい語として併合と言い換えたとの当事者外務官僚の証言は既に書きましたよね。

新造語の併合に地をくっ付けて併合地なる語を作ってみても、それはまま植民地にすぎません。

植民地民の福祉増進は別に目新しい事でも日本独自のことでもありませんよ。ローマ帝国の昔から、野蛮人の地に文明をもたらしてきました。19世紀においては日本の施策は先進的でしたが世界の潮流でもあったのですよ。

総督の名称の件、推測だけでは何とも。「総督」だって植民地の長官を表すために清朝の官職名から導入したものだし。大総督でも朝鮮大臣でも良かったのでは?
つまり、推測としては(笑)海外に台湾と同じく植民地にしましたと公言したのでしょう。

「伸二のブログ/ 異見万華鏡」の件
この方も、史実、史観の区別がない方で、植民地=悪の洗脳教育の呪縛に囚われているのでしょうね。
「植民地と公言する」=「犯罪者集団と同等にみられる」・・だから怖い
まあ、ポッポさんも引用されたと言う事は同等の史観で史実を改竄したいのでしょう。

自虐史観で洗脳されていない諸国民は植民地を所有したことを恥じてはいません。
英仏蘭西など欧州各国で植民地に謝罪賠償した国がない事がその査証です。

では、日本はどうあるべきか?
公言する吹聴するって感じではなく、平然と泰然自若で・・・
朝鮮を植民地とし当時としては最も先進的な開発と福祉を行なった。謝罪するべき事は一切なかった。従って日韓基本条約でも謝罪すべき事項に関しての賠償金は一円たりとも払われていない。

まあ、史観から、朝鮮は併合地だったとおっしゃるのは、間違いではないし良いのですが、朝鮮は植民地でなかったと言うのは改竄でしかありません。

世界のブラック企業❗️
ジョンFケネディ大統領に呼ばれて官邸に入ると、「沈黙の春」の作家レイチェルカーソン女史を紹介されたそうです。
当時彼女は公害企業モンサントから虚偽の事実を書いたとして激しい非難に晒されていたのを、ケネディが上院委員会で全て真実であることを証明したそうです。
それによりモンサントの主力商品の農薬 DDTは禁止されたのですが、それ以来ロバートケネディ弁護士は30年間モンサントと戦い続けてきたそうです。


彼の話では、証拠によればモンサントは当初から公害除草剤ラウンドアップの主成分グリホサートで癌になることを実験の結果認識❗️していたそうです。
それなのにモンサントは悪質な隠蔽工作を続けて詐欺まがいの方法で今日まで公害除草剤ラウンドアップを販売してきて、莫大な利益をあげてきたのです。



モンサントは終わりました。
 
米国では3例目の裁判で2200億円の賠償命令が出されて、彼の話では今やこのような裁判が5万件起こされていますと。
 
モンサントを買収したバイエル社は株価が5割も下がり、ついに1万2千人のリストラを発表。つい最近ドル箱の動物医薬品のを売却するに至っています。

日本で種子法等の違憲確認訴訟を提起して公害除草剤グリホサートの残留農薬基準を最高400倍にまで緩和した政府の措置は違憲だと争っている❗️

古屋圭司と渡辺みどり

渡辺みどり
作家・ジャーナリスト、文化女子大教授、日本テレビプロデューサー
昭和10年生まれ。父・古屋亨、母・渡辺てい、私生児として母より、厳格に育てられる。
秋田の田舎出の看護婦だった母は、岐阜の旧家で、多額納税者の長男、代議士の
跡取であった古屋亨とは、古屋家の猛反対にあい、結婚できず身を引く。
当時のお金で看護婦会設立資金として二千五百円を受け取った。
その後、父・古屋亨は昭和12年、たよ夫人と帝国ホテルで結婚。
昭和32年日本テレビに入社。34年の皇太子ご成婚以来、
美智子妃殿下の特番を担当し、テレビ界きっての皇室通として活躍。
昭和天皇のXデー番組をチーフプロデューサーとして取り仕切る。

古屋圭司
衆議院議員(自民党)、大正海上火災保険勤務/亨の末妹・松本参与子の次男
亨(伯父)・たよ夫妻に子がなく、養子入り、
成蹊大学経済学部卒業

詳細は
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【関連情報】
伝説の皇室ジャーナリストは大物政治家の「かくし子」だった!
詳細は
【議員管理の掲示板】
http://www.aixin.jp/ksys/gikr/gikr.cgi

愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12544475713.html

がん後進国日本を改善

先進国で唯一「がん死」が増加する日本の悲劇を克服しよう!


日本は先進国で唯一、がん死が増えている国。アメリカに比べると1.6倍もの割合で人々ががんで亡くなっていますが、これは両国の『がんリテラシー』の違いがもたらす結果とも考えられます」




放射線治療なら「寝ているだけでいい」

中川恵一氏によれば、「放射線治療は体を切り刻むことなく、入院もせず、がんを治せる治療法」だ。

「欧米ではがん患者の6割以上が放射線治療を受けますが、日本では3割以下。放射線治療は、95%が通院による治療です。たとえば肺がんなら4回、前立腺がんなら5回の通院で、しかも1回あたりの正味の治療時間は2分程度。患者さんは痛みも感じず、寝ているだけでいいのです」

  胃や腸これら以外のがんは、実はすべて放射線でいいと考えていいでしょう。びっくりするかもしれませんが、医療先進国である欧米では、これがスタンダードなのです。!!

日本人にはあまり知られていない不可解な事実‼️がある。先進国の中で日本だけ、がんの死亡数が増加し続けているという。


「じつは、がんの死亡数が増え続けているのは、先進国では日本だけなのです」‼️




「欧米では、だいたい毎年5%ずつがん死亡数が減っています。それに比べ、日本では増加が止まりません。1995年の時点では、日本も米国も同程度でしたが、それ以降、差はどんどん開いていっています」‼️


「がんは遺伝子の異常が積み重なることで発症します。その異常の多くは、生活習慣に由来する炎症や化学薬剤、放射線など外的要因によるもの。あるいは、新陳代謝で細胞が分裂する際に、ある一定の確率で遺伝子に異常が起こります。


65歳以上の高齢者が総人口に占める割合を示す高齢化率を見ると、日本は世界1位で24・4%。アメリカは13・63%(世界41位)と低めだが、ドイツは21・1%(同2位)、イタリア20・82%(同3位)、フランス17・47%(同16位)など。高齢化しているのは同じだが、ドイツ、イタリア、フランスではがんの死亡数は増えていない。‼️

◯つまり、抗がん剤は白人シオニスト国際金融資本の重要な収入源であるとも言えます。欧州では抗がん剤に懐疑的な医師も多いようですが、日本では相変わらず抗がん剤の消費量が世界一です。これが何を意味しているのか。日米では抗がん剤利権の癒着が強いとも言えるでしょう。


◯さらに問題は、がん保険です。日本でのがん保険のシェアの8割程度を多国籍企業アフラックが占めています。同社はずさんな支払い体制などで、7月まで金融庁の長期検査が入っていた会社ですが、同時に白人シオニスト国際金融資本の直轄企業です。


◯日本の抗がん剤ビジネス、がん保険ビジネスは、白人シオニスト国際金融資本に莫大な利益をもたらしております。

誠意に溢れた、レス有難うございました

>三太さん ソロです。
 此方こそ、丁寧で力作を感じるれすを頂き、恐縮して居ます。
成る程。同じ市井の民とは雖も、貴方は、企業経営者の視点を専らにして居るのでしたね。

 私は、今迄自分で企業を起こした事が有りませんので、そういう視点が欠落している事に、三太さんのコメントを読みながら、気付かせて頂きました。

 ネット上ダケのやり取りですカラ顔も声も知らないのに、この「気付き」を得た事は、私自身に取って、自分の視界を広げる意味で、貴重で、大きなものでした。 大変ありがたく思っております。

 私は昔から好奇心が旺盛で、多趣味でしたが、今や趣味は、歴史だと言いきれる程、のめり込んで居ます。

 ですから、三太さんが挙げた、カタカナの起源を始めとする、漢字伝来以前にあった、日本古代の文字等、私も興味を惹かれていましたし、ヘブライ・ユダヤについては、村松剛さんの本で勉強しましたが、ハザール・ユダヤについて知ったのは、此処5年位でしょう。 当然、其れ迄は、DRも赤盾も、名前は知って居ましたが、興味外でしたね。

 こう言う事は、日々流れて来る情報の中に「あれっ?」と思う部分が、気になり始めると、だんだん繋がって行くモノで、これに自分形の推理を加えて、調べたりし始めれば、其れは、疑問から確信に変わって行きます。 

 こうした情報のアンテナにさせて貰って居るのは「縦椅子のブログ」と言うブログで、毎日の更新で、様々な、他のブログのニュースや本の書評のダイジェストを介して、ブログ主の意見を書いたものです。

 私はこの2年余り、毎朝、このブログに2~3千字程度の、感想文をコメントとして寄せて居ます。

 そういう状況の処に、貴方もご存じの日本国民さんの様な、カナリ、ぶっ飛んだ情報開示があると、私の中で繋がらなかったモノが繋がり、納得できる構造が現れるといった体験を、この1年で、幾度もしました、色んな意味で、有り難い方だ、と思って感謝して居ます。
 
 唯この頃、見えて居る方の目も、だんだん視力が落ち始め、然も、現役で仕事をして居た時は、当たり前の様に、思いだせていた、主に、人名、地名、本の名前、歌や曲のメロデイ・歌詞や題名・・が、直ぐには出てこなくなり、思い出すタイミングによっては、既に文章が進行して居て、偶に、大幅書き直しを余儀なくされた居ます。ww

 まあ是も、自身を磨く上で必要な、与えられた試練だと思って居ます。 何時まで生きて居れるか分りませんが、やっぱり、最後迄、泥まみれになっても逃げずに、前のめりに生きたいと思うこの頃です。

性奴隷

本瀬さん  ポッポです

始めに、
醜業ヲ行ハシムル為ノ婦女売買取締ニ関スル国際協定/
醜業ヲ行ハシムル為ノ婦女売買禁止ニ関スル国際条約
婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約
のURLを、ありがとうございました。
法律文及び裏事情も多少は分かりました。


それで、本論です。

慰安婦のことを、性奴隷ではないとの理由を書いていたのですが、途中で馬鹿馬鹿しくなってしまいました。

女衒に身売りされた女性のことを考えていました。
家族で生活していて、収入が全くなくなり冬を越せなくなったとき、どうするのかと思いました。そのとき、小学校高学年位の娘が居て、その娘を売れば家族は冬をしのげるのです。
そうしなかったら、家族は全滅です。

今なら、民生委員に相談して、役所に行って、生活保護を申請したら助けてくれます。(たまにトンチンカンをして、日本人を餓死させる係員も居ますけれど、普通はそれで助かります。)
でも、戦前の日本は、そんなに豊かではなかったのです。

親は辛いですが、自分が家族を支えなければならない立場で、それができないとき、どうすれば良いのでしょう。
親子3人で娘を売るのか。親子4人で娘を売るのか。戦前は子供が今より多かったから、子供が6人居たらどうするのか。

ポッポに余分な子供は居ないのです。
その時代にされていたのが、娘を身売りして、年季明けまで頑張ってくれと頼むしかなかったのでしょう。
どうするのでしょうね。
息子よりも娘の方が可愛いです。

そんなことを思っていたら、
内務省が、慰安婦の身売りのことまで考えた文書を出していました。
それは、下記のものです。

1938年に内務大臣の決裁を経た「支那渡航婦女の取扱に関する件」が、内務省警補局長から各庁府県長官宛へ通達です。

1.海外の売春目的の婦女の渡航の条件は、現在内地で娼婦をしている満21歳以上で、性病や伝染病の無い者で、華北・華中に向かう者のみに当分の間黙認することとして、外務省の身分証明を発行する。
2.身分証明を発行するときに、始めに契約した年季明けや、営業の必要が無くなったときには、すぐに帰国するように諭すこと。
3.婦女本人が、警察に出頭して身分証明書の申請をすること。
4.承認者として、同一戸籍内の最近尊属親、それがない場合は戸主、それもないときはそれが明かであること。
5.身分証明書の発行前に、娼婦営業についての契約などを調査し、婦女売買や略取誘拐などがないよう特に注意すること。
6.婦女の募集周旋について、軍との了解や連絡があるなどのことを言う者は、厳重に取り締まること。
7.そのために、広告宣伝や虚偽もしくは誇大な話をする者は厳重に取り締まり、また募集周旋にあたる者がそれをしているときには、国内の正規の認可業者か、在外公館などの認可業者かを調査し、その証明書のない者は活動を認めないこと。

2に身売りされた慰安婦のことが、書いてあるのですが、こんなことを注意書きにしなければならない位に、日本の国は貧しかったと言うことでしょう。

そして、そんな慰安婦のために、嫌な客なら断っても良いし、休日には外出しても良い、買い物しても良い、年季が明けたら直ぐに帰国せよと諭している。
どう言えばいいのか。貧しい保護者のせめてもの愛情みたいです。

身売りされてくる女性は、始めから覚悟してきますから、性奴隷になるのかならないのか分からないけれど、娘を手放す親は辛かっただろうと思います(ポッポは男で、娘の気持ちは分からないといった方が適当かと。)。

そして、性奴隷にされたと嘘を付く国が隣国にあり、これを騒いで金にしようとしている事実があるのです。

そいつ等のために、日本が厳しい財政から年間1割近くを使ったのに、敗戦したら日本に因縁を吹っかけている75年位があると言うことです。

馬鹿らしくなりました。
今日は止めます。

野党に関して

ブログ主さん、主題と関係ない話題で申し訳ない。
またぞろ野党が政府を追及するネタとして’桜を見る会’に関する経費について追及するらしい。
森かけに続く第三弾ですか、しかし彼らは失敗に学ばないですね。
二年以上かけた森かけ騒動で安倍政権の支持率落ちましたか?君たちの支持率伸びましたか?
政権支持率は50%の高止まり、それに反して国民民主は1%、立憲民主も一桁の支持率迄落ちました。
それなのに、又同じ事を桜でやるのですか?
御忠告申し上げるが、桜を見る会ですが君たちが政権を取った時、同じようにやっていますよ。
ルーピーが自慢そうに写真に写っていたのを覚えています。
しかも桜を見る会の費用は5000万前後との事、君たちが18連休でさぼった無駄な費用とどっちが高額なのかな?
よーく立場を考えてほしい、議員とは立法府に属していて、本来の仕事は法律を作ることですよ、確かに政府を追及するのも仕事の一部かも知れません、しかし自分たちもやっていた桜を見る会、たかだか経費5千万の案件で、どれくらいの期間追及するつもりですか?
野党の音頭を安住氏がとるようですが、ガソリンを学校のプールに貯蔵しろや、為替介入時点を記者会見でばらすなど武勇伝には事欠かない御仁です。
彼が指揮を執ると節操などわきまえていないので、本来の仕事を忘れて、森かけの様に素人が検事紛いの事ばかりしそうです。
それに又、反安倍のマスコミ連中が囃し立てるのは目に見えていますから、まさに森かけの二番煎じです。
国民は野党の揚げ足取り、レッテル張りには飽き飽きしているのが分からないのかな?
分をわきまえないと、安倍首相の逆鱗に触れ解散を打たれますよ、その時になって右往左往しても遅いですよ。

国際遵守

>ポッポさん 本瀬です

当時の貧しかった日本での身売りには胸が痛みます。
ご紹介頂いた「支那渡航婦女の取扱に関する件」で気付いたのは満21歳以上としている点です。国内法では18歳以上で規制していても、海外に出す場合は21歳以上と国際法遵守。外地でもこの様な規制は行われていて、違反者は官憲に摘発されていたのだから、韓国が伝聞だけで証拠もなしに少女を強制的に慰安婦にしたとの主張は、正式に日本政府が全面否定すべきでしょう。

性奴隷の語はいわゆるリベラル、人権派が持ち込んだものですが、ルーツは19世紀末からの元祖リベラル、人権思想からのもので、日本も合意賛同していました。

今日問題なのは、ユネスコなどへ偽の慰安婦問題で韓国が慰安婦性奴隷と誣告しようとしている事。

日本政府が行うべきは、
・性奴隷の定義、範囲の明確化(非自由意志、未成年、強制性)
・責任の所在(日本政府、朝鮮総督府、日本軍、朝鮮人女衒、売った親)
・認定できる物証

これらを勘案するに責任は売った親、買った女衒だけです。
性奴隷の定義に適合する事例は日本人慰安婦には内務省通達通りならあり得ないし、外地でもほぼ無かったと思われます。
性奴隷であると物証をもって認定できる朝鮮人慰安婦は皆無です(慰安婦であったかさえ疑わしいババアどもですから)

したがって、日本は
「かつて慰安婦だった方は存在するかもしれないが、性奴隷の定義、基準に当てはまる被害者は一人もいない。韓国が居ると主張するならそれらは全て捏造であり誣告である」と宣言するべきでしょう。

「すべての慰安婦=性奴隷」論は否定されるべきで
「未成年非自由意志強制の慰安婦=性奴隷」をはっきりさせるべきです。

その際の基準が
婦人及児童ノ売買禁止ニ関スル国際条約
になるのではないでしょうか。

桜を見る会

>無双さん 本瀬です

実話です、赤旗日曜版を取ってて、立憲民主党枝野支持の近所の70代ご婦人が’桜を見る会’に喜々として参加されてました(笑)

野党の「まっとうな政治」楽しみですね。

野党の方々にとって、皇室、桜、菊とかって殺虫剤の様に致死性なのかしらん(笑)

桜を見る会について

税金投入は「毎年」1700億円に過ぎない。招待者が増えていると言うが、経費増で足りなくなった分は、税金ではなく、自己負担なり自由民主党が党費で払ってるんだろ。健全な親睦会の姿と思う。

日本のTVメディアは招待者も予算も増えていると、相変わらず中国共産党・朝鮮労働党の教育宣伝部のバイト()をしているが、これまた視聴者離れを招くだけの自爆特攻攻撃である。

フェイクニュースだ。増えているのは招待者だけ。
予算は「来年度」始めて5000億円に増額要求するのだ。
安倍政権は6年以上前からなんだから

不当に税金投入する意図があるなら「6年前から」やってるわい。

TVメディアもクソ野党も視聴者や有権者を失う結果になる。
北京や平壌の党本部命令とはいえ、唯々諾々と従う「しかない」とは情けない奴らよ。

5000億円要求理由はテロ対策である。
大方、中国共産党・朝鮮労働党が安倍先生のお命を狙っているからだろう。

くだらないことを考える奴らだ。

中国共産党が過剰債務問題やセメント鉄鋼の過剰在庫問題に起因する不景気に苦しむのは安倍先生のせいじゃないぜ?
もはや地下経済しか存在しない朝鮮労働党の貧しさは安倍先生のせいじゃないぜ?

全てコミュニストどもの能無しのせいではないか。

それをあたかも、安倍晋三という1人の人間を斃しさえすれば解決できると安易に考えるとはね。

まったく、小人は度し難い。
こんな小人どもの奴隷に「日本人は」絶対に身を落としてはならん。

同じく能無しな漢族・朝鮮族の奴隷制継続なら好きにせい。
隣国は弱く指導者は無能な方が都合がいいからな。

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