「敵は中国なり」「人類の敵は中国なり」 9月26日(水)


トランプ大統領がなぜここまで中国を目の敵にするのか、それは世界中が
特に歴代のアメリカ大統領が中国人の正体をまるでわかっていなかったから
です。アメリカの中国人分析の最大の勘違いは、中国人を普通の人間を土台
にして、思想の違いや性格の違いだけで分析していたからです。

この地球上にアメリカ人が想像もできない行動原理によって動く人々がいる
ということを理解できなかった、おそらく今もまだアメリカ人は中国人の
正体を知らないと思います。

アメリカの中国政策は、中国経済を発展させる事によって民主的で安定した
国にして、世界経済にシステムに組み込んでいく、その結果国際協調路線を
歩むようになるという期待に基づくものでした。

ところがアメリカと日本のお蔭で豊かになった中国は「地域覇権を狙う侵略
的な国」の正体を見せ始めてきました。アメリカも中国の悪意のある野望に
やっと気づきました。しかしアメリカ経済がすでに中国にあまりにも深く
関与したために今まで身動きが取れなくなっていたのです。

1971年のキッシンジャーの中国訪問から始まった米中国交回復の動きは、
72年のニクソン大統領の訪中を経て、79年のカーター大統領の時に実現した。
この結果、アメリカは台湾の中華民国政府と断交し、1980年「米華相互防衛
条約」が失効した。

このときからアメリカの大手の企業の70%までがキッシンジャーの誘導に
よって中国に進出、その後遅れて日本も約2万社の企業が進出、日本の大手
の先鞭をきったのが松下電器です。

鄧小平は松下電気を餌にして優遇し、日本の中小企業を安心させ、殺し文句
として「中国には13億の巨大なマーケットがある」と言いながら日本の中小
企業を引きずり込んだ。

何しろ中国には土地と老朽工場と労働者は大量にある。ないのは資本と技術
です。そこで詐欺師、鄧小平は「社会主義市場経済」なる呪文を唱え、国営企
業をどしどし開放して合弁企業を中小企業に推奨した。
これは先進資本主義の資本と技術をタダで入手するために、考え出した恐ろ
しいほどの奸智です。鄧小平の「経済開放政策」こそ巨大な罠であり、巧妙
なトリックだったのです。

日本の評論家も「バスに乗り遅れるな」と中国進出を囃し立てた。しかし
このときから中国へ進出した日本の中小企業の地獄の始まりです。
なぜなら恐ろしい事に法律や規定がコロコロ直ぐに変わるからです。契約が
いとも簡単に変更を迫られ、紙くず同然に破棄される。だまされても、法律が
守ってくれない、誰も助けてくれない。

それに中国労働契約法(賃金が下げられない、いかなる理由でも解雇ができ
ない)とう言うとんでもない法律が突然施行されました。そしてハイテク企業
にとって最悪な法律が2009年から導入されました。「IT製品のソフト設計情報
開示を求める新制度」です。情報を開示しないと中国国内での工場経営と
販売を禁止するというものです。

アメリカ企業はアメリカ政府の圧力で情報開示を拒否できましたが、日本の
企業は泣く泣く開示したと聞いています。

このような常識はずれのとんでもない中国が偉そうに、「米国の保護主義の
政策」は中米両国の企業と消費者の利益だけでなく世界のサプライチェーン
を傷つける」と批判していますが、よく平気でそんなことが言えるものだと
呆れます。中国は常識はずれの保護主義国家です。

中国は市場経済と相いれない恣意的な国家介入や不公正な貿易慣行続け
てきた。アメリカの軍事につながる先端技術を国産化しようと海外の知財も
泥棒してきた。中国がアメリカの保護主義を反対するために日本や欧州と
対米共闘を図るのはあまりにも勝手すぎる。

中国は米国の対中制裁を辞めさす為に最近日本批判を極力控えて日本を
味方につけようと必死に悪あがきをしています。
安倍首相殿、日本はアメリカの保護主義に反対するより、今までの中国の
許せない振る舞いをもっと非難すべきです。

アメリカでのスーパの店頭商品の約75%が中国からの輸入品です。その中に
は中国で製造している日本製品も含まれています。だからアメリカ経済も日本
経済も無償では済まされない。しかしトランプの狙いである中国を崩壊さす
為にはこの様は強硬な圧力こそ効果的です。

しかし良いこともあります。アメリカ企業は生産を中国から他のアジア諸国
にふり、本国に帰る企業も出てきています。日本企業も徐々に他国に生産拠
点を変え、また日本に帰る企業が出てきていますが、設備投資を未だ回収で
きていない企業は米国の対中制裁が短期に終わると見て動かない企業もあ
ります。

しかし中国を崩壊させることが世界にとって良いことなら直ちに日本は中国
との縁を切るべきです。

中国は4年前から借金が膨らみ、借金を返すために次の借金を重ねるという
悪性スパイラルに陥っており、これまでの高度成長は終わった(ザ・タイムズ
オブ・インディア)だからトランプはこれをチャンスと見て中国を終焉させるた
めに対中関税を発動したのです。

日本は多少の犠牲を払っても欧州や他の国と連携し、アメリカの中国制裁に
協力して、対中包囲網をともに築くべきです。

安倍首相殿「敵は中国なり」「人類の敵は中国なり」を国是にして進むこと
が、日本の生きる道です。



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コメント

日本が歩むべき道

>ブログ主様 今週も更新有難うございます。
>>米支戦争の本分
 ハンチントン教授が、96年に書いた「文明の衝突」の中に、「いずれ、米国の西洋文明とシナの儒教文明は衝突する」と言う予言が有る事を、今朝の「縦椅子のブログ」で知りました。

 シナの米国工作は、かなり前から始まって居たらしく、米国内には、この動きを危ぶむ声も有った様でㇲが、何せ「13億の市場」ですから、成長が頭打ちになって、悩んで居た米国の「雇われ」経営者は、飛躍的な業績を挙げて、特別ボーナスで、大金を掴もうと言う利己的な理由で、「チャイナ・フィーバー」に浮かされて居たのですから、つい最近まで、気が着いて居なかったのでしょう。

 処が此処へ来て、俄かに、「シナの米国への侵略の度合い」が気になったものか、或いは、米国民の半分の勢力を占める、グローバリスト的勢力との繋がりを警戒してか、研究熱が高まって居る。
 (「縦椅子のブログ」より、一部転載開始)
 ワシントンの半官半民のシンクタンク「ウィルソン・センター」から9月上旬に学術研究の報告書として発表され「統一戦線方式とも呼べる中国側の対米工作の特定部分」について、
報告書が挙げられましたが、米国全体の対中姿勢が激変したからこそ堂々と出たような内容で、「米国の主要大学は長年、中国政府工作員によって中国に関する教育や研究の自由を侵害され、学問の独立への深刻な脅威を受けてきた」こんなショッキングな総括でした。
1年以上をかけたという調査はコロンビア、ジョージタウン、ハーバードなど全米25の主要大学を対象としていた。アジアや中国関連の学術部門の教職員約180人からの聞き取りが主体だった。 結論は以下の要旨だった。
・中国政府の意を受けた在米中国外交官や留学生は事実上の工作員として米国の各大学に圧力をかけ、教科の内容などを変えさせてきた。
・各大学での中国の人権弾圧、台湾、チベット自治区、新疆(しんきょう)ウイグル自治区などに関する講義や研究の内容に対してとくに圧力をかけてきた。
・その工作は抗議、威嚇、報復、懐柔など多様で、米側大学への中国との交流打ち切りや個々の学者への中国入国拒否などを武器として使う。
(転載以上)
 是では、米国がシナを「文明の侵略者」として、断定しても可笑しくない内容になって居る。 特に、シナが現在も続行中の「人権弾圧行為」「民族殲滅行為」は、ナチスのホロコーストを凌駕する様な、内容で有る事が、徐々に知られている。 やっと、チベット・ウィグルの民の声が、届いたのです。

 私は個人的に、「米支戦争で、シナに勝ち目は1㎜もない。」と思って居ますが、本当の米国の敵は、実は、「チャイナ・フィーバー」を起した、米国企業では無いのかと思って居ます。

 日本はこの点に気を付けて居ないと、仮に、習政権が崩壊しても、如何なる形にせよシナが国家として残るのなら、ハンチントンの予言通り、米国企業は、シナに再進出するだろうし、シナ製の製品が、米国中に溢れるでしょう。

 私が思うに、ハンチントンが間違って居るのは、アジアと日本を混同して居る事の他に、アジアと西洋文明の相違点を対立点として挙げて居る事で、実は、シナの実体は、「蝗民に拠って形成された、歴史の浅い国」である点で、米国も「欧州の農奴に近い生活を送っていた、農民が移民して出来た歴史の浅い国」で有る事を考えれば、寧ろ、相似度の割合が高く、シナの人口の多さが、格安な労働力の供給源としての価値を保つ限り、米国とシナは親和性も高いと云えるでしょう。

 違って居るのは、「人権に対する認識度合い」なのだろうが、遂、この前迄、公然と人種差別をやって居た米国が、シナの人権問題云々で、正義の味方を気取るには、或る意味滑稽であろう。 米国自身の人種差別問題は、何も解決しているとは、思えないからです。

 ダカラ、日本としては、安倍さんが、首相を降りる3年後に。総理総裁になる人物が、果たして、シナ・米国の間で、その存在価値を示せるかと言う事であり、シナや米国に利用されっ放しになっては、詰まる所、戦前の様に、敵視される様な事案を解決出来無ければ、亦、世界で孤立する羽目になるダケであろうから、日本は、世界に味方・友人を多く持つ外交をして行かなばならない。

 我々日本人、特に政治に関わらんとするモノは、戦前の失敗が一体何に起因して居たかを、日本人自身が「日本とは何か?」「日本人とは何か?」を、偏向されて教えられた日本の歴史を、真実の歴史の質した上で、掘り下げて考えて、是迄の日本の汐お会い点を洗いだし、では、ドゥすべきだったのかを、検討すべきです。

 そして、覇道では無く王道の政治を行える政治家を育て、以て、争いの少ない、弱いものも強いものも等しく安寧に暮らして行ける世を築ける政治体制を広めて、世界から支持される国に、して行かねばならないと思います。

プログ主様、更新ありがとうございます

まああっさり太平洋を外国にプレゼントするほど、U.S.Aもマヌケじゃなかったってことですな。

大日本帝国だろうが、勿論「支那だろうが」、始めから、どこにも、覇権を譲る気など無かったのです。
お追従してくれるキッシンジャーの戯れ言=U.S.Aの「総意」ではない。

当たり前ですね。どこぞのプロレタリア独裁の単細胞国家と一緒にすんなってんだ。

11月6日に迫った中間選挙に向け、トランプは一番デカい獲物と向き合うことを決めたようです。
制裁関税の対象はまだまだ広がるよ。支那が貿易赤字に転落するまでね(笑)

これがヒラリークリントン大統領だったら、手前の身分保障と引き換えにU.S.Aを売ったかも知れませんがね。
「元々大金持ちの」ドナルドトランプ大統領じゃご自慢の袖の下攻勢も通じないようだ。

この時期に日本の指導者が安倍先生でよかったですな。

夕食会で、そして本日の首脳会談で、トランプに吹き込んでいただきたい。

姑息に同盟国叩きでポイントを稼ぐのではなく、一丁1番の支那叩きで中間選挙勝利と大統領再選を目指せ、とね。

国政選挙5連勝中の「選挙の鬼」としてのアドバイスだよ。
重みが違う。

反安倍プロパガンダは、自分のブログでやれ

>皆様 ソロです。
 愛信が↑に、麻生財務大臣が麻生グループを構成する日特建設の手持ち株式を、41.65%から、買い増しして、57.91%にして、日特建設の経営基盤を強化した行為を、「日本国民を愚弄した行為」と決め付けて居ますが、普通に考えて、元々、40%を超す株式を持つ会社なら、密接な関係会社と見て良いのですから、買い増しして、子会社にした行為は、普通のグループ経営手段でしかありません。

 何か、麻生さんが公私混同して、公金を使ってTOBをやった様に謂って居ますが、そんな、墓穴を掘る様なバカな話は、あり得ません。 しかも、敵対的TOBでは無く、日特建設は買収に同意しているのですから、何処にも問題は無いので、何処が国民を愚弄しているのか、全く理解に苦しみますね。 

 その上、このTOBをやった当人が、麻生セメントの担当者ではなく、麻生太郎財務大臣だ、と言う証拠を開示しなくては、非難している事実も成立しない。 何時もの、妄想・思い込みに拠る「誹謗・中傷」でしかないと思うが?

 他所様のブログに、いい加減な情報を、書き散らかすのは、ソロソロ止めて貰いたいのだが。

悪魔企業モンサントと提携売国企業住友化学にNO!!
JR除草剤で沿線農作物被害
農家憤慨!

稲から非農地用成分ジカンバを検出!
揮発性で広範囲に広がる可能性

悪魔企業モンサント(ベトナム戦争時に枯葉剤を開発)が強力に推し進めるジカンバ!

米国モンサントの種苗覇権主義

>konさん ソロです。
 問題提起有難うございます。下記に私の意見を述べさせて頂きました。

 JR九州が線路の敷地に生える雑草駆除の為に撒いた除草剤が線路沿線の農作物に影響を及ぼして、被害が拡散し問題になって居る様です。

 その薬剤が、ベトナムで奇形児を多く発生させた「枯葉剤」で悪名高きモンサント製だと言うのですから、この薬剤を使用したJRの職員は、モンサントの悪名を知らない情弱者だったのか、それとも、別の意図でもあったんでしょうか、JRって、あっちの活動家の多い会社ですからね。ww

 当のモンサントは、ドイツの化学会社バイエルに、今年買収されましたが、途端に、モンサントが過去に売り出した、危険な薬剤の被害者に対する賠償が、3百数十億ドル「≒3兆5千億円」も出て来て、バイエルは頭を抱えて居る様です。 

 大体、モンサントって「世界中の作物の種苗を一元管理して、・・」と言う、種苗覇権主義を噂されて居た会社ですから、そんな会社を買い取ったバイエルにも、そういう疑惑は有るわけで、この辺り、農水省なのか厚労省なのか、仕切りが分りませんが、そう言った侵略的な企図を防ぐ為に、種子法が有った筈なんですが、是を今年、廃止して終ったそうです。

 ネットでぐぐると、トップブロガーの三橋貴明氏の様に、大々的に批判して居る人から、逆に「騒ぎ過ぎ」と冷ややかな批判をする人もいます。

 例えば、稲の種籾については、70年代には、7割そこそこだった「種もみ買い:」が、高齢化するに従い、9割に上昇しているとの事、モンサントの予想が当たって居るワケですが、これは農政の話で別問題でしょう。

 私個人としては、「穀物の種に、其れを食い荒らす害虫の遺伝子を混ぜて、食い荒らせない様にした」米なんて、気持ち悪くって、食べる気がしません。 譬え何世代かの治験を経ても、です。 勿論、小麦もトウモロコシも同じです。

 でも家畜の飼料用のトウモロコシは、既に、遺伝子操作で造られた種のモノだと言う噂が有りますね。するとそれを食べた牛や豚が・・と言う惧れが既に有るワケです。

 大体、斯う言う「遺伝子操作」で、キメラ「=非自然の複合生物」を創り出す事自体、絶妙のバランスを保って居る、「神の領域」を犯して居ると思いますがね。

 トウモロコシや小麦と言った「グレーン」と呼ばれる太宗貨物は、バルク・キャリアと呼ばれる、1船倉5千㌧x8~12の、ハンディ型から、載貨重量トン数15万~18万㌧クラスのケープ・サイズバルカーと呼ばれる大型船で、運ばれて来ますが、一旦船倉に積まれたら、外観では選別や見分けは不可能です。 つまり、出荷側の良心任せなので、そういうキメラ種子を使って居るかどうかも、実際の処判りません。

 この辺り、種子なら農水省、薬剤なら厚労省なのかどうかは知りませんが、殊は、国民の食に、即ち、健康に直接かかわる事ですし、何より、米国内向けには、斯うした種子は出して居ない、と言う噂もありますから、噂が本当なら、非常に悪質だと言えます。

 安倍政権も、こんな事実を黙認して居たとしたら、言語道断の話ですよね。 三橋氏が騒ぐ筈です。 安倍政権には、ちゃんと精査をした上で、きちんと安全宣言を出してほしいですね。

シナ問題について

シナの平時の戦略で三戦と言うものがあります、世論戦、心理戦。法律戦です。
恫喝で相手をくじく心理戦としては、まさに尖閣諸島侵略が行われています、少しずつサラミスライスのように、日本人が気が付かないように、徐々に侵略の度合いを深めています。
青山繫晴氏によると、尖閣諸島は70年代、シナも日本領土と認めていて、そこを侵略するには紛争を起こして領土問題があるということを世界に周知する必要がある、よってシナの挑発に乗ってはいけないとの意見を述べていました。
そうは言っても、いつか衝突する時期が来ると思うのですが、しかし実効支配しているうちにたたき出さないとアメリカは支援してくれません。
もっともアメリカを当てにしている様では日本人として恥ずかしいですね、自国の領土は自国で守らないと日本人の気概、矜持を疑われます。
法律戦は南シナ海紛争でフィリピンに国際司法裁判所に持ち出されて、違法の判断をだされて面目を失いましたね。
日本に対しての法律戦としては慰安婦や南京虐殺で世界に対して日本人を悪者にする工作をしているようです、特に慰安婦などは韓国よりシナの方が今では主流になっていて利用できるものは何でものシナ人気質が表れています。
日本での世論戦は特に旨くやっているように思えます、マスコミに浸透しているのは明らかで、朝日本社の中に新華社の支局が、NHK本社にCCTV支局があると聞きたことがあります。
シナ寄りの主張をしているコメンテーター、それを推している放送局全てシナの手中にあると判断してよさそうです。
特に沖縄は危険です、何せ先日まで行政のトップが浸食されていたのですから、今回の選挙でも’基地があるのは相手に失礼だ’なんていう候補が優勢とか、何おかいわんやです。
マスコミの二紙はどこの新聞かと言われるほど偏向しています、尖閣諸島でのシナの侵略は一切報道しません、とにかくシナに対する悪評は報道しません。
それもこれも、まずは琉球独立を目指し、アメリカを追い出しその後シナが駐留するという絵図を隠しおうせると思ってやっているのかな?すでにシナ高官が吐露していて、ここまでインターネットが浸透しているというのに。
昨日の情報では55対45で左巻きが有利とのことです、これに負けると、また埋め立て承認撤回など、あらゆる紆余曲折が生まれます、とにかく敵は日米同盟に風穴を開けようと必死です。
トランプがここまでシナに強攻策をとるとは夢にも思いませんでした、トランプ大統領と安倍首相はまさに今の時期、天の配剤としか言えません。
シナが経済戦争に負けて瓦解するのか、はたまたやけくそになって戦いに打って出るのか、この2年が山です。

沖縄決戦(知事選)は30日です

米軍にも屈せず戦った沖縄県民が、チャンごときの雇われバイトどもに県土を乗っ取られたままでよいのか?

今こそ「矜持」を見せるべき時でしょう。

デニー候補は翁長の弔い票頼みらしい。

政策も何も無いですな。
いつから公職は世襲制になったので?
沖縄県は翁長一族や縁故者の「私物」じゃないんですがね。

最高指導者の内閣総理大臣が友達とゴルフをしたとかどうとかには目くじら立てても、沖縄県知事職の私物化はスルーなの?

マルキストども、ダブスタもいい加減にしやがれと言いたい。

嘘をつきまくったマルキストども(共産党、社民党)の言葉は「いよいよ」有権者に届かなくなったらしく、デニー陣営は共産・社民の看板を出すなと頼んでるらしい。

情けない凋落ぶりですな。沖縄でこの様とは。
この県知事選に勝っても負けても、「来夏の参院選の」大きな大きな禍根だ。

時代が変わったとしか言いようがない。マルキスト&リベラルの「玉音放送の日」は間近だ。

獰猛な企業

除草剤で末期がんに、米裁判 モンサントに約320億円の支払い命じる陪審評決
2018年8月11日
http://www.afpbb.com/articles/-/3185756?cx_part=top_topstory&cx_position=2

苫米地英人✕山田正彦「種子法廃止が日本に及ぼす影響とは?」
https://www.youtube.com/watch?v=2aGl8UNHu0Q

訂正とお詫び

 ソロです、 昨日、konさんの問題提起に反応して、種子法の廃止や、モンサントの状況等書き込みましたが、↑で、seedさんからの、「命じられた賠償額は、320億「円」だった」と言うご指摘を受けました。 私の誤報でした、申し訳有りません。

 更に、三橋氏の拘りの原因は、どうも、↓の記事を読むと、この種子法の廃止への誤解やモンサントへの不信感からの陰謀論に傾いた考えではないかと、思います。
https://diamond.jp/articles/-/178039
>「遺伝子組み換えについては、厚労省管轄の食品衛生法の問題であり、同法による安全性審査で規制されている。種子法が廃止されても、食品衛生法の規制は変わりない。ちなみに食品衛生法ではコメ、麦などの遺伝子組み換えは認められてない。」

 唯、是は、愛信氏も以前紹介して居た事ですが、医薬品の分野でも、米国や欧州の薬品会社、化学薬品会社は、人体に危険な薬剤や遺伝形質に深刻な影響が出る恐れのあるモノを、日本の法律や対象にして居る範囲に不備がある事を衝いて、日本政府に、政治的圧力まで使って、輸入しようとして居ますが、日本政府の防衛・対応が不十分であると、少なくない被害例を挙げて、指摘していた事は、或る程度は事実ですね。

 然し、↑の記事を読んで、陰謀論を封じて考えれば、日本の省庁の対応は、妥当なモノだと言えると思います。 日本基準に合わない薬をシャット・アウトするのなら、日本は外国製の製品を一切輸入し無い事になって終いますから。

 唯、陰謀論から国民の生活を護ろうとするなら、現在の、自らの既得権に拘泥して、改革を拒んで居るいるマスコミに、情報管理を任せて居るのは危険だと思います。安倍政権には、逸早い、放送法の改正を来なっていただき、放送法改正法案に反対した野田聖子などの、旧態依然とした権益態勢の代弁者には、自民党を出て行ってもらいましょう。

 世に中では、インター・ネット革命ともいえる様な、現象が進行中なのです。 即ち、今迄、秘密にして置けたものが、直ぐにバレて終う、嘘が通らない世間になって行くのです。 新しく変わった事を自覚出来無いものは、自然淘汰されるのが此処までの世の習いです。

中国は現代のナチスドイツ

世界は、これまで中国の人権無視を意図的に無視してきました。
経済の為に人権無視をしてきたのです。
チベット、東トルキスタンその他、少数民族に対する民族浄化政策をとる中国は現代のナチスドイツそのものです。

中国、関税再び下げ 11月に機械や紡績品など1585品目
18年、1兆円負担減
2018/9/26
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35799280W8A920C1MM8000/
保護主義を強めるアメリカと自由貿易を推進しようとする中国というコントラストがはっきりしてきた。覇権交代の局面という見方もあるだろうが、中国はまず自らが自由貿易にコミットすることが先。
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クローバリズムは一概にアメリカが得をすると思われていたが、実態はグローバル企業群はあらゆる手段で徴税を回避し雇用も安きに流出させるので、現状中国がなんだかんだ一番得してアメリカにしてみればむしろ悩みのタネになっているんだよな。そしてさらにその傾向は強まっていくであろう。
だからあ、「情報の(無制限な)公開」というインターネットのイデオロギーの無効化が、中国とグーグルその他の同盟構築には必要になるんだね。
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 アメリカの株価が8ヶ月ぶりに最高値を更新しました。それに引きずられるようにして、日本の株価もつい最近まで23,000円の壁がなかなか超えられないと言っていましたが、テクニカルな要因もあってそれを抜けると今度は24,000円間近のところまで上がってきました。
 とりあえず、安倍総理は自民党の総裁選で3選を決め、安心感があります。トランプ大統領も中間選挙に向けてのパフォーマンスで米中貿易摩擦を煽っているが本音では株価を上げることで実績を誇示してきているので株価に影響がでるような強硬策を本気で進めることはないだろうという漠然とした期待で買われているような気がします。
 でも、トランプ大統領はやる時はやるような気がします。例え、一時的にアメリカのハイテク企業の業績に多大な影響を及ぼしても、対中国の(本当は対日本も)貿易赤字の規模が許容できる範囲をはるかに超えているので、これをなんとかしなければいけないというシンプルな思いが強いよう感じます。
そういう意味では、あまりトランプ大統領を甘く見ない方がいいと思います。
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/

朝鮮問題の現在

>皆様 ソロです。 
 現状、何故か朝鮮の非核化を米国が評価して、2度mの米朝首脳会談が、10月以降、つまり、米国の中間選挙前に行われる様なニュースをマスコミは伝えて居ますが、私が持って居る認識では、朝鮮の金正恩は、15人の影武者集団の名前に過ぎず、その実権は、実は、No.2の金永南や正恩の実妹の与正が握っているのではないかと思って居ましたが、叔父の張成沢の処刑の非情さを看て居れば、共産シナの影響下に在る張体制を、固められる前に起した、軍のクーデターと見る方が、正解ではないかと思い始めて居ます。

 従い実際の権力者は、平昌オリンピックの時に出てきた、仏頂面の小太りのオッサンだと思います。ww ヤクザの特攻隊長の様な、如何にも悪そうな雰囲気が有って、あれなら「米国に脅されても、核廃棄など絶対にしないだろう」と思いましたね。

 ダカラ、オリンピックが終わる頃が一番危ないと思って居たんですが、米国もそう思って居た様で、米国の打撃艦隊の構成を、2隻→3隻分の空母艦隊にしましたからね「=カール・ビンソン、ロナルド・レーガン、ジョン・C・ステニス」、米国は、一瞬んで片を着けて、朝鮮に核を撃つ隙すら与えない様にしました。

 処が今回、文ジェインが、南北会談を開催し、勝手に朝鮮戦争を終わらせて、その後、米韓首脳会談を開いた処、トランプが、「朝鮮の核放棄への姿勢を評価する、もぅ米国からは、核の脅威は消え去った」と喜んでいましたが、特攻隊長が失脚したのでしょうか? でも日本は、未だ、短距離ミサイルの射程内に在るし、核は無くても、BC兵器の脅威は残って居ます。

 安倍さんは平然として居ますが、是では日本は、イージスシステムの早期装備と一緒に敵のミサイル基地への監視体制の強化と打撃手段の複合化、或いは、先制攻撃権の確立を急がねばなりませんね。

 まぁ、事態が法律的に「先制攻撃が可能か、そうでないか」よりも、「危険を消す、具体的な手段を持って居るのか否か」の方が、大切です。 是は「緊急避難」で、生存権の行使として、赦される筈ですが、一々、躊躇って居ては、危ういと思いますね。 

 撃たれて、犠牲者や被害を出すより、先制攻撃で相手の攻撃を潰して、後からその真偽を問われる方が、まだマシですからね。 特亜の国には、強気一本で相対し無ければ、思わぬところで被害を出してしまう事になるでしょう。

 是等の米国の措置を看て居れば、未だ米国内にキッシンジャーの影響かに在る勢力が居て、トランプは、それを無視出来無い立場にあるのかもしれませんね。 何せ、トランプは大統領になるまでは、熱心なキッシンジャー信奉者だったのですから。

 日本人に取って一番厄介なのが、此のフランクフルト学派と呼ばれるハザール系ユダヤ人で、フェルミやオッペンハイマー等の物理学者の反日派は皆、この集団でしょう。 因みに、アインシュタインもハザール人ですが、彼は、熱心な親日派ですからね。 ロスチャイルドも、親日派の様ですが、彼個人は兎も角。彼が立って居る立場で、全面的に親日的な行動は、ハザール人の結束を乱し、支持を失うので無理ですね。

 ハザール人でも、色々居ると言う事ですが、ロスチャイルドはハザール人は分りますが、逆にロックフェラーは、WASPだったと言うのは、私は意外でしたね。 まぁ、もう出自の民族で、あれこれ、主張や考え方を、細かく類推できる時代では、もう無くなって居るのかもしれませんね、

ブログ主様、ブログ更新をありがとうございます。

トランプ大統領が当選したことで、一番困ったのは中国でしょうね。ともかく、彼の場合は元が金持ちですから買収・収賄が通用しないのですから、ヒラリー・クリントンとは大きな差があります。
それで、中国の得意な買収・収賄が通用しないため、対米政策に混乱が生じているのでしょう。

米国の対中政策は、元が勘違いをしていたと思います。米国は歴史の短い国ですが、何故か歴史の長い支那に甘い感覚があり、善意を施せば通じるとの思いがあったと思います。
これは、日本のように天皇がおられて政治の根本が連綿と続いているのならば、善意を与えられたら善意で返すという気持ちが通じると思いますが、支那の場合はせいぜい清国や明国の200年余りの政権ですから国の永続性はありませんし、住民に国に対する信頼性がないことから民族の品性の向上は期待出来ないのです。

それで、米国は支那が豊かになれば国際協調に向かうと思ったのでしょうけれど、短い武力政権の国は、国に収入が入れば周辺国に対する覇権を目的となるのではないでしょうか。

米国は日本に対して支那の近隣にあるため、支那の影響下にある国と思ったのでしょうが、日本は支那の影響を受けることは少なく、逆に支那が周辺国から侵略されることで、政権が崩壊して交代していたのです。
東アジアに対する研究不足でした。


鄧小平は松下電器を餌にして優遇しました。
欺された松下電器が悪いと言えばそれまでです。
しかし、松下幸之助程の人ならば企業人として経営の能力が素晴らしかっただけでなく、人に惚れることがあると思います。
そして、相手が国を思う心が一生懸命であると信じたら、損得を抜きにして色々なものを与えることがあるでしょう。人物の大きさはそんなことに表れると思います。
でも、詐欺師にやられたらどうしようもないです。
松下電器の場合は、その後に「愛国無罪で砂を掛けられた」のですから、支那には損害を掛けられたとして引き揚げれば良かったと思います。この時に引き揚げると思ったのですが、その後に、また中国に工場を作ることになったとのことですが、これには何の根拠もなく疑いの目を持っています。経産省が松下電器にもう一度行くように勧めたのではないでしょうか、
勿論、これには中国が経産省に、松下電器を呼ぶように依頼したと思っていますが、ここら辺は妄想に過ぎません。

だってその昔、東南アジアを股に掛けて事業を展開していたヤオハンが崩壊した理由を思えば、支那の悪意しかないからですけども、当時のヤオハンは「おしん」のブームで凄かったことだけ覚えています。


>日本の評論家も「バスに乗り遅れるな」と中国進出を囃し立てた。

この時に、警鐘を鳴らす人はいなかったのでしょうか。
政治家、政府、評論家の誰もが、中国の危険性を想像出来なかったのでしょうか。中国の外交は面従腹背と言っても良いのですし、収賄と買収に長けていることは歴史が証明しているのですが、この時代には誰もそれを指摘したと思えません。

まさに、WGIPが続いているように、中国の悪口を言うことが禁止されていたのではなかったでしょうか。これには、中国側からの働きかけがあったのは当然でしょうけれど、これに応じた日本側にも問題があり、新聞・テレビの報道機関は報道しない自由どころか、日本国民には知らせないことが仕事になっていたと思います。

その中国がヤオハンを倒産させたように、日本の企業に対して合法的に潰し、企業に圧力を掛けることで他国ならば違法と言える事をしたのです。この様な不法状態に置かれた企業を、国が支援せずにいれば日本の企業は、中国に様々な情報を取られて苦しくなるのは当然です。
これは、進出を推進したものに責任があると思うのです。


日本の企業の中には、中国から日本に帰るところも出てきたことは歓迎で、これによって日本の雇用も増えます。
そして、この様な中国の不法・横暴に対しては、米国と共同して向かうことで中国の覇権主義を抑制し、日本の努力と政策によって日本の国が、中国を押さえ込む位の実力を見せつけて欲しいと思います。

高齢者は最低賃金以下でも就労させても良いのか

国民民主党の玉木雄一郎代表は「私は高齢者就労を応援したい。そのためには、本人の同意など一定の条件の下、最低賃金以下でも働けるような労働法制の特例も必要だと考える。」との考え方を示しました。

一般国民がこれを希望すると考えるのは、不思議なものと考えます。
現在は最低賃金の向上が要求され、社民党は1,000円、共産党は1,500円を要求しています。
こんな時代に、何故、野党の党代表が発表したのかと考えます。


この「最低賃金以下でも雇って欲しい」との発言は、玉木氏が選挙民から直接聞いたと思っています。それを、そのまま発表したのだと、考えています。
そう考えると、国民の声をそのまま発表し、提案する政治家とのイメージが地元に根付くとしたのでしょうか。

しかし、これから政界に踏み出す新人ならともかく、玉木氏は野党の代表をしているベテラン議員です。それが、法律(条例)に基づく最低賃金より、少ない金額を提示するのはどういう意味なのかと疑問に思います。
政治家ならば、この際低賃金以下でも構わないとの発言に、疑問を持たないのでしょうか。
これは、絶対的に雇用先がないから、ともかく雇って欲しいとの悲鳴と受け取らないのでしょうか。

それならば、雇用の増加を図ることが政治家の仕事として、受け取る受け取ることが出来なかったのでしょうか。
玉木氏はそう考えて、地元にある企業の発展に努力し、企業が発展した結果、雇用が増大することを考えなかったのかと思います。

また、この悲鳴を上げている人に本来の仕事があるのなら、本来の仕事で十分な収入が得られないことが、本当の原因ではないのでしょうか。
その場合には、本来の仕事では思うような収入を得られない原因を研究し検討して、その結果、本来の仕事で十分な収入が得られるようにするのが政治家ではないのでしょうか。


確か、玉木氏は本人のできが悪いから獣医師になれず、政治家になったような言葉を発したような記憶があるのですが、加計学園の獣医科大学設立の反対には極めて積極的に行動してきました。
その中では、獣医か大学が不要であるかを力説していましたから、政治家としての行動力、知識も十分にあると思います。
それなら、地元の住民が働きやすいからと最低賃金の値下げに働くよりも、より多くの収入が得られるように活動したり、本来の仕事があるのならば、その仕事で生活出来るように努力するのが本当の政治家ではないかと思いました。


なお、共産党は最低賃金を1,500円とするよう要求していますが、同等は選挙運動関係をボランティアで賄い、赤旗の配達は実質的に時給300円程度との噂を聞いたことがあります。
これを改善して、時給1,500円程度に改善しないと、最低賃金1,500円の要求を本気でしているのかと、疑問に思います。

さすがトランプ!

「日本はいま、やる気になった」。
安倍晋三首相との会談を終えたトランプ大統領は26日、日本と二国間関税交渉の開始で合意したことを、まっさきに「成果」として強調した。
9/27(木)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00000085-asahi-pol

 トランプ大統領は26日、国連総会を締めくくる記者会見で、真っ先に日本との貿易交渉の開始という成果を取り上げた。

 さらに「私が『日本は我々の思いを受け入れなければならない。巨額の貿易赤字は嫌だ』と言うと、日本はすごい量の防衛装備品を買うことになった」
と自身が日本から大きな譲歩を引き出したかのように語った。

最低賃金の意味する処と野党のスタンス

>ポッポさん ソロです。
>>最低賃金について
 抑々、最低賃金って、企業が労働者を不当に安く働かせるのwp禁止する意味で造ったものですよね、共産党は、機関紙赤旗の配達車の自給を実質300円程度に抑えて置きながら、一般企業には、5倍の1500円を要求するのは、共産党の活動目的が、国民の生活の向上の為に在るのではなく、企業の衰退~日本の衰退に在る証拠ですよね。

 韓国経済がにっちもさっちも行かなくなった大きな原因の一つは、文大統領が業界の反対を無視して、最低賃金を1000円に上げた事に有ります。 是で、韓国の経済の9割方を占める財閥系企業は、低スキル労働者を一斉解雇しましたので、失業者が社会に溢れて居る様です。

 確かに韓国社会は、未だに、階層差別社会で、上層の階級者が、下層の労働者野利益を蝕んで成立して居る処が有りますが、イキナリ千円は、唯でさえ、弱体化して居る経済に止めを刺す様なものでしょう。 是は共産主義者のやり方ですね。「弱者の見方の不利をしt、社会が転覆する様な真似をして、暴力革命を誘発する」わけです。

 戦後今迄、数多くの野党が乱立しても、そこそこの支持を貰えたのは、基本的に「政治家は、右でも左でも、国家国民の為に真面目に取り組んで居る」と言う信頼感が有ったからなのですが、誰が考えても、10円上げるのにもすったもんだと言って居る最低賃金を、イキナリ、50%も上げる要求をするのは、共産党革命を抜きで考えれば、真面目な態度とは言えませんね。

 まぁ、シナの終わりが見え始めて、長期低落傾向に歯止めがかからなくなったから、ヤケクソwに成った結果と考えれば、納得出来ますが。 勿論、共産党や社民党なんて、日本には不要の存在です。 支持母体に成った、労働組合も、既に「労働者の為の団体」では無く「単なる政治団体になって居る」ので、その役目を終えて居るのはあきらかです。

 現在の野党各々の違いと言うのは、各党が国民に対して取って居る「スタンス」の違いに在ると私は思って居ます。

 共産党を筆頭に、立憲民主党、や社民党と言った、共産勢力の基本的スタンスは、日本の解体~革命に拠る新しい政体の建設でしょう。 そうで無いと彼らの「正義」は、成立しません。

 然し、国民民主党や希望の党、自由党なんて、政党は、昔の野党そのままの「劣化した自民党」でしかないでしょう。 全て、年棒1億円の議員職にしがみついて居る政治屋でしかない。 ダカラ、彼らの政治的言動は、「国会議員の職分を護る為だけに有るので、言って居る事も「国民受け」を第一に置いて居るカラ、総花的で政党としてのベクトルが皆無になる。

 おまけに、これらの政党に、仮に政権を委ねたら、実務的な政治のやり方を知らないので、何も出来ない、戦後の社会党政権の様な様を示すか、ついこの間の民主党の様に、外国からの鐘欲しさに、売国活動に精を出す事になるでしょうね。

 序に、公明や維新に着いて言うと、公明党は、「池田大作のシ」と言う重大事を隠蔽している点が、山口氏の6選の最大の原因でしょう。 即ち、「変える要素が居なくなった」事と「彼に代わる人物がいない」ワケで、随い、安倍政権が続く限り、自公連立は解消しないでしょうし、公明党のスタンスは、細かい点に至る迄変わらないでしょうね。

 維新の会は、大阪の地方政党と言うイメージがネガティブに働いて居た様ですが、この2年位の「倒閣運動」で、基本「保守側の政党である」と言う認識を国民に示せてきたと思いますので、次の国政選挙では、大きなスキャンダルが無い限り、両民主党や求心力が低下した公明党の減った分を吸収して、議席を伸ばすでしょう。

 安倍さんの是からの3年は、「日本を取り戻す政治」の集大成だと言って良いですが、先ずは放送法の改正を行って、マスコミに居る、売国勢力を一掃してほしいですね、間ぁ黙って居ても、新聞勢力の力は今の半分以下になるでしょう。

 現在、彼らの主な収入源になって居るTVの方も、双方向受発信の分野に、踏み出せないのなら、急速に消えて行くでしょうから、自身の信用を毀損して居るダケの売国や倒閣なんかやって居る場合では無いのでしょうが、既得権に拘る、現実が見え鋳て居ない経営者では、生き残るTVは幾つになるか、見物ですね。

「支那に」不利なWTO改革が走り出します

25日日米EU貿易相会合は「支那のように」補助金と外資への技術移転強要で自国産業を不当に肥やす国に罰則(WTO議長になれない、負担金を積み増しする等)を課す改革案を、日米EU共同で、11月にも提案すると決定した由。
日米EUのWTOへの影響力が一つになる。改革案は決まったようなもの。

チャンのハイテク産業なんぞ、補助金と外資への技術移転強要抜きなら、

カスみたいなもんですからな。
漢民族再興の夢はここまでだあ。残念。

WTOを利用して経済成長した支那が、そのWTOに潰される。
綺麗にオチがついた。

やはり真面目にコツコツ積み上げる者が勝つということ。キリギリス野郎はタヒんでどうぞ。

台風24号の警戒のお知らせ

>両班野郎さん ソロです。 
 札幌へ転勤されたそうで、イキナリの大地震、吃驚したでしょうね。その上、大停電ですからね。 私が知って居るブロガーが、空知で、大規模農業をされている人ですが、「この時期に、停電されると、農機具が使えなくなるから、大打撃なんですよ」と嘆いて居ましたが、先週、止まって居た苫東1号機が、先日3号機が復活して、北海道は、停電被害から脱した模様で良かったですね。

 でも、今週末~来週にかけて、超強力な台風24愚が、日本を窺って居ます。

 気象庁の予想コースからすれば、私の実家がある鹿児島への上陸が予想されて居て実家に入る姉は戦々恐々の態です、何せ、最大瞬間風速60m/hですからね、コンクリート製の電柱が折れます。 

 然も、列島をもれなく縦断しそうだと言います。 但し、この季節の台風に在りがちな、高緯度に成るに従い、上空のジェット気流の影響を受けて、速度が上がり、北海道通過時は、時速85㎞/hとの事ですので、アッと間かもしれませんね。 

 でも「台風が50年に一遍位しか、上陸しない」規模の台風21号が、近畿に上陸した時の速度も速かったですが、齎した被害は、数百億円~千数百億円だそうで、北海道も、台風に備えた準備をちゃんとしてた方が良いですよ。 特に、風で千切れた飛来物と雨による増水で、小さな川や側溝が溢れて、境目が分らなくなり、例えば、車を躱そうとして其処に嵌った人は、十中八九死んでいますから、「台風の時は、外を出歩か無い」事を原則にしてください。

 ガキの頃から、台風慣れしている鹿児島の指宿出の私ですから、良く、台風の時に「田圃を観に行ったり、屋根を治そうと屋根に上がったり」して、亡くなって居るお年寄りの話が必ず出るたびに、「台風を舐めて居るカラだなぁ」と思うのです。

 シナが追い詰められて、だんだん無口になって居るのは、マスコミがシナに都合の悪い事は報道し無いカラですが、ソロソロ、軍の方から不満の声が上がり始めてもよさそうなころだと思いますね。 何せ彼らは、共産党に飼われている番犬に過ぎませんからね。金が尽きたら、縁も切れる集団でしかない事は、この先のシナを占うのに必須な事実ですね。

ソロさん、こんにちは

インフラ関係の仕事をしておりまして、大雨・台風・大地震はノーサンキューなんですよね。
情報ありがとうございます。復旧やお客さま苦情で仕事が忙しくなるかも、とその覚悟でおります。

中国共産党と人民軍は、もうどうにもならないと思います。

数が多すぎる。
何故あんなに増やしてしまったのか?

プロレタリア独裁の維持のために人手が要るのはわかるが、分け与える「恩賞」のことまで考えていたかな?

景気が右肩上がりの時はそりゃいいでしょう。
人民が稼ぎ、その一部を党員や軍人がカツアゲ(賄賂強要)して臨時収入を得る。

それが段々できなくなって、人民のガス抜きのために近平が腐敗撲滅運動を始め(長老達も黙認)、更には近平が長老達を裏切って、「自分とその子分だけ」ヌクヌク生き残りを図っているのが今の支那のお家事情です。

党員も軍人も、「全員が」奴の派閥に入れるわけではありません。
不満は溜まる、政権交代の仕組みも無い。(プロレタリア独裁ですから)

あぶれた者に残されるのは、

クーデター

しかないじゃないですか?

まあ建国者が革命は銃口から生まれると「お墨付き」をくれてるので、その通りにすればよろしい。

当然、日帝・米帝を著しく利することになりますがね。それでもやってしまうのが漢族というもの。

労働者も消費者

キミのお金はどこに消えるのか
著者 井上 純一
定価: 1,080円(本体1,000円+税)
発売日:2018年08月04日
https://www.kadokawa.co.jp/product/321803001108/
大ヒットシリーズ『中国嫁日記』の著者・井上純一は、実は経済オタクでもあった!? ある日、円安で中国工場への送金が高くついた、とボヤく井上さんに、愛妻の月さんが「減った分のワタシたちお金、誰が取りマシタカ?」と返します。「こ、答えられない…というか、その発想はなかった!?」と衝撃を受けた井上さん、月さんの「お金に関する素朴な疑問」を題材に連載を始めることになりました。知らなくても生きてはいけるが、知るともっと世の中が面白くなる「お金」の話が弱者切り捨て、高齢化社会、増税、選挙、雇用問題など、誰もが知っている(しかし答えをもっていない)社会問題に絡めて語られます。
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米中貿易戦争、中国にとっての「誤算」は
―仏メディア
2018年9月26日(水)
https://www.recordchina.co.jp/b647595-s0-c20-d135.html
「トランプ氏の対中批判の大部分は的を射ている。2001年のWTO加入以降、中国は約束したような市場国にならず、国有企業が依然として経済を支
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文化人類学なんて「いっちょ上手い事言いたいがために、利用できるものを利用するまで」で民族とやらに接してるだけだものなぁ。ほんと。よくあんなもんが「学問」づらしてられるわ。
もともと文化人類学なるものは「植民地支配を円滑に行うための学問」
民俗学と文化人類学の違いって侵略する側とされる側って感じかも
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立憲民主党議員「本当は消費税18%まで上げないといけない」
https://snjpn.net/archives/69682
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中国の清華大学、大学ランキングでアジアの首位に。
そりゃそうだろう。
日本の東大、京大、阪大…旧帝国大学に国が交付している運営費を全部足した額より予算多いんだから。
そんな状況でさらに「選択と集中」とか言いながら予算削って、中国はまだまだって下に見てるんだからお目出度いわな。

「我々は先輩先学から、「偽ユダヤの両建て戦法」に警戒せよ、と教えられてきた」と言っています。



新世界秩序NW O
「ワン・ワールド政府および単一の通貨制度」

「中間層はなく、支配者と奴隷だけになる」

「宗教はただ一つだけが許される。中略。
悪魔主義、ルシファー崇拝、魔女術(ウィッチクラフト)が、ワン・ワールド政府の正規のカリキュラムとして認められる」

「個人の自由、および自由についてのいかなる概念も残存しない状態を作るため、共和政体制、国家主権、民衆の諸権利といったものは一切なくなる」

「各人は、男も女もワン・ワールド政府の創造物であるという考えを徹底的に注入される。
はっきりとわかるID(身分証明)番号が各人の肉体に刻印され、いつでもアクセスできるようになる」

「少なくとも40億人の「ムダ飯食い」が2050年までに、限定戦争、病状の進行が早く致死率の高い疫病の組織的蔓延、飢餓によって処分される。中略。
やがて世界の人口は、管理できるレベルである10億人になる。
そのうち5億人は中国人と日本人になるだろう。
彼らが選ばれる理由は、何世紀にもわたって統制されてきた民族であり、何の疑問もなく権威に従うと300人委員会は考えているからである」





300人委員会はワン・ワールドを目指しているので、国家というもの自体を破壊したいということがわかりました。

だからアメリカもロシアもどこの国家もみんな破壊の対象のようです。

 パヨク(反日シナ朝鮮帰化人)を支配する者達



第十一議定

「ロッジに引き寄せられた「家畜ゴイム」はこの目的に気づいていない」





右翼フリーメーソンの下位階者には、本当のことは知らされないという意味です。

ニューエイジや白色同胞団などの信奉者も家畜ゴイムのうちですから、トップがルシファーでサナト(Sanat)クマラがサタン(Satan)の読み替えで、その目的は一般の人々を支配することだとは知らされていません。

ニューエイジや白色同胞団にだまされている霊的に向上心の強い人たちは、「イルミナティにとって都合の悪い一般の知識層」にあてはまると思いますから、一生懸命にだましていると思います。





イルミナティ創設者アダム・ヴァイスハウプトは、こう言っているそうです。

「〔右翼フリーメイソンの〕ロッジは、我々の苗床となる。
中略。
そのままロッジ内の階級を進むが、その先にある上位の目標は一切知らされない」(ウェブスター『世界秘密結社』)

「さらに都合良いことに、これらの「間抜けな人間」あるいは「役に立つ愚か者」たちの利点は、外部の批判に反撃してくれることだ」





ニューエイジや白色同胞団信奉者たちもこうなってしまっています。

ニューエイジや白色同胞団は闇の組織だという、陰謀論者たちからの批判にも反撃するでしょう。

ニューエイジや白色同胞団信奉者たちは、イルミナティから「家畜ゴイム」「間抜けな人間」「役に立つ愚か者」として扱われています。





ジューリ・リナによると、
「右翼フリーメイソン主義は、下位の者には慈善や「人間性の向上」などが目的だと説明されているが、高位の者だけが知る真の教義(オカルト)は、ルシファーのための世界征服である」





だからコロッとだまされたのだと思います。

玉城デニーの一国二制度

9月30日に沖縄県の知事選挙は実施されますけれど、台風の沖縄直撃がこの頃のため、投票日が変更になる可能性も囁かれています。

今回の知事選挙に翁長雄志氏の後継者として出馬している玉城デニー氏ですが、翁長氏とは不和であったとの噂も出ているそうです。
でも、玉城デニー氏は『沖縄を一国二制度にして関税0・消費税0に』と言った人だそうです。

一国二制度というのは、中国が香港やマカオに対して示した政策で、香港が元は英国領であったために中国と経済活動が全く異なったことから、当座の政策で中国本土とは別の政治形態を行うとしたものですが、しばらくしたら、中国本土の政治形態に移行する計画のものです。その後は、香港は中国本土の政治形態に同化するでしょう。
あくまで、当座の政策でしかないと思います。

しかし、玉城デニー氏は、何処との間で一国二制度を考えるのでしょうか。本土と沖縄の間でこれを持ち込むのならば、沖縄にはそれだけの経済力がなければならないのですが、沖縄にはこれまでから多額の資金が本土からつぎ込まれているのに、思う程に経済的な効果に繋がっていません。だから、このために基地経済を無視出来ないのです。一国二制度は、その地が経済的に自立出来る能力がなければ、現実としては無理なものです。
政策として沖縄を本土とは別にするのならば、本土からの経済的な支援をなしとするだけの自力が必要なのですが、その能力が沖縄にあると思えません。

マァ、沖縄には龍柱が建立されているのですから、中国の植民地になる前の経済として中国からの観光客を目当てにするのも一つの方策と考えるのも良いのですが、中国の一部になったらチベットや東トルキスタンのように扱われたいのかも知れませんが、その場合には、沖縄はチベット・東トルキスタンのように大きな自治区ではないのですから、中国人が進出すればすぐに取って代わられると思います。

勿論、日本はその前に、憲法で禁止されていても国を守る自然権として沖縄を守りますし、米軍も日本に協力しますが、中国によって沖縄が焦土にされることは避けられないと思います。

破壊的なことを書くのは好きではないのですが、一国二制度という分かったようで分からない発想の政策を打ち上げる候補者がいたのでは、翁長知事の龍柱を建立した植民地主義者を思い出して、最悪のことを書きました。

本当は、沖縄が本土と協力することで安定して欲しいし、普天間基地の近くにある民家を考えると、航空機による事故の被害を避けることが大事だし、そのためには普天間を廃止し、米国がアジアの戦略で基地が必要だから辺野古にさっさと移せば良く、普天間の跡地は産業として使えるものにして欲しい。
ただ、その土地は所有者に使用の権利があるので、国が口出しをすることは出来ないと思います。

無いと思うな運と天罰

 ソロです。
>陰謀論についての私見
 この頃巷に流行るモノ 陰謀集団イルミナティ 世界統一政府 偽ユダヤ フリーメーソン 悪魔主義 どれをとっても 意味不明 正体不明 中身が無いのに 騒ぎだけが大きいな まるでハレー彗星が落ちて来る とか ノストラダムスの大予言 信じるか信じないかあなた次第ってか www

 斯うした空騒ぎで、本を売ったり、不安を煽って、金が余って居る情弱者を騙して居るんだろうなぁ。

 世の中で影響力を持って居るものは、お金を持って居るもので無ければ、誰も着いてこないが、其れは合法的で無ければ何れ潰されるのだから、表向き誰でも知って居るだんたいである。ダカラ、中世を引きヅって居る様な組織は、たとえあったとしても、何も機能は持って居ない、寧ろ、金を持って居る有名な連中が、陰でいろんな陰謀を行う場合に、隠れ蓑にして居ると看るべきだろう。

 但し、金だけ持って居ても、武力が伴わなければ、是亦、潰される。 今のシナは、両方手にしたから打って出ようとしたが、余りに、咋だったから、危機を感じた国際金融組織が、潰しに懸ったが、大体、シナをのさばらせたのは、キッシンジャーやブレジンスキーと言った、反日のハザール人、亦は、そのシンパで、ロックフェラーが主魁だった。 

 60年代に、あちこちで新たな油田の掘削に成功し、石油の需給バランスが崩れた事が有ったが、価格維持の為には、新たに出た量だけ、減産しなくてはならなかった。しかし、当然、OPECの国々は、大幅な減産を引き受ける処は無かったので、ロックフェラー達が持って居るオイルメジャー「=セブンシスターズ」は、自分達の取り分を小さくするべく、エクソンとモービル、シェブロンとテキサコを統合させ、既存のBPとロイヤルダッチシェルとフランス石油とで、「5メジャー」とした。

 然し、業績を挽回したい、ディビッドは、石油の大口需要先を探して居たが、13億人の人口を持つシナ市場と見定めた。米国企業は、70年代末にシナ進出を始めたものの、国営企業ばかりで、労働モラルや労働者のスキルが低いシナは、如何ともし難い状況で有る事が、進出した米企業から、不満として聞こえて来た。

 其処で、ロックフェラーの三代目、ディビッドが戦後ずっと、支配下に置いて来た日本の既得権層=経団連に、シナの近代化を命じて、報酬として、シナの市場の一部占有を許した。 日本企業は、シナ企業の生産部門を根幹から叩き直して、兎に角、マトモな製品が造れる様になった。

 然し、ディビッドの右腕とも言うべきキッシンジャーは、シナ政府に命じて、米国以外の企業に対し、様々な事後法を立てさせて、外資が投資して作った生産設備、および、其処から上がる収益、を持って帰れない様にした。 その上、労働者は「終身雇用」を原則としたから、外資は何れ、引き揚げる他は無かった。つまりシナの市場の恩恵を受けるのは、米国だけと言う構造にした。

 21世紀になって、欧州勢力が本格的にシナに進出し始めて、シナの工業生産は急激に上がり始め、当然の事乍、その原動力となる電気を作る燃料となる石油の消費も、うなぎ上りに成り、ディビッドの目論見は成就しました。

 亦、その上昇トレンドを利用して、市場で原油を買い占めて、値を吊り上げて置いて、高値の裡に目立たない様に売り抜ける事で、ロックフェラー達、石油利権派は、大きく儲けましたね、このネガティブな影響を受けたのが、原油の高値で潤って居たロシアでした。

 一時、日本で開発した、微粉炭を使った石炭火力が、石炭が豊富に出るシナで流行りそうになりましたが、誰が言いだしたのか「数値の偽装」で騒がれて、話が消えて居ます。 でも、神戸に在る、75万kW/hx2の石炭火力は、未だに稼働営業中です。(可笑しいですね)

 今回の、米支戦争の原因は、そのディビッドとシナ政権が、共謀して、リーマンショックの後始末で、FRBが5年で刷る、凡そ千年分のドルの価値を暴落する様に、デフレ覚悟で、本来必要な増刷もせず、FRBを支えて居る日本円を高値誘導して、日本に増刷を強いいて、支えきれなくする事でUS$を暴落させる、すると、ドルの暴落の原因は、日本に擦り付ける事が出来、人民元は自然に、基軸通貨に成る。と言う陰謀を、英系ロスチャイルドは、仏系ロスチャイルドから聴かされる。

 是は未だ09年の事で、FRBが増刷策を発表して居ない時期の事で、未だ、正式決定が下されたわけでも無い事ダカラ、内部情報が筒抜けになって居る事だけは確実だった。

 其処で、ロスチャイルドは、内部精査を始めて、11年中には、首謀者がディビッド・ロックフェラーで有る事、シナが共謀の相手で有る事を確定事として認識、半年を懸けて、デイビッドに反撃態勢をとらせない様に、全ての目を摘み、12年6月に、会議を招集してその場で、ディビッドに証拠を衝き着け、ロックフェラー一族に除名と私財の没収、追放を申し渡した。

 それでも、ディビッドは、三度目の心臓移植を受けて、再起を図ろうとしますが、流石に力尽き、14年5月に、102歳で亡くなりました。 日本にとっては、73年ぶりに、重しが取れた瞬間でした。

 是も多分、安倍さんの持ち運だ、と思いますね。 つまり、ディビッドこそが、日本の疫病神だったわけですが、逆に彼は、日本の凄さも良く分って居た人でしたから、日本人の中、支配されて居たマスコミは言うに及ばず、特に米国との交渉を続けてきた人の間には、「彼こそ、真の日本支持者だ」と思って居る人も少なくない筈です。

 ですか、マスコミがディビッド・ロックフェラーと言う名前さえ、俎上に上げないのは、物凄く奇妙な話ですよね。 世界の石油売買の元締めにして、伝説の大金持ち、アメリカンドリームを体現した一族の長なのにです。 おまけに彼が、死ぬ迄は、ネットのコメント欄にロックフェラーと打ち込んでも、禁止ワードになって居て、入力できない。と言う現象が有りましたね。

 彼の陰謀を全て、ハザール人の所為の様に云い建てる人が居ますが、物事には、説明可能で、首肯可能な、因果関係が無くては、唯の煽りネタに過ぎず、何時まで経っても、只の陰謀論でお終いです。 陰謀論を垂れ流して、不安を煽り立てて喜んでいるアホ共には、何れ、騒がれて困って居る連中からの報復が、必ずあると思いますね。 精々首を洗って待って居る事です。

陰謀論について

私が投稿すると、陰謀論だとけなす人がいらっしゃるが、私の書き込む内容は殆ど裏付けのある事実を元にしています。いちいち引用元を書き込めないのですが、出そうと思えば出せるんです。

ソロさんのロスチャイルドやロックフェラーに関する書き込みは立派な陰謀論だと私は考えます。

確か、ソロさんは1年くらい前にヴェノナファイルをご存知ではなくて、陰謀論の類のようなものと馬鹿にされていましたが、今はソロさんもヴェノナファイルとか、ヒスやホワイトについても普通に言及していますね。
FDRの周りの高官に、コミンテルンのスパイが多数入り込んでいたという事実は、10年前くらいまでは陰謀論と言われていましたが、今では立派な歴史的事実として扱われています。
陰謀論は元々事実としてあったものを、「嘘であるというデマ」により胡散臭いものと誤解されがちでしたが、次第にヴェールが剥がされて、真実であると認識されるようになって来ました。
陰謀論の中には、真実を語っている部分と、混乱させるために故意にデマを混ぜ込んでいる部分とがあり、それを見極める目が必要です。それには、良本と悪本を多岐にわたり読み込んで、真実を見極める力をつけるしかありません。

今でも、日本を本当に支配しているものをしっかりと見つめないと、日本はますます没落しているだけです。
「安倍首相が何故中国よりの政策ばかり行なうのか」を先入観を取り除いて深く掘り下げて真剣に考える必要があります。
日本経済についても、少しずつ語っていこうと思います。これが、現代日本の最大の闇だからです。

陰謀論だけで唯の悲観論でしかありません

>へうげものさん ソロです。
>>陰謀論だとけなす人が居るが
 へぇ~、そういう人が居るんですか、云って置きますが、私は貴方の言って居る事で根拠を示せない、亦は、現実と合致して居ないものは、陰謀論じゃないんですか?と書いた覚えは有りますがね。

 貴方が、陰謀論じゃないと抗辯するのなら、そのソースでも示してみたらドゥです? でも、誰か権威のある人が書いたものを示しても、その論自体が仮説なら、ドゥしようもありませんからね。

 ロックフェラーは総力を挙げて、自分が日本支配の黒幕だと言う事を隠蔽して居たのは、彼が死ぬ迄「ロックフェラー」自体が、ネットでは、禁止ワードだった事で分ります。 今は解除されて居ますから、自由に書き込めて居ますがね。

 それに、安倍さんが、ディビッドから敵視されて居た証拠は、訪米から帰って来たら、国内世論が一変して、徹底した反安倍になって居た事、明らかに放送法4条違反のマスコミが「特定の政治偏向をした報道をする事」をして居るのに、自民党も他の野党も、黙認するしか無かった事、摩訶不思議な現象が幾つも起こっていたのに、誰も抗議すらしなかった事で、是には、日本を動かして居る黒幕が居て、その意思の表れだ、と確信しました。 

 仮に自民党の誰かが抗議をしても、マスコミが取り上げなかった、と言って良いでしょう。 06年当時、我々は未だ、今の「ネット言論」を構成で切る程度のインター・ネットの普及率は、持って居ませんでしたからね。 私も、この時点では、黒幕が居る事は確信で来ましたが、それがロックフェラーであるとは、思っても居ませんでした。

 然し、その黒幕は「見えて居るのに見えて居ない」存在で、誰かが言う様な、イルミナティだの、フリーメーソンだの、その影響力の担保が、何であるかすら、分らない様な、蓋然性の無い団体ではなく、もっと、説得力のある集団だと思って居ました。

 ですから、前コメントに上げた説明を聴いた時、「成る程」と思ったのですよ。そうすれば、安倍さんになってからの日本経済の復調の目覚ましさは、説明が着きますし、時々、何で? と思う様な施策も、国際金融資本が、ロスチャイルドの専制体制では無いと考えれば、必要な妥協なんだろうと思います。 世界は日本を必要として居ますが、決して、日本を中心に、世界が回って居るわけではありませんからね。

 その施策の最たるものが、財務省関連でしょう。 財務省関連には、キッシンジャーが、早くから干渉して来たと思います。 其れは、日本が世界経済実質第2位だからで、日本が、世界中にため込んだ資金は、米国の世界覇権体制を揺るがしかねない額になって居たからで、90年のバブル崩壊は財務初主導で、やった事でしょうし、来年の消費税増税も、多分、彼らのバイアスの所為です。 何故なら、世界の経済のバランスの為だと思います。

 でも、日本はそのネガティブな干渉で、確かに企業は海外に逃避しましたが、其処で、安価な労働力現を貪るのではなく、現地の国に、産業を根付かせ、給与をより多く支払う事で、国内に需要を生み出すと言う、大東亜共栄圏以来の日本の理想を顕現させる事を始めました。 25年前に始めたその成果が、後、5~10年内に、総需要人口20億人と言う、大経済圏が東南アジア~インドに出来上がるのです。

 貴方は、斯う言うポジティブな話を此処で一回もした事が無いのではありませんか? 貴方が書いて居る事が譬え、裏付けを示せる事実だったとしても、其れは既に過去の話でしょう。 一教団の幹部としてなら、悲観論では無く、寧ろ、希望を持てる方向の話をすべきではありませんか? 

 私が書いて居る事は、飽く迄、前向きですが、潜在する事が予想されるネガティブな話は、幾らでも有ります。 例えば、インドネシアの高速鉄道の話も、日本の計画や調査結果を丸ごとパクった事が分って居るシナに発注したのは、理想家肌と評判だったジョコ大統領ですからね、彼が関係しているかどうかは別にして、陰で、シナの賄賂が動いて居るのは間違いない話でしょう。

 でも、間違いなく、日本の行く先は明るいと私は信じて居ます。 何故なら、日本人には3万年いも及ぶ、ご先祖様のご加護があるからです。 ご加護=神佑天助は、我々がベストを尽くしてさえいれば、「絶妙のタイミング」と言う形で現れます。

 例えば、ロックフェラーが失脚した、12年に、組み手の安倍さんが、高山の総本山で11月3日に行われた秋季大祭に来られて、「この暮れの選挙では、キット勝って、政権を取り戻します。 そして、日本を取り戻す政治を再開したく思います、是非皆様のご協力を御永井します」と、演説されました。

 この時点で、既に、衆院選挙での大勝を確信しておられた様です。 其れは、麻生さんを通じて、英系ロスチャイルドとパイプを持てた事で、嘗て、政権から引きづり降ろされた、痛恨事を経験している安倍さんですから、その集団の力も十分に知って居たでしょう。 ダカラ、経済のV字回復は当然、雇用状況の目覚ましい改善も、この時点で確信して居たのです。

 然も、トランプに次期大統領が決まった途端に、未だ就任して居ないトランプの処へ訪ねて行って、親交を結んだのですから、歴代首相には無い、素晴らしいセンスが有ると私は思いました。 安倍さんは、大学は坊ちゃん大学ですが、米国に留学して、英会話は、通訳なしでも、普通に通じ、聴きとれるだけの英語力を持って居らっしゃいます。 

 その自分の長所を最大限に生かした行動は、東大を出ても、踏ん反り返って、嘗ての自分の部下の官僚が書いた演説原稿に目を通すだけが仕事だと思って居る、既存のエリート政治家とは、大きく違う点でしょう。

 私が、貴方の言って居る警告や警鐘が、譬え、根拠が無いものでも、本当に日本の為になる事なら、何も批判はして居ません。でも、国民を徒に不安に陥れる様な、話を然も、面白がって書き込む様な、何処かの新聞の「書き込み隊」の様な真似をしては、教団の方であると、身バレして居る身なのですから、気を付けた方が良いと言って居る心算ですがね。

 まぁ私の表現の仕方も良くなかったかもしれませんので。此処に、お詫びして置きます。 云い過ぎたかもしれません、ごめんなさい。

陰謀論=権力者共同謀議?

ロスチャイルド家が、2000年まではドルの側に身を置 き、2000年代からは、金と、世界1の産金国になった中国の人民元 の側に、シフトしているからかも知れません
2018年9月26日 水曜日
https://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/bf5e7ab453d8bd48bf59fcacc14ff334
「通貨とは何か」については、私の十八番でもあるのですが、ゴールドや石油などとの兌換的な価値が分かり易い。しかし経済的な規模が大きくなってもゴールドや石油は生産には限度が有り増やせないから、通貨もそれに制約されてしまう。

アメリカはニクソンショックでゴールドとドルとの兌換を止めてしまったから、好きなだけドルを増刷できるようになり、増刷しても日本や中国がドルを溜め込んでくれたおかげでドルの大暴落は防ぐことができた。しかし中国もこれ以上ドルを溜め込むことができなくなったからお払い箱にされるのだろう。

アメリカもいつまでも貿易赤字を無限大に増やすわけには行かなくなったから、中国叩きはトランプ大統領でなくても始めなければならなかったのだろう。アメリカの覇権を維持するためにはドルの基軸通貨制度は維持されなければなりませんが、中国に代わるドルを溜め込んでくれる国はあるのだろうか。

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中国がハイテク技術を盗み出し、米国の覇権を脅かそうとしても、中国の権力者たち自身が米国に資産と親族を逃しているからだ。中国は「砂上の楼閣」なのだ
2018年9月28日 金曜日
https://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/6f6ed7dde7bd549d2a306a604442eb16

大マスコミの中国に対する報道も、中国政府からの圧力を恐れて歪められた報道されている。最近ではスウェーデンでの中国人観光客のマナーの悪さを報道したら、中国政府からの猛烈な抗議が寄せられましたが、内容がユーチューブなどで報道されるに連れて、猛抗議をした中国政府を批判する流れに変わった。

これに対して中国人たちは、白人からの有色人種への差別だと言い換え始めた。人種差別だと抗議すれば通ると思ってのことなのでしょうが、動画を見れば明らかにマナーが悪いのは中国人観光客なのだ。

へうげものさん

>「安倍首相が何故中国よりの政策ばかり行なうのか」を先入観を取り除いて深く掘り下げて真剣に考える必要があります。

まず、いつものあなたの先入観を取り除いて説明してください。

soroさん sharpさんへ

第一次安倍内閣の時は、素晴らしい政治をしていると私も思っていました。
しかし、最近の安倍さんは残念ながら褒めるところが見当たらず、暗い話ばかりです。
そういう意味では、ネガティブな話ばかりで申し訳ないと思っています。
良い話を見つけたら、すぐ書き込みます。

へうげものさん

>「安倍首相が何故中国よりの政策ばかり行なうのか」
これ具体的にかいてください。
それと、あなたは石破氏を推していましたね。
彼のどの政策が良いのかも具体的に説明してください。
いつもの、ごまかし、無視、ネットを渉猟してよい説明をさがしているはなしですよ。
自分の頭で考えて、総合的に書いてください。2000冊本を読んでいらっしゃるのですからすぐに書けますよね。

安倍首相の総裁選挙3回目当選で、これからの法律の制定と、改正の夢が広がります。

ソロさんへ  ポッポです。

>最低賃金について

共産党は企業には現在日本の企業にはキツイ目の最低賃金を出すように要求するのに、自党は経費としてとことんケチるのです。
これは限度を超えた渋ちんですが、恐らくはこのやり方が他の部分にも影響していると言うよりは、やることと言うことが異なっても気にしないダブルスタンダードでも甚だしいものだと思います。

人が聞けば喜びそうなことで、野党だから言いっ放しでも支障がないと言うことでしょう。

韓国の文大統領は、与党なのにべらぼうな最低賃金を言ったから、経済をぶち壊しました。自分の政治が無責任だと言うことを露呈したと思います。

日本では、もう民主党政治のようなことは二度とないと思いますが、甘い部分に乗ったら酷いことになることを実践しました。民主党政治は一度で懲りているのですが、マスコミは夢よもう一度と思っています。


>維新の会は、大阪の地方政党と言うイメージがネガティブに働いて居た様ですが、

維新の会は、大阪の地域政党である「大阪維新の会」と国政政党の「日本維新の会」がありますけれど、橋下徹氏は国政政党のことを嫌っているといっていますから、次の選挙では厳しいのかも知れません。

国政政党で大阪市の人気が高いときに、民主党から別れてきた連中に乗っ取られたのは不味かったと思います。その元民主党の連中が出て行ったから議員は元の維新の人に戻ったのですが、この前は半ば造反みたいなのが一人いましたけれど、その騒ぎも収まりましたから、一時よりは人気が盛り返す可能性を持っていると思います。
橋本氏が元気すぎると喋りすぎて反発を買ってしまう可能性がありますけれど、慎重にしていたならば、もう少し人気が回復すると思うのです。

安倍首相は、これからの3年間が政治家としての集大成になりますけれど、憲法の改正で国民投票を何とか通して欲しいものだと思っています。
ただ、憲法は1年目に提出を出来ず、2年目以降になるでしょうから、その間に放送法(電波オークションを含む)の改正もすることが可能ですけれど、これと合わせて移民・帰化問題と少子化問題をお願いしたいのです。

そう思っていたら、今年は難民問題で入管難民法の逮捕が増えているそうです。この入管難民法違反はベトナム人が多いようですが、これよりも多く滞在している東アジアの特亜の不法滞在者を検挙し送還して欲しいところです。

そして、少子化対策は子供のいない安倍首相にとって、成果が出れば楽しくて仕方のない問題です。
これらの他にも、スパイ防止法も制定して欲しいし・・・・・
本当は沢山の改正及び制定して欲しい法律があるのですけれど、一つ一つを着実に手を付けて欲しいのですが、これまでの実績を考えると・・・・・・・・・夢が広がっています。

野田総務相更迭ということは放送法4条改正の布石なのかな?

「選挙に勝ちたいから」というニーズが出、勝ち続けられる限り何期連続当選でもオッケーな党規約にでもならないかぎり、一応安倍先生の総裁任期はあと3年。

「逆に」思い切った岩盤規制打破ができるとは考えられないだろうか?あと3年だけ頑張ればいいと考えれば、本人も気が楽だ。

要は4条(公平性)が消えれば、各放送局は、視聴率を取れる政治的スタンスはどれなのか選ばねばならない。

この点、「実は」超不人気なリベラルやマルキズムは不利であり、捨てられることが確実視される。
朝日毎日みたいに支那や朝鮮にしがみつくのは結構だが、その時は、抜け駆けで人気のある保守路線に転んだ「他の局に」視聴者を取られて、一族郎党路頭に迷うだけなんだよ(笑)

そんな根性無さそうだけどねアイツラ。
軍国主義→マルキズムと1日で変節した節操無しだし。

つか情報で飯食ってる癖に「見極め」が遅い。
勝ち馬くらいとっとと選んで、とっとと鞍替えすればいいだろ。

本質的に今大手であることに胡座をかく無能集団なんだろうな朝日毎日は。

要らん。視聴者的に要らん。

朝日毎日社員が何人リストラされようが知ったことではない。
お客さまに貢献できない会社は消えるべき。
4条改正を!

シャープさんへ

石破さんを積極的に支持しているわけではないんですね。

高支持率をいいことに、独裁的な強権を発動して売国的な政策を次々と推進している安倍さんのやり方は、民主主義に反している面があります。これにべたら、指導力が弱い石破さんのほうがまだましかもしれないと以前に書き込みました。

安倍さんは、グローバリストのパペット(ペットではありません)であるので、このままでは日本の危機的状況はさらに進むということを訴えてきました。

ここ数年日本には、地震・台風・豪雨などの自然災害が次々と起きています。これらは政治の乱れによる大きな危機が日本に訪れてきるということに「日本人よ気づけ」という高天原の神々の警鐘なのです。

1995年の阪神淡路大震災は村山政権の時に起きました。
2011年の東北地方太平洋沖地震は民主党政権の時に起きました。
現在は、その時と同様な状況にあると警告しているのです。

唯物論の方でなければ、以上のことに少しは納得していただけると思います。

説明が必要と思いますので、少しずつ現在の状況を根拠も含めて書き込んで行きたいと思います。




トンデモナイものを観た気分です。

>へうげものさん ソロです。
>>高支持率をいいことに、独裁的な強権を発動して売国的な政策を次々と推進している安倍さんのやり方は、民主主義に反している面があります
 ↑を読んで笑い転げました。貴方は、マスコミの言って居る事を鵜呑みにして居るダケで、ご自身の懐疑や真偽の判定力など、ゼロで有る事を示して居ますね。 それに民主主義と言う基本的な事象に対する認識も間違って居ます。 それに独裁に着いても誤解してますね。 モゥ証拠など出す必要は有りませんよ(笑) 愛信の方が、まだマシに思えてきました。

 この程度の知見なら、石破がマシに見えるでしょうね。ww

 恥を晒すだけダカラ、アンマリ書き込みはしない方がいいと思いますよ。

陰謀論について

ナポレオン・ソロさんの話は腑に落ちました。
なるほど、そうだったのですか。
ネットでは駆け巡っているイルミやら奴隷、フリーメーソン、ロスチャ、
キッシンジャーなどの陰謀論は裏が明確な組織なり、勢力であった
ということですね。正体がわかれば、悲観することなく前を見て、
対策を立てることができますね。ありがとうございます。
ますます安倍さんにがんばってほしいですね!

トンデモナイが本当のこともある

まさか
そんな馬鹿な
トンデモナイ
と思われることが、本当であることもあるんです。

第二次世界大戦当初のFDR政権が共産主義者入り込んで大きな影響力を持っている。と当時の国民に説明しても、まさかと思うでしょう。

日中戦争をつくった近衛文麿首相が共産主義者で、ブレーンであった尾崎秀実の政策を取り入れていましたが、尾崎とゾルゲはコミンテルンのスパイでした。尾崎は朝日新聞の記者で、米英鬼畜などのスローガンで軍国主義を紙面で煽った人物です。極右は極左でもあったのです。
このことを当時の日本人に説明しても誰も信じないでしょう。

現在の日本は、スパイ天国と言われており、スパイのやりたい方題の国です。

安倍首相は明らかに経済や福祉で左翼的な政策を執っています。
安倍首相が海外の組織から影響を受けていると言っても、まさかと思う人は多いとおもわれるかもしれません。
しかし、その「まさかやトンデモナイ」が事実かどうかは後世の人の評価になるかもしれませんね。

ただ、国民の多数がこのことに気づいて、大災害がおさまることを祈るばかりです。

台風襲来下での沖縄知事選挙の行方

>皆様 ソロです。
 沖縄知事選の投票日が30日なんですが、佐喜真氏の劣勢、或いは、均衡状況が伝えられていますが、其処へ、中心気圧940hPa 最大瞬間風速65m/secと言う、超強力な台風24号が襲来して、投票処の話では無くなりそうな雰囲気です。 まぁ、期日前投票が主になっりそうですね。

 然し、現在の極東情勢はと言えば、米支戦争は熾烈化とするばかり、米国内での調査報告も、シナの野望を示すもの許りなので、「銃弾無き解決」は、シナの無条件降伏しかありませんね。 でも、多分トランプは、習政権の退陣を要求するでしょうし、戦前の、ハルノートの様な、国家の主権・生存権を認めない様な、「銃弾無き戦争」の勝者足らんとするでしょう。

 表向きは、穏やかそうに見える、ポンペイオ国務長官は、直前までCIA長官だったし、大統領補佐官のボルトンは、国連大使だったが、有名な対シナ強硬派ですから、親シナと言うより、シナの飼い犬と言って良いキッシンジャーの影は、全部払拭されて居ますので、シナは是までとは違う次元の厳しい対応を迫られるでしょう。 仮に習政権を交代させても、米国の厳しい姿勢は続くでしょうね。下手をすれば、シナも「核放棄」を迫られる羽目になる可能性が有りますね。

 然し、金を掘り当てたシナに、関心を持って居る米企業は少なくないでしょうし、電導性が高く劣化しない金は、この先、量産が見込まれるAIに使う電子回路の材料として必要でしょうから、祖の産業からシナへの直接のアプローチも現在水面下で行われているでしょうね。

 唯、金は地金としての価格が国際変動価格で決まって終いますので、安く買う事が基本的にできないでしょうが、品薄になれば、当然金相場も上がるので「早い者勝ち」と言う事になりますね。

 まぁ、未だAIでも、爆発的に売れそうなソフト、例えば、銀行の行員を半分にして終う様なソフトとかが、出来て居ないし、当然、軍用技術が先行して居ますので、何処かで、軍事機密にされたら、この流れは止まって終いますね。

 然し、「金を産出できる」と言うのは、その埋蔵規模にもよりますが、シナにとっては、アドバンテージには成るでしょう。

 然し、この戦争明けのアジアの状態を予測するに、台湾に大規模な。米軍の海軍と空軍の基地が出来て、沖縄から移駐が始まります、シナの情勢如何ではありますが、先ずは、駐韓米軍が全部、そして、沖縄の米軍が半分以上は移駐しますので、空き家に成った沖縄の基地は、自衛隊で埋めて行く事になるでしょうね。 その上で、防衛拠点としての機能を果たせるような設備や軍船を投入して、防衛力の強化を図るでしょうね。

 当然ながら、兵隊を募集しないと、それらの増加した軍事施設は装備を機能させる事は出来ませんが、沖縄を中心に募集を行い、伝統の「沖縄は、ウチナンチュウの力で護る」気概を復活してほしいものです。 本土に行って、家一軒の為に、生涯を費やする様な生き方を選ぶか、沖縄に遺って、先祖が命懸けで遺してくれた沖縄を、亦命懸けで護るか、ですね。

 後者なら、佐喜真氏で、前者なら、玉城氏何でしょうが、玉城氏の背景には共産党を始めとする、売国野党が揃って居ますし、何より、玉城氏には、行政の経験が無いので、通っても、これまで通りの、地元の建設業者野集団に、食い潰されて終う状態が続くだけでしょう。 然し、米軍の台湾移駐が決まれば、今迄の3~4千億円の「特別」補助金は大幅な減額になるでしょうね。 でも、その分、自衛隊に職が出来るわけですがね。

自衛隊員の曹士クラスを維持するために

日本の国防を担うのは、防衛省の自衛隊員で、自衛隊の隊員は全体で24,7万人です。
陸上自衛隊の編成定数は、常備自衛官定員が14万8千人、即応予備自衛官が7千人の合計15万5千人とされ、基幹部隊のうち、平時地域配備する部隊は8個師団及び6個旅団、機動運用する部隊は1個機甲師団及び中央即応集団、地対空誘導弾部隊は8個高射特科群とする。主要装備では、戦車は約600両、主要特科装備は約600門/両とされます。

海上自衛隊は、主たる戦力として護衛艦46隻(約22万5,000トン)、通常動力型潜水艦17隻(約5万,000トン)、機雷艦艇25隻(約2万6,000トン)、哨戒艦艇6隻(約1,000トン)、輸送艦艇11隻(約2万8,000トン)、補助艦艇29隻(約12万5,000トン)、航空機は、固定翼哨戒機73機(P-1 11機、P-3C 62機)、電子戦データ収集機(EP-3 5機)、画像データ収集機(OP-3C 5機)、哨戒ヘリコプター87機(SH-60J 35機、SH-60K 52機)、掃海・輸送ヘリコプター(MCH-101 10機)等を保有する。人員は、定員45,364人(現員42,136人 充足率92.9%)である

航空自衛隊は、主要装備は戦闘機がF-15J ・201機、F-2・ 92機、F-4・ 52機、合計345機で12飛行隊を有している。偵察機がRF-4・13機。早期警戒機がE-2・13機、E-767・4機で合計17機。空中給油機がKC-767・4機、KC-130H・2機で合計6機。輸送機がC-1・17機、C-130・14機で合計31機。ヘリコプターがCH-47J・15機、UH-60J・45機で合計60機余を保有している。その他、電子戦機がEC-1(電子戦訓練機)1機、YS-11EB(電子情報収集機)4機、YS-11EA(電子戦訓練機)2機で合計7機余。
領空の警戒監視や防空・航空脅威の排除に重点が置かれた装備体系であり、6基地に120基のパトリオットを配備している。人員は、自衛官が4万7,097人、事務官等が3,227人。


世界でも有数の人員数と、各種武器を装備しているのですが、問題はこの後です。

自衛官の定年は、階級によって異なると言うことで、幕僚長は62歳、将官・将補クラスは60歳です。
問題はこの次の曹士であり、曹クラスの定年は53才とのことです。
公務員の年金受給開始年齢は原則65才ですから、曹クラスの自衛官は定年後12年位の間、基本的に年金を受給出来ない期間が発生します。

これは部隊における新人の自衛官が、1期目を終えた後に残って曹クラスへの道を選んでも、経験を積むと共に年齢を重ねてベテランになったとき、定年後を考えると暗い未来を描いてしまうことになります。でも、国防を考えますと、曹クラスの人員は多く必要であると思います。

他国ならば、早期の年金支給もあるとのことですが、日本では他の公務員と比較した場合のことを考えますと、それ程良い方法とも思えません。また、退職金も勤続年数から、それ程多くはないと思います

この曹クラスの人員を確保するには、定年後の仕事を確保することで、年金受給年齢までの生活を補償しなければならないと思います。
ただ、これを考えるときには、中年に差し掛かった元自衛官が退官して新しい仕事に就くとき、本人の誇りを守れる程度の収入を確保出来るのは、そんなに多くの職種はないのかも知れませんが、公務員繋がりならば、地方公務員の清掃、消防、警察の一部の職務は、これに適応していると思います。

日本の政治も転換点を迎えているのですね

>ポッポさん ソロです。
 相変わらず、細かくて詳しいデータ有難うございます。 でも、下士官クラスの待遇の悪さを読んで、暗澹とした気持ちに成りましたね。 何故定年が52歳なんでしょうね。自衛隊の仕事がハード名のでなのかもしれませんが、それなら、定年を延長して負荷の低い仕事を回す等配慮が必要だと思います。

 まぁ、兎に角、安倍さんが言って居る様に、自衛隊の存在を憲法で、ちゃんと認めてあげる事が、何より必要だと言う事でしょう。災害となれば、その自衛隊に助けて貰ってるくせに、自衛隊が困った時は知らん顔で、非現実的な平和運動をやって居る連中が大勢いるのですから、この辺り、云いしれぬ怒りがこみ上げてきますね。

 昔は、民間でも定年が55歳だったのですが、その頃の平均寿命は60歳代の後半でした、年金も、最初は55歳から貰えたと思いますが、定年が延長されると共に60歳支給に、更には、日本の給与水準が上がった事を理由に、年金の満額支給は、65歳からに成りましたが、多くの会社の定年は60歳のママですから、5年間を雇用延長や、給与水準を下げた再雇用でごまかして居ますが、現状の様に、スキル・ワーカー不足の時代が続けば、問題は浮上しにくいかもしれませんが、もし、不況になって来れば、60~65歳までの人を対象とした、低賃金労働をやり始める企業が横溢するのではないかと、危ぶんでいます。

 この辺り、政府の対応の遅れを指摘して、合理的な改革案を出せる野党が必要ですね。 まぁその前に、中央省庁の官僚の腐敗や劣化を何とかするべきで、特に、大学改革を縦深的・広範囲にやるべきです。 少子高齢化の日本で、明らかに過剰になって居る大学の数や定員に関しての現状に有った改革・改正は、喫緊に必要でしょう。

 文科省と都内に在る有名私立大学との癒着や狎れあいは、前川喜平が、事務次官を辞めさせられた主たる理由ですからね。未だにその体質は残って居る物と思います。 この辺りは抜本的な改革をお願いしたい処です。

 安倍さんだけが、自民党の人材では無いと私も信じたいですが、例えば、石破の様に、歴任した大臣職で何も勉強して居ない事が丸分りになったり、特定の圧力団体から、献金を受けて居たり、赦し難い事をして居るのに、その石破と安倍さんを比べる情弱コメンターも居ますね(嗤)

 其れに、野田聖子なんて、総裁立候補なんて、質の悪いジョークとしか思えない様な、売国にして下劣な政治家も自民党に居るので、自民党の政治家の水準を疑われるのでしょうね。尤も、野党は、党首クラスでも、端から話にならない手合いが多いですがね。 志位や枝野・玉木なんて、御笑いの対象としか思えませんね。

 彼らには、政権を担えるだけの行政の経験も知見も無いので、公約は的外れだわ、指摘は頓珍漢だわ、で、一体何の為に国会に、歳費1億円も貰って居るのか分りませんね。 是って、日本の国民の税金なんですがねぇ。 我々に出来る事は、次の選挙で落とす事だけですね。

株価高騰の原因と日米首脳会談

>皆様 ソロです。
 この処、株式の値上がりが急で、約10日間で、2000円近く上がって居ますが、一体、何が起こっているのかと言えば、
 (「宮崎正弘の世界ニュース早読み」から引用開始)
 9月26日、FRBは利上げを発表した。0・25%上げて、2・00→2・25%となった、とたんに、世界市場にだぶついていた資金がその金利を目当てに米国へと環流しだした。猛烈な勢いでドル高となり、安くなった日本株も買われ株価を上げている。
(引用以上)
 と言う事らしい、正に、基軸通貨US$の威力は絶大ですね。

 この効果は、世界中が金利を求めてドル買いに走しりだすと言う事は、自国通貨を売って、ドルを買うわけだから、自国通貨は当然下落します。 特に弱い通貨の国は、影響が大きいでしょう。 処が、シナの人民元は、下落傾向が見えません。 何故か、と言えばシナ当局が、手持ちのドルを売って人民元を買い支えて居るカラなのです。

 然し、米国の狙いは、実は其処に有って、シナの手持ちのドルを吐き出させる事に拠り、シナの「通貨の買い支え」の力を削いでいる、と言う事なのだそうです。  

 少し前に、ロシアがシナの金を800億円分買いましたが、その意図が謎でした。 当然取引のカレンシーはUS$でしょうから、是は、この事態を予想した、シナ・ロシアの連携だったと考える事が出来ましょう。

 その中立ちをしたのは、当然、双方に顔が効く人物ですから、キッシンジャーでしょうね。 マァ、ロシアは、金の相場価格で買うわけが無く、シナは、相当なダンピングをしたか、或いは、ロシアの提示した交換条件を呑んだかでしょう。

 処で米国内では、今迄敵だった、グローバリスト「=マスメディア」達が、何かのシナ情報を契機に「外敵」と認識されるようになり、一転して、米国伝統の「外敵に処するには、挙国一致」の体制が築き上がりつつ有る様です、 つまり、米国世論は全面「トランプ支持」に回ったわけです。

 この情報が何であったかは、又もや藪の中ですが、オソラク、シナの世界覇権に関する陰謀話でしょうね、それが現実味があったから、グローバリストも同調したのでしょうが、グローバリストに取って、帝国化したシナは、何れ、最大の敵になる事は分り切った事ですから。

 是で、共産シナが助かる望みは、確実に亦一つ無くなりましたね。

 なのに、日本の経済界は、
「日支友好40年」、日本企業の対支直接投資、日支通貨スワップ、トヨタ、日産などがEV車対応のための工場拡大、パナソニックのリチウム電池日支協同開発

 何てやって居るワケで、一体如何なる情報筋を宛てにこの様な事をして居るのか、皆目見当がつきません。

 今言えるのは、↑の方策は、明らかにシナ経済を利しているワケですから、米国世論が、「臨戦態勢を取りつつある」この時期に、安全措置を講じて、危険回避して置かないと、米国を敵に回す事になりますね。既に手を付けたものは、あっさりあきらめたほうがよさそうです。

 特にトヨタ、日産は、安倍さんの力で、棚上げにして貰った、貿易関税の対象になって居るのですから、「江戸の仇を長崎で」と言う事になって終いますよね。

 米支戦争の勝敗の行方は端から分って居ますが、戦後そのシナが抜けた穴をどの国が、どの様に埋めるのか、が、日米首脳会談で話し合われた中心議題で有った事でしょう、それに、日本の経済界や官僚界に対する、政権のガバナンス(統治力)についての言及が有ったでしょう。

 其の力の障害になって居る、顕かな媚中のマスコミへの措置、勿論。つい最近まで、ロックフェラーが持って居た支配構造の残渣の、排除と言う事になりますから、米国にも、身中の問題なわけでㇲ。 もっと言えば、戦後問題の総決算への道ですから、そう簡単に結論は出ないでしょうが、安倍さんが首相である機関はわずかに3年、この間に新たな体制を不動のものにしておかなければ、日本は危ういですね。

ポッポ様江

昔、海上自衛隊には、生徒制度がありましたが、廃止されました(陸自の少年自衛隊制度は残っています)。その理由について、ご教示いただければ幸いです。

また、民主党政権の樹立に伴い、舞鶴地方総監部のモットーである「日本海の守り」が、HPやパンフレットからきえました。自民党が政権を奪還した後も、このモットーは、復活してないようです。海上自衛隊の中枢に、親鮮・従鮮の輩がいるのでしょうか?

団塊の世代の現役親父 さんへ  ポッポです。

>昔、海上自衛隊には、生徒制度がありましたが、廃止されました(陸自の少年自衛隊制度は残っています)。その理由について、ご教示いただければ幸いです。

ごめんなさい。
私は、自衛隊にいたわけではないので・・・・・・。
海上自衛隊生徒に教育機関があり、この学校(?)で曹予定者を教育していたのですが(航空自衛隊も同じ)、この海空生徒は平成19年4月入隊の第53期生を最後に以後の採用を停止し、平成23年3月の3曹昇任(課程教育終了)に伴い関係部署を廃止しました。
このことは恐らくご存じでだろうと思います。


>また、民主党政権の樹立に伴い、舞鶴地方総監部のモットーである「日本海の守り」が、HPやパンフレットからきえました。

申し訳ないのですが、このことも知らなかったので民主党政権のやりたい放題を逆に教えていただいた次第です。

>海上自衛隊の中枢に、親鮮・従鮮の輩がいるのでしょうか?

これについては、前に海上自衛隊の隊員さんがお嫁さんを探して結婚したら、これに中国人がいると言うことをネットの記事で読んだことがありますから、中国が自衛隊員の情報(日本の軍事情報)を知りたがっているのは事実だと思います。だけど、自衛隊員は国籍条項がありますし、日本人なら愛国心が育成されますから「親鮮・従鮮」はないと思います。
でも、在日3世・4世になりますと国籍条項はどう扱われているのかと思います。

㋣科学の愛信さんと某宗教団体のへさんのお話

>皆様 ソロです。
 またもや、愛信氏が反安倍工作を㋣科学「=とんでも科学」を使って始めて居ます。今度は、台風を人工発生させたんだそうです(嗤)気象兵器と言うのは、全くの妄想で、科学的な説明が欠片も出来無いのですが、本気で信じて居るのでは、病院に行って観て貰った方良いと思いますね。

 処で今日は、沖縄知事選の投票日なのですが、心配された台風は、現在四国付近まで北上して居て、投票行動にあまり影響は及びませんでしたね。 私が棲んで居る近畿は、是からでㇲが、予想された上陸時の中心気圧940hPaと言う、記録的な強さも、回避出来そうですし、最大瞬間風速65m/sも、45~50/sに下がって居ます、何より、速度が当初35km/hだったのが、45m/sと上がって、負担は軽くなっていますね。

 それにしても今年は台風の発生個数が多いし、その強さも桁違いに強いので、またぞろ、不安を煽り立てる様なコメントが、出てきていますが、この原因は、科学的にはハッキリして居ます。 海水温度の上昇です。

 区分で言えば、温帯に在る日本では、従来の気温は、夏でも、35℃前後がピークですが、今年は、40℃を各地で何回も超えました。亦、暖流の北赤道海流の分流である黒潮の日本の太平洋癌での水温は、24~25℃位でしたが、現在では、台風が発生する水温である27℃以上になって居ます。 ですから、台風の勢力がなかなか落ち無いし、逆に、日本近海で勢力が増す場合もあります。

 この10年位、日本の気温の上昇は顕著に上がり始めていて、台風の発生や大雨を齎す前線を形成するのに必要な、水蒸気量がその境界値である海水温度27℃の地域を緯度で3度ほど北上させたので、別の要因で形成された前線「=梅雨前線や秋霖前線」の形成位置を北上させた上に、吹き込む南風が、大量の水蒸気を前線に向けて連続的に吹き込み、水蒸気を運ぶ現象が永い期間続き、従来の「線状降水帯」の10倍の範囲に4日間も大雨を降らせましたね。 

 是で、西日本・四国に、「50年に一度」の大水害を惹き起こしたのですが、気象庁は、「50年、若しくは、それ以上」と言う表現はしても、「今迄では、考えられない大雨」とは、言って居ません。 気象庁が観測を始めて、今の観測体制に成ったのが50年前で、科学的な気象観測自体が、未だ、100年と経って居ないのです。 然し、日本は、千数百万年前から、今の場所にありますからね。

 つまり、原因は地球温暖化現象だと、気象関係者は言って居ますが、竹田氏「=作家、明治天皇の玄孫」は、「地球温暖化は起こって居ない、デマに過ぎない」と、トランプ氏と同じ事を言って居ますが、実際に現象が現れているのを、どぅ説明するんでしょうね。彼は、「実は、氷期に向かって居るのだ」と言って居た様に思うのですが、人類にはそんな治験は有りませんからね。

 愛信は、是も「気象兵器を使った安倍の所為だ~」といっていましたが、その「地震兵器や気象兵器とやらの原理を説明して下さい」と頼んでも、一切、シカトして居ますから、唯の法螺話ですね。 もし、そんなものがあったら、ピンポイントで敵の都市を破壊出来ますから、核兵器は要りませんし、世界中の砂漠は、あっという間に緑化されるでしょうね、何故、そちらに使わないのでしょうか?

 で、今度は、選挙の不正投票とか言いだして居ますが、此処は日本で、東南アジアや南アジア、中東の様な、投票箱の杜撰な管理はして居ませんよ。

 だって、日本には逆の不正をしそうな、勢力が鵜の目、鷹の目で、監視するふりをし乍ら実は、不正のチャンスを窺って居て、昨年の愛知7区なんて、明らかに、疑問な白票が2千票近く出て、あのガソリーヌ・不倫女・山尾志桜里が当選して終いましたからね。 その直後に、山尾の後援会長が辞任していると言うおまけ付き。寧ろ、不正選挙は、劣勢の両民主党や共産党を疑うべきですよ。

 私は、あんまり㋣科学説やインチキ話など、見たくないので、ブログを始めたのなら、そちらで、華々しくやったらドゥでしょう。

 で、もぅ一つ、どこぞの宗教団体の自称幹部が、マスコミがやって居る倒閣運動をそのままに、安倍政権を批判している心算になって居まし、私の書いたものも「立派な陰謀論だ」とか言って居ますが、彼は、ブログ主の書いた主張を全く読んで居ないのが、丸分りですね。

「国際金融資本」の話は、ブログ主は既に10年近く前から「世界の黒幕」として俎上に挙げてきましたから、私は、其処で知見を得て、色々な陰謀論に惑わされず、真偽を考える事が出来たのです。

 彼は2千冊を読破したと鼻高々ですが、其れを言うなら、私は小学生時代から、今までに読んだ本は、1万冊に近いですよww 本の読破数自慢は「自分を大きく見せる」虚仮脅しにしか過ぎず、読書の要点は、どんな本を読んだのか、読んだ本がドレ位、自分の血肉「=知見、客観性、判断力・・」になって居るかでしょう。

 そんな事は、他人から評価を受ける類のモノで、自分で言いだす事ではありませんよ。 総裁選で惨敗した石破を、戦前「安倍よりまし」と言って居たのですから、客観性や、判断力は零点ですね。www

 私は引っ越し魔で、今迄数十回引っ越しをして居ますが、その度に蔵書を、女房に捨てられたり、売られたりして、今では、蔵書は、1トン位=3千冊位になって居ます。

 今は、分譲のマンションに棲んで居ますので、多分引っ越しはモゥないでしょうが、片目が不自由になったので、女房から終活「=本の整理」を迫られて居ます、哀しい話ですが、誰も引き継いでくれる人は、居なさそうです。 折角、苦労して集めた蔵書なんですがね。

自衛隊の下士官の充足が必要です。

ソロさんへ  ポッポです。

>下士官クラスの待遇の悪さを読んで、暗澹とした気持ちに成りましたね。 何故定年が52歳なんでしょうね。

軍隊は、階級の上の方が体力を使わず、頭を使うと言うことから下士官は、体力的にキツイために定年が将官よりも早いのだと思います。
この早すぎる定年ですが、仕事を考えますと仕方がないと思います。

ただ、53才で定年で仕事がなくなったのでは、その後の生活が大変です。それに、外国ならその段階で恩給を言うこともあるのでしょうけれど、今の日本では現実として無理です。
そう考えると、自衛隊の下士官の方には、早すぎる定年に備えて次の仕事を紹介すれば、安心して国を守るために仕事をしていただけると考えるのです。
これは、自衛隊で尤も不足していると言われる、下士官の充実に効果があるとも思いますし、公務員なら国家公務員から地方公務員の差はありますが、本人が転職の際にも、まだ気が楽だと思うのです。


>中央省庁の官僚の腐敗や劣化を何とかするべきで、特に、大学改革を縦深的・広範囲にやるべきです。

これは全くその通りで、それをやる前にスパイ防止法を制定しておけば、官僚の腐敗や劣化を進めることがスムーズだと思います。
特に面従腹背の前川喜平氏はどうかと思います。
日本の官僚は、国民が愛国心を信じて日本のことを考えて仕事をしていると思いました。しかし、その本心は面従腹背だと言うことでしたから、前川氏は何を目的に仕事をしていたのでしょう。
彼は、朝鮮学校の無償化に賛成し、加計学園問題では獣医学部の設置に反対し、この時に面従腹背を実行しました。

財務相の太田充理財局長は、予算委員会で民主党時代のことを批判された際に、官僚は政府の意図通りに行動する事を力説していました。
日頃批判されることの多い財務省の官僚が、官僚は政府の意図に沿って行動するものとの基本を力説したことに、官僚の本文を実行していると思いましたが、これは、前川氏の言うことと全く異なる官僚であると思っています。(日頃、財務省の官僚が政府を動かすと思っていたのですが、それとの関係は、別かも知れません。)

安倍首相の次の自民党の総裁は、3年掛かって安倍首相が育て上げなければならないものです。
間違っても石破氏では困るので、安倍首相の意図を受けた議員に引き継いで貰う必要があります。そして、後ろで安倍首相がバックアップしないと、日本のための政治はあと3年では、まだ未完成になるかも知れないと思っています。

でも、野田聖子総務大臣は駄目です。総務大臣として中国と電波技術の共同開発を考えていては、日本のためになりません。
夢を言えば、自民党が80%の議席を占めた段階で、分裂すれば日本に②大政党制が出来ると思っています。野党は旧民主党勢力、社民、自由党と共産党はいりません。

へうげものさん

>「安倍首相が何故中国よりの政策ばかり行なうのか」を先入観を取り除いて深く掘り下げて真剣に考える必要があります。

結局、具体的な政策をあげて何も説明できませんでしたね。何の根拠があって↑のようなことがいえるのですか。
貴殿は、あまりにも不誠実過ぎます。
自称教団幹部だそうですが、教団の信用を貶めていることに気付かない滑稽さは救いがたいですね。
貴殿はベンジャミンフルフォードの信者の間違いではないですか。

残念ながら沖縄県知事選は落としたようです

沖縄の有権者は何度でも騙せるとチャンどもに味をしめさせるだけであり、賢い選択とは思えませんな。

どんなに「役立たずで」滅茶苦茶な県知事でも、タヒんで次の選挙を弔い合戦とすれば勝てるなら、デニーも追い詰められたら翁長のように・・・となりますなあ。

辺野古反対に「法的に」限界が見え始めたタイミングで、何故翁長が急にやつれ、訃報となったのか?今でも合点がいきません。

何せ内政干渉してきてるのは人命軽視の国ですから。
ディレートするのは正式な党員でもないし、異民族だしね。

いくら人生使い捨てようがあっちには何の痛痒も無い。

こんなヤクザよりヤバい組織にホイホイついてく日本の政治家希望群が情けなさすぎる。

あ、因みに、沖縄県知事がいかに狂ってようが、法的にできることは前々知事の埋立承認取消までで、政府に裁判起こされたら最後は押し切られる。
ただの時間稼ぎ。

それに、今日米EUが支那にやろうとしてるのは支那の製造業を潰し失業者を街に溢れさす非常に陰険で「手堅い」工作であり、辺野古のせいで米軍再編を(一時的に)邪魔できる云々は些事である。

やっぱり支那が滅ぼされる運命は変わらない。

北朝鮮?ああ、そんな弱小もあったね(笑)
瀬取りの重油すら必死に買い求めねばならない犯罪組織が。

その量で何台の戦車を何日間動かせるかも心許ないうえ、ソ連製のポンコツ戦車の替えの「部品」はあるニカ?自国で作るほどの技術力も人材も無いしな。

終わってる貧乏国家だな。

見捨てられた高齢者が認知症で這い回る地獄絵図

2018年、「70歳以上の割合が2,618万人となった」と総務省は発表したというのは冒頭でも書いたが、気がかりなのは2024年には日本で最も人口の多い団塊の世代がすべて「75歳以上」となってしまうことだ。

認知症は75歳を過ぎると急激に増えていく。2024年から認知症は大きな社会問題として見えるようになっていく。2026年には高齢者の5人に1人が認知症患者となる。これは患者数にすると約730万人である。

地方の人々は日本をあきらめた
人口が減り、出歩く高齢者も減っていくと、交通機関も赤字経営となって維持できない。電車は走らなくなり、バスの路線もなくなり、交通はいよいよ不便になる。

銀行も、病院も、郵便局も、赤字経営になれば撤退していくしかない。当然のことながらATMもない。

少子高齢化に叩きのめされ、地方は疲弊し、荒廃し、そして見捨てられた。そして、地方の人々はもうこの状況が改善できないことを悟り、再生をあきらめ、日本をあきらめた。

しかし、都会に住む日本人はまったくそのことに気づいていないか、気づいても無関心のままである。これで日本はこれからも大国でいられると楽観的に思える人はどうかしている。

日本を愛し、日本の未来を憂うのであれば、日本最大の国難は少子高齢化であると強く認識しなければならない。もう手遅れの一歩手前まで来ている。

日本の宗教票、裏経済、社会

沖縄県知事選挙 勝利の悦びに沸く玉城陣営ではためく 創価学会 の三色旗。
本土から大動員をかけて強力に組織戦を展開した 公明党 ですが、この支持層の3割りが玉城候補に投票したようです。
https://twitter.com/jsk_yui/status/1046394168182956032

これ、NHKに映ったのデカイね。
ーーーーー
覚醒剤の社会史―ドラッグ・ディスコース・統治技術 単行本 – 2006/5

佐藤 哲彦 (著)
ーーーーー
政治アナリストのチャオさんの事前情報通りでしたね。
すごい情報収集&分析力でした。
https://note.mu/seikyoku

調べもせずに皇室を批判

皆様  ポッポです。

また、愛信氏が反日の、他ブログで保守・愛国の方を侮辱する内容をまき散らしています。
愛信氏が紹介している他ブログは、今上天皇が靖国神社を参拝しないことを批判しています。
(2018/09/30(日) 20:45:24| URL| 愛信 #EBUSheBA)における
(https://blog.goo.ne.jp/todokotodoko/
e/213633644a11766933a2e663e979bab5)

このことについて、私の知るとこをを説明させていただきます。
昭和天皇は、昭和50年11月21日までは靖国神社に、ご親拝されておりました。ところが、前日の11月20日に、国会(参議院内閣委員会)でこの問題が大きく取り上げられ、日本社会党の野田哲、泰豊、矢田部理の3議員が質問に立って厳しく追及したのです。
政府委員として答弁した富田朝彦宮内庁次長が、天皇陛下の靖国神社ご親拝は、「私的行為」であると説明したところ、社会党議員からは、『公的行為だとか私的行為だとかいった区別はできないのではないか』、『明日の天皇陛下の御親拝は、(当時国会で議論されていた)天皇陛下や内閣総理大臣らの靖国神社「公式参拝」に道を開くものであって、「表敬法案」の先取りであり、【憲法20条】に違反する疑いがある』、更に『あなた方によれば、私的行為の名のもとに天皇が靖国神社に参拝されるということは、どんな答弁、どんな強弁に接しようともわれわれは断じて認めるわけにはいかない』などといった厳しい批判が加えられました。

追及を受けた吉国一郎内閣法制局長官は遂に、天皇のご親拝は、「憲法第20条第3項の重大な問題になるという考え方である」と答えてしまったのです。
この答弁によって、天皇のご親拝が憲法・政治問題になってしまいました。同項は「国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない」と定めています。
この条項の解釈問題が解決しないと、天皇陛下のご親拝は政治問題となる事態となりました。

このような事情から、宮内庁としては天皇陛下の靖国神社ご親拝が憲法違反とされれば大変なことになるし、国民統合の象徴である天皇が政治的に争いのある問題に関わられるべきではないと判断をしたと考えられます。
実際に、それ以来、ご親拝は途絶えているのです。
昭和天皇がご親拝されなくなった決定的な原因がこの点にあることは明らかです。
そして、今上天皇もまた、昭和天皇のされたことを引き継いでおられると思います。

厚生省引揚援護局は、遺族援護法と恩給法の適用を受ける戦没者の名簿を作成し、その名簿を靖国神社に提出していました。名簿を受け取った靖国神社は戦前も戦後も、毎年合祀の前には必ず「上奏簿」(合祀の名簿)を作成して、宮内庁にお届けし、天皇に上奏していました。
そして、天皇陛下も歴代首相も、当然のこととして靖国を参拝していたのです。

また、昭和天皇はご親拝をされなくなった後も、靖国神社の春秋の例大祭には勅使を欠かすことなく差し遣され、社に奉幣を行われていましたし、今上天皇も同様にされています。


今上陛下が靖国神社にご親拝されない理由は、以上の通りだと推察しています。

しかしながら、愛信氏は皇室批判をした後に、
>>新しく皇后になる彼女は神社神道大嫌いだよ。来るか?
雅子卑の本質をこの宮司さんはきちんと見抜いているニダね♪
 神社や神道とは水と油の創価学会員だし♪
 雅子卑は。そもそも結婚当初から神事はほとんど「体調の波」とかで欠席していて、まともな作法すら身についていないはずニダ♪

のごとく、皇室をなおも侮辱しています。
こんな皇室を楽しそうに侮辱している投稿は、この「中韓を知りすぎた男」で他に見たことがありません。

私には、愛信氏に一片の愛国者の要素も、見ることは出来ません。

彼は、今回の他ブログからのコピーで皇室を批判しました。私は、天皇が何故、靖国神社へご親拝されなくなったかの説明をしましたが、彼がこれを見て反論するなら、さらに反論するするつもりです。また、私がその反論に対して窮しても、ソロさんも合力してくれると思っています。

しかし、これまでの愛信氏の行動ならば、これを黙殺して、全く別の皇室や安倍首相の批判をするだろうと思っています。
非国民と言っても良い程度の投稿者に、付き合うのは本意ではないのですが、日本の国と皇室をここまで誹謗されては、我慢出来ません。

最後に繰り返して申し訳ないのですが、昭和天皇は靖国神社のご親拝を希望されていたのです。それを、政治問題化して天皇が靖国神社のご親拝を出来ないようにしたのは、社会党の国会議員です。
国のために亡くなった方々の参拝を、出来なくされた天皇の気持ちを分かるのでしょうか。
昭和天皇は敗戦の時に、国民のために命を投げ出す覚悟をされた方ですが、そんな覚悟をされる国の統率者など他にいないと思います。

私が出来るのは、愛信氏のブログを見ないようにする位ですが、こんな投稿者がヨクモ自分のブログに、天皇のご真影を掲載していたものです。

偽装保守愛信の言動について

>ポッポさん ソロです。
>>愛信の偽装保守丸出しの言動について、
 珍しくポッポさんの怒りが、直接伝わってくるようなコメントを拝見して、驚くと共に。千万の味方を得た様な痛快さと安堵を感じました。
 
 皇室の事に、我々国民があれこれ干渉する事自体が、WGIPに載せられた行為だと思います、それに皇室の方々で、靖国神社に、ご親拝しないから云々も、僭越な話で、殊に、次の皇后陛下に成られる雅子様に対しての真偽不明の批判は、戦前であれば間違いなく不敬罪で、投獄/死刑を下されて居る事案だと思います。

 つまり、彼が、皇室に関する誹謗・中傷をあちこちに拡散しても、自身が無傷で書き込めるのは、未だ、日本がWGIP体制下だからでしょう。 然し、当のGHQが始めたWGIPは、GHQの撤退に拠って終了しており、外圧として考えても少なくとも、D・ロックフェラーの亡き後は、そう言ったバイアスは懸って居ません。 つまり、マスコミが、既得権益を護る為に、国民がWGIPそのモノの存在を知らない事を良い事に、惰性で続けているに過ぎないのです。 是に愛信は、「只乗り」して居るダケです。

 愛信は、雅子妃が出自の小和田家が創価学会の幹部で有る事を問題にしようとして居ます。 ですが、仄聞の話ですが、美智子現皇后陛下も、嘗ては熱心なクリスチャンであり、今上陛下も幼少期に家庭教師が外国人であった事で、キリスト教とは親和性が有って、そのご縁も、ご成婚に寄与したとの話があります。

 然し美智子妃は、ご自分のお立場を良く膾炙されたものか、ご成婚時に棄教されたと聞いております。 そして、沖縄ご訪問時での、火炎瓶を使った襲撃事件の後、両殿下が競技場にお出ましになった際、暴漢が現れた瞬間に美智子妃が、皇太子殿下の盾となるべく、体を前に進めたのを観て、美智子様のお覚悟の深さを目の当たりにして、深く感動しました。

 今の雅子妃に、咄嗟にこの様な真似が出来るとは、決して言えませんが、雅子妃には美智子皇后陛下と言う、優れたお手本が有るわけで、皇后陛下に成られる来年の5月以降の、皇后陛下としてのご精進に期待する他は有りません。

 唯、愛信の行動は、ポッポさんがご紹介された社会党の代議士達が、先帝陛下が昭和50年迄ご親拝をして居らっしゃったのを政治問題化して、ご親拝不可能なものにした事の延長に過ぎず、天皇陛下が、靖国神社に参拝出来無い事を、皇室内に、宗教問題が然も存在して居るかの様に、書き立てて、結果、国民の皇室の対する、信用を貶めようとするものです。

 是を自分の調査で、自分の見解で、批判しているなら兎も角、何処かに書いてあった事を、転写・拡散しているに過ぎない、のですから、その内容に一切の責任を取る心算も無い、と見えます。 是は、共産党員に良く見られる、自動行動と言う類の行動で、簡単に言えば、操り人形を演じる事で、自分の責任を回避している、唯の無能な卑怯者です。

 社会主義者達は、基本的に、「日本を『改革』して、日本を今とは違う政体に、しよう」と言う、共産主義的な考えに同調したモノですから、是は、戦前と戦後に世界中で流行っていた、共産主義の残渣と言えるものでしょう。

 ハッキリ言って、「国家を平安に保つ事を真剣に考える」のなら、2千年以上も、続いた日本文明を一番に評価しなくてはならないのに、西洋式に、最初に否定して終って居るのは、日本文明と西洋文明の違いも判らない、大馬鹿者ですが、当時は、共産主義が、世界中で流行して、世界を2分して居たのですから、或る程度は、仕方が無いでしょう。

 でも、共産主義が、国に貧困と階層社会を、国民に家族の相互不信と分裂しか齎さないものであると、繰り返し証明されたのに、未だに、共産主義に縋りついて居る輩のなんと多い「=国民の凡そ3割」事か。 愛信もその一人だと思いますね、只、自分では保守の心算で居るダケでしょう。 私は、彼に覚醒など求めても、無駄なので、只管無視しますがね。

沖縄の将来が危うい3つの理由

>両班野郎さん ソロです。
>>沖縄県知事選の敗北
 この結果に、先ず大きな驚きを覚えました。 何故、名護市長である佐喜真氏が、衆議院議員の玉城氏に負けたのか、を素直に考えれば、佐喜真氏の知名度は、名護市市長選当選以来のものであるが、玉城氏は、ラジオのDJのパーソナリティを永年やって居て、全県的に名を知られて居た存在だった事が挙げられましょう。

 2つ目は、公明党です。 公明党の婦人部が、辺野古基地反対なので、佐喜真陣営は、辺野古基地を争点に出来ませんでしたが、是は以前の民主党の様に、後々玉城県政に取って、最大の難事に成るでしょうね。

 でも、選挙結果は、玉城51%、佐喜真44%、その他5%が、結果ですから、知名度の差を考慮に入れれば、惜敗だと言えるでしょうね。 石破の様にWスコアで敗けたのに、善戦したとか、いえる様な段階ではありません。 此処でも、玉城がタレント上がりの候補であった事、情弱な高齢者層の票の2/3が、玉城に流れた事が、原因の主たるモノの様です。

 まぁ、大阪知事選や東京の都知事選を観ても、知名度の高い候補が勝つのが、首長選のセオリーの様ですから、その事例の通りになって終ったと言う事ですね。 然し、もしそうなら、沖縄県人は取り返しのつかない大きな失敗をしたと言うべきでしょうね。

 理由は3つあります。

 1番目には、彼は、所謂、タレント候補であり、その政治的な手腕には大きな疑問があると言う事です、唯でさえ難しいと言われる地方自治です。 それも、国境の行政体で、隣のシナが虎視眈々と沖縄を自分の領土化する事を狙って居る状況と言う、難事に対応するには、国家の防衛にも関わる事なので、中央省庁や政権との太いパイプが必要ですが、翁長知事以来、その方向性が、有ろう事か、シナに向かって居ます。つまり、沖縄のシナ領土化を汐損して居たワケです。 この流れも、シナの弱体化に拠って、次第にシナよりから、離れ始めて居る様に思って居たのですが、完全に期待外れでしたね。

 2番目には、現在の極東情勢は、今年始まったばかりの米支貿易戦争が、実は、米国に拠る本格的な「シナ潰し」であり、今迄、米国内を2分して居た、グローバル勢力「=マスコミ」が、トランプの「シナ潰し」に、同調・加担し始めて居ると言う大きな変化です。米国の国内世論は、対シナにトランプ以上に厳しく、既に「臨戦態勢」入って居ます。

 日本の政権の中にも、媚中派である野田聖子総務大臣の様に、シナを利する計画を発表したりして居ますし、トヨタや日産は、EVの生産をシナでも始めるべき工場を拡大する計画を発表して居ます。 処が、是等の計画は、この先全て、米国に対する利敵行為と見做されて、撤回されるでしょう。

 すると、沖縄の「沖縄に基地は要らない」と言う主張こそ、米国に対する最大の利敵行為で有る事になりますね。是は誰が知事になろうと同じは無しで、嘗て、米国からの圧力に、あの強硬だった鳩山が、しどろもどろになって、主張を全面撤回した事を忘れてはいないでしょうね。 然も、当時の相手は、トランプでは無くオバマだったんですがね。ww

 第3に、朝鮮の核恫喝に始まる、半島情勢のすったもんだの結果、在韓米軍は、撤退の可能性が高いのですが、大統領補佐官のボルトンは、「台湾に巨大な米軍基地を創る」と明言して、既に、調査の為に政府高官が現地に、長期出張して居ます。 幾ら、世界一の規模と威力を誇る米軍と雖も、新たに、海・空軍の為の基地を創るとなれば、嘗てのフィリピンのクラーク空軍、スービック海軍基地の再現に成る可能性が高いので、数万~十数万人の要員が新たに必要になります。

 すると、駐韓米軍が、そのまま移駐したとしても、オソラク、日本の自衛隊とも連携して、複数の打撃艦隊を形成出来る陣容にするでしょうから、沖縄に居る海兵団と韓国に配置して居た空軍、海軍が台湾の主力に成る筈です。 沖縄は台湾移駐に拠って、米軍の駐留は大幅に減りますが、その分、自衛隊が移駐して来て、沖縄防衛力を維持し湯とするでしょうね。

 是まで「米軍が居る事を理由に、出て居た補助金の割り増し分、3~4千億円」は、オソラク、無くなるか、半分以下に減額されるでしょうね。 その幅を最小に保つ為にこそ、沖縄を保守化する事が必要だったのですがねぇ。

 是は悲しい事かもしれませんが、沖縄が地理的に、シナや朝鮮と言った、文明化出来ない国「=ルールを守れない国」を押さえ込み、監視する位置に在る事や、日本のシーレーンの途中に在る事は、沖縄の宿命と捉える他は有りません。

 然し、日本人は、先の大戦で、その沖縄人「=琉球人」の身になって、勝てない戦争と分って居ても、「日本民族殲滅」を意図して居た米国に抵抗する為に、10万人の「必死の覚悟の軍隊」を送り込みました。 是に戦前の沖縄人も、応えて、「ドゥせ、死ぬのなら、沖縄で死にたい」と、女学生に至る迄が、本土への非難を振り払い、残留を希望して、そして帰らぬ人となりましたが、彼らが示したウチナンチュウ魂は、今も、沖縄人の心に中にいきていてほしいですね。

 まぁ、全ては、米支戦争の行方次第と言う話になりましょうね。 この様に、大国の意思に振り回されるのは、日本の自助の宇ry区が懸けて居るカラで、日本が戦前の様な、一人前の国家に早く戻る事が、我々日本人が、古からこの国を護って来た、防人魂を呼び起こすしかありませんね。

日本の是からの高齢者対策、私論

>美香さん ソロです。 3連投スミマセン。
>>日本の是からの老人問題
 貴方がご指摘に成られて居る事は、至極尤もな事だと。感心して読んで居ました。 私も、今年で64歳で、ご指摘の2024年には、70歳になる予定なので、決して他人事ではありません。

 私の女房が、先日まで「看護助手」として、勤めて居た病院の透析の病棟では、患者の全員が、60歳後半~90歳台の高齢者で、ご指摘の様に。75歳辺りから、認知症の患者が増えていく様ですね。 病棟は、常に満員の状態で、通いの患者さんも入れると、定員の1,5倍位の患者数を賄って居るのですが、それでも、入院は「順番待ち」だとのことです。

 まぁ、「団塊の世代」が丁度、75~70歳辺りに差し掛かって居るので、患者が急増しているのだろうとは思いますが、この先医療技術の発展次第では、更に増えるか、逆に全くいなくなる可能性もありますね。

 そして、貴方が指摘しておられる様に、地方部の僻地の限界集落などで暮らすお年寄りは、正に見捨てられた状況にあると言えるかもしれません。

 唯、大都市近郊では、「老後を都会の喧騒を離れた田舎で暮らしたい」と言う、キャッチフレーズに載せられて、私が棲んで居る神戸などは、山間部を切り広げて、既設の電車網沿いに、家を建てて売る、開発が流行り、結構大きな街になりそうだったのですが、時間が経つと、「町から遠くて不便」「大きな病院が無い」「学校が遠くて、進学に不利」「山間部なので、夏冬の気温差が激しく、棲み辛い」・・と、不満が続出して、家を持って居る高齢者が亡くなると、空き家になって終うので、「叩き売り」の状態になって居る状況が続いて居る様です。

 然し、この処、見て居ますと、都心部、或いは、近郊部に、「介護付きマンション」が林立し始めて居ます。 勿論、賃貸で「月1人15~25万円」で、入居を宣伝している広告を多く目にする様になっています。 家庭での介護に疲れた家族が、申し込むケースが考えられますね、

 確かに、老人は寧ろ、都心に棲むべきで、チョットした外出も、公共機関の交通の便や病院の近さ、亦、都市部に住むと文化的なモノに触れられる、と言う利点は、お年寄りの愉しみや嗜好を刺激して、認知症にもなり難いと言う長所も有るのでしょう。ですから、是は治験を経た上での結論だ、と言えると思います。

 でも、仰っている、地方部のご老人となると、やはり、ばらばらに棲んで居ては、介護や治療、監視の意味でも、限界や不都合が多く、出来れば、病院を中心にした、郊外型の集合住宅を纏めた区域制を創り出し、お年寄りの集い・交流の場とする。 すると、お年寄りばかりとは言え、全て有権者ですから政治家も、仇や疎かにはしませんw 皆で、有機農業でもやって、団体の資金にして、行く事も、物故者がでれば、新たな入居者を募集して、団体を継続する事も出来ます。

 或いは、農漁業に拠る共同作業を通して、若年層との交流を重視した街や村の団体に、国家が投資して、新たな産品を生み出す。 或いは、伝統的な工芸品や特産物の造り方を、若い世代に継承させて、日本に伝わる先人の知恵や工夫や技術を、世界に発信して行く拠点とする。と言うプランは、如何でしょうか。

 自分では何もせずに、只不足を、不満を訴えるダケでは、事態は何時まで経っても良くなりません。 勿論、それをこうして、ネットで告発する事は貴重な事ですが、其処に、当事者自身が、自身で「何とかしよう」と言う志と行動が無くては、若い人は魅力を感じないだろうし、自助にもはならないと思います。

 日本人の伝統は、自助「=自分を自分で援ける」は、「何とか現実を打開したい」と言う願いから生まれる工夫に拠って、現れる方向性だと思いますし、周りの「他の為の戦力に成りたい」と言う公共心を育てるモノだと思います。

 でも、結局お金が出ないと、或いは、足りないと、その工夫は実現化する前に、消えて終います。そうならない為にも、政府は、地方創生を更に心がけて、その成功例をマスコミは、紹介して、地方振興に協力して行ってこそ、国民の信頼を回復できるのだと思います。

 少子高齢化と言いますが、私が子供だった頃、日本の人口は、8千万人位でしたが、兎に角、子供が多かった事を覚えて居ます。 そうです、ダカラ、少子高齢化は、世代別人口構成の問題なんですね。

 と言う事は、後50年もすれば、別の問題が始まるわけです、その時に、日本社会はドゥなって居るのか、今生きて居る人間で、40歳を過ぎた方でも、50年後は90歳です、正に行員はやの如しですが、その時に、日本は是から始まるAI を多用した、省力化時代に必ずなります、そうなれば、人と人との交流が疎いものに成り、人には精神的な病が普通になるかも、しれません。

 事実、この頃、「死刑に成りたくて人を殺したりする」異常な犯罪が出て来て居ます。その時になって、人間にとって大事な事は何だったのかと、気付いても、遅いかもしれませんよ。

 現在、安倍政権を殊有る毎に、けなして居るダケ、国民に取って重要な話、例えば、米の連銀FRBが26日に、金利を0.25%上げたら、株価が急騰して、22,000円台だった平均株価が、僅か1週間も経たない裡に、24,000円台になった事等、この先の米支戦争にどのような影響が出るのかに、密接な関係が有るのに、シナにとっては不都合な真実は報道しません。こうした偏向報道ばかりやって居れば、皆がTVを見なくなりますし、新聞も読まなくなりますね。

 曰く、「天に唾するものは、何れ我が身に堕ちる(落ちる)」

保守を知らずして保守を貶める

ソロさんへ  ポッポです。

私が今回、愛信の投稿に足しして腹を立てたのは、天皇が靖国神社をご親拝されないことについて、天皇が御自分の意思で親拝を止めたとし、これを批判したからです。
そして、天皇がご親拝されないことに、靖国神社が不満を示しているとして、この原因を天皇にありとして捏造しているのです。

天皇がご意思でご親拝をされないのならば、それを批判することは表現の自由がありますから一つの考え方と思いますが、天皇が靖国神社を軽視されているのなら、靖国神社の春秋の例大祭に勅使を欠かすことなく差し遣わされることも、社に奉幣を行われることもないのです。

こうして靖国神社を大事に思っておられるのに、社会等はこれを政治的な問題化をして天皇がご親拝を出来なくしたのです。これで十分に腹が立っているのに、これを天皇が靖国神社に行く気がないと捏造するのですから、全く収まりません。
マァ、所詮は日本を誹謗するだけで、文句を垂れている愛信です。


30日の投稿には、書く余裕がなかったのですけれど、雅子妃への悪口についてですが、愛信は以前にも書いていましたので、私はその時にも反論しました。
今回は、雅子妃が(この名称の文字にも、悪字を付しています。)創価学会員としていますが、現在もそうなのでしょうか。皇室に入るときには、これを捨てているはずです。
ただし、創価学会員が勝手に雅子妃を応援するのは、個人の勝手です。これが、雅子妃に対してテロを起こすというのであれば問題ですが、そこまでの阿呆は中々いないと思います。

日本の皇室は、特定の宗教に対して支持を出来ません。これを愛信が理解出来ていれば、こんなくだらない事を理解出来ないはずがないと思うのですけれど、それを出来ないのが愛信なのだと思います。


美智子妃のことと、今上天皇のことは正にソロさんの言う通りなのです。
美智子妃におかれては掛かる沖縄訪問の時に、暴漢が現れたときの対応は、正にお覚悟を示されていたもので、感服した次第です。
雅子妃には美智子皇后陛下を見習われれば、同様になると期待しています。


日本の象徴である皇室に対して、尊敬の念が全くなく、理由のない誹謗と中傷のみを繰り返すのならば、日本人として生きているのならば、辛いだけだろうと呆れるだけです。

>私は、彼に覚醒など求めても、無駄なので、只管無視しますがね。
愛信には、愛国者から無視されることが、一番似合っていると思っています。
早速の合力を、ありがとうございました。

デニー君の嫌がらせ(軟弱地盤改良工にかかる知事許可)には特別措置法で対抗化

埋立承認撤回は勝訴見込があります。

ただ、標題の軟弱地盤改良工許可は新たな許可申請なので、奴が嫌がらせすれば工事が止まるんですが、知事権限を国に戻す立法措置を講じればこれもクリア。
当然国会審議になるので、ついでに野党批判をしてやればいい。

「民主党」政権は辺野古移転OKと言ったよな?と。

それを安倍晋三自民党政権が承継したら途端に手の平返しニカ?

嫌われますよ?ダブスタは。

とうとう政党別支持率が5%に落ちた立民に対する有権者の不信感をもっと高めてやれ。

総理総裁自らが攻撃するのがはしたない(?)と言うなら、代わりに党役職者から攻撃させればいい。国民主みたいに政党別支持率1になるまで徹底的に潰すべき。

China

米中の報復関税合戦で、中国人は好物・豚肉を食べられなくなる(現代ビジネス)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00057715-gendaibiz-int

これは大正解
以前にも書いたが、経済成長して豊かになった中国はもはや輸入大国。食品の輸入依存は深刻。今更飽食をやめてももはや手遅れでは?豚肉の前に牛肉は食べれなくなると思うぞ
https://twitter.com/ykmeiling8/status/1046718950115954689

一言で言えば中国で現在みたいな贅沢品を当たり前に食べ出したのはここ20年。それまではもっと貧しかった。現在の人民の飽食を満足せてるのは輸入に頼っているからだ。中国人は昔ら特に豚肉が好きだがこれも輸入品がないと賄えない。牛肉は今でもそこそこ贅沢品だが…90年代は牛肉なんか食べれなかった
私は90年代の発展途上の中国の生活も経験してる。当時、中国人は牛肉を食べる習慣はなかった。上海夫が私の為にとレストランで牛肉を注文した!しかしその牛肉は硬くて不味くて食べれなかった。日本にも留学経験ある夫は「どうして?日本人は牛肉好きでしょう?これ特別に調理してもらったのに」と…
凄い高い料金出して牛肉を注文したんだろうが、夫に「これは不味くて食べれない」とは言えず「牛肉余り好きじゃないので」と言うしかなかった。同様に上海夫が私の為に、日本人は刺身が好きだと思いレストランで注文して何の魚かも不明な刺身出てきた!
しかも沢山の量あった😰恐らく川魚だとは分かった
こんなどんな調理法かも分からない怪しい刺身を食べたら食中毒で大変な事になる
何故に昔は中国語の牛肉が固くて不味かったか?それは使役用の牛しかいないからだ。私達日本人が食べ慣れてる牛肉は食肉用に飼育されてる。だから柔らかくて美味しいんだ
同じ牛肉でも雲泥の差がある!日本に来た外国人が日本の牛肉🥩食べて病み付きなるのは当然だ!しゃぶしゃぶとかあり得ない料理
食事の内容も劇的に変化したのは1998年以降です!夫は80年後半から90年初頭に日本留学してるので日本人の食生活を上辺だけ知ってた。普通の中国人だと当時、牛肉食べよう!なんか夢にも思わないですよ
なんか混ぜた料理に牛肉入ってたが、干からびたように硬くて噛んだら不味くて飲み込めなかった😰それほど不味かった
当時は今以上に「狗肉」(犬)も食卓に出てた。
実際にレストラン前に皮を剥がれた犬座って置いてあった

日本の商社マンも80年代あたりまで共産圏のステーキなんか靴底だって言うてましたがな。
井上純一さん(中国嫁日記の人ね)が中国東北部(旧満州だ)には90年代まで富裕層にすらテレビ普及してなかったって描いてたからな。
橋本治が20年くらい前に「今の中国人は貧乏には耐えられているだろうけど、この先の不景気に耐えられるかどうか」言うてたけど慧眼やねえ。

石破派からの法相起用はマズいのでは・・・

チュウゴク共産党に魂売るような腐った者に良心を期待するだけ無駄だし、

あっても北京の党本部が押し潰すよ。

「金魚のフン」に自我を貫く意気地は無い。
恩を売っても現主流派にはつかない。

それより、法相は悪い犯罪者の処刑にGOサインを出す要職。
悪い犯罪者が処刑されるというのは社会の秩序、「みんなの暮らし」を守るための抑止力。
法相が執行を止めれば、犯罪者予備軍が図に乗って不幸な国民がふえるだけだ。

あと、法相は一応検察のトップでもある。

北テョンやチュウゴクの工作員に情報を漏らし、便宜を図ろうとするのでは?

第4次安倍内閣組閣の件

>両班t野郎さん ソロです。
>>石破派からの法相起用
 生憎と、私はその議員の顔も経歴も知りませんが、現在の法務省と言うのは、上が腐って居るが、下はマトモだと言う噂が高い処ですw つまり、関係団体である日弁連が以前から朝鮮人に乗っ取られていると言う話、それに、検察庁も汚鮮されている様ですので、現在余命さん達のグループが、朝鮮学校に対する補助金問題で、訴訟を起こして、戦って居る最中ですね。

 嘗て、公安調査庁の長官が、日弁連の会長と連座で、朝鮮総連との絡みの贈収賄で挙げられたと言う実績がある省庁ですから、何処まで腐って居るのか分りませんがね。

 でも、安倍さんの人事のやり方は、媚中バリバリで、ずっと干されて居た、二階俊博を党の幹事長に据えると言う、誰が考えても、「そんなバカな!」と思う人事や、同じく、売国親父の所為で、その息子も、「見做し売国」と思われて居た河野太郎を、自分の分身を置かねばならない、外相にして成功する等、仰天人事が多いですが、私は是は、安倍チームの調査力と安倍さんの決断力の成果だと思って居ます。

 とはいえ、第4次安倍内閣の「胆」に成る問題は、謂わずと知れた。「放送法改正」でしょうから、是は、総務大臣の仕事です。 其処へ石田さんを持ってきた方が、人事としては重要だと思いますが、マスコミは当然自分達にとって「ヤバイ」話ですから、余計な報道はしないでしょう。 是は結果を愉しみにする他は無い。

 法務大臣や厚労大臣、そして文科大臣は、毛筆の「胆」であるべき「省庁改革」の特異点ですから、皆が厳しい目を以て、見はって居るワケで、何か、不透明で迎合的な事をやれば、直ぐに批判が飛んで行きますので、逆に「誰でも良い」わけです。 結果、失態が続出する様なら、省庁内で、官僚の粛清人事が行われるでしょうね。 つまり担当大臣は、ハンコを押すだけになりそうです。

 其れに、石破派と言っても、その求心力は惨憺たるものでしょう。 今回惨敗だったのに、マスコミが「惜敗だ」、「善戦だ」と言って居るのは、3年後に、石破首相の目を遺したかったのでしょうが、既に自ら「無能政治家」と言う正体をバラしちゃった石破には、Wスコアの結果通り、否、石破派の議員にとっては、オソラク、250票も取れた事自体が、「青木のオッサンの力」だと思って居るでしょう。実質は、100票にも届かないのではなかろうか。

 ですから、法務大臣は格好のポストだった、と言う事ですよ。

 その結果は、3年後の総裁選ではっきりするでしょう。 私は、安倍4選もあると思って居ます。

NHKは昔から中国の都合が良いことを放送していた。

net 様  ポッポと言います。

>井上純一さん(中国嫁日記の人ね)が中国東北部(旧満州だ)には90年代まで富裕層にすらテレビ普及してなかったって描いてたからな。

職場に中国の女性と結婚したという人がいて、その人は義父にTVを買って上げたと言っていましけれど、それが90年代のことでした。
その頃の日本のテレビ局は、中国のニュースでは国民にプロパガンダの情報を流すため、TVの普及は早かったと日本で報道していたのですが、これも嘘でしたか。
NHKの嘘に、引っ掛かって欺されていました。

北朝鮮は非核化しない?

9月29日に北朝鮮は、国連総会で李容浩外相が演説し、「米国に対する信頼がなければわが国の安全に対する確信もなく、その状態でわわれれが一方的に核武装を解除することは絶対にあり得ない」と強調したそうです。

トランプ大統領は、北朝鮮が非核化をするとの前提で国内政治を行っていますが、これに異議を唱えた形になります。
そして、韓国は各国の海軍と共同訓練を行いました。

韓国の海軍は、何故か分かりませんが日本海軍に対抗するような編成を取っていますが、昔から北朝鮮の海軍に一方的に攻撃されてはこれに対峙するが武力行使はしない事が多いです。
たまに反撃したら、延坪島における北朝鮮からの砲撃に対して、反撃で撃ったら何処に撃ったのか分からない状態になります。

そろそろ、軍隊は目を覚まして日本を大切にしないと、北朝鮮との有事の際には軍隊が崩壊して、1950年の朝鮮戦争の時のようになるように思います。
もっとも、日韓の間には直接の軍事協定がないから、日本にとってはどうでも良いことなのです。

この先の朝鮮問題とシナ問題への私見

>ポッポさん ソロです。
>>「北朝鮮の非核化」は有り得ない。
 勿論私論でしかありませんが、米国トランプ政権が、北朝鮮は非核化を実行したかの様に、云って居たのは、勿論、フェイクで、この結果、北朝鮮の現在の本当の支配者が、顔を出して来ると読んでの事だと思います。

 ブログ主様が、以前に指摘した様に、正恩と言う存在は、ハッキリ言って、「本物では無くても良い」存在です。 その証拠に、彼の肉声が報道される事はあまりない、顔も声も似ていると言う人間を揃えるのは難しいし、声紋を取られたら、直ぐにバレて終いますからね。 で、本当の支配者は、軍のトップ、然も、勲章を幾つもブラ下げて居る爺さん将軍では無く、年の頃、50代半端の目つきの悪い、筋肉質の男でしょう、此奴は平昌オリンピックの頃に、一度TVに映って、私は「あ、此奴が親玉だ」と直感しました。

 要は、「体制保証をしないのなら核廃棄はしない」と言う話の蒸し返しなんですが、核を使って、散々恫喝して置きながら、そんな、都合の良い話になるわけが無いでしょう。 トランプは、朝鮮問題の裏で蠢いて居る、シナやロシアの悪企みを、一遍に世界に晒して、国際世論を味方に着けて、彼らを、世界の敵に仕立てる。 

 そのアドバンテージを以て、極東情勢を完全に掌握し、米国が覇権を握って居る世界にとって、危険な核保有国である、シナとロシア(2位と3位)の核も封印する契機としたいと思って居る様に感じます。つまり、朝鮮問題をとことん利用して、極東問題も一遍に片づけて、米国の世界覇権を完全達成しようとして居ると私は思います。

 カード・ゲームのコントラクト・ブリッジで、トランプとは、「切り札」を意味しますが、是が達成できれば、彼は米国の歴史上の米国覇権を事実上、最初に成し遂げた人物として、正に、トランプであった、と称賛されるでしょうね。

 トランプ自体は、元々、単純で、アメリカン・ドリームの象徴だったロックフェラーや、戦後アメリカの頭脳と言われたキッシンジャーのファンだった様ですが、是は、現在の彼を見ると、唯のミーハー的なファンだっただけの事ですね。

 初対面の相手には、高圧的に出る傲岸な人間の様にふるまって、軋轢を懼れて居ません。 然し、一旦打ち解けると、豹変して優しい言葉も懸け始めますが、主張は一貫しており、何ら変更しないと言う、目的貫徹派です。 ですから、安倍さんやプーチンの様に、状況対応型の政治家と話が合うのでしょう。

 お互い、最終的な結論をころころ変える事が無い分、その時は、成果が無くとも、相手の事情が良く分るので、何処で引けば良いか、何処で押しても相手が呑むかが、直ぐに解るわけで、そのタイミングについてだけ話せば良い事になりましょう。 是が「持ち帰って検討いたします」なんて、従来の官僚上がりの様な事を言いだしたら、「次から、決定権を持った人間をよこせ」と言う事になるでしょう。

 彼は、対話型の政治家で、習近平の様な、沈黙の中で刃物を、せっせと研いで、凄んで見せる様な、意味不明の事はしません。 流石は、一流のビジネスマンです。 事の因果関係が、ハッキリして居て混乱が少ないので、間違いを簡単に修正できる。 それが、複雑に見えるのは、朝鮮人が生まれつきの嘘吐き揃いで、内部で混乱しているカラでしかありません。

 この先、シナが外政的にも、内政的にも追い詰められて、既に、共産党内部からも、人民軍からも不満の声が上がり始めて居ますから、その傾向がドンドン加速しますし、利上げに拠ってドルの高騰が、この先も続きます。 シナ政府は、人民元の暴落を食い止めるべく、普通の国とは逆に、手持ちのドルを吐き出して買い支えていますが、限界は早いでしょうね。

 何せ、手持ちの産出した金を、ロシアに買ってもらって、たった、800億円分のドルを、間に併せに補充しなくては、買い支え資金が足りない程、外準「=外貨準備高」が払底しているのですからね。 日本の政府も企業も、真剣に「現状マイナスシナ」の事態を考えて置かねば、思わぬドツボの嵌りこむ可能性もありますね。

みなぎる

2018-09-30
9月末で60歳定年退職しました
http://d.hatena.ne.jp/hyoshiok/20180930/p1

当社の規定により満60歳で定年退職をした。
長いようで短かった会社員生活も一区切りだ。
自分のプログラマとしての会社員生活を振り返ってみる。

9月末なのでブログ界隈では退職エントリーがそこかしこに書かれると思う

1984年に大学院修了して以来、プログラマとしてのキャリアを重ねてきた。大学時代の同期でプログラマとして就職したものは皆無だ。当時、工学部の同期はメーカーに就職するのがほとんどで、大手家電メーカー、自動車メーカー、電力会社などなど、当時の誰でも名前を知っている人気企業に就職するものが大半だった。

その中で、日本ディジタルイクイップメント(DEC)研究開発センタという外資系の知名度のない小さい企業に新卒で入るというのは異例といえば異例かもしれない。

【愉快】スト未遂犯のJR東労組が専従者を26人に減らされてしまう

去年は106人だったから、7割削減されました。(会社側に)

組合員の数に応じて減らされる仕組みのようですな。

組合員が「半年で」40000→10000()になったのでそれを受けた措置とか。

うちの会社のもそうですが、専従者は組合に出向者扱いで、広々とした小綺麗な職場に勤務し、仕事と言えば、若い人を「パワハラめいた」飲み会に動員するくらい?

会社の他の部署に比べると、天国みたいな部署ですね。
正しく労働「貴族」。優雅なもんです。
ざーけやがって。

今回のJR東の決定は、その貴族様を追放し、現場に戻れということ。

これまで「堕落した日々」を送ってきたツケを払うがいい。
マルキストめ。

久しぶりの投稿です

ブログ主様の投稿を期待して、いつも読ませていただいています。
が、多くのすぐれたコメントを読み、コメントの手が止まっていました。

今回の記述に大賛成するものです。
世界の経済が多少揺れるとしても、中国という異形の大国は崩壊さすべきと考えています。

トランプ大統領の「中国潰し」の手が緩まないことを期待しています。

正確な情報

ポッポさん、返信ありがとうございます。

大手メディアや知識人などに嘘つかれたら庶民はお終いです。
ネットのおかげで調べて疑問を持つことはできるようになりました。
どうしても庶民は弱い立場です。リテラシーが~など情報を見抜く能力にも限界があります。
国内外の民間含め正確な情報に接し残すことがとても大事だと思ってます。間違えることも十分ありますが・・・。

小粉紅

来日の中国人女子大生、民泊に大量のゴミを放置 中国からも批判
2018年09月12日
https://www.epochtimes.jp/2018/09/36188.html

オーナーは過去SNSで中国社会の現状に批判的な記事を転載
女子大生らは小粉紅(ピンクちゃん、中国の共産主義思想に染まった若者のこと)

タイでも中国ネタとして報道される
https://twitter.com/XavierKotaro/status/1042682820647301120

今後もよろしく

net さんへ  ポッポです。

定年退職、おめでとうございます。
30年以上、一つの企業で仕事をしていますと、人には言えぬ苦労が幾つもありますし、「災難は忘れた頃にやってくる」と言いますが、現実は「災難は、向こうから勝手にやってくる」と言った方が良い状態で、これをその都度解決してこられた結果が、定年退職と言うことですから、仕事は別としてもご苦労様と言いたくなるのが、元サラリーマンです。

マァ。サラリーマンと言っても公務員でしたから、気楽な稼業と言われるかも知れませんが、私の場合は、これに加えて転職を繰り返してからの定着でした。

こちらのブログはブログ主様の懐が深くて、ブログテーマから脱線しても多少は我慢していただけますので、それぞれが日本のために研鑽出来たらと思います。

現在の中国の指導者たちは文革の申し子で紅衛兵の再来だ。人間の皮をかぶった非人間たちであり、自由主義圏の人間と比較すること自体が間違ってると感じる。今では政敵にとどまらず、一般民衆にも攻撃と弾圧の矢が飛んできている。世界中で騒然となっている臓器移植についても産業化され強大な利権構造に発展したせいで犯罪者どころか中国人民にまで臓器狩りの脅威が押し寄せている。この人間牧場みたいな国家の有り方を中国人は何故、放置してるのか理解に苦しむ。近代史でも類を見ない魔界のような国家だ。

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