キッシンジャーは最大の敵だった。8月21日(水)


前回、超反日的なキッシンジャーについて少し触れましたが、もともとアメ
リカには親日派はいないと思って間違いはない。日米同盟を結んでいるから
アメリカは日本の味方だと思いがちだが、オバマの2期目の前半まではアメ
リカは日本を全く信用していなかった。

世界中で一番親米の国であり、常にアメリカの意向に沿って外交をしてきた
正直者の国である日本についてなぜアメリカは日本を信用できなかったのか?
それは中国に取り込まれたキッシンジャーとブレジンスキーが日本の真の姿を
隠して中国に有利な発言を政府内でしていたからです。

キッシンジャーはニクソン時代から93歳の今日まで大統領顧問を続けてい
ます。もちろん引退したわけではないので現代もトランプの外交顧問です。
歴代のアメリカ大統領は、特に中国問題について彼の意見を取り入れてい
ました。

しかし中国はアジアにおける中国の覇権樹立を目指して、国際法を守らない
傍若無人な振る舞いを始めた。南沙諸島、尖閣諸島、アジアの平和と秩序を
根底から脅かすようなヤクザな行動を起こしきた。

習近平は「アジアの安全はアジア人自身が守る」という「アジア新安全観」
というアジアからアメリカの軍事的影響力を締め出す考えを明確にしました。
また経済面でもアメリカを追い出すAIIBを設立して中国によるアジア経済
支配の戦略を推し進めています。

キッシンジャーに洗脳されて親中国寄りの考えを持っていたオバマもさすが
に中国の国際社会のルール無視や、国際政治における協調体制を無視して、
中国は欧米が制裁するイラン、スーダンなどへ平然と武器を供与し、石油と
取り引きしている、そのえげつなさに疑問を持ち始めました。

そこえもって習近平は「広い太平洋は米中両国を収容できる空間がある」と
習政権は自らの拡張政策の継続を宣言した。つまりアメリカに対しては太平
洋の西側の覇権を中国に明け渡すよう迫った。

これでやっとオバマは中国の邪悪の正体を知り、キッシンジャーやブレジン
スキーの意見に耳を傾けることはなかった。だから習近平が熱心に持ちかけ
る「新型大国関係の構築」に対し、オバマは最初から最後まで完全無視の
姿勢を貫いた。

国防総省の中国軍事動向を調べる要職のピルズベリー氏は2年以上前から
中国の見方を180度変えた。「中国は『平和的台頭』や『中国の夢』とい
う偽装めいたスローガンの陰で、軍事、経済、政治でアメリカを完全に追い
抜く超大国となり、国際秩序と覇権を確立しようとしている」との本心を
知りました。私に言わせれば「今頃やっとわかったのか」💢

米議会も数年前から「米国側のこれまでの対中観や対中政策が根本から間
違っていた」と反省をしています。
米国の官民は、中国に対し「欧米や日本の犠牲になった貧しく弱い国である。
だから中国を最大限に支援してその根幹を強くし、豊かにすれば、国際社会
への参加への協力を強め、西側に同調すると考えてきたが、それは巨大な
幻想である」と

中国においては、経済の近代化は発展を意味しない。多くの日本政治家や欧
米人は、中国は資本主義開放経済の道を進むと錯覚していた。

しかしキッシンジャーとブレジンスキーは自分たちの意見が通らくなってき
た事に危機感を感じて、「たとえアジアにおける中国の覇権が強化されても、
アメリカは日本の軍事力強化を許してはならない。日本にだけは核を持たせ
ず、 日本が自主防衛できないように抑えつけておき、米中両国の利益になる
ように日本を共同支配すればよい」と必死に反論しています。

この種の対日政策は、1972年2月のニクソン・キッシンジャー・周恩来に
よる「米中密約」の内容に沿っています。

この二人は何故ここまで中国に肩入れするかといえば、ふたりとも退官後、
中国から報酬を得ているからです。特にキッシンジャーは巨額な金を要求し
てくると中国政府の某官僚は暴露しています。

オバマの二期目から、米政府内でこのような暴走中国への批判が高まってい
ます。ここに至ってアメリカでは日米同盟・日米安保条約の価値が見直され
てきています。

つまり中国側の戦略として日本の歴史問題を持ち出して「日本が未だに戦争
責任を反省していない、原爆を日本において使用したことを恨みに思ってい
る」と強調することによって、かっては日本と戦ったアメリカの日本に対す
る不信感を増幅させてきました。

中国は日米同盟が強固である限り中国のアジア支配ができない。だから日米
同盟に不要な亀裂を入れることに熱心だったのです。

一方安倍首相は必死に中国包囲網の構築を目指すアジア外交を精力的に
展開しています。日米同盟を強化した上、アジア諸国との連携を進め、あら
ゆる国際会議の場を借りて力の支配を企む中国に対する批判と牽制を行って
きました。結果アジア諸国は米国、日本、インドとのパートナーシップが重要だ
と認識されてきました。

最初からキッシンジャーの中国観に全く影響されないトランプは、貿易戦争
の発動で本格的な「中国つぶし」に取り掛かっています。今春に始まった
米中貿易戦争は中国経済にダメージを与え始めた。今の状態が今後3ヶ月
以上も続くと、中国経済は壊滅状態に突入すると指摘されています。

トランプの中国に対しての正確な情報はトランプ大統領の上級顧問を務める
娘婿のジャレッド・クシュナーより適確な情報がもたらされています。
彼はユダヤ人で中東政策専門ですが、世界のユダヤグループの正確な情報
で中国の実態だけでなく日本ついても適確な情報を持っています。

クシュナーの助言で、知的財産の保護を目的に、ロボット工学や航空工学、
高度な製造技術を専攻する中国人大学院生へのビザ発給を厳格化し、オバ
マ政権が1年から5年間に拡大していた有効期間を1年間に戻しています。
またトランプは中国留学生の殆どはスパイだと言っています。
安倍首相のトランプへの助言が素直に受けいられるのは、クシュナーの
影響です。

このように今、ようやくみんな気づいてきました。アメリカやヨーロッパで
従来の中国論や中国分析が木っ端微塵に壊れ、中国の本性が見えてき
ました。





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コメント

無政府主義、世界市民は、世を謀る弱肉強食者の換言である

キッシンジャーの企てたグロウーバルは、弊履の如く捨て去って、

今や世界は反グロバー主義が滔々と流れている。

一体、キシンジャーのグロウーバー主義とは、何だったのか。

キッシンジャーのグロウーバー主義とは、アメリカを弱体化し、

利益を特定個人が世界の富を盗ることであったのだ。

世界の国境を無くし、世界の富をかき集めることであった。

世界の国境を無くし、世界市民を称し、美名に隠れて世界の富を一手に納めるこ

とであったのだ。

共産主義、世界連邦、世界市民、これらは全て同じ意味である。

時々訪問している者です。
キッシンジャーは、第一次大戦で日本に支那利権を奪われた一族の末裔の可能性がないかと思って調べています。可能性はないのでしょうか?

キッシンジャーについて

極左・民主党の底知れぬ、売国体質、悪質さ。

何が中国、(支那・中共)、包囲網だ!!!

ニュース・・・ 首相、キッシンジャー氏と会談     23.11.11.産経

 野田佳彦・首相は11日夜、首相官邸でキッシンジャー元米国務長官と会談し、環太平洋連携協定(TPP)交渉への参加方針を伝えた。キッシンジャー氏は、「米国は日本の交渉参加を求めていた。喜ばしいことだ」、と評価した。

《私はこれを読んで心底、ゾッとしました。》

11月10日、(木)、の夜、チャンネル・桜、の桜プロジェクトにおいて、水島社長が、

「弱肉強食の世界で、こまのまま行けば日本は、ジャングルの掟、アメリカ、中国、(支那・中共)、にとっての美味しい獲物の肉として、貪り食われてしまうだろう」、と危惧の言葉を語っておりました。

この上なく悪知恵に長けた、ユダヤ人、キッシンジャーが出てきたこと、ー戦前、戦後、アメリカのルーズベルトとその周辺のコミンテルンの工作員、と支那が日本に対して行ったことーを考えると、私も水島社長にまったく同感です。(ニクソン、キッシンジャーに対し、江藤淳氏が、かって、「いかにも、『徳』、のない人たちだ、」と新聞紙上で評していたのが記憶にあります)

以前、チャンネル・桜、掲示板の、「草の芽」、というスレに、以前書いたものですが。

伊藤貫・著ーーー「中国の、『核』、が世界を制す」・・・2006年3月、【これは実に面白く有益な本でした】

第二章、〔世界一の覇権国を目指す中国〕
《キッシンジャーとブレジンスキー》、より。

いささかゴシップめいて恐縮であるが、ここにキツシンジャーとブレジンスキーの類似点と相違点について少し解説したい。
二人ともヨーロツパ生まれで、北米に移住して政治学者となり、大統領のアン是名保障政策補佐官を務めた。二人とも1970年代にーーニクソン政権とカーター政権においてーーー日米関係よりも米中関係を優先する外交を進めた。

彼らは、最近の米国で強くなってきた、「中国脅威説」、に対して、ムキになって反論している。米中関係を優先して強化した自分たちの、「歴史に残る業績」、が、「長い目で見れば、アメリカに対抗する覇権国・中国を作り出す結果になってしまった。

キッシンジャーやブレジンスキーの対中宥和政策は、米国外交にとってマイナスの結果となった」、と批判されていることに反発しているのである。

二人とも退官後、米中関係から経済的利益》、と判断すると、非常に積極的で気配りのきいた、チャーミングな接待攻勢を,長期間にわたって継続する。中国政府は、カネがほしい外国人には何度も繰り返しカネを渡し、女が欲しい人物には13~14の少女から中年の人妻まで好みノタイプの女をあてがい、名誉が欲しい人物には外交関係や文化交流で目立つ地位をつけてやり、栄誉や勲章をあてがい、華やかな宴会を開いてやる。

1973年2月、毛沢東とキッシンジャーが真夜中に対談していたとき、毛沢東が、「女が欲しいか?中国の女が欲しければ何人でもやるから、欲しいだけ要求してくれ」、と言ったのは有名な話である。

筆者がリリー・元中国大使から聞いた話によると、著名なジャーナリストや進歩的、「インテリ」、で親中的な記事や評論を発表していた者の中には、中国共産党から何人もの少女を、「玩具」、として供給され、「共産党に都合の良いことばかり書きまくっていた者がいた」、という。日本の政界にも、中国共産党からカネを貰ったり、「玩具」、の配給を受けたりして、日本国民に対する裏切り行為を実行している、「大物」、政治家がいる。

キッシンジャーとブレジンスキーはプライドの高いエゴイストであるから、他人の虚栄心を巧みに操る才能を持つ中国人にとって操縦しやすいタイプの外国人である。

二人とも中国政府首脳部から反日PRをたっぷり吹き込まれ、米国に帰国してから、その反日PRをそっくりそのまま復唱している。彼らは自惚れの強い人物であるから、「私は中国共産党に利用されている」、という自覚がまったくない。

政治学者だが、キッシンジャーについて、「ヘンリーの性格には、少し病的なところがある」、と述べていた。キッシンジャーには、人に苦痛を与えることを何とも思わないだけでなく、むしろ人を苦しめることに密かにサディスティックな喜びを感じるという、「病的なところ」、がある、というのである。ブレジンスキーもエゴイストだが、彼の性格にはそのような、「病的なところ」、はない。

筆者はこの二人と日米関係について話をしたことがあるが、キッシンジャーからは不快なものを感じた、彼が、日本人をほとんど生理的に嫌悪・軽蔑していることが感じられるからである。それに較べてブレジンスキーはからは日本人の外交的分析能力の欠如と臆病さを馬鹿にしていることは感じられたが、日本に対する敵意や嫌悪は感じられなかった。

2002年の末、日本の著名な政治家と筆者がブレジンスキーとプライベートな席で北朝鮮核ミサイル問題に関して、議論していた際、ブレジンスキーは、「日本は大国なのだ。日本も、そろそろ核を持つことを考慮すべきではないか」、と語った。キッシンジャーは口が裂けても、日本人に向かって、「日本も、核を持つことを考えたほうがよい」、などとは言わない。ただし、ブレジンスキーは、プライベートな場では、「日本も、そろそろ核を持ったほうがよい」、と言うが、公式の場では、「日本は核を持つべきではない」、という立場を維持している。彼のスタッフによると、そう言わないと中国政府の官僚が猛然と抗議してくるのだそうだ。

国際政治学者としての能力は、キッシンジャーが上である。ブレジンスキーは、独創性に欠けた単なる秀才にすぎないが、キツシンジャーには、「歴史の流れに対する洞察力」、がある。
筆者は若い頃、キッシンジャーの分厚い著作を何度も繰り返し読んだ思い出がある。彼の思考プロセスの巧妙さと外交分析の鋭さに魅せられたからである。キッシンジャーの著作の中国外交イスラエル外交に関する記述には嘘が多いが、そのことを十分承知の上で彼の著作を読めば、日本人が彼の外交分析のアプローチから学べることは多い。ブレジンスキーの著作は読む価値のないものだ、というわけではない。しかし彼の著作からは、ケナン、モーゲンソー、ドゴール、キツシンジャー、ウォルツ、ハナンティントン等の著作を読んだときに読者が感じる、洞察力と思考力のオリジナリティは見出せない。

親方・・昔、キッシンジャーと周恩来が、「日本はここまで経済発展し、経済大国となり過ぎた、もっと前にブレーキをかける、(妨げる)、対策を講じるべきだった」、と語ったというのを読み、彼らの立場からすれば当然の発言とは言え、日本人の私としては、《チキショー!》、と怒りがこみ上げ、不愉快になると同時に、こんなの連中を崇め、日本国家と国民を蔑み、貶め、その三下、下ッ引き役割をやり続けた、「朝日」、(築地カルト・チョーニチ)、に対して怒りがこみ上げてきました。

>それに比べてキッシンジャーは、日本人に対して鋭い敵意と嫌悪感を抱いている。
>彼が、日本人をほとんど生理的に嫌悪・軽蔑していることが感じられたからである。

※私には、このキッシンジャーの日本人に対する態度は、半世紀来、私が、《不倶戴天の敵》、としてきた、立憲君主国、日本国家と日本国民を憎む、「朝日」、(築地カルト・チョーニチ)、日教組と、左翼や、彼らのの尊崇する、丸山真男の、日本および日本人に対するそれと重なります。

伊藤貫氏の優れた著書の中で、、一点だけ、私と異なるところは、将来の中国の非常な経済発展、を前提としていることです。
しかし、私が幾つかの本、雑誌等で読み、私の経験から言って、中国経済はこの2~3年で大破局になるのではないかということです。

昨年、神田一つ橋の会場で行われた、三橋貴明ー石平、両氏による対談講演会に出席しました。その内容は私の予想を完全に裏書するものでした。
現在の中国は、正気の沙汰と思えないような、バブル経済状態です。どう収拾をつけるのか見当もつきません。もちろん簡単にに共産党独裁体制が崩壊することはないと思いますが、大混乱になるのではないかと考えます。

キッシンジャーの親中路線は地政学的に対露を目論んでの事という見方もどこかで見ました。「日本は正直者であり相手に翻弄される立場だ」とかいうナイーブで身内びいきな、性善説的思考は危険な気もします。敢えて、そうさせられてる面があると思うので。

中国はアメリカによって育てられた

キッシンジャーやブレジンスキーの中国押しは中国に篭絡されたのでは無く、中国をロシアの対抗馬にするためと、日本を封じ込める為ではないかと思われます。

ロシアは古くからユダヤ人迫害の歴史が有り、ユダヤ人はロシア革命によりその恨みを晴らしたのですが、今度はスターリンがユダヤ人が追い出すなど又ロシアでのユダヤ人迫害の歴史が始まります。ソ連崩壊後のユダヤ人の勝手は許さないプーチン・ロシアも同じでしょう。当然ユダヤ人のキッシンジャーやブレジンスキーにとっては、ロシアは不倶戴天の敵です。

一方日本については、人種差別者のルーズベルトが「アジアで白人との人種交配を進めることが重要」としたのに、何故日本人だけを除外し「元の島々に隔離してしだいに衰えさせる」と言ったのかと考えると、日本人の能力が選民であるユダヤ人を超える可能性がある危険な存在と思ったのでしょう。

従って中華人民共和国はアメリカの一部ユダヤ人勢力によって育てられたと思います。

日本教

2005年遊川和彦のドラマ「女王の教室」のセリフ。

いい加減、目覚めなさい。 日本という国は、そういう特権階級の人たちが楽しく幸せに暮らせるように、あなたたち凡人が安い給料で働き、高い税金を払うことで成り立っているんです。そういう特権階級の人たちが、あなたたちに何を望んでるか知ってる?

今のままずーっと愚かでいてくれればいいの。世の中の仕組みや不公平なんかに気づかず、テレビや漫画でもぼーっと見て何も考えず、会社に入ったら上司の言うことをおとなしく聞いて、戦争が始まったら、真っ先に危険なところへ行って戦ってくればいいの。

10年前のドラマ「女王の教室」での指摘、現在の日本の姿と完全に一致していることが明らかに
https://buzzap.jp/news/20150620-2015-japan-class-of-empress/

貧困層は早く4ねということですね。
特権階級の人間達は僕たち一般庶民から搾取して初めて自分達は地球上で一番強い、一番偉いと言い続けられるということですね。
僕たち自身が無関心だからこういうことになるんです❗

無明とは・・・
空虚な価値観
虚無な無価値観
惰性の無関心
無関心は、無知が成長する・

米国は共産主義(ソ連&中国)と戦うために日本に3回も憲法改正と核武装を勧めました。

私もそう思ってました。
https://youtu.be/wObaCvVPJpA?t=10m00s
でも、実際はそうではないようです。

ベトナム戦争で疲弊する米国と台頭する中国。
米国は共産主義(ソ連&中国)と戦うために日本に3回も憲法改正と核武装を勧めました。
佐藤総理は賛成でしたが、反対勢力(サヨク・公明党・三木武夫)のおかげで断念。
失望した米国は、ソ連と中国との2正面作戦を避けるために、中国と組みました。
その組むための条件こそ、日本封じ込め。
日本のヘタレこそが、日本をだめにしています。
そのヘタレ具合には中国の工作活動が影響しています。

ブッシュJrとの靖国参拝の希望をふいにした小泉首相。
金正男を逃した田中真紀子。
せっかくのチャンスを活かせない日本。
インテリジェンスと胆力が無い日本。
自滅する日本。

「反移民」極左と極右が連携

「反移民」極左と極右が連携(The Economist)

ヨーロッパ The Economist (1/2ページ)2018/8/15
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34142820U8A810C1TCR000/
欧州の極右(反EU・反移民・反グローバリズム)と極左(反資本主義)が接近し、今や両者は仲良く一緒にデモ行進しているという話。「既存政党は総て保守、革新の選択肢は急進的な極左と極右しかない」という見方が広まるのは重大な再編の予兆ですね。

反日の大物キッシンジャー

簡単ですが一言、
キッシンジャーは今でも敵です。
過去行った反日行動の分量はとてつもありませんが、
今も反日は続けています。

はじめ様、
「女王の教室、」視てましたよ。辛辣だが真に生徒を愛する女教師、
という感想を抱きました。
掲載されているコメントは、まんまグローバリスト達の思惑ですね。
竹中平蔵もグローバリストですから、小泉時代に出版していた
書籍には「これからの若者は低賃金に慣れて甘んじなくては云々・・」
などと最期まで読んでも違和感しか抱けない内容だったこと
を記憶しているのみですがね。
因みにキッシンジャーはユダヤ系(左派ユダヤ)ですね。

中国の覇権主義を打破しなければならない

ブログ主様、ブログの更新をありがとうございます。

>前回、超反日的なキッシンジャーについて少し触れましたが、もともとアメリカには親日派はいないと思って間違いはない。

キッシンジャーはニクソン大統領の時代から新聞やテレビによく取り上げられていましたし、凄く有能な政治家とのイメージがあったのですが、反日だと言われますとがっくりです。
ニクソンの頃には、政治のことが分からなかったから、新聞やテレビを見たらそのまま信じていましたので、今から考えますと俗に言う情報弱者な分けですが、あの頃の政治に関する情報は、今思いますとなかったに等しい考えます。

そして、キッシンジャーは中国に買収されて、反日だったのでしょうけれど、日本の政治家よりは米国の政治家の方が買収されることがないとの思い込みがありました。
これは、今考えますと何の根拠もないのですが、多分戦後の教育の中で醸成されたものだと思います。

3S教育に関連するのかも知れませんが、テレビを見ますと「アイ・ラブ・ルーシー」はアメリカの一般家庭の生活を示すものでしたけれど、貧しい日本人から見れば、正に夢のような生活でしたし、これは後の「奥様は魔女」でも同様で、豊かな庶民の生活が現れていたと思います。

そのアメリカと戦争をして負けた日本は、ファシズム国家の一つとして侵略国家であった。そして、「持たざる国」と「持てる国」の戦争であった第二次世界大戦に、持たざる国である3国同盟が負けたと言うことを習ったことしか覚えていませんが、終戦直後からの日本の混乱のことは、学校教育では習わなかったけれども、朝鮮人との騒動は年寄りから聞いたことがありました。

金で動く政治家に、碌なやつは居ないと思っています。
そして、金で動いたキッシンジャーに欺されたのはオバマだけではないと思います。クリントンだって日本との貿易交渉は酷いものでした。あれも、中国の指導の影響だったのですね。


>そこえもって習近平は「広い太平洋は米中両国を収容できる空間がある」と習政権は自らの拡張政策の継続を宣言した。

これはお笑いぐさで、中国が西太平洋を支配するならば、西太平洋にある日本や韓国は、西太平洋にあります。
この場合、ロシア、中国、(北朝鮮)が西太平洋の覇権を握るならば、日本、韓国、台湾、フィリピンは、中ロの支配下にありません。

また先日、ちりちゃんが中ロ韓による「反日統一共同戦線構築」のことを示してくれました。
「反日統一共同戦線」は、単純に第2次世界大戦のポツダム宣言の受諾に際して、日本は主要4島以外の領有を放棄したからこれに従わせると言うものですが、1964年に尖閣諸島付近で天然資源があることが判るまで、中国は尖閣諸島の領有を認めていなかったのですから、今頃、何を言い出したのかと思います。
また、中国の将来計画(現在も進行中)の第1列島線や第2列島線をみますと、沖縄だけでなく、日本の国全体を領有する意図を持っているのですから、日本は正に侵略される危機に瀕していると言っても過言ではありません。

マァ、韓国は元が中国の属国ですから、日本が併合してやったり、その後は米国の安全保障下にあっても、中国は飲み込むと言えば喜ぶのでしょう。
だって、属国から飲み込まれるとは言え、中国に含まれたら「併呑」されるのです。「併合」と言ってもよいのですから感謝するでしょう。

もっとも、中国の場合は、大戦終了時に満州を侵略したら「満州」という地名を抹消して「東北」にした過去がありますが、朝鮮半島の場合には、「李氏朝鮮」による500年程の属国の歴史がありますから、中国に支配されるのには慣れています。
中国に献上する美女については、韓国は顔面加工の技術が高いため、李氏朝鮮時代より美女を探すのにも苦労する必要がありません。

ただし、太平洋の覇権分割案については、米国も中国の危険性を認識したと思いますので、これをたやすく容認することは出来ないと思います。
日本と沖縄はこれまで通りに米国は守りますし、それ以上に、台湾にも基地を作って太平洋の覇権を維持するよう努めると考えます。

米国は新しい国ですが、何故か中国4千年に欺されるのか、憧れるのか、中国の貧民に施しをすることで喜びを見いだすように思えます。
中国は今でも日本のODAを貰うことに何の恥ずかしさもない国で、プライドのない国ですが、米国は施しをすることで喜ばれると単純に善行を施したと言う、宗教的な安心感があるのでしょう。
日本は、毟り取られるときに、面倒だから渡しておけという、日本国民の税金を無駄に消費していることを忘れている、ええ加減さがあると思っています。

安倍首相が中国の覇権主義の危険をアジア各国に示して、これを抑制させると共に、日本の安全を考えて、憲法を改正してくれることを期待しています。
これには、まず日本人が憲法を改正することが出来ることを認識することが大切で、最低限で憲法第9条の2項の改正は喫緊の必要性があると思います。

何をやったことで安倍氏を評価してください

安倍氏が政権を握ってもう6年近く経ちます。しかしその政権運営は戦後レジームの脱却に期待した我々保守層を大いに裏切るものです。我々も時間がかかることは覚悟しています。しかしこの6年、安倍氏は約束したことをせず代わりに約束していないことをしています。
これでなぜ今もって保守層から高い評価を受けているのか不思議です。一例をあげます。TPPには反対もしくは慎重に検討すると言っていた筈です。ところが最も熱心な推進国となりました。また人手不足に移民策はとらないと言っていた筈えすが、実際には高度人材の受け入れという実質的な移民推進策に着手しています。懸案の憲法改正については、憲法改正(内容を正す)のでなく現憲法の内容は正さずただ付け足しをするという意味のないことをしようとしています。「戦うことができない自衛隊とはどういう意味?」と子供に問われて論理矛盾なく説明できそうにない憲法に変えるだけにすぎません。、保守の皆さま安倍氏が過去に言ったことでなくこの6年間に実際にやったことをもって安倍氏を評価してください。
トランプ氏はその点立派です。とても安倍氏の及ぶところでのは明らかです。評価はわかれるでしょうがトランプ氏は公約したことを2年足らずのうちに矢継ぎ早に実行に移しています。公約したことを実行し、公約しないことをしません。そのトランプ氏を安倍氏が指南している? ありえません。政治家としての能力が違いすぎます。あるとすればトランプ氏がそのようにリップサービスしているにすぎません。

素晴らしい!もう一言。

素晴らしい!
お久しぶりです、先生。
いつも小生は先生の論に対して、中国韓国に関しては素晴らしいのですが西欧に関してはチンプンカンプンですと申し上げてきましたが、少々訂正させて頂きたいと存じます。
ただ、それでも安倍晋三の事を保守などと思っているようではイケません。
そこで、今一度ヒントを差し上げたいと思います。
聞いてください。
小生は先生に対して国際政治は渡部昇一や日下公人を読んでいたのでは全く分かりませんと批判させて頂きました。それは彼らが国際政治を国家の単位で論じるからです。
特に産経新聞やWILL、HANADAなどのネトウヨ雑誌を読んでいては馬鹿になるだけです。
今や世界は東西のイデオロギーで対立しているのではありません。あれは壮大な実験でもありましたが芝居なのです。古典的な分割統治の一形態に過ぎません。
現在、日本以外の世界で、特に西欧では国民の対立が顕著になっています。
それは御存知のようにイデオロギーの対立ではなく資本家対勤労者の対立です。
それはグローバリズム対反グローバリズム、グローバリスト対ナショナリストとも云われますし、1%対99%、エニウェア対サムウェア、国際主義対国民主義、など呼ばれるものです。
その結果が、英国のEU離脱であり、トランプ大統領誕生の原動力に成っています。
同じようにドイツではドイツの為の選択肢やフランスではマリーヌ・ルペン女史の台頭が挙げられるでしょう。
アジアでもフィリピンのドテルテさんやマレーシアでも同様の動きが御座います。
イデオロギーの対立ではない事を示している分かりやすい例が、米国の民主党に於けるヒラリーに敗れたサンダース候補の支持者の多くが左翼リベラルにも拘わらず、ヒラリーよりもトランプの方を支持していた事に良く現れていると思います。
さて、
ここで仰せのキッシンジャーとブレジンスキーの登場です。
彼らは民主党、共和党の枠にとらわれない米国を事実上支配する国際金融資本家と呼ばれる国際主義者、つまりグローバリストの代理人です。1%の方ですね。
先ほど申し上げた対立の構図では、国民に敵対し資本家に与する勢力です
先生、御存知のように中国は日本のような国家ではありませんよね。米国も移民の国であり同じような特徴があり日本のような国家ではありません。
この人達は国境や国家が邪魔だと考えるグローバリストですから日本人の視点で見れば極左です。だからこそ自国民の米国民に高い給料を払って雇うよりも、中国へ行って安い賃金で雇った方が得だと云う発想になり海外に工場や資本を移転させる訳ですね。
これって国民の事は考えない反国民主義でしょう。だからグローバリズムが国民の貧困化を招き、今日の対立の構図を作っていると言えます。
ここからが問題です。
では、日本ではその勢力と云うのは誰に当たるのでしょうか?
いないのです。
馬渕大使などがミスリードするので分かりにくいのですが、安倍晋三は典型的な国際資本家の手先でグローバリストです。断じてナショナリストには分類されません。安倍晋三はヒラリーやマクロン、移民を推進するメルケルら国際主義を標榜する資本家の為の政治家で、国籍や国境には拘らないと云う典型的なグローバリストです。
TPPを見れば典型ですが安倍晋三は国民の敵です。国民主権を重んじるトランプ大統領とは敵対勢力ですね。
トランプ大統領は御存知でしょうが、このグローバリズム、国際主義と戦っている国民主権を重視する政治家です。トランプさんは親イスラエルなので分かりにくいのかも知れませんが国際主義のユダヤ人の本音は、実は反イスラエルです。
強いて言えば日本の国民主権派は、桜井誠さんや田母神俊雄さんです。
田母神俊雄の政治生命を絶ったのは安倍晋三ですよ。
御存知ですよね。水島が東京地検特捜部に告発した田母神の6000万円横領容疑は1円も発見できず、落選者が選挙後に払った給料が事後買収に当たると云う政治資金規正法違反です。この逮捕を承認したのが安倍政権です。安倍と水島のコラボですね。
さて、
横道にされましたが、先生同様に今ネトウヨ界隈ではトランプ大統領が中国と貿易戦争を始めたと云って大喜びですが、馬鹿丸出しです。日本人は間抜けです。
トランプさんは中国と云う国家と戦っているのではありません。自国民の給料を上げる為のアメリカファーストです。あるいは米国資本の工場を国内に戻そうと関税を上げているのです。
トランプ大統領の敵は中国という国家ではなくグローバリズムなのです。
これが理解できれば、日本もトランプ大統領にとっては敵であることが理解できます。
貿易に戦争と云う言葉は不適切でグローバリズムによる経済の相互依存体制が戦争の製作を可能にする訳です。ナショナリズムが戦争を起こすのではなくグローバリズムが戦争を起こすのです。
今でも中国の国際派と米国の主流派、反トランプの国際主義者は連帯しています。キッシンジャーが金を貰った等と云う話しは枝葉末節な話で、実態は構造問題です。
安倍総理の助言などと云う話しは性質の悪い妄想に過ぎません。
現実を見る眼を養いましょう!先生。
先生の洗脳に象徴される部分を考えて頂ければ幸いです。

>中国は日米同盟が強固である限り中国のアジア支配ができない。だから日米
同盟に不要な亀裂を入れることに熱心だったのです。

この日米同盟と云う名の日本占領政策が反国民のグローバリストの本尊なのです。日米同盟が大事、日本外交の基軸は日米同盟に在ると云う勢力こそ、反日のグローバリストなのです。逆に考えてみましょう。
日中が連携すれば米国の国際主義が頓挫します。日中の敵対がなく、朝鮮半島が親日化すれば、米軍は日本における影響力を失い、占領の大義を失くします。日中の敵対、日韓の敵対こそが米国のネオコン、国際主義者の狙いであり、アジアの分断政策です。

>結果アジア諸国は米国、日本、インドとのパートナーシップが重要だと認識されてきました。

産経新聞のような妄想はイケません。長々と述べてきましたが、申し上げた世界を覆う対立の構図に当てはめると、決して国家では割り切れない部分はあるモノの、米国や日本はグローバリズムの被害国です。インドや中国はグローバリズムを上手く利用して台頭して来た国です。
先生の思想は中国包囲網に侵されており、現状認識が出来ておりません。
失礼の段、平に平にお許しくださいませ。

最後にもう一言。
トランプ大統領があれだけハチャメチャなのにある一定の支持を失わないのは欧州でも同じですが、一般の白人庶民層には強い反ユダヤ人感情があります。国際主義、グローバリズムの推進勢力はこのユダヤ人資本家が大半であり、中東などの移民を推進して、お国柄を壊していると云う強い危機感が国民の側にあります。
この反ユダヤ感情と反グローバリズムが結びついている為にトランプ大統領は強いのです。
さて、
これを日本に当て嵌めるとどうなるでしょうか?
日本にもユダヤ人と同じような寄生虫がいますよね。日本でユダヤ人の代理人になっているのがGHQ以来の占領政策、分割統治による成り済ましの韓国朝鮮人です。この反韓国朝鮮人感情と反グローバリズムが一体化しているのが西欧の現象です。
これが実は反体制(トランプ)となっている訳です。
日本にコレを当て嵌めると安倍晋三が韓国朝鮮人勢力となります。
捻じれている訳です。だから日本にだけ国民派が存在しないのです。
つまり、野党勢力が朝鮮勢力を演じる事で、それと対立する安倍晋三を保守に偽装させる役割を担っていると言えます。反日左翼は安倍晋三を保守に偽装させる為の装置に過ぎません。現実は安倍晋三こそ反日左翼のグローバリストです。
ついでにもう一言。
先生は保守を標榜されている訳でしょう。
とすれば、今一度脳味噌を入れ替えるつもりで市井の哲学者、適菜収さんの今日のツィートを御紹介したいと思います。

適菜収。bot。(問題は右でも左でもなく下である)
✔ @tekina_osamu

安倍政権支持している奴って、頭がおかしいか、お人よしなのか、情弱なのか、売国奴なのか、多分その全部だろうけど、自分の首を絞めていることに気づかないんだから、ひとことで言えばバカなんだろうね。
2:35 - 2018年8月24日

nanashiさん

で、誰が首相だといいわけ。


答えは石破氏
なぜ?自民党の力を削いでしょうもない野党と拮抗させ、何も決められない状況を作るため。
もはや保守ではなくグローバリズムの走狗であることがはっきりした安倍政権の決められる政治よりはるかにマシでしょ。

石破??

お断り。中国支持者かね?

50代おばさんでも、反対するわよ

>誰が首相だといいわけ

↑そんな救世主を今の日本の政治家に求めるのが間違っている。

ただ、大量の移民受け入れを推し進める安倍を拒否しないことには、日本は取り返しのつかないことになるのは確か。

日本中、特亜人だらけになって、嫌韓、嫌中もないだろうよ 笑

自由思想も弱肉強食

ジョン・シドニー・マケイン3世(英語: John Sidney McCain III、1936年8月29日 - )は、アメリカ合衆国の政治家。

マケイン米上院議員、悪性脳腫瘍の治療を停止-家族の声明
8/25(土)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-25782646-bloom_st-bus_all

2017年7月にグリア芽腫と診断され、自宅で療養を続けている。
.

家族の声明は「ジョンは言い渡された余命を超えて生きている。しかし病気の進行と、年齢による衰弱を止めることはできず、宣告を受け入れざるを得なくなった」と記述。
「いつもの強い意志をもって、自分の治療を続けないという選択をした」と続けた。

---
政治家とは人びとが日々の生活を改善していくうえで発生する諸問題を調整する人間のことである。政治家に社会全体の先導(イニシアティブ)を求めることは、犬のしっぽに犬の散歩を頼むようなものだ。 バックミンスター・フラー 1962
---
安倍首相はお気持ちリベラルのグローバリスト。
まぁ新しい世代の参入に関しては上手くいかなかった日本。
変化に疎く、こうある「はずだ」こうある「べきだ」論で詰まされた。
だけど優秀な日本人は残る、一部の下層民の暴発に備えながら。
2020~2030年ぐらい。
住み分けも強化、警備会社も繁盛する。(投資やね!)
自由、民主主義を中露のような国への当てつけでしか語られないのもどうかなと思う。欧米もアジアを見下して自国上げやるけど。
(まあべつにいいけどね)

空から見える格差――写真家がドローンで撮影
2018年08月22日
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45267736
写真家のジョニー・ミラー氏がドローン(無人機)を使って空から撮影した写真からは、格差の現実がはっきり確認できる。
(0か100かみたいだw)
https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-45267736


 ビルダーバーグ会議に参加する偽ユダヤ人を自称する悪魔教徒イーロン・マスク氏が創業し、CEOを兼務する「スペースX」が目指す民間宇宙輸送や、時速760マイル(約1223キロ)で走行する超高速交通システム「ハイパーループ」、そして、先ごろ設立した新会社「ニューラリンク」による、人間の脳にチップを埋め込んでコンピューターと融合させるプロジェクトなどだ。やはりNWO派の人なのでしょうか

安倍首相で憲法改正を

自民党の総裁選挙は、90月7日告示で20日投開票だそうです。
これに出馬するのは、現総裁の安倍晋三首相と石破茂元幹事長で、現在は自衛隊を明記する憲法第9条改正案を示した首相が有利であり、石破氏はこれに対して第9条2項の削除を示しています。

今の日本の憲法は、はっきり言って好きではありません。
しかし、日本は現憲法を制定してから73年間、一度も改正をしていません。改正のための国民投票も2007年5月の第一次安倍政権でやっと成立したものです。

国民が憲法は改正出来ることを分かるためにこれを実際にやってみて、それから本当の意味での改正をすれば良いと思います。
なにしろ、今の国会は、重要法案であればある程に野党がともかく反対します。より良い政治よりも、改正という言葉に反射的に反対するような感じなのです。
これが普通の法律ではなく憲法ともなれば、国民投票ではなく国会議員の発議に対して、ひたすら反対すると思います。
ですから、憲法の改正は国民投票をする必要がある。憲法の改正はこの様にするのだと言うことを、国民が実感しなければならないと思うのです。


私が憲法の改正に執着するのは、現在の憲法は日本人のためのものだと思っていないからです。
ご存じのように、現憲法はGHQの指示で旧憲法を、昭和21年11月3日に改正して公布し、昭和22年5月3日に施行したものですが、これは日本が連合軍に占領されてときのものです。

憲法には、日本の国防についての記述がありません。
驚くことに我らの安全と生存は、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼しているのです。そして、昭和25年6月には、平和を愛する諸国民の内の一つである北朝鮮が韓国に侵入し、朝鮮戦争が勃発したのです。
日本の憲法は、この事態に対応出来ませんでした。
そしてこれ以降、日本の国の安全は憲法にない解釈や自然権によるものとなり、これに対応する機関である自衛隊は憲法に掲載されていないのです。

自衛隊はこの様な成立過程であるために存在はしていても、戦闘に対応する軍法が制定されていません。
従って、自衛隊を憲法に記載すると言う安倍首相の考えは、極めて必要なことだと思うのです。

他のことについては、異論もありますが、私は、今回の自民党総裁選挙について、憲法改正の1点だけで安倍首相を支持しますし、これはその価値があると思っています。


オウムの背後の朝鮮カルト創価・統一・北朝鮮

オウム事件を精査していくと、オウム以外の宗教が、オウムに関与していたことに気がつきます。そのなかでも、統一教会と創価学会は、あらゆる場面で顔を出します。どうやら、両教団とも95年あたりから、大量に信者をオウムに潜り込ませていたようです。オウムのナンバー2、早川は、朝鮮カルト統一教会の出身です。逮捕された時点でも、統一教会系の企業の社長の職にありました。そして、オウムには北朝鮮の影もちらつきます。統一も創価も朝鮮人が主体の教団であり、朝鮮人脈が支配しています。統一の文鮮明は、北朝鮮生まれの朝鮮人ですし、あまり知られてはいませんが、朝鮮カルト創価の池田も朝鮮人二世であり、創価学会の幹部の大半は在日か帰化人です。

統一は、北朝鮮の政権中枢と直接のパイプを持っています。ピョンヤンには信者数千人が常駐して、なにやらおかしな事業に手を出しています。文鮮明は、金日成と義兄弟の間柄ですし、北のマスゲームでは、「真の愛国者」として、金日成同様に賛美を以って描かれるそうです。また、北の独裁政権に最大の援助を行ってきたのも、統一教会です。

>安倍首相で憲法改正を
改正とは内容を改めて正すことをいいます。
ところが安倍首相のもくろむ今回の憲法改正とは9条はそのままにして、3項で自衛隊の保持を書き込むという内容です。
これは改正ではありません。「改正」と称する現憲法の追認です。
仮に安倍氏が目指す憲法改正が通ったとしましょう。
その結果われわれは大きなものを失います。
主権のないときに作られた本来正当性のない現憲法が日本国民の総意として正式に追認されます。
自衛隊の保持については憲法の上位法である自然法により認められた自衛のための戦力の保持を疑う人はほとんどいません。
日本国民の圧倒的多数によってすでに認知されている自衛隊が憲法に書いてあるかないかは大事ではないです。
現状のままであれば賢明な次世代に現憲法を廃棄して一から新しく憲法を書き換えるまたは日本のような伝統のある国にふさわしい不文法の憲法に置き換えるという選択肢を残すことができます。
一方追認してしまえば廃棄することは永久に不可能になることをご理解ください。取り返しがつきません。子孫に申し訳が立ちません。

安倍氏の政治手法は単純です。それは好感度の表の言葉を使う一方でその反対のことを実行します。人のよい日本人は表の言葉に幻惑されて簡単にだまされています。
今回安倍氏は憲法改正という好感度の言葉を使って実質的には現憲法を追認しようとしています。

同じ手法は移民推進策でも使われています。安倍氏は移民政策は取らな言明しています。しかし「高度人材の受け入れ」を進めています。国連が定める移民の言葉の定義は1年以上居住地を移すことだそうです。
この定義によれば高度であろうと低度であろうと1年以上外国人が日本に居住すれば移民です。移民推進策以外の何物でもありません。
安倍氏の表向きの言葉ではなくやることの実質で判断してください。

世界の動きが、急に、慌ただしくなった

[2336]今、世界で何か起きているか。これからどうなるか。
投稿日:2018-08-16

トランプ大統領が、諸外国(米国以外のすべて)を虐めて、お金をぶったくって、アメリカに、持って帰る動きが続いている。あるいは、資金がアメリカに流入(リパトリエイション。還流)するように、強引な外交をやるものだから。
トランプにしてみれば、国内優先、自国民優先
これが、「アメリカ・ファースト!」だ。
日本のテレビ、新聞ようやく気づいて、「自国優先」と、訳し出した記者どもがいる。×「アメリカ第1主義」

 アメリカの白人の下層階級の 半分ぐらいは失業している。それが、アメリカの真実だ。世界帝国なのに。こういう連中は、労働者だから、従来は民主党支持だったのだ。これを、トランプ支持に変えて、この11月6日の、中間選挙(ミッドターム・エレクション)で、red wave (レッド・ウエイブ、赤い波。この赤とは、米共和党のこと。米民主党がブルー=青 )を起こして、トランプ共和党が、勝たなければいけないからだ。 下院議員で、235議席は、最低でも取らなければいけない。そうしたら、民主党は200議席だ。今も、これぐらいだ。

 そうやって、トランプが、勝つ。 そのあとは、もう、12月のクリスマス商戦だ。 アメリカ人は、自分の子供に、最低でも300ドルとかの贈り物をできないと、親として立つ瀬が無い国民だ。だから、トランプは、クリスマスまでは、何とか景気をもたせて、「景気、いいだろ。いいだろ。オレの努力なんだぞ」と、ツウィッターで、今も、書き続けている。

トランプが、貿易戦争(通商交渉)を、各個撃破で、個別に、2国間交渉に、引き釣り出して、ギュウギュウーと、 high tarrifs ハイ・タリフ 高い関税で、アメリカへの輸出品へ 25%とかで、で、締め上げる。 
日本も、先週から、茂木敏光=もてぎとしみつ= と、世耕が、首に縄をかけられて、ワシントンに、連れてゆかれて、アメリカとの2国間の通商交渉が始まった。
http://www.snsi.jp/bbs/page/1/
-------
世界権力者図鑑 政治の裏側は女がつくる! 2018

著者 中田 安彦 (著),副島 隆彦 (責任編集)
発売日:2017/11/21

世界一の少子高齢化対策

教育費の問題

さらに、日本の子育てに重くのしかかっている、教育費の問題もあります。

・教育費にお金がかかり過ぎると思います
・高度経済成長の時代は給料が右肩上がりで、大学の学費ぐらいどうってこと無かったかもしれないが、今は給料も上がらず学費は上がり続けている。それでも、「子育ては自己責任だ」「国に金を出させるのは甘え」だと言い切る人間が多い
・お金儲けの対象にはするけど、困ってる子どもに差し伸べるお金は出し渋る
OECD(経済協力開発機構)加盟国34カ国中、日本の教育機関への公的支出の割合は、ワースト1位です。トップはノルウェーの6.5%、続いてベルギーの5.9%、アイスランドの5.9%、フィンランドの5.7%、イギリスの5.2%、アメリカの4.7%の順となっていますが、日本は3.5%で、欧米の国々とは大きな差が開いています。教育費の公的補助が少ないと、家庭の経済力によって子どもの教育の機会が左右されてしまうことになります。

WGIP自虐史観をぶっつぶせ!

GHQによって変えられた神運字!!!
シオニスト→マスゴミによる支配
戦後にGHQが国際条約を破ってまで日本民族のルーツを調べ、劣化させられた漢字を使うことによって思考や感情をコントロールされているという。戦後社会の洗脳により奪われた力を取り戻す、身近な一つの方法をご紹介します。



文字の劣化、これにより振動のエネルギーを低下させ、民族性を著しく劣化させることに、戰後に成功しています。漢字は元々、神運字(かんじ)!!!であり、

内なるエネルギーと瞬時に繋がる意味がありましたが、中国から渡ってきたと勘違いさせるために漢字と變えている事實があります。日本人劣化作戰の開始の時期と文字の劣化の時期はリンクしています。
その意味を深く考えずに使っても、體内(たいない)の水やDNA、微生物は瞬時に影響を受けるので、音の周波數と一緒で、知らず知らずに思考や感情をコントロールされています。これらの洗腦を解除しなくては、自覺なき奴隷の道を歩み、権力者に搾取される人生で終わります。
その文字の劣化の意味は虚無、何もない、自分自身を見失わせるといった劣化の意味が含まれています。みんな知らず知らずに使っていますが、非常に危険な文字だと感じており、せめて平仮名にしてほしいと毎回思っています。



【使ってほしくない神運字(かんじ)の一覧】
佛→仏  傳→伝  わたし(和多志)→私
氣→気  體→体
莫迦→馬鹿  子ども→子供  眞→真
ツのつく文字全般(天意→愛  戰→戦  學→学  覺→覚  榮→栄)など

わかってるのに何もしてこなかった我が国日本。

言っていることとやっていることは正反対、欺瞞のkokuzoku集団


外国人参政権法案の提出回数
朝鮮カルト集団ストーカー公明党 29回
反日帰化人政党中華民進党 15回
心の病んだカルト共産党 11回
保守党 10回
自由党 1回

ヘイトスピーチ日本人差別集団をぶっつぶせ


反日在日ネットワークの共通点


その証拠に、2年後の「地下鉄サリン事件オウム」では、朝鮮カルト創価の指導や「組織力」の応援を受けて、一般市民に大量の被害者を出すことに成功している。

白人シオニスト様の奴隷暴力装置≪反日朝鮮人池田大作と反日朝鮮人麻原彰晃の共通点≫

共に、北朝鮮にルーツを持つ、在日朝鮮人で、「朝鮮カルト教団」である。また当初麻原に好意的だった栗本信一郎によると、やはり双方とも

北朝鮮系カルトの慰安婦問題の言い出しっぺ「統一教会」とは、友好関係にあるという。

又、反日朝鮮人麻原発言の中にある、「朝鮮カルト創価は在日小沢一郎と友好関係にある」は朝鮮カルト公明党元委員長の矢野殉也氏の著作「乱脈経理(朝鮮カルト創価とマルサの攻防)」で明らかである。

★ちなみに、犯行現場となった八王子のテロリスト養成組織朝鮮カルト創価大学、会話塾提供の偏差値は、学部によってばらつきは有るが、42~57、捏造してますね。高すぎますよ。



中国が韓国に対して制裁を科している
日本こそが、核弾頭ミサイルを日本に向けている中国ロシアに対して制裁を科すべきである!

日本の経営者は、人を大切にする日本精神を持って日本の技術者を大切にするべき!

東芝、シャープ、富士通、NECと家電業界経済戦争に反日ヘル中国に負け続けるな!日本のパソコン市場の半分以上が反日ヘル支那製に!!


パヨク(反日シナ朝鮮帰化人)の夢の国、ヘル支那の生き地獄を許すな

今、狙われているのは、沖縄、北海道である。、

道徳心のかけらもない心の病んだ中國武装警察による「恐怖の人間狩り」

いわれの無い罪でその場で殺されたり、連行されたら二度と生きて帰って来ることはない。



少女でも、その場で処刑する



「10代前半の女の子が、『 私は無実です! 私の言うことを聞いて! 』 と叫んだんです。 それでも構わず、(ヘル中国当局は) この子を処刑したんですよ、公衆の面前で! 多くの人々がこの光景を見ていました。正義感のない支那人は弱いもイジメが大好き。、 それでも、国際社会は沈黙したままだった…… 」 ナゼ国連は抗議しない!欺瞞です!

こう一気に言うと、ほんの少しの間、ラビア総裁の言葉が途切れた。



カスゴミが一切報道しない真実 が、ここにある。

水男爵ウォーターバロン仏ヴェオリアが水道民営化した愛媛県では料金が倍になっている。
市の職員は気付いた人が騒ぎ出したのでHPを削除し、
「そんな事実はない」と白を切ったが、
ネットのアーカイブにちゃんと削除前のデータが残っていた。
水道民営化にメリットなど存在しない。断言できるよ。



福島県白河市のHPで「上水道の統合による値上げ」を調べたところ、
水道の基本料金が2倍~10倍も上がっていると分かった。
しかも白河市は松山市と同様、ウォーターバロン水男爵ヴェオリアに民間委託していた事も判明。
水道民営化で料金は倍増するという話は事実です。

憲法に自衛隊を記載したら自衛隊員を守る法律を制定

日本の領土と国民を守る自衛隊について、その存在は国を守るのは自然権に基づくから、憲法に記述する必要はないという考え方があります。
そして、日本の国の憲法には、国を守る自衛隊に対する記述がありません。

それでは、自衛隊は他国が日本を侵略したとき、日本をどのように守るのでしょうか。
他国の戦闘機がミサイルを撃ちそうなとき、自衛隊は先にミサイルを撃てば身を守れますが、これは出来るのでしょうか。専守防衛なんてことを言っていては、先ず撃たれてからでないと、攻撃出来ないのではないでしょうか。
今のミサイルは性能が高いので、先に撃たれたら撃墜される可能性が大きいのです。それでは一人目は必ず犠牲になることを、前提にするのでしょうか。自衛隊のベテランパイロットは、日本にとって貴重な戦力なのです。冗談ではありません。

これを正当な行動とするには、自衛隊員職務執行法の中に自衛隊が職務行動中に急迫不正な立場となった際には、攻撃出来るとの項目があれば、敵に被害があった場合に自衛隊員の行動を正当化出来るのです。
また、自衛隊が軍隊とされれば、不幸にも捕虜となった場合に、国際法上の捕虜としての待遇を要求することが出来ます。
これがない場合、捕虜としての待遇をしないことが考えられ、捕虜ではないからと虐待や拷問をすることが考えられるのです。
支那兵は、日清戦争の時に生きている日本兵の生皮を剥いだり、身体を半分に切断したとの記録を見たことがあります。これをしないとは断言出来ません。

この様な残酷な待遇をされないために、自衛隊を他国から軍隊として認識させる必要があると思い、その根拠を憲法への記載に求めます。
勿論、憲法に自衛隊が記載されれば、自衛隊が軍隊として活動するに必要な法律の制定も希望します。
以前に、自衛隊員が行動中に敵を射さつした場合、刑法で処罰される恐れがあると聞いたことがあります。これは、自衛隊員に国防に際して、仕事をするなと言うに等しいので困るのです。

幸いにして、自衛隊はこれまで実践に出動したことはありません。しかし、出動する場合には、持てる技術を最大限に奮って頂かなければならないのです。そのときに、十分な活動をしていただくために、国民が出来ることは、彼等が安心して活動出来るための法律整備しかないと思います。

今回は、過激なことばかりを書いたのかも知れません。
しかし、国を守ることは、そんなに甘いものではありません。自衛隊員が、自らの身を危険にさらして始めて可能にするものですから、その身をできる限り安全なものにするには、日本の国が彼等の身を守れるように法律を整備することで、彼等の危険を国が分担するものだと考えます。

1971年 昭和天皇・ニクソン大統領の会見 in アラスカ

1971年昭和天皇ご夫妻御搭乗の政府専用機は、日本から太平洋を北上し米国アラスカ州アンカレッジで給油し、日本国天皇初の欧州歴訪の旅が始まりました。
あの頃は旧ソ連国内を飛行できなかったので、そのように遠回りをするか、アジア各国を南回りで何度か乗り換えして欧州の主要な空港にたどり着くしかなかったと聞き及んでいます。
昭和天皇がアンカレッジ経由で欧州へ向かうと聞き及んだ、ニクソンとキッシンジャーが何を目論んでアラスカ州まで出迎えたのかしらね。
昭和天皇との会見で、どのようなお言葉を引き出そうとしたのか、悪だくみは昭和天皇の側近にもバレていたのですよw
すでにニクソンの悪評は昭和天皇の侍従長入江相政の耳にも達しており、彼の日記『入江相政日記』にも、いろいろと書き残されています。
あのニクソンを陛下の御前に立たせてよいものかみたいな記述だったかと記憶しております。入江さんのお公家さんとしての穢れを嫌うお気持ちが普通の庶民にもありありと伝わってきました。
天皇陛下はご生涯を通して清浄なうえにも清浄であらねば、側近が至らないと責任を負わされます。
そんなことが分かっているのかいないのか、さっぱりわからない対応をしたのが当時の外務省です。
外交文書公開に関する備忘録で、検索してみてください。

日本も中国通信機器大手2社を排除する

日本政府は、安全保障上の観点から米国やオーストラリアが問題視する中国通信機器大手2社(ファーウェイとZTE)について、情報システム導入時の入札から除外する方針を固めたことが25日、分かりました。機密情報漏洩やサイバー攻撃への対策に関し、米国や各国と足並みをそろえる狙いがあると思います。
また、第5世代(5G)移動通信整備事業への参入を禁止するなど、除外する動きが広がっているとのことですが、日本は第4世代移動通信整備事業について、先日総務大臣が中国と共同開発の意思を見せました。こちらの方は、どうするのでしょう。

中国との共同開発にしますと、軒先を貸して母屋を取られるというのがありまして、危惧するのです。
野田総務大臣については、自民党の総裁選挙後に内閣改造があるのですから、その時に大臣が交代することで第4世代移動通信事業は見直しになると思います。

しかし、近年は移動通信事業だけでなく、PCのメーカーも日本企業は事業が思わしくないようで、レノボが席巻してるような感じです。そうでなくとも、中国製はけったいな仕掛けがされているようで使いたくないのですが、日本メーカーがこれに飲み込まれたらユーザーとしては嫌な感じだというのが本音です。

テスト


国を乗っ取られたくなければ、早急に世界一の少子高齢化を解決せよ


子供を作らない理由の大部分は「子供を産んだら経済的に苦しむ」「経済的に育てる自信がない」というものだから、その懸念を取り去って上げれば出生率が急上昇するのは当然のことである。
財源は反日中国や反日韓国を含め世界中にばらまいている下らない無償援助や円借款を止めてしまえばいくらでも捻出できる。外国人に与えている生活保護を打ち切ってもいい。あるいは少子化解決国債として年1兆円を起債するのもいい。
日本政府は少子化問題を解決しようと思えば、いつでもそれができる立場にある。
しかし、いつまで経ってもやろうとしないし、検討にも入らない。真剣に検討するのは「中国・韓国・北朝鮮反日国家から反日移民を大量に入れる」ような日本の文化や歴史を破壊するようなものばかりである。
いかに日本は売国者に支配されているか、少子高齢化の放置だけ見ても分かるはずだ。


反日帰化人政党中華立憲民主党が行った天下の悪行「国籍法」の改悪!!!






ナゼ、そのようなバカなことをするのでしょうか!内部からコッソリ日本民族を乗っ取るためです



すでに反日帰化人政党マンセー民主党指導のもとで、

『国籍法』が改正されて、簡単に日本国籍が取れるようになってしまいました。!!!

これから日本国籍と日本政府から需給される生活保護を目当てに、大勢の反日外国人工作員(除夜の鐘や保育園児の声がうるさいと叫ぶ成りすまし日本人モンスター)が日本にやって来るかもしれない、と言われております。犯罪にすぐ手を染めかねない外国人も、そして反日教育を受けた外国人も、あるいは外国の工作員でさえも、これから堂々と日本にやって来れてしまうかもしれないわけです。

ブログより
移民政策で送り込まれてくる天皇陛下を敬わない中国人は、今、普通に出稼ぎや留学で日本にやって来ている中国人とは異なり、「どこそこに住みなさい」「沖縄に住みなさい」「与那国島に住みなさい」と、反日中国政府の息がかかっている人々です。中国の方々は毎年1万人単位で増えています。

パヨク=反日在日ネットワークをぶっつぶしましょう!!





日本人に左翼はいない。居るのは反日在日朝鮮人と反日成り済ましだけである
日本人に左翼はいない。

居るのは、反日在日朝鮮人と反日成り済ましだけである。




あのラップ調のデモは・・・。
私の知る限りでは、5年前の反原発運動の、施設前に居座ってたデモから始まった様な記憶なのですが。
その時も、デモ隊の言動に無茶苦茶違和感が有りましたが、東京での蝋燭デモとかも始まり・・・。

これらって、はっきり言って、日本人に依る日本人のデモじゃないですよね?ただの反日シナ朝鮮帰化人が騒いでるだけです。本気だったらレイシストシナ朝鮮の原発やミサイルを止めてみなさい!!
変な朝鮮太鼓叩いてるし。

まぁ反日帰化人の一部の若者が、それらに影響を受けて真似しているかもって考え方も出来ますが、その真似した若者たちは、タダの馬鹿です。
私には馬鹿にしか見えませんね。

少し早いけれど、流行語大賞に「検索避け」を

朝日新聞が慰安婦問題の謝罪について、記事の英語版がネット上で検索出来ない設定にされていたことが分かったことで、産経新聞が政府の受け止めを菅義偉官房長官に聞いたところ、官房長官は「個別夫報道機関の対応なのでコメントは控える。慰安婦に関する政府の考え方は様々な形で説明している。」とのことでした。

私は、今回の「検索避け」について、流行語大賞にノミネートしてはいかがと思います。

こんな記事がありました。
EV向け次世代充電器、共同開発で日中調印

https://www.msn.com/ja-jp/news/money/%EF%BD%85%EF%BD%96向け次世代充電器、共同開発で日中調印/ar-BBMxsk5?li=BBgB3RV&ocid=spartanntp

アメリカを刺激する危惧はありや?

日本の技術がシナに吸収されてしまわないか、心配。

財界の中の媚中派が企画したのだろうか?

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