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NHKの「花子とアン」    9月10日(水)


朝食時NHKの朝ドラである「花子とアン」を見ています。明治から昭和の
混乱期に翻訳家として活躍した村岡花子の半生をもとにしたテレビドラマです。

時は日本がアメリカ、ソ連の謀略で中国の奥地に引きずりこまれて、抜ける
に抜けなくなり、ついにアメリカの思う壺にはめられ太平洋戦争に突入します

この時代を描くときのパターンはきまって、弱者の中国に対して侵略行為
をする悪の日本軍という描き方をしています。そして戦後左翼の知識人達に
よって反権力こそ正義であるという姿勢を取り、国家は人間を抑圧する
暴力装置と定義していました。小説も映画も反権力という線で統一されてい
ました。

当時日本は白人から植民地にされないために欧米列強と同じ土俵で生きる以
外に自衛の道はなかった。しかし欧米列強のように他国を侵略して植民地化
した国から搾取するなどの考えはこれポッチもありませんでした。

現に朝鮮を併合しても搾取するどころか日本から巨額の資金を投入して朝鮮を
近代化させています。台湾も満州も同じく近代化させるためにお金も人も投入し
ています。欧米のように収奪だけが目的で侵略して植民地化などしていません。

ところが戦後、有象無象の「反日的日本人」がウンカのごとく湧き出し、日本の
過去の戦争はすべて侵略戦争だと、多大の罪悪感を持つように、国民を引き
ずりまわしてきました。欧米こそが真の侵略者であるところを日本が侵略者に
され、愚かな日教組や日本の学者たちは、教育や論壇と言論界を占領して
巧みにすり替えてきたのです。

そして戦後の映画、テレビドラマ、小説などは、社会主義運動家の人たちは
正義の人であり、国家権力に逆らう勇気のある人という描きかたをしてきま
した。「花子とアン」でも、弾圧を受けている蓮子の夫のことを正義の戦いと
いう視点で捉えています。

戦後の呪縛に掛かってしまった脚本家は、「この戦争を早く終わらさなけ
れば」と蓮子の旦那に言わしていますが、それでは一体どのようにして終わら
せるのですか?この脚本家は近現代史を勉強していない、まさに幼稚で稚拙な
世界認識の持ち主です。もういい加減にしてください

日本人のほとんどは、日本と中国が戦争したと思っていますが、日本と中国
の戦争は日清戦争(1894年)だけで以後は中国とは戦争をしていません。
その証拠に中国はサンフランシスコ条約でも戦勝国にふくまれていません。

そもそも日中戦争という言葉はなかった。中国の指図を受けた日本の左翼が
支那事変を日中戦争という言葉にすりかえて、いかにも中国と戦争したよう
に印象づけるために日中戦争と呼び始めたのです。

日本の左翼学者たちは「日本は中国を侵略するために出兵し、戦闘行為を
した」と記述していますが、真実は違います。1899年に起こった義和団事件を
契機に、英米仏伊と日本の5カ国は1901年清国政府とのあいだに「北信事変
最終議定書」を結び欧米などとともに日本も居留民を保護するために中国の
了承の下で小規模な軍隊を駐屯させていました。

そもそも租界地に日本が軍隊を置かなければならなかったのは、中国はその
当時は国家としての体をなしておらず、まさに混乱の極みだったからです。

当時上海は軍閥が支配し、ギャングや麻薬、娼婦の街で魔都とも呼ばれてい
た非常に危険なところでした。それだけではなく当時は毛沢東の中国共産軍
と蒋介石の国民党軍が支配権を巡って激しく戦っていました。つまり内戦状
態だったのです。

それでは何故支那事変(日中戦争)が起こったのかを、直接の導火線となっ
た「盧溝橋事件」について解説します。

日本軍が盧溝橋の近くで夜営をしていると闇夜から突然銃撃され、さては国
民党軍が撃ってきたのだなと判断し、やがて戦闘が始まりました。ところが
最初に撃ってきたのは、国民党軍の中に入り込んだ共産党軍のスパイであっ
たことが現在では明らかになっています。要するに盧溝橋事件は毛沢東率い
る共産軍の謀略でした。

その証拠は事件直後に「成功せり」という電報が共産党の司令部に打たれて
います。また共産党の兵士向けのパンフレットに「盧溝橋事件は我が優秀な
る劉少奇同士の指示によって行われたものである」という自慢した記述が
見つかっています。

当時の共産党軍は国民党軍との内戦で、ほとんど壊滅した状態にあり、それ
を打開するために国民党軍と日本軍を戦わせて漁夫の利を得ようとしたのです

まもなく一週間ほどで国民党軍も日本軍もどうも様子が変なことに気づいて
銃撃戦はいったん沈静化します。しかし国民政府軍に入り込んだ共産分子が
日本を戦争に巻き込めというコミンテルンの方針に従って挑発を繰り返しま
した。

それから三週間後に通州という町で中国の保安隊によって、残忍きわまりない
手口で、日本人居留民約260が虐殺される事件が起こりました。

東京裁判での証言資料によれば40から17~8歳までの女子が皆強姦され、
裸体で陰部を露出したまま射殺されており、その中4、5名は陰部を銃剣で
刺殺されていた。旭軒では7、8名の女は全部裸体にされ強姦刺殺されており、
陰部にほうきを押し込んである者、口中に土砂をつめてある者、腹を縦に断
ち割ってある者など、見るに耐えなかったと証言しています。

東京裁判において、弁護団は通州事件についての外務省の公式声明を証拠と
して提出しようとしたが、この事件にふれると、日中戦争で、日本だけが悪
といえなくなってしまうという思惑からか、ウェッブ裁判長によってこの申
し出は却下されています。

この通州虐殺事件は戦後の教科書はもちろん歴史年表にもマスコミ報道にも
出てきません。中国と日本の左翼が隠してしまいました。

中国軍が通った地は略奪や強姦だけでなく、日本軍の進路を遅らせるために
道路や橋、灌漑施設、その他の施設を破壊し、黄河の堤防も爆破しています。
そのために4千の村が水没し、水死者100万人、その他の被害者600万人
という大惨事となりました。

堤防決壊の後、日本軍は修復作業を行っただけでなく、被災した民衆を、必
死なって救済しました。ところが中国側は事件直後から、堤防決壊を日本軍
の仕業と宣伝しましたが、この自作自演は外国人記者に見破られています。
この悲惨な事件も戦後左翼達によって消されています。

日本は中共軍の仕掛けられたテロ行為とアメリカの謀略で蒋介石軍と戦かわ
され泥沼に足を取られて抜けることができなくなった。これが支那事変の歴
史的背景です。東京裁判で日本を侵略国と断定しましたが、これは全く逆で
日本の立場からすると明らかに欧米列強こそ、日本への侵略戦争を仕掛けて
きたのです。

中国軍は中国同胞である中国民衆を行く先々で強奪し、また大量殺害をして
います。中国はこれらの残虐行為を全て日本軍のしわざと宣伝してきました。

戦後中国の邪悪な宣伝により、世界のマスコミも愚かな日本のマスコミも信
じてしまった。これでは日本の兵隊さんは浮かばれません。

現在の中国は上記に記したことや南京大虐殺も含めてウソを並べ立て、自分
たちは被害者で、日本軍を残虐な加害者に捏造していますが、しかし中国人
の人間とは思えない残虐性を「魯迅」「林語堂」などは、中国民族は根本的に
「人間のクズ」だと言っています。

日本の左翼達によって支那事変の発端である盧溝橋事件は日本軍が始めた
と教科書に記述させ、日本人が中国に対して負い目を感じるように仕向けてき
ました。われわれ日本人は、支那事変は日本が始めたものでないことを決し
て忘れてはいけません。

現代日本の危機は、作為で仕立て上げられた戦争犯罪国家というレッテルを
貼られたまま、未だに覚醒できずに60数年引きずっていることです。おかげで
占領憲法を変えることもできません。

「花子とアン」の脚本家中園ミホ様、どうか近現代史をもっと勉強してくだ
さい。中国が振りかざす捏造歴史を信じると、祖国に害をなす売国奴と成り
果てますよ!





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コメント

NHKはじめ日本のTV局はこういうストーリーばかりでウンザリです。
当時の人達は当時の価値観に従って、必死に良かれと思うことをした。

後世の人間が現代の価値観によって、しかも間違った歴史観で作るドラマなど、もうたくさんです。
安っぽいヒューマニズムはやめろ!

第二次世界大戦以前、まともな独立国は10か国程度であり、日本以外の国々が揃って植民地獲得に狂奔し、アジアからインドにかけて草刈り場にしていた有様が、都合よく省略されています。
イギリスの支配下にあったインドでは、優秀な人材は反逆の核とならぬよう右手を切り落とすことまでやっています。

太平洋戦争とはアメリカが押し付けた呼び方ですから大東亜戦争の対米英(豪蘭…)戦などとすべきではないでしょうか。

「大東亜戦争」は日本人にとって誇りある戦争であったことは間違いのないことですが、なお日本を含めたアジア、欧米で、日本が中国、朝鮮に極悪非道の限りをつくした侵略戦争であるという考えが刷り込まれています。今、日本人が”大東亜戦争”の名称を取り戻そうとすると、「すは、日本軍国主義の復活か!」と、プロパガンダの火に油を注ぐようなものでしょう。その点、「太平洋戦争」は、正しく、中国、韓国との戦争であることを暗示していません。日本とアメリカの戦争であるとイメージされます。アジア、欧米の多くの人々がもっと歴史の正しい事実を知ることが先でしょう。そのとき日本人にとっての「大東亜戦争」の名称も世界に受け入れられると思います。

記事を読んで泣けてきました。
先人たちの命がけの善行が戦後左翼によって歪められ、
結果、多くの日本人は誤った歴史観・国家観を身に着けてしまい自国に誇りを持てなくなった。
祝日に日の丸を揚げなくなった等々。
情けない話です。
でも、覚醒した日本人は、決して支那や欧米の謀略には屈しない。
安倍総理のいう日本を取り戻す日が必ず来ると信じます。
ブログ主さま、これからも記事を書き続けてください。応援しています^^

いつの日にか英語で日本人の眼でみたWW2~戦後日本の占領時代の歴史を記述したいものだ

支那事変のはじまりは,盧溝橋事件に非ず、共産党の日本人虐殺である。

支那事変は,盧溝橋事件により始まったと言うがそれは違う。
日本側は、国民政府から実弾攻撃を受けたと言って国民政府軍の調査をを強行したが、国民政府軍には攻撃する体制になってなかった。
一方、国民政府軍は,日本軍から実弾攻撃を受けたと言ったが,日本軍は、そのとき、実弾を携帯していなかった。
日本軍及び国民政府軍は,互いに相手側に実弾攻撃を受けたが、相手側に攻撃の意思が認められず、交渉して、和平協定を締結して、戦争に至らなかった。
(真実は、共産党が日本軍と国民政府軍との間に入り込み、双方に向けて実弾を発砲して、日本軍と国民政府軍とを戦せようとしたのであるが、和解協定が締結されたため、共産党の目論見は失敗したのである。)
諦めきれない共産党は、通州事件を始め、日本人虐殺事件を次々に起こしたため、日本軍は増派し、蒋介石も国民党軍を北上させ,日支事変となったのである。
日支事変の始まりは、盧溝橋事件ではなく、共産党の連続日本人虐殺事件である。

まったく、同感です。

先の大戦は、大東亜戦争で、世界から植民地をなくした戦争として

評価すべきです。

今の安倍政権では、そこまでは『無理でしょう。

次の朝ドラは、主人公の夫の日本人役が在日朝鮮人だそうです。

強制連行されきた民族が、名前を奪われ強制的に日本名を名乗らされて、嫌々日本人役をドラマで演じるようです。

「花子とアン」見ています。
始めの頃はなかなか面白いドラマでしたが、戦時の描き方はどうかと思います。
戦争に疑念を抱く花子ファミリーは、「頭が良く」「冷静かつ客観的な」人物のように描かれています。
また、蓮子一家も花子とは別の道を選ぶものの、やはり戦争に反対する「平和的知識人」として描かれています。
一方、戦争に邁進する一般人については、どこかバカにしているように思えます。
これらが脚本家の一存で書かれたモノか、NHKの偏向的歴史観によるものか分かりませんが、非常に偏りがあると思います。
戦争を望む人はいませんが、「戦争=悪」の単純な図式には嫌気が差しています。

左翼=リベラルでは断じてない

左翼の扇動に惑わされてはならない、左翼思想の国に人権なんかない、戦前の共産党だか社会党だかは銀行強盗まで働いたと聞く、左翼思想とは形を変えた封建制である、撲滅しろとは言わないがでかい面されるのも困る、自虐的に過ぎる報道や思想の強要もそろそろ考え時だ、陸軍の独走は有ったのかも知れないが、日本が全面的に悪のような偏向した考えは一掃して行くべきだと思う。

こんにちは

日本の歴史はアヘン戦争の実態を意図的に隠し、なぜ日本が支那に関心を寄せ続けなければならなかったのかを日本国民が気付かないようにしています。

アヘン戦争で大事なことは、実は「インド」にあります。

同戦争で英国軍の主力はインド兵であり、戦費も多くがインド負担です。つまり、植民地がそのまま軍隊になり、本国の英国は戦争にかかる負担がほとんどありません。

当時のインドの人口は約3億人です。つまり、兵力はほとんど無限にある。しかも、アヘンや紅茶といった輸出品も多く、財力がある。

さらに、狡猾な英国は3億人のインド人をたった6万人の英国人で支配していました。英国は少数の支配者による植民地支配を可能にするため、インドの歴史や文化を徹底的に調べ上げ、そのうえで民族を分断し互いに憎み合わせ、利用できる者には特権を与え、英国への不満が一点集中しないよう分断統治を実現しました。

これが、あの大英帝国の強さの秘訣だったのです。

日本はインドの植民地支配と同じ政策を、インドと同じく人口がアホみたいに多い支那でやられるのではないかと危機感を感じました。支那がインドと同じように植民地化されたら、支那兵と支那の財源を用いて、次に日本が狙われるのは明白です。

だから、日英同盟は英国が我が物顔で支那に侵出できないようにするストッパーの役割だったし、日米開戦の直前まで日本は英国を敵だと認識し、英国領事館事件に象徴されるように、支那から手を引くよう英国に圧力をかけまくっています。

昭和14年から16年にかけて刊行された「戦争文化業書」という本がありますが、全35タイトルのうち約半分が英国について書かれており、米国については1冊だけです。

昭和12年には武藤貞一氏が「英国を撃つ」というタイトルの本を出版していますが、これはベストセラーになっています。

そんな日本の前に突如として「けしからん!」と言いながら現れたのが米国であり、呼ばれてないのにやってきたとはまさにこのことです。

それまで米国は、英国によるインドの支配に絶句し、惨すぎるからやめさせねばならないとまで言っていたのに、英国が支那でこれをやらないよう一生懸命に英国に対抗していた日本に対して、英国と一緒になって立ちはだかるとは、偽善極まれりです。

仮に日本が、英国に取られるくらいならと、支那を先に取ってしまったとしても、それは「予防占領」という自衛手段です。侵略ではありません。

米国も第二次欧州大戦における英国の弱さに失望し、1941年にナチスよりも先にアイスランドを占領しています。これが侵略でなくて支那事変が侵略だとは、ちゃんちゃらおかしなダブルスタンダードです。

話をまとめると、日本はアヘン戦争ショックにより支那を保護しなければならないと思い、支那に軍隊を置いていたのです。名目が国際条約に基づく居留民保護であっても、真の目的は「いざとなったら支那を取る」ということです。

そして、それは何のためかと言えば、日本を守るためであり自衛です。そのことを堂々と主張できるようになって初めて「国際人」であると私は思います。

また、日本軍や政府がなにゆえインド独立にこだわり、インパール作戦を決行したのかも、同時に分かると思います。

初めまして。
よく目からウロコなどと申しますが、今の私の気持ちは、正に「脱皮」です。
例えが稚拙で申し訳ありません。

貴ブログを最初のページから一週間以上掛けて完読させて頂いた感想です。

私は、家庭の事情(母子家庭)で最終学歴は中学校です。
こんな自分ですが、少しだけ思いを述べさせていただきます。

小さい頃、50年以上も前ですが、私の周りには、本当に優しくて品のあるお年寄りが沢山いました。
伯父もシベリア抑留から帰った元軍人でしたが、人情味溢れる紳士でした。

彼等が、日本人が、例え戦争中とはいえ、あのような残虐な行為が出来るはずありません。
絶対に。

翻って、今のお年寄りはどうでしょうか?
自己主張ばかりのまるでエゴの塊、つまり、「戦後の教育」にドップリ浸かった人達です。

知識も文章力も無くて、言いたい事をお伝えできているか不安ですが、今自分が永年思って来た事の答えを頂いて喜びに打ち震えております。

微々力ながら、この事実を私の周りの人達から少しずつ広めます。
いや、広めなければ、英霊達に報いるためにも。

日露戦争あたり

日露戦争の戦費はユダヤ人によって、まかなわれた。そして、満州鉄道の経営にアメリカのユダヤ人を参加させなかった。このことが後のABCD包囲網につながった。満鉄にアメリカ資本をからませておけば、中国との泥沼を回避できたと思う。つまり、日本は外交音痴だった。

こういう、歴史的教訓はよく学ぶべきである。

2重3重に悪質な中韓の反日プロパガンダ

通州事件の残虐行為は中国軍の犯した大犯罪です。
彼らはそのような大犯罪を犯しているにも拘らずあろうことかその犯罪を日本軍になすりつけています。
それが南京虐殺です。
それを国家の意思で堂々と行っています。
2重3重の大罪と言うしかありません。
このことを思うと私はいつでも怒りに震えます。
日本はいいかげんに目を覚ましてこのようなならず者国家との付き合いをやめなければなりません。
なお日中親善を唱える輩は人がよいのではなく愚か者と呼ぶべきだと思います。

英さま

>今の安倍政権では、そこまでは『無理でしょう。
 安倍さんは、そこまでやろうとしています。

 実は、1945年4月1日付詔書ですべての領土は内地化しており、正式に日本領土に編入済み。よって、サンフランシスコ条約で放棄したのは単なる領土権であって、主権は制限されたに過ぎません。
 天皇主権を取り戻すことで、これらの領土、台湾などは本来の日本に戻ってきます。嘘みたいですが、ほんとの話です。気づいて見れば単純な話。
マスコミは黙殺してますが。
日台共栄促進会
http://jtcpa.weebly.com/
 
 安倍さんがやろうとしてるのは、領土領水領空を守り抜き、憲法改正して、法の支配の下に、主権回復して、日本を取り戻す。それに日本国民がきづくことこそまずは、戦後レジームからの脱却です。

 占領終結のためには、23条により主たる占領権者となったアメリカの協力が必要ですが、アメリカ大統領は黒人オバマ。

 目指すは、人種差別戦争だった先の大戦の意義を認め、その残滓である現在の(私たちが気づいていない)日本占領体制を謝罪の下に終焉に導く、
というのを、差別対象である黒人でありながら差別する側の大統領となったオバマが宣言する、というのが、美しい気がします。

 過去の過ちを認め、現在もアメリカを覆う差別を失くすためにも。
国vs国ではなく、差別との戦い、アメリカ国内にも根ざす差別や
搾取を目指す、軍事産業とか国際金融資本との戦い、の幕開けを
正義とフェアネスの国であるアメリカが率先して宣言する

といった位置づけです。

 実際、こうなると差別反対のサヨクも反対できないはず。
国際金融資本に関心のある人も考えざるを得ない。


 いわゆるアジアアフリカ諸国が今も搾取の対象だと言うのは世界的認識。有色人種への差別は歴然として存在します。

マスコミは報道しませんでしたが、
オバマは人種差別撤廃に感謝して胸がいっぱいとなっての
天皇への90度のお辞儀だったそうです。
https://twitter.com/ise_masaomi/status/507848885759250432


上記にある「日本の息吹」紹介サイト
http://touron.l-mate.net/archive/seminar140803.php


 
 インドでは大々的に報道されたそうですが、日本のマスコミはこれも黙殺。
インド国軍の創始者ネタジ・チャンドラ・ボーズと共に英国軍と戦った99歳の日本兵、三隅氏の手をひざまづいて握りしめるモディ首相

http://indiatoday.intoday.in/story/narendra-modi-meets-netaji-aide-japan-saichiro-misumi-syed-akbaruddin/1/380510.html

 まだ、全ての政治家が理解しているわけではないようですが、これを理解したら誰でも安倍さんに協力するはず。
 安倍さんは占領終結に向けて、挙国一致内閣を作り上げたんだと思います。

今日の※欄は素晴らしい!
勿論ブログ主の記事もなんですが、コメントする方々の気持ちが伝わって来る感じがしました。
戦後の日本の左翼や在日問題等を考えると結局アメリカが憎いで思考が止まってしまう私ですが、日本を良い国にするために何か出来る事はないか考えなくっちゃ。

人○しは左翼の方だろ

世界革命(笑)の同志である以上、毛沢東やスターリンのやった分も彼らの罪だかんね?

数えてみよう。

確実に「億」はやってる。

しかも自国民を。

建国早々これだけの人材を失えば、支那などが自力発展の望みを断たれたのも当然だね。

まったくヴァカなヤツらだ。

日本左翼も国家転覆を企てたけど、支那と日本じゃ所詮社会の安定度が違う。

また、モヤシのような左翼学生に毛沢東らのような図太さがあるわけもなく、

失敗。

敗残兵(笑)がマスコミ・学会で幅を効かせているが、絶滅も時間の問題だね。

何度も書くけど、一発展途上国にすぎない支那韓に頼った革命は成功しない。

支那韓の経済成長が止まれば一巻の終わりよ。

支那韓の権力層は人民の反乱で肉の塊になると思うけど、同じ最期を迎える覚悟は「当然」できてるよね?
共犯者さんたち。

「花子とアン」、不愉快です。不倫を推奨しています。
白蓮は大和撫子ではありません。
リベラルはいい加減にしてほしいです。
旧き佳きものを大切にしたいので、NHKは大嫌いです。

有田で如何だー

書こうと思ったけど睡魔に負けた。
有田が左巻きを地で行く足りない発言で自爆!やっぱりなー

でわ失礼

>還暦の覚醒さま
私もこちらのブログで覚醒したあと少しで還暦になるおっさんです。私は物つくりの人間で自分の考えをうまく人に伝える事が下手で、まして文章にまとめるとなると、あれこれ思うことがあっても一苦労です(汗)

近所にいつもニコニコしているお爺さんがいらっしゃるのですが、元予科練だったと聞いて驚きました。町会のバーベキューの折、怖くなかったのかとお聞きましたが、全然そんなことはなかったと言っていたように思います。最近見かけなく、あの時にもっとお話を聞いておけばと後悔しております。

8月15日、護国神社に御参りに行ってまいりました。思いがけず家内と長男も一緒に行くと言うことで、3人でわずかな玉串料を供え手を合わせてまいりました。年に何回か神聖な場所に行くことは、やはり心が洗われます。

硫黄島、ペリリューなど激戦地で戦われた兵士達は、いまだに軍神、鬼神となり、この国を護っているのではないか。私はそんなふうに思う時があります。特攻して行った兵士達もやはり残された人達の幸せ、この国の発展を願いながら若い命を捧げられたに違いありません。彼らの事を考えると本当に辛くなります。

私達ができる事は何か、一人ひとり責任の持てる行動を以って日々の行いを正し、最終的には世の為人の為に生きることだろうと思っています。

反日マスコミを駆除する一番早い方法は、「ウクライナ方式でマスコミ孅滅」です。

本文中の…

「劉少奇同士」とは「劉少奇 同志」の事でしょうか。
詳しい人、教えて!

恥ずかしい日本人

【この恥ずかしい日本人たち】


▼Jaさが(佐賀農協)野球部が英霊と遺族、日の丸を侮蔑。

▼日の丸を掲げ「同期の桜」を流し、男たちの全裸ストリップを結婚披露宴で、騒ぐ。

https://www.youtube.com/watch?v=cjL_9GAXiGg&list=UUH2oeHJhvsok05l5FdjTeIQ

▼抗議先は、組合のHP,問い合わせから。

http://jasaga.or.jp/

■日本国民は、韓国の道徳教育を見習うべきである!!と説く日本人。

■宮川典子議員(自民党・山梨)の韓国の「道徳」と「市民倫理」激賞論文  
http://www.mskj.or.jp/report/3127.html 

■抗議先 http://ameblo.jp/mygwnrk/
↑こちらのコメ欄へ

■宮川典子 公式HP http://www.miyagawanoriko.net/

■顔本 https://www.facebook.com/noriko.miyagawa.50

■ツイッター https://twitter.com/norikomiya

■総理の前で 正日ジャンバーを着て赤い顔の酔っぱらい
http://blog.goo.ne.jp/8074ken/e/ea55a0010cad35790c99eeed6e585425

このスレがTwitterのタイムラインに流れていましたので、訪問しました。直リン?だと重くなるので、Twitterボタンを付けて頂けると有り難いのですが、よろしくお願いします。

「花子とアン」に感じていたモヤモヤが何なのか?と、納得しながら読ませて頂きました。日本人は、近代史(支那事変の前後や大東亜戦争に至る経過)を、本当に知りません。もっと真実が知れ渡り、自虐史じゃない日本人のための歴史が教科書に載る時代になってほしいと思います。

台湾は日本の固有の領土さんへ
確かに、安倍さんはそうかもしれません。
しかし、他の閣僚政治家はどうでしょうか。
そして、一番要なのは、河野談話があります。
安倍内閣は、河野談話の検証はしたものの、
河野談話を継承するといっています。
これでは、なんのための河野談話の検証かわかりません。

また、奪われたのは領土権であり、天皇の主権ではないとうのも無理があります。

その理由というのは、戦前のように、天皇を元首にするということを意味してます。

だから、憲法改正して言うのでしょうが、
天皇家を元首つまり政治的指導者におくのは、いかがなものでしょうか。

天皇家を元首にしたばあい、さまざまな問題があります。

さらに、アメリカのオバマが、先の戦争について、
人種差別的見解から、
日本に謝罪するというのは、美しいかもしれませんが、

現実問題として不可能です。

同感!

>翻って、今のお年寄りはどうでしょうか?
自己主張ばかりのまるでエゴの塊、つまり、「戦後の教育」にドップリ浸かった人達です。(還暦の覚醒さん)

日本のために地域社会や愛国のために頑張っている方も居ますが、目につく光景は↑なのです。
新聞に踊らされ、TVに毒された人が目に余るほど居ます。
一番の問題は、自分は頭がいい!自分は会社では偉かった!という中途半端に利口な人で、朝日新聞を読み、NHKをもろに信じ、やれ人権だ!やれ平等だ!平和が大事だ!と思考を停止させている事に気付かないおバカな人です。
そうはいっても、くそみそに言っていいものかどうか 悩ましい存在でもある。

NHKの花子とアン

毎回「目から鱗」のお話を興味深く拝読させていただいております。
今回のお話の中にあるように
「共産党の兵士向けのパンフレットに「盧溝橋事件は我が優秀なる劉少奇同士の指示によって行われたものである」という自慢した記述が見つかっています」
「通州事件」
等々の事実が既に判明しているにもかかわらず、なぜ相変わらず東京裁判史観に縛られていなければならないのでしょうか?
日本の中枢から末端まで入り込んでいる反日分子を完全に駆除できるのか、絶望感に苛まれる今日この頃です。

349: 日出づる処の名無し 2014/09/02(火) 18:59:04.35 ID:RO7mG6gX.net


◎ アメリカで嫌われてるのは、まずユダヤ人
いろんな団体や会社の中枢部分にもぐりこんでいる。
まあ、日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次に黒人
人権団体を牛耳っていて自分たちをもっと優遇しろと主張している。
まあ、日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次にヒスパニック系
勝手に不法入国しといてアメリカの国籍と参政権を要求している。
まあ、日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次にイスラム系
思考、価値観が全然違うしテロ起こしたりする。
まあ、日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次にチャイニーズ系
地域に決して溶け込まず、ほっとくと勝手に増えて乗っ取ろうとする。
まあ、日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ で、一番嫌われてるのはコリアン
殺人や売春等犯罪が多くて、アメリカのみならず世界中で嫌われている。
まあ、日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

全くもって同感でございます。
我が家でも妻が毎晩再放送を見てそれに付き合っているのですが、戦争を描き出してから、薄っぺらな戦争観に嫌気がさしました。
確かに戦争は怖い、出来ることなら、と言うか絶対に、二度と日本が戦禍に晒されることはあって欲しくありませんが、これ何も知らない人が見れば、日本が悪い国と自然に刷り込まれるような筋書きになってますよね。国営放送ならもっと中立な描き方をすべきです。JAPANデビュー訴訟を懲りてない証拠ですね。
籾井会長と経営委員の百田さん、長谷川さんらに頑張って改革を断行して欲しいものです。

花子とアンの脚本がおかしい

最近では花子とアンが「反戦ドラマ」まっしぐらで、実際の花子は反戦でも平和主義者でもなかった(それどころか推進派)なのに、事実とも違うNHKの世論誘導にほとほと嫌気がさして、視聴を止めました。「Yahoo!みんなの感想」のコメント欄も大荒れです。脚本がおかしいと非難轟轟と言った感じでしょうか。昔は多くの人がNHKに簡単に世論誘導されていましたが、今ではネットなどでも情報を得ていますので、簡単には騙されないぞ・・、何だか変だぞ・・という人が増えたようです。少しずつでも確実に正しい知識が日本人に浸透してきていると思います。ブログ主様たちの長いご苦労のおかげです。私も主人も昔の教育での訳の分からない罪悪感から解放され、新しい知識を得ることで、悪夢から目が覚めたような生き返ったような気持ちになれました。精神的には長い間死んでいたかも知れません。ブログ主様には本当に感謝しております。1日1回は必ずこちらに来て読ませていただいております。

日本人の歴史はひたすら生産性の向上に励んだ歴史

故に自然に富が蓄えられ、人口が増え、文化が栄え、侵略戦争を

「必要」としなかった。

近代以前殆ど大陸側への干渉戦争が無かったのはそういう理由さ。

反対に大陸側から干渉戦争が少なかったのは、漢民族・朝鮮民族が貧しく弱かったのと、彼らの支配者であった満州人ら北方民族が(漢土と朝鮮の)「植民地経営」に手一杯だったから。

日本側と大陸側で干渉戦争しない理由が対称的で面白い。

実力伯仲のユーラシア大陸西側では英独仏三つ巴で激戦が展開されたがね。

東側は実力に差がありすぎて逆に戦争にならなかったということさ。

我々日本人はちっとも悪くないが、敢えて言うなら、

東洋史というぬるま湯

に浸かりすぎ、戦略眼が育たなかったことは悔やまれる。

実力が無い故に徒党を組み、相手を陥れ、工夫を凝らす。

その発想が無かった。

自堕落な隣国(清、李朝)を信じ、負けそうな同盟国(ナチスドイツ)を選び、最後は破裂した。

もし先の敗戦を悔やむなら、今度は外の世界に関心を持ち、積極的平和主義に邁進することだ。

駆け引きはその中で覚えるしかない。

元々地力があるんだから、大した負担じゃないだろ。

英さま

 私も最近知ったばかりなので十分に説明できるか少々怪しいのですが。

 領土権は、主権(親権と同様、責任者といったイメージであり権利義務双方を含む概念)の一部をなすものです。管轄権のような感じで所有権とは別です。
 最近尖閣でももめているように領土権と領有権は別物、といった感じでしょうか。
 主権は完全な主権、一部の主権、といった捉え方ができるわけです。 

 例えば、こちらはサンフランシスコ条約第2条。

 (c) 日本国は、千島列島並びに日本国が千九百五年九月五日のポーツマス条約の結果として 「主権」 を獲得した樺太の一部及びこれに近接する諸島に対する 「すべての権利、権原及び請求権」 を放棄する。

 主権と領土権は別物であることがわかります。
(吉田茂の、領土権を放棄しただけだ、との発言もあります)

 例えば、どこかを租借に出す場合、主権は保持したまま領土権を委託することになります。本来の所有者がどこかに賃貸に出す感じです。この場合、主権は制限された状態です。
 放棄した領土は、賃貸先を決めずに租借に出したイメージです。
(台湾の帰属先を連合国が決定しないため、台湾および樺太の地位が未定であることは台湾地位未定論・樺太地位未定論として通説)

 問題は、主権や領土権に関するこういう知識を一般日本人が知らないことです。世界ではエリートの常識とされる軍事が日本では全く教えられてないからです。
 そもそも、1945年4月1日付け詔書の存在が知られてないことがおかしいと思いませんか?台湾が植民地かどうか、これだけ争いがあるのに?

朝鮮及台湾住民政治参与ニ関スル詔書(昭和20年4月1日)

台湾は我が国の植民地ではなく日本固有の領土であった(詔書の説明等)
http://usmgtcg.ning.com/forum/topics/6473745:Topic:180268

 こういう詔書のような官報にまでのった情報が社会から抹殺されているのは、よほどの情報統制が存在する、つまり、プレスコードどころか公職追放のような形での発言者の社会的抹殺、時には殺人、までが恒常的に行われていることを意味します。
 サンフランシスコ条約第一条では、日本は領土、領水の主権?はみとめられてますが、 領空はそもそも認められてないんです。軍事を知らない私たちは、こんな基本的なことすら指摘されない限りおかしいとはわかりません。
 しかし、こんな基本的なこと、あの世代なら軍国少年ですらきづかなかっとは思えません。

日本はサンフランシスコ講和条約で独立国として承認されていなかった!?
(苫米地英人著『脳と心の洗い方』より抜粋)
http://rothschild.ehoh.net/material/36.html


 台湾での228時件や長く続く白色テロ等の知識層の抹殺は、これらの情報を隠蔽するには不可欠です。同様に、日本の知識層を空襲で虐殺しておき、現在も在日を使って秘かに弾圧していることも、引揚者や軍人兵隊をソ連を使って虐殺、抑留することも不可欠です。


 オバマが謝罪するだろうことは、過去の人種差別ではなく、現在も続くこのようなアンフェアな手段による日本永久占領についてです。
 法律論としては単純なものなので、おそらく、詔書の存在を諸外国のエリートが知れば、たちどころに今も台湾樺太が日本だということを理解するでしょう。 
 そして、こんな単純な事実を日本人が70年もの間気づかないはずがないことも。
 隠蔽・言い訳は不可能で、ならば現在も続く日本占領を帝国主義の残滓に決着をつける、という形で新しい世界の幕開けを宣言してみせるのが唯一アメリカに残された道だというのが私の認識です。
 アメリカは既に台湾を今も占領権かにおいていることを裁判で認め、この6月から台湾の地位を正常化するために進駐を開始しています。

 世界の政治は既に動き始めています。戦前戦中の日本の政治家は知っていたでしょうが、現在の日本の政治家すら全員知っているわけではない。しかし、拡がり始めています。この事実を知ったら、どんな政治家でも安倍さんに協力すると思いますが、いかがでしょうか?

こちらのブログにも紹介があります。
http://www.junnihon.com/?p=5818

こちらは、先月開かれた台湾民政府の講演会
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/default/2014/08/post-509a.html

こちらはそのときの動画(コメント欄に資料紹介多数)
http://jun-nihonjinkai.blog.eonet.jp/default/2014/08/post-56b6.html

こちらは台湾民政府のツイッター。日本語たどたどしいですが。
https://twitter.com/HuiChenHu/status/246585872110194688

 以前も投稿したのですが、こんな単純明白な事実、戦後からずっとご存知の方は山ほどいらっしゃるはずです。私が騒いでいるのは、そういう方々に台湾民政府がアメリカ政府の元に正式に設立され本土復帰運動を繰り広げている、という情報を届けるためなんです。
 台湾が今も日本だ、と法律を示せば殺される。ずっとそういう時代が続いたはずです。領土戦争なんです。

 長文ですみません。

 ですが、こんなことのために日本社会破壊工作が今も行われてるんだと思うと腹が立って。

真に情けない話ですが。

>Stratcasterさん、ソロです。
>>NHKはじめ日本のTV局はこういうストーリーばかりでウンザリ
  一番の原因は、日本のマスコミの原点、とくにTV局は、戦後WGIPの広報手段として、読売社主だった正力松太郎氏が、日本のマイクロ波開発を提唱して、以て当時10億ドルの無償援助を議会に承認させた事に端を発するからです。 WGIPとは、「戦前日本に戦争の全責任が有る」事を、周知し歴史事実として固定化する活動を云うのですから、否が応でもそちらの筋に話が向くのです。

 日米戦争が話の舞台に成っている場合、一貫して、米国の残虐行為については触れません。 そして必ず、「爆撃される方が悪い」と、云わんばかりのナレーションが入ります。ソウいう約束なのですね、キット。

 亦、日本のマスコミは、正確な外信を得る為には、外国勢力のネットワークに頼らざるを得ない情況です。 敗戦で、無くしたのは、人命や領土や、設備だけではありません。 其れまで、」海外で築き上げて居た権利や信頼・組織も一緒に無くしたのです。 随い、戦後はそれらを再び築きあげる事から始めなければならなかったのも事実なのです。

 それでも、韓国や共産シナが余りにも日本を挑発したり、貶めたりしすぎとは思いませんか? それは、逆に謂えば、未だに、米国に拠る、WGIP活動は生きていると言う事の証拠だと言えるでしょう。 彼等は中韓人に日本人を挑発させる事で、その反応を見て居るのです。

 歴史の真実に向き合えないのは、なにも中韓ダケの話ではありません。 と言うか、此の3国は、米国やソ連の尻馬に乗って、利を得ようとしている居るダケ共云えます。 本当は米国こそ、謀略や嘘八百、隠蔽で、自分達の残虐な行為、愚行を「無かった事に」して来たのです。 

 その米国国民の殆どは、クリスチャン、それも新教教徒です。 所謂、WASP=White、AngloーSaxon,Puritan(Protestant)ですが、彼等こそ米国の中枢を占めている集団です。

 キリスト教徒は、欧州で「新旧教徒間の争い」を看板に掲げた殺し合いを300年以上続けて来たのですが、その実、欧州と言う、氷河に表土の殆どを削り取られた地味の痩せた土地の奪い合いを原点とするが故の、領主間の「深い領土欲」の顕現に過ぎません。 キリスト教の原点回帰=ユダヤ教(パウロ神学)共疑いたくなる数々の禁忌は、彼等の醜い欲望を覆う便利な布でしか有りません。

 戦争が有る毎に、彼等兵士の、現地の民間人に対する暴行、襲撃、といった犯罪行為で、私生児を多く誕生させている歴史的事実を考えれば、布の間から耐え難い腐臭がすると言っても宜しいでしょう。

 彼等は中世も、ローマ時代の侵略主義、人種差別主義を捨てられなかったのですし、其れを現代まで持ち越していると言えましょう。 

 彼等の謂う「人権」とは、特別な階級、特別な人種のみに与えられるものである事は、今でも全く変わりが無いのです。

 真実を云えば、ローマやペルシャ・エジプトを創り上げた青人の亜種でしかない白人の劣等感からの反発を基にした白人優越主義なのですが、その象徴が、ヒトラーのナチズムだと言えましょう。 然し、そのナチズムを殊の他否定するのですが、其れは取りも直さず、彼等の正体そのものだからなのです。 モゥ一つ言えるのは、強く否定する事で、全てユダヤ教徒の所為にしてしまおうと言う考えです。

 然し一方で、現世は紛う事なき白人たちの文明世界です。 中世~近代に懸けて、科学が発展し、生まれた合理主義、能率主義、功利主義と言った生産優先=物質力称賛一辺倒の考え方によって、産業を奨励し、消費をベースにした経済社会を創り上げ、その成果を一部のモノが独占し、支配する。 唯、近代的な容れ物は作ったけれど、人間の中身は、古代のローマ人とあまり変わり映えがしない。

 そして、資本主義経済~物質文明になったからといって、アフリカを初めとし、ニューギニアやアマゾンの土人達が幸せになったでしょうか? と考えれば、是は明らかに、白人優越主義者のドグマ=独善でしか有りません。

 唯是は、武力一辺倒だった其れまでの世界支配とは、明らかに異なる支配方式ですね。 科学文明の長所は、薬学や医学を進歩せしめたり、物質主義に拠って農産物の収穫量も飛躍的に伸びた事で、それ故、20世紀には人口爆発が起こって、15億人だった世界の人口が世紀末には、70億人を突破しました。 確かに一部の人は豊かに幸せになったかもしれない、然し、7/10人と言う圧倒的無比率に貧しく、生きている事と地獄が変わらない人々の方が多いのが事実なのです。  是は、社会システムの不全が原因だと思われます。

 共産主義は不全に拠って生まれる、其れら社会矛盾=差別、貧困、戦争を絶対悪と置き、其処を原点として、資本主義全体を否定し様という試みに過ぎません、代案と成る計画経済や競争を排除した統制経済では、進歩が得られず、社会は衰退しました。 つまり、そのシステム自体のには、独立した蓋然性を維持できない、謂わば、資本主義の陰でしか無いのです。 ダカラ、東欧など嘗ての共産主義国家群は、社会が衰退するだけだったのです。

 この支配方式の敷衍に一番適して居た民族は、欧米人だと自ら自負して居た部分が有ったのですが、戦後の日本社会が、彼らを驚嘆させました。

 20世紀初頭まで、東洋の島国国家に過ぎなかった日本は、其れでも少なくとも2千5百年以上の永きに渡り、同じ君主を戴き続けると言う、覇権社会の欧米では「有り得ない」社会であり、開国から50有余年で、あっという間に世界の強国に列せられるに至りましたが、是は、その社会に、優れた知の集積が為されて居た証拠であり、且、新たな知を学びとり、活かせるダケの学識や其れを支える環境が、社会に整っている証拠でもあります。 然も日本は、江戸期の時点で、農本主義ではあっても、社会主義社会を達成して居ると言う一面を持つ段階に有りました。

 この事実が、欧州の実質支配者達にとって、脅威以外の何物でもないのは、良く判ります。 彼らには、日本が自分達の最大の潜在的な敵に見えた事でしょう。

 その支配者たちとは、エリザベス女王の戴冠60年式典の写真に沢山映っていましたが、簡単に謂えば、欧州の王族は全て親戚なのです。 彼等こそ、白人文明の既得権者であると言って善いのです。。

 所が日本の皇室は、戦前からそのグループに非常に親しく、利害の軌を一にした処がありました。 この様に、世界の構造をしていらっしゃった先帝陛下は、国連を脱退した松岡洋右が、日独伊三国同盟を結んだ時、激怒為されたのです。  唯でさえ、疑心を持たれて居た日本なのに、全体主義者の国と軍事同盟を結ぶなど、自分が敵である事を自分で証明した様なモノダカラです。

 是で、日本は公的に、世界の敵に成らざるを得なくなったのですから、米国一国、ソ連一国なら未だしも、世界全部が敵では全く勝ち目はない、陛下は知らぬ間に、絞首刑台の上に立たされたのと同じです。

  そうして日本は、世界を相手に戦う他は無くなり、予想通り負けたのですが、戦火を交えた列国の軍隊で、日本軍に勝って居たのは、米軍のみと言って宜しいでしょう。

 その米軍も圧倒的な物量を持っている癖に、戦時国際法を全く無視した、サツ人を目的とした作戦を幾つも計画し、実行して居ます。 例えば、病院船の雷撃・銃撃に拠る撃沈、サイパンやグアムでの民間人襲撃や老人子供の嬲りコロし、降伏投降した傷病兵のなぶりコロし等、正に、歴史に恥ずべき行為だと言えましょう。

 是等は、米国が日本とマトモに戦ったら、トテモ勝ち目が無かった事を示して居るのです。 アメリカは移民の国ですから、友軍とはいっても、出自は判りませんし、国からそれほど恩恵を受けている実感も無い、加えて白人優越主義者も沢山居た筈で、黒人兵だって沢山居るのですから、その時点で双方共に、「同じ兵士」として、生死を共にする等、考えたくも無かったでしょう。 日本兵の様に、愛郷心から「家族を護る為に死ぬ」なんて、ストレートな共感等、出来る筈もありません。

 兵士は只管、日本兵を怖がった。 ダカラ上陸作戦の前には、1平米辺り、何トンにも上る爆弾や砲弾の雨を降らせ、生存者がいる事が不思議な位の情況で、上陸作戦を始めたのです。 此の作戦には、自分の兵士の命を優先するが余り、戦場となった本来の島の住民の財産や生命に対する顧慮は、戦中は勿論、戦後も皆無と言って善いでしょう。

 この様に、彼等の本性は隠蔽されて居ますが、至る処に、露出して居ます。 その最大の例が、ベトナム戦争での残虐行為でしょう。 彼等がアジア人をどの様に評価して居るのかがよく判る振る舞いで、キリスト教徒が減少して行く蓋然性が良く判りました。

 古代野蛮人だった欧州人に道徳を教えたキリスト教も、利己的な、或いはご都合主義的な改竄を加えられて、隣人の意味を限定的なモノに変え、ユダヤ教の様に、女は悪魔になり、挙げ句には家畜扱いされた。 そして遂には、自分達の浅い歴史を無視して、 自分の価値感だけが唯一の文明の所産だと言う思い上がりに至り、キリスト教を利用して、確かに、西洋文明では無知かもしれないが、其れなりに平和に、幸せに暮らす暮らす、アジアの人々を優れた武器を用いて殺傷し、本来労働の対価として与えられるべき生産物を搾取して、文明人を気取って来たのでは、「汝の隣人を愛せよ」という言葉が、如何にも空しい。

 ざっと云えば、我々戦後支配して来たのは、こう云う人々なのです。 文明人とは名ばかりの、利己主義そのものを絶対勝ちとして相手に押し付ける事が正義だと云い張る、神をも怖れて居ない連中です。

 メディアを通した、日本と言う異文明社会の社会倫理への過剰な干渉、強制は、明らかに文化侵略です。

 それが、戦後日本社会で行われて来て、今も其れが行われている証拠が、「花子とアン」の断片に現れていると言って宜しいでしょう。 其れは、日本人の中にも、日本を売り渡した正力松太郎の様な人間や、そのWGIPに洗脳されて、進んでその価値観を受け容れている人間がたくさんいると言う何よりの証拠でもあります。

 

落ち着けよ。ソロさん。
??
電話があった、ちりから。

NHKは昨年あたりから朝鮮ゴリ押しから徹底的な日本史抹殺にシフトしているように思えます。

J-castニュースの軍師官兵衛に関するニュースのコメント欄にも同じような疑問を呈している方が存在しています。
http://www.j-cast.com/2014/07/15210578.html?ly=cm

『正直言って 2014/7/16 09:52

“歴史捏造”をした「平清盛」よりはマシなだけで今回の作品は“歴史抹消”であり酷い事には変わりません。
それが証拠に韓国に阿るか如く、先週や今週の備中での戦の描写で備中で一・二を争う猛将だった竹井将監と湯浅新蔵を討ち取った加藤清正や金光文右衛門の活躍や白石一郎氏の小説でも出てくる水攻めの際に現場で資材や人集めに尽力した小西行長や金光太郎右衛門の働きはカットです。
つまり後に朝鮮出兵で活躍することになる加藤、小西、宇喜多勢の存在を極力無視することによって在日韓国・朝鮮人に配慮したために無味無臭なさみしい代物になったのでは?というのが正直な感想です。』

朝鮮出兵の直後、漢民族と朝鮮民族は満州族の奴隷になる運命だったんだから、

わざわざ外国のテレビ局に賄賂ばらまいてまでドラマをねじ曲げる必要は無かったのでは?

漢民族・朝鮮民族が東アジア史の負け犬であることは公知の事実。

彼らの作った社会が劣るからこそ、日本人に負けたのは勿論、人口百万行くか行かないかの北方の狩猟民族や遊牧民族にヴァカみたいに征服されまくったわけで。

支那韓政府は税金の使い方を間違ってるね。

軍事費と公安費と外国での工作費以外に使い道を知らんのか?

まあ所詮中国共産党・サムスン財閥の奴らが不正蓄財して海外にトンズラする時間稼ぎだけならそれだけで十分なんだろうがね(嘲)

さあ、「これから」アカヒに追い討ちだ

謝罪しようが、販売部数落ちようが関係ない。

もっともっと叩こう。

廃刊まで。

日本左翼の牙城を陥し、見せしめとするのだ。
アカヒは消してナンボ。中途半端で止めてはならない。

社員は大変惨めな思いをするだろう。

だが、「それが」よい。

その姿を見て他の裏切り日本人も態度を改めるのさ。

これから日本の他のメディアもアカヒ叩きをするだろう。
自分たちの売り上げ部数を増やすために。

所詮そういう餓鬼畜だ。

だが叩きながら、内心戦々恐々だろう。

子分の毎日や東京新聞も180度論調が変わって面白いと思うよ。

今回の件、結局先のことを何も考えない

朝鮮脳

の限界を露呈したな。

朝鮮人の歴史は100%負け犬だが、
負け犬に媚び売る奴もまた負け犬になるということだ。

すごく

ご飯がおいしい。

個人犯罪をすり替える人達

いつも応援しております。

そもそもハルノートを、突きつけて、中国投資に日本を後押ししてファンディングしていたシティーバンク。役員のハルがハルノートを突きつけ、日本を戦争にひきこんでいきましたから。我々は常に国家の看板に隠れた個人の動きに着目せねばなりません。WGIPは、戦争の罪悪感をすり替え支配する洗脳で、学者学者レベルが歴史コンテンツのすり替えまでしてきます。代表的なのは、元寇は台風のお陰で偶然勝ったとか。
我々はいろいろな洗脳を見極めねばならないかと存じます。

大死一番



大死一番。朝日新聞は解散せよ。明日の日本のために。

NHKの悪意

更新お疲れ様です。

以前「龍馬伝」を見ていたのですが、その中に登場してくる土佐の農民や郷士達が汚い身なりを(農民に至っては顔中泥だらけ!!)していたのに、製作スタッフの悪意を感じたものでした。地方の農家に住んでいる(いた)方なら判ると思いますが、何処の家にも昔から風呂や便所は当たり前のように備え付けられてて、我が国では清潔な暮らしが当たり前のようにあるはずなのに、何でこんな描き方をするんだ!?とドラマを見ながら腹を立てていた記憶があります。岩崎弥太郎の嫉み深くひがみっぽい性格設定といい、最期の亡くなるシーンの描き方と云い、脚本家はこの国(と三菱財閥)に恨みでもあるのか?と訝しがって見ていました。毎年大河ドラマは楽しみに見ていたんですが、結局「龍馬伝」以降は全く見なくなりました。

で、4月に水間条項のブログを見て
●拡散希望《「花子とアン」の深謀遠慮》
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-1701.html
その後、偶然「花子とアン」に出てきた農民達の汚い身なりを見て
「あ、やっぱりな。」と妙に納得したものでした。
wikiで確認したんですが、両者スタッフは全く違うんですね。だとすると、やはりNHKの方針として、日本を貶める放送(洗脳工作)をしているとしか思えませんね。こんな放送局は我々の為にならないので一度解体した方が良いかと思います。

誤報と捏造

誤報は、事実を誤った認識で捉え、意図しない事実とは異なる報道です。一方、捏造は、事実を知りながら、意図的に事実を曲げた報道です。今回の福島原発所長の故吉田調書の朝日報道は誤報ではなく、捏造だったと思われます。

朝日新聞のスクープとして、どこかから入手した調書を元に捏造しました。誰が朝日に情報をリークしたのかはわかりません。が、「同じ意図を持った人物」からではないでしょうか。

「意図」とは何でしょうか。それは「韓国の国益」です。日本の国益ではありません。吉田調書の捏造が何故韓国の国益になるのでしょうか。それは「セウオル号の沈没事件」です。4月に起きた船舶事故で韓国の無責任さが世界で批判されていました。韓国にとっては信頼を失墜する事故です。

無責任なのは韓国だけではない。日本も福島原発事故時に無責任な行動をしたと報道すれば韓国への批判が和らぎます。5月に捏造記事が報道されました。吉田調書を入手できる立場の人間が、韓国の国益のために、朝日にリークしたと思われます。朝日新聞の報道で、直ちにニューヨ-クタイムズが反応しています。

今回、政府が吉田調書を公開したことは良い判断だったと思います。慰安婦問題の最後の難関が「元慰安婦聞き取り調査」の公開です。性奴隷の根拠は元慰安婦の証言だけになりました。

オバマ大統領も、国連人権委員会も「全ての証拠を出して」調査することを求めています。韓国は国連の歴史文化遺産に元慰安婦の証言記録を登録すると言っているのだから、日本政府が元慰安婦の証言記録を公開しても問題はないはずです。

朝日新聞の倒産を望む声が多くなっているようでしが、まだ早いですよ。

●慰安婦の捏造の関係者を国会証人喚問、社会的に葬る

●朝日新聞記者、本田勝一(在日朝鮮人帰化人の崔泰英)の南京大虐殺の捏造の撤回と謝罪、関係者の喚問

●これらの捏造は、反日なりすましの意図的行為の周知

最低限、これらをやってからつぶさないと。

また、朝日をつぶしても、他のマスコミになりすまし日本人がいて、反日プロパガンダを垂れ流すわけですから。

日教祖、警察、外務省の中にもなりすましがいて、反日行為を行なっているのですがまずはマスコミです。
個人的には、「クリミア方式でマスコミ孅滅」が早くていいと思ってます。

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現から

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現【Yahoo!ブログ 】
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5573.html
9月11日放送の報道ステーションの慰安婦特集に対するコメント

朴さんの手法

昨日は、朝日新聞執行部の会見により、連中の出鱈目ぶりが再び暴露された一日でしたね。
相変わらず限定的な謝罪会見で、誠意ある謝罪とは思えませんでした。
第三者による検証委員会などと調子のいいことを言っていますが、メンバーは朝日よりの売国奴だらけで、結局、朝日の正当化に終始するなんてことになりかねません。引き続き国民の監視が必要です。
原発を巡る虚報は、たんに朝日のみならず、当時の民主党菅執行部の責任も改めて問われねばなりません。


さて、私も昨日の報道ステーションの朝日「慰安婦誤報」問題を視聴しました。
この腹立たしい番組を見るのは何年ぶりの事でしょうか。相変わらず、古舘はもっともらしいしたり顔で、軽薄な発言を繰り返していました。
特集の1/3程を見終わった時点で、番組の結論が見えてしまい興ざめでした。要は、「誤報」承認後の朝日新聞の基本的立場を擁護、補強しようとする作戦です。
朝日も系列を挙げて出血を止めるのに躍起なのでしょう。
突っ込みどころは満載ですが、やはり、いかにも不快なのは東郷和彦の発言でした。カルフォルニア大学のシンポジュームで「日本の立場を丁寧に説明した」そうですが、会議終了後、「世界(特にアメリカ)は、今、自分の娘が慰安所に送られていたら、どう思うかと言う風にこの問題を見るのだ。」、「50年前、60年前に何が起きたかと言う風にはみないんですよ、と言われた」、などと語っています。

ここでは、朝日新聞と同じ論理的詐術が用いられています。
まず、東郷が、日本の立場をどう丁寧に説明したか解りません。彼の事ですから、おそらく、丁寧にその「悪さ」を説明して回ったのではないかと思うのですが、それは措きましょう。

問題は、管見の及ぶ限り、3つあります。

1.なぜ、会議中の討論を直接引用せず、確認の取りようもない会議後の「内緒話」のみを取り上げるのでしょうか。
2.なぜ、その内緒話の発言者に、あたかも「世界(特にアメリカ)」を代表する権利があるかのように吹聴するのでしょうか。
3.今日的視点で過去を断罪するのは、遡及法を是認する非近代的思考なのであって、もし、「世界」がそうならば、近代的思考のできるインテリとして、また元外交官として、なぜ、その「世界」とやらの非近代性を暴き立ててやらなかったのでしょうか。

東郷の論理も、またそれを意図的に紹介するテレビ朝日も、朝日新聞と同型の論理的詐術(印象操作)を用いています。
論理の力によらず、情緒的な気分で、自らの主張を正当化しようとするのです。
もっともらしい「内緒話」を披露したり、何かと言うと曖昧な「国際社会」やら「世界」やら、都合のいい時には「アメリカ」の権威にすがり、碌でもない詭弁を正当化しようとするやり方です。
それは、まさに朝日新聞の常套手段であり、また、憲法の上に「国民感情法」を制定している朴さんたちのお国の手法です。

私の知っている「世界」は、もっとドライです。
2014/09/12(金) 06:59:08 | URL | John Doe The Passerby #-

必読!

続捏造ステーション、朝日は死んでも懲りない

私的憂国の書
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-1709.html
昨夜、珍しく慰安婦問題を検証した報道ステーションは、ひと言でいえば、8月5日の「慰安婦問題の本質 直視を」に忠実に沿った構成だった。吉田清治の証言を矮小化し、本質は女性の人権問題だという、杉浦の思想をそのまま引き継いだ形で番組を締めた。やはり、報ステは報ステである。

 我々が欲しいのは、木村社長や杉浦取締役の首ではない。日本と日本人の名誉回復である。彼等の首は必然的に飛ぶだろうが、首が飛ぼうが、退職金が出ようが出まいが、そんなことはどうでもいい。彼等は謝罪したが、それは読者のみに対する謝罪であり、著しく名誉を棄損された日本人には謝罪していない。朝日新聞には“日本という視点”は存在しないのだ。朝日は、第三者委員会というお手盛りの組織で、歴史的虚報の幕引きをはかろうとしているが、それを許してはならない。第三者委員会は、朝日存続への逃げ道だ。日本と日本人に負の遺産を背負わせた朝日新聞には、その責任を「廃刊」という形で負ってもらわなければならない。
    ↑
コピペでどうもすいません
中国の諺みたいに国民に謝罪せず死ぬまで逃げ回る気のアカ日。

棄損された国民と日本の名誉はもう帰って来ない。
朝日と韓国に葬式を日本人の手で・・・・

aさんへ

いろいろあるのは、わかるんだけど、
ちりちゃんに聞けよ。

穢きもの



穢きもの、体内の寄生虫、在日韓国人、朝日新聞。

日本のサヨクとWGIPの関係

>WGIP by GHQ #mQop/nM.様 お早うございます、ソロです。
>>我々はいろいろな洗脳を見極めねばならないかと存じます
  御意の通りかと。 戦後の自虐史に左巻き教師が、何の為かを究明する殊無く、「流行りダカラ」「決まりダカラ」[教科書に書いているから」・・と、責任逃れ、無責任で、生徒に出鱈目を教え、其れが年々エスカレートしていったのが、戦後の歴史教育の実態ですよね。

 「元寇は台風のお陰で防げた」と云いますが、1回目の時は、6月ですし、2回目も10月だったと思います。 季節もソウですが、襲来するタイミングに玄界灘付近に、大きな台風が「2回」も「偶然に」来るものでしょうかね? 台風って、年間15~20ケ位しか発生しません、そして影響力が有るのはせいぜい1週間ですからね。 ソウ云う条件を考えて、教師が「唯の台風のお陰だ」と言って居るのか、大変疑問ですね。 でも、授業を聴いている相手は子供たちですから、威力は絶大ですよ。 「日教組が日本人に与えた害悪は、計り知れない」と言えると思います。

 米国が推進させたWGIPは、一面、米国が極東の「植民地的経営」に用いた、前の支配者色を払しょくする手段にしか過ぎませんから、同じく戦前日本を否定して、自分達の権威を回復したい左巻き学者どもにも歓迎されたのです。 表向き隠蔽している上、もし露見しても、米国の圧力の所為に出来るワケで、2重の隠蔽を施された裏でやって居たと言う事です。

 ソウ云った意味でのNHKのWGIPへの協力姿勢は、積極的且強力ですね。w 一昨年の「平清盛」の時も、兵庫県の井戸知事が「画面が暗く、服装・風景等の表現が汚くて見る気がしない」とクレームをつけたのを思い出しますね。 局内にサヨクが相当数いて、制作に深く関わっているのが判ります。

 韓流も未だ推進しているのは、アナウンサーが全員、朝鮮王朝の女官が待機する姿勢である(そうな)「コンス」と言う腰の前で手を組む姿勢を採っている事で判ります。 彼等は、水を飲む時も、同じく朝鮮式で、鼻をつまんで飲んでいるのではないかと疑って居ます。www

 NHKの平均年収は1400万円だそうですから、月給にすれば100万近く、トテモ「庶民・平民」が手に出来る給料ではありませんから、本達もキットその気でしょう。 そう考えれば、彼らに何かと心配されたりすると、場合によっては、馬鹿にされている様な気もしたりしますね。 給料が高いのは結構なことかもしれませんが、本当に、受信料なんて払う必要が有るのでしょうかね?

 それと、朝日とNHKは組合で密接なつながりが有ります。 朝日新聞社は組合が会社を乗っ取った形の会社ですから、詰まりは、NHK=朝日と考えても良い部分が相当有ると言う事です。 是は、社内に在日朝鮮人が相当数いると言う事も意味して居ます。 NHKって、日本人向け韓国放送では無いのか、と思います。

 ですから、朝日の次は当然NHK改革で、籾井会長援護キャンペーンを遣り、会長には、組合に巣食っているサヨク分子をたたき出してほしいですね。

支那韓を庇う日本マスコミの愚

目先の利益(賄賂、性接待)に目がくらんでのことと思うが、アカヒのような恥をかくことになる。

憲法21条の(過)保護を受けている報道機関が、あのような形で、社長が頭を下げ、辞職に追い込まれようとしている。

財務体質が良好とか知らんよ。

朝日は「報道機関」だろ。

廃刊して不動産屋にでも転向するのかね?(笑)

愉快愉快。

もうアカヒのプライドはズタズタだし、「四大紙」からみるみる脱落していくのは鉄板だな。

何故こうなったか?

そもそも慰安婦捏造で、韓国とその後援者支那が、政権の一時の支持率稼ぎのため、恩を仇で返さなければ、日本人の反支那韓感情をここまで悪化させることはなく、過去の捏造もうやむやにできたのでは?

そして、なぜ支那韓が一時の支持率稼ぎ に走るかと言えば、構造的不況に陥って国民に飯を食わせられなくなりつつあり、このまま行けば、国民の反乱で中国共産党やサムスン財閥の連中が挽き肉ハンバーグにされかねないからだよ。

何という狭量な器。

そんな奴らを大器と見込んで肩入れした時からアカヒの敗北は始まっていたのさ。

所詮は数ある発展途上国の一つだろ?
成長期に勢いがあるのは当然。

後先考えない(考えられない)漢民族・朝鮮民族の栄華など長続きするはずもなく、この先も頑なに民主化を拒み、中間所得層の形成を妨害するなら、成長力を失うこと確実。

内需が伸びず、そのことによって市場に魅力が無いと外資にも逃げられるからだよ。

国内資本も外国資本もダメで、誰がカネを回すんだ?

余計失業者が増えるわ。限界に達したら流血革命。(反乱)

もう止められんよ。

日本の報道機関はそんなに暇なら、青ざめながら支那韓の恐ろしい流血革命の様子を実況すればいい。

何の事ですか?

2014/09/13(土) 00:51:48| URL| #-

>いろいろあるのはわかるけどちりチャンに聞けよ←何の事ですか?
投稿したければどうぞ、別段変なちょっかいさえ出さなければ構う気は更々有りませんのでお好きにどうぞ。

悪しからず

朝日新聞の窮状(予想)

 ソロです。
 「朝日が謝った」と聴いて、直ぐ思ったのは、「購読者数の実数が200万部を切ったのではないか?」と言う事でした。すると、広告出稿料も数も激減に転じますからね、資金的には心配ないと言っても、売れない新聞を趣味で発行する程あほらしい話も無い。

 「今なら謝れば、或る程度の歯止めにはなるだろうし、TV朝日への波及も抑え込める」という判断が働いた可能性は高いと思います。

 「押し紙割合が酷く、公称760万部は280万部、詰まり、発行部数の2/3は押し紙だった」事が知られ、大量の押し紙=ゴミ処理で生じる環境問題にも発展する可能性もあったから、否定も肯定もできない状態だったのでしょう。

 大体、発行数と実際の購読者数の乖離が起こる主因は、広告掲載料の設定に影響を及ぼす売上数は、発行部数と差が無い範囲に有るべきですが、新聞社側として掲載料のレベル維持の為には、基礎になる発行数の維持を図る必要があります。 然し、情報の電子化に依り、情報掲示の手段が多様化しています。 その一つにしか過ぎなくなった紙媒体の購読者数の実数は、ドンドン下がり続けて居るのが現状で、公式に謳われている様な、読売1000万、朝日760万、毎日350万、日経300万、産経300万なんて数字は、各紙一定数の「電子版」を入れなくては到底無理です。 
 
 然も、新聞に使用する紙は特殊な紙で、何十年という契約単位で、購入量が決まって居る筈です。 紙の原料のウッドチップを運ぶ海運会社も、其れを買って紙を造る製紙会社も決まっているのですから、急激な変更には、対応できない筈です。 「売れないから」と言って、購入量を削減出来ないのですから、忽ち新聞紙原紙の山が出来る事になります。 新聞社も情報の電子化が始まる以前から対策は立てていたでしょうが、見縊って居た様子も見えます。  日本全土で、毎日発行されている新聞紙は、オソラク、1億部に近いでしょうが、この先数は激減する他に道はないので、是までの新聞紙発刊を支えてきた組織の軟着陸を図らねばなりません。 失敗すれば、日本全土で少なくない数の失業者が発生しますし、情報パニックも起こる可能性が有ります。

 然し、喫緊の問題として挙げたいのは、半数に当たる5千万部もの読まれない新聞紙が、そのまま古紙か、焼却されていると言う事でしょう。 何たる環境破壊因子、何たる森林資源の無駄遣いでしょうか。

 先ずは、広告掲載料の設定基準から見直して行くべきです。 実際に電車で、広げて居る新聞の殆どは日経で有る等、実感を伴わない事で気が着かねばならない事ですが、掲載量の基準改革がなされれば、早晩、読売も大きく発行部数の公称数を減らすでしょう。

 朝日が如何様に謝った処で、彼等が是まで流した数々の日本毀損の情報の殆どが、実は彼等が創作した嘘であった事で、彼等が無くした信用が、今更回復するワケが無く、此のまま唯、潰れるのみでしかありません。

 それより、国民から朝日に対する名誉棄損、損害賠償請求訴訟が、雨後の筍の様に起こる事を待って居ます。

 仄聞するに、「不動産収入がかなりあり、新聞紙など1枚も売れなくても潰れない」そうですから、頼もしい限りです。ww

英さま  天皇主権と”君民共治”

 天皇主権について言葉たらすの気がして。

 近代法を作った西欧諸国では、主権は君主か国民、どちらかにあるもので、日本のように双方が協力する、という「君民共治」という形態は想定されてません。(この辺は長谷川三千子さんあたりの本で)
 君臨すれども統治せず、のイギリス型立憲主義が一番近いのですが、こちらは成文憲法をもってません。(議会主権といわれている)

 帝国憲法でも実質的に天皇に決定権がなかったのは有名な話。
ただし、名目上は天皇が主権者。
 現状、天皇は名目上の国政機能すらもたない君主という中途半端な状態。しかし、一応「立憲君主国」というのが、公式見解です。

 この状態から、日本は「日本帝国」「日本共和国」、どちらかを選ばない限り独立できません。

 つまり、自主憲法を制定して、天皇に名目だけの国政機能が可能な状態、というのが目指す形になるはずです。
(その場合は、放棄した領土はすべて回復)

 逆に天皇を廃して日本共和国となった場合は、現日本は放棄した領土だけでなく、(今もアメリカの占領権下にある)沖縄まで失うことになります。

 連合国にしてみれば、日本共和国になってくれれば領土を正式にかくとくできるわけです。
 要するに、連合国が大日本帝国領土を獲得するために各種工作を今も行っており、花子とアンのような番組作成も、過去の日本は悪かった、とする印象付けの一環、という認識です。


 日本が独立してないことに関しては、苫米地博士の説。
サンフランシスコ条約1条を外人に読ませて、領空がないことについて実際何て言うか聞いてみたらいいんじゃないかと思うんですが。、

日本はサンフランシスコ講和条約で独立国として承認されていなかった!?
(苫米地英人著『脳と心の洗い方』より抜粋)
http://rothschild.ehoh.net/material/36.html



朝日の謝罪は謝罪では無く、唯のパフォーマンス

>aさん、ソロです。 こんばんわ。 
>>彼等は謝罪したが、それは読者のみに対する謝罪であり、著しく名誉を棄損された日本人には謝罪していない
  ご指摘の通りですね。 行われた謝罪の相手は全て限定されて居ます。 是では、謝罪ショーでしかない。

 その舌の根も乾かない裡に、川内原発の再稼働許可の判定について、亦、デマを飛ばして居ます。

  朝日新聞を中枢とする朝日グループは、TV朝日に類が及ばない様にと考えてか、こちらの火消しは迅速です。

 唯、是亦、謝っている相手が、当事者だけで、視聴者の皆様が入って居ない事で台無しになって居るのだが、その辺りは、「俄か仕立ての弁明」と言う謗りは免れまい
(産経新聞電子版より)
  原子力規制委員会は12日、九州電力川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県)の「合格証」交付について10日に放映したテレビ朝日系「報道ステーション」に対し、事実誤認と意図的な偏向編集があるとして、訂正と謝罪を要求したことを明らかにした。テレ朝は12日の番組で説明するという。

 規制委によると、番組の中で、竜巻の審査ガイドの修正を「火山ガイドの修正」と間違って報道。ナレーターが「審査基準を修正するのならそのまま合格とせず、修正した正しい基準で再審査すべきではないのか」と主張した。

 さらに田中俊一委員長の会見で、火山の質問に答えているにもかかわらず、別の質問に対する「答える必要がない」という回答になるよう編集した。原子力規制庁幹部は「編集権は尊重するが、今回は委員長をおとしめる中傷と考えている」と話した。

 テレビ朝日広報部は産経新聞の取材に対し、「誤解を与える表現や誤った印象を与えてしまい申し訳なく、田中委員長をはじめ関係者におわびします」とコメントし、訂正と謝罪を番組で放映することを明らかにした。
(引用終了)
 「原発全廃」が社是の朝日ダカラ、川内原発稼働には、徹底的に反対せねばならないのだろうが、そも、其れでは、既にマスコミでは無く、「市民団体」とか言う、古の過激派と日教組で創った政治団体の純政治的主張では無いのか? 

 で、主張が原発廃止なのなら、何故廃止なのかを語らねば、意味不明なのだが、彼等が云っている様な。「弱者の味方、正義の告発者」の立ち位置は相当に怪しい。

 何故なら、原発稼働そのものに反対するのなら、原発建設を予定している米国やシナ、中近東諸国にも同じメッセージを出さねば筋が立たないだろうが、売り込む原子炉が安全な4S炉であるから、批判すれば 却ってその安全性のPRになる可能性が高いものだから沈黙しているのだろう。

 何より、10/23基が老朽化と海賊版の部品使用が原因で、メルトダゥン寸前までいって、再稼働不可になった韓国で、同じ危険性を包含する残る13基をフル稼働している事を全く批判しないのは、ドゥ考えても、朝日の反対運動の本質は、「日本国民の安全への思い遣り」とは、異なる処に有るとしか思えない。

 此処で企業の宣伝広報関係者の方に、お知らせしたい。 此の度の朝日がその馬脚を現した件について、朝日が極左政治団体の報道機関である事が見え見えなのに、その新聞やTVに、15分/週1回で年間2億円もの経費が懸るCMを多数出稿するのなら、「シンパ」を疑われてもおかしくはないだろう。

 「知って居ても強行する」「別に何とも思わない」のは結構だが、嘗ての。丹羽中国大使の様に、団塊の世代が大企業トップを占める昨今、経団連中枢にも真正の左巻き売国奴がいるのだから、遠慮する事は何もない。

 唯、「朝日支持」が、不買運動に繋がるかドゥかは、視聴者に任せて看たら良い、と思うが、この先、ある程度の時機が過ぎた頃、朝日をチェックして、CMが流れて居れば、即ち、その企業はサヨク協賛企業である事の証で有ろう。

匪賊跋扈状態だった当時のシナ大陸において、庶民が安心して暮らせたのは日本や欧米列強が軍隊駐留させてる祖界だけ。 
祖界だけが楽園で、シナの民衆は誰もが祖界に住むのを願った。
そういう状況だから、南京攻略以降「南京は日本軍が治安維持してるから安心だ」って事で人々が押し寄せて南京の人口が急に増えた。
大虐殺なんかやってたら誰も近付かんはずだ。

卑怯者

朝日の謝罪会見を見ましたが、このタイミングは計画的ですね。9月11日は、9.11同時多発テロ発生の日で、アメリカの朝刊は全面この追悼記事で一杯になります。日本の記事など取り上げる枠などありません。

他社マスコミへの連絡はギリギリ1時間前であり、会見が始まった日本時間19:30は、アメリカ9月11日朝刊記事〆時間だと推測します。

また、最初に東京電力「吉田調書」の件に多くの時間を割き、「慰安婦謝罪」は付け足し程度。こんなバカげた謝罪会見なんてあるんですか。本当に、本当に、卑怯な奴らです。どこまでも日本人をバカにしています。

シュプレヒコール!! 朝日新聞社をソウルのどぶ川に放り込め!

アカヒの味方は国内にはなし

日本にアカの残党は大勢いるが、この状況では庇えないだろう。

庇えば自分たちも終わり。

よってアカヒの切り捨てに走るわけだが、

アカヒ亡き後どうするか?

暗澹たる気分だろうな。

支那誌は淡々と事実関係のみ、韓の方は、中央日報が日本右翼勢力の攻勢が今後強まることを懸念しているが、まあ、

その通りだよ(笑)

半世紀もの間、巨額の国費を投入し、進めてきた日本乗っ取りの成果がおじゃんになりますなあ。

温厚な日本人が反動で支那韓憎しに走る可能性は高い。

あとは実力勝負になるけど、

他の途上国の追い上げで不況に喘ぎ、
国民に不穏な(反乱の)気配が漂いつつある支那韓に

万に一つも勝ち目はあるまいて。

支那韓の援軍をあてこんだ日本共産革命の野望もこれまでだな。

まあ、所詮、いきあたりばったりの

朝鮮脳(笑)

ごときに、この国をどうこうできるわけなかったのさ。
他力本願って時点でアウトだしね。

両班野郎 様


ご協力感謝致します。「朝鮮脳」が今年の流行語大賞になればと願っています。

「トンスル星(性)人」の方も、宜しくお願い致します。   (・”・)

ブログ主様、いつも更新楽しみにしております。

新聞社勤務の従兄弟によると、新聞記者の転職先人気No.1はNHKだそうです。
朝日の記者は、NHKに移って反日続ければいいやなどと考えているかもしれませんね。

慰安婦捏造、世界に周知を(笑)

これ、アカヒにとってはかなり酷な要求じゃない?

ご主人様の支那韓と戦えと?

自民党、安倍首相策士ですね。

断れば国内で更に激しい攻撃にさらされる。

処刑はいつでもできるので、その前にこき使おうというわけか。

面白い!

アカヒの連中はすごく惨めな思いをしながら、鞭打たれて頑張らざるをえまい。

支那韓と日本左翼の仲間割れが始まる。

楽しい!

連投失礼

話が変わるけど、
支那の習キンペーが最近腐敗撲滅に舵を切ったのは、

中国共産党が追いつめられて「共食い」を始めた兆候では?

と思うよ。

外資に人民を経済奴隷として売り飛ばすしか能のない中国共産党など、いずれ革命で倒されて当然なんだが、そのような時だからこそ、護送船団を組んだ方がいいんじゃないかね?

江派、胡派との仲が微妙になってきたぞ。

ちゃんと長老に根回しできてないんじゃないか?

中華人民共和国なんてどうせたかだか半世紀ちょっとの歴史しかない出来星国家なんだが、革命世代の尊敬は厚いらしい。

世代が下るにつれ当然カリスマが低下するので持ち上げるのが大変なんだよ。

この点、キンペーは大長老・コウタクミンや長老・コキントウに比べれば

小僧

に過ぎない。
礼を失しないことだ。

しかし、あまり江派・胡派の既得権に遠慮ばかりだと、今度は人民の怒りを沈められないし、はてどうしよう?

困ったね(笑)

やはり共産支那はとっくに詰んでるんじゃない?

キンペーはラストエンペラー、生け贄なんだよ。

党の先輩方にはめられたね。

ハーバードにやった娘も助かるといいね?

まあ、幸運を祈るよ(笑)

朝日新聞の正体について、国民が知るべき事

 ソロです。 こんにちは。
 いつぞやの海外版で、海外記者が書いた日本毀損のデタラメ記事を9年間も放置して居たのは毎日新聞で、その社内ガバナビリティの欠落から、会社失格の烙印を押されましたが、朝日の場合は、それ処のレベルではなく、報道の根ッ子であるべき新聞を生業にしている癖に、インチキ取材、出鱈目内容放置にして、後始末無視では、丸で、現物被害を伴わないダケで、中身は全くの詐欺を売り物にしている会社でしか無い。 是等の会社こそ、社会劣化成分の代表だと言うべきだろう。

 朝日はその上、謝罪する様な真似をしながら、国内向けのみの火消しが目的だったのは、どなたかが指摘して居られたが、謝罪タイミングが9・11だった事で、米国の翌日の朝刊の紙面の何処にも取り上げられないだろうと言う姑息で卑怯な計算が丸見えな事で判る。 是は、社内の中枢まで腐っている事を示して居ますね。 自浄能力は欠片も無い。

 ダカラ、安倍さんが「朝日新聞社は、国際的に(自らの誤りを)周知する義務が有る」と、改めて指摘したのです。

 兎に角、彼等がこれまでに世界にまき散らした日本毀損のネタが、全て誤りであった事を周知させるまでは、譬え、社員一人になっても義務を完遂させるべきです。

 勿論それとは別に、日本国民を訴人とした、「名誉棄損」訴訟に応えなければなりません。 

 報道に有るまじき、ストーリー構成を持ちこんで物語化し、「世論は我々が創る」と暴言を吐き、時の政権主を捕まえて、「安倍の葬式はウチが出す」と、その傲岸不遜な態度を世間に見せつけて来たのも、そんなやり方で荒稼ぎして来れた事、が大きな原因だと思う。

 唯、其れだけの横暴を揮っている事を自覚して居れば、どれ程のリスクがあるかは、端から計算し、覚悟していなければオカシイ。 亦、政府も日本国民も、こんな公共性を嘲弄するが如き例を、軽い処罰で見逃せば、日本の報道界は全部デタラメ記事のオンパレードになるでしょう。 

 報道モラル厳守こそ、ジャーナリストの矜持でなくてはならないとすれば、是までの愚行を見逃してきたのですから、朝日にジャーナリストの誇りを知る人は、一人として居ません。 彼らが作って居るのは、事実を基にした反日物語でしか無いのですから、朝日新聞自体、三文文士が書いた、壁新聞、否、同人紙が精々でしょうし、そのレベルに自浄機能が一夜にして出来あがる筈も無いのですから、彼らに更生を期待するのもアホらしい。 心あるジャーナリスト志願者なら、進んで退社するでしょう。

 こんな新聞を金を金を払って読むのは、よほどの左巻きか、自らが報道関係者で、朝日ウォッチを仕事の一部として居る人でしか無い。

 朝日新聞は絶対に、許してはいけない報道機関です。

アカヒは逃げきれないだろう

非を認め、謝罪したのだ。

で、どうしてくれる?
となるのは自然な流れ。

名誉権の侵害に対する救済措置として訂正広告は妥当なもの。

しかし、支那韓が「国運(笑)」をかけて、全世界で展開する慰安婦捏造を、一新聞社の力でひっくり返せとは実行不可能な命令だね。

東電並みの破滅。

しかし東電と違うのは
誰も助けてくれない
ということだ。

外国(支那韓)に助けられるようなことでもないしな。

政府も最初から期待してないが、
一応やらせてみて、
ダメだったら政府自ら日本国の名誉回復に乗り出す
ということ。

表現の自由を尊重したアリバイ作りになるし、
元自民党総裁河野洋平の国会召喚や新官房長官談話も出しやすくなるんだよ。

書いた当人が非を認めたんだから、支那韓は勿論、アメリカだって干渉しづらい。

アメリカは本当に日本をライバル視しているしどこまでも陥れたいんだろうが、
無理なものは無理。
一応法治国家で民主主義の国だし。

またイスラム国やウクライナのロシア軍との対決で余裕が無いんだよ。
残念だが韓国は見殺し。

支那のキンペーは慰安婦捏造については従犯みたいなもんだが、
正犯である韓国のパクは非常に苦しい立場に追い込まれることに。

まして、スワップ積み増し等
「乞食行為(笑)」
はできなくなった。

大韓民国にそんなに余命があるとは思えない。
成長を先食いしようがもうあらかた食い尽くしたし(官も民も借金で経済回してる)、日本にたかれない状態が続けば破滅するしかない。

具体に言うと、
企業がバタバタ倒産し街に失業者が溢れる楽しい状態
になるってことだ。

もともと血の気の多い韓国人。
飯が食えなくなったら北朝鮮に唆されて共産革命を始めるだろうぜ。

最後は日本のマスコミにニュースのネタを提供して消えることになる。

まあ朝鮮人の作った国らしい
間抜けな最後で
いいんじゃない?(笑)

個人的に朝日の痛い所を突いた名解説だとおもいます

朝日新聞の窮状(予想)
>2014/09/13(土) 09:43:03| URL| ナポレオン・ソロ
ソロさんゑ非常に同感です。

返事を待ってる時間的な余裕が無いので一部コメントと投稿者名を削除した状態で『正しい歴史認識・国益重視外交・核武装実現』2014/09/14に誠に勝手ながら貼らせて頂きました。
                 勝手ながら有り難うございます  by a
                           ps悪しからず                        

> ソロさんゑ非常に同感です。

今日のソロ節は格段の名調子だった!     (・”・)

米国が「韓国を捨てる」決断をする為に

>aさん。 ソロです、拙文引用有り難うございます。 朝日をこの世から消えさせる為のキャンペーンに役立つのであれば望外の喜び、勿論、構いません。

 さて、日韓外相会談が開催されるそうですが、この期に及んで、一体何を話すのやら、仄聞するに平昌冬季オリンピックの準備が、資金が集まらず工事計画がとん挫しているとの事で、資金の援助要請も時機的には、ソロソロリミットですから、 まぁ、韓国側にとっては、どんな形にせよ、その辺りが本線でしょうね。 ですが、内閣改造を遣ったと言っても、交渉の相手は相変わらず安倍首相だし、モゥ一人の岸田外相は留任ですからね(嗤)是までの環境と全く何も変わって居ません。

 それに現状では、「支援と引き替えに日本に渡すべきメリットが何もない」のですから、もし、そんな事を云えば「唯の物乞い」としか見え無い。 敢えて引き換えにするのなら、反日行為である慰安婦の少女像をすべて撤去する事、二度と慰安婦問題を外交手段の俎上に上げない事位でしょうか? 

 然し、それは予想される内外の反発の度合いから云って、カナリ危険ではないでしょうか。 国内の反発が物凄く、クネさんは暗殺される危険性まで出てくる、

 とはいえ、彼らにそんな政治的な「読み」が出来るのなら、端からこうはなって居ないワケです。 「大臣の成り手がいない」為に、俄政治家ばかりで造った政治素人内閣の彼らなら、有りうる判断かもしれませんね。 www

 外交の本筋で謂えば、朝日の謝罪「=イアンフモンダイを振り出しに戻した」件は、韓国に「慰安婦問題からの引き際」の機会を与えたと言っても良いのですから、其処ら辺で、「交渉」出来ると踏んだ可能性はあります。 

 対する日本は、「何時でも会話の窓は開いている」と公言して居るのですから、何が何でも日米間韓の三国協調態勢を維持したい、ルーピィ・オバマ米国の手前「会う」事は、吝かではない事を態度で示さねばなりません。

 でも、安倍政権の是までの一貫した対韓姿勢を、此処で180度替える様な、政治的リスクを安倍政権が、今や何のメリットも無い韓国との国交維持の為に取ると言うのなら、韓国の異常な反日行為を目の当たりにして「国益の大切さ」に目覚めた国民は、再び絶望するでしょう。

 今後、最早「捨韓国」が、日本の国是と成りつつ有る事を、ルーピィ・オバマ以外のアメリカ国民に理解して貰う事の方が大切だと思います。

 米国の功利的な判定ダケでここまで来た日米韓関係ですが、其れだけでは、最早解決できない事を米国も理解し始めていると思います。 日本外交としては、米国の対韓認識の変化を、先読みすべき時機でしょう。

 最終的には、韓国を見捨てる事が、米国の国益になる事を理解してもらえば宜しいのですから、韓国人のその不誠実さ、嘘つき度合い、女性差別の酷さからの未開度を事例を示して、彼等が、悪事を共にする事しかできない卑怯で残忍な連中である事を、根気よく説明して行けば、韓国を直接知らない人々にも判って貰えると思います。

チョンちゃん、おはよ~ コレ ↓ 何じゃろか?


最後です。チリちゃんです。
皆さんありがとうございました。 ここからは卒業したいと思います。
2012/07/26(木) 03:44:03 ちりちゃんです。

某さんへ ありがとう。ちりちゃんです。
引退するぅ、とか昨日とういうか、今日のAMに宣言しちゃったのですが、
アラシとかわらないんだよなーと、今になって反省してたとこでした。
2012/07/26(木) 21:55:46 ちりちゃんです。

勝利の代償  近現代史の旅 NO24 7月25日(水)
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-920.html

チョンちゃんの引退宣言から、二年以上経過してるんじゃけんども、、、
ワタスも長期出張による休筆宣言を、二年延期しょうとおもうんじゃけんど、、
在日チョンちゃん、どうじゃろか?

(・”・)

(^_^;)イヤハヤ

★犬HKは、東京裁判史観のドグマに骨髄まで侵されています。(・o・)手遅れだな!

支那韓は虚勢を張るのがうまいだけだよ

革命で倒れた国なんていくらでもあるし、民主化を拒む支那韓は特にそのリスクが高い。

投票箱で権力が国民に移行できないってことは武力に訴えるしかないってことだから。
意気地なしの漢民族・朝鮮民族でも誰かが武器とカネ出してくれれば蜂起するよ。

その可能性は失業率に比例。

支那韓の景気は悪化の一途。まだ途上国なのにもう失速。
ヤバいんでないかい?

難民が心配だから緩衝地帯として韓国が必要(→だから韓国を経済面&歴史認識で支えるべき)
というのも以前からよくある主張だけど、

小生は賛成できない。

韓国のこれまでのやり方を見ていれば、
そういう場合は日本も難民受入費用を出すニダ!
とたかってくるに決まってる。
なかなか拒みにくい要求だね。

その口を塞ぐにはどうすればいいか?

やはり韓国を北朝鮮に食わせるしかない。

併合の後、飢えた北朝鮮は旧韓国人の粛清と搾取にかかるだろう。
日本に逃げられたら奴隷が減るので、

「北朝鮮当局が」難民を止めてくれるよ。

止め方はこれまで同様、

逃げたら残った家族を皆○しにするパターンとか五人組による相互監視とか色々。

ぬるま湯に浸かってた旧韓国人には衝撃的で、ある程度効果はあるだろう。

北朝鮮も朝鮮民族の国である以上、日本へのたかりは予想できるが、韓国の場合より断りやすい。

○日本人を攫って返さない統一朝鮮(仮称)に経済支援をすることを国民が許さないから
○テロ国家の統一朝鮮には支援できないから

等々断る理由が出やすいんだなこれが。

あと何より忘れちゃいけないのが、

今の世界において主権国家以上のプレイヤーはいない

ということだ。

自国民の生命財産に害が及ぶので難民受入は拒否します

何か問題ある?

難民保護条約や国際人権規約があるけど、全てただの約束事。条約にすぎない。

事情が変わったんで一時脱退します
でいいじゃん。

自国民を守る憲法上の義務を優先すべき。
あくまで憲法優位説で。

実際問題旧韓国五千万程度の人口なら、北朝鮮当局が○してでも止める可能性を考慮すれば、何とか諸条約を脱退しなくても済むと思う。

支那の内乱の場合(民主化仕損じ→軍閥割拠)は数が多いので、
難民保護条約等一時脱退しないといけないかも。

この場合、支那と国境を接する国々(統一後混乱の続く朝鮮除く)は支那難民を受け入れたくないという点で利害が一致する。
調整して、

集団で脱退するんですよ。

各国の自衛権が脱退の根拠だ。

米EUも、支那難民受入拒否けしからん→経済制裁発動ということにはならないでしょ。

だって主権国家としての正当な権利を行使してるだけだからね。

経済的影響云々は、今も少しづつやってるけど、脱チャイナを進めてれば大丈夫だよ。
ASEAN諸国やインドの方が成長の勢いがあるし(人口ボーナス有)、むしろASEAN諸国やインドは支那の破滅を願ってると思うよ。
領土紛争を抱えてるし、支那が消えれば、
自分たちに世界の投資が集められるからね。

支那韓国が地球上から消える。

結構なことじゃないですか。

餓鬼畜な両国民は祖国が亡んでも涙一つ流さないだろうから、これでいいでしょ。
つか、全て、

自業自得だし。

ちりちゃんへ

>ちりちゃん、おはようございます。 ソロです。
 貴方に1点注意しておきます。 貴方の未熟さゆえだとは思いますが、自分の視点に拘りすぎて居て、其れでも客観的なつもりで他者の評価を行うから、自然に「上から目線」そのものに成って居る事に気が着けない、若しくは、意図的にやって居ても、悪い事とは思わないのでしょう。

 其処には、「傲慢さ」或いは「甘え」しか見出せなくて不快です。 是では、貴方と真剣に議論をしたいとはだれも思わないのでは?   

  ついでに、貴方の信用度が「匿名投稿者に成り澄まして、自身のAGE工作をやって居る」とも疑われているレベルである事は、自身で自覚しておくべきです。 是は常識として、他者と深い議論がしたいのなら、先ずは自分の基本的な立ち位置を明らかにしなくては、相互理解は無理でしょう? 貴方にもご事情はおありでしょうから、無理はなさらず共宜しいのではないですか?

  このブログで議論すると云う事は、HNがドゥあれ匿名で遣って居る様なものですが、其処に、共有できる一定のルールを定め、お互いが其れを墨守する事で成り立っているのがこのブログの基本です。

 ダカラ、他者のHNを遣って、他のブログに破壊的なコメントを書き込み、他人の信用を台無しにする様な人間は、ブログ主の英断で出入り禁止に成ったのです。 

 此のブログ主のご処置に、大いに賛同したのは、そういう管理ができてこそ、顔も知らない同士の議論で成り立っている、インターネットでも、或る程度の相互信頼が築けるっていうものだと私も思ったからです。

 さて、この先の韓国処分について、以下に私論を述べます。

 現状の極東を支配して居るのは、米国である事を先ず基本にしなくてはいけないと私は思って居ます。 しかし、その米国が朝鮮戦争休戦以来、60年近く保った軍事プレゼンスを縮小し、極東を新たな形の軍事バランスの下に置こうとして、あれこれ手続きを踏んでいるのが現在だと云うのが私の認識です。

 その新たな軍事バランスとはいかなる形かと云えば、目指して居る形から云えば、日本への軍事プレゼンスの移譲でしょうが、その中には、韓国はカウントされていないのです。

 戦争とは命の奪い合いですから、一瞬の隙で大軍が壊滅してしまう事も有ります。 故に、何より「旗幟の如何」が厳密に問われるのです。 然るに、韓国はドゥでしょう? 友軍であるべき日本に敵対行為・戦争挑発行為しか、しかけて来なかったワケです。 真意はドゥあれ、そんな信頼のおけない状態を広めては、前線で双方の兵士が、友軍としてマトモに戦えるわけがない。 こういう状況を造ったのが、韓国である事が次第に分かってきた現在、彼らの「どちらに着く」と云う意思表示に関係なく、遅かれ早かれ韓国は米国に切り捨てられるのは間違いありません。 そして、信頼回復はモゥ既に不可能な状況です。

 米国が拘っているのは、朝鮮戦争で5万人近い犠牲者を出している事への国民の評価でしかないと思います。 つまり、朝鮮半島が、米国にとって、是まで、ソシテこれから如何なる価値を持つのかと云う事でしょう。 

 この判断に基本的に日本は関与できません。そして、絶対的なイニシアティブを持っているのは米国なのです。 ダカラこそ、私は、此状況下で日本はドゥすべきなのかを云っているのです。

 韓国が自身の行く末を自分で決める事は、独立主権国家として、彼らの国民に対しても、ソシテ同盟国に対しても義務であり、権利でもあるのです。 最終的には我々外国のものが容喙すべき問題ではありません。 韓国社会の内部は現実的にそうでない状況かもしれませんが、国際的常識では「国家の(あるいは民族の)主体性が、最も尊重されて然るべき」と云う価値観なのです。 が、ゆえに、国家が為すべき事について、他の国家が干渉する事は厳禁で、時に同情すら憚られるのです。 (これを超えるのが、「人権問題だ」と云うのが米国の戦後一貫した主張ですが、やって居る事はその正反対です)

 現実問題として、韓国と云う名前が消滅するかドゥかは、其の時の情勢に拠るとは思いますが、世界にとって大事なのは、「混乱を避け、周辺国家の現状維持に資する」と云う事です。 韓国内の不穏分子が、其の命題に対する現実の脅威である裡は、周辺国家が手を拱く事は考えられません。 そして、おそらく朝鮮族自身を主体とする国家は、この世から消滅するでしょう。 自身の国家の真実の歴史に誇りが持てず、歪曲ねつ造をなんとも思わない=歴史を軽視していると、国家自体が、国民にとってあまり意味がないものに成ってしまう事に気が付けて居ないのです。 

 「最終的に、国家を護るのは国家の恩恵を受けた国民でしかない」とすれば、現状の韓国の状況で、口先で無く、本当に命を賭けて国を護れる人が何人いましょうか?

 そしてシナですが、こちらは、巷間言われて居るのは、共産シナを中心とした話ですが、実際は国が広すぎ、民族の種類も数も多すぎて、本当の現実は大まかなものでしか、把握できないでしょう。 私が云って居るのは、共産シナの支配がモゥ直ぐ終わると云う事に過ぎません。

 故に、共産シナ支配の崩壊~シナ社会の瓦解が、世界にどの様な災厄をもたらすかの考察は次の機会にします。

以前と違って、最近男の文章になってきてるんじゃけんど、、、


> 女は、その場の都合で約束をマモンナイこと多いの覚えとけ。

正確に表現すると「朝鮮人は、その場の都合で約束をマモンナイこと多いの覚えとけ。 」ではないじゃろか?

(・”・)

朝日こそ戦後利得者

  ソロです。
>>「強制連行は無かったが、広義の強制性は有った」
 ↑は、朝日新聞の従軍慰安婦問題で、吉田証言が嘘で有った事を認めた際の弁明ですが、 その「広義の強制性」って、具体的にドゥ云う事なのか、事実を示して説明して貰いたいですね。 

 世に、義務を根拠とするモノには当然ながら、強制性が着いて居ますが、「強制」という言葉を其処に準拠するとすれば、「狭義」の強制性は「強制連行だ」と言う事でしょうか、朝日は「其れは無かった、嘘だった」事を認めたのですから、然も其れが、32年も騒いできた「根拠では無い」とも、付け足しで弁明して居るのですから、一体、「広義」の強制性とは何か? を明らかに提示しなくてはなりません。

 1910年の朝鮮併合から戦前迄の、当時の社会の法律、社会背景、常識を基に考えたら、広義の強制力は、所謂「社会の雰囲気」の様なものだと考えて終うのですがね。 

 もし、其れが「日本政府の罪だ、犠牲者である慰安婦に謝罪せよ」と言うなら、日本はこれまでに散々、幾度も謝罪して居ますし、民間ベースで賠償も済ませて居ます。 
 
 嘗て東南アジアを植民地にしていた、欧米列強が、植民地統治時代に行った人権蹂躙行為について、或いは戦場になった国、フランスやドイツの民間人に対する暴行・襲撃行為に関して、原住民に対し、或いは、その国の国民に対し、日本の様に、謝罪や賠償をした実績など何処にもありませんから、戦後日本こそ、戦後世界では最も人間の権利を重く見て居る国家だと言う事になります。

 朝日の主張で何より疑問に思うのは、朝鮮人婦女拠りも数の上で遥かに多かった、日本本土からの売春婦には、政府は殆ど何の保証も謝罪もしていないのですが、何故其処を採り挙げ無いのでしょうね。 朝日は、自身の主張に拠れば、「当時同じ日本国民だった筈の朝鮮半島出身者」である売春婦の肩は持つが、「日本本土応集の売春婦の人権には全く無関心である」ワケで、一体何処の国の新聞だろうか? と疑問を持ってしまう。

 戦後、戦前日本を貶めるに、彼の五味川純平の様に、体験者を気取り故なき反省をすれば、持て囃された時代が有りましたし、戦後の混乱期に秩序を取り戻すという大義名分の下に、GHQ民政局に拠る言論統制、表現の自由の弾圧に等しい、私信や私文書校閲、そして、戦前の自らの戦争時犯罪記録の抹消の為の焚書と言う、文化的な破壊行為がありましたが、朝日のやっている事は、その、戦前・戦中歴史の証拠隠滅やプロパガンダ路線と全く軌を一にしている様に思えます。

 彼等こそ、自身が戦後利得者であり続ける為に、戦後体制改革者を名乗り出た安倍さんを目の敵にした張本人でありましょう。

 「天声人語」で、「砕け散ったジャーナリストしての原点を拾い集めて、一からやり直す」等と謂う旨の述懐して居ますが、端から存在しないモノをドゥして復活せしめるのか、大いなる欺瞞だと思いました。

 「舌先三寸成らぬ、筆先三寸で強者に阿り、世の中を器用に上手く渡って来た」ダケの事、確信犯的なこう云う輩こそ、本当の意味で、日本を劣化させてきた張本人だと思います。

朝日新聞の悪どさ

朝日新聞は吉田清次の虚言を認め、過去の報道を取り消しました。が、日本軍の強制連行は取り消していません。多くの証拠があると今なお日本軍の強制連行を肯定しています。

卑怯なのは海外向けの発信です。自らの行為を反省するのではなく、「日本の極右によって歴史の修正を迫っている」などと日本は固定化した歴史を修正しようとしていると報道しています。

海外で「固定化した従軍慰安婦の歴史」は修正すべきではないと言っているのです。30年に及ぶ虚偽報道で「誤った歴史を固定化」させた責任を取ろうとはしていません。朝日は悪どい会社です。

固定観念で聞く耳を持たない「外国政府」を説得するのは難しいです。特に韓国は頭から真実を受け入れません。真実を訴えても韓国だけは無駄です。それでも諸外国に真実を拡散していく必要があります。

嘘つき韓国を非難する声が広がるまで真実を訴えなければ行けません。半島民族のDNAを知らないで、今まで、事なかれで韓国と接してきた日本政府の責任でもあります。

強制連行はなかったが、広義の強制性はあった

朝日新聞は「強制連行は無かったが、広義の強制性はあった」というが、広義の強制性は、朝鮮人売春婦に限ったものでなく、日本人売春婦のみならず世界中の売春婦にもある。誰が好んで売春婦になるものか、馬鹿たれ。

朝日新聞の目的は、従軍慰安婦を捏造して、日本を貶めることにあったことは明白な事実である。

文章に一言

>中国との戦争は日清戦争だけ

このうっかりこそが戦後教育、テレビによる洗脳でしょうw
支那、清、国民党、解放軍、そして中共を時系列に区別して記述して下さいw
犬HKのようですよw

ワタスには充分理解出来る文章なんじゃけんど、、、


> 日本人のほとんどは、日本と中国が戦争したと思っていますが、日本と中国の戦争は日清戦争(1894年)だけで以後は中国とは戦争をしていません。
その証拠に中国はサンフランシスコ条約でも戦勝国にふくまれていません。
そもそも日中戦争という言葉はなかった。中国の指図を受けた日本の左翼が支那事変を日中戦争という言葉にすりかえて、いかにも中国と戦争したように印象づけるために日中戦争と呼び始めたのです。

当時の共産党軍は国民党軍との内戦で、ほとんど壊滅した状態にあり、それを打開するために国民党軍と日本軍を戦わせて漁夫の利を得ようとしたのです。

トンスル星人が木の葉を千切って「葉っぱは木で無い」と言ってるようじゃけんど、、、(・”・)

無題

>刺激さん、ソロと申します。
>>支那、清、国民党、解放軍、そして中共を時系列に区別して記述して下さい。
 横から失礼ですが、ブログ主が仰って居るのは、「戦争とは、宣戦布告を始まりとして国家間でするモノを云うが、シナ大陸では、大清帝国以外に宣戦布告をして戦争を行った相手は居ません」と言う認識を基にしたものだと思いますよ。 

 で、私から貴方に質問ですが、貴方が↑で挙げた名前の中の「支那」と言うのは、国名ですか?  ソウデ無く、歴代王朝の総称だというのなら、大清帝国の前なら、明王朝ですかね? その前は、大元帝国と言う蒙古人の国ですよ。 まぁ、大清帝国も、今は無き満州人の国ですが。

 念の為に言って置きますが、シナ、支那、SINO, China・・ というのは、Japan,Jipang,日本・・と言う様な西洋の通称で、日本の正式国名が大日本帝国であったり、日本国で有ったりする様に、正式国名ではありません。

 NHKだの、戦後教育云々以前に、戦争とは何かを、貴方は知るべきではありませんか?

NHKアーカイブス

>菜々氏さま
>一凡人さま

私ごときにレスをいただき有難くお礼申し上げます。

さて、ここ何日か論客のみなさまのコメントについて行こうと必死です。
色んなブログや、まとめなどを読みいよいよ確信して参りました。

そんな今日、ふと見たNHKのアーカイブスとやら。
タイトルは「美しき日本の面影」小泉八雲の特集らしい。
ひとしきり彼を紹介した後、眞貝義五郎なる教授が登場。
ラフカディオ・ハーンが後に勤めたジャパンクロニクルで書いた記事を紹介した。
http://e.jcc.jp/news/8744227/

ラフカディオ・ハーンが
日本人に絶望するくだりまで丁寧に紹介。
何故その部分を摘出したのか?
ラフカディオ・ハーンがその記事を書いた時の、その事に関するソースは?
中国まで確かめに行ったのか?
更に番組は日露戦争の悲惨さに突入。

その、眞貝義五郎教授の論文に、「虚時皮膜」なる四文字熟語がありました。
https://shoin.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=297&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1

私には残念ながら知識はありません。
論客のみなさんに比べれば恐らくこれは、感情論だと自覚しております。

しかし、私は当時の日本人を信じます。
自分のご先祖様ですから。

アーカイブスとやらで、先祖達を繰り返し侮辱するNHKが許せないのです。
あなた達は日本人ですか?

そうそう、次の朝ドラ「マッサン」の、主役男優と脚本家ご存知ですか?
玉山鉄二さんと羽原大介さんです。
何か見えて来ませんか?

最後に最近の業突く張りのお年寄りに一言、振り込め詐欺の対策にこの言葉を進呈します。

「自分の尻は、自分で拭え!」そう言える年寄りになりなさい。

>ソロさん
 さて、この先の韓国処分について、以下に私論を述べます。
 現状の極東を支配して居るのは、米国である事を先ず基本にしなくてはいけないと私は思って居ます。 しかし、その米国が朝鮮戦争休戦以来、60年近く保った軍事プレゼンスを縮小し、極東を新たな形の軍事バランスの下に置こうとして、あれこれ手続きを踏んでいるのが現在だと云うのが私の認識です。

 その新たな軍事バランスとはいかなる形かと云えば、目指して居る形から云えば、日本への軍事プレゼンスの移譲でしょうが、その中には、韓国はカウントされていないのです。

>ちりちゃん
この反論は?

ありがとう。

BANされた。
RS,CN, JPのあいだでの、KR.

どうでもいいかな。
RS,CN, JPのあいだ。
どうでもいいのかな。
管理人さんは。

こんにちは

どなたか、日露戦争で米国のユダヤ人からカネを借りておきながら、満州鉄道の経営から米国を排除したことが日米関係を損ねたというようなことをおっしゃっていましたが、それがまるで関係ないとは言いませんが、あくまで日米関係であり、米国の世界戦略とは関係ありません。

米国という国と民族の視点から見ないと真実は分かりません。日本人が昔から外交音痴なことは事実だけども、なら上手く立ち回れば戦争にならなかったのかといえば、それは全く違います。

米国は南北戦争の国内事情により、植民地獲得競争に遅れて参加しました。

そのときに残っていた、つまり植民地でなかった国と地域は日本・支那・サモア(マーシャルを含む)だけです。

つまり、米国は最後のフロンティアを求めて西へ西へと侵出していくわけですが、サモアを巡って米英独がぶん取り合戦を展開していたことをまず知る必要があります。

サモアはハワイ・グアムより南の諸島を指しますが、米国の目的地は支那でしたから、サモア地域は支那へ続くシーラインとして確保しなければならない。

パラオをドイツに取られてしまいますが、第一次大戦にまんまと参戦した米国は、ドイツを叩き潰して植民地を全部取り上げてしまいました。

しかし、第一次大戦後に英国との約束によってパラオを手に入れたのが、ご存知我が国日本です。

日本としては米国の西進を阻止する楔として手に入れた領土ですから、つまり、ハワイとフィリピンの間に日本が割って入った形となり、米国がこれを快く思うはずもなく、邪魔者でしかありません。

このこと一つとっても、米国が日本を叩き潰したいと思うには十分すぎる動機なのです。

現実に米国は第二次大戦後にパラオを植民地支配しました。これで米国は北太平洋の全域を自国の勢力圏に収めたことになり、これこそが米国の「真の目的」です。

つまり、満鉄がごときは細事にすぎず、日米戦争は西の横綱日本と東のチャンピオン米国の宿命の戦い、すなわち北太平洋における頂上決戦だったのです。

見覚えの有る書き方と #9OCdGr.6, pass某ちゃん現る

ちりちゃんです。 #9OCdGr.6
    同一passですね書き方も上記の方と同一ですねー学習能力も猿と同一と云う事かな、書きたければ御自分のハンネで投稿されては如何ですかな?  
      ↓ 
ありがとう。
BANされた。
RS,CN, JPのあいだでの、KR.

どうでもいいかな。
RS,CN, JPのあいだ。
どうでもいいのかな。
管理人さんは。
2014/09/16(火) 01:06:47| URL| 私をフォローするのはだれ? #9OCdGr.6 [
            ↑
因みに自分の成り済ましさん以外貴方をホローする方はもう居ないと思われます。

因みに過去の貴方とのやり取りの名文は消されましたが其の文を読んだ方の頭の中にはシッカリ残って居ると思われます。

もう一つ成り済ましで色々なスレに投稿されいるそうですが実は簡単な成り済まし対抗策があるんですよね。

マナー的に一寸と思いますので今の所は控えますが流石にこれはと思ったらやらせて頂きます。
最期に数年間投稿して其れなりに築いたハンネも今じゃ地に落ちそうな厳しい状況だと思います。
御自分を汚したくなければ自重するのが一番の手段だと思いますよ。
             
                 親切なアドバイスで失礼します御機嫌ようー

硫黄島殿の歴史観に小生も賛成です

アメリカの栄光が始まったのは第一次世界大戦でのヨーロッパの自滅から。

それ以前の位置は日本と大して変わらない。
二流国の「上」ってとこですかね。

明治維新に関与したのも大英帝国、その後の富国強兵のお手本も英独仏がメインでアメリカの影響はさほどでもない。

英国は一流だが、米国は二流。

我々日本人はあの国を見くびっていた。

そして最後に英国につかずナチスドイツを選んだのは大失敗だったね。

英国は海外の植民地を守りたいという意味でアメリカと利害が対立する。

日露戦争の結果、支那に権益を持つ日本と利害が一致する。

ナチスドイツに速攻をかけて潰した後(その過程でロケット技術と核技術を奪取)、
門戸開放を求めるアメリカに日英連合で対抗すればよかったんだよ。

最後の最後でしくった。

同盟国はよく選ぶべしという教訓。

悔いても仕方ない。今度失敗しなければいいんだ。
前を向こう。

ヴィシーフランス:領土は国土の一部に過ぎない

 
 覚醒すべきは、戦争犯罪国であるとの諧謔についてというより、
日本は今も台湾・樺太・新南郡島まで含む国である、という事実についてです。各種反日工作は、この事実を日本人に気づかせないために行われているに過ぎません。
 
 現在の日本の状態は、第二次大戦中のフランスの状態にそっくりです。
アメリカはこれを真似て日本の国土奪取を狙ったんでしょう。

ヴィシー政権 国土
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%BC%E6%94%BF%E6%A8%A9#.E5.9B.BD.E5.9C.9F

 アメリカ占領を誤魔化すためにソ連や中国巻き込んだり、信託統治使ったり、条約を日本語を正文扱いしないことで煙に巻こうとしたり、色々してますが、日本が米軍の駐留費を払ってるところまでそっくりです。

要するに、日本はいまも放棄した領土、台湾・樺太等を国土として保持している。
現日本政府は、自由地域に施政権が限定された臨時政府に過ぎない。
ただし、すべての権利を放棄したために、国土だと主張することすら出来ないので、日本人すらその事実に気づいていない。
 
 また、その事実に気づかせないようにアメリカが日本解体を目指し、今も全面的に各種工作を行っている。(OSSのいう2段階革命をめざしている)

 占領を終結させて独立するには、新政府を樹立して現在の自由地域限定の臨時政府である日本政府から政権移譲を行う必要がある。
 よって、必要なのは憲法改正ではなく、自主憲法の制定。(96条に規制されない)

 台湾民政府は現在分裂していてどうなるかわかりませんが、とにかく私たちが日本だと認識しているのは、大きな日本の中の一部に過ぎないわけです。
そこが単独で独立主権国家となることは、本州だけが日本国として独立するようなもので、絶対ありえない。

 台湾問題は、文字通り日本の独立問題。
対岸の火事ではなく、私たち自身の問題です。


以上

日本が開戦に至るまで

>硫黄島さん、ソロです
>>満鉄がごときは細事にすぎず、日米戦争は西の横綱日本と東のチャンピオン米国の宿命の戦い、すなわち北太平洋における頂上決戦
 そういう見方もあるのかなぁとは思いますが、其れでは疑問点として、「何故米国はシナ大陸を目指したのか?」と云う問異に、応えられる顕かな理由が無いのではないですか? そして、ヤルタ・ポツダムで、米国が何故に、50万人以上の死者を出した極東利権を「くれてやる」様な、有りえない譲歩をしたのか、FDRが当時、如何に病身だったとはいえ、周りのサポート役は何をしていたのか、そも、民主主義国家を標榜する米国が、大統領独断で、50満員の犠牲を不意にしても許されるのか?

  答えは、米国がシナ利権=満州利権に拘ったのは、其処に後に大慶油田と呼ばれる事に成る、良質の油田があったからだし、当時の化石燃料の主流だった石炭も、70年経った今でも、シナ経済を支える有力な資源です。 国が世界でイニシアティブを握る為に必要なのは、資源調達力で、殊に、第二次世界大戦後急速に、石炭から石油へと需用の主力が移る事は、航空機の発達が急伸した事でほぼ確定していたのです。

 ダカラ、満州を日本に独り占めされたら、世界覇権などとんでも無く遠いモノに成るのは素人でも判る話だった。 そこで最初は、日本に共同開発を申し入れ、開発途中で日本が日露戦争時した大借金を盾にしてイニシアティブを奪う筈だった。 処が、小村全権大使に、その辺りを見透かされて拒否され、満州開発には一切関われなくなった。

 是に怒った米国中枢は、大陸の辺縁に位置する日本を邪魔者として排除する事に決定、その為の大義名分が必要になり、大清帝瓦解後、政情不安定が続くシナの内乱状態を利用して、欧米列強を排した王道楽土建設を夢見た満州開拓に注力する日本の妨害をあれこれと企み、張作霖率いる満州軍閥、蒋介石率いる国民党政府、そして、数多の馬賊や赤匪、其々の利害関係者をうまく利用して日本を挑発しました。

蒋介石の国府軍7万5千人の不意討ちに始まる日華事変勃発後、漢口に逃れた蒋介石は、街中に潜んだ為に、追跡する日本軍は精密爆撃でこれを襲撃しますが、これを迎え撃ってきたのが、フライングタイガースと云う、米国から蒋介石夫人宋美齢の要請に応え、国府軍に、100機足らずの戦闘機と共に、義勇軍として派遣されたシェンノート大佐率いる100名の米軍パイロット部隊が座乗して、日本軍の戦闘機(多くは、初期97戦、後期一部ゼロ戦)群と空中戦を繰り広げた。 パイロット、明らかに米軍はこの時点で事実上参戦していたと云ってよく、形の上ではソウでないとしても、日本を挑発していたのは明らかです。

 こうして、日本はシナに釘着けにされますが、其れに拍車をかけたのが近衛内閣で、満州駐留の関東軍精鋭を南下させました。 是でソ連はドイツの侵攻に全戦力を差し向ける事が可能になり、亡国の危機を脱したのです。

 日露戦争で負けた事で、日本の軍事力・戦闘力を高く評価していたソ連が、ドイツの侵入に悩んでいたころ、共産党細胞であった尾崎秀美が、何と、時の首相候補No1だった近衛文麿のブレーン集団に潜り込んだ知らせを聞いて、スターリンは小躍りして喜んだに違いない。 是で日本は、何の利益ももたらさない日独伊三国同盟を締結、英米は是を「ファシスト同盟」として決めつけ囃し立てた。 是で日本は、世界で孤立する事になって終ったのです。

 ドゥでしょうか、米国は日本をドゥしても世界の悪党に仕立てる気満々なのが判りますよね。 国家間の戦争で利害が関係していない戦争などは、逆にあり得ない事を考えれば、その利害の最大のものは、満州の地下資源であった事は動かし難い事だと思います。

 然し、ではなぜ、ヤルタ会談で在り得ない譲歩をしたのかと云えば、既に黒海とカスピ海沿岸に大量の油田を持っていたソ連が、新たに発見された中東の大油田に手を出さない事を満州利権の譲渡と交換条件にしたからだと思います。

 この取引で、戦後世界のイニシアティブを握る国が決定したと云えましょう。 思えば、米国にとって、アラブ世界の大油田の独り占めは、1890年の米西戦争によって。スペインの海外領土を全て手に入れて以来夢に描いてきた、パックスアメリカーナの実現への大きな一歩だったといえましょう。 それこそ、時の大統領アイゼンハワー(将軍)が、英雄視される理由でしょう。

なるほど

> 米国がシナ利権=満州利権に拘ったのは、其処に後に大慶油田と呼ばれる事に成る、良質の油田があったからだ

桂・ハリマン協定を結んだが小村寿太郎外相の反対により破棄、大慶油田に対するロックフェラーの触手とその後の変遷を考察すれば得心出来る。 (・”・)

こんにちは

>ソロ様

重要な疑問の提起ありがとうございます。感謝致します。

まず、米国が世界の覇者となったのは第二次大戦以後であり、それまでは英国が世界の覇者であったという事実を押さえておいて下さい。つまり、第二次大戦前まで米国は「新興国」だったのです。

となると話は早く、ヤルタ会談において米国は現在ほどの発言力を有しておらず、むしろどうやって英国を世界の覇者から引きずり降ろすか、そちらに重心を置いていました。

米国とて英国やソ連といった国を一手に敵に回す力も度胸も、そのときには「ない」わけです。従って、スターリンと談合することで、英国を連合国の主導的地位から「追放」したのが、ヤルタ会談における米国の目的です。

要するに、英国を覇者の座から引きずり降ろすためにソ連と手を組んだということです。

しかし、英国の凋落は思いのほか早く、第二次大戦後間もなく英国はインドを始め植民地を失い、覇者の地位を失いました。

となると、米国にとって次の敵はソ連だったわけで、なにゆえ東西冷戦が起きたのかを考えると、英国亡き後の覇者の座の奪い合いだったことが分かります。

このような米国の世界戦略の中において、満鉄利権は細事にすぎません。


また、米国が支那に固執した理由は、単に人口の問題であり、現在でも白人は「人口が多い=魅力的な市場」だと思っているように、これは実はコロンブスの代から言われているのですが、英国がなにゆえインドの植民地支配において、他の植民地とは異なる苛烈な暴力支配を徹底したかというと、そのくらい人口が多い地域に対する執着が白人にあるからです。

言うなれば、20世紀初頭の支那は米国にとって「最後のフロンティア」だったわけで、米国人の宣教師がなぜに支那で宣教という名の「反日洗脳」をしていたかというと、日本を支那から追い出すためです。英国や仏国やロシアを追い出そうとすれば米国自身が火傷する可能性がありますから、同じ新興国で弱い日本をまずターゲットにしたわけです。

要するに、米国は米西戦争でまずスペインを、次に第一次大戦でドイツを、第二次大戦で日本・ドイツ・英国を、最後に東西冷戦でソ連を葬り、世界覇権が完成したのです。つまり、100年かけて世界王者となったのでして、いきなり王者だったわけではありません。

だから、繰り返しになりますが、米国の世界戦略において満鉄利権などは細事にすぎません。

なるほど

> 米国がシナ利権=満州利権に拘ったのは、其処に後に大慶油田と呼ばれる事に成る、良質の油田があったからだ

>> 米国の世界戦略において満鉄利権などは細事にすぎません。

竜虎相打つ川中島合戦の如き様相、これぞ中韓ブログの真骨頂なり! (・”・)

スレ違い失礼します。

ちょっとはカブるんですが・・・・・・、95%くらいは外れます。

最近の「イスラム国」報道がおかしいので検索していて
やらせ疑惑が出てきたのでリンクを貼ることにします。

【閲覧注意】イスラム国イギリス人処刑動画をロシア報道番組がノーカット放送!?
http://www.youtube.com/watch?v=J8SRIWP-Q7U

この動画でロシアはイスラム国の首切りが合成ではないかと
指摘しています。
これはアメリカが介入するための仕込みです。

【米軍、バグダッド南西で「イスラム国」標的に空爆】
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0HB00J20140916
《[ワシントン 15日 ロイター] - 米中央軍は15日、イラク首都バグダッドの南西で過激派組織「イスラム国」を標的に空爆を行ったと明らかにした。オバマ政権によるイスラム国掃討作戦が拡大した形だ。》

そして、さきほど、アメリカが軍事介入したもようです。

アメリカ、そして、ユダヤは中東に軍事介入したくて
一年前にもシリアが自国民に毒ガスを撒いたと仕込みをしています。

【反アサド・シリアやらせ捏造報道?ガザの写真を使用?#syria 」#assad】
http://www.youtube.com/watch?v=b_e4AXtgh4o


つまり、アメリカは仕込みをして、自分のほうが正しい
正義の戦争をしていると宣伝をするのです。
この構図は今も昔も変わっていません。

米国論で盛り上がってる所ですいません

正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5577.html
        ↓
「深く意見交換を」習主席が米中首脳会談に意欲
 オバマ大統領は、11月に北京で開かれる国際会議に合わせて中国を訪れる予定です。中国メディアによりますと、習主席は、9日の会談で「米中関係や共通の関心事項について深く意見交換を行いたい」と述べ、首脳会談に意欲を示しました。これに対し、ライス補佐官は「米中関係は世界で最も重要な2国間関係の一つだ」として、対話を通じて信頼を深め、関係を強化していきたいとしました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000034302.html
2014/09/16(火) 14:44:54 | URL | 00 #- [ 編集 ]
  ↑
今日もコピペでいきます

田原総一郎の立ち位置を思い出す。
一応彼の晩年の立ち位置は「左からは右翼と言われ」だそうですが彼の本音は離米工作と接中工作に有ったと不肖私くしめは思っております。

自称右翼の田原は日本の安全保証は中国と共にとも発言した様な中国が日本の安全を守るとか只の悪いギャグにしか聞こえない。
支那兵の悪辣さは筋金入りで敵より恐ろしい身内の敵に成って日本人は食われるのが関の山。

自分の記憶では田原は戦前の一部を持ちあげ右寄り風を装いながら戦後のアメリカの強い影響下を脱するには中国に接近する事だと反米親中的な理論を唱えていた。

出て来る役者が違うだけで反米親中韓を唱える左巻きに変わりは無い。
米国論は気を付けて語ら無ければ左巻きに良い様に利用されるだけです。

此処で一つの疑問が湧いて来る。
小林よしのりは最初から左巻きで演技だたのか?それとも左巻きに利用された体現者なのか?

さてね?

同盟国はよく選べという教訓

英霊達の犠牲をムダにはできません。

基本、自国以外の全ての国の寝首をかくつもりで

意地悪い目で

観察した方が間違いが無いでしょう。

まず、支那は真っ先にダメだと気づきます。

これから先GDPがアメリカ越えしようが、
民主化革命輸出されたら

即死でんがな。

その時支那に追従してたら日本も道連れ。

敵陣営に隙を与えないため、民主化は必須です。

ロシアは資源だけ。

人口日本と同じくらい、出生率激低(日本より)。
ちょっとね。

アメリカは今のところ隙が無いので、日米安保はベターな選択でしょ。

ただ、ハイテク軍備は財政赤字を拡大させ、海外派兵を困難にしてるのではと思います。

立派な装備を持ってても、実際自分たちの国を助けにきてくれなければ、アメリカの求心力は落ちるばかりですね。

そこで恩着せがましく日本が出て行き、その世界平和への貢献で評価が高まったタイミングで、

日印安保ですよ。

アメリカ軍が全ての戦場に出れないことは彼らも自覚があるでしょう。

アジア等アメリカの手が届かないところを日印でフォローすると提案するのです。

日本だけなら警戒されますが、第三者(インド)との共同提案とすることで、アメリカが飲みやすくなる。

しばらく日印でアメリカの下働きをしつつ、寝首をかく機会を窺えばよろしい。

寝首をかくといっても、アメリカにアジア支配を諦めてもらうだけですけどね。

アメリカは欲張りすぎなんですよ。

それが弱点と言えば弱点。


戦争するお金はどこに?

戦争するためには巨大なお金が動く。

例えば、火薬、弾道ミサイルを作るためには工場を建てて、技術者を雇わなくてはならない。また、先端技術は、科学研究所にて科学者たちが躍起になって、より優れた兵器を作り出す。

その研究金、補助金は国家が金を出すが、アメリカは連邦準備制度があり、その合衆国銀行は国に管理されていない。

実際は、民間経営銀行にしか過ぎない。(日本も含む)
ではお金はどこに流れるか?
銀行によって囲い込みされている企業、戦争によって儲かった軍産複合体でしょう、今やアメリカに代表されるのは、その囲い込みに凋落された、腐敗した政治家達及び官僚しかない。

ルーズベルト大統領は、1929年に起きた世界恐慌を何とかするためにニューディール政策を実地したが、1933年から1940年の期間には、失業率は改善しなかったのです。
後にアメリカは軍需によって好景気になりました。
当時のアメリカにとっては、戦争しか残されていなかったのでしょう。

ちなみに、FRB-連邦準備制度は1907年の金融危機を教訓として誕生しましたが機能していなかったのです。

ちなみにウッドロー・ウィルソンは、晩年になって連邦準備制度設立に加担したことを後悔して、こう言い残しました。

「私はうっかりして、自分の国を滅亡させてしまいました。大きな産業国家は、その国自身のクレジットシステムによって管理されています。私たちのクレジットシステムは一点に集結しました。したがって国家の成長と私たちのすべての活動は、ほんのわずかな人たちの手の中に有ります。私たちは文明開化した世界においての支配された政治、ほとんど完全に管理された最悪の統治の国に陥ったのです。」

1929年ウォール街の大暴落をきっかけに世界恐慌が始まる。
その原因は、1920年代にFRBの指示で銀行が信用創造量増やした事による。融資の担保は主に株券であり、その結果、株価は高騰、バブルが発生する。株価がピークを迎えると、FRBは一転して銀行の信用創造を厳しく抑制。お金の流通量をわざと減らして大恐慌を引き起こした。このことはミルトン・フリードマンはじめ多くの経済学者が指摘している。
この恐慌により1万6000もの銀行が倒産し、そのほとんどはモルガンとロックフェラーが吸収・合併していった。また、紙切れ同然になった企業の株券も買い占め、両者の独占状態になる。銀行や企業だけでなく、融資を返済出来なくなった農家も広大な土地を没収されたため、飢饉が発生する。この土地の多くもウォール街の金融財閥の関係企業に買い取られた。

1931年刑期回復という名目のもと金の回収が行われる。
懲役10年という罰則のもと、米国民全てが金貨や金塊を財務省で紙幣と交換する事を義務づけられた。そして、1939年末には兌換紙幣が廃止され、紙幣と金はもう交換出来なくなった。つまり、合法的に金の強奪が行われたのです。

当時のアメリカ人は貧困と飢えに貶められ、失政の怒り、どうしようもなさが漂っていたのでしょう。今もこの構図はあまり変わっていないように見えますね。

西洋文明の正義は、聖書の中だけの正義で、選民(神に選ばれた民)以外は家畜同然で何をしてもいいというのが根底にある。聖書の記述は、異民族の殺戮のオンパレード。

しかして、中華文明も似たり寄ったりで、中共は日本解放第二期工作要綱に基づいて日本を狙っている。

アメリカはアメリカ・インディアンを騙して土地を奪い、ハワイ王国を暴力的に乗っ取り、太平洋の覇権を確立した。

まずは、中国にやられないことが日本の優先順位の第一位で、そのために一番コストがかからないのが核配備であろう。インドとの同盟は、核配備前の核レンタルを睨み、大変有効である。

また、アメリカの政治が変わって日本つぶしをしてくるかも知れない。その時の為にメキシコとの同盟も有効である。将来、アメリカと陸続きの戦争ができるのは、メキシコしかない。アメリカ国内のスパニッシュ保護の為、メキシコが軍事介入という事態になればメキシコ国境に陸軍を張りつける軍事費でアメリカは国力を落とし海洋覇権を失うあろう。

日本の将来の選択肢をあげる為に正しい歴史、軍事、地政学の情報は必須である。今までは、反日勢力、在日、なりすまし日本人、左翼に邪魔されてきたがやっと希望の光が差し込んできたところである。

>台湾は日本の固有領土さん

台湾民政府の分裂騒動に関しては既に実質的な決着がついています。
昨年4月25日に台湾民政府から分裂した一派は米国台湾政府を名乗り、
日属米占論を唱える台湾民政府に対し米属米占論を唱えていましたが、
今年7月7日台湾省政府庁舎占拠を排除されて正当性を否定されました。
米国台湾政府が米国に承認されていたなら排除されなかったはずです。
日属を認めなければSF平和条約23条の米占も成り立たないのであり、
米属米占論自体が致命的な論理矛盾を抱えているのですから当然です。

一方の台湾民政府は今年8月中旬に靖国・天皇陵参拝のために来日し、
9月中旬現在は米国から派遣された視察団による視察を受けています。
http://usmgtcg.ning.com/forum/topics/2014-8
http://usmgtcg.ning.com/forum/topics/2014-9-15-1
米国も台湾の地位の真相を解説する動画(全て英語)を公開しています。
台湾が現在もなお米国の占領地である事実が明確に述べられています。
http://www.youtube.com/user/twclarify/videos

ひめさま

 米国台湾政府が、米属米占を唱えてるというのは確かですか?
問い合わせを出した限りでは、台湾民政府よりはっきり日属を強く唱えていますが。
 
 台湾民政府が米国の正式認可を受けているのは事実です。
米国台湾政府が問題にしたのは、民政府側が、台湾はヴィシーフランスにいう「日本国の占領地域」、という認識ではなく、「自由地域に過ぎない現日本政府施政範囲だけが日本国」、だと認識しているからのようです。
 つまり、台湾は現状で日本国の範囲に含まれているかどうかの違いです。

 アメリカにしてみれば、SF条約に領域を限定された臨時政府である現日本政府が継続する限り、実質的な占領継続が可能なわけですから、民政府側をそちらに引っ張っていきたいのは当然です。
 林志昇さんは、どうもその辺がわかってないのか、わかっててミスリードしてるのか。

 台湾にしてみれば、中国に呑み込まれるくらいなら独立できなくても実質的なアメリカ占領下におかれる方がいいと考えるかもしれません。

 日本側としても対応に苦慮してるんじゃないでしょうか。

以上





 

ひめさま 2

 失礼、私が連絡をとってみたのは、台湾政府ではないようです。
台湾地位正常化促進会の黄さん。よくメールを書いてらっしゃいます。
私のほうで勝手に混同してました。
 台湾政府に関しては、私の知らない組織でした。

 ところで、なでしこアクションのグランデール訴訟。

慰安婦問題は、今に続くアメリカの国際法違反の占領政策が引き起こしたものであるから、 アメリカには問題を積極的に解決する義務があり、WGIPに加担して問題を助長するような慰安婦像の設置を許可すべきではない。

 とのロジック展開は可能か?アメリカの曖昧な占領政策を認め、米国に地位正常化への適正な行動を求めた、台湾民政府がおこした訴訟の判決文付き。

 話が大きくなりますが、このロジックが展開可能なら、他の問題でもアメリカにプレッシャーをかけられることになります。

http://nadesiko-action.org/?page_id=5813&cpage=12#comment-10870


希望の光?が今の時点で見えるとは不思議

>今までは、反日勢力、在日、なりすまし日本人、左翼に邪魔されてきたがやっと希望の光が差し込んできたところである。

全然希望の光は見えませんし、左巻きと中韓在日の攻勢は逆に強まって居ます。
安全保障上今の時点では反米離米は有り得ない。
核で武装して防衛費も現状の数倍に成り国民がお花畑から脱して日本を強く愛しに忠誠を誓い覚悟を持たなければ国は守れない。

それでも支那と渡り合うと云う事は維新後の貧しき日本が清朝と戦った事より危険でリスクの高い行為。
独力で簡単に守れると思うなら反米でも反白人主義でも何でもお好きにやって下さい。

まさか本当に独力で守れるとか言いませんよね?
もしかしてWJFプロジェクトの方かな??

今日9月17日のWJFの話題。
すばらしき日本よ、永遠なれ←ここで一応保守ぶりをアピール

田母神敏雄はただの「右翼」である←しかし話題は何故かの田母神批判、左巻き成り済ましブログ此処に有りってか。
リンクhttp://wondrousjapanforever.blog.fc2.com/blog-entry-478.html
こんなもんだよ大声で『アメリカがー』と唱える奴等の素性は
ps
ユダヤも有るでよー

花子とアンがヘンな件

脚本家の中園さんは、以前おじさんの戦争体験もとに「あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった」というドラマを書かれています。
題からしてヒドイのですが、ご本人はおじ様の命を「軽くする」ことで「戦争」の悲惨さを描き、反戦を訴えたつもりでしょうが、戦争で戦われた方を愚弄しています。
「あの日、僕らの命をトイレットペーパ-より軽く」したのは、まさに戦後の日本人で、戦後の体制です。戦争はいけないという正義を振りかざして、帰還兵や、満州、朝鮮で苦労された方々を戦争犯罪者かのように扱ったと聞いています。
来年、天皇、皇后両陛下がパラオに戦没者慰霊に行かれる予定ということですが、ありがたいことです。
朝日ねつ造発覚前、断崖世代がほとんどの席で、「慰安婦も南京虐殺もねつ造だ」と言ったら、「歴史を知らない!本を読みなさい!」とまるで戦中の5人組の言論統制を受けてるみたいに否定されました。朝日新聞は在日の多い大阪で受けがいいからと「ねつ造」していたと言われていますが、結局、出版会もテレビ界も「[真実を伝える」気はなく、うける法、売れる方を書いてただけってことに、気づかれていない人はまだまだいるっていうことでしょう。

>台湾は日本の固有領土さん

米国台湾政府は「日属」を認めてはいませんしむしろ反対しています。
台湾民政府の「日属」を受け入れられず袂を分かったのが彼らですから。
実際彼らの法理論からは肝心の昭和天皇の詔書が脱落しています。
昨年来の分裂騒動をずっと見ているのでそこは間違いありません。
「日属」を認めているなら彼らの行事で日章旗が掲げられるはずです。
昨年の発足以来彼らの行事で日章旗が掲げられたことはありません。
台湾民政府の行事で常に日章旗が掲げられるのとは全く対照的です。

台湾民政府の目下の最優先事項は米国から政権を委譲されることで、
日本との関係についてはその次のステップと考えているようですので、
現時点ではしばしば意図的に曖昧なスタンスをとっている節があります。
あまり明確にすれば政権の委譲に支障をきたす可能性があるからです。
但し台湾民政府の最終目標が日本の主権下における高度の自治で、
独立も永久占領も否定しているのは林志昇氏の論文等から明らかです。
帝国憲法を復活させた上で自治区として台湾を規定するという形ですね。

一水会の鈴木です『アメリカがー』成り済ましですけど反米右翼やってます。

そうそう鈴木率いる一睡会も反米でこんな物。
ピースボート、中核派、辻本清美、反ヘイトとガチで繋がってる


だからこそ古くからの保守論客は米国論に気を使う

鈴木は一生寝テロ

なに?

ふざけんなよ。
今日はびっくりした。
で、わたしのせいにすんなよ。

>台湾は日本の固有領土さん

(補足)
台湾地位正常化促進会の黄さんとは元台湾民政府の黄恵瑛さんですね。
SF平和条約上の日本国は表面では大日本帝国を引き継いだ主権国家、
裏面では大日本帝国を凍結して新たに成立した日本本土自治政府であり、
この両面性をどう考えるかによって台湾を含むか否かも違ってくるでしょう。
まさに米国が違法な領土処理のために仕掛けたトリックの核心部分ですね。
台湾民政府は米国を相手にしていますのでそこは曖昧にしているのです。

米国は台湾に限らず朝鮮半島でも違法な領土処理をやらかしていますし、
天皇主権と国民主権のトリックもそうですが探せば材料は色々ありそうです。

今日帰ってきてびっくりした。

a #JXoSs/ZU、気おつけろよ。
a #JXoSs/ZU さんもがんばってるんだね。

from ちり

イマ、ケイタイデ、ビビリマシタ。チリチャンデス。

ウムとしかいえない。笑ってくださいね。
やりすぎたかもしれない。

怖いんで、今日で終わりにします。
ちりちゃんです。
上から人が落ちて、きたんです。
ココ、終わりにします。
ホントかどうかは、にやっとして他。わからない。
ゴメンナサイ。

姫って、どなたさまですか?

私は、ここにしかいません。ちりちゃんです。

敵か、みかたかわかんなくて、
そのなか、
いろいろコメUPしてます。

アナタノ意見は面白いとおもいました。
どうすればいいんだろ。

誰とはいわないけどだれといってる。
隠居、a、ソロ。
私にかまった、3人。
この3人は真剣にやろうかと思ってる。

面白い。じゃね。
ソロさん、最後。ププです。
意外なところからかもしれない。

在日チョンちゃん、おやすみ

(・”・)

おさまらない。

なにこれ?
おさまんないんだよ。
私をフォロしてくれたみなさまに。

自作自演?すこしはあるんだよ。

>在日チョンちゃん、おやすみ
>(・”・)

うるさい。
わりーな、今日は徹夜だよ。
勉強だけどな。

俺の出番はきっと来る


https://www.youtube.com/watch?v=XFwoXdRHifg

(・”・)

ちりちゃんです。

君たち、大丈夫なのか?隠居。

そのあとは、aとソロ。

私の頭がおかしくなる。ほんと。

一番上の目線はソロと思ってる。
ちがうかな。

aは、次にしよう。

ということで、中韓のなんとかブログ。
怒ってきちゃた。
私は、税金とか払いたい。
でもなんだよ。って思う。
こんな感じです。
ココ老若のブログにしたくない、でもひどいと思った。
私は、地政学のブログにしたいと思う。
なんだかな。

怒ってるんだよ。消費税とか。でも、払うしかないですよね。
ここの皆ささん、どんな気分で、私がいるって、わからないですよね。
しょうがないって、なりたくないんですよ。
未来が欲しい。
私のハンジマ理屈がBANされた。
こんなもんか。な。


> 私の頭がおかしくなる。ほんと。


最初からおかしかったんじゃけんど、、、

(・”・)

米国の戦後世界への道のり

>硫黄島さま、ソロです。 おはようございます。 此2日間、営業で外回りしてますので、PCの前にも立てていませんでした、返事が遅くなって申し訳ありません。
 御説拝読いたしました。 成程、20世紀初頭は未だ、パクスブリタニカの世界で有った事は、押さえておかねばならないでしょう。 されど、第一次世界大戦は事実上欧州大戦でありますが、戦場となった欧州は、実は満州と同じ面積でしかなく、其の荒廃ぶり、殊に生産人口の減少は、農工業生産の落ち込みとして顕現し、欧州経済に大きな打撃と停滞を生みました。 そうなれば、英国を含む欧州経済の頼みの綱は、東南アジアやアフリカの資源よりも、寧ろ、現地生産で上がる利益、其の安い労働力や産品となるのは当然の流れです。 折しも、綿や絹製品を主とする衣料産品でシェアを伸ばして居た日本と。市場で利害がぶつかる事に成りました。 此処で既に、欧州の列強国と日本の利害は、動かしがたい対立点を持つに至ったのです。 英国はインドに高い関税障壁を設けて、事実上日本製品を締め出しました。 是も貴方が御指摘の。「巨大人口を背景にした市場」へのこだわりの表れでしょう。

 一方アメリカは、世界1,2を争う綿花の原産国ですが、南北戦争の起因がそうだったように、イギリスの消費、延いては欧州の消費が大きなウェイトを占めて居ました。 日本がアジアで綿製品を売ろうとすれば、米国の綿花を買い自国で加工するのが従前でしたが、易い綿製品を追求した結果、インドでも綿花が採れるようになり、米国の綿花価格は下落する事に成りました。 是で米国の国内国である南部諸州は、反日に舵を切る事に成りました。

結局、欧米では、異人種に対する警戒感も手伝って、「新興国日本と云う要素が、世界の秩序を乱す」と云う、共通認識に結びついた一つの典型例に成りました。 

 そして、次は石油だったわけです。 当時の世界での産油国と云えば、ソ連のバクー、インドネシア、そして、米国の3カ国でしかなく、油井の掘削技術が低かった当時の産油量は現在の数百分の1でしょう。亦、原動機のエネルギーとして、石炭の固体で端体積当たりの発生熱量からすれば、使い勝手からいって格段に優れた石油が、20世紀の主流になる事は予想できたことです。 輸送手段として格段に速い航空機の急速な発展が其れに拍車をかけたと云って良いでしょう。 石炭では飛行機は飛ばせませんからね。

 私も、アメリカが20世紀の初頭から世界のイニシアティブを持っていたなどとは思って居りません。 寧ろ、第一世界大戦でもそうだったように、「モンロー主義=」欧州不干渉主義が主流であり、第二次世界大戦前は、ナチスドイツとも密接な関係を持ってた面も見せて居ます。 つまり重商主義であり、其の一面では、御指摘の様にパクスブリタニカを打倒し、新たにパクスアメリカーナの世界を目指して居た可能性が非常に高いと思います。

 其れは、何より、ドルを世界の「基軸通貨」にすることを目指したものだと言えましょう。 そして、米国が描いたシナリオ通りに、世界情勢は進展しましたね。 勿論、ソ連と云う最後の強敵が残ったわけですが、是も、自由主義世界、或いは、社会主義席あが纏まるまでは、相互不干渉と云う合意がなされたモノだと思います。 その不干渉が崩れそうになったのが、キューバ危機だったでしょう。

 この様に、米国は階段を上るように国力を高め、戦後世界の米国覇権を目指すようになったのだと思います。 少なくとも、世界の巨大資本は、そちらに肩入れして、最終的に、基軸通貨の地位をえたのです。 ダカラ、ドルを印刷するFRBは、純粋な米政府の機関ではなく、ユダヤ人団体なのです。.

ひめさんへ (ちりちゃんのことではありません)

 台湾民政府がほんとにわかってて曖昧にしてるのならいいのですが、確認してみたところ黄さんが抜けた今、少なくとも中心メンバーのすべてが理解してるわけでないのは確かです。
(米国台湾政府が日属を認めなかったというのならその時点での中心メンバーも法理論を理解してなかったわけです。)
 
 占領を終了するのは米国の権限なので、大日本帝国憲法復活は難しい、というか無理なんじゃないでしょうか。そのために自主憲法の制定を目指してるんだと思います。
 日本政府としても複線的な対応を検討してるでしょうから、すぐにどうとはならないでしょうが、日本や台湾だけでは解決不能で、世界の世論に訴える必要があると思います。

 その点、ヴィシー政権フランス国というのは例としてわかりやすいです。
サンフランシスコ条約(特に1条)、台湾・朝鮮で帝国憲法が完全施行されていたこと、米国の判決文。
 これらをセットで知り合いの外国人に片っ端から送るといいんじゃないかと思います。日本が領空に主権がない、というのは多分外国知識人からすれば驚愕の事実のはずですから。(日本では軍事や国家について故意に教えられてないので誰も気にしない)

 ちなみに、ドイツも未だ独立してないそうです。

 日本国はヴィシー政権フランス国と同じく、大日本帝国を引き継ぎ、国土の多くを実質占領下に置くことを条件に承認された臨時政府、主権国家です。
 サンフランシスコ条約、現日本国自体に2義があるわけではなく、、これから臨時政府である現日本政府がどういう憲法を制定するかで二つの道がある、ということだと思います。
 日本は、天皇を元首とする正式な新政府を樹立して日本国全土の独立が可能な日本帝国をめざす。
 連合国は日本を共和国にして領土を奪取、もしくは実質永久占領を続けようと、各種反日工作を繰り広げる、という構図です。
 
 花子とアンも、単なる特アの工作ではない、ってことです。

>台湾は日本の固有領土さん

台湾民政府の中心メンバーの離反は単に法理論の理解不足だけでなく、
逆に理解したからこそ自分の願望とかみ合わず離反した場合もあります。
今の法理論に至る前は台湾の独立建国を支持していた者が多いのです。
米国台湾政府の離反もそれであり従って人員確保に苦労するわけです。
もっとも米国台湾政府の場合は米国務省の横やりが最大の理由ですが。

当然帝国憲法そのものの復活は手続的にもかなり無理がありますので、
天皇主権の自主憲法を作り直し帝国憲法の復活に代える形になります。
その前提としては天皇主権に対して一般的に存在する誤解を解くことと、
SF平和条約による主権回復は不完全であった事実を広く知らしめること、
これらを近く台湾で起きる変化をきっかけに促進することが不可欠ですね。

以下の記事を参照ください。

●中国との軍事格差

ブログ「余命3年時事日記」の記事「中国ギブアップ」「中国軍事放談会」

●おまけ

上記ブログの記事「核武装」「色あせてきたアメリカの正義」         
--

ちりちゃん

ここはみんなの共有のブログなので
私物化はできません。
(している人もいるかもしませんが
基本的に来るものは拒まずです)

中国や韓国が破綻すると地獄の釜の蓋が開くので
難民が流れこんでくるので、そこが問題であると
ランキングの下の方のブログでは指摘しています。

【内閣改造イイね!】
http://mgr-blog.jugem.jp/?eid=595
ここでは在日を国に戻す・・・という視点ですね。

消費税は景気を冷やし、デフレを継続させてしまいますので
もちろんやるべきではありません。

消費税については政治ランキングの一番上の
三橋貴明氏のブログで大々的にやっていますのでご安心を。

ちりちゃん、がんば!

受験生だったころには「来るな、勉強せよ」というスタンスで接していたが、
入学されたのならウェルカムだよ。
ソロさんは厳密かつ包括的に言論をなさるから、時として
「そんなことを聞きたくなかったのに」という気持ちになることは
あるかもしれないが、そこはそれ、互いに不完全な者同士と
観念してよりうまく年長者から何かを引きだす工夫をしましょう。

bouさんとか温かく若い人を見守る立場も昔からこのコメント欄には
多数存在するのですからそんなことも思ってみてください。

千絵(チョン)ちゃん、おはよ~     (・”・)


安倍内閣・自民党が国連に対し、北朝鮮による日本人拉致事件の調査委員会設置などを求めていますが、こうした状況下だからでしょうか。相変わらず「在日工作員」のアホりんご・・・じゃなかった、青リンゴこと「千絵」がアメーバで動きを活発化させています。

アメブロ『青りんごのメモ』
http://ameblo.jp/aoringo-12-27/

青リンゴのアメブロ・プロフ
http://profile.ameba.jp/aoringo-12-27/

このところ、連日にわたって頻繁にアメーバを通じたメッセージを送ってくるようになりましたが、メッセージを拒否したら今度は通常のPCメールに送ってくるようになりました。
アメーバのメッセージなんて拒否設定にしようと思えばいつでも出来ましたが、それを今になってやっただけです。そうしたら早速、火病(ひびょう)を起こしていましたよ。
メール内容もさらに嫌味ったらしくしたつもりなのでしょう。こちらをイライラさせる作戦ですかね? 通じんよ、そんなもん!

この青リンゴこと千絵は学生時代に朝鮮総連に入り浸っていた過去をさんざん披瀝しながら、こちらが「工作員」と指摘したことに対しては「工作員じゃありませんのよ、ええ、もちろん・・・」などと平然とのたまう始末。もっとも朝鮮総連にしたって、こんな程度の低い工作員よりはもっとマシな奴を使うでしょうね。

メッセージで読む気にもならない長文をグダグダと複数回にわけて送ってきていますが、どこの誰かも知らない方の名前を出されても取り付く島もありません。糞の役にも立たない、とはコイツのことでしょう。

http://ameblo.jp/arikadodaisuke/day-20130126.html

to be continued

ひめさん 3

 あなたには、日本が独立してないために反日が行われている、という視点が決定的に欠けてますね。だからこそ「花子とアン」現象が起きる。
 大日本帝国への悪印象をぬぐっても、いくらでも日本独立を妨害するための工作は可能。
 まずは、日本は法律上、完全な独立国ではないことを周知していく必要があります。

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