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運命の日を待つ韓国経済   8月13日(水)


今日はボロボロの韓国経済を暴いてみたいと思います。
韓国経済は株価急落、失業率の急増、輸出頼みの経済破綻、観光客の急減、
そして金融機関の相次ぐ倒産など目を覆いたくなる現状です。

朴槿恵政権が誕生して以来、景気が一気に悪化、地方都市にホームレスが
あふれ、ソウルでも治安がみるみる悪くなっています。(元韓国支店からの報告)

韓国で外資系金融機関の撤退が相次いでいます。英金融大手HSBCが小口
金融から撤退するほか、シティバンクは20店舗以上を閉鎖、香港上海銀行
は韓国人への個人融資業務の中止、韓国にある全支店の閉鎖を発表しました。
踏み倒される金額があまりに大きくて外資系銀行は頭を抱えています。

朝鮮日報によると銀行13行、保険会社5社、証券会社6社、資産運用会社
4社など、計31の外資系金融機関が韓国を離れたと書いています。

朝鮮日報の電子版によると家計債務が2013年末時点で1021兆3千億ウオン
97兆1千億円にのぼると発表しています。

IMFのラガルド専務理事は韓国の現状を見て「家計債務は経済レベルが似た
国と比較して大変多い、さらに借金をして借金を返すのが家計債務を増加さ
せる要因だ」と警告しています。

韓国は他国を安心させるためにいつも外貨準備高(13年末、3464億ドル、
約35兆円)が多いから心配するな、と声高に言い立てますが、
しかし海外の多くの国では疑問視してきました。

何故なら短期外債 (1年以内に満期を迎える借金) が約1414億ドルもあり、
流動外債を含めると推定約2000億ドル以上あるといわれています。
流動外債規模は韓国中央銀行が2009年から弱みを見せないために発表を中
断して正確な把握が出来なくなっています。

流動外債とは「短期外債+満期まで残った期間が1年未満の長期外債」を意味
する言葉です。

その他、各国の疑惑の目を持たれているが外貨準備金に含まれる有価証券
です。米国債やジニーメイといった米国政府保証付きは、全体の20%程度で、
残りの多くはジャンク債と見られています。ジャンク債とは債券格付けで投資
不適格とされた債券の事で、紙切れになる可能性が高い債権のことです。

だから、韓国にとってスワップ協定は命綱なのです。韓国がアジア通貨危機
から3回も危機を乗り越えたのは、日米中のスワップが保険となっていたか
らです。

日韓スワップ協定の30億ドル分が去年7月に期限を迎え、残りは2015年2
月を期限とする100億ドルだけとなっています。韓国の金仲秀韓国銀行総裁
が偉そうに「日韓両国のためになるのであれば延長してもいい」と述べたこ
とに対して、菅官房長官は「日本にとってなんのメリットもない」と、ばっさり
切り捨てています。

それにもかかわらず財務省の山崎国際局長が韓国で開かれた「アジア経済
金融協力会議」でいきなり「韓国とのスワップを前向きに検討する」と述べ
ています。安倍首相にも復活の件は届いていなかったようで、菅長官は「聞
いていない、判断は政府がする」一喝しています。

もし安倍政権が日韓スワップ協定を復活させ、韓国を救うようなら安倍政権
は確実に潰れます。断言します。

日本の場合、外務省や財務省その他の省にも何故か中韓に媚びる売国奴が
存在しています。日本の民間銀行の経営者にも韓国に取り込まれた売国奴が
存在しています。

昨年の夏頃から韓国に支店を持つ日本企業のブランチ・オフィスから自社の
韓国の銀行口座から欧米に送金できないという話が頻繁に聞こえてきました。
つまり決済用外貨が枯渇したのです。

それを助けたのが日本のみずほフィナンシャル銀行です。韓国の輸出入銀行
に即5億ドル(約490億円)を公募債発行の時より極端に低い低利で
融資しています。

しかし日本企業の中にはみずほ銀行から融資を渋られている企業が多く存在
しているにもかかわらず何故破たん寸前の韓国に融資するのか、借りた者勝
ちの泥棒国家・反日国家に何故援助するのか、日本国も韓国からまだ30兆円も
返済されていません。

韓国が破綻せずに崖っぷちで持ちこたえることができたのは,2,015年2月を
期限とする100億ドルの日韓スワップと、中国との間で、緊急時に通貨を融
通し合う通貨スワップ協定を3年間延長することで合意できたからです。
金額は約5兆8000億円分(64兆ウォン、3600億元)で、本来であれば
2014年10月に期限を迎えるはずでした。

韓国の中央日報は「韓国経済赤信号、大企業の実績が急速悪化」
朝鮮日報は「韓国経済アジア通貨危機より深刻」と載っていました。

日本金融庁は韓国都市銀行4行の日本支店に対する調査に着手したことを
公示しました。抜け目のない外資系銀行は何年もかけて資金回収を終わり、
損切り覚悟で撤退を始めました。

このような状況の中で何故みずほ銀行が韓国輸出入銀行に対して低利で
5億ドルも融資できるのか、みずほ銀行は国内外にきちんと詳しい説明をしなけ
ればならない。株主と日本国に対する背信行為であり、韓国から返済がなけれ
ば株主代表訴訟が確実におきます。

この怪しげなブラック銀行は昨年、暴力団組員らへ融資を放置し金融庁から
業務改善命令を受けています。しかも在日本大韓民国民団のメインバンクで
あり各支店の従業員に在日朝鮮人を多数雇っています。おそらく弱みを握られ
て無試験で採用したものと思われます。

その上韓国の新韓金融グループや韓国産業銀行との提携を強化して、中国や
韓国に沢山の支店やATMを設置しています。

話が怪しげなみずほ銀行の話に飛んでしまいましたが、産経新聞は、「返さず
に借りまくる韓国」 破綻へ加速と記述されていました。

しかし朴槿恵大統領は最近の談話の中で、雇用率70%の達成とともに、
一人あたりの国民所得を3万ドル以上とし、4万ドル時代を目指す」と強調
していました。ノーテンキというのか、自国経済の内情を知らないというか、
知って喋っているなら韓国民と世界をだます詐欺師に違いありません。

韓国というおぞましい国と、セウォル号沈没事故がオーバーラップされ、
まさに阿鼻叫喚の最後の韓国の姿とクローズアップされます。


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コメント

プログ主殿、アップありがとうございます

まあ餓鬼畜生の韓国エリートは、
祖国を裏切って海外逃亡準備中なので、

大韓民国の行方などどうでもよいのでしょう(笑)

そうでなきゃあんな行き当たりばったりの経済政策にはなりませんよ。

前のスレでも私見を述べましたが、これからの世界には人口大国が勃興します。

大韓民国の「今の最盛期の」人口は?

五千万「しか」いません。

仮にゴールドなんちゃら(笑)の予想どおり一人頭GDPが日本と肩を並べる日が来たとしても、
今の日本の半分以下の魅力しかない市場ということになりますね?

出生率が日本以下ってことは、
人口逆転が不可能だということです。
従ってGDP逆転も不可。

確実に地盤沈下です。
というかそのまま自由落下して地下に叩きつけられて全員即死です。

しかも未だ同民族で冷戦やってるとか世界の嘲笑の的でしかない。

貴重な生産人口をいちいち兵役に取られるなど大きな社会的損失。そのようなハンデの無い日本などとは大きな差があります。

冷戦からガチの戦争になれば、

余計若者が減り人口が減り、外資も逃げて、

GDPが激減します。

手詰まりですね。
今更何をやってもムダでしょう。

大体中央銀行すら(今までの為替操作のため)赤字転落してるっていうのに、これ以上どうせよと?

家計もカードローンで破産寸前。欧米ハゲタカファンドには遊ばれてるだけ。

韓国は、

西側自由民主主義陣営から、

確実に、

脱落します。

せめて、残された日本の国家戦略が立てやすくなるように、

おとなしく北朝鮮に併合され、

旧韓国民の生命をもって、
北朝鮮の日本攻撃を遅らせ、

日本の再軍備の時間稼ぎ

をお願いしたい。

この不誠実かつ無能な自由民主主義の友軍に望むのはそれだけです。

記事アップ楽しみにしていました。

みずほ銀行はやはり何か弱みを握られているのか。
給料の振り込みに通帳を作りに行ったけどみずほも信じられないと思いつつ、反社会的暴力団では有りませんか?と聞かれ吹き出してしまった。

菅さんは本当にスッキリはっきり答えてくれるので大好きです。

このように韓国を増長させたターニングポイントが、『河野談話』であったと思います。
河野容疑者が『肝臓病』を名目に病院に逃げ込む前に、国会に証人喚問させる必要があります。

たぶん、河野容疑者は、もう病院から出てこれないでしょう。

病院内で薬を盛られるか、自殺に見せかけた・・・で、消されるでしょう。

怖いですねえ。
みずほ、その時は多少ニュースになりましたけど、
その後の批判は聞こえて来なかった。
それも何かの力が働いているからか?

韓国が破たんするのは良いけど、
ブログ主様、
日本の被害を最小に抑えるための最善策のご提案をお願い致します。

運命の日を待つ韓国戦犯犯罪者

韓国経済の実態を教えていただき有難うございました。私の友人が、最近、韓国人から新しい事業計画の話をもちかけられていて迷っていると言っていました。

辻本さんの過去のブログの一部を紹介し、慎重にした方が良いのではないかと伝えています。

韓国の経済も行き詰っていますが、今までの韓国の理不尽な日本攻撃に切れた大学の教授兄弟が「韓国の大量虐殺事件を告発する」という本を出版しました。ベトナムでの韓国軍の民間人虐殺事件を取り上げて、韓国政府に逆襲すると言っています。

本は英訳してアメリカで出版し、ドイツ語、フランス語、韓国語、中国語でも出版予定とのことです。最終的には戦争犯罪として国際司法裁判所に告訴して、戦犯として元韓国軍の行為を追求するそうです。

韓国は経済でも、国家の品格でも地に落ちる運命のようです。それを招いたのは自分たちだということが理解できればいいのですが。

全て日本のせいだと言いそうです。

>日本国も韓国からまだ30兆円も返済されていません。

これはちょっと信じがたい話ですが、なにかソースはあるのでしょうか?

みずほ銀とイオン銀ATM提携;あの不思議な5億$融資,何かあると思っていたらなるほどそーですか

韓国がお終いの理由とは、「世界からの不信」です。

  ソロです。
  我々日本人を初めとする、韓国やシナ以外の国では、粗全ての国で、世界史を共有できますが、殊に韓国は其れが大変難しい。

  何故なら、「歴史は変えられない筈のもの」なのに、韓国の場合、時々刻々と変わって行くからです。

  戦前36年間、同君合邦と言う国家連合制下にあった、日本と大韓帝国が、米国を初めとする連合軍と昭和16年~20年迄戦った事は、誰も否定できない史実だった筈です。 その証拠に、日本陸海軍には、朝鮮人の将兵が居たし、通名を持たない国会議員も居ました。 

  大韓民国は、1945年~48年の3年間、日本との同君合邦を自動的に解消されて国連の委託統治下にあった旧朝鮮国を、GHQやCIAが、李承晩を首魁とする政治集団に、旧朝鮮国に替えて大韓民国の建国を命じたモノで、当たり前の事ですが、大韓民国は戦前には、その名前すら存在して居ません。

  所が、有ろう事か、最近の韓国社会では「韓国は戦前にも存在して居て、日本と戦争をした」と言う説?が常識化しているらしい。 然も、朝鮮戦争の原因も日本だそうだ。

 自分達のネガティブな歴史事実を受け止められずに、誤魔化してばかりいる姿を見て居て、実は心配して居ましたが、「啊々、其処まで行ってしまいましたか・・」と正直思いました。 是では、国民は自国の歴史を全く知らないのと同じですね。

  この全く信じ難い妄想を、本気で信じこんでいるのも彼らが、戦後如何に自分達に都合が良く、耳触りのよい歴史を創作し、教え込まれ、挙げ句、彼等、若い世代にとって過去の歴史がクルクル変わって行く事等、何とも思えない歴史観、知的構造に成って居るからなのでしょう。

  是では、敵方の筈の朝鮮から送り込まれた霍乱分子に社会を良い様にかき回されて、敵味方の区別もつかなくなるのは当たり前です。 是では、韓国社会にマトモな未来等有ろう筈がない。 

  歴史事実を如何様にも、改竄する事が許されている社会ですから、然も、慰安婦問題で判った様に、科学的検証の価値を認めて居ないのですから、謂わば、「言ったもの勝ち」が通用する社会と言う事で、そんな社会を法治等出来る筈がない。

  実際に、韓国司法は、現代の窃盗行為なのに、罪を罰せず、現状回復も行わないでよい、という裁定を下し、改むる所が全く無い有り様。  論理も法理も滅茶苦茶で、世界一法律が出鱈目な国だと言えましょう。 ダカラ、世界の海難保険と物損保険の元締めであるロイズが、韓国籍の船の加入は認めないワケですし、加入者が韓国籍の場合でも同じの様です。

  詰まり、世界から最も信用されてない国に成りつつあるという事です。 是で、この先国が存続できるとでも思っているのでしょうかね。 

 その無明さに呆れます。

 PS 韓国が日本に返さない金は、既に100兆円を超して居ます。 「信じ難い」話は、其れを認識して居ない事の方ではないでしょうかね。 韓国が借金踏み倒しの常習犯である事のソースなんて、幾らでも出てくると思いますが?

 「貸した金は返さない処か、更に要求してくる」、「親切にしても必ず仇で返す」 「弱い者と看たら、嵩に懸って残虐性を発揮する」「人種差別が当然の社会を支持・維持している」「社会に文明人らしいモラルが無い事を、数多の交通機関の事故への対応、措置で証明しまくった」・・韓国不信の理由、未だ必要ですか?

 

今日、帰ってきた、ちりちゃんです。

思いました。
やっと、PCにきました。

韓国がお終いの理由とは、「世界からの不信」です。

ホントそうです。

Pass入れるかどうか.a?あ?す?

今日の8月13日、プププなので、今日書きます。
別にいいんだからと思ってるからです。」

無国籍集団

朝鮮人の悪名の高さは今に始まった事ではない。

朝鮮人が今までしてきた所業が自分に返ってきただけの話。
此れからもっと酷くなるだろう。

日本は面倒見きれないし、既に世界からは見切られているんだが
当の本人は気づいていないようだ。

此れから無国籍集団になる訳で
そういった集団は、誰からも忌み嫌われ、蔑む。
当然、誰も援けて貰えないだろう。

まさに自業自得と、相応しい。
これからの運命を受け入れるしかないでしょう。

朝日は毒そのもの、リンク先には毒は有りません。当然です

反省無き朝日は上から国民を見下続けるキムチ臭い奴が社員。

○朝日新聞へのデモを嘲笑すら朝日新聞の社員達
【2012_10_5】朝日新聞東京本社社員https://www.youtube.com/watch?v=3l-xxbHvWLM&hd=1
慰安婦の嘘がばれても朝日社長、社員等の気持ちはこんなもんです中韓朝と在日の手下達は日本人を舐めている。

朝日新聞の実売数は水増し
【衝撃情報】朝日新聞「発行部数760万部」→実売部数は280万部でした
http://hosyusokuhou.jp/archives/39593992.html

2014/08/13(水) 21:38:52| URL| a #JXoSs/ZU
        ||
        ||
     ちりちゃんです。 #9OCdGr.6

ご注意

私達は金銭を騙し取られました!!

http://blog.livedoor.jp/t6699/archives/416750.html 

『NEWS ZERO』14/08/13
■あの戦争を、知るのコーナー
米軍戦闘機のガンカメラから撮影された「戦争の記憶」を観ての感想

ある米軍戦闘機は佐賀県の久保田駅近くの列車を銃撃していた事が、織田祐輔さんの分析から分かった。
織田祐輔さんの分析により、アメリカ軍の戦争犯罪行為が生々しく映像として後世に残る。しかし


山岸舞彩アナ
「こういった活動を私たち戦争を知らない世代が進めることで、戦争への理解は深まっていくのかなと感じました。」

村尾信尚キャスター
「そうですよね。戦闘機から見た空からの風景だけではなくて、地上でその銃弾を受けた人達の生々しい証言によって
戦争のリアルさが私たちにも伝わってきますよね。再び戦争しない為にも、前の戦争の事を忘れてはいけません。市民レベルでの今回の取り組みも戦争を記憶する一つの方法です。」

しかしNEWS ZEROキャスターは、アメリカ軍の戦争犯罪行為も、戦争犯罪だと批判することは無く(NEWS ZEROの基本方針のようで)、
「再び戦争をしない為にも忘れてはいけません」と語った。卑怯なのは主語を言わないやり方だが、
あの有名な「過ちは繰り返しませぬから」と同様に、日本が主語だとほとんどの視聴者が受け取れるようにしてある。

村尾信尚キャスターらは、アメリカ軍の戦争犯罪だと相変わらず指摘せず、日本が仕方なく戦争に追い込まれた背景を語らない。
日本への鉄や石油の禁輸、ハルノート等により追い込まれたからだ。米は日本と戦争したがっていた事実。あのマッカーサーは後に証言した。「日本が行った戦争は侵略ではなく自衛の為の戦争である」と。

しかしこうした背景はZEROだけでなく日本のテレビ局キャスターからは一切語られる事はなく、「ひたすら日本が悪かった」という刷り込みが今も公然と行われている。
そう洗脳してきたGHQの言論統制はもう終わっています。なのにまだ日本人に贖罪意識を植え付けて日本人だけが過度に反省し、
アメリカ等戦勝国は何も反省しなくていいという土壌を作って、現代のアメリカや中韓が何も反省せず好戦的なままなのを支えているのは『NEWS ZERO』等の日本の報道番組の刷り込みであると指摘しなければならない。

番組提供→UNIQLO、SUNTORY、HONDA、ミサワホーム、住友生命

韓国の運命の日は、先延ばしになりましたよ。
またもお人好し日本国のおかげで・・・。

チェンマイ・イニシアチブが、終わるどころか金額が倍増で
パワーアップしてしまいました・・・。なんでも、加盟国の経済が
危機になる前から予防的な救済措置をする制度まで導入するとか。
このチェンマイイニシアチブの加盟国はASEAN諸国と日中韓なのですが、ここに中韓が入っているのが無理矢理ですね。
これじゃ、今日明日にでも中韓を助けないといけなくなるでしょう。
その原資の殆どが日本国からのものであるのは言うまでもありません・・・。


技術「乞食」の支那韓に未来は無い

脅しとろうが騙し取ろうが寝取ろうが結論は一つ。

奴らの技術開発力は低く、

他国にすがるしか無い

という情けない現状だ。

その時点でベケですな。

人件費の安さだけが自慢なら他がいまっせ?

ロウソクは燃え尽きる瞬間ひときわ強く光るという。
正に支那韓のこと。

世界の投資は支那韓から他の途上国に向かう。

民族資本は育っていない。(貧弱)

エリート達は国富を横領して外国に逃亡する。

中華人民共和国と大韓民国は終わってしまう国。

仲良くする意味も、ましてや媚びる意味も全く無い。

奴らの肩を持つ一部日本人は計算ができないのだろうか?

無邪気に信じてるよなあ。

あんないい加減な奴らをよく信じられるものだ。

小生には当人達が諦めきってるようにしか見えない。

覇気なし。
負け犬の目ですがな。

みずほ銀行について

みずほ銀行について厳しい意見がありましたが、
こういう話もありました。

みずほが新日本石油からの石油製品を買うことを条件にしたというのです。韓国は原油精製設備を持っていません。したがってガソリン、ナフサなど90%を日本から買うしかなくなります。
やるなあ、さすがはみずほ!と言うべきアクドイ商売ではありませんか。

それから海上保険の件もあります。
http://yuttari264.blog130.fc2.com/blog-entry-1353.html

予言

  当たって欲しいが何時なんだ?

 今年中?数年の内?今世紀中なら結果を見ることができない。

 せめて眼の黒い内に!

似非保守メディアの欺瞞放送

>視聴者さん。 おはようございます、ソロと申します。
>>GHQの言論統制はもう終わっています。なのにまだ日本人に贖罪意識を植え付けて日本人だけが過度に反省し、アメリカ等戦勝国は何も反省しなくていいという土壌を作って、現代のアメリカや中韓が何も反省せず好戦的なままなのを支えているのは『NEWS ZERO』等の日本の報道番組の刷り込みであると指摘しなければならない。
此2,3日の読売、日テレ系の番組を見て居て、私も同じことを感じて居ます。

「ペリリュー島の地獄の攻防」なんてのはその典型で、ペリリュー島への米軍上陸作戦が決まった時,日本軍は島の住民を全て島の外に移動させましたが、その話は勿論スキップして、繰り返し放映したのは、傷病兵を担架で運ぶ米兵を狙撃する場面だけ。 亦、上陸軍は凡そ2万人、しかも、事前の艦砲射撃と空爆を念入りに行った後ですから、普通なら、生き残った日本兵士の虐殺ショーに成る処です。 ダカラこそ、「2,3日で終了する」と米軍の総司令官が多寡を括っていたのです。 

  処が、堅い石灰岩を刳り抜いて造った防空壕にいた日本兵は殆ど無傷で生き残って居て、上陸してくる舟挺を大砲で狙い撃ちした。 結局、2,3日後には、終了どころか、逆に2千人近い死傷者を出す羽目になった。 攻防戦は、結局76日間も続き、10500名余りの日本軍は、傷病兵200名を遺し全滅したものの、米海兵師団中、最強を謳われた当初の上陸軍も、ほぼ全滅に近い被害を受けている、米海軍は援軍を含め総勢50,000人近い兵力で、2400人の死者、8500人の負傷者を出した。

この戦いは、攻防者 双方にとって、作戦上余り意味のないものに成っていたのに拘わらず、双方の上層部にとっての「意地の張り合い」の様な背景に成っていたのでは、犠牲になった兵士たちが浮かばれまい。

其れに番組が是程「戦争の悪」を追求する立場なら、本来は、戦闘の舞台とされたペリリュー島の住民の棲む生活環境破壊を、少なくとも何処かで問題にしなくてはならないところだろうが、そこを取り上げれば、当然、米軍の事前艦砲射撃や空爆が問題になる。  加えて、その破壊行為は、米軍兵士の安全の為のみに行われたワケで、日本軍が事前に住民を島の外に逃がしたから人的被害がゼロになった点を考えれば、日米軍の「住民保護」の観点比較では、対称的に成って終うので、敢て取り上げないのだと、簡単に推量出来よう。

しかもこの番組は、終局に成るに従い、「日本軍が意味なくしつこく抵抗したから、その後、サイパン・グアムや硫黄島・沖縄の島嶼攻略戦では、火炎放射機や住民虐殺まで誘発する契機となった」と、恰も、日本軍の抵抗が米軍の残虐性の原因であったかのように、その責任迄押し付けようと感じるのは、元々、「戦争の悪の告発」に重点を置いたのではなく、「米軍の国際法違反の行為の弁明」の立場だけで戦争を語っているからで、NTVがCIA放送局であることの何よりの証拠であると感じました。

そして、「素直に降伏すれば、米兵は人道を尊重して、保護してくれる」かの如き表現が有った時には、危くTVに持っていたグラスを投げてしまう処だった。

 別の時間にやって居た「横井さん」の話でも、彼らが戦後28年間もジャングルに身を潜めて居た最大の理由に、「出て行けば殺される」と云う。確信を基にした拭い難い恐怖感が有ったからだが、ではその体験知は、いつどこで得たのだろうか。 

 横井さんは25歳で招集された、謂わば一介の町の洋服の仕立て屋だから、そんな体験知は戦場に来てからに違いない。 一番考えられるのは、目の前で降伏した日本兵が惨殺されたシーンをその目で見たと云うものだろう。

 実際に、投降兵士の数は、日本兵は其の死者数に比して驚く程少ない。 バンザイ突撃=玉砕攻撃が多かったからというが、然し、玉砕攻撃したくても、歩けない、走れない傷病兵はドゥなったのか? 中には自殺したものも居たろうが、多くは、 食糧難と適切な薬不足から、其れもできない程衰弱していた筈だ。 勿論、米兵に嬲り殺しの目に遭ったのだろう。

 確信的に言えるのは、日米のジャングルでの戦いはそれ程、過酷で、死への恐怖で人間性を失わせるものであったからだ。 事実この後の戦いでは、日本軍の「特攻」が始まるし、精神的に追い詰められた米軍兵士のモラル劣化も著しい。

 故に、番組は、何故、米国政府がレイテ沖海戦で連合艦隊を全滅させ、最早勝ち目が無くなった日本へ降伏勧告せず、島嶼部に棲む在留民間人の虐殺を開始し、一方で、ドレスデンや東京での空襲用に、焼夷弾やナパーム弾等の、大量殺戮兵器を開発して、実験的にサイパンやグアムで使用したり、究極の民間人虐殺を意図する兵器である原爆の開発、投下に向けての技術開発等、着々と準備をしていたのかを追及してこそ、初めて、「戦争を完全悪とする絶対平和」を語る資格が有ると云うものだ。

 両政府は、大勢が決した戦いを引き延ばして迄続けるべきではなかった。 特に 勝っている方は、其処に、民族殲滅の意志無くば、更なる悲劇と無益な戦いを強制されている両国民の為に、早期終戦を図る努力をしなくてはならないだろう。

 番組は、その視点に立って、両政府の対応への批判をするべきだった。  何故其れが叶わなかったのかを調査して、史実を明らかにして述べるべきだろう。

所が、番組が取り上げたのは、最早抵抗する意志のない日本兵の虐殺シーンや、降伏しようとした兵士の日本側の処刑遺体の紹介等、一体何が云いたいのか判らないモノばかりだった。 

 この様に極限状態の人間がどんな非人間的なふるまいをするか、そういう部分を、今更取り上げる必要はないと思う。 

 現に、その後の硫黄島での日米の戦いの描き方は、そんな非人間的な部分ではなく、お互いの使命を背負った兵士たちの魂の戦いとしている。 日米は兵士レベルでは、お互いの価値を認め合って居たのである。

戦争が悪にしか見えない連中には、それすら、「戦争の美化」なのだろうが、国を護る為に、一個人が自分の生命を捧げる行為を、「一括りに悪」とされては、堪ったものではないし、意地でもそうすると云う背景には、日米以外の違う勢力の意図すら見えてこよう。

来年は戦後70年を迎える現在、戦争の意味もその規模も、影響力も全て当時とは違ってきている。 政府は、マスコミに、先ずその事を皆に認知させるべきである。 

 そして、真の「国防」とは、外敵からのみならず、災害からも国民の生命財産を護る事なのだと定義づけ、国民に周知する事を義務付ける時期ではないだろか。

◎財務省の山崎国際局長が韓国で開かれた「アジア経 済 金融協力会議」でいきなり「韓国とのスワップを前向きに検討する」と述べとありますが!?

これは韓国側のマスメディアが言った話ですよね。
山崎氏は「韓国のみを特定しての発言ではなくアジア全体にと言ってます」
菅官房長官もメディアに韓国でこの様な報道がされていますが!?との質問に答えた内容ですね。
この件は財務省もハッキリ言ってますよ。

◎また30兆円が日本国に返済されてない!?

これは円借款の話ですか!?もしそうなら金額が違うと思いますがね。

韓国は,速やかに崩壊し、売春婦と強姦の国・朝鮮に戻れ

韓国は,速やかに崩壊して、朝鮮人の理想とする日韓併合前の李氏朝鮮の末期の状態に戻れよ。
偽両班が横行し、売春婦と強姦のみの国、世界一の酷い刑法が実施される朝鮮人の理想の国に戻れ。
日本は、この100年、背負ってきた朝鮮の重荷にから、開放されて,自由に行動することが出来る。
強制連行されてきたという在日韓国人、及び成り済まし共を強制帰国させ、清々しい日本を創ろう。

山岸舞の無知

以前、中国での反日教育の一端が取り上げられた時、山岸が全く想像もしていなかった、もしくは知らなかった如きの発言をして、心底驚いた事があります。また、NHKの大越アナが強制連行発言をして物議をかもしていますが、彼ら放送人の見識というものは余りにも情けないものが有りますね。大越などの東大卒とか言う肩書きとは一体何なのでしょう?

何年か前、「頭蓋骨のトロフィー」なるものを見て、呆然としたことがあります。彼らにとって東洋人、日本人などは動物でしかなかったのです。島々では、首の無い日本兵の遺体が多数あったとも言われています。おそらく、白旗を揚げて出てくる兵士、もしくは火炎放射機で炙り出されて来る兵士を、笑いながら撃ち殺したと言うのが実際の処ではないのだろうか?

米兵による蛮行は、イラクでも首をサッカーボールにしていたり、脳みそをスプーンで掻き回すなど発揮されています。

白人世界がキリスト教により、ほとんどがある程度の分別を心掛け、浄化されているかのように思うのは、妄想でしかありません.

アメリカも大したことない

先進国で唯一人口増の国だが、
「質」の保証は無いのさ。

全てが自己責任の国だから、貧乏人には福祉も教育も無いということ。

派兵先での米兵の蛮行を見ていると、その貧乏人の比率が高くなってきているのかと感じる。

まあ人材の質の低下・貧困化は支那ほどじゃないので、

対決したら支那は間違いなく負けるだろう。

何せ支那は共産党に非ずば人に非ずだからな。

共産党員の子として生まれるか否かで将来が決まるのは「門地による差別」(貴族制)そのものだ。

人口相応に優秀な子がいたとしても、マルクス・レーニン主義(笑)を学習する時間は他国のギフテッドには無い

ムダな時間。


ハンデ負わせて競争させるの?ご苦労さん。

人治、つまり共産党員のお眼鏡に適うか適わないかが出世の鍵となるため、優秀な人材でも金太郎飴のようなつまらない人材に堕落してしまうだろう。

中国共産党は成績優秀な子供を党員に登用し、バカなりに頭を使っているようだが、

後で腐らせてしまうんじゃ意味ないな。

活力に欠ける社会である。人口大国だろうが、これではダメだな。

支那を20分の1にスケールダウンした韓国はもっとダメ。

見込みの無い国への投資は引き上げるべき。

支那韓には大切なお金を賭ける価値が、
皆無。

復活

安倍総理は日韓スワップ協定を復活させると断定します。
では、安倍政権は終わりですね。
それどころか安倍さんは朴ちゃん会ってくれるならばヘイトスピーチ規制法案にも確約する気ではないでしょうか?たぶん。
習近平ちゃんにも会ってくれるなら靖国は行かないよと打診しているようです。

政権批判は宜しいが、現実をドゥ理解して居るのでしょう?

  ソロです。 
  韓国終了が既定の事との認識が形成されて来れば、今後世界に現れてくる「韓国処分」については、米国やロシア、勿論共産シナとも十分に話し合わねば、何処かで戦争を誘引する可能性が有るでしょう。 

 自分の利には、異常に敏い朝鮮族が、自分達の崩壊=損を黙って耐えるワケも無く、ドゥセ、散々他国にプロパガンダを垂れ流し、挙句迷惑を懸けてかき回して終わるでしょうからね。

 日本政府は、周辺国家として、粛々と「やるべき事をやり」、「してはならない事をしない」事が肝要です。

 然し是は、所謂固より、「国民全てが、望ましいと思っている避戦への最大の外交努力」でしょう。 平和裏に事を運ぶ為には、見えない処で無理な努力も必要ではありませんか?

 成らば、場合に拠れば「スワップ再開」はありえますが、「政治問題とは無縁」とした、靖国問題での譲歩は問題を元に戻して終うだけなので最早無いでしょうが、経済破綻したシナの大崩壊を前にして、難民拡散を防止する意味でなら、習李体制への協力は、時に、条件次第では「あり」かもしれません。  近代の国際政治は、自国の利益だけを図って良い時代では無いうえ、已然として「駆け引き」なのですからね。

 安倍さん達は、人気主体のパフォーマーでは無く、各国が、現実の中で利益を奪い合う国際の舞台で、国民の生命と財産、そして利益を護る為に政治を遣って居る政治家なのです。 我々の知りえない情報や日本が置かれている立場も、安倍さん達が知っている事を頭に入れておかねば、結果的に滑稽な話に成って終うことだってあると思います。

 其れに、ウクライナ問題で、心ならずも対ロ制裁をした様に、日本には「米国の意志を斟酌しなくてはならない」と言う桎梏も架せられているのです。 

 米国は、韓国を切り捨てる方向に向かっていると思いますが、シナについては、「様子見」の段階でしょうし、経済破綻~政権崩壊~内戦勃発を拱手傍観して居れば、13億人の難民を発生させる事になりますが、是は、明らかに地球全体の問題です。 日本だけの功利で立ちまわっては、日本は本当に孤立する可能性が有ります。

 現実に、ソウいう問題で国民を失望させ、安倍さんが政権を喪ったとしても、では、同じ立場の政治を現状並みに誰が出来るのか? と言う疑問にはドゥ答えるのでしょうかね? 安倍さんには、少なくともあと10年はやって貰わねば、次が居ません。

漢族・朝鮮族は民族自治の原則から外すべき

宗教が育たなかったのが悪いのか、親の教育が悪いのか、とにかく個々の価値観が厨すぎて「学級崩壊状態(笑)」にある。

ソロ殿が仰るように地球人類に迷惑をかけるだけの存在。

とりあえず侵略行為を止めるため、

革命分裂工作を仕掛けて中華人民共和国を破壊したうえ、

難民については周辺国が示し合わせて受け入れ拒否の方向で。

国民国家において「自国民を守る」以上の価値観は無い。
自堕落漢族・朝鮮族のお世話などする必要無し。

日本国民に危険が及ぶくらいなら、
漢族・朝鮮族難民には氏んでいただく他なし。

憲法優位説の立場を堅持せよ!

シナ・韓国の行く末

 ソロです、下記は、取り敢えず、杞憂で有ればよいと思って書いて居ます。 www

 半島の朝鮮族国家の処分は、日米支ロの意向が国家統一を図れば必ず、内部粛清で多くの人間が犠牲に成り、亦将来に火種を創るダケだから、イッソ、ロシアの広大なツンドラ地方で、地下資源の開削とかカムチャツカ半島位に、バラバラに移住させて、開拓事業でも強制した方が、マトモになるかもしれない。 彼等は、獩、扶余、靺輵と言った、半農半牧のツングース系民族だから、元々の出身地に帰った事に成る。 簡単に謂えば、楽を出来る環境では、楽して儲ける事しか考えないってことだろうから、自然環境は厳しい方が良い社会を造れるのでは?

 自分の国を自力で建てた事のない、現代の朝鮮半島棲息民には、一旦国が壊れたら、再び国を纏める力はありませんし、その赫足る理由も共有でき無い。 世界の「国を持てない民族」の一つとして、生きて行く他は無いでしょう。 現在までの大韓民国が、全て「思い出や伝説」に成る日が来るワケです。

 シナの漢民族って、元々虚構の民族の括りダカラ、放って置けば、その括りは有名無実化する。 彼らには元々、大規模な団結心など持って居ないのが本当だろうから、自然に、言葉が通じる者同士、意志の疎通ができる者同士、そして、お互いを差別しない者同士の集団に分かれるだろう。 後は、利益を生み出す仕組みを銘々で自然に考え出して、何時の間にか疑似国家が誕生するでしょう。 まるで、大清帝国崩壊後のシナ本土の様に。

 人口問題は、50年も経てば少子化政策のツケが回って、今の1/3程度の4億位に減少するから、毒化した農地と水が元に戻れば、或る程度大人しく暮らすのではないかと思う。 戻らねば、大勢が死に、大地は砂漠化するだけです。

 問題は、この2,30年の文明化で、要らない事を覚えて終った事で、「悪貨は良貨を駆逐する」の例え通り、PCの発展に寄与するのでは無く、PCを遣った犯罪のメッカに成る恐れが多大にある。 一部のシナ人は、アーリア人のインド人とその首席を争うに違いない。

 シナ人こそ、ユダヤ人に酷似して居ると言えます。

 既に、欧州や米国内に生活の拠点を創り上げた、シナ人達の力も侮りがたい。 東南アジアの30%位の富が、シナ系財閥のモノで有る様に、この先、米国の国富の半分位をシナ人が占める様になれば、忽ち世界の脅威が顕現する事になりかねない。

太古、半島の住民は日本人であった

太古、稲作の技術を携えた日本人は,海を渡り,無人であった半島に入植した。狩猟を行い、米を収穫し、次第に聚落を形成し、やがて、国家を作った。

半島の最初の住民は,全て日本人であった。百済も、新羅も、任那も,全て日本人が創った国家であった。
そのうち、満州から北支那人が侵入し始め、次第に日本人と混血していった。

その後、近々10世紀になって、シベリアから獰猛な朝鮮人が侵入を始めた。
朝鮮人は、日本人の国家を滅ぼし、男を全て殺し、女は全て強姦した。

その結果、日本人の女と朝鮮人の女の染色体は似かよっているが、日本人の男と韓国人の男の染色体には著しい差異が見られることになった。
日本人と朝鮮人とは、明らかに別人種である。

日本人の成分

>patriotさん、ソロです。 お盆休みですので、ご説に、少し私説を加えてみます www
>>太古、稲作の技術を携えた日本人は,海を渡り,無人であった半島に入植した。
是は、「何時から日本人と称するか」という問題に突き当たると思います。 それ程、列島に人類が棲みつき始めた歴史は古く、亦、人種は多種・多様なのです。 ざっと挙げても、狩猟採集民のオホーツク海沿岸民、漁労海産と水田耕作を生業とする浜の民、そして、水田耕作と畑作、に加えて、鉱山開削や薬草の合成、漆器や陶器を持ちこんだ山の民が、数千年の時差を以て、数次渡来して来ています。

 彼等何れの時も、海を渡って来たワケで、命からがら然も運が良かった人々だけが辿りついたと考えるべきです。 然るに、せっかく助かった命を詰まらない争いで失いたくないとの思いから、争いは、その棲み分けや農耕方の伝授で友好関係を結び、最小限に止めた。 こうした「和」の手法は、四季が有り、冬と夏には、生存環境が著しく厳しくなる列島でこそ有効であり、他所への入植では有り得ない事を、渡来人達は、知って居たのでしょう。

 その「太古」とは何時かと言う事に成りましょうが、今の処の最古は、種子島の横峰遺跡の3万5千年と言う古さです。 辺りは鬼界カルデラの近くですから、火山灰土質で、酸性が強く、随い骨は残って居ません。 然し、日本には先縄文と言うより、西洋なら先新石器時代共云うべき15000年以上前に、既に土器を使用し、定住を果たして農耕を行ったて居た可能性すら有ります。 是等の人々の多くは、氷期の陸続きの大陸からマンモスを追って、挙句、獲物が多い列島に棲みついたものと、南方のスンダランドから5万年前ごろから海流に乗って北上し始めた海洋民の子孫であろうと推定されて居ます。

 其れに比べ、半島は、北緯50度付近の遼東半島拠り北に位置する、更に奥地を水源とする遼河文明と呼ぶモノが最古ですが、こちらはピュルム氷期の終了が、12000年前である事を考えれば、氷期中は低温・乾燥した内陸であり、然も北海道並みの高緯度と有れば、何より飲み水に困る筈、川から大きく離れる生活は不可能で、どれ程の人口維持力が有ったかは大きな疑問です。

 ですから、中規模の寒冷期が有った紀元前30世紀以前でも、少雨で寒冷な為に、容易く川が凍る半島には誰も住んで居なかった可能性が高いでしょう。 亦、その中寒冷期以降も、遅くまで半島の南側の平野は寒冷でしたが、仰る通り、たび重なる九州地方での大噴火で生じた列島からの移民が、食いつなぐ為に、半島に渡り、農耕地を開拓して居たと思います。 

 其れでも、半島の緯度は高く、黒潮の分岐である対馬海流が海岸を洗う南朝鮮沿岸野多島海以外は、山岳に残って居た氷河の所為で、水温が低過ぎるのと少雨の所為で、熱帯植物の水稲はそれ程育たなかったでしょう。

 半島が注目されたのは、新羅=元々長江遺民で、山東半島の住民だったが、戦火に追われて遼東半島に逃れ、同じく殷王朝の末裔が建てた百済に泣きついて、現在の慶州北道の山間部辺りを与えられ民が、その独特な開削技術で鉄鉱石を産する鉱脈を掘り当て、優れた冶金技術で、当時 「金と同じ価値」があった鉄を産出、是を日本の海賊達の水運力により、大消費地のシナ本土との交易を始めてからだった。

 イニシアティブを持って居たのは、交易に携わる日本の民(当時は、九州北部を根城とする倭族)だったが故に、九州北部の海人系豪族が力を持ち始めた。 その後、豪族は列島を東に進んで、安芸、吉備、播磨をその農耕技術で教化し、近畿に勢力を持って居た先住民族を伐り従えます。 (神武東征)

 その後の、鉄の利権を巡っての日本列島と半島勢力の数多の争いは、歴史上に残されている。 (三韓征伐、磐井の乱等)

 鉄の産出は、BC400年位から、AC600年近くまで、凡そ千年も続いたが、次第に鉱脈が枯れた頃、日本の海岸地帯に砂鉄が多い事に着目して居た海人族は、山を聖域としていた先住民と和議を結び、鉄の鉱脈を探した。 すると、出雲の山中、続いて吉備の山中にも大きな鉱脈が有る事が判り、鉄の事業は、列島内に移動した。

  この発見~事業化の初期には、半島の鉄山から鉱山労働者が多数入植したが、言葉が丸で通じないのと、気が荒く強盗行為を働いた為に、「鬼」扱いされて、最終的には、吉備では「鬼が城」を根城にして暴れるが、スメラミコト景行帝が派遣した、四道将軍の一人である、吉備津彦、亦の名前を桃太郎に、成敗されて終う。

 こう云う話は、関東の稲荷山古墳にもあるが、こちらは、天皇家の勢力本拠地から遠い処で有ることも影響して、完全に制圧したのでは無く、和議を取り結んだと思われます。

 現存の朝鮮族の支配層は、明らかに農耕民族では無く、然も、漁労海産を手掛けた事も無いのは、彼等の多くが今の世でも「金槌」が多い事で判ります。ww

 日本海人族の古代構成民族は、シナの分類法「四蛮」で謂う、漁民の東夷と山の民南蛮、それに、ツングース系の狩猟採集民北狄であり、残る遊牧民の西絨は居ません。

 ですから、日本民族の成分中には、遠い共通の先祖である北狄を除けば、朝鮮族は含まれて居無いのです。

日本の年金が韓国の銀行に流されている

今年のはじめごろ、韓国の銀行はIMFからカネを借りないと破綻するのではと、言われていましたよね。でもなぜか全くその兆候はない。

実は我々日本人の年金、GPIFが韓国の銀行に流れているんですよ。

これにはJトラストという日本企業が関わっています。
JトラストのHPを見てください。 韓国の投資銀行やノンバンクに投資しています。 この会社の赤字分はすべて韓国への投資から発生しています。 

続きはまた。

この売国行為に絡んでいるのは麻生太郎。 日韓協力委員会のヘッド。

夏の鎮魂

 ソロです。 お早うございます。
 69回目の終戦記念日の今日ですが、例年通り、近くの護国神社にお参りに行こうと思っております。 私のみならず日本国民にとっては、8月6日、9日の2度の原爆忌と、此の15日は、「鎮魂の日」と決めて、大戦でお国の為に命を散らした先達への感謝とそのご冥福をお祈り申し上げる事にしております。

 今朝もNHKで反国家的放送=反国民的視点の放送を遣って居ました。 和歌山の漁師が、「漁船なのに、機銃を積まされ、挙げ句、機雷敷設までやらされた」と宣まう70歳半端と思しき老人に「証言」させて居ました。

 戦争は国家間で行うモノですが、その国家とは国民そのものである事を、理解して居ないザマが良く判って、情けなかったですね。 其れに、「前線へ総理からドゥぞ」と言うポスターが有りますが、是も国や政治への理解度は、幼稚園児並みと言う他はありません。

 何故、先達は「特攻」以外でも、高ぶらず、怖れず、憤る事も無く、唯只管国の為に、与えられた職務を静かに全うして死んでいけたのか。

 平時は、一介の職業人であり、学生で在ったモノが、国を護ると言う一点に関して、忽ちの裡に団結し、死を賭す事を当然と受け容れ、死ぬ確率など気にも留めず、死地に赴けたのか。

 其れは、国家とは、家族や故郷そのものだからです。

 その道理は、今も変わりが有りません。 我々とて、一旦戦争となれば、同じ様に覚悟を決めて、立ち向かわねば、日本国民そのものが、世界から消えて無くなるのです。 つまり、父母を、妻子を、友人を護る戦いだった、ダカラ、戦前の人々は敢然と立ち上がったのです。

 然し近代戦は、戦前の戦争とは違い、先ず後方殲滅を行って、前線兵士の士気を奪うという、外道な作戦を主として居ますから、始まったら、先ず、民間人の居住区がミサイル攻撃にさらされるでしょうね、 無条件平和主義者達は、精々、九条全文をお経の様に唱えて居たら良いでしょう。

 日本人は伝統的には、霊魂の存在を当然とし、その意志を継承して行く事が即ち先祖に対する責務であると考えて来ましたから、こういう日に、瞑目して先人の業績に感謝し、その志を受け継いでいる事を毎年ご報告するのです。

 祝祭日に日の丸も出せない、こう云う鎮魂の日に際し、君が代も歌えないのなら、日本人の心は継承されて居るかを疑われても当然です。

 我々は、ちゃんと国籍のみならず、日本人の心を継承し、其れを正しく理解して、次世代に伝える義務を背負える人間で無ければなりません。

同じ過ちを二度と繰り返したくないと願うのであれば、

今度こそ、日本人は海外の情勢に関心と労力を払った方がいいと思います。

周りを全部欧米の植民地帝国に囲まれてから動いても遅かったのです。

江戸時代が始まった時点(鎖国前)では、スペインを破ってこれから膨張せんとする大英帝国すら、日本の国力には及びませんでした。

隣の大陸では、今まさに満州族により漢民族の国(明)が征服され、朝鮮が馬蹄にかけられようとしていました。

全て、
座視しました。

文禄慶長の役の直後なので国力の回復を図るのはわからないでもないですが、あの時代もうちょっと海外展開していれば、後日白人どもに包囲される憂き目は見なかったでしょう。

鎖国しても日本は我のみ繁栄を謳歌しましたが、隣は混乱の底に沈んでいました。

見過ごしてしまった。

漢族・朝鮮族の弱さと無能さを。

早めにフォローに入るべきでした。

話を現代に戻し、日本は今後積極的平和主義を掲げ、数多くの同盟国と共に、世界平和に挑みます。

今度こそ、
「うまく」やりましょう。

自滅確定の支那や韓国なんぞと手を結んではいけません。

大清帝国にひれ伏す李氏朝鮮は、共に滅びた

>両班野郎さん、ソロです。
>>文禄慶長の役の直後なので国力の回復を図るのはわからないでもないですが、あの時代もうちょっと海外展開していれば、後日白人どもに包囲される憂き目は見なかった
  秀吉は明討伐を画していましたが、遊牧民から明を護ろうとは思わなかった筈ですし、秀吉以外は、大陸に王朝を建てようなんて、思いもし無かったと思いますよ。

 第一、資源的なメリットは何も無かった事は、後の世に英仏が証明した筈です。 大体、朝鮮出兵が上手く行くと吹き込んだのは、当時の半島の内政は、王朝の内訌ばかりが続いて、然も、身分制度を強化する事で、増大する経費を購おうとしたから、民衆の不満が頂点に達しており、事実、秀吉軍の上陸に呼応して、国の役所を襲い火を懸けましたが、その主な目的は、身分を確定する「人別帳」を全て焼き払う事だった

 秀吉軍が朝鮮軍を初期に圧倒出来たのは、此の半島民衆レベルの協力もさることながら、先ずは、国産の鉄砲の数が物凄かった事でしょう。

 唯、日本では火薬の原料に成る硝石が採れないので、継続して力を維持することはできませんから、シナの中原ダケでも、日本全土の数倍の面積が有ると知れば、戦略的な兵站確保と言う全く別のファクターが必要になりますから、明征伐は、夢幻だと気が着いたでしょう。 然も朝鮮のみならず明も、庶民レベルは実に貧しい国である事が判り、占領しても何の価値も無い事も判った。 当然、二度目は皆イヤイヤだったから、勝って居たのに、秀吉が死ぬとさっさと引き揚げたのです。

 明の後を襲った清の構成民族は、満州族ですが、朝鮮族の上位に当たる民族でしょう、謂わば、本家。 それなら、もっと優遇されると思いきや、どっこい、逆にその狡猾さや卑怯さを知られ、順列は最下位レベル、殆ど「油断のならない野蛮人」レベルの扱いで、毎年、軍馬、肉牛を数千頭、5年に一度、美女三千人を貢納しなければならなかったのは、太祖李成桂が、高麗を裏切って創った王朝ダカラでしょう。

 この頃の大清帝国は強かった。 正州統治275年は、歴代王朝でも3本の指に入るでしょう。 三代皇帝以降辺りでは、日本は勿論、西欧列強も全く歯が立たない相手だった。

  清が衰えた19世紀に成っても、西欧列強の蚕食は、李氏朝鮮の大院君が摂政を遣って居た1860年ごろ、食い止めて居ます。 例の、フランス人宣教師集団の牛裂きと三千人の信徒の火炙りを公開でやった事、そして、其れに怒ったフランス軍の攻撃も、簡単に退けた事等です。

 是で負けたフランス軍は、極東の国の恐ろしさを十二分に知り、以後単独では、ちょっかいを出さ無くなります。

  唯、失笑して終うのは、末期の大清帝国の不甲斐なさでしょう。 「雌鶏が鬨を創る国は滅びる」と形容された通り、永く実権を握った西太后が、原因に成っている部分が大きいと思いますが、要は、西欧列強相手の貿易=金儲けと、国防を天秤に懸けて居た処が有り、遠征して来た西欧艦隊の実力を余りに甘く見積もった結果、僅かな戦力の英国艦隊に、良い様にやられたのは、正に「慙愧の至り」でしょう。

 此の時分のシナなら、その気が有れば、日本は無人の野を征くが如き戦果を上げられたと、思いますが、同時に西欧列強の侵略意図の堰を切って終い、序に史実とは異なる形=代理戦争で日清戦争を起こされ、その戦いを日本国内にも持ち込まれる可能性もあったので、敢えて、遣らなかったダケでしょう。

 取り敢えず、西欧列強が日本やシナに手を出さなかったのは、両国とも当時、資源国で無かった事もありますが、魅力的な産品は、その国の国民に作らせるべしで、要は、貿易でイニシアティブさえ握ればよいと考えて居たからでしょう。 唯、日本の金銀は、その貨幣価値を上手く誤魔化されて、大量に海外に持ち出されて居ますがね。

ソロ殿、暑いですね

まあ、17世紀初頭なら、まだ騎兵が有利ですからね。
連射の効かないマスケット銃VS満州鉄騎なら後者が有利ということでしょう。

西欧はその後、「産業革命」というブースターを装着してアジアに迫りますが、さすがに予期していた指導者は17世紀初頭のアジアにはいなかった。

せめて、ルソン、マラッカ辺りを押さえて待ち伏せしてればよかったですよね。

東南アジアで交易や衝突を繰り返し、技術導入が進んでいたかも。

まあ歴史にifはないんですが。

日本が明治維新を成し遂げた後、共闘する相手がいなかったのは残念です。

私の評価では支那と朝鮮はその時点でも「植民地」。

ただし西欧ではなく、

満州族の。

まずは植民地独立戦争が先で、その後近代化革命でしょう。

辛亥革命はせいぜい漢族の独立戦争レベル。
朝鮮に至っては革命すら発生せず。(日本にやらされたのはノーカンでしょう)

脱亜しかなかったわけです。

たまにはロシアサイトをでも覗いて見ては如何ですかな?因みに毒は有りません。

ロシアの声 - The Voice of Russia

http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_15/yasukuni-nihon/

日本で「終戦の日」にあたる15日、国会議員およそ80人が靖国神社を参拝した。NHKが伝えた。

靖国神社には、第二次世界大戦のA級戦犯14人を含む、戦争で亡くなった2500人の兵士たちの名簿が祀られている。
  なお15日午前、古屋国家公安委員長と新藤総務相が靖国神社を参拝した。
  安倍首相は、中国や韓国との関係悪化を避けるため、靖国神社を参拝しなかったが、自民党総裁として私費で玉串料を納めたという。
リア・ノーヴォスチ
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_08_15/yasukuni-nihon/

『ロシアの声』探し方によっては新発見が有るかも?
因みに私はここで自由民主党設立時の裏事情を知る事が出来ました。
但しその真偽は不明です。
流石元KGBが国家元首の国ロシア情報収集能力と隠蔽能力、拡散能力は伊達じゃない。

まったくわかりません。

今日、帰ってきた、ちりちゃんです。
思いました。
やっと、PCにきました。

韓国がお終いの理由とは、「世界からの不信」です。

ホントそうです。

Pass入れるかどうか.a?あ?す?

今日の8月13日、プププなので、今日書きます。
別にいいんだからと思ってるからです。」



2014/08/13(水) 19:58:25| URL| ちりちゃんです。 #9OCdGr.6 [編集

↑の間です。

ソロさんと、りょーはんさん
なにやってるんですか?

私は、ちりちゃんです。

韓国とはかかわらない

どんなことがあっても、来年2月の100億スワップはやめよう。

今韓国は日韓正常化50周年に執着して、それに向けて言い始めてます。あの1000年発言の朴大統領でさえも触れてますね。

絶対絶対50周年は無視しましょう。スワップも無視しましょう。
それが日本がする仕事。無視、かかわらない。無視。無視。

支那の属国 (北トンスルランド) 1


中国の人民解放軍は地域を管轄する軍区を持ち、全部で7軍区ある。瀋陽軍区は、東北三省の遼寧省軍区、吉林省軍区、黒竜江省軍区と、内モンゴル自治区東部を管轄し、イメージ的には、旧満州国を統治する軍区だといえば分かり易いだろうか。

瀋陽軍区はその位置から、半島有事の際には、瀋陽軍区が対応することになっていて、北朝鮮に食料や武器を支援しているのも、この瀋陽軍区。

瀋陽軍区には、25万から45万の兵力があり、陸上部隊としては、第16集団軍、第23集団軍、第39集団軍、第40集団軍と瀋陽軍区司令部直轄部隊、更に、有事の際には大軍区隷下に加わる、武装警察第117師団と武装警察第120師団がある。

瀋陽軍区は人民解放軍の中でも精鋭と言われているのだけれど、とりわけ、大連の北、約180キロの営口に駐屯する第39集団軍は、最精鋭とされる。

人民解放軍の軍団は、精鋭の「甲類集団軍」と通常の「乙類集団軍」とに分けられているのだけれど、第39集団軍は甲類集団軍に位置づけられている。

近年、瀋陽軍区は、機械化歩兵旅団の建設を促進しているのだけれど、従来の装甲師団を改編し、スリム化、減量化を行い、快速反応能力を高めている。

第39集団軍の隷下に第190機械化歩兵旅団というのがあるのだけれど、これが特に軽機械化が進んでいて、快速反応能力が高く、朝鮮半島有事には、真っ先に対応するとされている。実際、数年前から瀋陽軍区の司令部指揮所軍事演習では、朝鮮半島全体の地図を使用していて、この第190機械化歩兵旅団は、中国陸軍の中で5本の指に入る精鋭旅団と目されている。

瀋陽軍区の母体は、朝鮮戦争にまで遡る。当時、中国は朝鮮半島に"義勇軍"を送ったのだけれど、その実体は林彪率いる第四野戦軍。この第四野戦軍は人民解放軍最強と謳われたのだけれど、その兵は朝鮮族、モンゴル族など中国少数民族が中心の「外人部隊」。彼らのうち、朝鮮族は、朝鮮戦争後も北朝鮮に残り、家庭を持つようになった。これにより、人民解放軍と北朝鮮人民軍は"同志"も同然の関係となった。

この関係は、今でも続いていて、北朝鮮は、食糧や生活必需品の調達、そして、脱北者摘発などの理由で、瀋陽軍区の幹部たちに賄賂を送り続けているという。


to be continued      (・”・)

日米両国にとっての韓国の価値

市場としての価値については言うまい。

人口五千万程度、日本より低い出生率で縮小見込みの韓国の代わりは掃いて捨てるほどある。

人口ボーナスが正義というなら、端的にフィリピンやベトナム、バングラデシュの半分の価値しか無い国ということ。

それでもあの弱小を庇い続ける理由は、日米で異なる。

アジア太平洋地域において、アメリカの最大のライバルは日本。
先の大戦で徹底的に叩き、牙を抜いたと思いきや、以前超高度の科学技術水準を維持し、人口規模からも、決して侮れない相手。
何より、対支那のように、いざとなったら民主化革命を輸出(=内乱)して破壊する手が日本には通用しない。
天皇陛下を象徴に戴く民主主義国家に隙はない。

そこで、
ゴロツキ韓国を飼い慣らし、いざとなったら後ろから日本を刺させる必要があるわけだ。
要は日本を挟み撃ちにするための下僕として、アメリカは韓国を必要とする。

対して日本の方は、

「防共の盾」として韓国が必要だ

というのがこれまでの整理ではある。

ただ、韓国は北朝鮮にやられっぱなし、そして幹部連中が賄賂でも貰ってるからか、対応が甘い。
もはや悪意を感じるレベル。

戦う意思も能力も無いなら、韓国に用は無い。
韓国への支援を打ち切りその分防衛費にあて、日本人の雇用創出に繋げた方がマシだ。

また、上述のアメリカが韓国を守る理由の「裏返し」からは、

韓国の存在を地球上から消した方が日本のメリットになる

ということ。

是非、消さなければ。

正面から韓国潰しをするとアメリカと利害が対立し、頭を押さえられるので、今の安倍内閣のように、挑発して事実上経済支援ができないようにして韓国を兵糧攻めするか、

別にアサシンを雇って消させるか

しかあるまい。

そのアサシンこそ、

北朝鮮

なのだよ。

ただ国力で劣る北朝鮮が韓国を併合するには、韓国の側を社会的に混乱させ、隙を作る必要がある。

韓国は自国民を大量虐○して国家賠償を踏み倒し遺族に恨まれている。
また今後大不況やデフォルトで失業者が激増する。

韓国の人権屋を雇い、韓国の貧しい国庫では到底払えないような巨額の国家賠償請求訴訟を起こさせ、中小企業支援を名目に財閥解体運動をやらせる。
各地で衝突する武装警察と市民。

その隙を、

北朝鮮に突かせるのさ。

すぐ決着が着くだろう。

北朝鮮の支配に入るなら南朝鮮人はそんなに逃げられない。(日本への難民流入は少ない)

北朝鮮は新しい奴隷である南朝鮮人の逃亡を許さない。
それすなわち北朝鮮の財産が減るということだから。
逃げたら処刑すると脅し、意気地なしの南朝鮮人は大人しく従う。

何の問題も無いではないか?

死に損ないの韓国なんぞとっとと始末してしまおう。

ナウシカと言えば腐海、腐海と言えば毒、毒無し安全、デマ中傷にも負けず

両班と書いてヤンバンorリャンバンと読む、一応保守派の常識かと思いますが。
誰も教えて紅でしょうからそっと教えて差し上げます。
紅と言えば紅の豚→宮崎駿→ナウシカ
と云う強引なこじ付けで少々息抜きの記事紹介。
         ↓
保守速2014年08月15日08:35
【共同通信】「日本のリーダーよ、争いを避ける道を探ったナウシカの道を」…ナウシカのメーヴェ、平和を願い空高く舞う、北海道で試験飛行
http://hosyusokuhou.jp/archives/39646521.html

コメ数600越え、意外と人気有る記事みたいですね。
因みに飛行する姿のツベの動画もこの記事に貼って有ります。
宜しければドウゾー

3: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 12:57:20.18 ID:+3wW2UrV.net
最近のすり寄りはこのためだね。
ほんと、嫌になる
【泣きついてきた韓国に日本が援助してあげたお金】

1965年 60兆円相当のインフラ整備費譲渡
1965年 800億円+αを援助 日韓基本条約
1983年 特別経済協力 4000億円支援
1997年 韓国通貨危機 1兆円支援
2006年 ウォン高救済支援 2兆円支援 (韓国高官は「日本の援助は迷惑だった」と不快感を表明)
2008年 リーマンショック危機 3兆円支援 (韓国高官は、「日本は出し惜しみしている」と不快感を表明)

その他、2002日韓W杯スタジアム建設費融資300億円未返済
日本のIMF援助8400億円とその前の1兆4000億円、
更に以降の1兆2000億円とODAの有利子負債の利子 計約1070億ドル、約13兆円の負債に対して
韓国は未だ1円も返済していない。
東日本大震災の義援金では、台湾が400億円もの義援金で日本を助けてくれた中、
国連が認定する最貧国の、 30カ国からの計約6億円よりも韓国は低額
しかも、韓国は全世界の中で唯一”義援金に対する見返り”を要求
さらに『東日本大震災をお祝いします』などと無礼な祝意を表明する。

70兆円近くもお金をあげて援助して、さらに別口で13兆円も貸してあげて、
これだけ配慮しても国連では「反省(お金)が足りない」と非難、
ソウルの水曜デモ(反日デモ)で、毎週日本国旗と天皇陛下の肖像画を燃やし続ける韓国人。
ありもしない従軍慰安婦問題をでっち上げしかも日韓基本条約で完全に解決した問題を蒸し返したうえ、
世界に「日本は非人道国家だ」などととんでもない捏造とロビー活動を行い、慰安婦像を設置したり
誰も聞いたこともない東海などを併記させたりあらゆる妨害と不利益な行為を展開している。
この韓国へあげた莫大な援助金は全てあなたの税金から流れてます。
その税金で竹島をドクトなどと勝手な名前を付け根拠もなく不法占拠してます。

もともと日韓スワップなどという片務協定を積極的に進めた日本側には何か特別な裏があるとしか思えませんし、みずほフィナンシャルグループもあやの付いた金融機関、そんなに危ない韓国に肩入れしていられる状況ではないと思いますが、またここも特別な裏があるのでしょう。

これほど日本に対して攻撃的な言動を日々している韓国に擦り寄る不健全さは内部に帰化人や在日の影響力が働いているという見方も捨てがたいと思えてしまいます。

反日報道の自爆現象

  ソロです。  またもや、韓国の自爆ニュースが飛び込んできました。
([Yahooニュースより抜粋]転載開始)
>韓国国史編纂委員会は13日、米国で保管されている米海軍の資料写真から、太平洋戦争末期に日本に強制徴用された韓国人が、日本軍による韓国人虐殺に抵抗して蜂起したことが分かったと明らかにした。韓国KBSワールドの中国語電子版が同日伝えた
>報道によると、写真は米国の国立公文書記録管理局が保管しているもので、1945年3月、南太平洋のある島で強制労働させられていた韓国人193人が、日本軍による虐殺行為に抵抗して蜂起したことが分かる。蜂起した人々のうち68人は日本軍の手の及ばない場所に逃げ、米海軍の助けで生き延びたという
>同委員会は「太平洋戦争末期に日本軍は極度の飢餓状態に陥り、韓国人を殺害して食べた。韓国人たちの蜂起はこうした野蛮な行為への抵抗だった」と指摘。日本軍が人肉を食べていたという状況は、米国立公文書記録管理局が保管する日本人の戦犯の裁判記録から明らかになっているとした
(転載終了)
>>普遍的な人権問題
 この記事自体については、大いに呆れる他はないし、日本軍の「食人」は、既に、科学的検証と、当事者の証言から、完全否定されている。 飢えた日本兵士が食べたのは、「死体に涌いた蛆だった」事が確定している。 

 もしこの話が本当なら、そのセンセーショナルなインパクトは、オソラク、従軍慰安婦処の話では無いだろうに、何故、GHQはWGIPのツールとして使わなかったのだろうか。 

 生き残った兵士が70人近くもいるのに、戦後70年、口を噤んで来たのは何故か、そして、70年も昔の事なのに、今に成って韓国政府筋が、自らは何ら有効な証拠も示さず、自ら事実確信するに至る証拠も持たないのであれば、極めて「当該国家・国民への侮辱行為」でしかない記事だと言えるし、単なる「戦争の挑発行為」と看做されても文句は言えまい。 米国所有の資料が根拠と成って居るからには、拠り大きな発言責任を伴うと思うのだが。

 是で米国が、その資料の存在を否定すれば、韓国は完全に世界の孤児に成ろうが、そのリスクは考えたのでしょうね?

 今と成っては、其れを逃れる方法は唯一つ、擧証して「事実である事を証明する」事である。 

 その証明相手先とは、先ず当該国の日本であり、内容は納得させ得るものでなくてはならないし、国際的にも客観性が維持できるものでなければなるまい。 

 戦前「内鮮一体」を早くから叫び、具現化して居た日本で、何故、その旗幟の如何を一番に問われる軍隊で、日本人と朝鮮人を分けて考えるのか。 現実には、その資質の差で或る程度分けて考えられて居たとしても、幾らなんでも、イザとという時は朝鮮人が「食料にされる」様な状態に在った被差別状態なら、何故、朴大統領の父君は、陸軍士官学校に進学でき、其処で主席を取れたのだろうか? 差別当然の朝鮮人には、ソウデは無い社会に育った日本人を納得させるだけの答えは見つけられないだろう。

 加えるに、父君の先達にも、数多の将官まで上り詰めた軍人が居たのだが、其処はドゥ説明するのか。  是は日本社会が、「出自に拘わらず、個人の努力を公平に評価出来る社会であった」という証拠に、他なら無いのではないか?

 其処を無視して、日本を批判するのでは、批判の為にネタを創りだしたとしか思えない。 其処には明らかに、二国間関係を恣意的に破壊し様と言うベクトルしか感じない、是は謂わば、「平和を毀す行為」だと言えますよね。

 此の問題を日本のマスコミが取り上げず、黙過したり、況や同調したりするのであれば、是は最早、「平和と国際親善を愛する国民に、正しい情報を伝える為のメディアでは無い」と言えよう。 彼等は、「平和を論い乍、その実、日韓の関係を毀損して、戦争状態を作り出そうとしている共犯者である」と言えるのである。

  誰あろう大統領自らが、「人権問題が普遍的な問題だ」と宣うのなら、他国の大昔の不確かな噂に過ぎないレベルの問題を殊更に騒ぐよりも、現実に進行中である国内問題に目を向けて看たらドゥか?

  韓国政府が生活困窮者や障害者に対して、とても冷たいのは。誰よりも国民に訊いてみればよくわかる事だろう。 朴(父)大統領の時も、それら貧困層専門の収容所を造って、過酷な労働を強いて居たという、尤もこれも風聞にしか過ぎませんが・・(嗤)

  其れに洋公主問題はドゥなったのだろうか? 証拠も証言も明らかで、誰あろう、自国民が訴え出て居るのである。 其れには鼻もひっかけず、日本にダケ人権問題の改善や、原状回復を望むのは、事実が70年以上前の事であるからには、優先すべきは、他の問題である事位、国際的にも、つまり、客観的にも蓋然性がある。

韓国で拡大する高齢貧困層、海外メディアが取り上げる「高齢売春」…日本を上回る超高齢化スピード、敬わぬ子供たち

(本文)
2100年の韓国社会が、恐ろしいことになりそうだ。このまま少子高齢化が進めば、人口は現状の4割程度になり、48%が
65歳以上の高齢者となる。日本も同様に40%程度が65歳以上になる見込みだが、日本を上回るスピードで進行する。
労働者は極端に不足し、国内市場も縮小する…。日本も同じ問題を抱えているものの、韓国は現在でも高齢者の貧困層が
増え、親を敬わない子供たちが急増中だ。しかも中には、60歳を超えてから売春婦となり、高齢の男性の相手をする女性も
いるという。2100年の韓国社会はいったい…。

■人口6割減、65歳以上4倍…2100年の超高齢化社会

 聯合ニュース(電子版)によると、韓国保険社会研究院が今年7月28日に発表した報告書によると、女性が生涯のうちに
生む子供の数を表す合計特殊出生率は1・19(2013年)。この状態が続くと、韓国の人口は26年の5165万人をピークに
減少し、2100年には2222万人に減少する。

 このうち、65歳以上の高齢者も10年の11・1%が48・2%に。一方で15~64歳の生産人口は16年の3722万人を
ピークに、2100年には948万人まで減る。

 こうした少子高齢化は日本も今後、同じような見通しが示されているが、その日本をも上回るようなスピードで進行するのだ。

 さらに、韓国の国民年金研究院が13年4月に公表したデータによると、韓国人の41・91%が公的年金に未加入。老いて
頼るべき資金がない人は多い。しかも、自殺率は極めて高い。

 中央日報(電子版)によると、経済協力開発機構(OECD)の加盟34カ国のうち、自殺率は1位で、10万人あたり29・1人。
2012年のOECDの平均(12・1人)と比べ2倍以上の多さだが、65歳以上の自殺率でみると、10万人あたり81・9人と
極端に多い。これは米国(14・5人)の5・6倍、日本(17・9人)の4・7倍にもあたる。

 老いて頼るものがない韓国の高齢者たち。しかも、高齢の女性が、高齢の男性相手に売春に手を染めているという。

■食事は高価で、性行為は安い…

 英BBC(電子版)が今年6月、その実態を伝えた。

 女性たちは、販売する滋養強壮剤の商品名をとって「バッカスおばさん」と呼ばれている。ソウル市の宗廟公園周辺にいて、
約400人いる。年齢は50~70歳代。バッカスの売り上げは多くても一日5千ウォン(約500円)程度。その程度では十分な
生活費は得られないから、売春婦も兼ねる。

 BBCが取材したお年寄りによると、高齢の男性が女性に近づき、バッカス購入し、性行為を持ちかける。売春にかかる費用は
2万~3万ウォン。親しくなると安くなるケースがあるというが、バッカスの一日の売り上げの4~6倍にもなる。

 「ここで恋人を見つけることができる。そこに立っている女性たちだ。お金はあまり持っていないと彼女らは言い、そして私たち関係を
持つ」

 81歳の男性の証言は、あまりに生々しい。

 BBCは高齢の女性たちが売春行為に走り、高齢の男性たちがそれに群がるさまを、こう表現した。

 「韓国の祖父母(高齢者)たちは国の経済成長の犠牲者です」
(本文終了)

msn産経ニュース: 2014.8.16 07:00
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140816/waf14081607000001-n1.htm

これを見ると朝鮮半島では、おぞましいほど貧困層が固定されている事が伺える。

結果の平等が結局、階層化の固定を生み出し、活力は失われていく…

自分が良ければ何しても良いという精神の表れが、社会の特徴として出ている結果であり、
また自分たちが容認している結果であり、

そして、此れからもそうだろう。

そんな国は、世界で暖かい目で受け入れられるハズがないのは、当たり前。

借金を返すのも当たり前。

そんな当たり前のことができない国に、朝鮮が三跪九叩頭の礼をしようが、見捨てられるだけ。

情けは無用だ。

結論~歴代の自民党独裁政府は、姦酷が、大好き!約90兆円贈与して。北朝鮮も、又、大好き!総連系パチンコ屋~送金~核開発までお手伝い!
安倍君の選挙区下関市~未だに総連関連施設の固定資産税を減免してあげてるよ!ブログ主さんの指摘道理、民間企業は、世界一!しかし政府は…●。竹下、小泉、姦、朝鮮総理三人!朝鮮の関連してない政党なし!生粋の日本人党を立ち上げるか、自衛隊のRevolution!

小泉以後の日本政治とWGIP

>ロベルト さん、ソロです。
 確かに、歴代自民党は、韓国政界・財界との距離が近かったのですが、其れは、戦後米国が描いた極東支配のモチーフから云えば、或る意味「当たり前」の事では無いですか?

  米国が戦後築いて来たと自負して居た日米韓態勢で、朝鮮戦争後、極東は、ソ連や共産シナの暴走を抑え、平和だったといえましょう。 所が、実は親朝鮮派であった金大中を大統領に選出した頃から、日韓関係は反日一辺倒に傾斜しました。 其れは、左派後継のノムヒョンが右派のイミョンバクに代っても同じで、ドンドンエスカレートした。 そして、朴クネが大統領に成ったが、是が以前の3人を遥かに上回る反日政策を一貫して実施する一方で、韓国で経済危機が進行して居るのに、全くの無策だから、米韓同盟も危うくなってきた。 

 詰まり、是までの極東の軍事バランスを大きく変える可能性が出てきたワケです。 「行き過ぎた反日が、三国態勢を危うくして居る」のです。 是は、WGIPに固執し過ぎた米国の保守層の大失敗だと言えましょう。 ダカラ、オバマが副大統領や国務長官を派遣して、両国関係の修復を図っているのですよ。 反日も「戦争挑発」の段階に来て居ますから、修復は絶対に無理ですがね。

 戦後体制下で、在日朝鮮人に、数々の恩恵を与えて来たのは事実ですが、「韓国が過度に反日触れたから」と言って、そう簡単に止められるものでしょうかね? 改革はこれからですよ。 ナンセ、「日本は敵国」なら、日本人にとって「朝鮮人は敵国人」だと確定したのですから。 政府がブレーキを懸けねばならない位に成る事を、危ぶんだ方が良いです。

 貴方は森・小泉・管と三人挙げて居ますが、その後にも前にも、売国政治家は幾らでも居ますよね。 何故此の三人なのですか?

 日本が韓国やシナの反日を止められなかった主原因は、未だに米国がWGIP施策を続行して居て、為政者を任せる成分として、「反日」容認が、不可欠だったからではないですか?  小泉が示したのは、反日にどれ程日本は抵抗できるか、だけだった、と思います。

 小泉までは、米国の言いなりで無いと、詰まり、WGIPに服従出来ないと日本の総理大臣には、なれなかったのではないかと疑って居ます。 それは、第一次安倍内閣倒閣のザマを、自民党が見殺しにするのを見て居て思いました。 その穴を埋めた福田も麻生も、その基準をひっくりかえせる力は無かったと言う事ですね。

 その結果の民主党政権の誕生でしたが、鳩山が示した外交・防衛施策が、余りに国家としてのバランスが悪く、丸で、極東特亜二国に擦り寄って米国をけん制するかのようだった。 結果、極東の三国同盟体制が無力化に向かう恐れさえ出てきた。 トップに立った総理が、唯の凡クラ宇宙人と元過激派の左巻きだった事が、そうした「不安」を創り上げたのだが、其れを補うべき周りにいる個々の政治家の資質も、是亦酷過ぎた為に、思いあまった米国が方針を大転換したモノと私は理解して居ます。

 此のブログには、嘗て、似非保守ナントカと言う、「日本の国を原点からひっくり返して、混乱させよう」と言う意図見え見えの朝鮮人が涌いて居ましたが、流れや現状をちゃんと見据えてたコメントでないと、疑われますよね。

先人に尊崇の念を捧げます

>攻防戦は、結局76日間も続き、10500名余りの日本軍は、傷病兵200名を遺し全滅したものの、米海兵師団中、最強を謳われた当初の上陸軍も、ほぼ全滅に近い被害を受けている、米海軍は援軍を含め総勢50,000人近い兵力で、2400人の死者、8500人の負傷者を出した。(ナポレオンソロさん)

ペリュリュー島守備隊は中川大佐のもと、米国海軍上陸隊を迎え撃ちました。
中川大佐の自決によってペリュリュー島攻防戦は事実上の終結を迎えます。
日本軍生存者30数名、捕虜としてハワイを経て米国の収容所に送られのちに日本に帰国します。
生き残った方でこの攻防戦と亡くなられた戦友の慰霊を続けられている方に伺った話です。

黎明の米軍の上陸部隊の姿を確認できない。
目を凝らすと白い顔が離れて見える。
上陸兵士の前線には黒人兵士、その後ろに隊長らしき白人が見えた。
(米国の公民権運動は1945年から15年経った頃に漸く法律化される:記憶だけなので若干の間違いはあるので了解のほど)
白人の隊長の役目は何か?黒人兵の監視である。
これについては(閉ざされた言語空間:江藤淳著)日系米国人の苦悩を読んでもらえればよく理解できるだろう。
この時の米軍の死者は3500人余りになのだが、精神に異常をきたしたもの(発狂など)を加えると8000人に上る。

英霊の方々、生き残られた方々、に心から感謝と敬意を表する次第である。

日本社会の戦後への米国の容喙

>お達者クラブ 様、レスと、補完有り難うございました。
  ソロです。
 米国の未開さは、貴方が指摘した、黒人の公民権問題に顕著であると言えましょう。 最近でも、窃盗容疑の17歳の丸腰の黒人少年を、白人の警官が問答無用で撃ち殺した事件が発生。 撃ち殺した警官は、その後無罪と成って、黒人のデモ等、物議を醸す事に成って居ますが、是こそ、米国の真実の民度だと言えましょう。 

 21世紀も15年が経過しようかというこの時期でも、譬え、大統領が有色人種でも、米国社会には人種差別が息づいていると言う事です。 戦時中に米軍が謂う処の、「有色人種」の人権等、どの程度の認識であったかは、サイパン島やグアム島で彼等が行った、非戦闘員に対する仕打ちで明らかです。 

 日本人の老人や子供を一か所に集め、彼等の足元に灯油を撒いて、其れに火を点け、彼等が苦しむ姿を見ながら楽しんだそうです。 その事実を戦後、宣伝用の捕虜として捕まった兵士が、本にして発刊した処、悉く、発禁処分を受けました。 こうして、日本は言論界・出版界まで、アメリカに支配を許したのです。

 正に鬼畜米英は本当だったのです。

 戦後70年、日本人は此の気畜共に、屈服し、いい形(ナリ)に成って来たのです。 然し、「戦争を二度としたくない」と言うWGIPの意図を超える、日本人独特の厭戦思想こそが、永い歴史の中で戦いの無情さ、不毛さを知る日本人らしさだったと言えると思います。

 では、日本人にとっての「真の敵」とは、一体誰なのか? と考えてみましょう。

 その日本の本音を抽き出し、再び日本を、白人世界と戦わせようと目論む朝鮮族だろうか、それとも、世界政府を創り上げ、その影の支配者足らんとして居るユダヤ人=カザール系ユダヤ教徒なのか、それとも、WASPの様に単純な人種優越主義の白人共だろうか、亦、シナ教共云うべき、人種主義信奉教徒だろうか誰でも同じである。

  何れで有ろうが そう云う利己的でしかない手段を採れば、かならず戦争が起こり、多くの非戦闘員が犠牲に成る、不幸な子供、絶望した親が増えるだけである。 そうして、人類は滅亡に至る途の扉を開くのである。

 日本人が真の敵と看做さねばならないのは、「真実を隠蔽するもの」である。 即ち、外国勢力にコントロールされた、大方日本人で構成されるマスコミで有ろう。

 安倍政権は、ちゃんと施策を講じてこの事態の改善が進行中だと信じたいが、望むのは、「くれぐれも、手遅れに成らない様に」お願いしたい事である。

ソロさん、済州島出身在日の竹下登、同じく在日三世の小泉純一郎、在日左翼の菅直人の三名が、日本国の首相に成った事に絶望と怒りで、情けなくなりました!ソロさんの最新のコメに書かれておらるように、アシュク系ユダヤのコントロール下で、戦後政治が行われてきました。田中角栄と児玉は、ユダヤCIAに粛清されました。
アメリカのケネディの様に暗殺はされませんでしたが! 安倍君もユダヤCIAの肝煎りで、造られた勝共会の三代目ですので、良く判っています。世界は、アシュク系ユダヤVSロシア+カトリックバチカン・アメリカフアンダメンタルクリスチャンと思います。ユーロも死んだ振りでしょ!腹の中では、もう一度ホロコーストでしょ。マレーシアのマハティールなんかも( ̄▽ ̄)


2014/08/17(日) 10:17:51| URL| ロベルト #- [編集]


生粋の朝鮮人ロベルト乙。


ロベルト=生粋の朝鮮人




2014/08/17(日) 10:17:51| URL| ロベルト #- [編集]
2014/08/18(月) 14:24:53| URL| ロベルト #- [編集]

生粋の朝鮮人ロベルト、乙。



援護射撃

福島の東電原発事故時に、所長の命令に反して従業員の90%が逃げたという朝日新聞の記事を目にした時、「援護射撃だな」と思いました。今日の産経記事で「援護射撃」推測が当たっていたと納得しました。

朝日の「援護射撃」は韓国のためのものです。セウォル号事故で船長や船員が乗客の救助を放棄して無責任に逃げたと世界に報道されていました。韓国政府の無能ぶりも報道される中、朝日新聞は東電の吉田調書を利用して「無責任は韓国だけではない」と世界に発信したのです。

これが「韓国への援護射撃」でなくて何でしょうか。真実を誰も知らないことを良いことに、亡くなった吉田所長を冒涜する記事を平気で報道する神経は「半島民族メンタリティー」と同類です。

責任を他人に転化する。あったことをなかったと嘘を言う。なかったことをあったと嘘を言う。他人ものは自分のものだと平気で嘘を言う。

こんな神経を持った国やマスコミは日本の友人ではありません。

お盆休み明け

社会人の皆さま、お盆休みは終わりましたね。
今年のココの夏は、荒れなくてかったですね。

昨年冬、都政の長を決めるときに、ここのURLをUPしました。
その時知りました。
前置きなしに、全文UPします。
http://www.apa.co.jp/book_ronbun/vol4/yushu2011japan.html


今日のコメは、絶対、ココに私の思いをUPしたいからです。
そんな、私はちりちゃんです。エヘです。


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アパグループ第四回「真のの近現代史観」懸賞論文
「日本は負けていない」中松義郎
本論文はフィクションではなく本筆者が自ら直接見聞きした事実に基づく真の近現代史である。

 昭和二十年八月十五日正午、その日は東京天文台(戦後は気象庁)によると三十三度で特に暑かった。突然「第二種軍装(夏用麻製仕立)ノ正装ニテ至急整列スベシ」との館内モールス信号で校庭に集合し直立不動で汗を流しながら待つ我々帝国海軍機関学校最後の海機五十八期生(昭和二十年に海軍兵学校と合併)は、最後の帝国海軍将校生徒として整列しラジオから流れる玉音放送を聞いた。
 海軍機関学校の入学試験の体格検査で七十五センチだった胸囲が入校後の猛訓練と猛鍛錬で僅か三ケ月で百四センチになった巨大な胸が歴史上初めての玉音放送に大きく高鳴った。
 しかしラジオの雑音が多く、よく聞き取れない。
 「本土決戦が近いので頑張るようにとの天皇陛下御自らの激励のお言葉」と全員が受け取った。当時の日本人は全国民が「歴史上敗れたことがない神国日本は最後には必ず勝つ」と信じており、全国民誰一人として日本が負けるなどと考える者はいなかった。特に軍は全軍士気旺盛だった。
 現に私のいた舞鶴軍港は二十四時間軍艦を造るリベット音が絶えず、食糧、武器、弾薬が豊富で、いつでも敵を迎え撃つ準備が連日連夜進められていた。
 原爆研究については陸軍が東京帝大の仁科博士と理研に開発を依頼した「二号研究」(海軍は京都帝大と「F研究」)として行い濃縮ウランは海軍が潜水艦でドイツから運ぶ手配がされ、出来た原爆の第一弾をハワイに落とす作戦を杉山参謀総長は陛下に上奏したが、陛下は「原爆という非道なものは使うべきでない。特にハワイには日本人が多いので却下する。」となり杉山参謀総長は解任され、東條首相が参謀総長を兼務することになった経過がある。
 この様に非人道的爆弾と陛下が認識されていたものを日本に落とされたのだから陛下の衝撃は大きく終戦する一つのきっかけになったと思われる。
 しかし杉山参謀総長は、原爆開発を継続したのだ。軍人は戦争に勝つために打てる手を全て打とうとする。しかしそれは陛下の御意向に反しているので原爆を造って勝っても、原爆を造らずに敵に原爆を使われて負けても、いずれの場合にも杉山参謀総長の責任なので切腹すると誓い終戦直後に切腹した。元来日本は武士道を基に戦争を行ってきたのである。
 陛下は米の原爆に対し非道だと禁じた原爆で応じたのなら「人類の文明が滅亡する」と終戦を御聖断された。米が原爆を落とせば日本もこれに応じて米に原爆を落とす。このことによって日米の多数の人が死に、この原爆戦争が世界に及び世界中の人が死ぬ。これを防ぐために米が日本に原爆を落とした時点で終戦にされたのであって、日本が原爆を落とされたから、または負けたので終戦にしたのではない。日本は負けていないのに終戦したのである。
 これを文章にしたのが終戦の詔勅「敵ハ新ニ残虐ナル爆弾ヲ使用シテ 頻ニ無辜ヲ殺傷シ 惨害ノ及フ所 眞ニ測ルヘカラサルニ至ル而モ 尚 交戦ヲ継続セムカ 終ニ我カ民族ノ滅亡ヲ招来スルノミナラス 延テ人類ノ文明ヲモ破却スヘシ 斯ノ如クムハ 朕何ヲ以テカ 億兆ノ赤子ヲ保シ 皇祖皇宗ノ神霊ニ謝セムヤ」であって、終戦の理由は負けたからではない、という意味である事を読み取ってほしい。
 翌日の八月十六日には帝国海軍航空隊による米本土突撃大作戦が予定されており、その猛訓練が行われていたことを陛下はご存知なかっただろう。この作戦が実行されていればドゥーリトルの東京空襲によりミッドウェー海戦の日が繰り上がったのと同じに米軍は、十月予定の本土決戦を急濾九月に繰り上げた結果、天候の条件も加わり日本が勝利する展開になったのではないか。
 いつどこに敵が上陸するか、日本陸軍参謀本部と海軍軍令部の想定は、時期は九月又は十月、上陸地点は九州南部(「陸軍作戦名「決号・第6号」海軍作戦名「天号」)。さらに翌年関東の九十九里浜に上陸。この日本軍側推定は米軍上陸作戦計画(米軍名「オリンピック作戦」(九州)「コロネット作戦」(関東)の「ダウンフォール作戦」)とピッタリ一致して日本は見事米軍の動きを見透していた。
 陛下は侍従武官を九十九里浜に遣わして防衛体制を調べさせたが、侍従の「防衛は全くされていません。」との報告をお聞きになったことが終戦を決断された一因と伝えられる。この時九十九里浜で訓練していた三千人の「伏龍」隊はシールドにかくれていて侍従武官に見えなかっただろうし、又、米軍は九州を先に攻めると想定されたので、日本軍の陣立は九州南部を先に固め、そのあと九十九里を固めようとしたのであるので、陛下に上奏された終戦を決定する情報の一部に重大な誤りがあったのは残念だ。
 これは開戦時の宣戦布告をワシントン大使館の怠慢により米国務長官への提出が遅れ、日本の騙し討ちという口実を与えてしまったことと同じ位に大きなミスだ。
 本土決戦の火蓋がきって落とされた後をシミュレーションする。先ず米軍は上陸地点の南九州に原爆を落とすだろう。しかし陸軍参謀本部堀少佐率いる特殊情報部が原爆コールサインを五時間前に傍受していたので、近くの海軍大村基地の紫電改が発進し、B29を太平洋上で撃墜。ついで艦砲射撃するため日本に近づいた米軍の日本本土上陸作戦に対する日本軍の準備は、完成した三千機の特攻専用機「劍」が、上陸しようと集まった敵艦艇に突っ込み、多くの敵艦を撃沈撃破する。種子島海軍機関大佐が開発し石川島重工業製の世界初のジェットエンジン搭載の双発ジェット戦闘機「橘花」もこれに続く。水中からは千隻の特殊潜航艦「蛟竜」(海軍兵学校校歌「江田島健児の歌」の「地に潜む「蛟竜」からとった名」から泡の航跡が全く残らない日本海軍の世界に先駆けた発明九三式酸素魚雷が発射されて敵艦艇は次々に轟沈する。この猛攻撃からしぶとく残った敵艦に対し、岩陰に隠れていた海軍兵学校六十九期満野功大尉率いる第六十七震洋隊(江ノ浦─静岡三津浜)など三千隻の「震洋」爆突特攻艇が轟々と暁に発進し残る敵艦や上陸用舟艇に勇猛果敢に体当たり。それでも残る敵艦艇からかろうじて発進した敵の上陸用舟艇に対しては波打ち際の水中に展開する五式撃雷を待って潜む予科練出身者や海軍陸戦隊古兵の精鋭から成る三千人の「伏龍」隊が上陸用舟艇を爆沈させて波打際に寄付けないようにする。それでもかろうじて上陸した敵兵を五重の陣地で固めた世界最強の本土決戦部隊が米戦車より強力な新開発五式重戦車と共に待ち構える。敵戦車に対しては最新鋭の「ロタ砲」で、敵戦車M2を遠方から撃破し、更に敵が近づくと「櫻弾」で厚い装甲を撃ち破り、もっと近づくと決死隊がチビ(ガラス球に人った青酸ガス)を戦車のスリット窓にぶつけて操縦者の目潰しをし、次にキャタピラ破壊扁平爆弾を敵戦車のキャタピラの下に挿入してキャタピラを破壊し、敵戦車を動けなくし、止まった戦車本体の下に戦車爆雷を挺身突撃隊が放り込んで擱座させる。
 一方、上空の敵機には大東亜戦争決戦機として開発された世界最強(戦後アメリカの実験で時速最大六百九十kmを記録し最高傑作機と評価された。)の中島飛行機製二千馬力四式戦闘機「疾風」やゼロ戦の次世代戦闘機堀越二郎設計の三菱製「烈風」が敵グラマンF6F、ノースアメリカンP51を次々と撃ち落す。更にB29キラーとして海軍空技廠設計九州飛行機先尾翼型で機首に強力三十ミリ機関砲四門搭載の「震電」が時速七百粁以上という米軍戦闘機、B29より早い世界最速スピードで敵戦闘機に追い付き敵機を一撃で撃墜する。又、B29の前方上空に廻り込んで四門の砲でアッという間にB29を撃墜する。
 甲液「過酸化水素オキシノリン・ピオリン酸ソーダ」と乙液「水化ヒドラジン・メタノール・銅シアン化カリウム」を百対三十六でミックスした脅威の推進力で今迄達しなかった一万二千kmの成層圏まで従来型の飛行機では十数分かかったのを僅か三分五十秒で急上昇できる時速九百粁の画期的無尾翼型ロケット戦闘機「秋水」がその先頭部に搭載する強力三十ミリ機関砲二門が火を吹きボーイングB29を一撃で次々と撃ち落すとして行く。又、陸軍四式爆撃機に百五十ミリ野戦砲を積んだ空飛ぶ大砲がドカンとB29の編隊群に炸裂する。運よく残ったB29も新開発の二万mに達する五式新高高度高射砲で撃墜されて行く。
 だがこれら最新戦闘機を動かす燃料はどうするのか?
 そもそも大東亜戦争が始まったきっかけは軍艦や航空機に必要な石油を米英蘭三国が対日輸出禁止して日本経済を窒息させようとし、これに対してワシントンに交渉を行った甲案提示の野村海軍大将(大使)と東郷外相の秘策乙案を持った来栖大使が追いかけて米側と交渉。ほぼアメリカが合意し日米和平が実現しようとしたのに対し、その翌日引っくり返り「日本の全権益放棄とシナ大陸からの日本陸軍の全面撤退」を要求する蒋介石の言い分を通した文章を共産主義者でソ達のスパイであったアメリカ国務次官補が草稿を書き、ハル国務長官がそれに署名した「ハル・ノート」の回答だ。これでは日本は到底合意できないので日本が大東亜戦争を始めたというのが第一の理由だ。
 この戦争を始める理由になった燃料については、私の先輩で百歳の長寿を全うした帝国海軍機関学校第四十期生木山正義機関中佐と、又、私の先輩東京帝国大学工学部桑田勉教授の研究により南方からの油を頼る事なしにパイン・ルート・オイルから終戦直前十年分の燃料を創り出したのだ。これに加えて更に「太陽と水と大地」があれば永久に生産出来るバイオ燃料を創り出す事に成功した。しかも空襲に耐えるため蒸留工場を全国に分散して建設し、ここで製造した。この蒸留装置製造を実現できたのは海軍艦政本部が木山中佐の依頼に全面的に協力し蒸留装置を急速に造り全国に設置したからである。これで日本は永久に戦える燃料を終戦前に用意できたのである。
 本土決戦では日本は必ず勝つとすべての陸海軍参謀は確信していた。一方、アメリカ軍上陸攻撃隊司令官は戦後日本軍の陣立てを見て驚嘆し「米軍は上陸に三回失敗しただろう。上陸に三回失敗すれば米軍の戦力はほとんど消耗し、戦争はベトナム戦と同様な状態となり、アメリカ国内で戦争反対の世論が起こりベトナム戦で米軍が負けたと同じく米軍は日本から敗退せざるを得ない。もはや戦えないので日本に和睦(降伏)を申し出るしかなかったであろう」と述べている。
 ポツダム宣言を発した米国大統領トルーマンは、急死したルーズベルトから戦争を引き継いだとき「日本の国土の平野は僅か十四%しかなく大部分は山林等であり、攻めるのが非常に困難な地形である。しかも廻りは海で近づきにくい「不沈空母」である。地形のみならず無傷の七百五十万の世界最強(マッカーサーが議会で証言)の日本陸軍が本土と東南アジアに展開し、この敵とどう戦いどうやって打破する事が出来るか見当もつかない。」と溜息して日記に書いている。
 実は日本を空襲したB29から「アメリカは鉄が不足して船をコンクリートで造りはじめたり、男のパイロットが不足して女が飛行機に乗ったりしてアメリカは青息吐息だ。日本人よ、もう少しでアメリカが参るから、ガンバレ」というビラが撒かれた。恐らく乗っていた日系二世が日本上空から撒いたと思われる。
 一方、昭和二十年五月にベルリンに居た藤村義朗海軍中佐がスイスでルーズベルトの代理人キャノンと交渉し、米側は「満州、朝鮮、樺太、千島列島(北方領土)は日本に残す。台湾は蒋介石と交渉してくれ。この条件で停戦しないか。和睦は急いでやりたい。」と驚くべき提案をして来たが海軍軍令部はこれを受けなかったと藤村中佐自身から私は聞いた。これを継承したトルーマン大統領は、日本を降伏させるのは不可能で、どうにも打つ手が無く、手づまりだから「ポツダム宣言」というフェイントのような宣言を出した。これは又、原爆投下をする言い逃れにもしたのである。なぜフェイントのようかというと戦後、ポツダム宣言の書類の実物を見ると、トルーマンしか署名していない事が判った。イギリスもシナも署名していなかった。これから見るとトルーマンの一人芝居だったことが史実として判明した。そしてドイツ攻撃用に急いで実験的に作ったファットマンとリトルボーイの一つずつの二つしかない原爆を投下し、更に数百個の原爆があるとウソの宣伝をして日本をおどした。
 このフェイントのようなものに、まんまとお人よしの日本政府は引っ掛かってそのままのんでしまった。これにはろくな返事も来ないだろうと思っていたトルーマン大統領自身もビックリした事だろう。
 陸軍参謀総長、海軍軍令部総長という戦う陸海軍の責任者は前述のように本土決戦は勝つ見込みが充分あるから、天皇陛下の御前会議でもポツダム宣言受諾に絶対反対し戦争継続を主張したのであるが、天皇陛下が終戦の御聖断を下されたのである。
 この会議室の入口で、特攻の海軍現場責任者の海軍軍令部次長の大西滝治郎中将が「あと特攻機が千機あれば勝てます(実際は既に三千機が用意されていた)。」と意見具申したが拒否されたので、大西中将はこれに抗議して切腹した。切腹の介錯も頼まなかったのは怒りの表現であろう。一方本土決戦の帝都の空の護りとして厚木にある無傷の帝国海軍航空本土防衛隊は、零戦設計者堀越二郎の新設計の四翼プロペラ延長回転軸式新型迎撃戦闘機「雷電」や川西航空機製「空戦フラップ」付の新鋭機「紫電改」などの一万機が厚木航空隊に温存され、強くて米軍から恐れられたラバウル海軍航空隊などから集められた歴戦のベテランパイロットが手ぐすねを引いて待っており、厚木海軍航空隊小園司令は終戦命令に絶対反対で最後まで降伏しなかった。
 右の如く終戦時には「日本は負けていなかった」のは歴史的事実である。
 そして「終戦」の実態は「負ける」どころか「血気にはやり、戦いたい」陸海軍や士気旺盛の国民に終戦を説得し抑えるのが大変だったというのが歴史的事実である。
 しかしポツダム宣言に対して日本政府は「これは敵から申し出た和睦の条約」とまじめに甘く考えていてこれに乗ってしまったのである。アメリカの新聞は大喜びで「日本は無条件降伏」と事実とちがう報道を行った。アメリカの提示したポツダム宣言自体、八つの条件付であり、これに加えて日本政府は「国体護持」という条件付きで受諾したので、計九つの条件付和睦で「無条件降伏」は事実に反するのである。又、ポツダム宣言にも日本の国としての無条件降伏とは一字も書いていない。戦後の日本人が洗脳されて「敗戦」だとか「日本が無条件降伏した」と思っているのはまことに嘆かわしい。
 さて日本は歴史上負けたことがなく、前例が無いので終戦のやり方が非常にまずかった。通常どんな契約でも必ずネゴをして味方の条件を良くするものだ。現に藤村中佐のスイス交渉では、ルーズベルト大統領が「満州、朝鮮、樺太、千島列島は日本に残す。台湾は蒋介石と交渉してくれ。」と言っているのだから、この線に戻すことは可能性大だったのだ。だが今も昔も変わらぬ外国との交渉下手の日本政府はネゴをしなかった。ところが和睦の条件の武装解除をして日本に武力を無くすると、アメリカは次のステップとして、日本の陸海軍を廃止させた。これはポツダム宣言に入っていない。更にアメリカはハーグ国際条約に反してアメリカ原案の憲法を日本政府に呑ませた。日本の政治家は一人として抵抗する「男」がいなかった。これは今日迄続いている。
 又、進駐の翌朝から進駐軍は軍政を敷き、B円という占領軍貨幣を使わせ、日本経済をコントロールしようとしたが重光外務大臣と側近の岡崎氏の命を懸けた交渉でこれだけは阻止した。軍政と通貨は、ポツダム和睦条件に入っていないからだ。あたかも徳川家康が大阪冬の陣の和睦条件に外堀を埋めることから、人のよい豊臣方が呑んだら、内堀も埋められて、次に難癖をつけられ夏の陣で滅ぼされてしまったのと同じ手法だ。先に述べたようにアメリカは国際法で禁じられている行為、占領軍による憲法制定を強引に日本政府に呑ませ、占頷下で手も足も出ない日本政府は屈服した。軍人は切腹したのに政治家はこの不法行為に抵抗する「男」が誰もいなかった。
 一方、ソ連は日本との不可侵条約が厳として存在しているのに、日本が終戦の仲介を依頼しているのを知りながらノラリクラリとこれを無視し続け、終戦直前に日本に宣戦布告をした。樺太や千島列島の日本軍は上陸するソ連軍を撃退し、又、関東軍と朝鮮軍は旺盛な士気で朝鮮半島北部でソ連軍を待ち構えて撃退出来た。しかしソ連軍は、終戦後不法に北方領土を占領したのみならず支那大陸にいた六十万人もの純心な日本兵を「帰国させる」と偽って貨車に乗せ、シベリアに拉致し、重労働させた上、洗脳されないものは帰国させないと脅して共産主義教育を叩き込み、共産主義に洗脳された兵のみ帰国させ日本の教育界、マスコミ界、労働組合、演劇界にもぐり込ませた。そしてGHQと共に日本を左傾させ、学生も勉学そっちのけで革マル、中核、赤軍派など学生運動を繰り広げてこの学生が今や成人して政治家となり偏向した現政府の幹部となって日本を動かしている。そして産業も沈滞し道徳は乱れ、これらは現在日本が弱体化している基本的要素となった。
 この「終戦」の実情、つまり「戦意旺盛の陸海軍や頑張っている全国民をいかに説得してやめさせるか」を終戦にするのは大変な事で、「敗戦」どころの状態ではないのである。この実態を知らない最近の日本人は「終戦」を「敗戦」と言い変えているのは史実に反する。右に事実を説明したように実際に負けていない「終戦」と、負けたという「敗戦」は全く違うのだ。
 昭和一桁初期以降に生まれた若い人は右に述べた本当の歴史を知らない。だから日本政府の正式名称であり理論的に正しい「大東亜戦争」(太平洋だけでなく、ビルマ・インド等も含めた戦争)を米軍の言う「太平洋戦争」に言い換えたり、日本政府の正式名称「支那事変」を「日中戦争」と言い換えたり、国際間の正式国名の「チャイナ」又は「シナ」と言わず相手におもねって、又はお世辞で「中国(世界の中心の国)」と言っている。「支那事変」は日本政府が正式に国家間での戦争と認めていないのだから、日本政府は「事変」と言っているのであり、この事実に反しているのを知らないで「戦争」というのは理論的にも誤っている。又、「わが国」と言わず、他人の国のように「この国」と言っている人も洗脳されている人である。
 占領軍は日本占領中、新聞や手紙の検閲を行って「大東亜戦争」の使用を禁止し、「太平洋戦争」を公文書に使うよう強制したが日本は独立している今もって間違った表現の「太平洋戦争」という名前を使って占領軍のトラウマに囚われているのだ。
 さて終戦の詔勅の文章を協議する会議で詔勅原案の中に「戦勢日に非にして」という文章があり、某大臣から「日本は勝ったのか負けたのか?」と質問が出たのに対し阿南陸軍大臣は「勝ち負けの定義を「日本が支配している地域の大きさと兵の士気」とすれば、日本が戦争を始めたときの面積と現在(終戦時)の面積を比較すれば、現在(終戦時)の面積の方が大きい。つまり日本はこの戦争で勝っていることになる。しかも兵の士気は旺盛で日本は最後には必ず勝つと信じている。」と答え詔勅原案「戦局日に非にして」は「戦局必ずしも好転せず」と訂正された。阿南大将は「本土決戦をやれば日本は負けないので、本土決戦のあと講和を結ぶ」との陸軍の主張が聞き入れられず、御前会議で終戦が決定されたので、いさぎよく切腹した。これは計画されていた大掛かりな陸軍のクーデターも抑える効果もあった。介錯も断った見事な切腹だった。
 この様な信念と責任感旺盛で主張が通らなければ最後には自分の命を堂々と切腹して絶つという大臣は現在の日本の大臣に誰一人いないのは、日本人が終戦後いかに堕落してしまったかを示すものである。
 右のように終戦時は日本軍に停戦を説得するのが大変で、まして敗戦ではないのが事実だ。
 終戦の詔勅について私の小学校も大学も同じ迫水久常書記官長(現在の官房長官)と私は公私ともに非常に親しく、迫水さんが出席した終戦の御前会議の模様など色々重要な話を直接迫水さん本人から聞いた。
 御前会議でおっしゃった天皇陛下のお言葉をラジオで全国民に伝える正式な勅語の文章作成を迫水さんが任され、迫水さんが一高で教わった漢文の先生である漢学者川田瑞穂に文章作成を依頼され原案を作成した。これを大東亜省顧問の陽明学者安岡正篤が手を加え、とくにこの詔勅の原文の中に「義命の存する所」という言葉が重要であった。
 全大臣が終戦の詔勅の文章を協議する会議が十一日夜から十三日夜迄続き、訂正箇所が四十ケ所もあり、特に重要だった「義命」という言葉が某大臣から「辞書にないから「時運」にしよう」と提案があって書き直されてしまった。そして「義命の存する所」が「時運の赴く所」に変更され正式の終戦の詔勅になった。
 私の名前は「義郎」だが、この「義」という意味は「道徳に基づく、人として行うべき正しいこと」の意味で「義命」とは「信以て義を行い、義以て命を成す」意味であり『「義命」の存する所』とは普通にいわれる大義名分よりもっと厳粛な意味を持っている。国の命運は義によって造られて行かなければならない。その義は列国との交誼においてもその治政においても信でなければならない。その道義の至上命令に示す所によって終戦を選ぶのであり敗戦ではないという意味である。簡単に言えば『日本はこれからは道徳に基づく正しい方向を行くべきだ』との意味であるが『「時運」の赴く所』は「時の流れのままに」という意味で、全く違う意味になってしまった。
 だから今日でも日本は「時運の赴く所」つまり世に流されフラフラ流されてリーダーシップがなく国是も定まらない誇りのない国になってしまった。」と迫水さんが私に嘆いた。
 又、終戦の御前会議で東郷外務大臣は陸軍が主張したソ連を仲介者にするという案に猛反対し、仲介者を入れるなら「蒋介石を仲介にしたらどうか」と提案をしたが近衛文麿が「蒋介石を相手にせず」という声明を出し「汪兆銘による南京政府」が日本によりつくられているので「蒋介石仲介はまずい」と横槍が入り、それではと不可侵条約を結んでいるソ連を仲介者にした。結果はご存知の通り最悪で、ソ連は不可侵条約を結んでいる日本にかくれてヤルタで米英支と日本をやっつける会談(ヤルタ会談)にこっそり参加し、日本からの情報はソ連を通じ連合軍に筒抜けになっていた。毛沢東の中共軍と戦っている蒋介石は中共に勝つため日本に助けてもらいたいので日本に非常に有利な条件で仲介しようと考えていた。戦後蒋介石は「なぜ自分に相談しなかったのか。自分に相談したならもっとよい条件で日本が終戦出来たのに」とくやしがったという。
 先般あるテレビ番組で「中国戦線で敗走する日本兵」というコメントと映像が出た。私の記憶では支那事変で日本が負けた戦線は知らない。
 そこでその担当者を呼び「どこの戦線で日本が負けたのか」と質問したが返事がなくごまかすので再度追求すると、結局「根拠がありませんでした」と白状し「おわび」が回答だった。国の権威に関わる事実無根な「日本軍の敗走」を国民に誤報して、これを放送で訂正せず口頭の回答で「おわび」でお終いにしている無責任さ。歴史を知らないのである。元大蔵大臣の塩じいこと塩川さんも支那大陸に従軍し「支那戦線で武器を持っていなくても日本軍の軍服を着ているだけで支那兵は逃げた」と体験談を話している。
 ところで私は最後の海軍将校生徒であり、又、最後の東京帝国大学生でもある。戦時中の東大総長は世界に誇る一万トン重巡の設計者平賀譲造船中将だったし、東京都知事は陸軍教育総監の西尾寿造大将(その長男は現在ドクター中松創研の取締役営業部長)だったが、終戦時に日本のエリートは追放され、戦後の東大は左翼の南原総長になり、占領軍によって、「ゼロ戦」を造った東大航空工学科、世界一の戦艦「大和」を造った東大造船学科、戦後の米軍テストで米最新型グラマン戦闘機より命中精度が高かった事が証明されたゼロ戦の機関砲を造った西村教授の東大造兵学科など日本を強く支えた研究の学科が強制的に廃止されただけではなく、東京帝国大学正門にあった「菊の御紋章」がはぎ取られ、名前も「東京大学」となり、「東京帝大」が「東大」になった。名前だけではなくこの新制東京大学の学力レベルは東京帝国大学よりも四年以上も学力レベルを下げてカリキュラムが組まれた。麻布の成績が下の方の友人でも新制東京大学に入っている。東京帝国大学では学生十人に対して二十人の教授、助教授、助手が取囲んで最高レベルの教育をし、最高の実験装置を持つ東京帝国大学は世界のトップレベルだったが、新制東京大学の世界ランキングは昨年二十六位今年は世界三十位までに落ちている惨状だ。又、東大の学生自治会は完全に左だった。私は中立の丁友会理事として学生の左傾化を防止し健全化に努めた。
 日本は軍隊の強さも世界一(マッカーサーが議会で証言)だったが戦後経済でもスイス、イギリス、ドイツを抜きGDPはアメリカに次ぐ二位となり、次にアメリカも抜く勢いで、アメリカでは日本を恐れて「ジャパン・アズ・ナンバーワン」という本も出たのは御存知だろう。そして一九九三年には日本人の個人所得はアメリカ人を抜き世界一になった。戦争にもビジネスにも強かったのは当事の日本人が青年時代に兵隊に行き、気力も体力も鍛えられ、又、まじめに高度な勉強をした昭和一桁初期の日本人(これを私は「超経験者」と言っている)による努力の結晶なのだ。しかし占領軍による日本弱体化政策により戦後育ちは勉強も怠り、徴兵にも行かず、体力も気力も鍛錬されていないので、体力的にも気力的にも弱く知識経験も少なく、国際競争に勝てない。最近の日本の男はすぐ泣く。山一證券倒産の時に社長が泣いたのはその象徴だ。最近の若い男は草食系と言われ、やる気がなく泣き虫で、私が教えているハーバード大学やMITに日本人留学生がいない。最近の日本人は留学するファイトもないのだ。シナや韓国人が多数外国一流大学に留学しているというのに。
 そして日本のGDPも二位から三位に後退し日本人の個人所得もかつての世界一から現在二十七位に落ち込んでいる。日本はこの状況から脱却せねばならぬ。それには「超経験者」を指導者にして次世代の若者を十五歳から全寮制で肉体と気力を鍛え、道徳修身を勉強させ更に世界より高いレベルの教育をしてゆく事が日本再生の基本なのである。
 戦争中、私の家の玄関ドアに鍵をかけなくても泥棒が入らなかった。しかし終戦後、同じ私の家で厳重な鍵をかけても何回も泥棒に入られたことでも判るように戦時中立派だった道徳心が高い日本人に比べ、修身を廃止した戦後の日本人の道徳の疲弊は驚くべきものがある
 もう一度言う。「日本は負けていなかった」
 これを裏付ける賀川豊彦のマッカーサーヘの終戦直後の手紙の一部を添付する。
『マッカーサー総司令官閣下
 陛下の詔書の一分前まで全国民の戦意は燃えに燃え陸海空三軍の銃口が一様に貴官各位の胸に向けられていた事も事実なのです。
 貴官は去る28日の厚木進駐の指揮者から進駐が平和的に日本側の満足すべき心づかいの中に先遣部隊の進駐を終了した報告を受けられたでしょう。
 そして閣下は多数の日本人を眼前にされたでありましょう。そしてまたその日本人が口をキッと結んでいる表情に気がつかれたことと思います。日本人は最後まで戦うつもりでいました。おそるべき原子爆弾がやがてわが身に落下するということを予想し覚悟しなかった者は只一人もありますまい。またたとえ身は焼かれても粉砕されても戦争は陛下の指揮のあるまで続けてゆかなければならぬことを毛程も疑った日本人は一人もなかった事も事実ですが、それが、陛下の詔書によって戦争から平和へ完全に変向しました。その決意の固さと新しい理想へ出発への努力が閣下の見られる日本人のキッと結ばれた口もとの表情なのです。この様な民族が、国家が他に例を見ることができたでしょうか。』
 最後に日本全国民が、もう一度「終戦の詔勅」を読むことを提案する。そして負けていないのに終戦した無念さを思い起こし、そこに書かれている陛下が示されたこれからの日本の指針「総力を将来の建設に傾ける事」「正しい道を進みその心を堅持」「国体の真髄を発揚」「世界の流れに遅れを取らぬよう」を全国民が実行することが、我が国を立派だった古き良き日本に甦らせることなのである。
 繰り返すが今迄「敗戦した」と殆どの人が思っている事は間違いであり、史実は「日本は負けていなかったのだ」という事を再認識し、これからの各人の行動を百八十度転換する事が日本再生の第一歩であることを確信し、日本が立ち直る起爆剤にするために本論文を発表したのである。



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この論文があったとして、私が思うにこれかな。
 もう一度言う。「日本は負けていなかった」

今年は、最近の夏も旅行に行った。伊豆半島。
http://www.asahi-net.or.jp/~un3k-mn/sinyo-his.htm
実際、穴がある。


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さて、WGIP?持っく方面だな。


??

日本社会の戦後への米国の容喙
>お達者クラブ 様、レスと、補完有り難うございました。
  ソロです。
 米国の未開さは、貴方が指摘した、黒人の公民権問題に顕著であると言えましょう。 最近でも、窃盗容疑の17歳の丸腰の黒人少年を、白人の警官が問答無用で撃ち殺した事件が発生。 撃ち殺した警官は、その後無罪と成って、黒人のデモ等、物議を醸す事に成って居ますが、是こそ、米国の真実の民度だと言えましょう。 

 21世紀も15年が経過しようかというこの時期でも、譬え、大統領が有色人種でも、米国社会には人種差別が息づいていると言う事です。 戦時中に米軍が謂う処の、「有色人種」の人権等、どの程度の認識であったかは、サイパン島やグアム島で彼等が行った、非戦闘員に対する仕打ちで明らかです。 

 日本人の老人や子供を一か所に集め、彼等の足元に灯油を撒いて、其れに火を点け、彼等が苦しむ姿を見ながら楽しんだそうです。 その事実を戦後、宣伝用の捕虜として捕まった兵士が、本にして発刊した処、悉く、発禁処分を受けました。 こうして、日本は言論界・出版界まで、アメリカに支配を許したのです。

 正に鬼畜米英は本当だったのです。

 戦後70年、日本人は此の気畜共に、屈服し、いい形(ナリ)に成って来たのです。 然し、「戦争を二度としたくない」と言うWGIPの意図を超える、日本人独特の厭戦思想こそが、永い歴史の中で戦いの無情さ、不毛さを知る日本人らしさだったと言えると思います。

 では、日本人にとっての「真の敵」とは、一体誰なのか? と考えてみましょう。

 その日本の本音を抽き出し、再び日本を、白人世界と戦わせようと目論む朝鮮族だろうか、それとも、世界政府を創り上げ、その影の支配者足らんとして居るユダヤ人=カザール系ユダヤ教徒なのか、それとも、WASPの様に単純な人種優越主義の白人共だろうか、亦、シナ教共云うべき、人種主義信奉教徒だろうか誰でも同じである。

  何れで有ろうが そう云う利己的でしかない手段を採れば、かならず戦争が起こり、多くの非戦闘員が犠牲に成る、不幸な子供、絶望した親が増えるだけである。 そうして、人類は滅亡に至る途の扉を開くのである。

 日本人が真の敵と看做さねばならないのは、「真実を隠蔽するもの」である。 即ち、外国勢力にコントロールされた、大方日本人で構成されるマスコミで有ろう。

 安倍政権は、ちゃんと施策を講じてこの事態の改善が進行中だと信じたいが、望むのは、「くれぐれも、手遅れに成らない様に」お願いしたい事である。

2014/08/17(日) 21:09:54| URL| ナポレオン・ソロ #90LdKUd6 [編集]
ソロさん、済州島出身在日の竹下登、同じく在日三世の小泉純一郎、在日左翼の菅直人の三名が、日本国の首相に成った事に絶望と怒りで、情けなくなりました!ソロさんの最新のコメに書かれておらるように、アシュク系ユダヤのコントロール下で、戦後政治が行われてきました。田中角栄と児玉は、ユダヤCIAに粛清されました。
アメリカのケネディの様に暗殺はされませんでしたが! 安倍君もユダヤCIAの肝煎りで、造られた勝共会の三代目ですので、良く判っています。世界は、アシュク系ユダヤVSロシア+カトリックバチカン・アメリカフアンダメンタルクリスチャンと思います。ユーロも死んだ振りでしょ!腹の中では、もう一度ホロコーストでしょ。マレーシアのマハティールなんかも( ̄▽ ̄)

2014/08/18(月) 14:24:53| URL| ロベルト

論点が間違って居ませんか? 貴方は預言者?

>ロベルトさん、ソロです。
>>済州島出身在日の竹下登、同じく在日三世の小泉純一郎、在日左翼の菅直人の三名
 竹下さんが、在日であったと言う証拠はありますか? 

 お父上の小泉純也さんが旧姓鮫島だとして、加世田には朝鮮部落もありません。 島津氏は源頼朝の庶子が家祖ですが、頼朝が庶子を大隅の守に任じる際に、着けたのが鮫島氏で、関東から他の数家と共に島津家に随ってやってきた平安時代からの名家の一つです。 

 薩摩は、ご存知かドゥか知りませんが、密貿易で大儲けして居た国です、その為に、青木昆陽のサツマイモの話にでも判る様に、薩摩内に幕府のスパイがドゥにかして、入ろうと苦心して居たので、薩摩側も言葉を余計に難しくして、他所者は直ぐに判別が着くようにした位です。 

 そんな緊迫した中、朝鮮語しか話せないとか、西海弁しか喋べれないとかでは、直ぐに怪しまれ、殺される可能性大ですよ。 明治に成ってから来たというのなら、何故、小泉家の入り婿に成れるのでしょうね、余りに戦前日本のしきたりや家格を、知らなさ過ぎではありませんか?

 加えて、伊集院の市来に島津義弘公が、朝鮮征伐の折連れて来た工人を士分に取り立てて、領地迄くれてやった寿官窯と言う薩摩焼の工房が有りますが、(彼等は、その恩を忘れて、「強制連行された」とこの頃云っているソウですが・・)江戸時代は士分に取り立てて貰った事で、周りから嫉みもかって居たでしょう。 故に、自分達の失脚に繋がる、然も国是に背く様な、外国人を入れる事は、寧ろ断固拒絶したでしょう。

 貴方の誤認識だと思いますよ。 

 唯一人、管は知りません。 選挙区は東京ですが、出自は山口ですから、古い渡来系かもしれませんがね。 

 それでも、日本人は元々、色んな人種、血統の寄せ集めで出来あがった事が、そのDNAの多様さの存在で判って居ます。 それに、血統で思想や性向迄決まると言うのは、何処か他所の国の常識ではありませんか?

 私は、別に何処の民族系統がイニシアティブを執ろうが結果は同じだと思います。 其れは戦争です。 利己主義に基づいた恣意がぶつかれば、必ず戦争に成るのは、古今東西の歴史の常識です。

 其処を何とか食い止めないと、日本が云々処か、地球に、人類が棲めなくなりますね。

ソロさん。怒らなくてもいいじゃないのかな。
私はしっかり、この日本なのかな、
9月になると、やってきたいと思ってます。
お終いです。

何を怒って居るのか判りませんね。

>ちりちゃん、ソロです。
>>ソロさん。怒らなくてもいいじゃないのかな
  貴方の文章は、幾ら口語調ダカラと言って、何時も主語が有りませんよね。 ホントに現役大学生なのですかね? 一体私が誰に怒って居ると言うのですか? 私は、ロベルトさんの決めつけに、「是々の無理が有る」と指摘しているダケですよ。 竹下、小泉、管って、顔ぶれが若干違いますが、朝鮮系帰化人総理説は、昨今、似非保守某や朝鮮アメンボが、盛んに用いた「決めつけ」ですからね。

 決めつけや云いっぱなし侮辱は、卑怯で未開な朝鮮人のセイ癖です。 朝鮮アメンボは、指摘を受けても、調査を重ねた反論等したした事がなく、必ず、私の出自を酷く歪めて罵倒するダケでした。 彼等は哀れにも、事実を組み立てて、論証する能力に欠けて居るのですよ。 大抵は他所のブログのコメントを敷き写しで引っ張って来るのが関の山だったでしょう。

 ロベルトさんが別にソウだとは言って居ませんがね。

>>私はしっかり、この日本なのかな、9月になると、やってきたいと思ってます。 お終いです。
↑は一体何が云いたいのでしょうか、日本語大丈夫ですか? 意味が丸で通じてません。

日本人離れした難解な表現手法


> 私はしっかり、この日本なのかな、9月になると、やってきたいと思ってます。 お終いです。

ボキャブラリーがプアなだけでないようじゃけんど、、、

トンスル隠し味のケツリングはどうしているんじゃろか?

(・”・)

よくアメリカの意向に反したら日本の総理大臣は
できないなどというのを聞くが、それもなんだか
こじつけの一種のようである。
もし、そんな事実があるなら、小泉などが
ずーっと今でも総理大臣のはずだが。
仮にそうとしても、そこから脱出し、立ち上がる
日本国民でなくてはならないし、
いつまでもそんなところに立ち止っている
日本でもないであろう。
今一番の問題点は、対特ア3国で
対韓国は特に問題がある。
戦前から朝鮮とはいろいろな関わりがあり、
戦後は在日朝鮮人や工作員が
日本の政治家を動かしてきた。
その証拠は日本の国益を無視して
韓国支援の親韓議員が多数ということにある。
結果として日本は韓国には食い物にされ、
いろいろ大きな弊害が生じてきた。
まだまだこれからも陰に陽に援助する
議員は多いはずである。
売国議員には検察やマスコミは近寄れないのかな。
暴けないのかな?まあ、 国民がぼんやりしている限り
まだまだ、日本は韓国に食い物にされるであろう。
われわれは韓国と心中したくはない。

こちらでブログ主様と論客の方々の議論を読ませていただくと、
某誌でかつて体を張って(実質的な)慰安婦捏造報道と闘ってきた
K先生の変節は残念ですね(中傷する意図は無いので、あくまで
「先生」と表記いたします)。

「親米ポチ」
「嫌韓ブーム」
「西郷は(朝鮮に)友好・交渉主義」
「大久保は西欧の威を借りた砲艦外交」

と酷く誇張された絵と共に表現されていますが、ブログ主様の内容
を読ませていただき、朝鮮の「友好的」が「野蛮だが可愛い弟分」
といった差別意識から来ているものであることが明確にわかると、
西郷が江戸開城の際に通用した「腹」がはたして朝鮮に通用した
のかが疑問に覚えてきます。

昔経済誌で読んだ京セラ創立者のインタビューが忘れられません。
「(九州には工場を作りましたが)薩摩の人は西郷隆盛が大好き
で同時に大久保利通が大嫌いです。西郷のように行動しようとす
る人が多いが、大久保のように冷静に状況を判断する視点に欠け
ている。実際、知性も教養も能力もなく、ただくそ度胸だけ、と
いう人物がいても同郷人だからということで採用され、薩長閥が
出来ていく。つき合いたくない、という気持ちの方が強いですよ」
平易な文章の割にかなり強烈ですが、本質的にあたたかいブログ
主様の書かれている事に共通すると思います。

日本と朝鮮の間に、友好的な両立・共存がはたしてあったのだろ
うかと考えるにつれ(明らかに本質を隠しているであろう)K先
生の論調にはさびしいものを感じます。

朴政権の狂気

言論の自由を踏み破り外国の新聞社(産経)を処罰しようとすることも、政治的中まま守らねばならないローマ法王に慰安婦を会わせることも、全ては、

自分の支持率稼ぎのため。

不正蓄財タイムの延長を図るため。

そのための協力を「全世界に対し」強要するか?

何という我が儘。

あくまで自分中心に世界が回る「べき」という中二病的発想。

これが「中華思想」。漢朝半万年負け犬史の元凶だ。

まあこんなバカどもは勝手に転落すればいいんだが、周りに迷惑かけるのは許せん。

エリートの卵でもそうでなくとも、支那韓の家庭教育では、「出世しろ」「天下(笑)を取れ」くらいのことしか教えてないんじゃないか?

だとしたら全く使い物にならない人材しか量産しないぞ。
いつもズルしか考えてない小者が何人いようが者の数ではない。

たかだか五千万しかいない国の代わりなど世界には掃いて捨てるほどある。

投資価値のない韓国からは引き上げるべき。

怠け者の韓国人にはニートがお似合いだぜ(笑)
暇なら革命でもやってろ!

韓国の「死」を待つ

前も書いたけど、

アメリカの日本封じの駒

である大韓民国は存在する「だけ」で邪魔。

アメリカがウクライナ等で忙殺されてる隙を突き、
国内の反乱分子や北朝鮮と通謀して、

必ず葬るべき

天敵だ。

身近なことから始めるなら、韓国内の反乱分子を勢いづけるため、

まずは韓国の失業者を増やすこと。

どんなツアーでも商品でも、ハングル出た時点で全部ベケ、
徹底した不買運動で奴らの仕事を職を奪うことが肝要だ。

韓国に内通する日本人にも同様の制裁を加えれば、そのうち庇わなくなるよ。
所詮その程度の付き合いだから。

「滅」韓万歳!

アラシは無視で良いのでは

先日から、新手のアラシが湧いて来ていますが、いちいち相手をすることはないと思います。
私も、この投稿欄では最後から読むようにしています。投稿者の名前が最初に目に入り、読まなくてもいい投稿は飛ばすことができますから。

誅韓

「誅韓論」という本が出版されてるそうです。

その中での予想は、もし南主導で半島統一がなされた場合、核を手に入れ必ず日本に戦争をしかけてくるというものです。

もちろん、北主導の統一、中国の半島の自治区化の場合でも国防の観点から核兵器を持つ選択をまじめに考えなくてはいけません。

しかし、韓国は日本相手には冷静な判断ができないようです。韓国が核を持つことは最悪のシナリオです。韓国という枠組みをなくすことが日本の最大の国益です。

どの嫌韓ブログも最後は韓国に期待しているようでもやもやしてました。ばっさりと、にべもなく誅韓が正しいと確信しました。

韓国という枠をなくしても韓国人がいなくなるわけではないので個人で応援したい人はどうぞ、ただ国レベルでは誅韓です。

日本の国益に適うのは北主導の半島統一

人口の少ない国が多い国を飲み込む方が、統一後の混乱が大きくなるからです。

横暴な財閥と軍部に不満のある韓国人は今は諸手を挙げて金正恩を歓迎しても、併合後奴隷扱いが始まればグチグチ文句を言い、反抗するに決まっています。

それが朝鮮クオリティ。

機関銃掃射で凪払わねばならない人数は北主導の統一の場合の方が多い。

大人数を始末するにはそれなりの時間がかかり、その分統一朝鮮が日本を攻撃する行程は遅れざるを得ない。

その時間を利用して、
日本は憲法改正し再軍備すればよいのです。

元々波風無く統一しても日本の敵ではありませんが、念には念です。

朝鮮人にはたくさん混乱し、たくさん氏んでもらうことが肝要です。

英霊と日の丸を侮辱する佐賀農協野球部

「JAさが」野球部の連中が、日の丸と英霊を侮辱する男集団ストリップをやらかす。
https://www.youtube.com/watch?v=cjL_9GAXiGg&list=UUH2oeHJhvsok05l5FdjTeIQ

朝鮮飲み




在日が朝鮮人認定工作をやっていて、
低脳国士様の一部がそれに引っかかっているが、
菅直人だけは、朝鮮飲みで朝鮮人確定したといっても過言ではない。




訂正

朝鮮人だと確定した


他は日本人。

財務省の方が勝手にそのような発言をしていたと知り大変驚きました。二度とそのような事がないようにしてほしいです。お金しか目当てにしない、そして日本人差別を繰り返すような国と交流しても、何も生まれませんね。対馬の仏像も未だに返してもらえません。統一協会では日本は韓国に貢ぎつづけなければならない国なんだそうです。福沢諭吉先生の言葉が身にしみます。

オモシロイ。

此処にも来るのか?

私てきにはさ、選挙あるんだろ。
日本のありかた、決めるんだろい。

わかるか?
日本のありかた!

残念。12月は20の誕生月でない・・・・。

朝鮮女恐るべし

チョンちゃん ↑ 正確に読めるか?意味が解るか?      (・”・)

朝鮮人嫁を娶った末路 その2
伊良部秀輝、嫁・京淑(きょんす)は在日朝鮮人

死の直後、ファンや関係者によってロスの自宅前に供えられた献花やお悔やみの手紙が、ゴミ箱に捨てられていたというできごとがあったが、「京淑(きょんす)夫人の指示で撤去されていたようです。伊良部の草野球仲間が、夫人に“せっかくの献花をなぜ”と聞いたところ、“自殺した家を知らせるようなもので迷惑だ”と答えていた」

http://blog.goo.ne.jp/aboboa/e/61b5f1f8d80dfa13fbe0f0aacaad0475

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