中国「世界制覇」の野望 6月24日(水)


前回は「超限戦」ルールを超えた戦争として、中国の世界制覇の野望を書き
ました。今回も中国の戦争の革命について検証したいと思います。

2015年軍機関紙「解放軍報」によれば、過去20年間の中国の文献は一貫
して、生物の兵器化が非伝統的な戦闘様式とともに新時代の戦闘の中心にな
なるだろうと述べています。

そのために2016年以来、中国中央軍事委員会は軍事脳科学、高度な生物
模倣システム、生物学と整体素材、そして新時代の生物工学技術に資金を
提供してきました。その結果軍の研究開発は益々加速して、軍事的有用性が
形成されています。

これらの文献が主張し求めている危険な提案は、禁止された化学兵器と生物
兵器に関する中国の倫理観欠如への疑問と不透明性のために、使用をためら
わない中国の危険性を如実に示しています。

このような不信感の中、米国メディアが報じた恐ろしいニュースでは、湖北省
武漢市の「ウイルス研究所」設立にフランス政府が設立に全面的に協力した
と報じています。フランスの全面的協力で完成した「P4実験室」の査察を米国
は求めています。

2004年頃から、「中仏共同プロジェクト」が始まっています。それでは何故
中国を信用していないフランスの細菌の専門家らが反対していたにもかかわ
らず中国とフランスがこの枠組みを締結したのか?

当時ジャック・シラク元大統領とピエール・ラファラン首相がこのプロジェクトの
合意へと突き進んだ。また、2007年ニコラ・サルコジ元大統領は「中国は戦
略的パートナーだ」と語り、中国への技術移転に邁進し、「武漢P4」の認可を
後押ししています。

この武漢の「P4実験室」設計へと突き進んだ、黒幕候補のシラク氏は昨年9月
に亡くなっています。サルコジ氏は2012年の大統領選で法定上限を超える
資金を使ったとされる不正会計事件で、公判開始が決まっています。
どちらも中国マネーとハニートランプに汚染されて当時正常な判断ができる
状態ではありませんでした。

中国の恐ろしいところは権力を持っている者を金付けにして思うように動かすこ
とです。しかしこのような世界で起きているような闇の世界の状況は日本の
メディアではほとんど報じません。

日本のテレビや新聞などは意図的に偏向報道を流し、本当に重要な情報は、
入ってきません。それは日本のメディアは「中国を敵視しない」という中国との
記者交換協定を結んでいるためです。つまり日本のメディアはほとんど
売国奴といっても過言ではありません。特に日本の経済会は全くの盲目です。

昨年、経済界のトップらは約230人を引き連れて訪中をし、中国に迎合したり
習近平を令和初の国賓として日本への訪日を決めています。経団連は利益の
ためなら平気で国を売ります。

今のままのお花畑状態の日本では、フランスのように中国に利用され、彼らの
都合の良いように事が運んでいきます。もういい加減中国を見限りましょう。
日本の敵は中国、味方は米国とはっきりさせましょう。

日本が今の中途半端な状態なら、中国に思うままに利用され、気が付けば
アメリカからも見放されます。もちろんアメリカを未来永劫頼りにするわけでは
ありませんが、現時点では同盟国アメリカとともに行動するしかありません。

アメリカは他国の防衛に多額の金を支払うことに少々疲れ始めています。
だから残された時間は少ないです。日本はアメリカとの同盟強化と同時に
自国の存立を自ら守るという意志と覚悟を持つ必要があります。

日本は新型コロナウイルスによる感染者情報一色で、世界で起きている状況
は日本のメディアではほとんど流れてきません。世界の裏側で今何が起きて
いるか、私たち国民一人一人が正しい情報を知れば、おのずと日本が取るべ
き道が見えてくるはずです。





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「超限戦」ルールを超えた戦争 


新型コロナウイルス感染症のよる死者が世界全体で41万人を超えた。米国
が感染者198万人,死者11万人と、群を抜いて最多、トランプの怒りは当然
であるが、彼は未だウイルス漏洩は研究所の施設管理の不備だと思ってい
ます。

しかし研究所の安全面の不備ではありません。トランプのツイッターに中国
の無能ぶり、管理能力のまずさだと思って中国批判を繰り返していますが、
断じて違います。コロナウイルス感染拡大は中国の意思であり、戦略です。

その証拠は喬良少将と王湘穂大佐が「超限戦」という著書の中で既存の戦
争についてのルールや国際法、国際協定は西側諸国が作り、米国が新時代
の軍事技術と兵器の競争をリードしていると言っています。中国は西側諸国
が作り上げた国際法や規範に縛られることなく、自由に意思決定をし、戦争
の手段を選択すべきであると主張しています。

英語ニュース・オピニオンサイトは、中国の軍事研究者たちが、圧倒的な軍
事力を誇る米国に対して「非対称の戦い」を挑むため、20年にわたり、生物
兵器に焦点を絞って研究開発を進めてきた」とする論文を発表しています。

つまり「超限戦」は敵の脆弱な部分を予想外の方法で狙うことを目的とした
非対称の戦争の概念を強調、これはゲリラ戦争やテロ行為、サイバー攻撃
も含まれています。

中国の軍機関紙「解放軍報」には、生物の兵器化が非伝統的な戦闘様式と、
ともに新時代の戦闘の中心になるだろうと述べています。中国はこの20年ほ
どの間、軍事思想家と研究者によって戦争における生物工学に対する研究
がますます重要になってきています。

今回のコロナウイルス感染を世界に拡大させたのは中国の意思であることは
ほぼ間違いがありません。何故なら中国の軍事戦略家たちが「遺伝子兵器」
と「無血の勝利」の可能性に言及しているからです。

中国人には日本人のような倫理観がまるでありません。だから化学兵器や
生物兵器などの、国際法及び戦争の規則によって許可されていない兵器を
使うことに躊躇しません。キチガイに刃物です。

化学兵器、生物兵器など戦争を規制する法や倫理観を受け入れるか否かは、
自国の国益に合致しているか否かに左右されると中国は考えています。

生物の兵器化が非伝統的な戦闘様式とともに新時代の戦闘の中心に据える
つもりです。中国は勝利のためには使用はためらわない事を、我々人類は
覚悟しなければならない。



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ガンバレ 安倍首相


「内閣支持急落36%」の記事を観て大変心配しています。それより次の
首相にふさわしい政治家について石破茂元幹事長が18.2%で安倍首相が
12.2%で6ポイント引き離されています。

安倍首相は、何故石破ごときに6ポイントも引き離されているか、真剣に
考えたことがあるのだろうか。記事によれば経済対策に対する不満や、コロ
ナに対する不安感が石破氏の支持を押し上げていると書かれています。

安倍首相殿、保守はなぜ貴方にイライラするか、それはコロナ対策や経済対
策のことではない、中国に対して優しすぎるからです。トランプは世界各国
をアメリカにつくか中国につくかを選別しています。日本はアメリカと日米同
盟を結んでいるから当然トランプと同じ考えをすべきです。
政治家とは「誰が敵で誰が味方かをはっきりする行為」です。今必要なのは
明確な国家間を持ち、敵味方を区別するのが指導者の役目です。

日本の経団連の連中は中国をサプライチェーンの重要な一角としており、あ
まりにも中国依存で今日まできてしまった。だから会社の富を失いたくない
から、安倍首相に圧力を掛け、中国の悪に目をつぶってきた。
観光業も中国頼みでコロナウイルスもろとも日本に呼び寄せてしまった。

コロナウイルス問題は我が国だけでなく世界全体が中国依存体質に陥って
いたことを暴き出した。ウイルス問題は公衆衛生ではなく、安全保障の根幹
を問う問題です。これまで日本の財界も政府も、日中関係を主に経済的視点
から見てきた。

しかしこれだけはっきりとコロナ禍で中国の正体が見えたにも関わらず、日
本電産は中国にEVモーター開発拠点を新設します。一時的に会社に利益を
もたらしたとしても、長い目で見れば大損を被ります。経済的な面だけでな
く何故中国に利益をもたらす設備投資をするのですか、日本電産の経営陣
は愛国心が無いのですか?

日米当局は昨年から供給網を中国から他国に移しています。安倍首相も
日本企業が生産拠点を中国から東南アジアに移す支援策として2400億円を
補正予算に計上しています。もう一度問う、日本電産よ、日本を裏切っても
利益を上げることがそんなに重要ですか?

世界の人々は中国共産党という巨悪な人殺しをはっきりと認識した。イタリ
アの悲劇は中国の「一帯一路」に踏み込み中国依存に溺れてしまったからで
す。ドイツはメルケル首相が就任して以来、12回も訪中して経済のかさ上げ
に成功したが、中国は微笑外交でドイツ企業の買収を急増させ、中国がまん
まと技術を取ってしまった。

08年の金融危機以降、英伊独仏などで約360社の欧州企業を買収している。
ドイツの有力政治家が思い余って「中国は欧州を敵にした」と叫びました。

中国を巨大なもうけ市場としか見なかった欧州も、企業買収の攻勢を受けて、
ようやく中国の危険性に目覚めた。

習近平には「悪の独裁者」として厳しい目が向けられています。特に習政権
による初動の隠蔽はもちろん告発者を黙らせ各国に粗悪な医療品を送りつ
ける「マスク外交」に辟易している。その上危機に乗じて南シナ海では軍事力
で威嚇する戦闘モードに入った。

日本では尖閣諸島周辺で繰り返される中国公船による領海侵入だけでなく
中国海警局の船が日本漁船を追い回す始末。安倍首相殿なぜ中国側への
毅然とした対応をしないのか、国際社会の理解を求めるための情報発信を
しないのか、理解出来ない。日本は間違いなく歴史に残る災禍のただ中にい
るにも関わらず安倍首相の危機意識の余りの希薄さに空恐ろしさを覚える。

しかし親中派が跋扈する日本国内で明確な国家観と外交方針を持ち、トラン
プと意思疎通ができる次期総裁は一体誰がおるか。残念ながら安倍総理し
かいない。

安倍首相殿、今年春に、習近平氏を国賓として招き、天皇陛下と同席させる
計画したものは一体誰だ!二階か、山口代表か、陛下はコロナのお陰で殺
人者との同席をしなくて本当に良かった。

公明党の山口代表は2日の記者会見で延期された習近平国家主席の国賓来
日について「信頼関係を整えた上で首脳の往来を完結する努力を行ってもらい
たい」と述べています。つまり秋には再び習近平を国賓として招くということです。
今日(6月6日)の新聞では「習主席来日 年内見送り」と出ています。
コロナウイルス万歳です。

習近平はチベット・ウイグルの多くの民族を強制収容し、非人道的な処遇を
していることは国際社会の周知の事実です。この様な殺人者を日本の国賓と
して招くということは、国際社会やトランプに対する裏切り行為です。
いや日本国民に対して最大の侮辱です。

アメリカが同盟国に「ファーウエイ排除」「中国離れ」という踏み絵を踏ませ
る中で、それを無視してファーウエイと取引するソフトバンクは日本の敵です。
習氏を日本に国賓として招く山口代表や二階幹事長は日本の敵です。

マスコミでは無視していますが、安倍首相は昨年11月に外為法を改正し今年
5月8日に施行した。つまり武器製造や原子力産業に関わる企業株が外国資本
によって購入されることを防ぐためです。このように我が国を取り巻く状況
は決して平穏なものでありません。安倍首相は一つ一つ国を守るために努力
しています。

しかし在日に支配されている野党やマスコミは安倍首相を退陣さすことばか
り考えて、この国難の時期に、足を引っ張っています。安倍首相について
なにか一つでも不正の影があったであろうか。モリカケ問題、桜を見る会、
今般発生した検察庁法改正騒動、全てメディアや在日議員や日本弱体化を
考えている野党議員たちの謀略です。

中国が主導するBRICS銀行、アジアインフラ投資銀行(AIIB)一帯一路、
国連15機関のうち4つが中国人トップ、南シナ海問題 尖閣諸島での領海
侵入、武漢ウイルス製造、これらはどれもアメリカの覇権を揺るがすための
道具であり、中国による世界支配のための戦略です。馬鹿な親中派の政治
家は、中国から仕掛けられるプロパガンダや戦術に簡単に引っかかる。

中国の未来はない。見かけの力とは裏腹に中国はもはや限界に達している。
しっかり目を凝らせば、中国の終わりを示すあらゆる前兆が見てとれる。
中国の終焉がおとずれても驚くにあたらないが、問題は共産党首脳陣はその
時、おとなしく退場しない。日本を道連れに国土を破壊されるかもしれない。
そうされない為に早急に憲法を改正してください。幸いにもトランプは日本
国憲法(9条)改正を提案してきました。安倍首相 最後のチャンスです。



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朝鮮を救ったのは日本ですが、救う必要ななかった。6月3日(水)


前回は池萬著者の「反日への最後通告」から冒頭に書かれた「本書につい
て」より載せました。この冒頭の文章だけで朝鮮がいかに汚く、未開であった
かということがわかります。

池萬氏はこの本を書くために2002年から現在まで18年間、真実を突き
止める為に20万ページにも及ぶ膨大な記録と格闘した。そして彼は韓国
検察からの暴力に耐え、生き地獄を味わった。しかし韓国は彼の真実の叫び
に対して反論できる理論的な根拠を何一つ出してこれなかった。

彼は本書の中で「政府によって洗脳された反日感情は国を壊滅させる凶器で
あり、毒だ。結論から言えば、朝鮮は汚く、未開だった反面、日本は学ぶこ
との多い、感謝すべき国だ」

「写真や証言などによれば朝鮮の土地は李朝の500年間は道端に汚物が溢
れ、それに汚染された水を飲料水として飲んだ。伝染病が蔓延しても迷信に
固執した。朝鮮内外の人々はみな朝鮮人は嘘ばかりつき、盗みを働き、人を
騙すことに長けていた」

「日本が強制的に開花させていなかったならば、今日の韓国はなかった。
我々が現在使っている単語も、今日我々が使用している紙幣も日本が作った
ものであり、京釜線、中央線、京仁線などの鉄道も日本が40年余りを費や
して建設した。」と書かれています。

また日本は世界が認める文化の国であり、品質に責任を負う国であり、韓国
経済の礎石を敷いてくれたゆりかごである。日本がなかったならば『漢江の
奇跡』もあり得なかった」と言っています。

彼は第2章で「外国人と内国人が見た朝鮮」として朝鮮を現地で長年にわた
って観察した外国の知識人の先覚者たちが観察した内容を事細かく書いてい
ます。つまり外国人21人、内国人6人が眺めた朝鮮は一言で言えば阿鼻叫
喚の未開の国だった」と言っています。

彼は外国人21人、内国人6人の著作から抜粋して書いていますが、その中
からまた私が抜粋したので、外国人作家が共通した部分だけを書いてみます。

朝鮮を観察した外国人の多くは、朝鮮がいかに不潔かを必ず書いています。

「ヘンドリック・ハメルノの『朝鮮幽囚記』より」13年間見た朝鮮の人々は
糞尿に汚染された水を飲んでいたこんな人々のために日本は上水道を作って
伝染病を減少させた。朝鮮人は盗みを働き、嘘をついて人を騙す。信じるに
値しない人々だ。

アメリカ人宣教師であるホレイス・ニュートン・アレンの著作より
ソウルは至る所が不衛生だった。下水路には野菜などの生ゴミが溜まってい
て、鼻がひん曲がりそうな悪臭が漂っていた。衛生状態が劣悪なため、絶え
ず伝染病が蔓延しており、人口の1割がコレラやペストで死んだ。通りは狭
苦しい泥道で、あらゆる動物の排泄物が散らばり、そこを通ると息をするこ
ともできない。

アメリカ人の東洋学者のウイリアム・グリフィスの著作より
朝鮮人はその殆どが文盲だ。朝鮮人は地球上で最も汚い人々だ。役人たち
は貪欲で、民衆の血をすすって肥え太っていた。

フランス人神父のクロード・シャルル・ダレの著作より
飢えた朝鮮の民衆は中国の密輸業者に自分の幼い娘を一人あたり米一斗で
売っていた。道という道に死体が散乱していた。

アメリカの宣教師であるホーマー・ハルバートの著作より
朝鮮人はごく初歩的な衛生観念もない。金持ちの家に行っても状況は特に
変わらなかった。誰も通りを清掃しないので糞便を避けて歩くほかなかった。
垂れ流された糞尿で井戸が汚染されている。朝鮮人たちは汚物や洗濯した
水をそのまま井戸に捨て、その水をまた使っていた。だからある村にコレラ
が発生すると、あっという間に村全体に広がった。

韓国の延世大学創立者のホレイス・グラント・アンダーウッドの著作より
朝鮮の女達は概して美しいとは言えない。彼女らは悲しみと絶望、過酷な
労働、病気、愛情の欠乏、無知、目は輝きを失い、顔はやつれて、傷だらけ
だった。さらに彼女らがみなタバコを吸っていることに驚いた。

ドイツ人旅行家、ヘッセ・ヴァルテックの著者より
日本には有って朝鮮にないのは、忠誠心と愛国心と自己犠牲という高い
理想を持つ学者と文化的集団だ。

アメリカ人牧師、ジョージ・ギルモアの著作より
この国に来て最も驚いたことは、想像を絶する汚さだ。全世界の数多くの
国々を巡ってきたが、地球上でこのように汚い国は初めてだ。

イギリス人の新聞社主であるアルフレッド・チャールズの著作より
古今東西朝鮮ほど汚い所はない。朝鮮では人々がウジ虫にまみれて暮らし
ている。日本人の家は明るく清潔だが、朝鮮人の家は肥溜めレベルである。

これ以上書いても同じ様なことばかりなので止めますが、日本が併合する前
の朝鮮がいかに不潔な未開の地であったかを外国人の多くが戦慄を覚えた
ことを書いています。

私が最初に朝鮮の実情を知ったのは英国人女性旅行家イザベラ・バードの
「朝鮮紀行」です。上記と同じ様な事が書かれています。この彼女の本の
序文に1897年ウォルター・Cヒアリーが書いていますが、当時の日本
の立場がよくわかります。
「現在朝鮮が国として存続するには、大なり小なり保護状態に置かれる事が
絶対的に必要であるのは明白であろう。日本によってもたらされた名目上の
独立も朝鮮には使いこなせぬ特典で、絶望的に腐敗しきった行政という重荷
に朝鮮はあえぎ続けている。清国軍が朝鮮から撤退後は日本がその役目を
請け負った。最も顕著な悪弊を改革する日本の努力は、真摯であったことは
まちがいない」

当時ロシアと清国に勝利した日本に対して各国は朝鮮を保護するのは日本し
かいない。と朝鮮を押し付けたが朝鮮の内情を知っている総理大臣伊藤博文
は朝鮮併合に反対していた。しかしテロリスト安重根に暗殺されたことに
よって日本世論が激高、一気に朝鮮併合が進むことになる。

現在韓国人達が朝鮮併合に文句をつけるなら、それは、併合を防ぐ事が出来
なかった、当時の世界最貧国であり原始人国家である朝鮮政府に文句をつけ
るべきである。

朝鮮民族の歴史はあまりにも惨めすぎた。つまり痛々しすぎて自分たちの過
去を振り返るのがあまりにも恥ずかしすぎた。韓国人はこの醜悪な歴史を
隠すために捏造した国定教科書を作った。韓国人は全員が韓国政府が都合
よく作りあげた教科書で勉強し、国民の全員がそれを信じている。

日本の統治を受けずに朝鮮王朝が継続したならもっと今日の暮らしが良くな
っていると考えるのは、ウソ教育のせいです。特に子供と青少年は、きれい
な道ときれいな家、整った身なり、上品な言葉使いのテレビの歴史ドラマを
観ながら,朝鮮もそれなりに立派な社会で日本の侵略がなかったならば静か
で平和な国家を保てたろうと錯覚する。

このように偽りの歴史をあたかも真実のように国民に教え込んでいる。日本
から何かを言って治る程度の浅い「洗脳」ではない。だからこそ日本人は彼
らの言葉や約束を信じてはいけないことを肝に銘じるべきです。



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