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韓国人も知らない金大中の正体  10月28日(月)


8月から始まった韓国シリーズは今回で10回目を迎えました。これまでは
朝鮮の歴史に立脚した韓国病を検証してきました。
前回はIMFの術中にはまって韓国経済を西側に取られてしまった金大中の
見識のない経済運用の実態を暴きました。

1960年代初めまで韓国には職がなく世界最貧国で当時の北朝鮮は韓国より
2倍以上豊かでした。1963年日本で教育を受けた朴正熙は大統領に就任し、
日韓基本条約の締結を行い、日本のカネと技術を手に入れ浦項製鉄所や石油
化学工場の建設を推進して「漢江の奇跡」と言われるほどの成長を遂げまし
た。韓国はこの経済成長により最貧国グループから脱しました。

その後朴正熙大統領暗殺後も流れに乗って韓国はGDP世界順位11位まで上
がりましたが、金大中大統領はその経済力を外資に乗っ取られて、国土は
韓国、市場は外国のものにしてしまいました。

2008年以降韓国のGDPは15位に後退、その後は15位にとどまっていますが、
実際の順位は20位以下ぐらいだと推測します。一例を上げれば日本なら
100年も使える橋梁を造るのに韓国は20年ももたない橋を5回も建設します。
つまり橋だけ見ればGDPが5倍も膨らんだことになります。

中国のGDP計算は水増しされていると各国の識者は分かっていますが、韓国
も同じようなものです。

それでは金大中が韓国経済をどのようにして破壊してしまったかを、10年以
上前の私の韓国在任中の記憶を引き出して、検証してみます。

1993年頃、韓国の財閥企業である大宇ジャパンと取引をしていました。大宇
の繊維部門に当社オリジナルの生地を発注してその生地を中国の工場に送り
縫製をさせていました。生地だけではなくファスナーやボタン・糸その他の
部材なども大宇で買って中国工場に送っていました。

ところが1999年突然大宇は経営難が明らかになり、政府によるグループ解体
が行われ、17兆ウオンの借金を政府が乗り出して、公的資金という国民の税
金で穴埋めをしてしまった。結果大宇は完全に金大中政権の所有になって
しまった。

何故金大中政権の所有と書いたか、大宇の傘下にある自動車、造船、建設、
電子,機械などの企業の幹部のポジションに金大中政権の人々が入って支配
してしまったからです。それは企業から政治資金を大量に捻出するためです。
その後、精査してみると大宇が抱えた負債は95兆ウオンもあったそうです。

大宇の破綻寸前にグループ会長の金宇中が43兆ウオンを持ってヨーロッパ
に逃亡していますが、資金の一部が金大中に流れたと言われています。

韓国の新聞(2013年8月)によれば「韓国の個人負債が過去最高を記録し、
年末までに1000兆ウオンを突破する」と報じられています。今日このよう
な危機的状況を創りだしたのは間違いなく金大中です。

金大中はアジア通貨危機後、それまでの利息制限法を撤廃し、その上景気を
良くするためにクレジットカードの普及を進めました。韓国の法定利息は
66%、この高金利に大喜びした日本のサラ金業者(韓国系が多い)は大挙し
て韓国に渡りましたが、短期間に多くに業者が撤退しています。

日本生まれの在日韓国人業者は韓国人を知らない、いくら金利を高くとって
も返済率のあまりの低さに呆れて逃げ出しています。残った業者はリスクを
考えて金利を200%に設定しています。それでもクレジットカードの返済で
苦しんでいる人々は手を出しています。

金大中時代の韓国の各銀行は政府の奨励によりカードを安易に発行していま
した。だから誰もが銀行のクレジットカードを5~6枚持っています。中には
10枚ものカードを持って実収入の倍の生活を楽しんでいました。

しかし数年で膨大な多重債務者が発生しています。韓国の債券取り立ては
日本の比ではありません。暴行、殺害、人身売買、女性は借金返済のため
身体を売っています。売春婦は韓国国内だけでなく世界中に拡散しています。

金大中は景気をよく見せるために、企業への銀行の貸出を奨励しました。
一度金を貸した銀行は、企業の内容にかかわらず毎年貸し付けをふやしてい
ます。何故なら銀行の貸し渋りで企業が破綻すれば支店長の責任になるから
です。

結局、金融機関はカネを踏み倒され、国民が貯蓄した預金を払うことができ
なかった。金大中は混乱を避けるため、また海外の信用を無くさないために
巨額な公的資金を注入しました。

貸し付けは30以上の財閥企業だけでなく、400近くある公企業にも国民の
税金をもって助けています。

金大中の意識は常に海外からの評価を気にしています。多くの中小企業が
すでに倒産していますが、財閥企業を倒産させるわけにはいかない、これら
の企業が倒産すれば、一気に大量失業が発生し金大中の評価が地に落ちます

そこで公的資金を150兆ウオン使って、企業や銀行を助けています。また
100兆ウオンを超える国債を売り払い、株価を人為的に釣り上げ、経済が
順調であるかのように見せかけました。

このように金大中は不良金融機関と不良財閥企業に対して、天文学的規模
の資金を流し込んだ。結果表面的には工場が動き、株式が上昇し、一見
景気が良くなったように見えた。

金大中はIMF危機直後、預金保険公社と資産管理公社を設けて、公的資金
82兆円を導入し、不良銀行と不良企業を国有化しました。しかしここまで
ならまだ許せるが、資産管理公社が保有している担保物件を、ゴールドマン・
サックスやロンタスなどの外国の投資会社に捨て値で売却しています。

なぜ金大中政権は自国の冨を外国に捨て値で売り飛ばしたのだろうか?

私の推測では政権の維持に必要な急場のドルを必要としたからではないか
つまり政府は国富を売って金大中政権を助けたとしか考えられない。



(続きは次回にて、金大中の悪行はまだまだ続きます)




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外資に牛耳られた韓国経済   10月18日(金)


呪われた国である韓国を私なりに深くえぐってきました。しかし日本の評論
家達は、韓国の現実に立脚した調査・研究を怠っており、自分たちの先入観
で韓国政治や韓国経済に投影させているにすぎないように思われます。

私が韓国現地でビジネス活動をしていた時期は金泳三時代の3年間と金大中
時代の5年間、盧武鉉時代の4年間で李明博時代はほとんど韓国に行くこと
もありませんでした。韓国の会社は韓国人に任せて気持ち的には韓国から撤
退したも同然でした。

韓国約12年間のビジネス活動で、韓国人のどうしょうもない正体をしりまし
た。その中でも特に金大中の自国に対する裏切りは韓国に立ち直ることの出
来ない深い傷を負わしてしまった。

経済オンチの金泳三大統領の時は「アジア通貨危機」に際してIMFの援助資
金を受ける代わりに経済の主権をIMFに手渡した。韓国人はまるで国権を奪
われたような羞恥心と危機意識感じた。そこで経済の事をよく知っていると
自負していた金大中に韓国人は未来を掛けた。

しかし金大中大統領は日本では民主化の象徴とされていますが、実際は利己
主義によって国を支配しました。金大中大統領は言論弾圧を展開し、腐敗政
治、無茶苦茶な経済政策、身内による不正など、目を覆いたくなる悪政を
行ってきましたが、不思議なことに韓国人はあまり金大中の裏切り行為を
感じていないようでした。

金大中は引き続きIMFの介入を全面的に受け入れ、西側の忠告に徹底的に
従った。IMFは緊急援助を受ける条件として、韓国、タイ、インドネシア
マーレシアは抜本的な事己改革を命じた。

しかし国の構造を根底から変えることなど不可能です。それぞれの国には何
千年間の歴史の中で出来上がった国柄というものが存在しています。西欧型
の資本主義に変えることなど全く不可能です。

マレーシアのマハティール首相はIMFの言いなりにはなるまいと決意し、そ
の他の通貨危機の各国もIMFの決定や忠告にまじめに従うふりをしただけで
した。ところが驚いたことに金大中政権は100%IMFの指示に従った。

その結果韓国には企業を安く買い漁ろうとする西側の投資家たちが海を越え
て韓国の地に舞い降り、金融システムを閉鎖し、国営企業を民営化し、銀行
を売却し、その上で海外投資家が進出する際に障害となるものを全て排除す
るように命じました。

もちろん韓国だけではなく他の東南アジアの国々にもIMFは同じことを要請
しました。しかしマレーシアのマハティール首相は西側の邪悪な魂胆を素早
く見抜き、西側の投資家の支配を避けるために逆に金融管理政策を導入しま
した。

危機に陥った他の国々もマハティールの行動が正しい事を理解していました。
危機の当初はIMFに要求されて実行した政策を、後になって表には出さずに
知らぬ顔で政策を転換しています。

それでは何故韓国金大中政権だけがIMFの指示を徹底して受け入れたのか?
私の考えでは朝鮮民族の歴史が金大中の判断力を狂わしたのです。

他のアジアの国々は白人に植民地化され奴隷のごとくに扱われ、長く搾取と
収奪に苦しめられました。有色人種達は白人には全てにおいて勝てないと
諦めていました。

ところが極東のちっぽけな島国である日本という国が白人である世界の大国
ロシアに勝った、このことによって有色人種の劣等感が払拭され独立に目覚め
始めました。インドのガンジーもネール首相も日本人から勇気をもらったと
語っています。

そして第二次世界大戦によって日本はアジアから白人を追っ払った。つまり
アジア諸国の独立には長い年月の苦労と多くの血が流れています。しかし
韓国の独立は日本からのプレゼントです。

韓国は日本のお陰で白人に植民地化されることもなく苦労せずに独立できた
のです。日本のアジア進出は西洋帝国主義の侵略と違って搾取や収奪が目的
ではなく、逆に日本の資金を投入してインフラ整備と近代的な法の統治を実
現させました。

その結果朝鮮と台湾で民衆を抑圧する旧体制を清算し、住民は文明の洗礼を
受け、より人間らしい暮らしを手にしました。

だから白人に植民地化され傷めつけられたアジア諸国は強欲な白人の二枚舌
を信じなかった。つまり白人の恐ろしさを知っていた。だが白人に侵略され
なかった韓国人は白人の恐ろしさを体験することができなかった。

だから韓国は他のアジア諸国のように白人に対しての警戒心があまり無く、
むしろ白人の文化を尊敬し彼らの手法を正しいと信じてしまった。韓国人は
欧米諸国に良い印象を与えたいという衝動が常にあり、自分たちは文化の遅
れたアジア人ではない、我々は欧米諸国と匹敵する教養と文化を持っている
と優越感を持っていました。

しかし韓国の近代化は日本から莫大な資金が投じられ、未開の農業社会だっ
た朝鮮は短期間に近代的な資本主義社会へと変貌をとげた。つまり韓国は戦
前も戦後も自らの努力で独立も近代化も成し得たのではなく日本の努力によ
って他律的に生じた成果だということを無理やり忘れようとして、歴史書を
恣意的に歪曲してしまった。

歴史を書き換えるということは無理やりヒューズを飛ばして真っ暗にして
過去を無くしてしまうということです。つまり記憶喪失者になったというこ
とです。歴史という過去の経験知を失くしたものは現在のイメージだけで判
断するために、西側を尊敬していた金大中は白人の魂胆を見抜く事はできな
かった。

IMFも西側の著名な経済学者たちも「あらゆる経済活動を可能なかぎり市場
に任せるのが成功への道程である」との主張に韓国は西側の表層の下に隠さ
れた戦略を見抜くことが出来なかった

IMFは投資家の債権回収と通貨の安定しか頭に無く、超国家企業の誘導によ
って自由化と規制撤廃を強要しました。

韓国は抵抗もなく金融システムを自由化しました。その上、海外投資家が
資金を大量に投じると同時に、いつでも好きなときに資金を引き上げられ
るように変更させられた。

アジア通貨危機は海外投資家が突然資金を国外へ引き上げた事が、金融危機
の直接的原因であることは周知の事実であるにも関わらず、韓国の変更は
自殺行為です。記憶喪失というより認知症を患っているとしか思われません。

IMF支配下に入った韓国経済は、超国家金融マフィアに乗っ取られた輸出大
企業だけが栄えて、庶民は地獄の苦しみを味わっています。

金大中の誤った判断によって韓国という国は韓国人のための国ではありませ
ん。今日、本当の支配者は外資です。韓国経済の8割以上は外資に牛耳られ
ています。韓国経済はもはや、韓国人のためにあるのでなく、外資のために
あります。


(次回も金大中の裏切りについて検証してみます)



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恩を仇で返す韓国   10月10日(木)


韓国の歴史を節目ごとに追いながら5つの悲劇として呪われた国である韓国
を検証しています。

今回は韓国第四の悲劇として韓国より北朝鮮に対して多くの時間と努力を傾
けた結果韓国経済のファンダメンタルを完全に潰してしまったのは金大中で
すが、その前にIMF事態を招いた経済オンチの金泳三大統領の裏切りを
検証してみます。

1995年私は韓国に事務所を設置、後に日本で教育を受けた韓国人夫婦を社長
にして会社を設立しました。当時は金泳三大統領で日本に対しては、常に歴
史認識を問題にして、竹島問題や靖国参拝についても強硬態度に打ってでて
いました。

その際許しがたい事に彼は日本に対して上から目線で「日本をしつけ直す」
と大々的にキャンペーンを行い、その上当時の中国の江沢民主席との会談の
中で「日本のバカたれの悪い癖を直してやる」と侮蔑的な言葉で日本を叩い
ていました。

当時の日本の新聞でこのような金泳三の日本に対しての侮蔑的な言葉を見た
記憶はありません(全紙を見たわけではありません)ところが韓国の新聞で
は金泳三のこのような下品な言葉を「よく言ってくれた」と歓喜をもって記述
されていました。

しかしそれからわずか1年半たらずの時、アジア通貨危機が起こりました。
経済を全く知らない金泳三は通貨危機の何たるかを理解せず、側近から
「貿易の決済をするためのドルが底をつき輸入することが出来ません」と
言われ慌てます。その上「対外債務を返済できなければ国家破産をする」と
閣僚たちの悲鳴を聞いてあれほど叩きまくった日本に恥ずかしげもなく助け
を求めます。

お人好しの日本は100億ドル、IMFが210億ドル、世界銀行が100億ドル、
アジア開発銀行が40億ドル、米国が40億ドル、の支援を出しました。しかし
IMF、世界銀行の資金供与国の第二位は日本で、アジア開発銀行の出資国の
第一位が日本です。つまりほとんど日本の金だといっても過言ではありませ
ん。

その上日本政府は、日本の金融機関に韓国の借金返済期日を延期するように
説得をして合意させ、また日本は欧米の民間銀行とも交渉をして「日本は
韓国を見捨てない」という安心感を世界中の投資家に与え、韓国の借金返済
期限を延期することで合意しました。

その後も2008年の世界的な金融危機や2011年のウオン安など韓国は、わず
か15年間で三回も経済危機を迎えています。この三度の経済危機に対して、
韓国の救済を行った国はいつも日本です。

2008年「日韓通過スワップ協定」を139億ドルから300億ドルに拡大する
事でウオン暴落を止め、2011年韓国は再び経済破綻の危機を迎えます。
それに対して訪韓した野田首相は、単独で日韓通過スワップの限度額を
700億ドルに拡大する事に合意、結果ウオン下落に歯止めが掛かり韓国は
破綻に危機を免れました。

ところが韓国は日本に感謝するどころか逆に「必要なときに助けるのが友人」
だと言放し、また麻生政権でスワップ協定を300億ドルに拡大し、さらに
延長し助けたにも関わらず韓国は「日本は円高を緩和するためにスワップ拡
大を喜んで受け入れた」と韓国の新聞は報道していました。しかし300億ド
ルのスワップ協定くらいでは円安になったりしません。事実円安にはなりま
せんでした。

また韓国の一部の報道では「2008年の世界的な金融危機の際にも日本は冷た
かった」との記述を見て、いつも韓国を助けている日本としては開いた口が
ふさがりませんでした。

韓国はこのように戦前も戦後も日本に対して足を向けて寝れないくらい恩を
受けていながら、全く感謝もせず非常識で国際儀礼を失くした態度は人間と
しての資格はありません。

しかしいつも不思議に思うことは日本人の態度です。恩を仇で返すことしか
知らない韓国に対して何のこだわりも無く平気で何回も経済支援をする日本
という国に対して私は理解することが出来ません。

経済評論家や政治家、マスコミなどは「韓国を支えているサムスンが破綻す
れば日本の部品メーカーは壊滅的打撃を受ける」と言いますが、そんなこと
は絶対ありません。サムスンの代わりはいくらでもいます。米国のアップル
や台湾、日本の電気メーカーなど、部品メーカーの部品は喜んで買ってくれ
ます。なぜなら基幹部品は日本部品メーカーしか作れないからです。

そしてもっと不思議なことは、金泳三大統領は在任中に日本に対して限りな
く侮蔑し、卑しめ罵ってきたような人物を2002年早稲田大学は特命教授に
任命したのです。早稲田大学の低レベルで片付けるような問題ではありませ
ん。韓国でさえ高麗大学政経学部で金泳三大統領を招待して特別講演をする
予定だったが、韓国学生たちは韓国経済を崩壊させIMFを招いた経済オンチ
の大統領を学内に入れないように正門に立ちはだかりました。

このような男を有難がって特命教授に任命して学生たちに講義を受けさせる
とは、早稲田大学には愛国心は無いのか!本当に底抜けの愚かな大学です。

例えば隣に住んでいる礼儀知らずの最低男が、我が家をいつも口を極めて
貶め蔑み、ののしり見下して我が家を軽蔑していた男を、有難がって自分の
息子の家庭教師に雇うようなものです。そんな親は世界中探してもおりま
せん。

また財務省も許せません「日韓両国は、必要が生じた場合には適切に協力す
ることにも合意した」と発表しています。しかしいつも必要としているのは
韓国で日本は韓国を必要としたことは一度もありません。

また当時の財務大臣であった民主党の安住淳は韓国国債を購入することを
勝手に決めました。しかも世論の反発をかわすためにゴールデンウイーク中
でした。

国民の財産である外貨準備金(ドル、ユーロ)で韓国ウオン建の韓国国債を
買うなど大馬鹿者です。ウオンは海外では価値の無い紙屑です。外貨準備で
ウオンや韓国国債を保有している国など聞いたことがありません。彼は間違
いなく韓国に操られている売国奴に違いありません。

韓国は、常に国民を反日教育で洗脳し、反日宣伝を世界中に広めながら、
その一方で日本に大量の資金援助や技術援助を求めてきました。このような
恩をアダで返す非常識の国とは絶縁すべきです。

自民党の中にも「日韓友好」を言い訳にして韓国に援助をしようとしている
売国奴が数名います。我々国民はしっかりと見張っていく必要があります。




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